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		<title>アンゴルモア - 変更履歴</title>
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		<updated>2026-04-10T16:57:55Z</updated>
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		<title>ウーソキマスラ: 新しいページ: ''''アンゴルモア'''（Angolmois, '''アンゴルモワ'''とも）とは、ノストラダムスの『予言集...'</title>
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				<updated>2008-08-17T11:05:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新しいページ: &amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;アンゴルモア&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;（Angolmois, &amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;アンゴルモワ&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;とも）とは、&lt;a href=&quot;/wiki/%E3%83%8E%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%80%E3%83%A0%E3%82%B9&quot; title=&quot;ノストラダムス&quot;&gt;ノストラダムス&lt;/a&gt;の『&lt;a href=&quot;/wiki/%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%80%E3%83%A0%E3%82%B9%E5%B8%AB%E3%81%AE%E4%BA%88%E8%A8%80%E9%9B%86&quot; title=&quot;ミシェル・ノストラダムス師の予言集&quot;&gt;予言集&lt;/a&gt;...&amp;#039;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;'''アンゴルモア'''（Angolmois, '''アンゴルモワ'''とも）とは、[[ノストラダムス]]の『[[ミシェル・ノストラダムス師の予言集|予言集]]』[[ミシェル・ノストラダムス師の予言集#百詩篇第10巻72番|百詩篇第10巻72番]]に登場する言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この詩を直訳した場合、その2行目と3行目は、「『[[恐怖の大王]]』が『'''アンゴルモアの大王'''』を蘇らせに天から来るだろう」(Du ciel, un grand Roi d'effraieur viendra ressusciter '''le grand Roi d'Angolmois'''.) &amp;lt;!-- ここで原文を引用する必然性がよく分かりませんが、やるのなら「直訳」できるように語順を整理するのが適切と判断しました --&amp;gt;と読めるので、[[20世紀]]後半によく見られた恐怖の大王と破局的事態を結びつける解釈においては、アンゴルモアの大王もそれに関連する者と位置づけられることがあり、また時には両者が混同されることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
この語は、『予言集』（[[ミシェル・ノストラダムス師の予言集#百詩篇集|百詩篇]]）の[[ミシェル・ノストラダムス師の予言集#百詩篇第10巻72番|第10巻72番]]に登場する。その詩の直訳はひとまず以下のようになる（翻訳上のより詳しい問題は[[ミシェル・ノストラダムス師の予言集#百詩篇第10巻72番|第10巻72番]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Nostradamus CX-72 v1720.jpg|thumb|300px|百詩篇第10巻72番（1720年トリノ版） 現在の[[正書法]]とは細部に違いが見られる]]&lt;br /&gt;
:''1999年7か月、''&amp;lt;!--「7の月」とは訳さないでほしい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
:''空から[[恐怖の大王]]が来るだろう、''&lt;br /&gt;
:''アンゴルモアの大王を蘇らせ、''&lt;br /&gt;
:''[[マルス (ローマ神話)|マルス]]の前後に首尾よく支配するために。''&amp;lt;!-- 3,4行目の翻訳については、編集の前に[[ミシェル・ノストラダムス師の予言集#百詩篇第10巻72番]]とその記事のノートを参照してください。特に「不定法」と言われてピンと来ない方は訳語を書き変えるまえに、ノートで提起を--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 信奉者による解釈の歴史 ==&lt;br /&gt;
この詩は17世紀前半までの注釈書の類ではまったく言及がなく、20世紀に入るまではほとんど注目されないものであった。よってこの語に関しての解釈も、17世紀になるまで現れてはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお「恐怖の大王」との関係については、直訳どおりアンゴルモアの大王とされるものが恐怖の大王とされるものによって蘇ると解釈した事例と、後者を前者の比喩とし、恐怖の大王はアンゴルモアの大王の再来のような人物であると看做す事例が混在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アングーモワ説 ===&lt;br /&gt;
初めてアンゴルモアの解釈に言及したのは、1672年に『予言集』の英仏対訳版を出した医師の[[テオフィル・ド・ガランシエール]]であった。彼は、原文を le Grand Roy d'Angoumois と綴った上で、こんな注をつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ここで[[アングーモワ]]の大王と呼ばれているのはフランス史上で最も勇敢な君主であった[[フランソワ1世_(フランス王)|フランソワ1世]]である。彼は、王となる前は[[アングレーム]]公の名で通っていた。詩の残りの部分はわかりやすい。&amp;lt;ref&amp;gt;Théophilus de Garencières, ''The true Prophecies or Prognostications of Michael Nostradamus'', London ; Th.Radcliff &amp;amp; N.Thompson, 1672&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、アンゴルモアはアングーモワ地方を指すに過ぎず、その大王とは、アングレーム・[[ヴァロワ家]]出身でノストラダムスの青年時代にフランス王の座にあったフランソワ1世を指しているという解釈である。17世紀末の解釈者[[バルタザール・ギノー]]は、アンゴルモアに直接言及したわけではなかったが、アンゴルモアの大王は「フランスの大王」の換称とした&amp;lt;ref&amp;gt;Balthazar Guynaud, ''La Concordance des prophéties de Nostradamus avec l'histoire, depuis Henry II jusqu'à Louis le Grand...'', Paris : Veuve J. Morel, 1712, pp.360-361&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1816年にはアングレーム公の結婚にあわせて出版されたパンフレットで、この詩がとりあげられた&amp;lt;ref&amp;gt;Jean-Paul Laroche, ''Prophéties pour temps de crise'', Eds. Michel Chomarat, 2003 &amp;lt;/ref&amp;gt;。こうした流れでは、「アンゴルモワの大王」がアングーモワ地方にかかわるフランスの王であることはほぼ自明のこととされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アッティラ説 ===&lt;br /&gt;
1930年代にこの詩を解釈したマックス・ド・フォンブリュヌは、アンゴルモワをアングーモワと捉えるところまでは従前の論者たちと同じだったが、位置付けに変更を加えた。彼はアングーモワが古代に[[フン族]]が侵攻した地であることに着目し、「アングーモワの大王」はフン族の王[[アッティラ]]を指し、「恐怖の大王がアングーモワの大王を蘇らせる」とは、アッティラが蘇ったと思わせるようなアジア人の指導者に率いられた軍隊がヨーロッパに侵攻するという意味だと解釈した&amp;lt;ref&amp;gt;Dr. M. de Fontbrune, ''Les Prophéties de Maistre Michel Nostradamus. Expliquées et Commentées'', 4&amp;lt;sup&amp;gt;e&amp;lt;/sup&amp;gt; éd., Sarlat, 1939, p.278&amp;lt;/ref&amp;gt;。この黄禍論的解釈は、フランスの他の解釈者だけでなく、英語圏の論者たちにも踏襲するものが現れた&amp;lt;ref&amp;gt;Charles Reynaud-Plense, ''Les vraies Centuries et Prophéties de Michel Nostradamus'', Impr. Régionale, p.215 ; P. Edouart et J. Mezerette, ''Texte original des Prophéties de Michel Nostradamus'', Les Belles Eds, 1947, p.213 ; R. Boswell, ''Nostradamus Speaks'', Thomas Y. Crowell Co., 1941, p.337&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この解釈は、フォンブリュヌの息子[[ジャン＝シャルル・ド・フォンブリュヌ]]によってほぼそのまま引き継がれた&amp;lt;ref&amp;gt;J.-Ch.de Fontbrune, ''Nostradamus: Historien et Prophète'', Rocher(Pocket), 1982, p.27&amp;lt;/ref&amp;gt;。息子のフォンブリュヌの解釈書『歴史家にして予言者ノストラダムス』は、1980年代に国際的な大ベストセラーになった&amp;lt;ref&amp;gt;Laroche, op.cit.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モンゴル説 ===&lt;br /&gt;
アッティラ説によって「アンゴルモワ」がアジアからの侵略者という捉え方をする解釈者が現れる中、これは[[モンゴル]]を表す[[アナグラム]]だと解釈するものたちが現れた。懐疑派であったエドガー・レオニの注釈（1961年）の中にも、Angolmois を Mongolois とする説への言及がある&amp;lt;ref&amp;gt;E.Leoni, ''Nostradamus and His Prophecies'',Wings Books,1982, p.750&amp;lt;/ref&amp;gt;。アナグラムの仕方には、[[コリン・ウィルソン]]のようにMongolians を導き出すものもあったが&amp;lt;ref&amp;gt;コリン・ウィルソン『オカルト・上』河出文庫&amp;lt;/ref&amp;gt;、いずれにしてもそこで出てくる「モンゴルの大王」は、「大[[ハーン]]」すなわち[[チンギス・ハーン]]の再来を思わせる人物の出現と解釈されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のちには、[[ルーマニア]]出身の解釈者ヴライク・イオネスクのように、アッティラ説とモンゴル説を重ね合わせた解釈を展開するものも現れた&amp;lt;ref&amp;gt;イオネスク『ノストラダムス・メッセージII』[[竹本忠雄]] 監訳、角川書店、1993年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジャックリー説 ===&lt;br /&gt;
日本では[[五島勉]]の[[ミリオンセラー]]『[[ノストラダムスの大予言]]』（1973年）において、アンゴルモワはジャックリー（[[ジャックリーの乱]]）を表す古語だと紹介された&amp;lt;ref&amp;gt;五島勉『ノストラダムスの大予言』祥伝社、1973年&amp;lt;/ref&amp;gt;。このもとになっていたのは、アメリカの解釈者ヘンリー・ロバーツの英訳だったが、ロバーツ自身は根拠を示していなかった&amp;lt;ref&amp;gt;H. C. Roberts, ''The Complete Prophecies of Nostradamus, Nostradamus Co.'', 1949, p.336&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この説は、海外では追随する者のほとんど見られない特異な説であるが、日本では「ジャックリーの乱がフランス南西部のアングーモワにまで波及した」といった史実と異なる紹介を行って、この説を採用する者も見られた&amp;lt;ref&amp;gt;[[加治木義博]]『真説ノストラダムスの大予言』pp.112-113, 同『真説・黙示録の大予言』p.33。なお加治木はアンゴルモワを複合的な意味に捉えており、ジャックリー説の採用は補助的なものとして扱われていた&amp;lt;!-- ホメイニ説は冗長なので触れない。フランス語ではAyatollah Khomeini と綴るのにAjatola Homeini として解釈していたあの説は出だしから破綻しており、影響力もなかったので、凡百の解釈の中で特別扱いする必要性がない--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- === その他 ===&lt;br /&gt;
その他、日本等で見られた解釈事例には、以下の様なものがある。(!--「恐怖の大王」が解釈事例の列挙ならば、こちらも列挙にしてはならぬ事情は無いと思いますが--)&lt;br /&gt;
*[[アヤトラ・ホメイニ]]（[[加治木義博]]『真説ノストラダムスの大予言』KKロングセラーズ、1990年）&lt;br /&gt;
*[[日本]]（マンフレット・ディムデ『コンピュータが解いたノストラダムス全警告』二見書房、1993年）&lt;br /&gt;
:アンゴルモアの大王を「純金製の天使たちの大王」とみなし、日本のことだと説いた。&lt;br /&gt;
*[[彗星]]（中村恵一『ノストラダムス大予言の構造』思索社、1991年）&lt;br /&gt;
:Angolmoisをangui（[[ラテン語]]で「蛇」）とmoles（同じく「巨大なもの」）の合成と看做し、巨大な蛇の如く天をかける彗星のこととした。&lt;br /&gt;
*[[イースター島]]（[[川尻徹]]『ノストラダムス最後の天啓』二見書房、1990年）&lt;br /&gt;
:川尻の解釈ではなく、彼の知り合いの人物が説いたものである。「Angolmois」を「moai」と「longs」に分解し、前者を[[モアイ]]、後者を現地にある文字盤のコハウロンゴロンゴとした。なお川尻は、頭の「ango」を抜き取って[[暗号]]のことと看做していた。&lt;br /&gt;
*[[釈迦|仏陀]]（桐山靖雄『一九九九年七月よ、さらば!』平河出版社、1999年）&lt;br /&gt;
:アンゴルモアを「Angolmoa」とし、[[阿含経]]の[[アーガマ]]こと「agama」と、[[モンゴル]]系人という意味で「Mongol」を組み合わせたものだと看做していた。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実証的な立場の見解 ==&lt;br /&gt;
20世紀後半以降の実証的な研究では、この語がアングーモワを指していることには異論がない。当時&amp;quot;o&amp;quot;と&amp;quot;ou&amp;quot;の違いがあいまいであったことから&amp;quot;Angolmois&amp;quot;は&amp;quot;Angoulmois&amp;quot;と同じなのである&amp;lt;ref&amp;gt;[[高田勇]]・[[伊藤進_(フランス文学者)|伊藤進]]『ノストラダムス予言集』（岩波書店、1999年）、pp.325-326&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際、1605年版以降の『予言集』では、該当箇所が&amp;quot;Angoulmois&amp;quot;となっているものもある&amp;lt;ref&amp;gt;1605年版、1628年ころの[[トロワ]]版、1650年[[ライデン]]版、1668年[[アムステルダム]]版など&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[アングーモワ]]は、現代フランス語では&amp;quot;Angoumois&amp;quot;と綴るが、当時は&amp;quot;Angoulmois&amp;quot;と綴られることも珍しくなかった&amp;lt;ref&amp;gt;傍証的に参考となる情報として、[[フランス国立図書館]]のオンライン目録では、アングーモワをAngoulmoisと綴っている多くの文献がヒットする。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、ノストラダムスの予言を[[16世紀]][[フランス]]史の文脈で捉えようとする立場では、（結果的にガランシエールの解釈と一致するが）「アングーモワの大王」を[[フランソワ1世_(フランス王)|フランソワ1世]]の暗喩とみなしている&amp;lt;ref&amp;gt;高田・伊藤、同上 ; P.Lemesurier, ''Nostradamus :the illustrated prophecies'', O-Books, 2003 etc.&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、五島勉以前の日本人にも、[[フランス文学者]]の[[澁澤龍彦]]のように「アングレームの大王」と訳し、フランソワ1世との関連を示唆する者はいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンゴルモアがキャラクターとして出てくる作品 ==&lt;br /&gt;
しばしば「恐怖の大王」と「アンゴルモアの大王」が混同される傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ケロロ軍曹]]（[[アンゴル＝モア]]、綴りはAngol MoisまたはAngol Moa。単行本1巻の登場時では恐怖の大王と混同解釈がなされており、それに関して14巻に再解釈をした話が収録された）&lt;br /&gt;
*[[ドクタースランプ（リメイク）]]（[[恐怖の大王]]、アンコ君なる怪物登場）&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん のび太の宇宙漂流記]]（敵となる不定形の怪物として登場）&lt;br /&gt;
*[[ワイルドアームズ]]（魔王アンゴルモア）&lt;br /&gt;
*[[榊一郎]]「ウィークエンド・メサイア」（『突撃アンソロジー 小説創るぜ!』ISBN 4829116021 所収）&lt;br /&gt;
*[[ルナティックドーン]]&lt;br /&gt;
*[[ビーストウォーズII]]（エネルギーの名称として登場し、悪の帝王を復活させるために使われた）&lt;br /&gt;
*[[ミクロマン・マグネパワーズ#TVアニメ|小さな巨人ミクロマン]]（悪の軍団のリーダー）&lt;br /&gt;
*[[あんごろもあちゃんの地球侵略にっき]]（主人公の女児として登場）&lt;br /&gt;
*[[神聖モテモテ王国]]（デビル教団のトップ、アンゴルモア大王なる人物が登場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
*[[樺山紘一]] [[村上陽一郎]] [[高田勇]] 共編 『ノストラダムスとルネサンス』 ISBN 4000018094&lt;br /&gt;
*[[山本弘_(作家)|山本弘]] 『トンデモ　ノストラダムス本の世界』 ISBN 4796615253&lt;br /&gt;
*山本弘 『トンデモ大予言の後始末』 ISBN 4896914694&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ノストラダムス現象|あんこるもあ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
このページは [http://ja.wikipedia.org/ Wikipedia日本語版]由来のコンテンツを利用しています。もとの記事は[http://ja.wikipedia.org/wiki/アンゴルモア '''アンゴルモア''']にあります。執筆者のリストは[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=アンゴルモア&amp;amp;amp;action=history '''履歴''']をご覧ください。 &lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ウーソキマスラ</name></author>	</entry>

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