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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-12T23:28:18Z</updated>
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		<title>アメリカ合衆国</title>
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				<updated>2022-07-17T02:10:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: 本日の活動はこれにて終了とさせて頂きます。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
  略名 =アメリカ合衆国|&lt;br /&gt;
  日本語国名 =アメリカ合衆国|&lt;br /&gt;
  公式国名 ='''{{lang|en|United States of America}}'''|&lt;br /&gt;
US.png|100px|アメリカ合衆国の国章]]|&lt;br /&gt;
  国章リンク   =([[アメリカ合衆国の国章|国章 (表)]])|&lt;br /&gt;
  標語         =''{{lang|la|E Pluribus Unum}}'' （1776年 - 現在）&amp;lt;br/&amp;gt;（ラテン語: 多数から1つへ）&amp;lt;br/&amp;gt;''{{lang|en|In God We Trust}}'' （1956年 - 現在）&amp;lt;br/&amp;gt;（英語: 我ら神を信ず）|&lt;br /&gt;
  位置画像     =LocationUSA.png|&lt;br /&gt;
  公用語       =[[英語]]（事実上。25州が英語のみを、3州が英語に加えて別の言語を公用語に定めている。）|&lt;br /&gt;
  首都         =[[ワシントンD.C.]]|&lt;br /&gt;
  最大都市     =[[ニューヨーク]]|&lt;br /&gt;
  元首等肩書   =[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]|&lt;br /&gt;
  元首等氏名   =[[バラク・オバマ]]|&lt;br /&gt;
  首相等肩書   =首相|&lt;br /&gt;
  首相等氏名   =なし|&lt;br /&gt;
  面積順位     =3|&lt;br /&gt;
  面積大きさ   =1 E12|&lt;br /&gt;
  面積値       =9,631,418|&lt;br /&gt;
  水面積率     =4.9%|&lt;br /&gt;
  人口統計年   =2006|&lt;br /&gt;
  人口順位     =3|&lt;br /&gt;
  人口大きさ   =1 E8|&lt;br /&gt;
  人口値       =300,007,997|&lt;br /&gt;
  人口密度値   =31|&lt;br /&gt;
  GDP統計年元  =2005|&lt;br /&gt;
  GDP値元      =12兆4,388億|&lt;br /&gt;
  GDP統計年MER =2005|&lt;br /&gt;
  GDP順位MER   =1|&lt;br /&gt;
  GDP値MER     =12兆4,388億|&lt;br /&gt;
  GDP統計年    =2005|&lt;br /&gt;
  GDP順位      =1|&lt;br /&gt;
  GDP値        =12兆3,600億|&lt;br /&gt;
  GDP/人       =41,399|&lt;br /&gt;
  建国形態     =[[独立]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;amp;nbsp;-&amp;amp;nbsp;宣言&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;amp;nbsp;-&amp;amp;nbsp;承認|&lt;br /&gt;
  建国年月日   =[[イギリス]]より&amp;lt;br/&amp;gt;[[1776年]][[7月4日]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[1783年]][[9月3日]]|&lt;br /&gt;
  通貨         =[[アメリカ合衆国ドル|USドル]] ($)|&lt;br /&gt;
  通貨コード   =USD|&lt;br /&gt;
  時間帯       =-5 から -11|&lt;br /&gt;
  夏時間       =-4 から -9 または 無し|&lt;br /&gt;
  国歌名       =星条旗|&lt;br /&gt;
  ccTLD        =US .EDU .GOV .MIL .UM|&lt;br /&gt;
  国際電話番号 =1|&lt;br /&gt;
  注記         =注: この表のデータは、50州とワシントンD.C.のみで、属領を含まない。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''アメリカ合衆国'''（あめりかがっしゅうこく、the United States of America）、通称'''アメリカ'''または'''米国'''（べいこく）は、[[北アメリカ大陸]]および北[[太平洋]]に位置する連邦[[共和国]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
北アメリカ大陸中央部の[[大西洋]]と[[太平洋]]に挟まれた'''本土'''以外に、大陸北部の[[アラスカ]]、太平洋の[[ハワイ諸島]]、[[アリューシャン列島]]を国土とする。さらに本国の他に、[[プエルトリコ]]や[[グアム島]]などを領有する。北は[[カナダ]]、南は[[メキシコ]]と隣接、西は海を隔てて[[ロシア]]と接する。50[[州]]、1[[ワシントンD.C.|特別区]](連邦政府直轄地)からなり、[[資本主義]]、[[民主主義]]、[[共和制]]、[[大統領制]]、[[二院制]]を採用している[[連邦]][[国家]]の1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少数の[[ネイティブ・アメリカン]]と呼ばれる先住民以外の殆どの国民が、主にユーラシア大陸からの[[移民]]もしくはアフリカ大陸から連れて来られた[[奴隷]]の子孫である。また[[1776年]]に独立した世界史的に見て比較的新しい国の1つで、その母体になった国々や、その他多くの国家の特徴を経済的、政治的、軍事的、そして文化的にも合わせ持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国名 ==&lt;br /&gt;
正式名称は、''{{lang|en|(The) United States of America}}'' （&amp;lt;small&amp;gt;英語: &amp;lt;/small&amp;gt;発音 ザ・ユーナイティド・ステイツ・オヴ・アメリカ）。通称は、''{{lang|en|United States}}''、略称は、'''&amp;lt;span lang=&amp;quot;en&amp;quot; title=&amp;quot;United States&amp;quot;&amp;gt;U.S.&amp;lt;/span&amp;gt;''' または '''&amp;lt;span lang=&amp;quot;en&amp;quot; title=&amp;quot;United States of America&amp;quot;&amp;gt;USA&amp;lt;/span&amp;gt;'''。[[口語]]では''{{lang|en|America}}'' または ''{{lang|en|The States}}'' と呼ぶ場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本語]]による正式名称は、'''アメリカ合衆国'''。通称は、'''アメリカ'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[幕末]]や[[明治]]初期には'''メリケン'''と呼ばれた。&amp;quot;{{lang|en|American}}&amp;quot;の発音がそのように聞こえたためと考えられる（[[小麦粉]]はメリケン粉とも呼ばれるが、これも同様に&amp;quot;{{lang|en|American}}&amp;quot;に由来する）。このため、メリケンの漢字表記「'''米利堅'''」の最初の一文字を取って'''米国'''と略称され始める。ただし、日本語でのより一般的な漢字表記は'''亜米利加'''であり、これが由来だとする説もある。また、現在でもメリケンは一部で蔑称として用いられることがある。中国語・韓国語では「美国」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国名の ''{{lang|en|America}}'' は、[[アメリカ大陸]]の名、すなわち、[[イタリア]]人の[[探検家]][[アメリゴ・ヴェスプッチ]]の[[ラテン語]]名から付けられた。その詳細については、[[アメリカ州]]を参照のこと。日本語の「合衆国」という表記の由来や意味については、[[合衆国]]を参照のこと。「アメリカ合衆国」の代わりに、より正確な訳であるとして「[[アメリカ合州国]]」を使用する人たちもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* 詳細は'''[[アメリカ合衆国の歴史]]'''を参照&lt;br /&gt;
===新大陸===&lt;br /&gt;
[[イタリア]]（[[ジェノヴァ]]）人の[[クリストファー・コロンブス]]は[[スペイン]][[女王]][[イサベル1世 (カスティーリャ女王)|イサベル1世]]の承諾を受け、[[大西洋]]周りによる[[アジア]]諸国の発見を志したが、[[1492年]]に現在の[[西インド諸島]]を発見した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[イタリア]]人の[[ジョン・カボット]]が北アメリカ大陸の東海岸を探検し、[[イギリス]]が[[ニューイングランド]][[植民地]]の領有を宣言した。その後[[フランス]]人の[[ジャック・カルティエ]]が[[セントローレンス川]]を遡り、その一帯をフランスが領有化（[[ヌーベルフランス]]植民地）するなど、ヨーロッパ人による南北アメリカ大陸の探検と開拓、そして先住民の放逐と虐殺がはじまった。彼らは先住民であるネイティブ・アメリカンを虐殺、追放して彼らの土地を奪っていった。[http://en.wikipedia.org/wiki/Native_Americans_in_the_United_States#Removal_and_reservations]&lt;br /&gt;
[[Image:Washington Crossing the Delaware.png|thumb|220px|right|独立戦争当時のワシントン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===独立===&lt;br /&gt;
この様に北アメリカの多くがヨーロッパ各国の植民地となり、また、[[アフリカ大陸]]より多くのアフリカ人が[[奴隷]]労働力として強制的に連れて来られ、この様な状況は独立後も続いた。その後[[1775年]]に、イギリス植民地の13州による[[アメリカ独立戦争|独立戦争]]が勃発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1776年]]に[[独立宣言]]を行い、[[1778年]]に[[連合規約]]を締結（批准・発効は[[1781年]]）、[[1783年]]に独立を達成した。[[1787年]][[9月17日]]には、連合規約に代えて、さらに中央集権的な[[アメリカ合衆国憲法]]が激論の末に制定され、[[1789年]][[3月4日]]発効した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:US-Präsident Lincoln u. Kabinett.jpg|thumb|220px|right|リンカーン大統領（左から3人目）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===南北戦争===&lt;br /&gt;
その後は勢力圏を拡大していき、[[メキシコ]]への侵略や[[スペイン]]など諸外国との戦争、[[ルイジアナ買収]]、[[アラスカ]]の[[ロシア]]からの買収などにより多くの新しい州と海外領土を合衆国に加えていった。その間の[[1861年]]から[[1865年]]まで内戦（[[南北戦争]]）を経験する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その最中の[[1862年]]には[[エイブラハム・リンカーン]]により[[奴隷解放宣言]]がなされたが、法の上での[[アフリカ系アメリカ人]]や先住民などのその他の少数民族に対する[[人種差別]]はその後も100年以上に渡り続くことになる。なお、リンカーンは南北戦争終結後に[[暗殺]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===領土の拡大===&lt;br /&gt;
[[Image:Wilson announcing the break in the official relations with Germany.jpg|thumb|220px|right|ドイツとの外交関係断絶を発表するウィルソン大統領]]&lt;br /&gt;
[[1898年]]には[[ハワイ王国]]を軍事的恫喝にて併合し、また同年[[米西戦争]]に勝利して[[グアム]]、[[フィリピン]]、[[プエルトリコ]]を植民地とした。その後ヨーロッパで勃発した[[第一次世界大戦]]にはイギリスや[[フランス]]、大日本帝国などの列強諸国とともに連合国側として参戦し、戦後は[[ウッドロウ・ウィルソン]]大統領の主導によって[[国際連盟]]設立に大きな役目を担ったが、[[モンロー主義]]を唱える[[アメリカ合衆国上院|上院]]の反対により加盟はしなかった。また、これにより他の戦勝国とともに5大国の一員として注目されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===世界恐慌===&lt;br /&gt;
続く[[1920年代]]には都市部で[[バブル経済]]に基づく空前の繁栄「'''轟く20年代'''」（[[w:Roaring Twenties|Roaring Twenties]]）が起こるが、[[1929年]]10月29日[[ウォール街]]のニューヨーク株式取引所で起った株の大暴落「[[w:Black Tuesday|ブラック・チューズデー]]」がきっかけとなり、[[1939年]]まで続く[[世界恐慌]]が始まった。この世界恐慌は後に[[ドイツ]]や[[イタリア]]、[[日本]]などにおける軍事政権や独裁政権の成立の大きなきっかけとなっただけでなく、アメリカ国内においても労働者や失業者による暴動が頻発するなど大きな社会的不安を招いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第二次世界大戦===&lt;br /&gt;
[[Image:Attack on Pearl Harbor Japanese planes view.jpg|thumb|220px|right|[[日本海軍]]による[[真珠湾攻撃]]を受ける[[アメリカ海軍]]基地]]&lt;br /&gt;
[[1939年]]9月にヨーロッパにおいて開戦した[[第二次世界大戦]]においては、[[1941年]]12月の[[大日本帝国]]（現在の[[日本]]）による[[真珠湾]]攻撃の後に、イギリスやソビエト連邦、[[中華民国]]や[[オーストラリア]]などが中心となって構成された[[連合国]]の一員として参戦した。しかし主な戦場から本土の距離が離れていたために、[[日本海軍]]機による[[アメリカ本土空襲]]などの、数回に渡る日本海軍による西海岸への攻撃以外には本土に被害を受けることなく、事実上の連合諸国への軍事物資の供給工場として機能し、併せて大日本帝国やドイツなどの[[枢軸国]]との戦闘でも大きな役割を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1945年]]8月には、[[イタリア]]やドイツなど枢軸国からの[[亡命]]科学者の協力を得て完成させた[[原子爆弾]]を世界で初めて実戦に使用し、大日本帝国の[[広島市|広島]]と[[長崎市|長崎]]に投下した。大戦中には[[日系アメリカ人]]に対する、いわゆる[[日系人の強制収容]]などの自国民に対する人種差別的な政策も行われた。この政策に対しては、後に政府が過ちを認め、大統領が日系アメリカ人に対し正式に謝罪することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===冷戦===&lt;br /&gt;
[[Image:Leonid Brezhnev and Richard Nixon talks in 1973.png|thumb|220px|ソ連の[[レオニード・ブレジネフ]]書記長と会談する[[リチャード・ニクソン]]大統領]]&lt;br /&gt;
[[Image:Tomcat escorts Bear.jpg|right|220px|thumb|[[ソ連空軍]]の[[Tu-95]]爆撃機を追う[[アメリカ海軍]]の[[F-14]][[戦闘機]]]]&lt;br /&gt;
連合国の戦勝国の1国となった上に、主な戦場から本土が離れていたことから国土に殆ど被害を受けなかったこともあり、大戦終結後は[[1950年代]]後半にかけて未曾有の好景気を享受することとなった。しかし、戦後すぐに始まった[[冷戦]]による[[共産主義]]への脅威を受けて、一時[[ジョセフ・マッカーシー]]上院議員らに主導された[[赤狩り]]旋風（[[マッカーシズム]]）が巻き起きた他、[[1960年代]]には[[ジョン・F・ケネディ]]大統領や公民権運動指導者の[[マーティン・ルーサー・キング・ジュニア]][[牧師]]、[[ロバート・ケネディ]][[司法長官]]など要人の暗殺事件が度々起こるなど、政治的な混乱も続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、冷戦においては、[[ソビエト連邦]]を盟主とする[[共産主義]]陣営に対抗する[[資本主義]]陣営の盟主として、「自由と民主主義の保護」の美名の下、[[ベトナム戦争]]や[[グレナダ侵攻]]など世界各地の紛争に積極的に介入する。特にベトナム戦争への介入は西側、東側諸国を問わず世界的に大きな非難を呼び、あわせて国内世論の分裂を招いた。また、単に｢反共産主義的｣であるという理由だけで、[[アジア]]や[[南アメリカ]]諸国をはじめとする世界各国の右派軍事独裁政府を支援し、その結果、それらの国の国民に対して政治的不安定と貧困を与える結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、長引く冷戦時代を通して軍部と軍需産業を中心とした経済界が結びつき「[[軍産複合体]]」を形成し、アメリカの政治、経済、軍事政策に深く関わる構図も生まれた。こうしたアメリカの戦争を止められない性質を揶揄して「戦争中毒」と呼ぶ論調も存在する。アメリカの軍需産業・軍需経済・軍事政策の関連性と歴史と国の経済に対する比率や影響力については[[アメリカの軍需経済と軍事政策]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人種差別===&lt;br /&gt;
[[Image:ColoredDrinking.jpg|thumb|220px|right|有色人種専用の水飲み場（1950年頃）]]&lt;br /&gt;
[[Image:UH-1D helicopters in Vietnam 1966.jpg|thumb|right|220px|ベトナム戦争で前線に降下するアメリカ軍のヘリコプター]]&lt;br /&gt;
また、「自由と民主主義の橋頭堡」を自称するものの、1862年の奴隷解放宣言以降、第二次世界大戦後に至っても法の上での白人種による人種差別が認められており、[[1960年代]]にはこの様な状態に抗議する[[アフリカ系アメリカ人]]を中心に、法の上での差別撤廃を訴える[[公民権運動]]が行なわれた。これらの運動の結果、[[1964年]]7月に[[リンドン・ジョンソン]]大統領の下で公民権法（人種・宗教・性・出身国による差別禁止）が制定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その後も現在に至るまで[[先住民]]や[[ユダヤ系]]移民、非白人系移民とその子孫（アフリカ系アメリカ人、[[ヒスパニック]]、日系アメリカ人など）などの少数民族に対する人種差別問題は解決されておらず、大きな社会問題として残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===貿易赤字===&lt;br /&gt;
また、[[1965年]]から[[1975年]]の10年に渡り行われたベトナム戦争における事実上の敗退前後には、深刻な[[麻薬]]汚染とそれがもたらした治安の悪化に悩ませられるようになった。また、[[石油ショック]]以降の原油の値上がりによって基幹産業の1つである[[自動車]]産業などが大きな影響を受け、[[1970年代]]以降は日本などの先進工業国との貿易赤字に悩ませられることとなる。[[1980年代]]に入ると、日本との[[貿易摩擦]]が表面化し日本製品をホワイトハウス前で議員がハンマーで叩き壊すというデモンストレーション（[[ジャパンバッシング]]）も生まれた。近年は、[[中華人民共和国]]に対する貿易赤字が膨張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「世界の警察」===&lt;br /&gt;
[[1991年]]のソ連崩壊に伴う冷戦終結後は、唯一の『[[超大国]]』、『覇権国家』となり、「世界の警察」を自認した。その後も日本や[[韓国]]、[[サウジアラビア]]やドイツなど国外に多くの基地を持ち続け、[[パナマ]]侵攻や[[湾岸戦争]]など、各国の紛争や戦争に積極的に派兵した。特に[[中東]]地域においては、[[ユダヤ系]]アメリカ人やイスラエル系[[ロビイスト]]の影響力により露骨に[[イスラエル]]寄りの姿勢を保つため、中東の[[アラブ]]系、[[イスラム]]系国家の国民から多くの反発を買うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
[[画像:National Park Service 9-11 Statue of Liberty and WTC fire.jpg|thumb|220px|right|炎上する[[世界貿易センタービル]]と[[自由の女神]]]]&lt;br /&gt;
[[2001年]][[9月11日]]に発生した[[アメリカ同時多発テロ事件]]後、[[ジョージ・ウォーカー・ブッシュ|ブッシュ]]政権は「[[テロ支援国家]]」として[[イラン]]、[[イラク]]、[[北朝鮮]]を名指しで非難し[[アメリカのアフガニスタン侵攻|アフガニスタン侵攻]]、[[イラク戦争]]へとつながったが、イラク戦争には「石油を狙った侵略行為」であると批判する声も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ同時多発テロ事件を境として、アメリカを取り巻く環境ないしはアメリカの世界への対応は劇的に変化し、国際情勢や各国間の関係にも大きな変化がおこっている。現在も“アメリカの死活的利益擁護のためには武力行使を含むあらゆる手段を選択”と宣言している。同時多発テロ後のアメリカは全体主義の傾向が強まりつつあると言われており2005年以降、テロ対策を目的に連邦情報機関が大統領令に基づき具体的な法令的根拠・[[令状]]なしに、国内で[[盗聴]]・[[検閲]]等の監視活動を行っていることについては批判の声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国際連合|国連]]の意向を無視するなど、アメリカ同時多発テロ事件以降のブッシュ政権のイラク戦争に至るまでの強引な姿勢は、世界中で[[反米]]感情を引き起こした。だが2006年秋の[[中間選挙]]で民主党が大勝したことや、イラク問題が泥沼化した中でブッシュ政権はこれまでのような強引な姿勢を継続するのはきわめて難しくなった。今後アメリカはより国際協調を重視する路線に移行する可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]、民主党の[[バラク・オバマ]]がブッシュの後継を任ずる共和党の[[ジョン・マケイン]]を破り、大統領に就任。覇権主義からの脱却が期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Honolulu-Oahu.jpg|thumb|220px|right|ホノルル]]&lt;br /&gt;
[[Image:Lightmatter sanfrancisco.jpg|thumb|220px|right|サンフランシスコ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ''詳細は[[アメリカ合衆国の地理]]を参照'' --&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[北アメリカ大陸]]の中央部と北西にあり、カナダを挟んだ飛び地となっている[[アラスカ]]および、[[太平洋]]上の諸島である[[ハワイ諸島]]などで構成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国土面積は、長らく936.4万平方キロメートルとされ、日本（37.8万キロメートル）の約25倍とロシア、カナダ、[[中華人民共和国]]に次ぐ、世界第4位の面積とされてきた。しかし、[[2002年]]に[[アメリカ合衆国統計局]]が面積を963.1万平方キロメートルと発表し、中華人民共和国の959.7万平方キロメートルを抜いて、世界第3位になった。突然、値が増加したのは、これまでの統計に水面積（特に[[五大湖]]と[[ミシシッピ川]]）が含まれていなかったのをアメリカ合衆国統計局が追加したからである。&amp;lt;!--日本でこの変化に一番戸惑ったのは、[[地理]]教育関係者と[[受験産業]]である。これによって急遽、教科書や塾のテキストを変更せざるを得なくなったからである。。実際、一部の中学・高校の過去に出題された入試問題で「次のX国の国名を書きなさい。X国は世界第4位の面積を持つ国で……」などの記述を確認することができる。日本の教育現場での話までは書く必要はないのでは？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ本土は東側の[[大西洋]]、南側の[[メキシコ湾]]と[[メキシコ合衆国]]、西側の[[太平洋]]、北側の[[カナダ]]で囲まれる。大陸の東側に南北に[[アパラチア山脈]]、大陸の西寄りには南北に[[ロッキー山脈]]があり、山岳地帯となっている。アパラチア山脈とロッキー山脈の間は大平原になっており、農業や牧畜業が盛んである。大陸の南東端には[[フロリダ半島]]がある。また北西部の[[カナダ]]との国境地域には[[五大湖]]と呼ばれる湖がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最北部が[[北極圏]]に属する[[アラスカ]]は1年中を通じて冷涼な気候である。一方、太平洋上の諸島である[[ハワイ]]は温暖な気候で、ビーチリゾートとして人気がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アパラチア山脈の東側は[[ニューヨーク]]、[[ワシントンD.C.]]、[[ボストン (マサチューセッツ州)|ボストン]]などの都市があり人口集中地帯になっている。また、ロッキー山脈の西側の太平洋沿岸にも[[ロサンゼルス]]、[[サンフランシスコ]]、[[シアトル]]などの大都市がある。[[五大湖]]沿岸には[[シカゴ]]や[[デトロイト (ミシガン州)|デトロイト]]などの大都市があるが、大陸の中西部には大都市が比較的少ない。ハワイ諸島では最大の都市である[[ホノルル]]が太平洋における交通の要所として栄えている。また、その多くが[[北極圏]]となっており、離島も多く存在するアラスカには、陸路での往来が不可能な小都市も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方行政区分 ==&lt;br /&gt;
''詳細は[[アメリカ合衆国の地方行政区画]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国は、50の州 (state)、1の地区 (district)で構成されるが、その他に、[[プエルトリコ]]などの海外領土（事実上の[[植民地]]）を有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 州 ===&lt;br /&gt;
独立当時、13の植民地にそれぞれ州が置かれた。[[1959年]]に[[ハワイ州]]が州に昇格されるまでの間、各地方の割譲、侵略、買収、併合を経て、現在は50州を持つ。なお、[[アメリカ合衆国の国旗|星条旗]]の帯は独立当時の13州を、星は現在の50州を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[アーカンソー州]]&lt;br /&gt;
* [[アイオワ州]]&lt;br /&gt;
* [[アイダホ州]]&lt;br /&gt;
* [[アラスカ州]]&lt;br /&gt;
* [[アラバマ州]]&lt;br /&gt;
* [[アリゾナ州]]&lt;br /&gt;
* [[イリノイ州]]&lt;br /&gt;
* [[インディアナ州]]&lt;br /&gt;
* [[ウィスコンシン州]]&lt;br /&gt;
* [[ウェストバージニア州]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[オクラホマ州]]&lt;br /&gt;
* [[オハイオ州]]&lt;br /&gt;
* [[オレゴン州]]&lt;br /&gt;
* [[カリフォルニア州]]&lt;br /&gt;
* [[カンザス州]]&lt;br /&gt;
* [[ケンタッキー州]]&lt;br /&gt;
* [[コネチカット州]]&lt;br /&gt;
* [[コロラド州]]&lt;br /&gt;
* [[サウスカロライナ州]]&lt;br /&gt;
* [[サウスダコタ州]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[ジョージア州]]&lt;br /&gt;
* [[テキサス州]]&lt;br /&gt;
* [[テネシー州]]&lt;br /&gt;
* [[デラウェア州]]&lt;br /&gt;
* [[ニュージャージー州]]&lt;br /&gt;
* [[ニューハンプシャー州]]&lt;br /&gt;
* [[ニューメキシコ州]]&lt;br /&gt;
* [[ニューヨーク州]]&lt;br /&gt;
* [[ネバダ州]]&lt;br /&gt;
* [[ネブラスカ州]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[ノースカロライナ州]]&lt;br /&gt;
* [[ノースダコタ州]]&lt;br /&gt;
* [[バージニア州]]&lt;br /&gt;
* [[バーモント州]]&lt;br /&gt;
* [[ハワイ州]]&lt;br /&gt;
* [[フロリダ州]]&lt;br /&gt;
* [[ペンシルバニア州]]&lt;br /&gt;
* [[マサチューセッツ州]]&lt;br /&gt;
* [[ミシガン州]]&lt;br /&gt;
* [[ミシシッピ州]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[ミネソタ州]]&lt;br /&gt;
* [[ミズーリ州]]&lt;br /&gt;
* [[メイン州]]&lt;br /&gt;
* [[メリーランド州]]&lt;br /&gt;
* [[モンタナ州]]&lt;br /&gt;
* [[ユタ州]]&lt;br /&gt;
* [[ルイジアナ州]]&lt;br /&gt;
* [[ロードアイランド州]]&lt;br /&gt;
* [[ワイオミング州]]&lt;br /&gt;
* [[ワシントン州]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連邦政府直轄地 ===&lt;br /&gt;
* [[ワシントンD.C.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外領土 ===&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国の海外領土には、準州(テリトリー)、直轄領と自治領の他に、[[自由連合州]](コモンウェルス)という形態がある。&lt;br /&gt;
; ハワイ諸島周辺（オセアニア）&lt;br /&gt;
: [[ミッドウェー諸島]]（直轄領） - ハワイ諸島の北西&lt;br /&gt;
: [[ウェーク島]]（直轄領 / 無人島） - ハワイ諸島の西&lt;br /&gt;
: [[ジョンストン島]]（直轄領 / 無人島） - ハワイ諸島の南西&lt;br /&gt;
; ミクロネシア（オセアニア）&lt;br /&gt;
: [[北マリアナ諸島]]（自由連合州）&lt;br /&gt;
: [[グアム]]（準州）&lt;br /&gt;
; ポリネシア（オセアニア）&lt;br /&gt;
: [[アメリカ領サモア]]（準州） - サモア諸島東部&lt;br /&gt;
: [[ハウランド島]]（直轄領 / 無人島） - サモア諸島の北西&lt;br /&gt;
: [[ベーカー島]]（直轄領 / 無人島） - サモア諸島の北西&lt;br /&gt;
: [[パルミラ環礁]]（直轄領 / 無人島） - サモア諸島の北東&lt;br /&gt;
: [[ジャーヴィス島]]（直轄領 / 無人島） - サモア諸島の北東&lt;br /&gt;
: [[キングマン・リーフ]]（直轄領 / 無人島） - サモア諸島の北東&lt;br /&gt;
; カリブ海&lt;br /&gt;
: [[プエルトリコ]]（自由連合州）&lt;br /&gt;
: [[アメリカ領ヴァージン諸島]]（属領）&lt;br /&gt;
: [[ナヴァッサ島]]（直轄領 / 無人島） - ハイチとジャマイカの間&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 独立自治領 ===&lt;br /&gt;
* [[イロコイ連邦]]（独立自治領）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代表的な都市 ===&lt;br /&gt;
''[[アメリカの都市圏人口の順位]]''と''[[アメリカの主な都市人口の順位]]''も参照。&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[アトランタ]]&lt;br /&gt;
* [[アトランティックシティ]]&lt;br /&gt;
* [[アナハイム]]&lt;br /&gt;
* [[アルバカーキ]]&lt;br /&gt;
* [[アンカレッジ]]&lt;br /&gt;
* [[インディアナポリス]]&lt;br /&gt;
* [[オークランド (カリフォルニア州)|オークランド]]&lt;br /&gt;
* [[オースティン]]&lt;br /&gt;
* [[オーランド]]&lt;br /&gt;
* [[オクラホマシティ]]&lt;br /&gt;
* [[カンザスシティ]]&lt;br /&gt;
* [[クリーブランド]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[コロンバス (オハイオ州)|コロンバス]]&lt;br /&gt;
* [[コナ]]&lt;br /&gt;
* [[サクラメント (カリフォルニア州)|サクラメント]]&lt;br /&gt;
* [[サンアントニオ]]&lt;br /&gt;
* [[サンディエゴ]]&lt;br /&gt;
* [[サンノゼ (カリフォルニア州)|サンノゼ]]&lt;br /&gt;
* [[サンフランシスコ]]&lt;br /&gt;
* [[シアトル]]&lt;br /&gt;
* [[シカゴ]]&lt;br /&gt;
* [[ジャクソンビル]]&lt;br /&gt;
* [[シャーロット (ノースカロライナ州)|シャーロット]]&lt;br /&gt;
* [[シラキューズ (ニューヨーク州)|シラキュース]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[シンシナティ (オハイオ州)|シンシナティ]]&lt;br /&gt;
* [[スーフォールズ]]&lt;br /&gt;
* [[セントポール (ミネソタ州)|セントポール]]&lt;br /&gt;
* [[セントルイス]]&lt;br /&gt;
* [[ソルトレイクシティー]]&lt;br /&gt;
* [[ダラス]]&lt;br /&gt;
* [[タンパ]]&lt;br /&gt;
* [[デトロイト]]&lt;br /&gt;
* [[デンバー]]&lt;br /&gt;
* [[ナッシュビル]]&lt;br /&gt;
* [[ニューオーリンズ]]&lt;br /&gt;
* [[ニューヨーク]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[ノーフォーク (バージニア州)|ノーフォーク]]&lt;br /&gt;
* [[バッファロー (ニューヨーク州)|バッファロー]]&lt;br /&gt;
* [[バーミングハム (アラバマ州)|バーミングハム]]&lt;br /&gt;
* [[ピッツバーグ]]&lt;br /&gt;
* [[ヒューストン]]&lt;br /&gt;
* [[フィラデルフィア]]&lt;br /&gt;
* [[フェアバンクス]]&lt;br /&gt;
* [[フェニックス (アリゾナ州)|フェニックス]]&lt;br /&gt;
* [[フォートワース]]&lt;br /&gt;
* [[プロビデンス (ロードアイランド州)|プロビデンス]]&lt;br /&gt;
* [[ポートランド (オレゴン州)|ポートランド]]&lt;br /&gt;
* [[ボストン]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[ホノルル]]&lt;br /&gt;
* [[ボルチモア]]&lt;br /&gt;
* [[マイアミ]]&lt;br /&gt;
* [[ミネアポリス]]&lt;br /&gt;
* [[ミルウォーキー]]&lt;br /&gt;
* [[メンフィス (テネシー州)|メンフィス]]&lt;br /&gt;
* [[ラスベガス]]&lt;br /&gt;
* [[リッチモンド (バージニア州)|リッチモンド]]&lt;br /&gt;
* [[ローリー (ノースカロライナ州)|ローリー]]&lt;br /&gt;
* [[ロサンゼルス]]&lt;br /&gt;
* [[ロチェスター]]&lt;br /&gt;
* [[ワシントンD.C.]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方区分 ===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[東海岸]]&lt;br /&gt;
* [[西海岸]]&lt;br /&gt;
* [[ニューイングランド]]&lt;br /&gt;
* [[ディープサウス]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国北西部|アメリカ北西部]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国北東部|アメリカ北東部]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ南西部]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国西部|アメリカ西部]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国北部|アメリカ北部]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国南部|アメリカ南部]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国中西部|アメリカ中西部]]&lt;br /&gt;
* [[サンベルト]]&lt;br /&gt;
* [[バイブル・ベルト]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治 ==&lt;br /&gt;
''詳細は[[アメリカ合衆国の政治]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:FordNixonBushReagenCarter.jpg|thumb|220px|right|歴代大統領（左から[[ジェラルド・フォード]]、[[リチャード・ニクソン]]、[[ジョージ・ブッシュ]]、[[ロナルド・レーガン]]、[[ジミー・カーター]]）]]&lt;br /&gt;
50の州とコロンビア特別区で構成される連邦制。それぞれの州は高度な自治権を持っているが、連邦政府の有する権限は非常に強大である。連邦政府は、立法、行政、司法の[[権力分立|三権分立制]]をとるが、その分立の程度が徹底しているのが大きな特徴。[[元首]]であり、行政府のトップである[[大統領]]は、[[間接選挙]]で[[アメリカ合衆国大統領選挙|選出される]]。任期は4年。行政府は、大統領と各省長官が率いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[議会]]は、[[アメリカ合衆国上院|上院]]と[[アメリカ合衆国下院|下院]]から構成される[[両院制]]（二院制）である。上院は、各州から2議席ずつの計100議席、任期は6年で2年ごとに3分の1ずつ改選。下院は、各州の人口を考慮した定数の合計435議席（その他に投票権のない海外領土の代表など5人）からなり、任期は2年。上院、下院ともに、一般的に、上院は上流層の意見を反映し、下院は中流下流層の意見を反映している。大統領は上下両院のバランスをとる役割を期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議席は歴史背景から[[共和党 (アメリカ)|共和党]]と[[民主党 (アメリカ)|民主党]]の二党寡占になっており、[[二大政党制]]が確立している。なお、基本的に東西両海岸沿いに民主党支持者が多く、中部に共和党支持者が多いと言う地域的特色があると言う調査結果が出ている。他にも少数政党はいくつか存在するが二大政党を覆す程には至らず、時折選挙戦で旋風を起こす程度である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカにおいて、経済・産業・社会保障・福祉・保険・医療・学校教育・科学・技術、外交、軍事などの国や社会を構成する様々な要素に関する考え方・政策と、政治的主張と運動をする集団としての政党は、建国以後の歴史の中で様々な変遷をして、[[アメリカの選挙の歴史]]として表面的に現象してきた。アメリカが政治・軍事・産業・経済・科学・技術の分野で世界で最大の規模と力を持ち世界に多大な影響を与えるので、アメリカの政治と政策と、政治的主張と運動をする集団としての政党を長期的な時系列で認識し、その歴史的変遷を知ることは、アメリカと世界各国の政府・議会・国民が共存共栄してゆくために、どのような協力と働きかけが最適解または有効であるかを考えるための必要条件であると言う意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[新保守主義 (アメリカ)]]&lt;br /&gt;
* [[キリスト教右派]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外交==&lt;br /&gt;
[[Image:US Presidential Visit to Afghanistan 2006 - welcoming ceremonies.jpg|thumb|220px|right|左からブッシュ大統領、[[アフガニスタン]]の[[ハミド・カルザイ]]大統領、ブッシュ夫人、[[コンドリーザ・ライス]]国務長官]]&lt;br /&gt;
第二次世界大戦前は、[[モンロー主義]]に代表されるような[[孤立主義]]政策をとることも多かったものの、大戦終結後は、戦勝国となった上に国土に殆ど被害を受けなかったこともあり、大戦後に起きた冷戦において、ソビエト連邦を盟主とする共産主義陣営に対抗する、日本やイギリスなどの資本主義陣営の事実上の盟主的存在として、「自由と民主主義の保護」の名の下、朝鮮戦争やベトナム戦争など世界各地の紛争に積極的に介入する。また、冷戦中は単に｢反共産主義的｣であるという理由だけで、南アメリカの[[キューバ]]や[[チリ]]、アジアの[[南ベトナム]]や[[フィリピン]]をはじめとする世界各国の軍事独裁政府を支援し、その結果、それらの国の国民に対して政治的不安定と貧困を与える結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソ連崩壊に伴う冷戦終結後は、唯一の『超大国』となり、強大な軍事力を背景に[[パナマ侵攻]]や[[ソマリア]][[内戦]]、[[イラク戦争]]など、各国の紛争や戦争に積極的に派兵し、またその当事国となった。また、1970年代以降は、ユダヤ系企業やこれらの企業に雇われた[[ロビイスト]]などの影響から、特に中東地域において露骨にイスラエル寄りの姿勢を保つ上、冷戦終結後はイラクや[[イラン]]、[[シリア]]などの中東のイスラム系国家を対立視することが多いことから、イスラム系国家の国民から多くの反発を買うことになった。その上、近年ではその覇権国家的な振る舞意がや[[フランス]]や[[スペイン]]などの友好国からさえも反発を買い、多くの批判を浴びる結果となっている。アメリカの戦争と外交政策の関連性と影響力と歴史については[[アメリカの戦争と外交政策]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本との関係===&lt;br /&gt;
[[Image:Commodore Perry expedition LOC LC-USZ62-8127.jpg|thumb|220px|right|日本に来航したペリー]]&lt;br /&gt;
[[Image:Pearl Harbor- Nakajima B5N2 over Hickam- 80G178985.jpg|thumb|220px|right|真珠湾攻撃]]&lt;br /&gt;
[[Image:US Yokota Air Base 1 Tokyo Japan.jpg|thumb|220px|right|在日アメリカ空軍の[[横田基地]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:Junichiro Koizumi p062906pm-0396-398h.jpg|right|thumb|220px|[[小泉純一郎]]前首相とブッシュ大統領]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※[[日米関係史]]''および''  [[日本駐箚アメリカ合衆国大使|駐日大使]]''も参照のこと''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本との外交関係は、アメリカの建国が比較的近年であったこともあり、その歴史こそ浅いが太平洋を隔てた隣国と言うこともあり非常に緊密である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[19世紀]]に日本で[[明治維新]]を起こすきっかけの一つとなった、[[1854年]]2月のアメリカ海軍の[[マシュー・ペリー]][[提督]]率いる「[[黒船]]」の来航を経て、同年3月に[[日米和親条約]]を締結し正式な[[国交]]を樹立した。その後[[1859年]]6月に[[日米修好通商条約]]を結んだことにより、両国間の本格的な通商関係も開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後20世紀に入り、[[日露戦争]]の後の[[1905年]]9月に行われた[[ポーツマス条約]]締結時の仲介などを経て、両国間においての貿易、投資や人事的交流が急増するなどその関係を深める。しかし[[1920年代]]に、アメリカで日本人[[移民]]を狙い撃ちにした[[人種差別]]法案である[[排日移民法]]が施行された他、[[1930年代]]に行われた日本の[[中国大陸]]進出政策に対する親中国派のフランクリン・D・ルーズヴェルト政権による過剰な反発や、[[第2次世界大戦]]勃発後の[[1940年]]6月にフランスの[[ヴィシー政権]]が[[ドイツ]]と休戦したことに伴い、日本軍が[[仏領インドシナ]]進出したことに対して不快感を示し、同政権が対日禁輸政策を取るなどその関係は急速に冷え込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後両国間の関係が冷え込んだことを背景に、[[1941年]][[12月7日]]に[[日本海軍]]により行われた[[ハワイ]]のの[[オアフ島]]にあるアメリカ軍基地に対する攻撃、いわゆる「[[真珠湾攻撃]]」以降、両国は[[枢軸国]]と[[連合国]]に別かれ敵対関係になり、主に太平洋戦線において戦火を交えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1945年8月の日本の連合国に対する敗戦に伴い連合国の主要な占領国として参加し、[[1951年]]9月に交わされた[[日本国との平和条約|サンフランシスコ講和条約]]の発効までの間、イギリスやフランスなどの連合国とともに日本の占領統治を行った。以降2国間で同盟関係（[[日米安全保障条約]]、'''日米同盟'''）を構築してソ連や中華人民共和国などの軍事的脅威に対して共同歩調をとり続けるなど、極めて友好的な関係を築いている。なお、日本にとって、アメリカは軍事的同盟を正式に結んでいる唯一の国でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、この同盟関係の下で日本が自主的な[[外交]]、軍備を怠ってきたことや、冷戦時代にアメリカが起こしたベトナム戦争において、[[嘉手納基地]]や[[横田基地]]などの日本国内の[[アメリカ軍]][[基地]]が出撃基地として利用されてきたこと、日本国内のアメリカ軍基地周辺において[[在日アメリカ軍]]兵士による日本人女性に対する[[レイプ]]や[[強盗]]、殺人事件が多発していることなどから、同盟関係に対する批判も少なからず存在する。しかし、同盟関係の下で、日本が冷戦下においても周辺諸国からの直接的な軍事侵攻を受けることがなかったことや、同盟関係が代表するようなアメリカとの密接な関係の下、日本製品の主な輸出先や日本企業の主な投資先として日本が恩恵を得てきたのもまた事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷戦が終結した現在もなお日米関係は国際政治や経済活動において不動の地位を築きつつあり、両国間の貿易や投資活動はその規模の大きさから両国経済だけでなく世界経済に大きな影響力を持つほか、[[2006年]]10月に発生した[[北朝鮮]]による核実験における対応や、同国による[[北朝鮮による日本人拉致問題|日本人拉致事件]]でも共同歩調をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===加盟している主な国際機構===&lt;br /&gt;
*[[国際連合]]（[[国際連合安全保障理事会|安保理]][[常任理事国]]）&lt;br /&gt;
*[[北大西洋条約機構]]&lt;br /&gt;
*[[太平洋共同体]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[主要国首脳会議]]メンバー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 法律 ==&lt;br /&gt;
===州法===&lt;br /&gt;
各州が独自の立法機関を設置し州法を有する。連邦法は全州にわたって効力を有するものとして上位に位置するものではあるが、各州の自治が歴史的に尊重されていたこともあり、日本における地方自治体の条例に比べると、各州法の地位はかなり高い。合衆国憲法により、連邦法を制定することができる分野は、国家としての対外的な規律に関わる問題や、州を跨ぐ通商に関連する事項等に限定されていることから、[[会社法]]や[[刑法]]などの一般的法律も州法において規定されている。また各州はそれぞれ独自の[[憲法]]を有する。これらの影響により現在も[[禁酒法]]がところにより残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「法のもとの平等」===&lt;br /&gt;
[[Image:Lyndon Johnson signing Civil Rights Act, 2 July, 1964.jpg|thumb|220px|right|公民権法に署名する[[リンドン・B・ジョンソン]]大統領、ジョンソンの真後ろが公民権運動指導者の[[マーティン・ルーサー・キング・ジュニア]][[牧師]]]]&lt;br /&gt;
[[アメリカ独立宣言|独立宣言]]には『すべての人民は法のもとに平等である』とうたわれていたが、女性、奴隷および先住民が真の法のもとの平等を勝ち取ったのは建国から200年近くも後のことである。アメリカ合衆国で[[女性参政権]]が認められたのは[[1920年]]であり、アフリカ系アメリカ人と先住民族が法のもとに他の人種と同等の権利を保証されるようになるまでには20世紀半ばの[[公民権運動]]の勃興を待たねばならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
19世紀後半以降にアメリカ合衆国への移民が増加するに従い、[[アングロ・サクソン人|アングロ・サクソン系]]以外の移民を制限するための法律が連邦議会で次々に可決された。[[1882年]]に中国人（当時の国名は[[清]]）の移民を禁止する[[中国人排斥法]]（[[:en:Chinese Exclusion Act (United States) |Chinese Exclusion Act]]）が制定され、[[1924年]]には日本で「[[排日移民法]]」として知られている[[:en:Immigration Act of 1924|ジョンソン・リード移民法]]が制定されて、新たに移民できる外国人の数を合衆国内にすでに居住している同じ人種の人口によって決めることで実質的にアジアと[[東ヨーロッパ|東欧]]および[[南ヨーロッパ|南欧]]からの移民を制限した。連邦レベルで移民の人種的制限が完全に撤廃されたのは[[1965年]]の[[:en:Immigration and Nationality Act of 1965|ハート・セラー移民帰化法]]においてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二次世界大戦が勃発すると、西海岸沿岸州に居住する[[日系アメリカ人]]は敵性外国人として[[市民権]]を剥奪され、[[強制収容所]]に送られた（詳しくは[[日系人の強制収容]]を参照）。また同じ理由から、アメリカの影響下にあった[[ラテンアメリカ]]13カ国の日系人もアメリカに強制連行された。この一連の強制収容により多くの日系人が財産や生活の基盤を失い、戦後7年が過ぎた[[1952年]]の[[:en:Immigration and Nationality Act|マッカラン・ウォルター移民帰化法]]の施行まで市民権は回復されなかった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「歴史」にも人種差別についての記述があるので、そちらにまとめてください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
また「自由の国」を自称しているとはいえ、上記のように法の上での人種差別が近年まで残っていた。また。ピューリタニズム・キリスト教原理主義者の考えの影響から、性や同性愛、中絶に関する問題には厳しく、州によっては[[婚前交渉]]や[[同棲]]が認められておらず、刑罰の対象となる場合もある。また[[妊娠]][[中絶]]を合法化すべきかどうか、[[死刑]]制度を認めるかどうかなどの点で宗教的価値観などの多様性を背景とした国家レベルでの議論が繰り返されている。アメリカの人権問題と人権状況と人権政策と歴史については[[アメリカの人権と人権政策]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
''詳細は[[アメリカ合衆国の経済]]を参照''&lt;br /&gt;
[[Image:Photos NewYork1 032.jpg|thumb|220px|right|ニューヨーク証券取引所]]&lt;br /&gt;
[[Image:Apollo 15 flag, rover, LM, Irwin.jpg|thumb|220px|right|月に着陸したアポロ15号]]&lt;br /&gt;
[[Image:2006 Cadillac DTS.jpg|thumb|220px|right|[[キャディラック]]DTS]]&lt;br /&gt;
[[Image:B777-200LR DSC04302.JPG|thumb|220px|right|[[ボーイング777]]]]&lt;br /&gt;
経済規模は [[国内総生産]]（GDP）で[[世界一の一覧|世界第1位]]である。しかし、1人当たりのGDPに換算すると、世界第4位である。大きな経済規模を持ち、その技術開発力と生産力、消費力で世界経済を引っ張る存在である反面、アメリカ文化が資本主義社会の基本である「[[大量生産]]・[[大量消費]]」の側面を強く持っており、他の先進国と比べても1人当たりの資源消費量が格段に大きいこともあり、「[[地球環境問題]]や[[健康|健康問題]]の深刻化をもたらした」などと批判されることも多い。アメリカの環境問題と環境状況と環境政策と歴史については[[アメリカの環境と環境政策]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[自動車]]や航空機、[[コンピュータ]]など主な工業品の生産、販売数で長年世界一を保っており、その消費量の多さのため世界中の企業が進出している。また、これらの企業が上場する[[ニューヨーク証券取引所]]は世界最大の取引高を誇っている。その為世界経済に与える影響力は非常に大きいものがある。アメリカの経済問題と経済状況と経済政策と歴史については[[アメリカの経済と経済政策]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、軍事産業や重工業だけでなく、小売やサービス業に至るまで多くの大企業が軍を大きな顧客とするという、いわゆる[[軍産複合体]]体質が諸外国への頻繁な軍事介入の理由の一つだと指摘されることも多い。しかし、現代においては戦争が起こっても必ずしも軍事産業界が潤うわけではないこと、軍事介入自体が国家財政を圧迫することを論拠とし、軍産複合体の存在自体を否定する主張も存在する。アメリカの軍需産業・軍需経済・軍事政策の関連性と歴史と国の経済に対する比率や影響力については[[アメリカの軍需経済と軍事政策]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[訴訟]]国家としても知られる。いわゆる'''[[マクドナルド・コーヒー事件]]'''はその代表的な例である。国内に[[弁護士]]が約90万人もおり、弁護士の宣伝、営業活動が法的に認められていることから、彼らの多くは営業活動に大変熱心であり、'''アンビュランス・チェイサー'''（日本語で救急車の追跡者の意味）などと呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]に大統領となった新自由主義者の[[ロナルド・レーガン|レーガン]]は、インフレの抑制、減税による投資促進、[[規制緩和]]の促進などにより、経済の供給サイドの強化を図る「[[レーガノミックス]]」を行った。[[インフレーション|インフレ]]抑制は前政権から続いていたマネーサプライに照準を合わせた[[金融政策]]を実施したが、国防費の増大と大幅減税により財政収支が悪化、また高金利からドルレートが上昇し、経常収支の赤字が拡大した（'''[[双子の赤字]]'''）。金融が緩和する過程で株価は上昇をはじめ[[M&amp;amp;A]]がブームとなったが、[[ブラックマンデー]]により株高経済は一旦調整した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]は、日本の経済が長期低迷に陥り、「[[失われた10年]]」と呼ばれたのとは対照的に、アメリカ経済は非常に良好なパフォーマンスを示すようになり、「[[ニューエコノミー]]」と呼ばれた。低インフレと高成長を両立し、労働生産性も上昇したことから、アメリカ経済は新たな局面に入った、と言われた。[[1991年]]3月の景気の谷の後、[[2001年]]3月まで10年にわたって景気拡大を続け、世界経済のけん引役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]に入ると、[[ITバブル]]の崩壊によって、好調だったアメリカ経済は減速する。2001年[[9月11日]]には同時多発テロが発生し、アメリカ経済の減速に拍車をかけた。1980年代から続いている資産膨張を背景にした消費増大はいまや、アメリカ経済の根幹となっており、金融政策への依存度が高まっている。このように一時は減速したものの最近では再び安定した成長を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国民 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ''詳細は[[アメリカ合衆国の国民]]を参照'' --&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Image:Grand Entry Omaha.jpg|thumb|220px|right|[[パウワウ]]に参加する先住民]]&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国は元々先住民族である[[インディアン|ネイティブ・アメリカン]]が住んでいた土地に、16世紀からは[[ヨーロッパ]]からの植民者が、17～19世紀には[[奴隷貿易]]により[[アフリカ]]からの黒人[[奴隷]]が、19世紀からは[[アジア]]からの移民が入って来て、さらに人種間で混血が起ったため、「[[人種のるつぼ]]」と呼ばれてきたが、実際には異人種が融け合って生活する社会が形成されるよりも、「[[ゲットー]]」と称されるアフリカ系アメリカ人居住地域や[[チャイナタウン]]が代表するように、むしろ人種による住み分けが起きていることから、近年ではアメリカ合衆国を色々な野菜が入ったサラダに例えて「人種のサラダボウル」と呼ぶことが多くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした中で人種差別問題、特に[[ヘイトクライム]]と呼ばれる人種差別主義者による凶悪犯罪が頻繁に発生し、大きな社会問題となっている他、[[アメリカ合衆国南部|南部]]や中西部を中心に[[KKK]]などの人種差別的な団体が未だ半ば公然と活動している地域も存在する。また、[[アフリカ系]]の[[死刑]]執行率が[[ヨーロッパ系]]に比べて極端に高いなど、裁判制度の不公平性も問題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Condoleza Rice Colin PowellGeorge W. Bush Donald Rumsfeld.jpg|right|thumb|220px|多人種から構成されるブッシュ政権の閣僚、左から[[コンドリーザ・ライス]]、[[コリン・パウエル]]、[[ジョージ・W・ブッシュ]]、[[ドナルド・ラムズフェルド]]]]&lt;br /&gt;
現在も合法違法を問わず移民が多く、また2000年度の[[合計特殊出生率]]も2.1と先進国の中では高い（移民層の出生率が2.71と高いが、アメリカ合衆国で生まれた女性の出生率も1.98と先進国の中ではかなり高いなど、人口は自然増、社会増双方の要因により増加し続けている。[[2006年]]には総人口が3億人を超えたと公式に発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人種 ===&lt;br /&gt;
世界でも有数の多民族国家である。[[2005年]]の人口統計によると、白人（[[ヨーロッパ]]系、[[北アフリカ]]系、[[中東]]系、[[中央アジア]]系、[[ラテン]]系）74.7%（2億1530万人）、サハラ以南のアフリカ系（黒人）12.1%（3490万人）、アジア系（[[東アジア]]、[[東南アジア]]、[[南アジア]]系）4.3％（1250万人）、アメリカン・インディアン0.8％（240万人）、太平洋地域の先住民系0.1％（40万人）、2つ以上の人種を祖先とする国民1.9％（560万人）、その他6％（1730万人）。ヒスパニック系（全ての人種）は14.5％（4190万人）となっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[w:Demographics of the United States#Racial Groups]]から--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===治安===&lt;br /&gt;
合衆国の犯罪発生率は、地域、州によって大きく異なる。例えば、凶暴犯罪（殺人、強姦、強盗、加重暴行）の2002年時点の発生件数&amp;lt;!-- U.S. Census Bureau --&amp;gt;は、人口10万人あたり合衆国平均は495人だが、州ごとの分布はノースダコタ州の78人から、コロンビア特別区の1,633人まで、20倍以上のばらつきがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Reagan_assassination.jpg|220px|thumb|[[1980年]]に発生したロナルド・レーガン大統領暗殺未遂後のワシントン・[[ヒルトン]]・ホテル前の混乱]]&lt;br /&gt;
他の先進諸国に比べて、都市部、地方にかかわらず[[銃]]や[[麻薬]]による[[犯罪]]が蔓延しているというのが現実である。成年者による銃犯罪だけでなく、[[中学校]]や[[高等学校]]において生徒が銃を乱射する事件が毎年のように発生する事態を招いている。このため銃を購入できる年齢を18歳から21歳に引き上げたり、一部の学校では学校の建物に入る際に金属探知機によるセキュリティーチェックを行ったりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国憲法]][[権利章典 (アメリカ)|修正条項第２条]]により民間人も[[自衛]]のために銃の使用が許可されている国（ただし、この条項は民兵の武装を認めているだけで、ごく普通の一般市民の武装について言及しているわけではない、という学説もあることに留意）とはいえ、街中の銃販売店で比較的簡単に銃が手に入るという現実は[[銃社会]]を助長させている。銃愛好家の団体[[全米ライフル協会]]は強力な政治的発言力を持つ事実上の圧力団体であり、銃規制につながる立法を再三阻止している。なお、過去数度に渡り何人もの大統領が銃によって暗殺されているほか、銃犯罪による死者の数が、[[2000年]]以降に限っても毎年年間10,000人を大きく超えるなど、世界でも例を見ない銃犯罪大国である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本人]][[観光]]客や駐在員、[[留学生]]などがこれらの犯罪に巻き込まれ死亡するケースが毎年のように起きている。小さい子供が家族の所有する、安全装置を解除された銃で遊んでいるうちに誤って自分や友人、家族を撃ち殺してしまう事故も後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお2007年現在、同国は[[武器貿易条約]]を採択していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===所得格差===&lt;br /&gt;
[[Image:Bev hills.jpg|thumb|220px|right|カリフォルニア州の高級住宅街、[[ビバリーヒルズ]]]]&lt;br /&gt;
一時期は『アメリカン・ドリーム』と持てはやされた上昇神話も現在では[[貧富の差]]がほぼ固定化されてしまったため、死語となりつつある。また公的な社会保険制度が整備されておらず大半の国民は民間の医療保険に頼っているが、零細自営業者や中小企業に雇用されている労働者は安価で良質の医療保険に入ることが大変難しく、4000万人は社会保障にすら入っていないといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その恩恵を受けることのない低所得者層を中心に、[[ファストフード]]の過剰摂取や栄養学の知識の欠如により肥満になっている人が先進国の中で最も多く（2003−2004年度には未成年の17.1％が太り気味で、成年の32.2％が肥満という調査結果が出ている&amp;gt;）、社会問題化している。また[[クレジットカード]]が広く普及していることから、恒常的にカードローンに依存する人々が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==言語==&lt;br /&gt;
主記事：[[:en:Languages of the United States|Languages of the United States]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国には法で定められた[[公用語]]はないが、英語が事実上の国語となっている。2003年には、約2億1500万人（5歳以上の全国民の82％）が家庭で英語のみを使用している英語を母語としない国民の多くも英語を日常的に使用しており、英語の知識は[[市民権]]取得の必須条件である。[[スペイン語]]の話者は英語についで多く、国内でもっとも学習者の多い外国語でもある。近年増加傾向にある中南米スペイン語諸国からの移民である[[ヒスパニック]]には、英語を殆ど喋ることのできない者も多いため、[[銀行]]の[[ATM]]などではスペイン語が選択できるようになっているものも多い。長年にわたる先住民の同化政策の結果、先住民の言語を話せる人口は非常に少なくなっており、中には絶滅した言語もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ人の中には英語を連邦の正式な公用語とすることを希望する者が多く、実際25州が英語を公用語に指定している。しかし、ニューメキシコ、ルイジアナ、メイン、ハワイの4州では行政上英語以外の言語が事実上の第二言語とされている。[[ハワイ州]]では州憲法により[[ハワイ語]]が公用語とされており、[[ルイジアナ州]]と[[メイン州]]では[[フランス語]]が行政上の第二言語である。合衆国加入当時からスペイン（メキシコ）系住民の多い[[ニューメキシコ州]]は常にスペイン語を非公式な第二公用語としてきた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宗教 ==&lt;br /&gt;
[[プロテスタント]]58%、[[カトリック教会|カトリック]]21%、など（2003年現在）。キリスト教信仰者の比率は、1990年調査時の86.2%から2003年調査時の79%へと年々減少傾向にある。2001年の宗教分布は、[[プロテスタント]] 52%、[[カトリック教会|カトリック]] 24.5%、[[無宗教]] 13.2%、[[ユダヤ教]] 1.3%、その他、[[イスラム教]]、[[仏教]]、[[不可知論]]、[[無神論]]、[[ヒンドゥー教]]、[[ユニテリアン]] (Unitarian Universalist)がそれぞれ0.5%から0.3%である。なお、[[キリスト教原理主義]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教的な理由から[[進化論]]を否定する者が多く、公立校で進化論を教えるなら[[創造科学]]も合わせて教えるべきとする宗教団体が州の教育委員会を相手取り論争を起こした例が数件ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食生活==&lt;br /&gt;
===世界の料理===&lt;br /&gt;
アメリカの国民は先住民の他、世界各国からの移民とその子孫によって構成されているため、都市部では世界各国の料理やそれらをアメリカ風にアレンジしたものを気軽に楽しむことが可能である。[[イタリア料理]]や[[中華料理]]、[[メキシコ料理]]（[[テクス・メクス料理]]）などが非常にポピュラーなものとして日常的に楽しまれている他、[[1980年代]]以降は[[寿司]]や[[照り焼き]]をはじめとする[[日本料理]]が都市部を中心に人気を博しており、日本料理のレストランで食すことができるだけでなく、[[スーパーマーケット]]などで[[豆腐]]や[[醤油]]、[[麺類]]などの食材を調達することも可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファストフード===&lt;br /&gt;
[[Image:Burger King Whopper Combo.jpg|thumb|220px|right|バーガーキングのハンバーガー]]&lt;br /&gt;
高度にマニュアル化されたファストフードチェーンにより提供される[[ハンバーガー]]や[[ホットドッグ]]、[[タコス]]などのファストフードや、[[冷凍食品]]などの[[インスタント食品]]が安価かつ手軽な事実上の「国民食」として広く食されているものの、脂肪分や塩分、糖分の多さなどから上記のように低所得者層を中心に[[肥満]]や[[心臓病]]などの原因となっており、これらのチェーン店の従業員の低賃金と合わせて深刻な社会問題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====主なファストフードチェーン====&lt;br /&gt;
*[[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[バーガーキング]]&lt;br /&gt;
*[[タコベル]]&lt;br /&gt;
*[[ケンタッキーフライドチキン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ベジタリアニズム===&lt;br /&gt;
社会的、宗教的および[[心霊主義]]的な理由からベジタリアニズムを奨励する運動は19世紀から存在したが、[[1960年代]]に環境主義や[[東洋思想]]への関心が国内で高まるのと同時にベジタリアニズムへの関心もかつてない高まりを見せた。現在、1％から2.8％のアメリカ人が肉、家禽、魚を全く食べないと回答している。普通米国でベジタリアンというと卵と乳製品は摂る[[ベジタリアニズム#種類|オボ・ラクトベジタリアニズム]]を指すことが多いが、中には動物性の食品を一切摂らない[[ベジタリアニズム#種類|ヴィーガン]]もいる。ベジタリアンは[[西海岸]]と[[東海岸]]に比較的多く、中西部や[[アメリカ合衆国南部|南部]]には比較的少ない。また、ベジタリアンの人口は都市部に集中している。ベジタリアンが多い地域では、ベジタリアン向けの料理をメニューに明記しているレストランやベジタリアン料理専門のレストランも見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ人の成人のベジタリアンを対象とした2002年のアンケートによると、ベジタリアンになった最も大きな理由の内訳は「健康のため」が32％、「食肉に添加された化学物質やホルモンを避けたいから」が15％、「肉が嫌い」が13％、「動物が好きだから食べられない」が11％、「動物の権利のため」が10％、「宗教上の理由」が6％、「環境に配慮して」が4％、「減量のため」が3％、「世界の[[飢餓]]問題を解消するため」が1％と回答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 有機食品 ===&lt;br /&gt;
近年、他の先進国と同じくアメリカ合衆国でも[[有機農法|有機食品]]への関心が高まっている。アメリカ合衆国で生産される食料の約2％は有機農法に従って生産されている。米国国内での過去10年間の有機食品の売り上げは年率20％の成長率を見せている。2005年の有機食品の総売上は128億ドルを計上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ''詳細は[[アメリカ合衆国の文化]]を参照'' --&amp;gt;&lt;br /&gt;
===大衆消費文化===&lt;br /&gt;
[[Image:Sleepingbeautycastle50.jpg|thumb|220px|right|ディズニーランド]]&lt;br /&gt;
第二次世界大戦以前より今日まで、世界を席巻する主要な大衆消費&amp;quot;文化&amp;quot;の母国としてより強く認識されている。大量に供給され短期間に消費される[[音楽]]や[[テレビ]]番組、[[ハリウッド映画]]などの[[娯楽]]、[[自動車]]、[[ファストフード]]や[[コカ・コーラ]]等に代表される大量消費文化が、世界のどの国にもまして他国にも良くも悪くも影響力を及ぼし得る国である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、近年においては、国内において禁煙運動が進み[[タバコ]]の消費量が減ったことから、アメリカのタバコ製造会社が、中南米や東欧諸国、中華人民共和国などの[[発展途上国]]を中心とした市場開拓を積極的に行っていることや、大手衣類メーカーが製造コスト低減のために、同じく発展途上国において未成年の労働者を大量に使っていたことなどが大きな批判を浴びている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これらの娯楽・消費文化は、言葉どおり良くも悪くも経済活動と密接に繋がっているため、各国において消費意欲を喚起し、その結果アメリカ経済ひいては各国の経済を牽引する存在となっていることも事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アメリカの消費文化====&lt;br /&gt;
[[Image:Coca Cola sixpack.JPG|thumb|220px|right|コカコーラ]]&lt;br /&gt;
[[Image:StarbucksOdeonParis.jpg|thumb|220px|right|スターバックス]]&lt;br /&gt;
[[Image:Wal-Mart in Madison Heights.jpg|thumb|220px|right|ウォルマート]]&lt;br /&gt;
[[Image:Diamond Limos2.jpg|thumb|220px|right|リンカーン・タウンカー・リムジン]]&lt;br /&gt;
[[Image:KanyeWest.jpg|thumb|220px|right|カニエ・ウェスト]]&lt;br /&gt;
[[Image:Hefner2006.jpg|thumb|220px|right|ヒュー・へフナー]]&lt;br /&gt;
=====食文化=====&lt;br /&gt;
* [[ファストフード]]&lt;br /&gt;
** [[ハンバーガー]]&lt;br /&gt;
*** [[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*** [[バーガーキング]]&lt;br /&gt;
** [[ホットドッグ]]&lt;br /&gt;
** [[コカコーラ]]&lt;br /&gt;
** [[ペプシ]]&lt;br /&gt;
* [[ソウルフード (アフリカ系アメリカ人)|ソウルフード]]&lt;br /&gt;
* [[スターバックス]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマーケット]]&lt;br /&gt;
** [[ウォルマート]]&lt;br /&gt;
** [[Kマート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====ファッション=====&lt;br /&gt;
* [[ジーンズ]]&lt;br /&gt;
** [[リーバイス]]&lt;br /&gt;
* [[GAP]]&lt;br /&gt;
* [[ナイキ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====自動車・バイク=====&lt;br /&gt;
* [[ゼネラル・モーターズ]]（GM）&lt;br /&gt;
** [[キャディラック]]&lt;br /&gt;
* [[フォード]]&lt;br /&gt;
** [[リンカーン (自動車)|リンカーン]]&lt;br /&gt;
* [[リムジン]]&lt;br /&gt;
* [[ハーレー・ダビッドソン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アメリカの芸術と文化====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====音楽・映画=====&lt;br /&gt;
* [[MTV]]&lt;br /&gt;
* [[ロックンロール]]&lt;br /&gt;
** [[エルヴィス・プレスリー]]&lt;br /&gt;
* [[ヒップホップ]]&lt;br /&gt;
** [[スヌープ・ドッグ]]&lt;br /&gt;
** [[Gラップ]]&lt;br /&gt;
* [[リベラーチェ]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ映画]]&lt;br /&gt;
** [[アメリカン・ニュー・シネマ映画]]&lt;br /&gt;
* [[シンプソンズ]]&lt;br /&gt;
* [[PLAYBOY]]&lt;br /&gt;
** [[ヒュー・ヘフナー]]&lt;br /&gt;
* [[ストリップ]]&lt;br /&gt;
* [[チアガール]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====文学=====&lt;br /&gt;
*[[F・スコット・フィッツジェラルド]]&lt;br /&gt;
*[[アーネスト・ヘミングウェイ]]&lt;br /&gt;
*[[レイモンド・チャンドラー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====芸術=====&lt;br /&gt;
* [[アンディ・ウォーホル]]&lt;br /&gt;
* [[ロイ・リキテンスタイン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===先住民の文化===&lt;br /&gt;
先住民はしばしば開拓者や建国初期のアメリカ人が新大陸で生き延びるのに多大な貢献をしてきた。[[ポカホンタス]]、[[スクァント]]（[[:en:Squanto|Squanto]]）、[[マサソイト]]酋長、[[サカガウィア]]らは米国の建国神話に欠かせない存在である。初期の開拓者の男性たちは未知の土地で生存するためにしばしば先住民のサバイバルの知恵を身につけた。彼らの中には先住民の女性を妻とした者が少なくなく、結果として多くのアメリカ人が先住民の血を引いている。米国の重要な作物である[[トウモロコシ]]、[[カボチャ]]や[[ウリ]]、[[インゲンマメ]]は先住民族が昔から栽培していたものである。現代の防寒着[[アノラック]]やパーカは[[北極圏]]のイヌイットや[[エスキモー]]の防寒着を元にしており、[[カヤック]]や[[カヌー]]は現在でも先住民族の使っていたもののデザインを忠実に受け継いでいる。大平原の先住民族の伝統的な携帯保存食料[[:en:Pemmican|ペミカン]]は世界各国の南極探検隊にも採用された。 [[:en:University at Buffalo, The State University of New York|バッファロー大学]]のドナルド・A・グリンド博士（Donald A. Grinde Jr.）をはじめとする歴史学者らは、アメリカ合衆国の民主制度は[[イロコイ連邦]]の民主制度がモデルとなっていると主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先住民族はしばしば米国のロマンティックなシンボルとして用いられてきた。先住民族に由来する名前は、米国の地名や野生動物の名称によく見られる。[[ニューヨーク]]のタマニー・ホール（[[:en:Tammany Hall|Tammany Hall]]）という[[民主党 (アメリカ)|民主党]][[マシーン (政治)|マシーン]]は先住民の言葉を政治に好んで用いた。近年になって差別的という意見が大多数を占めるまでは、大学や高校などがスポーツチームのマスコットに先住民族のキャラクターを採用することも珍しくなかった。しかし先住民族の存在が国家の利益の障害であると見なされると、彼らの人権は近代化の名のもとに踏みにじられてきた。1960年代に入り、[[公民権運動]]を通して人種差別に対する国民の意識が高まり、[[心霊主義]]や環境主義に対する関心が高まってようやく、先住民族の文化が再評価されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
様々な国から来た移民たちが持ち寄った[[楽器]]や[[リズム]]を組み合わせ発生した、古くは[[カントリーミュージック]]や[[ジャズ]]、近年では[[ロックンロール]]や[[ヒップホップ]]などの様々なジャンルの音楽の発祥地、本場として知られており、世界的に著名なアーティストを多数輩出している。また、これらの音楽と踊りを組み合わせたショーである[[ミュージカル]]の本場としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、これらの音楽を楽しむために[[レコード]]や[[ジュークボックス]]、[[ドルビーラボラトリーズ|ドルビー]]や[[iPod]]などの様々な音響機器、技術を生み出している他、[[MTV]]やクラシックチャンネルなどの音楽専用[[ケーブルテレビ]]チャンネルも生み出すなど、音楽とその関連業種は現在においても大きな外貨獲得元となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===科学技術===&lt;br /&gt;
軍や軍需産業による先端技術開発への投資が活発な他、大学などの研究機関が行う各種研究に対しての企業による寄付なども盛んに行われていることから、先端技術や種々の学問においては世界的に見て一、二を争うものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[第二次世界大戦]]を通じて、政治的・人種的迫害を受けたヨーロッパの知識人の多くがアメリカに移住したため、戦後はアメリカがヨーロッパに取って代わり世界の先端的な科学技術や学問の中心になったという事実がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
[[画像:MLB game.JPG|thumb|right|220px|メジャーリーグの試合光景：[[イチロー]]（[[シアトル・マリナーズ]]）対[[石井一久]]（[[ロサンゼルス・ドジャース]]）]]&lt;br /&gt;
[[Image:NASCAR practice.jpg|thumb|right|220px|NASCAR]]&lt;br /&gt;
[[Image:World Wrestling Entertainment.jpg|thumb|220px|right|WWEで戦うTAJIRI]]&lt;br /&gt;
アメリカ独自の[[スポーツ]]で、アメリカ以外における競技人口が少ない[[アメリカンフットボール]]（[[NFL]]）、[[アングロアメリカ]]と[[中南米]]の一部、[[東アジア]]に競技人口が集中している[[野球]]（[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]）、[[北半球]]の高緯度地方に競技人口が集中している[[アイスホッケー]]（[[NHL]]）や世界的に競技人口が多い[[バスケットボール]]（[[NBA]]）のトップリーグはアメリカ4大スポーツと呼ばれ、これらのスポーツは[[プロ]]、[[アマチュア]]を問わず人気が高い。他にも[[プロレス]]（[[WWE]]）や[[総合格闘技]]（[[UFC]]）、[[モータースポーツ]]（[[NASCAR]]や[[インディカー]]）、[[ゴルフ]]などの人気が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反面、[[ヨーロッパ]]や[[南アメリカ]]、[[アジア]]やアフリカなど世界中で人気が高く、世界的なスポーツの代表格である[[サッカー]]や、同じくヨーロッパや南アメリカを中心に世界中で高い人気を誇る[[フォーミュラ1]]などの人気が低いのが特徴である&amp;lt;!--基本的に自国、もしくは自国の選手が一番の地位につけないスポーツは人気がないと言われている--&amp;gt;&amp;lt;!--サッカーについては、有望な若手をアメフトに取られるから弱いのか、自国の選手が一番の地位につけないから人気がないのか、どちらが原因でどちらが結果であるのかが難しいところです。サッカーは女の子にはとても人気のある（参加者の多い）スポーツであり、高校、大学には女子フットボールのプログラムが無いためか、米国の女子プロサッカーおよびサッカー選手は男子よりも評価が高いのです。--&amp;gt;（ただしサッカーにおいては、アメリカ代表は[[FIFAランキング]]で上位にランクされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、近年はメジャーリーグやプロレス、モータースポーツなどで日本人選手が多数活躍しており、新人賞やその他の賞を獲得するほど活躍している選手も多い。&lt;br /&gt;
2015年は日本に３連勝した&lt;br /&gt;
女子サッカーと女子バレーボールと男子野球で&lt;br /&gt;
''[[アメリカ合衆国のスポーツ]]も参照。''&lt;br /&gt;
===アメリカで活躍している日本人選手===&lt;br /&gt;
*[[野茂英雄]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[松井秀喜]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[イチロー]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[松坂大輔]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[城島健司]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[松井稼頭央]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[田口壮]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[井口資仁]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[井川慶]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[岩村明憲]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[大家友和]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[大塚晶則]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[斎藤隆]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[田臥勇太]]（[[NBADL]]）&lt;br /&gt;
*[[福藤豊]]（NHL）&lt;br /&gt;
*[[松浦孝亮]]（モータースポーツ）&lt;br /&gt;
*[[TAJIRI]]（WWE）&lt;br /&gt;
*[[船木勝一]]（WWE）&lt;br /&gt;
*[[鈴木健三]]（WWE）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 祝祭日 ==&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国の祝祭日は、州によって異なり、下記は一般的な祝祭日を記載したものである。日本における祝祭日と比べると必ずしも全ての祝祭日が休日となるとは限らない傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; frame=&amp;quot;box&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''祝祭日'''&lt;br /&gt;
|-bgcolor=&amp;quot;#efefef&amp;quot;&lt;br /&gt;
!日付||日本語表記||現地語表記||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1月]] 第3月曜日||nowrap|[[マーティン・ルーサー・キング誕生日]]||nowrap|Martin Luther King Day||[[公民権運動]]の指導者の[[マーティン・ルーサー・キング]]の誕生日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2月]] 第3月曜日||[[大統領の日]]||President's Day||昔の大統領、特に[[ジョージ・ワシントン|ワシントン]]や[[エイブラハム・リンカーン|リンカーン]]を称える日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[5月]] 最終月曜日||[[戦没将兵追悼記念日]]||Memorial Day||戦死した軍人を追悼する日。伝統的に夏の始まりを示す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[7月4日]]||[[アメリカ独立記念日|独立記念日]]||Independence Day&amp;lt;br/&amp;gt;慣用：&amp;quot;the 4th of July&amp;quot;||連合13州による全会一致の宣言（通称[[アメリカ独立宣言]]）を採択した日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[9月]] 第1月曜日||[[労働者の日]]||Labor Day||労働者の功績を称える日。伝統的に夏の終わりを示す。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[10月]] 第2月曜日||[[コロンブス・デー]]||Columbus Day||アメリカを「発見」した[[クリストファー・コロンブス|コロンブス]]を称える日。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[11月11日]]||[[復員軍人の日]]||Veterans Day||アメリカのために働いた軍人を称える日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[11月]] 第4木曜日||[[感謝祭]]||Thanksgiving Day||秋の収穫に感謝する日。伝統的に休暇シーズンの始まりを示す。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[12月25日]]||[[クリスマス]]||Christmas||[[イエス・キリスト]]の生誕を祝う日。冬期休暇を祝う日でもある&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 軍事 ==&lt;br /&gt;
{{see also|アメリカ軍}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Iraq-m1 abrams.jpg|thumb|220px|right|イラクに展開する陸軍の[[M1エイブラムス]][[戦車]]]]&lt;br /&gt;
世界最大の[[軍事国家]]で、世界全体の軍事費の40%をアメリカ1国だけで占めており、[[軍需産業]]はアメリカの最も重要な産業の1つとなっている。また、日本やドイツ、[[大韓民国]]、[[サウジアラビア]]、[[トルコ]]、[[イギリス]]などの同盟関係にある国に[[基地]]を持つ。強大な軍事力を持つアメリカ軍の基地があることが、これらの国とその周辺国の軍事バランスを保つことに大きく貢献している一方、それらの基地に駐屯する兵士による[[レイプ]]や[[強盗]]などの凶悪[[犯罪]]が後を絶たず大きな問題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]11月現在、[[イラク]]国内や[[アフガニスタン]]国内で現地の反政府勢力や武装集団と事実上の実戦状態にあり、特にイラクには現在も10万人以上の兵士が駐屯し、ほぼ毎日武装勢力によるテロ等で戦死者が出ている。[[2007年]]1月にはアメリカ軍の戦死者が3000人に達し、同時多発テロの犠牲者の人数を超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===実戦部門=== &lt;br /&gt;
[[Image:P-51 F-15.jpg|thumb|220px|right|空軍のP-51とF-15戦闘機]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ陸軍|陸軍]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ海軍|海軍]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ海兵隊|海兵隊]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ空軍|空軍]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ沿岸警備隊|沿岸警備隊]]&lt;br /&gt;
**沿岸警備隊は、平時においては、[[アメリカ国土安全保障省|国土安全保障省]]の管轄下にあるが、戦時には、[[アメリカ国防総省|国防総省]]の指揮を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
[[Image:USNavyROTC.jpg|thumb|220px|right|海軍士官候補生の卒業式]]&lt;br /&gt;
* 最年少の兵士は18歳である。志願するには高等学校卒業程度の学力を有する事を要する。&lt;br /&gt;
* アメリカ合衆国の[[市民権]]（[[国籍]]）あるいは[[永住権]]を持ち、同国内に居住している18～26歳までの男性は、「Selective Service System」と呼ばれる選抜徴兵制度に、郵便局で登録することが義務付けられている。&lt;br /&gt;
* 大学で一般学生に混じって授業を受けながら、同時に軍事訓練を積み軍人教育を受ける[[士官]]候補生課程が存在する。卒業後数年間は軍役に就き、大学在学中も非常事態時には召集される可能性がある。在学中は学費全額支給に加え奨学金数百ドルを受け取り、卒業後は士官レベルで入隊することができるため奨学金の競争率は高い。&lt;br /&gt;
* 2005年度の軍事費（予算・見積額）は、4,236 億ドル。&lt;br /&gt;
**GDP比は、3.2%であり、国防総省の支出した金額は、2003年の歳出の43%を占める。&lt;br /&gt;
* 兵器の輸出も世界の47%を占め世界一であり、以下2位[[ロシア]]18%、3位[[フランス]]、4位ドイツ、5位[[イタリア]]、6位[[中華人民共和国]]、7位イギリスが続く（2000年-2003年）。&lt;br /&gt;
** 資料[http://www.fas.org/man/crs/ CRS]&amp;gt;[http://www.fas.org/man/crs/#sec General National Security]&amp;gt;[http://www.fas.org/man/crs/RL32547.pdf Conventional Arms Transfers](PDFファイル）&amp;gt;P25,28&lt;br /&gt;
* 世界の軍需企業上位100社のうちアメリカ企業は42社(2002年)&lt;br /&gt;
** 資料[http://www.sipri.org/ ストックホルム国際平和研究所]&amp;gt;..&amp;gt;[http://web.sipri.org/contents/milap/milex/aprod/sipridata.html 軍需企業トップ100]&amp;gt;[http://www.sipri.org/contents/milap/milex/aprod/top100/bycountry.htm 国別]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Albatross birds at Northwest Hawaiian Islands National Monument, Midway Atoll, 2007March01.jpg|thumb|220px|right|[[:en:Papahānaumokuākea Marine National Monument|パパハーナウモクアーケア海洋国定公園]]と[[アホウドリ]]、ハワイ州]]&lt;br /&gt;
== 自然環境 ==&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国では、在来種だけで約17,000種の植物が確認されており、[[カリフォルニア州]]だけで5,000種の植物が現存する。 世界で最も高い木（[[セコイア]]）、最も大きな木（[[セコイアデンドロン]]）、最も古い木（[[:en:Bristlecone pine|ブリッスルコーンマツ]]）は同州に存在する。動物界では400種以上の哺乳類、700種以上の鳥類、500種以上の爬虫両生類、90,000種以上の昆虫が確認されている。[[ベーリング海峡]]で[[ユーラシア大陸]]と、[[パナマ地峡]]で[[南アメリカ大陸]]とつながっているため、[[旧北区]]と[[新熱帯区]]とは同じ種や近縁の種を共有している。[[ロッキー山脈]]は低地の生物にとって[[遺伝子流動]]の障害となっており、ロッキー山脈の東と西では異なる種の動植物が分布する。[[熱帯]]から北極圏にまたがる国土のため、米国は多様な動植物相を持つ。[[ハワイ諸島]]とカリフォルニア州は世界的な[[生物多様性]]のホットスポットである。しかし、約6,500種の[[外来種]]が作為的あるいは非作為的に持ち込まれて帰化しており、少数の脅威的外来種が固有の動植物の生存を脅かし、甚大な経済的被害をもたらしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Limeyellowstone.jpg|thumb|220px|right|イエローストーン国立公園]]&lt;br /&gt;
米国における動植物の保護の歴史は長い。[[1872年]]に[[イエローストーン国立公園]]が世界初の国立公園に制定されて以来、連邦政府は57の国立公園とその他の国有地を保護してきた。一部の地域では、人の影響を受けていない環境を長期的に保存するために原野地域（[[:en:Wilderness|wilderness]] areas）が指定されている。連邦政府は国土の28.8％にあたる総面積1,020,779マイル（2,643,807&amp;amp;nbsp;km²）を保護しており、大部分は国立公園や国定森林として保護されているが、一部は[[原油]]や[[天然ガス]]、鉱産資源の採掘や牛の放牧のために賃貸されている。[[1973年]]には固有の動植物と生息地を保護するために絶滅危惧種保護法（[[:en:Endangered Species Act|the Endangered Species Act]]）が制定された。この法律に従って絶滅危惧種と絶滅危機種の現状を観察し、種の存続に不可欠な生息地を保護する機関が米国鳥獣保護局（The [[:en:U.S. Fish and Wildlife Service|U.S. Fish and Wildlife Service]]）である。また、個々の州も独自に種と生態系の保全を行っており、連邦と州の協力を促す制度も存在する。鳥獣保護局や国立公園局、森林局などを統括する[[:en:United States Department of the Interior|内務省]][[:en:United States Secretary of the Interior|長官]]は大統領に任命されるため、生態系の保全も行政の他の部門と同じく政権の優先事項に大きく左右される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年現在、アメリカ合衆国の[[化石燃料]]の消費による[[二酸化炭素]]の排出量は世界一である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===動植物===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--書きかけです&lt;br /&gt;
==== ほ乳類 ====&lt;br /&gt;
[[北米の哺乳類一覧]]&lt;br /&gt;
==== 爬虫・両生類 ====&lt;br /&gt;
[[北米の爬虫類一覧]]&lt;br /&gt;
[[北米の両生類一覧]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== 鳥類 ====&lt;br /&gt;
国鳥は[[ハクトウワシ]] bald eagle。詳細については、[[米国の野鳥一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== 魚類 ====&lt;br /&gt;
[[北米の魚類一覧]]&lt;br /&gt;
==== 無脊椎動物 ====&lt;br /&gt;
[[北米のチョウ一覧]]&lt;br /&gt;
[[北米の昆虫一覧]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[北米]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国関係記事の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国の地方行政区画]]&lt;br /&gt;
* [[全米ライフル協会]]&lt;br /&gt;
* [[ハクトウワシ]]（国鳥）&lt;br /&gt;
* [[CIA]]&lt;br /&gt;
* [[FBI]]&lt;br /&gt;
* [[イロコイ連邦]]&lt;br /&gt;
*[[汎アメリカ主義]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ帝国]]&lt;br /&gt;
*[[東京アメリカンクラブ]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカンスクール・イン・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国の通信]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国の交通]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国の国際関係]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アメリカ合衆国を舞台にした作品 ==&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[:Category:アメリカ合衆国の映画作品]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*[[GUILTY GEAR]]（ソルのステージが[[自由の女神像]]）&lt;br /&gt;
*[[タイムクライシス4]]（[[サンフランシスコ]]、[[ワイオミング州]]他が舞台。また敵の[[アメリカ軍|同国の軍]]の架空の部隊ハーメルン大隊が侵略しようとしていた。）&lt;br /&gt;
桃太郎電鉄USA&lt;br /&gt;
パワフルメジャーリーグ&lt;br /&gt;
(両方ともコナミ)&lt;br /&gt;
くにおドッチボール。Gacktがやった時にタクミが謎の軍団の事裏面と言っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commons&amp;amp;cat|United States|United States}}&lt;br /&gt;
* 政府&lt;br /&gt;
** [http://www.usa.gov/ アメリカ合衆国政府] {{en icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.house.gov/ アメリカ合衆国下院] {{en icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.senate.gov/ アメリカ合衆国上院] {{en icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.whitehouse.gov/ ホワイトハウス] {{en icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.supremecourtus.gov/ アメリカ合衆国最高裁判所] {{en icon}}&lt;br /&gt;
** [http://japan.usembassy.gov/tj-main.html 在日米国大使館] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
*** [http://aboutusa.japan.usembassy.gov/ アメリカ早分かり]（在日米国大使館）{{ja icon}}&lt;br /&gt;
* 日本政府&lt;br /&gt;
** [http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/usa/ 日本外務省 - アメリカ合衆国] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.us.emb-japan.go.jp/j/html/file/index.html 在米日本大使館] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
* 観光&lt;br /&gt;
** {{Wikitravel|li=n}}&lt;br /&gt;
** [http://www.discoveramerica.com/jp/ アメリカ合衆国公式観光ウェブサイト] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** [http://www.jetro.go.jp/world/n_america/us/ JETRO - アメリカ合衆国]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アメリカ}}&lt;br /&gt;
{{国連安全保障理事会理事国}}&lt;br /&gt;
{{G8}}&lt;br /&gt;
{{OECD}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あめりかかつしゆうこく}}&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:海洋国家]]&lt;br /&gt;
[[Category:G8加盟国]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

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		<title>アメリカ合衆国</title>
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				<updated>2022-07-17T02:09:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: 本日の活動はこれにて終了とさせて頂きます。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
  略名 =アメリカ合衆国|&lt;br /&gt;
  日本語国名 =アメリカ合衆国|&lt;br /&gt;
  公式国名 ='''{{lang|en|United States of America}}'''|&lt;br /&gt;
US.png|100px|アメリカ合衆国の国章]]|&lt;br /&gt;
  国章リンク   =([[アメリカ合衆国の国章|国章 (表)]])|&lt;br /&gt;
  標語         =''{{lang|la|E Pluribus Unum}}'' （1776年 - 現在）&amp;lt;br/&amp;gt;（ラテン語: 多数から1つへ）&amp;lt;br/&amp;gt;''{{lang|en|In God We Trust}}'' （1956年 - 現在）&amp;lt;br/&amp;gt;（英語: 我ら神を信ず）|&lt;br /&gt;
  位置画像     =LocationUSA.png|&lt;br /&gt;
  公用語       =[[英語]]（事実上。25州が英語のみを、3州が英語に加えて別の言語を公用語に定めている。）|&lt;br /&gt;
  首都         =[[ワシントンD.C.]]|&lt;br /&gt;
  最大都市     =[[ニューヨーク]]|&lt;br /&gt;
  元首等肩書   =[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]|&lt;br /&gt;
  元首等氏名   =[[バラク・オバマ]]|&lt;br /&gt;
  首相等肩書   =首相|&lt;br /&gt;
  首相等氏名   =なし|&lt;br /&gt;
  面積順位     =3|&lt;br /&gt;
  面積大きさ   =1 E12|&lt;br /&gt;
  面積値       =9,631,418|&lt;br /&gt;
  水面積率     =4.9%|&lt;br /&gt;
  人口統計年   =2006|&lt;br /&gt;
  人口順位     =3|&lt;br /&gt;
  人口大きさ   =1 E8|&lt;br /&gt;
  人口値       =300,007,997|&lt;br /&gt;
  人口密度値   =31|&lt;br /&gt;
  GDP統計年元  =2005|&lt;br /&gt;
  GDP値元      =12兆4,388億|&lt;br /&gt;
  GDP統計年MER =2005|&lt;br /&gt;
  GDP順位MER   =1|&lt;br /&gt;
  GDP値MER     =12兆4,388億|&lt;br /&gt;
  GDP統計年    =2005|&lt;br /&gt;
  GDP順位      =1|&lt;br /&gt;
  GDP値        =12兆3,600億|&lt;br /&gt;
  GDP/人       =41,399|&lt;br /&gt;
  建国形態     =[[独立]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;amp;nbsp;-&amp;amp;nbsp;宣言&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;amp;nbsp;-&amp;amp;nbsp;承認|&lt;br /&gt;
  建国年月日   =[[イギリス]]より&amp;lt;br/&amp;gt;[[1776年]][[7月4日]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[1783年]][[9月3日]]|&lt;br /&gt;
  通貨         =[[アメリカ合衆国ドル|USドル]] ($)|&lt;br /&gt;
  通貨コード   =USD|&lt;br /&gt;
  時間帯       =-5 から -11|&lt;br /&gt;
  夏時間       =-4 から -9 または 無し|&lt;br /&gt;
  国歌名       =星条旗|&lt;br /&gt;
  ccTLD        =US .EDU .GOV .MIL .UM|&lt;br /&gt;
  国際電話番号 =1|&lt;br /&gt;
  注記         =注: この表のデータは、50州とワシントンD.C.のみで、属領を含まない。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''アメリカ合衆国'''（あめりかがっしゅうこく、the United States of America）、通称'''アメリカ'''または'''米国'''（べいこく）は、[[北アメリカ大陸]]および北[[太平洋]]に位置する連邦[[共和国]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
北アメリカ大陸中央部の[[大西洋]]と[[太平洋]]に挟まれた'''本土'''以外に、大陸北部の[[アラスカ]]、太平洋の[[ハワイ諸島]]、[[アリューシャン列島]]を国土とする。さらに本国の他に、[[プエルトリコ]]や[[グアム島]]などを領有する。北は[[カナダ]]、南は[[メキシコ]]と隣接、西は海を隔てて[[ロシア]]と接する。50[[州]]、1[[ワシントンD.C.|特別区]](連邦政府直轄地)からなり、[[資本主義]]、[[民主主義]]、[[共和制]]、[[大統領制]]、[[二院制]]を採用している[[連邦]][[国家]]の1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少数の[[ネイティブ・アメリカン]]と呼ばれる先住民以外の殆どの国民が、主にユーラシア大陸からの[[移民]]もしくはアフリカ大陸から連れて来られた[[奴隷]]の子孫である。また[[1776年]]に独立した世界史的に見て比較的新しい国の1つで、その母体になった国々や、その他多くの国家の特徴を経済的、政治的、軍事的、そして文化的にも合わせ持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国名 ==&lt;br /&gt;
正式名称は、''{{lang|en|(The) United States of America}}'' （&amp;lt;small&amp;gt;英語: &amp;lt;/small&amp;gt;発音 ザ・ユーナイティド・ステイツ・オヴ・アメリカ）。通称は、''{{lang|en|United States}}''、略称は、'''&amp;lt;span lang=&amp;quot;en&amp;quot; title=&amp;quot;United States&amp;quot;&amp;gt;U.S.&amp;lt;/span&amp;gt;''' または '''&amp;lt;span lang=&amp;quot;en&amp;quot; title=&amp;quot;United States of America&amp;quot;&amp;gt;USA&amp;lt;/span&amp;gt;'''。[[口語]]では''{{lang|en|America}}'' または ''{{lang|en|The States}}'' と呼ぶ場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本語]]による正式名称は、'''アメリカ合衆国'''。通称は、'''アメリカ'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[幕末]]や[[明治]]初期には'''メリケン'''と呼ばれた。&amp;quot;{{lang|en|American}}&amp;quot;の発音がそのように聞こえたためと考えられる（[[小麦粉]]はメリケン粉とも呼ばれるが、これも同様に&amp;quot;{{lang|en|American}}&amp;quot;に由来する）。このため、メリケンの漢字表記「'''米利堅'''」の最初の一文字を取って'''米国'''と略称され始める。ただし、日本語でのより一般的な漢字表記は'''亜米利加'''であり、これが由来だとする説もある。また、現在でもメリケンは一部で蔑称として用いられることがある。中国語・韓国語では「美国」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国名の ''{{lang|en|America}}'' は、[[アメリカ大陸]]の名、すなわち、[[イタリア]]人の[[探検家]][[アメリゴ・ヴェスプッチ]]の[[ラテン語]]名から付けられた。その詳細については、[[アメリカ州]]を参照のこと。日本語の「合衆国」という表記の由来や意味については、[[合衆国]]を参照のこと。「アメリカ合衆国」の代わりに、より正確な訳であるとして「[[アメリカ合州国]]」を使用する人たちもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* 詳細は'''[[アメリカ合衆国の歴史]]'''を参照&lt;br /&gt;
===新大陸===&lt;br /&gt;
[[イタリア]]（[[ジェノヴァ]]）人の[[クリストファー・コロンブス]]は[[スペイン]][[女王]][[イサベル1世 (カスティーリャ女王)|イサベル1世]]の承諾を受け、[[大西洋]]周りによる[[アジア]]諸国の発見を志したが、[[1492年]]に現在の[[西インド諸島]]を発見した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[イタリア]]人の[[ジョン・カボット]]が北アメリカ大陸の東海岸を探検し、[[イギリス]]が[[ニューイングランド]][[植民地]]の領有を宣言した。その後[[フランス]]人の[[ジャック・カルティエ]]が[[セントローレンス川]]を遡り、その一帯をフランスが領有化（[[ヌーベルフランス]]植民地）するなど、ヨーロッパ人による南北アメリカ大陸の探検と開拓、そして先住民の放逐と虐殺がはじまった。彼らは先住民であるネイティブ・アメリカンを虐殺、追放して彼らの土地を奪っていった。[http://en.wikipedia.org/wiki/Native_Americans_in_the_United_States#Removal_and_reservations]&lt;br /&gt;
[[Image:Washington Crossing the Delaware.png|thumb|220px|right|独立戦争当時のワシントン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===独立===&lt;br /&gt;
この様に北アメリカの多くがヨーロッパ各国の植民地となり、また、[[アフリカ大陸]]より多くのアフリカ人が[[奴隷]]労働力として強制的に連れて来られ、この様な状況は独立後も続いた。その後[[1775年]]に、イギリス植民地の13州による[[アメリカ独立戦争|独立戦争]]が勃発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1776年]]に[[独立宣言]]を行い、[[1778年]]に[[連合規約]]を締結（批准・発効は[[1781年]]）、[[1783年]]に独立を達成した。[[1787年]][[9月17日]]には、連合規約に代えて、さらに中央集権的な[[アメリカ合衆国憲法]]が激論の末に制定され、[[1789年]][[3月4日]]発効した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:US-Präsident Lincoln u. Kabinett.jpg|thumb|220px|right|リンカーン大統領（左から3人目）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===南北戦争===&lt;br /&gt;
その後は勢力圏を拡大していき、[[メキシコ]]への侵略や[[スペイン]]など諸外国との戦争、[[ルイジアナ買収]]、[[アラスカ]]の[[ロシア]]からの買収などにより多くの新しい州と海外領土を合衆国に加えていった。その間の[[1861年]]から[[1865年]]まで内戦（[[南北戦争]]）を経験する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その最中の[[1862年]]には[[エイブラハム・リンカーン]]により[[奴隷解放宣言]]がなされたが、法の上での[[アフリカ系アメリカ人]]や先住民などのその他の少数民族に対する[[人種差別]]はその後も100年以上に渡り続くことになる。なお、リンカーンは南北戦争終結後に[[暗殺]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===領土の拡大===&lt;br /&gt;
[[Image:Wilson announcing the break in the official relations with Germany.jpg|thumb|220px|right|ドイツとの外交関係断絶を発表するウィルソン大統領]]&lt;br /&gt;
[[1898年]]には[[ハワイ王国]]を軍事的恫喝にて併合し、また同年[[米西戦争]]に勝利して[[グアム]]、[[フィリピン]]、[[プエルトリコ]]を植民地とした。その後ヨーロッパで勃発した[[第一次世界大戦]]にはイギリスや[[フランス]]、大日本帝国などの列強諸国とともに連合国側として参戦し、戦後は[[ウッドロウ・ウィルソン]]大統領の主導によって[[国際連盟]]設立に大きな役目を担ったが、[[モンロー主義]]を唱える[[アメリカ合衆国上院|上院]]の反対により加盟はしなかった。また、これにより他の戦勝国とともに5大国の一員として注目されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===世界恐慌===&lt;br /&gt;
続く[[1920年代]]には都市部で[[バブル経済]]に基づく空前の繁栄「'''轟く20年代'''」（[[w:Roaring Twenties|Roaring Twenties]]）が起こるが、[[1929年]]10月29日[[ウォール街]]のニューヨーク株式取引所で起った株の大暴落「[[w:Black Tuesday|ブラック・チューズデー]]」がきっかけとなり、[[1939年]]まで続く[[世界恐慌]]が始まった。この世界恐慌は後に[[ドイツ]]や[[イタリア]]、[[日本]]などにおける軍事政権や独裁政権の成立の大きなきっかけとなっただけでなく、アメリカ国内においても労働者や失業者による暴動が頻発するなど大きな社会的不安を招いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第二次世界大戦===&lt;br /&gt;
[[Image:Attack on Pearl Harbor Japanese planes view.jpg|thumb|220px|right|[[日本海軍]]による[[真珠湾攻撃]]を受ける[[アメリカ海軍]]基地]]&lt;br /&gt;
[[1939年]]9月にヨーロッパにおいて開戦した[[第二次世界大戦]]においては、[[1941年]]12月の[[大日本帝国]]（現在の[[日本]]）による[[真珠湾]]攻撃の後に、イギリスやソビエト連邦、[[中華民国]]や[[オーストラリア]]などが中心となって構成された[[連合国]]の一員として参戦した。しかし主な戦場から本土の距離が離れていたために、[[日本海軍]]機による[[アメリカ本土空襲]]などの、数回に渡る日本海軍による西海岸への攻撃以外には本土に被害を受けることなく、事実上の連合諸国への軍事物資の供給工場として機能し、併せて大日本帝国やドイツなどの[[枢軸国]]との戦闘でも大きな役割を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1945年]]8月には、[[イタリア]]やドイツなど枢軸国からの[[亡命]]科学者の協力を得て完成させた[[原子爆弾]]を世界で初めて実戦に使用し、大日本帝国の[[広島市|広島]]と[[長崎市|長崎]]に投下した。大戦中には[[日系アメリカ人]]に対する、いわゆる[[日系人の強制収容]]などの自国民に対する人種差別的な政策も行われた。この政策に対しては、後に政府が過ちを認め、大統領が日系アメリカ人に対し正式に謝罪することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===冷戦===&lt;br /&gt;
[[Image:Leonid Brezhnev and Richard Nixon talks in 1973.png|thumb|220px|ソ連の[[レオニード・ブレジネフ]]書記長と会談する[[リチャード・ニクソン]]大統領]]&lt;br /&gt;
[[Image:Tomcat escorts Bear.jpg|right|220px|thumb|[[ソ連空軍]]の[[Tu-95]]爆撃機を追う[[アメリカ海軍]]の[[F-14]][[戦闘機]]]]&lt;br /&gt;
連合国の戦勝国の1国となった上に、主な戦場から本土が離れていたことから国土に殆ど被害を受けなかったこともあり、大戦終結後は[[1950年代]]後半にかけて未曾有の好景気を享受することとなった。しかし、戦後すぐに始まった[[冷戦]]による[[共産主義]]への脅威を受けて、一時[[ジョセフ・マッカーシー]]上院議員らに主導された[[赤狩り]]旋風（[[マッカーシズム]]）が巻き起きた他、[[1960年代]]には[[ジョン・F・ケネディ]]大統領や公民権運動指導者の[[マーティン・ルーサー・キング・ジュニア]][[牧師]]、[[ロバート・ケネディ]][[司法長官]]など要人の暗殺事件が度々起こるなど、政治的な混乱も続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、冷戦においては、[[ソビエト連邦]]を盟主とする[[共産主義]]陣営に対抗する[[資本主義]]陣営の盟主として、「自由と民主主義の保護」の美名の下、[[ベトナム戦争]]や[[グレナダ侵攻]]など世界各地の紛争に積極的に介入する。特にベトナム戦争への介入は西側、東側諸国を問わず世界的に大きな非難を呼び、あわせて国内世論の分裂を招いた。また、単に｢反共産主義的｣であるという理由だけで、[[アジア]]や[[南アメリカ]]諸国をはじめとする世界各国の右派軍事独裁政府を支援し、その結果、それらの国の国民に対して政治的不安定と貧困を与える結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、長引く冷戦時代を通して軍部と軍需産業を中心とした経済界が結びつき「[[軍産複合体]]」を形成し、アメリカの政治、経済、軍事政策に深く関わる構図も生まれた。こうしたアメリカの戦争を止められない性質を揶揄して「戦争中毒」と呼ぶ論調も存在する。アメリカの軍需産業・軍需経済・軍事政策の関連性と歴史と国の経済に対する比率や影響力については[[アメリカの軍需経済と軍事政策]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人種差別===&lt;br /&gt;
[[Image:ColoredDrinking.jpg|thumb|220px|right|有色人種専用の水飲み場（1950年頃）]]&lt;br /&gt;
[[Image:UH-1D helicopters in Vietnam 1966.jpg|thumb|right|220px|ベトナム戦争で前線に降下するアメリカ軍のヘリコプター]]&lt;br /&gt;
また、「自由と民主主義の橋頭堡」を自称するものの、1862年の奴隷解放宣言以降、第二次世界大戦後に至っても法の上での白人種による人種差別が認められており、[[1960年代]]にはこの様な状態に抗議する[[アフリカ系アメリカ人]]を中心に、法の上での差別撤廃を訴える[[公民権運動]]が行なわれた。これらの運動の結果、[[1964年]]7月に[[リンドン・ジョンソン]]大統領の下で公民権法（人種・宗教・性・出身国による差別禁止）が制定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その後も現在に至るまで[[先住民]]や[[ユダヤ系]]移民、非白人系移民とその子孫（アフリカ系アメリカ人、[[ヒスパニック]]、日系アメリカ人など）などの少数民族に対する人種差別問題は解決されておらず、大きな社会問題として残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===貿易赤字===&lt;br /&gt;
また、[[1965年]]から[[1975年]]の10年に渡り行われたベトナム戦争における事実上の敗退前後には、深刻な[[麻薬]]汚染とそれがもたらした治安の悪化に悩ませられるようになった。また、[[石油ショック]]以降の原油の値上がりによって基幹産業の1つである[[自動車]]産業などが大きな影響を受け、[[1970年代]]以降は日本などの先進工業国との貿易赤字に悩ませられることとなる。[[1980年代]]に入ると、日本との[[貿易摩擦]]が表面化し日本製品をホワイトハウス前で議員がハンマーで叩き壊すというデモンストレーション（[[ジャパンバッシング]]）も生まれた。近年は、[[中華人民共和国]]に対する貿易赤字が膨張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「世界の警察」===&lt;br /&gt;
[[1991年]]のソ連崩壊に伴う冷戦終結後は、唯一の『[[超大国]]』、『覇権国家』となり、「世界の警察」を自認した。その後も日本や[[韓国]]、[[サウジアラビア]]やドイツなど国外に多くの基地を持ち続け、[[パナマ]]侵攻や[[湾岸戦争]]など、各国の紛争や戦争に積極的に派兵した。特に[[中東]]地域においては、[[ユダヤ系]]アメリカ人やイスラエル系[[ロビイスト]]の影響力により露骨に[[イスラエル]]寄りの姿勢を保つため、中東の[[アラブ]]系、[[イスラム]]系国家の国民から多くの反発を買うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
[[画像:National Park Service 9-11 Statue of Liberty and WTC fire.jpg|thumb|220px|right|炎上する[[世界貿易センタービル]]と[[自由の女神]]]]&lt;br /&gt;
[[2001年]][[9月11日]]に発生した[[アメリカ同時多発テロ事件]]後、[[ジョージ・ウォーカー・ブッシュ|ブッシュ]]政権は「[[テロ支援国家]]」として[[イラン]]、[[イラク]]、[[北朝鮮]]を名指しで非難し[[アメリカのアフガニスタン侵攻|アフガニスタン侵攻]]、[[イラク戦争]]へとつながったが、イラク戦争には「石油を狙った侵略行為」であると批判する声も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ同時多発テロ事件を境として、アメリカを取り巻く環境ないしはアメリカの世界への対応は劇的に変化し、国際情勢や各国間の関係にも大きな変化がおこっている。現在も“アメリカの死活的利益擁護のためには武力行使を含むあらゆる手段を選択”と宣言している。同時多発テロ後のアメリカは全体主義の傾向が強まりつつあると言われており2005年以降、テロ対策を目的に連邦情報機関が大統領令に基づき具体的な法令的根拠・[[令状]]なしに、国内で[[盗聴]]・[[検閲]]等の監視活動を行っていることについては批判の声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国際連合|国連]]の意向を無視するなど、アメリカ同時多発テロ事件以降のブッシュ政権のイラク戦争に至るまでの強引な姿勢は、世界中で[[反米]]感情を引き起こした。だが2006年秋の[[中間選挙]]で民主党が大勝したことや、イラク問題が泥沼化した中でブッシュ政権はこれまでのような強引な姿勢を継続するのはきわめて難しくなった。今後アメリカはより国際協調を重視する路線に移行する可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]、民主党の[[バラク・オバマ]]がブッシュの後継を任ずる共和党の[[ジョン・マケイン]]を破り、大統領に就任。覇権主義からの脱却が期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Honolulu-Oahu.jpg|thumb|220px|right|ホノルル]]&lt;br /&gt;
[[Image:Lightmatter sanfrancisco.jpg|thumb|220px|right|サンフランシスコ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ''詳細は[[アメリカ合衆国の地理]]を参照'' --&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[北アメリカ大陸]]の中央部と北西にあり、カナダを挟んだ飛び地となっている[[アラスカ]]および、[[太平洋]]上の諸島である[[ハワイ諸島]]などで構成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国土面積は、長らく936.4万平方キロメートルとされ、日本（37.8万キロメートル）の約25倍とロシア、カナダ、[[中華人民共和国]]に次ぐ、世界第4位の面積とされてきた。しかし、[[2002年]]に[[アメリカ合衆国統計局]]が面積を963.1万平方キロメートルと発表し、中華人民共和国の959.7万平方キロメートルを抜いて、世界第3位になった。突然、値が増加したのは、これまでの統計に水面積（特に[[五大湖]]と[[ミシシッピ川]]）が含まれていなかったのをアメリカ合衆国統計局が追加したからである。&amp;lt;!--日本でこの変化に一番戸惑ったのは、[[地理]]教育関係者と[[受験産業]]である。これによって急遽、教科書や塾のテキストを変更せざるを得なくなったからである。。実際、一部の中学・高校の過去に出題された入試問題で「次のX国の国名を書きなさい。X国は世界第4位の面積を持つ国で……」などの記述を確認することができる。日本の教育現場での話までは書く必要はないのでは？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ本土は東側の[[大西洋]]、南側の[[メキシコ湾]]と[[メキシコ合衆国]]、西側の[[太平洋]]、北側の[[カナダ]]で囲まれる。大陸の東側に南北に[[アパラチア山脈]]、大陸の西寄りには南北に[[ロッキー山脈]]があり、山岳地帯となっている。アパラチア山脈とロッキー山脈の間は大平原になっており、農業や牧畜業が盛んである。大陸の南東端には[[フロリダ半島]]がある。また北西部の[[カナダ]]との国境地域には[[五大湖]]と呼ばれる湖がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最北部が[[北極圏]]に属する[[アラスカ]]は1年中を通じて冷涼な気候である。一方、太平洋上の諸島である[[ハワイ]]は温暖な気候で、ビーチリゾートとして人気がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アパラチア山脈の東側は[[ニューヨーク]]、[[ワシントンD.C.]]、[[ボストン (マサチューセッツ州)|ボストン]]などの都市があり人口集中地帯になっている。また、ロッキー山脈の西側の太平洋沿岸にも[[ロサンゼルス]]、[[サンフランシスコ]]、[[シアトル]]などの大都市がある。[[五大湖]]沿岸には[[シカゴ]]や[[デトロイト (ミシガン州)|デトロイト]]などの大都市があるが、大陸の中西部には大都市が比較的少ない。ハワイ諸島では最大の都市である[[ホノルル]]が太平洋における交通の要所として栄えている。また、その多くが[[北極圏]]となっており、離島も多く存在するアラスカには、陸路での往来が不可能な小都市も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方行政区分 ==&lt;br /&gt;
''詳細は[[アメリカ合衆国の地方行政区画]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国は、50の州 (state)、1の地区 (district)で構成されるが、その他に、[[プエルトリコ]]などの海外領土（事実上の[[植民地]]）を有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 州 ===&lt;br /&gt;
独立当時、13の植民地にそれぞれ州が置かれた。[[1959年]]に[[ハワイ州]]が州に昇格されるまでの間、各地方の割譲、侵略、買収、併合を経て、現在は50州を持つ。なお、[[アメリカ合衆国の国旗|星条旗]]の帯は独立当時の13州を、星は現在の50州を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[アーカンソー州]]&lt;br /&gt;
* [[アイオワ州]]&lt;br /&gt;
* [[アイダホ州]]&lt;br /&gt;
* [[アラスカ州]]&lt;br /&gt;
* [[アラバマ州]]&lt;br /&gt;
* [[アリゾナ州]]&lt;br /&gt;
* [[イリノイ州]]&lt;br /&gt;
* [[インディアナ州]]&lt;br /&gt;
* [[ウィスコンシン州]]&lt;br /&gt;
* [[ウェストバージニア州]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[オクラホマ州]]&lt;br /&gt;
* [[オハイオ州]]&lt;br /&gt;
* [[オレゴン州]]&lt;br /&gt;
* [[カリフォルニア州]]&lt;br /&gt;
* [[カンザス州]]&lt;br /&gt;
* [[ケンタッキー州]]&lt;br /&gt;
* [[コネチカット州]]&lt;br /&gt;
* [[コロラド州]]&lt;br /&gt;
* [[サウスカロライナ州]]&lt;br /&gt;
* [[サウスダコタ州]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[ジョージア州]]&lt;br /&gt;
* [[テキサス州]]&lt;br /&gt;
* [[テネシー州]]&lt;br /&gt;
* [[デラウェア州]]&lt;br /&gt;
* [[ニュージャージー州]]&lt;br /&gt;
* [[ニューハンプシャー州]]&lt;br /&gt;
* [[ニューメキシコ州]]&lt;br /&gt;
* [[ニューヨーク州]]&lt;br /&gt;
* [[ネバダ州]]&lt;br /&gt;
* [[ネブラスカ州]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[ノースカロライナ州]]&lt;br /&gt;
* [[ノースダコタ州]]&lt;br /&gt;
* [[バージニア州]]&lt;br /&gt;
* [[バーモント州]]&lt;br /&gt;
* [[ハワイ州]]&lt;br /&gt;
* [[フロリダ州]]&lt;br /&gt;
* [[ペンシルバニア州]]&lt;br /&gt;
* [[マサチューセッツ州]]&lt;br /&gt;
* [[ミシガン州]]&lt;br /&gt;
* [[ミシシッピ州]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[ミネソタ州]]&lt;br /&gt;
* [[ミズーリ州]]&lt;br /&gt;
* [[メイン州]]&lt;br /&gt;
* [[メリーランド州]]&lt;br /&gt;
* [[モンタナ州]]&lt;br /&gt;
* [[ユタ州]]&lt;br /&gt;
* [[ルイジアナ州]]&lt;br /&gt;
* [[ロードアイランド州]]&lt;br /&gt;
* [[ワイオミング州]]&lt;br /&gt;
* [[ワシントン州]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連邦政府直轄地 ===&lt;br /&gt;
* [[ワシントンD.C.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外領土 ===&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国の海外領土には、準州(テリトリー)、直轄領と自治領の他に、[[自由連合州]](コモンウェルス)という形態がある。&lt;br /&gt;
; ハワイ諸島周辺（オセアニア）&lt;br /&gt;
: [[ミッドウェー諸島]]（直轄領） - ハワイ諸島の北西&lt;br /&gt;
: [[ウェーク島]]（直轄領 / 無人島） - ハワイ諸島の西&lt;br /&gt;
: [[ジョンストン島]]（直轄領 / 無人島） - ハワイ諸島の南西&lt;br /&gt;
; ミクロネシア（オセアニア）&lt;br /&gt;
: [[北マリアナ諸島]]（自由連合州）&lt;br /&gt;
: [[グアム]]（準州）&lt;br /&gt;
; ポリネシア（オセアニア）&lt;br /&gt;
: [[アメリカ領サモア]]（準州） - サモア諸島東部&lt;br /&gt;
: [[ハウランド島]]（直轄領 / 無人島） - サモア諸島の北西&lt;br /&gt;
: [[ベーカー島]]（直轄領 / 無人島） - サモア諸島の北西&lt;br /&gt;
: [[パルミラ環礁]]（直轄領 / 無人島） - サモア諸島の北東&lt;br /&gt;
: [[ジャーヴィス島]]（直轄領 / 無人島） - サモア諸島の北東&lt;br /&gt;
: [[キングマン・リーフ]]（直轄領 / 無人島） - サモア諸島の北東&lt;br /&gt;
; カリブ海&lt;br /&gt;
: [[プエルトリコ]]（自由連合州）&lt;br /&gt;
: [[アメリカ領ヴァージン諸島]]（属領）&lt;br /&gt;
: [[ナヴァッサ島]]（直轄領 / 無人島） - ハイチとジャマイカの間&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 独立自治領 ===&lt;br /&gt;
* [[イロコイ連邦]]（独立自治領）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代表的な都市 ===&lt;br /&gt;
''[[アメリカの都市圏人口の順位]]''と''[[アメリカの主な都市人口の順位]]''も参照。&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[アトランタ]]&lt;br /&gt;
* [[アトランティックシティ]]&lt;br /&gt;
* [[アナハイム]]&lt;br /&gt;
* [[アルバカーキ]]&lt;br /&gt;
* [[アンカレッジ]]&lt;br /&gt;
* [[インディアナポリス]]&lt;br /&gt;
* [[オークランド (カリフォルニア州)|オークランド]]&lt;br /&gt;
* [[オースティン]]&lt;br /&gt;
* [[オーランド]]&lt;br /&gt;
* [[オクラホマシティ]]&lt;br /&gt;
* [[カンザスシティ]]&lt;br /&gt;
* [[クリーブランド]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[コロンバス (オハイオ州)|コロンバス]]&lt;br /&gt;
* [[コナ]]&lt;br /&gt;
* [[サクラメント (カリフォルニア州)|サクラメント]]&lt;br /&gt;
* [[サンアントニオ]]&lt;br /&gt;
* [[サンディエゴ]]&lt;br /&gt;
* [[サンノゼ (カリフォルニア州)|サンノゼ]]&lt;br /&gt;
* [[サンフランシスコ]]&lt;br /&gt;
* [[シアトル]]&lt;br /&gt;
* [[シカゴ]]&lt;br /&gt;
* [[ジャクソンビル]]&lt;br /&gt;
* [[シャーロット (ノースカロライナ州)|シャーロット]]&lt;br /&gt;
* [[シラキューズ (ニューヨーク州)|シラキュース]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[シンシナティ (オハイオ州)|シンシナティ]]&lt;br /&gt;
* [[スーフォールズ]]&lt;br /&gt;
* [[セントポール (ミネソタ州)|セントポール]]&lt;br /&gt;
* [[セントルイス]]&lt;br /&gt;
* [[ソルトレイクシティー]]&lt;br /&gt;
* [[ダラス]]&lt;br /&gt;
* [[タンパ]]&lt;br /&gt;
* [[デトロイト]]&lt;br /&gt;
* [[デンバー]]&lt;br /&gt;
* [[ナッシュビル]]&lt;br /&gt;
* [[ニューオーリンズ]]&lt;br /&gt;
* [[ニューヨーク]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[ノーフォーク (バージニア州)|ノーフォーク]]&lt;br /&gt;
* [[バッファロー (ニューヨーク州)|バッファロー]]&lt;br /&gt;
* [[バーミングハム (アラバマ州)|バーミングハム]]&lt;br /&gt;
* [[ピッツバーグ]]&lt;br /&gt;
* [[ヒューストン]]&lt;br /&gt;
* [[フィラデルフィア]]&lt;br /&gt;
* [[フェアバンクス]]&lt;br /&gt;
* [[フェニックス (アリゾナ州)|フェニックス]]&lt;br /&gt;
* [[フォートワース]]&lt;br /&gt;
* [[プロビデンス (ロードアイランド州)|プロビデンス]]&lt;br /&gt;
* [[ポートランド (オレゴン州)|ポートランド]]&lt;br /&gt;
* [[ボストン]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[ホノルル]]&lt;br /&gt;
* [[ボルチモア]]&lt;br /&gt;
* [[マイアミ]]&lt;br /&gt;
* [[ミネアポリス]]&lt;br /&gt;
* [[ミルウォーキー]]&lt;br /&gt;
* [[メンフィス (テネシー州)|メンフィス]]&lt;br /&gt;
* [[ラスベガス]]&lt;br /&gt;
* [[リッチモンド (バージニア州)|リッチモンド]]&lt;br /&gt;
* [[ローリー (ノースカロライナ州)|ローリー]]&lt;br /&gt;
* [[ロサンゼルス]]&lt;br /&gt;
* [[ロチェスター]]&lt;br /&gt;
* [[ワシントンD.C.]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方区分 ===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[東海岸]]&lt;br /&gt;
* [[西海岸]]&lt;br /&gt;
* [[ニューイングランド]]&lt;br /&gt;
* [[ディープサウス]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国北西部|アメリカ北西部]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国北東部|アメリカ北東部]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ南西部]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国西部|アメリカ西部]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国北部|アメリカ北部]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国南部|アメリカ南部]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国中西部|アメリカ中西部]]&lt;br /&gt;
* [[サンベルト]]&lt;br /&gt;
* [[バイブル・ベルト]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治 ==&lt;br /&gt;
''詳細は[[アメリカ合衆国の政治]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:FordNixonBushReagenCarter.jpg|thumb|220px|right|歴代大統領（左から[[ジェラルド・フォード]]、[[リチャード・ニクソン]]、[[ジョージ・ブッシュ]]、[[ロナルド・レーガン]]、[[ジミー・カーター]]）]]&lt;br /&gt;
50の州とコロンビア特別区で構成される連邦制。それぞれの州は高度な自治権を持っているが、連邦政府の有する権限は非常に強大である。連邦政府は、立法、行政、司法の[[権力分立|三権分立制]]をとるが、その分立の程度が徹底しているのが大きな特徴。[[元首]]であり、行政府のトップである[[大統領]]は、[[間接選挙]]で[[アメリカ合衆国大統領選挙|選出される]]。任期は4年。行政府は、大統領と各省長官が率いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[議会]]は、[[アメリカ合衆国上院|上院]]と[[アメリカ合衆国下院|下院]]から構成される[[両院制]]（二院制）である。上院は、各州から2議席ずつの計100議席、任期は6年で2年ごとに3分の1ずつ改選。下院は、各州の人口を考慮した定数の合計435議席（その他に投票権のない海外領土の代表など5人）からなり、任期は2年。上院、下院ともに、一般的に、上院は上流層の意見を反映し、下院は中流下流層の意見を反映している。大統領は上下両院のバランスをとる役割を期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議席は歴史背景から[[共和党 (アメリカ)|共和党]]と[[民主党 (アメリカ)|民主党]]の二党寡占になっており、[[二大政党制]]が確立している。なお、基本的に東西両海岸沿いに民主党支持者が多く、中部に共和党支持者が多いと言う地域的特色があると言う調査結果が出ている。他にも少数政党はいくつか存在するが二大政党を覆す程には至らず、時折選挙戦で旋風を起こす程度である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカにおいて、経済・産業・社会保障・福祉・保険・医療・学校教育・科学・技術、外交、軍事などの国や社会を構成する様々な要素に関する考え方・政策と、政治的主張と運動をする集団としての政党は、建国以後の歴史の中で様々な変遷をして、[[アメリカの選挙の歴史]]として表面的に現象してきた。アメリカが政治・軍事・産業・経済・科学・技術の分野で世界で最大の規模と力を持ち世界に多大な影響を与えるので、アメリカの政治と政策と、政治的主張と運動をする集団としての政党を長期的な時系列で認識し、その歴史的変遷を知ることは、アメリカと世界各国の政府・議会・国民が共存共栄してゆくために、どのような協力と働きかけが最適解または有効であるかを考えるための必要条件であると言う意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[新保守主義 (アメリカ)]]&lt;br /&gt;
* [[キリスト教右派]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外交==&lt;br /&gt;
[[Image:US Presidential Visit to Afghanistan 2006 - welcoming ceremonies.jpg|thumb|220px|right|左からブッシュ大統領、[[アフガニスタン]]の[[ハミド・カルザイ]]大統領、ブッシュ夫人、[[コンドリーザ・ライス]]国務長官]]&lt;br /&gt;
第二次世界大戦前は、[[モンロー主義]]に代表されるような[[孤立主義]]政策をとることも多かったものの、大戦終結後は、戦勝国となった上に国土に殆ど被害を受けなかったこともあり、大戦後に起きた冷戦において、ソビエト連邦を盟主とする共産主義陣営に対抗する、日本やイギリスなどの資本主義陣営の事実上の盟主的存在として、「自由と民主主義の保護」の名の下、朝鮮戦争やベトナム戦争など世界各地の紛争に積極的に介入する。また、冷戦中は単に｢反共産主義的｣であるという理由だけで、南アメリカの[[キューバ]]や[[チリ]]、アジアの[[南ベトナム]]や[[フィリピン]]をはじめとする世界各国の軍事独裁政府を支援し、その結果、それらの国の国民に対して政治的不安定と貧困を与える結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソ連崩壊に伴う冷戦終結後は、唯一の『超大国』となり、強大な軍事力を背景に[[パナマ侵攻]]や[[ソマリア]][[内戦]]、[[イラク戦争]]など、各国の紛争や戦争に積極的に派兵し、またその当事国となった。また、1970年代以降は、ユダヤ系企業やこれらの企業に雇われた[[ロビイスト]]などの影響から、特に中東地域において露骨にイスラエル寄りの姿勢を保つ上、冷戦終結後はイラクや[[イラン]]、[[シリア]]などの中東のイスラム系国家を対立視することが多いことから、イスラム系国家の国民から多くの反発を買うことになった。その上、近年ではその覇権国家的な振る舞意がや[[フランス]]や[[スペイン]]などの友好国からさえも反発を買い、多くの批判を浴びる結果となっている。アメリカの戦争と外交政策の関連性と影響力と歴史については[[アメリカの戦争と外交政策]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本との関係===&lt;br /&gt;
[[Image:Commodore Perry expedition LOC LC-USZ62-8127.jpg|thumb|220px|right|日本に来航したペリー]]&lt;br /&gt;
[[Image:Pearl Harbor- Nakajima B5N2 over Hickam- 80G178985.jpg|thumb|220px|right|真珠湾攻撃]]&lt;br /&gt;
[[Image:US Yokota Air Base 1 Tokyo Japan.jpg|thumb|220px|right|在日アメリカ空軍の[[横田基地]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:Junichiro Koizumi p062906pm-0396-398h.jpg|right|thumb|220px|[[小泉純一郎]]前首相とブッシュ大統領]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※[[日米関係史]]''および''  [[日本駐箚アメリカ合衆国大使|駐日大使]]''も参照のこと''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本との外交関係は、アメリカの建国が比較的近年であったこともあり、その歴史こそ浅いが太平洋を隔てた隣国と言うこともあり非常に緊密である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[19世紀]]に日本で[[明治維新]]を起こすきっかけの一つとなった、[[1854年]]2月のアメリカ海軍の[[マシュー・ペリー]][[提督]]率いる「[[黒船]]」の来航を経て、同年3月に[[日米和親条約]]を締結し正式な[[国交]]を樹立した。その後[[1859年]]6月に[[日米修好通商条約]]を結んだことにより、両国間の本格的な通商関係も開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後20世紀に入り、[[日露戦争]]の後の[[1905年]]9月に行われた[[ポーツマス条約]]締結時の仲介などを経て、両国間においての貿易、投資や人事的交流が急増するなどその関係を深める。しかし[[1920年代]]に、アメリカで日本人[[移民]]を狙い撃ちにした[[人種差別]]法案である[[排日移民法]]が施行された他、[[1930年代]]に行われた日本の[[中国大陸]]進出政策に対する親中国派のフランクリン・D・ルーズヴェルト政権による過剰な反発や、[[第2次世界大戦]]勃発後の[[1940年]]6月にフランスの[[ヴィシー政権]]が[[ドイツ]]と休戦したことに伴い、日本軍が[[仏領インドシナ]]進出したことに対して不快感を示し、同政権が対日禁輸政策を取るなどその関係は急速に冷え込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後両国間の関係が冷え込んだことを背景に、[[1941年]][[12月7日]]に[[日本海軍]]により行われた[[ハワイ]]のの[[オアフ島]]にあるアメリカ軍基地に対する攻撃、いわゆる「[[真珠湾攻撃]]」以降、両国は[[枢軸国]]と[[連合国]]に別かれ敵対関係になり、主に太平洋戦線において戦火を交えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1945年8月の日本の連合国に対する敗戦に伴い連合国の主要な占領国として参加し、[[1951年]]9月に交わされた[[日本国との平和条約|サンフランシスコ講和条約]]の発効までの間、イギリスやフランスなどの連合国とともに日本の占領統治を行った。以降2国間で同盟関係（[[日米安全保障条約]]、'''日米同盟'''）を構築してソ連や中華人民共和国などの軍事的脅威に対して共同歩調をとり続けるなど、極めて友好的な関係を築いている。なお、日本にとって、アメリカは軍事的同盟を正式に結んでいる唯一の国でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、この同盟関係の下で日本が自主的な[[外交]]、軍備を怠ってきたことや、冷戦時代にアメリカが起こしたベトナム戦争において、[[嘉手納基地]]や[[横田基地]]などの日本国内の[[アメリカ軍]][[基地]]が出撃基地として利用されてきたこと、日本国内のアメリカ軍基地周辺において[[在日アメリカ軍]]兵士による日本人女性に対する[[レイプ]]や[[強盗]]、殺人事件が多発していることなどから、同盟関係に対する批判も少なからず存在する。しかし、同盟関係の下で、日本が冷戦下においても周辺諸国からの直接的な軍事侵攻を受けることがなかったことや、同盟関係が代表するようなアメリカとの密接な関係の下、日本製品の主な輸出先や日本企業の主な投資先として日本が恩恵を得てきたのもまた事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷戦が終結した現在もなお日米関係は国際政治や経済活動において不動の地位を築きつつあり、両国間の貿易や投資活動はその規模の大きさから両国経済だけでなく世界経済に大きな影響力を持つほか、[[2006年]]10月に発生した[[北朝鮮]]による核実験における対応や、同国による[[北朝鮮による日本人拉致問題|日本人拉致事件]]でも共同歩調をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===加盟している主な国際機構===&lt;br /&gt;
*[[国際連合]]（[[国際連合安全保障理事会|安保理]][[常任理事国]]）&lt;br /&gt;
*[[北大西洋条約機構]]&lt;br /&gt;
*[[太平洋共同体]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[主要国首脳会議]]メンバー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 法律 ==&lt;br /&gt;
===州法===&lt;br /&gt;
各州が独自の立法機関を設置し州法を有する。連邦法は全州にわたって効力を有するものとして上位に位置するものではあるが、各州の自治が歴史的に尊重されていたこともあり、日本における地方自治体の条例に比べると、各州法の地位はかなり高い。合衆国憲法により、連邦法を制定することができる分野は、国家としての対外的な規律に関わる問題や、州を跨ぐ通商に関連する事項等に限定されていることから、[[会社法]]や[[刑法]]などの一般的法律も州法において規定されている。また各州はそれぞれ独自の[[憲法]]を有する。これらの影響により現在も[[禁酒法]]がところにより残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「法のもとの平等」===&lt;br /&gt;
[[Image:Lyndon Johnson signing Civil Rights Act, 2 July, 1964.jpg|thumb|220px|right|公民権法に署名する[[リンドン・B・ジョンソン]]大統領、ジョンソンの真後ろが公民権運動指導者の[[マーティン・ルーサー・キング・ジュニア]][[牧師]]]]&lt;br /&gt;
[[アメリカ独立宣言|独立宣言]]には『すべての人民は法のもとに平等である』とうたわれていたが、女性、奴隷および先住民が真の法のもとの平等を勝ち取ったのは建国から200年近くも後のことである。アメリカ合衆国で[[女性参政権]]が認められたのは[[1920年]]であり、アフリカ系アメリカ人と先住民族が法のもとに他の人種と同等の権利を保証されるようになるまでには20世紀半ばの[[公民権運動]]の勃興を待たねばならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
19世紀後半以降にアメリカ合衆国への移民が増加するに従い、[[アングロ・サクソン人|アングロ・サクソン系]]以外の移民を制限するための法律が連邦議会で次々に可決された。[[1882年]]に中国人（当時の国名は[[清]]）の移民を禁止する[[中国人排斥法]]（[[:en:Chinese Exclusion Act (United States) |Chinese Exclusion Act]]）が制定され、[[1924年]]には日本で「[[排日移民法]]」として知られている[[:en:Immigration Act of 1924|ジョンソン・リード移民法]]が制定されて、新たに移民できる外国人の数を合衆国内にすでに居住している同じ人種の人口によって決めることで実質的にアジアと[[東ヨーロッパ|東欧]]および[[南ヨーロッパ|南欧]]からの移民を制限した。連邦レベルで移民の人種的制限が完全に撤廃されたのは[[1965年]]の[[:en:Immigration and Nationality Act of 1965|ハート・セラー移民帰化法]]においてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二次世界大戦が勃発すると、西海岸沿岸州に居住する[[日系アメリカ人]]は敵性外国人として[[市民権]]を剥奪され、[[強制収容所]]に送られた（詳しくは[[日系人の強制収容]]を参照）。また同じ理由から、アメリカの影響下にあった[[ラテンアメリカ]]13カ国の日系人もアメリカに強制連行された。この一連の強制収容により多くの日系人が財産や生活の基盤を失い、戦後7年が過ぎた[[1952年]]の[[:en:Immigration and Nationality Act|マッカラン・ウォルター移民帰化法]]の施行まで市民権は回復されなかった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「歴史」にも人種差別についての記述があるので、そちらにまとめてください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
また「自由の国」を自称しているとはいえ、上記のように法の上での人種差別が近年まで残っていた。また。ピューリタニズム・キリスト教原理主義者の考えの影響から、性や同性愛、中絶に関する問題には厳しく、州によっては[[婚前交渉]]や[[同棲]]が認められておらず、刑罰の対象となる場合もある。また[[妊娠]][[中絶]]を合法化すべきかどうか、[[死刑]]制度を認めるかどうかなどの点で宗教的価値観などの多様性を背景とした国家レベルでの議論が繰り返されている。アメリカの人権問題と人権状況と人権政策と歴史については[[アメリカの人権と人権政策]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
''詳細は[[アメリカ合衆国の経済]]を参照''&lt;br /&gt;
[[Image:Photos NewYork1 032.jpg|thumb|220px|right|ニューヨーク証券取引所]]&lt;br /&gt;
[[Image:Apollo 15 flag, rover, LM, Irwin.jpg|thumb|220px|right|月に着陸したアポロ15号]]&lt;br /&gt;
[[Image:2006 Cadillac DTS.jpg|thumb|220px|right|[[キャディラック]]DTS]]&lt;br /&gt;
[[Image:B777-200LR DSC04302.JPG|thumb|220px|right|[[ボーイング777]]]]&lt;br /&gt;
経済規模は [[国内総生産]]（GDP）で[[世界一の一覧|世界第1位]]である。しかし、1人当たりのGDPに換算すると、世界第4位である。大きな経済規模を持ち、その技術開発力と生産力、消費力で世界経済を引っ張る存在である反面、アメリカ文化が資本主義社会の基本である「[[大量生産]]・[[大量消費]]」の側面を強く持っており、他の先進国と比べても1人当たりの資源消費量が格段に大きいこともあり、「[[地球環境問題]]や[[健康|健康問題]]の深刻化をもたらした」などと批判されることも多い。アメリカの環境問題と環境状況と環境政策と歴史については[[アメリカの環境と環境政策]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[自動車]]や航空機、[[コンピュータ]]など主な工業品の生産、販売数で長年世界一を保っており、その消費量の多さのため世界中の企業が進出している。また、これらの企業が上場する[[ニューヨーク証券取引所]]は世界最大の取引高を誇っている。その為世界経済に与える影響力は非常に大きいものがある。アメリカの経済問題と経済状況と経済政策と歴史については[[アメリカの経済と経済政策]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、軍事産業や重工業だけでなく、小売やサービス業に至るまで多くの大企業が軍を大きな顧客とするという、いわゆる[[軍産複合体]]体質が諸外国への頻繁な軍事介入の理由の一つだと指摘されることも多い。しかし、現代においては戦争が起こっても必ずしも軍事産業界が潤うわけではないこと、軍事介入自体が国家財政を圧迫することを論拠とし、軍産複合体の存在自体を否定する主張も存在する。アメリカの軍需産業・軍需経済・軍事政策の関連性と歴史と国の経済に対する比率や影響力については[[アメリカの軍需経済と軍事政策]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[訴訟]]国家としても知られる。いわゆる'''[[マクドナルド・コーヒー事件]]'''はその代表的な例である。国内に[[弁護士]]が約90万人もおり、弁護士の宣伝、営業活動が法的に認められていることから、彼らの多くは営業活動に大変熱心であり、'''アンビュランス・チェイサー'''（日本語で救急車の追跡者の意味）などと呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]に大統領となった新自由主義者の[[ロナルド・レーガン|レーガン]]は、インフレの抑制、減税による投資促進、[[規制緩和]]の促進などにより、経済の供給サイドの強化を図る「[[レーガノミックス]]」を行った。[[インフレーション|インフレ]]抑制は前政権から続いていたマネーサプライに照準を合わせた[[金融政策]]を実施したが、国防費の増大と大幅減税により財政収支が悪化、また高金利からドルレートが上昇し、経常収支の赤字が拡大した（'''[[双子の赤字]]'''）。金融が緩和する過程で株価は上昇をはじめ[[M&amp;amp;A]]がブームとなったが、[[ブラックマンデー]]により株高経済は一旦調整した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]は、日本の経済が長期低迷に陥り、「[[失われた10年]]」と呼ばれたのとは対照的に、アメリカ経済は非常に良好なパフォーマンスを示すようになり、「[[ニューエコノミー]]」と呼ばれた。低インフレと高成長を両立し、労働生産性も上昇したことから、アメリカ経済は新たな局面に入った、と言われた。[[1991年]]3月の景気の谷の後、[[2001年]]3月まで10年にわたって景気拡大を続け、世界経済のけん引役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]に入ると、[[ITバブル]]の崩壊によって、好調だったアメリカ経済は減速する。2001年[[9月11日]]には同時多発テロが発生し、アメリカ経済の減速に拍車をかけた。1980年代から続いている資産膨張を背景にした消費増大はいまや、アメリカ経済の根幹となっており、金融政策への依存度が高まっている。このように一時は減速したものの最近では再び安定した成長を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国民 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ''詳細は[[アメリカ合衆国の国民]]を参照'' --&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Image:Grand Entry Omaha.jpg|thumb|220px|right|[[パウワウ]]に参加する先住民]]&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国は元々先住民族である[[インディアン|ネイティブ・アメリカン]]が住んでいた土地に、16世紀からは[[ヨーロッパ]]からの植民者が、17～19世紀には[[奴隷貿易]]により[[アフリカ]]からの黒人[[奴隷]]が、19世紀からは[[アジア]]からの移民が入って来て、さらに人種間で混血が起ったため、「[[人種のるつぼ]]」と呼ばれてきたが、実際には異人種が融け合って生活する社会が形成されるよりも、「[[ゲットー]]」と称されるアフリカ系アメリカ人居住地域や[[チャイナタウン]]が代表するように、むしろ人種による住み分けが起きていることから、近年ではアメリカ合衆国を色々な野菜が入ったサラダに例えて「人種のサラダボウル」と呼ぶことが多くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした中で人種差別問題、特に[[ヘイトクライム]]と呼ばれる人種差別主義者による凶悪犯罪が頻繁に発生し、大きな社会問題となっている他、[[アメリカ合衆国南部|南部]]や中西部を中心に[[KKK]]などの人種差別的な団体が未だ半ば公然と活動している地域も存在する。また、[[アフリカ系]]の[[死刑]]執行率が[[ヨーロッパ系]]に比べて極端に高いなど、裁判制度の不公平性も問題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Condoleza Rice Colin PowellGeorge W. Bush Donald Rumsfeld.jpg|right|thumb|220px|多人種から構成されるブッシュ政権の閣僚、左から[[コンドリーザ・ライス]]、[[コリン・パウエル]]、[[ジョージ・W・ブッシュ]]、[[ドナルド・ラムズフェルド]]]]&lt;br /&gt;
現在も合法違法を問わず移民が多く、また2000年度の[[合計特殊出生率]]も2.1と先進国の中では高い（移民層の出生率が2.71と高いが、アメリカ合衆国で生まれた女性の出生率も1.98と先進国の中ではかなり高いなど、人口は自然増、社会増双方の要因により増加し続けている。[[2006年]]には総人口が3億人を超えたと公式に発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人種 ===&lt;br /&gt;
世界でも有数の多民族国家である。[[2005年]]の人口統計によると、白人（[[ヨーロッパ]]系、[[北アフリカ]]系、[[中東]]系、[[中央アジア]]系、[[ラテン]]系）74.7%（2億1530万人）、サハラ以南のアフリカ系（黒人）12.1%（3490万人）、アジア系（[[東アジア]]、[[東南アジア]]、[[南アジア]]系）4.3％（1250万人）、アメリカン・インディアン0.8％（240万人）、太平洋地域の先住民系0.1％（40万人）、2つ以上の人種を祖先とする国民1.9％（560万人）、その他6％（1730万人）。ヒスパニック系（全ての人種）は14.5％（4190万人）となっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[w:Demographics of the United States#Racial Groups]]から--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===治安===&lt;br /&gt;
合衆国の犯罪発生率は、地域、州によって大きく異なる。例えば、凶暴犯罪（殺人、強姦、強盗、加重暴行）の2002年時点の発生件数&amp;lt;!-- U.S. Census Bureau --&amp;gt;は、人口10万人あたり合衆国平均は495人だが、州ごとの分布はノースダコタ州の78人から、コロンビア特別区の1,633人まで、20倍以上のばらつきがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Reagan_assassination.jpg|220px|thumb|[[1980年]]に発生したロナルド・レーガン大統領暗殺未遂後のワシントン・[[ヒルトン]]・ホテル前の混乱]]&lt;br /&gt;
他の先進諸国に比べて、都市部、地方にかかわらず[[銃]]や[[麻薬]]による[[犯罪]]が蔓延しているというのが現実である。成年者による銃犯罪だけでなく、[[中学校]]や[[高等学校]]において生徒が銃を乱射する事件が毎年のように発生する事態を招いている。このため銃を購入できる年齢を18歳から21歳に引き上げたり、一部の学校では学校の建物に入る際に金属探知機によるセキュリティーチェックを行ったりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国憲法]][[権利章典 (アメリカ)|修正条項第２条]]により民間人も[[自衛]]のために銃の使用が許可されている国（ただし、この条項は民兵の武装を認めているだけで、ごく普通の一般市民の武装について言及しているわけではない、という学説もあることに留意）とはいえ、街中の銃販売店で比較的簡単に銃が手に入るという現実は[[銃社会]]を助長させている。銃愛好家の団体[[全米ライフル協会]]は強力な政治的発言力を持つ事実上の圧力団体であり、銃規制につながる立法を再三阻止している。なお、過去数度に渡り何人もの大統領が銃によって暗殺されているほか、銃犯罪による死者の数が、[[2000年]]以降に限っても毎年年間10,000人を大きく超えるなど、世界でも例を見ない銃犯罪大国である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本人]][[観光]]客や駐在員、[[留学生]]などがこれらの犯罪に巻き込まれ死亡するケースが毎年のように起きている。小さい子供が家族の所有する、安全装置を解除された銃で遊んでいるうちに誤って自分や友人、家族を撃ち殺してしまう事故も後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお2007年現在、同国は[[武器貿易条約]]を採択していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===所得格差===&lt;br /&gt;
[[Image:Bev hills.jpg|thumb|220px|right|カリフォルニア州の高級住宅街、[[ビバリーヒルズ]]]]&lt;br /&gt;
一時期は『アメリカン・ドリーム』と持てはやされた上昇神話も現在では[[貧富の差]]がほぼ固定化されてしまったため、死語となりつつある。また公的な社会保険制度が整備されておらず大半の国民は民間の医療保険に頼っているが、零細自営業者や中小企業に雇用されている労働者は安価で良質の医療保険に入ることが大変難しく、4000万人は社会保障にすら入っていないといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その恩恵を受けることのない低所得者層を中心に、[[ファストフード]]の過剰摂取や栄養学の知識の欠如により肥満になっている人が先進国の中で最も多く（2003−2004年度には未成年の17.1％が太り気味で、成年の32.2％が肥満という調査結果が出ている&amp;gt;）、社会問題化している。また[[クレジットカード]]が広く普及していることから、恒常的にカードローンに依存する人々が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==言語==&lt;br /&gt;
主記事：[[:en:Languages of the United States|Languages of the United States]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国には法で定められた[[公用語]]はないが、英語が事実上の国語となっている。2003年には、約2億1500万人（5歳以上の全国民の82％）が家庭で英語のみを使用している英語を母語としない国民の多くも英語を日常的に使用しており、英語の知識は[[市民権]]取得の必須条件である。[[スペイン語]]の話者は英語についで多く、国内でもっとも学習者の多い外国語でもある。近年増加傾向にある中南米スペイン語諸国からの移民である[[ヒスパニック]]には、英語を殆ど喋ることのできない者も多いため、[[銀行]]の[[ATM]]などではスペイン語が選択できるようになっているものも多い。長年にわたる先住民の同化政策の結果、先住民の言語を話せる人口は非常に少なくなっており、中には絶滅した言語もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ人の中には英語を連邦の正式な公用語とすることを希望する者が多く、実際25州が英語を公用語に指定している。しかし、ニューメキシコ、ルイジアナ、メイン、ハワイの4州では行政上英語以外の言語が事実上の第二言語とされている。[[ハワイ州]]では州憲法により[[ハワイ語]]が公用語とされており、[[ルイジアナ州]]と[[メイン州]]では[[フランス語]]が行政上の第二言語である。合衆国加入当時からスペイン（メキシコ）系住民の多い[[ニューメキシコ州]]は常にスペイン語を非公式な第二公用語としてきた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宗教 ==&lt;br /&gt;
[[プロテスタント]]58%、[[カトリック教会|カトリック]]21%、など（2003年現在）。キリスト教信仰者の比率は、1990年調査時の86.2%から2003年調査時の79%へと年々減少傾向にある。2001年の宗教分布は、[[プロテスタント]] 52%、[[カトリック教会|カトリック]] 24.5%、[[無宗教]] 13.2%、[[ユダヤ教]] 1.3%、その他、[[イスラム教]]、[[仏教]]、[[不可知論]]、[[無神論]]、[[ヒンドゥー教]]、[[ユニテリアン]] (Unitarian Universalist)がそれぞれ0.5%から0.3%である。なお、[[キリスト教原理主義]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教的な理由から[[進化論]]を否定する者が多く、公立校で進化論を教えるなら[[創造科学]]も合わせて教えるべきとする宗教団体が州の教育委員会を相手取り論争を起こした例が数件ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食生活==&lt;br /&gt;
===世界の料理===&lt;br /&gt;
アメリカの国民は先住民の他、世界各国からの移民とその子孫によって構成されているため、都市部では世界各国の料理やそれらをアメリカ風にアレンジしたものを気軽に楽しむことが可能である。[[イタリア料理]]や[[中華料理]]、[[メキシコ料理]]（[[テクス・メクス料理]]）などが非常にポピュラーなものとして日常的に楽しまれている他、[[1980年代]]以降は[[寿司]]や[[照り焼き]]をはじめとする[[日本料理]]が都市部を中心に人気を博しており、日本料理のレストランで食すことができるだけでなく、[[スーパーマーケット]]などで[[豆腐]]や[[醤油]]、[[麺類]]などの食材を調達することも可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファストフード===&lt;br /&gt;
[[Image:Burger King Whopper Combo.jpg|thumb|220px|right|バーガーキングのハンバーガー]]&lt;br /&gt;
高度にマニュアル化されたファストフードチェーンにより提供される[[ハンバーガー]]や[[ホットドッグ]]、[[タコス]]などのファストフードや、[[冷凍食品]]などの[[インスタント食品]]が安価かつ手軽な事実上の「国民食」として広く食されているものの、脂肪分や塩分、糖分の多さなどから上記のように低所得者層を中心に[[肥満]]や[[心臓病]]などの原因となっており、これらのチェーン店の従業員の低賃金と合わせて深刻な社会問題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====主なファストフードチェーン====&lt;br /&gt;
*[[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[バーガーキング]]&lt;br /&gt;
*[[タコベル]]&lt;br /&gt;
*[[ケンタッキーフライドチキン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ベジタリアニズム===&lt;br /&gt;
社会的、宗教的および[[心霊主義]]的な理由からベジタリアニズムを奨励する運動は19世紀から存在したが、[[1960年代]]に環境主義や[[東洋思想]]への関心が国内で高まるのと同時にベジタリアニズムへの関心もかつてない高まりを見せた。現在、1％から2.8％のアメリカ人が肉、家禽、魚を全く食べないと回答している。普通米国でベジタリアンというと卵と乳製品は摂る[[ベジタリアニズム#種類|オボ・ラクトベジタリアニズム]]を指すことが多いが、中には動物性の食品を一切摂らない[[ベジタリアニズム#種類|ヴィーガン]]もいる。ベジタリアンは[[西海岸]]と[[東海岸]]に比較的多く、中西部や[[アメリカ合衆国南部|南部]]には比較的少ない。また、ベジタリアンの人口は都市部に集中している。ベジタリアンが多い地域では、ベジタリアン向けの料理をメニューに明記しているレストランやベジタリアン料理専門のレストランも見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ人の成人のベジタリアンを対象とした2002年のアンケートによると、ベジタリアンになった最も大きな理由の内訳は「健康のため」が32％、「食肉に添加された化学物質やホルモンを避けたいから」が15％、「肉が嫌い」が13％、「動物が好きだから食べられない」が11％、「動物の権利のため」が10％、「宗教上の理由」が6％、「環境に配慮して」が4％、「減量のため」が3％、「世界の[[飢餓]]問題を解消するため」が1％と回答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 有機食品 ===&lt;br /&gt;
近年、他の先進国と同じくアメリカ合衆国でも[[有機農法|有機食品]]への関心が高まっている。アメリカ合衆国で生産される食料の約2％は有機農法に従って生産されている。米国国内での過去10年間の有機食品の売り上げは年率20％の成長率を見せている。2005年の有機食品の総売上は128億ドルを計上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ''詳細は[[アメリカ合衆国の文化]]を参照'' --&amp;gt;&lt;br /&gt;
===大衆消費文化===&lt;br /&gt;
[[Image:Sleepingbeautycastle50.jpg|thumb|220px|right|ディズニーランド]]&lt;br /&gt;
第二次世界大戦以前より今日まで、世界を席巻する主要な大衆消費&amp;quot;文化&amp;quot;の母国としてより強く認識されている。大量に供給され短期間に消費される[[音楽]]や[[テレビ]]番組、[[ハリウッド映画]]などの[[娯楽]]、[[自動車]]、[[ファストフード]]や[[コカ・コーラ]]等に代表される大量消費文化が、世界のどの国にもまして他国にも良くも悪くも影響力を及ぼし得る国である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、近年においては、国内において禁煙運動が進み[[タバコ]]の消費量が減ったことから、アメリカのタバコ製造会社が、中南米や東欧諸国、中華人民共和国などの[[発展途上国]]を中心とした市場開拓を積極的に行っていることや、大手衣類メーカーが製造コスト低減のために、同じく発展途上国において未成年の労働者を大量に使っていたことなどが大きな批判を浴びている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これらの娯楽・消費文化は、言葉どおり良くも悪くも経済活動と密接に繋がっているため、各国において消費意欲を喚起し、その結果アメリカ経済ひいては各国の経済を牽引する存在となっていることも事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アメリカの消費文化====&lt;br /&gt;
[[Image:Coca Cola sixpack.JPG|thumb|220px|right|コカコーラ]]&lt;br /&gt;
[[Image:StarbucksOdeonParis.jpg|thumb|220px|right|スターバックス]]&lt;br /&gt;
[[Image:Wal-Mart in Madison Heights.jpg|thumb|220px|right|ウォルマート]]&lt;br /&gt;
[[Image:Diamond Limos2.jpg|thumb|220px|right|リンカーン・タウンカー・リムジン]]&lt;br /&gt;
[[Image:KanyeWest.jpg|thumb|220px|right|カニエ・ウェスト]]&lt;br /&gt;
[[Image:Hefner2006.jpg|thumb|220px|right|ヒュー・へフナー]]&lt;br /&gt;
=====食文化=====&lt;br /&gt;
* [[ファストフード]]&lt;br /&gt;
** [[ハンバーガー]]&lt;br /&gt;
*** [[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*** [[バーガーキング]]&lt;br /&gt;
** [[ホットドッグ]]&lt;br /&gt;
** [[コカコーラ]]&lt;br /&gt;
** [[ペプシ]]&lt;br /&gt;
* [[ソウルフード (アフリカ系アメリカ人)|ソウルフード]]&lt;br /&gt;
* [[スターバックス]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマーケット]]&lt;br /&gt;
** [[ウォルマート]]&lt;br /&gt;
** [[Kマート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====ファッション=====&lt;br /&gt;
* [[ジーンズ]]&lt;br /&gt;
** [[リーバイス]]&lt;br /&gt;
* [[GAP]]&lt;br /&gt;
* [[ナイキ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====自動車・バイク=====&lt;br /&gt;
* [[ゼネラル・モーターズ]]（GM）&lt;br /&gt;
** [[キャディラック]]&lt;br /&gt;
* [[フォード]]&lt;br /&gt;
** [[リンカーン (自動車)|リンカーン]]&lt;br /&gt;
* [[リムジン]]&lt;br /&gt;
* [[ハーレー・ダビッドソン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アメリカの芸術と文化====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====音楽・映画=====&lt;br /&gt;
* [[MTV]]&lt;br /&gt;
* [[ロックンロール]]&lt;br /&gt;
** [[エルヴィス・プレスリー]]&lt;br /&gt;
* [[ヒップホップ]]&lt;br /&gt;
** [[スヌープ・ドッグ]]&lt;br /&gt;
** [[Gラップ]]&lt;br /&gt;
* [[リベラーチェ]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ映画]]&lt;br /&gt;
** [[アメリカン・ニュー・シネマ映画]]&lt;br /&gt;
* [[シンプソンズ]]&lt;br /&gt;
* [[PLAYBOY]]&lt;br /&gt;
** [[ヒュー・ヘフナー]]&lt;br /&gt;
* [[ストリップ]]&lt;br /&gt;
* [[チアガール]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====文学=====&lt;br /&gt;
*[[F・スコット・フィッツジェラルド]]&lt;br /&gt;
*[[アーネスト・ヘミングウェイ]]&lt;br /&gt;
*[[レイモンド・チャンドラー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====芸術=====&lt;br /&gt;
* [[アンディ・ウォーホル]]&lt;br /&gt;
* [[ロイ・リキテンスタイン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===先住民の文化===&lt;br /&gt;
先住民はしばしば開拓者や建国初期のアメリカ人が新大陸で生き延びるのに多大な貢献をしてきた。[[ポカホンタス]]、[[スクァント]]（[[:en:Squanto|Squanto]]）、[[マサソイト]]酋長、[[サカガウィア]]らは米国の建国神話に欠かせない存在である。初期の開拓者の男性たちは未知の土地で生存するためにしばしば先住民のサバイバルの知恵を身につけた。彼らの中には先住民の女性を妻とした者が少なくなく、結果として多くのアメリカ人が先住民の血を引いている。米国の重要な作物である[[トウモロコシ]]、[[カボチャ]]や[[ウリ]]、[[インゲンマメ]]は先住民族が昔から栽培していたものである。現代の防寒着[[アノラック]]やパーカは[[北極圏]]のイヌイットや[[エスキモー]]の防寒着を元にしており、[[カヤック]]や[[カヌー]]は現在でも先住民族の使っていたもののデザインを忠実に受け継いでいる。大平原の先住民族の伝統的な携帯保存食料[[:en:Pemmican|ペミカン]]は世界各国の南極探検隊にも採用された。 [[:en:University at Buffalo, The State University of New York|バッファロー大学]]のドナルド・A・グリンド博士（Donald A. Grinde Jr.）をはじめとする歴史学者らは、アメリカ合衆国の民主制度は[[イロコイ連邦]]の民主制度がモデルとなっていると主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先住民族はしばしば米国のロマンティックなシンボルとして用いられてきた。先住民族に由来する名前は、米国の地名や野生動物の名称によく見られる。[[ニューヨーク]]のタマニー・ホール（[[:en:Tammany Hall|Tammany Hall]]）という[[民主党 (アメリカ)|民主党]][[マシーン (政治)|マシーン]]は先住民の言葉を政治に好んで用いた。近年になって差別的という意見が大多数を占めるまでは、大学や高校などがスポーツチームのマスコットに先住民族のキャラクターを採用することも珍しくなかった。しかし先住民族の存在が国家の利益の障害であると見なされると、彼らの人権は近代化の名のもとに踏みにじられてきた。1960年代に入り、[[公民権運動]]を通して人種差別に対する国民の意識が高まり、[[心霊主義]]や環境主義に対する関心が高まってようやく、先住民族の文化が再評価されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
様々な国から来た移民たちが持ち寄った[[楽器]]や[[リズム]]を組み合わせ発生した、古くは[[カントリーミュージック]]や[[ジャズ]]、近年では[[ロックンロール]]や[[ヒップホップ]]などの様々なジャンルの音楽の発祥地、本場として知られており、世界的に著名なアーティストを多数輩出している。また、これらの音楽と踊りを組み合わせたショーである[[ミュージカル]]の本場としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、これらの音楽を楽しむために[[レコード]]や[[ジュークボックス]]、[[ドルビーラボラトリーズ|ドルビー]]や[[iPod]]などの様々な音響機器、技術を生み出している他、[[MTV]]やクラシックチャンネルなどの音楽専用[[ケーブルテレビ]]チャンネルも生み出すなど、音楽とその関連業種は現在においても大きな外貨獲得元となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===科学技術===&lt;br /&gt;
軍や軍需産業による先端技術開発への投資が活発な他、大学などの研究機関が行う各種研究に対しての企業による寄付なども盛んに行われていることから、先端技術や種々の学問においては世界的に見て一、二を争うものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[第二次世界大戦]]を通じて、政治的・人種的迫害を受けたヨーロッパの知識人の多くがアメリカに移住したため、戦後はアメリカがヨーロッパに取って代わり世界の先端的な科学技術や学問の中心になったという事実がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
[[画像:MLB game.JPG|thumb|right|220px|メジャーリーグの試合光景：[[イチロー]]（[[シアトル・マリナーズ]]）対[[石井一久]]（[[ロサンゼルス・ドジャース]]）]]&lt;br /&gt;
[[Image:NASCAR practice.jpg|thumb|right|220px|NASCAR]]&lt;br /&gt;
[[Image:World Wrestling Entertainment.jpg|thumb|220px|right|WWEで戦うTAJIRI]]&lt;br /&gt;
アメリカ独自の[[スポーツ]]で、アメリカ以外における競技人口が少ない[[アメリカンフットボール]]（[[NFL]]）、[[アングロアメリカ]]と[[中南米]]の一部、[[東アジア]]に競技人口が集中している[[野球]]（[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]）、[[北半球]]の高緯度地方に競技人口が集中している[[アイスホッケー]]（[[NHL]]）や世界的に競技人口が多い[[バスケットボール]]（[[NBA]]）のトップリーグはアメリカ4大スポーツと呼ばれ、これらのスポーツは[[プロ]]、[[アマチュア]]を問わず人気が高い。他にも[[プロレス]]（[[WWE]]）や[[総合格闘技]]（[[UFC]]）、[[モータースポーツ]]（[[NASCAR]]や[[インディカー]]）、[[ゴルフ]]などの人気が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反面、[[ヨーロッパ]]や[[南アメリカ]]、[[アジア]]やアフリカなど世界中で人気が高く、世界的なスポーツの代表格である[[サッカー]]や、同じくヨーロッパや南アメリカを中心に世界中で高い人気を誇る[[フォーミュラ1]]などの人気が低いのが特徴である&amp;lt;!--基本的に自国、もしくは自国の選手が一番の地位につけないスポーツは人気がないと言われている--&amp;gt;&amp;lt;!--サッカーについては、有望な若手をアメフトに取られるから弱いのか、自国の選手が一番の地位につけないから人気がないのか、どちらが原因でどちらが結果であるのかが難しいところです。サッカーは女の子にはとても人気のある（参加者の多い）スポーツであり、高校、大学には女子フットボールのプログラムが無いためか、米国の女子プロサッカーおよびサッカー選手は男子よりも評価が高いのです。--&amp;gt;（ただしサッカーにおいては、アメリカ代表は[[FIFAランキング]]で上位にランクされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、近年はメジャーリーグやプロレス、モータースポーツなどで日本人選手が多数活躍しており、新人賞やその他の賞を獲得するほど活躍している選手も多い。&lt;br /&gt;
2015年は日本に３連勝した&lt;br /&gt;
女子サッカーと女子バレーボールと男子野球で&lt;br /&gt;
''[[アメリカ合衆国のスポーツ]]も参照。''&lt;br /&gt;
===アメリカで活躍している日本人選手===&lt;br /&gt;
*[[野茂英雄]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[松井秀喜]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[イチロー]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[松坂大輔]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[城島健司]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[松井稼頭央]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[田口壮]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[井口資仁]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[井川慶]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[岩村明憲]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[大家友和]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[大塚晶則]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[斎藤隆]]（メジャーリーグ）&lt;br /&gt;
*[[田臥勇太]]（[[NBADL]]）&lt;br /&gt;
*[[福藤豊]]（NHL）&lt;br /&gt;
*[[松浦孝亮]]（モータースポーツ）&lt;br /&gt;
*[[TAJIRI]]（WWE）&lt;br /&gt;
*[[船木勝一]]（WWE）&lt;br /&gt;
*[[鈴木健三]]（WWE）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 祝祭日 ==&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国の祝祭日は、州によって異なり、下記は一般的な祝祭日を記載したものである。日本における祝祭日と比べると必ずしも全ての祝祭日が休日となるとは限らない傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; frame=&amp;quot;box&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''祝祭日'''&lt;br /&gt;
|-bgcolor=&amp;quot;#efefef&amp;quot;&lt;br /&gt;
!日付||日本語表記||現地語表記||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1月]] 第3月曜日||nowrap|[[マーティン・ルーサー・キング誕生日]]||nowrap|Martin Luther King Day||[[公民権運動]]の指導者の[[マーティン・ルーサー・キング]]の誕生日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2月]] 第3月曜日||[[大統領の日]]||President's Day||昔の大統領、特に[[ジョージ・ワシントン|ワシントン]]や[[エイブラハム・リンカーン|リンカーン]]を称える日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[5月]] 最終月曜日||[[戦没将兵追悼記念日]]||Memorial Day||戦死した軍人を追悼する日。伝統的に夏の始まりを示す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[7月4日]]||[[アメリカ独立記念日|独立記念日]]||Independence Day&amp;lt;br/&amp;gt;慣用：&amp;quot;the 4th of July&amp;quot;||連合13州による全会一致の宣言（通称[[アメリカ独立宣言]]）を採択した日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[9月]] 第1月曜日||[[労働者の日]]||Labor Day||労働者の功績を称える日。伝統的に夏の終わりを示す。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[10月]] 第2月曜日||[[コロンブス・デー]]||Columbus Day||アメリカを「発見」した[[クリストファー・コロンブス|コロンブス]]を称える日。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[11月11日]]||[[復員軍人の日]]||Veterans Day||アメリカのために働いた軍人を称える日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[11月]] 第4木曜日||[[感謝祭]]||Thanksgiving Day||秋の収穫に感謝する日。伝統的に休暇シーズンの始まりを示す。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[12月25日]]||[[クリスマス]]||Christmas||[[イエス・キリスト]]の生誕を祝う日。冬期休暇を祝う日でもある&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 軍事 ==&lt;br /&gt;
{{see also|アメリカ軍}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Iraq-m1 abrams.jpg|thumb|220px|right|イラクに展開する陸軍の[[M1エイブラムス]][[戦車]]]]&lt;br /&gt;
世界最大の[[軍事国家]]で、世界全体の軍事費の40%をアメリカ1国だけで占めており、[[軍需産業]]はアメリカの最も重要な産業の1つとなっている。また、日本やドイツ、[[大韓民国]]、[[サウジアラビア]]、[[トルコ]]、[[イギリス]]などの同盟関係にある国に[[基地]]を持つ。強大な軍事力を持つアメリカ軍の基地があることが、これらの国とその周辺国の軍事バランスを保つことに大きく貢献している一方、それらの基地に駐屯する兵士による[[レイプ]]や[[強盗]]などの凶悪[[犯罪]]が後を絶たず大きな問題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]11月現在、[[イラク]]国内や[[アフガニスタン]]国内で現地の反政府勢力や武装集団と事実上の実戦状態にあり、特にイラクには現在も10万人以上の兵士が駐屯し、ほぼ毎日武装勢力によるテロ等で戦死者が出ている。[[2007年]]1月にはアメリカ軍の戦死者が3000人に達し、同時多発テロの犠牲者の人数を超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===実戦部門=== &lt;br /&gt;
[[Image:P-51 F-15.jpg|thumb|220px|right|空軍のP-51とF-15戦闘機]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ陸軍|陸軍]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ海軍|海軍]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ海兵隊|海兵隊]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ空軍|空軍]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ沿岸警備隊|沿岸警備隊]]&lt;br /&gt;
**沿岸警備隊は、平時においては、[[アメリカ国土安全保障省|国土安全保障省]]の管轄下にあるが、戦時には、[[アメリカ国防総省|国防総省]]の指揮を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
[[Image:USNavyROTC.jpg|thumb|220px|right|海軍士官候補生の卒業式]]&lt;br /&gt;
* 最年少の兵士は18歳である。志願するには高等学校卒業程度の学力を有する事を要する。&lt;br /&gt;
* アメリカ合衆国の[[市民権]]（[[国籍]]）あるいは[[永住権]]を持ち、同国内に居住している18～26歳までの男性は、「Selective Service System」と呼ばれる選抜徴兵制度に、郵便局で登録することが義務付けられている。&lt;br /&gt;
* 大学で一般学生に混じって授業を受けながら、同時に軍事訓練を積み軍人教育を受ける[[士官]]候補生課程が存在する。卒業後数年間は軍役に就き、大学在学中も非常事態時には召集される可能性がある。在学中は学費全額支給に加え奨学金数百ドルを受け取り、卒業後は士官レベルで入隊することができるため奨学金の競争率は高い。&lt;br /&gt;
* 2005年度の軍事費（予算・見積額）は、4,236 億ドル。&lt;br /&gt;
**GDP比は、3.2%であり、国防総省の支出した金額は、2003年の歳出の43%を占める。&lt;br /&gt;
* 兵器の輸出も世界の47%を占め世界一であり、以下2位[[ロシア]]18%、3位[[フランス]]、4位ドイツ、5位[[イタリア]]、6位[[中華人民共和国]]、7位イギリスが続く（2000年-2003年）。&lt;br /&gt;
** 資料[http://www.fas.org/man/crs/ CRS]&amp;gt;[http://www.fas.org/man/crs/#sec General National Security]&amp;gt;[http://www.fas.org/man/crs/RL32547.pdf Conventional Arms Transfers](PDFファイル）&amp;gt;P25,28&lt;br /&gt;
* 世界の軍需企業上位100社のうちアメリカ企業は42社(2002年)&lt;br /&gt;
** 資料[http://www.sipri.org/ ストックホルム国際平和研究所]&amp;gt;..&amp;gt;[http://web.sipri.org/contents/milap/milex/aprod/sipridata.html 軍需企業トップ100]&amp;gt;[http://www.sipri.org/contents/milap/milex/aprod/top100/bycountry.htm 国別]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Albatross birds at Northwest Hawaiian Islands National Monument, Midway Atoll, 2007March01.jpg|thumb|220px|right|[[:en:Papahānaumokuākea Marine National Monument|パパハーナウモクアーケア海洋国定公園]]と[[アホウドリ]]、ハワイ州]]&lt;br /&gt;
== 自然環境 ==&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国では、在来種だけで約17,000種の植物が確認されており、[[カリフォルニア州]]だけで5,000種の植物が現存する。 世界で最も高い木（[[セコイア]]）、最も大きな木（[[セコイアデンドロン]]）、最も古い木（[[:en:Bristlecone pine|ブリッスルコーンマツ]]）は同州に存在する。動物界では400種以上の哺乳類、700種以上の鳥類、500種以上の爬虫両生類、90,000種以上の昆虫が確認されている。[[ベーリング海峡]]で[[ユーラシア大陸]]と、[[パナマ地峡]]で[[南アメリカ大陸]]とつながっているため、[[旧北区]]と[[新熱帯区]]とは同じ種や近縁の種を共有している。[[ロッキー山脈]]は低地の生物にとって[[遺伝子流動]]の障害となっており、ロッキー山脈の東と西では異なる種の動植物が分布する。[[熱帯]]から北極圏にまたがる国土のため、米国は多様な動植物相を持つ。[[ハワイ諸島]]とカリフォルニア州は世界的な[[生物多様性]]のホットスポットである。しかし、約6,500種の[[外来種]]が作為的あるいは非作為的に持ち込まれて帰化しており、少数の脅威的外来種が固有の動植物の生存を脅かし、甚大な経済的被害をもたらしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Limeyellowstone.jpg|thumb|220px|right|イエローストーン国立公園]]&lt;br /&gt;
米国における動植物の保護の歴史は長い。[[1872年]]に[[イエローストーン国立公園]]が世界初の国立公園に制定されて以来、連邦政府は57の国立公園とその他の国有地を保護してきた。一部の地域では、人の影響を受けていない環境を長期的に保存するために原野地域（[[:en:Wilderness|wilderness]] areas）が指定されている。連邦政府は国土の28.8％にあたる総面積1,020,779マイル（2,643,807&amp;amp;nbsp;km²）を保護しており、大部分は国立公園や国定森林として保護されているが、一部は[[原油]]や[[天然ガス]]、鉱産資源の採掘や牛の放牧のために賃貸されている。[[1973年]]には固有の動植物と生息地を保護するために絶滅危惧種保護法（[[:en:Endangered Species Act|the Endangered Species Act]]）が制定された。この法律に従って絶滅危惧種と絶滅危機種の現状を観察し、種の存続に不可欠な生息地を保護する機関が米国鳥獣保護局（The [[:en:U.S. Fish and Wildlife Service|U.S. Fish and Wildlife Service]]）である。また、個々の州も独自に種と生態系の保全を行っており、連邦と州の協力を促す制度も存在する。鳥獣保護局や国立公園局、森林局などを統括する[[:en:United States Department of the Interior|内務省]][[:en:United States Secretary of the Interior|長官]]は大統領に任命されるため、生態系の保全も行政の他の部門と同じく政権の優先事項に大きく左右される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年現在、アメリカ合衆国の[[化石燃料]]の消費による[[二酸化炭素]]の排出量は世界一である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===動植物===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--書きかけです&lt;br /&gt;
==== ほ乳類 ====&lt;br /&gt;
[[北米の哺乳類一覧]]&lt;br /&gt;
==== 爬虫・両生類 ====&lt;br /&gt;
[[北米の爬虫類一覧]]&lt;br /&gt;
[[北米の両生類一覧]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== 鳥類 ====&lt;br /&gt;
国鳥は[[ハクトウワシ]] bald eagle。詳細については、[[米国の野鳥一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== 魚類 ====&lt;br /&gt;
[[北米の魚類一覧]]&lt;br /&gt;
==== 無脊椎動物 ====&lt;br /&gt;
[[北米のチョウ一覧]]&lt;br /&gt;
[[北米の昆虫一覧]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[北米]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国関係記事の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国の地方行政区画]]&lt;br /&gt;
* [[全米ライフル協会]]&lt;br /&gt;
* [[ハクトウワシ]]（国鳥）&lt;br /&gt;
* [[CIA]]&lt;br /&gt;
* [[FBI]]&lt;br /&gt;
* [[イロコイ連邦]]&lt;br /&gt;
*[[汎アメリカ主義]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ帝国]]&lt;br /&gt;
*[[東京アメリカンクラブ]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカンスクール・イン・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国の通信]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国の交通]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国の国際関係]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アメリカ合衆国を舞台にした作品 ==&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[:Category:アメリカ合衆国の映画作品]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*[[GUILTY GEAR]]（ソルのステージが[[自由の女神像]]）&lt;br /&gt;
*[[タイムクライシス4]]（[[サンフランシスコ]]、[[ワイオミング州]]他が舞台。また敵の[[アメリカ軍|同国の軍]]の架空の部隊ハーメルン大隊が侵略しようとしていた。）&lt;br /&gt;
桃太郎電鉄USA&lt;br /&gt;
パワフルメジャーリーグ&lt;br /&gt;
(両方ともコナミ)&lt;br /&gt;
くにおドッチボール。Gacktがやった時にタクミが謎の軍団の事裏面と言っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commons&amp;amp;cat|United States|United States}}&lt;br /&gt;
* 政府&lt;br /&gt;
** [http://www.usa.gov/ アメリカ合衆国政府] {{en icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.house.gov/ アメリカ合衆国下院] {{en icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.senate.gov/ アメリカ合衆国上院] {{en icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.whitehouse.gov/ ホワイトハウス] {{en icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.supremecourtus.gov/ アメリカ合衆国最高裁判所] {{en icon}}&lt;br /&gt;
** [http://japan.usembassy.gov/tj-main.html 在日米国大使館] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
*** [http://aboutusa.japan.usembassy.gov/ アメリカ早分かり]（在日米国大使館）{{ja icon}}&lt;br /&gt;
* 日本政府&lt;br /&gt;
** [http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/usa/ 日本外務省 - アメリカ合衆国] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.us.emb-japan.go.jp/j/html/file/index.html 在米日本大使館] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
* 観光&lt;br /&gt;
** {{Wikitravel|li=n}}&lt;br /&gt;
** [http://www.discoveramerica.com/jp/ アメリカ合衆国公式観光ウェブサイト] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** [http://www.jetro.go.jp/world/n_america/us/ JETRO - アメリカ合衆国]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アメリカ}}&lt;br /&gt;
{{国連安全保障理事会理事国}}&lt;br /&gt;
{{G8}}&lt;br /&gt;
{{OECD}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あめりかかつしゆうこく}}&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:海洋国家]]&lt;br /&gt;
[[Category:G8加盟国]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

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		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A9%E7%9A%87&amp;diff=399597</id>
		<title>天皇</title>
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				<updated>2022-07-17T02:07:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
{{Anotheruselist|主に称号や地位としての「天皇」|当今の天皇としての天皇の説明|今上天皇|今上天皇|明仁|歴代天皇|天皇の一覧|天皇のその他の用法|天皇 (曖昧さ回避)}}&lt;br /&gt;
{{日本の統治機構}}&lt;br /&gt;
[[Image:16 Yae Kiku.png|thumb|200px|right|[[十六弁八重表菊紋]]。天皇および天皇家の御紋である。後鳥羽天皇の日本刀の御所焼に付した菊紋に始まる。]]&lt;br /&gt;
'''天皇'''（'''てんのう'''）は、古代から続く[[日本]]の[[君主]]であり、またその[[称号]]（[[君主号]]）および[[謚号]]である。近年では、天皇号が成立したのは天武朝以降であるとの説が有力であるが、それ以前においても慣例として天皇号が使用されているため、初代[[神武天皇]]以降の歴代君主の地位や個人についてもここで扱うことにする。伝統的には「'''てんおう'''」と読まれてきたが、現在は「'''てんのう'''」と読む。[[歴史的仮名遣い]]では「'''てんわう'''」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「天皇」の由来 ==&lt;br /&gt;
「天皇」という称号の由来には、複数の説がある。&lt;br /&gt;
*古代中国で[[北極星]]を意味し[[道教]]にも取り入れられた「[[天皇大帝]]」（てんおうだいてい）あるいは「扶桑大帝東皇父」から採ったという説。&lt;br /&gt;
*[[唐]]の[[高宗 (唐)|高宗]]（在位[[649年]]-[[683年]]）は皇帝ではなく前述の道教由来の「天皇」と称したことがあり、これが日本に移入されたという説。&lt;br /&gt;
*[[5世紀]]頃には対外的に「可畏[[天王]]」、「貴國天王」あるいは単に「天王」等と称していたものが推古朝または天武朝に「天皇」とされた等の説。&lt;br /&gt;
はじめて採用されたのは推古朝という説（戦前の津田左右吉の説）も根強い。しかし、[[7世紀]]後半の[[天武天皇]]の時代、すなわち前述の唐の高宗皇帝の用例の直後とするのが、[[1998年]]の[[飛鳥池遺跡]]での天皇の文字を記した[[木簡]]発見以後の有力説である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天皇と称号 ==&lt;br /&gt;
=== 称号の変遷 ===&lt;br /&gt;
国内での天皇の称号の変遷について説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古代 ====&lt;br /&gt;
天皇という称号が生じる以前、[[倭国]]（「[[日本]]」に定まる以前の国名）では天皇に当たる地位を、国内では'''[[ヤマト大王|治天下大王]]'''（あめのしたしろしめすおおきみ）と呼び、対外的には「倭王」「倭国王」「大倭王」等と称された。「てんのう」の読みは「てんおう」の[[連声]]による[[明治]]期の変化。&amp;lt;!--「てんのう」のふりがなの初例は田中正治郎編「明治いろは早引」1899年--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中世 ====&lt;br /&gt;
'''天皇'''という呼称は[[律令制|律令]]（「儀制令」）に規定があり、祭祀においては「'''[[天子]]'''」、[[詔書]]には「天皇」、[[華夷]]においては（国内外にむけては）「皇帝」、臣下がすぐそばから呼びかける時には「[[陛下]]」、[[皇太子]]など後継者に[[譲位]]した場合は「'''太上天皇'''（だいじょうてんのう）」、外出時には「乗輿」、行幸時には「車駕」という7つの呼び方が定められているがこれらはあくまで書記（表記）に用いられるもので、どう書いてあっても読みは風俗（当時の習慣）に従って「すめみまのみこと」や「'''すめらみこと'''」等と称するとある（特に祭祀における「'''[[天子]]'''」は「すめみまのみこと」と読んだ）。死没は[[崩御]]といい、在位中の天皇は'''[[今上天皇]]'''（きんじょうてんのう）と呼ばれ、[[崩御]]の後、[[謚|追号]]が定められるまでの間は'''[[大行天皇]]'''（たいこうてんのう）と呼ばれる。配偶者は「皇后」。自称は「朕」。臣下からは「至尊」とも称された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[奈良時代]]、[[天平宝字]]6年（[[762年]]）～同8年（[[764年]]）に[[神武天皇|神武]]から[[持統天皇]]までの41代、及び[[元明天皇|元明]]・[[元正天皇]]の漢風諡号である天皇号が[[淡海三船]]によって一括撰進された事が『[[続日本紀]]』に記述されているがこれは諡号（一人一人の名前）であって「天皇」という称号とは直接関係ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[平安時代]]以降、江戸時代までは、'''みかど'''（御門、帝）、'''きんり'''（禁裏）、'''だいり'''（内裏）、'''きんちゅう'''（禁中）などさまざまに呼ばれた。「みかど」とは本来御所の御門のことであり、禁裏・禁中・内裏は御所そのものを指す言葉である。これらは天皇を直接名指すのをはばかった婉曲表現である。陛下（階段の下にいる取り次ぎの方まで申し上げます）も同様である。また、 '''主上'''（おかみ、しゅじょう）という言い方も使われた。'''天朝'''（てんちょう）は天皇王朝をさす言葉だが、転じて朝廷、または日本国そのもの、もしくはまれに天皇をいう場合にも使う。'''すめらみこと'''、'''すめろぎ'''、'''すべらき'''などとも訓まれ、これらは雅語として残っていた。また「皇后」は「中宮」ともいうようになった。'''[[今上天皇]]'''は当今の帝（とうぎんのみかど）などとも呼ばれ、譲位した'''[[太上天皇]]'''は'''上皇'''と略称され、'''仙洞'''や'''院'''などともいった。出家すると[[法皇]]とも呼ばれた。[[光格天皇]]が[[仁孝天皇]]に譲位して以後は事実上、[[明治]]以降は制度上存在していない。これは現旧の[[皇室典範]]が退位に関する規定を設けず、天皇の[[崩御]]（死去）によって[[皇嗣]]が即位すると定めたためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 明治以降 ====&lt;br /&gt;
[[大日本帝国憲法]]（明治憲法）において、はじめて天皇の呼称は「天皇&amp;lt;!--（てんのう）{{要出典}}読み方の統一は疑問。この時点では「てんおう」では？--&amp;gt;」に統一された。ただし、外交文書などではその後も「日本国皇帝」が多く用いられ、国内向けの公文書類でも同様の表記が何点か確認されている（用例については別項「[[日本国皇帝]]」を参照）。そのため、完全に「天皇」で統一されていたのではないようである（庶民からはまだ天子様と呼ばれる事もあった）。陸海軍の[[統帥権]]を有することから「[[大元帥]]」とも言われた。口語ではお上、主上（おかみ、しゅじょう）、聖上（おかみ、せいじょう）、当今（とうぎん）、畏き辺り（かしこきあたり）、上御一人（かみごいちにん）、などの婉曲表現も用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 現在 ====&lt;br /&gt;
なお、一般的に各種報道等において、天皇の敬称は皇室典範に規定されている「[[陛下]]」が用いられ、「天皇陛下」と呼ばれる。[[宮内庁]]などの公文書では「天皇陛下」のほかに、他の天皇との混乱を防ぐため「今上陛下」と言う呼称も用いる。会話における二人称では単に陛下と呼ぶことが多い。三人称として、敬称をつけずに「今の天皇」「現在の天皇」「今上天皇」と呼ばれることもあるが、近年では「お上」「聖上」などの婉曲表現で呼ぶことはまれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外での呼称 ===&lt;br /&gt;
==== 英語における呼称 ====&lt;br /&gt;
英語における天皇を意味する言葉は、原則として大文字の E を用いた''Emperor''である。定冠詞（''the''）を付ける場合もあるが、その場合でも大文字の E という原則は崩れない（固有名詞扱いであるため）。天皇を言及する際に用いられる尊称が ''His Imperial Majesty'' である。天皇は男性であるため、''Her Majesty'' は原則として「[[皇后]]」を意味する。「～天皇陛下」という場合、正式には ''His Imperial Majesty (the) Emperor'' の後に名前が来る。また、天皇に対する呼びかけは一般的に ''Your Imperial Majesty'' で「皇帝としての威厳」に対して呼びかけるという形式になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 朝鮮半島と天皇の呼称 ====&lt;br /&gt;
{{see also|日朝関係史|皇帝}} &lt;br /&gt;
[[朝鮮半島]]が属していた[[中原]]王朝では「[[天子]]」・「[[皇帝]]」とは世界を治める唯一の者の称号であった。そのため朝鮮ではこのように天皇家の皇や帝を称することを認めず「倭王」「日本国王」等の称号を用いたりした。近世に入って[[日清戦争]]後に朝鮮は[[清国]]の[[冊封体制]]から離脱し[[大韓帝国]]となると華夷秩序の関係が崩れた事によって日本の天皇を皇帝と称した。その後の[[日本統治下の朝鮮]]では天皇の称号が用いられた。朝鮮半島独立後は[[英語]]で天皇を意味する「Emperor」の訳語を踏襲せず「日本国王」（日王）という称号を用いてこれに倣い「皇室」を「王室」、「皇太子」を「王世子」と呼んだ。その後「天皇」と言う称号が一般的に使用されるようになり、「皇室/王室」、「皇太子/王世子」に関しては同等に用いていた。しかし、韓国政府は[[2001年]][[7月]]に歴史教科書問題の報復措置の一つとして公式文書の「天皇」表記を「日王」表記に転換した[http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=17165]。殆どの韓国マスコミも「天皇が日王に格下げされたとしても、それは日本の自業自得だ」として「日王」表記を用いるようになり現在に至っている[http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=17152]。　[[産経新聞]][[ソウル]]支局長[[黒田勝弘]]に拠れば、[[2006年]][[9月]]の[[悠仁親王]]誕生時、[[韓国日報]]を例外に殆どの韓国マスコミは「天皇」等の「皇」の字を嫌い、代わりに「王」の字を用いたという[http://web.archive.org/web/20070223160455/http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/korea/18461/]。   &lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
この原因として韓国の「[[小中華主義]]」の他、[[朝鮮]]が[[清国]]の冊封体制から自立した後、[[大韓帝国]]と改称して憚りなく[[皇帝]]を称するようになったのに日本により再び「皇帝」から「王」に格下げされたことに原因があると指摘する説もある。最近になって[[大統領]][[金大中]]は諸国の慣例に従って「天皇」という称号を用いる様にマスコミ等に働きかけたがマスコミはそれに従う者と従わない者に二分した。そして次の大統領[[盧武鉉]]は天皇という称号が世界的かどうか確認していないため「天皇」と「日王」どちらを用いるべきか準備ができていないと従来の方針を転換する姿勢を示した。ただし公的な外交儀礼では天皇と言う称号を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天皇の配偶者の称号 ===&lt;br /&gt;
[[明治維新]]以前は一般的に[[側室]]を認める時代のため、天皇には皇后以外の複数の配偶者がいた。天皇の配偶者は、出身の家柄に応じて名乗れる称号は決まっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治維新以降、国民の間では民法の影響で一夫一妻制が浸透したので、皇族や貴族の中においても一夫一妻制が広まった。ただ、[[明治天皇]]には側室がいたため、最初に一夫一妻制を実現した天皇は[[大正天皇]]である。それ以後の天皇、皇族は一夫一妻制に基づき、配偶者は一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*明治維新以前&lt;br /&gt;
**[[皇后]]&lt;br /&gt;
**[[中宮]]&lt;br /&gt;
**[[女御]]&lt;br /&gt;
**[[更衣]]&lt;br /&gt;
**[[夫人]]※上記の名称が出来る前の配偶者の名称&lt;br /&gt;
*大正天皇以降&lt;br /&gt;
**皇后&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天皇家の姓氏 ===&lt;br /&gt;
また天皇や皇族には姓氏はないとされる。根拠として、日本における姓とはそもそも天皇から臣下に対して下賜されるものであった（[[賜姓皇族]]を参照）と主張される説がある。しかし、かつては氏族名に相当するものが存在していたという説も多い。根拠としては、『[[隋書]]』俀國伝に俀國王の名として「姓阿毎 字多利思比孤 號阿輩雞彌」とあることなどがあげられる。この阿毎が「あま」と発音されたとすれば、[[天照大神]]などの皇祖神話と矛盾しない。また、これより早い時期の記録として、『[[宋書]]』には「秋七月甲辰、安東將軍倭王倭濟進號安東大將軍」との記述があり、倭王は姓「倭（い／わ）」を名乗っていたという説がある。ただし、この俀國や倭国はいわゆる[[九州王朝]]の国家であって、その君主も現在の天皇の直接の先祖ではないという説も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天皇の皇位継承 ==&lt;br /&gt;
天皇の[[皇位継承]]について、[[1890年]]（明治23年）施行の[[大日本帝国憲法]]、及び[[1947年]]（昭和22年）施行の[[日本国憲法]]では明文規定されている。それ以前については[[皇位継承]]を参照の事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大日本帝国憲法 ===&lt;br /&gt;
皇位の継承について[[大日本帝国憲法第2条]]で「[[皇位]]ハ皇室典範ノ定ムル所ニ依リ皇男子孫之ヲ繼承ス」とあり、[[旧皇室典範|皇室典範]]第一章に皇位継承順位、第二章に[[践祚]][[即位]]について規定されていた。皇室典範第1条では「大日本國皇位ハ祖宗ノ[[皇統]]ニシテ男系ノ男子之ヲ繼承ス」と記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皇位継承の儀式については、皇室典範を根拠とし皇室典範に属する法体系、いわゆる「宮務法」として公布された[[皇室令]]のひとつ、登極令（明治42年皇室令第1号）及び同附式によって細かく定められていた。なお、[[日本国憲法]]の施行に伴い、旧皇室典範及び皇室令は[[1947年]]（昭和22年）5月2日に廃止されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国憲法 ===&lt;br /&gt;
皇位の継承について[[日本国憲法第2条]]で「皇位は、[[世襲]]のものであつて、[[国会|國會]]の議決した皇室典範の定めるところにより、これを繼承する。」とあり、[[皇室典範]]第一章に皇位継承順位及び即位について、第四章に[[即位の礼]]について規定されている。皇室典範第1条では「皇位は、皇統に属する男系の男子が、これを継承する。」と記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皇位継承の儀式については、登極令（明治42年皇室令第1号）の廃止に伴い法律上の規定が存在しない。また皇室典範には即位の礼を行う定めがあるにも拘らず、内容についての具体的な規定はされていない。そのため、[[昭和天皇]]崩御に伴う[[皇太子]][[明仁]][[親王]]の皇位継承儀式、及び即位の礼は、廃止された旧登極令及び同附式を踏襲する形で執り行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の皇位継承儀式は、皇太子明仁親王（[[今上天皇]]）の皇位継承に際するものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 剣璽等承継の儀 ====&lt;br /&gt;
[[剣璽]]等承継の儀とは、旧登極令（明治42年皇室令第1号）附式の、第一編　践祚ノ式にある'''剣璽渡御ノ儀'''（けんじとぎょのぎ）にあたる国事行為たる儀式である。剣とは[[天叢雲剣]]を指し、璽は[[八尺瓊勾玉]]を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは皇位の証として伝わる[[三種の神器]]のうち、剣と璽を[[大行天皇]]（前天皇）から承継するもので、剣については宮中にある天叢雲剣の複製品を用い、神璽は本物とされる八尺瓊勾玉を用いる。同時に[[国璽]]と[[御璽]]の承継も行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年（昭和64年）[[1月7日]]、[[昭和天皇]]崩御に際しては天皇崩御直後、皇居正殿松の間で執り行われた。国民代表として[[内閣総理大臣]]、[[最高裁判所]]長官、[[衆議院]][[参議院]]両院議長の[[行政]][[司法]][[立法]]の[[三権]]の長、全[[閣僚]]などが参列した。新天皇は[[宮内庁長官]]らに先導され皇族を従え松の間に臨場し、参列者に向合う形で正面の席に着き、剣・璽及び国璽・御璽を[[侍従]]が新天皇の前にある机に置く短い儀式が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 皇霊殿神殿に奉告の儀 ====&lt;br /&gt;
[[宮中三殿#皇霊殿|皇霊殿]][[宮中三殿#神殿|神殿]]に奉告の儀とは、先祖代々の皇霊を奉る皇霊殿、及び[[天神地祇]]を奉る神殿において、新天皇の即位を奉告する儀式である。掌典長により宮中三殿で、剣璽等承継の儀が執り行われていた頃に執り行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 賢所の儀 ====&lt;br /&gt;
[[宮中三殿#賢所|賢所]]（けんしょ・かしこどころ）に御[[神体]]として奉られている神器、[[八咫鏡]]の承継儀式である。1989年（平成元年）[[1月9日]]、昭和天皇崩御から2日後に掌典長により宮中三殿で執り行われた。八咫鏡は宮中に鎮座している複製品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この儀式によって、皇位の証である三種の神器を継承した天皇は正統な皇位継承者となる。なお、過去に継承の儀を執り行うことが出来なかったため、正統な皇位継承者にはなりえなかった天皇が存在する（[[南北朝時代 (日本)|南北朝]]分裂期の[[北朝 (日本)|北朝]]の天皇など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 即位後朝見の儀 ====&lt;br /&gt;
新天皇が初めて[[内閣総理大臣|首相]]らに言葉を述べる国事行為たる儀式である。1989年（平成元年）[[1月9日]]に皇居正殿松の間で365人の参列者のもと執り行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大嘗宮の儀 ====&lt;br /&gt;
1年の[[諒闇]]、喪も明けて最初の[[新嘗祭]]（にいなめさい）たる[[大嘗祭]]（だいじょうさい）が即位の翌年に執り行われる。11月卯の日（4番目の日）に4日間に渡って執り行われ、皇位継承に伴う儀式はこれをもって最後とする。1990年（平成2年）[[11月23日]]に大嘗宮の儀が執り行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、継承された神器（天叢雲剣及び八咫鏡）は複製品であるので、時機を見て本物が奉られている[[伊勢神宮]]と[[熱田神宮]]へ即位奉告を行うことになる。特に皇祖神である天照大神の奉られている伊勢神宮への奉告は早期に執り行われる事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、明治以後の各天皇の[[即位の礼]]についての詳細は同項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 憲法の規定 ==&lt;br /&gt;
日本国憲法と[[大日本帝国憲法]]での天皇の規定について説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国憲法における天皇 ===&lt;br /&gt;
現在において'''天皇'''は、[[日本国憲法第1章]]に記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 天皇の地位 ====&lt;br /&gt;
天皇は日本国と日本国民統合の「象徴」とされ、これは[[主権]]の存する日本国民の総意に基づくものとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天皇が日本国憲法の下における「[[元首]]」であるのか否かについては議論があるが、日本国憲法に元首について何ら記載がないこともあり、元首という用語の定義如何で元首であるかどうかの結論が異なるとされることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天皇は、諸外国からは元首としての扱いを受けている。[[オリンピック]]の開会宣言は開催国の元首が行う慣例になっているので、日本国内で開催されたオリンピックでは天皇が開会宣言を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 天皇の国事行為 ====&lt;br /&gt;
天皇は日本国憲法の定める国事に関する行為のみを行うとされ、国政に直接関与する権能を有しない。天皇の行う[[国事行為]]は以下のとおり。&lt;br /&gt;
* [[国会]]の指名に基づく[[内閣総理大臣]]の任命。&lt;br /&gt;
* [[内閣]]の指名に基づく[[最高裁判所]]長官の任命。&lt;br /&gt;
* [[憲法改正]]、[[法律]]、[[政令]]及び[[条約]]の公布。&lt;br /&gt;
* [[国会]]の[[召集]]。&lt;br /&gt;
* [[衆議院解散|衆議院の解散]]。&lt;br /&gt;
* [[国会議員]]の総選挙の施行の公示。&lt;br /&gt;
* [[国務大臣]]や、その他の官吏の任免の認証。&lt;br /&gt;
* 外国への[[全権委任状]]、[[大使]]、[[公使]]の信任状の認証。&lt;br /&gt;
* [[大赦]]、[[特赦]]、[[滅刑]]、刑の執行の免除及び復権の認証。&lt;br /&gt;
* [[栄典]]の授与。&lt;br /&gt;
* [[批准書]]、[[外交文書]]の認証。&lt;br /&gt;
* 外国の大使、公使の接受。&lt;br /&gt;
*儀式を行うこと。&lt;br /&gt;
これらの天皇の国事行為は、内閣の助言と承認が必要とされ、内閣がその責任を負う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大日本帝国憲法における天皇 ===&lt;br /&gt;
[[大日本帝国憲法]]は[[プロイセン]]や[[ベルギー]]の憲法を参考に作成されたと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法文を素直に解釈すると[[大日本帝国憲法]]においての天皇は大きな権力を持っていたように読めるが、明治以降も、天皇が直接命令して政治を行うことはあまり無かった。この点について「君臨すれども統治せず」という原則をとる現代の日本やイギリスなどの君主と実態においては近しい存在であったという意見もある。しかしながら重要な政治的局面で影響力を行使することもあったため異なるという意見もある。大日本帝国憲法下の天皇の法的位置付けについては憲法学上さまざまな論争がなされてきた。詳細は[[天皇機関説]]、[[外見的立憲君主制]]などを参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 天皇の地位 ====&lt;br /&gt;
大日本帝国憲法においては、その第1条で、「大日本帝國ハ萬世一系ノ天皇之ヲ統治ス」と定められていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 天皇の大権 ====&lt;br /&gt;
[[大日本帝国憲法]]において天皇は以下のように記されている。&lt;br /&gt;
* 天皇は統治権を総攬する。&lt;br /&gt;
* [[陸海軍]]の[[統帥権]]は天皇にある。&lt;br /&gt;
* [[国会]]は天皇に対する協賛機関。&lt;br /&gt;
* [[内閣]]は天皇に対する助言機関。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国会]]において政府に反対する勢力が多くを占めることを予想して、[[国会]]や[[内閣]]の権限を弱め、天皇の名を借りて政府や[[軍部]]の権限を強化してあるといえる。この構造が[[昭和]]に入ってから軍部に大きく利用されることとなり、「軍の統帥権は天皇にあるのだから政府の方針に従う必要は無い」と憲法を拡大解釈して軍が大きな力を持つこととなった（権力の二重構造、[[統帥権|統帥権干犯問題]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 神道と天皇 ==&lt;br /&gt;
天皇の歴史は[[神話]]までに遡ることができる。現在においても天皇と[[神道]]は[[新嘗祭]]などで結ばれている。国事行為だけでなく[[宮中祭祀]]である国の安泰を祈願する[[四方拝]]等「祈り」を行う存在としての天皇も意義深い。明治から戦争直後までの天皇と神道との関係は「[[国家神道]]」、「[[国体]]」を参照。また、江戸時代までは[[仏教]]とも深く繋がっていたが、「尊牌」と称された天皇や皇族の[[位牌]]は京都の[[泉涌寺]]にまとめ、仏教とは疎遠となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天皇の歴史 ==&lt;br /&gt;
天皇は日本の歴史において重要な権威を有していたが、実際に君主として統治権を行使していた期間は、天皇が存在していた期間と比べ極端に短く、ほとんどが天皇以外の[[貴族]]や[[武家]]、[[官僚]]などによって統治権は行使されている。とりわけ[[鎌倉幕府]]成立以後は武家の棟梁の一族が代々世襲で[[征夷大将軍]]に就任し、少なくとも基本的に内政や外交では日本の最高権力者として君臨してきた。しかし、天皇の地位がそれらの権力者によって廃されたことはなく、時の権力者も形式上はその権威を尊重し、それを背景に地位についていたことが多い。例えば全国に支配権を敷いていた武家政権の君主である征夷大将軍への就任も形式上は天皇の宣下によって行われることになっており、その権力者は天皇の権威を利用し、その政敵を[[朝敵]]（天皇の敵）などに指定させ、その統治権を正当化することが多かった。ただし、外交において[[有事]]が発生した際、その権力者たちも朝廷に相談を持ちかけているため、幕府などの武家政権が内外とも全面的に統治権を行使する認識があったかどうかは考慮が必要である（[[元寇]]や[[黒船来航]]等）。時にとりわけ大きな力をもった権力者が天皇という地位を廃止、あるいは[[簒奪]]を画策したことがあるとされているが、現在までに成功した例はないとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神代と天皇の発祥 ===&lt;br /&gt;
[[天皇家]]の系図は、『[[古事記]]』・『[[日本書紀]]』を初めとする史書に基づいて作られ、その起源は紀元前660年に即位した[[神武天皇]]、さらにはその始祖である[[クニノトコタチ]]などの神々に始まるとされている。しかし、日本書紀は[[天武天皇]]の勅命により編纂されたものであり、[[歴史学]]的に証明の難しい[[神話]]・[[伝説]]などを多く含んでいる。そのため、天皇家の祖先にまつわる伝承や事績、および初期の天皇の実在については、歴史学的にはその実在性を疑問視されることが多い。 特に[[欠史八代]]の天皇については、古代[[中国]]の[[革命]]思想（[[讖緯説]]）に則って天皇家の歴史を水増したのではないかと指摘する否定説が戦後学会では主流である（実在説もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史学的に証明できる天皇家の起源は、[[大和王権|ヤマト王権]]の支配者・[[ヤマト大王|治天下大王]]（大王）が統治していた[[古墳時代]]あたりまでである。[[3世紀]]中葉以降に見られる[[前方後円墳]]の登場は日本列島における統一的な政権の成立を示唆しており、このときに成立した王朝が天皇家の祖先だとする説や、[[弥生時代]]の近畿地方にあった場合の[[邪馬台国]]の[[卑弥呼]]の系統を天皇家の祖先とする説、天皇家祖先の王朝は[[4世紀]]に成立したとする説、など多くの説が提出されており定まっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学問的に実証可能な古代の天皇 ===&lt;br /&gt;
中国の史書『[[宋書]]』倭国伝には、[[5世紀]]初めから同終末にかけて存在した[[倭の五王]]（讃・珍・済・興・武）についての記述が残っている。これら五王は、[[仁徳天皇]]・[[履中天皇]]から[[雄略天皇]]までの天皇に比定されており（比定には諸説ある。詳しくは別項「[[倭の五王]]」を参照のこと。）、天皇家の始源をこれら五王に求める意見もある。これら五王は、中国王朝から倭国王に封じられており、対外的にはこの称号を名乗っていたと推定される。国内向けの王号としては、[[熊本県]]と[[埼玉県]]の[[古墳]]から出土した[[鉄剣・鉄刀銘文]]に「治天下ワカタケル大王」「ワカタケル大王」とあり（ワカタケルは雄略天皇の実名）、「治天下大王」または「大王」が用いられていたことが判る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃までの代々の天皇の出自や系統については、伝承通りの「[[万世一系]]」ではなく、[[倭国]]内各地の有力豪族の間での、複雑な権力移動が裏にあったとする見方も強い。 例えば、雄略天皇の子の[[清寧天皇]]には後嗣がなく、履中天皇の孫である[[仁賢天皇]]・[[顕宗天皇]]が王位を継いだとされているが、実際は王位[[簒奪]]ではなかったかとの説もある。また、仁賢の子の[[武烈天皇]]も跡継ぎがなく、[[応神天皇]]5世の孫とされる[[継体天皇]]が王位に就いているが、これにより仁徳以降の血統が途絶えていることから、王朝交代があったとする説もある。しかし、実際にどのような経緯があったかについては、依拠しうる史料が後代に「[[万世一系]]」が確立した後の立場で書かれた日本書紀などに限られていることもあり、前述の各説は具体的な論拠に乏しいため異論も多く、あくまで数多ある諸説のうちの一説である。当時は、一つの血統が倭国王位を継いだのではなく、複数の有力な豪族たちの間で倭国王位が継承されたとする考え（連合王権説）も見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不安定な基盤にのっていた王統が確立したのが継体の子である[[欽明天皇]]の頃（[[6世紀]]中期）だと言われている。欽明以後、中国の制度・文化の摂取が積極的に行われるようになっていき、[[7世紀]]初頭には冠位制度の導入など、天皇家を中心とした政府が形成され始めることとなった。また、この時期、中国王朝（[[隋]]）に対して「倭国王」ではなく「天子」と自称したらしいことが中国史書（[[隋書]]）に見え、小中華思想の発露を見出せる。このことから、天皇の称号の成立をこの7世紀初頭に求める意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大化の改新から院政まで ===&lt;br /&gt;
[[大化の改新]]等で7世紀中期から中国（[[唐]]）の法令体系である[[律令]]を導入することにより、天皇を中心とした政府・国家体制を構築しようとする動きが活発となっていった。それらの試みは豪族らの反発により一気に進展はしなかったが、最終的には、[[天武天皇]]及びその後継者によって完結することとなった。特に天武帝は、自らの実力で皇位についたことを背景として、絶対的な権力を行使していった。この天武が事実上の初代天皇、すなわち天武が天皇の称号を創始したとする説が有力となっている。天皇号の開始時期は、前述の7世紀初頭とこの天武期とに説が分かれ、激しい議論がくり広げられている。なお、天皇号が成立する以前の王号は、倭国王・倭王（外国向け）および治天下大王（国内向け）だったと考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[律令制]]下で天皇は[[太政官]]組織に依拠し、実体的な権力を振るったが、この政治形態は法令に則っていたため、比較的安定したものだった。主要な政策事項の実施には、天皇の裁可が必要とされており、天皇の重要性が確保されていた。しかし、平安初期の[[9世紀]]中後期ごろから、[[藤原北家]]が天皇の行為を代理・代行する[[摂政]]・[[関白]]に就任するようになった。特に[[858年]]（[[天安]]2年）に即位した[[清和天皇]]はわずか9歳で、史上初めての幼帝であった。このような幼帝の即位は、天皇が次第に実権を失っていたことを示すもので、こうした政治体制を[[摂関政治]]という。摂関政治の成立の背景には、国内外の脅威がなくなったことに伴って政治運営が安定化し、政治の中心が儀式運営や人事などへ移行していったことにある。そのため、藤原北家（[[摂家|摂関家]]）が天皇家の統治権を請け負うことが可能となったと考えられる。また、摂関家の権力の源泉としては、摂関家が天皇家の外祖父（母方の祖父）としての地位を確保し続けたことにあるとされている。この頃、[[関東]]では[[桓武天皇]]五代の皇胤[[平将門]]が[[平氏]]一門の内紛を抑え、近隣の紛争に介入したところ、在地の国司と対立、やがて蜂起して自ら新皇（新天皇）と名乗り、朝廷の任命した[[国司]]を追い払って関東7カ国と[[伊豆国|伊豆]]に自分の国司を任命した。新国家の樹立とも言えるが、3か月で平定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平安後期の[[後三条天皇]]は、摂関家が握っていた統治権を天皇家へ取り戻すため、[[記録荘園券契所]]の設置など、さまざまな政策を展開していった。後三条は天皇譲位後も[[上皇]]として政治の運用にあたることを企図していたが、その実現の前に没した。後三条の子の[[白河天皇]]は後三条の遺志を継ぎ、上皇（院）として政務に当たるようになった。この[[院政]]の展開により、[[藤原氏]]の勢力は著しく後退した。院政を布いた上皇（院）は、自身の政庁である[[院庁]]を置き、[[治天の君]]（事実上の国王）として君臨したが、それは父権に基づくもので、外祖父として権力を握った摂関政治よりも一層強固なものであった。治天の君は、自己の軍事力として[[北面武士]]を保持し、[[平氏]]や[[源氏]]などの[[武士]]を登用したが、このことが結果的に[[平氏]]政権の誕生や[[源氏]]による[[鎌倉幕府]]の登場をもたらすこととなる。鎌倉時代には院の軍事力強化を目的とした[[西面武士]]を設置した。院政はこの後、[[江戸時代]]まで続くが、実体的な政権を構成したのは、白河院政から[[鎌倉時代]]末の[[後宇多天皇|後宇多上皇]]までの約250年間と見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中世 ===&lt;br /&gt;
[[中世]]の国家体制については、一般的には天皇・[[公家]]の後退と[[武家]]の伸張によって特徴付けられるが、公家と武家が両々相俟って国家を維持したとする権門体制論も提出されているなど学説も多様である。[[荘園]]制の普及にもかかわらず律令体制下の公領（[[国衙]]領）がなお根強く残されていたことから、鎌倉幕府の成立前後までは上皇がかなりの権力を振るう余地はあった。 しかし[[承久の乱]]（1221年）以降の天皇の権威の失墜は著しく、[[元寇|モンゴル襲来]]に当たっての外交的処理や唐船派遣などの外国貿易など、いずれも鎌倉幕府の主導の下に行われており、武家一元化の動向を示していた。武家の進出のため公家の家門の分裂が起こることも多くなった。天皇家でも、[[大覚寺統]]と[[持明院統]]に分裂した。鎌倉幕府の崩壊後、一時[[建武の新政|天皇親政]]が行われた。しかしその後の内乱を通じて[[南北朝時代 (日本)|南北両朝]]が並立し、[[足利将軍家|足利]]方の[[北朝_(日本)|北朝]]が[[南朝_(日本)|南朝]]を吸収することで収拾された。 この頃は天皇の権威の低下が著しく、室町幕府三代将軍[[足利義満]]は、自分の子[[足利義嗣|義嗣]]を皇位継承者とする皇位簒奪計画を持ったと言われるが、義満の死後、朝廷が義満に太上（だいじょう）天皇の尊号を贈ろうとした際には、室町幕府四代将軍[[足利義持|義持]]がこれを固辞している（義満が自分より義嗣をかわいがっていたため、父を快く思わなかったためといわれている）ので、その真相については未だ定かではない。[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]末期には[[京都]]での天皇や公家の窮乏は著しく、[[烏帽子]]を逆さまにして物乞いをしたり、共同浴場に出向いたりする公家も生じるようになったが、有力[[戦国大名]]や[[織田信長|織田]]政権が天皇・公家を政治的・経済的に意識的に保護したことによってその後まで制度として継続することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近世 ===&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]においては、天皇は政治的実権を取得することなく、実際の石高は1万石（のち3万石）程度の経済基盤しか持たなかった。また[[禁中並公家諸法度]]により、その言動も幕府から厳しく制限された。庶民の尊敬の対象は[[大名]]や[[征夷大将軍]]（上様、将軍様）に向けられ、天皇や公家は庶民とは間接的に縁のある存在（天子様）として敬意が払われる程度であったとも考えられている。しかしながら公家は実権は失っていたものの[[茶道]]・[[俳諧]]等の文化活動においてその嫡流たる天皇の権威高揚に努め、天皇は[[改元]]にあたって[[元号]]を決定する最終的権限を持っていたこと（元号勅定の原則）を始め、将軍や大名の[[官位]]も、儀礼上全て天皇から任命されるものであり、権威の源泉として重要な意味を持つ存在であった（これに対しても幕府が元号決定や人事への介入を行い、その権威の縮小・儀礼化を図っている）。江戸時代後期には[[光格天皇]]が父親の閑院宮典仁（すけひと）[[親王]]に[[太上天皇]]の追号を送ろうとしたが、天皇に即位しなかった者への贈位は前例がないとして反対した幕府の[[松平定信]]と衝突する[[尊号一件]]と呼ばれる事件が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[18世紀]]後半から、征夷大将軍の権力は天皇から委任されたものであるから、将軍に従わなければならないとする[[大政委任論]]が学界で提唱されるようになり、将軍の権威付けとともに天皇の権威性も見直されていくようになっていった。そうした運動が幕末の[[尊皇攘夷運動]]へと繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 明治維新 ===&lt;br /&gt;
[[幕藩体制]]が揺ぎ始めると、[[江戸幕府]]も反幕勢力もその権威を利用しようと画策し、結果的に天皇の権威が高められていく。[[マシュー・ペリー|ペリー]]来航に伴う対応について、幕府は独断では処理できず、[[朝廷]]に報告を行った。このことは前例にないことであった。このことによって天皇の権威は復活したが、幕府は当初、[[公武合体]]により、反幕勢力の批判を封じ込めようとした。しかしこの画策は失敗し、[[薩摩]]・[[長州]]を主体とする反幕勢力による武力倒幕が行われようとした。幕府はその機先を制して[[大政奉還]]を行ったが、将軍は「辞官納地」（全ての官職と領地の返上）を強要され、それに不満の旧幕府軍は[[鳥羽伏見の戦い|鳥羽・伏見]]で官軍と衝突し、内戦となった。その過程で[[北海道]][[函館]]では、[[榎本武揚]]らによって一時[[共和制]]が宣言され、[[選挙]]によって大統領（総裁）を選出し、外国の一部の承認も得たが、官軍に程なく平定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この[[戊辰戦争]]を通じて倒幕に成功した[[大久保利通]]らは、天皇を中心とする新政権を当初、京都の[[太政官]]制度によって運営した。しかし[[征韓論]]政変によって[[参議]]から下野した[[板垣退助]]らが[[自由民権運動]]を開始し、それが次第に議会開設の国民運動として発展すると、政府は[[大日本帝国憲法]]を発布し、議会と内閣制度を発足させた。これにより皇室制度は、[[プロイセン]]式の[[立憲君主制]]を採ったが、大日本帝国憲法と同時に制定された[[皇室典範]]は、内閣や国会も改廃できない「皇室の家法」とされ、皇室制度は国民統治の神権的機関として利用されるようになる。こうした皇室制度は、国民から隔絶した絶対的な権力を有する[[天皇制絶対主義]]であると規定する学者も少なくない。&amp;lt;!--しかし、近年では[[マルクス]]の影響をはなれ、[[戦前]]の天皇が絶対君主ではなく、単なる'''専制君主'''と位置付けられることもある。←絶対君主と専制君主との相違が不明瞭--&amp;gt;&lt;br /&gt;
※「天皇制」とは本来[[コミンテルン]]の用語であり、それに該当する歴史的用語は「皇室制度」である。{{fact}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 明治以降 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Meiji Emperor.jpg|thumb|200px|明治天皇]]&lt;br /&gt;
明治31年（[[1898年]]）には、第一次[[大隈重信]]内閣の[[文部大臣]][[尾崎行雄]]が、ある教育会の席上で藩閥勢力の[[拝金主義]]を攻撃した演説に「日本で[[共和制]]が実施されれば、[[三井]]・[[三菱]]は大統領となるだろう」とあったため問題となり、皇室制度の下にあって共和制を想定することは不敬にあたるとして辞任に追い込まれた（[[共和演説事件]]）。その背景には反大隈勢力の[[桂太郎]]派の画策があったと言われるが、後任の文相には[[犬養毅]]が任命された。明治44年（[[1911年]]）には[[大逆事件]]が生じ、時の政権から[[社会主義]]者弾圧の口実に使用され、[[明治天皇]]を暗殺しようとしたとして[[幸徳秋水]]ら12人が死刑に処された。この事件は当時の多くの文化人にも衝撃的な影響を与えた。[[徳富蘆花]]は、「[[謀反]]論」を書き、謀反を恐れてはならないとし、[[石川啄木]]は「時代閉塞の現状」への宣戦布告を行ったが、[[永井荷風]]はこれを機に社会的関心から意識的に遠ざかるようになった。その後は、政府の方針に対する世論の批判をかわす目的で天皇の存在は利用され、天皇を批判する言論は[[不敬罪]]として厳重に罰せられたこともあって、天皇批判は影を潜め、「冬の時代」とも称されるようなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2度にわたる[[憲政擁護運動]]を経て、[[大正デモクラシー]]と言われるように言論界も活況を呈するようになる。[[大正デモクラシー]]の時期には、[[天皇制|皇室制度]]を[[自由主義]]的に解釈する[[吉野作造]]の[[民本主義]]なども現れた。しかし、大正14年（[[1925年]]）には[[普通選挙法]]と同時に[[治安維持法]]が公布され、[[国体]]の変革を否定する言論や運動が禁止された。昭和10年（[[1935年]]）、[[美濃部達吉]]はそれまで学会で主流だった[[天皇機関説]]を主張したことで貴族院で排撃され、著書は発禁処分となり不敬罪で告訴され、貴族院議員の職を辞した。政府や軍の活動に対する世論の批判を抑える目的として天皇の存在は大きく利用されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[世界恐慌]]の後、[[五・一五事件]]、[[二・二六事件]]を踏まえ、軍部が擡頭し天皇の存在を大きく利用する。[[大日本帝国憲法|明治憲法]]において軍の統帥権は、政府ではなく天皇にあると定められていることを理由に、政府の方針を無視し[[満州事変]]等を引き起こした。また天皇の神聖不可侵を強調して、政府に圧力を加え[[軍部大臣現役武官制]]や[[統帥権]]干犯問題、[[国体明徴宣言]]を通じて勢力を強めていく。この頃には、[[津田左右吉]]らの日本古代史学者が、[[神話]]は歴史事実とは異なるとしただけで職を追われるようになった。その権威が頂点に達したのは[[太平洋戦争]]時であり、昭和13年（[[1938年]]）の[[国家総動員法]]が発令された頃より、軍部により'''現人神'''（あらひとがみ）と神格化され、天皇を中心とした戦時国家体制が作られた（[[皇国史観]]を参照）。この時代には、[[ドイツ]]の[[ナチス]]政権や[[イタリア]]の[[ベニート・ムッソリーニ|戦闘者ファッショ]]政権といった[[ファシズム]]体制が成立し、[[日独伊三国同盟]]が結ばれたことから、この時期の日本の皇室制度は[[天皇制ファシズム]]とも呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二次世界大戦終結後 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Macarthur hirohito.jpg|thumb|300px|right|昭和天皇（右）と[[マッカーサー]]の会見で（[[1945年]][[9月27日]]）]][[第二次世界大戦]]の終戦後、[[連合国]]（UN）の間では、[[軍国主義]]の一因として[[天皇]]を処罰し、[[天皇制|皇室制度]]を廃止すべきだという意見が強かったが、日本政府がその維持を強く唱えたこともあり、[[ダグラス・マッカーサー]][[元帥]]、[[連合国軍最高司令官総司令部]] (GHQ/SCAP) は、日本の占領行政を円滑に進めるため、また共産主義に対する防波堤としても皇室制度は存続させるべきだという方向性を取った。[[昭和天皇の戦争責任]]についても追及すべきとの意見が強くあったが、アメリカの外交的策略により、占領当局は追及しないこととした。当時、民間には、天皇をめぐる各種の意見が生じたが、戦前、皇国史観のために被害を受けた[[津田左右吉]]なども天皇自体の存在は否定しないと言明した。その外、天皇の廃位を唱える見解や[[昭和天皇]]の退位と皇太子の即位により元号を改正するのが妥当とする説も、[[南原繁]]・[[佐々木惣一]]・[[中曽根康弘]]らが唱えたが、一部に止まった。昭和天皇自身は退位の意向を示したが、かえって戦争責任を認めることになるとして周囲から強い反対があり、撤回した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後、連合国総司令官のマッカーサー元帥と昭和天皇が並んで写っている写真（右）が新聞に掲載された。今まで現人神とされ、写真も「[[御真影]]」等と呼ばれていた天皇が、しかも肩の力を抜いた姿の元帥の隣に直立不動の姿勢で、普通に新聞に写っていることは国民の衝撃を呼んだ。さらには、[[人間宣言|1946年1月1日の詔書]]を発表し、このなかで“天皇は現人神ではなく人間である”といういわゆる「[[人間宣言]]」もなされた。しかしこの宣言は、戦前戦中に「[[修身]]」の教科書などで国民が意識していた“日本国民は優秀な民族であり、世界の支配者たるべき立場にある”という概念を否定する文脈にあること、詔書の冒頭において「[[五箇条の御誓文]]」を掲げていることに見られるように、かならずしも従来の天皇のありかたそのものを否定するものでは無かったとする説もあった&amp;lt;ref&amp;gt;[[大原康男]]「天皇の人間宣言とは何か」1986年10月、雑誌「諸君」&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、木下道雄侍従次長の『側近日誌』の公開によって、天皇が「現人神」（あらひとがみ）であることを否定するものであったことが明白になり、そのような主張をする学者はいなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和天皇は人間宣言をした後、日本全国各地への巡幸をはじめたが、多大な犠牲者を出した[[沖縄戦|地上戦]]が行われ当時日本と切り離され連合軍の直接統治下におかれた[[沖縄]]は、対象とされなかった。この「[[巡幸]]」は各地で歓迎をもって迎えられたが、1947年にはその歓迎の盛り上がりぶりに、天皇の政治権力復活を危惧したGHQによって巡幸の1年間中止が決定されるなどの動きもあった(国旗の掲揚はGHQにより禁じられていたが、多数の民衆が掲揚していたため)。なお、この巡幸の目的には、新たな象徴天皇崇敬の国民の意識形成があったともいわれる。沖縄行幸は昭和天皇の悲願であったようであり、晩年の病に際しそのことに触れられている。[[昭和天皇#.E8.A1.8C.E5.B9.B8| 昭和天皇#行幸]]に詳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天皇と海外の国々 ==&lt;br /&gt;
[[昭和天皇]]の[[大葬の礼]]の際には、世界の163か国の[[国家元首]]や首脳と17の[[国際機関]]の関係者が参列に訪れた。[[インド]]は3日間、[[ブータン]]では一か月間[[喪]]に服した（日本は2日間）。また、[[明仁親王]]の天皇即位の際にも世界各国の国家元首が多く参列に訪れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[米国]]の[[ジェラルド・R・フォード|フォード大統領]]は、昭和天皇の前に立った時には足が震えたというエピソード（[[竹村健一]]著より）もある。&lt;br /&gt;
一方、昭和天皇は、[[第二次世界大戦]]での敵国関係にあった[[オランダ]]・[[イギリス]]等からは、憎悪の目でみられる事もある。昭和天皇がオランダに訪問した際に、一部の人々から抗議活動として[[火炎瓶]]等を投げつけられる事があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[タイ王国|タイ]]、ブータンの[[王室]]とは交友が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天皇と課題 ==&lt;br /&gt;
=== 皇位継承権論争 ===&lt;br /&gt;
{{Main|皇位継承問題 (平成)}}&lt;br /&gt;
1965年の[[秋篠宮文仁親王]]の誕生から2006年の[[悠仁親王]]の誕生まで男性皇族が誕生していなかったため、皇位を継ぐべき男系男子が不足しており、皇室典範に定める皇位継承者が存在しなくなり、皇統が断絶する可能性が出てきた。そのため、[[皇室典範]]を改正し、女子や女系の者にも皇位継承権を与えるか、[[旧皇族]]を皇籍に復帰させるなどして男系継承を維持するかの論争が起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国体論争 ===&lt;br /&gt;
大日本帝国憲法では、天皇は統治権の総攬者とされていたのに対し、日本国憲法では日本国・日本国民統合の象徴とされ、かつ[[国民主権]]原理を採用したため、日本国憲法の制定により日本の[[国体]]が変わったか否かについて起きた論争。特に[[尾高・宮沢論争]]と[[佐々木・和辻論争]]が有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国家元首としての天皇と憲法改正に関して ===&lt;br /&gt;
自民党憲法改正試案、民主党鳩山氏憲法改正試案、民主党小沢氏憲法改正試案、6省庁を主務官庁とする中曽根元総理属する財団法人世界平和研究所憲法改正試案が、国家元首を天皇にすべしと提言している。議案提出権を有しない衆議院憲法調査会、及び議案提出権を有しない参議院憲法調査会では天皇の地位に関して現在も議論中であり、結論は出ていない。また両院憲法調査会で、そもそも天皇制を廃止すべきとの意見は出なかった。読売新聞憲法改正試案では天皇制は現状維持と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・参照==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[天皇の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[皇室の系図一覧]]&lt;br /&gt;
* [[皇族]]&lt;br /&gt;
* [[君主号]]&lt;br /&gt;
* [[称号]]&lt;br /&gt;
* [[太上法皇]]&lt;br /&gt;
* [[太上天皇]]&lt;br /&gt;
* [[准太上天皇]]&lt;br /&gt;
* [[内廷皇族]]&lt;br /&gt;
* [[天皇制]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[天皇制廃止論]]&lt;br /&gt;
* [[天皇陵]]&lt;br /&gt;
* [[天皇海山群]]&lt;br /&gt;
* [[神道]]&lt;br /&gt;
* [[祝詞]]&lt;br /&gt;
* [[三種の神器]]&lt;br /&gt;
* [[皇位継承]]&lt;br /&gt;
* [[皇位簒奪]]&lt;br /&gt;
* [[昭和天皇の戦争責任]]&lt;br /&gt;
* [[ヤマト大王]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[院政]]&lt;br /&gt;
* [[治天の君]]&lt;br /&gt;
* [[御料車]]&lt;br /&gt;
* [[皇室用客車]]&lt;br /&gt;
* [[天皇杯]]&lt;br /&gt;
* [[天皇賞]]&lt;br /&gt;
* [[ミカド (オペレッタ)]]&lt;br /&gt;
* [[アインシュタインの予言]]&lt;br /&gt;
* [[日本の首都]]&lt;br /&gt;
* [[宮中祭祀]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kunaicho.go.jp/ 宮内庁ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てんのう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の天皇|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の皇室]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の律令制]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本国憲法]]&lt;br /&gt;
[[Category:大日本帝国憲法]]&lt;br /&gt;
[[Category:君主]]&lt;br /&gt;
[[Category:称号]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本鬼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:حكام اليابان]]&lt;br /&gt;
[[ca:Llista d'emperadors del Japó]]&lt;br /&gt;
[[cs:Rejstřík:Japonští císařové/podle data působení]]&lt;br /&gt;
[[cy:Rhestr Ymerawdwyr Siapan]]&lt;br /&gt;
[[da:Japanske kejsere]]&lt;br /&gt;
[[de:Tennō]]&lt;br /&gt;
[[en:Emperor of Japan]]&lt;br /&gt;
[[es:Emperador de Japón]]&lt;br /&gt;
[[eo:Imperiestro de Japanio]]&lt;br /&gt;
[[fi:Japanin keisari]]&lt;br /&gt;
[[fr:Empereur du Japon]]&lt;br /&gt;
[[gl:Lista de emperadores do Xapón]]&lt;br /&gt;
[[he:קיסר יפן]]&lt;br /&gt;
[[hu:Tennó]]&lt;br /&gt;
[[is:Keisari Japans]]&lt;br /&gt;
[[it:Imperatore del Giappone]]&lt;br /&gt;
[[ko:천황]]&lt;br /&gt;
[[la:Imperatores Iaponiae]]&lt;br /&gt;
[[lt:Japonijos imperatorius]]&lt;br /&gt;
[[nl:Keizer van Japan]]&lt;br /&gt;
[[pl:Cesarze Japonii]]&lt;br /&gt;
[[pt:Lista de imperadores do Japão]]&lt;br /&gt;
[[ro:Împăraţi ai Japoniei]]&lt;br /&gt;
[[ru:Император Японии]]&lt;br /&gt;
[[sl:Seznam japonskih cesarjev]]&lt;br /&gt;
[[sv:Tenno]]&lt;br /&gt;
[[uk:Імператор Японії]]&lt;br /&gt;
[[zh:日本天皇]]&lt;br /&gt;
[[zh-classical:天皇]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%92%8C%E6%B0%91&amp;diff=399595</id>
		<title>和民</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%92%8C%E6%B0%91&amp;diff=399595"/>
				<updated>2022-07-17T02:06:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
[[Image:メニューと大違いのワタミ.jpg|350px|thumb|メニュー写真と実物との違い]]&lt;br /&gt;
'''和民'''(わたみ)は、[[外食産業]]を事業展開している企業集団'''ワタミグループ'''の代表的居酒屋であり、日本屈指の[[ブラック企業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残業代不払、居酒屋店員の過労死、介護事業での老人死など不祥事が絶えない、絶対に働いてはいけない会社である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミの屋号は、主力業態である『居食屋 和民』（いしょくやわたみ）からきており、創業者の[[渡邉美樹]]（'''わた'''なべ'''み'''き）に由来する。また、和の民、和やかな民という意味も込められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ブラック企業大賞2013」はワタミ。一般投票でもダントツ1位に ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワタミのバイト.jpg|350px|thumb|ワタミのバイト店員]]&lt;br /&gt;
ブラック企業大賞企画委員会は8月11日、「ブラック企業大賞2013」の受賞企業を発表した。大賞は[[ワタミフードサービス]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミは大賞のほか、Webの投票によって決まる一般投票賞も受賞した。Web投票では70％近くの票を獲得した。同社は昨年も、一般投票賞を獲得しており、今年の候補企業の中で唯一、2年連続のノミネートとなった。同社は2008年に26歳の社員が入社後2カ月で自殺したことが話題となり、ネットではブラック企業の代名詞としてのイメージも強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか教育的指導賞はいわゆる「追い出し部屋」で従業員から訴訟を起こされた[[ベネッセコーポレーション]]、特別賞は薬学部助手が研究室から投身自殺した[[東北大学]]、業界賞は入社1年目の女性正社員が過労死し、労働災害として認定された[[クロスカンパニー]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか[[サン・チャレンジ]]（[[ステーキのくいしんぼ]]運営）、[[王将フードサービス]]（[[餃子の王将]]運営）、[[西濃運輸]]、[[東急ハンズ]]の合計8社がノミネートされていた。選定基準は「労働法やその他の法令に抵触し、またはその可能性があるグレーゾーンな条件での労働を、意図的・恣意的に従業員に強いている」「パワーハラスメントなどの暴力的強制を常套手段として従業員に強いる体質を持つ企業や法人」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ワタミ(渡邉美樹：自民党公認)の元従業員「タダ働きのミーティング」「日本共産党は名指しでブラック企業の実態を公開」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワタミ2.jpg|300px|thumb|ワタミ]]&lt;br /&gt;
「[[ブラック企業]]」として有名な居酒屋チェーン店「ワタミ」で9年前まで働いていました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勤務は午後4時から深夜3時まで。休憩30分とされていますが確保できません。さらに片付けのため1、2時間残業します。これだけならばよいのですが、週に1度の「ミーティング」、月に2度の研修があります。どちらも出勤扱いにされません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミーティングは営業時間前の午後2時から行われます。営業時間内に担当以外の仕事も含めておぼえるなどのノルマを課され、できないと怒鳴られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研修は午前7時からで、社長が作った「理念集」を読んだ感想を「レポート」にして提出しなければなりません。そのため、週1日の休みで作成します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は1年と1月働いて、生活が壊れていると感じ、辞めることにしました。そのとき、同期だった300人の中で3分の1がすでにやめていたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミでは2008年に過労死事件が起こっています。このワタミの会長、渡邉美樹氏が自民党から参院比例で出馬します。日本全体に成果主義労働を広げるのか、恐ろしくなります。こんな人を国会議員として認めてはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本共産党は国会で唯一、企業名を公表してブラック企業の実態を暴露している政党です。ブラック企業根絶へ何としても勝ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ワタミで死ぬほど働く → 謎の給与天引き、寄付金の半強制で給料が雀の涙ほどに ==&lt;br /&gt;
大臣告示超える残業 ／ 天引きされ手取り十数万円 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[参院選]]で[[自民党]]から立候補する[[渡辺美樹]]氏が会長を務める居酒屋チェーン「ワタミ」で無法な長時間労働と低賃金が横行している問題が2013年[[6月18日]]、明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“[[ブラック企業]]”の内実を[[日本共産党]]の[[田村智子]][[参院議員]]が参院厚生労働委員会で取り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田村氏が紹介した元正社員Aさんは、2年間勤務し、月45時間の時間外労働を超えた月が6カ月にのぼり、年間で480時間超。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも「所定勤務重複等調整」と称し、多い月には数万円も内容不明の天引きが行われ、“死ぬほど残業”しても手取りは十数万円にしかならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、休日でもワタミの経営理念や著作の学習・リポート提出を求め、「ワタミの森」という植林事業や「夢プロジェクト」という事業への寄付が強制されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aさんは「こんなに働かせて、こんな低賃金しかもらえないことが我慢できない。ブラック企業そのものです」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社では26歳の女性が長時間労働の末、命を絶ち、2013年2月に過労自殺として労災認定されたばかり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問で田村議員は、時間外労働の上限を定めた[[厚生労働大臣]]の告示が月45時間、年間360時間と定めていると指摘。これを100時間も上回るとのべ、「是正するよう、自民党の厚労相としてものをいうべきだ」とただした。[[田村憲久]]厚労相は「適正労働時間を守って、しっかりした雇用環境をつくる責任が経営者にある」と答弁した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ワタミ現役店長が明かす「命削って手取り17万」過酷な実態 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワタミ3.jpg|300px|thumb|ワタミ]]&lt;br /&gt;
「僕らは渡邊会長のことを陰でミキティって呼んでるんですけど……。ミキティが参院選に出るって聞いたときは驚きましたね。日本全部をブラックにするつもりなんですかね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミの現役店長はそう吐き捨てるように言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月31日、居酒屋チェーン店「和民」の創業者で、ワタミの渡邉美樹会長（53）が次期参院選に自民党から出馬することを表明した。早くも当選は確実視されている。だが、はたして渡邊会長は国民の生活を託すに足る人物なのか。冒頭のワタミの現役店長は大いに疑っているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「社員も幸せにできないのに、なにが国会議員ですか」私立大学卒、30代のこの店長は、ワタミの労働環境に憤っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「勤務時間は開店準備から閉店まで毎日14時間ぐらいです。でも、残業の時間は過少に申告しています。お店ごとに予算が決まっていて、予算をオーバーすると強く注意される。なので、残業を過少申告して、自らの賃金を圧縮せざるをえないんです」（現役店長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡邊会長は時間外労働について、「24年度月平均は38.1時間で、36協定で定めた上限45時間より下回っている」と語っている。しかし、記録に残らない時間外労働が常態化しているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「本来、月に4日休みを取らないといけない決まりなんですが、人がいないと休みを返上して店に出ないといけない。もちろん、記録上は休んだことになっています。休みを取れなかったり、時間外労働が多くなると会社は『自己管理ができていない。お前のせいで店がつぶれる』と言う。私は、社員が欠けても新たに採用しない会社の問題だと思うんですけどね」（現役店長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1カ月で休めるのは、だいたい2日程度。それも疲れ果てて、寝て過ごすのがほとんどだという。「転職活動する時間もない」と、現役店長は嘆く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「給与がよければ、まだ我慢できるんですが……見てのとおり（給与明細を見せて）、手取りはだいたい17万円程度。定期昇給もありません。ボーナスは半年に1回出ますが、6万円あまりです。会社が5段階で社員を評価して、金額を決めるんですが、これでも僕は上から2番めのA評価なんですよ」（現役店長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの社員は安い給料と法外な時間外労働で疲弊し、「どんどん辞めていく」（現役店長）のだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ワタミ社員が義務付けられているテスト ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワタミグループ理念テスト1.jpg|600px]]　 [[Image:ワタミグループ理念テスト2.jpg|600px]]　 [[Image:ワタミグループ理念テスト3.jpg|600px]] [[Image:ワタミグループ理念テスト4.jpg|600px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＮＰＯ法人ＰＯＳＳＥ雑誌編集部・坂倉昇平 @magazine_posse &lt;br /&gt;
:ワタミ社員が義務づけられてるテストを入手した。&lt;br /&gt;
:こんな渡邉美樹氏の言葉を詰め込み教育して社員が育つのか。「歴史問題」なんて前会長の個人史だし…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＮＰＯ法人ＰＯＳＳＥ雑誌編集部・坂倉昇平 @magazine_posse&lt;br /&gt;
:渡邉美樹氏はワタミの社員やバイトに向けて「お客様の奴隷になれ」と指示を出していたという。&lt;br /&gt;
:しかし実際は、お客様どころか渡邉氏の思想を部下に詰め込んで従わせていた（否定するなら去れと理念集に書いてある）。&lt;br /&gt;
:そして桑原豊社長を含む幹部クラスまでが未だに毎年、理念集のテストを受けている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＮＰＯ法人ＰＯＳＳＥ雑誌編集部・坂倉昇平 @magazine_posse&lt;br /&gt;
:ちなみにワタミ社長の桑原豊氏は全社員に義務づけられた&lt;br /&gt;
:理念テストの目的をこう語っている。「5000人の社員一人一人が、ワタミの歴史を知り、自分に重ねる事が出来る事、さもその時に、自分がいたかのごとく、イメージでき、人に語れる事、そして共通の価値観を持ち、共通の言葉で表現出来る事」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＮＰＯ法人ＰＯＳＳＥ雑誌編集部・坂倉昇平 @magazine_posse&lt;br /&gt;
:ワタミの社員が参加しなくてはいけない理念研修会の事前課題も入手。 &lt;br /&gt;
:渡辺美樹氏のブログを事前に読んで要約と感想を書かなくてはいけない。 &lt;br /&gt;
:そんな毎回ブログに意味なんてないでしょ…。 &lt;br /&gt;
:どれだけ渡邉美樹会長（当時）を崇拝しなくちゃいけないんだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ワタミ社長「社員は家族であり同志だからワタミに労働組合は必要ない。」家族を過労死させる ==&lt;br /&gt;
ネットを中心に「[[ブラック企業]]」という評価が根づいてしまった感もある、居酒屋チェーン大手のワタミ 。その払拭に向けて、労働環境の改善に本腰を入れようとしている。同社の構造転換を先導する桑原豊社長に、ワタミの“これまで”と“これから”を聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――「ブラック企業」という批判について伺いたい。根本的に批判をはね返すには、[[労働組合]]を認めるくらいのことが必要では?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組合は認める認めないというよりも、経営側が決めることではないと思っている。ワタミには、企業理念の中に「社員は家族であり同志」という言葉がある。そういう人に対して、労使の関係は基本的に存在しないと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今も、今までも、これからも組合問題についてはいろいろなご意見が出るかもしれない。だが、今の段階として作らなければならないとも思わないし、作ろうとも思わない。組合があるから、社員の考えていることがつかめるわけでもない。今はワタミにとって必要かというと、必要ではないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――ブラック批判の影響については?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肌感覚だが、われわれだけが厳しくなったのではない。これは業界全体にいえることであって、集客についてまったく影響がないとは思わない。この風評ばかりはどうやってもなくすしか仕方がない。そこが実態を示すというところにつながる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、入社する人は実態を見たうえで選んでくれている。これだけ言われているところに入社するのは不安じゃないですか。逆に、彼らが言ってくれるのは「なぜここがブラックと言われるのか」。一緒に「冗談じゃない」という思いを持って来てくれている。こういう1つずつの積み重ねしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「死ぬまで働け」ワタミの責任問う過労死裁判(2014年2月) ==&lt;br /&gt;
「入社2ヵ月でなぜ娘が自殺しなければならなかったのか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苛酷な勤務の果てに自らの命を絶った元和民社員の両親が、会社や創業者の[[渡辺美樹]]氏(現参院議員)の責任を追及する裁判の第1回目[[口頭弁論]]がきょう、[[東京地裁]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原告は大手居酒屋チェーン和民の正社員だった森美菜さん(享年26歳)の父親・豪さんと母親・祐子さん。被告は美菜さんを直接雇用していたワタミフードサービス、親会社のワタミ、ワタミ創業者の渡辺美樹氏（現参院議員）ら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訴えによると、2008年4月、和民に入社した美菜さんは月100時間をゆうに超える残業と苛酷なノルマのため肉体的、精神的に追い込まれて自殺した。会社は安全配慮義務を怠ったとして両親は損害賠償1億5,300万円を請求した。損害賠償請求額のうちには懲罰的慰謝料が含まれる。ワタミが同じような間違いを犯さないように制裁の意味を込めた。日本の過労死裁判では初めて組み込まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原告の訴えによると和民の勤務実態は以下のように酷いものだった―&lt;br /&gt;
* 恒常的な長時間労働&lt;br /&gt;
* 業務終了後、始発電車まで店内で拘束(タクシー代を支給せず)&lt;br /&gt;
* 「渡辺美樹理念集」のリポート提出(寮でリポートを書くため時間外勤務にはカウントされず)。&lt;br /&gt;
* 勤務時間外の研修会出席。研修会での理念集テストは満点を取るまで強制的に繰り返されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美菜さんは2008年6月、社宅の入るビルから飛び降り自殺した。入社からわずか2ヵ月後のことである。手帳に「体が痛いです。体が辛いです。どうか助けて下さい」と書き遺して。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミ側は答弁書で原告の訴えを否認している。原告代理人弁護士によれば、(動かぬ証拠としての)書類が残っていないものはすべて否認しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、神奈川労働局は、美菜さんの過労死を「労災」認定した。残業時間が月100時間を超えていたことを認めたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡辺美樹氏は自らが表した理念集で「365日、24時間死ぬまで働け。できないって言わない」と述べ、過重労働を強いていた。原告側が渡辺氏の責任を問うているのはこのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口頭弁論が始まる10分前、父・豪さんと母・祐子さんは入廷した。二人とも沈痛な面持ちだ。豪さんは用意してきた陳述書を叫ぶような大声で読みあげた―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「娘が突然放り込まれた労働環境は娘の人権、生活権を奪うほどの苛酷なものでした。このような労働環境を作り運営した渡辺美樹氏ら経営陣とワタミという会社が娘を死に至らしめました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶望的な状態で死んでいった娘の魂が安らぐことを切に願っています。娘の魂を安らかにする判決をお願いしたいと思います」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きょうの口頭弁論に出廷しなかった渡辺美樹氏は、大阪で開かれた就職説明会に出席していたそうだ。まさか学生相手に「死ぬまで働け」とは言ってはいないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ワタミ過労自殺裁判で傍聴席をワタミ職員が埋める(2014年3月) ==&lt;br /&gt;
* ワタミ裁判。傍聴席をワタミ職員が埋めるという異常事態。一般の傍聴者が座れない、入れない。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/yuma_gorori97/status/449038162782736385&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[東京地方裁判所]]に来ています。ワタミの過労死裁判を傍聴するつもりだったのですが、傍聴席約50の大半をワタミ社員が占有していて、[[マスコミ]]の方や市民が入れず揉めました。社員の何割かが渋々退出して決着。私は結局入れませんでしたが、面白い場面が見られて、来た甲斐はありました。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/kmizuichi/status/449043822748504064&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ワタミ裁判傍聴しようとしたら、ワタミが管理職を動員して傍聴席を占領。法廷に入る時に競り合いに。これは前代未聞。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/now_hill/status/449038622289719297&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ワタミが姑息すぎる。今日はワタミの過労死遺族が[[渡邉美樹]]氏らを相手取った訴訟の期日で、渡邉美樹本人が出廷した様子。それに備えてワタミの管理職20名ほどが法廷の入口をふさぎ、入口が開いてすぐに傍聴席の多くを埋め、遺族の支援者の多くを入れなくさせてしまったのこと。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/magazine_posse/status/449043354861314048&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 【ワタミ過労自殺裁判】目撃者から聞いたところ、公判がはじまる1時間くらい前にワタミの社員と思われる人たちが30人くらい法廷入り口を半円形になって塞ぐような形で立っていたと。責任者と思われる人が出欠をとっていた。 &lt;br /&gt;
:https://twitter.com/ChieMatsumoto/status/449061559633866752&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ワタミ過労死裁判はワタミ社員20名を半分程追い出し、裁判を進めました。今日は渡邉美樹氏本人が来ました。口頭では謝罪をしていましたが、ワタミへの批判は「社会的風評」などとも発言しました。また、法的責任は一切認めませんでした。 &lt;br /&gt;
:https://twitter.com/manabu_sato1112/status/449053999539318785&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ワタミ、居酒屋の1割閉店…離職率の高さ改善へ(2014年3月) ==&lt;br /&gt;
居酒屋大手のワタミは27日、店舗での労働環境改善のため、2014年度中に運営する約640店舗の約1割にあたる60店舗を閉鎖する、と発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
閉鎖する店舗で働く約100人の正社員と約670人のアルバイトを、近隣の他店舗に異動させ、1店舗あたりの人員を増やす。離職率の高さなどから設置した外部の有識者委員会が今年1月、改善を求めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経営理念「24時間死ぬまで働け」撤回。でも中身は変わらず(2014年5月) ==&lt;br /&gt;
ワタミグループ創業者の[[渡邉美樹]]氏が、[[5月12日]]に開かれた同社の創業30周年祭で、社員向けの冊子(理念集)にある「24時間365日死ぬまで働け」という一文を撤回すると表明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「24時間365日死ぬまで働け」という文言は[[2013年]]6月、[[週刊文春]]が同社の「理念集」を独自に入手したと記事にして以来、ワタミのブラック労働の代名詞として語られる文言となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社では、[[2008年]]に入社2か月の女性が過労自殺。残業100時間を超える長時間労働の実態が次々と明らかになり、2013年には「ブラック企業大賞」を受賞するなど、ブラック企業批判が絶えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週刊文春が実施したアンケート(2013年)では、読者の80.6％が「ワタミをブラック企業と考えますか」との質問に「はい」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の撤回も、こうした批判に配慮してのことだと見られる。12日付のオルタナによると、理念集の「24時間…」の部分は、こう書き換えられるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仕事とは、生きることそのものである」すでに配布済で社員が所有している理念集には、該当部分にシールを貼ることで対応するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このオルタナの記事は14日18時現在削除されているが、編集部によると「文言の撤回は事実」であり、記念祭に集まった人数などその他のファクトの確認が取れ次第「記事を14日中に再アップする予定」だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、「仕事とは…」というこの書き換えの文言に対しても、ネットでは「中身は変わっていない」という批判が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事は生きることの一部であり、手段のひとつであって、生きることそのものではない。生きることとワタミで働くことを一致させようとする考え方は変わらず、「死なずに働け」ということにしかならないというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妥当な表現ですね 死なないと仕事から逃れられないよ。というのは同じ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仕事の時間以外も仕事のことを考えてほしいなんて、あなたのメンタリティ、何も変わってないでござる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした「撤回劇」の背景には、企業イメージを何としても改善したいという事情もあるようだ。景気の回復で国内外食市場の[[アルバイト]]時給単価は上昇を続け、外食産業は人員の奪い合いになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでパート・アルバイトで人を確保していた会社も、相次いで「正社員化」を打ち出して、優秀な人材の確保に懸命だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、ワタミは「[[ブラック企業]]」によるイメージ悪化で、人材の確保に苦労している。決算説明会では、同社に入社した4月の新卒社員は約120人で、目標の半分であったことが報告された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年3月期決算は、純損益が約49億円の赤字。全店舗の約1割（60店舗）を閉店する特別損失（約21億円）が響いている。人手不足の中で、適切な労働環境を確保するには、一部の店舗を閉店するしかない、というわけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遅まきながら、アルバイト約100人を地域限定正社員とすることも決めた。営業時間の見直しや、メンタルヘルスサポートの取り組み強化も行い、労働環境の改善を行っていくという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、摘発を受けた[[ソープランド]]が店名を変更するように、「和民」「わたみん家」といった「ワタミ」という名のつく業態を、現在の9割超から5～6割程度に減らし、「GOHAN」「銀政」などに名前を変える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決算資料には「よりお客様にご支持いただける業態への転換を加速させる」とあるが、ブラック企業イメージのついたワタミ色を薄める狙い。これによって、新しい社員やアルバイトは増えるだろうか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創業祭があったことを報告する渡邉美樹氏の[[フェイスブック]]には、社員からの書き込みがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「理念に感動して入社して…原点に戻れました。ワタミに入社できて、素晴らしい時間を共有できた事を、誇りに思いました。本当に有難うございます。明日からまた人間性向上の為に頑張ります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人手不足が顕在化している外食産業にとって、労働環境の改善は死活問題となっている。理念の一部を切り貼りしただけでは、もはや労働者を騙せない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ワタミファームが農奴募集 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワタミファーム.png|500px|thumb|ワタミファーム]]&lt;br /&gt;
有限会社ワタミファーム臼杵農場&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
農作業員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
情報元：ハローワーク佐伯&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事内容&lt;br /&gt;
* 農場にて、【さつま芋、里芋、人参、レタス、大根等】の有機栽培による農作業&lt;br /&gt;
* パソコンを使用しての日報の作成&lt;br /&gt;
* トラクターで草刈りや耕運作業&lt;br /&gt;
* 集荷業務、電話応対 等&lt;br /&gt;
* 就業時間は季節により変動があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募資格&lt;br /&gt;
* 不問&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
給与&lt;br /&gt;
*【賃金形態】月給&lt;br /&gt;
*【賃金】11.66万円 ～ 13万円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勤務地 大分県臼杵市&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット反応 ===&lt;br /&gt;
* 働けば自由になる&lt;br /&gt;
* [[コルホース]]の方がマシな気がする…&lt;br /&gt;
* その他の雇用形態だから契約社員と言う季節労働者じゃねーのかｗ&lt;br /&gt;
* [[蛸部屋]]よりキツいんじゃね？&lt;br /&gt;
* [[ベーリング海]]にカニ獲りに行った方がマシだわ&lt;br /&gt;
* [[カイジ]]みたいな感じか&lt;br /&gt;
* 農奴って日本で認められてたっけ?&lt;br /&gt;
* なんかやすくね、この倍はないとおかしい気がする。あと「就業時間は季節により変動があります」これが気になる&lt;br /&gt;
* 税金、年金引かれ、カンボジアとかの慈善事業への寄付、ワタミの書籍買ってレポート。ちょっとしか手元に残らないな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 渡邉美樹氏、感動の涙 「カンボジアの女子店員(時給40円)が初任給で私にプレゼントしてくれました」 ==&lt;br /&gt;
ワタミ前会長で[[参議院議員]]の渡邉美樹氏は2014年8月16日、「和民」の[[カンボジア]]1号店のアルバイト店員からのプレゼントを[[Facebook]]で公開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡邉氏は、16日のエントリーで、「スレイノーイ」という孤児院育ちの大学生に言及。彼女が、カンボジア1号店の「和民」で人生初のアルバイトを始め、その時給が現地相場の40円程度であることを紹介したうえで、「最初の給料、それは彼女にとって初めて自由に使えるお金です。なんと彼女は、その初めての給料で、私にかわいらしい人形をプレゼントしてくれました」と報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、「嬉しくて嬉しくて、私の心は涙で溢れました。もったいないなぁと思いました」と、最初の給料で人形をプレゼントしてくれたことに対する感動を綴っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、渡邉氏は「議員会館の机に置いて仕事をしています。毎日、スレイノーイが応援してくれているように感じています」と記載し、渡邉氏が向かうデスクに置かれた人形の写真を掲載している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ネット反応'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ワタミの「そういうとこ」が気持ち悪いんだよ！&lt;br /&gt;
* 紹介するエピソードが一々宗教臭えんだよこいつは&lt;br /&gt;
* 宗教のパンフみたいな作文 &lt;br /&gt;
* 嫌悪感しかない&lt;br /&gt;
* 初任給どころか皆が貰うはずの残業代をみんなポンポンに入れといてなに言ってんだよw &lt;br /&gt;
* 現地相場とはいえ40円で和民バイトwww鬼かよ&lt;br /&gt;
* ワタミ(人形買う余裕があるならまだ働けるなコイツ) &lt;br /&gt;
* わざわざネットで発言する、こーゆーのがブラックだって事をわかってないんかな？&lt;br /&gt;
* やらせだろ？ &lt;br /&gt;
* 自己愛性人格障害が益々悪化してるな &lt;br /&gt;
* サイコパスと言われてる通りなのかな。この見え透いたエピソードを聞いて第3者がどう思うかわかってない。これで世間を騙せると思ってるんだろうか?&lt;br /&gt;
* 気持ち悪すぎる。まったく心がない人間って感じ&lt;br /&gt;
*　いい人なのに自殺した人には冷たい対応。単なるアピールだと分かってしまう&lt;br /&gt;
* 要はワタミは新興宗教なんだな。低給でコキ使ってるのって寄付させてるのと同じでしょ。感動がどうとか、洗脳行為も目立つし。&lt;br /&gt;
* ワタミのキチガイっぷりを表す典型的なエピソードだな。しかもこれを美談だと思って自分から発表してるところが本当に心底背筋が寒くなる&lt;br /&gt;
* 完全にワタミはカルト宗教だわな&lt;br /&gt;
* 40円で働いてる奴もいるんだよと言いたいだけだろ &lt;br /&gt;
* ブラック回避したくて美談を出しても限りなくやらせ臭い。焼け石に水&lt;br /&gt;
* 新入社員教育の始めに書いておこう。初任給で社長にプレゼントしよう！親より先に &lt;br /&gt;
* これを本気でいい話だと思って書いてるならもう頭ん中どうしようもないとしか言えない &lt;br /&gt;
* こいつのラジオたまたま聴いたことあるけどこんなエピソードばかりだったぞ。心底どうしようもない&lt;br /&gt;
* 日本での事業やめて途上国で頑張れよ。ワタミの思想が広げられるんじゃないか?&lt;br /&gt;
* この記事を読んで好感度が上がると思ってんのかｗカルトって怖い&lt;br /&gt;
* こいつが言っても何も感動しない&lt;br /&gt;
* こういうお涙頂戴を公開すると胡散臭いよな&lt;br /&gt;
* お金にまつわる話をやたら美談として垂れ流すから胡散臭さMAXなんだよミキてぃ&lt;br /&gt;
* プレゼントさせたり、感謝状作らせたり　褒められてないと気が済まないタイプなんだな &lt;br /&gt;
* ここから給料は上司に貢ぐ習慣が生まれるのか&lt;br /&gt;
* 宗教色がさらに増している&lt;br /&gt;
* 「私はこんなに従業員から愛されてる。だから和民は素晴らしい」ってアピール出来てると思ってるんだろうね &lt;br /&gt;
* 美談作戦失敗だろこれ&lt;br /&gt;
* 俺は凄い慕われてる演出うぜーよ。ほんとサイコパスだな&lt;br /&gt;
* 血の涙を流しながら働かされてる従業員の方がたくさんいるし&lt;br /&gt;
* なんでこいつってこういう感覚なんだろう?ほんとわかってないつうかズレてるっていうか &lt;br /&gt;
* 何度もいいますが、自国の問題をおいといて、他国への奉仕をアピールするのは偽善&lt;br /&gt;
* 人生をプレゼントしている全従業員のためには一粒の涙も流さないんだな &lt;br /&gt;
* 言いようのない腹黒さが払拭できない。こんな美談を繰り返した所で大元の自殺者への対応がずさんなままだと、イメージ回復は不可能に近いだろうな&lt;br /&gt;
* 会社のイメージ良くしようと必死だな渡邉wwwwwwwww &lt;br /&gt;
* 教祖様にでもなったのかいこの人は &lt;br /&gt;
* 本人が美談だと思ってる所に狂気を感じるわ。頭おかしい以外のコメントが思い浮かばん。&lt;br /&gt;
* これが奴隷の正しい使い方だな。見習わなくては &lt;br /&gt;
* これを異常だと思わない所がブラック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ワタミの宅配バイトが鬼畜すぎると話題に(2013年) ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワタミの宅食.jpg|400px|thumb|ワタミの宅食]]&lt;br /&gt;
何かと話題の尽きないワタミだが、ワタミの食卓で募集されているバイト用のチラシがあまりにもひどいとネットで話題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それがこちらであるが、まず完全出来高制度で月収7万程度、そして研修制度があり研修中は無給となる。さらに車持ち込みできる方と記載されており、自前で宅配車を用意する必要があるということだ。はたしてこのようなバイトは本当に存在するのだろうか。ネットに流布している捏造の可能性もあるため調べてみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月給7万円、1日20軒で20日間というバイトは本当に存在するのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早速調べる前にまずこのバイトの『出来高』について知っていただきたい。1日20軒で20日間働くと7万円ということは1軒あたり175円という計算になる。つまりこの軒数を増やせば給料も上がり30軒になれば105,000円を稼ぐことが出来る。ただし車持ち込みという条件が入ると維持費等がかかるため計算上はそれより少なくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて話を戻すとこのようなバイトが本当に存在するかどうかだ。それについては簡単に調べることが可能で「ワタミの食卓」採用ページを見れば簡単に把握することが出来る。そのサイトを見ると確かに同様のバイトを募集しており「完全出来高制」との記載も。さらに金額については　報酬例:1日30軒,月20日で約87,000円!との記載があり、ネットのチラシよりもやや高いかな。と思ったがよく見たら1日『30軒』で87,000円とのこと。つまりこちらの出来高相場は1軒あたり145円とチラシよりも安くなっている。地域や場所によって異なる可能性もあるが、基本的に出来高相場は全国でばらばらのようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研修時は無給は本当か?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しい内容は割愛するが下記募集要項に「※事前研修有(研修時の報酬は発生しません)」の記載があった。車の維持費はどうなるのか?自動車については専用電動自転車の貸出しもしているようだが、3ヶ月無料貸出で4ヶ月目以降は毎月2,100円ほどかかることも判明。つまり自前の車が無い場合は有料となりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自家用車があり、１軒あたり145円～175円の報酬が得られるバイトでも楽しければ良い！という方にはうってつけの仕事なのかもしれないが昨今のワタミ騒動によりネットでは『鬼畜過ぎ』『ガス代にもならない』『ブラック大賞とっただけある』など冷ややかな声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その実態1'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
私は過去にまごころスタッフをしていました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配達中に駐車違反を取り締まっていた警察が「配達中」のプレートを見て、ナンバーが白い事、所有者が会社ではない事で罪に問われるのはあなただから、会社に行って即刻このシステムを停止するように伝えて下さい。今回は見なかった事にします・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われ所長に報告しましたが、「捕まるのは僕じゃないから知りません。」と言われ「では、本当に違法なんですか？」と聞くと「たぶん違法でしょうね」と言われ、怖くなってまごころスタッフは辞めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供を抱えて前科持ちにはなりたくないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その実態2'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
先月、説明会に行ったが胡散臭いので申し込みはヤメタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「資料と説明では平均で1日30件の月金で新規契約が2件で報酬8万円+とあるが」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と担当者に突っ込み入れたら、それは標準モデルで実際は20件回って新規契約は無しだと5万円位で 1日の走行距離が50キロ以上なのでガソリン代が月に軽自動車で約2万円位かかるので手取りは3万円しか残らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1日5時間の実働でおさまれば時給にすると400円になるが実際は契約終了時の弁当箱回収や集金に費やす時間で足を引っ張るので、さらに時給換算は下がって300円台になってしまうのでやらない方がいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに保険の負担や車の消耗もあるし極めつが都合で休んだ日は代替の配達料の罰金で1件200円取られるので20件で4000円も引かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週間分の弁当代も来週分が水曜日までに集金できなければ、それも引かれて負担させらるキチガイのシステムだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなのやったら人生潰す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1984年]]4月 - [[神奈川県]][[横浜市]][[南区 (横浜市)|南区]]に[[有限会社]]渡美商事を設立。株式会社[[つぼ八]]（つぼ八本部）とフランチャイズ契約を締結&lt;br /&gt;
* 1984年5月 - 第1号店となる居酒屋「つぼ八」高円寺北口店を出店&lt;br /&gt;
* [[1986年]]5月 - 神奈川県横浜市[[中区 (横浜市)|中区]]に'''株式会社ワタミ'''を設立&lt;br /&gt;
* [[1987年]]2月 - 株式会社ワタミ、商号を'''ワタミフードサービス株式会社'''に変更&lt;br /&gt;
* 1987年3月 - 有限会社渡美商事の直営店舗の営業全部を、ワタミフードサービスが譲受&lt;br /&gt;
* [[1989年]]6月 - お好み焼宅配事業1号店のお好美壱番「KEI太」方南町店を出店&lt;br /&gt;
* 1989年7月 - [[日本製粉]]株式会社と共同でジェットオーブンによる「お好み焼製造法」の[[特許]]を出願&lt;br /&gt;
* [[1990年]]3月 - 本店を東京都大田区[[西蒲田]]に移転&lt;br /&gt;
* [[1992年]]4月 - 自社ブランドの新業態として、1号店居食屋「和民」笹塚店を出店&lt;br /&gt;
* 1992年4月 - 「つぼ八」本部とフランチャイズ契約の解除と、ワタミフードサービスの経営の「つぼ八」店舗を「和民」店舗に順次変更する覚書を締結&lt;br /&gt;
* [[1993年]]10月 - 「つぼ八」店舗から「和民」店舗への変更が完了&lt;br /&gt;
* [[1994年]]9月 - お好み焼HOUSE「唐変木」から居食屋「和民」へ業態転換&lt;br /&gt;
* [[1996年]]3月 - お好美壱番「KEI太」を全店退店し、お好み焼宅配事業を廃止&lt;br /&gt;
* 1996年10月 - 日本証券業協会に株式を店頭登録&lt;br /&gt;
* [[1998年]]5月 - 株式会社キャリアビジョンに出資&lt;br /&gt;
* 1998年7月 - 株式会社ピー・エム・エスを設立&lt;br /&gt;
* 1998年8月 - 東京証券取引所市場第2部に株式を上場&lt;br /&gt;
* 1998年11月 - 株式会社ティージーアイ・フライデーズ・ジャパンを設立&lt;br /&gt;
* [[1999年]]5月 - ファミリーコミュニティレストランとして「和み亭（なごみてい）」1号店を[[稲田堤]]（神奈川県川崎市）に出店&lt;br /&gt;
* 1999年7月 - 国際環境規格[[ISO 14000|ISO14001]]の認証を取得&lt;br /&gt;
* 1999年8月 - 株式会社ティージーアイ・フライデーズ・ジャパンがRestaurant &amp;amp; American Bar「T.G.I. Friday's」1号店を東京都渋谷区に出店&lt;br /&gt;
* 1999年8月 - 教育活動の第一歩として、「わたみ北海道自然学校」を開催&lt;br /&gt;
* [[2000年]]2月 - 社内ベンチャー第1号として、グリーンインダストリー株式会社を設立&lt;br /&gt;
* 2000年3月 - 東京証券取引所市場第1部に株式を上場&lt;br /&gt;
* 2000年4月 - 株式会社ピー・エム・エスがジャパン・リテイル・メンテナンス株式会社に社名変更。[[日本ケンタッキーフライドチキン|日本ケンタッキー・フライド・チキン]]株式会社、株式会社[[モスバーガー|モスフードサービス]]より出資を受ける&lt;br /&gt;
* 2000年7月 - 和民（中國）有限公司設立&lt;br /&gt;
* 2000年7月 - 株式会社安全安心食卓研究所設立&lt;br /&gt;
* 2000年11月 - 株式会社カーラジェンテを設立&lt;br /&gt;
* 2000年12月 - イタリアン居食屋「CaraGente」（カーラジェンテ）1号店を東京都渋谷区に出店&lt;br /&gt;
* [[2001年]]11月 - 和民（中國）有限公司が海外新規出店1号店として居食屋「和民HongKong」Humphreys Avenue店を出店&lt;br /&gt;
* [[2002年]]3月 - ワタミ手づくり厨房が埼玉県越谷市にて稼動開始&lt;br /&gt;
* 2002年4月 - 有限会社ワタミファームを設立し、株式会社安全安心食卓研究所の業務を継承。ワタミファームは千葉県山武町にて農場運営を開始&lt;br /&gt;
* 2002年6月 - ジャパン・リテイル・メンテナンス（株）が「リサイクルセンター」を東京都足立区で稼動&lt;br /&gt;
* 2002年9月 - 国際規格ISO9001の認証を「和民」「和み亭」のサービスについて取得&lt;br /&gt;
* 2002年9月 - nippon no syokutaku「ゴハン」1号店として高田馬場店を出店&lt;br /&gt;
* 2002年12月 - 本店を東京都大田区羽田（現在の本社所在地）へ移転&lt;br /&gt;
* [[2003年]]1月 - 居食屋「[[わたみん家]]」1号店として京成大久保店を出店&lt;br /&gt;
* 2003年8月 - 炭火焼だいにんぐ「[[わたみん家]]」1号店として本厚木店を出店&lt;br /&gt;
* 2003年8月 - 第12回「日食・環境協力賞」受賞&lt;br /&gt;
* 2003年9月 - イタリアン居食屋「カーラジェンテ」の撤退を完了&lt;br /&gt;
* 2003年9月 - 有限会社ワタミファームを株式会社へ組織変更し、新たに農業生産法人・有限会社ワタミファームを設立&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ワタミ手づくり厨房株式会社をワタミフードサービス株式会社に合併&lt;br /&gt;
* 2003年11月 - ごはん酒房「然の家」1号店として本厚木店を出店&lt;br /&gt;
* [[2004年]]4月 - ワタミメディカルサービス株式会社設立&lt;br /&gt;
* 2004年4月 - 居食屋「和み亭」1号店として鹿島田店を出店&lt;br /&gt;
* 2004年5月 - 語らい処「坐・和民」1号店として新宿野村ビル店を出店&lt;br /&gt;
* 2004年7月 - ワタミダイレクトフランチャイズシステムズ株式会社を設立&lt;br /&gt;
* 2004年7月 - ジャパン・リテイル・メンテナンス株式会社が、'''ワタミエコロジー株式会社'''に社名変更&lt;br /&gt;
* 2004年7月 - 株式会社キャリアビジョンがワタミユニバーシティ株式会社に社名変更&lt;br /&gt;
* 2004年9月 - 海鮮処「和民市場」1号店として川崎たちばな通り店を出店&lt;br /&gt;
* 2004年10月 - PREMIER「和民」1号店として大船東口店を出店&lt;br /&gt;
* 2004年11月 - 農業生産法人有限会社当麻グリーンライフと資本提携し、グループ会社化&lt;br /&gt;
* [[2005年]]1月 - 和民（深セン）有限公司を設立し、中国本土1号店として居食屋「和民Shenzhen」萬象城店を出店&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 株式会社アールの介護の全株式を取得&lt;br /&gt;
* 2005年4月 - ワタミフードサービス株式会社を、'''ワタミ株式会社'''へ商号（社名）変更&lt;br /&gt;
* 2005年5月 - 三商和民股フン有限公司（Watami &amp;amp; Mercuries Co.,Ltd.）設立&lt;br /&gt;
* 2005年7月 - 居食屋「手づくり厨房」1号店として赤羽東口駅前店を出店&lt;br /&gt;
* 2005年9月 - 株式会社ワタミバイオ耕研を設立&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - ワタミメディカルサービス株式会社が自社開発の高齢者マンション（住宅型有料老人ホーム）一号棟として「レヴィータ岸和田」を開設&lt;br /&gt;
* 2005年11月 - 三商和民股フン有限公司が台湾新規出店1号店として居食屋「和民Taiwan」忠孝店を出店&lt;br /&gt;
* [[2006年]]2月 - ワタミフードサービス株式会社を設立し、ワタミの外食事業を移管。ワタミ株式会社はグループ経営を統括する[[持株会社]]に移行&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - DINING &amp;amp; BAR 「Japago」1号店として三軒茶屋店を出店&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 焼肉居食屋「炭団」1号店として御茶ノ水駅前店を出店&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 株式会社アールの介護とワタミメディカルサービス株式会社が合併し、'''ワタミの介護株式会社'''に社名変更&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - アルバイト従業員の労働時間のうち30分未満部分を切り捨てて賃金を支払っていなかったことが発覚。[[北大阪]][[労働基準監督署]]から是正勧告を受ける。その後、全国41店舗で同様の賃金不払いが発覚（[[#労働基準法違反|詳細項]]を参照）。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]6月 - 上記賃金不払いを北大阪労基署に通報した元店員が報復人事で解雇されたとしてワタミを提訴。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]6月20日 - 代表取締役社長をワタミフードサービス株式会社代表取締役社長の桑原豊が兼任し、渡邉美樹は新設される代表取締役会長に就任。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]11月24日 - ノロウイルス食中毒事故の隠蔽が発覚。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[2月15日]] - 渡邉美樹が[[2011年東京都知事選挙|東京都知事選挙]]出馬のため、代表取締役会長を辞任。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月28日]] - 第1回[[ブラック企業大賞]] 市民賞を受賞。大賞は[[東京電力]]となり、逃したもののWEB得票数では全投票数20071票の内、10010票と約50%を獲得した。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]7月 - 渡邉美樹、自民党の公認候補として[[第23回参議院議員通常選挙|参議院議員選挙]]に出馬し、当選。&lt;br /&gt;
*[[2014年]]&lt;br /&gt;
**[[5月2日]] - 2014年3月期の連結最終損益が、居酒屋事業や宅食サービスの不振により、49億円の赤字（前の期は35億円の黒字）であることを発表。同社の赤字は上場以来初めて。&lt;br /&gt;
**[[11月11日]] - 2014年度上期の既存店の売上高が前年比92.7％となるなど、不採算の店舗が増えたため、新たに38店舗の閉鎖を決定。これにより閉鎖する店舗は102店舗で、全体の約15％にあたる。また、ワタミは、中間決算で営業損益が約10億円の赤字となることを発表した。営業赤字に転落するのは上場以来、初めてのことである。&lt;br /&gt;
*[[2015年]]&lt;br /&gt;
**[[2月9日]] - 2015年3月期の営業損益予想の下方修正発表を行った。13億円の[[黒字]]から、13億円の[[赤字]]へ。資産価値の引き下げに伴う11億9000万円の特別損失も同時に計上。この結果、30億円と予想していた純損失は、70億円を予想。&lt;br /&gt;
**[[3月1日]] - 業績不振の責任を取るため、桑原豊社長が取締役に退き、アルバイト出身の清水邦晃常務が後任として昇格。組織再編で、ワタミフードサービスがワタミタクショクとワタミ手づくりマーチャンダイジングを吸収合併し、ワタミフードシステムズに商号変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワタミ介護売却へ、その経営危機の深刻度(2015年9月) ===&lt;br /&gt;
ワタミが“虎の子”の介護事業売却に追い込まれた。売却先として名が挙がった一つは、[[損保ジャパン日本興亜ホールディングス]]。[[9月10日]]、ワタミとともに、協議中であることを認めた。2期連続の巨額最終赤字を計上し、ワタミの自己資本比率は6月末で6.2％に低下。現在、横浜銀行など取引銀行と、金融支援の交渉の最中だ。主要取引行とは6月末、短期借入金100億円のうち、50億円の長期切り替えと、20億円の新規融資を取り付けた。残る50億円の長期切り替え、追加で20億円の借り入れは、「9月末の完了を目標」としている。不採算店閉鎖を進め、再建に向けたリストラの一環で、介護の売却が具体化したようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
窮地に立たされた原因は、居酒屋「和民」の悪化が止まらないこと。前2015年3月期の既存店売上高は、2009年3月期に比べ7割の水準まで落ち込んだ。創業者の[[渡邉美樹]]元社長が立ち上げ、祖業である和民は、消費者ニーズの変化に機敏に対応できていない。「幅広い種類のメニューを安く提供する」という戦略を取ってきたものの、昨今は専門の食事メニューを前面に押し出した特化型の居酒屋が台頭。差別化を徹底するほか、アルコールが苦手でも食事目当てのファミリー層などを取り込む。結果、特色がない和民は、“時代遅れ”になった。たとえば[[焼き鳥]]チェーンの「[[鳥貴族]]」は、280円均一というわかりやすい価格設定に加え、鳥料理に特化することで、客数が堅調に推移。2016年7月期は80出店を計画するなど、店舗網を急速に拡大している。また年間40店ペースで積極的に出店するのが、[[SFPダイニング]]が運営する海鮮居酒屋「[[磯丸水産]]」だ。浜焼きのスタイルが広範な世代に支持されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、ワタミがこの状況を、ただ指をくわえて見ていたわけではない。桑原豊前社長は炉端焼きや中華料理といった専門業態を次々と開発。「2018年3月期末、全体の店舗数で和民業態を6割、残り4割を専門業態にする」とまで表明していた。だが、和民の落ち込みはあまりに厳しく、不採算店の閉鎖に追われる。結果として、前期末に占める和民以外の専門業態は、全体の13％にとどまった。こうした状況下、今年3月に就任した清水邦晃社長は、「専門店への取り組みは継続するものの、最優先すべきは和民の巻き返しにほかならない」と宣言。桑原前社長の掲げた目標値を白紙撤回するに至った。言葉どおり、清水社長は4月から和民のメニュー数を絞り込み、10年ぶりの値下げに踏み切った。しかし、客からは「バラエティ感がなくなった」との批判が相次ぎ、客数減が止まらなかった。さらに“ブラック批判”を受けた労務環境の改善策として、2月から200店で定休日を設けた影響もあり、第1四半期(4～6月)の既存店売上高は10.4％減少。通期計画の前提とする4.5％減を大きく下回った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前期は全体の約15％に当たる不採算の100店を一気に閉鎖。それだけでは間に合わず、今期も85店の大量閉鎖を計画している。直近の第1四半期、国内外食事業は5億円の営業赤字を計上。前年同期の9.1億円の赤字から改善したが依然赤字のままだ。店舗閉鎖だけでなく、一度は挫折した新業態の開発にも、取り組む必要があろう。そもそも、前期に24億円の利益を出し、ワタミの赤字縮小に貢献した介護事業を手放すことは、全体業績の回復の芽を摘むことにもなりかねない。介護の売却が実現しても、それは窮余の策で、抜本的な解決になりえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワタミ惨敗。魚専門店やちょい飲み店躍進で、チェーン居酒屋ジリ貧の日々続く(2015年12月) ===&lt;br /&gt;
「和民」に代表される総合チェーン居酒屋が“冬の時代”に突入している。若い世代を中心にアルコール離れが続いているうえに、消費者のニーズが多様化し、焼き鳥や魚料理などに特化した専門型の新業態店や、[[ファミリーレストラン]]などが手がける“ちょい飲み”との競争が激化し、客を奪われているからだ。総合チェーン居酒屋を展開する各社は、不採算店の閉鎖や新業態の開発、訪日外国人客需要の取り込みなどを急ぎ、復活を図っているが、先行きはいばらの道が続きそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お客さんが少ないから暇なことが多いですよ」。東京都内の「和民」の店舗で[[アルバイト]]をしている私立大学2年の男子大学生(20)はこう明かす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミの既存店の売上高や来店客数は低迷が続いている。客数は2015年7月に[[平成24年]]6月以来3年ぶりにようやく前年同月を上回り、10月も2.4％増となったが、11月は再び6.9％減に沈んだ。売上高に至っては、[[平成24年]]3月以来前年割れの状態が続いている。低迷が続く現場の混乱は提供するメニューや価格にも現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格面では、[[平成26年]]4月の[[消費税]]増税にあわせて、主力業態の「和民」で国産食材にこだわったメニューなどを打ち出し、単価15％引き上げたが、わずか1年で撤回し今度は10年ぶりの値下げを断行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにメニューについても、複雑化して提供時間が遅くなったとの反省から、[[清水邦晃]]社長が就任した直後の2015年3月に「和民」で約90種類のメニューを約70種類まで減らしたが、今度は利用客から「メニューが少なくて選ぶ楽しみがない」などの批判を受けて、わずか半年後の9月から85種類程度に戻すありさまだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある外食アナリストは「明らかに戦略が迷走しており、利用客にも敬遠される悪循環に陥っている」と現状を厳しく分析する。ワタミの迷走が際立っているが、他の総合チェーン居酒屋も厳しい状況に追い込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[庄や]]」などのブランドを展開する[[大庄]]も[[平成26年]]2月に不採算店約50店の閉店を発表。[[コロワイド]]も専門業態や海外事業などは好調だが、首都圏では居酒屋「北海道」や「甘太郎」などの業態は苦戦している。そうした中、急成長を遂げているのが焼き鳥チェーンの「[[鳥貴族]]」や海鮮居酒屋「[[磯丸水産]]」などの専門型の業態だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[鳥貴族]]の既存店売上高は21カ月連続で前年同期を上回り、平成27年7月期決算(非連結)の売上高は前期比27.7％増の186億円、本業のもうけを示す営業利益も61.9％増といずれも過去最高。店舗数もここ5年間で2倍近くに増えている。総合チェーン居酒屋が不採算店の閉店や、新規出店を抑制しているのを尻目に、右肩あがりの成長を続けている。280円の均一価格を徹底したわかりやすさ、国産鶏肉を使用し、店で串打ちするというこだわりの焼き鳥を軸にした絞り込んだメニューが、消費者の支持を得ている格好だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[SFPダイニング]]が展開する[[磯丸水産]]も[[平成21年]]9月末時点ではわずか3店舗だったが、27年9月末には111店へと急増。水槽から出した魚介類を新鮮な浜焼き形式で提供することや原則24時間営業が大きな特徴だ。夕方に開店し、深夜に閉店する総合居酒屋チェーンに比べ、昼間のランチ客や明け方は仕事で夜勤明けに利用する需要も取り込み、拡大を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京]]や[[大阪]]などの大都市圏に集中展開するこうした専門業態店に加え、[[ファミリーレストラン]]「[[バーミヤン]]」などを展開する[[すかいらーく]]、[[牛丼]]大手の[[吉野家]]などが居酒屋より安めで酒類やつまみを提供する“ちょい飲み”で勢力を拡大。総合チェーン居酒屋のシェアを奪いにかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外食業界に詳しい[[いちよし経済研究所]]の[[鮫島誠一郎]]主席研究員は、「今は会社などの大人数の宴会は減り、今は少人数のグループでの利用が主流。差別化しにくい総合チェーン居酒屋から消費者が移っている」と分析、総合チェーン居酒屋の先行きは厳しいとみている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専門型や“ちょい飲み”の挟み撃ちにあいながら、あくまで総合チェーン居酒屋として生き残りを図るのか、新業態の専門店に活路を見いだすのか。総合チェーン居酒屋各社とも、まさに存亡をかけた戦いを強いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループの事業 ==&lt;br /&gt;
=== 外食事業 ===&lt;br /&gt;
運営会社を記していない業態は、ワタミフードサービス株式会社が運営する業態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 現行の展開店舗 ====&lt;br /&gt;
; 居食屋「和民」（わたみ）&lt;br /&gt;
: ワタミの基本となる業態。「居酒屋」と「ファミリーレストラン」の中間の「居食屋」として、「豊かで楽しいもうひとつの家庭の食卓」が基本コンセプト。従来の和民（看板の色から「赤和民」と呼ぶ人もいる）の他、取り扱いドリンクとアイテム数を増やし、看板や内装を新たにした新しい和民(「New和民」と呼ぶ人もいる。「民」の[[漢字]]は点がひとつ多い[[異体字]]が用いられていている。看板の色は薄い[[黄土色]])も登場している。&lt;br /&gt;
; 語らい処「坐・和民」（ざ・わたみ）&lt;br /&gt;
: 語らいながらゆっくり飲める、個室感覚の食空間を提供する、高級感のある居食屋業態。メニューは居食屋「和民」と同じもの。&lt;br /&gt;
; 居食屋「和み亭」（なごみてい）&lt;br /&gt;
: 家族ターゲットのファミリーコミュニティレストランを居酒屋マーケットにシフトさせた業態。駅周辺生活圏に特化し、平日は居酒屋ニーズに、週末はファミリーが来店する居食屋ニーズに対応している。&lt;br /&gt;
; japanese dining「ゴハン」&lt;br /&gt;
: 古きよき「日本の食卓」をコンセプトとするモダンな居食屋。海外展開店舗の「和民HongKong」（香港）、「和民Shenzhen」（深セン）、「和民Taiwan」（台湾）のベースとなった店でもある。&lt;br /&gt;
; 炭火焼だいにんぐ「[[わたみん家]]」（わたみんち）&lt;br /&gt;
: 本格炭火焼、自家製おでん、大阪風串揚げを圧倒的低価格で提供する居食屋業態。ワタミダイレクトフランチャイズシステムズ株式会社が運営する。ワタミ社員が独立して、フランチャイズ展開することを念頭においた業態でもある。&lt;br /&gt;
; Restaurant &amp;amp; American Bar「T.G.I. Friday's」（[[ティージーアイ・フライデーズ]]）&lt;br /&gt;
: アメリカのカールソン・レストランツ・ワールドワイド社が世界57ヶ国以上で展開する、「古きよきアメリカ」をコンセプトとするカジュアルダイニングレストラン。日本国内では株式会社ティージーアイ・フライデーズ・ジャパンが運営する。アメリカ・グアムでも現地法人・ワタミUSAグアムが店舗を運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 展開終了の店舗 ====&lt;br /&gt;
; 海鮮処「和民市場」&lt;br /&gt;
: 新しい魚介料理が楽しめる居食屋業態。&lt;br /&gt;
; ごはん酒房「然の家」（ぜんのや）&lt;br /&gt;
: 自然をキーコンセプトとした、ゆったりと語り合える新しい和の居食屋空間を提供する業態。&lt;br /&gt;
; 焼肉居食屋「炭団」（たどん）&lt;br /&gt;
: 「炭火・肉・タレ」にこだわった炭火焼肉居食屋業態。&lt;br /&gt;
; DINING &amp;amp; BAR「Japago」(ジャパゴ)&lt;br /&gt;
: japanese dining「ゴハン」の基本を継承した、カフェとしてもダイニングバーとしても利用できる業態。&lt;br /&gt;
; 居食屋「手づくり厨房」&lt;br /&gt;
: 手作り・できたてをコンセプトに、炭火焼、石焼き、[[熔岩石プレート|溶岩焼き]]などの特色のある料理の味と香りを楽しめる居食屋業態。居酒屋チェーン店では初の店内全面禁煙を導入したことで話題となった。&lt;br /&gt;
; イタリアン居食屋「CaraGente」（カーラジェンテ）&lt;br /&gt;
: 株式会社カーラジェンテが運営していた、イタリアン居食屋。2003年9月に撤退。&lt;br /&gt;
; お好み焼HOUSE「唐変木」&lt;br /&gt;
: お好み焼き店業態。&lt;br /&gt;
; お好美壱番「KEI太」&lt;br /&gt;
: お好み焼宅配事業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中食事業 ===&lt;br /&gt;
==== 展開終了の店舗 ====&lt;br /&gt;
; わたみキッチン&lt;br /&gt;
: 三越からの出店要請を受けて、[[イオンモールむさし村山ミュー|ダイヤモンドシティー・ミュー]]（現 イオンモールむさし村山ミュー）の三越・武蔵村山店店内に1号店を、新宿・京王百貨店内に2号店をオープンした。&lt;br /&gt;
: 外食産業で培った調理技術をふんだんに投入した惣菜を調理・販売しており、将来的には、介護事業で培った食べやすい料理も導入される方向であった。&lt;br /&gt;
: 当初、「おおきなかぶ」という名称で開業する予定だったが、現在の名称に改められ、店舗ロゴにそのイメージの名残が残っていた。しかし、百貨店地下食品売場の平均販売単価と、ワタミが得意とする販売単価との差があまりにも大きすぎたため、2007年夏に全店閉店、即座に撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 農業事業 ===&lt;br /&gt;
ワタミグループ全店での、安全な食材を使った料理の提供を目的に、1998年に契約栽培での減農薬・減化学肥料栽培野菜を導入した。2001年には、グループ内企業での有機農産物の生産を開始している。&lt;br /&gt;
現在、約40種類の野菜に加え、酪農と乳製品加工と、生産品目を拡大しており、ワタミグループ各店に食材として供給するほか、「ワタミファーム倶楽部」で有機野菜の宅配を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農業事業は、主に株式会社ワタミファームを中心に事業展開が行われている。ワタミファームと呼ばれる農場は全国に6ヶ所ある。グループ会社農場を含め約250haの農場で、日本で生産されている有機野菜の約6%（2004年度実績）を生産する、有機農業事業者では日本最大のグループになった。将来的には、[[畜産]]への参入も計画している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 介護事業 ===&lt;br /&gt;
2004年4月、ワタミメディカルサービス株式会社を設立して、[[介護]]事業に参入した。2005年3月に介護会社をM&amp;amp;Aで買収し本格参入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、ワタミの介護株式会社が事業展開を行う。[[コムスン]]の介護事業者認定取り消しで一部事業（施設介護）を受け入れ表明していたが、断念した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、宿泊施設、飲食物の提供、乳幼児の保育、老人の養護、布団等の貸与などに関して、「ワタミの介護」、「ワタミ」、「介護」などの語や意匠について商標権を有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 環境事業 ===&lt;br /&gt;
店舗施工・メンテナンス業務を行う、ワタミエコロジー株式会社が行っている。&lt;br /&gt;
ワタミグループの店舗や介護施設などでのエネルギー削減システムやリサイクルシステムの展開、自社リサイクルセンターでのリサイクル活動により、地球環境保護、二酸化炭素排出削減による地球温暖化防止に貢献すべく活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育事業 ===&lt;br /&gt;
ワタミユニバーシティ株式会社が行う。ワタミグループ内での採用・教育から、人材開発・教育に関することなど多岐に亘るサポート業務へ事業を拡大し、外食産業以外での他企業へも業務を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国際貢献・社会貢献 ===&lt;br /&gt;
特定非営利活動法人「School Aid Japan」（スクール・エイド・ジャパン）を通じて、「一人でも多くの子どもたちに人間性向上のための教育機会と教育環境を提供する」ことを目的に、発展途上国において、学校施設の建設、学校教育環境の改善、教材支援や就学困難の児童への支援を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
School Aid Japanの活動は、ワタミグループ各社・社員からの寄付、その他の個人・団体の寄付のほか、ワタミグループのクレジットカード「ふれあいカード」の総利用額1%相当額の寄付、ワタミ株主優待券による寄付により支援されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 多発する不祥事の数々 ==&lt;br /&gt;
=== 従業員への賃金未払い ===&lt;br /&gt;
ワタミの傘下企業である「ワタミフードサービス」は、アルバイト従業員の勤務時間を30分単位で記録し、端数を切り捨てて賃金計算を行っていた。&lt;br /&gt;
このような時間外労働時間の四捨五入や切り捨ては労働基準法により禁止されている違法行為・犯罪行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[北大阪]][[労働基準監督署]]は「和民香里園駅前店」と「坐・和民枚方市駅前店」を調査し、未払い賃金の存在を明らかにした。そのうえで、ワタミフードサービスに対し是正勧告を行い、他店舗でも同様の問題がないか調査するよう指導した。ワタミフードサービスが内部調査を実施したところ、全国47店舗で同様の事例が確認された。ただし、ワタミ社長室が公表したコメントでは「香里園店を含む6店舗」にて問題があったことは認めているが、内部調査により同様の行為が発覚した店舗数については公表していない。この問題に対し、ワタミの社長室は「時間管理が十分ではなかった」と説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミの広報担当では「労働時間の切り捨てはあってはならず、徹底できていない店があった。全国の店舗ですでに改めた」とし、217人に対し合計約1280万円の未払い賃金を支払った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内部告発者を懲罰解雇 ===&lt;br /&gt;
北大阪労働基準監督署に通報した元従業員は「内部告発に対する報復で解雇された」と主張し、ワタミフードサービスを提訴した。元従業員の主張によると、賃金未払いの改善を求めても店長が対応しないためワタミフードサービス側に通告したうえで労働基準監督署に通報したところ、ワタミフードサービス側から「労基署に行くようなやつは会社にとって脅威だ」と退職するよう要求され、2007年9月に解雇されたとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ワタミの社長室では「内部告発を理由に解雇を行なった事実は一切ございません」とのコメントを公表し、「解雇する時はやむを得ない理由場合に限られていますし、内部告発が原因だということは絶対にありません」と説明している。インタビューにてこの問題を問われた際、ワタミ社長の渡邉美樹は「事実無根です。そんな卑劣なことをするはずがありません。結果的に彼の告発のおかげで賃金未払いの事実が分かり、それを改善することでワタミがより成長できる機会を得られたのです。そのような人を報復のために解雇するなどあり得ません」と主張している。&lt;br /&gt;
2009年1月14日大阪地裁で和解が成立し、ワタミフードサービスが懲戒解雇を撤回して合意退職とし、解決金75万円を支払った。また、和解条項で、同社は解雇の際に不適切な発言があったことも認めて陳謝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性従業員（当時26）入社2ヶ月で過労自殺 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ワタミ社員過労死.jpg|500px|thumb|入社2ヶ月で過労自殺]]&lt;br /&gt;
居酒屋「和民」を展開するワタミフードサービス（東京）の神奈川県[[横須賀市]]の店に勤め、入社2カ月で自殺した女性社員森美菜さん（当時26）について、神奈川労災補償保険審査官が労災適用を認めた。遺族は「長時間の深夜勤務や、残業が続いたことが原因だった」などとして労災の認定を申請したが、平成21年に横須賀[[労働基準監督署]]は仕事が原因とは認めず、遺族が神奈川労働局に審査を求めていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決定は[[2012年]][[2月14日]]付。決定書や代理人弁護士によると、森美菜さんは[[2008年]]4月に入社し、横須賀市内の居酒屋に勤務。連日午前4～6時まで調理業務などに就いたほか、休日も午前7時からの早朝研修会やボランティア活動、リポート執筆が課された。6月12日、女性は自宅近くのマンションから飛び降りて自殺した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査官は、深夜勤務で時間外労働が月100時間を超え、休憩や休日も十分に取れなかったと指摘。不慣れな調理業務に就いていたことにも触れて、「業務による心理的負荷が主因となって精神障害を発病した」と認定し、業務と自殺の因果関係を認めた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森さんの両親によると、手帳に記された日記には亡くなるおよそ1か月前に「体が痛いです。体がつらいです。気持ちが沈みます。早く動けません。どうか助けて下さい。誰か助けて下さい」と書かれていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母親の祐子さん（57）は、「一生懸命頑張ってると思っていました。なぜ、もっと早く、苦しんでいることに気づいてやれなかったのかと悔やんでも悔やみきれません」と話した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の森豪さん（63）は、「娘が自殺に追い込まれたのは、会社に責任があったと認めてくれたことに感謝したい。これをきっかけに従業員を大切にする会社に生まれ変わってほしい」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミ広報グループは報道各社の取材に対し、いったんは「審査官による決定書の内容を把握しておらず、コメントを差し控えたい」と述べたが、[[2月21日]]に自社のウェブサイト上にて「当社の認識と異なっており、今回の決定は遺憾」との声明を文書にて発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社の創業者であり[[取締役会長]]の[[渡邉美樹]]は自身の[[Twitter]]で女性の自殺について触れ、「労災認定の件は非常に残念であるが、労務管理ができていなかったとの認識はない」との見解を示した。そしてそのわずか5時間半後には、自身が[[理事長]]を務める「[[学校法人郁文館夢学園|郁文館夢学園]]の姉妹校建設のため[[バングラデシュ]]に来た。バングラデシュにおける教育モデルを作りたい」などと発言した。渡邉の発言には多くの批判が寄せられたが、渡邉はそれに対し「多くの指摘に感謝する」と述べた。また、「バングラデシュで学校を作ることは、亡くなった彼女も期待してくれていると信じている」などと発言した。渡邉は、神奈川労働者災害補償保険審査官によって正式に認定された元女性従業員の苛烈極まりない労務を認めなかったばかりか、女性の自殺という取り返しのつかない結果に至ってしまったことに対する謝罪の言葉を述べることもなかった。渡邉の一連の発言に対し、あまりにも不見識であるとの猛烈な批判が殺到した。ことここに至って、渡邉はようやく「命懸けで反省する。彼女に心から詫びねばならない」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この渡邉の発言のあとの[[2月24日]]、ワタミは自社のウェブサイトから、「当社の認識と異なっており、今回の決定は遺憾」と会社としての見解を表明していた文書を削除し、新たに「労災認定については、神奈川労働者災害補償保険審査官による決定の内容を精査し、真摯に対応する」との声明を文書にて発表した。しかしワタミは、自殺した元女性従業員の残業時間や勤務状況、および先の文書を削除した意図に関しての回答は拒否した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代理人弁護士はワタミに対して、遺族への謝罪と賠償を請求し、再発防止策の提示を求める要望書を提出すると表明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 森美菜さんと同期入社の元店長の証言 ===&lt;br /&gt;
「森さんが受けた苦しみは痛いほどよくわかる。精神的に追い詰められたんだと思います」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こう語るのは、森さんと同期入社という元店長の男性である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「森さんの時間外労働は月140時間にも上っていたと報じられていましたが、私も同じようなもの。寝てる時間があったら仕事しろという会社ですから」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この元店長の時間外労働は、月300時間以上になることもあったという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「休日も早朝から研修会やレポート提出があり、休む時間がありませんでした。仕事と会議で、寝ないで丸2日続けて働くことも。夜勤明けで[[渡邉美樹]]会長の講話へ行って、そのまま寝ないで出勤したこともある。それが肉体的にも精神的にもボディーブローのようにきいてくるんです。レジの下で倒れて寝てしまったこともありました」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和民では、人件費のコントロールを売り上げ目標に比例して行っていたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「決められた人件費を超えると怒られるし、売り上げが少ない日もあるから、従業員は自分のタイムカードを改竄し、過少申告していました。タイムカードは、パソコンで管理しているんですが、店長だけが知るパスワードをみんなに教えてましたから、改竄は簡単にできました」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元店長の給与明細によると、残業に次ぐ残業で働いたにもかかわらず時間外労働は30時間、支給額は手取りで16万円。ボーナスもなく、寸志で1万円程度だったという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「渡邉美樹会長の新刊本の購入費が給与から天引きされていました。著書の読書感想文も提出しないと昇進できないから、買わざるを得なかった。給与明細の封筒には渡邉美樹会長の書いた文書が入っていて、その感想も毎月提出しないといけなかった。会社で着るブレザー代やグループのボランティア団体への寄付も天引きされていました」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長時間労働でこんな体験もしたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「毎日帰れず、家族との時間も作れない。夫婦生活もできませんでした。お店で寝泊まりするので、お風呂に入らないと不潔じゃないですか。帰れない者は、厨房にある、皿などを水につけておくための大きなシンクに入り、ホースを使って、シャワーのように体を洗っていました。普通にやってましたよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 15時間勤務でも休憩30分のスケジュール ===&lt;br /&gt;
入社2カ月後に自殺した居酒屋「和民」の正社員、森美菜さん（享年26歳）の労災認定が報じられた[[2012年]][[2月21日]]、ワタミの渡邉美樹会長がツイッターで「彼女の精神的、肉体的負担を仲間皆で減らそうとしていました」「労務管理できていなかったとの認識は、ありません」などと発言し、炎上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美菜さんの両親が会社に提出させた資料などによると、15時間勤務でも休憩は30分しか予定されておらず、また、休日と睡眠時間を削らせるように組まれた研修など、勤務環境は精神障害の発症後にも、さらに過酷さを増していたことが分かった。遺族から提供を受けた社内資料をもとに、「生きていられるわけがない」と両親も憤るワタミの労働実態を報告する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
労災の決定書によれば、[[京急久里浜駅]]前店の店長は労基署の聴取に、勤務時間は「開店時間より1時間前から」と説明しているが、副店長は聴取で「平日が15時から午前3時30分、週末が15時から午前5時」と話している。同店の同期社員Aさんも、「店長から開店2時間前に出勤し準備をするように言われた」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美菜さんの勤怠打刻データを見ると、たとえば5月31日は出勤と退勤の打刻が午後3時と午前5時で、実働11時間、休憩2時間になっている。実働と休憩を足しても1時間足りないのは、午後3時に出勤しても午後4時までの1時間が計上されていないからと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後3時過ぎに打刻をした日もあるが、5月4日と5日、振替休日の6日は連続して午後2時10分から15分に出勤の打刻をしており、4日と5日は午前6時に退勤の打刻をしている。午後2時15分から午前6時までは、時間数にすると15時間45分もある。これほど長時間働いても、休憩は30分しか予定されていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1日ごとのワークスケジュール表を見ると、スタンダードな休憩時間がどのように予定されていたか分かる。この表には、何時から何時まで誰がどのポジションを担当するか30分区切りで記されており、実際にどうだったか、客集の見込みや実績、1人1時間あたりの売り上げ、その他の特記事項なども記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神奈川労連--労働相談2010.3.1 ===&lt;br /&gt;
就職2カ月で過労自殺 居酒屋チェーン「和民」の26歳女性 &lt;br /&gt;
　～異常な長時間労働が原因と両親が労働災害認定を申請～ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森美菜さんは26才という若さで2008年6月に自殺しました。名古屋から希望に胸を膨らませ「和民」に就職するために上京した2ヶ月後に…こんな悲惨なことになるとは予期しないことでした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亡き美菜さんは京急久里浜店に配属され &lt;br /&gt;
# 一週間の座学後、強制的に長時間労働 &lt;br /&gt;
# 最大7日間連続の勤務 &lt;br /&gt;
# 研修もまったくないまま、なれない大量の調理業務 &lt;br /&gt;
# 休日や勤務終了後もレポート書きに追われ、十分な休息時間がとれなかった &lt;br /&gt;
# 体調不良を訴えていたにもかかわらず会社はなんら適切な措置をとらなかった &lt;br /&gt;
# さらに朝3時に閉店後も電車が動いていないため帰宅できずお店にいて始発電車で帰ることとなり、過度な疲労と精神的負担が蓄積されました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名古屋に住む両親が横須賀労基署に労災を申請。労基署は残業時間100時間を超える労働に従事していたことを認めましたが、業務外と決定しました。その理由は、「心理的負荷評価表」の評価の当てはめかたに、大きな問題があります。美菜さんは一週間の会社の研修が終わり、いきなり交代深夜勤務さらに残業もさせられたことについて、「勤務形態に変化があった」として評価表の1にランク付けされました。そして長時間労働は認めましたが総合評価は「中」であり業務外としました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「和民」の働かせ方に大きな問題があります。所定労働時間、労働基準法を無視して「長時間労働」「連続した深夜勤務」の常態化により美菜さんは心身ともに疲労困憊し26歳という短い生命を絶ちました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、業務上と認めさせるために、両親は労災保険審査官に対し審査請求を行いました。働くもののいのちと健康を守る神奈川センターは両親といっしょに業務上の認定になるよう奮闘しています。3月下旬には結論が出る予定となっています。皆さんのご支援をお願いします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワタミ経営者が過労自殺遺族との話し合い拒否の回答(2012年9月) ===&lt;br /&gt;
大手居酒屋チェーン「和民」で正社員として働いていた森美菜さん(当時26歳)が入社2カ月後に過労によって自殺した問題で、遺族である両親の森豪さんと森祐子さんが、支援する全国一般東京東部労働組合とともに9月20日にワタミ本社を直接訪れて、ワタミ株式会社の渡辺美樹会長ら経営者に対し当事者同士での話し合いを申し入れたが(回答期限10月１日)、ワタミ側からは代理人の弁護士を通じて拒否する旨の回答があった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミの代理人弁護士(所属事務所・[[三好総合法律事務所]])からの回答の書面は9月26日付で、森夫妻ににあてて内容証明郵便で届いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今後も当職らが代理人として損害賠償等に関するお話合いをさせて頂きたいと考えております」としたうえで、「申し入れ書記載の貴殿らと依頼会社直接ののお話合いについては、応じかねます」と記されていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遺族が求めているのは、9月20日の申入書にあるとおり、なぜ入社2カ月で娘が死に追いやられたのかという原因解明を、労働実態を知らない代理人弁護士ではなく、あくまで責任ある経営者と直接話し合って再発防止を図ることであった。今回のワタミ側の回答は遺族の願いを真っ向から踏みにじるもので、過労自殺を出した企業の姿勢として到底許されるものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ入社して2カ月の社員が死に至ったのかを明らかにする義務があるのではないだろうか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後も遺族と東部労組は経営者との話し合いをワタミ側に求めていきます。皆さんのご協力をよろしくお願いします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://blog.goo.ne.jp/19681226_001/e/8b5a04b1ee1a8a547dbd03049e8f8605 ブログ「労働相談センター・スタッフ日記」の該当記事]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://www.labornetjp.org/news/2012/1349075584296staff01&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日経スペシャル [[カンブリア宮殿]]での社長発言 ===&lt;br /&gt;
ワタミ社長「『無理』というのはですね、嘘吐きの言葉なんです。途中で止めてしまうから無理になるんですよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村上龍「？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミ「途中で止めるから無理になるんです。途中で止めなければ無理じゃ無くなります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村上「いやいやいや、順序としては『無理だから→途中で止めてしまう』んですよね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミ「いえ、途中で止めてしまうから無理になるんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村上「？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミ「止めさせないんです。鼻血を出そうがブッ倒れようが、とにかく一週間全力でやらせる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村上「一週間」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミ「そうすればその人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村上「・・・んん？？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミ「無理じゃなかったって事です。実際に一週間もやったのだから。『無理』という言葉は嘘だった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村上「いや、一週間やったんじゃなくやらせたって事でしょ。鼻血が出ても倒れても」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミ「しかし現実としてやったのですから無理じゃなかった。その後はもう『無理』なんて言葉は言わせません」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村上「それこそ僕には無理だなあ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワタミ社長のお言葉 ===&lt;br /&gt;
今のあなたは「会社に貸しがある」状態。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕がもし、ほかの社員より3倍仕事ができると思っている部下がいて、それほど多くない給料を払っていたとしますよね。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
そうすると、「悪いことをしているな」と、申し訳なく思いながら働いてもらっている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
つまり、その社員に対して「貸しをつくっている」わけですから、いつか必ず恩返しをしようとします。&lt;br /&gt;
タイミングがくれば、その段階で給料を上げるし、ポジションだって上げるでしょう。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
そう考えると、「会社に貸しがある」という、一時的にあなたが損をして見える力関係の中で、すぐに転職を考えるのは、ちょっと短絡的すぎるんじゃないかな。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕だって、「ああ、もっと給料を払ってやらないとならないけど、今はこいつにとっての我慢時だな。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
よし、じゃあ、1年後には報いてやろう」なんて思うことがあるからね。本人は気づかなくても、上の人間は、部下の先のことを考えているものです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなふうに、いつかは報いてくれる会社だったとしたら、近視眼的に今の給料だけを見て、辞めようとするのはナンセンスだよね。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、上司や会社をよく見極めることも必要だけど、今のあなたは、会社に貸しがある、つまりは、会社に「見えない貯金をしている」わけです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのことを理解すべきだね。形はないけれど、この貯金はいつか必ずあなたにとって、何らかの形でプラスになって戻ってくる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今もらっている給料だけが、すべてではないんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== もちろん介護事業もブラック ====&lt;br /&gt;
「私も労災の申請を認めてもらえませんでした」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう話すのは、同社のグループ企業のひとつ 「ワタミの介護」が運営する関東の老人ホーム施設で、昨年末まで勤務していた20代の女性介護福祉士だ。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私の場合、残業は月に30時間程度でしたが、残業代は一切もらっていません。うちのグループでは施設ごとに厳しい収益ノルマが課せられていて、職員全員で経費軽減に取り組んでいました。そんな中、残業の申告などできない雰囲気。入社半年弱だった私にとってはなおさらでした」（女性介護福祉士）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女によると、1日12時間の肉体労働で月収は手取りで17万円ほど。それでいて業務内容は、肉体労働を極め、入浴サービス時の男性利用者から[[セクハラ]]や肛門に指を突っ込んで排便させる摘便などにも耐えなければならない過酷なもの。こうした労働環境に耐えられず、同僚たちは次々と退職し、施設は慢性的な人手不足だったという。職員一人当たりにかかる負担が増大する中、彼女は腰痛を発症してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医者の勧めもあり、彼女は休養を申し出るが、 上司に「うちにそんな余裕がないのはあなたも分かっているでしょう」と一蹴されたという。彼女は仕方なく、無理を押して1カ月ほど勤務を続けるが、ベッドから自力で起き上がれないほどに症状は悪化。ついに退職を決意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「退職後は、労災の療養給付を利用して通院を続けるつもりでした。しかし、上司は『腰痛なんて我々の職業病みたいなもの。こんなものにいちいちハンを押していられない』と、何度頼んでも労災申請に必要な書類を用意してくれなかったんです。結局、私は労災の申請をあきらめ、実家に身を寄せて自費で療養するしかなかった」（女性介護福祉士）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
腰痛は今でも完治せず、再就職もままならないという彼女は、なけなしの貯金を削りながら通院を続けている。こんな環境では、渡辺会長が「会社の存在目的の第一」とする社員の幸せはおろか、利用者の満足いく介護サービスなど、実現できるはずもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 老人ホーム入居者死亡訴訟判決、ワタミ側に賠償命令/横浜地裁(2012年3月) ===&lt;br /&gt;
「ワタミの介護」が運営する介護老人ホーム「[[レストヴィラ元住吉]]」（[[川崎市高津区]]）の入居者の男性が死亡したのは、施設が適切な介護を行わなかったことが原因として、男性の遺族が同社に対して約6750万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、横浜地裁（[[江口とし子]]裁判長）は[[2012年]][[3月23日]]、介護過誤と男性の死との因果関係を認め、同社に約2160万円の支払いを命じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性＝当時（87）＝は[[2006年]]1月に施設に入居し、約2週間後に敗血症で死亡した。入居時、男性は寝たきりの状態で、皮膚組織が壊死する「褥瘡（じょくそう）」を発症していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江口裁判長は「ホームは患部を洗浄して清潔な状態を保つなど、褥瘡を悪化させないよう注意する義務があったが、それを怠り、医師にも受診させなかった」と、施設の注意義務違反と債務不履行を認定。その上で「男性は褥瘡からの細菌感染が原因で敗血症を発症し、死亡した」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミの介護の親会社である「ワタミ」は「判決内容を精査し、誠実に対応していきたい」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 居酒屋「和民」桜木町野毛店で火災 ===&lt;br /&gt;
2010年4月26日午後5時半ごろ、神奈川県横浜市中区花咲町2-59の白鳥ビル4階の居酒屋「和民」桜木町野毛店から出火し、調理室などが焼けた。ビル内にいた人は全員避難して怪我人はなかった。伊勢佐木署は、従業員が鍋を火にかけて目を離した隙に、油やゴミが付いた排気ダクトに燃え移ったと言う。また、同日付で「和民」を閉店。その後、店舗を改装し、5月14日に「炭火焼だいにんぐ わたみん家」として新たに営業再開した。（10/4/27 朝日新聞）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノロウイルスによる食中毒 ===&lt;br /&gt;
*2007年11月・12月 - 埼玉県上尾市谷津の居酒屋「和民」上尾モンシェリー店で、11月30日および12月1日に飲食した客33名（5グループ）が、下痢や嘔吐などの体調不良を訴え、鴻巣保健所の立ち入り検査および病院の検査において、一部の客と従業員3名から、ノロウイルスの陽性反応が検出され、12月12日から3日間の営業停止処分にした。（07/12/13 毎日新聞）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2009年4月・5月 - 介護付有料老人ホーム「レストヴィラ町田小野路」で、4月29日より入居者・職員らに下痢や嘔吐などの症状があり、5月1日までに男性10人、女性18人の合計28人が発症した。東京都町田保健所の立ち入り検査の結果、4人からノロウイルスの陽性反応が検出され、東京都福祉保健局より、5月3日から7日間の給食提供業務停止の行政処分にした。（09/5/3 毎日新聞）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2010年1月・2月 - 広島県東広島市西条本町の居酒屋「語らい処 坐・和民」広島西条駅前店で、2月18日夜に飲食した、22～60歳の客の男女14人が嘔吐や下痢を訴え、西部東保健所は集団食中毒と断定。2月22日夜から同店を当分の間、営業禁止処分にした。また、兵庫県神戸市中央区の居酒屋「語らい処 坐・和民 」JR三宮高架下店において、1月18日にも14人の集団食中毒を出している。（10/2/22 産経新聞）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2010年9月 - 東京世田谷区内の「語らい処　坐・和民」三軒茶屋駅前店。世田谷保健所の生活保健課によると、2010年9月10日に出された宴会料理が原因で、ノロウイルスによる食中毒の症状を訴えた客が20人いた。同13日の立ち入り検査では店内から検出できなかったが、複数の食事グループから同じ遺伝子配列のウイルスを検出した為、同30日から7日間の営業停止処分にした。ワタミの公式サイト上では、同日付で世田谷区からの行政処分についての文書を出し、店名を挙げた上で処分を厳粛に受け止め、再発防止などに努めることを明らかにしている。なお店舗は処分を受けた事実を公表せず、休業理由を「店内改装のため」と偽っていた。桑原社長、渡邉会長とも「詳細の公表はしない」、理由も「一切回答出来ない」。（週刊金曜日ニュース2010年11月16日号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2011年1月25日 - 静岡県東部保健所は25日、沼津市大手町の飲食店「炭火焼だいにんぐ わたみん家沼津店」で会食した、2組計18人が嘔吐や下痢、発熱などの症状を訴え、ノロウイルスによる食中毒と診断されたと発表。同保健所は25日から当分の間、同店を営業禁止にした。同保健所によると、患者や従業員の便から、ノロウイルスが検出された。患者は、それぞれ22人、6人のグループで、1月15日に食事し、翌16日夜から症状が現れた。現在は全員快方に向かっていると言う。（11/1/25 静岡新聞）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 水道橋の「わたみん家」で27人ノロウイルス集団食中毒(2012年12月) ===&lt;br /&gt;
東京都は[[2012年]][[12月13日]]、[[千代田区]]三崎町の飲食店「わたみん家水道橋駅西口東京ドーム口店」で5、6両日に食事した27人が発熱や下痢などの症状を訴え、検査の結果、[[ノロウイルス]]による集団食中毒と断定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食中毒との関係は不明だが、立ち入り検査で調理場の壁などの隙間から漏れ出た水からノロウイルスが検出されたため、千代田区保健所は13日、補修工事が終わるまで営業禁止とする処分を出した。同店は10日から営業を自粛している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都によると、発症を確認したのは4つの団体の大学生や会社員ら21～59歳の男女。宴会メニューの鍋や刺し身、サラダなどを食べたという。個人客の状況は不明だが、ほかにも発症の連絡があるという。都によると両日の利用客は計約400人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同店を運営する「ワタミフードサービス」によると水漏れは10月上旬ごろ見つかり、ビルオーナー側で補修したが続いていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワタミ経営の介護施設で女性水死 → 施設側は「病死」と虚偽の説明(2013年2月) ===&lt;br /&gt;
居酒屋チェーンなどを展開する「ワタミ」（東京都大田区）のグループ会社「ワタミの介護」が運営する板橋区の介護付き有料老人ホーム「[[レストヴィラ赤塚]]」で2012年2月、[[パーキンソン病]]の女性(当時74歳)が入浴の際、付き添いの職員が1時間半にわたって風呂場を離れ、女性が水死していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
施設側は当初、遺族に病死と説明していた。警視庁高島平署は業務上過失致死容疑で捜査を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性の長女(47)によると、女性は2009年にパーキンソン病と診断され、2010年12月に施設に入所。2012年1月末ごろからは施設内で転倒を繰り返していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故は2012年2月16日に発生。女性は午後2時15分ごろから入浴し、午後3時40分ごろ、風呂場で心肺停止状態で発見された。介護保険法に基づく施設サービス計画書では「本人の様子を見ながら必要であれば洗身、洗髪を行う」などと規定されているが、職員は入浴中、一度も女性の様子を確認しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
施設側は事故後、遺族に「10分間、目を離した間に心肺停止になった。病死の可能性が高い」などとしていた。しかし、高島平署が施設内の防犯カメラを調べたところ、虚偽の説明だったことが判明。死因も水死と分かった。施設側はその後、「ほかに入浴者がおり、手が回らなかった」などと釈明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性の長女は「ずさんな施設に母を入所させてしまったことが悔しくてならない」と涙ながらに語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高島平署は施設側に過失がなかったか、当時の状況や職員の体制などを調べる。ワタミの広報担当者は「警察の捜査に全面的に協力しており、コメントは差し控えたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ワタミ」老人ホームで入浴中に女性が死亡(2013年5月) ===&lt;br /&gt;
居酒屋チェーン「ワタミ」のグループ会社が運営する大阪市港区の介護付き有料老人ホームで5月、入所者の70代女性が入浴中に死亡していたことが7月8日、大阪府警港署への取材で分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同署は業務上過失致死容疑の可能性もあるとみて、職員らから当時の状況を聴くなどして捜査している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同署によると、老人ホームは「ワタミの介護」が運営する「レストヴィラ弁天町」。5月7日昼ごろ、施設内の風呂場で入浴中の女性が意識を失い、搬送先の病院で死亡が確認された。女性には軽度の障害があったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミの介護をめぐっては、東京都板橋区の「レストヴィラ赤塚」でも昨年2月、パーキンソン病を患っていた入所者の女性＝当時(74)＝が浴槽内で意識を失っているのが見つかり、病院に搬送されたが死亡した。死因は水死だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミ広報グループは「事故発生後、再発防止に努めており、ご遺族に対しては誠心誠意、対応させていただいております」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワタミ社内文書流出！「365日24時間死ぬまで働け」(2013年6月) ===&lt;br /&gt;
[[自民党]]公認で[[参院選]]に出馬する予定の渡辺美樹・ワタミ会長が、「365日24時間死ぬまで働け」、「出来ないと言わない」などと社員に呼びかけていることが[[週刊文春]]が入手したワタミの社内冊子からわかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『理念集』と名付けられた冊子は、ワタミグループ全社員に配布され、渡辺氏が著書で「ワタミの仕事すべてに直結し、根底で支えている思想の原点」、「この理念集を否定したときは、君たちにこの会社を去ってもらう」としている重要文書だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、入社内定者に配布される人材開発部作成の『質疑応答』では、勤務時間について、『「仕事は、成し遂げるもの」と思うならば、「勤務時間そのもの」に捉われることなく仕事をします。なぜなら、「成し遂げる」ことが「仕事の終わり」であり「所定時間働く」ことが「仕事の終わり」ではないから』と記載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミでは[[2008年]]に入社3カ月の女性社員が1カ月141時間の時間外労働で抑うつ症状となり、飛び降り自殺。昨年2月に、過労による自殺として労災認定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自殺の翌年から昨年にかけて、時間外労働の上限時間を超えて従業員を働かせていたとして、[[労働基準監督署]]から10件の是正勧告を受けていることも明らかになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミと渡辺氏の事務所に確認を求めたところ、渡辺氏の事務所が次のように回答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「渡辺が29年前に和民を創業して毎日社員のことを思いながら書いたものが、なぜ出てしまうのか、残念でなりません。本件に限らず、個別の社内規定や、社内発言、社内活動に対しては個別企業情報となるため、基本的にお応えは差し控えさせて頂いております」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミには、「ブラック企業」との批判があり、渡辺氏は公式サイトで「一部の情報だけをもって、一方的にワタミグループをブラック企業と呼ぶことは、到底、受け入れられるものではありません」と反論している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、複数の社内文書の存在が新たに明らかになったことで、ワタミ・[[ブラック企業]]論争は新たな展開を迎えそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 介護事業でも死亡事故トラブル。[[渡辺美樹]]会長は遺族に「1億欲しいのか」(2013年6月) ===&lt;br /&gt;
今夏の[[参院選]]に[[自民党]]公認で出馬する渡辺美樹氏が会長を務めるワタミグループの介護事業で、複数の死亡事故が発生し、遺族とトラブルになっていることが[[週刊文春]]の取材でわかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、[[レストヴィラ]]元住吉で87歳の男性の容態が急変し、5日後に死亡。死亡直前、家族が渡辺氏とワタミ本社で話し合ったところ、渡辺氏は「1億欲しいのか」と言い放った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、遺族はワタミを提訴。昨年、横浜地裁はワタミの過失を認め、約2160万円の支払いを命じている。男性の家族は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「渡辺さんのあの一言は精神的に大きなダメージになり、いまでも忘れることができません」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、昨年2月には板橋区にあるレストヴィラ赤塚で74歳の女性が入浴中に溺死。直後、ワタミは遺族に「10分間、目を離した間に心肺停止になった。病死の可能性が高い」と報告したが、警視庁高島平署が施設内の防犯カメラを押収して調べたところ、ワタミの説明が虚偽と判明。 &lt;br /&gt;
警視庁は、業務上過失致死容疑で捜査をしている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミと渡辺氏の事務所に取材を申し込んだところ、ワタミから回答があり、渡辺氏の発言について「そのような発言をした事実はない」と否定した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡辺氏とワタミには、社員の過労自殺問題や、『365日24時間死ぬまで働け。時代とはマッチしない言葉だが、10年後も20年後もこの言葉が飛び交う「ワタミ」でありたい』と社員に呼びかけるなどし、「[[ブラック企業]]」との批判がある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、介護事業を巡る問題が明らかになったことで、渡辺氏が増大する社会保障費の配分や政策実行に大きな影響力を行使できる与党・自民党の国会議員にふさわしいのか、改めて論議を呼びそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 週刊文春が暴いた！！！「ワタミの宅食に偽装請負の疑い」 ===&lt;br /&gt;
参院選比例区に自民党公認で出馬している渡辺美樹氏が6月まで会長を務めていたワタミグループの高齢者宅配弁当事業・「[[ワタミの宅食]]」に、“偽装請負”の疑いがあることがわかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宅食は、主に高齢者の自宅に調理済み食材を宅配する事業。「まごころスタッフ」と呼ばれるスタッフがワタミと業務委託契約を結んだ個人事業主として、仕事を請け負う形になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
請負の場合、ワタミ側は労災保険料や社会保険料、ガソリン代などの経費を負担する必要がないが、日々の業務に関する指示などができないことになっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週刊文春が入手した社内メールや文書によると、一部のまごころスタッフには「リーダー手数料」の名目で1万～3万円程度の手当てが支払われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたスタッフは、業務委託契約にない仕事をしており、まごころスタッフが従業員に代わって営業所の電話を受けるなどの業務もあった。 &lt;br /&gt;
このリーダー手数料は、渡辺氏がワタミ会長在任中の今年3月になって廃止が決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月1日から、手数料を払っていた部分の仕事のみでパート契約（雇用契約）を結び、弁当の宅配は業務委託契約のままという二つの契約を締結している状態になっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡辺氏の事務所とワタミは次のように回答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は政治に専念するためにワタミの役員を辞任したところであり、回答する立場にありません」（渡辺氏） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「販売・営業の業務を行う業務委託スタッフ（まごころさん）とは、業務内容に従い適切な契約を締結しています。業務委託スタッフが行う販売については、その時間や場所は業務委託スタッフ自身が決めることであり、指揮命令系統は存在しません。よって販売業務に関する契約は、貴誌が指摘するような労働契約や偽装請負ではありません」（ワタミ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、「労働者性を判断する上では、『会社側が指揮・監督していたかどうか』が重要になります。しかし、直接指示していなかったとしても、彼らが作業していた事を黙認することも指揮監督にあたります。なので、このケースは請負ではない可能性が高い。広い意味で“偽装請負”と言えるでしょう」（元横浜北労働基準監督署長・菊一功氏）という指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワタミ渡辺美樹「和民で自殺した女をワタミ本社で雇用した覚えはない。私に責任は全くない」 ===&lt;br /&gt;
過酷な勤務の果てに自殺に追い込まれた大手居酒屋チェーン和民の元正社員の父母が、会社と創業者の渡辺美樹氏（現参院議員）の責任を追及する「ワタミ過労死裁判」の第5回口頭弁論が、2014年9月に[[東京地裁]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きょうの法廷では「是正勧告」の他にも驚かされたことがある。被告が「美菜さんとの間に雇用関係がない」と主張していることが明らかになったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原告弁護団によると―美菜さんは入社式での配属希望アンケートで「外食」に印をつけた。美菜さんが就職したのは、ワタミフードサービスであって、ワタミ本社ではない。この時点でワタミ本社と美菜さんとの間に雇用関係はなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミ本体と渡辺美樹氏の責任には当たらないという理屈である。美菜さんには渡辺美樹CEO本人の名前で辞令が交付されているのにもかかわらず、だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著しく常識を欠いた主張だ。労基法違反の限りを尽くしても責任が問われないのであれば、労働者は無法地帯で働かされていることになる。日本中の会社がブラック企業になってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ネット反応'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 下半身がやった事で俺じゃないみたいな感じかね&lt;br /&gt;
* 凄いな。これが国会議員なのか&lt;br /&gt;
* 共産党はこのブラックの首領をもっと叩かんかい。鼻血がでなくなるまで叩きまくれ&lt;br /&gt;
* キチガイ過ぎるだろ。[[すき家]]もそうだけど、こういうブラックが得をする法律が悪いんだわ&lt;br /&gt;
* これが国会議員なんだぜ&lt;br /&gt;
* 議員も辞めちまえよ。なんでこんなことばっか起こしてるのにのうのうとやってられるんだ?&lt;br /&gt;
* ブラックすぎるだろ。ワタミ関係に金を落としたくない&lt;br /&gt;
* 会社のやつらとフライデーズって店に行ったらワタミ系列でげんなりしたわ。二度と使わないように幹事にお願いしておいた&lt;br /&gt;
* 100歩譲ってこういう屁理屈で裁判を勝ったとして、それで失うものの大きさがわからないのか渡辺は &lt;br /&gt;
:そりゃワタミがこういう屁理屈によって築き上げた出来たものだからね&lt;br /&gt;
* 自分んとこの従業員の死に対してでさえ、この対応だと客が何食わされてるかわかったもんじゃないな&lt;br /&gt;
* 例えワタミで食中毒が起こっても同じ言い訳で逃げるだろうな&lt;br /&gt;
* おいおいすげぇ理屈を持ち出したな。そもそもワタミ社員は家族じゃなかったのか?&lt;br /&gt;
:ペットだって家族じゃん?そういうこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワタミで当然のように行われていた「労働時間操作」 ===&lt;br /&gt;
ワタミの過労自殺裁判で、原告(遺族)側の主張に「レジを締める従業員が、一括して退勤時間を打刻していた」とあった。従業員の労働時間はきちんと管理されておらず、店長などによる労働時間操作があったと指摘している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対してワタミ側は、店舗では「自分で退勤ボタンを押し、分単位で打ち込まれていた」と主張し、労働時間操作はなかったとしている。しかし私の経験では、操作は当然のように行われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミの勤怠管理はタイムカードで行っており、その方法は店舗備え付けパソコンの「勤怠管理システム」に、自分自身で打刻するものだった。操作は簡単で、社員だけではなくアルバイトも行うことができた。ただし、その打刻時間は、社員であれば後から修正することができた。閉店後の作業として、勤怠打刻を忘れてしまった従業員の代わりに打刻してあげるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これは表向きのケース。裏のケースは「ノーコンの回避」だった。ノーコンとは「店舗の売上が悪く、人件費が利益を圧迫している場合に、労働時間の過少申告を強要する」ワタミの制度だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまりノーコンが発覚し、人件費が計画よりオーバーしている場合は、社員の勤怠時間を操作し、実際には10時間働いている人を、8時間しか働いていないと過少申告するのだ。賃金の実質的なカットだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、このような削減ばかりしていると、社員の不満はたまってしまう。そこで売り上げが比較的よい日には「過剰申告」をする。実際には8時間しか働いていない人を、10時間働いたと申告するのだ。要するに賃金の水増し、穴埋めだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは会社ぐるみで、当たり前のように行われていた。ある店長は、課長から「普段お前の店は売り上げが悪いんだから（つまり普段は過少申告しているのだから）、売り上げのいい今日くらいは時間を多く付けろよ」と指示を受けていたほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
賃金カットだけでなく、水増しで帳尻合わせをしてくれるんだから、いい会社だと思われるかもしれない。しかしこの方法を続けていると、本当は何時間働いていたのか、月単位や年単位で見ると、よく分からなくなってしまうのが難点だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この労働時間操作は、私が入社したころは社員のみが対象だった。しかし昔は事情が違っていたようで、勤続10年ほどのアルバイトの男性は「俺が入ったばかりの頃は、アルバイトでもよく時間削られてたよ」と言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「店長に理由聞いたら、『しょうがないでしょ。売れてねぇんだから』ってさ。だからもう、俺はバイトでいいやって思ったよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば裁判で、遺族側はこの「勤怠管理システム」のデータの提出を求めている。システムは修正を行うと「修正履歴」が残るしくみになっているし、閉店時に修正履歴をプリントアウトして保存しているはず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを見れば、労働時間管理が適正に行われていたか一目瞭然だ。しかしワタミ側は、提出を拒んでいるのか、提出が遅れているのかわからないが、いずれにせよ修正データは未提出のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 渡邉美樹「お金のために仕事をする。冗談じゃない。仕事は生きることそのもの」 ==&lt;br /&gt;
ありがとうを求める。渡邉氏が講演 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会員制の講演会組織「琉球フォーラム」（主宰・[[富田詢一]][[琉球新報]]社長）6月例会が[[2012年]][[6月13日]]、[[那覇市]]のホテルロイヤルオリオンであり、ワタミグループ創業者の渡邉美樹氏が「夢をカタチに～新たなる挑戦」と題し講演した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外食、介護、宅配事業、農業などさまざまな分野での経営経験を紹介し、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お金のために仕事をする。冗談じゃない。仕事は生きることそのもの」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と強調した。渡邉氏は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「居酒屋でも店はきれいにし、サービスを充実させる。介護でも温かい食事を提供し、毎日入浴してもらう」と話し、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きれい事に聞こえるかもしれないが、利益を求めず、ただお客さまのありがとうを求めたら、お金の上にありがとうを載せたお客さまが集まってくれた」と語った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東日本大震災]]で甚大な被害を受けた[[岩手県]][[陸前高田市]]の参与を務めている渡邉氏。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#市の特産物をいかに国内外に売っていくか &lt;br /&gt;
#観光客誘致のため目玉商品を持つ &lt;br /&gt;
#企業を誘致して雇用を生む― &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の3点を同市復興の柱に掲げた。さらに同グループに「沖縄が好きで、沖縄に店を出したい」という従業員が多くいることを紹介し、沖縄のブランド力を称賛。台湾や東南アジアに近い立地的優位性にも触れ、沖縄の持つ可能性に言及した。「陸前高田を日本（経済）のモデルにしたいと考えているが、沖縄こそが日本のモデルになってほしい」と力を込めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社 ==&lt;br /&gt;
; 外食事業&lt;br /&gt;
* 株式会社ワタミフードサービス - 居酒屋「和民」などの飲食店を経営&lt;br /&gt;
* ワタミダイレクトフランチャイズシステムズ株式会社 - 2009年4月1日、株式会社ワタミフードサービスに統合&lt;br /&gt;
* ワタミ手作りマーチャンダイジング株式会社（旧株式会社渡美商事）&lt;br /&gt;
* 株式会社ワタミファーム - 農産物の販売等&lt;br /&gt;
; 介護事業&lt;br /&gt;
* ワタミの介護株式会社 - 有料[[老人ホーム]]事業、[[訪問介護]]事業、居宅介護支援事業&lt;br /&gt;
* 株式会社ワタミ医療サービス - 医療事務受託等&lt;br /&gt;
; その他の事業&lt;br /&gt;
* ワタミタクショク株式会社&lt;br /&gt;
* ワタミエコロジー株式会社&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[高杉良]]『青年社長』（ダイヤモンド社・1999年、角川文庫・2002年） - 同社ならびに創業者の渡邉美樹を題材とした実名小説。&lt;br /&gt;
* [[モンテローザ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.watami.co.jp/ ワタミ]&lt;br /&gt;
* [http://www.watamifoodservice.jp/ ワタミフードサービス]&lt;br /&gt;
* [http://m.watamifoodservice.jp/ ワタミフードサービス 携帯サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.watamifoodservice.jp/watami/ 居食屋「和民」　居食屋「和民」JAPANESE CASUAL DINING　語らい処「坐・和民」　居食屋「和み亭」]&lt;br /&gt;
* [http://www.watamifoodservice.jp/wataminchi/ 炭火焼だいにんぐ「わたみん家」]&lt;br /&gt;
* [http://www.watamifoodservice.jp/gohan/ japanese dining「ゴハン」]&lt;br /&gt;
* [http://w-gohan.mobi/ japanese dining「ゴハン」携帯サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.watamifoodservice.jp/kyonoya/ ごちそう厨房「饗の屋」]&lt;br /&gt;
* [http://www.watami.com.cn/ Watami Japanese Casual Restaurant] （中国）&lt;br /&gt;
* [http://www.watami.com.tw/ 居食屋和民您好!] （台湾）&lt;br /&gt;
* [http://www.watami.com.hk/ Watami Japanese Casual Restaurant] （香港）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わたみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の外食事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:大田区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブラック企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウイルス]]&lt;br /&gt;
[[Category:食中毒]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%90%9B%E3%81%8C%E4%BB%A3&amp;diff=399594</id>
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				<updated>2022-07-17T02:05:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
|題名= 君が代&lt;br /&gt;
|画像= Kimigayo.png&lt;br /&gt;
|画像サイズ= 250px&lt;br /&gt;
|画像代替= 「君が代」の楽譜&lt;br /&gt;
|画像説明= 「君が代」の楽譜（[[国旗及び国歌に関する法律]]による）&lt;br /&gt;
|採用対象= 国&lt;br /&gt;
|採用共同体= {{JPN}}&lt;br /&gt;
|作詞者= 不明（[[よみ人しらず|読人しらず]]）&lt;br /&gt;
|作詞時期= [[905年]]初出&lt;br /&gt;
|作曲者=&lt;br /&gt;
|作曲時期=&lt;br /&gt;
|採用時期= [[1880年]][[10月26日]]（非公式）&amp;lt;br/&amp;gt;[[1888年]]（対外正式公布）&amp;lt;br/&amp;gt;[[1999年]][[8月13日]]（立法化）&lt;br /&gt;
|採用終了=&lt;br /&gt;
|試聴= Kimi ga Yo instrumental.ogg&lt;br /&gt;
|試聴タイトル= 君が代：楽器による演奏&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''君が代'''（'''きみがよ'''）は、[[日本]]の[[国歌]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]（[[平成]]11年）に[[国旗及び国歌に関する法律]]で公認される以前の[[明治時代]]から国歌として扱われてきた。この曲は、[[平安時代]]に詠まれた[[和歌]]を基にした歌詞に、[[明治時代]]に[[林廣守]]が作曲、詳細は後述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歌詞 ==&lt;br /&gt;
;歌詞&lt;br /&gt;
:君が代は&lt;br /&gt;
:千代に八千代に&lt;br /&gt;
:さざれ石の&lt;br /&gt;
:いわおとなりて&lt;br /&gt;
:こけのむすまで&lt;br /&gt;
;読み&lt;br /&gt;
:きみがよは ちよにやちよに さざれいしの いわおとなりて こけのむすまで&lt;br /&gt;
;一般的な漢字かな交じり表記&lt;br /&gt;
:君が代は 千代に八千代に 細石の 巌となりて 苔の生すまで&lt;br /&gt;
;現代語訳&lt;br /&gt;
:君が代は、千年も八千年も、[[さざれ石|細石]]が大きな岩になってそれにさらに苔が生えるほどまで、長く長くずっと続きますように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;註:&lt;br /&gt;
:# 歌詞・読みは、国旗国歌法の表記を採用（[[歴史的仮名遣|歴史的仮名遣い]]では「いはほ」とする）。&lt;br /&gt;
:# 「君が代」は平安時代の用法としては「わが君の御代が」とすることが多いが、時には「こちらさまの（あなたさまの）御寿命が」という意味の場合もある。歌詞についての公式の解釈がないので両方とも可能であることを注記しておく（次章「解説」を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史（制定までの経緯） ==&lt;br /&gt;
=== 和歌としての君が代 ===&lt;br /&gt;
==== テキストと作者 ====&lt;br /&gt;
作者は未詳である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌詞の出典はしばしば『[[古今和歌集]]』（古今和歌集巻七賀歌巻頭歌、題しらず、読人しらず、国歌大観番号343番）とされるが、古今集のテクストにおいては初句を「わが君は」とし、現在採用されているかたちとの完全な一致は見られない。「君が代は」の型は『[[和漢朗詠集]]』の一本に記すものなどが最も古いといえる（巻下祝、国歌大観番号775番）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解釈の上で問題となるのは「わが君は」「君が代」の「君」である。古語の「君」には(1)単純な二人称と(2)君主、王の二義があり、その先後については古くより議論があってどちらとも容易に定めがたい。王朝和歌の世界においても両様が用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 解釈 ====&lt;br /&gt;
「わが君は」とする場合、考えられうる解釈は(1)「わたしの恋しいあなたは……」と恋人の長生を祈る歌、(2)「こちらのだんなさまは……」と祝言を専門とする芸能者が門付けによってその家の主の繁栄と長生を祈る歌、またはそうした態度をまねてある人がある人の長寿を祝う歌、(3)「わが大君は……」と天子の千秋万歳を祈る歌、の三つがある。古今集にかぎって考えるならば、読人しらずの民謡的な歌であること、四首つづけての読人しらずの後に[[仁明天皇]]が[[僧正遍昭]]の長寿を祈る歌が掲げられていることなどから、(3)の解釈を取るにはやや無理がある。もともと古今集の賀歌には聖代を寿ぐ意識よりも、長寿を祝い、祈る意識のほうがつよく、特に天子の宝算を祝祷する意識はあまりつよくないことはその詞書を見ても瞭然としているからである。ただし(1)の説を特に強調することも、古今集の解釈としてはやや無理があり、当時の人々の賀歌に対する態度からしてもっとも穏当と思われるのは(2)の解釈ということになるのではないだろうか（ちなみに以上はあくまで古今集採録の歌としての考察であり、それ以前に、あるいはその発生時において「わが君は」の歌がどのように解釈されていたかについてはまったく見当がつかないというのが正確なところである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元来民謡的性格の歌であったために、そのテクストに異文があることは特に奇異とするに足りない。古今集採録のかたちが古形である可能性はかならずしも否定できないが、ある時期以降「わが君は」と「君が代は」の両様が行われ、一方が古今集に採られたと見るべきであろう。「君が代は」とした場合、解釈としてはやはり上掲(1)から(3)の三説がありうるが、妥当性としては(1)の線がうすくなる。「君が代」は祝、賀の歌によく用いられる語であるから、単に長生を祈るというだけではなく、公式の場で堂々と祝いを述べるという性格がつよくなるためである。ちなみに和漢朗詠集での配列を閲するかぎりは、「君が代」はあきらかに(3)の解釈を与えられている（祝の部の漢詩は、たとえば「嘉辰令月歓無極、万歳千秋楽未央」などといったものである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしここで誤ってならないのは、[[マスコミュニケーション]]の発達していないこの当時の民衆にとって、君主とは手の届かない、想像も付かない、雲の上の[[神]]や大昔の[[伝説]]、[[おとぎ話]]に近い[[概念]]であり、『君が代』における「君の長生」を祈る歌詞は、忠誠心や[[尊王]]とは切り離された「この治世の平安が続きますように」といった「祝福」に近い意味でとらえられていたことであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「千代に八千代に」の部分であるが、中世期の古今集解釈には二様があり、現行のように「千代に八千代に」とする説（[[冷泉家]]系統）と、「千代にや、千代に」と「千代に」の反復であるとする説（[[二条家]]系統）がともに行われたが、現在では前者で落ちついている。学問的な通説としても前者とする人が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 和歌・朗詠と引用 ====&lt;br /&gt;
また、和歌、朗詠の常識として、本文は同じであってもそれが引用され、朗詠される場によってその解釈は折々に変る。折に合うということが重んぜられた王朝の風俗としてはこれは当然のことであって、その変動する解釈のなかに文学としての生命があったことを忘れてはならない。あくまでも場の芸術、場の芸能であった『君が代』に、一元的な解釈を付与すること自体が、当時の人々の意識とは大きな乖離をはらんでいるのである。すなわち上記(1)～(3)の解釈は、すべて可能であるし、それを決定するためには『君が代』自体の考察だけでは不十分であって、それがどんな場（あるいは撰集における配列）においてどのように行われたかを知る必要がある。そしてその「決定」も、あくまで相対的なものであって、絶対的なものではないことに注意を要するのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 民謡・琵琶歌としての君が代 ===&lt;br /&gt;
更に時代が下り[[江戸時代]]頃には、この歌は一般的な祝いの席で祝いの歌として庶民の間でも歌われるようになった。それに伴い「君」の解釈にも変化が生じ、例えば婚儀の席で歌われるときは「君」とは新郎のことを指し、すなわち新郎の長寿と所帯の安息を祝い祈願する歌として用いられた。この時代の薩摩琵琶歌には、現在知られるものと同じ歌詞のものが見られる。よって現在の「君が代」は、明治期に薩摩人がここから採ったものとする説が有力である。（「歴史」を参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
因みに、文部省（現在の[[文部科学省]]）が編集した『小学唱歌集初編』（明治21年（[[1881年]]）発行）に掲載されている歌詞は、現在のものよりも長く、幻と言われる2番が存在する。曲は[[イギリス]]の古い[[賛美歌]]から採られた。&lt;br /&gt;
# 君が代は千代に八千代にさざれ石の巌となりて苔のむすまで うごきなく常盤かきはにかぎりもあらじ&lt;br /&gt;
# 君が代は千尋の底のさざれ石の鵜のゐる磯とあらはるゝまで かぎりなき御世の栄をほぎたてまつる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後半の「さざれ石の巌となりて」は、砂や石が固まって岩が生じるという考え方と、それを裏付けるかのような細石の存在が知られるようになった『古今和歌集』編纂当時の知識を反映している。（後の項で詳述する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 明治 ===&lt;br /&gt;
[[明治]]2年（[[1869年]]）に当時[[薩摩藩]]兵の将校だった[[大山巌]](後の[[日本陸軍]]元帥)により、[[国歌]]あるいは儀礼音楽を設けるべきと言うイギリス歩兵隊の軍楽長ジョン・ウィリアム・フェントンの進言をいれて、大山の愛唱歌の歌詞の中から採用された。当時日本の近代化のほとんどは当時世界一の大帝国だったイギリスを模範に行っていたため、歌詞もイギリスの国歌を手本に選んだとも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、この話には異論がある。[[佐佐木信綱]]が記した『[[竹柏漫筆]]』によると明治天皇が関西へ行幸する際、フランス軍から天皇行幸に際して演奏すべき日本の国歌を教えてほしいという申し出が[[日本海軍]]へあった。そのため、当初、[[海軍兵学校 (日本海軍)|海軍兵学校]]へ出仕していた蘭学者である[[近藤真琴]]へ歌詞を書かせたが、海軍内で異論があり、海軍海補であった[[川村純義]]が郷里で祝言歌として馴染みのあった歌詞を採用したというものである。ただし、この説は明治当初に海軍が陸軍に対抗して自ら国歌の必要性を理解した上で発起したということを知らしめるために利用されていた節があり、現在の国歌研究においては「大山発案説」が事実であると見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初フェントンによって作曲がなされたが、あまりに洋風すぎる曲であったため普及せず、後により[[日本人]]の音感に馴染みやすい曲に置き換えようということで、明治13年（[[1880年]]）に[[宮内庁|宮内省]][[雅楽|雅樂]]課の[[奥好義]]のつけた旋律を雅楽奏者の林廣守が曲に起こし、それに[[ドイツ]]人音楽家フランツ・エッケルトによって西洋風[[和声]]がつけられた。以来、『君が代』は国歌として慣例的に用いられてきたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治36年（[[1903年]]）にドイツで行われた「世界国歌コンクール」で、『君が代』は一等を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国歌としての君が代 ==&lt;br /&gt;
大山らが登場させて後は専ら国歌として知られるようになった『君が代』だが、それまでの賀歌としての位置付けや、[[天皇]]が「國ノ元首ニシテ統治権ヲ総攬」していた（明治憲法による）という時代背景から、戦前にはごく自然な国家平安の歌として親しまれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 君が代をとりまく状況 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--国旗国歌に対する問題は[[国旗及び国歌に関する法律]]に移して、ここは要約した。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦後（特に1980年代以降）には各方面から君が代に対する批判が主張されるようになる。軍国主義の体制化に利用された象徴や思想・風潮、戦意高揚、選民主義、アジア太平洋地域における侵略と植民地支配に繋がったものであるとして君が代が批判された。天皇制自体に批判的な層らは、『君が代』から天皇讃美の意味を読みとり批判の対象とした。また国歌に対して肯定的な立場をとる層の間にも国歌の強制については、本質的な愛国心には繋がらず思想の弾圧だとする主張が相継いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[平成]]8年（[[1996年]]）頃から、[[教育]]現場において、当時の文部省の指導で、[[日章旗]]（日の丸）の掲揚と同時に『君が代』の斉唱の通達が強化される。[[日本教職員組合]]などの反対派は憲法が保障する思想・良心の自由に反するとして、旗の掲揚並びに「君が代」斉唱は行わないと主張した。平成11年（[[1999年]]）には[[広島県立世羅高等学校]]で卒業式当日に校長が自殺し、君が代斉唱や日章旗掲揚の文部省通達とそれに反対する教職員との板挟みになっていたことが原因ではないかと言われた。これを一つのきっかけとして『[[国旗及び国歌に関する法律]]』が成立した。法律は国旗国歌の強制にはならないと政府はしたが、[[革新派]]は法を根拠とした強制が教育現場でされていると主張、斉唱・掲揚を推進する[[保守派]]との対立は続いている（君が代に対する意見対立について詳しくは、[[国旗及び国歌に関する法律]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成16年（[[2004年]]）秋の[[園遊会]]に招待された東京都[[教育委員]]・[[米長邦雄]]が、（[[明仁|天皇]]）に声をかけられて「日本の学校において[[国旗]]を揚げ、国歌を斉唱させることが私の仕事でございます」と発言し「やはり、強制になるということでないことが望ましいですね」と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[天皇]]が公式の場で君が代を歌ったことは一度もないと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主な対立する意見 ====&lt;br /&gt;
肯定的立場からは、事実上の国歌として歌われてきた明治以来の伝統を重視する[[リベラル]]寄りの意見もあれば、政治的背景とは無関係に日本的な曲であって国歌に最もふさわしいとする意見、国民には[[愛国心]]を持つ義務があるから『君が代』を歌うことでその意識を高めなければならないとする主張や、天皇への忠誠心を涵養する目的をはっきり表明する国粋的な意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反対の立場からは、歌詞は天皇崇拝の意味合いが強く（君＝天皇）、[[軍国主義]]を象徴しており、君主制ではない日本にはふさわしくないという意見がある。これに対して[[立憲君主制]]の国歌（たとえば[[イギリス]]の『[[女王陛下万歳]]』など。）と比較しても極端な天皇賛美の意味はなく、天皇象徴制の国歌ではごく普通の国歌だと考える意見もある。また、軍国主義的だという点から見ても、古い[[軍歌]]である[[ラ・マルセイエーズ]]を国歌としている[[フランス]]を始めとして、過激な軍歌調或いは軍歌そのものの国歌を持っている国は多く、君が代が特別軍国主義を象徴するものではないとする意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、小さな石が大きな岩になるという内容が非科学的であるという批判も一部にある。これに対して細石（[[さざれ石]]の項目を参照）についての詳細など、先に述べた歌詞の正確な内容がほとんど知られていない事による誤解が広まっている。小さな砂粒が大きな石になる例には、細石や[[ストロマトライト]]などが知られており、またチャート（SiO&amp;lt;sub&amp;gt;2&amp;lt;/sub&amp;gt;）や石灰質岩により他の岩石破砕物を固結する例もよく見られることである。堆積岩、水成岩である砂岩や礫岩などは、砂の粒子が大きな岩体に固結する仕組みとも言える。しかし、それら「科学的反証」とは別に、そもそもこのような古典楽曲に科学的根拠を求める必要性があるのかという意見や、国歌とはいえ「詩」という文学的、比喩的表現の中に厳密な「科学性」を求めること自体に矛盾があるともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際競技大会でスポーツ選手の応援として自発的に『君が代』が歌われる光景については、一方では、このように日本人が国際的に評価されることで自発的に歌われているのであってやはり強制するべきではないとする主張があり、また一方では、このような光景を根拠として教育現場での日の丸・君が代への否定的対応を不自然なものと批判する主張がある。また、より積極的に君が代を歌うことによって愛国心を根付かせることが望ましいと主張する向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の反対意見には、メロディが稚拙で、盛り上がりがなく歌いづらい、歌詞が難解、雰囲気が陰鬱、などといった純粋に音楽的な点を取り上げたものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局での君が代の演奏 ===&lt;br /&gt;
[[1951年]]9月に[[日本国との平和条約]]（サンフランシスコ講和条約）が成立し、正式に日本が独立国に復帰した際以来、[[日本放送協会|NHK]]の[[ラジオ]]放送で連日放送終了後に[[オーケストラ]]による『君が代』の演奏が始まった。テレビでは、NHKが開局した1953年2月の時点ではなかったが、1953年9月からやはり放送終了時に演奏されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし近年になりNHKが24時間放送を積極的に行うようになったため、現在は毎日演奏しているのはラジオ第2放送の終了時（日・月曜、並びに集中メンテナンスの実施日は24時、火曜日は25時35分（水曜未明1:35）、他は25時40分（未明1:40））のみである。あとは総合テレビの[[減力放送]]・放送休止明け（主として月曜早朝　歌詞がテロップ表示される）と、教育テレビで放送休止前後（毎月第2・4・5週の日曜深夜の放送終了時とそれが明けた月曜5時前）で流れる程度となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[民間放送|民放]]の[[ニッポン放送]]でも以前は毎日演奏（[[ジャンクション (放送)|ジャンクション]]）を放送していたが、1998年4月より毎週月曜日の放送開始時と土曜日の午前5時前に限って放送している。また、以前は[[AFN]]でも毎日午前0時のニュース明けに演奏されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 九州王朝の春の祭礼の歌説 ==&lt;br /&gt;
[[九州王朝説]]を唱えた[[古田武彦]]氏は次のように断定している。&lt;br /&gt;
*「君が代」の元歌は、「わが君は千代に八千代にさざれ石の、いわおとなりてこけのむすまで・・・」と詠われる[[福岡県]]の[[志賀島]]の[[志賀海神社]]の春の祭礼の歌である。&lt;br /&gt;
*「君が代」の真の誕生地は、糸島・博多湾岸であり、ここで『わがきみ』と呼ばれているのは、天皇家ではなく、[[筑紫の君]]（[[九州王朝説|九州王朝]]の君主）である。&lt;br /&gt;
*この事実を知っていたからこそ、紀貫之は敢えてこれを 隠し、「題知らず」「読人知らず」の形での掲載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連する楽曲 ==&lt;br /&gt;
* [[君が代行進曲]]&lt;br /&gt;
* 唱歌版君が代&lt;br /&gt;
* 筝曲・君が代変奏曲（[[宮城道雄]]作曲）&lt;br /&gt;
* 信号ラッパ譜・君が代（戦前のものと戦後制定のものの2種類存在する）&lt;br /&gt;
* 君が代（[[忌野清志郎]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://japan-cc.com/sounds/kimigayo.ra *.rmの音楽ファイル]（音楽のみ）&lt;br /&gt;
* [http://web.kyoto-inet.or.jp/people/tpnoma/kimi/kimigayo.html  君が代について]&lt;br /&gt;
* [http://www.bigai.ne.jp/~miwa/miwa/kimigayo.html 紹介：国歌「君が代」の作詞者はなぜ知られていなかったか?]&lt;br /&gt;
* [http://ten.tokyo-shoseki.co.jp/bunko/kimigayo.htm もうひとつの「君が代」]&lt;br /&gt;
* [http://www.ne.jp/asahi/jurassic/page/talk/kimigayo.htm もうひとつ（二つ）の君が代]&lt;br /&gt;
* [http://www.furutasigaku.jp/jfuruta/jwagakim/jwagaki4.html 志賀海神社の神事で唱えられてきた君が代]&lt;br /&gt;
{{自己責任}}　&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本|きみかよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事|きみかよ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:1108-Kiju&amp;diff=399592</id>
		<title>利用者:1108-Kiju</title>
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				<updated>2022-07-17T02:04:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
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== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:1108-Kiju&amp;diff=399591</id>
		<title>利用者:1108-Kiju</title>
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				<updated>2022-07-17T02:03:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
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日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;/div&gt;</summary>
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&lt;hr /&gt;
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[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
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増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;/div&gt;</summary>
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== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;/div&gt;</summary>
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[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>内閣総理大臣</title>
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&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
[[画像:Yasuo Fukuda at fundraising October 2004 cropped.jpg|150px|thumb|第91代内閣総理大臣&amp;lt;br/&amp;gt;[[福田康夫]]]]&lt;br /&gt;
'''内閣総理大臣''' (ないかくそうりだいじん) は、[[日本]]の[[行政府]]である[[内閣]]の長の官職名である。'''総理大臣'''または'''総理'''と略され、'''[[首相]]'''とも通称される。また総理大臣に妻がいる場合、その女性は[[ファーストレディ|ファーストレディー]]と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
明治維新以降、日本の政治は[[五箇条の御誓文]]に示された「広ク会議ヲ興シ万機公論ニ決スヘシ」の方針を実現するために設けられた[[太政官|太政官制度]]によって行われてきた。しかし[[奈良時代]]から続くこの政体は古色蒼然としていて新時代にはそぐわないものであったばかりか、制度面においても、[[天皇]]を[[輔弼]]するのは[[太政大臣]]・[[左大臣]]・[[右大臣]]であり、これによって「指揮」される[[参議]]と各省の[[卿]]には輔弼責任がない、また太政大臣が極度に多忙なかたわら左右大臣の職責は不明瞭という、迂遠かつ非効率なものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1881年]] (明治14年) ごろから参議[[伊藤博文]]はこの太政官制の改革を試みはじめたが、これに対して保守派の太政大臣[[三條實美]]らは右大臣に伊藤を充てるという人事改革案で応酬した。しかし伊藤はこれを丁重に断り、代わって[[黒田清隆]]を推したが、こんどは酒乱の気がある黒田に保守派が尻込み、結局この「改革合戦」は引き分けに終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[1882年]] (明治15年) 3月から伊藤は、[[伊東巳代治]]、[[西園寺公望]]らとともに渡欧し、[[ドイツ]]、[[オーストリア]]、[[イギリス]]などで憲法の調査に当たったが、この時から「文明諸国と同等の政府」の骨格が具体的に構築されていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「憲法調査」のための渡欧から帰国した伊藤らがまず押し進めたのは、憲法ではなく、内閣制度だった。「君主立憲政体なれば、君位君権は立法の上に居らざる可からずと云の意なり。故に、憲法を立て立法行政の両権を並立せしめ (立法議政府、行政宰相府) 恰も人体にして意想と行為あるが如くならしめざる可からずと云」という伊藤の語録にあるように、憲法とセットにして近代的[[内閣|内閣制度]]をつきつけられては、保守派も反対の名目がない。伊藤の作戦勝ちであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1885年]] (明治18年) [[12月22日]]、太政官達第69号で (1) 太政大臣、左右大臣、参議及び各省卿の職制を廃し、新たに内閣総理大臣、並びに[[宮内省|宮内]]、[[外務省|外務]]、[[内務省 (日本)|内務]]、[[大蔵省|大蔵]]、[[陸軍省|陸軍]]、[[海軍省|海軍]]、[[司法省|司法]]、[[文部省|文部]]、[[農商務省 (日本)|農商務]]及び[[逓信省|逓信]]の各大臣を置くこと、(2) 内閣総理大臣及び各大臣 (宮内大臣を除く) をもって[[内閣]]を組織すること、が定められ、ここに内閣制度が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このとき同時に定められた内閣職権によって、内閣総理大臣には「各大臣ノ首班トシテ機務ヲ奏宣シ旨ヲ承テ大政ノ方向ヲ指示シ行政各部ヲ統督ス」(2条) と、形の上では強力な権限を与えられていた。しかし[[1889年]] (明治22年) に[[大日本帝国憲法]]が発布されると、「国務各大臣ハ天皇ヲ輔弼シ其ノ責ニ任ス」(55条1項) との定めから、行政権は形式上各国務大臣の輔弼により天皇が自ら行うものとされ、内閣は各大臣の協議と意思統一のための組織体と位置づけられた。これを受けて、同年[[12月24日]]に公布された、[[内閣官制]]により、「内閣総理大臣ハ各大臣ノ首班トシテ機務ヲ奏宣シ旨ヲ承ケテ行政各部ノ統一ヲ保持ス」(2条) と、その権限は弱められ、その結果「首班」とは「同輩中の首席（[[ラテン語]]:PRIMUS INTER PARES）」を意味するものと解釈されることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1946年]] (昭和21年) [[11月3日]]に公布された[[日本国憲法]]には、「内閣は、法律の定めるところにより、その首長たる内閣総理大臣及びその他の国務大臣でこれを組織する」(66条1項) とあり、これにともない翌[[1947年]] (昭和22年) [[1月16日]]に施行された[[内閣法]]にでは「内閣総理大臣は、[[閣議]]にかけて決定した方針に基いて、行政各部を指揮監督する」(第6条) など、その権限は大幅に強化された。これらの改革は、旧憲法下における内閣総理大臣の権限が極めて弱かったために軍部の独走を許したことを反省したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Kinmochi Saionji.jpg|150px|thumb|&amp;lt;br/&amp;gt;[[西園寺公望]] 第二次西園寺内閣での上原勇作陸相単独辞職による内閣総辞職 (本文解説参照) は内閣「毒殺」と呼ばれた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧憲法下の内閣総理大臣は、それぞれが天皇に対して輔弼の責任を負う各国務大臣の「首班」という位置づけでしかなかった。したがっていったん閣内に意見の不一致が起こると、内閣総理大臣にできることといえば反対派を説得することぐらいのもので、これが失敗すれば[[内閣総辞職]]するしかなかったのである。これを利用したのが[[大日本帝国陸軍|陸軍]]だった。「陸海大臣に任じられるものは現役の大将中将に限る」という[[軍部大臣現役武官制]]をテコに、内閣が軍部の意に沿わない場合、[[陸軍大臣]]は単独で天皇に辞表を提出して辞めてしまい、陸軍は後任の陸軍大臣を推薦しないのである。陸軍大臣を欠いては内閣は存続し得ないので、時の内閣総理大臣は総辞職するしかなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新憲法下の内閣総理大臣は、閣内に意見の不一致が起こった場合は、反対派に辞職を迫るか[[罷免]]して自らの意見を通すことができる。また何らかの理由で大臣が突然辞職しても、内閣総理大臣はその後任を意のままに任命することができる。この顕著な例が[[衆議院解散|解散権]]である。憲法上、[[衆議院]]の解散は内閣の助言と承認により天皇が行うことになっているが (7条3号)、これはつまり「解散権は内閣に属す」ということであり、「閣議決定なしには解散はできない」ということである。しかし一般には「解散権は内閣総理大臣の専権」だと解釈されている。これは解散に反対して閣議書への署名を拒否する大臣がいたとしても、内閣総理大臣はその大臣を罷免したうえで自らが兼務して閣議書へ署名することができるからである。仮に全閣僚が反対したとしても、内閣総理大臣は全ての大臣を罷免・兼務してでも解散を閣議決定できる。したがって内閣総理大臣が解散を行うと決めた場合、これを阻止する手だては法令上はないのである。このように大臣に対する任意の罷免権の効果は極めて大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 職務 ==&lt;br /&gt;
[[画像:歴代首相の花押一覧 (初代から44代まで).png|thumb|right|400px|歴代内閣総理大臣の花押（初代から44代まで）。閣議で作成される文書には、署名の代わりに[[花押]]が用いられる。]]&lt;br /&gt;
[[日本国憲法]]と現行の[[内閣法]]が規定する内閣総理大臣の地位は次の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''地位'''&lt;br /&gt;
* 行政権は、内閣に属する（[[日本国憲法第65条|憲法65条]]）。&lt;br /&gt;
* 内閣は、法律 (内閣法) の定めるところにより、その[[首長]]たる内閣総理大臣及びその他の国務大臣でこれを組織する（[[日本国憲法第66条|憲法66条1項]]）。&lt;br /&gt;
内閣総理大臣は「行政府の首長」と位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''資格'''&lt;br /&gt;
* 内閣総理大臣その他の国務大臣は、[[文民]]でなければならない（[[日本国憲法第66条|憲法66条2項]]）。&lt;br /&gt;
* 内閣総理大臣は、[[国会議員]]の中から[[国会]]の議決（[[内閣総理大臣指名選挙|首班指名]]）でこれを指名する（[[日本国憲法第67条|憲法67条1項]]）。&lt;br /&gt;
* 天皇は、国会の指名に基いて、内閣総理大臣を任命する（[[日本国憲法第6条|憲法6条1項]]）。&lt;br /&gt;
内閣総理大臣の資格は、文民であり、国会議員であること、この2点のみである。ただし実際には、[[衆議院]]において最大勢力を占める[[政党]]の[[党首]]、または[[連立]]を組む複数の党のいずれかの党首がその責に任じる。また国会議員として首班指名を受け続ける限り、内閣総理大臣の再選に制限はない（ただし実際には内閣総理大臣の所属する党の党首としての任期が内閣総理大臣の任期となる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''代理'''&lt;br /&gt;
* 内閣総理大臣が欠けたとき、または[[衆議院総選挙]]の後に初めて国会の召集があったときは、内閣は、総辞職しなければならない（[[日本国憲法第70条|憲法70条]]）。&lt;br /&gt;
* 旧内閣は次の内閣総理大臣が任命されるまでは引き続きその職務を行う（[[日本国憲法第71条|憲法71条]]）。&lt;br /&gt;
* 内閣総理大臣に事故のあるとき、または内閣総理大臣が欠けたときは、その予め指定する国務大臣が臨時に内閣総理大臣の職務を行う（内閣法9条）。&lt;br /&gt;
内閣総理大臣が外遊などの一時的な理由で国内で職務を行えない場合にも、この内閣法第9条に基づいて[[国務大臣]]の1人が[[内閣総理大臣臨時代理]]としてその職務を行う。以前は組閣時に内閣総理大臣臨時代理予定者に指名された国務大臣を[[副総理]]と呼ぶ慣行があったが、[[2000年]]（平成12年）4月以降、組閣時に内閣総理大臣臨時代理の就任予定者5名を指定して官報に掲載するように方針が改められた。これにより、原則として[[内閣官房長官]]たる国務大臣が第1順位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主任の大臣'''&lt;br /&gt;
* [[内閣府]]の長は、内閣総理大臣とする（[[内閣府設置法]]6条）。&lt;br /&gt;
内閣総理大臣は[[内閣府]]の[[主任の大臣]]であるが、自らを助けるものとして内閣府に[[特命担当大臣]]を置く事が出来る。内閣総理大臣はまた[[内閣官房]]と[[内閣法制局]]の主任の大臣でもあるが、こちらは[[内閣官房長官]]と[[内閣法制局長官]]が事務を統括している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 権限 ==&lt;br /&gt;
[[画像:5 7kiri01.png|right|150px|thumb|[[首相]]・[[政府]]の[[紋章]]、「五七の桐花紋」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国憲法およびその他の法令が規定する内閣総理大臣の権限は次の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 他の[[国務大臣]]を任命し、任意に罷免すること（[[日本国憲法第68条|憲法68条]]）。&lt;br /&gt;
* 在任中の国務大臣に対する訴追に同意すること（[[日本国憲法第75条|憲法75条]]）。&lt;br /&gt;
* 内閣を代表して議案を国会に提出すること（[[日本国憲法第72条|憲法72条]]）。&lt;br /&gt;
* 内閣を代表して一般国務及び[[外交]]関係について、国会に報告すること（憲法72条）。&lt;br /&gt;
* [[内閣]]を代表して行政各部を指揮監督すること（憲法72条）。&lt;br /&gt;
* 法律及び政令への連署をすること（[[日本国憲法第74条|憲法74条]]、権限であると同時に義務でもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[閣議]]を主宰すること（内閣法4条2項）。&lt;br /&gt;
* 内閣総理大臣及び主任の国務大臣の代理を指定すること（内閣法9条、10条）。&lt;br /&gt;
* 行政各部の処分又は命令を中止せしめ、内閣の処置を待つことができる（内閣法7条、「中止権」）。&lt;br /&gt;
* 緊急事態の布告を発すること（[[警察法]]71条）。&lt;br /&gt;
* 布告時における警察の統制（警察法72条）。&lt;br /&gt;
* [[自衛隊]]の最高指揮監督権を有する（[[自衛隊法]]7条）。&lt;br /&gt;
* 武力攻撃事態又はその発生が切迫していると認められるに至った事態に際して、自衛隊の全部又は一部に出動を命ずる（自衛隊法76条、「防衛出動」）。&lt;br /&gt;
* 間接侵略又はその他の緊急事態に際して、一般の警察力をもっては治安を維持することができないと認められる場合には、自衛隊の全部又は一部に出動を命ずる（自衛隊法78条、「命令による治安出動」）。&lt;br /&gt;
* [[防衛出動]]又は[[治安出動]]による自衛隊の全部又は一部に対する出動命令があった場合において、特別の必要があると認めるときは、[[海上保安庁]]の全部又は一部をその統制下に入れること（自衛隊法80条）。&lt;br /&gt;
* 武力攻撃事態等に至り、対処基本方針が定められたときは、内閣に設置される「武力攻撃事態対策本部」の対策本部長（内閣総理大臣をもって充てる場合）として、所要の権限を行う（[[武力攻撃事態等における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律|武力攻撃事態平和確保法]]14条）。&lt;br /&gt;
* 上記14条の総合調整に基づく所要の対処措置が実施されない場合、内閣総理大臣として[[地方公共団体]]の長等に対し、対処措置を実施すべきことを指示すること（武力攻撃事態平和確保法15条）。&lt;br /&gt;
* [[気象庁]]長官から[[地震予知]]情報の報告を受けた場合において、[[地震]]防災応急対策を実施する緊急の必要があると認めるときは、閣議にかけて、地震災害に関する警戒宣言を発する（[[大規模地震対策特別措置法]]9条）。&lt;br /&gt;
* [[裁判所]]による行政処分等の執行停止に対して異議を申し述べる（[[行政事件訴訟法]]27条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語源と呼称 ==&lt;br /&gt;
「内閣総理大臣」は日本固有の官職名であり、外国の首相に対しては原則として使用しないことになっている。現在日本では、イギリスの指導者 (Prime Minister) もドイツの指導者も（ Bundeskanzler,-kanzlerin 英： Federal Chancellor ）も中国の指導者（国務院総理）も、みな一律に「首相」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:11 KatsuraT.jpg|150px|thumb|「ニコポン宰相」[[桂太郎]]]]&lt;br /&gt;
[[画像:19 HaraT.jpg|150px|thumb|「平民宰相」[[原敬]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内閣制度の設立にあたって、英国式の「プライムミニスター」の訳語をどうするかが問題となった。内閣制度が発足する前から伊藤や彼の側近だった[[伊東巳代治]]や[[金子堅太郎]]などは日記や防備録などに「首相」「宰相」という語を用いていた。しかし保守派の太政大臣・三條實美を納得させるためには、日本の指導者の呼称は[[大化の改新]]から連綿と続く「〜大臣」である必要があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内閣制度発足当時から内閣総理大臣のことは一般に「首相」と呼ばれた。それにならって「外務大臣」は「外相」、「大蔵大臣」は「蔵相」などと他の「大臣」も「相」と呼ばれるようになり、「[[枢密院議長]]」までもが「枢相」と呼ばれた。これはかつて「太政大臣」を「相国」、「左大臣」を「左府」、「[[内大臣]]」を「内府」などと縮めたのと似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首相の「相」は、かつて[[中国]]で皇帝の下で政務を司った官職の「[[宰相]]」や「[[丞相]]」の「相」が語源。日本でも[[平安時代]]以降には太政大臣を「相国」または「大相国」と呼んでいたことがある。後に宰相が複数になると、その首席のものを「首相」または「首揆」と呼ぶこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 逸話など ==&lt;br /&gt;
[[画像:Sanetomi Sanjo.jpg|150px|thumb|「最後の太政大臣」[[三條實美]]]]&lt;br /&gt;
[[画像:HIH Prince Higashikuni Naruhiko.jpg|150px|thumb|「首相宮」[[東久邇宮稔彦王]]]]&lt;br /&gt;
* 内閣制度移行に際し、誰もの関心は誰が初代総理になるかであった。衆目の一致するところは、太政大臣として名目上ながらも政府のトップに立っていた三條實美と、[[大久保利通]]の死後事実上の宰相として明治政府を切り回し内閣制度を作り上げた伊藤博文だった。しかし三條は[[藤原北家]]閑院流の嫡流で[[清華家]]のひとつ[[三条家|三條家]]の生まれという高貴な身分、[[公爵]]である。一方伊藤といえば貧農の出で武士になったのも[[明治維新|維新]]の直前という低い身分の出身、お手盛りで[[伯爵]]になってはいるもののその差は歴然としていた。太政大臣に代わる初代内閣総理大臣を決める宮中での会議では誰もが口をつぐんでいる中、伊藤の盟友であった[[井上馨]]は「これからの総理は赤電報 (外国電報) が読めなくてはだめだ」と口火を切り、これに[[山縣有朋]]が「そうすると伊藤君より他にはいないではないか」と賛成、これには三條を支持する保守派の参議も返す言葉がなく、あっさりこれで決まってしまった。初代総理を決めたのは英語力だったのである。&lt;br /&gt;
* 伊藤の内閣総理大臣就任にともない、三條は[[内大臣府|内大臣]]として宮中にまわり、天皇の側近として[[明治天皇]]を「常時輔弼」することになったが、そもそも[[内大臣府]]は三條処遇のために創られた名誉職で、その実は二階にあげて梯子を外したようなものだった。これにはさすがの明治天皇も気の毒に思ったのか、[[1889年]] (明治22年) [[10月25日]]に第2代内閣総理大臣の[[黒田清隆]]が[[条約改正]]をめぐる政局混乱の責任を取って内閣総辞職すると、天皇は黒田の辞表をのみ受理して他はすべて却下し、三條に内閣総理大臣を臨時兼任させた。臨時「代理」ではなく、「兼任」であり、しかも天皇が次の山縣有朋に組閣の大命を下したのはそれから二ヵ月も経ってからのことだったので、この二ヵ月間は一つの内閣が存在したものとして「三條暫定内閣」と呼ばれる。但しそれでも三條實美は歴代内閣総理大臣には数えないことになっている。&lt;br /&gt;
* 内閣総理大臣の[[叙位]]は[[従一位]]、[[正二位]]または[[従二位]]、[[叙勲]]は[[大勲位]]または[[桐花大綬章]]を受けるとされる。&lt;br /&gt;
* 歴代の内閣総理大臣には[[東京帝国大学]]出身の者が多いが、[[新制大学]]移行後の[[東京大学]]出身者はまだいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各種記録 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Shigeru Yoshida.jpg|150px|thumb|right|「ワンマン」[[吉田茂]]]]&lt;br /&gt;
[[画像:Eisaku Sato.jpg|150px|thumb|right|「政界の[[市川團十郎|團十郎]]」[[佐藤栄作|佐藤榮作]]]]&lt;br /&gt;
[[画像:Takaaki Kato.jpg|150px|thumb|right|「[[三菱]]の[[番頭|大番頭]]」[[加藤高明]]]]&lt;br /&gt;
[[画像:Okada Keisuke.jpg|150px|thumb|right|「古狸」[[岡田啓介]]]]&lt;br /&gt;
[[画像:Korekiyo Takahashi.jpg|150px|thumb|right|「ダルマ蔵相」[[高橋是清]]]]&lt;br /&gt;
[[画像:Konoe Humimaro.jpg|150px|thumb|right|「[[五摂家]]筆頭」[[近衛文麿]]]]&lt;br /&gt;
[[画像:Tanaka 1973.jpg|150px|thumb|right|「今太閤」[[田中角栄|田中角榮]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''在任'''&lt;br /&gt;
* 最長在任数記録： [[桂太郎]] 2886日&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;第一次 1901年6月2日〜1906年1月7日、第二次 1908年7月14日〜1911年8月30日、第三次 1912年12月21日〜1913年2月20日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 最長連続在任数記録： [[佐藤榮作]] 2798日&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;第一次〜三次 1964年11月9日〜1972年7月7日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 最短在任数記録： [[東久邇宮稔彦王]] 54日&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;1945年8月17日〜10月9日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 最年長在任記録： [[鈴木貫太郎]] 77歳8ヵ月&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;1945年8月17日の退任時。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 最年少在任記録： [[伊藤博文]] 44歳3ヵ月&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;1885年12月22日の就任時。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 最多回数任命（指名）記録： [[吉田茂]] 5回&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;1946年5月22日、1948年10月15日、1949年2月16日、1952年10月30日、1953年5月21日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''病気'''&lt;br /&gt;
* 病気により在任中死去した内閣総理大臣： [[加藤友三郎]]、[[加藤高明]]、[[大平正芳]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;加藤友三郎は[[大腸癌]]を患っていた。[[青山]]の自邸で家族に看取られ静かに死去。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;加藤高明は[[心臓麻痺]]による[[心不全|急性心不全]]。かねてより[[腎臓|慢性腎臓炎]]と心臓疾患があったが、[[国会議事堂|議会]]で突然病状が悪化し約六時間に後死亡。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;大平は[[心筋梗塞]]による[[心不全|急性心不全]]。選挙運動中に[[過労]]と[[不整脈]]で倒れ[[虎の門病院]]入院。十二日後[[心筋梗塞]]を起こし死亡。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 病気により執務不能となり退任、ほどなく死去した内閣総理大臣： [[小渕恵三]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;[[脳梗塞]]。[[総理大臣官邸|首相官邸]]で発症、[[順天堂大学|順天堂医院]]に緊急入院するが昏睡状態となり退任。意識が戻らないまま約一ヵ月半後に死亡。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 病気により退陣した内閣総理大臣： [[石橋湛山]]、[[池田勇人]]、[[安倍晋三]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;石橋は[[肺炎|急性肺炎]]。風邪をこじらせ肺炎を起こした上、脳梗塞の兆候がある事も判明。「1ヵ月静養が必要」との診断を受けて即日退陣を表明。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;池田は[[癌|喉頭癌]]。治療のため[[国立ガンセンター]]に入院したが、約1ヵ月半後に退陣を表明。九ヵ月後[[東京大学|東大病院]]で病部摘出手術を受けたが、術後まもなく肺炎により死亡。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''テロ'''&lt;br /&gt;
* テロにより在任中暗殺された内閣総理大臣： [[原敬]]、[[犬養毅]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;原は[[東京駅]]の構内で[[大塚駅]]職員[[中岡艮一]]に胸を刺される。刃渡り五寸の短刀が肺と心臓を通し即死。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;犬養は[[総理大臣官邸|首相官邸]]に乱入した武装青年将校に銃撃される。左頬と右こめかみに銃弾2発を被弾、出血多量で約5時間後に絶命（[[五・一五事件]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* テロに倒れた内閣総理大臣経験者： [[伊藤博文]]、[[濱口雄幸]]、[[高橋是清]]、[[齋藤實]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;伊藤は[[満州]][[ハルビン]]駅の構内で[[韓国]]の[[民族主義]]運動家[[安重根]]に狙撃される。銃弾3発を被弾し約30分後に絶命。当時伊藤は[[枢密院議長]]。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;濱口は[[東京駅]]の[[プラットホーム|ホーム]]で[[右翼団体]]に所属する[[佐郷屋留雄]]に狙撃される。銃弾1発が骨盤まで達する重傷だったが、4ヵ月後に病躯を押して登院、しかしこれで症状が悪化し、1ヵ月後に内閣総辞職、その4ヵ月後に死去。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;高橋は[[赤坂 (東京都)|赤坂]]の自邸に乱入した武装青年将校により銃撃される。銃弾3発を被弾したうえ軍刀で刺し抜かれ即死。当時高橋は大蔵大臣（[[二・二六事件]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;斎藤は[[四谷]]の自邸に乱入した武装青年将校により銃撃される。[[機関銃]]弾を40数発浴び即死。当時齋藤は[[内大臣]]（二・二六事件）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 存命にもかかわらず新聞に死亡記事が出た内閣総理大臣： [[岡田啓介]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;[[総理大臣官邸|首相官邸]]に乱入した武装青年将校により岡田と容貌がよく似ていた義弟で秘書の[[松尾伝蔵]]が銃撃される。松尾を岡田と誤認した青年将校が総理死亡を発表（二・二六事件）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''戦争責任'''&lt;br /&gt;
* [[自殺]]した内閣総理大臣経験者： [[近衛文麿]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;[[極東国際軍事裁判]]で起訴され、収監を前に自邸で[[青酸カリ]]を飲んで自殺。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 自殺未遂した内閣総理大臣経験者： [[東條英機]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;[[極東国際軍事裁判]]で起訴され、収監を前に自邸で[[拳銃]]で自らの心臓を撃つが失敗。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[法務死]]した内閣総理大臣経験者： [[東條英機]]、[[廣田弘毅]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;[[極東国際軍事裁判]]で[[絞首刑]]判決。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 獄死した内閣総理大臣経験者： [[小磯國昭]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;[[極東国際軍事裁判]]で[[終身刑|終身禁固刑]]判決、のち獄中で病死。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''疑獄'''&lt;br /&gt;
* 逮捕収監され起訴された内閣総理大臣経験者： [[芦田均]]、[[田中角榮]]&lt;br /&gt;
* [[裁判|公判]]で有罪判決を受けた内閣総理大臣経験者： [[田中角榮]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;芦田は[[昭和電工事件|昭電疑獄]]で逮捕収監され起訴された。公判で無罪が確定。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;田中は[[ロッキード事件]]で逮捕収監され起訴された。公判では[[地方裁判所|一審]]と[[高等裁判所|二審]]で有罪判決、[[上告審]]の審理途中で被告死去により[[公訴棄却]]。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* かつて逮捕収監され起訴されたことがある内閣総理大臣： [[田中角榮]]、[[福田赳夫]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;田中は法務政務次官時代に[[炭鉱国管疑獄]]で逮捕収監され起訴された。公判で無罪が確定。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;福田は[[大蔵省]]主計局長時代に[[昭和電工事件|昭電疑獄]]で逮捕収監され起訴された。公判で無罪が確定。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* かつて逮捕許諾請求が出されたことがある内閣総理大臣： [[佐藤榮作]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;[[自由党]][[幹事長]]時代に[[造船疑獄]]で東京地検が逮捕許諾請求を出したが、[[法相]]が[[検察官#法務大臣の指揮権|指揮権を発動]]して逮捕を見送らせた。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''経歴'''&lt;br /&gt;
* かつて[[大審院長]]だった内閣総理大臣： [[平沼騏一郎]]&lt;br /&gt;
* かつて[[貴族院議長]]だった内閣総理大臣： [[伊藤博文]]、[[近衛文麿]]&lt;br /&gt;
* 後に[[貴族院議長]]になった内閣総理大臣経験者： [[伊藤博文]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;一期目の内閣総理大臣を辞した後に貴族院議長となり、その後また内閣総理大臣に任じられている。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 後に[[衆議院議長]]になった内閣総理大臣経験者： [[幣原喜重郎]]&lt;br /&gt;
* かつて[[内大臣府|内大臣]]だった内閣総理大臣： [[桂太郎]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;ニ期目の内閣総理大臣を辞した後に内大臣となり、その後また内閣総理大臣に任じられている。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* かつて[[侍従長]]だった内閣総理大臣： [[鈴木貫太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''出自'''&lt;br /&gt;
* 皇族の内閣総理大臣： [[東久邇宮稔彦王]]&lt;br /&gt;
* 子孫が皇族になった内閣総理大臣： [[吉田茂]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;[[寛仁親王妃信子|三笠宮寛仁親王妃信子]]は孫。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 旧公家の内閣総理大臣 [[西園寺公望]]、[[近衛文麿]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;西園寺は[[藤原北家]][[閑院流]]で[[清華家]]の[[西園寺家]]当主。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;近衛は[[五摂家]]筆頭の[[近衛家]]当主。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 旧大名家の内閣総理大臣 [[細川護熙]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;[[肥後]][[熊本藩]]五十四万石[[細川氏|細川家]]当主。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 初の平民内閣総理大臣 [[原敬]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;但しこれは本人がかたくなに[[受爵]]を断り続けたため。原の祖父は陸奥盛岡藩二十万石南部家の家老職にあった上級士族。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''閨閥'''&lt;br /&gt;
* 親族、近親に内閣総理大臣経験者がいる内閣総理大臣&lt;br /&gt;
: [[岸信介]]と[[佐藤榮作]]： 兄弟&lt;br /&gt;
: [[岸信介]]と[[安倍晋三]]： 祖父と孫&lt;br /&gt;
: [[近衛文麿]]と[[細川護熙]]： 祖父と孫&lt;br /&gt;
: [[加藤高明]]と[[幣原喜重郎]]： 妻が姉妹&lt;br /&gt;
: [[福田赳夫]]と[[福田康夫]]： 父と長男&lt;br /&gt;
: [[吉田茂]]と[[麻生太郎]]：祖父と孫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''栄誉'''&lt;br /&gt;
* [[ノーベル賞]]を受賞した内閣総理大臣経験者： [[佐藤榮作]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;[[非核三原則]]の提唱が評価され[[1974年]][[ノーベル平和賞]]を受賞。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 辞令の書式 ==&lt;br /&gt;
* 辞令は縦書きで、発令年月日は[[和暦]]、数字は[[漢数字]]での記載となる。漢数字には壱・拾などの[[大字 (数字)|大字]]は用いられず、また、十の位は簡略化せずに記載される (例：「一七年」でなく「十七年」、「二一日」でなく「二十一日」)。&lt;br /&gt;
* 国会の指名奏上&lt;br /&gt;
 国会は衆議院議員○○君を&lt;br /&gt;
 内閣総理大臣に指名いたし&lt;br /&gt;
 ました。&lt;br /&gt;
 よってここに奏上いたしま&lt;br /&gt;
 す。&lt;br /&gt;
 平成○年○月○日&lt;br /&gt;
 衆議院議長 (自署) &lt;br /&gt;
 衆議院事務総長 (自署) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 内閣総理大臣任命の助言と認証&lt;br /&gt;
 日本国憲法第六条第一項に&lt;br /&gt;
 依り○○を内閣総理大臣に&lt;br /&gt;
 任命するについて&lt;br /&gt;
 右謹んで裁可を仰ぎま&lt;br /&gt;
 す。&lt;br /&gt;
 平成○年○月○日&lt;br /&gt;
 内閣総理大臣 氏 名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁可を表すため、この書面に天皇はみずから「可」の文字の印章を押印する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 任命の辞令 (官記) (※「任命する」の後に「。」は付されない)&lt;br /&gt;
 氏 名 (新内閣総理大臣) &lt;br /&gt;
 内閣総理大臣に任命する&lt;br /&gt;
 御名御璽&lt;br /&gt;
 平成○年○月○日&lt;br /&gt;
 内閣総理大臣 (自署) (前内閣総理大臣) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外国における「内閣総理大臣」 ==&lt;br /&gt;
かつて[[韓国]]と[[中国]]にも「内閣総理大臣」という名称の役職が存在した。&lt;br /&gt;
# 旧[[大韓帝国]]の[[首相]]の名称。&lt;br /&gt;
# 旧[[清|清帝国]]の[[首相]]の名称。[[立憲君主制]]を志向した[[1908年]]の憲法大綱に基づき、[[1910年]]に西欧的な内閣制度を整備した。初代首相は[[慶親王]]、二代首相は[[袁世凱]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日本国歴代内閣]]&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣指名選挙]]&lt;br /&gt;
* [[総理大臣官邸]]&lt;br /&gt;
* [[日本の政党一覧]]&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣杯]]&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣秘書官]]&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣補佐官]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kantei.go.jp/ 首相官邸]&lt;br /&gt;
* [http://www.cao.go.jp/ 内閣府]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の行政|ないかくそうりたいしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:政治家|ないかくそうりたいしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:公務員|ないかくそうりたいしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の国務大臣|ないかくそうりたいしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の内閣総理大臣|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

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		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%8F%82%E8%AD%B0%E9%99%A2&amp;diff=399583</id>
		<title>参議院</title>
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				<updated>2022-07-17T02:00:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
'''参議院'''（さんぎいん）は、[[日本]]の[[国会 (日本)|国会]]を構成する[[議院]]の一つ。参議院は[[日本国憲法]]の下で[[衆議院]]とともに[[立法府|立法機関]]である国会を構成し、[[両院制|両院制（二院制）]]を形成する。英語表記は、'''The House of Councillors'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
[[Image:Japanese diet outside.jpg|thumb|300px|国会議事堂（写真手前が参議院、奥が衆議院）]]&lt;br /&gt;
[[1889年]]（明治22年）に公布された[[大日本帝国憲法]]では、立法機関（[[天皇]]が有する[[立法権]]の協賛機関、5条）として'''[[帝国議会]]'''を置き、帝国議会は'''衆議院'''と'''[[貴族院 (日本)|貴族院]]'''の二院からなった。民選議員のみからなる衆議院に対して、貴族院は[[皇族]]議員、[[華族]]議員、勅任議員（[[帝国学士院]]会員議員、多額納税者議員など）によって構成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1946年]]（昭和21年）に公布された日本国憲法は、立法機関として'''国会'''を置き、国会は'''衆議院'''と'''参議院'''の二院からなる。衆議院および参議院はいずれも民選議員のみによって構成され、[[衆議院議員]]および[[参議院議員]]（[[国会議員]]）は「全国民を代表する選挙された議員」と定められた（43条1項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参議院の構成 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Japanese diet inside.jpg|thumb|right|300px|参議院本会議場]]&lt;br /&gt;
[[Image:Sangiin seiryoku.png|thumb|right|300px|会派別所属議員数]]&lt;br /&gt;
衆議院と同様に、慣例により議長及び副議長は会派を離脱する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年10月23日現在　定員242　現在数242&lt;br /&gt;
*[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]･[[新緑風会]]・[[新党日本|日本]] 119&lt;br /&gt;
*[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]・無所属の会 84&lt;br /&gt;
*[[公明党]] 21&lt;br /&gt;
*[[日本共産党]] 7&lt;br /&gt;
*[[社会民主党 (日本)|社会民主党]]・護憲連合 5&lt;br /&gt;
*各派に属しない議員 6（議長及び副議長を含む）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙資格 ===&lt;br /&gt;
*選挙資格：20歳以上の[[日本国民]]。&lt;br /&gt;
*被選挙資格：30歳以上の[[日本国民]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 任期 ===&lt;br /&gt;
*任期は6年。半数が3年ごとに改選される。&lt;br /&gt;
:[[衆議院]]は[[任期]]が最長4年であるのに対し、参議院は6年であり、また、参議院は衆議院と異なり任期中の[[衆議院解散|解散]]はない。なお、[[第1回参議院議員通常選挙]]の当選者の半数は、任期が3年だった&amp;lt;ref&amp;gt;日本国憲法102条&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選出方法 ===&lt;br /&gt;
{{main|参議院議員通常選挙}}&lt;br /&gt;
3年ごとの選挙時に、定数の半数ずつ改選される。各[[都道府県]]を[[選挙区]]とする[[大選挙区制|選挙区制（大選挙区制）]]と全国統一での[[比例代表制]]（[[非拘束名簿式]]）によって行われ、双方への[[重複立候補制度|重複立候補]]はできない。選挙区においては、選挙区ごとに1から4名が選出され（[[2007年]]より1から5名）、比例代表においては、非拘束名簿式比例代表制で選出される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年（昭和55年）の選挙までは比例代表制は採用されておらず、[[都道府県]]単位の選挙区制（地方区）と[[全国区制]]の2つが同時に行われていた。第1回選挙時は、任期3年の議員と任期6年の議員とが同時に選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 定数 ===&lt;br /&gt;
定数は、[[公職選挙法]]により定められる。 第1回選挙に先立ち、[[1947年]]に250と定められた。その後、[[1971年]]に沖縄選挙区が追加のために3年ごとの半数改選において1議席ずつ定数を増やし、1971年に251、[[1974年]]に252となった。2001年には初めて定数削減を行い、3年ごとの半数改選において5議席ずつ定数を減らし、[[2001年]]に247、2004年に242となった。現在（[[2006年]]2月）の定数は都道府県を単位とする選挙区選出議員が146人、全国を単位とする比例代表議員が96人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都道府県を単位とするため、選挙区選の議員には[[一票の格差]]という問題がある。合区する案や割当数の是正も行っているが、政党間の衝突もあって問題は依然として残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参議院の役員人事 ==&lt;br /&gt;
国会法・参議院規則に役員の任期についての規定はなく、慣例により、通常選挙の都度交代人事が行われる。また、議長・副議長は就任に伴ない会派を離脱し無所属となることが慣例となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に挙げる人事は、[[2007年]][[9月10日]]の参議院本会議で決定したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 議長・副議長・事務総長 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!役職!!氏名!!所属会派（出身会派）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[参議院議長|議長]]||[[江田五月]]||無所属（元民主党・新緑風会）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[参議院議長|副議長]]||[[山東昭子]]||無所属（元自由民主党・無所属の会）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[事務総長 (国会)|事務総長]]||小幡幹雄||非議員&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参議院常任委員会 === &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!役職!!氏名!!所属会派&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[内閣委員会|内閣委員長]]||[[岡田広]]||自由民主党・無所属の会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[総務委員会|総務委員長]]||[[高嶋良充]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[法務委員会|法務委員長]]||[[遠山清彦]]||公明党&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[外交防衛委員会|外交防衛委員長]]||[[北澤俊美]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[財務金融委員会|財政金融委員長]]||[[峰崎直樹]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[文教科学委員会|文教科学委員長]]||[[関口昌一]]||自由民主党・無所属の会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[厚生労働委員会|厚生労働委員長]]||[[岩本司]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[農林水産委員会|農林水産委員長]]||[[郡司彰]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[経済産業委員会|経済産業委員長]]||[[渡辺秀央]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[国土交通委員会|国土交通委員長]]||[[吉田博美]]||自由民主党・無所属の会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[環境委員会|環境委員長]]||[[松山政司]]||自由民主党・無所属の会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[国家基本政策委員会|国家基本政策委員長]]||[[山下八洲夫]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[予算委員会|予算委員長]]||[[鴻池祥肇]]||自由民主党・無所属の会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|決算委員長||[[小川敏夫]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|行政監視委員長||[[加藤修一]]||公明党&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[議院運営委員会|議院運営委員長]]||[[西岡武夫]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懲罰委員会|懲罰委員長]]||[[中曽根弘文]]||自由民主党・無所属の会&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参議院特別委員会 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!役職!!氏名!!所属会派&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|災害対策特別委員長||[[一川保夫]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|沖縄及び北方問題に関する特別委員長||[[市川一朗]]||自由民主党・無所属の会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|政治倫理・選挙制度に関する特別委員長||[[鈴木寛]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北朝鮮による拉致問題に関する特別委員長||[[下田敦子]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|政府開発援助等に関する特別委員長||[[溝手顕正]]||自由民主党・無所属の会&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参議院調査会等 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!役職!!氏名!!所属会派&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|国際・地球温暖化問題に関する調査会長||[[石井一]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|国民生活・経済に関する調査会長||[[矢野哲朗]]||自由民主党・無所属の会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|少子高齢化・共生社会に関する調査会長||[[田名部匡省]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|憲法審査会会長||空席||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|政治倫理審査会会長||[[平田健二]]||民主党・新緑風会・日本&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代参議院議長 ==&lt;br /&gt;
{{main|参議院議長}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
=== 衆議院で可決され参議院で否決された法案 ===&lt;br /&gt;
過去に6例ある。ただし、衆議院で可決されたものの、参議院で議決できずに審議未了で廃案になった法案、参議院で修正案が可決された後で衆議院で参議院案が可決された例は多い。また、参議院否決でも成立した法案もある。詳しくは[[衆議院の優越]]を参照。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|+ '''衆議院で可決され参議院で否決された法案例'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!参院本会議&amp;lt;br&amp;gt;議決日!!法案!!可!!否!!票差!!その後&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1950年]][[5月1日]]||[[地方税法]]改正案||align=&amp;quot;right&amp;quot;|73||align=&amp;quot;right&amp;quot;|102||align=&amp;quot;right&amp;quot;|29||[[5月2日]]の両院協議会で成案成立に至らず廃案&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[1951年]][[3月29日]]||[[食糧管理法]]改正案||align=&amp;quot;right&amp;quot;|64||align=&amp;quot;right&amp;quot;|126||align=&amp;quot;right&amp;quot;|62||[[3月31日]]から[[5月10日]]までの両院協議会で成案成立に至らず廃案&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1951年]][[6月2日]]||nowrap|[[モーターボート競走法]]案||align=&amp;quot;right&amp;quot;|65||align=&amp;quot;right&amp;quot;|95||align=&amp;quot;right&amp;quot;|30||[[6月5日]]に衆院本会議で3分の2以上の賛成で再可決&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1954年]][[6月1日]]||協同組合金融事業&amp;lt;br&amp;gt;関連法案||nowrap|少数||nowrap|多数||nowrap|大差||廃案&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[1月21日]]||政治改革関連法案||align=&amp;quot;right&amp;quot;|118||align=&amp;quot;right&amp;quot;|130||align=&amp;quot;right&amp;quot;|12||[[1月29日]]に両院協議会で修正案が成立し、衆参本会議で可決&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[8月8日]]||nowrap|[[郵政民営化]]関連法案||align=&amp;quot;right&amp;quot;|108||align=&amp;quot;right&amp;quot;|125||align=&amp;quot;right&amp;quot;|17||否決を受け同日衆院解散により廃案&amp;lt;br&amp;gt;総選挙で賛成派が圧勝し、再提出された法案が[[10月14日]]に国会で可決し成立&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国会開会式 ===&lt;br /&gt;
国会の開会式は[[天皇]]を迎えて参議院議場で行われる。これはかつて貴族院議場であった参議院議場にだけ、「天皇の御席」があるためである。このときは衆議院議員も参議院議場（入りきれない議員は2階席）に集まる。開会式は[[衆議院議長]]が主催する。なお、開会式は必ずしも国会の初日に行う必要はなく、近年では2日目辺りに行われる例が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[日本共産党]]は「[[帝国議会]]の儀式を引き継ぐもので、憲法の[[国事行為]]から逸脱するもの」であるとして現行開会式を批判し、「憲法と[[国民主権]]の原則を守る立場」から出席しない。重鎮議員もほぼ欠席している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*議員バッジは衆議院のものに比べると一回り大きく、衆議院が金メッキであるのに対して、金張りである。バッジを紛失した場合は自費で購入することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参議院の名前は8世紀日本国の[[大宝令]]制定直後に追加された[[令外官]]の[[参議]]に由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wiktionary|参議院}}&lt;br /&gt;
*[[院内交渉団体]]&lt;br /&gt;
*[[日本の政党一覧]]&lt;br /&gt;
*[[参議院議員一覧]]&lt;br /&gt;
*[[国会議員一覧]]&lt;br /&gt;
*[[両院協議会]]&lt;br /&gt;
*[[参議院議員団]]&lt;br /&gt;
*[[押しボタン式投票]]&lt;br /&gt;
*[[参議院改革論]]&lt;br /&gt;
*[[参議院不要論]]&lt;br /&gt;
*[[議院事務局]]&lt;br /&gt;
*[[事務総長 (国会)]]&lt;br /&gt;
*[[議院法制局]]&lt;br /&gt;
*[[国会インターネット審議中継]]&lt;br /&gt;
*[[上院]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.sangiin.go.jp/index.htm 参議院]&lt;br /&gt;
*[http://houseikyoku.sangiin.go.jp/index.htm 参議院法制局]&lt;br /&gt;
*[http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php  参議院インターネット審議中継]&lt;br /&gt;
*[http://www.senkyo.janjan.jp/election/2007/99/00006850.html  「ザ･選挙」参議院議員選挙特集]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本国憲法|さんきいん]]&lt;br /&gt;
[[Category:参議院|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Japanisches Oberhaus]]&lt;br /&gt;
[[en:House of Councillors]]&lt;br /&gt;
[[es:Cámara de los Concejales (Japón)]]&lt;br /&gt;
[[fi:Japanin ylähuone]]&lt;br /&gt;
[[hu:Tanácsosok Háza (Japán)]]&lt;br /&gt;
[[id:Majelis Tinggi Jepang]]&lt;br /&gt;
[[it:Camera dei Consiglieri del Giappone]]&lt;br /&gt;
[[ko:참의원 (일본)]]&lt;br /&gt;
[[nl:Hogerhuis (Japan)]]&lt;br /&gt;
[[pl:Izba Radców]]&lt;br /&gt;
[[pt:Casa dos Conselheiros]]&lt;br /&gt;
[[zh:日本參議院]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E8%A1%86%E8%AD%B0%E9%99%A2&amp;diff=399580</id>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
[[Image:Syugiin_gijyo.jpg|thumb|衆議院議場]]&lt;br /&gt;
[[Image:Syugiin_gijyo2.jpg|thumb|与党席側から見た議場]]&lt;br /&gt;
'''衆議院'''（しゅうぎいん）は、[[日本]]の[[国会 (日本)|国会]]を構成する[[議院]]の一つ。英訳は'''The House of Representatives'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本国憲法]]下では[[参議院]]と共に[[両院制|両院制（二院制）]]&amp;lt;ref&amp;gt;両院制（二院制）とは、[[議会]]が各別の議決権を持つ2つの議院により構成され、両議院の議決の一致により議会の意思形成を行う制度のこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;の国会を構成する。[[大日本帝国憲法]]下では[[貴族院 (日本)|貴族院]]と共に[[帝国議会]]を構成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国憲法下の衆議院 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙権 ===&lt;br /&gt;
*[[選挙#選挙権|選挙権]]：20歳以上の日本国民。&lt;br /&gt;
*被選挙権：25歳以上の日本国民。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 任期 ===&lt;br /&gt;
任期は4年（ただし、[[衆議院解散|解散]]時には任期満了前に議員資格を失う）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地位 ===&lt;br /&gt;
;参議院との違い&lt;br /&gt;
:衆議院の任期（4年）は参議院の任期（6年）より短く、また衆議院は任期途中での解散があるため、より忠実に民意を反映できると解されている。このため、参議院に対して優越的地位に立つ（[[衆議院の優越]]）。&lt;br /&gt;
;「衆議院の優越」の例&lt;br /&gt;
:#衆議院で可決し、参議院でこれと異なった議決をした'''[[法律]]案'''は、衆議院で出席議員の3分の2以上の多数で再び可決したときは、法律となる（[[日本国憲法第59条|憲法59条2項]]）。&lt;br /&gt;
:#'''[[予算]]'''の議決、'''[[条約]]'''の承認、'''[[内閣総理大臣]]の指名'''について、参議院で衆議院と異なった議決をした場合に、[[両院協議会]]を開いても意見が一致しないとき、又は参議院が、衆議院の議決から一定期間内に議決しないときは、衆議院の議決を国会の、議決とする（[[日本国憲法第60条|憲法60条2項]]、[[日本国憲法第61条|61条]]、[[日本国憲法第67条|67条2項]]）。&lt;br /&gt;
:#予算案は、先に衆議院に提出され、審議される（'''予算先議権'''、[[日本国憲法第60条|憲法60条1項]]）。&lt;br /&gt;
:#内閣不信任決議は、衆議院のみが行える（[[日本国憲法第69条|憲法69条]]）。内閣不信任決議案の可決（又は信任決議案の否決）は、[[内閣総辞職]]、又は衆議院の解散の効果を伴う。&lt;br /&gt;
:#会期の決定について、両議院の議決が一致しないとき、又は参議院が議決しないときは、衆議院の議決したところによる（[[国会法]]13条）。&lt;br /&gt;
:※ 憲法改正での優越権は無い。また、個々の[[国務大臣]]に対する[[不信任決議]]を行うこともできるが、法的効果はない。&lt;br /&gt;
;内閣との関係&lt;br /&gt;
:内閣は衆議院を解散することができる。衆議院で内閣不信任決議案を可決（又は内閣信任決議案を否決）した場合、10日以内に衆議院を解散しない限り、総辞職をしなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選出方法 ===&lt;br /&gt;
衆議院議員の選挙（[[衆議院議員総選挙|総選挙]]）は、'''[[小選挙区比例代表並立制]]'''によって行われる。小選挙区比例代表並立制とは、選挙人が[[小選挙区制|小選挙区]]と[[比例代表制|比例代表]]のそれぞれに1票ずつ投票する制度。小選挙区から300人、比例代表から180人の計480人を選出する。被選挙人（立候補者）は、小選挙区と比例代表の双方に立候補することができる（[[重複立候補制度]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]の選挙までは、[[中選挙区制]]（[[大選挙区制]]の一種）で行われていた。詳細については項目「[[衆議院議員総選挙]]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 定数 ===&lt;br /&gt;
衆議院議員の定数は、'''480人'''（[[2007年]][[1月26日]]（第166回国会召集日）現在）。[[議員定数|議員の定数]]は、[[公職選挙法]]に定められている（第4条第1項）。&lt;br /&gt;
==== 定数の推移 ====&lt;br /&gt;
日本国憲法が施行されて、初めて召集された第1回国会は、第22回総選挙（[[1947年]][[4月25日]]執行）で選出された議員により構成された。この総選挙は、第92回帝国議会で新憲法に考慮して改正した衆議院議員選挙法（同年[[3月31日]]公布）に基づいて行われた。選出方法は中選挙区制で、定数は'''466人'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1950年]]に衆議院議員選挙法を廃止して、新たに公職選挙法を制定した。このときは、選出方法・定数とも変わらず、中選挙区制・定数'''466人'''と定められた。[[1953年]]には[[奄美群島]][[本土復帰|復帰]]により1増の'''467人'''、[[1964年]]に19増の'''486人'''、[[1971年]]には[[沖縄]]復帰により5増の'''491人'''となり、[[1975年]]に20増の'''511人'''と増員された後は、この定数が[[1986年]]まで続いた。定数是正の直接の理由は、産業構造の変化に伴い、都市部への人口集中が起こったことから[[一票の格差]]が問題とされるようになったことである。ただ、増員ばかりが続いた背景には、減員が現職議員の失職に繋がるものであることや、与党にとって不利な定数変更とならないことに配慮した、などの点が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、一票の格差が3倍以上に達する場合には憲法14条に反するとも解される[[最高裁判所]]の判決が出された。これを受けて、1986年に初めての減員を含む8増7減（8選挙区で1人ずつ増員し、7選挙区で1人ずつ減員。差し引き1増）の'''512人'''となる。さらに、[[1992年]]には9増10減（9選挙区で1人ずつ増員し、10選挙区で1人ずつ減員。差し引き1減）の'''511人'''となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]、いわゆる政治改革の一つとして選挙制度改革が論じられた。その結果、従来の中選挙区制は廃止し、[[小選挙区比例代表並立制]]が導入された。同時に定数も改定され、511人から'''500人'''（小選挙区300人、比例代表200人）に大幅減員された。[[2000年]]に比例代表の定数について20削減され、[[2005年]]現在の定数は'''480人'''（小選挙区300人、比例代表180人）となっている。これは、国民27万人あたり1議席の割合となり、世界的に見ると人口の割には定数がかなり少ない部類に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 会派 ===&lt;br /&gt;
[[Image:House of Representatives of Japan - by Party (JA).svg|thumb|right|400px|衆議院会派別勢力図]]&lt;br /&gt;
議員は、院内では[[会派]]（[[院内会派]]）を作って行動することが多い。院内会派とは、2人以上の院所属議員で結成する団体のことである。政党とほぼ重なるものの、2つ以上の政党で一つの会派を作ったり、無所属議員が院内会派に所属することもある。その院の各委員会の委員数や、発言・質問の時間配分、法案提出権などは、政党ではなく会派の所属議員数によって左右される。衆参両院とも、慣例により議長と副議長は会派を離脱する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月25日]]現在の、衆議院における会派別勢力は以下の通り。&lt;br /&gt;
* [[自由民主党]]・無所属会（略称は、自民。以下同じ） 305&lt;br /&gt;
* [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・無所属クラブ（民主） 113&lt;br /&gt;
* [[公明党]]（公明） 31&lt;br /&gt;
* [[日本共産党]]（共産） 9&lt;br /&gt;
* [[社会民主党 (日本)|社会民主党]]・市民連合（社民） 7&lt;br /&gt;
* [[国民新党]]・[[そうぞう]]・無所属の会（国民） 6&lt;br /&gt;
* 無所属（無） 9&lt;br /&gt;
* 欠員 0&lt;br /&gt;
* 計 480&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 役員等 ===&lt;br /&gt;
衆議院の役員は議長、副議長、仮議長、常任委員長、事務総長とされている（日本国憲法第58条および[[国会法]]第16条）が、衆議院では、これに特別委員長、憲法調査会会長、政治倫理審査会会長を加えた八職を「役員等」としている。&lt;br /&gt;
==== 議長・副議長 ====&lt;br /&gt;
詳細は記事「[[衆議院議長]]」にゆずり、ここでは概要のみ述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議長は、議院の秩序を保持し、議事を整理し、議院の事務を監督し、議院を代表する（国会法第19条）。副議長は、議長に事故があるとき又は議長が欠けたときは、議長の職務を行う（国会法第21条）。議長及び副議長とも各々一人で（国会法第17条）、任期は各々議員としての任期までとなる（国会法第18条）。現職は[[第163回特別国会|第163回国会]]召集の当日（2005年[[9月21日]]）に選任された。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!役職!!氏名!!所属会派（出身会派）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[衆議院議長|議長]]||[[河野洋平]]||無所属（[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|副議長||[[横路孝弘]]||無所属（[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・無所属クラブ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*議長及び副議長がともに又はいずれかが欠けた場合は、直ちに選挙をしなければならない（国会法第23条）。&lt;br /&gt;
*総選挙後に召集される国会では、召集当日に議長及び副議長がともにないので、まずその選挙をおこなう（国会法第6条、衆議院規則第3条及び同第9条）。&lt;br /&gt;
**召集当日に選挙が出来なかった例が、第1回、第29回、第37回、第45回及び第127回国会にある（衆議院先例集38号）。&lt;br /&gt;
*衆参の議長は[[三権の長]]で唯一[[親任官|親任式]]の対象ではないが、議長、副議長は、就任の際、[[天皇]]に面会のうえ挨拶をし、辞任の際には、挨拶の記帳をする（衆議院先例集51号）こととなっている。&lt;br /&gt;
*第50回帝国議会において議長は不偏不党厳正公平であるべきとの決議が全会一致で可決され、以後おおむね議長及び副議長は就任に際し党籍を離脱している（衆議院先例集65号）。&lt;br /&gt;
*議長は[[内閣総理大臣]]の親任式に列席する（衆議院先例集69号）。&lt;br /&gt;
**第21回国会の[[鳩山一郎]]内閣総理大臣の親任式の際は、議長が欠けていたので[[原彪之助|原彪]]副議長が列席した例がある（衆議院先例集69号）。&lt;br /&gt;
===== 仮議長 =====&lt;br /&gt;
議長および副議長に共に事故があるときは仮議長を選挙し議長の職務を行わせることになっている（国会法第22条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 委員長 ====&lt;br /&gt;
委員長は、委員会の議事を整理し、秩序を保持する（国会法第48条）。&lt;br /&gt;
===== 常任委員長 =====&lt;br /&gt;
常任委員長は、本会議で委員の中から選挙（国会法第25条）もしくは議長において指名（衆議院規則第15条第1項）で選任されるが、後者の場合がほとんどである。この場合、事前に各[[会派]]間で協議された常任委員長各会派割当てと会派申出の候補者に基づいておこなわれる。委員の選任は、総選挙後初めて召集される会期の始めに行われる（国会法第42条および衆議院委員会先例集9号）か、国会法または衆議院規則の改正により必要となったとき（衆議院委員会先例集10号）のみであり、その他の場合は異動とみなし、委員の辞任と補欠選任で対処することになっている。また、多くの会派は、毎年秋に召集される臨時会の冒頭で各委員の構成を見直すことを例としていることから、実際に委員の構成が大きく変わるのは総選挙後の国会と毎年秋に召集される臨時会であり、常任委員長が選任されるのはその際である。現職は[[第165回臨時国会|第165回国会]]冒頭に議長によって指名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常任委員長は、各議院において特に必要があると認めるときは、その院の議決をもって（すなわち本会議において）、常任委員長を解任することができる（国会法30条の2）。委員会でも、不信任動議を可決することは可能であるが、この動議は法的拘束力をもたず、解任するためには本会議における解任決議を成立させる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、委員長の不信任動議が可決されたのは、衆議院では過去に2例存在し、1948年12月の予算委員長に対するものと、2007年6月の懲罰委員長に対する例がある。解任決議が可決された事例は衆議院では実例がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年9月10日現在の常任委員長&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!役職!!氏名!!所属会派&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[内閣委員会|内閣委員長]]||[[中野清]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[総務委員会|総務委員長]]||[[渡辺博道]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[法務委員会|法務委員長]]||[[下村博文]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[外務委員会|外務委員長]]||[[平沢勝栄]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[財務金融委員会|財務金融委員長]]||[[原田義昭]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[文部科学委員会|文部科学委員長]]||[[佐藤茂樹]]||[[公明党]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[厚生労働委員会|厚生労働委員長]]||[[茂木敏充]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[農林水産委員会|農林水産委員長]]||[[宮腰光寛]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[経済産業委員会|経済産業委員長]]||[[東順治]]||公明党&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[国土交通委員会|国土交通委員長]]||[[竹本直一]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[環境委員会|環境委員長]]||[[小島敏男]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[安全保障委員会|安全保障委員長]]||[[嘉数知賢]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[国家基本政策委員会|国家基本政策委員長]]||[[衛藤征士郎]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[予算委員会|予算委員長]]||[[逢沢一郎]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[決算行政監視委員会|決算行政監視委員長]]||[[枝野幸男]]||民主党・無所属クラブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[議院運営委員会|議院運営委員長]]||[[笹川堯]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懲罰委員会|懲罰委員長]]||[[池田元久]]||民主党・無所属クラブ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 特別委員長 =====&lt;br /&gt;
特に必要があると判断された場合、特別委員会を設けることができる（国会法第45条）。第167回国会では6特別委員会が設置され、特別委員長は各委員会委員の互選によって選出された。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!役職!!氏名!!所属会派&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|災害対策特別委員長||[[鈴木恒夫]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長||[[棚橋泰文]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|沖縄及び北方問題に関する特別委員長||[[藤村修]]||民主党・無所属クラブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|青少年問題に関する特別委員長||[[玄葉光一郎]]||民主党・無所属クラブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員長||[[深谷隆司]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長||[[山本拓 (政治家)|山本拓]]||自由民主党･無所属会&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 憲法審査会会長 ====&lt;br /&gt;
憲法審査会は、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制について広範かつ総合的に調査を行い、憲法改正原案、日本国憲法に係る改正の発議又は国民投票に関する法律案等を審査するため、[[第167回国会]]から設けられた。ただし、憲法改正原案の審査については2010年5月18日から可能になる。しかし、実際には第167回国会で野党側の要求により、憲法審査会規程について制定することを見送ることになったことから、当分休眠状態が続く見込みである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 政治倫理審査会会長 ====&lt;br /&gt;
政治倫理審査会は、政治倫理の確立のため、議員が「行為規範」その他の法令の規定に著しく違反し、政治的道義的に責任があると認めるかどうかについて審査する（国会法第124条の3）。&lt;br /&gt;
政治倫理審査会会長は総選挙後に召集される国会で委員の互選によって選出される。現職は第168回国会にて選出された。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!役職!!氏名!!所属会派&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|政治倫理審査会会長||[[愛知和男]]||自由民主党・無所属会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 事務総長 ====&lt;br /&gt;
事務総長は、議長の監督の下に、議院の事務を統理し、公文に署名する（国会法第28条）。本会議において国会議員外より選挙（国会法第27条）されるが、その手続を省略し議長において指名（衆議院規則第16条第1項）することができることとなっている。手続を省略する場合がほとんどである。現職は2003年[[11月27日]]に選挙された。[[事務総長 (国会)]]の記事も参照。詳しい説明がある。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!役職!!氏名!!前職&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|事務総長||駒崎義弘||衆議院事務次長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大日本帝国憲法下の衆議院 ==&lt;br /&gt;
=== 選挙権 ===&lt;br /&gt;
;選挙権&lt;br /&gt;
:日本内地（北海道から沖縄にいたる）に居住する25歳以上で、当時日本国籍（台湾・朝鮮半島出身者を含む）を有する男子のみに与えられていた。時期によっては、1年以上その府県内において一定額以上の直接国税を納めている者に制限していた。俗に外地と呼ばれる台湾や朝鮮半島・樺太、および得撫島以北の千島列島などの地域では選挙区が無い為選挙は行なわれず（[[1945年]]4月、樺太・朝鮮・台湾に選挙法が施行されて男子住民に選挙権が与えられたが、終戦のためこれによる選挙は行われなかった。後段に詳述）、外国在日本人には選挙権が無かった。また、[[皇族]]、華族の戸主、現役軍人には選挙権はなかった。&lt;br /&gt;
;被選挙権&lt;br /&gt;
:30歳以上の日本内外地出身を問わず、日本国籍の男子なら立候補出来た。時期によって、1年以上その府県内において直接国税を一定額以上を納めている者に限定していたことがあった。ただ、当時選挙区は日本内地にしか無く、1945年の法改正で外地に選挙区が設置され選挙出馬が可能になったが、終戦により実行される事は無かった。また、皇族、華族の戸主、現役軍人には被選挙権はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|+ '''選挙権・被選挙権における&amp;lt;BR&amp;gt;直接国税納税額'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!実施年!!選挙権!!被選挙権&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1890年]]||15円以上||15円以上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1902年]]||10円以上||制限なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1920年]]||3円以上||制限なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1928年]]||制限なし||制限なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 定数 ===&lt;br /&gt;
定数は衆議院議員選挙法によって定められていた。[[1889年]]に衆議院議員選挙法によって300人と定められた後、増員が繰り返され、[[1925年]]に466人となった（実際に466人が選出されたのは1928年の総選挙）。1945年4月の樺太・朝鮮・台湾への選挙法施行で31人が追加され497人となったが、そのための選挙は行われなかった。敗戦後、大選挙区制が採用された1945年12月の選挙法改正で468人とされたが、うち2人を占める沖縄県は米軍の統治下に置かれて選挙法が施行されなかったので、[[1946年]]4月の戦後第1回総選挙（第22回総選挙）は沖縄を除く466人について実施され、新憲法下に継承された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙区 ===&lt;br /&gt;
==== 小選挙区制（第1次） ====&lt;br /&gt;
1889年の衆議院議員選挙法では北海道と沖縄県を除いた区域を[[区]]（[[市制]]施行以降の[[市]]）・[[郡]]を単位に257の選挙区に分け、1選挙区から1人を選出する[[小選挙区制]]を原則としたが、43選挙区は2人区とされ、全体で定数300人となった。投票方法について1人区においては当然に1名単記とされたが、2人区では2名連記が採用された。第1回総選挙（1890年[[7月1日]]執行）から第6回総選挙（[[1898年]][[8月10日]]執行）までがこの選挙法によって行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大選挙区制（第1次） ====&lt;br /&gt;
[[1900年]]、[[第2次山縣内閣|第2次山県有朋内閣]]により選挙法が改正され選挙権・被選挙権が拡大されるとともに、従来の小選挙区制から原則として1つの府県を1つの選挙区としてそれぞれから2人～12人を選出する大選挙区制に改められた。ただし、市部や離島は1選挙区として郡部からは分離され、東京市・京都市・大阪市（のち横浜市も追加）を除いて定数1人の小選挙区とされた。これにより総定数は369人となったが、1902年に[[第1次桂内閣|第1次桂太郎内閣]]の下で再度選挙法が改正されて、この間に新たに発足した市が郡部選挙区から分離して総定数は381人となった。このうち、札幌区・小樽区・函館区を除く北海道と沖縄県への施行は当初は見合わされ、得撫島以北の千島列島を除く北海道全域には1903年、沖縄県には[[1912年]]にようやく選挙法が施行された。この改正から大選挙区においても単記制が採用された。第7回総選挙（1902年8月10日執行）から第13回総選挙（1917年4月20日執行）までがこの選挙法によって行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 小選挙区制（第2次） ====&lt;br /&gt;
[[大正デモクラシー]]の下での普選運動の高まりに対して[[原内閣|原敬内閣]]は[[1919年]]に選挙法を改正して、納税額による選挙権の制限を残しながらも選挙権の拡大を図るとともに、大選挙区となっていた郡部選挙区を分割して、従来から事実上の小選挙区であった市部・離島と合わせて小選挙区を原則とする選挙制度に改めた。総定数は464と大幅に増員され374の選挙区が設定されたが、そのうち68選挙区が2人区、さらに11選挙区は3人区とされて、小選挙区制の原則からは大きく逸脱したものであった。第14回総選挙（1920年5月10日執行）および第15回総選挙（[[1924年]]2月20日）がこの選挙法によって行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中選挙区制 ====&lt;br /&gt;
[[護憲運動|第2次護憲運動]]の高まりの下で行われた第15回総選挙で[[護憲三派]]が勝利することによって発足した[[加藤高明内閣]]が1925年に衆議院議員選挙法を全面改正することによって[[普通選挙]]（ただし男子のみ）が実現した。この改正衆議院議員選挙法を一般に[[普通選挙法]]と呼ぶ。北海道から沖縄県までの全国（得撫島以北の千島列島および小笠原島を除く）に1選挙区の定数を3人～5人とする122選挙区が設定され、総定数は466となった。直前の小選挙区制とも府県を1選挙区とする大選挙区制とも違うという意味で中選挙区制と呼ぶ。第16回総選挙（1928年2月20日執行）から第21回総選挙（[[1942年]]4月30日執行）までの総選挙がこの選挙法によって行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の通り、この選挙法は[[植民地]]である樺太・朝鮮・台湾には実施されていなかったが、[[第二次世界大戦]]末期の1945年4月に選挙法が改正されてこれらの地域にも議席が配分されて（樺太：3人、朝鮮：23人、台湾：5人）、衆議院の総定数は497人となった。選挙権・被選挙権は当該地域に居住する日本人だけでなく朝鮮人や台湾人などにも当然に与えられたが、選挙権については「引続キ一年以上直接国税十五円以上ヲ納ムル者」という制限があった。この改正にかかわらず、8月の日本の敗戦によってこれによる選挙は結局行われなかった。また、得撫島以北の千島列島と小笠原島には最後まで選挙法が施行されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大選挙区制（第2次） ====&lt;br /&gt;
敗戦後、占領軍の指導の下に行われた「民主化」の一環として[[幣原内閣|幣原喜重郎内閣]]によって1945年12月に衆議院議員選挙法が改正されて女性に選挙権が与えられるとともに、都道府県を単位とする大選挙区制が導入された。1900年の大選挙区制とは違い、各都道府県全域を1選挙区とすることを原則に総定数468人を沖縄県を含む各都道府県の人口（1945年[[11月1日]]の人口調査による）に基づいて配分された。これにより15人以上が配分される東京都・大阪府・兵庫県・新潟県・愛知県・福岡県および北海道の7都道府県についてはこれを分割して2選挙区とした。この結果，各選挙区では4人～14人の議員（沖縄県は2人）を選挙することとなり、定数10人以下の選挙区では2名、11人以上の選挙区では3名を連記して投票する制限連記が採用された。これによる総選挙は1946年4月10日に執行された（第22回総選挙）が、米軍の直接統治下に置かれた沖縄県には実施されず、実際にはこれを除いた466人について選挙が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新憲法施行を控えた1947年3月の衆議院議員選挙法改正により中選挙区制が復活し、同年4月25日に執行された第23回総選挙はこの復活した中選挙区制によって行われたので、大選挙区制による総選挙は第22回のみに終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 任期 ===&lt;br /&gt;
1890年第1回総選挙のから[[1932年]]第19回総選挙で選出された議員の任期は4年（ただし、解散時には任期満了前に議員資格を失う）。1900年の衆議院議員選挙法の改正によって、1902年の第7回総選挙以降において選出された議員は議会開会中に任期を終了しても閉会となるまで在任となった。そのような例として、第9回総選挙において選出された議員がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[衆議院議員任期延長ニ関スル法律]]の制定によって、[[1941年]]2月以降は任期は5年となった（ただし、解散時には任期満了前に議員資格を失う）。任期5年の議員の例として、[[1937年]]第20回総選挙において選出された議員がある。議員の任期を4年とする日本国憲法の施行によって、1947年5月以降、衆議院議員任期延長ニ関スル法律は死文化したが、同法は[[1954年]]5月まで存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
=== 参照 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代議士 ===&lt;br /&gt;
大日本帝国憲法の下では、衆議院議員が国民から選出される民選議員であるのに対して、[[貴族院議員]]は旧[[公家]]・旧[[大名]]などの[[華族]]や、天皇に任命された元官僚や大学教授などの学識経験者、高額納税者などから選出される非民選議員だった。そこで、当時の人々は、国民の代表として政治に参加することを許された衆議院議員のことを、敬意と親しみを込めて'''代議士'''（だいぎし）と呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国憲法では、貴族院は廃止され、選挙された議員からなる参議院（[[参議院議員]]）が誕生した。これにより、すべての国会議員が「全国民を代表」（43条1項）する民選議員となったものの、今日でも衆議院議員を指して代議士と呼び、参議院議員は一般に代議士と呼ばない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この特別な呼称に、憲法に衆議院の優越が定められていることも相俟って、国会議員の間には「衆議院議員は参議院議員より格上」という意識・風潮があるとされる。なお、日本国憲法施行以後、内閣総理大臣はすべて、衆議院議員が指名されている。憲法上は、参議院議員も内閣総理大臣に指名されることができる（憲法67条1項「内閣総理大臣は、''国会議員の中から''国会の議決で、これを指名する。」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wiktionary|衆議院}}&lt;br /&gt;
*[[衆議院の優越]]&lt;br /&gt;
*[[衆議院議員総選挙]]&lt;br /&gt;
*[[衆議院小選挙区一覧]]&lt;br /&gt;
*[[衆議院議員一覧]]&lt;br /&gt;
*[[国会議員一覧]]&lt;br /&gt;
*[[日本の政党一覧]]&lt;br /&gt;
*[[衆議院解散]]&lt;br /&gt;
*[[衆議院議長]]&lt;br /&gt;
*[[両院協議会]]&lt;br /&gt;
*[[衆議院事務局]]&lt;br /&gt;
*[[事務総長 (国会)]]&lt;br /&gt;
*[[国会インターネット審議中継]]&lt;br /&gt;
*[[一票の格差]]&lt;br /&gt;
*[[下院]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index.htm 衆議院]&lt;br /&gt;
*[http://www.shugiintv.go.jp/index.cfm 衆議院インターネット審議中継]&lt;br /&gt;
*[http://kokkai.ndl.go.jp/cgi-bin/KENSAKU/swk_logout.cgi?SESSION=29777 国会会議録検索システム]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本国憲法|しゆうきいん]]&lt;br /&gt;
[[Category:衆議院|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Japanisches Unterhaus]]&lt;br /&gt;
[[en:House of Representatives of Japan]]&lt;br /&gt;
[[fi:Japanin alahuone]]&lt;br /&gt;
[[fr:Chambre des représentants du Japon]]&lt;br /&gt;
[[id:Majelis Rendah Jepang]]&lt;br /&gt;
[[it:Camera dei Rappresentanti del Giappone]]&lt;br /&gt;
[[ko:중의원]]&lt;br /&gt;
[[nl:Lagerhuis (Japan)]]&lt;br /&gt;
[[pl:Izba Reprezentantów (Japonia)]]&lt;br /&gt;
[[pt:Casa dos Representantes do Japão]]&lt;br /&gt;
[[zh:日本众议院]]&lt;br /&gt;
[[zh-classical:眾議院]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%9B%BD%E6%B0%91%E6%B0%91%E4%B8%BB%E5%85%9A&amp;diff=399579</id>
		<title>国民民主党</title>
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				<updated>2022-07-17T01:59:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}'''（こくみんみんしゅとう）は、[[日本]]にあった[[政党]]。&lt;br /&gt;
* [[日本]]で、[[1950年]]～[[1952年]]に存在した[[政党]]。本項にて解説する。&lt;br /&gt;
* 日本で、[[1979年]]～[[1983年]]に存在した[[政治団体]]。[[品川司]]を参照。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
[[1949年]]に[[第3次吉田内閣]]の組閣に当たり、[[民主党 (日本 1947-1950)|民主党]]は、連立交渉を巡り、党内で連立派と野党派の間に内紛が起こり、分裂状態を引き起こした。[[1950年]]2月には、[[犬養健]]、[[保利茂]]などの連立派が大量脱党（3月に[[民主自由党]]に入党、[[自由党]]となる）する。そして、4月に民主党野党派は[[国民協同党]]と合同して'''国民民主党'''を結成した。最高委員長[[苫米地義三]]、幹事長[[三木武夫]]。そして、[[1952年]]2月、[[農民協同党]]の一部や[[大麻唯男]]・[[松村謙三]]ら戦前[[立憲民政党]]に所属していた[[政治家]]によって結成された[[新政クラブ]]と共に[[改進党]]を結成して解散した。&lt;br /&gt;
== 歴代執行部役員表 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; frame=&amp;quot;box&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#eee&amp;quot;&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;16%&amp;quot;|最高委員長&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;16%&amp;quot;|最高委員&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;16%&amp;quot;|幹事長&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;17%&amp;quot;|総務委員会長&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;17%&amp;quot;|政務調査会長&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;18%&amp;quot;|参議院議員会長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[苫米地義三]]&lt;br /&gt;
|[[北村徳太郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[鬼丸義斉]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[桜内辰郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[楢橋渡]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[三木武夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡田勢一]]&lt;br /&gt;
|[[千葉三郎]]&lt;br /&gt;
|[[木下栄]]&lt;br /&gt;
|北村徳太郎&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|[[中井光次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|[[木内四郎]]&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|[[駒井藤平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|北村徳太郎&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&amp;lt;br /&amp;gt;　〃&lt;br /&gt;
|三木武夫&lt;br /&gt;
|桜内辰郎&lt;br /&gt;
|千葉三郎&lt;br /&gt;
|　〃&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
（参考文献：[[村川一郎]]・[[石上泰州]]『日本の政党』[[1995年]][[3月]]、[[丸善|丸善株式会社]]・丸善ライブラリー、ISBN 4-621-05153-9，[[衆議院]]・[[参議院]]『議会制度百年史　院内会派編貴族院･参議院の部』[[1990年]][[11月]]、[[大蔵省印刷局]]、ISBN 4-17-164809-2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代委員長==&lt;br /&gt;
'''国民民主党最高委員長'''&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!代||委員長||在任期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||1||[[苫米地義三]]||[[1950年]]（昭和25年）[[4月28日]] - [[1952年]]（昭和21年）[[2月8日]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
（参考文献：[[村川一郎]]・[[石上泰州]]『日本の政党』[[1995年]][[3月]]、[[丸善|丸善株式会社]]・丸善ライブラリー、ISBN 4-621-05153-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こくみんみんしゆとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:かつて存在した日本の政党]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E7%AB%8B%E6%86%B2%E6%B0%91%E4%B8%BB%E5%85%9A&amp;diff=399578</id>
		<title>立憲民主党</title>
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				<updated>2022-07-17T01:58:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}'''（りっけんみんしゅとう）は、[[2020年]]にリベラル政党の[[立憲民主党 (日本 2017)|旧立憲民主党]]と保守政党の[[国民民主党 (日本 2018)|旧国民民主党]]とが合流して成立した[[日本]]の[[政党]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「立憲主義と熟議を重んずる民主政治を守り育て、人間の命とくらしを守る、国民が主役の政党」とし、続いて自由と多様性の尊重、共生社会の創造、国際協調、未来への責任を果たすことを基本理念に掲げる。公式カラーは青。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2020年]][[7月]]に旧立憲民主党と旧国民民主党が合流し立憲民主党が結党された。立憲民主党の代表には旧立憲民主党の[[枝野幸男]]が、幹事長にも同じく旧立憲民主党の[[福山哲郎]]が就任するなど、当初はリベラル色が強かった。一方、政務調査会長には保守派である旧国民民主党の泉健太が就任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
枝野は2021年の衆議院議員総選挙で敗北した責任を取り代表を辞任した。新代表には泉が就任し、以来保守色が強くなっているとされる。&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
=== 議決機関 ===&lt;br /&gt;
==== 党大会 ====&lt;br /&gt;
最高議決機関。党所属国会議員、総支部長及び常任幹事会が定める基準により都道府県連ごとに選定された代議員等によって構成される。&lt;br /&gt;
==== 常任幹事会 ====&lt;br /&gt;
党運営に関する重要事項を議決する機関。代表、代表代行、副代表、幹事長、選挙対策委員長、政務調査会長、国会対策委員長、組織委員長、企業・団体交流委員長等によって構成される。&lt;br /&gt;
=== 総合選挙対策本部 ===&lt;br /&gt;
各種選挙の活動を総合的かつ強力に推進するために設置された機関。&lt;br /&gt;
=== つながる本部 ===&lt;br /&gt;
国民の日常の暮らしや働く現場と政治とをつなげる活動を統括するために設置される機関。党所属のすべての国会議員、地方自治体議員及びこれらの公認候補予定者を構成員とする。役員は次の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 役職 !! 議員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 本部長 || [[泉健太]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 本部長代行 || [[田名部匡代]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 副本部長 || [[重徳和彦]]、[[小山展弘]]、[[宮沢由佳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 事務総長 || [[緑川貴士]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 事務総長代行 || [[伊藤俊輔]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 事務局長 || [[早稲田ゆき]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== ジェンダー平等推進本部 ===&lt;br /&gt;
党内外における[[ジェンダー平等[[の実現に向けた党の活動を行うために設置された機関。役員は次の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 役職 !! 氏名&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 本部長 || [[徳永エリ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 本部長代行 || [[岡本章子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 顧問 || [[菅直人]]、[[中川正春]]、[[阿部知子]]、[[篠原孝]]、[[西村智奈美]]、[[大河原雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 副本部長 || [[小宮山泰子]]、[[斎藤嘉隆]]、[[森本真治]]、[[城井崇]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 事務局長 || [[桜井周]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== 青年局 ===&lt;br /&gt;
概ね45歳以下の国会議員・自治体議員・総支部長・[[立憲ユース]]などのメンバーで構成されている機関。青年局長は近藤和也。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>九州地方</title>
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				<updated>2022-07-17T01:57:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #ff33cc&amp;quot;|'''九州地方'''のデータ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=3 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid none solid; background: #ff99cc&amp;quot;|本島7県（除[[南西諸島]]）の合計&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|面積&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|'''39,809.25'''km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|総人口&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|'''13,231,995'''人&amp;lt;br&amp;gt;（2006年3月31日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|人口密度&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|'''332.38'''人／km&amp;amp;sup2;&amp;lt;br&amp;gt;（2006年3月31日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=3 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid none solid; background: #ff99cc&amp;quot;|位置&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=3 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: none; font-size: smaller&amp;quot;|[[画像:Kyushu-region_Small.png|right|九州地方の位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''九州地方'''（きゅうしゅうちほう）は、[[日本]]の南西部に位置する[[日本の地域|地方]]の1つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
九州地方は、[[九州|九州本土]]の7[[都道府県|県]]（[[福岡県]]、[[佐賀県]]、[[長崎県]]、[[熊本県]]、[[大分県]]、[[宮崎県]]、[[鹿児島県]]）で構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的には、[[南西諸島]]に位置する沖縄県は[[琉球諸島]]に、[[本州]]に位置する山口県は[[中国地方]]に区分されている。但し、[[鹿児島県]]のうち南西諸島の部分（[[種子島]][[屋久島]]地方や[[奄美地方]]などの[[薩南諸島]]）は、九州地方から分離して南西諸島に含める場合もある。反対に[[沖縄県]]を含めて'''九州・沖縄地方'''と呼ぶ場合や、経済的な結びつきの強まっている[[山口県]]を加えて'''[[九州・山口地方]]'''と拡大表現する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
九州を大きく二つに分けると、[[中央構造線]]を境に'''[[北部九州|北九州（北部九州）]]'''と'''[[南九州]]'''に分ける場合と、[[九州山地]]を境に'''[[東九州]]（[[日豊]]）'''と'''[[西九州]]（[[筑肥]]）'''に分ける場合がある。また、北九州と南九州の中間となる[[熊本県]]と[[大分県]]を[[中九州]]ということもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地理==&lt;br /&gt;
:''詳しくは、九州とその周辺については「[[日本の地理#九州]]」を、南西諸島については「[[日本の地理#南西諸島]]」を参照すること。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 陸地・地形 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Japan Kyushu Map Chikei.gif|200px|right|九州周辺の地形図]][[画像:Kyushu-jp.png|200px|right|九州地方の地図]][[画像:Kyushu_s.png|200px|right|九州地方]]&lt;br /&gt;
*中央に[[九州山地]]が形成されており、その中核をなす山が[[阿蘇山]]である。[[阿蘇山]]の[[カルデラ]]は東西18km、南北25km、にも及ぶ世界最大級のものである。九州の地形は大きく3つに分けることができ、北部は比較的なだらかな山地、南部は[[白亜紀]]から[[第三紀]]にかけて生成された[[付加体]]であるため北部とは全く異なった地質であり、比較的険阻な山地になっている。また、中部は数十万年前まで瀬戸内海の延長の海で分かれており、それが[[阿蘇山]]の数回にわたる[[噴火]]によって[[溶岩]]で埋まり、一つの島になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;山&lt;br /&gt;
*[[死火山]]&lt;br /&gt;
**[[英彦山]]、[[祖母山]]、[[国見岳]]、[[屋久島]]（[[宮之浦岳]]）&lt;br /&gt;
*[[火山]]&lt;br /&gt;
**[[雲仙岳]]、[[くじゅう連山]]、[[阿蘇山]]、[[霧島山]]、[[桜島]]（[[御岳]]）、[[開聞岳]]&lt;br /&gt;
;九州周辺の主な島&lt;br /&gt;
*[[対馬島]]、[[壱岐島]]、[[五島列島]]、[[天草諸島]]、[[桜島]]、[[種子島]]、[[屋久島]]、[[奄美大島]]&lt;br /&gt;
;地形&lt;br /&gt;
*平野・台地&lt;br /&gt;
**[[筑紫平野]]、[[宮崎平野]]、[[シラス台地]]&lt;br /&gt;
*山地&lt;br /&gt;
**[[筑紫山地]]、[[九州山地]]&lt;br /&gt;
*高地・盆地&lt;br /&gt;
**[[人吉盆地]]、[[大口盆地]]、[[都城盆地]]&lt;br /&gt;
*半島&lt;br /&gt;
**[[国東半島]]、[[西彼杵半島]]、[[島原半島]]、[[薩摩半島]]、[[大隅半島]]&lt;br /&gt;
*川・湖&lt;br /&gt;
**[[筑後川]]、[[遠賀川]]、[[球磨川]]、[[大野川]]、[[川内川 (九州)|川内川]]、[[大淀川]]、[[池田湖]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海 ===&lt;br /&gt;
*九州本土周辺の海は、おもに[[日本海]]、[[東シナ海]]、[[太平洋]]（[[フィリピン海]]）の三つに分けることができる。&lt;br /&gt;
:[[関門海峡]]、[[響灘]]、[[玄界灘]]、[[対馬海峡]]、[[壱岐水道]]、[[天草灘]]、[[角力灘]]（すもうなだ）、[[有明海]]、[[甑島海峡]]、[[鹿児島湾]]、[[日向灘]]、[[瀬戸内海]]、[[周防灘]]、[[豊予海峡]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*奄美・沖縄周辺の海は、大きく[[東シナ海]]、[[太平洋]]（[[フィリピン海]]）の二つに分けられる。&lt;br /&gt;
:[[大隅海峡]]、[[種子島海峡]]、[[南西諸島海溝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 気候 ===&lt;br /&gt;
九州は、日本の中でも[[小笠原諸島]]に次いで暖かい地域である。[[奄美諸島]]を含む奄美諸島以南の地域と、奄美諸島以北の地域では気候が大きく違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奄美諸島以北の地域は、[[夏]]は暖かく[[降水量]]が多く、[[冬]]は寒く降水量が少ない、という気候が見られる。域内の南北で大きな[[気温]]の差は1～2℃ほどと少ししかないが、[[阿蘇山]]など高地では気温は低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[太平洋]]沿岸（南部）&lt;br /&gt;
:南部の太平洋沿岸に当たる[[宮崎県]]・[[鹿児島県]]は、夏に降水量が多い'''[[太平洋側気候]]'''（[[宮崎市]]の[[年間降水量]]：約2500mm）で、[[台風]]の襲来も多く、「台風銀座」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
*[[瀬戸内海]]沿岸（北東部）、[[有明海]]沿岸（中西部）&lt;br /&gt;
:[[有明海]]沿岸や[[瀬戸内海]]沿岸（[[大分県]]・[[福岡県]]旧[[豊前国]]）は'''[[瀬戸内海式気候]]'''で、一年中降水量が比較的少ない（[[熊本市]]の年間降水量：約2000mm）。&lt;br /&gt;
*[[玄海灘]]沿岸（北部）&lt;br /&gt;
:[[福岡市]]など[[玄界灘]]沿岸は'''[[日本海側気候]]'''で、冬は降水量が比較的多いが、年間降水量が少なく（福岡市の年間降水量：約1600mm）、[[山陰地方]]と似た気候が現れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奄美諸島を含む奄美諸島以南の地域は、[[南西諸島の気候]]で、どの島でも年間降水量は2000mm以上と多い。（ただし、[[大東島]]地方を除く）年間の気温の差が小さく、1年を通して気温が高い。また1日の気温の差も小さい。[[台風]]の襲来が多く、時々強い台風が襲来して被害をもたらす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 古代 ===&lt;br /&gt;
[[古代]]では、九州本島は'''筑紫島'''と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
[[古代]]の行政区画で[[西海道]]にあたり、はじめ[[筑前国|筑前]]・[[筑後国|筑後]]・[[豊前国|豊前]]・[[豊後国|豊後]]・[[肥前国|肥前]]・[[肥後国|肥後]]・[[日向国|日向]]の7国と[[壱岐]]・[[対馬]]の2島。824年以後は[[大隅国|大隅]]・[[薩摩国|薩摩]]を加えた9国2島となった。また、現在の[[太宰府市]]には対外的な窓口および[[西海道]]の統轄として[[大宰府]]が設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[吉野ヶ里遺跡]]&lt;br /&gt;
*[[熊襲]]・[[隼人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中世 ===&lt;br /&gt;
[[中世]]には、[[博多]]が[[中世都市]]として栄える。&lt;br /&gt;
[[摂津国]]の[[渡辺氏]]の分流の[[松浦氏]]の一族や、[[藤原純友]]の乱において勲功のあった[[大蔵春実]]、[[橘公頼]]などの子孫が土着し、在地の豪族となる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[平家]]の勢力圏であり、九州の武家は平家方に属したが、[[源平合戦]]の趨勢から[[菊池氏]]や[[松浦氏]]をはじめ諸氏は源氏方に寝返り、[[鎌倉幕府]]の鎮西[[御家人]]となり[[地頭]]に補任される。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;しかし、九州の武家は親平家方であったため、[[源頼朝]]は&amp;quot;戦後処理&amp;quot;として、九州の在地武家を抑えこむため、新しく東国御家人の[[少弐氏]]や[[島津氏]]、[[大友氏]]を守護として九州に送り、これらの「下り衆」が勢力を強め、菊池氏や松浦氏、[[秋月氏]]などの在地の武家を抑え、その後の九州の武家の中枢となる。&lt;br /&gt;
[[鎌倉時代]]には2度に渡る[[元寇]]があり、少弐氏など北九州の武士を中心に撃退した後に[[鎮西探題]]が設置される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1333年に京都において[[後醍醐天皇]]が[[元弘の変]]で蜂起すると、[[少弐氏]]や[[大友氏]]などが[[鎮西探題]]の[[北条英時]]を攻撃する。[[鎌倉幕府]]が滅亡後に後醍醐天皇の[[建武の新政]]が成立し、後に[[足利尊氏]]は新政から離反し、尊氏は京都での戦いに敗れて九州へ逃れる。少弐氏らは尊氏を迎え、宮方の[[菊池武敏]]らを[[多々良浜の戦い]]で破る。尊氏は九州で体勢を整えた後に[[一色範氏]]・[[仁木義長]]らを足利勢力として残し、京都に上り、[[室町幕府|幕府]]を開く。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;後醍醐天皇は吉野（[[奈良県]]）に逃れて[[南朝 (日本)|南朝]]を開き、宮方の武将に自身の皇子を奉じさせて各地で南朝勢力の集結を呼びかけ、九州には[[懐良親王]]が[[宇都宮貞泰]]に守られて派遣され、[[菊池氏]]に奉じられる。懐良親王は[[明]]から[[倭寇]]鎮圧の要請のために派遣された使者を迎え、「日本国王」として冊封されて明の権威を背景に勢力を広める。また、足利家では[[観応の擾乱]]と呼ばれる内紛が発生し、尊氏の側室の子である[[足利直冬]]が九州で尊氏と敵対して戦う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央では南朝勢力は衰微し、幼い3代将軍[[足利義満]]を補佐した[[細川頼之]]が[[今川貞世]]を九州の南朝勢力討伐のために派遣すると懐良親王も博多、大宰府を追われ、貞世の働きで九州の南朝勢力は鎮圧される。貞世は九州で独自の勢力を築いたため義満に排除され、その後は[[大内氏]]が台頭する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[応仁の乱]]以後は少弐氏は衰退し、戦国時代には大友氏、大内氏、島津氏などが[[戦国大名]]に成長する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;主要な戦国大名&lt;br /&gt;
* [[宗像大宮司氏|宗像氏]]([[筑前国]])&lt;br /&gt;
* [[宗氏]]([[対馬国]])&lt;br /&gt;
* [[城井氏]]([[豊前国]])&lt;br /&gt;
* [[大友氏]]([[豊後国]])&lt;br /&gt;
* [[秋月氏]]([[筑前国]])&lt;br /&gt;
* [[少弐氏]]([[筑前国]])&lt;br /&gt;
* [[菊池氏]]([[肥後国]])&lt;br /&gt;
* [[龍造寺氏]]([[肥前国]])&lt;br /&gt;
* [[蒲池氏]]([[筑後国]])&lt;br /&gt;
* [[有馬氏]]([[肥前国]])&lt;br /&gt;
* [[松浦氏]]([[肥前国]])&lt;br /&gt;
* [[阿蘇氏]]([[肥後国]])&lt;br /&gt;
* [[相良氏]]([[肥後国]])&lt;br /&gt;
* [[伊東氏]]([[日向国]])&lt;br /&gt;
* [[島津氏]]([[薩摩国]])&lt;br /&gt;
* [[肝付氏]]([[大隅国]])&lt;br /&gt;
* [[大村氏]]([[肥前国]])&lt;br /&gt;
* [[立花氏]]([[筑前国]]、[[筑後国]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近世 ===&lt;br /&gt;
*[[豊臣秀吉]]の九州征伐&lt;br /&gt;
*[[島原の乱]]&lt;br /&gt;
*[[薩摩藩]]&lt;br /&gt;
*[[西南戦争]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===近代===&lt;br /&gt;
*[[八幡製鉄所]]、[[筑豊炭鉱]]、[[佐世保鎮守府]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
*九州には、大きく分けて南北に2つの経済圏がある。&lt;br /&gt;
**[[第一次産業]]では、[[野菜]]、[[花卉]]類、[[果実]]類、[[畜産]]が特に盛んで出荷額が多い（南九州）。&lt;br /&gt;
**[[第二次産業]]では、[[1960年代]]までは[[鉱業]]（[[石炭]]採掘）が盛んであったが、炭鉱の閉山後は代わって[[電子]]、[[鉄鋼]]、[[化学]]工業などが盛んである（北九州）。[[交通]]や輸送の要所に沿って、効果的に工業地域が並んでいる。また、北部の主要都市沿岸では[[造船]]が盛ん。&lt;br /&gt;
***特に、[[情報技術|IT]]産業が工業の要になっており、世界シェアの1割を占める「[[シリコンアイランド]]」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
***また、[[トヨタ自動車|トヨタ]]、[[日産自動車|日産]]、[[ダイハツ工業|ダイハツ]]など[[自動車]]メーカーの工場の立地が進み、[[東海地方]]に次ぐ国内の自動車製造拠点となり、先にシリコンアイランドと呼ばれていた経緯から「カーアイランド」と呼ばれるようになっている（台数ベース世界シェアは1.9%）。&lt;br /&gt;
*[[朝鮮半島]]や[[中華人民共和国|中国]]、[[東南アジア]]などに近く、特に[[アジア]]との[[貿易]]、輸送が盛んである。（ちなみに[[福岡市|福岡]]からでは、[[東京都|東京]]よりも[[大韓民国|韓国]]の[[ソウル]]の方が近い）&lt;br /&gt;
*九州の域内総生産（名目上）　　78兆6915億円　（[[2000年]]）、[[1995年]]比伸び率1.2％（この数値はドル換算で約6700億ドルとなり、これは[[台湾]]、[[オーストラリア]]を上回る）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;border-width: 1px; border-color: #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! width=25%|都道府県番号&lt;br /&gt;
! width=25%|都道府県名&lt;br /&gt;
! width=10%|順位&lt;br /&gt;
! width=25%|人口&lt;br /&gt;
! width=15%|割合&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=center|JP-40&lt;br /&gt;
| align=center|福岡県&lt;br /&gt;
| align=right|9&lt;br /&gt;
| align=right|5,051,762&lt;br /&gt;
| align=right|4.00%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=center|JP-41&lt;br /&gt;
| align=center|佐賀県&lt;br /&gt;
| align=right|42&lt;br /&gt;
| align=right|871,908&lt;br /&gt;
| align=right|0.70%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=center|JP-42&lt;br /&gt;
| align=center|長崎県&lt;br /&gt;
| align=right|26&lt;br /&gt;
| align=right|1,500,156&lt;br /&gt;
| align=right|1.20%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=center|JP-43&lt;br /&gt;
| align=center|熊本県&lt;br /&gt;
| align=right|23&lt;br /&gt;
| align=right|1,854,792&lt;br /&gt;
| align=right|1.50%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=center|JP-44&lt;br /&gt;
| align=center|大分県&lt;br /&gt;
| align=right|34&lt;br /&gt;
| align=right|1,216,735&lt;br /&gt;
| align=right|1.00%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=center|JP-45&lt;br /&gt;
| align=center|宮崎県&lt;br /&gt;
| align=right|37&lt;br /&gt;
| align=right|1,163,083&lt;br /&gt;
| align=right|0.90%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=center|JP-46&lt;br /&gt;
| align=center|鹿児島県&lt;br /&gt;
| align=right|24&lt;br /&gt;
| align=right|1,773,959&lt;br /&gt;
| align=right|1.40%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=center|JP-47&lt;br /&gt;
| align=center|沖縄県&lt;br /&gt;
| align=right|32&lt;br /&gt;
| align=right|1,347,304&lt;br /&gt;
| align=right|1.10%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| align=center|合計&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| align=right|14,779,699&lt;br /&gt;
| align=right|11.80%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※順位・人口・割合は2003年10月1日のデータによる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===年齢構成===&lt;br /&gt;
グラフは福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、及び沖縄県を含む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{九州地方/5歳階級別人口}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==市町村==&lt;br /&gt;
===主要都市===&lt;br /&gt;
:この一覧については、本島七県について掲載する。&lt;br /&gt;
;[[政令指定都市]]&lt;br /&gt;
*[[福岡市]] [[北九州市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[中核市]]&lt;br /&gt;
*[[熊本市]] [[鹿児島市]] [[長崎市]] [[大分市]] [[宮崎市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[特例市]]&lt;br /&gt;
*[[久留米市]] [[佐世保市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;人口10万人以上の都市&lt;br /&gt;
*福岡県&lt;br /&gt;
**[[飯塚市]] [[大牟田市]] [[春日市]]&lt;br /&gt;
*佐賀県&lt;br /&gt;
**[[佐賀市]] [[唐津市]] &lt;br /&gt;
*長崎県&lt;br /&gt;
**[[諫早市]]&lt;br /&gt;
*熊本県&lt;br /&gt;
**[[八代市]]&lt;br /&gt;
*大分県&lt;br /&gt;
**[[別府市]]&lt;br /&gt;
*宮崎県&lt;br /&gt;
**[[都城市]] [[延岡市]] &lt;br /&gt;
*鹿児島県&lt;br /&gt;
**[[霧島市]] [[鹿屋市]] [[薩摩川内市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他の著名な都市&lt;br /&gt;
*福岡県&lt;br /&gt;
**[[柳川市]] [[宗像市]] [[太宰府市]] &lt;br /&gt;
*佐賀県&lt;br /&gt;
**[[伊万里市]] [[嬉野市]] &lt;br /&gt;
*長崎県&lt;br /&gt;
**[[島原市]] [[大村市]] &lt;br /&gt;
*熊本県&lt;br /&gt;
**[[阿蘇市]] [[天草市]] &lt;br /&gt;
*大分県&lt;br /&gt;
**[[中津市]] [[日田市]] &lt;br /&gt;
*宮崎県&lt;br /&gt;
**[[日南市]] [[えびの市]] &lt;br /&gt;
*鹿児島県&lt;br /&gt;
**[[枕崎市]] [[指宿市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 県別全都市一覧 ===&lt;br /&gt;
:この一覧については、九州七県を掲載する。&lt;br /&gt;
:'''太字'''の都市は、各県の[[県庁所在地]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot; width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;12%&amp;quot;&amp;gt;[[福岡県]]&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;12%&amp;quot;&amp;gt;[[佐賀県]]&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;12%&amp;quot;&amp;gt;[[長崎県]]&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;12%&amp;quot;&amp;gt;[[熊本県]]&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;15%&amp;quot;&amp;gt;[[大分県]]&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;11%&amp;quot;&amp;gt;[[宮崎県]]&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;13%&amp;quot;&amp;gt;[[鹿児島県]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[福岡市]]'''&lt;br /&gt;
*[[北九州市]]&lt;br /&gt;
*[[大牟田市]]&lt;br /&gt;
*[[久留米市]]&lt;br /&gt;
*[[直方市]]&lt;br /&gt;
*[[飯塚市]]&lt;br /&gt;
*[[田川市]]&lt;br /&gt;
*[[柳川市]]&lt;br /&gt;
*[[八女市]]&lt;br /&gt;
*[[筑後市]]&lt;br /&gt;
*[[大川市]]&lt;br /&gt;
*[[行橋市]]&lt;br /&gt;
*[[豊前市]]&lt;br /&gt;
*[[中間市]]&lt;br /&gt;
*[[小郡市]]&lt;br /&gt;
*[[筑紫野市]]&lt;br /&gt;
*[[春日市]]&lt;br /&gt;
*[[大野城市]]&lt;br /&gt;
*[[宗像市]]&lt;br /&gt;
*[[太宰府市]]&lt;br /&gt;
*[[前原市]]&lt;br /&gt;
*[[古賀市]]&lt;br /&gt;
*[[福津市]]&lt;br /&gt;
*[[うきは市]]&lt;br /&gt;
*[[宮若市]]&lt;br /&gt;
*[[嘉麻市]]&lt;br /&gt;
*[[朝倉市]]&lt;br /&gt;
*[[みやま市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[佐賀市]]'''&lt;br /&gt;
*[[唐津市]]&lt;br /&gt;
*[[鳥栖市]]&lt;br /&gt;
*[[多久市]]&lt;br /&gt;
*[[伊万里市]]&lt;br /&gt;
*[[武雄市]]&lt;br /&gt;
*[[鹿島市]]&lt;br /&gt;
*[[小城市]]&lt;br /&gt;
*[[嬉野市]]&lt;br /&gt;
*[[神埼市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[長崎市]]'''&lt;br /&gt;
*[[佐世保市]]&lt;br /&gt;
*[[島原市]]&lt;br /&gt;
*[[諫早市]]&lt;br /&gt;
*[[大村市]]&lt;br /&gt;
*[[平戸市]]&lt;br /&gt;
*[[松浦市]]&lt;br /&gt;
*[[対馬市]]&lt;br /&gt;
*[[壱岐市]]&lt;br /&gt;
*[[五島市]]&lt;br /&gt;
*[[西海市]]&lt;br /&gt;
*[[雲仙市]]&lt;br /&gt;
*[[南島原市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[熊本市]]'''&lt;br /&gt;
*[[八代市]]&lt;br /&gt;
*[[人吉市]]&lt;br /&gt;
*[[荒尾市]]&lt;br /&gt;
*[[水俣市]]&lt;br /&gt;
*[[玉名市]]&lt;br /&gt;
*[[山鹿市]]&lt;br /&gt;
*[[菊池市]]&lt;br /&gt;
*[[宇土市]]&lt;br /&gt;
*[[上天草市]]&lt;br /&gt;
*[[宇城市]]&lt;br /&gt;
*[[阿蘇市]]&lt;br /&gt;
*[[天草市]]&lt;br /&gt;
*[[合志市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[大分市]]'''&lt;br /&gt;
*[[別府市]]&lt;br /&gt;
*[[中津市]]&lt;br /&gt;
*[[日田市]]&lt;br /&gt;
*[[佐伯市]]&lt;br /&gt;
*[[臼杵市]]&lt;br /&gt;
*[[津久見市]] &lt;br /&gt;
*[[竹田市]]&lt;br /&gt;
*[[豊後高田市]]&lt;br /&gt;
*[[杵築市]]&lt;br /&gt;
*[[宇佐市]]&lt;br /&gt;
*[[豊後大野市]]&lt;br /&gt;
*[[由布市]]&lt;br /&gt;
*[[国東市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[宮崎市]]'''&lt;br /&gt;
*[[都城市]]&lt;br /&gt;
*[[延岡市]]&lt;br /&gt;
*[[日南市]]&lt;br /&gt;
*[[小林市]]&lt;br /&gt;
*[[日向市]]&lt;br /&gt;
*[[串間市]]&lt;br /&gt;
*[[西都市]]&lt;br /&gt;
*[[えびの市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[鹿児島市]]'''&lt;br /&gt;
*[[鹿屋市]]&lt;br /&gt;
*[[枕崎市]]&lt;br /&gt;
*[[阿久根市]]&lt;br /&gt;
*[[出水市]]&lt;br /&gt;
*[[大口市]]&lt;br /&gt;
*[[指宿市]]&lt;br /&gt;
*[[西之表市]]&lt;br /&gt;
*[[垂水市]]&lt;br /&gt;
*[[薩摩川内市]]&lt;br /&gt;
*[[日置市]]&lt;br /&gt;
*[[曽於市]]&lt;br /&gt;
*[[霧島市]]&lt;br /&gt;
*[[いちき串木野市]] &lt;br /&gt;
*[[南さつま市]]&lt;br /&gt;
*[[志布志市]]&lt;br /&gt;
*[[奄美市]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化 ==&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
'''[[国立大学]]（[[国立大学法人]]）'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;0&amp;quot; width=&amp;quot;80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*福岡県&lt;br /&gt;
:[[九州大学]]&lt;br /&gt;
:[[福岡教育大学]]&lt;br /&gt;
:[[九州工業大学]]&lt;br /&gt;
:[[福岡女子大学]]&lt;br /&gt;
*佐賀県&lt;br /&gt;
:[[佐賀大学]]&lt;br /&gt;
*長崎県&lt;br /&gt;
:[[長崎大学]]&lt;br /&gt;
*大分県&lt;br /&gt;
:[[大分大学]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*熊本県&lt;br /&gt;
:[[熊本大学]]&lt;br /&gt;
*宮崎県&lt;br /&gt;
:[[宮崎大学]]&lt;br /&gt;
*鹿児島県&lt;br /&gt;
:[[鹿児島大学]]&lt;br /&gt;
:[[鹿屋体育大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[公立大学]]'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;0&amp;quot; width=&amp;quot;80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*福岡県&lt;br /&gt;
:[[福岡県立大学]]&lt;br /&gt;
:[[九州歯科大学]]&lt;br /&gt;
:[[北九州市立大学]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長崎県&lt;br /&gt;
:[[県立長崎シーボルト大学]]&lt;br /&gt;
:[[長崎県立大学]]&lt;br /&gt;
*熊本県&lt;br /&gt;
:[[熊本県立大学]]&lt;br /&gt;
*宮崎県&lt;br /&gt;
:[[宮崎公立大学]]&lt;br /&gt;
:[[宮崎県立看護大学]]&lt;br /&gt;
*大分県&lt;br /&gt;
:[[大分県立看護科学大学]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[私立大学]]'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;0&amp;quot; width=&amp;quot;80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*福岡県&lt;br /&gt;
:[[九州共立大学]]&lt;br /&gt;
:[[九州国際大学]]&lt;br /&gt;
:[[九州産業大学]]&lt;br /&gt;
:[[九州情報大学]]&lt;br /&gt;
:[[九州女子大学]]&lt;br /&gt;
:[[九州栄養福祉大学]]&lt;br /&gt;
:[[久留米大学]]&lt;br /&gt;
:[[久留米工業大学]]&lt;br /&gt;
:[[西南学院大学]]&lt;br /&gt;
:[[西南女学院大学]]&lt;br /&gt;
:[[第一経済大学]]&lt;br /&gt;
:[[第一薬科大学]]&lt;br /&gt;
:[[第一福祉大学]]&lt;br /&gt;
:[[福岡大学]]&lt;br /&gt;
:[[福岡工業大学]]&lt;br /&gt;
:[[福岡歯科大学]]&lt;br /&gt;
:[[福岡女学院大学]]&lt;br /&gt;
:[[福岡国際大学]]&lt;br /&gt;
:[[筑紫女学園大学]]&lt;br /&gt;
:[[産業医科大学]]&lt;br /&gt;
:[[東和大学]]&lt;br /&gt;
:[[近畿大学]]産業理工学部&lt;br /&gt;
:[[中村学園大学]]&lt;br /&gt;
:[[西日本工業大学]]&lt;br /&gt;
:[[日本赤十字九州国際看護大学]]&lt;br /&gt;
:[[国際医療福祉大学]]リハビリテーション学部&lt;br /&gt;
:[[帝京大学]]福岡医療技術学部&lt;br /&gt;
:[[早稲田大学大学院]]&lt;br /&gt;
*佐賀県&lt;br /&gt;
:[[西九州大学]]&lt;br /&gt;
*長崎県&lt;br /&gt;
:[[活水女子大学]]&lt;br /&gt;
:[[長崎総合科学大学]]&lt;br /&gt;
:[[長崎国際大学]]&lt;br /&gt;
:[[長崎ウエスレヤン大学]]&lt;br /&gt;
:[[長崎純心大学]]&lt;br /&gt;
:[[長崎外国語大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*大分県&lt;br /&gt;
:[[日本文理大学]]&lt;br /&gt;
:[[別府大学]]&lt;br /&gt;
:[[立命館アジア太平洋大学]]（ＡＰＵ）&lt;br /&gt;
*熊本県&lt;br /&gt;
:[[九州看護福祉大学]]&lt;br /&gt;
:[[九州ルーテル学院大学]]&lt;br /&gt;
:[[九州東海大学]]&lt;br /&gt;
:[[熊本学園大学]]&lt;br /&gt;
:[[熊本保健科学大学]]&lt;br /&gt;
:[[尚絅大学]]&lt;br /&gt;
:[[崇城大学]]&lt;br /&gt;
:[[平成音楽大学]]&lt;br /&gt;
*宮崎県&lt;br /&gt;
:[[南九州大学]]&lt;br /&gt;
:[[宮崎国際大学]]&lt;br /&gt;
:[[宮崎産業経営大学]]&lt;br /&gt;
:[[九州保健福祉大学]]&lt;br /&gt;
*鹿児島県&lt;br /&gt;
:[[鹿児島国際大学]]&lt;br /&gt;
:[[鹿児島純心女子大学]]&lt;br /&gt;
:[[志學館大学]]&lt;br /&gt;
:[[第一工業大学]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名所・史跡・観光 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;0&amp;quot; width=&amp;quot;80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''名所・史跡'''&lt;br /&gt;
*[[佐多岬]]&lt;br /&gt;
*[[高崎山]]&lt;br /&gt;
*[[都井岬]]&lt;br /&gt;
*[[志賀島]]&lt;br /&gt;
*[[能古島]]&lt;br /&gt;
*[[桜島]]&lt;br /&gt;
*[[宗像大社]]&lt;br /&gt;
*[[元寇防塁]]&lt;br /&gt;
*[[太宰府天満宮]]&lt;br /&gt;
*[[高良大社]]&lt;br /&gt;
*[[風浪宮]]&lt;br /&gt;
*[[宇佐神宮]]&lt;br /&gt;
*[[祐徳稲荷神社]]&lt;br /&gt;
*[[吉野ヶ里遺跡]]&lt;br /&gt;
*[[西都原古墳群]]&lt;br /&gt;
*[[九十九島 (西海国立公園)|九十九島]]&lt;br /&gt;
*[[熊本城]]&lt;br /&gt;
*[[名護屋城]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''国立施設'''&lt;br /&gt;
*[[九州国立博物館]]&lt;br /&gt;
*[[国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館]]&lt;br /&gt;
'''野球場'''&lt;br /&gt;
*[[北九州市民球場]]&lt;br /&gt;
*[[福岡ドーム]]&lt;br /&gt;
*[[サンマリンスタジアム宮崎]]&lt;br /&gt;
'''遊園地等'''&lt;br /&gt;
*[[ハウステンボス]]&lt;br /&gt;
*[[スペースワールド]]&lt;br /&gt;
*[[三井グリーンランド]]&lt;br /&gt;
*[[ハーモニーランド]]&lt;br /&gt;
*[[城島後楽園ゆうえんち]]&lt;br /&gt;
*[[だざいふ遊園地]]&lt;br /&gt;
*[[シーガイア]]&lt;br /&gt;
'''サッカー場（陸上競技場）'''&lt;br /&gt;
*[[鳥栖スタジアム]]&lt;br /&gt;
*[[東平尾公園|東平尾公園博多の森球技場]]&lt;br /&gt;
*[[大分スポーツ公園総合競技場]]（ビッグアイ）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地域文化 ===&lt;br /&gt;
*[[九州方言]]&lt;br /&gt;
*[[九州男児]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;0&amp;quot; width=&amp;quot;90%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td width=&amp;quot;34%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
;鉄道（[[ケーブルカー]]を除く）&lt;br /&gt;
*[[九州旅客鉄道]]（JR九州）&lt;br /&gt;
**[[九州新幹線]]&lt;br /&gt;
*[[西日本旅客鉄道]]（JR西日本）&lt;br /&gt;
**[[山陽新幹線]]&lt;br /&gt;
*[[西日本鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[福岡市交通局|福岡市営地下鉄]]&lt;br /&gt;
*[[北九州高速鉄道|北九州モノレール]]&lt;br /&gt;
*[[筑豊電気鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[平成筑豊鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[甘木鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[長崎電気軌道]]&lt;br /&gt;
*[[松浦鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[島原鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[熊本市交通局]]&lt;br /&gt;
*[[熊本電気鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[肥薩おれんじ鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[南阿蘇鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[くま川鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[高千穂鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[鹿児島市交通局]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
;主なバス会社（西鉄・JR九州を除きバス専業）&lt;br /&gt;
*[[西日本鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[九州旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[北九州市交通局]]&lt;br /&gt;
*[[昭和自動車]]&lt;br /&gt;
*[[祐徳自動車]]&lt;br /&gt;
*[[西肥自動車]]&lt;br /&gt;
*[[長崎県交通局]]&lt;br /&gt;
*[[佐世保市交通局]]&lt;br /&gt;
*[[長崎自動車]]&lt;br /&gt;
*[[壱岐交通]]&lt;br /&gt;
*[[対馬交通]]&lt;br /&gt;
*[[九州産業交通]]&lt;br /&gt;
*[[熊本バス]]&lt;br /&gt;
*[[大分交通]]&lt;br /&gt;
*[[大分バス]]&lt;br /&gt;
*[[亀の井バス]]&lt;br /&gt;
*[[日田バス]]&lt;br /&gt;
*[[竹田交通]]&lt;br /&gt;
*[[宮崎交通]]&lt;br /&gt;
*[[鹿児島交通]]&lt;br /&gt;
*[[南国交通]]&lt;br /&gt;
*[[林田バス]]&lt;br /&gt;
*[[鹿児島市交通局]]&lt;br /&gt;
*[[種子島・屋久島交通]]&lt;br /&gt;
*[[大和バス]]&lt;br /&gt;
*[[道の島交通]]&lt;br /&gt;
*[[奄美交通]]&lt;br /&gt;
*[[加計呂麻バス]]&lt;br /&gt;
*[[大島運輸]]&lt;br /&gt;
*[[徳之島総合陸運]]&lt;br /&gt;
*[[沖永良部バス企業団]]&lt;br /&gt;
*[[南陸運]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
;道路&lt;br /&gt;
*[[高規格幹線道路]]&lt;br /&gt;
**[[高速自動車国道]]&lt;br /&gt;
***[[九州自動車道]]&lt;br /&gt;
***[[東九州自動車道]]&lt;br /&gt;
***[[大分自動車道]]&lt;br /&gt;
***[[宮崎自動車道]]&lt;br /&gt;
***[[長崎自動車道]]&lt;br /&gt;
**[[一般国道]][[自動車専用道路]]&lt;br /&gt;
***[[西九州自動車道]]&lt;br /&gt;
***[[南九州西回り自動車道]]&lt;br /&gt;
**高速自動車国道に並行する一般国道自動車専用道路&lt;br /&gt;
***[[椎田道路]]&lt;br /&gt;
***[[宇佐別府道路]]&lt;br /&gt;
***[[延岡南道路]]&lt;br /&gt;
***[[隼人道路]]&lt;br /&gt;
*主な[[有料道路]]&lt;br /&gt;
**[[福岡高速道路]]&lt;br /&gt;
**[[北九州高速道路]]&lt;br /&gt;
**[[若戸大橋]]&lt;br /&gt;
**[[八木山バイパス]]&lt;br /&gt;
**[[福岡前原道路]]&lt;br /&gt;
**[[二丈浜玉道路]]&lt;br /&gt;
**[[鳥栖筑紫野道路|鳥栖筑紫野有料道路]]&lt;br /&gt;
**[[冷水有料道路]]&lt;br /&gt;
**[[長崎バイパス]]&lt;br /&gt;
**[[川平有料道路]]&lt;br /&gt;
**[[一ツ葉道路]]&lt;br /&gt;
**[[指宿スカイライン]]&lt;br /&gt;
*主要[[一般国道]]&lt;br /&gt;
**[[国道2号]]&lt;br /&gt;
**[[国道3号]]&lt;br /&gt;
**[[国道10号]]&lt;br /&gt;
**[[国道34号]]&lt;br /&gt;
**[[国道57号]]&lt;br /&gt;
**[[国道58号]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
*[[野球]]：[[福岡ソフトバンクホークス]]（[[パシフィック・リーグ]]）&lt;br /&gt;
*[[サッカー]]：[[大分トリニータ]]、[[アビスパ福岡]]（[[J2]]）、[[サガン鳥栖]]（[[J2]]）、[[ロッソ熊本]]（[[日本フットボールリーグ|JFL]]）、[[ホンダロック (サッカー)|ホンダロック]]（[[日本フットボールリーグ|JFL]]）&lt;br /&gt;
*[[ラグビー]][[ジャパンラグビートップリーグ|トップリーグ]]：[[福岡サニックスブルース]]&lt;br /&gt;
*[[大相撲]][[九州場所]]&lt;br /&gt;
*[[陸上競技]]：[[別府大分毎日マラソン]]、[[福岡国際マラソン]]、[[九州一周駅伝]]、[[世界クロスカントリー選手権]]（[[2006年]]、[[福岡県]]）&lt;br /&gt;
*[[柔道]]：[[福岡国際女子柔道選手権大会]]、[[金鷲旗全国高等学校柔道大会]]&lt;br /&gt;
*[[剣道]]：[[玉竜旗全国高等学校剣道大会]]&lt;br /&gt;
*[[熱気球]]：[[佐賀インターナショナルバルーンフェスタ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* [[財務省 (日本)|財務省]]地方[[財務局]]の管轄&lt;br /&gt;
** [[九州財務局]]：熊本県 - 大分県 - 宮崎県 - 鹿児島県&lt;br /&gt;
** [[福岡財務支局]]：福岡県 - 佐賀県 - 長崎県&lt;br /&gt;
** [[沖縄総合事務局]]財務部：沖縄県&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ]]のボトラーエリア&lt;br /&gt;
** [[コカ・コーラウエストジャパン]]※：福岡県 - 佐賀県 - 長崎県 -（[[山口県]] - [[広島県]] - [[岡山県]] - [[島根県]] - [[鳥取県]]）&lt;br /&gt;
** [[南九州コカ・コーラボトリング]]：熊本県 - 大分県 - 宮崎県 - 鹿児島県&lt;br /&gt;
** [[沖縄コカ・コーラボトリング]]：沖縄県&lt;br /&gt;
:※コカ・コーラウエストジャパンは[[コカ・コーラウエストホールディングス]]の傘下。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[関門海峡]]&lt;br /&gt;
*[[在日米軍]]&lt;br /&gt;
*[[西国]]&lt;br /&gt;
*[[九州・山口地方]]（広域九州圏）&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像:Kyushu.png|大きい画像&lt;br /&gt;
画像:JpLargeMap_Kyushu-A.png|さらに大きい画像-A&lt;br /&gt;
画像:JpLargeMap_Kyushu-B.png|さらに大きい画像-B&lt;br /&gt;
画像:JpLargeMap_Kyushu-C.png|さらに大きい画像-C&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の地域}}&lt;br /&gt;
[[Category:九州地方|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:名数|9きゆうしゆう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%9B%9B%E5%9B%BD&amp;diff=399576</id>
		<title>四国</title>
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				<updated>2022-07-17T01:57:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}'''（しこく）は、[[日本列島]]を構成する[[島]]の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[北海道]]・[[本州]]・[[九州]]とともに主要4島の一つでもあり、この中では最も小さい[[島]]で、最高[[標高]]1,982m、[[面積]]18,301.17km&amp;amp;sup2;で、[[世界]]の[[島]]の中では、[[バナナル島]]（[[ブラジル]]）に次ぐ第50位の大きさである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四国とその付随する島（[[小豆島]]、[[大三島]]、[[大島 (愛媛県今治市)|大島]]、[[中島 (愛媛県)|中島]]、[[伯方島]]、[[豊島 (香川県)|豊島]]など）を合わせて「'''四国地方'''」と言う。これら付随する島を含めないことを強調したい場合、「'''四国本土'''」あるいは「'''四国島'''」と呼ぶこともある。（[[日本の地理#四国|日本の地理・四国]]、[[日本の地域]]・四国地方も参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四国には、[[徳島県]]、[[香川県]]、[[愛媛県]]、[[高知県]]の4つの[[地方公共団体]]（[[都道府県|県]]）があり、4県総人口は3,912,670人である。（表右下 四国地方も参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四国の古代の呼称は、「'''伊予之二名島'''」・「'''伊予二名洲'''」（いよのふたなのしま）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
四国地方を構成する4県の中で、徳島県・香川県・愛媛県は島内交流と合わせて、[[本州四国連絡橋]]（本四架橋）もあり[[本州]]との交流も盛んである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東部の徳島県は政治・経済・文化において[[近畿地方]]の影響を受けており、北東部の香川県は文化・経済の両面で[[岡山県]]や[[兵庫県]]とのつながりが深く、西部の愛媛県は[[広島県]]や[[九州]]の[[大分県]]との交流が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で高知県は古くは京都、[[江戸時代]]以降は東京からの影響が強く、政治・文化的な中央への意識が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[弘法大師]]が拓いた四国[[巡礼]]・[[四国八十八箇所|八十八箇所]]は[[お遍路さん]]で有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史書における呼称 ==&lt;br /&gt;
{{main|国産み}}&lt;br /&gt;
[[日本]]は6,852の[[島]]で構成される[[島国]]であるが、[[日本]]最古の[[歴史書]] 『'''[[古事記]]'''』 ([[712年]]献上) では、「'''日本'''」を「'''大八島国'''」（おおやしまのくに）と呼び、「'''八つの[[島]]'''」の総称としている。（登場順に現代の呼称表記で、[[淡路島|淡路（あわじ）]]、四国、[[隠岐諸島|隠岐（おき）]]、[[九州]]、[[壱岐島|壱岐（いき）]]、[[対馬|対馬（つしま）]]、[[佐渡島|佐渡]]、[[本州]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この中で2番目に登場する「'''四国'''」の原文での呼称表記は、「'''伊予之二名島'''（いよのふたなのしま）」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''[[日本書紀]]'''』（[[720年]]完成）では、「'''日本'''」を「'''大八洲国'''」（おおやしまのくに）、「'''四国'''」を、「'''伊予二名洲'''（いよのふたなのしま）」と表記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よって、[[古代]]においては、「伊予之二名島」・「伊予二名洲」、または単に、「伊予島」・「伊予洲」（いよのしま、いよしま）、「二名島」・「二名洲」（ふたなのしま、ふたなしま）」などと呼ばれた（「フタナ」は二並びの意）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[近世]]以降'''は、[[五畿七道]]の[[南海道]]のうち、[[紀伊国]]と[[淡路国]]を除いた[[阿波国]]・[[讃岐国]]・[[伊予国]]・[[土佐国]]の'''4つの[[令制国]]'''が存在したことから、'''「四国」'''と呼ばれた。歴史書ではないが、[[16世紀]]の[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]を描いた[[軍記物語]]として知られる「[[陰徳太平記]]」（[[1717年]]出版）序に、「山陰山陽四国九州」の記載があり、このような[[近世]]の書物において、明確に「'''四国'''」という名称を見出すことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
約1900万年前の日本列島の誕生に伴い、四国の前身が誕生した。[[瀬戸内海]]を挟んで、近畿地方・[[山陽地方]]・九州に三方を囲まれた位置にある。島の中部には、各県を分断するような形で[[四国山地]]や[[讃岐山脈]]の山々がそびえており、この地形が近年まで各地域間の交流を困難にしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中央構造線]]が[[吉野川]]北岸から[[佐田岬半島]]にかけて東西に貫いている。構造線以北の内帯（西南日本内帯）に当たる地方では、[[中生層]]・[[古生層]]とこれを貫く[[火成岩]]が分布している。構造線以南の外帯（西南日本外帯）に当たる地方では、北側から南側にかけて中生層・古生層が形成された順に配列している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]の[[島]]の中では[[九州]]に次ぐ第4位、世界の島の中では[[ブラジル]]の[[バナナル島]]に次ぐ第50位の面積を持つ。最高標高は、[[石鎚山]]の天狗岳（愛媛県）の1,982 m。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本列島#成り立ち|日本列島の成り立ち]]および[[日本の地理#四国|日本の地理]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広袤（こうぼう） ===&lt;br /&gt;
四国本土の東西南北それぞれの端は以下の位置で、東西の長さは254.04km、南北の長さは186.21kmである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周囲の海 ===&lt;br /&gt;
* [[瀬戸内海]]：徳島県・香川県・愛媛県&lt;br /&gt;
** [[播磨灘]]：徳島県・香川県&lt;br /&gt;
** [[燧灘]]：香川県・愛媛県&lt;br /&gt;
** [[来島海峡]]：愛媛県&lt;br /&gt;
** [[伊予灘]]：愛媛県&lt;br /&gt;
** [[鳴門海峡]]：徳島県&lt;br /&gt;
** [[紀伊水道]]：徳島県&lt;br /&gt;
* [[豊予海峡]]：愛媛県&lt;br /&gt;
* [[豊後水道]]：愛媛県&lt;br /&gt;
* [[太平洋]]：徳島県・愛媛県・高知県&lt;br /&gt;
** [[土佐湾]]：高知県&lt;br /&gt;
** [[宿毛湾]]：高知県&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な[[岬]] ===&lt;br /&gt;
* [[蒲生田岬]]（四国最東端）：徳島県[[阿南市]]&lt;br /&gt;
* [[佐田岬]]（四国最西端）：愛媛県[[西宇和郡]][[伊方町]]&lt;br /&gt;
* [[室戸岬]]（東側で最も南に張り出している）：高知県[[室戸市]]&lt;br /&gt;
* [[足摺岬]]（四国最南端）：高知県[[土佐清水市]]&lt;br /&gt;
* [[竹居観音岬]]（四国最北端）：香川県[[高松市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山地・山岳 ===&lt;br /&gt;
* [[四国山地]]&lt;br /&gt;
** [[石鎚山]](1982m,[[西日本]]最高峰)：愛媛県&lt;br /&gt;
** [[剣山]](1955m)：徳島県&lt;br /&gt;
** [[瓶ヶ森]](1896m)：愛媛県・高知県&lt;br /&gt;
** [[三嶺]](1893m)：徳島県・高知県&lt;br /&gt;
** [[笹ヶ峰]](1859m)：愛媛県・高知県&lt;br /&gt;
** [[矢筈山 (三好市・つるぎ町)|矢筈山]](1848m)：徳島県&lt;br /&gt;
** [[伊予富士]](1756m)：愛媛県・高知県&lt;br /&gt;
* [[讃岐山脈]]&lt;br /&gt;
** [[竜王山 (讃岐山脈)|竜王山]](1060m)：徳島県・香川県&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 河川・湖沼 ===&lt;br /&gt;
* [[吉野川]]水系（四国三郎）：高知県→徳島県&lt;br /&gt;
** [[祖谷川]]：徳島県&lt;br /&gt;
** [[銅山川 (四国)|銅山川]]（伊予川）：愛媛県→徳島県&lt;br /&gt;
** [[鮎苦谷川]]（あいくるしだにがわ）：徳島県&lt;br /&gt;
** [[穴吹川]]：徳島県&lt;br /&gt;
** [[旧吉野川]]：徳島県&lt;br /&gt;
** [[今切川]]：徳島県&lt;br /&gt;
** [[鮎喰川]]：徳島県&lt;br /&gt;
** [[新町川]]：徳島県&lt;br /&gt;
** [[園瀬川]]：徳島県&lt;br /&gt;
** [[池田ダム|池田湖]]（ダム湖）：徳島県&lt;br /&gt;
** [[柳瀬ダム|金砂湖]]（ダム湖）：愛媛県&lt;br /&gt;
** [[早明浦ダム|さめうら湖]]（ダム湖）：高知県&lt;br /&gt;
* [[土器川]]：香川県&lt;br /&gt;
* [[那賀川]]：徳島県&lt;br /&gt;
* [[勝浦川]]：徳島県&lt;br /&gt;
* [[肱川]]：愛媛県&lt;br /&gt;
* [[重信川]]：愛媛県&lt;br /&gt;
* [[物部川]]：高知県&lt;br /&gt;
* [[仁淀川]]：高知県&lt;br /&gt;
** [[長者川]]：高知県&lt;br /&gt;
** [[上八川川]]：高知県&lt;br /&gt;
** [[大渡ダム|茶霧湖]]（ダム湖）：高知県&lt;br /&gt;
* [[四万十川]]：高知県&lt;br /&gt;
** [[梼原川]]：高知県&lt;br /&gt;
** [[広見川]]：愛媛県→高知県&lt;br /&gt;
** [[黒尊川]]：高知県&lt;br /&gt;
*[[海老ヶ池]] - 四国唯一の天然湖沼。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[平野]]・[[高原]] ===&lt;br /&gt;
* [[徳島平野]]：徳島県&lt;br /&gt;
* [[那賀川平野]]（阿南平野）：徳島県&lt;br /&gt;
* [[讃岐平野]]：香川県&lt;br /&gt;
* [[松山平野]]：愛媛県&lt;br /&gt;
* [[新居浜平野]]：愛媛県&lt;br /&gt;
* [[高知平野]]：高知県&lt;br /&gt;
* [[大川原高原]]：徳島県&lt;br /&gt;
* [[塩塚高原]]：徳島県・愛媛県&lt;br /&gt;
* [[久万高原]]：愛媛県&lt;br /&gt;
* [[五段高原]]：愛媛県・高知県&lt;br /&gt;
* [[天狗高原]]：愛媛県・高知県&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 気候 ==&lt;br /&gt;
四国の気候条件は、[[四国山地]]を境に大きく異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[瀬戸内海]]地方 ===&lt;br /&gt;
[[徳島県]]の[[吉野川]]流域以北、[[香川県]]全域、[[愛媛県]][[東予地方]]、[[中予地方]]の、[[瀬戸内海]]に面した北側は、[[瀬戸内海式気候]]に属する温暖寡雨な気候であり、[[台風]]等の直撃も比較的少ない。そのため、[[オリーブ]]や[[ミカン]]の栽培が盛んである。その反面、大規模な[[川|河川]]は[[太平洋]]や[[紀伊水道]]に流れ込む形となっているため、水資源に恵まれず、過去幾度かの渇水に見舞われてきた。このため、[[満濃池]]を初めとする[[ため池]]が多数造られている。その中でも特に、香川県は古来から水不足に悩まされ続けており、渇水対策として[[吉野川]]の水を送水するための[[香川用水]]が建設されたほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冬から春にかけて、[[中国大陸]]から流入する[[黄砂]]がしばしば観測される。冬は[[雨|小雨]]や[[雪|小雪]]（[[みぞれ]]）の降る日もあるが、基本的に晴天が多い。平野部では冬の[[積雪]]は年1～2回程度で大雪になることは少ないが、山間部では気温が低く冬は積雪も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[太平洋高気圧]]に覆われる夏季には瀬戸内海沿岸特有の「[[凪]]」や、四国山地越えの[[フェーン現象]]に伴う気流の影響で、[[猛暑日]]や[[熱帯夜]]になる日も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[太平洋]]側 ===&lt;br /&gt;
[[徳島県]]のほとんどの地域や、[[愛媛県]][[南予地方]]・[[高知県]]全域の[[太平洋]]に面した南側は、[[太平洋側気候]]に属している。太平洋沖合を流れる[[黒潮]]の影響を受けて冬でも温暖で、一部で無霜地帯が存在する。春の訪れが早く本土で最初の[[ソメイヨシノ|桜]]の[[開花宣言]]が[[高知市]]または[[宇和島市]]となることも少なくない。そのため、特に高知県では[[促成栽培]]が盛んであったり、[[プロ野球]]チームの[[キャンプ]]地になったりと、温暖な気候を生かした産業や行事が発達している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年間[[降水量]]が多いことから[[林業]]も盛んであるが、一方で高知県および徳島県南部では、[[台風]]の来襲や[[集中豪雨]]も多い。このため、[[室戸台風]]などの大型台風が直撃し、[[洪水]]などの被害を受けている。また、愛媛県南予地方及び高知県[[幡多郡|幡多地方]]では、冬は関門海峡からの季節風の影響で曇りや雨、雪の日が他の太平洋側の地域に比べると多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 古代 ===&lt;br /&gt;
四国は、[[畿内]]から南西側に位置しており、海路で移動するために、[[五畿七道]]では[[南紀]]や[[淡路島]]と一緒に[[南海道]]に含まれていた。[[近畿]]・[[九州]]航路の要所であった四国の西北部に位置する[[伊予国]]の[[道後温泉]]などは、[[舒明天皇]]や[[皇極天皇|斉明天皇]]の入浴記録（[[日本書紀]]）があるほか、[[山部赤人]]・[[額田王]]の来浴記録（[[万葉集]]）もあるなど、古くから栄えていたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中世 ===&lt;br /&gt;
[[平氏]]が都落ちした際、[[安徳天皇]]を擁して[[屋島]]を一時的な本拠地としたため、この地で源平両軍が争った。[[室町時代]]は細川氏が讃岐・阿波・土佐の三国を、河野氏が伊予をそれぞれ守護した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]の四国の大名としては、[[三好市|三好]]を拠点とし、[[阿波国]]から[[山城国]]にわたる8国を支配圏に収めた[[三好長慶]]、「土佐の[[小京都]]」とも呼ばれている[[中村市|中村]]を拠点とした[[土佐一条氏]]、[[伊予国]][[道後温泉|道後]]の[[湯築城]]を本拠とした[[水軍]]を有する[[河野氏]]、讃岐の[[香川氏]]、[[土佐国]]の四国の覇者である[[長宗我部元親]]などが高名であるが、長い騒乱の末に収束に向かい、一時は長宗我部氏が四国を統一したものの、やがて[[豊臣秀吉]]により平定された。土佐の大名であった[[長宗我部盛親]]は[[関ヶ原の戦い]]で西軍につき改易された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近世 ===&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]になると、それまで四国各地を治めていた[[戦国大名]]は四国から駆逐され、幕府徳川氏の信任厚い諸将がこの地に封じられることになった。初め、讃岐に生駒氏、阿波に蜂須賀氏、土佐を山内氏と一国一円支配を許したが、のちに生駒氏が騒動を起こして改易されると讃岐は二分割統治された。伊予は初めから小大名が配置され、一国統治はされなかった。なお、瀬戸内海の小豆島と塩飽諸島は天領として倉敷代官所の支配下に置かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四国の代表的な藩には、[[阿波国]]と[[淡路島]]を領土とする[[蜂須賀氏]]の[[徳島藩]]、[[水戸徳川家]]の分家の[[高松藩]]、[[土佐山内氏|山内氏]]が治める[[土佐藩]]、[[加藤氏]]や[[久松氏|久松松平家]]（親藩）などが領した[[伊予松山藩]]、[[仙台市|仙台]][[伊達氏]]の分家が治める[[宇和島藩]]などであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近代 ===&lt;br /&gt;
幕末維新において土佐藩が終始政局に関わり続け、土佐藩出身の[[坂本龍馬]]らの仲介で[[薩長同盟]]がなった。[[戊辰戦争]]においても土佐藩は官軍として各地を転戦し功を挙げた。明治期の[[自由民権運動]]も元土佐藩士[[板垣退助]]らが中心として起こった。それ以前に[[金陵会議]]（四国会議）が土佐藩から提唱され、四国をまとめ上げる力となったが、わずか数年で解散を命ぜられた。愛媛県から[[正岡子規]]なる大文豪が輩出され、明治文化に貢献した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
[[徳島県]]は[[近畿地方]]と、[[香川県]]は[[岡山県]]と、[[愛媛県]]は[[広島県]]との経済活動も多い。特に徳島県沿岸部は、日常的に[[京阪神]]との経済交流が盛んであり、影響が大きい。太平洋に面し三方を山に囲まれる高知県は特に経済交流が活発な地域はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 域内総生産 ===&lt;br /&gt;
2007年度の四国の域内総生産は名目で13兆5348億600万円であり。他にも総生産を人口で割った一人当たりの総生産は全域全県で全国平均を下回り、一番多い香川県でも400万円下回っている。また、四国内でも格差が生じており、最高の香川県と最低の高知県では約70万円の開きがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''都道府県別'''（人口一人当り）&lt;br /&gt;
* 全国：520兆2493億4300万円（403万5150円）&lt;br /&gt;
** 四国：13兆5348億600万円（334万0783円）&lt;br /&gt;
*** 徳島県：2兆6437億4900万円（330万4765円）&lt;br /&gt;
*** 香川県：3兆6637億4900万円（364万0707円）&lt;br /&gt;
*** 愛媛県：4兆9421億2300万円（340万3729円）&lt;br /&gt;
*** 高知県：2兆2851億8500万円（288万1318円）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 工業 ===&lt;br /&gt;
四国瀬戸内海側は[[太平洋ベルト]]地帯に位置しており、[[坂出市]]・[[丸亀市]]・[[四国中央市]]・[[新居浜市]]・[[西条市]]・[[今治市]]および[[松山市]]などを中心に、[[瀬戸内工業地域]]が形成されている。[[徳島市]]と[[西条市]]は、[[新産業都市建設促進法]]に基づいて指定される[[新産業都市]]（工業開発の拠点地域）であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''製造品出荷額等'''（2010年工業統計）&lt;br /&gt;
* '''四国'''：8兆5503億9955万円&lt;br /&gt;
*''' 愛媛県'''：3兆7923億8236万円&lt;br /&gt;
* '''香川県'''：2兆6143億8049万円&lt;br /&gt;
* '''徳島県'''：1兆6755億7412万円&lt;br /&gt;
* 1.今治市：8871億1512万円&lt;br /&gt;
* 2.西条市：8113億7131万円&lt;br /&gt;
* 3.坂出市：7626億6074万円&lt;br /&gt;
* 4.新居浜市：6150億4731万円&lt;br /&gt;
* 5.四国中央市：6068億9577万円&lt;br /&gt;
* 6.徳島市：4902億5006万円&lt;br /&gt;
* '''高知県'''：4680億6258万円&lt;br /&gt;
* 7.松山市：4237億5149万円&lt;br /&gt;
* 8.香川郡直島町：3454億5106万円&lt;br /&gt;
* 9.阿南市：3345億1543万円&lt;br /&gt;
* 10.高松市：3234億2799万円&lt;br /&gt;
* 11.丸亀市：2422億4302万円&lt;br /&gt;
* 12.板野郡松茂町：2218億2198万円&lt;br /&gt;
* 13.三豊市：1875億0302万円&lt;br /&gt;
* 14.鳴門市：1696億5713万円&lt;br /&gt;
* 15.観音寺市：1557億3131万円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
=== 各県の人口 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!都道府県名&lt;br /&gt;
!ISO 3166-2&lt;br /&gt;
!順位&lt;br /&gt;
!人口&lt;br /&gt;
!割合&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!徳島県&lt;br /&gt;
|JP-36&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|44&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|785,873&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|0.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!香川県&lt;br /&gt;
|JP-37&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|40&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|995,779&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|0.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛媛県&lt;br /&gt;
|JP-38&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|27&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1,430,957&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!高知県&lt;br /&gt;
|JP-39&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|45&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|764,596&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|0.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|合計&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3,977,205&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3.1%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※順位・人口・割合は2010年国勢調査による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年齢構成 ===&lt;br /&gt;
{{四国地方/5歳階級別人口}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人口の増減 ===&lt;br /&gt;
2010年国勢調査時の四国における自治体は95市町村であるが、そのうち人口が増加したのは8市町のみでそれ以外の87市町村は全て減少している。そのため四国全体はもとより、県単位でも4県全てで減少となっている。最も減少率が高いのは高知県の△4.00%で、以降に徳島県△3.02%、愛媛県△2.47%、香川県△1.64%が続く。逆に、増加した自治体は香川県の3市町、徳島県の3町、愛媛県及び高知県のそれぞれ1市である。県庁所在地別では増加したのが[[高松市]]と[[松山市]]のみで[[北四国]]と[[南四国]]で明暗が分かれる形になったが、徳島県の増加3町はいずれも[[徳島市]]に隣接したベッドタウンである。県庁所在地以外では香川県第二の都市である[[丸亀市]]とそこに隣接する[[綾歌郡]][[宇多津町]]で高い増加率となったが、愛媛県では県庁所在地である松山市以外の市町村は全てで減少し、徳島県でも県庁所在地と隣接しない自治体は全て減少、高知県でも[[香南市]]以外は県庁所在地も含めて全自治体で減少となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も減少率が高い[[高知県]][[土佐郡]][[大川村]]は唯一の△20%越えとなっているほか、上位6位までが全て高知県の自治体となっている。その他の減少率が高い自治体には、概ね南四国の[[太平洋]]沿岸や中央部の[[四国山地]]に位置する自治体が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''増加自治体'''&lt;br /&gt;
* [[宇多津町]]＋5.58%、[[北島町]]＋4.61%、[[藍住町]]＋3.26%、[[松茂町]]＋0.96%、[[香南市]]＋0.86%、[[松山市]]＋0.45%、[[丸亀市]]＋0.35%、[[高松市]]＋0.31%&lt;br /&gt;
'''減少自治体（△20%以上）'''&lt;br /&gt;
* [[大川村]]△23.61%&lt;br /&gt;
'''減少自治体（△10%-△19%）'''&lt;br /&gt;
* [[大豊町]]△14.08%、[[檮原町]]△13.86%、[[馬路村]]△13.42%、[[室戸市]]△13.04%、[[東洋町]]△12.97%、[[那賀町]]△12.88%、[[神山町]]△12.80%、[[三好市]]△12.17%、[[久万高原町]]△11.89%、[[仁淀川町]]△11.53%、[[美波町]]△11.01%、[[つるぎ町]]△10.51%、[[牟岐町]]△10.48%、[[大月町]]△10.16%、[[伊方町]]△10.03%&lt;br /&gt;
'''減少自治体（△5%-△9%）'''&lt;br /&gt;
* [[安田町]]△9.92%、[[愛南町]]△9.67%、[[田野町]]△9.39%、[[海陽町]]△9.22%、[[中土佐町]]△8.85%、[[上勝町]]△8.80%、[[四万十町]]△8.74%、[[勝浦町]]△8.54%、[[越知町]]△8.31%、[[内子町]]△8.03%、[[黒潮町]]△7.97%、[[土庄町]]△7.85%、[[日高村]]△7.60%、[[佐那河内村]]△7.57%、[[北川村]]△7.51%、[[いの町]]△7.41%、[[宿毛市]]△7.32%、[[琴平町]]△7.26%、[[土佐清水市]]△7.24%、[[大洲市]]△7.15%、[[三原村]]△7.02%、[[八幡浜市]]△7.01%、[[松野町]]△6.67%、[[津野町]]△6.63%、[[鬼北町]]△6.43%、[[東かがわ市]]△6.41%、[[小豆島町]]△6.40%、[[西予市]]△6.38%、[[本山町]]△6.20%、[[美馬市]]△6.02%、[[直島町]]△6.02%、[[土佐町]]△5.92%、[[宇和島市]]△5.85%、[[上島町]]△5.56%、[[四万十市]]△5.23%、[[須崎市]]△5.15%&lt;br /&gt;
'''減少自治体（△4%以下）'''&lt;br /&gt;
* [[奈半利町]]△4.96%、[[さぬき市]]△4.94%、[[香美市]]△4.93%、[[善通寺市]]△4.73%、[[阿波市]]△4.45%、[[土佐市]]△4.42%、[[今治市]]△4.28%、[[まんのう町]]△4.07%、'''[[高知県]]'''△4.00%、[[安芸市]]△3.94%、[[綾川町]]△3.91%、[[観音寺市]]△3.89%、[[吉野川市]]△3.85%、[[芸西村]]△3.80%、[[三豊市]]△3.75%、[[伊予市]]△3.74%、[[東みよし町]]△3.72%、[[小松島市]]△3.56%、[[佐川町]]△3.43%、'''[[徳島県]]'''△3.02%、[[上板町]]△3.02%、[[坂出市]]△2.87%、[[四国中央市]]△2.87%、[[鳴門市]]△2.67%、[[南国市]]△2.53%、[[阿南市]]△2.49%、'''[[愛媛県]]'''△2.47%、[[砥部町]]△1.98%、[[板野町]]△1.91%、[[新居浜市]]△1.79%、'''[[香川県]]'''△1.64%、[[高知市]]△1.60%、[[徳島市]]△1.23%、[[三木町]]△1.13%、[[西条市]]△1.13%、[[松前町 (愛媛県)|松前町]]△0.67%、[[多度津町]]△0.49%、[[石井町]]△0.44%、[[東温市]]△0.07%&lt;br /&gt;
* データ出典：[http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020101.do?_toGL08020101_ 平成22年国勢調査]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域 ==&lt;br /&gt;
四国には突出して大きな都市がなく、[[#地理|地形的制約]]から各県に独立した[[都市雇用圏|都市圏]]が存在する。また、古くから海上交通が盛んであったため、各地ともに対岸との交流も盛んである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四国地方を便宜的に2つの地域に分ける場合がある。&lt;br /&gt;
* [[北四国]]（瀬戸内海側。香川県・愛媛県）と[[南四国]]（太平洋側。徳島県・高知県）&lt;br /&gt;
* [[東四国]]（東部。徳島県・香川県）と[[西四国]]（西部。高知県・愛媛県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各地域とのつながり ===&lt;br /&gt;
どの出発地からも対四国内への流動が最も多く、全体の流動数に占める割合は最低でも50%、最高で95%を占めている。四国内の県庁所在地別では、特に高松市が位置する香川東部が目的地として全てで首位となっているほか、四国外との流動では、徳島が神戸、香川東部が岡山県南、松山及び高知が東京23区が最も多くなっている。全ての出発地別からは5位以内に香川東部・高知中央、6位以内に香川西部、8位以内に新居浜、11位以内に松山、12位以内に東京23区・大阪・岡山県南、14位以内に徳島を四国内全ての出発地が目的地としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては、「[[徳島市|徳島]]は[[近畿地方|近畿]]（[[大阪市|阪]]・[[神戸市|神]]）を向き、[[高松市|高松]]は[[岡山市|岡山]]を向き、[[松山市|松山]]は[[広島市|広島]]を向き、そして[[高知市|高知]]は[[太平洋]]（または[[東京都|東京]]）を向いている」と言われ、「四国は一つ一つ」などと風刺されることもあった。しかし、20世紀末から高速道路網の整備によって四国内の相互交流が深まり、21世紀初頭にはそれまで盛んだった本州の都市を凌駕するに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年時点での状況は徳島、高松、松山とも四国外との交流人口の方が多く、高知は例外的に四国内との交流の方が多かったが、流動数自体が非常に少なかった。四国外との繋がりでは徳島が京阪神、香川東部が岡山県南、松山が広島・大阪、八幡浜が大分といった地域と強く、特に香川東部と岡山県南との流動数は他に突出して多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年と2010年の変化では、四国全域で四国内の相互交流が非常に活発になったこと、目的地としての流動が香川東部に集中することにより同地域が交流の中心としての性格を強めたことが挙げられる。また大きな変化として香川東部における徳島と岡山県南の関係性が逆転し、さらにその数も1990年の岡山県南よりも2010年の徳島の方が多く、圧倒的な差がついている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;overflow:auto;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: right; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 2010年 全交通機関の生活圏別年間流動先の順位（県境を越えた移動）（単位：千人）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; nowrap | 出発地→&amp;lt;br /&amp;gt;↓目的地&amp;lt;br /&amp;gt;順位 !! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳島県 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 香川県 !! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 愛媛県 !! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 高知県&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 徳島 !! 三好 !! 南部 !! 東部 !! 西部 !! 松山 !! 新居浜 !! 今治 !! 宇和島 !! 八幡浜 !! 中央 !! 幡多 !! 高幡 !! 安芸&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;405万7 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;99万2 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知安芸&amp;lt;br /&amp;gt;24万6 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;390万3 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;182万8 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;73万7 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;199万2 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;13万6 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知幡多&amp;lt;br /&amp;gt;98万5 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;12万4 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;73万7 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 宇和島&amp;lt;br /&amp;gt;119万5 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 宇和島&amp;lt;br /&amp;gt;29万6 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島南部&amp;lt;br /&amp;gt;28万3&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;92万1 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;33万3 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;22万2 || nowrap style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;138万5 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;93万6 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;61万3 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;81万2 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;11万4 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知高幡&amp;lt;br /&amp;gt;29万8 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知高幡&amp;lt;br /&amp;gt;9万8 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;68万0 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;5万8 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 八幡浜&amp;lt;br /&amp;gt;6万3 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;6万1&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;54万1 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;31万5 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;16万8 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;79万2 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;88万1 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;48万9 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;54万4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島備後&amp;lt;br /&amp;gt;11万2 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;13万5 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;8万1 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;56万8 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;4万1 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;5万7 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;5万6&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;37万6 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;26万7 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;2万6 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;66万7 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;70万3 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;28万1 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;30万1 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;7万0 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;2万1 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;8万1 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;51万8 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;2万8 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;4万8 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;1万7&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;29万9 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;6万6 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;2万1 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;63万9 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;52万6 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;25万8 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;28万4 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;6万1 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;1万8 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 大分&amp;lt;br /&amp;gt;6万2 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;51万5 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;2万0 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;4万7 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;1万6&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;23万4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;1万7 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;1万8 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;49万4 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;49万2 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;25万1 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;12万5 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;5万3 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 大分&amp;lt;br /&amp;gt;1万5 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;4万4 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;26万6 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 八幡浜&amp;lt;br /&amp;gt;1万6 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;4万3 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 宇和島&amp;lt;br /&amp;gt;1万5&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;22万5 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;1万5 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;1万7 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;36万7 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;17万1 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;14万6 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;8万4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;2万8 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;1万9 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;19万1 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;1万6 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;1万1&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;21万7 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;1万7 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島南部&amp;lt;br /&amp;gt;31万9 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;12万1 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;13万9 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知高幡&amp;lt;br /&amp;gt;5万4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;2万0 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;1万8 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;13万4 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;9 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;1万1&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;20万9 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;8 || 東大阪&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;24万3 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;10万2 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;10万2 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知安芸&amp;lt;br /&amp;gt;5万3 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;1万8 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知安芸&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;1万6 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島南部&amp;lt;br /&amp;gt;12万3 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;9 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島南部&amp;lt;br /&amp;gt;8 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;1万1&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| 淡路&amp;lt;br /&amp;gt;12万9 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 八幡浜&amp;lt;br /&amp;gt;8 || 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;17万4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;8万1 || 横浜&amp;lt;br /&amp;gt;9万9 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;4万8 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;1万4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 福岡&amp;lt;br /&amp;gt;9 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;1万6 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 宇和島&amp;lt;br /&amp;gt;11万0 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;8 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;6 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;7&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;10万0 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知安芸&amp;lt;br /&amp;gt;6 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;14万8 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;7万3 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 福岡&amp;lt;br /&amp;gt;7万7 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;3万8 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;8 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 福岡&amp;lt;br /&amp;gt;1万1 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 八幡浜&amp;lt;br /&amp;gt;9万7 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;4 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;5 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;7&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| 京都&amp;lt;br /&amp;gt;9万6 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;5 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;1万1 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;13万2 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 八幡浜&amp;lt;br /&amp;gt;6万2 || 千葉&amp;lt;br /&amp;gt;7万5 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;2万7 || 埼玉浦和&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;8 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 静岡西部&amp;lt;br /&amp;gt;9 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;9万1 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;4 || 京都&amp;lt;br /&amp;gt;4 || 東大阪&amp;lt;br /&amp;gt;3&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| 堺&amp;lt;br /&amp;gt;8万6 || 東京多摩&amp;lt;br /&amp;gt;5 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知高幡&amp;lt;br /&amp;gt;1万1 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 八幡浜&amp;lt;br /&amp;gt;11万1 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;4万8 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知幡多&amp;lt;br /&amp;gt;7万2 || 東大阪&amp;lt;br /&amp;gt;2万1 || 横浜&amp;lt;br /&amp;gt;1万0 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;7 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知幡多&amp;lt;br /&amp;gt;8 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;7万0 || 埼玉浦和&amp;lt;br /&amp;gt;3 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;4 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;3&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;7万6 || 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;4 || 沖縄南部&amp;lt;br /&amp;gt;1万0 || 京都&amp;lt;br /&amp;gt;9万9 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島備後&amp;lt;br /&amp;gt;4万8 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;6万9 || 愛知豊田&amp;lt;br /&amp;gt;1万8 || 東大阪&amp;lt;br /&amp;gt;8 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;7 || 東京多摩&amp;lt;br /&amp;gt;7 || 横浜&amp;lt;br /&amp;gt;6万0 || 東京多摩&amp;lt;br /&amp;gt;3 || 兵庫播磨&amp;lt;br /&amp;gt;4 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;3&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| 東大阪&amp;lt;br /&amp;gt;6万4 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知幡多&amp;lt;br /&amp;gt;4 || 京都&amp;lt;br /&amp;gt;8 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;9万5 || 東大阪&amp;lt;br /&amp;gt;4万4 || 京都&amp;lt;br /&amp;gt;5万4 || 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;1万7 || 東京多摩&amp;lt;br /&amp;gt;6 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;4 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;7 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;5万3 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;3 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;3 || その他&amp;lt;br /&amp;gt;3以下&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 合計&lt;br /&gt;
| 873万8 || 210万5 || 90万0 || 1118万5 || 677万4 || 448万5 || 473万9 || 79万9 || 161万8 || 68万0 || 502万4 || 145万6 || 64万6 || 53万7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人口当り&lt;br /&gt;
| 13.8 || 46.8 || 8.3 || 18.8 || 16.8 || 6.9 || 14.6 || 4.6 || 13.0 || 4.3 || 9.1 || 15.4 || 10.5 || 10.0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | うち&amp;lt;br /&amp;gt;対四国内&lt;br /&gt;
| 638万6 || 201万1 || 70万8 || 724万8 || 499万2 || 231万1 || 406万2 || 40万2 || 147万6 || 44万5 || 366万7 || 138万0 || 58万2 || 46万7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73.1% || 95.5% || 78.7% || 64.8% || 73.7% || 51.5% || 85.7% || 50.3% || 91.2% || 65.4% || 73.0% || 94.8% || 90.1% || 87.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | うち&amp;lt;br /&amp;gt;対大都市&lt;br /&gt;
| 172万9 || 5万4 || 13万4 || 184万5 || 74万5 || 124万8 || 42万1 || 18万2 || 7万1 || 9万3 || 90万6 || 5万2 || 4万2 || 4万6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19.8% || 2.6% || 14.9% || 16.5% || 11.0% || 27.8% || 8.9% || 22.8% || 4.4% || 13.7% || 18.0% || 3.6% || 6.5% || 8.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | うち&amp;lt;br /&amp;gt;対他地方&lt;br /&gt;
| 61万8 || 3万9 || 5万2 || 208万6 || 103万4 || 92万1 || 25万5 || 20万9 || 6万6 || 13万8 || 44万4 || 2万0 || 1万7 || 2万0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7.1% || 1.9% || 5.8% || 18.6% || 15.3% || 20.5% || 5.4% || 26.2% || 4.1% || 20.3% || 8.8% || 1.4% || 2.6% || 3.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;amp;nbsp; !! 徳島 !! 三好 !! 南部 !! 東部 !! 西部 !! 松山 !! 新居浜 !! 今治 !! 宇和島 !! 八幡浜 !! 中央 !! 幡多 !! 高幡 !! 安芸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳島県 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 香川県 !! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 愛媛県 !! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 高知県&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 「合計」は生活圏間ではなく県境を越えた人数。&lt;br /&gt;
* 「人口当り」は合計を人口で割った数で、この数値が高いほど日常的に県境を越えた交流が多いことを示す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td nowrap&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 色分け&lt;br /&gt;
* {{color|#cff|■}}：[[徳島県]]&lt;br /&gt;
* {{color|#cf9|■}}：[[香川県]]&lt;br /&gt;
* {{color|#ffc|■}}：[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
* {{color|#fc9|■}}：[[高知県]]&lt;br /&gt;
* {{color|#fcf|■}}：その他地方&lt;br /&gt;
* {{color|white|■}}：[[三大都市圏]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td nowrap&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 生活圏区分（2010年国勢調査）&lt;br /&gt;
* '''徳島'''：[[徳島市]]、[[鳴門市]]、[[小松島市]]、[[吉野川市]]、[[阿波市]]、[[美馬市]]、[[勝浦郡]]、[[名東郡]]、[[名西郡]]、[[板野郡]]、[[美馬郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：63万2078人、面積：1,803.31km&amp;amp;sup2;、人口密度：350.5人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''徳島三好'''：[[三好市]]、[[三好郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：4万4995人、面積：844.03km&amp;amp;sup2;、人口密度：53.3人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''徳島南部'''：[[阿南市]]、[[那賀郡]]、[[海部郡 (徳島県)|海部郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：10万8418人、面積：1,499.33km&amp;amp;sup2;、人口密度：72.3人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''香川東部'''：[[高松市]]、[[さぬき市]]、[[東かがわ市]]、[[小豆郡]]、[[木田郡]]、[[香川郡]]、[[綾歌郡]]（[[宇多津町]]を除く）&lt;br /&gt;
** 人口：59万3743人、面積：1,057.07km&amp;amp;sup2;、人口密度：561.7人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''香川西部'''：[[丸亀市]]、[[坂出市]]、[[善通寺市]]、[[観音寺市]]、[[三豊市]]、[[綾歌郡]]（[[綾川町]]を除く）、[[仲多度郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：40万2099人、面積：819.46km&amp;amp;sup2;、人口密度：490.7人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''松山'''：[[松山市]]、[[伊予市]]、[[東温市]]、[[上浮穴郡]]、[[伊予郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：65万2485人、面積：1,540.52km&amp;amp;sup2;、人口密度：423.5人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''新居浜'''：[[新居浜市]]、[[西条市]]、[[四国中央市]]&lt;br /&gt;
** 人口：32万4013人、面積：1,163.87km&amp;amp;sup2;、人口密度：278.4人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''今治'''：[[今治市]]、[[越智郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：17万4180人、面積：450.31km&amp;amp;sup2;、人口密度：386.8人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''宇和島'''：[[宇和島市]]、[[北宇和郡]]、[[南宇和郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：12万4281人、面積：1,049.57km&amp;amp;sup2;、人口密度：118.4人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''八幡浜'''：[[八幡浜市]]、[[大洲市]]、[[西予市]]、[[喜多郡]]、[[西宇和郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：15万6534人、面積：1,473.91km&amp;amp;sup2;、人口密度：106.2人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''高知中央'''：[[高知市]]、[[南国市]]、[[土佐市]]、[[香南市]]、[[香美市]]、[[長岡郡]]、[[土佐郡]]、[[吾川郡]]、[[高岡郡]]（[[佐川町]]、[[越知町]]、[[日高村]]）&lt;br /&gt;
** 人口：55万5072人、面積：3,008.77km&amp;amp;sup2;、人口密度：184.5人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''高知幡多'''：[[宿毛市]]、[[土佐清水市]]、[[四万十市]]、[[幡多郡]]&lt;br /&gt;
** 人口： 9万4402人、面積：1,561.97km&amp;amp;sup2;、人口密度：60.4人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''高知高幡'''：[[須崎市]]、[[高岡郡]]（高知中央の区域を除く）&lt;br /&gt;
** 人口： 6万1406人、面積：1,405.44km&amp;amp;sup2;、人口密度：43.7人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''高知安芸'''：[[室戸市]]、[[安芸市]]、[[安芸郡 (高知県)|安芸郡]]&lt;br /&gt;
** 人口： 5万3576人、面積：1,128.98km&amp;amp;sup2;、人口密度：47.5人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;overflow:auto;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;2005年 全交通機関の生活圏別年間流動先の順位&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;table style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: right; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 2005年 全交通機関の生活圏別年間流動先の順位（県境を越えた移動）（単位：千人）&amp;lt;ref name=&amp;quot;旅客純流動データ&amp;quot;&amp;gt;[http://www.mlit.go.jp/seisakutokatsu/jyunryuudou/download.html 国土交通省・全国幹線旅客純流動データ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; nowrap | 出発地→&amp;lt;br /&amp;gt;↓目的地&amp;lt;br /&amp;gt;順位 !! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳島県 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 香川県 !! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 愛媛県 !! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 高知県&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 徳島 !! 三好 !! 南部 !! 東部 !! 西部 !! 松山 !! 新居浜 !! 今治 !! 宇和島 !! 八幡浜 !! 中央 !! 幡多 !! 高幡 !! 安芸&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;369万5 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;65万3 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知安芸&amp;lt;br /&amp;gt;48万9 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;369万6 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;270万2 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;91万9 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;269万4 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;13万5 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知幡多&amp;lt;br /&amp;gt;122万7 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;7万4 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;92万0 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 宇和島&amp;lt;br /&amp;gt;122万6 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 宇和島&amp;lt;br /&amp;gt;22万0 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島南部&amp;lt;br /&amp;gt;48万9&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;79万1 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;60万7 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;23万1 || nowrap style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;133万8 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;79万0 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;82万1 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;99万5 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;13万5 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知高幡&amp;lt;br /&amp;gt;22万0 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 大分&amp;lt;br /&amp;gt;7万3 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;71万9 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;11万4 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;5万7 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;4万5&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;54万8 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;28万4 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;19万5 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;99万2 || nowrap style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;65万1 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;55万9 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;71万2 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;13万2 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;9万3 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;6万9 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;71万2 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;4万9 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;5万0 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;4万5&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;45万2 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;23万8 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;4万7 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;81万9 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;62万2 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;46万7 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;60万7 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;10万9 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;5万0 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;4万2 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br/ &amp;gt;59万7 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;3万5 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 八幡浜&amp;lt;br /&amp;gt;4万0 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;3万7&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;34万0 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;5万4 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;3万9 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;71万9 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;59万7 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;31万2 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;45万2 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島備後&amp;lt;br /&amp;gt;10万5 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;2万9 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知高幡&amp;lt;br /&amp;gt;4万0 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;54万9 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;2万9 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;2万6 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;2万1&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;31万2 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;2万9 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;3万5 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;37万0 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;55万9 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;27万2 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;16万1 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;7万1 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;2万8 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;2万9 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;28万4 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;2万3 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;2万5 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;1万8&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;19万9 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;2万2 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;2万1 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;32万4 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;14万9 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;17万8 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;14万6 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;5万9 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;2万5 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;2万6 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島南部&amp;lt;br /&amp;gt;23万1 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 八幡浜&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;2万5 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;1万0&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;17万9 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知幡多&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;2万1 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;23万7 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;13万1 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;16万8 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;11万3 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;4万4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;2万3 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;2万2 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;16万8 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;2万4 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;9&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| 淡路&amp;lt;br /&amp;gt;16万0 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;1万1 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;2万0 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島南部&amp;lt;br /&amp;gt;19万6 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;11万0 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知幡多&amp;lt;br /&amp;gt;11万4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島備後&amp;lt;br /&amp;gt;5万0 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;4万1 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 大分&amp;lt;br /&amp;gt;2万0 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;2万1 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;13万5 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島南部&amp;lt;br /&amp;gt;1万6 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;8&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;12万4 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;1万1 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;1万9 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;17万1 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;8万6 || 横浜&amp;lt;br /&amp;gt;11万4 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島南部&amp;lt;br /&amp;gt;4万7 || 千葉&amp;lt;br /&amp;gt;4万0 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;1万6 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島備後&amp;lt;br /&amp;gt;1万6 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;12万7 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;1万0 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 福岡&amp;lt;br /&amp;gt;6&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| 堺&amp;lt;br /&amp;gt;11万2 || 愛知豊田&amp;lt;br /&amp;gt;9 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知高幡&amp;lt;br /&amp;gt;1万6 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;15万0 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島備後&amp;lt;br /&amp;gt;7万4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島備後&amp;lt;br /&amp;gt;9万0 || 千葉船橋&amp;lt;br /&amp;gt;5万1 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知高幡&amp;lt;br /&amp;gt;2万4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;1万5 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;1万5 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;12万7 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;7 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 福岡&amp;lt;br /&amp;gt;6&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;9万4 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;8 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;13万4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;7万3 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;7万2 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;4万6 || 横浜&amp;lt;br /&amp;gt;2万4 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || 京都&amp;lt;br /&amp;gt;1万4 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;10万9 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 大分佐伯&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;5 || 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;4&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| 京都&amp;lt;br /&amp;gt;8万0 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;7 || 愛知豊田&amp;lt;br /&amp;gt;1万1 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;10万6 || 兵庫播磨&amp;lt;br /&amp;gt;5万0 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 福岡&amp;lt;br /&amp;gt;7万1 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;4万2 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知幡多&amp;lt;br /&amp;gt;2万3 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;1万1 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知幡多&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 宇和島&amp;lt;br /&amp;gt;9万3 || 千葉船橋&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;5 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | その他&amp;lt;br /&amp;gt;3以下&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;7万8 || 京都&amp;lt;br /&amp;gt;7 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;1万0 || 京都&amp;lt;br /&amp;gt;10万5 || 横浜&amp;lt;br /&amp;gt;4万9 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;6万8 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;3万5 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;2万2 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 静岡東部&amp;lt;br /&amp;gt;9 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;9 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;7万5 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 福岡&amp;lt;br /&amp;gt;1万0 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;4&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| 兵庫播磨&amp;lt;br /&amp;gt;7万7 || 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;6 || 兵庫播磨&amp;lt;br /&amp;gt;1万0 || 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;9万4 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 八幡浜&amp;lt;br /&amp;gt;4万2 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;6万3 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知幡多&amp;lt;br /&amp;gt;3万5 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;2万0 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島備後&amp;lt;br /&amp;gt;8 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;8 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;7万3 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;9 || その他&amp;lt;br /&amp;gt;3以下&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 合計&lt;br /&gt;
| 882万0 || 203万2 || 134万2 || 1147万0 || 744万9 || 581万0 || 682万5 || 121万5 || 191万2 || 59万6 || 586万1 || 169万1 || 55万7 || 74万4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人口当り&lt;br /&gt;
| 13.7 || 40.9 || 11.7 || 19.1 || 18.1 || 8.9 || 20.7 || 6.7 || 14.4 || 3.5 || 10.3 || 15.7 || 9.3 || 12.8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | うち&amp;lt;br /&amp;gt;対四国内&lt;br /&gt;
| 600万7 || 186万5 || 104万9 || 706万6 || 559万9 || 288万6 || 558万8 || 50万6 || 164万7 || 27万0 || 428万2 || 151万3 || 48万6 || 66万2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68.4% || 91.9% || 78.8% || 62.4% || 75.4% || 50.3% || 82.0% || 41.8% || 86.9% || 45.4% || 73.2% || 89.5% || 87.4% || 88.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | うち&amp;lt;br /&amp;gt;対大都市&lt;br /&gt;
| 212万4 || 11万6 || 22万9 || 208万9 || 85万5 || 147万6 || 79万3 || 32万4 || 13万1 || 13万7 || 101万1 || 10万8 || 4万6 || 5万3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24.2% || 5.7% || 17.2% || 18.4% || 11.5% || 25.7% || 11.6% || 26.8% || 6.9% || 23.0% || 17.3% || 6.4% || 8.3% || 7.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | うち&amp;lt;br /&amp;gt;対他地方&lt;br /&gt;
| 64万7 || 4万7 || 5万1 || 217万4 || 96万9 || 136万8 || 43万0 || 37万6 || 11万2 || 17万9 || 55万1 || 6万6 || 2万3 || 2万5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7.4% || 2.3% || 3.8% || 19.2% || 13.1% || 23.8% || 6.3% || 31.1% || 5.9% || 30.1% || 9.4% || 3.9% || 4.1% || 3.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;amp;nbsp; !! 徳島 !! 三好 !! 南部 !! 東部 !! 西部 !! 松山 !! 新居浜 !! 今治 !! 宇和島 !! 八幡浜 !! 中央 !! 幡多 !! 高幡 !! 安芸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳島県 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 香川県 !! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 愛媛県 !! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 高知県&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 「合計」は生活圏間ではなく県境を越えた人数。&lt;br /&gt;
* 「人口当り」は合計を人口で割った数で、この数値が高いほど日常的に県境を越えた交流が多いことを示す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td nowrap&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 色分け&lt;br /&gt;
* {{color|#cff|■}}：[[徳島県]]&lt;br /&gt;
* {{color|#cf9|■}}：[[香川県]]&lt;br /&gt;
* {{color|#ffc|■}}：[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
* {{color|#fc9|■}}：[[高知県]]&lt;br /&gt;
* {{color|#fcf|■}}：その他地方&lt;br /&gt;
* {{color|white|■}}：[[三大都市圏]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td nowrap&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 生活圏区分（2005年国勢調査）&lt;br /&gt;
* '''徳島'''：[[徳島市]]、[[鳴門市]]、[[小松島市]]、[[吉野川市]]、[[阿波市]]、[[美馬市]]、[[勝浦郡]]、[[名東郡]]、[[名西郡]]、[[板野郡]]、[[美馬郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：64万5900人、面積：1,802.05km&amp;amp;sup2;、人口密度：421.8人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''徳島三好'''：[[三好市]]、[[三好郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：4万9729人、面積：844.03km&amp;amp;sup2;、人口密度：58.9人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''徳島南部'''：[[阿南市]]、[[那賀郡]]、[[海部郡 (徳島県)|海部郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：11万4321人、面積：1,499.25km&amp;amp;sup2;、人口密度：104.5人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''香川東部'''：[[高松市]]、[[さぬき市]]、[[東かがわ市]]、[[小豆郡]]、[[木田郡]]、[[香川郡]]、[[綾歌郡]]（[[宇多津町]]を除く）&lt;br /&gt;
** 人口：60万1432人、面積：782.52km&amp;amp;sup2;、人口密度：515.7人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''香川西部'''：[[丸亀市]]、[[坂出市]]、[[善通寺市]]、[[観音寺市]]、[[三豊市]]、[[綾歌郡]]（[[綾川町]]を除く）、[[仲多度郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：41万968人、面積：819.45km&amp;amp;sup2;、人口密度：873.1人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''松山'''：[[松山市]]、[[伊予市]]、[[東温市]]、[[上浮穴郡]]、[[伊予郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：65万3642人、面積：1,540.36km&amp;amp;sup2;、人口密度：404.8人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''新居浜'''：[[新居浜市]]、[[西条市]]、[[四国中央市]]&lt;br /&gt;
** 人口：33万177人、面積：1,163.43km&amp;amp;sup2;、人口密度：324.2人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''今治'''：[[今治市]]、[[越智郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：18万2081人、面積：450.07km&amp;amp;sup2;、人口密度：340.6人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''宇和島'''：[[宇和島市]]、[[北宇和郡]]、[[南宇和郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：13万3202人、面積：1,049.43km&amp;amp;sup2;、人口密度：117.3人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''八幡浜'''：[[八幡浜市]]、[[大洲市]]、[[西予市]]、[[喜多郡]]、[[西宇和郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：16万8713人、面積：1,473.83km&amp;amp;sup2;、人口密度：141.8人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''高知中央'''：[[高知市]]、[[南国市]]、[[土佐市]]、[[香南市]]、[[香美市]]、[[長岡郡]]、[[土佐郡]]、[[吾川郡]]、[[高岡郡]]（[[佐川町]]、[[越知町]]、[[日高村]]）&lt;br /&gt;
** 人口：57万302人、面積：3,008.75km&amp;amp;sup2;、人口密度：252.5人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''高知幡多'''：[[宿毛市]]、[[土佐清水市]]、[[四万十市]]、[[幡多郡]]&lt;br /&gt;
** 人口： 10万7747人、面積：1,925.88km&amp;amp;sup2;、人口密度：62.0人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''高知高幡'''：[[須崎市]]、[[高岡郡]]（高知中央の区域を除く）&lt;br /&gt;
** 人口： 5万9903人、面積：1,041.46km&amp;amp;sup2;、人口密度：64.2人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''高知安芸'''：[[室戸市]]、[[安芸市]]、[[安芸郡 (高知県)|安芸郡]]&lt;br /&gt;
** 人口： 5万8340人、面積：1,128.92km&amp;amp;sup2;、人口密度：57.0人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;overflow:auto;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;1990年 全交通機関の生活圏別年間流動先の順位&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;table style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: right; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 1990年 全交通機関の生活圏別年間流動先の順位（県境を越えた移動）（単位：千人）&amp;lt;ref name=&amp;quot;旅客純流動データ&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; nowrap | 出発地→&amp;lt;br /&amp;gt;↓目的地&amp;lt;br /&amp;gt;順位 !! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳島県 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 香川県 !! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 愛媛県 !! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 高知県&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 徳島 !! 三好 !! 南部 !! 東部 !! 西部 !! 松山 !! 新居浜 !! 今治 !! 宇和島 !! 八幡浜 !! 中央 !! 幡多 !! 高幡 !! 安芸&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;131万6 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;43万8 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知安芸&amp;lt;br /&amp;gt;26万1 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;221万8 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;137万8 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;35万6 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;170万0 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;10万4 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知幡多&amp;lt;br /&amp;gt;106万0 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 大分&amp;lt;br /&amp;gt;11万5 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;38万2 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 宇和島&amp;lt;br /&amp;gt;90万6 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 宇和島&amp;lt;br /&amp;gt;10万1 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島南部&amp;lt;br /&amp;gt;19万2&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 淡路&amp;lt;br /&amp;gt;71万6 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;2万77 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;4万7 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;144万0 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;91万5 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;31万4 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;40万7 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;10万0 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;12万5 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知高幡&amp;lt;br /&amp;gt;6万5 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;24万0 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;11万9 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;3万3 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;5万6&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;41万3 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;26万5 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;4万0 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;60万2 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;48万5 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;31万1 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;35万0 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島備後&amp;lt;br /&amp;gt;9万3 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知高幡&amp;lt;br /&amp;gt;8万7 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;3万7 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;18万8 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;7万1 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 八幡浜&amp;lt;br /&amp;gt;3万0 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;1万6&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;25万4 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;13万3 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;1万8 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;42万6 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;23万7 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;31万1 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;14万8 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;7万5 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 大分&amp;lt;br /&amp;gt;3万2 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;2万4 || 大阪&amp;lt;br/ &amp;gt;17万5 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;4万9 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 大分日田&amp;lt;br /&amp;gt;1万5 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;1万4&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;24万8 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;10万0 || 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;1万8 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;37万5 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;21万5 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;29万5 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 石川加賀&amp;lt;br /&amp;gt;8万4 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;5万3 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;2万6 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;2万1 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;16万7 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 大分&amp;lt;br /&amp;gt;4万8 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;1万2&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;19万7 || 淡路&amp;lt;br /&amp;gt;4万4 || 奈良&amp;lt;br /&amp;gt;1万6 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;37万3 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;21万0 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;23万6 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;8万0 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;4万9 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;2万5 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;1万6 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;12万9 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 佐世保&amp;lt;br /&amp;gt;3万0 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;1万0 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 大分&amp;lt;br /&amp;gt;9&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;18万5 || 京都北部&amp;lt;br /&amp;gt;2万9 || 東大阪&amp;lt;br /&amp;gt;1万5 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;26万4 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;15万9 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;22万9 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;8万0 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;4万2 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;2万3 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;1万5 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;12万4 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;2万9 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 静岡中部&amp;lt;br /&amp;gt;9 || 東大阪&amp;lt;br /&amp;gt;8&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| 岐阜加茂&amp;lt;br /&amp;gt;13万7 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 松山&amp;lt;br /&amp;gt;2万2 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;19万8 || 東大阪&amp;lt;br /&amp;gt;13万8 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 福岡&amp;lt;br /&amp;gt;21万1 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;6万2 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;4万1 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;2万2 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 沖縄南部&amp;lt;br /&amp;gt;1万5 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;12万3 || 福岡&amp;lt;br /&amp;gt;2万0 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 大分&amp;lt;br /&amp;gt;8 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;7&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;12万7 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;1万1 || 淡路&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;18万2 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;12万5 || 兵庫播磨&amp;lt;br /&amp;gt;16万5 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;5万3 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;3万8 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;1万5 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知幡多&amp;lt;br /&amp;gt;1万4 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川西部&amp;lt;br /&amp;gt;10万6 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;1万8 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;6 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 沖縄南部&amp;lt;br /&amp;gt;7&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| 和歌山&amp;lt;br /&amp;gt;11万4 || 大阪&amp;lt;br /&amp;gt;9 || style=&amp;quot;background-color: #ccff99;&amp;quot; | 香川東部&amp;lt;br /&amp;gt;1万3 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;16万4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;9万4 || 京都&amp;lt;br /&amp;gt;12万6 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;5万2 || 京都&amp;lt;br /&amp;gt;2万8 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 北九州&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島&amp;lt;br /&amp;gt;10万3 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 八幡浜&amp;lt;br /&amp;gt;1万4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岩手盛岡&amp;lt;br /&amp;gt;6 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;7&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;11万0 || nowrap | 東京多摩&amp;lt;br /&amp;gt;6 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;16万3 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;8万1 || 神戸&amp;lt;br /&amp;gt;11万7 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;4万1 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 大分&amp;lt;br /&amp;gt;2万6 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 宮崎&amp;lt;br /&amp;gt;1万0 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;1万0 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 新居浜&amp;lt;br /&amp;gt;9万8 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;1万0 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 鳥取西部&amp;lt;br /&amp;gt;6 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;6&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;10万6 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;5 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知中央&amp;lt;br /&amp;gt;1万2 || 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;14万9 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 宇和島&amp;lt;br /&amp;gt;7万7 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知幡多&amp;lt;br /&amp;gt;11万5 || 奈良&amp;lt;br /&amp;gt;3万7 || 奈良&amp;lt;br /&amp;gt;2万4 || 北九州&amp;lt;br /&amp;gt;9 || 東大阪&amp;lt;br /&amp;gt;1万0 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 宇和島&amp;lt;br /&amp;gt;9万5 || 北九州&amp;lt;br /&amp;gt;8 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;5&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| 堺&amp;lt;br /&amp;gt;9万6 || 東大阪&amp;lt;br /&amp;gt;4 || nowrap | 東京23区&amp;lt;br /&amp;gt;1万0 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;14万1 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島備後&amp;lt;br /&amp;gt;6万8 || 淡路&amp;lt;br /&amp;gt;10万8 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;3万6 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;1万9 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;8 || 京都&amp;lt;br /&amp;gt;1万0 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島三好&amp;lt;br /&amp;gt;8万5 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | その他&amp;lt;br /&amp;gt;7以下 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;4 || 奈良&amp;lt;br /&amp;gt;5&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| 東大阪&amp;lt;br /&amp;gt;9万6 || 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;4 || 堺&amp;lt;br /&amp;gt;1万0 || 兵庫播磨&amp;lt;br /&amp;gt;11万9 || 兵庫播磨&amp;lt;br /&amp;gt;6万5 || style=&amp;quot;background-color: #cff;&amp;quot; | 徳島&amp;lt;br /&amp;gt;9万9 || 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;3万2 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 鳥取中部&amp;lt;br /&amp;gt;1万6 || 奈良&amp;lt;br /&amp;gt;6 || 千葉船橋&amp;lt;br /&amp;gt;9 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 熊本&amp;lt;br /&amp;gt;6万5 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;4 || 埼玉浦和&amp;lt;br /&amp;gt;5&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| 京都&amp;lt;br /&amp;gt;7万4 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島備後&amp;lt;br /&amp;gt;4 || style=&amp;quot;background-color: #ffc;&amp;quot; | 今治&amp;lt;br /&amp;gt;8 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島備後&amp;lt;br /&amp;gt;10万6 || style=&amp;quot;background-color: #fc9;&amp;quot; | 高知幡多&amp;lt;br /&amp;gt;5万7 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;9万7 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島備後&amp;lt;br /&amp;gt;3万0 || 兵庫尼崎&amp;lt;br /&amp;gt;1万6 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 広島備後&amp;lt;br /&amp;gt;6 || style=&amp;quot;background-color: #fcf;&amp;quot; | 岡山県南&amp;lt;br /&amp;gt;8 || 大阪豊中&amp;lt;br /&amp;gt;6万2 || その他&amp;lt;br /&amp;gt;3以下 || その他&amp;lt;br /&amp;gt;4以下&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 合計&lt;br /&gt;
| 524万4 || 137万5 || 59万4 || 928万7 || 506万7 || 474万2 || 347万2 || 90万4 || 153万5 || 47万1 || 333万6 || 143万6 || 29万0 || 38万6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人口当り&lt;br /&gt;
| 8.1 || 23.7 || 4.8 || 15.4 || 12.0 || 7.6 || 10.2 || 4.5 || 9.8 || 2.5 || 5.9 || 12.0 || 4.0 || 5.4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | うち&amp;lt;br /&amp;gt;対四国内&lt;br /&gt;
| 188万0 || 113万5 || 35万8 || 290万9 || 266万3 || 112万7 || 256万6 || 17万2 || 132万0 || 10万2 || 134万5 || 111万0 || 16万8 || 26万6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35.9% || 82.5% || 60.3% || 31.3% || 52.6% || 23.8% || 73.9% || 19.0% || 86.0% || 21.7% || 40.3% || 77.3% || 57.9% || 68.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | うち&amp;lt;br /&amp;gt;対大都市&lt;br /&gt;
| 265万8 || 13万1 || 20万4 || 264万1 || 102万2 || 186万6 || 46万4 || 35万1 || 8万3 || 13万5 || 111万2 || 11万6 || 5万1 || 8万6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50.7% || 9.5% || 34.3% || 28.4% || 20.2% || 39.4% || 13.4% || 38.8% || 5.4% || 28.7% || 33.3% || 8.1% || 17.6% || 22.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | うち&amp;lt;br /&amp;gt;対他地方&lt;br /&gt;
| 70万6 || 10万9 || 3万2 || 373万7 || 138万2 || 174万9 || 44万2 || 38万1 || 13万2 || 23万4 || 87万9 || 21万0 || 7万1 || 3万4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13.5% || 7.9% || 5.4% || 40.2% || 27.3% || 36.9% || 12.7% || 42.1% || 8.6% || 49.7% || 26.3% || 14.6% || 24.5% || 8.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;amp;nbsp; !! 徳島 !! 三好 !! 南部 !! 東部 !! 西部 !! 松山 !! 新居浜 !! 今治 !! 宇和島 !! 八幡浜 !! 中央 !! 幡多 !! 高幡 !! 安芸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳島県 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 香川県 !! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 愛媛県 !! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 高知県&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 「合計」は生活圏間ではなく県境を越えた人数。&lt;br /&gt;
* 「人口当り」は合計を人口で割った数で、この数値が高いほど日常的に県境を越えた交流が多いことを示す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td nowrap&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 色分け&lt;br /&gt;
* {{color|#cff|■}}：[[徳島県]]&lt;br /&gt;
* {{color|#cf9|■}}：[[香川県]]&lt;br /&gt;
* {{color|#ffc|■}}：[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
* {{color|#fc9|■}}：[[高知県]]&lt;br /&gt;
* {{color|#fcf|■}}：その他地方&lt;br /&gt;
* {{color|white|■}}：[[三大都市圏]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td nowrap&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 生活圏区分（1990年国勢調査）&lt;br /&gt;
* '''徳島'''：[[徳島市]]、[[鳴門市]]、[[小松島市]]、[[勝浦郡]]、[[名東郡]]、[[名西郡]]、[[板野郡]]、[[美馬郡]]、[[麻植郡]]、[[阿波郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：64万9260人、面積：1800.22km&amp;amp;sup2;、人口密度：360.7人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''徳島三好'''：[[三好郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：5万8127人、面積：844.19km&amp;amp;sup2;、人口密度：68.9人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''徳島南部'''：[[阿南市]]、[[那賀郡]]、[[海部郡 (徳島県)|海部郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：12万4211人、面積：1498.81km&amp;amp;sup2;、人口密度：82.9人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''香川東部'''：[[高松市]]、[[大川郡]]、[[小豆郡]]、[[木田郡]]、[[香川郡]]、[[綾歌郡]]（[[綾歌町]]、[[飯山町 (香川県)|飯山町]]、[[宇多津町]]を除く）&lt;br /&gt;
** 人口：60万2124人、面積：1056.38km&amp;amp;sup2;、人口密度：570.0人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''香川西部'''：[[丸亀市]]、[[坂出市]]、[[善通寺市]]、[[観音寺市]]、[[綾歌郡]]（[[綾上町]]、[[綾南町]]、[[国分寺町 (香川県)|国分寺町]]を除く）、[[仲多度郡]]、[[三豊郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：42万1288人、面積：818.48km&amp;amp;sup2;、人口密度：514.7人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''松山'''：[[松山市]]、[[伊予市]]、[[北条市]]、[[温泉郡]]、[[上浮穴郡]]、[[伊予郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：62万2142人、面積：1679.39km&amp;amp;sup2;、人口密度：370.5人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''新居浜'''：[[新居浜市]]、[[西条市]]、[[川之江市]]、[[伊予三島市]]、[[東予市]]、[[宇摩郡]]、[[周桑郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：34万1933人、面積：1162.54km&amp;amp;sup2;、人口密度：294.1人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''今治'''：[[今治市]]、[[越智郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：20万1946人、面積：449.10km&amp;amp;sup2;、人口密度：449.7人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''宇和島'''：[[宇和島市]]、[[北宇和郡]]、[[南宇和郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：15万6824人、面積：1049.01km&amp;amp;sup2;、人口密度：149.5人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''八幡浜'''：[[八幡浜市]]、[[大洲市]]、[[喜多郡]]、[[西宇和郡]]、[[東宇和郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：19万2180人、面積：1333.53 km&amp;amp;sup2;、人口密度：144.1人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''高知中央'''：[[高知市]]、[[南国市]]、[[土佐市]]、[[長岡郡]]、[[土佐郡]]、[[吾川郡]]、[[高岡郡]]（[[佐川町]]、[[越知町]]、[[日高村]]）&lt;br /&gt;
** 人口：56万0814人、面積：2902.21km&amp;amp;sup2;、人口密度：193.2人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''高知幡多'''：[[中村市]]、[[宿毛市]]、[[土佐清水市]]、[[幡多郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：12万0163人、面積：1925.37 km&amp;amp;sup2;、人口密度：62.4人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''高知高幡'''：[[須崎市]]、[[高岡郡]]（高知中央の区域を除く）&lt;br /&gt;
** 人口：7万2775人、面積：1147.53km&amp;amp;sup2;、人口密度：63.4人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
* '''高知安芸'''：[[室戸市]]、[[安芸市]]、[[安芸郡 (高知県)|安芸郡]]&lt;br /&gt;
** 人口：7万1282人、面積：1128.84km&amp;amp;sup2;、人口密度：63.1人 / km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、高速道路の最大志向先（最も多くの車両が目指す目的地）は四国各県とも高松であり、四国地方では高松を中心とした相互交流が根付いている。このように地域ブロックの代表的な都市に人の流れが集中し、中心性を高める傾向は年々顕著になっている（詳細は[[#高速道路]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四国島内の交流に関して、高速道路の[[エックスハイウェイ]]化以後は四国アイランドリーグ（現・[[四国アイランドリーグplus]]）の発足などによって、より一体感を強める傾向にあり、各県それぞれの歴史や役割を生かした連携を深める段階に入っている。今後、四国4県が一つの地域として一体となった文化・経済活動や観光誘致が進んでいくと予想されている（「青い国四国」[[キャンペーン]]などの実績もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都市圏 ===&lt;br /&gt;
[[都市雇用圏]]に拠る「都市圏」は以下のとおり。（[[2005年]][[国勢調査]]基準）&lt;br /&gt;
# [[高松都市圏]]：{{郡データ換算|香川県|高松市|坂出市|丸亀市|善通寺市|さぬき市|東かがわ市|三木町|宇多津町|綾川町|琴平町|多度津町|まんのう町}}&lt;br /&gt;
# [[松山都市圏]]：{{郡データ換算|愛媛県|松山市|伊予市|東温市|松前町|砥部町}} - [[総務省]][[統計局]]による四国唯一の[[都市圏 (総務省)|都市圏]]&lt;br /&gt;
# [[徳島都市圏]]：{{郡データ換算|徳島県|徳島市|鳴門市|小松島市|阿南市|吉野川市|阿波市|勝浦町|佐那河内村|石井町|神山町|那賀町|美波町|松茂町|北島町|藍住町|板野町|上板町}}&lt;br /&gt;
# [[高知都市圏]]：{{郡データ換算|高知県|高知市|南国市|土佐市|香南市|香美市|いの町|佐川町|越知町|日高村}}&lt;br /&gt;
# [[今治都市圏]]：{{郡データ換算|愛媛県|今治市}}&lt;br /&gt;
# [[観音寺都市圏]]：{{郡データ換算|香川県|観音寺市|三豊市}}&lt;br /&gt;
# [[新居浜都市圏]]：{{郡データ換算|愛媛県|新居浜市}}&lt;br /&gt;
# 西条都市圏：{{郡データ換算|愛媛県|西条市}}&lt;br /&gt;
# 宇和島都市圏：{{郡データ換算|愛媛県|宇和島市|松野町|鬼北町}}&lt;br /&gt;
# 四国中央都市圏：{{郡データ換算|愛媛県|四国中央市}}&lt;br /&gt;
# 四万十都市圏：{{郡データ換算|高知県|四万十市|三原村|黒潮町}}&lt;br /&gt;
# 八幡浜都市圏：{{郡データ換算|愛媛県|八幡浜市|伊方町}}&lt;br /&gt;
その他、[[東瀬戸経済圏]]（瀬戸内をはさむ地域を経済的に一体としてみる統計上の呼称）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年調査から2005年調査では各都市圏の枠組みが変化する事例が見られた。具体的には、平成の大合併によって郊外自治体が中心市に編入されたり、丸亀都市圏のようにモータリゼーションの浸透による他都市の郊外化で都市圏自体が消滅したり、逆に西条都市圏のように既存の都市圏から離脱して新たな都市圏を形成する自治体も見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主要都市 ===&lt;br /&gt;
四国には飛びぬけて大きな都市はないが、4つの県庁所在地に人口がある程度集中している。この他にあまり大きな市はなく、人口10万人を超える市でさえ長らく新居浜市と今治市の2つしかなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[平成の大合併]]の結果、松山市が50万人、高松市が40万人の大台に乗り、新たに西条市と丸亀市が10万人を超えた。また、今治市も17万人に増大した。しかし、人口は松山市と高松市と丸亀市が微増傾向にあるものの、この他の都市は横ばいかむしろ減少している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「四国に[[政令指定都市]]を」という声もあるが、人口70万人を突破するためには、松山市は隣接しているとはいえ中心市街地の離れている今治市と、高松市にいたっては周りすべてとの合併が必要であり現実的ではない（高知・徳島はそもそも県の人口が80万人を割っている）。また、[[特例市]]も存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# [[松山市]]（{{formatnum:{{自治体人口/愛媛県|松山市}}}}人・[[愛媛県]]・[[県庁所在地]]・[[中核市]]）&lt;br /&gt;
# [[高松市]]（{{formatnum:{{自治体人口/香川県|高松市}}}}人・[[香川県]]・県庁所在地・中核市）&lt;br /&gt;
# [[高知市]]（{{formatnum:{{自治体人口/高知県|高知市}}}}人・[[高知県]]・県庁所在地・中核市）&lt;br /&gt;
# [[徳島市]]（{{formatnum:{{自治体人口/徳島県|徳島市}}}}人・[[徳島県]]・県庁所在地）&lt;br /&gt;
# [[今治市]]（{{formatnum:{{自治体人口/愛媛県|今治市}}}}人・愛媛県）&lt;br /&gt;
# [[新居浜市]]（{{formatnum:{{自治体人口/愛媛県|新居浜市}}}}人・愛媛県）&lt;br /&gt;
# [[西条市]]（{{formatnum:{{自治体人口/愛媛県|西条市}}}}人・愛媛県）&lt;br /&gt;
# [[丸亀市]]（{{formatnum:{{自治体人口/香川県|丸亀市}}}}人・香川県）&lt;br /&gt;
# [[四国中央市]]（{{formatnum:{{自治体人口/愛媛県|四国中央市}}}}人・愛媛県）&lt;br /&gt;
# [[宇和島市]]（{{formatnum:{{自治体人口/愛媛県|宇和島市}}}}人・愛媛県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各県の表示順 ===&lt;br /&gt;
各県の表示順は以下のようにさまざまな表示順が存在する。（当事典では地方公共団体コードの表示順を使用）&lt;br /&gt;
* [[全国地方公共団体コード]]での表記。これが主に公式に用いられる。&lt;br /&gt;
** 徳島県(36),香川県(37),愛媛県(38),高知県(39) の順。&lt;br /&gt;
* [[宇高連絡船]]開設以降、長年に亙って香川県が四国の玄関口であったという理由で、香川始まりの表記&lt;br /&gt;
** 香川県、徳島県、高知県、愛媛県の順。- 時計回り（[[郵便番号]]上二桁が順に76～79）&lt;br /&gt;
** 香川県、愛媛県、高知県、徳島県の順。- 反時計回り（[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国]]など）&lt;br /&gt;
** 香川県、徳島県、愛媛県、高知県の順。- 北から&lt;br /&gt;
** 香川県、愛媛県、徳島県、高知県の順。- 北からを意図したが、愛媛県と徳島県の位置関係を誤解したのかもしれない。&lt;br /&gt;
* 4県庁所在地の人口規模順&lt;br /&gt;
** 愛媛県、香川県、高知県、徳島県の順。&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** 愛媛県、香川県、徳島県、高知県の順。- 時計回り（[[NHK松山放送局]]の天気予報）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 四国の「中心」 ===&lt;br /&gt;
[[高松市]]と[[松山市]]の間では以前から「四国の中心都市」という座を巡って論争が繰り返されているが、特に近年は[[道州制]]に伴う[[州都]]（道都。以下では「道都」と表記する）の誘致に関連した論争が激化している。以下の都市がそれぞれ中心とされ、競合している。（→[[四国の道州制論議]]、[[日本の道州制論議]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 四国の中央 ====&lt;br /&gt;
* 徳島県[[三好市]]&lt;br /&gt;
昔から[[交通]]の要衝であったことから「四国のへそ」と呼ばれる。[[三好市]][[池田町 (徳島県)|池田町]]を縦断する[[吉野川]]には、それにちなんだ名称の[[橋]]が架かっている（[[池田へそっ湖大橋]]、[[国道32号|四国中央橋]]など）。三好市[[山城町 (徳島県)|山城町]]では、高知県から流れてきた吉野川に、[[愛媛県]]から流れて来た[[銅山川 (四国)|銅山川]]が合流する。[[昭和]]初期には[[タバコ]]産業で繁栄しており、四国を代表する都市のひとつであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 愛媛県[[四国中央市]]&lt;br /&gt;
四国4県庁所在地を結ぶ[[高速道路]]網・[[エックスハイウェイ]]のX字が交差する位置に当たる点、徳島と松山から等距離に位置する点、また合併当時、愛媛県を含む4県と接する唯一の自治体であった点から、合併の際に命名された（三好市も同様に四国4県と接する自治体である）。将来、道州制が施行された際の道都を目指している。また、四国中央市に隣接し、より大きな人口を持つ愛媛県新居浜市も州都を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 四国の玄関 ====&lt;br /&gt;
* 徳島県[[鳴門市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明石海峡大橋開通後、[[鳴門海峡]]に架かる[[大鳴門橋]]の交通量は瀬戸大橋を上回るようになり、新たな四国の玄関としての側面を持ち始めている。3ルートから四国入りする場合、兵庫以西（中国・九州）と兵庫以東（前者以外）の人口を比べると17％：83％であり、圧倒的に神戸鳴門ルートを選択する場面が多くなる。[[神戸淡路鳴門自動車道]]の全通直後では、[[鳴門インターチェンジ|鳴門IC]]付近にある徳島トラックステーションを利用する[[貨物自動車|トラック]]の増加が目立った。また京阪神方面への[[高速バス]]は一端は年々増加、屈指の[[ドル箱]]路線までに成長していたが、近年は[[ETC割引制度#生活対策|ETC大幅割引]]の影響で減便・廃止が出始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では、四国の高速道路網が充実してきたことから、松山市、[[高知市]]や高松市を出発して[[京阪神]]や[[首都圏 (日本)|首都圏]]へ向かう高速バスや[[農産物]]を積んだトラックが、鳴門を通過するケースが顕著になってきた。今後、徳島県内の高速道路の整備や4車線化が進めば、鳴門が四国の玄関口としてさらに重要な場所になる可能性もある。なお、宇高連絡船が開設される以前の本四間の移動は、[[大阪府]]の[[深日]]から船で[[淡路島]]の[[洲本市]]へ渡り、[[淡路交通|淡路鉄道]]などを利用して洲本から福良まで淡路島内を移動、福良から船や[[フェリー]]で鳴門へ渡るというのが最も一般的なルートであった（福良・鳴門間は日本最古のフェリー航路）。そういう意味では「鳴門が新たな四国の玄関口になった」というよりも、「鳴門が再び四国の玄関口になった」といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 香川県[[坂出市]], [[宇多津町]]&lt;br /&gt;
瀬戸大橋開通で、高松に代わる新たな四国の玄関口として注目された。橋の開通と併せて、[[新宇多津都市]]などの大規模開発が当時の[[バブル景気]]の中で進められたが、その後の[[明石海峡大橋]]の開通で、自動車による流動が[[神戸淡路鳴門自動車道|神戸鳴門ルート]]に移動する傾向が見られている。しかし鉄道では現在も四国の玄関として、車窓では高層ビルも姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 愛媛県[[今治市]]&lt;br /&gt;
上記2ルートに比べ本四間県境断面での交通量は劣るが、[[瀬戸内しまなみ海道]]によって本州と接続している。また、しまなみ海道以外にも[[安芸灘とびしま海道]]が広島県との県境断面を有しており、四国で唯一本州に至る道路を複数持つ。古くは瀬戸内海の航路の中心地として栄えたが、本四架橋の建設、航路の再編などにより港の付近が活力を失っている。また、大規模な合併により、周辺部は過疎の進行が激しい。人口は四国内では大きい方で、県庁所在地を除く自治体としては最大、また工業出荷額も四国最大である。[[海運]]・[[造船]]業は国内有数の規模がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 四国最大の都市 ====&lt;br /&gt;
* 香川県[[高松市]]&lt;br /&gt;
[[本州]]と最短距離に位置することや、かつて[[宇高連絡船]]が運航していたことから、現在でも[[高等裁判所]]や[[高等検察庁]]など多くの[[官庁]]の[[地方支分部局]]（四国を管轄する出先機関：一部[[松山市]]や[[高知市]]に所在するものもある）や、四国全域を営業区域とする[[四国電力]]や[[JR四国]]の本社、また全国的な大企業の四国本社・支社・支店などが集まっている。しかし、[[1988年]][[4月10日]]の[[瀬戸大橋]]開通や[[1998年]][[4月5日]]の[[明石海峡大橋]]の開通による物流網の変化で、四国の玄関口としての機能は変化しつつあり、官庁や企業の管轄エリアが[[中国・四国地方]]に拡大した結果、高松における拠点が縮小傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では、[[サンポート高松]]建設や[[丸亀町商店街]]の[[再開発]]事業での『[[丸亀町グリーン]]』の建設、[[道州制]]施行後の道都の誘致によって、拠点都市の座を確固たるものにしようとしている。[[2006年]]1月には周辺の町を編入し、人口42万を抱える都市となった。[[高松駅 (香川県)|高松駅]]の乗降客数はJRでも、私鉄を含めても四国最多であり、都市圏人口も四国最大84万人である。また、三大公園を超える美しさと言われる栗林公園は『ミシュラン観光ガイド』に「わざわざ訪れる価値のある場所」として最高評価3つ星に選定されている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 愛媛県[[松山市]]&lt;br /&gt;
[[夏目漱石]]の小説「[[坊っちゃん]]」の舞台である松山市は、元より四国最大の人口を抱える都市であったが、2005年の合併で人口51万人を突破しており、従来から松山空港の旅客利用者数・貨物取扱数・運航路線数は四国最多であり、松山港の旅客航路数・国際コンテナ航路数・取扱量も四国最多である。&lt;br /&gt;
また、[[国際観光文化都市|松山国際観光温泉文化都市建設法]]の指定を受けており、[[ミシュランガイド]]日本編において2つ星にそれぞれ選定された、日本最古の[[道後温泉]]や[[松山城 (伊予国)|松山城]]などでも有名な[[観光地]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育 ==&lt;br /&gt;
=== 国立大学 ===&lt;br /&gt;
* [[徳島大学]]&lt;br /&gt;
* [[鳴門教育大学]]&lt;br /&gt;
* [[香川大学]]&lt;br /&gt;
* [[愛媛大学]]&lt;br /&gt;
* [[高知大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公立大学 ===&lt;br /&gt;
* [[香川県立保健医療大学]] &lt;br /&gt;
* [[愛媛県立医療技術大学]] &lt;br /&gt;
* [[高知工科大学]]&lt;br /&gt;
* [[高知県立大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私立大学 ===&lt;br /&gt;
* [[四国大学]]&lt;br /&gt;
* [[徳島文理大学]]&lt;br /&gt;
* [[四国学院大学]]&lt;br /&gt;
* [[高松大学]]&lt;br /&gt;
* [[聖カタリナ大学]]&lt;br /&gt;
* [[松山大学]]&lt;br /&gt;
* [[松山東雲女子大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高等専門学校 ===&lt;br /&gt;
* [[阿南工業高等専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[香川高等専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[新居浜工業高等専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[弓削商船高等専門学校]]（商船高専）&lt;br /&gt;
* [[高知工業高等専門学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
{{See also|Category:四国地方の交通}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四国は、古くから、[[畿内]]から地理的には比較的近距離に位置しながら、船での移動を余儀なくされていた。島民が[[本州]]と往来する場合も、[[瀬戸内海]]に架橋されるまで、船舶や航空路線を用いるのが常であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の通り、大阪府の深日から船で[[淡路島]]の洲本市へ渡り、淡路鉄道などを利用して洲本から福良まで淡路島内を移動、福良から船やフェリーで、鳴門へ渡るというのが最も一般的なルートであった。これに関連して、淡路島の名の由来の一説に、[[阿波国|阿波]]へ行くみちの意味で「阿波路島」だとする説もある。なお、明治時代に[[徳島市]]は全国の十大都市に数えられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄道交通は当初[[本州]]の[[山陽本線]]に連絡する形で、[[伊予鉄道]]や[[讃岐鉄道]]などが建設され、その後各県ごとに[[土佐電気鉄道]]や[[徳島鉄道]]などの路線が整備され、各県の県庁所在地がお互いに鉄道で移動できるようになったのは、[[昭和]]初期になったころである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[海]]が本州との往来を不便にしていたが、[[陸]]においても、この島の地形は島内の往来を阻んだ。鉄道・道路共に、[[四国山地]]に平行して本州から[[九州]]に向け東西に伸びる[[中央構造線]]に阻まれ、長大[[トンネル]]の土木技術が確立するまで整備に困難を極めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[20世紀]]に入って鉄道が整備されると、四国内・本州双方に対する交通至便性から[[高松市]]に企業の四国支店等が置かれた。20世紀末頃からは四国内の高速道路網の急速な進展、3本の[[本州四国連絡橋]]が架けられたことにより、[[モータリゼーション]]が進行し、長距離移動手段の中心がそれまでの鉄道から自家用車へ変化したことなどから、四国の交通は新たな変革の時期に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[21世紀]]を迎えた今日では本四架橋が完成し、京阪神・淡路島に近い[[鳴門市]]が再び交通の要衝として重要な役割を担いつつある。現在[[高速道路]]の整備が更に進められており、特に今後の[[四国横断自動車道#阿南-鳴門|四国横断自動車道（名称未定部）]]の[[徳島ジャンクション|徳島JCT]]から[[鳴門ジャンクション|鳴門JCT]]区間の開通は、[[川之江市]]と並んで[[ジャンクション (道路)|ジャンクション]]が連続する[[四国横断自動車道]]と[[四国縦貫自動車道]]を連結する重要部分であるので、今後の大きな変革の目玉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+四国及び周辺県の県庁所在地における通勤・通学に用いる交通手段（2010年国勢調査）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 都市名 !! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;border-bottom: none;&amp;quot; | 人力系 !! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;border-bottom: none;&amp;quot; | 公共交通機関 !! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;border-bottom: none;&amp;quot; | 自家用車系 !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | その他 !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 出典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 徒歩 !! 自転車 !! style=&amp;quot;border-top: none;&amp;quot; | &amp;amp;nbsp; !! 鉄道 !! 乗合バス !! 貸切バス !! タクシー !! style=&amp;quot;border-top: none;&amp;quot; | &amp;amp;nbsp; !! 自家用車 !! オートバイ !! style=&amp;quot;border-top: none;&amp;quot; | &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 徳島市&lt;br /&gt;
| 5.51% || 26.13% || {{color|red|34.64%}} || {{color|blue|1.54%}} || 2.58% || 0.40% || 0.24% || {{color|blue|4.76%}} || 57.31% || {{color|blue|6.21%}} || 63.52% || 5.06% || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 高松市&lt;br /&gt;
| 5.44% || {{color|blue|23.43%}} || {{color|blue|28.87%}} || {{color|red|7.95%}} || {{color|blue|1.82%}} || {{color|red|0.41%}} || {{color|blue|0.16%}} || {{color|red|10.34%}} || {{color|red|57.45%}} || 6.60% || {{color|red|64.05%}} || 3.17% || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 松山市&lt;br /&gt;
| {{color|red|6.31%}} || {{color|red|27.80%}} || 34.11% || 5.59% || 2.36% || {{color|blue|0.34%}} || 0.29% || 8.58% || {{color|blue|45.14%}} || {{color|red|15.03%}} || {{color|blue|60.17%}} || 3.54% || &lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;border-bottom: 3px solid&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 高知市&lt;br /&gt;
| {{color|blue|4.98%}} || 27.24% || 32.22% || 3.42% || {{color|red|2.81%}} || 0.37% || {{color|red|0.38%}} || 6.98% || 52.30% || 10.83% || 63.13% || 4.28% || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 岡山市&lt;br /&gt;
| 5.02% || 24.85% || 29.87% || 7.45% || 4.63% || 0.43% || 0.23% || 12.74% || 56.91% || 4.43% || 61.34% || 3.76% || &lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;border-bottom: 3px solid #00f&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 広島市&lt;br /&gt;
| 8.60% || 21.20% || 29.80% || 17.16% || 13.54% || 1.06% || 0.44% || 32.20% || 35.61% || 8.86% || 44.47% || 5.53% || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 全国&lt;br /&gt;
| 6.88% || 15.98% || 22.86% || 24.82% || 7.40% || 1.14% || 0.22% || 33.58% || 47.51% || 3.87% || 51.38% || 4.38% || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
全国平均と比較した四国全体の傾向として、[[公共交通機関]]（[[鉄道]]・[[電車]]、[[バス (交通機関)|バス]]、[[ハイヤー]]・[[タクシー]]）の割合が極端に低く、相対的に人力系（[[歩行|徒歩]]、[[自転車]]）と自家用車系（[[自家用自動車]]、[[オートバイ]]）の占める割合が高くなっている。徳島市はその傾向が最も顕著で、高知市は四国の平均値に近似している。松山市は人力系の割合が比較的高く、公共交通機関の割合も平均よりは高いほか、自家用車系に関してはオートバイの割合が突出して高い一方で、自家用車割合の低さがそれを相殺しているため、結果自家用車系の割合が4県中最も低くなっている。特徴的なのが高松市で、自家用車系の割合は四国各地と同様に高いばかりか最高値を示している一方、四国全体の傾向とは逆に公共交通機関の割合も高いばかりかこれも最高値を示し、人力系割合の低さを吸収する結果となっている。また、高松市の公共交通機関の割合は鉄道に大きく偏っており、バス及びタクシーの割合は最低となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
{{See also|四国の鉄道|四国の鉄道路線}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[四国旅客鉄道|JR四国]]は、高松と松山、高知、徳島の都市間を結ぶ各線と岡山を結ぶ[[瀬戸大橋線]]をメインルートとする。[[電化]]区間は[[予讃線]]の高松～松山～伊予市と瀬戸大橋線、[[土讃線]]の多度津～琴平。[[複線]]区間は予讃線の高松～多度津と瀬戸大橋線の一部のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本国有鉄道|国鉄]]時代、比較的早期に無煙化（蒸気機関車からディーゼル車輌へ置換）し、自動信号化が推進されたが、その後は設備や施設の改善が後回しにされ、国鉄末期まで四国島内の国鉄線に電化区間が存在しなかった。2006年現在でも、香川県と愛媛県を結ぶ[[予讃線]]などの一部など、積極的に電化・高速化促進した区間を除いて、島内のほとんどのJR線は未だ電化されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、電化区間の一部のトンネルでは車幅制限のため、本州規格の車両が使えず、本州線との直通運転に不都合が生じていたり、単線区間が多いにもかかわらず、過度の輸送量増加によって生じたダイヤの過密傾向の弊害で、多くの待避線に常に交換や優等待ちの列車を待避させており、これ以上のダイヤの過密化に拍車を掛ける高速化は好ましくないなど、解決しなければならない難問が山積していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民営化後、各都市間の路線は順次高速化されたが、山がちな地形による線形の悪さと、単線のために増発ができないことなどから、年々整備の進む[[高速道路]]網を利用した[[高速バス]]に対抗できなくなりつつある。また、もともと海運が盛んな上に、鉄道の本四連絡が1経路であるのに対し、道路は3経路あり、観光ルートが分散されたこともあり、各交通機関との競争は非常に激しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抜本的な高速化として[[四国新幹線]]計画があるが、主に財源的な理由で橋などの施設面での整備が具体化できず、実現の見通しがたっていない。なお、[[2006年]]以降は新幹線への直通を考慮した[[フリーゲージトレイン]]計画が推進されており、2010年代に入ってからは[[新幹線鉄道規格新線]]（スーパー特急）に近い考えによる四国内の高速別線構想が提唱されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香川・愛媛・高知の各県にある私鉄各線は県都の近郊輸送を担っている（徳島県には[[第三セクター]]ではない純粋の民営鉄道路線は存在しない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* JR四国の路線名において、[[令制国]]名が使われていない県は徳島県だけである。[[予讃線]]、[[土讃線]]や[[予土線]]があっても、「阿讃線」や「阿予線」という路線名は存在しない。[[徳島駅|徳島]]～[[高松駅 (香川県)|高松]]間鉄道の名称は「[[高徳線]]」である。&lt;br /&gt;
* [[室戸岬]]方面へ向かう路線として、第三セクターが運営する[[阿佐海岸鉄道阿佐東線]]と[[土佐くろしお鉄道阿佐線]]（ごめん・なはり線）が敷設されているが、両線は繋がっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[四国旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* [[内子線]]&lt;br /&gt;
* [[高徳線]]&lt;br /&gt;
* [[徳島線]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* [[土讃線]]&lt;br /&gt;
* [[鳴門線]]&lt;br /&gt;
* [[本四備讃線]]（[[瀬戸大橋線]]）&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* [[牟岐線]]&lt;br /&gt;
* [[予讃線]]&lt;br /&gt;
* [[予土線]]&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 私鉄・第三セクター線&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* [[阿佐海岸鉄道]]&lt;br /&gt;
** [[阿佐海岸鉄道阿佐東線|阿佐東線]]&lt;br /&gt;
* [[伊予鉄道]]&lt;br /&gt;
** [[伊予鉄道高浜線|高浜線]]&lt;br /&gt;
** [[伊予鉄道横河原線|横河原線]]&lt;br /&gt;
** [[伊予鉄道郡中線|郡中線]]&lt;br /&gt;
* （伊予鉄道松山市内線）&lt;br /&gt;
** [[伊予鉄道城北線|城北線]]&lt;br /&gt;
** [[伊予鉄道城南線|城南線]]&lt;br /&gt;
** [[伊予鉄道本町線|本町線]]&lt;br /&gt;
** [[伊予鉄道大手町線|大手町線]]&lt;br /&gt;
** [[伊予鉄道花園線|花園線]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* [[高松琴平電気鉄道]]&lt;br /&gt;
** [[高松琴平電気鉄道琴平線|琴平線]]&lt;br /&gt;
** [[高松琴平電気鉄道志度線|志度線]]&lt;br /&gt;
** [[高松琴平電気鉄道長尾線|長尾線]]&lt;br /&gt;
* [[土佐くろしお鉄道]]&lt;br /&gt;
** [[土佐くろしお鉄道中村線|中村線]]&lt;br /&gt;
** [[土佐くろしお鉄道宿毛線|宿毛線]]&lt;br /&gt;
** [[土佐くろしお鉄道阿佐線|阿佐線]]（ごめん・なはり線）&lt;br /&gt;
* [[土佐電気鉄道]]&lt;br /&gt;
** [[土佐電気鉄道伊野線|伊野線]]&lt;br /&gt;
** [[土佐電気鉄道後免線|後免線]]&lt;br /&gt;
** [[土佐電気鉄道桟橋線|桟橋線]]&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[未成線]]（計画中もしくは過去に計画のあった路線）&lt;br /&gt;
* [[阿佐線]] [[土佐くろしお鉄道阿佐線|阿佐線]]奈半利～[[阿佐海岸鉄道阿佐東線|阿佐東線]]甲浦間&lt;br /&gt;
* [[宿毛線]] [[土佐くろしお鉄道宿毛線|宿毛線]]宿毛～[[予讃線]]宇和島間&lt;br /&gt;
* [[四国新幹線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス ===&lt;br /&gt;
{{See also|四国地方の乗合バス事業者}}&lt;br /&gt;
; 高速路線&lt;br /&gt;
本四架橋（後述）や島内の高速道路の整備により、各県都間や島内と本州を結ぶ路線が多数開設されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に徳島や高松と京阪神を結ぶ高速バス路線は日本でも屈指のドル箱路線に成長しており、日中毎時3～4本ほどの便が設定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、近年はETC大幅割引の影響で減便や廃止が出始めている。&lt;br /&gt;
; 一般路線&lt;br /&gt;
好調な高速バスに対して、香川県の多度津以西では全てのバス路線が廃止されるなど、各都市内の一般バス路線は厳しい状況に置かれていると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、愛媛県内と徳島近郊に限った場合は、東予やしまなみ海道沿いでは[[瀬戸内運輸]]（と子会社の[[瀬戸内海交通]]）が、中予では四国で唯一[[オムニバスタウン]]に指定されている松山市を中心に伊予鉄道が、南予では[[宇和島自動車]]と[[伊予鉄南予バス]]が、徳島近郊では[[徳島バス]]や[[徳島市交通局|徳島市営バス]]、[[小松島市運輸部|小松島市営バス]]などがそれぞれ高頻度のサービスを展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、伊予鉄道では新規路線の開設や増便・[[ノンステップバス]]の大量投入などにより、利用客が大幅に増加（5年前の1.5倍）している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また他県でも自治体の補助による[[コミュニティバス]]路線の開設など、少しずつではあるが四国の一般路線バス事情も改善されてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本四架橋 ===&lt;br /&gt;
[[本州四国連絡橋]]として、[[鳴門市]]～[[神戸市]]、[[坂出市]]～[[倉敷市]]、[[今治市]]～[[尾道市]]の三本のルートがある。このうち、[[瀬戸大橋]]が鉄道（複線直流電化）と高速道路の併用橋であり、[[大鳴門橋]]は将来的に併用できる設計になっている。その他は道路専用橋である。また、[[瀬戸内しまなみ海道]]（尾道・今治ルート）には、歩行者・自転車・原動機付自転車（125cc以下）の専用道路も併設されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は、最初に完成し、[[宇高連絡船]]があった事などから瀬戸大橋が本四間の基幹ルートとして位置付けられていたが、その後は全線完成した神戸鳴門ルートに本州・四国間の流動が移動しつつある。これは、日本の主要な[[大都市]]圏のほとんどが四国以東の地域に位置しており、大都市圏のひとつである[[京阪神]]に[[神戸淡路鳴門自動車道]]が最短距離で直結していることが、大きな要因として挙げられる。今後、特に徳島県内の[[高速道路]]網が整備されると、更に瀬戸大橋から、神戸鳴門ルートにシフトする車が増える可能性が高まると見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[愛媛県]]の[[今治小松自動車道]]や[[広島県]]の[[尾道自動車道]]の整備に伴って、瀬戸大橋からしまなみ海道へシフトする車も増加すると見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[神戸淡路鳴門自動車道]]（神戸鳴門ルート）&lt;br /&gt;
** [[明石海峡大橋]]&lt;br /&gt;
** [[大鳴門橋]]&lt;br /&gt;
** [[撫養橋]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[瀬戸中央自動車道]]（児島坂出ルート）&lt;br /&gt;
** [[下津井瀬戸大橋]]&lt;br /&gt;
** [[櫃石島橋]]&lt;br /&gt;
** [[岩黒島橋]]&lt;br /&gt;
** [[与島橋]]&lt;br /&gt;
** [[北備讃瀬戸大橋]]&lt;br /&gt;
** [[南備讃瀬戸大橋]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[西瀬戸自動車道]]（尾道今治ルート、[[瀬戸内しまなみ海道]]）&lt;br /&gt;
** [[新尾道大橋]]&lt;br /&gt;
** [[因島大橋]]&lt;br /&gt;
** [[生口橋]]&lt;br /&gt;
** [[多々羅大橋]]&lt;br /&gt;
** [[大三島橋]]&lt;br /&gt;
** [[伯方・大島大橋]]（[[伯方橋]]、[[大島大橋 (愛媛県)|大島大橋]]）&lt;br /&gt;
** [[来島海峡大橋]]（[[来島海峡第一大橋]]・[[来島海峡第二大橋]]・[[来島海峡第三大橋]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、上記3ルート以外に本四間の県境断面を持つ道路として、広島・愛媛県境を跨ぐ[[岡村大橋]]が存在する。これは広島県の離島架橋事業である[[安芸灘諸島連絡架橋]]（安芸灘とびしま海道）の一部であり、本州へは接続されているものの、四国本土へは接続されていない。ただし、本州と四国地方を接続していることには違いないため、裏しまなみ海道や第4の本四架橋ルートと冗談交じりに呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* [[安芸灘諸島連絡架橋]]（安芸灘とびしま海道）&lt;br /&gt;
** [[安芸灘大橋]]&lt;br /&gt;
** [[蒲刈大橋]]&lt;br /&gt;
** [[豊島大橋]]&lt;br /&gt;
** [[豊浜大橋]]&lt;br /&gt;
** [[平羅橋]]&lt;br /&gt;
** [[中の瀬戸大橋]]&lt;br /&gt;
** [[岡村大橋]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路網 ===&lt;br /&gt;
==== 高速道路 ====&lt;br /&gt;
四国は、国内で[[高速道路]]の整備が特に遅れた地方であった。四国で最初に高速道路が計画されたのは[[徳島自動車道]]であり、最初の開通は[[1985年]]、[[松山自動車道]]の[[三島川之江インターチェンジ|三島川之江IC]]～[[土居インターチェンジ|土居IC]]間である（沿道には四国における高速道路発祥の地と書かれた看板がある）。その1986年度末における高速道路整備率は、全国が34%であったのに対し、四国は2%と非常に低い水準であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、急速に整備が進んだ結果、[[2000年]]には四国4[[県庁所在地]]が高速道路で結ばれる「'''[[エックスハイウェイ]]'''」が完成、[[2002年]]度末には整備率が66%に達し、遂に全国水準の63%を上回った。現在は松山自動車道の南予方面への延伸、[[高知自動車道]]の高知県西部方面への延伸、[[四国横断自動車道]]の徳島県南部方面への延伸（[[鳴門ジャンクション|鳴門JCT]]～[[阿南インターチェンジ|阿南IC]]）、そのほか高速道路空白地帯解消のため[[阿南安芸自動車道]]や[[高知松山自動車道]]等の建設工事が順次進められており、「'''[[四国8の字ネットワーク]]'''」を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高速道路網の整備は[[モータリゼーション]]の進行と相まって、それまで沈黙状態であった四国内の相互交流を活発化させる結果となった。1990年時点における高松市と松山市を出発地とする最大流動先はそれぞれ四国外の都市（岡山市、広島市）であったが、1995年以降は四国内の都市（徳島市、高知市）に変わり、同様に徳島市と高知市も全体の流動数そのものが四国内に向けて増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は、これら高速道路網充実の副作用として[[ストロー効果]]による[[大阪都市圏]]への経済流出の可能性が指摘され、実際に大阪圏へ直通する[[神戸淡路鳴門自動車道]]が開通した徳島県では、同圏への高速バスの利用が伸び、2008年2月時点で一日300便が運行されるなどしている。しかし、この現象はフェリーと2002年に廃止された[[徳島飛行場]][[大阪国際空港|伊丹便]]利用者が高速バスへ移行した結果であり、大阪圏への流動数全体は横ばいか年々減少し、逆に香川県への流動が年々増加している&amp;lt;ref name=&amp;quot;旅客純流動データ&amp;quot; /&amp;gt;。これと同じ懸念は[[高松自動車道|高松道]][[板野インターチェンジ|板野IC]]～[[高松中央インターチェンジ|高松中央IC]]開通した当時の香川県でも指摘され、実際に高速バスの神戸・大阪便が需要を高めているが、大阪圏への流動自体は横ばいであり、1990年まで圧倒的多数であった岡山県への流動が激減し、徳島県への流動が激増してそれを上回っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時に発生している現象として、四国全体の人の流れが高松市へ集中し始めており、その中心性を年々高める傾向にある。その理由としてはやはり高速道路網の充実とモータリゼーションの進行が挙げられ、例えば1990年の徳島における最大志向先は京阪神であったものが、1999年調査時には高松へと変化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月現在開通している区間&lt;br /&gt;
* [[四国縦貫自動車道]]（[[徳島インターチェンジ|徳島IC]]～[[大洲インターチェンジ|大洲IC]]）&lt;br /&gt;
** [[徳島自動車道]]（[[徳島インターチェンジ|徳島IC]]～[[川之江東ジャンクション|川之江東JCT]]）&lt;br /&gt;
** [[松山自動車道]]（[[川之江ジャンクション|川之江JCT]]～[[大洲インターチェンジ|大洲IC]]）&lt;br /&gt;
* [[四国横断自動車道]]（[[阿南インターチェンジ|阿南IC]]～[[大洲南インターチェンジ|大洲南IC]]）&lt;br /&gt;
** [[高松自動車道]]（[[鳴門インターチェンジ|鳴門IC]]～[[川之江ジャンクション|川之江JCT]]）&lt;br /&gt;
** [[高知自動車道]]（[[川之江ジャンクション|川之江JCT]]～[[中土佐インターチェンジ|中土佐IC]]）&lt;br /&gt;
** 松山自動車道（[[西予宇和インターチェンジ|西予宇和IC]]～[[大洲南インターチェンジ|大洲南IC]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 一般国道 ====&lt;br /&gt;
徳島・松山・高松・高知の4県庁所在地を結ぶ[[国道11号]]・[[国道32号]]・[[国道33号]]・[[国道55号]]・[[国道56号]]などが道路網の中核を成す。また[[国道28号]]・[[国道30号]]・[[国道317号]]が本四架橋を通じて本州と、[[国道197号]]が九四フェリーを通じて九州との間を結んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし山地を通る路線には未整備のものも多く、[[国道193号]]・[[国道439号]]などのように国道とは思えない狭路・悪路を抱えた路線も残存している（しばしば「[[酷道]]」などと揶揄される）。山地が多いこと、内陸部に人口が少ないことなどもあり、全般に四国の[[道路整備率]]は他の地方に比べ低いと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四国に一桁国道は存在せず、最も若い数字を持つ路線は国道11号である。二桁国道は11号と29号の他はすべて30番台と50番台、三桁国道はすべて190番台と300番台、400番台になっている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''四国の一般国道一覧'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 国道名 !! 起点 !! 主な&amp;lt;br /&amp;gt;経由地 !! 終点 !! [[指定区間]] !! 総延長&amp;lt;br /&amp;gt;(km) !! 実延長&amp;lt;br /&amp;gt;(km) !! 実延長&amp;lt;br /&amp;gt;割合&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[国道11号]]'''&lt;br /&gt;
| [[徳島市]] || [[高松市]] || [[松山市]] || 全線 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 271.0 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 271.0 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 100.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''''[[国道28号]]'''''&lt;br /&gt;
| [[神戸市]] || [[洲本市]] || 徳島市 || 海上を除く全線 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 194.6 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 157.8 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 81.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''''[[国道30号]]'''''&lt;br /&gt;
| [[岡山市]] || [[玉野市]] || 高松市 || 海上を除く全線 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 97.4 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 59.9 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 61.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[国道32号]]'''&lt;br /&gt;
| 高松市 || [[三好市]] || [[高知市]] || 全線 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 143.5 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 139.7 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 97.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[国道33号]]'''&lt;br /&gt;
| 高知市 || [[仁淀川町]] || 松山市 || 全線 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 120.6 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 117.6 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 97.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[国道55号]]'''&lt;br /&gt;
| 徳島市 || [[室戸市]] || 高知市 || 全線 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 231.5 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 222.8 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 96.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[国道56号]]'''&lt;br /&gt;
| 高知市 || [[宇和島市]] || 松山市 || 全線 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 355.3 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 331.9 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 93.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[国道192号]]'''&lt;br /&gt;
| [[西条市]] || 三好市 || 徳島市 || 全線 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 139.0 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 95.6 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 68.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道193号]]&lt;br /&gt;
| 高松市 || [[美馬市]] || [[海陽町]] || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 169.3 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 149.5 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 88.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道194号]]&lt;br /&gt;
| 高知市 || [[いの町]] || 西条市 || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 88.9 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 77.0 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 86.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道195号]]&lt;br /&gt;
| 高知市 || [[那賀町]] || 徳島市 || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 204.7 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 149.9 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 73.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[国道196号]]'''&lt;br /&gt;
| 松山市 || 今治市 || [[小松町 (愛媛県)|小松町]] || 全線 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 81.8 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 81.8 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 100.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ''[[国道197号]]''&lt;br /&gt;
| 高知市 || [[大洲市]] || [[大分市]] || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 274.5 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 201.0 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 73.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''''[[国道317号]]'''''&lt;br /&gt;
| 松山市 || 今治市 || [[尾道市]] || 今治市-尾道市 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 190.3 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 173.3 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 91.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道318号]]&lt;br /&gt;
| 徳島市 || [[吉野川市]] || [[東かがわ市]] || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 64.2 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 24.2 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 37.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[国道319号]]'''&lt;br /&gt;
| [[坂出市]] || 三好市 || [[四国中央市]] || 坂出市-三好市 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 131.6 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 61.8 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 47.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道320号]]&lt;br /&gt;
| [[宿毛市]] || 宇和島市 || [[鬼北町]] || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 143.4 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 35.8 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 25.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道321号]]&lt;br /&gt;
| [[四万十市]] || [[土佐清水市]] || 宿毛市 || なし || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 84.2 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 84.2 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 100.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道377号]]&lt;br /&gt;
| [[鳴門市]] || [[琴平町]] || [[観音寺市]] || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 161.3 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 64.4 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 39.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道378号]]&lt;br /&gt;
| [[伊予市]] || [[八幡浜市]] || 宇和島市 || なし || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 124.7 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 119.0 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 95.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道380号]]&lt;br /&gt;
| 八幡浜市 || 大洲市 || [[久万高原町]] || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 83.1 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 23.1 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 27.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道381号]]&lt;br /&gt;
| [[須崎市]] || [[四万十町]] || 宇和島市 || なし || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 100.6 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 70.2 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 69.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ''[[国道436号]]''&lt;br /&gt;
| [[姫路市]] || [[小豆島町]] || 高松市 || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 81.1 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 31.8 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 39.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ''[[国道437号]]''&lt;br /&gt;
| 松山市 || [[周防大島町]] || [[岩国市]] || なし || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 87.6 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 62.1 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 70.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道438号]]&lt;br /&gt;
| 徳島市 || [[つるぎ町]] || 坂出市 || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 178.4 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 173.4 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 97.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道439号]]&lt;br /&gt;
| 徳島市 || [[土佐町]] || 四万十市 || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 348.3 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 241.6 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 69.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道440号]]&lt;br /&gt;
| 松山市 || [[久万高原町]] || [[檮原町]] || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 152.3 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 43.7 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 28.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道441号]]&lt;br /&gt;
| 大洲市 || 鬼北町 || 四万十市 || なし || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 113.0 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 95.8 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 84.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道492号]]&lt;br /&gt;
| 高松市 || 美馬市 || [[大豊町]] || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 133.5 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 30.7 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 23.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道493号]]&lt;br /&gt;
| 高知市 || [[奈半利町]] || 東洋町 || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 102.1 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 48.4 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 47.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道494号]]&lt;br /&gt;
| 松山市 || 仁淀川町 || 須崎市 || 重複区間 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 143.7 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 78.8 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 54.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left; font-size:smaller;&amp;quot;| ※'''太字'''は非重複の単独区間において[[指定区間]]が存在する路線。※''斜線''は四国外と結ばれている路線。&amp;lt;br /&amp;gt;※指定区間項の「重複区間」とは他国道との重複区間のみが指定区間になっている路線で、単独区間に限れば「なし」と同義。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== V字ルート ====&lt;br /&gt;
昭和40年代の[[観光]]宣伝において、四国の主要観光地を効率よく回遊するルート提案として、[[松山市]]-[[高知市]]-[[高松市]]をつなぐルート（[[国道32号]]、[[国道33号]]）が考えられ、ちょうどアルファベットの「V」字状であるため、V字ルートと呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 航路 ===&lt;br /&gt;
[[律令制|律令時代]]には'''[[南海道]]'''の一角であり、船で移動する地方であった。近代以降も同様の状態が続いたが、[[本州四国連絡橋]]の供用により定期旅客航路は激減した。&lt;br /&gt;
; 主要航路&lt;br /&gt;
* [[宇高航路]]&lt;br /&gt;
** [[岡山県]][[玉野市]]の[[宇野港]]と[[香川県]][[高松市]]の[[高松港]]を結ぶ航路。&lt;br /&gt;
* 福山と多度津を結ぶ航路&lt;br /&gt;
** [[福山市]]～[[多度津町]]。 ※2008年8月末で航路廃止。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;S&amp;gt;小豆島季節便&amp;lt;!--運航会社の呼称に準拠--&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[坂手港]]～[[大阪南港]]&amp;lt;/S&amp;gt;※休止&lt;br /&gt;
* 東京と徳島および九州を結ぶ航路&lt;br /&gt;
** [[東京港]]～徳島港～[[新門司港]]&lt;br /&gt;
* 阿紀航路&lt;br /&gt;
** [[徳島県]]と[[和歌山県]]を結ぶ航路。「阿」は[[阿波国]]を、「紀」は[[紀伊国]]を指している。[[東四国]]地域においてはこの航路が[[瀬戸大橋]]開通以降も本州へ渡るメインルートであった。現在は[[徳島小松島港|徳島港]]と[[和歌山下津港|和歌山港]]を結ぶ[[南海フェリー]]がこの航路を受け継いでいる。&lt;br /&gt;
* 阿摂航路&lt;br /&gt;
** 徳島県と[[大阪府]]、[[兵庫県]]を結ぶ航路。「阿」は阿波国を、「摂」は[[摂津国]]を指している。古くから徳島と大阪を直接結ぶ航路として繁栄したが、[[神戸淡路鳴門自動車道]]の全通に伴い全ての航路が廃止されたあとは、高速バスなどの陸上交通がこの区間の流動を担っている。&lt;br /&gt;
* 関西と香川県を結ぶ航路&lt;br /&gt;
** 神戸～（一部、[[小豆島]]）〜高松&lt;br /&gt;
* 関西と愛媛県を結ぶ航路&lt;br /&gt;
**&amp;lt;S&amp;gt; 松山→大阪南港&amp;lt;/S&amp;gt;※休止、東予・新居浜～神戸・大阪南港&lt;br /&gt;
* 愛媛県と広島を結ぶ航路（芸予航路）&lt;br /&gt;
** 松山～呉～広島、今治～広島、&lt;br /&gt;
&amp;lt;S&amp;gt;[[波方町|波方]]～[[竹原市|竹原]]&amp;lt;/S&amp;gt;※航路廃止&lt;br /&gt;
* 愛媛県と山口県を結ぶ航路&lt;br /&gt;
** 松山～[[柳井市|柳井]]&lt;br /&gt;
* 九四航路&amp;lt;!--運航会社（九四オレンジフェリー）の呼称に準拠--&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;S&amp;gt; 松山←大分&amp;lt;/S&amp;gt;※休止、松山～小倉、八幡浜～臼杵、八幡浜～別府、[[三崎町 (愛媛県)|三崎]]～[[佐賀関]]、宿毛～佐伯&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 空港 ===&lt;br /&gt;
[[本四架橋]]ができるまでは、本州との大量輸送手段は船舶しかなく、また、四国内のJRは単線区間が多く運行本数に限界があることや、[[新幹線]]へは[[岡山駅]]での乗り換えを強いられることもあり、従来から航空需要は高く、4県の県庁所在地近郊には中型機以上の航空機が離発着できる[[空港]]が整備されている。地理的に遠距離の東京方面を中心に路線を伸ばしているが、松山や高知では[[近畿圏]]から距離があることから大阪便も好調であり、また、九州路線もあるほか、松山からは上海とソウル、高松からはソウルへの国際定期便が就航している。なお、[[高松空港]]と[[徳島飛行場]]の直線距離は約55km、徳島飛行場と[[関西国際空港]]は約65km、高松空港と[[岡山空港]]は約62kmと近接している。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fc9;&amp;quot;|'''[[空港]]'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #f96;&amp;quot;|'''旅客合計'''&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #a4aaf9;&amp;quot;|'''国内線'''&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;|'''国際線'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|旅客数&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|定期便&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|旅客数&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|定期便&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|[[松山空港|松山]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right; background-color: #ffc;&amp;quot;|275&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;0402人&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|268&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;9958人&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;|'''[[東京国際空港|羽田]]・[[成田国際空港|成田]]・[[中部国際空港|中部]]・[[大阪国際空港|伊丹]]・[[関西国際空港|関西]]'''・&amp;lt;br /&amp;gt;[[福岡空港|福岡]]・[[鹿児島空港|鹿児島]]・[[那覇空港|那覇]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|6&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;0444人&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;|[[仁川国際空港|ソウル]]・[[上海浦東国際空港|上海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|[[高松空港|高松]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right; background-color: #ffc;&amp;quot;|152&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;4303人&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|148&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;3166人&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;|'''羽田'''・那覇&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;1137人&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;|ソウル・上海&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|[[高知空港|高知]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right; background-color: #ffc;&amp;quot;|149&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;0541人&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|148&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;6100人&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;|'''羽田・[[名古屋飛行場|名古屋]]・伊丹'''・福岡&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;&amp;gt;4441人&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|[[徳島飛行場|徳島]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right; background-color: #ffc;&amp;quot;|87&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;3290人&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|87&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;万&amp;lt;/sup&amp;gt;2004人&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;|'''羽田'''・福岡&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller;&amp;quot;&amp;gt;1286人&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[チャーター]]便の旅客数含む&lt;br /&gt;
* [[三大都市圏]]への便は'''太字'''&lt;br /&gt;
* 全国の空港の乗降客数は[[日本の空港#乗降客数]]参照&lt;br /&gt;
* 二種：松山空港・高知空港（高知龍馬空港）・高松空港&lt;br /&gt;
* [[自衛隊]]と共用：徳島飛行場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化 ==&lt;br /&gt;
=== 方言 ===&lt;br /&gt;
[[四国方言]]：愛媛県西南部・高知県西南部は[[東京式アクセント]]だが、それ以外は四国の広域において[[京阪式アクセント]]や[[垂井式アクセント]]が用いられている。瀬戸内に面した地域は語彙・語法面で[[中国方言]]との共通点が多い。愛媛中部は[[京阪式アクセント]]、香川県を中心に愛媛東部・徳島西部では[[讃岐式アクセント]]が用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[阿波弁]]：中世以降上方の文化を積極的に取り入れてきたため、アクセント・言い回しとも四国方言の中でも最も[[関西方言]]の影響が強い。徳島では大阪のテレビが広く受信できることも、関西との近接性を促進していると思われる。&lt;br /&gt;
* [[讃岐弁]]： アクセントに特徴があり、いわゆる京阪式の主流とは異なる。中世に上方で使用されていたアクセントが変化したものとされている。語彙・語法は中国方言との共通点が多い。&lt;br /&gt;
* [[伊予弁]]：讃岐弁同様に語彙・語法は中国方言との共通点が多い。もちろん、特徴的な言い回し等も多々存在する。&lt;br /&gt;
* [[土佐弁]]：語彙・語法の面で他の四国方言とは異なり、特徴的な言い回しが多い。&lt;br /&gt;
* [[幡多弁]]：[[東京式アクセント]]が用いられる。語彙なども土佐弁にはない独特なものが多い。[[中村市]]、[[四万十市]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 祭り ===&lt;br /&gt;
[[西条祭り]]、[[金刀比羅例大祭]]などは神事が主体の祭り、阿波踊り、よさこい祭りなどは踊りが主体の祭りである。[[四国三大祭]]が有名であるが、踊りが主体の[[四国四大祭]]も知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 四国三大祭&lt;br /&gt;
** [[阿波踊り]]：[[徳島県]][[徳島市]]、[[鳴門市]]他&lt;br /&gt;
** [[よさこい祭り]]：[[高知県]][[高知市]]&lt;br /&gt;
** [[西条祭り]]：[[愛媛県]][[西条市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 四国四大祭&lt;br /&gt;
** 阿波踊り：徳島県徳島市、鳴門市他&lt;br /&gt;
** よさこい祭り：高知県高知市&lt;br /&gt;
** [[さぬき高松まつり]]：[[香川県]][[高松市]]&lt;br /&gt;
** [[松山まつり]]：愛媛県[[松山市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** [[金刀比羅例大祭]]：香川県[[仲多度郡]][[琴平町]]&lt;br /&gt;
** [[豊浜ちょうさ祭]]：香川県[[観音寺市]]&lt;br /&gt;
** [[おんまく]]：愛媛県[[今治市]]&lt;br /&gt;
** [[和霊大祭]]：愛媛県[[宇和島市]]&lt;br /&gt;
** [[新居浜太鼓祭り]]：愛媛県[[新居浜市]]&lt;br /&gt;
** [[土居太鼓祭り]]：愛媛県[[四国中央市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝統工芸 ===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|徳島県||香川県||愛媛県||高知県&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[藍染め]]&lt;br /&gt;
* [[大谷焼]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[丸亀うちわ]]&lt;br /&gt;
* [[香川漆器]]&lt;br /&gt;
* [[讃岐円座]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[砥部焼]]&lt;br /&gt;
* [[菊間瓦]]&lt;br /&gt;
* [[桜井漆器]]&lt;br /&gt;
* [[伊予竹工芸]]&lt;br /&gt;
* [[姫だるま]]&lt;br /&gt;
* [[大洲和紙]]&lt;br /&gt;
* [[伊予絣]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[土佐和紙]]&lt;br /&gt;
* [[土佐打刃物]]&lt;br /&gt;
* [[土佐珊瑚細工]]&lt;br /&gt;
* [[土佐硯]]&lt;br /&gt;
* [[フラフ]]&lt;br /&gt;
* [[土佐凧]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 食文化 ===&lt;br /&gt;
各県には固有の名産品や郷土料理が多数存在する。県域をまたぐ名産品は[[うどん]]、[[和三盆]]などがある。また、全国で販売している食品としては[[ポカリスエット]]、[[ポンジュース]]などが代表的である。各県の名産品・郷土料理等は各県の項を参照。&lt;br /&gt;
* [[徳島県#食品|徳島県の食品]]&lt;br /&gt;
* [[香川県#食品|香川県の食品]]&lt;br /&gt;
* [[愛媛県#食品|愛媛県の食品]]&lt;br /&gt;
* [[高知県#食品|高知県の食品]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本の郷土料理一覧#徳島県|日本の郷土料理一覧]]、[[:Category:四国地方の食文化]]も参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
=== [[アイスホッケー]] ===&lt;br /&gt;
; [[Jアイス・ウエスト・リーグ]]（西日本リーグ）&lt;br /&gt;
* [[香川アイスフェローズ]]（[[高松市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[サッカー]] ===&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
; [[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]&lt;br /&gt;
* [[徳島ヴォルティス]]（[[鳴門市]]）&lt;br /&gt;
* [[愛媛FC]]（[[松山市]]）&lt;br /&gt;
* [[カマタマーレ讃岐]]（[[高松市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[日本女子サッカーリーグ]]&lt;br /&gt;
*[[愛媛FCレディース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
; [[四国社会人リーグ|四国リーグ]]&lt;br /&gt;
* [[三洋電機徳島]]（[[松茂町]]）&lt;br /&gt;
* [[愛媛FCしまなみ]]（[[今治市]]）&lt;br /&gt;
* [[南国高知FC]]（[[高知市]]）&lt;br /&gt;
* [[R.VELHO]]（[[高松市]]）&lt;br /&gt;
* [[黒潮FC]]（[[高知市]]）&lt;br /&gt;
* [[南クラブ]]（[[高松市]]）&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ソフトボール]] ===&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
; 男子西日本リーグ&lt;br /&gt;
* [[ジェイテクト]]&lt;br /&gt;
* [[高知パシフィックウェーブ]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
; 女子リーグ&lt;br /&gt;
* [[大鵬薬品]]&lt;br /&gt;
* [[伊予銀行]]&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[バスケットボール]] ===&lt;br /&gt;
; [[日本プロバスケットボールリーグ]]（bjリーグ）&lt;br /&gt;
* [[高松ファイブアローズ]]（[[高松市]]）&lt;br /&gt;
; 男子実業団&lt;br /&gt;
* [[四国電力バスケットボール部|四国電力]]&lt;br /&gt;
* [[東レ愛媛バスケットボール部|東レ愛媛]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[バドミントン]] ===&lt;br /&gt;
;[[バドミントン日本リーグ|日本リーグ]]女子2部&lt;br /&gt;
* [[百十四銀行]]（[[高松市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[バレーボール]] ===&lt;br /&gt;
; [[チャレンジリーグ (バレーボール)|チャレンジリーグ]]（女子）&lt;br /&gt;
* [[健祥会]]（[[徳島市]]）&lt;br /&gt;
* [[四国Eighty 8 Queen]]（[[高松市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ハンドボール]] ===&lt;br /&gt;
; 女子実業団&lt;br /&gt;
* [[香川銀行チームハンド|香川銀行TH]]（[[高松市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ホッケー]] ===&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
; 西日本リーグ（男子）&lt;br /&gt;
* [[三菱化学坂出]]（[[坂出市]]）&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
; 関西リーグ&lt;br /&gt;
* [[徳島クラブ]]（[[徳島市]]）&lt;br /&gt;
* [[阿南クラブ]]（[[阿南市]]）&lt;br /&gt;
* [[高知クラブ]]（[[高知市]]）&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[野球]] ===&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
; [[四国アイランドリーグplus]]&lt;br /&gt;
* [[徳島インディゴソックス]]（徳島市）&lt;br /&gt;
* [[香川オリーブガイナーズ]]（高松市）&lt;br /&gt;
* [[愛媛マンダリンパイレーツ]]（松山市）&lt;br /&gt;
* [[高知ファイティングドッグス]]（高知市）&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
; [[社会人野球]]&lt;br /&gt;
* [[徳島野球倶楽部]]（[[徳島市]]）&lt;br /&gt;
* [[JR四国硬式野球部|JR四国]]（[[高松市]]）&lt;br /&gt;
* [[松山フェニックス]]（[[松山市]]）&lt;br /&gt;
* [[四国銀行硬式野球部|四国銀行]]（[[高知市]]）&lt;br /&gt;
* [[アークバリアドリームクラブ]]（[[高松市]]）&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ラグビー]] ===&lt;br /&gt;
; [[トップウェスト]]&lt;br /&gt;
* [[善通寺自衛隊]]（[[善通寺市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[陸上競技]] ===&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
; [[駅伝]]（男子）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]（[[鳴門市]]）&lt;br /&gt;
* [[四国電力]]（[[高松市]]）&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
; [[駅伝]]（女子）&lt;br /&gt;
* [[四国電力]]（[[高松市]]）&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出身者 ==&lt;br /&gt;
四国出身の著名人は以下のリストを参照。&lt;br /&gt;
* [[徳島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[香川県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛媛県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[高知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[長宗我部元親]]&lt;br /&gt;
* [[南海道]]&lt;br /&gt;
* [[中国・四国地方]]&lt;br /&gt;
* [[瀬戸内地方]]&lt;br /&gt;
* [[瀬戸内工業地域]]&lt;br /&gt;
* [[四国八十八箇所]]&lt;br /&gt;
* [[四国村]]（四国民家博物館）&lt;br /&gt;
* [[地図の一覧-日本-四国|四国地方の地図]]&lt;br /&gt;
* [[都道府県の人口一覧]]&lt;br /&gt;
* [[四国 (タイタン)|四国]] - [[土星]]の衛星[[タイタン (衛星)|タイタン]]にある地名。2005年8月、四国に形が似ている事から命名された。&lt;br /&gt;
* [[日本の地理]]、[[日本の地域]]&lt;br /&gt;
* [[日本]]、[[日本列島]]、[[本土]]、[[離島]]、[[四島]]&lt;br /&gt;
* [[島]]、[[島国]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他日本の主な島 ===&lt;br /&gt;
* [[北海道]]&lt;br /&gt;
* [[本州]]&lt;br /&gt;
* [[九州]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄本島|沖縄島]] （通称名である[[沖縄本島]]の正式名称）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本関連の項目}}&lt;br /&gt;
{{日本の地域}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しこく}}&lt;br /&gt;
[[Category:四国地方|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の地域ブロック|しこくちほう]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の島|*03しこく]]&lt;br /&gt;
[[Category:名数4|こく]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

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		<title>金尾高義</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;千光寺山荘 とは、社長金尾高義による従業員へのパワハラや給料未払いによって労働基準監督署から行政指導の入ったブラック企業である。&lt;br /&gt;
ここの社長は従業員に対し差別発言を吐くなど倫理観の欠如した発言を行なっている。&lt;br /&gt;
また金尾氏は、労基に通報した従業員を見せしめ解雇するといった狡猾な一面も持ち合わせている。&lt;br /&gt;
なおソースは私の信頼できる友人である元従業員の証言である。{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

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		<title>横須賀・総武快速線</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}'''（よこすか・そうぶかいそくせん）は、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）の運転系統のひとつ。[[神奈川県]][[横須賀市]]の[[久里浜駅]]から[[千葉県]][[千葉市]]の[[千葉駅]]までを、[[東京都]][[千代田区]]の[[東京駅]]経由で結んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[横須賀線]]（東京駅 - [[久里浜駅]]間）と[[総武快速線]]（東京駅 - [[千葉駅]]間）は、JRの前身である[[日本国有鉄道]]（国鉄）が運営していた[[1980年]]から相互直通運転を実施しており、一体的な運転系統となっていることから、これらを合わせて'''横須賀・総武快速線'''または'''横須賀・総武線'''と呼ばれることがある。使用される列車の先頭部にも「横&amp;lt;small&amp;gt;須賀線&amp;lt;/small&amp;gt;-総&amp;lt;small&amp;gt;武線&amp;lt;/small&amp;gt;」と表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、正式路線名称は東京駅 - 大船駅間が[[東海道本線]]、大船駅 - 久里浜駅間が横須賀線、東京駅 - 千葉駅間が[[総武本線]]である。また一部の列車は千葉駅から[[内房線]]、[[外房線]]、[[成田線]]へも乗り入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運行形態や歴史、車両、停車駅などの詳細については[[横須賀線]]、[[総武快速線]]の各記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[通勤五方面作戦]]&lt;br /&gt;
* [[SM分離]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よこすかそうふかいそく}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の鉄道路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道の鉄道路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:横須賀・総武快速線|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

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		<title>大東亜戦争</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}'''（だいとうあせんそう、Greater East Asia War）は、日本対米英支などの連合国との間で1941年から1945年まで続いた[[戦争]]（支那事変は1937年から）。結果は連合国の勝利に終わった。本項では「支那事変」、「対米英蘭豪加戦」両方について記述する。&lt;br /&gt;
今日の教科書では前者は「日中戦争」、後者は「太平洋戦争」の名称で記述されることが多いがこれは戦後に作られた名称である。（後述）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大東亜聖戦と呼称されることもある。&lt;br /&gt;
== 呼称について ==&lt;br /&gt;
「'''[[太平洋戦争]]'''」という呼称は、被占領期に連合国軍最高司令官総司令部（GHQ）の占領政策における検閲（'''「大東亜戦争」の語を「太平洋戦争」へ強制的に書き換えさせた'''）によって定着した名称であり、当時の日本側の公式な呼称は「'''大東亜戦争'''」である。現在の日本政府は「'''太平洋戦争'''」と「'''日中戦争'''」（支那事変）と区別し呼んでいる。（[[ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム]]も参照。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イギリスでは「'''War with Japan'''（対日戦争）」と呼ばれ、アメリカでは「'''Pacific Theater'''（日本語に訳せば太平洋戦域）」という術語が広く使用された。ちなみに日本では一般的に1941年12月8日の真珠湾攻撃からを太平洋戦争と呼ぶが、西洋では特に第二次世界大戦と区別されず、日中戦争をふくめ盧溝橋事件の発生した1937年7月7日からを太平洋戦争とみなしている。ちなみにドイツ国がポーランドに侵攻・占領し、これに対してイギリスとフランスが宣戦したのが1939年9月1日で、対日講和条約ではこの日を勃発日と定義している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中華民国と中華ソビエト（現[[中華人民共和国]]）では日中戦争として認識され、8年間としている。なお、日本では支那事変は1941年12月12日以降は大東亜戦争に組み込まれたが、対戦経緯の違いから前者は'''対中戦'''（日中戦争）・後者は'''対米戦'''（太平洋戦争）として区別し認識される。また日本では昭和に起きた戦争を総称し15年戦争、昭和戦争、アジア・太平洋戦争との呼称も一部で用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同様に「支那事変」という名称も戦後嫌避される様になった名称である。（[[日教組]]、左派勢力による圧力のため。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==開戦理由==&lt;br /&gt;
日本&lt;br /&gt;
*対日禁輸行為による治安維持（＝革命・国内混乱防止）のための戦争。&lt;br /&gt;
**大義上は開戦時、戦争目的は自存自衛を全うしアジアを欧米の支配から解放し、そして「大東亜共栄圏」を建設することであると宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ&lt;br /&gt;
*[[ドイツ第三帝国]]とのイデオロギー戦争。対英支援戦争。対日人種戦争。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==開戦前史==&lt;br /&gt;
==='''支那事変の泥沼化と三国同盟の締結'''===&lt;br /&gt;
1937年（昭和12年）に勃発した[[支那事変]]において、'''日本政府は現地解決・不拡大方針など事態を最小限で収拾しようと試みた'''が'''大紅門事件、蘆溝橋城中国軍発砲事件、郎坊事件、広安門事件、大山中尉殺害事件、第二次上海事変など度重なる中国軍側による挑発・攻撃行動が発生、[[通州事件]]（中国共産党の停戦妨害工作の一つとして行われた在支日本人大虐殺事件）&amp;lt;ref&amp;gt;当時国共内戦で追い詰められていた中国共産党が日本と国民党を戦わせために意図的に反日挑発行為を行った。&amp;lt;/ref&amp;gt;などが発生し在支邦人への危険性が迫った'''ことなどから軍事行動（対支一撃論）を主張する陸軍を抑えきることができず国民の大多数の支持もあり、日支両軍による大規模な全面衝突（事変）に発展してしまった。日本軍は、北京や上海などの主要都市を占領、続いて中華民国政府の首都が置かれた南京を陥落させたが、蒋介石率いる国民党は首都を後方の重慶に移し抗戦を続けた。国民党軍はアメリカやイギリス、ソ連から軍需物資や人的援助（援蒋ルート）を受け、地の利を活かし各地で抵抗、徐州会戦や武漢会戦が発生した。また正規戦法以外に督戦隊戦法やゲリラ戦術、清野戦術などの戦術を用い日本軍を撹乱した。一方、西安事件を通じ成立した国共合作に基づき中国共産党軍（八路軍）も山奥の延安を拠点に朱徳率いる八路軍や新四軍が日本軍にゲリラ戦を仕掛けた。支那事変の戦線は伸び未曾有の長期戦に陥っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''劣勢にあった蒋介石は国際世論(欧米世論)を味方につけるために国民党中央宣伝部国際宣伝処&amp;lt;ref&amp;gt;東中野修道『南京事件 国民党極秘文書から読み解く』草思社、2006年、ISBN479421488X&amp;lt;/ref&amp;gt;を組織し地道なプロパガンダ戦術を展開した。（いわゆる「[[南京大虐殺]]もその一つ」）'''これに対しニューヨークタイムズをはじめ、グラフ雑誌ライフなどの欧米の民間メディアも協力し支那事変を題材とした記事を通じて世論誘導を行い読者に大きな影響（『'''Poor China（可哀想な中国）'''』という標語も生まれた）を与え、次第に欧米の世論は長引く一連の日本軍の軍事行動に対し厳しい反応を示すようになった。'''また中国大陸に大きな権益を持っていたイギリス、満洲（石井・ランシング協定）以来大陸進出の機会を窺っていたアメリカは日本による中国大陸の平定とそれに伴う中国の覚醒が欧米諸国が支配していたインドやアジア・アフリカなどの植民地に影響を及ぼすのを警戒し撤兵を求めた。'''一方、日本は1940年（昭和15年）9月27日にドイツ、イタリアと日独伊三国軍事同盟を締結し国際的な発言力を強めようとしたが、この外交政策はかえって独伊と英米との国際対立に巻き込まれる形となり、一層日米関係を悪くする結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''第二次欧州戦線の勃発と欧米の情勢'''===&lt;br /&gt;
1939年、[[ドイツ国 (1933年-1945年)|ドイツ]]がポーランドに侵攻したことによって欧州では第二次世界大戦が勃発した。1940年頃には、西ヨーロッパの多くがその占領下となり、唯一ドーバー海峡を挟んで大英帝国が連合国最後の砦として苦しい抵抗を続けていた。一方、大西洋を挟んだアメリカ合衆国では、1940年10月に行われた米大統領選挙で三選を果たしたフランクリン・ルーズベルトが「アメリカは民主主義の兵器廠（工場）になる」と発表し、イギリスへの援助を公然と表明した。翌年にはイギリスへの武器貸与法を成立させ、さらに米英最高軍事参謀会議（通称ABC会議）を開いてABC協定&amp;lt;ref&amp;gt;協定はアメリカが参戦した場合の米英統合の戦略を定めたもので、ドイツを打倒を第一として、その後に対日戦に入るとした&amp;lt;/ref&amp;gt;を成立させた。しかし、当時のアメリカは国民の多くがナチズムの台頭に恐怖を抱きつつも第一次世界大戦の教訓からモンロー主義を唱え、欧州での戦争に対し不干渉を望む声が多かった。ルーズベルトもウィンストン・チャーチルの再三の催促にも関わらず、11月の大統領選挙で「私は青年たちを戦場に送らない」と宣言し当選したばかりで直ちに欧州戦線に介入出来ない状況にあった&amp;lt;ref&amp;gt;当時、ホワイトハウスの前では反戦運動家や婦人団体、孤立主義者達がイギリスと蒋介石を援助するルーズベルトを批判するデモ活動が盛んに行われていた&amp;lt;/ref&amp;gt;。'''もっとも国内世論だけでなく、参戦するには様々な準備が必要でヨーロッパ戦線に参入できるのは1943年7月以降になるとみていた。そんな中、ドイツと同盟関係にあり、中国と問題を起こして経済制裁を受けていた日本が交渉を求めてきた。日米交渉は米国にとって格好の引き延ばし戦術の材料となると共に、第一撃を日本に加えさせ&amp;lt;ref&amp;gt;ルーズベルト大統領の側近ハリー・ロイド・ ホプキンスは解読された暗号文を読み、「我々が第一撃を加えて第一撃を阻止できないことは残念だ」といったとされる&amp;lt;/ref&amp;gt;ことで、国内の孤立主義派を一挙に封じ込め、対独戦に介入する口実になると考えられた'''&amp;lt;ref&amp;gt;アメリカ合衆国の真の敵は、欧州で膨張するナチス・ドイツであり、日本を過小評価していたこともあって、ここまで太平洋戦線が拡大するとは予想していなかったといわれる。出典:太平洋戦争研究会編著、『オール図解30分でわかる・太平洋戦争戦争-太平洋で繰り広げられた日米の死闘のすべて-』、2005年7月29日初版 ISBN 4-807-499181&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''日米交渉の決裂と南進論の活発化'''===&lt;br /&gt;
米国は対日情報戦略を強化し、1940年9月には日本側（外務省・大日本帝国海軍）が使用していた暗号解読機（九七式欧文印刷機）のコピーマシンを完成させ、12月までに8台を製作。米政府・米軍・イギリス側に配備され、その後の対日外交・戦略に活かされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方日本は、1940年、徹底抗戦を続ける重慶中華民国政府への軍事物資の補給ルートを遮断するために親枢軸的中立国のヴィシー政権との協定をもとに9月、フランス領インドシナに進駐し、'''援蒋仏印ルート'''を遮断したが、新たに'''援蒋ビルマルート'''が作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1941年4月から日本の近衞文麿内閣は関係改善を目指してワシントンD.C.でアメリカと交渉を開始したが、日本軍は7月2日の御前会議における「情勢の推移に伴う帝国国策要綱」&amp;lt;ref&amp;gt;もし、日米交渉が失敗し戦争を行うことになった場合、南仏印が連合軍によって占領されると南方進出及び'''ビルマルート'''の遮断が困難になると予想されたことから南部に移駐した。&amp;lt;/ref&amp;gt;（対ソ戦準備・南部仏印進駐）の決定に従い、7月28日に南部仏印へ進駐した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対しアメリカ&amp;lt;ref&amp;gt;7月2日の御前会議では「対米英戦も辞せず」という強硬なものだったが、アメリカ側はその際決定された事項について事前に知っていたという&amp;lt;/ref&amp;gt;は7月25日に在米日本資産を凍結&amp;lt;ref&amp;gt;大英帝国・フィリピンは7月26日、オランダ領東インドは27日に同様の凍結措置をとった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、8月1日には「全ての侵略国」への石油輸出禁止の方針を決定し、日本に対しても石油輸出の全面禁止という厳しい経済制裁を発令し、イギリスとオランダもただちに同調した（ABCD包囲陣）。この制裁は石油や鉄類、工作機械などの70%以上をアメリカから輸入していた日本にとって致命的&amp;lt;ref&amp;gt;例えば日米開戦時の国内における石油の備蓄は民事・軍事をあわせても2年分しかなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;なもので、対日制裁を決めた会議の席上、ルーズベルトも'''「これで日本は蘭印に向かうだろう。それは太平洋での戦争を意味する」'''と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月3日、日本では、大本営政府連絡会議において帝国国策遂行要領が審議され、9月6日の御前会議で「外交交渉に依り十月上旬頃に至るも尚我要求を貫徹し得る目途なき場合に於ては直ちに対米（英蘭）開戦を決意す」と決定された。近衞は日米首脳会談による事態の解決を決意して駐日アメリカ大使ジョセフ・グルーと極秘会談し、日米首脳会談の早期実現を強く訴えたが、10月2日、アメリカ国務省は日米首脳会談を事実上拒否する回答を日本側に示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦争の決断を迫られた近衞は対中撤兵による交渉に道を求めたが、これに反対する東條英機陸相は、総辞職か国策要綱に基づく開戦を要求したため、10月18日に近衞内閣は総辞職する。後を継いだ東條英機内閣は、11月1日の大本営政府連絡会議で改めて帝国国策遂行要領を決定し、要領は11月5日の御前会議で承認された。以降、大日本帝国陸海軍は、12月8日を開戦予定日として対米英蘭戦争の準備を本格化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月6日、南方作戦を担当する各軍の司令部の編制が発令され、南方軍総司令官に寺内寿一大将、第14軍司令官に本間雅晴中将、第15軍司令官に飯田祥二郎中将、第16軍司令官に今村均中将、第25軍司令官に山下奉文中将が親補された。同日、大本営は南方軍、第14軍、第15軍、第16軍、第25軍、第55師団南海支隊の戦闘序列を発し、各軍及び支那派遣軍に対し南方作戦の作戦準備を下令した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月20日、日本はアメリカに対する交渉最終案を甲乙二つ用意して来栖三郎特命全権大使、野村吉三郎大使はコーデル・ハルアメリカ合衆国国務長官国務長官に対し交付し、最終交渉に当たったが、蒋介石、イギリス首相チャーチルの働きかけもある中、アメリカ大統領ルーズベルトは、11月26日朝、アメリカ海軍から台湾沖に日本の船団の移動報告を受けた&amp;lt;ref name=&amp;quot;A&amp;quot;&amp;gt;実際は輸送船でアメリカ海軍が故意に過大な報告をした。&amp;lt;/ref&amp;gt;こともあり、ルーズベルトは両案とも拒否し、'''中華民国・インドシナからの軍、警察力の撤退や日独伊三国同盟の否定などの条件を含む、いわゆるハル・ノートを来栖三郎特命全権大使、野村吉三郎大使に提示した。これを日本に対する明らかな最後通告(事実上の宣戦布告)であり12月1日の御前会議において、日本時間12月8日の開戦を決定した。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経過==&lt;br /&gt;
序盤は日本が圧勝し続けた&amp;lt;ref&amp;gt;'''この日本の勝利が当時の東南アジアの被支配層に独立の気運を刺激し戦後残留日本軍と共に独立戦争を戦った。'''&amp;lt;/ref&amp;gt;がミッドウェー海戦後から戦局が悪化し後半は物量に勝る連合国が大反抗作戦を展開した。日本は連合国に甚大な被害を与えたが結局は物量に敗れた。1945年に日本軍は無条件降伏&amp;lt;ref&amp;gt;日本政府は有条件降伏であり戦後の[[国家改造]]は不当行為であるといわれる。&amp;lt;/ref&amp;gt;した。&lt;br /&gt;
===支那事変===&lt;br /&gt;
盧溝橋事件を契機として勃発。支那軍は卑怯なゲリラ戦術、焦土戦術、プロパガンダ戦術を展開するも終戦まで日本軍は連戦連勝であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対米英戦の敗北に伴い撤退。日本軍死者は46万人、支那人死者は130万人であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1941年 ===&lt;br /&gt;
[[12月8日]]（[[日本標準時|JST]]）、6隻の[[航空母艦]]から発進した日本海軍機による当時のアメリカ自治領[[ハワイ]]・[[真珠湾]]のアメリカ海軍太平洋艦隊に対する攻撃（[[真珠湾攻撃]]）が行われた。日本海軍は、アメリカ太平洋艦隊をほぼ壊滅させたが、第2次攻撃隊を送らず、[[オアフ島]]の燃料タンクや港湾設備を徹底的に破壊しなかった事、攻撃当時アメリカ[[空母]]が出港中で、空母と艦載機を破壊できなかった事が、後の戦況に影響を及ぼす事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月10日、日本海軍双発爆撃機隊（[[九六式陸上攻撃機]]と[[一式陸上攻撃機]]）の巧みな攻撃により、当時世界最強の海軍を自認していた[[イギリス海軍]][[東洋艦隊 (イギリス)|東洋艦隊]]の、当時最新鋭の戦艦[[プリンス・オブ・ウェールズ (戦艦)|プリンス・オブ・ウェールズ]]と巡洋戦艦[[レパルス (巡洋戦艦)|レパルス]]を一挙に撃沈した（[[マレー沖海戦]]）。なお、これは史上初の航空機の攻撃のみによる行動中の戦艦の撃沈であり、この成功はその後の世界各国の戦術に大きな影響を与えた。なお、当時のイギリス首相チャーチルは後に「第二次世界大戦中にイギリスが最も大きな衝撃を受けた敗北だ」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イギリス軍への攻撃は宣戦布告無く開始され、アメリカ政府への宣戦布告文書交付は、駐米[[大使館]]での暗号文書き起こし、大使館員のタイプ遅延などのため、[[外務省]]の指令時間より1時間近くも遅れた。このため、英米への攻撃が「だまし討ちだ」と、その後長年に渡ってアメリカ政府によって喧伝される事となった（なお、1939年9月のドイツとソ連のポーランド攻撃は完全に宣戦布告が行なわれかったが、このように喧伝されることは無かった。さらに、戦時国際法では期限のない最後通牒を、事実上の宣戦布告とみなすことは可能、とするのが通説であることに鑑みれば、ハル・ノートを突きつけられた時点で、これは宣戦布告に等しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かねてより参戦の機会を窺っていたアメリカは、真珠湾攻撃を理由に連合軍の一員として正式に参戦した。また、既に日本と支那事変で戦争状態の中華民国は12月9日、日独伊に対し正式に宣戦布告&lt;br /&gt;
。12月11日には、日本の対連合国へ宣戦を受け、日本の同盟国ドイツ、イタリアもアメリカへ宣戦布告。これにより、戦争は名実ともに世界大戦としての広がりを持つものとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時日本海軍は、短期間で勝利を重ね、有利な状況下でアメリカ軍をはじめ、連合軍と停戦に持ち込むことを画策。そのため、負担が大きくしかも戦略的意味が薄い、という理由でハワイ諸島への上陸は考えていなかった。しかし、ルーズヴェルト大統領以下、当時のアメリカ政府首脳は、日本軍のハワイ上陸を本気で危惧し、ハワイ駐留軍の本土への撤退を想定していた。さらに、日本海軍空母部隊によるアメリカ本土西海岸空襲、アメリカ本土侵攻の可能性が高い、と分析していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[帝国陸軍|日本陸軍]]は12月8日、タイ国国境に近いイギリス領[[マレー半島]]&amp;lt;ref&amp;gt;当時はイギリスの植民地。&amp;lt;/ref&amp;gt;・コタバルへ上陸し、[[シンガポール]]を目指し半島を南下。同日、日本陸海軍機が[[フィリピン]]&amp;lt;ref&amp;gt;当時はアメリカの植民地。&amp;lt;/ref&amp;gt;の米軍基地を攻撃し、12月10日には[[ルソン島]]へ上陸。さらに太平洋のアメリカ領グアム島も占領。12月23日にはウェーク島も占領。&lt;br /&gt;
ボルネオ（[[カリマンタン島|現カリマンタン]]）島&amp;lt;ref&amp;gt;当時はイギリスとオランダの植民地&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[ジャワ島]]と[[スマトラ島]]&amp;lt;ref&amp;gt;オランダの植民地。&amp;lt;/ref&amp;gt;などにおいて、イギリス・アメリカ・オランダなど連合軍に対する戦いで大勝利を収めた。12月25日にはイギリス領[[香港]]を占領した。しかし日本軍は、ポルトガル植民地[[東ティモール]]と、香港に隣接する[[マカオ]]には、中立国植民地を理由に侵攻しなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;しかし後にポルトガル政府の暗黙のもと、両地を事実上統治下においた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国戦線において、中国国民党の蒋介石率いる中華民国政府は、アメリカやイギリス、ソ連からの豊富な軍需物資、戦闘機部隊や軍事顧問など、人的援助を受けた。日本軍は、地の利が有る国民党軍の攻撃に足止めされ、中国共産党軍（[[八路軍]]と呼ばれた）は[[ゲリラ]]戦を展開、絶対数の少ない日本軍を翻弄し、泥沼の消耗戦を余儀なくされた。なお、[[満洲国]]&amp;lt;ref&amp;gt;1932年に日本の協力の元に設立された「五族協和」を国是とした[[国家]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[汪兆銘政権|中華民国南京国民政府]]&amp;lt;ref&amp;gt;1940年3月、日本の協力の元に[[汪兆銘]]を首班として南京に設立された政権。&amp;lt;/ref&amp;gt;も、日本と歩調を合わせて連合国に対し宣戦布告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1942年 ===&lt;br /&gt;
東南アジア唯一の独立国だった[[タイ王国]]は、当初は中立を宣言していたが12月21日、日本との間に[[日泰攻守同盟条約]]を締結し、事実上枢軸国の一国となった事で、この年の[[1月8日]]からイギリス軍やアメリカ軍が[[バンコク]]など都市部への攻撃を開始。これを受けてタイ王国は[[1月25日]]にイギリスとアメリカに宣戦布告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2月、日本海軍[[伊号第一七潜水艦]]が、アメリカ西海岸[[カリフォルニア州]]・サンタバーバラ市近郊エルウッドの製油所を砲撃。製油所の施設を破壊した。続く同6月、[[オレゴン州]]のアメリカ海軍基地を砲撃し被害が出た事も有り、アメリカは本土への日本軍上陸を危惧した。一方、早期和平を意図していた日本はアメリカ本土侵攻の意図は無かった。しかし、これらアメリカ本土攻撃がもたらした日本軍上陸に対するアメリカ政府の恐怖心と、無知による人種差別的感情が、[[日系人の強制収容]]の本格化に繋がったとも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本海軍は、同月に行われた[[ジャワ沖海戦]]でアメリカ、イギリス、[[オランダ海軍]]を中心とする連合軍諸国の艦隊を打破する。続く[[スラバヤ沖海戦]]では、連合国海軍の巡洋艦が7隻撃沈されたのに対し、日本海軍側の損失は皆無と圧勝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2月15日]]には、イギリスの東南アジアにおける最大の拠点[[シンガポール]]が陥落。&lt;br /&gt;
また、3月の[[バタビア沖海戦]]でも日本海軍は圧勝し、相次ぐ敗北によりアジア地域の連合軍艦隊はほぼ壊滅した。まもなく[[ジャワ島]]に上陸した日本軍は疲弊したオランダ軍を制圧し同島全域を占領。この頃、フィリピンの日本軍はコレヒドール要塞を制圧し、太平洋方面の連合国軍総司令官[[ダグラス・マッカーサー]]は多くのアメリカ兵をフィリピンに残したままオーストラリアに逃亡した。また、日本陸軍も3月8日、イギリス植民地ビルマ（現在は[[ミャンマー]]）首都[[ラングーン]]（現在は[[ヤンゴン]]）を占領。日本は連戦連勝、破竹の勢いで占領地を拡大した。しかし、4月18日、空母[[ホーネット (CV-8)|ホーネット]]から発進した米陸軍の双発爆撃機[[B-25 (航空機)|B-25]]による東京空襲（[[ドーリットル空襲]]）は、日本の軍部に衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本海軍航空母艦を中心とした機動艦隊は[[インド洋]]にも進出し、空母搭載機がイギリス領[[セイロン]]&amp;lt;ref&amp;gt;現在の[[スリランカ]]&amp;lt;/ref&amp;gt;の[[コロンボ]]、トリンコマリーを空襲、さらにイギリス海軍の航空母艦[[ハーミーズ (空母・初代)|ハーミーズ]]、重巡洋艦コーンウォール、ドーセットシャーなどに攻撃を加え多数の艦船を撃沈した（[[セイロン沖海戦]]）。&lt;br /&gt;
イギリス艦隊は大打撃を受けて、日本海軍機動部隊に反撃ができず、当時植民地だった[[アフリカ]]東岸[[ケニア]]の[[キリンディニ]]まで撤退した。なお、この攻撃に加わった潜水艦の一隻である[[伊号第三〇潜水艦]]は、その後8月に戦争開始後初の[[遣独潜水艦作戦]]（第一次遣独潜水艦）としてドイツ&amp;lt;ref&amp;gt;正式にはドイツ占領下のフランス。&amp;lt;/ref&amp;gt;へと派遣され、[[エニグマ (暗号機)|エニグマ暗号機]]などを持ち帰った。イギリス軍は、敵対する親独フランス・ヴィシー政権の植民地、アフリカ沖の[[マダガスカル]]島を、日本海軍の基地になる危険性のあったため、[[南アフリカ]]軍の支援を受けて占領した（[[マダガスカルの戦い]]）。この戦いの間に、日本軍の[[特殊潜航艇]]がディエゴスアレス港を攻撃し、イギリス海軍の戦艦を1隻大破させる等の戦果をあげている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本軍は第二段作戦として、アメリカ・オーストラリア間の[[シーレーン]]を遮断し、オーストラリアを孤立させる「米豪遮断作戦」（[[FS作戦]]）を構想した。5月には、日本海軍の[[特殊潜航艇によるシドニー港攻撃]]が行われ、オーストラリアの[[シドニー]]港に停泊していたオーストラリア海軍の船艇1隻を撃沈した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月7日、8日の[[珊瑚海海戦]]では、日本海軍の空母機動部隊とアメリカ海軍の空母機動部隊が、歴史上初めて航空母艦の艦載機同士のみの戦闘を交えた。この海戦でアメリカ軍は大型空母[[レキシントン (CV-2)|レキシントン]]を失ったが、日本軍も小型空母[[祥鳳 (空母)|祥鳳]]を失い、大型空母[[翔鶴 (空母)|翔鶴]]も損傷した。この結果、日本軍はニューギニア南部、ポートモレスビーへの海路からの攻略作戦を中止。陸路からの[[ポートモレスビー作戦|ポートモレスビー攻略作戦]]を推進するが、オーウェンスタンレー山脈越えの作戦は困難を極め失敗する。海軍上層部は、アメリカ海軍機動部隊を制圧するため中部太平洋の[[ミッドウェー島]]攻略を決定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月4日 - 6日にかけての[[ミッドウェー海戦]]では、日本海軍機動部隊は作戦ミスと油断により主力正規空母4隻（[[赤城 (空母)|赤城]]、[[加賀 (空母)|加賀]]、[[蒼龍 (空母)|蒼龍]]、[[飛龍 (空母)|飛龍]]）を一挙に失い（米機動部隊は正規空母1隻（[[ヨークタウン (CV-5)|ヨークタウン]]）を損失）。加えて300機以上の艦載機と多くの熟練パイロットも失った。この敗北は大東亜戦争の転換点となった。この海戦後、日本海軍保有の正規空母は[[瑞鶴]]、[[翔鶴 (空母)|翔鶴]]のみとなり、急遽空母の大増産が計画されるが、終戦までに完成した正規空母は4隻（[[大鳳 (空母)|大鳳]]、[[天城 (空母)|天城]]、[[雲龍 (空母)|雲龍]]、[[葛城 (空母)|葛城]]の4隻）のみであった（なお、アメリカは終戦までに[[エセックス級航空母艦|エセックス級空母]]を14隻戦力化させている）。日本軍の圧倒的優位だった空母戦力は拮抗し、アメリカ海軍は予想より早く反攻作戦を開始する。また、[[大本営]]は、相次ぐ勝利に沸く国民感情に水を差さないようにするため、この海戦の大敗をひた隠しにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月には日本海軍の[[伊一五型潜水艦]][[伊号第二五潜水艦]]の[[潜水艦搭載偵察機]]零式小型水上偵察機がアメリカ西海岸のオレゴン州を2度にわたり空襲、火災を発生させるなどの被害を与えた（[[アメリカ本土空襲]]）。この空襲は、現在に至るまでアメリカ合衆国本土に対する唯一の外国軍機による空襲となっている。相次ぐ敗北に意気消沈する国民に精神的ダメージを与えないため、アメリカ政府も、爆撃があった事実をひた隠しにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月7日、アメリカ海軍は最初の反攻として、[[ソロモン諸島]]のツラギ島および[[ガダルカナル島]]に上陸、完成間近であった飛行場を占領した。これ以来、ガダルカナル島の奪回を目指す日本軍と米軍の間で、陸・海・空の全てにおいて一大消耗戦が繰り広げることとなった（[[ガダルカナル島の戦い]]）。同月に行われた[[第一次ソロモン海戦]]ではアメリカ、オーストラリア海軍などからなる連合軍は日本海軍による攻撃で重巡4隻を失う敗北を喫する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[第二次ソロモン海戦]]で日本海軍は空母[[龍驤 (空母)|龍驤]]を失い敗北し、島を巡る戦況は泥沼化する。10月に行われた[[南太平洋海戦]]では、日本海軍機動部隊が意地を見せ、アメリカ海軍の空母[[ホーネット (CV-8)|ホーネット]]を撃沈、[[エンタープライズ (CV-6)|エンタープライズ]]を大破させた。先立って[[サラトガ (空母)|サラトガ]]が大破、[[ワスプ (CV-7)|ワスプ]]を日本潜水艦の雷撃によって失っていたアメリカ海軍は、一時的に太平洋戦線での稼動可能空母が0という危機的状況へ陥った。日本は[[瑞鶴]]以下5隻の稼動可能空母を有し、数の上では圧倒的優位な立場に立ったが、度重なる海戦で熟練搭乗員が消耗し、補給戦が延びきったことにより、新たな攻勢に打って出る事ができなかった。&lt;br /&gt;
それでも、数少ない空母を損傷しながらも急ピッチで使いまわした米軍と、ミッドウェーのトラウマもあってか空母を出し惜しんだ日本軍との差はソロモン海域での決着をつける大きな要因になったといえる。その後行われた[[第三次ソロモン海戦]]で、日本海軍は戦艦2隻を失い敗北した。アメリカ海軍はドイツの[[Uボート]]戦法に倣って、[[潜水艦]]による[[通商破壊]]作戦を実行。日本軍の物資・資源輸送船団を攻撃。ガダルカナル島では補給が途絶え、餓死する日本軍兵士が続出した。長引く消耗戦により、1国でイギリス、アメリカ、オーストラリア、中華民国を相手にする日本は次第に守勢に回るようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1943年 ===&lt;br /&gt;
1月、日本海軍は[[ソロモン諸島]]の[[レンネル島沖海戦]]でアメリカ海軍の重巡洋艦[[シカゴ (CA-29)|シカゴ]]を撃沈する戦果を挙げたが、島の奪回は絶望的となっていた。2月には、日本陸軍はガダルカナル島から撤退（[[ケ号作戦]]）した。半年にも及ぶ消耗戦により、日米両軍に大きな損害が生じた。ソロモン諸島での戦闘は依然続き、7月の[[コロンバンガラ島沖海戦]]で、日本海軍艦艇は巧みな雷撃によりアメリカ艦隊に勝利するが、日本軍は物量に勝る連合軍によって次第に圧迫されていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月18日、日本海軍の[[連合艦隊司令長官]]の[[山本五十六]][[海軍大将]]&amp;lt;ref&amp;gt;戦死後海軍[[元帥]]となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、前線視察のため訪れていた[[ブーゲンビル島]]上空で[[アメリカ海軍情報局]]による[[暗号解読]]を受けた[[ロッキード]][[P-38 (航空機)|P-38]]戦闘機の待ち伏せを受け、乗機の[[一式陸上攻撃機]]を撃墜され戦死した（詳細は「[[海軍甲事件]]」を参照）。しかし大本営は、作戦指導上の機密保持や連合国による宣伝利用の防止などを考慮して、山本長官の死の事実を5月21日まで伏せていた。この頃日本海軍の暗号の多くはアメリカ海軍情報局により解読されており、アメリカ軍は日本海軍の無線の傍受と暗号の解読により、撃墜後間もなく山本長官の死を察知していたことが戦後明らかになった。なお、日本政府は「元帥の仇は増産で（討て）」との標語を作り、山本元帥の死を戦意高揚に利用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月には北太平洋[[アリューシャン列島]]の[[アッツ島]]にアメリカ軍が上陸。日本軍守備隊は全滅し（[[アッツ島の戦い]]）、[[大本営発表]]で初めて「[[玉砕]]」という言葉が用いられた。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニューギニア島]]でも激戦が続いていたが、物資補給の困難から、8月頃より日本軍の退勢となり、年末には同方面の日本軍の最大拠点、[[ラバウル]]は孤立化し始める。一方、初戦の敗退を乗り越え、戦力を整えたアメリカ軍はこの年の11月からいよいよ反攻作戦を本格化させ、南西太平洋方面連合軍総司令官の[[ダグラス・マッカーサー]]が企画した「飛び石作戦（日本軍が要塞化した島を避けつつ、重要拠点を奪取して日本本土へと向かう）」を開始する。11月には[[ギルバート諸島]]のマキン島、[[タラワ島]]の戦いで日本軍守備隊が全滅、同島はアメリカ軍に占領された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月に日本の[[東條英機|東条英機]]首相は、満洲国、[[タイ王国]]、フィリピン、[[ミャンマー|ビルマ]]、[[自由インド仮政府]]、[[汪兆銘政権|南京国民政府]]などの首脳を東京に集めて[[大東亜会議]]を開き、[[大東亜共栄圏]]の結束を誇示する。しかしこの年の年末には、完全に態勢を立て直したアメリカ軍に加え、イギリス軍やオーストラリア軍、ニュージーランド軍、中華民国軍など、数カ国からなる連合軍と、さしたる味方もなく1国で戦う上、兵士の補給や兵器の生産、軍需物資の補給に困難が生じる日本軍との力関係は、連合国有利へと傾いていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1944年 ===&lt;br /&gt;
[[ミャンマー|ビルマ]]方面では日本陸軍とイギリス陸軍との地上での戦いが続いていた。3月、インド北東部アッサム地方の都市でインドに駐留する[[英印軍]]の主要拠点である[[インパール]]の攻略を目指した[[インパール作戦]]とそれを支援する[[第二次アキャブ作戦]]が開始された。スバス・チャンドラ・ボース率いる[[インド国民軍]]まで投入し、劣勢に回りつつあった戦況を打開するため9万人近い将兵を投入した大規模な作戦であった。しかし、補給線を無視した無謀・杜撰な作戦により約3万人以上が命を失う（大半が餓死によるもの）など、日本陸軍にとって歴史的な敗北となった。これ以降、ビルマ方面での日本軍は壊滅状態となる。同作戦の失敗により翌年、[[アウン・サン]]将軍率いるビルマ軍に連合軍へ寝返られ、結果として翌年に日本軍はビルマを失うことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月頃には、米軍による通商破壊などで南方からの補給が途絶えていた中国戦線で日本軍の一大攻勢が開始される（[[大陸打通作戦]]）。作戦自体は成功し、中国北部とインドシナ方面の陸路での連絡が可能となったが、中国方面での攻勢はこれが限界であった。6月からは中国・[[成都]]を基地とする[[B-29 (航空機)|B-29]]による北九州爆撃が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連合国軍に対し各地で劣勢に回りつつあった日本の陸海軍は、本土防衛のためおよび戦争継続のために必要不可欠である領土・地点を定め、防衛を命じた地点・地域である[[絶対国防圏]]を設けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月、最重要地点[[マリアナ諸島]]にアメリカ軍が来襲する。日本海軍はこれに反撃し、[[マリアナ沖海戦]]が起きる。ミッドウェー海戦以降、再編された日本海軍機動部隊は空母9隻という、日本海軍史上最大規模の艦隊を編成し迎撃したが、アメリカ側は15隻もの空母と艦艇、日本の倍近い艦載機という磐石ぶりであった。航空機の質や防空システムで遅れをとっていた日本軍は惨敗を喫する。旗艦[[大鳳 (空母)|大鳳]]以下空母3隻、多くの艦載機と搭乗員を失った日本海軍機動部隊は壊滅した。しかし、戦艦部隊はほぼ無傷で、10月末の[[レイテ沖海戦]]ではそれらを中心とした艦隊が編成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
陸上では、艦砲射撃、空爆に支援されたアメリカ海兵隊の大部隊が[[サイパン島]]、[[テニアン島]]、[[グアム島]]に次々に上陸。[[7月]]、[[サイパン島]]では3万の日本軍守備隊が玉砕。多くの非戦闘員が死亡した。続く[[8月]]、[[テニアン島]]、[[グアム島]]が連合軍に占領され、アメリカ軍は日本軍が使用していた基地を改修し、大型爆撃機の発着可能な滑走路の建設を開始した。この結果、日本の[[東北地方]]北部と[[北海道]]を除く、ほぼ全土がB-29の航続距離内に入り、本土空襲の脅威を受けるようになる。この年の11月24日から、サイパン島の基地から飛び立ったアメリカ空軍のB-29が東京の[[中島飛行機]][[武蔵野]]製作所を爆撃し、本土空襲が本格化する。太平洋上の最重要拠点・サイパンを失った打撃は大きく、この段階で日本の勝利の可能性は完全に無くなったといってよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカやイギリスのような大型[[戦略爆撃機]]の開発を行っていなかった日本軍は、当時日本の研究員だけが発見していた[[ジェット気流]]を利用し、気球に爆弾をつけてアメリカ本土まで飛ばすいわゆる[[風船爆弾]]を開発。アメリカ本土へ向けて約9,000個を飛来させた。しかし与えた被害は市民数名の死亡、数ヶ所に山火事を起こす程度であった。また、日本海軍は、この年に進水した艦内に攻撃機を搭載した潜水空母「[[伊四〇〇型潜水艦]]」で、当時アメリカ管理下の[[パナマ運河]]を、搭載機の水上攻撃機「[[晴嵐]]」で攻撃する作戦を考案したが、これも戦況の悪化により中止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独裁体制を強化する[[東條英機|東条英機]]首相兼陸軍大臣に対する反発は強く、この年の春頃、[[中野正剛]]などの政治家や、海軍将校などを中心に倒閣運動が行われた。さらに、近衛文麿元首相の秘書官[[細川護貞]]の戦後の証言によると、当時現役の海軍将校で和平派の[[高松宮宣仁親王]]黙認の暗殺計画もあったと言われている。しかし計画が実行されるより早く、サイパン島陥落の責任を取り、東条英機首相兼陸軍大臣率いる内閣が総辞職。[[小磯国昭]]陸軍大将と[[米内光政]]海軍大臣を首班とする内閣が発足した。&lt;br /&gt;
日本は大量生産設備が整っておらず、武器弾薬の大量生産も思うように行かず、その生産力はアメリカ、イギリス一国のそれをも大きく下回っていた。また本土の地下資源も少なく、石油、[[鉄鉱石]]などの物資をほぼ外国や勢力圏からの輸入に頼っていた。連合軍による通商破壊戦で、外地から資源を輸送する船舶の多くを失い、航空機燃料や艦船を動かす重油の供給もままならない状況であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月には、アメリカ軍はフィリピンの[[レイテ島]]への進攻を開始した。日本軍はこれを阻止するために艦隊を出撃させ、[[レイテ沖海戦]]が起きる。日本海軍は空母瑞鶴などを米機動部隊をひきつける囮に使い、戦艦[[大和 (戦艦)|大和]]、[[武蔵 (戦艦)|武蔵]]を主力とする戦艦部隊（栗田艦隊）で、レイテ島上陸部隊を乗せた輸送船隊の殲滅を期した。この作戦は成功の兆しも見えたものの、結局栗田艦隊はレイテ湾目前で反転し、失敗に終わった。この海戦で日本海軍連合艦隊は、空母4隻と武蔵以下戦艦3隻、重巡6隻など多数の艦艇を失い事実上壊滅。組織的な作戦能力を喪失した。また、この戦いにおいて初めて[[神風特別攻撃隊]]が組織され、米海軍の[[護衛空母]]撃沈などの戦果を上げている。アメリカ軍はフィリピンへ上陸し、日本陸軍との間で激戦が繰り広げられた。戦争準備が整っていなかった開戦当初とは違い、[[M4中戦車]]や[[火炎放射器]]など、圧倒的な火力かつ大戦力で押し寄せるアメリカ軍に対し、日本軍は敗走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1945年 ===&lt;br /&gt;
1月にはアメリカ軍は[[ルソン島]]に上陸した。2月には、首都[[マニラ]]を奪回。日本は南方の要所であるフィリピンを失い、南方から日本本土への資源輸送の安全確保はほぼ不可能となり、資源の乏しい日本の戦争継続は厳しくなった。&amp;lt;ref&amp;gt;日本は1940年以来、[[ヴィシー政権]]との協定をもとに[[フランス領インドシナ]]に進駐し続けていたが、前年の連合軍のフランス解放、[[シャルル・ド・ゴール]]によるヴィシー政権と日本の間の協定の無効宣言が行われたことを受け、進駐していた日本軍は[[3月9日]]、「明号作戦」を発動してフランス植民地政府及び駐留フランス軍を武力で解体し、インドシナを独立させた。なお、この頃においてもインドシナ駐留日本軍は戦闘状態に陥る事は少なく、かなりの戦力を維持していたので連合軍も目立った攻撃を行わず、また日本軍も兵力温存のため目立った軍事活動を行なわなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2月から3月後半にかけて[[硫黄島の戦い]]が行われた。圧倒的戦力を有する米海兵隊と島を要塞化した日本軍守備隊の間で大東亜戦争中最大規模の激戦が繰り広げられ、両軍合わせて5万名近くの死傷者（米軍の死傷者が日本軍を上回った）を出した末に、[[硫黄島 (東京都)|硫黄島]]は陥落した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前年末から、アメリカ陸軍航空隊の[[ボーイング]][[B-29]]爆撃機による日本本土への空襲が本格化していた。日本軍は単発エンジンの戦闘機で体当たりするなど必死に迎撃したが、8,000m以上の高々度を高速で飛来し、武装も強固なB-29を撃墜するのは至難の業であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月10日]]未明、[[東京大空襲]]によって、一夜にして10万人もの市民の命が失われ、約100万人が家を失った。それまでは軍需工場を狙った高々度精密爆撃が中心であったが、[[カーチス・ルメイ]]少将が爆撃隊の司令官に就任すると、夜間[[無差別爆撃]]で[[焼夷弾]]攻撃が行われるようになった。[[東京]]、[[大阪]]、[[名古屋]]の3大都市の他、[[仙台市|仙台]]、[[横浜市|横浜]]、[[神戸]]、[[福岡市|福岡]]、[[岡山市|岡山]]、[[富山市|富山]]、[[徳島市|徳島]]、[[熊本市|熊本]]、[[佐世保市|佐世保]]など、全国の中小各都市も空襲にさらされる事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ軍は占領した硫黄島を、[[B-29]]護衛の[[P-51 (航空機)|P-51D]]戦闘機の基地、また損傷・故障してサイパンまで帰還不能のB-29の不時着地として整備した。この結果、B-29迎撃はさらに困難となった。迎撃する戦闘機、熟練した操縦士も、底をついていた日本軍は、十分な反撃もできなかった。当時ドイツの技術を参考にジェット機「橘花」を開発し、敗戦直前の8月7日に初飛行に成功するが、結局実用化には至らなかった。また、連合軍の潜水艦攻撃や、機雷敷設により日本は沿岸の制海権も失っていく。アメリカ軍空母機動部隊は日本沿岸の艦砲射撃や、[[艦載機]]による空襲、機銃掃射を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[4月1日]]、連合軍は[[沖縄本島]]へ上陸。多数の民間人をも動員した凄惨な地上戦が行われた。支援のため沖縄に向かった戦艦[[大和 (戦艦)|大和]]も4月7日に撃沈。残るはわずかな空母、戦艦のみとなり、ここに日本海軍連合艦隊は完全に壊滅した。連合軍の艦艇に対する[[神風特別攻撃隊]]による攻撃が毎日のように行われ、連合軍艦艇に甚大な被害を与える。日本軍は[[練習機]]さえ動員し、必死の反撃を行うが、やがて特攻への対策法を編み出した連合軍艦艇に対し、あまり戦果を挙げられなくなっていた。沖縄戦は両軍と民間人に死傷者数十万人を出し、日本国内で民間人を巻き込んだ地上戦となった。日本の軍民総動員の反撃で、アメリカ軍に大きな被害を与えたが、6月23日には沖縄は陥落する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
満洲国は南方戦線から遠く、[[日ソ中立条約]]により、ソ連との間で戦闘にならず、開戦以来平静が続いたが、前年の末には、[[昭和製鋼所]]（鞍山製鉄所）などの重要な工業地帯が、中華民国領内発進のB-29の空襲を受け始めた。また、同じく日本軍の勢力下にあった[[ミャンマー|ビルマ]]では開戦以来、元の宗主国イギリスを放逐した日本軍と協力関係にあったが、日本軍が劣勢になると、ビルマ国軍の一部が日本軍に対し決起。3月下旬には「決起した反乱軍に対抗する」との名目で、指導者[[アウン・サン]]はビルマ国軍を[[ラングーン]]に集結させたが、集結後日本軍に対する攻撃を開始。同時に他の勢力も一斉に蜂起し、イギリス軍に呼応した抗日運動が開始され、5月にラングーンから日本軍を放逐した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[5月7日]]、唯一の同盟国ドイツが連合国に降伏。ついに日本はたった一国で連合国と戦う事になる。内閣は[[鈴木貫太郎]]首相の下で、連合国との和平工作を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すでに2月、[[ヤルタ会談]]の密約、ヤルタ協約で、ソ連軍は満州、朝鮮半島、樺太、千島列島へ北方から侵攻する予定でいた。次いで7月17日から[[ドイツ]]の[[ベルリン]]郊外の[[ポツダム]]で、米英ソによる首脳会談が行われた。同26日には、日本の無条件降伏と、戦後処理に関する[[ポツダム宣言]]が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またアメリカ、イギリスを中心とした連合軍による、[[九州]]地方上陸作戦「オリンピック作戦」、その後関東地方への上陸作戦も計画されたが、日本の軍民を結集した強固な反撃で、双方に数十万人から百万人単位の犠牲者が出ることが予想され、計画は実行されなかった。&lt;br /&gt;
アメリカの[[ハリー・S・トルーマン]]大統領は、日本本土侵攻による自国軍の犠牲者を減らす名目と、日本の分割占領を主張するソ連の牽制目的、日本の降伏を急がせる目的、さらに非[[白人]]種への[[人種差別]]意識も影響し、史上初の原子爆弾の使用を決定。[[8月6日]]に[[広島市への原子爆弾投下]]、次いで[[8月9日]]に[[長崎市への原子爆弾投下]]が行われ、投下直後に死亡した十数万人にあわせ、その後の放射能汚染などで20万人以上の死亡者を出した。なお、当時日本でも、独自に原子爆弾の開発を行っていたが、必要な資材・原料の調達が不可能で、ドイツ、イタリアなどからの亡命科学者と資金を総動員した、アメリカの[[マンハッタン計画]]には遠く及ばなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソビエト連邦は、上記のヤルタ会談での密約を元に、締結後5年間（[[1946年]]4月まで）有効の[[日ソ中立条約]]を破棄、[[8月8日]]、[[ソ連対日宣戦布告|対日宣戦布告]]し翌9日、[[満州国]]へ侵攻を開始した（[[8月の嵐作戦]]）。当時、満洲国駐留の日本の関東軍は、主力を南方へ派遣し、弱体化していたため総崩れとなり、組織的な抵抗もできずに敗退した。逃げ遅れた日本人開拓民の多くが混乱の中で生き別れ、後に[[中国残留孤児]]問題として残る事となった。また、ソ連参戦で満洲と朝鮮北部、南樺太などの戦いで日本軍人約60万人が捕虜として[[シベリア]]へ抑留された（[[シベリア抑留]]）。彼らはその後、ソ連によって過酷な環境で重労働をさせられ、6万人を超える死者を出した。満洲・南樺太・朝鮮半島に住む日本人女性は、流刑囚から多く結成されたソ連軍によって集団的に[[強姦]]され（ソ連軍による組織的強姦）、満洲から引き上げる日本人女性の一部は中華民国国民党軍や中国共産党軍に拉致され慰安婦にされるなど、多大な被害を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御前会議では鈴木首相が[[昭和天皇]]に発言を促し、天皇自身が和平を望んでいることを直接口にした事により、議論は収束した。[[8月14日]]、同宣言受諾の意思を通告し、翌[[8月15日]]正午の昭和天皇による玉音放送をもってポツダム宣言受諾を表明、全ての戦闘行為は停止された（[[日本の降伏]]）。なお、この後鈴木貫太郎内閣は総辞職した。敗戦と玉音放送の実施を知った一部の将校グループが、玉音放送が録音された[[レコード]]の奪還をもくろんで8月15日未明、宮内省などを襲撃する事件（宮城事件）を起こし、鈴木首相の私邸を襲った。また玉音放送後、[[厚木基地]]の一部将兵が徹底抗戦を呼びかけるビラを撒いたり、停戦連絡機を破壊するなどの抵抗をした他は大きな反乱は起こらず、ほぼ全ての日本軍は戦闘を停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌日、連合軍は中立国[[スイス]]を通じ、占領軍の日本本土受け入れや、各地の日本軍の武装解除を進めるための停戦連絡機の派遣を依頼。19日には日本側の停戦全権委員が[[一式陸上攻撃機]]でフィリピンのマニラへと向かう等、イギリス軍やアメリカ軍に対する停戦と武装解除は順調に遂行された。しかし、少しでも多くの日本領土略奪を画策していたスターリンの命令で、ソ連軍は日本の降伏後も[[樺太|南樺太]]・[[千島列島|千島]]への攻撃を継続した。8月22日には樺太からの引き揚げ船「小笠原丸」、「第二新興丸」、「泰東丸」がソ連潜水艦の雷撃・砲撃を受け大破、沈没した。[[北方領土]]の[[択捉島]]、[[国後島]]は8月末、[[歯舞諸島]]占領は9月上旬になってからであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の後ろ盾を失った満洲国は崩壊し[[8月18日]]、退位した皇帝の愛新覚羅溥儀ら満洲国首脳は日本への逃命を図るが、侵攻してきたソ連軍に身柄を拘束された。8月28日、連合国軍による日本占領部隊の第一弾としてアメリカ軍の先遣部隊が[[厚木]]飛行場に到着。8月30日、[[連合国軍最高司令官総司令部]]（GHQ/SCAP）の総司令官として連合国の日本占領の指揮に当たるアメリカ陸軍の[[ダグラス・マッカーサー]]大将も同基地に到着、続いてイギリス軍やオーストラリア軍、中華民国軍、ソ連軍などの日本占領部隊も到着した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月2日]]、[[東京湾]]内停泊のアメリカ海軍戦艦[[ミズーリ (戦艦)|ミズーリ]]艦上において、イギリスやアメリカ、中華民国、オーストラリア、フランス、オランダなど連合諸国17カ国の代表団臨席&amp;lt;ref&amp;gt;8月8日に参戦したばかりのソビエト連邦の代表団も戦勝国の一員として臨席した。&amp;lt;/ref&amp;gt;の元、日本政府全権[[重光葵]][[外務大臣 (日本)|外務大臣]]、[[大本営]]全権[[梅津美治郎]]参謀総長による対連合国降伏文書への調印がなされ、ここに1939年9月1日より、足かけ7年にわたって続いた第二次世界大戦はついに終結した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各国の死者==&lt;br /&gt;
大東亜戦争全体の死者。最も信憑性の高いものを記述。[[第二次世界大戦]]全体の死者については[[第二次世界大戦|第二次世界大戦の死者]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[大日本帝国]] 兵員死者400万人、民間人死者100万人。&lt;br /&gt;
*[[アメリカ合衆国]] 兵員死者107万人、民間人死者3000人。&lt;br /&gt;
*[[中華民国]] 兵員死者、民間人死者含めて130万人。&lt;br /&gt;
*[[ソ連]] 兵員死者、民間人死者含めて不明。ソ連政府は2000万人を公式数字にするもハッキリとした裏付け無し。&lt;br /&gt;
*[[イギリス]] 兵員死者92万人、民間人死者6万人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
現在では大東亜戦争は多数の知識人が「自衛戦・解放戦」と評価している。しかし少数の左派勢力は未だに「侵略戦争」と評している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解放者としての見方は、アジア諸国が大東亜戦争後に独立を果たせたのは、大東亜戦争がアメリカやイギリスなどの植民地化政策を行った国々との間での戦争であることが要因の一つであるとされ、大東亜戦争そのものを肯定的に評価することが多い。つまりは日本は加害者であるという戦争理解や、近隣アジア諸国に対する謝罪への要求といった事態は、自虐的過ぎるということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自衛戦としての見方は、[[ABCD包囲網]]によって日本が圧迫され、これを打開するために対英米蘭戦に踏み切ったとするものである。また、アメリカが日本の大陸利権を否定することで圧力を加え、併せて人種的偏見による移民規制や、日系アメリカ人に対して人種差別的な政策を行ったことが、当時の新聞メディアに先導された日本人の反米感情を刺激し、対米戦へと踏み切らせたとの考えであり、当時の日本政府が大義名分とした「自存自衛とアジアの解放」に基づく評価である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|scroll=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:大東亜戦争]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=2013%E5%B9%B4&amp;diff=399572</id>
		<title>2013年</title>
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				<updated>2022-07-17T01:54:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''2013年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[火曜日から始まる平年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
専門家らでつくる気象庁の異常気象分析検討会(会長、木本昌秀東大大気海洋研究所教授)は[[9月2日]]、広い範囲で猛暑となり、地域によって局地的な豪雨や極端な少雨になった今年の夏(6～8月)を「異常気象だった」と位置づけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気象庁によると、全国927の観測点のうち125地点で最高気温を更新、18地点でタイ記録となった。最低気温も74地点で高い記録を更新。高知県四万十市では8月12日、国内観測史上最高気温を6年ぶりに更新する41.0度に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の平均気温は平年より4度高く、明治31([[1898年]])年以降で1位の暑さだった。都市化の影響が少ないとみられる17地点の観測値を使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋田、岩手、島根、山口の一部地域では過去に経験がないような豪雨が降り、日本海側を中心に局地的な大雨が目立った。東日本から西日本の太平洋側の一部や九州南部などは記録的な少雨となった。記者会見した木本教授は「社会的な影響も大きく、総合すると異常気象であったと言わざるを得ない」と説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インドネシア周辺などで海面水温が平年より高く大量の雲が発生した影響で、日本上空の高気圧が強まり雲のできにくい状態になった。一方、太平洋高気圧の周辺に沿って日本海側に暖かく湿った空気が流れ込み、日本海の海面水温の高さも影響して強い雨が降った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木本教授は、地球温暖化が猛暑に影響した可能性も指摘。今後は、気温上昇とともに「局地的な強い雨もさらに増え、強さも増すのではないか」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[癸巳]]（みずのと み）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]25年&lt;br /&gt;
** [[神武天皇即位紀元|皇紀]]2673年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]102年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]102年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2555年閏9月4日 - 2556年閏9月14日&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1434年2月18日 - 1435年2月27日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5773年4月19日 - 5774年4月28日&lt;br /&gt;
* [[Unix Time]]：1356998400 - 1388534399&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD): 56293 - 56657&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD):157134 - 157498&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[大韓民国 (年号)|大韓民国]]95年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - 【中国】 [[南方週末社説差し替え事件]]。[[1月7日|同月7日]]より出版の自由を求めるデモが行われた。&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - 【米国】 [[シボレー・コルベット]]7代目モデル（C7型）が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の「[[デトロイト]][[モーターショー]]13」プレビューイベントにて発表される。&lt;br /&gt;
* [[1月16日]]〜[[20日]] - 【アルジェリア】 [[アルジェリア]]南部[[イナメナス]]の天然ガス関連施設をイスラム系武装勢力が襲撃し、日本人技術者を始めとする多数の死傷者が発生した。（詳細→'''[[アルジェリア人質拘束事件]]'''）&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - 【米国】 [[ソマリア]]を正式承認。国交を樹立&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - 【米国】 [[アメリカ合衆国大統領就任式]]。[[2012年アメリカ合衆国大統領選挙|2012年11月の選挙]]の結果により、[[バラク・オバマ]]大統領が続投でアメリカ大統領に就任した。&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[ロシア]]の小型衛星[[BLITS]]が[[スペースデブリ]]に衝突。BLITSは衛星としての機能を喪失。当初は[[2007年]][[1月11日]]に破壊された[[中華人民共和国|中国]]の気象衛星[[風雲 (気象衛星)#風雲1号C|風雲1号C]]の破片と思われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]]&lt;br /&gt;
** 【米国】 [[ヒラリー・クリントン|クリントン]][[国務長官]]が4年間の任期を終えて正式に退任した&lt;br /&gt;
** 【トルコ】 [[トルコ]]の首都[[アンカラ]]の[[アメリカ合衆国]][[大使館]]前で、男が自爆し、男と[[警備員]]計2人が死亡、[[トルコ人]]女性1人が負傷をした。[[エルドアン]][[首相]]は[[自爆テロ]]と断定した。同月2日、非合法極左組織「革命的人民解放党・戦線（DHKP-C）」が[[インターネット]]上に犯行声明を出した&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - 【ソロモン諸島】 [[アメリカ地質調査所]]によると、現地時間午後0時12分（日本時間午前10時12分）頃、[[南太平洋]]・[[ソロモン諸島]]沖で[[マグニチュード]](M)8.0の[[地震]]が発生。震源に近い東部[[サンタクルーズ諸島]][[ネンドー島]]沿岸部には高さ約1.5メートルの[[津波]]が押し寄せた。ソロモン諸島[[政府]]の[[国家災害対策局]]は7日、住民計9人の死亡を確認した。（詳細→'''[[ソロモン諸島沖地震 (2013年)]]'''）&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - 【バチカン】 [[教皇]][[ベネディクト16世 (ローマ教皇)|ベネディクト16世]]は通常枢機卿会議の席上で2013年[[2月28日]]の午後8時（[[中央ヨーロッパ時間]]）をもって退位することを表明。&lt;br /&gt;
* [[2月12日]]&lt;br /&gt;
**【北朝鮮】 [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]は、[[咸鏡北道]][[吉州郡]][[豊渓里]]に於いて、2009年以来3度目となる核実験を実施したことを発表した。&lt;br /&gt;
**【米領グアム】 [[グアム]]の繁華街で[[通り魔]]事件。日本人3人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[2月15日]]&lt;br /&gt;
** 【ロシア】 ウラル地方[[チェリャビンスク州]]で、隕石落下、負傷者が多数出た。（詳細→'''[[2013年チェリャビンスク州の隕石落下]]'''）&lt;br /&gt;
** 直径45メートルの[[小惑星]]{{mpl|2012 DA|14}}が、[[静止軌道]]の内側に入り、[[地球]]表面から2万7700kmのところを通過。&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - 【韓国】 [[大統領 (大韓民国)|韓国大統領]]就任式。[[朴槿恵]]が同国初の女性大統領として就任した。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - 【エジプト】 [[エジプト]]の古都[[ルクソール]]にて、現地時間7時00分頃、観光客らが搭乗した[[熱気球]]の爆発炎上による墜落事故が発生。この事故により[[日本人]]観光客4名を含む19名が死亡。（詳細→'''[[ルクソール熱気球墜落事故]]'''）&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - 【バチカン】 午後8時（中央ヨーロッパ時間）を以って[[教皇]][[ベネディクト16世 (ローマ教皇)|ベネディクト16世]]が退位した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - 【バチカン】 [[使徒座空位]]となる。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]]〜[[3月19日|19日]] - 第3回目となる[[2013 ワールド・ベースボール・クラシック|ワールド・ベースボール・クラシック]]（WBC）が開催。今回から予選を導入し、[[国際野球連盟]]公認の[[野球]]の世界一を決める大会（4年に一度）となる。&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - 【ケニア】 [[ケニア]]の選挙管理委員会によると、[[大統領]]の選出を含む総選挙を行い、副首相の[[ウフル・ケニヤッタ]]氏が勝利宣言をした。&lt;br /&gt;
* [[3月5日]]&lt;br /&gt;
** 【中国】 第12期[[全国人民代表大会]]の任期開始。&lt;br /&gt;
** 【ベネズエラ】 [[ウゴ・チャベス]]大統領が死去（享年58）。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 【ベネズエラ】 5日に死去したウゴ・チャベス大統領の[[ウゴ・チャベスの死と葬儀|国葬]]。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]]&lt;br /&gt;
** 【日本・中国】 [[東日本大震災追悼式]]を中国がボイコット。&lt;br /&gt;
** [[欧州連合|EU]]では、2009年に禁止となった[[化粧品]]における[[動物実験]]のうち、4年間の例外措置が取られてきた[[薬物動態学|薬物動態]]、生殖発生毒性、反復投与毒性の3つについても禁止（実験および[[輸入]]）となる。&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - 【バチカン】 ベネディクト16世の次のローマ教皇を選ぶ[[コンクラーヴェ]]が始まる。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - 【バチカン】 コンクラーヴェの結果ブエノスアイレス大司教のホルヘ・マリオ・ベルゴリオ枢機卿が266代ローマ教皇に選出され[[フランシスコ (ローマ教皇)|フランシスコ]]を名乗る。[[使徒座空位]]は終結。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[プランク (人工衛星)|プランク]]による測定で、[[宇宙の年齢]]は137.98±0.37億年であると発表。&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[パンスターズ彗星 (C/2011 L4)]]が近日点を通過。&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - 【米国】 [[米国の特許制度|アメリカの特許制度]]ではこの日以降の有効出願日を有した[[特許]]出願において、[[先発明主義]]から[[先願主義]]に切り替わる（2011年9月に成立したリーヒ・スミス米国発明法案の[[施行]]による）。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - 【中国】 [[チベット自治区]][[ラサ市]]郊外の金鉱山で山崩れで生き埋めになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4月===&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - 【ロシア】 米地質調査所(USGS)によると、[[北朝鮮]]との国境に近い[[ロシア]]極東の沿海地方[[ハサン地区]]で現地時間午前0時(日本時間5日午後10時)、マグニチュード(M)6.2の地震が発生した。 震源地は[[日本海]]の[[港町]][[ザルビノ]]の北9キロ、震源の深さは561キロ。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - 【イラン】午後4時22分（現地時間）頃、[[イラン]]南西部ブーシェフル近郊でマグニチュード(M)6.3の地震が発生した。震源地はブーシェフル港の南東約89kmの地点。少なくとも37人が死亡、850人が負傷。（詳細→'''[[2013年ブーシェフル地震]]'''）&lt;br /&gt;
* 4月 - 【中国】 [[鳥インフルエンザ]]・[[H7N9亜型]]の[[ヒト|人]]への感染が広がり、死亡者も出ている。（詳細→'''[[H7N9新型インフルエンザの流行 (2013年)|2013年H7N9インフルエンザの流行]]'''）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - この日の[[ダウ平均株価]]の終値が14802.24ドルを記録し、史上最高値を更新。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 【米国】 [[ボストンマラソン]]で爆発事件3人が死亡。（詳細→'''[[2013年ボストン・マラソン爆発事件]]'''）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - 【イラン】 午後3時14分20秒（[[イラン標準時]]）頃、[[イラン]]と[[パキスタン]]の国境に近い[[スィースターン・バルーチェスターン州]][[ザーヘダーン]]付近を[[震源]]とする[[地震]]が発生。[[震央]]は、[[ハッシュ (イラン)|ハッシュ]]からおよそ86km離れた地点にある。震源の深さと[[モーメントマグニチュード]]は[[アメリカ地質調査所]]の推定では82.0kmとMw7.8。沈み込んだ[[アラビアプレート]]の内部で発生した、正断層型タイプの[[スラブ内地震]]であると推定されている。（詳細→'''[[イラン地震 (2013年4月16日)]]'''）&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - 【中国】 [[四川省]]で[[表面波マグニチュード]](Ms)7.0の地震。死者200人近く、負傷者5千人以上。（詳細→'''[[中国四川地震 (2013年)]]'''）&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - 【イタリア】 [[イタリア]]の[[ジョルジョ・ナポリターノ]]大統領が2期目の就任。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]&lt;br /&gt;
** 【イタリア】 イタリアのジョルジュ・ナポリターノ大統領が、新しい[[イタリアの首相|閣僚評議会議長]]（首相）に、[[民主党 (イタリア)|イタリア民主党]]前副書記長の[[エンリコ・レッタ]]を指名し、内閣組閣を指令した。&lt;br /&gt;
** 【バングラデシュ】 首都[[ダッカ]]近郊で8階建の商業ビルが崩壊。死者400人以上、負傷者2千人以上。（詳細→'''[[ダッカ近郊ビル崩落事故]]'''）&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - 【オランダ】 [[オランダ]]の[[ベアトリクス (オランダ女王)|ベアトリクス女王]]が[[ウィレム＝アレクサンダー (オランダ王)|ウィレム]]太子にオランダ王位を譲位。同日ウィレムがオランダ国王に即位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[オーストラリア]]北西部・[[ニューギニア島]]・[[ソロモン諸島]]等で金環[[日食]]観測。&lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[水星の日面通過 (火星)|火星における水星の日面通過]]。2013年中に太陽系内での惑星上で見られる惑星の[[日面通過]]はこれのみである。&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[プロ]][[スキーヤー]]で[[登山家]]の[[三浦雄一郎]]が世界最高峰・[[エベレスト]]に史上最高齢（80歳7ヶ月）で登頂に成功。&lt;br /&gt;
* 5月23日 - 大強度[[陽子]][[加速器]]施設[[J-PARC]]で[[J-PARC放射性同位体漏洩事故|放射性同位体の漏洩事故]]が発生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月6日]]〜 - [[ブラジル]]で、[[公共料金]]値上げに反対する[[デモ]]発生、同13日に警察が武力鎮圧を図ったことから、抗議活動が[[FIFAコンフェデレーションズカップ2013]]会場周辺などブラジル全土に拡大。&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[チェコ|チェコ共和国]]の[[ペトル・ネチャス]]首相が、側近の汚職事件の責任を取り首相を辞職。&lt;br /&gt;
* [[6月17日]]〜[[6月18日|18日]] - [[イギリス]]・[[北アイルランド]]で、第39回[[主要国首脳会議|G8]]首脳会議開催。&lt;br /&gt;
* [[6月26日]]&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア]]与党[[労働党 (オーストラリア)|労働党]]議員総会における投票で、前党首兼首相の[[ケビン・ラッド]]が、現職の[[ジュリア・ギラード]]を57対45で破り、翌日より3年ぶりに首相兼同党党首に再任。&lt;br /&gt;
** [[カンボジア]]・[[プノンペン]]で開かれた[[国連教育科学文化機関|UNESCO]]第37回世界遺産委員会で、日本の[[富士山]]を含む[[世界文化遺産]]14件、[[世界自然遺産]]5件、計19件を新規に登録。&lt;br /&gt;
** オーストラリアが2010年5月に[[国際司法裁判所]]に提出した、日本の[[南氷洋]]における[[調査捕鯨]]中止を求める訴状に基づき、同裁判所での[[口頭弁論]]開始。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国]][[合衆国最高裁判所|連邦最高裁判所]]、結婚を男女間のものと規定する連邦法「結婚防衛法」の条項を違憲とし、同性カップルにも税金控除や年金支給などの手当について同等の権利を保障すべきとする判断を示し、同時に[[同性婚]]を禁じた[[カリフォルニア州]]州法を[[違憲]]とした連邦高等裁判所の判決を支持する判断を示す。&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[ブラジル]]・[[リオデジャネイロ]]の[[エスタジオ・ド・マラカナン]]で開催された[[FIFAコンフェデレーションズカップ2013]]決勝で、[[サッカーブラジル代表|ブラジル]]が[[サッカースペイン代表|スペイン]]を3-0で下し、同大会3連覇を達成、併せて自国の持つ同大会での連続試合勝利記録を12に伸ばした一方、スペイン代表は公式試合の連続無敗記録が29でストップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[クロアチア]]が[[欧州連合|EU]]に加盟。&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - 【エジプト】[[エジプト]]で軍部による[[クーデター]]発生（[[2013年エジプトクーデター]]）。[[ムハンマド・ムルシー]]大統領の権限を剥奪、同国憲法を停止し、[[アドリー・マンスール]]最高憲法裁判所長官を暫定大統領に任命。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]]&lt;br /&gt;
**【[[アメリカ合衆国]]】[[サンフランシスコ国際空港]]で、[[アシアナ航空214便墜落事故]]が発生、乗客2名が死亡、[[ボーイング777]]就航以来初の死亡事故となる。&lt;br /&gt;
** 【カナダ】貨物列車が無人で暴走し[[カナダ]]の[[ラック・メガンティック]]で脱線、積荷の原油に引火し爆発・炎上し、33人の死者と17人の行方不明者が発生。（[[ラック・メガンティック鉄道事故]]参照）&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - 日本の[[ソフトバンク]]によるアメリカ合衆国[[携帯電話]]大手[[スプリント・ネクステル]]の[[M&amp;amp;A|企業買収]]が完了、携帯電話事業の売上高で世界3位規模のグループが誕生。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - 【フランス】[[パリ]]南部の[[ブレティニー＝シュル＝オルジュ]]で、385人が乗車した旅客列車が脱線し、一部がホームに乗り上げ、少なくとも6人が死亡、30人が負傷しうち8人が重体。（[[ブレティニ・スール・オルジュ駅脱線事故]]参照）&lt;br /&gt;
* [[7月15日]]&lt;br /&gt;
**【インド】インド北部豪雨で行方不明の5700人に死亡宣告を出した。&lt;br /&gt;
** [[パナマ]]政府、[[パナマ運河]]に向かい[[カリブ海]]を航行中の[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]][[船籍]]の貨物船を検査したところ、未申告の武器が[[密輸]]されているのを発見したため、同船舶を[[拿捕]]、船員35名を拘束。武器はいずれも[[キューバ]]が保有する[[対空ミサイル]]装置、[[ロケット砲]]、[[ミグ21]][[戦闘機]]等の部品であったことが判明、キューバ政府は旧[[ソビエト連邦]]製の老朽化した武器の修理依頼と釈明。&lt;br /&gt;
* [[7月18日]]&lt;br /&gt;
**【米国】[[ミシガン州]][[デトロイト|デトロイト市]]が、[[連邦倒産法|連邦破産法]]9章の適用を申請。負債総額は約180億ドル。&lt;br /&gt;
**【韓国】[[忠清南道]][[泰安郡]]で、[[2013年私設海兵隊キャンプ水難事故]]が発生。&lt;br /&gt;
*[[7月21日]] - 【ベルギー】 [[ベルギー]]の[[アルベール2世 (ベルギー王)|アルベール国王]]が[[フィリップ・ド・ベルジック (ブラバント公)|フィリップ]]皇太子にベルギー王位を譲位。&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - 【中華人民共和国】 [[甘粛省]]でマグニチュード6.6の地震。22日夜までに余震を422回観測同月24日時点で死者95人、負傷者1000人以上、5万1800軒の建物が倒壊し、被災者数58万1600人、うち22万6700人が緊急避難するなどの被害発生。「[[甘粛地震]]」参照。&lt;br /&gt;
*[[7月24日]] -【スペイン】[[ガリシア州]][[サンティアゴ・デ・コンポステーラ]]で、乗客218人を乗せ首都[[マドリード]]から北西部の[[フェロル]]に向かっていた列車が規制を大幅に上回る速度でカーブを通過した際に脱線転覆、78人が死亡。現地警察当局は速度超過運転が事故の原因と見て、入院中の運転士の身柄を拘束。&lt;br /&gt;
*[[7月25日]] - [[潘基文]][[国際連合事務総長]]、[[シリア騒乱|シリア内戦]]による死者が10万人を超えたことを発表。&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - 【フランス】[[カンヌ]]の高級ホテルで開かれていた宝石の展示会に、何者かが押し入り、イスラエルの富豪が所有するダイヤモンドなど4000万ユーロ（約52億円）相当の宝石が盗まれる、近年では欧州で最大級の宝石盗難事件発生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]]&lt;br /&gt;
** [[ロシア]]、元[[アメリカ合衆国]][[中央情報局]]職員で、政府による情報監視を暴露してアメリカ政府より訴追され、6月23日から[[モスクワ]]・[[シェレメーチエヴォ国際空港]]の乗り継ぎ客用待機区域に滞在中だった[[エドワード・スノーデン]]の1年間の[[亡命]]を認める。同月6日、[[バラク・オバマ]]大統領がロシアの対応について「失望した」と発言、7日、本件を一因とし、同年9月3、4日に予定していた米露首脳会談を延期する旨を[[ホワイトハウス]]がロシア政府に通知。&lt;br /&gt;
** 【イタリア】イタリア最高裁判所、約730万ユーロを脱税した罪に問われた[[シルヴィオ・ベルルスコーニ]]元首相の上告を棄却、禁錮4年（恩赦法で1年に減刑）とした高裁判決を支持し、有罪確定。但し公職停止5年とした部分については高裁に差し戻し。&lt;br /&gt;
* [[8月3日]]&lt;br /&gt;
**【イラン】[[イラン大統領選挙 (2013年)|6月の大統領選挙]]で当選した[[ハサン・ロウハーニー]]が 、2005年から8年間[[イランの大統領|イラン大統領]]だった[[マフムード・アフマディーネジャード]]に代わり同職に就任。&lt;br /&gt;
**【中華人民共和国】[[北京大学]]が2010年と2012年に中国全土の約1万5000世帯を対象に行った調査により、中国都市部の最富裕層（上位5%）と最貧困層（下位5%）の世帯年収差が、2010年の約82倍から、2年後の2012年時点で約242倍となり、「絶望的格差」が拡大していることが判明。&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[アメリカ合衆国国務省]]、[[アルカーイダ]]による[[テロリズム|テロ]]の可能性が高まったとして、[[リビア]]や[[エジプト]]、[[イエメン]]、[[ヨルダン]]など22の同国在外公館を一時閉鎖。同5日以降10日まで19の在外公館を継続して閉鎖。うちイエメンについては、6日に外交官らを退避させ、英国も追随、フランスとドイツも在外公館を閉鎖。ベルギー、イタリア、オランダは自国市民にイエメンからの出国を勧告。同8日には米国務省が[[パキスタン]]・[[ラホール]]にある同国領事館職員に退避指示。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - 【ベトナム】[[クアンガイ省]]で、[[ベトナム戦争]]中に密林に逃亡し、40年間にわたり密林で生活していた父子2人を捜索隊が保護。&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - 【中華人民共和国】[[江蘇省]]疾病予防コントロールセンター、イギリスの医学誌に発表した論文を通じ、[[H7N9新型インフルエンザの流行 (2013年)|流行中]]の[[H7N9亜型]][[A型インフルエンザウイルス]]に感染し5月に死亡した同省[[無錫市]]の親子が、同型ウイルスの「人から人」への初感染例であったという研究結果を公表。&lt;br /&gt;
* [[8月10日]]〜[[8月18日|18日]] - 第14回目となる[[2013年世界陸上競技選手権大会|世界陸上競技選手権大会]]が[[ロシア]]・[[モスクワ]]で開催。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - 【インドネシア】東部にあるパルエ島の[[ロカテンダ火山]]が[[噴火]]、火砕流に巻き込まれて6人が死亡。噴煙は高さ約2千メートルに達し、住民約3000人が避難。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]]～[[8月11日|11日]]朝、[[ナイジェリア]]北東部[[ボルノ州]]コンドゥーガで自動小銃を持った武装集団が[[モスク]]（イスラム礼拝所）を襲撃し、56人が死亡した。&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - 【インド】初の国産[[空母]]「[[ヴィクラント (空母・2代)|ビクラント]]」（[[排水量]]約4万トン）進水式。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - 【エジプト】[[2013年エジプトクーデター|クーデター]]により解任された[[ムハンマド・ムルシー|モルシ大統領]]を支持するデモ隊を暫定政府と治安維持隊が武力で強制排除。同月15日、[[国際連合安全保障理事会]]が緊急会合を招集。&lt;br /&gt;
* [[8月16日]]午後9時頃 [[フィリピン]]中部[[セブ州]]タリサイ市沖のマクタン[[海峡]]で[[フェリー]]と[[貨物船]]が衝突し、フェリーが沈没した事故が発生。同国沿岸警備隊は18日、確認された死者が38人、行方不明者は82人と発表した。750人が救出された。&lt;br /&gt;
* [[8月25日]]未明、[[メキシコ]]南部タバスコ州で、貨物列車の脱線事故が発生し。タバスコ州当局の発表によると、脱線した貨物列車にはホンジュラス人少なくとも250人が乗っており、無賃乗車していたホンジュラス人など少なくとも5人が死亡、17人以上が負傷した。&lt;br /&gt;
* 8月25日 - イラク各地で爆発や銃撃事件が相次ぎ発生。警察によると少なくとも27人が死亡、60人以上が負傷した。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]]夜、[[ブラジル]]のパトリオタ外相が辞任。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[ブラジル]]の[[サンパウロ]]で、建設中の商業施設が倒壊し、少なくとも6人が死亡した。州の当局者が明らかにした。&lt;br /&gt;
* 8月27日 - [[日本]]の最新鋭ロケット[[イプシロン]]が発射19秒前に異常が見つかり、発射中止に。&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[インド]]西部グジャラート州の当局は、同州バドダラ地区で住居用の建物2棟が倒壊し、少なくとも5人が死亡したと発表した。倒壊した建物から8人が救出されたが、まだ20人ががれきの下に閉じ込められているとみられている。&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[ケニア]][[赤十字社]]は、首都[[ナイロビ]]西部でバスが横転し、少なくとも41人が死亡したと発表した。この事故で33人が負傷し、地元の病院に搬送された。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]]朝（現地時間） - [[アラスカ]]のアリューシャン列島の南の太平洋で、マグニチュード（M）7.0（推定）の地震が発生したと[[米国地質調査所]]（USGS）が発表した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[中国]]南西部、[[雲南]]・[[四川省|四川両省]]の境界線付近でマグニチュード（M）5.9の地震が発生。米地質調査所（USGS）によると、震源の深さは10キロ。犠牲者は少なくとも4人、負傷者は10人に達した。民家600棟が倒壊、5万5000棟が損壊した。住民9200人が退避を強いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[北アフリカ]]・[[チュニジア]]南東部・[[ガベス]]で[[刑務所]]から少なくとも49人が[[脱獄]]する[[事件]]があり、国営通信は治安関係者の話として、脱獄者のうち13人は拘束されたと報じている。[[パキスタン]]や[[イラク]]、[[リビア]]など北アフリカや[[中東]]ではここ数カ月で集団脱獄が相次いでおり、国際テロ組織[[アルカイダ]]系武装組織による関与が疑われている。&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - ダイアナ・ナイアドがサメ除けケージ無しでは史上初めての[[フロリダ海峡]][[遠泳#海峡横断泳|横断泳]]に成功する。&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[イラク]]の首都[[バグダッド]]で、[[車]]に仕掛けられた[[爆弾]]が相次いで[[爆発]]し、少なくとも27人が死亡、50人が負傷した。&lt;br /&gt;
* [[9月5日]]〜[[9月6日|6日]] - [[G20|主要20カ国・地域（G20）首脳会議（サミット）]]が[[ロシア]]北西部[[サンクトペテルブルク]]で2日間の日程で開幕。[[シリア]]問題が最大の焦点。&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[アルゼンチン]]で開かれた[[第125次IOC総会]]において、[[2020年夏季オリンピック]]の開催都市が日本の[[東京]]に決定した。東京で[[夏季オリンピック]]が開催されるのは[[1964年]]以来、56年振り2回目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - 第125次IOC総会において、2020年夏季オリンピックで正式種目とする最後の1競技（[[レスリング]]、[[野球]]・[[ソフトボール]]、[[スカッシュ (スポーツ)|スカッシュ]]のいずれか）が決定。&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - 第125次IOC総会にて、新[[国際オリンピック委員会]]会長選出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月7日]]〜[[10月8日|8日]] - [[インドネシア]]の[[バリ島]]で、第25回目となる[[アジア太平洋経済協力|APEC]]首脳会議開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[アジアシリーズ]]2013&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[北大西洋]]上、[[中部アフリカ]]および[[東アフリカ]]（中心食の経路は[[アフリカ大陸]]中部を通過）で[[金環皆既日食]]（hybrid eclipse）観測。なお、陸上における中心食の観測可能域ではほぼ皆既日食となる。&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[ISON彗星]] (C/2012 S1) が[[近日点]]を通過し、[[視等級]]がマイナスの[[大彗星]]となる可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[FIFAクラブワールドカップ|FIFAクラブワールドカップモロッコ]]2013&lt;br /&gt;
* 2014年末までに[[アフガニスタン]]から[[国際治安支援部隊|国際部隊]]が全て撤退する計画であるが、[[フランス]]や[[オーストラリア]]では撤退が1年前倒し（2013年末まで）となる可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付が未定・不明のもの ===&lt;br /&gt;
* [[インテル]]、[[1 E-8 m|16nm]]プロセスの[[集積回路]]を製造開始。従来の[[CMOS]]による製造プロセスが限界に達すると予想される。&lt;br /&gt;
* 日本の次世代[[X線天文衛星]]「[[ASTRO-H]]」が2013年度（4月〜翌年3月まで）に打ち上げ予定。&lt;br /&gt;
* [[インド宇宙研究機関]]による[[火星]]の無人探査計画がある（2013年〜2015年頃に打ち上げ予定）。&lt;br /&gt;
* アメリカのスペース・アドベンチャーズは、[[ソユーズ]]を使った民間[[宇宙旅行]]事業を再開する。&lt;br /&gt;
* [[第3世代原子炉|第3世代+の原子炉]]（[[AP1000]]）設計である[[三門原発]]が中国・[[浙江省]]で稼働予定（2013年～2015年頃）。&lt;br /&gt;
* イギリスの[[ロンドン]]では、この年の春までに[[電気自動車]]などが利用できる[[充電スタンド]]を7500か所設置する計画がある。&lt;br /&gt;
* [[電子工学|電子]]制御による[[ジャイロ効果|ジャイロ]]安定化システムが搭載されたカプセル型の[[電動バイク]]「C-1」発売予定。&lt;br /&gt;
* アメリカのテレフギアは空陸両用の[[軽飛行機]]で、[[自動車]]の側面からは[[スカイカー]]としても注目される[[Terrafugia Transition|トランジション]]の発売を目指している。&lt;br /&gt;
* [[ベラルーシ・ロシア連合国家]]では2013年までに単一通貨を導入する予定である。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ同時多発テロ事件|911テロ事件]]で崩壊した[[ニューヨーク]]・[[ワールドトレードセンター (ニューヨーク)|ワールドトレードセンター]]の跡地に高さ約541[[m]]の「[[1 ワールドトレードセンター]]」（1 WTC）が完成予定。&lt;br /&gt;
* 世界初の[[カートゥーン・ネットワーク]]によるウォーターテーマパーク「カートゥーン・ネットワーク・アマゾン」が[[タイ王国|タイ]]東部[[パタヤ]]近郊の[[バンサライ]]に開園予定。&lt;br /&gt;
* [[ミス・ユニバース]]の2013年大会から、[[性別適合手術]]（SRS）を受けた外見上女性の者も参加可能となる。&lt;br /&gt;
* [[太陽活動]]がこの年の半ばごろに極大期のピークを迎えると予測されている。この時期にみられる太陽からの[[電磁放射]]や[[コロナ質量放出]]によって発生した[[静電気]]や[[磁気嵐]]による[[電子機器]]、[[送電]]設備などへの影響や[[太陽フレア]]によって発生した[[高エネルギー荷電粒子]]による[[人工衛星]]への影響などが懸念される（[[太陽嵐]]の項も参照）。&lt;br /&gt;
* EUの[[欧州委員会]]によると、2013年までに域内の全[[空港]]の[[空港警備#出発保安検査|手荷物検査]]で[[液体]]を検知する機器を導入する一方で、[[テロ対策]]で実施されていた[[航空機]]内への液体の持ち込み規制は4月に解除する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周年 ==&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[釜山広域市|釜山市]]直轄市昇格50周年。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[ロンドン地下鉄]]開業150周年。&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[イラク戦争]]勃発から10周年。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[ワーナー・ブラザース]]設立90周年。&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[ツール・ド・フランス]]開催110周年。&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[キューバ革命]]60周年記念式典。&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[朝鮮戦争]]休戦から60周年。&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[コロンビア]]独立110周年。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[ジョン・F・ケネディ]]米大統領[[暗殺]]（[[ケネディ大統領暗殺事件]]）から50周年。&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[ライト兄弟]]の人類初飛行から110周年。&lt;br /&gt;
* [[ハーレーダビッドソン]]110周年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント・行事 ==&lt;br /&gt;
=== 国際年 ===&lt;br /&gt;
* 国際水協力年（International Year of Water Cooperation）&lt;br /&gt;
* 国際[[キヌア]]年（International Year of Quinoa）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天文現象 ==&lt;br /&gt;
; 小惑星と隕石&lt;br /&gt;
[[2月15日]]（[[協定世界時|UTC]]）に以下の二つの事柄が起きた。後述の通り、時期的な重なりは偶然とされる。&lt;br /&gt;
* ロシアの[[チェリャビンスク州]]に[[チェバルクリ隕石]]が落下した（詳細は「[[2013年チェリャビンスク州の隕石落下]]」を参照）。[[隕石]]が[[大気圏]]を[[超音速]]で通過した際や分裂した際に発生した[[ソニックブーム|衝撃波]]により、窓ガラスなどが割れ1500人近くの負傷者が出ている。[[NASA]]では「人口密集地の近くにこのような規模の隕石が落下するのは100年に一度の出来事」とコメントを発表している。&lt;br /&gt;
* [[小惑星]]「{{mpl|2012 DA|14}}」（直径45m、質量13万トン）が[[月周回軌道]]の内側で地球表面から2万7700kmの距離を通過した。約16時間前にはロシアに隕石が落下しているが、[[軌道 (力学)|軌道]]が異なるため偶然であり因果関係はないものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 二つの彗星&lt;br /&gt;
3月中旬頃をピークに[[パンスターズ彗星 (C/2011 L4)|パンスターズ彗星]]（C/2011 L4）、11月下旬頃をピークに[[ISON彗星]]（C/2012 S1）という二つの[[彗星]]が[[太陽]]に接近・通過し、[[大彗星]]になる可能性がある。以下、特に明るくなると注目される後者の彗星について述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月から翌年の初頭にかけてISON彗星（C/2012 S1）が[[肉眼]]でも観測可能と予測されている。特に[[近日点]]を通過する[[11月28日]]には[[視等級]]がマイナスになる可能性があり、[[金星]]や[[満月]]より明るい大彗星（視直径は満月以下）になるのではないかと期待されている。ただし、あくまでも地球からの距離、近日点距離、[[核 (彗星)|彗星核]]の直径などから計算された予測であり、過去には期待通りの明るさにならなかった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[オーストラリア]]北西部、[[ニューギニア島]]、[[ソロモン諸島]]で金環[[日食]]。&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[中部アフリカ]]、[[東アフリカ]]で金環皆既日食。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - 水星[[星食|食]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ダイ・ハード5]]/A Good Day to Die Hard（米国：[[2月14日]]公開）&lt;br /&gt;
* [[アイアンマン3]]（米国：[[5月3日]]公開）&lt;br /&gt;
* [[ 風立ちぬ (宮崎駿の漫画)|風立ちぬ]]（日本：[[7月20日]]公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* 10年ぶりのシリーズ最新作『[[シムシティ (2013)|シムシティ]]』が3月7日に発売。&lt;br /&gt;
* [[Ouya|OUYA]]（OUYA,inc. 4月発売）、[[GameStick]]（[[w:PlayJam|PlayJam]] 4月発売）、[[Project SHIELD]]（[[NVIDIA]] Q2発売）といった[[Android]]ゲーム機が相次いで登場。&lt;br /&gt;
* [[Valve Corporation|Valve]]の家庭用ゲーミングPC規格“[[Steam|Steam Box]]”一号機[[w:Piston|Piston]]が年末に発売予定。&lt;br /&gt;
* [[PlayStation 4]]、[[Xbox One]]が年末商戦期に発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[ジョージ・オブ・ケンブリッジ|ジョージ・オブ・ケンブリッジ王子]]、イギリスの王族、[[ウィリアム (ケンブリッジ公)|ケンブリッジ公ウィリアム王子]]夫妻の長男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
* [[訃報 2013年]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:2013ねん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2013年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=2012%E5%B9%B4&amp;diff=399571</id>
		<title>2012年</title>
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				<updated>2022-07-17T01:54:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''2012年'''（2012 ねん）は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[日曜日から始まる閏年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[壬辰]]（みずのえ たつ）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]24年&lt;br /&gt;
** [[神武天皇即位紀元|皇紀]]2672年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[大韓民国 (年号)|大韓民国]]94年&lt;br /&gt;
** [[檀紀]]4345年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]101年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]101年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2554年10月8日 - 2555年閏9月3日&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1433年2月6日 - 1434年2月17日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5772年4月6日 - 5773年4月18日&lt;br /&gt;
* [[Unix Time]]：1325376000 - 1356998399&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：55927 - 56292&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：156768 - 157133&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[NASA]]の月探査機[[GRAIL|グレイルB]]が周回軌道に到着。&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[北朝鮮漂流船問題]]。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - 【日本】　[[外国為替市場]]で[[ユーロ]]が一時、2000年以来のユーロ安となる1ユーロ＝97円30銭になった。&lt;br /&gt;
* [[1月13日]]〜[[1月22日|22日]] - 【オーストリア】　[[インスブルック]]で[[インスブルックユースオリンピック|第1回冬季ユースオリンピック]]開催。&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] &lt;br /&gt;
** 【イタリア】　[[トスカーナ州]][[ジリオ島]]近海海上で貨客船コスタ・コンコルディア号が座礁転覆事故を起こす（詳細は[[コスタ・コンコルディアの座礁事故]]を参照）。&lt;br /&gt;
** [[S&amp;amp;P]]社が[[ユーロ圏]]9ヶ国について格付けを引き下げ、[[フランス]]については「トリプルA」格付けを1段階引き下げた。&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - 【中国】　[[2012年中華民国総統選挙|総統選挙]]が施行され、即日開票の結果、[[中国国民党]]候補の現職・[[馬英九]]総統が再選。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - 【ナイジェリア】　[[カノ]]市内で[[ボコ・ハラム]]による連続爆弾攻撃と銃撃戦が発生。少なくとも178人の死亡が確認。&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - 【エジプト】　選管当局が昨年11月から行われていた議会選の最終結果を発表、[[ムスリム同胞団]]傘下の[[自由と公正党|自由公正党]]が235議席（全体の約47%）を獲得し第一党となった。第二党は約25%を獲得した[[サラフィー主義]]を唱える[[ヌール党]]で、主要イスラム政党が全体の7割以上を占めている。&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - 【クロアチア】　[[欧州連合|EU]]加盟（2013年を予定）の是非に関する[[国民投票]]が行われ、約66%が加盟に賛成した（投票率同47%）。&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[フィッチ・レーティングス]]は、ユーロ圏5カ国の国債を格下げ、[[イタリア]]、[[スペイン]]などは2段階格下げした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] -【フィンランド】大統領選挙の決選投票が行われ、[[サウリ・ニーニスト]]が当選した。&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - 【フィリピン】　[[ネグロス島]]沖で[[マグニチュード|Mw]]6.7の地震発生、43人が死亡（[[ネグロス島沖地震]]を参照）。&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - 【イエメン】　暫定大統領選挙（任期2年）が施行され、唯一の立候補者である副大統領（大統領権限は既に移譲されていた）の[[アブド・ラッボ・マンスール・ハーディー]]が当選。[[2月25日]]に就任の宣誓を行い、[[アリー・アブドッラー・サーレハ]]政権は正式に終了した。これにより中東での「[[アラブの春]]」で退陣した国家指導者は4人目となった。&lt;br /&gt;
*[[2月22日]] - 【日本】　[[乃木坂46]]が「[[ぐるぐるカーテン]]」でデビュー。&lt;br /&gt;
*[[2月27日]] - 【日本】　[[河村たかし]][[名古屋市|名古屋]][[市長]]による[[南京事件]]否定発言で、[[中華人民共和国|中国]]・[[江蘇省]]が省内の省政府職員、[[南京市]]などの地方政府職員に対して渡航禁止通達を出した。&lt;br /&gt;
*[[2月29日]] - 【日本】　高さ634mを誇り、自立式鉄塔としては世界一となる[[東京スカイツリー]]が日本で竣工。なお、人工[[建造物]]の中では[[ブルジュ・ハリーファ]]（828m）に次ぎ世界第二位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - 【イラン】　国会議員選挙で反大統領派が圧勝した。&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] -  【ロシア】　[[2012年ロシア大統領選挙|大統領選挙]]。第一回投票で[[ウラジーミル・プーチン]]候補が6割を越える得票で当選。任期は[[2018年]]までの6年間。&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - 【スロバキア】　[[2012年スロバキア国民議会選挙|国民議会選挙]]が行われ、[[方向・社会民主主義|スメル党]]が150議席中83議席の単独過半数を獲得し政権奪還。&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - 【世界】　[[アメリカ合衆国国勢調査局|国勢調査局]]の推計で[[世界人口]]が70億人を突破する（[[国際連合人口基金|国連人口基金]]による2011年版「世界人口白書」の推計では前年に突破）。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]]（報道発表日） - 【ベラルーシ】　昨年4月地下鉄爆破テロに関与した、死刑囚2人に銃殺刑を執行した（執行日は不明）。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - 【マリ共和国】　[[マリ軍事クーデター (2012年)|軍事クーデター]]が発生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] 【ミャンマー】　議会補欠選挙が実施され、[[国民民主連盟]]（NLD）は[[アウンサンスーチー]]を含む44人の候補者を擁立、同氏含む40人が当選した。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 【アメリカ】　カリフォルニア州の[[オイコス大学]]にて[[オイコス大学銃乱射事件|銃乱射事件]]が発生、学生7人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - 【マリ】　北部の独立紛争を続けてきた反政府組織MNLA（[[トゥアレグ|トゥアレグ族]]による軍事組織）が一方的に[[アザワド]]の[[アザワド独立宣言|独立を宣言]]。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]]&lt;br /&gt;
**【北朝鮮】　[[金正恩]]が[[朝鮮労働党]]の[[第一書記]]に就任。また、二日後の13日には[[朝鮮民主主義人民共和国国防委員会|国防委員会]]第一委員長にも就任している。&lt;br /&gt;
**【インドネシア】　[[スマトラ島]]でM8.7の巨大地震発生、5人死亡。横ずれ地震としては最大規模。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - 【北朝鮮】　午前7時39分頃（UTC 22時39分）、[[平安北道]][[鉄山郡]][[東倉里]]付近のミサイル基地から[[北朝鮮によるミサイル発射実験 (2012年4月)|ミサイルと見られる飛翔体を発射]]。&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - 【日本】　[[新東名高速道路]][[御殿場JCT]]─[[浜松いなさJCT]]開通，線と2連絡路の合計162 kmは高速道路で一度に開通する延長としては過去最長）。 &lt;br /&gt;
* [[4月15日]] &lt;br /&gt;
** 【北朝鮮】　[[金日成]]生誕100周年（[[太陽節]]）、北朝鮮で記念祝賀行事が行われた。また、[[閲兵式]]における金正恩の演説では、「[[先軍政治]]」の継承と「[[核抑止力]]」の保持が強調された。&lt;br /&gt;
** [[タイタニック号]]が沈没してから100年が経った。&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - 北朝鮮の長距離弾道ミサイル発射に対して[[国連安全保障理事会]]は、議長声明を全会一致で採択した。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - 【パキスタン】　首都：[[イスラマバード国際空港]]付近の住宅街に於いて{{仮リンク|ボジャ航空|en|Bhoja Air}}の[[ボーイング737]]旅客機が墜落炎上。&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - 【フランス】　大統領選挙の1回目の投票が行われる。過半数を獲得する候補者が現れなかったため、5月6日に決選投票が実施された（[[2012年フランス大統領選挙]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月6日]]&lt;br /&gt;
** 【フランス】　大統領選挙の決選投票が実施された。4月22日の1回目の投票による上位2名、[[ニコラ・サルコジ]]（現職）と[[フランソワ・オランド]]による決戦で、財政緊縮路線に異を唱えるオランドが勝利した。これにより、円高ユーロ安が急激に進み、[[5月7日|翌日]]には1ユーロ＝103円台に急落。[[社会党 (フランス)|フランス社会党]]の大統領としては17年ぶり、2人目となる。&lt;br /&gt;
** 【ギリシャ】　[[2012年5月ギリシャ議会総選挙|議会選挙]]が実施された。EUなどとの合意により財政緊縮政策を進める連立与党が2席差で過半数獲得ならず。反緊縮派の[[急進左派連合]]が躍進、また極右政党「[[黄金の夜明け (ギリシャ)|Golden Dawn]]」が[[1993年]]の結党以来、国政で初めて議席を獲得した。野党との連立協議が失敗すれば再選挙の可能性もある。&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[シリア]]で[[複数政党制]]が容認された2月の[[憲法改正]]後初となる議会選挙が実施される。しかし、抵抗を続ける反体制派は「軍事的威圧の中で公正な選挙は不可能」として選挙を[[ボイコット]]、また[[国連事務総長]]の[[潘基文]]は現在も反体制派への弾圧が続いて死者が出ていることに触れ、「このような状況下では正当性がない」と批判している。&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[北太平洋]]上を中心に、[[中華人民共和国|中国]]、[[日本]]、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]などで[[日食|金環日食]]を観測（日本を含む[[国際日付変更線|日付変更線]]の西側では[[5月21日]]）。&lt;br /&gt;
*: ''詳細は「[[2012年5月20日の日食]]」参照''&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - 【日本】　東京スカイツリー開業。&lt;br /&gt;
* [[5月23日]]・[[5月24日|24日]] - 【エジプト】　[[ホスニー・ムバーラク|ムバラク]]政権崩壊後初となる大統領選挙の1回目の投票が行われる。過半数を獲得する候補者が現れなかったため、6月に決選投票が実施された（[[2012年エジプト大統領選挙]]）。&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - 欧州債務問題などで円高が進み、外国為替市場で1ドル＝78円70銭をつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - 外国為替市場でユーロが一時、1ユーロ＝95円58銭を記録。その後も、1ユーロ＝90円台の取引が続いた。&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - 【エジプト】　[[ホスニー・ムバーラク|ムバラク]]前大統領に[[終身刑]]が言い渡される。&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - 世界の各地で[[部分月食]]観測。&lt;br /&gt;
* [[6月6日]]&lt;br /&gt;
**[[日本]]、[[中華人民共和国|中国]]東部、[[大韓民国|韓国]]、[[フィリピン]]、[[オーストラリア]]、[[ニュージーランド]]、西[[太平洋]]上、[[ハワイ]]、および[[北アメリカ]]の一部で[[金星の日面通過]]観測。&lt;br /&gt;
**[[World IPv6 Launch]] が行われた。&lt;br /&gt;
*[[6月14日]] - 【スペイン】　国債の利回りが7%を超え「危険水域」になる。&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - 【日本】　[[日本銀行|日銀]]が[[金融緩和|追加金融緩和]]を見送ると発言したことからドル売りが優勢となり、約10日ぶりに1ドル＝78円台をつけた。&lt;br /&gt;
*[[6月16日]] - 【中国】　18:37（JST19:37)に[[中華人民共和国|中国]]で中国初の女性宇宙飛行士を乗せた有人宇宙船「[[神舟9号]]」が打ち上げられた。&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - 【メキシコ】　[[ロスカボス]]で[[G20]]の首脳会議で[[国際通貨基金|IMF]]の追加拠出確認へ。&lt;br /&gt;
*[[6月24日]] - 【エジプト】　[[2012年エジプト大統領選挙|エジプト大統領選挙]]、選挙管理委員会が[[ムハンマド・ムルシー]]の当選を発表。&lt;br /&gt;
*[[6月25日]] - 【スペイン】　同国が[[欧州連合]]に銀行部門への支援を正式要請した。&lt;br /&gt;
*[[6月30日]] - 【世界】3年半ぶりに[[うるう秒]]が挿入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]]&lt;br /&gt;
** 【メキシコ】　大統領選挙および総選挙が実施される。&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[アフガン支援国会議]]で[[2015年]]までの4年間で計160億ドル（約1兆2800億円）超を資金拠出するとした「[[東京宣言 (2012年)|東京宣言]]」を採択した。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]]〜[[7月14日]] - 【日本】　[[平成24年7月九州北部豪雨]]。九州北部を中心に熊本県阿蘇市乙姫で816.5ミリ、大分県日田市椿ヶ鼻で656.5ミリ、福岡県八女市黒木町で649ミリに達するなど記録的な豪雨となった。&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[ムーディーズ]]は[[イタリア]]の国債の格付けを2段階引き下げた。。&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - 【アメリカ】　[[コロラド州]][[オーロラ (コロラド州)|オーロラ]]で[[オーロラ銃乱射事件|銃乱射事件]]が発生。死者12人、負傷者58人。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 【スペイン】　同国に最大1000億ユーロ（約10兆円）の支援を決定する。使用目的は金融機関の資本増強に限定する。&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - 【インド】　大統領選挙、前財務大臣の[[プラナブ・ムカルジー]]当選（7月25日就任）。&lt;br /&gt;
* [[7月24日]] - [[2010年欧州ソブリン危機|欧州債務問題]]の影響により外国為替市場でユーロが約12年ぶりのユーロ安となる1ユーロ=94円12銭まで急落した。&lt;br /&gt;
* [[7月27日]]〜[[8月12日]] - 【イギリス】　[[ロンドン]]にて第30回[[ロンドンオリンピック (2012年)|夏季オリンピック]]開催。&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - 【日本】　[[ニンテンドー3DS | ニンテンドー3DS LL]]発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[NASA]]の火星探査機[[マーズ・サイエンス・ラボラトリー|キュリオシティ]]が[[火星]]に到着（着陸）した。&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - 【韓国】　[[大韓民国]]の[[李明博]]大統領が日韓両国が領有権を主張する[[竹島 (島根県)|竹島]]に上陸した。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - 【ロシア】　[[世界貿易機関]]（WTO）に加盟。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - 【日本】　[[AKB48]]の[[前田敦子]]が卒業。&lt;br /&gt;
* [[8月29日]]〜[[9月9日]] - 【イギリス】　[[ロンドンパラリンピック]]開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[世界基督教統一神霊協会]]（統一教会）の創始者（[[教祖]]）、[[文鮮明]]死去。92歳没。&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[アジア太平洋経済協力]]会議が環境関連物品54品目を[[2015年]]までに関税を5%以下に引き下げる閣僚声明をまとめた。&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - 【エジプト・リビア】　[[2012年アメリカ在外公館襲撃事件]]が発生。リビアのアメリカ領事館では[[クリストファー・スティーブンス]]米大使と職員3人の合計4人が殺害された。&lt;br /&gt;
*[[9月15日]]〜 - 【中国】　全土で[[尖閣諸島]]国有化に反発して反日デモが発生する（[[2012年の中国における反日活動]]）。&lt;br /&gt;
*[[9月29日]] - 【日本】　「[[オールスター感謝祭|オールスター感謝祭'12秋]]」が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[ビートルズ|ザ・ビートルズ]]、レコードデビュー50周年。&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - 【ベネズエラ】　[[ベネズエラの大統領|大統領]]選挙の投開票が行なわれ、[[ウゴ・チャベス]]が4選を果たした。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 【日本】　[[山中伸弥]][[医学博士]]の[[ノーベル生理学・医学賞]]受賞決定。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 【パキスタン】　[[ターリバーン]]を批判し、女性の権利向上のために活動していた少女[[マララ・ユサフザイ]]がターリバーンとみられる男たちに銃撃され、負傷。後にターリバーンが犯行声明を出した。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]]&lt;br /&gt;
**【日本】　政府が[[国際通貨基金|国際通貨基金（IMF）]]に、日本が600億ドル（約4.7兆円）を拠出することで正式合意した。&lt;br /&gt;
**[[ノーベル平和賞]]に[[EU]][[欧州連合]]が選ばれた。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[マイクロソフト]]のOS「[[Microsoft Windows 8]]」発売。&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - 【アメリカ】　東海岸で[[ハリケーン・サンディ]]が発生して、[[ニューヨーク証券取引所]]が29日と30日は取引停止をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - 【アメリカ】　大統領選挙、[[アメリカ合衆国上院|上院]]、[[アメリカ合衆国下院|下院]]各選挙投票日（[[2012年アメリカ合衆国大統領選挙]]）。[[バラク・オバマ]]大統領（[[民主党 (アメリカ)|民主党]]・現職）の再選が決まるも、同日行われた議会選挙で下院は民主が過半数割れとなりねじれ現象が続く。&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - 【中国】　第18回[[中国共産党全国代表大会|中国共産党党大会]]開催。閉幕翌日の[[11月15日|15日]]に開催された第18期中央委員会第1回総会で[[胡錦濤]][[中国共産党中央委員会総書記|党総書記]]・[[中国共産党中央軍事委員会|中軍委主席]]の後継として[[習近平]]が選出される。&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - 【オセアニア】　[[オーストラリア]]・[[クイーンズランド州]]および[[ノーザン・テリトリー]]の北部の一部で[[日食|皆既日食]]を観測（オーストラリアを含む日付変更線の西側では14日）。&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - 【日本】　[[2012年衆議院解散|衆議院の解散]]。&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - 【日本】　[[任天堂]]が世界に先駆けて「[[Wii U]]」をアメリカで発売（ヨーロッパでは[[11月30日]]、日本では[[12月8日]]発売）。&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[日本]]、[[オーストラリア]]などを中心に、[[東アジア]]、[[オセアニア]]ほぼ全域と[[ロシア]]の大部分、および[[北アメリカ]]の北西部の一部で[[月食|半影月食]]観測。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - 【クウェート】[[2012年12月クウェート国民議会選挙|国民議会選挙]]。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - 【日本】[[笹子トンネル天井板落下事故]]で、走行中の車複数台が巻き込まれて死傷者が出た。&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - 【日本】午後5時18分頃、[[三陸沖]]を震源とする[[マグニチュード]]7.3、最大震度5弱を観測する[[三陸沖地震_(2012年12月)|地震]]が発生した（後にマグニチュード7.4に修正された）。&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - 【北朝鮮】が人工衛星[[弾道ミサイル]]を発射（[[北朝鮮によるミサイル発射実験 (2012年12月)|今回のミサイル発射実験詳細]]）。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - 【米国】東部の[[コネチカット州]]で銃乱射事件が発生（[[サンディフック小学校銃乱射事件]]）。子供20人を含む26人が死亡、容疑者も死亡した。&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - 【日本】[[衆議院議員総選挙]]（[[第46回衆議院議員総選挙]]）。[[自民党]]が[[与党]]に返り咲いた。&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - 【韓国】[[大統領 (大韓民国)|大統領]]選挙（[[2012年大韓民国大統領選挙]]）。与党・[[セヌリ党]]の[[朴槿恵]]が勝利した。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]]〜[[12月23日|23日]] - [[京都議定書]]規定の、[[2008年]]から5年間の温室効果ガス年平均排出量削減目標期限。&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - 【日本】自民党の総裁・[[安倍晋三]]が[[内閣総理大臣]]に就任（[[第2次安倍内閣]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周年 ==&lt;br /&gt;
* [[米英戦争]]開戦から200周年。&lt;br /&gt;
* [[タイタニック (客船)|タイタニック号]]の沈没から100年。&lt;br /&gt;
* [[近代オリンピック|オリンピック]]の日本初参加から100年。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[長野オリンピック]]開幕から14年。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[トリノオリンピック]]開幕から6年。&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[2002 FIFAワールドカップ]]開幕から10年。&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[2006 FIFAワールドカップ]]開幕から6年。&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[1998 FIFAワールドカップ]]開幕から14年。&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[シドニーオリンピック]]閉幕から12年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント・行事 ==&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
* [[7月27日]]〜[[8月12日]] - [[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国際年 ===&lt;br /&gt;
* [[国際協同組合年]]（International Year of Cooperative）&lt;br /&gt;
* すべての人のための持続可能エネルギーの国際年（International Year of Sustainable Energy for All）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天文現象 ==&lt;br /&gt;
2012年は金環および皆既[[日食]]、[[金星の日面通過]]、木星食、金星食など[[食 (天文)|食]]に関する[[天文現象]]の当たり年であった。以下は本年に観測された主な天文現象の一覧である。日付は[[協定世界時|UTC]]となっている。&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - 金環日食：中国や日本、アメリカなどで中心食が観測された（[[2012年5月20日の日食]]）。&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - 部分[[月食]]：三分の一程の食。&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - 金星の日面通過：8年ぶりの観測であったが、次回は105年後の2117年である。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - 木星食：[[月]]による[[木星]]の食。&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - 金星食：月による[[金星]]の食。&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - 皆既日食：オーストラリア北部の[[ケアンズ]]などで中心食が観測された。&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - 半影月食&lt;br /&gt;
* 12月中旬 - [[ふたご座流星群]]：ピーク（極大）の[[12月13日]]頃は[[朔]]（新月）に近いため、月明かりが少なく好条件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 流行 ===&lt;br /&gt;
* '''[[2012年人類滅亡説]]''' - [[マヤ文明]]の[[長期暦]]の一つが[[12月21日]]（[[冬至]]）〜[[12月23日|23日]]頃に区切りを迎えるとされることから生まれた[[終末論]]。[[西洋]]を中心に世界各地で注目され、一種の流行りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]の次世代[[家庭用ゲーム機]]「[[Wii U]]」（アメリカ11月18日、ヨーロッパ11月30日、日本12月8日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
''[[訃報 2012年 1月]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
''[[訃報 2012年 2月]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
''[[訃報 2012年 3月]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
''[[訃報 2012年 4月]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
''[[訃報 2012年 5月]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
''[[訃報 2012年 6月]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
''[[訃報 2012年 7月]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
''[[訃報 2012年 8月]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
''[[訃報 2012年 9月]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
''[[訃報 2012年 10月]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
''[[訃報 2012年 11月]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
''[[訃報 2012年 12月]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]]：[[セルジュ・アロシュ]]、[[デービッド・ワインランド]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]]：[[ロバート・レフコウィッツ]]、[[ブライアン・コビルカ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]]：[[ジョン・ガードン (生物学者)|ジョン・ガードン]]、[[山中伸弥]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]]：[[莫言]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]]：[[欧州連合]] (EU)&lt;br /&gt;
* [[アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞|経済学賞]]：[[アルヴィン・ロス]]、[[ロイド・シャープレー|ロイド・シャプリー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[2月]] - アトム、宇宙空港サービス・ステーションでアルバイト（初版では「家出による密航」）、ロケット「タイタン号」は月面不時着。（[[鉄腕アトム]]「イワンのばかの巻」）&lt;br /&gt;
* [[3月]] - ファントムを生み出すため、[[日食]]の儀式「サバト」がワイズマンの手により実行される。（[[仮面ライダーウィザード]]）&lt;br /&gt;
* [[4月]] - バリバリー博士率いる秘密結社「エジプト陰謀団」、[[エジプト]]に現る。（鉄腕アトム「エジプト陰謀団の巻」）&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 午後3時46分頃、[[東京湾]]北部を震源とする[[マグニチュード]]8.0の巨大地震が発生。（[[2009年]]製作の[[テレビアニメ]]、[[東京マグニチュード8.0]]）&lt;br /&gt;
* [[8月]] - ロボット・ガデムが暴れる。（鉄腕アトム「ガデムの巻」）その後、小田原張珍が人工衛星110号を強奪（同「人工衛星SOSの巻）&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - 漫画「[[ドラえもん]]」の連載開始当初の設定では、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]が生まれる。&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - “[[スーパーマン (架空の人物)|スーパーマン]]”クラーク・ケント、1938年から70余年にわたって勤めたデイリー・プラネット紙を退社、フリージャーナリストとなる。（[[スーパーマン]]）&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[手塚漫画のキャラクター一覧#あ行|お茶の水博士]]の作った「人工太陽球」が[[手塚漫画のキャラクター一覧#か行|金三角]]に奪われる。（鉄腕アトム「人工太陽球の巻」）&lt;br /&gt;
* [[ニューヨーク]]はクルピン・ウィルスの流行で荒廃。抗体のあったネビルは1人でワクチン開発を続けていた。（[[2007年]]作成の[[アメリカ合衆国の映画|アメリカ映画]]、[[アイ・アム・レジェンド]]）&lt;br /&gt;
* 「2012年の[[冬至]]ごろに世界の終末が訪れる」としていた古代[[マヤ人]]の予言通り、地球上の各地で未曽有の[[地殻変動|地殻大変動]]が起き始めた。（[[2009年]]製作のアメリカ映画、[[2012 (映画)|2012]]）&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]][[ユタ州]]のエイリアン博物館でダーレク族最後の生き残りが覚醒し、軍人、医者、弁護士など200人が殺される。（[[イギリス]]の[[SFドラマ]]、[[ドクター・フー]]）&lt;br /&gt;
* [[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]の聖火ランナーが走る住宅街で、子供の行方不明事件が多発し、オリンピック関係者全員が突如として消える。（[[ドクター・フー]]）&lt;br /&gt;
* ヴァンスタテンの博物館に収納されていたダーレクが蘇り、博物館の200人のスタッフを殺害する。また、この騒ぎでヴァンスタテンは処罰を受ける。（[[ドクター・フー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:2012ねん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2012年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

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		<title>2011年</title>
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				<updated>2022-07-17T01:54:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''2011年'''（2011 ねん）は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[土曜日から始まる平年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
* [[干支]] ： [[辛卯]]（かのとう）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]23年&lt;br /&gt;
** [[神武天皇即位紀元|皇紀]]2671年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[大韓民国 (年号)|大韓民国]]93年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]100年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]100年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]] ： 2553年閏9月11日 - 2554年10月7日&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1432年1月25日 - 1433年2月5日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]] ： 5771年4月25日 - 5772年4月5日&lt;br /&gt;
* [[UNIX時間|Unix Time]] ： 1293840000 - 1325375999&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：55562 - 55926&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：156403 - 156767&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月]] - 前年末から、[[エルニーニョ・南方振動|ラニーニャ現象]]の影響により[[オーストラリア]]で多雨になる。&lt;br /&gt;
* [[1月1日]]&lt;br /&gt;
** [[ブラジル]]で初の女性元首、[[ジルマ・ルセフ]]大統領が就任。&lt;br /&gt;
** [[エストニア]]が欧州単一通貨[[ユーロ]]を導入。[[ソビエト連邦|旧ソビエト連邦諸国]]では初めて。&lt;br /&gt;
** [[エジプト]]の[[アレクサンドリア]]で、[[コプト正教会]]の教会を狙った[[自爆テロ]]が発生し、21人が死亡。翌2日、首都[[カイロ (エジプト)|カイロ]]では、抗議のため集まった一部信徒が暴徒化した。&lt;br /&gt;
** [[中華人民共和国|中国]]の[[北京市]]が、自動車の[[中国のナンバープレート|ナンバープレート]]発行を年間24万台に制限する渋滞対策を実施。&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[香港]]や[[台湾]]、[[中国]]本土などの華人系の民間団体が、[[尖閣諸島]]（釣魚台）の領有権を主張する「[[世界華人保釣連盟]]」を設立。&lt;br /&gt;
* [[1月3日]]&lt;br /&gt;
** [[シンガポール]]の通商産業省が、[[2010年]]の[[国内総生産]]（GDP）成長率を、過去最高の14.7%（推計値）と発表。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[カリフォルニア州]]の[[アーノルド・シュワルツェネッガー]]知事が退任。&lt;br /&gt;
* [[1月5日]]&lt;br /&gt;
** [[国際連合食糧農業機関|FAO]]が、世界の食料価格は[[2010年]]12月に過去最高に達したと発表。&lt;br /&gt;
** [[中華人民共和国|中国]]の[[李克強]]副首相が、約60億[[ユーロ]]（約6,500億円）の[[スペイン]][[公債]]の購入を表明。&lt;br /&gt;
* [[1月6日]]&lt;br /&gt;
** [[フランス]]の自動車会社・[[ルノー]]で、[[日産自動車|日産]]と共同開発する[[電気自動車]]に関する[[情報漏洩]]が発覚。&lt;br /&gt;
** [[アップル インコーポレイテッド|アップル]]が、[[Macintosh|Mac]]用の[[アプリケーションソフトウェア|アプリ]]を提供する[[Mac App Store]]をオープン。アプリの[[ダウンロード]]数が初日に100万を超える。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[カタール]]で[[AFCアジアカップ2011]]開催。（[[1月29日]]まで）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]]&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[アリゾナ州]]で、[[民主党 (アメリカ)|民主党]][[アメリカ合衆国下院|下院]]議員の遊説中に銃乱射事件が発生し、6名が死亡、議員は[[重体]]。&lt;br /&gt;
** [[ニジェール]]で、駐留[[フランス軍]]などによる救出作戦が失敗し、[[アルカーイダ]]に誘拐されていた[[フランス人]]2人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]]&lt;br /&gt;
** [[インド]]の[[デリー]]が40年ぶりの[[寒波]]を記録し、近隣の[[ウッタル・プラデーシュ州]]では[[ホームレス]]80人以上が死亡。&lt;br /&gt;
** [[イラン]]で、[[イラン航空]]の国内便旅客機[[ボーイング727]]が墜落し、乗客乗員105名のうち72名が死亡。&lt;br /&gt;
** [[チュニジア]]で、失業と食料インフレに抗議するデモ隊が、前日から治安部隊と衝突し、この日までに14人以上が死亡。&lt;br /&gt;
** [[タイ王国|タイ]]の[[反独裁民主戦線|タクシン派]]が、首都[[バンコク]]で約2万人の参加する大規模集会。[[非常事態宣言]]の解除後では初。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]]&lt;br /&gt;
** 米中の国防相が[[北京市|北京]]で会談し、[[台湾]]への武器売却問題で約1年間中断していた米中軍事交流の再開を合意。&lt;br /&gt;
** [[中華人民共和国|中国]]で貿易統計が発表され、[[2010年]]の中国の輸出、輸入の金額がともに過去最高を更新。輸出は2年連続で世界一。&lt;br /&gt;
** 中国汽車工業協会が、[[2010年]]の[[中華人民共和国|中国]]の新車販売台数が、2年連続で世界一になったと発表。&lt;br /&gt;
** [[バングラデシュ]]で、[[W:Dhaka Stock Exchange|ダッカ証券取引所]]の株価が9.25%急落し、取引が停止。一部の投資家が暴徒化。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]]&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア]]北東部の[[クイーンズランド州]]が、前日に発生した[[鉄砲水]]により、10人が死亡、78人が[[行方不明]]と発表。&lt;br /&gt;
** [[中華人民共和国|中国]]の[[第5世代ジェット戦闘機|第5世代]][[ステルス機|ステルス戦闘機]]「[[J-20|殲-20]]」が、初の試験飛行に成功。&lt;br /&gt;
** [[インド]]の[[格安航空会社]]・[[IndiGo]]が、[[エアバス]]から[[エアバスA320|A320]]系180機（156億ドル相当）を購入。商用機では過去最大の契約。&lt;br /&gt;
* [[1月12日]]&lt;br /&gt;
** [[レバノン]]で、[[シーア派|イスラム教シーア派]]武装組織[[ヒズボラ]]の閣僚らが一斉に辞任し、[[挙国一致内閣]]が崩壊。&lt;br /&gt;
** [[ベトナム共産党大会]]が開幕。（[[1月19日]]まで）&lt;br /&gt;
** [[パキスタン]]北西部で[[自爆テロ]]があり、20人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1月13日]]&lt;br /&gt;
** [[ブラジル]]南東部の[[リオデジャネイロ州]]で、[[集中豪雨|大雨]]の被害による死者が、この日までに500人を超える。&lt;br /&gt;
** [[スリランカ]]政府が、[[洪水]]により、これまでに少なくとも23人が死亡、325,000人が避難と発表。&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア]]北東部の[[洪水]]が、同国第3の都市[[ブリスベン]]に達し、都市機能がマヒ。&lt;br /&gt;
* [[1月14日]]&lt;br /&gt;
** [[チュニジア]]で[[ジャスミン革命]]が発生。[[ザイン・アル＝アービディーン・ベン＝アリー|ベン＝アリー]]大統領は[[サウジアラビア]]へ脱出し、23年間の[[独裁政治|独裁政権]]が崩壊。&lt;br /&gt;
** [[イタリア]]の[[検察官|検察]]当局が、未成年[[売春|買春]]などの疑いで、[[シルヴィオ・ベルルスコーニ|ベルルスコーニ]]首相の捜査を開始。&lt;br /&gt;
** [[イギリス]]石油大手[[BP (企業)|BP]]と、[[ロシア]]国営石油大手[[ロスネフチ]]が、[[株式持ち合い]]を中心とする資本・業務提携で合意。&lt;br /&gt;
** [[南インド]]・[[ケーララ州]]の[[ヒンドゥー教]]寺院近くで、参拝者が[[将棋倒し]]になり、100人以上が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の[[羅先特別市]]に[[中国人民解放軍|中国軍]]が進駐したと『[[朝鮮日報]]』が報道。[[中華人民共和国|中国]]外務省は翌々17日、公式に否定。&lt;br /&gt;
* [[1月17日]]&lt;br /&gt;
** [[アップル インコーポレイテッド|アップル]]の[[スティーブ・ジョブズ]][[最高経営責任者|CEO]]が、病気治療のため休養すると発表。&lt;br /&gt;
** [[南アフリカ共和国|南アフリカ]]政府が、[[洪水]]による死者・[[行方不明|行方不明者]]が40人以上に上ると発表。&lt;br /&gt;
** [[パキスタン]]北西部で、[[バス (交通機関)|バス]]が爆弾[[テロリズム|テロ]]に遭い、19人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[イラク]]北部で[[自爆テロ]]があり、65人が死亡。翌19日には、イラク中部の自爆テロで15人が死亡した。&lt;br /&gt;
* [[1月19日]]&lt;br /&gt;
** [[ワシントンD.C.]]で、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[バラク・オバマ|オバマ]]大統領と、[[中華人民共和国|中国]]の[[胡錦濤]][[中華人民共和国主席|国家主席]]が会談。450億ドルの対中商談が成立。&lt;br /&gt;
** [[チュニジア]]で、前大統領派を中心とした暫定政権が発足するも、抗議デモは収まらず。&lt;br /&gt;
** [[欧州連合|EU]]が、[[クラッカー (コンピュータセキュリティ)|クラッカー]]による排出枠の盗難を理由に、[[欧州連合域内排出量取引制度|温室効果ガス排出量の取引市場]]（EU-ETS）を1週間停止。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]]&lt;br /&gt;
** [[中華人民共和国|中国]]の[[2010年]][[国内総生産]]（GDP）が[[日本]]を抜き、世界第2位となることが確実に。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国|アメリカ]][[連邦捜査局|FBI]]が、[[ニューヨーク]]周辺で[[コーサ・ノストラ|イタリア系マフィア]]を史上最大規模の一斉摘発。&lt;br /&gt;
** [[イラク]]で、[[シーア派|イスラム教シーア派]]の[[聖地]]を狙った連続爆破[[テロリズム|テロ]]があり、50人以上が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1月21日]]&lt;br /&gt;
** [[大韓民国国軍|韓国軍]]が、[[ソマリア]]の[[海賊]]に乗っ取られた[[大韓民国|韓国]]船から、人質を全員救出し、海賊8名が銃撃戦で死亡。&lt;br /&gt;
** [[ソーシャル・ネットワーキング・サービス|SNS]]世界最大手の[[Facebook]]が15億ドルを調達し、[[企業価値]]は約500億ドルと評価される。&lt;br /&gt;
** [[ベラルーシ]]で、「欧州最後の独裁者」[[アレクサンドル・ルカシェンコ|ルカシェンコ]]大統領が4期目の就任式。&lt;br /&gt;
** [[国際連合人権高等弁務官事務所|OHCHR]]、[[2010年コートジボワール危機|コートジボワール危機]]で、これまで1カ月間の死者が最低260人に上ると発表。&lt;br /&gt;
* [[1月23日]]&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア]]のスワン財務相が、北東部の[[洪水]]の被害額は同国史上最悪の規模になると語った。&lt;br /&gt;
** [[パキスタン]]南部で、[[バス (交通機関)|バス]]の居眠り事故が発生し、32人が死亡。&lt;br /&gt;
** [[イラク]]の[[バグダッド]]とその周辺で、連続爆弾[[テロリズム|テロ]]があり、少なくとも10人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]]&lt;br /&gt;
** [[ロシア]]・[[モスクワ]]の[[ドモジェドヴォ空港]]で[[自爆テロ]]があり、少なくとも35人が死亡。&lt;br /&gt;
** [[イラク]]の[[カルバラー]]周辺で、[[シーア派|イスラム教シーア派]]を狙った連続爆弾[[テロリズム|テロ]]があり、最低33人が死亡。&lt;br /&gt;
** [[イラン]]政府が、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]から釈放を要求されていた反政府活動家2人の[[死刑]]を執行したと発表。&lt;br /&gt;
** [[コートジボワール]]で、[[アラサン・ワタラ|ワタラ派]]が[[ココア]]と[[コーヒー]]の輸出を一時停止。これを受け、ココア価格が上昇。&lt;br /&gt;
* [[1月25日]]&lt;br /&gt;
** [[エジプト]]各地で、[[チュニジア]]の[[ジャスミン革命]]に触発された[[2011年エジプト騒乱|数万人規模の反体制デモ]]が始まる。&lt;br /&gt;
** [[中華人民共和国|中国]]の[[昆明市]]で、戦略的パートナーシップの推進をテーマに、中国と[[東南アジア諸国連合|ASEAN]]の[[外務大臣|外相]]会議が開かれる。&lt;br /&gt;
** [[パキスタン]]各地で、[[シーア派|イスラム教シーア派]]を狙った連続[[自爆テロ]]があり、計16人が死亡。&lt;br /&gt;
** [[フィリピン]]の[[マニラ首都圏]]中心部[[マカティ]]で、[[バス (交通機関)|バス]]が爆発し、4人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1月26日]]&lt;br /&gt;
** [[国際電気通信連合|ITU]]が、世界の[[インターネット]]利用者は20億人、[[携帯電話]]の契約件数は50億件を超えたと発表。&lt;br /&gt;
** [[コロンビア]]北東部の地下[[炭鉱]]で爆発があり、作業員20人が死亡。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ航空宇宙局|NASA]]が、これまで見つかった中で最も古い[[銀河]]を発見したと発表。&lt;br /&gt;
* [[1月27日]]&lt;br /&gt;
** [[イエメン]]で数千人規模の反政府[[デモ活動|デモ]]が発生。翌28日には、[[ヨルダン]]の主要都市で大規模な反政府デモ。&lt;br /&gt;
** [[中華人民共和国|中国]]政府が不動産税の導入を発表し、[[上海市]]と[[重慶市]]で翌28日から先行導入。&lt;br /&gt;
** [[イラク]]の首都[[バグダード]]の[[シーア派]]地区で、爆弾[[テロリズム|テロ]]が相次ぎ、53人が死亡。&lt;br /&gt;
** [[イギリス]]の捜査当局が、[[ウィキリークス]]支持の[[クラッカー (コンピュータセキュリティ)|クラッカー]]集団5人を逮捕し、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では[[連邦捜査局|FBI]]が[[捜索|家宅捜索]]。&lt;br /&gt;
* [[1月28日]]&lt;br /&gt;
** [[エジプト]]各地で、[[ホスニー・ムバーラク|ムバーラク]]政権下では最大の反政府[[デモ活動|デモ]]が発生し、[[民主化]]指導者の[[モハメド・エルバラダイ|エルバラダイ]]が[[軟禁]]される。&lt;br /&gt;
** [[国際連合食糧農業機関|FAO]]が、「最悪の[[口蹄疫]]が[[大韓民国|韓国]]で発生した」として、[[アジア]]各国に警戒令。&lt;br /&gt;
** [[スペイン]]の[[失業率]]が、[[先進国]]で最悪の水準となる20.33%に悪化したと発表される。&lt;br /&gt;
* [[1月29日]]&lt;br /&gt;
** [[エジプト]]で、[[2011年エジプト騒乱|25日に始まった反政府デモ]]の死者が100人を超える。[[エジプト軍|国軍]]は騒乱を黙認し、事実上の[[無政府状態]]に。&lt;br /&gt;
** [[ドイツ]]東部で、[[旅客列車]]と[[貨物列車]]の衝突事故があり、10人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1月30日]]&lt;br /&gt;
** [[2011年南部スーダン独立住民投票|スーダン南部の独立を問う住民投票]]の暫定結果が発表され、[[独立]]賛成が全体の約99%。&lt;br /&gt;
** [[2011年アジア冬季競技大会|第7回冬季アジア大会]]が、[[カザフスタン]]の[[アスタナ]]と[[アルマトイ]]で開幕（[[2月6日]]まで）。&lt;br /&gt;
* [[1月31日]]&lt;br /&gt;
** [[ブレント原油|北海ブレント原油]][[商品先物取引|先物]]が、[[2011年エジプト騒乱|エジプト危機]]の影響で、[[2008年]]以降で初めて1[[バレル]]100ドルを突破。&lt;br /&gt;
** [[2011年エジプト騒乱|エジプト危機]]で、[[エジプト軍|国軍]]が民衆の立場を支持し、民衆への武力行使を否定する声明を発表。&lt;br /&gt;
** [[スマートフォン]][[オペレーティングシステム|OS]]の前四半期[[市場占有率|シェア]]で、[[Google]]の「[[Android]]」が、[[ノキア|Nokia]]の「[[Symbian OS|Symbian]]」を抜き、首位に。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[フロリダ州]]の[[アメリカ合衆国連邦裁判所|連邦地裁]]が、全国民に加入を義務付けた[[医療保険改革法（英語版）]]に、2例目の違憲判断。&lt;br /&gt;
** [[ミャンマー]]で、[[1962年]]の[[クーデター]]以来となる、[[複数政党制|複数政党]]参加の[[新議会（英語版）]]が招集される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]]&lt;br /&gt;
** [[エジプト]]の[[カイロ (エジプト)|カイロ]]と[[アレクサンドリア]]で「百万人の行進」が行われ、[[ホスニー・ムバーラク|ムバーラク]]が同年[[9月]]の大統領選の不出馬を表明。&lt;br /&gt;
** 反政府[[デモ活動|デモ]]の続く[[ヨルダン]]で、[[アブドゥッラー2世|国王アブドゥッラー2世]]が首相を更迭。&lt;br /&gt;
* [[2月2日]]&lt;br /&gt;
** [[アメリカ航空宇宙局|NASA]]が、[[太陽系外惑星]]の候補約1,200個を発見し、うち54個には[[液体]]の[[水]]の存在する可能性があると発表。&lt;br /&gt;
** 超大型の[[サイクロン]]「[[ヤシ（英語版）]]」が、[[オーストラリア]]北東部に上陸し、この影響で、[[粗糖]]相場が約30年ぶりの高値。&lt;br /&gt;
** [[エジプト]]の[[カイロ (エジプト)|カイロ]]で、反政府[[デモ活動|デモ]]隊と[[ホスニー・ムバーラク|ムバーラク]]大統領支持派が衝突し、3人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[2月3日]]&lt;br /&gt;
** [[国際連合食糧農業機関|FAO]]が、前月の世界の食料価格指数が、[[1990年]]の統計開始以来過去最高となったと発表。&lt;br /&gt;
** [[イエメン]]の首都[[サヌア]]で、[[アリ・アブドラ・サーレハ|サーレハ]]大統領の即時退陣を求める2万人以上の[[デモ活動|デモ]]が発生。&lt;br /&gt;
**[[Microsoft]]が、Vailの正式名称を、[[Microsoft Windows Home Server 2011]]に決定し、[[Microsoft Windows Home Server 2011]]の製品候補版を公開。&lt;br /&gt;
** [[ICANN]]が、[[Internet Assigned Numbers Authority|IANA]]の管理する現行の[[IPアドレス]]「[[IPv4]]」の最後の在庫がすべて[[地域インターネットレジストリ|RIR]]に割り当てられ、無くなったと発表。RIRの在庫も数年内に全て枯渇すると予測されている（[[IPアドレス枯渇問題]]）。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]]&lt;br /&gt;
** [[タイ王国|タイ]]、[[カンボジア]]国境の[[プレアヴィヒア寺院]]付近で、両国軍の交戦が始まる。&lt;br /&gt;
** [[エジプト]]で、[[ホスニー・ムバーラク|ムバーラク]]大統領の即時辞任を求める「追放の金曜日」[[デモ活動|デモ]]が行われ、[[カイロ (エジプト)|カイロ]]では推定20万人が集まる。&lt;br /&gt;
** [[ミャンマー]]大統領に、首相（当時）で軍出身の[[テイン・セイン]]が選出され、同国の「民政移管」が完了。&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[南部スーダン|スーダン南部]]で、[[武装#非武装化|武装解除]]を拒否する[[民兵]]による[[反乱]]があり、この日までに50人以上が死亡。&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[エジプト]]の[[オマル・マフムド・スレイマン・アル＝リファイ|オマル・マフムド・スレイマン]]副大統領が国営テレビで[[ホスニー・ムバーラク]]大統領の辞任を発表し権限を[[エジプト軍最高評議会|軍最高評議会]]に委譲（詳細は「[[2011年エジプト騒乱]]」を参照）。&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[ニュージーランド]]南島の[[クライストチャーチ]]付近にて現地時間午後0時51分、[[マグニチュード]]6.3の[[地震]]が発生した。この地震により、[[日本]]の[[富山県]]の外国語学校留学生の関係者が多数死亡した（詳細は「[[カンタベリー地震 (2011年)]]」を参照）。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[アルジェリア]]の[[アブデルアジズ・ブーテフリカ]]大統領が、1992年以来同国にて発令されてきた非常事態宣言を解除。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[ニンテンドー3DS]]発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月11日]]&lt;br /&gt;
** [[日本]]の[[東北地方]][[太平洋|太平洋岸]]沖を震源とする、マグニチュード9.0の地震が発生。M9.0という規模は1900年以降4番目（詳細は「[[東北地方太平洋沖地震]]」を参照）。また、この地震によって[[東日本大震災]]が引き起こされた。&lt;br /&gt;
** この地震で[[福島第一原子力発電所]]が被害を受け、それによって大規模な原子力事故が発生した（詳細は「[[福島第一原子力発電所事故]]」を参照）。&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[九州新幹線 (鹿児島ルート)|九州新幹線鹿児島ルート]]（[[博多駅]]〜[[鹿児島中央駅]]）全線開業。前日に起きた東日本大震災の影響で記念式典を取りやめる。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[国際連合安全保障理事会]]が、[[リビア]]に対する軍事介入を容認する決議（[[国際連合安全保障理事会決議1973]]）を採択。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[フィンランド]]総選挙が施行され、与党：[[フィンランド中央党]]が勝利し、第一党となった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 英領北アイルランド中部[[オマー]]で車の下に仕掛けられた爆弾が爆発し警官1人が死亡。オマーでは1998年に[[リアルIRA]]によって複数の爆弾テロが起こされている。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[ベラルーシ]]の首都[[ミンスク]]の地下鉄駅にて仕掛けられた爆弾が爆発し市民15人が死亡、外国人を含む204人が負傷。&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] &lt;br /&gt;
** 東京電力福島第一原発事故の[[国際原子力事象評価尺度|国際評価]]をレベル7に引き上げ。旧ソ連・[[チェルノブイリ原発事故]]と同レベル評価。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ南北戦争]]開戦から150年が経ち、戦争終結150周年となるまでの5年間、様々なイベントが催されている。&lt;br /&gt;
*  [[4月15日]] - RIRのうち、[[APNIC]]の管理するIPv4アドレスが最初に枯渇した（[[IPアドレス枯渇問題]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - キューバの[[フィデル・カストロ]]前国家評議会議長が[[キューバ共産党]]第一書記から正式に退任すると発表。これによりカストロ前議長は全ての公職から引退することとなった。&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[PlayStation Network]]にて世界規模の接続障害が発生。[[4月27日]]には、システムの[[クラッキング (コンピュータ用語)|不正侵入]]によって引き起こされた、およそ7700万件にも及ぶ過去最悪の[[個人情報流出事件]]が発覚する（[[プレイステーションネットワーク個人情報流出事件|PSN個人情報流出事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - 英[[ウィリアム (ケンブリッジ公)|ウィリアム王子]]の結婚式。一般家庭出身の[[キャサリン (ケンブリッジ公爵夫人)|ケイト・ミドルトン]]とロンドンの[[ウェストミンスター寺院]]で行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - 国際テロ組織[[アル・カーイダ]]の最高指導者：[[ウサマ・ビンラディン]]容疑者がアメリカ合衆国の諜報機関により、[[パキスタン]]の[[アボッターバード]]にて[[ウサーマ・ビン・ラーディンの死|銃撃戦の末に殺害]]されたとCNNテレビが報道した。&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[イギリス]]で選挙制度改革の是非を問う国民投票が施行され、『制度改革に反対』とする票が67.9％、『制度改革に賛成』とする票が32.1％となった。この結果、イギリスの選挙制度改革は大差で否決され、現行の制度が維持される可能性が強まった。&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[Microsoft]]が、次期ホームサーバー用OS[[Microsoft Windows Home Server 2011]]をリリース。&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[フランス]]：[[ドーヴィル]]で[[第37回主要国首脳会議]]が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - [[チリ]]南部のプジェウエ火山が半世紀ぶりに噴火。南アメリカ、ニュージーランド、オーストラリア全体で航空交通のキャンセルを引き起こし、3000人以上が避難を余儀なくされる。&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[トルコ]]総選挙。&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - 世界各地で[[皆既月食]]が起こる。&lt;br /&gt;
* [[6月26日]]-[[7月17日]] - [[ドイツ]]で[[2011 FIFA女子ワールドカップ]]が開催される。[[サッカー日本女子代表]]が初優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[中華人民共和国]]では『[[国防動員法]]』が正式発効。この日は[[中国共産党]]創設90周年。&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[7月24日]] - [[アルゼンチン]]で[[コパ・アメリカ2011]]（サッカー南米選手権）開催。[[ウルグアイ]]が15回目の優勝。&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[タイ王国]]で総選挙を施行し、野党の[[タイ貢献党]]が第一党となった。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[南アフリカ共和国|南アフリカ]]の[[ダーバン]]で開催される[[国際オリンピック委員会総会]]にて[[平昌オリンピック|2018年冬季オリンピック]]開催地が決定。[[ミュンヘン]]（[[ドイツ]]）、[[アヌシー]]（[[フランス]]）、[[平昌郡|平昌]]（[[大韓民国|韓国]]）の3候補地から、平昌が選ばれた。&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[7月21日]] - [[スペースシャトル]]・[[アトランティス (オービタ)|アトランティス]]が最終飛行（[[STS-135]]）、スペースシャトルが全機退役。&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[スーダン]]の南部が[[南スーダン|南スーダン共和国]]として分離独立。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[アフガニスタン]]の在留米軍の撤収開始。&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[Apple]]が[[Mac OS X v10.6]](Snow Leopard)の次期OS、[[Mac OS X v10.7]](Lion)を[[Mac App Store]]にて一般ユーザー向けにリリース。&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[ノルウェー]]の首都[[オスロ]]にある首相府で爆破テロ事件発生、ウトヤ島でも銃乱射事件が発生（[[ノルウェー連続テロ事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[中華人民共和国]][[高速鉄道]]の[[杭州]] - [[福州]]間で車両の脱線・追突事故が発生（[[2011年温州市鉄道衝突脱線事故]]）。&lt;br /&gt;
* [[7月24日]] - 日本のテレビ放送において、[[東日本大震災]]で大きな被害を受けた[[岩手県|岩手]]・[[福島県|福島]]・[[宮城県|宮城]]の3県を除き、[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタルテレビ放送]]へ全面移行（[[アナログ放送]]廃止）。被災地の3県は、[[2012年]][[3月31日]]まで延期となる。&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[大韓民国]][[済州特別自治道]]のテレビ放送において、[[KBS済州放送総局|KBS第一テレビジョン]]の[[地上デジタルテレビ放送]]への移行をもってアナログ放送廃止。&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] [[ベネズエラ]]で[[ラ米・カリブ首脳会議]]開催。「[[ラテンアメリカ・カリブ諸国共同体]]」の結成を宣言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[ロンドン]]北部で黒人男性が警官に射殺された事件が起こり、これをきっかけに暴動に発展。（[[イギリス暴動]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[本田・ムルコス・パイドゥシャーコヴァー彗星]]が[[地球]]に最接近。&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[内戦]]状態に陥っていた[[リビア]]で、[[リビア国民評議会|国民評議会]]を筆頭にした反体制派陣営による軍が首都[[トリポリ (リビア) |トリポリ]]を制圧し、40年以上の長期政権となっていた[[ムアンマル・アル＝カッザーフィー|カダフィ]]政権が事実上の崩壊を迎えた（詳細は「[[2011年リビア内戦]]」を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* 日付不明&lt;br /&gt;
** [[国連総会]]。&lt;br /&gt;
** [[エジプト]]大統領選挙。&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[貧困]]と[[格差社会]]の解決を求める[[ウォール街]]の一角の占拠が開始される（「[[ウォール街を占拠せよ]]」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
*日付不明 - [[タイ王国]]において過去50年間で最悪の水害が発生し、国土の3分の1が水没、8割が被災した。水没は工業団地に及び、現地の複数の日本企業の工場が操業停止になっている。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 元[[アップル]]CEO、[[スティーブ・ジョブズ]]、膵臓腫瘍の[[転移]]による[[呼吸不全|呼吸停止]]により妻や親族に看取られながらパロアルトの自宅で死去。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 「[[ウォール街を占拠せよ]]」の呼びかけに応えて世界中で「占拠」が行われた。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国]]最高指導者であった[[ムアンマル・アル＝カッザーフィー]]が自身のお膝元であった[[スルト (リビア)|シルト]]にて[[リビア国民評議会]]軍の攻勢を受けて拘束され、その際に[[ムアンマル・アル＝カッザーフィーの死|死亡]]したことが確認された。また、シルト制圧により国民評議会が全土を掌握。&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[2011 ラグビーワールドカップ|2011 IRBワールドカップ]]決勝が[[ニュージーランド]]・[[オークランド (ニュージーランド)|オークランド]]の[[イーデン・パーク]]で行われる。&lt;br /&gt;
* 10月23日 - トルコ東部のワン近郊でマグニチュード7.1の地震が発生。（詳細は「[[トルコ東部ワン地震 (2011年)]]」を参照）。 &lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - 国連の推計で[[世界人口]]が70億人に達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月3日]]、4日 - フランス：[[カンヌ]]で[[G20]]首脳会議。コミュニケと最終宣言、行動計画が発表された。&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[ギリシャ]]国会は、[[ゲオルギオス・アンドレアス・パパンドレウ|パパンドレウ]]内閣の信任投票を行い、信任多数（153票で過半数をわずか上回った）で信任した。&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[ニカラグア]]で大統領・国会議員選挙が行われた。&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[イタリア]]の[[シルヴィオ・ベルルスコーニ|ベルルスコーニ]]首相が辞任を表明した。下院での決算関連法案の採決で過半数を獲得できなかったことを受けての辞任表明。&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[ホノルル]]で[[アジア太平洋経済協力会議]](APEC)首脳会議が開かれ、13日に「ホノルル宣言」を採択し閉会した。&lt;br /&gt;
* [[11月17日]]&lt;br /&gt;
** 17～19日まで第19回[[東南アジア諸国連合]](ASEAN)関連首脳会議がインドネシア・[[ヌサドゥア]]で開かれる。&lt;br /&gt;
** アメリカ大統領、オーストラリア連邦議会でアジア太平洋地域を軍事的最優先に位置づける演説を行った。&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - 「[[気候変動に関する政府間パネル]]」(IPCC)は、異常気象などの「極端な現象」に関する特別報告を発表した。&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[イエメン]]の[[アリ・アブドラ・サーレハ|サーレハ]]大統領が[[サウジアラビア]]の[[リヤド]]で、30日以内に大統領権限を委譲することや90日以内に大統領選挙を行なうことなどが盛り込まれた[[湾岸協力会議]](GCC)や欧米の調停案に署名した。&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[エジプト]]人民議会（下院に相当）選挙の第1回投票が、カイロ、アレクサンドリアなどの大都市を中心に開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[ロシア]]下院選挙。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[皆既月食]]が観測される。&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[朝鮮民主主義人民共和国]]の最高指導者[[金正日]]総書記が死去。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[イラク]]駐留米軍の完全撤収期限日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時期未定 ===&lt;br /&gt;
* [[インテル]]、[[1 E-8 m|22nm]]（ナノメートル）プロセスの[[集積回路]]を製造開始。波長[[1 E-9 m|13.5nm]]の EUV（Extreme Ultra Violet:極端[[紫外線]]）による露光技術を導入。&lt;br /&gt;
* アメリカで[[ブルーノート (アメリカ合衆国ドル札)|新100ドル札]]発行予定（[[2月10日]]の予定であったが印刷不備で延期）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周年 ==&lt;br /&gt;
*[[9月11日]] - [[アメリカ同時多発テロ事件]]から10年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== ゲーム===&lt;br /&gt;
* 携帯ゲーム機「[[ニンテンドー3DS]]」発売。&lt;br /&gt;
* 携帯ゲーム機「[[プレイステーション・ヴィータ|プレイステーションvita]]」発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世相 ===&lt;br /&gt;
* [[アラブ世界]]において長期政権に対する[[反政府運動]]が前年末から継続。この年に入って実際に[[独裁政権]]が打倒される[[民主化ドミノ]]にも発展する（[[アラブの春]]）。&lt;br /&gt;
* [[東日本大震災]]([[東北地方太平洋沖地震]])によって引き起こされた日本の[[福島第一原子力発電所事故|福島第一原発事故]]により、世界各国で[[原子力発電所]]の廃止・継続議論が活発化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
* [[訃報 2011年]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
*[[ノーベル物理学賞|物理学賞]]：[[ソール・パールマッター]]、[[ブライアン・P・シュミット]]、[[アダム・リース]]&lt;br /&gt;
*[[ノーベル化学賞|化学賞]]：[[ダニエル・シェヒトマン]]&lt;br /&gt;
*[[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]]：[[ブルース・ボイトラー]]、[[ジュール・ホフマン]]、[[ラルフ・スタインマン]]&lt;br /&gt;
*[[ノーベル文学賞|文学賞]]：[[トーマス・トランストロンメル]]&lt;br /&gt;
*[[ノーベル平和賞|平和賞]]：[[エレン・ジョンソン・サーリーフ]]、[[レイマ・ボウィ]]、[[タワックル・カルマン]]&lt;br /&gt;
*[[アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞|経済学賞]]：[[トーマス・サージェント]]、[[クリストファー・シムズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[世界化学年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:2011ねん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2011年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

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		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=2008%E5%B9%B4&amp;diff=399569</id>
		<title>2008年</title>
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				<updated>2022-07-17T01:52:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[戊子]]（つちのえ ね）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]20年&lt;br /&gt;
** [[神武天皇即位紀元|皇紀]]2668年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[大韓民国 (年号)|大韓民国]]90年&lt;br /&gt;
** [[檀紀]]4341年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]97年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]97年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2550年閏9月8日 - 2551年10月5日&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1428年12月22日 - 1430年1月3日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5768年4月23日 - 5769年4月4日&lt;br /&gt;
* [[UNIX時間|Unix Time]]：1199145600 - 1230767999&lt;br /&gt;
* [[ユリウス通日|修正ユリウス日]](MJD)：54466 - 54831&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：155307 - 155672&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※主体暦は、[[朝鮮民主主義人民共和国]]で[[1997年]]に制定された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]]&lt;br /&gt;
** [[キプロス]]、[[マルタ]]、[[アクロティリおよびデケリア]]（[[キプロス島]]内の[[イギリスの海外領土]]）が[[ユーロ]]導入。&lt;br /&gt;
** [[ベネズエラ]]政府、[[通貨]][[ボリバル (通貨)|ボリバル]]の1000分の1[[デノミネーション|切り下げ]]を実施。[[ウゴ・チャベス]]大統領、新通貨の名称を「強い[[ボリバル]]」という意味の[[ボリバル・フエルテ]]と定める。&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - 原油先物相場が急騰が止まらず、ニューヨークでは一時1バレル＝100.00ドルを記録し、初の100ドル台に。この後も7月半ばまで断続的に価格が上昇。&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[アメリカ合衆国大統領選挙]]予備選挙第1戦となる[[アイオワ州]]での[[民主党 (アメリカ合衆国)|民主党]]、[[共和党 (アメリカ合衆国)|共和党]]両党の[[党員集会]]で、民主党は[[バラック・オバマ]]、共和党は[[マイク・ハッカビー]]をそれぞれ選出。&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[グルジア]]大統領選挙で、現職の[[ミハイル・サアカシビリ]]が再選される。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]]&lt;br /&gt;
** [[ウィキア]]社が[[Wikia Search]][[アルファ版]]を公開。&lt;br /&gt;
** 当初[[2月10日]]に予定されていた2008年[[ゴールデン・グローブ賞]]の表彰式が、[[2007年-2008年全米脚本家組合ストライキ|アメリカ合衆国脚本家組合のストライキ]]の影響で中止されることが発表される。13日に賞のみ発表。&lt;br /&gt;
* [[1月8日]]&lt;br /&gt;
** [[モルディブ]]で、[[マウムーン・アブドル・ガユーム]][[大統領]]暗殺未遂事件発生。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[ジョージ・ウォーカー・ブッシュ]][[アメリカ合衆国大統領]]、[[イスラエル]]を含む[[中東]]6か国歴訪開始。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[パナソニック|松下電器産業]]、同年[[10月1日]]から社名を「パナソニック株式会社」（英名：Panasonic Corporation）と変更することを発表。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]]&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国|米]][[デルタ航空]]、[[ノースウエスト航空]]または[[ユナイテッド航空]]と[[合併 (企業)|合併]]交渉に入ることを発表。&lt;br /&gt;
** [[イラク]]・[[バグダード]]で、過去100年以上の観測史上初となる降雪を観測。&lt;br /&gt;
* [[1月12日]]&lt;br /&gt;
** [[中華民国立法院|台湾立法委員]]選挙投票日。[[中国国民党]]が圧勝、与党[[民進党]]大敗。同時実施された2件の[[一般国民投票|公民投票]]は不成立。&lt;br /&gt;
** [[南極海]]で、[[グリーンピース (NGO)|グリーンピース]]が[[日本]]の[[捕鯨]]船団を追跡し調査捕鯨を実力阻止。&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[オーストラリア]]人の男性2名が、史上初めて[[カヤック]]で[[タスマン海]]を横断することに成功、オーストラリアから62日間かけて[[ニュージーランド]]に到着。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]]&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア]]連邦裁判所、オーストラリアが自国の[[排他的経済水域]]と主張しており、独自に「クジラ保護区」に指定している[[南極]]沿岸の南極海一部海域での日本の調査捕鯨の差し止めを命じる、[[1月17日]]に海上でオーストラリア当局に2人を引き渡す。[[オーストラリア]]のステファン・スミス[[外務大臣|外相]]がシーシェパードの「違法な活動」を批判。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国|米]][[食品医薬品局|FDA]]、体細胞[[クローン]]技術で生み出された[[ウシ|牛]]、[[ブタ|豚]]、[[ヤギ]]などの肉を食品として利用することについて、従来の[[家畜]]と安全性に違いはないという事実上の安全宣言を発表。&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[ロンドン]]・[[ヒースロー空港]]で、[[ブリティッシュ・エアウェイズ]]38便[[ボーイング777]]が失速し[[滑走路]]手前の緑地に着陸、左主翼などを破損し、17人が負傷（→[[ブリティッシュ・エアウェイズ38便事故]]）。&lt;br /&gt;
* [[1月18日]]&lt;br /&gt;
** [[日本]]の[[海洋研究開発機構]]と[[ロシア科学アカデミー]]の研究により、[[シベリア]]東部の[[永久凍土]]地帯の地温が約3度上昇し、[[2004年]]以来夏季に永久凍土表層の融解が急速に進行していることが判明。&lt;br /&gt;
** [[国際連合|国連]][[国際連合国際防災戦略|国際防災戦略]]、[[2007年]]の世界各地の自然災害による経済損失が625億[[アメリカ合衆国ドル|米ドル]]に達し、最も被害額が大きかった災害が[[新潟県中越沖地震]]の125億ドル（1兆3300億円）であったことを発表。&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[阪神高速8号京都線]]油小路区間（上鳥羽 - 伏見）が開通。&lt;br /&gt;
* [[1月21日]]&lt;br /&gt;
** [[東京証券取引所]]の[[日経平均株価]]が535円35銭値下げしたのをはじめ、[[インド]]・[[ムンバイ証券取引所]]で平均株価が一日当たり過去最大の下げ幅を記録するなど[[アジア]]各地の[[証券市場]]が軒並み暴落。&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[アメリカ合衆国|米]][[連邦準備銀行|FRB]]、前日から続く世界同時株安に対応するため、フェデラルファンド金利の0.75%緊急利下げを行う。翌23日、日本を含むアジア各国市場は回復も、ヨーロッパでは[[ヨーロッパ中央銀行]]が利下げに慎重な姿勢を示したため不安定な状況が続く。&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[アメリカ合衆国上院|米上院]]調査小委員会、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]が[[国際連合開発計画|国連開発計画 (UNDP)]] が支給した支援事業費を悪用したと報告。。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]]&lt;br /&gt;
** 日米両政府、[[沖縄本島]]周辺の[[航空管制]]システム「[[嘉手納ラプコン]]」を[[2010年]]3月までに日本側に返還することで合意。&lt;br /&gt;
** [[イタリア]][[イタリアの首相|首相]]の[[ロマーノ・プローディ]]が、上院（[[元老院 (イタリア)|元老院]]）における[[内閣信任決議案]]の否決を受けて[[共和国大統領 (イタリア)|大統領]]の[[ジョルジョ・ナポリターノ]]に辞表を提出。  &lt;br /&gt;
* [[1月30日]]&lt;br /&gt;
** イタリアのナポリターノ大統領、[[フランコ・マリーニ]]上院議長に暫定内閣の組閣を要請。マリーニ議長は受諾。。&lt;br /&gt;
** [[ルドルフ・ジュリアーニ]]、[[ジョン・エドワーズ]]両候補が[[アメリカ合衆国大統領選挙]]からの撤退を発表。&lt;br /&gt;
** [[火星]]への衝突確率1万分の1とされた直径50m程の[[小惑星]] ('''[[2007 WD5]]''') が約[[1 E7 m|50,000]][[キロメートル毎時|km/h]]で火星を近傍通過。&lt;br /&gt;
** [[ヨーロッパ]]と[[エジプト]]を結ぶ[[海底ケーブル]]2本が損傷を受け、[[アフリカ]]、[[中東]]、[[インド]]などで[[インターネット]]接続や[[国際電話]]に障害が発生。&lt;br /&gt;
** [[中華人民共和国|中国]][[河北省]]の工場で製造され、[[日本]]に輸入された冷凍[[餃子]]や食材から、[[殺虫剤]]などに使用される有毒成分[[メタミドホス]]が検出され、日本、中国両政府が調査（→[[中国産食品の安全性#餃子に殺虫剤]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[マイクロソフト]]、[[Yahoo!|ヤフー]]に対し446億ドルでの[[企業買収]]提案。ヤフーは後に提案を拒否。&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[アフリカ]]・[[チャド共和国]]の[[首都]][[ンジャメナ]]で、反政府勢力と政府軍による[[市街戦]]発生。100人以上死亡。&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[セルビア]]大統領選挙で、[[ボリス・タディッチ]]大統領が再選。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[イラン]]が宇宙センター開設、初の国産宇宙[[ロケット]]を打ち上げる。&lt;br /&gt;
* [[2月5日]]&lt;br /&gt;
** [[共和国大統領 (イタリア)|イタリア共和国大統領]]の[[ジョルジョ・ナポリターノ]]が、[[イタリア議会]]上下両院の解散を[[閣僚評議会議長 (イタリア)|閣僚評議会議長]]（[[首相]]）の[[ロマーノ・プローディ]]に指示。[[4月13日]]・[[4月14日|14日]]に[[総選挙]]を実施することが確定的となった。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国]]中西部を襲う[[1985年]]以来の大規模[[竜巻]]群が発生、[[テネシー州]]、[[アーカンソー州]]などで大被害、少なくとも55人が死亡、竜巻被害として最悪の死者数。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国大統領選挙]]予備選挙「[[スーパーチューズデー]]」。[[共和党 (アメリカ合衆国)|共和党]]は[[ジョン・マケイン]]が優勢となる。[[民主党 (アメリカ合衆国)|民主党]]は[[ヒラリー・クリントン]]が獲得代議員数では優勢となるも、[[バラック・オバマ]]が勝利した州の数では上回り拮抗。。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]]&lt;br /&gt;
** [[南半球]]を中心に[[日食]]。[[昭和基地]]などで観測される。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国大統領選挙]]で、[[共和党 (アメリカ合衆国)|共和党]]候補だった[[ミット・ロムニー]]前[[マサチューセッツ州]]知事が撤退を表明。&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[ロンドン]]のカムデン市場で[[火災]]発生。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[大韓民国|韓国]][[ソウル特別市|ソウル]][[中区 (ソウル特別市)|中区]]の[[崇礼門|南大門]]で火災発生、[[国宝]]の楼閣が全焼。&lt;br /&gt;
* [[2月11日]]&lt;br /&gt;
** [[ラモス・ホルタ]][[東ティモール]]大統領が、[[ディリ]]の官邸で武装勢力に銃撃され重傷。&lt;br /&gt;
** [[沖縄県]][[沖縄市]]で発生した[[アメリカ海兵隊]]兵士による14歳の少女に対する[[強姦]]事件について、[[日本]]の[[外務省]]がアメリカ大使館に正式抗議。[[福田康夫]][[内閣総理大臣]]も遺憾の意を表明。&lt;br /&gt;
** [[タイ王国|タイ]]で[[ナイトクラブ]]や[[パブ]]、[[カラオケ]]・バー、[[ディスコ]]などが全面禁煙となる。&lt;br /&gt;
* [[2月12日]]&lt;br /&gt;
** [[ブリヂストン]]が、[[南アメリカ]]や[[東南アジア]]各国で[[公務員]]に対する[[賄賂]]として使われたとみられる総額1億5千万円の「不正支出」を行っていたことが社内調査により判明。同社が世界シェアの約4割を占めるマリンホース事業からの撤退を決定。&lt;br /&gt;
** [[スティーヴン・スピルバーグ]]が、自身が務める予定となっていた[[北京オリンピック]]の開会式および閉会式の芸術監督を、[[スーダン]]・[[ダルフール]]問題に対する[[中華人民共和国|中国]]政府の対応に対する不満を理由に辞退することを発表。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] &lt;br /&gt;
** [[ケビン・ラッド]][[オーストラリア首相]]、[[オーストラリア|同国]]政府首相として初めて、[[先住民族]][[アボリジニ]]のいわゆる「[[盗まれた世代]]」に対して公式謝罪。&lt;br /&gt;
** [[マレーシア連邦]]の[[アブドゥラ・ビン・アフマッド・バダウィ]]首相は連邦議会の下院を解散し、総選挙を行うと発表した。選挙の投票は3月に行われる予定。&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[イリノイ州]]の[[北イリノイ大学]]で銃乱射事件発生。6人死亡16人が負傷。犯人は犯行後自殺。&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[ジョージ・W・ブッシュ]] [[アメリカ合衆国大統領]]、[[ベナン]]、[[タンザニア]]、[[ルワンダ]]、[[ガーナ]]、[[リベリア]]の[[アフリカ]]5か国を歴訪。&lt;br /&gt;
* [[2月17日]]&lt;br /&gt;
** [[アフガニスタン]]・[[カンダハル]]で、約80人が死亡する[[自爆テロ]]発生。[[2001年]]の[[ターリバーン|タリバン]]政権崩壊後最悪の被害。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国]]農務省、[[カリフォルニア州]]の食肉処理会社で、[[牛海綿状脳症|BSE]]感染の恐れのある「へたり牛」が食肉処理されたりした疑いが浮上したとして、[[冷凍]][[牛肉]]1億4千3百万[[ポンド (質量)|ポンド]]（約6万[[トン]]）の自主回収を開始。&lt;br /&gt;
** [[コソボ]]共和国が、[[セルビア]]共和国が承認しない中独立を宣言。宣言後、[[国際連合安全保障理事会|国連安保理]]の非公式会合が招集され、[[ロシア]]が安保理決議違反だとして[[潘基文]][[国際連合事務総長|事務総長]]に独立無効を宣言するよう要求。会合後、[[ベルギー]]の[[国連大使]]が、同国および[[イギリス]]、[[イタリア]]、[[クロアチア]]、[[ドイツ]]、[[フランス]]の[[ヨーロッパ連合|EU]]加盟6か国およびアメリカ合衆国の連名でコソボ共和国を承認する旨の共同声明を発表。&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] &lt;br /&gt;
** [[パキスタン]]で総選挙。本来[[1月8日]]に予定されていたが、[[ベーナズィール・ブットー|ブット]]元首相[[暗殺]]事件により後倒しされた。ブット元首相が属していた[[パキスタン人民党]]など野党が過半数を獲得、[[パルヴェーズ・ムシャラフ|ムシャラフ]]大統領派は大敗。&lt;br /&gt;
** [[イギリス]]政府、国内第5位の[[住宅ローン]]専門[[銀行]][[ノーザン・ロック]]を、同行の破綻防止のため[[国有化]]することを決定。&lt;br /&gt;
** [[ヴォイスラヴ・コシュトニツァ]][[セルビア]]共和国首相、コソボを国家承認したアメリカ合衆国など各国に抗議の意を表明、各国駐在大使に対し召還命令。セルビア国民議会、コソボ独立宣言を無効とする決議案を採択。&lt;br /&gt;
** [[国際連合安全保障理事会|国連安保理]]の公式会合で、[[ロシア]]が改めて[[コソボ]]独立宣言の無効を主張、[[中華人民共和国|中国]]も安保理決議を尊重していないとして独立を批判、[[非常任理事国]]の[[ベトナム]]、[[インドネシア]]も懸念を表明。&lt;br /&gt;
** [[コンドリーザ・ライス|ライス]][[アメリカ合衆国国務長官|米国務長官]]、[[アメリカ合衆国]]政府のコソボ独立正式承認を発表。[[ヨーロッパ連合|EU]]加盟国のうち少なくとも17か国、[[日本]]、[[トルコ]]等の政府関係者が早期承認の意向を表明。&lt;br /&gt;
* [[2月19日]]&lt;br /&gt;
** [[フィデル・カストロ]][[キューバ]]国家評議会議長、退任の意向を表明。&lt;br /&gt;
** [[東芝]]、[[HD DVD]]市場からの撤退を正式発表。&lt;br /&gt;
** [[アルメニア]]共和国[[大統領]]選挙で、[[アラム・サルキシャン]]が初当選。&lt;br /&gt;
** [[イージス艦衝突事故]]。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]]&lt;br /&gt;
** [[インドネシア]]・[[スマトラ島]]西方の[[シムル島]]沖の[[インド洋]]で、[[マグニチュード]]7.5の地震発生。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国海軍]]、[[ハワイ州]]西方の[[太平洋]]上に配備した[[ミサイル巡洋艦]][[レイク・エリー (ミサイル巡洋艦)|レイク・エリー]]から[[ミサイル]]を発射し、地球上に落ちた場合有害となる燃料を搭載した[[軍事衛星]]を宇宙空間で破壊することに成功。&lt;br /&gt;
** [[北アメリカ]]、[[南アメリカ]]、[[ヨーロッパ]]、[[アフリカ]]、[[西アジア]]で[[月食|皆既月食]]。&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[セルビア]]・[[ベオグラード]]で、[[コソボ]]独立に反対する[[セルビア人]]による大規模[[デモ]]発生。&lt;br /&gt;
* [[2月22日]]&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス]]市警察、同市内で[[1981年]]に日本人妻が殺されたいわゆる[[ロス疑惑]]について、[[日本]]国内では[[殺人]]に関しては無罪となった元夫を、旅行先の[[北マリアナ連邦]][[サイパン]]で逮捕。&lt;br /&gt;
** [[ベネズエラ]]・[[メリダ (ベネズエラ)|メリダ]]で、乗客乗員46人を乗せたサンタ・バーバラ航空518便が墜落。&lt;br /&gt;
* [[2月23日]]&lt;br /&gt;
** [[新名神高速道路]]の[[草津田上インターチェンジ|草津田上IC]]- [[亀山JCT]]間が部分開通。新名神高速道路初の開通区間となる。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[キューバ]]国家評議会、[[フィデル・カストロ]]の後継となる議長に実弟の[[ラウル・カストロ]]を満場一致で選出。&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[李明博]]が第17代[[大韓民国]][[大統領 (大韓民国)|大統領]]に就任。就任式後に行った[[日本|日]]韓首脳会談で、[[福田康夫]][[総理大臣]]とシャトル外交再開で合意。&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[シンガポール]]で無期限拘束されていた、[[イスラム原理主義]]組織[[ジェマ・イスラミア]]の幹部マススラマット・ビンカスタリが、拘置中の施設から逃亡。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[タクシン・チナワット]]元[[タイ王国|タイ]][[タイの総理大臣一覧|首相]]が1年5か月ぶりに帰国。同日、汚職防止法違反容疑で警察当局により逮捕されるが、900万[[バーツ]]の保釈金を払い釈放。&lt;br /&gt;
* [[2月29日]] - [[フィリピン]]・[[マニラ]]で、[[ジョセフ・エストラーダ]]、[[コラソン・アキノ]]元大統領も参加し、[[グロリア・アロヨ]]政権の退陣を求める数万人規模の反政府デモ開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[シンガポール]]に、直径150m、最高地点の高さ165mと、それまで世界一の[[ロンドン・アイ]]を上回り世界一の大[[観覧車]]となる「[[シンガポール・フライヤー]]」正式オープン。&lt;br /&gt;
** [[インターネット]][[ブラウザ]]、[[Netscape Navigator]]のサポートがこの日で終了。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[ロシア連邦]][[大統領]][[選挙]]の投票及び開票が行われ、[[ドミートリー・メドヴェージェフ]]第一副首相が圧倒的大差で当選。&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] &lt;br /&gt;
** [[南氷洋]]で、反[[捕鯨]]団体[[シー・シェパード]]が日本の捕鯨船日新丸に対し薬品の入ったボトルを投げるなど攻撃、4人が軽傷を負う。日本国[[外務省]]、シー・シェパードの船舶が船籍を置く[[オランダ]]の駐日大使を呼び、適切な処置を講じるよう要請。[[オーストラリア]]のスミス外相、シー・シェパードに対する非難声明を発表。&lt;br /&gt;
** [[エクアドル]]政府、[[コロンビア]]が[[左翼]][[ゲリラ]]『[[コロンビア革命軍]]』の掃討作戦をエクアドル領土内で行ったことに強く反発、国交断絶をコロンビア政府に通告。&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] -　[[アメリカ合衆国大統領選挙]]の[[共和党 (アメリカ合衆国)|共和党]]候補が[[ジョン・マケイン]]に決定。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]]&lt;br /&gt;
** [[ダニエル・ホセ・オルテガ・サアベドラ]] [[ニカラグア]]共和国[[大統領]]、エクアドル政府に同調、コロンビアとの外交関係断絶を表明。&lt;br /&gt;
** [[Google]]、[[アメリカ合衆国国防総省]]の依頼に応じ、[[Google Earth]]から[[アメリカ軍|米軍]]基地の一部の画像を削除。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[国際捕鯨委員会]]、[[ロンドン]]で行われた会合で、日本の[[捕鯨]]船に対し危険な妨害工作を継続している[[シー・シェパード]]に対する名指しの非難声明を採択。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - 円高が進み、[[東京外国為替市場]]で一時1ドル＝100円を割りこむ。100円を下回ったのは[[1995年]]以来12年ぶり。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[中華人民共和国|中国]]・[[チベット自治区]]で、中国政府に対する抗議運動から大規模暴動に発展。一般市民少なくとも18人が死亡、380人以上が負傷。953人が拘束され、うち403人が逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[2008年中華民国総統選挙|第12任中華民国総統選挙]]で、[[中国国民党]]候補の[[馬英九]]が[[民主進歩党]]候補の[[謝長廷]]を大差で退け、第12代目中華民国総統に当選。[[5月20日]]に総統就任予定。&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[ユサフ・ギラニ]][[パキスタン人民党]]副総裁が[[パキスタン]]新首相に就任。&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[ネパール王国|ネパール]]政府、[[カトマンズ]]の[[中華人民共和国|中国]][[大使館]]前で発生した抗議運動に参加した[[チベット]][[難民]]および[[チベット仏教]]僧侶ら259名を拘束。翌[[4月1日]]にも90人を拘束。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[2015年]]の[[国際博覧会]]の開催地が[[イタリア]]・[[ミラノ]]に決定。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] &lt;br /&gt;
** [[スリランカ]]共和国の[[コロンボ]]で開催されたマラソン大会のスタート直前に爆弾が投げ込まれ、[[ジャハル・フェルナンドプレ]]道路開発大臣らが12人が死亡、90人以上が負傷者。スリランカ政府はこの事件をテロ組織『[[タミル・イーラム解放のトラ]]』の犯行であると見ている。&lt;br /&gt;
** [[モンテネグロ]]大統領選挙が施行され、現職の[[フィリップ・ヴヤノヴィッチ]]が過半数の得票を獲得し、再選勝利宣言。&lt;br /&gt;
** [[イギリス]]・[[ロンドン]]で行われた[[北京オリンピック]][[聖火リレー]]で、[[チベット]]での[[人権]]弾圧に抗議し、リレーを妨害しようとした者計37人を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[チベット仏教]]最高指導者[[ダライ・ラマ14世]]、[[日本]]への立ち寄り後、[[アメリカ合衆国]]訪問。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[日本]]政府、[[4月13日]]に期限を迎える予定だった[[朝鮮民主主義人民共和国]]への[[経済制裁]]措置の半年間延長を決定。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]]・[[4月14日|14日]] - [[イタリア議会]]（[[元老院 (イタリア)|元老院]]・[[代議院 (イタリア)|代議院]]）[[総選挙]]が施行され、[[シルヴィオ・ベルルスコーニ]]率いる右派・中道連合の[[自由の人民 (イタリア)|自由の人民]]が両院で過半数を獲得した。この結果、イタリアは第三次ベルルスコーニ政権が発足することが確実な情勢となった。&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[アメリカ合衆国]]大手[[航空会社]][[デルタ航空]]が[[ノースウエスト航空]]の[[企業買収|買収]]による[[合併 (企業)|合併]]合意を発表。* [[4月16日]] - [[ペルー]]最高裁判所は[[アルベルト・ケンヤ・フジモリ]]元大統領が側近に命じたとされる違法捜査事件について、[[職権乱用]]罪による禁固6年、公職停止2年、罰金40万ソル（約1,300万円）の判決を言い渡した一審判決を支持し、元大統領側の控訴を棄却した。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[スリランカ]]共和国の[[コロンボ]]近郊の[[ピリヤンダラ]]で、路線バスが突然爆発し、26名が死亡し、約50名が負傷した。&amp;lt;br /&amp;gt;スリランカ当局はこの爆発事件についてテロ組織『[[タミル・イーラム解放のトラ]]』の犯行であると見ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] &lt;br /&gt;
** [[日本国]][[外務省]]への[[公電]]連絡によると現地時間の5月1日14時30分頃、[[ボリビア共和国]][[ポトシ]]州[[ウユニ]]付近で[[日本人]]観光客5人が乗車していた車両と[[イスラエル人]]観光客7人が乗車した車両が正面衝突する[[交通事故]]が発生し、日本人観光客5人を含む13人が死亡した模様。&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] &lt;br /&gt;
** 大型[[サイクロン]]が[[ミャンマー]]を直撃、特に[[エヤワディ]]地区に被害が集中している模様で、ミャンマー国営放送はこのサイクロンで350人近くが死亡したと報じた。&lt;br /&gt;
** 韓国で[[李明博]]政権の米国産牛肉の輸入再開に対し反発する市民が集会を開き、以後数ヶ月に渡り抗議デモが続く（[[2008年韓国蝋燭デモ]]）。&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[2006年]]末に[[国連総会]]で採択された『[[障害者の権利条約]]』が発効。今までに[[日本国]]を含む128ヶ国が署名し、そのうち25ヶ国が[[批准]]している。&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[ドミートリー・メドヴェージェフ]]：[[ロシア連邦]]新大統領の就任式が執り行われ、首相に就任する[[ウラジミール・プーチン]]前大統領と共にロシアは'''“[[双頭の鷲]]”'''体制へ移行。&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[シルヴィオ・ベルルスコーニ]]：[[イタリア共和国]]新[[閣僚評議会議長 (イタリア)|閣僚評議会議長]]の就任宣誓式が執り行われ、第3次ベルルスコーニ政権が正式に発足。&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[四川大地震]]の発生 ：[[中華人民共和国]][[四川省]][[ブン川県|&amp;amp;#27766;川県]]を[[震源#震央（震源地）|震央]]とする[[マグニチュード]]8.0の[[巨大地震]]が起こる。[[新華社通信]]は四川省・[[甘粛省]]・[[重慶市]]・[[雲南省]]等で約4万人が死亡したと報じた。&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[中華民国]]（[[台湾]]）の[[馬英九]]新[[総統]]が就任。&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[日本国]]のプロスキーヤー[[三浦雄一郎]]が、日本人最高齢となる75歳7ヶ月での[[チョモランマ]]登頂を果たした。&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[ネパール]]の[[憲法]][[制定]][[議会]]において、[[王制]]廃止と[[共和制]]施行が決議され、建国以来240年続いた王制国家の幕を閉じた。&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[アイルランド]]の首都[[ダブリン]]で開かれていた軍縮交渉「オスロ・プロセス」の会議で、[[クラスター弾に関する条約]]が参加107ヶ国の全会一致で採択される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]]&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国]][[ロスアンジェルス]]市郊外の[[ユニバーサル・スタジオ・ハリウッド|ユニバーサルスタジオ]]で[[火災]]事故が発生した。現地消防当局が消火を行っている。&lt;br /&gt;
** [[航空券]]から紙媒体が廃止され、全て[[電子航空券]]化される。&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[スーダン共和国]]の首都[[ハルツーム]]の[[ハルツーム国際空港]]において、[[アンマン国際空港]]発ハルツーム行き[[スーダン航空]][[旅客機]]が着陸に失敗、炎上し、[[AFP通信]]電によると乗客乗員217名のうち、100人以上が死亡したと報じた。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[フィリピン共和国]]中部の[[シブヤン海]]沖で大型[[客船]]がエンジントラブルから[[座礁]]事故を起こし、沈没した。この事故で乗客・乗員約800名の大半が行方不明となっている。尚、現場海域では台風が襲来していたという。&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[6月29日]] - [[UEFA欧州選手権2008|サッカー欧州選手権2008]]　[[スイス]]と[[オーストリア]]による共同開催。[[スペイン]]が44年ぶりに優勝。&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[9月14日]] - [[スペイン]]・[[サラゴサ]]で[[サラゴサ国際博覧会]]開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - 日本政府、[[海上自衛隊]]の[[インド洋]]における補給支援活動の6か月延長を決定。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - 日米首脳会談、日加首脳会談&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[7月9日]] - [[日本]]が開催国となる[[第34回主要国首脳会議|第34回]][[主要国首脳会議]]（[[G8]]サミット）が[[北海道]][[洞爺湖町]]で開催。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - 世界的な原油の商品先物取引価格の高騰が進み、[[ニューヨーク]]では一時1[[バレル]]=147.27ドルの史上最高値をつけた。このピークを境に、景況の悪化もあり原油価格は下落局面に入る。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[中華人民共和国]][[雲南省]][[昆明市]]で路線バス2台が相次いで爆発し、3人が死亡、14人が負傷する事件が発生した。（[[昆明バス爆破事件]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[カナダ]]、[[ロシア]]（[[シベリア]]）、[[モンゴル]]、[[中華人民共和国|中国]]北部などで[[日食|皆既日食]]。&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[8月24日]] - [[北京オリンピック]]の開催。&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[グルジア]]が同国からの独立を宣言している[[南オセチア自治州]]の併合を企図して軍事行動を開始。これに対し、南オセチアの独立を支持する[[ロシア連邦]]がグルジア共和国に対して戦闘機による空爆を行うなどの軍事作戦に踏み切り、グルジアとロシアの両国で戦闘状態となった。&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - 高さ492m・101階建ての[[超高層ビル]]「[[上海環球金融中心]] (Shanghai World Financial Center)」が[[上海市|上海]]に完成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[日本]]の[[福田康夫]]首相が就任後1年足らずで辞意を表明。&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[9月17日|17日]] - [[北京パラリンピック]]&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - アメリカの大手[[証券会社]][[リーマン・ブラザーズ]]が[[経営破綻]]。&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - アメリカの最大手保険会社[[AIG]]の破綻を回避するために米連邦準備制度理事会(FRB)が同社への最大で約850億ドルの融資を承認。&lt;br /&gt;
* 9月16日 - 東急田園都市線 鷺沼駅にて信号機故障トラブルが発生。これにより超過密運転となり体調不調者が続出、15の駅であわせて72人に上り、このうち15人が病院に運ばれた。&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[麻生太郎]]が日本の第92代首相に就任。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - アメリカで金融安定化法案が否決。これをきっかけに[[世界金融危機 (2007年-)|金融危機]]が世界的に拡大。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - 松下電器産業が社名を「[[パナソニック]]株式会社」に変更、国内での商標も「Panasonic」に統一。これに合わせて「松下」「ナショナル」を冠するグループ会社の社名も「[[パナソニック電工]]株式会社」など「パナソニック」を冠する社名に変更、「松下グループ」も「パナソニックグループ」となった。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[アメリカ合衆国]]政府、[[緊急経済安定化法]]を可決、成立。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[リトアニア]]で[[2008年リトアニア議会選挙|議会選挙]]第1回投票と[[原発をめぐるリトアニアの国民投票|原発操業をめぐる国民投票]]が同時に実施される。国民投票は[[投票率]]が50%に満たず無効となる。&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[ニューヨーク証券取引所]]の[[ダウ平均株価]]が前日比936ドル42セント、11.08%上昇し、史上最大の上げ幅を記録。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[国際連合]]総会で、[[2009年]]から2年間の任期となる[[非常任理事国]]に、[[アジア]]から[[日本]]、[[アフリカ]]から[[ウガンダ]]、[[中央アメリカ|中]][[南アメリカ|南米]]から[[メキシコ]]、[[ヨーロッパ]]から[[オーストリア]]、[[トルコ]]の計5か国を選出。&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[イエメン]]で発生した暴風雨の影響により、洪水による死者が多数発生したほか、[[世界遺産]][[シバーム]]の建造物群に倒壊などの被害。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[リトアニア]]で[[2008年リトアニア議会選挙|議会選挙]]の決選投票が行われる。対[[ロシア|露]]協調派の与党が議席数を減らし、強硬派の野党が躍進。&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[アメリカ合衆国司法省]]、[[デルタ航空]]と[[ノースウエスト航空]]の合併を認可、両社は即日合併、世界最大の航空会社誕生。新会社名はデルタ航空。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[アメリカ合衆国大統領選挙]]が施行され、[[バラク・オバマ]]（[[民主党 (アメリカ)|民主党]]）候補が[[ジョン・マケイン]]（[[共和党 (アメリカ)|共和党]]）候補に圧勝し、第44代[[アメリカ合衆国大統領]]に当選した。尚、新大統領の就任式は[[2009年]][[1月20日]]。&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] &lt;br /&gt;
** [[ニュージーランド]]総選挙で野党[[ニュージーランド国民党]]が勝利し、9年ぶりに政権を奪還。&lt;br /&gt;
** [[ロシア連邦]]太平洋艦隊の[[原子力潜水艦]]で火災消火装置の誤作動によると見られる事故が発生し、乗組員合計208名のうち、20名が死亡し、21名が負傷したことが判明。ロシア当局筋は『フロンガス漏れによる事故』と伝えている。&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[インド連邦共和国]]の都市：[[ムンバイ]]で[[イスラム]]過激派組織によると見られる大規模同時多発テロ事件（[[ムンバイ同時テロ事件]]）が発生、日本人1名を含む330人が死傷する惨事となった。&lt;br /&gt;
* [[11月30日]]　-　[[0系新幹線]]が[[山陽新幹線]]からこの日をもって定期運用終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[ノルウェー]]の[[首都]][[オスロ]]で[[クラスター弾に関する条約]]の署名式が行われる。&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[エクアドル]]の[[ラファエル・コレア]]大統領が[[債務不履行]]（デフォルト）を宣言。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - 0系新幹線がさよなら運転　この日をもって0系新幹線が完全引退&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[ブラジル]]で開催された[[ラ米・カリブ首脳会議]]で、米国の支配から自立した平和の地域統合をめざす「サルバドル宣言」が採択された。&lt;br /&gt;
* [[12月22日]]&lt;br /&gt;
** [[ルーマニア]]で[[エミール・ボック]]内閣が成立（[[民主自由党(ルーマニア)|民主自由党]]・[[社会民主党(ルーマニア)|社会民主党]]連立）。&lt;br /&gt;
** [[ギニア]]の[[ランサナ・コンテ]]大統領が死去。[[アブバカル・ソンパレ]]下院議長が大統領代行。&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - [[ギニア]]でクーデターが発生。&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[イスラエル]]がロケット弾攻撃への報復としてガザ地区を空爆。後に侵攻（''詳細は[[ガザ紛争 (2008年-2009年)]]参照''）&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[岡山県]]の[[倉敷チボリ公園]]が閉園（正確には[[2009年]][[1月1日]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時期が不明なもの ===&lt;br /&gt;
==== 政治・経済 ====&lt;br /&gt;
* [[ペルー]]で[[アジア太平洋経済協力|APEC]]首脳会議・閣僚会議開催。&lt;br /&gt;
* [[欧州中央銀行]]、新[[ユーロ]][[紙幣]]発行予定。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]で「真の身分証明法」施行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 技術・科学 ====&lt;br /&gt;
* [[日本エジプト科学技術年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[ニュージーランド]]で第1回[[FIFA U-17女子ワールドカップ]]が開催される。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]の[[ニューヨーク]]にある2球場、[[ヤンキー・スタジアム (1923年)|ヤンキー・スタジアム]]での最終戦。両球場とも新球場置き換えのため、シーズン終了後に取り壊される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 環境 ====&lt;br /&gt;
* [[国際サンゴ礁年。サンゴ礁保全の活動が国境を越えて展開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化 ==&lt;br /&gt;
* [[セルビア]]で[[ユーロビジョン・ソング・コンテスト2008|第53回ユーロビジョン・ソング・コンテスト]]が開催される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[三国志演義]]における「[[赤壁の戦い]]」を題材とした、[[ジョン・ウー]]監督映画『[[レッドクリフ]]』が公開される。製作費約60億円。&lt;br /&gt;
* [[スティーヴン・スピルバーグ]]監督の[[インディ・ジョーンズ]]・シリーズ第4作にあたる『[[インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国]]』が公開される。19年ぶりのシリーズ再開。&lt;br /&gt;
* [[バットマン]]シリーズの『[[ダークナイト]]』が公開され、記録的な興行収入を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
* [[1月]] - [[パウル (タコ)]]（- [[2010年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[アリステイデ・スタウロス]]、[[ギリシャ]]王族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
[[訃報 2008年]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル賞受賞者の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
: ※日本の作品については、別項「[[2008年の日本#フィクションのできごと]]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予言 ==&lt;br /&gt;
* [[ジョン・タイター]]　[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[内戦]]が全面化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[2007年-2008年の世界食料価格危機]]&lt;br /&gt;
* {{日本語版にない記事リンク|2008年における世界各地の指導者一覧|en|List of state leaders in 2008}}&lt;br /&gt;
* [[年表一覧]]&lt;br /&gt;
* [[365日]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=2007%E5%B9%B4&amp;diff=399568</id>
		<title>2007年</title>
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				<updated>2022-07-17T01:52:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
{{Template:YearInTopic}}&lt;br /&gt;
'''2007年'''（にせんななねん）は、[[月曜日から始まる平年]]である。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
[[Image:2007年1.jpg|500px|thumb|2007年]]&lt;br /&gt;
* 干支：[[丁亥]]（ひのと い）&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]19年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]：2667年&lt;br /&gt;
*[[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]96年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4340年&lt;br /&gt;
*[[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]96年&lt;br /&gt;
* [[宗教暦]]&lt;br /&gt;
** [[仏滅紀元]]：2549年10月13日～2550年閏9月7日&lt;br /&gt;
** [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1427年12月11日～1428年12月21日&lt;br /&gt;
** [[ユダヤ暦]]：5767年4月11日～5768年4月22日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:2007年2.jpg|500px|thumb|2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月1日]]&lt;br /&gt;
** [[ブルガリア]]、[[ルーマニア]]が[[ヨーロッパ連合]]。EU加盟国は27ヶ国になる。&lt;br /&gt;
** [[ブルガリア語]]、[[ルーマニア語]]、[[アイルランド語]]が[[欧州連合]]（EU）の[[公用語]]となる。&lt;br /&gt;
** [[スロベニア]]が[[ユーロ]]導入。ユーロ圏は13ヶ国に拡大。&lt;br /&gt;
** [[潘基文]]が[[国際連合事務総長]]に就任。&lt;br /&gt;
** [[アンゴラ]]、[[石油輸出国機構|石油輸出国機構 (OPEC)]] に新規加盟&lt;br /&gt;
** [[タイ王国|タイ]]の[[バンコク]]で連続爆弾テロが8か所で起こる。&lt;br /&gt;
** [[インドネシア]]・[[スラウェシ島]]付近で、乗客乗員合計102名を乗せた[[アダム・エア]]の[[ボーイング737]]が消息を絶ち。([[1月11日]]に海上で尾翼の一部発見、エンジントラブルが原因で墜落したものと思われる。)&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[ジェラルド・R・フォード]]元[[アメリカ合衆国大統領]]の[[国葬]]挙行。&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[大韓民国|韓国]]・[[ソウル特別市|ソウル]]にある屋内型[[遊園地]]「[[ロッテワールド]]」の屋根が老朽化し重大事故に発展しかねないため、急遽補修工事を行うこととなり、同日から全面休業。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[ペルシャ湾]]の[[ホルムズ海峡]]付近で、[[アメリカ合衆国海軍]]の[[原子力潜水艦]]「ニューポート・ニューズ」と、日本の[[川崎汽船]]所属のタンカー「最上川」が衝突。けが人などはなし。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]]&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国財務省]]、[[イラン]]国営{{仮リンク|セパ銀行|en|Sepah Bank}}がイラン政府による[[ミサイル]]開発に資金供与したとして、同行に対し資産凍結、取引停止などの金融制裁発動。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国|米]][[シスコシステムズ]]、前日に[[アップル インコーポレイテッド|アップルコンピュータ]]が発表した音楽プレーヤー付き[[携帯電話]]「[[iPhone]]」が同社の[[商標権]]を侵害しているとして、[[商標]]の複製の差し止めを求め提訴（2月に和解し、同年6月29日にiPhoneは発売された）。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国大統領|アメリカ大統領]][[ジョージ・ウォーカー・ブッシュ|ジョージ・W・ブッシュ]]が[[イラク]]への[[アメリカ合衆国軍|アメリカ軍]]2万2千人の増派を発表。国民からは批判の声が挙がる。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[バングラデシュ]]の[[イアジュディン・アハメド]][[大統領]]、総選挙に伴う各地での[[暴動]]発生のため、[[非常事態宣言]]。1月22日に予定されていた総選挙を延期、外出禁止令なども発令。&lt;br /&gt;
[[Image:2007年3.jpg|500px|thumb|2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月12日]]&lt;br /&gt;
** [[ギリシャ]]は[[アテネ]]にある{{仮リンク|在ギリシャ・アメリカ合衆国大使館|en|U.S. Embassy, Athens}}に[[ロケット弾]]が打ち込まれ、爆発。たちあわせた人に被害などはなし。&lt;br /&gt;
** [[ロシア]]の[[ドン川]]畔で[[ヒト|ホモ・サピエンス・サピエンス（現生人類）]]の[[遺跡]]が発見されたことが、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の学術雑誌『[[サイエンス]]』で発表される。&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[北海道]]などの[[太平洋]]側で[[津波]]を観測。&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[安倍晋三]][[首相]]が[[フィリピン]]・[[セブ島]]のホテルで[[日本|日]][[中華人民共和国|中]][[大韓民国|韓]]3カ国首脳会談に出席。[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の[[核兵器]]放棄を求める共同声明を発表。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[フィリピン]]・[[セブ島]]で、第2回[[東アジアサミット]]開催。[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]に対し[[拉致問題]]解決を求める議長声明を発表。&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[ネパール]]の[[ネパール共産党毛沢東主義派|毛派]]が[[国際連合]]監督下で武装解除を開始。&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[ブラジル]]・[[サンパウロ州]]検察庁、[[1999年]][[7月]]に[[静岡県]][[浜松市]]で当時16歳の女子高生を[[ひき逃げ]]し死亡させ、そのままブラジルに帰国していた、31歳の[[日系ブラジル人]]容疑者を逮捕、起訴。日本で犯罪を犯したブラジル人が代理処罰の形で起訴されるのは初めて。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[ヒラリー・クリントン]] [[アメリカ合衆国上院議員]]、[[2008年]]に行われる予定の[[アメリカ合衆国大統領選挙]]への出馬を表明。&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[セルビア]]総選挙で民族主義政党セルビア急進党が勝利。ただし、政権は同党以外の小党連立となる見込み。&lt;br /&gt;
* [[1月22日]]&lt;br /&gt;
** 日本の[[神戸市]]で、世界の5つの[[マグロ]]資源管理機関に所属する77の国・地域、および、[[国連食糧農業機関|国連食糧農業機関 (FAO)]] 、[[世界自然保護基金|世界自然保護基金 (WWF)]] 関係者が出席し、[[クロマグロ]]、[[ミナミマグロ]]、[[メバチマグロ]]などの乱獲防止、資源保護策について話し合う初の会合を開催。26日に行動方針を採択し閉幕。&lt;br /&gt;
** [[イラン]]特別委員会、イランが敵対的と判断した[[国際原子力機関|IAEA]]査察官38名の入国拒否を決定。&lt;br /&gt;
** [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]政府、北朝鮮内でのすべての[[外貨]]の使用を禁止。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[ヨーロッパ委員会]]、[[三菱電機]]、[[日立製作所]]、[[東芝]]など11社が、送電設備について[[カルテル]]を結んでいたとして、総額で7億5000万[[ユーロ]]の制裁金支払命令。&lt;br /&gt;
* [[1月25日]]&lt;br /&gt;
** [[中華人民共和国|中国]]国家統計局、[[2006年]]の中国の[[国内総生産]] (''GDP'') の実質伸び率が10.7%と、4年連続で2桁成長となったことを発表。&lt;br /&gt;
** [[マイクロソフト]]、当初[[Microsoft Windows Vista]]発売から2年後にサポート打ち切りを予定していた[[Microsoft Windows XP]] Home Editionについて、サポート提供を[[2014年]][[4月]]まで延長することを発表。&lt;br /&gt;
** [[国際連合開発計画|国連開発計画 (UNDP)]] 、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]での事業費不正流用疑惑により、2007年から[[2009年]]分の北朝鮮内での新規事業計画を凍結する事を決定。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国|アメリカ]][[フォード・モーター]]、[[2006年]][[決算]]が創業以来最大となる127億4600万[[ドル]]の最終赤字。&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[中華人民共和国|中国]]・[[上海市|上海]] - [[南京市|南京]]・[[浙江省]][[杭州市]]間を結ぶ、[[東北新幹線]][[はやて (列車)|はやて]]に使われる[[新幹線E2系電車|車両]]をベースに作られた[[中国高速鉄道CRH2型電車]]が運行開始。&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[Microsoft Windows Vista]]（ホームベーシック・ホームプレミアム・アルティメット）が発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:2007年4.jpg|500px|thumb|2007年]]&lt;br /&gt;
* [[2月2日]]&lt;br /&gt;
** [[フランス]]・[[パリ]]で開かれた[[国際連合]][[気候変動に関する政府間パネル]] (''IPCC'') 、[[地球温暖化]]の影響で、100年後の地球の平均気温が、[[20世紀]]末に比べ1.1 - 6.4℃上昇、悪天候等の影響で約2億人が[[難民]]となるという予測を発表。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国]][[フロリダ州]][[オーランド]]近郊で大規模な[[竜巻]]発生、19人が死亡。被害地域4郡に[[非常事態宣言]]発令。&lt;br /&gt;
** アメリカ合衆国[[通商代表部]]、[[中華人民共和国|中国]]が規則に反し輸出品に補助金を供与しているとして、[[世界貿易機関]] (''WTO'') に提訴。&lt;br /&gt;
** イタリアサッカー1部リーグ（[[セリエA (サッカー)|セリエA]]）の[[カルチョ・カターニア|カターニア]]対[[USチッタ・ディ・パレルモ|パレルモ]]戦でサポーターと警官隊が衝突し、警官1人が死亡、100人以上が負傷する事態に。11日にセリエAは再開されたものの、安全基準を満たしていない一部のスタジアムでは無観客試合の措置がとられた。&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[イラク]]・[[バグダード]]で[[イラク戦争]]後最大規模の[[自爆テロ]]発生。130人以上が死亡、300人以上が負傷。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[インドネシア]]・[[ジャカルタ]]で2月1日からの[[豪雨]]による洪水が発生、少なくとも20人死亡、20万人以上が避難。&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[中華人民共和国|中国]]の[[海洋調査船]]が[[尖閣諸島]]・[[魚釣島]]付近で無断海洋調査。日本政府の抗議に対し、中国政府は同諸島の[[領有権]]主張。&lt;br /&gt;
* [[2月8日]]&lt;br /&gt;
** [[パレスチナ]]の2大政治勢力、[[ファタハ]]と[[ハマス]]、[[マッカ|メッカ]]での会合で統一政権樹立に合意。&lt;br /&gt;
** アメリカのアイドル、[[アンナ・ニコル・スミス]]が死去。英語版 Wikipedia には、短時間に大量の書き込みが殺到した。&amp;lt;!-- 出典：英語のニュース多数。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2月10日]]&lt;br /&gt;
** [[バラック・オバマ]]が2008年の[[アメリカ合衆国大統領選挙]]の[[2007年民主党予備選挙|民主党予備選挙]]に正式立候補。&lt;br /&gt;
** [[ドイツ]]・[[エッセン]]で開かれた[[G7]][[財務大臣|財務相]]・[[中央銀行]]総裁会議閉幕。共同宣言では[[円安]]是正に触れず。&lt;br /&gt;
* [[2月12日]]&lt;br /&gt;
** [[アメリカ航空宇宙局|NASA]]、[[国際宇宙ステーション]]の第18次長期滞在搭乗員に、日本人宇宙飛行士・[[若田光一]]を選出。[[2008年]]秋以降に[[スペースシャトル]][[エンデバー]]号に搭乗予定。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国]]・[[ユタ州]][[ソルトレイクシティ]]の[[ショッピングモール]]で男が[[ライフル]]を乱射、5人が死亡。犯人の男は警察隊により射殺。&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]][[投資ファンド]]の日本[[法人]]、[[スティール・パートナーズ]]・ジャパン・ストラテジック・ファンド、[[サッポロホールディングス]]へ[[株式公開買付]]を提案。&lt;br /&gt;
* [[2月16日]]&lt;br /&gt;
** [[大韓民国|韓国]]統一省、この日、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]から韓国に入国した[[脱北者]]の総数が1万人を越えたことを発表。&lt;br /&gt;
** [[ブラジル]]・[[ミナスジェライス州]]検察庁、[[2005年]]に[[日本]]・[[静岡県]][[浜松市]]で発生した[[レストラン]]経営者殺人事件の容疑者で、日本政府から[[代理処罰]]の要請を受けていた男の身柄を拘束、強盗殺人と放火未遂の罪で起訴。&lt;br /&gt;
* [[2月17日]]&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国空軍]]、[[ステルス戦闘機]][[F-22 (戦闘機)|F22Aラプター]]をアメリカ国外では初めて[[日本]][[沖縄県]][[嘉手納基地]]に配備。&lt;br /&gt;
** [[盧武鉉]][[大統領 (大韓民国)|韓国大統領]]、所属する[[与党]]・[[ヨルリン・ウリ党]]を離党。[[韓明淑]]首相も辞意を表明。&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[第79回アカデミー賞]]の授賞式が開催。最優秀助演女優賞候補だった[[菊地凛子]]は受賞を逃す。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[日本|日]][[アメリカ合衆国|米]]両政府、日米共同訓練を[[3月5日]]から初めて[[航空自衛隊]][[築城基地]]で行うことに合意。同基地には[[F-15 (戦闘機)|F-15]][[戦闘機]]も飛来予定。&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[中華人民共和国|中国]]・[[上海市|上海]][[証券取引所]]で[[株価]]が前日比8.84%マイナスの大暴落。この影響で[[ヨーロッパ]]市場や[[ニューヨーク証券取引所]]など世界中で連鎖株安。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[ジョン・マケイン]][[アメリカ合衆国]][[共和党 (アメリカ)|共和党]][[アメリカ合衆国上院|上院]]議員、[[アメリカ合衆国大統領選挙|大統領選挙]]への立候補を表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:2007 March Padang quakes.png|thumb|right|[[スマトラ島]]中部の地震の[[震源#震央（震源地）|震央]]]]&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[ヨーロッパ]]、[[アフリカ]]などで[[皆既月食]]、日本では部分月食観測。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[インドネシア]]・[[スマトラ島]]中部で[[マグニチュード]]6.3の[[地震]]。多くの建造物が倒壊し死者多数。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]]&lt;br /&gt;
** [[インドネシア]]・[[ジョグジャカルタ]]の[[アジスチプト国際空港]]で、[[ガルーダ・インドネシア航空]]の[[ボーイング737]]型機が着陸に失敗し炎上、乗客乗員140名のうち49人死亡（[[ガルーダ・インドネシア航空200便墜落事故]]）。&lt;br /&gt;
** [[庶民院|イギリス下院]]、[[貴族院 (イギリス)|貴族院]]への直接[[選挙]]制導入案を可決。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国|米]][[3M]]、[[リチウムイオン電池]]の特許を侵害したとして、[[ソニー]]、[[日立製作所]]、[[パナソニック|松下電器産業]]、[[聯想集団|聯想（レノボ）]]など11社を同国国際貿易委員会に提訴。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国国務省]][[ショーン・マコーマック]]報道官、[[北朝鮮による日本人拉致問題]]に関し、日本政府の立場を完全支持することを表明。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]]&lt;br /&gt;
** [[ジャック・シラク]][[フランス]][[大統領]]、次期大統領選挙への不出馬を表明。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国]]の[[夏時間]]適用期間が、[[2006年]]までの[[4月]]第1日曜日 - [[10月]]最終日曜日から拡大され、3月第2日曜日 - [[11月]]第1日曜日までとなるため、[[アメリカ合衆国]]はこの日から[[夏時間]]となった（但し[[ハワイ州]]全域と[[アリゾナ州]]のうち[[インディアン]]自治区以外の地域では夏時間は適用されない）。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[日本国]]の[[安倍晋三|安倍]][[内閣総理大臣|首相]]は、来日中の[[オーストラリア]][[ジョン・ハワード]]首相と、「安全保障協力に関する日豪共同宣言」に署名。日本が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]以外と[[安全保障]]の協力関係を結ぶのは、これが初めて。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]]&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国商務省]]、経常[[赤字]]が8566億[[アメリカ合衆国ドル|USドル]]と初めて8000億ドルを越えた事を発表。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国財務省]]、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]に対する金融制裁の一部緩和を容認。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[ロシア]]中部[[サマーラ]]で[[ツポレフ134]][[旅客機]]が[[航空事故|墜落]]、5人死亡約50人負傷。&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[アメリカ合衆国|米]][[朝鮮民主主義人民共和国|朝]]両国、[[マカオ]]の[[金融機関]]「[[バンコ・デルタ・アジア]]」 (''BDA'') にあり、アメリカ政府が資産凍結を行った約2500万[[アメリカドル|USドル]]の北朝鮮関連資産を早期に全額返還することで合意。&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]][[ソフトウェア]]大手[[オラクル (企業)|オラクル]]、同社の[[コンピューターシステム]]に侵入し、[[特許]]などの機密情報を盗み出したとして[[SAP]]を提訴。&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[イラク]]・[[バグダード]]で、ゾバイ副首相を狙った爆弾[[テロリズム|テロ]]発生。&lt;br /&gt;
* [[3月25日]]&lt;br /&gt;
** [[タイ王国|タイ]]・[[バンコク]]の[[スワンナプーム国際空港]]施設の問題のため、[[ドンムアン空港]]の定期便利用再開。&lt;br /&gt;
** [[香港行政長官]]選挙実施、[[曽蔭権]]行政長官が再選される。&lt;br /&gt;
** [[能登半島]]でマグニチュード6.9の[[地震]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[3月27日]]&lt;br /&gt;
** [[インターネット]]検索大手[[Google]]、[[携帯電話]]専用[[検索エンジン]]提供開始。&lt;br /&gt;
** [[日本]][[最高裁判所 (日本)|最高裁]]の[[光華寮訴訟]]を[[京都地方裁判所|京都地裁]]に差し戻し、[[台湾]]（[[中華民国]]）側の実質敗訴が確定。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[フィリピン]]・[[マニラ]]で、武装した男2人が[[保育園]]の子供ら34名を乗せた[[バス (交通機関)|バス]]を[[ハイジャック]]。10時間後に[[人質]]を解放し投降。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月2日]]&lt;br /&gt;
** [[ソロモン諸島]]付近で、[[マグニチュード]]8.0の[[大地震]]が発生。周辺海域で[[津波]]による被害が発生し、20名以上死亡。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国|米]][[大韓民国|韓]]両政府、[[自由貿易協定|FTA]]合意。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]]&lt;br /&gt;
** [[イラン]][[マフムード・アフマディーネジャード|アフマディーネジャード]]大統領[[3月23日]]に[[ペルシャ湾]]で拘束した[[イギリス軍]]兵士15人の釈放を発表。&lt;br /&gt;
** [[タイ王国]]暫定政府、[[ラーマ9世|プミポン国王]]を侮辱する画像が掲載されたとして、タイ国内からYouTubeへのアクセス規制措置。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]]&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国]]政府、[[中華人民共和国|中国]]における[[知的財産権]]侵害について[[世界貿易機関|WTO]]に提訴。&lt;br /&gt;
** [[日本|日]][[中華人民共和国|中]]両政府、[[2003年]]以来4年ぶりとなる日本から中国への[[米]]輸出再開に合意。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]][[首相]]が訪日。翌日[[安倍晋三]][[内閣総理大臣|首相]]と会談、日本[[衆議院]]本会議場で演説。&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[日中ハイレベル経済対話]]発足。&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[ロシア]]・[[モスクワ]]で[[ウラジーミル・プーチン|プーチン]]政権に反対する[[デモ]]参加者300名以上を当局が拘束。翌日も、[[サンクトペテルブルク]]でのデモ参加者約120名を拘束。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[イスラエル]]首相官邸で、[[エフード・オルメルト]]イスラエル首相と[[マフムード・アッバース]][[パレスチナ自治政府]]大統領による第1回定期首脳会談開催。&lt;br /&gt;
[[ファイル:2007 Virginia Tech massacre students outside Lee.jpg|thumb|280px|犠牲者追悼のために集まった学生ら]]&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[バージニア工科大学銃乱射事件]]が発生 ：アメリカ合衆国[[バージニア州]]の[[バージニア工科大学]]構内で同国史上最悪の[[スクールシューティング]]（[[教育機関]]での銃乱射事件）が起こる（死者32人、負傷者15人）。容疑者の[[韓国人]][[学生]]は[[自殺]]。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - バージニア工科大学銃乱射事件の犯行ビデオの公表 ：事件の犯人が犯行の合間に撮影して送りつけたとみられるビデオを、[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[NBC]]が公開する。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - アメリカ合衆国[[テキサス州]][[ヒューストン]]の[[アメリカ航空宇宙局|NASA]]で、NASAと契約している会社の従業員の男が男女2人を人質に立てこもる。男は短銃で職員の男を射殺し、自殺。&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[ジャック・シラク]]の任期満了に伴う[[フランス]][[共和国大統領 (フランス)|大統領]]選挙。過半数を獲得した候補がいなかったため、1位の[[ニコラ・サルコジ]]前内相と2位の[[セゴレーヌ・ロワイヤル]]元環境相による決選投票選挙を[[5月6日]]に行う。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]]&lt;br /&gt;
** [[エチオピア]]・[[ソマリ州]]で、[[中華人民共和国|中国]]系石油関連会社「[[中国石油化工]]」の[[油田]]開発現場が武装集団に襲われ、74人死亡。&lt;br /&gt;
** [[ロシア]]・[[モスクワ]]で、23日に死去した[[ボリス・エリツィン]]前[[ロシアの大統領|ロシア大統領]]の[[国葬]]挙行。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]]&lt;br /&gt;
** [[ミャンマー]]、[[1983年]]10月の[[ラングーン事件]]以来断交していた[[朝鮮民主主義人民共和国]]との[[国交]]を約24年ぶりに回復。&lt;br /&gt;
** プーチン・ロシア連邦大統領、[[欧州通常戦力条約]]の義務履行一時停止を表明。&lt;br /&gt;
** [[中華民国|台湾]][[中華民国行政院|行政院]]、[[北京オリンピック]][[聖火リレー]]の受入拒否を表明。&lt;br /&gt;
* [[4月27日]]&lt;br /&gt;
** [[日本]][[最高裁判所]]、[[中国人]][[従軍慰安婦]]や労働者、およびその遺族らからの戦後賠償を求める計4件の訴訟について、「[[1972年]]の[[日中共同声明]]をもって個人の賠償請求権は放棄された」として全て却下。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国|米]][[シティグループ]]、[[日興コーディアルグループ]]に対する[[株式公開買付|TOB]]成立を発表。&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[麻生太郎]][[外相]]、[[アメリカ合衆国国務省]]で[[コンドリーザ・ライス|ライス]][[アメリカ合衆国国務長官|国務長官]]と会談、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]が核施設を停止しない場合、追加の経済制裁を行う認識で一致。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月2日]]&lt;br /&gt;
** [[大韓民国大統領|韓国大統領]]直属機関「親日・反民族行為者財産調査委員会」、[[李完用]]など[[親日派]]9人の子孫から土地などの財産36億[[大韓民国ウォン|ウォン]]を没収することを発表。&lt;br /&gt;
** [[韓国銀行]]、[[2009年]]上半期を目処に新たに10万、5万ウォン[[紙幣]]を発行することを発表。&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[アメリカ合衆国]][[カンザス州]]で、大規模な[[竜巻]]発生、9人死亡。建物崩壊するなど大被害。&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[カメルーン]]・[[ドゥアラ]]で、乗客乗員115名を乗せた[[ケニア航空]]の[[ボーイング737|ボーイング737-800型]][[旅客機]]が離陸直後墜落。機体は現地日時6日に空港付近で発見され、全乗客の安否は絶望的。[[n:ケニア航空機がカメルーンで墜落|ウィキニュース]]。&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[フランス大統領]]選挙決選投票で、[[ニコラ・サルコジ]][[国民運動連合]]党首が、[[社会党 (フランス)|社会党]]の[[セゴレーヌ・ロワイヤル]]候補を破り初当選。&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[中華人民共和国|中国政府]]、[[アメリカ合衆国]]での[[ペットフード]]中毒による[[イヌ|犬]]・[[ネコ|猫]]の大量死に関し、輸出され製品に使用された[[コムギ|小麦]][[グルテン]]粉に[[メラミン]]が混入していた事実を認める。&lt;br /&gt;
* [[5月11日]]&lt;br /&gt;
** [[大韓民国|韓国]]の[[カルト|カルト教団]]・[[摂理 (宗教団体)|摂理]]の[[教祖]]とみられる男が同月初め、[[中華人民共和国|中国]]の公安当局に身柄を確保されていた事が判明。韓国側は男が教祖と確認でき次第身柄引き渡しを中国側に要求する予定。&lt;br /&gt;
** [[東ティモール]][[大統領]]選挙で、[[ラモス・ホルタ]]首相が圧勝。5月20日より就任。&lt;br /&gt;
* [[5月12日]]&lt;br /&gt;
** [[アフガニスタン]]旧政権[[タリバン]]の軍事作戦最高司令官が、[[ヘルマンド州]]での戦闘で死亡。&lt;br /&gt;
** [[中華人民共和国|中国]]・[[北京市|北京]]の[[天安門]]に掲げられている故[[毛沢東]][[主席]]の肖像画を焦がす事件が発生。警察は35歳の男を現行犯逮捕。肖像画は翌日復元された。&lt;br /&gt;
* [[5月15日]]&lt;br /&gt;
** [[カナダ]]・[[トムソン (情報サービス業)|トムソン]]社、[[イギリス]]・[[ロイター]]グループを約87億[[スターリング・ポンド|ポンド]]で買収することで合意。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ航空宇宙局|NASA]]の[[人工衛星]]を使った観測により、[[2005年]]1月に[[南極]]の[[氷河]]が、[[アメリカ合衆国|米]][[カリフォルニア州]]の面積（約41万平方キロメートル）に匹敵するほど広範囲で溶けていたことが判明。&lt;br /&gt;
** [[ニコラ・サルコジ]]新[[フランス大統領]]就任。&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[朝鮮半島]]分断以来、初めて[[大韓民国|韓国]]・[[ムン山駅|ムン山]]と[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]・[[開城駅|開城]]を結ぶ[[列車]]が試験運行される。&lt;br /&gt;
* [[5月18日]] - [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]、空席となっていた故[[白南淳]]外相の後継として、[[朴義春]]外相を任命。&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[中国人民銀行]]、[[アメリカ合衆国ドル|USドル]]に対する1日の変動幅を0.3%から0.5%に変更。&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[イラン]]公式協議。[[1979年]]の[[イランアメリカ大使館人質事件]]以来、公式協議は27年ぶり。[[イラク]]・[[バグダード]]の首相府にて開催され、現在のイラク情勢についてを協議。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[中国]]財務省は株式売買時にかかる証券取引[[印紙税]]の税率を従来の0.1%から0.3%に引き上げることを決め、30日付で実施した。&lt;br /&gt;
* [[5月30日]]&lt;br /&gt;
** [[ロシア]]・[[モスクワ]]で連日猛暑。5月後半から30℃を超す夏日。例年はまだ涼しさが残る季節だが、今年は例年になく猛暑。モスクワには[[冷房]]設備を設置していない住居もあり、大きな影響が出た。&lt;br /&gt;
** [[ロシア大統領府]]が、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]に対して「ぜいたく品」（軍用機、武器等）の輸出を禁止したことを発表。[[国際連合安全保障理事会|安保理]]が[[2006年]][[10月9日]]の[[核実験]]実施に対して発動された経済[[制裁]]で、明確な対北朝鮮制裁を[[ロシア]]が発表したのは初。&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - 乗客乗員276名を乗せた[[アムステルダム]][[スキポール空港]]発[[大阪]][[関西国際空港]]行の航空機（[[KLMオランダ航空]]）が30日[[未明]]、[[ロシア連邦]]上空を飛行中に乱気流に遭遇。機体は急激に落下するなどし、乗客はパニックになった。乗員乗客合わせて11名が怪我をし、[[日本]][[大阪府]][[泉佐野市]]内の病院へ搬送された。乗客の一人が「まるでジェットコースターのようだった」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:STS-117launch.jpg|thumb|right|200px|半年ぶりに打ち上げ成功した[[スペースシャトル]]（「[[アトランティス (オービタ)|アトランティス号]]」）]]&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[アメリカ合衆国]]・[[フロリダ州]][[ケープ・カナベラル]]・[[ケネディ宇宙センター]]から、19時28分（[[東部夏時間|EDT]]）、[[STS-117|STS-117ミッション]]の[[宇宙飛行士]]7名を乗せた[[スペースシャトル]][[アトランティス (オービタ)|アトランティス号]]が発射された。このミッションは、[[国際宇宙ステーション|ISS]]に2枚の太陽電池パネル装置（S3トラスとS4トラス）を取り付ける作業である。[[2006年|昨年]][[12月]]に発射された[[STS-116|STS-116ミッション]]の[[ディスカバリー (オービタ)|ディスカバリー号]]以来、約半年ぶり。6月19日にケネディ宇宙センターに帰還予定。&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[イギリス]]の[[グラスゴー]]にある[[グラスゴー国際空港]]で自動車が空港ビルに突入するという[[テロリズム|テロ]]が発生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[バレンシア (スペイン)|バレンシア]]で開催された[[アメリカスカップ#第32回アメリカスカップ|第32回アメリカスカップ]]で、[[スイス]]のチーム「{{仮リンク|アリンギ|en|Alinghi}}」が初防衛に成功。&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[グアテマラシティ]]で開かれる第119回[[国際オリンピック委員会|IOC]]総会で、[[ソチオリンピック|2014年冬季オリンピック]]開催都市決定。[[ザルツブルク]]（[[オーストリア]]）、[[ソチ]]（[[ロシア]]）、[[平昌郡|平昌]]（[[大韓民国|韓国]]）の3候補地から、ソチが選ばれた。&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[7月15日|15日]] - 第3回[[アメリカンフットボール・ワールドカップ]]の開催 ：[[日本]][[川崎市]]にて。&lt;br /&gt;
* 7月7日 - [[7月29日|29日]] - サッカー[[アジアカップ2007]]の開催 ：史上初めて4か国（[[タイ王国|タイ]]、[[マレーシア]]、[[ベトナム]]、[[インドネシア]]）共同開催で行われ、[[サッカー日本代表|日本代表]]の1次リーグ3試合はベトナムで行われる。&lt;br /&gt;
* 7月7日 - [[7月27日|27日]] - [[ツール・ド・フランス2007|ツール・ド・フランス]]の開催 ：[[2005年]]7月7日に発生した[[ロンドン同時爆破事件]]の犠牲者追悼として、[[イギリス]]・[[ロンドン]]からスタート、最初の2ステージを[[イングランド]]で行う。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[新潟県中越沖地震]]（M6.8)が起き、[[柏崎刈羽原子力発電所]]が運転全面停止した。後に運転を再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]]&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ミネソタ州]][[ミネアポリス]]で[[ミシシッピ川]]にかかる[[高速道路]]のアーチ型の橋が崩落、多数の死傷者が出る。&lt;br /&gt;
** [[イギリス]]・[[ケルミスフォード]]の[[ハイランドパーク]]で世界スカウト100周年を記念してサンライズセレモニーが第21回世界ジャンボリーのプログラムとして行われた。&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - ペルー沖で地震、M7.9、政府発表の死者510名。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - ロシア大統領ウラジミール・プーチンが、ロシアが遠隔地での戦略爆撃機による飛行を再開するつもりであることを発表した。これは1991年のソ連崩壊以降中断されていた。&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[中華航空機]]が[[那覇空港]]で爆発炎上。乗客・乗員165人無事脱出（[[中華航空120便炎上事故]]）。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[9月3日]] - [[日本]]の[[横浜市]]で第65回世界[[SF]]大会（[[ワールドコン]]）Nippon2007が開催される ：[[アジア]]での初開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[フランス]]で第6回[[ラグビーワールドカップ]]開催。但しうち3試合は[[ウェールズ]]の[[カーディフ]]、2試合は[[スコットランド]]の[[エディンバラ]]で行われる。[[10月20日]]まで。&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[9月9日|9日]] - [[オーストラリア]]・[[シドニー]]で[[アジア太平洋経済協力|APEC]]首脳会議開催。&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[中華人民共和国|中国]]で第5回[[FIFA女子ワールドカップ]]開幕。[[9月30日]]まで。本来前回（[[2003年]]）大会を開催する予定だったが、同年[[重症急性呼吸器症候群|SARS]]問題発生のため[[アメリカ合衆国]]で代替開催し、今回の開催となったもの。&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[スマトラ島沖地震 (2007年)|2007年スマトラ島沖地震]]。マグニチュードは、初期値M7.9、改定値M8.2、再改定値M8.4。2008年最終再改定値M8.5。死者17名。翌日の明朝にM7.8の余震が発生。&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - 『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]] 』新型PSP ('''''PSP-2000''''') 先行同梱版発売。&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[ラリー]]ドライバーの[[コリン・マクレー]]が[[ヘリコプター]]の墜落事故により死去。&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[タイ王国|タイ]]・[[プーケット]]で旅客機炎上。 - ''[[ワン・トゥー・ゴーOG269便着陸失敗事故]]を参照。''&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - レスリング世界選手権[[アゼルバイジャン]]・[[バクー]]大会が開幕。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[ミャンマー]]での[[軍事政権]]への抗議行動に僧侶たちが加わり、''[[2007年ミャンマー反政府デモ]]''へと発展。&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[ベトナム]]南部で日本のODAにより建設中の[[カントー橋]]が崩落。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
*　[[10月2日]] - [[10月4日|4日]] - 第2回[[南北首脳会談]]が、[[朝鮮民主主義人民共和国|北韓]][[平壌]]で開催された ：[[2000年]]の[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の[[金正日]]と[[韓国]]の[[金大中]]が行った会談以来7年ぶりとなった。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[2007年パキスタン大統領選挙]]が始まった。&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - パキスタンで[[ベーナズィール・ブットー|ブット]]元首相(12月にテロにより死去)を狙った爆弾[[テロリズム|テロ]]が起き、136人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - アメリカ、[[カリフォルニア州]]南部の大規模な[[山火事]]の影響で100万人が避難。&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[スロベニア]]大統領選挙の第1次投票。第2次投票は[[11月11日]]。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[Mac OS X v10.5]] (Leopard) が発売される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - パキスタンのムシャラフ[[大統領]]が[[非常事態宣言]]。全土に[[戒厳令]]が敷かれる。&lt;br /&gt;
* [[11月14日]]&lt;br /&gt;
** [[ロンドン]]と[[英仏海峡トンネル|ユーロトンネル]]を結ぶ高速鉄道路線[[CTRL]]開業。&lt;br /&gt;
** 現地時間12時40分（日本時間15日0時40分）、[[チリ]]で[[マグニチュード|M]]7.7の大地震。アントフォガスタ地方を中心に大きな被害。&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[インド洋]]に発生していた[[サイクロン・シドル]]により、[[バングラデシュ]]などで大被害。&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[ロシア]]の[[モスクワ]]と[[サンクトペテルブルク]]で、[[ウラジミール・プーチン]]政権に反対する大規模デモ発生、当局が武力鎮圧。&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[トルコ]]の[[アトラスジェット]]4203便[[MD-83]]が墜落、乗客乗員56人全員が死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[欧州連合加盟国]]首脳、[[リスボン条約]]に調印。&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[パキスタン]]、[[戒厳令]]を解除。&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[大韓民国大統領|韓国大統領]]選挙で、[[李明博]]が次期大統領に選出される。&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - [[タイ王国]]で2006年の[[タイ軍事クーデター (2006年)|クーデター]]後初となる総選挙を実施、暫定政権から政権移譲。&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[ネパール]]政府、240年続いた[[王制]]を廃止、[[共和制]]を導入することを発表。&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[パキスタン]]の[[ベーナズィール・ブットー|ブット]]元首相が選挙集会に参加中、イスラム原理主義者と思われるテロリストの銃撃と自爆テロにより暗殺される。&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[中華人民共和国|中国]][[全国人民代表大会]]常務委員会、[[香港行政長官]]の直接[[普通選挙]]による選出を[[2017年]]以降と決定。&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[ケニア]]で、[[12月27日]]に行われた大統領選挙の結果に不満を持つ勢力による暴動発生し、200人以上死亡（[[2007-2008 ケニアの危機]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
* 第3回[[極年]]（[[:en:International Polar Year|International Polar Year]]、2007- 2009年）&lt;br /&gt;
* [[中華人民共和国|中国]]への[[香港返還]]10周年&lt;br /&gt;
* 日印交流年 (India–Japan Friendship)（日印文化協定締結50周年） &lt;br /&gt;
* [[日中国交正常化]]35周年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[加藤憲史郎]]、[[俳優|男優]]（2010年代、[[子役]]）&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[ジェームズ (セヴァーン子爵)|ジェームズ]]、[[イギリス]][[王族]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
* [[訃報 2007年]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* 人間のクローン製造を禁止する法律「6d法」制定。（映画『[[シックス・デイ]]』）&lt;br /&gt;
* [[ソリッド・スネーク]]は[[アメリカ海兵隊]]が開発した新型メタルギア、[[メタルギア (架空の兵器)#メタルギアRAY|RAY]]が演習のために極秘裏に輸送される情報を入手し、その調査のため、輸送用の偽装タンカーに単身潜入を開始する。（『[[メタルギアソリッド2]]』）&lt;br /&gt;
* 月影ゆりの父親・月影博士（後の「砂漠の使徒」最高幹部・サバーク博士）、「こころの大樹」を探しに出て失踪。（『[[ハートキャッチプリキュア!]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[2007年問題]]&lt;br /&gt;
* [[2007年-2008年の世界食料価格危機]]&lt;br /&gt;
* {{日本語版にない記事リンク|2007年における世界各地の指導者一覧|en|List of state leaders in 2007}}&lt;br /&gt;
* [[年表一覧]]&lt;br /&gt;
* [[365日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* 暦要項「二十四節気および雑節」 [http://www.nao.ac.jp/koyomi/yoko/2007/rekiyou072.html 2007年（平成19年）] - 国立天文台暦計算室&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2007年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=2006%E5%B9%B4&amp;diff=399567</id>
		<title>2006年</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
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[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
[[Image:2006年1.jpg|600px|thumb|2006年]]&lt;br /&gt;
[[Image:2006年2.jpg|600px|thumb|2006年]]&lt;br /&gt;
'''2006年'''は、[[日曜日から始まる平年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* 干支：[[丙戌]]（ひのえ いぬ）&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]18年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]：2666年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]95年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]95年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2548年10月2日 - 2549年10月12日&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1426年12月1日 - 1427年12月10日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5766年4月1日 - 5767年4月10日&lt;br /&gt;
* Unix Time：1136073600 - 1167609599&lt;br /&gt;
* [[ユリウス通日|修正ユリウス日]](MJD)：53736 - 54100&lt;br /&gt;
* [[ユリウス通日|ユリウス日]](LD)：154577 - 154941&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カレンダー ==&lt;br /&gt;
{{年間カレンダー|年=2006}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== [[1月]] ===&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[サウジアラビア]]で、[[メッカ]]巡礼の[[イスラム教徒]]が[[将棋倒し]]となり、345人が[[圧死]]。&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[東京地方警察庁]]が、[[ライブドア]]を[[証券取引法]]違反の疑いで強制捜査。&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[ライブドア]]の強制捜査で、ライブドアグループ系企業の株の売り注文が殺到し、システム処理の能力が限界に達したため、[[東京証券取引所]]の取引が設立以来初めて全面停止。 &lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[ライブドア]]の[[堀江貴文]]社長と取締役3人が、[[証券取引法]]違反容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[2月]] ===&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[紅海]]で、1414人を乗せた[[エジプト]]船籍の[[フェリー]]が沈没。385人を救助、1000人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[トリノオリンピック]]が開幕。&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[フィリピン]]・[[レイテ島]]で、大規模な[[土砂崩れ]]。2000人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[サウジアラビア]]で、[[自爆テロ]]。&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[トリノオリンピック]]の女子[[フィギュアスケート]]で、[[荒川静香]]が金メダル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[3月]] ===&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[アメリカ合衆国]]、新10ドル紙幣流通を開始。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[ワールド・ベースボール・クラシック]]で、[[王貞治]]監督が率いる[[日本]]が優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[4月]] ===&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[民主党]]新代表に、[[小沢一郎]]が就任。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[2005年]]に発覚した、[[耐震強度偽造事件]]に関わった[[姉歯秀次]]ら8人を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[横田早紀江]]が、[[ホワイトハウス]]で[[ジョージブッシュ|ブッシュ]]大統領と面会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[5月]] ===&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[インドネシア]]・[[ジャワ島]]の[[ジョグジャカルタ]]で、[[マグニチュード]]6.3の強い地震。6000人以上が死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[6月]] ===&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[秋田県]][[藤里町]]に住む[[畠山鈴香]]を、殺人の疑いで逮捕。&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[FIFAワールドカップ]]がドイツで開幕。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[村上ファンド]]が[[インサイダー取引]]をしたとして、代表の[[村上世彰]]を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[金英男]]が、28年ぶり家族と再会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[7月]] === &lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[スペースシャトル]]・[[ディスカバリー号]]が、1年ぶりに飛行再開。&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[北朝鮮]]が、[[日本海]]へ7発の[[ミサイル]]発射。&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[インド]]・[[ムンバイ]]で、列車など7ヶ所で爆弾[[テロリズム|テロ]]。&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[極楽とんぼ]]の[[山本圭一]]が、未成年者と飲酒や淫らな行為をしたとして、[[吉本興業]]を解雇。&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[梅雨前線]]の影響により、各地で[[豪雨]]。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[埼玉県]][[ふじみ市]]の市営[[プール]]で、小学2年女児が、流水プールの[[吸水口]]に吸い込まれ死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[8月]] ===&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[ロンドン警視庁]]は、[[イギリス]]～[[アメリカ]]へ向かう[[旅客機]]計10機を爆破させる[[テロリズム|テロ]]を未然に阻止。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[関東地方]]で、大規模な[[停電]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[9月]] ===&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[文仁親王妃紀子|紀子]]さま、[[悠仁親王|悠仁]]さまご出産。[[皇室]]41年ぶりの男児。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[タイ]]で、[[クーデター]]。&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[安倍内閣]]が発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[10月]] ===&lt;br /&gt;
[[画像:北朝鮮 核実験.jpg|thumb|right|250px|]] &lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[北朝鮮]]が、[[咸鏡北道]]（ハムギョンブクト）・[[花デ郡]]（ファデぐん）で、[[核実験]]を行なう（[[北朝鮮 核実験]]）。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[アメリカ合衆国]]・[[ニューヨーク]]の高層アパートに、小型[[飛行機]]が衝突。2人死亡。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - プロ野球[[パ・リーグ]]で、[[日本ハムファイターズ]]が25年ぶり優勝。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[アメリカ合衆国]]の[[人口]]が、3億人突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[11月]] ===&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[イラク]]高等法廷は、[[サッダーム・フセイン]]元大統領に[[死刑]]判決を言い渡した。&lt;br /&gt;
* [[11月7日]]&lt;br /&gt;
** [[北海道]][[佐呂間町]]で、[[日本]]最大級の[[竜巻]]が発生。工事現場のプレハブが倒壊するなどして9人が死亡、26人以上が重軽傷。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国]][[中間選挙]]。[[民主党]]が圧勝。&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[千島列島]]付近で、[[マグニチュード]]7.9の大規模な[[地震]]が発生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[12月]] ===&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[宮崎県]]の[[安藤忠恕]]前知事を、[[談合]]の疑いで逮捕。&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[サッダーム・フセイン]]元大統領の[[死刑]]が確定。[[12月30日]]、死刑が執行された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 核実験 ===&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] [[アメリカ合衆国]]と[[イギリス]]合同 [[臨界前核実験]][[ネバダ州]]&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] アメリカ合衆国 臨界前核実験 ネバダ州&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] [[北朝鮮の核実験 (2006年)|北朝鮮が核実験]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周年 ==&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[ウィキペディア]]誕生5周年。&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト]]（作曲家）生誕250周年。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[武満徹]]（作曲家）没後10年。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[レンブラント・ファン・レイン]]（「夜警」などで知られる[[オランダ]]の画家）生誕400周年。&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[ロベルト・シューマン]]（作曲家）没後150周年。&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[アメリカ同時多発テロ事件]]5周年。&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[ドミートリイ・ショスタコーヴィチ]]（[[ロシア]]、旧[[ソヴィエト連邦]]の[[作曲家]]・[[ピアニスト]]）生誕100周年。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[アントン・ブルックナー]]（作曲家）没後110周年。&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[日ソ共同宣言]]調印50周年。&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[ポール・セザンヌ]] （画家）没後100周年。&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[カール・マリア・フォン・ウェーバー]]（作曲家）生誕220周年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[悠仁親王]]（日本の皇族）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
{{Main|訃報 2006年}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ジョン・C・マザー]]、[[ジョージ・スムート]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[ロジャー・コーンバーグ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[アンドリュー・ファイアー]]、[[クレイグ・メロー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[オルハン・パムク]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[グラミン銀行]]、[[ムハマド・ユヌス]]&lt;br /&gt;
* [[アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞|経済学賞]] - [[エドモンド・フェルプス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* 日本列島が沈没していく（[[日本沈没]]）。&lt;br /&gt;
* マイケル・ドロズニンの著書「聖書の暗号」（[[1997年]]刊）には、2006年中に最終戦争が起こると記されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2006年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=2004%E5%B9%B4&amp;diff=399566</id>
		<title>2004年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=2004%E5%B9%B4&amp;diff=399566"/>
				<updated>2022-07-17T01:51:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''2004年'''(にせんよねん)は、木曜日から始まる閏年である。{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律施行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[O-Zone]]が日本で有名になる (恋のマイアヒことDragostea din Teiが流行る)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スマトラ沖地震が発生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イラク人質事件　香田証正が殺害される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新潟中越地震&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自衛隊イラク派遣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ大統領選挙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝鮮民主主義人民共和国に拉致されていた曽我ひとみさんの家族が帰国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロシアで、ベテラン学校占拠事件がおこる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オウム真理教の麻原彰晃被告に、一審で死刑判決&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペイン列車爆破事件発生&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

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		<title>湘南モノレール</title>
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				<updated>2022-07-17T01:51:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
'''湘南モノレール株式会社'''（しょうなんモノレール）は、[[神奈川県]][[鎌倉市]]に本社を置く[[湘南モノレール江の島線]]を運営する[[鉄道事業者|鉄道会社]]で、[[三菱重工業]]の連結子会社である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[モノレール|懸垂式モノレール]]鉄道設備機器の導入・拡販のために、[[三菱重工業]]、[[三菱商事]]、[[三菱電機]]、[[京浜急行電鉄]]などが出資し、[[1966年]]（昭和41年）4月に設立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
懸垂式モノレールの技術契約を持っていた[[日本エアウェイ開発]]からの引き継ぎの事情もあり、設立時は[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[浜松町]]に東京事務所を構えていた。[[新幹線0系電車|新幹線0系]]の開発に関わったことで知られる鉄道車両技術者・[[三木忠直]]は、[[湘南モノレール江の島線|江の島線]]敷設にあたって技師長として技術部門の指揮を執り、開業後もしばらく事業に携わっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江の島線開業当初には、会社規模に応じた沿線宅地開発やマンション（3棟）の建設を行ったほか、[[1975年]]ごろには、[[仙台市営モノレール南西線]]構想のあった[[宮城県]][[仙台市]][[太白区]]の[[茂庭台]]で[[不動産]]開発を行うなどで、現地に不動産営業所を構えていたこともある。ただし現在不動産事業は縮小している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本民営鉄道協会]]に、モノレール専業事業者としては唯一加盟している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会[[インフラストラクチャー|インフラ]]システムの販促を主目的として設立されつつも、四半世紀以上が経過、結果として地域における重要な[[公共交通機関]]としての営業が主体となっているが、株主構成は設立当初からほとんど変わっておらず、現在も[[三菱グループ]]が9割以上の株を保有し、歴代社長も設立当初を除き三菱重工業出身者で占められている&amp;lt;ref&amp;gt;[[タウンニュース社]]発行「タウンニュース」2009年7月17日号記事による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。鉄道事業者の出資は京急と西武がわずかな割合を負担しただけで、京急が開業当初の人材派遣と、現在まで続く関連会社による車両[[メンテナンス]]の一部請け負い程度の役割をしていることに留まる（そもそも京急が出資している理由は江の島線がかつて京急の所有していた自動車専用道路「[[京浜急行線]]」のほぼ真上に敷設されているためである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首都圏の私鉄・バス各社において導入されている、[[ICカード]]乗車券（「[[PASMO]]」）に関して、[[2011年]]現在も導入期日については未定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hamarepo.com/story.php?story_id=1032 湘南モノレールでsuicaやPASMOが使えないのはどうして？]. はまれぽ.com. 株式会社アイ・ティ・エー (2012年5月5日)&amp;lt;/ref&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
{{See also|湘南モノレール江の島線#歴史}}&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（[[昭和]]41年）[[4月11日]] - 会社設立。本社は、[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[浜松町|芝浜松町]]二丁目7番地に所在。&lt;br /&gt;
* [[1970年]]（昭和45年）[[3月7日]] - 江の島線が開業（[[大船駅]] -[[西鎌倉駅]]間）&lt;br /&gt;
** [[11月13日]] - 大船駅-西鎌倉駅間につき、[[鉄道財団]]が成立する&amp;lt;ref&amp;gt;同年[[12月5日]][[官報]]、[[運輸省]]「鉄道財団成立の[[公告]]」鉄道抵当原簿登録第604号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1971年]]（昭和46年）[[7月1日]] - 江の島線が全線開通（大船駅-[[湘南江の島駅]]間）&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47年）[[1月1日]] - [[住居表示]]施行により、本社住所が東京都港区[[浜松町]]一丁目25番7号となる。&lt;br /&gt;
** [[6月9日]] - 西鎌倉駅-湘南江の島駅間につき、鉄道財団の拡張をする&amp;lt;ref&amp;gt;同年[[8月1日]]官報、運輸省「鉄道財団拡張の公告」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]までの間に、本社が[[神奈川県]][[鎌倉市]]常盤字下耕地18番へ移転する。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（[[平成]]5年）[[9月10日]] - 鉄道財団の用紙を閉鎖する&amp;lt;ref&amp;gt;同年[[9月30日]]官報、運輸省「鉄道財団用紙閉鎖の公告」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[7月31日]] - 資本金を80億円から4億円へ減資する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 事故関係などのトピックは湘南モノレール江の島線に移しました --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 路線 ==&lt;br /&gt;
*[[湘南モノレール江の島線|江の島線]] [[大船駅]] - [[湘南江の島駅]] 6.6km 8駅 全線単線 全線の所要時間は13分45秒。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 路線についての記述は[[湘南モノレール江の島線]]に移しました --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 車両 ==&lt;br /&gt;
{{See also|湘南モノレール江の島線#車両}}&lt;br /&gt;
=== 現有車両 ===&lt;br /&gt;
*[[湘南モノレール500形電車|500形]]&lt;br /&gt;
*[[湘南モノレール5000系電車|5000系]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の車両 ===&lt;br /&gt;
*[[湘南モノレール300形電車|300形]]&lt;br /&gt;
*[[湘南モノレール400形電車|400形]]&lt;br /&gt;
なお、これらの車両に加えて保線点検用の専用車両を有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 『[http://www.lib.city.yokohama.jp/cgi-bin/Swwwsvis.sh?0+32053+16+1+0+200041624+0+1+7+0+1+1+1 湘南モノレール 設営の記録]』1971年11月 湘南モノレール株式会社&lt;br /&gt;
* 『[http://www.lib.city.fujisawa.kanagawa.jp/clis/detail?NUM=000534190&amp;amp;CTG=1&amp;amp;RTN=01&amp;amp;SID=003648005&amp;amp;RTNPAGE=/search2.shtml 湘南モノレール株式会社 経歴書]』1986年 湘南モノレール株式会社&lt;br /&gt;
* 『湘南モノレール労組25年のあゆみ』2001年10月 湘南モノレール労働組合編集委員会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本のモノレール]]&lt;br /&gt;
* [[湘南モノレール江の島線]]&lt;br /&gt;
* [[しょもたん]] - 湘南モノレールのマスコットキャラクター（ゆるキャラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.shonan-monorail.co.jp 湘南モノレール]&lt;br /&gt;
* [http://www.nihon-monorail.or.jp/ 社団法人日本モノレール協会]&lt;br /&gt;
* [http://www.shonanfujisawa.com/~monorail/ 湘南モノレール労働組合]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようなんものれえる}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:鎌倉市の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年設立の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都発祥の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:三菱重工業]]&lt;br /&gt;
[[Category:湘南モノレール|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のモノレール]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%97%85%E5%AE%A2%E9%89%84%E9%81%93&amp;diff=399564</id>
		<title>東日本旅客鉄道</title>
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				<updated>2022-07-17T01:51:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
[[Image:JR東日本本社ビル（東京都渋谷区）.jpg|250px|thumb|JR東日本本社ビル（東京都渋谷区）]]&lt;br /&gt;
'''東日本旅客鉄道株式会社'''&amp;lt;ref&amp;gt;東日本旅客鉄道の社名の「鉄」の字は“金を失う”と言う意味を避けるため、ロゴ文字では「'''金矢'''」（金偏に弓矢の矢、&amp;amp;#37443;）という字を採用しているが、正式商号は「'''鉄'''」である（[[四国旅客鉄道]]以外のJR他社も同様）。&amp;lt;/ref&amp;gt;（ひがしにほんりょかくてつどう、[[英語|英称]]：''East Japan Railway Company''）は、[[1987年]][[4月1日]]に、[[日本国有鉄道]]から[[鉄道]]事業を引き継いだ[[旅客]][[鉄道事業者|鉄道会社]]の一つ。[[東北地方]]全域、[[関東地方]]、[[山梨県]]の大半の地域、[[信越地方]]・[[静岡県]]の一部地域を営業区域とし、[[JR|JRグループ]]の中で最も企業規模が大きい。本社は[[東京都]][[渋谷区]]。[[東京証券取引所|東証]]一部上場。略称は'''JR東日本'''（ジェイアールひがしにほん）。英語略称は'''JR East'''。[[コーポレートカラー]]は[[緑]]色。[[取締役会|取締役]][[会長]]は[[大塚陸毅]]、代表取締役[[社長]]は[[清野智]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概況 ==&lt;br /&gt;
[[2006年]]現在の路線の[[営業キロ]]は計7526.8[[キロメートル|km]]で、[[JR|JRグループ]]各社の中で営業路線が一番長い。従業員数は約7万3千人。[[日本]]の[[人口]]の3割強が住む[[大都市圏]][[南関東|東京圏]]に多くの路線を持ち、東京圏の通勤輸送を主力とする。1日の輸送人員は約1,600万人（[[2003年]]度実績）、年間の売り上げは2兆7000億円近く（連結）にも上り、そのうち1兆1153億円が関東圏&amp;lt;ref&amp;gt;関東圏とは、東京・八王子・横浜・大宮・千葉・高崎・水戸各支社の在来線を指す。[http://www.jreast.co.jp/investor/financial/2008/pdf/kessan_02.pdf]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;の通勤・通学路線の運輸収入、4909億円が[[新幹線]]の運輸収入である（2007年度）。世界最大の鉄道事業者であるとともに、世界有数の運輸企業でもある。経営基盤が非常に莫大で安定しているため、社員の給与水準は、[[鉄道事業者|日本の鉄道業界]]では、同じく莫大で安定した[[東海道新幹線]]という基盤を持つ[[東海旅客鉄道]]（JR東海）に並んで高い。&amp;lt;!-- 何を持って「世界一規模が大きい」と定義しているかが不明なためコメントアウト。 また、世界一規模が大きい鉄道会社でもある。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年代]]後半における事業の柱は以下の3つ&amp;lt;ref name=&amp;quot;20080118nikkeibo&amp;quot;&amp;gt;『JR東日本　成長性が味つけされたディフェンシブ銘柄』2008年1月18日付配信　日経ビジネスオンライン&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 鉄道事業&lt;br /&gt;
* 生活サービス事業 - [[エキュート]]、[[Dila]]といった[[駅ナカ]]の商業施設や、不動産業など。&lt;br /&gt;
* Suica事業 - [[ICカード]] [[乗車券]]「[[Suica]]」を[[電子マネー]]化し、これを媒介とした他業種との連携など。これによって手数料の徴収や、[[クレジットカード]]との提携によるSuicaの使用機会の拡大が見込め、Suicaの利用機会が駅（定期券として利用）という限られた範囲から小売店などへ広がることになる&amp;lt;ref name=&amp;quot;20080118nikkeibo&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレジットカードについては、自社で直接、[[クレジットカード (日本)#交通系|クレジットカード]]「[[ビューカード]]」を発行している。このため、JR東日本自体が[[貸金業]]登録をしている（[[関東財務局]]長(5)第00945号）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本社・支社等 ==&lt;br /&gt;
[[Image:JR East main office.jpg|200px|thumb|JR東日本 本社ビル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本社 ===&lt;br /&gt;
* 所在地：[[東京都]][[渋谷区]][[代々木]]2-2-2（最寄り駅は[[新宿駅]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 支社 ===&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道東京支社|東京（旧・東京地域本社）]]&lt;br /&gt;
** 所在地：東京都[[北区 (東京都)|北区]]東田端2-20-68（[[田端駅]]）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道横浜支社|横浜]]&lt;br /&gt;
** 所在地：[[神奈川県]][[横浜市]][[西区 (横浜市)|西区]]平沼1-40-26（[[横浜駅]]）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道八王子支社|八王子]]&lt;br /&gt;
** 所在地：東京都[[八王子市]]旭町1-8（[[八王子駅]]）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道大宮支社|大宮]]&lt;br /&gt;
** 所在地：[[埼玉県]][[さいたま市]][[大宮区]]錦町434-4（[[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]]）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道高崎支社|高崎]]&lt;br /&gt;
** 所在地：[[群馬県]][[高崎市]]栄町6-26（[[高崎駅]]）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道水戸支社|水戸]]&lt;br /&gt;
** 所在地：[[茨城県]][[水戸市]]三の丸1-4-47（[[水戸駅]]）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道千葉支社|千葉]]&lt;br /&gt;
** 所在地：[[千葉県]][[千葉市]][[中央区 (千葉市)|中央区]]新千葉1-3-24（[[千葉駅]]）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道仙台支社|仙台（旧・東北地域本社）]]&lt;br /&gt;
** 所在地：[[宮城県]][[仙台市]][[青葉区 (仙台市)|青葉区]]五橋1-1-1（[[仙台駅]]）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道盛岡支社|盛岡]]&lt;br /&gt;
** 所在地：[[岩手県]][[盛岡市]]盛岡駅前通1-41（[[盛岡駅]]）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道秋田支社|秋田]]&lt;br /&gt;
** 所在地：[[秋田県]][[秋田市]]中通7-1-1（[[秋田駅]]）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道新潟支社|新潟]]&lt;br /&gt;
** 所在地：[[新潟県]][[新潟市]][[中央区 (新潟市)|中央区]]花園1-1-1（[[新潟駅]]万代口駅舎内）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道長野支社|長野]]&lt;br /&gt;
** 所在地：[[長野県]][[長野市]]栗田源田窪992-6（[[長野駅]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 付属機関 ===&lt;br /&gt;
* [[JR東日本研究開発センター]] - [[埼玉県]][[さいたま市]][[北区 (さいたま市)|北区]]（[[日進駅 (埼玉県)|日進駅]]から徒歩15分）&lt;br /&gt;
* [[JR東日本総合研修センター]] - [[福島県]][[白河市]]（[[新白河駅]]からバスで15分）&lt;br /&gt;
* [[JR東京総合病院]] - [[東京都]][[渋谷区]]&lt;br /&gt;
* JR東日本健康推進センター - 東京都[[品川区]]（[[大井町駅]]から徒歩10分）&lt;br /&gt;
* JR仙台病院 - [[仙台市]][[青葉区 (仙台市)|青葉区]]（[[仙台駅]]から徒歩10分、[[五橋駅]]から徒歩5分）&lt;br /&gt;
* [[JR東日本営業研修センター 大宮支社研修センター]] - 埼玉県さいたま市[[南区 (さいたま市)|南区]]&lt;br /&gt;
* 海外事務所（[[ニューヨーク]]・[[パリ]]）&lt;br /&gt;
なお、海外事務所は日本国有鉄道の海外事務所を承継したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自社発電設備 ===&lt;br /&gt;
[[画像:ShinanoGawaArroundOjiya.jpg|thumb|200px|[[小千谷]]市付近を蛇行する[[信濃川]]。この蛇行部近くに'''東日本旅客鉄道'''の[[発電所]]があり、写真中央に調整池が見える（[[新潟県]]小千谷市）]] &lt;br /&gt;
国鉄時代、首都圏の路線へ電力供給をするため[[川崎市]][[川崎区]]に建設した[[火力発電所]]および[[小千谷市]]周辺にある[[水力発電|水力発電所]]（[[信濃川]]の水力を利用）を所有し利用しているため、[[東京電力]]からの電力供給が停止したとしても他の鉄道事業者のように運行停止などの影響を受けない。実際に、[[2006年]][[8月14日]]に発生した[[首都圏大規模停電]]の際にも、[[京葉線]]の一部区間などを除いてほとんど影響はなかった。ただし、[[2004年]][[10月23日]]に発生した[[新潟県中越地震]]では小千谷市の水力発電所が破損し、自社発電の供給能力では電力を賄いきれなくなった。そのため東京電力から電力を購入したり、他発電所の発電量を増やしたりして対応していたが、2006年春には復旧工事が終了し全面的に稼動を再開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（[[昭和]]62年）&lt;br /&gt;
** [[4月1日]] - [[日本国有鉄道]]が[[国鉄分割民営化|分割民営化]]され、東日本旅客鉄道株式会社発足。&lt;br /&gt;
** [[6月]] - 東日本キヨスク株式会社（現・株式会社[[JR東日本リテールネット]]）の株式を取得、子会社化。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年）&lt;br /&gt;
** [[4月1日]] - 東北自動車事業部・関東自動車事業部を分離、[[ジェイアールバス東北]]株式会社・[[ジェイアールバス関東]]株式会社営業開始。&lt;br /&gt;
** [[9月]] - 株式会社ジェイアール東日本商事の株式取得、子会社化。&lt;br /&gt;
** [[12月5日]] - 中央線[[東中野駅]]で[[東中野駅列車追突事故|列車追突事故]]発生。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（[[平成]]元年）4月 - レストラン事業展開の中核会社として、全額出資によりジェイアール東日本レストラン株式会社（現・[[ジェイアール東日本フードビジネス]]株式会社）を設立。 &lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）[[3月]] - 日本食堂株式会社（現・株式会社[[日本レストランエンタプライズ]]）の株式取得、子会社化。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]（平成3年）[[3月1日]] - [[山手線]]などから[[イオカード]]導入開始。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（平成4年）[[9月14日]] - [[日本の鉄道事故 (1950年から1999年)#成田線大菅踏切事故|成田線久住～滑河間で踏切事故]]発生。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）[[10月]] - [[新津車両製作所]]操業開始。&amp;lt;!--「日本初の鉄道事業者による車両製造」は西武鉄道などの例があるので間違い。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年）[[10月1日]] - 東京地域本社の一部を分離。[[東日本旅客鉄道横浜支社|横浜支社]]発足。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）&lt;br /&gt;
** [[3月22日]] - 管内の快速・普通列車が全面禁煙となる（[[秋田新幹線]]開業と同時）。&lt;br /&gt;
** [[10月12日]] - [[大月駅列車衝突事故|中央線大月駅で列車衝突事故]]発生。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）[[4月1日]] - 東京地域本社の一部を分離。[[東日本旅客鉄道八王子支社|八王子支社]]発足。残りを[[東日本旅客鉄道東京支社|東京支社]]に名称変更。東北地域本社を[[東日本旅客鉄道仙台支社|仙台支社]]に名称変更。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）[[9月]] - 弘済整備株式会社（現・株式会社東日本環境アクセス）の株式取得、子会社化。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）&lt;br /&gt;
** [[1月26日]] - [[新大久保駅乗客転落事故|山手線新大久保駅で転落死亡事故]]発生。&lt;br /&gt;
** [[4月1日]] - 東京支社の一部を分離。[[東日本旅客鉄道大宮支社|大宮支社]]発足。&lt;br /&gt;
** [[6月22日]] - 改正[[旅客鉄道株式会社及び日本貨物鉄道株式会社に関する法律|JR会社法]]が公布（成立は2001年6月15日）。本州3社が本法の適用から除外され、JR東日本の純粋民間会社（非特殊会社）化が実現。&lt;br /&gt;
** [[11月18日]] - [[ICカード]]乗車券[[Suica]]のサービスを開始。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）&lt;br /&gt;
** [[日立製作所]]の子会社・[[日立物流]]より、[[東京モノレール]]を買収。[[モノレール]]事業も行なうこととなる。&lt;br /&gt;
** [[1月21日]] - 海外向けインターネット指定席予約サービス[[えきねっと|world eki-net]]開始（2005年12月22日終了）。&lt;br /&gt;
** [[6月21日]] - [[日本鉄道建設公団]]（現・[[独立行政法人]][[鉄道建設・運輸施設整備支援機構]]）が保有していた[[株式]]が全て売却され、完全[[民営化]]される。&lt;br /&gt;
** [[12月1日]]- 男性職員の[[制服]]変更。 &lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）[[9月1日]] - 男性運転士の制服変更。 &lt;br /&gt;
** [[10月28日]] - 女性職員の制服変更。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
** [[8月1日]] - Suicaと[[西日本旅客鉄道]]（JR西日本）のICカード乗車券[[ICOCA]]との相互利用開始。&lt;br /&gt;
** [[10月23日]] - 新潟中越地震により鉄道施設に甚大な被害が発生、[[上越新幹線脱線事故|上越新幹線が脱線]]。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）&lt;br /&gt;
** [[3月31日]] - 磁気式イオカード販売終了。&lt;br /&gt;
** [[12月25日]] - [[JR羽越本線脱線事故]]発生。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[2月10日]] - 磁気式イオカードの[[自動改札機]]での取り扱い停止。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
** [[3月18日]] - 春のダイヤ改正で、管内のすべての新幹線および在来線特急を禁煙にする（喫煙車両の全面廃止）。[[PASMO]]の発売開始に合わせ、SuicaとPASMOの相互利用も開始。&lt;br /&gt;
** [[3月25日]] - JR東日本外国語版サイトをリニューアルし、海外向けインターネット指定席予約サービスサイト「[[JR-EAST Shinkansen-Reservation]]」を開設。かつてのworld eki-netの後継サービスで、新サービスではJR東日本エリアに限定されている。旧サービスでは提供していた[[東海道・山陽新幹線]]については含まれていない。また、同日全国ではじめて外国語（英語、中国語、韓国語）による列車運行情報を提供開始。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
** [[3月29日]] - Suicaと[[東海旅客鉄道]]（JR東海）のICカード乗車券[[TOICA]]との相互利用開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 今後の予定 ===&lt;br /&gt;
トピックは公式発表があったもの、時期が明らかなもの、行われることが確実なものにして下さい。（時期が不明なものや確実かどうか不明なものは控えてください）&lt;br /&gt;
*[[2015年]](平成27年)東京湾北部地震が発生。首都圏は焼け野原となる。東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県の全ての路線が3年にわたって運転を見合わせる。&lt;br /&gt;
*[[2016年]](平成28年)北朝鮮の核ミサイルが東京駅、横浜駅、千葉駅、大宮駅、立川駅、柏駅、船橋駅、川崎駅、八王子駅、浦和駅、武蔵小杉駅など首都圏の50駅に着弾。これにより首都圏の95%の人が死ぬ。&lt;br /&gt;
*[[2018年]](平成30年)首都圏の路線のうち、山手線、京浜東北線(赤羽～蒲田)、中央線(東京～三鷹)、総武線(東京・御茶ノ水～新小岩)、常磐線(上野～北千住)が運転を再開、しかしこれら全ての路線で営業係数(100円の利益を出すためにかかる費用)が1000を超える。&lt;br /&gt;
*[[2020年]](平成32年)常磐線、総武線が廃線に。また、2018年に復旧した路線以外の復旧を断念。&lt;br /&gt;
*[[2021年]](平成33年)首都圏の利益が無くなったために、東北・甲信越各線の赤字を補填できなくなり、仙台・新潟近郊各線を除く全路線を廃線。&lt;br /&gt;
*[[2023年]](平成35年)赤字のため倒産。なお、山手線、京浜東北線、中央線は国が引き取り、細々と運営するも、2026年には中央線が、2030年には京浜東北線が、2034年には山手線が廃線となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運転事故と輸送障害 ==&lt;br /&gt;
[[国土交通省]]の調査によると、在来線部分における平成18年度（[[2006年]]度）の走行距離百万kmあたりの運転事故、輸送障害の発生件数は、それぞれ0.40件、5.30件（うち部内原因によるもの1.93件）であった。一方同年度の鉄道事業者の平均値はそれぞれ0.63件、3.29件（うち部内原因によるもの1.19件）であった。平成14～17年度についても同様の傾向が見られることから、JR東日本では運転事故の発生頻度は高くないものの、輸送障害の発生頻度が高いといえる。また強風により発生した[[JR羽越本線脱線事故]]、工事に関連して発生した首都圏での大規模な輸送障害などに際しては、JR東日本は、国土交通省や同省鉄道局長などによる業務改善命令や警告を受けている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち[[JR羽越本線脱線事故]]に対しては、JR東日本は「羽越本線事故原因究明・対策検討委員会」の設置・「防災研究所」の設立・風速計の増設・規制値の見直しを表明している。また輸送障害の多さに対しては平成18年度（2006年度）[http://www.jreast.co.jp/press/2006_2/20061206.pdf　首都圏輸送障害低減に向けた対策の強化に関する公式発表]において設備・車両の改良や新車の導入などに総額3,000億円の投資を行い輸送障害の低減を目指すことを表明し、平成19年度（2007年度）も「安全報告書2007」において、[http://www.jreast.co.jp/safe/report/report2007_6.pdf 安全性向上への取り組み]にて同等の投資を行うと発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成18年度（2006年度）においては、車両が原因となった輸送障害が対前年度比99件減少した事が大きく、部内原因による輸送障害が2.41件から1.93件へ減少した一方、その後も数度にわたり輸送障害や事故による警告を度々受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、JR東日本は各[[テレビジョン放送局|テレビ局]]の[[スポンサー]]企業であるため不祥事が報道されることが少ない。「[[報道におけるタブー#スポンサータブー|報道におけるタブー]]」も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 業務改善命令・警告 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha03/08/081219_.html 工事の実施方法に関する事業改善の命令] ―国土交通大臣、平成15年（2003年）12月19日&lt;br /&gt;
** 中央線高架切換工事における輸送障害（9月28日）、京浜東北線軌道工事における輸送障害（10月6日）に対応したもの&lt;br /&gt;
* [http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha05/08/081226_2_.html 鉄道輸送の安全確保について（警告）] ―国土交通省鉄道局長、平成17年（2005年）12月26日&lt;br /&gt;
** 羽越線の脱線死亡事故に対応したもの&lt;br /&gt;
* [http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha06/08/080425_.html 鉄道の安全・安定輸送の確保について（警告）] ―国土交通省鉄道局長、平成18年（2006年）4月25日&lt;br /&gt;
** 山手線軌道下工事に伴う輸送障害（2月20日、4月24日）に対応したもの&lt;br /&gt;
* [http://www.ktt.mlit.go.jp/press/0607/r1_p060719.pdf 鉄道の安全・安定輸送の確保について（警告）] ―関東運輸局鉄道部長、平成18年（2006年）7月19日&lt;br /&gt;
** 山手貨物線（埼京線）線路陥没による輸送障害（7月18日）に対応したもの&lt;br /&gt;
* [http://www.ktt.mlit.go.jp/press/0703/r2_p070306.pdf 京浜東北線及び山手線の輸送障害について（警告）] ―関東運輸局鉄道部長、平成19年（2007年）3月6日&lt;br /&gt;
** 田町駅構内の信号保安設備の不具合による輸送障害（3月5～6日）に対応したもの&lt;br /&gt;
* [http://www.ktt.mlit.go.jp/press/0706/rs_070622.pdf 東北線の輸送障害について（警告）] ―関東運輸局長、平成19年（2007年）6月22日&lt;br /&gt;
** 東北線大宮駅～さいたま新都心駅間の架線断線による輸送障害（6月22日）に対応したもの&lt;br /&gt;
* [http://www.ktt.mlit.go.jp/press/0802/rs_p080225_002.pdf 鉄道の安全輸送の確保について] ―関東運輸局鉄道部長、平成20年（2008年）2月25日&lt;br /&gt;
** 東北線尾久駅構内における列車脱線事故（2月23日）に対応したもの&lt;br /&gt;
* [http://www.ktt.mlit.go.jp/press/0804/rs_p080410.pdf 鉄道の安全・安定輸送の確保について（警告）] ―関東運輸局長、平成20年（2008年）4月10日&lt;br /&gt;
** 国分寺変電所火災による中央線の輸送障害（4月10日）に対応したもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 対策に関する公式発表 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/press/2006_1/20060602.pdf 線路下道路トンネル工事に伴う輸送トラブルの原因と再発防止対策について] ―平成18年（2006年）6月2日&lt;br /&gt;
** 鉄道の安全・安定輸送の確保について（警告）（平成18年（2006年）4月25日）及び（平成18年（2006年）7月19日）を受けたもの&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/apology/pdf/20061001_uetsu.pdf 羽越本線特急「いなほ14号」列車事故を受けた当面の対応の進捗状況に関する公式発表] ―平成18年（2006年）10月1日&lt;br /&gt;
** 鉄道輸送の安全確保について（警告）（平成17年（2005年）12月26日）を受けたもの&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/press/2006_2/20061206.pdf 首都圏輸送障害低減に向けた対策の強化に関する公式発表] ―平成18年（2006年）12月5日&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/press/2007_1/20070609.pdf エアセクション箇所の架線断線対策について] ―平成19年（2007年）6月29日&lt;br /&gt;
** 東北線の輸送障害について（平成19年（2007年）6月22日）を受けたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 路線 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:LineMap GreaterTokyo jp.png|thumb|right|200px|東京周辺の路線網]]&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[青森県]]（[[津軽海峡線]]を除く）以南、[[神奈川県]]（[[御殿場線]]を除く）、[[山梨県]]（[[身延線]]を除く）、[[長野県]]（[[飯田線]]、[[中央本線]][[塩尻駅|塩尻]]以西と[[大糸線]][[南小谷駅|南小谷]]以北を除く）、[[新潟県]]（[[北陸本線]]と[[大糸線]]を除く）以北、[[静岡県]]（[[東海道本線]][[熱海駅|熱海]]以東と[[伊東線]]のみ）の[[本州]]の[[日本国有鉄道|旧国鉄]]の[[在来線]]の大部分と、[[東北新幹線]]・[[上越新幹線]]・[[長野新幹線]]（[[北陸新幹線]]の現行開通区間の通称）の[[新幹線]]、および[[山形新幹線]]・[[秋田新幹線]]の通称を持つ[[新幹線直行特急]]が運営基盤である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東日本が運営している路線を以下に示す。括弧書きは正式な線路名称ではない運転上の通称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現行路線 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |+は 表にタイトルをつける場合に使います（HTMLの&amp;lt;caption&amp;gt;相当）。最初の|-はHTMLの&amp;lt;tr&amp;gt;にあたるものなので消したり|+に置換えないでください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; font-size:85%;&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|分類&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|路線名&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16em;&amp;quot;|区間&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:5em;&amp;quot;|営業キロ&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:19em;&amp;quot;|愛称&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[新幹線]]&lt;br /&gt;
![[東北新幹線]]&lt;br /&gt;
|[[東京駅]] - [[新青森駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|713.7km&lt;br /&gt;
|[[上越新幹線]]（東京駅 - [[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[長野新幹線]]（東京駅 - 大宮駅）&amp;lt;br /&amp;gt;[[山形新幹線]]（東京駅 - [[福島駅 (福島県)|福島駅]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[秋田新幹線]]（東京駅 - [[盛岡駅]]）&lt;br /&gt;
|実キロは674.9km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[上越新幹線]]&lt;br /&gt;
|大宮駅 - [[新潟駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|303.6km&lt;br /&gt;
|長野新幹線（大宮駅 - [[高崎駅]]）&lt;br /&gt;
|実キロは269.5km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[北陸新幹線]]&lt;br /&gt;
|高崎駅 - [[長野駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|117.4km&lt;br /&gt;
|長野新幹線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;62&amp;quot;|[[幹線]]&lt;br /&gt;
![[山手線]]&lt;br /&gt;
|[[品川駅]] - [[新宿駅]] - [[田端駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|20.6km&lt;br /&gt;
|[[湘南新宿ライン]]（田端駅 - [[蛇窪信号場]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[埼京線]]（[[池袋駅]] - [[大崎駅]]）&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[根岸線]]&lt;br /&gt;
|[[横浜駅]] - [[磯子駅]] - [[大船駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|22.1km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[横浜線]]&lt;br /&gt;
|[[東神奈川駅]] - [[八王子駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|42.6km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[南武線]]&lt;br /&gt;
|[[川崎駅]] - [[立川駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|35.5km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[尻手駅]] - [[浜川崎駅]] &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|4.1km&lt;br /&gt;
|南武支線/浜川崎支線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|尻手駅 - [[新鶴見信号場]] - [[鶴見駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;| 5.4km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|旅客営業なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[武蔵野線]]&lt;br /&gt;
|鶴見駅 - [[西船橋駅]] &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|100.6km&lt;br /&gt;
|武蔵野南線（鶴見駅 - [[府中本町駅]]）&lt;br /&gt;
|鶴見駅 - 新鶴見信号場間（3.9km）は東海道本線支線と重複&amp;lt;br /&amp;gt;鶴見駅 - 府中本町駅間は旅客営業なし。ただし臨時旅客列車が&amp;lt;!--年に数本--&amp;gt;経由&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[西浦和駅]] - [[別所信号場]] - [[与野駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|4.9km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&amp;lt;!-- 定期列車「むさしの号」や臨時列車が経由--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[武蔵浦和駅]] - 別所信号場&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&amp;lt;!-- 定期列車「しもうさ号」や臨時列車が経由--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[京葉線]]&lt;br /&gt;
|東京駅 - [[蘇我駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|43.0km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[市川塩浜駅]] - 西船橋駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|5.9km&lt;br /&gt;
|高谷支線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|西船橋駅 - [[南船橋駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|5.4km&lt;br /&gt;
|二俣支線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[赤羽線]]&lt;br /&gt;
|池袋駅 - [[赤羽駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|5.5km&lt;br /&gt;
|埼京線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[川越線]]&lt;br /&gt;
|大宮駅 - [[高麗川駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|30.6km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[中央本線]]&lt;br /&gt;
|東京駅 - [[塩尻駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|222.1km&lt;br /&gt;
|[[中央快速線]]（東京駅 - [[高尾駅 (東京都)|高尾駅]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[中央・総武緩行線|中央緩行線]]（[[御茶ノ水駅]] - [[三鷹駅]]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東京駅 - [[神田駅 (東京都)|神田駅]]間（1.3km）は東北本線と重複&amp;lt;br /&amp;gt;[[代々木駅]] - 新宿駅間（0.7km）は山手線と重複&amp;lt;br /&amp;gt;[[名古屋駅]] - 塩尻駅間はJR東海の管轄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡谷駅]] - [[辰野駅]] - 塩尻駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|27.7km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[青梅線]]&lt;br /&gt;
|立川駅 - [[奥多摩駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|37.2km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[五日市線]]&lt;br /&gt;
|[[拝島駅]] - [[武蔵五日市駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11.1km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[総武本線]]&lt;br /&gt;
|東京駅 - [[銚子駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|120.5km&lt;br /&gt;
|[[総武快速線]]（東京駅 - [[千葉駅]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[中央・総武緩行線|総武緩行線]]（御茶ノ水駅 - 千葉駅）&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[錦糸町駅]] - [[御茶ノ水駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|4.3km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小岩駅]] - [[金町駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|8.9km&lt;br /&gt;
|[[新金貨物線]]&lt;br /&gt;
|小岩駅 - [[新小岩信号場駅]]間（2.3km）は本線と重複&amp;lt;br /&amp;gt;旅客営業なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小岩駅 - [[越中島貨物駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11.7km&lt;br /&gt;
|[[越中島支線]]&lt;br /&gt;
|小岩駅 - 新小岩信号場駅間（2.3km）は本線と重複&amp;lt;br /&amp;gt;新小岩信号場駅 - [[亀戸駅]]間は本線と並行&amp;lt;br /&amp;gt;旅客営業なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[横須賀線]]&lt;br /&gt;
|大船駅 - [[久里浜駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|23.9km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[鶴見線]]&lt;br /&gt;
|鶴見駅 - [[扇町駅 (神奈川県)|扇町駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|7.0km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[浅野駅]] - [[海芝浦駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.7km&lt;br /&gt;
|海芝浦支線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[武蔵白石駅]] - [[大川駅]] &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.0km&lt;br /&gt;
|大川支線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[相模線]]&lt;br /&gt;
|[[茅ヶ崎駅]] - [[橋本駅 (神奈川県)|橋本駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|33.3km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[東海道本線]]&lt;br /&gt;
|東京駅 - [[熱海駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|104.6km&lt;br /&gt;
|山手線（東京駅 - 品川駅）&amp;lt;br /&amp;gt;[[京浜東北線]]（東京駅 - 横浜駅）&amp;lt;br /&amp;gt;[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]（東京駅 - 熱海駅）&amp;lt;br /&amp;gt;湘南新宿ライン（鶴見駅 - 大船駅）&amp;lt;br/&amp;gt;[[上野東京ライン]]（東京駅 - 熱海駅&amp;lt;!--来宮には伊東線として入線する--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|JR東海との境界は[[丹那トンネル]]東口付近&amp;lt;br /&amp;gt;熱海駅 - [[米原駅]]間はJR東海の管轄&amp;lt;br /&amp;gt;米原駅 - [[神戸駅 (兵庫県)|神戸駅]]間はJR西日本の管轄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|品川駅 - [[蛇窪信号場]] - [[武蔵小杉駅]] - 鶴見駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|17.8km&lt;br /&gt;
|[[品鶴線]]&amp;lt;br /&amp;gt;横須賀線&amp;lt;br /&amp;gt;湘南新宿ライン（蛇窪信号場 - 鶴見駅）&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[浜松町駅]] - [[東京貨物ターミナル駅]] - [[川崎貨物駅]] - 浜川崎駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|20.6km&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[東海道貨物線]]&lt;br /&gt;
|旅客営業なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴見駅 - [[八丁畷駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|2.3km&lt;br /&gt;
|旅客営業なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴見駅 - [[東高島駅]] - [[桜木町駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|8.5km&lt;br /&gt;
|[[高島線]]&lt;br /&gt;
|旅客営業なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[入江駅|入江信号場]] - [[新興駅 (神奈川県)|新興駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|2.7km&lt;br /&gt;
|新興線&lt;br /&gt;
|旅客営業なし。旅客鉄道会社の営業キロ設定なし&amp;lt;br/&amp;gt;現在はレールが撤去され事実上廃線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴見駅 - [[横浜羽沢駅]] - [[東戸塚駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|16.0km&lt;br /&gt;
|東海道貨物線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&amp;lt;!--湘南ライナーなどが経由--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[東北本線]]&lt;br /&gt;
|東京駅 - 盛岡駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|535.3km&lt;br /&gt;
|山手線（田端駅 - 東京駅）&amp;lt;br/&amp;gt;京浜東北線（大宮駅 - 東京駅）&amp;lt;br/&amp;gt;[[宇都宮線]]（[[上野駅]] - [[日暮里駅]]および赤羽駅 - [[黒磯駅]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[高崎線]]（上野駅 - 日暮里駅および赤羽駅 - 大宮駅）&amp;lt;br/&amp;gt;常磐線（上野駅 - 日暮里駅）&amp;lt;br/&amp;gt;湘南新宿ライン（大宮駅 - 田端駅）&amp;lt;br/&amp;gt;上野東京ライン（大宮駅 - 東京駅）&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日暮里駅 - [[尾久駅]] - 赤羽駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|7.6km&lt;br /&gt;
|宇都宮線&amp;lt;br&amp;gt;高崎線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|赤羽駅 - 武蔵浦和駅 - 大宮駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|18.0km&lt;br /&gt;
|埼京線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長町駅]] - [[仙台貨物ターミナル駅]] - [[東仙台駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|6.6km&lt;br /&gt;
|宮城野貨物線&lt;br /&gt;
|旅客営業なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩切駅]] - [[利府駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|4.2km&lt;br /&gt;
|[[利府線]]&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[高崎線]]&lt;br /&gt;
|大宮駅 - 高崎駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|74.7km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[常磐線]]&lt;br /&gt;
|日暮里駅 - [[原ノ町駅]] - [[岩沼駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|343.1km&lt;br /&gt;
|[[常磐快速線]]（日暮里駅 - [[取手駅]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[常磐緩行線]]（[[綾瀬駅]] - 取手駅）&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三河島駅]] - [[隅田川駅]] - [[南千住駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|5.7km&lt;br /&gt;
|隅田川貨物線&lt;br /&gt;
|旅客営業なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|三河島駅 - 田端駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.6km&lt;br /&gt;
|田端貨物線&lt;br /&gt;
|旅客営業なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[上越線]]&lt;br /&gt;
|高崎駅 - [[宮内駅 (新潟県)|宮内駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|162.6km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[越後湯沢駅]] - [[ガーラ湯沢駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.8km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|実質的には新幹線路線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[両毛線]]&lt;br /&gt;
|[[小山駅]] - [[新前橋駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|84.4km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[水戸線]]&lt;br /&gt;
|小山駅 - [[友部駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|50.2km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[外房線]]&lt;br /&gt;
|[[千葉駅]] - [[安房鴨川駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|93.3km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[内房線]]&lt;br /&gt;
|蘇我駅 - [[木更津駅]] - 安房鴨川駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|119.4km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[成田線]]&lt;br /&gt;
|[[佐倉駅]] - [[成田駅]] - [[松岸駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|75.4km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[我孫子駅 (千葉県)|我孫子駅]] - 成田駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|32.9km&lt;br /&gt;
|[[成田線#我孫子支線|我孫子支線]]&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|成田駅 - [[成田空港駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|10.8km&lt;br /&gt;
|[[成田線#空港支線|空港支線]]&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[伊東線]]&lt;br /&gt;
|熱海駅 - [[伊東駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|16.9km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|熱海駅 - [[来宮駅]]間（1.2km）は東海道本線と重複&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[信越本線]]&lt;br /&gt;
|高崎駅 - [[横川駅 (群馬県)|横川駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|29.7km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[篠ノ井駅]] - 新潟駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|220.6km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[篠ノ井線]]&lt;br /&gt;
|篠ノ井駅 - 塩尻駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|66.7km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|線路名称公告では起終点が逆転&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[羽越本線]]&lt;br /&gt;
|[[新津駅]] - [[秋田駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|271.7km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[白新線]]&lt;br /&gt;
|新潟駅 - [[新発田駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|27.3km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|新潟駅 - [[上沼垂信号場]]間（1.9km）は信越本線と重複&amp;lt;br/&amp;gt;線路名称上は起終点が逆転&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[磐越西線]]&lt;br /&gt;
|[[郡山駅 (福島県)|郡山駅]] - 新津駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|175.6km&lt;br /&gt;
|森と水とロマンの鉄道（[[会津若松駅]] - 新津駅）&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[仙山線]]&lt;br /&gt;
|[[仙台駅]] - [[羽前千歳駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|58.0km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[仙石線]]&lt;br /&gt;
|[[あおば通駅]] - [[石巻駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|50.2km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
![[奥羽本線]]&lt;br /&gt;
|福島駅 - [[青森駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|484.5km&lt;br /&gt;
|[[山形線]]（福島駅 - [[新庄駅]]）&amp;lt;br /&amp;gt;山形新幹線（福島駅 - 新庄駅）&amp;lt;br /&amp;gt;秋田新幹線（[[大曲駅 (秋田県)|大曲駅]] - 秋田駅）&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;34&amp;quot;|[[地方交通線]]&lt;br /&gt;
![[八高線]]&lt;br /&gt;
|八王子駅 - [[倉賀野駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|92.0km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[吾妻線]]&lt;br /&gt;
|[[渋川駅]] - [[大前駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|55.6km&lt;br /&gt;
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|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[烏山線]]&lt;br /&gt;
|[[宝積寺駅]] - [[烏山駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|20.4km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[日光線]]&lt;br /&gt;
|[[宇都宮駅]] - [[日光駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|40.5km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[水郡線]]&lt;br /&gt;
|[[水戸駅]] - [[安積永盛駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|137.5km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[上菅谷駅]] - [[常陸太田駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|9.5km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[鹿島線]]&lt;br /&gt;
|[[香取駅]] - [[鹿島サッカースタジアム駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|17.4km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[久留里線]]&lt;br /&gt;
|木更津駅 - [[上総亀山駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|32.2km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[東金線]]&lt;br /&gt;
|[[大網駅]] - [[成東駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|13.8km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[小海線]]&lt;br /&gt;
|[[小淵沢駅]] - [[小諸駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|78.9km&lt;br /&gt;
|八ヶ岳高原線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[飯山線]]&lt;br /&gt;
|[[豊野駅]] - [[越後川口駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|96.7km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[大糸線]]&lt;br /&gt;
|[[松本駅]] - [[南小谷駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|70.1km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|南小谷駅 - [[糸魚川駅]]間はJR西日本の管轄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[越後線]]&lt;br /&gt;
|[[柏崎駅]] - [[吉田駅 (新潟県)|吉田駅]] - 新潟駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|83.8km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[弥彦線]]&lt;br /&gt;
|[[東三条駅]] - [[弥彦駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|17.4km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|線路名称上は起終点が逆転&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[米坂線]]&lt;br /&gt;
|[[米沢駅]] - [[坂町駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|90.7km&lt;br /&gt;
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|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[只見線]]&lt;br /&gt;
|会津若松駅 - [[小出駅]] &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|135.2km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|基本計画上は起点と終点が逆転&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[磐越東線]]&lt;br /&gt;
|[[いわき駅]] - 郡山駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|85.6km&lt;br /&gt;
|ゆうゆうあぶくまライン&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[石巻線]]&lt;br /&gt;
|[[小牛田駅]] - [[女川駅]] &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|44.9km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[気仙沼線]]&lt;br /&gt;
|[[前谷地駅]] - [[気仙沼駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|72.8km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|[[柳津駅 (宮城県)|柳津駅]] - 気仙沼駅間は[[バス・ラピッド・トランジット|BRT]]区間（運行は[[ミヤコーバス]]に委託）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[大船渡線]]&lt;br /&gt;
|[[一ノ関駅]] - [[盛駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|105.7km&lt;br /&gt;
|ドラゴンレール大船渡線&lt;br /&gt;
|気仙沼駅 - 盛駅間はBRT区間（運行は[[岩手県交通]]に委託）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[陸羽東線]]&lt;br /&gt;
|小牛田駅 - 新庄駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|94.1km&lt;br /&gt;
|奥の細道湯けむりライン&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[陸羽西線]]&lt;br /&gt;
|新庄駅 - [[余目駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|43.0km&lt;br /&gt;
|奥の細道最上川ライン&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[北上線]]&lt;br /&gt;
|[[北上駅]] - [[横手駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|61.1km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[釜石線]]&lt;br /&gt;
|[[花巻駅]] - [[釜石駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|90.2km&lt;br /&gt;
|銀河ドリームライン釜石線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[山田線]]&lt;br /&gt;
|盛岡駅 - 釜石駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|157.5km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[花輪線]]&lt;br /&gt;
|[[好摩駅]] - [[大館駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|106.9km&lt;br /&gt;
|十和田八幡平四季彩ライン&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[八戸線]]&lt;br /&gt;
|[[八戸駅]] - [[久慈駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|64.9km&lt;br /&gt;
|うみねこレール八戸市内線（八戸駅 - [[鮫駅]]）&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[大湊線]]&lt;br /&gt;
|[[野辺地駅]] - [[大湊駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|58.4km&lt;br /&gt;
|はまなすベイライン大湊線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[津軽線]]&lt;br /&gt;
|青森駅 - [[三厩駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|55.8km&lt;br /&gt;
|[[津軽海峡線]]（青森駅 - [[新中小国信号場]]）&lt;br /&gt;
|[[中小国駅]] - 新中小国信号場間（2.3km）はJR北海道[[海峡線]]と重複&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[左沢線]]&lt;br /&gt;
|[[北山形駅]] - [[左沢駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|24.3km&lt;br /&gt;
|フルーツライン左沢線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[田沢湖線]]&lt;br /&gt;
|盛岡駅 - 大曲駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|75.6km&lt;br /&gt;
|秋田新幹線&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[男鹿線]]&lt;br /&gt;
|[[追分駅 (秋田県)|追分駅]] - [[男鹿駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|26.6km&lt;br /&gt;
|男鹿なまはげライン&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[五能線]]&lt;br /&gt;
|[[東能代駅]] - [[川部駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|147.2km&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*上越新幹線は東北新幹線（東京駅 - 大宮駅）との総称。&lt;br /&gt;
*長野新幹線は東北新幹線（東京駅 - 大宮駅）と上越新幹線（大宮駅 - 高崎駅）と北陸新幹線先行開業区間の総称。&lt;br /&gt;
*山形新幹線は東北新幹線（東京駅 - 福島駅）と奥羽本線（福島駅 - 新庄駅）の総称。&lt;br /&gt;
*秋田新幹線は東北新幹線（東京駅 - 盛岡駅）と田沢湖線（盛岡駅 - 大曲駅）と奥羽本線（大曲駅 - 秋田駅）の総称。&lt;br /&gt;
*湘南新宿ラインは東北本線（大宮駅 - 田端駅）と山手線（田端駅 - 蛇窪信号場）と東海道本線（蛇窪信号場 - 大船駅）の総称。&lt;br /&gt;
*埼京線は山手線（大崎駅 - 池袋駅）と赤羽線全線と東北本線（赤羽駅 - 大宮駅）の総称。&lt;br /&gt;
*京浜東北線は東北本線（大宮駅 - 東京駅）と東海道本線（東京駅 - 横浜駅）の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===廃止路線===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; font-size:85%;&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|分類&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|路線名&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13em;&amp;quot;|区間&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:5em;&amp;quot;|営業キロ&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:8em;&amp;quot;|廃止年月日&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|幹線&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[信越本線]]&lt;br /&gt;
|[[横川駅 (群馬県)|横川駅]] - [[軽井沢駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11.2km&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1997年10月1日&lt;br /&gt;
|[[北陸新幹線]]部分開業により廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|軽井沢駅 - [[篠ノ井駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|65.6km&lt;br /&gt;
|北陸新幹線部分開業により廃止&amp;lt;br /&amp;gt;[[しなの鉄道]]に転換&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[東北本線]]&lt;br /&gt;
|[[盛岡駅]] - [[目時駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|82.0km&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2002年12月1日&lt;br /&gt;
|[[東北新幹線]]延伸により廃止&amp;lt;br /&amp;gt;[[IGRいわて銀河鉄道]]に転換&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|目時駅 - [[八戸駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|25.9km&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東北新幹線延伸により廃止&amp;lt;br /&amp;gt;[[青い森鉄道]]に転換&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|八戸駅 - [[青森駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|96.0km&lt;br /&gt;
|2010年12月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em; line-height:1.1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|地方交通線&lt;br /&gt;
![[岩泉線]]&lt;br /&gt;
|[[茂市駅]] - [[岩泉駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|38.4km&lt;br /&gt;
|2014年4月1日&lt;br /&gt;
|土砂災害による脱線事故で、2010年7月31日以来不通だった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[特定地方交通線]]&lt;br /&gt;
![[会津鉄道会津線|会津線]]&lt;br /&gt;
|[[西若松駅]] - [[会津高原尾瀬口駅|会津高原駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|57.4km&lt;br /&gt;
|1987年7月16日&lt;br /&gt;
|[[会津鉄道]]に転換&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[いすみ鉄道いすみ線|木原線]]&lt;br /&gt;
|[[大原駅 (千葉県)|大原駅]] - [[上総中野駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|26.9km&lt;br /&gt;
|1988年3月24日&lt;br /&gt;
|[[いすみ鉄道]]に転換&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[真岡鐵道真岡線|真岡線]]&lt;br /&gt;
|[[下館駅]] - [[茂木駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|42.0km&lt;br /&gt;
|1988年4月11日&lt;br /&gt;
|[[真岡鐵道]]に転換&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[山形鉄道フラワー長井線|長井線]]&lt;br /&gt;
|[[赤湯駅]] - [[荒砥駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|30.6km&lt;br /&gt;
|1988年10月25日&lt;br /&gt;
|[[山形鉄道]]に転換&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[わたらせ渓谷鐵道わたらせ渓谷線|足尾線]]&lt;br /&gt;
|[[桐生駅]] - [[間藤駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|44.1km&lt;br /&gt;
|1989年3月29日&lt;br /&gt;
|[[わたらせ渓谷鐵道]]に転換&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|間藤駅 - [[足尾本山駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.9km&lt;br /&gt;
|1989年3月29日&lt;br /&gt;
|わたらせ渓谷鐵道が鉄道事業免許を継承（1998年失効）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 予定路線 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; font-size:85%;&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|分類&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|路線名&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13em;&amp;quot;|区間&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:5em;&amp;quot;|営業キロ&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:8em;&amp;quot;|開業予定&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[新幹線]]&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[北陸新幹線]]&lt;br /&gt;
|長野駅 - [[脇野田駅|上越妙高駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|59.5 km&lt;br /&gt;
|2015年3月&lt;br /&gt;
|営業キロは推定&amp;lt;br /&amp;gt;上越妙高駅 - [[金沢駅]]間はJR西日本の管轄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== JR線の他会社分界駅 ==&lt;br /&gt;
=== JR北海道 ===&lt;br /&gt;
* [[中小国駅]]（津軽線）- [[海峡線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JR東海 ===&lt;br /&gt;
* [[東京駅]]（東海道本線他）- [[東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
* [[品川駅]]（東海道本線他）- 東海道新幹線&lt;br /&gt;
* [[新横浜駅]]（横浜線）- 東海道新幹線&lt;br /&gt;
* [[国府津駅]]（東海道本線）- [[御殿場線]]&lt;br /&gt;
* [[小田原駅]]（東海道本線）- 東海道新幹線&lt;br /&gt;
* [[熱海駅]]（東海道本線、伊東線）- 東海道本線、東海道新幹線&lt;br /&gt;
* [[甲府駅]]（中央本線）- [[身延線]]&lt;br /&gt;
* [[辰野駅]]（中央本線）- [[飯田線]]&lt;br /&gt;
* [[塩尻駅]]（中央本線（中央東線））- [[中央本線]]（中央西線）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JR西日本 ===&lt;br /&gt;
* [[直江津駅]]（信越本線）- [[北陸本線]]&lt;br /&gt;
* [[南小谷駅]]（大糸線）- 大糸線&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 列車 ==&lt;br /&gt;
JR東日本発足以降に同社の路線で運行されている（されていた）列車を挙げる。種別が変更された列車は変更後のもので記載し、全列車が他社の車両で運行されているものはその会社名も記載する（廃止列車は廃止時点）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 現行列車 ===&lt;br /&gt;
==== 新幹線 ====&lt;br /&gt;
* [[はやて (列車)|はやて]]&lt;br /&gt;
* [[こまち (列車)|こまち]]&lt;br /&gt;
* [[やまびこ (列車)|やまびこ・Maxやまびこ]]&lt;br /&gt;
* [[なすの (列車)|なすの・Maxなすの]]&lt;br /&gt;
* [[つばさ (列車)|つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[あさま]]&lt;br /&gt;
* [[とき (列車)|とき・Maxとき]]&lt;br /&gt;
* [[たにがわ (列車)|たにがわ・Maxたにがわ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 在来線 ====&lt;br /&gt;
* [[特別急行列車|特急列車]]&lt;br /&gt;
** [[つがる (列車)|つがる]]&lt;br /&gt;
** [[白鳥 (列車)|白鳥・スーパー白鳥]]（スーパー白鳥はJR北海道）&lt;br /&gt;
** [[かもしか (列車)|かもしか]]&lt;br /&gt;
** [[いなほ (列車)|いなほ]]&lt;br /&gt;
** [[日光 (列車)|日光]]&lt;br /&gt;
** [[きぬがわ (列車)|きぬがわ・スペーシアきぬがわ]]&lt;br /&gt;
** [[とちぎ (列車)|おはようとちぎ・ホームタウンとちぎ]]&lt;br /&gt;
** [[草津 (列車)|草津]]&lt;br /&gt;
** [[水上 (列車)|水上]]&lt;br /&gt;
** [[あかぎ (列車)|あかぎ・ウィークエンドあかぎ]]&lt;br /&gt;
** [[ひたち (列車)|スーパーひたち・フレッシュひたち]]&lt;br /&gt;
** [[あずさ (列車)|あずさ・スーパーあずさ]]&lt;br /&gt;
** [[かいじ (列車)|かいじ]]&lt;br /&gt;
** [[しなの (列車)|（ワイドビュー）しなの]]（JR東海）&lt;br /&gt;
** [[成田エクスプレス]]&lt;br /&gt;
** [[わかしお (列車)|わかしお]]&lt;br /&gt;
** [[さざなみ (列車)|さざなみ]]&lt;br /&gt;
** [[あやめ (列車)|あやめ]]&lt;br /&gt;
** [[しおさい (列車)|しおさい]]&lt;br /&gt;
** [[踊り子 (列車)|踊り子・スーパービュー踊り子]]&lt;br /&gt;
** [[はくたか (列車)|はくたか]]（JR西日本）&lt;br /&gt;
** [[北斗星 (列車)|北斗星]]&lt;br /&gt;
** [[カシオペア (列車)|カシオペア]]（臨時）&lt;br /&gt;
** [[北陸 (列車)|北陸]]&lt;br /&gt;
** [[あけぼの (列車)|あけぼの]]&lt;br /&gt;
** [[トワイライトエクスプレス]]（臨時・JR西日本）&lt;br /&gt;
** [[日本海 (列車)|日本海]]（JR西日本）&lt;br /&gt;
** [[出雲 (列車)|サンライズ出雲]]（JR西日本・東海）&lt;br /&gt;
** [[瀬戸 (列車)|サンライズ瀬戸]]（JR西日本・東海）&lt;br /&gt;
** [[はやぶさ (列車)|はやぶさ]]（JR九州）&lt;br /&gt;
** [[富士 (列車)|富士]]（JR九州）&lt;br /&gt;
* [[急行列車]]&lt;br /&gt;
** [[きたぐに (列車)|きたぐに]]（JR西日本）&lt;br /&gt;
** [[能登 (列車)|能登]]（JR西日本）&lt;br /&gt;
** [[ちくま (列車)|ちくま]]（臨時・JR東海）&lt;br /&gt;
** [[はまなす (列車)|はまなす]]（JR北海道）&lt;br /&gt;
* [[快速列車]]・[[ホームライナー]]&lt;br /&gt;
** [[エアポート成田]]&lt;br /&gt;
** [[湘南電車|アクティー]]&lt;br /&gt;
** [[高崎線|アーバン]]&lt;br /&gt;
** [[ラビット (列車)|ラビット]]&lt;br /&gt;
** [[みすず (列車)|みすず]]&lt;br /&gt;
** [[くびき野 (列車)|妙高]]&lt;br /&gt;
** [[くびき野 (列車)|くびき野]]&lt;br /&gt;
** [[べにばな (列車)|べにばな]]&lt;br /&gt;
** [[あいづ (列車)|あいづライナー]]&lt;br /&gt;
** [[あがの (列車)|あがの]]&lt;br /&gt;
** [[仙台シティラビット]]&lt;br /&gt;
** [[南三陸 (列車)|南三陸]]&lt;br /&gt;
** [[スーパードラゴン (列車)|スーパードラゴン]]&lt;br /&gt;
** [[陸羽東線|湯けむり]]&lt;br /&gt;
** [[陸羽西線|最上川]]&lt;br /&gt;
** [[はまゆり (列車)|はまゆり]]&lt;br /&gt;
** [[リアス (列車)|リアス]]&lt;br /&gt;
** [[八幡平 (列車)|八幡平]]&lt;br /&gt;
** [[深浦 (列車)|深浦]]&lt;br /&gt;
** [[しもきた (列車)|しもきた]]&lt;br /&gt;
** [[らくらくトレイン]]&lt;br /&gt;
** [[湘南ライナー]]&lt;br /&gt;
** [[湘南ライナー|おはようライナー新宿・ホームライナー小田原]]&lt;br /&gt;
** [[横須賀線|おはようライナー逗子・ホームライナー逗子]]&lt;br /&gt;
** [[中央ライナー・青梅ライナー]]&lt;br /&gt;
** [[ホームライナー千葉]]&lt;br /&gt;
** [[ムーンライトながら]]（JR東海）&lt;br /&gt;
** [[ムーンライトえちご]]&lt;br /&gt;
** [[ムーンライト信州]]（臨時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 廃止列車 ===&lt;br /&gt;
==== 新幹線 ====&lt;br /&gt;
* [[やまびこ (列車)|あおば]]&lt;br /&gt;
* [[とき (列車)|あさひ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 在来線 ====&lt;br /&gt;
* 特急列車&lt;br /&gt;
** [[つがる (列車)|はつかり・スーパーはつかり]]&lt;br /&gt;
** [[あいづ (列車)|あいづ・ホリデーあいづ]]&lt;br /&gt;
** [[あいづ (列車)|ビバあいづ・ホリデービバあいづ]]&lt;br /&gt;
** [[あやめ (列車)|すいごう]]&lt;br /&gt;
** [[さざなみ (列車)|ビューさざなみ]]&lt;br /&gt;
** [[わかしお (列車)|ビューわかしお]]&lt;br /&gt;
** [[さざなみ (列車)|おはようさざなみ・ホームタウンさざなみ]]&lt;br /&gt;
** [[わかしお (列車)|おはようわかしお・ホームタウンわかしお]]&lt;br /&gt;
** [[しおさい (列車)|おはようしおさい・ホームタウンしおさい]]&lt;br /&gt;
** [[あやめ (列車)|ホームタウン佐倉]]&lt;br /&gt;
** [[あやめ (列車)|ホームタウン成田]]&lt;br /&gt;
** [[成田エクスプレス|ウィングエクスプレス]]&lt;br /&gt;
** [[ひたち (列車)|ひたち・さわやかひたち・ホームタウンひたち]]&lt;br /&gt;
** [[ひたち (列車)|おはようフレッシュひたち・ウィークエンドフレッシュひたち]]&lt;br /&gt;
** [[東海 (列車)|（ワイドビュー）東海]]（JR東海）&lt;br /&gt;
** [[草津 (列車)|白根]]&lt;br /&gt;
** [[水上 (列車)|新特急谷川]]&lt;br /&gt;
** [[あさま|そよかぜ]]&lt;br /&gt;
** [[あさま|白山]]（JR西日本）&lt;br /&gt;
** [[北越 (列車)|かがやき]]&lt;br /&gt;
** [[くびき野 (列車)|みのり]]&lt;br /&gt;
** [[かもしか (列車)|たざわ]]&lt;br /&gt;
** [[さくら (列車)|さくら]]（JR九州）&lt;br /&gt;
** [[はやぶさ (列車)|みずほ]]（JR九州）&lt;br /&gt;
** [[あさかぜ (列車)|あさかぜ]]（JR西日本）&lt;br /&gt;
** [[出雲 (列車)|出雲]]&lt;br /&gt;
** [[きたぐに (列車)|つるぎ]]（JR西日本）&lt;br /&gt;
** [[あけぼの (列車)|出羽]]&lt;br /&gt;
** [[あけぼの (列車)|鳥海]]&lt;br /&gt;
** [[東北本線優等列車沿革|ゆうづる]]&lt;br /&gt;
** [[東北本線優等列車沿革|はくつる]]&lt;br /&gt;
** [[北斗星 (列車)|エルム]]（臨時）&lt;br /&gt;
** [[こまち (列車)|秋田リレー号]]&lt;br /&gt;
* 急行列車&lt;br /&gt;
** [[只見線|奥只見]]&lt;br /&gt;
** [[くびき野 (列車)|とがくし]]&lt;br /&gt;
** [[くびき野 (列車)|南越後]]&lt;br /&gt;
** [[くびき野 (列車)|赤倉]]&lt;br /&gt;
** [[みすず (列車)|かもしか]]&lt;br /&gt;
** [[あさま|妙高]]&lt;br /&gt;
** [[東北本線優等列車沿革|八甲田]]&lt;br /&gt;
** [[つがる (列車)|津軽]]&lt;br /&gt;
** [[あずさ (列車)|アルプス]]&lt;br /&gt;
** [[つばさ (列車)|月山]]&lt;br /&gt;
** [[八幡平 (列車)|よねしろ]]&lt;br /&gt;
** [[はまゆり (列車)|陸中]]&lt;br /&gt;
** [[銀河 (列車)|銀河]]（JR西日本）&lt;br /&gt;
* 快速列車・ホームライナー&lt;br /&gt;
** [[宇都宮線|スイフト]]&lt;br /&gt;
** [[高崎線|タウン]]&lt;br /&gt;
** [[くびき野 (列車)|信越リレー妙高]]&lt;br /&gt;
** [[いなほ (列車)|せなみ]]&lt;br /&gt;
** [[くびき野 (列車)|やひこ]]&lt;br /&gt;
** [[中央ライナー・青梅ライナー|おはようライナー高尾・ホームライナー高尾]]&lt;br /&gt;
** [[中央ライナー・青梅ライナー|おはようライナー青梅・ホームライナー青梅]]&lt;br /&gt;
** [[むさしの (列車)|こまちリレー号]]&lt;br /&gt;
** [[ホームライナー|おはようライナー土浦・ホームライナー土浦]]&lt;br /&gt;
** [[磐越東線|いわき]]（磐越東線）&lt;br /&gt;
** [[仙石線|うみかぜ]]&lt;br /&gt;
** [[仙山 (列車)|仙山・ホリデー仙山]]&lt;br /&gt;
** [[つばさ (列車)|ざおう]]&lt;br /&gt;
** [[つばさ (列車)|こまくさ]]&lt;br /&gt;
** [[陸羽東線|いでゆ]]&lt;br /&gt;
** [[スーパードラゴン (列車)|むろね]]&lt;br /&gt;
** [[北上線|きたかみ]]&lt;br /&gt;
** [[しもきた (列車)|うそり]]&lt;br /&gt;
** [[しもきた (列車)|なつどまり]]&lt;br /&gt;
** [[しもきた (列車)|うみねこ]]&lt;br /&gt;
** [[八戸線|こはく]]&lt;br /&gt;
** [[奥羽本線|しらかみ・しらゆき]]&lt;br /&gt;
** [[かもしか (列車)|いわき]]（奥羽本線） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 車両 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Jreast e231sobu.jpg|thumb|[[JR東日本E231系電車]]（[[中央・総武緩行線|中央・総武線各駅停車]]用）]]&lt;br /&gt;
{{see also|JR東日本の車両形式}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自社で車両製作部門を保有し、旧国鉄から承継し経年の進んだ車両の大規模な置き換えを進めている。大量に引き継いだ[[国鉄103系電車|103系]]は2006年3月に一般の運用を終了し、他の旧国鉄型車両も順次[[JR東日本E231系電車|E231系]]などを導入して淘汰を進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社が「[[一般形電車|一般形]]」と呼称する都市圏内輸送用の車両は、従来の車両から設計や製作手法を大幅に見直し、製造コストの低減を図った経済車をベースにしたものである。これは時代の趨勢をサービス提供に即座に反映する目的から、車両置き換えサイクルを短く設定するための手法で、1992年（平成4年）の京浜東北線[[JR東日本209系電車|209系]]を嚆矢とする。この設計指向は同社のみならず一部の関東地区他社局車両にも取り入れられ、複数の車両に採用例があるE231系の基本設計などは他社局の車両製作コストの削減にも寄与している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通勤圏の拡大に伴い、近郊路線においても[[鉄道車両の座席#ロングシート（縦座席）|ロングシート]]車を投入し、1列車あたりの収容力向上を図った。この方針は地方路線にも波及し、収容力向上とあわせ車両所要数の適正化を図っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[特急形車両|特急用車両]]は、使用路線ごとに仕様を特化した車両を導入する当初の方針から、設計を共通化し汎用的な使用を可能する方針に転換しつつある。これは[[新幹線車両]]についても同様で、[[1990年代]]後半以降はフル規格の[[新幹線E2系電車|E2系]]、ミニ新幹線の[[新幹線E3系電車|E3系]]を中心に導入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら新型の車両群は[[コンピュータ]]による集中管理・制御装置 ([[TIMS]]) などを装備し、動作状況や運行管理の常時集中監視を可能としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 車両基地 ==&lt;br /&gt;
{{main|日本の車両基地一覧#東日本旅客鉄道}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 車両工場 ==&lt;br /&gt;
* 在来線工場&lt;br /&gt;
** [[秋田総合車両センター]]（AK・秋田支社・旧土崎工場TZ）&lt;br /&gt;
** [[郡山総合車両センター]]（KY・仙台支社・旧郡山工場）&lt;br /&gt;
** [[大宮総合車両センター]]（OM・大宮支社・旧大宮工場）&lt;br /&gt;
** [[東京総合車両センター]]（TK・東京支社・旧大井工場OY）&lt;br /&gt;
** [[長野総合車両センター]]（NN・長野支社・旧長野工場）&lt;br /&gt;
** [[新津車両製作所]]（電車の新製を行う・旧新津車両所NT）&lt;br /&gt;
** [[鎌倉総合車両センター]]（KK・横浜支社・旧大船工場OF・2006年廃止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 新幹線工場&lt;br /&gt;
** [[新幹線総合車両センター]]（仙台支社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社内乗車人員上位10位 ==&lt;br /&gt;
数字は[[2007年|2007年度]]。一日平均&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jreast.co.jp/passenger/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 1位 [[新宿駅]] - 785,801人。日本最多（※各社局線総合では世界一）。&lt;br /&gt;
* 2位 [[池袋駅]] - 589,837人。日本第2位（※各社局線総合では世界第2位）。&lt;br /&gt;
* 3位 [[渋谷駅]] - 445,730人。[[西日本旅客鉄道]]（JR西日本）[[大阪駅]]とほぼ同数（※各社局線総合では日本第4位）。&lt;br /&gt;
* 4位 [[横浜駅]] - 403,394人。[[神奈川県]]内の駅として第1位&lt;br /&gt;
* 5位 [[東京駅]] - 396,152人。&lt;br /&gt;
* 6位 [[品川駅]] - 324,253人。&lt;br /&gt;
* 7位 [[新橋駅]] - 249,607人。&lt;br /&gt;
* 8位 [[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]] - 239,111人。[[埼玉県]]内の駅として第1位。&lt;br /&gt;
* 9位 [[秋葉原駅]] - 217,237人。&lt;br /&gt;
* 10位 [[高田馬場駅]] - 212,286人。JR他路線の乗り換えがない駅として第1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に数年間1位～8位までは変動がない（一部年度で新橋駅と大宮駅が入れ替わっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原駅は2005年度は第12位だったが、つくばエクスプレスの開業もあり2006年度は[[上野駅]]を抜きベスト10入り、2007年度に高田馬場駅を追い抜いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上野駅は2005年度は10位にランクインしていたが、ターミナル機能の低下に伴い、2007年度は[[北千住駅]]・[[川崎駅]]についで第13位に甘んじている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 取扱収入上位3位 ==&lt;br /&gt;
数字は2006年度。&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.jreast.co.jp/youran/pdf/jre_youran_p86_87.pdf http://www.jreast.co.jp/youran/pdf/jre_youran_p86_87.pdf]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1位 [[東京駅]] - 259,953,000円。&lt;br /&gt;
* 2位 [[新宿駅]] - 165,518,000円。 &lt;br /&gt;
* 3位 [[仙台駅]] - 125,804,000円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関係会社 ==&lt;br /&gt;
グループ会社としては、清掃会社や整備会社といった鉄道に直接関連する部門だけではなく、以下のように多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運送業 ===&lt;br /&gt;
* [[東京モノレール]]&lt;br /&gt;
* [[ジェイアールバス関東]]&lt;br /&gt;
* [[ジェイアールバス東北]]&lt;br /&gt;
* [[ジェイアール東日本レンタリース]]&lt;br /&gt;
* [[ジェイアール東日本物流]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ホテル業・駅ビル関係 ===&lt;br /&gt;
* [[ルミネ]]&lt;br /&gt;
* [[東京圏駅ビル開発]]&lt;br /&gt;
** [[アトレ]]、アトレヴィ、東京都内の[[ロンロン]]、[[アキハバラデパート]]（2006年12月31日閉店）を運営。&lt;br /&gt;
* [[日本ホテル]]&lt;br /&gt;
** 首都圏にある[[メトロポリタンホテルズ]]および[[ホテルメッツチェーン]]の各ホテル、[[東京ステーションホテル]]（休止中）を運営。&lt;br /&gt;
* [[盛岡ターミナルビル]]&lt;br /&gt;
** 盛岡駅ビル「'''フェザン'''」、ホテルメトロポリタン盛岡、青森駅ビル「'''ラビナ'''」の運営。&lt;br /&gt;
* [[仙台ターミナルビル]]&lt;br /&gt;
** 仙台・福島・郡山・山形駅ビルの商業施設「'''エスパル'''」、ホテルメトロポリタン仙台、ホテルメトロポリタン山形の運営。&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道秋田支社#秋田ステーションビル|秋田ステーションビル]]&lt;br /&gt;
** 秋田駅ビル「'''トピコ'''」、ホテルメトロポリタン秋田の運営。&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道秋田支社#弘前ステーションビル|弘前ステーションビル]]&lt;br /&gt;
** 弘前駅ビル「'''アプリーズ'''」の運営。&lt;br /&gt;
* [[グランデュオ|ジェイアール東日本商業開発]]&lt;br /&gt;
** 立川・蒲田駅ビル「'''[[グランデュオ]]'''」の運営。&lt;br /&gt;
* [[JR東京西駅ビル開発]]&lt;br /&gt;
** [[八王子駅]]ビル・「'''[[JR東京西駅ビル開発#八王子ナウ|八王子ナウ]]'''」、[[国分寺駅]]ビル・「'''[[国分寺エル]]'''」、[[相模原駅]]ビル・「'''[[JR東京西駅ビル開発#相模原ナウ|相模原ナウ]]'''」、[[甲府駅]]ビル・「'''[[エクラン]]'''」の運営。&lt;br /&gt;
* [[ボックスヒル]]&lt;br /&gt;
** 松戸・取手駅ビル「'''ボックスヒル'''」の運営。&lt;br /&gt;
* [[ラスカ]]&lt;br /&gt;
** 茅ヶ崎・平塚・小田原・熱海駅の駅ビルを運営。&lt;br /&gt;
* [[エキュート|JR東日本ステーションリテイリング]]&lt;br /&gt;
** 大宮・品川駅の[[駅ナカ|エキナカ]]商業施設[[エキュート|ecute]]の運営。&lt;br /&gt;
* [[高崎ターミナルビル]]&lt;br /&gt;
** 高崎駅ビル「'''[[モントレー (高崎市)|モントレー]]'''」、ホテルメトロポリタン高崎、熊谷駅ビル「'''[[アズ熊谷]]'''」の運営。&lt;br /&gt;
* [[ステーションビルMIDORI]]&lt;br /&gt;
** 長野駅・松本駅ビル「'''MIDORI'''」、茅野駅ビル「'''Mont8'''」の運営。&lt;br /&gt;
* [[トッキー]]&lt;br /&gt;
** 新潟・長岡・越後湯沢駅ビル「'''CoCoLo'''」の運営。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旅行・レジャー産業 ===&lt;br /&gt;
* [[びゅうワールド]]&lt;br /&gt;
** [[びゅうプラザ]]海外商品の取扱。[[日本航空]]との共同出資で約51%を出資。&lt;br /&gt;
* ガーラ湯沢&lt;br /&gt;
** [[ガーラ湯沢スキー場]]を運営。&lt;br /&gt;
* [[ジェクサー・フィットネスクラブ]]&lt;br /&gt;
* [[交通博物館]]&lt;br /&gt;
* [[東日本鉄道文化財団]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 飲食・販売業 ===&lt;br /&gt;
* [[JR東日本リテールネット]]（旧 東日本キヨスク）&lt;br /&gt;
** [[キヨスク|KIOSK]]（駅売店）、[[NEWDAYS]]（コンビニエンスストア）を運営。&lt;br /&gt;
* [[ジェイアール東日本フードビジネス]]（旧 ジェイアール東日本レストラン）&lt;br /&gt;
** [[Becker's]]（[[ハンバーガー]]&amp;amp;[[製パン|ベーカリー]][[カフェ]]）、[[BECK'S COFFEE SHOP]]（[[喫茶店|コーヒーショップ]]）、あずみ（[[立ち食いそば・うどん店]]）等を運営。&lt;br /&gt;
* [[日本レストランエンタプライズ]]（旧 日本食堂）&lt;br /&gt;
** [[讃岐うどん|さぬきうどん]]の「NRE&amp;amp;めりけんや」や[[車内販売]]等では「NRE」という名称を用いている。&lt;br /&gt;
* [[JR東日本ウォータービジネス]]&lt;br /&gt;
** [[ジェイアール高崎商事]]の飲料ブランド「大清水（おおしみず）」や各地区の飲料事業を継承し、主に[[清涼飲料水]]の製造販売を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告代理業 ===&lt;br /&gt;
* [[ジェイアール東日本企画]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
* [[ジェフユナイテッド市原・千葉|東日本ジェイアール古河サッカークラブ]]&lt;br /&gt;
** JR東日本と[[古河電気工業]]が出資する[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]チーム「'''ジェフユナイテッド市原・千葉'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[ジェイアール東日本メカトロニクス]]&lt;br /&gt;
* [[ジェイアール東日本情報システム]]&lt;br /&gt;
* [[オレンジページ]]&lt;br /&gt;
** 主婦向け雑誌「オレンジページ」の出版。&lt;br /&gt;
* [[ジェイアール東日本コンサルタンツ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 持分法適用関連会社 ===&lt;br /&gt;
* [[ジェイティービー]]&lt;br /&gt;
* [[セントラル警備保障]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連団体 ===&lt;br /&gt;
* 財団法人交通文化振興財団&lt;br /&gt;
** [[青梅鉄道公園]]をJR東日本から委託を受けて運営。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他出資会社 ===&lt;br /&gt;
* [[埼玉新都市交通]]&lt;br /&gt;
** 新交通システム「[[埼玉新都市交通伊奈線|ニューシャトル]]」を運営する[[第三セクター]]。約35%を出資。&lt;br /&gt;
* [[東京臨海高速鉄道]]&lt;br /&gt;
** [[東京臨海高速鉄道りんかい線|りんかい線]]を運営する第三セクター。&lt;br /&gt;
* [[交通新聞社]]&lt;br /&gt;
** 交通新聞・JR時刻表を発行している。旧・弘済出版社。&lt;br /&gt;
* [[南東京ケーブルテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[メディアさいたま]]&lt;br /&gt;
* [[成田空港高速鉄道]]&lt;br /&gt;
** 成田線成田駅分岐～成田空港駅間の線路を保有。&lt;br /&gt;
* [[東京海上日動ベターライフサービス]]&lt;br /&gt;
** [[東京海上日動火災保険]]の関連会社。[[訪問介護]]事業を手がける。&lt;br /&gt;
* [[仙台空港鉄道]]&lt;br /&gt;
** [[名取駅]]と[[仙台空港駅]]を結ぶ[[空港連絡鉄道|空港アクセス鉄道]]「[[仙台空港鉄道仙台空港線|仙台空港線]]」を建設し、運営を行っている第三セクター。&lt;br /&gt;
* [[日本旅行]]&lt;br /&gt;
** 日本最初の旅行会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[JR]]&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道路線一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道事業者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道]]&lt;br /&gt;
* 鉄道事業関連&lt;br /&gt;
** [[Suica]]&lt;br /&gt;
** [[えきねっと]]&lt;br /&gt;
** [[もしもし券売機Kaeruくん]]&lt;br /&gt;
** [[東京圏輸送管理システム]](ATOS)&lt;br /&gt;
** [[JR東日本E993系電車|ACトレイン]]&lt;br /&gt;
** [[ADトレイン]]&lt;br /&gt;
** [[日本の電気式気動車#電気式の将来（ハイブリッド気動車）|NEトレイン]]&lt;br /&gt;
* イベント&lt;br /&gt;
** [[駅からハイキング]]&lt;br /&gt;
* その他の関連事業等&lt;br /&gt;
** [[エキュート|ecute]]・[[Dila]]&lt;br /&gt;
** [[JR東日本硬式野球部]]&lt;br /&gt;
** [[JR東日本東北硬式野球部]]&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** もっともっと! - [[小泉今日子]]のJR東日本ダイヤ改正の[[キャッチコピー]]。&lt;br /&gt;
** [[レール7]] - 1987年から1991年まで、提供および製作協力していた広報番組。&lt;br /&gt;
** [[JR東日本 SKI SKI]]&lt;br /&gt;
** [[国土交通省]] - [[鉄道局]]&lt;br /&gt;
* [[お前アメリカ空爆できるか？]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/ 東日本旅客鉄道]&lt;br /&gt;
* [http://jreast.eki-net.com/ えきねっと]&lt;br /&gt;
* [http://www.ekipara.com/ 駅ビルポータルサイト「駅パラ」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひかしにほんりよかくてつとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のクレジットカード事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:渋谷区]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:名証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道|社]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジェフユナイテッド市原・千葉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日経平均株価]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E8%88%B9%E9%A7%85&amp;diff=399563</id>
		<title>大船駅</title>
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				<updated>2022-07-17T01:50:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}'''（おおふなえき）は、[[神奈川県]][[鎌倉市]][[大船]]一丁目にある、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）・[[湘南モノレール]]の[[鉄道駅|駅]]である。JRホームの北半分及び笠間口は[[横浜市]][[栄区]]笠間一丁目に位置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鎌倉市と横浜市の境界上に位置し、両市の中心市街地とは離れているものの、鉄道を中心とした交通の要衝となっており、東口側を中心に駅前市街地が形成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 乗り入れ路線 ==&lt;br /&gt;
JR東日本の各線（後述）と、湘南モノレールの[[湘南モノレール江の島線|江の島線]]が乗り入れている。湘南モノレール江の島線は当駅が起点である。[[1966年]]5月からは[[ドリーム開発ドリームランド線|ドリーム交通モノレール大船線]]が乗り入れていたが、[[1967年]]9月に運行休止、[[2003年]]9月に正式に廃線となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東日本の駅には、正式な路線名称上は[[東海道本線]]・[[横須賀線]]・[[根岸線]]の3路線が乗り入れており、このうち東海道本線を当駅の[[日本の鉄道駅#所属線|所属線]]としている&amp;lt;ref&amp;gt;『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB 1998年&amp;lt;/ref&amp;gt;。根岸線は当駅が終点となっており、大半の列車が[[横浜駅]]から[[京浜東北線]]へ、さらに朝晩の一部は[[横浜線]]へ直通する。横須賀線に関しては、線路名称上は当駅が起点であるが、運転系統としては当駅から東海道本線[[横浜駅|横浜]]・[[東京駅|東京]]方面の専用線路に乗り入れており、[[藤沢駅]]方面へ乗り入れる[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]列車よりも停車駅が多く設定されている。また東海道線と横須賀線に関しては、東京駅経由の[[上野東京ライン]]と、[[新宿駅]]経由で[[東北本線]]（[[宇都宮線]]）・[[高崎線]]へ直通運転を行う[[湘南新宿ライン]]が発着している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東日本の駅に停車する[[優等列車]]は、東京と[[伊豆]]を結ぶ東海道線の特急「[[踊り子 (列車)|踊り子]]」が停車し、横須賀線では[[成田国際空港]]への[[空港連絡鉄道|アクセス列車]]である「[[成田エクスプレス]]」の始発・終着駅となっている。[[普通列車]]は、東海道線の通勤快速・快速「アクティー」・普通、横須賀線の普通、湘南新宿ラインの特別快速・快速・普通、根岸線の快速・各駅停車の全列車が停車するほか、[[ホームライナー|通勤ライナー]]は&amp;lt;!--　横須賀線の「おはようライナー逗子」「ホームライナー逗子」と、--&amp;gt;東海道線の「[[湘南ライナー]]」の旅客線経由にあたる一部が停車する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1888年]]（[[明治]]21年）[[11月1日]] - [[東海道本線|官設鉄道]]の駅として開業。[[旅客]]取り扱いのみの旅客駅。&lt;br /&gt;
** 旧東海道沿いに駅を置くべきとの意見が明治新政府内部であり、最後まで大船駅設置については紛糾した。駅の正面は西側（観音側）だった。&lt;br /&gt;
* [[1889年]]（明治22年）[[6月16日]] - 横須賀線が[[横須賀駅]]まで開通。分岐駅となる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--** 当駅と横須賀線の開業時期が近い事から、横須賀線の分岐のために当駅が設けられたとする説もある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1894年]]（明治27年）[[5月25日]] - [[貨物]]取り扱いを開始。&lt;br /&gt;
* [[1898年]]（明治31年）[[5月16日]] - [[大船軒]]が営業を開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;ofunaken-about&amp;quot;&amp;gt;[http://www.ofunaken.co.jp/page002.html 大船軒会社情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1917年]]（[[大正]]6年）5月 - 駅改築&amp;lt;ref name=&amp;quot;ofuna70&amp;quot;&amp;gt;冊子『大船駅七十年』（大船駅、1958年11月1日、総ページ数38）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;!--『大船駅七十年』年表に「大船駅改築」とだけ書かれているが、駅本屋(駅舎)の事か--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1923年]]（[[大正]]12年）[[9月1日]] - [[関東大震災]]により、[[ランプ小屋]]を除き施設全て倒壊、または大破損。死傷者多数&amp;lt;ref&amp;gt;鉄道省『国有鉄道震災誌』（1927年）※1990年、大正期鉄道史資料第II期第1巻として日本経済評論社が復刻版を刊行・大船駅に関する部分は『大船駅七十年』に引用されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1925年]]（大正15年）&lt;br /&gt;
** [[8月2日]] - 駅本屋震災復旧工事竣工&amp;lt;ref name=&amp;quot;ofuna70&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 10月 - 駅本屋、各ホーム、A口（東口のこと）を結ぶ跨線橋竣工。長さ91.1m。1958年時点でも使用&amp;lt;ref name=&amp;quot;ofuna70&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月15日]] - A口開業&amp;lt;ref name=&amp;quot;ofuna70&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1944年]]（昭和19年）[[3月1日]] - 田立構内完成&amp;lt;ref name=&amp;quot;ofuna70&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1947年]]（[[昭和]]22年）1月 - 大井工機部大船分工場（後の[[東日本旅客鉄道大船工場|大船工場]]）専用線使用開始。南部構内から分岐&amp;lt;ref name=&amp;quot;ofuna70&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1950年]]（昭和25年）&lt;br /&gt;
** 1月 - 東海道線電車運転に備え、ホーム嵩上げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ofuna70&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 9月 - A口改築竣工&amp;lt;ref name=&amp;quot;ofuna70&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[12月25日]] - 大船PX（旧[[第1海軍燃料廠]]）専用線使用開始。&lt;br /&gt;
*** [[朝鮮戦争]]時には1日の貨車総扱数が100両に達したこともあったが、1958年現在は1日2両程度に激減しているという&amp;lt;ref name=&amp;quot;ofuna70&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1955年]]（昭和30年）[[10月5日]] - 東洋高圧専用線使用開始、実線延長61m、有効長35m。田立構内9番線から分岐。到着したタンク車からガソリンを直接会社に送油管で送っていた。&lt;br /&gt;
* [[1958年]]（昭和33年）[[3月30日]] - 全(第1-3)ホームを結ぶ乗換跨線橋竣工、4月1日から使用開始。長さ32m&amp;lt;ref name=&amp;quot;ofuna70&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（昭和41年）[[5月2日]] - [[ドリーム開発ドリームランド線|ドリーム交通モノレール大船線]]が[[ドリームランド駅]]まで開通。&lt;br /&gt;
* [[1967年]]（昭和42年）[[9月24日]] - モノレール大船線が休止（2003年に正式廃止）。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（昭和43年）[[6月16日]] - 大船駅付近で横須賀線電車が車内に仕掛けられた爆弾によって破壊される事件が発生（[[横須賀線電車爆破事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[1970年]]（昭和45年）[[3月7日]] - 湘南モノレール江の島線が[[西鎌倉駅]]まで開通。&lt;br /&gt;
* [[1971年]]（昭和46年）[[4月1日]] - 橋上駅舎完成式&amp;lt;ref name=&amp;quot;ofunaken-about&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47年）[[8月24日]] - 国鉄駅での貨物取り扱いを廃止。ただし、住友電工横浜製作所及び[[住友セメント]]サイロまでの[[専用鉄道|専用線]]の貨物は[[湘南貨物駅]]扱いで1984年まで存続。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年）[[4月9日]] - 根岸線が[[洋光台駅]]から延伸開業。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年）[[10月1日]] - 東京 - 大船間の東海道線と横須賀線が分離運転（[[SM分離]]）。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年）11月1日 - 国鉄駅での[[チッキ|荷物]]取り扱いを廃止。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）4月1日 - [[国鉄分割民営化]]により、国鉄の駅はJR東日本の駅となる。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（[[平成]]13年）[[11月18日]] - [[ICカード]][[Suica]]供用開始。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
** [[2月2日]] - 北改札及び笠間口を新設。Dila大船第1期オープン。&lt;br /&gt;
** [[7月19日]] - Dila大船第2期オープン。&lt;br /&gt;
** [[9月9日]] - Dila大船第3期オープン。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）4月9日 - Dila大船グランドオープン。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）9月1日 - 西口歩行者デッキオープン。&lt;br /&gt;
* 今後大船駅東口の大規模な再開発が見込まれており、平成23年現在土地回収の段階に至っている。詳しくは公式ウェブサイトを参照&amp;lt;!--どこの公式？--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
=== JR東日本 ===&lt;br /&gt;
[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]]5面10線を有する[[地上駅]]。駅の藤沢寄りと戸塚寄りにそれぞれ[[橋上駅|橋上駅舎]]が置かれ、[[改札]]内の通路で結ばれている。2つの駅舎の間を流れる砂押川に市境があり、駅舎の所在地は藤沢寄りが[[鎌倉市]]、戸塚寄りが[[横浜市]][[栄区]]となるが、駅長室が従来からの鎌倉市側の駅舎に存在するために鎌倉市の駅となっており、[[特定都区市内]]の「横浜市内」には含まれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤沢寄りの駅舎には南改札があり、東口と西口に通じている。また駅ビル内や駅ビル脇の通路からは湘南モノレールの駅に通じている。[[みどりの窓口]]や[[びゅうプラザ]]が設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戸塚寄りの駅舎には北改札があり、笠間口に通じている。この駅舎は栄区側を中心とした住民の運動により建設され、[[2006年]][[2月2日]]に供用を開始した。この駅舎にはみどりの窓口は設置されていないが、指定券発売機が設置されている。[[2007年]][[1月29日]]には改札脇に栄区の証明書発行コーナーが開設されていたが、[[2010年]]に閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅構内を覆うように[[駅ナカ]]商業施設「[[Dila|Dila大船]]」があり、書店や飲食店などが軒を連ねる。笠間口開設時に第1期9店舗（ATM除く）を、2006年[[7月19日]]に第2期の「FOOD SQUARE」9店舗を、[[9月9日]]に第3期4店舗を、そして2007年[[4月9日]]には南改札内外に第4期3店舗をそれぞれオープンさせ、グランドオープンとなった。これにより店舗面積約1390平方メートル、店舗数25店舗となり、年間売上約20億円を想定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北改札側には全ホームに[[エレベーター]]と上り・下りそれぞれの[[エスカレーター]]が設置された。北改札の整備に並行して南改札側も既存の3・4番線ホーム1基の他残りのホームにもエスカレーターが増設され、エスカレーターは全ホームで南北両側の設置となった。さらに、南北の[[コンコース]]と接続され一層[[バリアフリー]]化が深化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東日本の駅では唯一の、10本分の列車発車時刻を表示する[[発車標]]がコンコースに設置されている。この発車標では東海道線・横須賀線・湘南新宿ラインの横浜方面の列車が発車時刻順に停車駅も併せて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ ホームの使用状況&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!番線&amp;lt;!-- 事業者側による呼称 ---&amp;gt;!!路線!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1・2&lt;br /&gt;
|{{Color|#f68b1e|■}}東海道線&lt;br /&gt;
|[[横浜駅|横浜]]・[[品川駅|品川]]・[[東京駅|東京]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{color|#f68ble|■}}湘南ライナー&lt;br /&gt;
|[[品川駅|品川]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Color|#f68b1e|■}}湘南新宿ライン&lt;br /&gt;
|[[渋谷駅|渋谷]]・[[新宿駅|新宿]]・[[大宮駅 (埼玉県)|大宮]]方面&amp;lt;br /&amp;gt;（[[高崎線]]直通）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3・4&lt;br /&gt;
|{{Color|#f68b1e|■}}東海道線&lt;br /&gt;
| [[平塚駅|平塚]]・[[小田原駅|小田原]]・[[熱海駅|熱海]]・[[伊東駅|伊東]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 5・6&lt;br /&gt;
|{{Color|navy|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|横浜・東京・[[千葉駅|千葉]]方面&amp;lt;br /&amp;gt;（当駅始発、一部7番線）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Color|#f68b1e|■}}湘南新宿ライン&lt;br /&gt;
|渋谷・新宿・大宮方面&amp;lt;br /&amp;gt;（[[宇都宮線]]直通、一部7番線）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|■}}[[成田エクスプレス]]&lt;br /&gt;
|[[成田空港駅|成田空港]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{color|blue|■}}[[おはようライナー逗子]]&lt;br /&gt;
|[[品川]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7・8&lt;br /&gt;
|{{Color|navy|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|[[鎌倉駅|鎌倉]]・[[逗子駅|逗子]]・[[横須賀駅|横須賀]]・[[久里浜駅|久里浜]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 9・10&lt;br /&gt;
|{{Color|#00b2e5|■}}根岸線&lt;br /&gt;
|[[関内駅|関内]]・[[上野駅|上野]]・大宮方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Color|#80c241|■}}[[横浜線]]&lt;br /&gt;
|[[新横浜駅|新横浜]]・[[町田駅|町田]]・[[八王子駅|八王子]]方面&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;!-- 表記はホームの発車標に準拠 ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 東海道線の本線は2番線と3番線、横須賀線の本線は5番線と8番線である。&lt;br /&gt;
* 1・2番線では、平日朝[[ラッシュ時]]の多数の列車を[[相互発着|交互に使用]]することで捌いている。&lt;br /&gt;
* 1・2番線の湘南新宿ライン（高崎線直通）や新宿・池袋方面への特急は、[[戸塚駅]]の手前で横須賀線の線路へ転じる。&lt;br /&gt;
* 湘南新宿ライン（宇都宮線直通）は5・6番線に加え、一部列車は7番線からも発車する。また、ダイヤが乱れた場合には東海道線直通の湘南新宿ライン（快速・特別快速）が当駅で運転を打ち切って新宿・高崎線方面へ折り返す場合があり、その場合は6・7番線を使用する。&lt;br /&gt;
* 一部の「[[湘南ライナー]]」及び横須賀線[[ホームライナー|通勤ライナー]]が停車する。上り「湘南ライナー」は当駅にホームのない貨物線を走行する列車が多いため、停車するのは2号・14号のみと本数が少ない。また、下り「ホームライナー小田原」と上り「おはようライナー新宿」は全列車貨物線走行のため停車しない。一時期に貨物線へのホーム設置の要望が挙がっていたが、現在まで実現していない。なお、下り湘南ライナーは1号以外はすべて停車する。&lt;br /&gt;
* 東海道線ホームである1 - 4番線のグリーン車停車位置案内板は『湘南電車』の呼称がほとんど使われなくなった現在でも「グリーン車（湘南電車）はこの付近に止まります」と表示されている。ただし、英文での表現では、&amp;quot;Shonan Train&amp;quot;ではなく、&amp;quot;Tokaido Local Line&amp;quot;となっている。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]からの一時期に特急「成田エクスプレス」号のうち1往復が東海道線の小田原駅まで臨時延長されたが、横須賀線ホームを発着し、藤沢寄りで東海道線の線路に転線していた。&lt;br /&gt;
* 逗子駅発着の[[車両輸送|甲種輸送]]列車や[[臨時列車]]など、根岸線と横須賀線を直通する列車は10番線を使用する。1998年から2008年までは横浜線と逗子駅を直通する列車も設定されていた。&lt;br /&gt;
* 東海道線と横須賀線の分離運転（[[SM分離]]）以前は、現在の1・2番線ホームはなく、東海道線上りは現在の3・4番線、東海道線下りは現在の6・7番線を使用していた。横須賀線・根岸線については現在と同じ。その名残りで、6・7番線と東海道線の藤沢方面が接続されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 駅構内設備 ====&lt;br /&gt;
* 南改札側&lt;br /&gt;
** 東口（上り・下りエスカレーター・エレベーターあり）&lt;br /&gt;
** 西口（上りのみエスカレーター・エレベーターあり）&lt;br /&gt;
** 1 - 4番線ホーム（上りのみエスカレーターあり）&lt;br /&gt;
** 5 - 10番線ホーム（上り・下りエスカレーターあり）&lt;br /&gt;
* 北改札側&lt;br /&gt;
** 笠間口（上り・下りエスカレーター・エレベーターあり）&lt;br /&gt;
** 各ホーム（同上）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 貨物線 ====&lt;br /&gt;
旅客ホーム1番線の北側には[[東海道貨物線]]の線路が通っている。貨物線上にホームはないが、構内東側で根岸線へ直通する単線の通路線（高架）が分岐しており、当駅より1kmほど東側で東海道線・横須賀線の線路を跨いで[[本郷台駅]]手前で根岸線と合流している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 湘南モノレール ===&lt;br /&gt;
[[プラットホーム#形状と配置|頭端式ホーム]]2面1線の[[高架駅]]。1本の線路の両側にホームが設置されており、乗降分離されている。湘南モノレールで最も乗降客数の多い駅であり、利用者が集中する朝通勤時には改札規制が行われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の駅舎は鎌倉市による大船駅東口第1種市街地再開発事業（第1地区）に伴い再構築されたもので、駅前交通広場や駅ビルと一体化された上で[[1992年]]9月に竣工している。出口は東側にあり、駅舎内部には[[自動券売機]]、[[自動改札機]]、[[自動精算機]]の他に有人の窓口もある。江ノ島線で唯一[[自動体外式除細動器]](AED)が設置されている他、中間駅の設備監視など行うシステムが整備されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JRの東口から駅ビル「ルミネウィング」を経て湘南モノレールの駅まで通路が続いており、駅ビルやJRの駅に設置のエスカレーターを使用して外部からモノレールの駅に到達できる。エレベーターは東口交通広場と駅舎の西側に設置されている。2004年には駅構内に[[惣菜]]や[[弁当]]などを販売する店が開店したが、2006年に閉店した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
東側から以下の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ ホームの使用状況&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!番線!!路線!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|{{Color|red|■}}江の島線&lt;br /&gt;
|[[湘南深沢駅|湘南深沢]]・[[湘南江の島駅|湘南江の島]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
|{{Color|red|■}}江の島線&lt;br /&gt;
|降車ホーム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドリーム交通（廃止） ===&lt;br /&gt;
[[1966年]]5月から乗り入れていたドリーム交通モノレール大船線の駅は、[[日本国有鉄道]]（国鉄）の駅の北側に存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1967年]]9月に運行休止となり、駅舎は[[1980年代]]に撤去された。[[2003年]]9月に正式に廃線となり、[[2004年]]に軌道も撤去されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅弁 ==&lt;br /&gt;
[[大船軒]]による[[鰺の押し寿司]]が元来当駅の名物である。コンコースの売店で販売をしている。また、日本の[[駅弁]]として最初に[[サンドイッチ]]弁当を売り出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の駅弁は下記の通り&amp;lt;ref&amp;gt;JR時刻表2010年8月号（交通新聞社刊）150ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 特選あじさいちらし寿し&lt;br /&gt;
* しらす弁当&lt;br /&gt;
* まぐろの浜ごはん&lt;br /&gt;
* 鯵と小鯛の押し寿し&lt;br /&gt;
* 湘南玉手箱&lt;br /&gt;
* 特上鯵の押し寿し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
* JR東日本 - [[2013年]]度の1日平均乗車人員は97,118人で、同社の駅の中では第42位、神奈川県内でも[[藤沢駅]]に次いで第6位である。&lt;br /&gt;
* 湘南モノレール - [[2011年]]度の1日平均乗車人員は12,828人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年の一日平均乗車人員は下記の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|年度&lt;br /&gt;
!rowspan|JR東日本&lt;br /&gt;
!rowspan|湘南モノレール&lt;br /&gt;
!rowspan|出典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年&lt;br /&gt;
|85,874&lt;br /&gt;
|14,588&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成12年度）220、227ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年&lt;br /&gt;
|84,483&lt;br /&gt;
|14,363&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成13年度）222、229ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年&lt;br /&gt;
|83,660&lt;br /&gt;
|14,115&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年&lt;br /&gt;
|83,772&lt;br /&gt;
|14,027&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成15年度）220、227ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年&lt;br /&gt;
|83,786&lt;br /&gt;
|13,690&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|85,190&lt;br /&gt;
|13,681&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成17年度）222、229ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年&lt;br /&gt;
|86,335&lt;br /&gt;
|13,936&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年&lt;br /&gt;
|87,333&lt;br /&gt;
|14,131&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成19年度）224、231ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年&lt;br /&gt;
|89,627&lt;br /&gt;
|14,039&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
|91,876&lt;br /&gt;
|14,068&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成21年度）238、245ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
|92,839&lt;br /&gt;
|13,740&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年&lt;br /&gt;
|93,343&lt;br /&gt;
|13,753&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2011&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成23年度）236、243ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年&lt;br /&gt;
|93,679&lt;br /&gt;
|13,578&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2011&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年&lt;br /&gt;
|93,397&lt;br /&gt;
|12,828&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2012&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成24年度）232、239ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年&lt;br /&gt;
|95,317&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/index.html 各駅の乗車人員]（2012年度） - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年&lt;br /&gt;
|97,118&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
鎌倉市は、東口・西口それぞれの[[再開発]]を計画し、一部はすでに実行されていたが、財政面などの問題により中断している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東口・笠間口側、鎌倉市内 ===&lt;br /&gt;
* [[ルミネ]]ウィング（[[駅ビル]]）&lt;br /&gt;
** 大船ルミネウィング内郵便局&lt;br /&gt;
* 鎌倉市大船行政センター&lt;br /&gt;
** [[鎌倉市図書館#各図書館の概要|大船図書館]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県警察]]大船警察署 大船駅前交番&lt;br /&gt;
* 鎌倉市大船消防署&lt;br /&gt;
* [[大船郵便局]]&lt;br /&gt;
* 大船中央病院&lt;br /&gt;
* [[相鉄フレッサイン]]鎌倉大船&lt;br /&gt;
* [[代々木ゼミナール]] 湘南キャンパス&lt;br /&gt;
* [[ホテルメッツチェーン|ホテルメッツ]]かまくら大船&lt;br /&gt;
** [[2007年]]度、年間の客室稼働率が常時9割を超えており、同ホテルチェーンでは稼働率トップだった&amp;lt;ref&amp;gt;交通新聞2008年1月25日付け記事による&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[京急交通]]本社&lt;br /&gt;
* [[西友]] 大船店&lt;br /&gt;
* [[イトーヨーカ堂|イトーヨーカドー]] 大船店&lt;br /&gt;
* [[ブックオフコーポレーション|ブックオフ]]SUPER BAZAAR鎌倉大船&lt;br /&gt;
* [[松竹大船撮影所]]跡地&lt;br /&gt;
** 現在は[[鎌倉芸術館]]や[[鎌倉女子大学]]大船キャンパス（1995年から1998年までテーマパーク「[[鎌倉シネマワールド]]」が設置された）などがある。&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 鎌倉工場&lt;br /&gt;
* [[芝浦メカトロニクス]] 横浜事業所（敷地の一部は横浜市内）&lt;br /&gt;
* [[三菱電機]]情報技術総合研究所・デザイン研究所&lt;br /&gt;
* [[神奈川中央交通]]大船東口サービスセンター&lt;br /&gt;
* [[鎌倉市立大船中学校]]&lt;br /&gt;
* [[鎌倉市立大船小学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東口・笠間口側、横浜市栄区内 ===&lt;br /&gt;
* Oh!Plaza（旧・大船[[サティ (チェーンストア)|サティ]]）&lt;br /&gt;
** [[ヤマダ電機]] LABI大船店&lt;br /&gt;
** [[ライフコーポレーション|ライフ]] 大船店&lt;br /&gt;
** [[大創産業|ザ・ダイソー]]100円プラザ Oh!Plaza 大船店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西口側、鎌倉市内 ===&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立フラワーセンター大船植物園]]&lt;br /&gt;
* [[大船観音寺|大船観音]]&lt;br /&gt;
* [[栄光学園中学校・高等学校]]&lt;br /&gt;
* 神奈川中央交通大船西口サービスセンター - [[再開発]]事業により休業している&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.kanachu.co.jp/news/pdf/ofunanishiSC.pdf]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西口側、横浜市栄区内 ===&lt;br /&gt;
* [[住友電気工業|住友電工]] 横浜製作所&lt;br /&gt;
* [[ニコン]] 横浜製作所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バス路線 ==&lt;br /&gt;
=== 大船駅（東口交通ターミナル・ルミネ側バスターミナル） ===&lt;br /&gt;
[[江ノ電バス]]・[[京浜急行バス]]・[[京浜急行バス|湘南京急バス]]・[[南海バス]]&lt;br /&gt;
* 1番乗り場&lt;br /&gt;
** [[上大岡駅]]行（江ノ電） ※鎌倉駅始発便のみ停車、大船駅始発便は東口バスターミナルから発車。&lt;br /&gt;
** [[本郷台駅]]行（江ノ電）&lt;br /&gt;
** [[江ノ電バス横浜・鎌倉営業所|平島]]行（江ノ電）&lt;br /&gt;
** ひかりが丘行（江ノ電）&lt;br /&gt;
* 2番乗り場&lt;br /&gt;
** [[藤沢駅]]北口行（四季の杜経由）（江ノ電）&lt;br /&gt;
** 四季の杜行（江ノ電）&lt;br /&gt;
** 藤沢駅南口行（手広経由）（江ノ電） ※朝夕のみ&lt;br /&gt;
** [[江の島|江ノ島]]行（手広・津村経由）（江ノ電）&lt;br /&gt;
** 津村行（手広経由）（江ノ電）&lt;br /&gt;
** [[江ノ電バス藤沢・湘南営業所|湘南車庫]]行（江ノ電）&lt;br /&gt;
**新鎌倉山循環（手広・津村経由）（江ノ電）&lt;br /&gt;
* 3番乗り場&lt;br /&gt;
** 船2 梶原行（深沢経由）（京急）&lt;br /&gt;
** 船3 梶原行（深沢・富士見台経由）（京急）&lt;br /&gt;
** 船7 [[鎌倉駅]]行（深沢経由）（京急）&lt;br /&gt;
** 船8 鎌倉駅行（深沢・梶原経由）（京急）&lt;br /&gt;
* 4番乗り場&lt;br /&gt;
** 船4 [[鎌倉山]]行（深沢経由）（京急）&lt;br /&gt;
** 船5 諏訪ヶ谷行（深沢・鎌倉山経由）（京急）&lt;br /&gt;
** 船6 江ノ島行（深沢・鎌倉山・諏訪ヶ谷経由）（京急）&lt;br /&gt;
** 船9 鎌倉駅行（深沢・鎌倉山経由）（京急） ※土曜・休日は夜間のみ&lt;br /&gt;
* 5番乗り場&lt;br /&gt;
** 鎌倉湖畔循環（常楽寺経由／大船中央病院前・常楽寺経由／資生堂前経由）（江ノ電）&lt;br /&gt;
* 6番乗り場&lt;br /&gt;
** 鎌倉駅行（常楽寺／勤労会館・北鎌倉経由）（江ノ電） ※勤労会館・北鎌倉経由は土曜・休日のみ&lt;br /&gt;
** 高野台行（勤労会館経由）（江ノ電）&lt;br /&gt;
** [[小袋谷]]循環（江ノ電） ※早朝のみ&lt;br /&gt;
** [[鎌倉・藤沢 - 京都・なんば・堺線|高速夜行]] [[堺市駅|JR堺市駅前]]行（京都駅・OCAT・なんば高速バスターミナル・南海堺駅前・南海堺東駅前経由）（江ノ電、南海バス）&lt;br /&gt;
* 7番乗り場&lt;br /&gt;
** 船50 山の上ロータリー・桔梗山行（京急）&lt;br /&gt;
** [[東京国際空港|羽田空港]]行（京急、江ノ電）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大船駅（東口バスターミナル・Oh!Plaza側バスターミナル） ===&lt;br /&gt;
[[神奈川中央交通]]・江ノ電バス&lt;br /&gt;
* 1番乗り場&lt;br /&gt;
** 船13 栄区役所前循環（神奈中） ※休日1本のみ&lt;br /&gt;
** 船14 湘南ハイツ行（神奈中）&lt;br /&gt;
** 船16 [[神奈川中央交通横浜営業所|本郷車庫]]前行（公田団地経由）（神奈中） ※夜間のみ&lt;br /&gt;
** 船17 公田団地行（神奈中）&lt;br /&gt;
** 船24 湘南ハイツ循環（神奈中） ※平日昼間のみ&lt;br /&gt;
** 船91 上郷ネオポリス行（公田団地・本郷車庫前経由）（神奈中）※深夜バスは平日・土曜のみ&lt;br /&gt;
* 2番乗り場&lt;br /&gt;
** 船11 上之行（桂台中央・犬山経由）（神奈中）&lt;br /&gt;
** [[戸塚駅]]行（飯島上町経由）（江ノ電）&lt;br /&gt;
* 3番乗り場&lt;br /&gt;
** 船07 栄プール行（本郷車庫前経由）（神奈中） ※1日1本のみ&lt;br /&gt;
** 船08 [[金沢八景駅]]行（同上）（神奈中）&lt;br /&gt;
** 船09 みどりが丘行（同上）（神奈中）&lt;br /&gt;
** 船15 本郷車庫前行（神奈中）&lt;br /&gt;
* 4番乗り場&lt;br /&gt;
** 船05 上大岡駅行（神奈中）&lt;br /&gt;
** 上大岡駅行（江ノ電） ※当停留所始発便は行先と共に系統番号（船05）も表示する。また、鎌倉駅始発便も経由する。&lt;br /&gt;
** 船19 [[港南台駅]]行（神奈中） ※休日1本のみ&lt;br /&gt;
** 船20 [[桜木町駅]]行（上大岡駅・羽衣町経由）（神奈中）&lt;br /&gt;
** [[横浜駅]]行（上大岡駅・日の出町経由）（江ノ電）&lt;br /&gt;
** 平島行（江ノ電）&lt;br /&gt;
* 株式会社共同&lt;br /&gt;
** 小雀乗合バス乗り場&lt;br /&gt;
*** 戸塚区小雀町方面向け（[[マイクロバス]]使用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大船駅西口 ===&lt;br /&gt;
神奈川中央交通&lt;br /&gt;
* 1番乗り場&lt;br /&gt;
** 船32 藤沢駅北口行（渡内経由）&lt;br /&gt;
** 船101 城廻中村循環&lt;br /&gt;
** 船102 城廻中村行&lt;br /&gt;
* 2番乗り場&lt;br /&gt;
** 船33 藤沢駅北口行（植木谷戸・関谷インター経由）&lt;br /&gt;
** 船34 南岡本行&lt;br /&gt;
** 船39 関谷インター行（植木谷戸経由）&lt;br /&gt;
* 3番乗り場&lt;br /&gt;
** 船35 清泉女学院行（栄光学園前経由）&lt;br /&gt;
* 4番乗り場&lt;br /&gt;
** 船37 [[清泉女学院中学高等学校|清泉女学院]]行（田谷経由）&lt;br /&gt;
** 船48 急行 [[公文国際学園中等部・高等部|公文国際学園]]行&lt;br /&gt;
** 船65 藤沢駅北口行（田谷・公文国際学園・原宿四ツ角経由） ※平日朝のみ&lt;br /&gt;
** 戸71 [[戸塚駅|戸塚バスセンター]]行（田谷・金井経由） ※夕方・夜間のみ&lt;br /&gt;
** 戸72 戸塚バスセンター行（田谷・金井・ヒルズ南戸塚経由） ※朝・昼のみ&lt;br /&gt;
* 5番乗り場&lt;br /&gt;
** 船21 [[立場駅|立場ターミナル]]行（田谷・原宿四ツ角経由） ※平日朝のみ&lt;br /&gt;
** 船22 立場ターミナル行（田谷・原宿四ツ角・俣野公園・横浜薬大前経由）&lt;br /&gt;
** 船24 [[俣野公園野球場|俣野公園]]・[[横浜薬科大学|横浜薬大]]前行（田谷・原宿四ツ角経由）&lt;br /&gt;
** 船25 ドリームハイツ行（田谷・原宿四ツ角・俣野公園・横浜薬大前経由）&lt;br /&gt;
* 6番乗り場&lt;br /&gt;
** 船27 住友電工循環 ※平日朝夕のみ、朝は住友電工先回り、夕方は田谷先回り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 特急やホームライナーは列車記事へのリンクのみとしてください ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 東日本旅客鉄道&lt;br /&gt;
: {{Color|#f68b1e|■}}東海道線&lt;br /&gt;
:* 特急「[[踊り子 (列車)|踊り子]]」停車駅（「スーパービュー踊り子」は通過）、「[[湘南ライナー]]」一部停車駅&lt;br /&gt;
:: {{Color|#990099|■}}通勤快速&lt;br /&gt;
::: [[品川駅]] - '''大船駅''' - [[藤沢駅]]&lt;br /&gt;
:: {{Color|#f68b1e|■}}快速「アクティー」・{{Color|#18a629|■}}普通&lt;br /&gt;
::: [[戸塚駅]] - '''大船駅''' - 藤沢駅&lt;br /&gt;
: {{Color|navy|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
:* 特急「[[成田エクスプレス]]」始発駅、[[横須賀線#ライナー|「ホームライナー逗子」・「おはようライナー逗子」]]停車駅&lt;br /&gt;
::: 戸塚駅 - '''大船駅''' - [[北鎌倉駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#f68b1e|■}}{{Color|navy|■}}湘南新宿ライン&lt;br /&gt;
:: {{Color|#33ccff|■}}特別快速・{{Color|#f68b1e|■}}快速（いずれも高崎線 - 東海道線直通）&lt;br /&gt;
::: 戸塚駅 - '''大船駅''' - 藤沢駅&lt;br /&gt;
:: {{Color|#18a629|■}}普通（宇都宮線 - 横須賀線直通、一部は宇都宮線内快速）&lt;br /&gt;
::: 戸塚駅 - '''大船駅''' - 北鎌倉駅&lt;br /&gt;
: {{Color|#00b2e5|■}}根岸線　&lt;br /&gt;
:: {{Color|#ff0066|■}}快速・{{Color|#00b2e5|■}}各駅停車（いずれも根岸線内は各駅に停車）&lt;br /&gt;
::: [[本郷台駅]] - '''大船駅'''&lt;br /&gt;
: 東海道貨物線&lt;br /&gt;
::: [[横浜羽沢駅]] - （[[東戸塚駅]]） - '''大船駅''' - 藤沢駅&lt;br /&gt;
; 湘南モノレール&lt;br /&gt;
: {{Color|red|■}}江ノ島線&lt;br /&gt;
::: '''大船駅''' - [[富士見町駅 (神奈川県)|富士見町駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に存在していた鉄道路線 ===&lt;br /&gt;
; [[ドリーム開発]]&lt;br /&gt;
: [[ドリーム開発ドリームランド線]]&lt;br /&gt;
::: '''大船駅''' - （[[小雀信号所]]） - [[ドリームランド駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
* [[鎌倉車両センター]]&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道大船工場]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Ōfuna Station}}&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=342 JR東日本 大船駅]&lt;br /&gt;
* [http://www.luminewing.co.jp/ ルミネウィング]&lt;br /&gt;
* [http://senrohaisenzu.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-8f03.html 懐かしい駅の風景～線路配線図とともに/大船配線図]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおふな}}&lt;br /&gt;
[[Category:鎌倉市の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 お|おふな]]&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本国有鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海道線 (JR東日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:京浜東北・根岸線]]&lt;br /&gt;
[[Category:横須賀・総武快速線]]&lt;br /&gt;
[[Category:湘南モノレール]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%93%81%E5%B7%9D%E9%A7%85&amp;diff=399562</id>
		<title>品川駅</title>
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				<updated>2022-07-17T01:49:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
'''品川駅'''（しながわえき）は、[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[高輪]]三丁目および[[港南 (東京都港区)|港南]]二丁目にある、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）・[[東海旅客鉄道]]（JR東海）・[[日本貨物鉄道]]（JR貨物）・[[京浜急行電鉄]]（京急）の[[鉄道駅|駅]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 乗り入れ路線 ==&lt;br /&gt;
JR東日本の在来線各線（後述）、JR東海の[[東海道新幹線]]、京浜急行電鉄の[[京急本線|本線]]が乗り入れるターミナル駅である。京急の駅には「'''KK01'''」の[[駅ナンバリング|駅番号]]が付与されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東日本の駅に乗り入れている路線は、線路名称上は[[東海道本線]]と[[山手線]]の2路線で（詳細は路線記事および「[[鉄道路線の名称]]」を参照）、そのうち東海道本線を当駅の[[日本の鉄道駅#所属線|所属線]]とし、山手線は当駅が起点となっている。東海道本線は[[川崎駅]]経由の本線と[[武蔵小杉駅]]経由の支線（通称：[[品鶴線]]）とが当駅で分岐する。この中で東海道本線東京駅方面を除く3方向ではJR貨物が第二種[[鉄道事業者]]として貨物営業を行っている。旅客列車の運転系統は次の4系統であり、それぞれ専用の線路が割り当てられている。旅客案内でも以下の系統名称が使用される。&lt;br /&gt;
* [[東海道線 (JR東日本)|東海道線]] ： 東海道本線東京駅方面 - 当駅 - 川崎駅方面の[[電車線・列車線|列車線]]を走行する中距離電車および特急列車&lt;br /&gt;
* [[京浜東北線]] ： 東海道本線東京駅方面 - 当駅 - 川崎駅方面の[[電車線・列車線|電車線]]を走行する近距離電車&lt;br /&gt;
* 山手線 ： 東海道本線東京駅方面の[[電車線・列車線|電車線]]と線路名称上の山手線[[渋谷駅]]方面の電車線とを直通運転する[[環状線|環状路線]]&lt;br /&gt;
* [[横須賀線]] ： 東海道本線東京駅方面の地下線と品鶴線武蔵小杉駅方面とを直通運転。[[大船駅]]より線路名称上の横須賀線に乗り入れる。大船駅発着の特急「[[成田エクスプレス]]」もこのルートで運転される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東日本・JR東海の駅は、[[特定都区市内]]制度における「[[特定都区市内#設定区域一覧|東京都区内]]」および「[[東京山手線内]]」に属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2027年]]に開業する予定のJR東海[[中央新幹線|中央リニア新幹線]]の首都圏側の始発駅になることも正式に決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
品川駅の西口側は[[三田 (東京都港区)|三田]] - [[高輪台]]に跨る台地の裾野に位置する。開業当初、線路は海岸線に沿って建設され、線路よりも東側は海だった。[[港南 (東京都港区)|港南]]側の大部分は明治時代以降に埋め立てにより造成された土地である。&lt;br /&gt;
=== 国鉄→JR ===&lt;br /&gt;
* [[1871年]]（[[明治]]4年）[[9月10日]] - 品川駅舎工事着工&amp;lt;!--港区史下巻580頁より--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1872年]]（[[明治]]5年）&lt;br /&gt;
** [[1月20日]] - 西洋建築平屋建の品川駅（当時は「品川ステーション」）駅舎が完成。総工費約5,427[[両]]&amp;lt;!--港区史下巻580頁より--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月12日]] - 当駅 - 初代[[横浜駅]]（現在の[[桜木町駅]]）間が仮開業し、当駅も営業開始。&lt;br /&gt;
** [[10月15日]] - 初代[[新橋駅]]（後の[[汐留駅 (国鉄)|汐留駅]]） - 当駅 - 横浜駅間が正式開業。&lt;br /&gt;
*** 新橋駅よりも先に開業したことになり、桜木町駅とともに日本一古い鉄道駅の一つということになる。そのため、東海道本線ホームの[[発車メロディ]]が『[[鉄道唱歌]]』となっている。同歌において品川は、第1集東海道編第3番に「''窓より近く品川の [[台場]]も見えて…''」と歌われている。&lt;br /&gt;
* [[1885年]]（明治18年）[[3月1日]] - [[日本鉄道]]品川線（現在の山手線）が乗り入れ。&lt;br /&gt;
* [[1898年]]（明治31年）[[4月1日]] - 貨物の取り扱いを開始。&lt;br /&gt;
* [[1906年]]（明治39年）[[11月1日]] - 日本鉄道が国有化。&lt;br /&gt;
* [[1914年]]（[[大正]]3年）[[12月20日]] - 京浜線（後の京浜東北線）運転開始。&lt;br /&gt;
* [[1945年]]（[[昭和]]20年）[[5月24日]] - [[太平洋戦争]]による[[東京大空襲#その後の空襲|空襲]]で被災。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）[[10月1日]] - [[コンテナ]]貨物の取り扱いを開始。&lt;br /&gt;
* [[1976年]]（昭和51年）10月1日 - [[総武快速線]]が当駅まで乗り入れ。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年）10月1日 - 総武快速線と横須賀線の運転系統が統一され、直通運転を開始（[[SM分離]]）。一般向けコンテナ・車扱貨物の取り扱いを全廃。駅南東に広がっていた貨物ホーム撤去。これに伴い、横須賀線は東海道線ホーム発着ではなくなった。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年）11月1日 - [[チッキ|荷物]]の取り扱いを廃止。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）4月1日 - [[国鉄分割民営化]]、国鉄の駅はJR東日本・JR貨物が継承。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（[[平成]]6年）[[12月3日]] - [[貨物列車]]の設定がなくなる。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）&lt;br /&gt;
** [[3月26日]] - 構内のJR貨物[[品川機関区]]が[[川崎貨物駅]]構内に移転、川崎機関区（現・[[新鶴見機関区]]川崎派出）に改称。&lt;br /&gt;
** 11月1日 - 東西連絡通路（レインボーロード）が完成、橋上駅舎化。&lt;br /&gt;
*** これ以前には、当駅には線路を越えて東西を結ぶ自由通路が設置されておらず、東口方面と西口方面を歩いて行き来するには入場券を購入して駅の改札内を経由する必要があった。その関係で当駅には定期入場券を購入する利用者が多く存在していたが、東西連絡通路の完成で解消されることとなった。&lt;br /&gt;
*** かつての品川駅には、西口改札を入って左にある階段を降りたところにJR線の各ホームへ向かう連絡通路が設置されていた。この連絡通路は地下にあったため豪雨で冠水することがあり、これが原因で列車の運行に支障をきたしたこともあったが、駅の橋上化により解消された。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]（平成13年）[[11月18日]] - ICカード[[Suica]]供用開始。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）10月1日 - JR東海の東海道新幹線品川駅が開業。開業記念セレモニーの一環で、[[ソニー]]の「[[QRIO]]」が当駅から[[静岡駅]]まで「[[ロボット]]の乗客としては初めて」新幹線に乗り込んだ。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）[[3月3日]] - 港南口駅ビル（JR品川イーストビル・アトレ品川）が開業。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）10月1日 - [[エキュート|ecute]]が開業。[[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]]に次ぐ2例目。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[3月15日]] - この日のJRグループのダイヤ改正により、東海道新幹線は全列車停車となる。また、横須賀線新ホームの使用を開始し、当駅始発・終着列車が新設される。&lt;br /&gt;
=== 京急 ===&lt;br /&gt;
* [[1904年]]（[[明治]]37年）[[5月8日]] - 品川駅（現：[[北品川駅]]） - 八幡駅（現：[[大森海岸駅]]）開業。&lt;br /&gt;
* [[1905年]]（明治38年）[[12月24日]] - 品川（現・北品川） - 神奈川駅間開通。&lt;br /&gt;
* [[1924年]]（[[大正]]13年）[[3月11日]] - 京浜電気鉄道の'''[[高輪駅]]'''が開業。従来の品川駅を北品川駅に改名。高輪 - 北品川間は[[東京市電]]と共用とした。&lt;br /&gt;
* [[1933年]]（[[昭和]]8年）[[4月1日]] - 高輪 - 北品川間の市電共用を廃止し、自前で品川乗り入れを実施すべく品川 - 北品川間に線路新設、同時に'''品川駅'''開設。横浜駅以北を改軌 (1372 mm → 1435 mm) し、当駅 - 浦賀駅間直通運転開始。'''湘南電車品川駅'''へ乗り入れ、高輪駅は廃止となる。&lt;br /&gt;
* [[1942年]]（昭和17年）[[5月1日]] - [[東京急行電鉄]]の駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1944年]]（昭和19年）5月1日 - 当駅 - 黄金町駅間および横浜駅 - 浦賀駅間に運転系統を分離。&lt;br /&gt;
* [[1948年]]（昭和23年）&lt;br /&gt;
** [[6月1日]] - 京浜急行電鉄の駅となる。&lt;br /&gt;
** [[7月15日]] - 当駅 - 浦賀駅間直通運転を復活。&lt;br /&gt;
* [[1952年]]（昭和27年）[[7月6日]] - 当駅 - 逗子線逗子海岸駅（現[[新逗子駅]]）間で「海水浴特急」運行開始。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（昭和43年）[[6月21日]] - 当駅から[[泉岳寺駅]]までが開通。都営地下鉄1号線（現：浅草線）と相互乗り入れ開始。主に特急・急行が乗り入れ。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（[[平成]]4年）[[4月16日]] - 「京急ウィング号」運行開始。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]（平成5年）4月1日 - 空港線の[[天空橋駅|羽田駅（現・天空橋駅）]]開業に伴い、同線直通列車の運行を開始。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）4月1日 - 快速特急の最高速度を当駅 - 横浜駅間120km/h、横浜駅以南110km/hに引き上げ。特急は全線110km/hで運行。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）[[10月4日]] - 都営浅草線直通特急の12両運転区間が当駅まで延長される。空港線へ直通する特急が登場し、都営浅草線直通列車を大幅に増発。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）[[11月18日]] 空港線羽田空港駅（現・羽田空港国内線ターミナル駅）開業に伴い[[エアポート快特|「エアポート快特」・「エアポート特急」]]運行開始。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）[[7月31日]] - 京急線の白紙[[ダイヤグラム#ダイヤ改正|ダイヤ改正]]が実施される。&lt;br /&gt;
{{Main|京浜急行電鉄のダイヤ改正#1999年7月31日改正}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:* それまでの快速特急について略称として定着していた「[[京急本線#快特|快特]]」を正式名称とした。&lt;br /&gt;
:* 京成線および都営浅草線からの直通急行がすべて羽田空港駅発着になり、通常時のダイヤから当駅発着がなくなる。&lt;br /&gt;
:* 平日朝に運行されていた[[京急本線#通勤快特|通勤快特]]を廃止し、金沢文庫駅で快特に種別を変更する[[京急本線#特急|特急]]として運行。&lt;br /&gt;
:* 「エアポート特急」を「エアポート快特」に統合。&lt;br /&gt;
:* 都営浅草線直通の横浜方面発着の特急を日中は全列車、ラッシュ時も一部列車を快特に格上げ。&lt;br /&gt;
:* 金沢文庫駅で快特と増・解結を行い、当駅 - 新逗子駅・浦賀駅を結ぶ列車を設定。当初は休日のみであったが、後に平日にも拡大。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）[[10月12日]] -日中の当駅発着快特を泉岳寺駅発着に延長、浅草線に連絡する。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[3月18日]] - ICカード[[PASMO]]を導入、[[Suica]]との相互利用開始&amp;lt;!--（その後、在庫僅少により横須賀中央・上大岡・横浜・品川の各定期券センターを除き発売中止、同年10月1日より全駅で発売再開）--&amp;gt;。同時に首都圏の私鉄としては初めての試みとして全駅構内（売店、飲食店、自動販売機）でPASMO電子マネーを導入。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）[[5月16日]] - この日のダイヤ改正により新設された「エアポート急行」の停車駅となる。同時に「エアポート快特」は当駅 - 羽田空港駅間のノンストップ運転となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
西側から京急、JR東日本、JR東海と大きく分けて3つの部分で構成される。&amp;lt;!--前身が同じ国鉄であるJR東日本・JR東海の駅が会社ごとに分かれているのは、東海道新幹線の駅が路線開業当時はなく、[[国鉄分割民営化]]後の2003年に開設されたためである。←分割民営化時に在来線と新幹線で会社が分かれた駅も、概ね会社ごとに分かれている。よってコメントアウト--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== JR東日本 ===&lt;br /&gt;
構内の中央に位置し、[[山手線]]、[[京浜東北線]]、[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]、[[横須賀線]]のホームがある。[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]]7面14線と[[プラットホーム#形状と配置|単式ホーム]]1面1線で構成され、西から1番線 - 15番線と並ぶ。東海道線は5・12番線が[[停車場#本線|本線]]である。京浜急行電鉄と1・2番線ホームの間には山手線の留置線が数本ある。また、東海道下り本線にある電留線（札の辻群線3～22番）や洗浄線（白金群線）などは当駅構内の所有である。よって、本線からの到着以外のルート構成は品川駅にある高輪信号所が扱っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改札内コンコースは、駅の北側と南側にそれぞれ東西に伸びるものがある。中央にある改札外のコンコースで分断され、直接にはつながっておらず、両コンコース間をホームや改札を通らずに行き来することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南側の改札内コンコースの西側には京急のきっぷうりばや京急連絡改札口があり、京急の下りホームに直結している。構内には[[駅ナカ]]商業施設として「[[エキュート|ecute 品川]]」と「ecute 品川サウス」がある。かつて当駅にはチップトイレが存在していた（2011年5月30日現在）。便器の一部に[[温水洗浄便座]]が使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番線の東京寄りに、山手線の0キロポストがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9・10番線は臨時ホームであり、東海道線が早朝・深夜に設定している当駅発着の列車が臨時ホームを使用している他、当駅終着の「[[湘南ライナー]]」も到着する。時折行われる[[ジョイフルトレイン]]などの鉄道車両の展示イベントの他、東海道線や横須賀線のダイヤ乱れ時にはこのホームが使用され、[[湘南新宿ライン]]が[[大崎駅]]ではなくこのホームに発着する事もある。[[団体専用列車|団体列車]]などの[[臨時列車]]の発着にも使われる。この付近では現在、[[東北縦貫線計画|東北縦貫線]]（宇都宮線・高崎線・常磐線）直通列車用折り返し設備の工事が行われている。15番線が完成するまでは横須賀線の早朝始発電車も臨時ホームから発車していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臨時ホームの[[駅名標]]は、両隣の駅が[[川崎駅]]・[[新橋駅]]と東海道線に準拠した表示になっている。また、下り方は東海道線以外に横須賀線（西大井方面）・[[山手線#山手貨物線|山手貨物線]]（渋谷・新宿方面）の発着が各番線で可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦前、国鉄では品川 - 東京間に複線を増設し、京浜東北線の一部と横須賀線を走らせる「京浜急行線計画」が存在していた。その計画では、1番線が山手線内回り、2番線が山手線外回り、3番線が京浜東北線北行、4番線が「京浜急行線」北行、5番線が京浜東北線南行、6番線が「京浜急行線」南行、7・8番線が東海道線上り、9番線が横須賀線上り、10番線が横須賀線下り、11・12番線が東海道線下りとなる予定であった。臨時ホームはこの計画に基づいて建設されたものである。この計画は対米戦により未成に終ったが、その一部は、京浜東北線と山手線の分離運転（「東京縦貫複々線工事」という）に活用された。ちなみに、田町寄りには本来横須賀線が使用するはずだった高架橋の一部が現在でも残されている。なお、これは当駅に乗り入れている「京浜急行電鉄本線」とは関係なく、当時の名称は京浜電気鉄道だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1950年]]頃は京浜東北線と山手線のホーム配置が現在と異なっており、合わせて3面5線で、1番線が山手線内回り、2番線が山手線出庫用、3番線が山手線外回り、4番線が京浜東北線北行、5番線が京浜東北線南行であった。このため、京浜東北線横浜方面から山手線渋谷方面への乗り換えは同一ホームで可能だった。同一方向での同一ホーム乗り換えは北隣の[[田町駅 (東京都)|田町駅]]で行われており、これは現在も同じである。また、この関係は現在の[[代々木駅]]と[[新宿駅]]における山手線と[[中央・総武緩行線|中央緩行線]]の関係に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新幹線が東海道新幹線しかなく、[[高速道路]]網も未整備で鉄道輸送のシェアが大きかった[[1960年代]]、[[年末年始|年末]]や[[お盆|旧盆]]の最混雑時に[[東北本線]]、[[奥羽本線]]や[[磐越西線]]方面への下り臨時列車が当駅臨時ホーム始発、山手貨物線経由で運行されたことがあった。（一部は東京駅・上野駅経由、ただし両駅での客扱いなし&amp;lt;ref&amp;gt;『国鉄監修 交通公社の時刻表』1971年1月号の巻頭pp.15 - 24「年末年始の帰省列車」より。東京駅・上野駅が非経由扱いとなっている列車と、レ（通過扱い）になっているものの両方ある。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。品川始発の最初は1960（昭和35）年12月28日から31日までの4日間で、15本の列車がその対象となり、1975（昭和50）年まで続いた&amp;lt;ref&amp;gt;佐藤正樹、『「座る」鉄道のサービス 座席から見る鉄道の進化』、交通新聞社、2013年、pp122-123.。&amp;lt;/ref&amp;gt;。乗客は提灯に導かれて駅の東側に回り、多数張られた白いテントの中で列車を待った。当時の東北方面への[[ターミナル駅]]である[[上野駅]]の混雑を緩和する目的で設定されたのである&amp;lt;ref&amp;gt;『列車ダイヤの話』阪田貞之、昭和39年、中公新書&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年3月15日のダイヤ改正より、横須賀線13・14番線ホームと新幹線21・22番線の間に新設された1面1線の単式ホームである15番線の使用が開始された。これにより横須賀線列車の当駅折り返しが可能になり、「[[成田エクスプレス]]」始発・終着列車・横須賀線（総武快速線直通）の終着列車が新設された。2004年10月16日のダイヤ改正で[[湘南新宿ライン]]を大幅に増発して以降、横須賀線東京 - 品川間の運転が減少傾向にあったが、この15番線ホームの使用開始で改善された。また、湘南新宿ラインのダイヤが乱れた時に臨時ホームで折り返す事で東海道線の遅延を招いていたが、14番線（一部は15番線）ホームを使用することで他線区への影響を抑制することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当駅の横須賀線上りホームの案内は、直通先の「総武線（快速）」のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工事中の臨時ホーム（7・8番線）を除く全ホームに[[東京圏輸送管理システム]]（ATOS）が導入されており、基本的に自動放送は奇数番線が女声（担当：[[向山佳比子]]）、偶数番線が男声（担当：[[津田英治]]）となっている（後に3番線と4番線の声が入れ替わった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横須賀線・総武快速線を走行する特急「成田エクスプレス」は、横浜駅・大船駅発着の'''臨時'''を除く全列車と池袋発3号・新宿発13号・19号・47号、新宿行4号・池袋行20号・28号と高尾行50号が停車する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月2日より、10番線ホームの供用を開始し、下り「湘南ライナー」が発着するようになった。同時に11番線ホームの[[停止位置目標]]が100[[メートル|m]]程横浜寄りに移動し、12番線が工事のため使用停止になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[9月23日]]より、工事のため使用停止されていた12番線の使用が再開され、9・10番線ホームが工事のため使用停止になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[11月24日]]からは、9・10番線ホームが使用を再開し、7・8番線ホームが工事のため使用停止になった。同時に[[田町車両センター|東京総合車両センター田町センター]]新車両基地の使用を開始した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://jr-central.co.jp/news/release/nws001301.html 品川駅線路切換工事に伴う列車の運休等について] - 東海旅客鉄道、2013年9月17日、2013年9月18日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://response.jp/article/2013/09/18/206570.html JR東日本、品川駅の線路切替工事で東海道線など運休…11月22～24日の約34時間] - レスポンス、2013年9月18日、2013年9月18日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月3日に田町駅との間には新駅（[[泉岳寺駅]]付近、現在の[[田町車両センター|東京総合車両センター田町センター]]周辺）が2020年に暫定開業されると公式発表された。http://www.jreast.co.jp/press/2014/20140604.pdf&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!番線&amp;lt;!-- 事業者側による呼称 ---&amp;gt;!!路線!!行先!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|{{Color|#80c241|■}}山手線（内回り）&lt;br /&gt;
|[[東京駅|東京]]・[[上野駅|上野]]・[[駒込駅|駒込]]方面&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|{{Color|#80c241|■}}山手線（外回り）&lt;br /&gt;
|[[渋谷駅|渋谷]]・[[新宿駅|新宿]]・[[池袋駅|池袋]]方面&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|{{Color|#00b2e5|■}}京浜東北線&lt;br /&gt;
|東京・上野・[[大宮駅 (埼玉県)|大宮]]方面&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|{{Color|#00b2e5|■}}京浜東北線&lt;br /&gt;
|[[蒲田駅|蒲田]]・[[横浜駅|横浜]]・[[大船駅|大船]]方面&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5・6&lt;br /&gt;
|{{Color|#f68b1e|■}}東海道線（上り）&lt;br /&gt;
| [[新橋駅|新橋]]・東京方面&lt;br /&gt;
| 日中は5番線から発車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{color|gray|7・8}} &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot; colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | {{color|gray|（工事のため）使用停止}} &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9・10&lt;br /&gt;
|{{Color|green|■}}&lt;br /&gt;
| 早朝の東海道線下り列車&amp;lt;br /&amp;gt;（当駅始発）&lt;br /&gt;
| その他主に当駅始発・折り返しの臨時列車に使用される&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11・12&lt;br /&gt;
|{{Color|#f68b1e|■}}東海道線（下り）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[川崎駅|川崎]]・横浜・[[小田原駅|小田原]]・[[熱海駅|熱海]]・[[伊東駅|伊東]]方面&lt;br /&gt;
| 日中は12番線から発車&amp;lt;br /&amp;gt;湘南ライナーは11番線から発車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|{{Color|navy|■}}[[横須賀線|横須賀]]・[[総武快速線|総武線（快速）]]&lt;br /&gt;
| [[錦糸町駅|錦糸町]]・[[船橋駅|船橋]]・[[千葉駅|千葉]]・[[成田空港駅|成田空港]]方面&lt;br /&gt;
| 特急「[[成田エクスプレス]]」含む&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 14&lt;br /&gt;
|{{Color|navy|■}}[[横須賀線|横須賀]]・[[総武快速線|総武線（快速）]]&lt;br /&gt;
| 錦糸町・船橋・千葉・成田空港方面&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 一部の列車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Color|navy|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
| 横浜・[[鎌倉駅|鎌倉]]・[[逗子駅|逗子]]・[[久里浜駅|久里浜]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
|{{Color|navy|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
| 横浜・鎌倉・逗子・久里浜方面&lt;br /&gt;
| 特急「成田エクスプレス」含む&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JR東海 ===&lt;br /&gt;
東側に位置する島式2面4線のホームで、S字状に緩くカーブしている。東京寄りに[[引き上げ線]]が3本あり、列車の折り返しが可能である。新幹線ホームやその東側は、[[1990年代]]半ばまで[[品川機関区]]や[[#貨物取扱|貨物取り扱い]]施設、新幹線の[[車両基地]]があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅上部のビルには、JR東海東京本社が入居する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東海道新幹線品川駅の構想自体は[[日本国有鉄道]]（国鉄）時代から存在し、[[国鉄分割民営化]]時にJR東海に継承された。JR東海がJR東日本から新幹線ホーム建設用地を購入する際、[[時価]]売却か[[簿価]]売却かで一悶着あった。[[駅舎]]等の設備は1998年9月26日に着工し、5年かけて2003年9月15日に完成した。東海道新幹線の駅としては最も新しい駅である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東海道新幹線品川駅が建設された理由として、当駅折り返し列車の設定による東海道新幹線の輸送力増強が大きな目的とされ、東京駅から[[東京第一車両所]]・[[東京第二車両所]]に出入りする[[回送]]列車との競合を回避することで、毎時4本の増発が可能であるとされたが、2003年10月1日の開業以降しばらくの間当駅折り返し定期列車が設定されていなかった。2007年7月1日ダイヤ改正にて同日に営業運転を開始した[[新幹線N700系電車|N700系]]による当駅始発列車「[[のぞみ (列車)|のぞみ]]」99号[[博多駅|博多]]行（6時00分発）が新設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホーム上には[[売店]]などの店舗はない&amp;lt;!--大井町寄りにトイレがあるのは在来線の3・4番線ホーム--&amp;gt;。売店等はホーム上のコンコース・改札内に出店している。改札内の[[待合室]]を兼ねるコーナーには一部に[[公衆無線LAN|無線LANコーナー]]（電源付き）がある。新幹線ホームは駅舎の内側にあるため、[[地下駅]]のようになっている。上下線とも外側が本線（通過線）となっており、転落防止のために[[ホームドア|可動式安全柵（ホームドア）]]が設置されている。また内側は副本線（待避線）であり、固定柵が設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年3月15日ダイヤ改正から全列車が停車。これにより一部[[相互発着]]という手法で列車を入線・出発させている。改正前日までは[[新大阪駅]]始発・終着の「ひかり」のみ全列車が停車し、「のぞみ」は約6割停車、[[広島駅]]・[[岡山駅]]始発・終着の「のぞみ」と一部の「ひかり」は通過となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年よりJR東海は東海道新幹線停車駅の[[自動改札機]]を順次更新する計画があるが、品川駅は最初に新型の自動改札機が設置される予定である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://jr-central.co.jp/news/release/nws001254.html 【社長会見】東海道新幹線 新型自動改札機への取替について] - 東海旅客鉄道ニュースリリース 2013年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、東海道新幹線の駅で初めて、開業当初から[[フルカラー]][[発光ダイオード|LED]]式[[発車標]]が設置されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新幹線北乗換窓口が[[新幹線メンテナンス東海]]に委託されている他は直営である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 2012年2月時点での階段付近の案内標の表記に準拠 ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!番線&amp;lt;!-- 事業者側による呼称 ---&amp;gt;!!路線!!方向!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!21・22&lt;br /&gt;
|[[ファイル:Shinkansen blue.svg|17px|■]] 東海道新幹線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
|東京方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!23・24&lt;br /&gt;
|[[ファイル:Shinkansen blue.svg|17px|■]] 東海道新幹線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[名古屋駅|名古屋]]・[[新大阪駅|新大阪]]方面&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinagawa-Sta-Shinkansen-South-Gate.JPG.jpg|thumb|200px|left|南側の東海道新幹線乗り換え口]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 京浜急行電鉄 ===&lt;br /&gt;
構内の西側に位置し、2面3線のホームを有する[[高架駅]]である。[[駅ナンバリング|駅番号]]は'''KK01'''。東側（JR品川駅側）に[[プラットホーム#形状と配置|単式ホーム]]（1番線）、西側に[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]]（2・3番線）が配置されている。横浜・羽田空港方面（1番線）のホーム上に中間改札があり、JRの[[コンコース]]に直結する。この中間改札は、裏面が黒（磁気）で両社に跨る前提の乗車券か、[[PASMO]]および相互利用可能なICカードで利用可能である。裏面に磁気のない切符や、京急線・JR線いずれかの切符で本駅下車ののち、他方の会社線に乗る場合は、改札横の窓口（京急→JRは右、JR→京急は左）で、使用したきっぷの回収とこれから乗車する会社線の乗車券を購入することで、中間改札を利用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ホームには「[[京急ウィング号]]」の[[乗車整理券|着席整理券]][[自動券売機]]が設置され（改札外にも設置）、跨線橋にはJR東海の[[エクスプレス予約]]乗車券類受取機が設置されている。&amp;lt;!--着席整理券の自動券売機は以前は押しボタン式で、ICカードと二千円札以上の[[紙幣]]は使用できなかったが、2007年12月にタッチパネル式に交換され、ICカードと二千円札以上の紙幣が使用できるようになった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2番線に到着した当駅終着列車は、[[泉岳寺駅|泉岳寺]]寄りにある引き上げ線に入って折り返し、1番線に転線する（なお、この引き上げ線には業務用のホームがあり、京急の品川駅職員は「新品川」と呼称している&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.keikyu.co.jp/company/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%8B%E3%82%B3%E8%B6%85%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E5%87%BA%E5%BA%97.pdf 「ニコニコ超会議2」に京急電鉄が出店！]}} - 京急電鉄プレスリリース、2013年4月22日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。）。一部列車は3番線に入線し、そのまま折り返す。ただし、ダイヤの乱れで引き上げ線が使用できない場合は、3番線に入線した電車が一旦北品川方面への本線へと転線し、そこから1番線へ入線する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1・2番線のホーム[[有効長]]は12両編成分、3番線は8両編成分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当駅は途中駅ながら本線の起点という扱いである。泉岳寺駅も京急の駅で、当駅と泉岳寺駅の間も京急本線だが、支線の扱いとなっている。支線へ直通する列車は、当駅から「普通」または「快速」「通勤特急」「アクセス特急」など、[[京成電鉄]]の種別に変更される。ただし泉岳寺行きは種別は変更されず、都営浅草線内「[[エアポート快特]]」で運転する種別は[[押上駅]]で京成の種別に変更される。&amp;lt;!--「品川駅が本線の起点のままである」と言う趣旨の記述についてですが、起点を泉岳寺駅に変更する予定があるのでなければ、不適切と思われます。尤も、変更するとの根拠があれば変更願います--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当駅は京成の列車種別を含めると、京急の全列車種別が停車する唯一の駅である（「京急ウィング号」「エアポート快特」「快特（快速特急）」「アクセス特急」「特急」「通勤特急」「快速」「エアポート急行」「普通」の9種別）&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;京急線内だけで用いられる種別であれば、[[上大岡駅]]・[[金沢文庫駅]]・[[金沢八景駅]]も含まれる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番線のみ[[駅自動放送|自動放送]]が導入されている（アナウンサーは[[大原さやか]]）。早朝やダイヤ乱れ時は簡易放送に変更される。当駅では下り列車の今度の発車案内放送を流すが、羽田空港行以外の場合はその発車時刻が最後に放送される。2008年11月18日より、羽田空港行列車の入線時の案内放送の冒頭に羽田空港旅客ターミナルで使用されているチャイム音をアレンジしたものが追加された。なお、同行先の列車案内では[[英語]]放送も実施される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
接近メロディーは2008年7月に行われた京急駅メロディの一般公募で羽田空港駅（現・[[羽田空港国内線ターミナル駅]]）と同一の[[くるり]]の楽曲「[[赤い電車 (曲)|赤い電車]]」（京急CMソング）が選出され、2009年2月下旬に発車標が交換された際に使用を開始した。上りホームのメロディは羽田空港駅とはアレンジが異なるものが使用され、下りホームは同駅と同じメロディが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発車標は、1998年までは[[京急川崎駅]]などに設置されている[[反転フラップ式案内表示機|反転フラップ式]]発車標より一世代前の反転フラップ式の発車標が使用されていたが、1998年に3色LED式へ交換、そして2009年2月にフルカラーLED式へ交換された際には「駅メロディ」も開始された。最初は2・3番線のものが交換され、その次に1番線のものが交換された。この発車標は[[日本語]]・英語以外にも[[中国語]]・[[朝鮮語|韓国語]]も表示されるようになった。また同時に[[液晶ディスプレイ|LCD]]式の乗車位置案内も設置された。なお、1階改札前の発車標も2009年2月にLCD式へ交換された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京急の駅では、[[スルッとKANSAI 3dayチケット|スルッとKANSAI 3day (2day) チケット]]&amp;lt;!--クーポン券ではなく、チケットそのもの--&amp;gt;を発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開業当初の番線は山側（上りホーム）から付番され、6番線（4線）まであった。旧1・2番線は3番線と同様に泉岳寺方面は行き止まりであった。またホームは行先別に使用されており、旧1・2番線が穴守線（現：空港線）直通列車、旧3・4番線（現3番線）が黄金町行列車、旧5番線（現2番線）が湘南線直通列車（浦賀方面）、旧6番線（現1番線）が団体臨時列車用であった。また、旧5・6番線を除き奇数番線は降車ホーム、偶数番線は乗車ホームであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ウィング号以外の方面表記は、実際のホーム上の案内サインに準拠しています --&amp;gt;&lt;br /&gt;
!番線&amp;lt;!-- 事業者側による呼称 ---&amp;gt;!!路線!!方向!!行先!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|{{Color|#00bfff|■}}本線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[京急蒲田駅|京急蒲田]]・[[羽田空港国内線ターミナル駅|羽田空港]]・[[横浜駅|横浜]]・[[金沢文庫駅|金沢文庫]]・[[浦賀駅|浦賀]]・[[三崎口駅|三崎口]]方面&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|{{Color|#00bfff|■}}本線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
|[[泉岳寺駅|泉岳寺]]・[[浅草駅|浅草]]・[[印旛日本医大駅|印旛日本医大]]・[[成田空港駅|成田空港]]方面&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|3&lt;br /&gt;
|rowspan=2|{{Color|#00bfff|■}}本線&lt;br /&gt;
| rowspan=2 style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[上大岡駅|上大岡]]・[[三崎口駅|三崎口]]方面&lt;br /&gt;
| 「京急ウィング号」乗車ホーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北品川駅|北品川]]・[[生麦駅|生麦]]方面&lt;br /&gt;
| 平日朝ラッシュ時の普通車&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 貨物取り扱い ==&lt;br /&gt;
JR貨物の駅は[[車扱貨物]]の臨時取り扱い駅となっており、定期[[貨物列車]]の発着はなくなっている。ただし、JR東日本の[[車両輸送#甲種輸送|甲種車両輸送列車]]が年に数回発着している&amp;lt;ref&amp;gt;JR貨物による貨物輸送となる、JR東日本管轄外の地域にある鉄道車両メーカーなどと、当駅に近接する[[田町車両センター]]との車両輸送（甲種輸送）があるため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年までは定期列車として[[紙]]輸送列車が発着しており、[[日本製紙]]が使用していた[[倉庫]]の[[専用鉄道|専用線]]があった。列車は[[石巻港駅]]や[[伏木駅]]などを発駅とし、[[有蓋車]]（[[国鉄ワム80000形貨車|ワム80000形]]）で列車は編成されていたが、[[コンテナ]]化されて廃止になった。なお、倉庫は改修され、田町CKビルとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1980年に廃止されるまで駅南東には広大な貨物ターミナルが広がり、コンテナホームや[[コンテナ#海上コンテナ|海上コンテナ]]の荷役作業に用いる[[クレーン]]などが設置されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅弁 ==&lt;br /&gt;
主な駅弁は次の通り&amp;lt;ref&amp;gt;JR時刻表2010年8月号（交通新聞社刊） 148ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。過去には[[常盤軒]]が駅弁販売を行っていたが、2010年に撤退した。&lt;br /&gt;
* 鳥めし弁当&lt;br /&gt;
* 深川めし&lt;br /&gt;
* 30品目バランス弁当&lt;br /&gt;
* しらす弁当&lt;br /&gt;
* 五目わっぱめし&lt;br /&gt;
* 中華弁当&lt;br /&gt;
* 鯵鯖よくばり弁当&lt;br /&gt;
* こだわりのとんかつ弁当&lt;br /&gt;
* 鯵の押寿司&lt;br /&gt;
* 牛すき重&lt;br /&gt;
* 鮭いくら寿司&lt;br /&gt;
* 特上鯵の押寿し&lt;br /&gt;
* 幸福べんとう&lt;br /&gt;
* 季節の吹き寄せ弁当&lt;br /&gt;
* 八戸鯖棒寿司&lt;br /&gt;
* うなぎ弁当&lt;br /&gt;
* 北海味メッセ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
* '''JR東日本''' - 2013年度の一日平均[[乗降人員#乗車人員|乗車人員]]は'''335,661人'''である&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot; name=&amp;quot;jreast-jyousha&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/index.html JR東日本 各駅の乗車人員（2012年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*: 同社の駅では渋谷駅に次ぐ第6位。1998年度から2007年度にかけて大幅に増加し、2005年度に30万人を越えた。以降は32万人台で概ね横ばい傾向である。&lt;br /&gt;
* '''JR東海''' - 2006年度の一日平均乗車人員は'''23,800人'''&amp;lt;!--定期外7,683,132人と定期1,003,911を合計した年間8,687,043人を365で除する--&amp;gt;（平成20年版 都市交通年報&amp;lt;!--ウェブサイトは無し--&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
* '''京浜急行電鉄''' - 2013年度の一日平均[[乗降人員]]は'''261,780人'''である&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;[http://www.keikyu-ensen.com/train/avr.jsp 京急まちWeb「駅別1日平均乗降人員」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*: 同社の駅の中では横浜駅に次ぐ第2位。「京急ウィング号」も含めた全種別の列車が停車する駅の中では第1位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各年度の一日平均乗車人員は下表のとおり。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--東京都統計年鑑を出典にしている数値については、元データが1,000人単位で掲載されているため、*1000/365（or366）で計算してあります--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+年度別一日平均乗車人員&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot; name=&amp;quot;tokyo-toukei&amp;quot;&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/tn-index.htm 東京都統計年鑑]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
!年度&lt;br /&gt;
!JR東日本&lt;br /&gt;
!JR東海&lt;br /&gt;
!京浜急行電鉄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年（平成{{0}}4年）&lt;br /&gt;
|215,477&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|114,805&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年（平成{{0}}5年）&lt;br /&gt;
|219,071&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|115,077&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年（平成{{0}}6年）&lt;br /&gt;
|227,460&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|86,805&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年（平成{{0}}7年）&lt;br /&gt;
|233,197&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|115,478&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年（平成{{0}}8年）&lt;br /&gt;
|234,699&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|112,359&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年（平成{{0}}9年）&lt;br /&gt;
|231,668&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|109,581&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年（平成10年）&lt;br /&gt;
|233,959&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|111,337&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年（平成11年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/1999.html JR東日本 各駅の乗車人員（1999年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt; 247,564&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|115,678&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年（平成12年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2000.html JR東日本 各駅の乗車人員（2000年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt; 253,575&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|119,238&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年（平成13年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2001.html JR東日本 各駅の乗車人員（2001年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt; 257,361&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|120,252&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年（平成14年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2002.html JR東日本 各駅の乗車人員（2002年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt; 264,815&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|121,101&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年（平成15年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2003.html JR東日本 各駅の乗車人員（2003年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt; 283,705&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;「都市交通年報 平成17年版」（財団法人 運輸政策研究機構）より、「各駅旅客発着通過状況（中京交通圏）」に記載された数値について、定期外と定期を加算し、365日で除して算出。&amp;lt;/ref&amp;gt; 8,394&lt;br /&gt;
|121,473&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年（平成16年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2004.html JR東日本 各駅の乗車人員（2004年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt; 295,949&lt;br /&gt;
|&amp;lt;!--1,363&amp;lt;ref&amp;gt;「都市交通年報 平成18年版」（財団法人 運輸政策研究機構）より、「各駅旅客発着通過状況（中京交通圏）」に記載された数値について、定期外と定期を加算し、366日で除して算出。&amp;lt;/ref&amp;gt;←信ぴょう性がない（誤植?）なので参考--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|122,578&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年（平成17年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2005.html JR東日本 各駅の乗車人員（2005年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt; 302,862&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;「都市交通年報 平成19年版」（財団法人 運輸政策研究機構）より、「各駅旅客発着通過状況（中京交通圏）」に記載された数値について、定期外と定期を加算し、365日で除して算出。&amp;lt;/ref&amp;gt; 21,871&lt;br /&gt;
|121,910&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年（平成18年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2006.html JR東日本 各駅の乗車人員（2006年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt; 308,681&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;「都市交通年報 平成20年版」（財団法人 運輸政策研究機構）より、「各駅旅客発着通過状況（中京交通圏）」に記載された数値について、定期外と定期を加算し、365日で除して算出。&amp;lt;/ref&amp;gt; 23,800&lt;br /&gt;
|123,112&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年（平成19年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2007.html JR東日本 各駅の乗車人員（2007年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt; 324,253&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|125,822&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年（平成20年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2008.html JR東日本 各駅の乗車人員（2008年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt; 328,439&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|126,233&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年（平成21年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2009.html JR東日本 各駅の乗車人員（2009年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt; 321,739&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|124,142&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年（平成22年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2010.html JR東日本 各駅の乗車人員（2010年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt; 321,711&lt;br /&gt;
|29,000&lt;br /&gt;
|124,112&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年（平成23年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2011.html JR東日本 各駅の乗車人員（2011年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt; 323,893&lt;br /&gt;
|30,000&lt;br /&gt;
|123,473&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年（平成24年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot; name=&amp;quot;jreast-jyousha&amp;quot;/&amp;gt; 329,679&lt;br /&gt;
|31,000&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''JR貨物''' &lt;br /&gt;
各年度の車扱貨物の年間発着トン数は下表のとおり。2006年度以降は実績なし。またコンテナ貨物の取扱はない。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+年度別年間発着トン数&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot; name=&amp;quot;tokyo-toukei&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
!rowspan=2|年度&lt;br /&gt;
!colspan=2|総数&lt;br /&gt;
!colspan=2|車扱貨物&lt;br /&gt;
!colspan=2|コンテナ貨物&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発送トン数&lt;br /&gt;
!到着トン数&lt;br /&gt;
!発送トン数&lt;br /&gt;
!到着トン数&lt;br /&gt;
!発送トン数&lt;br /&gt;
!到着トン数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年&lt;br /&gt;
|1,684&lt;br /&gt;
|198,162&lt;br /&gt;
|1,684&lt;br /&gt;
|198,162&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年&lt;br /&gt;
|5,211&lt;br /&gt;
|187,078&lt;br /&gt;
|5,211&lt;br /&gt;
|187,078&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年&lt;br /&gt;
|2,802&lt;br /&gt;
|148,886&lt;br /&gt;
|2,802&lt;br /&gt;
|148,886&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年&lt;br /&gt;
|1,937&lt;br /&gt;
|138,975&lt;br /&gt;
|1,937&lt;br /&gt;
|138,975&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年&lt;br /&gt;
|1,151&lt;br /&gt;
|66,681&lt;br /&gt;
|1,151&lt;br /&gt;
|66,681&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|1,200&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|1,200&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|1,600&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|1,600&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|2,000&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|2,000&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|2,800&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|2,800&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|3,200&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|3,200&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|4,000&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|4,000&lt;br /&gt;
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|2005年&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|1,200&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|1,200&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;利用状況の出典&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;*&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
=== 西側（高輪口） ===&lt;br /&gt;
[[駅ビル]]と呼べるほどの施設はないが、京急グループの[[複合商業施設]]「ウィング高輪EAST」が併設されている。[[高速バス|長距離バス]]の始発点である[[品川バスターミナル]]にもほど近い。[[国道15号|第一京浜]]沿いのビジネス街に並んでいるほか、[[高輪]]、[[北品川|御殿山]]などの高級住宅街を背後に控えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1977年1月4日に発生した[[青酸コーラ無差別殺人事件]]は、当時の品川スポーツランド（現：品川プリンスホテル本館）前にあった[[公衆電話|電話ボックス]]で発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅周辺には大規模な[[ホテル#シティホテル|シティホテル]]が多い&amp;lt;!-- く、エリアあたりの客室数では日本一である{{要出典}}。駅前にあった広大な宮家邸宅が民間に売却され、跡地の大部分がホテルになったことが一因と考えられる--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[麺達七人衆 品達ラーメン]]&lt;br /&gt;
* [[品達どんぶり五人衆]]&lt;br /&gt;
* [[京急ショッピングセンター|ウィング高輪EAST・WEST]]&lt;br /&gt;
* [[SHINAGAWA GOOS]]（旧・ホテルパシフィック東京）&lt;br /&gt;
* [[ホテル京急|高輪京急ホテル]]&lt;br /&gt;
* [[品川バスターミナル]]&lt;br /&gt;
* [[東横イン]] 品川駅高輪口&lt;br /&gt;
* 高輪[[東武ホテルチェーン|東武ホテル]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・プリンス]]さくらタワー東京&lt;br /&gt;
* [[グランドプリンスホテル高輪]]&lt;br /&gt;
* [[グランドプリンスホテル新高輪]]&lt;br /&gt;
* [[品川プリンスホテル]]&lt;br /&gt;
* [[エプソン 品川アクアスタジアム]]&lt;br /&gt;
* [[国道15号]]&lt;br /&gt;
* 品川税務署&lt;br /&gt;
* 品川駅前[[郵便局]]&lt;br /&gt;
* [[駐日ロシア連邦通商代表部]]&lt;br /&gt;
* [[駐日アイスランド大使館]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東側（港南口） ===&lt;br /&gt;
従来、[[工場]]や[[倉庫]]などが広がる地帯で、駅構内からこちら側に出るには延々と長い地下通路を経由する必要があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成に入ってから貨物ターミナルや新幹線車両基地（旧[[東京第一車両所]]、1992年移転）の跡地が再開発され、その頃の駅周辺で名だたる企業はファッションアパレルメーカーの[[JUN]]本社程度、少し先には荒涼とした空き地が広がっていた。1994年に品川インターシティ、さらに2001年 - 2002年頃より再開発による[[超高層マンション|タワーマンション]]と[[超高層ビル]]の建設が始まり、2004年3月には港南地区におけるタワーマンションの先駆けである品川Vタワーを含む品川グランドコモンズがオープン、以降はタワーマンションの建設ラッシュが相次いだことで「湾岸戦争」と[[揶揄]]されるようになった。こうして[[2000年代]]後半には都内でも有数のオフィス街およびマンション街へと劇的な変貌を遂げた。これらの再開発事業は[[バブル景気]]以降の不景気に起因する[[負債]]圧縮のため企業が数多く所有していた工場や倉庫などの敷地を[[不動産会社|不動産業者]]へ売却処分したためとされる。さらに新幹線の駅が開業し、[[中京圏]]・[[近畿地方|近畿圏]]とのアクセスが向上したこともあって、企業の本社などの集積が進んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝[[ラッシュ時]]は駅通路や歩道が港南口方面の企業へと出社する大勢の会社員で混雑するため、港南口からJR線・京急線を利用する場合、日中に比べ改札口に到達するだけで数分ほど余計に時間が掛かる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[東京湾アクアライン]]を経由する[[高速バス]]のうち品川駅 - [[袖ケ浦バスターミナル]] - [[木更津駅]]東口線、品川駅 - 袖ケ浦バスターミナル - [[袖ケ浦駅]] - [[長浦駅 (千葉県)|長浦駅]]北口線が発着しており、[[木更津市]]や[[袖ケ浦市]]といった[[房総半島]]西部への玄関口ともなっている。これらの路線は[[定期乗車券|定期券]]の導入・[[深夜バス]]運行などにより、東京地区への通勤路線の一端を担っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[JR東海]]品川ビル - JR東海東京本社が入居。&lt;br /&gt;
* JR品川イーストビル - [[アトレ]]品川や[[ゼンショー]]、[[ダイセル]]東京本社など入居&lt;br /&gt;
* [[品川グランドコモンズ]]&lt;br /&gt;
** [[品川イーストワンタワー]] - [[大東建託]]本社、[[ストリングスホテル東京インターコンチネンタル]]&lt;br /&gt;
** 太陽生命品川ビル - [[太陽生命保険]]本社、 [[山善]]東京本社などが入居。&lt;br /&gt;
** [[品川グランドセントラルタワー]] - [[マイクロソフト#日本マイクロソフト|日本マイクロソフト]]、[[NTTソフトウェア]]本社などが入居&lt;br /&gt;
** 三菱重工ビル - [[三菱重工業]]本社&lt;br /&gt;
** キヤノンSタワー - [[キヤノンマーケティングジャパン]]本社&lt;br /&gt;
** 京王品川ビル　-　[[電通国際情報サービス]]本社などが入居　&lt;br /&gt;
* [[品川フロントビル]] - [[豊田通商]]東京本社&lt;br /&gt;
* [[品川インターシティ]]（A棟・B棟・C棟）&lt;br /&gt;
** [[大林組]]本社&lt;br /&gt;
** [[富士通パーソナルズ]]本社&lt;br /&gt;
** 品川インターシティ郵便局&lt;br /&gt;
* アレア品川 - [[NTTデータ]]&lt;br /&gt;
* 品川ツインズ 品川ツインズアネックス - [[NTTコムウェア]]本社&lt;br /&gt;
* ソニーシティ　-　[[ソニー]]本社&lt;br /&gt;
*[[品川TSビル]]　-　[[東洋水産]]本社&lt;br /&gt;
* [[三菱UFJ信託銀行]]港南ビル - [[三菱UFJトラストシステム]]本社など。&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]品川ビル&lt;br /&gt;
* 港港南郵便局&lt;br /&gt;
* [[東京都下水道局]] 港南水再生センター&lt;br /&gt;
* [[東京都中央卸売市場]] 食肉市場&lt;br /&gt;
* [[東京海洋大学]] 海洋科学部&lt;br /&gt;
* [[東京都交通局]] [[都営バス品川営業所|品川自動車営業所]]&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] 本社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バス路線 ==&lt;br /&gt;
* 一般路線バスでは、[[都営バス]]・[[東急バス]]・[[京浜急行バス]]・[[東京空港交通]]・[[フジエクスプレス]]などが運行。その他、東口の港南口からJR東海道新幹線沿いに、品川区の大井埠頭方面などへ向かう企業輸送向け専用バスが発着する（ワールド自興・[[中日臨海バス]]など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西口（高輪口） ===&lt;br /&gt;
==== 品川駅前・品川駅高輪口 ====&lt;br /&gt;
* 1番乗り場&lt;br /&gt;
** ［[[都営バス品川営業所#反96系統|反96]]］ [[五反田駅]]行（都営）&lt;br /&gt;
* 2番乗り場&lt;br /&gt;
** ［[[都営バス品川営業所#品93系統|品93]]］ [[大井競馬場]]前行（都営） ※平日朝は第一京浜国道経由&lt;br /&gt;
** ［[[都営バス品川営業所#品91系統|深夜07]]］ 八潮パークタウン行（都営） ※深夜バス・平日のみ&lt;br /&gt;
* 3番乗り場&lt;br /&gt;
** ［品93］ [[目黒駅|目黒駅前]]行（[[学校法人明治学院|明治学院]]経由）（都営）&lt;br /&gt;
* 5番乗り場&lt;br /&gt;
** ［反96］ [[六本木ヒルズ]]行（[[麻布十番駅]]経由）（都営）&lt;br /&gt;
* 6番乗り場&lt;br /&gt;
** ［反96・反96出入］ [[都営バス品川営業所|品川車庫]]前行 （都営）&lt;br /&gt;
** ［[[東急バス池上営業所#品94系統|品94]]］ [[蒲田駅]]行（[[大井町駅]]・[[大森駅 (東京都)|大森駅]]経由）（東急）&lt;br /&gt;
** ［深夜急行バス］ [[逗子駅]]行（[[大船駅]]・[[鎌倉駅]]経由）（京急） ※平日深夜のみ&lt;br /&gt;
** ［深夜急行バス］ [[金沢文庫駅]]行（[[上大岡駅]]経由）（京急） ※平日深夜のみ&lt;br /&gt;
* 7番乗り場&lt;br /&gt;
** ［[[都営バス港南支所#品97系統|品97]]］ [[新宿駅バスのりば|新宿駅西口]]行（天現寺橋経由）（都営）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====品川駅西口====&lt;br /&gt;
*[ちぃばす高輪ルート] [[三田駅 (東京都)|三田駅]]前方面／品川駅東口行（フジエクスプレス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====品川プリンスホテル、グランドプリンスホテル高輪他====&lt;br /&gt;
* ［リムジンバス］ [[成田国際空港|成田空港]]行（東京空港交通）&lt;br /&gt;
* ［高速バス］ [[苗場プリンスホテル]]行（冬季のみ運行）（[[西武観光バス]]）※品川プリンスホテルのみ&lt;br /&gt;
* ［高速バス］ [[軽井沢プリンスホテル]]・[[軽井沢駅]]行（冬季は軽井沢プリンスホテルスキー場まで運行）（[[京浜急行バス]]、[[西武高原バス]]）※品川プリンスホテルのみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====品川バスターミナル====&lt;br /&gt;
* ［夜行高速バス］ [[弘前バスターミナル|弘前]]・[[五所川原駅|五所川原]]・[[宮古駅|宮古]]・[[山田町|山田]]・[[仙台駅バスのりば|仙台]]・[[近鉄四日市駅|四日市]]・[[上野市駅|伊賀上野]]・[[名張駅|名張]]・[[福知山駅|福知山]]・[[東舞鶴駅|舞鶴]]・[[岡山駅|岡山]]・[[倉敷駅|倉敷]]・[[鳥取駅|鳥取]]・[[倉吉駅|倉吉]]・[[米子駅|米子]]・[[徳島駅|徳島]]・[[新居浜駅|新居浜]]・[[今治駅|今治]]方面（京急および共同運行会社）&lt;br /&gt;
*:※詳細は[[品川バスターミナル]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東口（港南口） ===&lt;br /&gt;
==== 品川駅港南口・品川駅東口 ====&lt;br /&gt;
* 1番乗り場&lt;br /&gt;
** ［[[都営バス品川営業所#品98系統|品98甲]]］ [[大田市場]]行（都営） ※平日9時以降、休日は大田市場北門止まり&lt;br /&gt;
** ［[[都営バス品川営業所#品98系統|品98乙]]］ [[東京港#大井埠頭|大井埠頭]]バンプール前行（都営） ※平日朝と土曜1本のみ&lt;br /&gt;
* 2番乗り場&lt;br /&gt;
** ［品98甲］ 大田市場行（都営） ※平日9時まで&lt;br /&gt;
** ［品98丙］ 大田市場行（急行）（都営） ※市場開催日早朝1本のみ&lt;br /&gt;
** ［[[都営バス品川営業所#浜95系統|浜95]]・[[都営バス品川営業所#田92系統|田92]]］ 品川車庫行（都営）&lt;br /&gt;
* 3番乗り場&lt;br /&gt;
** ［[[都営バス品川営業所#品91系統|品91]]］ 八潮パークタウン循環（一部を除き[[品川シーサイド駅|品川シーサイド駅前]]経由）（都営）&lt;br /&gt;
* 4番乗り場&lt;br /&gt;
** ［[[都営バス品川営業所#品96系統|品96甲]]］ [[天王洲アイル]]循環（都営） ※平日のみ&lt;br /&gt;
* 5番乗り場&lt;br /&gt;
** ［[[都営バス品川営業所#品96系統|品96乙]]］ [[東京臨海高速鉄道りんかい線|りんかい線]][[天王洲アイル駅|天王洲アイル駅前]]行（都営）&lt;br /&gt;
* 6番乗り場&lt;br /&gt;
** ［田92］ 田町駅東口行（高浜橋経由）（都営）&lt;br /&gt;
** ［浜95］ [[東京タワー]]行（高浜橋・[[浜松町駅|浜松町駅前]]経由）（都営）&lt;br /&gt;
* 7番乗り場&lt;br /&gt;
** ［[[都営バス港南支所#田99系統|田99]]］ 田町駅東口行（五色橋経由）（都営）&lt;br /&gt;
** ［[[都営バス港南支所#波01系統|波01出入]]］ [[東京テレポート駅]]行（都営） ※本数少&lt;br /&gt;
** ［リムジンバス］ [[成田空港]]行（東京空港交通） ※深夜便あり&lt;br /&gt;
**［深夜急行バス「マイタウンライナー」］ [[山田インターチェンジ (千葉県)|山田インター]]入口行（[[鎌取駅]]南口・[[誉田駅|誉田駅前]]・[[土気駅]]・[[大網駅]]入口経由）（[[平和交通 (千葉県)|平和交通]]）&lt;br /&gt;
**［深夜急行バス「マイタウンライナー」］ [[五井駅]]行（[[千葉寺駅]]・[[蘇我駅]]・[[学園前駅 (千葉県)|学園前駅]]・[[おゆみ野駅]]・[[ちはら台駅]]・[[八幡宿駅]]経由）（平和交通）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「ドリーム号」の発着は2010年7月で終了--&amp;gt;&lt;br /&gt;
** ［定期観光バス］ [[はとバス]]&lt;br /&gt;
* 8番乗り場&lt;br /&gt;
** ［[[都営バス品川営業所#品99系統|品99]]］ [[東京港#品川埠頭|品川埠頭]]循環・港南四丁目行（都営）&lt;br /&gt;
** ［品99折返］ [[東京入国管理局]]前行（都営） ※平日昼間のみ&lt;br /&gt;
* こうなん星の公園前乗り場&lt;br /&gt;
** ［高速バス］ [[木更津駅]]東口行（袖ケ浦バスターミナル経由）（京急・[[小湊鐵道]]・[[日東交通]]）&lt;br /&gt;
** ［高速バス］ [[袖ケ浦駅]]・[[長浦駅 (千葉県)|長浦駅]]北口行（同上）（京急・小湊鐵道・日東交通）&lt;br /&gt;
** ［高速バス］ [[三井アウトレットパーク 木更津]]行（京急・小湊鐵道）&lt;br /&gt;
** ［高速バス］ [[御殿場プレミアム・アウトレット]]行（京急）&lt;br /&gt;
** ［リムジンバス（早朝便）］ [[東京国際空港|羽田空港国際線ターミナル]]行（京急）&lt;br /&gt;
** ［高速バス］ [[富士急ハイランド]]・[[河口湖駅]]・[[富士山駅]]行（京急・富士急山梨）※2014年4月1日運行開始 &lt;br /&gt;
* [[ちぃばす]]乗り場&lt;br /&gt;
**[ちぃばす高輪ルート] 三田駅前方面（フジエクスプレス）&lt;br /&gt;
**[ちぃばす芝浦港南ルート] 田町駅東口行（港南の郷・[[芝浦アイランド]]・[[芝浦ふ頭駅]]経由）（フジエクスプレス）&lt;br /&gt;
** ［お台場レインボーバス］ お台場地区循環（[[ケイエム観光バス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 将来 ==&lt;br /&gt;
* JR東海が2027年の開業を目指している[[中央新幹線|中央リニア新幹線]]について、当駅は東京側の始発駅になる可能性が高まっている。当初から社長の[[松本正之]]は「始発は東京駅か品川駅」という見解を示していたが、横浜・羽田アクセスや東京駅付近の地下使用状況などを考慮している。JR東日本も協力的で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/travel/rail/news/TKY200901230426.html リニア、品川始発の公算大 JR東、東海の調査に協力へ]（2009年1月29日 朝日新聞）&amp;lt;/ref&amp;gt;、同社が[[ボーリング]]調査を施した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://money.goo.ne.jp/investment/news/keizai/jijiji-090702X993.html リニア始発駅、品川駅の直下に=6月から調査実施－JR東日本社長]（2009年7月2日 時事通信、記事のリンク先はgoo マネー 経済ニュースに掲載された記事）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受け、JR東海は同線の始発駅を品川駅とする方針を固め、JR東日本と東京都に伝えた&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞夕刊2010年8月9日第4版を閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2011年6月7日に開かれた記者会見において、品川駅は中央リニア新幹線の首都圏側の始発駅となることが正式に発表された。&lt;br /&gt;
* 現在、[[2014年]]度の[[東北縦貫線計画|東北縦貫線]]（[[上野東京ライン]]）開業に向け、[[東北本線]]方面から[[東海道本線]]方面に乗り入れてくる列車の折り返し設備の整備工事が当駅周辺で行われている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/press/2009/20100324.pdf JR東日本プレスリリース「2010年度設備投資計画について」]より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東日本が2014年6月3日に、2020年の東京オリンピック開催に合わせ田町駅と品川駅との間に新駅を暫定開業させると公式発表した。http://www.jreast.co.jp/press/2014/20140604.pdf&lt;br /&gt;
JR東日本プレスリリースより&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅名について ==&lt;br /&gt;
古くからの当地の周辺地名、[[東海道]]の[[宿場町]][[品川宿]]およびその北側の[[江戸湾]]沿岸部の呼称[[品川湊]]に由来する。江戸時代は江戸湾内での海上旅客交通にも規制があり、品川宿の[[伝馬]]制度を保護する目的で、[[大山道#大山信仰|大山参詣]]や[[富士講|富士山参詣]]などで江戸湾を船で南下し[[神奈川]]方面へ向かう旅客もそのまま海路で直行できず、品川宿入口の北側（八ツ山または谷ツ山）で下船し陸路東海道品川宿を通って[[神奈川宿]]方面に向かうよう規制されていた。また、品川宿があった[[目黒川]]河口付近（利田神社付近が砂嘴の先端部）より北側の江戸湾は浅瀬で外洋航路の大型船は入船できず、この付近では外洋航路の大型船から小型船に積み荷を載せ替えが行われ海上交通の結節点として船舶で賑わった（[[品川湊]]の項も参照）&amp;lt;ref&amp;gt;品川区公式HP「東海道品川宿のはなし　第27回」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 品川駅の所在地は東京都品川区ではなく東京都港区であるが、駅名は'''品川'''駅である。これは開設当時、[[目黒川]]河口付近が「品川湊」と呼ばれていたこと、また、品川駅計画時点ではこの地域が「[[品川県]]」であったことによる。&lt;br /&gt;
* 当駅の南にある京急本線の駅「[[北品川駅|'''北品川'''駅]]」は、[[江戸時代]]以来の地名、[[東海道]]の[[宿場町]][[品川宿]][[北品川]]に基づく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--種別リンクは、特に項目として成立しているもののみ。新幹線は「こだま」タイプのみ。後、リンクは各路線1回のみ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
※'''東日本旅客鉄道の特急（[[踊り子 (列車)|「踊り子」「スーパービュー踊り子」]]「[[成田エクスプレス]]」）ならびに「[[湘南ライナー]]」の停車駅は各列車記事を、「ホームライナー逗子」「おはようライナー逗子」の停車駅は[[横須賀線]]をそれぞれ参照されたい。'''&lt;br /&gt;
; 東日本旅客鉄道&lt;br /&gt;
: {{Color|#f68b1e|■}}東海道線&lt;br /&gt;
:: {{Color|#990099|■}}通勤快速&lt;br /&gt;
::: [[新橋駅]] - '''品川駅''' - [[大船駅]]&lt;br /&gt;
:: {{Color|#f68b1e|■}}快速「アクティー」・{{Color|#18a629|■}}普通&lt;br /&gt;
::: 新橋駅 - '''品川駅''' - [[川崎駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#00b2e5|■}}京浜東北線&lt;br /&gt;
:: {{Color|#ff0066|■}}快速・{{Color|#00b2e5|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[田町駅 (東京都)|田町駅]] - '''品川駅''' - [[大井町駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#80c241|■}}山手線&lt;br /&gt;
::: 田町駅 - '''品川駅''' - [[大崎駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|navy|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
::: 新橋駅 - '''品川駅''' - [[西大井駅]]&lt;br /&gt;
; 東海旅客鉄道&lt;br /&gt;
: {{Color|#0000cd|■}}東海道新幹線&lt;br /&gt;
::: [[東京駅]] - '''品川駅''' - [[新横浜駅]]&lt;br /&gt;
; 京浜急行電鉄&lt;br /&gt;
: {{Color|#00bfff|■}}本線&lt;br /&gt;
:: {{Color|#049c5e|□}}[[京急ウィング号]]&lt;br /&gt;
::: '''品川駅 (KK01)''' → [[上大岡駅]] (KK44)&lt;br /&gt;
:: {{Color|#f68b1e|■}}[[エアポート快特]]&lt;br /&gt;
::: [[泉岳寺駅]]&amp;lt;small&amp;gt;(A 07)&amp;lt;/small&amp;gt; - '''品川駅 (KK01)''' - [[羽田空港国際線ターミナル駅]]（空港線）(KK16)&lt;br /&gt;
:: {{Color|#049c5e|■}}快特・{{color|purple|■}}快特（金沢文庫駅以南は特急）&lt;br /&gt;
::: 泉岳寺駅&amp;lt;small&amp;gt;(A 07)&amp;lt;/small&amp;gt; - '''品川駅 (KK01)''' - [[京急蒲田駅]] (KK11)&lt;br /&gt;
:: {{Color|#e8334a|■}}特急・{{Color|#006cb8|■}}エアポート急行&lt;br /&gt;
::: 泉岳寺駅&amp;lt;small&amp;gt;(A 07)&amp;lt;/small&amp;gt; - '''品川駅 (KK01)''' - [[青物横丁駅]] (KK04)&lt;br /&gt;
:: {{Color|#595757|■}}普通&lt;br /&gt;
::: 泉岳寺駅&amp;lt;small&amp;gt;(A 07)&amp;lt;/small&amp;gt; - '''品川駅 (KK01)''' - [[北品川駅]] (KK02)&lt;br /&gt;
::* 泉岳寺駅 - 品川駅間では、[[京成電鉄|京成線]]直通時の種別を名乗って運転される列車もあるが、ここでは省略する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
===注釈===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注釈&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
===出典===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注釈&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;*&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinagawa Station}}&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=788 JR東日本 品川駅]&lt;br /&gt;
** [http://www.ecute.jp/shinagawa/ ecute品川]&lt;br /&gt;
* [http://railway.jr-central.co.jp/station-guide/shinkansen/shinagawa/ JR東海 品川駅]&lt;br /&gt;
* [http://www.keikyu-ensen.com/stationDetail/2 京浜急行電鉄 品川駅]&lt;br /&gt;
* [http://koken-archi.xsrv.jp/tokusyu/shinagawa/deta/shi-05fm.htm 品川駅の歴史/株式会社交建設計]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しなかわ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:東京都港区の鉄道駅‎‎‎‎]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本国有鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海旅客鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本貨物鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海道線 (JR東日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:山手線]]&lt;br /&gt;
[[Category:京浜東北・根岸線]]&lt;br /&gt;
[[Category:横須賀・総武快速線]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
[[Category:京浜急行電鉄の鉄道駅]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>小田原駅</title>
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				<updated>2022-07-17T01:49:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
'''小田原駅'''（おだわらえき）は、[[神奈川県]][[小田原市]]栄町一丁目および城山一丁目にある、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）・[[東海旅客鉄道]]（JR東海）・[[日本貨物鉄道]]（JR貨物）・[[小田急電鉄]]・[[箱根登山鉄道]]・[[伊豆箱根鉄道]]の[[鉄道駅|駅]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
古くから[[城下町]]、[[東海道]]の[[宿場町]]として栄えた小田原市の中心駅である。神奈川県西部の[[ターミナル駅]]であり、[[箱根]]観光の拠点ともなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当駅は、[[1920年]]（[[大正]]9年）10月に[[国府津駅]]を起点とする熱海線（現在の[[東海道本線]]）の[[終着駅]]として開業した。その後、[[1927年]]に小田原急行鉄道（現・小田急電鉄）、[[1935年]]に大雄山鉄道（現・伊豆箱根鉄道）と箱根登山鉄道が乗り入れ、さらに[[1964年]]には[[東海道新幹線]]の開業と同時に駅が設置され、現在は1日約15万人の利用がある。[[1987年]]4月の[[国鉄分割民営化]]によって、[[日本国有鉄道]]の路線であった東海道新幹線と東海道本線は前者がJR東海、後者がJR東日本と別会社による運営となり、また貨物営業はJR貨物に継承された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、JR東日本・JR貨物の[[東海道本線]]（JR東日本が[[鉄道事業者#第一種鉄道事業者|第一種鉄道事業者]]、JR貨物が[[鉄道事業者#第二種鉄道事業者|第二種鉄道事業者]]）、JR東海の[[東海道新幹線]]、小田急電鉄の[[小田急小田原線|小田原線]]、箱根登山鉄道の[[箱根登山鉄道鉄道線|鉄道線]]、そして伊豆箱根鉄道の[[伊豆箱根鉄道大雄山線|大雄山線]]が乗り入れている。このうち小田急と箱根登山鉄道は[[直通運転]]を行っている。旅客駅のみであるが同一駅構内の乗り入れ[[鉄道事業者]]数5社はかつて日本最多であった&amp;lt;ref&amp;gt;2004年2月以降は[[横浜駅]]の6社局が日本最多。&amp;lt;/ref&amp;gt;。各線とも[[2003年]]に完成した[[橋上駅|橋上駅舎]]によって結ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東日本東海道本線の駅には、[[東京駅]]発着系統と、[[新宿駅]]経由で[[高崎線]]に直通する[[湘南新宿ライン]]の列車が停車するが、後者は原則として当駅までの運転である。なお、運転形態の詳細については「[[東海道線 (JR東日本)]]」を参照。東海道新幹線は1日15本（下り8本、上り7本）の「[[ひかり (列車)|ひかり]]」と、「[[こだま (列車)|こだま]]」が停車する。その他はいずれの路線も当駅[[終着駅|終着]]・[[始発]]の[[列車]]が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またJR東日本が発行するフリー切符のうち、[[休日おでかけパス]]は東海道線内当駅までがフリーエリアとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「利用可能な鉄道路線」の内容は上で記述済み --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
小田原は、[[中世]]に[[東海道五十三次]]のうち、[[江戸]]より数えて第九の[[宿場]]が置かれ、交通の要所として栄えた町であった。しかし、[[1889年]]（[[明治]]22年）、[[箱根]]八里の険阻なるを嫌い、[[東海道本線]]が現[[御殿場線]]の経路をもって開業すると[[小田原宿]]は凋落の途を辿ることになる。東海道本線の開通に先立ち、[[1888年]]（明治21年）、国府津より小田原を経て箱根湯本へと[[馬車鉄道]]が開業して『[[鉄道唱歌]]』に「国府津降りれば馬車ありて酒匂小田原遠からじ」と歌われこそしても、交通の動脈を外れた小田原宿の衰退は抗いようがなく、110軒を数えたとされる[[旅籠]]が次々と廃業に追い込まれた。小田原において必死な鉄道誘致がなされたことは必然のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1920年]]（[[大正]]9年）、果たして地元の熱意が実ったか、国府津 - 熱海間に熱海線が開業し、ついに[[東京都|東京]]・[[横浜市|横浜]]より小田原へ直接列車が乗り入れることとなる。これにより、[[箱根町|箱根]]観光や[[湯治]]の拠点として、町は地位を回復するに至ったのである。そのため熱海線の開業日は町を挙げての祝賀行事が催され、並走区間を廃した[[箱根登山鉄道小田原市内線|小田原電気鉄道]]（[[1900年]]（明治33年）に馬車鉄道から[[路面電車]]に転換）さえも[[花電車]]を走らせて熱海線開業を祝った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熱海線は、[[丹那トンネル]]開削によって勾配のきつい[[御殿場市|御殿場]]経由から[[熱海市|熱海]]経由へ東海道本線のルートを切り替え、輸送力の増強を目指したものの内、一部区間が暫定開業したといえるものであった。[[昭和]]に入り、小田原急行鉄道（現・小田急小田原線）が開業し、さらに丹那トンネルの開通で熱海線が東海道本線に昇格すると、その地位はさらに高まった。その後大雄山鉄道（現・伊豆箱根鉄道大雄山線）・箱根登山鉄道の構内乗入れと東海道新幹線の開業、さらに[[国鉄分割民営化]]によるJR東日本・JR東海の発足を経て5社が同一構内に収まる形態となり現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1920年]]（[[大正]]9年）[[10月21日]] - 熱海線[[国府津駅]] - 当駅間開通と同時に開業。[[旅客]]・貨物の取扱を開始。&lt;br /&gt;
* [[1923年]]（大正12年）[[9月1日]] - [[関東大震災]]により駅舎一部倒壊。&lt;br /&gt;
* [[1925年]]（大正14年）[[3月25日]] - 熱海線が[[熱海駅]]まで全線開通。&lt;br /&gt;
* [[1927年]]（[[昭和]]2年）[[4月1日]] - 小田原急行鉄道（現・小田急電鉄）新宿駅 - 当駅間が開通。&lt;br /&gt;
* [[1934年]]（昭和9年）[[12月1日]] - 国鉄駅を東海道本線所属に変更。&lt;br /&gt;
* [[1935年]]（昭和10年）[[6月16日]] - 大雄山鉄道線（現・伊豆箱根鉄道大雄山線）が当駅に乗り入れ。&lt;br /&gt;
* 1935年（昭和10年）[[10月1日]] - [[箱根登山鉄道]]が当駅に乗り入れ。&lt;br /&gt;
* [[1948年]]（昭和23年）[[10月]] - [[小田急ロマンスカー]]運行開始。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）10月1日 - [[東海道新幹線]]の停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年）[[5月20日]] - 新設の[[西湘貨物駅]]に貨物取扱業務を集約、当駅での取扱を廃止。&lt;br /&gt;
* [[1976年]]（昭和51年）11月 - 東口広場整備と地下街が完成&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.odawara.kanagawa.jp/public/detail.php?id=10320 広報おだわらアーカイブ-広報おだわらNo.320] - 小田原市役所広報課、1976年12月1日発行&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]（昭和54年）10月1日 - 小田原駅 - [[大船駅]]間[[複々線]]化（[[東海道貨物線]]）完成。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年）10月1日 - 東海道新幹線「[[ひかり (列車)|ひかり]]」が停車開始。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年）[[11月1日]] - 国鉄駅での[[チッキ|荷物]]取扱を廃止。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）[[3月31日]] - 国鉄駅での貨物取扱を再開。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年）[[4月1日]] - [[国鉄分割民営化]]により、東海道本線は東日本旅客鉄道、東海道新幹線は東海旅客鉄道、貨物取扱業務は日本貨物鉄道が継承。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（[[平成]]13年）[[11月18日]] - JR東日本でICカード[[Suica]]供用開始。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）[[12月1日]] - [[湘南新宿ライン]]運行開始。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）[[3月30日]] - 新駅舎へ切り替え・東西自由通路暫定開通。エレベーター・エスカレータ・多目的トイレが事業者ごとに設置される。&lt;br /&gt;
* 2003年（平成15年）[[12月20日]] - 東西自由通路完全開通。開通に伴い、新幹線高架下も再整備され飲食店など出店。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）[[6月25日]] - 東口に駅ビル（小田原ラスカ）オープン。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[3月18日]] - 箱根登山鉄道の車両による小田原駅乗り入れが廃止。全列車が小田急の車両による[[箱根湯本駅|箱根湯本]]行きに統一。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[3月15日]] - [[小田急60000形電車|60000形MSE車]]によるロマンスカーの[[東京メトロ千代田線]]への[[直通運転]]を開始。急行の箱根登山鉄道への乗り入れを廃止。準急の新松田以西運行中止に伴い準急停車駅から外れる。新11番ホーム使用開始。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）[[8月19日]] - 東海道線のうち、当駅始発列車において、乗車の際ドアの脇にあるボタンを押して扉を開閉する方式に変更。（ただし、遅延等で停車時間が短い場合等、車掌等の判断で実施しない場合もある。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
小田原駅ホームの番号設定は、乗り入れている鉄道事業者すべてに通しで振られている。&lt;br /&gt;
南側から次のようになっている。&lt;br /&gt;
* 1・2番線：伊豆箱根鉄道&lt;br /&gt;
* 3 - 6番線：JR東日本&lt;br /&gt;
* 7 - 11番ホーム：小田急・箱根登山鉄道&lt;br /&gt;
** （12番ホームは欠番）&lt;br /&gt;
* 13・14番線：JR東海&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高架駅]]の新幹線以外は[[地上駅]]である。JR東日本・小田急・箱根登山鉄道は地上3階、JR東海は地上1階、伊豆箱根鉄道は地上2階にそれぞれ[[改札|改札口]]・駅事務室がある。小田急と箱根登山鉄道は同一改札内である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[3月30日]]に[[橋上駅|橋上駅舎]]が完成し、同年[[12月20日]]に「アークロード」の愛称を持つ東西連絡通路が完成した。これにより連絡通路が完成し、東口・西口間の通行が可能になった。東西自由通路は16メートルの広い幅の通路で[[エスカレーター]]・[[エレベーター]]が設置されている。自由通路内には小田原市の観光案内所がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[6月25日]]には旧東口JR駅舎の跡地に地上5階地下1階の[[駅ビル]]が完成し、地上1 - 5階は「[[ラスカ|小田原ラスカ]]」としてオープンした。駅ビルの完成に合わせて、東西[[バスターミナル]]のレイアウトが変わり、東口には[[ペデストリアンデッキ]]が設置された。エスカレータ・エレベーター・多目的[[便所|トイレ]]が構内に設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伊豆箱根鉄道 ===&lt;br /&gt;
[[プラットホーム#形状と形状|頭端式ホーム]]1面2線（残り1面は未使用）を使用している。[[ダイヤグラム|ダイヤ]]上、列車は1番線と2番線を交互に発着している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 現地の案内標の表記に準拠。「大雄山行き」としか記載なし ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot;&lt;br /&gt;
!番線!!路線!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1・2&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|■}}大雄山線&lt;br /&gt;
|[[相模沼田駅|相模沼田]]・[[和田河原駅|和田河原]]・[[大雄山駅|大雄山]]方面&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 駅構内設備 ====&lt;br /&gt;
駅舎は独立した建物になっており、駅の2階にあたる。[[コンコース]]内に多目的トイレがある。[[売店]]は改札内にあり、駅3階には系列の[[旅行代理店|旅行会社]]がある。東西自由通路との連絡通路がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JR東日本 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:小田原駅 3.jpg|300px|thumb|JR東日本改札口]]&lt;br /&gt;
地上にある[[プラットホーム#形状と形状|島式ホーム]]2面4線を使用している。その外側に[[東海道貨物線|貨物線]]2線と留置線2線がホームに平行して通っている。留置線は熱海方にも設置されている。[[鶴見駅]]から続く東海道貨物線との複々線区間の終端であり、当駅以西は旅客列車・貨物列車とも同一線路を走行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
湘南新宿ラインと通勤快速は当駅が始発・終着となるほか、東京駅発着[[普通列車]]も約3分の1は当駅始発・終着である。一部の上り[[快速列車|快速]]「[[快速アクティー|アクティー]]」は当駅で始発の普通列車に接続する。一部の上り快速「アクティー」・[[特別急行列車|特急]]「[[踊り子 (列車)|踊り子]]」の前を走る普通列車は当駅で快速「アクティー」・特急「踊り子」の待ち合わせをする。また、熱海発の上り普通列車が当駅始発の快速「アクティー」や[[湘南新宿ライン]][[特別快速]]との接続を取ることもある。一部の列車は当駅で特急列車の通過待ちも行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特急は、「踊り子・リゾート踊り子」の全列車が停車し、「スーパービュー踊り子」は一部の列車が停車する。また朝に限り「[[湘南ライナー|湘南ライナー・おはようライナー新宿]]」の通勤列車が運行され、夜間は「湘南ライナー・[[湘南ライナー|ホームライナー小田原]]」・通勤快速の終着駅である。「ホームライナー小田原」と平日ダイヤの通勤快速、土休日ダイヤの快速「アクティー」の一部は、当駅で先行していた熱海方面の普通列車に接続する。深夜には臨時快速「[[ムーンライトながら]]」の下りが停車する。快速「アクティー」は当駅以西は各駅に停車するが、かつては早川・根府川を通過する列車も設定されていた。また、本来当駅始発・終着である湘南新宿ラインの特別快速が土休日ダイヤで2往復が熱海駅まで延長運転する場合があり、この場合は早川・根府川通過となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては、当駅で下り普通列車の付属編成切り離しや、上り普通列車の増結が行われていた。東京方に、付属編成用の引き上げ線2線が存在するが、使用停止となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当駅始発列車に乗車の際、ドアの脇にあるボタンを押してそのドアを開ける必要がある（空調の関係等のため）。なお、発車1分位前になると全てのドアが開くので通常通り乗車できる。ただし、当駅折り返し列車において遅延が発生している場合等、停車時間が短い場合やその他、車掌等の判断でドアを閉めない場合もある。また、当駅始発ではない列車は全ての扉、当駅始発の湘南ライナー･おはようライナーに関しては乗車可能な扉のみが開くので通常通り乗車できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 2012年2月時点での現地の案内標の表記に準拠 ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot;&lt;br /&gt;
!番線!!路線!!方向!!行先!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3・4&lt;br /&gt;
|{{Color|#f68b1e|■}}東海道線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[熱海駅|熱海]]・[[伊東駅|伊東]]・[[沼津駅|沼津]]方面&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|5・6&lt;br /&gt;
|{{Color|#f68b1e|■}}東海道線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
|[[大船駅|大船]]・[[横浜駅|横浜]]・[[東京駅|東京]]方面&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|当駅始発の一部は4番線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | {{Color|#f68b1e|■}}湘南新宿ライン&amp;lt;br /&amp;gt;（[[高崎線]]直通）&lt;br /&gt;
|[[渋谷駅|渋谷]]・[[新宿駅|新宿]]・[[大宮駅_(埼玉県)|大宮]]方面&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* なお、3・6番線が[[停車場#本線|本線]]、4・5番線が[[停車場#本線|副本線]]である。当駅始発列車は4・5番線を使用するが、早川方向から回送して当駅から営業運転に入る列車は、6番線より発車するのも僅かにある。案内上では上記のように案内されているが、湘南新宿ラインの列車は当駅始発のみのため、現在は6番線から湘南新宿ラインの列車が発車することは原則としてない。&lt;br /&gt;
* 東海道線東日本区間では、数年後に予定されている[[東北縦貫線]]への乗り入れに備えて、[[ATOS]]放送のプログラム更新を進めている。更新が遅れていた当駅も2013年に入り、ATOS放送のプログラムが更新された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 駅構内設備 ====&lt;br /&gt;
エレベーター・エスカレーターはすべてのホームに設置。トイレはコンコース内に多目的トイレがある。売店は、「[[キヨスク|KIOSK]]小田原1号店」「[[NEWDAYS|NEWDAYS mini]]小田原1号店」がホーム東京方、弁当売店が各ホーム真ん中よりにある。JR東海東海道新幹線との連絡通路がある。ホーム[[有効長]]は15両編成対応である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 貨物取扱 ====&lt;br /&gt;
JR貨物の駅は車扱臨時取扱駅となっている。定期での貨物列車の発着はないが、まれに伊豆箱根鉄道大雄山線で使用されている車両が[[伊豆箱根鉄道大場工場|同社大場工場]]へ[[鉄道車両の検査|検査]]等を受けるために入場する際、または同工場から出場する際、当駅と[[三島駅]]の間で東海道本線を経由して[[車両輸送|甲種輸送列車]]が運行される。三島駅では、大場工場へ通ずる[[伊豆箱根鉄道駿豆線]]に接続している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特筆すべき点として、当駅にはJR線と伊豆箱根鉄道大雄山線を介する授受線がなく、直接東海道貨物線の本線と大雄山線の線路が渡り線で繋がっているだけである。この間には無架線地帯が存在するため、甲種輸送の際に電気機関車と輸送車両との間に[[控車]]となる[[有蓋車]]を連結し、輸送車両を相手方の線路に押し込み、相手方の機関車もしくは電車がそれを受ける形で授受が行われる。これにより、電気機関車および電車が無架線地帯に侵入することなく授受を行うことができる。ただし、東海道貨物線および大雄山線の線路を長時間ともに支障するため、JR側では貨物列車の時刻変更、伊豆箱根鉄道側では小田原駅を発着する列車の着発線変更および一部運休が実施される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、東海道貨物線の上りから大雄山線へ通ずる東海道貨物線下り本線への転線は不可能なため、大場工場を出場して当駅まで輸送される列車については一度[[相模貨物駅]]まで運行され、機関車を反対に付け替えたあとに当駅まで輸送される。このため、控車となる有蓋車は相模貨物駅からの連結となる。小田原駅までの輸送完了後はやはり東海道貨物線上り本線へ転線が不可能なため、[[富士駅]]まで控車を輸送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年までは、小田急電鉄や箱根登山鉄道の車両の搬入や搬出が当駅で行われていた（その後[[松田駅]] - [[新松田駅]]を結ぶ連絡線に変更）。1984年1月までは小田急電鉄との貨物列車の連絡があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小田急電鉄・箱根登山鉄道 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:小田原駅 4.jpg|300px|thumb|小田急電鉄・箱根登山鉄道改札口]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小田急電鉄・箱根登山鉄道の[[共同使用駅]]で、小田急電鉄の管理駅である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]3月より、2面3線の[[プラットホーム#形状と形状|島式ホーム]]となる7 - 10番ホームが組み合わさっており、ホームに平行して北側に留置線が1線ある。ホーム4線のうち中側2線は行き止まりの頭端式で、特に箱根登山鉄道側の旧11番ホームにかかる線路は7・8番ホームに入り込んでおり、このため7番ホームの一部は切り欠きホームという特殊な構造となっている。これによりすべてのホームは地上でつながって乗換えを容易にしており、バリアフリーの配慮もされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホームの発車合図音は、7・11番ホームの箱根湯本行では『[[箱根八里]]』の[[発車メロディ]]が、9・10番ホーム全列車と7番ホームの新宿方面は[[発車ベル]]が使用されている。7番ホームから留置線への入替列車は合図音は省略される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月18日以降、当駅からの箱根登山線は、すべて小田急の車両が使用されており、箱根湯本発着系統のみである。したがって、強羅方面へは箱根湯本での乗換が必要となる。また、一部の[[小田急ロマンスカー|特急ロマンスカー]]については当駅で切り離しや増結が行われる。2008年[[3月15日]]ダイヤ改正より、小田急線から箱根登山線への直通列車は、4両編成の[[各駅停車]]および特急ロマンスカーのみとなり、2012年には数本を残し、各停は殆どが小田原 - 箱根湯本の折返し運転になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては箱根登山線に乗り入れる特急ロマンスカーには、当駅から乗車することはできず、案内表示にも「当駅からのご乗車はできません」とだけ表示されていた。その後、[[2005年]][[10月1日]]から、発車直前に係員が発売する「座席券」を購入することで、座席への着席が可能となり、案内表示にも時刻が表示されるようになった。ただし、対象列車が満席の場合は「座席券」は発売されない。これは箱根湯本駅から当駅まで特急ロマンスカーを利用する場合も同じである。この「座席券」は「特急券」ではなく、特急料金も設定されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小田急電鉄の管区長・[[駅長]]所在駅である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、箱根登山鉄道の表示看板やパンフレットでは各駅の標高が示されており、かつては26mと表記されていたが、2013年の再調査で14mに訂正されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 2012年2月時点での現地の案内標の表記に準拠 ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot;&lt;br /&gt;
!nowrap|ホーム!!路線!!行先!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7・11&lt;br /&gt;
| {{Color|#f04a00|■}}箱根登山電車&lt;br /&gt;
|[[箱根湯本駅|箱根湯本]]・[[強羅駅|強羅]]方面&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | （9番ホーム列車の降車ホーム）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9・10&lt;br /&gt;
| nowrap|{{Color|#2288CC|■}}小田急小田原線&lt;br /&gt;
| [[相模大野駅|相模大野]]・[[新宿駅|新宿]]・[[東京メトロ千代田線|千代田線]]方面&lt;br /&gt;
| 9番ホームは当駅折返し専用&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 小田急線と箱根登山鉄道線を直通する列車については、箱根湯本行きが7番ホーム、新宿方面行きが10番ホームを使用する。&lt;br /&gt;
* 7番ホームに到着する小田原線の当駅止まり列車は、原則として箱根湯本駅寄りの留置線で折返し10番ホームに入線するが、そのまま折り返し足柄駅の留置線へ入線する場合もある。&lt;br /&gt;
* 旧11・12番ホームは1面2線の島式ホームで箱根登山鉄道線車両用の[[標準軌]]専用ホームであったが、[[2006年]][[3月18日]]より使用停止（閉鎖）となり改良工事が行われた。これは12番ホームを撤去した上で11番ホームの線路を標準軌から狭軌に改軌するとともに線路を新宿方面へ延伸し、20m級車両4両の発着を可能（有効長91m）にするもので、延伸にあたっては11番ホームの延長上にあった7・8番ホームの駅長事務室が支障となるために撤去された。11番ホームは2008年3月15日のダイヤ改正から運用を開始し、4両編成の小田急車による小田原 - 箱根湯本間の折り返し電車の発着に使用されている。&lt;br /&gt;
* かつては箱根登山線に乗り入れる「急行」「準急」も存在したが（いずれも最大6両で、大半が小田原線内の途中駅で分割・併合を行い新宿方では10両編成で運行していた）、「快速急行」は10両編成での運行で、最大6両しか乗り入れることの出来ない箱根登山線に乗り入れることができないため、登場当初から箱根登山線には乗り入れていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 土休日7:54発急行相模大野行、21:40発急行本厚木行の2本は6両編成だが、開成-足柄間は通過となる。&lt;br /&gt;
* 10番ホームに隣接して10両編成対応の側線が1本有る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 駅構内設備 ====&lt;br /&gt;
エレベーター・エスカレータはすべてのホームに設置。トイレはコンコース内に多目的トイレがある。売店は、自由通路上に[[小田急商事#ショップ・コンビニエンス事業|Odakyu MART]]があり、ホームには売店Odakyu SHOPがある。自由通路・コンコースいずれにも面した場所に、系列[[飲食店]]がある。[[待合室]]は各ホーム箱根板橋寄りにある。ちなみに待合室はドーム屋根下に位置するが、[[瓦葺き|瓦屋根]]となっており[[城下町]]をイメージさせる。以前の狭隘であった改札口も、新駅舎になり広くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7 - 10番ホームはすべて10両対応。改札内に[[自動体外式除細動器]](AED) が設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JR東海 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:小田原駅 5.jpg|300px|thumb|新幹線改札口]]&lt;br /&gt;
[[高架駅|高架上]]にある[[プラットホーム#形状と配置|相対式ホーム]]2面2線を使用している。ホームの間に2線の通過線がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 2012年2月時点での現地の案内標の表記に準拠 ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot;&lt;br /&gt;
!番線!!路線!!方向!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
| [[File:Shinkansen blue.svg|17px|■]]東海道新幹線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[名古屋駅|名古屋]]・[[新大阪駅|新大阪]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
| [[File:Shinkansen blue.svg|17px|■]]東海道新幹線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
|[[新横浜駅|新横浜]]・[[東京駅|東京]]方面&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 駅構内設備 ====&lt;br /&gt;
エレベーター・エスカレーターはすべてのホームに設置されている。トイレはコンコース内に多目的トイレがある。各ホーム中央部と東京寄りにKIOSKが、またコンコース2階にある待合室にも売店がある。改札の外には飲食店・[[コンビニエンスストア]]・[[書店]]がある。JR東日本との連絡通路がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構内の店舗 ==&lt;br /&gt;
* [[小田原市役所#アークロード市民窓口|小田原市役所アークロード市民窓口]]&lt;br /&gt;
* [[小田急商事#ショップ・コンビニエンス事業|Odakyu MART]]&lt;br /&gt;
* [[スターバックス]]&lt;br /&gt;
* [[BECK'S COFFEE SHOP]]&lt;br /&gt;
* [[箱根そば]]&lt;br /&gt;
* [[小竹林]]&lt;br /&gt;
* [[三省堂書店]]&lt;br /&gt;
* [[小田急トラベル]]&lt;br /&gt;
* [[キヨスク|KIOSK]]&lt;br /&gt;
* [[NEWDAYS]]&lt;br /&gt;
* [[ベルマート]]&lt;br /&gt;
* [[トレタッテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅弁 ==&lt;br /&gt;
'''[[東華軒]]'''&lt;br /&gt;
主な駅弁は下記の通り&amp;lt;ref&amp;gt;JR時刻表2010年8月号（交通新聞社刊）151ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* こゆるぎ茶めし&lt;br /&gt;
* たいめし&lt;br /&gt;
* 桜海老とじゃこの海物語&lt;br /&gt;
* デラックスこゆるぎ弁当&lt;br /&gt;
* 特選小鯵押寿司&lt;br /&gt;
* 金目鯛炙り寿司&lt;br /&gt;
* 小田原小町 陸海ちゃん&lt;br /&gt;
* 牛そぼろときのこの山物語&lt;br /&gt;
* とん漬弁当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
近年の1日平均'''乗車人員'''推移は下記の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度&lt;br /&gt;
!JR東日本&lt;br /&gt;
!JR東海&lt;br /&gt;
!小田急電鉄&lt;br /&gt;
!箱根登山鉄道&lt;br /&gt;
!伊豆箱根鉄道&lt;br /&gt;
!出典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年（平成10年）&lt;br /&gt;
|33,395&lt;br /&gt;
|9,593&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|11,162&lt;br /&gt;
|9,945&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2000&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成12年度版） 220,222,226,227ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年（平成11年）&lt;br /&gt;
|32,406&lt;br /&gt;
|9,370&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|10,777&lt;br /&gt;
|9,805&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成13年度版） 222,224,228,229ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年（平成12年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2000_01.html 各駅の乗車人員（2000年度）] - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt; 32,060&lt;br /&gt;
|9,399&lt;br /&gt;
|32,579&lt;br /&gt;
|10,606&lt;br /&gt;
|9,588&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年（平成13年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2001_01.html 各駅の乗車人員（2001年度）] - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt; 31,681&lt;br /&gt;
|9,428&lt;br /&gt;
|32,342&lt;br /&gt;
|10,401&lt;br /&gt;
|9,470&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成15年度版） 220,222,226-228ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年（平成14年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2002_01.html 各駅の乗車人員（2002年度）] - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt; 30,870&lt;br /&gt;
|9,232&lt;br /&gt;
|31,704&lt;br /&gt;
|11,141&lt;br /&gt;
|8,901&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年（平成15年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2003_01.html 各駅の乗車人員（2003年度）] - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt; 32,444&lt;br /&gt;
|9,397&lt;br /&gt;
|31,618&lt;br /&gt;
|11,202&lt;br /&gt;
|9,092&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成17年度版） 222,224,228-230ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年（平成16年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2004_01.html 各駅の乗車人員（2004年度）] - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt; 31,732&lt;br /&gt;
|9,790&lt;br /&gt;
|31,313&lt;br /&gt;
|10,812&lt;br /&gt;
|9,012&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年（平成17年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2005_01.html 各駅の乗車人員（2005年度）] - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt; 31,992&lt;br /&gt;
|10,036&lt;br /&gt;
|31,642&lt;br /&gt;
|10,772&lt;br /&gt;
|9,107&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成19年度版） 224,226,230-232ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年（平成18年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2006_01.html 各駅の乗車人員（2006年度）] - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt; 32,160&lt;br /&gt;
|10,223&lt;br /&gt;
|31,851&lt;br /&gt;
|10,606&lt;br /&gt;
|8,914&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年（平成19年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2007_01.html 各駅の乗車人員（2007年度）] - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt; 32,857&lt;br /&gt;
|10,574&lt;br /&gt;
|32,337&lt;br /&gt;
|11,386&lt;br /&gt;
|8,869&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成21年度版） 238,240,244,245,247ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年（平成20年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2008_01.html 各駅の乗車人員（2008年度）] - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt; 32,897&lt;br /&gt;
|10,523&lt;br /&gt;
|32,620&lt;br /&gt;
|11,383&lt;br /&gt;
|8,891&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年（平成21年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2009_01.html 各駅の乗車人員（2009年度）] - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt; 32,767&lt;br /&gt;
|9,922&lt;br /&gt;
|32,371&lt;br /&gt;
|11,040&lt;br /&gt;
|8,793&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2010&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成22年度版） 236,238,242,243ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年（平成22年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2010_01.html 各駅の乗車人員（2010年度）] - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt; 32,503&lt;br /&gt;
|10,052&lt;br /&gt;
|32,218&lt;br /&gt;
|10,758&lt;br /&gt;
|8,600&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2010&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年（平成23年）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2011_01.html 各駅の乗車人員（2011年度）] - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt; 32,469&lt;br /&gt;
|10,008&lt;br /&gt;
|31,838&lt;br /&gt;
|9,788&lt;br /&gt;
|8,554&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2011&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成24年度版） 232,234,238,239ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年（平成24年） &lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2012_01.html 各駅の乗車人員（2012年度）] - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt; 33,835&lt;br /&gt;
|10,257&lt;br /&gt;
|32,776&lt;br /&gt;
|10,671&lt;br /&gt;
|8,738&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2012&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成25年度版） 236,237,240,241ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年（平成25年） &lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2013_01.html 各駅の乗車人員（2013年度）] - JR東日本&amp;lt;/ref&amp;gt; 34,602&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小田急電鉄 ===&lt;br /&gt;
近年の1日平均'''乗降人員'''推移は下記の通り&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot; /&amp;gt;。1991年度以降、乗降人員は減少傾向にある。同社の中では70駅中の第17位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度&lt;br /&gt;
!1日平均&amp;lt;br&amp;gt;乗降人員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1928年&lt;br /&gt;
|2,343&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1930年&lt;br /&gt;
|2,210&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1935年&lt;br /&gt;
|2,241&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1940年&lt;br /&gt;
|4,025&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1946年&lt;br /&gt;
|12,475&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1950年&lt;br /&gt;
|12,104&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1955年&lt;br /&gt;
|18,933&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1960年&lt;br /&gt;
|29,742&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1965年&lt;br /&gt;
|48,521&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1970年&lt;br /&gt;
|60,676&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1975年&lt;br /&gt;
|64,657&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1980年&lt;br /&gt;
|71,344&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年&lt;br /&gt;
|78,789&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年&lt;br /&gt;
|84,469&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;乗降人員最高値年度&amp;lt;/ref&amp;gt; 84,543&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年&lt;br /&gt;
|77,300&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年&lt;br /&gt;
|66,220&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年&lt;br /&gt;
|63,600&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年&lt;br /&gt;
|63,897&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.train-media.net/report/0811/odakyu.pdf 小田急電鉄の平成19年度1日平均乗降人員・通過人員]|関東交通広告協議会のレポート一覧による}}&amp;lt;/ref&amp;gt; 64,970&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
|65,555&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20100908061709/http://www.odakyu.jp/company/business/railways/jyokou.html 小田急電鉄1日平均乗降人員]&amp;lt;/ref&amp;gt; 65,031&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年&lt;br /&gt;
|64,685&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年&lt;br /&gt;
|63,886&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年&lt;br /&gt;
|65,799&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JR貨物 ===&lt;br /&gt;
近年の年間発着トン数は下記の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度&lt;br /&gt;
!発送トン数&lt;br /&gt;
!到着トン数&lt;br /&gt;
!出典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|1,200&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2004&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成16年度版） 228ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2006&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成18年度版） 230ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2008&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成20年度版） 237ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|800&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
=== 東口（表口） ===&lt;br /&gt;
駅周辺は、神奈川県の[[西湘]]地区を代表する市街地であるが、商業施設の撤退が相次ぎ、市街地の発展に陰りが出ている。市は地上8階地下1階の複合ビル建設を主体とした再開発事業をすすめていたが、事業施工者（[[アーバンコーポレイション]]）が経営破たんしたことにより、計画は頓挫している状況にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅開設前の[[1901年]]に、この付近に神奈川県第二中学校が開校した。同校は駅開設に伴って、[[1914年]]に北西の八幡へ移転し、現在の[[神奈川県立小田原高等学校]]となった。駅東口には「小田原高等学校発祥之地」の石碑が建っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 司法 ====&lt;br /&gt;
* [[横浜地方裁判所]]小田原支部&lt;br /&gt;
* [[横浜家庭裁判所]]小田原支部&lt;br /&gt;
* [[小田原簡易裁判所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 行政 ====&lt;br /&gt;
* [[横浜地方検察庁]]小田原支部&lt;br /&gt;
* 小田原区検察庁&lt;br /&gt;
* [[日本年金機構]]小田原年金事務所&lt;br /&gt;
* 小田原労働基準監督署&lt;br /&gt;
* ハローワーク小田原（[[公共職業安定所]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 学校 ====&lt;br /&gt;
* [[小田原女子短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立小田原高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[旭丘高等学校 (神奈川県)|旭丘高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[相洋高等学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 観光 ====&lt;br /&gt;
* [[小田原城址公園]]&lt;br /&gt;
** [[小田原城|小田原城天守閣]]&lt;br /&gt;
** 小田原城歴史見聞館&lt;br /&gt;
** [[小田原市郷土文化館]]&lt;br /&gt;
** 小田原市立図書館&lt;br /&gt;
* 小田原文学館&lt;br /&gt;
* [[北原白秋|白秋]]童謡館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 商業施設 ====&lt;br /&gt;
* 小田原[[ラスカ]]（[[駅ビル]]）&lt;br /&gt;
** [[三越]]&lt;br /&gt;
** [[有隣堂]]&lt;br /&gt;
** [[成城石井]]&lt;br /&gt;
* EPO小田原&lt;br /&gt;
** [[良品計画|無印良品]]&lt;br /&gt;
** [[西友]]&lt;br /&gt;
** [[リブロ]]&lt;br /&gt;
* アプリ&lt;br /&gt;
** [[アニメイト]]小田原店&lt;br /&gt;
** [[タワーレコード]]&lt;br /&gt;
** [[マツモトキヨシ]]&lt;br /&gt;
** [[ヴィレッジヴァンガード_(書籍・雑貨店)|ヴィレッジヴァンガード]]&lt;br /&gt;
* [[小田急商事|Odakyu OX]]&lt;br /&gt;
* [[ドン・キホーテ (企業)|ドン・キホーテ]]&lt;br /&gt;
* 商店街&lt;br /&gt;
** [[小田原錦通り商店街]]&lt;br /&gt;
** [[小田原銀座商店会]]&lt;br /&gt;
** [[お堀端商店街振興組合|お堀端商店街]]&lt;br /&gt;
** 青物町商店会&lt;br /&gt;
** ダイヤ街商店会&lt;br /&gt;
**  小田原駅前東通り商店会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 郵便局・銀行・金融機関 ====&lt;br /&gt;
* [[小田原郵便局]]&lt;br /&gt;
** [[ゆうちょ銀行]]小田原店&lt;br /&gt;
* 小田原本町[[郵便局]]&lt;br /&gt;
* 小田原浜町郵便局&lt;br /&gt;
* [[横浜銀行]]&lt;br /&gt;
* [[みずほ銀行]]&lt;br /&gt;
* [[三井住友銀行]]&lt;br /&gt;
* [[りそな銀行]]&lt;br /&gt;
* [[三井住友信託銀行]]&lt;br /&gt;
* [[スルガ銀行]]&lt;br /&gt;
* [[静岡銀行]]&lt;br /&gt;
* [[静岡中央銀行]]&lt;br /&gt;
* [[さがみ信用金庫]]&lt;br /&gt;
* [[小田原第一信用組合]]&lt;br /&gt;
* [[野村證券]]&lt;br /&gt;
* [[みずほ証券]]&lt;br /&gt;
* [[SMBC日興証券]]&lt;br /&gt;
* [[三菱UFJモルガン・スタンレー証券]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、三菱東京UFJ銀行(出張所･ATMコーナー等含めは当駅付近には存在しないので注意。当銀行の窓口に行く場合、最寄の支店は平塚駅前(北口)になる。&lt;br /&gt;
(小田原市、南足柄市、足柄上郡、足柄下郡には存在しない。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* 東日本旅客鉄道小田原保線区&lt;br /&gt;
* 松本駅長殉難碑 - 1941年7月の台風で殉職した駅長のために建立された碑である&amp;lt;ref&amp;gt;島田 守家『ブルーバックス B-922 暴風・台風びっくり小事典 目には見えないスーパー・パワー』 p.104、p.105 講談社 1992年6月20日発行 ISBN 4-06-132922-7&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;!--島田 守家SHIMADA Moriya--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西口（新幹線口） ===&lt;br /&gt;
==== 行政 ====&lt;br /&gt;
* [[小田原市役所]]&lt;br /&gt;
* 小田原税務署&lt;br /&gt;
* [[小田原警察署]]&lt;br /&gt;
* 小田原県税事務所&lt;br /&gt;
* 神奈川県小田原合同庁舎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 学校 ====&lt;br /&gt;
* [[関東学院大学]]小田原キャンパス&lt;br /&gt;
* [[国際医療福祉大学]]小田原キャンパス&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立小田原高等学校]]&lt;br /&gt;
* 相洋高等学校&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 郵便局 ====&lt;br /&gt;
* 小田原城山郵便局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 企業 ====&lt;br /&gt;
* [[小田急箱根ビル]]（箱根登山鉄道・[[小田急箱根ホールディングス]]本社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* [[小田原競輪場]]&lt;br /&gt;
* [[国府津運輸区]]小田原乗務員宿泊所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バス路線 ==&lt;br /&gt;
=== 東口 ===&lt;br /&gt;
'''1番乗り場'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[箱根登山バス]]&lt;br /&gt;
** 城東車庫（芦子橋経由）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--**カネボウ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 板橋 ※平日のみ&lt;br /&gt;
** [[栢山駅]]（飯泉入口経由）&lt;br /&gt;
** 関本（飯泉入口・飯田岡・[[富士フイルム]]経由） ※平日3本のみ&lt;br /&gt;
** 関本（飯泉入口・[[富水駅]]入口・新屋・富士フイルム経由） ※平日1本のみ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--**富士フイルム--&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 水之尾口・水之尾（藤棚・小田原競輪場経由） ※平日朝夕、土休日朝のみ&lt;br /&gt;
'''2番乗り場'''&lt;br /&gt;
* [[伊豆箱根バス]]&lt;br /&gt;
** 船原・小田原フラワーガーデン（市役所・[[日本たばこ産業|日本たばこ]]・ミクニ経由）&lt;br /&gt;
** ミクニ（市役所・日本たばこ経由） ※平日2本のみ&lt;br /&gt;
** 久野車庫（荻窪・市役所経由）&lt;br /&gt;
'''3番乗り場'''&lt;br /&gt;
* [[箱根登山バス]]&lt;br /&gt;
** [[箱根町港|箱根町]]（[[箱根湯本駅]]・宮ノ下・[[箱根小涌園|小涌園]]・[[元箱根港]]経由） ※平日1本のみ芦の湯旧道経由&lt;br /&gt;
** 上畑宿（箱根湯本駅・箱根旧道経由） ※1日1本のみ&lt;br /&gt;
'''4番乗り場'''&lt;br /&gt;
* 箱根登山バス&lt;br /&gt;
** 仙石案内所・[[桃源台駅|桃源台]]・湖尻（箱根湯本駅・宮ノ下・宮城野・仙石経由）&lt;br /&gt;
'''5番乗り場'''&lt;br /&gt;
* 伊豆箱根バス&lt;br /&gt;
** 関所跡・箱根町（箱根湯本駅・宮ノ下・小涌園・元箱根経由） （伊豆箱根） ※1日1本のみ湯の花ホテルも経由&lt;br /&gt;
** [[箱根園]]（箱根湯本駅・宮ノ下・小涌園・元箱根経由） （伊豆箱根） ※1日2本のみ&lt;br /&gt;
** 湖尻・箱根園（箱根湯本駅・宮ノ下・小涌園・早雲山経由） （伊豆箱根） ※昼間は大涌谷も経由&lt;br /&gt;
'''6番乗り場'''&lt;br /&gt;
* 小田原宿観光回遊バス（観光シーズンに運行）&lt;br /&gt;
* [[富士急湘南バス]]&lt;br /&gt;
** &amp;lt;小11&amp;gt; [[新松田駅]]（飯泉入口・中堀・西大友経由）&lt;br /&gt;
** &amp;lt;小14&amp;gt; 新松田駅（飯泉入口・中堀・下千代・[[下曽我駅]]・[[上大井駅]]経由）&lt;br /&gt;
** &amp;lt;小15&amp;gt; [[下曽我駅]]（飯泉入口・中堀・下千代経由）&lt;br /&gt;
** &amp;lt;小20&amp;gt; 成田工業循環（飯泉入口・相模容器前）&lt;br /&gt;
*富士急湘南バス・[[近鉄バス]]&lt;br /&gt;
** &amp;lt;高速夜行&amp;gt;「金太郎号」 [[京都駅]]・[[大阪駅・梅田駅周辺バスのりば|大阪駅（東梅田駅）]]・[[大阪シティエアターミナル|OCAT]]・[[天王寺駅・大阪阿部野橋駅バスのりば|あべの橋]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''7番乗り場'''&lt;br /&gt;
* 箱根登山バス&lt;br /&gt;
** [[国府津駅]]（青物町・山王・宮の前経由）&lt;br /&gt;
** 国府津駅（青物町・山王・[[鴨宮駅]]・矢作経由） ※1日2 - 3本のみ&lt;br /&gt;
** [[ダイナシティ (ショッピングセンター)|ダイナシティ]]（青物町・山王・鴨宮駅経由）&lt;br /&gt;
* [[神奈川中央交通平塚営業所|神奈川中央交通]]&lt;br /&gt;
** &amp;lt;平45&amp;gt; [[平塚駅]]北口（小田原町・国府津駅・[[二宮駅]]南口・花水経由） ※休日1本のみ&lt;br /&gt;
'''8番乗り場'''&lt;br /&gt;
* 箱根登山バス&lt;br /&gt;
** [[湯河原駅]]（[[真鶴駅]]・福浦経由） ※平日2本、土曜1本のみ&lt;br /&gt;
** 石名坂（[[根府川駅]]経由） ※平日のみ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--**城東高校・[[国立印刷局|印刷局]]（山王経由）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[江ノ電バス]]・[[南海バス]]&lt;br /&gt;
** &amp;lt;[[鎌倉・藤沢 - 京都・なんば・堺線|高速夜行]]&amp;gt; JR[[堺市駅]]前行（京都駅・OCAT・なんば・南海堺駅前・南海堺東駅前経由）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西口 ===&lt;br /&gt;
'''1番乗り場'''&lt;br /&gt;
* 伊豆箱根バス&lt;br /&gt;
** [[関東学院大学]]・佐伯眼科（荻窪中経由）&lt;br /&gt;
'''2番乗り場'''&lt;br /&gt;
* 伊豆箱根バス&lt;br /&gt;
** 久野車庫（市役所経由）&lt;br /&gt;
** 兎河原循環（市役所・久野車庫経由）&lt;br /&gt;
** 小田原駅東口（広小路・[[井細田駅]]・市役所南口経由）&lt;br /&gt;
'''3番乗り場'''&lt;br /&gt;
* 箱根登山バス&lt;br /&gt;
** 水之尾（小田原競輪場経由）&lt;br /&gt;
** いこいの森（小田原競輪場・水之尾経由） ※季節運行&lt;br /&gt;
'''4番乗り場'''&lt;br /&gt;
* 箱根登山バス&lt;br /&gt;
** （臨時）いこいの森（小田原競輪場・水之尾経由）&lt;br /&gt;
* 伊豆箱根バス&lt;br /&gt;
** （臨時）いこいの森（荻窪中経由）&lt;br /&gt;
** （臨時）久野霊園（荻窪経由）&lt;br /&gt;
'''5番乗り場'''&lt;br /&gt;
** （臨時）小田原競輪場&lt;br /&gt;
'''小田原駅西口前'''&lt;br /&gt;
* 富士急湘南バス&lt;br /&gt;
** [[成田国際空港|成田空港]]※運行休止中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 東日本旅客鉄道&lt;br /&gt;
: {{Color|#f68b1e|■}}東海道線&lt;br /&gt;
:* 特急[[踊り子 (列車)|「踊り子」「スーパービュー踊り子」]]停車駅（「スーパービュー踊り子」は一部のみ停車）&lt;br /&gt;
:* [[湘南ライナー|「湘南ライナー」・「ホームライナー小田原」・「おはようライナー新宿」]]始発・終着駅&lt;br /&gt;
:: {{Color|#990099|■}}通勤快速・{{Color|#33ccff|■}}湘南新宿ライン特別快速&lt;br /&gt;
::: [[国府津駅]] - '''小田原駅''' - （[[真鶴駅]] ※特別快速の臨時便のみ）&lt;br /&gt;
:: {{Color|#f68b1e|■}}快速「アクティー」&lt;br /&gt;
::: 国府津駅 - '''小田原駅''' - [[早川駅]]&lt;br /&gt;
:: {{Color|#f68b1e|■}}湘南新宿ライン快速&lt;br /&gt;
::: [[鴨宮駅]] - '''小田原駅'''&lt;br /&gt;
:: {{Color|#18a629|■}}普通&lt;br /&gt;
::: 鴨宮駅 - '''小田原駅''' - 早川駅&lt;br /&gt;
: 東海道貨物線&lt;br /&gt;
::: [[西湘貨物駅]] - '''小田原駅'''&lt;br /&gt;
; 東海旅客鉄道&lt;br /&gt;
: {{Color|#0000cd|■}}東海道新幹線&lt;br /&gt;
::: [[新横浜駅]] - '''小田原駅''' - [[熱海駅]]&lt;br /&gt;
; 小田急電鉄・箱根登山鉄道&lt;br /&gt;
: {{Color|#2288CC|■}}小田急小田原線・{{Color|#f04a00|■}}箱根登山鉄道鉄道線（箱根登山電車）&lt;br /&gt;
:* {{Color|red|□}}特急ロマンスカー[[はこね (列車)|「スーパーはこね」「はこね」「さがみ」「メトロはこね」]]「[[ホームウェイ (列車)|ホームウェイ]]」停車駅&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--有料特急の隣接駅は記載しません--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:: {{Color|#ff8c00|■}}快速急行・{{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: [[新松田駅]] (OH 41) - '''小田原駅 (OH47)'''&lt;br /&gt;
:: {{Color|red|■}}急行(一部)&lt;br /&gt;
::: [[足柄駅_(神奈川県)|足柄駅]] (OH 46) - '''小田原駅 (OH 47)'''&lt;br /&gt;
:: {{Color|#0000cd|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[足柄駅_(神奈川県)|足柄駅]] (OH 46) - '''小田原駅 (OH 47)''' - [[箱根板橋駅]] (OH 48)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 伊豆箱根鉄道&lt;br /&gt;
: {{Color|blue|■}}大雄山線&lt;br /&gt;
::: '''小田原駅''' - [[緑町駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道ラインカラー一覧]]&lt;br /&gt;
* [[湘南電車]]&lt;br /&gt;
* [[地下街]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=382 JR東日本 小田原駅]&lt;br /&gt;
* [http://railway.jr-central.co.jp/station-guide/shinkansen/odawara/ JR東海 小田原駅]&lt;br /&gt;
* [http://www.jr-odekake.net/eki/top.php?id=0460126 JRおでかけネット 小田原駅]&lt;br /&gt;
* [http://www.odakyu.jp/station/odawara/ 小田急電鉄 小田原駅]&lt;br /&gt;
* [http://www.hakone-tozan.co.jp/station/odawara/ 箱根登山鉄道 小田原駅]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おたわら}}&lt;br /&gt;
[[Category:小田原市の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 お|たわら]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海旅客鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本貨物鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本国有鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海道線 (JR東日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
[[Category:小田急電鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:伊豆箱根鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:箱根登山鉄道の鉄道駅]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E7%86%B1%E6%B5%B7%E5%B8%82&amp;diff=399560</id>
		<title>熱海市</title>
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				<updated>2022-07-17T01:48:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}'''（あたみし）は、[[静岡県]]の[[市]]。静岡県の最東部に位置し、[[神奈川県]]と接する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
[[File:Port of Atami Shizuoka Aerial photograph.1976.jpg|thumb|290px|熱海市中心部の空中写真。平地はほとんどなく、市街地や住宅地は傾斜地に形成されている。&amp;lt;br/&amp;gt;1976年撮影の3枚を合成作成。{{国土航空写真}}。]]&lt;br /&gt;
[[伊豆半島]]の東側付け根に位置し、[[相模灘]]に面する。市域内はほとんどが[[丘陵]]であり、[[別荘]]地や住宅なども高台の上に立つ所が多く、道路も勾配の急な坂が多い。海岸線もすぐに丘となる所がほとんどだが、中心部は埋め立てで砂浜海岸などが形成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ相模灘に面する[[伊東市]]・[[湯河原町]]方面とは海岸に沿って地理的連続性を有するが、[[沼津市]]・[[函南町]]方面とは[[駿河湾]]水系との[[分水界|分水嶺]]となる急峻な丹那山地によって隔てられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、相模灘にある[[初島]]も市域内となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[File:Atami c1900.jpg|thumb|1900年前後の熱海]]&lt;br /&gt;
* [[1937年]][[4月10日]] [[田方郡]][[熱海町 (静岡県)|熱海町]]・[[多賀村 (静岡県)|多賀村]]が合併し市制施行&amp;lt;ref name=&amp;quot;yamaguchi-geographical-dictionary-1980-10&amp;quot;&amp;gt;[[山口恵一郎]] 『日本地名辞典 市町村編』 [[東京堂出版]]、1980年10月。ISBN 978-4490101355&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1950年]] [[国際観光文化都市]]指定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古くからの湯治の地であり、地名は「阿多美」であったが、海から熱い湯が湧き出ていたことから「熱海」とされた。1604年には[[徳川家康]]も来湯している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄道省熱海線（現在のJR[[東海道本線]]）開通以降、[[首都圏 (日本)|首都圏]]からの保養客が押し寄せ一大保養地になった。かつては新婚旅行や職場旅行の定番(行き先)であり市の中心地東海岸町などには大型ホテル・旅館が数多ひしめいていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]以降[[サラリーマン|社員]]旅行の衰退と大型宿泊施設を敬遠するムードから斜陽化し転業も多い。一方で、[[2000年代]]に入り温泉を引いた[[リゾートマンション]]が増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、熱海市長は財政危機宣言を発している。ただ、[[財政力指数]]が1を上回る[[地方交付税]]自体不交付でもあるため富裕団体ともいえ、一連の発表は各方面に影響を与えた。理由として基金の取り崩しによる黒字であり、基金が底をつく可能性が高いためである。[[基礎的財政収支|プライマリーバランス]]では事実上赤字財政である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし近年の[[原油]]高騰に伴って自動車の利用が控えられる傾向にある中で、[[都心]]の近くにあり、鉄道交通の便のよさから離れた客足が戻ってくる傾向にある（逆に自動車利用者を意識した観光地では観光客が減少しているという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 奥座敷としての熱海 ===&lt;br /&gt;
熱海が一大保養地として発展を遂げたのは熱海線の開通後であるが、保養地としての歴史は[[豆相人車鉄道]]開通前にまで遡り、明治初期ごろには既に政財界の要人が保養や会談のため多く訪れていた&amp;lt;ref&amp;gt;移住・交流推進機構 [http://www.iju-join.jp/prefectures/shizuoka/222003/ 静岡県熱海市からのお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.atami123.com/histry.html 熱海ヒストリー] ルオ伊豆山マスターズプレイス&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに、温泉と風光に恵まれ、冬暖かく、夏涼しい熱海は、明治の頃、前述のように、多くの政治家や政府高官が保養や会談のため来遊したので、東京との連絡が非常に多く、そのため東京～熱海間に電話回線が敷かれ明治時代に開通し、「市外通話発祥の地」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hamadayori.com/hass-col/comm/sigaidenwa.htm 発祥の地コレクション/市外通話発祥の地]&amp;lt;/ref&amp;gt;としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在はかつてほどの盛況は見受けられないものの、東京方面からの保養地・日帰り温泉地として相応の賑わいを保っており、いわゆる[[奥座敷]]とされている。&lt;br /&gt;
また、主要駅の[[熱海駅]]は静岡県内の[[東海道本線]]の駅では唯一、[[JR東日本]]の管轄となっており、熱海駅発の東海道本線のほとんどの列車が[[東京駅]]まで乗り入れている。&lt;br /&gt;
このような事情から、静岡県内であっても[[中部地方]]ではなく[[関東地方]]の一部として扱われることがある。&lt;br /&gt;
また、神奈川県西部地域及び熱海市、計11市町の行政と観光関連事業者・団体が連携して滞在型の観光地づくりを目指す「箱根・湯河原・熱海・あしがら観光圏」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/p362199.html 箱根・湯河原・熱海・あしがら観光圏]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、2010年4月28日、観光圏整備法により国に認定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 産業 ==&lt;br /&gt;
観光を中心とした産業が主軸で、平成17年度の国勢調査では次のような結果が出ている。&lt;br /&gt;
* [[第1次産業]]に従事する者 : 1.7%&lt;br /&gt;
* [[第2次産業]]に従事する者 : 12%&lt;br /&gt;
*: そのうち67%が建設業に従事&lt;br /&gt;
* [[第3次産業]]に従事する者 : 85%&lt;br /&gt;
*: そのうち30%が飲食店や宿泊業に従事&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
熱海市は全国平均と比べて少子高齢化が進んでいる。人口は減少傾向である。&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=22205|name=熱海市}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
=== 市長 ===&lt;br /&gt;
* 市長：[[齊藤栄]]（2006年9月就任。3期目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代市長 ===&lt;br /&gt;
* 樋口修次（1937年7月25日 - 1943年3月31日）&lt;br /&gt;
* 水谷良雄（1943年5月6日 - 1945年9月25日）&lt;br /&gt;
* 鶴見憲（1945年10月4日  -1947年4月1日）&lt;br /&gt;
* 岸衛（1947年4月6日 - 1948年7月12日）&lt;br /&gt;
* 宗秋月（1948年9月8日 - 1952年2月28日）&lt;br /&gt;
* 山形文雄（1952年4月6日 - 1956年4月16日）&lt;br /&gt;
* 小松勇次（1956年4月17日 - 1962年7月29日）&lt;br /&gt;
* 市川止（1962年9月14日 - 1970年9月13日）&lt;br /&gt;
* 川口美雄（1970年9月14日 - 1982年9月13日）&lt;br /&gt;
* 内田滋（1982年9月14日  -1994年9月13日）&lt;br /&gt;
* 川口市雄（1994年9月14日 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[齊藤栄]]（2006年9月 - 3期目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 別荘等所有税 ===&lt;br /&gt;
* 古くからの観光地であり、全国でも珍しく[[法定外普通税|別荘税]]を徴収している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姉妹都市（親善都市） ==&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|JPN}} [[大分県]][[別府市]] - 1966年8月姉妹都市提携&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|ITA}} [[サンレーモ|サンレモ]]市（[[イタリア|イタリア共和国]]） - 1976年11月姉妹都市提携&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|POR}} [[カスカイス]]市（[[ポルトガル|ポルトガル共和国]]） - 1990年7月姉妹都市提携&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|CHN}} [[珠海市]]（[[中華人民共和国]]） - 2004年7月友好都市提携&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育 ==&lt;br /&gt;
=== 専門学校 ===&lt;br /&gt;
* [[国際観光専門学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高等学校 ===&lt;br /&gt;
* [[静岡県立熱海高等学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中学校 ===&lt;br /&gt;
* 熱海市立熱海中学校&lt;br /&gt;
* 熱海市立小嵐中学校（2013年熱海中学校と統合）&lt;br /&gt;
* [[熱海市立多賀中学校]]&lt;br /&gt;
* 熱海市立泉中学校&lt;br /&gt;
* 熱海市立初島中学校&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小学校 ===&lt;br /&gt;
* 熱海市立伊豆山小学校&lt;br /&gt;
* 熱海市立桃山小学校&lt;br /&gt;
* 熱海市立第一小学校&lt;br /&gt;
* 熱海市立第二小学校&lt;br /&gt;
* 熱海市立多賀小学校&lt;br /&gt;
* 熱海市立網代小学校&lt;br /&gt;
* 熱海市立泉小学校&lt;br /&gt;
* 熱海市立初島小学校&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幼稚園 ===&lt;br /&gt;
* 熱海市立網代幼稚園&lt;br /&gt;
* 熱海市立伊豆山幼稚園&lt;br /&gt;
* 熱海市立泉幼稚園&lt;br /&gt;
* 熱海市立上多賀幼稚園&lt;br /&gt;
* 熱海市立多賀幼稚園&lt;br /&gt;
* 熱海市立緑ガ丘幼稚園&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Atami Station exterior.jpg|thumb|240px|中心駅である[[熱海駅]]]]&lt;br /&gt;
[[東海旅客鉄道]]（JR東海）&lt;br /&gt;
* [[東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
** - 熱海駅 -&lt;br /&gt;
[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）&lt;br /&gt;
* [[東海道線 (JR東日本)|東海道本線]]&lt;br /&gt;
** - 熱海駅 - 来宮信号所&lt;br /&gt;
* [[伊東線]]&lt;br /&gt;
** 熱海駅 - [[来宮駅]] - [[伊豆多賀駅]] - [[網代駅]] -&lt;br /&gt;
* 中心となる駅：'''[[熱海駅]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、JR東日本の東海道本線は熱海の先の来宮信号場までで、この先の[[丹那トンネル]]よりJR東海の管内となる。信号場では客扱い、乗務員の交代が出来ないため、どちらも熱海駅で行われる。これにより熱海駅を境に[[横浜駅|横浜]]・[[東京駅|東京]]方面と[[沼津駅|沼津]]・[[静岡駅|静岡]]方面の在来線運行の起点となっており、熱海駅発着の列車は多い。また[[伊豆急行線]]の普通列車も熱海駅まで乗り入れており、同様に[[伊豆急下田駅|下田]]方面への起点ともなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去には東海道本線（当時の熱海線：[[国府津駅|国府津]] - 熱海）が開業する前に、[[人車軌道]]・[[軽便鉄道]]として[[熱海鉄道|豆相人車鉄道&amp;amp;rarr;熱海鉄道]]が[[1895年]] - [[1923年]]の間存在した。また[[モノレール#戦前のモノレール|日本遊覧飛行鉄道]]という[[伊東市]]までを結ぶ[[モノレール]]の敷設計画も[[戦前]]に存在し、戦後も熱海モノレールが計画され、当時の運輸省から免許が出されたが諸般の事情で工事ができず、結局幻のモノレールとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス ===&lt;br /&gt;
* [[伊豆東海バス]]&lt;br /&gt;
* [[伊豆箱根バス]]&lt;br /&gt;
* [[湯〜遊〜バス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
* 有料道路&lt;br /&gt;
** [[熱海ビーチライン]] - 290円（普通車）&lt;br /&gt;
** [[伊豆スカイライン]] [[玄岳インターチェンジ|玄岳IC]]&lt;br /&gt;
* 一般国道&lt;br /&gt;
** [[国道135号]]&lt;br /&gt;
* 主要地方道&lt;br /&gt;
** [[静岡県道11号熱海函南線]]&lt;br /&gt;
** [[静岡県道20号熱海箱根峠線]]&lt;br /&gt;
** [[静岡県道80号熱海大仁線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 航路 ===&lt;br /&gt;
* 熱海港 - [[初島]]&lt;br /&gt;
* 熱海港 - [[伊豆大島]]（東京都[[大島町]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済・交流 ==&lt;br /&gt;
神奈川や東京の影響が大きく、いつの[[国勢調査]]においても、静岡県で唯一、[[東京を中心とする地域の定義一覧|関東大都市圏]]に含まれている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?bid=000001032945&amp;amp;cycode=0　平成22年国勢調査 地域一覧，大都市圏・都市圏]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
また、就業地別では、[[湯河原町]]・[[小田原市]]といった神奈川県西部方面への流動が、丹那トンネル以西の県東地区への流動を上回っているとともに、東京都区部・[[横浜市]]への流動が[[静岡市]]への流動を圧倒的に上回っている&amp;lt;ref&amp;gt;2010年国勢調査結果による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 市町村合併 ==&lt;br /&gt;
現在のところ、どの隣接市町村とも合併は実施されていないが、[[平成の大合併]]の際には、市民アンケートの結果&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.iso-ya.com/topic/kennai/tp021014.html わたしもひとこと・合併通信：市民アンケートは県境を越えた合併を希望]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;を受けて、交流の深い湯河原町との県を越えた合併を検討した経緯があり、新聞などで報道され注目を浴びた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 未来都市計画フラックスタウン・熱海 ==&lt;br /&gt;
[[東芝エレベータ]]は、2020年をめどに新しい交通システム〝シェアリングビークル〟を生かした「フラックスタウン・熱海」という未来都市計画を立案している。 [http://www.toshiba-elevator.co.jp/elv/newsnavi/volumes/31/news/special03.html][http://www.tatsumatsuda.com/jp/archives/2010/01/flux_town_atami.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Atami view from ocean.jpg|right|thumb|240px|係留されたヨットとホテル群]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:熱海01.JPG|right|thumb|240px|海水浴客でにぎわうサンビーチ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:熱海市長浜海水浴場.jpg|right|thumb|240px|上多賀の長浜海水浴場]]&lt;br /&gt;
===神社===&lt;br /&gt;
* [[来宮神社]] - [[御神木]]の「大楠」（[[天然記念物]]）は樹齢2,000年超で、日本で2番目の大きさ。&lt;br /&gt;
* [[湯前神社]]&lt;br /&gt;
* [[伊豆山神社]]&lt;br /&gt;
===博物館===&lt;br /&gt;
* [[MOA美術館]]&lt;br /&gt;
* [[熱海秘宝館]]&lt;br /&gt;
* [[澤田政廣]]記念美術館&lt;br /&gt;
* [[熱海渓谷館]]&lt;br /&gt;
* [[風雲文庫]]&lt;br /&gt;
===その他の建築物===&lt;br /&gt;
* [[起雲閣]] - 鉄道相・農商相・農相・[[内田信也]]、実業家[[根津嘉一郎 (初代)|根津嘉一郎]]別邸、その後旅館として使われていた。&lt;br /&gt;
*[[双柿舎]]&lt;br /&gt;
* [[熱海城]]&lt;br /&gt;
===公園・海水浴場===&lt;br /&gt;
* [[熱海梅園]]&lt;br /&gt;
* [[熱海サンビーチ]]&lt;br /&gt;
* [[長浜海水浴場]]&lt;br /&gt;
* [[姫の沢公園]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===温泉===&lt;br /&gt;
* [[熱海温泉]]&lt;br /&gt;
** 熱海七湯 - 大湯・野中の湯・佐治郎の湯・風呂の湯・清左右衛門の湯・河原湯・小沢の湯&lt;br /&gt;
* [[伊豆山温泉]] - 走り湯&lt;br /&gt;
* [[伊豆湯河原温泉]] - 北東端の泉地区と[[湯河原温泉]]が一体になって形成されている。&lt;br /&gt;
* [[網代温泉]]&lt;br /&gt;
===祭事===&lt;br /&gt;
* こがし祭り - 来宮神社の例大祭。例年7月（14）・15・16日に行われる。&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
*[[熱海湯らっくすマラソン大会]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/national/update2/0913/TKY201209130338.html 津波心配だから…熱海市、沿岸のマラソン大会中止]朝日新聞2012年9月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[熱海海上花火大会]] - 年に十数回行われる[[花火大会]]&lt;br /&gt;
* 熱海芸妓見番（土・日　11:00~華の舞開催）&lt;br /&gt;
* 熱海ラブプラス現象（まつり）キャンペーン - 2010年7月10日から同年8月31日まで&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainiti20100710&amp;quot;&amp;gt;「[http://mantan-web.jp/2010/07/10/20100710dog00m200048000c.html ラブプラス＋ ：熱海で“彼女”と旅行気分　「まつり」式典に市長も、温泉まんじゅうは完売]」 [[毎日新聞]]、2010年7月10日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi20100814&amp;quot;&amp;gt;「もっと知りたい!――仮想彼女と熱海でお泊まり」『朝日新聞』2010年8月14日付朝刊、第13版、第29面。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* [[お宮の松]]&lt;br /&gt;
*[[興亜観音]]&lt;br /&gt;
* [[大湯間歇泉]]&lt;br /&gt;
* [[錦ヶ浦]]&lt;br /&gt;
* [[初島]]・[[初島灯台]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスメディア ==&lt;br /&gt;
*[[伊豆急ケーブルネットワーク]]（IKC）&lt;br /&gt;
*[[エフエム熱海湯河原|FM熱海湯河原]]（FM79.6MHz）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 熱海市を舞台とする作品 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kanichi&amp;amp;omiya.JPG|thumb|right|200px|熱海サンビーチにある『[[金色夜叉]]』の貫一とお宮の銅像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文学 ===&lt;br /&gt;
* 『[[金色夜叉]]』：[[尾崎紅葉]]（1897年 - 1902年、未完）&lt;br /&gt;
* 『[[光を感ずる子]]』：[[若林つや]]、（1927年『[[女人芸術]]』12月号）&lt;br /&gt;
* 『[[黄色い風土]]』：[[松本清張]]（1959年 - 60年）&lt;br /&gt;
* 『[[熱海殺人事件]]』 ： [[つかこうへい]] (1986) &lt;br /&gt;
*『[[熱海・湯河原殺人事件]]』：[[西村京太郎]](2003)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 『[[女 (映画)|女]]』　[[木下恵介]]監督（1948年）&lt;br /&gt;
* 『[[婚約指輪 (映画)|婚約指輪]]』　木下恵介監督（1950年）&lt;br /&gt;
* 『[[雪夫人絵図]]』　[[溝口健二]]監督（1950年）&lt;br /&gt;
* 『[[伊豆物語]]』（1951年）&lt;br /&gt;
* 『[[東京物語]]』　[[小津安二郎]]監督（1953年）&lt;br /&gt;
* 『[[日本の悲劇]]』　[[木下恵介]]監督（1953年）&lt;br /&gt;
* 『[[四十八歳の抵抗]]』（1956年）&lt;br /&gt;
* 『[[熱海ブルース]]』（1962年）&lt;br /&gt;
* 『[[キングコング対ゴジラ]]』（1962年）&lt;br /&gt;
* 『[[大巨獣ガッパ]]』（1967年）&lt;br /&gt;
* 『[[熱海殺人事件]]』（1986年）&lt;br /&gt;
* 『[[おもひでぽろぽろ]]』（1991年）&lt;br /&gt;
* 『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』（2003年）&lt;br /&gt;
* 『[[任侠ヘルパー]]』（2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[THE NEXT GENERATION -パトレイバー-]]』（2014年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
* 『[[あまんちゅ!]]』（[[天野こずえ]]　2008年　-　）&lt;br /&gt;
* 『[[隊務スリップ]]』（[[新田たつお]]　2014年　-　）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメーション ===&lt;br /&gt;
* 『[[真マジンガー 衝撃! Z編]]』（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
近年ではテレビドラマに限らず、バラエティ番組等でも熱海を紹介する番組が増加傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]系『[[熱海の捜査官]]』(2010年)&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ]]系『[[ストロベリーナイト (テレビドラマ)|ストロベリーナイト]]』第7 - 8話「悪しき実」(2012年)&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ]]系『[[結婚しない]]』第1話(2012年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 楽曲 ===&lt;br /&gt;
* 『熱海の夜』：[[箱崎晋一朗]]（1969年）&lt;br /&gt;
* 『SUN BEACH』：[[TORUMAN]]（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 『[[星間特捜アサルトマン]]』(2004年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームソフト ===&lt;br /&gt;
* 『[[ラブプラス+]]』（2010年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainiti20100710&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi20100814&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『[[第2次スーパーロボット大戦Z|第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇]]』（2011年）&amp;lt;ref&amp;gt;『真マジンガー 衝撃! Z編』の原作再現。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 熱海に関連する有名人 ==&lt;br /&gt;
=== 熱海出身者 ===&lt;br /&gt;
* [[内田光子]]（[[ピアニスト]]）&lt;br /&gt;
* [[澤田政廣]]（[[彫刻家]]）&lt;br /&gt;
* [[砂塚秀夫]]（[[俳優]]）&lt;br /&gt;
* [[大野雄二]]（[[アレンジャー]]、[[作曲家]]、ジャズピアニスト）実家が[[ホテル大野屋]]&lt;br /&gt;
* [[二宮さよ子]]（女優）&lt;br /&gt;
* [[早見優]]（[[タレント]]、[[歌手]]）&lt;br /&gt;
* [[今井由香]]（[[声優]]）&lt;br /&gt;
* [[本多小百合]]（元[[中京テレビ放送|中京テレビ]][[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
* [[水谷智佳]]（[[プロボクサー]]）&lt;br /&gt;
* [[島田晴香]]（[[AKB48]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 熱海にゆかりのある人物 ===&lt;br /&gt;
* [[押井守]]（[[映画監督]]、家があり、生活の拠点としている）&lt;br /&gt;
* [[杉本苑子]]（[[小説家]]、家があり、生活の拠点としている）&lt;br /&gt;
* [[橋田壽賀子]]（[[脚本家]]、家があり、生活の拠点としている）&lt;br /&gt;
* [[伊藤和典]]（脚本家、家があり、生活の拠点としている）&lt;br /&gt;
* [[泉アキ]]（[[歌手]]・[[タレント]]、家があり、生活の拠点としている）&lt;br /&gt;
* [[泉ピン子]]（[[俳優|女優]]・[[漫談家]]、家があり、生活の拠点としている）&lt;br /&gt;
* [[NOKKO]]（歌手、家があり、生活の拠点としている）&lt;br /&gt;
* [[新田たつお]]（[[漫画家]]、家があり、生活の拠点としている）&lt;br /&gt;
* [[池畑慎之介☆]]（ピーター、歌手・[[俳優]]、別荘がある）&lt;br /&gt;
* [[石立鉄男]]（俳優、1999年から死去まで居住した）&lt;br /&gt;
* [[鈴木真仁]]（声優、[[神奈川県]][[茅ヶ崎市]]出身だが幼少期から高校卒業まで熱海で過ごしたため、「熱海出身」と紹介される事もある）&lt;br /&gt;
* [[福永令三]]（小説家、家があり、生活の拠点としている）&lt;br /&gt;
* [[尾崎紅葉]]（小説家、[[起雲閣]]にて[[金色夜叉]]を執筆）&lt;br /&gt;
* [[谷崎潤一郎]]（小説家、関西在住時代より別荘を所有しており、昭和30年代には居住）&lt;br /&gt;
* [[志賀直哉]]（小説家、昭和20年代に居住）&lt;br /&gt;
* [[太宰治]]（小説家、村上旅館に滞在中に起きた通称「熱海事件」をきっかけとして[[走れメロス]]を執筆）&lt;br /&gt;
* [[徳富蘇峰]] ([[ジャーナリスト]]、[[歴史家]]、占領期以降の晩年を伊豆山に居住)&lt;br /&gt;
* [[真鍋八千代]] ([[実業家]]、[[熱海後楽園ホテル|熱海後楽園]]を設立。別荘を所有しており、毎週末、熱海で過ごしていた)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 郵便番号 ==&lt;br /&gt;
[[郵便番号]]は以下の通りである。[[2006年]][[10月1日]]に変更。&lt;br /&gt;
* [[熱海郵便局]]：413-00xx、413-85xx、413-86xx、413-87xx、413-01xx&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 電話について ==&lt;br /&gt;
市外局番は大部分が'''0557'''（伊東MA）だが、奥湯河原に接する泉は'''0465'''（小田原MA）で、[[東日本電信電話|NTT東日本]]の管内になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Atami, Shizuoka}}&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.city.atami.shizuoka.jp/}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|atamicity}}&lt;br /&gt;
* [http://www.ataminews.gr.jp/ あたみニュース（熱海市観光協会）]&lt;br /&gt;
* [http://hobby-design.com/ume/index.html 熱海梅園ナビ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{静岡県の自治体}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あたみし}}&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県の市町村]]&lt;br /&gt;
[[Category:熱海市|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%9C%89%E9%89%84%E9%81%93&amp;diff=399559</id>
		<title>日本国有鉄道</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%9C%89%E9%89%84%E9%81%93&amp;diff=399559"/>
				<updated>2022-07-17T01:48:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
'''日本国有鉄道'''（にほんこくゆうてつどう、[[英語|英称]]：''JAPANESE NATIONAL RAILWAYS''、略称: ''JNR''）は、日本国有鉄道法に基づき[[日本]]の[[国有鉄道]]を運営していた[[公共企業体]]（[[公社]]）である。[[1949年]][[6月1日]]に発足し、[[1987年]][[3月31日]]まで存在した。略称は'''国鉄'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本国有鉄道」や「国鉄」という語感から、あたかも国営（日本国政府の直営）であるかのような誤解を受けやすいが、国営ではなく'''[[公共企業体]]'''（[[#歴史|歴史]]・[[#発足の経緯|発足の経緯]]に詳細説明あり）という、政府からの一定の関与はあるものの、独立採算制を採るのが建前の組織で、政府とは一線を画するものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、トップである[[#歴代の国鉄総裁|総裁]]を[[内閣 (日本)|内閣]]が指名したり、[[予算]]の決定や[[運賃]]の改定に[[国会 (日本)|国会]]の議決を必要とするなど、経営の自由度が低く、さらに[[鉄道敷設法|新線建設]]が政争の具に使われるなど、時々の政治に翻弄される場面も多かった。そのうえ、労使関係の悪化による[[ストライキ]]の頻発などにより、次第に国民の信用を失っていった。そのため経営は硬直化し、昭和40年代以降は巨額の累積赤字を抱えることとなり、後年の[[国鉄分割民営化|分割民営化]]に繋がっていくことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国有鉄道は、1987年[[4月1日]]に[[JR|JRグループ]]各社・関係法人に分割民営化され、国鉄本体は[[日本国有鉄道清算事業団]]（1998年10月22日解散）に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本国有鉄道は、政府の直営事業として[[運輸省]]鉄道総局が行っていた鉄道事業を行政機構から分離し、国有鉄道を独立採算制で運営することを目的に1949年6月1日に発足した公共企業体である。分割民営化直前の[[1987年]]3月31日時点で[[新幹線]]と[[在来線]]併せて総延長約20,000kmの[[鉄道路線]]を持ち、30局の[[鉄道管理局]]と総局で運営した。このほか鉄道に関連する[[鉄道連絡船|船舶事業]]、[[国鉄バス|自動車（バス）事業]]などを行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組織の長は「[[総裁]]」で、内閣が任命し任期は4年。次席の「副総裁」は[[運輸大臣]]の[[認可]]を受けて総裁が任命し、任期は4年。さらに技術面で総裁を補佐する「技師長」が置かれた。このほかの役員として任期3年の理事（11人以上17人以下）を置き、このうち国鉄在職の理事を「常務理事」と呼んだ。一般企業の役員会に相当する「理事会」で国鉄内部の重要事項を決めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本社は[[東京都]][[千代田区]][[丸の内]]一丁目に置かれた。旧館は旧鉄道省ビルで、日本国有鉄道分離直後の運輸省も一時間借りしていた（分割民営化以降は[[東日本旅客鉄道]]株式会社の本社としても使用）。職員数は1980年代までおおむね40万人台で推移した。1980年代に合理化で大幅に削減されて民営化前年の[[1986年]]には27万7000人にまで縮小。このうち20万1000人が[[JR|JRグループ]]の各新会社に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
（特記ある場合を除いて1987年当時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本社 ===&lt;br /&gt;
理事会の決定に基づいて各地の総局・鉄道管理局を総括的に管理した。本社部局として14局3部5室を置き、ほかに公安本部、総合人事委員会、監査委員会事務局を置いた。また付属機関として[[鉄道総合技術研究所|鉄道技術研究所]]、[[中央鉄道学園]]、在外事務所（[[ニューヨーク]]、[[パリ]]）など9機関を置いた。1985年3月20日の組織改正で、本社部局の新幹線建設局が建設局に、工作局が車両局に、付属機関の車両設計事務所が車両局（設計課）にそれぞれ統合された。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!役員組織&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 本社部局&lt;br /&gt;
!付属機関&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|理事会&lt;br /&gt;
|総裁室&lt;br /&gt;
|貨物局&lt;br /&gt;
|鉄道技術研究所&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|総裁&lt;br /&gt;
|経営計画室&lt;br /&gt;
|船舶管理室&lt;br /&gt;
|鉄道労働科学研究所&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|副総裁&lt;br /&gt;
|地方交通線対策室&lt;br /&gt;
|自動車局&lt;br /&gt;
|中央鉄道学園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|技師長&lt;br /&gt;
|技術計画室&lt;br /&gt;
|運転局&lt;br /&gt;
|構造物設計事務所&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|常務理事&lt;br /&gt;
|広報部&lt;br /&gt;
|車両局&lt;br /&gt;
|中央鉄道病院&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|監査委員会&lt;br /&gt;
|外務部&lt;br /&gt;
|建設局&lt;br /&gt;
|中央保健管理所&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; |&lt;br /&gt;
|情報システム部&lt;br /&gt;
|施設局&lt;br /&gt;
|在外事務所（ニューヨーク・パリ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|監察局&lt;br /&gt;
|電気局&lt;br /&gt;
|工事積算室&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|職員局&lt;br /&gt;
|事業局&lt;br /&gt;
|中央情報システム管理センター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|経理局&lt;br /&gt;
|公安本部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|資材局&lt;br /&gt;
|総合人事委員会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|共済事務局&lt;br /&gt;
|監査委員会事務局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|旅客局&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方機関 ===&lt;br /&gt;
{{Main|鉄道管理局}}&lt;br /&gt;
地域ブロックの業務を管理し、本社の指示を現業機関に伝えるとともに、輸送関係業務の一部も行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方単位で鉄道管理局を総括的に管轄する総局（北海道・九州・四国・新幹線）は、旧支社制度（1957年1月16日-1970年8月14日）を引き継いで鉄道管理局間にまたがる業務を管理した。1985年3月20日の組織改正で、駐在理事室（仙台・名古屋・大阪）は廃止、輸送計画室（東北・中部・関西）は仙台・名古屋・大阪の各鉄道管理局内に企画調整室と輸送計画室を新設して統合した。ほかに首都圏本部、東北・上越新幹線総合指令本部が置かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄道管理局、地方部局、工場などは総局、輸送計画室などの下に置かれ、駅、車両基地などの現業機関を管理した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現業機関 ===&lt;br /&gt;
実際に輸送業務に従事する機関で、全国鉄職員のおよそ85%が所属した。以下の47の種別に分かれ、1986年12月現在で全国30総局・鉄道管理局に約6300機関が存在した。駅長、区長、室長などをトップに中間管理職の首席助役・助役、職種ごとの責任者として主任・職場長を置いた。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:16%;&amp;quot; | 駅&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:16%;&amp;quot; | 営業所&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:16%;&amp;quot; | 操車場&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:16%;&amp;quot; | 信号場&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:16%;&amp;quot; | 車掌区&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:16%;&amp;quot; | 車掌所&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|連絡船&lt;br /&gt;
|船舶管理所&lt;br /&gt;
|船舶施設区&lt;br /&gt;
|桟橋&lt;br /&gt;
|船員区&lt;br /&gt;
|機関区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|電車区&lt;br /&gt;
|気動車区&lt;br /&gt;
|客車区&lt;br /&gt;
|客貨車区&lt;br /&gt;
|貨車区&lt;br /&gt;
|運転所&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|運転区&lt;br /&gt;
|保線区&lt;br /&gt;
|保線所&lt;br /&gt;
|機械軌道区&lt;br /&gt;
|営林区&lt;br /&gt;
|レールセンター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|建築区&lt;br /&gt;
|機械区&lt;br /&gt;
|機械所&lt;br /&gt;
|電力区&lt;br /&gt;
|変電区&lt;br /&gt;
|信号通信区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|通信区&lt;br /&gt;
|信号区&lt;br /&gt;
|電気区&lt;br /&gt;
|電気所&lt;br /&gt;
|電気工事区&lt;br /&gt;
|ヤックス管理区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鉄道公安室&lt;br /&gt;
|工事区&lt;br /&gt;
|構造物検査センター&lt;br /&gt;
|乗車券管理センター&lt;br /&gt;
|車両所&lt;br /&gt;
|CTCセンター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|管財区&lt;br /&gt;
|資材センター&lt;br /&gt;
|経理資材所&lt;br /&gt;
|要員機動センター&lt;br /&gt;
|自動車営業所&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 発足の経緯 ===&lt;br /&gt;
戦後の国有鉄道は[[インフレーション]]に加え、[[復員|復員兵]]や海外引揚者の雇用の受け皿となったため、運輸省の1948年度国有鉄道事業特別会計は300億円の赤字となって財政は極度に悪化。一方で官民を問わず[[労働争議]]が頻発した。このため、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]の[[ダグラス・マッカーサー]]は、国家公務員の争議を禁止する一方、国家権力の行使とは関係ない国の[[専売制|専売事業]]や国有鉄道などの政府事業を一般の[[国家公務員]]から除外し、公務員より緩和した一定の労働権を許すことで効率的な事業経営を目指す、独立採算制の[[公共企業体]]（Public Corporation）設置を勧告する書簡を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国有鉄道事業を継承する新法人「日本国有鉄道」の設立を定めた「日本国有鉄道法」は、1948年[[11月30日]]に[[国会 (日本)|国会]]を通過した。日本国有鉄道は1949年4月1日に発足する予定だったが、運輸省鉄道総局側の準備が遅れ、1949年6月1日にずれ込んだ。社会的には単に運営が行政官庁直轄から独立組織に移行したに過ぎず、ほとんど注目されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国鉄は発足後、ただちに職員9万5000人の人員整理に着手。「[[下山事件]]」が発生するなど、労務政策面では大きな混乱が見られたが、経営面では特別急行・急行の復活など、輸送力の回復を強力に推進した。戦時体制のまま継承した地方機関の「鉄道局」「管理部」も再編し、鉄道局を地方支配人に、管理部を[[鉄道管理局]]にそれぞれ改組した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1次5カ年計画-第2次5カ年計画 ===&lt;br /&gt;
[[画像:JNR 20000km 1.jpg|200px|thumb|right|国鉄2万km標&amp;lt;br/&amp;gt;現在では廃線区間内&amp;lt;br/&amp;gt;[[可部線]] 坪野～田之尻]]&lt;br /&gt;
[[画像:jnr.jpg|200px|thumb|right|[[国鉄キハ80系気動車|キハ81形]]の側面のJNRロゴ]]&lt;br /&gt;
戦前の輸送水準を回復した国鉄は、[[1957年]]からスタートさせた「第1次5カ年計画」に基づき、全国で老朽施設更新、輸送力増強、動力近代化を推進した。[[1958年]]には初の特急電車「こだま号」（[[国鉄181系電車|151系電車]]）を登場させ、先頭部には民間から公募で決めた「JNRマーク」と「特急マーク」を取り付けた。[[1961年]]には「第2次5カ年計画」がスタート。[[東海道本線]]の輸送力増強策として[[1959年]]に着工した[[東海道新幹線]]を[[1964年]]に開業させ、国鉄の象徴となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、この時期から[[自動車]]や[[航空会社|航空機]]との競合が激しさを増す中、国鉄諮問委員会は1960年、「国鉄の経営改善方法に関する意見書」で、ローカル新線の建設など国の政策による過大な負担、終戦直後の過剰な雇用による人件費負担の増大が国鉄経営に深刻な影響を与えると警告したが、政府は新設の[[日本鉄道建設公団]]で新線建設を強行するなど、何の対策も取らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国鉄は[[1964年]]度に再び赤字となり、当初は繰り越し利益でカバーしたが、[[1966年]]度決算で完全な赤字に転落。それ以降一度も黒字を計上することはなかった（長期債務分を除いた単年度収支では1980年代半ばに黒字に転換している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また労働運動では、[[日本労働組合総評議会|総評]]系の[[国鉄労働組合]]（国労）と[[国鉄動力車労働組合]]（動労）、[[全日本労働総同盟|同盟]]系の[[鉄道労働組合]]（鉄労）の大規模労組が、国内の労働運動や政治に一定の影響力を与え続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第3次長期計画-再建計画 ===&lt;br /&gt;
「第2次5カ年計画」は国鉄の近代化に大きく貢献したものの、資金不足で1964年に打ち切られ、新たに多額の借り入れによって輸送改善を推進する「第3次長期計画」に移行した。[[1968年]]（昭和43年）[[10月]]の「43・10（ヨンサントオ）」ダイヤ改正では、新性能電車などの大量投入を実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で職員削減、省力化などの合理化策が本格化し始めた。国鉄諮問委員会は、赤字ローカル線の整理による体質改善が急務として、1968年、地方の83線区（「[[赤字83線]]」）を[[廃線|廃止]]すべきとの意見書を提出。国鉄は線区の整理を進めようとしたが、政府は鉄道建設公団の新線建設を継続したため、思うような成果を得られず、最終的に「[[日本列島改造論|日本列島改造]]」を掲げる[[田中角栄]]内閣によって計画は挫折した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国鉄財政の一層の悪化を受けて第3次長期計画は1968年で打ち切られ、[[1969年]]度から新たに「財政再建10カ年計画」がスタートした。政府は日本国有鉄道財政再建特別措置法を成立させ、10年後の黒字転換を図ったが、貨物輸送の落ち込み、人件費の増大などで計画は再三行き詰まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期、国鉄の労使関係は合理化の強化と政治要素が絡んで極度に悪化した。国鉄内部で進めた生産性向上運動（マル生運動）に伴って発生した不当労働行為問題は、1980年代にかけて現場の混乱と規律低下を招いた。[[ストライキ]]も頻発し、ダイヤ改正が延期されたり、乗客による暴動に発展した事件もあった。同時にモータリゼーションの発展で国鉄のシェアは大きく減少しており、1975年には国労と動労が192時間にわたってスト権奪還ストライキを行ったにもかかわらず、社会に混乱は見られなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 臨調答申と民営化 ===&lt;br /&gt;
{{see also|国鉄分割民営化}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]、運賃法定制の緩和で国会審議を経ずに運賃改定が可能になると、[[大蔵省]]の圧力で運賃を毎年値上げせざるを得なくなり、利用客減に拍車がかかった。[[1980年]][[11月]]には、5年間で経営基盤を確立するなどとした日本国有鉄道再建法が成立した。しかし[[1981年]]から[[1982年]]にかけて、政府の第2次臨時行政調査会（臨調）で進む国鉄問題審議に歩調を合わせて現場の悪慣行が次々と[[マスコミ]]に[[リーク]]され、国鉄全体が世論から集中砲火を浴びた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臨調は[[1982年]][[7月]]の基本答申で、5年以内に本州4ブロック程度と北海道、四国、九州に国鉄を分割して民間会社に移行すべきとの方針を示した。政府は「国鉄緊急事態宣言」を出して新規採用の原則停止、職員数削減などを推進。[[1983年]]には国鉄再建監理委員会が発足し、民営化に向けた作業が始まった。これに対し国鉄は[[1985年]]1月10日、「非分割民営化」を盛り込んだ独自の再建案を監理委員会に提出したが支持を得られず、[[仁杉巌]]総裁は解任された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後任の[[杉浦喬也]]総裁は、幹部を大幅に入れ替えて6分割民営化を基本とする答申を提出した。[[1986年]]には国労とともに分割民営化に反対していた動労が労使協調路線に転換。同年の衆参同時選挙で[[自由民主党 (日本)|自民党]]が圧勝したことが追い風となり、1986年11月に国鉄分割民営化関連法案が成立した。鉄道事業は1987年4月1日に[[JR|JRグループ]]が継承（&amp;amp;rarr;[[国鉄分割民営化]]）し、長期[[債務]]のうちおよそ6割は、[[日本国有鉄道清算事業団]]（国鉄清算事業団）が引き継いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代の国鉄総裁 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!代!!style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|氏名!!style=&amp;quot;width:15em;&amp;quot;|就任期間!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[下山定則]]||1949年6月1日～1949年7月6日||下山事件で死亡&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[加賀山之雄]]||1949年9月24日～1951年8月||[[桜木町事故]]で引責辞任&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||[[長崎惣之助]]||1951年8月～1955年5月||[[紫雲丸事故#5度目の事故|紫雲丸事故]]で引責辞任&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[十河信二]]||1955年5月～1963年5月||東海道新幹線建設費問題で辞任&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[石田礼助|石田禮助]]||1963年5月～1969年5月||高齢により引退&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[磯崎叡]]||1969年5月～1973年9月||「マル生運動」後の現場混乱を受け辞任&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||[[藤井松太郎]]||1973年9月～1976年3月||スト権奪還ストに対する対応の責任を取り辞任&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||[[高木文雄]]||1976年3月～1983年12月||国鉄再建に関して政府の圧力を受け辞任&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||[[仁杉巌]]||1983年12月～1985年6月24日||国鉄独自の再建案の責任を取り事実上[[罷免|更迭]]。のち[[西武鉄道]]社長・[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]球団代表&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||[[杉浦喬也]]||1985年6月25日～1987年3月31日||運輸省から送り込まれた最後の国鉄総裁&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国鉄長期債務の処理 ==&lt;br /&gt;
日本国有鉄道清算事業団は、不要となった用地や[[JR]][[株式]]の売却益によって国鉄債務の返済を図ることになった。巨額の債務（20～30兆円）に対する金利負担は重く、[[バブル景気]]の崩壊後の不況により土地の売却による利益が上がらなかったため、債務は逆に増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
返済不能となった債務の大部分は国の会計に引き継がれ、同事業団は[[1998年]]に解散した。同事業団の業務の一部は[[日本鉄道建設公団]]内に設けられた[[国鉄清算事業本部]]が継承している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広義の「国鉄」 ==&lt;br /&gt;
{{see also|日本の鉄道史}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国有鉄道の略称「国鉄」は、政府所管の鉄道全体の総称としても用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では[[工部省]]鉄道局が[[1872年]]、[[新橋駅]]（旧・[[汐留駅 (国鉄)|汐留貨物駅]]） - 横浜駅（現・[[桜木町駅]]）間に日本最初の鉄道を敷設したのが始まりで、工部省の「工」のマークは制式化され、戦前・戦後を通して国鉄を表すマークとして、一般にもっとも広く知られた。このマークは現在でも[[四国旅客鉄道]]（JR四国）管内で構内乗り入れ許可を受けた[[タクシー]]に貼られたステッカーで見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国有鉄道の運営はその後、帝国鉄道庁→[[鉄道省|鉄道院・鉄道省]]→[[運輸通信省]]鉄道総局→[[運輸省]]鉄道総局が行ったあと、日本国有鉄道が継承した。戦前の国有鉄道の英文名称は''JAPANESE GOVERNMENT RAILWAYS''。終戦直後の優等客車には略称の「J.G.R.」が用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国有鉄道の組織・名称の変遷 ===&lt;br /&gt;
* [[1870年]][[4月19日]]（明治3年[[3月19日 (旧暦)|3月19日]]） 民部大蔵省 '''鉄道掛'''&lt;br /&gt;
* 1870年[[8月6日]]（明治3年[[7月10日 (旧暦)|7月10日]]） 民部省 '''鉄道掛'''&lt;br /&gt;
* 1870年[[12月12日]]（明治3年閏[[10月20日 (旧暦)|10月20日]]） 工部省 '''鉄道掛'''&lt;br /&gt;
* [[1871年]][[9月28日]]（明治4年[[8月14日 (旧暦)|8月14日]]） 工部省 '''鉄道寮'''&lt;br /&gt;
* [[1877年]][[1月11日]] 工部省 '''鉄道局'''&lt;br /&gt;
* [[1885年]][[12月22日]] 内閣 '''鉄道局'''&lt;br /&gt;
* [[1890年]][[9月6日]] 内務省 '''鉄道庁'''&lt;br /&gt;
* [[1892年]][[7月21日]] 逓信省 '''鉄道庁'''&lt;br /&gt;
* [[1893年]][[11月10日]] 逓信省 '''鉄道局'''&lt;br /&gt;
* [[1897年]][[8月18日]] 逓信省 '''鉄道作業局'''&lt;br /&gt;
* [[1907年]][[4月1日]] 逓信省 '''帝国鉄道庁'''&lt;br /&gt;
* [[1908年]][[12月5日]] 内閣 '''[[鉄道省#鉄道院|鉄道院]]'''&lt;br /&gt;
* [[1920年]][[5月15日]] '''[[鉄道省]]'''&lt;br /&gt;
* [[1943年]][[11月1日]] '''[[運輸通信省]]''' 鉄道総局&lt;br /&gt;
* [[1945年]][[5月19日]] '''[[運輸省]]''' 鉄道総局（最後の国営組織）&lt;br /&gt;
* [[1949年]][[6月1日]] '''日本国有鉄道'''（国の手を離れ、'''公社化'''される）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]4月1日 [[国鉄分割民営化|分割民営化]]（→'''[[北海道旅客鉄道]]'''、'''[[東日本旅客鉄道]]'''、'''[[東海旅客鉄道]]'''、'''[[西日本旅客鉄道]]'''、'''[[四国旅客鉄道]]'''、'''[[九州旅客鉄道]]'''、'''[[日本貨物鉄道]]'''、'''[[鉄道通信]]'''、'''[[鉄道情報システム]]'''、'''[[新幹線鉄道保有機構]]'''、'''[[鉄道総合技術研究所|財団法人 鉄道総合技術研究所]]'''、'''[[日本国有鉄道清算事業団]]'''）&lt;br /&gt;
分割民営化以後の動きは上記各項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事業・関連施設 ==&lt;br /&gt;
国鉄が行っていた鉄道事業以外の事業を下記に挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自動車事業（国鉄バス） ===&lt;br /&gt;
{{main|国鉄バス}}&lt;br /&gt;
国鉄の鉄道計画線の先行・連絡・補完の役割を掲げ、[[バス (交通機関)|乗合・貸切旅客自動車]]事業および貨物自動車事業を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 船舶事業 ===&lt;br /&gt;
水域によって隔絶された路線を連絡するため、[[鉄道連絡船]]を運航した。[[青函連絡船|青函]]、[[宇高連絡船|宇高]]、[[宮島連絡船|宮島]]、[[仁堀連絡船|仁堀]]、[[大島連絡船|大島]]の5航路が存在し、仁堀、大島航路は廃止、ほかの3航路はJR北海道、JR四国、JR西日本が継承した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道病院 ===&lt;br /&gt;
大正時代半ばから国鉄職員を対象とした医療施設として鉄道病院が順次開設され、日本国有鉄道発足時に国鉄管轄の[[病院]]となった。国鉄末期の[[1982年]]から[[1987年]]にかけて順次保険医療機関の指定を受けて一般の患者も受け入れ可能になった。また機関区・保線区などが併設されている駅構内に'''鉄道診療所'''が設けられていることがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[札幌鉄道病院]] （JR北海道）&lt;br /&gt;
* 釧路鉄道病院【廃院】&lt;br /&gt;
* 青森鉄道病院【廃院】&lt;br /&gt;
* 盛岡鉄道病院&lt;br /&gt;
* 仙台鉄道病院 → [[JR仙台病院]]（JR東日本）&lt;br /&gt;
* 秋田鉄道病院&lt;br /&gt;
* 山形鉄道病院【廃院】（敷地はJR東日本山形支店の一部になっている）&lt;br /&gt;
* 水戸鉄道病院&lt;br /&gt;
* 高崎鉄道病院&lt;br /&gt;
* 大宮鉄道病院【廃院】&lt;br /&gt;
* 千葉鉄道病院【廃院】&lt;br /&gt;
* 中央鉄道病院 → [[JR東京総合病院]]（JR東日本）&lt;br /&gt;
* 新潟鉄道病院 → 新潟鉄道健診センター（JR東日本）&lt;br /&gt;
* 金沢鉄道病院【1985年（昭和60年）3月31日廃院】→ 金沢健診センター（JR西日本）&lt;br /&gt;
* 長野鉄道病院【廃院】→ 長野鉄道検診センター（JR東日本）&lt;br /&gt;
* 静岡鉄道病院【廃院】→ 静岡鉄道健診センター（JR東海）&lt;br /&gt;
* 名古屋鉄道病院 → JR東海総合病院→[[名古屋セントラル病院]]（JR東海）&lt;br /&gt;
* [[大阪鉄道病院]]（JR西日本）&lt;br /&gt;
* 大阪鉄道病院梅田分室【廃院】→ 大阪鉄道病院大阪保健管理部（JR西日本）&lt;br /&gt;
* 大阪鉄道病院新宮分室【1985年（昭和60年）3月31日廃院】&lt;br /&gt;
* 姫路鉄道病院【1982年（昭和57年）3月31日廃院】 → 大阪鉄道病院姫路分室診療所【1985年（昭和60年）3月31日廃院】&lt;br /&gt;
* 福知山鉄道病院【1955年（昭和30年）3月開院→1983年（昭和58年）3月31日廃院】→福知山総合診療センター【1983年（昭和58年）4月1日開院→1984年（昭和59年）3月31日廃院】→福知山鉄道健診センター（国鉄・JR西日本）【1984年（昭和59年）4月】→【廃院】&lt;br /&gt;
* 米子鉄道病院 【廃院】→ 米子健診センター（JR西日本）&lt;br /&gt;
* [[岡山鉄道病院]]（JR西日本）【1991年（平成3年）3月31日廃院】→ 岡山健診センター（JR西日本）&lt;br /&gt;
* [[広島鉄道病院]]（JR西日本）&lt;br /&gt;
* 下関鉄道病院【1956年（昭和34年）年11月1日開院→1982年（昭和57年）3月31日廃院】→ 広島鉄道病院下関分室【1982年（昭和57年）4月1日開院】&lt;br /&gt;
* 徳島鉄道病院【廃院】&lt;br /&gt;
* 四国鉄道病院【廃院】→ 入院設備を廃止して四国旅客鉄道高松診療所（本社横に移転、旧病院跡地は[[高松北警察署]]の新庁舎）&lt;br /&gt;
* 門司鉄道病院 → [[JR九州病院]]（JR九州）&lt;br /&gt;
* 熊本鉄道病院【廃院】→ 旧病院跡地は[[熊本朝日放送]]（KAB）本社ビルになっている&lt;br /&gt;
* 大分鉄道病院&lt;br /&gt;
* 鹿児島鉄道病院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロ野球 ===&lt;br /&gt;
[[1950年]]から[[1965年]]まで、プロ野球球団「'''国鉄スワローズ'''」が存在した。現在の[[東京ヤクルトスワローズ]]の前身にあたる。発足したばかりの日本国有鉄道職員の意識高揚を目的に第2代加賀山総裁が設立に尽力。国鉄法の規制から、国鉄の外郭団体として設立された「国鉄野球株式会社」がチームを保有した。チーム名は、球団発足当時国鉄で唯一の特急だった「'''[[つばめ (列車)|つばめ]]'''」にちなんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 今も残る『国鉄』 ==&lt;br /&gt;
民営化20年を過ぎた現在でも、一定年齢以上の人はそれまでの愛着によるのか、JRのことを「国鉄」と呼ぶことがある{{要出典}}。JR西日本・JR四国の国鉄型車両には未だに「日本国有鉄道」の銘板が残る。JR北海道やJR四国の国鉄形車両の一部で現在も使われている扇風機は、多くが中央に「JNR」のロゴが残ったままである。海外発行の日本旅行ガイド等には、国鉄の英語表記であるJapanese National RailwaysやJNR等の表記がある事があり{{要出典}}、「国鉄」という存在の影響力の強さを感じさせる。JRを国鉄とは呼ばないまでも、JRと私鉄を分けて考える人が年齢層に関係なく多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[奈良県]][[御所市]]には、2008年6月現在も「国鉄御所駅前通り」という町名が残っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.post.japanpost.jp/cgi-zip/zipcode.php?pref=29&amp;amp;city=1292080&amp;amp;addr=%E5%9B%BD%E9%89%84%E5%BE%A1%E6%89%80%E9%A7%85%E5%89%8D%E9%80%9A%E3%82%8A&amp;amp;cmp=1 郵便番号検索]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国鉄在籍歴がある著名人 ==&lt;br /&gt;
* [[伊藤敏博]]（歌手）&lt;br /&gt;
* [[井上義行]]（内閣総理大臣秘書官）&lt;br /&gt;
* [[金子満広]]（元衆議院議員）&lt;br /&gt;
* [[川島信也]]（長浜市長）&lt;br /&gt;
* [[佐藤栄作]]（元内閣総理大臣）&lt;br /&gt;
* [[三遊亭圓歌]]（落語家）&lt;br /&gt;
* [[ストロング小林|ストロング金剛]] （元プロレスラー、タレント）&lt;br /&gt;
* [[澄田信義]]（前島根県知事）&lt;br /&gt;
* [[武井保雄]]（実業家）&lt;br /&gt;
* [[田中要次]]（俳優）&lt;br /&gt;
* [[永瀬和彦]]（大学教授）&lt;br /&gt;
* [[野中広務]]（元衆議院議員）&lt;br /&gt;
* [[橋本忍]]（脚本家・映画監督）&lt;br /&gt;
* [[伴野豊]]（衆議院議員）&lt;br /&gt;
* [[平山三郎]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[藤井フミヤ]]（歌手）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[鉄道の歴史 (日本)]]&lt;br /&gt;
* [[日本国有鉄道改革法]]&lt;br /&gt;
* [[日本国有鉄道清算事業団|国鉄清算事業団]]&lt;br /&gt;
* [[国鉄分割民営化]]&lt;br /&gt;
* [[国鉄労働組合]]&lt;br /&gt;
* [[国鉄ダイヤ改正]]&lt;br /&gt;
* [[国鉄戦後五大事故]]&lt;br /&gt;
* [[東京ヤクルトスワローズ|国鉄スワローズ]]&lt;br /&gt;
* [[JR]]&lt;br /&gt;
* [[国鉄バス]]（[[JRバス]]）&lt;br /&gt;
* [[鉄道管理局]]&lt;br /&gt;
* [[鉄道公安職員]]&lt;br /&gt;
* [[マル生運動]]&lt;br /&gt;
* [[通勤五方面作戦]]&lt;br /&gt;
* [[形式称号]]&lt;br /&gt;
* [[国鉄・JRの車両形式の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[国鉄色]]&lt;br /&gt;
* [[三公社五現業]]&lt;br /&gt;
* [[丸の内オアゾ]]&lt;br /&gt;
* [[東京地下鉄#歴史]]（国鉄民営化時の[[帝都高速度交通営団]]国鉄出資分の政府への譲渡）&lt;br /&gt;
* [[鉄道建設・運輸施設整備支援機構]]&lt;br /&gt;
* [[横浜高速鉄道みなとみらい21線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.houko.com/00/01/S23/256.HTM 日本国有鉄道法（法庫.com）]&lt;br /&gt;
* [http://www.houko.com/00/01/S55/111.HTM 日本国有鉄道経営再建促進特別措置法（法庫.com）]&lt;br /&gt;
* [http://www.houko.com/00/01/S61/087.HTM 日本国有鉄道改革法（法庫.com）]&lt;br /&gt;
* [http://www.houko.com/00/01/S61/090.HTM 日本国有鉄道清算事業団法（法庫.com）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{JR}}&lt;br /&gt;
{{日本の鉄道史}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にほんこくゆうてつとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本国有鉄道|社]]&lt;br /&gt;
[[Category:国鉄スワローズ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:かつて存在した日本の公社]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Japanese National Railways]]&lt;br /&gt;
[[en:Japanese National Railways]]&lt;br /&gt;
[[fr:Japanese National Railways]]&lt;br /&gt;
[[ko:일본국유철도]]&lt;br /&gt;
[[th:การรถไฟญี่ปุ่น]]&lt;br /&gt;
[[zh:日本國有鐵道]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D%E7%9C%8C&amp;diff=399558</id>
		<title>神奈川県</title>
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				<updated>2022-07-17T01:47:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
'''神奈川県'''（かながわけん）は、[[日本]]の[[県]]の一つ。[[関東地方]]の南西端、[[東京都]]の南に位置する。[[県庁所在地]]は[[横浜市]]。県名は[[東海道]]筋に古くから栄えた[[宿場町]][[神奈川宿]]（現・横浜市[[神奈川区]]）、および[[幕末]]に[[戸部町 (横浜市)|戸部町]]（現・横浜市[[西区 (横浜市)|西区]]紅葉ヶ丘）に置かれた[[神奈川奉行|神奈川奉行所]]に由来する。これら「神奈川」の由来は、[[京急]][[仲木戸駅]]近くに流れていた長さ300mほどの小川の名前からで、現在は道路になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[都道府県の人口一覧|都道府県別の人口]]は[[東京都]]に次ぐ第2位。[[人口密度]]は[[東京都]]、[[大阪府]]に次ぐ第3位。[[県民経済計算|県内総生産]]は[[東京都]]、[[大阪府]]、[[愛知県]]に次ぐ第4位。県内の[[政令指定都市]]数は3つと日本最多。[[都道府県の面積一覧|面積]]は第43位の規模である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
神奈川県は、関東地方の南西部に位置する県で、元の[[相模国]]全域と[[武蔵国]]の一部に当たる。県の人口は'''{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|神奈川県}}}}'''人（{{自治体人口/神奈川県|date}}現在)で、総人口の約6.9%を占め、面積は'''{{自治体面積/神奈川県|神奈川県}}'''[[平方キロメートル|km&amp;amp;sup2;]]で、国土の約0.6%を占める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県内の[[市町村]]数は'''33'''で、うち[[市]]は19、[[町]]は13、[[村]]は1（[[愛甲郡]][[清川村]]）。県内の[[政令指定都市]]は[[横浜市]]・[[川崎市]]・[[相模原市]]の3市、[[中核市]]は[[横須賀市]]の1市、[[特例市]]は[[小田原市]]・[[大和市]]・[[平塚市]]・[[厚木市]]・[[茅ヶ崎市]]の5市である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県東部の[[横浜市]]、[[川崎市]]は、[[都市化]]・[[工業化]]が進んでおり、[[東京湾]]に面した[[京浜工業地帯]]の一角を形成する。県西部は緑豊かな[[丹沢山地]]から[[足柄山地]]、[[箱根山]]が連なり、[[酒匂川]]が流れる[[足柄平野]]には[[小田原城]]の[[城下町]]・[[小田原市]]が開ける。県中央部は[[相模原市]]、[[海老名市]]などの平野部で[[都市化]]・[[工業化]]が進んでおり、[[相模川]]が流れ[[平塚市]]から[[相模湾]]に注ぐ。県南東部は、海沿いに[[茅ヶ崎市]]、[[藤沢市]]が開け、[[鎌倉幕府]]が置かれた[[鎌倉市]]から、[[明治]]以来の軍港都市・[[横須賀市]]がある[[三浦半島]]にかけて、[[三浦丘陵]]が連なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県域は、古くは[[相模国]]の中心である相模湾沿岸部と相模川流域部が栄えた。川崎市と横浜市の大部分を占める[[武蔵国]]の領域は、古東海道（[[矢倉沢往還]]）沿いと東京湾沿岸を中心に小規模な農漁村が形成された。相模[[国府]]は所在地が特定されていないが、平塚市、[[大磯町]]、海老名市、小田原市に置かれていたという説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[平安時代]]から[[武士]]団の活動が活発化し、[[鎌倉時代]]には[[鎌倉]]に[[鎌倉幕府]]が置かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]には北条氏（[[後北条氏]]）の拠点である小田原が隆盛を誇った。[[江戸時代]]には[[江戸幕府]]の置かれた[[江戸]]への交通路として東海道が整備され、東京湾沿岸部の開発が進んだ。県域には幕府直轄の[[代官]]支配地と[[旗本]]・[[御家人]]の所領が多く配された。江戸時代中期以降、県域内に本拠を置いた[[大名]]領（[[藩]]）は西部の[[小田原藩]]（小田原市）及び規模の小さい2藩（[[荻野山中藩]]（厚木市中荻野）、武蔵金沢藩（[[六浦藩]]、横浜市金沢区））のみであるが、一方で県域外に本拠を置く大名の[[飛地]]領が多く置かれ（[[烏山藩]]（[[栃木県]][[那須烏山市]]）、[[佐倉藩]]（[[千葉県]][[佐倉市]]）、[[西大平藩]]（[[愛知県]][[岡崎市]]）など）、県域内の支配はモザイク状に細分されていた。[[幕末]]には[[横浜港]]が開港され、明治時代に入ると東京湾沿岸部を中心として発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦前・戦後を通じて、[[京浜工業地帯]]周辺における商工業の発展と[[東京一極集中]]に伴う[[ベッドタウン]]化などにより人口も増加したため、県内には過疎地域自立促進特別措置法によって指定された[[過疎地域]]がない。とは言え、後述（[[神奈川県#人口|#人口]]）のように横須賀市や小田原市、[[三浦市]]など人口の停滞ないし減少が顕著な地域もあり、また[[足柄上郡|足柄上地域]]などに[[中山間地域]]を抱えている点に他都道府県と変わりはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理・地域 ==&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]は[[関東平野]]の南西端に位置し、東西約78km、南北約60kmとなっている。県域はかつての相模国全域と[[武蔵国]][[久良岐郡]]・[[橘樹郡]]・[[都筑郡]]（現在の川崎市および横浜市の一部）からなる。西は丹沢山地で[[山梨県]]、箱根山地で[[静岡県]]と接する。東は[[東京湾]]に面し、[[東京湾アクアライン]]を介して[[千葉県]]と連絡する。南は[[相模湾]]に面し、三浦半島が[[太平洋]]に突出する。北東部の川崎市では[[多摩川]]下流が東京都との境界となっているが、中流部では東京都に属する[[稲城市]]、[[多摩市]]、[[町田市]]が多摩川以南に張り出し、町田市はその南西部で[[境川 (東京都・神奈川県)|境川]]を都県境として本県の[[相模原市]]、[[大和市]]と接している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土地の利用区分面積（[[2003年]]）は、[[森林]]・原野が39.2%を占め、以下、[[宅地]]の26.5%、農用地の8.8%、道路の7.9%、水面の3.8%と続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県内の最高峰は[[蛭ヶ岳]](1,673m)で、[[檜洞丸]](1,601m)、[[大室山 (丹沢)|大室山]](1,588m)が続く。川の長さは[[相模川]](55.6km)が最も長く、境川(52.1km)、[[中津川 (相模川水系)|中津川]](32.8km)が続く。湖の面積は[[芦ノ湖]](7.1km) が最も広く、[[宮ヶ瀬湖]] (4.6km&amp;amp;sup2;)、[[相模湖]](3.3km&amp;amp;sup2;)と続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地形 ===&lt;br /&gt;
県域は中央部を南流する境川と相模川によって大きく東部丘陵地帯（境川以東）、中央部低地帯（境川-相模川）、西部山地帯（相模川以西）に分けられる。[[海岸]]線の長さは約430kmに及び、変化に富んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東部:多摩丘陵・三浦半島 ====&lt;br /&gt;
多摩川と境川にはさまれた県内東部の地形を特徴づけるのは[[多摩丘陵]]を中心とする丘陵地形である。東京都[[多摩地域]]南西部から続く多摩丘陵のうち、県内に属するのは南部の標高70～90mほどの低位面である。東京湾側斜面と相模湾側斜面とを分ける[[分水界]]は西に偏しており、東京湾側では多摩川支流の[[三沢川]]や五反田川、[[鶴見川]]とその支流の[[恩田川]]、さらに[[帷子川]]や[[大岡川 (神奈川県)|大岡川]]などによって、また相模湾側斜面では境川支流の[[柏尾川]]とその支流によって樹枝状に[[侵食]]された谷（谷戸）が分布する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
川崎市[[高津区]]南部から横浜市[[港北区]]・[[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]・[[神奈川区]]にかけての高台はこの丘陵面よりも一段低い標高40～60mほどの[[洪積台地]]で、鶴見区内の地名から[[下末吉台地]]と呼ばれる。横浜市中部の野毛山・久保山や根岸台などの高台も同じ[[堆積]]面と考えられ、また多摩川対岸の[[武蔵野台地]]南東部の荏原台や淀橋台とも対比される。多摩川は北の武蔵野台地と南の多摩丘陵・下末吉台地の間を流れ、[[沖積低地]]を形成する。川崎市[[川崎区]]と東京都[[大田区]]南部（蒲田・六郷・羽田地区）にかけて[[三角州]]を形成しているが、人工的な地形改変が著しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多摩丘陵の主稜線は、横浜市の最高地点である[[円海山]](153m)・大丸山(156m)を経て三浦半島に続く。三浦半島はそのほとんどを[[三浦丘陵]]によって占められ、これを侵食する小河川沿いに開けた谷戸に鎌倉、[[逗子市|逗子]]、横須賀などの都市が分布する。しかし平坦地が乏しいために、横須賀では早い段階から丘陵上にまで市街化が進み、他の地域でも[[高度経済成長]]期後半以降大規模な地形改変による宅地開発が行われている。横須賀市南部の平作川の河谷付近よりも南では衣笠断層や北武（きたたけ）断層、武山（たけやま）断層など、西北西 - 東南東方向に伸びる[[活断層]]が並行している。この活断層群は[[浦賀水道]]を挟んだ[[房総半島]]南部まで続く。半島南端の武山断層以南の[[三浦市]]では大きく分けて3段の[[海岸段丘]]が発達し、段丘面上には平坦地が広がる。段丘を樹枝状に侵食する河谷の末端は沈水して、小網代湾や[[油壺]]湾などの[[溺れ谷]]が分布する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中央部:相模平野 ====&lt;br /&gt;
県中央部の相模川中下流域に広がる階段状の平坦地を[[相模平野]]と呼ぶ。広義には関東平野の一部とされることもあるが、多摩丘陵によって分離され、地質構造上は独立の堆積盆地とされる。相模川の堆積作用によって形成された相模平野は、古い堆積面である[[相模野台地]]（相模原台地）と現在の堆積面である相模川低地とに分けられる（相模川低地の部分を「相模平野」と呼ぶこともある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相模野台地は、相模川左岸と境川の間の大部分を占める洪積台地であり、西側の相模川沿いで顕著に見られる階段状の地形は最終間氷期以降に形成された[[河岸段丘]]である。北部の相模原市（旧市域）では大きく3段の平坦面に分けるが、台地南西端に位置し地質的な由来を異にする高座台地や、さらに古い時代の堆積面が丘陵となってわずかに残る座間丘陵など、詳細には10数段の平坦面が分布する。一方、相模川右岸にも中津台地と呼ばれる洪積台地が[[愛川町]]東部から厚木市北部にかけて広がっているが、その規模は相模野台地に比べると小さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相模川は相模原市当麻（たいま）付近で流路を南に変え、[[海老名市|海老名]]・厚木付近から両側に[[自然堤防]]と[[後背湿地]]を発達させた[[沖積低地]]を形成する。この低地は西の丹沢山地から流れ出す[[金目川]]水系が相模川右岸に形成した低地と一体となって県中央部に広い平野を作る。相模国内では早くから開発された地域であり、海老名には[[国分寺]]が建立され、[[寒川町]]には相模国[[一ノ宮]]である[[寒川神社]]が鎮座する。平塚から藤沢かけての相模湾岸には、[[縄文海進]]高潮期以降の海岸線の後退を反映して10列以上の砂堆列が分布する。[[湘南海岸]]として知られるこの砂浜は、相模川や[[酒匂川]]などから供給された土砂に由来すると考えられているが、近年はダム建設などによる供給との不均衡から侵食が著しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 西部:丹沢・箱根火山 ====&lt;br /&gt;
県西部の山地は、それぞれの間に位置する[[秦野盆地]]と[[足柄平野]]によって北部の丹沢山地、東部の[[大磯丘陵]]、西部の箱根火山および足柄山地に分けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
足柄平野の北東縁で[[大磯]]丘陵との境界をなす直線的な急崖は国府津-松田断層帯と呼ばれる非常に活発な活断層によるものであり、これを[[山北町]]の[[神縄断層]]に延長した[[神縄・国府津-松田断層帯]]は[[東日本]]を載せる[[北アメリカプレート]]と[[伊豆半島]]を載せる[[フィリピン海プレート]]の境界と考えられている。丹沢山地は、フィリピン海プレートに載って南から移動してきた伊豆半島が[[本州]]に衝突することで隆起して形成された山地であり、大磯丘陵は神縄・国府津-松田断層帯の活発な活動の蓄積によって隆起した丘陵である。神縄・国府津-松田断層帯は相模湾底の[[相模トラフ]]に続き、[[1703年]]（[[元禄]]16年）の[[元禄大地震]]や[[1923年]]（[[大正]]12年）の[[関東地震]]（[[関東大震災]]）などの大[[地震]]の震源となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
箱根火山は[[伊豆・小笠原弧]]に属し、二重の[[外輪山]]を持つ大規模な[[複式火山]]である。約65万年前に活動を始め、現在の[[熱海市|熱海]]-[[三島市|三島]]-[[御殿場市|御殿場]]-小田原を山麓とする巨大な火山が形成された。約25万年前に起きた巨大噴火以降、白銀山-大観山-[[三国山 (箱根山外輪山)|三国山]]-[[金時山]]-[[明神ヶ岳 (神奈川県)|明神ヶ岳]]-[[明星ヶ岳 (神奈川県)|明星ヶ岳]]を外輪山（古期外輪山）とする最初の[[カルデラ]]が形成され、約6万5千年前の大噴火の頃までに[[浅間山 (箱根山)|浅間山]]-[[鷹巣山 (箱根山)|鷹巣山]]および[[屏風山 (箱根山)|屏風山]]を東側の外輪山（新期外輪山）とする新しいカルデラが形成された。現在の[[中央火口丘]]である[[神山]]や[[箱根駒ヶ岳|駒ヶ岳]]などは約3万年前に活動を開始し、それ以前に形成されていた古い中央火口丘を覆って成長した。中央火口丘からの[[火砕流]]や[[山体崩壊]]による堆積物が北側を回って流れていた[[早川 (神奈川県)|早川]]を堰き止め、[[仙石原]]や[[芦ノ湖]]が形成された。箱根火山では現在でも[[大涌谷]]で噴気活動が見られ、周囲に[[箱根温泉]]、[[湯河原温泉]]など多くの[[温泉]]が分布する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 気候 ===&lt;br /&gt;
[[太平洋側気候]]（但し相模原市のうち旧[[相模湖町]]・旧[[藤野町]]・旧[[津久井町]]地域は[[中央高地式気候]]に属する）で太平洋側に位置するため、温暖であり、また雨量が多い。[[気象庁]]の'''予報警報規程'''では'''東部'''（代表地:横浜）と'''西部'''（代表地:小田原）に分けられ、[[天気予報]]が発表される。ただしこの区分による「東部」と「西部」の境界は相模川ではなく、相模川東岸の旧市域を含めた相模原市全域が「西部」に、逆に相模川の西側に位置する平塚市・大磯町・二宮町が「東部」に属する。[[2010年]][[5月27日]]に同規程が改正され、[[気象警報]]・[[注意報]]は市町村単位で発表されるようになったが、従前の発表単位であった旧「二次細分区域」（改正後は市町村が「二次細分区域」とされている）はそのまま'''市町村等をまとめた地域'''として適宜報道機関などで用いられている。これも含めた県内の区分は以下の通りである。&lt;br /&gt;
*東部&lt;br /&gt;
**横浜・川崎 - 横浜市、川崎市&lt;br /&gt;
**湘南 - 鎌倉市、藤沢市、茅ヶ崎市、大和市、海老名市、座間市、綾瀬市、寒川町&lt;br /&gt;
**三浦半島 - 横須賀市、逗子市、三浦市、葉山町&lt;br /&gt;
*西部&lt;br /&gt;
**相模原 - 相模原市&lt;br /&gt;
**県央 - 秦野市、厚木市、伊勢原市、愛川町、清川村&lt;br /&gt;
**足柄上 - 南足柄市、中井町、大井町、松田町、山北町、開成町&lt;br /&gt;
**西湘 - 平塚市、大磯町、二宮町、小田原市、箱根町、真鶴町、湯河原町&lt;br /&gt;
横浜・川崎、湘南、三浦半島、西湘は[[海洋性気候]]、相模原、県央、足柄上は[[内陸性気候]]を併せ持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 各地の気候特色 ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller; text-align:right;white-space:nowrap&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+神奈川県内各地の平年値（統計期間：1981年 - 2010年、出典：[http://www.jma.go.jp/jma/menu/report.html 気象庁・気象統計情報]）&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 平年値&amp;lt;br /&amp;gt;（月単位）&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|東部・沿岸部&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|内陸・多摩丘陵&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;1&amp;quot;|西部・沿岸部&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|西部・山間部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[横浜市|横浜]]!![[三浦市|三浦]]!![[藤沢市|藤沢]]&amp;lt;br /&amp;gt;辻堂&lt;br /&gt;
![[海老名市|海老名]]!![[相模原市|相模原]]&amp;lt;br /&amp;gt;相模原中央　&lt;br /&gt;
![[小田原市|小田原]]&lt;br /&gt;
!相模原&amp;lt;br /&amp;gt;[[相模湖]]!![[丹沢湖]]!![[箱根町|箱根]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|平均&amp;lt;br /&amp;gt;気温&amp;lt;br /&amp;gt;([[セルシウス度|°C]])&lt;br /&gt;
!最暖月&lt;br /&gt;
|26.7&amp;lt;br /&amp;gt;（8月）|| 26.3&amp;lt;br /&amp;gt;（8月）&lt;br /&gt;
|26.6&amp;lt;br /&amp;gt;（8月）|| 26.5&amp;lt;br /&amp;gt;（8月）|| ||25.9&amp;lt;br /&amp;gt;（8月）&lt;br /&gt;
| || ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!最寒月&lt;br /&gt;
|5.9&amp;lt;br /&amp;gt;（1月）||6.4&amp;lt;br /&amp;gt;（1月）&lt;br /&gt;
|6.1&amp;lt;br /&amp;gt;（1月）||4.6&amp;lt;br /&amp;gt;（1月）|| ||5.3&amp;lt;br /&amp;gt;（1月）&lt;br /&gt;
| || ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[降水量]]&amp;lt;br /&amp;gt;([[ミリメートル|mm]])&lt;br /&gt;
!最多月&lt;br /&gt;
|233.8&amp;lt;br /&amp;gt;（9月）||195.5&amp;lt;br /&amp;gt;（9月）&lt;br /&gt;
|191.3&amp;lt;br /&amp;gt;（9月）||243.6&amp;lt;br /&amp;gt;（9月）||270.2&amp;lt;br /&amp;gt;（9月）||246.6&amp;lt;br /&amp;gt;（9月）&lt;br /&gt;
|271.1&amp;lt;br /&amp;gt;（9月）||313.9&amp;lt;br /&amp;gt;（9月）||451.4&amp;lt;br /&amp;gt;（8月） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!最少月&lt;br /&gt;
|54.8&amp;lt;br /&amp;gt;（12月）||56.1&amp;lt;br /&amp;gt;（1月）&lt;br /&gt;
|57.7&amp;lt;br /&amp;gt;（2月）||58.3&amp;lt;br /&amp;gt;（12月）||54.6&amp;lt;br /&amp;gt;（2月）||60.2&amp;lt;br /&amp;gt;（12月）&lt;br /&gt;
|46.4&amp;lt;br /&amp;gt;（12月）||62.1&amp;lt;br /&amp;gt;（12月）||87.4&amp;lt;br /&amp;gt;（12月）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*'''[[京浜]]地区''' - 川崎市から横須賀市にかけての沿岸地域が京浜地区に該当する。この地域の気候は、特にヒートアイランドの影響を非常に強く受けている、横浜市は気象台が海のそばにあるため、[[冬日]]にはほとんどならず、冬の最低気温は同じ横浜市内でも内陸部とは大きな差がある。夏は暑く、熱帯夜が非常に多い。また、気温が高いために南岸低気圧による積雪も内陸よりは少ない。&lt;br /&gt;
*'''[[湘南]]・[[三浦半島]]''' - [[湘南]]地域や[[三浦半島]]は海洋性の気候で温暖であり、霜が降りることも少ない。夏も酷暑とはならずに、1年を通して温暖・温和な気候となっている。三浦半島南端の三浦市は年間降水量が県内で最も少ない。&lt;br /&gt;
*'''[[多摩丘陵]]・内陸平野部''' - 東京の多摩地域とほぼ同じ気候であり、[[相模原市]]や[[厚木市]]の他、横浜市や[[川崎市]]の内陸地域なども該当する。冬は寒く、冬日の数もかなり多くなる。[[海老名市]]は1月の平均気温が県内のアメダス地点では最も低くなっており、平均最低気温が&amp;amp;minus;0.7°Cと氷点下であり、時に氷点下5°C以下まで下がる。しばしば南岸低気圧による大雪をもたらし、1980年代以降でも30～40cm前後の積雪を記録したこともある。夏は日中かなり暑くなり[[猛暑日]]も多い。人口枢密であるにも関わらず、この地域のアメダス気温観測地点は海老名しか存在しない。&lt;br /&gt;
*'''[[西湘]]''' - [[相模川]]以西の[[小田原市]]、[[秦野市]]などの平野部は冬季は南岸的圧が通過する場合も、暖気を巻き込むことが多いために、雨や霙となる場合が多く、ほとんど積雪とはならない。しかし、晴れた朝は冷え込むため京浜沿岸地区に比べても冬日の数は多い。また、夏は比較的過ごしやすい。年間降水量も東部よりも多い。&lt;br /&gt;
*'''[[相模]]山間部''' - 山梨県に隣接する山間地域の[[相模原市]][[緑区 (相模原市)|緑区]]旧[[相模湖町]]、[[津久井町]]、[[藤野町]]域や[[箱根町]]などは内陸性気候となり寒さは厳しい。夏は冷涼で避暑地となる。冬季の[[南岸低気圧]]により[[箱根]]や[[丹沢山地|丹沢]]などの山地ではかなりの積雪をもたらす。また、箱根火山付近を中心とする西部の山岳地帯で年間降水量が県内最多の多雨地帯となり、東部に向かって年間降水量が減る傾向にある。&lt;br /&gt;
;グラフ（月ごとの値）&lt;br /&gt;
*横浜地方気象台のデータによる&lt;br /&gt;
*横浜・東京は1971年 - 2000年、小田原、海老名は1979年 - 2000年の平均値&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自然公園 ===&lt;br /&gt;
;[[国立公園]]&lt;br /&gt;
:[[富士箱根伊豆国立公園]]&lt;br /&gt;
;[[国定公園]]&lt;br /&gt;
:[[丹沢大山国定公園]]&lt;br /&gt;
;[[都道府県立自然公園|県立自然公園]]&lt;br /&gt;
:[[県立丹沢大山自然公園]]、県立陣馬相模湖自然公園、県立真鶴半島自然公園、県立奥湯河原自然公園&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地域 ===&lt;br /&gt;
人口：{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|神奈川県}}}}人&lt;br /&gt;
以下の19市6郡13町1村がある。町の読みはすべて「まち」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 横浜地域 ====&lt;br /&gt;
圏域内人口：{{formatnum:{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市}} round 0}}}}人&lt;br /&gt;
*市&lt;br /&gt;
**[[横浜市]]（18区） - （県庁所在地・[[政令指定都市]]）&lt;br /&gt;
***[[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]] - [[神奈川区]] - [[西区 (横浜市)|西区]] - [[中区 (横浜市)|中区]] - [[南区 (横浜市)|南区]] - [[港南区]] - [[保土ケ谷区]] - [[旭区 (横浜市)|旭区]] - [[磯子区]] - [[金沢区]] - [[港北区]] - [[緑区 (横浜市)|緑区]] - [[青葉区 (横浜市)|青葉区]] - [[都筑区]] - [[戸塚区]] - [[栄区]] - [[泉区 (横浜市)|泉区]] - [[瀬谷区]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 川崎地域====&lt;br /&gt;
圏域内人口：{{formatnum:{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|川崎市}} round 0}}}}人&lt;br /&gt;
*市&lt;br /&gt;
**[[川崎市]]   (7区)   -   (政令指定都市)&lt;br /&gt;
***[[川崎区]] - [[幸区]] - [[中原区]] - [[高津区]] - [[宮前区]] - [[多摩区]] - [[麻生区]]  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 横須賀三浦地域 ====&lt;br /&gt;
圏域内人口：{{formatnum:{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横須賀市}} + {{自治体人口/神奈川県|鎌倉市}} + {{自治体人口/神奈川県|逗子市}} + {{自治体人口/神奈川県|三浦市}} + {{自治体人口/神奈川県|葉山町}} round 0}}}}人&lt;br /&gt;
*市&lt;br /&gt;
**[[横須賀市]]（中核市・保健所政令市）&lt;br /&gt;
**[[鎌倉市]]&lt;br /&gt;
**[[逗子市]]&lt;br /&gt;
**[[三浦市]]&lt;br /&gt;
*町&lt;br /&gt;
**[[三浦郡]]&lt;br /&gt;
***[[葉山町]]&lt;br /&gt;
*※逗子市（当時逗子町）は元々横須賀市の一部であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 県央地域 ====&lt;br /&gt;
圏域内人口：{{formatnum:{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|相模原市}} + {{自治体人口/神奈川県|厚木市}} + {{自治体人口/神奈川県|大和市}} + {{自治体人口/神奈川県|海老名市}} + {{自治体人口/神奈川県|座間市}} + {{自治体人口/神奈川県|綾瀬市}} + {{自治体人口/神奈川県|愛川町}} + {{自治体人口/神奈川県|清川村}} round 0}}}}人&lt;br /&gt;
*市&lt;br /&gt;
**[[相模原市]]（3区） - （政令指定都市）&lt;br /&gt;
***[[緑区 (相模原市)|緑区]] - [[中央区 (相模原市)|中央区]] - [[南区 (相模原市)|南区]]&lt;br /&gt;
**[[厚木市]]（[[特例市]]）&lt;br /&gt;
**[[大和市]]（特例市）&lt;br /&gt;
**[[海老名市]]&lt;br /&gt;
**[[座間市]]&lt;br /&gt;
**[[綾瀬市]]&lt;br /&gt;
*町&lt;br /&gt;
**[[愛甲郡]]&lt;br /&gt;
***[[愛川町]]&lt;br /&gt;
*村&lt;br /&gt;
**愛甲郡&lt;br /&gt;
***[[清川村]]&lt;br /&gt;
*※相模原市は従来「県央地域」に含まれていたが、2006年（平成18年）3月20日の[[津久井郡]][[津久井町]]・[[相模湖町]]の編入に伴い、県は「津久井地域」としていた旧津久井郡4町の区域を管轄する出先機関（県政総合センター）を統合して'''県北地域県政総合センター'''を設置した。2007年（平成19年）3月11日の津久井郡[[城山町 (神奈川県)|城山町]]・[[藤野町]]の編入に伴い、新・相模原市全域が「県北地域」となった。&amp;lt;br /&amp;gt;[[2008年]]（平成20年）4月1日に県央地域県政総合センターと県北地域県政総合センターを統合して'''県央地域県政総合センター'''を設置した。これに伴い、相模原市は再度「県央地域」に含まれることになった。&lt;br /&gt;
*※座間市（当時座間町）は元々相模原市（当時相模原町）の一部であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 湘南地域 ====&lt;br /&gt;
圏域内人口：{{formatnum:{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|藤沢市}} + {{自治体人口/神奈川県|平塚市}} + {{自治体人口/神奈川県|茅ヶ崎市}} + {{自治体人口/神奈川県|秦野市}} + {{自治体人口/神奈川県|伊勢原市}} + {{自治体人口/神奈川県|寒川町}} + {{自治体人口/神奈川県|大磯町}} + {{自治体人口/神奈川県|二宮町}} round 0}}}}人&lt;br /&gt;
*市&lt;br /&gt;
**[[藤沢市]]（保健所政令市）&lt;br /&gt;
**[[平塚市]]（特例市）&lt;br /&gt;
**[[茅ヶ崎市]]（特例市）&lt;br /&gt;
**[[秦野市]]&lt;br /&gt;
**[[伊勢原市]]&lt;br /&gt;
*町&lt;br /&gt;
**[[高座郡]]&lt;br /&gt;
***[[寒川町]]&lt;br /&gt;
**[[中郡]]&lt;br /&gt;
***[[大磯町]]&lt;br /&gt;
***[[二宮町]]&lt;br /&gt;
*※藤沢市は人口が30万人を超えているが、[[中核市]]には指定されていない。&lt;br /&gt;
*※秦野市と伊勢原市を除く6市町で[[湘南市構想]]があったが、白紙撤回された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 県西地域 (足柄上地域・西湘地域)====&lt;br /&gt;
圏域内人口：{{formatnum:{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|小田原市}} + {{自治体人口/神奈川県|箱根町}} + {{自治体人口/神奈川県|真鶴町}} + {{自治体人口/神奈川県|湯河原町}} + {{自治体人口/神奈川県|南足柄市}} + {{自治体人口/神奈川県|中井町}} + {{自治体人口/神奈川県|大井町}} + {{自治体人口/神奈川県|松田町}} + {{自治体人口/神奈川県|山北町}} + {{自治体人口/神奈川県|開成町}} round 0}}}}人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*市&lt;br /&gt;
**[[小田原市]]（特例市）&lt;br /&gt;
**[[南足柄市]]&lt;br /&gt;
*町&lt;br /&gt;
**[[足柄下郡]]&lt;br /&gt;
***[[箱根町]]&lt;br /&gt;
***[[湯河原町]]&lt;br /&gt;
***[[真鶴町]]&lt;br /&gt;
**[[足柄上郡]]&lt;br /&gt;
***[[中井町]]&lt;br /&gt;
***[[大井町]]&lt;br /&gt;
***[[松田町]]&lt;br /&gt;
***[[山北町]]&lt;br /&gt;
***[[開成町]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※人口は{{自治体人口/神奈川県|date}}現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広袤（こうぼう） ===&lt;br /&gt;
国土地理院の全国都道府県市区町村別面積調によると、神奈川県の面積は{{自治体面積/神奈川県|神奈川県}}km&amp;amp;sup2;である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gsi.go.jp/KOKUJYOHO/MENCHO-title.htm 全国都道府県市区町村別面積調] 国土地理院 2013年11月28日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神奈川県の東西南北それぞれの端は以下の位置である。北端は[[生藤山]]、南端は[[城ヶ島]]の安房崎、東端は[[川崎浮島ジャンクション]]、西端は[[三国山 (神奈川県・山梨県・静岡県)]]の北にある三国峠である。加えて、重心も併記する。また[[統計局]]の平成22年国勢調査によると、人口重心は横浜市旭区善部町にある。&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; frame=&amp;quot;box&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|重心&amp;lt;br /&amp;gt;{{ウィキ座標度分秒|35|25|03|N|139|20|14|E|type:landmark_region:JP|name={{SUBJECTPAGENAME}}重心}}&lt;br /&gt;
|&amp;lt;br /&amp;gt;北端&amp;lt;br /&amp;gt;{{ウィキ座標度分秒|35|40|22|N|139|08|01|E|type:landmark_region:JP|name={{SUBJECTPAGENAME}}最北端}}&amp;lt;br /&amp;gt;↑&lt;br /&gt;
|人口重心&amp;lt;br /&amp;gt;{{ウィキ座標度分秒|35|27|04.25|N|139|30|36.54|E|type:landmark_region:JP|name={{SUBJECTPAGENAME}}人口重心}} &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|西端&amp;lt;br /&amp;gt;{{ウィキ座標度分秒|35|24|17|N|138|54|57|E|type:landmark_region:JP|name={{SUBJECTPAGENAME}}最西端}}←&lt;br /&gt;
|{{SUBJECTPAGENAME}}庁舎所在地&amp;lt;br /&amp;gt;{{ウィキ座標度分秒|35|26|52|N|139|38|33|E|type:landmark_region:JP|name={{SUBJECTPAGENAME}}庁}}&lt;br /&gt;
|東端&amp;lt;br /&amp;gt;→{{ウィキ座標度分秒|35|31|07|N|139|47|46|E|type:landmark_region:JP|name={{SUBJECTPAGENAME}}最東端}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||↓&amp;lt;br /&amp;gt;南端&amp;lt;br /&amp;gt;{{ウィキ座標度分秒|35|07|44|N|139|37|44|E|type:landmark_region:JP|name={{SUBJECTPAGENAME}}最南端}}||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 原始時代 ===&lt;br /&gt;
[[旧石器時代 (日本)|旧石器時代]]の遺跡は少ないが、概ね小規模ながら[[縄文時代|縄文]]遺跡は県内全域にわたって多く見られる。[[弥生時代|弥生]]遺跡は少なく、小規模で質も劣る。これは、弥生文化の進出が遅れたことを示すものと考えられる。また[[古墳]]も概ね小規模で、出現は畿内に1世紀以上後れた[[4世紀]]の中頃ないし後半とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 古代 ===&lt;br /&gt;
[[5世紀]]前半には、在地土豪が[[ヤマト王権]]に服属。相模川流域に相武（さがむ）国造、[[酒匂川]]流域に師長（しなが）国造、鎌倉・三浦付近に鎌倉別が任命された。[[534年]]（[[安閑天皇]]3年）には橘樹郡・久良岐郡に[[屯倉]]が設けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代から中世にかけては、住人の中の富者が開墾地を広げ貢納物資の輸送にあたるなどしてさらに富裕となり、これを守るための自衛武力を蓄える。中央から相模・武蔵に派遣された役人の土着が相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神奈川県域は、相模八郡&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;高座（たかくら）・愛甲（あゆかわ）・余綾（よるき）・大住（おほすみ）・足上（あしのかみ）・足下（あしのしも）・鎌倉（かまくら）・御浦（みうら）（[[延喜式]]による）&amp;lt;/ref&amp;gt;と武蔵国三郡&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;橘樹（たちばな）・都筑（つづき）・久良（くらき）（延喜式による）&amp;lt;/ref&amp;gt;からなる。国司が政務を執る政庁（[[国衙]]）は、国府と呼ばれた。相模国の国府は初め海老名に置かれ、後に移された。移転先の所在地は、はっきりしないが、『[[和名類聚抄]]』によると[[大住郡]]&amp;lt;ref&amp;gt;平塚市四之宮付近が国府域に当たることが明らかにされつつある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、『伊呂波字類抄』には[[余綾郡]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;大磯町国府本郷辺りと推定されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;にあったとされる。武蔵国の国府は、東京都府中市[[大國魂神社]]付近といわれる。その神社境内から国庁脇殿と考えられる建物跡や敷き瓦が出土している。[[聖武天皇]]によって[[天平]]13年（[[741年]]）に詔が出され、全国に[[国分寺]]（僧寺と尼寺）が造営された。武蔵国分寺は東京都国分寺市に所在し、僧寺の伽藍は、中門・金堂・講堂が一直線に並ぶ東大寺式である。寺域は3～4町四方（約15ha）で、全国でも最大規模に属する。相模国分寺は、海老名市国分にある。僧寺は東西160m、南北120mの回廊をめぐらし、中門・東西に金堂と塔・講堂が配置された法隆寺式で、詔が出された天平より古い[[飛鳥時代|白鳳様式]]であるので、郡司の氏寺を改修したものと考えられている。尼寺は、中門・金堂・講堂と並び、講堂の両脇に経蔵と鐘楼がある&amp;lt;ref&amp;gt;大貫英明「都の支配と自立への道」　神崎彰利・大貫英明・福島金治・西川武臣『神奈川県の歴史』山川出版社、2001年、42-45頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[延喜式内社]]としては[[足柄上郡|足上郡]]に[[寒田神社]]、余綾郡に[[川勾神社]]、大住郡に[[前鳥神社]]、高部屋神社、[[高座郡]]に[[寒川神社]]（名神大社）などが鎮座する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中世 ===&lt;br /&gt;
中世には鎌倉に初めて[[幕府]]が開かれ、武家政治の中心となる（[[鎌倉時代]]）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[室町時代]]には、室町幕府により、関東八ヶ国（[[関八州]]）を支配の中心とした[[鎌倉府]]が置かれている。実質的な政務は、鎌倉府の長である[[鎌倉公方]]ではなく、補佐役の[[関東管領]]が執り行っていたため、関東管領の直轄地となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]には[[小田原城]]を拠点とする[[戦国大名]][[後北条氏|北条氏]]が旧支配勢力を滅ぼし、関東の覇者として不動の地位を固めた。後北条氏の優れた統治のもと、[[小田原]]は関東最大の都市に成長した。独自に日本国外と交易を行い、城下に[[唐人町]]を抱え、3代当主[[北条氏康]]によって日本で初めての水道である[[小田原早川上水]]が建造されるなど、当時「西の山口、東の小田原」と謳われた程国内でも発展した都市の一つとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近世 ===&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]には[[小田原藩]]が存在したが、旗本領も多く、三浦按針（[[ウィリアム・アダムス]]）が[[徳川家康]]から三浦半島に領地を拝領したことは有名である。江戸時代中期以降、現県域内に本拠を置いたのは小田原藩のほかに同藩の支藩である[[荻野山中藩]]および武蔵金沢藩（[[六浦藩]]）があり、ほかに県域外に本拠を置く藩（[[烏山藩]]、[[佐倉藩]]、[[西大平藩]]など）の飛地が多く配された。小田原藩は[[相模川]]以西にある程度まとまった所領を有していたが（全域を領していたわけではない）、特に相模川以東では幕府領・旗本領・大名領のいずれについても支配が細分されて[[相給]]とされる村が極めて多く、現県域内において地域的なまとまりを醸成するような一円的な支配は行われなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸時代初期には徳川家康が好んで鷹狩りを行い、小杉御殿（現在の[[川崎市]][[中原区]]）、神奈川御殿（[[横浜市]]）、藤沢御殿（現在の[[藤沢市]]）、[[中原御殿]]（現在の[[平塚市]]）などの将軍滞在所が置かれた。これらの御殿の使用は3代将軍[[徳川家光]]の代まで行われ、一時廃れたが、8代将軍[[徳川吉宗]]の代に復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[19世紀]]の初頭から外国船（いわゆる「[[黒船]]」）が日本近海に現れるようになり、日本の開国を求めてきた。中には武力で「開国・開港」を迫る国もあった。沿岸地域の警備が政治問題となり、神奈川県下では会津藩が[[文化 (元号)|文化]]7年（[[1810年]]）から観音崎・西浦賀・三崎での台場や陣屋の建設に着手した。これらの陣屋には会津藩士が常駐し、軍事訓練を行った。有事には沿岸の村々から漁船・荷物船を徴発する体制が作られた。その後も黒船の来航は止まず、[[文政]]元年（[[1818年]]）5月にはイギリス船が、同5年（[[1822年]]）にはイギリス捕鯨船が洲崎沖（千葉県）、[[天保]]8年（[[1837年]]）6月にはアメリカ商船モリソン号が浦賀沖に来航した。これら相次ぐ黒船の来航に、警備が強化されるとともに、非常時には沿岸の村々の人々を広く動員することが決められ、名主や村役人が警備担当者を分担することとなり、江戸湾の周囲の地域は防備の最前線に立たされることとなっていった。[[弘化]]3年（[[1846年]]）5月、アメリカのビットル艦隊が江戸湾内に来航したときには延べにして船3,000隻以上、農漁民4万人以上が防備に徴発・動員された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幕末 ===&lt;br /&gt;
[[江戸幕府]]は[[安政]]5年（[[1858年]]）の[[日米修好通商条約]]、[[日英修好通商条約]]（[[安政五カ国条約]]）で「神奈川」を開港場とすることを約したが、繁華な場所への外国人の雑居により[[攘夷]]騒動などのトラブルが起こることを懸念し、出入りの管理が容易で街道筋から離れた対岸の横浜村（現在の神奈川県庁付近）に開港場を開設した。これは条約違反であったが、幕府は横浜は神奈川に含まれると強弁した&amp;lt;ref&amp;gt;佐野真由子『オールコックの江戸』[[中公新書]]、2003年、ISBN 9784121017109&amp;lt;/ref&amp;gt;。当初、欧米列国は条約違反を主張していたものの、この外交論争は間もなく終息する。横浜の港湾設備その他の施設が充実していくにつれて、神奈川宿は衰退し、横浜が発展し始めたためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安政6年（[[1859年]]）、安政五カ国条約に基づき開港場とされた横浜と近傍区域（神奈川宿、[[程ヶ谷宿]]、本牧、根岸など）の行政を担当する[[神奈川奉行]]が設けられ、神奈川奉行所が武蔵国久良岐郡[[戸部町 (横浜市)|戸部村]]（横浜市西区紅葉ヶ丘、[[神奈川県立図書館]]付近）に、[[関内]]の現在神奈川県庁が建つ位置（横浜市中区日本大通）には[[神奈川運上所]]（横浜[[税関]]の前身）が置かれた。神奈川奉行は横浜周辺の行政とともに、条約で「横浜から十里四方」とされた居留外国人の遊歩区域に関する事務も管掌した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近・現代 ===&lt;br /&gt;
[[慶応]]4年（[[明治]]元年）[[3月19日 (旧暦)|3月19日]]（[[1868年]][[4月11日]]）に神奈川奉行所の戸部役場（内務担当）、神奈川運上所（外務担当）は新政府軍に接収されて'''横浜裁判所'''となり、次いで同年[[4月20日 (旧暦)|4月20日]]（[[5月12日]]）には横浜裁判所が改称されて'''神奈川裁判所'''となり、その下に'''戸部裁判所'''（内務担当）、'''横浜裁判所'''（外務担当）が設置される形となった。さらに、同年[[6月17日 (旧暦)|6月17日]]（[[8月5日]]）には'''神奈川府'''となり、同年[[9月21日 (旧暦)|9月21日]]（[[11月5日]]）に'''神奈川県'''に改称された。寺島宗則が神奈川県の知県事に任命された。半年余のうちに4度も機構変革・改称が行われたことになる。なお、神奈川県史では横浜裁判所が設置された慶応4年3月19日（1868年4月11日）を「立庁記念日」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設置当初の神奈川県は従前の神奈川奉行所・神奈川裁判所の事務を引き継ぎ、「六郷川（多摩川）と酒匂川の間、横浜から十里四方」の旧幕府領・旗本領の行政を担当するものとされた。発足時の領域は、武蔵国[[橘樹郡]]133村、[[都筑郡]]77村、[[久良岐郡]]のうち50村、[[多摩郡]]のうち（錯綜をきわめるため詳細は分割後の多摩各郡の項目を参照）、[[相模国]][[鎌倉郡]]77村、[[三浦郡]]89村、[[高座郡]]のうち103村、[[大住郡]]のうち104村（[[小田原藩]]領20村、[[六浦藩]]領1村を含む）、[[愛甲郡]]のうち12村（小田原藩領3村を含む）、[[津久井郡]]のうち30村（小田原藩領15村を含む）であった。ただし、[[藤沢宿]]以西の東海道筋や相模川以西の諸村の一部事務を[[韮山県]]が担当したり、小田原藩や[[荻野山中藩]]、六浦藩（武州金沢藩）の管轄区域との調整などに関連して、現実の支配関係は錯綜している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治2年（[[1869年]]）、神奈川県域では、小田原藩・荻野山中藩・六浦（むつら）藩が[[版籍奉還]]を願い出て同年6月（7月）に各藩主が[[知藩事]]に任命され、全国的には中央集権化が進んだ。[[明治]]4年[[7月14日 (旧暦)|7月14日]]（[[1871年]][[8月29日]]）の[[廃藩置県]]の後、同年[[11月14日 (旧暦)|11月14日]]（[[12月25日]]）に関東地方の府県が統合・再編され、神奈川県の管轄区域は武蔵国のうち[[久良岐郡]]・[[橘樹郡]]・[[都筑郡]]および[[相模国]]のうち[[三浦郡]]・[[鎌倉郡]]とされた。また、相模国のうち境川以西の[[高座郡]]・[[大住郡]]・[[淘綾郡]]・[[愛甲郡]]・[[津久井郡]]・[[足柄上郡]]・[[足柄下郡]]の区域は[[伊豆国]]全域とともに小田原に県庁を置く[[足柄県]]に属するものとされた。これに対して神奈川県は、[[高座郡]]および武蔵国多摩郡が外国人遊歩区域に含まれることから従前の通り神奈川県の管轄とするべきであるとの上申書を政府に提出し、これを受けて当初は[[東京府]]及び[[入間県]]に分割された多摩郡の全域と、[[足柄県]]に属することになった[[高座郡]]とが改めて'''神奈川県'''の所属とした。この結果、[[多摩地域]]が神奈川県の管轄となり、相模川が[[足柄県]]との県境となった。なお、多摩郡のうち東京の市街地に近接する中野村ほか31村（後の[[東多摩郡]]。現在の中野区・杉並区）は翌明治5年[[8月19日 (旧暦)|8月19日]]（[[1872年]][[9月21日]]）に再度東京府へ移管されている。[[1876年]]（明治9年）[[4月18日]]には[[足柄県]]が廃止され、同県の旧相模国地域は神奈川県に、旧伊豆国地域は[[静岡県]]に編入された。この時点で、現在の神奈川県の原形が完成した。しかし、上からの行政区域の改編は地域住民の生活感情を無視するものとして、[[足柄県]]の廃止の後10年経過した[[1886年]]（明治19年）に、再興を願い出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1878年]]（明治11年）、[[郡区町村編制法]]により県内に[[横浜区]]および[[久良岐郡]]・[[橘樹郡]]・[[都筑郡]]・[[西多摩郡]]・[[南多摩郡]]・[[北多摩郡]]・[[三浦郡]]・[[鎌倉郡]]・[[高座郡]]・[[大住郡]]・[[淘綾郡]]・[[足柄上郡]]・[[足柄下郡]]・[[愛甲郡]]・[[津久井郡]]の15郡が編成された（東京府に再移管された旧多摩郡域は[[東多摩郡]]となった。その後[[1893年]]（明治26年）[[4月1日]]には、西多摩郡・南多摩郡・北多摩郡が東京府へ再移管されたため、現在の県域が確定する。その後[[1896年]]（明治29年）[[3月26日]]、[[郡制]]の施行に際して[[大住郡]]と[[淘綾郡]]が統合されて[[中郡]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近代には東京の外港都市となった開港場・横浜を中心に[[京浜工業地帯]]が形成され、商業・工業が発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1923年]]（[[大正]]11年）[[9月1日]]の[[関東大震災]]（関東地震）では、[[小田原]]と[[三浦半島]]の直下が震源となったことから、大きな被害を受けた。また、当時としては珍しい大規模な[[都市計画]]が当時[[軍都]]であった[[相模原市]]で実施され、現在でも碁盤の目の道路などに名残が残る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]では、[[1944年]]（[[昭和]]19年）以降、[[横浜市]]を始めとする沿海都市が空襲や艦砲射撃を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京湾の入口を制する横須賀市に置かれた[[横須賀港]]は戦前から[[大日本帝国海軍|日本海軍]]最大級の軍港であり、戦後も[[海上自衛隊]][[自衛艦隊]]司令部や[[アメリカ海軍]][[第7艦隊 (アメリカ軍)|第7艦隊]]司令部が置かれている。また、[[相模原市]]・[[座間市]]に広がる[[キャンプ座間]]、[[綾瀬市]]・[[大和市]]に跨る[[厚木海軍飛行場]]、[[相模原市]]の[[相模総合補給廠]]、[[相模原住宅地区|米軍相模原住宅]]など、神奈川県には現在[[沖縄県]]に次いで多くの米軍関連施設が存在する。これらの施設は[[2001年]]（[[平成]]13年）の[[アメリカ同時多発テロ事件]]により各施設に厳戒態勢が敷かれ、その後もセキュリティレベルは下がっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
市町村行政課が、毎年3月31日現在で公表した[[住民基本台帳]]人口における数値は下表の通りである。（単位・人）&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度&lt;br /&gt;
!人口&lt;br /&gt;
!前年度比&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成12年&lt;br /&gt;
|8,370,292&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成13年&lt;br /&gt;
|8,425,783&lt;br /&gt;
|55,491&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成14年&lt;br /&gt;
|8,484,744&lt;br /&gt;
|58,961&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成15年&lt;br /&gt;
|8,546,857&lt;br /&gt;
|62,113&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成16年&lt;br /&gt;
|8,600,109&lt;br /&gt;
|53,252&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成17年&lt;br /&gt;
|8,644,031&lt;br /&gt;
|43,922&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成18年&lt;br /&gt;
|8,693,373&lt;br /&gt;
|49,342&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成19年&lt;br /&gt;
|8,741,025&lt;br /&gt;
|47,652&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成20年&lt;br /&gt;
|8,798,289&lt;br /&gt;
|57,267&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成21年&lt;br /&gt;
|8,848,329&lt;br /&gt;
|50,040&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成22年&lt;br /&gt;
|8,885,458&lt;br /&gt;
|37,129&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成23年&lt;br /&gt;
|8,906,590&lt;br /&gt;
|21,132&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成24年&lt;br /&gt;
|8,917,368&lt;br /&gt;
|10,778&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
人口は[[1939年]]（昭和14年）に200万人、[[1956年]]（昭和31年）に300万人を超えて以後、ほぼ7年ごとに100万人ずつ増加していった。[[2012年]]（平成24年）[[6月1日]]現在では907万2471人と、全都道府県で第2位の人口となっている（人口密度は東京、[[大阪府|大阪]]に次ぐ第3位）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[合計特殊出生率]]は1.28と全国の1.37を下回っている（[[2009年]]（平成21年））が、総人口はいまだ増加傾向にあり、特に横浜・川崎・相模原では[[都心回帰]]に伴って県内の市町村からの転入も多い。一方で、横須賀・三浦・小田原など東京通勤圏最外縁部に位置する市町では減少傾向にある。このため都市部への人口集中が進み、2012年（平成24年）現在、神奈川県民のうち約41%が横浜市民、約16%が川崎市民、約8%が相模原市民である。すなわち、県人口の半数以上が[[横浜市]]、[[川崎市]]、[[相模原市]]に集中していることになる。その一方で、例えば三浦市では人口が5万人を割り込み、戸建て住宅の定住者に10万円の奨励金を交付する三浦市定住促進制度などを導入するなど、人口減が顕著になっている。&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=14000|name=神奈川県}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治・行政 ==&lt;br /&gt;
=== 県の沿革 ===&lt;br /&gt;
*慶応4年/明治元年[[3月19日 (旧暦)|3月19日]]（[[1868年]]4月11日）：神奈川奉行所が明治政府の管轄となり、横浜裁判所に名称変更する。&lt;br /&gt;
*同年[[4月20日 (旧暦)|4月20日]]（同年5月12日）：横浜裁判所を神奈川裁判所に名称変更する。&lt;br /&gt;
*同年[[6月17日 (旧暦)|6月17日]]（同年8月5日）：神奈川裁判所を神奈川府に名称変更する。&lt;br /&gt;
*同年[[9月21日 (旧暦)|9月21日]]（同年11月5日）：神奈川府を'''神奈川県'''に名称変更する。&lt;br /&gt;
*明治4年[[7月14日 (旧暦)|7月14日]]（1871年8月29日）：[[廃藩置県]]により、[[六浦藩]]を[[六浦県]]、[[荻野山中藩]]を[[荻野山中県]]、[[小田原藩]]を[[小田原県]]に名称変更する。&lt;br /&gt;
*同年[[9月 (旧暦)|9月]]：六浦県を廃して、神奈川県に統合する。&lt;br /&gt;
*同月：荻野山中県、[[韮山県]]を廃して、荻野山中県の全域と韮山県の旧[[相模国]]・[[伊豆国]]に属する地域を小田原県に統合する。&lt;br /&gt;
*同年[[11月14日 (旧暦)|11月14日]]（同年12月25日）：小田原県を[[足柄県]]に名称変更する。[[東京府]]および[[入間県]]より多摩郡を移管される。&lt;br /&gt;
*[[1876年]]（明治9年）[[4月18日]]：足柄県を廃して、足柄県の旧相模国に属する地域を神奈川県に統合する。&lt;br /&gt;
*[[1893年]]（明治26年）4月1日：多摩3郡（[[北多摩郡]]、[[南多摩郡]]、[[西多摩郡]]）を東京府へ再移管する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代知事 ===&lt;br /&gt;
{{main|神奈川県知事一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 県議会 ===&lt;br /&gt;
{{main|神奈川県議会}}&lt;br /&gt;
==== 議長・副議長 ====&lt;br /&gt;
*議長：持田文男（自民党、川崎市宮前区）&lt;br /&gt;
*副議長：藤井深介（自民党、横浜市神奈川区）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 会派 ====&lt;br /&gt;
2012年（平成24年）5月15日現在&lt;br /&gt;
*議員数107人（定数107）&lt;br /&gt;
*7会派&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!会派名!!呼称!!略称!!議員数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[自由民主党 (日本)|自由民主党]]神奈川県議会議員団&lt;br /&gt;
|自民党||自民||align=&amp;quot;right&amp;quot;|42人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・かながわクラブ神奈川県議会議員団&lt;br /&gt;
|民主党・かながわクラブ||民主||align=&amp;quot;right&amp;quot;|29人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[みんなの党]]神奈川県議会議員団&lt;br /&gt;
|みんなの党||みな||align=&amp;quot;right&amp;quot;|16人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[公明党]]神奈川県議会議員団&lt;br /&gt;
|公明党||公明||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!県政会神奈川県議会議員団&lt;br /&gt;
|県政会||県政||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[神奈川ネットワーク運動]]&lt;br /&gt;
|神奈川ネット||神ネ||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!無所属の会&lt;br /&gt;
|無所属の会||無所||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|議員数計（7会派）!!105人&lt;br /&gt;
|-&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|欠員2||align=&amp;quot;right&amp;quot;|人&lt;br /&gt;
|- --&amp;gt;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|定数||align=&amp;quot;right&amp;quot;|107人&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 選挙区別定数 ====&lt;br /&gt;
計47選挙区 定数107（[[2010年]]（平成22年）[[6月11日]]現在）&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap;margin-right:1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=2|選挙区!!定数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=10|横浜市!!鶴見区&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!神奈川区&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!西区&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!中区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!南区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!港南区&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!保土ケ谷区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!旭区&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!磯子区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!金沢区&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space: nowrap;margin-right:1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=2|選挙区!!定数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=8|横浜市!!港北区&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!緑区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!青葉区&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!都筑区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!戸塚区&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!栄区&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!泉区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!瀬谷区&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|川崎市!!川崎区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!幸区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap;margin-right:1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=2|選挙区!!定数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=5|川崎市!!中原区&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!高津区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!宮前区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!多摩区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!麻生区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|相模原市!!緑区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!中央区&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!南区&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|横須賀市&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|平塚市&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap;margin-right:1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!選挙区!!定数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!鎌倉市&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!藤沢市&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!小田原市&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!茅ヶ崎市&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!逗子市・三浦郡&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三浦市&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!秦野市&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!厚木市&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!大和市&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!伊勢原市&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap;margin-right:1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!選挙区!!定数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!海老名市&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!座間市&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!南足柄市&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!綾瀬市&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!高座郡&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!中郡&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!足柄上郡&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!足柄下郡&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛甲郡&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国政 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:衆議院小選挙区 (神奈川県).png|thumb|240px|神奈川県の衆議院議員小選挙区]]&lt;br /&gt;
{{Main|衆議院小選挙区一覧#神奈川県|神奈川県選挙区}}&lt;br /&gt;
;衆議院&lt;br /&gt;
:神奈川県は[[衆議院比例代表制選挙区一覧|比例区]]の[[南関東ブロック]]（定数22）に属し、[[衆議院小選挙区制選挙区一覧#神奈川県|小選挙区]]は県内に18区（定数18）ある。&lt;br /&gt;
;参議院&lt;br /&gt;
:[[参議院議員通常選挙]]の[[神奈川県選挙区]]は定数6（改選数3）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 財政 ===&lt;br /&gt;
==== 平成20年度 ====&lt;br /&gt;
*予算一般会計額 1兆6832億円&lt;br /&gt;
*職員数 一般職 77105名&lt;br /&gt;
**内訳 教育職51443名、公安職（警察）17050名、一般職員8612名&lt;br /&gt;
**人件費総額 7877億8871万円&lt;br /&gt;
**一般会計に占める人件費割合 46.8%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 平成19年度 ====&lt;br /&gt;
*[[財政力指数]] 0.92&lt;br /&gt;
**Iグループ（財政力指数0.5以上、1.0未満）17自治体中1位&lt;br /&gt;
*一般会計歳出 1兆6641億円&lt;br /&gt;
*自主財源の割合 81.3%&lt;br /&gt;
*一般財源の割合 79.2%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 平成18年度 ====&lt;br /&gt;
*財政力指数 0.86&lt;br /&gt;
**Iグループ（財政力指数0.5以上、1.0未満）16自治体中2位&lt;br /&gt;
*一般会計歳出 1兆6457億円&lt;br /&gt;
*自主財源の割合 69.2%&lt;br /&gt;
*一般財源の割合 79.3%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 平成17年度 ====&lt;br /&gt;
*財政力指数 0.82&lt;br /&gt;
**Iグループ（財政力指数0.5以上、1.0未満）10自治体中2位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 平成16年度 ====&lt;br /&gt;
*財政力指数 0.81&lt;br /&gt;
**Iグループ（財政力指数0.5以上、1.0未満）8自治体中2位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提携・姉妹自治体 ===&lt;br /&gt;
*[[富山県]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== かながわインターネット放送局 ===&lt;br /&gt;
「かながわインターネット放送局」は神奈川県が運営するインターネットテレビ放送である。知事定例記者会見、県政ビデオクリップ、スポットCMなどのチャンネルを用意して県政の広報に務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済・産業 ==&lt;br /&gt;
平成20年（2008年）度の県内総生産は30兆8,997億円である。ドルに換算すると3,500億ドル前後に相当し、[[G20]]参加国の[[南アフリカ共和国]]や[[アルゼンチン]]の[[国内総生産]] (GDP) に匹敵している。一人当たりの県民所得は319.9万円である。産業別就業者数は、[[第一次産業]]が4万4,000人、[[第二次産業]]が117万8,000人、[[第三次産業]]が295万5,000人となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 産業 ===&lt;br /&gt;
==== 商工業 ====&lt;br /&gt;
県内の事業所数（工業を含む）は309,441事業所で、全国シェアは4.9%、また従業者数（製造業を含む）は337万4,752人で、全国シェアは5.6%となっている（[[2001年]]（平成13年））。いずれも東京都、[[大阪府]]、[[愛知県]]に次ぐ全国第4位である。事業所の40.5%は卸売・小売、飲食店で、29.1%の[[サービス|サービス業]]がこれに続く。また、従業者の31.7%はサービス業で、29.5%の卸売・小売、飲食店がこれに続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
化学工業は東京、大阪、愛知を抜いて1位となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県内の工業にかかる事業所数は10,966事業所で、従業者数は421,464人となっている。特に東京湾に面する横浜市や川崎市の臨海部は京浜工業地帯として工業が盛んである。製造品出荷額等は18兆5,660億円で、愛知県に次ぐ全国第2位となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県内の商業にかかる事業所数は74,540事業所（卸売業14,764事業所、小売業59,776事業所）で、従業者数は621,811人となっている。事業所数の全国シェアは4.62%となり、東京都、大阪府、愛知県に次ぐ全国第4位となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[横浜港]]、[[川崎港]]、[[横須賀港]]の3港合計の貿易額は、輸出額8兆3,112億円、輸入額4兆5,389億円で、それぞれ全国の13.6%、9.2%を占める。全国の港別貿易額の順位では、横浜港は[[成田国際空港|成田空港]]、[[名古屋港]]、[[東京港]]に次ぐ全国第4位（平成13年以降）、川崎港は第11位、横須賀港は第29位となっている。輸出品の7割以上は機械類及び輸送用機器が占める。また、輸入品は鉱物性燃料が3割、食料品等、機械類および輸送用機器がそれぞれ約15%を占めてこれに続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県内には横浜市・川崎市などの市街地、[[江の島]]、[[鎌倉]]などの湘南地域、三浦半島の海水浴場、丹沢・大山、相模湖などのアウトドア・フィールド、[[箱根]]、[[湯河原町]]といった温泉地など、レジャー施設・観光地も多い。県内の観光客数は1億7,118万6,000人（2008年、過去最高）となっている。うち1億5,725万人が日帰り観光客である。地域別に見ると、日帰り観光客が最も多いのは横浜・川崎地域の5,084万8,000人、宿泊客が最も多いのは箱根・湯河原地域の578万9,000人となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 農林水産業 ====&lt;br /&gt;
県内の農家数は29,681戸（平成17年）で、県全体の世帯数の1%にあたる。経営耕地面積は16,978[[ヘクタール|ha]]で、うち76.7%が畑・樹園地（畑53.6%、樹園地23.1%）となっている。1戸あたりの作付面積は全国平均より小さいが、土地生産性は非常に高い。大消費地に近接する地の利を生かして、[[キャベツ]]・[[ダイコン|大根]]などの[[野菜]]、[[牛乳]]、[[豚肉]]、[[草花|花卉]]の生産が盛ん。果樹は[[ナシ]]および[[ウンシュウミカン|ミカン]]の生産が多い。西部、中部の中山間地域では[[茶]]が生産されており、「足柄茶」の統一ブランドで販売されている。農業産出額は761億円で、市町村別では第1位が三浦市（111億円）、第2位横浜市（102億円）、第3位平塚市（63億円）と続く。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[ワイン]]の年間生産量は34,676キロリットル（平成22年度）に上り、ワインの生産量は統計上は日本一となっている。これは藤沢市に大手酒造会社である[[メルシャン]]のワイン工場があることによる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漁業・養殖業生産量は57,641tで、うち海面漁業が95.1%を占める。三浦半島に散在する25の漁港を中心に行われ、[[マグロ]][[延縄]]による遠洋漁業と大型定置網による沿岸漁業が盛ん。特に特定第三種漁港の指定を受ける[[三崎漁港]]はマグロ遠洋漁業の基地となっており、全国2位の水揚げ金額を誇る（408億700万円、平成17年）。相模湾では、独自の魚食文化も生まれ、[[オシツケ]]、[[スミヤキ]]、[[ナガスミヤキ]]などが貴重とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森林面積は、県土の約4割にあたる95,278ha（うち9割が民有林で、1割が国有林）。林家数は増加しているものの、木材価格の低迷で伐採が控えられているため、造林面積は20ha以下で推移している。県内の1ha以上の林家について見ると、1 - 3haの林家が全体の67.5%を占め、所有規模は極めて零細である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 県内の主要企業 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap;margin-right:1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
;横浜市&lt;br /&gt;
;（旭区）&lt;br /&gt;
*[[高梨乳業]]&lt;br /&gt;
;（神奈川区）&lt;br /&gt;
*[[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
;（金沢区）&lt;br /&gt;
*[[総合車両製作所]]&lt;br /&gt;
*[[日本発条]]&lt;br /&gt;
;（都筑区）&lt;br /&gt;
*[[菊水電子工業]]&lt;br /&gt;
*[[図研]]&lt;br /&gt;
*[[パナソニック モバイルコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
;（鶴見区）&lt;br /&gt;
*[[千代田化工建設]]&lt;br /&gt;
*[[すてきナイスグループ]]&lt;br /&gt;
;（保土ヶ谷区）&lt;br /&gt;
*[[野村総合研究所]]&lt;br /&gt;
*[[古河電池]]&lt;br /&gt;
;（戸塚区）&lt;br /&gt;
*[[KIホールディングス]]&lt;br /&gt;
*[[コナカ]]&lt;br /&gt;
*[[ニフコ]]&lt;br /&gt;
*[[グラフテック|あい・ホールディングス]]&lt;br /&gt;
*[[大倉陶園]]&lt;br /&gt;
;（港南区）&lt;br /&gt;
*[[京急百貨店]]&lt;br /&gt;
*[[さが美]]&lt;br /&gt;
;（中区）&lt;br /&gt;
*[[スリーエフ]]&lt;br /&gt;
*[[ノジマ]]&lt;br /&gt;
*[[ファンケル]]&lt;br /&gt;
*[[富士ソフト]]&lt;br /&gt;
*[[有隣堂]]&lt;br /&gt;
;（西区）&lt;br /&gt;
*[[エバラ食品工業]]&lt;br /&gt;
*[[相模鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ セントラル ジャパン]]&lt;br /&gt;
*[[コロワイド]]&lt;br /&gt;
*[[日揮]]&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]&lt;br /&gt;
*[[横浜銀行]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap;margin-right:1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
;川崎市&lt;br /&gt;
;（川崎区）&lt;br /&gt;
*[[富士電機]]&lt;br /&gt;
*[[スパンション]]&lt;br /&gt;
*[[富士通ネットワークソリューションズ]]&lt;br /&gt;
;（幸区）&lt;br /&gt;
*[[デル]]&lt;br /&gt;
*[[トイザらス]]&lt;br /&gt;
*[[三菱ふそうトラック・バス]]&lt;br /&gt;
*[[パイオニア]]&lt;br /&gt;
;（高津区）&lt;br /&gt;
*[[NKKスイッチズ]]&lt;br /&gt;
*[[日本マクダーミッド]]&lt;br /&gt;
*[[富士通ゼネラル]]&lt;br /&gt;
*[[文教堂]]&lt;br /&gt;
*[[ミツトヨ]]&lt;br /&gt;
;（中原区）&lt;br /&gt;
*[[ルネサス エレクトロニクス]]&lt;br /&gt;
*[[富士通]]&lt;br /&gt;
;相模原市&lt;br /&gt;
;（緑区）&lt;br /&gt;
*[[アルプス技研]]&lt;br /&gt;
;（中央区）&lt;br /&gt;
*[[ノジマ]]&lt;br /&gt;
*[[オハラ (ガラスメーカー)|オハラ]]&lt;br /&gt;
;（南区）&lt;br /&gt;
*[[ブックオフコーポレーション]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap;margin-right:1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
;その他の市&lt;br /&gt;
;厚木市&lt;br /&gt;
*[[アンリツ]]&lt;br /&gt;
*[[オーイズミ]]&lt;br /&gt;
*[[山崎舜平#株式会社半導体エネルギー研究所|半導体エネルギー研究所]]&lt;br /&gt;
;綾瀬市&lt;br /&gt;
*[[多摩川ホールディングス]]（[[多摩川ホールディングス#グループ企業|多摩川電子]]）&lt;br /&gt;
;伊勢原市&lt;br /&gt;
*[[アマダ]]&lt;br /&gt;
*[[市光工業]]&lt;br /&gt;
;海老名市&lt;br /&gt;
*[[アツギ]]&lt;br /&gt;
;小田原市&lt;br /&gt;
*[[小田急箱根ホールディングス]]&lt;br /&gt;
*[[鈴廣]]&lt;br /&gt;
*[[メガネスーパー]]&lt;br /&gt;
;茅ヶ崎市&lt;br /&gt;
*[[アルバック]]&lt;br /&gt;
*[[東邦チタニウム]]&lt;br /&gt;
*[[モリタ宮田工業]]&lt;br /&gt;
;平塚市&lt;br /&gt;
*[[神奈川中央交通]]&lt;br /&gt;
*[[日産車体]]&lt;br /&gt;
*[[平安レイサービス]]&lt;br /&gt;
*[[横浜ゴム　]]&lt;br /&gt;
;藤沢市&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄]]&lt;br /&gt;
*[[ステップ (学習塾)|STEP]]&lt;br /&gt;
*[[元旦ビューティ工業]]&lt;br /&gt;
*[[東京ラヂエーター製造]]&lt;br /&gt;
*[[魚喜]]&lt;br /&gt;
;横須賀市&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車東日本]]&lt;br /&gt;
;南足柄市&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]&lt;br /&gt;
*[[富士ゼロックス]]&lt;br /&gt;
*[[アサヒビール]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、[[日本電気|NEC]]、[[キヤノン]]などの電機工業の研究所・グループ企業が立地する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活・交通 ==&lt;br /&gt;
=== 警察 ===&lt;br /&gt;
*[[神奈川県警察]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交通 ===&lt;br /&gt;
==== 空港 ====&lt;br /&gt;
県内に民間空港はない。最寄の空港は[[東京国際空港]]・[[成田国際空港]]（国際線）である。なお、日本の太平洋に面する自治体で民間空港がないのは、神奈川県と[[三重県]]だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鉄道路線 ====&lt;br /&gt;
[[1991年]]（平成3年）に、日本で3番目、[[東日本]]地域では初の鉄道路線の全線電化が行われた（貨物線を除く）。大阪府・滋賀県・香川県と同様、[[JRグループ|JR]]の路線はすべて幹線で[[地方交通線]]は存在せず、[[関東地方]]では唯一[[東海旅客鉄道|JR東海]]の[[在来線]]が乗り入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、[[相模鉄道本線]][[西谷駅]]付近から新線を建設し、[[東海道貨物線]]を経由してJR[[横須賀線]]・[[東急東横線]]・[[東急目黒線]]へと接続する[[神奈川東部方面線]]計画が進行中である。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
*[[東日本旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
**[[東海道線 (JR東日本)|東海道本線]]（[[湘南新宿ライン]]・[[京浜東北線]]）&lt;br /&gt;
**[[南武線]]・[[鶴見線]]・[[横浜線]]・[[根岸線]]・[[横須賀線]]・[[相模線]]&lt;br /&gt;
**[[中央本線]]&lt;br /&gt;
**[[東海道貨物線]]・[[高島線]]・[[武蔵野線|武蔵野南線]]（貨物線）&lt;br /&gt;
*[[東海旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
**[[東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
**[[御殿場線]]&lt;br /&gt;
*[[京王電鉄]]&lt;br /&gt;
**[[京王相模原線|相模原線]]&lt;br /&gt;
*[[東京急行電鉄]]&lt;br /&gt;
**[[東急東横線|東横線]]・[[東急田園都市線|田園都市線]]・[[東急目黒線|目黒線]]・[[東急大井町線|大井町線]]&lt;br /&gt;
*[[横浜高速鉄道]]&lt;br /&gt;
**[[横浜高速鉄道みなとみらい21線|みなとみらい線]]・[[東急こどもの国線|こどもの国線]]&lt;br /&gt;
*[[小田急電鉄]]&lt;br /&gt;
**[[小田急小田原線|小田原線]]・[[小田急多摩線|多摩線]]・[[小田急江ノ島線|江ノ島線]]&lt;br /&gt;
*[[京浜急行電鉄]]&lt;br /&gt;
**[[京急本線]]・[[京急大師線|大師線]]・[[京急逗子線|逗子線]]・[[京急久里浜線|久里浜線]]&lt;br /&gt;
*[[横浜シーサイドライン]]&lt;br /&gt;
**[[横浜シーサイドライン金沢シーサイドライン|金沢シーサイドライン]]&lt;br /&gt;
*[[相模鉄道]]&lt;br /&gt;
**[[相鉄本線]]・[[相鉄いずみ野線|いずみ野線]]&lt;br /&gt;
*[[横浜市交通局]]&lt;br /&gt;
**[[横浜市営地下鉄ブルーライン]]&lt;br /&gt;
**[[横浜市営地下鉄グリーンライン]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄]]&lt;br /&gt;
**[[江ノ島電鉄線]]&lt;br /&gt;
*[[湘南モノレール]]&lt;br /&gt;
**[[湘南モノレール江の島線|江の島線]]&lt;br /&gt;
*[[箱根登山鉄道]]&lt;br /&gt;
**[[箱根登山鉄道鉄道線|鉄道線]]・[[箱根登山鉄道鋼索線|鋼索線]]&lt;br /&gt;
*[[箱根ロープウェイ]]&lt;br /&gt;
*[[大山観光電鉄]]&lt;br /&gt;
*[[伊豆箱根鉄道]]&lt;br /&gt;
**[[伊豆箱根鉄道大雄山線|大雄山線]]・[[伊豆箱根鉄道駒ヶ岳索道線|箱根駒ヶ岳ロープウェー]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川臨海鉄道]]&lt;br /&gt;
**[[神奈川臨海鉄道浮島線|浮島線]]・[[神奈川臨海鉄道千鳥線|千鳥線]]・[[神奈川臨海鉄道水江線|水江線]]・[[神奈川臨海鉄道本牧線|本牧線]]（貨物線）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 道路 ====&lt;br /&gt;
;高速道路&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[首都高速道路株式会社]]&lt;br /&gt;
**[[首都高速道路]]&lt;br /&gt;
***[[首都高速湾岸線|(B1)湾岸線]]&lt;br /&gt;
***[[首都高速神奈川1号横羽線|(K1)横羽線]]&lt;br /&gt;
***[[首都高速神奈川2号三ツ沢線|(K2)三ツ沢線]]&lt;br /&gt;
***[[首都高速神奈川3号狩場線|(K3)狩場線]]&lt;br /&gt;
***[[首都高速神奈川5号大黒線|(K5)大黒線]]&lt;br /&gt;
***[[首都高速神奈川6号川崎線|(K6)川崎線]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[東日本高速道路株式会社]]&lt;br /&gt;
**[[東京湾アクアライン]]&lt;br /&gt;
**[[第三京浜]]&lt;br /&gt;
**[[横浜横須賀道路]]&lt;br /&gt;
**[[横浜新道]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[中日本高速道路株式会社]]&lt;br /&gt;
**[[東名高速道路]]&lt;br /&gt;
**[[中央自動車道]]&lt;br /&gt;
**[[小田原厚木道路]]&lt;br /&gt;
**[[新湘南バイパス]]&lt;br /&gt;
**[[西湘バイパス]]&lt;br /&gt;
**[[首都圏中央連絡自動車道]]（圏央道）&lt;br /&gt;
*[[国土交通省]][[関東地方整備局]]横浜国道事務所&lt;br /&gt;
**[[保土ヶ谷バイパス]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[ファイル:Yokohama bay bridge.jpg|thumb|[[横浜ベイブリッジ]]（上層部は首都高速湾岸線、下層部は国道357号）]]&lt;br /&gt;
;一般国道&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[国道1号]]&lt;br /&gt;
*[[国道15号]]&lt;br /&gt;
*[[国道16号]]&lt;br /&gt;
*[[国道20号]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[国道129号]]&lt;br /&gt;
*[[国道132号]]&lt;br /&gt;
*[[国道133号]]&lt;br /&gt;
*[[国道134号]]&lt;br /&gt;
*[[国道135号]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space: nowrap&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[国道246号]]&lt;br /&gt;
*[[国道255号]]&lt;br /&gt;
*[[国道271号]]&lt;br /&gt;
*[[国道357号]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[国道409号]]&lt;br /&gt;
*[[国道412号]]&lt;br /&gt;
*[[国道413号]]&lt;br /&gt;
*[[国道467号]]&lt;br /&gt;
*[[国道468号]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
;県道&lt;br /&gt;
:[[神奈川県の県道一覧]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 船舶 ====&lt;br /&gt;
*[[東京湾フェリー]]（[[久里浜港]]-[[金谷港]]）&lt;br /&gt;
*[[東海汽船]]（[[久里浜港]]-[[伊豆大島]]・[[東京港|東京]]）&lt;br /&gt;
かつては[[マリンエキスプレス]]（川崎港-那智勝浦港-[[宮崎港]]・日向港）、[[シャトル・ハイウェイライン]]（[[横須賀港|久里浜港]]-[[大分港|大分大在港]]）などが営業していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 医療・福祉 ===&lt;br /&gt;
{{main|Category:神奈川県の医療機関}}&lt;br /&gt;
;[[災害拠点病院]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県災害医療拠点病院]]&lt;br /&gt;
;[[保育所]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県保育所一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
{{main|Category:神奈川県の大学}}&lt;br /&gt;
;[[専修学校]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県専修学校一覧]]&lt;br /&gt;
;[[特別支援学校]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県特別支援学校一覧]]&lt;br /&gt;
;[[高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県高等学校一覧]]&lt;br /&gt;
;[[中学校]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県中学校一覧]]&lt;br /&gt;
;[[小学校]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県小学校一覧]]&lt;br /&gt;
;[[幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県幼稚園一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マスメディア ===&lt;br /&gt;
==== 新聞社 ====&lt;br /&gt;
*[[神奈川新聞]]&lt;br /&gt;
*[[神静民報]]&lt;br /&gt;
*[[相模経済新聞社]]&lt;br /&gt;
その他[[全国紙]]と[[中日新聞]]（[[東京新聞]]）の総局・支局・通信部も県内に所在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送局 ====&lt;br /&gt;
;テレビ局&lt;br /&gt;
*[[テレビ神奈川]] (tvk) &lt;br /&gt;
その他、[[広域放送]]の[[NHK放送センター]]（[[総合テレビ]]・[[NHK教育テレビジョン|教育テレビ]]）と[[在京キー局]]5局（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[テレビ朝日]]・[[TBSテレビ|TBS]]・[[テレビ東京]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）の[[放送対象地域]]になっている。なお前述した各局は県内各地に中継局がある。&lt;br /&gt;
;ラジオ局&lt;br /&gt;
*[[NHK横浜放送局]]&lt;br /&gt;
*[[アール・エフ・ラジオ日本]]&lt;br /&gt;
* [[横浜エフエム放送]] (Fm yokohama 84.7)&lt;br /&gt;
その他在京AM3局（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]・[[文化放送]]・[[ニッポン放送]]）の放送対象地域になっている。また外国語放送の[[InterFM]]も横浜市と川崎市が放送対象地域になっている。更に放送対象地域外の[[エフエム東京|TOKYO FM]][[J-WAVE]]も横浜市、川崎市を中心に[[放送区域]]になっている。&lt;br /&gt;
;コミュニティ放送局&lt;br /&gt;
*[[逗子・葉山コミュニティ放送|湘南ビーチFM]]（逗子市）&lt;br /&gt;
*[[湘南平塚コミュニティ放送|FM湘南ナパサ]]（平塚市）&lt;br /&gt;
*[[横須賀エフエム放送|FM・ブルー湘南]]（横須賀市）&lt;br /&gt;
*[[鎌倉エフエム放送|かまくらFM]]（鎌倉市）&lt;br /&gt;
*[[藤沢エフエム放送|レディオ湘南]]（藤沢市）&lt;br /&gt;
*[[かわさき市民放送|FM K-City]]（川崎市）&lt;br /&gt;
*[[エフエムさがみ|FMさがみ]]（相模原市）&lt;br /&gt;
*[[大和ラジオ放送|FMやまと]]（大和市）&lt;br /&gt;
*[[横浜コミュニティ放送|FMサルース]]（横浜市青葉区）&lt;br /&gt;
*[[FM小田原]]（小田原市）&lt;br /&gt;
*[[エフエム戸塚]]（横浜市戸塚区）&lt;br /&gt;
*[[宮ヶ瀬レイクサイドエフエム]]（清川村）&lt;br /&gt;
*[[海老名エフエム放送|FMカオン]]（海老名市）&lt;br /&gt;
;開局予定だったコミュニティ放送局&lt;br /&gt;
*[[エフエムつづき]]（横浜市都筑区）&lt;br /&gt;
;廃局したコミュニティ放送局&lt;br /&gt;
*[[イセハラエフエム放送|プリズムステーション]]（伊勢原市）&lt;br /&gt;
;ケーブルテレビ局&lt;br /&gt;
[[:Category:神奈川県のケーブルテレビ局|神奈川県のケーブルテレビ局]]（参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 方言 ===&lt;br /&gt;
*[[神奈川弁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 食文化 ===&lt;br /&gt;
{{See also|:Category:神奈川県の食文化}}&lt;br /&gt;
; 郷土料理&lt;br /&gt;
{{Main|日本の郷土料理一覧#神奈川県}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝統工芸 ===&lt;br /&gt;
; [[経済産業大臣指定伝統的工芸品]]&lt;br /&gt;
* [[鎌倉彫]]（漆器、[[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[小田原漆器]]（漆器、[[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[箱根寄木細工]]（木工品、1984年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 伝統工芸品&lt;br /&gt;
{{Main|日本の伝統工芸品の一覧#神奈川県}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
{{See also|:Category:神奈川県の音楽}}&lt;br /&gt;
; 民謡&lt;br /&gt;
* [[野毛節]]&lt;br /&gt;
* [[ダンチョネ節]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ご当地ソング&lt;br /&gt;
{{Main|神奈川県のご当地ソング一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
;サッカー&lt;br /&gt;
*[[横浜F・マリノス]]（[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]] 横浜市・横須賀市）&lt;br /&gt;
*[[川崎フロンターレ]]（Jリーグ 川崎市）&lt;br /&gt;
*[[横浜FC]]（Jリーグ 横浜市）&lt;br /&gt;
*[[湘南ベルマーレ]]（Jリーグ 平塚市など10市町）&lt;br /&gt;
*[[横浜スポーツ&amp;amp;カルチャークラブ]]（Jリーグ 横浜市）&lt;br /&gt;
*[[S.C.相模原]]（Jリーグ 相模原市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;野球&lt;br /&gt;
*[[横浜DeNAベイスターズ]]（[[プロ野球]]・[[セントラル・リーグ]] 横浜市・横須賀市）&lt;br /&gt;
*[[JX-ENEOS野球部]]（[[社会人野球]] 横浜市）&lt;br /&gt;
*[[東芝硬式野球部|東芝野球部]]（同上 川崎市）&lt;br /&gt;
*[[三菱日立パワーシステムズ横浜硬式野球部]]（同上 横浜市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[バレーボール]] - [[日本バレーボールリーグ機構|Vリーグ]]&lt;br /&gt;
*[[富士通カワサキレッドスピリッツ]]（男子、川崎市）&lt;br /&gt;
*[[NECレッドロケッツ]]（女子、練習場が川崎市、チーム所在地は東京都）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;バスケットボール&lt;br /&gt;
*[[横浜ビー・コルセアーズ]]（[[日本プロバスケットボールリーグ|bjリーグ]]　横浜市）&lt;br /&gt;
*[[東芝ブレイブサンダース神奈川]]（[[ナショナル・バスケットボール・リーグ (日本)|NBL]]）&lt;br /&gt;
*[[富士通レッドウェーブ]]（[[バスケットボール女子日本リーグ機構|Wリーグ]]）&lt;br /&gt;
*[[横浜ギガスピリッツ]]（横浜市 かつての[[いすゞ自動車]]バスケットボール部→横浜ギガキャッツ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プロレス&lt;br /&gt;
*[[大日本プロレス]]（横浜市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラグビー&lt;br /&gt;
*[[三菱重工相模原ダイナボアーズ]]（[[トップイースト11]] 相模原市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アメリカンフットボール&lt;br /&gt;
*[[富士通フロンティアーズ]]（[[Xリーグ]]）&lt;br /&gt;
*[[相模原ライズ|ノジマ相模原ライズ]]（同上 相模原市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ソフトボール&lt;br /&gt;
*日立ソフトウェア 女子ソフトボール部（横浜市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;陸上競技&lt;br /&gt;
*[[プレス工業]]陸上競技部（藤沢市）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック]]女子陸上競技部（横浜市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ボクシング&lt;br /&gt;
*E&amp;amp;Jカシアスボクシングジム（プロボクシングジム 横浜市）&lt;br /&gt;
*[[オーキッド・カワイ・ボクシングジム]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[大橋ボクシングジム]]（同上）&lt;br /&gt;
*拳誠ボクシングジム（同上）&lt;br /&gt;
*[[花形ボクシングジム]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[ファイティング原田]]ジム（同上）&lt;br /&gt;
*[[横浜さくらボクシングジム]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[横浜光ボクシングジム]]（同上）&lt;br /&gt;
*川崎新田ボクシングジム（同上 川崎市）&lt;br /&gt;
*[[北澤ボクシングジム]]（同上）&lt;br /&gt;
*新開ボクシングジム（同上）&lt;br /&gt;
*相模原ヨネクラボクシングジム（同上 相模原市）&lt;br /&gt;
*厚木ワタナベボクシングジム（同上 厚木市）&lt;br /&gt;
*T&amp;amp;Tボクシングジム（同上）&lt;br /&gt;
*[[山神ボクシングジム|協栄山神ボクシングジム]]（同上 藤沢市）&lt;br /&gt;
*KG大和ボクシングジム（同上 大和市）&lt;br /&gt;
*コーエイ工業小田原ジム（同上 小田原市）&lt;br /&gt;
*TEAM 10 COUNT（同上 平塚市）&lt;br /&gt;
*ピストン堀口道場（同上 茅ヶ崎市）&lt;br /&gt;
*横須賀ジム（同上 横須賀市）&lt;br /&gt;
*足柄ボクシングジム（同上 山北町）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;県内にファーム本拠地を置くスポーツクラブ（上記記載を除く）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ (ファーム)|読売ジャイアンツ]]（プロ野球・セントラル・リーグ）&lt;br /&gt;
**[[読売ジャイアンツ球場]]（川崎市多摩区）を[[イースタン・リーグ]]に所属するファームチームの本拠地としている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 観光 ==&lt;br /&gt;
{{main|神奈川県の観光地}}&lt;br /&gt;
神奈川県の入込観光客数は'''1億7,119万人'''（延べ数、2008年（平成20年）で、地域別では横浜・川崎地域が最も多く、宿泊客数では箱根・湯河原地域が最も多い。また、[[国土交通省]]の調べによると、神奈川県の延べ宿泊者数は約1000万人泊（2007年（平成19年）となっており、47都道府県中では[[沖縄県]]に次ぐ第7位で、[[長野県]]、[[愛知県]]と並ぶ。&lt;br /&gt;
*[[かながわの景勝50選]]&lt;br /&gt;
*[[かながわの橋100選]]&lt;br /&gt;
*[[かながわの美林50選]]&lt;br /&gt;
*かながわの公園50選 など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 有形文化財建造物 ===&lt;br /&gt;
*国宝&lt;br /&gt;
**[[円覚寺]]舎利殿&amp;lt;!--建造物なので&lt;br /&gt;
***梵鐘 - 仏殿東方の石段を上った小高い場所にある鐘&lt;br /&gt;
**[[称名寺 (横浜市)|称名寺]]&lt;br /&gt;
***絹本著色北条実時像、北条顕時像、金沢貞顕像、金沢貞将像、附：顕弁像 - 金沢北条氏4代の肖像画。&lt;br /&gt;
***文選集注（もんぜんしっちゅう）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 神奈川県を舞台とした作品 ==&lt;br /&gt;
{{Main|神奈川県を舞台とした作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 神奈川県出身の人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|神奈川県出身の人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注釈&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参照 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[:Category:神奈川県の自然景勝地|神奈川県の自然景勝地]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県の軍事史跡一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県指定文化財一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県内市町村指定文化財一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県災害医療拠点病院]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県のご当地ソング一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県の灯台一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県の神社一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県の寺院一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県の中学校一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県の県道一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県の二級水系一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県の山一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県のシンボル一覧]]&lt;br /&gt;
*[[特別:Prefixindex/神奈川|神奈川から始まる記事一覧]]&lt;br /&gt;
*[[特別:Prefixindex/神奈川県|神奈川県から始まる記事一覧]]&lt;br /&gt;
*[[日本の地理]]、[[日本の地域]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
;行政&lt;br /&gt;
*[http://www.pref.kanagawa.jp/ 神奈川県]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|KanagawaPref_PR|神奈川県庁広報課}}&lt;br /&gt;
;観光&lt;br /&gt;
*[http://www.kanagawa-kankou.or.jp/ 観光かながわNow] - 神奈川県観光協会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の都道府県}}&lt;br /&gt;
{{神奈川県の自治体}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の都道府県|かなかわ]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>小田原市</title>
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				<updated>2022-07-17T01:46:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}（おだわらし）は、[[神奈川県]]西部の[[市町村|市]]である。国から[[特例市]]に指定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]には[[後北条氏]]の[[城下町]]として栄えた。また、[[北条早雲]]から[[北条氏直]]まで北条五代の隆盛を影で支えたという[[風魔]]忍者の里。[[江戸時代]]には[[小田原藩]]の城下町、[[東海道]][[小田原宿]]の[[宿場町]]として盛えた。[[箱根峠]]より東側の[[宿場町]]として、現在も箱根観光の拠点都市である。[[1876年]]（明治9年）[[4月17日]]までは、現在の[[神奈川県]]西部と[[静岡県]][[伊豆半島]]を範囲とする[[足柄県]]の県庁所在地でもあった。[[西湘]]地域の中心的な都市である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小田原ちょうちん]]と[[蒲鉾|かまぼこ]]の特産地として全国的に有名である。最近では[[小田原バーガー]]や[[小田原どん]]を売り出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期は[[東京都|東京]]の[[ベッドタウン]]化したとも言われたが、長期不況で人口動態が減少に転じた。一時は20万人を超えた人口も20万を割り込み、新幹線通勤定期代に対する補助制度を設けるなど人口確保のための政策を実施している（ただし、2008年（平成20年）3月31日までに転入した対象者をもって新規受付は終了）。また駅周辺の再開発、および郊外での住宅、都市開発も少しずつ進んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
神奈川県のほぼ南西端に位置し、[[酒匂川]]の流れる[[足柄平野]]を中心に、東は[[大磯丘陵]]の南西端である曽我丘陵と呼ばれる丘陵に、西は[[箱根]]に連なる[[火山]]の外輪山の跡である山地となっている。南は[[相模湾]]に面し、遠浅の海に小漁港が点在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖合いには、[[関東大震災]]の震源地となった[[相模トラフ]]が伸びている為、[[地震]]対策に力が入れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気候は[[太平洋側気候]]の地域で、四季を通じて温暖ではあるが、冬場は海側から風が吹き込む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 古代 ===&lt;br /&gt;
[[先史時代]]の小田原の[[中里遺跡 (小田原市)|中里遺跡]]は、[[縄文人]]と[[渡来人]]が共存共栄した数少ない遺跡（地域）として知られ、人口比率は縄文人が多かったと考えられているが、他の地域と違い、点々と存在した渡来人のみの小規模の集落ではなく、縄文人と共存した大集落であった。また、[[縄文文化]]と[[渡来文化]]の境界の東端であったとも考えられ、日本の[[文化人類学]]や[[考古学]]において貴重な資料を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代の[[相模国]]足下郡（あしがらのしものこおり）の地である。古名を「こゆるぎ」といい、「小由留木」「淘陵」などの字が宛てられた。「小田原」という地名は、「小由留木」の草書体を読み間違えたものという説がある。市内千代にあった千代廃寺は[[相模国]][[国府]]とも[[足柄下郡]][[郡衙]]の所在地といわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中世 ===&lt;br /&gt;
[[平安時代]]末期から[[鎌倉時代]]にかけて、[[平将門]]を討伐したことで有名な[[藤原秀郷]]の子孫・佐伯経範が[[1030年]]（長元3年）頃に[[秦野]]に移り住んで[[波多野氏]]を名乗った。後に支流として、[[松田氏]]・渋沢氏・河村氏・栢山氏・[[大友氏]]・[[沼田氏]]などが出て、相模西北部にその一族の勢力を伸ばす。現在の[[秦野市]]内、[[足柄上郡]][[松田町]]・[[山北町]]、[[南足柄市]]、小田原市の一部。波多野城は一族の居館である。波多野城のあった田原の、その支城として「小田原」が設置されたと言う説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平安時代の末期[[1180年]]（治承4年）に、[[蛭ヶ小島]]（[[伊豆国]]）で挙兵した[[源頼朝]]と平家方の[[大庭景親]]らとの、[[石橋山の戦い]]が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戦国時代 ====&lt;br /&gt;
[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]には[[伊勢平氏]]流を称する[[北条早雲]]が[[小田原城]]を奪取し、その子孫である[[後北条氏]]は小田原城を中心に[[関東地方|関東]]一円に台頭し、[[鎌倉府]][[足利氏]]、[[関東管領]][[上杉氏]]、[[常陸国]][[守護]][[佐竹氏]]、[[下野国]][[国司]][[宇都宮氏]]、その他[[関東八屋形]]に列せられた諸氏による当時の関東の統治体制を転覆した。なお、[[下野国]][[守護]][[小山氏]]は後北条氏により滅亡に追い込まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近世 ===&lt;br /&gt;
[[1590年]]（天正18年）、[[豊臣秀吉]]の[[小田原征伐]]による後北条氏の滅亡と[[徳川家康]]の[[江戸]]入府によって、小田原は歴史の表舞台から姿を消す。家康が関東を治めるようになった後は、部下の[[大久保氏]]が小田原に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また後北条氏が滅亡するまで、皮革業に独占的な権益を持ち、関東一円のある一定の人々を支配し勢力を誇った小田原太郎左衛門の本拠地があった。後北条氏が発給した判物が現存している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 江戸時代 ====&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]には東国の要衝として、[[譜代大名]]を領主とする[[小田原藩]]が置かれ、小田原はその城下町となった。[[1686年]]（貞享3年）以降は代々[[大久保氏]]の城下町となった。城下町・小田原は[[東海道]]の沿線であり、[[小田原宿]]は[[箱根]]の山越えを控えた[[宿場]]として[[東海道五十三次]]中最大の規模を誇った。又、小田原郊外の栢山（かやま）は、農政家・[[二宮尊徳]]の生地として有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近代 ===&lt;br /&gt;
[[1871年]]（明治4年）[[8月29日]]の[[廃藩置県]]によって、小田原藩は[[小田原県]]となった。同年末の県合併により、[[相模川]]以西の旧[[相模国]]と旧[[伊豆国]]全域を管轄区域とする[[足柄県]]が設置され、県庁が小田原に置かれた。しかし[[1876年]]（明治9年）に足柄県は分割され、小田原を含む相模国部分は神奈川県に、伊豆国部分は[[静岡県]]となり、小田原は県庁所在地ではなくなった。神奈川県となった後に設置された[[支庁]]も、間もなく廃止されたが、[[1878年]]（明治11年）の[[郡区町村編制法]]によって[[足柄下郡]]が編制されると、足柄下郡の郡役所が小田原に置かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東海道本線]]は当初、小田原～熱海～沼津間の急鋭地帯を避けるために現在の[[御殿場線]]経路で敷設された。その後、小田原経由の路線として、[[箱根登山鉄道小田原市内線|小田原馬車鉄道]]という[[馬車鉄道]]が[[1888年]]（明治21年）に開通したのを皮切りに、熱海線（現在の東海道本線）・小田原急行鉄道（現在の[[小田急電鉄]]）なども開通した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1923年]]（大正12年）[[9月1日]]の[[関東大震災]]では、直下が震源地だったために激しい被害を受けた。　[[1934年]]（昭和9年）の[[丹那トンネル]]開通で、東海道本線はやっと小田原市街地を通るようになった。　この辺は[[吉村昭]]の小説『闇を裂く道』（文春文庫）に詳しい。　[[1945年]]（昭和20年）[[8月15日]]、[[熊谷市]]と並び、[[太平洋戦争]]最後の[[空襲]]を受ける。　戦後、[[1951年]][[11月28日]]に「小田原大火」が発生し市街地300戸あまりを全焼。　[[1964年]]（昭和39年）には[[東海道新幹線]]も開通し、[[東京都|東京]]・[[横浜市|横浜]]への所要時間も大きく縮んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=14206|name=小田原市}}&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
=== 行政区域の変遷（市制施行以後） ===&lt;br /&gt;
* [[1940年]]（昭和15年）[[12月20日]] [[足柄下郡]][[小田原町]]・[[足柄町]]・[[大窪村]]・[[早川村]]・[[酒匂町|酒匂村]]の一部（網一色・山王原地区）が合併して小田原市が発足&lt;br /&gt;
* [[1948年]]（昭和23年）[[4月1日]] [[下府中村]]（しもふなかむら）を編入&lt;br /&gt;
** 田島村が[[国府津町]]に編入&lt;br /&gt;
* [[1950年]]（昭和25年）[[12月18日]] [[足柄上郡]][[桜井村]]を編入&lt;br /&gt;
* [[1954年]]（昭和29年）[[7月15日]] [[豊川村 (神奈川県)|豊川村]]を編入&lt;br /&gt;
* [[1954年]]（昭和29年）[[12月1日]] 国府津町・[[酒匂町]]・[[上府中村]]（かみふなかむら）・[[下曽我村]]・[[片浦村]]と合併&lt;br /&gt;
** [[1955年]]（昭和30年）4月1日 [[下中村]]と[[前羽村]]（まえばむら）が合併し[[橘町 (神奈川県)|橘町]]に&lt;br /&gt;
* [[1956年]]（昭和31年）4月1日 足柄上郡[[曽我村 (神奈川県)|曽我村]]から西大井・上大井を除く地区を編入&lt;br /&gt;
* [[1971年]]（昭和46年）4月1日 橘町を編入&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）[[11月1日]] [[特例市]]に指定される&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[2月8日]] 県西地域2市8町合併検討会発足&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 子育て世帯架空登録、児童手当だまし取った主事(2014年4月) ===&lt;br /&gt;
神奈川県小田原市は7日、架空の子育て世帯を市のシステムに登録し、[[児童手当]]約1360万円をだまし取ったとして、子育て政策課の男性主事(30)を同日付で懲戒免職にしたと発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市の調査に対し、主事は不正行為を認め、全額返済する意思を示しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市は近く、[[電子計算機使用詐欺]]で小田原署に刑事告発する。また、監督責任を怠ったとして、担当部課長ら6人を減給10分の1(1～2か月)の処分とし、[[加藤憲一]][[市長]]と加部裕彦副市長も減給10分の1(4か月)とする方針。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
児童手当の認定システムの担当者だった主事は[[2011年]]6月以降、実在しない3世帯分の受給者をシステムに登録。自分の口座を振込先に指定し、2014年3月までに計50回にわたり児童手当をだまし取っていた。でっち上げた3世帯の中には、6人の子供がいると設定していたものもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主事は受給者向けの支払い通知書を発送前に抜き取り、ほかの職員が関与する現況届のチェック時には「架空名義はテストに用いるダミーデータ」などとウソの説明をして不正を隠していた。2014年3月31日、同じ担当の後輩職員が不審なデータに気づき、上司に報告して発覚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主事は[[2010年]]4月採用で同課に配属。翌年から同システムの主担当になり、その2か月後から不正を繰り返していた。だまし取った児童手当は親族から借りた自宅新築費の返済や生活費などに使っていたと説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代首長 ===&lt;br /&gt;
* 初代市長：[[益田信世]]（ますだ のぶよ、小田原三茶人の一人、[[益田孝]]の次男、任期：[[1941年]]（昭和16年）[[3月27日]] - [[1944年]]（昭和19年）[[5月7日]]）&lt;br /&gt;
* 第2代市長：鈴木英雄（すずき ひでお、任期：[[1944年]]（昭和19年）[[6月13日]] - [[1946年]]（昭和21年）[[4月11日]]）&lt;br /&gt;
* 第3・4代市長：佐藤謙吉（さとう けんきち、任期：[[1946年]]（昭和21年）[[6月14日]] - [[1948年]]（昭和23年）[[12月27日]]）&lt;br /&gt;
* 第5〜9代市長：[[鈴木十郎]]（すずき じゅうろう、元歌舞伎座支配人、任期：[[1949年]]（昭和24年）[[2月20日]] - [[1969年]]（昭和44年）[[2月17日]]）&lt;br /&gt;
* 第10〜13代市長：中井一郎（なかい いちろう、任期：[[1969年]]（昭和44年）[[2月18日]] - [[1985年]]（昭和60年）2月17日）&lt;br /&gt;
* 第14・15代市長：[[山橋敬一郎]]（やまはし けいいちろう、任期：[[1985年]]（昭和60年）2月18日 - [[1992年]]（平成4年）[[4月1日]]）&lt;br /&gt;
* 第16〜19代市長：[[小澤良明]]（おざわ よしあき、任期：[[1992年]]（平成4年）[[5月24日]] - [[2008年]]（平成20年）[[5月23日]]）&lt;br /&gt;
* 第20～21代市長：[[加藤憲一]]（かとう けんいち、任期：[[2008年]]（平成20年）5月24日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行政機構 ===&lt;br /&gt;
=== 財政 ===&lt;br /&gt;
当初予算規模（2004年度）&lt;br /&gt;
* 602.50億円（一般会計）&lt;br /&gt;
* 696.19億円（特別会計）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 市議会 ===&lt;br /&gt;
* 市議会議長：[[加藤仁司]]（かとう ひとし）&lt;br /&gt;
* 市議会議員数：27人 欠員1（[[2011年]]（平成23年）4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 会派の構成 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!会派名!!議席数!!代表者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|誠和&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''5'''&lt;br /&gt;
|[[大村学 (小田原市議)|大村学]]（おおむら まなぶ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|光政会&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''5'''&lt;br /&gt;
|[[木村正彦]]（きむら まさひこ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[公明党]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''4'''&lt;br /&gt;
|[[今村洋一]]（いまむら よういち）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|新生クラブ&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''3'''&lt;br /&gt;
|[[井原義雄]]（いはら よしお）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|未来・おだわら&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''3'''&lt;br /&gt;
|[[横田八郎]]（よこた はちろう）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本共産党]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''3'''&lt;br /&gt;
|[[関野隆司]]（せきの たかし）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|志民の会&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''3'''&lt;br /&gt;
|[[細田常夫]]（ほそだ つねお）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|無会派&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''1'''&lt;br /&gt;
|[[木村信市]]（きむら しんいち）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都道府県議会議員 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]]（平成19年）4月実施の県議会議員選挙から小田原市の議員定数は-1の2議席となった。&lt;br /&gt;
* [[守屋輝彦]]（もりや　てるひこ）&lt;br /&gt;
* [[豊島輝慶]]（とよしま　きよし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 指定金融機関 ===&lt;br /&gt;
* [[横浜銀行]]、[[スルガ銀行]]、[[さがみ信用金庫]]の3行庫による1年交代の輪番制である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 市以外の行政機関 ==&lt;br /&gt;
=== 国家機関 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小田原税務署&lt;br /&gt;
*小田原拘置支所&lt;br /&gt;
*小田原少年院&lt;br /&gt;
*[[関東農政局]]神奈川統計情報事務所小田原出張所&lt;br /&gt;
*関東地方整備局横浜国道事務所小田原出張所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[横浜地方検察庁]]小田原支部&lt;br /&gt;
*小田原区検察庁&lt;br /&gt;
*横浜地方法務局小田原支局&lt;br /&gt;
*横浜保護観察所小田原駐在官事務所&lt;br /&gt;
*小田原労働基準監督署&lt;br /&gt;
*小田原公共職業安定所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神奈川県の機関 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*西湘地区行政センター&lt;br /&gt;
*[[小田原警察署]]&lt;br /&gt;
*小田原県税事務所&lt;br /&gt;
*小田原児童相談所&lt;br /&gt;
*小田原保健福祉事務所&lt;br /&gt;
*温泉地学研究所&lt;br /&gt;
*酒匂川下水道整備事務所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*神奈川県産業技術総合研究所工芸技術センター&lt;br /&gt;
*神奈川県広域水道企業団&lt;br /&gt;
*神奈川県広域水道企業団曽我ポンプ場&lt;br /&gt;
*酒匂川流域下水道扇町管理センター&lt;br /&gt;
*酒匂川流域下水道酒匂管理センター&lt;br /&gt;
*水産総合研究所相模湾試験場&lt;br /&gt;
*農業総合研究所根府川試験場&lt;br /&gt;
*西部漁港事務所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 裁判所 ===&lt;br /&gt;
*[[横浜地方裁判所]]小田原支部&lt;br /&gt;
*[[横浜家庭裁判所]]小田原支部&lt;br /&gt;
*小田原簡易裁判所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 土木 ===&lt;br /&gt;
*小田原土木事務所&lt;br /&gt;
*[[国土交通省]]横浜国道工事小田原出張所&lt;br /&gt;
*[[中日本高速道路株式会社]]東京支社小田原保全・サービスセンター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公庫 ===&lt;br /&gt;
*国民生活金融公庫小田原支店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
'''[[日本の年間商品販売額一覧|年間商品販売額]]（万円）'''（2004年）&lt;br /&gt;
:45,899,952 （神奈川県全体の2.36%=県内第9位）&lt;br /&gt;
'''小売業売場面積（m&amp;amp;sup2;）'''（2004年）&lt;br /&gt;
:255,513 （神奈川県全体の3.63%=県内第7位）&lt;br /&gt;
'''製造品出荷額（百万円）'''（2004年）&lt;br /&gt;
:834,130 （神奈川県全体の4.49%=県内第7位）&lt;br /&gt;
'''農業産出額（千万円）'''（2004年）&lt;br /&gt;
:427 （神奈川県全体の5.61%=県内第5位）&lt;br /&gt;
'''耕地面積（ha）'''（2004年）&lt;br /&gt;
:1,980 （神奈川県全体の9.34%=県内第2位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 産業 ==&lt;br /&gt;
=== 市内の主な企業 ===&lt;br /&gt;
;本社&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[メガネスーパー]]&lt;br /&gt;
*和光ケミカル&lt;br /&gt;
*[[小田原機器]]&lt;br /&gt;
*[[小田急車両工業]]&lt;br /&gt;
*日立ストレージマニュファクチャリング&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[小田急箱根ホールディングス]]&lt;br /&gt;
**[[箱根登山鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[さがみ信用金庫]]&lt;br /&gt;
*[[小田原第一信用組合]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[日本インジェクタ]]&lt;br /&gt;
*[[鈴廣]]&lt;br /&gt;
*[[東華軒]]&lt;br /&gt;
*[[万葉倶楽部]]&lt;br /&gt;
*[[ちん里う本店]]&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
;拠点&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[第一三共|第一三共プロファーマ ]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[第一三共|第一三共ケミカルファーマ]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[HGSTジャパン]]（本社/小田原事業所）（旧[[日立グローバルストレージテクノロジーズ]]（本社/小田原事業所））&lt;br /&gt;
*[[日立アーバンインベストメント]]（ファシリティ本部 湘南設備サービス部）&lt;br /&gt;
*[[日立ICTビジネスサービス]]（小田原オフィス）&lt;br /&gt;
*[[日立製作所]]（日立システムプラザ小田原・RAIDシステム事業部）&lt;br /&gt;
*[[日立システムズ]]（横浜支社 小田原ＳＣ）&lt;br /&gt;
*[[日立システムズ・テクノサービス]]（小田原オフィス）&lt;br /&gt;
*[[日立情報通信エンジニアリング]]（鴨宮事業所、国府津事業所）&lt;br /&gt;
*[[日立物流]]（小田原物流センター）&lt;br /&gt;
*[[日立ケーイーシステムズ]]（小田原事業所）&lt;br /&gt;
*[[日立エーアイシー]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[南関東日立物流サービス]]（神奈川営業部 小田原事業所）&lt;br /&gt;
*[[日立プロキュアメントサービス]]（第三事業本部 小田原グループ）&lt;br /&gt;
*[[日立ドキュメントソリューションズ]]（小田原オフィスサポートセンタ）&lt;br /&gt;
*[[日京クリエイト]]（小田原営業所）&lt;br /&gt;
*[[ケイミュー]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[クボタシーアイ]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[Meiji Seika ファルマ]]（小田原工場・バイオサイエンス研究所）&lt;br /&gt;
*[[国立印刷局]]（小田原工場・研究所）&lt;br /&gt;
*[[明治 (企業)|明治]]（研究本部）&lt;br /&gt;
*[[幸楽苑]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[日本たばこ産業]]（小田原工場）（[[2011年]]（平成23年）[[3月]]末に閉鎖予定）&lt;br /&gt;
*[[ミクニ]]（小田原事業所）&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]（神奈川工場小田原サイト・記録メディア研究所）&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]（小田原工場・テクニカルセンター）&lt;br /&gt;
*[[YKK AP]]（神奈川工場）&lt;br /&gt;
*[[ジーエス・ユアサコーポレーション]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[大日本印刷]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[日本曹達]]（小田原研究所）&lt;br /&gt;
*[[三菱化学]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[共同印刷]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[ピーエス三菱]]（技術研究所）&lt;br /&gt;
*[[日本新薬]]（小田原総合製剤工場）&lt;br /&gt;
*[[ダイドーリミテッド]]（開発管理センター）&lt;br /&gt;
*[[アルフレッサ]]（神奈川物流センター）&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
*温暖な気候により、山地の斜面を利用した[[ミカン]]栽培も盛んであったが、近年は減反政策がとられ、その代替産業として、橘地区に西湘テクノパークが造成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漁業 ===&lt;br /&gt;
*[[小田原漁港]]を代表とする漁港ではさまざまな魚が水揚げされることにより水産加工品の製造も盛んである。ことに[[蒲鉾|かまぼこ]]は小田原の特産品として各地に販路を広げている。&lt;br /&gt;
**[[石橋漁港]]&lt;br /&gt;
**[[米神漁港]]&lt;br /&gt;
**[[江之浦漁港]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 農業 ===&lt;br /&gt;
*[[かながわ西湘農業協同組合]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商業 ===&lt;br /&gt;
;小田原駅周辺&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[ラスカ]]&lt;br /&gt;
**[[有隣堂]]&lt;br /&gt;
**[[成城石井]]&lt;br /&gt;
**[[プラザ (雑貨店)|プラザ]]（旧ソニープラザ）&lt;br /&gt;
**[[ハックドラッグ]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*アプリ&lt;br /&gt;
**[[タワーレコード]]&lt;br /&gt;
**[[十字屋]]&lt;br /&gt;
**[[ヴィレッジヴァンガード (書籍・雑貨店)|ヴィレッジヴァンガード]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*EPO&lt;br /&gt;
**[[西友]]小田原店&lt;br /&gt;
**[[リブロ]]&lt;br /&gt;
*[[ドン・キホーテ (企業)|ドン・キホーテ]]&lt;br /&gt;
*[[箱根登山デパート|箱根登山ベルジュ]]&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;鴨宮駅周辺&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[ダイナシティ (ショッピングセンター)|Dynacity]]&lt;br /&gt;
**[[イトーヨーカ堂|イトーヨーカドー]]小田原店&lt;br /&gt;
**[[西武百貨店]]小田原店（旧：[[ロビンソン百貨店]]）&lt;br /&gt;
***[[良品計画|無印良品]]&lt;br /&gt;
***[[新星堂]]&lt;br /&gt;
**[[TOHOシネマズ]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[小田原シティーモール]]（クレッセ・フレスポ）&lt;br /&gt;
**[[ユニクロ]]&lt;br /&gt;
**[[トイザらス]]&lt;br /&gt;
**[[ノジマ]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[コロナワールド]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマダ電機]]&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
;かつてあった商業施設&lt;br /&gt;
地元に本店を置く百貨店、志澤が県内、藤沢、本厚木、平塚などに店を構えていたが、西武百貨店の傘下になり、その後、低迷を続け、現在では全面的に撤退をしている。小田原駅近くの志澤ビルのあった場所には万葉の湯（[[万葉倶楽部]]）が建てられている。なお、西武百貨店自体は、2013年3月1日に旧ロビンソン百貨店の業態転換により久々に小田原市に存在することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、小田原駅前には[[丸井]]が出店し、小田原駅東口ロータリーの地下に[[地下街]]「小田原地下街（後年、「[[アミーおだちか]]」に名称変更）」が設けられていたが、前者は[[2000年代]]前半に撤退し、後者は[[2007年]]（平成19年）に閉鎖されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姉妹都市・友好都市 ==&lt;br /&gt;
* [[日光市]]（[[栃木県]]）&lt;br /&gt;
**[[1980年]]（昭和55年）[[12月19日]][[今市市]]と姉妹都市提携、今市市の合併による日光市の発足に伴い[[2006年]]（平成18年）[[10月20日]]改めて提携。&lt;br /&gt;
**[[江戸時代]]後期の小田原出身の篤農家・[[二宮尊徳]]がその生涯を終えた場所であるという縁により、姉妹都市となった。&lt;br /&gt;
* [[岸和田市]]（[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
**[[1968年]]（昭和43年）[[6月26日]]友好都市提携&lt;br /&gt;
* [[チュラビスタ (カリフォルニア州)|チュラビスタ市]]（[[アメリカ合衆国]][[カリフォルニア州]]）&lt;br /&gt;
**[[1981年]]（昭和56年）[[11月8日]]姉妹都市提携&lt;br /&gt;
* マンリー市（[[オーストラリア]]）&lt;br /&gt;
**[[1991年]]（平成3年）友好都市提携&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 学校 ==&lt;br /&gt;
=== 小学校 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[小田原市立三の丸小学校]]&lt;br /&gt;
*小田原市立新玉小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立足柄小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立芦子小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立大窪小学校&lt;br /&gt;
*[[小田原市立早川小学校]]&lt;br /&gt;
*小田原市立山王小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立町田小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立久野小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立富水小学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[小田原市立下府中小学校]]&lt;br /&gt;
*小田原市立桜井小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立千代小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立下曽我小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立国府津小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立酒匂小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立片浦小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立曽我小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立東富水小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立矢作小学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小田原市立報徳小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立豊川小学校&lt;br /&gt;
*[[小田原市立富士見小学校]]&lt;br /&gt;
*小田原市立前羽小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立下中小学校&lt;br /&gt;
*[[湘南ライナス学園小学部]]([[2012年]][[3月31日]]閉校)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中学校 ===&lt;br /&gt;
;公立&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小田原市立城山中学校&lt;br /&gt;
*小田原市立白鴎中学校&lt;br /&gt;
*小田原市立白山中学校&lt;br /&gt;
*小田原市立城南中学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小田原市立鴨宮中学校&lt;br /&gt;
*[[小田原市立千代中学校]]&lt;br /&gt;
*小田原市立国府津中学校&lt;br /&gt;
*小田原市立酒匂中学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小田原市立泉中学校&lt;br /&gt;
*[[小田原市立城北中学校]]&lt;br /&gt;
*小田原市立橘中学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;私立&lt;br /&gt;
*[[相洋中学校]]&lt;br /&gt;
*[[湘南ライナス学園中学部]]([[2012年]][[3月31日]]閉校)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高等学校 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
;公立&lt;br /&gt;
*[[神奈川県立小田原高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県立小田原総合ビジネス高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県立小田原城北工業高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県立西湘高等学校]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
;私立&lt;br /&gt;
*[[相洋高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[旭丘高等学校 (神奈川県)|旭丘高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[湘南ライナス学園高等部]]([[2012年]][[3月31日]]閉校)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別支援学校 ===&lt;br /&gt;
*神奈川県立小田原養護学校&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短期大学 ===&lt;br /&gt;
*[[小田原女子短期大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学 ===&lt;br /&gt;
*[[関東学院大学]]（小田原キャンパス）&lt;br /&gt;
**法学部&lt;br /&gt;
*[[国際医療福祉大学]]（小田原キャンパス）&lt;br /&gt;
**小田原保健医療学部&lt;br /&gt;
***看護学科、理学療法学科、作業療法学科&lt;br /&gt;
*小田原市では、「小田原市奨学生制度（高等学校奨学生）」という[[奨学金]]制度がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 施設 ==&lt;br /&gt;
=== ホール・集会場 ===&lt;br /&gt;
*小田原市民会館大ホール/小ホール&lt;br /&gt;
*小田原城下町ホール（仮）建設予定&lt;br /&gt;
*小田原市立川東タウンセンターマロニエ&lt;br /&gt;
*中央公民館&lt;br /&gt;
*小田原市梅の里センター&lt;br /&gt;
*小田原市梅の里センター分館曽我みのり館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 図書館 ===&lt;br /&gt;
*小田原市立図書館&lt;br /&gt;
*小田原市立かもめ図書館&lt;br /&gt;
*小田原市立マロニエ図書館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 博物館 ===&lt;br /&gt;
*[[小田原市郷土文化館]]&lt;br /&gt;
*[[松永記念館|小田原市郷土文化館別館 松永記念館]]&lt;br /&gt;
*尊徳記念館&lt;br /&gt;
*[[神奈川県立生命の星・地球博物館]]&lt;br /&gt;
*小田原城歴史見聞館&lt;br /&gt;
*はこね・おだわら昆虫館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 美術館 ===&lt;br /&gt;
*[http://odawarajyoumusse.jp/top.html 小田原城ミューゼ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公民館 ===&lt;br /&gt;
*中央公民館&lt;br /&gt;
*国府津公民館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 医療施設 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小田原市立病院&lt;br /&gt;
*国立印刷局小田原病院&lt;br /&gt;
*[[独立行政法人国立病院機構箱根病院|国立病院機構箱根病院]]&lt;br /&gt;
*山近記念総合病院&lt;br /&gt;
*杏林堂クリニック(林病院)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小田原循環器病院&lt;br /&gt;
*間中病院&lt;br /&gt;
*小澤病院&lt;br /&gt;
*西湘病院&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小林病院&lt;br /&gt;
*丹羽病院&lt;br /&gt;
*曽我病院&lt;br /&gt;
*国府津病院&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;休日診療所&lt;br /&gt;
*小田原市立保健センター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア ==&lt;br /&gt;
=== 新聞 ===&lt;br /&gt;
*[[神奈川新聞]]県西総局・小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[読売新聞]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[朝日新聞]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[毎日新聞]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[産経新聞]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[東京新聞]]（[[中日新聞]]）小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[共同通信社|共同通信]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[神静民報]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[小田原ケーブルテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[日本放送協会|NHK]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ|TBS]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*NHK横浜放送局小田原通信部&lt;br /&gt;
*[[アール・エフ・ラジオ日本]]小田原放送局&lt;br /&gt;
*[[FM小田原]]&lt;br /&gt;
:小田原市内ではラジオ日本（小田原中継局 1485Khz）と[[横浜エフエム放送|Fm yokohama]]（小田原中継局 80.4Mhz）が中継局を置いている。また関東広域圏の[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]（954Khz）・[[文化放送]]（1134Khz）・[[ニッポン放送]]（1242Khz）の他、[[千葉県]]の[[ベイエフエム|bay fm]]（千葉本局 78.0Mhz）、[[静岡県]]の[[静岡放送|SBS静岡放送]]（[[初島|熱海中継局]] 1557Khz）と[[静岡エフエム放送|K-MIX]]（熱海中継局 83.0Mhz）も市街地では良好に受信出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
古くより、交通の要衝として栄え、現在でも小田原駅は数多くの路線が乗り入れるターミナル駅である。80km離れた東京へは、新幹線・在来線・私鉄路線で結ばれている。なお、小田原市鴨宮は[[東海道新幹線]]の開業前に実験線（[[モデル線|鴨宮モデル線区]]、現在は新幹線の路線の一部となっている）が建設された、新幹線発祥の地である。一方道路は近年整備が進んだものの、地理的に箱根や伊豆方面から、東京や横浜に向かう交通が市内で輻輳するため、行楽シーズンの休日は市内の各道路で大渋滞が発生することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道路線 ===&lt;br /&gt;
*中央駅：[[小田原駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）&lt;br /&gt;
:*[[東海道本線]]： - [[国府津駅]] - [[鴨宮駅]] - '''小田原駅''' - [[早川駅]] - [[根府川駅]] -&lt;br /&gt;
:*[[国府津車両センター]]&lt;br /&gt;
:*[[国府津運転区]]&lt;br /&gt;
;[[東海旅客鉄道]]（JR東海）&lt;br /&gt;
:*[[東海道新幹線]]： - '''小田原駅''' - &lt;br /&gt;
:*[[御殿場線]]： - [[下曽我駅]] - 国府津駅&lt;br /&gt;
;[[小田急電鉄]]&lt;br /&gt;
:*[[小田急小田原線|小田原線]]： - [[栢山駅]] - [[富水駅]] - [[螢田駅]] - [[足柄駅 (神奈川県)|足柄駅]] - '''小田原駅'''&lt;br /&gt;
:*足柄電車区・足柄車掌区&lt;br /&gt;
;[[箱根登山鉄道]]&lt;br /&gt;
:*[[箱根登山鉄道鉄道線|鉄道線]]：'''小田原駅''' - [[箱根板橋駅]] - [[風祭駅]] - [[入生田駅]] -　&lt;br /&gt;
;[[伊豆箱根鉄道]]&lt;br /&gt;
:*[[伊豆箱根鉄道大雄山線|大雄山線]]：'''小田原駅''' - [[緑町駅]] - [[井細田駅]] - [[五百羅漢駅]] - [[穴部駅]] - [[飯田岡駅]] -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1956年]]（昭和31年）までは、[[路面電車]]として箱根登山鉄道の[[箱根登山鉄道小田原市内線|小田原市内線]]も存在した。また[[1896年]]（明治29年） - [[1922年]]（大正11年）には、[[人車鉄道]]・[[軽便鉄道]]の[[熱海鉄道|豆相人車鉄道→熱海鉄道]]も熱海へ向かう路線を小田原を起点にして保有していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 隣接・近隣都市への連絡 ====&lt;br /&gt;
*[[南足柄市]] : [[伊豆箱根鉄道大雄山線]]利用（[[大雄山駅]]）&lt;br /&gt;
*[[箱根町]] : [[箱根登山鉄道鉄道線|箱根登山鉄道]]利用（[[箱根湯本駅]]）&lt;br /&gt;
*[[二宮町]]・[[湯河原町]]・[[真鶴町]] : [[東海道本線]]利用（[[二宮駅]]・[[湯河原駅]]・[[真鶴駅]]）&lt;br /&gt;
*[[松田町]]・[[開成町]] : [[小田急小田原線]]利用（[[新松田駅]]・[[開成駅]]）&lt;br /&gt;
*[[山北町]]・[[大井町]] : 東海道本線[[国府津駅]]・小田急小田原線[[新松田駅]]乗換えで（[[山北駅]]・[[相模金子駅]]）&lt;br /&gt;
*[[秦野市]] : [[小田急小田原線]]（[[秦野駅]]）&lt;br /&gt;
*[[平塚市]] : [[東海道本線]]（[[平塚駅]]）&lt;br /&gt;
*[[静岡県]][[熱海市]] : [[東海道本線]]・[[東海道新幹線]]（[[熱海駅]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス路線 ===&lt;br /&gt;
*[[箱根登山バス]]&lt;br /&gt;
*[[伊豆箱根バス]]&lt;br /&gt;
*[[富士急湘南バス]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川中央交通]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
==== 高速道路・有料道路 ====&lt;br /&gt;
*[[小田原厚木道路]]（[[小田原東インターチェンジ|小田原東IC]] - [[荻窪インターチェンジ|荻窪IC]] - [[小田原西インターチェンジ|小田原西IC]]）&lt;br /&gt;
*[[国道1号]][[西湘バイパス]]（[[橘インターチェンジ|橘IC]] - [[国府津インターチェンジ|国府津IC]] - [[小田原インターチェンジ|小田原IC]] - [[早川インターチェンジ|早川IC]] - [[早川ジャンクション|早川JCT]] - [[小田原西インターチェンジ|小田原西IC]] - [[箱根口インターチェンジ|箱根口IC]]、[[石橋インターチェンジ|石橋IC]]）&lt;br /&gt;
*[[小田原箱根道路]]（山崎IC - [[箱根口インターチェンジ|箱根口IC]]）&lt;br /&gt;
*[[国道1号]][[箱根新道]]（小田原西IC）&lt;br /&gt;
*[[箱根ターンパイク]]（小田原西IC）&lt;br /&gt;
*[[国道135号]][[真鶴道路]]（[[早川インターチェンジ|早川IC]]、[[石橋インターチェンジ|石橋IC]]、早川口交差点）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 一般国道 ====&lt;br /&gt;
*[[国道1号]]（[[東海道]]）&lt;br /&gt;
*[[国道135号]]&lt;br /&gt;
*[[国道138号]]&lt;br /&gt;
*[[国道255号]]&lt;br /&gt;
*[[国道271号]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主要地方道 ====&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道72号松田国府津線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道73号小田原停車場線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道74号小田原山北線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 一般県道 ====&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道709号中井羽根尾線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道711号小田原松田線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道714号栢山停車場曽我線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道715号栢山停車場塚原線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道716号成田下曽我停車場線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道717号沼田国府津線]]（小田原環状道路）&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道718号鴨ノ宮停車場矢作線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道719号鴨ノ宮停車場線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道720号怒田開成小田原線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道724号早川停車場線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道740号小田原湯河原線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 娯楽 ==&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*[[東京箱根間往復大学駅伝競走|箱根駅伝]]&lt;br /&gt;
*[[湘南ベルマーレ]]（[[日本プロサッカーリーグ]]加盟）&lt;br /&gt;
*[[湘南ベルマーレフットサルクラブ]]（[[日本フットサルリーグ]]加盟）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ施設 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[小田原アリーナ]]&lt;br /&gt;
*西湘地区体育センター&lt;br /&gt;
*酒匂川右岸河川敷&lt;br /&gt;
*酒匂川左岸サイクリング場&lt;br /&gt;
*[[上府中公園スポーツ広場]]&lt;br /&gt;
*[[上府中公園小田原球場|小田原球場]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*マロニエホール（体育館）&lt;br /&gt;
*小田原テニスガーデン&lt;br /&gt;
*[[小田原市城山陸上競技場]]&lt;br /&gt;
*小田原城山庭球場&lt;br /&gt;
*小田原城内弓道場&lt;br /&gt;
*御幸の浜プール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 遊園地など ===&lt;br /&gt;
*[[小田原競輪場]]&lt;br /&gt;
*わんぱくランド&lt;br /&gt;
*フォレストアドベンチャー・小田原&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 観光 ==&lt;br /&gt;
=== 名所・旧跡 ===&lt;br /&gt;
* [[小田原城]]（小田原城址公園）&lt;br /&gt;
* [[石垣山]]（笠懸山・[[石垣山一夜城歴史公園]]）&lt;br /&gt;
* 石橋山（[[石橋山古戦場跡]]）&lt;br /&gt;
* 曽我梅林&lt;br /&gt;
* 小田原フラワーガーデン&lt;br /&gt;
* 小田原さかなセンター&lt;br /&gt;
* 小田原街かど博物館&lt;br /&gt;
* [[二宮尊徳]]生家&lt;br /&gt;
* [[ヒルトン小田原リゾート&amp;amp;スパ]]&lt;br /&gt;
* いこいの森&lt;br /&gt;
* [[根府川温泉]]&lt;br /&gt;
* [[鈴廣]]かまぼこ博物館&lt;br /&gt;
* [[だるま料理店]]&lt;br /&gt;
* 国府津山寶金剛寺&lt;br /&gt;
* [[古稀庵 (小田原市)|古稀庵]]（[[山縣有朋]]別邸・庭園のみ現存）&lt;br /&gt;
* 老欅荘（[[松永安左エ門|松永耳庵]]邸）&lt;br /&gt;
* 葉雨庵（[[野崎廣太|野崎幻庵]]茶室）&lt;br /&gt;
* [[清閑亭]]（[[黒田長成]][[侯爵]]別邸）&lt;br /&gt;
* [[相翁松の碑]]&lt;br /&gt;
* [[雄山荘]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行事・催事・祭典 ===&lt;br /&gt;
*出初式（[[1月11日]]）&lt;br /&gt;
*梅まつり&lt;br /&gt;
*菓子まつり&lt;br /&gt;
*小田原かまぼこ桜まつり&lt;br /&gt;
*桜まつり&lt;br /&gt;
*「[[北条五代祭り]]」（[[5月3日]]）&lt;br /&gt;
*[[松原神社例大祭|松原・大稲荷・居神・山王神社例大祭（四社例大祭）＋下府中神社（五社例大祭）]]（[[5月3日]] - [[5月5日]]）&lt;br /&gt;
*小田原城あじさい花菖蒲まつり&lt;br /&gt;
*小田原ちょうちん夏まつり（7月最終土日）&lt;br /&gt;
*一夜城まつり&lt;br /&gt;
*さかなまつり&lt;br /&gt;
*ツーデーマーチ&lt;br /&gt;
*酒匂川花火大会（8月最初の土曜）&lt;br /&gt;
*御幸の浜花火大会（不定期）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 民俗芸能・伝統行事 ===&lt;br /&gt;
*[[相模人形芝居]] [[1980年]]（昭和55年）[[1月28日]]に国の[[重要無形民俗文化財]]に指定された。&lt;br /&gt;
**主な団体：[[下中座]]&lt;br /&gt;
*寺山神社の鹿島踊 [[1976年]]（昭和51年）[[10月19日]]に[[神奈川県指定文化財一覧#無形民俗文化財|神奈川県の無形民俗文化財]]に指定された。&lt;br /&gt;
*多古白山神社の小田原囃子 [[1976年]]（昭和51年）[[10月19日]]に神奈川県の無形民俗文化財に指定された。&lt;br /&gt;
*曽我別所の寿獅子舞 [[1998年]]（平成10年）[[8月1日]]に小田原市の無形文化財に指定された。&lt;br /&gt;
*[[山王原大漁木遣唄]] [[2006年]]（平成18年）[[12月27日]]に小田原市の無形文化財に指定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名産品 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[蒲鉾|かまぼこ]]&lt;br /&gt;
*[[干物]]&lt;br /&gt;
*[[梅干し]]（十郎梅）&lt;br /&gt;
*[[塩辛]]&lt;br /&gt;
*[[外郎 (薬品)|外郎薬]]&lt;br /&gt;
*[[湘南ゴールド]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[和菓子]]（[[ういろう (菓子)|外郎餅]]など）&lt;br /&gt;
*[[ウンシュウミカン|みかん]]&lt;br /&gt;
*[[片浦レモン]]&lt;br /&gt;
*[[寄木細工]]&lt;br /&gt;
*小田原漆器&lt;br /&gt;
*足柄刺繍&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*梅ワイン&lt;br /&gt;
*箱根地ビール&lt;br /&gt;
*[[日本酒]]&lt;br /&gt;
*[[小田原おでん]]&lt;br /&gt;
*小田原鋳物&lt;br /&gt;
*[[地ネギ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*湘南ゴールドワイン&lt;br /&gt;
*[[梅丸]]　ときめき小田原夢まつり　マスコットキャラクター&lt;br /&gt;
*[[片浦イエロー]]&lt;br /&gt;
*[[北條シソ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小田原城と城址公園 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）頃（[[バブル経済]]崩壊前後）までは小田原城には毎年多くの観光客が訪れていたがその後は減少し、一時期の年間来場者数は29万人を下回った。しかし、[[2009年]]（平成21年）頃からの歴史・城ブームや不景気による国内旅行の増加などもあり、[[2010年]]（平成22年）4月には15年ぶりに来場者数が40万人台まで復活した。&lt;br /&gt;
* 小田原城址公園には[[2005年]]（平成17年）ほどまで動物園（無料）があったが、城址は国の[[史跡]]に指定されており、歴史的な観点から不適当であると判断されたことに加え、動物園の環境調査で全国最下位の劣悪な環境と格付けされたこともあり、動物たちは順次新設の[[わんぱくランド]]等に移された。[[2009年]]（平成21年）9月に[[ゾウ]]の[[ウメ子]]が死んだのを最後に城址公園から動物たちはいなくなった（[[サル]]は一時的に引越しという形になっている）。&lt;br /&gt;
:* かつては[[クマ]]や[[ハクチョウ]]、[[ライオン]]、[[アザラシ]]、[[シカ]]など様々な動物がいた。&lt;br /&gt;
* 過去に、蓮池化の断念という苦い経験を持つ。&lt;br /&gt;
:* 現在の[[旭丘高等学校 (神奈川県)|旭丘高等学校]]の地に、元々蓮池があり、その蓮池再建計画の為に移転を要求した。しかし、移転の為の補助金を一切出さなかったことが仇となり、学校側は全校あげて同地の建て直しの署名活動を起こした。そのことから、当時の[[文部省]]（現在の[[文部科学省]]）の外局[[文化庁]]との3者協議を数回に亘り行った結果、同地の蓮池化計画を断念せざるを得なくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連有名人 ==&lt;br /&gt;
=== 小田原出身者 ===&lt;br /&gt;
==== 歴史上の人物 ====&lt;br /&gt;
* [[二宮尊徳]]、篤農家・幕臣（[[1787年]] - [[1856年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 政治家・軍人・官僚 ====&lt;br /&gt;
* [[河野一郎]]、[[衆議院議員]]（[[1898年]][[6月2日]] - [[1965年]][[7月8日]]）&lt;br /&gt;
* [[河野謙三]]、[[衆議院議員]]・[[参議院]]議長（[[1901年]][[5月14日]] - [[1983年]][[10月16日]]）&lt;br /&gt;
* [[河野洋平]]、[[衆議院]]議長（[[1937年]][[1月15日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[井上義行]]、[[安倍晋三]][[内閣総理大臣秘書官|内閣総理大臣政務担当秘書官]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 財界人 ====&lt;br /&gt;
* [[和田一夫]]、[[ヤオハン]]元社長&lt;br /&gt;
* 鈴木家、（最大の網元）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文化人 ====&lt;br /&gt;
* [[北村透谷]]、[[作家]]（[[1868年]][[12月29日]] - [[1894年]][[5月16日]]）&lt;br /&gt;
* [[辻村伊助]]、園芸家・登山家・作家（[[1886年]][[4月22日]] - [[1923年]][[9月1日]]）&lt;br /&gt;
* [[牧雅雄]]、彫刻家（[[1887年]] - [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[福田正夫]]、詩人（[[1893年]][[3月26日]] - [[1952年]][[6月26日]]） &lt;br /&gt;
* [[尾崎一雄]]、小説家・文化勲章受章者（[[1899年]][[12月25日]] - [[1983年]][[3月31日]]）&lt;br /&gt;
* [[牧野信一]]、作家（[[1896年]][[11月12日]] - [[1936年]][[3月24日]]）&lt;br /&gt;
* [[相田二郎]]、歴史学者、東京帝国大学史料編纂官（[[1897年]][[5月12日]] - [[1945年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
* [[井上康文]]、詩人（[[1897年]][[6月20日]] - [[1973年]][[4月18日]]）&lt;br /&gt;
* [[川崎長太郎]]、作家（[[1901年]][[11月26日]] - [[1985年]][[11月6日]]）&lt;br /&gt;
* [[北原武夫]]、作家（[[1907年]][[2月28日]] - [[1973年]][[9月29日]]）&lt;br /&gt;
* [[島田祐子]]、[[声楽家]]&lt;br /&gt;
* [[富野由悠季]]、[[アニメーション]][[監督]]（[[1941年]][[11月5日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[阿藤快]]、[[俳優]]（[[1946年]][[11月14日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[夢枕獏]]、作家（[[1951年]][[1月1日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[小宮孝泰]]、[[俳優]]・[[お笑い芸人]]（[[1956年]][[3月11日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[柳沢慎吾]]、[[俳優]]（[[1962年]][[3月6日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[浅野ケン]]、[[作曲家]]（[[1975年]][[2月3日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[吉野きみか]]、女優、（[[1975年]][[9月5日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[藍坊主]]、[[ロックバンド]]（[[2004年]]にメジャーデビュー）&lt;br /&gt;
* [[ammoflight]]、[[ロックバンド]]（[[2008年]]にメジャーデビュー）&lt;br /&gt;
* [[後藤羽矢子]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[天野真知]]、[[NHK横浜放送局]][[キャスター]]&lt;br /&gt;
* [[EmiLy]]([[橋本絵美利]]）、[[シンガーソングライター]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*[[藤谷美和子]]俳優・歌手&lt;br /&gt;
*[[前田公輝]]俳優（[[1991年]][[4月3日]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[田中大二郎]]、元[[プロ野球選手]]、（[[1988年]][[4月29日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[田代富雄]]、元プロ野球選手（[[1954年]][[7月9日]] - ）　元[[横浜DeNAベイスターズ|大洋ホエールズ]]。元[[横浜DeNAベイスターズ|横浜ベイスターズ]]2軍監督&lt;br /&gt;
* [[森笠繁]]、元プロ野球選手（[[1976年]][[10月4日]] - ）　元[[広島東洋カープ]]、横浜ベイスターズ。現広島東洋カープコーチ&lt;br /&gt;
* [[加藤明]]、バレーボール監督（[[1933年]][[1月3日]] - [[1982年]][[3月20日]]）&lt;br /&gt;
* [[今宮純]]、[[モータースポーツ]][[ジャーナリスト]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[フォーミュラ1]]中継 解説者（[[1949年]][[2月18日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[朝乃翔嚆矢|若藤肇]]、[[大相撲]]・元幕内朝乃翔（[[1969年]][[12月23日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[佐藤ルミナ]]、[[格闘家]] [[修斗]]（[[1973年]][[12月29日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[松田直樹 (ボクサー)|松田直樹]]、プロ[[ボクシング]]、元日本[[フェザー級]]チャンピオン [[帝拳プロモーション|帝拳ジム]]所属&lt;br /&gt;
* [[磯崎敬太]]、プロ[[サッカー選手]]、（[[1980年]][[11月17日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[稲井桃子]]、[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小田原ゆかりの有名人 ===&lt;br /&gt;
==== 皇族 ====&lt;br /&gt;
* [[閑院宮載仁親王]]、[[皇族]]・旧帝国陸軍[[元帥]]&lt;br /&gt;
* [[閑院宮春仁王]]、[[皇族]]&lt;br /&gt;
* [[寛子女王]]、[[皇族]]・[[閑院宮載仁親王]]第四王女、[[関東大震災]]で薨去&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 政治家・軍人・官僚 ====&lt;br /&gt;
* [[伊藤博文]]、[[政治家]]・小田原に別邸[[滄浪閣]]があったが、後に[[大磯町]]へ移転。&lt;br /&gt;
* [[山縣有朋]]、[[政治家]]・別邸[[古稀庵 (小田原市)|古稀庵]]（旧[[大窪村]]）をかまえそこで死去した。現在は庭園のみ残る。蔵書は[[小田原市立図書館]]に寄贈されている。&lt;br /&gt;
* [[大隈重信]]、[[政治家]]・小田原（旧[[国府津町|国府津村]]）に別荘があった。&lt;br /&gt;
* [[森有礼]]、[[政治家]]・南町に別邸があり、現在も敷地が残る。&lt;br /&gt;
* [[野村靖]]、[[政治家]]・本町に別邸「黄夢庵」があった。&lt;br /&gt;
* [[田中光顕]]、[[政治家]]・南町に別邸があり、現在も小田原文学館として公開。&lt;br /&gt;
* [[清浦奎吾]]、[[政治家]]・板橋に別邸があったが[[山縣有朋]]別邸・[[古稀庵]]に編入され、現在も残されている。&lt;br /&gt;
* [[黒田長成]]、[[政治家]]・南町に別邸があり、現在も小田原邸園交流館・清閑亭として公開。&lt;br /&gt;
* [[榎本武憲]]、[[政治家]]・南町に別荘があり、現在も建物が残る。&lt;br /&gt;
* [[大鳥圭介]]、[[幕臣]]、[[官僚]]・小田原（旧国府津村）に別荘があったが、[[小田原大海嘯]]により崩壊。&lt;br /&gt;
* [[竹添進一郎]]、[[政治家]]・南町に別邸があった。&lt;br /&gt;
* [[鍋島幹]]、[[政治家]]・南町に別邸があった。&lt;br /&gt;
* [[安広伴一郎]]、[[政治家]]・[[満鉄]]総裁、南町に別邸があり現在も建物が残る。&lt;br /&gt;
* [[室田義文]]、[[政治家]]・城山に別邸があり女婿の[[福田篤泰]]に譲られた。&lt;br /&gt;
* [[松本剛吉]]、[[政治家]]・南町に別邸があり現在も建物が残る。&lt;br /&gt;
* [[森恪]]、[[政治家]]・[[内閣書記官長]]、[[政友会]]代議士、南町に義父[[瓜生外吉]]から譲られた別邸があった。&lt;br /&gt;
* [[黒木為楨]]、[[軍人]]・陸軍大将・城山に別邸があった。&lt;br /&gt;
* [[瓜生外吉]]、[[軍人]]・海軍大将、南町に別荘があり現在も「瓜生坂」の名が残る。&lt;br /&gt;
* [[大島義昌]]、軍人・陸軍大将・城山に別荘がありそこで死去した。現在も建物が残る。&lt;br /&gt;
* [[秋山真之]]、軍人・海軍中将、[[山下亀三郎]]の別荘で死去。&lt;br /&gt;
* [[東條英教]]、軍人・陸軍中将、[[東條英機]]の父。南町で病気療養中に死去。&lt;br /&gt;
* [[山崎元幹]]、[[政治家]]・[[満鉄]]総裁、板橋に別邸があり戦後隠棲した。蔵書は[[小田原市立図書館]]に寄贈されている。&lt;br /&gt;
* [[十河信二]]、国鉄総裁・『[[新幹線]]の父』&lt;br /&gt;
* [[福田篤泰]]、[[政治家]]・[[防衛庁長官]]、[[自由民主党]]衆議院議員、城山に別邸があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 財界人 ====&lt;br /&gt;
* [[益田孝]] 実業家・[[三井物産]]創業者、[[三井財閥]]の重鎮・板橋に別邸「掃雲台」をかまえ[[小田原三茶人|近代小田原三茶人]]の一人と称される。&lt;br /&gt;
* [[山下亀三郎]]、実業家・南町に別邸があり、現在も中門や礎石、庭石などが残る。&lt;br /&gt;
* [[野崎廣太]]、実業家・[[日本経済新聞]]・[[三越]]社長などを歴任。南町と城山に別邸をかまえ[[小田原三茶人|近代小田原三茶人]]の一人と称される。&lt;br /&gt;
* [[大倉喜八郎]]、実業家・[[男爵]]・板橋に別邸をかまえていた。現在、割烹旅館「山月」として公開されている。&lt;br /&gt;
* [[横河民輔]]、実業家・建築家、南町に別邸があり現在も敷地はほぼそのまま残る。&lt;br /&gt;
* [[結城豊太郎]]、実業家・[[政治家]]・板橋に別邸があった。&lt;br /&gt;
* [[森田茂雄]]、実業家・南町に別邸があった。&lt;br /&gt;
* [[御手洗毅]]、実業家・南町に別邸があり現在も小田原文学館敷地内の[[北原白秋]]童謡館として公開。&lt;br /&gt;
* [[大島秀一]]、実業家・板橋の旧・[[大倉喜八郎]]別邸を譲り受け別荘にしていた。現在は割烹旅館「山月」として公開。&lt;br /&gt;
* [[松永安左エ門]]、実業家・『電力の鬼』・小田原[[板橋 (小田原市)|板橋]]の老欅荘（現・[[松永記念館]]敷地内）に住んでいた。[[小田原三茶人|近代小田原三茶人]]の一人&lt;br /&gt;
* [[石田礼助]]、実業家・国鉄総裁&lt;br /&gt;
* [[瀧本泰行]]、実業家・[[エアーリンク]]創業者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文化人 ====&lt;br /&gt;
* [[村井弦斎]]、[[作家]]・南町に邸宅があり『[[食道楽]]』などを執筆した。&lt;br /&gt;
* [[永井荷風]]、[[作家]]・南町にあった足柄病院で療養経験がある。&lt;br /&gt;
* [[北原白秋]]、[[俳人]]・城山の邸宅に８年間住み、数多くの詩作を世に送り出した。&lt;br /&gt;
* [[谷崎潤一郎]]、作家&lt;br /&gt;
* [[三好達治]]、[[作家]]・南町に居をかまえ『[[艸千里]]』などを執筆した。&lt;br /&gt;
* [[坂口安吾]]、[[作家]]・南町に居をかまえ「真珠」などの題材とした。&lt;br /&gt;
* [[久能靖]]、[[ジャーナリスト]]、[[ニュースキャスター]]・小田原城下町大使&lt;br /&gt;
* [[山田太一 (脚本家)|山田太一]]、[[脚本家]]・[[神奈川県立小田原高等学校|小田原高校]]卒&amp;lt;!-- &lt;br /&gt;
* [[今宮純]]、[[ジャーナリスト]]・小田原城下町大使 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[いまのまい]]、歌手・タレント・[[神奈川県立西湘高等学校]]卒&lt;br /&gt;
* [[小池一夫]]、漫画原作者・小説家・脚本家・作詞家・作家、2010年より工房を構えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[谷津田陽一]]、福島県出身の[[競輪選手]]。[[小田原競輪場]]を本拠地とし、当市に在住していた。&lt;br /&gt;
* [[小門洋一]]、埼玉県出身の競輪選手。小田原競輪場を本拠地としていたことがある。&lt;br /&gt;
* [[高木隆弘]]、東京都出身の競輪選手。小田原競輪場を本拠地としていたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
小田原市は[[テレビ]]・劇場用[[映画]]やテレビCMなどの撮影ロケーションの誘致活動を行っている。'''フィルム・コミッション'''と呼ばれるこの活動の一環として、市民の希望者を[[エキストラ]]に登録し、随時出演を要請している。[[小田原映画祭]]が開催され、ショートフィルムコンテストが行われる。[[フィルム・コミッション]]事業（西さがみ連邦共和国フィルム・コミッション）の実績は年々増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、農業・漁業・工業・商業といった産業が多岐にわたっているため、[[社会科]]の[[教育番組]]の舞台となったり[[教科書]]で取り上げられたりすることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小田原を舞台とする映像作品 ===&lt;br /&gt;
*『[[天国と地獄 (映画)|天国と地獄]]』（[[監督]]・[[黒澤明]]、[[1963年]]）&lt;br /&gt;
*『[[サンキュー先生]]』（監督・[[山際永三]]　主演・[[西田敏行]]　制作・[[国際放映]]　放映・[[テレビ朝日]]系列 [[1980年]]9月8日～[[1981年]]3月23日）- [[小田原市立早川小学校]]が舞台。&lt;br /&gt;
*『[[ゴジラvsビオランテ]]』（[[監督]]・[[大森一樹]]、[[1989年]]）※セリフのみ&lt;br /&gt;
*『[[このまちだいすき]]』第二シリーズ（サガセル編） （[[日本放送協会]]〔NHK〕、[[主演]]・大塚寛、[[1994年]][[4月]] - [[1995年]][[3月]]） - 小学校[[社会科]]第3[[学年]]用の[[学校放送番組]]&lt;br /&gt;
*『[[さわやか3組]]』 （[[日本放送協会]]〔NHK〕、[[1993年]][[4月]] - [[1994年]][[3月]]、[[1997年]][[4月]] - [[1998年]][[3月]]） - 小学校[[道徳教育|道徳科]]第3・第4[[学年]]用の[[学校放送番組]]&lt;br /&gt;
*『[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]』（[[監督]]・[[金子修介]]、[[2001年]]）&lt;br /&gt;
*『[[クニミツの政]]』（[[週刊少年マガジン]]連載）（[[フジテレビジョン]]系列、[[2002年]]）&lt;br /&gt;
*『[[恋するトップレディ]]』（[[フジテレビジョン]]系列、[[2002年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロケ地 ===&lt;br /&gt;
*テレビ朝日土曜ワイド劇場『[[火災調査官・紅蓮次郎]]』（フィルムコミッション協力で、小田原市消防本部を使用）&lt;br /&gt;
*『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』（監督・[[行定勲]]）（小田原市立白山[[中学校]]の体育館を使用）&lt;br /&gt;
*NHK大河ドラマ『[[新選組!]]』（桜田門外の変のシーンで、小田原城銅門を使用）&lt;br /&gt;
*NHKドラマ『[[ちゅらさん#ちゅらさん3|ちゅらさん3]]』（かっこおばあが恵文のタクシーを呼び出す場面で[[ヒルトン]]小田原の車留めが使われた）&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]水曜ドラマ『[[ハケンの品格]]』（2、3話で[[ダイナシティ (ショッピングセンター)|ダイナシティ]]内の[[ロビンソン百貨店]]が使用された）&lt;br /&gt;
*フジテレビ『[[めざましテレビ]] [[トロと旅する]]』（[[2007年]]3月12日 - 16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[新世紀エヴァンゲリオン]]（1995年 - 1996年、テレビ東京系列、後に劇場版化されている。）&lt;br /&gt;
* 『[[I'll]]（アイル）』（1996年 - 2004年、[[浅田弘幸]]）&lt;br /&gt;
* ばけざる（2008年 - 2009年、[[西河原義秋]]）&lt;br /&gt;
* [[ハクバノ王子サマ]](2005年 - 2008年、[[朔ユキ蔵]])&lt;br /&gt;
*カイチュー(2009年 - 、作中では小田川市、[林佑樹])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[図書館戦争]]&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
桃太郎電鉄。オダワラーが登場する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[後北条氏]]&lt;br /&gt;
*[[小田原藩]]&lt;br /&gt;
*[[小田原宿]]&lt;br /&gt;
*[[相模国]]&lt;br /&gt;
*[[小田原評定]]&lt;br /&gt;
*[[梅丸]]　ときめき小田原夢まつりのマスコットキャラクター&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[足柄県]]&lt;br /&gt;
*[[富士箱根伊豆国立公園]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
; 行政&lt;br /&gt;
* [http://www.city.odawara.kanagawa.jp/ 小田原市公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.facebook.com/odawara.city/ 小田原市公式facebook（小田原シティプロモーション）]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/#/odawara_promo/ 小田原市公式ツイッター（都市セールス用）]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/#/Odawara_City/ 小田原市公式ツイッター（市政用）]&lt;br /&gt;
; 観光&lt;br /&gt;
* [http://www.odawara-kankou.com/ 小田原市観光協会]&lt;br /&gt;
* [http://www.0465.net/ のぞいて小田原!0465.net（小田原市の観光・タウン情報など）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おたわらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県の市町村]]&lt;br /&gt;
[[Category:小田原市|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:城下町]]&lt;br /&gt;
[[Category:箱根駅伝|地おたわらし]]&lt;br /&gt;
[[Category:特例市]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>平塚市</title>
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				<updated>2022-07-17T01:46:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
|自治体名=平塚市&lt;br /&gt;
|都道府県=神奈川県&lt;br /&gt;
|支庁=&lt;br /&gt;
|コード=14203-4&lt;br /&gt;
|隣接自治体=[[茅ヶ崎市]]、[[秦野市]]、[[厚木市]]、[[伊勢原市]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[高座郡]][[寒川町]]、[[足柄上郡]][[中井町]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[中郡 (神奈川県)|中郡]][[大磯町]]、[[二宮町 (神奈川県)|二宮町]]&lt;br /&gt;
|木=[[クスノキ]]&lt;br /&gt;
|花=[[ナデシコ]]&lt;br /&gt;
|シンボル名=市の鳥&lt;br /&gt;
|鳥など=[[シラサギ]]（コサギ）&lt;br /&gt;
|郵便番号=254-8686&lt;br /&gt;
|所在地=平塚市浅間町9番1号&amp;lt;br/&amp;gt;[[ファイル:hiratsuka city hall.JPG|280px|center|平塚市役所]]&lt;br /&gt;
|電話番号=0463-23-1111と0463-35-1111&lt;br /&gt;
|外部リンク=[http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/ 平塚市公式ウェブサイト]&lt;br /&gt;
|位置画像={{基礎自治体位置図|14|203}}&lt;br /&gt;
|特記事項=湘南平が大磯町との境界未定&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Flag of Hiratsuka, Kanagawa.svg|250px|center|thumb|市旗]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''平塚市'''（ひらつかし）は、[[神奈川県]]の[[湘南地域]]に位置する[[市]]。[[特例市]]。かつて[[東海道]]の[[宿場町]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]のほぼ中央、相模川右岸（西側）に位置し&amp;lt;ref&amp;gt;須賀・馬入（かつての須馬町）地区の一部は相模川左岸（東側）に所在。&amp;lt;/ref&amp;gt;、南は[[相模湾]]に面する。相模川から金目川までの間は市域北端部まで平野となっており、南部には市街地が広がる。金目川より西側は[[大磯丘陵]]の一部となる丘陵地帯であり、緑も多い。南部は[[国道1号]]とJR[[東海道本線]]が横断し、相模川沿いに[[国道129号]]が縦断する。北部から中西部にかけては、[[東海道新幹線]]と[[小田原厚木道路]]がやや離れて横断している。首都圏にある人口25万を超える都市にも関わらず鉄道の駅はJR[[平塚駅]]の一駅だけである。&lt;br /&gt;
* 川 - [[金目川]]（[[花水川]]）、[[相模川]]（馬入川）&lt;br /&gt;
* 山 - [[高麗山]]（[[湘南平]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 市勢 ==&lt;br /&gt;
県下では横浜・川崎・横須賀に次いで４番目、[[湘南]]地区および[[相模川]]より西の地域では初めて[[市]]となるなど戦後早くから商工業都市として発展したため、リゾート地域としての湘南のイメージは薄いが、かつて存在した[[湘南市]]構想では中心的役割を果たすなど地域における存在感は大きい。県内の市ではこの平塚市と[[厚木市]]だけが昼夜間人口比率が100%を超えているという事実からも商工業都市としての存在感が窺える。道路の整備が進んでおり、早くから国鉄（現：JR）との立体交差を推進しているなど特筆すべき点がある街であり、自動車で通勤・通学する人も多い。都心にもほど近く、住みやすいので定住率が高い。市街地にはビルやマンションなどが立ち並び、ベッドタウンとしての面もあるが、郊外には緑も多い。東海道線を挟んで北側は宿場町が発展した今日の街であるが、南側はどちらかと言うと古くからのお屋敷町といった感があるな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[縄文時代]] 市内五領ヶ台、万田に集落が発生する。五領ヶ台の縄文遺跡では住居跡、貝塚等が検出されている。この遺跡は「五領ヶ台貝塚」として、1972年、国の[[史跡]]に指定された。ここから出土した[[土器]]は[[五領ヶ台式土器]]と称され、縄文時代中期の土器の代表的な様式のひとつとされている。&lt;br /&gt;
*[[弥生時代]]　中原上宿、南原、上之入（市内岡崎）に集落発生。&lt;br /&gt;
*[[4世紀]]後半　[[真土大塚山古墳]]、[[塚越古墳]]が築造される。（現在、大塚山古墳は消滅。ここからは[[三角縁神獣鏡]]やその他の貴重な遺物が出土している。塚越古墳は調査が続いている。（2009年9月現在））&lt;br /&gt;
* [[奈良時代]]（[[8世紀]]ごろ）現在の平塚市四之宮周辺に下ノ郷廃寺が存在し、国厨・郡厨・大住厨と書かれた墨書土器が出土していることから、既にこの時期に[[相模国]][[大住郡]]という行政組織が機能していたことが窺える。また相模国[[国府]]跡とも大住郡庁跡ともいわれている。&lt;br /&gt;
* [[9世紀]]終～[[10世紀]]初頭　伝承によると、この頃[[平真砂子]]（[[高望王]]の妹）がこの地で没する。（「[[平塚の塚]]」の項に詳述。）&lt;br /&gt;
* [[11世紀]]～[[13世紀]]前半（[[和田義盛の乱]]まで）[[高望王]]を祖とすると号する中村党の[[土屋宗遠]]が土屋周辺を、同じく高望王系である三浦党の[[岡崎義実|岡崎四郎義実]]（[[中村宗平]]の女婿）が岡崎周辺、その子[[佐奈田義忠|佐奈田与一義忠]]が真田周辺を支配。&lt;br /&gt;
* [[1199年]] 相模川に架けた橋を[[源頼朝]]が馬で渡ろうとしたところ落馬し、これが頼朝の死去につながったという説があり、以降の相模川は馬入川の別名で呼ばれることになる。&lt;br /&gt;
:ただし当時の流域は茅ヶ崎市だったという説がある。詳しくは[[旧相模川橋脚]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[1416年]] [[上杉禅秀の乱]]の功により中村党系の勢力は所領を失い大森氏の領するところとなる。&lt;br /&gt;
* [[1512年]] [[北条早雲]]が三浦氏の岡崎城攻略。以降、小田原北条氏（後北条氏）の領するところとなる。&lt;br /&gt;
* [[1590年]] [[豊臣秀吉]]が小田原北条氏を滅ぼし、徳川家康が入封。&lt;br /&gt;
* [[1596年]] [[徳川家康]]により[[中原御殿]]（現 平塚市立中原小学校～'''日枝神社'''）が造営される。現代の'''[[中原街道]]'''という街道名はこれに由来する。また、同時期に造営された小杉御殿は現在の[[川崎市]] [[中原区]]にあった。伝承ながら御殿裏門が市内南原の善徳寺三門に移築され遺構として残る。&lt;br /&gt;
* [[1881年]] [[湘南社]]結成。[[国会期成同盟]]が全国統一組織として自由民権運動を推進していたが、神奈川では独自に活動がおこなわれていた。その先鞭をつけたのがこの[[湘南社]]であり、現在の行政区分で言うと大磯町に本部を、秦野・平塚・伊勢原に支所（講学会場）を設置した。のちに県下初の盲学校・[[私立中郡盲人学校]]を設立した宮田寅治などが主要メンバーとして知られる。&lt;br /&gt;
* [[1945年]]7月16日 [[平塚空襲|平塚大空襲]]。[[大日本帝国陸軍|陸軍]][[戦闘機]]「[[四式戦闘機|疾風]]」で有名な[[日産車体|日本国際航空工業]]や、[[海軍火薬廠|第二海軍火薬廠]]、[[横須賀海軍工廠]]分工場、第二海軍航空廠といった軍直轄の軍需工場の密集する平塚市は、当時の市域（現在の東海道線平塚駅を中心として概ね半径2キロの地域。旧平塚市）における面積の約8割、戸数の約6割を焼失、死者237名、重軽傷者268名、罹災戸数7,678戸の大被害を受ける。このとき落とされた爆弾（主に[[焼夷弾]]）の数は1162.5トン、447,716本で東京都八王子についで第二位となった。&lt;br /&gt;
* [[1951年]] 第1回七夕まつり開催。前年に開催された(平塚大空襲の)復興祭りが起源とされる。集客数は約300万人であり、これは仙台の約220万を抜いて全国一位である。&lt;br /&gt;
=== 行政区域の変遷 ===&lt;br /&gt;
* [[1889年]]4月1日 神奈川県'''大住郡'''に'''平塚町'''・'''須馬'''（すば）'''村'''・'''大野村'''・'''神田村'''・'''城島村'''・'''[[岡崎村 (神奈川県)|岡崎村]]'''・'''金田村'''・'''小中村'''・'''豊田村'''・'''土沢村'''・'''[[金目村]]'''・'''[[大根村]]'''が、'''[[淘綾郡]]'''（ゆるきぐん）に'''山背村'''が誕生&lt;br /&gt;
* [[1896年]]3月26日 大住郡と淘綾郡が合併、'''[[中郡 (神奈川県)|中郡]]'''に&lt;br /&gt;
* [[1909年]]4月1日 小中村・山背村が合併し'''旭村'''に&lt;br /&gt;
* [[1927年]]1月1日 須馬村に町制施行、'''須馬町'''に&lt;br /&gt;
* [[1932年]]4月1日 平塚町と須馬町が合併し市制施行。'''平塚市'''の誕生&lt;br /&gt;
* [[1944年]]2月11日 大野村に町制施行、'''大野町'''に&lt;br /&gt;
* [[1954年]]7月15日 旭村を編入&lt;br /&gt;
* [[1955年]]3月2日 中郡大根村真田地区が金目村に編入&lt;br /&gt;
* [[1956年]]4月1日 豊田村が大野町に編入&lt;br /&gt;
* [[1956年]]9月30日 大野町・神田村・城島村・馬渡・大句地区を除く岡崎村・金田村・土沢村を編入&lt;br /&gt;
* [[1957年]]10月1日 金目村を編入&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人口==&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=14203|name=平塚市}}&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
現在の市役所は[[1964年]]に建設された。老朽化と容量不足のため改築が検討されているが、財政難から実現していない。近年になってようやく全面建て替えすることが決定したが、緊縮予算や日産車体の工場移転等による税収減が予想されることから市民に反対の声が無いわけではない。&lt;br /&gt;
=== 歴代市長 ===&lt;br /&gt;
{|cellspacing=&amp;quot;3&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|cellspacing=&amp;quot;3&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot;|'''代'''&lt;br /&gt;
|cellspacing=&amp;quot;3&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot;|'''氏名'''&lt;br /&gt;
|cellspacing=&amp;quot;3&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot;|'''就任日'''&lt;br /&gt;
|cellspacing=&amp;quot;3&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot;|'''退任日'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|初代&lt;br /&gt;
|鈴木清寿&lt;br /&gt;
|[[1932年]]8月&lt;br /&gt;
|[[1933年]]8月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|馬場義也&lt;br /&gt;
|1933年8月&lt;br /&gt;
|[[1935年]]8月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|原田敬治&lt;br /&gt;
|[[1938年]]10月&lt;br /&gt;
|[[1942年]]10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|篠原忠次郎&lt;br /&gt;
|[[1943年]]1月19日&lt;br /&gt;
|[[1946年]]11月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5,6&lt;br /&gt;
|柿澤篤太郎&lt;br /&gt;
|[[1947年]]4月12日&lt;br /&gt;
|[[1955年]]4月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7,8&lt;br /&gt;
|[[戸川貞雄]]&lt;br /&gt;
|1955年5月1日&lt;br /&gt;
|[[1963年]]4月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9-11&lt;br /&gt;
|加藤一太郎&lt;br /&gt;
|1963年4月30日&lt;br /&gt;
|[[1975年]]4月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12&lt;br /&gt;
|加藤禎吉&lt;br /&gt;
|1975年4月30日&lt;br /&gt;
|[[1979年]]4月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13-16&lt;br /&gt;
|石川京一&lt;br /&gt;
|1979年4月30日&lt;br /&gt;
|[[1995年]]4月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17,18&lt;br /&gt;
|吉野稜威雄&lt;br /&gt;
|1995年4月30日&lt;br /&gt;
|[[2003年]]4月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19,20&lt;br /&gt;
|大藏律子&lt;br /&gt;
|2003年4月30日&lt;br /&gt;
|現職&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行政機構 ===&lt;br /&gt;
* 平塚市監査委員&lt;br /&gt;
* 平塚市議会&lt;br /&gt;
* 平塚市教育委員会&lt;br /&gt;
* 平塚市選挙管理委員会&lt;br /&gt;
* 平塚市農業委員会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 財政 ===&lt;br /&gt;
; 当初予算規模（2004年度）&lt;br /&gt;
: 814.80億円（一般会計）&lt;br /&gt;
: 908.71億円（特別会計）&lt;br /&gt;
2008年度当初予算における一般会計の歳入要求額は720億259万2千円であり、財源移譲にも関わらず税収面が急速に厳しくなっているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 独立行政法人 ===&lt;br /&gt;
* [[自動車検査独立行政法人]] 平塚事務所&lt;br /&gt;
* 独立行政法人[[防災科学技術研究所]] 平塚事務所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国の行政機関 ===&lt;br /&gt;
* 関東地方整備局 横浜国道事務所 大磯出張所（住所は平塚市唐ヶ原無番地）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都道府県の行政機関 ===&lt;br /&gt;
* [[平塚警察署]]&lt;br /&gt;
* [http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/syonanac/ 神奈川県湘南地域県政総合センター]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 平塚[[税務署]]&lt;br /&gt;
* 平塚市民病院（市立）&lt;br /&gt;
* 財団法人平塚市開発公社&lt;br /&gt;
* 財団法人平塚市スポーツ振興財団&lt;br /&gt;
* 財団法人平塚市文化財団&lt;br /&gt;
* 財団法人平塚市生きがい事業団&lt;br /&gt;
* 財団法人平塚市社会福祉協議会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==立法==&lt;br /&gt;
===市議会===&lt;br /&gt;
====会派の構成====&lt;br /&gt;
*市議会議長:金子修一（かねこ・しゅういち）&lt;br /&gt;
*市議会副議長:鈴木晴男（すずき・はるお）&lt;br /&gt;
*市議会議員数:30&lt;br /&gt;
{|cellspacing=&amp;quot;3&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot;|'''会派名'''&lt;br /&gt;
| cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot;|'''議席数'''&lt;br /&gt;
| cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot;|'''代表者'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平塚クラブ&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot;|'''7'''&lt;br /&gt;
|片倉章博（かたくら・あきひろ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|湘南民主クラブ&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot;|'''6'''&lt;br /&gt;
|山原栄一（やまはら・えいかず）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|公明ひらつか&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot;|'''5'''&lt;br /&gt;
|永田美典（ながた・よしのり）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|清風クラブ&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot;|'''5'''&lt;br /&gt;
|須藤量久（すどう・かずひさ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本共産党]]平塚市議会議員団&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot;|'''2'''&lt;br /&gt;
|渡辺敏光（わたなべ・としみつ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|市民派の会&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot;|'''2'''&lt;br /&gt;
|端文昭（はた・ふみあき）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|無所属&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot;|'''3'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====市議会の組織====&lt;br /&gt;
*議会運営委員会&lt;br /&gt;
*常任委員会&lt;br /&gt;
**総務経済&lt;br /&gt;
**環境厚生&lt;br /&gt;
**教育民生&lt;br /&gt;
**都市建設&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
===県議会議員===&lt;br /&gt;
===国会議員===&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 司法 ==&lt;br /&gt;
* 平塚[[簡易裁判所]]&lt;br /&gt;
* 横浜地方法務局平塚出張所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
=== 産業 ===&lt;br /&gt;
*主な産業 - [[工業]]・[[農業]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸時代は東海道7番目にあたる[[宿場町]]として栄え、広大な平野があることから農業も盛んであった。1887年（明治20年）に東海道本線が開通、さらに[[1905年]]（明治38年）に[[軍需工場]]の設置が行われると民生の近代工業も盛んとなり、数々の企業を生み出し、また誘致している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工業都市としての発展は、相模川近辺を中心に所在する車両・化学関係の工場によるもので、[[日産車体]]が代表格といえるが、最近になり工場施設の市外移転が発表された。その他、[[日本たばこ産業|JT]]、[[横浜ゴム]]、[[キヤノン]]、[[古河電気工業|古河電工]]、[[SUMCO TECHXIV]]、[[関西ペイント]]、[[三菱樹脂]]、[[田中貴金属]]、[[JSP]]、ボールペン等の製造会社[[パイロットコーポレーション|パイロット]]、丸紅建材リース、薬品の[[第一三共]]、[[不二家]]、[[高砂香料工業]]などの工場がある。これらの多くが戦前戦中にかけて現在の市域に存在したいくつもの巨大な[[軍需工場]]が戦後解体され、その跡地に移転・新設されたものである。ちなみに前述の工場群の他、[[平塚市総合公園]]・平塚[[市役所]]・市立[[江陽中学校]]・県立[[神奈川県立平塚中等教育学校|平塚中等教育学校]]もかつての[[海軍火薬廠]]の跡地に新設されたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商業では平塚駅にJR系駅ビルの[[ラスカ]]や平塚唯一の百貨店である[[梅屋 (神奈川県)|梅屋]]が所在している他、近年では市内にある食品が主力のスーパーに加え、[[オリンピック (企業)|オリンピック]]、[[ウォルマート]]傘下の[[西友]]、[[イオン (企業)|イオン]]系列の[[マックスバリュ東海|マックスバリュ]]などの大型SCが進出している。過去には[[十字屋 (百貨店)|十字屋]]・[[長崎屋]]（昭和23年1月、[[岩田孝八]]が平塚市内で創業した衣料品店が同チェーンの第一号店である。平成20年9月30日休業）・[[ダイクマ]]が本社や本店を平塚市に置いていた。また大型[[家電量販店]][[ケーズデンキ]]、テックランド（ダイクマ＝[[ヤマダ電機]]）、[[コジマ]]や国道129号などの沿線にみられる[[外食]]チェーンなど店舗なども多い。TRIバンクの提携する[[平塚信用金庫]]も本店を置いている。農業協同組合はJA湘南が担っている。（本店も平塚市内にある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市内を走る[[路線バス]]は全て[[神奈川中央交通]]グループが担っている。本社は平塚市八重咲町に所在しており、平塚駅南口には神奈中グループの[[グランドホテル神奈中]]平塚がある。（元々の名称は平塚グランドホテル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姉妹都市・提携都市 ==&lt;br /&gt;
=== 日本国内 ===&lt;br /&gt;
'''姉妹都市'''&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|JPN}} [[高山市]]（[[岐阜県]]）&lt;br /&gt;
** [[1982年]]（昭和57年）10月22日提携&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|JPN}} [[花巻市]]（[[岩手県]]）&lt;br /&gt;
** [[1984年]]（昭和59年）4月27日提携&lt;br /&gt;
'''提携都市'''&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|JPN}} [[伊豆市]] - 旧・[[天城湯ヶ島町]]（[[静岡県]]）&lt;br /&gt;
** [[1982年]]4月12日市民休養の郷協定締結&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
'''姉妹都市'''&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|USA}} [[ローレンス市 (カンザス州)|ローレンス市]]（[[アメリカ合衆国]] [[カンザス州]]）&lt;br /&gt;
** [[1990年]]9月21日提携&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
===健康と福祉===&lt;br /&gt;
*平均年齢&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 小学校 ====&lt;br /&gt;
'''平塚市立'''&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* 旭小学校&lt;br /&gt;
* 大野小学校&lt;br /&gt;
* 大原小学校&lt;br /&gt;
* 岡崎小学校&lt;br /&gt;
* 勝原小学校&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* 金田小学校&lt;br /&gt;
* 神田小学校&lt;br /&gt;
* 吉沢小学校&lt;br /&gt;
* 城島小学校&lt;br /&gt;
* 相模小学校&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* 真土小学校&lt;br /&gt;
* 金目小学校&lt;br /&gt;
* 崇善小学校&lt;br /&gt;
* 土屋小学校&lt;br /&gt;
* 豊田小学校&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* 中原小学校&lt;br /&gt;
* なでしこ小学校&lt;br /&gt;
* 花水小学校&lt;br /&gt;
* 富士見小学校&lt;br /&gt;
* 松が丘小学校&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* 松延小学校&lt;br /&gt;
* 松原小学校&lt;br /&gt;
* みずほ小学校&lt;br /&gt;
* 港小学校&lt;br /&gt;
* 南原小学校&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* 山下小学校&lt;br /&gt;
* 八幡小学校&lt;br /&gt;
* 横内小学校&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中学校 ====&lt;br /&gt;
; 平塚市立&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* [[平塚市立大住中学校|大住中学校]]&lt;br /&gt;
* [[平塚市立大野中学校|大野中学校]]&lt;br /&gt;
* [[平塚市立春日野中学校|春日野中学校]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* [[平塚市立金目中学校|金目中学校]]&lt;br /&gt;
* [[平塚市立神田中学校|神田中学校]]&lt;br /&gt;
* [[平塚市立旭陵中学校|旭陵中学校]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* [[平塚市立金旭中学校|金旭中学校]]&lt;br /&gt;
* [[平塚市江陽中学校|江陽中学校]]&lt;br /&gt;
* [[平塚市立神明中学校|神明中学校]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* [[平塚市立太洋中学校|太洋中学校]]&lt;br /&gt;
* [[平塚市立土沢中学校|土沢中学校]]&lt;br /&gt;
* [[平塚市立中原中学校|中原中学校]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* [[平塚市立浜岳中学校|浜岳中学校]]&lt;br /&gt;
* [[平塚市立山城中学校|山城中学校]]&lt;br /&gt;
* [[平塚市立横内中学校|横内中学校]]&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
;  神奈川県立&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立平塚中等教育学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高等学校 ====&lt;br /&gt;
;  公立&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立大原高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立高浜高等学校]]（旧市立校）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立平塚工科高等学校]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立平塚江南高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立平塚商業高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立平塚農業高等学校]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立平塚湘風高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立平塚中等教育学校]]&lt;br /&gt;
:（大原を中等教育学校へ移管し2009年設置）&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
;  私立&lt;br /&gt;
* [[平塚学園高等学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特別支援学校====&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立平塚盲学校]]&lt;br /&gt;
* 神奈川県立平塚ろう学校&lt;br /&gt;
* 神奈川県立湘南養護学校&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立平塚養護学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 短期大学 ====&lt;br /&gt;
*[[東海大学医療技術短期大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大学 ====&lt;br /&gt;
* [[神奈川大学]]（湘南ひらつかキャンパス）&lt;br /&gt;
* [[東海大学]]（湘南校舎）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;  知的障碍児通園施設&lt;br /&gt;
* アグネス園&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;  心身障碍児通園事業関係施設&lt;br /&gt;
* 平塚市福祉事業センター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;  肢体不自由児養護施設&lt;br /&gt;
* [[精陽学園]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;  その他&lt;br /&gt;
* 進和学園&lt;br /&gt;
* 麦の家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 図書館 ===&lt;br /&gt;
* 平塚市中央図書館&lt;br /&gt;
* 平塚市北図書館&lt;br /&gt;
* 平塚市南図書館&lt;br /&gt;
* 平塚市西図書館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 博物館・美術館 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:hiratsuka MOA.JPG|thumb|220px|right|平塚市美術館]]&lt;br /&gt;
* 平塚市博物館&lt;br /&gt;
* 平塚市美術館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公民館 ===&lt;br /&gt;
* 市内に25ヶ所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
=== 鉄道路線 ===&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）[[東海道本線]]&lt;br /&gt;
** - [[平塚駅]] - &lt;br /&gt;
***[[湘南ライナー]]・[[湘南新宿ライン]]などが停車する。&lt;br /&gt;
***[[2007年]]の特急「[[東海 (列車)|東海]]」廃止により、当駅に停車する特急電車は無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市内に所在するのは平塚駅のみだが、北端市境を越えた位置に[[小田急小田原線]]が通っており、北部から東京・横浜方面へ向かうには同線の利用が最短経路となる。[[東海大学前駅]]は市境に最も近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北部を[[東海道新幹線]]が通過し、駅の設置（[[相模新駅]]）を望む声がある。藤沢市[[湘南台駅]]から[[相鉄いずみ野線]]を延伸計画もあるが、免許は保有するものの開業の目処は立っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス路線 ===&lt;br /&gt;
* [[神奈川中央交通]]・[[湘南神奈交バス]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川中央交通]]本社&lt;br /&gt;
** [[神奈川中央交通平塚営業所|平塚営業所]]（田村車庫）&lt;br /&gt;
** 平塚営業所八幡操車所（旧営業所）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
==== [[高速道路]]・[[有料道路]] ====&lt;br /&gt;
* [[小田原厚木道路]]：- [[平塚パーキングエリア|平塚PA]] - [[平塚インターチェンジ (神奈川県)|平塚IC]] -&lt;br /&gt;
* [[新湘南バイパス]]（市内区間は未開通※）&lt;br /&gt;
※予定区間である海岸沿いの地元住民の反対(景観が悪くなる等)が根強く、着工に至っていない。ただ[[国道1号]]・[[国道134号]]の慢性的な渋滞緩和解消の為に望む声は平塚市民も含め周辺住民より多数あり、反対住民案である半地下化など、施工方法も含めて協議中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[一般国道]] ====&lt;br /&gt;
* [[国道1号]]・[[国道129号]]・[[国道134号]]・[[国道271号]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 県道 ====&lt;br /&gt;
; [[主要地方道]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道44号伊勢原藤沢線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道61号平塚伊勢原線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道62号平塚秦野線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道63号相模原大磯線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道77号平塚松田線]]&lt;br /&gt;
; [[都道府県道|一般県道]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道605号下糟屋平塚線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道606号大島明石線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道607号平塚港平塚停車場線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道608号平塚停車場袖ヶ浜線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道609号公所大磯線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道612号上粕屋南金目線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
;[[平塚市総合公園]]内の施設&lt;br /&gt;
* [[平塚競技場]] - [[湘南ベルマーレ]]のメインホームスタジアム。&lt;br /&gt;
* [[平塚球場]] - [[湘南シーレックス]]の準本拠地。[[横浜ベイスターズ]]の試合も開催される。&lt;br /&gt;
* 平塚総合体育館&lt;br /&gt;
* 平塚総合体育館温水プール&lt;br /&gt;
* 総合公園テニスコート&lt;br /&gt;
;[[馬入ふれあい公園]]内の施設&lt;br /&gt;
* [[ひらつかアリーナ]]&lt;br /&gt;
* [[馬入サッカー場]] - 湘南ベルマーレの練習場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事 ==&lt;br /&gt;
*[[平塚八幡宮]]&lt;br /&gt;
*[[金目川]]と観音堂（平塚八景）&lt;br /&gt;
*七国峠・遠藤原（平塚八景）&lt;br /&gt;
*霧降りの滝・松岩寺（平塚八景）&lt;br /&gt;
*湘南潮来（平塚八景）&lt;br /&gt;
*[[湘南平]]（平塚八景）&lt;br /&gt;
*[[平塚テレビ塔]]&lt;br /&gt;
*八幡山公園（平塚八景）&lt;br /&gt;
*平塚砂丘（平塚八景）&lt;br /&gt;
*森の[[前鳥神社]]（平塚八景）&lt;br /&gt;
*扇の松&lt;br /&gt;
*[[お菊塚]]&lt;br /&gt;
*怨親を超えた人々の碑（[[真土事件]]の碑）&lt;br /&gt;
*[[丁髷塚]]&lt;br /&gt;
*[[五領ヶ台貝塚]]&lt;br /&gt;
*[[海軍火薬廠]]跡&lt;br /&gt;
*[[平塚の塚]]&lt;br /&gt;
*[[中原御殿]]&lt;br /&gt;
*[[島ヶ原古戦場]]&lt;br /&gt;
*[[真土大塚山古墳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レジャー ===&lt;br /&gt;
* [[平塚競輪場]]&lt;br /&gt;
* 湘南ひらつかビーチパーク（護岸工事により2002年から海水浴が可能になった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 祭り ===&lt;br /&gt;
*緑化まつり&lt;br /&gt;
*[[湘南ひらつか七夕まつり]]&lt;br /&gt;
*湘南ひらつか花火大会&lt;br /&gt;
*豊八幡神社例大祭&lt;br /&gt;
*須賀　三嶋神社例大祭&lt;br /&gt;
*中原　日枝神社奉祝祭&lt;br /&gt;
*湘南よさこい祭り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝統芸能 ===&lt;br /&gt;
* [[相模人形芝居]]　[[1982年]]2月9日に[[神奈川県指定文化財一覧#無形民俗文化財|神奈川県の無形民俗文化財]]に指定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出身の有名人 ==&lt;br /&gt;
*[[岩崎恭平]]（[[プロ野球選手]]）&lt;br /&gt;
*[[大島由香里]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[落合こず恵]]（元・[[青森放送]][[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*[[河合美智子]]（[[女優]]）&lt;br /&gt;
*[[川野良子]]（フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[大橋マキ]]（元・フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[草柳悟堂]]（[[九州朝日放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小泉真也]]（[[シンガー]]・[[エンターテイナー]]）&lt;br /&gt;
*[[小幡佳代子]]（[[マラソン]]選手）&lt;br /&gt;
*[[鳥海青児]]（[[画家]]）&lt;br /&gt;
*[[テミヤン]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
*[[戸川猪佐武]]（政治評論家）&lt;br /&gt;
*[[松本浩代]]（女子プロレスラー）&lt;br /&gt;
*[[福井裕佳梨]]（[[タレント]]）&lt;br /&gt;
*[[柳沢貴彦]]（[[俳優]]）&lt;br /&gt;
*[[山瀬まみ]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[吉田智子 (アナウンサー)|吉田智子]]（元[[毎日放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[脇知弘]]（俳優・タレント）&lt;br /&gt;
*[[志村亮]]（大学野球）&lt;br /&gt;
*[[鈴木信也]]（[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
*[[須藤悟]]（元[[エフエム青森]]アナウンサー→現在はフリー）&lt;br /&gt;
*[[山梨半造]]（現在の市内下島にて出生。大正期の[[陸軍大将]] [[陸軍大臣]] 後に[[朝鮮総督]]。[[山梨軍縮]]を進めた。）&lt;br /&gt;
*[[笹尾虎治]]（[[真白き富士の嶺]]で有名な[[逗子開成]]中学ボート遭難事故時のリーダー）&lt;br /&gt;
*[[守屋貫教]]（[[立正大学]]第12代学長）&lt;br /&gt;
*[[江戸ヶ崎源弥]]（[[四之宮村]]平野家の人。[[江戸時代]]の著名な[[力士]]。最高位[[関脇]]。）&lt;br /&gt;
*[[湯山昭]]（作曲家　代表作　管弦楽曲：[[子どものための交響組曲]]　童謡：[[あめふりくまのこ]]）&lt;br /&gt;
*[[坂井泉水]]（作詞家　歌手）&lt;br /&gt;
*[[福住正兄]]（[[報徳思想]]研究者　[[二宮翁夜話]]著者）&lt;br /&gt;
*[[フォンチー]] (タレント)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注脚 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[湘南]]&lt;br /&gt;
* [[湘南市構想]]&lt;br /&gt;
* [[西湘]]&lt;br /&gt;
* [[西湘市構想]]&lt;br /&gt;
* [[全国市町村一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ツインシティ (平塚市・寒川町)]]&lt;br /&gt;
* [[烏啼]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Shounandayira.jpg|800px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/ 平塚市公式ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.hiratsuka-kankou.com/ 平塚市観光協会]&lt;br /&gt;
* [http://www.shonanbank.com/ 平塚競輪]&lt;br /&gt;
* [http://www.lib.city.hiratsuka.kanagawa.jp/index.shtml 平塚市図書館]&lt;br /&gt;
* [http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/soumu/itiran.htm 平塚市立小学校・中学校の所在地一覧]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{神奈川県の自治体}}&lt;br /&gt;
{{日本の特例市}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひらつかし}}&lt;br /&gt;
[[category:神奈川県の市町村]]&lt;br /&gt;
[[Category:平塚市|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:特例市]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

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				<updated>2022-07-17T01:45:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}）は、[[神奈川県]][[川崎市]][[中原区]]新丸子町にある[[東京急行電鉄]]の[[鉄道駅|駅]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
線路名称上、当駅を通る路線は[[東急東横線|東横線]]のみであるが、当駅前後の複々線を利用して東横線の列車と[[東急目黒線|目黒線]]の列車の2系統が乗り入れており、それぞれ別路線として案内されている。&amp;lt;!--東横線の複々線扱い--&amp;gt;駅番号も個別に与えられており、東横線が'''TY10'''、目黒線が'''MG10'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（[[大正]]15年）[[2月14日]] - 開業。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（[[平成]]12年）8月6日 - 東横線複々線化に伴い、2面4線化。目黒線の運行開始。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[2007年]]（[[平成]]19年）[[4月18日]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[まるまるちびまる子ちゃん]]』で主人公を演じる[[伊藤綺夏]]が1日駅長を務めた。また、時間限定で[[駅名標]]にまる子ちゃんシールが貼付された。-本節で記述するほどの特筆性はないのでコメント化--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
[[複々線]]区間上にある[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]]2面4線を有する[[高架駅]]。目黒線ホームには[[ホームドア]]が装備されている。&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
目黒線開業前は島式ホーム1面2線であった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/east/pr/tyk_snmrk_mksg.html 東急線の取り組み「新丸子⇔武蔵小杉間線増工事」] - 東京急行電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乗り場 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2013年1月時点のホーム上の実表記に合わせています（東横線関連の案内更新により、目黒線のLED発車標にも「武蔵小杉」の表記が戻っている）。なお、東横線の一部の駅の発車標に、既に直通運転後の上り線行先表記が記載済（シール裏に隠れている。東白楽駅の時点で線内の駅が「渋谷」しか記載されていないため全駅共通になる見込み）につき、その表記をコメントアウトで仕込んでいますので、直通運転開始後に置き換え願います--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!nowrap|番線!!路線!!nowrap|方向!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|nowrap|{{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[武蔵小杉駅|武蔵小杉]]・[[横浜駅|横浜]]・&amp;lt;br \&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#09357f|■}}[[横浜高速鉄道みなとみらい21線|みなとみらい線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[元町・中華街駅|元町・中華街]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
|nowrap|{{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
| 武蔵小杉・[[日吉駅 (神奈川県)|日吉]]方面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
!3{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
|{{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
| [[目黒駅|目黒]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoNamboku.png|13px|N]][[東京メトロ南北線|南北線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[赤羽岩淵駅|赤羽岩淵]]・&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#345caa|■}}[[埼玉高速鉄道線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[浦和美園駅|浦和美園]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoMita.png|13px|I]][[都営地下鉄三田線|三田線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[西高島平駅|西高島平]]方面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|{{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
| [[渋谷駅|渋谷]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoFukutoshin.png|13px|F]][[東京メトロ副都心線|副都心線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[池袋駅|池袋]]・&amp;lt;br \&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#ff6600|■}}[[西武池袋線|西武線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[所沢駅|所沢]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#009|■}}[[東武東上本線|東武東上線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[川越市駅|川越市]]方面 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発車メロディ ===&lt;br /&gt;
2012年12月6日より、東横線ホームにおいて[[日本プロサッカーリーグ]]・[[川崎フロンターレ]]の応援歌「FRONTALERABBIT」を[[発車メロディ]]として導入している。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release|url=http://www.tokyu.co.jp/contents_index/guide/pdf/121128-3.pdf|title=12月6日（木）から、川崎フロンターレの応援歌が東横線武蔵小杉駅・新丸子駅の発車ベルメロディに!|publisher=東京急行電鉄・川崎フロンターレ|format=PDF|date=2012-11-28|accessdate=2012-11-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅構内設備 ===&lt;br /&gt;
改札横に[[toks#LAWSON + toks|LAWSON + toks]]が出店するほか、改札外には新丸子[[東急ストア]]が出店している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/train/shisetsu/shisetsu_shinmaruko.html 新丸子駅 構内図] - 東京急行電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
接続する[[路線バス]]が少なく、徒歩圏内に急行などが停車する南隣の[[武蔵小杉駅]]がある（駅から同駅が見え、両駅間は500mしかない）ことから、利用者数は周辺の東横線の駅に比べて少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 東横線 - 2013年度一日平均[[乗降人員]] 20,373人&amp;lt;ref name=&amp;quot;joukou2012&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/west/gaiyou/joukou.html 各駅の1日の平均乗降人員【2012年度】] - 東京急行電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 目黒線 - 2013年度一日平均乗降人員 5,839人&amp;lt;ref name=&amp;quot;joukou2012&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 合計 - 2013年度一日平均乗降人員 26,212人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年の一日平均[[乗降人員#乗車人員|'''乗車'''人員]]推移は下記の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|年度&lt;br /&gt;
!rowspan|1日平均&amp;lt;br&amp;gt;乗車人員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,010 &amp;lt;ref&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成12年度）222ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11,936 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成13年度）224ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,103 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,096 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成15年度）222ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11,890 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11,929 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成17年度）224ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,456 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,737 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成19年度）226ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,963 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|13,362 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成21年度）240ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|13,381 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
商店街が駅の西口（医大モール・ウィズモールなど）・東口（新丸子東栄会など）ともに立地する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新丸子はかつて[[遊廓|色町]]として栄えた。その名残りで線路沿いに[[ラブホテル]]が数軒立地する。&lt;br /&gt;
* [[丸子橋]]&lt;br /&gt;
* 丸子山王[[山王信仰|日枝神社]]&lt;br /&gt;
* 京浜伏見[[稲荷神|稲荷神社]]&lt;br /&gt;
* [[日本医科大学]]新丸子キャンパス・[[日本医科大学武蔵小杉病院]]&lt;br /&gt;
* 大西学園小学校・[[大西学園中学校・高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[等々力陸上競技場]]&lt;br /&gt;
* 丸子温泉&lt;br /&gt;
* 川崎新丸子[[郵便局]]&lt;br /&gt;
* 川崎上丸子郵便局&lt;br /&gt;
* [[東京都道・神奈川県道2号東京丸子横浜線|県道2号東京丸子横浜線（綱島街道）]]&lt;br /&gt;
* 児童交通公園跡地&lt;br /&gt;
* [[神奈川県歯科医師信用組合]]川崎支店&lt;br /&gt;
* [[ワットマン]]新丸子店&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
=== バス路線 ===&lt;br /&gt;
* '''新丸子駅西口'''（[[川崎市交通局|川崎市バス]]・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
** &amp;lt;[[川崎市バス上平間営業所#扇町線|川74]]&amp;gt; 川崎駅西口北・川崎駅（東口）（市バス）&lt;br /&gt;
** &amp;lt;[[東急バス川崎営業所#小杉線|溝03]]&amp;gt; 小杉駅前（東急）&lt;br /&gt;
*** ともに片側のみの停車。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅名の由来 ==&lt;br /&gt;
* 駅設置当時の所在地は[[橘樹郡]][[中原町 (神奈川県)|中原町]]大字[[上丸子 (川崎市)|上丸子]]であったが、[[東急目蒲線|目蒲線]]（現・[[東急多摩川線]]）「丸子駅」との混同を避けるため「'''新'''丸子」駅となったとされている。なお、上記「丸子駅」は東横線開業後ほどなく「武蔵丸子駅」に改称され、さらに翌年に「[[沼部駅]]」に再改称している。&lt;br /&gt;
* 「丸子」の由来については、古来[[荘園]]制度の際にこの地に丸子荘があったからだという説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 東京急行電鉄&lt;br /&gt;
: {{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
:: {{Color|orange|■}}特急・{{Color|orange|□}}通勤特急・{{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: '''通過'''&lt;br /&gt;
:: {{Color|blue|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[多摩川駅]] (TY09) - '''新丸子駅 (TY10)''' - [[武蔵小杉駅]] (TY11)&lt;br /&gt;
: {{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
:: {{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: '''通過'''　&lt;br /&gt;
:: {{Color|#00b379|■}}各駅停車&amp;lt;!-- 目黒線の各駅停車の方向幕は緑 ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
::: 多摩川駅 (MG09) - '''新丸子駅 (MG10)''' - 武蔵小杉駅 (MG11)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Shin-Maruko Station}}&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/train/top_shinmaruko.html 東急電鉄 新丸子駅]&lt;br /&gt;
* [http://maruko.cup.com/ M@RUKO TOWN MAP] - 新丸子エリアの地図と店舗や歴史などを紹介するタウン情報サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しんまるこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:川崎市の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 し|んまるこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京急行電鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:1926年開業の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:中原区|しんまるこえき]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E8%97%A4%E6%B2%A2%E5%B8%82&amp;diff=399553</id>
		<title>藤沢市</title>
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				<updated>2022-07-17T01:45:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}'''（ふじさわし）は、[[神奈川県]]南部中央の[[相模湾]]に接する[[市]]。[[湘南]]と呼ばれる地域の中で、最大の人口（約42万人）を有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 解説・概要 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:夜の藤沢駅南口.JPG|thumb|250px|藤沢駅南口]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:藤沢の繁華街.JPG|thumb|250px|藤沢駅南の繁華街]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Fujisawastationfukin.JPG|thumb|250px|藤沢駅北口周辺]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:江ノ島.JPG|thumb|250px|江の島]]&lt;br /&gt;
住宅・観光・産業・文教都市。全国的に有名な[[江の島]]（江ノ島）、[[片瀬 (藤沢市)|片瀬]]・[[鵠沼]]・[[辻堂海岸]]を有し[[観光都市]]としての性格も併せ持つ「[[湘南]]」の中心都市。[[1940年]]（昭和15年）市制施行。[[保健所政令市]]に指定されており、人口は政令指定都市である横浜・川崎・相模原の各市に次ぎ県内4位（約42万人）である。全国の市では42位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤沢市内の駅では、[[東日本旅客鉄道|JR]]、私鉄（[[小田急電鉄|小田急]]・[[相模鉄道|相鉄]]・[[江ノ電]]）、[[地下鉄]]（[[横浜市営地下鉄]]）、[[モノレール]]（[[湘南モノレール]]）の駅が存在し、比較的交通の利便性が高い事から、[[東京都|東京]]・[[横浜市|横浜]]の通勤・通学圏として発展し、[[湘南海岸]]の温暖且つ穏やかな気候を求める人々や[[サーフィン]]など[[マリンスポーツ]]愛好者をはじめとして、良好な自然・住・教育環境を求める人等により戦前より人口が増加し続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]には[[鎌倉]]仏教の一つである[[時宗]]総本山である[[清浄光寺]]（遊行寺）の[[門前町]]として、[[東海道]]の6番目の[[宿場町]]・[[藤沢宿]]、また[[江の島|江ノ島]]詣の足場として栄え、その姿は[[歌川広重]]の[[東海道五十三次]]にも描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明治|明治時代]]-[[第二次世界大戦]]の間、気候も温暖であることから、南部の鵠沼・片瀬地区は明治時代中期より日本初の計画[[別荘地]]として開発され、[[大正時代|大正]]期以降、[[皇族]]や[[政治家]]、数多くの[[学者]]や[[文化人]]などが居を構えた事で、別荘地・保養地・[[避暑地]]として発達し、[[芥川龍之介]]、[[武者小路実篤]]、[[岸田劉生]]ら多くの文化人の創作活動の場となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二次世界大戦後は[[東京]]の[[ベッドタウン]]化が進み人口が急増すると共に、JR（[[東海道本線]]、[[湘南新宿ライン]]）、小田急（[[小田急江ノ島線|江ノ島線]]）、江ノ電の3つの鉄道が集まる[[藤沢駅]]を中心に商業施設が集積している。また、[[慶應義塾大学]]、[[湘南工科大学]]、[[多摩大学]]、[[日本大学]]を有する文教都市でもある。　市民の自主的な文化活動も活発で、[[1951年]]（昭和26年）には「藤沢市展」が発足し、[[1973年]]（昭和48年）には全国初の市民オペラ「[[藤沢市民オペラ]]」が開催され、今日まで続いている。さらに[[1992年]]（平成4年）から藤沢オペラコンクールもスタートし、若手オペラ歌手の登竜門に位置づけられるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、[[図書館]]を除く文化施設は私営の[[新江ノ島水族館]]が目立つ程度で公営施設が比較的貧弱である。市営では[[文書館]]（市町村レベルでは全国初となる[[1974年]]（昭和49年）の開設）と[[湘南台文化センター]]子ども館があるのみで、他には県立[[辻堂海浜公園]]内の交通展示館しか存在しない。藤沢市は、[[博物館]]、[[美術館]]、[[文学館]]がない全国唯一の40万都市となっており、この点において近隣の鎌倉市や茅ヶ崎市に劣後している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市の南部に位置する[[鵠沼海岸]]は、古くより[[海水浴場]]が開かれ、現在は[[片瀬西浜・鵠沼海水浴場]]として年間来客数300万人を超す日本一の海水浴場として知られ、[[日本]]におけるサーフィン（諸説あり）、[[ビーチバレー]]発祥の地である。[[片瀬東浜海水浴場]]は、明治初期から外国人による[[海水浴]]が行われた伝統を持つ。また、江の島は[[源頼朝]]祈願により祀られた[[江ノ島弁財天]]の参詣地として賑わい、[[1964年]]（昭和39年）開催の[[前東京オリンピック|東京オリンピック]]では[[ヨット]]競技会場（湘南港）となっており、現在でも夏季や初詣時期以外においても年間を通じ約1,200万人もの観光客を集める[[湘南]]随一の観光地である。市の海岸部（片瀬・鵠沼・辻堂海岸、江の島）はヨット、サーフィン、[[ボードセーリング]]、ビーチバレー等マリンスポーツ、[[海水浴]]、[[釣り]]、ビーチコーミング、[[新江ノ島水族館]]等の一大マリンリゾート地であり、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[フロリダ州]][[マイアミビーチ]]市と姉妹都市となっていることから「[[東洋のマイアミビーチ]]」と度々称される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市北部の湘南台を中心とした地域は、[[湘南台駅]]が小田急（江ノ島線）、相鉄（[[いずみ野線]]）、横浜市営地下鉄と接続しており、その利便性から乗換駅、また慶應義塾大学[[湘南藤沢キャンパス]]（SFC）の玄関口として発展している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市の中-北部には[[いすゞ自動車]]をはじめとする工場の進出が盛んであったが、近年、[[関東特殊製鋼]]や[[武田薬品工業]]（[[2006年]]（平成18年）3月）など撤退する企業もあり、産業・工業都市としての一面は薄れつつある。そのため、産業・工業都市としての再興政策を積極的に行い、[[辻堂駅]]前と言う立地条件を生かして関東特殊製鋼跡地を整備する[[湘南C-X]]プロジェクトなどの振興策を開始し、すでに政策の成果も見られている。神奈川県を絡ませた精力的な誘致で、一旦撤退した武田薬品工業が藤沢の自社工場跡地に研究所を開設する事が決定し、[[2010年]]（平成22年）度中の竣工に向けて、本格的に建設工事を開始した。ちなみに完成すると製薬会社の研究所としては、国内最大規模である。また、[[2009年]]（平成21年）までに撤退が完了している[[辻堂元町]]の[[パナソニック]]関連工場跡地では、[[太陽光発電]]や家庭用[[蓄電池]]などを大規模に配備した新しい街を作る「[[Fujisawa サスティナブル・スマートタウン]]（Fujisawa SST）構想」が発表され、[[2014年]]（平成26年）に街開き（一部完成）を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]のほぼ中央南に所在し、[[相模湾]]に面している。旧東海道より南側は[[湘南]]砂丘地帯と呼ばれる海岸平野で、北側は[[相模野台地]]及び高座丘陵となっているが[[境川 (東京都・神奈川県)|境川]]および[[引地川]]からの起伏は大きくない。南東部は[[片瀬山]]と呼ばれる[[三浦丘陵]]の西端部となり、その一部は孤立して[[江の島]]となる。江の島は市の最南部。&lt;br /&gt;
* 川 - [[柏尾川]]、境川、引地川、[[目久尻川]]、[[小出川]]、[[一色川 (神奈川県)|一色川]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Tsujido, Fujisawa weatherbox}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[File:Fujisawa city center area Aerial photograph.1988.jpg|thumb|280px|藤沢市中心部周辺の空中写真。市域最南部に[[江の島]]。1988年撮影の23枚を合成作成。&amp;lt;br/&amp;gt;{{国土航空写真}}。]]&lt;br /&gt;
* 藤沢用田バイパスの約1万9500年前の地層から建造物の柱に使われていたと思われる炭化した木片が出土。日本最古のものである。&lt;br /&gt;
* 古代 - 東海道付近まで海が入り込み、[[相模野台地]]上に[[竪穴式住居]]址や[[貝塚]]がある。&lt;br /&gt;
* [[天武]]4年（[[675年]]ころ） - [[日本書紀]]に[[高座郡]]記される。&lt;br /&gt;
* [[奈良時代]]-[[平安時代]] - 土甘（とかみ）郷、大庭郷、村岡郷が定まる。&lt;br /&gt;
* [[長治]]年間 - [[大庭御厨]]成立。&lt;br /&gt;
* [[正中 (日本)|正中]]2年（[[1325年]]） - [[呑海|呑海上人]]、[[時宗]]総本山清浄光寺（遊行寺）を建立。&lt;br /&gt;
* 14世紀 - [[太平記]]第十巻に藤沢の名が記されている。藤沢の由来は不詳。淵沢、富士見沢からの転訛という仮説あり。&lt;br /&gt;
* [[慶長]]6年（[[1601年]]） - 徳川家康により東海道の宿場[[藤沢宿]]が設けられる。慶長5年以前から、鷹狩りなどを目的として[[藤沢御殿]]が設けられていた。&lt;br /&gt;
* [[享保]]13年（[[1728年]]） - [[相州炮術調練場]]が置かれる。&lt;br /&gt;
* [[明治]]5年（[[1872年]]）[[3月 (旧暦)|3月]] - 羽鳥村に郷学校'''読書院'''（[[耕余塾|耕余義塾]]の前身）開設。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 日本の歴史の記述では明治6年1月1日以後は西暦を優先表記、それ以前は和暦（旧暦）を優先表記し西暦に変換 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1877年]]（明治10年）[[7月17日]] - [[エドワード・S・モース]]が江の島に日本初の臨海研究施設である[[江ノ島臨海実験所]]を設置。&lt;br /&gt;
*[[日本初]]の[[海洋生物学]] [[発祥]]の地は[[湘南]]の[[江の島]]。&lt;br /&gt;
* [[1878年]]（明治11年） - [[郡区町村編制法]]が実施され、高座郡役所が藤沢におかれる。当市域内に以下の町村が編成される。&lt;br /&gt;
: 高座郡&lt;br /&gt;
:: 藤沢宿大久保町、藤沢宿坂戸町、鵠沼村、稲荷村、大庭村、羽鳥村、辻堂村、下土棚村、亀井野村、円行村、石川村、今田村、西俣野村、打戻村、獺郷村、宮原村、用田村、葛原村、菖蒲沢村、長後村、七ツ木村、千束村、遠藤村&lt;br /&gt;
: [[鎌倉郡]]&lt;br /&gt;
:: 藤沢宿大鋸町、藤沢宿西富町、柄沢村、弥勒寺村、渡内村、高谷村、小塚村、宮前村、[[川名|川名村]]、片瀬村、江の島&lt;br /&gt;
* [[1882年]]（明治15年） - [[サムエル・コッキング]]が江の島に[[植物園]]を設立する。&lt;br /&gt;
* [[1883年]]（明治16年） - 七ツ木村と千束村が合併して高倉村となる。&lt;br /&gt;
* [[1887年]]（明治20年） - [[横浜駅|横浜]]-[[国府津駅|国府津]]間の[[鉄道]]（後の[[東海道本線]]）が開通し、[[藤沢駅|藤沢停車場]]が開業。&lt;br /&gt;
* [[1888年]]（明治21年） - 藤沢宿大久保町と藤沢宿坂戸町が合併して藤沢大坂町となる。&lt;br /&gt;
* [[1889年]]（明治22年）[[4月1日]] - [[町村制]]の施行により&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite wikisource|市制町村制施行ノ件 (明治22年神奈川県令第10号)|1889年（明治22年）3月11日神奈川県令第10号|ja|nobullet=yes}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、当市域に以下の町村が発足する&amp;lt;ref name=&amp;quot;kenrei9&amp;quot;&amp;gt;1989年（明治22年）3月31日神奈川県令第9号「町村分合改稱」別冊&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 高座郡&lt;br /&gt;
:: [[藤沢大坂町]] ←藤沢大坂町&lt;br /&gt;
:: [[鵠沼村]] ←鵠沼村&lt;br /&gt;
:: [[明治村 (神奈川県)|明治村]] ←羽鳥村・大庭村・辻堂村・稲荷村&lt;br /&gt;
:: [[六会村]] ←円行村・亀井野村・下土棚村・西俣野村・今田村・石川村&lt;br /&gt;
:: [[御所見村]] ←用田村・葛原村・菖蒲沢村・獺郷村・打戻村・宮原村&lt;br /&gt;
::* 長後村・高倉村は、福田村・上和田村・下和田村とともに[[渋谷村]]の一部となる。&lt;br /&gt;
::* 遠藤村は、堤村・行谷村・下寺尾村・芹沢村とともに[[小出村 (神奈川県)|小出村]]の一部となる。&lt;br /&gt;
: [[鎌倉郡]]&lt;br /&gt;
:: [[藤沢大富町]] ←藤沢駅大鋸町・藤沢駅西富町&lt;br /&gt;
:: [[村岡村 (神奈川県)|村岡村]] ←弥勒寺村・小塚村・宮前村・高谷村・渡内村・柄沢村・川名村&lt;br /&gt;
:: [[片瀬町|川口村]] ←片瀬村・江の島&lt;br /&gt;
* [[1891年]]（明治24年）[[10月24日]]-[[10月26日]] - [[明治天皇]]が、[[近衛兵]]秋期演習観戦のため、藤沢町や六会村を視察する。&lt;br /&gt;
* [[1897年]]（明治30年） - [[江の島]]・片瀬間に村営[[桟橋]]が完成する。&lt;br /&gt;
* [[1902年]]（明治35年） - 江之島電気鉄道の藤沢-片瀬間（現：[[江ノ島電鉄]]）が開通（日本で6番目の電気鉄道）。&lt;br /&gt;
* [[1907年]]（明治40年）&lt;br /&gt;
** [[9月18日]] - 本市が、[[大日本帝国陸軍|陸軍]][[第1師団 (日本軍)|第1師団]][[歩兵第49連隊]]の徴募区となる。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]] - 高座郡藤沢大坂町が鎌倉郡藤沢大富町を編入する。&lt;br /&gt;
{{Wikisource|鵠沼村明治村ヲ藤澤町ニ合併|鵠沼村明治村ヲ藤澤町ニ合併|神奈川県告示文}}&lt;br /&gt;
* [[1908年]]（明治41年）[[4月1日]] - 藤沢大坂町・鵠沼村・明治村が合併して'''高座郡藤沢町'''が発足。&lt;br /&gt;
* [[1910年]]（明治43年） - 江之島電気鉄道の藤沢-鎌倉間が全通する。&lt;br /&gt;
* [[1916年]]（大正5年）[[12月1日]] - 東海道本線[[辻堂駅]]開業。&lt;br /&gt;
* [[1923年]]（大正12年）[[9月1日]] - [[関東大震災]]により市域で4000余戸が倒壊する。&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（大正15年） - [[横須賀海軍砲術学校辻堂演習場]]が置かれる。&lt;br /&gt;
* 昭和初年 - [[龍口寺]]に[[長野県]]（[[信濃国]]）[[松代藩]]の藩邸（通称：養蚕御殿）が移築される。現在は大書院として使われている。&lt;br /&gt;
* [[1929年]]（昭和4年）4月1日 - 小田原急行鉄道（現：[[小田急電鉄]]）[[小田急江ノ島線|江ノ島線]]が開通する。&lt;br /&gt;
[[File:Fujisawa in 1930s.jpg|thumb|right|200px|昭和初期の藤沢（1933年7月）]]&lt;br /&gt;
* [[1933年]]（昭和8年）[[4月1日]] - 川口村が町制を施行し鎌倉郡[[片瀬町]]と改称する。&lt;br /&gt;
{{Wikisource|藤澤市設置|藤澤市設置|内務省告示文}}&lt;br /&gt;
* [[1940年]]（昭和15年）[[10月1日]] - 藤沢町が市制を施行し'''藤沢市'''が発足。人口約3万人。&lt;br /&gt;
* [[1941年]]（昭和16年）[[6月1日]] - 村岡村を編入する&amp;lt;ref&amp;gt;同年[[6月3日]]、神奈川県告示第461号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1942年]]（昭和17年）[[3月10日]] - 六会村を編入する&amp;lt;ref&amp;gt;同年[[3月9日]]、神奈川県告示第112号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1944年]]（昭和19年）&lt;br /&gt;
** 6月1日 - [[藤沢海軍航空隊]]（司令部・通信学校：善行七丁目、[[藤沢飛行場]]:本藤沢四丁目、稲荷一丁目）と[[海軍電測学校]]（土棚あたり）が開設される。&lt;br /&gt;
** [[11月3日]] - 渋谷村が町制を施行して渋谷町となる。&lt;br /&gt;
* [[1947年]]（昭和22年）[[4月1日]] - 片瀬町を編入する&amp;lt;ref&amp;gt;同年[[4月17日]]、神奈川県告示第145号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1948年]]（昭和23年）[[7月1日]] - 市立図書館が開館。&lt;br /&gt;
* [[1951年]]（昭和26年）[[12月24日]] - 御所見村との境界を変更する&amp;lt;ref&amp;gt;[[s:市村の境界変更 (昭和27年総理府告示第101号)|昭和27年5月6日、総理府告示第101号]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1955年]]（昭和30年）[[4月5日]] - 小出村大字遠藤、御所見村および渋谷町のうち長後ならびに高倉を編入する&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite wikisource|市町村の廃置分合 (昭和30年総理府告示第909号)|1955年（昭和30年）3月30日総理府告示第909号|ja|nobullet=yes}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*: 小出村の残りの地区は[[茅ヶ崎市]]へ編入。渋谷町の残りの地区は渋谷村となり、[[1956年]]（昭和31年）[[9月1日]]に大和町（現：[[大和市]]）に編入。&lt;br /&gt;
* [[1957年]]（昭和32年）[[10月20日]] - [[綾瀬市|綾瀬町]]との境界を変更する&amp;lt;ref&amp;gt;[[s:市町の境界変更 (昭和32年総理府告示第445号)|同日、総理府告示第445号]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）&lt;br /&gt;
** [[3月5日]] - [[アメリカ合衆国]][[マイアミ・ビーチ]]市と姉妹都市提携（藤沢市議会議決の日）。これにより、海岸部観光地を[[東洋のマイアミビーチ]]として売り出す。&lt;br /&gt;
** [[6月25日]] - [[在日米海軍辻堂演習場]]が返還される。&lt;br /&gt;
** [[7月15日]] - [[横浜市]]との境界を変更する&amp;lt;ref&amp;gt;[[s:市の境界変更 (昭和34年総理府告示第256号)|同日、総理府告示第256号]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）&lt;br /&gt;
** [[7月25日]] - 綾瀬町との境界を変更する&amp;lt;ref&amp;gt;[[s:市町の境界変更 (昭和35年自治省告示第33号)|同日、自治省告示第33号]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]] - 小田急線江ノ島線[[善行駅]]開業。&lt;br /&gt;
* [[1961年]]（昭和36年）&lt;br /&gt;
** [[7月29日]] - [[長野県]][[松本市]]と姉妹都市提携（松本市から来藤した日を提携日とする）。&lt;br /&gt;
** [[10月25日]] - [[鎌倉市]]との境界を変更する&amp;lt;ref&amp;gt;[[s:市の境界変更 (昭和36年自治省告示第322号)|同日、自治省告示第322号]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1963年]]（昭和38年）&lt;br /&gt;
** [[1月25日]] - 横浜市との境界を変更する&amp;lt;ref&amp;gt;[[s:市の境界変更 (昭和38年自治省告示第2号)|同日、自治省告示第2号]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]] - [[藤沢バイパス]]が開通する。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年） - [[前東京オリンピック|東京オリンピック]]のヨットレースが江の島で開催される。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（昭和41年） - 小田急線江ノ島線[[湘南台駅]]開業。&lt;br /&gt;
* [[1971年]]（昭和46年）&lt;br /&gt;
** [[3月25日]] - 横浜市および大和市との境界を変更する&amp;lt;ref&amp;gt;[[s:市の境界変更 (昭和46年自治省告示第53号)|同日、自治省告示第53号]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 西部土地区画整理事業が開始される。（現在の[[湘南ライフタウン]]・[[1992年]]（平成4年）事業完了）&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年）[[11月5日]] - [[中華人民共和国]][[昆明市]]と友好都市提携（友好都市提携調印の日）。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）[[12月2日]] - [[カナダ]]国[[ウィンザー (オンタリオ州)|ウィンザー]]市と姉妹都市提携（姉妹都市提携調印の日）。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年） - [[新湘南バイパス]]が開通する。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（[[平成]]11年） - 湘南台駅に、[[相鉄いずみ野線]]と[[横浜市営地下鉄ブルーライン]]が延伸開業する。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）&lt;br /&gt;
** 市制施行60周年記念として特別刊行物を発行し、市民に配布。&lt;br /&gt;
** [[3月23日]] - [[荏原製作所]]による、[[引地川]]への[[ダイオキシン]]流出が発覚。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）[[11月15日]] - [[大韓民国]][[保寧市]]と姉妹都市提携（姉妹都市提携調印の日）。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年） - 「辻堂神台一丁目地区土地区画整理事業」（[[関東特殊製鋼]]跡地、[[湘南C-X]]）が開始される（[[2009年]]（平成21年）事業完了）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=14205|name=藤沢市}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
*市長：鈴木恒夫（[[2012年]][[2月26日]]就任 1期目）&lt;br /&gt;
=== 歴代市長 ===&lt;br /&gt;
* 初代 大野守衛（1941-1942）※ [[1940年]]（昭和15年）市長代理&lt;br /&gt;
* 2代 [[金子小一郎]]（1942-1946）&lt;br /&gt;
* 3-4代 [[飛嶋繁]]（1946-1948）&lt;br /&gt;
* 5代 伊沢十郎（1948-1952）&lt;br /&gt;
* 6-10代 金子小一郎（1952-1972）&lt;br /&gt;
* 11-17代 [[葉山峻]]（1972-1996）&lt;br /&gt;
* 18-20代 山本捷雄（1996-2008）&lt;br /&gt;
* 21代 [[海老根靖典]]（2008-2012）&lt;br /&gt;
* 22代 鈴木恒夫（2012-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行政機関 ===&lt;br /&gt;
'''市'''&lt;br /&gt;
* [[市長]]：鈴木恒夫（[[2012年]]（平成24年）[[2月26日]]就任）&lt;br /&gt;
** [[藤沢市消防局]]&lt;br /&gt;
** [[藤沢市民病院]]&lt;br /&gt;
'''県'''&lt;br /&gt;
* 神奈川県湘南地域県政総合センター（藤沢市・[[平塚市]]・[[茅ヶ崎市]]・[[秦野市]]・[[伊勢原市]]・[[寒川町]]・[[大磯町]]・[[二宮町]]）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県警察|神奈川県警]] [[藤沢警察署]]&lt;br /&gt;
* 神奈川県警 [[藤沢北警察署]]&lt;br /&gt;
* 県立総合療育相談センター&lt;br /&gt;
* 県中央児童相談所&lt;br /&gt;
* かながわ女性センター&lt;br /&gt;
* かながわ人材育成支援センター&lt;br /&gt;
* 藤沢高等職業技術校&lt;br /&gt;
* 県教育委員会教育局湘南三浦教育事務所（藤沢市・[[横須賀市]]・茅ヶ崎市・[[鎌倉市]]・[[逗子市]]・[[三浦市]]・[[葉山町]]・寒川町）（横須賀市は、給与課に係る業務に限る。）&lt;br /&gt;
* 神奈川県企業庁水道局藤沢営業所&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立体育センター]]&lt;br /&gt;
* 県立総合教育センター&lt;br /&gt;
'''国'''&lt;br /&gt;
* [[厚生労働省]]藤沢[[労働基準監督署]]&lt;br /&gt;
* [[日本年金機構]]藤沢年金事務所&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]藤沢[[税務署]]&lt;br /&gt;
* 国税庁[[東京国税局]]税務相談室藤沢分室&lt;br /&gt;
* [[法務省]][[横浜地方検察庁]]藤沢区検察庁&lt;br /&gt;
* [[海上保安庁]]湘南海上保安署&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 立法 ==&lt;br /&gt;
=== 市議会 ===&lt;br /&gt;
* 定数：36名 &lt;br /&gt;
* 任期：2011年（平成23年）5月1日～2015年（平成27年）4月30日&lt;br /&gt;
* 議長：高橋八一（かわせみクラブ、5期）&lt;br /&gt;
* 副議長：佐賀和樹（自由民主党藤沢、4期）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!会派名!!議席数!!議員名（◎は代表）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| かわせみクラブ || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 7 || ◎柳田秀憲、脇礼子、佐藤清崇、永井譲、高橋八一、大矢徹、竹村雅夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 藤沢市[[公明党]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 6 || ◎松下賢一郎、東木久代、武藤正人、塚本昌紀、大野美紀、増井秀夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 自由松風会 || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 6 || ◎栗原義夫、諏訪間春雄、渡辺光雄、宮戸光、吉田淳基、加藤一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 自民クラブ藤沢 || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 4 || ◎佐藤春雄、市川和広、桜井直人、山口幸雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[日本共産党]]藤沢市議会議員団 || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 3 || ◎柳沢潤次、土屋俊則、加藤なを子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| さつき会 || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 3 || ◎原輝雄、浜元輝喜、井上裕介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[みんなの党]]藤沢 || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 2 || ◎有賀正義、友田宗也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ふじさわ自民党 || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 1 || 松長泰幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アクティブ藤沢 || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 1 || 原田伴子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 神奈川ネットワーク運動・藤沢 || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 1 || 青木仁子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 自由民主党藤沢 || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 1 || 佐賀和樹&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|計 || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 35 || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年2月12日に行われた藤沢市長選挙に、議員の三野由美子が出馬し辞職したため、現在'''欠員1'''となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[神奈川県議会]]（藤沢市選挙区） ===&lt;br /&gt;
* 定数：5名&lt;br /&gt;
* 任期：2011年（平成23年）4月30日～2015年（平成27年）4月29日&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!氏名!!会派名&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 国松誠 || [[自由民主党 (日本)|自由民主党]]神奈川県議会議員団&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 渡辺ひとし || [[公明党]]神奈川県議会議員団&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 塩坂源一郎 || [[みんなの党]]神奈川県議会議員団&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 齋藤健夫 || [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・かながわクラブ神奈川県議会議員団&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| （欠員） || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年2月12日に行われた藤沢市長選挙に、県議の鈴木恒夫が出馬し当選したため、現在'''欠員1'''となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[衆議院]] ===&lt;br /&gt;
* 藤沢市は、[[高座郡]][[寒川町]]と構成される[[神奈川12区]]が選挙区となる。下記は、[[2014年]]（平成26年）に実施された[[第47回衆議院議員総選挙]]の選挙結果である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ [[第47回衆議院議員総選挙]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!当落||得票数||候補者||党派||議員歴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''当''' ||align=&amp;quot;right&amp;quot;|'''83,327'''||'''[[星野剛士]]'''||'''[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]'''||'''前'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''比当'''||align=&amp;quot;right&amp;quot;|82,612||[[阿部知子]]||[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]||前&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||align=&amp;quot;right&amp;quot;|16,189||味村耕太郎||[[日本共産党]]||新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||align=&amp;quot;right&amp;quot;|14,208||甘粕和彦||[[次世代の党]]||新&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 司法 ==&lt;br /&gt;
* 藤沢簡易裁判所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 産業 ==&lt;br /&gt;
* 工業&lt;br /&gt;
** [[いすゞ自動車]]：藤沢工場&lt;br /&gt;
** [[日本精工]]：藤沢工場・藤沢技術センター・桐原工場&lt;br /&gt;
** [[日本精工|NSKマイクロプレシジョン]]&lt;br /&gt;
** [[荏原製作所]]：藤沢工場&lt;br /&gt;
** [[日立グローバルストレージテクノロジーズ]]：藤沢事業所&lt;br /&gt;
** [[神戸製鋼所]]：藤沢事業所&lt;br /&gt;
** [[シロキ工業]]：藤沢工場（および登記上本店）&lt;br /&gt;
** [[アズビル]]：藤沢テクノセンター&lt;br /&gt;
** [[ソニー|Sony]]：湘南テクノロジーセンター&lt;br /&gt;
** [[フジオーゼックス]]：藤沢工場（かつての本社）&lt;br /&gt;
** [[日本電気硝子]]：藤沢事業場&lt;br /&gt;
** [[NOK (企業)|NOK]]：湘南開発センター（藤沢事業場）&lt;br /&gt;
* 漁業&lt;br /&gt;
** [[片瀬漁港]]&lt;br /&gt;
'''特産品'''&lt;br /&gt;
* [[藤みのり]]&lt;br /&gt;
* [[高座豚]]&lt;br /&gt;
* [[たたみいわし]]&lt;br /&gt;
* 貝細工&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姉妹都市・提携都市 ==&lt;br /&gt;
* 姉妹都市&lt;br /&gt;
** {{Flagicon|JPN}} [[松本市]]（[[長野県]]） - [[1961年]]（昭和36年）[[7月29日]]提携&lt;br /&gt;
** {{Flagicon|USA}} [[マイアミビーチ]]市 - [[1959年]]（昭和34年）[[3月5日]]提携。{{main|東洋のマイアミビーチ}}&lt;br /&gt;
** {{Flagicon|CAN}} [[ウィンザー (オンタリオ州)|ウィンザー]]市 - [[1987年]]（昭和62年）[[12月2日]]提携&lt;br /&gt;
** {{Flagicon|KOR}} [[保寧市]] - [[2002年]]（平成14年）[[11月15日]]提携&lt;br /&gt;
* 友好都市&lt;br /&gt;
** {{Flagicon|CHN}} [[昆明市]] - [[1981年]]（昭和56年）[[11月5日]]提携&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域 ==&lt;br /&gt;
行政上、[[1979年]]（昭和54年）に総合計画を立てるにあたり、旧[[大字]]地区、区画整理済の地域、鉄道の拠点駅などを考慮して、以下の [https://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/tosikei/machizukuri/toshi/kekaku/documents/000353493.pdf 13地区]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;行政上で各地区の公民館を中心とした13地区と、統計上で用いられている13地区の異なる区分が存在する。&amp;lt;/ref&amp;gt;に分けた。&lt;br /&gt;
* [[片瀬 (藤沢市)|片瀬]]、[[鵠沼]]、[[辻堂]]、村岡、[[藤沢 (藤沢市)|藤沢]]、明治、善行、湘南大庭、六会、湘南台、遠藤、長後、御所見&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 隣接している自治体・行政区 ===&lt;br /&gt;
* [[横浜市]]（[[戸塚区]]、[[泉区 (横浜市)|泉区]]）&lt;br /&gt;
* [[綾瀬市]]&lt;br /&gt;
* [[海老名市]]&lt;br /&gt;
* [[鎌倉市]]&lt;br /&gt;
* [[茅ヶ崎市]]&lt;br /&gt;
* [[大和市]]&lt;br /&gt;
* [[高座郡]][[寒川町]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育 ==&lt;br /&gt;
=== 幼稚園 ===&lt;br /&gt;
'''私立'''&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[青木幼稚園 (神奈川県)|青木幼稚園]]&lt;br /&gt;
* 秋葉台幼稚園 	&lt;br /&gt;
* 大庭城山幼稚園 	&lt;br /&gt;
* [[片瀬のぞみ幼稚園]] 	&lt;br /&gt;
* 片瀬山幼稚園 	&lt;br /&gt;
* 鵠沼幼稚園 	&lt;br /&gt;
* 鵠沼めぐみﾙｰﾃﾙ幼稚園 	&lt;br /&gt;
* 子供の園幼稚園 	&lt;br /&gt;
* こばやし幼稚園 	&lt;br /&gt;
* ごしょみ幼稚園 	&lt;br /&gt;
* 相模幼稚園 	&lt;br /&gt;
* 湘南学園幼稚園&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* 湘南白百合学園幼稚園 	&lt;br /&gt;
* 湘南台幼稚園&lt;br /&gt;
* 湘南みどりが丘幼稚園 	&lt;br /&gt;
* [[聖マルコ幼稚園]] 	&lt;br /&gt;
* 聖和学院第二幼稚園 	&lt;br /&gt;
* 善行森の幼稚園 	&lt;br /&gt;
* 第弐聖佳幼稚園 	&lt;br /&gt;
* つかさ幼稚園 	&lt;br /&gt;
* 辻堂二葉幼稚園 	&lt;br /&gt;
* [[のぞみ幼稚園]] 	&lt;br /&gt;
* 広田幼稚園 	&lt;br /&gt;
* 富士幼稚園&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* ふじがおか幼稚園&lt;br /&gt;
* ふじがおか第二幼稚園&lt;br /&gt;
* 藤沢いずみ幼稚園&lt;br /&gt;
* 藤沢芙蓉幼稚園&lt;br /&gt;
* 藤沢若葉幼稚園&lt;br /&gt;
* みくに幼稚園&lt;br /&gt;
* 聖園幼稚園&lt;br /&gt;
* 聖園マリア幼稚園&lt;br /&gt;
* 六会幼稚園&lt;br /&gt;
* むらおか幼稚園&lt;br /&gt;
* もみじ幼稚園&lt;br /&gt;
* わかふじ幼稚園&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小学校 ===&lt;br /&gt;
'''公立'''&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立羽鳥小学校]]&lt;br /&gt;
* 藤沢市立亀井野小学校&lt;br /&gt;
* 藤沢市立駒寄小学校&lt;br /&gt;
* 藤沢市立御所見小学校&lt;br /&gt;
* 藤沢市立高砂小学校&lt;br /&gt;
* 藤沢市立高谷小学校&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立鵠沼小学校]]&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立鵠南小学校]]&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立鵠洋小学校]]&lt;br /&gt;
* 藤沢市立秋葉台小学校&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立小糸小学校]]&lt;br /&gt;
* 藤沢市立湘南台小学校&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* 藤沢市立新林小学校&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立石川小学校]]&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立善行小学校]]&lt;br /&gt;
* 藤沢市立村岡小学校&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立大越小学校]]&lt;br /&gt;
* 藤沢市立大鋸小学校&lt;br /&gt;
* 藤沢市立大清水小学校&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立大庭小学校]]&lt;br /&gt;
* 藤沢市立大道小学校&lt;br /&gt;
* 藤沢市立滝の沢小学校&lt;br /&gt;
* 藤沢市立中里小学校&lt;br /&gt;
* 藤沢市立長後小学校&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立辻堂小学校]]&lt;br /&gt;
* 藤沢市立天神小学校&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立藤沢小学校]]&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立八松小学校]]&lt;br /&gt;
* 藤沢市立浜見小学校&lt;br /&gt;
* 藤沢市立富士見台小学校&lt;br /&gt;
* 藤沢市立片瀬小学校&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立本町小学校]]&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立俣野小学校]]&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立明治小学校]]&lt;br /&gt;
* 藤沢市立六会小学校&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
'''私立'''&lt;br /&gt;
* [[湘南学園小学校]]&lt;br /&gt;
* [[湘南白百合学園小学校]]&lt;br /&gt;
* [[日本大学藤沢小学校]]※[[2015年]][[4月1日]]開校&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中学校 === &lt;br /&gt;
'''公立'''&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立秋葉台中学校]]&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立大清水中学校]]&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立大庭中学校]]&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立片瀬中学校]]&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立鵠沼中学校]]&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立御所見中学校]]&lt;br /&gt;
* 藤沢市立湘南台中学校&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立湘洋中学校]]&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立善行中学校]]&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立第一中学校]]&lt;br /&gt;
* 藤沢市立高倉中学校&lt;br /&gt;
* 藤沢市立高浜中学校&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立滝の沢中学校]]&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* 藤沢市立長後中学校&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立羽鳥中学校]]&lt;br /&gt;
* 藤沢市立藤ケ岡中学校&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立六会中学校]]&lt;br /&gt;
* 藤沢市立村岡中学校&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立明治中学校]]&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
'''私立'''&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾湘南藤沢中・高等部|慶應義塾湘南藤沢中等部]]※中高併設&lt;br /&gt;
* [[湘南学園中学校・高等学校|湘南学園中学校]]※中高併設&lt;br /&gt;
* [[湘南白百合学園中学・高等学校|湘南白百合学園中学校]]※中高併設&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[聖園女学院中学校・高等学校|聖園女学院中学校]]※中高併設&lt;br /&gt;
* [[藤嶺学園藤沢中学校・高等学校|藤嶺学園藤沢中学校]]※中高併設&lt;br /&gt;
* [[日本大学藤沢高等学校・中学校|日本大学藤沢中学校]]※中高併設&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高等学校 === &lt;br /&gt;
'''公立'''&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立湘南高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立湘南台高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立藤沢西高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立藤沢総合高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立藤沢清流高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立藤沢工科高等学校]]&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立藤沢高等学校]]（廃）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立藤沢北高等学校]]（廃）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立大清水高等学校]]（廃）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立長後高等学校]]（廃）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
'''私立'''&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾湘南藤沢中・高等部|慶應義塾湘南藤沢高等部]]※中高併設&lt;br /&gt;
* [[湘南学園中学校・高等学校|湘南学園高等学校]]※中高併設&lt;br /&gt;
* [[湘南白百合学園中学・高等学校|湘南白百合学園高等学校]]※中高併設&lt;br /&gt;
* [[聖園女学院中学校・高等学校|聖園女学院高等学校]]※中高併設&lt;br /&gt;
* [[藤嶺学園藤沢中学校・高等学校|藤嶺学園藤沢高等学校]]※中高併設&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[藤沢翔陵高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[鵠沼高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[湘南工科大学附属高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[日本大学藤沢高等学校・中学校|日本大学藤沢高等学校]]※中高併設&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別支援学校 ===&lt;br /&gt;
'''公立'''&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立藤沢養護学校]]&lt;br /&gt;
* [[藤沢市立白浜養護学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学・短期大学 ===&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]][[湘南藤沢キャンパス]]&lt;br /&gt;
* [[日本大学生物資源科学部]]&lt;br /&gt;
* [[日本大学短期大学部]]&lt;br /&gt;
* [[湘南工科大学]]&lt;br /&gt;
* [[多摩大学]]グローバルスタディーズ学部（[[2007年]]（平成19年）度に[[湘南国際女子短期大学]]から改組）&lt;br /&gt;
*: 藤沢市では、「藤沢市奨学金規則」に基づく給付型奨学金制度がある。主に高校進学者を対象としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスコミ ==&lt;br /&gt;
'''放送事業者'''&lt;br /&gt;
* [[ジェイコム湘南]]（旧[[藤沢ケーブルテレビ]]・[[2001年]]（平成13年）4月に[[シーエーティーヴィ横須賀]]ならびに茅ヶ崎市をサービスエリアとする旧ジェイコム湘南と合併）&lt;br /&gt;
'''ラジオ放送'''&lt;br /&gt;
* コミュニティ放送&lt;br /&gt;
** [[藤沢エフエム放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
鉄道交通網は南部にJR東海道線、小田急江ノ島線、江ノ島電鉄、湘南モノレールが走り、北部では相鉄いずみ野線と横浜市営地下鉄線が小田急湘南台駅に乗り入れる。&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）&lt;br /&gt;
** [[東海道本線]]： - [[辻堂駅]] - [[藤沢駅]] -&lt;br /&gt;
* [[小田急電鉄]]&lt;br /&gt;
** 江ノ島線：[[片瀬江ノ島駅]] - [[鵠沼海岸駅]] - [[本鵠沼駅]] - 藤沢駅 - [[藤沢本町駅]] - [[善行駅]] - [[六会日大前駅]] - [[湘南台駅]] - [[長後駅]] -&lt;br /&gt;
* [[相模鉄道]]（相鉄）&lt;br /&gt;
** いずみ野線：湘南台駅 -&lt;br /&gt;
* [[横浜市営地下鉄]]&lt;br /&gt;
** ブルーライン：湘南台駅 -&lt;br /&gt;
* [[江ノ島電鉄線|江ノ島電鉄]]（江ノ電）&lt;br /&gt;
** [[藤沢駅 (江ノ電)|藤沢駅]] - [[石上駅]] - [[柳小路駅]] - [[鵠沼駅]] - [[湘南海岸公園駅]] - [[江ノ島駅]] -&lt;br /&gt;
* [[湘南モノレール]]&lt;br /&gt;
** [[湘南江の島駅]] - [[目白山下駅]] -&lt;br /&gt;
湘南江の島駅と江ノ島駅は国道をはさんで向かい合わせだが、片瀬江ノ島駅までは500m以上離れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[東海道新幹線]]が[[新横浜駅]] - [[小田原駅]]間で藤沢市北部地域を通過している。地図上では　（新横浜駅←）大和市 - '''藤沢市'''（長後） - 綾瀬市 - '''藤沢市'''（葛原・用田） - 海老名市 - '''藤沢市'''（宮原） - 寒川町（→小田原駅）　となっており、藤沢市は都合3度通過している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス ===&lt;br /&gt;
* [[神奈川中央交通]]・[[藤沢神奈交バス]]&lt;br /&gt;
** [[神奈川中央交通茅ヶ崎営業所藤沢操車所|茅ヶ崎営業所藤沢操車所（藤沢神奈交バス藤沢営業所）]]&lt;br /&gt;
** [[神奈川中央交通茅ヶ崎営業所|茅ヶ崎営業所]]&lt;br /&gt;
** [[神奈川中央交通綾瀬営業所|綾瀬営業所]]&lt;br /&gt;
** [[神奈川中央交通戸塚営業所|戸塚営業所]]&lt;br /&gt;
* [[江ノ島電鉄]]・[[江ノ電バス]]&lt;br /&gt;
** [[江ノ電バス藤沢・藤沢営業所|藤沢営業所]]&lt;br /&gt;
* [[京浜急行バス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
'''[[高速道路]]'''&lt;br /&gt;
* [[新湘南バイパス]]：藤沢IC&lt;br /&gt;
'''[[一般国道]]'''&lt;br /&gt;
* [[国道1号]]&lt;br /&gt;
* [[国道134号]]&lt;br /&gt;
* [[国道467号]]&lt;br /&gt;
'''[[バイパス道路|バイパス]]'''&lt;br /&gt;
* 新湘南バイパス&lt;br /&gt;
* [[藤沢バイパス]]&lt;br /&gt;
* [[横浜湘南道路]]（未開通）&lt;br /&gt;
'''[[主要地方道]]'''&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道22号横浜伊勢原線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道30号戸塚茅ヶ崎線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道32号藤沢鎌倉線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道42号藤沢座間厚木線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道43号藤沢厚木線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道44号伊勢原藤沢線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道45号丸子中山茅ヶ崎線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道47号藤沢平塚線]]&lt;br /&gt;
'''その他の県道'''&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道302号小袋谷藤沢線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道305号江の島線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道306号藤沢停車場線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道307号辻堂停車場羽鳥線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道308号辻堂停車場辻堂線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道312号田谷藤沢線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道403号菖蒲沢戸塚線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道404号遠藤茅ヶ崎線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道451号藤沢大和自転車道線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事・その他 ==&lt;br /&gt;
=== 名所・旧跡・観光スポット ===&lt;br /&gt;
* [[江の島]] （[[神奈川県指定文化財一覧#史跡名勝|神奈川県指定史跡名勝]]）&lt;br /&gt;
** [[江島神社]]&lt;br /&gt;
** 江の島弁財天&lt;br /&gt;
** [[児玉神社 (藤沢市)|児玉神社]]&lt;br /&gt;
* [[大庭城|大庭城址公園]]&lt;br /&gt;
* [[大庭神社]]&lt;br /&gt;
* [[鵠沼皇大神宮]]&lt;br /&gt;
* [[白旗神社 (藤沢市)|白旗神社]]&lt;br /&gt;
* 源義経首洗井戸&lt;br /&gt;
[[ファイル:SHOUJOUKOUJI.JPG|right|thumb|250px|[[時宗]]総本山・清浄光寺]]&lt;br /&gt;
* [[清浄光寺]]（遊行寺）- [[時宗]]総本山&lt;br /&gt;
* [[養命寺 (藤沢市)|養命寺]]&lt;br /&gt;
* [[龍口寺]]&lt;br /&gt;
* [[常立寺]]&lt;br /&gt;
* [[聶耳]]（ニエアル）記念碑&lt;br /&gt;
* [[湘南海岸]]&lt;br /&gt;
** [[片瀬東浜海水浴場]]&lt;br /&gt;
** [[新江ノ島水族館]]&lt;br /&gt;
** [[湘南海岸公園 (藤沢市)|湘南海岸公園]]&lt;br /&gt;
** [[片瀬西浜・鵠沼海水浴場]]&lt;br /&gt;
** [[鵠沼海岸]]&lt;br /&gt;
** [[湘南海岸・砂浜のみち]]&lt;br /&gt;
** [[辻堂海岸]]（[[林古渓]]作詞 [[唱歌]]「浜辺の歌」詞の舞台）&lt;br /&gt;
** [[辻堂海浜公園]]&lt;br /&gt;
** 辻堂海水浴場&lt;br /&gt;
* [[伊勢山 (藤沢市)|伊勢山]]公園&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 祭事・催事 ===&lt;br /&gt;
* 江の島寒中神輿錬成大会&lt;br /&gt;
* 湘南江の島春祭り&lt;br /&gt;
* 江の島天王祭&lt;br /&gt;
* 辻堂諏訪神社例大祭（人形山車4台）7月26日、27日&lt;br /&gt;
* 江の島花火大会&lt;br /&gt;
* [[鵠沼皇大神宮]]例大祭（人形山車9台）8月17日&lt;br /&gt;
* 片瀬諏訪神社例大祭（山車5台）8月23日 - 27日&lt;br /&gt;
* 龍口寺法難会式 9月11日 - 13日&lt;br /&gt;
* 秋の江の島大道芸まつり・[[ドラゴンボート]]レース&lt;br /&gt;
* 藤沢市民祭り&lt;br /&gt;
* 清浄光寺（遊行寺）遊行の盆&lt;br /&gt;
* [[湘南藤沢市民マラソン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝統芸能 ===&lt;br /&gt;
* 西富囃子&lt;br /&gt;
* 川名囃子&lt;br /&gt;
* 江の島囃子：[[2001年]]（平成13年）2月13日に[[神奈川県指定文化財一覧#無形民俗文化財|神奈川県の無形民俗文化財]]に指定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名誉市民 ==&lt;br /&gt;
* [[片山哲]]（第46代[[内閣総理大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[降旗徳弥]]（元[[松本市]]長）&lt;br /&gt;
* [[内山岩太郎]]（元[[神奈川県]]知事）&lt;br /&gt;
* 深沢松美（元松本市長）&lt;br /&gt;
* [[金子小一郎]]（元藤沢市長）&lt;br /&gt;
* [[和合正治]]（元松本市長）&lt;br /&gt;
* [[片岡球子]]（日本画家・[[文化勲章]]受章者）&lt;br /&gt;
* [[有賀正]]（前松本市長）&lt;br /&gt;
* [[加藤東一]]（日本画家・[[文化功労者]]）&lt;br /&gt;
* 田島比呂子（田島博・友禅作家・[[人間国宝]]）&lt;br /&gt;
* [[岡崎洋]]（前神奈川県知事）&lt;br /&gt;
* [[葉山峻]]（元藤沢市長）&lt;br /&gt;
* [[菅谷昭]]（松本市長）&lt;br /&gt;
* 山本捷雄（前藤沢市長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出身人物 ==&lt;br /&gt;
=== 政治家 ===&lt;br /&gt;
* [[秦野章]]（政治家、元[[法務大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[葉山峻]]（元市長、元[[衆議院議員]]）&lt;br /&gt;
* [[星野剛士]]（衆議院議員）&lt;br /&gt;
* [[桜井郁三]]（前衆議院議員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 財界 ===&lt;br /&gt;
* [[高橋晃 (実業家)|高橋晃]]（実業家、[[テルモ]]社長兼CEO）&lt;br /&gt;
* [[谷口大典]]（実業家、フリーライター、旅行家）&lt;br /&gt;
* [[長田明史]]（実業家、株式会社カレッジリーグ代表取締役社長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 官界 ===&lt;br /&gt;
* [[岡本行夫]]（外交官、元[[内閣総理大臣補佐官]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学者 ===&lt;br /&gt;
* [[内野吾郎]]（[[国文学]]者、[[國學院大學]]名誉教授）&lt;br /&gt;
* [[林巳奈夫]]（[[考古学]]者）&lt;br /&gt;
* [[平山洋]]（倫理学者、[[思想史]]研究者）&lt;br /&gt;
* [[中村研一 (政治学者)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マスコミ ===&lt;br /&gt;
*[[辻岡義堂]]（[[日本テレビ]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[星野豊]]（[[日本放送協会|NHK]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[鈴江奈々]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[松村未央]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[大沢啓二]]（元[[プロ野球選手]]・監督、野球評論家）&lt;br /&gt;
* [[大沢紀三男]]（元プロ野球選手・監督）　&lt;br /&gt;
* [[大沢清]]（元プロ野球選手・監督）&lt;br /&gt;
* [[斉藤宜之]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
* [[佐藤友亮]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
* [[高橋周平]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
* [[金子一輝]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
* [[藤原里華]]（プロテニス選手）&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[添田豪]]（プロテニス選手）&lt;br /&gt;
* [[諏訪魔]] - （[[プロレスラー]]（[[全日本プロレス]]））&lt;br /&gt;
* [[河上隆一]] - （[[プロレスラー]]（[[大日本プロレス]]））&lt;br /&gt;
* [[久保田和樹]]（[[ボクサー (スポーツ)|ボクサー]]）&lt;br /&gt;
* [[岡見勇信]] - （[[総合格闘家]]）&lt;br /&gt;
* [[青木勇人 (バスケットボール)|青木勇人]] （プロ[[バスケットボール選手]]）&lt;br /&gt;
* [[山田恵里]]（女子[[ソフトボール]]選手）&lt;br /&gt;
* [[池住美穂]]（女子[[バスケットボール選手]]）&lt;br /&gt;
* [[立石諒]]（男子[[競泳選手]]）&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川耿子]]（エッセイスト、児童文学作家）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸術･芸能 ===&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[徳山璉]]（[[声楽家]]）&lt;br /&gt;
* [[矢田健爾]]（[[画家]]）&lt;br /&gt;
* [[麻上洋子]]（[[講談師]]、[[声優]]。一龍斎春水）&lt;br /&gt;
* [[志村幸美]]（元[[劇団四季]]所属女優）&lt;br /&gt;
* [[白井貴子 (歌手)|白井貴子]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
* [[吉田聡]]（[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[山下容莉枝]]（[[俳優|女優]]、声優）&lt;br /&gt;
* [[榎本俊二]]（漫画家）&lt;br /&gt;
* [[チバユウスケ]]（[[thee michelle gun elephant]]ボーカル）&lt;br /&gt;
* [[長崎みなみ]]（声優）&lt;br /&gt;
* [[土屋武士]]（[[レーサー]]）&lt;br /&gt;
* [[南流石]]（[[振付師]]）&lt;br /&gt;
* [[YOKAN]]（[[音楽家|ミュージシャン]]、[[管楽器]]奏者）&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[港千尋]]（写真家、作家）&lt;br /&gt;
* [[高岡早紀]]（女優）&lt;br /&gt;
* [[高岡由美子]]（元モデル）&lt;br /&gt;
* [[SU (RIP SLYME)|SU]]（[[RIP SLYME]]）&lt;br /&gt;
* [[RED RICE]]（[[湘南乃風]]）&lt;br /&gt;
* [[DJ FUMIYA]]（[[RIP SLYME]]）&lt;br /&gt;
* [[浅田好未]]（元[[パイレーツ (タレント)|パイレーツ]]）&lt;br /&gt;
* [[森知子]]（元[[チェキッ娘]]）&lt;br /&gt;
* [[扇愛奈]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
* [[末永遥]]（女優）&lt;br /&gt;
* [[中村真梨花]]（[[女流棋士]]）&lt;br /&gt;
* [[山嵐 (バンド)|山嵐]]（YUYA OGAWA以外のメンバー）&lt;br /&gt;
* [[つじむらゆみこ]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
* [[藤井結夏]]（女優、声優）&lt;br /&gt;
* [[中居正広]]（SMAP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゆかりの人物 ==&lt;br /&gt;
{{See also|鵠沼|鵠沼海岸|神奈川県立湘南高等学校}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇族 ===&lt;br /&gt;
* [[秩父宮雍仁親王]]（鵠沼桜が岡の別邸で[[薨去]]。この縁から藤沢市は市立体育館に秩父宮の名を冠す）&lt;br /&gt;
* [[東久邇宮]][[師正王]]（[[関東大震災]]に遭難し、避暑滞在中の市内鵠沼海岸の吉村鉄之助別荘で薨去）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政治家・官僚 ===&lt;br /&gt;
* [[広田弘毅]]（政治家、元[[内閣総理大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[片山哲]]（政治家、元内閣総理大臣）&lt;br /&gt;
* [[藤井裕久]]（政治家、前[[財務大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[水戸将史]]（[[参議院議員]]）&lt;br /&gt;
* [[中塚一宏]]（[[衆議院議員]]）&lt;br /&gt;
* [[杉原千畝]]（[[官僚]]、[[外交官]]。晩年、藤沢市に住んだ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 財界 ===&lt;br /&gt;
* [[高瀬弥一]]（実業家）&lt;br /&gt;
* [[天野芳太郎]]（実業家）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学者 ===&lt;br /&gt;
* [[和辻哲郎]]（[[哲学者]]、[[倫理学]]者）&lt;br /&gt;
* [[安倍能成]]（[[哲学者]]）&lt;br /&gt;
* [[林達夫]]（[[思想家]]、評論家）&lt;br /&gt;
* [[林巳奈夫]]（[[考古学者]]、林達夫の長男）&lt;br /&gt;
* [[板倉宏]]（[[刑法学]]者）&lt;br /&gt;
* [[江口朴郎]]（[[歴史学者]]）&lt;br /&gt;
* [[松岡静雄]]（[[民族学]]者）&lt;br /&gt;
* [[大類伸]]（[[歴史学者]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マスコミ ===&lt;br /&gt;
* [[扇一平]]（[[文化放送]][[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
* [[國枝すみれ]]（[[毎日新聞社]][[記者]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
* [[織田幹雄]]（元[[陸上選手]]・日本人初のオリンピック金メダリスト）&lt;br /&gt;
* [[野村収]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
* [[杉山愛]]（元プロ[[テニス選手]]）&lt;br /&gt;
* [[諏訪魔]]（[[プロレスラー]]）&lt;br /&gt;
* [[福田正博]]（元[[サッカー選手]]（[[浦和レッズ]]））&lt;br /&gt;
* [[石井美樹]]（女子[[バレーボール選手]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介]]&lt;br /&gt;
* [[武者小路実篤]]&lt;br /&gt;
* [[内藤千代子]]（[[小説家]]）&lt;br /&gt;
* [[いいだもも]]（[[作家]]、評論家）&lt;br /&gt;
* [[阿部昭]]（[[小説家]]）&lt;br /&gt;
* [[今井達夫]]（[[小説家]]）&lt;br /&gt;
* [[加古里子]]（[[絵本作家]]、児童文学者「かこさとし」）&lt;br /&gt;
* [[佐江衆一]]（[[小説家]]）「藤沢さんぽみち 藤沢三十六景」執筆&lt;br /&gt;
* [[内藤千代子]]（[[小説家]]）&lt;br /&gt;
* [[室伏哲郎]]（[[作家]]、評論家）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸術･芸能 ===&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[芥川比呂志]]（[[俳優]]）&lt;br /&gt;
* [[芥川也寸志]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
* [[中島誠之助]]（骨董商・古美術鑑定家）&lt;br /&gt;
* [[赤木圭一郎]]（[[映画俳優]]）&lt;br /&gt;
* [[堤剛]]（[[チェリスト]]）&lt;br /&gt;
* [[菊地信義]]（[[装幀家]]）&lt;br /&gt;
* [[安田謙一郎]]（[[チェリスト]]）&lt;br /&gt;
* [[ちあきなおみ]]（[[歌手]]）&lt;br /&gt;
* [[安斎肇]]（[[イラストレーター]]）&lt;br /&gt;
* [[木原実 (タレント)|木原実]]（俳優、声優、[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
* [[富田京子]]（元[[プリンセス・プリンセス]]）&lt;br /&gt;
* [[麻乃佳世]]（女優、元[[宝塚歌劇団]]）&lt;br /&gt;
* [[三浦りさ子]]（[[ファッションモデル]]、[[三浦知良]]選手夫人）&lt;br /&gt;
* [[根本雄伯]]（[[ホルン]]奏者）&lt;br /&gt;
* [[セイン・カミュ]]（[[外国人タレント]]）&lt;br /&gt;
* [[西田ひかる]]（[[タレント]]、女優）&lt;br /&gt;
* [[甘糟記子]]（[[ファッションモデル]]）&lt;br /&gt;
* [[大野幹代]]（元[[CoCo (アイドルグループ)|CoCo]]）&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[岸田劉生]]（[[洋画家]]）&lt;br /&gt;
* [[菅沼五郎]]（[[彫刻家]]）&lt;br /&gt;
* [[片岡球子]]（[[日本画家]]）&lt;br /&gt;
* [[小森和子]]（[[映画評論家]]、[[タレント]]）&lt;br /&gt;
* [[井口小夜子]]（[[童謡歌手]]）&lt;br /&gt;
* [[磯部俶]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
* [[萬屋錦之介]]（[[俳優]]）&lt;br /&gt;
* [[大島渚]]（[[映画監督]]）&lt;br /&gt;
* [[小山明子]]（[[俳優|女優]]）&lt;br /&gt;
* [[ビッグ錠]]（[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[森次晃嗣]] - [[ウルトラセブン]] [[ウルトラセブン (架空のキャラクター)#モロボシ・ダン|モロボシ・ダン]]役、藤沢市鵠沼海岸でレストランを経営。&lt;br /&gt;
* [[林隆三]]（[[俳優]]）&lt;br /&gt;
* [[アレクセイ・トカレフ]]（[[トランペット奏者]]）&lt;br /&gt;
* [[杏里]] - 初代「ふじさわ観光親善大使」&lt;br /&gt;
* [[風間トオル]] - 市内在住（[[俳優]]・[[モデル (職業)|モデル]]）&lt;br /&gt;
* [[つるの剛士]] - 市内在住（[[俳優]]）&lt;br /&gt;
* [[真木蔵人]] - 藤沢駅近くで「three dice」をプロデュース&lt;br /&gt;
* [[H-MAN]]（レゲエDJ）&lt;br /&gt;
* [[NANJAMAN]]（レゲエDJ）&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 藤沢市が舞台となっている作品 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
注記がないものは連載終了した作品である。&lt;br /&gt;
* [[アイシールド21]]（[[稲垣理一郎]]、[[村田雄介]]作 [[集英社]] [[週刊少年ジャンプ]]）&lt;br /&gt;
: 江の島付近に本来は存在しない陸上競技場が登場。江の島は実名で登場している。&lt;br /&gt;
* [[疾風伝説 特攻の拓]]（[[佐木飛朗斗]]、[[所十三]]作 [[講談社]] [[週刊少年マガジン]]）&lt;br /&gt;
: 作中に登場する「鵠沼南台中学校」のモデルは[[藤沢市立鵠沼中学校]]。また、物語の途上で鵠沼、江の島などが舞台として登場している。&lt;br /&gt;
* [[ケンコー全裸系水泳部 ウミショー]] （[[はっとりみつる]]作 [[講談社]] [[週刊少年マガジン]]）&lt;br /&gt;
: 作中は神奈川県海猫市となっている。&lt;br /&gt;
* [[健太やります!]]（[[満田拓也]]作 [[小学館]] [[週刊少年サンデー]]）&lt;br /&gt;
: バレーボールの強豪校として登場する私立誠陵学園高校や藤沢実業高校は「[[藤沢翔陵高等学校]]」などがモデルになっている。&lt;br /&gt;
* [[湘南純愛組!]]（[[藤沢とおる]]作 [[講談社]] [[週刊少年マガジン]]）&lt;br /&gt;
: 藤沢市内に本来存在しない「辻堂高校」「江ノ島商業」などが登場。それ以外は藤沢の街並や江の島などの風景が描かれている。&lt;br /&gt;
* [[SLAM DUNK]]（[[井上雄彦]]作 [[集英社]] [[週刊少年ジャンプ]]）&lt;br /&gt;
: 作品中に登場する海南大付属高校は、藤沢市に存在する「[[湘南工科大学附属高等学校]]」がモデルになっている。余談で、陵南高校は藤沢市に隣接している鎌倉市の「[[神奈川県立鎌倉高等学校]]」がモデル。&lt;br /&gt;
* [[ノイローゼ・ダンシング]]（[[山下ユタカ]]作 [[講談社]] [[週刊ヤングマガジン]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ピンポン (漫画)|ピンポン]]（[[松本大洋]]作 [[小学館]] [[ビッグコミックスピリッツ]]）&lt;br /&gt;
: 作中に登場する片瀬高校は「[[七里ガ浜高等学校]]」がモデルになっている。また、江ノ電と共に江の島近辺の風景が描かれている。&lt;br /&gt;
* [[ホットロード]]（[[紡木たく]]作 [[集英社]] [[別冊マーガレット]]）&lt;br /&gt;
: 湘南エリア一帯が舞台で、主人公が[[鵠沼海岸]]の近辺に住んでいる。&lt;br /&gt;
* [[魔法先生ネギま!]]（[[赤松健]]作 [[講談社]] [[週刊少年マガジン]]）&lt;br /&gt;
: 小田急[[片瀬江ノ島駅]]のパロディ「片瀬白ノ島駅」が登場した。&lt;br /&gt;
* [[みずたまリンドウ]]([[宗我部としのり]]作（[[メディアファクトリー]]『[[月刊コミックアライブ]]』）&lt;br /&gt;
: ヒロインは江ノ島の架空神社の[[巫女]]。&lt;br /&gt;
* 妖魔の騎士（[[葉月秋子]]作（[[秋田書店]]『月刊サスペリア』　現『[[サスペリアミステリー]]』））&lt;br /&gt;
: 地名は表れないが、作中主人公が走る自宅に近い海岸のモデルは[[鵠沼海岸]]と見られ、今はなき[[東急レストハウス]]が描かれている。&lt;br /&gt;
* [[ベイビーステップ]]（[[勝木光]]作 [[講談社]] [[週刊少年マガジン]]）&lt;br /&gt;
: 作中の登場人物、丸尾栄一郎及び鷹崎奈津の所属する南テニスクラブ（通称STC）は、藤沢市に実在する荏原湘南スポーツセンター（通称荏原SSC）、また２人の通う大杉高校の校舎等は同市にある「[[藤沢翔陵高等学校]]」がモデルになっている。&lt;br /&gt;
* [[エリアの騎士]]（[[月山可也]]作 [[講談社]] [[週刊少年マガジン]]）&lt;br /&gt;
: 主人公の逢沢駆は、実在はしない江ノ島高校のサッカー部の出身である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[BLEACH (アニメ)|BLEACH]]：「空座町（からくらちょう）」は、藤沢市の位置に存在している。&lt;br /&gt;
* [[ぼくらの]]　冒頭に登場する島が江ノ島。&lt;br /&gt;
* [[陸上防衛隊まおちゃん]]：防衛隊本部は江ノ島がモデルとなっている。&lt;br /&gt;
* [[天空のエスカフローネ]]：作中の現実世界の舞台は大部分が鎌倉市であるが、主人公が学校からの帰宅中に立ち寄った場所として藤沢駅北口が1カット描かれている。&lt;br /&gt;
* [[うた∽かた]]：舞台は鎌倉市だが、江ノ島を訪れる回がある。&lt;br /&gt;
* [[つり球]]：江ノ島周辺が舞台。主人公・真田ユキらが江ノ島に住んでおり、隣接する鎌倉市の高校に通っている。&lt;br /&gt;
* [[TARI TARI]]：江ノ島〜鎌倉周辺が舞台。主人公・坂井和奏が江ノ島の土産物店に住んでおり、隣接する鎌倉市の高校に通っている。&lt;br /&gt;
* [[ベイビーステップ]]：藤沢市善行が舞台となっている。&lt;br /&gt;
* [[エリアの騎士]]：江ノ島が舞台となっている。（放送は２０１２年９月に終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ゴッドイーター]]：主人公の所属する極東支部の所在地は「旧神奈川県藤沢市」とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系のテレビドラマ。&lt;br /&gt;
* [[おれは男だ!]]：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系のテレビドラマで、青葉高校のロケは、藤沢商業高等学校（現:[[藤沢翔陵高等学校]]）。&lt;br /&gt;
* [[青い瞳の聖ライフ]]：フジテレビ系のテレビドラマ。&lt;br /&gt;
* [[流れ星 (テレビドラマ)|流れ星]]：フジテレビ系のテレビドラマ。&lt;br /&gt;
* [[終電バイバイ]]：[[TBSテレビ|TBS]]系のテレビドラマ。登場回は第5話「片瀬江ノ島駅」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文学 ===&lt;br /&gt;
{{Main|鵠沼|鵠沼海岸}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌 ===&lt;br /&gt;
藤沢（江の島・鵠沼・辻堂、江ノ電等）が舞台または描かれた歌&lt;br /&gt;
* [[真白き富士の嶺]]&lt;br /&gt;
* [[浜辺の歌]]&lt;br /&gt;
* [[江の島悲歌]]（[[菅原都々子]]）&lt;br /&gt;
* [[江の島夜歌]]（[[菅原都々子]]）&lt;br /&gt;
* [[江の島月夜]]（[[菅原都々子]]）&lt;br /&gt;
* [[湘南　夏]]（[[かぐや姫 (フォークグループ)|かぐや姫]]）&lt;br /&gt;
* [[江ノ島]]（[[サニーデイ・サービス]]）&lt;br /&gt;
* [[勝手にシンドバッド]]（[[サザンオールスターズ]]）&lt;br /&gt;
*「[[チャコの海岸物語]]」（サザンオールスターズ）&lt;br /&gt;
* [[NUDE MAN#収録曲|夏をあきらめて]]（サザンオールスターズ、[[研ナオコ]]）&lt;br /&gt;
* [[DIRTY OLD MAN 〜さらば夏よ〜#収録曲|太陽に吠える!!]]（サザンオールスターズ）&lt;br /&gt;
* [[ステレオ太陽族#収録曲|夜風のオン・ザ・ビーチ]]（サザンオールスターズ）&lt;br /&gt;
* [[01MESSENGER 〜電子狂の詩〜#収録曲|SEA SIDE WOMAN BLUES]]（サザンオールスターズ）&lt;br /&gt;
* [[マンピーのG★SPOT#収録曲|メリージェーンと琢磨仁]]（サザンオールスターズ）&lt;br /&gt;
*「[[HOTEL PACIFIC]]」（サザンオールスターズ）&lt;br /&gt;
* [[湘南My Love]]（[[TUBE]]）&lt;br /&gt;
* [[はよつけ鎌倉]]（[[TUBE]]）&lt;br /&gt;
* [[OASIS (アルバム)|Fujisawa Sunlight]]（[[TUBE]]）&lt;br /&gt;
* [[灼熱らぶ]]（[[TUBE]]）&lt;br /&gt;
* [[紫陽花のうた]]（[[浜田省吾]]）&lt;br /&gt;
* [[ゆれて湘南]]（[[石川秀美]]）&lt;br /&gt;
*「[[湘南乃風]]」の多くの曲で「[[江の島|江ノ島]]」や「134（[[国道134号]]）」の歌詞が使われている。&lt;br /&gt;
* [[ひねくれて藤沢]]（[[扇愛奈]]）ミニアルバム「扇愛奈入ります」内に収録　&lt;br /&gt;
* [[藤沢ルーザー]]([[ASIAN KUNG-FU GENERATION]])&lt;br /&gt;
* [[鵠沼サーフ]](ASIAN KUNG-FU GENERATION)&lt;br /&gt;
* [[江ノ島エスカー]](ASIAN KUNG-FU GENERATION)&lt;br /&gt;
* シャボン（[[長山洋子]]）&lt;br /&gt;
* 真夏の鵠沼（「5050」）&lt;br /&gt;
* 私の水平線（[[大光寺圭]]）&lt;br /&gt;
* 長後街道（大光寺圭）&lt;br /&gt;
* 藤沢のうた（[[増田ジゴロウ]]）&lt;br /&gt;
* このまちにうまれて（[[つじむらゆみこ]]）&lt;br /&gt;
* 好きだけでよかった（[[つじむらゆみこ]]）&lt;br /&gt;
* 江ノ島オーケン物語（[[特撮 (バンド)]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
第二次世界大戦には艦船・地上基地のレーダー技術者養成として、[[海軍電測学校]]が市内に開かれた。また、航空用電波兵器・光学兵器整備訓練教育を実施する[[藤沢海軍航空隊]]が開隊され、藤沢空と電測学校の連携が図れた。（[[桂文枝 (5代目)|5代目 桂文枝]]も入隊。当地で敗戦を迎える）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;quot;湘南&amp;quot;や&amp;quot;江の島&amp;quot;が全国的に有名である。そのため、海岸線沿いの国道134号は[[渋滞]]が慢性化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
晴れた日の片瀬・鵠沼・辻堂海岸からの眺望は素晴らしく、東から西に[[三浦半島]]、江の島、[[伊豆大島]]、[[利島]]、[[伊豆半島]]、[[姥島|烏帽子岩]]、[[箱根]]、[[富士山]]、[[湘南平]]、[[丹沢山地|丹沢]]・[[大山 (神奈川県)|大山]]が一望できる。（江の島の展望台からはさらに[[横浜ランドマークタワー]]、[[横浜ベイブリッジ|ベイブリッジ]]、[[赤石山脈|南アルプス]]、[[高尾山]]等の360度の眺望が可能）また、三浦半島・江の島から昇る朝日、箱根・富士山に沈む夕日も美しいことで有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京箱根間往復大学駅伝競走]]（箱根駅伝）では往路・第3区間（戸塚中継所-平塚中継所）および復路・第8区間（平塚中継所-戸塚中継所）が、市内の神奈川県道30号戸塚茅ヶ崎線（藤沢バイパス出口交差点-藤沢橋交差点間は、旧国道1号線（藤沢橋交差点直前を除き旧東海道））をコースとしており、藤沢ポイントとして計測所も設けられている。清浄光寺（遊行寺）東側の坂は遊行寺坂と呼ばれ、復路・第8区間では上りとなり難所として知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤沢市には、一つの自治体内に在来線（JR東日本、小田急、江ノ電、相鉄）、新幹線（東海道新幹線：JR東海）、地下鉄（横浜市営地下鉄）、モノレール（湘南モノレール）の4形態の鉄道が走る。&lt;br /&gt;
その内江ノ電は併用軌道の路面電車という形態でも市内を通過する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江ノ電（江ノ島電鉄）は、マスメディアの影響によって鎌倉のイメージが強くなっているが、[[1902年]]（明治35年）藤沢 - 片瀬（現・江ノ島：藤沢市）間で開業し、現在でも藤沢駅が起点であり本社も藤沢市[[片瀬海岸]]にある。（鎌倉までの全線が開通したのは[[1910年]]（明治43年））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図書館が非常に発達しており、映画マンガCDがおいてあり、図書館にない本もリクエストすれば、県内の図書館から取り寄せてくれる。また、障碍者などには自宅までとどけてくれる。そのためほとんど本代がかからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注釈&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参照 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--文献参照ページ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--出典文献--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[特別:Prefixindex/藤沢|藤沢から始まる記事一覧]]&lt;br /&gt;
* [[特別:Prefixindex/藤沢市|藤沢市から始まる記事一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
; 行政&lt;br /&gt;
* [http://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/ 藤沢市]&lt;br /&gt;
; 観光&lt;br /&gt;
* [http://www.fta-shonan.jp/ 藤沢市観光協会]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujisawa-kanko.jp/ いつでもおいでよ！藤沢市・湘南江の島]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Geographic Location&lt;br /&gt;
|Centre    = 藤沢市&lt;br /&gt;
|North     = [[綾瀬市]] / [[大和市]]&lt;br /&gt;
|Northeast = [[横浜市]][[泉区 (横浜市)|泉区]]&lt;br /&gt;
|East      = [[横浜市]][[戸塚区]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[鎌倉市]]&lt;br /&gt;
|Southeast = &lt;br /&gt;
|South     = [[相模湾]]&lt;br /&gt;
|Southwest = &lt;br /&gt;
|West      = [[寒川町]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[茅ヶ崎市]]&lt;br /&gt;
|Northwest = [[海老名市]]&lt;br /&gt;
|image     =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ふしさわし}}&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県の市町村]]&lt;br /&gt;
[[Category:高座郡]]&amp;lt;!--藤沢町のカテゴリ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:藤沢市|*]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注釈&amp;quot;/&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E5%B8%82&amp;diff=399552</id>
		<title>横浜市</title>
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				<updated>2022-07-17T01:44:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
'''横浜市'''（よこはまし）は、[[関東地方]]南部、[[神奈川県]]の東部に位置する[[都市]]で、同県の[[県庁所在地]]。[[政令指定都市]]の一つであり、18区の[[行政区#行政区（政令指定都市）|行政区]]を持つ。現在の総人口は日本の市町村では最も多く、[[人口集中地区]]人口も[[東京都区部|東京23区（東京特別区）]]に次ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神奈川県内の市町村では、[[面積]]が最も広い。市域の過半は旧[[武蔵国]]で、南西部は旧[[相模国]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
横浜市は[[都心|東京都心]]から南南西に約30kmから40km圏内にある、[[東京湾]]に面した神奈川県で最大の都市である。横浜市政の中心地は[[関内]]地区（[[中区 (横浜市)|中区]]の[[関内駅]]周辺）で、横浜市域の中央駅は[[横浜駅]]（[[西区 (横浜市)|西区、横浜市の経済活動の中心地は横浜駅周辺地域である。経済活動の中心地である横浜駅周辺地域は、横浜市政の中心地である関内地区から北北西に約3kmの所にあり、両地域間は事実上分断されており、横浜市政は両地区の中間に位置する[[横浜みなとみらい21]]地区（[[桜木町駅]]周辺）の開発を進めて、横浜都心の一体的発展を進めている。また、横浜都心[[ウォーターフロント|臨海部]]（インナーハーバー）に位置する[[東神奈川]]臨海部周辺（[[東神奈川駅]]周辺および[[山内埠頭|山内ふ頭]]周辺）地区、横浜駅周辺地区、みなとみらい地区、関内・関外地区、[[山下埠頭|山下ふ頭]]周辺地区では長期的な都市の再生計画が進行中で、これらの五地区を[[路面電車#近代化する路面電車|LRT]]（次世代型路面電車システム）で結ぶ案も検討されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜市域は比較的広大であり、横浜市政が指定する[[都心]]（ツインコア）は、横浜都心（関内・関外地区、横浜みなとみらい21（MM21）地区、横浜駅周辺地区）、と[[新横浜]]都心（城郷地区（[[小机駅]]周辺地区）、[[羽沢町|羽沢地区]]（[[横浜羽沢駅|羽沢駅（仮称）]]周辺地区）、新羽地区（[[新羽駅|新羽]]・[[北新横浜駅|北新横浜]]駅周辺地区）、新横浜地区（[[新横浜駅]]周辺地区））である。また、主要な生活拠点（旧:[[副都心]]）としては、[[鶴見駅]]周辺、[[港北ニュータウン|港北NT（港北ニュータウン）センター]]、[[二俣川駅|二俣川]]・[[鶴ヶ峰駅|鶴ヶ峰]]駅周辺、[[戸塚駅]]周辺、[[上大岡駅]]周辺が指定されている。港北NTセンターを除く各地区は、JR[[東海道線]]、[[横浜線]]、[[京急本線]]、[[相鉄本線]]の鉄道駅を中心として古くから発展してきた街である。港北NTセンターは、[[1965年]]（昭和40年）に策定された[[横浜市六大事業]]の一つとして、当時の[[港北区]]（現在の中心は[[都筑区]]）に計画的に開発された街である。都心（ツインコア）と各主要な生活拠点（旧:副都心）間は、[[横浜市営地下鉄]]の[[横浜市営地下鉄ブルーライン|ブルーライン]]および[[横浜市営地下鉄グリーンライン|グリーンライン]]（[[横浜環状鉄道]]）、[[横浜環状道路]]を中核とした[[自動車専用道路]]によって、計画的に結ばれる予定となっている。そのほかの郊外区は[[首都圏 (日本)|首都圏]]への人口集中による[[スプロール現象|スプロール化]]した市街地が散在しており、都市基盤整備が推進されている。[[多摩田園都市]]をはじめとした市内北西部は、東京都心の[[ベッドタウン]]として開発されたため、鉄道網も東京からの放射線が軸となり、東京都心への通勤通学人口が多い（詳細は[[#人口|後述]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜市域は、南に接する[[鎌倉]]に[[鎌倉幕府]]が置かれた[[鎌倉時代]]から本格的に開発され始めた。[[江戸時代]]には[[江戸幕府]]が置かれた[[江戸]]に近いため、[[幕府]]直轄地や[[旗本]]領が大部分を占め、藩は小規模な[[六浦藩]]（[[金沢区]]）のみがおかれた。また、大きな港を持たない鎌倉幕府の海の玄関口として六浦湊（金沢区六浦）が、江戸湾（東京湾）内海交通の要衝として神奈川湊（[[神奈川宿]]、神奈川区神奈川）が、早くから栄えた。[[幕末|江戸時代末期]]には、神奈川沖・小柴（旧・六浦湊外周部）で締結された[[日米修好通商条約]]により、「神奈川」を開港場にすることが定められた。実際には神奈川湊の対岸にある'''横浜村'''（現在の中区関内地区）に新たに港湾施設が建設され、短期間に国際港の体裁を整えた。[[1859年]][[7月1日]]（旧暦:[[安政]]6年[[6月2日 (旧暦)|6月2日]]）に開かれた'''[[横浜港]]'''は「金港」とも呼ばれ、[[生糸]]貿易港、商業港、旅客港として、また工業港として急速に発展。横浜を日本の代表的な国際港湾都市へと発展させる礎となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1889年]]（[[明治]]22年）[[4月1日]]に[[市制]]が施行され、'''横浜市'''となった。市域の面積は、市制施行時には横浜港周辺の5.4&amp;amp;nbsp;km² にすぎなかったが、6次にわたる拡張と埋立てにより437.38&amp;amp;nbsp;km² （2006年）となっている。1927年（昭和2年）の区制施行で市域は5区に分けられ、周辺町村の合併と区域の再編を経て、[[行政区]]の数は'''18区'''となっている。市制施行時の横浜市の人口は約12万人だったが、その後は[[第二次世界大戦]]中の一時期を除いて増加の一途をたどり、現在では'''約370万人'''となった。これは'''日本の市では最も多く'''、[[人口集中地区]]人口も[[東京都区部|東京23区（東京特別区）]]に次ぐ。[[1956年]]（昭和31年）には[[政令指定都市]]に、[[1988年]]（昭和63年）には[[業務核都市]]、[[2011年]]（平成23年）には[[環境未来都市]]と[[国際戦略総合特区]]に指定され、2012年（平成24年）には横浜駅周辺地区などが[[特定都市再生緊急整備地域]]に指定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
市域は神奈川県の東部にあたり、東経139度43分31秒（鶴見区扇島）から139度27分52秒（瀬谷区[[目黒町]]）、北緯35度35分33秒（青葉区[[美しが丘西]]）から35度18分44秒（金沢区六浦南）に位置する。東は[[東京湾]]に面し、北は[[川崎市]]、西は[[大和市]]・[[藤沢市]]・[[東京都]][[町田市]]、南は[[鎌倉市]]・[[逗子市]]・[[横須賀市]]に接する。市域の面積は神奈川県の約18%を占め、県内の市町村で最も広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地形 ===&lt;br /&gt;
横浜市域の地形は、[[丘陵|丘陵地]]、[[台地]]・[[河岸段丘|段丘]]、[[低地]]、[[埋立地]]に分けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丘陵地は、市域中央部よりやや西よりに分布し、市域を南北に縦断する。この丘陵地は[[保土ケ谷区]]・[[旭区 (横浜市)|旭区]]などを流れる[[帷子川]]付近を境に、北側と南側で性質を異にする。北側の丘陵地は、[[多摩丘陵]]の南端に位置し、標高は60mから100mで北に向かって高くなっている。南側の丘陵地は、[[三浦半島]]に続く[[三浦丘陵]]の北端部を占め、標高は80mから160mで南に向かって高くなっている。南側の丘陵地の方が起伏も激しく、標高も高い。鎌倉市に山頂部を置く大平山をはじめとする通称「鎌倉アルプス」に続く峠部分が市内最高点（[[栄区]][[上郷町 (横浜市)|上郷町]]、標高159.4m）であり、市内最高峰の[[大丸山 (神奈川県)|大丸山]]（[[金沢区]][[釜利谷町]]、標高156.8m）や[[円海山]]（[[磯子区]]峰町、標高153.3m）もこの南側の丘陵地に位置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台地・段丘は、丘陵地の東西にある。東側の台地は[[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]の地名を取って[[下末吉台地]]と呼ばれ、標高は40mから60mで[[鶴見川]]付近まで続く。[[旭区 (横浜市)|旭区]]、[[瀬谷区]]、[[泉区 (横浜市)|泉区]]など西側の台地は、[[相模野台地]]の東端にあたり、標高は30mから70mで南に向かって低くなっている。[[本牧]]付近で台地が海に突き出し、その南側は[[根岸湾]]と呼ばれる。横浜駅周辺も幕末まで袖ヶ浦と呼ばれる入り江だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
低地には、丘陵地や台地を刻む河川の谷底低地と沿岸部の海岸低地とがある。谷底低地は鶴見川に沿って広がり、平坦な[[三角州]]性低地を形成する。また、海岸部には埋立地が造成され、海岸線はほとんどが人工化されている。金沢区の小さな入り江[[平潟湾]]は、[[鎌倉幕府]]が江戸湾側の海の玄関口とした天然の良港であった。[[島]]としては金沢区の[[野島 (神奈川県)|野島]]（[[扇島]]・[[八景島]]は[[人工島]]）があり、野島海岸が横浜で唯一の自然海浜となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 河川&lt;br /&gt;
:[[鶴見川]]、[[鳥山川]]、早渕川、砂田川&lt;br /&gt;
:[[帷子川]]、今井川、中堀川&lt;br /&gt;
:[[境川 (東京都・神奈川県)|境川]]、[[柏尾川]]、[[いたち川 (横浜市)|いたち川]]、宇田川、和泉川&lt;br /&gt;
:[[大岡川 (神奈川県)|大岡川]]、[[堀割川]]、[[中村川 (横浜市)|中村川]]&lt;br /&gt;
:入江川、[[侍従川]]、富岡川、大川、滝の川&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;山&lt;br /&gt;
:南部の[[港南区]]・磯子区・栄区・金沢区境付近が最も高く、[[大丸山 (神奈川県)|大丸山]]（標高156m）、[[円海山]]（標高153m）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 気候 ===&lt;br /&gt;
[[本州]]のほぼ中央、[[太平洋]]岸に位置し、[[ケッペンの気候区分]]では[[温帯]]の[[温暖湿潤気候]]に属する。気温の年較差は大きく、四季は明瞭。1日の寒暖の差は小さく、1年を通じて穏やかな気候である。横浜では、[[梅雨]]時と[[秋雨]]・[[台風]]の時期に降水量が多い。夏は名古屋以西の都市と比べると暑さが穏やかで、冬は晴れる日が多く、積雪は南岸低気圧によるもので年1回程度だが、積もるときには比較的まとまる（10cm以上）事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜の年平均[[降水量]]は1688.6mmで、月平均降水量の最高は9月の233.8mm、最低は12月の54.8mm。年平均[[気温]]は15.8{{℃}}で、月平均気温の最高は8月の26.7{{℃}}、最低は1月の5.9{{℃}}。年平均相対湿度は67%で、月平均[[湿度|相対湿度]]の最高は6、7月の78%、最低は1月の53%。年平均[[風速]]は3.5m/sで、最大は3月の3.9&amp;amp;nbsp;m/s、最小は7、8月の3.2&amp;amp;nbsp;m/s。6月から8月にかけて南西風が卓越する他は、北風が卓越する。年平均の合計[[日照]]時間は1964.4時間で、最多は8月の206.3時間、最少は9月の130.7時間。大気現象の年平均日数は、[[雪]]が9.7日、[[霧]]が8.0日、[[雷]]が12.6日となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜地方気象台の観測史上、最高気温は2013年8月11日の37.4{{℃}}、最低気温は1927年1月24日の-8.2{{℃}}。同じく、日降水量が最も多かったのは1958年9月26日の287.2mm、年降水量が最も多かったのは1941年の2535.2mm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜の初雪の平年値は1月4日で、初霜は12月6日、初氷は12月12日。[[サクラ|桜]]（[[ソメイヨシノ]]）の開花日の平年値は3月28日で、満開日は4月5日となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Yokohama weatherbox}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考文献 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.city.yokohama.jp/me/anzen/kikikanri/keikaku/shinsai.html 「横浜市防災計画 震災対策編 YOKOHAMA2005」] 横浜市防災会議・発行、横浜市安全管理局危機管理室・編集、2006年（平成18年）3月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 現市域各地の前史 ===&lt;br /&gt;
市域には、およそ25か所の[[後期旧石器時代]]の遺跡が発見されている。[[縄文時代]]の遺跡は、[[都筑区]]の[[花見山遺跡]]など数多く見られる。中期までの[[弥生時代]]遺跡は少なく、中期後半以降は、都筑区の[[大塚・歳勝土遺跡]]など、[[方形周溝墓]]を伴う[[環濠集落]]が現れる。[[古墳]]の出現は4世紀の中期以降とされ、青葉区の[[稲荷前古墳群]]などはこの時代の遺跡である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市域の地名に関する文献上の初出は、『[[日本書紀]]』の[[安閑天皇]]元年（[[534年]]）の条とされる。[[武蔵国]]に住む豪族が、'''橘花'''（たちばな。[[橘樹郡]]）、'''倉樔'''（くらす。後に久良（くら）郡、さらに[[久良岐郡]]）ほか4か所を屯倉として献上したと記される。7世紀後半までに市域には、武蔵国橘樹郡、久良岐郡、[[都筑郡]]、[[相模国]][[鎌倉郡]]が置かれた。都筑区の[[長者原遺跡]]は、8世紀に成立した都筑郡衙跡とされる。なお、都筑郡の名が見える最古の記録は、『[[万葉集]]』である。[[927年]]（[[延長 (元号)|延長]]5年）には、都筑郡の杉山神社が、[[式内社]]とされた。この杉山神社には論社がいくつかあり、位置は確定されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市域は[[奈良時代]]以降、人口も増えて生産力を高めた。[[平安時代]]には各所の開発も進み、[[坂東八平氏]]や[[武蔵七党]]など、関東武士の力が蓄えられた。市域には、[[平子氏]]、[[榛谷氏|榛谷（はんがや、はりがや）氏]]、[[稲毛氏]]、[[綴党]]（つづきとう）などの武士団が勢力を張った。今に残る[[弘明寺]]、[[宝生寺]]など、[[平安時代]]以前の建立とされる寺院は、これら有力武士団の支援を受けていたものと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市域は、鎌倉に[[鎌倉幕府]]が開設された[[12世紀]]から本格的に開発が始まった。[[鶴見川]]や[[柏尾川]]などの河川流域では[[農業]]が発達し、13世紀前半には、現在の新横浜周辺地域にあたる小机郷鳥山（港北区小机町・鳥山町）から、[[多摩川]]・鶴見川周辺地域が、幕府によって大規模に開発された。また、東京湾に面する六浦湊（金沢区六浦）が鎌倉の玄関口として文化・交易・産業の中心地となり、[[中国大陸]]（[[南宋]]）との貿易（[[日宋貿易]]）や内湾の交易によって栄え、武士や商人・職人・宗教者などが多く集まりにぎわいをみせ、[[東海道]]に接して栄えた神奈川湊（神奈川区神奈川）とともに[[漁業]]と[[海運業]]の発達へと繋がっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''横浜'''の名の初出は、[[室町時代]]中期の[[1442年]]（[[嘉吉]]2年）の文献である。この年、平子氏の家臣と思われる市川季氏と比留間範数の両名が、石河宝金剛院（現、南区の宝生寺）に、横浜村の薬師堂免田畠を寄進する旨の文書が残されている。横浜村は[[武蔵国]][[久良岐郡]]に属し、神奈川湊の対岸、現在では市政の中心街になっている関内地区（中区）にあたる地域にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸幕府]]が置かれた[[17世紀]]以降は、[[東海道]]の[[宿場]]とされた[[神奈川宿]]、[[程ヶ谷宿]]（保土ヶ谷宿）、[[戸塚宿]]を中心に発展する。特に、神奈川湊を持つ神奈川宿が江戸湾（東京湾）内海交通の要衝の一つとして栄え、対する六浦湊は、[[歌川広重]]が[[金沢八景]]を浮世絵としたように、風光明媚な景勝地としての色合いを濃くしていった。なお、[[江戸時代]]末期までの横浜村は、前出二つの湊とは対照的に、戸数わずか100戸足らずの[[砂州]]上に形成された半農半漁の寒村であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神奈川開港と都市横浜の誕生・発展 ===&lt;br /&gt;
横浜村の運命を一変させたのは、当時国交を持たなかった[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[マシュー・ペリー]]率いる[[黒船来航|黒船の来航]]であった。太平洋航路の拠点として、また、[[捕鯨]]の際の供給基地として日本の港を利用することを望んだ[[アメリカ海軍]]の黒船一行は六浦藩小柴村沖（現在の金沢区八景島周辺）に無許可のまま2か月間投錨し、幕府の対応を待った後に横浜沖へと進み入り、その後幕府は横浜村に設営した応接所で外交交渉を行った。交渉の結果[[1854年]]（[[安政]]元年）に横浜村で[[日米和親条約]]が締結され、[[1858年]]（安政5年）には神奈川沖・小柴（現・八景島周辺）のポウハタン号上で[[日米修好通商条約]]が締結された。この通商条約に「神奈川」を開港するよう定めたことが、横浜の都市開発の発端となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幕府は、東海道に直結し当時既に栄えていた神奈川湊を避け、[[外国人居留地]]を遠ざけるため、対岸の横浜村を「神奈川在横浜」と称して開港地とした。横浜村には、短期間で居留地、[[深谷市]]在の[[笹井万太郎]]により[[波止場]]、運上所（[[税関]]）など国際港の体裁が整えられ、安政6年[[6月2日 (旧暦)|6月2日]]（新暦1859年[[7月1日]]）に'''[[横浜港]]'''は開港した。横浜市では、6月2日を'''開港記念日'''としている。こうして、横浜は日本の玄関口の一つとなったことから、様々な文物をいち早く取り入れる国際色豊かな都市として発展し始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜村は幕府が設置した運上所（[[税関]]）を境に、以南を[[外国人居留地]]（横浜居留地）、以北を日本人居住区とした。境界には関所が置かれ、関所から外国人居留地側を[[関内]]、以外を関外と呼んだ。外国人居留地には、[[イギリス]]や[[フランス]]、[[ドイツ]]やアメリカを中心とした各国の外国商館がたち並んだ。今に残る[[横浜中華街]]は、外国人居留地の中に形成された[[中国]]人商館を起源とする。一方日本人居住地は'''横浜町'''と名付けて5区域に分割し、各区域に名主を置いて総年寄が町全体を統括した。明治6年、横浜町は第1区1番組に編入され、明治7年（1874年）6月14日[[大区小区制]]により第1大区1小区となり、[[1878年]]（明治11年）11月21日に[[郡区町村編制法]]に基づき、第1大区が'''横浜区'''となり、[[久良岐郡]]から分離して横浜区長が管轄することとされた。そして、[[1889年]]（明治22年）4月1日、[[市制]]が施行されると同時に横浜区は[[市]]となり、'''横浜市'''が誕生した。当時の市域面積は、横浜港周辺の5.4&amp;amp;nbsp;km²。面積は狭いものの、市制施行当時、すでに戸数27,209戸、人口121,985人（1889年末時点）に達した。その後、関内地区は市政と商業の中心地として発展する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開港当初の横浜港には、東波止場（イギリス波止場）と西波止場（税関波止場）が設置され、東西波止場はその形から「象の鼻」と呼ばれた。象の鼻は、現在の[[大さん橋]]の付け根部分にあたる。ここでの貿易は、[[生糸]]、[[茶]]、海産物が輸出され、絹織物、毛織物が輸入された。明治5年[[9月12日 (旧暦)|9月12日]]（[[1872年]][[10月14日]]）には、新橋（後の[[汐留駅 (国鉄)|汐留駅]]。現在は廃止）と横浜（現在の[[桜木町駅]]）をつなぐ[[日本の鉄道開業|日本初の官設鉄道が開通]]し、新橋・横浜それぞれの会場で盛大に開業式典が執り行われた。同年には、[[神奈川駅 (国鉄)|神奈川駅]]（現在の[[横浜駅]]近傍）と[[鶴見駅]]も開設されている。当時、生糸貿易の主導権は外国商館にあった。そのため、横浜商人と呼ばれた日本人貿易商は、[[1873年]]（明治6年）には生糸改会社を設立して競争力を高め、[[1881年]]（明治14年）には[[生糸荷預所]]を設立して生糸貿易の主導権確立に努めた。また、横浜商人たちは、県営水道の設置（1887年（明治20年））、横浜共同電灯会社の設立（1890年（明治23年））、[[横浜市立大学|十全病院]]の設立（1891年（明治24年））、生糸検査所、商業会議所の設立（1895年（明治28年））など、都市基盤の整備と商業の発達に大きく寄与した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1909年]]（明治42年）には開港50周年を迎え、この年の7月1日から3日間にわたって、横浜開港50年祭と銘打った数々の記念行事が催され、「全市は殆ど家族打連れて外出せしやの観あり」と伝えられた。できたばかりの新港埠頭で行われた式典では、[[森鴎外]]の作詞による[[横浜市歌]]が、市内小学生の合唱によって初めて披露され、各国艦船は[[祝砲]]を放った。また、このとき、市章の「浜菱」が制定され、市民の寄付による開港記念横浜会館（1917年（大正6年）竣工。現・[[横浜市開港記念会館]]、ジャックの塔）の建設が計画されるなど、市制施行20周年とあわせて盛大に祝われた。[[大正|大正時代]]に入ると、[[鶴見川]]河口の埋立が始まって[[京浜工業地帯]]が形成され始め、横浜港は工業港としての性格をも持ち始めることとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 震災と戦災・接収の時代 ===&lt;br /&gt;
[[1923年]]（大正12年）[[9月1日]]に起きた[[関東大震災]]（大正[[関東地震]]）では、横浜港、関内を始め、市内全域で甚大な被害を受けた。東京より震源に近くほぼ[[直下型地震]]の直撃を受けた横浜市内は特に壊滅的な被害を受け、各国領事館の建物はすべて倒壊し、山手（横浜）地区の[[洋館]]群も壊滅的被害を受け、港湾機能・対外貿易都市としての機能は完全にマヒした。その後、震災復興事業により、日本大通りの拡幅、[[山下公園]]の造成、[[横浜三塔]]に数えられる神奈川県庁舎（キングの塔）や横浜税関庁舎（クイーンの塔）の建設などが行われ、[[1929年]]（昭和4年）にはほぼ旧状に復した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[昭和|昭和時代]]に入り、[[1926年]]（昭和2年）4月に第3次市域拡張が行われ、同年10月には区制が施行されて、鶴見区、神奈川区、中区、保土ケ谷区、磯子区の5区が置かれた。以降も第6次まで続く市域拡張（1939年（昭和14年））と東京湾岸の[[埋立]]により市域は拡大し、市域面積は437.38&amp;amp;nbsp;km²（[[2006年]]（平成18年））、行政区の数は18区となっている。[[1930年]]（昭和5年）前後には、現在山下公園に係留されている[[氷川丸]]など、豪華客船の就航が相次ぎ、横浜港は太平洋航路の乗船地として、客船黄金時代の一翼を担った。また、この頃の横浜港は、生糸貿易港から工業港へと変貌し、輸出、輸入とも、機械類・金属製品、鉄鋼の割合が高まった。この傾向は、[[第二次世界大戦]]中の軍需生産期、戦後の[[高度経済成長|高度経済成長期]]を経て、より強まっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二次世界大戦末期の[[1945年]]（昭和20年）[[5月29日]]の[[横浜大空襲]]では、磯子区から鶴見区に至る沿岸部が焼き尽くされ、中区、西区の中心市街地は壊滅した。同年8月の終戦により[[イギリス軍]]や[[アメリカ軍]]、[[ソビエト連邦軍]]を中心とした[[連合国 (第二次世界大戦)|連合国]]軍が進駐し、横浜の中心市街地と横浜港は接収され、都市機能は麻痺した。連合国軍は、横浜税関ビルに[[連合国軍最高司令官総司令部]]（GHQ、後に東京の[[第一生命保険#第一生命館|第一生命ビル]]に移転）と太平洋陸軍総司令部（AFPAC）を置き、軍事拠点とした。空襲とそれに引き続く接収により、横浜の復興は大幅に遅れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1950年]]（昭和25年）、[[横浜国際港都建設法]]が制定され、復興に向けた取り組みが本格化する。[[1951年]]（昭和26年）には、[[日本国との平和条約|対日講和条約]]が締結され日本の連合国による占領体制が終わり、新たに市長となった実業家で元[[貴族院 (日本)|貴族院]]議員の[[平沼亮三]]の下、接収解除に向けて動き始めた。また、この年には、横浜港の管理が国から市に移管された。条約が発効した翌[[1952年]]（昭和27年）以降、大桟橋や山下公園などが次々と接収解除された。[[1957年]]（昭和32年）には[[横浜国際港都建設総合基幹計画]]が決定され、今日に至るまでの都市計画の骨子となった。なお市域には475万m²余の[[在日米軍]]施設がある（[[2006年]]（平成18年）1月1日現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦後の発展 ===&lt;br /&gt;
[[1956年]]（昭和31年）9月1日、制度の開始とともに、[[政令指定都市]]に指定される。この頃から、[[相模鉄道]]を中心とした横浜駅西口の開発が始められた。1959年（昭和34年）に行われた開港100周年記念祭では、[[横浜公園平和野球場]]（現・[[横浜スタジアム]]）で、横浜出身の[[美空ひばり]]や[[草笛光子]]が3万人の観客を前に歌った。[[1964年]]（昭和39年）5月には[[根岸線]]（桜木町 - 磯子）が開通し、同年10月には[[東海道新幹線]]の開業に伴い、[[横浜線]]との交点に[[新横浜駅]]が開設された。横浜駅西口地下街が完成したのもこの年で、横浜駅西口は急速に発展し始めた。また、1960年代後半（昭和40年代）には中区の[[元町 (横浜市)|元町商店街]]が活況を呈し、元町ブランドで固めた[[山手 (横浜市)|山手]]の女子高生たちのファッションは、後に1970年代後半（昭和50年代）の[[ハマトラ (ファッション)|ハマトラ]]（横浜トラディショナル・ファッション）ブームへとつながっていく。また、[[1966年]]（昭和41年）には[[東急田園都市線]]（[[溝の口駅]]-[[長津田駅]]）が開業し、今まで寒村であった市北部が東京のベッドタウンの[[多摩田園都市]]として発展し始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]（昭和38年）、[[日本社会党]]の[[衆議院議員]]であった[[飛鳥田一雄]]が市長となり、「革新首長」のリーダー的存在となった。1965年（昭和40年）1月、飛鳥田市政下、[[横浜市六大事業]]と呼ばれる都市計画プロジェクトに着手した。これは、（1）[[横浜みなとみらい21]]に代表される都心部強化、（2）[[金沢地先埋立事業]]による中小企業の集約化、（3）[[港北ニュータウン]]の建設による[[スプロール現象]]の抑制と良質な住宅街の提供、（4）[[横浜市営地下鉄]]である高速鉄道建設事業、（5）高速道路建設事業、（6）[[横浜ベイブリッジ]]建設の6事業からなり、都市基盤の整備と中枢管理機能の充実を図るものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、高速道路建設に取りかかり、[[1968年]]（昭和43年）には[[首都高速神奈川1号横羽線|神奈川県道高速横浜羽田空港線]]（[[浅田出入口|浅田]] - [[東神奈川出入口|東神奈川]]）が開通する。[[1972年]]（昭和47年）には[[横浜市営地下鉄]]（[[上大岡駅]] - [[伊勢佐木長者町駅]]）が開通した。また、1979年には[[横浜横須賀道路]]（日野―朝比奈間が開通し、1981年には狩場―日野間を、1982年には朝比奈―逗子間と逗子―衣笠間を供用開始した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]（昭和52年）には金沢地先埋立が完成し、[[1990年]]（平成2年）に[[大黒埠頭]]の埋立（第2期）が完成すると、横浜の東京湾沿岸における大規模埋立事業は一段落した。日本社会党委員長として国政に復帰した飛鳥田のあとを受けて、[[1978年]]（昭和53年）に市長となった[[細郷道一]]も、六大事業の推進に力を注いだ。1980年（昭和55年）には[[港北ニュータウン]]の入居が始まり、1985年（昭和60年）には人口が300万人を超えた。また、1978年（昭和53年）には[[横浜スタジアム]]が完成し、[[横浜DeNAベイスターズ|横浜大洋ホエールズ（現・横浜DeNAベイスターズ）]]の本拠地となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]（[[平成]]元年）、市制100年と開港130年を記念して、[[横浜博覧会]]が開催された。同年には[[横浜ベイブリッジ]]も開通し、[[1994年]]（平成6年）の[[鶴見つばさ橋]]開通とあわせて、[[首都高速湾岸線]]の整備・延伸が進んだ。1990年（平成2年）、急逝した細郷のあとを引き継いで市長となった[[高秀秀信]]は、六大事業の中心となる都心部強化、横浜駅周辺地区と関内地区の間をつなぐ[[横浜みなとみらい21|横浜みなとみらい21地区]]の整備を本格化させた。[[1993年]]（平成5年）には、みなとみらい21地区のシンボルとなる[[横浜ランドマークタワー]]が完成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高秀は、六大事業の継続に加え、[[港北ニュータウン]]や[[新横浜]]等における横浜市北部での新規事業を追加した。[[1999年]]（平成11年）よこはま動物園ズーラシアが開園し、[[1998年]]（平成10年）に完成した[[横浜国際総合競技場|横浜国際総合競技場（現在の日産スタジアム）]]と[[横浜国際プール]]は高秀市政の象徴となった。[[2002年]]（平成14年）には、国際総合競技場で[[2002 FIFAワールドカップ]]の[[2002 FIFAワールドカップ・決勝|決勝]]が行われ、国際プールでは[[パンパシフィック水泳選手権]]が行われた。また、2002年（平成14年）には、横浜港[[大さん橋|大さん橋国際客船ターミナル]]の建替が完成した。[[横浜国際港都建設法]]に基く国際港都建設事業である横浜市内の[[都市計画道路]]は戦後進捗が遅れていたが、高秀市政期に事業化された区間も多く、一定の進歩が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年（平成14年）、高秀と争って新たに市長となった[[中田宏]]は財政改革、行政改革、医療と教育の民営化を軸にした政策を打ち出した。主な政策としては家庭廃棄物の分別収集、外郭団体の見直しや統廃合、公立病院や保育園の民営化、交通局や水道局の構造改革、新緑税導入、横浜都心の立地企業増加に向けた企業立地促進条例の制定、横浜港への客船寄港促進等を行い、2008年度（平成20年度）には、1961年度（昭和36年度）以来47年ぶりに、[[地方交付税#普通交付税|普通交付税]]の不交付団体となる等成果に現れた。また国際コンベンションの誘致も積極的に行い[[2010年日本APEC]]の開催誘致を行った。一方では[[都市計画道路]]整備の予算が減少し事業速度の低下がみられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）、開港150周年・市制施行120周年を迎え、横浜市などが設立した[[横浜開港150周年協会|財団法人横浜開港150周年協会]]が中心となって、様々な記念事業・祝祭イベントが行われた。同年4月28日から9月27日まで横浜みなとみらい21新港地区で[[開国博Y150]]が始まり（7月4日から9月27日まで、ヒルサイドエリア（[[横浜動物の森公園]]）でも開催）、4月19日には横浜動物の森公園で第20回全国「みどりの愛護」のつどいが開催された。5月31日には[[横浜国際平和会議場]]（パシフィコ横浜）国立大ホールにおいて、天皇皇后両陛下、内閣総理大臣など三権の長らを招いて、横浜開港150周年記念式典が挙行された。このほか、開港150周年を記念したプロジェクトとして、「象の鼻」地区を中心とした広場や緑地の整備、「開港150周年の森」づくり、[[横浜マリンタワー]]の再整備、[[横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校]]の開校などが実施された。また、同年7月に任期途中で中田が市長職を辞任した。[[第45回衆議院議員総選挙]]と同じ同年8月30日に行われた市長選挙で、[[東京日産自動車販売]]代表取締役社長の[[林文子]]が新たな市長に選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）11月13日から14日には、パシフィコ横浜が[[2010年日本APEC]]の参加国[[首脳会議]]の会場になった。[[2011年]]（平成23年）3月11日の[[東日本大震災]]では、ごく少数ではあるものの、地震動による建造物の全半壊、[[液状化現象]]による建物損壊がみられ、大規模な停電が発生し、少数の死傷者などの被害が発生した。また、[[福島第一原子力発電所事故]]により放出された[[放射性物質]]が市域にも降下したため、土壌の[[除染]]等の対応がとられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年（平成25年）5月には、[[待機児童|保育所待機児童数]]がゼロとなったことを発表した。これは、「横浜方式」と呼ばれる一連の待機児童解消政策の成果とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行政区域の変遷 ===&lt;br /&gt;
; 市制施行時の町名&lt;br /&gt;
: 1889年（明治22年）に横浜区が市制を施行した時の138町の町名。駿河町、富士見町は2ヶ所に存在。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot; width=80%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; width=&amp;quot;20%&amp;quot;|現存する町名&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;10%&amp;quot;|現・西区&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;70%&amp;quot;|[[戸部町 (横浜市)|戸部町]]、伊勢町、宮崎町、[[老松町 (横浜市)|老松町]]、花咲町、[[桜木町]]（四 - 七丁目）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|現・中区&lt;br /&gt;
|桜木町（一 - 三丁目）、宮川町、[[野毛町]]、内田町、日ノ出町、[[黄金町]]、初音町、英町、[[石川町 (横浜市)|石川町]]、吉田町、[[福富町 (横浜市)|福富町]]、[[伊勢佐木町]]、羽衣町、蓬莱町、[[万代町 (横浜市)|万代町]]、不老町、翁町、扇町、[[寿町 (横浜市)|寿町]]、松影町、吉浜町、長者町、末吉町、若葉町、山吹町、富士見町、山田町、千歳町、三吉町、太田町、相生町、住吉町、常盤町、尾上町、真砂町、港町、元浜町、北仲通、本町、南仲通、弁天通、[[元町 (横浜市)|元町]]、諏訪町、千代崎町、上野町、山元町。&amp;lt;br/&amp;gt;日本大通、海岸通（旧[[外国人居留地#横浜居留地|山下外国人居留地]]内）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|現・南区&lt;br /&gt;
|永楽町、[[真金町]]。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|現存しない町名&amp;lt;br/&amp;gt;（カッコ内は現在の町名）&lt;br /&gt;
|現・西区&lt;br /&gt;
|月岡町（老松町）、平沼町、仲町、材木町（[[平沼 (横浜市)|平沼]]）、高島町、裏高島町（[[高島 (横浜市)|高島]]）、長住町、橘町（みなとみらい）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|現・中区&lt;br /&gt;
|緑町（真砂町）、清水町（赤門町）、霞町（赤門町、英町、西中町）、福島町（花咲町）、三春町（黄金町、初音町、前里町）、石川仲町（石川町）、柳町（吉田町）、姿見町、若竹町（末広町）、松ヶ枝町、賑町、長島町（伊勢佐木町）、足曳町（長者町）、吉岡町（[[曙町 (横浜市)|曙町]]）、久方町（伊勢佐木町、長者町、曙町）、梅ヶ枝町、浪花町（羽衣町）、雲井町、駿河町（弥生町）、境町（日本大通）、薩摩町、越後町、前橋町、小田原町、豊後町、富士山町、九州町、上田町、堀川町、本村通、函館町、尾張町、蝦夷町、加賀町、大阪町、二子町、角町、武蔵横町、武蔵町、琵琶町、京町、水町通、本町通、長崎町、神戸町、阿波町、駿河町（旧山下外国人居留地内。[[山下町 (横浜市)|山下町]]）、泉町、稲荷町、内台町、大丸坂、貝殻坂、公園坂、小坂町、汐汲坂、撞木町、陣屋町、諏訪町通、高田坂、環町、地蔵坂、西坂町、西野坂、畑町、林町、富士見町、南坂、三ノ輪坂、宮脇坂、谷戸坂通、矢の根町、山手本町通、弓町（旧[[外国人居留地#横浜居留地|山手外国人居留地]]内。[[山手 (横浜市)|山手町]]）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
; その後の変遷&lt;br /&gt;
: 「市政記録」（2007年版）、第1部市勢編より&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot; width=80%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年月日&lt;br /&gt;
!事柄&lt;br /&gt;
!nowrap|　　面積（km²）　　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1889年（明治22年）4月1日||市制施行||align=right|5.40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1901年]]（明治34年）4月1日||第1次市域拡張（[[橘樹郡]][[神奈川町]]、[[久良岐郡]][[戸太町]]・[[中村 (神奈川県久良岐郡)|中村]]・[[本牧村]]・[[根岸村 (神奈川県)|根岸村]]を編入）||align=right|24.80&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1911年]]（明治44年）4月1日||第2次市域拡張（橘樹郡[[子安村]]の一部（大字子安）、久良岐郡[[屏風浦村]]の一部（大字磯子、滝頭、岡）・同郡[[大岡川村]]の一部（大字堀ノ内、井土ケ谷、蒔田、弘明寺、下大岡）を編入）||align=right|36.71&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1927年]]（昭和2年）4月1日||第3次市域拡張（橘樹郡[[鶴見町 (神奈川県)|鶴見町]]・[[保土ケ谷町]]・[[旭村 (神奈川県橘樹郡)|旭村]]・[[大綱村]]・[[城郷村]]、久良岐郡屏風浦村・大岡川村・[[日下村 (神奈川県)|日下村]]、[[都筑郡]][[西谷村]]を編入）||align=right|133.88&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=right|同年10月1日||区制施行。'''[[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]'''、'''[[神奈川区]]'''、'''[[中区 (横浜市)|中区]]'''、'''[[保土ケ谷区]]'''、'''[[磯子区]]'''の5区を置く。||align=center|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1936年]]（昭和11年）10月1日||第4次市域拡張（久良岐郡[[金沢町 (神奈川県)|金沢町]]・[[六浦荘村]]を磯子区に、[[鎌倉郡]][[永野村 (神奈川県)|永野村]]を中区に編入）||align=right|168.02&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1937年]]（昭和12年）4月1日||第5次市域拡張（橘樹郡[[日吉村 (神奈川県)|日吉村]]の一部（大字駒林、駒ケ橋、箕輪と[[矢上 (川崎市)|矢上]]、[[南加瀬]]の各一部）を神奈川区に編入）||align=right|173.18&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1939年]]（昭和14年）4月1日||第6次市域拡張（都筑郡[[都岡村]]・[[二俣川村]]を保土ケ谷区に編入。同郡[[川和町]]・[[新治村 (神奈川県)|新治村]]・[[田奈村]]・[[中里村 (神奈川県)|中里村]]・[[山内村 (神奈川県)|山内村]]・[[川和町]]・[[中川村 (神奈川県都筑郡)|中川村]]・[[新田村 (神奈川県)|新田村]]を編入し、[[港北区]]を新設。鎌倉郡[[戸塚町 (神奈川県)|戸塚町]]・[[中川村 (神奈川県鎌倉郡)|中川村]]・[[川上村 (神奈川県)|川上村]]・[[豊田村 (神奈川県鎌倉郡)|豊田村]]・[[本郷村 (神奈川県)|本郷村]]・[[中和田村]]・[[瀬谷村 (神奈川県)|瀬谷村]]・[[大正村 (神奈川県)|大正村]]を編入し、[[戸塚区]]を新設）。鎌倉郡から'''[[戸塚区]]'''、都筑郡から'''（1代目）[[港北区]]'''を新設。||align=right|400.97&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1943年]]（昭和18年）12月1日||中区から'''[[南区 (横浜市)|南区]]'''を分区新設。神奈川区の一部を中区に編入。||align=center|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1944年]]（昭和19年）4月1日||中区から'''[[西区 (横浜市)|西区]]'''を分区新設。||align=center|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1948年]]（昭和23年）5月15日||磯子区から'''[[金沢区]]'''を分区新設。||align=center|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1956年]]（昭和31年）9月1日||政令指定都市に指定。||align=center|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1969年]]（昭和44年）10月1日||南区を（新）南区と'''[[港南区]]'''に分割。戸塚区を（新）戸塚区と'''[[瀬谷区]]'''に分割。保土ケ谷区を（新）保土ケ谷区と'''[[旭区 (横浜市)|旭区]]'''に分割。港北区（1代目）を港北区（2代目）と'''[[緑区 (横浜市)|緑区]]（1代目）'''に分割。港北区の一部（上菅田町、新井町）を（新）保土ケ谷区に編入。||align=right|417.29&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[1986年]]（昭和61年）11月3日||戸塚区を（新）戸塚区と'''[[栄区]]'''と'''[[泉区 (横浜市)|泉区]]'''に分割。||align=right|430.80&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年]]（平成6年）11月6日||港北区（2代目）と緑区（1代目）を再編し、港北区（3代目）、緑区（2代目）、'''[[青葉区 (横浜市)|青葉区]]'''、'''[[都筑区]]'''を新設。||align=right|433.20&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2008年]]（平成20年）4月1日||-||align=right|437.38&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
; 行政区制の沿革&lt;br /&gt;
{{-}}&amp;lt;!-- 回り込み解除 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
*'''人口'''：{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市}}}}人（{{自治体人口/神奈川県|date}}現在）&lt;br /&gt;
*'''世帯数'''：1,618,395世帯（2014年（平成26年）2月1日現在）&lt;br /&gt;
*'''外国人登録者数'''：77,253人（2012年（平成24年）4月1日現在）&lt;br /&gt;
*'''平均年齢'''：44.13歳（2013年（平成25年）1月1日現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=14100|name=横浜市}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜市の人口は、[[1942年]]（昭和17年）に100万人を超え、戦時中は減少したものの、[[1951年]]（昭和26年）に再び100万人を超え、[[1968年]]（昭和43年）に200万人を超えて[[名古屋市]]を抜き、[[1978年]]（昭和53年）には大阪市を抜いて東京都区部に次ぐ大都市中第2位となり、[[1985年]]（昭和60年）には300万人を超えた。現在は、'''{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市}}}}'''人（{{自治体人口/神奈川県|date}}現在） と、全国の市で最も多くなっており、これは10番目に人口が多い都道府県である[[静岡県]]に匹敵する（[[都道府県庁所在地と政令指定都市の人口順位|都市人口順位]]、[[都道府県の人口一覧|都道府県人口順位]]も参照）。市の人口が多い理由は、市域面積が大きいこと（横浜市の面積は、神奈川県の総面積の18.0%を占め、市人口第2位の大阪市の面積の約2倍にのぼる。）や、山地湖沼が少ないことなどが挙げられる。また、第二次世界大戦後に急速に人口が拡大した理由は、戦後復興に伴い京浜工業地帯や関内駅・横浜駅周辺など東京湾沿岸部の商工業が発展したことや、[[高度経済成長|高度成長期]]以降に顕著となった[[東京一極集中]]により、[[田舎|地方]]から[[都市部]]への人口流入が進んだこと、市郊外の[[私鉄]]沿線に沿って[[宅地]]開発が進み、[[ベッドタウン]]としての性格も持つようになったことなどが挙げられる。特に、横浜都心に直接接続しない[[東急田園都市線|田園都市線]]沿線の開発は、横浜に住んで東京に[[通勤]][[通学]]する'''横浜都民'''の増加をもたらした。平成12年度（2000年度）の国勢調査によれば、横浜市の昼夜間人口比率（常住人口（夜間人口）に対する[[昼間人口]]の比率）は90.5%となっている。横浜市の昼夜間人口比率は長らく低落傾向を示していたが、1990年代初めに底を打って以来、上昇傾向に転じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行政区別の人口が最も多いのは港北区の338,914人で、以下、青葉区307,791人、鶴見区280,210人、戸塚区273,862人と続く。人口の最も少ない区は西区で97,308人、以下、栄区123,010人、瀬谷区125,514人、中区147,131人と続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 市政 ==&lt;br /&gt;
横浜市の財政状況は、2011年度（平成23年度）の決算によれば、歳入は1兆4,221億円、歳出は1兆3,956億円となっている。[[地方公共団体の財政の健全化に関する法律|地方公共団体の財政の健全化に関する法律（財政健全化法）]]に定める指標のうち、[[実質公債費比率]]は16.3%、将来負担比率は213.0%で、いずれも国の定める早期健全化基準等を下回っている。歳入決算の主な項目の構成比は、市税49.6%、国庫支出金15.5%、諸収入7.5%、市債9.1%、県税交付金3.7%。市税収入は7,055億円で、西区、神奈川区、中区、鶴見区、港北区の5区からの税収が、市全体税収の約52.2%を占める。また、歳出決算の主な項目（性質別）の構成比は、義務的経費が合計46.7%（扶助費17.7%、人件費15.2%、公債費13.8%）、普通建設事業費14.7%、物件費9.8%、補助費11.6%、貸付金8.6%、繰出金6.6%などとなっている。経常収支比率は94.7%、[[財政力指数]]は1.00で、政令指定都市18市中、それぞれ第9位、第5位となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜市の当面の課題としては、[[幹線道路]]整備の遅れ（[[都市計画道路]][[道路整備率|整備率]]は、平成21年3月31日現在、64.8%）による市内各拠点と郊外住宅地を結ぶ体系化の未達、低い[[昼間人口|昼夜間人口比率]]（[[平成]]17年[[国勢調査]]によれば、90.4）、市域の一体的な発展などがある。都市基盤整備や地域経済圏の確立が遅れた地域もあるため、市内の一体感に乏しいとも指摘されている。直面する課題に向けた政策推進力が求められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜市政は、神奈川県との二重行政解消の為、神奈川県の持つ権限や事務などを横浜市に移譲し、横浜市が神奈川県から独立して、より効率のよい市政運営を行うことが出来る様、'''[[特別自治市|「横浜特別自治市」構想]]'''を掲げている。なお、[[東京都区部|東京23区（東京特別区）]]のような[[特別区]]は設置せず、市および区の2層構造を基本とした現行の[[行政区]]（横浜18区）を単位に、住民自治の制度的強化を図る構想である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代市長 ===&lt;br /&gt;
市制が敷かれた1889年（明治22年）6月に就任した初代・増田知から2009年（平成21年）8月に就任した[[林文子]]まで、30代20人の市長がいる。2003年（平成15年）4月から、助役を「副市長」と呼称していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+歴代市長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!代!!人!!氏名!!就任!!退任!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||1||増田知||[[1889年]]（明治22年）6月18日||[[1890年]]（明治23年）2月15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||2||佐藤喜左右衛門||[[1890年]]（明治23年）3月3日||[[1896年]]（明治29年）3月2日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||3||梅田義信||[[1896年]]（明治29年）6月3日||[[1902年]]（明治35年）9月20日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||4||[[市原盛宏]]||[[1903年]]（明治36年）1月9日||[[1906年]]（明治39年）5月2日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||5||[[三橋信方]]||[[1906年]]（明治39年）9月28日||[[1910年]]（明治43年）6月25日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||6||[[荒川義太郎]]||[[1910年]]（明治43年）9月10日||[[1913年]]（大正2年）11月13日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||7||[[安藤謙介]]||[[1914年]]（大正3年）7月24日||[[1918年]]（大正7年）7月23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||8||[[久保田政周]]||[[1918年]]（大正7年）8月26日||[[1922年]]（大正11年）5月27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||9||[[渡辺勝三郎]]||[[1922年]]（大正11年）11月29日||[[1925年]]（大正14年）4月10日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||10||[[有吉忠一]]||[[1925年]]（大正14年）5月7日||[[1931年]]（昭和6年）2月26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||11||大西一郎||[[1931年]]（昭和6年）3月3日||[[1935年]]（昭和10年）7月18日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||12||[[青木周三]]||[[1935年]]（昭和10年）8月3日||[[1941年]]（昭和16年）2月10日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||13||[[半井清]]||[[1941年]]（昭和16年）2月10日||[[1946年]]（昭和21年）11月30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||14||石河京市||[[1947年]]（昭和22年）4月9日||[[1951年]]（昭和26年）4月4日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|15||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[平沼亮三]]||[[1951年]]（昭和26年）4月25日||[[1955年]]（昭和30年）4月3日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||[[1955年]]（昭和30年）4月25日||[[1959年]]（昭和34年）2月13日||在職中死去&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||(13)||半井清||[[1959年]]（昭和34年）4月25日||[[1963年]]（昭和38年）4月22日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|16||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[飛鳥田一雄]]||[[1963年]]（昭和38年）4月23日||[[1967年]]（昭和42年）4月22日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||[[1967年]]（昭和42年）4月23日||[[1971年]]（昭和46年）4月22日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||[[1971年]]（昭和46年）4月23日||[[1975年]]（昭和50年）4月22日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[1975年]]（昭和50年）4月22日||[[1978年]]（昭和53年）3月1日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|17||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[細郷道一]]||[[1978年]]（昭和53年）4月16日||[[1982年]]（昭和57年）4月15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||[[1982年]]（昭和57年）4月16日||[[1986年]]（昭和61年）4月15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||[[1986年]]（昭和61年）4月15日||[[1990年]]（平成2年）2月15日||在職中死去&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|18||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[高秀秀信]]||[[1990年]]（平成2年）4月8日||[[1994年]]（平成6年）4月7日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||[[1994年]]（平成6年）4月8日||[[1998年]]（平成10年）4月7日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||[[1998年]]（平成10年）4月8日||[[2002年]]（平成14年）4月7日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|19||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[中田宏]]||[[2002年]]（平成14年）4月8日||[[2006年]]（平成18年）4月7日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||[[2006年]]（平成18年）4月8日||[[2009年]]（平成21年）8月17日||任期途中退職&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||20||[[林文子]]||[[2009年]]（平成21年）8月30日||||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''財政'''&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*平成22年度（2010年度）予算&lt;br /&gt;
**一般会計 1兆3604億円&lt;br /&gt;
***市税収入見込額 6870億円&lt;br /&gt;
***市債 1274億円（平成22年度末の市債残高は2兆4,136億円の見込み）&lt;br /&gt;
**特別会計 1兆1639億円&lt;br /&gt;
**公営企業会計 5755億円&lt;br /&gt;
**全会計純計 2兆3516億円&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*平成23年度（2011年度）決算&lt;br /&gt;
**一般会計&lt;br /&gt;
**歳入決算額 &amp;lt;small&amp;gt;(A)&amp;lt;/small&amp;gt; 1兆3922億円（うち市税収入 7055億円）&lt;br /&gt;
**歳出決算額 &amp;lt;small&amp;gt;(B)&amp;lt;/small&amp;gt; 1兆3796億円&lt;br /&gt;
**形式収支 &amp;lt;small&amp;gt;(C)=(A)-(B)&amp;lt;/small&amp;gt; 195億5200万円&lt;br /&gt;
**翌年度への繰越財源 &amp;lt;small&amp;gt;(D)&amp;lt;/small&amp;gt; 138億3500万円&lt;br /&gt;
**実質収支 &amp;lt;small&amp;gt;(E)=(C)-(D)&amp;lt;/small&amp;gt; 57億1800万円&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 議会 ===&lt;br /&gt;
横浜市では、市議会を「市会」と称している。&lt;br /&gt;
;横浜市会&lt;br /&gt;
:議長：佐藤茂&lt;br /&gt;
:副議長：川辺芳男&lt;br /&gt;
:議員定数：総数 86人&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
;各区ごとの定数&lt;br /&gt;
:{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!選挙区!!定数!!選挙区!!定数!!選挙区!!定数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴見区&lt;br /&gt;
|6&lt;br /&gt;
|神奈川区&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|西区&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|中区&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|南区&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|港南区&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|保土ケ谷区&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|旭区&lt;br /&gt;
|6&lt;br /&gt;
|磯子区&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|金沢区&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|港北区&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|緑区&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|青葉区&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|都筑区&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|戸塚区&lt;br /&gt;
|6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|栄区&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|泉区&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|瀬谷区&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
:&amp;lt;small&amp;gt;（2011年4月現在）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
;会派の構成&lt;br /&gt;
:{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!会派名!!議席数!!代表者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
欠員1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|31&lt;br /&gt;
|佐藤祐文（港北区）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|15&lt;br /&gt;
|森敏明（保土ケ谷区）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[公明党]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|15&lt;br /&gt;
|仁田昌寿（南区）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[みんなの党]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|14&lt;br /&gt;
|串田久子（中区）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本共産党]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|5&lt;br /&gt;
|大貫憲夫（青葉区）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ヨコハマ会&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|小幡正雄（金沢区）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|無所属クラブ&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|太田正孝（磯子）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|神奈川ネット&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|丸岡いつこ（青葉）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
:&amp;lt;small&amp;gt;（2012年12月18日現在）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国政・県政 ==&lt;br /&gt;
=== 国等の機関 ===&lt;br /&gt;
横浜市に置かれる国、独立行政法人、特殊法人の機関は以下の通り。横浜市に置かれる各省庁の[[地方支分部局]]のうち、関東地方(もしくはそれよりも広い地域)を統括するものは、[[国土交通省]]の関東[[地方整備局]]（港湾空港部）・[[関東運輸局]]、[[海上保安庁]][[第三管区海上保安本部]]など、数少ない。それらの多くは中区山下町の横浜地方合同庁舎、もしくは中区北仲通の横浜第2合同庁舎（旧生糸検査所）に所在する。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%; &amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[日本の行政機関|国の行政機関]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*'''[[警察庁]]'''：[[関東管区警察局]]神奈川県情報通信部&lt;br /&gt;
*'''[[総務省]]'''：関東[[管区行政評価局]]神奈川行政評価事務所&lt;br /&gt;
*'''[[法務省]]'''：[[横浜刑務所]]、横浜[[拘置所|拘置支所]]、横浜[[少年鑑別所]]、横浜[[保護観察所]]、横浜地方[[法務局]]、[[東京入国管理局]]横浜支局、[[公安調査庁]]横浜公安調査事務所、[[横浜地方検察庁]]&lt;br /&gt;
*'''[[財務省 (日本)|財務省]]'''：[[横浜税関]]、税関研修所横浜支所、[[関東財務局]]横浜財務事務所、[[国税庁]]東京[[国税不服審判所]]横浜支所、[[東京国税局]]税務相談室分室（4か所）、[[税務署]]（7か所）&lt;br /&gt;
*'''[[厚生労働省]]''':横浜[[検疫所]]、関東信越厚生局麻薬取締部横浜分室、神奈川労働局、労働基準監督署（4か所）、公共職業安定所（8か所）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*'''[[農林水産省]]'''：横浜[[植物防疫所]]、[[動物検疫所]]、関東農政局神奈川農政事務所&lt;br /&gt;
*'''[[経済産業省]]'''：関東経済産業局横浜通商事務所&lt;br /&gt;
*'''[[国土交通省]]'''：関東[[地方整備局]]（港湾空港部と河川、国道、営繕事務所）、[[関東運輸局]]（本局）、神奈川[[運輸支局]]、[[横浜地方海難審判所]]、[[気象庁]]横浜[[地方気象台]]、[[海上保安庁]][[第三管区海上保安本部]]（本部、横浜海上保安部、第三管区情報通信管理センター、横浜機動防除基地）&lt;br /&gt;
*'''[[防衛省]]'''：[[南関東防衛局]]、[[自衛隊神奈川地方協力本部]]、[[陸上自衛隊]][[横浜駐屯地]]（[[中央輸送業務隊]]、東部方面調査隊横浜派遣隊、第316基地通信隊横浜派遣隊、第113地区警務隊横浜連絡班）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[日本の裁判所|司法機関]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |&lt;br /&gt;
*[[横浜地方裁判所]]&lt;br /&gt;
*[[横浜家庭裁判所]]&lt;br /&gt;
*[[横浜簡易裁判所]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川簡易裁判所]]&lt;br /&gt;
*[[保土ケ谷簡易裁判所]]（通称・交通裁判所）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[独立行政法人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
（'''太字'''は本部が所在）&lt;br /&gt;
*[[国際協力機構]]横浜国際センター&lt;br /&gt;
*[[理化学研究所]]横浜研究所&lt;br /&gt;
*[[日本スポーツ振興センター]]神奈川県支部&lt;br /&gt;
*'''[[日本学生支援機構]]'''&lt;br /&gt;
*[[海洋研究開発機構]]横浜研究所&lt;br /&gt;
*[[勤労者退職金共済機構]]建設業退職金共済事業本部神奈川県支部&lt;br /&gt;
*[[国立病院機構]][[独立行政法人国立病院機構横浜医療センター|横浜医療センター]]&lt;br /&gt;
*[[農林水産消費安全技術センター]]横浜センター&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*'''[[水産総合研究センター]]'''&lt;br /&gt;
*[[農畜産業振興機構]]横浜事務所&lt;br /&gt;
*[[日本貿易振興機構]]横浜貿易情報センター&lt;br /&gt;
*'''[[航海訓練所]]'''&lt;br /&gt;
*[[自動車検査独立行政法人]]関東検査部神奈川事務所&lt;br /&gt;
*'''[[鉄道建設・運輸施設整備支援機構]]'''&lt;br /&gt;
*[[自動車事故対策機構]]神奈川支所&lt;br /&gt;
*'''[[海上災害防止センター]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[都市再生機構]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[特殊法人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[日本年金機構]]年金事務所（5か所）&lt;br /&gt;
*[[日本郵政|日本郵政株式会社]]横浜逓信病院&lt;br /&gt;
*[[郵便事業|郵便事業株式会社]]南関東支社&lt;br /&gt;
*[[郵便局 (企業)|郵便局株式会社]]南関東支社&lt;br /&gt;
*[[東日本電信電話|東日本電信電話株式会社]]（NTT東日本）神奈川支店&lt;br /&gt;
*[[日本放送協会]]（NHK）[[NHK横浜放送局|横浜放送局]]、営業センター（横浜西口）&lt;br /&gt;
*[[日本銀行]]横浜支店&lt;br /&gt;
*[[日本政策金融公庫]]横浜支店、横浜西口支店&lt;br /&gt;
*[[日本たばこ産業|日本たばこ産業株式会社]]横浜支店、たばこ中央研究所、医薬探索研究所&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[放送大学学園]]放送大学神奈川学習センター&lt;br /&gt;
*[[日本中央競馬会]]（JRA）[[ウインズ横浜]]、[[ウインズ新横浜]]&lt;br /&gt;
*[[商工組合中央金庫]]横浜支店、横浜西口支店&lt;br /&gt;
*[[中日本高速道路|中日本高速道路株式会社]]（NEXCO中日本）東京支社横浜保全・サービスセンター&lt;br /&gt;
*[[東日本高速道路|東日本高速道路株式会社]]（NEXCO東日本）関東支社事務所京浜管理事務所、横浜工事事務所&lt;br /&gt;
*[[首都高速道路|首都高速道路株式会社]]神奈川建設局、神奈川管理局&lt;br /&gt;
*[[日本貨物鉄道|日本貨物鉄道株式会社]]（JR貨物）神奈川営業支店&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国会議員 ===&lt;br /&gt;
'''衆議院'''&lt;br /&gt;
*'''小選挙区選出'''&lt;br /&gt;
:{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 選挙区&lt;br /&gt;
! 議員名&lt;br /&gt;
! 所属政党&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県第1区|神奈川1区]]（中区・磯子区・金沢区）&lt;br /&gt;
|[[松本純]]&lt;br /&gt;
|[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県第2区|神奈川2区]]（西区・南区・港南区）&lt;br /&gt;
|[[菅義偉]]&lt;br /&gt;
|[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県第3区|神奈川3区]]（鶴見区・神奈川区）&lt;br /&gt;
|[[小此木八郎]]&lt;br /&gt;
|[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県第4区|神奈川4区]]（栄区・鎌倉市・逗子市・葉山町）&lt;br /&gt;
|[[浅尾慶一郎]]&lt;br /&gt;
|[[みんなの党]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県第5区|神奈川5区]]（戸塚区・泉区・瀬谷区）&lt;br /&gt;
|[[坂井学]]&lt;br /&gt;
|[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県第6区|神奈川6区]]（保土ケ谷区・旭区）&lt;br /&gt;
|[[上田勇]]&lt;br /&gt;
|公明党&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県第7区|神奈川7区]]（港北区・都筑区）&lt;br /&gt;
|[[鈴木馨祐]]&lt;br /&gt;
|[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県第8区|神奈川8区]]（緑区・青葉区）&lt;br /&gt;
|[[江田憲司]]&lt;br /&gt;
|[[みんなの党]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*'''比例代表選出'''（カッコ内は所属政党と[[重複立候補制度|重複立候補]]した小選挙区）&lt;br /&gt;
山本朋広（[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]、[[神奈川県第4区|神奈川4区]]）&lt;br /&gt;
青柳陽一郎（[[みんなの党]]、[[神奈川県第6区|神奈川6区]]）&lt;br /&gt;
福田峰之（[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]、[[神奈川県第8区|神奈川8区]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 県議会議員 ===&lt;br /&gt;
;各区ごとの神奈川県議会議員定数&lt;br /&gt;
:（2012年（平成24年）10月現在）&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%; &amp;quot; width=&amp;quot;60%&amp;quot; |&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot; |選挙区&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;10%&amp;quot; |鶴見区&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;10%&amp;quot; |神奈川区&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;10%&amp;quot; |西区&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;10%&amp;quot; |中区&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;10%&amp;quot; |南区&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;10%&amp;quot; |港南区&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;10%&amp;quot; |保土ケ谷区&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;10%&amp;quot; |旭区&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;10%&amp;quot; |磯子区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!定数&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
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|2&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%; &amp;quot; width=&amp;quot;60%&amp;quot; |&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot; |選挙区&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;10%&amp;quot; |金沢区&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;10%&amp;quot; |港北区&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;10%&amp;quot; |緑区&lt;br /&gt;
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|width=&amp;quot;10%&amp;quot; |都筑区&lt;br /&gt;
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|width=&amp;quot;10%&amp;quot; |瀬谷区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!定数&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
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|1&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域 ==&lt;br /&gt;
東京、川崎から続く市域の沿岸部には、'''[[京浜工業地帯]]'''が広がる。[[埋立地]]を中心とした地域には、鉄鋼業や化学工業などの大規模工場や、火力発電所が多く、内陸部にかけた地域は、部品や食品などの中小規模事業所が多い。横浜駅へ鉄道路線を集中したため、商業の中心地は関内地区から横浜駅周辺へと移っている。そのためもともとの中心地であった[[伊勢佐木町]]や[[関内]]の相対地位が低下しており、その中間に位置する「'''[[横浜みなとみらい21|みなとみらい21]]'''（[[横浜ランドマークタワー]]他）」を整備することで都心の一体化を目指している。また、[[新幹線]]駅を持つ[[新横浜]]を始め、[[上大岡]]、[[戸塚町 (横浜市)|戸塚]]、[[二俣川]]・[[鶴ヶ峰駅|鶴ヶ峰]]、[[鶴見区 (横浜市)|鶴見]]、港北ニュータウンなど、副都心としての機能を持つ街の整備を図り、都市機能の集積や地域経済強化に注力している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* NTT市外局番はほぼ全域が「045」（横浜MA）。ただし、青葉区奈良町のごく一部に「042」（相模原MA）、鶴見区尻手のごく一部に「044」（川崎MA）地域がある。&lt;br /&gt;
* [[日本の音風景100選]]：横浜港新年を迎える船の汽笛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行政区 ===&lt;br /&gt;
横浜市は現在、18区（行政区）で構成される。市役所本庁の所在地は[[中区 (横浜市)|中区]]。行政区の数としては、[[大阪市]]の24区に次ぐ。区名と主要な施設・観光地は以下のとおり。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%; &amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 横浜市の各区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&amp;amp;nbsp;!!{{nowrap|区名}}!!{{nowrap|設置年}}!!{{nowrap|人口}}!!{{nowrap|面積}}!!{{nowrap|人口密度}}!!{{nowrap|主なスポット}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
![[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]&lt;br /&gt;
||1927年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和2年）&lt;br /&gt;
||{{nowrap|{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市鶴見区}}}}人}}&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市鶴見区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市鶴見区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市鶴見区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||[[總持寺]] - [[鶴見つばさ橋]] - [[横浜ベイブリッジ]] - [[大黒パーキングエリア]] - [[京浜運河]] - [[神奈川県立三ツ池公園]] - [[花月園競輪場]] - [[電気の史料館]] - [[環境エネルギー館]] - [[麒麟麦酒#事業所#旧本社工場（現在の横浜工場）について|キリン横浜ビアビレッジ]] - [[鶴見駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
![[神奈川区]]&lt;br /&gt;
||1927年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和2年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市神奈川区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市神奈川区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市神奈川区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市神奈川区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||[[浦島太郎]]伝説 - [[三ツ沢公園球技場]] - [[本覚寺]] - [[横浜市中央卸売市場本場]] - [[ポートサイド地区]] - [[コットンハーバー地区]] - 旧[[神奈川宿]] - [[東神奈川駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
![[西区 (横浜市)|西区]]&lt;br /&gt;
||{{nowrap|1944年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和19年）}}&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市西区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市西区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{nowrap|{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市西区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市西区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;}}&lt;br /&gt;
||[[横浜みなとみらい21]]（中央地区） - [[横浜ランドマークタワー]] - [[クイーンズスクエア横浜]] - [[三菱みなとみらい技術館]] - [[パシフィコ横浜]] - [[横浜美術館]] - [[臨港パーク]] - [[高島水際線公園]] - [[横浜能楽堂]] - [[水天宮平沼神社]] - 横浜観光コンベンション・ビューロー - [[野毛山公園]] - [[野毛山動物園]] - [[そごう横浜店]] - [[高島屋|横浜高島屋]] - [[横浜スカイビル]] - [[横浜ベイシェラトンホテル&amp;amp;タワーズ]] - [[横浜ポルタ]] - [[横浜中央郵便局]] - [[横浜駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
![[中区 (横浜市)|中区]]&lt;br /&gt;
||1927年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和2年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市中区}}}}人&lt;br /&gt;
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||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市中区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市中区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||[[神奈川県庁]] - [[横浜市役所]] - [[横浜みなとみらい21]]（[[新港 (横浜市)|新港地区]]） - [[横浜赤レンガ倉庫]] - [[よこはまコスモワールド]] - [[コスモクロック21]]（よこはまコスモワールド内にある[[観覧車]]） - [[三渓園]] - [[本牧市民公園]] - [[元町 (横浜市)|元町]] - [[横浜中華街]] - [[横浜マリンタワー]] - [[横浜スタジアム]] - [[山下町 (横浜市)|山下町]] - [[山下公園]] - [[根岸森林公園]] - [[横浜競馬場|馬の博物館]] - 県立音楽堂 - [[港の見える丘公園]] - [[山手 (横浜市)|山手]] - [[北仲通]] - [[桜木町駅]] - [[関内駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
![[南区 (横浜市)|南区]]&lt;br /&gt;
||1943年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和18年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市南区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市南区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{nowrap|{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市南区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市南区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;}}&lt;br /&gt;
||横浜市立大学附属市民総合医療センター - [[弘明寺]] - [[横浜国立大学教育人間科学部附属特別支援学校]] - [[庚申塔]] - [[井土ヶ谷駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6&lt;br /&gt;
![[保土ケ谷区]]&lt;br /&gt;
||1927年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和2年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市保土ケ谷区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市保土ケ谷区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市保土ケ谷区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市保土ケ谷区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||旧[[程ヶ谷宿]] - [[横浜国立大学]] - [[横浜ビジネスパーク]] - [[保土ヶ谷公園|県立保土ヶ谷公園]] - [[横浜市児童遊園地]] - 横浜市こども植物園 - [[陣ヶ下渓谷]] - [[横浜カントリークラブ]] - 横浜市民病院 - [[保土ヶ谷駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
![[磯子区]]&lt;br /&gt;
||1927年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和2年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市磯子区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市磯子区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市磯子区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市磯子区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||[[根岸森林公園]] - [[横浜市電保存館]] - [[横浜こども科学館]] - [[三殿台遺跡]] - [[円海山]]（浜マーケット） - [[磯子駅]] - [[新杉田駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
![[金沢区]]&lt;br /&gt;
||1948年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和23年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市金沢区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市金沢区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市金沢区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市金沢区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||金沢自然公園 - [[横浜市立金沢動物園]] - [[横浜・八景島シーパラダイス]] - [[金沢文庫]] - [[金沢八景]] - [[称名寺 (横浜市)|称名寺]] - [[横浜市立大学]] - [[海の公園]] - [[野島公園]] - 明治憲法起草の碑 - [[横浜ベイサイドマリーナ]] - [[横浜シーサイドライン金沢シーサイドライン|金沢シーサイドライン]] - [[横浜市立大学附属病院]] - [[横浜市中央卸売市場南部市場]] - 金沢漁港 - 大丸山（横浜市内最高峰） - [[金沢文庫駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9&lt;br /&gt;
![[港北区]]&lt;br /&gt;
||1939年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和14年）&lt;br /&gt;
||{{nowrap|{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市港北区}}}}人}}&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市港北区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市港北区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市港北区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||[[横浜市大倉山記念館|大倉山記念館]] - [[小机城|小机城址市民の森]] - [[プリンスホテル|新横浜プリンスホテル]] - [[横浜アリーナ]] - [[横浜国際総合競技場]]（日産スタジアム） - [[新横浜ラーメン博物館]] - [[菊名駅]] - [[新横浜駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10&lt;br /&gt;
![[戸塚区]]&lt;br /&gt;
||1939年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和14年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市戸塚区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市戸塚区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市戸塚区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市戸塚区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||[[舞岡公園]] - 旧[[戸塚宿]]  - [[仮名手本忠臣蔵]] - [[西横浜国際総合病院]] - [[ドリーム開発ドリームランド線]]跡地 - [[東戸塚駅#オーロラシティ|オーロラシティ]] - [[トツカーナ]] - [[清水谷戸トンネル]] - [[東戸塚駅]] - [[戸塚駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11&lt;br /&gt;
![[港南区]]&lt;br /&gt;
||1969年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和44年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市港南区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市港南区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市港南区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市港南区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||[[久良岐公園]] - 神奈川県戦没者慰霊堂 - [[ゆめおおおか]] - [[京急百貨店]] - ウイング上大岡 - [[カミオ]] - [[ミオカ]] - [[上大岡駅]] - 港南台タカシマヤ - [[港南台駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12&lt;br /&gt;
![[旭区 (横浜市)|旭区]]&lt;br /&gt;
||1969年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和44年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市旭区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市旭区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市旭区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市旭区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||[[よこはま動物園ズーラシア]] - [[こども自然公園]]（大池公園） - [[神奈川県運転免許試験場]] - [[二俣川駅]] - 戸塚カントリークラブ -程ヶ谷カントリークラブ - 矢指市民の森&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13&lt;br /&gt;
![[緑区 (横浜市)|緑区]]&lt;br /&gt;
||1969年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和44年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市緑区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市緑区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市緑区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市緑区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||[[四季の森公園]] - [[三保市民の森]] - [[中山駅 (神奈川県)|中山駅]]- [[横浜町田インターチェンジ]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14&lt;br /&gt;
![[瀬谷区]]&lt;br /&gt;
||1969年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和44年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市瀬谷区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市瀬谷区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市瀬谷区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市瀬谷区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||[[横浜市道環状4号|海軍道路]] - [[瀬谷市民の森]] - [[長屋門公園]] - [[三ツ境駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15&lt;br /&gt;
![[栄区]]&lt;br /&gt;
||1986年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和61年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市栄区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市栄区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市栄区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市栄区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||[[地球市民かながわプラザ]] - [[上郷森の家]] - [[本郷ふじやま公園]] - [[本郷台駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16&lt;br /&gt;
![[泉区 (横浜市)|泉区]]&lt;br /&gt;
||1986年&amp;lt;br /&amp;gt;（昭和61年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市泉区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市泉区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市泉区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市泉区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||[[境川遊水地公園]] - かまくらみち - 相鉄ギャラリー - [[いずみ中央駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17&lt;br /&gt;
![[青葉区 (横浜市)|青葉区]]&lt;br /&gt;
||1994年&amp;lt;br /&amp;gt;（平成6年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市青葉区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市青葉区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市青葉区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市青葉区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||[[こどもの国 (横浜市)|こどもの国]] - [[寺家ふるさと村]] - [[市が尾駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18&lt;br /&gt;
![[都筑区]]&lt;br /&gt;
||1994年&amp;lt;br /&amp;gt;（平成6年）&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{自治体人口/神奈川県|横浜市都筑区}}}}人&lt;br /&gt;
||{{0}}{{自治体面積/神奈川県|横浜市都筑区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/神奈川県|横浜市都筑区}} / {{自治体面積/神奈川県|横浜市都筑区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
||[[横浜市歴史博物館]] - [[大塚・歳勝土遺跡]] - [[横浜国際プール]] - [[港北ニュータウン]] - [[ららぽーと横浜]] - [[センター南駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kamioooka-north.JPG|thumb|[[上大岡駅]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Senan00.JPG|thumb|[[港北ニュータウン]]]]&lt;br /&gt;
;住所の表記&lt;br /&gt;
:「[[保土ケ谷区]]」や「[[市ケ尾町]]」など、横浜市では公式の表記において大文字の『[[け|ケ]]』で記している。また、住所で『が』と表記される場合でも、駅名などでは小文字の『ヶ』が用いられる場合もある。&lt;br /&gt;
:「[[丁目]]」の数字においては[[漢数字]]と[[アラビア数字|算用数字]]が併用されている。&lt;br /&gt;
:*アラビア数字の丁目は「字丁目」としての表記であり、「1丁目〜○丁目」を一括して一つの町である。（ただし、二俣川1丁目・2丁目のみ例外で各々一つの町名。）&lt;br /&gt;
:*漢数字の丁目は町名の一部に含まれるものであり、[[住居表示]]を実施した地域、[[土地区画整理事業]]、町名地番整理事業などにより町名が変更された地域で用いられている。「一丁目」だけで単独の町である。&lt;br /&gt;
:*[[小字|字]]（あざな）がある町も多いが、上掲「字丁目」以外で通常使用されているのは南区蒔田町と南区弘明寺町のみである。なお、住居表示や土地区画整理事業、町名地番整理事業で設けられた町は字を廃止している。また、[[大字]]は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インフラ整備の状況 ===&lt;br /&gt;
*[[下水道]]普及率:99.7%（平成17年度末）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===隣接している自治体・行政区===&lt;br /&gt;
* 神奈川県&lt;br /&gt;
**[[川崎市]]（[[川崎区]]、[[幸区]]、[[高津区]]、[[中原区]]、[[宮前区]]、[[麻生区]]）&lt;br /&gt;
**[[藤沢市]]&lt;br /&gt;
**[[大和市]]&lt;br /&gt;
**[[横須賀市]]&lt;br /&gt;
**[[鎌倉市]]&lt;br /&gt;
**[[逗子市]]&lt;br /&gt;
*[[東京都]]&lt;br /&gt;
**[[町田市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 観光 ==&lt;br /&gt;
横浜市の観光入込客数は'''約4,253万人'''（延べ数、2008年（平成20年））で、このうち日帰り客が87.9%を占めている。また、神奈川県の調べによる横浜・川崎地域の入込観光客数は5,598万2千人（延べ数、2008年（平成20年））で、これは県全体の入込観光客数の32.7%を占めており、地域別では最も多い。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!施設&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[金沢文庫]] - [[三渓園]] - [[山下公園]] - [[横浜中華街]] - [[横浜外国人墓地]] - [[横浜みなとみらい21]] - [[三井アウトレットパーク 横浜ベイサイド]]（旧[[横浜ベイサイドマリーナ]]ショップス&amp;amp;レストランツ） - [[横浜ワールドポーターズ]] - [[横浜赤レンガ倉庫]] - [[横浜マリンタワー]] - [[大さん橋]] - [[横浜・八景島シーパラダイス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!祭り&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[野毛大道芸]] - みなと祭国際仮装行列 - 開港記念バザー - [[横浜開港祭]] - [[フランス映画祭 (横浜)|フランス映画祭]] - [[神奈川新聞花火大会]] - みなと祭国際花火大会 - [[サマーナイトフェスティバル]] - [[ヨコハマカーニバル]] - お三の宮例大祭 - 三蹊園観月会 - JATA国際観光会議&amp;amp;世界旅行博 - ワールドフェスタ・ヨコハマ - 横浜オクトーバーフェスト - [[横浜ジャズプロムナード]] - [[横浜国際女子マラソン]] - [[横浜トリエンナーレ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |娯楽&lt;br /&gt;
!スポーツ&lt;br /&gt;
|[[横浜DeNAベイスターズ]]（[[プロ野球]][[セントラル・リーグ]]） - [[横浜F・マリノス]]（[[サッカー|プロサッカー]][[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]1部） - [[横浜FC]]（[[サッカー|プロサッカー]][[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]2部） - [[横浜スポーツ&amp;amp;カルチャークラブ]]（[[サッカー|プロサッカー]][[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]3部）  - [[横浜ギガスピリッツ]]（[[バスケットボール]]、いすゞ自動車→横浜ギガキャッツ→横浜ギガスピリッツ） - [[大日本プロレス]]（[[プロレス]]団体） - [[横浜プロレス]]（大日本プロレスの別ブランドとして旗揚げされたローカルインディー団体） - [[NEO女子プロレス]]（女子[[プロレス]]団体）- [[横浜ビー・コルセアーズ]]（[[bjリーグ]]）- [[パンクラス]]（[[総合格闘技]]団体）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!芸能&lt;br /&gt;
|[[横浜BLITZ]] - [[横浜 7th AVENUE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!nowrap|大規模な&amp;lt;br /&amp;gt;娯楽施設&lt;br /&gt;
|[[横浜アリーナ]] - [[横浜国際総合競技場]]（日産スタジアム） - [[横浜国際プール]]（ウォーターアリーナ） - [[横浜スタジアム]] - [[横浜・八景島シーパラダイス]] - [[よこはま動物園ズーラシア]] - [[横浜みなとみらいスポーツパーク]] - [[よこはまコスモワールド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
横浜市内総生産は[[2006年]]（平成18年）に12兆9,048億円に達した。市内都道府県と比較すると静岡県と広島県の間に位置する。[[経済協力開発機構|OECD]]諸国と比較すると26位の[[ハンガリー]]と27位の[[ニュージーランド]]の間に位置する。概ね[[第一次産業]]が (0.1%)、[[第二次産業]]が (21.7%)、[[第三次産業]]が (82.3%) となっており、第一次産業の割合が低く、第二次産業、および第三次産業の割合が高い。他の政令指定都市との比較では、[[大阪市]]の約6割の規模であり、[[名古屋市]]とほぼ同じ。本社企業も別表のとおり少なくないが、それでも大阪市に比べ大きく見劣りするのは、伝統的な差、東京の隣県であること、これに関連してブロック型の大企業(JR、NTT、電力、ガス、大手民放等)が不在であることなどが影響している。&lt;br /&gt;
: 内訳は、[[第一次産業]]が119億円 (0.1%)、[[第二次産業]]が2兆7473億円 (21.7%)、[[第三次産業]]が10兆4379億円 (82.3%) となっている。他の政令指定都市と比べ、第一次産業の額と第二次産業の建設業の割合、第三次産業の不動産業の割合が大きく、第三次産業の金融・保険業、卸売・小売業、サービス業の割合は小さいが、第三次産業は名古屋とほぼ同じ。&lt;br /&gt;
; 市民所得&lt;br /&gt;
: 横浜市の市民所得は11兆3077億円で、一人当たりでは320万6千円（平成15年）。これは、国民所得を100とすると110.9となる。&lt;br /&gt;
: 市民所得のうち雇用者報酬は9兆5924億円で、市民所得に占める割合は84.8%。これはいずれも政令指定都市の中で第1位である。市民所得のうち企業所得は1兆5427億円で、市民所得に占める割合は13.6%。政令指定都市中第3位。&lt;br /&gt;
: また、市民所得全体のうち、市外からの所得は2兆4727億円となっている。これは、市内から市外へ通勤する人の数が、市外から市内へ通勤する人の数より多いことを示している。2000年（平成12年）の国勢調査によれば、移動人口は、東京都区部、川崎市に対する流出超過となっている。&lt;br /&gt;
;市内総支出&lt;br /&gt;
: 市内総支出（＝市内総生産）は12兆6814億円。他の政令指定都市との比較では、家計の最終消費支出が大きいことが挙げられ、その額は8兆7137億円と大阪市（5兆4206億円）の1.6倍の規模である。横浜市の民間住宅投資は7372億円で、政令指定都市中第1位。民間企業設備投資は1兆5810億円で、第1位大阪市（2兆7027億円）の約6割の規模。公共投資は5208億円で、名古屋市（5854億円）に次ぐ第2位。&lt;br /&gt;
;労働力・就業者数等（平成17年国勢調査より）&lt;br /&gt;
: 横浜市の[[労働力率]]は62.0%となっている。これは全国平均 (61.5%) 並みで、政令指定市の中では第8位、首位の川崎市 (66.1%) より4.1ポイント少ない。&lt;br /&gt;
: また、完全失業者数は97,464人、[[完全失業率]]は5.3%となっている。これは政令指定市のうち、[[広島市]] (5.0%)、[[静岡市]] (5.1%) に次いで、3番目に低い。&lt;br /&gt;
: 戦後、第1次産業の就業者数、就業者割合は一貫して減っている。第2次産業の就業者数および就業者割合は[[高度経済成長]]期に拡大。その後は産業構造の転換により、数の上では増減したものの割合は減少している。第3次産業の就業者数は一貫して増加しており、就業者割合も昭和35年を除いて常に拡大している。平成17年には就業者割合が74.8%に達した。&lt;br /&gt;
: 平成17年の産業別就業者割合を全国平均と比較すると、農業（全国4.4、横浜0.5）と製造業（全国17.3、横浜13.6）が低く、情報通信業（全国2.6、横浜6.6）とサービス業（全国14.3、横浜17.9）の割合が高くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*15歳以上人口(A):3,063,487人&lt;br /&gt;
**労働力人口(B):1,834,323人&lt;br /&gt;
***就業者総数:1,736,859人&lt;br /&gt;
****第1次産業:8,935人 (0.5%)&lt;br /&gt;
****第2次産業:378,582人 (21.8%)&lt;br /&gt;
****第3次産業:1,299,538人 (74.8%)&lt;br /&gt;
***完全失業者数(C):97,464人&lt;br /&gt;
***労働力率(B/A):62.0%&lt;br /&gt;
***完全失業率(C/B):5.3%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 産業 ===&lt;br /&gt;
; 商業&lt;br /&gt;
: 事業所数は2万8527（平成16年6月1日現在、以下同じ）で、このうち卸売業は6523事業所、小売業は2万2004事業所となっている。従業者数は25万3026人で、うち卸売業は7万480人、小売業は18万2546人。[[日本の年間商品販売額一覧|年間商品販売額]]は9兆3105億円で、卸売業が5兆6889億円、小売業が3兆6216億円。小売業の売場面積は280万9693km&amp;amp;sup2;。&lt;br /&gt;
; サービス業&lt;br /&gt;
: サービス業の事業所数は、4万2566（平成16年サービス業基本調査、以下同じ）。従業者数は39万1346人で、うち常用雇用者数は32万249人。経費総額は4兆5300.75億円で、うち給与支出総額は1兆2464.65億円。設備投資額は1801.20億円。&lt;br /&gt;
; 工業&lt;br /&gt;
: 製造業に属する事業所数は、2800（平成22年工業統計調査、以下同じ）で、従業者数は10万203人。製造品出荷額等は4兆3807億円、付加価値額は1兆3965億円、有形固定資産投資総額は1178億円となっている。&lt;br /&gt;
: 製造品出荷額の業種別構成比では、石油1兆568億円 (24.1%) が最も多く、以下、一般機械6236億円 (14.2%)、輸送機械4998億円 (11.4%)、食料4635億円 (10.6%)、情報機器3593億円 (8.2%)、金属製品2411億円 (5.5%)、飲料1532億円 (3.5%)、電気機械1403億円 (3.2%)、非鉄1099億円 (2.5%)、化学1022億円 (2.3%)、その他14業種6310億円 (14.4%) と続く。&lt;br /&gt;
; 農業&lt;br /&gt;
: 都市化の中にありながら第一次産業である農業も[[近郊農業]]として確立し、盛んに行われている。横浜市内の農地面積は3,419ha と神奈川県内最大である。&lt;br /&gt;
: 横浜市独自の農業振興策として、市街化調整区域や生産緑地地区などの他に、農業専用地区という都市農業の確立と都市環境を守ることを目的とした地区が定められている。現在26地区、1011ha（うち田畑は613ha）が指定されており、横浜農業の中心として意欲的な農業経営が持続されている。&lt;br /&gt;
: 現在では[[キャベツ]]・[[ホウレンソウ]]・[[コマツナ]]・[[ジャガイモ]]などをはじめ、「'''横浜ブランド農産物'''」の生産が意欲的に行われている。港北区[[綱島]]の桃「日月桃」や保土ケ谷区の「保土ヶ谷いも」など、かつては全国に知られた野菜産地も市内に存在する。&lt;br /&gt;
*[[横浜農業協同組合]]（JA横浜）&lt;br /&gt;
*[[田奈農業協同組合]]（JA田奈）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本社を置く主な企業 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; nowrap|　一般企業　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!nowrap|　東証1部　&amp;lt;br /&amp;gt;上場&lt;br /&gt;
|[[日産自動車]] - [[相鉄ホールディングス]] - [[横浜銀行]] - [[日本発条]] - [[芝浦メカトロニクス]] - クリエートメディック - [[JVCケンウッド]]（旧・[[日本ビクター]]） - [[千代田化工建設]] - [[京三製作所]] - 新興プランテック - [[日本農産工業]] - [[日本配合飼料]] - [[宇徳]] - [[さが美]] - CIJ - [[ニフコ]] - [[グラフテック]] - NECモバイリング - [[サカタのタネ]] - [[コロワイド]] - [[横浜冷凍]] - [[岡村製作所]] - [[コナカ]] - [[図研]] - [[すてきナイスグループ|ナイス]] - [[ユニプレス]] - [[協同飼料]] - [[ヨロズ]] - [[アネスト岩田]] - [[アマノ]] - [[CFSコーポレーション]] - [[パイオラックス]] - [[古河電池]] - [[コーエー]] - [[マクニカ]] - [[アイネット (システムインテグレーター)|アイネット]] - [[小野測器]] - [[富士ソフト]] - [[日揮]] - [[丸全昭和運輸]] - [[クリエイトSDホールディングス|クリエイトエス・ディー]] - [[ファンケル]] - [[パナソニック モバイルコミュニケーションズ]]（旧・松下通信工業） - エーアンドエーマテリアル - [[コカ・コーラ セントラル ジャパン]] - [[アルプス技研]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!東証2部&amp;lt;br /&amp;gt;上場&lt;br /&gt;
|ベリテ - [[ランド (不動産会社)|ランド]] - [[スルガコーポレーション]] - [[花月園観光]] - [[KIホールディングス]] - 工藤建設 - [[アルプス物流]] - [[東京エレクトロン デバイス]] - [[ゼロ (輸送会社)|ゼロ]] - [[スリーエフ]] - [[ソディック]] - エルナー - [[テクノメディカ]] - [[トリニティ工業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!JASDAQ&amp;lt;br /&amp;gt;上場&lt;br /&gt;
|[[ピーシーデポコーポレーション]] - ヒップ - [[陽光都市開発]] - [[タウンニュース社]] - [[エバラ食品工業]] - [[トオカツフーズ]] - [[創健社]] - [[トーエル]] - [[菊水電子工業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!マザーズ&amp;lt;br /&amp;gt;上場&lt;br /&gt;
|[[チップワンストップ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!非上場等&lt;br /&gt;
|[[日本飛行機]] - [[劇団四季]](四季株式会社) - [[高梨乳業|タカナシ乳業]] - [[テイヒュー]] - [[崎陽軒]] - [[富士通ワイエフシー]] - [[三和エナジー]] -  [[富士シティオ]] - [[大倉陶園]] - [[グラフテック]] - [[インターネット・コミュニケーションズ]] - [[日立システムズエンジニアリングサービス]] - [[日本ヒルティ]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |金融機関&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |横浜銀行 - [[横浜信用金庫]] - [[神奈川銀行]]（旧神奈川相互銀行:第二地方銀行）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |メディア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[神奈川新聞]] - [[テレビ神奈川]]（tvk:[[神奈川新聞]]傘下） - [[アール・エフ・ラジオ日本]] - [[横浜エフエム放送]] (Fm yokohama) - [[横浜コミュニティ放送]] (FM-salus)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
=== 航空 ===&lt;br /&gt;
:市内に空港はなく、国内線は[[東京都]][[大田区]]の[[東京国際空港]]（羽田空港）、国際線は[[千葉県]][[成田市]]の[[成田国際空港]]（成田空港）が最寄りとなる。アクセス路線として横浜駅東口バスターミナルに隣接する[[横浜シティ・エア・ターミナル]]（YCAT）を中心に、市内の各主要駅から両空港へのリムジンバスが発着し、鉄道路線では[[京浜急行電鉄|京急]]が市内各駅と[[羽田空港国際線ターミナル駅]]および[[羽田空港国内線ターミナル駅]]を結ぶ列車、[[東日本旅客鉄道|JR]]が横浜駅と[[空港第2ビル駅]]および[[成田空港駅]]を結ぶ列車（[[成田エクスプレス]]など）を運行している。&lt;br /&gt;
:なお、[[国際航空運送協会]]（IATA）都市コード '''YOK''' を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 船舶 ===&lt;br /&gt;
; [[横浜港]]&lt;br /&gt;
{{main|横浜港}}&lt;br /&gt;
: 横浜港は、開港当初から[[昭和]]初期に至るまで、[[木綿|綿花]]などの原料・[[鉄]]類・[[機械]]の[[輸入]]と、[[生糸]]・[[綿糸]]・[[絹織物]]の[[輸出]]を主とし、特に'''生糸貿易港'''として発展した。その後、[[京浜工業地帯]]の発展に伴い、鉄鋼・機械類・[[油脂]]の輸入と、機械類・金属製品・鉄鋼の輸出を主とする'''工業港'''となる。現在では、[[本牧埠頭]]、[[大黒埠頭]]、[[南本牧埠頭]]の三つの複合型コンテナ埠頭群が整備され、コンテナ貨物取扱や倉庫物流における日本経済の拠点として重要な役割を担っている。一方では、[[高島埠頭]]や、[[新港埠頭]]はその役割を終えて、[[みなとみらい]]地区として再整備され、新たな港湾機能の役割を担っている。また、[[山下埠頭]]もバルク貨物のコンテナ輸送以降に伴いその役割を終えつつあり、新山下地区再整備構想のなかで、新たな横浜都心の整備エリアとしての構想が出されている。[[横浜港]]は、日本有数の貿易港となり、[[東京港]]と併せて[[京浜港]]として[[指定特定重要港湾]]（スーパー中枢港湾）に指定されている&amp;lt;ref&amp;gt;[[港湾法]]（昭和25年法律第218号）2条の2、平成16年7月23日[[国土交通大臣]]公示&amp;lt;/ref&amp;gt;。また横浜港は、[[明治]]以来、海外渡航者の海路玄関口の一つとして、'''[[大さん橋]]'''や新港埠頭に多くの[[客船]]や[[移民]]船が出入りした。1960年代以降は外国航路が空路に替わり、国内フェリー航路の中心が東京港を中心に発展したことや、1970年代前半の[[オイルショック]]により海運会社が[[貨客船]]による船客輸送を減少させたことから、[[旅客船|客船]]ターミナルとしての役割は減衰しはじめた。しかし1960年代後半から1990年代前半まで旧ソ連極東船舶公社がナホトカ定期航路を開設し維持したことが横浜港の海外渡航機能としての役割を維持した。また[[東海汽船]]により[[伊豆諸島]]への旅客港としての航路も維持している。&lt;br /&gt;
: 1990年代になると、日本国内で[[クルーズ客船]]による船旅が活発化し始め、[[クルーズ客船]]も大型化が著しくターミナルも老朽化したことから、[[2002年]]（平成14年）6月に大さん橋国際客船ターミナルが新装オープンした。また[[横浜市]]も[[クルーズ客船]]の寄港誘致に積極的に取り組んだ結果、横浜港への日本船籍のクルーズ客船の寄港回数は[[2003年]]度に国内1位になり、現在まで国内1位を続けている。&lt;br /&gt;
: 一方乗降客数では、2007年から2008年現在、外国航路の定期路線が存在せず、国内航路は伊豆諸島への定期航路しかないため、国内主要旅客港との乗降客数の比較では、中国への定期客船航路を持つ[[大阪港]]や[[神戸港]]、国内フェリー航路を持つ[[東京港]]のより低い数値となっている。[[横浜港]]への[[クルーズ客船]]寄港が大きな経済波及効果を伴うことと、クルーズ旅行そのものが、先進国の富裕層の指標ともなっており、中長期的に増加が見込まれることから、[[横浜市]]や[[横浜港]]にとって[[クルーズ客船]]寄港促進は、同じく経済波及効果の高い[[コンテナ船]]寄航促進と並び、重要な課題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''横浜港遊覧'''&lt;br /&gt;
* [[大桟橋]]発着:[[ロイヤルウイング]]&lt;br /&gt;
* [[山下公園]]発着:マリンルージュ、他&lt;br /&gt;
* [[ポートサービス|シーバス]]が[[横浜駅]]東口、[[横浜みなとみらい21|みなとみらい地区]]の「[[ぷかり桟橋]]」、山下公園を結ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道路線 ===&lt;br /&gt;
; 主要な駅&lt;br /&gt;
: 市の中央駅は[[横浜駅]]、[[新幹線]]停車駅は[[新横浜駅]]、本庁最寄駅は[[関内駅]]。&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
:*'''[[横浜駅]]'''（JR・京急線・東急東横線・相鉄線・みなとみらい線・ブルーライン）&lt;br /&gt;
:* [[鶴見駅]]（JR京浜東北線・鶴見線）&lt;br /&gt;
:* [[東神奈川駅]]（JR京浜東北線・横浜線）&lt;br /&gt;
:* [[戸塚駅]]（JR東海道線・横須賀線・ブルーライン）&lt;br /&gt;
:* [[桜木町駅]]（JR根岸線・ブルーライン）&lt;br /&gt;
:* [[関内駅]]（JR根岸線・ブルーライン）&lt;br /&gt;
:* [[菊名駅]]（JR横浜線・東急東横線）&lt;br /&gt;
:* [[中山駅 (神奈川県)|中山駅]]（JR横浜線・グリーンライン）&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
:* [[新横浜駅]]（JR横浜線・東海道新幹線・ブルーライン）&lt;br /&gt;
:* [[長津田駅]]（JR横浜線・東急線）&lt;br /&gt;
:* [[上大岡駅]]（京急本線・ブルーライン）&lt;br /&gt;
:* [[金沢八景駅]]（京急線・シーサイドライン）&lt;br /&gt;
:* [[日吉駅 (神奈川県)|日吉駅]]（東急線・グリーンライン）&lt;br /&gt;
:* [[青葉台駅]]（東急田園都市線）&lt;br /&gt;
:* [[二俣川駅]]（相鉄線・相鉄いずみ野線）&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; {{Color|green|■}} [[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）&lt;br /&gt;
: {{Color|#F68B1E|■}} [[東海道本線]]&lt;br /&gt;
:* - [[横浜駅]] - [[戸塚駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|navy|■}} [[横須賀線]]&lt;br /&gt;
:* - 横浜駅 - [[保土ヶ谷駅]] - [[東戸塚駅]] - 戸塚駅 -&lt;br /&gt;
: {{Color|#00bfff|■}} [[京浜東北線]]&lt;br /&gt;
:* - [[鶴見駅]] - [[新子安駅]] - [[東神奈川駅]] - 横浜駅&lt;br /&gt;
: {{Color|#00bfff|■}} [[根岸線]]&lt;br /&gt;
:* 横浜駅 - [[桜木町駅]] - [[関内駅]] - [[石川町駅]] - [[山手駅]] - [[根岸駅 (神奈川県)|根岸駅]] - [[磯子駅]] - [[新杉田駅]] - [[洋光台駅]] - [[港南台駅]] - [[本郷台駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|#9acd32|■}} [[横浜線]]&lt;br /&gt;
:* 東神奈川駅 - [[大口駅]] - [[菊名駅]] - [[新横浜駅]] - [[小机駅]] - [[鴨居駅]] - [[中山駅 (神奈川県)|中山駅]] - [[十日市場駅 (神奈川県)|十日市場駅]] - [[長津田駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|#FFD400|■}} [[南武線]]&lt;br /&gt;
:* - [[矢向駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|#FFD400|■}} [[鶴見線]]&lt;br /&gt;
:* '''本線''' : 鶴見駅 - [[国道駅]] - [[鶴見小野駅]] - [[弁天橋駅]] - [[浅野駅]] - [[安善駅]] -&lt;br /&gt;
:* '''海芝浦支線''' : 浅野駅 - [[新芝浦駅]] - [[海芝浦駅]]&lt;br /&gt;
; {{Color|orange|■}} [[東海旅客鉄道]]（JR東海）&lt;br /&gt;
: {{Color|#0000cd|■}} [[東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
:* - 新横浜駅 -&lt;br /&gt;
; {{Color|#00bfff|■}} [[京浜急行電鉄]]（京急）&lt;br /&gt;
: {{Color|#00bfff|■}} [[京急本線|本線]]&lt;br /&gt;
:* - [[鶴見市場駅]] - [[京急鶴見駅]] - [[花月園前駅]] - [[生麦駅]] - [[京急新子安駅]] - [[子安駅]] - [[神奈川新町駅]] - [[仲木戸駅]] - [[神奈川駅]] - 横浜駅 - [[戸部駅]] - [[日ノ出町駅]] - [[黄金町駅]] - [[南太田駅]] - [[井土ヶ谷駅]] - [[弘明寺駅 (京急)|弘明寺駅]] - [[上大岡駅]] - [[屏風浦駅]] - [[杉田駅 (神奈川県)|杉田駅]] - [[京急富岡駅]] - [[能見台駅]] - [[金沢文庫駅]] - [[金沢八景駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|#00bfff|■}} [[京急逗子線|逗子線]]&lt;br /&gt;
:* 金沢八景駅 - [[六浦駅]] -&lt;br /&gt;
; {{Color|red|■}} [[東京急行電鉄]]（東急）&lt;br /&gt;
: {{Color|#ff0033|■}} [[東急東横線|東横線]]&lt;br /&gt;
:* - [[日吉駅 (神奈川県)|日吉駅]] - [[綱島駅]] - [[大倉山駅 (神奈川県)|大倉山駅]] - 菊名駅 - [[妙蓮寺駅]] - [[白楽駅]] - [[東白楽駅]] - [[反町駅]] - 横浜駅&lt;br /&gt;
: {{Color|#2c94b6|■}} [[東急目黒線|目黒線]]&lt;br /&gt;
:* - 日吉駅&lt;br /&gt;
: {{Color|#018d54|■}} [[東急田園都市線|田園都市線]]&lt;br /&gt;
:* - [[たまプラーザ駅]] - [[あざみ野駅]] - [[江田駅 (神奈川県)|江田駅]] - [[市が尾駅]] - [[藤が丘駅 (神奈川県)|藤が丘駅]] - [[青葉台駅]] - [[田奈駅]] - 長津田駅 -&lt;br /&gt;
: {{Color|blue|■}} [[東急こどもの国線|こどもの国線]]（全線）&lt;br /&gt;
:* 長津田駅 - [[恩田駅]] - [[こどもの国駅 (神奈川県)|こどもの国駅]]&lt;br /&gt;
; {{Color|orange|■}} [[相模鉄道]]（相鉄）&lt;br /&gt;
: {{Color|orange|■}} [[相鉄本線|本線]]&lt;br /&gt;
:* 横浜駅 - [[平沼橋駅]] - [[西横浜駅]] - [[天王町駅]] - [[星川駅 (神奈川県)|星川駅]] - [[和田町駅]] - [[上星川駅]] - [[西谷駅]] - [[鶴ヶ峰駅]] - [[二俣川駅]] - [[希望ヶ丘駅]] - [[三ツ境駅]] - [[瀬谷駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|orange|■}} [[相鉄いずみ野線|いずみ野線]]&lt;br /&gt;
:* 二俣川駅 - [[南万騎が原駅]] - [[緑園都市駅]] - [[弥生台駅]] - [[いずみ野駅]] - [[いずみ中央駅]] - [[ゆめが丘駅]] -&lt;br /&gt;
; {{Color|blue|■}} [[横浜高速鉄道]]&lt;br /&gt;
: {{Color|mediumblue|■}} [[横浜高速鉄道みなとみらい21線|みなとみらい線]]（全線）&lt;br /&gt;
:* 横浜駅 - [[新高島駅]] - [[みなとみらい駅]] - [[馬車道駅]] - [[日本大通り駅]] - [[元町・中華街駅]]&lt;br /&gt;
; {{Color|blue|■}} [[横浜市交通局]]&lt;br /&gt;
: {{Color|blue|■}} [[横浜市営地下鉄ブルーライン]]（[[湘南台駅]]以外全線）&lt;br /&gt;
:* - [[下飯田駅]] - [[立場駅]] - [[中田駅 (神奈川県)|中田駅]] - [[踊場駅]] - 戸塚駅 - [[舞岡駅]] - [[下永谷駅]] - [[上永谷駅]] - [[港南中央駅]] - [[上大岡駅]] - [[弘明寺駅 (横浜市営地下鉄)|弘明寺駅]] - [[蒔田駅]] - [[吉野町駅]] - [[阪東橋駅]] - [[伊勢佐木長者町駅]] - [[関内駅]] - [[桜木町駅]] - [[高島町駅]] - 横浜駅 - [[三ツ沢下町駅]] - [[三ツ沢上町駅]] - [[片倉町駅]] - [[岸根公園駅]] - 新横浜駅 - [[北新横浜駅]] - [[新羽駅]] - [[仲町台駅]] - [[センター南駅]] - [[センター北駅]] - [[中川駅 (神奈川県)|中川駅]] - あざみ野駅&lt;br /&gt;
: {{Color|green|■}} [[横浜市営地下鉄グリーンライン]]（全線）&lt;br /&gt;
:* 中山駅 - [[川和町駅]] - [[都筑ふれあいの丘駅]] - センター南駅 - センター北駅 - [[北山田駅 (神奈川県)|北山田駅]] - [[東山田駅]] - [[高田駅 (神奈川県)|高田駅]] - [[日吉本町駅]] - 日吉駅&lt;br /&gt;
; {{Color|orange|■}} [[横浜シーサイドライン]]&lt;br /&gt;
: {{Color|orange|■}} [[横浜シーサイドライン金沢シーサイドライン|金沢シーサイドライン]]（全線）&lt;br /&gt;
:* 新杉田駅 - [[南部市場駅]] - [[鳥浜駅]] - [[並木北駅]] - [[並木中央駅]] - [[幸浦駅]] - [[産業振興センター駅]] - [[福浦駅]] - [[市大医学部駅]] - [[八景島駅]] - [[海の公園柴口駅]] - [[海の公園南口駅]] - [[野島公園駅]] - 金沢八景駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''備考'''&lt;br /&gt;
* 市内の[[JR]]の駅は、JRの[[特定都区市内]]制度の「横浜市内」駅として扱われる。（なお、「横浜市内」駅には[[川崎市]]内の一部JR駅も含む）&lt;br /&gt;
* 横浜駅は西区の中央駅でもあるが、横須賀線ホームの一部が[[神奈川区]]に跨る。&lt;br /&gt;
* 横須賀線および京浜東北線は運転系統上の名称であり、線路名称上は東海道本線に属する。そのため、線路名称上市内を通るJRの在来線は東海道本線・根岸線・横浜線・南武線・鶴見線の計5路線である。&lt;br /&gt;
* 京浜東北線と根岸線は常時相互直通運転。&lt;br /&gt;
* 横浜線の一部列車は東神奈川駅から根岸線に乗り入れる。&lt;br /&gt;
* 西隣の[[鎌倉市]]に所在する[[大船駅]]の東側一部が[[栄区]]に跨る。（上記「横浜市内」駅には含まれない）&lt;br /&gt;
* 弘明寺駅は京急と地下鉄の2つがあるが、距離が大きく離れているため、乗換駅ではない。&lt;br /&gt;
* 一方、ＪＲ京浜東北線・横浜線の「東神奈川駅」と、京浜急行電鉄の「仲木戸駅」は、名前は違うがペデストリアン（歩行者用）・デッキでつながれた乗換駅である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線バス ===&lt;br /&gt;
各事業者の運行子会社は省略。&lt;br /&gt;
*[[横浜市営バス]] - 旧市街地を中心に市域の約5割をカバー。一部路線を神奈中など民営に移管中。また、一部の運行業務を、[[横浜交通開発]]に委託している。（車両は、横浜市営バスのものを使用）&lt;br /&gt;
*[[京浜急行バス]] - 金沢区・磯子区中心。[[京浜急行電鉄|京急グループ]]。&lt;br /&gt;
*[[川崎鶴見臨港バス]] - 鶴見区中心。京急グループ。&lt;br /&gt;
*[[東急バス]] - 港北区鶴見川以北・都筑区・青葉区中心。[[東急グループ]]。&lt;br /&gt;
*[[江ノ電バス|江ノ電バス横浜]] - 港南区笹下地区、磯子区西南部、戸塚区JR以東および栄区豊田地区中心。[[江ノ島電鉄]]の事業子会社。[[小田急グループ]]。&lt;br /&gt;
*[[小田急バス]] - 青葉区の一部に乗り入れる形。小田急グループ。&lt;br /&gt;
*[[神奈川中央交通]] - 戸塚区・栄区・泉区・瀬谷区・港南区・旭区・緑区・青葉区のJR以南中心。小田急グループ。&lt;br /&gt;
*[[相鉄バス]] - 相鉄沿線・中区・西区・神奈川区・戸塚区の一部[[相模鉄道|相鉄グループ]]。&lt;br /&gt;
*[[大新東|大新東バス]] - 金沢区南部の分譲地限定。&lt;br /&gt;
*[[フジエクスプレス]] - 2007年4月1日より横浜市営バス134系統を全便移譲の上、一部運行経路を変更（桜木町駅〜中区本牧地区循環線）して運行を開始する。[[富士急行]]グループ。&lt;br /&gt;
*[[川崎市交通局|川崎市バス]] - 久末団地線の高田町 - 久末団地間のみ横浜市に乗り入れ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗車方法は、地域・会社毎に異なる。市営バス・臨港バス・東急バス・小田急バス・フジエクスプレス・大新東バスは前乗り後降り先払いで、区間制の路線であっても整理券は使用せず、乗車時に行き先を乗務員に告げて所定の運賃を支払う。京急バス・相鉄バス・江ノ電バス・神奈中バスは前乗り後降りの路線と後乗り前降りの路線があるが、これは地域（均一制か区間制）によって分かれる。なお、神奈中バスでは主として戸塚以西で前乗り前降りの路線も存在する。後乗り前降りと前乗り前降りの路線はいずれも後払いであり、整理券方式を採っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運賃は均一制を採る区間と区間制を採る区間に分かれる。後者は主として金沢区・戸塚区・泉区・栄区・瀬谷区および旭区の大部分と緑区の一部であり、それ以外の地区は均一制である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 境界バス停&lt;br /&gt;
: 寬政・京町三丁目・池田一丁目・南幸町・末吉橋西詰・鷹野大橋・江川町・井田坂・蟹ヶ谷・道中坂下・すみれが丘公園・美しが丘三丁目・美しが丘西一丁目・保木・すすき野団地・すすき野二丁目・早野・三輪緑山二丁目&lt;br /&gt;
::（以上、川崎運賃との境界）&lt;br /&gt;
: 杉山神社前・長津田駅・公園前・若葉台西・大貫橋・緑警察署前・都岡辻・今宿・二俣川駅北口・万騎が原大池・環2今井・星川ランプ・富士見橋・さかえ橋・東戸塚駅東口・不動坂・戸塚駅東口・港南車庫入口・日野南中学校前・元大橋公園前・横浜栄高校前・市民の森入口・上の前・杉田・慶珊寺前・東柴町&lt;br /&gt;
::（以上、区間制運賃との境界。これより内側が均一制運賃となる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
横浜市は「[[横浜国際港都建設法]]」により、日本の代表的な国際港都であるべきことが目的として掲げられている（法第1条）。そのため、国際港都にふさわしい都市計画として「横浜国際港都建設計画」を定めることになっており、その道路事業が「横浜国際港都建設計画道路事業」として計画されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[道路整備率]]は13大都市間で最低位である。戦後比較的早期に「横浜国際港都建設計画道路事業」として策定され、その後も都市計画法制定まで多数の計画路線が追加されたが、事業着手され全線完成した路線は少ない。直近でも「ゆめはま2010プラン」1994-2010や「横浜中期政策プラン」2002-2006、「中期計画」2007-2010等で横浜都心迄30分の交通体系整備を実現させる3環状10放射からなる主要計画があるが、全線完成したのは2路線に過ぎない。市内の[[都市計画道路]]の整備率は、[[2009年]]3月31日時点で計画延長688.93kmに対し、整備済446.37kmであり、整備率は64.8%である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 3環状&lt;br /&gt;
** [[環状2号線 (横浜市)|環状2号線]]&lt;br /&gt;
** [[環状3号線 (横浜市)|環状3号線]]&lt;br /&gt;
** [[環状4号線 (横浜市)|環状4号線]]&lt;br /&gt;
* 10放射&lt;br /&gt;
** [[横浜藤沢線]]（港南区丸山台〜戸塚区小雀町）&lt;br /&gt;
** 羽沢池辺線（神奈川区羽沢町〜都筑区池辺町）&lt;br /&gt;
** [[山下長津田線]]（中区山下町〜緑区長津田町）&lt;br /&gt;
** 横浜鎌倉線（鎌倉街道、[[神奈川県道21号横浜鎌倉線|県道21号]]と一部重複）（中区本町〜栄区公田町）&lt;br /&gt;
** [[桂町戸塚遠藤線]]（栄区桂町〜泉区下飯田町）&lt;br /&gt;
** 横浜伊勢原線（長後街道、[[神奈川県道22号横浜伊勢原線|県道22号]]と一部重複）（戸塚区上倉田町〜泉区上飯田町）&lt;br /&gt;
** 日吉元石川線（[[神奈川県道102号荏田綱島線|県道102号]]と一部重複）（港北区日吉〜青葉区美しが丘西）&lt;br /&gt;
** 横浜上麻生線（[[神奈川県道12号横浜上麻生線|県道12号]]と一部重複）（神奈川区東神奈川〜青葉区鉄町）&lt;br /&gt;
** 横浜逗子線（[[笹下釜利谷道路]]、[[神奈川県道22号横浜伊勢原線|県道22号]]と一部重複）（港南区上大岡西〜金沢区六浦町）&lt;br /&gt;
** 権太坂和泉線（保土ケ谷区狩場町〜泉区和泉町）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[高速自動車国道]]：[[東名高速道路]]:[[横浜青葉インターチェンジ|横浜青葉IC]] - [[横浜町田インターチェンジ|横浜町田IC]]&lt;br /&gt;
; [[高規格幹線道路]]：[[首都圏中央連絡自動車道]]&lt;br /&gt;
; [[地域高規格道路]]&lt;br /&gt;
: [[第三京浜道路]]（[[都筑インターチェンジ|都筑IC]] - [[港北インターチェンジ|港北IC]] - [[羽沢インターチェンジ|羽沢IC]] - [[保土ヶ谷インターチェンジ|保土ヶ谷IC]]）&lt;br /&gt;
: [[国道1号]][[横浜新道]]（保土ヶ谷IC - [[保土ヶ谷インターチェンジ|常盤台IC]] - [[峰岡インターチェンジ|峰岡IC]] - [[星川インターチェンジ|星川IC]] - [[藤塚インターチェンジ|藤塚IC]] - [[新保土ヶ谷インターチェンジ|新保土ヶ谷IC]] - [[今井インターチェンジ (神奈川県)|今井IC]] - [[川上インターチェンジ|川上IC]] - [[上矢部インターチェンジ|上矢部IC]]）&lt;br /&gt;
: [[国道16号]][[横浜横須賀道路|横浜新道]]（新保土ヶ谷IC - [[狩場インターチェンジ|狩場IC]]）&lt;br /&gt;
: [[横浜横須賀道路]]本線（狩場IC - [[別所インターチェンジ|別所IC]] - [[日野インターチェンジ|日野IC]] - [[港南台インターチェンジ|港南台IC]] - [[朝比奈インターチェンジ|朝比奈IC]]）&lt;br /&gt;
: [[横浜横須賀道路]]金沢支線（[[堀口能見台インターチェンジ|堀口能見台IC]] - [[並木インターチェンジ|並木IC]]）&lt;br /&gt;
:; [[核都市広域幹線道路]]&lt;br /&gt;
:: [[保土ヶ谷バイパス]]（[[新保土ヶ谷インターチェンジ|新保土ヶ谷IC]] - [[新桜ヶ丘インターチェンジ|新桜ヶ丘IC]] - [[南本宿インターチェンジ|南本宿IC]] - [[本村インターチェンジ|本村IC]] - [[下川井インターチェンジ|下川井IC]] - [[上川井インターチェンジ|上川井IC]]）&lt;br /&gt;
:; [[首都高速道路]]&lt;br /&gt;
:: K1 [[首都高速神奈川1号横羽線|神奈川1号横羽線]]（浅田出入口 - 汐入出入口 - 生麦出入口 - 守屋町出入口 - 子安出入口 - 東神奈川出入口 - 横浜駅東口出入口 - みなとみらい出入口 - 横浜公園出入口）&lt;br /&gt;
:: K2 [[首都高速神奈川2号三ツ沢線|神奈川2号三ツ沢線]]（横浜駅西口出入口 - 三ツ沢出入口）&lt;br /&gt;
:: K3 [[首都高速神奈川3号狩場線|神奈川3号狩場線]]（新山下出入口 - 山下町出入口 - 石川町出入口 - 阪東橋出入口 - 花之木出入口 - 永田出入口）&lt;br /&gt;
:: K5 [[首都高速神奈川5号大黒線|神奈川5号大黒線]]&lt;br /&gt;
:: B [[首都高速湾岸線|湾岸線]]（大黒ふ頭出入口 - 本牧ふ頭出入口 - 三渓園出入口 - 磯子出入口 - 杉田出入口 - 幸浦出入口）&lt;br /&gt;
: [[横浜藤沢線]]&lt;br /&gt;
: [[環状2号線 (横浜市)|環状2号線]]&lt;br /&gt;
: 横浜北部放射連絡道路&lt;br /&gt;
; 一般国道&lt;br /&gt;
: [[国道1号]]（第二京浜、東海道）&lt;br /&gt;
: [[国道15号]]（第一京浜、東海道）&lt;br /&gt;
: [[国道16号]]（東京外環）&lt;br /&gt;
: [[国道246号]]（厚木街道）&lt;br /&gt;
: [[国道357号]]（東京湾岸道路）&lt;br /&gt;
; [[主要地方道]]&lt;br /&gt;
: [[神奈川県道2号東京丸子横浜線]]&lt;br /&gt;
: [[神奈川県道6号東京大師横浜線]]&lt;br /&gt;
: [[神奈川県道12号横浜上麻生線]]&lt;br /&gt;
: [[神奈川県道13号横浜生田線]]&lt;br /&gt;
: [[神奈川県道14号鶴見溝ノ口線]]&lt;br /&gt;
: [[神奈川県道21号横浜鎌倉線]]&lt;br /&gt;
: [[神奈川県道22号横浜伊勢原線]]&lt;br /&gt;
: [[神奈川県道23号原宿六ツ浦線]]&lt;br /&gt;
: [[神奈川県道30号戸塚茅ヶ崎線]]&lt;br /&gt;
: [[神奈川県道40号横浜厚木線]]&lt;br /&gt;
: [[神奈川県道45号丸子中山茅ヶ崎線]]&lt;br /&gt;
: [[環状2号線 (横浜市)|環状2号線]]&lt;br /&gt;
: [[環状4号線 (横浜市)|環状4号線]]（一部）&lt;br /&gt;
: [[横浜市主要地方道80号横浜駅根岸線]]&lt;br /&gt;
: [[横浜市主要地方道81号藤棚伊勢佐木線]]&lt;br /&gt;
: [[横浜市主要地方道82号山下本牧磯子線]]&lt;br /&gt;
: [[横浜市主要地方道83号青木浅間線]]&lt;br /&gt;
: [[横浜市主要地方道84号保土ヶ谷宮元線]]&lt;br /&gt;
: [[横浜市主要地方道85号鶴見駅三ツ沢線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化施設 ==&lt;br /&gt;
'''ホール・集会場'''&lt;br /&gt;
* [[神奈川県民ホール]]&lt;br /&gt;
* [[横浜みなとみらいホール]]&lt;br /&gt;
* [[関内ホール]]&lt;br /&gt;
* [[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]&lt;br /&gt;
* [[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立音楽堂]]&lt;br /&gt;
'''図書館'''&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立図書館]]（本館）&lt;br /&gt;
* [[横浜市立図書館]]&lt;br /&gt;
** [[横浜市中央図書館]]をはじめ各区1館ずつ配置された18館で構成されており、全体では約409万冊を所蔵し日本でも屈指の規模を誇る。図書館カードは各館共通で使える。&lt;br /&gt;
'''博物館'''&lt;br /&gt;
* [[中区 (横浜市)|中区]]を中心に多数存在。&lt;br /&gt;
'''美術館'''&lt;br /&gt;
* [[横浜美術館]]（西区） [[建築家]][[丹下健三]]の設計。&lt;br /&gt;
** 他にも[[中区 (横浜市)|中区]]を中心に多数存在。&lt;br /&gt;
'''公民館'''&lt;br /&gt;
* 横浜市では「地区センター」、「コミュニティハウス」が相当する。各区に数箇所存在。&lt;br /&gt;
'''スポーツ施設'''&lt;br /&gt;
* [[横浜文化体育館]]&lt;br /&gt;
* スポーツセンター - すべての区に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育 ==&lt;br /&gt;
市域に設置されている[[幼稚園]]、[[小学校]]、[[中学校]]、[[高等学校]]、[[中等教育学校]]、[[特別支援学校]]、[[専修学校]]、および[[各種学校]]の数は、下表の通り（いずれも平成24年度神奈川県学校基本調査結果（速報）[http://www.city.yokohama.jp/me/kyoiku/nenkan/ 「平成19年度版 教育年鑑」] 横浜市教育委員会&amp;lt;/ref&amp;gt;。校名等は、各区の記事を参照のこと。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%; &amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+学校種・設置主体別　学校数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!　学校種　!!　総数　!!　国立　!!　県立　!!　市立　!!　私立　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[幼稚園]]&lt;br /&gt;
|align=right |286||align=&amp;quot;center&amp;quot; |－||align=&amp;quot;center&amp;quot; |－||align=&amp;quot;center&amp;quot; |－||align=right |286&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[小学校]]&lt;br /&gt;
|align=right |356||align=right |1||align=&amp;quot;center&amp;quot; |－||align=right |345||align=right |10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[中学校]]&lt;br /&gt;
|align=right |181||align=right |1||align=&amp;quot;center&amp;quot; |－||align=right |149||align=right |31&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[高等学校]]&lt;br /&gt;
|align=right |91||align=&amp;quot;center&amp;quot; |－||align=right |46||align=right |9||align=right |36&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[中等教育学校]]&lt;br /&gt;
|align=right |2||align=&amp;quot;center&amp;quot; |－||align=&amp;quot;center&amp;quot; |－||align=&amp;quot;center&amp;quot; |－||align=right |2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[特別支援学校]]&lt;br /&gt;
|align=right |22||align=right |1||align=right |7||align=right |12||align=right |2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[専修学校]]&lt;br /&gt;
|align=right |61||align=&amp;quot;center&amp;quot; |－||align=right |2||align=&amp;quot;center&amp;quot; |－||align=right |59&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[各種学校]]&lt;br /&gt;
|align=right |11||align=&amp;quot;center&amp;quot; |－||align=&amp;quot;center&amp;quot; |－||align=&amp;quot;center&amp;quot; |－||align=right |11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学・短期大学 ===&lt;br /&gt;
[[大学]]は20校、[[短期大学]]は6校設置されている。[[高等専門学校]]は設置されていない。校名一覧は下表の通り（'''太字'''は本部所在校）。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; nowrap|　大学&lt;br /&gt;
!国立　&lt;br /&gt;
|'''[[横浜国立大学]]''' - [[東京工業大学]] - [[東京芸術大学]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!公立　&lt;br /&gt;
|'''[[横浜市立大学]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!私立&lt;br /&gt;
|'''[[フェリス女学院大学]]''' - '''[[神奈川大学]]''' - '''[[関東学院大学]]''' - '''[[桐蔭横浜大学]]''' - '''[[鶴見大学]]''' - '''[[横浜薬科大学]]''' - '''[[横浜商科大学]]''' - [[慶應義塾大学]] - [[東京都市大学]] - [[明治学院大学]] - '''[[日本体育大学]]''' -[[横浜美術大学]] - [[國學院大學]] - [[洗足学園音楽大学]]-　[[玉川大学]]- '''[[東洋英和女学院大学]]''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; nowrap|　短期大学　&lt;br /&gt;
!公立&lt;br /&gt;
|'''[[神奈川県立外語短期大学]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!私立&lt;br /&gt;
|'''[[横浜美術短期大学]]''' - '''[[横浜女子短期大学]]''' - '''[[カリタス女子短期大学]]''' - '''[[横浜創英短期大学]]''' - '''[[鶴見大学短期大学部]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学校教育以外の教育施設 ===&lt;br /&gt;
'''自動車教習所'''&lt;br /&gt;
*青葉自動車学校、神奈川ドライビングスクール、鎌倉自動車学校、鴨居自動車学校、KANTOモータースクール横浜西口校、菊名ドライビングスクール、京急上大岡自動車学校、コヤマドライビングスクール綱島、湘南平塚モータースクール、新鶴見ドライビングスクール、鶴ヶ峰自動車学校、日吉自動車学校、南横浜自動車学校、横浜自動車学校&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''神奈川労働局長登録教習機関'''&lt;br /&gt;
*杉孝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''登録小型船舶教習所'''&lt;br /&gt;
*小型船舶免許センター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 職業訓練 ==&lt;br /&gt;
[[公共職業能力開発施設]]として、[[職業能力開発短期大学校]]が2校設置されている。&lt;br /&gt;
'''職業能力開発短期大学校'''&lt;br /&gt;
*[[独立行政法人]][[高齢・障害・求職者雇用支援機構]]立&lt;br /&gt;
**[[港湾職業能力開発短期大学校横浜校]]&lt;br /&gt;
*県立&lt;br /&gt;
**神奈川県立産業技術短期大学校&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自治体間交流・国際交流 ==&lt;br /&gt;
=== 自治体間交流 ===&lt;br /&gt;
横浜市は[[山梨県]][[南都留郡]]の[[道志村]]と友好・交流に関する協定を結んでいる&lt;br /&gt;
; 友好・交流に関する協定&lt;br /&gt;
: 横浜市と道志村の友好・交流に関する協定書（2004年（平成16年）6月22日調印） - 「市民と村民が相互に活発な交流を進め、持続的な友好交流が行われるよう努める」ことなど、3項目に合意。&lt;br /&gt;
: 「横浜市民ふるさと村」に関する覚書（2004年（平成16年）6月22日調印） - 道志村を「横浜市民ふるさと村」とすることなど、3項目に合意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 横浜市に関する作品 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%; &amp;quot;&lt;br /&gt;
!演劇&lt;br /&gt;
|[[人間万事金世中]] （1879年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!映画&lt;br /&gt;
|[[港の日本娘]] （1933年） - [[悲しき口笛]] （1949年） - [[霧笛]] （1952年） - [[俺は待ってるぜ]] （1957年） - [[霧笛が俺を呼んでいる]] （1960年）  - [[涙を、獅子のたて髪に]] （1962年） - [[天国と地獄 (映画)|天国と地獄]] （1963年） - [[三大怪獣 地球最大の決戦]] （1964年） - [[夜霧のブルース]] （1963年） - [[月曜日のユカ]] （1964年）- [[赤いハンカチ]] （1964年） - [[カミカゼ野郎 真昼の決斗]] （1966年） - [[ひき逃げ (映画)|ひき逃げ]] （1966年） - [[帰らざる波止場]] （1966年） - [[夜霧よ今夜も有り難う]] （1967年） - [[やくざ刑事]] （1970年） - [[狼やくざ 殺しは俺がやる]] （1971年） - [[麻薬売春Gメン]] （1972年） - [[虹を渡って]] （1972年） - [[正義だ!味方だ!全員集合!!]] （1975年） - [[冬の華]] （1978年） - [[ヨコハマBJブルース]] （1981年） - [[喜劇　家族同盟]] （1983年） - [[キャバレー]] （1986年） - [[あぶない刑事 (映画)|あぶない刑事]] （1987年）- [[またまたあぶない刑事]] （1988年） - [[もっともあぶない刑事]] （1989年） - [[ゴジラvsモスラ]] （1992年） - [[私立探偵 濱マイク|我が人生最悪の時]] （1993年） - [[私立探偵 濱マイク|遥かな時代の階段を]] （1994年） -  [[居酒屋ゆうれい]] （1994年） - [[横浜ばっくれ隊 夏の湘南純愛篇]] （1994年）- [[あぶない刑事リターンズ]] （1996年） - [[私立探偵 濱マイク|罠 (映画)|罠]] （1996年） - [[あぶない刑事フォーエヴァー THE MOVIE]] （1998年）- [[ジャンクフード]] （1998年） - [[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]] （2001年） - [[ゴジラ×メカゴジラ]] （2002年） - [[まだまだあぶない刑事]] （2005年） - [[ヨコハマメリー]] （2005年） - [[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌]] （2006年） - [[犯人に告ぐ]] （2007年） - [[大決戦!超ウルトラ8兄弟]] （2008年） - [[ねこタクシー]] （2010年）- [[コクリコ坂から]] （2011年）- [[夜明けの街で]] （2011年） [[映画 プリキュアオールスターズNewStage みらいのともだち]] （2012年） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!テレビ&amp;lt;br /&amp;gt;ドラマ&lt;br /&gt;
|[[ウルトラマン]] （1966年） - [[キイハンター]] （1968 - 1973年） {{small|※複数話}} - [[追跡 (テレビドラマ)|追跡]] （1973年） - [[俺たちの勲章]] （1975年） - [[大追跡 (テレビドラマ)|大追跡]] （1978年） - [[探偵物語]] {{small|※複数話}} （1979 - 1980年） - [[プロハンター]] （1981年） - [[早春スケッチブック]] （1983年） - [[牟田刑事官事件ファイル]] （1983年 - ） - [[あぶない刑事]] （1986年 - 1987年） - [[ベイシティ刑事]] （1987 - 1988年） - [[もっとあぶない刑事]] （1988 - 1989年） - [[法医学教室の事件ファイル]] （1992年 - ） - [[しあわせの決断]] (1992年) - あぶない刑事フォーエヴァー TVスペシャル’98 （1998年） - [[おばはん刑事!流石姫子]] （1998 - 2003, 2006年） - [[Sweet Season]] （1998年） - [[あきまへんで!]] （1998年） - [[ストロベリー・オンザ・ショートケーキ]] （2001年） - [[私立探偵 濱マイク]] （2002年） - [[ホットマン]] （2003年 - 2004年） - [[喰いタン (テレビドラマ)|喰いタン]]（2006 - 2007年） - [[海猿]] （2005年） - [[14才の母]] （2006年） - [[たったひとつの恋]] （2006年） - [[どんど晴れ]] （2007年） - [[正義の味方 (漫画)|正義の味方]] （2008年） - [[打撃天使ルリ]] （2008年） - [[シバトラ#テレビドラマ|シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎〜]] （2008年） - [[イノセント・ラヴ]] （2008年） - [[相棒]]Season 7 第10話 ノアの方舟〜聖夜の大停電は殺人招待状! （2009年1月1日） - [[RESCUE〜特別高度救助隊]] （2009年） - [[ねこタクシー]] （2010年） - [[Piece (漫画)#テレビドラマ|Piece]]（2012年） - [[ダブルフェイス (テレビドラマ)]]（2012年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!アニメ&lt;br /&gt;
|[[Kanon_(ゲーム)#TVアニメ（京都アニメーション版）|Kanon]]（京都アニメーション版） - [[超神伝説うろつき童子]] - [[センチメンタルジャーニー (アニメ)|センチメンタルジャーニー]] - [[鋼鉄天使くるみ|鋼鉄天使くるみ2式]] - [[MAJOR]]（メジャー）- [[君が主で執事が俺で]] - ミラクル☆ガールズ - [[探偵オペラ ミルキィホームズ]] - [[攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX]] - - [[プリティーリズム・オーロラドリーム]] -[[コクリコ坂から]] - [[ココロコネクト]] - [[超速変形ジャイロゼッター]] - [[ハマトラ (アニメ)|ハマトラ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!漫画&lt;br /&gt;
|[[夜回り先生 (漫画)|夜回り先生]] - [[新世紀エヴァンゲリオン]] - [[ハチミツとクローバー]] - [[MAJOR]] - [[夏のあらし!]] - [[絶対少年]]（横浜編） - [[ヨコハマ買い出し紀行]] - [[スクールランブル]] - [[ケンタウロスの伝説]] - [[疾風伝説 特攻の拓]] - あいしてる（[[守村大]]）- [[あいつとララバイ]]（[[楠みちはる]]）- [[B・B]]（[[石渡治]]）- [[僕といっしょ]]（[[古谷実]]） - ミラクル☆ガールズ（秋元奈美） - [[探偵オペラ ミルキィホームズ]] - [[バンビ〜ノ!]]SECONDO（[[せきやてつじ]]） - [[とっとこハム太郎]] - [[文豪ストレイドッグス]]&lt;br /&gt;
|-バラエティー&lt;br /&gt;
マジスカ日本。2015年2月22日。フジテレビ&lt;br /&gt;
アド街。2016年3月12日&lt;br /&gt;
!nowrap|ゲーム&lt;br /&gt;
|[[君が望む永遠]] - [[マブラヴ]] - [[マブラヴ サプリメント]] - [[マブラヴ オルタネイティヴ]] - [[マブラヴ ALTERED FABLE]] - [[レーシングラグーン]] - [[電車でGO!]]（京浜東北線で横浜市の駅が出てくる） - [[金色のコルダ]]([[金色のコルダ3|3]]) - [[ときめきメモリアル3 〜約束のあの場所で〜|ときめきメモリアル3]] - [[KAIDO-峠の伝説-]](ショートコースで収録、コース中に外国人墓地が出てくる) - [[潮風の消える海に]]  - [[探偵 神宮寺三郎 横浜港連続殺人事件]] - [[探偵オペラ ミルキィホームズ]] - [[青空の見える丘]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!文学&lt;br /&gt;
|[[霧笛]]（[[大佛次郎]]） - 黄金伝説（[[石川淳]]）- 海の沈黙（[[三好徹]]）- [[午後の曳航]]（[[三島由紀夫]]） - [[砂の上の植物群]]（[[吉行淳之介]]） - [[マイク・ハマーへ伝言]]（[[矢作俊彦]]） - [[横浜殺人事件]]（[[内田康夫]]） - [[花園の迷宮]]（[[山崎洋子]]） - [[ゴールドラッシュ]]（[[柳美里]]） - [[海を見ていたジョニー]]（[[五木寛之]]）- 傷痕の町（[[生島次郎]]）- [[夜明けの街で]]（[[東野圭吾]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!絵画&lt;br /&gt;
|[[Y市の橋]]（[[松本竣介]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!音楽&lt;br /&gt;
|[[m-CABI|横浜リリー]]（[[ポルノグラフィティ]]） - [[ヨコハマシカ]] feat.[[OZROSAURUS]]（[[サイプレス上野とロベルト吉野]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;[[横浜市歌]]&lt;br /&gt;
:作詞・森林太郎（[[森鴎外]]）、作曲・[[南能衛]]&lt;br /&gt;
:[[1909年]]（明治42年）に、開港50周年を記念して作られた。なお、各区の歌は区の記事を参照。&lt;br /&gt;
;横浜音頭&lt;br /&gt;
:山野芋作（[[長谷川伸]]）による同名の小説がある。後に舞台化され[[1913年]]（大正3年）に横浜座で初演。&lt;br /&gt;
;いいね!横浜G30&lt;br /&gt;
:作詞・駒井瞭、作曲・[[横山剣]]（[[クレイジーケンバンド]]）&lt;br /&gt;
:横浜市環境事業局（現在は資源循環局）「ヨコハマはG30」タイアップ曲。横浜市内では、ごみ収集時に流される。&lt;br /&gt;
*使用当初は原曲のまま(歌詞付き)使用されていたが、その後電子音によるアレンジを使用している。&lt;br /&gt;
;歌謡曲&lt;br /&gt;
:横浜を歌った[[ご当地ソング]]は数多くある。[[1998年]]（平成10年）1月3日放送の「[[出没!アド街ック天国]]」で紹介された「全国名曲の街ベスト50」では、第1位は横浜（[[ブルー・ライト・ヨコハマ]]）だった。主要な曲目については[[神奈川県のご当地ソング一覧#横浜]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスコット ==&lt;br /&gt;
横浜市には数多くのマスコットキャラクター（[[ゆるキャラ]]）が存在する。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%; &amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!イベントの&amp;lt;br /&amp;gt;キャラクター&lt;br /&gt;
|[[開国博Y150#たねまる|たねまる]]（横浜開港150周年） - toMtoM21（トムトム21、市政100周年横浜市泉区地域イベント）-ブルアちゃん（[[横浜博覧会]]）-ハマこい君（[[ヨコハマカーニバル]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!nowrap|　行政機関の　&amp;lt;br /&amp;gt;キャラクター&lt;br /&gt;
|[[横浜市交通局#はまりん|はまりん]]（交通局） - はまピョン（水道局） - ハマサイ（行政運営調整局・横浜市債マスコット） - [[戸塚区#マスコットキャラクター|とつか再開発くん]]（都市整備局・戸塚駅西口再開発事業） - へら星人ミーオ（資源循環局「ヨコハマはG30」） - クリーンバード（資源循環局のシンボルマーク） - ふや星人ゴミーオ（資源循環局・中事務所） - にこりん（コールセンター） - イコットちゃん（選挙管理委員会） - イコットJr.（選挙管理委員会） - だいちゃん（環境創造局） - はま菜ちゃん（環境創造局） -エコぽん（環境創造局）- ひだまりちゃん（こども青少年局） - すくすくん（こども青少年局） - ハマくん（消防局） - みんなのアース君（地球温暖化対策事業本部地球温暖化対策課） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!区での&amp;lt;br /&amp;gt;キャラクター&lt;br /&gt;
|ワッくん（鶴見区） - かめ太郎（神奈川区） - にしまろちゃん（西区） - スウィンギー（中区） - みなっち（南区） - こう･なん･くぅ（港南区） - かるがも隊（保土ケ谷区） - あさひくん（旭区） -てっくるちゃん（旭区・グリーンロードシンボルマーク）- いそっぴ（磯子区、磯子まつりマスコット） - ミズキー（港北区） - なしかちゃん（青葉区） -えら坊（青葉区選挙管理委員会）- ミドリン（緑区） - ウナシー（戸塚区） -ララ・ミミ・キキ（戸塚区・とつか緑と暮らそうキャンペーン）- せやまる・このは家族（瀬谷区） - いっずん（泉区） - タッチーくん（栄区、いたち川マスコット）- ぼたんちゃん（金沢区）- どぼくねこ（港北土木事務所）- あいちゃん（都筑区・地域福祉保健計画マスコット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!その他&lt;br /&gt;
|いこあら（金沢区明るい選挙推進協議会） - ヨッチー（横浜市立大学） - キャプテンわん（横浜市体育協会）- みどりちゃん（横浜市緑の協会.※[[ミドリ電化]]のミドリちゃんとは無関係）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{See also|神奈川県のマスコットキャラクター一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==横浜市の人物==&lt;br /&gt;
{{See|横浜市出身の人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 横浜市 『横浜の歴史』 横浜市教育委員会事務局小中学校教育課、2007年。&lt;br /&gt;
* 「図説・横浜の歴史」編集委員会 『図説〈横浜の歴史〉市政一〇〇周年 開港一三〇周年』 横浜市市民局市民情報室広報センター、1989年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
'''企業・団体'''&lt;br /&gt;
*[[P&amp;amp;O]]&lt;br /&gt;
*[[香港上海銀行]]&lt;br /&gt;
*[[横浜ゴム]]&lt;br /&gt;
*[[横浜ベイキット]]&lt;br /&gt;
*[[ベイスターズ・ベースボールアカデミー]]&lt;br /&gt;
'''歴史'''&lt;br /&gt;
*[[横浜バプテスト神学校]]&lt;br /&gt;
*[[横浜オデヲン座]]&lt;br /&gt;
*[[横浜市の歴史]]&lt;br /&gt;
*[[横浜市の神社一覧]]&lt;br /&gt;
*[[横浜市指定文化財および地域文化財一覧]]&lt;br /&gt;
*[[横浜市認定歴史的建造物]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
*[[ヨコハマ・みなとみらいパス]]&lt;br /&gt;
*[[横浜オリンピック構想]]&lt;br /&gt;
*[[横浜ドリームランド]]&lt;br /&gt;
*[[ハマっ子]]&lt;br /&gt;
*[[第二都市]]&lt;br /&gt;
'''一覧'''&lt;br /&gt;
*[[横浜市出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[特別:Prefixindex/横浜|横浜で始まる記事一覧]]&lt;br /&gt;
*[[特別:Prefixindex/横浜市|横浜市で始まる記事一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県のシンボル一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県のマスコットキャラクター一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県の中学校一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県のご当地ソング一覧]]&lt;br /&gt;
*[[特別:Prefixindex/神奈川県|神奈川県で始まる記事一覧]]&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{osm box|r|2689482}}&lt;br /&gt;
'''行政'''&lt;br /&gt;
* [http://www.city.yokohama.jp/ 横浜市　公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.city.yokohama.lg.jp/seisaku/daitoshi/ 「横浜特別自治市」構想　公式サイト]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|yokohama_koho|横浜市広報課}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''観光'''&lt;br /&gt;
* [http://www.welcome.city.yokohama.jp/ 横浜市観光情報]&lt;br /&gt;
* [http://yokohama-navi.me/ 横浜ナビ]&lt;br /&gt;
:{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%; &amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53392355 原町田(北東)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53392450 荏田(北西)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53392455 荏田(北東)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53392455 川崎(北西)]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53392305 原町田(南東)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53392400 荏田(南西)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53392405 荏田(南東)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53392500 川崎(南西)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53392505 川崎(南東)]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53391355 座間(北東)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53391450 横浜西部(北西)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53391455 横浜西部(北東)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53391550 横浜東部(北西)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53391555 横浜東部(北東)]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53391305 座間(南東)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53391400 横浜西部(南西)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53391405 横浜西部(南東)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53391500 横浜東部(南西)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53391505 横浜東部(南東)]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53390355 藤沢(北東)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53390450 戸塚(北西)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53390455 戸塚(北東)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53390550 本牧(北西)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53390555 本牧(北東)]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53390305 藤沢(南東)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53390400 戸塚(南西)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53390405 戸塚(南東)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53390500 本牧(南西)]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=52397455 鎌倉(北東)]&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=52397550 横須賀(北西)]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の政令指定都市}}&lt;br /&gt;
{{神奈川県の自治体}}&lt;br /&gt;
{{日本の都道府県庁所在地}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よこはまし}}&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:港町]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

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		<title>湘南新宿ライン</title>
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				<updated>2022-07-17T01:44:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
'''湘南新宿ライン'''（しょうなんしんじゅくライン）は、[[東京都]][[新宿区]]の[[新宿駅]]を経由し、[[東北本線]]（[[宇都宮線]]）と[[横須賀線]]、および[[東海道本線]]と[[高崎線]]を相互直通運転する[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）の[[中距離電車]]の[[鉄道路線の名称#路線の系統名称・愛称|系統路線名]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項では、正式な路線名を記す必要がある場合を除き、東北本線宇都宮駅方面を指す場合は愛称の「[[宇都宮線]]」を、東海道本線小田原駅方面を指す場合は旅客案内上の呼称である「[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]」を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
湘南新宿ラインは、主に[[東京駅]]・[[上野駅]]をターミナルとして放射状に運転していた首都圏の中距離電車を、[[池袋駅]]・[[新宿駅]]・[[渋谷駅]]の各副都心エリアを経由して相互に直通運転させる運転系統として、[[2001年]]（[[平成]]13年）[[12月1日]]の[[2001年以降のJRダイヤ改正|ダイヤ改正]]から運行開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、「湘南新宿ライン」は[[普通列車]]（快速を含む）の運転系統の名称として使用が開始され、同じ区間を走行する[[特別急行列車|特急列車]]・[[ホームライナー|通勤ライナー]]および[[臨時列車]]などに「湘南新宿ライン」の呼称はあまり用いられなかった。近年ではこれらが湘南新宿ラインの走行区間（大宮駅 - 新宿駅 - 大船駅間）を経由する意味で主に音声案内に用いられることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運行開始当初の本数は、日中のみ25往復の設定となっていた。その内訳は、[[宇都宮線]]・[[高崎線]]からの直通列車は18往復で、ほかは新宿と[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]・[[横須賀線]]方面を結ぶ列車が存在する程度で、東京駅および上野駅発着列車に対する補助的な役割に過ぎなかった。だが、もともとこれらの末梢路線と東京副都心間には大きな需要があったことからその後の増発が期待されていた。当初、池袋駅構内の配線の関係で大幅増発ができない状態であったが、開業前から計画されていた改良工事が完成した[[2004年]]（平成16年）[[10月16日]]のダイヤ改正では、湘南新宿ラインの全列車が南北直通運転となり、運転本数も運行開始当初と比べて2.4倍増の64往復となった。それ以降もダイヤ改正ごとに増発が行われ、現在はそれ以上の本数で運転されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運行経路については、[[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]] - [[新宿駅]] - [[大船駅]]間では&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# [[東北本線]]（大宮駅 - [[田端信号場駅]]間）：[[貨物線]]を走行&lt;br /&gt;
# [[山手線]]（田端信号場駅 - [[大崎駅]]間）：[[山手貨物線]]を走行&lt;br /&gt;
# [[東海道本線]]（大崎駅 - 大船駅間）：[[品鶴線]]、横須賀線専用線を走行（東海道線 - 高崎線系統は戸塚駅 - 大船駅間で東海道線列車線を走行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を経由する（「[[#経由路線|経由路線]]」の節も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JTB時刻表やJR時刻表などでは、東海道線 - 高崎線系統は3.の区間（大崎駅 - 大船駅間）で快速運転するため全区間で「快速」「特別快速」と表記されるが、一方の宇都宮線 - 横須賀線系統は1. - 3.の全区間で各駅に停車するため「普通」と表記され、うち宇都宮線快速は宇都宮線のページでのみ「快速」と表記される&amp;lt;ref&amp;gt;JTB時刻表 各号（JTBパブリッシング発行）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;JR時刻表 各号（交通新聞社発行）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東日本公式ホームページの各駅時刻表では、東海道線 - 高崎線系統は「快速」または「特別快速」と表記されるほか、宇都宮線 - 横須賀線系統の快速（[[小山駅]] - 大宮駅間快速）も全区間で「快速」と表記される&amp;lt;ref&amp;gt;JR東日本公式ホームページ「各駅時刻表」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、実際の列車外側の種別等案内表示器や車内案内（音声・文字）、駅構内での案内では、宇都宮線 - 横須賀線系統の小山駅 - 大宮駅間快速の場合、南行列車の大宮駅以北区間では「快速」として、また大宮駅以南区間では「普通」として案内され、同北行列車の大崎駅以南区間では「普通」として、また大崎駅 - 小山駅間では「快速」として案内される。同様に、東海道線 - 高崎線系統の大崎 - 大船間快速の場合、南行列車の大宮駅 - 戸塚駅間では「快速」として、またそれ以外の区間では「普通」として案内され、同北行列車の大崎駅以南区間では「快速」として、また大崎駅以北区間では「普通」として案内される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運賃および料金の計算 ===&lt;br /&gt;
運賃および料金は、実際に通らない駅を経由して計算する設定となっている区間がある。[[赤羽駅]] - [[池袋駅]]間の運行上の経路は[[東北貨物線]]・[[山手線#山手貨物線|山手貨物線]]経由であるが、東北貨物線と山手貨物線の接続駅である[[田端信号場駅]]は運賃および料金の計算上[[田端駅]]と同一とされているので、運賃および料金の計算には[[東北本線]]（[[王子駅]]） - 田端駅 - 山手線経由を用いる。大崎駅 - [[西大井駅]]間の運行上の経路は[[大崎支線]]経由であるが、営業線とみなされていないため、運賃および料金の計算には山手線 - [[品川駅]] - [[品鶴線]]経由を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前記の原則とは別に、運賃および料金の計算の特例が設けられている区間もある。いわゆる[[電車大環状線]]を通過する区間の運賃および料金の計算は最短経路で行い、券面上は経路を指定しないこととなっているため、湘南新宿ラインにおいて赤羽駅 - （大崎駅）品川駅間を通過する場合は、東北本線・[[東京駅]]・東海道本線経由で運賃および料金を計算する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
湘南新宿ラインは全線（大宮駅 - 大船駅間）[[大都市近郊区間 (JR)#東京近郊区間|東京近郊区間]]内であり、東京近郊区間内各駅相互発着の場合、実際の乗車にかかわらず最安ルートによる運賃計算ができる&amp;lt;ref&amp;gt;[[旅客営業規則]]第157条第2項「[[大都市近郊区間 (JR)|大都市近郊区間]]内相互発着の普通乗車券及び普通回数乗車券（併用となるものを含む。）所持する旅客は、その区間内においては、その乗車券の券面に表示された経路にかかわらず、同区間内の他の経路を選択して乗車することができる。」による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。大都市近郊区間にかかわらず、赤羽駅 - 池袋駅間は[[赤羽線]]（[[埼京線]]）経由で運賃および料金を計算することができる&amp;lt;ref&amp;gt;[[旅客営業取扱基準規程]]第110条（いわゆる[[列車特定区間]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに大都市近郊区間にかかわらず、品川駅以北（[[田町駅 (東京都)|田町駅]]または大崎駅方面） - [[鶴見駅]]以南（[[新子安駅]]または[[国道駅]]方面）の各駅との相互間（湘南新宿ラインにおいては、大崎駅以北 - [[横浜駅]]以西の各駅との相互間）は[[大井町駅]]経由で運賃および料金を計算する&amp;lt;ref&amp;gt;[[経路特定区間]]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。よって、原則（実）と特例（営）の[[営業キロ]]を併記すると、赤羽駅 - 池袋駅間は9.5キロ（実）と5.5キロ（営）、赤羽駅 - 大崎駅・品川駅間は22.9キロ（大崎駅までの実）と20.0キロ（品川駅までの営）、大崎駅 - 西大井駅間は2.5キロ（実）と5.6キロ（営）、大崎駅 - 横浜駅間は23.8キロ（実）と24.0キロ（営）となり、この区間を全通した場合の赤羽駅 - 横浜駅間では、46.7キロ（実）と42.0キロ（営）となる。この特例と原則のいずれを用いるかは、必ず特例を用いる場合と、旅客にどちらを選ぶかゆだねられている場合がある。しかし、特例を用いた場合のほうが旅客に有利な場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運転開始の背景 ==&lt;br /&gt;
湘南新宿ライン運転開始の背景として、次の点が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 民間鉄道会社との競合対策 ===&lt;br /&gt;
近年、JR東日本の[[首都圏 (日本)|首都圏]]における[[在来線]]輸送量が下落傾向にあった。これは[[社会の高齢化|少子・高齢化]]などの社会的変化に加え、2000年に[[東急目黒線]]・[[東京地下鉄|東京メトロ]]（当時は[[帝都高速度交通営団|営団地下鉄]]）[[東京メトロ南北線|南北線]]・[[埼玉高速鉄道線]]（2001年から）・[[都営地下鉄三田線]]が相互直通運転を開始するなど、競合する他の鉄道会社が神奈川・東京・埼玉を結ぶネットワークを形成したことも理由の一つだった。こうした競合への対策として、新たに神奈川方面・東京・埼玉方面を新宿駅経由で直通する列車の設定に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北関東・南関東を結ぶ輸送需要の存在 ===&lt;br /&gt;
下表は、[[2000年]]の[[北関東]]と[[南関東]]間の鉄道旅客流動状況である。北関東と[[東京都]]・[[神奈川県]]間の旅客は比較的多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''各都県間鉄道旅客流動状況'''（2000年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 出発地＼目的地 !! [[栃木県]] !! [[群馬県]] !! 合計 !! - !! -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[埼玉県]] &lt;br /&gt;
| 642 || 471 || 1,113 || - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 東京都 &lt;br /&gt;
| 3,075 || 1,869 || 4,944 || - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 神奈川県 &lt;br /&gt;
| 765 || 243 || 1,008 || - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[千葉県]] &lt;br /&gt;
| 336 || 292 || 628 || - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 合計 &lt;br /&gt;
| 4,818 || 2,875 || - || - || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 出発地＼目的地 !! 埼玉県 !! 東京都 !! 神奈川県 !! 千葉県 !! 合計&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 栃木県 &lt;br /&gt;
| 1,252 || 2,963 || 939 || 595 || 5,749&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 群馬県 &lt;br /&gt;
| 935 || 2,027 || 415 || 485 || 3,862&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 合計 &lt;br /&gt;
| 2,187 || 4,990 || 1,354 || 1,080 || -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
:（単位：千人/年）&lt;br /&gt;
:運輸省（現在の国土交通省）調べ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 埼京線の延伸中止の見返り ===&lt;br /&gt;
もともと高崎線の[[宮原駅]]まで[[埼京線]]を延伸する計画が1985年の[[運輸政策審議会答申第7号]]で示されていた。しかし、[[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]]までの建設に留まり、結果として電化された[[川越線]]との直通運転となった。その後も幾度と無く『埼京線延伸実現を』との大宮市（当時）や住民から意見が出された。JR発足以降、宇都宮線・高崎線が東北貨物線を使用した池袋駅までの運転を開始。それがのちの湘南新宿ラインとして発展していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車両運用の合理化と都心車両基地の活用 ===&lt;br /&gt;
JR東日本の経営上の観点からも、湘南新宿ラインを含む南北直通運転は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 車両の共通運用化による所要運用数・車両数の削減&lt;br /&gt;
# [[車両基地]]の共通化による整備コストの削減&lt;br /&gt;
# 都心に立地する車両基地の郊外移転と再開発を可能とする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などの点で大きなメリットがある。すでにJR東日本は、[[東北縦貫線計画|東北縦貫線]]開業後に[[田町車両センター]]の廃止と品川車両基地の整理・[[再開発]]を計画している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 競合各社の動き ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:LineMap TokyoShonan_1.png|250px|right|thumb|新宿駅・渋谷駅 - 横浜駅・藤沢駅・小田原駅間での競合]]&lt;br /&gt;
湘南新宿ラインの登場は競合する私鉄にも影響を与えた。特に[[横浜駅]] - [[渋谷駅]]間で競合する[[東京急行電鉄]]（東急）と新宿駅 - [[藤沢駅]]・[[小田原駅]]間で競合する[[小田急電鉄]]（小田急）は新たな対抗策を打ち出した。これら以外でも[[東京]]と[[埼玉県]]北東部を結ぶ[[東武鉄道]]も切り替えを抑えるための対策を行っている。&lt;br /&gt;
;東京急行電鉄&lt;br /&gt;
:東急は、湘南新宿ライン運転開始に先立つ2001年（平成13年）[[3月28日]]のダイヤ改正から[[東急東横線|東横線]]で特急の運転を開始し、渋谷駅 - 横浜駅 - [[桜木町駅]]（2004年2月1日からは[[元町・中華街駅]]）間の速達輸送を強化した。さらに、[[2013年]]（平成25年）[[3月16日]]から[[東京地下鉄]][[東京メトロ副都心線|副都心線]]（和光市駅 - 渋谷駅間）との[[直通運転|相互直通運転]]が開始されている。これにより競合区間が横浜駅 - 池袋駅間とさらに延びることになった。&lt;br /&gt;
;小田急電鉄&lt;br /&gt;
:小田急は、[[2002年]]（平成14年）[[3月23日]]のダイヤ改正で藤沢駅 - 新宿駅間に「[[湘南急行]]」を新設した。また、2004年[[12月11日]]のダイヤ改正では「湘南急行」の種別を廃止する代わりに[[小田急江ノ島線|江ノ島線]]と[[小田急小田原線|小田原線]]に「[[快速急行]]」を新設するなど、速達性を向上させている。&lt;br /&gt;
;東武鉄道&lt;br /&gt;
:東武は、[[2003年]]（平成15年）[[3月19日]]のダイヤ改正で[[東武伊勢崎線]]・[[東武日光線]]と[[東京メトロ半蔵門線]]の相互乗り入れを開始した。同時に複々線化工事も完了して両線の直通運転列車を速達列車とし頻回運行、中距離利用者の利便性を向上させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経由路線 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:ShonanShinjukuLineStations.png|250px|thumb|right|路線図]]&lt;br /&gt;
湘南新宿ラインは、[[東北本線]]（[[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]] - [[田端信号場駅]]間）、[[山手線]]（田端信号場駅 - [[大崎駅]]間）、[[東海道本線]]（大崎駅 - [[大船駅]]間）の線路を介し、大宮以北の[[宇都宮線]]および[[高崎線]]と大船以南の[[横須賀線]]および[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]とそれぞれ直通している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運転系統としては、&lt;br /&gt;
# 宇都宮線と横須賀線を直通する系統&lt;br /&gt;
# 高崎線と東海道線を直通する系統&lt;br /&gt;
の2つがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大宮駅 - 大船駅間（東北本線・山手線・東海道本線）の走行区間の多くは、JRが前身の[[日本国有鉄道]]（国鉄）から継承した時点においては主に貨物列車が走行する線路で、[[1980年代]]の貨物輸送合理化と[[武蔵野線]]の開通により旅客輸送に転用された線路が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東北本線 ===&lt;br /&gt;
大宮駅から[[田端信号場駅]]までは東北本線の貨物線（通称'''東北貨物線'''）を走行する。大宮駅から赤羽駅までは東北本線旅客線（上野発着の宇都宮線・高崎線列車が走る線路）および京浜東北線（線籍上は東北本線）と並走するが、貨物線にホームがない[[さいたま新都心駅]]には停車しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[王子駅]]付近で[[尾久車両センター]]方面（[[尾久駅]]）への東北本線旅客線と別れた後、[[東京新幹線車両センター]]沿いを京浜東北線と並走し、田端駅構内で京浜東北線と分かれて中里トンネルに入り、大きく西へカーブして山手線の南側に出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山手線 ===&lt;br /&gt;
田端信号場駅から大崎駅までは山手線の貨物線（通称'''山手貨物線'''）を走行し、山手線電車と並走する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[池袋駅]] - 大崎駅間は埼京線と線路を共有しており、途中の[[新宿駅]]・[[渋谷駅]]・[[恵比寿駅]]にホームがある。高崎線 - 東海道線系統の特別快速列車は恵比寿駅を通過するが、他の列車はこれらのすべての駅に停車する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大崎駅構内 ===&lt;br /&gt;
大崎駅からは、[[埼京線]]と相互直通運転する[[東京臨海高速鉄道]][[東京臨海高速鉄道りんかい線|りんかい線]]を上下線の間に挟む形で同線と分岐し、通称「'''[[大崎支線]]'''」（蛇窪線）と呼ばれる短絡線に入る。この線は横須賀線列車の走る東海道本線の支線（通称'''[[品鶴線]]'''）と立体交差した後、大きくカーブし、西大井駅の手前の旧蛇窪信号場（大崎駅構内）にて品鶴線と合流する。大崎支線はかつて山手貨物線（線籍上は山手線）だったが、現在は旧蛇窪信号場も含めて大崎駅構内の扱いである。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#fff; border:solid 1px #080; text-align:left; font-size:100%; float:left; width:800px;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#fff; text-align:left; font-weight: normal&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　※ 大崎駅付近の配線略図（注意、巨大画像600px、表示巾800px）を表示するには、右の [表示] をクリックしてください。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{駅配線図|image=Rail Tracks map Osaki Station.svg&lt;br /&gt;
|title=[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]・[[東京臨海高速鉄道|TWR]] 大崎駅付近の配線略図&lt;br /&gt;
|width=600px&lt;br /&gt;
|up=[[横浜駅|横浜]]・[[小田原駅|小田原]]・[[逗子駅|逗子]]方面|up-align=center&lt;br /&gt;
|left=[[東京テレポート駅|東京テレポート]]&amp;lt;br /&amp;gt;・[[新木場駅|新木場]]&amp;lt;br /&amp;gt;方面|left-valign=top&lt;br /&gt;
|right=[[新宿駅|新宿]]・[[池袋駅|池袋]]・&amp;lt;br /&amp;gt;[[大宮駅 (埼玉県)|大宮]]・[[川越駅|川越]]・&amp;lt;br /&amp;gt;[[高崎駅|高崎]]・[[宇都宮駅|宇都宮]]&amp;lt;br /&amp;gt;方面|right-valign=middle&lt;br /&gt;
|down=[[品川駅|品川]]・[[東京駅|東京]]方面|down-align=left&lt;br /&gt;
|source={{Cite journal|和書|year=2004|month=1|title=特集 短絡線ミステリー7|journal=[[鉄道ファン (雑誌)|鉄道ファン]]|issue=513|page=21|publisher=[[交友社]]}}&lt;br /&gt;
|note=&amp;lt;small&amp;gt;本図では、[[品鶴線]]とほぼ重なる[[東海道新幹線|新幹線]]と旧蛇窪信号場付近でオーバークロスする[[東急大井町線|大井町線]]の配線を省略している。&amp;lt;/small&amp;gt;}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海道本線 ===&lt;br /&gt;
旧[[蛇窪信号場]] - [[鶴見駅]]間は[[品鶴線]]を、また鶴見駅 - [[戸塚駅]]間は東海道本線の旧貨物線（現在は'''横須賀線専用線'''）を走行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この区間は貨物線として利用されていたが、品川駅から大船駅までの区間は[[1980年]]10月1日の[[SM分離]]により同線から横須賀線列車の専用線路に転用されたものである。旧蛇窪信号場 - 戸塚駅間には横須賀線のすべての列車が停車する[[西大井駅]]・[[武蔵小杉駅]]・[[新川崎駅]]・[[横浜駅]]・[[保土ヶ谷駅]]・[[東戸塚駅]]があり、湘南新宿ラインも宇都宮線 - 横須賀線系統の列車（大船行を含む）はこれと同様に全駅に停車するが、高崎線 - 東海道線系統の列車は武蔵小杉駅と横浜駅にのみ停車する（詳しくは[[#運行形態|運行形態]]の項を参照）。東海道線直通列車は戸塚駅を出ると同駅構内南端の渡り線を通り、横須賀線専用線路から東海道旅客線に転線する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運行形態 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shōnan-Shinjuku Line Rail Route Map.png|left|600px|thumb|路線図]]&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運行系統と列車種別 ===&lt;br /&gt;
宇都宮線 - 横須賀線の系統と高崎線 - 東海道線の系統がほぼ交互に運行されており、大宮駅 - 大船駅間の1時間あたりの運行本数は朝が6本、日中がおおむね4本である。日中の新宿駅の発車時刻は南行が毎時00・15・30・45分の15分間隔、北行が毎時09・19・39・49分となっている。全列車がE231系で運転されており、[[2階建車両|2階建て]][[グリーン車]]2両を連結している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宇都宮線 - 横須賀線系統 ====&lt;br /&gt;
* '''湘南新宿ライン普通'''（宇都宮線:普通、大宮 - 大船間:普通、横須賀線:普通）&lt;br /&gt;
** [[2001年]][[12月1日]]の湘南新宿ライン開業から運転開始。1時間あたりの本数は日中が1本、[[ラッシュ時]]が2-3本である。基本的に[[宇都宮駅]]・小金井駅 - [[逗子駅]]間の運行であるが、一部が大船駅発着であるほか、平日朝には[[古河駅|古河]]発も1本運転されている。全区間普通列車。多くは全区間15両で運転されるが、一部列車は小金井駅で5両[[増解結]]して同駅 - 宇都宮駅間10両、または全区間10両となる。運行開始当初は宇都宮線黒磯駅発着の列車もあったが、2004年3月13日改正より宇都宮駅で系統分離となり廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''湘南新宿ライン普通／湘南新宿ライン快速'''（宇都宮線:快速、大宮駅 - 大船駅間:普通、横須賀線:普通）&lt;br /&gt;
** [[2004年]][[10月16日]]運転開始。朝から日中にかけて宇都宮駅 - 逗子駅（一部大船駅）間で1時間あたり1本運転されている。宇都宮線内は快速列車として運行され、日中の上野駅発着の快速「ラビット」を湘南新宿ラインに置き換えた形で運行されている。宇都宮線内での普通列車との接続は、南行は古河駅、北行は[[久喜駅]]で、それぞれ上野駅発着の普通に接続する（一部をのぞく）。多くは全区間15両で運転されるが、一部列車は小金井駅で5両増解結して同駅 - 宇都宮駅間10両または全区間10両となる。なお、横須賀線内において宇都宮線 - 横須賀線系統は、快速列車も各駅停車のため、「快速」の種別表示は、北行は大崎駅で表示され、南行は大宮駅で消滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高崎線 - 東海道線系統 ====&lt;br /&gt;
* '''湘南新宿ライン普通／湘南新宿ライン快速'''（高崎線:普通、大宮 - 大船間:快速、東海道線:普通）&lt;br /&gt;
** 2001年12月1日の湘南新宿ライン開業から運転開始。日中は[[籠原駅]] - [[平塚駅]]（一部[[国府津駅|国府津]]）間で1時間あたり1本が運行されている（2012年現在のダイヤ）。特別快速の設定がないラッシュ時には[[高崎駅]]・国府津駅・[[小田原駅]]発着もあり、1時間あたり2 - 3本運行されている。朝の南行には[[上越線]]経由で[[両毛線]][[前橋駅]]から運行される列車もあるほか、平日朝には[[深谷駅]]発も1本運行されている。大崎駅 - 戸塚駅間は横須賀線電車と同じ線路上を走り、横須賀線の[[西大井駅]]・[[新川崎駅]]・[[保土ヶ谷駅]]・[[東戸塚駅]]を通過するため「湘南新宿ライン'''快速'''」と称されるが、基本的には高崎線普通列車と東海道線普通列車を直通させた普通列車で、南行の大宮着までと戸塚駅以西、北行の大崎駅以北では車内および駅構内ともに「湘南新宿ライン'''普通'''」と案内される。また「快速」と称される北行でも、東海道線内は各駅に停まる為、「快速」の表示は始発駅から表示されているが、戸塚駅まで普通という案内もなされている。朝の北行1本をのぞき、籠原駅以南は15両、籠原駅で5両増解結して同駅 - 高崎駅・前橋駅間10両となる（例外として、深谷発は全区間で15両で運転されている）。運行開始当初は高崎線内でも快速運転を行う列車（高崎線内の停車駅は現在の特別快速と同じ）が設定されていたが、2004年10月16日改正で廃止された。&lt;br /&gt;
** ダイヤが乱れた場合上記の横須賀線内で通過する4駅に停車することがある。大部分が朝ラッシュ時間帯である。&lt;br /&gt;
* '''湘南新宿ライン特別快速'''（全区間:特別快速）&lt;br /&gt;
** 2004年10月16日運転開始。日中に1時間あたり1本運行されている（2012年現在のダイヤ）。高崎線内は日中の上野駅発着の快速「アーバン」を湘南新宿ラインに置き換えた形で運行されている（ただし、「アーバン」が停車しない北本駅には停車）。北行の1本目が平塚発である以外は高崎駅 - 小田原駅間で運行されている。高崎線内では一部列車をのぞき南行は桶川駅で、北行は鴻巣駅で、それぞれ先を走る上野駅発着の普通列車に接続する。東海道線内では南行は平塚駅で、北行は国府津駅・平塚駅・大船駅のいずれかで、それぞれ先を走る東京駅発着の普通列車と接続する（一部列車をのぞく）。新宿駅 - 小田原駅間の特別快速の所要時分は74 - 78分で、[[小田急ロマンスカー]]と同等の所要時分である。平日の北行1本・南行2本と土休日の南行1本をのぞき、籠原駅以南は15両、籠原駅で5両増解結して同駅 - 高崎駅間は10両となる。土休祝日や長期休暇を中心に、土休日ダイヤで2往復が小田原駅 - [[熱海駅]]間で臨時列車として延長運転を行うことがある。この区間の途中停車駅は[[真鶴駅]]と[[湯河原駅]]のみとなり、[[早川駅]]、[[根府川駅]]は、快速「アクティー」は停車するが、特別快速は通過する。これは2004年10月15日以前における一部の快速「アクティー」停車駅と同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 列車番号 ===&lt;br /&gt;
湘南新宿ラインの列車の[[列車番号]]は、4桁の数字と英字1字からなる（例：1100Y）。この列車番号は、以下の規則に従って決められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 千の位&lt;br /&gt;
: 運転系統と種別を表す。&lt;br /&gt;
:# 湘南新宿ライン普通（宇都宮線普通 - 横須賀線普通）&lt;br /&gt;
:# 湘南新宿ライン普通／快速（高崎線普通 - 東海道線普通）&lt;br /&gt;
:# 湘南新宿ライン特別快速（高崎線特別快速 - 東海道線特別快速）&lt;br /&gt;
:# 湘南新宿ライン普通／快速（宇都宮線快速 - 横須賀線普通）&lt;br /&gt;
:なお、多客期に運行される特別快速熱海行きは臨時列車のため「9」である。&lt;br /&gt;
; 百の位・十の位&lt;br /&gt;
: 上記の運転系統それぞれについて発車時刻順に番号が振られる。なお、南行（大船方面）は10から、北行（大宮方面）は60から始まる。ただし、一部に欠番もある。&lt;br /&gt;
; 一の位&lt;br /&gt;
: すべての列車の列車番号の一の位は0である。&lt;br /&gt;
; 末尾の英字&lt;br /&gt;
: 進行方向を表す。「M」は上下線の区別がつかないため、使用しない。&lt;br /&gt;
:* E: 大宮方面（宇都宮線・高崎線方面）&lt;br /&gt;
:* Y: 大船方面（東海道線・横須賀線方面）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; 年末年始の終夜運転&lt;br /&gt;
: 首都圏の主なJR線では[[年末年始]]に[[終夜運転]]を実施しているが、湘南新宿ラインは、[[鎌倉市]]の[[鶴岡八幡宮]]への初詣客を対象として、宇都宮線 - 横須賀線系統の普通が運行される。&lt;br /&gt;
; 事故発生時などにおける影響&lt;br /&gt;
: 湘南新宿ラインは宇都宮線・高崎線と東海道線・横須賀線が[[山手線|山手貨物線]]を介し広範囲にわたって直通運転を行っている上、山手貨物線を[[埼京線]]と共用しているため、これらの各線や埼京線と直通運転を行う[[東京臨海高速鉄道りんかい線|りんかい線]]・[[川越線]]で発生した遅延事故であっても一気に他路線へ波及してしまう。このため、遅延時には全区間運休が発生するほか、途中で運転を打ち切って籠原駅・[[熊谷駅]]・小金井駅・小山駅・大宮駅・池袋駅・新宿駅・大崎駅・大船駅などでの折り返し運転や品川駅へ乗り入れる場合もある。また、大宮駅以北・大船駅以南・以西の各路線での待避可能駅で直通可能になるまで長時間待機することがある。同様に大宮駅や池袋駅など到着ホームが一線のみの駅では、先行の列車によって駅に到着できず、駅直前で長時間停車することがある。また、横須賀線の遅延時には高崎線 - 東海道線系統の列車が横須賀線内の各駅に臨時停車することがある。なお、定時運転回復の際は埼京線や上野駅・東京駅発着系統の方が優先的に回復され&amp;lt;ref&amp;gt;上野駅・東京駅発着列車は車内整理の簡略化（通常は全車両の行なうところをグリーン車のみ行なう。）などにより折り返し停車時間を短縮しやすい傾向にある。また、湘南新宿ラインはいざとなれば上野駅や品川駅発着へ振替ができるが、埼京線は池袋駅での折り返しが構造上湘南新宿ラインの発着番線である2・3番線でしかできないことなどもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、湘南新宿ラインは運休・遅延が長引く傾向にある。&lt;br /&gt;
; ラッシュ時の所要時間&lt;br /&gt;
: 平日朝のラッシュ時は戸塚駅 - 西大井駅間で同じ線路を走行する横須賀線普通列車との運転間隔が短く、追い越し施設もないため、快速（東海道線 - 高崎線系統）であっても横須賀線普通列車と同等の所要時間を要する。例えば、戸塚駅を7時56分に発車する高崎行きは横浜駅まで13分かかり、横浜着は戸塚駅を7時59分に発車する東海道線普通列車（東京行き）と同時刻の8時9分である。&lt;br /&gt;
; 埼京線との比較&lt;br /&gt;
: 湘南新宿ラインは池袋駅 - 赤羽駅間で山手貨物線・東北貨物線経由となるため、同区間では赤羽線経由となる埼京線よりも所要時間がわずかに長い。赤羽駅 - 大宮駅間は浦和駅のみに停車し、宇都宮・高崎線と同じ経路をたどるので、武蔵浦和駅などに停車し、また距離も0.9km長い埼京線より所要時間が短い。ただし、大崎駅 - 池袋駅間の各駅から大宮駅まで埼京線の通勤快速を利用する場合は所要時間はほぼ変わらない。&lt;br /&gt;
: なお、[[電車大環状線]]・[[列車特定区間]]（池袋 - 赤羽間）や[[経路特定区間]]（赤羽駅 - 大宮駅間）といった特例があり、運賃・料金上では両者とも池袋（赤羽線）赤羽（宇都宮線）大宮として計算することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 車両 ==&lt;br /&gt;
すべて[[電車]]が使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の使用車両 ===&lt;br /&gt;
; [[JR東日本E231系電車|E231系]]&lt;br /&gt;
: 通称「[[湘南電車#車両の色|湘南色]]」と呼ばれるオレンジと緑色（{{Color|#f68b1e|■}}{{Color|#009900|■}}）の帯を巻いた車両である。&lt;br /&gt;
: [[2001年]][[12月1日]]の運転開始時は[[小山車両センター]]（当時は小山電車区）所属車両のみが使用された（当時はまだ[[国府津車両センター]]への配置がなかったため）。[[2004年]][[10月16日]]のダイヤ改正からは湘南新宿ラインの全列車がE231系での運転となり、全列車の4・5号車に[[グリーン車]]が連結された。同時に最高速度の120km/hへの引き上げも行われ、所要時間の短縮が図られている。&lt;br /&gt;
: 2004年10月16日のダイヤ改正以降は、基本的に[[宇都宮線]] - [[横須賀線]]直通列車は小山車両センター所属車両が、[[高崎線]] - [[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]直通列車は国府津車両センター所属車両がそれぞれ運用を担当している。ちなみに、[[2006年]]（平成18年）7月までは小山所属編成の一部が国府津車両センターに貸し出され高崎線 - 東海道線運用に就いた他、同年2月まではその逆で国府津所属編成の一部が小山車両センターに貸し出され宇都宮線 - 横須賀線運用に就いていた。&lt;br /&gt;
: 基本編成10両または基本編成と付属編成（宇都宮駅・高崎駅側に連結）の15両で運用されている。宇都宮線 - 横須賀線系統に関しては全体の約75%程度の便が15両編成で運転され、うち大半の便が[[宇都宮駅]]まで15両編成で運転される（一部列車は[[小金井駅]]で[[増解結]]し、同駅 - 宇都宮駅間は10両編成で運転される）が、高崎線 - 東海道線系統に関しては全体の約90%程度の列車が15両編成で運転され、付属編成は[[籠原駅]]で増解結され、平日朝の深谷始発の列車を除き同駅以北では基本編成のみ10両で運転される。&lt;br /&gt;
: 運行開始当初は「湘南新宿ライン」の愛称表示がなかったが、2004年10月16日のダイヤ改正でE231系に統一されると「湘南新宿ライン」の愛称表示を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の使用車両 ===&lt;br /&gt;
; [[国鉄211系電車|211系]]&lt;br /&gt;
: 新前橋電車区（現在の[[高崎車両センター]]）所属車両（10両編成／15両編成）が宇都宮線 - 横須賀線直通列車と高崎線 - 東海道線直通列車の両方に使用された。全列車がE231系化された2004年10月16日のダイヤ改正で撤退した。運用時にはE231系とは違って「○○線直通」が先頭車の前面上部のみに表示されていたほか、字幕式の行先表示器を使用していたことから快速などに使われる「新宿経由」の赤文字が側面のみに表示されていた。&lt;br /&gt;
: 工事などの理由で[[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]] - [[大船駅]]間の直通運転が中止された際は、田町電車区（のち田町車両センターを経て、現在の[[東京総合車両センター]]田町センター）所属の211系が[[新宿駅]] - 東海道線区間の運転を行ったことがある。&lt;br /&gt;
: 湘南新宿ラインからの撤退後も2014年3月15日ダイヤ改正で高崎線・東北本線上野口での211系の運用が終了するまでは、ダイヤの乱れや車両トラブルなどの理由により高崎線高崎方面より211系が臨時に湘南新宿ラインとして運行し、籠原にて待機しているE231系に車両交換して正常運用に戻すことがまれにあった。&lt;br /&gt;
; [[国鉄115系電車|115系]]&lt;br /&gt;
: 小山電車区（現在の小山車両センター）所属の車両が宇都宮線 - 横須賀線直通の列車で使用されたが、E231系への置き換えに伴い[[2002年]]6月に撤退した。こちらも211系と同様に字幕式の行先表示器を使用していたことから、先頭車前面上部のみの「○○線直通」と側面のみの「新宿経由」の表示がなされていた。&lt;br /&gt;
; [[JR東日本215系電車|215系]]・[[JR東日本E217系電車|E217系]]&lt;br /&gt;
: 2001年12月1日の運行開始から2004年10月16日のダイヤ改正まで新宿駅 - 横須賀線（土曜・休日の東海道線直通は215系のみ）の折り返し列車に使用された。この列車では、田町電車区（のち田町車両センターを経て、現在の東京総合車両センター田町センター）所属の215系は10両編成、鎌倉総合車両センター（現在の[[鎌倉車両センター]]）所属のE217系は11両編成で運転され、グリーン車も連結されていた。先頭車前面の種別表示器は215系が「普通」（横須賀線系統）または「快速」（土曜・休日限定の東海道線系統）、E217系は横須賀線方面行が「横須賀線 - 総武線」、新宿行は「普通」と表示されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 東北貨物線・山手貨物線の旅客化 ===&lt;br /&gt;
* [[山手貨物線]]を利用した旅客列車の運転は、[[1980年代]]半ばまでは不定期列車・[[臨時列車]]に限られていた。&lt;br /&gt;
** [[1959年]]（[[昭和]]34年）9月から[[1964年]]（昭和39年）9月まで、[[新宿駅]] - [[日光駅]]間運行の不定期[[準急列車|準急]]「[[日光 (列車)#国鉄・JR東日本日光線優等列車沿革|中禅寺]]」が運行された。また、[[年末年始]]などの帰省ラッシュの時期には、[[上野駅]]の発着列車の不足を補うため、大宮駅を通る下り臨時列車の一部（主に[[奥羽本線]]・[[磐越西線]]・[[羽越本線]]方面）が[[品川駅]]始発・山手貨物線 - [[東北貨物線]]経由で運行された。また、横浜方面から日光方面へ向かう[[修学旅行列車]]（集約臨）なども品川駅（[[目黒川信号場]]）で方向転換し、山手貨物線・東北貨物線経由で運転されていた。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]（昭和59年）[[2月1日]]：東北貨物線の[[大宮駅 (埼玉県)|大宮]] - [[赤羽駅|赤羽]]間が旅客化され、平日朝[[ラッシュ時]]の東北本線・[[高崎線]]の中距離列車の一部を貨物線経由で赤羽駅まで運転。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年）[[3月3日]]：前年に開業した[[埼京線]]（大宮駅 - 池袋駅間）が新宿駅まで延長、山手貨物線の[[池袋駅]] - 新宿駅間が旅客化。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）12月：[[両毛線]][[前橋駅]] - [[伊豆急行線]][[伊豆急下田駅]]間を東北貨物線・山手貨物線・大崎支線経由で冬休み・夏休みのみ運転する臨時特急「[[踊り子 (列車)#JR成立後と「踊り子」の多様化|モントレー踊り子]]」を運行開始。1990年まで。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年）[[3月13日]]：東北本線・高崎線中距離列車に東北貨物線から山手貨物線を経由して池袋駅に発着する列車を設定、終日毎時1本程度の運行を開始。&lt;br /&gt;
* 1988年（昭和63年）[[7月6日]]：[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]にて運行されている「[[湘南ライナー]]」において、[[東海道貨物線]]・[[品鶴線]]・[[大崎支線]]・山手貨物線を経由して新宿駅に発着する「湘南新宿ライナー」が運行開始。&lt;br /&gt;
* 1988年（昭和63年）12月：池袋駅 - 日光駅間に臨時快速「[[日光 (列車)#国鉄・JR東日本日光線優等列車沿革|日光]]」運行開始。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（[[平成]]元年）：臨時快速「日光」が新宿に乗り入れ。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）：[[国鉄24系客車#夢空間|夢空間]]連結の冬季臨時寝台特急「[[北斗星 (列車)#沿革|北斗星トマムスキー]]」が[[横浜駅]] - [[トマム駅]]間で運行開始。以降、運転日によって東京方の発着駅を横浜駅・品川駅・新宿駅とし山手貨物線・東北貨物線経由で運行、1996年シーズンからは北海道方の発着駅を[[新得駅]]に延長した「[[北斗星 (列車)#沿革|北斗星トマムサホロ]]」として運行。2002年まで。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]（平成3年）[[3月19日]]：特急「[[成田エクスプレス]]」運行開始。新宿行および池袋行が設定され、横須賀線品川駅から山手貨物線経由で運転。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（平成4年）：臨時快速「[[日光 (列車)#国鉄・JR東日本日光線優等列車沿革|ホリデー快速日光]]」を特急に昇格、臨時特急「[[日光 (列車)#国鉄・JR東日本日光線優等列車沿革|日光]]」が新宿駅 - 日光駅間で運行開始。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）：臨時特急「日光」の運転区間を[[藤沢駅]]発着に延長して運行。その後は臨時快速で運行。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）：高崎線から東北貨物線・山手貨物線・大崎支線を経由して横須賀線へ直通する臨時列車「[[ホリデー快速鎌倉#ホリデー快速鎌倉路、快速湘南ビーチ、ホリデー快速あかぎ鎌倉|ホリデー快速鎌倉路]]」（[[高崎駅]] - 鎌倉駅間）が運行開始。&lt;br /&gt;
* 1995年（平成7年）[[12月1日]]：池袋駅止まりだった宇都宮線・高崎線列車の一部列車（主に夜間）を新宿駅発着に延長。池袋駅 - 新宿駅間は埼京線と同じく山手貨物線を走行。&lt;br /&gt;
* 1996年（平成8年）[[3月16日]]：埼京線が[[恵比寿駅]]へ延伸。山手貨物線に[[渋谷駅]]と恵比寿駅が新たに設置された。&lt;br /&gt;
* 1996年（平成8年）：新特急「[[とちぎ (列車)|おはようとちぎ2号]]」（[[宇都宮駅]] - 新宿駅間）を延長する形で宇都宮駅 - 鎌倉駅間に臨時特急「[[ホリデー快速鎌倉#特急おはようとちぎ＆かまくら|おはようとちぎ＆かまくら]]」を運行。1997年（平成9年）まで。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）：臨時特急「日光」を藤沢駅 - 日光駅間で運行。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）[[3月14日]]：ホリデー快速「ビュー湘南」・「ビュー鎌倉」が運行開始。&lt;br /&gt;
** 「ビュー湘南」は新宿駅 - [[平塚駅]]・小田原駅間、「ビュー鎌倉」は新宿駅 - 鎌倉駅間で、共に1日1往復が[[JR東日本215系電車|215系]]による運転。新宿駅からの経路は山手貨物線 - 大崎支線 - 横須賀線である。「ビュー湘南」は[[横浜駅]]では東海道線ホームに発着、東京方で転線していた。湘南新宿ラインの開業により運行を終了。&lt;br /&gt;
* 1998年（平成10年）[[12月8日]]：特急「成田エクスプレス」の池袋駅発着列車の一部が東北貨物線を経由し大宮駅発着に延長。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）[[9月21日]]：宇都宮線・高崎線から新宿駅を経由して横須賀線・東海道線へと直通する新ルート開業を発表。この系統愛称を「湘南新宿ライン」とすることが決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 湘南新宿ラインの登場から現在まで ===&lt;br /&gt;
* 2001年（平成13年）12月1日：ダイヤ改正から湘南新宿ラインの運転開始。&lt;br /&gt;
** 高崎線 - 東海道線直通の「快速」（東海道線内は普通、高崎線内は一部で快速運転）、宇都宮線 - 横須賀線直通の「普通」、新宿発着の横須賀線「普通」の3つを設定。それぞれ毎時1往復ずつ計3往復。1日あたり合計25往復。&lt;br /&gt;
** 直通列車は日中の池袋駅発着の宇都宮線・高崎線をそのまま延長したもので、この時点では朝夕の池袋駅・新宿駅発着列車はまだ存続している。また、大船発大宮行も1本設定された。さらに、[[黒磯駅]]発着の列車も1往復設定された（2004年3月改正で宇都宮で運転系統が分離され廃止）。&lt;br /&gt;
** それまでも土曜・休日に運転されていた東海道線「ホリデー快速」（新宿駅 - 小田原駅・熱海駅間）もホリデーの冠を外して湘南新宿ラインに組み入れられた（土曜・休日のみ運転）。&lt;br /&gt;
**将来の増発を見込み、池袋駅北側の山手貨物線と埼京線の立体交差化工事も既に着工している。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）5月：池袋駅北側の山手貨物線と埼京線の立体交差化工事の影響で、工事完了までの間、山手貨物線[[大塚駅 (東京都)|大塚駅]] - 池袋駅間の池袋寄り一部区間が単線となる。当時の湘南新宿ラインのダイヤはこの工事による単線化を想定して編成されたため、ダイヤへの影響はなかった。&lt;br /&gt;
* 2002年（平成14年）12月1日：[[東京臨海高速鉄道りんかい線]]の全線開通と[[大崎駅]]の埼京線・りんかい線用ホームの供用開始に伴い全列車が同駅に停車。同時に夕方→夜間を中心に湘南新宿ラインを増発（25→38往復）。また誤乗防止のために「[[湘南ライナー|湘南新宿ライナー]]」の朝上り列車が「おはようライナー新宿」、夕方下り列車が「ホームライナー小田原」と列車名を変更。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）：特急「スーパービュー踊り子」（新宿駅 - 伊豆急下田駅間）を宇都宮線宇都宮始発で延長運転実施。延長運転日は特定の土曜・休日のみ。2004年まで。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）：宇都宮駅 - 鎌倉駅間の臨時快速「[[ホリデー快速鎌倉#快速鎌倉物語|鎌倉物語]]」を山手貨物線経由で運転。&lt;br /&gt;
* 2004年（平成16年）[[6月6日]]：池袋駅北側の山手貨物線と埼京線の立体交差化工事が完了。これにより同駅南側での埼京線との平面交差が解消され、湘南新宿ライン列車を大幅に増やすことが可能になる。&lt;br /&gt;
* 2004年（平成16年）[[10月16日]]：ダイヤ改正。湘南新宿ライン増発（38→64往復）して運転時間帯を全日に拡大、および全列車の南北直通運転開始。日中は各系統毎時2本ずつ計4本となる。&lt;br /&gt;
** 全列車[[JR東日本E231系電車|E231系]]グリーン車2両連結の15両編成または10両編成に統一。一部区間で120km/h運転を開始。&lt;br /&gt;
** 日中の高崎線 - 東海道線系統の列車に「'''[[特別快速]]'''」が登場。停車駅は高崎線側が池袋駅発着の[[快速列車|快速]]「アーバン」（[[北本駅]]停車）、東海道線側は現在の「快速アクティー」（当時は[[戸塚駅]]通過）を踏襲した。これにより、高崎線側は上野駅発着列車のうち日中の快速「アーバン」を置き換えた。また、一部快速の高崎線内快速運転は廃止された。一方、東海道線側は東京駅発着列車の従来の運転本数（熱海駅発着普通3本・小田原駅発着普通2本・熱海駅発着快速「アクティー」1本の計毎時6本）を確保するため東京発着列車に追加する形で湘南新宿ラインが増発となった。&lt;br /&gt;
** 日中の宇都宮線 - 横須賀線系統の列車に「'''宇都宮線内快速'''」の普通が登場。停車駅は快速「ラビット」を踏襲しており、宇都宮線上野発着列車のうち日中の快速「ラビット」を置き換えた。また、横須賀線側は従来の運転本数（久里浜駅発着4本・逗子駅発着1本の計5本）を確保するため追加する形で湘南新宿ラインが増発となった。&lt;br /&gt;
** 新宿駅発着の横須賀線「普通」・東海道線「快速」（土曜・休日のみ）、池袋駅・新宿駅発着の宇都宮線・高崎線全列車、および大船発大宮行「普通」はすべて廃止された。同時に東海道線・横須賀線の[[東京駅]]・[[横浜駅]]発着列車、宇都宮線・高崎線の上野駅発着列車の一部を削減し、湘南新宿ラインに移行した。なお、朝と夜の増発分は改正前の宇都宮線・高崎線の池袋駅・新宿駅発着ダイヤを踏襲した列車が多い。&lt;br /&gt;
* 2004年（平成16年）[[12月31日]]から[[2005年]]（平成17年）[[1月1日]]にかけての年末年始[[終夜運転]]限定で高崎線 - 横須賀線直通の系統を運行した。大崎駅 - 大船駅間を含めて全区間が各駅停車であった。これは以後の終夜運転では実施しておらず、実験的意味合いが強かったと思われる。これ以降は通常の系統である宇都宮線 - 横須賀線系統の普通のみ運行されている。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[3月15日]]：ダイヤ改正&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.jreast.co.jp/press/2007_2/20071213.pdf 2008年3月ダイヤ改正について]}} - 東日本旅客鉄道プレスリリース 2007年12月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。平日朝の時間帯に宇都宮線 - 横須賀線系統を1往復増発（64→65往復、土曜・休日62往復のまま）。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）3月14日：ダイヤ改正。夜間帯に高崎線 - 東海道線系統を1往復増発（平日65→66往復、土曜・休日62→63往復）。これにより、平日・土休日ともに高崎線 - 東海道線系統が宇都宮線 - 横須賀線系統よりも1往復多く運転されることになる。また、土休日の7往復と平日の1往復が15両化され、土休日は63往復中57往復が15両で運行されるようになった。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）3月13日：ダイヤ改正。西大井駅 - 新川崎駅間に[[武蔵小杉駅]]が開業。同駅に湘南新宿ラインの普通（宇都宮 - 横須賀系統）、快速・特別快速（高崎 - 東海道系統）の全列車が停車。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）[[3月11日]]&amp;lt;!--[[3月14日]]--&amp;gt;-[[4月3日]]：[[東北地方太平洋沖地震]]およびそれによる[[東京電力]]の[[計画停電]]実施により終日運休。&amp;lt;!--品鶴線が12日まで不通だったので少なくとも地震後それまでは運休。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2011年（平成23年）[[4月4日]]：始発から運転再開。&lt;br /&gt;
*[[2012年]]（平成24年）[[6月30日]]・[[7月1日]]：[[浦和駅]]高架化工事に伴う東北貨物線へのホーム設置のため、南行きの線路を移設。&lt;br /&gt;
*[[2013年]]（平成25年）[[3月16日]]：ダイヤ改正&amp;lt;ref name=&amp;quot;浦和駅&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.jreast.co.jp/press/2012/20121215.pdf 2013年3月ダイヤ改正について]}} - 東日本旅客鉄道ニュースリリース 2012年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。浦和駅に湘南新宿ラインの普通（宇都宮 - 横須賀系統）、快速・特別快速（高崎 - 東海道系統）の全列車が停車。朝・夕の時間帯に高崎線 - 東海道線系統を1往復増発（平日66→67往復、土曜・休日63→64往復）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 将来 ==&lt;br /&gt;
=== 東北縦貫線の完成と南北直通運転 ===&lt;br /&gt;
[[東北本線]][[東京駅]] - [[上野駅]]間では[[東北縦貫線計画|東北縦貫線]]の計画が進められており、完成の暁には[[宇都宮線]]・[[高崎線]]・[[常磐線]]と[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]が相互に直通運転を開始する予定である。これにより[[大宮駅 (埼玉県)|大宮]]方面 - [[大船駅|大船]]方面間を直通する中距離電車が東京駅経由と新宿経由の2種類となる。当初は[[2011年]]度までに完成予定であったが、アセスメントの遅れや[[東日本大震災]]などの影響で[[2014年]]度にずれ込むことが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 相模鉄道との相互直通運転 ===&lt;br /&gt;
[[相模鉄道]]は、[[相鉄本線|本線]][[西谷駅]]からJR[[東海道貨物線]][[横浜羽沢駅]]まで連絡線を建設し、これを利用して相鉄線とJR線で相互直通運転を行うと発表した。東海道貨物線から湘南新宿ラインが通る[[品鶴線]]を経由し、[[海老名駅|海老名]]・[[湘南台駅|湘南台]]方面と渋谷・新宿方面を結ぶものである。ただし、乗り入れは現在の計画では新宿駅までとなる予定である。朝最混雑時間帯に毎時4本、それ以外の時間に毎時2 - 3本を運行する計画である。これに伴い[[二俣川駅]] - 海老名駅間を従来の急行・各駅停車より5分程度短縮する特急を走らせる予定で、二俣川駅 - 新宿駅間の所要時間が現在の59分から44分に、[[大和駅 (神奈川県)|大和駅]] - 渋谷駅間が58分から47分に短縮される。なお、西谷駅 - 横浜羽沢駅間では[[東京急行電鉄|東急]][[東急東横線|東横線]]・[[東急目黒線|目黒線]]方面との相互直通運転のための列車も乗り入れる予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 川口駅への停車運動 ===&lt;br /&gt;
[[川口駅]]は、約56万人の人口を抱える[[川口市]]の中心的な駅であり、2009年度は埼玉県内で大宮駅に次いで2番目に多い1日あたりの平均乗車人員を計上&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/index.html 東日本旅客鉄道1日あたり平均乗車人員]&amp;lt;/ref&amp;gt;しながら京浜東北線以外に旅客線ホームがないという現状を受け、「川口駅に急行を」を合言葉に市民団体が設立され、湘南新宿ラインを当駅に停車を実現する会が署名活動を行っている。具体的には[[自由民主党]]川口市議会議員団は、24,258名の署名を添えて2009年7月30日に湘南新宿ラインの川口駅停車を要望する要望書を東日本旅客鉄道へ提出した&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.kawaguchi-jimin.jp/kikanshi/report/20090730.pdf 自由民主党川口市議会議員団 JR川口駅に湘南新宿ラインの停車を求める要望書]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。停車させるには新たにホームを設置すると共に[[宇都宮線]]と[[高崎線]]の線路を少し西へ移設しなければならないが、川口市は新たにホームを設置するために必要とされる土地はすでに西口のリリア付近に市有地として確保しているため、仮に湘南新宿ラインが当駅に停車することになってもそのために用地買収を新規に行う必要はない。また、技術的な観点から見ても川口駅に湘南新宿ラインを停車させるために実施しなければならない工事は容易に実行することが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、埼玉県議会平成21年9月定例会で同年10月5日に、同県議会議員の茅野和廣の質問に対し、同県企画財政部長が「県では、これまでもJR東日本に対して中距離電車の川口駅停車について働き掛けてまいりました。これに対してJR東日本では御指摘のように、大宮駅以南の停車駅が多くなることや隣の赤羽駅に停車していることなどから、中距離電車としての速達性を考慮すると川口駅に停車させることは困難としております。駅の位置の問題につきましては、JR東日本では詳細な設計をしないと明確には言えないものの、地形上、構造上の問題も含め技術的には可能というふうにしております。」と答弁している&amp;lt;ref&amp;gt;埼玉県議会公式サイトの[http://www.kaigiroku.net/kensaku/pref_saitama/pref_saitama.html 会議録検索システム]から参照&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅一覧 ==&lt;br /&gt;
ここでは湘南新宿ラインの全列車が通る大宮駅 - 大船駅間の停車駅の一覧と停車種別・接続路線・所在地などを、北側から南側に向かって一覧表で示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:95%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[特定都区市内]]制度適用範囲の駅 ： [[ファイル:JR_area_YAMA.svg|14px|[山]]]＝[[東京山手線内]]、[[ファイル:JR_area_KU.svg|14px|[区]]]＝東京都区内、[[ファイル:JR_area_HAMA.svg|14px|[浜]]]＝横浜市内&lt;br /&gt;
* 営業キロ ： ( ) 内は品川駅・大井町駅経由の営業キロ。運賃計算に用いる営業キロについては[[#運賃計算]]を参照&lt;br /&gt;
* 「湘南新宿ライン列車種別」の表記は『JR時刻表』の湘南新宿ラインのページでの表記（無表記は「普通」）に合わせている。&lt;br /&gt;
* 停車駅&lt;br /&gt;
** ●＝停車、｜＝通過&lt;br /&gt;
** 特急、臨時快速「[[ムーンライトえちご]]」：列車記事参照&lt;br /&gt;
** ホームライナー：「[[湘南ライナー]]」参照&lt;br /&gt;
* 東日本旅客鉄道および東京急行電鉄の路線名は運転系統上の名称（正式路線名とは異なる）。駅名が異なる場合は⇒印で駅名を記す。&lt;br /&gt;
* 貨物関連については「[[東北貨物線#駅一覧|東北貨物線]]」および「[[品鶴線#駅一覧|品鶴線]]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|正式路線名&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|走行線路&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:6.5em;&amp;quot;|駅名&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:2.5em;&amp;quot;|駅間営業キロ&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:2.5em;&amp;quot;|新宿からの&amp;lt;br /&amp;gt;営業キロ&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|湘南新宿&amp;lt;br /&amp;gt;ライン&amp;lt;br /&amp;gt;列車種別&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|接続路線&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|所在地&lt;br /&gt;
|- &amp;lt;!--停車駅を視覚的に追いやすくするため着色してあります--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em; background-color:#bee;&amp;quot;|普通&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em; background-color:#beb;&amp;quot;|普通&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:60%;&amp;quot;&amp;gt;※1&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em; background-color:#eeb;&amp;quot;|快速&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:60%;&amp;quot;&amp;gt;※2&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em; background-color:#ebb;&amp;quot;|特別快速&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;13&amp;quot; style=&amp;quot;border-top:solid 2px #f68b1e; border-bottom:solid 2px navy; line-height:1px; padding:0px;&amp;quot;|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|直通先&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:2.5em; text-align:center;&amp;quot;|[[宇都宮線]]&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:2.5em; text-align:center;&amp;quot;|[[高崎線]]&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 宇都宮線（東北本線）[[小金井駅]]・[[宇都宮駅]]まで&lt;br /&gt;
* 高崎線[[籠原駅]]・[[高崎駅]]・[[両毛線]][[前橋駅]]まで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;border-bottom:2px solid #999;&amp;quot;|宇都宮線・高崎線内での種別&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border-bottom:2px solid #999; width:1em; background-color:#bee;&amp;quot;|普通&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border-bottom:2px solid #999; width:1em; background-color:#beb;&amp;quot;|快速&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border-bottom:2px solid #999; width:1em; background-color:#eeb;&amp;quot;|普通&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border-bottom:2px solid #999; width:1em; background-color:#ebb;&amp;quot;|特別快速&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;border-bottom:2px solid #999;&amp;quot;|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|[[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]]&lt;br /&gt;
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|[[東日本旅客鉄道]]：宇都宮線〈直通運転〉・高崎線〈直通運転〉・[[東北新幹線]]・[[山形新幹線]]・[[秋田新幹線]]・[[上越新幹線]]・[[長野新幹線]]・[[京浜東北線]]・[[埼京線]]・[[川越線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[東武鉄道]]：[[東武野田線|野田線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[埼玉新都市交通]]：[[埼玉新都市交通伊奈線|伊奈線]]（ニューシャトル）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[埼玉県]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[さいたま市]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;|[[大宮区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[浦和駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;| 6.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;| 21.3&lt;br /&gt;
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|東日本旅客鉄道：京浜東北線・宇都宮線・高崎線&lt;br /&gt;
|[[浦和区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファイル:JR_area_KU.svg|13px|[区]]] [[赤羽駅]] &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11.0&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|10.3&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot; name=&amp;quot;akabane&amp;quot;&amp;gt;池袋駅 - 赤羽駅間は運賃計算上、[[赤羽線]]（埼京線）経由扱い。実キロは上中里経由なので9.5km程度&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#bee;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
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|東日本旅客鉄道：京浜東北線・宇都宮線〈[[上野駅]]方面〉・高崎線〈同〉・埼京線&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;width:1em; line-height:2;&amp;quot;|[[東京都]]&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[北区 (東京都)|北区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|'''[[山手線]]'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|山手貨物線&lt;br /&gt;
|[[ファイル:JR_area_KU.svg|13px|[区]]][[ファイル:JR_area_YAMA.svg|13px|[山]]] [[池袋駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|5.5&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot; name=&amp;quot;akabane&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|4.8&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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|東日本旅客鉄道：埼京線&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot; name=&amp;quot;saikyo&amp;quot;&amp;gt;埼京線は池袋駅 - 大崎駅間で湘南新宿ラインと線路を共用する&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[山手線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東武鉄道：[[東武東上本線|東上線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西武鉄道]]：[[西武池袋線|池袋線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京地下鉄]]：[[東京メトロ丸ノ内線|丸ノ内線]]・[[東京メトロ有楽町線|有楽町線]]・[[東京メトロ副都心線|副都心線]]&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[豊島区]]&lt;br /&gt;
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|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ファイル:JR_area_KU.svg|13px|[区]]][[ファイル:JR_area_YAMA.svg|13px|[山]]] [[新宿駅]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|4.8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.0&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#bee;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
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|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東日本旅客鉄道：[[中央線快速|中央線（快速）]]・ [[中央・総武緩行線|中央・総武線（各駅停車）]] ・山手線&amp;lt;br /&amp;gt;[[京王電鉄]]：[[京王線]]・[[京王新線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[小田急電鉄]]：[[小田急小田原線|小田原線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：丸ノ内線&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：副都心線 ⇒[[新宿三丁目駅]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[都営地下鉄]]：[[都営地下鉄新宿線|新宿線]]&amp;lt;br /&amp;gt;都営地下鉄：[[都営地下鉄大江戸線|大江戸線]] ⇒新宿駅・[[新宿西口駅]]&amp;lt;br /&amp;gt;西武鉄道：[[西武新宿線|新宿線]] ⇒[[西武新宿駅]]&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[新宿区]]&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;height:3em;&amp;quot;&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|[[ファイル:JR_area_KU.svg|13px|[区]]][[ファイル:JR_area_YAMA.svg|13px|[山]]] [[渋谷駅]]&lt;br /&gt;
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|東日本旅客鉄道：山手線&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京急行電鉄]]：[[東急東横線|東横線]]・[[東急田園都市線|田園都市線]]&amp;lt;br /&amp;gt;京王電鉄：[[京王井の頭線|井の頭線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：[[東京メトロ銀座線|銀座線]]・[[東京メトロ半蔵門線|半蔵門線]]・副都心線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;|[[ファイル:JR_area_KU.svg|13px|[区]]][[ファイル:JR_area_YAMA.svg|13px|[山]]] [[恵比寿駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|5.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#bee;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#beb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#eeb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：山手線&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：[[東京メトロ日比谷線|日比谷線]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファイル:JR_area_KU.svg|13px|[区]]][[ファイル:JR_area_YAMA.svg|13px|[山]]] [[大崎駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|3.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|8.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#bee;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#beb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#eeb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：山手線&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京臨海高速鉄道]]：[[東京臨海高速鉄道りんかい線|りんかい線]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[品川区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;9&amp;quot; style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|'''[[東海道本線]]'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[品鶴線]]&lt;br /&gt;
|[[ファイル:JR_area_KU.svg|13px|[区]]] [[西大井駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|5.6&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot; name=&amp;quot;nishioi&amp;quot;&amp;gt;西大井駅 - 大崎駅間は、運賃計算上、品川駅経由扱い&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
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|東日本旅客鉄道：[[南武線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京急行電鉄：東横線・[[東急目黒線|目黒線]]&lt;br /&gt;
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|[[ファイル:JR_area_HAMA.svg|13px|[浜]]] [[横浜駅]]&lt;br /&gt;
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|東日本旅客鉄道：京浜東北線・[[横浜線]]・[[根岸線]]・[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]〈[[川崎駅]]・[[東京駅]]方面〉&amp;lt;br /&amp;gt;東京急行電鉄：東横線&amp;lt;br /&amp;gt;[[京浜急行電鉄]]：[[京急本線|本線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[相模鉄道]]：[[相鉄本線|本線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[横浜市営地下鉄]]：[[横浜市営地下鉄ブルーライン|ブルーライン]]（3号線）&amp;lt;br /&amp;gt;[[横浜高速鉄道]]：[[横浜高速鉄道みなとみらい21線|みなとみらい線]]&lt;br /&gt;
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|[[西区 (横浜市)|西区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファイル:JR_area_HAMA.svg|13px|[浜]]] [[保土ヶ谷駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|3.0&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|[[ファイル:JR_area_HAMA.svg|13px|[浜]]] [[東戸塚駅]]&lt;br /&gt;
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|&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|[[ファイル:JR_area_HAMA.svg|13px|[浜]]] [[戸塚駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|4.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|47.6&amp;lt;br /&amp;gt;(44.7)&lt;br /&gt;
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|東日本旅客鉄道：東海道線&amp;lt;br /&amp;gt;横浜市営地下鉄：ブルーライン（1号線）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東日本旅客鉄道：東海道線〈直通運転〉・横須賀線〈直通運転〉・根岸線&amp;lt;br /&amp;gt;[[湘南モノレール]]：[[湘南モノレール江の島線|江の島線]]&lt;br /&gt;
|[[栄区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[鎌倉市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;border-top:2px solid #999;&amp;quot;|横須賀線・東海道線内の種別&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;border-top:2px solid #999; width:1em; background-color:#ebb;&amp;quot;|特別快速&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;border-top:2px solid #999;&amp;quot;|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:2.5em; text-align:center;&amp;quot;|[[横須賀線]]&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:2.5em; text-align:center;&amp;quot;|[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 横須賀線[[逗子駅]]まで（一部列車は大船駅で折り返し）&lt;br /&gt;
* 東海道線[[平塚駅]]・[[国府津駅]]・[[小田原駅]]まで&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;多客期には、特別快速2往復が小田原駅 - [[熱海駅]]間を延長運転することがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;*&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ※1：南行は宇都宮駅 - 大宮駅間で「快速」、大宮駅 - 逗子駅間で「普通」、北行は逗子駅 - 大崎駅間で「普通」、大崎駅 - 宇都宮間で「快速」と案内・表示。JR東日本ウェブサイトの駅の時刻表では全停車駅で快速として案内。&lt;br /&gt;
* ※2：南行は前橋駅 - 大宮駅間で「普通」、大宮駅 - 戸塚駅間で「快速」、戸塚駅 - 小田原駅間で「普通」、北行は小田原駅 - 大崎駅間で「快速」、大崎駅 - 前橋駅間で「普通」と案内・表示。JR東日本ウェブサイトの駅の時刻表では全停車駅で快速として案内。&lt;br /&gt;
* ※3：戸塚駅 - 大船駅間は、東海道線直通列車は東海道線（旅客線）線路を、横須賀線直通列車は横須賀線線路を走行。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;*&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 鉄道ジャーナル社『[[鉄道ジャーナル]]』2005年1月号 No.459 特集・湘南新宿ラインVSアーバンネットワーク&lt;br /&gt;
* 交友社『[[鉄道ファン (雑誌)|鉄道ファン]]』2006年11月号 No.547 特集・湘南新宿ライン&lt;br /&gt;
* 交通新聞社『[[鉄道ダイヤ情報]]』2005年2・3月号 No.250・251 特集・湘南新宿ライン&lt;br /&gt;
* 鶴 通孝「JR東日本 巨人の挑戦 すべてのレールは新宿へ」&lt;br /&gt;
*: 鉄道ジャーナル社『鉄道ジャーナル』2003年4月号 No.438 p26 - p39&lt;br /&gt;
* 佐藤信之「&amp;lt;small&amp;gt;鉄道・軌道プロジェクトの事例研究 34&amp;lt;/small&amp;gt; 山手貨物線の旅客化 湘南新宿ライン」&lt;br /&gt;
*: 鉄道ジャーナル社『鉄道ジャーナル』2004年9月号 No.455 p98- p101&lt;br /&gt;
* 伏田忠広「JR東日本東京圏電車区間の設備改良 &amp;lt;small&amp;gt;湘南新宿ラインをはじめとした東京圏輸送ネットワークの拡大について&amp;lt;/small&amp;gt;」&lt;br /&gt;
*: 電気車研究会『[[鉄道ピクトリアル]]』2005年1月号 No.756 p78 - p83&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東北縦貫線計画]]&lt;br /&gt;
*[[日本の鉄道路線一覧]]&lt;br /&gt;
*[[上野東京ライン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようなんしんしゆくらいん}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の鉄道路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道の鉄道路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海道線 (JR東日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:横須賀・総武快速線]]&lt;br /&gt;
[[Category:宇都宮線]]&lt;br /&gt;
[[Category:高崎線]]&lt;br /&gt;
[[Category:山手線]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E6%89%8B%E7%B7%9A&amp;diff=399548</id>
		<title>山手線</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E6%89%8B%E7%B7%9A&amp;diff=399548"/>
				<updated>2022-07-17T01:44:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}{{Otheruses3|JR東日本の鉄道路線|神戸市営地下鉄の路線|神戸市交通局西神・山手線}}&lt;br /&gt;
[[Image:JR東日本1.png|150px|right]][[ファイル:山手線.jpg|400px|thumb|山手線]][[ファイル:山手線の車両.jpg|400px|thumb|山手線]]&lt;br /&gt;
'''山手線'''（やまのてせん）は、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）が運営する[[鉄道路線]]である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/estation/search.aspx#y JR東日本:路線一覧]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この部分は目次よりも上に置いたほうが良いかと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
「山手線」には、次の4つの意味合いがある。旅客案内および運行管理上は2.が多用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 路線名称としての「山手線」：[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]の[[品川駅]]を起点に、[[渋谷駅]]・[[新宿駅]]・[[池袋駅]]を経由して[[北区 (東京都)|北区]]の[[田端駅]]を結ぶ全長20.6kmの鉄道路線（[[幹線]]）の名称&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi20090307&amp;quot;&amp;gt;「山手線 命名100年－38年前に読み統一 「やまのてせん」に」『朝日新聞』2009年3月7日付夕刊、第3版、第14面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[東海道本線]]の支線。[[鉄道要覧]]に記載された山手線の区間でもある。&lt;br /&gt;
#* 全線複々線であるが、このうちの[[埼京線]]電車、[[湘南新宿ライン]]の列車や[[特別急行列車|特急列車]]、[[貨物列車]]の走る路線を通称「'''[[#山手貨物線|山手貨物線]]'''」と呼ぶ&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100220&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 運転系統としての「山手線」：上記 1. に[[東海道本線]]の一部および[[東北本線]]の一部区間を合わせて東京都区内で[[環状運転]]を行う近距離電車の運転系統。実際には同運転系統のみが使用する専用の線路があり、それを「山手線」と呼ぶ&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret01&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.14・15]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# [[マルス (システム)|マルス]]のシステム上の経路表示における「山手線」：上記1.から、[[代々木駅]] - 新宿駅間を除外し、[[田端駅]] - [[日暮里駅]]間を含む（代々木駅 - 新宿駅間は「中央東線」と表示される）。&lt;br /&gt;
# 運賃計算上の「[[東京山手線内]]」：東京駅からの[[営業キロ]]程が100キロ超200キロ以内の範囲に所在する駅に発着する[[乗車券]]（または1キロ超200キロ以内の範囲に所在する駅に発着する一部の[[特別企画乗車券]]）に表示されることがある運賃計算上の名称。上記2.の区間に加え、環状線内側にある中央本線[[神田駅 (東京都)|神田駅]] - 代々木駅間および[[総武本線]][[秋葉原駅]] - [[御茶ノ水駅]]間を含む。また、この区間内相互の近距離運賃は区間外よりも低額に設定されている&amp;lt;ref&amp;gt;[[JTB時刻表]]、[[JTBパブリッシング]]、[[2014年]]3月号、p.966・968・970・973&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降、本項において特記のない場合は、2. の運転系統としての山手線を指すものとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:TokyoYamanoteAreaLines.png|400px|thumb|路線図]]&lt;br /&gt;
山手線は、[[日本の首都]]である[[東京]]の都心部で環状運転を行い&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret01&amp;quot;/&amp;gt;、多くの駅において、都心から各方面へと伸びるJR（[[在来線]]・[[新幹線]]）や[[私鉄]]各社の[[放射線・環状線|放射路線]]、および都心部を走る[[地下鉄]]各線に接続している&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100229&amp;quot;&amp;gt;[[#annual100|鉄道ファン、交友社、2010年2月号、p.29]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。1周の長さは34.5km、1周の所要時間は内回り、外回りとも標準で59分&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;大崎駅で乗務員交代のため1分停車するため、実際の所要時間は60分である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、朝ラッシュ時は61分、夕方ラッシュ時は60 - 61分（いずれも大崎での停車時間を除く）である&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret33&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.82・83]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[日本の鉄道ラインカラー一覧|ラインカラー]]は[[1963年]]登場の[[国鉄103系電車|103系]]電車の車体の色に使用された'''ウグイス色'''（{{Color|#7fc342|■}}、国鉄[[黄緑6号]]）であり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;国鉄初めての新性能電車である[[国鉄101系電車|101系]]が、中央線急行電車（現・快速）の次の路線として山手線に配置された当時は'''カナリア色'''[[黄色5号]]をラインカラーにする予定であった。その後経済性を重視した103系に置き換えることとなり、2年間で全車カナリア色の時代は終わり、101系電車は中央・総武緩行線（各駅停車;総武快速線開通までは、内房線木更津、成田線成田直通の快速電車にも充当）用として転属していった。そのため、中央線総武線各駅停車のラインカラーがカナリア色になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降登場したステンレス車両の帯の色や&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret12&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.36・37]]&amp;lt;/ref&amp;gt;旅客案内（路線図・[[サインシステム]]など）にも使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山手線は、日本の[[文明開化]]期に[[日本鉄道]]（[[私鉄]]）が当時国内有数の[[交易港|貿易港]]であった[[横浜港]]と[[関東地方]]内陸部の各地（[[埼玉県]]、[[群馬県]]、[[栃木県]]）さらに[[東北地方]]および[[北陸地方]]方面を結ぶ[[貨物線]]として建設した、[[赤羽駅]] - [[品川駅]]（および[[大井町駅]]）間を結ぶ鉄道路線（当初は'''品川線'''と呼称）である。当時の東京の人口密集地域であった下町を避け閑地であった山手に建設された&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret02&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.16・17]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、同じく日本鉄道が現在の[[常磐線]]方面と横浜港方面間の接続を目的として建設した[[池袋駅]] - [[田端駅]]間（当初は'''豊島線'''と呼称）を加え現在の山手線の線路の原型が完成&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret06&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.24・25]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、国有化の後、戦後の高度成長期に池袋駅 - 赤羽駅間を現行の[[赤羽線]]として分離した&amp;lt;ref name=&amp;quot;RAJ-5,29&amp;quot;&amp;gt;[[日本鉄道旅行地図帳]]5号「東京」、[[新潮社]]、p.29&amp;lt;/ref&amp;gt;。開業以来、[[武蔵野線]]が開通するまでは、関東北部および東北方面から横浜港方面に向けの輸出品輸送、また逆方向の輸入品輸送の大動脈であった。現在も少数であるが[[東北本線]]方面と[[東海道本線]]方面を結ぶ[[貨物列車]]が毎日運行されている&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;[[TOYOTA LONGPASS EXPRESS]]などがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100240&amp;quot;&amp;gt;[[#annual100|鉄道ファン、交友社、2010年2月号、p.40]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旅客輸送については、開業当初は新橋 - 品川 - 新宿 - 赤羽間を往復する列車が1日数往復のみ運行され&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret02&amp;quot;/&amp;gt;、その後東京山手の人口増に伴い上野駅を起点として池袋駅、[[新宿駅]]、[[渋谷駅]]、品川駅、新橋駅を経て東京駅方面に至る環状運転が開始され&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100220&amp;quot;&amp;gt;[[#annual100|鉄道ファン、交友社、2010年2月号、p.20]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、その後、上野駅 - 東京駅間の開通により[[京浜東北線|京浜線]]と東北本線の相互直通運転が開始された時期と同じくして、現在の運行形態へと移行、定着した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明治]]後期から[[昭和]]期にかけての私鉄各社は、地下鉄道であれば[[東京地下鉄道]]や[[東京高速鉄道]]のように[[東京15区]]内に路線を敷設することができたが、地上線となると東京15区内が[[東京都電車|東京市電]]の路線網内だったこともあり敷設が難しく、山手線の各駅に隣接して都心側の[[ターミナル駅]]を設置することとなった。[[戦後]]も引き続き山手線内に新設する路線はすべて地下鉄道であることが条件となったため、私鉄の資本力では山手線内に直通することは実現不可能となった。山手線の各駅は都内交通への乗り継ぎ・中継地となり、やがて各私鉄が自力で都心延伸するよりもターミナルに自社の商業施設を集中した方が利益になると判断し始め、[[大手私鉄]]のターミナル駅となっていた[[渋谷]]、[[新宿]]、[[池袋]]は3大[[副都心]]として発展を遂げていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした新都心を相互に連結する山手線は、東京の[[交通]]網の基本路線として機能しており、戦後、私鉄が[[帝都高速度交通営団|営団地下鉄]]（現在の[[東京地下鉄]]〈東京メトロ〉）や[[都営地下鉄]]と[[直通運転|相互直通運転]]を開始し、[[郊外]]から電車が直接都心に乗り入れるようになっても、依然東京山手の副都心間を結ぶ路線等として機能している。一方で、地下鉄網の発達や並行する[[#山手貨物線|山手貨物線]]の旅客化&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100227&amp;quot;&amp;gt;[[#annual100|鉄道ファン、交友社、2010年2月号、p.27]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、山手線自身の6ドア車導入による11両化により&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret51&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.122・123]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、以前よりも混雑が緩和されている（田端 - 品川間で併走する京浜東北線も近年混雑が緩和されている）。現在の朝ラッシュ時最混雑区間は外回りの[[上野駅]] → [[御徒町駅]]間で、数値は216%にのぼる。これも[[東北縦貫線計画|東北縦貫線]]（東北本線の上野駅 - 東京駅間列車線延伸）の開業で緩和される見通しである&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns55&amp;quot;&amp;gt;[[#new sta.|山手線に新駅ができる本当の理由、市川宏雄、p.55]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平均駅間距離はJR東日本管内の路線では最も短く、JRグループ全体でも[[大阪環状線]]に次いで2番目に短い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 路線名の読み方 ==&lt;br /&gt;
山手線の読み方は「'''やまのてせん'''」であり、[[太平洋戦争]]前も「やまのてせん」と読んでいた。開業時の申請書には表記を「'''山ノ手線'''」とする旨が書かれており、開業時表記は「山手線」となったが、読みは「やまのてせん」のままだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが終戦直後、[[連合国軍最高司令官総司令部]] （SCAP） の指示により、鉄道施設や道路標識などに[[ローマ字]]併記が進められた際、山手線には国鉄部内での通称だった「ヤマテ」につられて「'''YAMATE＝Loop＝Line'''」とローマ字を振ったことがきっかけとなり、その後「'''やまてせん'''」という読み方が一般に定着してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は「やまのてせん」と呼ばれているが、元に戻ったのには2つの理由がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1つは1970年から始まった[[ディスカバー・ジャパン]]キャンペーンで、駅名や路線名を分かりやすいようにしようとする動きが起こったためである。もう1つは、群馬県内の[[吾妻線]]（あがつません）が開通したことである。吾妻線が「あづません」と読まれないようにするため、国鉄では全路線の線路名称に[[振り仮名|ふりがな]]を付けることを決定。山手線には「やまてせん」ではなく「やまのてせん」というふりがなを振り、吾妻線が[[大前駅|大前]]まで開通した[[1971年]][[3月7日]]から実施した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国鉄当局が「やまてせん」ではなく「やまのてせん」を選択し復活させた理由は、線名の由来・発祥からして、「やまのてせん」の方が伝統的に正しいことと&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret07&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.26・27]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[根岸線]]に[[山手駅]]（やまてえき 1964年5月開業）が存在していたことによる混同を避けるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに伴い、その趣旨を徹底させるため、電車に掲出される[[方向幕]]の行先表示は、[[漢字]]表記は「山手」を「山手線」に、ローマ字表記は「YAMATE」を「'''YAMANOTE LINE'''」に改めることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに関連したこととして、[[ヨドバシカメラ]]の[[コマーシャルソング|CM曲]]は[[1990年代]]初めまで「やまてせん」の歌詞だったが、客から「やまのてせんでないのは何故か?」と指摘があり、その部分を差し替えた。現在[[コマーシャルメッセージ|テレビCM]]や店内放送で流れているのは「やまのてせん」バージョンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
山手線は、もともと[[日本鉄道]]が現在の[[東北本線]]および[[東海道本線]]を連絡するために[[品川駅]] - [[赤羽駅]]間の[[山の手]]に敷設した線路であるが、東京市街地の拡大に伴い、市街を巡る大都市の基幹交通路線に性格を変えていった。電車が運行を開始したのは1909年&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret03&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.18・19]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、現在のように環状運転が実施されるようになったのは1925年のことである&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100220&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本鉄道品川線と呼ばれたこの路線は、港があった品川・横浜方面と東京の北側を結ぶ日本鉄道第一区線の一部として計画された路線であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100219&amp;quot;&amp;gt;[[#annual100|鉄道ファン、交友社、2010年2月号、p.19]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし起伏地の山の手に線路を敷くには技術的にも資金的にも困難であったことから、まずは日本鉄道第一区線の開業を優先し、[[1883年]]（[[明治]]16年）[[7月28日]]に[[江戸]]下町の北部にあたる現在の[[上野駅]]の地を起点として開業&amp;lt;ref&amp;gt;日本鉄道旅行地図帳3号「関東1」、新潮社、p.25&amp;lt;/ref&amp;gt;、その後[[1885年]]（明治18年）[[3月1日]]、当初の計画に準じ、日本鉄道第一区線と[[日本国有鉄道|官設鉄道]]（現在の東海道本線）とを連絡する品川駅 - 赤羽駅間（現在の山手線品川駅 - 池袋駅間と[[赤羽線]]池袋駅 - 赤羽駅間）が開業した。当時、日本鉄道の南端は上野駅、官設鉄道の北端は[[新橋駅]]で、この両駅を結べば建設距離は短くて済んだが、両駅間の土地は江戸の下町に当たるため、そこに鉄道を敷設することは難しかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret02&amp;quot;/&amp;gt;。一方で山の手を通すと遠回りにはなるものの、当時の山の手の居住人口は少なく、鉄道敷設への理解も得られ易く、この経路が選ばれた&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret03&amp;quot;/&amp;gt;。開業後の[[1886年]]（明治19年）[[7月1日]]時点では、新橋駅 - 品川駅 - 赤羽駅間には毎日4往復の直通旅客列車が運行されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;jikokuhyo-tetsudoshi&amp;quot;&amp;gt;宮脇俊三著『時刻表でたどる鉄道史 -数字の森から時代が見える！-』（JTB刊）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1891年]]（明治24年）[[9月1日]]に日本鉄道第一区線から第五区線が全通し、横浜・新橋・品川・上野方面と、[[高崎駅|高崎]]・[[宇都宮駅|宇都宮]]・[[福島駅 (福島県)|福島]]・[[仙台駅|仙台]]・[[盛岡駅|盛岡]]・[[青森駅|青森]]方面が鉄路で結ばれた&amp;lt;ref name=&amp;quot;jikokuhyo-tetsudoshi&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;yashu-tetsudo&amp;quot;&amp;gt;大町雅美著『郷愁の野州鉄道 -栃木県鉄道秘話-』（随想社刊）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;teishajo-hensen&amp;quot;&amp;gt;『停車場変遷大辞典（国鉄・JR編）II』（JTB刊）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、同じ日本鉄道の路線である土浦線（1901年に海岸線に改称、現在の[[常磐線]]）と品川・横浜方面の連絡線の建設も計画された。[[土浦駅]] - [[南千住駅]] - [[田端駅]]間を結ぶ日本鉄道土浦線は、[[1896年]]（明治29年）[[12月25日]]、日本鉄道第一区線上に田端駅を開業すると同時に開通、土浦、水戸方面と東京の北側を直結させた&amp;lt;ref&amp;gt;日本鉄道旅行地図帳3号「関東1」、新潮社、p.39&amp;lt;/ref&amp;gt;。この海岸線と山手線を結ぶ短絡線（山手線枝線、当初は豊島線と呼称）は、[[1903年]]（明治36年）[[4月1日]]に日本鉄道品川線に[[池袋駅]]を開業し、同時に田端駅と池袋駅間を結ぶ線路の開通によって営業を開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;jikokuhyo-tetsudoshi&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;teishajo-hensen&amp;quot; /&amp;gt;。この建設に当たっては、当初[[目白駅]]を分岐点とする計画もあったが、同駅周辺に十分な用地の確保が困難だったため、現在の池袋駅が開設され分岐点となった。[[駒込駅]] - [[巣鴨駅]]間で線路が南西を向いているのは、当初目白駅を分岐点としていた名残といわれる。この短絡線は当初、豊島線と呼称されていたが&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret06&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.24・25]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、開業に先立つ[[1901年]]（明治34年）[[11月16日]]、日本鉄道は[[逓信大臣]]の認可の元、定款の区線名称を変更し品川線と豊島線（当時未成線）を合わせ山手線とした&amp;lt;ref name=&amp;quot;teikan&amp;quot;&amp;gt;『[http://kindai.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/805522/5 日本鉄道株式会社 明治三十四年年報]』 p.1（国立国会図書館近代デジタルライブラリー）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開業後、東北・[[信越本線|信越]]・常磐線のみならず[[中央本線|中央線]]と東海道線を結ぶ役割も担うようになり、また[[日露戦争]]の勃発などで貨物輸送量が大幅に増え、1904年の新宿 - 池袋間を皮切りに1910年まで複線化が行われた&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100219&amp;quot;/&amp;gt;。この際池袋 - 赤羽間は複線化から取り残され、支線的性格を強めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100220&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本鉄道が国有化された[[1906年]]（明治39年）[[11月1日]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100219&amp;quot;/&amp;gt;時点では、品川駅 - 赤羽駅間に貨物列車のほかこの区間を単純往復する旅客列車も運行された（毎日9往復）。[[1909年]]（明治42年）[[10月12日]]の各鉄道路線に路線名が付与された際は、池袋駅 - 赤羽駅間も含め現在の山手線区間（品川駅 - 池袋駅 - 田端駅間）と合わせて東北線の部 '''山手線'''となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;teishajo-hensen&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;1909年（明治42年）10月12日鉄道院告示第54号&amp;lt;/ref&amp;gt;。この当時は、池袋駅より北側は現在の赤羽線を経由して赤羽駅までが山手線本線、旧豊島線区間は山手線の支線であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret08&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.28・29]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、同年[[12月16日]]から現在の烏森駅（現・新橋駅） - [[新宿駅]] - 上野駅間が電化され、電車の「C」の字形運転が開始された&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100219&amp;quot;/&amp;gt;。この時、品川駅 - 烏森駅間は京浜線（現在の[[京浜東北線]]）に乗り入れる形を採っていた。東海道本線が[[東京駅]]まで延伸開業し、[[中央本線|中央線]]も同駅まで延伸されると、中央線と山手線を接続し、[[中野駅 (東京都)|中野駅]] - 新宿駅 - 東京駅 - 品川駅 - 新宿駅 - 池袋駅 - 田端駅 - 上野駅間で「の」の字運転が開始され、この頃から現在の赤羽線区間が山手線枝線の運行形態になった。[[1923年]]の[[関東大震災]]で一時中断したが、[[1924年]][[4月25日]]までこの形態は続いた。[[1925年]]（[[大正]]14年）11月1日に東北本線の[[秋葉原駅]] - [[神田駅 (東京都)|神田駅]]間が完成し、東京 - 上野間が高架で複線化された時に中央線への乗り入れは中止され、環状運転が開始された。この時京浜線も田端まで延伸されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100220&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
環状運転開始当時のダイヤは、基本毎時5本（12分間隔）で運転され、一周の所要時間は72分、池袋駅‐赤羽駅間（現在の赤羽線）の所要時間は10分であった。この他通勤時間帯には臨時電車が運転された他、田端駅‐田町駅間は京浜線電車も運転されていた&amp;lt;ref&amp;gt;「汽車時間表　大正十五年二月号」　34頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後、復興に伴う輸送量の増大で山手線、京浜線とも増発が行われ、[[1956年]][[11月19日]]から共有だった両者の線路（田端 - 田町間：11.7km）を分離し、内側を環状運転を行う山手線、外側を往復運転を行う京浜東北線（分離時に改名）が走るようになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100221&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年]]（[[昭和]]47年）には、当初山手線本線であった赤羽駅 - 池袋駅区間の線路名称が赤羽線に変更された。&amp;lt;!-- 前の段落のとおり山手線時代に運行系統分離 --&amp;gt;赤羽線は山手線の本線として運営されてきたため池袋駅では10両編成化に伴う新ホーム設置（現行3・4番線）までは山手線外回り始発電車ホーム（現行8番線）を発着していた。ラインカラーもかつて山手線で使われていた「カナリア（黄色）」が、山手線が「ウグイス（黄緑色）」に塗装変更された後も使われ続けた。[[1985年]]（昭和60年）[[9月30日]]、赤羽線は[[埼京線]]の一部として運行される現在の形態に移行した&amp;lt;ref&amp;gt;『JTB時刻表』各号（JTB刊）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車両については1960年代初めまでは[[国鉄72系電車|72系]]が使用されていたが、[[1961年]]からカナリア色の[[国鉄101系電車|101系]]が使用され始めた。その後[[1963年]]からウグイス色の[[国鉄103系電車|103系]]が主力となったが、老朽化のため[[1988年]]6月で運行を終了し、[[国鉄205系電車|205系]]が取って代わった。この時導入されたサハ204形が6扉車のはしりである&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100225&amp;quot;&amp;gt;[[#annual100|鉄道ファン、交友社、2010年2月号、p.25]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。この後[[JR東日本E231系電車|E231系500番台]]に置き換わったが&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret12&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.36・37]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、6扉車はサハE230&amp;lt;sub&amp;gt;500&amp;lt;/sub&amp;gt;として継承された。しかし[[ホームドア]]設置のため2011年9月4日に全車運用を離脱し&amp;lt;ref name=&amp;quot;railf20110906&amp;quot; /&amp;gt;、廃車となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 日本鉄道国有化前 ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:Construction of the Yamanote Line ja.png|thumb|300px|right|山手線の運行系統の変遷]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;nowiki&amp;gt;*&amp;lt;/nowiki&amp;gt;が付いている駅は、後に路線分離により赤羽線の駅となった駅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1872年]]（[[明治]]5年）&lt;br /&gt;
** [[6月12日]]：'''官設鉄道''' 品川駅 - 横浜駅間鉄道仮営業。品川駅開業。&lt;br /&gt;
** [[10月14日]]：新橋駅 - 横浜駅間本開業。新橋駅（初代）開業。&lt;br /&gt;
* [[1883年]]（明治16年）[[7月28日]]：'''日本鉄道''' 上野駅 - 熊谷駅間開業。上野駅開業。&lt;br /&gt;
* [[1885年]]（明治18年）&lt;br /&gt;
** [[3月1日]]：日本鉄道'''品川線''' 品川 - 赤羽間（12[[マイル|M]]75[[チェーン (単位)|C]]50[[リンク|L]]≒20.83km）開業。渋谷駅・新宿駅・[[板橋駅]]*開業。&lt;br /&gt;
** [[3月16日]]：日本鉄道品川線 目黒駅・目白駅開業。&lt;br /&gt;
* [[1890年]]（明治23年）&lt;br /&gt;
** [[1月25日]]：MCL表示からMC表示に簡略化（12M75C50L→12M76C）。&lt;br /&gt;
** [[11月1日]]：日本鉄道 上野駅 - 秋葉原駅間貨物線開通。秋葉原駅（貨物駅）開業。&lt;br /&gt;
* [[1894年]]（明治27年）8月：後の大井聯絡所と後の大崎駅を結ぶ軍用線が竣工開業（1901年貨物線となる）。&lt;br /&gt;
* [[1896年]]（明治29年）[[4月1日]]：日本鉄道 田端駅開業。&lt;br /&gt;
* [[1901年]]（明治34年）&lt;br /&gt;
** [[8月8日]]：日本鉄道が定款を変更し、品川線（品川駅 - 赤羽駅間）と豊島線（池袋駅 - 田端駅間、この時未開業）を統合し'''山手線'''とする&amp;lt;ref name=&amp;quot;teikan&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;正式に「山手線」と呼称されるようになったのは1901年（明治34年）からであるが、一般にはそれ以前から既に「山手線」と呼ばれていた。[[結城林蔵]]が[[1898年]]（明治31年）12月11日に、上野&amp;amp;mdash;[[赤羽駅|赤羽]]&amp;amp;mdash;池袋&amp;amp;mdash;目黒&amp;amp;mdash;品川間を往復したときのことを文章を添えたスケッチ集『[[車窓捉風]]』に描いているが、赤羽駅での品川線への乗り換えを「赤羽停車場ニテ'''山手線'''ニ乗換ヲス」と書いている --『[[#国鉄 (1972)|日本国有鉄道百年写真史]]』（1972年発行、p111）より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月25日]]：日本鉄道山手線 大崎駅・恵比寿駅（貨物駅）開業。&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：官設鉄道 大井聯絡所 - 大崎駅間で貨物列車運行開始。&lt;br /&gt;
** [[8月1日]]：官設鉄道 大井聯絡所 - 大崎駅間（72C≒1.45km）が正式に開業。&lt;br /&gt;
* [[1902年]]（明治35年）&lt;br /&gt;
** [[5月10日]]：日本鉄道山手線 目白駅 - 板橋駅間に池袋信号所を開設。&lt;br /&gt;
** [[11月12日]]：MC表示からマイル表示に簡略化（品川駅 - 赤羽駅間 12M76C→13.0M、大井駅 - 大崎駅間 72C→0.9M）。&lt;br /&gt;
* [[1903年]]（明治36年）4月1日：日本鉄道山手線 池袋駅 - 田端駅間（3.3M≒5.31km）開業（複線）。池袋信号所を駅に変更し池袋駅開業。大塚駅・巣鴨駅開業。&amp;lt;!-- 豊島線の名称は正式には1901年に消滅しています（同年のトピックおよびその脚注参照）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1904年]]（明治37年）11月：日本鉄道山手線 新宿駅 - 池袋駅間複線化。&lt;br /&gt;
* [[1905年]]（明治38年）&lt;br /&gt;
** 4月1日：日本鉄道 日暮里駅開業。&lt;br /&gt;
** [[6月10日]]：日本鉄道山手線 赤羽駅 - 板橋駅間に十条駅（貨物駅）開業。&lt;br /&gt;
** 10月：日本鉄道山手線 渋谷駅 - 新宿駅間複線化。&lt;br /&gt;
* [[1906年]]（明治39年）&lt;br /&gt;
** [[2月7日]]：日本鉄道山手線 十条駅（貨物駅）廃止。&lt;br /&gt;
** 9月23日：[[甲武鉄道]] 代々木駅開業（山手線には駅が設置されず通過。10月1日国有化）。&lt;br /&gt;
** 10月：日本鉄道山手線 大崎駅 - 渋谷駅間複線化。&lt;br /&gt;
** [[10月30日]]：日本鉄道山手線 原宿駅開業。恵比寿駅が旅客営業開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 国有鉄道時代 ====&lt;br /&gt;
* 1906年（明治39年）&lt;br /&gt;
** [[11月1日]]：日本鉄道が国有化。&lt;br /&gt;
* [[1909年]]（明治42年）&lt;br /&gt;
** [[10月12日]]：[[国鉄・JR線路名称一覧|国有鉄道線路名称]]制定。赤羽駅 - 品川駅間、池袋駅 - 田端駅間、貨物支線 大崎駅 - 大井聯絡所間を'''山手線'''（東北線の部）とする。&lt;br /&gt;
** [[11月30日]]：大崎駅 - 品川駅間複線化。&lt;br /&gt;
** [[12月16日]]：東海道本線 品川駅 - 烏森駅（現在の新橋駅）間開業。山手線 田端駅 - 池袋駅間、赤羽駅 - 品川駅間電化。上野駅 - 新宿駅 - 品川駅 - 烏森駅、赤羽駅 - 池袋駅間に電車運転開始。代々木駅停車開始（中央本線の駅として1906年に既に開業）。&lt;br /&gt;
* [[1910年]]（明治43年）&lt;br /&gt;
** 4月1日：田端駅 - 池袋駅間複線化。&lt;br /&gt;
** [[6月25日]]：東海道本線 烏森駅 - 有楽町駅間開業。&lt;br /&gt;
** [[9月15日]]：山手線 高田馬場駅開業。東海道本線 有楽町駅 - 呉服橋駅間開業。&lt;br /&gt;
** 11月1日：[[十条駅 (東京都)|十条駅]]*開業。&lt;br /&gt;
** [[11月15日]]：駒込駅開業。&lt;br /&gt;
* [[1911年]]（明治44年）[[10月15日]]：五反田駅開業。&lt;br /&gt;
* [[1912年]]（明治45年）[[7月11日]]：鶯谷駅開業。&lt;br /&gt;
* [[1914年]]（[[大正]]3年）&lt;br /&gt;
** [[5月24日]]：葬場殿[[臨時駅|仮停車場]]を開設、原宿駅 - 葬場殿仮停車場間（0.4M≒0.64km）開業（同月[[5月26日|26日]]廃止）。[[代々木公園]]で[[昭憲皇太后]]の大葬が行われた。&lt;br /&gt;
** 11月15日：新大久保駅開業。&lt;br /&gt;
** [[12月20日]]：東海道本線 東京駅開業。大井聯絡所を駅に変更し大井町駅開業。新橋駅を汐留駅と改称し、烏森駅を新橋駅とする。&lt;br /&gt;
* [[1916年]]（大正5年）[[4月16日]]：貨物支線 大崎駅 - 大井町駅間（0.9M≒1.45km）廃止。&lt;br /&gt;
* [[1918年]]（大正7年）[[12月20日]]：品川駅 - 大崎駅間複々線開通、山手線複々線化の開始。&lt;br /&gt;
* [[1919年]]（大正8年）&lt;br /&gt;
** 3月1日：中央本線と接続し中野駅 - 東京駅 - 品川駅 - 池袋駅 - 上野駅間で「『の』の字運転」開始。神田駅開業。&lt;br /&gt;
** [[3月10日]]： 五反田駅 - 目黒駅間に上大崎仮信号所を開設。&lt;br /&gt;
* [[1922年]]（大正11年）4月1日：信号所を信号場に変更。&lt;br /&gt;
* [[1923年]]（大正12年）9月1日：[[関東大震災]]で有楽町駅・新橋駅・浜松町駅・鶯谷駅・上野駅焼失。&lt;br /&gt;
** 平常時の運転に復旧（東京駅への乗り入れは1924年1月13日以降）。&lt;br /&gt;
* [[1925年]]（大正14年）&lt;br /&gt;
** 3月28日：品川駅 - 池袋駅 - 田端駅間の電車専用線複線化完成（客貨分離）。&lt;br /&gt;
** 4月26日：山手線複々線開業式、新宿駅新駅舎落成式挙行。&lt;br /&gt;
** 11月1日：東北本線 神田駅 - 上野駅間開業。秋葉原駅が旅客営業開始。御徒町駅開業。環状運転開始。&lt;br /&gt;
* [[1927年]]（[[昭和]]2年）&lt;br /&gt;
** 2月25日：山手線電車区間（池袋駅 - 赤羽駅間はのぞく）荷物専用電車運転開始。&lt;br /&gt;
** [[4月20日]]：高田馬場駅 - 新大久保駅間に戸山ヶ原信号場開設。&lt;br /&gt;
* [[1929年]]（昭和4年）[[8月21日]]：品川駅 - 大崎駅間に[[目黒川信号場]]を開設。&lt;br /&gt;
* [[1930年]]（昭和5年）4月1日：マイル表示からメートル表示に変更（赤羽駅 - 品川駅間 13.0M→20.9km、池袋駅 - 田端駅間 3.3M→5.2km）。&lt;br /&gt;
* [[1935年]]（昭和10年）&lt;br /&gt;
** 11月1日：上大崎仮信号場廃止。&lt;br /&gt;
** 11月15日：戸山ヶ原信号場廃止。&lt;br /&gt;
* [[1945年]]（昭和20年）&lt;br /&gt;
** 4月13日：空爆により田端駅・鶯谷駅・駒込駅・高田馬場駅・池袋駅などの駅と池袋電車区焼失。&lt;br /&gt;
** 5月24日：空爆により五反田駅・恵比寿駅など焼失。&lt;br /&gt;
** [[5月25日]]：空爆により東京駅など焼失。山手線全線不通。&lt;br /&gt;
** [[5月29日]]：運転を再開。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]（昭和24年）[[6月1日]]：日本国有鉄道発足。&lt;br /&gt;
* [[1956年]]（昭和31年）[[11月19日]]：田端駅 - 田町駅間線増完成。京浜東北線と分離運転開始（ただし早朝・深夜と日中は同一線路を共用）。&lt;br /&gt;
* [[1961年]]（昭和36年）9月：[[国鉄101系電車|101系]]を投入。車体色はカナリア・イエロー。&lt;br /&gt;
* [[1963年]]（昭和38年）12月：[[国鉄103系電車|103系]]を投入。車体色をウグイスに変更。&lt;br /&gt;
* [[1965年]]（昭和40年）7月：目黒川信号場廃止。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（昭和43年）[[10月1日]]：10両編成運転開始。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（昭和44年）4月：車体をウグイス色に統一。&lt;br /&gt;
* [[1970年]]（昭和45年）[[7月31日]]：国電山手線初の103系冷房車運行開始。&lt;br /&gt;
* [[1971年]]（昭和46年）&lt;br /&gt;
** [[3月7日]]：路線名の読みを「やまてせん」から「やまのてせん」に統一&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi20090307&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[4月20日]]：西日暮里駅開業。10両編成に統一。&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47年）[[7月15日]]：山手線を東北線の部から東海道線の部に移し、区間表示を品川駅 - 新宿駅 - 田端駅間 (20.6km) に変更。池袋駅 - 赤羽間駅 (5.5km) は[[赤羽線]]として分離。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年）[[12月6日]]：[[自動列車制御装置]] (ATC) ・[[列車無線]]使用開始。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年）[[3月25日]]：国電初の[[ステンレス]]通勤形車両[[国鉄205系電車|205系]]山手線で使用開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== JR東日本の発足 ====&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）&lt;br /&gt;
** 4月1日：[[国鉄分割民営化]]により東日本旅客鉄道が承継。&lt;br /&gt;
** 8月：[[アートコーヒー]]の主催によるイベント列車「RAIL TRAIN YAMANOTE」運転。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年）&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：京浜東北線で日中の快速運転を開始。京浜東北線と終日分離運転。&lt;br /&gt;
** [[6月26日]]： 205系増備完了に従い、103系が山手線での使用終了。さよならイベントを[[東京総合車両センター|品川電車区]]で実施。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（[[平成]]2年）[[3月10日]]：6ドア車サハ204形900番台試作車を1編成に2か所連結。6ドア車は平日の朝10時まで座席を収納。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）&lt;br /&gt;
** [[6月8日]]：6ドア車で[[文字放送]]サービス開始。&lt;br /&gt;
*** この年、山手線で初めて車内広告が1社で統一される[[ADトレイン]]運転開始（先頭車の正面にヘッドマークを掲出）。1995年に2編成あるうちの1編成のヘッドマークを変更（後に再変更）。205系のADトレインの歴代ヘッドマーク4個はすべて消滅。&lt;br /&gt;
** [[10月20日]]：国際鉄道安全会議を記念して「TECH TRAIN」を[[11月4日]]までの土・日曜日に運転。1日3往復で、運転終了後は池袋駅で展示された。使用車両は103系で、先頭車は京浜東北線から、中間車は[[埼京線]]からの車両を組み込んだ編成で運転された。車内にはJR東日本の安全への取り組みや鉄道に関する資料や模型などが展示された。なお、この時は山手線はすべて205系で運転していたため、2年4か月ぶりに山手線に103系が運転されることになる。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]（平成3年）[[12月1日]]：6ドア車サハ204形0番台量産車の10号車への連結を開始し、一週間ほどで全編成が11両編成となる。11両化された編成の先頭車前面には「'''11CARS'''」のステッカーが貼り付けられたが、ステッカーは1997年までに全編成から取り外された。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）[[7月4日]]&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.jreast.co.jp/development/tech/pdf_36/Tech-36-63-66.pdf#page=2 東京圏輸送管理システム（ATOS）の展開と更新]」『JR East Technical Review』No.36 Summer 2011、東日本旅客鉄道、p.64&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://digital.hitachihyoron.com/pdf/1999/03/1999_03_07.pdf 超高密度線区向け輸送管理システムの段階的構築]」『日立評論』1999年3月号、日立製作所、p.33&amp;lt;/ref&amp;gt;：[[東京圏輸送管理システム]] (ATOS) 使用開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年代以降の動き ====&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）[[12月31日]]：[[20世紀]]から[[21世紀]]へのカウントダウンとして臨時列車「21GO」を翌年[[1月1日]]まで運転。使用車両は列車名にちなみ[[JR東日本215系電車|215系]]。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）&lt;br /&gt;
** [[3月21日]]：みんなの地球をみんなで考えるエコロジーキャンペーンの一環として「エコトレイン2001」を通常はADトレインで使用されている48番編成で4月20日まで運転。両端の車両全面にステッカー貼付。&lt;br /&gt;
** 12月1日：山手線で初めて『[[ラッピング車両|側面車体広告車]]』開始。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）[[4月21日]]：[[JR東日本E231系電車|E231系500番台]]が山手線で使用開始。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）[[4月17日]]：E231系500番台増備完了に従い、205系が山手線での使用終了。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[7月30日]]：[[自動列車制御装置#D-ATC|D-ATC]]使用開始。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
** [[3月18日]]：D-ATC化後初のダイヤ改正{{refnest|group=注釈|山手線のダイヤ改正は1973年のダイヤ改正以来、34年ぶりのことである&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/200612/CN2006122201000505.html 山手線を３４年ぶりに増発　ＪＲ春のダイヤ改正] - 共同通信、2006年12月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}で、1周最速59分（起終点駅での停車時間をのぞく）に所要時間短縮。朝ラッシュピークに外回りを1本増発。平日日中の本数を4分おきにするなど、全体的に運転間隔を見直し。&amp;lt;!-- また、この日のダイヤ改正から山手線各駅ホーム上の時刻表フォーマットが4 - 6時台と23 - 1時台のみの表記になり、それ以外の時間帯（7 - 22時台）の部分は全面的に省略された。余った部分は、列車停車・乗り換え位置などの案内になった（ただし、大崎駅の2・4番線は従来通り全列車の時刻表である）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[8月26日]]： JRの在来線として初めてデジタル列車無線を導入。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[9月7日]] - [[12月4日]]：「山手線」の命名100周年&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;鉄道院による線路名称の制定から100周年。なお、それ以前の日本鉄道時代にも「山手線」という路線名は使われている（年表の1901年およびその脚注参照）&amp;lt;/ref&amp;gt;を記念して、E231系500番台トウ502編成に、昭和30年代に運転されていた旧形国電カラーリング（ぶどう色2号）を模したラッピング編成が登場した。なお、このラッピング編成は[[明治製菓]]の車体広告車も兼ねていた。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）[[2月19日]]：平日朝ラッシュ時の6ドア車での座席収納を終了。22日以降は終日座席が使えるようになる&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20100222073029/http://www.asahi.com/travel/rail/news/TKY201002160340.html 山手線、朝も全座席使えます 混雑率がちょっぴり改善]、[http://www.asahi.com/travel/rail/news/TKY201002160340.html オリジナル]の2010年2月22日のアーカイブ - [[朝日新聞]] 2010年2月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rail.hobidas.com/news/info/article/113572.html 山手線6扉車を順次4扉車に] - [[ネコ・パブリッシング]] 2010年02月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）&lt;br /&gt;
** 6月26日：恵比寿駅でホームドアの使用を開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://railf.jp/news/2010/06/27/211000.html 山手線恵比寿駅でホーム可動柵の使用を開始] - 『[[鉄道ファン (雑誌)|鉄道ファン]]』[[交友社]] railf.jp鉄道ニュース 2010年6月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし7・10号車部分は4ドア車と6ドア車が混在していたため設置されなかった。&lt;br /&gt;
** [[8月28日]]：目黒駅で7・10号車部分をのぞいてホームドア使用開始。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）&lt;br /&gt;
** [[9月4日]]：全編成が全車4ドア車となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;railf20110906&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月29日]]：恵比寿駅・目黒駅の7・10号車部分でホームドア使用開始。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）[[12月22日]]：大崎駅でホームドア使用開始。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）[[3月2日]]：池袋駅でホームドア使用開始。5・8番線は発車本数が少ないことから、設置の対象外となった。&lt;br /&gt;
*[[2015年]] (平成27年) 秋ごろ : 山手線に新型車両[[E235系]]が導入開始予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線名称の変遷 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%; text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時期&lt;br /&gt;
!品川 - 池袋&lt;br /&gt;
!池袋 - 赤羽&lt;br /&gt;
!池袋 - 田端&lt;br /&gt;
!田端 - 上野&lt;br /&gt;
!上野 - 秋葉原&lt;br /&gt;
!秋葉原 - 東京&lt;br /&gt;
!東京 - 品川&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;nowiki&amp;gt;-&amp;lt;/nowiki&amp;gt;1901年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcf;&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|品川線&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#bdf;&amp;quot;|豊島線（未開業）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#cec;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|第一区&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#cec;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|秋葉原線&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|（未開業）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fdb;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|東海道線&amp;lt;br /&amp;gt;（烏森 - 品川）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1901年-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#efb;&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|山手線（本線）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#efb;&amp;quot;|山手線（支線・未開業）&amp;lt;ref name=&amp;quot;teikan&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1903年-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#efb;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山手線（支線）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1906年2月-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#cec;&amp;quot;|本線南区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1906年11月-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#efb;&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本線（山手線 本線）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#efb;&amp;quot;|日本線（山手線 支線）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#cec;&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1909年-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#efb;&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山手線（本線）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#efb;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山手線（支線）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#cec;&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東北本線&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fdb;&amp;quot;|東海道本線&amp;lt;br /&amp;gt;（有楽町 - 品川）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1914年-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#cec;&amp;quot; colspan=&amp;quot;3&amp;quot; rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|東北本線&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fdb;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|東海道本線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1972年-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#efb;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山手線（本線）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ffc;&amp;quot;|赤羽線&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#efb;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山手線（本線）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#393; color:#fff;&amp;quot;|赤羽線（埼京線）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運行形態 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:80%; float:right; margin:1em 0em 2em 2em;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 東京駅の発着本数（平日朝）&amp;lt;br /&amp;gt;山手線と中央線快速の比較&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|時間帯!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山手線!!中央線快速&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!内回り!!外回り!!東京発着&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7時台||21本||19本||17本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8時台||23本||24本||28本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9時台||21本||22本||23本&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
山手線は、首都から放射状に伸びる鉄道網の起終点となる主要[[ターミナル駅]]を結ぶ首都内完結路線として&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100217&amp;quot;&amp;gt;[[#annual100|鉄道ファン、交友社、2010年2月号、p.17]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、高頻度の運転を実施している&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret13&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数の線区（山手線・東北本線・東海道本線）を走り、また運行形態が環状運転であるため、[[ダイヤグラム#「上り」と「下り」|運行方向]]は旅客案内上'''上り'''・'''下り'''ではなく'''外回り'''・'''内回り'''という表現が用いられる。環状線路の複線外側を左側走行する列車が外回り（時計回り：品川駅 → 渋谷駅 → 新宿駅 → 池袋駅 → 上野駅 → 東京駅 → 品川駅）、複線内側を左側走行する列車が内回り（反時計回り）である&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret10&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.32・33]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
運転頻度は都心部の旅客需要を満たすため非常に高くなっており、平日は朝が約2分30秒間隔、日中が約4分間隔、夕方が約3分間隔、土曜・休日は終日約3分間隔で運行されている。非常に高頻度のダイヤとなっているが&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret13&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.38・39]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、平日朝の本数は[[中央線快速]]よりも少ない。これは、[[新宿駅]]での乗降に時間を要するため、山手線の運転間隔を短縮することができないためである。中央線快速でも同駅では乗降に時間を要しているが、一方向につき1面2線のホームを設け、先行列車と後続列車を別々の番線に振り分けて乗降を行う[[相互発着]]ができるのに対し、山手線ではこれができないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山手線には列車種別設定がなく、すべての電車で停車駅パターンは一定で、[[ダイヤグラム#平行ダイヤ|平行ダイヤ]]が組まれている。1周34.5kmにかかる時間は日中（b速）の場合は59分（起・終点駅での停車時間をのぞく）である&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret33&amp;quot;/&amp;gt;。ただ、山手線自体には列車種別設定がないものの、[[京浜東北線]]が快速運転する時間帯には並行区間において山手線が緩行の役割となる、事実上の緩急運転が実施されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret32&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.80・81]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。快速停車駅間、特に[[田端駅]] - [[上野駅|上野]]方面間、上野駅 - [[東京駅|東京]]方面間、[[秋葉原駅]] - [[浜松町駅|浜松町]]方面間、東京駅 - 浜松町方面間の各区間乗車の場合、京浜東北線快速を利用した方が速いが、それぞれ運転間隔が異なるため京浜東北線を利用しても必ずしも早く到着するとは限らない&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;前述のように山手線が日中4分間隔なのに対し、京浜東北線は日中6分間隔である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同様の環状運転を行う[[大阪環状線]]とは異なり、直接他線区から乗り入れ種別が変わったり、途中駅で折り返して反対方向に運転する電車はない&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret20&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p52・53]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度運用に就いた電車は、基本的には終日同方向への環状運転を行っている。途中駅止まりの電車は、朝ラッシュ終了後（平日のみ）の池袋行と夕方ラッシュ終了後から終電にかけて（毎日）の品川、大崎行のみである。また、途中駅始発の電車は、始発からラッシュ開始前にかけて（毎日）の田町発と、夕方ラッシュ前（平日のみ）の池袋発となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret37&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.90・91]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[列車番号]]は、ダイヤ上の分界駅である[[大崎駅]]を基準としている。外回りは奇数、内回りは偶数で、「大崎駅発時（24時間）」+「当該編成の当日の運用番号」として、末尾に「G」を付けている。したがって、山手線を約1時間かけて1周した電車は、大崎駅止まりでなければ同駅で列車番号の「大崎駅発時」部分を変えて引き続き運転される。なお、他の駅始発電車で大崎を00分以前に発車する電車については「始発駅発時（24時間）」を-1する&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret11&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.34・35]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山手線は平日には外回りが328本、内回りが322本、計650本が1日に運行されている。土曜・休日には外回り297本、内回り286本の計583本になる。2007年に外回りでは平日の朝ラッシュ時に1本増発、夕方ラッシュ時に1本減便し全体での本数は変わらず、休日も変動はなかったが、内回りは平日は4本、土曜・休日は5本の減便となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は1時間当たり2分20秒間隔で25本運転している。ダイヤ改正前は2分30秒間隔で24本の運行であった。これは車両が205系からE231系になり、[[自動列車制御装置#国鉄形ATC（アナログ）|アナログATC]]が[[自動列車制御装置#デジタルATC|デジタルATC]]になったことで1分 - 1分40秒短縮することができたためである&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret04&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p20・21]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 山手線 始発・終着電車数 各駅・各時間帯別の内訳（2007年3月18日改正）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;width:3em; line-height:1.1;&amp;quot;|項&amp;lt;br /&amp;gt;目&amp;lt;br /&amp;gt;＼&amp;lt;br /&amp;gt;時&amp;lt;br /&amp;gt;間&amp;lt;br /&amp;gt;帯&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;12&amp;quot; |平日ダイヤ&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;12&amp;quot; |土曜・休日ダイヤ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot; |内回り&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot; |外回り&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot; |内回り&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot; |外回り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; |始発&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; |終着&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; |始発&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; |終着&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; |始発&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; |終着&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; |始発&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; |終着&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[大崎駅|大崎]] !! [[池袋駅|池袋]] !! [[田町駅 (東京都)|田町]]&lt;br /&gt;
! 大崎 !! 池袋 !! [[品川駅|品川]]&lt;br /&gt;
! 大崎 !! 池袋 !! 田町&lt;br /&gt;
! 大崎 !! 池袋 !! 品川&lt;br /&gt;
! 大崎 !! 池袋 !! 田町&lt;br /&gt;
! 大崎 !! 池袋 !! 品川&lt;br /&gt;
! 大崎 !! 池袋 !! 田町&lt;br /&gt;
! 大崎 !! 池袋 !! 品川&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;border-top:solid 4px #9acd32;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 4-5&lt;br /&gt;
| 7 || 2 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 4 || 1 || 2&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 6 || 2 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 3 || 1 || 2&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6-7&lt;br /&gt;
| 8 || 5 || 2&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 17|| 0 || 1&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 3 || 2 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 5 || 0 || 1&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8-10&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 7 || 2 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 8 || 2 || 0&lt;br /&gt;
| 2 || 2 || 2&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 7 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11-14&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15-17&lt;br /&gt;
| 3 || 2 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 4 || 1 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18-22&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 7 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 3 || 1 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 7 || 3 || 0&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 7 || 0 || 0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23-1&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 6 || 2 || 5&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 7 || 4 || 5&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 3 || 1 || 5&lt;br /&gt;
| 0 || 0 || 0&lt;br /&gt;
| 4 || 3 || 5&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;border-top:solid 3px #666;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 小計&lt;br /&gt;
! 18!! 9 !! 2&lt;br /&gt;
! 20!! 4 !! 5&lt;br /&gt;
! 25!! 2 !! 3&lt;br /&gt;
! 18!! 7 !! 5&lt;br /&gt;
! 11!! 6 !! 2&lt;br /&gt;
! 10!! 4 !! 5&lt;br /&gt;
! 15!! 1 !! 3&lt;br /&gt;
! 11!! 3 !! 5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 計&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 29&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 29&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 30&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 30&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 19&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 19&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 19&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 19&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
例外的な運用として、前述のリフレッシュ工事の日で田端駅 - 田町駅間を京浜東北線と線路を共有する時間帯については、同区間の本数を削減するために[[池袋駅]]と大崎駅の間を往復する電車が5本に1本程度設定される。このため、大崎駅 - 田町駅間および池袋駅 - 田端駅間は運転間隔が少し長くなる&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret36&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.88・89]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[1956年]][[11月19日]]に山手線と京浜東北線の線路が分離され、両者とも増発されたが、増えた車両数に対応する車庫の建設が追いつかなかった。そのため、一部電車を京浜東北線の[[蒲田電車区]]や下十条電車区（現在の[[下十条運転区]]）に留置させる必要が生じ、京浜東北線へ乗り入れる[[蒲田駅|蒲田]]行きや[[東十条駅|東十条]]行きとして運転した上で入庫させたことがあった。この列車は[[1967年]]に品川電車区（現・[[東京総合車両センター]]東エリア）が完成したことにより廃止された&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret31&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.78・79]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年[[10月]]の休日（大抵は[[体育の日]]）に途中無停車の[[団体専用列車|団体専用]][[臨時列車]]が運行されている。これは大崎周辺まちづくり協議会主催によるイベント「しながわ夢さん橋」の企画として運行されるもので、大崎駅から出発し山手線を1周して同駅に戻ってくるものである。2006年までは内回り方向、2007年以降は外回り方向で走っている。これ以外にも、8月最後の土曜日の[[東京総合車両センター]]一般公開と合わせて、[[びゅう]]が企画するツアーの申込者を限定とした団体列車が運転されることがある。これも「しながわ夢さん橋」企画と同じく、大崎駅出発で途中駅をすべて通過し、大崎駅へ戻る臨時列車である。この他にも[[2005年]]に運行された「山手線開業120周年」記念列車も途中ノンストップであった&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret32&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、大晦日から元旦にかけての[[終夜運転]]は、外回りが10分間隔、内回りが12分間隔で運転される。この時、原宿駅では[[明治神宮]]参拝客用臨時ホームが利用される&amp;lt;ref&amp;gt;JTB時刻表、JTBパブリッシング、2013年12月号、特集9ページ、ISBN 4910051251237&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
山手線の最混雑区間は外回りの[[上野駅]] → [[御徒町駅]]間で、この区間の朝ラッシュ時間帯の混雑率は'''200%'''に達している（2011年度）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite_web|url=http://www.mlit.go.jp/common/000225773.pdf|title=三大都市圏の混雑率|publisher=[[国土交通省]]|format=PDF|accessdate=2012-10-03}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは日本の鉄道路線としては2番目に高く、[[1990年]]の274%から11両化後の[[1995年]]には247%、E231系導入後2005・2006年度は216%、2007年度は205%、2008年度は204%、2009年度には202%と徐々に下がってはいるものの、非常に高い水準である&amp;lt;ref name=&amp;quot;yamanote line&amp;quot;&amp;gt;[http://ueno.keizai.biz/headline/752/ JR山手線上野－御徒町間が混雑率ワースト2位に－ワースト1位は総武線] - 上野経済新聞 2011年1月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この区間が最も混雑する背景として、[[栃木県]]・[[群馬県]]・[[埼玉県]]・[[千葉県]]北部・[[茨城県]]と東京都心を結ぶ路線である[[宇都宮線]]（東北線）・[[高崎線]]・[[常磐線]]の終点が上野駅となっており、これらの路線利用者が、[[東京駅]]方面へ向かうJR路線である山手線外回り（および京浜東北線南行）に集中すること、などが挙げられる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns55&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東日本は、混雑緩和策として輸送力の高い新型車両の導入や、時差通勤・通学の推奨を行っている。さらに宇都宮・高崎・常磐各線を東京駅まで延伸するための線路が2014年度に開業する予定（「[[東北縦貫線計画]]」を参照）であり、その後は最混雑区間の混雑が緩和される見込みである。[[国土交通省]]は、同線の混雑率を[[2015年]]までに180%以下にすることを目指している&amp;lt;ref name=&amp;quot;yamanote line&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお各種データは、JR東日本が公表している会社要覧&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.jreast.co.jp/youran/pdf/jre_youran_group_p31_36.pdf 輸送データ]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;を参考のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体的に減少傾向または微減微増を行ったり来たりしている傾向にある。急激に増加傾向にある駅は、新しく乗換駅として機能している&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;それぞれ[[東京臨海高速鉄道りんかい線]]、[[東京都交通局日暮里・舎人ライナー|日暮里・舎人ライナー]]の乗換駅である。&amp;lt;/ref&amp;gt;大崎駅、日暮里駅、何らかのブームにあわせて訪れる際に利用する乗客が多い新大久保駅、両方がある秋葉原駅くらいである&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100249&amp;quot;&amp;gt;[[#annual100|鉄道ファン、交友社、2010年2月号、p.49]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用車両 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:E231系500番台.jpg|300px|thumb|E231系500番台]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:E235系 トウ05編成.jpg|300px|thumb|E235系]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:101系 山手線.jpg|300px|thumb|101系]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:103系 山手線.jpg|300px|thumb|103系]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:205系 山手線.jpg|300px|thumb|205系]]&lt;br /&gt;
=== 現在の使用車両 ===&lt;br /&gt;
全列車において[[東京総合車両センター]]所属の'''[[JR東日本E231系電車|E231系]]500番台[[電車]]'''が使用されている。車体にはウグイス色（{{Color|#7fc342|■}}）の帯が巻かれており、11両編成で統一されている。[[2002年]][[4月21日]]に順次営業運転を開始し&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100226&amp;quot;&amp;gt;[[#annual100|鉄道ファン、交友社、2010年2月号、p.26]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2005年4月17日までに全52編成が出揃った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7・10号車には以前、片側が6ドアの車両が連結されていた。平日の始発から朝10時までは混雑緩和のため座席が収納され使用できないが、朝10時を過ぎた時点で座席を使用することができるようになっていた。しかし、山手線の混雑緩和が進んだことから[[2010年]][[2月19日]]からは座席収納をとりやめ、終日座席の利用が可能になる。なお、前述のホームドアの設置に伴い、2011年[[9月4日]]までには6ドア車の4ドア車への完全な置き換えがなされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;railf20110906&amp;quot;&amp;gt;[http://railf.jp/news/2011/09/06/155600.html 山手線全編成の6扉車置き換えが完了] - 『[[鉄道ファン (雑誌)|鉄道ファン]]』[[交友社]] railf.jp鉄道ニュース 2011年9月6日（2011年9月9日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;ほか、ホームドア対応機器の設置が予定されている。この置き換えで4扉の付随車104両が新造されている。この付随車は1人当りの座席幅を既存車より10mm広い460mmとし、台車や空調、VISなどは廃車流用品を用いている&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100257&amp;quot;&amp;gt;[[#annual100|鉄道ファン、交友社、2010年2月号、p.57]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
E231系の導入により[[VIS (鉄道システム)|VIS]]が表示できるようになった。各ドア上部にはVIS表示用の[[液晶ディスプレイ]] (LCD) が2つずつ設置されている。右側の画面は次駅案内や所要時間（半周分のみ、目安30分以内）、近隣自社および主要他社・局路線の遅延状況、工事予告などが表示される。左側の画面は、[[ニュース]]や[[天気予報]]、[[コマーシャルメッセージ|CM]]、[[ナイター]]速報、[[エンターテインメント]]情報が流れる（[[トレインチャンネル]]を参照のこと）&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100255&amp;quot;&amp;gt;[[#annual100|鉄道ファン、交友社、2010年2月号、p.55]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。液晶ディスプレイ自体は205系時代からあったが、文字と[[VTR]]しか放送できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年3月から、[[スマートフォン]]向け情報配信サービス「山手線トレインネット」が始まった。対応列車内では音波ビーコンによって、スマートフォンで号車別混雑率や室温、次の駅のホーム出口位置など、号車・乗車位置に応じた情報を受け取れる。2014年度内に山手線全列車で対応するように車両の改造工事が進められる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20140409/549569/ 「山手線トレインネット」が無料Wi-Fiをやめた理由] - ITpro 2014年5月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;ラッピング車・[[ADトレイン]]&lt;br /&gt;
:* [[ゲームセンターCX]]のアドトレイン（2008年）&lt;br /&gt;
:* 山手線命名100周年記念として、旧型国電風のこげ茶色のラッピングをした車両&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret06&amp;quot;/&amp;gt;（2009年）&lt;br /&gt;
:* [[ラブライブ!]]とのコラボレーショントレイン（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 導入予定車両  ===&lt;br /&gt;
* [[JR東日本E235系電車|E235系]]&lt;br /&gt;
** [[2015年]]秋頃運用開始予定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/press/2014/20140701.pdf 新型通勤電車（E235系）量産先行車新造について] - 東日本旅客鉄道プレスリリース 2014年7月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の使用車両 ===&lt;br /&gt;
以下はすべて電車。 &amp;lt;!-- 未記載だが日本鉄道時代に客車あり --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[甲武鉄道の電車|デ960形・デ963形・デ989形・ニデ950形]] - [[甲武鉄道]]承継車。電化当初に使用。&lt;br /&gt;
* [[国鉄デハ6250形電車|ホデ6100形→デハ6250形]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi20090307&amp;quot;/&amp;gt; - [[1909年]]から運用を開始したが、運用終了時期は不明&lt;br /&gt;
* [[国鉄デハ6260形電車|ホデ6110形→デハ6260形]] - 1911年から1925年の昇圧まで使用。&lt;br /&gt;
* [[国鉄デハ6280形電車|デハ6280系]]・[[国鉄デハ6300形電車|デハ6300系]]・[[国鉄デハ6310系電車|デハ6310系]]・[[国鉄デハ6340系電車|デハ6340系]] - 16m級木造車。1911年から1925年の昇圧まで使用。&lt;br /&gt;
* [[国鉄デハ33400系電車|デハ33400系]]・[[国鉄デハ33500系電車|デハ33500系]] - 1921年製の16m級木造車。&lt;br /&gt;
* [[国鉄デハ63100系電車|デハ63100系→モハ10系（初代）]]&lt;br /&gt;
* [[国鉄30系電車|30系]]・[[国鉄31系電車|31系]]・[[国鉄33系電車|33系]]・[[国鉄50系電車|50系]]→11系 - 17m級鋼製車&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret03&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[国鉄40系電車|40系]]&lt;br /&gt;
* [[国鉄63系電車|63系]]&lt;br /&gt;
* [[国鉄72系電車|72系]]&lt;br /&gt;
* [[国鉄101系電車|101系]] - [[1961年]]9月&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi20090307&amp;quot;/&amp;gt;から[[1968年]]頃に使用。車体色は[[黄5号|カナリア色]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi20090307&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[国鉄103系電車|103系]] - [[1963年]]12月&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi20090307&amp;quot;/&amp;gt;から[[1988年]][[6月26日]]まで使用。車体色は[[黄緑6号|ウグイス]]色&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi20090307&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[国鉄205系電車|205系]] - [[1985年]][[3月25日]]から2005年[[4月17日]]まで使用。銀色のステンレス車体に[[黄緑6号|黄緑]]色帯。[[1990年]]から試験的に6ドア車の連結を開始し、[[1991年]][[12月]]からすべての編成の10号車に6ドア車を増結して11両編成となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100225&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; キセル編成&lt;br /&gt;
: キセル編成とは、103系時代に存在した、先頭車が[[自動列車制御装置|ATC]]が搭載されている冷房車でありながら中間車が非冷房車だった編成のことである。冷房を使用するためには大きな出力の[[電動発電機|MG]]が必要だが、非冷房のモハ102にはそれに対応するMGが搭載されていなかったので、冷房が使用できなかったためである。一方で当時山手線ではATCの整備が進められていて、両端の先頭車は新しい車両、つまり冷房車であることが多かった。このため先頭車は冷房対応になっているがMGが対応できていないために冷房が使えないということが発生した&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret58&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.136・137]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿線概況 ==&lt;br /&gt;
山手線一周の線路・沿線の概況を、品川駅を起点に外回り方向に記述する&amp;lt;ref&amp;gt;線形、平行・交差する鉄道・道路、周辺の建造物についての出典：[http://maps.google.co.jp/ Google マップ] 地図および航空写真（2011年閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお近接する地下鉄路線については一部をのぞいて省略する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 品川駅 - 新宿駅間 ===&lt;br /&gt;
[[東海道新幹線]]と[[京急本線]]が接続する[[品川駅]]を出ると、京急本線と[[国道15号]]（第一京浜）をくぐり、500mほど[[京浜東北線]]・[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]・[[横須賀線]]・東海道新幹線と並行して掘割を南方向へ進む。やがて大きく右へカーブして東海道線・京浜東北線と分かれて横須賀線・東海道新幹線とともに[[目黒川]]を渡る。その先、横須賀線上にある旧[[目黒川信号場]]で、新宿・池袋方面発着の特急「[[成田エクスプレス]]」が走行する山手貨物線が横須賀線から分岐。横須賀線（[[品鶴線]]）・東海道新幹線が左方向へ離れていき、山手貨物線は以降、田端駅手前まで電車線に並行する。車両基地である[[東京総合車両センター]]からの引込線が左手から合流すると[[大崎駅]]。山手貨物線を挟んで西側には品鶴線に繋がっている[[大崎支線]]があり、その線路上に[[湘南新宿ライン]]・[[埼京線]]・[[東京臨海高速鉄道りんかい線]]のホームが設けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大崎駅を出ると大崎支線が山手貨物線に合流し、湘南新宿ラインや埼京線電車などは同貨物線を走行する。北西方向へ進み、目黒川を再度渡ると、西側から伸びてくる[[東急池上線]]のホームをくぐり、[[五反田駅]]へ。同駅は[[国道1号]]（[[桜田通り]]）を跨ぐ形で設けられている。[[首都高速2号目黒線]]をくぐり北方向に進路を変えると、駅ビルの直下に設けられた[[目黒駅]]。地下ホームに発着する[[東急目黒線]]との接続駅である。[[東京都道312号白金台町等々力線|都道312号（目黒通り）]]をくぐって北進すると山手貨物線が電車線の下をくぐって左側から右側へ移る。[[恵比寿ガーデンプレイス]]の西側を抜けると[[恵比寿駅]]。同駅は[[1996年]]（[[平成]]8年）に山手貨物線ホームが設けられ、[[2002年]]（平成14年）のりんかい線開業まで埼京線の起点駅となっていた。[[東京都道416号古川橋二子玉川線|都道416号（駒沢通り）]]を跨ぎ、北北西に進むと都心西側のターミナルのひとつ、[[渋谷駅]]に至る。JRの駅は山手貨物線ホームと電車線ホームが大きくずれた場所にあり、また電車線ホームの直上に[[首都高速3号渋谷線]]と[[東京メトロ銀座線]]ホーム、直下に[[国道246号]]が交差しており、電車線ホームの西側に[[京王井の頭線]]の駅がある。このほか地下には[[東急田園都市線]]・[[東京メトロ半蔵門線]]、[[東急東横線]]・[[東京メトロ副都心線]]なども乗り入れている。駅周辺は[[渋谷]]の[[繁華街]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渋谷駅を出ると[[東京都道306号王子千住南砂町線|都道306号]]（[[明治通り (東京都)|明治通り]]）や[[東京メトロ副都心線]]（地下）に沿ってに北上し、[[明治神宮]]の東側に差し掛かると[[原宿駅]]に至る。明治神宮の最寄り駅であり臨時ホームが設けられているほか、北側の山手貨物線上には皇室専用ホーム（原宿駅側部乗降場）がある。また駅東側の[[表参道 (原宿)|表参道]]は商店街となっている。明治神宮沿いを北上し、[[首都高速4号新宿線]]をくぐると山手線内側（右側）から[[複々線]]の[[中央本線]]（[[中央線快速|中央快速線]]、[[中央・総武緩行線]]）が現れて電車線と山手貨物線の間に入り、山手線電車と中央・総武線各駅停車が停車する[[代々木駅]]へ。同駅を出るとすぐに新宿駅構内の南端に差し掛かり、左側から[[小田急小田原線]]が近づく。そして[[タカシマヤタイムズスクエア]]の脇を抜けて中央・総武緩行線の西行線が山手電車線を跨ぐと、都心西側のターミナルの一つである[[新宿駅]]に至る。駅構内の中ほどで東西方向に伸びる[[国道20号]]（[[甲州街道]]）が跨いでいる。駅西側には[[小田急電鉄]]と[[京王電鉄]]の駅があり、それぞれ[[小田急百貨店]]・[[京王百貨店]]を併設。またJRの駅舎もデパートの[[ルミネ]]・[[ルミネエスト新宿|ルミネエスト]]を併設している。駅西側は高層ビルが立ち並ぶ[[西新宿]]のビジネス街、東側は[[新宿|新宿三丁目]]や[[歌舞伎町]]の繁華街が広がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===  新宿駅 - 田端駅間 ===&lt;br /&gt;
新宿駅を出ると「新宿大ガード」で[[東京都道・埼玉県道4号東京所沢線|都道4号]]（[[東京都道302号新宿両国線|靖国通り]]）を跨ぐ。[[西武新宿駅]]の西側で中央本線が北西方向へ分かれていき、ここから高田馬場駅まで[[西武新宿線]]と並行する。[[東京都道433号神楽坂高円寺線|都道433号]]（大久保通り）を跨ぐ手前に[[新大久保駅]]がある。周辺には[[コリア・タウン]]が広がり、中央・総武緩行線の[[大久保駅 (東京都)|大久保駅]]とは300mほどの距離である。病院や学校が立ち並ぶ中を北上すると学生の街・[[高田馬場]]にある[[高田馬場駅]]。山手貨物線にはホームが無いが、西武新宿線との接続駅となっている。[[東京都道・埼玉県道25号飯田橋石神井新座線|都道25号]]（[[早稲田通り]]）と、西へ向かう西武新宿線を跨ぐと北北東に進み、[[学習院大学]]の西側に位置する[[目白駅]]。駅のすぐ北で[[東京都道8号千代田練馬田無線|都道8号（目白通り）]]をくぐる。西側から現れた[[西武池袋線]]をくぐり、同線と並行すると都心北西部のターミナルで渋谷・新宿と並ぶ[[池袋]]の繁華街に囲まれた池袋駅に至る。JRの駅の西側に[[東武東上線]]、東側に西武池袋線の駅があり、[[東武百貨店]]・[[西武百貨店]]をそれぞれ併設。また山手線の運行上の拠点の一つであり、車両基地（[[池袋運転区]]）への引込線が分岐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
池袋駅を出ると、山手貨物線から埼京線（[[赤羽線]]）が分岐し、山手線（電車線と山手貨物線）は東へと方向を変える。[[首都高速5号池袋線]]をくぐり、住宅街の中を東南東へ進むとまず[[大塚駅 (東京都)|大塚駅]]がある。同駅では東京都心で唯一となった[[路面電車]]・[[都電荒川線]]と接続する。続いて掘割を東北東へ進み、[[国道17号]]（[[白山通り]]）をくぐると[[巣鴨駅]]。「とげぬき地蔵」こと[[高岩寺]]の最寄駅で、周辺には高齢者でにぎわう[[高岩寺#巣鴨地蔵通り商店街|地蔵通り商店街]]がある。さらに掘割を進むと[[東京都道455号本郷赤羽線|都道455号]]（[[本郷通り (東京都)|本郷通り]]）をくぐり[[駒込駅]]。こちらは都立[[六義園]]の最寄り駅となっている。山手線電車線で唯一の[[踏切]]を通過すると、湘南新宿ラインが走行する山手貨物線が電車線の下に潜り左側にカーブして離れていき、電車線は反対に右側にカーブし上野方面を目指す。左側から現れた高架の[[東北新幹線|東北]]・[[上越新幹線|上越]]・[[長野新幹線|長野]]新幹線（以降まとめて「東北新幹線」）と並行し、京浜東北線の北行・南行線路の間に挟まれる形で勾配を下ると[[田端駅]]。周辺には新幹線の車両基地や、貨物列車用の[[田端信号場駅]]が広がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 田端駅 - 東京駅間 ===&lt;br /&gt;
田端駅から東京駅までは、正式には[[東北本線]]の電車線を走行する区間となり、山手線電車は京浜東北線の北行・南行線路に挟まれて南へ進む。田端駅を出ると800mほどで[[東京メトロ千代田線]]と接続する[[西日暮里駅]]。同駅手前から左側の東北新幹線の向こう側に複々線の東北列車線（[[宇都宮線]]・[[高崎線]]）の線路が現れて並行し、西日暮里駅を出てさらに進むと[[京成本線]]と[[常磐線]]が東側から現れて[[日暮里駅]]に至る。同駅ではほかに[[東京都交通局日暮里・舎人ライナー|日暮里・舎人ライナー]]も接続するが、宇都宮線・高崎線に駅は無い。また東北新幹線は同駅付近から地下に潜っていく。日暮里駅から上野駅までは山手線、京浜東北線、宇都宮線・高崎線、常磐線を合わせて10本5複線の線路が並行。まずはこれらの線路を京成本線が跨いでいく。[[東京都道319号環状三号線|都道319号]]（[[言問通り]]）をくぐると東側にある[[上野恩賜公園]]の脇に差し掛かり、山手・京浜東北線の[[鶯谷駅]]へ。続いて公園沿いに右へカーブし、宇都宮・高崎、常磐の各線の線路が高架線と地上線に分かれると、東北・信越各方面へのターミナル駅である[[上野駅]]に至る。宇都宮線・高崎線と常磐線は現在、同駅を運行上の起点としているが、[[2014年]]度（平成26年度）にはこれらの線路がこの先の東京駅まで繋がることになっている（[[東北縦貫線計画|東北縦貫線]]）。また地下には東北新幹線のホームもあり、かつては新幹線も上野駅を始発駅としていた。駅西側の上野恩賜公園内には[[上野動物園]]があり、京成本線は同公園の地下を通ってJR上野駅南西にある[[京成上野駅]]に発着している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上野駅を出ると山手線は京浜東北線・東北新幹線と並行して高架上を南下し、東京駅を目指す。左側には宇都宮・高崎・常磐線の車両を停泊させる留置線への回送線が続くが、現在は前述の東北縦貫線の工事中である。また100mほど東側に[[首都高速1号上野線]]が並行している。右側の[[アメヤ横丁|アメ横通り]]に沿い、[[東京都道453号本郷亀戸線|都道453号]]（[[春日通り]]）を跨ぐと[[御徒町駅]]。そのまま市街地の中を南下すると、総武緩行線との交差地点にある[[秋葉原駅]]へ。駅周辺の[[秋葉原]]は[[電気街]]となっているほか、[[サブカルチャー]]関連の店も並んでいる。また常磐新線として建設された[[首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス|つくばエクスプレス]]が同駅の地下に発着している。秋葉原駅からは東北新幹線が地下から地上に現れ、駅を出るとすぐに神田川を渡る。[[東京都道302号新宿両国線|都道302号（靖国通り）]]を跨ぐと山手線内側から中央線が近づき、国道17号（[[中央通り (東京都)|中央通り]]）を跨いで[[神田駅 (東京都)|神田駅]]。東北縦貫線は同駅付近では新幹線のさらに上の高架を通ることになっている。東北縦貫線が山手線と同じ高さまで下りると、[[首都高速都心環状線]]をくぐり、今度は右側の中央線が高々架に上がる。また北東側からは地下を走る[[総武快速線]]が近づく。そして[[国道1号]]（[[永代通り]]）を跨ぐと[[東京駅]]に至る。同駅は東北新幹線・東海道新幹線と東海道線・中央線、地下ホームに発着する[[京葉線]]の始発駅となっているターミナル駅で、さらに正式な路線名としては東北本線・[[総武本線]]の起点でもある。[[皇居]]側（[[丸の内]]口）には赤レンガ駅舎を備え、反対側の[[八重洲]]口では高層ツインタワーの[[グラントウキョウ]]が建設されるなどのリニューアルが進められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京駅 - 品川駅間 ===&lt;br /&gt;
東京駅から品川駅までは正式には[[東海道本線]]の区間となり、引き続き京浜東北線に挟まれて[[高層ビル]]が林立する中を南南西方向へ進み、左側には東海道線（列車線）と東海道新幹線が並行、また地下には総武快速線と直通運転を行う横須賀線の線路が通っている。[[東京国際フォーラム]]の東を通り過ぎると[[有楽町駅]]。駅の東側には[[銀座]]の繁華街が広がっている。[[有楽町センタービル]]（マリオン）の横を過ぎると、新幹線のさらに左側に[[東京高速道路]]（KK線）が並行し、同道路が左にカーブして離れると[[新橋駅]]に至る。同駅の南東はかつての初代新橋駅、後の[[汐留駅 (国鉄)|汐留貨物駅]]の跡地であり、現在は汐留シオサイトとして再開発が行われている。新交通[[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線|ゆりかもめ]]の起点駅もその中に位置している。また新橋駅は東京駅 - 品川駅間の中間駅で唯一東海道線・横須賀線にホームがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新橋駅を出ると国道15号（第一京浜）を跨ぎ、高架から地平へと降りる。左側にゆりかもめが並行し、それが[[お台場]]方面へ離れていくと、[[空港連絡鉄道]]である[[東京モノレール羽田空港線]]との接続駅である[[浜松町駅]]。駅のすぐ東には[[旧芝離宮恩賜庭園]]、1kmほど西側には[[東京タワー]]が位置する。また500mほど東側は海（[[東京港]]）であり、山手線でもっとも海に近い駅である。浜松町駅を出るとすぐに東京モノレールが右側から左側に移り、首都高速都心環状線をくぐる。モノレールは次の田町駅手前まで並行し、またモノレールの下には休止路線となっている[[東海道貨物線]]の用地が続く。緩やかにカーブして南西方向を向くと、モノレールが別れていき[[田町駅 (東京都)|田町駅]]に至る。田町駅を出て再びカーブして南へ向くと東海道線の上下線の間が離れ、間に同線の車両基地・[[田町車両センター]]が広がる。また同センターの横で京浜東北線北行線路が山手線の外側へ移り、方向別複々線から線路別複々線に変わる。山手線内側にはビル群を挟んで国道15号が並行。右側で[[都営地下鉄浅草線]]に直通する京急本線が地下から高架に、また左側で横須賀線線路が地上に上がると、東海道線の上下線が近づいて品川駅に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 設備 ==&lt;br /&gt;
=== 線路と線路上の設備 ===&lt;br /&gt;
山手線は、線路名称としての山手線区間（品川駅 - 田端駅間）に加え、東北本線区間（田端駅 - 東京駅間）と東海道本線（東京駅 - 品川駅）の線区を走行する。これらの他線区区間でも、山手線は専用の独立複線上を走行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''並行する独立した線路を有する運転系統と区間'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山手線と並行する区間のみ記載。（ ）内の駅は、山手線と並行するものの連絡する駅施設がない駅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 山手線区間&lt;br /&gt;
** [[#山手貨物線|山手貨物線]]（複線） ： 田端駅 - 品川駅間&lt;br /&gt;
*** [[湘南新宿ライン]] ： 田端駅 - 池袋駅 - 新宿駅 - 渋谷駅 - 大崎駅間&lt;br /&gt;
*** [[埼京線]] ： 池袋駅 - 新宿駅 - 渋谷駅 - 大崎駅間&lt;br /&gt;
** [[中央線快速]]（複線） ： 新宿駅 - （代々木駅）間&lt;br /&gt;
** [[中央・総武緩行線]]（複線） ： 新宿駅 - 代々木駅間&lt;br /&gt;
* [[東北本線]]区間&lt;br /&gt;
** [[宇都宮線]]・[[高崎線]]（複線） ： 上野駅 - （日暮里駅）間&lt;br /&gt;
** [[常磐線]]（複線） ： 上野駅 - 日暮里駅間&lt;br /&gt;
** [[東北新幹線]]（複線） ： 東京駅 - 上野駅 - （田端駅）間&lt;br /&gt;
** [[京浜東北線]]（複線） ： 田端駅 - 東京駅間&lt;br /&gt;
*** この田端駅 - 東京駅間は京浜東北線と山手線は各駅において同一ホーム上で同一方向の電車が発着する方向別配線となっており、京浜東北線が外側、山手線が内側である。両線が各駅停車で運転する時間帯は同一ホーム上での先発列車乗車が可能である。また、京浜東北線が快速運転する時間帯では、各駅停車の山手線との同一ホーム上での緩急乗り換えが可能である。&lt;br /&gt;
** 中央線（複線） ： 東京駅 - 神田駅間&lt;br /&gt;
* [[東海道本線]]区間&lt;br /&gt;
** [[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]（複線） ： 東京駅 - 新橋駅 - 品川駅間&lt;br /&gt;
** [[横須賀線]]（複線） ： 東京駅 - 新橋駅 - 品川駅間&lt;br /&gt;
** [[東海道新幹線]]（複線） ： 東京駅 - 品川駅間&lt;br /&gt;
** 京浜東北線（複線） ： 東京駅 - 品川駅間&lt;br /&gt;
*** このうち、東京駅 - 田町駅間は京浜東北線と山手線は各駅において同一ホーム上で同一方向の電車が発着する方向別配線となっており、京浜東北線が外側、山手線が内側である。両線が各駅停車で運転する時間帯は同一ホーム上での先発列車乗車が可能である。また、京浜東北線が快速運転する時間帯では、各駅停車の山手線との同一ホーム上での緩急乗り換えが可能である。なお、品川駅は配線の都合上山手線と京浜東北線のホームがそれぞれ独立しているため、京浜東北線の快速は隣の田町駅にも停車して便宜を図り、また乗り換えの案内も田町駅と品川駅の両方で行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、各駅で連絡する鉄道路線については、本節には記さない。[[#駅一覧|駅一覧]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]][[3月13日]]に京浜東北線で日中に快速運転が開始されるまでは、田端駅 - 東京駅 - 田町駅間（厳密には田端駅南側の渡り線と田町駅北側の渡り線との間）で日中の閑散時間帯に同線の電車と交互に同一の線路を走行させ、使っていない側の線路はその時間を利用して保守工事が行われていた。使用する線路は1か月ごとに交代していた。中間の各駅では、例えば、当時存在していたホームの路線名案内看板の番線表示が「[3]←｜[3]←」「[3]←｜→[4]」「→[4]｜→[4]」のように矢印付きで切り替え可能（島式ホームの反対側に矢印を向けられる）になっていて、時間帯や月によって表示する番線を変えていた。その後も年に数日程度「リフレッシュ工事」と称してこの区間の保守点検作業を日中10 - 16時頃の間に行うことがあり、その間は京浜東北線も各駅停車で運転して、山手線と京浜東北線が同一の線路を走行する&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret36&amp;quot;/&amp;gt;。そのために、山手線11両編成化後、この区間では京浜東北線ホームも11両対応に改修された。なお、両線の転線は現在でも田端駅・田町駅のポイントで行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[軌道 (鉄道)|軌道]]は[[TC型省力化軌道]]が採用されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret46&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.108・109]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[架線]]は[[架空電車線方式#饋電吊架式|インテグレート架線]]が用いられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret47&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.110・111]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[踏切]]は、貨物線のみのものをのぞけば、田端駅 - 駒込駅間の「第二中里踏切」が現在では唯一のものである。なお、[[2005年]][[1月12日]]までは池袋駅 - 目白駅間に「長崎道踏切」が、さらにその前には「第一中里踏切」が第二中里踏切の駒込寄りに存在していた。[[跨線橋]]は、アメリカ橋（[[恵比寿南橋]]）などがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret39&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.94・95]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トンネル]]は、かつて駒込駅 - 田端駅間に「[[道灌山隧道]]」、目黒駅 - 五反田駅間に「[[永峰隧道]]」があったが、現在は環状運転線上からは消滅している（貨物線のトンネルについては[[#山手貨物線|後述]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各駅の設備 ===&lt;br /&gt;
各駅には乗車位置の案内が掲示されている。東京の路線の乗車位置案内は[[東京地下鉄|東京メトロ]]・[[都営地下鉄]]では駅に多数掲示されているが、JR東日本では珍しい例となった。その後、ドア幅より長い乗車位置テープが設置され、京浜東北線など他路線でも色違いの同型が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、JR東日本は[[2008年]][[3月31日]]に発表された「{{PDFlink|[http://www.jreast.co.jp/investor/gv2020/pdf/01.pdf グループ経営ビジョン2020 －挑む－]}}」と称した方針の中で、乗客のホームから線路への転落事故を防止するため、JRの在来線としては初となる可動式ホーム柵（[[ホームドア]]）の導入を明らかにしている。その後の発表と総合すると、駅の大規模改良が予定されている[[新橋駅]]、[[渋谷駅]]、[[新宿駅]]、[[東京駅]]を除く全駅で[[2017年]]度末までの設置を目指す。このことに関して、2008年[[6月3日]]の定例会見において、ホームの改良がしやすい[[恵比寿駅]]・[[目黒駅]]の両駅に先行設置することが明らかになり、[[2010年]]度にホームドアを使用開始した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/press/2009/20100307.pdf 山手線恵比寿駅、目黒駅のホームドア使用開始日について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2012年度には[[大崎駅]]・[[池袋駅]]で、2013年度には[[巣鴨駅]]・[[駒込駅]]・[[大塚駅 (東京都)|大塚駅]]・[[目白駅]]・[[高田馬場駅]]・[[新大久保駅]]・[[田町駅 (東京都)|田町駅]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2011070602000024.html 山手線ホームドア 転落多発9駅優先 大崎、池袋など設置] - 東京新聞 2011年7月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;、2014年度には[[御徒町駅]]・[[鶯谷駅]]・[[田端駅]]・[[有楽町駅]]・[[原宿駅]]・[[五反田駅]]・[[西日暮里駅]]に設置予定である&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.jreast.co.jp/press/2012/20120814.pdf|title=山手線ホームドア 2014年度の完成予定駅について|publisher=東日本旅客鉄道|date=2012-08-14|accessdate=2012-11-02|format=PDF}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに関連して、[[東北縦貫線計画|東北縦貫線]]の完成による混雑率の低下および[[西日暮里駅]] - [[浜松町駅]]間で乗り入れる可能性がある京浜東北線の電車との関係で6ドア車から4ドア車に置き換えられ、両駅の6ドア車だった停車位置へのホームドア設置は置き換え後に開始される&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.jreast.co.jp/press/2008/20080603.pdf 山手線への可動式ホーム柵の導入について]}} - 東日本旅客鉄道プレスリリース 2008年6月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに合わせて、2010年2月19日より編成に組み込まれた6ドア車の4ドア車への置き換え（置き換え期間中の6ドア車の平日朝の座席格納は中止）や、床下にホームドア対応機器の設置を進めている&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100258&amp;quot;&amp;gt;[[#annual100|鉄道ファン、交友社、2010年2月号、p.58]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各駅のホームには[[時刻表]]が掲示されているが、始終発の時刻しか掲載されておらず、余ったスペースを出口や乗換案内に活用している&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret13&amp;quot;/&amp;gt;。また、早朝や深夜以外は運転間隔が短いので、[[発光ダイオード|LED]]式[[発車標]]はホーム以外に設置されていない駅が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 山手貨物線 ==&lt;br /&gt;
'''山手貨物線'''とは、山手線の[[品川駅]] - [[田端駅]]間（[[新宿駅]]経由）の電車線に並行して走る複線の通称である。略称は山貨（やまか）。現在においては主に[[埼京線]]と[[湘南新宿ライン]]の電車・列車が走行する線路である&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret41&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元来、旅客輸送の増大から、[[大正]]期に主に電車線を増設する形で複々線化が行われて成立した。田端駅（[[田端信号場駅]]）では[[東北本線]]の貨物線（[[東北貨物線]]）、[[大崎駅]]では現在の旅客ホームの北側で[[大崎支線]]へとつながり、また大崎駅 - 品川駅間の[[目黒川信号場]]では[[品鶴線]]（現在の[[横須賀線]]の経路）と合流しており、それぞれ各線から流入する貨物を別の線に中継する役目を果たしていた。[[1960年代]]には当貨物線の輸送力が限界に近付いたため、外環状線の建設が計画され、[[1973年]]に[[武蔵野線]]として開業した。そのため山手貨物線の役割は薄くなり、特に[[1986年]]の埼京線乗り入れ、[[2001年]]の湘南新宿ライン運転開始以後は、日中のほとんどの列車がこの2系統の旅客列車で占められ、貨物線としての役割はかなり低くなっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret41&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在運行されている[[貨物列車]]は、[[新鶴見信号場]]を発着し田端信号場駅を通り東北本線などへ直通するものと、田端信号場駅から[[隅田川駅]]へ向かうもののみである。[[高速貨物列車]]は下り列車（田端信号場駅方面）が1日6本でそのうち隅田川駅行が3本、上り列車（大崎駅方面）が4本運行され、[[専用貨物列車]]は下り列車が2本、上り列車が1本運行されている。高速貨物列車の上下1本をのぞき、早朝、深夜または旅客列車の本数が少ない時間帯に運行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、天皇の[[行幸]]に際して[[原宿駅]]を発着する「[[お召し列車]]」が通る線路でもある&amp;lt;ref name=&amp;quot;secret41&amp;quot;&amp;gt;[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.98・99]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[駒込駅]] - 田端信号場駅間にある中里トンネルは、現在では山手線で唯一のものである。ただし、駒込駅 - 田端駅間はかつて現在の富士見橋の下を掘割ではなく、トンネルで通過していたが、電車線増設と貨物線の中里トンネルへの移設により廃棄され、[[戦後]]に瓦礫で埋め立てられたという。トンネルの東側出口のポータルの角が埋めきれずに富士見橋の東側の現内回り線のさらに内側に飛び出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
[[湘南新宿ライン#歴史|湘南新宿ライン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第一次世界大戦]]以降東海道と東北・常磐方面の間の貨物輸送量は日露戦争時以上に増え、山手線は[[複々線]]化されることになった。まず品川 - 大崎間が[[1918年]][[12月20日]]に複々線化され、1925年[[3月28日]]に全線の複々線化が完了した。この時にできた貨物線が[[#山手貨物線|山手貨物線]]である。同様の事業は他の線区でも行われた。[[1929年]][[8月21日]]には[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]の貨物を分離するために[[品鶴線]]（17.8キロ）が新設され、2つの貨物線の分岐点には[[目黒川信号場]]が設置された。その後[[1934年]][[12月1日]]には[[大宮操車場]]・[[田端操車場]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100220&amp;quot;/&amp;gt;から山手貨物線を経由して新鶴見操車場（現・[[新鶴見信号場]]）に貨物列車を直通させるため[[大崎支線]]が開通し、品鶴線との分岐点に[[蛇窪信号場]]が開業した&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf100221&amp;quot;&amp;gt;[[#annual100|鉄道ファン、交友社、2010年2月号、p.21]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1918年]]（[[大正]]7年）12月20日：品川駅 - 大崎駅間開業。この区間は貨物線の増設&lt;br /&gt;
* [[1919年]]（大正8年）[[1月28日]]：大崎駅 - 恵比寿駅間開業（大崎駅 - 田端駅間は電車線を増設）&lt;br /&gt;
* [[1921年]]（大正10年）[[7月15日]]：恵比寿駅 - 渋谷駅間開業&lt;br /&gt;
* [[1922年]]（大正11年）[[7月25日]]：渋谷駅 - 原宿駅間開業&lt;br /&gt;
* [[1924年]]（大正13年）[[12月5日]]：原宿駅 - 新大久保駅間開業&lt;br /&gt;
** [[9月11日]]：新大久保駅 - 池袋駅間開業&lt;br /&gt;
** [[12月28日]]：池袋駅 - 巣鴨駅間開業&lt;br /&gt;
* [[1925年]]（大正14年）[[3月28日]]：巣鴨駅 - 田端駅間開業。同時に駒込駅 - 田端駅（後に[[田端信号場駅|田端操駅]]）間貨物線を中里トンネル経由に付け替え。元々の本線は放棄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な乗り入れ路線・列車 ===&lt;br /&gt;
* [[埼京線]] 大崎駅 - 池袋駅間&lt;br /&gt;
* [[湘南新宿ライン]] 大崎駅 - 田端駅間&lt;br /&gt;
* [[特別急行列車|特急列車]]&lt;br /&gt;
** 「[[成田エクスプレス]]」 品川駅 - 新宿駅 - 田端駅間&lt;br /&gt;
** 「[[踊り子 (列車)|スーパービュー踊り子]]」 大崎駅 - 田端駅間&lt;br /&gt;
** [[日光 (列車)|東武線直通特急「日光」「きぬがわ」「スペーシア日光」「スペーシアきぬがわ」]] 新宿駅 - 田端駅間&lt;br /&gt;
*** 繁忙期は一部の臨時列車が大崎駅 - 新宿駅間を走行する。&lt;br /&gt;
** [[あかぎ (列車)|「あかぎ」]] 新宿駅 - 田端駅間&lt;br /&gt;
* 快速列車（長距離）&lt;br /&gt;
** 「[[ムーンライトえちご]]」「[[フェアーウェイ (列車)|フェアーウェイ]]」 新宿駅 - 田端駅間&lt;br /&gt;
* [[ホームライナー]]&lt;br /&gt;
** [[湘南ライナー|「おはようライナー新宿」「ホームライナー小田原」]] 新宿駅 - 大崎駅間&lt;br /&gt;
*** 2002年11月30日までは「湘南新宿ライナー」を名乗っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去に運転されていた列車'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[とちぎ (列車)|「おはようとちぎ」「ホームタウンとちぎ」]]「ウィークエンドあかぎ」「[[ホームライナー|ホームライナー古河]]」新宿駅 - 田端駅間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== データ ==&lt;br /&gt;
=== 路線データ ===&lt;br /&gt;
; 路線名称としての山手線&lt;br /&gt;
:* 管轄（事業種別）：東日本旅客鉄道（[[鉄道事業者|第一種鉄道事業者]]）・[[日本貨物鉄道]]（第二種鉄道事業者）&lt;br /&gt;
:* 区間（[[営業キロ]]）： 品川駅 - 新宿駅 - 田端駅 20.6km&lt;br /&gt;
:* 駅数：17（起点・終点を含む）&lt;br /&gt;
:** 山手線所属駅のみに限定すると、東海道本線所属の品川駅、中央本線所属の代々木駅、東北本線所属の田端駅&amp;lt;ref name=&amp;quot;teishajo-hensen-one&amp;quot;&amp;gt;『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』[[ジェイティービー|JTB]] 1998年 ISBN 978-4533029806&amp;lt;/ref&amp;gt;を除外した14駅となる。&lt;br /&gt;
:* 複々線区間：全線（ただし、駒込駅 - 田端駅間は電車線と貨物線とで経路が異なる）&lt;br /&gt;
; 環状路線としての山手線&lt;br /&gt;
:* 路線距離：34.5km&lt;br /&gt;
:** 東海道本線（東京駅 - 品川駅）&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi20090307&amp;quot;/&amp;gt;：6.8km&lt;br /&gt;
:** 山手線（品川駅 - 新宿駅 - 田端駅）：20.6km&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi20090307&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:** 東北本線（田端駅 - 東京駅）&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi20090307&amp;quot;/&amp;gt;：7.1km&lt;br /&gt;
:* 駅数：29&lt;br /&gt;
:* [[軌間]]：1067mm&lt;br /&gt;
:* [[複線]]区間：全線&lt;br /&gt;
:* [[鉄道の電化|電化]]区間：全線（直流1500V）&lt;br /&gt;
:* 運転方式：[[閉塞 (鉄道)#列車間の間隔を確保する装置による方法|ATC方式]]&lt;br /&gt;
:* 保安装置：[[自動列車制御装置|D-ATC]]&lt;br /&gt;
:* 最高速度：90km/h&lt;br /&gt;
:* [[運転指令所]]：東京総合指令室&lt;br /&gt;
:* [[列車運行管理システム]]：[[東京圏輸送管理システム]] (ATOS)&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--:* 担当乗務員区&lt;br /&gt;
:** [[池袋運輸区]]&lt;br /&gt;
:** [[大崎運輸区]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 山手貨物線&lt;br /&gt;
:* 区間（営業キロ）： 品川駅 - 新宿駅 - 田端駅（田端信号場駅） 20.6km&lt;br /&gt;
:* 軌間：1067mm&lt;br /&gt;
:* 複線区間：全線&lt;br /&gt;
:* 電化区間：全線（直流1500V）&lt;br /&gt;
:* 運転方式：自動閉塞式&lt;br /&gt;
:* 運転指令所：東京総合指令室 ([[東京圏輸送管理システム|ATOS]])&lt;br /&gt;
:* 保安装置：[[自動列車停止装置|ATS-P]]&lt;br /&gt;
:* 最高速度：95km/h&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全線がJR東日本[[東日本旅客鉄道東京支社|東京支社]]の管轄である。前身である[[日本国有鉄道]]（国鉄）の時代は、五反田駅 - 目白駅間が東京西鉄道管理局、池袋駅 - 秋葉原駅間が東京北鉄道管理局、神田駅 - 大崎駅間が東京南鉄道管理局の管轄であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、全線が[[旅客営業規則]]の定める[[大都市近郊区間 (JR)|大都市近郊区間]]の「[[大都市近郊区間 (JR)#東京近郊区間|東京近郊区間]]」、東京地区の[[電車特定区間]]（[[E電]]）、[[特定都区市内]]制度における「東京都区内」（[[ファイル:JR area KU.svg|14px|区]]）、および[[ICカード|IC]][[乗車カード]]「[[Suica]]」の首都圏エリアに含まれている。また、山手線は運賃計算上においても特殊な路線で、「[[東京山手線内]]」（[[ファイル:JR area YAMA.svg|14px|山]]）の指定も受けており、山手線内の駅を発着する場合、運賃計算上の特例の影響を受けることがある。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅一覧 ===&lt;br /&gt;
ここでは山手線の各駅と営業キロ・接続路線・所在地の一覧を、正式名称の山手線の起点である品川駅から終点方向に田端駅まで並べ、その後そのままの方向に運転系統上の山手線の区間を品川駅まで記す。運転系統上の起終点は大崎駅である。&amp;lt;!--『鉄道要覧』に基づき、品川駅を起点とし、田端駅を終点とする環状運転上外回りの運行順により記載する。もし改変を行う場合には、ノートで提案の方を御願いいたします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* '''外回り'''：品川駅→新宿駅→池袋駅→田端駅→上野駅→東京駅→品川駅方面&lt;br /&gt;
* '''内回り'''：品川駅→東京駅→上野駅→田端駅→池袋駅→新宿駅→品川駅方面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 全電車すべての駅に停車&lt;br /&gt;
* 接続路線&lt;br /&gt;
** 東日本旅客鉄道の路線名は運転系統上の名称（正式な路線名とは異なる）。駅名が異なる場合は⇒印で駅名を記す。&lt;br /&gt;
** ※印：日中運行される京浜東北線快速電車と[[対面乗り換え]]で連絡が可能&lt;br /&gt;
* 全駅[[東京都]][[東京都区部|23区内]]に所在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #9acd32;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em; line-height:1.1em;&amp;quot;|正式路線名&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|駅名&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:2.5em;&amp;quot;|駅間営業キロ&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:2.5em;&amp;quot;|累計営業キロ&lt;br /&gt;
!接続路線・備考&lt;br /&gt;
!所在地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;17&amp;quot; style=&amp;quot;vertical-align:middle; text-align:center; width:1em; line-height:4;&amp;quot;|'''山手線'''&lt;br /&gt;
|[[品川駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;[[田町駅 (東京都)|田町]]&amp;lt;br /&amp;gt;から&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;2.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.0&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div id=&amp;quot;shinagawa&amp;quot;&amp;gt;[[東日本旅客鉄道]]：[[京浜東北線]]・[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]・[[横須賀線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[東海旅客鉄道]]：[[東海道新幹線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[京浜急行電鉄]]：[[京急本線|本線]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大崎駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|2.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|2.0&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：[[埼京線]]・[[湘南新宿ライン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京臨海高速鉄道]]：[[東京臨海高速鉄道りんかい線|りんかい線]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[品川区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[五反田駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.9&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|2.9&lt;br /&gt;
|[[東京急行電鉄]]：[[東急池上線|池上線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[都営地下鉄]]：[[都営地下鉄浅草線|浅草線]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[目黒駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|4.1&lt;br /&gt;
|東京急行電鉄：[[東急目黒線|目黒線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京地下鉄]]：[[東京メトロ南北線|南北線]]&amp;lt;br /&amp;gt;都営地下鉄：[[都営地下鉄三田線|三田線]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[恵比寿駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|5.6&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：埼京線・湘南新宿ライン&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：[[東京メトロ日比谷線|日比谷線]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[渋谷区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[渋谷駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|7.2&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：埼京線・湘南新宿ライン&amp;lt;br /&amp;gt;東京急行電鉄：[[東急東横線|東横線]]・[[東急田園都市線|田園都市線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[京王電鉄]]：[[京王井の頭線|井の頭線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：[[東京メトロ銀座線|銀座線]]・[[東京メトロ半蔵門線|半蔵門線]]・[[東京メトロ副都心線|副都心線]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[原宿駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|8.4&lt;br /&gt;
|東京地下鉄：[[東京メトロ千代田線|千代田線]]・副都心線 ⇒[[明治神宮前駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[代々木駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|9.9&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：[[中央・総武緩行線|中央・総武線（各駅停車）]]&amp;lt;br /&amp;gt;都営地下鉄：[[都営地下鉄大江戸線|大江戸線]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新宿駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.7&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|10.6&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：埼京線・湘南新宿ライン・中央線（快速）・ [[中央総武緩行線|中央・総武線]]（各駅停車）&amp;lt;br /&amp;gt;京王電鉄：[[京王線]]・[[京王新線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[小田急電鉄]]：[[小田急小田原線|小田原線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：[[東京メトロ丸ノ内線|丸ノ内線]]&amp;lt;br /&amp;gt;都営地下鉄：[[都営地下鉄新宿線|新宿線]]&amp;lt;br /&amp;gt;都営地下鉄：大江戸線 ⇒新宿駅・[[新宿西口駅]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西武鉄道]]：[[西武新宿線|新宿線]] ⇒[[西武新宿駅]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[新宿区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新大久保駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11.9&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高田馬場駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|13.3&lt;br /&gt;
|西武鉄道：新宿線&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：[[東京メトロ東西線|東西線]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[目白駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.9&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|14.2&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[豊島区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[池袋駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|15.4&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：埼京線・湘南新宿ライン&amp;lt;br /&amp;gt;西武鉄道：[[西武池袋線|池袋線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[東武鉄道]]：[[東武東上本線|東上線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：丸ノ内線・[[東京メトロ有楽町線|有楽町線]]・副都心線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大塚駅 (東京都)|大塚駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|17.2&lt;br /&gt;
|[[東京都交通局]]：[[都電荒川線]] ⇒[[大塚駅 (東京都)|大塚駅前電停]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[巣鴨駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|18.3&lt;br /&gt;
|都営地下鉄：三田線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[駒込駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.7&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|19.0&lt;br /&gt;
|東京地下鉄：南北線&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;height:1.5em;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[田端駅]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|20.6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東日本旅客鉄道：京浜東北線※&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;このほか、田端駅と同一地点扱いの山手貨物線[[田端信号場駅]]からは、[[東北貨物線]]・田端貨物線（常磐線支線）・[[北王子線]]（[[東北本線]]支線）と接続している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[北区 (東京都)|北区]]&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;height:1.5em;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;9&amp;quot; style=&amp;quot;vertical-align:middle; text-align:center; width:1em; line-height:2;&amp;quot;|[[東北本線]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[西日暮里駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|21.4&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：京浜東北線&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：千代田線&amp;lt;br /&amp;gt;東京都交通局：[[東京都交通局日暮里・舎人ライナー|日暮里・舎人ライナー]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[荒川区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日暮里駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|21.9&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：京浜東北線・[[常磐線]]・[[常磐快速線|常磐線（快速）]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[京成電鉄]]：[[京成本線|本線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京都交通局：日暮里・舎人ライナー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鶯谷駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|23.0&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：京浜東北線&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[台東区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[上野駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|24.1&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：[[東北新幹線]]・[[山形新幹線]]・[[秋田新幹線]]・[[上越新幹線]]・[[長野新幹線]]・京浜東北線※・[[宇都宮線]]（[[東北本線|東北線]]）・[[高崎線]]・常磐線・常磐線（快速）&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：銀座線・日比谷線&amp;lt;br /&amp;gt;京成電鉄：本線 ⇒[[京成上野駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[御徒町駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|24.7&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：京浜東北線&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：銀座線 ⇒[[上野広小路駅]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：日比谷線 ⇒[[仲御徒町駅]]&amp;lt;br /&amp;gt;都営地下鉄：大江戸線 ⇒[[上野御徒町駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋葉原駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|25.7&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：京浜東北線※・ 中央・総武線（各駅停車）&amp;lt;br /&amp;gt;[[首都圏新都市鉄道]]：[[首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス|つくばエクスプレス]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：日比谷線&amp;lt;br /&amp;gt;都営地下鉄：新宿線 ⇒[[岩本町駅]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;|[[千代田区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神田駅 (東京都)|神田駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.7&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|26.4&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：京浜東北線・[[中央線快速|中央線]]&amp;lt;!--快速だけでなく各駅停車も早朝深夜にあり--&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：銀座線&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：千代田線 ⇒[[新御茶ノ水駅]]&amp;lt;br /&amp;gt;都営地下鉄：新宿線 ⇒[[小川町駅 (東京都)|小川町駅]]&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;height:4em;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[東京駅]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|27.7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東日本旅客鉄道：東北新幹線・山形新幹線・秋田新幹線・上越新幹線・長野新幹線・京浜東北線※・中央線・東海道線・[[総武快速線|総武線（快速）]]・横須賀線・[[京葉線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東海旅客鉄道：東海道新幹線&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：丸ノ内線&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：東西線 ⇒[[大手町駅 (東京都)|大手町駅]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：千代田線 ⇒[[二重橋前駅]]&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;height:4em;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;vertical-align:middle; text-align:center; width:1em; line-height:2;&amp;quot;|[[東海道本線]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[有楽町駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|28.5&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：京浜東北線&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：有楽町線 &amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：日比谷線・千代田線 ⇒[[日比谷駅]]&amp;lt;br /&amp;gt;都営地下鉄：三田線 ⇒日比谷駅&amp;lt;br /&amp;gt;（地下通路で[[銀座駅]]・[[東銀座駅]]に連絡）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新橋駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|29.6&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：京浜東北線・東海道線・横須賀線&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゆりかもめ (鉄道会社)|ゆりかもめ]]：[[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線|東京臨海新交通臨海線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：銀座線&amp;lt;br /&amp;gt;都営地下鉄：浅草線&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|港区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[浜松町駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|30.8&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：京浜東北線※&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京モノレール]]：[[東京モノレール羽田空港線]] ⇒[[浜松町駅|モノレール浜松町駅]]&amp;lt;br /&amp;gt;都営地下鉄：浅草線・大江戸線 ⇒[[大門駅 (東京都)|大門駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[田町駅 (東京都)|田町駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|32.3&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：京浜東北線※&amp;lt;br /&amp;gt;都営地下鉄：浅草線・三田線 ⇒[[三田駅 (東京都)|三田駅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|名称未定&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|''2020年度開業予定''&amp;lt;br /&amp;gt;東日本旅客鉄道：京浜東北線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|品川駅&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|2.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|34.5&lt;br /&gt;
|（本表の[[#shinagawa|最上欄]]を参照）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;*&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山手線で駅間距離が最も長い区間は、田町駅 - 品川駅間のおよそ2.2km、最も短い区間は日暮里駅 - 西日暮里駅間のおよそ500mである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目黒駅 - 恵比寿駅間で[[目黒区]]をわずかに通るが、駅はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 廃止区間 ====&lt;br /&gt;
; 貨物支線・[[1916年]]廃止&lt;br /&gt;
: 大崎駅 (0.00km) - [[大井町駅]] (1.45km)&lt;br /&gt;
: ※廃止当時は[[マイル]]表記だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 廃止信号場 ====&lt;br /&gt;
品川駅 - 池袋駅 - 田端駅間にあった[[信号場]]。( ) 内は品川駅起点の営業キロ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[目黒川信号場]] ： [[1965年]]廃止、品川駅 - 大崎駅間 (1.3km)&lt;br /&gt;
* 上大崎信号場 ： [[1935年]]廃止、五反田駅 - 目黒駅間の貨物線上 (3.6km)&lt;br /&gt;
* 戸山ヶ原信号場 ： 1935年廃止、新大久保駅 - 高田馬場駅間 (12.4km)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新駅計画 ====&lt;br /&gt;
2012年1月4日、品川駅 - 田町駅間（現在の[[田町車両センター]]周辺）に当路線では40年振りとなる新駅を2013年（平成25年）に着工を目指すと報じられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120104-OYT1T00464.htm 山手線、40年ぶりに新駅…品川－田町間] - 読売新聞 2012年1月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。報道によれば、東北縦貫線完成後に田町車両センターの機能を縮小し、空きスペースの再開発を進めると共に、線路を現在より外側に移し、品川駅の北側約1キロ地点に新駅を作り、山手線と京浜東北線が停車する計画で、開業は早ければ[[2020年]]ごろの見込みとしていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/national/update/0104/TKY201201040315.html 山手線に新駅計画 品川―田町間、２０年ごろ完成予定] - 朝日新聞、2012年1月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月3日、JR東日本から田町駅から約1.3km、品川駅から約0.9km付近に新駅を設置し、2020年の[[2020年夏季オリンピック|東京オリンピック]]・[[東京パラリンピック (2020年)|パラリンピック]]にあわせて暫定開業を予定していると正式に発表された&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.jreast.co.jp/press/2014/20140604.pdf 田町〜品川駅間に新駅を設置し、まちづくりを進めます]}} - 東日本旅客鉄道 2014年6月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。駅名については公募を含めて検討する。また、東京都や港区、関係鉄道事業者と再開発計画をまとめることにしている。構想では1階部分にはホームの他バスターミナルを設け、2階のコンコース部分にはイベント広場などを設ける予定となっている。至近にある[[泉岳寺駅]]との連絡設備の設置も検討している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXNZO72219220T00C14A6L21000/ 透明の大屋根、街見渡す　ＪＲ山手線新駅の再開発] - 日本経済新聞、2014年6月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各系統別の停車駅比較表 ===&lt;br /&gt;
品川 - 新宿 - 田端間について記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 直通先は正式路線名。&amp;lt;!--直近の路線のみ記述--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ●：全列車停車、▲：特別快速は通過、▼：一部列車停車、━：全列車通過、※：列車は経由しないが、運賃計算上は経由するものとして扱う、 無印：経由せず&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;line-height:1.1em; text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!系統&lt;br /&gt;
!走行線路&lt;br /&gt;
!直通先&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[品川駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[大崎駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[五反田駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[目黒駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[恵比寿駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[渋谷駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[原宿駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[代々木駅|代&amp;lt;br /&amp;gt;々木駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[新宿駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[新大久保駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[高田馬場駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[目白駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[池袋駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[大塚駅 (東京都)|大塚駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[巣鴨駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[駒込駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[田端駅]]&lt;br /&gt;
!直通先&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#dfb;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!山手線&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#f8f8f8;&amp;quot;|電車線&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|東海道本線&amp;lt;br /&amp;gt;（田町方面）&lt;br /&gt;
||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||●||東北本線&amp;lt;br /&amp;gt;（日暮里方面）&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#afc;&amp;quot;&lt;br /&gt;
![[埼京線]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#f8f8f8;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|貨物線&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|[[東京臨海高速鉄道りんかい線|りんかい線]]&amp;lt;br /&amp;gt;（大井町方面）&lt;br /&gt;
||&amp;amp;nbsp;||●||━||━||●||●||━||━||●||━||━||━||●||colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[板橋駅]]方面||[[赤羽線]]&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#fcc;&amp;quot;&lt;br /&gt;
![[湘南新宿ライン|湘南新宿&amp;lt;br /&amp;gt;ライン]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|東海道本線&amp;lt;br /&amp;gt;（西大井方面）&lt;br /&gt;
||※||●||━||━||▲||●||━||━||●||━||━||━||●||━||━||━||━||東北本線&amp;lt;br /&amp;gt;（赤羽方面）&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#acf;&amp;quot;&lt;br /&gt;
![[成田エクスプレス|成田エクス&amp;lt;br /&amp;gt;プレス]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|東海道本線&amp;lt;br /&amp;gt;（東京方面）&lt;br /&gt;
||▼|||━||━||━|||━||●||━||━||●||━||━||━||●||━||━||━||━||東北本線&amp;lt;br /&amp;gt;（赤羽方面）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 山手線を題材にした作品 ==&lt;br /&gt;
* 落語『恋の山手線』- 落語家[[柳亭痴楽 (4代目)|四代目柳亭痴楽]]による[[新作落語]]。&lt;br /&gt;
** 上野から内回りで山手線の駅名を織り込み、歌い調子で聴かせる人気演目。当初は開業前の西日暮里駅は含まれていなかったが、開業後に追加して完成させた。次項の[[小林旭]]の歌（作詞：[[小島貞二]]）の元ネタとなった。&lt;br /&gt;
* 『恋の山手線（やまてせん）』 - 歌：小林旭、作詞：[[小島貞二]]、作曲：[[浜口庫之助]]&lt;br /&gt;
** 山手線の駅名を上野から内回りで歌詞に折り込んでいる。痴楽の落語からインスパイアされているが、歌詞そのものは別物。当時未開業だった西日暮里駅や&amp;lt;!--歌詞の分量から組み入れる余裕がなかったと思われる、--&amp;gt;新大久保駅・浜松町駅は入っていない。後に[[モダンチョキチョキズ]]もカバーしている。&lt;br /&gt;
** 最近では通信カラオケシステム[[DAM (カラオケ)|DAM]]の背景映像で205系時代の山手線の映像が映し出されることがある。&lt;br /&gt;
* 『恋の山手線』 - [[目白花子]]の漫画&lt;br /&gt;
** 山手線の各駅を舞台とした恋愛を描く。題名の由来は小林旭の歌から。&lt;br /&gt;
* 『MOTER MAN 山手線 &amp;quot;Loop Complete!&amp;quot;』 - [[SUPER BELL&amp;quot;Z]]&lt;br /&gt;
** 山手線の車内放送、駅の情景などをラップ調に歌ったアルバム。秋葉原から外回りで一周し、秋葉原に戻って来た後、大崎駅で終点となるまでの内容。全18曲。&lt;br /&gt;
* 『MOTER MAN 山手Go・Go!』 - SUPER BELL&amp;quot;Z&lt;br /&gt;
** 各駅の[[発車メロディ]]のアレンジを中心に車内放送などをラジオ番組風に歌った曲。アルバム『MOTOR MANでGO!』内に「MOTOR MAN 山手Go・Go! R」（大崎駅 - 東京駅 - 田端駅）と「MOTOR MAN 山手Go・Go! L」（駒込駅 - 新宿駅 - 大崎駅）の2曲が通しで収録されている。&lt;br /&gt;
* 『山手線上のアリア』 - [[スギテツ|杉ちゃん&amp;amp;鉄平]]&lt;br /&gt;
** 『[[G線上のアリア]]』に各駅の発車メロディをアレンジした曲。アルバム『[[電クラ]]』にはオリジナル版と[[立川真司]]が駅アナウンスで参加しているバージョンが、『[[電クラ2]]』には「English Virsion」として実際に車内アナウンスを担当している[[クリステル・チアリ]]が参加しており、『[[電クラ3 〜線路は続くよどこまでも〜]]』ではリミックスバージョンで、英語放送変更後となっている。&lt;br /&gt;
* 『鉄道唱歌 山手線』 - [[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]「[[クインテット (テレビ番組)|クインテット]]」&lt;br /&gt;
** [[宮川彬良]]演じる謎の[[ピアニスト]]兼[[コンサートマスター]]のアキラの[[ピアノ]]で奏でる[[鉄道唱歌]]の[[メロディー]]に乗せて、4人の[[人形|パペット人形]]が東京駅からそれぞれ[[ダイヤグラム#運行方向|内回りまたは外回り]]の順番で歌う。詳細は番組のページを参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほかにも、山手線の駅にまつわるエピソードをモチーフにした[[小説]]も存在している。内容は、現時点で29駅あるはずの山手線に、30駅目が在るという噂を巡る[[推理小説|ミステリー小説]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* JR東日本駅発車メロディー・特急車内メロディーオリジナル音源集〜山手線全駅＋α〜&lt;br /&gt;
** 山手線外回り・内回り全駅の発車メロディーが収録されている。&lt;br /&gt;
* 山手線車内自動放送・駅自動放送オリジナル音源集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注釈|2}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;*&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注釈&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[山手線 (曖昧さ回避)]]&lt;br /&gt;
* [[山手線ゲーム]]&lt;br /&gt;
* [[山手線方式]]&lt;br /&gt;
* [[東京山手線内]] - 運賃制度上の「山手線内」について&lt;br /&gt;
* [[山手線沿線私立大学図書館コンソーシアム]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市営地下鉄御堂筋線]] - 同じ基幹都市交通として比較される&lt;br /&gt;
* [[武蔵野線]] - 山手貨物線から貨物列車を大幅に移した&lt;br /&gt;
* [[東京山手急行電鉄]] - 第二の山手線とも呼ばれた[[未成線]]&lt;br /&gt;
* 同じ[[環状運転|環状路線]]として山手線と比較されることがある路線（[[#secret|山手線のヒミツ70、イカロスMOOK、p.52・53]]を基に作成。一部環状も含む）&lt;br /&gt;
** 日本国内&lt;br /&gt;
*** [[大阪環状線]]&lt;br /&gt;
*** [[都営地下鉄大江戸線]] - 「6の字」での運行で、正確な環状運転ではない。&lt;br /&gt;
*** [[名古屋市営地下鉄名城線]]&lt;br /&gt;
*** [[山万ユーカリが丘線]]&lt;br /&gt;
*** [[神戸新交通ポートアイランド線]]&lt;br /&gt;
*** [[伊予鉄道松山市内線]]&lt;br /&gt;
*** [[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン]]&lt;br /&gt;
** 日本国外&lt;br /&gt;
*** [[ソウルメトロ2号線]]・[[ソウル特別市都市鉄道公社6号線]]（6号線は反時計回りのみ）&lt;br /&gt;
*** [[サークル線|ロンドン地下鉄サークル線]]&lt;br /&gt;
*** [[モスクワ地下鉄|モスクワ地下鉄]][[環状線 (モスクワ地下鉄)|環状線]]&lt;br /&gt;
*** [[北京地下鉄2号線]]&lt;br /&gt;
*** [[上海地下鉄4号線]]&lt;br /&gt;
*** [[シカゴ・L]]&lt;br /&gt;
*** [[バンクーバー・スカイトレイン]]&lt;br /&gt;
*** [[ベルリンSバーン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまのて}}&lt;br /&gt;
[[Category:山手線|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の鉄道路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道の鉄道路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本国有鉄道の鉄道路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の交通]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E4%B8%B8%E5%AD%90%E9%A7%85&amp;diff=399547</id>
		<title>新丸子駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E4%B8%B8%E5%AD%90%E9%A7%85&amp;diff=399547"/>
				<updated>2022-07-17T01:42:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}）は、[[神奈川県]][[川崎市]][[中原区]]新丸子町にある[[東京急行電鉄]]の[[鉄道駅|駅]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
線路名称上、当駅を通る路線は[[東急東横線|東横線]]のみであるが、当駅前後の複々線を利用して東横線の列車と[[東急目黒線|目黒線]]の列車の2系統が乗り入れており、それぞれ別路線として案内されている。&amp;lt;!--東横線の複々線扱い--&amp;gt;駅番号も個別に与えられており、東横線が'''TY10'''、目黒線が'''MG10'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（[[大正]]15年）[[2月14日]] - 開業。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（[[平成]]12年）8月6日 - 東横線複々線化に伴い、2面4線化。目黒線の運行開始。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[2007年]]（[[平成]]19年）[[4月18日]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[まるまるちびまる子ちゃん]]』で主人公を演じる[[伊藤綺夏]]が1日駅長を務めた。また、時間限定で[[駅名標]]にまる子ちゃんシールが貼付された。-本節で記述するほどの特筆性はないのでコメント化--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
[[複々線]]区間上にある[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]]2面4線を有する[[高架駅]]。目黒線ホームには[[ホームドア]]が装備されている。&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
目黒線開業前は島式ホーム1面2線であった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/east/pr/tyk_snmrk_mksg.html 東急線の取り組み「新丸子⇔武蔵小杉間線増工事」] - 東京急行電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乗り場 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2013年1月時点のホーム上の実表記に合わせています（東横線関連の案内更新により、目黒線のLED発車標にも「武蔵小杉」の表記が戻っている）。なお、東横線の一部の駅の発車標に、既に直通運転後の上り線行先表記が記載済（シール裏に隠れている。東白楽駅の時点で線内の駅が「渋谷」しか記載されていないため全駅共通になる見込み）につき、その表記をコメントアウトで仕込んでいますので、直通運転開始後に置き換え願います--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!nowrap|番線!!路線!!nowrap|方向!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|nowrap|{{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[武蔵小杉駅|武蔵小杉]]・[[横浜駅|横浜]]・&amp;lt;br \&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#09357f|■}}[[横浜高速鉄道みなとみらい21線|みなとみらい線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[元町・中華街駅|元町・中華街]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
|nowrap|{{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
| 武蔵小杉・[[日吉駅 (神奈川県)|日吉]]方面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
!3{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
|{{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
| [[目黒駅|目黒]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoNamboku.png|13px|N]][[東京メトロ南北線|南北線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[赤羽岩淵駅|赤羽岩淵]]・&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#345caa|■}}[[埼玉高速鉄道線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[浦和美園駅|浦和美園]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoMita.png|13px|I]][[都営地下鉄三田線|三田線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[西高島平駅|西高島平]]方面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|{{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
| [[渋谷駅|渋谷]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoFukutoshin.png|13px|F]][[東京メトロ副都心線|副都心線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[池袋駅|池袋]]・&amp;lt;br \&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#ff6600|■}}[[西武池袋線|西武線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[所沢駅|所沢]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#009|■}}[[東武東上本線|東武東上線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[川越市駅|川越市]]方面 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発車メロディ ===&lt;br /&gt;
2012年12月6日より、東横線ホームにおいて[[日本プロサッカーリーグ]]・[[川崎フロンターレ]]の応援歌「FRONTALERABBIT」を[[発車メロディ]]として導入している。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release|url=http://www.tokyu.co.jp/contents_index/guide/pdf/121128-3.pdf|title=12月6日（木）から、川崎フロンターレの応援歌が東横線武蔵小杉駅・新丸子駅の発車ベルメロディに!|publisher=東京急行電鉄・川崎フロンターレ|format=PDF|date=2012-11-28|accessdate=2012-11-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅構内設備 ===&lt;br /&gt;
改札横に[[toks#LAWSON + toks|LAWSON + toks]]が出店するほか、改札外には新丸子[[東急ストア]]が出店している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/train/shisetsu/shisetsu_shinmaruko.html 新丸子駅 構内図] - 東京急行電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
接続する[[路線バス]]が少なく、徒歩圏内に急行などが停車する南隣の[[武蔵小杉駅]]がある（駅から同駅が見え、両駅間は500mしかない）ことから、利用者数は周辺の東横線の駅に比べて少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 東横線 - 2013年度一日平均[[乗降人員]] 20,373人&amp;lt;ref name=&amp;quot;joukou2012&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/west/gaiyou/joukou.html 各駅の1日の平均乗降人員【2012年度】] - 東京急行電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 目黒線 - 2013年度一日平均乗降人員 5,839人&amp;lt;ref name=&amp;quot;joukou2012&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 合計 - 2013年度一日平均乗降人員 26,212人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年の一日平均[[乗降人員#乗車人員|'''乗車'''人員]]推移は下記の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|年度&lt;br /&gt;
!rowspan|1日平均&amp;lt;br&amp;gt;乗車人員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,010 &amp;lt;ref&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成12年度）222ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11,936 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成13年度）224ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,103 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,096 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成15年度）222ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11,890 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11,929 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成17年度）224ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,456 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,737 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成19年度）226ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,963 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|13,362 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成21年度）240ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|13,381 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
商店街が駅の西口（医大モール・ウィズモールなど）・東口（新丸子東栄会など）ともに立地する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新丸子はかつて[[遊廓|色町]]として栄えた。その名残りで線路沿いに[[ラブホテル]]が数軒立地する。&lt;br /&gt;
* [[丸子橋]]&lt;br /&gt;
* 丸子山王[[山王信仰|日枝神社]]&lt;br /&gt;
* 京浜伏見[[稲荷神|稲荷神社]]&lt;br /&gt;
* [[日本医科大学]]新丸子キャンパス・[[日本医科大学武蔵小杉病院]]&lt;br /&gt;
* 大西学園小学校・[[大西学園中学校・高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[等々力陸上競技場]]&lt;br /&gt;
* 丸子温泉&lt;br /&gt;
* 川崎新丸子[[郵便局]]&lt;br /&gt;
* 川崎上丸子郵便局&lt;br /&gt;
* [[東京都道・神奈川県道2号東京丸子横浜線|県道2号東京丸子横浜線（綱島街道）]]&lt;br /&gt;
* 児童交通公園跡地&lt;br /&gt;
* [[神奈川県歯科医師信用組合]]川崎支店&lt;br /&gt;
* [[ワットマン]]新丸子店&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
=== バス路線 ===&lt;br /&gt;
* '''新丸子駅西口'''（[[川崎市交通局|川崎市バス]]・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
** &amp;lt;[[川崎市バス上平間営業所#扇町線|川74]]&amp;gt; 川崎駅西口北・川崎駅（東口）（市バス）&lt;br /&gt;
** &amp;lt;[[東急バス川崎営業所#小杉線|溝03]]&amp;gt; 小杉駅前（東急）&lt;br /&gt;
*** ともに片側のみの停車。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅名の由来 ==&lt;br /&gt;
* 駅設置当時の所在地は[[橘樹郡]][[中原町 (神奈川県)|中原町]]大字[[上丸子 (川崎市)|上丸子]]であったが、[[東急目蒲線|目蒲線]]（現・[[東急多摩川線]]）「丸子駅」との混同を避けるため「'''新'''丸子」駅となったとされている。なお、上記「丸子駅」は東横線開業後ほどなく「武蔵丸子駅」に改称され、さらに翌年に「[[沼部駅]]」に再改称している。&lt;br /&gt;
* 「丸子」の由来については、古来[[荘園]]制度の際にこの地に丸子荘があったからだという説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 東京急行電鉄&lt;br /&gt;
: {{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
:: {{Color|orange|■}}特急・{{Color|orange|□}}通勤特急・{{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: '''通過'''&lt;br /&gt;
:: {{Color|blue|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[多摩川駅]] (TY09) - '''新丸子駅 (TY10)''' - [[武蔵小杉駅]] (TY11)&lt;br /&gt;
: {{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
:: {{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: '''通過'''　&lt;br /&gt;
:: {{Color|#00b379|■}}各駅停車&amp;lt;!-- 目黒線の各駅停車の方向幕は緑 ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
::: 多摩川駅 (MG09) - '''新丸子駅 (MG10)''' - 武蔵小杉駅 (MG11)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Shin-Maruko Station}}&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/train/top_shinmaruko.html 東急電鉄 新丸子駅]&lt;br /&gt;
* [http://maruko.cup.com/ M@RUKO TOWN MAP] - 新丸子エリアの地図と店舗や歴史などを紹介するタウン情報サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しんまるこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:川崎市の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 し|んまるこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京急行電鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:1926年開業の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:中原区|しんまるこえき]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
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				<updated>2022-07-17T01:42:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}）は、[[神奈川県]][[川崎市]][[中原区]]新丸子町にある[[東京急行電鉄]]の[[鉄道駅|駅]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
線路名称上、当駅を通る路線は[[東急東横線|東横線]]のみであるが、当駅前後の複々線を利用して東横線の列車と[[東急目黒線|目黒線]]の列車の2系統が乗り入れており、それぞれ別路線として案内されている。&amp;lt;!--東横線の複々線扱い--&amp;gt;駅番号も個別に与えられており、東横線が'''TY10'''、目黒線が'''MG10'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（[[大正]]15年）[[2月14日]] - 開業。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（[[平成]]12年）8月6日 - 東横線複々線化に伴い、2面4線化。目黒線の運行開始。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[2007年]]（[[平成]]19年）[[4月18日]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[まるまるちびまる子ちゃん]]』で主人公を演じる[[伊藤綺夏]]が1日駅長を務めた。また、時間限定で[[駅名標]]にまる子ちゃんシールが貼付された。-本節で記述するほどの特筆性はないのでコメント化--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
[[複々線]]区間上にある[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]]2面4線を有する[[高架駅]]。目黒線ホームには[[ホームドア]]が装備されている。&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
目黒線開業前は島式ホーム1面2線であった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/east/pr/tyk_snmrk_mksg.html 東急線の取り組み「新丸子⇔武蔵小杉間線増工事」] - 東京急行電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乗り場 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2013年1月時点のホーム上の実表記に合わせています（東横線関連の案内更新により、目黒線のLED発車標にも「武蔵小杉」の表記が戻っている）。なお、東横線の一部の駅の発車標に、既に直通運転後の上り線行先表記が記載済（シール裏に隠れている。東白楽駅の時点で線内の駅が「渋谷」しか記載されていないため全駅共通になる見込み）につき、その表記をコメントアウトで仕込んでいますので、直通運転開始後に置き換え願います--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!nowrap|番線!!路線!!nowrap|方向!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|nowrap|{{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[武蔵小杉駅|武蔵小杉]]・[[横浜駅|横浜]]・&amp;lt;br \&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#09357f|■}}[[横浜高速鉄道みなとみらい21線|みなとみらい線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[元町・中華街駅|元町・中華街]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
|nowrap|{{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
| 武蔵小杉・[[日吉駅 (神奈川県)|日吉]]方面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
!3{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
|{{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
| [[目黒駅|目黒]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoNamboku.png|13px|N]][[東京メトロ南北線|南北線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[赤羽岩淵駅|赤羽岩淵]]・&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#345caa|■}}[[埼玉高速鉄道線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[浦和美園駅|浦和美園]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoMita.png|13px|I]][[都営地下鉄三田線|三田線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[西高島平駅|西高島平]]方面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|{{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
| [[渋谷駅|渋谷]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoFukutoshin.png|13px|F]][[東京メトロ副都心線|副都心線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[池袋駅|池袋]]・&amp;lt;br \&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#ff6600|■}}[[西武池袋線|西武線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[所沢駅|所沢]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#009|■}}[[東武東上本線|東武東上線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[川越市駅|川越市]]方面 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発車メロディ ===&lt;br /&gt;
2012年12月6日より、東横線ホームにおいて[[日本プロサッカーリーグ]]・[[川崎フロンターレ]]の応援歌「FRONTALERABBIT」を[[発車メロディ]]として導入している。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release|url=http://www.tokyu.co.jp/contents_index/guide/pdf/121128-3.pdf|title=12月6日（木）から、川崎フロンターレの応援歌が東横線武蔵小杉駅・新丸子駅の発車ベルメロディに!|publisher=東京急行電鉄・川崎フロンターレ|format=PDF|date=2012-11-28|accessdate=2012-11-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅構内設備 ===&lt;br /&gt;
改札横に[[toks#LAWSON + toks|LAWSON + toks]]が出店するほか、改札外には新丸子[[東急ストア]]が出店している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/train/shisetsu/shisetsu_shinmaruko.html 新丸子駅 構内図] - 東京急行電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
接続する[[路線バス]]が少なく、徒歩圏内に急行などが停車する南隣の[[武蔵小杉駅]]がある（駅から同駅が見え、両駅間は500mしかない）ことから、利用者数は周辺の東横線の駅に比べて少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 東横線 - 2013年度一日平均[[乗降人員]] 20,373人&amp;lt;ref name=&amp;quot;joukou2012&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/west/gaiyou/joukou.html 各駅の1日の平均乗降人員【2012年度】] - 東京急行電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 目黒線 - 2013年度一日平均乗降人員 5,839人&amp;lt;ref name=&amp;quot;joukou2012&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 合計 - 2013年度一日平均乗降人員 26,212人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年の一日平均[[乗降人員#乗車人員|'''乗車'''人員]]推移は下記の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|年度&lt;br /&gt;
!rowspan|1日平均&amp;lt;br&amp;gt;乗車人員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,010 &amp;lt;ref&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成12年度）222ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11,936 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成13年度）224ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,103 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,096 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成15年度）222ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11,890 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11,929 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成17年度）224ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,456 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,737 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成19年度）226ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,963 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|13,362 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成21年度）240ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|13,381 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
商店街が駅の西口（医大モール・ウィズモールなど）・東口（新丸子東栄会など）ともに立地する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新丸子はかつて[[遊廓|色町]]として栄えた。その名残りで線路沿いに[[ラブホテル]]が数軒立地する。&lt;br /&gt;
* [[丸子橋]]&lt;br /&gt;
* 丸子山王[[山王信仰|日枝神社]]&lt;br /&gt;
* 京浜伏見[[稲荷神|稲荷神社]]&lt;br /&gt;
* [[日本医科大学]]新丸子キャンパス・[[日本医科大学武蔵小杉病院]]&lt;br /&gt;
* 大西学園小学校・[[大西学園中学校・高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[等々力陸上競技場]]&lt;br /&gt;
* 丸子温泉&lt;br /&gt;
* 川崎新丸子[[郵便局]]&lt;br /&gt;
* 川崎上丸子郵便局&lt;br /&gt;
* [[東京都道・神奈川県道2号東京丸子横浜線|県道2号東京丸子横浜線（綱島街道）]]&lt;br /&gt;
* 児童交通公園跡地&lt;br /&gt;
* [[神奈川県歯科医師信用組合]]川崎支店&lt;br /&gt;
* [[ワットマン]]新丸子店&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
=== バス路線 ===&lt;br /&gt;
* '''新丸子駅西口'''（[[川崎市交通局|川崎市バス]]・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
** &amp;lt;[[川崎市バス上平間営業所#扇町線|川74]]&amp;gt; 川崎駅西口北・川崎駅（東口）（市バス）&lt;br /&gt;
** &amp;lt;[[東急バス川崎営業所#小杉線|溝03]]&amp;gt; 小杉駅前（東急）&lt;br /&gt;
*** ともに片側のみの停車。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅名の由来 ==&lt;br /&gt;
* 駅設置当時の所在地は[[橘樹郡]][[中原町 (神奈川県)|中原町]]大字[[上丸子 (川崎市)|上丸子]]であったが、[[東急目蒲線|目蒲線]]（現・[[東急多摩川線]]）「丸子駅」との混同を避けるため「'''新'''丸子」駅となったとされている。なお、上記「丸子駅」は東横線開業後ほどなく「武蔵丸子駅」に改称され、さらに翌年に「[[沼部駅]]」に再改称している。&lt;br /&gt;
* 「丸子」の由来については、古来[[荘園]]制度の際にこの地に丸子荘があったからだという説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 東京急行電鉄&lt;br /&gt;
: {{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
:: {{Color|orange|■}}特急・{{Color|orange|□}}通勤特急・{{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: '''通過'''&lt;br /&gt;
:: {{Color|blue|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[多摩川駅]] (TY09) - '''新丸子駅 (TY10)''' - [[武蔵小杉駅]] (TY11)&lt;br /&gt;
: {{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
:: {{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: '''通過'''　&lt;br /&gt;
:: {{Color|#00b379|■}}各駅停車&amp;lt;!-- 目黒線の各駅停車の方向幕は緑 ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
::: 多摩川駅 (MG09) - '''新丸子駅 (MG10)''' - 武蔵小杉駅 (MG11)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Shin-Maruko Station}}&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/train/top_shinmaruko.html 東急電鉄 新丸子駅]&lt;br /&gt;
* [http://maruko.cup.com/ M@RUKO TOWN MAP] - 新丸子エリアの地図と店舗や歴史などを紹介するタウン情報サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しんまるこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:川崎市の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 し|んまるこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京急行電鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:1926年開業の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:中原区|しんまるこえき]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E4%B8%B8%E5%AD%90%E9%A7%85&amp;diff=399543</id>
		<title>新丸子駅</title>
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				<updated>2022-07-17T01:41:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}）は、[[神奈川県]][[川崎市]][[中原区]]新丸子町にある[[東京急行電鉄]]の[[鉄道駅|駅]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
線路名称上、当駅を通る路線は[[東急東横線|東横線]]のみであるが、当駅前後の複々線を利用して東横線の列車と[[東急目黒線|目黒線]]の列車の2系統が乗り入れており、それぞれ別路線として案内されている。&amp;lt;!--東横線の複々線扱い--&amp;gt;駅番号も個別に与えられており、東横線が'''TY10'''、目黒線が'''MG10'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（[[大正]]15年）[[2月14日]] - 開業。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（[[平成]]12年）8月6日 - 東横線複々線化に伴い、2面4線化。目黒線の運行開始。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[2007年]]（[[平成]]19年）[[4月18日]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[まるまるちびまる子ちゃん]]』で主人公を演じる[[伊藤綺夏]]が1日駅長を務めた。また、時間限定で[[駅名標]]にまる子ちゃんシールが貼付された。-本節で記述するほどの特筆性はないのでコメント化--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
[[複々線]]区間上にある[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]]2面4線を有する[[高架駅]]。目黒線ホームには[[ホームドア]]が装備されている。&lt;br /&gt;
{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
目黒線開業前は島式ホーム1面2線であった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/east/pr/tyk_snmrk_mksg.html 東急線の取り組み「新丸子⇔武蔵小杉間線増工事」] - 東京急行電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乗り場 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2013年1月時点のホーム上の実表記に合わせています（東横線関連の案内更新により、目黒線のLED発車標にも「武蔵小杉」の表記が戻っている）。なお、東横線の一部の駅の発車標に、既に直通運転後の上り線行先表記が記載済（シール裏に隠れている。東白楽駅の時点で線内の駅が「渋谷」しか記載されていないため全駅共通になる見込み）につき、その表記をコメントアウトで仕込んでいますので、直通運転開始後に置き換え願います--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!nowrap|番線!!路線!!nowrap|方向!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|nowrap|{{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[武蔵小杉駅|武蔵小杉]]・[[横浜駅|横浜]]・&amp;lt;br \&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#09357f|■}}[[横浜高速鉄道みなとみらい21線|みなとみらい線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[元町・中華街駅|元町・中華街]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|nowrap|{{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
| 武蔵小杉・[[日吉駅 (神奈川県)|日吉]]方面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
!3{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
|{{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
| [[目黒駅|目黒]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoNamboku.png|13px|N]][[東京メトロ南北線|南北線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[赤羽岩淵駅|赤羽岩淵]]・&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#345caa|■}}[[埼玉高速鉄道線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[浦和美園駅|浦和美園]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoMita.png|13px|I]][[都営地下鉄三田線|三田線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[西高島平駅|西高島平]]方面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|{{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
| [[渋谷駅|渋谷]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoFukutoshin.png|13px|F]][[東京メトロ副都心線|副都心線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[池袋駅|池袋]]・&amp;lt;br \&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#ff6600|■}}[[西武池袋線|西武線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[所沢駅|所沢]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#009|■}}[[東武東上本線|東武東上線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[川越市駅|川越市]]方面 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発車メロディ ===&lt;br /&gt;
2012年12月6日より、東横線ホームにおいて[[日本プロサッカーリーグ]]・[[川崎フロンターレ]]の応援歌「FRONTALERABBIT」を[[発車メロディ]]として導入している。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release|url=http://www.tokyu.co.jp/contents_index/guide/pdf/121128-3.pdf|title=12月6日（木）から、川崎フロンターレの応援歌が東横線武蔵小杉駅・新丸子駅の発車ベルメロディに!|publisher=東京急行電鉄・川崎フロンターレ|format=PDF|date=2012-11-28|accessdate=2012-11-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅構内設備 ===&lt;br /&gt;
改札横に[[toks#LAWSON + toks|LAWSON + toks]]が出店するほか、改札外には新丸子[[東急ストア]]が出店している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/train/shisetsu/shisetsu_shinmaruko.html 新丸子駅 構内図] - 東京急行電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
接続する[[路線バス]]が少なく、徒歩圏内に急行などが停車する南隣の[[武蔵小杉駅]]がある（駅から同駅が見え、両駅間は500mしかない）ことから、利用者数は周辺の東横線の駅に比べて少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 東横線 - 2013年度一日平均[[乗降人員]] 20,373人&amp;lt;ref name=&amp;quot;joukou2012&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/west/gaiyou/joukou.html 各駅の1日の平均乗降人員【2012年度】] - 東京急行電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 目黒線 - 2013年度一日平均乗降人員 5,839人&amp;lt;ref name=&amp;quot;joukou2012&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 合計 - 2013年度一日平均乗降人員 26,212人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年の一日平均[[乗降人員#乗車人員|'''乗車'''人員]]推移は下記の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|年度&lt;br /&gt;
!rowspan|1日平均&amp;lt;br&amp;gt;乗車人員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,010 &amp;lt;ref&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成12年度）222ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11,936 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成13年度）224ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,103 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,096 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成15年度）222ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11,890 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11,929 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成17年度）224ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,456 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,737 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成19年度）226ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12,963 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|13,362 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成21年度）240ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|13,381 &amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
商店街が駅の西口（医大モール・ウィズモールなど）・東口（新丸子東栄会など）ともに立地する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新丸子はかつて[[遊廓|色町]]として栄えた。その名残りで線路沿いに[[ラブホテル]]が数軒立地する。&lt;br /&gt;
* [[丸子橋]]&lt;br /&gt;
* 丸子山王[[山王信仰|日枝神社]]&lt;br /&gt;
* 京浜伏見[[稲荷神|稲荷神社]]&lt;br /&gt;
* [[日本医科大学]]新丸子キャンパス・[[日本医科大学武蔵小杉病院]]&lt;br /&gt;
* 大西学園小学校・[[大西学園中学校・高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[等々力陸上競技場]]&lt;br /&gt;
* 丸子温泉&lt;br /&gt;
* 川崎新丸子[[郵便局]]&lt;br /&gt;
* 川崎上丸子郵便局&lt;br /&gt;
* [[東京都道・神奈川県道2号東京丸子横浜線|県道2号東京丸子横浜線（綱島街道）]]&lt;br /&gt;
* 児童交通公園跡地&lt;br /&gt;
* [[神奈川県歯科医師信用組合]]川崎支店&lt;br /&gt;
* [[ワットマン]]新丸子店&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
=== バス路線 ===&lt;br /&gt;
* '''新丸子駅西口'''（[[川崎市交通局|川崎市バス]]・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
** &amp;lt;[[川崎市バス上平間営業所#扇町線|川74]]&amp;gt; 川崎駅西口北・川崎駅（東口）（市バス）&lt;br /&gt;
** &amp;lt;[[東急バス川崎営業所#小杉線|溝03]]&amp;gt; 小杉駅前（東急）&lt;br /&gt;
*** ともに片側のみの停車。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅名の由来 ==&lt;br /&gt;
* 駅設置当時の所在地は[[橘樹郡]][[中原町 (神奈川県)|中原町]]大字[[上丸子 (川崎市)|上丸子]]であったが、[[東急目蒲線|目蒲線]]（現・[[東急多摩川線]]）「丸子駅」との混同を避けるため「'''新'''丸子」駅となったとされている。なお、上記「丸子駅」は東横線開業後ほどなく「武蔵丸子駅」に改称され、さらに翌年に「[[沼部駅]]」に再改称している。&lt;br /&gt;
* 「丸子」の由来については、古来[[荘園]]制度の際にこの地に丸子荘があったからだという説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 東京急行電鉄&lt;br /&gt;
: {{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
:: {{Color|orange|■}}特急・{{Color|orange|□}}通勤特急・{{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: '''通過'''&lt;br /&gt;
:: {{Color|blue|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[多摩川駅]] (TY09) - '''新丸子駅 (TY10)''' - [[武蔵小杉駅]] (TY11)&lt;br /&gt;
: {{Color|#009cd2|■}}目黒線&lt;br /&gt;
:: {{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: '''通過'''　&lt;br /&gt;
:: {{Color|#00b379|■}}各駅停車&amp;lt;!-- 目黒線の各駅停車の方向幕は緑 ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
::: 多摩川駅 (MG09) - '''新丸子駅 (MG10)''' - 武蔵小杉駅 (MG11)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Shin-Maruko Station}}&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/train/top_shinmaruko.html 東急電鉄 新丸子駅]&lt;br /&gt;
* [http://maruko.cup.com/ M@RUKO TOWN MAP] - 新丸子エリアの地図と店舗や歴史などを紹介するタウン情報サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しんまるこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:川崎市の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 し|んまるこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京急行電鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:1926年開業の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:中原区|しんまるこえき]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E9%81%93%E7%B7%9A_(JR%E6%9D%B1%E6%97%A5%E6%9C%AC)&amp;diff=399541</id>
		<title>東海道線 (JR東日本)</title>
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				<updated>2022-07-17T01:40:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この項目では、[[東海道本線]]のうち、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）が管轄する[[東京都]][[千代田区]]の[[東京駅]]から[[静岡県]][[熱海市]]の[[熱海駅]]までの区間について、主にこの区間で運行される[[中距離電車|中距離旅客列車]]（いわゆる[[湘南電車]]）の運転系統を中心に記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:TokaidoLineEastStations.png|300px|right|路線図]]&lt;br /&gt;
首都[[東京]]から南へ伸び、[[横浜市]]・[[藤沢市]]・[[平塚市]]・[[小田原市]]など[[神奈川県]]の[[太平洋]]側の各都市を経由して[[熱海市]]へ至る。沿線各都市から東京都心への通勤路線となっているほか、東京から[[伊豆半島]]へ向かう特急列車[[踊り子 (列車)|「踊り子」「スーパービュー踊り子」]]も走っている。また現在ではごく僅かだが[[中国地方|中国]]・[[四国]]地方への夜行列車も運行されている。ラインカラーは通称「[[湘南電車#湘南色|湘南色]]」と呼ばれる車体の色の一部である'''オレンジ'''（{{Color|#f68b1e|■}}）で案内されている。[[日本国有鉄道]]（国鉄）の運営であった時代は、この区間の普通列車を指して“'''[[湘南電車]]'''”の語が旅客案内において用いられていた&amp;lt;ref&amp;gt;「国鉄監修 交通公社の時刻表」1980年10月号、日本交通公社、426頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝[[ラッシュ時]]の利用者が1日の普通列車利用者数の半数を占め（1989年時点）、また遠距離通勤客の増加による混雑の激化を背景に、JR東日本はラッシュ時の輸送改善に力を入れており、貨物線を有効活用した[[ホームライナー|通勤ライナー]]の増発や2階建て[[グリーン車]]の連結による着席サービスの向上、座席の[[鉄道車両の座席|ロングシート]]化による定員増や4ドア普通車の導入などによる混雑緩和が図られている。[[2001年]]からは新たな運行体系として、横須賀線の線路と[[山手線#山手貨物線|山手貨物線]][[新宿駅]]を経由して[[高崎線]]へと直通する[[湘南新宿ライン]]の運行が開始された。将来は東京駅から現在[[東北本線]]（[[宇都宮線]]）・[[高崎線]]・[[常磐線]]の始発駅となっている[[上野駅]]までの[[電車線・列車線|列車線]]を新設し、これらの路線との直通運転が開始される予定となっている（[[東北縦貫線計画]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京駅 - [[品川駅]]間は東京の古くからの中心部を抜け、[[横浜駅]] - [[大船駅]]間は丘陵越え、[[小田原駅]] - 熱海駅間は海岸沿いのトンネルが連続する区間を走り、敷設条件から[[線形 (路線)|線形]]はあまりよくない。また、東海道本線の中でも最初期に建設された区間を含めて平地を走る幹線としては曲線半径が小さく、速度制限を強いられる箇所がいくつかある。一転して大船駅 - 小田原駅間は[[相模湾|相模灘]]に沿って線路が敷設され、線形はおおむね良く最高速度120km/hでの運転が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東海道線東京口普通列車の沿革 ==&lt;br /&gt;
路線・駅設置などの沿革については「[[東海道本線#年表]]」、優等列車の沿革については「[[踊り子 (列車)#首都圏対湘南・伊豆半島連絡列車沿革]]」「[[東海 (列車)#東京対名古屋間優等列車沿革]]」「[[東海道本線優等列車沿革]]」、夜行普通列車の沿革については「[[ムーンライトながら#東海道本線夜行普通列車沿革]]」、「湘南ライナー」などのライナー列車の沿革の詳細は「[[湘南ライナー#沿革]]」を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本節では、“[[湘南電車]]”の通称を持つ80系電車の登場以降の普通列車の沿革について記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 国鉄時代 ====&lt;br /&gt;
* [[1950年]]（[[昭和]]25年）&lt;br /&gt;
** [[3月1日]] ： 東京駅 - 沼津駅間で[[国鉄80系電車|80系]]“湘南電車”の運用を開始。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_zenrosen&amp;quot;&amp;gt;「週刊朝日百科 歴史でめぐる鉄道全路線国鉄・JR 01 東海道本線」、朝日新聞出版 2009年6月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 7月 ： “湘南電車”の運行区間が[[静岡駅]]まで延伸される。&lt;br /&gt;
* [[1951年]]（昭和26年）[[2月15日]] ： “湘南電車”の運行区間が[[浜松駅]]まで延伸される。&lt;br /&gt;
* [[1962年]]（昭和37年）9月 ： [[国鉄113系電車|111系]]の運用を開始。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年） ： 111系の出力強化版である[[国鉄113系電車|113系]]の運用を開始。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（昭和43年）10月 ： 客車普通列車の運行が終了し、普通列車の全面電車化が完了。&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47年）3月15日 ： 東京駅 - [[米原駅]]・[[大垣駅]]・[[豊橋駅]]間などの昼行普通列車の系統を細分化。昼行普通列車は最遠で[[浜松駅]]までの運行となる。&amp;lt;ref&amp;gt;『国鉄監修 交通公社の時刻表』1972年2月号および3月号、日本交通公社&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年） ： [[高崎線]]直通列車（東京駅経由）を廃止。[[両毛線]][[前橋駅]] - 東京駅 - 沼津駅・[[富士駅]]間などで運行されており、当初は客車、後に[[国鉄115系電車|115系]]電車（普通車のみ）での運転となっていた。&lt;br /&gt;
* [[1977年]]（昭和52年）3月28日 ： 80系の運用を終了。&lt;br /&gt;
* 1970年代までは、現在と異なり東海道線列車（湘南電車）と[[横須賀線]]電車が東京駅 - 大船駅間で同一線路を共用し、東海道線列車のみ[[戸塚駅]]を通過し、さらに朝ラッシュ時上り列車は混雑による列車遅延防止のために[[川崎駅]]も通過していた。朝ラッシュ時上り方面は東海道線と横須賀線の列車本数比がおおむね2対1であり、両者を合わせて3分間隔の運行。日中の東京駅発着東海道線普通列車は毎時3本であった。&amp;lt;ref&amp;gt;『国鉄監修 交通公社の時刻表』1969年5月号および1978年10月号、日本交通公社&amp;lt;/ref&amp;gt;（→'''[[#停車駅19761001|停車駅図1]]'''）&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年）[[10月1日]] ： 横須賀線電車が地下線（東京駅 - 品川駅間）および支線の[[品鶴線]]（品川駅 - [[新川崎駅]] - [[鶴見駅]]）経由となり、東海道線列車と完全に線路が分離される（[[SM分離]]）。これに伴い東海道線列車の停車駅に戸塚駅を追加。朝ラッシュ時上りは全列車が川崎駅停車となり、運行間隔は約4分ごととなる。日中の東京駅発着普通列車は毎時4本に増発。&amp;lt;ref&amp;gt;『国鉄監修 交通公社の時刻表』1980年10月号、日本交通公社&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年）10月1日 ： 朝ラッシュ時上り列車が増発され、約3分間隔での運行となる。日中には休日を中心に臨時列車扱いで快速が毎時1本ほど設定される。（→'''[[#停車駅19840201|停車駅図2]]'''）&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年）&lt;br /&gt;
** [[3月3日]] ： [[国鉄211系電車|211系]]の運用を開始。日中の東京駅発着列車が増発され、毎時6本・10分間隔となる。&amp;lt;ref&amp;gt;『国鉄監修 交通公社の時刻表』1986年3月号、日本交通公社&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[11月1日]] ： 国鉄最後のダイヤ改正。東京駅 - 小田原駅間に「[[湘南ライナー]]」を新設。当初は上り2本・下り4本の運行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 分割民営化後 ====&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）[[4月1日]] ： 国鉄分割民営化により、東京駅 - 熱海駅間が[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）に継承される。熱海駅以西は[[東海旅客鉄道]]（JR東海）の管轄となり、熱海駅を境に[[直通運転|相互乗り入れ]]という形態になる。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年）&lt;br /&gt;
** [[3月13日]] ： JR東海（[[東海道線 (静岡地区)|静岡地区]]）への普通列車（夜行を除く）の直通区間が最長で、下りが静岡駅まで、上りが[[島田駅 (静岡県)|島田駅]]からとなり、浜松駅までの直通が廃止。&amp;lt;ref&amp;gt;『JR編集 時刻表』1988年3月号、弘済出版社&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[7月6日]] ： 「湘南新宿ライナー」（現在の「おはようライナー新宿」「ホームライナー小田原」）を新設。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（[[平成]]元年）&lt;br /&gt;
** [[2月25日]] ： 113系・211系の2階建てグリーン車の運用が開始される&lt;br /&gt;
** [[3月11日]] ： 快速「アクティー」の運行開始。1日11往復の運行。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）[[3月10日]] ： 夜間下りの快速「アクティー」を、品川駅 - 大船駅無停車の通勤快速に変更。夜間に横浜駅始発の列車が新設される。（→'''[[#停車駅19900310|停車駅図3]]'''）&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（平成4年）[[3月14日]] ： [[JR東日本215系電車|215系]]が投入され、「湘南ライナー」および快速「アクティー」での運用を開始。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年）[[12月1日]] ： 215系が増投入される。快速「アクティー」が増発されて下り9本・平日上り13本・休日上り15本の運行となり、このうち7往復が215系での運用となる。藤沢駅の貨物線上にライナー専用ホームを設置。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）[[12月3日]] ： 茅ヶ崎駅にもライナー専用ホーム設置。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）[[3月22日]] ： 夜20時から23時台の下り列車のダイヤがパターン化される。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）3月14日 ： 北陸新幹線乗り入れ工事終了に伴う東京駅東海道線ホームの2面4線復活、および[[自動列車停止装置#ATS-P形（デジタル伝送パターン形）|ATS-P]]の導入によって増発が可能となり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ATS-Pの導入によって運行間隔が従来の3分15秒から2分30秒に短縮された。&amp;lt;/ref&amp;gt;、朝ラッシュ時に二宮駅始発の上り列車を2本設定&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車両基地所在駅である国府津駅の線路容量不足のため、同駅から二宮駅までを回送列車としたもの。&amp;lt;/ref&amp;gt;。快速「アクティー」の一部列車が早川駅・根府川駅に停車開始。また休日の臨時列車として、新宿駅発着の「ホリデー快速ビュー湘南」を設定。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）[[12月1日]] ： 日中に[[湘南新宿ライン]]の運行が開始され、[[新宿駅]]経由で[[高崎線]]との直通運転が始まる。車両は211系・[[JR東日本E231系電車|E231系]]・215系を使用（215系をのぞきグリーン車非連結）。一方で東京駅発着列車の本数が毎時7本から6本に削減された。快速「アクティー」での215系の運用を終了。（→'''[[#停車駅20011201|停車駅図4]]'''）&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）12月1日 ： 湘南新宿ラインの運行時間帯が朝晩にも拡大。これに伴い「湘南新宿ライナー」が現在の名称である「おはようライナー新宿」「ホームライナー小田原」に改名される。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）[[10月16日]] ： 湘南新宿ラインが増発され、日中の東海道線には「特別快速」「快速」をそれぞれ毎時1本設定。東海道線用E231系（[[国府津車両センター]]所属、グリーン車連結）の運用開始。湘南新宿ラインは全列車が同系列に統一され、最高速度は100km/hから120km/hに向上。同時に[[Suica#グリーン車Suicaシステム|グリーン車Suicaシステム]]のサービスが開始された。快速「アクティー」の全列車が小田原駅 - 熱海駅間各駅停車となる。JR東海（静岡地区）との直通運転は朝夕夜のみとなり、直通区間も静岡発着の1往復を除いて沼津駅までに縮小&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;JR東海113系によるJR東日本管内の付属編成運用も2004年11月29日を最後に終了した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。（→'''[[#停車駅20041016|停車駅図5]]'''）&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）3月 ： 113系の運用を終了。横須賀・総武快速線から転用された[[JR東日本E217系電車|E217系]]の運用開始。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[3月18日]] ： 快速「アクティー」の全列車が戸塚駅に停車となる。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年） ： [[JR東日本E233系電車|E233系]]の運用を開始。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）6月24日-9月9日 ： 同年3月11日に発生した[[東日本大震災]]に起因する[[東日本大震災による電力危機|電力不足]]により、平日日中に節電特別ダイヤを実施。快速「アクティー」の運行が一部をのぞいて中止された。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
** [[3月17日]] ： JR東海の[[JR東海373系電車|373系]]による東京駅 - 静岡駅間の普通列車が廃止。御殿場線への直通運転廃止。&lt;br /&gt;
** 4月 ： 211系の運用を終了。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
**3月16日 ： 185系の間合い運用による普通列車がE231系に変更。これにより、普通列車は全列車4ドア車に統一。（→'''[[#停車駅20120317|停車駅図6]]'''）&lt;br /&gt;
**夏：東京駅など、長時間停車する駅で、半自動ドア扱いを開始する。これは車内の空調効率を上げる目的で行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 停車駅の変遷 ===&lt;br /&gt;
; 停車駅19761001(1) 1976年10月1日改正時&lt;br /&gt;
: 横須賀線との線路分離前。この改正で地下を走る総武快速線が品川駅まで開業。&lt;br /&gt;
: [[ファイル:TokaidoLineStops tokyo 19761001.png|600px|停車駅]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 停車駅19840201(2) 1984年2月1日改正時&lt;br /&gt;
: 横須賀線と分離運転開始後。休日を中心とした臨時快速を設定。&lt;br /&gt;
: [[ファイル:TokaidoLineStops tokyo 19840201.png|600px|停車駅]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 停車駅19900310(3) 1990年3月10日改正時&lt;br /&gt;
: 前年に快速「アクティー」、この年に通勤快速が運行を開始。&lt;br /&gt;
: [[ファイル:TokaidoLineStops JRE 19900310.png|600px|停車駅]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 停車駅20011201(4) 2001年12月1日改正時&lt;br /&gt;
: 湘南新宿ラインが運行開始。&lt;br /&gt;
: [[ファイル:TokaidoLineStops JRE 20011201.png|600px|停車駅]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 停車駅20041016(5) 2004年10月16日改正時&lt;br /&gt;
: 湘南新宿ライン増発、特別快速を新たに設定。&lt;br /&gt;
: [[ファイル:TokaidoLineStops JRE 20041016.png|600px|停車駅]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 停車駅20120317(6) 現行ダイヤ&lt;br /&gt;
: 2010年に武蔵小杉駅横須賀線ホーム開業。&lt;br /&gt;
: [[ファイル:TokaidoLineStops JRE 20120317.png|600px|停車駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運行形態 ==&lt;br /&gt;
東海道線[[東京駅]] - [[熱海駅]]間における運行形態の詳細を以下に記す（[[2013年]][[3月16日]]ダイヤ改正時点）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東海道線東京駅発着列車は、東京駅 - [[大船駅]]間では専用の複線の線路（[[電車線・列車線|列車線]]）を走行する。並行する[[山手線]]・[[京浜東北線]]や[[横須賀線]]の線路よりもホーム設置駅が少なく、この区間では普通列車も含めて事実上、速達輸送の役割を担っている。[[高崎線]]直通の[[湘南新宿ライン]]は[[戸塚駅]]（構内含む）以東では横須賀線の線路で運転されるが、同線路上では[[武蔵小杉駅]]と[[横浜駅]]のみ停車する。また東京駅 - [[小田原駅]]間では[[貨物列車]]が走行する[[東海道貨物線]]とも線路が分離されており、貨物列車のダイヤに影響されることなく、多数の旅客列車を運行することができるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京駅発着列車は東海道列車線の各駅に停車する“普通”が中心であり、日中から夜間にかけては[[快速列車]]である「アクティー」が毎時1本、平日夜の下り方面（東京駅→小田原駅方面）には通勤快速が毎時1本運行される。加えて湘南新宿ラインは、日中は特別快速と快速（戸塚駅以西各駅停車）が毎時1本ずつ、朝夜は快速が毎時2本の運行となっている。これらを合わせた東海道列車線上の特急を除いた日中の運行本数は、東京駅 - 戸塚駅間が毎時6本、戸塚駅 - 平塚駅間が毎時8本、平塚駅 - 小田原駅間が毎時6 - 7本、小田原駅 - 熱海駅間が毎時3 - 4本である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝夕夜ラッシュ時には座席定員制の[[ホームライナー|通勤ライナー]]である「[[湘南ライナー]]」、「おはようライナー新宿」「ホームライナー小田原」が運行されている。このほかに[[優等列車]]として[[伊豆半島]]方面への[[特別急行列車|特急]]、山陰・四国方面への[[寝台列車|寝台特急]]が運行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 優等列車・夜行列車 ===&lt;br /&gt;
昼行の特急列車として、東京都心と伊豆半島とを結ぶ[[特別急行列車|特急]][[踊り子 (列車)|「踊り子」・「スーパービュー踊り子」]]が定期列車で1日6往復設定されている。東京駅発の列車は9時から13時まで毎時00分に同駅を出発する。一部新宿駅・池袋駅発着列車もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜行列車は、四国・山陰方面の寝台特急「[[瀬戸 (列車)|サンライズ瀬戸]]」・「[[出雲 (列車)|サンライズ出雲]]」が1日1往復運行される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか多客期には臨時列車として以下の列車が運行される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 夜行快速「[[ムーンライトながら]]」&lt;br /&gt;
* 特急[[踊り子 (列車)|「リゾート踊り子」「マリンエクスプレス踊り子」]]&lt;br /&gt;
* 特急「[[成田エクスプレス]]」（延長運転）&lt;br /&gt;
* 特急「[[日光 (列車)|日光]]」（延長運転）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
停車駅などの詳細は列車記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 通勤ライナー ===&lt;br /&gt;
通勤時間帯に運行される、座席定員制の列車で、[[1986年]][[11月1日]]の[[1986年11月1日国鉄ダイヤ改正|国鉄最後のダイヤ改正]]から運行を開始した。運行区間は東京駅・新宿駅 - [[小田原駅]]間である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝は上り方面（東京・新宿方面）、夜は下り方面（小田原方面）に運行される。列車名は東京駅発着列車が「湘南ライナー」、新宿駅発着列車については、朝は「おはようライナー新宿」、夜は「ホームライナー小田原」となっている。全列車[[横浜駅]]に停車せず、一部の列車は東海道貨物線の[[横浜羽沢駅]]（貨物駅）経由で運行されるため横浜駅を経由しない。なお貨物線経由のライナーは、藤沢駅・茅ケ崎駅で貨物線上に設けられたライナー専用ホームに停車する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月改正時点では1日あたり、「湘南ライナー」が朝上り7本・夜下り9本、「おはようライナー新宿」が朝上り3本、「ホームライナー小田原」が夜下り2本の運行であり、いずれも土曜・休日は運行されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年3月17日から、下り列車の大船駅または藤沢駅以西に限り、快速列車として運転されるようになった。ただし停車駅は改正前と変わらず、後述する通勤快速や快速アクティーとも停車駅は異なる（旅客線経由の場合は通勤快速や快速アクティーが通過する辻堂駅・二宮駅（一部）にも停車し、貨物線経由の場合は通勤快速や快速アクティーが停車する大船駅・平塚駅・国府津駅を通過する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京駅発着列車 ===&lt;br /&gt;
==== 通勤快速 ====&lt;br /&gt;
[[1990年]][[3月10日]]改正より、平日夜間に東京駅から小田原駅まで下り方向のみ運行されている快速列車。元来、[[1989年]][[3月11日]]改正にて夜間の遠距離速達を目的に快速「アクティー」（後述）として登場したものの、混雑が激しく本来の利用目的に合わないため、通勤快速として再編された。快速「アクティー」の停車駅のうち、遠距離通勤者の便宜を図る目的から[[川崎駅]]・[[横浜駅]]・[[戸塚駅]]を通過し、それ以外は同一の停車駅である。土休日は通勤快速の運行は無く、代わりに同時間帯に快速「アクティー」が運行される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定当初は1日4本運行され、19時台から22時台のそれぞれ50分に東京駅を発車していたが、2009年3月のダイヤ改正で22時50分発が廃止され、1日3本の運行となった。2014年3月17日ダイヤでは全列車が東京駅10番線から発車し、大船駅で先行の普通列車と連絡する。東京駅19時50分発の列車は[[国府津駅]]、東京駅19時50分発と20時50分発の列車は小田原駅でも先行の普通列車と連絡する。東京駅 - 小田原駅間の所要時間は70-73分と普通や快速「アクティー」に比べて安定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
E233系で運転する場合、フルカラーLED表示は紫色{{Color|#6633CC|■}}である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 快速「アクティー」 ====&lt;br /&gt;
1989年3月11日のダイヤ改正から運行されている快速列車。平日に[[藤沢駅]]・[[茅ヶ崎駅|茅ケ崎駅]]・平塚駅・[[真鶴駅]]に停車するが休日には通過（真鶴駅には毎日上下2本ずつ停車）していた[[エル特急]]「踊り子」の停車駅を削減し、通過駅を快速が代替する形で設定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初の通過駅は戸塚駅・[[辻堂駅]]・[[大磯駅]]・[[二宮駅]]・[[鴨宮駅]]・[[早川駅]]・[[根府川駅]]の7駅であったが、早川駅・根府川駅には[[1998年]][[3月14日]]改正で一部列車が停車、2004年10月16日改正で全列車が停車するようになり、小田原駅 - 熱海駅間は各駅停車となった。[[2007年]][[3月18日]]改正では横須賀線・湘南新宿ラインとの乗り換えの便を図って戸塚駅にも全列車が停車するようになり、東京駅 - 藤沢駅間も全駅停車となった。現在の通過駅は辻堂駅・大磯駅・二宮駅・鴨宮駅の4駅のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運行頻度は1時間あたり1本程度であり、朝夕の列車は主に東京駅 - 小田原駅間、日中は東京駅 - 熱海駅間で運行される。かつては品川駅発着の快速も設定されていた。平日の運行時間帯は、下りが東京駅発8 - 16時台、上りが平日東京駅着11 - 23時台となっている。日中の下り列車は設定当初、東京駅の発車時刻が毎時40分であったが&amp;lt;ref&amp;gt;『JR時刻表』1989年3月号、弘済出版社&amp;lt;/ref&amp;gt;、現在は毎時32分となっている。上り列車は毎時00分かその前後に熱海駅を発車する。土休日には平日の時間帯に加えて、下りが平日の通勤快速に代わる列車として東京発19 - 21時台に、上りが東京着22時台にも運行される。土休日下りの「アクティー」は、かつては通勤快速と同様に東京駅毎時50分発であったが、2007年3月18日改正で戸塚駅停車となったことで所要時間が伸びたため、同改正からは毎時48分発と2分早くなり、2010年12月4日改正からは3分早い47分発となった。大船駅 - 小田原駅間の到着時刻は通勤快速と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に下りは[[平塚駅]]、上りは国府津駅か小田原駅で普通、平塚駅で同駅始発の湘南新宿ラインと連絡する。東京駅 - 熱海駅間における所要時間は約95 - 105分と列車によって開きがある。なお一部を除き、上り列車は途中駅で先行列車に追いつかない。上りの一部列車は、土曜・休日ダイヤに限り途中の平塚駅で特急列車に抜かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
湘南新宿ライン運行開始以前は「湘南ライナー」で運用されている全車2階建て車両の[[JR東日本215系電車|215系]]も一部の列車で使用されていたが、現在では全て普通と共通の車両で運用されている。2006年3月のダイヤ改正以降、一部列車を除いて全区間で15両編成での運行となっている。E233系で運転される場合、フルカラーLED表示は赤色{{Color|#FF3333|■}}である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお国鉄時代には、横須賀線との分離運転開始後の[[1981年]]10月ダイヤ改正より、休日を中心に伊東線・[[伊豆急行線]]や御殿場線に直通する快速が運行されていた（臨時列車扱い）。[[1984年]]2月・[[1985年]]3月改正時点では東海道線内のみで平日に運行される列車も上り・下り1本ずつ存在したが、平日の快速は1986年3月改正でいったん廃止となっている。現在の「アクティー」との違いは、[[新橋駅]]・戸塚駅・茅ケ崎駅・早川駅・根府川駅を通過する点であった（一部例外あり）&amp;lt;ref&amp;gt;『国鉄監修 交通公社の時刻表』1981年10月号、日本交通公社&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『国鉄監修 交通公社の時刻表』1985年3月号、日本交通公社&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『国鉄監修 交通公社の時刻表』1986年11月号、日本交通公社&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 普通 ====&lt;br /&gt;
東海道線（列車線）の線路上にホームのある駅すべてに停車する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日中時間帯は1時間あたり5本の運行である。下り列車は1986年3月改正で東京駅を10分間隔で発車するダイヤが確立され、現在もそれを継承する形で快速「アクティー」と合わせて10分間隔発車となっている。主に東京駅 - 平塚駅・国府津駅・小田原駅・熱海駅間の運行が基本であるが、日中以外の時間帯には熱海駅以西へ直通する列車も運行されており、[[伊東線]]の[[伊東駅]]まで1日5往復、[[東海旅客鉄道]]（JR東海）[[東海道線 (静岡地区)|東海道線]]の[[沼津駅]]まで1日10往復が東京駅から直通運行している。[[2012年]]以前はJR東海[[御殿場線]]への直通運転もあった。また、早朝・深夜を中心に[[品川駅]]発着の列車も設定されている。平日朝[[ラッシュ時]]の上り（東京方面）の列車は、湘南新宿ライン快速とあわせて最短2分30秒間隔の過密ダイヤとなっており、一部藤沢駅や二宮駅を始発とする列車も設定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラッシュ時を中心に全区間15両編成で運行される列車が大半を占めるが、10両編成で運行される列車も存在し、平塚以西の一部区間列車にはグリーン車なしの5両編成のみ（下り2本）での運行も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
途中の平塚駅・国府津駅・熱海駅で付属編成の分割・併合を行う列車も設定されている。特に、熱海以西については15両編成に対応していないため、沼津駅・伊東駅発着の列車で東京駅発着の時点で15両編成の場合は当区間内のいずれかの駅で分割併合が行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京駅 - 熱海駅間の所要時間は、日中約100 - 120分、ラッシュ時約110 - 120分と列車によって開きがある。熱海駅発着列車は快速「アクティー」も含めて静岡方面や伊東線の列車との接続が考慮されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
E233系で運転する場合、フルカラーLED表示は緑色{{Color|#006600|■}}である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 湘南新宿ライン ===&lt;br /&gt;
[[湘南新宿ライン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
湘南新宿ラインは、横浜駅以東で[[品鶴線]]・[[山手線#山手貨物線|山手貨物線]][[新宿駅]]を経由して[[高崎線]]に直通する。快速と特別快速の2つの種別がある。2004年10月16日以降、使用車両はすべてE231系である。最高時速120km/hで運転を実施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特別快速 ====&lt;br /&gt;
2004年10月16日のダイヤ改正より運行開始。東海道線内は快速「アクティー」と同じ停車駅である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東海道線内では日中に1時間あたり1本運行され、横浜駅 - 小田原駅間は「アクティー」と合わせて30分間隔の運行となるダイヤパターンが基本となっている。北行の1本目が平塚駅始発である以外は全列車が高崎線高崎駅 - 新宿駅 - 小田原駅間で運行されるが、多客時には土休日ダイヤで2往復が小田原駅 - 熱海駅で延長運転を行う場合がある。一部を除き南行は平塚駅で、北行は大船駅または平塚駅で東京駅発着の普通に接続する。また、北行は小田原駅で熱海駅方面からの普通から接続する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に高崎線[[籠原駅]] - 小田原駅間は15両編成での運転となり、高崎線高崎駅 - 小田原駅間の全区間を10両編成で走行する列車がごく少数ある。夕方の上り高崎行1本は、国府津駅で付属編成の5両を連結し、高崎線籠原駅まで15両編成となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 快速 ====&lt;br /&gt;
2001年の湘南新宿ライン運転開始以来運行されている種別。この“快速”は同じ線路上で[[保土ヶ谷駅]]・[[東戸塚駅]]に停車する横須賀線電車および湘南新宿ライン横須賀線・[[宇都宮線]]直通の“普通”に対する“快速”であり、横浜駅以西では東海道線の普通と同じ駅に停車する。南行は戸塚以南の東海道線内では「普通」と案内される一方、北行は始発駅から大崎到着まで「快速」と案内される。日中は高崎線籠原駅 - 新宿駅 - 平塚駅（一部国府津駅）で1時間あたり1本が運行され、特別快速の設定がない朝や夕方以降は国府津駅・小田原駅発着も運行され、毎時2 - 3本運行される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用車両 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:E231系1000番台 東海道線.jpg|300px|thumb|E231系1000番台]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:E233系3000番台 東海道線.jpg|300px|thumb|E233系3000番台 東海道線]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:251系.jpg|300px|thumb|251系]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:185系 踊り子.jpg|300px|thumb|185系]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:211系 東海道線.jpg|300px|thumb|211系]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:113系 東海道線.jpg|300px|thumb|113系]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:国鉄80系.jpg|300px|thumb|80系]]&lt;br /&gt;
以下では、[[1950年]]の[[湘南電車]]の登場以来、東京駅 - 熱海駅間の普通列車（快速を含む）で使用されてきた車両について解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[太平洋戦争]]終戦直後まで[[客車]]によって運行されていた東海道本線東京駅発着の普通列車は、1950年（昭和25年）に登場した[[国鉄80系電車|80系]]により[[電車]]化された。当時、電車は都市近郊の近距離区間でのみ運行されるものであった中、中距離での電車運用は前例のない画期的なものであった。80系は片開き2ドア・[[鉄道車両の座席|クロスシート]]の車両であり、混雑による遅延の慢性化が問題となった背景から、1962年（昭和37年）以降は両開き3ドア・[[鉄道車両の座席|セミクロスシート]]の[[国鉄113系電車|111系・113系]]が登場。国鉄末期から民営化直後（1980年後半-1990年代前半）にかけて登場した[[国鉄211系電車|211系]]も3ドア車体を引き継いだが、定員の多い[[鉄道車両の座席|ロングシート]]車の比率が高くなった。21世紀に入ると扉の数をさらに増やした4ドアの[[JR東日本E231系電車|E231系]]・[[JR東日本E217系電車|E217系]]・[[JR東日本E233系電車|E233系]]が投入され、2012年4月の211系運用終了によって普通列車用車両は4ドアに統一された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在使用されている車両には、80系から代々引き継がれている車体色である、通称「[[湘南電車#車両の色|湘南色]]」と呼ばれるオレンジと緑のツートーンカラー（{{Color|#f68b1e|■}}{{Color|#008000|■}}）の帯が巻かれている。複々線区間ではこれによって並行する横須賀線電車との区別が可能となっている。なお湘南新宿ラインに使用される列車も同じ湘南色が使われている。編成は一部を除いて15両または10両であり、熱海寄りから1号車、2号車…の順に号車番号が付けられている。4号車・5号車は[[2階建車両|2階建て]][[グリーン車]]（自由席）、それ以外は普通車となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
113系ロングシート改造車以降、[[ラッシュ時]]の混雑対策のためにロングシート車の割合が増えたが、現在運用されているE217系・E231系・E233系では編成の一部車両をセミクロスシート車両としている。15両編成の場合普通車13両中6両、10両編成の場合普通車8両中4両、E217系では同3両がセミクロスシートとなっている。また、[[バリアフリー]]対応の[[トイレ|洋式トイレ]]が設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下では、これまで普通列車として使用されてきた車両について解説する。ここで列挙する車両はすべて電車である。以下のうち、現在一般列車で使用されている車両はE231系、E217系、E233系である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[国鉄80系電車|80系]]&lt;br /&gt;
: 従来より[[客車]]で運行されてきた普通列車を電車化するため、[[1950年]]3月から東京駅 - 沼津駅間にて運行を開始した。基本編成10両＋付属編成4両の構成で、従来の電車には無かった長編成を実現させた。室内構造は従来の客車に準じており、デッキ付片開き2ドア、座席はクロスシート主体。初期車は前面3枚窓でのちに製造された車両から前面2枚窓のスタイルとなった。オレンジと緑の塗色も当時は斬新で、以降「湘南色」として定着した。111系・113系への置き換えによって[[1977年]]に運用を終了した。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[国鉄113系電車|111・113系]]&lt;br /&gt;
: ラッシュ時の混雑対策として両開きドアを1両あたり3箇所に装備し、車内の座席をセミクロスシートとした近郊形電車で、まず111系が[[1962年]]に投入された。前面には貫通扉を装備。[[1964年]]からは電動機の出力を上げた113系へと発展するが、車内設備は111系と変わらない。編成は基本編成11両＋付属編成4両。民営化後はJR東日本に継承されたが、付属編成にはJR東海の4両編成も使用され、JR東日本の基本編成に連結して運行された。1989年にはステンレス製の2階建てグリーン車を連結。40年以上にわたって東海道線の輸送を支えてきたが、E231系への置き換えによって2006年に運用を終了した。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[国鉄211系電車|211系]]&lt;br /&gt;
: 国鉄末期の[[1986年]]3月より運行を開始したステンレス車両。[[山手線]]用の[[国鉄205系電車|205系]]通勤型電車のシステムに、抑速ブレーキ機能を追加し、113系と同様の両開き3ドアの近郊形仕様としたものである。0番台の車両番号を持つ車両は113系に準じたセミクロスシート、2000番台の車両はロングシートとなっている。編成は基本編成10両＋付属編成5両。1989年以降、113系と同様に2階建てグリーン車が連結された。E233系への置き換えによって2012年に運用を終了した。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[JR東日本215系電車|215系]]&lt;br /&gt;
: 113系・211系の2階建てグリーン車での実績を活かし、遠距離通勤者向けに列車の定員増とスピードアップを目的に1992年より製造された、全車2階建て構造の近郊型電車。登場以来、「湘南ライナー」などの通勤ライナーで運用されている。登場から2001年までは日中の快速「アクティー」、その後2004年までは湘南新宿ラインの新宿駅折り返し列車にも使用された。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[JR東日本E231系電車|E231系]]&lt;br /&gt;
: [[2000年]]より従来の[[通勤形車両 (鉄道)|通勤型]]と[[近郊形車両|近郊型]]を一体化させたJR東日本独自の「[[一般形車両]]」として製造され、各線ごとにバリエーションを持たせながら首都圏各線に投入された。東海道線には、湘南新宿ラインの運行が開始された[[2001年]]より、直通先の[[高崎線]]からグリーン車の無い近郊タイプ車が乗り入れを始め、[[2004年]]からは2階建てグリーン車を1編成あたり2両組み込んだ東海道線仕様の車両が運用を開始した。普通車はロングシート車とセミクロスシート車が共存しており、ドア数は通勤型と同様の4ドアである。東京駅発着列車と湘南新宿ラインで運用され、JR東海沼津駅への乗り入れ運用も存在する。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[JR東日本E217系電車|E217系]]&lt;br /&gt;
: [[1994年]]に近郊型車両で初の4ドア車として[[横須賀・総武快速線]]に登場し、[[2006年]]より一部の編成が10両＋5両の編成に組み替えのうえ東海道線に転用された。&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[JR東日本E233系電車|E233系]]&lt;br /&gt;
: E231系の設計を基本として、主要機器の二重化によって「故障に強い」車両として首都圏各線向けに製造されている車両。上述のE217系を横須賀・総武快速線車両の予備車確保のために同線に戻すこととなり、その穴埋めとして[[2008年]]・[[2010年]]に東海道線に投入された。また[[2011年]]から翌年にかけては211系の置き換えのために増備が行われた。東海道線用は車両番号が3000番台となっており、室内設備はE231系近郊タイプに準じている。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
: [[御殿場線]]からの直通列車として、[[国鉄72系電車|72系]]・[[国鉄115系電車|115系]]が国府津駅 - 小田原駅間で運行されていた。また[[1973年]]まで1日1往復運行されていた東京駅経由高崎線直通列車にも、115系が使用されていた（グリーン車なし）。&lt;br /&gt;
: また、特急・急行など優等列車用の車両にも、普通列車として運用されてきたものが存在する。急行形車両では[[国鉄153系電車|153系]]・[[国鉄165系電車|165系]]、特急形車両では[[国鉄185系電車|185系]]（2013年3月15日まで）・[[JR東海373系電車|JR東海373系]]（1996年から2012年3月まで）が該当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東海道線東京口における「湘南電車」運行車両の変遷を以下に示す。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:80%; table-layout:fixed;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ style=&amp;quot;font-size:120%;&amp;quot;| 表 - 東海道線東京口における歴代車両の変遷&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:8em;&amp;quot;|形式 &amp;lt;!-- 幅指定がないと表全体幅の半分以上が形式欄にとられて見っともない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;10&amp;quot; style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|1950年代&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;10&amp;quot; style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|1960年代&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;10&amp;quot; style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|1970年代&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;10&amp;quot; style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|1980年代&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;10&amp;quot; style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|1990年代&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;10&amp;quot; style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|2000年代&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;width:3em;&amp;quot;|2010-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80系&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;28&amp;quot; style=&amp;quot;background: #ffcc88;&amp;quot;|1950年-1977年&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;36&amp;quot;|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|111・113系&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;12&amp;quot;|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;44&amp;quot; style=&amp;quot;background: #ffcc88;&amp;quot;|1962年-2006年&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;8&amp;quot;|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|211系&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;36&amp;quot;|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;27&amp;quot; style=&amp;quot;background: #ffcc88;&amp;quot;|1986年-2012年&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;1&amp;quot;|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|215系&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;42&amp;quot;|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;22&amp;quot; style=&amp;quot;background: #ffcc88;&amp;quot;|1992年- &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|E231系&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;51&amp;quot;|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;13&amp;quot; style=&amp;quot;background: #ffcc88;&amp;quot;|2001年- &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|E217系&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;56&amp;quot;|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;background: #ffcc88;&amp;quot;|2006年-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|E233系&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;58&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|2008年-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;background: #ffcc88;&amp;quot;|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!運行事業者&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;37&amp;quot; style=&amp;quot;background: #888; color: #fff;&amp;quot;|国鉄（ - 1987年）&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;27&amp;quot; style=&amp;quot;background: #008800; color:#fff&amp;quot;|JR東日本（1987年 - ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
=== 通過人員・混雑率 ===&lt;br /&gt;
ピーク1時間（[[ラッシュ時]]）の通過人員と[[乗車率|混雑率]]は、[[川崎駅]]→品川駅間で、2008年度がそれぞれ65,700人・191%、また2010年度は64,850人・188%&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/youran/pdf/jre_youran_group_p31_36.pdf JR東日本 会社要覧2011] p.34 - 2012年2月19日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;である。この混雑率は「体が触れ合うが新聞は読める」目安とされる180%と「週刊誌なら何とか読める」目安とされる200%のほぼ中間となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mintetsu.or.jp/word/Individual/151.html 混雑率-民鉄用語辞典] - 日本民営鉄道協会。2012年2月19日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京圏と北関東との間の鉄道需要 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right; float:right; margin:0 0 1em 1em; font-size:85%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+都県間鉄道旅客流動状況（2000年、単位：千人/年）&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!出発地＼目的地!!栃木県!!群馬県!!茨城県!!合計!! -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|埼玉県 &lt;br /&gt;
|642||471||187||1,300||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|東京都 &lt;br /&gt;
|3,075||1,869||1,903||6,847||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|神奈川県 &lt;br /&gt;
|765||243||468||1,476||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|千葉県 &lt;br /&gt;
|336||292||218||846||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|合計 &lt;br /&gt;
|4,818||2,875||2,776||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - ||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!出発地＼目的地!!埼玉県!!東京都!!神奈川県!!千葉県!!合計&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|栃木県 &lt;br /&gt;
|1,252||2,963||939||595||5,749&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|群馬県 &lt;br /&gt;
|935||2,027||415||485||3,862&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|茨城県 &lt;br /&gt;
|172||1,695||477||255||2,599&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|合計 &lt;br /&gt;
|2,359||6,685||1,831||1,335||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
[[2000年]]に[[運輸省]]（現在の[[国土交通省]]）は、全国各都道府県について年間の都道府県間鉄道流動量の調査を行った。このうち、[[関東地方]]に関する調査結果を見ると、[[南関東]] - [[北関東]]間の鉄道需要が非常に高いものであることを示した。こうした背景を踏まえ、[[2001年]][[12月1日]]に湘南新宿ラインが開業、さらに今後[[東北縦貫線計画]]が実現する見通しとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 熱海駅を跨ぐ直通需要 ===&lt;br /&gt;
かつては熱海駅以西のJR東海管轄区間への直通列車が少なからず存在したが、[[2004年]][[10月16日]]のダイヤ改正で多くの列車が熱海駅で系統が分離され、熱海駅を跨いで直通する列車が減便された。これは、[[丹那トンネル]]の東西で流動の太さに差異が認められるためであり、JR東日本も直通列車の削減について需要が少ないためと説明している。実際、東京・横浜方面からの観光・保養客の流動を見ても、東京の[[奥座敷]]として知られる熱海や湯河原、[[箱根]]（小田原経由）、伊東線・伊豆急行線方面が主な目的地となっているとともに、この区間の移動は[[東海道新幹線]]の利用よりも在来線の列車の利用が優勢となっている反面、丹那トンネル以西への広域移動は新幹線の利用が一般的ないし優勢となっており&amp;lt;ref&amp;gt;『[[鉄道ジャーナル]]』2007年2月号 鉄道ジャーナル社 「会社境界の現状」 p.52&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hss.shizuoka.ac.jp/rnc/pdf/ishibashi.pdf 伊豆観光地域振興策の立案事業報告書] - [[静岡大学]]人文学部&amp;lt;/ref&amp;gt;、通勤者の状況を見ても、熱海市までは東向きの流動が多く&amp;lt;ref&amp;gt;[[2005年]][[国勢調査]]結果による&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[東京を中心とする地域の定義一覧|関東大都市圏]]を構成する市町村も熱海市までとなっているのに対し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.stat.go.jp/data/chiri/map/c_koku/pdf/map17g25.pdf 市区町村別 昼間・夜間人口密度(関東大都市圏)] - [[総務省]]統計局&amp;lt;/ref&amp;gt;、丹那トンネル以西の地域では、熱海駅を越える流動よりもJR東海管内で完結する流動が大部分を占めている。しかしながら、熱海駅をまたがる流動も一定数存在しており、このような乗客への便宜を図って、付属編成5両を用いた修善寺駅発着の特急「踊り子」や朝夕には沼津駅発着の直通列車の運行も行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 路線データ ==&lt;br /&gt;
東京駅 - 熱海駅間の列車線（旅客線）のみのもの。東海道貨物線は除く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 管轄（事業種別）：東日本旅客鉄道（[[鉄道事業者|第一種鉄道事業者]]）&lt;br /&gt;
** 東京駅 - 品川駅間：[[東日本旅客鉄道東京支社|東京支社]]&lt;br /&gt;
** 川崎駅 - 熱海駅間：[[東日本旅客鉄道横浜支社|横浜支社]]&lt;br /&gt;
* 区間（[[営業キロ]]）：東京駅 - 熱海駅 104.6km&lt;br /&gt;
* 軌間：1067mm&lt;br /&gt;
* 駅数：21&lt;br /&gt;
* 複線区間：全区間（東京 - 小田原間 複々線）&lt;br /&gt;
* 電化区間：全区間（[[直流電化|直流]]1500V）&lt;br /&gt;
* [[閉塞 (鉄道)|閉塞方式]]：（複線）自動閉塞式&lt;br /&gt;
* 保安装置：[[自動列車停止装置#ATS-P形（デジタル伝送パターン形）|ATS-P]]&lt;br /&gt;
* 最高速度&lt;br /&gt;
** 東京駅 - 戸塚駅間 110km/h&lt;br /&gt;
** 戸塚駅 - 小田原駅間 120km/h&lt;br /&gt;
** 小田原駅 - 熱海駅間 110km/h&lt;br /&gt;
* [[運転指令所]]：&lt;br /&gt;
** 東京駅 - 熱海駅間 東京総合指令室&lt;br /&gt;
** 熱海駅 - 来宮駅&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;kinomiya&amp;quot;&amp;gt;来宮駅は[[停車場#信号上の分類|連動駅]]であるが東海道線上にはホームはない。&amp;lt;/ref&amp;gt;間 熱海[[列車集中制御装置|CTC]]&lt;br /&gt;
* [[列車運行管理システム]]：&lt;br /&gt;
** 東京駅 - 湯河原駅間 [[東京圏輸送管理システム]] (ATOS)&lt;br /&gt;
* [[大都市近郊区間 (JR)|大都市近郊区間]]：全区間（東京近郊区間）&lt;br /&gt;
* [[電車特定区間]]：東京駅 - 大船駅間&lt;br /&gt;
* [[ICカード|IC]][[乗車カード]]対応区間：全区間（[[Suica]]首都圏エリア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅一覧 ===&lt;br /&gt;
この節では、東京駅 - 熱海駅（来宮駅）間の東海道線の停車駅と[[営業キロ]]・接続路線・停車列車を一覧で示し、また過去に存在した接続路線についても列挙する。廃駅・廃止信号場については「[[東海道本線#廃駅|東海道本線]]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[特定都区市内]] ： [[ファイル:JR_area_YAMA.svg|14px|[山]]]＝[[東京山手線内]]、[[ファイル:JR_area_KU.svg|14px|[区]]]＝東京都区内、[[ファイル:JR_area_HAMA.svg|14px|[浜]]]＝横浜市内&lt;br /&gt;
* 停車駅&lt;br /&gt;
** 普通 ： 表中の東京駅 - 熱海駅間すべての駅に停車&lt;br /&gt;
** 快速（各種） ： ●・■印の駅は停車、｜印の駅は通過&lt;br /&gt;
*** 湘南新宿ライン ： ■印の駅は横須賀線ホームに発着、○印の駅は臨時運転時に停車、∥印の駅は経由しない&lt;br /&gt;
** 特急（[[踊り子 (列車)|踊り子・スーパービュー踊り子]]・[[瀬戸 (列車)|サンライズ瀬戸]]・[[出雲 (列車)|サンライズ出雲]]）、通勤ライナー（[[湘南ライナー|湘南ライナー・おはようライナー新宿・ホームライナー小田原]]）、臨時快速（[[ムーンライトながら]]） ： 各列車記事参照&lt;br /&gt;
* 接続路線 ： 東京駅 - 大船駅間の東日本旅客鉄道の路線名は運転系統上の名称（正式路線名とは異なる）。駅名が異なる場合は⇒印の後に駅名を記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:7em;border-bottom:solid 3px #f68b1e;&amp;quot;|駅名&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:2.5em;border-bottom:solid 3px #f68b1e;&amp;quot;|駅間営業キロ&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:2.5em;border-bottom:solid 3px #f68b1e;&amp;quot;|累計営業キロ&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:1em;border-bottom:solid 3px #f68b1e; background-color:#fcc; line-height:1.1em;&amp;quot;|快速アクテ&amp;lt;br /&amp;gt;ィ&amp;lt;br /&amp;gt;丨&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:1em;border-bottom:solid 3px #f68b1e; background-color:#ccf;&amp;quot;|通勤快速&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|{{Nowrap|湘南&amp;lt;br /&amp;gt;新宿&amp;lt;br /&amp;gt;ライン}}&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #f68b1e;&amp;quot;|接続路線&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #f68b1e;&amp;quot;|所在地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em; border-bottom:solid 3px #f68b1e; background-color:#eeb;&amp;quot;|快速&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:1em; border-bottom:solid 3px #f68b1e; line-height:1.1em; background-color:#ebb;&amp;quot;|特別快速&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファイル:JR_area_KU.svg|13px|[区]]][[ファイル:JR_area_YAMA.svg|13px|[山]]] [[東京駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|∥&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|∥&lt;br /&gt;
|[[東日本旅客鉄道]]：[[東北新幹線]]・[[山形新幹線]]・[[秋田新幹線]]・[[上越新幹線]]・[[長野新幹線]]・[[中央線快速|中央線]]&amp;lt;!--早朝深夜に各駅停車も発着--&amp;gt;・[[山手線]]・[[京浜東北線]]・[[総武快速線|総武線（快速）]]・[[横須賀線]]・[[京葉線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[東海旅客鉄道]]：[[東海道新幹線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京地下鉄]]：[[東京メトロ丸ノ内線|丸ノ内線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：[[東京メトロ東西線|東西線]] ⇒[[大手町駅 (東京都)|大手町駅]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：[[東京メトロ千代田線|千代田線]] ⇒[[二重橋前駅]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;width:1em; text-align:center;&amp;quot;|[[東京都]]&lt;br /&gt;
|[[千代田区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファイル:JR_area_KU.svg|13px|[区]]][[ファイル:JR_area_YAMA.svg|13px|[山]]] [[新橋駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.9&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.9&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|∥&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|∥&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：山手線・京浜東北線・横須賀線&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：[[東京メトロ銀座線|銀座線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[都営地下鉄]]：[[都営地下鉄浅草線|浅草線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゆりかもめ (鉄道会社)|ゆりかもめ]]：[[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線|東京臨海新交通臨海線]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファイル:JR_area_KU.svg|13px|[区]]][[ファイル:JR_area_YAMA.svg|13px|[山]]] [[品川駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|4.9&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|6.8&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|∥&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|∥&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：山手線・京浜東北線・横須賀線&amp;lt;br /&amp;gt;東海旅客鉄道：東海道新幹線&amp;lt;br /&amp;gt;[[京浜急行電鉄]]：[[京急本線|本線]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファイル:JR_area_HAMA.svg|13px|[浜]]] [[川崎駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11.4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|18.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|∥&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|∥&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：京浜東北線・[[南武線]]&amp;lt;br /&amp;gt;京浜急行電鉄：本線・[[京急大師線|大師線]] ⇒[[京急川崎駅]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;17&amp;quot; style=&amp;quot;width:1em; text-align:center; line-height:3;&amp;quot;|[[神奈川県]]&lt;br /&gt;
|[[川崎市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[川崎区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファイル:JR_area_HAMA.svg|13px|[浜]]] [[横浜駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|10.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|28.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#eeb;&amp;quot;|■&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|■&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：京浜東北線・[[横浜線]]・[[根岸線]]・横須賀線・[[湘南新宿ライン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京急行電鉄]]：[[東急東横線|東横線]]&amp;lt;br /&amp;gt;京浜急行電鉄：本線&amp;lt;br /&amp;gt;[[相模鉄道]]：[[相鉄本線|本線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[横浜市営地下鉄]]：[[横浜市営地下鉄ブルーライン|ブルーライン]]（3号線）&amp;lt;br /&amp;gt;[[横浜高速鉄道]]：[[横浜高速鉄道みなとみらい21線|みなとみらい線]]&lt;br /&gt;
|[[横浜市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西区 (横浜市)|西区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファイル:JR_area_HAMA.svg|13px|[浜]]] [[戸塚駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|40.9&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#eeb;&amp;quot;|■&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|■&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：横須賀線&amp;lt;br /&amp;gt;横浜市営地下鉄：ブルーライン（1号線）&lt;br /&gt;
|横浜市&amp;lt;br /&amp;gt;[[戸塚区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大船駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|5.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|46.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#eeb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：横須賀線・根岸線&amp;lt;br /&amp;gt;[[湘南モノレール]]：[[湘南モノレール江の島線|江の島線]]&lt;br /&gt;
|[[鎌倉市]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;大船駅は横浜市[[栄区]]にも敷地が掛かる。駅本屋所在地は鎌倉市。[[大船駅|駅項目]]も参照のこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[藤沢駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|4.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|51.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#eeb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|[[小田急電鉄]]：[[小田急江ノ島線|江ノ島線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[江ノ島電鉄]]：[[江ノ島電鉄線]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[藤沢市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[辻堂駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|3.7&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|54.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#eeb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[茅ヶ崎駅|茅ケ崎駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|3.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|58.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#eeb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：[[相模線]]&lt;br /&gt;
|[[茅ヶ崎市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[平塚駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|5.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|63.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#eeb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|[[平塚市]]&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|[[大磯駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|4.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|67.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#eeb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;|[[中郡 (神奈川県)|中郡]][[大磯町]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[二宮駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|5.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|73.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#eeb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|中郡[[二宮町]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[国府津駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|4.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|77.7&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#eeb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東海旅客鉄道：[[御殿場線]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[小田原市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鴨宮駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|3.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|80.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#eeb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|[[小田原駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|3.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|83.9&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#eeb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：[[東海道貨物線]]〈[[東戸塚駅]] - 小田原駅で旅客線と併走〉&amp;lt;br /&amp;gt;東海旅客鉄道：東海道新幹線&amp;lt;br /&amp;gt;小田急電鉄：[[小田急小田原線|小田原線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[箱根登山鉄道]]：[[箱根登山鉄道鉄道線|箱根登山鉄道線]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[伊豆箱根鉄道]]：[[伊豆箱根鉄道大雄山線|大雄山線]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[早川駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|2.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|86.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|[[根府川駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|4.4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|90.4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|[[真鶴駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|5.4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|95.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|[[足柄下郡]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[真鶴町]]&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|[[湯河原駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|3.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|99.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;|足柄下郡&amp;lt;br /&amp;gt;[[湯河原町]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熱海駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|5.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|104.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ebb;&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：[[伊東線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東海旅客鉄道：東海道新幹線・[[東海道線 (静岡地区)|東海道本線]]&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[静岡県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[熱海市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（[[来宮駅]]）&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;kinomiya&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|105.8&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|（東海道線にホームは無いが、列車折り返しのための留置線あり）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;*&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去の接続路線 ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!駅名!!接続路線!!廃止年月日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|大船駅||[[ドリーム開発]]：[[ドリーム開発ドリームランド線|ドリームランド線]]（モノレール）||1967年9月27日休止&amp;lt;br /&amp;gt;2003年9月18日廃止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小田原駅||箱根登山鉄道：[[箱根登山鉄道小田原市内線|小田原市内線]]||1956年6月1日廃止&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;*&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[東海道本線]]&lt;br /&gt;
* [[東海道線]]&lt;br /&gt;
* [[湘南電車]]&lt;br /&gt;
* [[通勤五方面作戦]]&lt;br /&gt;
** [[SM分離]]&lt;br /&gt;
* [[東北縦貫線計画]]&lt;br /&gt;
* [[ボート・トレイン]]&lt;br /&gt;
* [[踊り子 (列車)]] ： 本区間の優等列車沿革&lt;br /&gt;
* [[箱根登山鉄道小田原市内線]] ： かつて国府津 - 小田原 - 湯本間を運行していた[[路面電車]]&lt;br /&gt;
* [[熱海鉄道]] ： 小田原 - 熱海間の[[軽便鉄道]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうかいとうひかしにほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道の鉄道路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の鉄道路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海道本線|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海道線 (JR東日本)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県の交通]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E7%99%BD%E6%A5%BD%E9%A7%85&amp;diff=399537</id>
		<title>白楽駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E7%99%BD%E6%A5%BD%E9%A7%85&amp;diff=399537"/>
				<updated>2022-07-17T01:39:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;''{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}'''（はくらくえき）は、[[神奈川県]][[横浜市]][[神奈川区]]白楽にある[[東京急行電鉄]][[東急東横線|東横線]]の[[鉄道駅|駅]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（[[大正]]15年）[[2月14日]] - 開業。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（[[平成]]14年）[[3月2日]] - 西口新設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
[[プラットホーム#形状と配置|相対式ホーム]]2面2線の[[地上駅]]で、ホームは湾曲している。[[橋上駅|橋上駅舎]]を有しており、両ホームは1階にあり、2階[[改札|改札口]]へと上がる[[階段]]と[[エレベーター]]1基ずつが設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]には、[[渋谷駅|渋谷]]方面のホームには六角橋方面へ出られる西口（画像参照）が設置された。このため、渋谷方面行を利用する客がわざわざ階段やエレベーターを使って一度2階改札口に上がり、その後再び下へ降りることなく、ダイレクトに改札内外を行き来することができるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代後半には[[発車標]]も設置されたが、以前から設置されていた列車接近表示器も同時に使用されている。これは列車接近時に「電車がきます」と表示され、通過列車時はさらにその下部に「この電車はとまりません」と黄色で表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[便所|トイレ]]は下りホーム（1番線）にあり、[[ユニバーサルデザイン|多機能]]トイレも併設されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== のりば ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2013年1月時点の案内標ならびにLED発車標に合わせています。なお、この駅を含む東横線の一部の駅の発車標に、既に直通運転後の上り線行先表記が記載済（シール裏に隠れている。この駅の時点で線内の駅が「渋谷」しか記載されていないため全駅共通になる見込み）につき、その表記をコメントアウトで仕込んでいますので、直通運転開始後に置き換え願います--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!nowrap|番線&amp;lt;!-- 事業者側による呼称 ---&amp;gt;!!路線!!nowrap|方向!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|nowrap| {{color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[横浜駅|横浜]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{color|#09357f|■}}[[横浜高速鉄道みなとみらい21線|みなとみらい線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[元町・中華街駅|元町・中華街]]方面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
| {{color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
| [[渋谷駅|渋谷]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoFukutoshin.png|13px|F]][[東京メトロ副都心線|副都心線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[池袋駅|池袋]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#ff6600|■}}[[西武池袋線|西武線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[所沢駅|所沢]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#009|■}}[[東武東上本線|東武東上線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[川越市駅|川越市]]方面&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Number of Passenger at Hakuraku Sta.png|thumb|1日あたりの乗車人員の推移]]&lt;br /&gt;
2013年度の1日平均乗降人数は44,479人&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/west/gaiyou/joukou.html 各駅乗降人員] - 東急電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;である。近年の1日平均'''乗車'''人員推移は下記の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|年度&lt;br /&gt;
!rowspan|1日平均&amp;lt;br&amp;gt;乗車人員&amp;lt;ref&amp;gt;横浜市統計ポータル http://www.city.yokohama.lg.jp/ex/stat/index2.html#3&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|20,373&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1999年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|19,857&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|19,441&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2001年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|19,110&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|19,071&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|19,198&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2004年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|19,154&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|19,174&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2006年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|19,553&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2007年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|20,376&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2008年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|21,025&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2009年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|20,874&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2010年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|21,072&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2011年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|21,114&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2012年]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|21,607&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
* [[神奈川大学]] 横浜キャンパス&lt;br /&gt;
* 白楽商店街&lt;br /&gt;
* [[六角橋#六角橋商店街|六角橋商店街]]&lt;br /&gt;
* 横浜六角橋[[郵便局]]&lt;br /&gt;
* [[大丸ピーコック|ピーコックストア]] 白楽六角橋店&lt;br /&gt;
* [[CFSコーポレーション|ハックドラッグ]]六角橋店　&lt;br /&gt;
* [[神奈川県警察]] 交通安全センター&lt;br /&gt;
* [[清心女子高等学校]]&lt;br /&gt;
* 篠原園地&lt;br /&gt;
* 白幡池公園&lt;br /&gt;
* 篠原台青年の家&lt;br /&gt;
* 横浜篠原台郵便局&lt;br /&gt;
* [[静岡銀行]] 白楽支店&lt;br /&gt;
* [[武相中学校・高等学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線バス ===&lt;br /&gt;
[[横浜市営バス]]&lt;br /&gt;
; [[六角橋]]（徒歩5分、[[神奈川県道12号横浜上麻生線|横浜上麻生道路]]上）&lt;br /&gt;
:* 東側乗り場&lt;br /&gt;
:** [[横浜市営バス浅間町営業所#36系統|36]]・[[横浜市営バス港北営業所#38系統|38]]・[[横浜市営バス緑営業所#39系統|39]]・[[横浜市営バス浅間町営業所#82系統|82]]系統 [[東神奈川駅]]西口行・[[横浜駅]]西口行&lt;br /&gt;
:* 西側乗り場&lt;br /&gt;
:** [[神奈川大学]]入口・[[神大寺]]方面&lt;br /&gt;
:*** 36系統 菅田町行・[[横浜市営バス緑営業所|緑車庫]]行&lt;br /&gt;
:*** 82系統 八反橋行・神大寺入口行&lt;br /&gt;
:** 六角橋北町方面&lt;br /&gt;
:*** 38系統 [[鶴見駅]]西口行&lt;br /&gt;
:*** 39系統 緑車庫行・[[中山駅_(神奈川県)|中山駅]]行&lt;br /&gt;
:*** [[横浜市営バス緑営業所#373系統|深夜バス（373系統）]] [[十日市場駅 (神奈川県)|十日市場駅]]前行（[[小机駅]]前・東本郷町・中山駅前経由）&lt;br /&gt;
; 白楽&lt;br /&gt;
:* [[横浜市営バス浅間町営業所#31系統|31系統]] [[大口駅]]前行／横浜駅西口行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、経路変更以前は[[東急バス]][[綱島駅]]行や、横浜市営バス31系統が白楽駅前まで乗り入れていた。また、[[特定非営利活動法人|NPO法人]]による[[乗合タクシー]]の計画もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅名の由来 ==&lt;br /&gt;
駅周辺は[[神奈川宿]]の伯楽（ばくろう。馬喰、博労とも書く。馬を治療したり仲買したりする人）が多く住んでいたため、伯楽が転じて白楽（はくらく）となったもの。馬喰に因む地名は日本各地に存在する。[[白居易|白楽天]]とは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 東京急行電鉄&lt;br /&gt;
: {{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
:: {{Color|orange|■}}特急・{{Color|orange|□}}通勤特急・{{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: '''通過'''&lt;br /&gt;
:: {{Color|blue|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[妙蓮寺駅]] (TY17) - '''白楽駅 (TY18)''' - [[東白楽駅]] (TY19)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Hakuraku Station}}&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/train/top_hakuraku.html 東急電鉄 白楽駅]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はくらく}}&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川区の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 は|くらく]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京急行電鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:1926年開業の鉄道駅]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E7%99%BD%E6%A5%BD%E9%A7%85&amp;diff=399536</id>
		<title>東白楽駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E7%99%BD%E6%A5%BD%E9%A7%85&amp;diff=399536"/>
				<updated>2022-07-17T01:39:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}'''（ひがしはくらくえき）は、[[神奈川県]][[横浜市]][[神奈川区]]白楽にある、[[東京急行電鉄]][[東急東横線|東横線]]の[[鉄道駅|駅]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1927年]]（[[昭和]]2年）[[3月10日]] - 開業。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（[[平成]]16年）[[1月31日]] - 当駅付近で東横線の[[反町駅]]・[[横浜駅]]地下化に伴い、深夜に地下線の切り替え作業が行われる。作業はわずか3時間強で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
[[プラットホーム#形状と配置|相対式ホーム]]2面2線を有する[[高架駅]]で、[[神奈川県道12号横浜上麻生線|神奈川県道横浜上麻生線]]を斜めに跨いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両ホームに[[エレベーター]]が設置されている。高架下には、[[駐輪場]]と横浜市管理の[[公衆便所]]が設けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== のりば ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2013年1月時点のホーム上の実表記に合わせています。なお、東横線の一部の駅の発車標に、既に直通運転後の上り線行先表記が記載済（シール裏に隠れている。白楽駅の時点で線内の駅が「渋谷」しか記載されていないため全駅共通になる見込み）につき、その表記をコメントアウトで仕込んでいますので、直通運転開始後に置き換え願います--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!nowrap|番線&amp;lt;!-- 事業者側による呼称 ---&amp;gt;!!路線!!nowrap|方向!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|nowrap| {{color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[横浜駅|横浜]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{color|#09357f|■}}[[横浜高速鉄道みなとみらい21線|みなとみらい線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[元町・中華街駅|元町・中華街]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
| {{color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
| [[渋谷駅|渋谷]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoFukutoshin.png|13px|F]][[東京メトロ副都心線|副都心線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[池袋駅|池袋]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#ff6600|■}}[[西武池袋線|西武線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[所沢駅|所沢]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#009|■}}[[東武東上本線|東武東上線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[川越市駅|川越市]]方面&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Number_of_Passenger_at_Higashi-Hakuraku_Sta.png|thumb|220px|一日あたりの乗車人員の推移]]&lt;br /&gt;
[[2013年]]度の一日平均乗降人数は13,343人&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/west/gaiyou/joukou.html 各駅乗降人員] - 東急電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;だった。近年の一日平均'''乗車'''人員推移は下記の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|年度&lt;br /&gt;
!rowspan|一日平均&amp;lt;br&amp;gt;乗車人員&amp;lt;ref&amp;gt;横浜市統計ポータル http://www.city.yokohama.lg.jp/ex/stat/index2.html#3&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|7,339&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|7,353&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|7,311&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|7,326&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|7,247&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|7,218&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|7,091&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|6,846&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|6,715&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|6,742&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|6,830&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|6,789&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|6,721&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|6,673&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|6,782&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
[[六角橋#六角橋商店街|六角橋商店街]]の南端に位置する。横浜上麻生道路を南に進むと[[東神奈川駅]]へ、北へ進むと六角橋に出る。&lt;br /&gt;
=== 店舗等 ===&lt;br /&gt;
* [[イオン (店舗ブランド)|イオン]]（東神奈川駅前）&lt;br /&gt;
* [[六角家 (ラーメン店)|六角家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周辺施設 ===&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立神奈川工業高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立神奈川総合高等学校]]&lt;br /&gt;
* 孝道山（[[孝道教団]]）&lt;br /&gt;
* [[横浜市立二谷小学校]]&lt;br /&gt;
* 横浜西神奈川[[郵便局]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川簡易裁判所]]&lt;br /&gt;
* 神奈川[[区検察庁]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川公会堂]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川大学]] 横浜キャンパス - 徒歩14分もしくは市営バス36・82系統で5分&lt;br /&gt;
* 横浜逓信病院&lt;br /&gt;
* [[済生会神奈川県病院]]&lt;br /&gt;
* 東神奈川駅（[[京浜東北線]]・[[横浜線]]） - 徒歩12分&lt;br /&gt;
* [[仲木戸駅]]（[[京急本線]]） - 徒歩15分&lt;br /&gt;
=== バス路線 ===&lt;br /&gt;
[[横浜市営バス]]の'''「東白楽」'''停留所が最寄りとなる。&lt;br /&gt;
* 1番のりば（横浜上麻生道路東神奈川方面）&lt;br /&gt;
** [[横浜市営バス浅間町営業所#36系統|36]]・[[横浜市営バス港北営業所#38系統|38]]・[[横浜市営バス緑営業所#39系統|39]]・[[横浜市営バス浅間町営業所#82系統|82]]・[[横浜市営バス浅間町営業所#36系統|326（急行）]] 東神奈川駅西口・[[横浜駅]]西口行&lt;br /&gt;
* 2番のりば（横浜上麻生道路六角橋方面・改札を出て県道横浜上麻生線を渡る）&lt;br /&gt;
** 38 [[鶴見駅]]西口行（港北小学校前経由）&lt;br /&gt;
** 39 緑車庫前・[[中山駅 (神奈川県)|中山駅]]前行（小机駅前経由）&lt;br /&gt;
** [[横浜市営バス緑営業所#373系統|373（深夜バス）]] [[十日市場駅 (神奈川県)|十日市場駅]]前行（小机駅前・中山駅前経由） &lt;br /&gt;
** 36 緑車庫前行（神大寺・菅田町経由、一部西菅田団地も経由）&lt;br /&gt;
** 82 八反橋・神大寺入口（神大寺経由）行 &lt;br /&gt;
* 3番のりば（駅東側）&lt;br /&gt;
** [[横浜市営バス浅間町営業所#31系統|31]] [[大口駅]]前行／横浜駅西口行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅名の由来 ==&lt;br /&gt;
白楽駅の東に位置することから。路線図上では、白楽駅の横浜寄りにあるため、一見すると白楽駅の西にあるように見えるが、地図上で確認すると、白楽駅～当駅間では東横線は南北に走行しており、当駅は白楽駅よりわずかに東にあることがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 東京急行電鉄&lt;br /&gt;
: {{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
:: {{Color|orange|■}}特急・{{Color|orange|□}}通勤特急・{{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: '''通過'''&lt;br /&gt;
:: {{Color|blue|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[白楽駅]] (TY18) - '''東白楽駅 (TY19)''' - [[反町駅]] (TY20)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Higashi-Hakuraku Station}}&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/train/top_higashihakuraku.html 東急電鉄 東白楽駅]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひかしはくらく}}&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川区の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 ひ|かしはくらく]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京急行電鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:1927年開業の鉄道駅]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%8F%8D%E7%94%BA%E9%A7%85&amp;diff=399535</id>
		<title>反町駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%8F%8D%E7%94%BA%E9%A7%85&amp;diff=399535"/>
				<updated>2022-07-17T01:39:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ユアペディアをまず閉鎖させよう: {{投稿禁止/グループの範囲で|{{華原　朋美 華原　朋美 華原　朋美 [[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;''{{投稿禁止/グループの範囲で|{{[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}|最大15記事までです。}}''（たんまちえき）は、[[神奈川県]][[横浜市]][[神奈川区]]上反町にある[[東急東横線]]の[[鉄道駅|駅]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（[[大正]]15年）[[2月14日]] - 開業。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（[[平成]]16年）[[1月31日]] - 翌[[2月1日]]からの[[横浜高速鉄道みなとみらい21線|横浜高速鉄道みなとみらい線]]との[[直通運転|相互直通運転]]開始に関連し、地下化される。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[3月28日]] - 新駅舎の使用が開始され、改札口や[[自動券売機]]などの位置が一部変更される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]]1面2線を有する[[地下駅]]である。元々は[[プラットホーム#形状と配置|相対式ホーム]]2面2線を有する[[地上駅]]だったが、[[2004年]]（[[平成]]16年）[[1月31日]]に地下化され、改札階は地上1階、プラットホームは地下4階となった。改札階からホームまでを連絡する[[エスカレーター]]・[[エレベーター]]が設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅舎は地下駅に移行後も地上駅時代のものを使用していたが、[[2006年]]（平成18年）[[3月28日]]から新駅舎の使用が開始された。旧駅舎は同年4月中に解体され、跡地は緑地・遊歩道化された。また、新駅舎に隣接して商業施設の建設も行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上駅時代には[[便所|トイレ]]が構内に設置されておらず、入口付近に設置されていたが、2004年12月頃に1階改札内に新設された。[[ユニバーサルデザイン]]の一環として多機能トイレも設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== のりば ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2013年1月時点の現地のLED発車標の実表記に合わせています。なお、東横線の一部の駅の発車標に、既に直通運転後の上り線行先表記が記載済（シール裏に隠れている。東白楽駅の時点で線内の駅が「渋谷」しか記載されていないため全駅共通になる見込み）につき、その表記をコメントアウトで仕込んでいますので、直通運転開始後に置き換え願います--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!nowrap|番線&amp;lt;!-- 事業者側による呼称 ---&amp;gt;!!路線!!nowrap|方向!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|nowrap| {{color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[横浜駅|横浜]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{color|#09357f|■}}[[横浜高速鉄道みなとみらい21線|みなとみらい線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[元町・中華街駅|元町・中華街]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
| {{color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
| [[渋谷駅|渋谷]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:Subway TokyoFukutoshin.png|13px|F]][[東京メトロ副都心線|副都心線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[池袋駅|池袋]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#ff6600|■}}[[西武池袋線|西武線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[所沢駅|所沢]]・&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;{{Color|#009|■}}[[東武東上本線|東武東上線]]&amp;lt;/span&amp;gt; [[川越市駅|川越市]]方面&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
2013年度の1日平均[[乗降人員]]は'''12,891人'''である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/west/gaiyou/joukou.html 各駅乗降人員] - 東急電鉄&amp;lt;/ref&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年の1日平均'''乗車'''人員推移は下表のとおりである。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度&lt;br /&gt;
!1日平均&amp;lt;br /&amp;gt;乗車人員&amp;lt;ref&amp;gt;横浜市統計ポータル http://www.city.yokohama.lg.jp/ex/stat/index2.html#3&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年（平成10年）&lt;br /&gt;
|9,561&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年（平成11年）&lt;br /&gt;
|9,303&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年（平成12年）&lt;br /&gt;
|9,139&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年（平成13年）&lt;br /&gt;
|8,982&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年（平成14年）&lt;br /&gt;
|9,045&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年（平成15年）&lt;br /&gt;
|8,772&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年（平成16年）&lt;br /&gt;
|7,793&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年（平成17年）&lt;br /&gt;
|7,171&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年（平成18年）&lt;br /&gt;
|6,937&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年（平成19年）&lt;br /&gt;
|6,977&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年（平成20年）&lt;br /&gt;
|6,893&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年（平成21年）&lt;br /&gt;
|6,698&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年（平成22年）&lt;br /&gt;
|6,678&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年（平成23年）&lt;br /&gt;
|6,505&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年（平成24年）&lt;br /&gt;
|6,462&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
* [[国道1号]]（[[横浜新道]]）&lt;br /&gt;
* [[京急本線]][[神奈川駅]]（徒歩5分）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR]][[京浜東北線]]・[[横浜線]][[東神奈川駅]]（徒歩10分）&lt;br /&gt;
* 京急本線[[仲木戸駅]]（徒歩10分）&lt;br /&gt;
* [[横浜市営地下鉄]][[横浜市営地下鉄ブルーライン|ブルーライン（3号線）]][[三ツ沢下町駅]]（徒歩10分）&lt;br /&gt;
* 神奈川区役所&lt;br /&gt;
* [[横浜市安全管理局]]神奈川消防署&lt;br /&gt;
* 横浜反町[[郵便局]]&lt;br /&gt;
* [[反町公園]]&lt;br /&gt;
* 本覚寺&lt;br /&gt;
* [[横浜信用金庫]]反町支店&lt;br /&gt;
* [[横浜銀行]]反町支店&lt;br /&gt;
* 横浜市立青木小学校&lt;br /&gt;
* [[横浜市立栗田谷中学校]]&lt;br /&gt;
* [[学校法人大原学園|学校法人大原学園横浜校]]&lt;br /&gt;
** 大原簿記情報ビジネス専門学校横浜校&lt;br /&gt;
** 大原医療秘書福祉専門学校横浜校&lt;br /&gt;
** 大原法律公務員専門学校横浜校&lt;br /&gt;
* [[東横フラワー緑道]]&lt;br /&gt;
* [[日本福音ルーテル教会|日本福音ルーテル横浜教会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バス路線 ==&lt;br /&gt;
国道1号上にある'''東横反町駅前'''（[[横浜市営バス]]）[[バス停留所|バス停]]が最寄りである。&lt;br /&gt;
* [[横浜市営バス浅間町営業所#35・50系統|50系統]] [[神大寺]]入口行／横浜駅西口行（栗田谷経由） ※大半は神大寺入口止まりである。&lt;br /&gt;
* [[横浜市営バス保土ヶ谷営業所#35・50・362系統|深夜バス（362系統）]] [[横浜市営バス保土ヶ谷営業所|保土ヶ谷車庫]]行（[[三ツ沢公園|三ツ沢総合グランド]]入口経由）&lt;br /&gt;
* 35系統 横浜駅西口行（青木橋経由）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅付近を[[神奈川中央交通大和営業所#鴨居町経由横浜駅西口方面|1系統]]と[[横浜市営バス浅間町営業所#87系統|87系統]]、[[横浜市営バス浅間町営業所#201・202系統|201系統]]（岡沢町・和田町経由）が走っているが、東横反町駅前は通らず、国道1号を西に300mほど歩いた松本停留所から利用することになる。なお、反町停留所は駅から離れた場所にあり、最寄り停留所にはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅名の由来 ==&lt;br /&gt;
開業時、横浜市青木町字'''反町'''に所在していたことによる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「反町」の由来には諸説あり、「段町」から転訛した説もあれば一反二反の「[[反]]」から来る説や、元来この地が数年毎に休耕していたため休耕地のことを「ソリ」と呼ぶことから「ソリマチ = 反町」となった説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* ホーム上の待合室にはチューリップの絵が描かれている。&lt;br /&gt;
* 地下化後も、駅舎北側の国道1号を跨いでいた地上時代の旧架道橋が残存した。この架道橋は[[2009年]]に横浜市が旧橋脚および橋桁を補強した上に歩行者用の橋桁を乗せ、「[[東横フラワー緑道]]反町橋」として整備された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 東京急行電鉄&lt;br /&gt;
: {{Color|#da0442|■}}東横線&lt;br /&gt;
:: {{Color|orange|■}}特急・{{Color|orange|□}}通勤特急・{{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: '''通過'''&lt;br /&gt;
:: {{Color|blue|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[東白楽駅]] (TY19) - '''反町駅 (TY20)''' - [[横浜駅]] (TY21)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Tammachi Station}}&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/train/top_tanmachi.html 東急電鉄 反町駅]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たんまち}}&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川区の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 た|んまち]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京急行電鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:1926年開業の鉄道駅]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユアペディアをまず閉鎖させよう</name></author>	</entry>

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