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		<title>入来祐作 - 変更履歴</title>
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		<title>Fromm: ページの作成：「'''入来 祐作'''（いりき ゆうさく、1972年8月13日 - ）は、元プロ野球選手（投手）。現在は横浜DeNAベイスターズの...」</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成：「&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;入来 祐作&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;（いりき ゆうさく、&lt;a href=&quot;/wiki/1972%E5%B9%B4&quot; title=&quot;1972年&quot;&gt;1972年&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;/mediawiki/index.php?title=8%E6%9C%8813%E6%97%A5&amp;amp;action=edit&amp;amp;redlink=1&quot; class=&quot;new&quot; title=&quot;8月13日 (存在しないページ)&quot;&gt;8月13日&lt;/a&gt; - ）は、元&lt;a href=&quot;/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E9%87%8E%E7%90%83%E9%81%B8%E6%89%8B&quot; title=&quot;プロ野球選手&quot;&gt;プロ野球選手&lt;/a&gt;（&lt;a href=&quot;/mediawiki/index.php?title=%E6%8A%95%E6%89%8B&amp;amp;action=edit&amp;amp;redlink=1&quot; class=&quot;new&quot; title=&quot;投手 (存在しないページ)&quot;&gt;投手&lt;/a&gt;）。現在は&lt;a href=&quot;/wiki/%E6%A8%AA%E6%B5%9CDeNA%E3%83%99%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA&quot; title=&quot;横浜DeNAベイスターズ&quot;&gt;横浜DeNAベイスターズ&lt;/a&gt;の...」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;'''入来 祐作'''（いりき ゆうさく、[[1972年]][[8月13日]] - ）は、元[[プロ野球選手]]（[[投手]]）。現在は[[横浜DeNAベイスターズ]]の用具係を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兄は元プロ野球選手の[[入来智]]。弟・博之は、かつて[[TDK硬式野球部|TDK]]でプレーしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
=== プロ入り前 ===&lt;br /&gt;
亜細亜大学在学時は東都大学リーグで通算54試合登板し23勝21敗、防御率3.22、234奪三振。しかし4年時の秋に血行障害を起こしリーグ戦で登板できなかったため、プロから[[ドラフト会議]]で指名されず本田技研に入社。[[1996年]]の[[第67回都市対抗野球大会]]で優勝し橋戸賞を受賞。同年のドラフト会議で[[読売ジャイアンツ]]に1位指名され入団。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 巨人時代 ===&lt;br /&gt;
1997年、主に中継ぎ要員としてチーム最多の57試合に登板した。勝利数は1勝に留まったものの、セットアッパーからロングリリーフ、敗戦処理、谷間の先発までをこなし、投球回数を上回る94奪三振を記録するなど潜在能力の高さを示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年、[[バルビーノ・ガルベス]]が乱闘事件を起こし出場停止処分を受けたことにより、ガルベスに代わるローテーション投手に抜擢され7勝を挙げた。その年の日米野球では当時、年間66本塁打を打った[[サミー・ソーサ]]から三振を奪う。これがのちの大リーグ挑戦に繋がったといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1999年、前年の活躍で開幕からローテーションに入るが不調に陥る。この年2軍でノーヒットノーランを達成。この年に兄の[[入来智]]が[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]から巨人へ移籍してきたため、球団史上初の現役兄弟選手となった。{{by|2000年}}までの2年間は兄弟揃って巨人に在籍していた。その際のスコアボード表記は'''入来弟'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、入来にとって飛躍の年となった、前年の不振からオフに下半身を鍛えなおしたことで下から上に浮き上がってくるライジングボールの威力が増し、ガルベスの教えによって習得した[[チェンジアップ]]により投球に緩急がつけられるようになり、これが好成績につながった。4月12日の中日戦で8回1/3を1失点に抑えて2年振りの勝ち星を挙げた。5月2日の中日戦では約3年振りの完投勝利、次の登板の広島戦では広島のエースだった[[佐々岡真司]]と投げ合い、初完封を記録。前半戦に8勝をあげる活躍により、監督推薦で[[2001年のオールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスター戦]]に初出場、第1戦に先発し2回途中で兄の[[入来智]]と交代、オールスター戦史上初の兄弟リレーを実現した。8月1日の中日戦で[[川上憲伸]]と投げ合いこのシーズン2度目の完封勝利を収めた。最終的にはチーム最多の13勝を挙げて、ヤクルト（当時）の[[藤井秀悟]]と最後まで[[最多勝利]]を争い、1勝足らずでタイトルを逃した。[[勝率]]はリーグトップだったが、セ・リーグに最高勝率のタイトルが無かったため、タイトル獲得は出来なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、足の故障により離脱し、5勝4敗、防御率3.05に終わる。日本シリーズでは第5戦の先発が予想されていたが、巨人の4連勝により登板はなかった。[[7月25日]][[甲子園球場]]での対[[阪神タイガース|阪神]]戦で、打者[[ジョージ・アリアス]]への投球が背後に大きく外れ、アリアスが抗議すると入来が「来い！」と両手で自分の胸を叩くジェスチャーをしたためアリアスは激怒し、入来を片腕で抱え込み殴打。乱闘騒ぎとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、オープン戦初戦で足を怪我してしまい、この怪我の影響により一軍での登板はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本ハム時代 ===&lt;br /&gt;
2003年オフ、[[井出竜也]]との交換[[トレード]]で[[北海道日本ハムファイターズ]]に移籍。このとき、2年後の[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]挑戦を希望し問題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年開幕時は中継ぎだったが、先発投手の相次ぐ故障、不調により5月から先発ローテーションに入る。ブレークした2001年の球威を取り戻し好投を続けた。特に7月17日の楽天戦では先発し、10回1安打無失点の好投をみせる。相手投手の有銘も9回5安打無失点と好投したため白星はつかなかったが、お立ち台にあがった。8月13日のソフトバンク戦でも[[杉内俊哉]]と投げ合い、3年ぶりの完封勝利を挙げた。結果、前年の2勝4敗の成績を大幅に上回る6勝7敗の成績を挙げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 米球界時代 ===&lt;br /&gt;
同2005年オフに日本ハムから推定2年2億円の年俸を提示されるが固辞し、メジャーリーグへの挑戦を表明。メジャー契約で[[ニューヨーク・メッツ]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年は開幕枠に残れずマイナースタート。4月20日、メッツとマイナー契約を再締結し、メッツ傘下3A[[ノーフォーク・タイズ]]に所属。4月28日に禁止薬物違反（[[アナボリックステロイド]]）として50試合の出場停止処分を受け、6月に復帰。（日本人選手の薬物違反による出場停止は2005年5月に当時に2Aバーミンガムに所属していた亜大の1年後輩である[[養父鉄]]以来、2例目だった。なお、ステロイドは[[ドーピング]]目的に摂取したものではなく、当時栄養補給のために常用していた[[サプリメント]]の成分が影響したミスとされている。）同シーズンオフに[[フリーエージェント (プロスポーツ)|FA]]申請。11月15日、メッツより解雇通知を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年3月31日、[[トロント・ブルージェイズ]]の入団テストに合格し、マイナー契約を締結。5月9日、マイナーリーグ[[ダニーディン・ブルージェイズ]]の先発投手として[[パームビーチ・カージナルス]]相手にシーズン初登板。4回2/3を投げて4安打4失点の結果を残す。5月14日の[[タンパ・ヤンキース]]戦で、シーズン初勝利。5月18日、[[ニューハンプシャー・フィッシャーキャッツ]]に合流、5月19日初先発。6月20日、[[シラキュース・チーフス|シラキュース・スカイチーフス]]に合流、6月21日初先発。結局、メジャーリーグでの登板は叶わなかった。『[[週刊ベースボール]]』2008年5月5日号の「週ベ・ドキュメンタリー 野球浪漫2008 白球入魂 ―男たちのドラマ―」という連載記事で5ページの特集が組まれ、メジャー挑戦2年間の苦闘を入来本人が語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 横浜時代・引退後 ===&lt;br /&gt;
2007年10月に[[横浜DeNAベイスターズ|横浜ベイスターズ]]の入団テストを受け合格。2008年は開幕一軍入りを果たし3試合に登板したが、防御率8.53と結果を残せず、10月1日に[[戦力外通告]]を受けた。その後、現役引退を表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年には横浜の打撃投手を務めていたが、仕事に馴染めず翌年から用具係に配置転換された。入来本人の弁によれば、打者が打ちやすい球を投げなければいけないというプレッシャーからストライクが全く入らなくなり、程なくして打撃投手失格の烙印を押されてしまったという。[[2008年]]3月14日に放映された『バース・デイ』では「入来祐作35歳 瀬戸際に立った男の挑戦」と題して日本球界に復帰するべく[[オリックス・バファローズ|オリックス]]と[[横浜DeNAベイスターズ|横浜]]の入団テストに挑んだ入来の姿が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プレースタイル ==&lt;br /&gt;
躍動感溢れる飛び跳ねる様なフォームから投じる最速150km/hのストレートを軸に、スライダーやカーブなどの変化球で打ち取っていくコンビネーションが持ち味。マウンド上で闘争心をむき出しにする投球スタイルで、良くも悪くも感情が表に出る投手だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元巨人・入来祐作氏「用具係への抵抗むちゃくちゃあった」 ==&lt;br /&gt;
巨人→日ハム→米球界→横浜と移り歩いた入来祐作は、横浜スタジアムの本塁付近で、ネットとボールを運んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通算215試合登板。35勝35敗。防御率3.77。いま41歳。DeNAで用具係を務めている。破れたネットを「漁師のオヤジみたいに縫い直し」、練習ボール、打撃ケージや防御ネットを準備するために、選手より2時間早くグランドに来る。試合後は、選手のユニフォームをクリーニングに出すランドリー担当者との打ち合わせまである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラフト1位で巨人入団。豪快なフォームから150キロのストレートを闘志むきだしで投げた。躍動感あふれる投球スタイルは多くの人に感動を投げこんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後2時半のスタジアム。球場職員が、ケージ、トスバッティング用のネットを運んでいる。彼らの指揮を執るのが用具係である。ひとりふたりに声をかけたあと、みずからも運ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「用具係？　そんな仕事があるのも知らなかったです。ぼくひとりでやってます。グラブ、バット、スパイクの納品数を確認し、打撃ケージや防御ネットを準備し」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米球界から帰って横浜の入団テストに合格。開幕戦一軍入りを果たし、3試合に登板した。だが、結果が残せず、オフに引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「用具係への抵抗、むちゃくちゃありました。最初は〈バッピ＝バッティングピッチャー〉をやってたんですが。いやでいやでしょうがなかった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現役は、相手に打たれないように投げる。バッピは、相手に合わせて打たせる。真逆である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だめだ。無理だ。やめよう。諦めかけたときに、用具係にと手を差し延べてもらいました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入来は、兄・智も元巨人の投手。そろって活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いまだに四苦八苦している兄を見ているので、こんな仕事も頑張れるのだと思っています。給料？　劇的に下がりましたよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兄は故郷・宮崎県都城に帰り、コンビニに勤め、いま手づくり弁当屋〈かかし亭〉のオーナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 詳細情報 ==&lt;br /&gt;
=== 年度別投手成績 ===&lt;br /&gt;
{| {{投手成績|リーグ=日本プロ野球}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|1997}}&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[読売ジャイアンツ|巨人]]&lt;br /&gt;
||57||1||0||0||0||1||6||2||--||.143||368||90.0||64||9||37||3||5||94||2||0||31||31||3.10||1.12&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|1998}}&lt;br /&gt;
||30||11||1||0||0||7||2||0||--||.778||397||98.0||70||9||38||1||2||99||1||0||39||39||3.58||1.10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|1999}}&lt;br /&gt;
||31||12||0||0||0||1||6||0||--||.143||355||79.2||97||16||32||4||1||57||2||0||42||40||4.52||1.62&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2000}}&lt;br /&gt;
||7||2||0||0||0||0||2||0||--||.000||75||16.1||20||3||7||1||0||10||2||0||8||7||3.86||1.65&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2001}}&lt;br /&gt;
||27||26||5||2||0||13||4||1||--||'''.765'''||677||162.1||143||19||58||1||2||137||2||0||68||67||3.71||1.24&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2002}}&lt;br /&gt;
||21||18||1||1||0||5||4||0||--||.556||556||133.0||120||13||26||0||5||115||1||0||51||45||3.05||1.10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2004}}&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; white-space:nowrap;&amp;quot;|[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハム]]&lt;br /&gt;
||11||10||0||0||0||2||4||0||--||.333||219||45.0||57||8||32||0||2||38||2||0||40||36||7.20||1.98&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2005}}&lt;br /&gt;
||28||20||2||1||0||6||7||0||0||.462||658||150.2||147||16||'''65'''||2||8||122||3||0||70||56||3.35||1.41&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2008}}&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[横浜DeNAベイスターズ|横浜]]&lt;br /&gt;
|3||0||0||0||0||0||0||0||0||----||30||6.1||7||0||2||0||2||2||0||0||6||6||8.53||1.42&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|通算：9年&lt;br /&gt;
|215||100||9||4||0||35||35||3||0||.500||3317||781.1||718||93||295||12||27||674||15||0||355||327||3.77||1.30&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 各年度の'''太字'''はリーグ最高&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記録 ===&lt;br /&gt;
* 初登板：1997年4月8日、対[[中日ドラゴンズ]]1回戦（[[東京ドーム]]）、5回表1死に2番手で救援登板、1回2/3を無失点&lt;br /&gt;
* 初奪三振：同上、6回表に[[中村武志]]から&lt;br /&gt;
* 初先発：1997年5月3日、対[[横浜DeNAベイスターズ|横浜ベイスターズ]]3回戦（[[横浜スタジアム]]）、4回1/3を2失点&lt;br /&gt;
* 初セーブ：1997年6月28日、対中日ドラゴンズ13回戦（[[ナゴヤドーム]]）、9回裏1死に5番手で救援登板・完了、2/3回無失点&lt;br /&gt;
* 初勝利：1997年8月23日、対横浜ベイスターズ21回戦（横浜スタジアム）、6回裏に3番手で救援登板、2回無失点&lt;br /&gt;
* 初先発勝利：1998年7月29日、対[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトスワローズ]]22回戦（[[明治神宮野球場]]）、9回無失点&lt;br /&gt;
* 初完投勝利：1998年9月22日、対[[広島東洋カープ]]23回戦（[[広島市民球場 (初代)|広島市民球場]]）、9回1失点&lt;br /&gt;
* 初完封勝利：2001年5月8日、対広島東洋カープ7回戦（広島市民球場）&lt;br /&gt;
; その他の記録&lt;br /&gt;
* [[オールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスターゲーム]]出場：1回 （2001年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 背番号 ===&lt;br /&gt;
* '''20''' （1997年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* '''49''' （2004年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* '''36''' （2008年）&lt;br /&gt;
* '''107''' （2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[宮崎県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[亜細亜大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[読売ジャイアンツの選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[北海道日本ハムファイターズの選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日本人のマイナーリーグ選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[横浜DeNAベイスターズの選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[兄弟スポーツ選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ドーピング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/iriki-yusaku/ 入来祐作オフィシャルブログ「直球勝負！」]&lt;br /&gt;
* 選手の通算成績と情報 [http://www.baseball-reference.com/minors/player.cgi?id=iriki-001yus Baseball-Reference]&lt;br /&gt;
* [http://bis.npb.or.jp/players/81183884.html 個人年度別成績 【入来祐作 （横浜ベイスターズ）】] - 日本野球機構オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{セントラル・リーグ最優秀勝率投手}}&lt;br /&gt;
{{読売ジャイアンツ1996年ドラフト指名選手}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いりき ゆうさく}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の野球選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:亜細亜大学硬式野球部の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:Honda硬式野球部及びその前身チームの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:橋戸賞]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売ジャイアンツ及び東京巨人軍の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道日本ハムファイターズ及びその前身球団の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜DeNAベイスターズ及びその前身球団の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドーピング違反の野球選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の打撃投手]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Fromm</name></author>	</entry>

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