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		<title>不定詞 - 変更履歴</title>
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		<updated>2026-04-04T14:28:16Z</updated>
		<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
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		<title>Robby wells: 新規</title>
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				<updated>2014-09-21T05:27:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新規&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;'''不定詞'''（ふていし）とは、[[動詞]]を[[起源]]とする、[[名詞]]、[[形容詞]]、[[副詞]]など他の[[品詞]]の働きをする[[準動詞]]の一種。活用せずに[[主語]]の[[人称]]、[[数 (文法)|単数、複数]]などに「限定」されないことから不定詞という。現代の多くの[[言語]]で動詞の[[辞書]]の見出しの語形として使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
多くの[[ヨーロッパ]]の言語における不定詞（[[英語]]:infinitive, [[ドイツ語]]:infinitiv, [[フランス語]]:infinitif）は[[ラテン語]]の'''不定法'''（infinitivus）に由来し、「不定の」という意味を持つ。ラテン語および[[古典ギリシア語]]の文法学者は不定詞を伝統的に[[法 (文法)|法]]の一部とみなしてきた。そのため、[[日本]]におけるヨーロッパの諸言語の不定詞の訳語も[[明治]]、[[大正]]期までは不定法が使われてきたが、現在では不定詞の訳語が定着している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語は動詞のほかの活用形の多くを消失したため、原形不定詞が動詞の'''原形'''と見なされるが、ラテン語やその子孫である[[ロマンス諸語]]、[[古典ギリシア語]]など人称活用を持つ多くの言語には不定詞独自の語形がある。また、[[ポルトガル語]]、[[ガリシア語]]には、活用語尾をもった'''人称不定詞'''がある。[[ブルガリア語]]、[[マケドニア語]]、[[現代ギリシア語]]のように不定詞を用いる[[構文]]が廃れたために不定詞を失った言語もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==英語==&lt;br /&gt;
動詞の原形の前に[[前置詞]] &amp;quot;to&amp;quot; を付けて使用する '''to 不定詞''' と、動詞の原形のみで使用する'''原形不定詞''' (bare infinitive, root infinitive) がある。to 不定詞の用法は以下の3つが挙げられる。一般に不定詞は未来指向であるとされ、[[動名詞]]と異なる。（それが顕著になる例：[[動詞]] forget, remember などとの併用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===名詞的用法===&lt;br /&gt;
おもに[[主語]]、[[目的語]]、[[補語]]の役割を果たす。[[動名詞]]との使い分けが生ずる。不定詞の名詞的用法を動名詞で換言できるかどうかは、その前にある動詞の性質による。&lt;br /&gt;
*''To play'' (=Playing) baseball is fun.（野球することは楽しい）&lt;br /&gt;
*I want ''to be'' a scholar.（私は学者になりたい）&lt;br /&gt;
*My plan is ''to stay'' in New York.（ニューヨークに滞在する予定だ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
形式主語、形式目的語のitを伴って後置される。&lt;br /&gt;
*''It'' is important ''to discuss'' the problem.（その問題を議論するのは重要だ）&lt;br /&gt;
*I thought ''it'' fine ''to answer'' in a clear voice.（明瞭な声で答えたのは素晴らしいと思った）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
疑問詞+to不定詞で名詞句をつくる。&lt;br /&gt;
*I didn't know ''what to say''.（何を言うべきか分からなかった）&lt;br /&gt;
*Tell me ''where to go''.（どこへ行けばいいのか教えてくれ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===形容詞的用法===&lt;br /&gt;
不定詞の部分が名詞のあとに来て、その名詞を後ろから修飾するもの。不定詞が名詞を修飾し形容詞と同じはたらきをすることから形容詞的用法と呼ばれる。&lt;br /&gt;
*I want something ''to drink''.    (私は何か飲み物が欲しい）&lt;br /&gt;
*My brother has a lot of homework ''to finish'' by tomorrow.   (私の弟は、明日までに終わらせるべき宿題がたくさんある）&lt;br /&gt;
*I want something hot ''to eat''.  (私は何か温かい食べ物が欲しい）&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
somethingのように-thingで終わる代名詞の場合は、形容詞が代名詞のあとに来るので語順に注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===副詞的用法===&lt;br /&gt;
おもに[[動詞]]、[[形容詞]]、[[副詞]]、文全体を修飾する。副詞節の代用のような役割を果たす。&lt;br /&gt;
* I'm glad ''to play'' baseball. （野球をして嬉しい；感情的な原因）&lt;br /&gt;
* ''To score'' high, you must study hard. （高得点を取る為には、一生懸命勉強しなければならない；目的）&lt;br /&gt;
::=''In order that'' you ''may'' get a high score, ～&lt;br /&gt;
::=You must study hard ''with a view to'' [''for the purpose of''] get''ting'' high a score. &lt;br /&gt;
*He went to the war, ''never to return''.（彼は戦争に行き、帰ってこなかった。；結果）&lt;br /&gt;
*I worked hard, ''only to fail'' again.（私は一生懸命働いたが、また失敗しただけだった。；結果）&lt;br /&gt;
*She must be clever ''to think of'' that.（そんなことを考えるとは彼女は賢いに違いない。；根拠）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立不定詞；[[慣用句]]として用いられる。&lt;br /&gt;
*to tell the truth「正直に言えば」&lt;br /&gt;
*to be sure「確かに」&lt;br /&gt;
::''c.f.'' to be sure～, but....「確かに～だが...」&lt;br /&gt;
*to be frank with you (=frankly speaking)「率直に言えば」&lt;br /&gt;
*to speak generally (=generally speaking)「一般的に言えば」&lt;br /&gt;
*not to mention～「～は言うまでもなく」(=it is needless to say that～, it goes without saying that～) &lt;br /&gt;
*needless to say「言うまでもないことだが」 &lt;br /&gt;
*to make matters worse「さらに悪いことには」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===原形不定詞の用法===&lt;br /&gt;
第 5 文型で[[使役動詞]] （make, have, let）、[[知覚動詞]] （see, hear など） の[[補語|目的格補語]]に用いられる。（この場合、[[目的語]]が原形不定詞の[[意味上の主語]]になる。）&lt;br /&gt;
*He ''made'' his younger brother '''drink'''.（彼は弟に無理に飲ませた。）&lt;br /&gt;
::''cf.'' He compelled his younger brother to drink.&lt;br /&gt;
*''Have'' her '''write''' it for you.（彼女にそれを書いてもらいなさい。）&lt;br /&gt;
::''cf.'' Get her to write it for you.&lt;br /&gt;
*He ''made'' his dog '''eat''' pet food.（彼は、自分の飼い犬にペットフードを食べさせた。）&lt;br /&gt;
*I ''saw'' the cat '''cross''' the road.（私は、その猫がその道路を横切っているのを見た。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[助動詞 (言語学)|助動詞]]及び助動詞的な慣用句の後に用いられる。（助動詞が人称を表す。時制は原形不定詞を完了形にする。）&lt;br /&gt;
*He ''cannot (choose) but'' '''laugh'''. = He ''cannot help'' '''laugh'''.（彼は、笑うしかなかった。）※choose を挿入するのは古風な表現。cannot help but（+原形不定詞）は誤用である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[接続法#仮定法現在|仮定法現在]]で、願望、期待、要求、提案、命令、主張などを表す動詞に続く目的語の[[節 (文法)|名詞節]]ないし、批評を表す形容詞の主語である名詞節の本文中に用いられる。（原形不定詞の前に助動詞 should が省略されていると考えられる。）&lt;br /&gt;
*I ''suggested'' that she '''bring''' him at once.（彼女がすぐに彼を連れてくることを勧めた。） &lt;br /&gt;
*It was ''necessary'' that he '''make''' some effort.（彼にはなんらかの努力が必要だった。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドイツ語==&lt;br /&gt;
英語の to 不定詞 に相当する'''zu 不定詞'''と呼ばれるものがある。zu 不定詞の用法は、ほとんど英語と同じであり以下の3つの用法が挙げられる。ただし、次の点が英語と異なる。&lt;br /&gt;
#zu 不定詞句がごく短い場合や、文頭に来る場合を除き、zu 不定詞句とそれ以外の部分を[[コンマ]]（，）で区切って区別する。&lt;br /&gt;
#[[ドイツ語の文法#複合動詞|複合動詞]]のうち、前つづりが分離するもの（[[分離動詞]]）をzu 不定詞にする場合、前つづりの後ろにzuを付け、1語で表記する。例）vorstellen（紹介する）→vor''zu''stellen&lt;br /&gt;
#[[法 (文法)|話法]]の[[助動詞]]もzu 不定詞にすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===名詞的用法===&lt;br /&gt;
おもに主語、目的語、補語の役割を果たす。&lt;br /&gt;
*Baseball ''zu spielen'', ist interessant.（野球することはおもしろい。）&lt;br /&gt;
*Es ist wichtig, das Problem ''zu besprechen''.（その問題を議論するのは重要だ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===形容詞的用法===&lt;br /&gt;
zu 不定詞句が名詞のあとに来て､その名詞を後ろから修飾するもの。&lt;br /&gt;
*Ich will etwas ''zu trinken''.（私は何か飲み物が欲しい。）&lt;br /&gt;
*Mein Bruder hat viele Hausaufgaben, bis morgen ''zu machen''.（私の弟は、明日までに終わらせるべき宿題がたくさんある。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 副詞的用法 ===&lt;br /&gt;
おもに動詞、形容詞、副詞、文全体を修飾する。英語では「～するために」を表す&amp;quot;in order to&amp;quot;の&amp;quot;in order&amp;quot;は省略可能であったが、対応するドイツ語の表現&amp;quot;um … zu ～&amp;quot;の&amp;quot;um&amp;quot;は省略してはならない。&lt;br /&gt;
*Ich bin froh, Baseball ''zu spielen''.（野球をして嬉しい。）&lt;br /&gt;
*Um eine hohe Punktzahl ''zu bekommen'', musst du viel lernen.（高得点を取る為には、一生懸命勉強しなければならない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;quot;ohne … zu ～&amp;quot; 「～することなしに、～しないで」（英語：without + [[動名詞]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラテン語==&lt;br /&gt;
[[ラテン語]]では不定詞は伝統的に'''不定法'''（infinitivus）と呼ばれる。ラテン語は現在、完了、未来の時制ごとに不定法を持ち、それぞれに能動、受動形がある。つまり、一つの動詞に現在能動、現在受動、完了能動、完了受動、未来能動、未来受動の6つの不定詞が存在する。不定法の時制は相対時制であり、現在は「同時」、完了は「以前」、未来は「以後」を表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*amo（愛する） - amare（現在能動）、amari（現在受動）、amavisse（完了能動）、amatus esse（完了受動）、amaturus esse（未来能動）、amatum iri（未来受動）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に「～すること（～されること）」を意味し、[[主語]]、[[目的語]]、[[補語]]などの役割を果たす。ただし、主語（[[主格]]）と[[前置詞]]のない目的語（[[対格]]）以外では不定法の代わりに[[動名詞]]（gerundium）を用いる。また、英語の不定詞の形容詞的用法に相当する用法（受動の義務「～されるべき」）には[[動形容詞]]（gerundivum）を用いる。&lt;br /&gt;
*''Vivere'' est ''cogitare''.（生きることは考えることである。）&lt;br /&gt;
*Memento ''mori''.（死ぬことを忘れるな。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===不定法構文===&lt;br /&gt;
不定法の主語が主動詞の主語と異なる場合、不定法の[[意味上の主語]]は[[対格]]をとり、全体として対格＋不定法の形になる。これは不定法構文と呼ばれ、伝達、感情、命令などを表す動詞とともに用いられる。また、主文（主節）の平叙文の[[話法|間接話法]]でも用いられる。ただし、副文（従属節）における間接話法には[[接続法]]を用いる。&lt;br /&gt;
*Pater '''puellas''' aram rosis ''ornare'' videbat.（父親は娘たちが祭壇をバラで飾るのを見ていた。）&lt;br /&gt;
*Dixit '''matrem''' salvam ''esse''.（彼は母が元気だと言った。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イタリア語==&lt;br /&gt;
[[イタリア語]]では、'''不定詞'''（modo infinito）、[[分詞]]（modo participio）、[[ジェルンディオ]]（modo gerundio）の3つをまとめて'''不定法'''（modo indefinito）とし、[[直説法]]、[[命令法]]、[[接続法]]、[[条件法]]とともに法の一つとして扱われる。[[分詞]]、[[ジェルンディオ]]についてはそれぞれの項目および[[イタリア語の文法]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イタリア語の不定詞には現在形と過去形がある。過去形は「[[助動詞]]（essereまたはavere）＋[[過去分詞]]」の形を取る。現在形は未完了を、過去形は完了を表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[主語]]、名詞的述語、[[補語|同格補語]]、[[補語|直接補語]]（[[目的語]]）などを表す。補語ではdi, a, daなどの[[前置詞]]を伴うことがある。さらに[[使役動詞]]や[[知覚動詞]]の構文で補語として用いられるほか、[[疑問文]]や[[感嘆文]]、[[命令文]]などの独立節の主動詞として使われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フランス語==&lt;br /&gt;
[[フランス語]]の不定詞（infinitif）は単純形（現在形）と複合形（過去形）を持つ。複合形は「[[助動詞]]（avoirあるいはêtre）＋[[過去分詞]]」の形を取る。単純形は未完了を、複合形は完了を表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不定詞は[[主語]]、[[属詞]]、[[補語|目的補語]]、[[補語|状況補語]]などの役割を果たす。目的補語や状況補語では[[前置詞]]（deまたはà）をとることがある。また、[[使役動詞]]（faireなど）や[[知覚動詞]]（voir, entendreなど）、[[放任動詞]]（laisser）などの構文でも用いられる。普通、独立節中の主動詞に立つことはできないが、[[感嘆文]]などでは主動詞に立つことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スペイン語==&lt;br /&gt;
おもに[[主語]]、[[目的語]]、[[補語]]の役割を果たす。[[名詞]]として、[[前置詞]]をとり、動詞として目的語をとることができる。&lt;br /&gt;
*(Yo) Quiero ''ir'' al teatro.（動詞の目的語/わたしは、劇場へ行きたい。）&lt;br /&gt;
*Es hora de ''acostar''se.（名詞の補語/寝る時間です。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[使役動詞]]、[[知覚動詞]]の[[補語|目的格補語]]に用いられる&lt;br /&gt;
*Lo '''oigo''' ''cantar''.（彼が歌っているのを聞く。）&lt;br /&gt;
*'''Vi''' ''salir'' a ella（彼女が出て行くのを見た。）&lt;br /&gt;
*La '''hace''' ''traer'' el libro.（彼女にその本を持ってこさせた。）&lt;br /&gt;
*Te '''mando''' ''salir''.（君には外出するよう言いつける。）&lt;br /&gt;
*'''Veo''' un gato ''pasar'' la calle.（私は、猫がその道路を横切っているのを見た。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特定の動詞及び助動詞的な慣用句の後に用いられる。&lt;br /&gt;
*'''Tengo que''' ''estudiar'' mucho.（私は沢山勉強しなければならない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本語==&lt;br /&gt;
伝統的な日本語研究を引き継ぐ[[日本語学]]では、日本語に不定詞という動詞の活用カテゴリーを認めることはまれだが&amp;lt;ref&amp;gt;益岡隆志・田窪行則『基礎日本語文法改訂版』くろしお出版、1992。&amp;lt;/ref&amp;gt;、西ヨーロッパ言語を中心とした用語法において、いわゆる[[連用形]]を不定詞と見なすことがおおい&amp;lt;ref&amp;gt;Martin, Samuel. ''A reference grammar of Japanese.'' New Haven: Yale University Press. 1975. §9.1.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[準動詞]]&lt;br /&gt;
*[[動名詞]]&lt;br /&gt;
*[[分詞]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふていし}}&lt;br /&gt;
[[Category:品詞]]&lt;br /&gt;
[[Category:準動詞の種類]]&lt;br /&gt;
[[en:Infinitive]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Robby wells</name></author>	</entry>

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