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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>ユナ</title>
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				<updated>2015-12-27T06:57:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユナ: アルカナハート愛好家２ (トーク) による版 313608 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Notice|現在この記事は、'''[[利用者:伯方の塩|伯方の塩]]'''による荒らし行為が後を絶ちません。この記事に関しては'''徹底的な監視をお願いします'''。また、彼により荒らされた場合は'''速やかに差し戻して下さい'''。}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:水野裕子.jpeg|200px|thumb|ユナのイメージ画像。]]&lt;br /&gt;
'''ユナ'''は、[[ユアペディア]]のユーザーの一人である。詳細については{{User2|ユナ}}へ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ユナ」とは ==&lt;br /&gt;
*名前の由来は[[PCエンジン|PCエンジンスーパーCD-ROM2専用ソフト]]『銀河お嬢様伝説ユナ』の主人公・ユナの名前から取られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ユナ}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユナ</name></author>	</entry>

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		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E8%B5%A4%E6%B1%9F%E7%8F%A0%E7%B7%92&amp;diff=313623</id>
		<title>赤江珠緒</title>
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				<updated>2015-12-27T06:53:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユナ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:出川.png|right|500px|thumb|赤江珠緒]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''赤江 珠緒'''（あかえ たまお、[[1975年]][[1月9日]]&amp;lt;ref name=nichigai&amp;gt;『テレビ・タレント人名事典（第6版）』 日外アソシエーツ、2004年6月、13頁。ISBN 978-4-8169-1852-0&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）は、日本の[[フリーアナウンサー]]、[[司会者]]、[[ラジオパーソナリティ]]。元[[朝日放送]][[アナウンサー]]。[[血液型]]はB型&amp;lt;ref name=&amp;quot;abc&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.asahi.co.jp/ann/annprofile/akae.html |title=アナウンサー プロフィール/赤江 珠緒 |publisher=朝日放送 |archiveurl=http://web.archive.org/web/20070228193320/http://www.asahi.co.jp/ann/annprofile/akae.html |archivedate=2007-02-28 |accessdate=2013-05-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。現在は[[フリーランス]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・来歴==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:出川.png|right|500px|thumb|赤江珠緒]]&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[明石市]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;abc&amp;quot;/&amp;gt;。[[姉]]と[[弟]]がいる。小中学時代の一時期、[[高知県]][[高知市]]に在住経験あり。初恋の人は[[太川陽介]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://radioweb.jp/?action=program&amp;amp;program_id=3706846686&amp;amp;type=p 赤江珠緒 たまむすび] 赤江珠緒 たまむすび公式サイト 2014年2月17日放送紹介&amp;lt;/ref&amp;gt;。明石市立魚住中学校、[[兵庫県立明石高等学校]]、[[神戸女学院大学]]人間科学部卒業&amp;lt;ref name=nichigai/&amp;gt;。大学時代に[[サンテレビジョン#サンテレビ・ガールズ|サンテレビ・ガールズ]]を務めていた経験がある。大学時代の同級生に[[関西テレビ放送|関西テレビ]]アナウンサーの[[杉本なつみ]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 朝日放送（ABC）に入社 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:出川.png|right|500px|thumb|赤江珠緒]]&lt;br /&gt;
[[1997年]]入社&amp;lt;ref name=nichigai/&amp;gt;。愛称は「タマちゃん」「たまっぷ」（関西で以前出演していた番宣のタイトルが愛称として定着）。同期は[[高野直子 (アナウンサー)|高野直子]]、[[橋詰優子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[全国高校野球選手権大会中継]]の実況中継女性アナウンサー（テレビ中継は[[関根友実]]に次いで2人目・ラジオ中継は赤江が初）となった&amp;lt;ref&amp;gt;「〈私と甲子園5〉実況席で大きさ実感　赤江珠緒さん」（[[朝日新聞]][[2014年]][[8月7日]]）で初めてのテレビ中継は[[1999年]][[8月10日]]の[[新湊高校]]と[[小松高校]]の隣県同士の戦いだったという。この試合は[[日本放送協会|NHK]]でも[[藤井彩子]]がNHK女性アナウンサーとして初のラジオ中継をしたことでも知られる。試合は小松5-1新湊だったが、9回表に同点になり11回に新湊が4点を追加して逆転して勝った大逆転の試合だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ごきげん!ブランニュ]]』でのキャッチフレーズは、「マイクを握ってお口で仕事」。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web | url= http://www.tbsradio.jp/tama954/2012/11/index_14.html | title=11月15日（木）赤江珠緒×ピエール瀧| work=[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]][[たまむすび]] 公式サイト| accessdate=2012-12-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京へ転勤 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:出川.png|right|500px|thumb|赤江珠緒]]&lt;br /&gt;
[[2003年]][[6月30日]]から、[[テレビ朝日]]『[[スーパーモーニング]]』の司会を担当することになったため、東京支社に転勤（編成局アナウンス部と東京支社編成部との兼務）となった。{{要出典範囲|date=2015年1月18日 (日) 15:24 (UTC)|前任者である当時テレビ朝日アナウンサーの[[徳永有美]]が[[ウッチャンナンチャン]]の[[内村光良]]との関係（2人は[[2005年]]に結婚）が発覚し、[[ワイドショー]]の司会者として相応しくないとして降板となったが、当時のテレビ朝日アナウンス室には適任者がいなかったため}}、[[All-nippon News Network|ANN]]系列準キー局であるABCから抜擢され、これが全国的に知名度を上げる契機となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]に入ってからは、「芸能人格付けチェック!」（番組改編期の『[[人気者でいこう!]]』復活特番）、『[[ふたりはプリキュア|ふたりはプリキュアMax Heart]]』（映画版ゲスト声優）といったABCの自社の仕事もこなすようになり&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、[[東京]]で収録する週1回のABCの自社制作番組（『[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]』・『[[最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学]]』など）のレギュラー出演には至らなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに、テレビ朝日が全国中継した「[[世界水泳選手権|世界水泳]]2005」の開催地[[モントリオール]]の現地キャスターも務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大阪へ戻る ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:出川.png|right|500px|thumb|赤江珠緒]]&lt;br /&gt;
{{要出典範囲|date=2015年1月18日 (日) 15:24 (UTC)|朝枠を大幅改編することになったテレビ朝日と女性アナウンサーの休職者が増えることになり手薄になったABCの双方の事情により}}、[[2006年]][[3月31日]]で『スーパーモーニング』を降板、テレビ朝日アナウンサーの[[野村真季]]に交代した。その後、ABC本社へ復帰となり、出産のため降板した[[武田和歌子]]に代わって[[2006年]][[5月6日]]から、以前アシスタントとして出演していた『[[おはよう朝日です|おはよう朝日・土曜日です]]』に3年半ぶりにアシスタントとして復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月5日]]放送の関西テレビ『[[プライスバラエティ ナンボDEなんぼ|ナンボDEなんぼ]]』の関西5局女子アナSPで代表として局の垣根を越えて出演した[[小寺右子]]に対するコメントでVTR出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一旦はABC本社勤務のアナウンサーに戻る形になったが、2006年10月からテレビ朝日･ABC共同制作番組『[[サンデープロジェクト]]』のキャスター（[[宮田佳代子]]の後任）に起用されることが決定し、再び全国ネットの番組にレギュラー出演するようになった。一方で、『おはよう朝日・土曜日です』への出演も継続し、在阪準キー局に籍を置きながらも、関東・関西双方の局の生番組にレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フリー転身 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:出川.png|right|500px|thumb|赤江珠緒]]&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月31日]]付けでABCを退社し、フリーに転身することとなり、4月から平日朝の『スーパーモーニング』の司会に復帰した。{{要出典範囲|date=2015年1月18日 (日) 15:24 (UTC)|第1期ではテレビ朝日アナウンサーの[[渡辺宜嗣]]のサブ格だったが、第2期ではメイン格になった}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、それまでレギュラーで持っていた番組（『サンデープロジェクト』、『芸能人格付けチェック』などを除く）は降板することになり、活動拠点も東京へ移すことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フリー転身後は、[[芸能事務所]]には所属せずに、赤江自身が個人事務所を設立して自ら窓口となって活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月23日]]には、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[クイズ$ミリオネア]]』のスペシャル版に、解答者として出場した[[田原総一朗]]のライフライン（テレフォン）として、テレビ電話ながらテレビ朝日系列以外の番組初出演を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]11月、3歳年上のテレビ朝日社員と結婚。[[2009年]]5月、挙式・披露宴を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]と[[2010年]]には、国政選挙施行日のテレビ朝日の[[選挙特別番組]]『[[選挙ステーション]]』のサブキャスターを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[4月1日]]には赤江が司会を務めていた『スーパーモーニング』が最終回を迎えたが、3日後の[[4月4日]]から放送開始された後継番組の『[[情報満載ライブショー モーニングバード!]]』においても、当時、フリー転身直後であった[[羽鳥慎一]]と共に総合司会を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[4月2日]]からは、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]『[[たまむすび|赤江珠緒 たまむすび]]』（月曜 - 木曜）のパーソナリティも務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]11月、国会で審議が進められていた[[特定秘密の保護に関する法律|特定秘密保護法案]]に対する、テレビキャスター・ジャーナリストらによる反対声明の呼びかけ人に名を連ねた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201311110316.html ＴＶキャスターら秘密保護法案に反対声明] [[朝日新聞]]デジタル 2013年11月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]11月23日の[[神戸マラソン]]で初めて[[マラソン|フルマラソン]]に挑戦し、4時間59分12秒のタイムで完走した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/11/24/kiji/K20141124009341090.html 赤江珠緒アナ　初マラソン完走「しんどい時に乗り越える自信ついた」] Sponichi Annex 2014年11月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長年[[ショートカット]]だったが、2014年春頃から「マラソン練習の時に被る帽子が風で飛ばないよう、結わいた髪で止めるために」髪を伸ばし始めた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web | url= http://www.tbsradio.jp/tama954/2014/09/post-796.html | title=９月３日（水）赤江珠緒×博多大吉| work=[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]][[たまむすび]] 公式サイト| accessdate=2015-04-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。2014年11月には肩までの[[セミロング]]になっていた（以後は髪を下ろしていることがなかったため、どれ位の長さまで伸ばしていたかは不明）。しかし、2015年4月に「[[座席]]の背もたれに寄りかかれないから」という理由で髪を切りショートカットに戻った。『モーニングバード!』の[[宣材写真]]をロングヘアのものに刷新した直後のことである&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web | url=http://www.tbsradio.jp/tama954/2015/04/post-1046.html | title=４月８日（水）赤江珠緒×博多大吉| work=[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]][[たまむすび]] 公式サイト| accessdate=2015-04-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2015年]][[4月12日]]から[[TBSテレビ|TBS]]『[[この差って何ですか?]]』で司会を務め、ANN系列以外のテレビでは初のレギュラー番組となった。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
2015年[[9月25日]]を以て『モーニングバード!』を卒業&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url= http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1514497.html |title= 赤江珠緒アナがモーニングバード卒業 後任宇賀アナ |publisher= 日刊スポーツ |date= 2015-07-29 |accessdate= 2015-07-29 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:出川.png|right|500px|thumb|赤江珠緒]]&lt;br /&gt;
* [[たまむすび|赤江珠緒 たまむすび]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、月曜 - 木曜、パーソナリティー）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120211-902060.html ラジオ降板小島慶子の後任は赤江珠緒アナ] nikkansports.com 2012年2月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;（2012年4月2日 - ）&lt;br /&gt;
* [[この差って何ですか?]]（[[TBSテレビ|TBS]]、司会）（2015年4月12日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
☆は[[All-nippon News Network|ANN]]系列全国ネット&lt;br /&gt;
==== ABCアナウンサー時代 ====&lt;br /&gt;
* 週刊ワイドABCDE〜す&lt;br /&gt;
* [[ABC NEWSゆう]]&lt;br /&gt;
* [[ごきげん!ブランニュ]] - 現在も、年に1回ゲスト出演する事もある。&lt;br /&gt;
* [[スーパーモーニング]]（☆（系列外を含む）、2003年6月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* [[霊感バスガイド事件簿]]（☆、2004年4月30日 第3話） - ワイドショーの司会役&lt;br /&gt;
* [[富豪刑事]]（☆） - ワイドショーの司会役で[[梨元勝]]とゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[芸能人格付けチェック]]（☆、2005年 - 2012年） - 番組改編期の特別番組・進行役&lt;br /&gt;
* 明石家くりぃむランド（☆） - 特別番組・進行役&lt;br /&gt;
* [[ABCヴィーナスバトル]]（☆（一部））&lt;br /&gt;
* 青山薫のゴルフ道（[[スカイ・エー|スカイ・A]]）&lt;br /&gt;
* [[おはよう朝日です|おはよう朝日・土曜日です]]（2000年1月 - 2003年3月・2006年5月 - 2007年3月24日）&lt;br /&gt;
* [[おはよう朝日・甲子園です]] - [[全国高校野球選手権大会]]期間中放送&lt;br /&gt;
* [[サンデープロジェクト]]（☆、2006年10月 - 2007年9月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フリー転向後 ====&lt;br /&gt;
* [[週末の探検家〜夢羅針盤〜]]（朝日放送制作・関西ローカル） - 赤江がABC退社→フリー転向後、初めてABC制作ローカルの番組に出演&lt;br /&gt;
* [[スーパーモーニング]]（2007年4月 - 2011年4月）&lt;br /&gt;
* [[クイズ$ミリオネア]]奇才SP（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2007年9月23日） - [[田原総一朗]]のテレフォンブレーン&lt;br /&gt;
* 報道特番 四川大地震（テレビ朝日☆、2008年5月25日）&lt;br /&gt;
* [[さんま&amp;amp;槇原敬之の世界に一つだけの歌|さんま&amp;amp;槇原敬之の世界に一つだけの歌2]]（朝日放送☆、2008年9月19日）&lt;br /&gt;
* 列島異変2008〜ニッポン熱帯化の恐怖〜（テレビ朝日☆、2008年9月20日）&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（テレビ朝日☆、2009年2月2日・5月4日・11月2日・2010年2月22日・2011年6月20日）&lt;br /&gt;
* [[選挙ステーション]]（テレビ朝日☆、2009年8月30日・2010年7月11日） - 第1部サブキャスター&lt;br /&gt;
* [[はい!テレビ朝日です]]（テレビ朝日、2010年1月10日） - テレビ朝日社長[[早河洋]]に聞く、聞き手&lt;br /&gt;
* [[情報満載ライブショー モーニングバード!]]（テレビ朝日、総合司会）（2011年4月4日 - 2015年9月25日）&lt;br /&gt;
* [[関ジャニの仕分け∞]]（テレビ朝日☆、2011年9月17日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[スマイルプリキュア!]]（朝日放送☆、2012年3月25日） - 赤江珠緒（本人）役&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
** オールスター感謝祭'12春 芸能界No.1決定戦SP（2012年3月31日） - ゲスト解答者&lt;br /&gt;
** オールスター感謝祭'15秋 チーム対抗サバイバル!クイズ王座決定戦!!（2015年10月3日） - ゲスト解答者（「この差って何ですか?」チームのキャプテンとして出演）&lt;br /&gt;
* [[超再現!ミステリー]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2012年7月17日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ドクターX〜外科医・大門未知子〜]]（テレビ朝日☆、2012年11月15日 第4話） - 吉永まり子役&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも]]（フジテレビ、2013年8月30日・11月22日・2014年3月14日） - 同世代共通点ポーカー 同級生5、[[テレフォンショッキング]]ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（フジテレビ、2013年10月19日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[くりぃむクイズ ミラクル9]]（テレビ朝日☆、2013年12月1日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ペケポン]]（フジテレビ、2014年2月21日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[水曜日のダウンタウン]]（TBS、2014年7月9日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[EyeSight presents 恋するドライブ]]（[[BS朝日]]、2014年7月9日・7月16日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[マイナー業界ニュース｢ザ・ハイライト｣]]（日本テレビ、2014年10月19日） - メインキャスター&lt;br /&gt;
* [[スパニチ!!]]「大後悔時代★失敗から学ぶTV」（TBS、2014年11月1日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[BS朝日新春討論スペシャル 大提言！　明日はどうなる 戦後７０年の岐路　いま日本を考える2015]](BS朝日、2015年1月1日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[たけしのニッポンのミカタ!]] ([[テレビ東京]]、2015年2月13日、2015年4月10日） - ゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
==== ABCアナウンサー時代 ====&lt;br /&gt;
* [[トミーズのトントン!]]（[[ABCラジオ]]、2006年10月 - 2007年3月24日 土曜19:00 - 19:30）&lt;br /&gt;
====フリー転向後 ====&lt;br /&gt;
* [[ドライバーズ・リクエスト]]（TBSラジオ他 JRN系全国ネット、2012年4月2日 - 2014年12月31日 月曜 - 金曜）&lt;br /&gt;
* [[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]（[[ニッポン放送]]、2007年6月19日） - 火曜レギュラーの同局アナウンサー[[増田みのり]]の代役として1回出演&lt;br /&gt;
* [[上原隆のオールナイトニッポン サポーターズ]]（ニッポン放送、2007年10月21日 25:00 - 25:30） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[爆笑問題の日曜サンデー]]（TBSラジオ、2013年12月15日 13:00 - 17:00） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[菊地成孔の粋な夜電波]]（TBSラジオ、2014年2月23日 19:00 - 19:57） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[週末お悩み解消系ラジオ ジェーン・スー相談は踊る|ジェーン・スー相談は踊る]]（TBSラジオ、2015年12月19日 19:00 - 21:00） - 代行MC&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[映画 ふたりはプリキュア Max Heart]]（2005年、ハート役）&lt;br /&gt;
* [[映画 プリキュアオールスターズNewStage みらいのともだち]]（2012年、あゆみの母役）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120203-OHT1T00005.htm 赤江珠緒アナ、人気アニメ「プリキュアシリーズ」でゲスト声優],スポーツ報知,2012年2月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* メガネのやまもと（[[サンテレビジョン|サンテレビ]]、1995年頃）&amp;lt;ref&amp;gt;サンテレビ・ガールズ時代に出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 炉端風レストラン 御地蔵村 いりふね（サンテレビ、1995年頃）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tbsradio.jp/tama954/prof.html TBS RADIO たまむすび 出演者]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スーパーモーニング司会}}&lt;br /&gt;
{{サンデープロジェクト司会}}&lt;br /&gt;
{{ABC NEWSゆうキャスター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あかえ たまお}}&lt;br /&gt;
[[Category:フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日放送のアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のニュースキャスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸女学院大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユナ</name></author>	</entry>

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		<title>赤江珠緒</title>
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				<updated>2015-12-27T06:51:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユナ: ページの作成:「'''赤江 珠緒'''（あかえ たまお、1975年1月9日&amp;lt;ref name=nichigai&amp;gt;『テレビ・タレント人名事典（第6版）』 日外アソシエーツ、2...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''赤江 珠緒'''（あかえ たまお、[[1975年]][[1月9日]]&amp;lt;ref name=nichigai&amp;gt;『テレビ・タレント人名事典（第6版）』 日外アソシエーツ、2004年6月、13頁。ISBN 978-4-8169-1852-0&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）は、日本の[[フリーアナウンサー]]、[[司会者]]、[[ラジオパーソナリティ]]。元[[朝日放送]][[アナウンサー]]。[[血液型]]はB型&amp;lt;ref name=&amp;quot;abc&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.asahi.co.jp/ann/annprofile/akae.html |title=アナウンサー プロフィール/赤江 珠緒 |publisher=朝日放送 |archiveurl=http://web.archive.org/web/20070228193320/http://www.asahi.co.jp/ann/annprofile/akae.html |archivedate=2007-02-28 |accessdate=2013-05-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。現在は[[フリーランス]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・来歴==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[明石市]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;abc&amp;quot;/&amp;gt;。[[姉]]と[[弟]]がいる。小中学時代の一時期、[[高知県]][[高知市]]に在住経験あり。初恋の人は[[太川陽介]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://radioweb.jp/?action=program&amp;amp;program_id=3706846686&amp;amp;type=p 赤江珠緒 たまむすび] 赤江珠緒 たまむすび公式サイト 2014年2月17日放送紹介&amp;lt;/ref&amp;gt;。明石市立魚住中学校、[[兵庫県立明石高等学校]]、[[神戸女学院大学]]人間科学部卒業&amp;lt;ref name=nichigai/&amp;gt;。大学時代に[[サンテレビジョン#サンテレビ・ガールズ|サンテレビ・ガールズ]]を務めていた経験がある。大学時代の同級生に[[関西テレビ放送|関西テレビ]]アナウンサーの[[杉本なつみ]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 朝日放送（ABC）に入社 ===&lt;br /&gt;
[[1997年]]入社&amp;lt;ref name=nichigai/&amp;gt;。愛称は「タマちゃん」「たまっぷ」（関西で以前出演していた番宣のタイトルが愛称として定着）。同期は[[高野直子 (アナウンサー)|高野直子]]、[[橋詰優子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[全国高校野球選手権大会中継]]の実況中継女性アナウンサー（テレビ中継は[[関根友実]]に次いで2人目・ラジオ中継は赤江が初）となった&amp;lt;ref&amp;gt;「〈私と甲子園5〉実況席で大きさ実感　赤江珠緒さん」（[[朝日新聞]][[2014年]][[8月7日]]）で初めてのテレビ中継は[[1999年]][[8月10日]]の[[新湊高校]]と[[小松高校]]の隣県同士の戦いだったという。この試合は[[日本放送協会|NHK]]でも[[藤井彩子]]がNHK女性アナウンサーとして初のラジオ中継をしたことでも知られる。試合は小松5-1新湊だったが、9回表に同点になり11回に新湊が4点を追加して逆転して勝った大逆転の試合だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ごきげん!ブランニュ]]』でのキャッチフレーズは、「マイクを握ってお口で仕事」。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web | url= http://www.tbsradio.jp/tama954/2012/11/index_14.html | title=11月15日（木）赤江珠緒×ピエール瀧| work=[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]][[たまむすび]] 公式サイト| accessdate=2012-12-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京へ転勤 ===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[6月30日]]から、[[テレビ朝日]]『[[スーパーモーニング]]』の司会を担当することになったため、東京支社に転勤（編成局アナウンス部と東京支社編成部との兼務）となった。{{要出典範囲|date=2015年1月18日 (日) 15:24 (UTC)|前任者である当時テレビ朝日アナウンサーの[[徳永有美]]が[[ウッチャンナンチャン]]の[[内村光良]]との関係（2人は[[2005年]]に結婚）が発覚し、[[ワイドショー]]の司会者として相応しくないとして降板となったが、当時のテレビ朝日アナウンス室には適任者がいなかったため}}、[[All-nippon News Network|ANN]]系列準キー局であるABCから抜擢され、これが全国的に知名度を上げる契機となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]に入ってからは、「芸能人格付けチェック!」（番組改編期の『[[人気者でいこう!]]』復活特番）、『[[ふたりはプリキュア|ふたりはプリキュアMax Heart]]』（映画版ゲスト声優）といったABCの自社の仕事もこなすようになり&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、[[東京]]で収録する週1回のABCの自社制作番組（『[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]』・『[[最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学]]』など）のレギュラー出演には至らなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに、テレビ朝日が全国中継した「[[世界水泳選手権|世界水泳]]2005」の開催地[[モントリオール]]の現地キャスターも務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大阪へ戻る ===&lt;br /&gt;
{{要出典範囲|date=2015年1月18日 (日) 15:24 (UTC)|朝枠を大幅改編することになったテレビ朝日と女性アナウンサーの休職者が増えることになり手薄になったABCの双方の事情により}}、[[2006年]][[3月31日]]で『スーパーモーニング』を降板、テレビ朝日アナウンサーの[[野村真季]]に交代した。その後、ABC本社へ復帰となり、出産のため降板した[[武田和歌子]]に代わって[[2006年]][[5月6日]]から、以前アシスタントとして出演していた『[[おはよう朝日です|おはよう朝日・土曜日です]]』に3年半ぶりにアシスタントとして復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月5日]]放送の関西テレビ『[[プライスバラエティ ナンボDEなんぼ|ナンボDEなんぼ]]』の関西5局女子アナSPで代表として局の垣根を越えて出演した[[小寺右子]]に対するコメントでVTR出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一旦はABC本社勤務のアナウンサーに戻る形になったが、2006年10月からテレビ朝日･ABC共同制作番組『[[サンデープロジェクト]]』のキャスター（[[宮田佳代子]]の後任）に起用されることが決定し、再び全国ネットの番組にレギュラー出演するようになった。一方で、『おはよう朝日・土曜日です』への出演も継続し、在阪準キー局に籍を置きながらも、関東・関西双方の局の生番組にレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フリー転身 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月31日]]付けでABCを退社し、フリーに転身することとなり、4月から平日朝の『スーパーモーニング』の司会に復帰した。{{要出典範囲|date=2015年1月18日 (日) 15:24 (UTC)|第1期ではテレビ朝日アナウンサーの[[渡辺宜嗣]]のサブ格だったが、第2期ではメイン格になった}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、それまでレギュラーで持っていた番組（『サンデープロジェクト』、『芸能人格付けチェック』などを除く）は降板することになり、活動拠点も東京へ移すことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フリー転身後は、[[芸能事務所]]には所属せずに、赤江自身が個人事務所を設立して自ら窓口となって活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月23日]]には、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[クイズ$ミリオネア]]』のスペシャル版に、解答者として出場した[[田原総一朗]]のライフライン（テレフォン）として、テレビ電話ながらテレビ朝日系列以外の番組初出演を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]11月、3歳年上のテレビ朝日社員と結婚。[[2009年]]5月、挙式・披露宴を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]と[[2010年]]には、国政選挙施行日のテレビ朝日の[[選挙特別番組]]『[[選挙ステーション]]』のサブキャスターを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[4月1日]]には赤江が司会を務めていた『スーパーモーニング』が最終回を迎えたが、3日後の[[4月4日]]から放送開始された後継番組の『[[情報満載ライブショー モーニングバード!]]』においても、当時、フリー転身直後であった[[羽鳥慎一]]と共に総合司会を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[4月2日]]からは、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]『[[たまむすび|赤江珠緒 たまむすび]]』（月曜 - 木曜）のパーソナリティも務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]11月、国会で審議が進められていた[[特定秘密の保護に関する法律|特定秘密保護法案]]に対する、テレビキャスター・ジャーナリストらによる反対声明の呼びかけ人に名を連ねた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201311110316.html ＴＶキャスターら秘密保護法案に反対声明] [[朝日新聞]]デジタル 2013年11月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]11月23日の[[神戸マラソン]]で初めて[[マラソン|フルマラソン]]に挑戦し、4時間59分12秒のタイムで完走した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/11/24/kiji/K20141124009341090.html 赤江珠緒アナ　初マラソン完走「しんどい時に乗り越える自信ついた」] Sponichi Annex 2014年11月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長年[[ショートカット]]だったが、2014年春頃から「マラソン練習の時に被る帽子が風で飛ばないよう、結わいた髪で止めるために」髪を伸ばし始めた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web | url= http://www.tbsradio.jp/tama954/2014/09/post-796.html | title=９月３日（水）赤江珠緒×博多大吉| work=[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]][[たまむすび]] 公式サイト| accessdate=2015-04-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。2014年11月には肩までの[[セミロング]]になっていた（以後は髪を下ろしていることがなかったため、どれ位の長さまで伸ばしていたかは不明）。しかし、2015年4月に「[[座席]]の背もたれに寄りかかれないから」という理由で髪を切りショートカットに戻った。『モーニングバード!』の[[宣材写真]]をロングヘアのものに刷新した直後のことである&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web | url=http://www.tbsradio.jp/tama954/2015/04/post-1046.html | title=４月８日（水）赤江珠緒×博多大吉| work=[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]][[たまむすび]] 公式サイト| accessdate=2015-04-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2015年]][[4月12日]]から[[TBSテレビ|TBS]]『[[この差って何ですか?]]』で司会を務め、ANN系列以外のテレビでは初のレギュラー番組となった。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
2015年[[9月25日]]を以て『モーニングバード!』を卒業&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url= http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1514497.html |title= 赤江珠緒アナがモーニングバード卒業 後任宇賀アナ |publisher= 日刊スポーツ |date= 2015-07-29 |accessdate= 2015-07-29 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
* [[たまむすび|赤江珠緒 たまむすび]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、月曜 - 木曜、パーソナリティー）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120211-902060.html ラジオ降板小島慶子の後任は赤江珠緒アナ] nikkansports.com 2012年2月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;（2012年4月2日 - ）&lt;br /&gt;
* [[この差って何ですか?]]（[[TBSテレビ|TBS]]、司会）（2015年4月12日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
☆は[[All-nippon News Network|ANN]]系列全国ネット&lt;br /&gt;
==== ABCアナウンサー時代 ====&lt;br /&gt;
* 週刊ワイドABCDE〜す&lt;br /&gt;
* [[ABC NEWSゆう]]&lt;br /&gt;
* [[ごきげん!ブランニュ]] - 現在も、年に1回ゲスト出演する事もある。&lt;br /&gt;
* [[スーパーモーニング]]（☆（系列外を含む）、2003年6月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* [[霊感バスガイド事件簿]]（☆、2004年4月30日 第3話） - ワイドショーの司会役&lt;br /&gt;
* [[富豪刑事]]（☆） - ワイドショーの司会役で[[梨元勝]]とゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[芸能人格付けチェック]]（☆、2005年 - 2012年） - 番組改編期の特別番組・進行役&lt;br /&gt;
* 明石家くりぃむランド（☆） - 特別番組・進行役&lt;br /&gt;
* [[ABCヴィーナスバトル]]（☆（一部））&lt;br /&gt;
* 青山薫のゴルフ道（[[スカイ・エー|スカイ・A]]）&lt;br /&gt;
* [[おはよう朝日です|おはよう朝日・土曜日です]]（2000年1月 - 2003年3月・2006年5月 - 2007年3月24日）&lt;br /&gt;
* [[おはよう朝日・甲子園です]] - [[全国高校野球選手権大会]]期間中放送&lt;br /&gt;
* [[サンデープロジェクト]]（☆、2006年10月 - 2007年9月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フリー転向後 ====&lt;br /&gt;
* [[週末の探検家〜夢羅針盤〜]]（朝日放送制作・関西ローカル） - 赤江がABC退社→フリー転向後、初めてABC制作ローカルの番組に出演&lt;br /&gt;
* [[スーパーモーニング]]（2007年4月 - 2011年4月）&lt;br /&gt;
* [[クイズ$ミリオネア]]奇才SP（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2007年9月23日） - [[田原総一朗]]のテレフォンブレーン&lt;br /&gt;
* 報道特番 四川大地震（テレビ朝日☆、2008年5月25日）&lt;br /&gt;
* [[さんま&amp;amp;槇原敬之の世界に一つだけの歌|さんま&amp;amp;槇原敬之の世界に一つだけの歌2]]（朝日放送☆、2008年9月19日）&lt;br /&gt;
* 列島異変2008〜ニッポン熱帯化の恐怖〜（テレビ朝日☆、2008年9月20日）&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（テレビ朝日☆、2009年2月2日・5月4日・11月2日・2010年2月22日・2011年6月20日）&lt;br /&gt;
* [[選挙ステーション]]（テレビ朝日☆、2009年8月30日・2010年7月11日） - 第1部サブキャスター&lt;br /&gt;
* [[はい!テレビ朝日です]]（テレビ朝日、2010年1月10日） - テレビ朝日社長[[早河洋]]に聞く、聞き手&lt;br /&gt;
* [[情報満載ライブショー モーニングバード!]]（テレビ朝日、総合司会）（2011年4月4日 - 2015年9月25日）&lt;br /&gt;
* [[関ジャニの仕分け∞]]（テレビ朝日☆、2011年9月17日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[スマイルプリキュア!]]（朝日放送☆、2012年3月25日） - 赤江珠緒（本人）役&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
** オールスター感謝祭'12春 芸能界No.1決定戦SP（2012年3月31日） - ゲスト解答者&lt;br /&gt;
** オールスター感謝祭'15秋 チーム対抗サバイバル!クイズ王座決定戦!!（2015年10月3日） - ゲスト解答者（「この差って何ですか?」チームのキャプテンとして出演）&lt;br /&gt;
* [[超再現!ミステリー]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2012年7月17日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ドクターX〜外科医・大門未知子〜]]（テレビ朝日☆、2012年11月15日 第4話） - 吉永まり子役&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも]]（フジテレビ、2013年8月30日・11月22日・2014年3月14日） - 同世代共通点ポーカー 同級生5、[[テレフォンショッキング]]ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（フジテレビ、2013年10月19日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[くりぃむクイズ ミラクル9]]（テレビ朝日☆、2013年12月1日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ペケポン]]（フジテレビ、2014年2月21日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[水曜日のダウンタウン]]（TBS、2014年7月9日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[EyeSight presents 恋するドライブ]]（[[BS朝日]]、2014年7月9日・7月16日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[マイナー業界ニュース｢ザ・ハイライト｣]]（日本テレビ、2014年10月19日） - メインキャスター&lt;br /&gt;
* [[スパニチ!!]]「大後悔時代★失敗から学ぶTV」（TBS、2014年11月1日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[BS朝日新春討論スペシャル 大提言！　明日はどうなる 戦後７０年の岐路　いま日本を考える2015]](BS朝日、2015年1月1日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[たけしのニッポンのミカタ!]] ([[テレビ東京]]、2015年2月13日、2015年4月10日） - ゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
==== ABCアナウンサー時代 ====&lt;br /&gt;
* [[トミーズのトントン!]]（[[ABCラジオ]]、2006年10月 - 2007年3月24日 土曜19:00 - 19:30）&lt;br /&gt;
====フリー転向後 ====&lt;br /&gt;
* [[ドライバーズ・リクエスト]]（TBSラジオ他 JRN系全国ネット、2012年4月2日 - 2014年12月31日 月曜 - 金曜）&lt;br /&gt;
* [[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]（[[ニッポン放送]]、2007年6月19日） - 火曜レギュラーの同局アナウンサー[[増田みのり]]の代役として1回出演&lt;br /&gt;
* [[上原隆のオールナイトニッポン サポーターズ]]（ニッポン放送、2007年10月21日 25:00 - 25:30） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[爆笑問題の日曜サンデー]]（TBSラジオ、2013年12月15日 13:00 - 17:00） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[菊地成孔の粋な夜電波]]（TBSラジオ、2014年2月23日 19:00 - 19:57） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[週末お悩み解消系ラジオ ジェーン・スー相談は踊る|ジェーン・スー相談は踊る]]（TBSラジオ、2015年12月19日 19:00 - 21:00） - 代行MC&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[映画 ふたりはプリキュア Max Heart]]（2005年、ハート役）&lt;br /&gt;
* [[映画 プリキュアオールスターズNewStage みらいのともだち]]（2012年、あゆみの母役）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120203-OHT1T00005.htm 赤江珠緒アナ、人気アニメ「プリキュアシリーズ」でゲスト声優],スポーツ報知,2012年2月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* メガネのやまもと（[[サンテレビジョン|サンテレビ]]、1995年頃）&amp;lt;ref&amp;gt;サンテレビ・ガールズ時代に出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 炉端風レストラン 御地蔵村 いりふね（サンテレビ、1995年頃）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tbsradio.jp/tama954/prof.html TBS RADIO たまむすび 出演者]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スーパーモーニング司会}}&lt;br /&gt;
{{サンデープロジェクト司会}}&lt;br /&gt;
{{ABC NEWSゆうキャスター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あかえ たまお}}&lt;br /&gt;
[[Category:フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日放送のアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のニュースキャスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸女学院大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユナ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%A1%E3%83%B3&amp;diff=313621</id>
		<title>イケメン</title>
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				<updated>2015-12-27T06:47:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユナ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:出川.png|right|500px|thumb|一般的なイケメン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''イケメン'''とは、[[日本語]]で[[美男子]]を指す[[俗語]]であるが現実には美男子（[[美形]]）とは程遠い存在であっても使われている。[[広辞苑]]第6版では「'''いけ面'''」という表記もある。一般的に美形で、[[顔]]が格好いい[[男性]]のことであるが、こと芸能人、モデル、スポーツ選手に関しては利害関係によって地味な顔立ちや不細工であってもイケメンとして持ち上げられ当の本人が勘違いしてその気になり我（真の姿）を忘れているケースが多く、それらの事由により厄介な存在の俗語である。「イケてる」+「[[面]]」または英語「[[wikt:men|men]]」の意味。&lt;br /&gt;
==由来==&lt;br /&gt;
[[TBSテレビ|TBS]]系列で[[2008年]][[3月21日]]に放送された『アッと驚くあの起源!!　万物ルーツ大調査バラエティ　ご起源さん』では、雑誌「[[egg]]」1999年1月号で[[編集者]]の矢野智子が「イケてるメンズ」の略として使用したのが最初であると紹介している。取材スタッフの「イケメンという言葉を使いはじめたのは矢野さんなんですか?」との問いに対し矢野が「はい。私です」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]前後に入り[[若者言葉]]として普及した。通常、[[流行語]]は時代と共に廃れていくものであるが、多用され続けた結果、定着したという珍しい例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 定義 ==&lt;br /&gt;
現在一般的に語られる「イケメン」とは、女子高生などが主に使用している[[ギャル語]]の系譜を受け継ぐ。ただしその言語の性格上、単語の意味がめまぐるしく変化するため、狭義の「イケメン」と広義の「イケメン」が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広義のイケメン===&lt;br /&gt;
広義のイケメンとは、世間一般に広く認知されたイケメンを指す。由来がギャル語であることは同じであるが、前述通り、多用された結果、ニュースやメディアなどにも定着し、広辞苑に登録されるほどとなった。ギャル語が流行語の一種であり、またスラングや暗号などの性格を持つため、このような現象は非常に珍しいことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
由来からもわかるとおり、単純に美形であるか、もしくは様々な要素によって「カッコイイ」と認定された男性に対して使用される。ただし、マスコミなどのメディアによる乱用によって、その定義は非常に曖昧になっており、ともすればマスコミの印象操作の道具に使用されている感もいなめない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===狭義のイケメン===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来の用法としては、現役女子高生など[[ギャル語]]に精通する者に問い合わせるのがもっとも無難である。2000年頃には現在一般に浸透しているような用法であったことが確認されていたが、2004年頃には、[[NEWS23]]において、渋谷界隈のギャルにイケメンの意味を聞いたところ、「逝け面」のような意味であるとされていた。番組内では、50代のベテラン記者が、自分がイケメンかどうかを渋谷のギャルに聞いたところ、「ヤバいくらいイケメン」と言われ当初はニヤけていたが、現在使用されている意味を聞いて呆然としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、前述したように[[スラング]]や[[暗号]]的性格を持つ[[流行語]]を母体とするギャル語由来であるため、現在でも同様の意味で使用されているとは考えにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、マスコミなどの影響によってイケメンという言葉を使用しているギャルも当然おり、更に地域や世代によっても意味が違う可能性が非常に高いため、現在の正統なイケメンの系譜を継ぐ言葉の意味の調査は既に不可能であると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 優位性 ==&lt;br /&gt;
イケメンと呼ばれる男性は、[[モデル (職業)|モデル]]・[[芸能人]]（[[アイドル#男性アイドルの概要|男性アイドル]]、[[ヴィジュアル系]]バンド、若手[[アナウンサー]]）、[[ホスト]]、[[美容師]]などに多く、多数の女性ファンが存在し、どこへ行っても注目を集め、ちやほやされている。このため、自分の顔が[[不細工]]と考える男性は、イケメンの容姿に対する[[劣等感]]からイケメンが職場や[[学校]]において非常に異性に人気があり、日常生活を[[優越感]]とともに謳歌している男性であると判断する傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿の良さは性別を問わず人に強い印象を与える長所であるため、爽やかなイケメンで性格的に愛嬌のある者の場合、職場で上司や年配の女性にかわいがられたり、取引先や客に好印象を与え、仕事上大いに役立ったりすることもある。特に接客業など、容姿も商売道具になる職種においてイケメンであることは大変有利であり、女性客から指名を多く集めたり、人の目につきやすい重要なポジションに配置されることも多く、それによって出世することもある。だが一方で、「見た目だけで勝負している」と批判されたり、その容姿やファッションセンスが「軽薄」「不真面目」と見なされる者もおり、[[ビジネス]]など仕事で損をする場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、イケメンは非常に女性に人気があると考えられがちであるが、女性は異性の外見にはこだわらない者も多いため、必ずしもイケメンが女性にモテるとは限らない。むしろ、ハンサムな男性よりも不細工な男性を好む女性もおり、その理由としてイケメンは「[[軟派]]」「チャラい」「浮気しそう」「[[ナルシスト]]っぽい」「自分に気があると勘違いしそう」「私に尽くしてくれなさそう」「男のくせに外見を気にするなんて女々しい」などが挙げられ、このような女性からはイケメンはことごとく嫌われる傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、異性の外見にこだわる女性からはイケメンはやはりモテる。しかし、逆に「私なんかじゃ相手にしてくれなさそう」「カッコ良すぎて自分には釣り合わない」「ライバルが多そうだから」「彼女が居るに違いない」「彼と親しくしていると他の女性陣から総スカンを喰らいそう」「目の保養ができるだけで十分」などと、自分に自信がない女性からは深い付き合いを敬遠され、他人行儀に接される場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、イケメンであるがゆえに女性からマイナスイメージなレッテルを貼られ、遊びの恋愛では有利でも真面目な恋愛や結婚においては誠実さをアピールしないと不利になる場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現状 ==&lt;br /&gt;
言葉自体のニュアンスとしては、元々特別に容姿の良い男性に対して使われる、特殊かつ新鮮な表現であったが、最近では言葉が広く定着し、判断のボーダーラインが下がった傾向にある。このため、容姿が平均以上で、現代風であれば、安易に「イケメン○○」と表現されるケースが[[マスメディア]]等で多くみられる。実際、「イケメン[[政治家]]」「イケメン[[弁護士]]」などと用いられていても、やや流行に乗ったスタイルをしているというだけで、イケメンという程ではないことも多い。結果として、女性における「○○[[美人]]」と同様、イケメンという言葉の持つ価値、新鮮さは低下傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 類義語 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ビミョメン - イケメンなのか普通なのか微妙な線の顔立ち&lt;br /&gt;
* フツメン - ごく普通の顔立ち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 対義語 ==&lt;br /&gt;
* キモメン、ブサメンなど&lt;br /&gt;
* 逝け面（主に[[インターネットスラング]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ジョック]]&lt;br /&gt;
*[[ゲイ用語]]&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]] - タイトルに「イケメン」が入った作品。&lt;br /&gt;
*[[狩野英孝]] - 自らを「イケメン」と称するキャラクターの芸を持つ。&lt;br /&gt;
*[[イケメン'ズ]] - 宮城県仙台市を中心に活躍しているストリートミュージシャン。&lt;br /&gt;
*[[ネット流行語大賞]] - [[2009年]]の大賞に「※ただしイケメンに限る」が授賞。&lt;br /&gt;
*[[池田製麺]] - 略称が「イケメン」である。&lt;br /&gt;
*[[池上製麺]] - 同上。&lt;br /&gt;
*[[スパイ撲滅協会]] - 本当のイケメン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いけめん}}&lt;br /&gt;
[[Category:イケメン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:美]]&lt;br /&gt;
[[Category:流行語]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俗語]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユナ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E5%87%BA%E5%B7%9D.png&amp;diff=313620</id>
		<title>ファイル:出川.png</title>
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				<updated>2015-12-27T06:45:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユナ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユナ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E6%9C%80%E8%BF%91%E3%81%AE%E5%87%BA%E6%9D%A5%E4%BA%8B&amp;diff=313447</id>
		<title>Yourpedia:最近の出来事</title>
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				<updated>2015-12-25T12:40:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユナ: アルカナハート愛好家２ (トーク) による版 313446 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 2007年～2011年 ==&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[4月4日]] - 『[[ユアペディア]]』を立ち上げる。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[7月24日]] - [[畠山育人]]が[[警察]]に[[逮捕]]される。&lt;br /&gt;
:''詳細は[[畠山育人逮捕]]を参照。''&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[12月22日]] - [[利用者:amazonの神|amazonの神]]が（ある意味）敗北宣言。母親に携帯と[[ネットカフェ]]の会員証を取りあげられ、更には父親がプロバイダの契約を解消した為、攻撃をストップ。事実上の消滅となる。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月1日]] - [[利用者:126.107.231.97]]（ことキチガイ。[[国道559号線]]）の攻撃が見られる。[[利用者:amazonの神|amazonの神]]っぽいような行動や言動にユーザーは注意されたし。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[8月?日]] - 新規ユーザー登録が再び可能となる。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[9月?日]] - [[関東連合]]の閲覧回数が100万回を突破。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[12月25日]] - 作成記事数が15,000件を超える。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[12月27日]]～[[12月28日]] - [[12月27日]]から[[12月28日]]の2日間にかけて[[岡部健(荒らし)]]の記事をめぐり、[[ユアペディア]]史上最長の[[編集合戦]]が発生する。[[12月27日]]は16:03～19:44まで、翌[[12月28日]]は01:21～19:39まで、ほぼ1分ごとに白紙化とその取消しの応酬が行われた。岡部側のIPは49.135.206.27、アンチ側は219.108.232、219.108.8.242、219.108.8.166、61.204.5.239等。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2012年～2014年 ==&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[4月15日]]～[[6月11日]] - [[泊優稀|泊の乱]]が起きる。低知能の管理者が引き起こした騒動である。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[8月23日]] - [[関東連合]]の閲覧回数が150万回を突破。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[9月18日]] - 13:48～17:33まで、昨年末以来の[[利用者:Kenokabe|Kenokabe]]と[[利用者:Kawakita|Kawakita]]との[[岡部健(荒らし)]]を巡る編集合戦が起きる。もはや[[ユアペディア]]の名勝負数え歌である。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[10月?日]] - [[関東連合]]の閲覧回数が200万回を突破。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[12月19日]] - [[関東連合]]の閲覧回数が250万回を突破。&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[1月中旬]]頃 - [[関東連合]]関連の報道増加によりアクセス集中し、サーバーダウンが続く。&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[3月?日]] - サーバーの移動に伴い、画像が表示されなくなる。かわりにバナー広告が表示されるようになる。&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[3月?日]] - [[利用者:夢見る達者|夢見る達者]]や[[利用者:松葉裕子|松葉裕子]]による荒らしが頻発し、次々に関連アカウントが管理者（主に[[防人 (荒らし)|防人]]）によって[[無期限ブロック]]される。使用プロバイダはntsitm353221.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp（埼玉）やntt3-ppp18.east.sannet.ne.jp、等。&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[4月11日]] - [[利用者:松葉裕子]]や[[利用者:ウーソキカスラ]]等多数のアカウントを持つ、埼玉[[InfoWeb]]ユーザー（IP:116.80.59.221等）が[[利用者:Ugly person 001.|Ugly person 001.]]のアカウントにて、22:12～翌日02:10にかけて実に750件にも及ぶ大規模な荒らしを行う。&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[4月下旬]] - [[関東連合]]の閲覧回数が300万回を突破。&lt;br /&gt;
* [[2014年]][[1月?日]] - この頃から、アダルト系の画像が大量に投稿される。&lt;br /&gt;
* [[2014年]][[1月27日]] - [[利用者:賢者ピクシー|賢者ピクシー]]が出現。&lt;br /&gt;
* [[2014年]][[10月11日]] ｰ ユアペディア公式ツイッターが開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2015年～ ==&lt;br /&gt;
* [[2015年]][[1月下旬]] - [[メインページ]]が100万回を突破。 &lt;br /&gt;
* [[2015年]][[2月上旬]] - アイマックスと名乗るIPが現れる。&lt;br /&gt;
* [[2015年]][[4月29日]]～[[4月30日]] - 初の海外ユアペディアンとして、[[^Ω^]]と[[Arno]]が出現。&lt;br /&gt;
* [[2015年]][[6月下旬]] - [[^Ω^]]と[[タブンネ (ユアペディアン)‎|聖者タブンネ]]による[[荒らし|荒らし戦争]]が勃発。&lt;br /&gt;
* [[2015年]][[7月7日]] - 午後、[[利用者:パルキア大王Ⅲ|パルキア大王Ⅲ]]と[[^Ω^]]との[[パルキア大王Ⅲ]]を巡る編集合戦が起きる。&lt;br /&gt;
* [[2015年]][[7月13日]] - [[利用者:レオン・ケーン|レオン・ケーン]]が[[Arno]]の招きにより[[ヨーロッパ]]から上陸。&lt;br /&gt;
* [[2015年]][[7月18日]]～ - [[利用者:荒らし注意報|荒らし注意報]]を始めとする荒らしユアペデイアンによる大規模な[[荒らし|記事書き換え荒らし]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[2015年]][[9月26日]]～ - [[ヨーコⅡ]]、[[おじいさん&amp;amp;おばあさん]]、[[タクティカルコンバットおじいさんAdvanceⅡ]]ら3人による大規模な[[荒らし|荒らし大戦争]]が勃発。&lt;br /&gt;
* [[2015年]][[12月17日]]～ - [[IPユーザー]]や[[ユアペディアン|海外のユアペディアン]]による[[荒らし]]が多発する。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{基本方針とガイドライン2}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さいきんのてきこと}}&lt;br /&gt;
[[Category:基本方針とガイドライン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユナ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E8%8D%89%E9%87%8E%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D&amp;diff=312996</id>
		<title>草野マサムネ</title>
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				<updated>2015-12-21T12:23:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユナ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:ma.jpg]]&lt;br /&gt;
'''草野 マサムネ'''（くさの まさむね、本名：'''草野 正宗'''（読みは同じ）、[[1967年]][[12月21日]]&amp;lt;ref name=pro&amp;gt;{{cite web |title=PROFILE  |url=http://spitz.r-s.co.jp/profile/ |accessdate=7 Jun 2015}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）は、[[日本]]の[[ミュージシャン]]。[[バンド (音楽)#ロックバンド|ロックバンド]]・[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]の[[ボーカリスト]]および[[ギタリスト]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
*身長167.5cm　体重53kg　血液型はO型。&lt;br /&gt;
*現在まで結婚の発表はないため未だ独身であるとされる。っつうかゲイ。&lt;br /&gt;
*弟と妹がいる長男である(ちなみにスピッツメンバーは全員が長男である)。草野家の長男は代々名前に「正」の字がつく。&lt;br /&gt;
*10代の頃から[[花粉症]]で、アレルギー性鼻炎持ち。&lt;br /&gt;
*[[コンタクトレンズ]]とメガネを使用している。&lt;br /&gt;
*栗原はるみの料理本を持っている。※ラジオにて発言、ちなみにウソ&lt;br /&gt;
*スピッツの楽曲の歌詞において多くの場合一人称が「ぼく」であるのとは対照的に、自分のことは基本的に「俺」と言っており、「～っつうか」という言葉遣いもよく見られるのが特徴である。&lt;br /&gt;
*自身の性格について本人は、「あまのじゃくでひがみっぽい子分肌」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 来歴 ===&lt;br /&gt;
*中学時代は[[陸上競技|陸上]]部の部長をしていた。(1年生の1学期までは[[テニス]]部)。&lt;br /&gt;
*バンド初体験は高校の学友と組んだコピーバンド。&lt;br /&gt;
*東京造形大学に入学。同級生である田村明浩と意気投合し、バンドを結成。音楽サークル「重音」に所属する。先輩は[[カーネーション (バンド)|カーネーション]]（後にアレンジャーとして参加する[[棚谷祐一]]が在籍）や[[FLYING KIDS|フライングキッズ]]など。&lt;br /&gt;
*[[THE BLUE HEARTS]]にショックを受けて音楽活動を休止（後述）。&lt;br /&gt;
*東京造形大学を中退し武蔵野美術大学へ入学するが、田村の自宅に[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]があったことから交流は続き、バンド再結成に向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味･嗜好など ===&lt;br /&gt;
*[[福岡ソフトバンクホークス]]ファン。地元福岡のライブではホークスのレプリカユニフォームを着用する。&lt;br /&gt;
*本人曰く昆虫博士・地図オタク。&lt;br /&gt;
*好きな色は「[[カーマイン]]」。&lt;br /&gt;
*好きな作家は[[本多勝一]]、好きな詩人は[[山之口貘]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽的影響 ===&lt;br /&gt;
*小学生のころ、ラジオのヒットチャートカウントダウン番組のベスト10を毎週ノートにつけており、[[チープ・トリック]]などの洋楽や、[[浜口庫之助]]などの[[フォークソング]]や[[歌謡曲]]を愛好していた。今でも影響を受けたアーティストとしてチープ・トリックを挙げている&amp;lt;ref name=pro/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*バンドに興味を持つようになると、[[ユーライア・ヒープ]]などの[[ハードロック]]・[[ヘヴィメタル]]に夢中になり、[[パンクロック]]にも傾倒をはじめた。&lt;br /&gt;
*過去に組んでいたバンドの名前は、｢ラディッシュ｣→｢からす屋｣→｢チーターズ｣→｢[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]｣。チーターズではチータこと[[水前寺清子]]の「[[365歩のマーチ]]」をパンクロック調で演奏したり、「[[『いちご白書』をもう一度]]」を[[ブラック・サバス]]風に演奏したりするなど奇をてらい、洋楽と歌謡曲の融合傾向が当初より見られた。&lt;br /&gt;
*学生時代にスピッツの前身といえる「ザ・スピッツ」を結成した当時はパンクかぶれだったが、[[THE BLUE HEARTS]]の「[[人にやさしく]]」に出会い、自分の求めていた音楽を先にやられたことにショックを受けて自信をなくし、一旦音楽活動を休止した。再開してもしばらくはTHE BLUE HEARTSの影響を抜け出せず、自分の個性を模索し始めた結果たどり着いたのが、[[ドノヴァン]]を参考としたアコースティックギターを持ってのフォーク・ロックだった。&lt;br /&gt;
*洋楽だけではなく[[エレファントカシマシ]]、[[ニューエスト・モデル]]、[[ばちかぶり]]など日本のロックからも多大な影響を受けている。パンク音楽を脱した影響の一つに、[[ザ・コレクターズ]]のアルバム『[[虹色サーカス団]]』を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
* スピッツのほとんどの曲を[[作詞]]・[[作曲]]している。[[作詞]]、[[作曲]]の際の名義は本名の「'''草野正宗'''」を用いる。他アーティストへの楽曲提供もしている。聴き手自身でいろいろな解釈をしてもらいたいからと、自身で楽曲の解説をすることは少ない。&lt;br /&gt;
* 歌手としても多くの作品に参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他アーティストへの提供曲 ===&lt;br /&gt;
※カバーは除く。&lt;br /&gt;
* '''ファンタジー'''（[[トランジスターグラマー]]）&lt;br /&gt;
: 作詞のみ。アルバム『TRANSISTOR GLAMOUR』収録。&lt;br /&gt;
* '''青い星のまん中で'''（[[五島良子]]）&lt;br /&gt;
: 作詞のみ。アルバム『froggie』収録。&lt;br /&gt;
* '''野生のチューリップ'''（[[遊佐未森]]）&lt;br /&gt;
: もともとはスピッツがアマチュア時代に演奏していた曲。2ndアルバム『[[名前をつけてやる]]』の時にレコーディングされたが収録には至らず、歌詞を一部変更して提供した（その後、『[[花鳥風月 (スピッツのアルバム)|花鳥風月]]』にオリジナルを収録）。&lt;br /&gt;
* '''テディベアに埋もれて'''（[[rosy]]）&lt;br /&gt;
: 1994年、スピッツとしてライブで一度だけ演奏され、1年後にrosyに提供となった。プロデュースは、後にスピッツの9thアルバム『[[ハヤブサ (アルバム)|ハヤブサ]]』を手がける[[石田ショーキチ]]。&lt;br /&gt;
* '''流れ星'''（[[辺見えみり]]）&lt;br /&gt;
: これももともとはスピッツがアマチュア時代に演奏していた曲（後に『花鳥風月』でセルフカバー，シングル『[[流れ星 (スピッツの曲)|流れ星]]』になった）。ちなみに辺見えみりはスピッツの大ファンであり、この曲と同名のアルバムでは「[[Crispy!|夢じゃない]]」「[[惑星のかけら (アルバム)|ハニーハニー]]」「[[空の飛び方|サンシャイン]]」もカバーしている。&lt;br /&gt;
* '''愛のしるし'''（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
: これも後に『花鳥風月』でセルフカバー。メロディーはもともと『[[フェイクファー (アルバム)|フェイクファー]]』の候補曲として書いていたもの。[[奥田民生]]から依頼を受けたため、同じく依頼を受けた[[トータス松本]]と電話で相談してお互いに提供することを決めたという（トータス松本は「ネホリーナ・ハホリーナ」を提供）。&lt;br /&gt;
* '''[[水中メガネ/七夕の夜、君に逢いたい|水中メガネ]]'''（[[Chappie]]）&lt;br /&gt;
: 作曲のみ。作詞は[[松本隆]]。後にイベントでセルフカバーした。2015年には松本隆のトリビュートアルバムで草野が歌う音源が発表された。（後述）&lt;br /&gt;
* '''帰り道'''（[[櫛引彩香]]）&lt;br /&gt;
: 映画『[[害虫 (映画)|害虫]]』主題歌。映画監督の[[塩田明彦]]から作詞作曲の依頼を受けた（ちなみに、塩田監督の『[[月光の囁き]]』に、スピッツの「運命の人」が主題歌に抜擢された経緯がある）。&lt;br /&gt;
* '''Never on Sunday'''（[[野宮真貴]]）&lt;br /&gt;
: 作曲のみ。アルバム『Lady Miss Warp』収録。&lt;br /&gt;
* '''恋のエチュード'''（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
: アルバム『Splurge』収録。[[ダイハツ]]のCMソングにもなった。&lt;br /&gt;
* '''夜明け'''（[[よなは徹]]）&lt;br /&gt;
: アルバム『宴 ～party～』収録。編曲と演奏にはスピッツのメンバー全員が参加。よなは徹とは過去に、スピッツの「ナンプラー日和」（11thアルバム『[[スーベニア]]』収録）でコラボレーションしている。また、スピッツにもライブでのみ演奏された楽曲に「夜明け」というものがあるが、提供曲とは異なる楽曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソロでの参加作品 ===&lt;br /&gt;
※スピッツのメンバー4人での参加については、[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
* '''スナオになりたいね'''／[[種ともこ]]（シングル／1993年2月21日）&lt;br /&gt;
: カップリング曲「今さら I LOVE YOU」にバッキングボーカルで参加。&lt;br /&gt;
* '''WHAT'S UP？'''／[[森純太]]（2000年3月10日）&lt;br /&gt;
: 6曲目「18の夏」にアコースティックギターで参加。&lt;br /&gt;
* '''[[唄ひ手冥利〜其ノ壱〜]]'''／[[椎名林檎]]（2002年5月27日）&lt;br /&gt;
: 亀pact discの1曲目「灰色の瞳」（[[加藤登紀子]]と[[長谷川きよし]]のデュエット曲のカバー）で椎名林檎とデュエット。&lt;br /&gt;
* '''[[ええねん (アルバム)|ええねん]]'''／[[ウルフルズ]]（2003年12月10日）&lt;br /&gt;
: スペシャルディスクの1曲目「Sleep John B」（[[ザ・ビーチ・ボーイズ]]の「Sloop John B」のカバー）にコーラスで参加。&lt;br /&gt;
* '''[[くればいいのに feat.草野マサムネ from SPITZ (Single Edit)|くればいいのに]]'''／[[KREVA]]（シングル／2007年6月20日）&lt;br /&gt;
: アコースティックギターとサビ部分の作詞、ボーカルで参加。アルバム『[[よろしくお願いします]]』ではアルバムバージョンで収録。&lt;br /&gt;
* '''[[the popular music]] [[筒美京平]]トリビュート'''（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
: [[太田裕美]]の「[[木綿のハンカチーフ]]」をカバー。編曲は[[スキマスイッチ]]の[[常田真太郎]]。&lt;br /&gt;
* '''[[Ken's Bar II]]'''／[[平井堅]]（2009年5月27日）&lt;br /&gt;
: 11曲目「わかれうた」([[中島みゆき]]のカバー)で[[平井堅]]とデュエット。&lt;br /&gt;
* '''[[風街であひませう]]'''／[[松本隆]] トリビュート・カバーアルバム（2015年6月26日）&lt;br /&gt;
: 2曲目「[[水中メガネ/七夕の夜、君に逢いたい|水中メガネ]]」を歌っている。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://natalie.mu/music/news/146240|title=松本隆トリビュートに細野晴臣、YUKI、マサムネ、小山田壮平ら参加|publisher=[[ナタリー (ニュースサイト)|音楽ナタリー]]|date=2015-05-04|accessdate=2015-05-26}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]&lt;br /&gt;
**[[三輪テツヤ]]&lt;br /&gt;
**[[田村明浩]]&lt;br /&gt;
**[[崎山龍男]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スピッツ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くさの まさむね}}&lt;br /&gt;
[[Category:スピッツのメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のオルタナティヴ・ロック・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:武蔵野美術大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユナ</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;ユナ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユナ</name></author>	</entry>

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		<title>草野マサムネ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ユナ: /* 傷害事件 */ ガセだったのでさくじょ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''草野 マサムネ'''（くさの まさむね、本名：'''草野 正宗'''（読みは同じ）、[[1967年]][[12月21日]]&amp;lt;ref name=pro&amp;gt;{{cite web |title=PROFILE  |url=http://spitz.r-s.co.jp/profile/ |accessdate=7 Jun 2015}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）は、[[日本]]の[[ミュージシャン]]。[[バンド (音楽)#ロックバンド|ロックバンド]]・[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]の[[ボーカリスト]]および[[ギタリスト]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
*身長167.5cm　体重53kg　血液型はO型。&lt;br /&gt;
*現在まで結婚の発表はないため未だ独身であるとされる。っつうかゲイ。&lt;br /&gt;
*弟と妹がいる長男である(ちなみにスピッツメンバーは全員が長男である)。草野家の長男は代々名前に「正」の字がつく。&lt;br /&gt;
*10代の頃から[[花粉症]]で、アレルギー性鼻炎持ち。&lt;br /&gt;
*[[コンタクトレンズ]]とメガネを使用している。&lt;br /&gt;
*栗原はるみの料理本を持っている。※ラジオにて発言、ちなみにウソ&lt;br /&gt;
*スピッツの楽曲の歌詞において多くの場合一人称が「ぼく」であるのとは対照的に、自分のことは基本的に「俺」と言っており、「～っつうか」という言葉遣いもよく見られるのが特徴である。&lt;br /&gt;
*自身の性格について本人は、「あまのじゃくでひがみっぽい子分肌」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 来歴 ===&lt;br /&gt;
*中学時代は[[陸上競技|陸上]]部の部長をしていた。(1年生の1学期までは[[テニス]]部)。&lt;br /&gt;
*バンド初体験は高校の学友と組んだコピーバンド。&lt;br /&gt;
*東京造形大学に入学。同級生である田村明浩と意気投合し、バンドを結成。音楽サークル「重音」に所属する。先輩は[[カーネーション (バンド)|カーネーション]]（後にアレンジャーとして参加する[[棚谷祐一]]が在籍）や[[FLYING KIDS|フライングキッズ]]など。&lt;br /&gt;
*[[THE BLUE HEARTS]]にショックを受けて音楽活動を休止（後述）。&lt;br /&gt;
*東京造形大学を中退し武蔵野美術大学へ入学するが、田村の自宅に[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]があったことから交流は続き、バンド再結成に向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味･嗜好など ===&lt;br /&gt;
*[[福岡ソフトバンクホークス]]ファン。地元福岡のライブではホークスのレプリカユニフォームを着用する。&lt;br /&gt;
*本人曰く昆虫博士・地図オタク。&lt;br /&gt;
*好きな色は「[[カーマイン]]」。&lt;br /&gt;
*好きな作家は[[本多勝一]]、好きな詩人は[[山之口貘]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽的影響 ===&lt;br /&gt;
*小学生のころ、ラジオのヒットチャートカウントダウン番組のベスト10を毎週ノートにつけており、[[チープ・トリック]]などの洋楽や、[[浜口庫之助]]などの[[フォークソング]]や[[歌謡曲]]を愛好していた。今でも影響を受けたアーティストとしてチープ・トリックを挙げている&amp;lt;ref name=pro/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*バンドに興味を持つようになると、[[ユーライア・ヒープ]]などの[[ハードロック]]・[[ヘヴィメタル]]に夢中になり、[[パンクロック]]にも傾倒をはじめた。&lt;br /&gt;
*過去に組んでいたバンドの名前は、｢ラディッシュ｣→｢からす屋｣→｢チーターズ｣→｢[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]｣。チーターズではチータこと[[水前寺清子]]の「[[365歩のマーチ]]」をパンクロック調で演奏したり、「[[『いちご白書』をもう一度]]」を[[ブラック・サバス]]風に演奏したりするなど奇をてらい、洋楽と歌謡曲の融合傾向が当初より見られた。&lt;br /&gt;
*学生時代にスピッツの前身といえる「ザ・スピッツ」を結成した当時はパンクかぶれだったが、[[THE BLUE HEARTS]]の「[[人にやさしく]]」に出会い、自分の求めていた音楽を先にやられたことにショックを受けて自信をなくし、一旦音楽活動を休止した。再開してもしばらくはTHE BLUE HEARTSの影響を抜け出せず、自分の個性を模索し始めた結果たどり着いたのが、[[ドノヴァン]]を参考としたアコースティックギターを持ってのフォーク・ロックだった。&lt;br /&gt;
*洋楽だけではなく[[エレファントカシマシ]]、[[ニューエスト・モデル]]、[[ばちかぶり]]など日本のロックからも多大な影響を受けている。パンク音楽を脱した影響の一つに、[[ザ・コレクターズ]]のアルバム『[[虹色サーカス団]]』を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
* スピッツのほとんどの曲を[[作詞]]・[[作曲]]している。[[作詞]]、[[作曲]]の際の名義は本名の「'''草野正宗'''」を用いる。他アーティストへの楽曲提供もしている。聴き手自身でいろいろな解釈をしてもらいたいからと、自身で楽曲の解説をすることは少ない。&lt;br /&gt;
* 歌手としても多くの作品に参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他アーティストへの提供曲 ===&lt;br /&gt;
※カバーは除く。&lt;br /&gt;
* '''ファンタジー'''（[[トランジスターグラマー]]）&lt;br /&gt;
: 作詞のみ。アルバム『TRANSISTOR GLAMOUR』収録。&lt;br /&gt;
* '''青い星のまん中で'''（[[五島良子]]）&lt;br /&gt;
: 作詞のみ。アルバム『froggie』収録。&lt;br /&gt;
* '''野生のチューリップ'''（[[遊佐未森]]）&lt;br /&gt;
: もともとはスピッツがアマチュア時代に演奏していた曲。2ndアルバム『[[名前をつけてやる]]』の時にレコーディングされたが収録には至らず、歌詞を一部変更して提供した（その後、『[[花鳥風月 (スピッツのアルバム)|花鳥風月]]』にオリジナルを収録）。&lt;br /&gt;
* '''テディベアに埋もれて'''（[[rosy]]）&lt;br /&gt;
: 1994年、スピッツとしてライブで一度だけ演奏され、1年後にrosyに提供となった。プロデュースは、後にスピッツの9thアルバム『[[ハヤブサ (アルバム)|ハヤブサ]]』を手がける[[石田ショーキチ]]。&lt;br /&gt;
* '''流れ星'''（[[辺見えみり]]）&lt;br /&gt;
: これももともとはスピッツがアマチュア時代に演奏していた曲（後に『花鳥風月』でセルフカバー，シングル『[[流れ星 (スピッツの曲)|流れ星]]』になった）。ちなみに辺見えみりはスピッツの大ファンであり、この曲と同名のアルバムでは「[[Crispy!|夢じゃない]]」「[[惑星のかけら (アルバム)|ハニーハニー]]」「[[空の飛び方|サンシャイン]]」もカバーしている。&lt;br /&gt;
* '''愛のしるし'''（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
: これも後に『花鳥風月』でセルフカバー。メロディーはもともと『[[フェイクファー (アルバム)|フェイクファー]]』の候補曲として書いていたもの。[[奥田民生]]から依頼を受けたため、同じく依頼を受けた[[トータス松本]]と電話で相談してお互いに提供することを決めたという（トータス松本は「ネホリーナ・ハホリーナ」を提供）。&lt;br /&gt;
* '''[[水中メガネ/七夕の夜、君に逢いたい|水中メガネ]]'''（[[Chappie]]）&lt;br /&gt;
: 作曲のみ。作詞は[[松本隆]]。後にイベントでセルフカバーした。2015年には松本隆のトリビュートアルバムで草野が歌う音源が発表された。（後述）&lt;br /&gt;
* '''帰り道'''（[[櫛引彩香]]）&lt;br /&gt;
: 映画『[[害虫 (映画)|害虫]]』主題歌。映画監督の[[塩田明彦]]から作詞作曲の依頼を受けた（ちなみに、塩田監督の『[[月光の囁き]]』に、スピッツの「運命の人」が主題歌に抜擢された経緯がある）。&lt;br /&gt;
* '''Never on Sunday'''（[[野宮真貴]]）&lt;br /&gt;
: 作曲のみ。アルバム『Lady Miss Warp』収録。&lt;br /&gt;
* '''恋のエチュード'''（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
: アルバム『Splurge』収録。[[ダイハツ]]のCMソングにもなった。&lt;br /&gt;
* '''夜明け'''（[[よなは徹]]）&lt;br /&gt;
: アルバム『宴 ～party～』収録。編曲と演奏にはスピッツのメンバー全員が参加。よなは徹とは過去に、スピッツの「ナンプラー日和」（11thアルバム『[[スーベニア]]』収録）でコラボレーションしている。また、スピッツにもライブでのみ演奏された楽曲に「夜明け」というものがあるが、提供曲とは異なる楽曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソロでの参加作品 ===&lt;br /&gt;
※スピッツのメンバー4人での参加については、[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
* '''スナオになりたいね'''／[[種ともこ]]（シングル／1993年2月21日）&lt;br /&gt;
: カップリング曲「今さら I LOVE YOU」にバッキングボーカルで参加。&lt;br /&gt;
* '''WHAT'S UP？'''／[[森純太]]（2000年3月10日）&lt;br /&gt;
: 6曲目「18の夏」にアコースティックギターで参加。&lt;br /&gt;
* '''[[唄ひ手冥利〜其ノ壱〜]]'''／[[椎名林檎]]（2002年5月27日）&lt;br /&gt;
: 亀pact discの1曲目「灰色の瞳」（[[加藤登紀子]]と[[長谷川きよし]]のデュエット曲のカバー）で椎名林檎とデュエット。&lt;br /&gt;
* '''[[ええねん (アルバム)|ええねん]]'''／[[ウルフルズ]]（2003年12月10日）&lt;br /&gt;
: スペシャルディスクの1曲目「Sleep John B」（[[ザ・ビーチ・ボーイズ]]の「Sloop John B」のカバー）にコーラスで参加。&lt;br /&gt;
* '''[[くればいいのに feat.草野マサムネ from SPITZ (Single Edit)|くればいいのに]]'''／[[KREVA]]（シングル／2007年6月20日）&lt;br /&gt;
: アコースティックギターとサビ部分の作詞、ボーカルで参加。アルバム『[[よろしくお願いします]]』ではアルバムバージョンで収録。&lt;br /&gt;
* '''[[the popular music]] [[筒美京平]]トリビュート'''（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
: [[太田裕美]]の「[[木綿のハンカチーフ]]」をカバー。編曲は[[スキマスイッチ]]の[[常田真太郎]]。&lt;br /&gt;
* '''[[Ken's Bar II]]'''／[[平井堅]]（2009年5月27日）&lt;br /&gt;
: 11曲目「わかれうた」([[中島みゆき]]のカバー)で[[平井堅]]とデュエット。&lt;br /&gt;
* '''[[風街であひませう]]'''／[[松本隆]] トリビュート・カバーアルバム（2015年6月26日）&lt;br /&gt;
: 2曲目「[[水中メガネ/七夕の夜、君に逢いたい|水中メガネ]]」を歌っている。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://natalie.mu/music/news/146240|title=松本隆トリビュートに細野晴臣、YUKI、マサムネ、小山田壮平ら参加|publisher=[[ナタリー (ニュースサイト)|音楽ナタリー]]|date=2015-05-04|accessdate=2015-05-26}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]&lt;br /&gt;
**[[三輪テツヤ]]&lt;br /&gt;
**[[田村明浩]]&lt;br /&gt;
**[[崎山龍男]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スピッツ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くさの まさむね}}&lt;br /&gt;
[[Category:スピッツのメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のオルタナティヴ・ロック・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:武蔵野美術大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユナ</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>草野マサムネ</title>
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				<updated>2015-12-20T12:45:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユナ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''草野 マサムネ'''（くさの まさむね、本名：'''草野 正宗'''（読みは同じ）、[[1967年]][[12月21日]]&amp;lt;ref name=pro&amp;gt;{{cite web |title=PROFILE  |url=http://spitz.r-s.co.jp/profile/ |accessdate=7 Jun 2015}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）は、[[日本]]の[[ミュージシャン]]。[[バンド (音楽)#ロックバンド|ロックバンド]]・[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]の[[ボーカリスト]]および[[ギタリスト]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
*身長167.5cm　体重53kg　血液型はO型。&lt;br /&gt;
*現在まで結婚の発表はないため未だ独身であるとされる。っつうかゲイ。&lt;br /&gt;
*弟と妹がいる長男である(ちなみにスピッツメンバーは全員が長男である)。草野家の長男は代々名前に「正」の字がつく。&lt;br /&gt;
*10代の頃から[[花粉症]]で、アレルギー性鼻炎持ち。&lt;br /&gt;
*[[コンタクトレンズ]]とメガネを使用している。&lt;br /&gt;
*栗原はるみの料理本を持っている。※ラジオにて発言、ちなみにウソ&lt;br /&gt;
*スピッツの楽曲の歌詞において多くの場合一人称が「ぼく」であるのとは対照的に、自分のことは基本的に「俺」と言っており、「～っつうか」という言葉遣いもよく見られるのが特徴である。&lt;br /&gt;
*自身の性格について本人は、「あまのじゃくでひがみっぽい子分肌」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 来歴 ===&lt;br /&gt;
*中学時代は[[陸上競技|陸上]]部の部長をしていた。(1年生の1学期までは[[テニス]]部)。&lt;br /&gt;
*バンド初体験は高校の学友と組んだコピーバンド。&lt;br /&gt;
*東京造形大学に入学。同級生である田村明浩と意気投合し、バンドを結成。音楽サークル「重音」に所属する。先輩は[[カーネーション (バンド)|カーネーション]]（後にアレンジャーとして参加する[[棚谷祐一]]が在籍）や[[FLYING KIDS|フライングキッズ]]など。&lt;br /&gt;
*[[THE BLUE HEARTS]]にショックを受けて音楽活動を休止（後述）。&lt;br /&gt;
*東京造形大学を中退し武蔵野美術大学へ入学するが、田村の自宅に[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]があったことから交流は続き、バンド再結成に向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味･嗜好など ===&lt;br /&gt;
*[[福岡ソフトバンクホークス]]ファン。地元福岡のライブではホークスのレプリカユニフォームを着用する。&lt;br /&gt;
*本人曰く昆虫博士・地図オタク。&lt;br /&gt;
*好きな色は「[[カーマイン]]」。&lt;br /&gt;
*好きな作家は[[本多勝一]]、好きな詩人は[[山之口貘]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽的影響 ===&lt;br /&gt;
*小学生のころ、ラジオのヒットチャートカウントダウン番組のベスト10を毎週ノートにつけており、[[チープ・トリック]]などの洋楽や、[[浜口庫之助]]などの[[フォークソング]]や[[歌謡曲]]を愛好していた。今でも影響を受けたアーティストとしてチープ・トリックを挙げている&amp;lt;ref name=pro/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*バンドに興味を持つようになると、[[ユーライア・ヒープ]]などの[[ハードロック]]・[[ヘヴィメタル]]に夢中になり、[[パンクロック]]にも傾倒をはじめた。&lt;br /&gt;
*過去に組んでいたバンドの名前は、｢ラディッシュ｣→｢からす屋｣→｢チーターズ｣→｢[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]｣。チーターズではチータこと[[水前寺清子]]の「[[365歩のマーチ]]」をパンクロック調で演奏したり、「[[『いちご白書』をもう一度]]」を[[ブラック・サバス]]風に演奏したりするなど奇をてらい、洋楽と歌謡曲の融合傾向が当初より見られた。&lt;br /&gt;
*学生時代にスピッツの前身といえる「ザ・スピッツ」を結成した当時はパンクかぶれだったが、[[THE BLUE HEARTS]]の「[[人にやさしく]]」に出会い、自分の求めていた音楽を先にやられたことにショックを受けて自信をなくし、一旦音楽活動を休止した。再開してもしばらくはTHE BLUE HEARTSの影響を抜け出せず、自分の個性を模索し始めた結果たどり着いたのが、[[ドノヴァン]]を参考としたアコースティックギターを持ってのフォーク・ロックだった。&lt;br /&gt;
*洋楽だけではなく[[エレファントカシマシ]]、[[ニューエスト・モデル]]、[[ばちかぶり]]など日本のロックからも多大な影響を受けている。パンク音楽を脱した影響の一つに、[[ザ・コレクターズ]]のアルバム『[[虹色サーカス団]]』を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
* スピッツのほとんどの曲を[[作詞]]・[[作曲]]している。[[作詞]]、[[作曲]]の際の名義は本名の「'''草野正宗'''」を用いる。他アーティストへの楽曲提供もしている。聴き手自身でいろいろな解釈をしてもらいたいからと、自身で楽曲の解説をすることは少ない。&lt;br /&gt;
* 歌手としても多くの作品に参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 傷害事件 ==&lt;br /&gt;
2004年10月25日、『スピッツ』としてラジオ番組に出る前、当時のマサムネの女性マネージャー（当時40歳）が、マサムネの尊敬する会社の社長や別メンバーを呼捨てにして話すのを聞き、さらにその女性が会社に入って当時既に5年目と知り、その女性を別室に無理やり連れ込み説教をしたが、反省の様子が全くないと腹を立て、拳や物で殴る、髪を掴んで壁に打ちつける、顔に唾を吐きかけるなどの暴行を加え、全治一ヶ月の頸椎捻挫を負わせた。また、頬骨も折った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐさま被害女性は大阪府警大淀警察署に診断書を提出し、10月28日付で傷害容疑で告訴した。マサムネは警察に訴えられたと知ると、同日にマサムネ所属の事務所の東京支社で記者会見を開き、暴行傷害の容疑を認め、テレビカメラの前で「100対0で僕が悪いです」「被害者が芸能界を辞めろと言うならすぐに辞めます」と言って泣きじゃくって反省している様子を見せた。だが、記者からの質問に対してはひたすら「僕が悪い」を繰り返すだけで、質問には全く答えなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他アーティストへの提供曲 ===&lt;br /&gt;
※カバーは除く。&lt;br /&gt;
* '''ファンタジー'''（[[トランジスターグラマー]]）&lt;br /&gt;
: 作詞のみ。アルバム『TRANSISTOR GLAMOUR』収録。&lt;br /&gt;
* '''青い星のまん中で'''（[[五島良子]]）&lt;br /&gt;
: 作詞のみ。アルバム『froggie』収録。&lt;br /&gt;
* '''野生のチューリップ'''（[[遊佐未森]]）&lt;br /&gt;
: もともとはスピッツがアマチュア時代に演奏していた曲。2ndアルバム『[[名前をつけてやる]]』の時にレコーディングされたが収録には至らず、歌詞を一部変更して提供した（その後、『[[花鳥風月 (スピッツのアルバム)|花鳥風月]]』にオリジナルを収録）。&lt;br /&gt;
* '''テディベアに埋もれて'''（[[rosy]]）&lt;br /&gt;
: 1994年、スピッツとしてライブで一度だけ演奏され、1年後にrosyに提供となった。プロデュースは、後にスピッツの9thアルバム『[[ハヤブサ (アルバム)|ハヤブサ]]』を手がける[[石田ショーキチ]]。&lt;br /&gt;
* '''流れ星'''（[[辺見えみり]]）&lt;br /&gt;
: これももともとはスピッツがアマチュア時代に演奏していた曲（後に『花鳥風月』でセルフカバー，シングル『[[流れ星 (スピッツの曲)|流れ星]]』になった）。ちなみに辺見えみりはスピッツの大ファンであり、この曲と同名のアルバムでは「[[Crispy!|夢じゃない]]」「[[惑星のかけら (アルバム)|ハニーハニー]]」「[[空の飛び方|サンシャイン]]」もカバーしている。&lt;br /&gt;
* '''愛のしるし'''（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
: これも後に『花鳥風月』でセルフカバー。メロディーはもともと『[[フェイクファー (アルバム)|フェイクファー]]』の候補曲として書いていたもの。[[奥田民生]]から依頼を受けたため、同じく依頼を受けた[[トータス松本]]と電話で相談してお互いに提供することを決めたという（トータス松本は「ネホリーナ・ハホリーナ」を提供）。&lt;br /&gt;
* '''[[水中メガネ/七夕の夜、君に逢いたい|水中メガネ]]'''（[[Chappie]]）&lt;br /&gt;
: 作曲のみ。作詞は[[松本隆]]。後にイベントでセルフカバーした。2015年には松本隆のトリビュートアルバムで草野が歌う音源が発表された。（後述）&lt;br /&gt;
* '''帰り道'''（[[櫛引彩香]]）&lt;br /&gt;
: 映画『[[害虫 (映画)|害虫]]』主題歌。映画監督の[[塩田明彦]]から作詞作曲の依頼を受けた（ちなみに、塩田監督の『[[月光の囁き]]』に、スピッツの「運命の人」が主題歌に抜擢された経緯がある）。&lt;br /&gt;
* '''Never on Sunday'''（[[野宮真貴]]）&lt;br /&gt;
: 作曲のみ。アルバム『Lady Miss Warp』収録。&lt;br /&gt;
* '''恋のエチュード'''（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
: アルバム『Splurge』収録。[[ダイハツ]]のCMソングにもなった。&lt;br /&gt;
* '''夜明け'''（[[よなは徹]]）&lt;br /&gt;
: アルバム『宴 ～party～』収録。編曲と演奏にはスピッツのメンバー全員が参加。よなは徹とは過去に、スピッツの「ナンプラー日和」（11thアルバム『[[スーベニア]]』収録）でコラボレーションしている。また、スピッツにもライブでのみ演奏された楽曲に「夜明け」というものがあるが、提供曲とは異なる楽曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソロでの参加作品 ===&lt;br /&gt;
※スピッツのメンバー4人での参加については、[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
* '''スナオになりたいね'''／[[種ともこ]]（シングル／1993年2月21日）&lt;br /&gt;
: カップリング曲「今さら I LOVE YOU」にバッキングボーカルで参加。&lt;br /&gt;
* '''WHAT'S UP？'''／[[森純太]]（2000年3月10日）&lt;br /&gt;
: 6曲目「18の夏」にアコースティックギターで参加。&lt;br /&gt;
* '''[[唄ひ手冥利〜其ノ壱〜]]'''／[[椎名林檎]]（2002年5月27日）&lt;br /&gt;
: 亀pact discの1曲目「灰色の瞳」（[[加藤登紀子]]と[[長谷川きよし]]のデュエット曲のカバー）で椎名林檎とデュエット。&lt;br /&gt;
* '''[[ええねん (アルバム)|ええねん]]'''／[[ウルフルズ]]（2003年12月10日）&lt;br /&gt;
: スペシャルディスクの1曲目「Sleep John B」（[[ザ・ビーチ・ボーイズ]]の「Sloop John B」のカバー）にコーラスで参加。&lt;br /&gt;
* '''[[くればいいのに feat.草野マサムネ from SPITZ (Single Edit)|くればいいのに]]'''／[[KREVA]]（シングル／2007年6月20日）&lt;br /&gt;
: アコースティックギターとサビ部分の作詞、ボーカルで参加。アルバム『[[よろしくお願いします]]』ではアルバムバージョンで収録。&lt;br /&gt;
* '''[[the popular music]] [[筒美京平]]トリビュート'''（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
: [[太田裕美]]の「[[木綿のハンカチーフ]]」をカバー。編曲は[[スキマスイッチ]]の[[常田真太郎]]。&lt;br /&gt;
* '''[[Ken's Bar II]]'''／[[平井堅]]（2009年5月27日）&lt;br /&gt;
: 11曲目「わかれうた」([[中島みゆき]]のカバー)で[[平井堅]]とデュエット。&lt;br /&gt;
* '''[[風街であひませう]]'''／[[松本隆]] トリビュート・カバーアルバム（2015年6月26日）&lt;br /&gt;
: 2曲目「[[水中メガネ/七夕の夜、君に逢いたい|水中メガネ]]」を歌っている。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://natalie.mu/music/news/146240|title=松本隆トリビュートに細野晴臣、YUKI、マサムネ、小山田壮平ら参加|publisher=[[ナタリー (ニュースサイト)|音楽ナタリー]]|date=2015-05-04|accessdate=2015-05-26}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]&lt;br /&gt;
**[[三輪テツヤ]]&lt;br /&gt;
**[[田村明浩]]&lt;br /&gt;
**[[崎山龍男]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スピッツ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くさの まさむね}}&lt;br /&gt;
[[Category:スピッツのメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のオルタナティヴ・ロック・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:武蔵野美術大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユナ</name></author>	</entry>

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