<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%3A%E6%9F%84%E8%B0%B7%E8%A1%8C%E4%BA%BA</id>
		<title>トーク:柄谷行人 - 変更履歴</title>
		<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%3A%E6%9F%84%E8%B0%B7%E8%A1%8C%E4%BA%BA"/>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%9F%84%E8%B0%B7%E8%A1%8C%E4%BA%BA&amp;action=history"/>
		<updated>2026-05-03T13:39:34Z</updated>
		<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
		<generator>MediaWiki 1.25.1</generator>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%9F%84%E8%B0%B7%E8%A1%8C%E4%BA%BA&amp;diff=110420&amp;oldid=prev</id>
		<title>218.121.186.4: ページの作成: 奥さんと息子さんの話が混同されていたので訂正しました。息子さんはお二人ですが、私は旧NAM会員でしたが、近大の研究員にもし…</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%9F%84%E8%B0%B7%E8%A1%8C%E4%BA%BA&amp;diff=110420&amp;oldid=prev"/>
				<updated>2010-09-11T17:23:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成: 奥さんと息子さんの話が混同されていたので訂正しました。息子さんはお二人ですが、私は旧NAM会員でしたが、近大の研究員にもし…&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;奥さんと息子さんの話が混同されていたので訂正しました。息子さんはお二人ですが、私は旧NAM会員でしたが、近大の研究員にもしてもらっていた方の息子さん＝有名人の方しか知りませんので、そういう書き方にしておきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧姓の「山口菜生子」でも、現ペンネームの「柄谷　凛」でも、翻訳書がありますが、&lt;br /&gt;
プロフィールには同じ＜1972年生まれ。インド・デリー大学に留学ののち、ケンブリッジ大学神学・宗教学科修了＞という経歴が出てきます。妻と娘［息子ではない！］が同じ生年・同経歴ということはあり得ないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この項のベーシックな記述をされた柄谷ファンが、思い込みによる無責任な記述をされたせいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、旧姓時代に、明治大の山口泰司教授（哲学）との共訳書が多く、先生の生年から考えると、山口先生の娘さんだと思われます。&lt;br /&gt;
従って、山口先生は柄谷さんの義理の父親であると思われます。&lt;br /&gt;
しかし、共訳書の「訳者あとがき」の類によくある、＜共訳者である娘・菜生子にも多くの労をかけたことについて、ここに謝意を記しておきたい＞的な文章で、私は確認をしていませんので、本文には書き込みませんでした。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>218.121.186.4</name></author>	</entry>

	</feed>