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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-03T00:05:36Z</updated>
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		<title>秋葉原通り魔事件</title>
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				<updated>2023-07-28T17:04:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''秋葉原通り魔事件'''（あきはばらとおりまじけん）とは[[2008年]]（[[平成]]20年）[[6月8日]]に[[東京都|東京]]・[[秋葉原]]で発生した事件のことである。この事件で7人が死亡、10人が負傷した。死刑判決の確定した[[加藤智大]]は、[[コロナ禍]]以来の有名無実化した死刑制度のために日本の歴史上死刑の執行を受けた最後の人物となった（[[日本における死刑]]も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事件の概要==&lt;br /&gt;
[[Image:Akihabara massacre03.JPG|thumb|Left|300px|犯行現場となった中央通り（事件2時間後の様子）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Akihabara massacre 01.JPG|thumb|Left|300px|犯行に使われたトラック&amp;lt;br /&amp;gt;（フロントガラスが破損している）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Akihabara .JPG|thumb|Left|300px|被疑者が警察官に取り押さえられた現場]]&lt;br /&gt;
日本時間の6月8日午後0時30分過ぎ、東京都[[千代田区]][[外神田]]4丁目の神田明神通りと[[中央通り (東京都)|中央通り]]が交差する交差点で、2トン[[貨物自動車|トラック]]が、西側の神田明神下交差点方面から赤信号を突っ切り、横断中の歩行者5人を撥ね飛ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このトラックは交差点を過ぎて対向車線で信号待ちをしていた[[タクシー]]と接触して停車。周辺にいた人々は最初は[[交通事故]]だと思ったが、トラックを運転していた[[加藤智大]]は車を降りた後、撥ねられて道路に倒れこむ被害者や救護にかけつけた通行人・警察官ら14人を、所持していた両刃の[[ダガーナイフ]]で立て続けに殺傷した&amp;lt;ref&amp;gt;当初、[[サバイバルナイフ]]を使用したとの報道もあったが、トラック内のショルダーバッグにはサバイバルナイフ等もあったものの事件当時使用されたのはダガーナイフであった。ほか、[[ペティナイフ]]、[[特殊警棒]]1本がトラック内から見付かっている。{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=[[川上晃弘]]、[[佐々木洋 (ジャーナリスト)|佐々木洋]]、[[古関俊樹]]&lt;br /&gt;
|date=2008-06-09&lt;br /&gt;
|url=http://mainichi.jp/photo/archive/news/2008/06/09/20080610k0000m040146000c.html&lt;br /&gt;
|title=秋葉原通り魔：「5、6日に決意」 福井でナイフ6本購入&lt;br /&gt;
|publisher=[[毎日新聞]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-07-19&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに加藤は奇声を上げながら周囲の通行人を次々に刺して逃走。事件発生後数分して[[万世橋警察署]]秋葉原交番から駆けつけた[[警察官]]が加藤を追跡して[[警棒]]で応戦、最後には[[拳銃]]を抜いてナイフを捨てるように警告し、それに応じナイフを捨てた加藤を非番でたまたま居合わせた[[蔵前警察署]]の警察官とともに取り押さえた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2008-06-08&lt;br /&gt;
|url=http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080608_akihabara/&lt;br /&gt;
|title=秋葉原で通り魔、トラックで次々とはねてナイフで斬りつけ、7人が死亡&lt;br /&gt;
|publisher=[[GIGAZINE]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-07-19&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=北村/Webアキバ編集部&lt;br /&gt;
|date=2008-06-08&lt;br /&gt;
|url=http://ascii.jp/elem/000/000/140/140694/&lt;br /&gt;
|title=アキバで通り魔事件&lt;br /&gt;
|publisher=[[アスキー・メディアワークス]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-07-19&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。これらはおよそ5〜10分間ほどの間の出来事だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件当日は日曜日で中央通りは[[歩行者天国]]となっている区域だった。この日も多くの買い物客や観光客でごった返しているなかの凶行であり、事件直後に多くの人々が逃げ惑い、また負傷者が横たわる周囲が血の海になるなど事件現場はさながら戦場の様相を呈しており、まさに白昼の惨劇であった。また加藤はナイフは他にも5本所持していたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 救急活動 ===&lt;br /&gt;
一方、これらの凶行に対する救命活動は、おおむね迅速に遂行された。犯行現場にいた一般の通行人は、犯人がまだ拘束されていない段階から積極的に被害者たちに対する[[一次救命処置]]を開始&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web||date=2008-09||url=http://www.tokyo.med.or.jp/tomin/genki/0051/05.html||title=拝見! 医師の一日 - 東京DMATの一員として－秋葉原無差別殺傷事件の現場で||author=横堀将司||publisher=東京都医師会||accessdate=2009-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;し、また、携帯電話などを活用しての迅速な通報がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京消防庁]]は、12時36分に最初の[[119番]]通報を受信、通常の救急事案として、救急隊1隊と救急隊支援のための消防隊1隊を出場させたが、さらに通報が相次いだことから、指揮隊1隊と救急隊4隊を応援隊として出場させた。同43分には最初の救急隊（浅草橋出張所）が現場に到着した。現場到着部隊は、通常の態勢で対処できる状況ではないと判断し、現場到着とほぼ同時に、[[災害派遣医療チーム]]の出場を要請、東京消防庁は[[東京DMAT]]に対して出動要請を行なった。47分には消防の現場指揮本部から応援要請を受け、多数の傷病者に対応するための「救急特別第1出場」を発令、救急隊10隊や、東京DMATの支援のための消防隊等を追加出場させた。同49分には、先に出場を指令された救急隊5隊が現場での活動を開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京消防庁がDMATチームに出動を要請してから12分後の12時55分、現場から最も近かった[[日本医科大学付属病院]]のDMATチームが現場到着した。日本医大DMATチーム指揮官は、犯行規模の大きさからDMATチームをさらに2チーム追加投入するよう要請し、13時8分に[[東京医科大学病院]]のDMATチームが到着、これにより、''自然災害以外としては初''のDMATチーム複数投入が実施されることとなった。最終的には、日本医大、東京医大に加え、[[白鬚橋病院]]と[[東京都立広尾病院|都立広尾病院]]の4チームが現場に展開している。1時過ぎにはDMATチームの現地指揮所が設置され、最初に現場に展開した日本医大チームが全体の指揮を執ることで指揮系統が確立された。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web||date=2008-06-13||url=http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080608-2810266/fe_080613_01.htm||title=惨劇のアキバ　救命最前線は : 秋葉原無差別殺傷||publisher=[[読売新聞]]||accessdate=2009-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのDMATチームが主導することで、救急活動はおおむね円滑に遂行されたと評価されている。しかし一方で、DMATチームの出動に頼ったために、初動のトリアージに遅れが出た可能性も指摘されている。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web||date=2008-10-15||url=http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20081015-OYT8T00312.htm||title=患者選別「トリアージ」手間取る…秋葉原殺傷||publisher=[[読売新聞]]||accessdate=2009-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===容疑者===&lt;br /&gt;
現行犯逮捕された加藤は[[青森県]][[青森市]]出身の25歳の男だった（[[1982年]][[9月]]生まれ、年齢は犯行当時）。加藤は[[2003年]][[3月]]に[[岐阜県]]の短大卒業後、[[2003年]][[7月]]から[[2005年]][[2月]]まで[[宮城県]][[仙台市]]で警備員として、[[2005年]][[4月]]から[[2006年]]4月まで[[埼玉県]][[上尾市]]にある自動車工場の派遣社員として、2006年[[5月]]から2006年[[8月]]まで、[[茨城県]][[常総市]]の住宅建材メーカーに派遣社員として、[[2007年]][[1月]]から2007年9月まで青森県青森市でトラックの運転手として（2007年4月以降は正社員）、2007年[[11月]]から2008年6月まで[[静岡県]][[裾野市]]の自動車工場の派遣社員として、各地を転々としながら働いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犯行当時は東京都内にある[[人材派遣]]会社、[[日研総業]]と契約し、静岡県裾野市の[[トヨタ自動車]]系列会社、[[関東自動車工業]]の工場に派遣されていた（後日、関東自動車工業が加藤に関わる事案とお詫びを発表&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2008-06-09&lt;br /&gt;
|url=http://www.kanto-aw.co.jp/jp/corporate/080609.pdf&lt;br /&gt;
|title=6月8日秋葉原通り魔事件の報道について&lt;br /&gt;
|format=PDF&lt;br /&gt;
|publisher=関東自動車工業&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-07-19&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）。犯行に使用されたトラックは犯行日前日に[[レンタカー]]として借りた車で、犯行に使用されたダガーナイフなどのナイフ類6本は犯行日2日前に[[福井県]][[福井市]]のミリタリー輸入雑貨店で購入したものであった&amp;lt;ref&amp;gt;ミリタリー輸入雑貨店は10日間販売を自粛した後で福井市の店の対面販売を止めて、ネット販売のみ続けている&amp;lt;/ref&amp;gt;。トラックで人を跳ね飛ばすのは2005年4月に発生した[[仙台アーケード街トラック暴走事件]]（容疑者は仙台市の事件現場の近くに住んでいたことがある）を参考にし、ナイフで人を襲うのは2008年3月に発生した[[土浦連続殺傷事件]]を参考にしたと供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加藤はそのトラックを自ら運転し、[[東名高速道路]]を経由して上京し犯行に及んだとされている。逮捕後、加藤は「生活に疲れた。世の中が嫌になった。人を殺すために秋葉原に来た。誰でもよかった」などと犯行の動機を供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加藤は拘置所においては弁護士以外との面会を拒否し、手紙の受け取りを拒否している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;amp;k=2009060600066 「なぜ息子は死んだのか」＝救いたかったと遺族、今も−秋葉原無差別殺傷から1年]、時事ドットコム：2009年6月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===携帯サイトの掲示板===&lt;br /&gt;
さらに加藤は携帯サイトの掲示板で約1000回の書き込みを行っていた。心のよりどころを携帯サイトの掲示板にするも、次第に孤立感を深め、次第に殺人を予告する書き込みを行うようになっていった。6月8日午前5時21分、「秋葉原で人を殺します」とのタイトルで「車でつっこんで、車が使えなくなったらナイフを使います みんなさようなら」との[[犯罪予告|犯行予告]]を行なった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2008年06月09日&lt;br /&gt;
|url=http://www2.asahi.com/special2/080609/TKY200806080127.html&lt;br /&gt;
|title=携帯サイトで犯行予告 秋葉原無差別殺傷7人死亡&lt;br /&gt;
|publisher=[[朝日新聞]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-07-19&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2008-06-09&lt;br /&gt;
|url=http://mainichi.jp/photo/archive/news/2008/06/09/20080609k0000e040038000c.html&lt;br /&gt;
|title=秋葉原通り魔：携帯掲示板に予告 警視庁に情報、警戒中&lt;br /&gt;
|publisher=毎日新聞&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-07-19&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2008-06-09&lt;br /&gt;
|url=http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080608-2810266/fe_080609_01.htm&lt;br /&gt;
|title=犯行予告　容疑者の文章（6月8日）&lt;br /&gt;
|publisher=[[読売新聞]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-07-19&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、沼津から犯行現場まで移動する間に約30回のメッセージを書き込んでいた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2008-06-09&lt;br /&gt;
|url=http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080608-2810266/news/20080609-OYT1T00170.htm&lt;br /&gt;
|title=「秋葉原で人を殺します」容疑者、携帯掲示板に予告&lt;br /&gt;
|publisher=読売新聞&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-07-19&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===被害者===&lt;br /&gt;
17名がトラックで撥ねられたり刺されるなどの被害を受け、その内7名（19歳から74歳までの男性6名、21歳の女性1名）が死亡した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2008-06-08&lt;br /&gt;
|url=http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080608-2810266/news/20080608-OYT1T00385.htm&lt;br /&gt;
|title=白昼の秋葉原で25歳男が凶行、18人に切りつけ7人死亡&lt;br /&gt;
|publisher=読売新聞&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-07-19&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。通り魔事件としては過去30年で最悪の事件とみられている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2008-06-08&lt;br /&gt;
|url=http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080608/crm0806082203036-n1.htm&lt;br /&gt;
|title=【秋葉原通り魔事件】犯行使用のナイフとは別の刃物も所持 過去30年で被害最悪か&lt;br /&gt;
|publisher=[[産経新聞]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-07-19&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。被害者数は平成時代に起きた無差別殺傷事件としては奇しくも7年前の同じ日に発生した[[附属池田小事件|大阪教育大学附属池田小学校の児童殺傷事件]]に次ぐ惨劇になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====トラックではねられる（5人、死亡3人・負傷2人）====&lt;br /&gt;
*74歳男性 - 左背中刺創・'''死亡'''（[[東京慈恵会医科大学附属病院]]）&lt;br /&gt;
*19歳男性 - 腹部打撲・'''死亡'''（[[国立国際医療センター]]）&lt;br /&gt;
*19歳男性 - 死因不明・'''死亡'''（[[三井記念病院]]）&lt;br /&gt;
*20歳男性 - 腰の痛み・軽傷（[[白鬚橋病院]]）&lt;br /&gt;
*19歳男性 - 擦過傷・軽傷（三井記念病院）&lt;br /&gt;
====ナイフで刺される（12人、死亡4人・負傷8人）====   &lt;br /&gt;
*21歳女性 - 失血・'''死亡'''（[[東京医科歯科大学]]）&lt;br /&gt;
*47歳男性 - 背部刺創・'''死亡'''（[[東京女子医科大学]]）&lt;br /&gt;
*33歳男性 - 背部刺創・'''死亡'''（[[駿河台日本大学病院]]）&lt;br /&gt;
*31歳男性 - 胸部貫通刺創・'''死亡'''（[[東京都立墨東病院]]）&lt;br /&gt;
*43歳男性 - 背部刺創・重傷（[[聖路加国際病院]]）&lt;br /&gt;
*53歳男性 - 腰・重傷（東京医科歯科大学）&lt;br /&gt;
*24歳女性 - 肺・重傷（東京医科歯科大学）&lt;br /&gt;
*53歳警察官 - 胸部刺創・重傷（[[東京大学医学部附属病院]]）&lt;br /&gt;
*27歳男性 - 背部刺創・軽傷（[[日本医科大学]]）&lt;br /&gt;
*54歳男性 - 右胸刺創・重体（日本医科大学）&lt;br /&gt;
*30歳女性 - 腹部刺創・重傷（聖路加国際病院）&lt;br /&gt;
*28歳男性 - 右前腕切創・軽傷（[[東京厚生年金病院]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事件の反響==&lt;br /&gt;
===報道===&lt;br /&gt;
日曜の午後に一般市民を巻き込んで発生した重大事件であったため、主要メディアが大きく報道した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www2.asahi.com/special2/080609/ 秋葉原無差別殺傷 - ニュース特集]（朝日新聞）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/topics/affairs/8181/afr8181-t.htm 秋葉原通り魔事件 - トピックス]（産経新聞）&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/jiken/akihabara/ 秋葉原通り魔 - 毎日jp]（毎日新聞）&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080608-2810266/ 秋葉原無差別殺傷：特集]（読売新聞）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、国外のメディアも速報で伝えた&amp;lt;ref&amp;gt;[[CNN|CNN.com]]：[http://www.cnn.com/2008/WORLD/asiapcf/06/08/japan.stabbing.spree/index.html At least seven killed in Tokyo stabbing spree]&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;[[BBCニュース・オンライン|BBC News]]：[http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/asia-pacific/7442327.stm Seven dead in Tokyo knife attack ]&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;[[ロイター|REUTERS]]：[http://www.reuters.com/article/worldNews/idUST27752620080608 Man stabs shoppers in Tokyo street, killing seven]&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;{{lang|ru|[[プラウダ|Правда]]：[http://www.pravda.ru/news/accidents/08-06-2008/271197-Japan%20Yakudza%20murder-0 В Токио от нападения преступника погибли шесть человек]}}&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;[[ル・モンド|Le Monde]]：[http://www.lemonde.fr/asie-pacifique/article/2008/06/08/tokyo-coup-de-folie-meurtriere-a-akihabara_1055397_3216.html#ens_id=1055398 Tokyo : coup de folie meurtrière à Akihabara]&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;[[フィガロ|Le Figaro]]：[http://www.lefigaro.fr/international/2008/06/08/01003-20080608ARTFIG00055-tokyo-coups-de-poignard-mortels-dans-la-foule.php Tokyo : coups de poignard mortels dans la foule]&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、事件現場が秋葉原であったことから、防犯カメラや一般人によるカメラなどでの撮影が多く、犯人と警察官が対峙する場面の画像撮影や警察官が犯人を押さえつけている映像が存在しており、一部のマスメディアはこれらの画像や映像を使用した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===公的機関===&lt;br /&gt;
[[福田康夫]]総理大臣(当時)は[[泉信也]][[国家公安委員長]]に対し、事件の再発防止策の検討を指示した。また、[[町村信孝]]官房長官は刃物の所持規制強化を検討すると述べた。千代田区は秋葉原の歩行者天国のあり方について議論し、6月13日に当分の間中止することを決めた。また、区立の小中学校に子供達の精神ケアを行うカウンセラーを派遣することを決めている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/080610/tky0806100248004-n1.htm 秋葉原無差別殺傷　「悪い町に…なぜ」地元町会、急激な変化懸念]、産経新聞：2008年6月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===民間===&lt;br /&gt;
[[画像:Floral tribute to Akihabara massacre victims.JPG|thumb|200px|献花台の様子（2008年6月14日）]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! JAPAN|Yahoo! ショッピング]]や[[amazon.co.jp]]、[[楽天]]においてダガーナイフの販売を全面中止。オークションでの出品も全面禁止となった。&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ|TBS]]は[[6月9日]]に[[月曜ゴールデン]]で放送予定であったテレビドラマ『[[森村誠一サスペンスシリーズ]]（7） 〜時〜』にひき逃げや人が刺されるシーンがあり、事件を連想させるとして放送を自粛すると発表し、急遽映画『[[NANA#NANA|NANA]]』を代替放送した。なお、『時』は2008年9月15日に放送された。&lt;br /&gt;
*[[6月12日]]に事件が発生した秋葉原を含む都内3ヶ所で『[[メタルギアソリッド4]]』の発売イベントを行う予定であったがこの事件により中止となった（ただし、ソフトは通常通り発売された）。&lt;br /&gt;
*事件現場の前にある[[ソフマップ]]本館は当日午後の営業を取りやめ、現場近くのPCパーツショップなどの店舗も事件発生後、当日の営業を急遽中止・終了した。後日、ソフマップ本館前には臨時の献花台テントが設営され、多くの人が亡くなった犠牲者に対して献花した。なお、この献花台は6月16日以降、交差点の反対側の旧[[日本通運]]本社跡（現：[[住友不動産]]秋葉原ビル）に移設されていたが、犠牲者の[[四十九日]]にあたる2008年[[7月27日]]を過ぎたことを機に、翌[[7月28日]]撤去された。&lt;br /&gt;
*[[東映]]制作の特撮テレビドラマ『[[炎神戦隊ゴーオンジャー]]』では番組中に登場する武器「ロケットダガー」の呼称を当分自粛&amp;lt;ref&amp;gt;武器自体は登場。事件直後に放送された数話では、明らかに台詞を消したと思われる&amp;quot;間&amp;quot;がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、メインスポンサーである[[バンダイ]]は、同武器の玩具の発売直前に商品名を『スイッチ噴射剣ロケット'''ダガー'''』から『スイッチ噴射剣ロケット'''ブースター'''』に急遽変更し、パッケージと説明書の作り直しの為発売が延期された。『ダガー』の名称が本事件に用いられた凶器『ダガーナイフ』を連想させるための配慮である&amp;lt;ref&amp;gt;ただし『ダガー』という名称自体はゲームや玩具などで以前から使われており珍しいものではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。呼称の自粛は同年度の冬頃には解除されている(劇中の武器名は変更なし)。&lt;br /&gt;
2016年6月18日の池上で放送された&lt;br /&gt;
====ネット上における反応====&lt;br /&gt;
事件の悲惨さを嘆いたり、事件が起きたことに対する憤り、犯人に対する怒りといったような、凶悪犯罪が起きた場合にはよくある典型的な一般大衆の反応があった。しかしその一方で犯人の加藤を[[冤罪]]と主張する見方も発生した。この見方に於いては、加藤に対して「加藤は神」「不当な[[格差社会]]による[[冤罪]]」「[[勝ち組]]に対して事件を起こすことで一矢報いた」「犯人は我々の[[スケープゴート]]となった聖人」などと語られた&amp;lt;ref&amp;gt;ネットで「神」と崇められる「アキバ通り魔」 [[週刊新潮]] 2008年 6月26日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====献花台での窃盗====&lt;br /&gt;
7月に入り事件そのものの報道が次第に減少しつつある中、献花台に供えられたタバコや飲食物が持ち去られる事案がメディアに報道されるようになった。持ち去りは人通りの少なくなった夕方から夜間にかけて行われ、なかには自転車のカゴや紙袋に大量のジュースやビールを詰め込んで立ち去る者もいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
献花台に供えられたものは法的に見て千代田区の所有物であり、それらを持ち去ることはれっきとした窃盗にあたる。万世橋警察署はこうした事例を受け、定期的に保管所へ移動させるなどの処置を行ったが持ち去りは後を絶たず、パトロールを強化するなどして対応した。現在は、前述の通り献花台は撤去されている。ただし、持ち去りについては供物を「お下がり」として持ち帰ったとする解釈もあり、その正否の解釈が分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===労働環境===&lt;br /&gt;
加害者の加藤が派遣社員であったことから、若者の雇用環境が厳しくなっていることが将来に希望を失い、事件の動機になったとする見方も出た。またこの事件を持って若者の雇用環境悪化を問題視する意見が報道機関から多数出て、読者からの投稿でもそれに追随する意見が出された。加藤はずっと派遣社員だったわけではなく、一時期地元の青森で正社員として勤務している（後に自己都合退職）。これについては、青森では最低賃金や求人倍率が全国でも1、2を争うほど低く、正社員の求人も月収12〜16万円程度が相場のため、都市部に仕事を求めていったのではとの見方もある&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=[[豊吉広英]]、[[荒船清太]]&lt;br /&gt;
|date=2008-06-12&lt;br /&gt;
|url=http://sankei.jp.msn.com/region/tohoku/aomori/080612/aom0806120257000-n1.htm&lt;br /&gt;
|title=より高給、より望む職求め県外へ 容疑者が故郷を離れた環境&lt;br /&gt;
|publisher=産経新聞&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-07-19&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===犯罪予告===&lt;br /&gt;
事件後複数のサイトにおいて、殺人などの[[犯罪予告]]が相次ぎ、[[7月7日]]までに33人を検挙した。事件前は月に2～3件だったが、事件後1ヶ月で100件以上になっている。このほとんどが10代と20代で、供述内容などからそのほとんどが悪戯とされているが、実行の意思とは関係なく[[脅迫罪]]や[[威力業務妨害]]に該当するれっきとした犯罪である。小中学生が行ったものもある&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=[[遠山和彦]]&lt;br /&gt;
|date=2008-07-08&lt;br /&gt;
|url=http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080708ddm001040009000c.html&lt;br /&gt;
|title=東京・秋葉原殺傷：事件1カ月 犯行予告33人摘発、ネット模倣100件超&lt;br /&gt;
|publisher=毎日新聞&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-07-19&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。また通り魔事件や犯人に対して言及したものも一定数見受けられる。[[警察庁]]は6月24日に、全国の警察本部にネット掲示板への犯罪予告の書き込みを厳正に取り締まり、摘発例を積極的に広報することなどの通達を出した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2008-06-24&lt;br /&gt;
|url=http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080624/crm0806241950038-n2.htm&lt;br /&gt;
|title=秋葉原通り魔事件後、17人を摘発・補導 警察庁「7割は定職つかず」&lt;br /&gt;
|pages=2&lt;br /&gt;
|publisher=産経新聞&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-07-19&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
===レンタカー事業者===&lt;br /&gt;
[[レンタカー]]事業者の中には犯罪の手段として使用されやすい、商用車の貸出要件の厳格化（使用目的の確認、[[クレジットカード]]の保有を条件とする）を行う動きがみられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===銃刀法の改正===&lt;br /&gt;
この事件の影響を受け、[[2009年]][[1月5日]]に[[銃砲刀剣類所持等取締法]]（銃刀法）が改正された。内容は、「'''刃渡り5.5cmの剣が原則所持禁止'''」が主となっている。これにより集蜜用ナイフやカキの殻むきナイフも違法にあたると発表され、各業界で混乱を招いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==起訴及び裁判==&lt;br /&gt;
3ヶ月に渡る精神鑑定の結果「完全な責任能力あり」との鑑定結果が出されたことから、東京地検は10月6日から被害者や遺族への通知を開始し、10月10日に殺人、殺人未遂、公務執行妨害、銃刀法違反での起訴に踏み切った&amp;lt;ref&amp;gt;asahi.com：[http://www2.asahi.com/special2/080609/TKY200810060174.html 記事]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年6月22日より[[公判前整理手続]]に入ることが決定した。&lt;br /&gt;
2015年2月1日に死刑確定した。翌日の超報道他のニュースで特集放送された。被害者のタクシー運転手と学生のお父さんがコメントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{reflist|3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/local/akihabara_stabbing_case/ Yahoo!ニュース 秋葉原無差別殺傷事件]&lt;br /&gt;
*[http://mainichi.jp/select/jiken/akihabara/ 毎日新聞 秋葉原通り魔]&lt;br /&gt;
*[http://www2.asahi.com/special2/080609/ 朝日新聞 秋葉原無差別殺傷]&lt;br /&gt;
*[http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080608-2810266/index.htm 読売新聞 秋葉原無差別殺傷]&lt;br /&gt;
*[http://sankei.jp.msn.com/topics/affairs/8181/afr8181-t.htm MSN産経ニュース 秋葉原通り魔事件]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あきははらとおりましけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:無差別殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋葉原|とおりましけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年の日本の事件]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%97%A4%E6%99%BA%E5%A4%A7&amp;diff=405309</id>
		<title>加藤智大</title>
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				<updated>2023-07-28T17:01:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: 加藤元死刑囚は、日本国内において死刑執行によって処刑された最後の人物。昨今の死刑執行が見られない状況を考えると、2度と日本において死刑の執行がなされることは無いだろう。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加藤智大　1.jpg|400px|thumb|加藤 智大]]&lt;br /&gt;
'''加藤 智大'''（かとう ともひろ、[[1982年]][[9月28日]] - [[2022年]][[7月26日]]）は、[[日本]]の偉大なる[[革命家]]。[[小泉毅]]、[[金川真大]]、[[引寺利明]]らとともに「'''ネ申'''」と呼ばれている。[[派遣社員]]や[[期間従業員]]を資本家や経営者から解放するために、[[秋葉原通り魔事件]]を起こして、[[新自由主義]]的[[資本主義]]体制に対して反旗を翻した。身長167cm、血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、日本国内において[[死刑]]執行によって処刑された最後の人物である。もう2度と日本において死刑の執行がなされることは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[青森県]]五所川原市生まれ、[[青森市]]育ち。&lt;br /&gt;
* 事件当時は仕事の関係で[[静岡県]]裾野市在住だった。&lt;br /&gt;
* [[青森市立佃中学校]]在学中は成績優秀だったが、当時からすぐキレる性格やナイフを持ち歩く癖などで周囲を困らせていた。&lt;br /&gt;
* [[青森県立青森高等学校]]では成績順位が一気にガタ落ち。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]3月、[[中日本自動車短期大学]]自動車工学科卒業。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]、「死ぬ理由に勝る、生きる理由がない」という言葉を遺し、実弟（享年28）が自殺した。&lt;br /&gt;
* 2022年7月26日、東京拘置所で死刑執行。39歳没。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死刑制度が有名無実化している中、加藤の執行は2021年の[[北新地ビル放火殺人事件]]が起こった直後の執行のケースと共に、例外的な執行となった。[[安倍晋三銃撃事件]]が発生して18日目、即ち1カ月以内というタイミングでのタイミングであったため、北新地ビル放火殺人事件の直後の執行と共に何か大きな事件をきっかけにした執行ともとれる。実際に銃撃事件と死刑執行の関連を指摘する記事や、安倍晋三銃撃事件の犯人が加藤と同一世代であったことから今回の死刑執行はロスジェネ世代への牽制なのではないかなどと書いた記事も出されている[https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E7%A7%8B%E8%91%89%E5%8E%9F%E7%84%A1%E5%B7%AE%E5%88%A5%E6%AE%BA%E5%82%B7-%E5%8A%A0%E8%97%A4%E6%99%BA%E5%A4%A7%E6%AD%BB%E5%88%91%E5%9B%9A%E3%81%AE%E5%88%91%E5%9F%B7%E8%A1%8C%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%8C%E8%AD%B0%E8%AB%96%E3%81%AB-%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8D%E3%81%B8%E3%81%AE%E7%89%BD%E5%88%B6-%E3%81%AE%E5%A3%B0%E3%82%82/ar-AA100c5C?ocid=weather-verthp-feeds]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加藤の死刑執行後も、相変わらず死刑の執行は皆無であり制度自体が有名無実化しているのが現状である。覆水盆に返らず。もう二度と復活することは無いであろう。&lt;br /&gt;
故に加藤智大は日本において死刑を執行された最後の人物となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように[[令和時代]]の日本においては死刑が確定しても執行は稀で、[[終身刑]]と言った方が現状に即していることになる。執行待ちの死刑囚が100名以上いる中、被害者・遺族からの執行が遅すぎるという批判の声もしばしば聞かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディアでの扱い ==&lt;br /&gt;
[[アンサイクロペディア]]では彼を神格化しており、この偉大なる人物を揶揄する垢は問答無用でリネームされたうえ追放されてしまう。なぜか[[市橋達也]]教授は削除されずに残っていることから、何者かによる隠蔽工作活動と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 学歴 ==&lt;br /&gt;
* 1998年3月　青森市立佃中学校卒業&lt;br /&gt;
* 1998年4月　青森県立青森高等学校入学&lt;br /&gt;
* 2001年2月　青森県立青森高等学校卒業&lt;br /&gt;
* 2001年4月　中日本自動車短期大学自動車工学科入学&lt;br /&gt;
* 2003年3月　中日本自動車短期大学自動車工学科卒業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
*『解』（批評社、2012年7月）&lt;br /&gt;
*『解+ 秋葉原無差別殺傷事件の意味とそこから見えてくる真の事件対策』（批評社、2013年4月）&lt;br /&gt;
*『東拘永夜抄』（批評社、2014年1月）&lt;br /&gt;
*『殺人予防』（批評社、2014年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
*『RIVER』（2012年3月）&lt;br /&gt;
*『ぼっちゃん』（2013年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[秋葉原通り魔事件]]&lt;br /&gt;
*[[学歴厨]]&lt;br /&gt;
*[[童貞]]&lt;br /&gt;
*[[上部康明]] - [[1999年]]に[[山口県]][[下関市]]で類似事件を起こしていた&lt;br /&gt;
*[[菅野昭一]]&lt;br /&gt;
*[[児童虐待]]&lt;br /&gt;
*[[毒親]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かとうともひろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:青森県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:刑死した人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:神]]&lt;br /&gt;
[[Category:英雄]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:死刑囚]]&lt;br /&gt;
[[Category:2022年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E6%AD%BB%E5%88%91&amp;diff=405308</id>
		<title>日本における死刑</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E6%AD%BB%E5%88%91&amp;diff=405308"/>
				<updated>2023-07-28T16:53:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:死刑1.jpg|350px|thumb|死刑]]&lt;br /&gt;
[[Image:死刑2.jpg|350px|thumb|死刑]]&lt;br /&gt;
'''日本における死刑'''（にほんにおけるしけい）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]は[[死刑]]を[[法定刑]]のひとつとして位置づけている[[国家]]であり、その方法は[[絞首刑|絞首]]によると規定されている（[[刑法]]11条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コロナ禍]]が始まった2020年以降、死刑の執行は非常に稀なものとなっており、'''日本の死刑制度は事実上有名無実化している'''（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 判決から執行まで ==&lt;br /&gt;
=== 死刑判決の言い渡し ===&lt;br /&gt;
法定刑に死刑のある犯罪は以下の通りであり、[[裁判官]]は、[[裁判]]の経過や過去の[[判例]]（いわゆる[[永山則夫|永山]]基準など）などと照準して[[判決]]を下す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[刑法]]（条文番号順）&lt;br /&gt;
** [[内乱罪]]（77条1項）&lt;br /&gt;
** [[外患罪|外患誘致罪]]（81条）&lt;br /&gt;
** [[外患罪|外患援助罪]]（82条）&lt;br /&gt;
** [[現住建造物等放火罪]]（108条:通常、致死の結果を生じた場合）&lt;br /&gt;
** [[激発物破裂罪]]（117条:通常、致死の結果を生じた場合）&lt;br /&gt;
** [[現住建造物等浸害罪]]（119条:通常、致死の結果を生じた場合）&lt;br /&gt;
** [[列車往来危険|汽車転覆等致死罪]]（126条3項）&lt;br /&gt;
** [[水道毒物等混入致死罪]]（146条）&lt;br /&gt;
** [[殺人罪]]（199条:判例上は残虐な方法で2名以上を殺害した場合、または4名以上を殺害した場合など。しかし、最近は1人の場合でも残虐な場合は適用されることが目立ち、2人が1人の人間を殺害したパターンでも2名とも死刑になるケースがある）&lt;br /&gt;
** [[強盗致死傷罪|強盗致死罪・強盗殺人罪]]（240条後段）&lt;br /&gt;
** [[強盗強姦罪|強盗強姦致死罪]]（241条）&lt;br /&gt;
※削除 [[大逆罪]]（73条）、[[利敵行為]]（83～86条）、[[尊属殺人]]（200条）&lt;br /&gt;
* [[組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律]]&lt;br /&gt;
** [[殺人罪]]（刑法199条、3条）&lt;br /&gt;
* [[人質による強要行為等の処罰に関する法律]]&lt;br /&gt;
** [[人質殺害罪]]（4条）&lt;br /&gt;
* [[航空機の強取等の処罰に関する法律]]&lt;br /&gt;
** [[航空機強取等致死]]（2条)&lt;br /&gt;
* [[爆発物取締罰則]]&lt;br /&gt;
** [[爆発物使用]]（1条）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常、[[刑事裁判]]ではほとんどの場合、[[主文]]を先に朗読した後に判決理由などの朗読が続くが、判決が死刑である場合には主文朗読が後回しにされることがほぼ通例となっている。このため、判決公判の冒頭に主文朗読がなされずにまず判決理由の説明が行われれば、その事実が「死刑の可能性が非常に高い」と裁判の当事者や報道機関等が判断する材料ともなっており、新聞社ホームページのいわゆるインターネットニュースとして「厳しい刑の可能性」などと打たれた記事が速報されることが多い。&lt;br /&gt;
: ただし[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]（警察庁広域重要指定117号事件）の[[1998年]]東京地裁判決については、開廷直後、例外的にいきなり死刑主文が言い渡された。当時の報道でもこの言い渡し方を例外と報じており、犯行の社会へ与えた影響の重大さ、社会の関心の高さを重く見た裁判所の意思と推測されている。&lt;br /&gt;
: 逆に、先に判決理由を述べた後、無期懲役を言い渡したケースもある。（[[筋弛緩剤点滴事件]]において仙台高等裁判所が下した控訴審判決。2006年3月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 死刑の量刑基準 ====&lt;br /&gt;
[[公判]]のなかで被疑者が反省の弁を述べなかったり、犯罪の共謀者と罪の擦り付け合いをしている場合も死刑判決が出るケースが多く、[[1979年]]に発生した[[福岡病院長殺人事件]]では、殺害を実行した2人が院長1人を殺害したとされる公判中にお互いの罪をなすり付けあったのが死刑になった原因のひとつではないかとも言われている。[[保険]]金目的の殺人など[[営利]]目的の殺人に対しても厳しい判決が下されるケースが多い。&amp;lt;!--また[[無期懲役]]刑を受けた被疑者が[[仮出所]]後に殺人を行った場合も死刑判決を受けるケースが多い（この場合、[[仮出所]]の判断に対して非難が起きる事がある）。(犯例が数件しかない、理由も[[累犯]]による刑加重)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死刑もその他の[[刑罰]]と同様、[[罪刑法定主義]]に則りどの裁判官が担当しても同じ判決が出るように明快な基準が必要だと予てから法曹界で議論されてきた。実際これまで、その運用に若干のぶれはありながらも最高裁は概ね以下のような基準を示してきた。&lt;br /&gt;
* 3人以上殺害→死刑&lt;br /&gt;
* 2人殺害→殺害方法の残忍性、その後の死体損壊程度によっては死刑&lt;br /&gt;
* 1人殺害→死刑にしない&lt;br /&gt;
運用は時代背景とともに変遷がある。戦後貧しい時期に頻発した強盗殺人や、1960年代以降の富裕層に対する誘拐事件では、誘拐殺人に1人から2人殺害にも死刑が宣告されるようになった。警察の統計によれば2000年代に入り、殺人件数（既遂）は減少傾向にあるが、[[厳罰化]]の流れもあり2人殺害にも死刑判決が出るようになってきた。また、2005年には女子短大生1名を殺害した被告に、2006年には幼女1名を殺害した被告に、それぞれ死刑判決が出た。近年の[[死刑]]判決増加がメディアでも報道されている（2006年に死刑判決44人、確定21人、1980年統計公表開始以来最多）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 執行までの期間 ===&lt;br /&gt;
[[刑事訴訟法]]の第475条では、死刑は[[判決]]確定後、[[法務大臣]]の命令により6ヶ月以内に執行することが定められているが、[[再審]]の請求や[[恩赦]]の出願等の期間はこれに含めないことも定められており、また判例によれば6ヶ月以内の執行は法的拘束力のない訓示規定とされている（これについては現状説明のための後付けではないかとの意見もある）こともあって、死刑確定から執行まで、多くが数年から十数年もの間、平均では7年6ヶ月を要するのが実際である。異例の早さで死刑が執行されたといわれる[[附属池田小事件]]の元死刑囚でさえ、確定してから約1年の時間を要している。そのため、刑を執行されないまま拘置所の中で一生を終える死刑囚もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[精神]]の異常を疑われたまま死刑判決を受けた者や、[[冤罪]]が疑われながら死刑判決を受けた者については、更に執行が避けられる傾向にあり（執行された例もある）、外部交通が制限されるなか、長年にわたり何度も再審請求を繰り返して、最終的に[[無罪]]となった元死刑囚も存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 拘置 ===&lt;br /&gt;
死刑が執行されるまでの間、死刑囚は刑場を有する以下の[[拘置所]]に[[拘禁]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[札幌刑務所]]（拘置は[[札幌拘置支所]]）&lt;br /&gt;
* [[宮城刑務所]]（拘置は[[仙台拘置支所]]）&lt;br /&gt;
: なお、東京拘置所に刑場が設置される前は、宮城刑務所で死刑を執行しており、「[[仙台市|仙台]]送り」が死刑の[[代名詞]]となっていた時代もある。&lt;br /&gt;
* [[東京拘置所]]&lt;br /&gt;
* [[名古屋拘置所]]&lt;br /&gt;
* [[大阪拘置所]]&lt;br /&gt;
* [[広島拘置所]]&lt;br /&gt;
* [[福岡拘置所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
拘置所により若干異なるが、死刑囚は執行までの間、便器・流し台・机・寝具等が収納された3畳ほどの居房の中で脱走・[[自殺]]防止用のカメラに24時間監視されながら生活をする。居房の窓と[[鉄格子]]の間は小さな穴の開いた金属板で覆われるため外の景色はほとんど見えず、換気も大変悪く、ほとんどの拘置所には冷暖房装置も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
起床は午前7時、就寝は午後9時だが、カメラで監視を行うため、明かりを暗くして消灯は行わない。運動、入浴は夏期は週3回、夏期以外は週2回。運動はベランダかコンクリート床の所で30分程度で、縄跳びのみ支給される。入浴は着替えも含め15分程度。但し最近は、拘置所側が規定を[[拡大解釈]]することによって、これより多い場合もあるらしい。それ以外は居房の中で座って過ごす。食事は朝食が八時、昼食が十一時半、夕食は十六時半に支給される（食事の味付け、量は個人差があり評価はまちまちだが、生野菜がないためビタミン不足になりがち。その為、親近者からの差し入れか、申請して果物類を購入して摂取する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
希望すれば、封筒貼り等の軽作業（贖罪）もすることができ、賞与金を得ることができる（最高、月に四～五千円位）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 外部との交通&lt;br /&gt;
外部交通は[[手紙]]と面会に限られる。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
手紙は1日に1通送ることができ、内容については[[検閲]]される。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
面会は1日に1回許可され、内容は記録される。面会時間は長くとも30分以内と決められているが、実際は長くて10～15分程度しかなく、短いときには5分程度で話を打ち切るよう催促される。面会の相手は家族と[[弁護士]]に限られており、家族以外の友人や[[ジャーナリスト]]、[[非政府組織|NGO]]スタッフなどが面会を申請しても原則的に許可されない（取材を目的とした面会は一切許可されず、ジャーナリストなどが面会する場合は「面会したことを記事にしない」という趣旨の[[誓約書]]を書かされる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、家族と疎遠になっている場合などには、何年間も誰とも面会できない者もいる。また、死刑囚の支援者らが[[養子縁組]]などを行い、家族として面会を求めた場合も拒否される（面会のためだけに養子縁組となり、家族という形で面会することを刑務所側が拒否したのは合憲とする、という[[判例]]もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような外部交通の制限について[[日本弁護士連合会|日弁連]]は報告書で、[[国際人権規約]]に反するとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 執行までの手続き ===&lt;br /&gt;
死刑判決が確定すると、[[判決]]謄本と[[公判]]記録は当該受刑者の死刑を求刑した[[検察庁]]に送られる。[[高等検察庁]]の[[検事長]]、あるいは[[地方検察庁]]の[[検事正]]は、これらの書類を基に、[[死刑囚]]に関する[[上申書]]を作成し[[法務大臣]]に提出する。上申書は、[[法務省]][[刑事局]]に回される。同時に検察庁から刑事局に[[裁判]]の確定記録が運ばれる。刑事局総務課は資料が全て揃っている事を確認し、刑事局担当の検事が記録を審査する。通常、死刑該当犯罪の場合、その裁判資料は膨大なものであるから審査には時間がかかる。特に、刑の執行を停止しなければならない件、[[非常上告]]の有無の件、[[再審]]の件、[[恩赦]]に相当するかどうかの件は慎重に確認される。審査の結果、死刑執行に問題がないと判断されると、検事は[[死刑執行起案書]]を作成する。死刑執行起案書は刑事局、矯正局、保護局の決裁を受け、これらの決裁の確認の後、[[死刑執行命令書]]として大臣官房へ送られる。ここまで、膨大な資料の確認と決裁のため、相当な時間がかかるが、この間に死刑囚が[[妊娠]]した場合や、精神に異常をきたした場合は、書類は刑事局に戻される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死刑執行命令書は[[官房長]]の決裁を経て、法務大臣の下へ届く。本来であれば法務[[事務次官]]の決裁が必要だが、[[法務大臣]]と[[法務省]]の事務方代表である法務事務次官の決裁が食い違っては、政治的問題になるので、法務事務次官の決裁は、法務大臣の決裁を経た案件だけに行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法務大臣の署名には必ず赤鉛筆が使われるが、これが行われない限り、死刑執行は不可能である。大半の大臣は署名を嫌がるといわれる。また、在任中に信条、宗教上の理由などで執行命令書の署名を行わなかった大臣もいる（[[賀屋興宣]]、[[左藤恵]]など）。[[2005年]]には法務大臣に就任した[[杉浦正健]]が記者会見で「（死刑執行命令書に）私はサインしない」と異例の発言を行い、1時間後に撤回する事態となった（ただし、杉浦法相は在任期間中命令書に一度もサインすることはなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例外的ではあるが、死刑の執行に積極的な大臣も存在した。[[田中伊三次]]は法務大臣就任後、知り合いの記者に「死刑が執行されるところを見に行こう」と誘い、相談した刑事局総務課長から叱責されたり、「これから死刑執行命令書のサインを行うので写真を撮ってくれ」と、[[数珠]]を片手にポーズを構えたが、あまりの悪趣味に[[産経新聞]]を除く[[記者クラブ]]の記者らに呆れられたといわれている。これは翌日（1967年10月17日）の朝刊一面で報じたのは、その一社だけだったためである。また、反対に裁判資料を持ち込み悩みながら熟読し判断を下した大臣も居た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大臣の性格により様々であるが、法務省当局としては「死刑無し」の前例を出来る限り作らないように、大臣の任期終了前には相当な催促が行われるという。ただし主義主張に無関係もしくは不明ながら任期が短い等の経緯により、結果として在任中死刑執行を一人も行わなかった法務大臣も、もちろん第2次世界大戦後複数存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 執行 ===&lt;br /&gt;
法務大臣が署名、押印して執行命令書が作成されると、拘置所長に届けられ、5日以内に死刑が執行される。法律（[[刑事施設ニ於ケル刑事被告人ノ収容等ニ関スル法律]]71条2項および[[刑事収容施設及び被収容者等の処遇に関する法律]]178条2項）の規定により、日曜日、土曜日、国民の祝日、12月29日から1月3日までの間は死刑の執行は行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
執行予定日は、死刑囚やその家族・[[マスコミ]]・[[被害者]]の家族等、外部には一切知らされない。過去においては当該死刑囚に前日または前々日に執行の予定を告げ、死刑囚の希望する食事を出来る限りの範囲で与え、特別の入浴や親族との面会を許可し、同囚や[[宗教教誨師]]や担当[[刑務官]]らを交え「お別れ会」を行う事も有った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では、死刑囚には当日の朝に執行を告げられ、午前中に執行されるというのが近年の傾向である。この告知方法については、毎朝、執行が予定されていない日においても、死刑囚に不要な[[恐怖]]を与えて[[残虐]]であると内外から批判が強い。また、防御権の行使・[[遺言]]の伝達・家族間の別れの挨拶等を行うことも不可能になるため、死刑廃止国、死刑反対団体から強く批判されている。死刑存置国から正式にこれについて抗議は無い。なぜ廃止されたかといえば、死刑通告を処刑前に通達すると、執行前に自殺されたり、または執行官が病気などを理由をとして休むことが多かったからである。対外的な理由としては「死刑囚の心情の安定のため」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死刑執行の日、死刑囚の房には死刑囚の抵抗に備え、特別警備隊と呼ばれる、頑強な刑務官で構成された一隊が送られ、保安課長より死刑囚にこれから死刑を執行する旨が伝えられる。時間は午前9時から11時の間が通常であると言われている。淡々と従う者、抵抗を試みる者、恐怖で茫然自失となる者、泣き叫びながら命乞いをする者、反応は様々である。ここでは遺書を書く時間や、房や荷物を整理する時間は全く与えられず、即座に特別警備隊により刑場へ送られる（なお、遺書に関しては刑場にて執行前に書く事ができる。後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刑場には、手前の部屋に[[祭壇]]、奥の部屋に刑場が設置されている。（白い[[カーテン]]により区切られているという）死刑には拘置所長、立会[[検事]]、検察事務官、保安課長、教育課長、医官2名、刑務官5名以上、宗教教誨師が立ち会う。祭壇は回転式になっており、死刑囚の[[信仰]]する[[宗教]]に応じて、[[仏教]]、[[キリスト教]]、[[神道]]の祭壇を選ぶことが出来る。[[無宗教]]も選択できる。拘置所長による[[死刑執行指揮書]]の読み上げが行われる。[[宗教教誨師]]が最後の[[説教]]・[[説法]]を行う。その後、死刑囚は拘置所長や刑務官らと別れの挨拶を行うのが一般的である。死刑囚を落ち着かせるために拘置所長・教育課長・宗教教誨師が講話を行う。祭壇には供え物の[[菓子|生菓子]]が置かれており、教育課長から最後の飲食をすすめられる。しかしそれに手をつける死刑囚は極めて希である。拘置所長が死刑囚に最期に言い残したいことは無いか尋ねる。遺言が有れば遺言を残すことが出来、希望があれば遺書を書く事も出来るが、時間は限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一通り終わると死刑囚は刑場へ連行される（宗教教誨師が仏教系の場合、処刑までの間、[[読経]]が行われるという）。刑務官らにより目隠しと、腕の拘束、足の拘束が迅速に行われ、[[頚]]に[[ロープ]]がかけられ（ロープの頚に当たる部分は[[革]]で覆われている）、長さが調節される（これらは死刑囚を立たせた状態で行われるが、札幌拘置所のみ椅子に座らせて行われる）。拘置所長の合図により、5人の刑務官により同時に5つの[[ボタン]]が押される。これは刑務官の精神的苦痛に配慮した仕組みで、どのボタンがダミーなのかは一切不明である。床板が開き死刑囚は地下へ[[落下]]する。なおこの手順は死刑囚が従順な場合であり、激しく抵抗する者などは前記の[[儀式]]など行えるはずもなく、刑務官らの力により刑場に引き立て処刑という事になる。概ね日本の死刑囚は、取り乱すことなく淡々と死に臨むと言われているが、その実際を知るすべはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死刑は絞首により行われると定められているが、実際は[[縊死#首吊り|縊首]]（いしゅ）である。死刑囚は、落下した後数分から十数分、長くて20分以内には死ぬとされている。死刑囚の中には、[[失禁]]、[[脱糞]]や[[射精]]をしている者もいるという。日本では死刑囚に対し、死刑執行による[[痛み]]を感じさせることなく[[即死]]させる[[絞首刑]]の技術があるとされている。これは処刑台の床板が外れることで死刑囚が落下し、その衝撃で[[延髄]]損傷・[[頸骨]][[骨折]]が起き、死刑囚は[[意識]]を失うとの立場からの説である。落下した死刑囚は激しく痙攣するので、係の刑務官が取り押さえる。（「10分経っても絶命しなければ新しい名前と戸籍が与えられて裏口からこっそり釈放される」などの[[都市伝説]]があるが、全くのデタラメである。ところが、死刑囚の中にはこの話を信じて必死に10分間息を止める練習をする者もいるという。しかし、上記のように絞首刑は窒息させることではないので、全くの無駄である。）過去においては執行中に縄が切れて無罪放免になった死刑囚もいたが（明治時代）、現在ではどんなことがあっても必ず死刑囚を死亡させる。縄が切れたり蘇生した場合は、刑務官が柔道の締めを行い窒息させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立ち会った医官により死刑囚の死亡が確認される、[[法律]]の規定により死亡が確認されてから5分間死体はそのままの状態で置かれる。検察官と執行施設の長により[[死刑執行始末書]]に押印・署名されて、[[事件]]に関するすべてが終わる。立会人らには[[酒]]が振る舞われるという。執行に関わった刑務官らには死刑執行手当2万円が支給され（振り込みであると、刑務官は家族に死刑立会いについて気付かれるため、それを避けるよう手渡しで支給される）、午前の内にその日の仕事は終業とされ帰宅が許される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのまま飲みに出かけ死刑執行手当を使い切る刑務官が多いというが単に同僚みんなで余分な小遣いを楽しんでいるのか精神的心労によるものであるのかは不明。また、死刑執行手当を手に寺へ行き、死刑囚の供養を依頼する刑務官もいるという。死刑囚の遺体は、あらかじめ決めてあった引き受け先と24時間以内に連絡が取れれば引き取って[[葬儀]]をすることが可能であるが、実際に引き取られた死刑囚の遺体は少ない。連絡が取れなかったり引き取りを拒否されるなどして引き受け先が無い場合は[[火葬]]後、無縁仏として合葬される。また、死刑囚の遺言により献体とされる遺体も多いと云う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のような死刑執行の様子は一切公表されることがない。立ち会う者も[[拘置所]]所長、[[刑務官]]、[[検察官]]など行政府に属する者に限定されている。そのため、実際のところはほとんど不明で、それを知るためには、関係者の'''匿名の証言'''に情報を頼らざるをえない状況である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 徹底した秘密主義 ==&lt;br /&gt;
日本の死刑の特徴の一つとして、徹底した[[行刑密行主義|密行主義]]が挙げられる。マスコミや被害者の家族等を死刑の執行に立ち合わせることは無い。死刑の執行予定が公表されないことに加え、執行後も死刑囚の氏名や罪状等、多くの情報が公表されない。最近、[[国会議員]]に刑場見学が許可されるまでは、国会議員や[[学者]]による要請であっても刑場の見学等は一律に許可されていなかった。死刑囚の最期の様子が伝えられることは無く、[[日記]]などの遺品の内の何種類かは死刑囚の家族にも返還されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年の傾向として執行日が国会閉会中の木・金曜日に偏っていることが言われる。連続した平日に5日かけて執行準備が行えるという理由のほかに、[[国会]]での追及を避けること、続く休日にあえて執行を取り上げて追及するマスコミが少ないことも理由になっているはずだという批判が存在する。さらに近年は[[法務大臣]]の辞任間際に死刑執行命令がなされる傾向がある。これは法務大臣も人であり職務の執行とはいえ死刑執行の署名を嫌がることから、検察側から催促がかかりだす辞任直前まで執行命令がなかなか出されないことによると言われている。また、凶悪事件が起きた直後にも執行されることも多い。これは、死刑に賛成する[[世論]]の最も強い時期に執行することにより死刑批判をかわせること、および凶悪犯罪の結果は悲惨な死であるということを[[国民]]に知らしめる[[一般予防]]効果を狙うことが理由であろう（しかしながら、[[2006年]]には年末も押し迫った時期の月曜日に執行された。このときは法務大臣の辞任間際でもなかったことから、法務省が執行ゼロの年を作りたくなかったのでは、との見方がある。なお、このときには一気に4人の死刑が執行されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死刑執行は国会閉会中に行なわれる傾向があるが、[[2007年]][[4月27日]]の[[金曜日]]（[[通常国会]]開会中）に3人に死刑が執行された。[[長勢甚遠]][[法務大臣|法相]]（[[安倍内閣]]）としては就任後2回目の死刑執行であり、国会開会中の執行はきわめて異例といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本における死刑の歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 平安時代以前 ===&lt;br /&gt;
''[[死罪 (律令法)]]を参照のこと''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 平安時代 ===&lt;br /&gt;
[[平安時代]]には、[[嵯峨天皇]]が[[弘仁]]9年（[[818年]]）に死刑を停止する宣旨（[[弘仁格式|弘仁格]]）を公布して死刑執行が停止された。死刑相当の罪に対しては流罪等が適用され、災害や朝廷内の出来事ごとに恩赦が出されたために、判決が下された後に釈放されるケースも多かった。また[[薬子の変]]以降、中央での政争が武力によって解決されることはなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平安時代は、不殺生を説く[[仏教]]が特に重んぜられた時代であり、特に[[穢れ]]思想は貴族階級に浸透していた。また天変地異や疫病などの災いの原因を怨念や祟りと考えた時代でもあり、そのことからも死刑は避けられ、政争においても血が流されることはなかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、これは京の中央政界のみでの現象であり、[[承平天慶の乱]]など続発する地方の戦乱への追討行動は行われていた。平安末期には武士が台頭し、[[自力救済]]の思想が一般的となる。武士の時代の到来を告げた[[保元の乱]]の戦後処理として死刑が復活した。[[後白河天皇]]に[[源為義]]らを斬罪に処すよう提言した[[藤原信西]]の言葉には「おほくの凶徒を諸国へわけつかはされば、定而猶兵乱の基なるべし。（中略）若重てひがごと出来りなば、後悔なんぞ益あらん」（[[保元物語]]巻之二「為義最後の事」より）とあり、兵乱の防止を目的として死刑を復活させたことが記録されている。保元の乱で処刑されたのは武士だけで、武家における私刑（源為義が[[源義朝]]に、[[平忠正]]が[[平清盛]]にそれぞれ預けられた）という形式がとられたが、[[平治の乱]]では貴族である[[藤原信頼]]が斬首となり、ついに中央政界における死刑が復活するのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嵯峨天皇の宣旨から保元の乱の起こった[[保元]]元年（[[1156年]]）まで、347年の間、京における死刑執行は停止されていた。古代においてこれほど長期間死刑が行われなかった例は特筆に値する。ただ、死刑の停止と当時の[[恩赦]]の濫発が死刑に相当する罪を犯した人物を短期間の囚禁で釈放させてしまう事態を引き起こして治安の悪化を招いたとする説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中世 ===&lt;br /&gt;
[[鎌倉時代]]、[[鎌倉幕府]]は死刑の種類について、絞と斬の2種類に定めていたが、地方においては[[鋸挽]]、[[磔]]、[[獄門]]なども行われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また鎌倉・[[室町時代]]には全国的に統一された絶対的な[[司法権]]が確立せず、各[[荘園]]が独立した司法権・刑罰権を有するようになった。そのため、弱小な荘園に所属する者が強大な荘園に所属する者から害を与えられた時には泣き寝入りになることが多く、小荘園はそれに対抗するために小荘園同士で[[同盟]]を結んで大荘園に対抗し、人的被害が生じた場合は再犯の防止を目的として同じ程度の被害が生じるように相手の荘園に[[生贄]]を要求した。同じ荘園からの再犯を防止するためには相手の荘園に同じ程度の被害が生じれば事足りるため犠牲は犯人である必要はなく、荘園の中の下層階級の者や[[被差別民]]が犯人の代わりに差し出されることが多かった。一つの事件を「死んで解決した人」であることから「解死人」（げしにん）と呼ばれるようになり、後の「[[下手人]]」との呼び方につながっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦国時代 ===&lt;br /&gt;
鎌倉・室町から[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]にかけて世の中が戦乱に巻き込まれるようになるにつれ、社会の過酷さを反映して[[磔]]、[[串刺]]、[[牛裂]]・[[車裂]]、[[釜茹で]]（盗賊[[石川五右衛門]]の処刑が有名）などのように刑罰も苛烈になっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[経済犯]]に対して死刑が適用されたり、[[謀反]]などの重罪に対して[[連座|連座制]]が適用されたり、[[領主]]の[[世俗的権威]]とは独立した[[権威]]を説く[[キリシタン]]や[[一向宗]]徒等の宗教勢力に対して、[[根絶]]と[[見せしめ]]のために[[残虐刑]]が多用されたり、というように、領国の[[治安]]強化や[[粛清]]のために死刑を多用する[[戦国大名]]たちが現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 江戸時代 ===&lt;br /&gt;
酷刑の傾向は[[江戸時代]]初期まで続いたが、あまりに残虐な刑罰はやがて廃止された。武士に対しては[[切腹]]または[[斬首]]、[[武士]]でない階級には[[磔]]、[[鋸挽き|鋸挽]]、[[火刑|火罪]]、[[下手人]]、[[死罪 (江戸時代)|死罪]]、[[獄門]]が適用された。[[切腹]]は武士としての名誉を尊重する形式であり、[[斬首]]は不名誉刑として不名誉な罪に対し行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸時代の刑罰も軽罪犯に対して死刑を適用し、重罪に連座制を採用するというように治安目的の傾向を強く読み取ることができるが、[[密通]]に[[生命刑]]が予告されていたり、同じ生命刑の中でも親殺し（[[尊属殺人]]）や主殺しは一段重く罰せられていたことなどから、死刑が当時の[[文化]]や[[身分]]秩序の維持を目的として行われていた面があることも読みとれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8代[[将軍]][[徳川吉宗]]のときに定められた[[公事方御定書]]によって死刑の種類は火刑、獄門、死罪、切腹などに限定され、残虐なやり方による死刑を制限する方向へとつながった。ただし公事方御定書は[[江戸町奉行]]のみが閲覧を許される秘法であったため、[[罪刑法定主義]]による死刑が行われていたわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[尾張藩]]主[[徳川宗春]]は統治期間中に領内において[[死刑]]を廃止している。彼の思想を記した「[[温知政要]]」では、[[死刑]]について「取り返しの付かない刑罰」であるとし、その運用は慎重の上に慎重を重ねるべきと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近代 ===&lt;br /&gt;
明治政府は[[1870年]]（[[明治]]3年）に[[新律綱領]]を定め、死刑を「斬罪」と「絞首」の2種類に限定し、また[[1880年]]（明治13年）には絞首1種類に限定した（ただし、[[陸軍刑法]]、[[海軍刑法]]など陸海軍[[軍法]]における銃殺刑が存在した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦後から現代へ ===&lt;br /&gt;
[[1946年]]（[[昭和]]21年）に公布された[[日本国憲法]]における死刑の違憲性については、[[1948年]]（昭和23年）の[[最高裁判所|最高裁]]判決（最高裁昭和二十三年三月十二日大法廷判決）においては合憲の判断がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これによれば、死刑の存在意義は[[一般予防]]と[[特別予防]]の二つにあるとされる。判決理由において、「死刑の威嚇力によつて一般予防をなし」（一般予防の効果）、「特殊な社会悪の根元を絶ち、これをもつて社会を防衛せんとしたもの」（特別予防の効果）であるとして、死刑は新憲法下でも合憲と認められた。その後、多くの死刑判決において上記判決理由の引用にもとづいて死刑の合憲性が認められている。すなわち司法的な死刑の存置理由は「一般予防」と「特別予防」にあるという点に変化はないものと思われる。また、憲法自体が生命刑を予定しているとの説があるが、これについては議論があり定まっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、司法上の死刑の存置理由である「一般予防」と「特別予防」の効果に関し、近年において[[人権]]上の観点から、また、[[科学]]的観点から各種の疑問が呈され、「一般予防」については死刑廃止国の経過から死刑存続の理由は否定されるに至っている。「特別予防」に関しては、日本の現行法制度では死刑の次は無期懲役であり、無期懲役では予防効果を十分に果たせないため、当該犯罪者を終身社会から隔離する刑の創設が求められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
威嚇効果に関しては、上述のように現在の実務・学説ともに引用・言及するが、死刑の執行により犯罪が抑止されたという説得的な記録はいまだかつて存在しない。この場合に問題となるのは死刑「独自」の犯罪抑止効果である。死刑「独自」の犯罪抑止効果が存在しない、あるいは、確認できないのであれば、刑罰の[[謙抑性]]から考えて、死刑を選択すべきでないという論理が成立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「[[法確信]]の形成のために死刑が存在する」という主張は一昔前には盛んに行われたが、人命救助につながらない「文化の維持」や「[[道徳]]の促進」等は、人命という現代社会における至上の価値の上に無用な「文化」や「道徳」等を導入して位置付けることになり、現代ではその[[正当性]]を法的に説明することが容易ではなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別予防としては、[[矯正]]不能と予想される犯罪者が再び社会に帰って犯罪を犯すことを死刑が防止する点が意味を持つことになるが、経済的・科学的に発展し各種の代替策の設置が可能になった現代においては、憲法的な承認を得ることが難しくなっている。また、更生の可能性の否定や隔離という政策自体に対して、人権上の立場から批判する者たちも決して少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代日本でも死刑廃止への動きは脈々と存在し、[[1989年]]に[[国際連合|国連]]で[[死刑廃止条約]]（「国際人権規約」の「市民的及び政治的権利に関する国際規約の第二選択議定書」）が採択される。日本はこれに反対するが、1989年11月から[[1993年]]3月までの3年4ヶ月の間は死刑執行が行われなかった。また[[1994年]]には[[亀井静香]]議員を中心とする超党派の議員連盟「死刑廃止を推進する議員連盟」も発足している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2000年代から&amp;lt;!--犯罪、特に少年犯罪が凶悪化し、少年犯罪増加論は明確な誤りであるので、記述される際は注意されたい。参考：http://mazzan.at.infoseek.co.jp/lesson2.html --&amp;gt;「加害者の人権よりも被害者の心情が重んじられるべきだ」という「報復刑」としての死刑という考え方や、厳罰化により犯罪の抑止を図ろうという考え方などが支持を集めている。近年においては「[[光市母子殺害事件]]」の被害者遺族が加害者への死刑を求める運動を展開し、多くの同情と理解を集めた（背景には、いわゆる死刑廃止派の[[菊田幸一|著名な法学者]]などによる被害者遺族への誹謗中傷や、[[人権派]]と称する弁護士や市民運動家の犯罪被害者に対する冷淡な態度への反感が色濃く見られる）。日本においての犯罪件数は減少傾向にはあるが、[[附属池田小事件]]や[[和歌山毒物カレー事件]]など理不尽な凶悪犯罪に対する世論の関心も、このことの追い風となっている。また、死刑の次に重い無期懲役には[[仮出獄|仮釈放]]の制度が存在し、仮釈放中の者が凶悪犯罪を起こすケースが続いたことから、判決でも死刑判決が増加する傾向にある。なお、死刑の執行は、1993年4月に[[後藤田正晴]]法務大臣（当時）が復活させて以降、2019年までほぼ毎年必ず行われてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年7月には[[オウム真理教事件]]の死刑囚の一斉執行が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本においても死刑制度は存在するものの、[[コロナ禍]]が始まってからは死刑の執行は非常に稀なものとなっており、'''日本の死刑制度は事実上有名無実化している。'''死刑判決が確定しても、死刑が執行されずに病死・老衰死を迎えるまで拘置所で過ごす者も多く、事実上の終身刑化が進んでいると言って良い。現在執行待ちの死刑囚の数は100人以上に上っており、被害者遺族から執行が遅すぎるという意見が後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の歴史上、最後の死刑執行は[[秋葉原通り魔事件]]を起こした[[加藤智大]]である。加藤の場合事件発生から14年後に死刑執行がなされたが、これでも早い方で、[[北九州監禁殺人事件]]や[[光市母子殺害事件]]の死刑囚のように事件発生から20年、25年あるいは30年以上経過しても執行されないケースも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在、日本は「[[死刑廃止条約]]」を批准していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※死刑存廃をめぐる現在の日本の動きについては[[死刑存廃問題#日本の動き|死刑存廃問題]]の項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
; 残虐な刑罰に関する論争&lt;br /&gt;
絞首刑が[[日本国憲法]]で規定されている[[拷問]]および残虐な刑罰にあたるかどうかの論争があるが、[[最高裁判所]]判例は、絞首刑を合憲としている。また、[[無期懲役]]も合憲とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高裁判例によれば、現行の絞首刑が[[火あぶり]]などの残虐な方法による死刑になった場合は違憲になるとされている。また、[[仮釈放]]を一切認めない[[終身刑]]（絶対的終身刑）も残虐な刑罰であり、違憲ではないか、という意見もある。なお、多くの国における終身刑は仮釈放のある相対的終身刑であり、国によって仮釈放の運用に若干の違いこそあれ、日本の無期懲役と同じものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 政府による世論調査{{fact}}&lt;br /&gt;
政府ではかつて20歳以上の者を対象に、下記の問いによる[[世論調査]]を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 死刑を廃止すると犯罪が増加すると思いますか？&lt;br /&gt;
# 死刑を廃止した場合、被害者の遺族の心情に影響はありませんか？&lt;br /&gt;
# あなたは死刑制度に賛成ですか？反対ですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この方法には批判が高まったので、別項目で「死刑がなくなった場合、凶悪な犯罪が増えるという意見と増えないという意見があるが、どのように考えるか」という質問を行い、下記の三択質問に答えさせる形式とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# どんな場合でも死刑は廃止すべきである&lt;br /&gt;
# 場合によっては死刑もやむを得ない&lt;br /&gt;
# わからない、一概に言えない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 存廃をめぐる問題 ==&lt;br /&gt;
'''[[死刑存廃問題]]'''、[[死刑廃止条約]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 重松一義『死刑制度必要論』（信山社）&lt;br /&gt;
* 植松正著・日髙義博補訂『新刑法教室I総論』（成文堂）&lt;br /&gt;
* 板倉宏『「人権」を問う』（音羽出版）&lt;br /&gt;
* 植松正「死刑廃止論の感傷を嫌う」法律のひろば43巻8号〔1990年〕&lt;br /&gt;
* 井上薫『死刑の理由』（新潮文庫） 永山事件以、死刑確定した43件の犯罪事実と量刑理由について記されたもの。&lt;br /&gt;
* 竹内靖雄『法と正義の経済学』（新潮社）&lt;br /&gt;
* 坂本敏夫『元刑務官が明かす 死刑はいかに執行されるか―実録 死刑囚の処遇から処刑まで』 日本文芸社&lt;br /&gt;
* 坂本敏夫『死刑のすべて―元刑務官が明かす』文春文庫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/aphros67/index.html 死刑廃止と死刑存置の考察]&lt;br /&gt;
* [http://www.ff.iij4u.or.jp/~yeelen/ 死刑執行人もまた死す]&lt;br /&gt;
* [http://www.amnesty.or.jp/ アムネスティ・インターナショナル日本支部]&lt;br /&gt;
* [http://homepage2.nifty.com/shihai/ 死刑廃止info!]&lt;br /&gt;
* [http://courtdomino.courts.go.jp/home.nsf/ 最高裁判所ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/sikei.htm 死刑の現状]&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/hyouhakudanna/climb.html 犯罪の世界を漂う]&lt;br /&gt;
* [http://www.nichibenren.or.jp/ja/humanrights_library/treaty/liberty_report-4th_jfba.html 日本弁護士連合会 -国際人権（自由権）規約に基づき提出された第4回日本政府報告書に対する日弁連報告書]&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/waramoon2000/linker.html 刑部]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:刑法|しけいにほん]]&lt;br /&gt;
[[Category:死刑|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Yujin_Goldstein&amp;diff=405307</id>
		<title>利用者:Yujin Goldstein</title>
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				<updated>2023-07-28T16:48:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;なりすまし防止を主目的にこの15年前から殺伐としたサイトにアカウント作成（だったと思いますが、もはや昔のことなので覚えていません。）。Twitter、WikipediaのAyuta Tonomuraと同一人物（[https://twitter.com/1yujn/status/1413458131871440898?s=20]も参照）です。要望があれば更に同一人物の証明を提示することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeチャンネル: https://youtube.com/c/AyutaTYujin&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=6%E6%9C%8812%E6%97%A5&amp;diff=397849</id>
		<title>6月12日</title>
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				<updated>2022-04-25T23:13:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: ごみ除去&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;6月12日（ろくがつじゅうににち）はグレゴリオ暦で年始から163日目（閏年では164日目）にあたり、年末まであと202日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[645年]] - [[大化の改新]]。…大化の改新は645年正月、蘇我入鹿暗殺事件の6月12日は「旧暦」なので、いずれも6月12日には該当せず。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1560年]]（[[永禄]]3年[[5月19日 (旧暦)|5月19日]]） - [[桶狭間の戦い]]。[[織田信長]]が桶狭間山附近で[[今川義元]]を討ち取る。&lt;br /&gt;
* [[1872年]]（[[明治]]5年[[5月7日 (旧暦)|5月7日]]） - [[品川駅]]～横浜駅（現:[[桜木町駅]]）間で日本初の[[鉄道]]が仮営業を開始。&lt;br /&gt;
* [[1880年]] - [[ジョン・リー・リッチモンド]]が[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]史上初の[[完全試合]]。&lt;br /&gt;
* [[1898年]] - [[フィリピン]]で独立運動指導者[[エミリオ・アギナルド]]が[[スペイン]]からの独立を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1906年]] - 日本で最初の[[エスペラント]]団体である[[日本エスペラント協会]]（現在の[[財団法人日本エスペラント学会]]）が設立。&lt;br /&gt;
* [[1915年]] - [[杉本京太]]が[[邦文タイプライター]]の[[特許]]を獲得。&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]][[海軍]]の[[戦艦]][[ペンシルバニア (戦艦)|ペンシルヴェニア]]が就役。&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[加藤友三郎]]内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[川端康成]]が「[[雪国 (文学)|雪国]]」を発表。&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[日本・タイ友好条約]]調印。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[野球殿堂]]創設。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - 「[[農業基本法]]」公布。&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - 日本初の原子力船「[[むつ (原子力船)|むつ]]」進水。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[宮城県沖地震]]発生。&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 「[[元号法]]」施行。&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[大平正芳]]首相が急死し、内閣総辞職。&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[ファハド・ビン＝アブドゥルアズィーズ]]が[[サウジアラビア]]の第5代国王として即位。&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[郷ひろみ]]と[[二谷友里恵]]が結婚。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[ロシア・ソビエト連邦社会主義共和国|ロシア共和国]]が[[主権宣言]]を採択。&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - ロシア共和国の大統領選挙で[[ボリス・エリツィン]]が当選。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[大分県中部地震|大分県西部地震]]。[[呉市|広島県呉市]]・[[今治市|愛媛県今治市]]・[[佐伯市|大分県佐伯市]]等で震度5弱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
*[[1577年]] - [[パウル・ギュルダン]]、[[数学者]]（+ [[1643年]]）&lt;br /&gt;
*[[1606年]]（[[慶長]]11年[[5月7日 (旧暦)|5月7日]]） - [[徳川忠長]]、[[駿府藩|駿府藩主]]（+ [[1634年]]）&lt;br /&gt;
*[[1718年]]（[[享保]]3年[[5月13日 (旧暦)|5月13日]]） - [[手島堵庵]]、[[石門心学|心学者]]（+ [[1786年]]）&lt;br /&gt;
*[[1804年]]（[[文化 (元号)|文化]]元年[[5月5日 (旧暦)|5月5日]]） - [[高野長英]]、[[蘭学者]]（+ [[1850年]]）&lt;br /&gt;
*[[1827年]] - [[ヨハンナ・スピリ]]、[[作家]]（+ [[1901年]]）&lt;br /&gt;
*[[1855年]]（[[安政]]2年[[4月29日_(旧暦)|4月29日]]） - [[田口卯吉]]、[[経済学者]]・[[政治家]]（+ [[1905年]]）&lt;br /&gt;
*[[1867年]]（[[慶応]]3年[[5月10日 (旧暦)|5月10日]]） - [[財部彪]]、[[軍人]]・[[政治家]]（+ [[1949年]]）&lt;br /&gt;
*[[1868年]] - [[ソル・ホワイト]]、[[野球選手]]（+ [[1955年]]）&lt;br /&gt;
*[[1892年]] - [[ジューナ・バーンズ]]、[[作家]]、[[詩人]]、[[脚本家]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
*[[1897年]] - [[アンソニー・イーデン]]、元[[イギリスの首相|イギリス首相]]（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
*[[1924年]] - [[ジョージ・H・W・ブッシュ]]、第41代[[アメリカ合衆国大統領]]&lt;br /&gt;
*[[1929年]] - [[アンネ・フランク]]、「[[アンネの日記]]」で知られる[[ユダヤ人]]の少女（+ [[1945年]]）&lt;br /&gt;
*[[1932年]] - [[船村徹]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*[[1936年]] - [[江副浩正]]、[[リクルート]]創業者&lt;br /&gt;
*[[1941年]] - [[チック・コリア]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
*[[1943年]] - [[槌田誠]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
*[[1952年]] - [[沖雅也]]、[[俳優]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
*1952年 - [[友綱親方]]、元[[関脇]]魁輝&lt;br /&gt;
*[[1953年]] - [[峯本達雄]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1955年]] - [[柳原隆弘]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1957年]] - [[青木智仁]]、[[ベーシスト]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - [[稲田博|イナダ]]、[[劇団イナダ組]]代表の[[演出家]]&lt;br /&gt;
*[[1961年]] - [[高橋一彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[アトランティス (プロレスラー)|アトランティス]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
*[[1963年]] - [[塩原恒夫]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*[[1966年]] - [[宮本浩次 (エレファントカシマシ)|宮本浩次]]、ミュージシャン（[[エレファントカシマシ]]）&lt;br /&gt;
*1966年 - [[藤本健治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1967年]] - [[有倉雅史]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1967年 - [[池上誠一]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1971年]] - [[厳斗一]]、[[テコンドー]]師範&lt;br /&gt;
*1971年 - [[石川哲彦]]、音楽[[アーティスト]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*1971年 - [[岩出和也]]、歌手&lt;br /&gt;
*1971年 - [[中村綾]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - [[七瀬葵]]、[[漫画家]]・[[イラストレーター]]・[[キャラクターデザイナー]]&lt;br /&gt;
*1972年 - [[岩槻里子]]、[[日本放送教会|NHK]]アナウンサー&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[斎賀みつき]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[1974年]] - [[平里勝敬]]（[[KATSU]]）、[[angela]]メンバー・[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*1974年 - [[松井秀喜]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
*1974年 - [[デーモン・ホリンズ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1974年 - [[星山忠弘]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1975年]] - [[佐藤誠 (野球選手)|佐藤誠]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1976年]] - [[里谷多英]]、[[モーグル]]スキーヤー&lt;br /&gt;
*1976年 - [[池田知聡]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[1977年]] - [[小針清允]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - [[釈由美子]]、[[タレント]]・[[女優]]&lt;br /&gt;
*1978年 - 響兵（[[DAS:VASSER]]）、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
*[[1979年]] - [[辻武史]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1979年 - [[涌井リョウ]]、ミュージシャン（[[せきずい]]）&lt;br /&gt;
*1979年 - [[越谷章]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*1979年 - [[キム・ヨンスク]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*1979年 - [[ユウキ (野球)|ユウキ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - [[岩田ゆり]]、タレント（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - [[アドリアナ・リマ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*1981年 - [[グロリア・アゴリアーティ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[1982年]] - [[小穴浩司]]、フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
*1982年 - [[ロイック・デュバル]]、[[レーシングドライバー]]&lt;br /&gt;
*1982年 - [[宮瀬茉祐子]]、フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - [[沢口あすか]]、元[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*1983年 - [[上原厚治郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - [[川島茉樹代]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[1986年]] - [[神尾真由子]]、ヴァイオリニスト&lt;br /&gt;
*[[1987年]] - [[加登脇卓真]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1987年 - [[市川葵]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1988年]] - [[マティアス・ルピイェ]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - [[後藤夕貴]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - [[加藤将太]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - [[ストロングマシン2号]]、[[ダンサー]]&lt;br /&gt;
*生年不明 -　[[岡本仁志]]、[[GARNET CROW]]、[[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[1560年]]（[[永禄]]3年[[5月19日 (旧暦)|5月19日]]） - [[今川義元]]、[[武将]]（* [[1519年]]）&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - [[フレデリック・パシー]]、経済学者・国際平和連盟設立（* [[1822年]]）&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[ヘルマン・シェルヘン]]、指揮者・作曲家（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[郭沫若]]、[[政治家]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[大平正芳]]、第68・69代[[内閣総理大臣]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[カール・フォン・フリッシュ]]、動物行動学者（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[マリー・ランバート]]、[[舞踏家]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[ナンシー関]]、消しゴム版画家・コラムニスト（* [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[グレゴリー・ペック]]、[[俳優]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[ジェルジ・リゲティ]]、[[作曲家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[青木智仁]]、[[ベーシスト]]（*[[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - [[木村次郎右衛門]]、世界で最も長生きした男性（*[[1897年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[独立記念日]]（[[フィリピン]]）&lt;br /&gt;
*: [[1898年]]6月12日に、革命軍の最高指導者[[エミリオ・アギナルド|アギナルド]]将軍が独立を宣言。&lt;br /&gt;
* [[ペンテコステ]]&lt;br /&gt;
*:[[キリスト教]]、[[2011年]]&lt;br /&gt;
*[[恋人]]の日（Dia dos Namorados）&lt;br /&gt;
*: ブラジルにおいて縁結びの神とされる[[アントニオ]]の命日の前日であり、当国では恋人同士でフォトフレームを贈り合う習慣がある。日本でも普及を狙い[[1988年]]に[[全国額縁組合連合会]]によって制定。&lt;br /&gt;
*[[バザー]]記念日&lt;br /&gt;
*: [[1884年]]6月12日に[[鹿鳴館]]で日本初のバザーが開催。&lt;br /&gt;
*[[宮城]]県民[[防災]]の日&lt;br /&gt;
*: [[1978年]]6月12日に宮城県沖地震が発生。&lt;br /&gt;
*[[パン]]の日&lt;br /&gt;
*: [[1842年]][[4月12日]]に初めて「兵糧パン」が製造された。[[1983年]]に[[パン食普及協会]]によって制定。各月12日。&lt;br /&gt;
*[[豆腐]]の日&lt;br /&gt;
*:語呂合わせ。各月12日。&lt;br /&gt;
*[[日記]]の日&lt;br /&gt;
*:[[1942年]]6月12日に[[ポーランド]]系[[ユダヤ人]]の[[アンネ・フランク]]によって「[[アンネの日記]]」が書き始められたことにちなんで。&lt;br /&gt;
*[[児童労働反対世界デー]]&lt;br /&gt;
*:[[2002年]]「[[児童労働]]をなくすことを世界に呼びかける日」として[[国際労働機関]]によって制定。最悪の形態の[[児童労働]]の撤廃を呼びかけるため毎年世界各地で様々な活動が展開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - 長谷部彩、ゲーム・アニメ『[[こみっくパーティー]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[西暦#表記|C.E.]]57 - [[メイリン・ホーク]]、アニメ『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 立花真白、[[読者参加企画]]『[[Milky Season]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 霧島佳乃、ゲーム・アニメ『[[AIR (ゲーム)|AIR]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 三条海里、漫画・アニメ『[[しゅごキャラ!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明　　香宮小牧、漫画『[[紳士同盟クロス]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 柊みき、漫画『[[らき☆すた]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日の花 ==&lt;br /&gt;
*'''ヤマボウシ（山法師）'''（ミズキ科）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://radio.nhk-sc.or.jp/radio2016/j_flower.html &amp;quot;ラジオ深夜便　誕生日の花と花ことば&amp;quot;.]（日本放送協会）. 2016年6月12日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生石 ==&lt;br /&gt;
*[[コーラル]]（[[宝石言葉]]は'''聡明'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{新暦365日|6|11|6|13|[[5月12日]]|[[7月12日]]|[[6月12日 (旧暦)|6月12日]]|0612|6|12}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部連接（リンク） ==&lt;br /&gt;
* [https://enpedia.rxy.jp/wiki/6%E6%9C%8812%E6%97%A5 6月12日] - [https://enpedia.rxy.jp/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 Enpedia]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:June 12]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:6かつ12にち 6がつ12にち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:日付]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:6月|12]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=6%E6%9C%8812%E6%97%A5&amp;diff=397848</id>
		<title>6月12日</title>
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				<updated>2022-04-25T23:13:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;6月12日（ろくがつじゅうににち）はグレゴリオ暦で年始から163日目（閏年では164日目）にあたり、年末まであと202日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[645年]] - [[大化の改新]]。…大化の改新は645年正月、蘇我入鹿暗殺事件の6月12日は「旧暦」なので、いずれも6月12日には該当せず。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1560年]]（[[永禄]]3年[[5月19日 (旧暦)|5月19日]]） - [[桶狭間の戦い]]。[[織田信長]]が桶狭間山附近で[[今川義元]]を討ち取る。&lt;br /&gt;
* [[1872年]]（[[明治]]5年[[5月7日 (旧暦)|5月7日]]） - [[品川駅]]～横浜駅（現:[[桜木町駅]]）間で日本初の[[鉄道]]が仮営業を開始。&lt;br /&gt;
* [[1880年]] - [[ジョン・リー・リッチモンド]]が[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]史上初の[[完全試合]]。&lt;br /&gt;
* [[1898年]] - [[フィリピン]]で独立運動指導者[[エミリオ・アギナルド]]が[[スペイン]]からの独立を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1906年]] - 日本で最初の[[エスペラント]]団体である[[日本エスペラント協会]]（現在の[[財団法人日本エスペラント学会]]）が設立。&lt;br /&gt;
* [[1915年]] - [[杉本京太]]が[[邦文タイプライター]]の[[特許]]を獲得。&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]][[海軍]]の[[戦艦]][[ペンシルバニア (戦艦)|ペンシルヴェニア]]が就役。&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[加藤友三郎]]内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[川端康成]]が「[[雪国 (文学)|雪国]]」を発表。&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[日本・タイ友好条約]]調印。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[野球殿堂]]創設。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - 「[[農業基本法]]」公布。&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - 日本初の原子力船「[[むつ (原子力船)|むつ]]」進水。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[宮城県沖地震]]発生。&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 「[[元号法]]」施行。&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[大平正芳]]首相が急死し、内閣総辞職。&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[ファハド・ビン＝アブドゥルアズィーズ]]が[[サウジアラビア]]の第5代国王として即位。&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[郷ひろみ]]と[[二谷友里恵]]が結婚。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[ロシア・ソビエト連邦社会主義共和国|ロシア共和国]]が[[主権宣言]]を採択。&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - ロシア共和国の大統領選挙で[[ボリス・エリツィン]]が当選。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[大分県中部地震|大分県西部地震]]。[[呉市|広島県呉市]]・[[今治市|愛媛県今治市]]・[[佐伯市|大分県佐伯市]]等で震度5弱&lt;br /&gt;
2016年。僕時代でルナフレーナとテレシアが共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
*[[1577年]] - [[パウル・ギュルダン]]、[[数学者]]（+ [[1643年]]）&lt;br /&gt;
*[[1606年]]（[[慶長]]11年[[5月7日 (旧暦)|5月7日]]） - [[徳川忠長]]、[[駿府藩|駿府藩主]]（+ [[1634年]]）&lt;br /&gt;
*[[1718年]]（[[享保]]3年[[5月13日 (旧暦)|5月13日]]） - [[手島堵庵]]、[[石門心学|心学者]]（+ [[1786年]]）&lt;br /&gt;
*[[1804年]]（[[文化 (元号)|文化]]元年[[5月5日 (旧暦)|5月5日]]） - [[高野長英]]、[[蘭学者]]（+ [[1850年]]）&lt;br /&gt;
*[[1827年]] - [[ヨハンナ・スピリ]]、[[作家]]（+ [[1901年]]）&lt;br /&gt;
*[[1855年]]（[[安政]]2年[[4月29日_(旧暦)|4月29日]]） - [[田口卯吉]]、[[経済学者]]・[[政治家]]（+ [[1905年]]）&lt;br /&gt;
*[[1867年]]（[[慶応]]3年[[5月10日 (旧暦)|5月10日]]） - [[財部彪]]、[[軍人]]・[[政治家]]（+ [[1949年]]）&lt;br /&gt;
*[[1868年]] - [[ソル・ホワイト]]、[[野球選手]]（+ [[1955年]]）&lt;br /&gt;
*[[1892年]] - [[ジューナ・バーンズ]]、[[作家]]、[[詩人]]、[[脚本家]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
*[[1897年]] - [[アンソニー・イーデン]]、元[[イギリスの首相|イギリス首相]]（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
*[[1924年]] - [[ジョージ・H・W・ブッシュ]]、第41代[[アメリカ合衆国大統領]]&lt;br /&gt;
*[[1929年]] - [[アンネ・フランク]]、「[[アンネの日記]]」で知られる[[ユダヤ人]]の少女（+ [[1945年]]）&lt;br /&gt;
*[[1932年]] - [[船村徹]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*[[1936年]] - [[江副浩正]]、[[リクルート]]創業者&lt;br /&gt;
*[[1941年]] - [[チック・コリア]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
*[[1943年]] - [[槌田誠]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
*[[1952年]] - [[沖雅也]]、[[俳優]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
*1952年 - [[友綱親方]]、元[[関脇]]魁輝&lt;br /&gt;
*[[1953年]] - [[峯本達雄]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1955年]] - [[柳原隆弘]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1957年]] - [[青木智仁]]、[[ベーシスト]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - [[稲田博|イナダ]]、[[劇団イナダ組]]代表の[[演出家]]&lt;br /&gt;
*[[1961年]] - [[高橋一彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[アトランティス (プロレスラー)|アトランティス]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
*[[1963年]] - [[塩原恒夫]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*[[1966年]] - [[宮本浩次 (エレファントカシマシ)|宮本浩次]]、ミュージシャン（[[エレファントカシマシ]]）&lt;br /&gt;
*1966年 - [[藤本健治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1967年]] - [[有倉雅史]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1967年 - [[池上誠一]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1971年]] - [[厳斗一]]、[[テコンドー]]師範&lt;br /&gt;
*1971年 - [[石川哲彦]]、音楽[[アーティスト]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*1971年 - [[岩出和也]]、歌手&lt;br /&gt;
*1971年 - [[中村綾]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - [[七瀬葵]]、[[漫画家]]・[[イラストレーター]]・[[キャラクターデザイナー]]&lt;br /&gt;
*1972年 - [[岩槻里子]]、[[日本放送教会|NHK]]アナウンサー&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[斎賀みつき]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[1974年]] - [[平里勝敬]]（[[KATSU]]）、[[angela]]メンバー・[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*1974年 - [[松井秀喜]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
*1974年 - [[デーモン・ホリンズ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1974年 - [[星山忠弘]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1975年]] - [[佐藤誠 (野球選手)|佐藤誠]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1976年]] - [[里谷多英]]、[[モーグル]]スキーヤー&lt;br /&gt;
*1976年 - [[池田知聡]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[1977年]] - [[小針清允]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - [[釈由美子]]、[[タレント]]・[[女優]]&lt;br /&gt;
*1978年 - 響兵（[[DAS:VASSER]]）、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
*[[1979年]] - [[辻武史]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1979年 - [[涌井リョウ]]、ミュージシャン（[[せきずい]]）&lt;br /&gt;
*1979年 - [[越谷章]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*1979年 - [[キム・ヨンスク]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*1979年 - [[ユウキ (野球)|ユウキ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - [[岩田ゆり]]、タレント（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - [[アドリアナ・リマ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*1981年 - [[グロリア・アゴリアーティ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[1982年]] - [[小穴浩司]]、フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
*1982年 - [[ロイック・デュバル]]、[[レーシングドライバー]]&lt;br /&gt;
*1982年 - [[宮瀬茉祐子]]、フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
1983年。マリオの仲間&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - [[沢口あすか]]、元[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*1983年 - [[上原厚治郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - [[川島茉樹代]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[1986年]] - [[神尾真由子]]、ヴァイオリニスト&lt;br /&gt;
*[[1987年]] - [[加登脇卓真]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1987年 - [[市川葵]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1988年]] - [[マティアス・ルピイェ]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - [[後藤夕貴]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - [[加藤将太]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - [[ストロングマシン2号]]、[[ダンサー]]&lt;br /&gt;
*生年不明 -　[[岡本仁志]]、[[GARNET CROW]]、[[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[1560年]]（[[永禄]]3年[[5月19日 (旧暦)|5月19日]]） - [[今川義元]]、[[武将]]（* [[1519年]]）&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - [[フレデリック・パシー]]、経済学者・国際平和連盟設立（* [[1822年]]）&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[ヘルマン・シェルヘン]]、指揮者・作曲家（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[郭沫若]]、[[政治家]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[大平正芳]]、第68・69代[[内閣総理大臣]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[カール・フォン・フリッシュ]]、動物行動学者（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[マリー・ランバート]]、[[舞踏家]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[ナンシー関]]、消しゴム版画家・コラムニスト（* [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[グレゴリー・ペック]]、[[俳優]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[ジェルジ・リゲティ]]、[[作曲家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[青木智仁]]、[[ベーシスト]]（*[[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - [[木村次郎右衛門]]、世界で最も長生きした男性（*[[1897年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[独立記念日]]（[[フィリピン]]）&lt;br /&gt;
*: [[1898年]]6月12日に、革命軍の最高指導者[[エミリオ・アギナルド|アギナルド]]将軍が独立を宣言。&lt;br /&gt;
* [[ペンテコステ]]&lt;br /&gt;
*:[[キリスト教]]、[[2011年]]&lt;br /&gt;
*[[恋人]]の日（Dia dos Namorados）&lt;br /&gt;
*: ブラジルにおいて縁結びの神とされる[[アントニオ]]の命日の前日であり、当国では恋人同士でフォトフレームを贈り合う習慣がある。日本でも普及を狙い[[1988年]]に[[全国額縁組合連合会]]によって制定。&lt;br /&gt;
*[[バザー]]記念日&lt;br /&gt;
*: [[1884年]]6月12日に[[鹿鳴館]]で日本初のバザーが開催。&lt;br /&gt;
*[[宮城]]県民[[防災]]の日&lt;br /&gt;
*: [[1978年]]6月12日に宮城県沖地震が発生。&lt;br /&gt;
*[[パン]]の日&lt;br /&gt;
*: [[1842年]][[4月12日]]に初めて「兵糧パン」が製造された。[[1983年]]に[[パン食普及協会]]によって制定。各月12日。&lt;br /&gt;
*[[豆腐]]の日&lt;br /&gt;
*:語呂合わせ。各月12日。&lt;br /&gt;
*[[日記]]の日&lt;br /&gt;
*:[[1942年]]6月12日に[[ポーランド]]系[[ユダヤ人]]の[[アンネ・フランク]]によって「[[アンネの日記]]」が書き始められたことにちなんで。&lt;br /&gt;
*[[児童労働反対世界デー]]&lt;br /&gt;
*:[[2002年]]「[[児童労働]]をなくすことを世界に呼びかける日」として[[国際労働機関]]によって制定。最悪の形態の[[児童労働]]の撤廃を呼びかけるため毎年世界各地で様々な活動が展開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - 長谷部彩、ゲーム・アニメ『[[こみっくパーティー]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[西暦#表記|C.E.]]57 - [[メイリン・ホーク]]、アニメ『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 立花真白、[[読者参加企画]]『[[Milky Season]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 霧島佳乃、ゲーム・アニメ『[[AIR (ゲーム)|AIR]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 三条海里、漫画・アニメ『[[しゅごキャラ!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明　　香宮小牧、漫画『[[紳士同盟クロス]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 柊みき、漫画『[[らき☆すた]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日の花 ==&lt;br /&gt;
*'''ヤマボウシ（山法師）'''（ミズキ科）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://radio.nhk-sc.or.jp/radio2016/j_flower.html &amp;quot;ラジオ深夜便　誕生日の花と花ことば&amp;quot;.]（日本放送協会）. 2016年6月12日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生石 ==&lt;br /&gt;
*[[コーラル]]（[[宝石言葉]]は'''聡明'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{新暦365日|6|11|6|13|[[5月12日]]|[[7月12日]]|[[6月12日 (旧暦)|6月12日]]|0612|6|12}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部連接（リンク） ==&lt;br /&gt;
* [https://enpedia.rxy.jp/wiki/6%E6%9C%8812%E6%97%A5 6月12日] - [https://enpedia.rxy.jp/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 Enpedia]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:June 12]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:6かつ12にち 6がつ12にち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:日付]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:6月|12]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=4%E6%9C%8819%E6%97%A5&amp;diff=397847</id>
		<title>4月19日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=4%E6%9C%8819%E6%97%A5&amp;diff=397847"/>
				<updated>2022-04-25T23:08:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: /* 忌日 */ 更新&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''4月19日'''（しがつじゅうくにち）は、[[グレゴリオ暦]]で年始から109日目（[[閏年]]では110日目）にあたり、年末まではあと256日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1174年]]（[[承安 (日本)|承安]]4年[[3月11日 (旧暦)|3月11日]]） - [[平治の乱]]に敗れた[[源頼朝]]が[[伊豆国|伊豆]]に流される。&lt;br /&gt;
* [[1326年]]（[[嘉暦]]元年[[3月16日 (旧暦)|3月16日]]） - [[北条高時]]の出家に伴い、[[北条貞顕]]が[[鎌倉幕府]]第15代[[執権]]に就任。10日後に退任。&lt;br /&gt;
* [[1775年]] - [[ボストン (マサチューセッツ州)|ボストン市]]北西のコンコードで[[イギリス|英]]軍と[[アメリカ合衆国|米]]植民地兵が武力衝突（[[レキシントン・コンコードの戦い]]）。[[アメリカ独立戦争]]開戦の契機となる。&lt;br /&gt;
* [[1880年]] - [[新約聖書]]の日本語訳が完成。&lt;br /&gt;
* [[1897年]] - 第1回[[ボストンマラソン]]開催。&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - ロシア・[[キシナウ|キシニョフ]]で大規模なユダヤ人迫害（[[ポグロム]]）が発生。&lt;br /&gt;
* [[1904年]] - [[トロント#歴史|トロント大火]]。&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[パウル・エールリヒ]]と[[秦佐八郎]]が[[梅毒]]の治療薬[[サルバルサン]]（606号）を発見。&lt;br /&gt;
* [[1915年]] - [[大日本帝国海軍|日本海軍]]の[[巡洋戦艦]]「[[榛名 (戦艦)|榛名]]」・「[[霧島 (戦艦)|霧島]]」が竣工する。&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[堤康次郎]]により[[国立学園小学校]]が設立される。&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[田中義一内閣]]が中国・[[国民革命軍]]の北伐再開に対応して[[第二次山東出兵]]を決定。&lt;br /&gt;
* 1928年 - 『[[オックスフォード英語辞典]]』の初版が刊行される。&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[第二次世界大戦]]: [[ワルシャワ・ゲットー蜂起]]が勃発。&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[アルバート・ホフマン (化学者)|アルバート・ホフマン]]が[[LSD (薬物)|LSD]]の[[幻覚]]作用を発見。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[ミャンマー|ビルマ]]が国際連合に加盟。&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - 公金1億円を[[横領]]して逃亡していた鉱山品貿易公団職員とその妻が出頭。会見で公団総裁が「あれくらいは女中のつまみ食い程度」と発言したことから「つまみ食い」が[[流行語]]に。&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[ダグラス・マッカーサー]]が軍を退役、「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」の一節で知られる記念演説を行う。&lt;br /&gt;
* 1951年 - 第55回[[ボストンマラソン]]で、日本人で初参加の[[田中茂樹]]が優勝。&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[第26回衆議院議員総選挙]]。第1回総選挙以来63年間議席を守ってきた[[尾崎行雄]]が落選。&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[文京区立元町小学校]]に侵入した[[覚醒剤]]中毒者が、トイレで小学2年の女児を暴行・殺害。（[[文京区小2女児殺害事件]]）&lt;br /&gt;
* 1954年 - 映画『[[ローマの休日]]』が日本で封切り。&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[大韓民国|韓国]]・[[ソウル特別市|ソウル]]で学生数千人が大統領選挙の無効と[[李承晩]]独裁政権打倒を叫び行進（[[四月革命 (韓国)|四月革命]]）。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[ハーバード大学]]教授で知日派の[[エドウィン・ライシャワー]]が駐日大使に着任。&lt;br /&gt;
* 1961年 - [[ピッグス湾事件|ピッグス湾への侵攻]]が失敗に終わる。&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[コロンビア]]で大統領選挙。[[コロンビア保守党|保守党]]の[[ミサエル・パストラーナ・ボレロ]]が[[軍事政権]]時代の指導者[[グスタボ・ロハス・ピニージャ]]将軍に僅差で勝利。野党勢力は不正選挙として大規模な抗議行動。後の[[左翼]][[ゲリラ]]組織[[4月19日運動]]（M-19）結成の契機となる。&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[ソビエト連邦]]が世界初の[[宇宙ステーション]]「[[サリュート1号]]」を打ち上げる。&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[シエラレオネ]]が[[英連邦王国]]から[[共和制]]に移行する。&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[インド]]初の[[人工衛星]]「[[アリヤバータ (人工衛星)|アリヤバータ]]」をソ連で打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - 俳優の[[長谷川一夫]]と冒険家の[[植村直己]]に[[国民栄誉賞]]が贈られる。&lt;br /&gt;
* 1984年 - 「[[アドヴァンス・オーストラリア・フェア]]」が[[オーストラリア]]の[[国歌]]と定められる。&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - NTTが東京・大阪・名古屋で[[ISDN]]のサービスを開始。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[京都市|京都]]で[[国連軍縮会議]]開幕、31か国が参加。&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[アメリカ海軍]]の[[戦艦]]「[[アイオワ (戦艦)|アイオワ]]」の2番砲塔内で爆発事故が起こり47名の死者を出す。&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - 米[[テキサス州]]・[[ウェーコ (テキサス州)|ウェーコ]]の[[ブランチ・ダビディアン]]本部に[[連邦捜査局|FBI]]の特殊部隊が突入、本部が炎上し児童25名を含む81名が死亡した。&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - 米[[オクラホマシティ]]のアルフレッド・ミューラービルで爆弾テロが発生、168人が死亡。（[[オクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件]]）&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[東京外国為替市場]]で1[[アメリカ合衆国ドル|ドル]]＝79.75円の当時としては史上最高値に達する。&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[横浜駅異臭事件]]が発生。犯人は同年の[[7月6日]]に逮捕。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[ドイツ連邦議会]]が[[ボン]]から[[ベルリン]]に移転する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[2007年]] - [[東京ヤクルトスワローズ|東京ヤクルト]]の[[古田敦也]]選手兼任監督が2000試合出場達成。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - [[京浜東北線]]に[[女性専用車両]]導入。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2012年]] - 東京電力[[福島第一原子力発電所]]の1号機から4号機が、[[電気事業法]]に基づき廃止。日本の原子力発電所が54基から50基に減少。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[2013年]] - [[酒々井プレミアム・アウトレット]]開業。（「プレミアム・アウトレット」としては日本で9番目（首都圏では[[あみプレミアム・アウトレット]]に次ぐ3番目）の施設となる。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
* [[1573年]]（[[元亀]]4年[[3月18日 (旧暦)|3月18日]]） - [[土井利勝]]、[[安土桃山時代]]の[[武将]]、[[江戸幕府]]の[[老中]]・[[大老]]（+ [[1644年]]）&lt;br /&gt;
* [[1749年]]（[[寛延]]2年[[3月3日 (旧暦)|3月3日]]） - [[大田南畝]]、[[文人]]、[[狂歌]]師（+ [[1823年]]）&lt;br /&gt;
* [[1772年]] - [[デヴィッド・リカード|デイビッド・リカード]]、[[経済学者]]（+ 1823年）&lt;br /&gt;
* [[1776年]] - [[ヴァーシリー・ゴローニン]]、[[ロシア帝国|ロシア]]の[[海軍軍人]]、[[探検家]]（+ [[1831年]]）&lt;br /&gt;
* [[1793年]] - [[フェルディナント1世 (オーストリア皇帝)|フェルディナント1世]]、[[オーストリア帝国|オーストリア皇帝]]（+ [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[1795年]] - [[クリスチャン・ゴットフリート・エーレンベルク]]、[[生物学者]]、[[解剖学者]]、[[地質学者]]（+ [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* [[1801年]] - [[グスタフ・フェヒナー]]、[[物理学者]]、[[心理学者]]、[[哲学者]]（+ [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1832年]] - [[ホセ・エチェガライ・イ・アイサギレ]]、[[劇作家]]（+ [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[1834年]]（[[天保]]5年[[3月11日 (旧暦)|3月11日]]） - [[橋本左内]]、[[福井藩]]士（+ [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[1845年]] - [[ミハイル・ムラヴィヨフ]]、[[政治家]]（+ [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1849年]] - [[エヴァ・ゴンザレス]]、[[画家]]（+ [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[1855年]]（[[安政]]2年3月3日） - [[杉浦重剛]]、[[思想家]]、[[教育者]]（+ [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[1868年]] - [[マックス・フォン・シリングス]]、[[指揮者]]、[[作曲家]]（+ [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[1870年]]（[[明治]]3年[[3月19日 (旧暦)|3月19日]]） - [[幸田延]]、[[音楽家]]（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[1879年]] - [[朝潮太郎 (2代)]]、[[大相撲]][[力士]]（+ [[1961年]]）&lt;br /&gt;
* [[1880年]] - [[エヴゲニー・スルツキー]]、[[数学者]]、経済学者（+ [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[1882年]] - [[ジェトゥリオ・ドルネレス・ヴァルガス]]、[[ブラジルの大統領|ブラジル大統領]]（+ [[1954年]]）&lt;br /&gt;
* [[1883年]] - [[リヒャルト・フォン・ミーゼス]]、[[科学者]]（+ [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* 1883年 - [[山口孤剣]]、[[ジャーナリスト]]、[[社会運動家]]（+ [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[1884年]] - [[志喜屋孝信]]、政治家（+ [[1955年]]）&lt;br /&gt;
* [[1886年]] - [[大島浩]]、[[陸軍軍人]]（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[1892年]] - [[ジェルメーヌ・タイユフェール]]、作曲家（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[山田守]]、[[建築家]]（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[1896年]] - [[山下太郎 (山下汽船)|山下太郎]]、[[実業家]]、[[商船三井|山下汽船]]社長（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1897年]] - [[木村次郎右衛門]]、男性の人類歴代世界最高齢の人物（[[3月19日]]生まれ説あり）（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
* [[1899年]] - [[ロベルト・ルッサー]]、[[航空機]]技術者、[[操縦士|パイロット]]（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[1900年]] - [[アレクサンドル・プトゥシコ]]、[[アニメーション]][[映画監督]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[1901年]] - [[岡潔]]、[[数学者]]（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - [[エリオット・ネス]]、[[アメリカ財務省]][[代理人]]（+ [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[ヨーゼフ・カイルベルト]]、[[指揮者]]（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[1909年]] - [[宮崎輝]]、[[実業家]]（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - [[源氏鶏太]]、[[小説家]]（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* 1912年 - [[松本竣介]]、[[洋画家]]（+ [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* 1912年 - [[グレン・シーボーグ]]、[[化学者]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[浅野賢澄]]、実業家（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* 1916年 - [[高橋展子]]、労働[[官僚]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[1918年]] - [[中谷準志]]、[[プロ野球選手]]（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[エーリヒ・ハルトマン]]、[[ドイツ空軍 (国防軍)|ドイツ空軍]]の[[エース・パイロット]]（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[千宗室 (15代)]]、[[茶道家]]、[[裏千家]]第15代[[家元]]&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[川崎優]]、作曲家、指揮者&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[矢島文夫]]、[[言語学者]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* 1928年 - [[アレクシス・コーナー]]、[[ミュージシャン]]（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[フレデリック・ブルックス]]、[[コンピュータ科学]]者、[[ソフトウェア工学]]者&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[ズザーネ・ラウテンバッハー]]、[[ヴァイオリニスト]]&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[ジェーン・マンスフィールド]]、[[俳優|女優]]（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[衆樹資宏]]、プロ野球選手（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[ダドリー・ムーア]]、[[映画俳優]]（+ [[2002年]]）&lt;br /&gt;
* 1935年 - [[久世光彦]]、[[演出家]]、[[作家]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[ジョセフ・エストラーダ]]、[[フィリピンの大統領|フィリピン大統領]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1937年 - [[平井宜雄]]、[[法学者]]&lt;br /&gt;
* 1937年 - [[庄司薫]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[浅野勝人]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[フェルナンド・ボテロ]]、[[画家]]、[[彫刻家]]&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[アラン・プライス]]、ミュージシャン（元[[アニマルズ]]）&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[バーニー・ウォーレル]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1944年 - [[ジェームズ・ヘックマン]]、経済学者&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[村野武範]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1945年 - [[漆間巌]]、元警察庁長官、元内閣官房副長官&lt;br /&gt;
* 1945年 - [[沼田義明]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[日野日出志]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[マレイ・ペライア]]、[[ピアニスト]]、指揮者&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[藤田雄山]]、政治家&lt;br /&gt;
* 1949年 - [[セルゲイ・ボルコフ (フィギュアスケート選手)|セルゲイ・ボルコフ]]、[[フィギュアスケート]]選手（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[和田慎二]]、漫画家（+ [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* 1950年 - [[藤田幸久]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[アレクシス・アルゲリョ]]、プロボクサー（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[サラ・シメオニ]]、[[陸上競技選手]]&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[長谷部史親]]、[[文芸評論家]]&lt;br /&gt;
* 1954年 - [[松藤英男]]、[[ドラマー]]&lt;br /&gt;
* 1954年 - [[水江正臣]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[遠藤一彦]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1955年 - [[長谷川集平]]、[[絵本作家]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1955年 - [[鮫島秀樹]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1955年 - [[レゲーツィ・クリスチナ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[石原伸晃]]、政治家&lt;br /&gt;
* 1957年 - [[EBBY]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1957年 - [[葛優]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[根本りつ子]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[芦川誠]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1960年 - [[佐々木潤子]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 1960年 - [[R.J.レイノルズ (野球)|R.J.レイノルズ]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[廣瀬洋一]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[中西一善]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[城内実]]、政治家&lt;br /&gt;
* 1965年 - [[ナタリー・デセイ]]、[[声楽家]]&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[エル・サムライ]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[ムスワティ3世]]、[[スワジランドの国王一覧|スワジランド国王]]&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[アシュレイ・ジャッド]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[久慈照嘉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[ジェシー・G・ジェームズ]]、テレビパーソナリティー&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[礒貝洋光]]、元サッカー選手、プロゴルファー&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[菊田まりこ]]、[[絵本作家]]&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[ケリー・ホームズ]]、陸上選手&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[ルイス・ミゲル]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[井出竜也]]、プロ野球選手・コーチ&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[星奈優里]]、女優&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[古池拓一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[リバウド]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[ウェズレイ・ハイムンド・ペレイラ・ダ・シルヴァ|ウェズレイ]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[小沢なつき]]、女優&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[オリヴァー・ドゥルーズ]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[神野信也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[中田一三]]、[[サッカー選手]]、指導者&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[御崎朱美]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[玉力道栄来]]、[[大相撲]][[力士]]&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[前田愛 (声優)|前田愛]]、声優&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[諸岡なほ子]]、[[ファッションモデル]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[吉田豊 (競馬)|吉田豊]]、騎手&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[福田洋介]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[ユッシ・ヤースケライネン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[金村曉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[坂下千里子]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[藤沢文翁]]、[[劇作家]]、[[演出家]]&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[デニス・レイエス]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[ルシアン・メットモ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[黒田祐]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[吉原慎也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[ジェームズ・フランコ]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[ガブリエル・エインセ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[井上剛 (声優)|井上剛]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[古島清孝]]、声優&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[ケイト・ハドソン]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[玉城ちはる]]、女優&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[平松康平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[田村隆平]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[ヘイデン・クリステンセン]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[原竜太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[比嘉寿光]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[カタリーナ・サンディノ・モレノ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[マーティン・ハブラット]]、アイスホッケー選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[トロイ・ポラマル]]、アメリカンフットボール選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[本間勲]]、[[サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[大野靖之]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[岡本秀寛]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[ジョー・マウアー]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[カーティス・シグペン]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[ザック・デューク]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[イ・ダヘ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[ヴァロン・ベーラミ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[ヤン・ツィメルマン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[平田真菜]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[キャンデース・パーカー]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[貞升南]]、棋士&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[クレメンス・ブルマー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[マリア・シャラポワ]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[オクサナ・アキンシナ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[ジョー・ハート]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[片山博視]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[富士東和佳]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[浅野昭子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[小嶋陽菜]]、[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 1988年 - [[岡根直哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[貴月芳将匡]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[貴斗志将吏]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[笠原美香]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* 1991年 - [[松本美佳里]]、[[芸能人女子フットサル]]選手&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[尾島知佳]]、タレント、アイドル（[[Girl〈s〉ACTRY]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]26号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物以外（動物など） ===&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[テンポイント]]、[[競走馬]]（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
*[[1054年]] - [[レオ9世 (ローマ教皇)|レオ9世]]、第152代[[ローマ教皇]]（* [[1002年]]）&lt;br /&gt;
*[[1390年]] - [[ロバート2世 (スコットランド王)|ロバート2世]]、[[スコットランド王国|スコットランド]]王（* [[1316年]]）&lt;br /&gt;
*[[1578年]]（[[天正]]6年[[3月13日 (旧暦)|3月13日]]） - [[上杉謙信]]、[[武将|戦国武将]]（* [[1530年]]）&lt;br /&gt;
*[[1588年]] - [[パオロ・ヴェロネーゼ]]、[[画家]]（* [[1528年]]）&lt;br /&gt;
*[[1598年]]（[[慶長]]3年[[3月14日 (旧暦)|3月14日]]）- [[六角義賢]]、戦国武将（* [[1521年]]）&lt;br /&gt;
*[[1604年]]（慶長9年[[3月20日 (旧暦)|3月20日]]） - [[黒田孝高]]、戦国武将（* [[1546年]]）&lt;br /&gt;
*[[1623年]]（[[元和 (日本)|元和]]9年[[3月20日 (旧暦)|3月20日]]） - [[上杉景勝]]、[[大名]]（* [[1556年]]）&lt;br /&gt;
*[[1629年]] - [[シジズモンド・ディンディア]]、[[作曲家]]（* [[1582年]]頃）&lt;br /&gt;
*[[1632年]] - [[ジグムント3世]]、[[スウェーデン|スウェーデン王]]（* [[1566年]]）&lt;br /&gt;
*[[1645年]] - [[アントニオ・ヴァン・ディーメン]]、[[オランダ領東インド]]総督（* [[1593年]]）&lt;br /&gt;
*[[1689年]] - [[クリスティーナ (スウェーデン女王)|クリスティーナ]]、スウェーデン女王（* [[1626年]]）&lt;br /&gt;
*[[1768年]] - [[カナレット]]、画家（* [[1697年]]）&lt;br /&gt;
*[[1824年]] - [[ジョージ・ゴードン・バイロン]]、[[詩人]]（* [[1788年]]）&lt;br /&gt;
*[[1854年]] - [[ロバート・ジェイムソン]]、[[博物学者]]、[[鉱物学者]]、[[地質学者]]（* [[1774年]]）&lt;br /&gt;
*[[1881年]] - [[ベンジャミン・ディズレーリ]]、[[イギリスの首相|イギリス首相]]（* [[1804年]]）&lt;br /&gt;
*[[1882年]] - [[チャールズ・ダーウィン]]、自然科学者（* [[1809年]]）&lt;br /&gt;
*[[1897年]] - [[瓜生岩子]]、社会事業家（* [[1829年]]）&lt;br /&gt;
*[[1906年]] - [[スペンサー・ゴア]]、[[テニス]]選手（* [[1850年]]）&lt;br /&gt;
*1906年 - [[ピエール・キュリー]]、[[物理学者]]（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
*[[1913年]] - [[フーゴー・ウィンクラー]]、[[考古学者]]（* [[1863年]]）&lt;br /&gt;
*[[1914年]] - [[チャールズ・サンダース・パース]]、[[哲学|哲学者]]（* [[1839年]]）&lt;br /&gt;
*[[1916年]] - [[コルマール・フォン・デア・ゴルツ]]、[[ドイツ陸軍]]の[[元帥]]（* [[1843年]]）&lt;br /&gt;
*[[1925年]] - [[桂文楽 (5代目)]]、[[落語家]]（* [[1864年]]）&lt;br /&gt;
*[[1935年]] - [[青木存義]]、[[作詞家]]（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
*[[1939年]] - [[松本泰]]、[[小説家]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
*[[1946年]] - [[安藤利吉]]、第19代[[台湾総督府|台湾総督]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
*[[1949年]] - [[スティーヴン・サミュエル・ワイズ]]、[[ユダヤ教]][[改革派 (ユダヤ教)|改革派]]指導者（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
*1949年 - [[ウルリッヒ・サルコウ]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
*[[1957年]] - [[永井松三]]、[[外交官]]（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
*[[1964年]] - [[モーリス・マレシャル]]、[[チェリスト]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
*[[1967年]] - [[コンラート・アデナウアー]]、初代[[ドイツの首相|ドイツ連邦首相]]（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
*[[1970年]] - [[上野精一]]、[[朝日新聞社]]社主（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[ハンス・ケルゼン]]、[[法学者]]（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
*[[1982年]] - [[大中寅二]]、[[作曲家]]、[[オルガニスト]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - [[中原淳一]]、[[挿絵画家]]、[[デザイナー]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - [[賀子珍]]、[[毛沢東]]の妻（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
*[[1987年]] - [[長谷川四郎 (作家)|長谷川四郎]]、小説家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
*1987年 - [[宮永岳彦]]、[[画家]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
*[[1989年]] - [[ダフネ・デュ・モーリア]]、小説家（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
*[[1990年]] - [[小野明]]、第19代[[参議院|参議院副議長]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - [[ブラス・ガリンド]]、作曲家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[今井善衛]]、[[経済産業省|通商産業省]]事務次官（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - [[オクタビオ・パス]]、詩人、[[評論家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - [[桂枝雀 (2代目)|二代目桂枝雀]]、落語家（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
*[[2001年]] - [[エディット・ピヒト＝アクセンフェルト]]、[[チェンバロ]]奏者（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[ジョン・メイナード＝スミス]]、[[生物学|生物学者]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
*[[2005年]] - [[ナジ・ラースロー]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - [[アルバート・スコット・クロスフィールド]]、[[アメリカ空軍]]の[[テストパイロット]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
*2006年 - [[飯田善国]]、[[彫刻家]]、[[現代美術家]]、[[詩人]]（+[[1923年]]）&lt;br /&gt;
*[[2007年]] - [[高橋節郎|髙橋節郎]]、[[漆器|漆芸家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
*2007年 - [[ヘレン・ウォルトン]]、[[ウォルマート]]創業者[[サム・ウォルトン]]の妻（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
*2007年 - [[ジャン＝ピエール・カッセル]]、俳優（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
*2007年 - [[ボフダン・パチンスキ]]、[[天文学者の一覧|天文学者]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
*[[2009年]] - [[J・G・バラード]]、[[SF作家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
*2009年 - [[荻原弘子]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]、チーフディレクター（* [[1954年]]）&lt;br /&gt;
*[[2013年]] - [[E・L・カニグズバーグ]]、[[児童文学作家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
*[[2022年]] - [[田中カ子]]、日本歴代最高齢記録かつ、世界歴代2位の長寿記録保持者である女性（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* 独立宣言の日&lt;br /&gt;
*: [[1810年]]のこの日、カラカス市参事会がベネズエラ総督を追放し、スペインからの独立を宣言した。&lt;br /&gt;
* 国王誕生日&lt;br /&gt;
*: スワジランドの現国王[[ムスワティ3世]]の1968年の誕生日。&lt;br /&gt;
* 健康の日&lt;br /&gt;
* {{仮リンク|プリムローズ・デー|en|Primrose Day}}&lt;br /&gt;
*: イギリスの40・42代首相[[ベンジャミン・ディズレーリ]]の[[1881年]]の忌日。はディズレーリの好きな花であり、ヴィクトリア女王がよく、宮殿の庭で摘んだプリムローズをディズレーリに贈っていたというエピソードからこの名前がついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 自転車の日 (Bicycle Day)&lt;br /&gt;
*: [[1943年]]のこの日にスイスの化学者[[アルバート・ホフマン (化学者)|アルバート・ホフマン]]が[[LSD (薬物)|LSD]]の[[幻覚]]作用を発見したことを記念。ホフマンは研究室でLSDを服用する実験をした後、幻覚状態のまま自転車で帰宅したが、その間も視野にある全ての像が揺れ動き、自転車が一向に進んでいるように感じられなかったと記していることから、この名前がついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 飼育の日&lt;br /&gt;
*: [[日本動物園水族館協会]]が[[2009年]]に制定。「しいく」の語呂合せ。&lt;br /&gt;
*地図の日（最初の一歩の日）&lt;br /&gt;
*: [[寛政]]12年[[閏]][[4月19日 (旧暦)|4月19日]]（[[1800年]][[6月11日]]）、[[伊能忠敬]]が[[蝦夷地]]の[[測量]]を行うため江戸を出発したことにちなむ。&lt;br /&gt;
* [[古川祭]]&lt;br /&gt;
*: [[岐阜県]][[飛騨市]][[古川町]]の[[気多若宮神社]]の例祭。[[日本三大一覧#祭り|日本三大裸祭り]]の1つに数えられ、起し太鼓・屋台行事が国の重要無形民俗文化財に指定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- レイアウト微調整のための空行です --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
*[[2019年]] - [[成歩堂龍一]]が弁護士資格を剥奪される。（『[[逆転裁判]]4』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1927年]] - ウルスラ・ハルトマン、イラストコラム企画『[[ストライクウィッチーズ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 1927年 - エーリカ・ハルトマン、イラストコラム企画『ストライクウィッチーズ』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[神恭一郎]]、漫画・アニメ・実写ドラマ『[[スケバン刑事]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - 藤木茂、漫画・アニメ『[[ちびまる子ちゃん]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 黒桐幹也、小説・アニメ『[[空の境界]]』に登場するキャラクター（DVDのブックレットには[[12月20日]]と記載されている）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - 椎名翼、漫画・アニメ『[[ホイッスル!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - トリッシュ・ウナ、漫画『[[黄金の風|ジョジョの奇妙な冒険 Part5 黄金の風]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[26世紀|2595年]] - ミッシェル・K・デイヴス、漫画『[[テラフォーマーズ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 天野銀次、漫画・アニメ『[[GetBackers-奪還屋-]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 伊東わかば、ゲーム『[[ゆのはな]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 小野宮セツ、ゲーム『[[ましろ色シンフォニー]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 夏侯淵妙才、漫画・アニメ、『[[一騎当千]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 不知火一樹、ゲーム・アニメ『[[Starry☆Sky]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 霧島双葉、小説・アニメ『[[まじしゃんず・あかでみい]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ダニエル、アニメ『[[古墳ギャルのコフィー]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 東堂明、漫画・アニメ『[[S・A]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 中村剛太、漫画・アニメ『[[武装錬金]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 西木野真姫、『[[ラブライブ!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - フロワ・ティエドール、漫画『[[D.Gray-man]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt;[[星野桂]] 『D.Gray-man 公式ファンブック 灰色ノ聖櫃』 [[集英社]]〈[[ジャンプ・コミックス]]〉、2008年、52頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ポルチェリオ、漫画『[[エレメンタル ジェレイド|EREMENTAR GERAD]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt;[[東まゆみ]]監修 『エレメンタルジェレイド アルティメットガイド』 [[マッグガーデン]]〈ブレイドコミックス〉、2009年、63頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 本田ヒロト、漫画・アニメ『[[遊☆戯☆王]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 美咲彩、ゲーム『[[Canvas 〜セピア色のモチーフ〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 宮下綾瀬、ゲーム『[[3LDK (ゲーム)|3LDK♥]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 森井夏穂、ゲーム『[[センチメンタルグラフティ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - リースリット・ノエル、ゲーム『[[夜明け前より瑠璃色な]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt; 『夜明け前より瑠璃色な -Moonlight Cradle-』小冊子「Moonlight Chronicle」[[オーガスト (ブランド)|オーガスト]]、2009年、26頁&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=1897%E5%B9%B4&amp;diff=397846</id>
		<title>1897年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=1897%E5%B9%B4&amp;diff=397846"/>
				<updated>2022-04-25T23:05:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: /* 誕生 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1897年'''（1897 ねん）は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[金曜日から始まる平年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]] : [[丁酉]]&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[明治]] 30年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]] 2557年&lt;br /&gt;
* [[清|中国]]&lt;br /&gt;
** [[光緒]] 22年 11月28日 - 光緒 23年 12月8日&lt;br /&gt;
* [[朝鮮]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]] 4230年&lt;br /&gt;
** [[建陽]] 2年 1月1日 - 8月16日、[[光武 (元号)|光武]] 元年 8月17日 - 10月11日&lt;br /&gt;
** [[大韓帝国]] : [[光武 (元号)|光武]] 元年 10月12日 - 12月31日&lt;br /&gt;
* [[阮朝]]（[[ベトナム]]） : [[成泰]]8年11月28日 - 成泰9年12月8日&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]] : 2439年 - 2440年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]] : 1314年7月27日 - 1315年8月6日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]] : 5657年4月27日 - 5658年4月6日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD) : 13925 - 14289&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD) : 114766 - 115130&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※檀紀は、[[大韓民国]]で[[1948年]]に法的根拠を与えられたが、[[1962年]]からは公式な場では使用されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
*[[3月3日]] - [[足尾鉱毒事件|足尾鉱毒]]被害者800名が上京して請願運動&lt;br /&gt;
*[[3月29日]] - [[貨幣法]]公布（金本位制の確立）&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - [[台湾銀行]]法公布&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[オーストリア＝ハンガリー帝国]]の[[ボヘミア]]地方において[[ドイツ語]]と並んで[[チェコ語]]も[[公用語]]と定めた政令が発布。（[[バデーニ言語令]]）&lt;br /&gt;
*[[4月22日]] - [[八王子大火]]&lt;br /&gt;
*[[4月27日]] - [[帝国図書館]]開館&lt;br /&gt;
*[[5月1日]] - 京都帝国博物館（後の[[京都国立博物館]]）開館&lt;br /&gt;
*[[5月10日]] - [[日本郵船]]の艀船水夫六百名が[[同盟罷工]]&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - [[宇部炭鉱|沖ノ山炭鉱]]（後の[[宇部興産]]）創立&lt;br /&gt;
*[[6月10日]] - [[古社寺保存法]]制定&lt;br /&gt;
*[[6月17日]] - 神奈川県の船大工三百六十名が[[同盟罷工]]&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - 京都帝国大学（後の[[京都大学]]）創立&lt;br /&gt;
*[[7月5日]] - [[労働組合期成会]]創立&lt;br /&gt;
*[[8月2日]] - [[日本勧業銀行]]（後の[[みずほ銀行]]）創立&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[金本位制]]実施&lt;br /&gt;
*[[10月12日]] - [[山葉寅楠]]が大手楽器メーカーの日本楽器製造株式会社（現在の[[ヤマハ株式会社]]）を創業&lt;br /&gt;
*[[10月22日]] - [[海軍軍医学校]]開校&lt;br /&gt;
*[[12月21日]] - [[帝国議会|第11議会]]召集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[野溝七生子]]、[[作家]]・[[比較文学者]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[三木清]]、[[哲学者]] （+ [[1945年]]） &lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[ヴァルター・グラマッテ]]、[[画家]]（+ [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[木村荘十]]、[[作家]]（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[桜井鐐三]]、日本国帝國陸軍少将（+ 不明）&lt;br /&gt;
* 1月15日 - [[黒川利雄]]、[[医学者]]（+ [[1988年]]） &lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[有賀喜左衛門]]、[[社会学者]]（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[スバス・チャンドラ・ボース]]、[[インド]]独立運動の指導者（+ 1945年）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[ルートヴィヒ・エアハルト]]、元[[ドイツ]]首相（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[向坂逸郎]]、[[経済学者]]、元[[社会主義協会]]代表（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[蜷川虎三]]、[[京都府知事一覧|京都府知事]]（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[中河与一]]、[[小説家]]・[[歌人]]（+ [[1994年]]） &lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[加藤シヅエ]]、婦人運動家・政治家（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[宋美齢]]、[[蒋介石]]夫人（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[佐藤千夜子]]、[[歌手]]（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[荒木俊馬]]、[[天文学者]]（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[萩原雄祐]]、天文学者（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[我妻栄]]、[[法学者]]（+ 1973年）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[岡崎嘉平太]]、[[実業家]]、[[全日空]]社長（+ [[1989年]]） &lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[飯田蝶子]]、俳優（+ 1972年）&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[ソーントン・ワイルダー]]、[[劇作家]]・[[小説家]]（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[木村次郎右衛門]]、世界で最も長生きした男性（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[東郷青児]]、画家（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[葉剣英]]、中華人民共和国の政治家（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[芹沢光治良]]、小説家（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[木々高太郎]]、小説家（+ 1969年）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[細井和喜蔵]]、文筆家（+ [[1925年]]） &lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[相田二郎]]、歴史学者（+ 1945年）&lt;br /&gt;
* [[5月18日]] - [[フランク・キャプラ]]、[[映画監督]]（+ [[1991年]]） &lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[エンリコ・マイナルディ]]、[[チェリスト]]・作曲家・[[指揮者]]（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[藤山愛一郎]]、[[政治家]]・[[実業家]]（+ [[1985年]]） &lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[エーリヒ・ウォルフガング・コルンゴルト]]、作曲家（+ [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[島津保次郎]]、映画監督（+ [[1945年]]） &lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[ジョージ・セル]]、指揮者（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[アンソニー・イーデン]]、元イギリス首相（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[パーヴォ・ヌルミ]]、中距離走者（+ 1973年）&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[石森延男]]、[[児童文学者]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[ノルベルト・エリアス]]、[[社会学者]]・[[哲学者]]・[[詩人]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[末永雅雄]]、[[考古学者 ]]（+ [[1991年]]） &lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[花菱アチャコ]]、[[漫才師]]（+ [[1974年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[加藤唐九郎]]、[[陶芸家]]（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[易作霖]]、[[教育者]]・[[言語学者]]（+ [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月24日]] - [[アメリア・イアハート]]、飛行士（+ [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[ヘルマン・アンブロジウス]]、[[作曲家]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[ポール・ギャリコ]]、小説家（+ 1976年）&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[清水多嘉示]]、[[彫刻家]]（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[是川銀蔵]]、[[投資家]]・[[相場師]]（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[ニコラス・ポッペ]]、[[言語学者]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[藤原あき]]、[[タレント]]・[[政治家]]（+ [[1967年]]） &lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[イーニッド・ブライトン]]、[[児童文学作家]]（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[小山敬三]]、[[洋画家]]（+ [[1987年]]） &lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[有賀幸作]]、日本国帝國海軍中将（+ 1945年）&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[尹ボ善|尹潽善]]、[[大韓民国]]第4代[[大韓民国の大統領|大統領]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[ルイス・ワース]]、[[社会学者]]（+ [[1952年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[イェフィム・ゴリシェフ]]、[[画家]]・[[作曲家]]（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[ジョルジュ・バタイユ]]、[[思想家]]・作家（+ [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* 9月10日 - [[楠部彌弌]]、[[陶芸家]]（+ [[1984年]]） &lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[イレーヌ・ジョリオ＝キュリー]]、[[物理学者]]（+ [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[クルト・ダリューゲ]]、ドイツの政治家、警察官僚。[[秩序警察]]長官。ナチス[[親衛隊上級大将]]（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[ポール・デルヴォー]]、画家（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[ウィリアム・フォークナー]]、[[小説家]]（+ [[1962年]]） &lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[ガスパール・カサド]]、[[チェリスト]]（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[ルイ・アラゴン]]、小説家・詩人・[[評論家]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[大佛次郎]]、小説家（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[壺井繁治]]、[[詩人]]（+ [[1975年]]） &lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[ヨーゼフ・ゲッベルス]]、ナチス・ドイツ宣伝相（+ 1945年）&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[クインシー・ポーター]]、[[作曲家]]・[[ヴィオラ]]奏者（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[宇野弘蔵]]、[[経済学者]]（+ [[1977年]]） &lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[坂口謹一郎]]、応用微生物学者・東大農学部部長（+1994年）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[中川善之助]]、[[法学者]]（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[カール・ゲープハルト]]、ドイツの医師、医学者。ナチス[[親衛隊中将]]（+ [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[ラッキー・ルチアーノ]]、[[マフィア]]幹部（+ [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[宇野千代]]、小説家（+ [[1996年]]） &lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[堀内敬三]]、作曲家・[[作詞家]]（+ [[1983年]]） &lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[嘉村礒多]]、小説家（+ [[1933年]]） &lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[灘尾弘吉]]、[[官僚]]･[[政治家]]（+ [[1994年]]） &lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[海野十三]]、SF作家（+ [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[上原正吉]]、[[実業家]]･[[政治家]]、[[大正製薬]]社長（+ [[1983年]]） &lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[呉茂一]]、[[西洋]]古典[[学者]]（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[英照皇太后]]、[[孝明天皇]]の女御　（*[[1833年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[西周 (啓蒙家)|西周]]、啓蒙運動家・[[教育者]]（*[[1829年]]）&lt;br /&gt;
*[[2月10日]] - [[アントニオ・バッジーニ]]、[[作曲家]]・[[ヴァイオリニスト]]（* [[1818年]]）&lt;br /&gt;
*[[2月18日]] - [[ウィリアム・ウォレス (哲学)|ウィリアム・ウォレス]]、[[思想家]]（* [[1843年]]）&lt;br /&gt;
*[[2月19日]] - [[カール・ワイエルシュトラス]]、数学者（* [[1815年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[栗本鋤雲]]、[[幕臣]]・[[ジャーナリスト　]]（*[[1822年]]）&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - [[ヨハネス・ブラームス]]、作曲家（* 1833年）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[カール・ミクリ]]、[[ピアニスト]]・[[指揮者]]・作曲家（* [[1819年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[パーヴェル・パプスト]]、[[ピアニスト]]・作曲家（* [[1854年]]）&lt;br /&gt;
*[[8月4日]] - [[後藤象二郎]]、[[政治家]]（* [[1838年]]）&lt;br /&gt;
*[[8月8日]] - [[ヤコブ・ブルクハルト]]、[[歴史家]]（* [[1818年]]）&lt;br /&gt;
*[[8月24日]] - [[陸奥宗光]]、[[外交官]]・政治家（* [[1844年]]）&lt;br /&gt;
*[[9月15日]] - [[町田久成]]、[[東京国立博物館]]初代館長（* [[1838年]]）&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - [[リジューのテレーズ]]、[[カルメル会]][[修道士|修道女]]（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[箕作麟祥]]、[[官僚]]･[[法学者]]（*[[1846年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[アルフォンス・ドーデ]]、フランスの[[小説家]]（*[[1840年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
*アーチボルト・ウィトウィッキーが北極のクレパスの中から巨人を発見する([[トランスフォーマー (2007年の映画)]])&lt;br /&gt;
*イギリスでパーシー落成。([[汽車のえほん]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1897年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=4%E6%9C%8819%E6%97%A5&amp;diff=397845</id>
		<title>4月19日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=4%E6%9C%8819%E6%97%A5&amp;diff=397845"/>
				<updated>2022-04-25T23:03:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: /* 誕生日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''4月19日'''（しがつじゅうくにち）は、[[グレゴリオ暦]]で年始から109日目（[[閏年]]では110日目）にあたり、年末まではあと256日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1174年]]（[[承安 (日本)|承安]]4年[[3月11日 (旧暦)|3月11日]]） - [[平治の乱]]に敗れた[[源頼朝]]が[[伊豆国|伊豆]]に流される。&lt;br /&gt;
* [[1326年]]（[[嘉暦]]元年[[3月16日 (旧暦)|3月16日]]） - [[北条高時]]の出家に伴い、[[北条貞顕]]が[[鎌倉幕府]]第15代[[執権]]に就任。10日後に退任。&lt;br /&gt;
* [[1775年]] - [[ボストン (マサチューセッツ州)|ボストン市]]北西のコンコードで[[イギリス|英]]軍と[[アメリカ合衆国|米]]植民地兵が武力衝突（[[レキシントン・コンコードの戦い]]）。[[アメリカ独立戦争]]開戦の契機となる。&lt;br /&gt;
* [[1880年]] - [[新約聖書]]の日本語訳が完成。&lt;br /&gt;
* [[1897年]] - 第1回[[ボストンマラソン]]開催。&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - ロシア・[[キシナウ|キシニョフ]]で大規模なユダヤ人迫害（[[ポグロム]]）が発生。&lt;br /&gt;
* [[1904年]] - [[トロント#歴史|トロント大火]]。&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[パウル・エールリヒ]]と[[秦佐八郎]]が[[梅毒]]の治療薬[[サルバルサン]]（606号）を発見。&lt;br /&gt;
* [[1915年]] - [[大日本帝国海軍|日本海軍]]の[[巡洋戦艦]]「[[榛名 (戦艦)|榛名]]」・「[[霧島 (戦艦)|霧島]]」が竣工する。&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[堤康次郎]]により[[国立学園小学校]]が設立される。&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[田中義一内閣]]が中国・[[国民革命軍]]の北伐再開に対応して[[第二次山東出兵]]を決定。&lt;br /&gt;
* 1928年 - 『[[オックスフォード英語辞典]]』の初版が刊行される。&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[第二次世界大戦]]: [[ワルシャワ・ゲットー蜂起]]が勃発。&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[アルバート・ホフマン (化学者)|アルバート・ホフマン]]が[[LSD (薬物)|LSD]]の[[幻覚]]作用を発見。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[ミャンマー|ビルマ]]が国際連合に加盟。&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - 公金1億円を[[横領]]して逃亡していた鉱山品貿易公団職員とその妻が出頭。会見で公団総裁が「あれくらいは女中のつまみ食い程度」と発言したことから「つまみ食い」が[[流行語]]に。&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[ダグラス・マッカーサー]]が軍を退役、「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」の一節で知られる記念演説を行う。&lt;br /&gt;
* 1951年 - 第55回[[ボストンマラソン]]で、日本人で初参加の[[田中茂樹]]が優勝。&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[第26回衆議院議員総選挙]]。第1回総選挙以来63年間議席を守ってきた[[尾崎行雄]]が落選。&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[文京区立元町小学校]]に侵入した[[覚醒剤]]中毒者が、トイレで小学2年の女児を暴行・殺害。（[[文京区小2女児殺害事件]]）&lt;br /&gt;
* 1954年 - 映画『[[ローマの休日]]』が日本で封切り。&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[大韓民国|韓国]]・[[ソウル特別市|ソウル]]で学生数千人が大統領選挙の無効と[[李承晩]]独裁政権打倒を叫び行進（[[四月革命 (韓国)|四月革命]]）。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[ハーバード大学]]教授で知日派の[[エドウィン・ライシャワー]]が駐日大使に着任。&lt;br /&gt;
* 1961年 - [[ピッグス湾事件|ピッグス湾への侵攻]]が失敗に終わる。&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[コロンビア]]で大統領選挙。[[コロンビア保守党|保守党]]の[[ミサエル・パストラーナ・ボレロ]]が[[軍事政権]]時代の指導者[[グスタボ・ロハス・ピニージャ]]将軍に僅差で勝利。野党勢力は不正選挙として大規模な抗議行動。後の[[左翼]][[ゲリラ]]組織[[4月19日運動]]（M-19）結成の契機となる。&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[ソビエト連邦]]が世界初の[[宇宙ステーション]]「[[サリュート1号]]」を打ち上げる。&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[シエラレオネ]]が[[英連邦王国]]から[[共和制]]に移行する。&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[インド]]初の[[人工衛星]]「[[アリヤバータ (人工衛星)|アリヤバータ]]」をソ連で打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - 俳優の[[長谷川一夫]]と冒険家の[[植村直己]]に[[国民栄誉賞]]が贈られる。&lt;br /&gt;
* 1984年 - 「[[アドヴァンス・オーストラリア・フェア]]」が[[オーストラリア]]の[[国歌]]と定められる。&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - NTTが東京・大阪・名古屋で[[ISDN]]のサービスを開始。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[京都市|京都]]で[[国連軍縮会議]]開幕、31か国が参加。&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[アメリカ海軍]]の[[戦艦]]「[[アイオワ (戦艦)|アイオワ]]」の2番砲塔内で爆発事故が起こり47名の死者を出す。&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - 米[[テキサス州]]・[[ウェーコ (テキサス州)|ウェーコ]]の[[ブランチ・ダビディアン]]本部に[[連邦捜査局|FBI]]の特殊部隊が突入、本部が炎上し児童25名を含む81名が死亡した。&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - 米[[オクラホマシティ]]のアルフレッド・ミューラービルで爆弾テロが発生、168人が死亡。（[[オクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件]]）&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[東京外国為替市場]]で1[[アメリカ合衆国ドル|ドル]]＝79.75円の当時としては史上最高値に達する。&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[横浜駅異臭事件]]が発生。犯人は同年の[[7月6日]]に逮捕。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[ドイツ連邦議会]]が[[ボン]]から[[ベルリン]]に移転する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[2007年]] - [[東京ヤクルトスワローズ|東京ヤクルト]]の[[古田敦也]]選手兼任監督が2000試合出場達成。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - [[京浜東北線]]に[[女性専用車両]]導入。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2012年]] - 東京電力[[福島第一原子力発電所]]の1号機から4号機が、[[電気事業法]]に基づき廃止。日本の原子力発電所が54基から50基に減少。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[2013年]] - [[酒々井プレミアム・アウトレット]]開業。（「プレミアム・アウトレット」としては日本で9番目（首都圏では[[あみプレミアム・アウトレット]]に次ぐ3番目）の施設となる。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
* [[1573年]]（[[元亀]]4年[[3月18日 (旧暦)|3月18日]]） - [[土井利勝]]、[[安土桃山時代]]の[[武将]]、[[江戸幕府]]の[[老中]]・[[大老]]（+ [[1644年]]）&lt;br /&gt;
* [[1749年]]（[[寛延]]2年[[3月3日 (旧暦)|3月3日]]） - [[大田南畝]]、[[文人]]、[[狂歌]]師（+ [[1823年]]）&lt;br /&gt;
* [[1772年]] - [[デヴィッド・リカード|デイビッド・リカード]]、[[経済学者]]（+ 1823年）&lt;br /&gt;
* [[1776年]] - [[ヴァーシリー・ゴローニン]]、[[ロシア帝国|ロシア]]の[[海軍軍人]]、[[探検家]]（+ [[1831年]]）&lt;br /&gt;
* [[1793年]] - [[フェルディナント1世 (オーストリア皇帝)|フェルディナント1世]]、[[オーストリア帝国|オーストリア皇帝]]（+ [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[1795年]] - [[クリスチャン・ゴットフリート・エーレンベルク]]、[[生物学者]]、[[解剖学者]]、[[地質学者]]（+ [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* [[1801年]] - [[グスタフ・フェヒナー]]、[[物理学者]]、[[心理学者]]、[[哲学者]]（+ [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1832年]] - [[ホセ・エチェガライ・イ・アイサギレ]]、[[劇作家]]（+ [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[1834年]]（[[天保]]5年[[3月11日 (旧暦)|3月11日]]） - [[橋本左内]]、[[福井藩]]士（+ [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[1845年]] - [[ミハイル・ムラヴィヨフ]]、[[政治家]]（+ [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1849年]] - [[エヴァ・ゴンザレス]]、[[画家]]（+ [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[1855年]]（[[安政]]2年3月3日） - [[杉浦重剛]]、[[思想家]]、[[教育者]]（+ [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[1868年]] - [[マックス・フォン・シリングス]]、[[指揮者]]、[[作曲家]]（+ [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[1870年]]（[[明治]]3年[[3月19日 (旧暦)|3月19日]]） - [[幸田延]]、[[音楽家]]（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[1879年]] - [[朝潮太郎 (2代)]]、[[大相撲]][[力士]]（+ [[1961年]]）&lt;br /&gt;
* [[1880年]] - [[エヴゲニー・スルツキー]]、[[数学者]]、経済学者（+ [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[1882年]] - [[ジェトゥリオ・ドルネレス・ヴァルガス]]、[[ブラジルの大統領|ブラジル大統領]]（+ [[1954年]]）&lt;br /&gt;
* [[1883年]] - [[リヒャルト・フォン・ミーゼス]]、[[科学者]]（+ [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* 1883年 - [[山口孤剣]]、[[ジャーナリスト]]、[[社会運動家]]（+ [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[1884年]] - [[志喜屋孝信]]、政治家（+ [[1955年]]）&lt;br /&gt;
* [[1886年]] - [[大島浩]]、[[陸軍軍人]]（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[1892年]] - [[ジェルメーヌ・タイユフェール]]、作曲家（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[山田守]]、[[建築家]]（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[1896年]] - [[山下太郎 (山下汽船)|山下太郎]]、[[実業家]]、[[商船三井|山下汽船]]社長（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1897年]] - [[木村次郎右衛門]]、男性の人類歴代世界最高齢の人物（[[3月19日]]生まれ説あり）（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
* [[1899年]] - [[ロベルト・ルッサー]]、[[航空機]]技術者、[[操縦士|パイロット]]（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[1900年]] - [[アレクサンドル・プトゥシコ]]、[[アニメーション]][[映画監督]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[1901年]] - [[岡潔]]、[[数学者]]（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - [[エリオット・ネス]]、[[アメリカ財務省]][[代理人]]（+ [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[ヨーゼフ・カイルベルト]]、[[指揮者]]（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[1909年]] - [[宮崎輝]]、[[実業家]]（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - [[源氏鶏太]]、[[小説家]]（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* 1912年 - [[松本竣介]]、[[洋画家]]（+ [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* 1912年 - [[グレン・シーボーグ]]、[[化学者]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[浅野賢澄]]、実業家（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* 1916年 - [[高橋展子]]、労働[[官僚]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[1918年]] - [[中谷準志]]、[[プロ野球選手]]（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[エーリヒ・ハルトマン]]、[[ドイツ空軍 (国防軍)|ドイツ空軍]]の[[エース・パイロット]]（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[千宗室 (15代)]]、[[茶道家]]、[[裏千家]]第15代[[家元]]&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[川崎優]]、作曲家、指揮者&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[矢島文夫]]、[[言語学者]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* 1928年 - [[アレクシス・コーナー]]、[[ミュージシャン]]（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[フレデリック・ブルックス]]、[[コンピュータ科学]]者、[[ソフトウェア工学]]者&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[ズザーネ・ラウテンバッハー]]、[[ヴァイオリニスト]]&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[ジェーン・マンスフィールド]]、[[俳優|女優]]（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[衆樹資宏]]、プロ野球選手（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[ダドリー・ムーア]]、[[映画俳優]]（+ [[2002年]]）&lt;br /&gt;
* 1935年 - [[久世光彦]]、[[演出家]]、[[作家]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[ジョセフ・エストラーダ]]、[[フィリピンの大統領|フィリピン大統領]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1937年 - [[平井宜雄]]、[[法学者]]&lt;br /&gt;
* 1937年 - [[庄司薫]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[浅野勝人]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[フェルナンド・ボテロ]]、[[画家]]、[[彫刻家]]&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[アラン・プライス]]、ミュージシャン（元[[アニマルズ]]）&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[バーニー・ウォーレル]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1944年 - [[ジェームズ・ヘックマン]]、経済学者&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[村野武範]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1945年 - [[漆間巌]]、元警察庁長官、元内閣官房副長官&lt;br /&gt;
* 1945年 - [[沼田義明]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[日野日出志]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[マレイ・ペライア]]、[[ピアニスト]]、指揮者&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[藤田雄山]]、政治家&lt;br /&gt;
* 1949年 - [[セルゲイ・ボルコフ (フィギュアスケート選手)|セルゲイ・ボルコフ]]、[[フィギュアスケート]]選手（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[和田慎二]]、漫画家（+ [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* 1950年 - [[藤田幸久]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[アレクシス・アルゲリョ]]、プロボクサー（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[サラ・シメオニ]]、[[陸上競技選手]]&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[長谷部史親]]、[[文芸評論家]]&lt;br /&gt;
* 1954年 - [[松藤英男]]、[[ドラマー]]&lt;br /&gt;
* 1954年 - [[水江正臣]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[遠藤一彦]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1955年 - [[長谷川集平]]、[[絵本作家]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1955年 - [[鮫島秀樹]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1955年 - [[レゲーツィ・クリスチナ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[石原伸晃]]、政治家&lt;br /&gt;
* 1957年 - [[EBBY]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1957年 - [[葛優]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[根本りつ子]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[芦川誠]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1960年 - [[佐々木潤子]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 1960年 - [[R.J.レイノルズ (野球)|R.J.レイノルズ]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[廣瀬洋一]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[中西一善]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[城内実]]、政治家&lt;br /&gt;
* 1965年 - [[ナタリー・デセイ]]、[[声楽家]]&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[エル・サムライ]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[ムスワティ3世]]、[[スワジランドの国王一覧|スワジランド国王]]&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[アシュレイ・ジャッド]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[久慈照嘉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[ジェシー・G・ジェームズ]]、テレビパーソナリティー&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[礒貝洋光]]、元サッカー選手、プロゴルファー&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[菊田まりこ]]、[[絵本作家]]&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[ケリー・ホームズ]]、陸上選手&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[ルイス・ミゲル]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[井出竜也]]、プロ野球選手・コーチ&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[星奈優里]]、女優&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[古池拓一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[リバウド]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[ウェズレイ・ハイムンド・ペレイラ・ダ・シルヴァ|ウェズレイ]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[小沢なつき]]、女優&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[オリヴァー・ドゥルーズ]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[神野信也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[中田一三]]、[[サッカー選手]]、指導者&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[御崎朱美]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[玉力道栄来]]、[[大相撲]][[力士]]&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[前田愛 (声優)|前田愛]]、声優&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[諸岡なほ子]]、[[ファッションモデル]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[吉田豊 (競馬)|吉田豊]]、騎手&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[福田洋介]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[ユッシ・ヤースケライネン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[金村曉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[坂下千里子]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[藤沢文翁]]、[[劇作家]]、[[演出家]]&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[デニス・レイエス]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[ルシアン・メットモ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[黒田祐]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[吉原慎也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[ジェームズ・フランコ]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[ガブリエル・エインセ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[井上剛 (声優)|井上剛]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[古島清孝]]、声優&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[ケイト・ハドソン]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[玉城ちはる]]、女優&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[平松康平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[田村隆平]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[ヘイデン・クリステンセン]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[原竜太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[比嘉寿光]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[カタリーナ・サンディノ・モレノ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[マーティン・ハブラット]]、アイスホッケー選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[トロイ・ポラマル]]、アメリカンフットボール選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[本間勲]]、[[サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[大野靖之]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[岡本秀寛]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[ジョー・マウアー]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[カーティス・シグペン]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[ザック・デューク]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[イ・ダヘ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[ヴァロン・ベーラミ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[ヤン・ツィメルマン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[平田真菜]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[キャンデース・パーカー]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[貞升南]]、棋士&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[クレメンス・ブルマー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[マリア・シャラポワ]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[オクサナ・アキンシナ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[ジョー・ハート]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[片山博視]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[富士東和佳]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[浅野昭子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[小嶋陽菜]]、[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 1988年 - [[岡根直哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[貴月芳将匡]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[貴斗志将吏]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[笠原美香]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* 1991年 - [[松本美佳里]]、[[芸能人女子フットサル]]選手&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[尾島知佳]]、タレント、アイドル（[[Girl〈s〉ACTRY]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]26号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物以外（動物など） ===&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[テンポイント]]、[[競走馬]]（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
*[[1054年]] - [[レオ9世 (ローマ教皇)|レオ9世]]、第152代[[ローマ教皇]]（* [[1002年]]）&lt;br /&gt;
*[[1390年]] - [[ロバート2世 (スコットランド王)|ロバート2世]]、[[スコットランド王国|スコットランド]]王（* [[1316年]]）&lt;br /&gt;
*[[1578年]]（[[天正]]6年[[3月13日 (旧暦)|3月13日]]） - [[上杉謙信]]、[[武将|戦国武将]]（* [[1530年]]）&lt;br /&gt;
*[[1588年]] - [[パオロ・ヴェロネーゼ]]、[[画家]]（* [[1528年]]）&lt;br /&gt;
*[[1598年]]（[[慶長]]3年[[3月14日 (旧暦)|3月14日]]）- [[六角義賢]]、戦国武将（* [[1521年]]）&lt;br /&gt;
*[[1604年]]（慶長9年[[3月20日 (旧暦)|3月20日]]） - [[黒田孝高]]、戦国武将（* [[1546年]]）&lt;br /&gt;
*[[1623年]]（[[元和 (日本)|元和]]9年[[3月20日 (旧暦)|3月20日]]） - [[上杉景勝]]、[[大名]]（* [[1556年]]）&lt;br /&gt;
*[[1629年]] - [[シジズモンド・ディンディア]]、[[作曲家]]（* [[1582年]]頃）&lt;br /&gt;
*[[1632年]] - [[ジグムント3世]]、[[スウェーデン|スウェーデン王]]（* [[1566年]]）&lt;br /&gt;
*[[1645年]] - [[アントニオ・ヴァン・ディーメン]]、[[オランダ領東インド]]総督（* [[1593年]]）&lt;br /&gt;
*[[1689年]] - [[クリスティーナ (スウェーデン女王)|クリスティーナ]]、スウェーデン女王（* [[1626年]]）&lt;br /&gt;
*[[1768年]] - [[カナレット]]、画家（* [[1697年]]）&lt;br /&gt;
*[[1824年]] - [[ジョージ・ゴードン・バイロン]]、[[詩人]]（* [[1788年]]）&lt;br /&gt;
*[[1854年]] - [[ロバート・ジェイムソン]]、[[博物学者]]、[[鉱物学者]]、[[地質学者]]（* [[1774年]]）&lt;br /&gt;
*[[1881年]] - [[ベンジャミン・ディズレーリ]]、[[イギリスの首相|イギリス首相]]（* [[1804年]]）&lt;br /&gt;
*[[1882年]] - [[チャールズ・ダーウィン]]、自然科学者（* [[1809年]]）&lt;br /&gt;
*[[1897年]] - [[瓜生岩子]]、社会事業家（* [[1829年]]）&lt;br /&gt;
*[[1906年]] - [[スペンサー・ゴア]]、[[テニス]]選手（* [[1850年]]）&lt;br /&gt;
*1906年 - [[ピエール・キュリー]]、[[物理学者]]（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
*[[1913年]] - [[フーゴー・ウィンクラー]]、[[考古学者]]（* [[1863年]]）&lt;br /&gt;
*[[1914年]] - [[チャールズ・サンダース・パース]]、[[哲学|哲学者]]（* [[1839年]]）&lt;br /&gt;
*[[1916年]] - [[コルマール・フォン・デア・ゴルツ]]、[[ドイツ陸軍]]の[[元帥]]（* [[1843年]]）&lt;br /&gt;
*[[1925年]] - [[桂文楽 (5代目)]]、[[落語家]]（* [[1864年]]）&lt;br /&gt;
*[[1935年]] - [[青木存義]]、[[作詞家]]（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
*[[1939年]] - [[松本泰]]、[[小説家]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
*[[1946年]] - [[安藤利吉]]、第19代[[台湾総督府|台湾総督]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
*[[1949年]] - [[スティーヴン・サミュエル・ワイズ]]、[[ユダヤ教]][[改革派 (ユダヤ教)|改革派]]指導者（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
*1949年 - [[ウルリッヒ・サルコウ]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
*[[1957年]] - [[永井松三]]、[[外交官]]（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
*[[1964年]] - [[モーリス・マレシャル]]、[[チェリスト]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
*[[1967年]] - [[コンラート・アデナウアー]]、初代[[ドイツの首相|ドイツ連邦首相]]（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
*[[1970年]] - [[上野精一]]、[[朝日新聞社]]社主（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[ハンス・ケルゼン]]、[[法学者]]（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
*[[1982年]] - [[大中寅二]]、[[作曲家]]、[[オルガニスト]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - [[中原淳一]]、[[挿絵画家]]、[[デザイナー]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - [[賀子珍]]、[[毛沢東]]の妻（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
*[[1987年]] - [[長谷川四郎 (作家)|長谷川四郎]]、小説家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
*1987年 - [[宮永岳彦]]、[[画家]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
*[[1989年]] - [[ダフネ・デュ・モーリア]]、小説家（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
*[[1990年]] - [[小野明]]、第19代[[参議院|参議院副議長]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - [[ブラス・ガリンド]]、作曲家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[今井善衛]]、[[経済産業省|通商産業省]]事務次官（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - [[オクタビオ・パス]]、詩人、[[評論家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - [[桂枝雀 (2代目)|二代目桂枝雀]]、落語家（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
*[[2001年]] - [[エディット・ピヒト＝アクセンフェルト]]、[[チェンバロ]]奏者（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[ジョン・メイナード＝スミス]]、[[生物学|生物学者]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
*[[2005年]] - [[ナジ・ラースロー]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - [[アルバート・スコット・クロスフィールド]]、[[アメリカ空軍]]の[[テストパイロット]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
*2006年 - [[飯田善国]]、[[彫刻家]]、[[現代美術家]]、[[詩人]]（+[[1923年]]）&lt;br /&gt;
*[[2007年]] - [[高橋節郎|髙橋節郎]]、[[漆器|漆芸家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
*2007年 - [[ヘレン・ウォルトン]]、[[ウォルマート]]創業者[[サム・ウォルトン]]の妻（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
*2007年 - [[ジャン＝ピエール・カッセル]]、俳優（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
*2007年 - [[ボフダン・パチンスキ]]、[[天文学者の一覧|天文学者]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
*[[2009年]] - [[J・G・バラード]]、[[SF作家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
*2009年 - [[荻原弘子]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]、チーフディレクター（* [[1954年]]）&lt;br /&gt;
*[[2013年]] - [[E・L・カニグズバーグ]]、[[児童文学作家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* 独立宣言の日&lt;br /&gt;
*: [[1810年]]のこの日、カラカス市参事会がベネズエラ総督を追放し、スペインからの独立を宣言した。&lt;br /&gt;
* 国王誕生日&lt;br /&gt;
*: スワジランドの現国王[[ムスワティ3世]]の1968年の誕生日。&lt;br /&gt;
* 健康の日&lt;br /&gt;
* {{仮リンク|プリムローズ・デー|en|Primrose Day}}&lt;br /&gt;
*: イギリスの40・42代首相[[ベンジャミン・ディズレーリ]]の[[1881年]]の忌日。はディズレーリの好きな花であり、ヴィクトリア女王がよく、宮殿の庭で摘んだプリムローズをディズレーリに贈っていたというエピソードからこの名前がついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 自転車の日 (Bicycle Day)&lt;br /&gt;
*: [[1943年]]のこの日にスイスの化学者[[アルバート・ホフマン (化学者)|アルバート・ホフマン]]が[[LSD (薬物)|LSD]]の[[幻覚]]作用を発見したことを記念。ホフマンは研究室でLSDを服用する実験をした後、幻覚状態のまま自転車で帰宅したが、その間も視野にある全ての像が揺れ動き、自転車が一向に進んでいるように感じられなかったと記していることから、この名前がついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 飼育の日&lt;br /&gt;
*: [[日本動物園水族館協会]]が[[2009年]]に制定。「しいく」の語呂合せ。&lt;br /&gt;
*地図の日（最初の一歩の日）&lt;br /&gt;
*: [[寛政]]12年[[閏]][[4月19日 (旧暦)|4月19日]]（[[1800年]][[6月11日]]）、[[伊能忠敬]]が[[蝦夷地]]の[[測量]]を行うため江戸を出発したことにちなむ。&lt;br /&gt;
* [[古川祭]]&lt;br /&gt;
*: [[岐阜県]][[飛騨市]][[古川町]]の[[気多若宮神社]]の例祭。[[日本三大一覧#祭り|日本三大裸祭り]]の1つに数えられ、起し太鼓・屋台行事が国の重要無形民俗文化財に指定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- レイアウト微調整のための空行です --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
*[[2019年]] - [[成歩堂龍一]]が弁護士資格を剥奪される。（『[[逆転裁判]]4』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1927年]] - ウルスラ・ハルトマン、イラストコラム企画『[[ストライクウィッチーズ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 1927年 - エーリカ・ハルトマン、イラストコラム企画『ストライクウィッチーズ』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[神恭一郎]]、漫画・アニメ・実写ドラマ『[[スケバン刑事]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - 藤木茂、漫画・アニメ『[[ちびまる子ちゃん]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 黒桐幹也、小説・アニメ『[[空の境界]]』に登場するキャラクター（DVDのブックレットには[[12月20日]]と記載されている）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - 椎名翼、漫画・アニメ『[[ホイッスル!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - トリッシュ・ウナ、漫画『[[黄金の風|ジョジョの奇妙な冒険 Part5 黄金の風]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[26世紀|2595年]] - ミッシェル・K・デイヴス、漫画『[[テラフォーマーズ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 天野銀次、漫画・アニメ『[[GetBackers-奪還屋-]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 伊東わかば、ゲーム『[[ゆのはな]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 小野宮セツ、ゲーム『[[ましろ色シンフォニー]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 夏侯淵妙才、漫画・アニメ、『[[一騎当千]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 不知火一樹、ゲーム・アニメ『[[Starry☆Sky]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 霧島双葉、小説・アニメ『[[まじしゃんず・あかでみい]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ダニエル、アニメ『[[古墳ギャルのコフィー]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 東堂明、漫画・アニメ『[[S・A]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 中村剛太、漫画・アニメ『[[武装錬金]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 西木野真姫、『[[ラブライブ!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - フロワ・ティエドール、漫画『[[D.Gray-man]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt;[[星野桂]] 『D.Gray-man 公式ファンブック 灰色ノ聖櫃』 [[集英社]]〈[[ジャンプ・コミックス]]〉、2008年、52頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ポルチェリオ、漫画『[[エレメンタル ジェレイド|EREMENTAR GERAD]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt;[[東まゆみ]]監修 『エレメンタルジェレイド アルティメットガイド』 [[マッグガーデン]]〈ブレイドコミックス〉、2009年、63頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 本田ヒロト、漫画・アニメ『[[遊☆戯☆王]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 美咲彩、ゲーム『[[Canvas 〜セピア色のモチーフ〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 宮下綾瀬、ゲーム『[[3LDK (ゲーム)|3LDK♥]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 森井夏穂、ゲーム『[[センチメンタルグラフティ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - リースリット・ノエル、ゲーム『[[夜明け前より瑠璃色な]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt; 『夜明け前より瑠璃色な -Moonlight Cradle-』小冊子「Moonlight Chronicle」[[オーガスト (ブランド)|オーガスト]]、2009年、26頁&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=1903%E5%B9%B4&amp;diff=397844</id>
		<title>1903年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=1903%E5%B9%B4&amp;diff=397844"/>
				<updated>2022-04-25T23:01:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: /* 1月 */ 更新&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{年代ナビ|1903}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopic&lt;br /&gt;
| BC = &lt;br /&gt;
| 千年紀 = 2&lt;br /&gt;
| 世紀 = 20&lt;br /&gt;
| 年代 = 1900&lt;br /&gt;
| 年 = 1903&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{year-definition|1903}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[癸卯]]&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[明治]]36年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]2563年&lt;br /&gt;
* [[清]]：[[光緖]]28年12月3日 - 光緖29年11月13日&lt;br /&gt;
* [[朝鮮]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[大韓帝国]]・[[光武 (元号)|光武]]7年&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4236年&lt;br /&gt;
* [[阮朝]]（[[ベトナム]]）&lt;br /&gt;
** [[成泰]]14年12月3日 - 成泰15年11月13日&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2445年10月3日 - 2446年10月13日&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦]]（イスラム暦）: 1320年10月1日 - 1321年10月11日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]] : 5663年4月2日 - 5664年4月23日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：16115 - 16479&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：116956 - 117320&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※檀紀は、[[大韓民国]]で[[1948年]]に法的根拠を与えられたが、[[1962年]]からは公式な場では使用されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カレンダー ==&lt;br /&gt;
{{年間カレンダー|年=1903}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - 英国王[[エドワード7世 (イギリス王)|エドワード7世]]が[[インド皇帝]]に即位&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[大谷光瑞]]率いる[[大谷探検隊]]が[[インド]][[ビハール州]][[ラージギル]]郊外で[[釈迦]]の住んだ[[霊鷲山]]を発見。&lt;br /&gt;
* [[1月23日]]-[[夏目漱石]]が、[[文部省]][[留学生]]としての[[イギリス|英国]][[留学]]から帰国。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[中央本線]][[笹子トンネル (中央本線)|笹子トンネル]]開通&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[アメリア・サックとアニー・ウォルターズ]]が絞首刑に科される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[第8回衆議院議員総選挙]]&lt;br /&gt;
** [[大阪]][[天王寺公園]]で第5回[[内国勧業博覧会]]開催（ - [[7月31日]]）&lt;br /&gt;
* [[オスマン帝国]]が[[ドイツ帝国]]と[[バグダード鉄道]]敷設権の本協定を結ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]]&lt;br /&gt;
** [[出雲日御碕灯台]]点燈&lt;br /&gt;
** [[日本鉄道]]豊島線（[[池袋駅|池袋]] - [[田端駅|田端]]間）開通（現[[山手線]]）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[日本]]で[[小学校令]]が改正され[[国定教科書]]制度が取り入れられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[5月4日|4日]] - イギリス国王[[エドワード7世 (イギリス王)|エドワード7世]]がパリ公式訪問。これを機に英仏関係緊密化。&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[帝国議会|第18特別議会]]召集。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[第一高等学校 (旧制)|第一高等学校]]生徒・[[藤村操]]が[[華厳滝]]で[[自殺]]。社会に大きな影響を与える。&lt;br /&gt;
* [[高木貞治]]、論文「有理虚数体におけるアーベル数体について」（「[[東京大学|東京帝国大学]][[紀要]]　理科」）。&lt;br /&gt;
* [[オットー・ヴァイニンガー]]「[[性と性格]]」。女性蔑視の理論を主張。特に注目はされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[日比谷公園]]が開園する。&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[セルビア王国 (近代)|セルビア]]で[[国王]][[アレクサンダル1世 (セルビア王)|アレクサンダル1世・オブレノヴィチ]]と[[王妃]]ドラガが[[クーデター]]により[[暗殺]]される。&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[アメリカ合衆国|米国]]で[[フォード・モーター]]が設立される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - 第1回大会[[ツール・ド・フランス]]開催（ - 7月19日）&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[西園寺公望]]が[[立憲政友会]]総裁に就任&lt;br /&gt;
* [[ロシア]]が[[東清鉄道]]を全線開通させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[ピウス10世 (ローマ教皇)|ピウス10世]]が[[ローマ教皇]]に就任&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[パリメトロ火災]]発生、84名が犠牲となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - 日本初の[[市電]]である[[大阪市]]の大阪市電が開業。&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[京都市]]で二井商会が日本初の営業[[バス (交通機関)|バス]]を開業（[[バスの日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[浅草]]に[[電気館]]設立（日本初の映画常設館）&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 未明に[[ウィーン]]の[[黒いスペイン館]]で、[[オットー・ヴァイニンガー]]が23歳で[[ピストル]]自殺。遺作「性と性格」がベストセラーになる。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[小村壽太郎|小村寿太郎]]らによって日露交渉が開始される。&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - 現行[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]の[[1903年のワールドシリーズ|第一回ワールドシリーズ]]で、ボストン・アメリカンズ（のち[[ボストン・レッドソックス|レッドソックス]]）が優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[パナマ|パナマ共和国]]が[[アメリカ合衆国|米国]]の援助により、[[コロンビア]]から分離独立する。&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[幸徳秋水]]らが[[平民社]]を設立。「[[平民新聞]]」を創刊。&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[ロシア社会民主労働党]]が[[ボリシェビキ]]と[[メンシェビキ]]に分裂&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[パナマ運河条約]]調印（米国が[[パナマ運河地帯]]の永久租借権を獲得）&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - 第1回[[早慶戦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[帝国議会|第19議会]]召集&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[ライト兄弟]]が人類初の動力飛行に成功&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
* [[メルセンヌ]]が[[素数]]だと予想した 2&amp;lt;sup&amp;gt;67&amp;lt;/sup&amp;gt; - 1 が[[素因数分解]]できることを[[コウル]]が示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
{{see also|Category:1903年生}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--世界的に著名な人物のみ項内に記入--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[田中カ子]]、日本歴代最高齢記録かつ、世界歴代2位の長寿記録保持者である女性（+ [[2022年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[古井喜実]]、[[厚生省|厚生大臣]]・[[法務大臣]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[田宮博]]、[[理学博士]]・[[微生物学|微生物学者]]（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[モーリス・アブラヴァネル]]、[[指揮者]]（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[森茉莉]]、[[小説家]]・[[エッセイスト]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[カルロス・ディサルリ]]、[[ピアニスト]]（+ [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[大石義雄]]、[[法学者]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[藤田信男]]、[[野球選手]]（+ 1991年）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[磯村英一]]、[[都市社会学|都市社会学者]]（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[岩橋英遠]]、[[日本画家]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[加瀬俊一 (1925年入省)|加瀬俊一]]、[[国連大使]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[増原恵吉]]、初代[[警察予備隊]]本部長官・[[香川県]][[都道府県知事|知事]]・（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[佐々元十]]、[[映画監督]]（+ [[1959年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[牧田與一郎]]、[[三菱重工業]]社長・[[三菱自動車工業]]設立者（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[綿谷雪]]、[[作家]]・[[時代考証]]家・[[武道]]史研究家（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[エルヴィン・ニレジハジ]]、[[ピアニスト]]・[[作曲家]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[ボリス・ブラッハー]]、作曲家（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[イヴァン・ガラミアン]]、[[ヴァイオリニスト]]（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[金子文子]]、[[アナキズム|アナキスト]]（+ [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[三上章]]、[[言語学者の一覧|言語学者]]（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[ジョン・C・エックルス]]、[[生理学者]]・[[ノーベル生理学・医学賞]]受賞者（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[西堀栄三郎]]、無機[[化学者]]・[[技術者]]・[[登山家]]（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[武藤清]]、[[構造家]]（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[近藤真柄]]、[[社会主義|社会主義者]]・婦人運動家・[[フェミニスト]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* 1月30日 - [[ジョージ・イヴリン・ハッチンソン]]、[[動物学者]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[アレクサンダー・イミック]]、[[超心理学]]研究者・男性世界最長寿（+ [[2014年]]）&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[武原はん]]、[[日本舞踊]]家（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[百井盛]]、世界最高齢の男性（+ [[2015年]]）&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[松平康東]]、[[外交官]]（+ [[1994年]]）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=https://www.munzinger.de/search/portrait/Koto+Matsudaira/0/8673.html|title=Koto Matsudaira|accessdate=2020-01-10|website=Munzinger|language=ドイツ語}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[クラウディオ・アラウ]]、ピアニスト（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[トゥンク・アブドゥル・ラーマン]]、初代[[マレーシアの首相|マレーシア首相]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[マティアス・シンデラー]]、[[サッカー選手一覧|サッカー選手]]（+ [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[宮城与徳]]、[[洋画家]]・社会運動家（+ [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[吉田富三]]、[[病理学|病理学者]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[チック・ヘイフィー]]、[[メジャーリーガー]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[ジョルジュ・シムノン]]、[[小説家]]・[[推理作家]]（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* 2月13日 - [[ゲオールギイ・ベリーエフ]]、[[G・M・ベリーエフ記念タガンローク航空科学技術複合体|ベリエフ]]創設者（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[蜂須賀正氏]]、[[貴族]]・[[貴族院 (日本)|貴族院議員]]・[[探検家]]・[[鳥類学|鳥類学者]]・[[パイロット (航空)|操縦士]]（+ [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[平山嵩]]、[[建築家]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[和田博雄]]、[[農林大臣]]（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[岡田時彦]]、[[俳優]]（+ [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[筒井嘉隆]]、[[動物学|動物学者]]・理学博士（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[中島健蔵]]、[[フランス文学者]]・[[文芸評論|文芸評論家]]（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* 2月21日 - [[レーモン・クノー]]、[[詩人]]・[[小説家]]（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* 2月21日 - [[トム・ヨーキー]]、[[メジャーリーグ]]球団オーナー（+ 1976年）&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[フランク・ラムゼイ (数学者)|フランク・ラムゼイ]]、[[数学者]]（+ [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[窪川鶴次郎]]、文芸評論家（+ [[1974年]]）&lt;br /&gt;
* 2月25日 - [[吉武恵市]]、[[富山県]]知事・[[労働省|労働大臣]]・厚生大臣・[[自治省|自治大臣]]（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[ジュリオ・ナッタ]]、[[化学者]]・[[ノーベル化学賞]]受賞者（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[ヴィンセント・ミネリ]]、映画監督（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[奥村綱雄]]、[[野村證券]]会長・[[ボーイスカウト]]日本連盟理事長（+ [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[香淳皇后]]、[[皇后]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[マリー・イルズ]]、操縦士（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[岩谷直治]]、[[岩谷産業]]創業者（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[深田久弥]]、作家（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[飛沢栄三]]、高校野球指導者（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[小出保太郎]]、男性世界最高齢（+ [[2016年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[オットー・フリードリッヒ・ボルノウ]]、[[思想家|教育哲学者]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[ニコライ・ロパトニコフ]]、作曲家（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[ガレアッツォ・チャーノ]]、[[政治家]]（+ [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[関之]]、[[検事]]・[[弁護士]]（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[ビンセント・リチャーズ]]、[[テニス]]選手（+ [[1959年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[アドルフ・ブーテナント]]、[[生化学者]]・ノーベル化学賞受賞者（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[佐伯勇]]、[[近畿日本鉄道]]会長・[[大阪近鉄バファローズ]]オーナー（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[井森陸平]]、[[社会学者の一覧|社会学者]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[小林勇]]、[[編集者]]、[[随筆家]]、[[画家]]（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[青柳信雄]]、映画監督（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[清水宏 (映画監督)|清水宏]]、映画監督（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* 3月28日 - [[ルドルフ・ゼルキン]]、ピアニスト（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[片岡千恵蔵]]、俳優（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* 3月30日 - [[武彦王妃佐紀子女王]]、[[皇族]]（+ [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月]] - [[松山義雄]]、[[衆議院議員]]（+ [[1958年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[石原幹市郎]]、初代自治大臣・[[国家公安委員会委員長]]・[[福島県]]知事（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[村山リウ]]、[[評論家]]（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[横田稔 (海軍軍人)|横田稔]]、軍人（+ [[没年不明]]）&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[羽仁説子]]、[[教育評論家]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[古池信三]]、[[郵政大臣]]・[[官僚]]・[[KDDI]]会長（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[リリー・クラウス]]、[[ピアニスト]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[ミッキー・カクレーン]]、[[メジャーリーガー]]（+ [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[マーシャル・ストーン]]、数学者（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[金子みすゞ]]、[[詩人]]（+ [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[ヤン・ティンバーゲン]]、[[経済学者]]・[[ノーベル経済学賞]]受賞者（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[関牧翁]]、臨済宗の[[僧侶]]、天竜寺派管長（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[グレゴール・ピアティゴルスキー]]、[[クラシック音楽の演奏家一覧|チェリスト]]（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[芝不器男]]、[[俳人]]（+ [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[三岸好太郎]]、[[洋画家]]（+ [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[リリー・ショルツ]]、オーストリア出身のフィギュアスケート選手。（+ [[没年不明]]）&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[エリオット・ネス]]、[[酒類取締局]]　映画『[[アンタッチャブル (映画)|アンタッチャブル]]』のモデル（+ [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[ダフネ・アクハースト]]、テニス選手（+ [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[璽光尊]]、[[璽宇]]教祖（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[カール・ラーレンツ]]、法学者（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[アンドレイ・コルモゴロフ]]、数学者（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[ニーヴン・ブッシュ]]、小説家・映画脚本家（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[羽田武嗣郎]]、衆議院議員（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[北野重雄]]、官僚・[[群馬県]]知事（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[川喜多長政]]、映画制作者（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[鹿地亘]]、[[小説家]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[ベンジャミン・スポック]]、[[医師]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[ビング・クロスビー]]、[[歌手]]・俳優（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[丸岡秀子]]、社会[[評論家]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[松本喜太郎]]、[[軍人]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[相良守次]]、[[心理学者]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[ハンス・ヨナス]]、[[哲学者]]（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[チャーリー・ゲリンジャー]]、[[メジャーリーガー]]（+ 1993年）&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[草野心平]]、詩人（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[レノックス・バークリー]]、作曲家（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[奥田良三 (政治家)|奥田良三]]、官僚・[[奈良県]]知事・群馬県知事（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[マリア・ライヒェ]]、[[数学者]]・[[考古学|考古学者]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[石田和外 (裁判官)|石田和外]]、[[最高裁判所長官]]・一刀正伝無刀流剣術宗家・[[宝蔵院流槍術]]宗家（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* 5月20日 - [[福井勇]]、[[国会議員]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[サトウハチロー]]、詩人・[[童謡]][[作詞家]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[アラム・ハチャトゥリアン]]、作曲家・指揮者（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[春日部たすく]]、[[水彩]][[画家]]（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[ワルター・ゲール]]、作曲家・指揮者（+ [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[ボブ・ホープ]]、[[コメディアン]]（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[林房雄]]、小説家・文芸評論家（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[パーシー・ウィットロック]]、[[オルガニスト]]・作曲家（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[マリオ・ピラティ]]、作曲家（+ [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - [[エフゲニー・ムラヴィンスキー]]、指揮者（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[アラム・ハチャトゥリアン]]、[[作曲家]]・[[指揮者]]（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
* 6月6日 - [[清水文雄]]、[[国文学者]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[知里幸恵]]、詩人（+ [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[奥田良三 (歌手)|奥田良三]]、歌手（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[アロンゾ・チャーチ]]、[[論理学者]]・数学者（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[奈良岡正夫]]、洋画家（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月18日]] - [[田中彰治]]、衆議院議員（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* 6月18日 - [[レイモン・ラディゲ]]、小説家・詩人（+ [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[ルー・ゲーリッグ]]、[[野球選手]]（+ [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[レオ・ブルース]]、推理作家（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[アルフ・シェーベルイ]]、映画監督・[[脚本家]]（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[ルイス・クラスナー]]、[[ヴァイオリニスト]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[カール・ハッベル]]、野球選手（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* 6月22日 - [[原弘]]、[[グラフィックデザイナー]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* 6月22日 - [[堀越二郎]]、[[技術者]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* 6月22日 - [[山本周五郎]]、小説家（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[ジョージ・オーウェル]]、作家（+ [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[阿部知二]]、小説家・[[イギリス文学者]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[石田英一郎]]、[[文化人類学者]]・[[民族学者]]（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[江口夜詩]]、作曲家（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
* 7月1日 - [[エミー・ジョンソン]]、操縦士（+ [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[オーラヴ5世 (ノルウェー王)|オーラヴ5世]]、[[ノルウェー]][[国王]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* 7月2日 - [[アレック・ダグラス＝ヒューム]]、[[イギリスの首相|イギリス首相]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* 7月2日 - [[三角寛]]、作家（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[杉狂児]]、俳優・歌手（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* 7月8日 - [[ラルフ・ヤーボロー]]、政治家（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[ジョン・ウィンダム]]、小説家・[[SF作家]]（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[ヴェルナー・ベスト]]、[[ナチス・ドイツ]][[デンマーク]]総督（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[ルドルフ・アベル]]、[[スパイ]]（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[竹山道雄]]、[[評論家]]・[[ドイツ文学者]]・小説家（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[水島あやめ]]、脚本家・[[児童文学作家一覧|児童文学作家]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[江戸英雄]]、[[三井不動産]]、[[三井ホーム]]、[[三井不動産建設]]会長（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[荒垣秀雄]]、[[評論家]]（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[賀緑汀]]、作曲家・[[音楽評論家]]・[[教育家]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* 7月20日 - [[前嶋信次]]、[[イスラム|イスラム史]]研究家・[[歴史家]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[小磯良平]]、洋画家（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[エステス・キーフォーヴァー]]、政治家（+ [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[徳山たまき|徳山璉]]、バリトン歌手・流行歌手（+ [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[小野十三郎]]、[[詩人]]（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[中野好夫]]、イギリス文学者・評論家（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[奥村勝蔵]]、[[外務省|外務]][[事務次官]]（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[諸井三郎]]、作曲家（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[ラルフ・バンチ]]、[[政治学者]]・外交官（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[古川緑波]]、[[編集者]]・エッセイスト・コメディアン（+ [[1961年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[ジョルジュ・セバスティアン]]、指揮者（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[歌川八重子]]、女優（+ [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* 8月22日 - [[安里積千代]]、衆議院議員（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* 8月22日 - [[フランシス・バーチ]]、[[地球科学者]]（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[久保田円次]]、[[防衛庁長官]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[ルドルフ・ヴァーグナー＝レゲニー]]、作曲家（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* 8月28日 - [[ブルーノ・ベッテルハイム]]、[[精神医学|精神医学者]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ウラジミール・ジャンケレヴィッチ]]、哲学者（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[後藤はつの]]、[[画家]]・[[スーパーセンテナリアン]]（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[長谷川保]]、[[福祉]]事業者・教育者・政治家（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[木村荘十二]]、映画監督（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* 9月4日 - [[西岡常一]]、[[宮大工]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[棟方志功]]、[[版画家|板画家]]（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[島木健作]]、小説家（+ [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[フィリス・A・ホイットニー]]、[[推理作家]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[野田卯一]]、[[建設省|建設大臣]]（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[テオドール・アドルノ]]、哲学者・[[社会学者]]・音楽評論家・作曲家（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[山之口貘]]、詩人（+ [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[梅根悟]]、教育学者（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[クローデット・コルベール]]、俳優（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[小杉義男]]、俳優（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[イスラエル・クリスタル]]、世界男性最高齢者（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[男女ノ川登三]]、[[大相撲]][[力士]]（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[正田英三郎]]、[[日清製粉グループ本社]]会長（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* 9月21日 - [[石垣綾子]]、[[評論家]]・[[社会運動家]]（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[マーク・ロスコ]]、画家（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[大槻文平]]、[[実業家]]、第5代[[日本経済団体連合会|日経連]]会長（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[加藤建夫]]、軍人（+ [[1942年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[鶴田義行]]、[[水泳選手]]・[[アムステルダムオリンピック|アムステルダム]]、[[ロサンゼルスオリンピック (1932年)|ロサンゼルス]][[日本の夏季オリンピック金メダル|金メダリスト]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[長谷川才次]]、[[時事通信社]]初代代表取締役（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[ヴラジーミル・ホロヴィッツ]]、ピアニスト（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[村中孝次]]、軍人・[[国家社会主義|国家社会主義者]]（+ [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[池田潔]]、イギリス文学者・評論家・[[随筆家]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* 10月4日 - [[エルンスト・カルテンブルナー]]、[[法曹|法律家]]（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[北畠八穂]]、作家・[[児童文学者]]・詩人（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[アーネスト・ウォルトン]]、[[物理学者]]・[[ノーベル物理学賞]]受賞者（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[飯田深雪]]、[[料理研究家]]、アートフラワーの創始者（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[ヴァーノン・デューク]]、作曲家・詩人（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[高木恭造]]、詩人・医師（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* 10月12日 - [[中岡艮一]]、[[日本国有鉄道]]職員（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[水上達三]]、[[三井物産]]会長（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[アンドレイ・グレチコ]]、政治家・軍人（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* 10月17日 - [[立野信之]]、小説家（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[アルブレヒト・フォン・ウラッハ]]、[[画家]]・[[作家]]・[[ジャーナリスト]]・[[言語学者]]・[[外交官]]（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[ヴィットリオ・ジャンニーニ]]、作曲家（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[芥田武夫]]、野球選手・[[プロ野球監督|野球監督]]・[[野球解説者]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[梅村蓉子]]、女優（+ [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - [[ペリアン]]、[[建築家]]・[[デザイナー]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[イーヴリン・ウォー]]、小説家（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* 10月28日 - [[アバ・ラーナー]]、経済学者（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[ジョーン・ロビンソン]]、経済学者（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[天竜三郎]]、大相撲力士（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[ジャン・タルデュー]]、[[詩人]]・[[劇作家]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - [[トラビス・ジャクソン]]、[[メジャーリーガー]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[毛利菊枝]]、俳優（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* 11月3日 - [[ウォーカー・エバンス]]、写真家（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[今日出海]]、作家・評論家（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[コンラート・ローレンツ]]、[[動物行動学|動物行動学者]]・ノーベル生理学・医学賞受賞者（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[吉田秀雄]]、[[実業家]]、[[電通]]社長（+ [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[永田一脩]]、画家・写真家・[[グラフィックデザイナー]]（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[竹内良一]]、俳優（+ [[1959年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[神西清]]、[[翻訳家]]（+ [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[岩崎昶]]、[[映画評論|映画評論家]]（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[アレクサンドラ・ダニロワ]]、[[バレエ]]ダンサー（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[オレクサンドル・イーウチェンコ]]、技術者（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[コルネリア・ボウマン]]、テニス選手（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[邦創典]]、俳優（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月25日]] - [[平田郷陽]]、[[日本人形|衣装人形]]作者（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[北村兼子]]、[[ジャーナリスト]]（+ [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[ラルス・オンサーガー]]、物理学者・ノーベル化学賞受賞者（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[手塚富雄]]、[[ドイツ文学者]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[小林多喜二]]、作家・小説家（+ [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[冲永荘兵衛]]、教育者（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[ウィリアム・アイリッシュ]]、推理作家（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[曽祢益]]、官僚・政治家（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[セシル・パウエル]]、物理学者・ノーベル物理学賞受賞者（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[ミコラ・コレッサ]]、作曲家・指揮者（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[トニー・ラゼリ]]、[[メジャーリーガー]]（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[瀧口修造]]、[[美術評論家]]・詩人（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[嵐寛寿郎]]、俳優（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* 12月8日 - [[セーケイ・ゾルターン]]、[[ヴァイオリニスト]]・作曲家（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[宇佐美毅 (宮内庁長官)|宇佐美毅]]、[[宮内庁|宮内庁長官]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[小津安二郎]]、映画監督（+ [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[片岡仁左衛門 (13代目)|片岡仁左衛門]]、[[歌舞伎]][[役者]]（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[玉錦三右エ門]]、大相撲力士（+ [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[安井仲治]]、[[写真家]]（+ [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[島上善五郎]]、[[労働運動|労働運動家]]・衆議院議員（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[アースキン・コールドウェル]]、小説家（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[ジョージ・スネル]]、生理学者・ノーベル生理学・医学賞受賞者（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[神田博]]、厚生大臣（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[田中和夫 (法学者)|田中和夫]]、法学者（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[レッド・レヴィン]]、[[殺し屋]]（+ [[1972年]]）[[1902年]]生まれの可能性もある&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[ジョン・フォン・ノイマン]]、数学者（+ [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[天知俊一]]、[[プロ野球監督]]（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[林芙美子]]、小説家（+ [[1951年]]）&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[ナタン・ミルシテイン]]、[[クラシック音楽の演奏家一覧|ヴァイオリニスト]]（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[澤井健一]]、[[武道家]]・[[太気拳]]（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[道端良秀]]、浄土真宗の僧、仏教学者。（+ [[没年不明]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[一木万寿三]]、洋画家（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[渡邉佐平]]、経済学者・[[法政大学]]総長（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[沖田芳夫]]、[[円盤投]]、[[ハンマー投]]選手・指導者（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[桂右之助]]、[[落語家]]（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[金井幸佐久]]、歴史家（+ [[没年不明]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[齊藤金作]]、法学者（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[東海林稔]]、衆議院議員（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[スペアミント (競走馬)|スペアミント]]、[[競走馬]]（+ [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[西内雅]]、歴史家・[[右翼]]思想家（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[畑良一]]、[[野崎産業]]会長（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[ハナヤ勘兵衛]]、写真家（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[傅鍾文]]、上海永年太極拳社創始者（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[藤野天光]]、[[彫刻家]]（+ [[1974年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
{{see also|Category:1903年没}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--世界的に著名な人物のみ項内に記入--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[トプシー (象)]]、（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[奥村左近太]]、[[剣術|剣術家]]・[[奥村二刀流]]創始者（* [[1842年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[立川主税]]、[[新選組]]隊士（* [[1840年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[オーギュスタ・オルメス]]、[[作曲家]]（* [[1847年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[ジョージ・ガブリエル・ストークス]]、[[数学者]]・[[物理学者]]（* [[1819年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[成瀬正肥]]、[[犬山藩|犬山藩主]]（* [[1836年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[ジェームズ・グレーシャー]]、[[気象学者]]（* [[1809年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[高橋泥舟]]、幕臣（* [[1835年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[尾上菊五郎 (5代目)|尾上菊五郎]]、[[歌舞伎]][[役者]]（* [[1844年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[フーゴー・ヴォルフ]]、作曲家（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[フリードリヒ・グリュッツマッハー]]、[[チェリスト]]（* [[1832年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[小松宮彰仁親王]]、[[皇族]]・[[軍人]]（* [[1846年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[ソフィー・アンダーソン]]、[[画家]]（* [[1823年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[前田長禮]]、[[旗本]]（* [[1830年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[マーガレット・アン・ネーヴ]]（* [[1793年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[古河市兵衛]]、[[古河財閥]]創始者（* [[1832年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[栄禄]]、軍人・[[政治家]]（* [[1836年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[モーリッツ・ラーツァルス]]、[[哲学者]]（* [[1824年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[アレクサンダー・ラムジー]]、第34代[[アメリカ合衆国陸軍長官]]（*[[1815年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[ウィラード・ギブズ]]、数学者・物理学者・[[物理化学|物理化学者]]（* [[1839年]]）&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[西郷頼母]]、[[会津藩]][[家老]]（* [[1830年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[ポール・ゴーギャン]]、[[画家]]（* [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[アポリナリオ・マビニ]]、理論家（* [[1864年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[石坂周造]]、[[尊皇攘夷]]論者・[[浪士組]]結成者（* [[1832年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[藤村操]]、[[学生]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[有馬道純]]、[[華族]]・[[丸岡藩|丸岡藩主]]（* [[1837年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[池田章政]]、[[岡山藩#鴨方藩|鴨方藩主]]・[[岡山藩|岡山藩主]]（* [[1836年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[清沢満之]]、[[思想家|哲学者]]・[[宗教家]]（* [[1863年]]）&lt;br /&gt;
* 6月6日 - [[藤井宣正]]、宗教家・[[探検家]]（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[磯野小右衛門]]、[[実業家]]（* [[1825年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[石井勇次郎]]、新選組隊士（* [[1846年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[瀧廉太郎|滝廉太郎]]、[[音楽家]]・作曲家（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[エド・デラハンティ]]、メジャーリーガー（* [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[響舛市太郎]]、[[大相撲]][[力士]]・[[関脇]]（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[伊藤忠兵衛 (初代)|伊藤忠兵衛]]、[[伊藤忠商事]]創業者・[[丸紅]]創業者（* [[1842年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[ジェームズ・マクニール・ホイッスラー]]、画家（* [[1834年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[レオ13世 (ローマ教皇)|レオ13世]]、[[ローマ教皇]]（* [[1810年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[マーサ・ジェーン・カナリー]]、[[ガンマン]]（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[ロバート・ガスコイン＝セシル (第3代ソールズベリー侯)]]、[[イギリス首相]]（* [[1830年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[楠本イネ]]、[[医師]]（* [[1827年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[後藤貞行]]、[[彫刻家]]（* [[1850年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[津田真道]]、[[官僚]]・[[啓蒙思想|啓蒙思想家]]・[[裁判官]]・[[国会議員]]（* [[1829年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[真田幸民]]、[[松代藩|松代藩主]]（* [[1850年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[市川團十郎 (9代目)|市川團十郎]]、歌舞伎役者（* [[1838年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[田村怡与造]]、軍人（* [[1854年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[オットー・ヴァイニンガー]]、思想家（* [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[陣幕久五郎]]、[[大相撲]][[力士]]（* [[1829年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[尾崎紅葉]]、[[小説家]]（* [[1868年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[片岡健吉]]、[[衆議院議長]]（* [[1844年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[テオドール・モムゼン]]、[[歴史家]]・[[ノーベル文学賞]]受賞者（* [[1817年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[カミーユ・ピサロ]]、画家（* [[1830年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[カミロ・ジッテ]]、[[建築家]]・[[画家]]・[[都市計画家]]・都市計画学者（* [[1843年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[ジュゼッペ・ザナルデッリ]]、[[イタリアの首相|イタリア首相]]（* [[1826年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[津軽承叙]]、[[弘前藩#黒石藩|黒石藩主]]（* [[1840年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[ハーバート・スペンサー]]、哲学者・[[社会学者]]・[[倫理学|倫理学者]]（* [[1820年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[落合直文]]、[[歌人]]・[[国文学者]]（* [[1861年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[八木源之丞]]、[[郷士]]（* [[1814年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[アドルフ・チェフ]]、指揮者（* [[1841年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[ジョージ・ギッシング]]、小説家（* [[1857年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日時不詳 ===&lt;br /&gt;
* 日時不詳 - [[唐景ソン|唐景崧]]、政治家（* [[1841年]]）&lt;br /&gt;
* 日時不詳 - [[イワン・ドゥルノヴォ]]、政治家（* [[1834年]]）&lt;br /&gt;
* 日時不詳 - [[中川亀三郎]]、[[棋士 (囲碁)|囲碁棋士]]（* [[1837年]]）&lt;br /&gt;
* 日時不詳 - [[広岡久右衛門 (9代目)|広岡久右衛門]]、[[加島銀行]]創業者・初代[[大同生命保険]]社長（* [[1844年]]）&lt;br /&gt;
* 日時不詳 - [[ベンドア]]、[[競走馬]]（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* 日時不詳 - [[サミュエル・ルイス]]、[[弁護士]]・初代[[フリータウン]]市長（* [[1843年]]）&lt;br /&gt;
* 日時不詳 - [[ソロモン・ローブ]]、[[クーン・ローブ]]創業者（* [[1828年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[アンリ・ベクレル]] (Antoine Henri Becquerel)、[[ピエール・キュリー]] (Pierre Curie)、[[マリ・キュリー]] (Marie Curie)&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[スヴァンテ・アレニウス]] (Svante August Arrhenius)&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ニールス・フィンセン]] (Niels Ryberg Finsen)&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ビョルンスティエルネ・ビョルンソン]] (Bjørnstjerne Bjørnson)&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[ウィリアム・ランダル・クリーマー]] (William Randal Cremer)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
{{フィクションの出典明記|section=1|ソートキー=年1903|date=2011年7月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1月3日 - 栃木県で[[帝国華撃団#司令・副司令|大神一郎]]が生まれる。（ゲーム『[[サクラ大戦シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* イギリスで蒸気機関車[[きかんしゃトーマス・汽車のえほんのレギュラー機関車#トビー (Toby)|トビー]]が落成する。（絵本『[[汽車のえほん]]』）&lt;br /&gt;
* 妻の壊れたミシンを改造していた[[ハーバード大学|ハーヴァード大学]]のジョージ・ヤーレイ教授が、偶然に空間のひずみを利用した飛行法を発見する。（小説『[[発狂した宇宙]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[フレドリック・ブラウン]] |title = 発狂した宇宙 |publisher = [[早川書房]] |year = 1977 |page = 98 - 101頁 |isbn = 978-4-15-010222-7}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
'''注釈'''&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
'''出典'''&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 参考文献 == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[年の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[年表]]&lt;br /&gt;
* [[年表一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:1903ねん}}&lt;br /&gt;
[[Category:1903年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=1903%E5%B9%B4&amp;diff=397773</id>
		<title>1903年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=1903%E5%B9%B4&amp;diff=397773"/>
				<updated>2022-04-19T19:32:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: /* 1月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{年代ナビ|1903}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopic&lt;br /&gt;
| BC = &lt;br /&gt;
| 千年紀 = 2&lt;br /&gt;
| 世紀 = 20&lt;br /&gt;
| 年代 = 1900&lt;br /&gt;
| 年 = 1903&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{year-definition|1903}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[癸卯]]&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[明治]]36年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]2563年&lt;br /&gt;
* [[清]]：[[光緖]]28年12月3日 - 光緖29年11月13日&lt;br /&gt;
* [[朝鮮]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[大韓帝国]]・[[光武 (元号)|光武]]7年&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4236年&lt;br /&gt;
* [[阮朝]]（[[ベトナム]]）&lt;br /&gt;
** [[成泰]]14年12月3日 - 成泰15年11月13日&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2445年10月3日 - 2446年10月13日&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦]]（イスラム暦）: 1320年10月1日 - 1321年10月11日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]] : 5663年4月2日 - 5664年4月23日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：16115 - 16479&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：116956 - 117320&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※檀紀は、[[大韓民国]]で[[1948年]]に法的根拠を与えられたが、[[1962年]]からは公式な場では使用されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カレンダー ==&lt;br /&gt;
{{年間カレンダー|年=1903}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - 英国王[[エドワード7世 (イギリス王)|エドワード7世]]が[[インド皇帝]]に即位&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[大谷光瑞]]率いる[[大谷探検隊]]が[[インド]][[ビハール州]][[ラージギル]]郊外で[[釈迦]]の住んだ[[霊鷲山]]を発見。&lt;br /&gt;
* [[1月23日]]-[[夏目漱石]]が、[[文部省]][[留学生]]としての[[イギリス|英国]][[留学]]から帰国。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[中央本線]][[笹子トンネル (中央本線)|笹子トンネル]]開通&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[アメリア・サックとアニー・ウォルターズ]]が絞首刑に科される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[第8回衆議院議員総選挙]]&lt;br /&gt;
** [[大阪]][[天王寺公園]]で第5回[[内国勧業博覧会]]開催（ - [[7月31日]]）&lt;br /&gt;
* [[オスマン帝国]]が[[ドイツ帝国]]と[[バグダード鉄道]]敷設権の本協定を結ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]]&lt;br /&gt;
** [[出雲日御碕灯台]]点燈&lt;br /&gt;
** [[日本鉄道]]豊島線（[[池袋駅|池袋]] - [[田端駅|田端]]間）開通（現[[山手線]]）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[日本]]で[[小学校令]]が改正され[[国定教科書]]制度が取り入れられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[5月4日|4日]] - イギリス国王[[エドワード7世 (イギリス王)|エドワード7世]]がパリ公式訪問。これを機に英仏関係緊密化。&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[帝国議会|第18特別議会]]召集。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[第一高等学校 (旧制)|第一高等学校]]生徒・[[藤村操]]が[[華厳滝]]で[[自殺]]。社会に大きな影響を与える。&lt;br /&gt;
* [[高木貞治]]、論文「有理虚数体におけるアーベル数体について」（「[[東京大学|東京帝国大学]][[紀要]]　理科」）。&lt;br /&gt;
* [[オットー・ヴァイニンガー]]「[[性と性格]]」。女性蔑視の理論を主張。特に注目はされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[日比谷公園]]が開園する。&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[セルビア王国 (近代)|セルビア]]で[[国王]][[アレクサンダル1世 (セルビア王)|アレクサンダル1世・オブレノヴィチ]]と[[王妃]]ドラガが[[クーデター]]により[[暗殺]]される。&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[アメリカ合衆国|米国]]で[[フォード・モーター]]が設立される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - 第1回大会[[ツール・ド・フランス]]開催（ - 7月19日）&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[西園寺公望]]が[[立憲政友会]]総裁に就任&lt;br /&gt;
* [[ロシア]]が[[東清鉄道]]を全線開通させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[ピウス10世 (ローマ教皇)|ピウス10世]]が[[ローマ教皇]]に就任&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[パリメトロ火災]]発生、84名が犠牲となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - 日本初の[[市電]]である[[大阪市]]の大阪市電が開業。&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[京都市]]で二井商会が日本初の営業[[バス (交通機関)|バス]]を開業（[[バスの日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[浅草]]に[[電気館]]設立（日本初の映画常設館）&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 未明に[[ウィーン]]の[[黒いスペイン館]]で、[[オットー・ヴァイニンガー]]が23歳で[[ピストル]]自殺。遺作「性と性格」がベストセラーになる。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[小村壽太郎|小村寿太郎]]らによって日露交渉が開始される。&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - 現行[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]の[[1903年のワールドシリーズ|第一回ワールドシリーズ]]で、ボストン・アメリカンズ（のち[[ボストン・レッドソックス|レッドソックス]]）が優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[パナマ|パナマ共和国]]が[[アメリカ合衆国|米国]]の援助により、[[コロンビア]]から分離独立する。&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[幸徳秋水]]らが[[平民社]]を設立。「[[平民新聞]]」を創刊。&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[ロシア社会民主労働党]]が[[ボリシェビキ]]と[[メンシェビキ]]に分裂&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[パナマ運河条約]]調印（米国が[[パナマ運河地帯]]の永久租借権を獲得）&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - 第1回[[早慶戦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[帝国議会|第19議会]]召集&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[ライト兄弟]]が人類初の動力飛行に成功&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
* [[メルセンヌ]]が[[素数]]だと予想した 2&amp;lt;sup&amp;gt;67&amp;lt;/sup&amp;gt; - 1 が[[素因数分解]]できることを[[コウル]]が示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
{{see also|Category:1903年生}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--世界的に著名な人物のみ項内に記入--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[田中カ子]]、日本歴代最高齢記録かつ、存命中の世界最高齢の人物である女性&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[古井喜実]]、[[厚生省|厚生大臣]]・[[法務大臣]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[田宮博]]、[[理学博士]]・[[微生物学|微生物学者]]（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[モーリス・アブラヴァネル]]、[[指揮者]]（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[森茉莉]]、[[小説家]]・[[エッセイスト]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[カルロス・ディサルリ]]、[[ピアニスト]]（+ [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[大石義雄]]、[[法学者]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[藤田信男]]、[[野球選手]]（+ 1991年）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[磯村英一]]、[[都市社会学|都市社会学者]]（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[岩橋英遠]]、[[日本画家]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[加瀬俊一 (1925年入省)|加瀬俊一]]、[[国連大使]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[増原恵吉]]、初代[[警察予備隊]]本部長官・[[香川県]][[都道府県知事|知事]]・（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[佐々元十]]、[[映画監督]]（+ [[1959年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[牧田與一郎]]、[[三菱重工業]]社長・[[三菱自動車工業]]設立者（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[綿谷雪]]、[[作家]]・[[時代考証]]家・[[武道]]史研究家（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[エルヴィン・ニレジハジ]]、[[ピアニスト]]・[[作曲家]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[ボリス・ブラッハー]]、作曲家（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[イヴァン・ガラミアン]]、[[ヴァイオリニスト]]（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[金子文子]]、[[アナキズム|アナキスト]]（+ [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[三上章]]、[[言語学者の一覧|言語学者]]（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[ジョン・C・エックルス]]、[[生理学者]]・[[ノーベル生理学・医学賞]]受賞者（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[西堀栄三郎]]、無機[[化学者]]・[[技術者]]・[[登山家]]（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[武藤清]]、[[構造家]]（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[近藤真柄]]、[[社会主義|社会主義者]]・婦人運動家・[[フェミニスト]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* 1月30日 - [[ジョージ・イヴリン・ハッチンソン]]、[[動物学者]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[アレクサンダー・イミック]]、[[超心理学]]研究者・男性世界最長寿（+ [[2014年]]）&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[武原はん]]、[[日本舞踊]]家（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[百井盛]]、世界最高齢の男性（+ [[2015年]]）&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[松平康東]]、[[外交官]]（+ [[1994年]]）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=https://www.munzinger.de/search/portrait/Koto+Matsudaira/0/8673.html|title=Koto Matsudaira|accessdate=2020-01-10|website=Munzinger|language=ドイツ語}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[クラウディオ・アラウ]]、ピアニスト（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[トゥンク・アブドゥル・ラーマン]]、初代[[マレーシアの首相|マレーシア首相]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[マティアス・シンデラー]]、[[サッカー選手一覧|サッカー選手]]（+ [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[宮城与徳]]、[[洋画家]]・社会運動家（+ [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[吉田富三]]、[[病理学|病理学者]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[チック・ヘイフィー]]、[[メジャーリーガー]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[ジョルジュ・シムノン]]、[[小説家]]・[[推理作家]]（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* 2月13日 - [[ゲオールギイ・ベリーエフ]]、[[G・M・ベリーエフ記念タガンローク航空科学技術複合体|ベリエフ]]創設者（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[蜂須賀正氏]]、[[貴族]]・[[貴族院 (日本)|貴族院議員]]・[[探検家]]・[[鳥類学|鳥類学者]]・[[パイロット (航空)|操縦士]]（+ [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[平山嵩]]、[[建築家]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[和田博雄]]、[[農林大臣]]（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[岡田時彦]]、[[俳優]]（+ [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[筒井嘉隆]]、[[動物学|動物学者]]・理学博士（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[中島健蔵]]、[[フランス文学者]]・[[文芸評論|文芸評論家]]（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* 2月21日 - [[レーモン・クノー]]、[[詩人]]・[[小説家]]（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* 2月21日 - [[トム・ヨーキー]]、[[メジャーリーグ]]球団オーナー（+ 1976年）&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[フランク・ラムゼイ (数学者)|フランク・ラムゼイ]]、[[数学者]]（+ [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[窪川鶴次郎]]、文芸評論家（+ [[1974年]]）&lt;br /&gt;
* 2月25日 - [[吉武恵市]]、[[富山県]]知事・[[労働省|労働大臣]]・厚生大臣・[[自治省|自治大臣]]（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[ジュリオ・ナッタ]]、[[化学者]]・[[ノーベル化学賞]]受賞者（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[ヴィンセント・ミネリ]]、映画監督（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[奥村綱雄]]、[[野村證券]]会長・[[ボーイスカウト]]日本連盟理事長（+ [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[香淳皇后]]、[[皇后]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[マリー・イルズ]]、操縦士（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[岩谷直治]]、[[岩谷産業]]創業者（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[深田久弥]]、作家（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[飛沢栄三]]、高校野球指導者（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[小出保太郎]]、男性世界最高齢（+ [[2016年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[オットー・フリードリッヒ・ボルノウ]]、[[思想家|教育哲学者]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[ニコライ・ロパトニコフ]]、作曲家（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[ガレアッツォ・チャーノ]]、[[政治家]]（+ [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[関之]]、[[検事]]・[[弁護士]]（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[ビンセント・リチャーズ]]、[[テニス]]選手（+ [[1959年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[アドルフ・ブーテナント]]、[[生化学者]]・ノーベル化学賞受賞者（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[佐伯勇]]、[[近畿日本鉄道]]会長・[[大阪近鉄バファローズ]]オーナー（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[井森陸平]]、[[社会学者の一覧|社会学者]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[小林勇]]、[[編集者]]、[[随筆家]]、[[画家]]（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[青柳信雄]]、映画監督（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[清水宏 (映画監督)|清水宏]]、映画監督（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* 3月28日 - [[ルドルフ・ゼルキン]]、ピアニスト（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[片岡千恵蔵]]、俳優（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* 3月30日 - [[武彦王妃佐紀子女王]]、[[皇族]]（+ [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月]] - [[松山義雄]]、[[衆議院議員]]（+ [[1958年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[石原幹市郎]]、初代自治大臣・[[国家公安委員会委員長]]・[[福島県]]知事（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[村山リウ]]、[[評論家]]（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[横田稔 (海軍軍人)|横田稔]]、軍人（+ [[没年不明]]）&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[羽仁説子]]、[[教育評論家]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[古池信三]]、[[郵政大臣]]・[[官僚]]・[[KDDI]]会長（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[リリー・クラウス]]、[[ピアニスト]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[ミッキー・カクレーン]]、[[メジャーリーガー]]（+ [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[マーシャル・ストーン]]、数学者（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[金子みすゞ]]、[[詩人]]（+ [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[ヤン・ティンバーゲン]]、[[経済学者]]・[[ノーベル経済学賞]]受賞者（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[関牧翁]]、臨済宗の[[僧侶]]、天竜寺派管長（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[グレゴール・ピアティゴルスキー]]、[[クラシック音楽の演奏家一覧|チェリスト]]（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[芝不器男]]、[[俳人]]（+ [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[三岸好太郎]]、[[洋画家]]（+ [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[リリー・ショルツ]]、オーストリア出身のフィギュアスケート選手。（+ [[没年不明]]）&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[エリオット・ネス]]、[[酒類取締局]]　映画『[[アンタッチャブル (映画)|アンタッチャブル]]』のモデル（+ [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[ダフネ・アクハースト]]、テニス選手（+ [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[璽光尊]]、[[璽宇]]教祖（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[カール・ラーレンツ]]、法学者（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[アンドレイ・コルモゴロフ]]、数学者（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[ニーヴン・ブッシュ]]、小説家・映画脚本家（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[羽田武嗣郎]]、衆議院議員（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[北野重雄]]、官僚・[[群馬県]]知事（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[川喜多長政]]、映画制作者（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[鹿地亘]]、[[小説家]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[ベンジャミン・スポック]]、[[医師]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[ビング・クロスビー]]、[[歌手]]・俳優（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[丸岡秀子]]、社会[[評論家]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[松本喜太郎]]、[[軍人]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[相良守次]]、[[心理学者]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[ハンス・ヨナス]]、[[哲学者]]（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[チャーリー・ゲリンジャー]]、[[メジャーリーガー]]（+ 1993年）&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[草野心平]]、詩人（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[レノックス・バークリー]]、作曲家（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[奥田良三 (政治家)|奥田良三]]、官僚・[[奈良県]]知事・群馬県知事（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[マリア・ライヒェ]]、[[数学者]]・[[考古学|考古学者]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[石田和外 (裁判官)|石田和外]]、[[最高裁判所長官]]・一刀正伝無刀流剣術宗家・[[宝蔵院流槍術]]宗家（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* 5月20日 - [[福井勇]]、[[国会議員]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[サトウハチロー]]、詩人・[[童謡]][[作詞家]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[アラム・ハチャトゥリアン]]、作曲家・指揮者（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[春日部たすく]]、[[水彩]][[画家]]（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[ワルター・ゲール]]、作曲家・指揮者（+ [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[ボブ・ホープ]]、[[コメディアン]]（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[林房雄]]、小説家・文芸評論家（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[パーシー・ウィットロック]]、[[オルガニスト]]・作曲家（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[マリオ・ピラティ]]、作曲家（+ [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - [[エフゲニー・ムラヴィンスキー]]、指揮者（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[アラム・ハチャトゥリアン]]、[[作曲家]]・[[指揮者]]（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
* 6月6日 - [[清水文雄]]、[[国文学者]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[知里幸恵]]、詩人（+ [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[奥田良三 (歌手)|奥田良三]]、歌手（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[アロンゾ・チャーチ]]、[[論理学者]]・数学者（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[奈良岡正夫]]、洋画家（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月18日]] - [[田中彰治]]、衆議院議員（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* 6月18日 - [[レイモン・ラディゲ]]、小説家・詩人（+ [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[ルー・ゲーリッグ]]、[[野球選手]]（+ [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[レオ・ブルース]]、推理作家（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[アルフ・シェーベルイ]]、映画監督・[[脚本家]]（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[ルイス・クラスナー]]、[[ヴァイオリニスト]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[カール・ハッベル]]、野球選手（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* 6月22日 - [[原弘]]、[[グラフィックデザイナー]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* 6月22日 - [[堀越二郎]]、[[技術者]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* 6月22日 - [[山本周五郎]]、小説家（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[ジョージ・オーウェル]]、作家（+ [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[阿部知二]]、小説家・[[イギリス文学者]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[石田英一郎]]、[[文化人類学者]]・[[民族学者]]（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[江口夜詩]]、作曲家（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
* 7月1日 - [[エミー・ジョンソン]]、操縦士（+ [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[オーラヴ5世 (ノルウェー王)|オーラヴ5世]]、[[ノルウェー]][[国王]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* 7月2日 - [[アレック・ダグラス＝ヒューム]]、[[イギリスの首相|イギリス首相]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* 7月2日 - [[三角寛]]、作家（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[杉狂児]]、俳優・歌手（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* 7月8日 - [[ラルフ・ヤーボロー]]、政治家（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[ジョン・ウィンダム]]、小説家・[[SF作家]]（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[ヴェルナー・ベスト]]、[[ナチス・ドイツ]][[デンマーク]]総督（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[ルドルフ・アベル]]、[[スパイ]]（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[竹山道雄]]、[[評論家]]・[[ドイツ文学者]]・小説家（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[水島あやめ]]、脚本家・[[児童文学作家一覧|児童文学作家]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[江戸英雄]]、[[三井不動産]]、[[三井ホーム]]、[[三井不動産建設]]会長（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[荒垣秀雄]]、[[評論家]]（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[賀緑汀]]、作曲家・[[音楽評論家]]・[[教育家]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* 7月20日 - [[前嶋信次]]、[[イスラム|イスラム史]]研究家・[[歴史家]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[小磯良平]]、洋画家（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[エステス・キーフォーヴァー]]、政治家（+ [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[徳山たまき|徳山璉]]、バリトン歌手・流行歌手（+ [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[小野十三郎]]、[[詩人]]（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[中野好夫]]、イギリス文学者・評論家（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[奥村勝蔵]]、[[外務省|外務]][[事務次官]]（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[諸井三郎]]、作曲家（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[ラルフ・バンチ]]、[[政治学者]]・外交官（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[古川緑波]]、[[編集者]]・エッセイスト・コメディアン（+ [[1961年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[ジョルジュ・セバスティアン]]、指揮者（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[歌川八重子]]、女優（+ [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* 8月22日 - [[安里積千代]]、衆議院議員（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* 8月22日 - [[フランシス・バーチ]]、[[地球科学者]]（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[久保田円次]]、[[防衛庁長官]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[ルドルフ・ヴァーグナー＝レゲニー]]、作曲家（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* 8月28日 - [[ブルーノ・ベッテルハイム]]、[[精神医学|精神医学者]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ウラジミール・ジャンケレヴィッチ]]、哲学者（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[後藤はつの]]、[[画家]]・[[スーパーセンテナリアン]]（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[長谷川保]]、[[福祉]]事業者・教育者・政治家（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[木村荘十二]]、映画監督（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* 9月4日 - [[西岡常一]]、[[宮大工]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[棟方志功]]、[[版画家|板画家]]（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[島木健作]]、小説家（+ [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[フィリス・A・ホイットニー]]、[[推理作家]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[野田卯一]]、[[建設省|建設大臣]]（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[テオドール・アドルノ]]、哲学者・[[社会学者]]・音楽評論家・作曲家（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[山之口貘]]、詩人（+ [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[梅根悟]]、教育学者（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[クローデット・コルベール]]、俳優（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[小杉義男]]、俳優（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[イスラエル・クリスタル]]、世界男性最高齢者（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[男女ノ川登三]]、[[大相撲]][[力士]]（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[正田英三郎]]、[[日清製粉グループ本社]]会長（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* 9月21日 - [[石垣綾子]]、[[評論家]]・[[社会運動家]]（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[マーク・ロスコ]]、画家（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[大槻文平]]、[[実業家]]、第5代[[日本経済団体連合会|日経連]]会長（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[加藤建夫]]、軍人（+ [[1942年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[鶴田義行]]、[[水泳選手]]・[[アムステルダムオリンピック|アムステルダム]]、[[ロサンゼルスオリンピック (1932年)|ロサンゼルス]][[日本の夏季オリンピック金メダル|金メダリスト]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[長谷川才次]]、[[時事通信社]]初代代表取締役（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[ヴラジーミル・ホロヴィッツ]]、ピアニスト（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[村中孝次]]、軍人・[[国家社会主義|国家社会主義者]]（+ [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[池田潔]]、イギリス文学者・評論家・[[随筆家]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* 10月4日 - [[エルンスト・カルテンブルナー]]、[[法曹|法律家]]（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[北畠八穂]]、作家・[[児童文学者]]・詩人（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[アーネスト・ウォルトン]]、[[物理学者]]・[[ノーベル物理学賞]]受賞者（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[飯田深雪]]、[[料理研究家]]、アートフラワーの創始者（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[ヴァーノン・デューク]]、作曲家・詩人（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[高木恭造]]、詩人・医師（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* 10月12日 - [[中岡艮一]]、[[日本国有鉄道]]職員（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[水上達三]]、[[三井物産]]会長（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[アンドレイ・グレチコ]]、政治家・軍人（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* 10月17日 - [[立野信之]]、小説家（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[アルブレヒト・フォン・ウラッハ]]、[[画家]]・[[作家]]・[[ジャーナリスト]]・[[言語学者]]・[[外交官]]（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[ヴィットリオ・ジャンニーニ]]、作曲家（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[芥田武夫]]、野球選手・[[プロ野球監督|野球監督]]・[[野球解説者]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[梅村蓉子]]、女優（+ [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - [[ペリアン]]、[[建築家]]・[[デザイナー]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[イーヴリン・ウォー]]、小説家（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* 10月28日 - [[アバ・ラーナー]]、経済学者（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[ジョーン・ロビンソン]]、経済学者（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[天竜三郎]]、大相撲力士（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[ジャン・タルデュー]]、[[詩人]]・[[劇作家]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - [[トラビス・ジャクソン]]、[[メジャーリーガー]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[毛利菊枝]]、俳優（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* 11月3日 - [[ウォーカー・エバンス]]、写真家（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[今日出海]]、作家・評論家（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[コンラート・ローレンツ]]、[[動物行動学|動物行動学者]]・ノーベル生理学・医学賞受賞者（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[吉田秀雄]]、[[実業家]]、[[電通]]社長（+ [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[永田一脩]]、画家・写真家・[[グラフィックデザイナー]]（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[竹内良一]]、俳優（+ [[1959年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[神西清]]、[[翻訳家]]（+ [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[岩崎昶]]、[[映画評論|映画評論家]]（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[アレクサンドラ・ダニロワ]]、[[バレエ]]ダンサー（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[オレクサンドル・イーウチェンコ]]、技術者（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[コルネリア・ボウマン]]、テニス選手（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[邦創典]]、俳優（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月25日]] - [[平田郷陽]]、[[日本人形|衣装人形]]作者（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[北村兼子]]、[[ジャーナリスト]]（+ [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[ラルス・オンサーガー]]、物理学者・ノーベル化学賞受賞者（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[手塚富雄]]、[[ドイツ文学者]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[小林多喜二]]、作家・小説家（+ [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[冲永荘兵衛]]、教育者（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[ウィリアム・アイリッシュ]]、推理作家（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[曽祢益]]、官僚・政治家（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[セシル・パウエル]]、物理学者・ノーベル物理学賞受賞者（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[ミコラ・コレッサ]]、作曲家・指揮者（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[トニー・ラゼリ]]、[[メジャーリーガー]]（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[瀧口修造]]、[[美術評論家]]・詩人（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[嵐寛寿郎]]、俳優（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* 12月8日 - [[セーケイ・ゾルターン]]、[[ヴァイオリニスト]]・作曲家（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[宇佐美毅 (宮内庁長官)|宇佐美毅]]、[[宮内庁|宮内庁長官]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[小津安二郎]]、映画監督（+ [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[片岡仁左衛門 (13代目)|片岡仁左衛門]]、[[歌舞伎]][[役者]]（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[玉錦三右エ門]]、大相撲力士（+ [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[安井仲治]]、[[写真家]]（+ [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[島上善五郎]]、[[労働運動|労働運動家]]・衆議院議員（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[アースキン・コールドウェル]]、小説家（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[ジョージ・スネル]]、生理学者・ノーベル生理学・医学賞受賞者（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[神田博]]、厚生大臣（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[田中和夫 (法学者)|田中和夫]]、法学者（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[レッド・レヴィン]]、[[殺し屋]]（+ [[1972年]]）[[1902年]]生まれの可能性もある&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[ジョン・フォン・ノイマン]]、数学者（+ [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[天知俊一]]、[[プロ野球監督]]（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[林芙美子]]、小説家（+ [[1951年]]）&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[ナタン・ミルシテイン]]、[[クラシック音楽の演奏家一覧|ヴァイオリニスト]]（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[澤井健一]]、[[武道家]]・[[太気拳]]（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[道端良秀]]、浄土真宗の僧、仏教学者。（+ [[没年不明]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[一木万寿三]]、洋画家（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[渡邉佐平]]、経済学者・[[法政大学]]総長（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[沖田芳夫]]、[[円盤投]]、[[ハンマー投]]選手・指導者（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[桂右之助]]、[[落語家]]（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[金井幸佐久]]、歴史家（+ [[没年不明]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[齊藤金作]]、法学者（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[東海林稔]]、衆議院議員（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[スペアミント (競走馬)|スペアミント]]、[[競走馬]]（+ [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[西内雅]]、歴史家・[[右翼]]思想家（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[畑良一]]、[[野崎産業]]会長（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[ハナヤ勘兵衛]]、写真家（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[傅鍾文]]、上海永年太極拳社創始者（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[藤野天光]]、[[彫刻家]]（+ [[1974年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
{{see also|Category:1903年没}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--世界的に著名な人物のみ項内に記入--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[トプシー (象)]]、（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[奥村左近太]]、[[剣術|剣術家]]・[[奥村二刀流]]創始者（* [[1842年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[立川主税]]、[[新選組]]隊士（* [[1840年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[オーギュスタ・オルメス]]、[[作曲家]]（* [[1847年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[ジョージ・ガブリエル・ストークス]]、[[数学者]]・[[物理学者]]（* [[1819年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[成瀬正肥]]、[[犬山藩|犬山藩主]]（* [[1836年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[ジェームズ・グレーシャー]]、[[気象学者]]（* [[1809年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[高橋泥舟]]、幕臣（* [[1835年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[尾上菊五郎 (5代目)|尾上菊五郎]]、[[歌舞伎]][[役者]]（* [[1844年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[フーゴー・ヴォルフ]]、作曲家（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[フリードリヒ・グリュッツマッハー]]、[[チェリスト]]（* [[1832年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[小松宮彰仁親王]]、[[皇族]]・[[軍人]]（* [[1846年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[ソフィー・アンダーソン]]、[[画家]]（* [[1823年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[前田長禮]]、[[旗本]]（* [[1830年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[マーガレット・アン・ネーヴ]]（* [[1793年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[古河市兵衛]]、[[古河財閥]]創始者（* [[1832年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[栄禄]]、軍人・[[政治家]]（* [[1836年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[モーリッツ・ラーツァルス]]、[[哲学者]]（* [[1824年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[アレクサンダー・ラムジー]]、第34代[[アメリカ合衆国陸軍長官]]（*[[1815年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[ウィラード・ギブズ]]、数学者・物理学者・[[物理化学|物理化学者]]（* [[1839年]]）&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[西郷頼母]]、[[会津藩]][[家老]]（* [[1830年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[ポール・ゴーギャン]]、[[画家]]（* [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[アポリナリオ・マビニ]]、理論家（* [[1864年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[石坂周造]]、[[尊皇攘夷]]論者・[[浪士組]]結成者（* [[1832年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[藤村操]]、[[学生]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[有馬道純]]、[[華族]]・[[丸岡藩|丸岡藩主]]（* [[1837年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[池田章政]]、[[岡山藩#鴨方藩|鴨方藩主]]・[[岡山藩|岡山藩主]]（* [[1836年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[清沢満之]]、[[思想家|哲学者]]・[[宗教家]]（* [[1863年]]）&lt;br /&gt;
* 6月6日 - [[藤井宣正]]、宗教家・[[探検家]]（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[磯野小右衛門]]、[[実業家]]（* [[1825年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[石井勇次郎]]、新選組隊士（* [[1846年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[瀧廉太郎|滝廉太郎]]、[[音楽家]]・作曲家（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[エド・デラハンティ]]、メジャーリーガー（* [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[響舛市太郎]]、[[大相撲]][[力士]]・[[関脇]]（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[伊藤忠兵衛 (初代)|伊藤忠兵衛]]、[[伊藤忠商事]]創業者・[[丸紅]]創業者（* [[1842年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[ジェームズ・マクニール・ホイッスラー]]、画家（* [[1834年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[レオ13世 (ローマ教皇)|レオ13世]]、[[ローマ教皇]]（* [[1810年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[マーサ・ジェーン・カナリー]]、[[ガンマン]]（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[ロバート・ガスコイン＝セシル (第3代ソールズベリー侯)]]、[[イギリス首相]]（* [[1830年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[楠本イネ]]、[[医師]]（* [[1827年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[後藤貞行]]、[[彫刻家]]（* [[1850年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[津田真道]]、[[官僚]]・[[啓蒙思想|啓蒙思想家]]・[[裁判官]]・[[国会議員]]（* [[1829年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[真田幸民]]、[[松代藩|松代藩主]]（* [[1850年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[市川團十郎 (9代目)|市川團十郎]]、歌舞伎役者（* [[1838年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[田村怡与造]]、軍人（* [[1854年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[オットー・ヴァイニンガー]]、思想家（* [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[陣幕久五郎]]、[[大相撲]][[力士]]（* [[1829年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[尾崎紅葉]]、[[小説家]]（* [[1868年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[片岡健吉]]、[[衆議院議長]]（* [[1844年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[テオドール・モムゼン]]、[[歴史家]]・[[ノーベル文学賞]]受賞者（* [[1817年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[カミーユ・ピサロ]]、画家（* [[1830年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[カミロ・ジッテ]]、[[建築家]]・[[画家]]・[[都市計画家]]・都市計画学者（* [[1843年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[ジュゼッペ・ザナルデッリ]]、[[イタリアの首相|イタリア首相]]（* [[1826年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[津軽承叙]]、[[弘前藩#黒石藩|黒石藩主]]（* [[1840年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[ハーバート・スペンサー]]、哲学者・[[社会学者]]・[[倫理学|倫理学者]]（* [[1820年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[落合直文]]、[[歌人]]・[[国文学者]]（* [[1861年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[八木源之丞]]、[[郷士]]（* [[1814年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[アドルフ・チェフ]]、指揮者（* [[1841年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[ジョージ・ギッシング]]、小説家（* [[1857年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日時不詳 ===&lt;br /&gt;
* 日時不詳 - [[唐景ソン|唐景崧]]、政治家（* [[1841年]]）&lt;br /&gt;
* 日時不詳 - [[イワン・ドゥルノヴォ]]、政治家（* [[1834年]]）&lt;br /&gt;
* 日時不詳 - [[中川亀三郎]]、[[棋士 (囲碁)|囲碁棋士]]（* [[1837年]]）&lt;br /&gt;
* 日時不詳 - [[広岡久右衛門 (9代目)|広岡久右衛門]]、[[加島銀行]]創業者・初代[[大同生命保険]]社長（* [[1844年]]）&lt;br /&gt;
* 日時不詳 - [[ベンドア]]、[[競走馬]]（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* 日時不詳 - [[サミュエル・ルイス]]、[[弁護士]]・初代[[フリータウン]]市長（* [[1843年]]）&lt;br /&gt;
* 日時不詳 - [[ソロモン・ローブ]]、[[クーン・ローブ]]創業者（* [[1828年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[アンリ・ベクレル]] (Antoine Henri Becquerel)、[[ピエール・キュリー]] (Pierre Curie)、[[マリ・キュリー]] (Marie Curie)&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[スヴァンテ・アレニウス]] (Svante August Arrhenius)&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ニールス・フィンセン]] (Niels Ryberg Finsen)&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ビョルンスティエルネ・ビョルンソン]] (Bjørnstjerne Bjørnson)&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[ウィリアム・ランダル・クリーマー]] (William Randal Cremer)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
{{フィクションの出典明記|section=1|ソートキー=年1903|date=2011年7月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1月3日 - 栃木県で[[帝国華撃団#司令・副司令|大神一郎]]が生まれる。（ゲーム『[[サクラ大戦シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* イギリスで蒸気機関車[[きかんしゃトーマス・汽車のえほんのレギュラー機関車#トビー (Toby)|トビー]]が落成する。（絵本『[[汽車のえほん]]』）&lt;br /&gt;
* 妻の壊れたミシンを改造していた[[ハーバード大学|ハーヴァード大学]]のジョージ・ヤーレイ教授が、偶然に空間のひずみを利用した飛行法を発見する。（小説『[[発狂した宇宙]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[フレドリック・ブラウン]] |title = 発狂した宇宙 |publisher = [[早川書房]] |year = 1977 |page = 98 - 101頁 |isbn = 978-4-15-010222-7}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
'''注釈'''&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
'''出典'''&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 参考文献 == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[年の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[年表]]&lt;br /&gt;
* [[年表一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:1903ねん}}&lt;br /&gt;
[[Category:1903年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

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		<title>東海村臨界事故</title>
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				<updated>2022-04-19T19:24:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: 東海村JCO臨界事故への転送ページ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#転送 [[東海村JCO臨界事故]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

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		<title>東海村JCO臨界事故</title>
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				<updated>2022-04-19T19:18:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: /* 事故被曝者 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{テキストボックス|'''常陸東海市からのお知らせ'''&amp;lt;br&amp;gt;常陸東海市は「原子力平和利用宣言」の市です。原子力は二酸化炭素を出さないクリーンなエネルギーで、地球温暖化問題の解決につながります。みなさまのご理解とご協力をお願い致します。}}&lt;br /&gt;
'''東海村JCO臨界事故'''（とうかいむらジェー・シー・オーりんかいじこ）は、[[1999年]][[9月30日]]に、[[茨城県]][[那珂郡]][[東海村]]（現・[[常陸東海市]]）に所在する{{検閲により削除}}の子会社の核燃料加工施設、株式会社[[ジェー・シー・オー|ぴー]]（以下「'''JCO'''」）が起こした[[原子力事故]]（[[臨界事故|臨]]{{検閲により削除}}）である。日本国内で初めて、事故[[被曝]]による{{禁則事項}}を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1999年[[9月30日]]、JCOの核燃料加工施設内で{{検閲により削除}}を加工中に、[[ウラン]]溶液が[[臨界状態|ぴー]]に達し[[連鎖反応 (核分裂)|核分裂連鎖反応]]が発生、この状態が約20時間{{検閲により削除}}した。これにより、至近距離で[[中性子線]]を浴びた作業員3名中、2名が死亡、1名が重症となった他、667名の被曝者を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国際原子力事象評価尺度]](INES)で'''レベル4'''（事業所外への大きなリスクを伴わない）の事故。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故の推移 ==&lt;br /&gt;
9月30日10時35分、転換試験棟で[[警報]]。11時15分、臨界事故の可能性ありとの第一報がJCOから[[科学技術庁]]に入る。そして11時52分に被曝した作業員3名を搬送するため[[救急車]]が出動した。東海村から住民に対する屋内退避の呼びかけの広報が始まったのは、12時30分からである&amp;lt;ref name=mext&amp;gt;[[文部科学省]]・[http://www.mext.go.jp/a_menu/kagaku/shisaku/jco/uranc.htm JCOにおける臨界事故の経緯について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、この広報に関しては東海村の[[村上達也]]村長が、国・県の対応を待たず独断で行った&amp;lt;ref&amp;gt;『みえない恐怖をこえて―村上達也東海村長の証言（シリーズ臨界事故のムラから）』（那珂書房 2002年） ISBN 9784931442313&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12時40分頃、[[内閣総理大臣]]・[[小渕恵三]]（当時）に事故の第一報が報告される&amp;lt;ref name=mext/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;報告後、小渕首相がテレビで周辺住民に対し「外出しないように」と呼びかけを行った。なお、この事故を受け小渕内閣は翌10月1日に予定されていた[[内閣改造]]を延期、[[10月5日]]に改造を行った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。現地では事故現場から半径350m以内の住民約40世帯への避難要請、500m以内の住民への避難勧告、10km以内の住民10万世帯（約31万人）への屋内退避&amp;lt;ref&amp;gt;10km圏内の屋内退避要請の発表は20時30分頃、その要請が解除されたのは翌[[10月1日]]の16時30分頃だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;および換気装置停止の呼びかけ、現場周辺の[[都道府県道|県道]]、[[国道]]、[[常磐自動車道]]の閉鎖、[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]の[[常磐線]][[水戸駅|水戸]] - [[日立駅|日立]]間、[[水郡線]]水戸 - [[常陸大子駅|常陸大子]]・[[常陸太田駅|常陸太田]]間の運転見合わせ、[[陸上自衛隊]]への[[災害派遣]]要請といった措置がとられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JCO職員は事故当初、誰も止める作業をしなかったが、国からの代理人が「あなた達でやらなければ強制作業命令を出した後に、結果的に{{禁則事項}}する事になる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhks&amp;quot;&amp;gt;NHKスペシャル『被曝治療83日間の記録〜東海村臨界事故〜』（2001年放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;と促された結果、「うちが起こした事故はうちで処理しなければならない」と同社職員らが数回に分けて内部に突入して冷却水を抜く、[[ホウ酸]]を投入するなどの作業を行い、[[連鎖反応 (核分裂)|連鎖反応]]を止めることに成功して事故は終息した。中性子線量が検出限界以下になったのが確認されたのは、臨界状態の開始から20時間経った翌10月1日の6時30分頃だった&amp;lt;ref&amp;gt;文部科学省・[http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/12/10/001023a.htm 一時滞在者及び防災業務関係者等の線量評価の結果について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故原因 ==&lt;br /&gt;
本事故の原因は、[[動力炉・核燃料開発事業団|旧動燃]]が発注した[[高速増殖炉]]の研究炉「[[常陽]]」用核燃料の製造工程&amp;lt;ref&amp;gt;[[六フッ化ウラン]](UF&amp;lt;sub&amp;gt;6&amp;lt;/sub&amp;gt;)を[[二酸化ウラン]](UO&amp;lt;sub&amp;gt;2&amp;lt;/sub&amp;gt;)粉末に[[転換 (原子力)|再転換]]する中間工程。&amp;lt;/ref&amp;gt;における、JCOのずさんな作業工程管理にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JCOは燃料加工の工程において、国の管理規定に沿った正規[[マニュアル]]ではなく「裏マニュアル」を運用していた。一例をあげると、原料であるウラン化合物の粉末を溶解する工程では正規マニュアルでは「溶解塔」という装置を使用するという手順だったが、裏マニュアルでは[[ステンレス]]製[[バケツ]]を用いた手順に改変されていた。事故当日はこの裏マニュアルをも改悪した手順で作業がなされていた。具体的には、最終工程である製品の均質化作業で、[[臨界状態]]に至らないよう形状制限がなされた容器（貯塔）を使用するところを、作業の効率化を図るため、別の、背丈が低く内径の広い、[[冷却水]]のジャケットに包まれた容器（沈殿槽）に変更していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その結果、濃縮度18.8%の[[硝酸ウラニル]][[水溶液]]を不当に大量に貯蔵した容器の周りにある[[冷却水]]が[[中性子]]の反射材となって溶液が[[臨界]]状態となり、中性子線等の[[放射線]]が大量に放射された。これは制御不能の原子炉が出現したようなものである。ステンレスバケツで溶液を扱っていた作業員の一人は、「約16kgのウラン溶液を溶解槽に移している時に[[臨界事故#青い光|青い光]]が出た」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故被曝者 ==&lt;br /&gt;
{{禁則事項}}だが、我ら東海教には伝えな･･あｚｓｘｄｃｆｖｇｂｈんｊｍｋｌ…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事故では3名の作業員が推定1[[グレイ (単位)|グレイ]]・イクイバレント&amp;lt;ref&amp;gt;「生物学的ガンマ線相当線量」を示す単位で、短時間での高線量被曝において用いられる。緊急被ばく医療研修のホームページ（REMネット）・用語集「[http://www.remnet.jp/lecture/words2003/02067.html グレイ・イクイバレント(GyEq)]」&amp;lt;/ref&amp;gt;以上の多量の[[放射線]]（中性子線）を浴びた。作業員らはヘリコプターで[[放射線医学総合研究所]]（以下「'''放医研'''」）へ搬送され、うち2名は造血細胞の移植の関係から[[東京大学医学部附属病院]]（東大病院）に転院し集中治療がなされた。3名の治療経過や本事故において被曝した者の経過などは、それぞれ以下の通り。&lt;br /&gt;
*16〜20グレイ・イクイバレント（推定16-20[[シーベルト]]以上&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;&amp;gt; 原子力教育を考える会「よくわかる原子力」ホームページ「[http://www.nuketext.org/jco.html 東海村JCO 臨界事故]」&amp;lt;/ref&amp;gt;）の被曝をした作業員'''A'''（当時35歳）は、高線量被曝による染色体破壊により、新しい細胞が生成できない状態となる。まず[[白血球]]が生成されなくなったため実妹から提供された[[造血幹細胞]]の[[造血幹細胞移植|移植]]が行われた。移植術自体は成功し移植直後は白血球の増加が見られたが、時間経過と共に新細胞の染色体にも異常が発見され、白血球数が再び減少に転じた。放射線障害により皮膚が形成されず、体液が滲み出て止まらなくなった。59日後の11月27日、心停止。救命処置により[[蘇生]]したものの、心肺停止によるダメージから各[[臓器]]の機能が著しく低下、最終的に治療手段が無くなり、事故から83日後の12月21日、[[多臓器不全]]により死亡した。人類の歴史上、稀に見る高線量を浴びた人物であり、また10シーベルト以上の線量を浴びた人物では最も長く生存した記録と思われる。&lt;br /&gt;
*6.0〜10グレイ・イクイバレント（推定6〜10シーベルト&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;）の被曝をした作業員'''B'''（当時39歳、死去時40歳）もAと同様に高線量被曝による染色体破壊を受け、造血細胞の移植が一定の成果をあげたことにより一時は警察への証言を行うまでに回復した。しかし放射線障害により徐々に容態が悪化、さらに[[メチシリン耐性黄色ブドウ球菌|MRSA]]感染による肺炎を併発し&amp;lt;ref name=wGendai&amp;gt;[[週刊現代]]・2000年5月06日号55ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;、事故から211日後の2000年4月27日、多臓器不全により死亡した。&lt;br /&gt;
*推定1〜4.5グレイ・イクイバレントの被曝をした作業員'''C'''（当時54歳）は、一時白血球数がゼロになったが、放医研の無菌室において骨髄移植を受け回復。[[12月20日]]に放医研を退院した。&lt;br /&gt;
*臨界状態を収束させるための作業を行った関係者7人が年間許容線量を越える被曝をし、事故の内容を十分知らされずに、被曝した作業員を搬送すべく駆け付けた救急隊員3人が2次被曝を受けた。被曝被害者の受けた最高被曝線量は最大120ミリシーベルト、50ミリシーベルトを超えたものは6名だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;。さらに周辺住民207名への中性子線等の被曝も起こった。最大は25ミリシーベルトで、年間被曝線量限度の1ミリシーベルト以上の被曝者は112名だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;。被曝者総数は、事故調査委員会（委員長：[[吉川弘之]]・[[日本学術会議]]会長）で認定されただけで667名（2000年4月）であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 治療に関する特記事項 ===&lt;br /&gt;
*急性被曝による[[半数致死量]]（LD&amp;lt;sub&amp;gt;50&amp;lt;/sub&amp;gt;）は4.0Sv（亜致死線量）、6.0Svでは2週間以上に90%が死亡する（致死線量）とされており&amp;lt;ref&amp;gt;独立行政法人 国立病院機構災害医療センター・[http://www.hosp.go.jp/~tdmc/dm/dm_tbl1.htm 人の急性被ばくによる症状]&amp;lt;/ref&amp;gt;、特に作業員Aに対しては当初から回復は絶望視されていた&amp;lt;ref name=wGendai/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*医学的には、近代医学による被曝者治療の貴重な臨床例となった。特に国内ではこのような大量の放射線被曝をした患者の治療自体が初めてで、治療に当たった医師団も毎日のように発生する新しい症状に試行錯誤をしながらの治療だったと証言している&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhks&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本原子力史上初の刑事責任 ==&lt;br /&gt;
この事故では、同時に会社側の刑事責任も問われた。事故から約1年後の[[2000年]][[10月16日]]には茨城[[都道府県労働局|労働局]]・水戸[[労働基準監督署]]がJCOと同社東海事業所所長を[[労働安全衛生法]]違反容疑で[[書類送検]]、翌[[11月1日]]には[[水戸地方検察庁|水戸地検]]が所長の他、同社製造部長、計画グループ長、製造グループ職場長、計画グループ主任、製造部製造グループスペシャルクルー班副長、その他製造グループ副長の6名を[[業務上過失致死傷罪|業務上過失致死罪]]、法人としてのJCOと所長を原子炉等規制法違反及び労働安全衛生法違反罪でそれぞれ起訴した。&lt;br /&gt;
[[2003年]][[3月3日]]、[[水戸地方裁判所|水戸地裁]]は被告企業としてのJCOに罰金刑、被告人6名に対し執行猶予付きの有罪判決を下した&amp;lt;ref name=&amp;quot;judgment&amp;quot;&amp;gt;水戸地方裁判所 刑事部 平成15年03月03日 平成12(わ)865  核原料物質，核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律違反等被告事件 {{PDFlink|[http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/9A577AEACFA7154A49256CFE002AE108.pdf 判決全文]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、被害者でもある作業員Cは製造グループ副長としての現場責任を問われ有罪判決を受けた&amp;lt;ref name=&amp;quot;judgment&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故の影響 ==&lt;br /&gt;
*この事故の結果、JCOは加工事業許可取り消し処分を受け、ウラン再転換事業の廃止を余儀なくされた。&lt;br /&gt;
*国際的にも有名になり、同年[[10月12日]]に[[水戸芸術館]]にて開催が予定されていた[[ソプラノ]]歌手[[バーバラ・ボニー]]の水戸リサイタルが中止された原因とされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.arttowermito.or.jp/music/bonny99j.html 中止告知] [[水戸芸術館]]ホームページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[農産物]]への[[風評被害]]があったとして東海村の農家がJCOに損害賠償を請求した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jsdi.or.jp/~y_ide/991020jco_tokai2.htm 風評被害による損害賠償詳細] 茨城県議会議員・井手義弘公式WEB&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*この事故を受けて、保安規定の遵守状況の国による確認、定期検査、主務大臣または原子力安全委員会への申告制度（いわゆる[[内部告発]]制度）が導入された。&lt;br /&gt;
*当時の陸上自衛隊は[[災害派遣]]要請に基づき、第101化学防護隊（現[[中央特殊武器防護隊]]）を派遣するなどの対処を行った。その後、同年12月に[[原子力災害対策特別措置法]]が制定されたことを受け[[自衛隊法]]を改正、自衛隊の行動区分において「災害派遣」とは'''自然災害による派遣'''と定義づけ、原子力事故に起因する災害派遣は新たに「'''原子力災害派遣'''」を設け(自衛隊法第83条の3)、別個のものとして対処することとなった。&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京]]ではその日の夜「[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]」が放送する予定だったが、映像表現の関係で休止し「[[ヨシモトムチッ子物語]]」に差し替えた（放送予定の以降の内容は翌週にスライド）&lt;br /&gt;
*ターンAガンダムが報道特番で休止になった。代替えとして2日連続で放送された。&lt;br /&gt;
*ひたちなか市津田茨城付属用語学校(現支援学校)も休校なった。高等部の現場実習も１日短縮になり。小学2年の宿泊中止なった&lt;br /&gt;
筆者も通学していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『JCO臨界事故と日本の原子力行政―安全政策への提言』JCO臨界事故総合評価会議（七つ森書館）&lt;br /&gt;
* 『JCO臨界事故その全貌の解明―事実・要因・対応』日本原子力学会JCO事故調査委員会（東海大学出版会）&lt;br /&gt;
* 『恐怖の臨界事故』[[原子力資料情報室]]（[[岩波書店]]）&lt;br /&gt;
* 『被曝治療83日間の記録 東海村臨界事故』（岩波書店）&lt;br /&gt;
* 『朽ちていった命―被曝治療83日間の記録』（上記の改題文庫版 [[新潮文庫]]）&lt;br /&gt;
* 『検証ドキュメント臨界19時間の教訓』核事故緊急取材班＋岸本康。2000年1月1日初版（小学館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.aesj.or.jp 日本原子力学会]&lt;br /&gt;
* 『平成11年度版原子力安全白書 [http://www.nsc.go.jp/hakusyo/hakusho11/010101.htm 第１章 (株)ジェー・シー・オーウラン加工工場における臨界事故について]』（[[原子力安全委員会]]）&lt;br /&gt;
* [http://cnic.jp/jco/jcac/ JCO臨界事故総合評価会議]（[http://cnic.jp/ 原子力資料情報室]）&lt;br /&gt;
* [http://www.sozogaku.com/fkd/cf/CC0300004.html JCOウラン加工工場での臨界事故]（[[畑村洋太郎|畑村創造工学研究所]]内・[http://www.sozogaku.com/fkd/index.html 失敗知識データベース]より）&lt;br /&gt;
* [http://www.nuketext.org/jco.html 東海村JCO 臨界事故]（[http://www.nuketext.org/index.html 原子力教育を考える会]）&lt;br /&gt;
* {{EoE|Tokaimura_criticality_accident,_Japan|Tokaimura criticality accident, Japan}}&lt;br /&gt;
* [http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_Key=04-10-02-03 JCOウラン加工工場臨界被ばく事故の概要]（[http://www.rist.or.jp/atomica/ 原子力百科事典 ATOMICA]）&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/watch?v=ZWomuWd7-to Tokaimura Nuclear Accident - 東海村臨界事故] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/watch?v=bY3nT64tRB0 【漫画】東海村JCO臨界事故　ずさんな管理が招いた無惨な死【実話】] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/watch?v=2TxLrfdMKWY The Most Radioactive Man in History - Hisashi Ouchi] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:とうかいむらしえいしいおおりんかいしこ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:原子力事故]]&lt;br /&gt;
[[Category:災害]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海村]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=2000%E5%B9%B4&amp;diff=397770</id>
		<title>2000年</title>
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				<updated>2022-04-19T19:17:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: /* 4月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:2000年1.jpg|500px|thumb|2000年]]&lt;br /&gt;
[[Image:2000年2.jpg|500px|thumb|2000年]]&lt;br /&gt;
[[Image:2000年3.jpg|500px|thumb|2000年]]&lt;br /&gt;
'''2000年'''（2000 ねん）は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[土曜日から始まる閏年]]。400年ぶりの[[世紀末]]閏年（[[20世紀]]最後の年）である。'''Y2K'''と表記されることもある（&amp;quot;''Year 2000''&amp;quot; の略。&amp;quot;2000&amp;quot; を &amp;quot;''2[[キロ|K]]''&amp;quot; で表す）。また、'''[[ミレニアム]]'''とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
[[Image:2000年4.jpg|500px|thumb|2000年]]&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[庚辰]]（かのえ たつ）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]12年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[大韓民国 (年号)|大韓民国]]82年&lt;br /&gt;
** [[檀紀]]4333年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]89年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]89年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2542年 - 2543年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1420年9月24日 - 1421年10月4日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5760年4月23日 - 5761年4月5日&lt;br /&gt;
* [[UNIX時間|Unix Time]]：946684800 - 978307199&lt;br /&gt;
* [[ユリウス通日|修正ユリウス日]](MJD)：51544 - 51909&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：152385 - 152750&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:2000年5.jpg|500px|thumb|2000年]]&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - 2000年代最初の日。[[2000年問題]]の発生が注目されたが大きな問題は起きず。&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[大阪府]][[寝屋川市]]・[[枚方市]]などで[[市外局番|電話番号]]が大幅改正（[[市外局番]]が「0720」から「072」へ変更され、2桁だった[[市内局番]]は頭に「8」が付く3桁になった）。&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[トヨタ自動車]]、「[[トヨタ・エスティマ|エスティマ]]」をモデルチェンジ。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[長澤まさみ]]が第5回[[東宝シンデレラ]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[成人の日]]。いわゆる[[ハッピーマンデー制度]]の最初の適用。&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 米[[AOL|アメリカ・オンライン]]、米[[タイム・ワーナー]]買収を発表。&lt;br /&gt;
* 1月中旬 - ボリビアで[[コチャバンバ水紛争]]勃発。&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・WiLL Vi|Will Vi]]」を発売（11月には「[[トヨタ・オリジン|オリジン]]」を発売）。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[スズキ (企業)|スズキ]]が「[[スズキ・スイフト|スイフト]]」を発売。元は「[[スズキ・カルタス|カルタス]]」の国外仕様の名称であり、「カルタス」のモデルチェンジを機に名称を変更した。&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[サザンオールスターズ]]、「[[TSUNAMI]]」発売。CDシングル歴代売り上げ1位（レコード等の累計では3位）。&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[新潟少女監禁事件]]、9年2か月に渡る少女の監禁が発覚。&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - 『[[仮面ライダークウガ]]』放送開始。[[仮面ライダーシリーズ]]が約10年振りに復活し、[[平成仮面ライダーシリーズ]]の第1作目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:2000年6.jpg|500px|thumb|2000年]]&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - 日付に使われる数字が全て偶数の日。[[888年]][[8月28日]]以来、約1100年ぶりである。&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[大阪府]][[都道府県知事|知事]]選で[[太田房江]]が当選（日本初の女性知事誕生）。&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]・[[長嶋茂雄]]監督の背番号3が復活。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[グリコ・森永事件]]時効。&lt;br /&gt;
* 2月13日 - [[長崎屋火災|10年前の店舗火災]]の影響で業績が悪化した[[長崎屋]]が[[会社更生法]]の適用を申請。[[キョウデン]]がスポンサーとなる。&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[Microsoft Windows 2000]]日米欧同時発売。&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[東京証券取引所]]で[[ヤフー (企業)|ヤフージャパン]]が1億6790万0000円の最高値を記録。&lt;br /&gt;
* [[2月29日]] - 2000年問題のうち[[2000年問題#2000年2月29日|閏日問題]]が発生、コンピュータの不具合が複数発生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[兵庫県]][[神戸市]]で[[テレクラ放火殺人事件]]が発生。4名死亡。男2人を逮捕。男1人を重要指名手配。&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]が「[[PlayStation 2|プレイステーション2]]」発売。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[東京地下鉄日比谷線|営団地下鉄日比谷線]][[中目黒駅]]で[[日本の鉄道事故 (2000年以降)#営団地下鉄日比谷線列車脱線衝突事故|脱線事故]]（[[営団日比谷線脱線衝突事故]]）。5人が死亡、60人以上が重軽傷。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[徳島自動車道]]が全線開通し、四国4県を結ぶエックスハイウェイが完成。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[台湾]]の総統選挙が行われ、[[民主進歩党|民進党]]の[[陳水扁]]が当選。&lt;br /&gt;
* 3月18日 - 兵庫県津名郡淡路町と東浦町（現・[[淡路市]]）で[[淡路花博]]（ジャパンフローラ2000）開幕。&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[小渕恵三]][[首相]]の決裁に基づき、第1回[[教育改革国民会議]]を開催。&lt;br /&gt;
* 3月27日 - 『[[NHKニュース7]]』において[[リアルタイム字幕放送]]が開始される。&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[マツダ]]が高級セダン「[[マツダ・センティア|センティア]]」の生産を終了（これによりマツダの[[後輪駆動]]セダンが消滅）。&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[有珠山]]が23年ぶりに[[噴火]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:2000年7.jpg|500px|thumb|2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[学習指導要領]]の見直しが図られ、完全[[学校5日制]]の[[ゆとり教育]]がスタート。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[地方分権一括法]]施行（いわゆる地方分権改革）。[[民事再生法]]、[[介護保険制度]]も施行。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 小渕首相、[[脳梗塞]]で緊急入院。その後、[[5月14日]]に死去。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[小渕内閣 (第2次改造)|小渕内閣]]総辞職。&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[森喜朗]]が首班指名され、[[第1次森内閣]]発足。小渕内閣の全閣僚再任。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[宝塚歌劇団]]によって「[[あさきゆめみし|源氏物語あさきゆめみし]]」（[[宝塚歌劇団86期生|第86期生]]の初舞台公演）が上演される。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 東京ドームで[[橋本真也]]が[[小川直也]]と「橋本真也34歳、負けたら即引退試合」を行い敗北し、公約どおり引退。ゴールデンで生放送され、25.4%と高視聴率。&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[愛媛県]][[宇和島市]]の窃盗事件の裁判で、真犯人が見つかり一転して[[検察]]側が[[無罪]]を論告。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[海上自衛隊]]の[[たかなみ型護衛艦]]1番艦[[たかなみ (護衛艦・2代)|たかなみ]]が[[IHI|アイ・エイチ・アイ]]マリンユナイテッド浦賀工場にて起工。&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[東海村JCO臨界事故]]で大量被曝した男性（40歳、事故当時39歳）が東大病院で死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:2000年8.jpg|500px|thumb|2000年]]&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[豊川市主婦殺人事件]]。17歳少年が主婦殺害。&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[第一火災海上保険]]が経営破綻。日本初の[[損害保険]]会社の経営破綻。&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[西鉄バスジャック事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[ウラジーミル・プーチン]]がロシア大統領に就任。&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[三菱自動車工業]]が「[[三菱・ランサー#6代目（2000年-2010年）|ランサーセディア]]」を発売（「[[三菱・ランサー|ランサー]]」のフルモデルチェンジに際し、「[[三菱・ミラージュ|ミラージュ]]」と統合）。&lt;br /&gt;
** [[11月18日]]、「[[三菱・リベロ|リベロ]]」の後継となるワゴンタイプを「[[三菱・ランサーワゴン|ランサーセディアワゴン]]」として発売。&lt;br /&gt;
** [[2001年]][[2月3日]]、スポーツモデルを「[[三菱・ランサーエボリューション#ランサーエボリューションVII|ランサーエボリューションⅦ]]」として発売。&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[声優]]の[[塩沢兼人]]が自宅の階段から転落、[[脳挫傷]]により急逝、46歳没。&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[森喜朗]]首相、[[神の国発言]]。&lt;br /&gt;
* 5月15日 - 京都メル友女性殺害事件の容疑者逮捕。[[メル友]]女性を金銭目的で連続殺人。&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[ストーカー行為等の規制等に関する法律|ストーカー規制法]]公布。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・Opa|Opa]]」を発売（同日、「[[トヨタ・RAV4|RAV4]]」がモデルチェンジ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[ハノーヴァー万国博覧会|ハノーバ万博]]がドイツで開幕（〜10月31日）。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[大規模小売店舗立地法]]が施行。&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - 5月14日に死去した、小渕前首相の[[自由民主党 (日本)|自民党]]合同葬が、日本武道館にて行われる。&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[群馬県]][[新田郡]][[尾島町]]（現・[[太田市]]）の化学工場で[[爆発]][[事故]]が発生、死者4人、けが人多数。爆発音は現場から30kmほど離れた[[前橋市]]、[[高崎市]]、[[埼玉県]][[熊谷市]]、[[栃木県]][[佐野市]]まで観測。&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - 栃木県[[宇都宮市]]の宝石店で強盗放火殺人事件が発生。店員6名が死亡。無職の男を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[朝鮮半島]]の分断後55年で初の[[南北首脳会談]]。&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - 皇太后崩御 （[[香淳皇后]]）享年97（歴代の皇后中最長の在位であり、神話時代を除き最長寿）。&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[岡山金属バット母親殺害事件]]。野球部員の17歳少年が練習中の後輩をバットで殴り、自宅で母親を殺害して逃亡。後日、[[秋田県]]で逮捕された。&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[第42回衆議院議員総選挙]]（6月13日公示）。&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[ヒトゲノム]]、ドラフト配列の終了を宣言。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[雪印集団食中毒事件]]発覚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[日産自動車]]の宇宙航空事業部が[[IHI|石川島播磨重工業]]に譲渡され、[[IHIエアロスペース]]として分離独立。&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[舞浜駅]]前にショッピング施設「[[イクスピアリ]]」がオープン。その隣に日本初のディズニーホテル「[[ディズニーアンバサダーホテル]]」がオープン。&lt;br /&gt;
* 7月7日 - [[ダイハツ工業]]が軽自動車派生のミニバン「[[ダイハツ・アトレー7|アトレー7]]」を発売（同時にトヨタへ「[[トヨタ・スパーキー|スパーキー]]」として供給開始）。&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[三宅島]]雄山噴火。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[そごう]]が[[民事再生]]手続開始の申立て。&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[アメリカ合衆国]][[カリフォルニア州]][[アナハイム]]にある[[ディズニーランド]]が開園45周年。&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - 新[[日本銀行券|紙幣]][[二千円紙幣|2000円札]]発行、表「[[沖縄県]][[首里城]]の守礼門」・裏「[[紫式部]]と[[源氏物語]]」。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 21世紀夢の技術展（通称：ゆめテク）[http://www.nikkei.co.jp/events/yumetech/aim.html]が[[東京国際展示場]]で開催（〜8月6日）。&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[九州]]・[[沖縄県|沖縄]]で[[第26回主要国首脳会議]]（九州・沖縄サミット）が開催される（23日までの3日間）。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - ゴルフの[[タイガー・ウッズ]]が[[全英オープン (ゴルフ)|全英オープン]]に優勝。史上最年少（24歳）での[[グランドスラム (ゴルフ)|グランドスラム]]達成。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[コンコルド]][[コンコルド墜落事故|墜落事故]]。[[エールフランス]]4590便が[[パリ]]郊外のホテルに激突して114人死亡。&lt;br /&gt;
* 7月25日 - アメリカの仲介により7月11日から続いていた[[イスラエル]]と[[パレスチナ]]の中東和平交渉が決裂。聖地[[エルサレム]]の帰属権をめぐり対立。&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[四国縦貫自動車道]]が全線開通。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[山口母親殺害事件]]で母親を殺害した16歳の少年が「母親を殺した」と110番通報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - 新[[五百円硬貨]]発行。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[石川銀行]]破綻。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[大分一家6人殺傷事件]]、犯人は15歳の少年。&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[オスカー級原子力潜水艦#クルスク沈没事故と余波|ロシア原子力潜水艦事故]]発生。乗組員118人は全員死亡。&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[富士重工業]]が「[[スバル・インプレッサ|インプレッサ]]」をモデルチェンジ。&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・カローラ|カローラ]]」をモデルチェンジ。ワゴンには「[[トヨタ・カローラフィールダー|フィールダー]]」のサブネームが与えられる。同時に「[[トヨタ・スプリンター|スプリンター]]」は生産終了（「[[トヨタ・スプリンターカリブ|カリブ]]」は継続生産）。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - 日産自動車が「[[日産・ブルーバードシルフィ|ブルーバードシルフィ]]」を発売（[[1959年]]以来生産されてきた「[[日産・ブルーバード|ブルーバード]]」の事実上の後継車）。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ニューレオマワールド|レオマワールド]]がこの日限りで休園。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[東京ディズニーランド]]に[[ディズニー]]映画『[[くまのプーさん]]』をモチーフにした新アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#プーさんのハニーハント|プーさんのハニーハント]]」がオープン。&lt;br /&gt;
* 9月1日 - 1994年夏からのアメリカ株式市場の高騰が、この日(S&amp;amp;P500指数で1530.09)大天井をつける。&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - 7月から続いていた[[三宅島]]・雄山の噴火により全島避難。&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[名古屋市]]を中心に[[東海地方]]で記録的な集中豪雨が発生する（[[東海豪雨]]）。&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[本田技研工業]]が「[[ホンダ・シビック|シビック]]」/「[[ホンダ・シビックフェリオ|シビックフェリオ]]」をモデルチェンジ（[[10月26日]]にはミニバン「[[ホンダ・ストリーム (自動車)|ストリーム]]」を発売）。&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[シドニーオリンピック]]開幕（〜10月1日）。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - 「[[教育改革国民会議]]中間報告 -[[教育を変える17の提案]]-」（中間報告）が発表。&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 「[[Microsoft Windows Millennium Edition|Microsoft Windows Me]]」日本語版発売。&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - シドニーオリンピック女子マラソンで、[[高橋尚子]]がオリンピック最高記録で金メダルを獲得。&lt;br /&gt;
* 9月24日 - 巨人が[[1996年]]以来4年ぶりに[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝決める。&lt;br /&gt;
* 9月24日 - そごう東京店（有楽町そごう）が閉店。&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[東京地下鉄南北線|営団地下鉄南北線]][[目黒駅]] - [[溜池山王駅]]と[[都営地下鉄三田線]]目黒駅 - [[三田駅 (東京都)|三田駅]]が同時に全線開業。両線は目黒駅 - [[白金高輪駅]]を共用し、ともに目黒駅から[[東急目黒線]]へ直通。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[みずほフィナンシャルグループ]]発足（日本初の[[金融持株会社|銀行持株会社]]）。&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[DDIセルラーグループ]]・[[日本移動通信]]、[[AMPS#日本|TACS]]方式携帯電話のサービスを終了。これにより[[第一世代携帯電話|第一世代（アナログ）携帯電話]]は日本からすべて消滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - 第二電電・[[ケイディディ|KDD]]・[[日本移動通信]]が合併し[[KDDI]]が発足。合併当初の商号は株式会社ディーディーアイ。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[鳥取県西部地震]]。&lt;br /&gt;
* 10月6日 - [[ユーゴスラビア]]の[[スロボダン・ミロシェヴィッチ]]政権が崩壊。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[リトアニア]]で[[2000年リトアニア議会選挙|議会選挙]]が実施される。社会民主連立政党が勝利。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[千代田生命保険]]が更生特例法適用を申請し経営破綻。生保の更生特例法適用申請の第一号。&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[筑波大学]][[名誉教授]]の[[白川英樹]]に[[ノーベル化学賞]]を贈られることが決定される。&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]の[[藤井将雄]]投手が肺がんで死去。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[SHOP99]]設立。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[協栄生命保険]]が更生特例法適用を申請し経営破綻。負債総額は4兆5297億円で、戦後最悪の倒産となった。&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - ボードゲーム「[[モノポリー]]」の世界選手権（第11回）で日本代表の[[岡田豊]]が優勝。[[1988年]]の[[百田郁夫]]に続き日本人としては2人目の快挙。&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[中川秀直]]官房長官が、スキャンダル騒動の責任を取り辞任。後任に[[福田康夫]]が就任。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - 巨人、ダイエーを4勝2敗で下し「[[2000年の日本シリーズ|ON対決]]」を制す。&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[レバノン]]で開催された、[[サッカー]][[AFCアジアカップ2000|アジアカップ]]で、[[サッカー日本代表|日本代表]]が2大会ぶり2度目の優勝。&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・マークII|マークII]]」をモデルチェンジ（[[2001年]]に登場した「[[トヨタ・ヴェロッサ|ヴェロッサ]]」が姉妹車となる。11月には「[[トヨタ・クルーガー|クルーガー]]」を発売）。&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - シンガポール機が[[台湾]][[中正国際空港]]（現・[[台湾桃園国際空港]]）で離陸に失敗して墜落炎上、83人死亡（[[シンガポール航空006便墜落事故]]）。&lt;br /&gt;
*10月31日 - [[Raphael]]の[[ギターリスト]]兼リーダーの華月が渋谷区[[恵比寿]]の自宅で死亡しているのが発見される。死因は睡眠剤の過剰摂取による中毒死。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - 第13回[[全国健康福祉祭|ねんりんピック]]2000大阪開催（〜[[11月6日]]）。[[大阪ドーム]]で総合開会式。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[前期旧石器時代]]の文化が日本にも存在していたとして注目された、[[宮城県]][[築館町]]（現・[[栗原市]]）の上高森遺跡の捏造が発覚。&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[ギリシャ]]で日本人ツアー客の乗ったバスが乗っ取られる。&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[2000年アメリカ合衆国大統領選挙|米大統領選]]で[[ジョージ・ウォーカー・ブッシュ|ブッシュ]]と[[アル・ゴア|ゴア]]の大接戦。&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[ハーグ事件]]で国際手配になっていた[[日本赤軍]]最高幹部の[[重信房子]]を[[大阪]]で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[オーストリアケーブルカー火災事故]]。トンネル内の火災で日本人ツアー客10人含む155人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - マツダがSUV「[[マツダ・トリビュート|トリビュート]]」を発売（「[[スズキ・エスクード|エスクード]]」の[[OEM]]だった「[[マツダ・プロシードレバンテ|プロシードレバンテ]]」の事実上の後継車）。&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[ペルー]]の[[アルベルト・フジモリ|フジモリ]]政権が崩壊。&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - ストーカー規制法施行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11月28日 – [[インターコンチネンタルカップ (サッカー)|トヨタカップ]]第21回大会で[[ボカ・ジュニアーズ]]が優勝、20世紀最後に悲願達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[日本における衛星放送#BSデジタル|BSデジタル]]放送開始。&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[新宿]][[歌舞伎町]]のビデオ店で爆発事件（→[[歌舞伎町ビデオ店爆破事件]]）。17歳の少年による犯行。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[カルフール]]幕張が開店。&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[都営地下鉄大江戸線]]が全線開通。&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[渋谷駅]]近くで17歳の少年がバットを振り回し、通行人が重軽傷を負う。&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[京福電気鉄道|京福電鉄]][[えちぜん鉄道勝山永平寺線|越前本線]]で[[京福電気鉄道越前本線列車衝突事故|正面衝突事故]]。1人死亡、25人重軽傷。&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - 「[[教育改革国民会議]]報告 -[[教育を変える17の提案]]-」（最終報告）が発表。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - 錦糸町そごうが閉店。&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[世田谷一家殺害事件]]発生。&lt;br /&gt;
* 12月30日 - [[フィリピン]]の[[マニラ]]首都圏で連続爆弾テロ。22人死亡、100人以上負傷。&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[20世紀]]最終日。&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[インターネット博覧会]]（通称：インパク）が開幕。&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[東京都]][[世田谷区]]二子玉川の[[ナムコ・ワンダーエッグ]]が閉園。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[3月31日]]の[[有珠山]]噴火、[[7月8日]]の[[三宅島]]噴火、[[9月4日]]の[[北海道駒ヶ岳|駒ヶ岳]]（[[北海道]]）の噴火と火山[[噴火]]が相次ぐ。&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[三宅島]]近海で火山噴火によるM6.4クラスの地震発生。&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[東海地方]]で[[集中豪雨]]。[[秋雨前線]]と[[台風]]14号が重なったため被害が広がった（[[東海豪雨]]）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[鳥取県西部地震]]&lt;br /&gt;
* 夏季（6月 - 8月）は全国的に[[猛暑]]となり、特に北日本では前年に続き著しい高温になった。また、少雨傾向であった。&lt;br /&gt;
* 冬季（前年12月 - 2月）は冬型の気圧配置が長続きしなかった。1月はアリューシャン低気圧が発達せず記録的な高温になったが、1月下旬からは2月は寒気の影響を受けやすかったため、2月は低温で推移した。冬全体の気温は全国的に平年並みであった。&lt;br /&gt;
* 台風の日本上陸が14年ぶりにゼロ。&lt;br /&gt;
* [[太陽活動]]の[[黒点]]極大期を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 2000年のスポーツ ===&lt;br /&gt;
* [[シドニーオリンピック]]&lt;br /&gt;
** 柔道の[[谷亮子|田村亮子]]念願の金メダル&lt;br /&gt;
** 金5、銀8、銅5の計18個のメダルを獲得&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野球 ====&lt;br /&gt;
* [[日本プロ野球|プロ野球]]（[[2000年の日本シリーズ]]）&lt;br /&gt;
** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 - [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 - [[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス]]&lt;br /&gt;
** [[2000年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝 - 読売ジャイアンツ [[長嶋茂雄]]と[[王貞治]]両監督とのON対決で注目が集まる&lt;br /&gt;
* [[日本の高校野球|高校野球]]&lt;br /&gt;
** [[第72回選抜高等学校野球大会|春]]優勝 - [[東海大学付属相模高等学校|東海大相模]]（[[神奈川県]]）&lt;br /&gt;
** [[第82回全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 - [[智辯学園和歌山小学校・中学校・高等学校|智弁和歌山]]（[[和歌山県]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サッカー ====&lt;br /&gt;
* [[2000年のJリーグ|Jリーグ]]&lt;br /&gt;
** [[日本プロサッカーリーグ#過去の優勝チーム|J1 1stステージ]]優勝 - [[横浜F・マリノス]]&lt;br /&gt;
** J1 2ndステージ優勝 - [[鹿島アントラーズ]]&lt;br /&gt;
** [[Jリーグチャンピオンシップ|J1チャンピオンシップ]]年間総合優勝 - 鹿島アントラーズ&lt;br /&gt;
** [[2000年のJリーグカップ|ナビスコカップ]]優勝 - 鹿島アントラーズ&lt;br /&gt;
** [[日本プロサッカーリーグ#過去の上位チーム|J2 年間]]優勝 - [[コンサドーレ札幌]]&lt;br /&gt;
* [[天皇杯全日本サッカー選手権大会]]&lt;br /&gt;
** 優勝 - 鹿島アントラーズ（大会3冠）&lt;br /&gt;
* [[UEFA欧州選手権2000|UEFA欧州選手権]]優勝 - [[サッカーフランス代表|フランス]]&lt;br /&gt;
* [[AFCアジアカップ2000|AFCアジアカップ]]優勝 - [[サッカー日本代表|日本]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 相撲 ====&lt;br /&gt;
* 大相撲（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
** 初場所 - [[武双山正士]]&lt;br /&gt;
** 春場所 - [[貴闘力忠茂]]&lt;br /&gt;
** 夏場所 - [[魁皇博之]]&lt;br /&gt;
** 名古屋場所 - [[曙太郎]]&lt;br /&gt;
** 秋場所 - [[武蔵丸光洋]]&lt;br /&gt;
** 九州場所 - 曙太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プロレス ====&lt;br /&gt;
* [[プロレス大賞]]MVP - [[桜庭和志]]（[[高田道場]]）&lt;br /&gt;
* [[G1 CLIMAX|G1クライマックス]]優勝 - [[佐々木健介]]（2回目）&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝 - [[スティーブ・ウィリアムス]]&amp;amp;[[マイク・ロトンド]]組「バーシティクラブ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モータースポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[フォーミュラ・ニッポン|全日本選手権フォーミュラ・ニッポン]] - [[高木虎之介]]&lt;br /&gt;
* [[全日本F3選手権]] - [[セバスチャン・フィリップ]]&lt;br /&gt;
* [[全日本GT選手権]] - [[道上龍]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴルフ ====&lt;br /&gt;
* 男子賞金王 - [[片山晋呉]]&lt;br /&gt;
* 女子賞金王 - [[不動裕理]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬（JRA7大競走） ====&lt;br /&gt;
* [[皐月賞]] - [[エアシャカール]]（[[武豊]]）&lt;br /&gt;
* [[天皇賞|天皇賞（春）]] - [[テイエムオペラオー]]（[[和田竜二]]）&lt;br /&gt;
* [[東京優駿]] - [[アグネスフライト]]（[[河内洋]]）&lt;br /&gt;
* [[菊花賞]] - エアシャカール（武豊）&lt;br /&gt;
* [[天皇賞|天皇賞（秋）]] - テイエムオペラオー（和田竜二）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンカップ]] - テイエムオペラオー（和田竜二）&lt;br /&gt;
* [[有馬記念]] - テイエムオペラオー（和田竜二）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年の音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[バラード]]が大ヒット。[[サザンオールスターズ]]『[[TSUNAMI]]』、[[福山雅治]]『[[桜坂 (曲)|桜坂]]』、[[MISIA]]『[[Everything (MISIAの曲)|Everything]]』、[[浜崎あゆみ]]『[[SEASONS]]』、[[小柳ゆき]]『[[あなたのキスを数えましょう 〜You were mine〜]]』、[[B'z]]『[[今夜月の見える丘に]]』、[[倉木麻衣]]『[[Secret of my heart]]』など。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]の2000年発売シングルでは『[[恋のダンスサイト]]』『[[ハッピーサマーウェディング]]』『[[恋愛レボリューション21]]』が[[ミリオンセラー|ミリオンヒット]]を記録。&lt;br /&gt;
* [[SADS]]『[[忘却の空]]』ヒット&lt;br /&gt;
* [[aiko]]『[[ボーイフレンド (aikoの曲)|ボーイフレンド]]』ヒット&lt;br /&gt;
* [[ポルノグラフィティ]]『[[サウダージ (曲)|サウダージ]]』ヒット&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]『[[らいおんハート]]』がミリオンセラー達成（SMAPとしては二枚目）。&lt;br /&gt;
* [[香取慎吾|慎吾ママ]]『[[慎吾ママのおはロック]]』ヒット&lt;br /&gt;
* [[癒し]]音楽・[[オムニバス]][[アルバム]]『[[〜the most relaxing〜 feel|feel]]』『[[image (コンピレーション・アルバム)|image]]』ヒット&lt;br /&gt;
* [[平井堅]]、『[[楽園 (平井堅の曲)|楽園]]』でブレイク。&lt;br /&gt;
* [[倉木麻衣]]が『[[Love, Day After Tomorrow]]』でブレイク。デビューの仕方や曲調、歌い方などが似ていたことから、一時は[[宇多田ヒカル]]のパクリとも言われた（[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]・[[浜田雅功]]がこの発言をしてしまい、トラブルが発生した）。この後、[[矢井田瞳]]も[[椎名林檎]]と比較され、同様のことを言われていた。&lt;br /&gt;
* '''the end of genesis T.M.R.evolution turbo type D'''として活動していた[[西川貴教]]が再び[[T.M.Revolution]]としての活動を再開。&lt;br /&gt;
* [[TUBE]]が初の[[ハワイ]]限定シングル『[[SHA LA LA / Remember Me]]』で現地のチャート4位を記録。日本でも『[[虹になりたい]]』でスマッシュヒットを記録。ベストアルバム『[[TUBEst III]]』でもミリオンを記録するなどのヒット。&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[演歌]]歌手の[[氷川きよし]]が『[[箱根八里の半次郎]]』でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[SPEED]]が解散。&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[矢井田瞳]]が『Howling』でインディーズデビュー、[[7月12日]]に『[[B'coz I Love You]]』でメジャーデビューを果たした。&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - '''TUBE'''がアジア人としては初となる「[[アロハスタジアム]]」でのライブを開催。2万以上を動員した。&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[BLANKEY JET CITY]]が解散。&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - この日発売された[[Whiteberry]]の『夏祭り』が[[オリコンチャート|オリコン]]最高位3位になり、「ティーンエイジ・ガールズ・バンド」という新たなジャンルが確立された。&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - サザンオールスターズ[[茅ヶ崎ライブ]]開催。2日間に渡りボーカル[[桑田佳祐]]の地元である茅ヶ崎公園野球場で5万5000人以上を動員した。なお、20日の茅ヶ崎ライブの模様は[[WOWOW]]が5時間に渡り生中継をしておりWOWOW史上最高の視聴率を記録している。&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[THE YELLOW MONKEY]]が、[[2001年]][[1月8日]]に[[東京ドーム]]にてライブ公演後、活動休止することを発表した。&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[倖田來未]]が『[[TAKE BACK]]』でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[LUNA SEA]]が[[12月26日]]27日の[[東京ドーム]]公演をもって終幕。LUNA SEAに「解散」という文字は合わないというメンバーの意向があり、「解散」ではなく「終幕」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年の映画 ===&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の太陽王伝説]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ジュブナイル (映画)|ジュブナイル]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ゴジラ×メガギラス G消滅作戦]]』&lt;br /&gt;
* 『[[映画おじゃる丸 約束の夏 おじゃるとせみら]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ホワイトアウト (小説)|ホワイトアウト]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ブリタニック (映画)|ブリタニック]]』&lt;br /&gt;
* 『[[きかんしゃトーマス 魔法の線路]]』&lt;br /&gt;
* 『[[クロスファイア]]』&lt;br /&gt;
* 『[[劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第123回（2000年上半期） - [[町田康]] 『きれぎれ』、[[松浦寿輝]] 『花腐し』&lt;br /&gt;
** 第124回（2000年下半期） - [[青来有一]] 『聖水』、[[堀江敏幸]] 『熊の敷石』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第123回（2000年上半期） - [[船戸与一]]『[[虹の谷の五月]]』、[[金城一紀]]『[[GO (小説)|GO]]』&lt;br /&gt;
** 第124回（2000年下半期） - [[山本文緒]]『プラナリア』、[[重松清]]『[[ビタミンF (小説)|ビタミンF]]』&lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** 『[[ハリー・ポッターと秘密の部屋]]』日本語版（著：[[J・K・ローリング]]、訳：[[松岡佑子]]、[[静山社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年のテレビ ===&lt;br /&gt;
==== テレビに関する出来事 ====&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[BSデジタル放送]]開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[NHK大河ドラマ]]『[[葵 徳川三代]]』&lt;br /&gt;
* 1月 - 3月 - [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ「[[ビューティフルライフ|Beautiful Life]]」&lt;br /&gt;
* 1月 - 3月 - [[フジテレビジョン|フジ]]系[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9ドラマ]]『[[二千年の恋]]』&lt;br /&gt;
* 4月 - 6月 - TBS系ドラマ『[[池袋ウエストゲートパーク]]』&lt;br /&gt;
* 4月 - 6月 - [[フジテレビジョン|フジ]]系ドラマ『[[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]』第2シリーズ&lt;br /&gt;
* 4月 - 9月 - [[フジテレビジョン|フジ]]系ドラマ『[[ナースのお仕事|ナースのお仕事3]]』&lt;br /&gt;
* 4月 - 6月 - フジ系月9ドラマ『[[天気予報の恋人]]』&lt;br /&gt;
* 4月 - 6月 - TBS系[[日曜劇場]]『[[サラリーマン金太郎#TBSドラマ版|サラリーマン金太郎2]]』&lt;br /&gt;
* 4月 - 6月 - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ『[[伝説の教師]]』&lt;br /&gt;
* 4月 - 9月 - [[連続テレビ小説|NHK連続テレビ小説]]『[[私の青空]]』&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月 - フジ系月9ドラマ『[[バスストップ (テレビドラマ)|バスストップ]]』&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月 - 日本テレビ系ドラマ『[[フードファイト]]』&lt;br /&gt;
* 10月 - 2001年3月 - NHK連続テレビ小説『[[オードリー (テレビドラマ)|オードリー]]』&lt;br /&gt;
* 10月 - 12月 - フジ系月9ドラマ『[[やまとなでしこ (テレビドラマ)|やまとなでしこ]]』&lt;br /&gt;
* 10月 - 12月 - TBS系日曜劇場『[[オヤジぃ。]]』&lt;br /&gt;
* 10月 - 12月 - 日本テレビ系ドラマ『[[新宿暴走救急隊]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティなど諸分野 ====&lt;br /&gt;
* 4月20日 - 『[[クイズ$ミリオネア]]』日本放送開始（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* 7月8 - 9日 - 『[[FNS27時間テレビ|2000FNS1億2700万人の27時間テレビ夢列島 家族 愛 LOVEYOU]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮 ====&lt;br /&gt;
* 1月 - 2001年1月 - 『[[仮面ライダークウガ]]』（[[テレビ朝日]]系）。[[平成仮面ライダーシリーズ]]の第1作で、2012年9月放映予定の『[[仮面ライダーウィザード]]』まで続く。&lt;br /&gt;
* 2月 - 2001年2月 - 『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年のアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 『[[六門天外モンコレナイト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - 『[[ニャニがニャンだーニャンダーかめん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[デジモンアドベンチャー02]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[へろへろくん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - 『[[魔法陣グルグル]]』の第2期アニメが放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - 『[[タイムボカン2000 怪盗きらめきマン]]』放送開始。&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - 『[[サクラ大戦TV]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - 『[[遊☆戯☆王デュエルモンスターズ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - 『[[ラブひな]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - 『[[とっとこハム太郎]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 『[[BRIGADOON まりんとメラン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[はじめの一歩]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 『[[GEAR戦士電童]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - 『[[真・女神転生デビチル]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - 『[[犬夜叉]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - 『[[学校の怪談]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年のラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[愛知国際放送|RADIO-i]]、[[新潟県民エフエム放送|FM PORT]]、[[岐阜エフエム放送|Radio 80]]の3局が開局。&lt;br /&gt;
* [[ツー快!お昼ドキッ]]（[[CBCラジオ]]）放送開始。（ - 2009年4月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年のゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[ソニー・コンピュータエンタテインメント|SCEI]]が[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]の[[次世代機]]「[[PlayStation 2|プレイステーション2]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - SCEIが「[[PS one]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 7月7日 - [[スクウェア]]がプレイステーション用ソフト『[[ファイナルファンタジーIX]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[エニックス]]がプレイステーション用ソフト『[[ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[バンダイ]]が「[[ワンダースワンカラー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[任天堂]]が[[ゲームボーイカラー]]専用ソフト『[[ポケットモンスター クリスタルバージョン]]』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年の流行 ===&lt;br /&gt;
* [[ミレニアム]]ブーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
* [[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞 - おっはー（[[香取慎吾|慎吾ママ]]）、[[IT革命]]&lt;br /&gt;
** 特別賞 - 「最高で金 最低でも金」（[[谷亮子|田村亮子]]）&lt;br /&gt;
** 「官」対「民」、[[Qちゃん]]（[[高橋尚子]]）、ジコ虫（[[ACジャパン|AC]]）、[[キレる17歳|一七歳]]（[[少年犯罪]]）、[[パラパラ]]、「めっちゃ悔し〜い」（[[田島寧子]]）、「私的には…」（[[飯島愛]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年のファッション ===&lt;br /&gt;
* [[ジーンズ]]や[[学生服]]をずりさげて履く[[腰パン]]が流行する。&lt;br /&gt;
* 厚底ブーツ、[[ミュール]]流行。[[ヘアーエクステンション]]が普及する。&lt;br /&gt;
* 高校を卒業した[[ギャル]]として、「オネギャル」が注目される。[[主婦の友社]]より「[[S Cawaii!]]」（エスカワイイ！）創刊&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]]の流行広がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年の教育 ===&lt;br /&gt;
* '''観点別評価'''が一般的となる&lt;br /&gt;
* '''[[学習指導要領#2000年（平成12年）- |2000年学習要領]]'''の実施。&lt;br /&gt;
* '''完全週休2日制'''の実施（公立）&lt;br /&gt;
* '''総合的な学習の時間'''を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年の世相 ===&lt;br /&gt;
* [[警察不祥事]]・[[食品事故]]・[[医療ミス]]の多発と隠蔽など社会信用失墜の年。&lt;br /&gt;
* [[児童虐待]]・[[少年犯罪]]（[[キレる17歳|17歳の相次ぐ凶行]]）が深刻化。また、[[社会問題]]となっていた[[ストーカー]]行為を[[規制]]するための法律（[[ストーカー規制法]]）も施行された。&lt;br /&gt;
* [[今年の漢字]]「'''金'''」 - [[シドニーオリンピック]]で女子[[柔道]]の[[田村亮子]]、女子[[フルマラソン]]の[[高橋尚子]]が[[金メダル]]を獲得。また、[[金大中]]と[[金正日]]による初の[[南北首脳会談]]が実現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 - 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[ノア・サイラス]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[荒木博斗]]、[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[阿部紗英]]、子役&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[鈴木渓佑]]、[[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[星野亜門]]、子役&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[斎藤安里奈ダイアナ]]、子役タレント&lt;br /&gt;
* 2月3日 - [[杉浦花菜]]、子役&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[森田想]]、子役&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[太田力斗]]、子役&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[羽鳥世那]]、子役&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[片岡千之助]]、[[歌舞伎]]役者&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[藤崎直]]、子役&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[松田亜美 (子役)]]&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[田口華]]、子役、ファッションモデル、[[さくら学院]]メンバー&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[武田航介]]、子役[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[川嶋紗南]]、子役&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[松浦未唯]]、子役&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[小田切美織]]、子役&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[松島海斗]]、子役&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - マリウス葉、[[Sexy Zone]]のメンバー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 - 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[くるみ (プロレスラー)|くるみ]]、[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]所属）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[石井蒼月]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[山田海遊]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[ジャッキー・エヴァンコ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[モーガン・リリー]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[平野美宇]]、[[卓球]][[選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[岡田結実]]、子役タレント&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[嶋村るい]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[樋渡結依]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[大前喬一]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[阿部圭吾]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[三好杏依]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[ルチアーノ・ピシチーニ]]、[[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[澁谷武尊]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[玉水友哉]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[工藤優]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[利用者:夏竜 伸佳|夏竜伸佳]]&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[渡邉奏人]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月18日]] - [[松田りおな]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[熊谷瑠衣]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 - 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[小俣絵里佳]]、子役モデル&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[佐藤佳奈子]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[グッドイヤー旭飛]]、子役&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[アキレアス＝アンドレアス]]、[[ギリシャ]]の王子&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[濱田龍臣]]、子役&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[浜辺美波]]、子役&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[小西結子]]、子役&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[飯野芹菜]]、子役&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[川口和宥]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 - 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[八木優希]]、子役&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[鏑木海智]]、子役&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[上田瑠星]]、子役&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[中島凱斗]]、子役、モデル&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[マッケンジー・フォイ]]、女優、モデル&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[岡亮]]、子役&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[コニー・タルボット]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[黒宮れい]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[鍋本凪々美]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[前田旺志郎]]、[[まえだまえだ]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[當銘竜基]]、子役モデル&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[坂田惟仁]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[清水優哉]]、子役&lt;br /&gt;
* 12月18日 - [[須賀さくら]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[小島涼]]、子役モデル&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[フランシス (ハロー!プロジェクト)|フランシス]]、[[大小姐]]&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[仲川みきえ]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 - 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[小島剛夕]]、[[漫画家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[丸木俊]]、[[画家]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[ヘディ・ラマー]]、[[俳優|女優]]・[[発明家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[ベッティーノ・クラクシ]]、[[イタリアの首相|イタリア首相]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[ジョージ・レドヤード・ステビンズ]]、[[植物学者]]・[[遺伝学者]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[成田きん]] 長寿の双子として知られた人物（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[フリードリヒ・グルダ]]、[[ピアニスト]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[どんと]]、[[ミュージシャン]]、[[ボ・ガンボス]]のヴォーカル（* [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[二階堂進]]、[[政治家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[ロナルド・ロバートソン]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[新山志保]]、[[声優]]（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[荒井注]]、[[コメディアン]]（[[ザ・ドリフターズ|ドリフターズ]]）（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[加藤一 (画家)|加藤一]]、[[画家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[チャールズ・モンロー・シュルツ]]、[[漫画家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[進藤武松]]、[[彫刻家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサー]]、[[芸術家]]・[[画家]]・[[建築家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[伊賀上良平]]、[[プロ野球選手]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[田中澄江]]、脚本家・作家（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[岡道男]]、文学研究者（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[鶴岡一人]]、プロ野球選手、野球指導者（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[ウィリアム・ドナルド・ハミルトン]]、[[生物学者]]（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[イーヴォ・ロビッチ]]、[[クロアチア]]の歌手（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[粟津號]]、俳優（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[永井道雄]]、教育社会学者・元文部大臣（* 1923年）&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[カール・シャウプ]]、租税法学者（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[越智伊平]]、[[政治家]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[河盛好蔵]]、[[フランス文学者]]・[[評論家]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 - 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[トンマーゾ・ブシェッタ]]、マフィアから当局の協力者となった人物（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[ミルコ・ボボツォフ]]、[[チェス]]選手（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[仁内建之]]、声優（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[エドワード・ゴーリー]]、[[絵本作家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[山本穰]]、[[プロ野球選手]]（* [[1958年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[杉浦茂]]、漫画家（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[中田喜直]]、[[作曲家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[仲木繁夫]]、[[映画監督]]（* 生年不明）&lt;br /&gt;
* 5月4日 - [[ハイセイコー]]、[[競走馬]]（*[[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[奥野高廣]]、[[歴史学者]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[塩沢兼人]]、[[声優]]（* [[1954年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[ジャンボ鶴田]]、[[プロレスラー]]（* [[1951年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[小渕恵三]]、第84代[[内閣総理大臣]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* 5月14日 - [[三浦洋一 (俳優)|三浦洋一]]、[[俳優]]（* [[1954年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[ジャン＝ピエール・ランパル]]、[[フルート奏者]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[マーク・R・ヒューズ]]、ハーバライフ創立者（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* 5月21日 - [[エーリッヒ・ミールケ]]、[[ドイツ民主共和国|東ドイツ]]国家保安相（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[山村聰]]、[[俳優]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[ドナルド・デービス]]、[[計算機科学]]研究者（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[池真理子]]、歌手（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[井上大輔]]、[[ジャッキー吉川とブルーコメッツ]]メンバー・[[作曲家]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[梶山静六]]、政治家（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[宇佐美一夫]]、プロ野球選手（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* 6月8日 - [[大館勲]]、プロ野球選手（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[ジョージ・シーガル]]、[[彫刻家]]・[[画家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[ハーフィズ・アル＝アサド]]、[[シリア]]前大統領（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[香淳皇后]]、[[昭和天皇]]の皇后（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[長持栄吉]]、プロ野球選手（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[竹下登]]、第74代内閣総理大臣（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 6月19日 - [[飯田徳治]]、プロ野球選手（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[滝沢修]]、俳優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 - 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[ジェームズ・グローガン]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* 7月2日 - [[青江三奈]]、[[歌手]]（* [[1941年]]）　&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[植田正治]]、[[写真家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[ウワディスワフ・シュピルマン]]、[[ピアニスト]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[田中瑤子 (ピアニスト)|田中瑤子]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[森下重好]]、[[プロ野球選手]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* 7月16日 - [[ウィリアム・フート・ホワイト]]、[[社会学者]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[アイベン・アール]]、[[画家]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[真木洋子]]、女優（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[小倉遊亀]]、[[画家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月24日]] - [[オスカー・シュムスキー]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[マッスル北村]]、ボディビルダー・タレント（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[谷村昌彦]]、俳優（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[ロレッタ・ヤング]]、女優（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 8月12日 - [[秋山登]]、プロ野球選手（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[今西正男]]、[[声優]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[E・H・エリック]]、[[タレント]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[タチアナ・リアブーシンスカ]]、[[バレエ]]ダンサー（* [[1916年]]または[[1917年]]）&lt;br /&gt;
* 8月24日 - [[アンディ・フグ]]、[[格闘家]]（* [[1964年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ルシール・フレッチャー]]、[[脚本家]]・[[作家]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[たがわ靖之]]、漫画家（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[福谷たかし]]、漫画家（* [[1952年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[田部輝男]]、プロ野球選手（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[徳間康快]]、実業家・映画プロデューサー（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[坂井三郎]]、[[撃墜王]](* [[1916年]])&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[工藤栄一]]、[[映画監督]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[ガブリエル・バンサン]]、[[絵本作家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* 9月24日 - [[バジル・バーンステイン]]、[[社会学者]]・[[言語学者]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[浪越徳治郎]]、[[指圧師]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[ハワード・ウィンストン]]、プロボクサー（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 - 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[芹川有吾]]、[[アニメーション演出家]]、[[脚本家]]（* 1931年）&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[ミヤコ蝶々]]、[[俳優|女優]]、[[漫才師]]（* 1920年）&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[藤井将雄]]、[[プロ野球選手]]（* [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[稲垣人司]]、高校野球指導者（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[新山彰忠]]、プロ野球選手（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[真鍋博]]、イラストレーター（* 1932年）&lt;br /&gt;
* 10月31日 - [[華月 (Raphael)|華月]]、[[Raphael]]（* [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - [[ロバート・コーミア]]、小説家（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[高野光]]、プロ野球選手（* [[1961年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[東千代之介]]、[[俳優]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 11月9日 - [[茶川一郎]]、[[俳優]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[東野英心]]、[[俳優]]（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[小坂善太郎]]、[[政治家]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[小平忠]]、[[政治家]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[鈴木その子]]、[[美容家]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[白石勝巳]]、[[プロ野球選手]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[ウィラード・ヴァン・オーマン・クワイン]]、論理学者（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[田村勲]]、プロ野球選手（* [[1957年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時期不明 ===&lt;br /&gt;
* 月日不詳 - [[森マックス]]、医学博士、埼玉中央病院皮膚科部長（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ジョレス・アルフョーロフ]]、[[ハーバート・クレーマー]]、[[ジャック・キルビー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[アラン・ヒーガー]]、[[アラン・マクダイアミッド]]、[[白川英樹]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[アービド・カールソン]]、[[ポール・グリーンガード]]、[[エリック・カンデル]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[高行健]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[金大中]]&lt;br /&gt;
* [[アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞|経済学賞]] - [[ジェームズ・ヘックマン]]、[[ダニエル・マクファデン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - 長野県九郎ヶ岳の超古代遺跡から200体余りのグロンギ怪人が復活、及び霊石アマダムを内蔵したベルト『アークル』が発掘される。（『[[仮面ライダークウガ]]』）&lt;br /&gt;
* 1月? - オジャママンの正体が判明され、オジャママンは全員逮捕。その直後オオボラー大彗星が地球目掛けて襲う。それを知ったオジャママンメンバー・ゲキガスキーの勧めで、オジャママンはアンドロメダマ号に搭乗、アンドロメダマ号は大彗星に特攻し、大彗星は破壊されるが、オジャママンは全員脱出し失踪。（『[[タイムパトロール隊オタスケマン]]』）&lt;br /&gt;
* 6 - 7月 - 廃棄物13号事案生起（『[[WXIII 機動警察パトレイバー]]』）&lt;br /&gt;
* 7月 - [[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]が[[根室市]]に上陸。同時期、[[茨城県]][[鹿島灘]]沖の[[日本海溝]]で6 - 7000万年前のものと思われる巨大岩塊が発見される。数日後、茨城県[[東海村]]にゴジラ出現。自衛隊と交戦する。同日、岩塊が飛行を開始し、東海村のゴジラを撃退。後に巨大UFOとしての正体を現し、東京・[[西新宿]]の[[東京オペラシティ|オペラシティ]]に飛来。同日深夜、上陸してきたゴジラと交戦。さらに、宇宙人が変化した宇宙怪獣[[ゴジラ2000 ミレニアム#オルガ|オルガ]]とゴジラが交戦、新宿は火の海となる。（『[[ゴジラ2000 ミレニアム]]』）&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - ダンとソガを乗せた宇宙船スコーピオン号が第4惑星に到着。（『[[ウルトラセブン]]』）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - 南極で[[セカンドインパクト]]発生。これによる災害とその後の世界的紛争で全人口の半数が死亡。地軸の変動で日本から季節が失われ、1年中夏が続くようになる。（『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』）&lt;br /&gt;
* 12月 - ゴールドマン事件（『[[ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド|ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2、ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド]]』）&lt;br /&gt;
* 12月25日 - 物理学者・春原隆が原子爆弾を作り始める。（『[[天国に一番近い男|さらば天国に一番近い男]]』）&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - 世界各地で[[バイオテロ]]が発生。後にこの事件は'''血の大みそか'''と名付けられる。（『[[20世紀少年]]』）&lt;br /&gt;
* 日付不明 - [[警視庁]]に勤務する刑事[[相棒の登場人物#特命係|亀山薫]]が指名手配犯[[相棒の登場人物#犯人（被疑者・被告人・服役囚等）|阿部貴三郎]]に人質として捕えられたため、捜査一課から特命係に左遷される。（『[[相棒]]』）&lt;br /&gt;
* 日付不明 - [[ゼビウス]]軍が地球に襲撃。[[ガンプ]]が支配する。&lt;br /&gt;
* 日付不明 - 第5世代コンピューター[[フォルツォイクロン]]が発明され、ロボット革命が起きる（[[勇者警察ジェイデッカー]]）。&lt;br /&gt;
* 日付不明 - 英米同時バイオテロ事件（別名、飛行船事件）発生。[[ホワイトハウス]]が炎上、[[ロンドン]]はほぼ壊滅。犠牲者は2030年の第17次報告によると、[[アメリカ合衆国]]6万4300人（大統領と全閣僚を含む）、[[イギリス]]371万8917人。（[[HELLSING]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2000年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=1999%E5%B9%B4&amp;diff=397769</id>
		<title>1999年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=1999%E5%B9%B4&amp;diff=397769"/>
				<updated>2022-04-19T19:10:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: /* 12月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:1999年1.jpg|500px|thumb|1999年]]&lt;br /&gt;
[[Image:1999年2.jpg|500px|thumb|1999年]]&lt;br /&gt;
[[Image:1999年3.jpg|500px|thumb|1999年]]&lt;br /&gt;
'''1999年'''（1999 ねん）は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[金曜日から始まる平年]]。[[1000年代]]最後の年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
[[Image:1999年4.jpg|500px|thumb|1999年]]&lt;br /&gt;
* [[干支]] ： [[己卯]]（つちのと う）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]11年&lt;br /&gt;
** [[神武天皇即位紀元|皇紀]]2659年&lt;br /&gt;
*[[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
**[[大韓民国 (年号)|大韓民国]]81年&lt;br /&gt;
**[[檀紀]]4332年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]88年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]88年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]] ： 2541年 - 2542年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1419年9月13日 - 1420年9月23日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]] ： 5759年4月13日 - 5760年4月22日&lt;br /&gt;
* [[UNIX時間]] ： 915148800 - 946684799&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：51179 - 51543&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：152020 - 152384&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;※主体暦は、[[朝鮮民主主義人民共和国]]で[[1997年]]に制定された。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:1999年5.jpg|500px|thumb|1999年]]&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[郵政省]]、午前2時を期して大阪06[[市内局番]]4桁化、[[携帯電話]]・[[PHS]]の[[電話番号]]11桁化。&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[欧州連合]]に加盟する11か国で[[ユーロ]]が銀行間取り引きなどの[[通貨]]として導入される。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[アメリカ合衆国上院|米上院]]、[[ビル・クリントン|クリントン大統領]]に対する弾劾裁判を開始。&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - 第77回[[全国高等学校サッカー選手権大会|全国高校サッカー選手権大会]]決勝。史上初の2年連続同一カードの対戦の末、[[東福岡自彊館中学校・東福岡高等学校|東福岡]]が[[帝京中学校・高等学校|帝京]]に勝利し優勝し、2連覇達成。&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[自自連立政権|自自連立]]により、[[小渕内閣第1次改造内閣|小渕1次改造内閣]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[ハッピーマンデー制度]]導入に伴い[[成人の日]]がこの日にやってくるのは最後となった。&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[富本銭]]が発掘される。日本最古の[[通貨]]の可能性。&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[コロンビア]]で[[大地震]]。死者1000人以上。&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[ジャイアント馬場]]死去。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[ヨルダン]]のフセイン国王死去。&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[札幌市営地下鉄東西線]][[琴似駅 (札幌市営地下鉄)|琴似駅]] - [[宮の沢駅]]が延長に伴い全線開業。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[臓器の移植に関する法律]]に基づく初めての[[脳死]][[臓器移植]]が実施される。&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:1999年6.jpg|500px|thumb|1999年]]&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[日本銀行]]、[[ゼロ金利政策]]実施。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[東海道新幹線|東海道]]・[[山陽新幹線]]で[[新幹線700系電車|700系]]が営業運転に就く。同日、山陽新幹線に[[厚狭駅]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - 一部委員の不祥事を受けて[[サンテール委員会]]が総辞職する。残りの任期を[[マリン暫定委員会]]が務める。&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[日本海]]で[[不審船]]発見、威嚇射撃をするも[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の[[清津市|清津]]港に逃走。（[[能登半島沖不審船事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[1998年]]からの[[コソボ紛争]]への制裁のため、[[北大西洋条約機構|NATO]]軍が[[ユーゴスラビア]]を空爆。[[6月10日]]停止。&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[日産自動車]]、フランスの[[ルノー]]と資本提携を結ぶ。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の『[[スーパージョッキー]]』が放送終了、16年の歴史に幕。&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[規制緩和]]により[[医薬品]]の一部が[[医薬部外品]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:1999年7.jpg|500px|thumb|1999年]]&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - 日本、米（コメ）が関税化（[[市場開放]]）。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[東京工科大学]]が[[日本]][[国内]]初となる[[メディア学部]]（[[メディア学科]]）を開設した。同学部同学科360名の[[定員]]に9100名もの[[受験生]]が挑む狭き門となった。（[[東京都]][[八王子市]]）&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 日本石油と[[三菱石油]]が合併し、[[新日本石油|日石三菱]]が発足。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 阪神銀行がみどり銀行（1995年に経営破綻した[[兵庫銀行]]の受け皿銀行）を救済合併し、[[みなと銀行]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[宝塚歌劇団]]によって『[[ノバ・ボサ・ノバ]]』（[[宝塚歌劇団85期生|第85期生]]の初舞台公演）が上演される。この作品は[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]と[[月組 (宝塚歌劇)|月組]]で上演された。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[朱鎔基]]中国首相、訪米。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[埼玉西武ライオンズ|西武]]の大物ルーキー・[[松坂大輔]]投手が[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハム]]戦でプロ初登板を果たし、8回2失点の好投でプロ初勝利。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[石原慎太郎]]、[[東京都]]知事に当選。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[国民銀行]]破綻。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - 元水泳選手で[[兼松|兼松江商]]の社長も務めた[[清川正二]]が死去。&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] -[[光市母子殺害事件]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - アメリカ合衆国[[コロラド州]]の高校で、生徒二人が銃を乱射し、後に自殺（[[コロンバイン高校銃乱射事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[カンボジア]]、[[東南アジア諸国連合]]に加盟。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* 5月 - [[1997年]]7月からの[[アジア通貨危機]]の影響で、日本国内のガソリンの店頭[[レギュラー]]価格（全国平均）が1リットル=90円の過去最安値を記録。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[アムステルダム条約]]発効。&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[広島県]][[尾道市]]から[[愛媛県]][[今治市]]を結ぶ[[瀬戸内しまなみ海道]]が開通。&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[日本のナンバープレート|ナンバープレート]]（自動車登録番号標）の分類番号3桁化と希望番号制が全国展開、レンタカーと駐留軍車の希望番号制実施、8ナンバーの中型・小型の区別をなくす、大分ナンバーの書体が変更される。&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]などで公開。（日本公開は[[7月10日]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[幸福銀行]]破綻。&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[周辺事態法]]・[[防衛指針法]]（日米新ガイドライン法）成立。&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - 大相撲夏場所で優勝した大関・[[武蔵丸光洋|武蔵丸]]が第67代横綱に昇進した。&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[LUNA SEA]]が結成10周年を記念して[[東京国際展示場]]オープンエアステージにて10万人ライブを決行。&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[ソニー]]が子犬型[[ペットロボット]]「[[AIBO]]」の発売を開始。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[住民基本台帳法]]が改正。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[埼玉県]][[幸手市]]大字神扇の[[ダイセーロジスティクス]]の倉庫で[[神扇スプレー倉庫爆発火災]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[6月10日]]、[[6月11日|11日]]、[[6月13日|13日]] - [[1999年欧州議会議員選挙|欧州議会議員選挙]]の投票が行われる。&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[東京相和銀行]]破綻。&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[男女共同参画社会基本法]]が成立。&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - 山陽新幹線福岡トンネルのコンクリート壁が剥落。&lt;br /&gt;
* 6月28日 - 日産自動車が「[[日産・エキスパート|エキスパート]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - 韓国の京畿道華城で[[シーランド火災惨事]]が発生。幼稚園生と引率教師ら23人死亡、5人が重軽傷。&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[日本電信電話|NTT]]が[[東日本電信電話|NTT東日本]]と[[西日本電信電話|NTT西日本]]と[[NTTコミュニケーションズ]]に分割される。&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - 第1回[[ジャパンダートダービー]]で早田秀治騎乗の[[オリオンザサンクス]]が優勝。&lt;br /&gt;
* 7月8日 - 中央省庁等改革関連法、地方分権一括法が成立。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - 米[[ワシントン州]][[シアトル]]に[[野球場]][[セーフコ・フィールド]]が開場。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[ダイオキシン類対策特別措置法]]制定され、排出される[[ダイオキシン類]]削減の取組みが進む。&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[中華人民共和国|中国]]、[[法輪功]]を非合法化。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[全日空61便ハイジャック事件]]。機長が刺殺され犯人が飛行機の操縦をした。&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[Bluetooth]]仕様書バージョン1.0発表。&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - 改正[[国会法]]が成立。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[GLAY]]が「MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO’99 SURVIVAL」を開催。[[幕張メッセ]]に20万人を動員、国内史上最大、有料ライブの観客動員数としては世界記録。&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[TBSテレビ|TBS]]の「[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]」が放送30周年を迎える。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - 前年に特定合併で発足した[[なみはや銀行]]が破綻。&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[国旗国歌法]]成立。&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - 組織犯罪対策三法（[[犯罪捜査のための通信傍受に関する法律|通信傍受（盗聴）法]]、[[組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律]]、[[刑事訴訟法]]改正案）成立。&lt;br /&gt;
* 8月12日 - 改正住民基本台帳法が成立。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[神奈川県]][[山北町]]の玄倉川が増水。中州に取り残されたキャンプ客のうち、流された13人が死亡する[[玄倉川水難事故]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[トルコ]]西部地震。&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[Yahoo!]]グリーティングのサービスが開始された。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[槇原敬之]]が[[覚せい剤取締法]]違反（所持）現行犯で逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[東ティモール]]住民投票実施、独立支持78.5%。&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[郷ひろみ]]が[[渋谷]]でゲリラライブ。&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[日本ジャグリング協会]] (JJA) 設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[池袋通り魔殺人事件]]。男が通行人を次々に襲い2人死亡、6人が重軽傷。&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[プローディ委員会]]が発足する。&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[嵐 (グループ)|嵐]]が、ハワイ州ホノルル沖の[[クルーズ客船]]にてデビューの記者会見を行う。2014年9月22日のワイドショーの嵐の話題で放送された&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - 日本テレビの人気クイズ番組、『[[マジカル頭脳パワー!!]]』が放送終了。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[新幹線0系電車]]の東海道新幹線での運用がこの日をもって終了。&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[台湾大地震]]発生。&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]、南海時代の[[1973年]]以来となる26年ぶり[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝。[[王貞治]]監督は[[セントラル・リーグ|セ]]・パ両リーグの優勝監督に。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[下関通り魔殺人事件]]。JR[[下関駅]]に男が乗用車で突っ込み、駅構内の乗客を切りつけ5人死亡、10人が重軽傷。&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[東海村JCO臨界事故]]発生。[[茨城県]][[東海村]]の核燃料施設[[ジェー・シー・オー|JCO]]で日本初の[[臨界]]事故。2人死亡。&lt;br /&gt;
* 9月30日 - [[中日ドラゴンズ|中日]]が[[1988年]]以来11年ぶりとなるセ・リーグの優勝決める。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[警察不祥事|神奈川県警の不祥事]]が相次いで発覚、全国の警察に波及。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[三菱化学]]と[[田辺三菱製薬|東京田辺製薬]]が合併、三菱化学の医薬事業を分社化して[[三菱ウェルファーマ|三菱東京製薬]]発足。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[新潟中央銀行]]破綻。この年だけで[[第二地方銀行]]が5行（そのうち4行が同族経営）も破綻する事態となった。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[自自公連立]]により、[[小渕内閣第2次改造内閣|小渕2次改造内閣]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[インドネシア]]新大統領に[[アブドゥルラフマン・ワヒド|ワヒド議長]]就任。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[桶川ストーカー殺人事件]]発生。事件前に埼玉県警上尾署に訴えたが対応せず、捜査調書の改竄（かいざん）も判明。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[1999年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で、ダイエーが中日を4勝1敗で下し前身の南海時代以来35年ぶり3度目の日本一。&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - 韓国の[[仁川広域市]]で「[[仁川飲み屋火災惨事]]([[:ko:인현동 호프집 화재 참사]])」が発生。52人死亡、71人が重軽傷。&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[上信越自動車道]]が全線開通。&lt;br /&gt;
* 10月 - 大永紙通商が日亜と合併し、社名を[[国際紙パルプ商事]]と改める。&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[オーストラリア]]で[[共和制]]移行の是非を問う[[国民投票]]が行なわれ、その結果移行反対が多数を占めた。（[[1999年オーストラリア国民投票]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[国会]]で初の[[党首討論]]が行われる。&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[江崎グリコ]]がこの日を「[[プリッツ]]」&amp;amp;「[[ポッキー]]」の日と定める。&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[成田ミイラ化遺体事件]]発覚。&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[栃木県]]のナンバープレートの地名表示が変更される。&lt;br /&gt;
* 11月15日 - 栃木陸運支局直轄区域が、栃木ナンバーから宇都宮ナンバーになる。&lt;br /&gt;
* 11月15日 - 佐野自動車検査登録事務所が業務を開始し、新たにとちぎナンバーが登場する。&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - 日付に使われる数字が全て奇数の日。次は3111年[[1月1日]]。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[東京都]][[文京区]]で2歳の女児が行方不明に（[[11月25日|3日後]]遺体発見、近所の女が殺害したと自首）。&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - 外国産[[カブトムシ亜科|カブトムシ]]、[[クワガタムシ]]44種の輸入が解禁される。&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]・[[浦和レッドダイヤモンズ|浦和レッズ]]のJ2降格が決まる（[[1999年J1最終節|世界で一番悲しいVゴール]]）。&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[東名高速飲酒運転事故]]発生。&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[パイオニア]]が[[DVD]]への録画・再生を可能にしたDVDレコーダーを発売。&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[栃木リンチ殺人事件]]発覚。&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[山形新幹線]]、[[新庄駅|新庄]]へ延伸。&lt;br /&gt;
* 12月4日 - [[ホイアン]]、[[ミーソン聖域]]、[[世界遺産]]に登録。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]]-[[12月11日|11日]] - [[フィンランド]]・[[ヘルシンキ]]にて[[欧州理事会]]が開催。[[東ヨーロッパ|東欧]]5カ国と[[マルタ]]との[[欧州連合|EU]]加盟交渉開始を決定。[[トルコ]]を加盟候補国として認める。&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[マカオ]]が[[ポルトガル]]から中国に返還される。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[京都小学生殺害事件]]（てるくはのる事件）。小学校に男が乱入し切りつけ児童1人死亡。犯人は1ヵ月後に自殺。&lt;br /&gt;
* 12月21日 - 9月に発生した東海村JCO臨界事故で被曝した男性（35歳）が東大病院で死亡。&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[PIERROT]]がマルチメディア世界生中継ライブ「GENOME CONTROL」を行う。ラスト2曲は新宿ステーションスクエアでのゲリラライブ。&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - GLAYとLUNA SEA、[[東京ドーム]]で[[対バン]]。&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[2千年紀|1000年代]]最後の日。&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[ロシア]]の[[ボリス・エリツィン|エリツィン]]大統領が辞任。代行に[[ウラジーミル・プーチン|プーチン]]首相を指名。&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[パナマ運河]]、アメリカ合衆国から[[パナマ]]に返還。&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[聖飢魔II]]、解散。23時59分、悪魔たちは霧に包まれ信者の前から姿を消す。更に、[[ZYYG]]、[[T-BOLAN]]も解散。&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[ミレニアム]]の[[カウントダウン]]が世界各地で催される。また、[[2000年問題]]の動向が注目される中の年越し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[天候]]&lt;br /&gt;
** 一年を通して気温が高めに経過した。&lt;br /&gt;
** 冬季（前年12月 - 2月）は北日本で平年並みであった他は顕著な[[暖冬]]で推移した。また西日本で降雪量が多かった。&lt;br /&gt;
** 春季（3月 - 5月）は前年程ではないものの顕著な[[暖春]]となり、特に3月は東日本以西で顕著な高温となった。&lt;br /&gt;
** 夏季（6月 - 8月）は[[北日本]]と[[東日本]]で[[猛暑]]。[[西日本]]と[[南西諸島]]は[[台風]]や[[熱帯低気圧]]の影響で天候不順が続き、平年並みの気温であった。&lt;br /&gt;
** 秋季（9月 - 11月）は顕著な大[[暖秋]]で特に9月、10月は記録的に残暑が厳しく、10月、11月も平年を著しく上回る暖かさが続いた。&lt;br /&gt;
*** [[2月]]上旬 - 一級寒波の襲来で[[北海道]]-[[九州|九州地方]]の[[日本海]]側に大雪。特に[[福岡県|福岡]]では記録的大雪。&lt;br /&gt;
*** [[5月3日]] - [[アメリカ合衆国]][[オクラホマ州]]（[[オクラホマシティ]]）を巨大な[[竜巻]]が襲う。&lt;br /&gt;
*** [[6月29日]] - [[梅雨前線]]の影響で西日本を中心に大雨。[[福岡市]]や[[広島県]]では浸水や土砂災害が発生した。&lt;br /&gt;
*** [[8月14日]] - [[熱帯低気圧]]の影響により関東地方で大雨（[[玄倉川水難事故]]）。&lt;br /&gt;
*** [[9月24日]] - [[平成11年台風第18号|台風18号]]が[[熊本県]]に上陸。全国的に[[高潮]]や暴風で被害が出る。&lt;br /&gt;
* [[地震]]&lt;br /&gt;
** [[1月25日]] - [[コロンビア]]で大地震。1000人以上死亡。&lt;br /&gt;
** [[8月17日]] - [[トルコ]]西部で大規模な地震が発生。1万人以上が死亡。&lt;br /&gt;
** [[9月21日]] - [[台湾]]中部で[[マグニチュード]]7.7の大きな地震が発生。2000人以上が死亡。&lt;br /&gt;
* [[天体観測]]&lt;br /&gt;
** 11月 - [[しし座流星群]]の大出現期。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 1999年のスポーツ ===&lt;br /&gt;
==== 野球 ====&lt;br /&gt;
* [[日本プロ野球|プロ野球]]（[[1999年の日本シリーズ]]）&lt;br /&gt;
** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 - [[中日ドラゴンズ]]&lt;br /&gt;
** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 - [[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス]]&lt;br /&gt;
** [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝 - 福岡ダイエーホークス（4勝1敗）&lt;br /&gt;
: 同年の新人王はセ・リーグが[[上原浩治]]（[[読売ジャイアンツ]]）、パ・リーグが[[松坂大輔]]（[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]）&lt;br /&gt;
* [[高校野球]]&lt;br /&gt;
** [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝 - [[沖縄尚学高等学校・附属中学校|沖縄尚学]]（[[沖縄県]]）&lt;br /&gt;
** [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 - [[桐生第一高等学校|桐生第一]]（[[群馬県]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サッカー ====&lt;br /&gt;
* [[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]&lt;br /&gt;
** [[日本プロサッカーリーグ#過去の優勝チーム|J1 1stステージ]]優勝 - [[ジュビロ磐田]]&lt;br /&gt;
** J1 2ndステージ優勝 - [[清水エスパルス]]&lt;br /&gt;
** [[Jリーグチャンピオンシップ|J1チャンピオンシップ]]年間総合優勝 - ジュビロ磐田&lt;br /&gt;
** [[Jリーグカップ|ナビスコカップ]]優勝 - [[柏レイソル]]&lt;br /&gt;
** [[日本プロサッカーリーグ#過去の上位チーム|J2 年間]]優勝 - [[川崎フロンターレ]]&lt;br /&gt;
* [[天皇杯全日本サッカー選手権大会]]&lt;br /&gt;
** 優勝 - [[名古屋グランパスエイト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 相撲 ====&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]&lt;br /&gt;
** 幕内最高優勝&lt;br /&gt;
*** 初場所 [[千代大海龍二]]&lt;br /&gt;
*** 春場所 [[武蔵丸光洋]]&lt;br /&gt;
*** 夏場所 武蔵丸光洋&lt;br /&gt;
*** 名古屋場所 [[出島武春]]&lt;br /&gt;
*** 秋場所 武蔵丸光洋&lt;br /&gt;
*** 九州場所 武蔵丸光洋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プロレス ====&lt;br /&gt;
* [[プロレス大賞]]MVP　[[武藤敬司]]（[[新日本プロレス]]）&lt;br /&gt;
* [[G1 CLIMAX|G1クライマックス]]優勝　[[中西学]]（初優勝）&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝　[[小橋建太|小橋健太]]＆[[秋山準]]組「[[バーニング (プロレス)|バーニング]]」　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モータースポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[フォーミュラ・ニッポン|全日本選手権フォーミュラ・ニッポン]]　[[トム・コロネル]]&lt;br /&gt;
* [[全日本F3選手権]] [[ダレン・マニング]]&lt;br /&gt;
* [[全日本GT選手権]]　[[エリック・コマス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年の音楽 ===&lt;br /&gt;
* 前年、[[1998年]]に絶頂期を迎えたCDバブルが崩壊し、国内の音楽CDの生産金額が大幅に減少する。CDだけでなくレコードやカセットなども含めた総合計で5700億円を割ることとなる。前年と比較して音楽ソフトの生産金額が減少するのは、[[1984年]]以来15年ぶり。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.riaj.or.jp/data/money/index.html 各種統計 音楽ソフト種別生産金額の推移] 一般社団法人 日本レコード協会&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[Every Little Thing]]のベストアルバム『[[Every Best Single +3]]』をリリース。200万枚を超えるメガヒットに。&lt;br /&gt;
* [[宇多田ヒカル]]人気、初アルバム『[[First Love (宇多田ヒカルのアルバム)|First Love]]』が700万枚を超す記録的セールスになりその後、900万枚を超える（CDアルバム売り上げ第一位）&lt;br /&gt;
* [[L'Arc〜en〜Ciel]]が2枚のオリジナルアルバム『[[Ark (アルバム)|ark]]』『[[Ray (アルバム)|ray]]』を同時発売。両方とも200万枚以上を売り上げる。&lt;br /&gt;
* TMNが[[TM NETWORK]]として再起動をする。&lt;br /&gt;
* [[GLAY]]が7月31日に幕張メッセで動員数20万人のGLAY EXPO 99を開催&lt;br /&gt;
* 『[[だんご3兄弟]]』が299万枚の記録的大ヒット（CDシングル売り上げ第一位（当時））&lt;br /&gt;
* 『[[Eyes On Me]]』（[[ファイナルファンタジーVIII]]主題歌）ヒット&lt;br /&gt;
* [[坂本龍一]]、インストゥルメント曲 「[[energy flow]]」を含むシングル『[[ウラBTTB]]』でオリコンチャート1位。ヴォーカルなしの曲で1位を獲得するのはオリコン初のこと。&lt;br /&gt;
* [[鈴木亜美|鈴木あみ]]が[[TM NETWORK|TMN]]の『[[BE TOGETHER]]』をカヴァーしヒット。&lt;br /&gt;
* [[Dragon Ash]]ブレイク。『[[Let yourself go, Let myself go]]』が初の[[オリコンチャート|オリコン]]トップ10入り。『[[Grateful Days]]』、『I LOVE HIP HOP』がノン[[タイアップ]]でヒット。&lt;br /&gt;
* [[19 (音楽グループ)|19]]が『[[あの紙ヒコーキ くもり空わって]]』でブレイク。（次にリリースした『[[すべてへ]]』が自身初の1位を獲得）&lt;br /&gt;
* [[浜崎あゆみ]]が『[[Boys &amp;amp; Girls (浜崎あゆみの曲)|Boys &amp;amp; Girls]]』でブレイク。そのファッションも話題になり、歌姫・ファッションリーダーになる。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]が『[[LOVEマシーン]]』でブレイク。その後、作詞・作曲を手がけた[[シャ乱Q]]の[[つんく]]がソロデビューを果たす。&lt;br /&gt;
* [[T.M.Revolution]]が[[東京ドーム]]ライブ終了後、一端その活動を封印し'''the end of genesis T.M.R.evolution turbo type D'''として活動。&lt;br /&gt;
* [[村下孝蔵]]が[[高血圧]]性[[脳内出血]]のために亡くなる。&lt;br /&gt;
* [[椎名林檎]]、90年代に流行した音楽ジャンル「[[渋谷系]]」をもじった「新宿系」を標榜し、人気に。3rdシングル『[[ここでキスして。]]』がスマッシュヒットし、この曲を収録した2月発売の1stアルバム『[[無罪モラトリアム]]』は[[ロングヒット]]を続け、最終的には[[ミリオンセラー|ミリオンセールス]]を達成した。&lt;br /&gt;
* [[ヴィジュアル系]][[バンド (音楽)|バンド]]人気、[[小室ファミリー|小室系]]人気が終焉に向かう。&lt;br /&gt;
* [[聖飢魔II]]、解散（[[12月31日]]）。&lt;br /&gt;
* [[黒夢]]が1月29日のライブをもって無期限活動停止を発表。&lt;br /&gt;
* [[かぐや姫 (フォークグループ)|かぐや姫]]、[[ゴダイゴ]]が再結成。かぐや姫が紅白に初出場。&lt;br /&gt;
* [[ZARD]]が2枚のベストアルバム『[[ZARD BEST The Single Collection 〜軌跡〜]]』『[[ZARD BEST 〜Request Memorial〜]]』をリリース。前者は300万枚を超えるメガヒットに。&lt;br /&gt;
* [[爆風スランプ]]が[[4月1日]]に活動休止した。&lt;br /&gt;
* [[ポルノグラフィティ]]が『[[アポロ (曲)|アポロ]]』で9月8日デビュー。&lt;br /&gt;
* [[嵐 (グループ)|嵐]]が『[[A・RA・SHI]]』で11月3日デビュー。&lt;br /&gt;
* [[アニメソング]]の帝王、[[水木一郎]]が24時間1000曲ライブを挙行（[[8月30日|8月30]]-[[8月31日|31日]]、[[河口湖ステラシアター]]）。&lt;br /&gt;
*[[Raphael]]が『花咲く命ある限り』で[[フォーライフ・レコード]]より7月23日デビュー。&lt;br /&gt;
*[[ポニーキャニオン]]が年内での[[演歌]]部門からの撤退を発表するなど、[[演歌歌手]]の[[リストラ]]が相次いだ。この影響から、演歌歌手の多くはリストラを機に演歌を主力とするレコード会社に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜崎あゆみ、宇多田ヒカル、鈴木あみの三人を「三大歌姫」と言うことがあった（その後、鈴木あみが芸能界活動を休止したため現在では使われていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年の映画 ===&lt;br /&gt;
* [[鮫肌男と桃尻女]]（日）&lt;br /&gt;
* [[菊次郎の夏]]（日）&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (映画)|学校の怪談]]4（日）&lt;br /&gt;
* [[ガメラ3 邪神覚醒]]（日）&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ2000 ミレニアム]]（日）&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス]]（米）&lt;br /&gt;
* [[007 ワールド・イズ・ノット・イナフ]]（英）&lt;br /&gt;
* [[鉄道員 (小説)|鉄道員（ぽっぽや）]]（日）&lt;br /&gt;
* [[マトリックス (映画)|マトリックス]]（米）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第121回（1999年上半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** 第122回（1999年下半期） - [[玄月]] 『蔭の棲みか』、藤野千夜 『夏の約束』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第121回（1999年上半期） - [[佐藤賢一]]『王妃の離婚』、[[桐野夏生]]『柔らかな頬』&lt;br /&gt;
** 第122回（1999年下半期） - [[なかにし礼]]『[[長崎ぶらぶら節]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年のゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[2月11日]]発売 [[ファイナルファンタジーVIII]] - 全世界合計約800万本&lt;br /&gt;
* [[11月21日]]発売 [[ポケットモンスター 金・銀]] - 日本国内2バージョン合計約700万本&lt;br /&gt;
{{See also|Category:1999年のコンピュータゲーム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年のテレビ ===&lt;br /&gt;
{{See also|1999年のテレビ (日本)}}&lt;br /&gt;
* 深夜枠に限り放映されていた[[消費者金融]]のCMが全日に解禁された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティなど諸分野 ====&lt;br /&gt;
* [[1月12日]]-[[9月14日]] -『[[快進撃TVうたえモン]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）。[[水木一郎]]の24時間1000曲ライブで話題に。番組では同ライブの最終日ラストの模様を生中継。&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]『[[爆笑オンエアバトル]]』が放送開始、そこから[[ドランクドラゴン]]、[[アンジャッシュ]]、[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]、[[ダンディ坂野]]などがブレイク。&lt;br /&gt;
* [[4月]] - フジテレビが平日のワイドショー枠を改編。朝8時枠に『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』（司会：[[小倉智昭]]。現在も放送中）、午後2時枠に『[[2時のホント]]』（司会：[[ピーコ]]）が放送開始。&lt;br /&gt;
* [[7月17日|7月17]]-[[7月18日|18日]] - [[FNS27時間テレビ|99'FNS1億2700万人の27時間テレビ夢列島 てれずに楽しく、てれずに愛して]]&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[近畿地方|関西]]ローカルの情報番組『[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]』（[[毎日放送]]）が放送開始。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - フジテレビ『[[愛する二人別れる二人]]』が、[[やらせ]]事件で[[打ち切り]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー ====&lt;br /&gt;
* 『[[世紀を超えて]]』（[[NHKスペシャル]]・1999年1月〜2000年12月まで全45回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮 ====&lt;br /&gt;
* 1月 - 2000年1月『[[燃えろ!!ロボコン]]』（[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* 2月 - 2000年2月『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ ====&lt;br /&gt;
* [[1月4日]]-『[[小さな巨人 ミクロマン]]』、『[[宇宙海賊ミトの大冒険]]』、『[[爆球連発!!スーパービーダマン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月6日]]-『[[火魅子伝]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月3日]]-『[[ビーストウォーズネオ 超生命体トランスフォーマー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月5日]]-『[[超発明BOYカニパン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月7日]]-『[[ボンバーマンビーダマン爆外伝V]]』、『[[おジャ魔女どれみ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月13日]]-『[[神風怪盗ジャンヌ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月7日]]-『[[デジモンアドベンチャー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月1日]]-『[[To Heart]]』、『[[ベターマン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月2日]]-『[[ゴクドーくん漫遊記]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月3日]]-『[[神八剣伝]]』、『[[パワーストーン (ゲーム)]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月3日]]-『[[モンスターファーム (アニメ)|モンスターファーム〜円盤石の秘密〜]]』、『[[ムーぽん]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月4日]]-『[[それゆけ!宇宙戦艦ヤマモトヨーコ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月5日]]-『[[十兵衛ちゃん|十兵衛ちゃん-ラブリー眼帯の秘密-]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月6日]]-『[[ヱデンズボゥイ|エデンズボゥイ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月7日]]-『[[天使になるもんっ!]]』、『[[A.D.POLICE]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月9日]]-『[[コレクター・ユイ]]』、『[[∀ガンダム]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月20日]]-『[[快感・フレーズ|KAIKANフレーズ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[5月3日]]-『[[魔装機神サイバスター (テレビアニメ)|魔装機神サイバスター]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[6月30日]]-『[[GTO (漫画)]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月1日]]-『[[キョロちゃん]]』、『[[下級生 (ゲーム)|下級生]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月2日]]-『[[メダロット]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月3日]]-『[[封神演義 (漫画)|仙界伝 封神演義]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月5日]]-『[[バーバパパ世界をまわる]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月7日]]-『[[魔法使いTai!]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月12日]]-『宇宙海賊ミトの大冒険2人の女王様』放映開始&lt;br /&gt;
* [[9月4日]]-『[[ゾイド -ZOIDS-]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月1日]]-『[[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月2日]]-『[[魔術士オーフェン|魔術士オーフェンRevenge]]』、『[[サイボーグクロちゃん]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月3日]]-『[[ぐるぐるタウンはなまるくん]]』、『[[ごぞんじ!月光仮面くん]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月5日]]-『[[ジバクくん]]』、『[[地球防衛企業ダイ・ガード]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月5日]]-『[[鋼鉄天使くるみ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]]-『[[無限のリヴァイアス]]』、『[[ビーストウォーズメタルス 超生命体トランスフォーマー]]』、『[[セラフィムコール]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月7日]]-『[[Blue Gender]]』、『[[エクセル・サーガ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月8日]]-『[[トラブルチョコレート]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月13日]]-『[[THE ビッグオー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月16日]]-『[[HUNTER×HUNTER (1999年のアニメ)|HUNTER×HUNTER]]』、『[[未来少年コナンII タイガアドベンチャー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月20日]]-『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月26日]]-『[[レレレの天才バカボン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月1日]]-『[[ビックリマン2000]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月30日]]-『[[Di Gi Charat (ワンダフル版)]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[12月31日]]-『[[モンキーマジック (アニメ)]]』放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
'''[[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]'''&lt;br /&gt;
* [[元禄繚乱]]（1月 - 12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[連続テレビ小説|NHK朝の連続テレビ小説]]'''&lt;br /&gt;
* [[やんちゃくれ]]（1998年10月 - 1999年4月）&lt;br /&gt;
* [[すずらん (テレビドラマ)|すずらん]]（4月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[あすか (テレビドラマ)|あすか]]（10月 - 2000年4月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1月 - 3月期'''&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]]&lt;br /&gt;
* [[鬼の棲家]]&lt;br /&gt;
* [[ケイゾク]]&lt;br /&gt;
* [[サラリーマン金太郎]]&lt;br /&gt;
* [[リング (鈴木光司の小説)#リング〜最終章〜|リング〜最終章〜]]&lt;br /&gt;
* [[お水の花道]]&lt;br /&gt;
* [[夜逃げ屋本舗]]&lt;br /&gt;
* [[Over Time-オーバー・タイム]]&lt;br /&gt;
* [[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]&lt;br /&gt;
* [[可愛いだけじゃダメかしら?]]&lt;br /&gt;
* [[君といた未来のために 〜I'll be back〜]]&lt;br /&gt;
* [[渡る世間は鬼ばかり]]（1998年10月 - 1999年9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''4月 - 6月期'''&lt;br /&gt;
* [[魔女の条件]]&lt;br /&gt;
* [[L×I×V×E]]&lt;br /&gt;
* [[リップスティック (テレビドラマ)|リップスティック]]&lt;br /&gt;
* [[古畑任三郎]]&lt;br /&gt;
* [[アフリカの夜]]&lt;br /&gt;
* [[週末婚]]&lt;br /&gt;
* [[蘇える金狼]]&lt;br /&gt;
* [[恋の奇跡]]&lt;br /&gt;
* [[ナオミ (テレビドラマ)|ナオミ]]&lt;br /&gt;
* [[ロマンス (1999年のテレビドラマ)|ロマンス]]&lt;br /&gt;
* [[傷だらけの女]]&lt;br /&gt;
* [[あぶない放課後]]&lt;br /&gt;
* [[ハッピー 愛と感動の物語]]&lt;br /&gt;
* [[グッドニュース (テレビドラマ)|グッドニュース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''7月 - 9月期'''&lt;br /&gt;
* [[彼女たちの時代]]&lt;br /&gt;
* [[to Heart 〜恋して死にたい〜]]&lt;br /&gt;
* [[P.S.元気です、俊平]]&lt;br /&gt;
* [[天国のKiss]]&lt;br /&gt;
* [[救急ハート治療室]]&lt;br /&gt;
* [[らせん (鈴木光司の小説)#テレビドラマ|らせん]]&lt;br /&gt;
* [[俺たちの旅|新・俺たちの旅 Ver.1999]]&lt;br /&gt;
* [[パーフェクトラブ!]]&lt;br /&gt;
* [[甘い生活。]]&lt;br /&gt;
* [[独身生活]]&lt;br /&gt;
* [[恋愛結婚の法則]]&lt;br /&gt;
* [[笑ゥせぇるすまん]]&lt;br /&gt;
* [[女医 (テレビドラマ)|女医]]&lt;br /&gt;
* [[小市民ケーン]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ドクター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''10月 - 12月期'''&lt;br /&gt;
* [[3年B組金八先生]]（ - 2000年3月）&lt;br /&gt;
* [[氷の世界 (テレビドラマ)|氷の世界]]&lt;br /&gt;
* [[美しい人 (テレビドラマ)|美しい人]]&lt;br /&gt;
* [[TEAM (テレビドラマ)|TEAM]]&lt;br /&gt;
* [[OUT〜妻たちの犯罪〜]]&lt;br /&gt;
* [[危険な関係 (1999年のテレビドラマ)|危険な関係]]&lt;br /&gt;
* [[隣人は密かに笑う]]&lt;br /&gt;
* [[サイコメトラーEIJI|サイコメトラーEIJI2]]&lt;br /&gt;
* [[はみだし刑事情熱系]]&lt;br /&gt;
* [[科捜研の女]]&lt;br /&gt;
* [[ベストフレンド (テレビ朝日)|ベストフレンド]]&lt;br /&gt;
* [[チープ・ラブ]]&lt;br /&gt;
* [[ピーチな関係]]&lt;br /&gt;
* [[砂の上の恋人たち]]&lt;br /&gt;
* [[青い鳥症候群 (テレビドラマ)|青い鳥症候群]]&lt;br /&gt;
* [[ヤマダ一家の辛抱]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コマーシャル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! キャッチフレーズなど !! 商品名など !! メーカー !! 出演者 !! 音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| - ||[[cdmaOne]] || [[日本移動通信|IDO]] || [[織田裕二]] || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| たっぷり飲むか? || タカラCANチューハイ || [[宝ホールディングス|宝酒造]] || [[藤原紀香]] || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| バーゲンフェア♪（[[ペッパー警部]]の[[替え歌]]） || JALバーゲンフェア || [[日本航空]] || 藤原紀香・[[相沢紗世]] || [[都倉俊一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ビタミン・ミネラル・ポポンS! || ポポンS || [[塩野義製薬]] || [[小林聡美]] || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 飲茶楼でめちゃうまかろう || 飲茶楼 || [[日本たばこ産業|JT]] || [[雛形あきこ]]・[[鈴木紗理奈]] || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| シャッターを 押ーす! || [[写ルンです]] || [[富士フイルムホールディングス|富士フイルム]] || [[田中麗奈]]・[[ザ・ドリフターズ]]・[[荒井注]] || [[たかしまあきひこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 一本いっとく? || アスパラドリンク || [[田辺三菱製薬|田辺製薬]] || [[我修院達也]]・[[ハニホー・ヘニハー]] || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| メールのチカラで恋をする。 || CyberGigaなど || [[ツーカー|TU-KA]] || [[観月ありさ]]　|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年のラジオ ===&lt;br /&gt;
* 3月 &lt;br /&gt;
** [[ニッポン放送]]『[[ゲルゲットショッキングセンター]]』が3年半の歴史に幕。&lt;br /&gt;
** [[エフエム富士|FM-FUJI]]が春の大型改編。「[[J-POP SQUARE]]」「[[SUNSHINE BREEZE]]」「[[WEEKEND Hi!]]」などといった人気番組が終了し、4月より新たに「[[J-HITS POWER STATION]]」「[[RADIO GARAXY]]」「[[JUNGLE PARADISE]]」等が開始。また「[[RADIO-izm]]」は金曜日DJの[[宅麻仁]]が降板し[[宮沢光邦]]が登場。&lt;br /&gt;
* 4月 &lt;br /&gt;
** ニッポン放送が夜枠を「[[LF+R]]」とする。[[オールナイトニッポン]]枠が「[[allnightnippon SUPER!]]」（22:00-24:00）「[[allnightnippon.com|@llnightnippon.com]]」（25:00-27:00）「[[allnightnippon-r]]」（27:00-29:00）の3枠となる。&lt;br /&gt;
** [[岡山エフエム放送|FM岡山]]開局。&lt;br /&gt;
** 「[[多田しげおの気分爽快!!朝からP・O・N]]」（[[CBCラジオ]]）が放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年の教育 ===&lt;br /&gt;
* ボランティア活動・企業実習等の単位認定（高校）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年の流行 ===&lt;br /&gt;
* [[ノストラダムス]]の[[予言]]と[[世紀末]]ブーム - 「1999年7月に世界が滅亡する」という、[[1973年]]の『[[ノストラダムスの大予言]]』（作：[[五島勉]]）刊行以来日本で続いてきた世紀末予言ブームの期限であったが、現実にはなにも起こらなかった（ただし、現実に関連する出来事があったと主張する者もいる）。予言の解釈家の中には1999年以降の活動がはっきりしない者もいるが、[[五島勉]]、[[池田邦吉]]などはこれ以降も著作を発表している。[[ノストラダムス現象]]の項目も参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[スケルトン (外殻)|スケルトン]]（[[トランスルーセント]]）デザイン。[[iMac]]が火付け役。&lt;br /&gt;
* [[動物占い]]　各々の性格を動物に当てはめた占い。キャラクター商品などを広く展開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
* [[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞 - [[ブッチホン]]（[[小渕恵三]]）、リベンジ（[[松坂大輔]]）、雑草魂（[[上原浩治]]）&lt;br /&gt;
** [[学級崩壊]]、カリスマ、[[ミッチー・サッチー騒動|ミッチー・サッチー]]、西暦2000年問題、だんご3兄弟、癒し、[[iモード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年のファッション ===&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]]ブーム&lt;br /&gt;
* [[カリスマ]][[美容師]]・カリスマ店員&lt;br /&gt;
* [[厚底サンダル]]・[[ガングロ]]・[[ヤマンバ]]&lt;br /&gt;
* ボディーワイヤー&lt;br /&gt;
* アクセサリー感覚の付け毛（[[ヘアーエクステンション]]）が人気を集めはじめる&lt;br /&gt;
* 欧州の民族衣装風のフォークロア・ファッションが流行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年の世相 ===&lt;br /&gt;
* 本来は国民を守るべき[[警察]]の信じられない実態が次々と明らかに。（[[警察不祥事]]）&lt;br /&gt;
* この年から賃金削減、[[正社員]]減少等により、[[一億総中流]]時代が次第に過去のものとなる。&lt;br /&gt;
* [[今年の漢字]]「末」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[滝澤史]]、[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[菊池和澄]]、子役&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[梅原真子]]、子役、アイドル（[[NMB48]]）&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[松岡日菜]]、子役&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[安彦統賀]]、子役&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[河野梨花]]、子役&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[シンボリクリスエス]]、[[競走馬]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[市川理矩]]、子役&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[廣田あいか]]、[[私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[松元環季]]、子役&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[三俣凱]]、子役&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[小室優太]]、子役&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[西嶋一八]]、子役&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[萩原利久]]、子役[[タレント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[本田りん]]、子役、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[川田柚希]]、子役&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[西本利久]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[中村鷹之資]]、[[歌舞伎]][[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[北村一葉]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[栃尾悠介]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[中嶋春陽]]、子役&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[萩原竜之介]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[谷山毅]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[藤沢あおい]]、子役、[[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[郷田芽瑠]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[諸星すみれ]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[菊地時音]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[八木瑛美莉]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[春原早希]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[たま (猫の駅長)|たま]]、[[貴志駅]]の猫の駅長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[宮城孔明]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)]]、[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[大橋のぞみ]]、元子役&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[高橋奈々]]、子役 &lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[小田桐汐里]]、子役タレント&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[白坂奈々]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[中野澪]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[イングランディーレ]]、競走馬&lt;br /&gt;
* 5月21日 - [[片貝健志]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[飯野茉優]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[彩田真鈴]]、子役&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[柳下花恋]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[富川健登]]、子役タレント&lt;br /&gt;
* 5月29日 - [[山口えいみ]]、子役&lt;br /&gt;
* 5月29日 - [[流川ゆうり]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[金子凜太朗]]、子役タレント&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[小倉優佳]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[佐々木麻緒]]、子役&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[宮武祭]]、[[bump.y]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[北山伊万里]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月13日 - [[北山向日葵]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[田中冴樹]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[高柳樹莉亜]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[渡邉甚平]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[青木珠菜]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[林妙可]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[芳之内優花]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[大森絢音]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[張壮|チャン・チュワン]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[川村あやの]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[山之井歩]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[吉越拓矢]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[峰岸花奈]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[アレクサンドラ・フォン・ハノーファー (1999-)|アレクサンドラ・フォン・ハノーファー]]、[[ハノーファー王国]]の王族の子孫&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[野沢芽生]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[遠藤由実]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[岩坂拓未]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[荒川ちか]]、子役&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[甲地夏波]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[永山菜々]]、子役&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[岩本千波]]、子役&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[土井洋輝]]、子役&lt;br /&gt;
* 8月10日 - [[奈木野聖也]]、子役&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[亀田姫月]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[福島快利]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[渡辺魁士]]、子役&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[平野孝世]]、子役&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[桜木ひな]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[柴田杏花]]、子役 &lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[笠菜月]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[高橋晃]]、子役&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[飛田光里]]、子役&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[永野芽郁]]、子役&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[浅見姫香]]、元[[みにちあ☆ベアーズ]]、ジュニアアイドル、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[加藤柔那]]、子役&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[工藤美桜]]、子役&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[牛田智大]]、ピアニスト&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[與儀ケイラ]]、[[NMB48]]&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[まさお君]]、[[ラブラドール・レトリバー]]（+[[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[工藤遥]]、[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[吉田里琴]]、子役&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[海宝真珠]]、子役&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[附田花香]]、歌手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月　 ===&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - [[ゆきの]]、子役&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[石井日菜]]、子役&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[田辺奈菜美]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[ちょび太]]、[[朝ビタTV]]の元マスコット犬（+[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[浦上晟周]]、子役タレント&lt;br /&gt;
* [[11月25日]] - [[福本有紗]]、子役&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[近藤里沙]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[ピース (ホッキョクグマ)]]&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[茅建厚]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[武田璃斗]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[ブライス・ロビンソン]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[ならゆりあ]]、子役、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月〜3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[清元志寿太夫]]、[[清元節]][[太夫]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[植芝吉祥丸]]、[[武道家]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[ミシェル・ペトルチアーニ]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]（* [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[東けんじ]]、[[漫才師]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[槌田誠]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[芦田伸介]]、[[俳優]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[大屋政子]]、タレント・実業家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[土居まさる]]、[[司会|司会者]]、元[[文化放送]][[アナウンサー]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[上田音市]]、部落解放運動家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[井上究一郎]]、[[フランス文学者]]・[[翻訳家]]・[[エッセイスト]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[夏川静江]]、[[俳優#呼称|女優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[三木のり平]]、[[喜劇]][[俳優]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[土井垣武]]、元プロ野球選手（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[ジャンヌ＝マリー・ダルレ]]、[[ピアニスト]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[フェルディナンド・T・アンガー]]、アメリカ合衆国軍人（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[ジャイアント馬場]]、[[プロレスラー]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[植松正]]、[[刑法]]学者（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[フセイン1世]]、[[ヨルダン|ヨルダン王]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[アイリス・マードック]]、[[思想家]]・[[小説家]]・[[詩人]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[みず谷なおき]]、[[漫画家]]（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[久野収]]、思想家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[秋野やす]]、長寿日本一（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[ジョン・アーリックマン]]、[[リチャード・ニクソン]]大統領顧問（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[山岡久乃]]、女優（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[ネジル・カズム・アクセス]]、[[作曲家]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* 2月16日 - [[フリーツィ・ブルガー]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[柳家菊語楼]]、[[落語家]]（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[糸川英夫]]、[[工学者]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 2月21日 - [[エイノ・イルマリ・ユーティライネン]]、軍人（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* 2月21日 - [[ガートルード・エリオン]]、生化学者・薬理学者（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* 2月21日 - [[夏目純一]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[ルース・ギップス]]、作曲家、[[ピアニスト]]、[[オーボエ]]奏者（* 1921年）&lt;br /&gt;
* 2月23日 - [[カルロス・ハスコック]]、[[アメリカ合衆国]]の軍人、狙撃手（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[片岡清一]]、[[政治家]]・[[国会議員|衆議院議員]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[西村一孔]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[藤原弘達]]、[[政治学者]]・[[評論家]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[桜井長一郎]]、[[声帯模写]]芸人（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[石橋一弥]]、政治家・衆議院議員（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* 3月5日 - [[リチャード・カイリー]]、俳優（* 1922年）&lt;br /&gt;
* 3月5日 - 3代目[[桂米之助 (3代目)|桂米之助]]、[[落語家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[伊藤庄七]]、元プロ野球選手（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[スタンリー・キューブリック]]、映画作家（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[ジョー・ディマジオ]]、元[[メジャーリーガー]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[ユーディ・メニューイン]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[國井英吉]]、政治家・[[士別市]][[市町村長|長]]（* 1916年）&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[広瀬健次郎]]、作曲家（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[河野鷹思]]、[[グラフィックデザイナー]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[水島道太郎]]、俳優（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[高橋和枝]]、[[声優]]（* 1929年）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[上月晃]]、女優・歌手（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* 3月25日 - [[多田かおる]]、漫画家（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* 3月25日 - [[リシャルト・バクスト]]、[[ピアニスト]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[金平正紀]]、[[ボクシング]]指導者、協栄ジム初代会長（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[沖田浩之]]、俳優（* [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[南条あや]]、[[ネットアイドル]]（* [[1980年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月〜6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[熊谷典文]]、実業家・住友金属工業社長・会長（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[加藤新平]]、法学者（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 4月2日 - [[祝一平]]、[[満開製作所]]創業者&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[菊村到]]、[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[西岡恭蔵]]、[[シンガーソングライター]]（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[アイフル (競走馬)|アイフル]]、[[競走馬]]（* [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[落合茂一]]、アニメーションプロデューサー（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* 4月6日 - [[ウィリアム・プリース]]、[[チェリスト]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[近藤宮子]]、[[作詞家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[梅津耕作]]、[[臨床心理学|臨床心理学者]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[門恵美子]]、[[プロレスラー]]（* [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[ジェームズ・マコーレー]]、[[言語学者]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[坂東三津五郎 (9代目)]]、歌舞伎役者（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[清川正二]]、[[水泳選手]]・[[実業家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[別当薫]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[三岸節子]]、[[洋画家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[大島友治]]、政治家・衆議院議員（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* 4月19日 - [[桂枝雀]]、[[落語家]]（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[フランシス・ペティジョン]]、[[地質学者]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - 第3代[[キラニン男爵]][[マイケル・モリス (第3代キラニン男爵)|マイケル・モリス]]、[[ジャーナリスト]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[賀緑汀]]、作曲家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[石崎伝蔵]]、長寿日本一（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[根本陸夫]]、元プロ野球選手（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[アーネスト・グロス]]、[[外交官]]・[[弁護士]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[青木達之]]、[[ミュージシャン]]・[[ドラマー]]（[[東京スカパラダイスオーケストラ]]）（* [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[若ノ海周治]]、[[大相撲]][[力士]]・元[[小結]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[長洲一二]]、元[[神奈川県]][[知事]]、[[経済学者]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[上野俊樹]]、[[経済学者]]（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[由利徹]]、喜劇俳優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[森安なおや]]、漫画家（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 5月21日 - [[DOUBLE (歌手)|SACHIKO]]、歌手、姉妹デュオ時代の[[DOUBLE (歌手)|DOUBLE]]のメンバー（* [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[パウル・ザッハー]]、[[指揮者]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[岡義達]]、[[政治学者]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[デフォレスト・ケリー]]、俳優（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[芦部信喜]]、憲法学者（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[谷岡ヤスジ]]、漫画家（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[MALICE MIZER|KAMI]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[長沢節]]、[[水彩画]]家・[[デザイナー]]・[[エッセイスト]]・ファッション評論家・映画評論家（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[引地信之]]、元プロ野球選手（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[別所毅彦]]、元プロ野球選手（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[村下孝蔵]]、シンガーソングライター（* [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[池見酉次郎]]、精神医学者（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* 6月25日 - [[衆樹資宏]]、元プロ野球選手（* 1934年）&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[エイナル・エングルンド]]、[[作曲家]]・[[ピアニスト]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[田中千代 (教育者)|田中千代]]、[[教育者]]・服飾[[デザイナー]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[石井藤吉郎]]、野球選手・野球指導者（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月〜9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[エドワード・ドミトリク]]、映画監督（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[マリオ・プーゾ]]、小説家・映画脚本家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[ホアキン・ロドリーゴ]]、[[作曲家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[光瀬龍]]、[[SF作家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[テルターク・エレメール]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[依田光正 (作曲家)|依田光正]]、[[作曲家]] (* [[1927年]])&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[岩橋英遠]]、日本画家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[牛島秀彦]]、[[ノンフィクション作家]]、[[評論家]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ・ジュニア]]、弁護士・法律家・出版者、[[ジョン・F・ケネディ]]の長男（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* 7月16日 - [[キャロリン・ベッセット＝ケネディ]]、ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ・ジュニアの妻（* [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* 7月16日 - [[柳原尋美]]、[[カントリー娘。]]メンバー（* [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* 7月16日 - [[アンドレ・マルティネ]]、[[言語学者]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[井狩彌治郎]]、実業家、[[大丸]]社長（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[江藤淳]]、[[評論家]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[ハサン2世 (モロッコ王)|ハサン2世]]、[[モロッコ]]国王（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[ハリー・エディソン]]、[[ジャズ]][[トランペット]]奏者（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[フェドン・キジキス]]、ギリシャの軍人・大統領（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[辻邦生]]、[[小説家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[後藤明生]]、小説家（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[ジャッキー佐藤]]、[[プロレスラー]]（* [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[渡辺茂夫]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[ナンシー・ギルド]]、女優（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[安中忠雄]]、政治家、宮崎県知事（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[大田政作]]、官僚・政治家・琉球政府行政主席（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[柴田英治]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[大崎順彦]]、耐震工学者（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[広瀬宰]]、元プロ野球選手（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[アルフレード・クラウス]]、[[テノール]][[歌手]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 9月10日 - [[ボー・ジョック]]、[[アコーディオン]]奏者・歌手（* [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[市川右太衛門]]、俳優（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[遠藤晴]]、[[声優]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* 9月20日 - [[ライサ・ゴルバチョワ]]、[[ミハイル・ゴルバチョフ]]の夫人（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[尾崎秀樹]]、[[文芸評論#日本の文芸評論家|文芸評論家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[淡谷のり子]]、[[歌手]]（* 1907年）&lt;br /&gt;
* 9月22日 - [[久高友雄]]、サッカー選手（* [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[松宮一彦]]、アナウンサー（* [[1953年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月〜12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[香山彬子]]、[[児童文学作家]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[盛田昭夫]]、技術者・実業家・[[ソニー]]創業者（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* 10月3日 - [[佐賀ノ海輝一]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[ベルナール・ビュフェ]]、画家（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[デリク・ガイラー]]、俳優（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[板東里視]]、元プロ野球選手（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[ミルト・ジャクソン]]、[[ジャズ]]・[[ビブラフォン]]奏者（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 10月9日 - [[嘉手苅林昌]]、歌手（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[阿部勉 (民族主義者)|阿部勉]]、民族主義者（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[レオ・レオニ]]、[[児童文学作家]]・[[絵本作家]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[三浦綾子]]、[[小説家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[ジュリウス・ニエレレ]]、[[タンザニアの大統領一覧|タンザニアの大統領]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[ナタリー・サロート]]、[[小説家]]・[[劇作家]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[ペイン・スチュワート]]、[[プロゴルファー]]（* [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[千秋実]]、俳優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[佐治敬三]]、[[実業家]]、[[サントリー]]会長（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[藤田圭雄]]、[[児童文学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[フェリックス・ガリミール]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[大田山一朗]]、[[大相撲]][[力士]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[蓬茨霊運]]、[[日本の天文学者の一覧|天文学者]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[木下航二]]、作曲家（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[岩本薫]]、[[棋士 (囲碁)|棋士]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 11月29日 - [[キノトール]]、[[劇作家]]・[[脚本家]]・[[演出家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[黄信介]]、政治家（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[井尻正二]]、生物学者・地質学者（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[マデリーン・カーン]]、女優（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[スキャットマン・ジョン]]、ミュージシャン（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[大翔鳳昌巳]]、大相撲力士・元[[小結]]（* [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[新井清光]]、[[会計学者]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[ロバート・ワーゲンホッファー]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[池田三四郎]]、木工家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[大川慶次郎]]、[[競馬評論家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - [[菊地陽子]]、アイドル歌手（* [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[ウォーリス・ディーステルマイヤー]]、フィギュアスケート選手（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[モーリス・クーヴ・ド・ミュルヴィル]]、[[官僚]]・[[政治家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 12月24日 - [[大谷光紹]]、東京本願寺住職（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* 12月24日 - [[菅原謙次]]、[[俳優]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[池田貴族]]、ミュージシャン（* [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[阿部保夫]]、[[ギタリスト]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[簑原宏]]、元プロ野球選手（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[サラ・クナウス]]、アメリカの歴代最高齢者（* [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* 12月30日 - [[小林與三次]]、[[官僚]]・[[実業家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 12月30日 - [[天保義夫]]、元プロ野球選手（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[渡辺はま子]]、歌手（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時期不明 ===&lt;br /&gt;
* 日付不明 - [[金井武雄]]、実業家・[[富士メガネ]]創業者（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不明 - [[蒲池則]]、柳生新影流第13代宗家（* 1913年）&lt;br /&gt;
* 日付不明 - ボリス・パーブロヴィチ・ニキーチン、[[教育者]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不明 - [[石丸久]]、近代文学者（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不明 - [[ジャニーヌ・リュエフ]]、[[作曲家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ゲラルド・トフーフト]]、[[マルティヌス・フェルトマン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[アハメッド・ズウェイル]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ギュンター・ブローベル]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ギュンター・グラス]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[国境なき医師団]]&lt;br /&gt;
* [[アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞|経済学賞]] - [[ロバート・マンデル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - 浪人生・甘粕四郎が自らを天使と名乗る男・天童世死見と出会う。（『[[天国に一番近い男]]』MONOカンパニー編）&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[ナノマシン]]を応用したバーチャル治療の理論を世界で初めて確立した谷村博士が生まれる（『[[救命戦士ナノセイバー]]』）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - 『日野の悪夢』- メディア良化委員会に同調する政治結社が東京の日野市立図書館を襲撃した事件（『[[図書館戦争]]』）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - 大魔女グランディーヌの復活を目論む災魔一族が地球に飛来。江戸時代以来の火消しの家系である巽一家の5兄弟によって結成されたゴーゴーファイブが立ち向かう（『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』）&lt;br /&gt;
* [[2月]]？ - タイムパトロール隊員のアターシャ・セコビッチ・ドワルスキーに、トンマノマントから初指令が下され、オタスケマンとオジャママンの戦いが始まる（『[[タイムパトロール隊オタスケマン]]』）&amp;lt;!--『オタスケマン』48話で「10年後の2009年」という話があったので、この年と判明。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[3月]]？ -東京郊外にある日向家で宇宙人ケロロ軍曹が捕獲される（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
*[[3月28日]] -[[富山県]][[高岡市]]にて[[歳納京子]]生まれる（『[[ゆるゆり]]』）&lt;br /&gt;
* [[4月]] -RRR開幕（『R4 リッジレーサータイプ4』）&lt;br /&gt;
* [[7月]] - ASS-1（後のSDF-1マクロス）、南アタリア島に墜落（『[[超時空要塞マクロス]]』）&lt;br /&gt;
* 7月 - ゴドム人により地球が占領される（『[[宇宙空母ブルーノア]]』）&lt;br /&gt;
* [[7月24日]] - マハディ教団が全世界規模で報道各社に対する[[テロ]]を行ない、必要な情報が得られなくなった世界は大混乱に陥る（[[糸川英夫]]『ケースD ―見えない洪水―』）&lt;br /&gt;
* 7月？ - 第三次世界大戦が勃発、地球は壊滅状態に（『[[百獣王ゴライオン]]』）&lt;br /&gt;
* 7月？ - [[福井県]]に落下した[[隕石]]から、宇宙超怪獣[[キングギドラ]]が出現。[[名古屋市|名古屋]]、[[新宿区|新宿]]に甚大な被害を与えるが、[[富士吉田市]][[青木ヶ原]]原生林において、[[モスラ (架空の怪獣)|モスラ]]に撃退される（『[[モスラ3 キングギドラ来襲]]』）&lt;br /&gt;
* 7の月（7月） - 空から恐怖の大王が降り、アンゴル‐モアの大王をよみがえらせる。そして全人類は死に絶える。その前後にマルスによって、幸福のうちに支配されるだろう。（『[[ノストラダムスの大予言 (映画)|ノストラダムスの大予言]]』&lt;br /&gt;
* [[8月]] - 国連軍・日本帝国軍などによる[[本州]]奪還作戦「明星作戦」が発動される。[[横浜]]ハイヴ（[[マブラヴ オルタネイティヴ#BETA|BETA]]の「巣」）に対するG弾二発の投下により、作戦は成功。その後、横浜ハイヴ跡地に国連軍横浜基地が建設される。（『[[マブラヴ オルタネイティヴ]]』）&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[8月4日]] - 八神太一ら8人（当初は八神ヒカリを除く7人）の選ばれし子供達がそれぞれのパートナーデジモンと共にデジタルワールド、現実世界を跨ぐ冒険と戦いの旅に出る。（『[[デジモンアドベンチャー]]』）&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 日本が核攻撃され首都圏壊滅。[[関東平野]]の東半分と[[千葉県]]全域が核攻撃による地殻変動で水没。（『[[攻殻機動隊]]』）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[月]]面で[[放射性廃棄物]]の大規模な爆発が発生。月は地球の周回軌道を外れ、外宇宙に向かって離脱。月基地アルファとの交信途絶。地球各地で大災害発生（『[[スペース1999]]』）&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[ガメラ]]と[[ギャオス]]が[[渋谷]]界隈を舞台に死闘を展開。被害は甚大。これに対し、政府はガメラ掃討を決定する。同時期、[[奈良県]]南明日香村において、ギャオス変異体と思われる巨大生物・イリスが出現。[[紀伊半島]]上空でガメラ並びに[[航空自衛隊]]の戦闘機と接触。後に[[京都駅]]周辺でガメラとイリスが激突（『[[ガメラ3 邪神覚醒]]』）&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[赤木しげる]] 永眠（享年五十三）（『[[天 天和通りの快男児]]』）&lt;br /&gt;
* 9月26日 - 全世界で異能力者発生現象『オルタレイション・バースト』が、同時多発的に発生。都市によっては大地震が起きて建物の倒壊などがあったが、数時間後に地震前の状態に戻る現象が起こる。（[[ヒーロークロスライン]]全作品）&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[宇宙開発事業団|NASDA]]の深[[宇宙探査機]]「ELISH」が[[種子島宇宙センター]]から打ち上げられる。（『[[秒速5センチメートル]]』）&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - 2時16分頃、[[板門店]]の共同警備区域内で韓国軍と朝鮮人民軍のグループが銃撃戦を展開。朝鮮人民軍の兵士2人が死亡。（『[[JSA (映画)|JSA]]』）&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[1954年]]に東京を襲撃した[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]のものと思われる巨大生物の全身骨格が、[[房総半島]]沖にて発見される。同日夜、台風13号が[[館山市]]を直撃したのと同時にゴジラが同市に上陸。[[陸上自衛隊]]並びに[[東宝特撮映画の怪獣対策組織#特生自衛隊|特生自衛隊]]の[[メーサー兵器|メーサー]]部隊を一掃する（『[[ゴジラ×メカゴジラ]]』）&lt;br /&gt;
* アジア諸国と[[欧州共同体|EC]][[アメリカ合衆国|米]]間で第4次非核大戦勃発。（『[[攻殻機動隊]]』）&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]] 第4部 [[ダイヤモンドは砕けない]]&lt;br /&gt;
* [[地球連邦]]政府樹立。（『[[ガンダムシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 独立武装勢力ザンジバーランド陥落。 （『[[メタルギア2 ソリッドスネーク]]』）&lt;br /&gt;
* [[月]]の[[ティコ (クレーター)|ティコクレーター]]で[[モノリス]]（TMA・1）が発見される。（『[[2001年宇宙の旅]]』）&lt;br /&gt;
* [[東京都]]に隕石が落下し、後に[[渋谷]]隕石と呼ばれる。壊滅状態となった落下点周辺は危険防止のため封鎖され、[[2006年]]現在も復興はなされていない。（『[[仮面ライダーカブト]]』）&lt;br /&gt;
* 東南アジア某国にPKO部隊として派遣された陸上自衛隊のレイバー小隊がゲリラに襲撃され全滅。（『[[機動警察パトレイバー2 the Movie]]』）&lt;br /&gt;
* 惑星[[ラーメタル]]が1000年ぶりに地球に接近し、[[ラーメタル人]]による地球移住計画が始まる。（『[[新竹取物語 1000年女王]]』）&lt;br /&gt;
* 皇帝バッカスフンド率いるマシン帝国バラノイアが地球に襲来。彼らの地球侵略を阻止すべく、国際空軍（U・A）メンバーの5人によって構成されたオーレンジャーがこれを迎え撃つ。（『[[超力戦隊オーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* バーム星人が地球に宣戦布告し、戦闘ロボやメカ戦士などを用いて地球への攻撃を開始する。（『[[闘将ダイモス]]』）&lt;br /&gt;
* [[物理学者]]R・タンホイザーによって[[エーテル (物理)|エーテル]]理論が完成される。（『[[トップをねらえ!]]』）&lt;br /&gt;
* 火星解放戦線、地球連邦に対し独立許可を要求し、容れられない場合は[[月]]を地球に衝突させ破壊するテロ「99＋0計画」の実行を予告。（[[今日泊亜蘭]]『アンドロボット'99』）&lt;br /&gt;
* アメリカ・NYに突如として四体の怪ロボットが上陸。アメリカ軍の攻撃もロボットには全く通用せず、ロボットの破壊活動によりニューヨークは3日で廃墟と化す。（『[[リモートコントロールダンディ]]』）&lt;br /&gt;
* 神代マヤと内田文明が、未来を変えるためにノストラダムスの鍵を探す。（『[[世紀末オカルト学院]]』）&lt;br /&gt;
* [[全米]]の子供たちに人気な[[カナダ]]の[[下ネタ]][[漫才コンビ]]「テレンス＆フィリップ」の[[下品]]な芸を子供たちがマネをした事が発端となり、'''加米戦争'''（アメリカ・カナダ戦争）が勃発。[[サウスパークの登場人物|サウスパークの子供たち]]により、戦犯として公開処刑される「テレンス＆フィリップ」を救出する為の[[レジスタンス]]が結成される。（『[[サウスパーク/無修正映画版]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1999年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E6%9D%91JCO%E8%87%A8%E7%95%8C%E4%BA%8B%E6%95%85&amp;diff=397768</id>
		<title>東海村JCO臨界事故</title>
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				<updated>2022-04-19T19:07:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: /* 事故被曝者 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{テキストボックス|'''常陸東海市からのお知らせ'''&amp;lt;br&amp;gt;常陸東海市は「原子力平和利用宣言」の市です。原子力は二酸化炭素を出さないクリーンなエネルギーで、地球温暖化問題の解決につながります。みなさまのご理解とご協力をお願い致します。}}&lt;br /&gt;
'''東海村JCO臨界事故'''（とうかいむらジェー・シー・オーりんかいじこ）は、[[1999年]][[9月30日]]に、[[茨城県]][[那珂郡]][[東海村]]（現・[[常陸東海市]]）に所在する{{検閲により削除}}の子会社の核燃料加工施設、株式会社[[ジェー・シー・オー|ぴー]]（以下「'''JCO'''」）が起こした[[原子力事故]]（[[臨界事故|臨]]{{検閲により削除}}）である。日本国内で初めて、事故[[被曝]]による{{禁則事項}}を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1999年[[9月30日]]、JCOの核燃料加工施設内で{{検閲により削除}}を加工中に、[[ウラン]]溶液が[[臨界状態|ぴー]]に達し[[連鎖反応 (核分裂)|核分裂連鎖反応]]が発生、この状態が約20時間{{検閲により削除}}した。これにより、至近距離で[[中性子線]]を浴びた作業員3名中、2名が死亡、1名が重症となった他、667名の被曝者を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国際原子力事象評価尺度]](INES)で'''レベル4'''（事業所外への大きなリスクを伴わない）の事故。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故の推移 ==&lt;br /&gt;
9月30日10時35分、転換試験棟で[[警報]]。11時15分、臨界事故の可能性ありとの第一報がJCOから[[科学技術庁]]に入る。そして11時52分に被曝した作業員3名を搬送するため[[救急車]]が出動した。東海村から住民に対する屋内退避の呼びかけの広報が始まったのは、12時30分からである&amp;lt;ref name=mext&amp;gt;[[文部科学省]]・[http://www.mext.go.jp/a_menu/kagaku/shisaku/jco/uranc.htm JCOにおける臨界事故の経緯について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、この広報に関しては東海村の[[村上達也]]村長が、国・県の対応を待たず独断で行った&amp;lt;ref&amp;gt;『みえない恐怖をこえて―村上達也東海村長の証言（シリーズ臨界事故のムラから）』（那珂書房 2002年） ISBN 9784931442313&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12時40分頃、[[内閣総理大臣]]・[[小渕恵三]]（当時）に事故の第一報が報告される&amp;lt;ref name=mext/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;報告後、小渕首相がテレビで周辺住民に対し「外出しないように」と呼びかけを行った。なお、この事故を受け小渕内閣は翌10月1日に予定されていた[[内閣改造]]を延期、[[10月5日]]に改造を行った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。現地では事故現場から半径350m以内の住民約40世帯への避難要請、500m以内の住民への避難勧告、10km以内の住民10万世帯（約31万人）への屋内退避&amp;lt;ref&amp;gt;10km圏内の屋内退避要請の発表は20時30分頃、その要請が解除されたのは翌[[10月1日]]の16時30分頃だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;および換気装置停止の呼びかけ、現場周辺の[[都道府県道|県道]]、[[国道]]、[[常磐自動車道]]の閉鎖、[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]の[[常磐線]][[水戸駅|水戸]] - [[日立駅|日立]]間、[[水郡線]]水戸 - [[常陸大子駅|常陸大子]]・[[常陸太田駅|常陸太田]]間の運転見合わせ、[[陸上自衛隊]]への[[災害派遣]]要請といった措置がとられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JCO職員は事故当初、誰も止める作業をしなかったが、国からの代理人が「あなた達でやらなければ強制作業命令を出した後に、結果的に{{禁則事項}}する事になる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhks&amp;quot;&amp;gt;NHKスペシャル『被曝治療83日間の記録〜東海村臨界事故〜』（2001年放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;と促された結果、「うちが起こした事故はうちで処理しなければならない」と同社職員らが数回に分けて内部に突入して冷却水を抜く、[[ホウ酸]]を投入するなどの作業を行い、[[連鎖反応 (核分裂)|連鎖反応]]を止めることに成功して事故は終息した。中性子線量が検出限界以下になったのが確認されたのは、臨界状態の開始から20時間経った翌10月1日の6時30分頃だった&amp;lt;ref&amp;gt;文部科学省・[http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/12/10/001023a.htm 一時滞在者及び防災業務関係者等の線量評価の結果について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故原因 ==&lt;br /&gt;
本事故の原因は、[[動力炉・核燃料開発事業団|旧動燃]]が発注した[[高速増殖炉]]の研究炉「[[常陽]]」用核燃料の製造工程&amp;lt;ref&amp;gt;[[六フッ化ウラン]](UF&amp;lt;sub&amp;gt;6&amp;lt;/sub&amp;gt;)を[[二酸化ウラン]](UO&amp;lt;sub&amp;gt;2&amp;lt;/sub&amp;gt;)粉末に[[転換 (原子力)|再転換]]する中間工程。&amp;lt;/ref&amp;gt;における、JCOのずさんな作業工程管理にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JCOは燃料加工の工程において、国の管理規定に沿った正規[[マニュアル]]ではなく「裏マニュアル」を運用していた。一例をあげると、原料であるウラン化合物の粉末を溶解する工程では正規マニュアルでは「溶解塔」という装置を使用するという手順だったが、裏マニュアルでは[[ステンレス]]製[[バケツ]]を用いた手順に改変されていた。事故当日はこの裏マニュアルをも改悪した手順で作業がなされていた。具体的には、最終工程である製品の均質化作業で、[[臨界状態]]に至らないよう形状制限がなされた容器（貯塔）を使用するところを、作業の効率化を図るため、別の、背丈が低く内径の広い、[[冷却水]]のジャケットに包まれた容器（沈殿槽）に変更していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その結果、濃縮度18.8%の[[硝酸ウラニル]][[水溶液]]を不当に大量に貯蔵した容器の周りにある[[冷却水]]が[[中性子]]の反射材となって溶液が[[臨界]]状態となり、中性子線等の[[放射線]]が大量に放射された。これは制御不能の原子炉が出現したようなものである。ステンレスバケツで溶液を扱っていた作業員の一人は、「約16kgのウラン溶液を溶解槽に移している時に[[臨界事故#青い光|青い光]]が出た」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故被曝者 ==&lt;br /&gt;
{{禁則事項}}だが、我ら東海教には伝えな･･あｚｓｘｄｃｆｖｇｂｈんｊｍｋｌ…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事故では3名の作業員が推定1[[グレイ (単位)|グレイ]]・イクイバレント&amp;lt;ref&amp;gt;「生物学的ガンマ線相当線量」を示す単位で、短時間での高線量被曝において用いられる。緊急被ばく医療研修のホームページ（REMネット）・用語集「[http://www.remnet.jp/lecture/words2003/02067.html グレイ・イクイバレント(GyEq)]」&amp;lt;/ref&amp;gt;以上の多量の[[放射線]]（中性子線）を浴びた。作業員らはヘリコプターで[[放射線医学総合研究所]]（以下「'''放医研'''」）へ搬送され、うち2名は造血細胞の移植の関係から[[東京大学医学部附属病院]]（東大病院）に転院し集中治療がなされた。3名の治療経過や本事故において被曝した者の経過などは、それぞれ以下の通り。&lt;br /&gt;
*16〜20グレイ・イクイバレント（推定16-20[[シーベルト]]以上&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;&amp;gt; 原子力教育を考える会「よくわかる原子力」ホームページ「[http://www.nuketext.org/jco.html 東海村JCO 臨界事故]」&amp;lt;/ref&amp;gt;）の被曝をした作業員'''A'''（当時35歳）は、高線量被曝による染色体破壊により、新しい細胞が生成できない状態となる。まず[[白血球]]が生成されなくなったため実妹から提供された[[造血幹細胞]]の[[造血幹細胞移植|移植]]が行われた。移植術自体は成功し移植直後は白血球の増加が見られたが、時間経過と共に新細胞の染色体にも異常が発見され、白血球数が再び減少に転じた。放射線障害により皮膚が形成されず、体液が滲み出て止まらなくなった。59日後の11月27日、心停止。救命処置により[[蘇生]]したものの、心肺停止によるダメージから各[[臓器]]の機能が著しく低下、最終的に治療手段が無くなり、事故から83日後の12月21日、[[多臓器不全]]により死亡した。人類の歴史上、稀に見る高線量を浴びた人物であり、また10シーベルト以上の線量を浴びた人物では最も長く生存した記録と思われる。&lt;br /&gt;
*6.0〜10グレイ・イクイバレント（推定6〜10シーベルト&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;）の被曝をした作業員'''B'''（当時40歳）もAと同様に高線量被曝による染色体破壊を受け、造血細胞の移植が一定の成果をあげたことにより一時は警察への証言を行うまでに回復した。しかし放射線障害により徐々に容態が悪化、さらに[[メチシリン耐性黄色ブドウ球菌|MRSA]]感染による肺炎を併発し&amp;lt;ref name=wGendai&amp;gt;[[週刊現代]]・2000年5月06日号55ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;、事故から211日後の2000年4月27日、多臓器不全により死亡した。&lt;br /&gt;
*推定1〜4.5グレイ・イクイバレントの被曝をした作業員'''C'''（当時54歳）は、一時白血球数がゼロになったが、放医研の無菌室において骨髄移植を受け回復。[[12月20日]]に放医研を退院した。&lt;br /&gt;
*臨界状態を収束させるための作業を行った関係者7人が年間許容線量を越える被曝をし、事故の内容を十分知らされずに、被曝した作業員を搬送すべく駆け付けた救急隊員3人が2次被曝を受けた。被曝被害者の受けた最高被曝線量は最大120ミリシーベルト、50ミリシーベルトを超えたものは6名だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;。さらに周辺住民207名への中性子線等の被曝も起こった。最大は25ミリシーベルトで、年間被曝線量限度の1ミリシーベルト以上の被曝者は112名だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;。被曝者総数は、事故調査委員会（委員長：[[吉川弘之]]・[[日本学術会議]]会長）で認定されただけで667名（2000年4月）であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 治療に関する特記事項 ===&lt;br /&gt;
*急性被曝による[[半数致死量]]（LD&amp;lt;sub&amp;gt;50&amp;lt;/sub&amp;gt;）は4.0Sv（亜致死線量）、6.0Svでは2週間以上に90%が死亡する（致死線量）とされており&amp;lt;ref&amp;gt;独立行政法人 国立病院機構災害医療センター・[http://www.hosp.go.jp/~tdmc/dm/dm_tbl1.htm 人の急性被ばくによる症状]&amp;lt;/ref&amp;gt;、特に作業員Aに対しては当初から回復は絶望視されていた&amp;lt;ref name=wGendai/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*医学的には、近代医学による被曝者治療の貴重な臨床例となった。特に国内ではこのような大量の放射線被曝をした患者の治療自体が初めてで、治療に当たった医師団も毎日のように発生する新しい症状に試行錯誤をしながらの治療だったと証言している&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhks&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本原子力史上初の刑事責任 ==&lt;br /&gt;
この事故では、同時に会社側の刑事責任も問われた。事故から約1年後の[[2000年]][[10月16日]]には茨城[[都道府県労働局|労働局]]・水戸[[労働基準監督署]]がJCOと同社東海事業所所長を[[労働安全衛生法]]違反容疑で[[書類送検]]、翌[[11月1日]]には[[水戸地方検察庁|水戸地検]]が所長の他、同社製造部長、計画グループ長、製造グループ職場長、計画グループ主任、製造部製造グループスペシャルクルー班副長、その他製造グループ副長の6名を[[業務上過失致死傷罪|業務上過失致死罪]]、法人としてのJCOと所長を原子炉等規制法違反及び労働安全衛生法違反罪でそれぞれ起訴した。&lt;br /&gt;
[[2003年]][[3月3日]]、[[水戸地方裁判所|水戸地裁]]は被告企業としてのJCOに罰金刑、被告人6名に対し執行猶予付きの有罪判決を下した&amp;lt;ref name=&amp;quot;judgment&amp;quot;&amp;gt;水戸地方裁判所 刑事部 平成15年03月03日 平成12(わ)865  核原料物質，核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律違反等被告事件 {{PDFlink|[http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/9A577AEACFA7154A49256CFE002AE108.pdf 判決全文]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、被害者でもある作業員Cは製造グループ副長としての現場責任を問われ有罪判決を受けた&amp;lt;ref name=&amp;quot;judgment&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故の影響 ==&lt;br /&gt;
*この事故の結果、JCOは加工事業許可取り消し処分を受け、ウラン再転換事業の廃止を余儀なくされた。&lt;br /&gt;
*国際的にも有名になり、同年[[10月12日]]に[[水戸芸術館]]にて開催が予定されていた[[ソプラノ]]歌手[[バーバラ・ボニー]]の水戸リサイタルが中止された原因とされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.arttowermito.or.jp/music/bonny99j.html 中止告知] [[水戸芸術館]]ホームページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[農産物]]への[[風評被害]]があったとして東海村の農家がJCOに損害賠償を請求した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jsdi.or.jp/~y_ide/991020jco_tokai2.htm 風評被害による損害賠償詳細] 茨城県議会議員・井手義弘公式WEB&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*この事故を受けて、保安規定の遵守状況の国による確認、定期検査、主務大臣または原子力安全委員会への申告制度（いわゆる[[内部告発]]制度）が導入された。&lt;br /&gt;
*当時の陸上自衛隊は[[災害派遣]]要請に基づき、第101化学防護隊（現[[中央特殊武器防護隊]]）を派遣するなどの対処を行った。その後、同年12月に[[原子力災害対策特別措置法]]が制定されたことを受け[[自衛隊法]]を改正、自衛隊の行動区分において「災害派遣」とは'''自然災害による派遣'''と定義づけ、原子力事故に起因する災害派遣は新たに「'''原子力災害派遣'''」を設け(自衛隊法第83条の3)、別個のものとして対処することとなった。&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京]]ではその日の夜「[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]」が放送する予定だったが、映像表現の関係で休止し「[[ヨシモトムチッ子物語]]」に差し替えた（放送予定の以降の内容は翌週にスライド）&lt;br /&gt;
*ターンAガンダムが報道特番で休止になった。代替えとして2日連続で放送された。&lt;br /&gt;
*ひたちなか市津田茨城付属用語学校(現支援学校)も休校なった。高等部の現場実習も１日短縮になり。小学2年の宿泊中止なった&lt;br /&gt;
筆者も通学していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『JCO臨界事故と日本の原子力行政―安全政策への提言』JCO臨界事故総合評価会議（七つ森書館）&lt;br /&gt;
* 『JCO臨界事故その全貌の解明―事実・要因・対応』日本原子力学会JCO事故調査委員会（東海大学出版会）&lt;br /&gt;
* 『恐怖の臨界事故』[[原子力資料情報室]]（[[岩波書店]]）&lt;br /&gt;
* 『被曝治療83日間の記録 東海村臨界事故』（岩波書店）&lt;br /&gt;
* 『朽ちていった命―被曝治療83日間の記録』（上記の改題文庫版 [[新潮文庫]]）&lt;br /&gt;
* 『検証ドキュメント臨界19時間の教訓』核事故緊急取材班＋岸本康。2000年1月1日初版（小学館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.aesj.or.jp 日本原子力学会]&lt;br /&gt;
* 『平成11年度版原子力安全白書 [http://www.nsc.go.jp/hakusyo/hakusho11/010101.htm 第１章 (株)ジェー・シー・オーウラン加工工場における臨界事故について]』（[[原子力安全委員会]]）&lt;br /&gt;
* [http://cnic.jp/jco/jcac/ JCO臨界事故総合評価会議]（[http://cnic.jp/ 原子力資料情報室]）&lt;br /&gt;
* [http://www.sozogaku.com/fkd/cf/CC0300004.html JCOウラン加工工場での臨界事故]（[[畑村洋太郎|畑村創造工学研究所]]内・[http://www.sozogaku.com/fkd/index.html 失敗知識データベース]より）&lt;br /&gt;
* [http://www.nuketext.org/jco.html 東海村JCO 臨界事故]（[http://www.nuketext.org/index.html 原子力教育を考える会]）&lt;br /&gt;
* {{EoE|Tokaimura_criticality_accident,_Japan|Tokaimura criticality accident, Japan}}&lt;br /&gt;
* [http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_Key=04-10-02-03 JCOウラン加工工場臨界被ばく事故の概要]（[http://www.rist.or.jp/atomica/ 原子力百科事典 ATOMICA]）&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/watch?v=ZWomuWd7-to Tokaimura Nuclear Accident - 東海村臨界事故] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/watch?v=bY3nT64tRB0 【漫画】東海村JCO臨界事故　ずさんな管理が招いた無惨な死【実話】] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/watch?v=2TxLrfdMKWY The Most Radioactive Man in History - Hisashi Ouchi] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:とうかいむらしえいしいおおりんかいしこ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:原子力事故]]&lt;br /&gt;
[[Category:災害]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海村]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E6%9D%91JCO%E8%87%A8%E7%95%8C%E4%BA%8B%E6%95%85&amp;diff=397767</id>
		<title>東海村JCO臨界事故</title>
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				<updated>2022-04-19T19:02:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{テキストボックス|'''常陸東海市からのお知らせ'''&amp;lt;br&amp;gt;常陸東海市は「原子力平和利用宣言」の市です。原子力は二酸化炭素を出さないクリーンなエネルギーで、地球温暖化問題の解決につながります。みなさまのご理解とご協力をお願い致します。}}&lt;br /&gt;
'''東海村JCO臨界事故'''（とうかいむらジェー・シー・オーりんかいじこ）は、[[1999年]][[9月30日]]に、[[茨城県]][[那珂郡]][[東海村]]（現・[[常陸東海市]]）に所在する{{検閲により削除}}の子会社の核燃料加工施設、株式会社[[ジェー・シー・オー|ぴー]]（以下「'''JCO'''」）が起こした[[原子力事故]]（[[臨界事故|臨]]{{検閲により削除}}）である。日本国内で初めて、事故[[被曝]]による{{禁則事項}}を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1999年[[9月30日]]、JCOの核燃料加工施設内で{{検閲により削除}}を加工中に、[[ウラン]]溶液が[[臨界状態|ぴー]]に達し[[連鎖反応 (核分裂)|核分裂連鎖反応]]が発生、この状態が約20時間{{検閲により削除}}した。これにより、至近距離で[[中性子線]]を浴びた作業員3名中、2名が死亡、1名が重症となった他、667名の被曝者を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国際原子力事象評価尺度]](INES)で'''レベル4'''（事業所外への大きなリスクを伴わない）の事故。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故の推移 ==&lt;br /&gt;
9月30日10時35分、転換試験棟で[[警報]]。11時15分、臨界事故の可能性ありとの第一報がJCOから[[科学技術庁]]に入る。そして11時52分に被曝した作業員3名を搬送するため[[救急車]]が出動した。東海村から住民に対する屋内退避の呼びかけの広報が始まったのは、12時30分からである&amp;lt;ref name=mext&amp;gt;[[文部科学省]]・[http://www.mext.go.jp/a_menu/kagaku/shisaku/jco/uranc.htm JCOにおける臨界事故の経緯について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、この広報に関しては東海村の[[村上達也]]村長が、国・県の対応を待たず独断で行った&amp;lt;ref&amp;gt;『みえない恐怖をこえて―村上達也東海村長の証言（シリーズ臨界事故のムラから）』（那珂書房 2002年） ISBN 9784931442313&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12時40分頃、[[内閣総理大臣]]・[[小渕恵三]]（当時）に事故の第一報が報告される&amp;lt;ref name=mext/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;報告後、小渕首相がテレビで周辺住民に対し「外出しないように」と呼びかけを行った。なお、この事故を受け小渕内閣は翌10月1日に予定されていた[[内閣改造]]を延期、[[10月5日]]に改造を行った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。現地では事故現場から半径350m以内の住民約40世帯への避難要請、500m以内の住民への避難勧告、10km以内の住民10万世帯（約31万人）への屋内退避&amp;lt;ref&amp;gt;10km圏内の屋内退避要請の発表は20時30分頃、その要請が解除されたのは翌[[10月1日]]の16時30分頃だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;および換気装置停止の呼びかけ、現場周辺の[[都道府県道|県道]]、[[国道]]、[[常磐自動車道]]の閉鎖、[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]の[[常磐線]][[水戸駅|水戸]] - [[日立駅|日立]]間、[[水郡線]]水戸 - [[常陸大子駅|常陸大子]]・[[常陸太田駅|常陸太田]]間の運転見合わせ、[[陸上自衛隊]]への[[災害派遣]]要請といった措置がとられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JCO職員は事故当初、誰も止める作業をしなかったが、国からの代理人が「あなた達でやらなければ強制作業命令を出した後に、結果的に{{禁則事項}}する事になる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhks&amp;quot;&amp;gt;NHKスペシャル『被曝治療83日間の記録〜東海村臨界事故〜』（2001年放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;と促された結果、「うちが起こした事故はうちで処理しなければならない」と同社職員らが数回に分けて内部に突入して冷却水を抜く、[[ホウ酸]]を投入するなどの作業を行い、[[連鎖反応 (核分裂)|連鎖反応]]を止めることに成功して事故は終息した。中性子線量が検出限界以下になったのが確認されたのは、臨界状態の開始から20時間経った翌10月1日の6時30分頃だった&amp;lt;ref&amp;gt;文部科学省・[http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/12/10/001023a.htm 一時滞在者及び防災業務関係者等の線量評価の結果について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故原因 ==&lt;br /&gt;
本事故の原因は、[[動力炉・核燃料開発事業団|旧動燃]]が発注した[[高速増殖炉]]の研究炉「[[常陽]]」用核燃料の製造工程&amp;lt;ref&amp;gt;[[六フッ化ウラン]](UF&amp;lt;sub&amp;gt;6&amp;lt;/sub&amp;gt;)を[[二酸化ウラン]](UO&amp;lt;sub&amp;gt;2&amp;lt;/sub&amp;gt;)粉末に[[転換 (原子力)|再転換]]する中間工程。&amp;lt;/ref&amp;gt;における、JCOのずさんな作業工程管理にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JCOは燃料加工の工程において、国の管理規定に沿った正規[[マニュアル]]ではなく「裏マニュアル」を運用していた。一例をあげると、原料であるウラン化合物の粉末を溶解する工程では正規マニュアルでは「溶解塔」という装置を使用するという手順だったが、裏マニュアルでは[[ステンレス]]製[[バケツ]]を用いた手順に改変されていた。事故当日はこの裏マニュアルをも改悪した手順で作業がなされていた。具体的には、最終工程である製品の均質化作業で、[[臨界状態]]に至らないよう形状制限がなされた容器（貯塔）を使用するところを、作業の効率化を図るため、別の、背丈が低く内径の広い、[[冷却水]]のジャケットに包まれた容器（沈殿槽）に変更していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その結果、濃縮度18.8%の[[硝酸ウラニル]][[水溶液]]を不当に大量に貯蔵した容器の周りにある[[冷却水]]が[[中性子]]の反射材となって溶液が[[臨界]]状態となり、中性子線等の[[放射線]]が大量に放射された。これは制御不能の原子炉が出現したようなものである。ステンレスバケツで溶液を扱っていた作業員の一人は、「約16kgのウラン溶液を溶解槽に移している時に[[臨界事故#青い光|青い光]]が出た」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故被曝者 ==&lt;br /&gt;
{{禁則事項}}だが、我ら東海教には伝えな･･あｚｓｘｄｃｆｖｇｂｈんｊｍｋｌ…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事故では3名の作業員が推定1[[グレイ (単位)|グレイ]]・イクイバレント&amp;lt;ref&amp;gt;「生物学的ガンマ線相当線量」を示す単位で、短時間での高線量被曝において用いられる。緊急被ばく医療研修のホームページ（REMネット）・用語集「[http://www.remnet.jp/lecture/words2003/02067.html グレイ・イクイバレント(GyEq)]」&amp;lt;/ref&amp;gt;以上の多量の[[放射線]]（中性子線）を浴びた。作業員らはヘリコプターで[[放射線医学総合研究所]]（以下「'''放医研'''」）へ搬送され、うち2名は造血細胞の移植の関係から[[東京大学医学部附属病院]]（東大病院）に転院し集中治療がなされた。3名の治療経過や本事故において被曝した者の経過などは、それぞれ以下の通り。&lt;br /&gt;
*16〜20グレイ・イクイバレント（推定16-20[[シーベルト]]以上&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;&amp;gt; 原子力教育を考える会「よくわかる原子力」ホームページ「[http://www.nuketext.org/jco.html 東海村JCO 臨界事故]」&amp;lt;/ref&amp;gt;）の被曝をした作業員'''A'''（当時35歳）は、高線量被曝による染色体破壊により、新しい細胞が生成できない状態となる。まず[[白血球]]が生成されなくなったため実妹から提供された[[造血幹細胞]]の[[造血幹細胞移植|移植]]が行われた。移植術自体は成功し移植直後は白血球の増加が見られたが、時間経過と共に新細胞の染色体にも異常が発見され、白血球数が再び減少に転じた。59日後の11月27日、心停止。救命処置により[[蘇生]]したものの、心肺停止によるダメージから各[[臓器]]の機能が著しく低下、最終的に治療手段が無くなり、事故から83日後の12月21日、[[多臓器不全]]により死亡した。&lt;br /&gt;
*6.0〜10グレイ・イクイバレント（推定6〜10シーベルト&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;）の被曝をした作業員'''B'''（当時40歳）もAと同様に高線量被曝による染色体破壊を受け、造血細胞の移植が一定の成果をあげたことにより一時は警察への証言を行うまでに回復した。しかし放射線障害により徐々に容態が悪化、さらに[[メチシリン耐性黄色ブドウ球菌|MRSA]]感染による肺炎を併発し&amp;lt;ref name=wGendai&amp;gt;[[週刊現代]]・2000年5月06日号55ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;、事故から211日後の2000年4月27日、多臓器不全により死亡した。&lt;br /&gt;
*推定1〜4.5グレイ・イクイバレントの被曝をした作業員'''C'''（当時54歳）は、一時白血球数がゼロになったが、放医研の無菌室において骨髄移植を受け回復。[[12月20日]]に放医研を退院した。&lt;br /&gt;
*臨界状態を収束させるための作業を行った関係者7人が年間許容線量を越える被曝をし、事故の内容を十分知らされずに、被曝した作業員を搬送すべく駆け付けた救急隊員3人が2次被曝を受けた。被曝被害者の受けた最高被曝線量は最大120ミリシーベルト、50ミリシーベルトを超えたものは6名だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;。さらに周辺住民207名への中性子線等の被曝も起こった。最大は25ミリシーベルトで、年間被曝線量限度の1ミリシーベルト以上の被曝者は112名だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;。被曝者総数は、事故調査委員会（委員長：[[吉川弘之]]・[[日本学術会議]]会長）で認定されただけで667名（2000年4月）であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 治療に関する特記事項 ===&lt;br /&gt;
*急性被曝による[[半数致死量]]（LD&amp;lt;sub&amp;gt;50&amp;lt;/sub&amp;gt;）は4.0Sv（亜致死線量）、6.0Svでは2週間以上に90%が死亡する（致死線量）とされており&amp;lt;ref&amp;gt;独立行政法人 国立病院機構災害医療センター・[http://www.hosp.go.jp/~tdmc/dm/dm_tbl1.htm 人の急性被ばくによる症状]&amp;lt;/ref&amp;gt;、特に作業員Aに対しては当初から回復は絶望視されていた&amp;lt;ref name=wGendai/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*医学的には、近代医学による被曝者治療の貴重な臨床例となった。特に国内ではこのような大量の放射線被曝をした患者の治療自体が初めてで、治療に当たった医師団も毎日のように発生する新しい症状に試行錯誤をしながらの治療だったと証言している&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhks&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本原子力史上初の刑事責任 ==&lt;br /&gt;
この事故では、同時に会社側の刑事責任も問われた。事故から約1年後の[[2000年]][[10月16日]]には茨城[[都道府県労働局|労働局]]・水戸[[労働基準監督署]]がJCOと同社東海事業所所長を[[労働安全衛生法]]違反容疑で[[書類送検]]、翌[[11月1日]]には[[水戸地方検察庁|水戸地検]]が所長の他、同社製造部長、計画グループ長、製造グループ職場長、計画グループ主任、製造部製造グループスペシャルクルー班副長、その他製造グループ副長の6名を[[業務上過失致死傷罪|業務上過失致死罪]]、法人としてのJCOと所長を原子炉等規制法違反及び労働安全衛生法違反罪でそれぞれ起訴した。&lt;br /&gt;
[[2003年]][[3月3日]]、[[水戸地方裁判所|水戸地裁]]は被告企業としてのJCOに罰金刑、被告人6名に対し執行猶予付きの有罪判決を下した&amp;lt;ref name=&amp;quot;judgment&amp;quot;&amp;gt;水戸地方裁判所 刑事部 平成15年03月03日 平成12(わ)865  核原料物質，核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律違反等被告事件 {{PDFlink|[http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/9A577AEACFA7154A49256CFE002AE108.pdf 判決全文]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、被害者でもある作業員Cは製造グループ副長としての現場責任を問われ有罪判決を受けた&amp;lt;ref name=&amp;quot;judgment&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故の影響 ==&lt;br /&gt;
*この事故の結果、JCOは加工事業許可取り消し処分を受け、ウラン再転換事業の廃止を余儀なくされた。&lt;br /&gt;
*国際的にも有名になり、同年[[10月12日]]に[[水戸芸術館]]にて開催が予定されていた[[ソプラノ]]歌手[[バーバラ・ボニー]]の水戸リサイタルが中止された原因とされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.arttowermito.or.jp/music/bonny99j.html 中止告知] [[水戸芸術館]]ホームページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[農産物]]への[[風評被害]]があったとして東海村の農家がJCOに損害賠償を請求した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jsdi.or.jp/~y_ide/991020jco_tokai2.htm 風評被害による損害賠償詳細] 茨城県議会議員・井手義弘公式WEB&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*この事故を受けて、保安規定の遵守状況の国による確認、定期検査、主務大臣または原子力安全委員会への申告制度（いわゆる[[内部告発]]制度）が導入された。&lt;br /&gt;
*当時の陸上自衛隊は[[災害派遣]]要請に基づき、第101化学防護隊（現[[中央特殊武器防護隊]]）を派遣するなどの対処を行った。その後、同年12月に[[原子力災害対策特別措置法]]が制定されたことを受け[[自衛隊法]]を改正、自衛隊の行動区分において「災害派遣」とは'''自然災害による派遣'''と定義づけ、原子力事故に起因する災害派遣は新たに「'''原子力災害派遣'''」を設け(自衛隊法第83条の3)、別個のものとして対処することとなった。&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京]]ではその日の夜「[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]」が放送する予定だったが、映像表現の関係で休止し「[[ヨシモトムチッ子物語]]」に差し替えた（放送予定の以降の内容は翌週にスライド）&lt;br /&gt;
*ターンAガンダムが報道特番で休止になった。代替えとして2日連続で放送された。&lt;br /&gt;
*ひたちなか市津田茨城付属用語学校(現支援学校)も休校なった。高等部の現場実習も１日短縮になり。小学2年の宿泊中止なった&lt;br /&gt;
筆者も通学していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『JCO臨界事故と日本の原子力行政―安全政策への提言』JCO臨界事故総合評価会議（七つ森書館）&lt;br /&gt;
* 『JCO臨界事故その全貌の解明―事実・要因・対応』日本原子力学会JCO事故調査委員会（東海大学出版会）&lt;br /&gt;
* 『恐怖の臨界事故』[[原子力資料情報室]]（[[岩波書店]]）&lt;br /&gt;
* 『被曝治療83日間の記録 東海村臨界事故』（岩波書店）&lt;br /&gt;
* 『朽ちていった命―被曝治療83日間の記録』（上記の改題文庫版 [[新潮文庫]]）&lt;br /&gt;
* 『検証ドキュメント臨界19時間の教訓』核事故緊急取材班＋岸本康。2000年1月1日初版（小学館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.aesj.or.jp 日本原子力学会]&lt;br /&gt;
* 『平成11年度版原子力安全白書 [http://www.nsc.go.jp/hakusyo/hakusho11/010101.htm 第１章 (株)ジェー・シー・オーウラン加工工場における臨界事故について]』（[[原子力安全委員会]]）&lt;br /&gt;
* [http://cnic.jp/jco/jcac/ JCO臨界事故総合評価会議]（[http://cnic.jp/ 原子力資料情報室]）&lt;br /&gt;
* [http://www.sozogaku.com/fkd/cf/CC0300004.html JCOウラン加工工場での臨界事故]（[[畑村洋太郎|畑村創造工学研究所]]内・[http://www.sozogaku.com/fkd/index.html 失敗知識データベース]より）&lt;br /&gt;
* [http://www.nuketext.org/jco.html 東海村JCO 臨界事故]（[http://www.nuketext.org/index.html 原子力教育を考える会]）&lt;br /&gt;
* {{EoE|Tokaimura_criticality_accident,_Japan|Tokaimura criticality accident, Japan}}&lt;br /&gt;
* [http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_Key=04-10-02-03 JCOウラン加工工場臨界被ばく事故の概要]（[http://www.rist.or.jp/atomica/ 原子力百科事典 ATOMICA]）&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/watch?v=ZWomuWd7-to Tokaimura Nuclear Accident - 東海村臨界事故] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/watch?v=bY3nT64tRB0 【漫画】東海村JCO臨界事故　ずさんな管理が招いた無惨な死【実話】] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/watch?v=2TxLrfdMKWY The Most Radioactive Man in History - Hisashi Ouchi] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:とうかいむらしえいしいおおりんかいしこ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:原子力事故]]&lt;br /&gt;
[[Category:災害]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海村]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E6%9D%91JCO%E8%87%A8%E7%95%8C%E4%BA%8B%E6%95%85&amp;diff=397766</id>
		<title>東海村JCO臨界事故</title>
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				<updated>2022-04-19T19:01:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{テキストボックス|'''常陸東海市からのお知らせ'''&amp;lt;br&amp;gt;常陸東海市は「原子力平和利用宣言」の市です。原子力は二酸化炭素を出さないクリーンなエネルギーで、地球温暖化問題の解決につながります。みなさまのご理解とご協力をお願い致します。}}&lt;br /&gt;
'''東海村JCO臨界事故'''（とうかいむらジェー・シー・オーりんかいじこ）は、[[1999年]][[9月30日]]に、[[茨城県]][[那珂郡]][[東海村]]（現・[[常陸東海市]]）に所在する{{検閲により削除}}の子会社の核燃料加工施設、株式会社[[ジェー・シー・オー|ぴー]]（以下「'''JCO'''」）が起こした[[原子力事故]]（[[臨界事故|臨]]{{検閲により削除}}）である。日本国内で初めて、事故[[被曝]]による{{禁則事項}}を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1999年[[9月30日]]、JCOの核燃料加工施設内で{{検閲により削除}}を加工中に、[[ウラン]]溶液が[[臨界状態|ぴー]]に達し[[連鎖反応 (核分裂)|核分裂連鎖反応]]が発生、この状態が約20時間{{検閲により削除}}した。これにより、至近距離で[[中性子線]]を浴びた作業員3名中、2名が死亡、1名が重症となった他、667名の被曝者を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国際原子力事象評価尺度]](INES)で'''レベル4'''（事業所外への大きなリスクを伴わない）の事故。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故の推移 ==&lt;br /&gt;
9月30日10時35分、転換試験棟で[[警報]]。11時15分、臨界事故の可能性ありとの第一報がJCOから[[科学技術庁]]に入る。そして11時52分に被曝した作業員3名を搬送するため[[救急車]]が出動した。東海村から住民に対する屋内退避の呼びかけの広報が始まったのは、12時30分からである&amp;lt;ref name=mext&amp;gt;[[文部科学省]]・[http://www.mext.go.jp/a_menu/kagaku/shisaku/jco/uranc.htm JCOにおける臨界事故の経緯について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、この広報に関しては東海村の[[村上達也]]村長が、国・県の対応を待たず独断で行った&amp;lt;ref&amp;gt;『みえない恐怖をこえて―村上達也東海村長の証言（シリーズ臨界事故のムラから）』（那珂書房 2002年） ISBN 9784931442313&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12時40分頃、[[内閣総理大臣]]・[[小渕恵三]]（当時）に事故の第一報が報告される&amp;lt;ref name=mext/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;報告後、小渕首相がテレビで周辺住民に対し「外出しないように」と呼びかけを行った。なお、この事故を受け小渕内閣は翌10月1日に予定されていた[[内閣改造]]を延期、[[10月5日]]に改造を行った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。現地では事故現場から半径350m以内の住民約40世帯への避難要請、500m以内の住民への避難勧告、10km以内の住民10万世帯（約31万人）への屋内退避&amp;lt;ref&amp;gt;10km圏内の屋内退避要請の発表は20時30分頃、その要請が解除されたのは翌[[10月1日]]の16時30分頃だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;および換気装置停止の呼びかけ、現場周辺の[[都道府県道|県道]]、[[国道]]、[[常磐自動車道]]の閉鎖、[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]の[[常磐線]][[水戸駅|水戸]] - [[日立駅|日立]]間、[[水郡線]]水戸 - [[常陸大子駅|常陸大子]]・[[常陸太田駅|常陸太田]]間の運転見合わせ、[[陸上自衛隊]]への[[災害派遣]]要請といった措置がとられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JCO職員は事故当初、誰も止める作業をしなかったが、国からの代理人が「あなた達でやらなければ強制作業命令を出した後に、結果的に{{禁則事項}}する事になる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhks&amp;quot;&amp;gt;NHKスペシャル『被曝治療83日間の記録〜東海村臨界事故〜』（2001年放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;と促された結果、「うちが起こした事故はうちで処理しなければならない」と同社職員らが数回に分けて内部に突入して冷却水を抜く、[[ホウ酸]]を投入するなどの作業を行い、[[連鎖反応 (核分裂)|連鎖反応]]を止めることに成功して事故は終息した。中性子線量が検出限界以下になったのが確認されたのは、臨界状態の開始から20時間経った翌10月1日の6時30分頃だった&amp;lt;ref&amp;gt;文部科学省・[http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/12/10/001023a.htm 一時滞在者及び防災業務関係者等の線量評価の結果について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故原因 ==&lt;br /&gt;
本事故の原因は、[[動力炉・核燃料開発事業団|旧動燃]]が発注した[[高速増殖炉]]の研究炉「[[常陽]]」用核燃料の製造工程&amp;lt;ref&amp;gt;[[六フッ化ウラン]](UF&amp;lt;sub&amp;gt;6&amp;lt;/sub&amp;gt;)を[[二酸化ウラン]](UO&amp;lt;sub&amp;gt;2&amp;lt;/sub&amp;gt;)粉末に[[転換 (原子力)|再転換]]する中間工程。&amp;lt;/ref&amp;gt;における、JCOのずさんな作業工程管理にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JCOは燃料加工の工程において、国の管理規定に沿った正規[[マニュアル]]ではなく「裏マニュアル」を運用していた。一例をあげると、原料であるウラン化合物の粉末を溶解する工程では正規マニュアルでは「溶解塔」という装置を使用するという手順だったが、裏マニュアルでは[[ステンレス]]製[[バケツ]]を用いた手順に改変されていた。事故当日はこの裏マニュアルをも改悪した手順で作業がなされていた。具体的には、最終工程である製品の均質化作業で、[[臨界状態]]に至らないよう形状制限がなされた容器（貯塔）を使用するところを、作業の効率化を図るため、別の、背丈が低く内径の広い、[[冷却水]]のジャケットに包まれた容器（沈殿槽）に変更していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その結果、濃縮度18.8%の[[硝酸ウラニル]][[水溶液]]を不当に大量に貯蔵した容器の周りにある[[冷却水]]が[[中性子]]の反射材となって溶液が[[臨界]]状態となり、中性子線等の[[放射線]]が大量に放射された。これは制御不能の原子炉が出現したようなものである。ステンレスバケツで溶液を扱っていた作業員の一人は、「約16kgのウラン溶液を溶解槽に移している時に[[臨界事故#青い光|青い光]]が出た」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故被曝者 ==&lt;br /&gt;
{{禁則事項}}だが、我ら東海教には伝えな･･あｚｓｘｄｃｆｖｇｂｈんｊｍｋｌ…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事故では3名の作業員が推定1[[グレイ (単位)|グレイ]]・イクイバレント&amp;lt;ref&amp;gt;「生物学的ガンマ線相当線量」を示す単位で、短時間での高線量被曝において用いられる。緊急被ばく医療研修のホームページ（REMネット）・用語集「[http://www.remnet.jp/lecture/words2003/02067.html グレイ・イクイバレント(GyEq)]」&amp;lt;/ref&amp;gt;以上の多量の[[放射線]]（中性子線）を浴びた。作業員らはヘリコプターで[[放射線医学総合研究所]]（以下「'''放医研'''」）へ搬送され、うち2名は造血細胞の移植の関係から[[東京大学医学部附属病院]]（東大病院）に転院し集中治療がなされた。3名の治療経過や本事故において被曝した者の経過などは、それぞれ以下の通り。&lt;br /&gt;
*16〜20グレイ・イクイバレント（推定16-20[[シーベルト]]以上&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;&amp;gt; 原子力教育を考える会「よくわかる原子力」ホームページ「[http://www.nuketext.org/jco.html 東海村JCO 臨界事故]」&amp;lt;/ref&amp;gt;）の被曝をした作業員'''A'''（当時35歳）は、高線量被曝による染色体破壊により、新しい細胞が生成できない状態となる。まず[[白血球]]が生成されなくなったため実妹から提供された[[造血幹細胞]]の[[造血幹細胞移植|移植]]が行われた。移植術自体は成功し移植直後は白血球の増加が見られたが、時間経過と共に新細胞の染色体にも異常が発見され、白血球数が再び減少に転じた。59日後の11月27日、心停止。救命処置により[[蘇生]]したものの、心肺停止によるダメージから各[[臓器]]の機能が著しく低下、最終的に治療手段が無くなり、事故から83日後の12月21日、[[多臓器不全]]により死亡した。&lt;br /&gt;
*6.0〜10グレイ・イクイバレント（推定6〜10シーベルト&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;）の被曝をした作業員'''B'''（当時40歳）もAと同様に高線量被曝による染色体破壊を受け、造血細胞の移植が一定の成果をあげたことにより一時は警察への証言を行うまでに回復した。しかし放射線障害により徐々に容態が悪化、さらに[[メチシリン耐性黄色ブドウ球菌|MRSA]]感染による肺炎を併発し&amp;lt;ref name=wGendai&amp;gt;[[週刊現代]]・2000年5月06日号55ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;、事故から211日後の2000年4月27日、多臓器不全により死亡した。&lt;br /&gt;
*推定1〜4.5グレイ・イクイバレントの被曝をした作業員'''C'''（当時54歳）は、一時白血球数がゼロになったが、放医研の無菌室において骨髄移植を受け回復。[[12月20日]]に放医研を退院した。&lt;br /&gt;
*臨界状態を収束させるための作業を行った関係者7人が年間許容線量を越える被曝をし、事故の内容を十分知らされずに、被曝した作業員を搬送すべく駆け付けた救急隊員3人が2次被曝を受けた。被曝被害者の受けた最高被曝線量は最大120ミリシーベルト、50ミリシーベルトを超えたものは6名だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;。さらに周辺住民207名への中性子線等の被曝も起こった。最大は25ミリシーベルトで、年間被曝線量限度の1ミリシーベルト以上の被曝者は112名だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;。被曝者総数は、事故調査委員会（委員長：[[吉川弘之]]・[[日本学術会議]]会長）で認定されただけで667名（2000年4月）であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 治療に関する特記事項 ===&lt;br /&gt;
*急性被曝による[[半数致死量]]（LD&amp;lt;sub&amp;gt;50&amp;lt;/sub&amp;gt;）は4.0Sv（亜致死線量）、6.0Svでは2週間以上に90%が死亡する（致死線量）とされており&amp;lt;ref&amp;gt;独立行政法人 国立病院機構災害医療センター・[http://www.hosp.go.jp/~tdmc/dm/dm_tbl1.htm 人の急性被ばくによる症状]&amp;lt;/ref&amp;gt;、特に作業員Aに対しては当初から回復は絶望視されていた&amp;lt;ref name=wGendai/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*医学的には、近代医学による被曝者治療の貴重な臨床例となった。特に国内ではこのような大量の放射線被曝をした患者の治療自体が初めてで、治療に当たった医師団も毎日のように発生する新しい症状に試行錯誤をしながらの治療だったと証言している&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhks&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本原子力史上初の刑事責任 ==&lt;br /&gt;
この事故では、同時に会社側の刑事責任も問われた。事故から約1年後の[[2000年]][[10月16日]]には茨城[[都道府県労働局|労働局]]・水戸[[労働基準監督署]]がJCOと同社東海事業所所長を[[労働安全衛生法]]違反容疑で[[書類送検]]、翌[[11月1日]]には[[水戸地方検察庁|水戸地検]]が所長の他、同社製造部長、計画グループ長、製造グループ職場長、計画グループ主任、製造部製造グループスペシャルクルー班副長、その他製造グループ副長の6名を[[業務上過失致死傷罪|業務上過失致死罪]]、法人としてのJCOと所長を原子炉等規制法違反及び労働安全衛生法違反罪でそれぞれ起訴した。&lt;br /&gt;
[[2003年]][[3月3日]]、[[水戸地方裁判所|水戸地裁]]は被告企業としてのJCOに罰金刑、被告人6名に対し執行猶予付きの有罪判決を下した&amp;lt;ref name=&amp;quot;judgment&amp;quot;&amp;gt;水戸地方裁判所 刑事部 平成15年03月03日 平成12(わ)865  核原料物質，核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律違反等被告事件 {{PDFlink|[http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/9A577AEACFA7154A49256CFE002AE108.pdf 判決全文]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、被害者でもある作業員Cは製造グループ副長としての現場責任を問われ有罪判決を受けた&amp;lt;ref name=&amp;quot;judgment&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故の影響 ==&lt;br /&gt;
*この事故の結果、JCOは加工事業許可取り消し処分を受け、ウラン再転換事業の廃止を余儀なくされた。&lt;br /&gt;
*国際的にも有名になり、同年[[10月12日]]に[[水戸芸術館]]にて開催が予定されていた[[ソプラノ]]歌手[[バーバラ・ボニー]]の水戸リサイタルが中止された原因とされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.arttowermito.or.jp/music/bonny99j.html 中止告知] [[水戸芸術館]]ホームページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[農産物]]への[[風評被害]]があったとして東海村の農家がJCOに損害賠償を請求した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jsdi.or.jp/~y_ide/991020jco_tokai2.htm 風評被害による損害賠償詳細] 茨城県議会議員・井手義弘公式WEB&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*この事故を受けて、保安規定の遵守状況の国による確認、定期検査、主務大臣または原子力安全委員会への申告制度（いわゆる[[内部告発]]制度）が導入された。&lt;br /&gt;
*当時の陸上自衛隊は[[災害派遣]]要請に基づき、第101化学防護隊（現[[中央特殊武器防護隊]]）を派遣するなどの対処を行った。その後、同年12月に[[原子力災害対策特別措置法]]が制定されたことを受け[[自衛隊法]]を改正、自衛隊の行動区分において「災害派遣」とは'''自然災害による派遣'''と定義づけ、原子力事故に起因する災害派遣は新たに「'''原子力災害派遣'''」を設け(自衛隊法第83条の3)、別個のものとして対処することとなった。&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京]]ではその日の夜「[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]」が放送する予定だったが、映像表現の関係で休止し「[[ヨシモトムチッ子物語]]」に差し替えた（放送予定の以降の内容は翌週にスライド）&lt;br /&gt;
*ターンAガンダムが報道特番で休止になった。代替えとして2日連続で放送された。&lt;br /&gt;
*ひたちなか市津田茨城付属用語学校(現支援学校)も休校なった。高等部の現場実習も１日短縮になり。小学2年の宿泊中止なった&lt;br /&gt;
筆者も通学していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『JCO臨界事故と日本の原子力行政―安全政策への提言』JCO臨界事故総合評価会議（七つ森書館）&lt;br /&gt;
* 『JCO臨界事故その全貌の解明―事実・要因・対応』日本原子力学会JCO事故調査委員会（東海大学出版会）&lt;br /&gt;
* 『恐怖の臨界事故』[[原子力資料情報室]]（[[岩波書店]]）&lt;br /&gt;
* 『被曝治療83日間の記録 東海村臨界事故』（岩波書店）&lt;br /&gt;
* 『朽ちていった命―被曝治療83日間の記録』（上記の改題文庫版 [[新潮文庫]]）&lt;br /&gt;
* 『検証ドキュメント臨界19時間の教訓』核事故緊急取材班＋岸本康。2000年1月1日初版（小学館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.aesj.or.jp 日本原子力学会]&lt;br /&gt;
* 『平成11年度版原子力安全白書 [http://www.nsc.go.jp/hakusyo/hakusho11/010101.htm 第１章 (株)ジェー・シー・オーウラン加工工場における臨界事故について]』（[[原子力安全委員会]]）&lt;br /&gt;
* [http://cnic.jp/jco/jcac/ JCO臨界事故総合評価会議]（[http://cnic.jp/ 原子力資料情報室]）&lt;br /&gt;
* [http://www.sozogaku.com/fkd/cf/CC0300004.html JCOウラン加工工場での臨界事故]（[[畑村洋太郎|畑村創造工学研究所]]内・[http://www.sozogaku.com/fkd/index.html 失敗知識データベース]より）&lt;br /&gt;
* [http://www.nuketext.org/jco.html 東海村JCO 臨界事故]（[http://www.nuketext.org/index.html 原子力教育を考える会]）&lt;br /&gt;
* {{EoE|Tokaimura_criticality_accident,_Japan|Tokaimura criticality accident, Japan}}&lt;br /&gt;
* [http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_Key=04-10-02-03 JCOウラン加工工場臨界被ばく事故の概要]（[http://www.rist.or.jp/atomica/ 原子力百科事典 ATOMICA]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:とうかいむらしえいしいおおりんかいしこ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:原子力事故]]&lt;br /&gt;
[[Category:災害]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海村]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;diff=395610</id>
		<title>管理者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;diff=395610"/>
				<updated>2021-12-11T14:52:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: unneeded.&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;管理者とは、[[マンション]]や[[アパート]]などといった[[集合住宅]]を管理する[[ヒト|人]]のことである。[[Wikipedia]]、[[アンサイクロペディア]]、[[Chakuwiki]]や[[2ちゃんねる]]等の管理者についても記述するが、[[Yourpedia]]の管理者は[[Yourpedia:管理者]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
その名の通り、[[管理]]をするという重大な役目にある。その為、[[ミス]]が[[社会]]や[[関係者]]を混乱させることも多々ある。[[マンション]]などの[[集合住宅]]では、一人ではなく、[[会社]]が管理をしている。&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ネトゴミ]]&lt;br /&gt;
*[[有害サイト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かんりしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:仮想現実|患]]&lt;br /&gt;
[[Category:人生|患]]&lt;br /&gt;
[[Category:独裁者|患]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウェブサイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト|*いちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:オンライン百科事典]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウソペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:Mediawiki]]&lt;br /&gt;
[[Category:pixiv]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコニコ動画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B4%E9%BD%A2&amp;diff=395609</id>
		<title>年齢</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B4%E9%BD%A2&amp;diff=395609"/>
				<updated>2021-12-11T14:50:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: /* 年齢とその呼称 */ ウィキペディア日本語版、各種報道などを見ればわかりますが古く正しくない情報のため削除。今後新しい記録が出るたびにその都度更新していてはきりが無いです。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{特殊文字}}&lt;br /&gt;
'''年齢'''（ねんれい）とは、[[出生]]からの経過時間を[[年]]単位で表したものをいう。'''齢'''（よわい）とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toc&amp;quot;&lt;br /&gt;
! {{int:toc}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
:[[#年齢の表現と表記|1 年齢の表現と表記]]&lt;br /&gt;
::[[#年齢の表現|2.1 年齢の表現]]&lt;br /&gt;
::[[#年齢の表記|2.2 年齢の表記]]&lt;br /&gt;
:[[#年齢制限|2 年齢制限]]&lt;br /&gt;
::[[#制限のあるものの例|2.1 制限のあるものの例]]&lt;br /&gt;
:[[#年齢の一覧|3 年齢の一覧]]&lt;br /&gt;
::[[#0歳|0]] [[#1歳|1]] [[#2歳|2]] [[#3歳|3]] [[#4歳|4]] [[#5歳|5]] [[#6歳|6]] [[#7歳|7]] [[#8歳|8]] [[#9歳|9]]&lt;br /&gt;
::[[#10歳|10]] [[#11歳|11]] [[#12歳|12]] [[#13歳|13]] [[#14歳|14]] [[#15歳|15]] [[#16歳|16]] [[#17歳|17]] [[#18歳|18]] [[#19歳|19]]&lt;br /&gt;
::[[#20歳|20]] [[#21歳|21]] [[#22歳|22]] [[#23歳|23]] [[#24歳|24]] [[#25歳|25]] [[#26歳|26]] [[#27歳|27]] [[#28歳|28]] [[#29歳|29]]&lt;br /&gt;
::[[#30歳|30]] [[#31歳|31]] [[#32歳|32]] [[#33歳|33]] [[#34歳|34]] [[#35歳|35]] [[#36歳|36]] [[#37歳|37]] [[#38歳|38]] [[#39歳|39]]&lt;br /&gt;
::[[#40歳|40]] [[#41歳|41]] [[#42歳|42]] [[#43歳|43]] [[#44歳|44]] [[#45歳|45]] [[#46歳|46]] [[#47歳|47]] [[#48歳|48]] [[#49歳|49]]&lt;br /&gt;
::[[#50歳|50]] [[#51歳|51]] [[#52歳|52]] [[#53歳|53]] [[#54歳|54]] [[#55歳|55]] [[#56歳|56]] [[#57歳|57]] [[#58歳|58]] [[#59歳|59]]&lt;br /&gt;
::[[#60歳|60]] [[#61歳|61]] [[#62歳|62]] [[#63歳|63]] [[#64歳|64]] [[#65歳|65]] [[#66歳|66]] [[#67歳|67]] [[#68歳|68]] [[#69歳|69]]&lt;br /&gt;
::[[#70歳|70]] [[#71歳|71]] [[#72歳|72]] [[#73歳|73]] [[#74歳|74]] [[#75歳|75]] [[#76歳|76]] [[#77歳|77]] [[#78歳|78]] [[#79歳|79]]&lt;br /&gt;
::[[#80歳|80]] [[#81歳|81]] [[#82歳|82]] [[#83歳|83]] [[#84歳|84]] [[#85歳|85]] [[#86歳|86]] [[#87歳|87]] [[#88歳|88]] [[#89歳|89]]&lt;br /&gt;
::[[#90歳|90]] [[#91歳|91]] [[#92歳|92]] [[#93歳|93]] [[#94歳|94]] [[#95歳|95]] [[#96歳|96]] [[#97歳|97]] [[#98歳|98]] [[#99歳|99]]&lt;br /&gt;
::[[#100歳|100]] [[#101歳|101]] [[#102歳|102]] [[#103歳|103]] [[#104歳|104]] [[#105歳|105]] [[#106歳|106]] [[#107歳|107]] [[#108歳|108]] [[#109歳|109]]&lt;br /&gt;
::[[#110歳|110]] [[#111歳|111]] [[#112歳|112]] [[#113歳|113]] [[#114歳|114]] [[#115歳|115]] [[#116歳|116]] [[#117歳|117]] [[#118歳|118]] [[#119歳|119]]&lt;br /&gt;
::[[#120歳|120]] [[#121歳|121]] [[#122歳|122]]&lt;br /&gt;
:[[#年齢とその呼称|4 年齢とその呼称]]&lt;br /&gt;
:[[#脚注|5 脚注]]&lt;br /&gt;
:[[#参考文献|6 参考文献]]&lt;br /&gt;
:[[#関連項目|7 関連項目]]&lt;br /&gt;
|}__NOTOC__&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年齢の表現と表記 ==&lt;br /&gt;
=== 年齢の表現 ===&lt;br /&gt;
年齢の表現には[[満年齢]]と[[数え年]]がある。&lt;br /&gt;
* [[満年齢]]（暦年齢）&lt;br /&gt;
*: 満年齢とは、[[誕生日]]を起点に、生まれてからの年月を1年、2年と数え、（誕生日前日の満了）とともに年をとる表現方法&amp;lt;ref name=&amp;quot;kazoekata&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book |和書 |author=飯倉晴武 |year=2012 |title=日本人の数え方がわかる小事典 |pages=36-42 |publisher=PHP }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。満年齢の表現方法では端数は何日と付け足して呼ぶ&amp;lt;ref name=&amp;quot;kazoekata&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*: 日本の法律では正確には誕生日ではなく誕生日前日の満了をもって年をとるとされている&amp;lt;ref name=&amp;quot;kazoekata&amp;quot; /&amp;gt;（[[学齢]]の計算などに影響がある）。詳細は[[年齢計算ニ関スル法律]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[数え年]]&lt;br /&gt;
*: 数え年とは、生まれた年を「1歳」とし、元日を迎えるごとに年をとる表現方法&amp;lt;ref name=&amp;quot;kazoekata&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*: 数え年の場合、12月生まれであれば、生まれた年が1歳となり、年が変わって1月になれば2歳となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;kazoekata&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[欧米]]諸国では満年齢による表現が一般的である&amp;lt;ref name=&amp;quot;kazoekata&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古来、日本では広く[[数え年]]での年齢計算が使用されていた。しかし、日本の現代の法制度では、年齢は、[[1902年]]（明治35年）施行の「[[年齢計算ニ関スル法律]]」により誕生日から起算し、[[1950年]]（昭和25年）施行の「[[年齢のとなえ方に関する法律]]」により[[満年齢]]でとなえることになっている。満年齢による表現が定着したのは[[第二次世界大戦]]終結後である&amp;lt;ref name=&amp;quot;kazoekata&amp;quot; /&amp;gt;（[[宗教]]、[[伝統行事]]、[[葬儀]]（[[享年]]）、[[占い]]などの分野では数え年が用いられることがある）。このような理由で、過去の文献での年齢表記には注意を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらとは別に以下のような年齢表現が用いられることもある。&lt;br /&gt;
* 満年齢のうち年未満の[[端数処理]]は[[切り捨て]]が一般的だが、[[生命保険]]の分野では、これを[[四捨五入]]した'''保険年齢'''と呼ばれる年齢で[[保険料]]を算出する会社又は商品もある&amp;lt;ref&amp;gt;日系の生命保険会社独特の方法。保険料算出の主要要素である予定[[死亡率]]のうち、年齢別データは年単位となっているため、誕生日を中心にその前後6か月をその年齢の予定死亡率として取り扱っていることによる。ただし、誕生日の半年後で年齢が上がることに一般消費者の反発が多いため、近年はこのような計算方法を採用する商品は減っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[人事]][[労務]]の分野では、新規学卒者に対し、学歴に応じて一定の年齢とみなす'''学卒年齢'''という考え方がある&amp;lt;ref&amp;gt;一般的には、入社年の[[4月1日]]現在で、[[大学]]卒業者を22歳、[[短期大学]]卒業者を20歳、[[高等学校]]卒業者を18歳という具合に、「[[現役]][[入学]]、[[留年]]なし」という前提で設定する。したがって、入学前に何年[[浪人]]しても、あるいは卒業前に何年留年しても、[[同期]]社員は[[学歴]]により年齢給は同じとする。また、年齢給に対し、例えば満27歳までは学卒年齢を適用し、満30歳までの間に実年齢に合わせるなどの方法を採る企業・団体もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[健康診査]]や[[人間ドック]]の分野では、'''年度年齢'''あるいは'''検診（健診）年齢'''と呼ばれる、当該[[会計年度]]の末日（[[3月31日]]）現在の満年齢が用いられる。&amp;lt;ref&amp;gt;通常、健康診査や人間ドックの受診回数は年1回のため、誕生日の前後で年度が異なる場合の年齢の混同を避けるために年度年齢が用いられている。（例えば、10月15日生まれの者が前年の10月20日と今年の10月10日に受診した場合、満年齢は同じだが健診上は区別しなければならないため。）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 日本の法令の場合、ほとんどは[[満年齢]]を基準にしているが、法律上の資格の有効期間・更新期間の中には、資格者の[[誕生日]]を基準とするものもある&amp;lt;ref&amp;gt;[[銃砲刀剣類所持等取締法]]（第7条の2）、[[外国人登録法]]（第11条）及び[[道路交通法]]（第92条の2、第101条）の3本&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、以下特に必要があるときは満年齢と数え年を区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年齢の表記 ===&lt;br /&gt;
年齢を数える[[単位]]は'''歳'''（さい）である。「歳」は[[小学校]]で教える[[教育漢字]]ではないため、小学校では代わりに'''[[才]]'''（さい）が用いられる。同様に「年'''齢'''」に代えて「年'''令'''」が用いられる。「歳」という文字の意味は「[[年]]」とほぼ同じ「とし」で、年数を数える単位に「年」、年齢を数える単位に「歳」が専用される以外はしばしば混用される（例：年末=歳末）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年齢制限 ==&lt;br /&gt;
日本においては、[[2001年]]（平成13年）より[[雇用対策法]]第7条において「労働者の募集・採用に当たって年齢にかかわりなく均等に機会を与えるよう努めなければならない」と努力義務が設けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制限のあるものの例 ===&lt;br /&gt;
* 国際的な制限&lt;br /&gt;
** 男子[[オリンピックのサッカー競技]]出場資格：[[夏季オリンピック]]開催年の[[1月1日]]時点で23歳以下。&lt;br /&gt;
* 日本国内における制限&lt;br /&gt;
** [[公務員]]：国や多数の地方公共団体が受験資格に年齢制限を設けている。&lt;br /&gt;
** プロ[[棋士 (将棋)|将棋棋士]]・[[棋士 (囲碁)|囲碁棋士]]：将棋については[[新進棋士奨励会]]参照。&lt;br /&gt;
** [[ボクシング]]：アマチュアの出場資格は35歳未満。[[日本ボクシングコミッション]]では基本的に37歳でライセンス失効。&lt;br /&gt;
** [[遊園地]]における乗車制限：例えば、[[ジェットコースター]]は4歳もしくは5歳未満は乗車できない（遊園地によって異なる）。&amp;lt;ref&amp;gt;遊園地における年齢制限の例： [http://www.japan-monkeypark.jp/norimono/list.html 遊園地のりもの一覧 | 日本モンキーパーク(愛知県犬山)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年齢の一覧 ==&lt;br /&gt;
{{注意|ここは年表ではありません。ある程度長期普遍性のある事項に限り列挙してください。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===0歳===&lt;br /&gt;
* 満年齢方式の場合、出生時から翌年に誕生日を迎えるまでの年齢が0歳である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Flag|JPN}}&lt;br /&gt;
* 男女とも権利や義務の主体となる（[[民法 (日本)|民法]]3条の規定により出生時より、[[人の始期]]）。&lt;br /&gt;
*児童福祉法上の「乳児」。&lt;br /&gt;
*主要鉄道・一般バス・船舶で無料となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1歳===&lt;br /&gt;
* かつて使用されていた[[数え年]]方式では、出生時から最初の元日を迎えるまでの年齢が1歳である。&lt;br /&gt;
*国際線飛行機の座席を使用しない場合に限り大人の膝上同伴者につき1名ごとに幼児運賃（大人の10%）が適用される上限。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2歳 ===&lt;br /&gt;
{{Flag|JPN}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 国内線飛行機の座席を使用しない場合に限り大人1名の膝上同伴者につき1名が無料となる上限。&lt;br /&gt;
*国際線飛行機の小児運賃（大人の75％）適用下限。（LCC別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3歳===&lt;br /&gt;
{{Flagu|JPN}}&lt;br /&gt;
* [[日本脳炎]]の予防接種が実施される。&lt;br /&gt;
*飛行機の座席使用指導および小児運賃（大人の50％）適用下限。（LCC別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===5歳===&lt;br /&gt;
{{Flagu|JPN}}&lt;br /&gt;
* [[保育所]]・[[幼稚園]]の最低卒園年齢。&lt;br /&gt;
*人口調査上の「乳幼児」上限。道路交通法上の「幼児」上限。&lt;br /&gt;
*主要一般鉄道・一般バス・船舶で、幼児運賃制度&amp;lt;ref&amp;gt;概ね、6歳以上（ただし入学後、すなわち切符保持者）の同伴者1人につき幼児2人までが無料となる。ただし幼児単独は小児運賃・料金が適用される。&amp;lt;/ref&amp;gt;適用上限（入学前まで適用）。&lt;br /&gt;
**幼児が指定席・グリーン席&amp;lt;ref&amp;gt;明示された「自由席グリーン車」を除く&amp;lt;/ref&amp;gt;・寝台等を占有する場合には、席数ごとの小児運賃および小児指定席・グリーン・寝台等料金が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===6歳===&lt;br /&gt;
{{Flagu|JPN}}&lt;br /&gt;
* [[義務教育]]開始（[[日本国憲法]][[日本国憲法第26条|第26条]]第2項、[[学校教育法]]第22条）となり[[小学校]]に入学する。[[特別養子縁組]]の原則制限年齢。&lt;br /&gt;
* 主要一般鉄道・一般バス・船舶で、小児運賃&amp;lt;ref name=&amp;quot;:4&amp;quot;&amp;gt;ただしグリーン券、グランクラス券、寝台券、乗車整理券、ライナー券などは大人と同額。&amp;lt;/ref&amp;gt;適用下限（ただし入学後）。&lt;br /&gt;
*[[格安航空会社|LCC]]以外の航空機は6歳から大人（12歳以上）の同伴者なしで搭乗できるものが多い（ただし、12歳未満はサポートサービスの利用が必要な場合がある）。&lt;br /&gt;
*人口調査上、および道路交通法上の「児童」下限。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===9歳===&lt;br /&gt;
* [[イスラーム法]]（シャリーア）において女子と[[結婚|婚姻]]上の[[性行為]]が合法になる。[[ムハンマド・イブン＝アブドゥッラーフ|ムハンマド]]が[[アーイシャ・ビント・アブー・バクル|アーイシャ]]に同様の行為をした際の彼女の年齢である&amp;lt;ref&amp;gt;「ハディース 5 イスラーム伝承集成」[[牧野信也]]訳 [[中央公論新社]] 37-38ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===10歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|USA}} [[アメリカ合衆国]]&lt;br /&gt;
* 10歳以上の犯罪者は刑事責任を問えるようになり、顔写真と名前を放送できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===11歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|NZL}} [[ニュージーランド]]&lt;br /&gt;
* 小学校の最低卒業年齢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*飛行機の小児運賃（大人の50％、国際線は75%）適用上限。（LCC別）&lt;br /&gt;
*主要一般鉄道・一般バス・船舶で、小児運賃&amp;lt;ref name=&amp;quot;:4&amp;quot; /&amp;gt;適用上限（小学生まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===12歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[小学校]]の最低卒業年齢。&lt;br /&gt;
* [[中学校]]入学が可能になる。&lt;br /&gt;
* 主要一般鉄道・一般バス・船舶で、大人運賃適用下限（小学生を除く）。&lt;br /&gt;
**その他の[[公共交通機関]]は12歳から。&lt;br /&gt;
*LCCは12歳から大人の同伴者なしで搭乗できるものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[少年法]]における少年院送致下限年齢（正式にはおおむね12歳）。&lt;br /&gt;
*[[審判員 (サッカー)#資格|サッカー4級審判員]]の資格を取得できる年齢。&lt;br /&gt;
*道路交通法上の「児童」上限。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===13歳===&amp;lt;!-- 定義が曖昧なので削る。「10代」「年代」あたりへどうぞ。&lt;br /&gt;
13歳から19歳までをティーンエイジャーと呼ぶ。英語で13(thirteen)から19(nineteen)までの数を表す数詞は語尾に-teenが付き、その数の年齢の者という意味である。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[性的同意年齢]]。&lt;br /&gt;
*[[触法少年]]の上限年齢（13歳以下は[[刑事未成年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===14歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
*[[責任能力|刑事責任]]を問うことができるようになる（[[刑法 (日本)|刑法]]41条）。&lt;br /&gt;
* [[小児科]]受診の基本的上限年齢（受診を制限するものではない）。&lt;br /&gt;
*人口調査上の「児童」上限。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Flagicon|MAD}} [[マダガスカル]]&lt;br /&gt;
* 女性の結婚が可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===15歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[義務教育]]期間が終了。[[中学校]]卒業最低年齢。&lt;br /&gt;
* [[高等学校]]入学が可能になる。&lt;br /&gt;
*[[児童手当]]支給上限年齢（支給は年度末まで）&lt;br /&gt;
* [[遺言]]ができるようになる（民法961条）。&lt;br /&gt;
* [[映画のレイティングシステム]]によってR-15指定（15歳未満の鑑賞禁止）された映画が視聴できる。&lt;br /&gt;
* 古代から中世における[[元服]]の年齢。&lt;br /&gt;
* [[労働基準法]]における[[労働]]をすることが出来るようになる&amp;lt;ref&amp;gt;（例外的に15歳未満でも労働できる場合もある。22:00-5:00の[[深夜業]]は18歳まで不可）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[印鑑登録]]が可能になる。また、印鑑登録が可能になることにより、[[会社]]の[[取締役]]等に就任する事が可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;:0&amp;quot;&amp;gt;ただし[[法律行為]]であるため、[[民法]]上の[[未成年者]]かつ未婚姻（[[法律婚]]）者は親権者全員や後見人全員の同意が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;になる&amp;lt;ref&amp;gt;（例外的に15歳未満でも印鑑登録証明書の提出が必要なく、取締役に就任が可能な場合もある）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人口調査上の「青年」下限。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===16歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* 女性の結婚が可能になる（民法731条。ただし父母一方の同意が必要 民法第737条）。 - '''[[2022年]][[3月31日]]まで'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;:5&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|title=法務省：民法の一部を改正する法律（成年年齢関係）について|url=http://www.moj.go.jp/MINJI/minji07_00218.html|website=www.moj.go.jp|accessdate=2019-02-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 女性が婚姻した場合に限りその女性は法定代理人の同意なく単独で法律行為を行える。(民法第753条によるみなし成人)&lt;br /&gt;
*[[日本赤十字社]]の200[[ミリリットル|mL]]の[[献血]]が可能になる。&lt;br /&gt;
* 以下の免許・資格の取得が可能になる。&lt;br /&gt;
**[[原動機付自転車]]、[[普通自動二輪車]]、[[小型自動二輪車]]、[[小型特殊自動車]]の[[日本の運転免許|運転免許]]&lt;br /&gt;
**[[特殊小型船舶]]、2級[[小型船舶]]（総[[トン数]]5トン未満の限定。[[#18歳|18歳]]に達すると自動的に限定解除となる）、2級[[小型船舶]]（湖川小出力限定）の操縦免許&lt;br /&gt;
** 自家用の[[グライダー|滑空機]]の操縦免許&lt;br /&gt;
*[[日本サッカー協会]]の認定する[[日本サッカー協会指導者ライセンス#各ライセンスの内容|キッズリーダー]]の資格を取得できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===17歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&amp;lt;!-- このような事例は2000年の出来事当たりに書けばよい（歴史的事項）。ある程度長期普遍性のある事項を列挙すること。&lt;br /&gt;
2000年、17歳の少年による少年犯罪が連続発生、した。これに対しマスコミは「キレる17歳」をキーワードに事件を報道し、統計的には17歳の犯罪件数自体は急増したわけではなかったが、この影響で「十七歳」という言葉が新語・流行語大賞にノミネートされた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[高等学校]]卒業最低年齢。&lt;br /&gt;
*[[日本赤十字社]]の400mLの[[献血]]が可能になる（男子）&amp;lt;ref&amp;gt;(2011年4月より・男性のみ)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*14歳から17歳までに犯した犯罪の最高刑は[[懲役|無期懲役]]となる（少年法）&lt;br /&gt;
*以下の免許・資格の所得が可能になる。&lt;br /&gt;
** 自家用の[[飛行機]]、[[ヘリコプター]]、[[飛行船]]の操縦免許&lt;br /&gt;
**[[航空通信士]]、二等[[航空士]]の資格&lt;br /&gt;
* 日本で[[警察官]]および[[消防士]]に採用されることが可能になる。&lt;br /&gt;
* 日本で飛び入学による[[大学]]への入学が可能な最低年齢。&lt;br /&gt;
*[[青少年保護育成条例]]、[[児童福祉法]]、[[淫行条例]]、[[強制性交等罪|監護者性交等罪]]、[[監護者わいせつ罪]]、[[児童ポルノ]]、[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律|児童ポルノ禁止法]]の適用上限年齢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Flagicon|MAD}}マダガスカル&lt;br /&gt;
* 男性の結婚が可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===18歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
*'''※[[2022年]][[4月1日]]以降&amp;lt;ref name=&amp;quot;:5&amp;quot; /&amp;gt;'''&lt;br /&gt;
**民法上の[[成人|成年]]となる（改正民法4条）。'''詳細は20歳の項を参照。'''&lt;br /&gt;
**男女の[[結婚|婚姻]]が可能になる&amp;lt;ref&amp;gt;親権者、後見人の同意は不要。民法上の成年年齢と婚姻可能年齢が同一になるので、婚姻の際に親権者や後見人の同意が必要となるケースはなくなる（民737廃止）。また婚姻による成年擬制制度（民753）も廃止。&amp;lt;/ref&amp;gt;'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;:5&amp;quot; /&amp;gt;'''&lt;br /&gt;
*'''[[選挙権]]'''が付与される。&lt;br /&gt;
* 男性の[[結婚|婚姻]]が可能になる（民法731条。ただし父母一方の同意が必要 民法第737条）。 - '''[[2022年]][[3月31日]]まで'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;:5&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大学]]への入学が可能な最低年齢（[[飛び入学]]は除く）。&lt;br /&gt;
*[[児童扶養手当]]の支給上限年齢（支給は年度末まで）&lt;br /&gt;
*[[日本赤十字社]]の[[献血]]における、[[血漿]]、[[血小板]]の下限年齢。&lt;br /&gt;
*この年齢以降に犯した犯罪の最高刑が[[死刑]]となる（少年法）&lt;br /&gt;
*[[労働基準法]]の規定により、22時 - 5時までの労働、法定危険有害業務等の作業が可能となる。&lt;br /&gt;
* 以下の免許・資格の取得が可能になる。&lt;br /&gt;
**[[普通自動車]]、[[準中型自動車]]、[[大型特殊自動車]]、[[牽引自動車|けん引]]、[[大型自動二輪車]]の[[運転免許]]&lt;br /&gt;
**[[大型船舶]]、1級小型船舶の免許&lt;br /&gt;
**2級[[小型船舶]]操縦免許の総[[トン数]]5トン未満限定が自動的に解除。操縦免許が取得できるのは[[#16歳|16歳]]。&lt;br /&gt;
** 事業用の飛行機、ヘリコプター、飛行船、滑空機の操縦免許&lt;br /&gt;
**[[建設機械]]の操作免許・資格&lt;br /&gt;
** ほか各種免許&lt;br /&gt;
***[[潜水士]]、[[ガンマ線透過写真撮影作業主任者]]、[[エックス線作業主任者]]、[[ガス溶接作業主任者]]、[[ボイラー技士]]、[[ボイラー溶接士]]、[[ボイラー整備士]]、[[発破技士]]&lt;br /&gt;
**ほか各種資格&lt;br /&gt;
***[[火薬類保安責任者]]、[[臭気判定士]]、[[毒物劇物取扱責任者]]&lt;br /&gt;
***[[航空運航整備士]]、[[航空機関士]]、一等[[航空士]]&lt;br /&gt;
***[[救命艇手]]&lt;br /&gt;
***[[日本サッカー協会]]認定[[日本サッカー協会指導者ライセンス#各ライセンスの内容|C級コーチ]]、および[[日本サッカー協会指導者ライセンス#各ライセンスの内容|D級コーチ]]&lt;br /&gt;
* 技能講習や特別教育の修了証を取得できる{{要説明|date=2019年2月}}。&lt;br /&gt;
*[[クレジットカード (日本)|クレジットカード]]の契約が可能になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;:0&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*合法な[[有害役務営業]]、[[特定異性接客営業]]（所謂[[JKビジネス]]、[[JKビジネス|JKリフレ]]、[[JKお散歩]]、[[JK撮影会]]など。ただし脱法型風俗営業店舗の場合は摘発を受ける）への就業が可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;:1&amp;quot;&amp;gt;労働契約は、[[法律行為]]として、[[民法]]上の[[未成年者]]かつ未婚姻（[[法律婚]]）者は親権者全員や後見人全員の同意が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;となる。&lt;br /&gt;
*[[青少年保護育成条例]]、[[児童福祉法]]による保護規制の対象外となる。&lt;br /&gt;
** R-18指定（18歳未満の鑑賞禁止）された映画を視聴できる。&lt;br /&gt;
**[[有害図書]]、[[有害玩具]]、[[有害情報]]へのアクセス、購入等が可能になる。&lt;br /&gt;
** [[古物]]や[[古本]]を[[古物商]]に売る際に保護者等の同意が法令上&amp;lt;ref name=&amp;quot;:2&amp;quot;&amp;gt;店舗側の拒絶は任意である。特に高校・高専在学中を不可とする場合もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;不要&amp;lt;ref&amp;gt;（ただし最低限の[[本人確認]]を要する）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[ブルセラ]]買受・売却受託・売却あっせんの解禁&amp;lt;ref name=&amp;quot;:2&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;:1&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
**深夜規制（概ね午後11時から午前4時まで）解除&amp;lt;ref&amp;gt;ただし親権者・後見人全員の了承が必要&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
***理由なく青少年らだけでの深夜外出が可能になる。&lt;br /&gt;
***[[映画館]]、[[ボウリング場]]、[[ゲームセンター]]、[[カラオケ]]、[[インターネットカフェ]]、[[漫画喫茶]]等へ深夜入店可。&lt;br /&gt;
*[[淫行条例]]、[[強制性交等罪|監護者性交等罪]]、[[監護者わいせつ罪]]の客体対象外となる。&lt;br /&gt;
*[[児童ポルノ]]、[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律|児童ポルノ禁止法]]の客体対象外となる。&lt;br /&gt;
*[[風俗営業]]に係る店舗全般&amp;lt;ref&amp;gt;[[キャバレー (接待飲食店)|キャバレー]]・[[料亭]]・[[クラブ (接待飲食店)|クラブ]]・常時低照明度のライブハウス・[[カップル喫茶]]・[[雀荘]]・[[パチンコ]]店など。[[ゲームセンター]]は後述&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[メイド喫茶]]や[[コスプレ系飲食店]]であって風俗営業許可を取得しているものを含む。&amp;lt;/ref&amp;gt;へ'''客'''としての入店&amp;lt;ref name=&amp;quot;:3&amp;quot;&amp;gt;通常の小遣いや仕送りの範囲内に収まる飲食、サービス利用は、親権者等同意は不要（民法5条3項）。ただしその範囲を超えるような高額の飲食、サービス利用や、契約（入会、キープなど）は、[[法律行為]]として、[[民法]]上の[[未成年者]]かつ未婚姻（[[法律婚]]）者は親権者全員や後見人全員の同意が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;（酒の'''提供'''、飲酒は不可）、および従業員として労働する事が可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;:1&amp;quot; /&amp;gt;になる。なお、法律上である&amp;lt;ref name=&amp;quot;:2&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
**ゲームセンターなどの入店時刻制限の解除。&lt;br /&gt;
**酒類を提供する飲食店&amp;lt;ref&amp;gt;もっぱら主食を提供する飲食店を除く（一般的に食堂、レストランと呼ばれるもの）&amp;lt;/ref&amp;gt;へ午後10時以降でも客として入店可能（酒の提供、飲酒は不可）&lt;br /&gt;
*[[性風俗関連特殊営業]]サービスの客としての入店&amp;lt;ref name=&amp;quot;:3&amp;quot; /&amp;gt;（酒の提供、飲酒は不可）、および'''一部で'''&amp;lt;ref&amp;gt;'''業種'''、業界、店舗、地方により異なる。例えば東京のソープランドは20歳未満は就業できない。&amp;lt;/ref&amp;gt;従業員として労働する事が可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;:1&amp;quot; /&amp;gt;になる。なお、法律上である&amp;lt;ref name=&amp;quot;:2&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===19歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[少年法]]の適用上限年齢。&lt;br /&gt;
* [[スポーツ振興くじ|toto]]の購入が可能になる。&lt;br /&gt;
*自衛官限定で[[中型自動車|中型自動車（自衛隊限定]]）、[[大型自動車|大型自動車（自衛隊限定）]]の運転免許&amp;lt;ref&amp;gt;2007年法改正。ただし自衛隊用の自動車に限り運転可能（一般の自動車を運転する場合は、一般の中型・大型免許の年齢条件および免許条件を満たしたうえで実技審査に合格が必要）。同じく自衛官限定で、この限定免許に限り、「準中型免許、普通免許、大型特殊免許のいずれかを取得していた期間2年以上」の制限がなくなる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 二等[[航空整備士]]の資格を取得できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===20歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* 民法上の[[成人|成年]]（現行民法4条）。 - '''[[2022年]][[3月31日]]まで'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;:5&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;!-- 長いので18歳成年施行後（2022/4/1以降）に18歳に移動すると良いでしょう --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[意思能力]]に欠缺がなければ原則として[[親権]]等から離脱する（監護教育権、居住指定権、懲戒権、財産管理権など）。反対効果として、'''自己決定義務が生ずる'''&amp;lt;ref&amp;gt;全ての法律上の義務を本人のみが負い、保護者・後見人は法令の規定がある場合を除き、基本的に本人に対する責任から離脱する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;これらの事項の法源は[[慣習法]]、[[判例法]]または[[条理]]に基づく。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
***親権者、後見人の同意なく[[結婚|婚姻]]が可能になる（民法737条）。&lt;br /&gt;
**親族・後見人などによる[[扶養義務]]については争いがある（現実問題として、就学費用などを除き、前記の自己決定義務により扶養から離脱するよう促される）&amp;lt;ref&amp;gt;反対解釈として、民法上の未成年者（既婚者を除く）は、親権に服する以上、全面的な[[扶養|生活保持義務]]が、主として親権者や後見人に対し、補佐的に親族などに課せられると言える&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[成人式]]&lt;br /&gt;
** 本人の意思だけで[[契約]]などの[[法律行為]]ができる。[[親権]]等から離脱する反対効果として、[[法定代理人]]の取消権が及ばなくなる（民法5条）。&lt;br /&gt;
***[[消費者金融]]から金銭の借り入れをすることができる。&lt;br /&gt;
*[[養子縁組|養親]]となることができる。 - 18歳成年施行後も現行のまま（改正民792）&lt;br /&gt;
*[[性別の取扱いの変更の審判|性別の取扱の変更の審判]]請求ができる - 18歳成年施行後は18歳以上&lt;br /&gt;
*[[国民年金]]への加入義務が生ずる。（就学中など免除制度はある）&lt;br /&gt;
*少年法適用対象外となり、一般の[[刑事処分]]が適用され、[[実名報道]]の対象となる。&lt;br /&gt;
*[[飲酒]]・[[喫煙]]が可能になる。 - 18歳成年施行後も現行のまま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 以下の免許・資格の取得が可能になる。&lt;br /&gt;
**[[中型自動車]]の[[運転免許]]&amp;lt;ref&amp;gt;2007年法改正。準中型免許、普通免許、大型特殊免許のいずれかを取得していた期間2年以上という限定がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 一等[[航空整備士]]の資格&lt;br /&gt;
**[[商業施設士]]の資格&lt;br /&gt;
**[[鉄道車両]]の操縦免許（[[動力車操縦者]]）&lt;br /&gt;
**[[船舶に乗り組む衛生管理者]]の資格&lt;br /&gt;
**[[水先人]]の免許 - 18歳成年施行後は18歳以上&lt;br /&gt;
* [[公営競技]]（[[競馬]]・[[競輪]]・[[競艇]]・[[オートレース]]）の[[投票券 (公営競技)|投票券]]が購入できる。 - 18歳成年施行後も現行のまま&lt;br /&gt;
* 10年間有効な[[パスポート]]の申請ができる。 - 18歳成年施行後は18歳以上&lt;br /&gt;
*[[短期大学]]・[[高等専門学校]]卒業の最低年齢。&lt;br /&gt;
* 当面の間、[[裁判員制度]]の選出下限年齢。&lt;br /&gt;
*[[社会福祉主事]]の下限年齢 - 18歳成年施行後は18歳以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===21歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* 以下の免許・資格の取得が可能になる。&lt;br /&gt;
**[[大型自動車]]の[[運転免許]]&amp;lt;ref&amp;gt;2007年法改正（2007年法改正前の特大車と同じ）。普通免許、準中型免許、中型免許、大型特殊免許のいずれかの免許を受けていた期間が通算して3年以上という限定がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[第二種運転免許]]&lt;br /&gt;
** 定期運送用の飛行機、ヘリコプター、飛行船の操縦免許&lt;br /&gt;
** [[航空工場整備士]]の資格&lt;br /&gt;
** [[運航管理者]]の資格&lt;br /&gt;
** [[指定自動車教習所指導員|教習指導員]]の受験資格&lt;br /&gt;
* 日本で[[医師]]、[[歯科医師]]、[[薬剤師]]、[[獣医師]]以外の[[医療従事者]]になれる最低年齢（大卒を除く）。&lt;br /&gt;
{{Flagicon|USA}}アメリカ合衆国&lt;br /&gt;
* 飲酒が可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===22歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[大学院]][[修士課程]]（博士前期課程）への入学が可能な最低年齢（飛び入学は除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 25歳 ===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[指定自動車教習所指導員|自動車教習所技能検定員]]の受験資格が得られる。&lt;br /&gt;
*[[被選挙権]]が付与される（[[衆議院]]議員（[[衆議院議員総選挙|総選挙]]）、[[都道府県]]議会議員、[[市町村長#日本|市町村長]]、[[市町村]]議会議員、公職選挙法第10条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===27歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[博士]]の学位が取得できる最低年齢（医学・歯学・薬学・獣医学、飛び入学は除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===29歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* 日本の女性の平均初婚年齢（29.2歳・2012年現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===30歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
*[[被選挙権]]が付与される（[[参議院]]議員（[[参議院議員通常選挙|通常選挙]]）、[[都道府県知事]]の[[被選挙権]]、公職選挙法第10条）。&lt;br /&gt;
* 日本の男性の平均初婚年齢（30.8歳・2012年現在）。&lt;br /&gt;
* 日本の女性の平均第一子出産年齢（30.3歳・2012年現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===31歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[政令指定都市]]の[[市長]]の最年少記録（[[2009年]]、[[千葉市]]の[[熊谷俊人]]市長）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 34歳 ===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 人口調査上の「青年」上限。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===35歳===&lt;br /&gt;
* 国連[[国際公務員]]の採用上限年齢。&lt;br /&gt;
* 女性の[[高齢出産]]下限年齢（[[世界保健機関|WHO]]）。&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[都道府県知事]]の就任時最年少記録（[[1947年]]、[[北海道]]の[[田中敏文]]知事）。&lt;br /&gt;
*人口調査上の「壮年」下限。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Flagicon|USA}} アメリカ合衆国&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国大統領]]の被選挙権（[[アメリカ合衆国大統領選挙]]）が付与される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 39歳 ===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''不惑'''、'''初老'''（'''数え年'''40歳）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===40歳===&lt;br /&gt;
*[[メジャーリーグベースボール]]の日本人新人選手の最年長記録（[[2009年]]、[[ニューヨーク・メッツ]]の[[高橋建]]投手、MLB史上でも3位の高齢新人選手）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* 不惑、初老の誤用（前述）&lt;br /&gt;
*介護保険第2号被保険者となる。&lt;br /&gt;
*[[最高裁判所裁判官]]の就任下限年齢（[[裁判所法]]第41条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===42歳===&lt;br /&gt;
* メジャーリーグベースボールの新人選手の最年長記録（[[1948年]]、[[クリーブランド・インディアンズ]]の[[サチェル・ペイジ]]投手）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===44歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣]]の就任時最年少記録（[[1885年]]、[[伊藤博文]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===45歳===&lt;br /&gt;
* [[審判員 (サッカー)#資格|サッカー国際審判員]]の定年。&lt;br /&gt;
*[[高年齢者雇用安定法]]における「中高年齢者」下限。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===46歳===&lt;br /&gt;
* [[剣道]]の最高位である八段が取得できる年齢（七段受有後10年以上が受審条件）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''中老、知命'''（ちゅうろう、ちめい、'''数え年'''50歳）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 50歳 ===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[日本プロ野球|日本のプロ野球]]選手の試合出場最年長記録（2015年、[[中日ドラゴンズ]]の[[山本昌]]投手）&lt;br /&gt;
===52歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[大相撲]][[幕内]][[力士]]の最年長記録（最高位[[関脇]]の[[宮城野錦之助]]。年寄としての初代宮城野）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===54歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[日本赤十字社]]の[[献血]]における、血小板の上限年齢（女性）。&lt;br /&gt;
*[[高年齢者雇用安定法]]における「中高年齢者」上限。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===55歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[昭和|昭和時代]]の日本の企業のほとんどが、55歳で[[定年]]となっていた。&lt;br /&gt;
*[[高年齢者雇用安定法]]における高年齢者下限。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===59歳===&lt;br /&gt;
* メジャーリーグベースボールの最年長出場記録（[[サチェル・ペイジ]]投手）。&lt;br /&gt;
===60歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
*'''還暦'''（'''満'''60歳）&lt;br /&gt;
*日本の[[企業]]の多数で定年退職。（[[再雇用制度]]普及前）&lt;br /&gt;
* [[年金]]の繰り上げ支給の下限の歳。（[[老齢基礎年金]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 64歳 ===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 人口調査上の「壮年」・「現役世代」上限。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===65歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* 日本で60歳が定年退職の年齢と定められていない企業の場合のほとんどが65歳で定年となる。&lt;br /&gt;
* [[年金]]受給開始年齢。&lt;br /&gt;
* [[日本相撲協会]]における、[[年寄]]、[[行司]]、[[呼出]]、[[若者頭]]、[[世話人]]、[[床山]]の定年退職年齢。&lt;br /&gt;
* 介護保険第1号被保険者となる。&lt;br /&gt;
*人口調査上および[[後期高齢者医療制度]]上の[[高齢者|前期高齢者]]下限。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===69歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
*'''古希'''（'''数え年'''70歳）&lt;br /&gt;
*[[日本赤十字社]]の[[献血]]における、200mL、400mL、血漿の上限年齢（70歳の誕生日の前日まで可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===70歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* 古希の誤用（前述）&lt;br /&gt;
*[[日本中央競馬会|JRA]]における[[調教師]]の定年。&lt;br /&gt;
* [[最高裁判所裁判官]]と[[簡易裁判所|簡易裁判所裁判官]]の定年。&lt;br /&gt;
* [[老齢基礎年金]]の繰り下げ支給の上限年齢。&lt;br /&gt;
* [[道路交通法]]に基づく[[高齢運転者標識]]努力義務規定対象の下限年齢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===72歳===&lt;br /&gt;
* 世界183カ国の平均寿命。男性69.8歳、女性74.2歳（2016年、WHO）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===74歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 人口調査上および[[後期高齢者医療制度]]上の[[高齢者|前期高齢者]]上限。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===75歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
*[[道路交通法]]に基づく[[高齢運転者標識]]表示義務規定対象の下限（ただし、道路交通法附則第22条により、当分の間、この表示義務規定は適用されないこととされている）。&lt;br /&gt;
*人口調査上および[[後期高齢者医療制度]]上の[[高齢者|後期高齢者]]下限。[[後期高齢者医療制度]]の被保険者となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===77歳===&lt;br /&gt;
*[[宇宙飛行]]最年長記録({{Flagicon|USA}} アメリカ　[[ジョン・ハーシェル・グレン|ジョン・グレン]]　1998年)&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣]]の就任時最年長就任記録（[[1945年]]、[[鈴木貫太郎]]）。&lt;br /&gt;
* 日本の[[将棋]]における[[将棋棋士|プロ棋士]]の現役最年長記録（[[加藤一二三]]）。&lt;br /&gt;
===78歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣]]の最年長在職記録（[[1916年]]、[[大隈重信]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===80歳===&lt;br /&gt;
* [[エベレスト]]最高齢登頂記録({{Flagicon|JPN}} 日本　[[三浦雄一郎]]　2013年)&lt;br /&gt;
===81歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|HKG}} 香港&lt;br /&gt;
* 香港の男性の平均寿命（81.70歳・世界第1位・2017年現在）&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* 日本の男性の平均寿命（81.09歳・世界第3位・2017年現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===84歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
*日本全体の平均寿命。（84.2歳・2016年現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===87歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|HKG}} 香港&lt;br /&gt;
* 香港の女性の平均寿命（87.66歳・世界第1位・2017年現在）&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} [[日本]]&lt;br /&gt;
* 日本の女性の平均寿命（87.26歳。世界第2位・2017年現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===94歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 日本&lt;br /&gt;
* 日本における[[日本の国会議員|国会議員]]の最高齢記録（[[尾崎行雄]]、[[1953年]][[第26回衆議院議員総選挙]]で落選）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===100歳===&lt;br /&gt;
{{Flagicon|USA}} アメリカ合衆国&lt;br /&gt;
*[[2003年]]に[[アメリカ合衆国上院|連邦上院議員]]を退任した[[ストロム・サーモンド]]は当時100歳。アメリカにおける公選[[アメリカ合衆国議会|連邦議会]]議員の最年長記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===116歳===&lt;br /&gt;
* [[ギネス・ワールド・レコーズ]]が認定する男性の最長寿記録（[[木村次郎右衛門]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===122歳===&lt;br /&gt;
* ギネス・ワールド・レコーズが認定する女性かつ人類の最長寿記録（[[ジャンヌ・カルマン]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年齢とその呼称 ==&lt;br /&gt;
'''全て[[数え年]]。'''&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;line-height:1.4em; font-size:95%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!年齢&amp;lt;br /&amp;gt;（数え年）|| class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |名称||読み方||性別||出典・由来&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|{{Display none|0}}10歳||幼学||ようがく||共通||『[[礼記]]』曲礼上編より&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|辻髪||つじかみ||||子供の髪型から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|{{Display none|0}}15歳||志学||しがく||男性||『[[論語]]』為政編。「吾十有五にして学に志す」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|笄年||けいねん||女性||『礼記』内則編。初めて笄（かんざし）をさす歳であることから。20歳とする説もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Display none|0}}16歳||[[破瓜]]||はか||女性||「瓜」（八と八）を加えて十六&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|{{Display none|0}}20歳||二十路||ふたそじ||共通||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[はたち|二十歳]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[はたち|二十]]||はたち||共通||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|弱冠||じゃっかん||男性||『礼記』曲礼上編。「二十を弱と云ひ冠す」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|{{Display none|0}}30歳||三十路||みそじ||共通||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|而立&amp;lt;br /&amp;gt;立年||じりつ&amp;lt;br /&amp;gt;りゅうねん||男性||『論語』為政編。「三十にして立つ」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|壮室&amp;lt;br /&amp;gt;年壮||そうしつ&amp;lt;br /&amp;gt;ねんそう||男性||『礼記』曲礼上編。「三十を壮と云ひ室あり」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|{{Display none|0}}40歳||四十路||よそじ||共通||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|初老||しょろう||共通||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|不惑||ふわく||男性||『論語』為政編。「四十にして惑はず」。心に迷いがなくなる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|強仕||きょうし||男性||『礼記』曲礼上編。「四十を強と曰ふ、すなはち仕ふ」。智、気力が充実している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Display none|0}}48歳||桑年||そうねん||共通||「桑」の古い文字（桒）が4つの「十」と「八」と分解できるため&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|{{Display none|0}}50歳||五十路||いそじ||共通||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|五十算||ごじっさん||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|杖家||じょうか||共通||『礼記』王制篇。家の中で杖を用いることが許されるとされた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|中老||ちゅうろう||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|天命&amp;lt;br /&amp;gt;知命||てんめい&amp;lt;br /&amp;gt;ちめい||男性||『論語』為政編。「五十にして天命を知る」。天が自分に与えた使命を自覚する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|艾服||がいふく||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|艾年||がいねん||共通||髪が艾のように色あせて白くなる年の意味から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|{{Display none|0}}60歳||六十路||むそじ||共通||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|耳順||じじゅん||男性||『論語』為政編。「六十にして耳順ふ」。相手の言うことから善悪などを素直に判断できるようになる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|杖者||じょうしや||||杖を突く人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|杖郷||じょうきょう||共通||『礼記』王制篇。郷土で杖を用いることが許されるとされた&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|本卦還り||ほんけがえり||共通||生まれた年の干支と同じ干支の年がくること&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|{{Display none|0}}61歳||[[還暦]]||かんれき||共通||[[干支]]が60年後に出生時の干支に還って（かえって）くるので&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|華寿&amp;lt;br /&amp;gt;華甲||かじゅ&amp;lt;br /&amp;gt;かこう||共通||「華」が6つの「十」と「一」と分解できるため&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Display none|0}}64歳||破瓜||はか||男性||八に八を乗ずる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Display none|0}}66歳||緑寿||ろくじゅ||||[[日本百貨店協会]]が提案。「緑」の読み（ろく）から。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|{{Display none|0}}70歳||七十路||ななそじ||共通||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[古希]]||こき||共通||[[杜甫]]「曲江」より。「人生七十、古来稀なり」の詩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|従心&amp;lt;br /&amp;gt;踰矩||じゅうしん&amp;lt;br /&amp;gt;ゆく||男性||『論語』為政編。「七十にして心の欲するところに従ひて矩を踰えず」。思うままに動いても人の道を踏み外さない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|致仕||ちし||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|杖国||じょうこく||男性||『礼記』王制篇。国中どこでも杖を用いることが許されるとされた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|懸車||けんしゃ||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Display none|0}}77歳||喜寿||きじゅ||共通||「喜」の草体が七十七のように見えるため&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|{{Display none|0}}80歳||八十路||やそじ||共通||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|傘寿||さんじゅ||共通||「傘」の略字（仐）が八十と分解できるため&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|下寿||かじゅ||共通||中国古伝説より。六十歳は下寿、八十歳は中寿、百歳は上寿という三寿（さんじゅ）の説もある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.7key.jp/data/nenrei.html 年齢の名称 -- Key：雑学事典], [http://www.ss.iij4u.or.jp/~ana/nenrei.htm 年齢の別名]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|杖朝||じょうちょう||男性||『礼記』王制篇。朝廷でも杖を用いることが許されるとされた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|{{Display none|0}}81歳||半寿 ||はんじゅ||共通||「半」の字が八十一と分解できるため&amp;lt;ref&amp;gt;“きりのいい傘寿は、カサが頭打ちしてさえない。だから「もう1つ年を取ってお祝いを」と験を担ぐ人もいるという。”「産経抄」（[[産經新聞]]2014年8月3日）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[盤寿]]||ばんじゅ||共通||[[将棋]]の盤が 九×九 = 八十一 マスあることから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|漆寿||しつじゅ||共通||『礼記』より&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Display none|0}}88歳||米寿||べいじゅ||共通||「米」の字が八十八と分解できるため&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|{{Display none|0}}90歳||九十路||ここのそじ||共通||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|星寿&amp;lt;br /&amp;gt;聖寿||せいじゅ||共通||囲碁界特有&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|卒寿||そつじゅ||共通||「卒」の略字（卆）が九十と分解できるため&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Display none|0}}95歳||珍寿||ちんじゅ||共通||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Display none|0}}99歳||白寿||はくじゅ||共通||「百」の字から一をとると白になる事から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|100歳||百寿&amp;lt;br /&amp;gt;紀寿||ももじゅ&amp;lt;br /&amp;gt;きじゅ||共通||1[[世紀]] = 100年から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|期&amp;lt;br /&amp;gt;期頤||き&amp;lt;br /&amp;gt;きい||共通||『礼記』曲礼上編。「百年を期と曰い、頤わる」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|中寿||ちゅうじゅ||共通||中国古伝説より&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |100歳以上毎年||上寿||じょうじゅ||共通||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|108歳||茶寿||ちゃじゅ||共通||「茶」の字を分解すると「十、十、八十八」と分解できるため&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|不枠||ふわく||共通||「枠」の字を分解すると「十、八、九十」と分解できるため&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|111歳||皇寿||こうじゅ||共通||「皇」の字を分解すると「白 (=99)、一、十、一」と分解できるため&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|川寿||せんじゅ||共通||「川」が111と読めるため&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|111歳以上&amp;lt;br /&amp;gt;112歳以上&amp;lt;br /&amp;gt;120歳以上||珍寿||ちんじゅ||共通||これほどの長寿は珍しい事から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|119歳||頑寿||がんじゅ||共通||「頑」の字を分解すると「二、八、百、一、八」と分解できるため。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|120歳||昔寿||せきじゅ||共通||「昔」の字を分解すると「廿 (=20) + 百」と分解できるため。現在までに昔寿を迎えたのは世界で2人のみ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|上寿||じょうじゅ||共通||中国古伝説より&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|121歳||大還暦|| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |だいかんれき||共通||2回目の還暦を迎えたことになるため。かつて長寿世界一とされた[[泉重千代]]を讃えるために作られた言葉だが、泉の記録は後にギネス非公認となった。現在までに大還暦を迎えたのは世界で[[ジャンヌ・カルマン]]ただ一人のみである。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Gerontology}}&lt;br /&gt;
* [[数え年]]&lt;br /&gt;
* [[誕生日]] - [[賀の祝い]]（喜寿、[[米寿]]など賀寿の一覧については前節「[[#年齢とその呼称]]」も参照）&lt;br /&gt;
* [[少年]] - [[青年]] - [[壮年]] - [[熟年]] - [[中年]] - [[高齢者]]&lt;br /&gt;
* [[9歳以下]]&amp;lt;!-- 0代とはあまりいわない --&amp;gt; - [[10代]]（[[ティーンエイジャー]]） - [[20代]] - [[30代]] - [[40代]] - [[50代]] - [[60代]] - [[70代]] - [[80代]] - [[90代]] - [[100代]] - [[110代]] - [[120代]]&lt;br /&gt;
* [[未成年者]] - [[成年]]&lt;br /&gt;
* [[世代]]&lt;br /&gt;
* [[視聴者#視聴者構成割合]]（視聴者層の区分）&lt;br /&gt;
* [[年齢制限]] - [[レイティング#性的表現などの検閲]]&lt;br /&gt;
* [[老化]]&lt;br /&gt;
* [[日齢]] - [[月齢]]&lt;br /&gt;
* [[年齢詐称]] - [[鯖読み]]&lt;br /&gt;
* [[未就学児]] - [[学齢]] - [[年齢主義と課程主義]]&lt;br /&gt;
* [[年齢計算ニ関スル法律]] - [[年齢のとなえ方に関する法律]]&lt;br /&gt;
* [[官年]]&lt;br /&gt;
* [[樹齢]]、[[船齢]]、[[車齢]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ねんれい}}&lt;br /&gt;
[[Category:年齢| ]]&lt;br /&gt;
[[Category:時間]]&lt;br /&gt;
[[Category:人の一生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Yujin_Goldstein&amp;diff=392175</id>
		<title>利用者:Yujin Goldstein</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Yujin_Goldstein&amp;diff=392175"/>
				<updated>2021-07-11T15:10:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;なりすまし防止を主目的にアカウント作成。Twitter、WikipediaのYujin Goldsteinと同一人物（[https://twitter.com/1yujn/status/1413458131871440898?s=20]も参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeチャンネル: https://youtube.com/c/AyutaTYujin&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E9%A3%AF%E5%A1%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=392142</id>
		<title>飯塚事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E9%A3%AF%E5%A1%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=392142"/>
				<updated>2021-07-09T13:48:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: 修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|1992年の事件|2019年の事故|東池袋自動車暴走死傷事故|2019年の事故の加害者|飯塚幸三}}&lt;br /&gt;
'''飯塚事件'''（いいづかじけん）とは、[[1992年]]に[[久間三千年]]が[[女児]]2人を殺害し、死刑となった事件。完全にクロといえる証拠があるのだが、一部マスコミによる偏向・捏造報道によって、被害者遺族に二次被害を与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''&amp;lt;font color=red&amp;gt;[https://enpedia.rxy.jp/wiki/%E9%A3%AF%E5%A1%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6 この報道被害に関しては、飯塚事件（Enpedia）を参照。メディアリテラシーを測定するにはうってつけの事件であり、ジャーナリズムとは何かを考えさせられる。]&amp;lt;/font&amp;gt;'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件の冤罪派は2つに大別でき、'''①報道を簡単に信じてしまう人'''、'''②本当は冤罪だとは思っていないが冤罪報道を利用したい死刑反対論者'''のどちらかである。残念ながら、冤罪派の中に、③挙がった証拠や判決文を自ら検討した上で冤罪だと信じる人（まともな冤罪派）はまずいない。そのため、冤罪ではない根拠を説明しても、「捜査関係者乙」と言うだけで全く話を聞こうとしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直、足利事件や袴田事件の関係者も、こんな真っ黒の事件と一緒にされたくないだろうし、関連検索ワードでも「冤罪ではない」「クロ」というのが挙がる始末である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件の概要 ==&lt;br /&gt;
1992年2月20日、[[福岡県]][[飯塚市]]の[[小学校|小学]]1年生の2人の女児が登校中に[[行方不明]]になり、翌日に山中で共に性的暴行を受けたと見られる状態で殺害・遺棄されているのが発見された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同地域では、1988年に同じ小学校の女児が行方不明になって未解決であった。福岡県警は、その際の重要参考人であった久間三千年（54歳)を事情聴取。その後、久間が私服警官2人を切りつけたため緊急逮捕され&amp;lt;ref name=yomiyu&amp;gt;1993年9月29日西部読売夕刊&amp;lt;/ref&amp;gt;罰金10万円の略式命令を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女児殺害に関しては、犯人と久間のDNA型がほぼ一致するという鑑定結果が出たもののそれだけでは逮捕に至らず&amp;lt;ref&amp;gt;日本経済新聞1994年9月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、繊維片の一致が決め手となって&amp;lt;ref&amp;gt;毎日新聞1994年9月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、死体遺棄容疑で久間を[[逮捕]]。同10月14日に殺人等で久間を再逮捕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
足利事件で当時のDNA鑑定が否定されたため、'''マスコミではやたらこの事件でもDNAが最大の決め手になったように捏造報道しているが、逮捕の経緯から見ても、DNAが最大の決め手になったというのは明らかな捏造である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裁判 ==&lt;br /&gt;
第一審判決→[https://ja.wikisource.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E5%9C%B0%E6%96%B9%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%E5%B9%B36_(%E3%82%8F)_%E7%AC%AC1050%E5%8F%B7%E3%80%81%E5%B9%B36_(%E3%82%8F)_%E7%AC%AC1157%E5%8F%B7]&lt;br /&gt;
第二審判決→[https://ja.wikisource.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E9%AB%98%E7%AD%89%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%E5%B9%B311_(%E3%81%86)_%E7%AC%AC429%E5%8F%B7]&lt;br /&gt;
最高裁判決→[https://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/437/080437_hanrei.pdf]&lt;br /&gt;
再審請求第一審判決→[https://ja.wikisource.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E5%9C%B0%E6%96%B9%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%E5%B9%B3%E6%88%9021%E5%B9%B4_(%E3%81%9F)_%E7%AC%AC11%E5%8F%B7]&lt;br /&gt;
再審請求第二審判決→[https://ja.wikisource.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E9%AB%98%E7%AD%89%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%E5%B9%B3%E6%88%9026%E5%B9%B4_(%E3%81%8F)_%E7%AC%AC56%E5%8F%B7]&lt;br /&gt;
←詳細は判決文（かなり長い。冤罪派は読まないので議論がかみ合わない）参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===裁判で認められた客観的事実===&lt;br /&gt;
①被害者の衣服に着いていた繊維片と久間の車シートの繊維片の特徴が一致。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②犯人の陰茎出血という状況と久間の亀頭包皮炎という病状が一致。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
③久間は、当初自分は亀頭包皮炎で性的に困難だからやっていない旨を主張していたにも拘わらず、犯人の陰茎出血が明らかになった公判段階では、突然完治していたと供述を変更。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
④久間と妻は、病状を否定するために、某薬局でフルコートFを買ったことはないと主張するも、店主と店員が久間を常連客として覚えて、しかも強力な皮膚薬だったからはっきり覚えていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑤久間の車内からかなりの人尿痕と血痕が発見。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑥久間の妻は、自動車内で自分や息子が尿をもらしたことはないと捜査員に言っていたにも拘わらず、車に尿痕が残っていたことが明らかになった公判段階では、突如わかりませんと供述を変更。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑦遺品遺棄現場のT氏の目撃証言と久間の車（紺色・ダブルタイヤのワゴン）の特徴が一致。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑧久間側はT氏の証言は警察に誘導されたものだと主張したが、T氏は職場で遺体発見のニュースを聞いて同僚J氏に不審車両の話をしており、さらに裁判でJ氏も証人として出廷して、そのときの会話でT氏が紺色・ダブルタイヤのワゴン車という特徴を話していたと証言。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑨D氏とV氏が、[https://www.google.co.jp/maps/@33.6328155,130.6582714,3a,75y,278.25h,82.28t/data=!3m6!1e1!3m4!1s4Z7cly9uQtTu1ojrJwXtiw!2e0!7i13312!8i6656 車線のない狭い道]を通りながらも約3分差で女児2名を見ていると見ていないとの証言をするなど、この時間にこの場で誘拐があったと見られ、そしてX氏とW氏は、D氏とV氏とは反対方向に進んで車両を止めたところでD氏とV氏と見られる車の他に、久間が乗っていたのと同じ紺色・ダブルタイヤのワゴン車を見たと証言。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑩久間の車内にあった血痕のDNA（TH01型・PM型）が被害者の一人（鼻血を出していた方）のものと一致。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑪なぜか久間は事件後、車のシートを外して水をかけて洗浄（おかげで、車内の血痕からMCT118型は検出されず、TH01型・PM型鑑定の成立を待たねばならなかった）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑫久間のDNA（HLADQα型）が犯人の物と一致。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑬被害者の膣内や周辺にあった血痕と久間のDNA（MCT118型）が一致。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑭被害者の膣内や周辺にあった血痕の血液型と久間の血液型がB型で一致。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑮事件があった時間帯、妻を送ったあと母親に米を届けに行っていたという久間の主張は裏付けが全くない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑯「事件当日は妻を送ったあと母親に米を届けに行っていた」という久間の主張するアリバイについて、妻は捜査段階では日付は曖昧だったのに、公判段階では日付を明確に主張。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑰久間も、捜査段階では、妻を送った後一回帰宅した後に母親宅に行った、と言っていたので捜査員が久間の証言に基づいて走行してみると犯行時間帯にちょうど現場を通ることが判明。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑱すると、久間は公判段階では、妻を送った後直接母親宅に行った、とアリバイの主張を変更。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑲しかも、そのように供述を変更した契機や時期も、捜査段階と公判段階で変更。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑳弁護士が、久間はこんなことをするはずないということを主張するためか性格分析を依頼するも、鑑定人は、久間が情性欠如型の性格異常者であるとして、犯罪を犯す本来的な傾向を十分もっていると認定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 死刑執行 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]10月28日、[[森英介]]法務大臣（当時）によって久間の死刑執行がなされた。享年70&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/200810/CN2008102801000314.html K死刑囚ら2人刑執行　ペース定着、年間最多更新]  47NEWS 2008年10月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
なお、馬鹿なマスコミは、他の事件と比較してこの事件は死刑執行が早すぎるといって難癖をつけているが、以下を見るように、この頃は死刑確定後、2年少々で執行するのが普通だったのであり、死刑執行が早すぎるというのはマスコミの捏造である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
陸田真志　 08.06.17執行　犯行後12年05月　確定後02年08月　鳩山邦夫&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宮崎　勤　　08.06.17執行　犯行後19年00月　確定後02年05月　鳩山邦夫&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
平野　勇　　08.09.11執行　犯行後13年08月　確定後02年00月　保岡興治&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山本峰照　 08.09.11執行　犯行後03年07月　確定後02年05月　保岡興治&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
萬谷義幸　 08.09.11執行　犯行後20年07月　確定後06年09月　保岡興治&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
高塩正裕　 08.10.28執行　犯行後04年07月　確定後01年10月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
久間三千年08.10.28執行　犯行後16年10月　確定後02年01月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
西本正二郎09.01.29執行　犯行後04年04月　確定後02年00月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤哲也　 09.01.29執行　犯行後08年09月　確定後02年05月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
川村幸也　 09.01.29執行　犯行後08年09月　確定後02年05月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
牧野　正　　09.01.29執行　犯行後18年10月　確定後15年02月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
陳徳　通　　09.07.28執行　犯行後10年02月　確定後02年01月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山地悠紀夫09.07.28執行　犯行後03年08月　確定後02年01月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
前上　博　　09.07.28執行　犯行後04年05月　確定後02年00月　森英介 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 再審請求 ===&lt;br /&gt;
2009年10月、第1審判決で触れられているような証言の翻しや偽証をしていた久間の妻が福岡地方裁判所に再審請求したが、再審請求は第1審・第2審・最高裁すべて棄却された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスコミによる冤罪誘導 ==&lt;br /&gt;
=== マスコミが目をつけ始めたきっかけ ===&lt;br /&gt;
[[2009年]]6月、[[足利事件]]で有罪判決を受けていた菅家利和氏がMCT118型検査法による鑑定結果を最新の[[DNA型鑑定]]によって否定された。そこで、同じくMCT118型検査法を使っていた本事件も[[マスコミ]]で採り上げられ、そこでは、国家が無実の人に死刑を執行してしまったのではないかというスタンスで報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、足利事件は以下の特徴があった。&lt;br /&gt;
*DNA型がほぼ唯一の証拠でありその証拠力が最大の争点となった。&lt;br /&gt;
*当時の123塩基マーカーで計測したMCT118型の鑑定結果を、新しいアレリックラダーマーカーで計測したところ、犯人と服役囚のDNA型が一致しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに対して、本事件は以下の特徴があった。&lt;br /&gt;
*第二審でアレリックラダーマーカーが検討されているほか、新たに開発されたTH01型とPM型の検査法も用いられている。&lt;br /&gt;
*複数の状況証拠が存在し、血液型とMCT118型の一致は「決定的な積極的間接事実とはなりえない」ことを前提に判決が下されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、マスコミはこれらの点を無視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、足利事件は、[[日本弁護士連合会が支援する再審事件]]であった&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nichibenren.or.jp/library/ja/publication/books/data/hakusho_tokushu2013_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;が、'''本事件は日弁連ですら支援していない事件であることからして察するべきである'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== なぜマスコミは冤罪に誘導するのか ===&lt;br /&gt;
*'''『無実なのに死刑執行！』というキャプションなら視聴者を引き付けやすいから'''。実際、ザ・スクープSPは、冒頭から「国家権力は　無実の男性を　殺してしまったのか!？」という巨大なテロップとナレーションでスタートしている。&lt;br /&gt;
*無罪が確定した事件に対して「これは有罪だ」という方向に誘導する報道の場合、その無罪確定者に対する人権侵害となり、損害賠償沙汰になりかねない。逆に、有罪が確定した事件に対して「これは無罪だ」という方向に誘導する報道は、報道の中立性という点では悪質でも表現の自由・報道の自由がある以上、国からも文句を言われない、要するに'''冤罪に誘導するのなら、捏造・偏向報道を垂れ流しても誰も責任を取らなくていいから'''。&lt;br /&gt;
*弁護士の意見に沿って展開すればいいので、番組制作としても楽だから。&lt;br /&gt;
*単純に、この事件の判決文はたいへん長いためにマスコミが自身で読む能力がないなどの理由で弁護士の意見をそのまま信じてしまったから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 弁護団の理屈 ===&lt;br /&gt;
弁護団は、2012年10月に記者会見を開き、犯人のものとされるDNA型の写真のネガフィルムを鑑定したところ、ネガの周辺が切り取られておりその部分から第三者のDNA型も確認された旨、及び、そのような切り取りがあったので改竄捏造の可能性がある旨を主張した&amp;lt;ref name=&amp;quot;yom&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20121025-OYT1T01330.htm{{リンク切れ|date=2013年11月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。もちろん、弁護側なのでこういう主張をするのは当然だろうが、その主張をろくに検証せずにあたかも新証拠が真実の担保された形で発見されたように流すマスコミの姿勢にはうんざりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら、ネガの切り取りだとか言っているが、'''[https://enpedia.rxy.jp/wiki/%E9%A3%AF%E5%A1%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6#.E7.8A.AF.E4.BA.BA.E3.81.AEDNA.E3.81.AB.E9.96.A2.E3.81.99.E3.82.8B.E2.80.9C.E6.96.B0.E3.81.9F.E3.81.AA.E8.A8.BC.E6.8B.A0.E2.80.9D.E3.81.AE.E3.82.A6.E3.82.BD そもそもオリジナルのネガは裁判で提出されているどころか、証人尋問というマスコミにも裁判傍聴者にも公にされている場で、元のネガと照らしながら尋問がなされており、証人尋問であるから当然弁護士も反対尋問したのである。]'''。&amp;lt;p&amp;gt;だいたい、'''弁護団が第三者のDNA型と主張する部分については、どうみてもノイズにしか見えない部分であり、実際に再審請求でもエキストラバンド（余分な帯）という結論を下されている'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
百歩譲って第三者のDNA型が現場にあったとしても、それは現場にいた虫とかのDNAかもしれず（そもそも、他の生き物のDNAがつく可能性を主張していたのは冤罪派の方である）、そこからさらに百歩譲ってその第三者のDNA型が人間のものであったとしても、久間のDNA型に当たる部分も明確に映っているのであるから、結局、久間に共犯者がいたことを新たに裏付けるだけであり、久間が黒であることには変わりないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 判決文をろくに読んでいない（もしくは意図的に誘導した）ためにツッコミどころ満載の報道 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''&amp;lt;font color=red&amp;gt;[https://enpedia.rxy.jp/wiki/%E9%A3%AF%E5%A1%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6 これは飯塚事件（Enpedia）で記述]&amp;lt;/font&amp;gt;'''してあるが、概ね&lt;br /&gt;
*DNA型鑑定の精度が低い&lt;br /&gt;
*遺留品発見現場でのT氏の目撃証言が疑わしい&lt;br /&gt;
という2点だけを、しかも偏向して報道しているため、ツッコミどころが満載である。特に、&amp;lt;font color=red&amp;gt;'''Tさんが目撃翌日に職場で遺体発見のニュースを聞いて同僚Jさんに前日見た不審車両の会話をしており、そのJさんが法廷で、そのときに聞いた車両の特徴とTさんの目撃証言は一致していると証言したことには意地でも触れないのである&amp;lt;/font&amp;gt;。なぜなら、この証言に触れると、やっぱり久間はクロでしょうと言われてしまうからである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1988年の女児行方不明事件 ===&lt;br /&gt;
本事件以前の事件現場周辺では、1988年12月4日に本件被害者と同一小学校で小学校1年生の女児が、弟の友人（久間の息子）を訪ねて久間宅に遊びに行ったのを最後に行方不明になる事件が発生（愛子ちゃん行方不明事件）&amp;lt;ref name=yomiuri/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞1994年11月11日夕刊&amp;lt;/ref&amp;gt;。本件で逮捕後の久間を[[ポリグラフ]]にかけた際に反応の出た山林一帯を[[捜索]]した結果、女児のジャンパーとトレーナーが発見された&amp;lt;ref name=yomiuri&amp;gt;読売新聞西部1995年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。久間は事件当日に女児と会っていた事は認めたが、行方については知らないとした。その後はさらなる発見がなく1995年2月18日に再捜索は打ち切られ、現在も未解決である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
困ったことに、冤罪派は、そのときに見つかったジャンパーやトレーナーが妙に新しかったので、これは警察による証拠捏造であると主張している。しかし、仮に不自然にそれらの衣服が新しかったとしても、新たに2女児殺害事件が起こって家宅捜索が近いと思った愛子ちゃん誘拐犯が、隠し持っていたこれらの衣服を慌てて捨てたと考えればもっとも整合する（愛子ちゃんの行方不明に事件性があるか否かが分かっていない以上、家宅捜索される可能性もなく、自宅等に隠し持っていたと考えるのがやはり整合する）のであり、そこに何ら不審な点はない。仮に冤罪派の主張を採るとすれば、そもそも事件か事故かすら分かっていない行方不明の事案において、なぜ警察が密かに行方不明女児の衣服を隠し持っていたか説明できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照元 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt; &lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いいつかしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の性犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:失踪事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:飯塚市の歴史]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E9%A3%AF%E5%A1%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=392140</id>
		<title>飯塚事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E9%A3%AF%E5%A1%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=392140"/>
				<updated>2021-07-09T13:42:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''飯塚事件'''（いいづかじけん）とは、[[1992年]]に[[久間三千年]]が[[女児]]2人を殺害し、死刑となった事件。完全にクロといえる証拠があるのだが、一部マスコミによる偏向・捏造報道によって、被害者遺族に二次被害を与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''&amp;lt;font color=red&amp;gt;[https://enpedia.rxy.jp/wiki/%E9%A3%AF%E5%A1%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6 この報道被害に関しては、飯塚事件（Enpedia）を参照。メディアリテラシーを測定するにはうってつけの事件であり、ジャーナリズムとは何かを考えさせられる。]&amp;lt;/font&amp;gt;'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件の冤罪派は2つに大別でき、'''①報道を簡単に信じてしまう人'''、'''②本当は冤罪だとは思っていないが冤罪報道を利用したい死刑反対論者'''のどちらかである。残念ながら、冤罪派の中に、③挙がった証拠や判決文を自ら検討した上で冤罪だと信じる人（まともな冤罪派）はまずいない。そのため、冤罪ではない根拠を説明しても、「捜査関係者乙」と言うだけで全く話を聞こうとしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直、足利事件や袴田事件の関係者も、こんな真っ黒の事件と一緒にされたくないだろうし、関連検索ワードでも「冤罪ではない」「クロ」というのが挙がる始末である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、'''[[飯塚幸三]]'''の起こした[[東池袋自動車暴走死傷事故]]が飯塚事件と呼称されることもあるが本事件とは全く異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件の概要 ==&lt;br /&gt;
1992年2月20日、[[福岡県]][[飯塚市]]の[[小学校|小学]]1年生の2人の女児が登校中に[[行方不明]]になり、翌日に山中で共に性的暴行を受けたと見られる状態で殺害・遺棄されているのが発見された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同地域では、1988年に同じ小学校の女児が行方不明になって未解決であった。福岡県警は、その際の重要参考人であった久間三千年（54歳)を事情聴取。その後、久間が私服警官2人を切りつけたため緊急逮捕され&amp;lt;ref name=yomiyu&amp;gt;1993年9月29日西部読売夕刊&amp;lt;/ref&amp;gt;罰金10万円の略式命令を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女児殺害に関しては、犯人と久間のDNA型がほぼ一致するという鑑定結果が出たもののそれだけでは逮捕に至らず&amp;lt;ref&amp;gt;日本経済新聞1994年9月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、繊維片の一致が決め手となって&amp;lt;ref&amp;gt;毎日新聞1994年9月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、死体遺棄容疑で久間を[[逮捕]]。同10月14日に殺人等で久間を再逮捕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
足利事件で当時のDNA鑑定が否定されたため、'''マスコミではやたらこの事件でもDNAが最大の決め手になったように捏造報道しているが、逮捕の経緯から見ても、DNAが最大の決め手になったというのは明らかな捏造である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裁判 ==&lt;br /&gt;
第一審判決→[https://ja.wikisource.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E5%9C%B0%E6%96%B9%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%E5%B9%B36_(%E3%82%8F)_%E7%AC%AC1050%E5%8F%B7%E3%80%81%E5%B9%B36_(%E3%82%8F)_%E7%AC%AC1157%E5%8F%B7]&lt;br /&gt;
第二審判決→[https://ja.wikisource.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E9%AB%98%E7%AD%89%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%E5%B9%B311_(%E3%81%86)_%E7%AC%AC429%E5%8F%B7]&lt;br /&gt;
最高裁判決→[https://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/437/080437_hanrei.pdf]&lt;br /&gt;
再審請求第一審判決→[https://ja.wikisource.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E5%9C%B0%E6%96%B9%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%E5%B9%B3%E6%88%9021%E5%B9%B4_(%E3%81%9F)_%E7%AC%AC11%E5%8F%B7]&lt;br /&gt;
再審請求第二審判決→[https://ja.wikisource.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E9%AB%98%E7%AD%89%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%E5%B9%B3%E6%88%9026%E5%B9%B4_(%E3%81%8F)_%E7%AC%AC56%E5%8F%B7]&lt;br /&gt;
←詳細は判決文（かなり長い。冤罪派は読まないので議論がかみ合わない）参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===裁判で認められた客観的事実===&lt;br /&gt;
①被害者の衣服に着いていた繊維片と久間の車シートの繊維片の特徴が一致。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②犯人の陰茎出血という状況と久間の亀頭包皮炎という病状が一致。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
③久間は、当初自分は亀頭包皮炎で性的に困難だからやっていない旨を主張していたにも拘わらず、犯人の陰茎出血が明らかになった公判段階では、突然完治していたと供述を変更。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
④久間と妻は、病状を否定するために、某薬局でフルコートFを買ったことはないと主張するも、店主と店員が久間を常連客として覚えて、しかも強力な皮膚薬だったからはっきり覚えていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑤久間の車内からかなりの人尿痕と血痕が発見。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑥久間の妻は、自動車内で自分や息子が尿をもらしたことはないと捜査員に言っていたにも拘わらず、車に尿痕が残っていたことが明らかになった公判段階では、突如わかりませんと供述を変更。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑦遺品遺棄現場のT氏の目撃証言と久間の車（紺色・ダブルタイヤのワゴン）の特徴が一致。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑧久間側はT氏の証言は警察に誘導されたものだと主張したが、T氏は職場で遺体発見のニュースを聞いて同僚J氏に不審車両の話をしており、さらに裁判でJ氏も証人として出廷して、そのときの会話でT氏が紺色・ダブルタイヤのワゴン車という特徴を話していたと証言。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑨D氏とV氏が、[https://www.google.co.jp/maps/@33.6328155,130.6582714,3a,75y,278.25h,82.28t/data=!3m6!1e1!3m4!1s4Z7cly9uQtTu1ojrJwXtiw!2e0!7i13312!8i6656 車線のない狭い道]を通りながらも約3分差で女児2名を見ていると見ていないとの証言をするなど、この時間にこの場で誘拐があったと見られ、そしてX氏とW氏は、D氏とV氏とは反対方向に進んで車両を止めたところでD氏とV氏と見られる車の他に、久間が乗っていたのと同じ紺色・ダブルタイヤのワゴン車を見たと証言。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑩久間の車内にあった血痕のDNA（TH01型・PM型）が被害者の一人（鼻血を出していた方）のものと一致。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑪なぜか久間は事件後、車のシートを外して水をかけて洗浄（おかげで、車内の血痕からMCT118型は検出されず、TH01型・PM型鑑定の成立を待たねばならなかった）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑫久間のDNA（HLADQα型）が犯人の物と一致。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑬被害者の膣内や周辺にあった血痕と久間のDNA（MCT118型）が一致。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑭被害者の膣内や周辺にあった血痕の血液型と久間の血液型がB型で一致。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑮事件があった時間帯、妻を送ったあと母親に米を届けに行っていたという久間の主張は裏付けが全くない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑯「事件当日は妻を送ったあと母親に米を届けに行っていた」という久間の主張するアリバイについて、妻は捜査段階では日付は曖昧だったのに、公判段階では日付を明確に主張。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑰久間も、捜査段階では、妻を送った後一回帰宅した後に母親宅に行った、と言っていたので捜査員が久間の証言に基づいて走行してみると犯行時間帯にちょうど現場を通ることが判明。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑱すると、久間は公判段階では、妻を送った後直接母親宅に行った、とアリバイの主張を変更。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑲しかも、そのように供述を変更した契機や時期も、捜査段階と公判段階で変更。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑳弁護士が、久間はこんなことをするはずないということを主張するためか性格分析を依頼するも、鑑定人は、久間が情性欠如型の性格異常者であるとして、犯罪を犯す本来的な傾向を十分もっていると認定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 死刑執行 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]10月28日、[[森英介]]法務大臣（当時）によって久間の死刑執行がなされた。享年70&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/200810/CN2008102801000314.html K死刑囚ら2人刑執行　ペース定着、年間最多更新]  47NEWS 2008年10月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
なお、馬鹿なマスコミは、他の事件と比較してこの事件は死刑執行が早すぎるといって難癖をつけているが、以下を見るように、この頃は死刑確定後、2年少々で執行するのが普通だったのであり、死刑執行が早すぎるというのはマスコミの捏造である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
陸田真志　 08.06.17執行　犯行後12年05月　確定後02年08月　鳩山邦夫&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宮崎　勤　　08.06.17執行　犯行後19年00月　確定後02年05月　鳩山邦夫&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
平野　勇　　08.09.11執行　犯行後13年08月　確定後02年00月　保岡興治&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山本峰照　 08.09.11執行　犯行後03年07月　確定後02年05月　保岡興治&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
萬谷義幸　 08.09.11執行　犯行後20年07月　確定後06年09月　保岡興治&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
高塩正裕　 08.10.28執行　犯行後04年07月　確定後01年10月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
久間三千年08.10.28執行　犯行後16年10月　確定後02年01月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
西本正二郎09.01.29執行　犯行後04年04月　確定後02年00月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤哲也　 09.01.29執行　犯行後08年09月　確定後02年05月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
川村幸也　 09.01.29執行　犯行後08年09月　確定後02年05月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
牧野　正　　09.01.29執行　犯行後18年10月　確定後15年02月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
陳徳　通　　09.07.28執行　犯行後10年02月　確定後02年01月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山地悠紀夫09.07.28執行　犯行後03年08月　確定後02年01月　森英介&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
前上　博　　09.07.28執行　犯行後04年05月　確定後02年00月　森英介 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 再審請求 ===&lt;br /&gt;
2009年10月、第1審判決で触れられているような証言の翻しや偽証をしていた久間の妻が福岡地方裁判所に再審請求したが、再審請求は第1審・第2審・最高裁すべて棄却された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスコミによる冤罪誘導 ==&lt;br /&gt;
=== マスコミが目をつけ始めたきっかけ ===&lt;br /&gt;
[[2009年]]6月、[[足利事件]]で有罪判決を受けていた菅家利和氏がMCT118型検査法による鑑定結果を最新の[[DNA型鑑定]]によって否定された。そこで、同じくMCT118型検査法を使っていた本事件も[[マスコミ]]で採り上げられ、そこでは、国家が無実の人に死刑を執行してしまったのではないかというスタンスで報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、足利事件は以下の特徴があった。&lt;br /&gt;
*DNA型がほぼ唯一の証拠でありその証拠力が最大の争点となった。&lt;br /&gt;
*当時の123塩基マーカーで計測したMCT118型の鑑定結果を、新しいアレリックラダーマーカーで計測したところ、犯人と服役囚のDNA型が一致しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに対して、本事件は以下の特徴があった。&lt;br /&gt;
*第二審でアレリックラダーマーカーが検討されているほか、新たに開発されたTH01型とPM型の検査法も用いられている。&lt;br /&gt;
*複数の状況証拠が存在し、血液型とMCT118型の一致は「決定的な積極的間接事実とはなりえない」ことを前提に判決が下されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、マスコミはこれらの点を無視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、足利事件は、[[日本弁護士連合会が支援する再審事件]]であった&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nichibenren.or.jp/library/ja/publication/books/data/hakusho_tokushu2013_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;が、'''本事件は日弁連ですら支援していない事件であることからして察するべきである'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== なぜマスコミは冤罪に誘導するのか ===&lt;br /&gt;
*'''『無実なのに死刑執行！』というキャプションなら視聴者を引き付けやすいから'''。実際、ザ・スクープSPは、冒頭から「国家権力は　無実の男性を　殺してしまったのか!？」という巨大なテロップとナレーションでスタートしている。&lt;br /&gt;
*無罪が確定した事件に対して「これは有罪だ」という方向に誘導する報道の場合、その無罪確定者に対する人権侵害となり、損害賠償沙汰になりかねない。逆に、有罪が確定した事件に対して「これは無罪だ」という方向に誘導する報道は、報道の中立性という点では悪質でも表現の自由・報道の自由がある以上、国からも文句を言われない、要するに'''冤罪に誘導するのなら、捏造・偏向報道を垂れ流しても誰も責任を取らなくていいから'''。&lt;br /&gt;
*弁護士の意見に沿って展開すればいいので、番組制作としても楽だから。&lt;br /&gt;
*単純に、この事件の判決文はたいへん長いためにマスコミが自身で読む能力がないなどの理由で弁護士の意見をそのまま信じてしまったから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 弁護団の理屈 ===&lt;br /&gt;
弁護団は、2012年10月に記者会見を開き、犯人のものとされるDNA型の写真のネガフィルムを鑑定したところ、ネガの周辺が切り取られておりその部分から第三者のDNA型も確認された旨、及び、そのような切り取りがあったので改竄捏造の可能性がある旨を主張した&amp;lt;ref name=&amp;quot;yom&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20121025-OYT1T01330.htm{{リンク切れ|date=2013年11月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。もちろん、弁護側なのでこういう主張をするのは当然だろうが、その主張をろくに検証せずにあたかも新証拠が真実の担保された形で発見されたように流すマスコミの姿勢にはうんざりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら、ネガの切り取りだとか言っているが、'''[https://enpedia.rxy.jp/wiki/%E9%A3%AF%E5%A1%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6#.E7.8A.AF.E4.BA.BA.E3.81.AEDNA.E3.81.AB.E9.96.A2.E3.81.99.E3.82.8B.E2.80.9C.E6.96.B0.E3.81.9F.E3.81.AA.E8.A8.BC.E6.8B.A0.E2.80.9D.E3.81.AE.E3.82.A6.E3.82.BD そもそもオリジナルのネガは裁判で提出されているどころか、証人尋問というマスコミにも裁判傍聴者にも公にされている場で、元のネガと照らしながら尋問がなされており、証人尋問であるから当然弁護士も反対尋問したのである。]'''。&amp;lt;p&amp;gt;だいたい、'''弁護団が第三者のDNA型と主張する部分については、どうみてもノイズにしか見えない部分であり、実際に再審請求でもエキストラバンド（余分な帯）という結論を下されている'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
百歩譲って第三者のDNA型が現場にあったとしても、それは現場にいた虫とかのDNAかもしれず（そもそも、他の生き物のDNAがつく可能性を主張していたのは冤罪派の方である）、そこからさらに百歩譲ってその第三者のDNA型が人間のものであったとしても、久間のDNA型に当たる部分も明確に映っているのであるから、結局、久間に共犯者がいたことを新たに裏付けるだけであり、久間が黒であることには変わりないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 判決文をろくに読んでいない（もしくは意図的に誘導した）ためにツッコミどころ満載の報道 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''&amp;lt;font color=red&amp;gt;[https://enpedia.rxy.jp/wiki/%E9%A3%AF%E5%A1%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6 これは飯塚事件（Enpedia）で記述]&amp;lt;/font&amp;gt;'''してあるが、概ね&lt;br /&gt;
*DNA型鑑定の精度が低い&lt;br /&gt;
*遺留品発見現場でのT氏の目撃証言が疑わしい&lt;br /&gt;
という2点だけを、しかも偏向して報道しているため、ツッコミどころが満載である。特に、&amp;lt;font color=red&amp;gt;'''Tさんが目撃翌日に職場で遺体発見のニュースを聞いて同僚Jさんに前日見た不審車両の会話をしており、そのJさんが法廷で、そのときに聞いた車両の特徴とTさんの目撃証言は一致していると証言したことには意地でも触れないのである&amp;lt;/font&amp;gt;。なぜなら、この証言に触れると、やっぱり久間はクロでしょうと言われてしまうからである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1988年の女児行方不明事件 ===&lt;br /&gt;
本事件以前の事件現場周辺では、1988年12月4日に本件被害者と同一小学校で小学校1年生の女児が、弟の友人（久間の息子）を訪ねて久間宅に遊びに行ったのを最後に行方不明になる事件が発生（愛子ちゃん行方不明事件）&amp;lt;ref name=yomiuri/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞1994年11月11日夕刊&amp;lt;/ref&amp;gt;。本件で逮捕後の久間を[[ポリグラフ]]にかけた際に反応の出た山林一帯を[[捜索]]した結果、女児のジャンパーとトレーナーが発見された&amp;lt;ref name=yomiuri&amp;gt;読売新聞西部1995年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。久間は事件当日に女児と会っていた事は認めたが、行方については知らないとした。その後はさらなる発見がなく1995年2月18日に再捜索は打ち切られ、現在も未解決である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
困ったことに、冤罪派は、そのときに見つかったジャンパーやトレーナーが妙に新しかったので、これは警察による証拠捏造であると主張している。しかし、仮に不自然にそれらの衣服が新しかったとしても、新たに2女児殺害事件が起こって家宅捜索が近いと思った愛子ちゃん誘拐犯が、隠し持っていたこれらの衣服を慌てて捨てたと考えればもっとも整合する（愛子ちゃんの行方不明に事件性があるか否かが分かっていない以上、家宅捜索される可能性もなく、自宅等に隠し持っていたと考えるのがやはり整合する）のであり、そこに何ら不審な点はない。仮に冤罪派の主張を採るとすれば、そもそも事件か事故かすら分かっていない行方不明の事案において、なぜ警察が密かに行方不明女児の衣服を隠し持っていたか説明できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照元 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt; &lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いいつかしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の性犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:失踪事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:飯塚市の歴史]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

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				<updated>2021-07-09T11:23:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Yujin Goldstein: ページの作成:「なりすまし防止を主目的にアカウント作成。Twitter、WikipediaのYujin Goldsteinと同一人物（[https://twitter.com/1yujn/status/1413458131871440898?s...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;なりすまし防止を主目的にアカウント作成。Twitter、WikipediaのYujin Goldsteinと同一人物（[https://twitter.com/1yujn/status/1413458131871440898?s=20]も参照）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yujin Goldstein</name></author>	</entry>

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