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		<title>ビーイングブーム - 変更履歴</title>
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		<title>テレビ業界崩壊: ページの作成：「'''ビーイングブーム'''は、1990年代に日本で発生した、ビーイング所属アーティストの楽曲がチャートの上位を独...」</title>
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				<updated>2015-05-21T12:31:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成：「&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;ビーイングブーム&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;は、&lt;a href=&quot;/wiki/1990%E5%B9%B4%E4%BB%A3&quot; title=&quot;1990年代&quot;&gt;1990年代&lt;/a&gt;に&lt;a href=&quot;/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC&quot; title=&quot;日本&quot;&gt;日本&lt;/a&gt;で発生した、&lt;a href=&quot;/wiki/%E3%83%93%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0&quot; title=&quot;ビーイング&quot;&gt;ビーイング&lt;/a&gt;所属&lt;a href=&quot;/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88&amp;amp;action=edit&amp;amp;redlink=1&quot; class=&quot;new&quot; title=&quot;アーティスト (存在しないページ)&quot;&gt;アーティスト&lt;/a&gt;の&lt;a href=&quot;/mediawiki/index.php?title=%E6%A5%BD%E6%9B%B2&amp;amp;action=edit&amp;amp;redlink=1&quot; class=&quot;new&quot; title=&quot;楽曲 (存在しないページ)&quot;&gt;楽曲&lt;/a&gt;がチャートの上位を独...」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;'''ビーイングブーム'''は、[[1990年代]]に[[日本]]で発生した、[[ビーイング]]所属[[アーティスト]]の[[楽曲]]がチャートの上位を独占した[[社会現象]]&amp;lt;ref&amp;gt;CDジャーナル「[http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=17282 ビーイングの1,050円廉価ベスト! WANDS、大黒摩季、T-BOLAN、織田哲郎ほか]」音楽出版社、2007年11月22日（閲覧：2009年4月5日）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 黎明期 ==&lt;br /&gt;
[[1986年]]、[[TUBE]]の「[[シーズン・イン・ザ・サン (TUBEの曲)|シーズン・イン・ザ・サン]]」をヒットさせ、一定の認知度を得る。[[1987年]]に[[TUBE]]と[[織田哲郎]]周辺アーティストがスペシャルユニット[[渚のオールスターズ]]としても活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]初頭、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列の、毎週日曜日午後6時から6時30分にて放送が始まった『[[ちびまる子ちゃん]]』のエンディングテーマで、「[[おどるポンポコリン]]」が流れるやいなや、[[B.B.クイーンズ]]とその楽曲が流行し、[[ミリオンセラー]]となった。また、[[B'z]]がヒットし始めたのもこのころである。ただ、まだこの時点ではビーイングブームとは言えず、[[B.B.クイーンズ]]から派生した[[Mi-Ke]]を含めても[[コミックバンド]]として見られただけであり、ごく一部の非バンドブーム系の楽曲に過ぎなかった。また、B.B.クイーンズ、TUBE、織田哲郎周辺アーティストを指して、「渚のオールスターズファミリー」と呼ばれることがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]秋、ビーイングは93年以降では定番となっていく&amp;quot;番組主題歌をすべて自社系列アーティストが担当する&amp;quot;という戦略を行っていく。その第1弾となった[[ホテルウーマン]]([[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作、フジテレビ系列)では結果的にB'zの「[[ALONE]]」がミリオンヒット&amp;lt;ref&amp;gt;オリコンの集計によるもの。&amp;lt;/ref&amp;gt;を記録、[[T-BOLAN]]の「[[離したくはない]]」も有線でロングヒットを記録するなど、結果的には大成功となった。またこのドラマにおいて、[[WANDS]]や[[大黒摩季]]など後のブームを牽引するアーティストのデビューの場にもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 成長期 ==&lt;br /&gt;
[[1992年]]秋、[[ZARD]]の「[[眠れない夜を抱いて]]」が[[テレビ朝日]]系列の『[[トゥナイト (テレビ番組)|トゥナイト]]』の[[エンディングテーマ]]として、[[WANDS]]の「[[もっと強く抱きしめたなら]]」が[[三井生命]]のCM曲として、[[大黒摩季]]の「[[DA・KA・RA]]」が[[東洋水産|マルちゃん]][[東洋水産#カップ麺|ホットヌードル]]のCM曲として流れ、同時期に多くの人の耳に入ることとなった。これらのアーティストは当時ほぼ無名であり、無名のアーティストの曲が大量に流れることで、人々の話題がこれらのアーティストに集中した。情報不足の補完をする形で、同年10月から[[TBSテレビ|TBS]]系列で放送が始まった『[[突然バラエティー速報!!COUNT DOWN100]]』や、『[[COUNT DOWN TV]]』において、これらの曲とアーティストがたびたび紹介された。これにより、ビーイング系列のアーティストは短い時期に急速に認知度が高まった。しかもこの年代は[[団塊ジュニア|団塊ジュニア世代]]が就職または進学をした時期であり、[[カラオケ]][[ブーム]]、[[居酒屋]]ブームとあいまって急速にCD販売が伸びた。ビーイング系の楽曲はこの時流に乗り、バンドブーム以降を模索していた他社を圧倒して販売を伸ばした。ビーイング系列の躍進と他社の停滞により、オリコンチャートの上位をビーイング系列が占める現象が起こった。内容は以下の通りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#[[1992年]][[12月28日]]から[[1993年]][[7月26日]]までの31週間のうち27週間にわたって1位を独占&lt;br /&gt;
#[[3月29日]]から[[7月26日]]までの18週間　連続して1位を独占&lt;br /&gt;
#[[6月21日]]から[[7月5日]]の3週間、1位から5位を独占&lt;br /&gt;
#[[6月28日]]は1位から6位を独占&lt;br /&gt;
#[[1993年]]6月の月間オリコンシングル売り上げランキングにおいて1位から10位までにビーイング系アーティストによる曲が7曲ランクイン&lt;br /&gt;
ランキングに上った楽曲の中には、1位を獲得していないものの長期にわたり人気が続き、結果としてヒットとなった作品も多数存在した（[[大黒摩季]]、[[T-BOLAN]]、[[DEEN]]、[[ZYYG]]、[[BAAD]]、[[MANISH]]、[[柳原愛子 (歌手)|柳原愛子]]、[[出口雅之|REV]]、【ZYYG,[[出口雅之|REV]],ZARD&amp;amp;[[WANDS]] featuring [[長嶋茂雄]]】など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、当時「ビーイング系列」とされるレーベルには、[[ZAIN RECORDS]]、[[B-Gram RECORDS]]などがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの結果、[[1993年]]の年間販売ランキングは、ビーイング系列のアーティスト勢で占められた。[[1993年]]のオリコン年間総合売り上げチャートにおけるビーイング系アーティストの順位は&lt;br /&gt;
1位[[ZARD]]&lt;br /&gt;
2位[[WANDS]]&lt;br /&gt;
4位[[B'z]]&lt;br /&gt;
5位[[T-BOLAN]]&lt;br /&gt;
10位[[TUBE]]&lt;br /&gt;
11位[[大黒摩季]]&lt;br /&gt;
32位[[DEEN]]&lt;br /&gt;
となった。&lt;br /&gt;
オリコン作詞家ランキングは、&lt;br /&gt;
1位[[上杉昇]]&lt;br /&gt;
2位[[坂井泉水]]&lt;br /&gt;
4位[[稲葉浩志]]&lt;br /&gt;
5位[[森友嵐士]]&lt;br /&gt;
7位大黒摩季。&lt;br /&gt;
オリコン作曲家ランキングは、&lt;br /&gt;
1位[[織田哲郎]]&lt;br /&gt;
3位[[松本孝弘]]&lt;br /&gt;
6位[[大島こうすけ|大島康祐]]&lt;br /&gt;
7位森友嵐士&lt;br /&gt;
8位[[栗林誠一郎]]&lt;br /&gt;
と、どのランキングもビーイング系列で占められることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビーイング系列のアーティストは、登場当初こそ前述の番組やテレビ朝日系列『[[ミュージックステーション]]』で姿を現したものの、ブームが本格化すると5分間のビーイング宣伝番組「[[NO.]]」を除いてテレビ出演を減らした。意図的に情報量を減らすことで、人々の話題を得る手法を採った。結果、ファン化された者は情報を得るためにCDを買う連鎖現象が起こり、かつてないCD販売量を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに追従する形で、[[1993年]]半ばには他社からもビーイング風の作品が発売されはじめた。それらの作品群もビーイング系列とともに大ヒットし、平成不況の時期ではあったがレコード界全体が活性化することとなった。それぞれの新曲はドラマやCM（[[三貴|カメリアダイアモンド]]のCM等）とタイアップし、連続して視聴者に刷り込むことによって販売量を伸ばした。音楽界のこの傾向は[[1995年]]頃まで続き、ドラマタイアップ、CMタイアップ、曲自体の大量宣伝が、ヒット曲を生む公式とさえ言われた。時代背景として若者の話題が音楽に集中したため、まさに「曲を作れば売れる」時代であり、ビーイング系列の躍進はより確実なものになっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、そのブームの中でも急造ゆえに長続きしなかったユニット、人気を出せなかったユニットもあり、それらの中には後述の衰退期を待たずに姿を消したものもある。[[森下由実子]]、[[SO-FI]]、[[矢嶋良介]]、[[DEEP'S]]等がこれに当たり、森下自身が音楽業界から身を引くことになった。また、ZARDなどへの楽曲提供で作曲家として知られる[[栗林誠一郎]]はこのブームの中で、ソロアルバムがランクイン出来ない状況であった。しかし不人気とはいうものの、[[2000年代]]に入ってからのCD不況期とはCD売り上げ数は全く異なり、数万枚程度の売れ行きでも「不人気」とされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その後 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]]〜[[1998年]]には、avex、[[トイズファクトリー]]、[[沖縄アクターズスクール]]系列が躍進し、[[小室ブーム]]（avexブーム）が最盛期を迎えた。ビーイング系列は、[[B'z]]、[[ZARD]]、[[TUBE]]、[[FIELD OF VIEW]]などを残して徐々に衰え、ランキング上位から姿を消していった。&lt;br /&gt;
ビーイング系列は1998年9月に関西をはじめとする西日本を拠点にした新レコード会社[[GIZA studio]]を設立、[[1999年]]に再び以前とほぼ同様の手法で進出を試みた。しかし、倉木麻衣やGARNET CROW、愛内里菜らなどの成功以外はどれもデビュー後数曲で売れ行きや話題の息が切れたり、登場当初から全く話題にならないなど、非常に苦戦を強いられた。以後も引き続き新人を投入するも、GIZA系列が年間音楽チャートに姿を見せる機会は少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]10月にはブームに一役買ったレコード会社である「ZAIN RECORDS」が「B-Gram RECORDS」に吸収合併され、[[2007年]]6月、[[坂井泉水]]の死去により過去の作品が再商品化されたり、他のビーイングブーム期の楽曲が「[[R35 Sweet J-Ballads|R35]]」と称するコンピレーションアルバムに収録された。それらは販売において十分な成績を収めるものの、世代によりそれらの商品に対する受け止め方が全く異なり、かつての「ビーイングブーム」楽曲が「[[なつメロ]]」化していることがより明らかになった。特に、リアルタイムでブーム期を経験していない若年層に至っては、知名度があるのは現在も活躍中か、もしくは近年まで長続きしたアーティストに留まるなど、アーティストによっても知名度に偏りが大きくなっている&amp;lt;ref&amp;gt;[[2010年]][[2月19日]]放送分の『[[ミュージックステーション]]』より。その年に生まれたヒット曲を、街角にいる該当する年齢の人々に聴いてもらい、その年の年間シングルランキングTOP10（及び圏外曲）を振りかえる「BIRTH YEAR SONGS」というコーナーで1993年生まれの高校生にその年のヒット曲を聴いてもらったところ、B'zやZARDを答えることはでき、ビーイング以外のアーティストでも一定の知名度があったが、WANDSに関しては楽曲およびグループ名いずれも認知しているものは出てこなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で[[増崎孝司]]、[[稲葉浩志]]を音楽プロデューサー業に進出させたり、東京にレコード会社「[[NORTHERN MUSIC]]」を設立したのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽事業では多数の所属アーティストの活動休止や引退など不振続きではあるが、豊富に蓄えていた財源で不動産事業などで大成功を収めており2015年現在でもグループ全体の売上高は300億円近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 1993年のオリコンシングルチャート1位 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;2&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;0&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;p style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;日付&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;p style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;'''1位獲得の曲名'''&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;p style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;'''1位獲得のアーティスト'''&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1992年]][[12月28日]]&lt;br /&gt;
| [[世界中の誰よりきっと]]&lt;br /&gt;
| [[中山美穂]]&amp;amp;[[WANDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1993年]][[1月4日]](合算週)&lt;br /&gt;
| 世界中の誰よりきっと&lt;br /&gt;
| 中山美穂&amp;amp;WANDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[1月11日]]&lt;br /&gt;
| 世界中の誰よりきっと&lt;br /&gt;
| 中山美穂&amp;amp;WANDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[1月18日]]&lt;br /&gt;
| 世界中の誰よりきっと&lt;br /&gt;
| 中山美穂&amp;amp;WANDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[1月25日]]&lt;br /&gt;
| [[もっと強く抱きしめたなら]]&lt;br /&gt;
| [[WANDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[2月1日]]&lt;br /&gt;
| もっと強く抱きしめたなら&lt;br /&gt;
| WANDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[2月8日]]&lt;br /&gt;
| [[がじゃいも]]&lt;br /&gt;
| {{red}}{{red}}[[とんねるず]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[2月15日]]&lt;br /&gt;
| [[慟哭 (工藤静香の曲)|慟哭]]&lt;br /&gt;
| {{red}}{{red}}[[工藤静香]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[2月22日]]&lt;br /&gt;
| [[おさえきれない この気持ち]]&lt;br /&gt;
| [[T-BOLAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[3月1日]]&lt;br /&gt;
| [[負けないで]]&lt;br /&gt;
| [[ZARD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[3月8日]]&lt;br /&gt;
| [[時の扉 (曲)|時の扉]]&lt;br /&gt;
| [[WANDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[3月15日]]&lt;br /&gt;
| [[YAH YAH YAH/夢の番人|YAH YAH YAH／夢の番人]]&lt;br /&gt;
| {{red}}{{red}}[[CHAGE and ASKA|CHAGE&amp;amp;ASKA]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[3月22日]]&lt;br /&gt;
| YAH YAH YAH／夢の番人&lt;br /&gt;
| {{red}}{{red}}CHAGE&amp;amp;ASKA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[3月29日]]&lt;br /&gt;
| [[愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない]]&lt;br /&gt;
| [[B'z]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[4月5日]]&lt;br /&gt;
| 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない&lt;br /&gt;
| B'z&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[4月12日]]&lt;br /&gt;
| 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない&lt;br /&gt;
| B'z&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[4月19日]]&lt;br /&gt;
| 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない&lt;br /&gt;
| B'z&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[4月26日]]&lt;br /&gt;
| [[愛を語るより口づけをかわそう]]&lt;br /&gt;
| [[WANDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[5月3日]]&lt;br /&gt;
| 愛を語るより口づけをかわそう&lt;br /&gt;
| WANDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[5月10日]]&lt;br /&gt;
| 愛を語るより口づけをかわそう&lt;br /&gt;
| WANDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[5月17日]]&lt;br /&gt;
| 愛を語るより口づけをかわそう&lt;br /&gt;
| WANDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[5月24日]]&lt;br /&gt;
| [[夏を待ちきれなくて]]&lt;br /&gt;
| [[TUBE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[5月31日]]&lt;br /&gt;
| [[揺れる想い]]&lt;br /&gt;
| ZARD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[6月7日]]&lt;br /&gt;
| 揺れる想い&lt;br /&gt;
| ZARD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[6月14日]]&lt;br /&gt;
| [[裸足の女神]]&lt;br /&gt;
| [[B'z]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[6月21日]]&lt;br /&gt;
| 裸足の女神&lt;br /&gt;
| B'z&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[6月28日]]&lt;br /&gt;
| [[刹那さを消せやしない/傷だらけを抱きしめて]]&lt;br /&gt;
| [[T-BOLAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[7月5日]]&lt;br /&gt;
| 刹那さを消せやしない/傷だらけを抱きしめて&lt;br /&gt;
| T-BOLAN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[7月12日]]&lt;br /&gt;
| [[だって夏じゃない]]&lt;br /&gt;
| [[TUBE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[7月19日]]&lt;br /&gt;
| [[恋せよ乙女 (WANDSの曲)|恋せよ乙女]]&lt;br /&gt;
| [[WANDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[7月26日]]&lt;br /&gt;
| 恋せよ乙女&lt;br /&gt;
| WANDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{red}}{{red}}：ビーイングの所属アーティストでない（累計に含まれない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1993年6月28日付オリコンシングルチャート ===&lt;br /&gt;
* 1位 T-BOLAN [[刹那さを消せやしない]]&lt;br /&gt;
* 2位 B'z [[裸足の女神]]&lt;br /&gt;
* 3位 ZARD [[揺れる想い]]&lt;br /&gt;
* 4位 ZYYG, REV, ZARD&amp;amp;WANDS [[果てしない夢を]]&lt;br /&gt;
* 5位 ZYYG [[君が欲しくてたまらない]]&lt;br /&gt;
* 6位 TUBE [[夏を待ちきれなくて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[1993年の音楽]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひいんくふむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|*ひいんくふむ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年の音楽]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年の音楽]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年の日本]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>テレビ業界崩壊</name></author>	</entry>

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