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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-04T00:32:49Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>地鶏勝負</title>
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				<updated>2015-08-10T10:38:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''地鶏勝負'''（じどりしょうぶ）は、[[愛知県]][[名古屋市]]名東区にかつて存在した[[飲食店]]{{要出典}}（2001年?（2003年説あり）-2008年）{{要出典}}。本店所在地、本社所在地とも同所。２ちゃんねらー、元実業家、阪神ファン、経営コンサルタント、社会運動者、愛国者の[[賀治　秀俊]]氏（以降、店主）が経営していた。本項では2001年説を採ることにする。&lt;br /&gt;
店舗運営の詳細は現在保護中の[[賀治　秀俊]]を合わせて参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
'''宮崎地鶏'''、のち「'''全国から選び抜かれた地鶏'''」{{要出典}}を七輪とともに提供し、自分で焼かせた。'''串打ちが面倒'''とか、'''店主が飲食店経験がない'''ということを意味するものではない。なお、開店時は「地鶏勝負」名古屋市内に数店あったともいわれるが、「地鶏勝負」といえば当項目で示す「地鶏勝負藤が丘店」をもっぱら示す。最後まで本店所在地、本社所在地ともに名東区であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
メインのドリンクは芋焼酎「霧島」（通称「白霧島」）、日本酒「國盛」であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 脱サラをした店主が２ちゃんねるで宣言の上で満を持して開店。直ちに評判を呼び、店舗半径5km以内の飲食店の8割が廃業の憂き目にあったとも、シナジー効果で大繁盛し売り上げが倍増したともいわれる。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 開店と同時に予約は3ヶ月後まで取れない、その一方で一定数確保されていた予約なしで入れる席待ちの大行列、加えて駐車車両の問題を解決するべく5000坪の専用敷地を購入。なお、店主は自家用車を自分で運転し、店舗前に路上駐車であった。就業中にアルコールを口にすることはなかったためである。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 全都道府県に支店展開。最後の都道府県は意外にも東京都であった。[[孀婦岩]]店はアクセスが難しいものの、「船が七分で海が三分」と謳われるほどの繁盛店で、仕入れた新鮮な食材を搬入、および客のために[[テクノスーパーライナー]]の購入も店主は検討していたとされる。また、所属市町村未定のために東京都を大いに悩ませ、「東京都孀婦岩」、「東京都地鶏勝負」で郵便や宅配便は届いた。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 世界中にチェーン展開。オマーン国際店（[[オマーン]]国マスカット市）出店を以て全世界を制覇。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - 店主、突如全役職を辞任、後継者である某企業へ譲渡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 突然の辞任 ==&lt;br /&gt;
 [[2008年]]4月30日、店主の突然の辞任表明により、鶏肉、飼料となるトウモロコシ先物等の相場が乱れるなど、世界に少なからぬ影響を及ぼした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰も知り得なかった理由としては、地鶏勝負は無借金経営、またスピーディーな経営の実践を図るべく非上場であったため、役員は代表取締役の店主一人だけだったからである。&lt;br /&gt;
公式発表によると、「名古屋市中区[[栄]]の某ホテル」で「中国地方の某企業」とかねてから譲渡話を水面下で進めていたとのことであるが、「飛行機で[[中部国際空港]]で名古屋へ訪れる」のにも関わらず常滑でも金山でもなく名古屋駅近辺でもなく栄で密談が行われたり、「中国地方の某企業」が登記簿謄本の取得を試みても該当がなかったとされるが、調べ事が下手なせいである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の調査能力のなさを棚に上げて、これを以て架空であると判断する悪意に満ちた邪推をする者が多く現れた。これら一連の出来事は秘密裡に行われたため、話をまとめるには東京のほうがベターとは思われるものの、意図的に栄を選んで協議を進めたからである。また「地鶏勝負」ほどの大企業を買収する「某企業」が本店所在地を国内に置くはずもなく、国内に便宜上の連絡先を書いたと思われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後の「地鶏勝負」は国内においての店舗経営が確認されていない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、店主は全役職を辞任後、栄光に満ちた経歴を隠して無償の経営コンサルタント、愛国者などと現在も多忙な日々を送っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズは「秒速で1億円稼ぐ店舗」。[[堀江貴文]]、[[与沢翼]]は店主に私淑しているとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 自分の裁量で仕事ができる社風であり、入社初日のアルバイトでも1日に20時間労働であったとまでいわれる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 最低賃金はアルバイトの最初の待遇である時給10,000円（日本国内の場合）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 従業員の平均月収は1億円であり、労働組合が結成されたら毎年賃下げ要求を含めた団体交渉を申し入れたと思われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[尾張旭市]][[緑町緑ケ丘]]某所には「ご自由にお使いください」とまるでポケットティッシュのような形で札束が積まれているが、近隣住人は充分な恩恵のため、見向きもしなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 入社試験は面接重視であるが、あまりにも志望者が多いため、やむを得ず[[英語]]、[[中国語]]、[[ブラジルポルトガル語]]、[[タイ語]]、（勤務地所在地の）法律、数学から3科目選択の筆記試験を課した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 外国語が以上4ヶ国語だった理由として「安価な[[ブロイラー]]の産地」という噂があったが、宮崎地鶏に相当する鶏肉を世界中で自社生産するためである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 筆記試験のうち最も簡単な科目として知られていた「法律」は、日本国内の場合は難易度と試験形式で旧[[司法試験]]と類似していた。'''刑法'''については入社後の教育でも必ず触れられる、'''團藤重光'''の『刑法綱要総論』、『刑法綱要各論』を中心に学ぶことが当然であった。しかしながら店主の母校たる[[愛知県立長久手高等学校]]及び[[信州大学]]理学部化学科では特別推薦枠があり、それを狙って志望する者が後を絶たず、信州大学理学部化学科は就職予備校として'''も'''名門の名をほしいままにした。結果として、[[東京大学]]、[[京都大学]]、[[東京工業大学]]、[[早稲田大学]]、[[慶應義塾大学]]と並ぶ超難関校になった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>地鶏勝負</title>
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				<updated>2015-08-09T01:52:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''地鶏勝負インターナショナル'''（じどりしょうぶいんたーなしょなる）は、[[愛知県]][[名古屋市]]名東区にかつて存在した[[飲食店]]{{要出典}}。元実業家で現在は啓蒙活動家である[[賀治　秀俊]]が経営していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選び抜かれた地鶏を七輪で自分で焼いてもらうスタイル。決して'''串打ちが面倒'''とか、'''店主が飲食店経験がない'''とかそういう意味ではなく、あくまでも自分で焼いてもらうというスタイルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 実業家[[賀治　秀俊]]御大が満を持して開店。直ちに評判を呼び、店舗半径5km以内の飲食店の8割が廃業の憂き目にあったと言われている。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 開店と同時に立錐の余地もなき程の混雑と席待ちの大行列、加えて駐車車両の問題を解決するべく5000坪の専用敷地を購入。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 全国にチェーン展開。青ヶ島村店開店を以て全国制覇を成し遂げる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 世界中にチェーン展開。サンサルバドル店（エルサルバドル）出店を以て全世界を制覇。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - レジェンド、突如全役職を辞任、後継者である某企業へ譲渡する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 突然の辞任 ==&lt;br /&gt;
 [[2008年]]4月30日、レジェンドが突如辞任するという一報は世界中を騒がせた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
公式発表によると、「名古屋市中区栄の某ホテル」で「中国地方の某企業」とかねてから譲渡の密談を行っていたとのことであるが、「飛行機で中部国際空港で名古屋へ訪れる」のにも関わらず常滑でも金山でもなく栄で密談が行われたり、「中国地方の某企業」が登記簿謄本の取得を試みても該当がなかったりしたことのみを以て架空であると判断する悪意に満ちた邪推をする者が多く現れた。無論これら一連の出来事は秘密裡に行われたため、敢えて栄で密談を行った結果であり、また「地鶏勝負」ほどの大企業を買収する「某企業」が本店所在地を国内に置くはずもなく、恐らく国内に便宜上の連絡先を書いたに過ぎない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、レジェンドは全役職を辞任後、無償の経営コンサルタントとして現在も多忙な日々を過ごしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズは「秒速で１億円稼ぐ店舗」。与沢翼氏はレジェンドの薫陶を受けていると言われており、与沢氏の後の八面六臂の大活躍も肯ける話である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* あまりの繁盛ぶりに入社１日目のアルバイトが過労死寸前になった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* アルバイトの時給は10,000円からであるが、これは地鶏勝負インターナショナルの中では最低賃金である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 従業員の平均月収は1億円であり、使いきれないため労働組合が毎年賃下げ要求を含めた団体交渉を申し入れている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 従業員による札束の不法投棄が問題となった。また、賀治家正門では「ご自由にお使いください」とまるでポケットティッシュのような形で札束が積まれている。十分な恩恵を貰っている尾張旭市民は見向きもしない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 上記のとおり給与が桁違いのため入社希望者は絶えないが、東京大学卒業、が最低レベルである。しかしながらレジェンドの母校たる[[愛知県立長久手高等学校]]及び[[信州大学]]では特別推薦枠があり、それを狙って志望する者が後を絶たず、信州大学は東京大学の次に難易度の高い大学になったことは周知の事実である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* グループ全体の売上は我が国の国家予算を凌ぐと言われているが、本店がケイマン諸島にあるため、実態は不明である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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				<updated>2015-08-09T01:51:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''地鶏勝負インターナショナル'''（じどりしょうぶいんたーなしょなる）は、[[愛知県]][[名古屋市]]名東区にかつて存在した[[飲食店]][[要出典]]。元実業家で現在は啓蒙活動家である[[賀治　秀俊]]が経営していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選び抜かれた地鶏を七輪で自分で焼いてもらうスタイル。決して'''串打ちが面倒'''とか、'''店主が飲食店経験がない'''とかそういう意味ではなく、あくまでも自分で焼いてもらうというスタイルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 実業家[[賀治　秀俊]]御大が満を持して開店。直ちに評判を呼び、店舗半径5km以内の飲食店の8割が廃業の憂き目にあったと言われている。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 開店と同時に立錐の余地もなき程の混雑と席待ちの大行列、加えて駐車車両の問題を解決するべく5000坪の専用敷地を購入。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 全国にチェーン展開。青ヶ島村店開店を以て全国制覇を成し遂げる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 世界中にチェーン展開。サンサルバドル店（エルサルバドル）出店を以て全世界を制覇。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - レジェンド、突如全役職を辞任、後継者である某企業へ譲渡する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 突然の辞任 ==&lt;br /&gt;
 [[2008年]]4月30日、レジェンドが突如辞任するという一報は世界中を騒がせた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
公式発表によると、「名古屋市中区栄の某ホテル」で「中国地方の某企業」とかねてから譲渡の密談を行っていたとのことであるが、「飛行機で中部国際空港で名古屋へ訪れる」のにも関わらず常滑でも金山でもなく栄で密談が行われたり、「中国地方の某企業」が登記簿謄本の取得を試みても該当がなかったりしたことのみを以て架空であると判断する悪意に満ちた邪推をする者が多く現れた。無論これら一連の出来事は秘密裡に行われたため、敢えて栄で密談を行った結果であり、また「地鶏勝負」ほどの大企業を買収する「某企業」が本店所在地を国内に置くはずもなく、恐らく国内に便宜上の連絡先を書いたに過ぎない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、レジェンドは全役職を辞任後、無償の経営コンサルタントとして現在も多忙な日々を過ごしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズは「秒速で１億円稼ぐ店舗」。与沢翼氏はレジェンドの薫陶を受けていると言われており、与沢氏の後の八面六臂の大活躍も肯ける話である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* あまりの繁盛ぶりに入社１日目のアルバイトが過労死寸前になった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* アルバイトの時給は10,000円からであるが、これは地鶏勝負インターナショナルの中では最低賃金である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 従業員の平均月収は1億円であり、使いきれないため労働組合が毎年賃下げ要求を含めた団体交渉を申し入れている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 従業員による札束の不法投棄が問題となった。また、賀治家正門では「ご自由にお使いください」とまるでポケットティッシュのような形で札束が積まれている。十分な恩恵を貰っている尾張旭市民は見向きもしない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 上記のとおり給与が桁違いのため入社希望者は絶えないが、東京大学卒業、が最低レベルである。しかしながらレジェンドの母校たる[[愛知県立長久手高等学校]]及び[[信州大学]]では特別推薦枠があり、それを狙って志望する者が後を絶たず、信州大学は東京大学の次に難易度の高い大学になったことは周知の事実である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* グループ全体の売上は我が国の国家予算を凌ぐと言われているが、本店がケイマン諸島にあるため、実態は不明である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>地鶏勝負</title>
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				<updated>2015-08-09T01:14:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: ページの作成:「'''地鶏勝負インターナショナル'''（じどりしょうぶいんたーなしょなる）は、愛知県名古屋市名東区にかつて存在した...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''地鶏勝負インターナショナル'''（じどりしょうぶいんたーなしょなる）は、[[愛知県]][[名古屋市]]名東区にかつて存在した[[飲食店]]。元実業家で現在は啓蒙活動家である[[賀治　秀俊]]が経営していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選び抜かれた地鶏を七輪で自分で焼いてもらうスタイル。決して'''串打ちが面倒'''とか、'''店主が飲食店経験がない'''とかそういう意味ではなく、あくまでも自分で焼いてもらうというスタイルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 実業家[[賀治　秀俊]]御大が満を持して開店。直ちに評判を呼び、店舗半径5km以内の飲食店の8割が廃業の憂き目にあったと言われている。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 開店と同時に立錐の余地もなき程の混雑と席待ちの大行列、加えて駐車車両の問題を解決するべく5000坪の専用敷地を購入。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 全国にチェーン展開。青ヶ島村店開店を以て全国制覇を成し遂げる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 世界中にチェーン展開。サンサルバドル店（エルサルバドル）出店を以て全世界を制覇。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - レジェンド、突如全役職を辞任、後継者である某企業へ譲渡する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 突然の辞任 ==&lt;br /&gt;
 [[2008年]]4月30日、レジェンドが突如辞任するという一報は世界中を騒がせた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
公式発表によると、「名古屋市中区栄の某ホテル」で「中国地方の某企業」とかねてから譲渡の密談を行っていたとのことであるが、「飛行機で中部国際空港で名古屋へ訪れる」のにも関わらず常滑でも金山でもなく栄で密談が行われたり、「中国地方の某企業」が登記簿謄本の取得を試みても該当がなかったりしたことのみを以て架空であると判断する悪意に満ちた邪推をする者が多く現れた。無論これら一連の出来事は秘密裡に行われたため、敢えて栄で密談を行った結果であり、また「地鶏勝負」ほどの大企業を買収する「某企業」が本店所在地を国内に置くはずもなく、恐らく国内に便宜上の連絡先を書いたに過ぎない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、レジェンドは全役職を辞任後、無償の経営コンサルタントとして現在も多忙な日々を過ごしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズは「秒速で１億円稼ぐ店舗」。与沢翼氏はレジェンドの薫陶を受けていると言われており、与沢氏の後の八面六臂の大活躍も肯ける話である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* あまりの繁盛ぶりに入社１日目のアルバイトが過労死寸前になった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* アルバイトの時給は10,000円からであるが、これは地鶏勝負インターナショナルの中では最低賃金である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 従業員の平均月収は1億円であり、使いきれないため労働組合が毎年賃下げ要求を含めた団体交渉を申し入れている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 従業員による札束の不法投棄が問題となった。また、賀治家正門では「ご自由にお使いください」とまるでポケットティッシュのような形で札束が積まれている。十分な恩恵を貰っている尾張旭市民は見向きもしない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 上記のとおり給与が桁違いのため入社希望者は絶えないが、東京大学卒業、が最低レベルである。しかしながらレジェンドの母校たる[[愛知県立長久手高等学校]]及び[[信州大学]]では特別推薦枠があり、それを狙って志望する者が後を絶たず、信州大学は東京大学の次に難易度の高い大学になったことは周知の事実である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* グループ全体の売上は我が国の国家予算を凌ぐと言われているが、本店がケイマン諸島にあるため、実態は不明である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>トーク:賀治秀俊</title>
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				<updated>2015-08-03T13:07:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: ページの作成:「私としては、今回は「編集合戦」とは認識しておりません。&amp;lt;br&amp;gt; 例えば、&amp;lt;br&amp;gt; http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%B...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;私としては、今回は「編集合戦」とは認識しておりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
例えば、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB_%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;amp;oldid=299451&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
においては、私は何の異論もありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論、途中ページの白紙化がある等の明確な荒らしはありますが、それ以外についてはよしんば私の版が編集されていたとしても異論はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
従いまして保護は解除していただいてもこちらは構いません。--[[利用者:ネット右翼（笑）|火事！ひでぇ年]] ([[利用者・トーク:ネット右翼（笑）|トーク]]) 2015年8月3日 (月) 08:07 (CDT)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299399</id>
		<title>賀治秀俊</title>
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				<updated>2015-08-02T13:59:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: /* エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;かじ秀俊（賀治秀俊、かじ・ひでとし[[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:kajishi.jpg]]、[[1961年]][[12月19日]]-）は、[[愛知県]][[尾張旭市]]在住の日本の[[２ちゃんねらー]]、元実業家、[[阪神ファン]]、[[経営コンサルタント]]。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
義次と美知子（旧姓、影山）の子。影山久弥の孫。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
愛称は「大将」、「[[犬神明]]」、「左馬酒乱坊」、「風見安兵衛」、「レジェンド」、「神」、「神武以来の天才」、「スーパースター」、「秒速で１億円稼ぐ男」、「人類の救世主」、「世界のホープ」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出生・成長 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛知県[[尾張旭市]]生まれ。[[愛知県立長久手高等学校]]、[[信州大学]]理学部化学科卒。信州大学在学時には[[旧制松本高等学校]]以来の伝統を誇る[[思誠寮]]に入寮し、質実剛健な気風を身に着ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
幼少のころから神童の誉れ高く「神武以来との天才」と言われた。温厚篤実な性格もあり、本気を出せばいかなる名門校へも進学はできるものの、周囲のおだてに乗ることもなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
卒業後繊維関連企業に就職、会社からの外出時は紙袋に書類を入れて持参という斬新なスタイルゆえに社内では「'''レジェンド'''」と呼ばれていたという。勤務の傍ら[[司法試験]]を目指して独学を続けていたこともあり、'''法律に詳しい'''。'''[[団藤重光]]'''の本を読み込んでいたこともあり、特に刑法に明るい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この間（時期不詳）、[[暴走族]]関連の事件にて恋人を失ったこともあり、[[反社会的勢力]]と自分の意に沿わぬものには特に厳しい立場をとるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脱サラで実業家に転身 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[２ちゃんねる]]にて[[犬神明]]を名乗り、[[暴走族]]を[[珍走団]]と命名、[[1ch.tv]]の問題点の指摘および改善策の提示など、その八面六臂の活躍により、本人のあずかり知らぬところで「神」とまで呼ばれていた。中には「空気コテ」などと誹謗する者もいたが、嫉妬心のなせる業である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これによりオフ会等を通じて多くの知己を得、2003年1月、２ちゃんねらーの声に応じて[[愛知県]][[名古屋市名東区]]に焼鳥店「地鶏　勝負」を満を持して開店。多くの２ちゃんねらーからの絶賛もあり、自発的に無償で協力をとりつけた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
集客には'''客が入っていても客あしらいを二の次に２ちゃんねる'''にて「ヒマ」と自虐的に見える書き込みをする、SNSキヌガサやmixi等で常連客をけなしたふりをする日記を書くなどの、今までの飲食店にありがちな、過剰なまでの顧客サービスを風刺する機知に満ちた、ユニークな宣伝が挙げられる。'''「宮崎地鶏」'''を提供するほか、[[宮崎県]]の[[芋焼酎]]「[[霧島]]」を提供し、当地における芋焼酎ブームの一翼を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 順調な経営 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニークな宣伝、常連による口コミ、誰にも真似のできない美味、清潔な店内、丁寧な接客、匠の技の冴えに留まらず、'''戦後すぐのバラックを思わせるトイレ'''の意外性で多くの常連客を擁する繁盛店となったが、2005年には当時開催されていた愛知万博に伴い[[リトアニア共和国]]パビリオンのスタッフより称賛され、さらに顧客を集める。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[味噌]]だれに漬けた[[モモ肉]]や[[せせり]]が名物であり、[[広島県]]でのみ知られていた[[牡蠣醤油]]を取り入れる、[[パキスタン]]風[[チキンカレー]]を裏名物にするなど、常にメニューの研究開発を怠らなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
接客に当たっては常に寛容であり、隣に所在する[[人情屋台]]藤が丘駅北店からの取り寄せも許可した。[[中華料理]]の隠れた名店まこちゃんをはじめ、どの店も味自慢であることもあり、シナジー効果により人情屋台藤が丘北店の各テナントの売り上げが大幅に伸びたことはいうまでもない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年2月17日に[[東海テレビ]]の人気番組PSでも[http://www.ctv.co.jp/ps/best_match/10fujigaoka.html'''全国から選び抜かれた'''新鮮な地鶏の炭火焼き]と紹介された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当地における芋焼酎「霧島」ブームの先鞭をつけたことに飽き足らず、[[石川県]][[珠洲市]]の隠れた銘酒、麦焼酎「虎の涙」も紹介した。石川県の日本酒は能登杜氏で知られるが、焼酎もまた美味であることは、頑迷固陋な名古屋人には受け入れにくいことである。それゆえ、「阪神球団公認」と茶目っ気のある冗談で多くの客の興味を惹きつけ、開眼させた功績は計り知れない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「一日の売上が数十円」という噂も立ったが、「秒速で１億円稼ぐ店舗」とすら言われた店にそのようなことは考えられず、このような悪質な噂にも寛容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当時雇用していたアルバイトのイケメン学生を侮辱するようなそぶりも見られたが、その行為は学生をよりよいところに就職させるための慈愛でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鬼手仏心 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常に満席であり、予約を入れても数ヶ月待ちが当たり前とまで言われた順風満帆な経営であったが、理不尽な嫉妬をした開店初期からの「常連客」が接客や経営に対し'''理不尽なクレーム'''をつけ出した。また、愛煙家、喫煙家を問わず、客の鼻先にマイルドセブンライトの主流煙を吹き付けることにより喫煙の弊害を知らしめる啓蒙が嫌がらせとの言いがかりをつけられた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2005年9月の阪神タイガース優勝時には、客だけでなく'''全く関係のない通行人も胴上げ'''するなどの阪神タイガース愛を見せ、名声はますます高まった。2006年頃から阪神タイガースファンの店ということを押し出し、さらなる顧客開拓に成功した。ファンの客に遠慮し、球場であってもヒッティングマーチを歌えない'''ふり'''をする茶目っ気も見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも、法の知識を生かしたクレーム対応として、話し合いのみならず２ちゃんねるをはじめとするインターネット上での注意喚起を行った。これは金銭トラブルと言い張る客にも行われた。'''法の範囲内'''での顧客の情報開示であったが、不良顧客には馬の耳に念仏であったため、'''法的手段を取らずに穏健な'''解決を目指し、愛知県警察'''守山警察署とも緊密な関係'''を構築するに至った。また、不良顧客を切ることも断行することで鬼神もこれを避ける勢いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不可解な閉店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように理想の飲食店を作り上げていたが、2008年4月30日、'''突如として'''閉店した。あまりの突然さに常連客に不審がられたものの&amp;lt;ref&amp;gt;レジェンドの誕生日に父親宛に「父親の預貯金を流用して店を運営している」という根も葉もない不可解な内容証明郵便が届き、温厚にして篤実なことで知られるレジェンドも怒りを隠しきれず、数多のSNSで遺憾の意を表した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、閉店によるパニックを最小限にしようと努めたことはいうまでもない。この閉店が、常連客との金銭トラブルに端を発するものではないかなどの憶測を呼ぶようになる。その額は30万円であったと言われるが、10日で7割の利息をつけて返す、という借金の形をとった元本保証でのリターンを無視した一方的な言い分であることは当然である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「常連客」に閉店を知らせず焼酎のボトルを入れさせたとの悪質な噂もあるが、黒霧島の一升壜を一気に飲み尽くす[[アルコール依存症]]ともいえる常連客による不当な因縁であり、リーズナブルに焼酎を提供しようとする配慮を曲解するものである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このころから売国[[民主党]]支持を取りやめ、愛国者であると明言するようになる。反社会的勢力との接触も示唆したが、金銭トラブルも含め、'''守山警察署と連携をとっている'''以上根も葉もない噂であるのは言うまでもなく、従って「（相手から）殺してやると言われた。俺はそんなこと平気だが」は脅迫罪の要件を満たさないことは当然承知しているのでそのような発言をするはずもない。これは、反社会的勢力の内部に取り入って内部より崩壊させるという深謀遠慮の為せる業である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
不惜身命の態度で事に臨み、かつて対立していたはずの[[愛国者]]（）からの信認も篤いが、いかなる勢力であろうとも穏健に対話を試み、反社会的であれば内部から崩壊させようとの遠謀深慮のあらわれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉店後、現在まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の経営に飽き足らず、敢えて同業の焼鳥店でアルバイトをしていた。&amp;lt;ref&amp;gt;慎ましいレジェンドは、真実を書くと店長が恐縮してしまうことを危惧し、敢えて履歴書に経験者であることを附せし、「前職はアビバのインストラクター」と記載した。稀代の天才であるレジェンドの人徳と、ITにも通暁していることを示す。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地鶏勝負秘伝の味を知ろうとせぬ怠慢な経営者にも腹を立てることなく、他のアルバイト従業員とのコミュニケーションについては韓信の股くぐりを地で行くものである。職を転々とすることで様々な知見を深めるなど（一時期従事したガードマンも、自動車で店舗を訪問する非違行為を予防するという[[コンプライアンス]]を重視する意図によるものであり、元常連客や元従業員はその率先垂範の姿に感動の涙を流したという）、知命を過ぎてなお精力的な活動を続けている。&amp;lt;ref&amp;gt;現在は「[[不登校]]児を対象とした[[塾]]の講師」をしている。そのような事実は見当たらないとの悪意に満ちた声もあるが、名声に甘んじることなく社会貢献したいというレジェンドの謙虚な人柄を表している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
歴史が教えない真実を啓蒙すべく、また売国民主党の手口を無知蒙昧なる国民に知らしめるべく、[[草莽愛知]]の一員となった。地方選挙にて[[次世代の党]]公認で尾張旭市議に出馬が待たれるところである。立候補をすれば国政のみならず民間人での[[法務大臣]]就任は疑いの余地を差し挟まないが、謙虚なレジェンドは次世代に日本を任せる、というスタンスを貫いている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''守山警察署との太いパイプ'''を、および'''団藤重光の本で学んだ'''刑法の知識を生かしYourpediaにおける無知蒙昧なユーザーへ法的な措置を教示する啓発、そして新たな業種として飲食店の客のふりをして困った客を演じるなど&amp;lt;ref&amp;gt;大声で猥談を語る（猥談をする客への戒め）、中国人従業員にセクハラ（中国の陰謀を知らしめる）、思誠寮歌を歌い（[[早稲田大学]]および[[慶應義塾大学]]関係者への戒め）、突如「俺はバカじゃない」と叫びだしたり（酔漢の放言への戒め）などの迫真の演技は類稀なる人格者であるレジェンドには苦行ではあるものの、社会的使命感の前に名声を投げ打つことも辞さない。&amp;lt;/ref&amp;gt;'''クライアントの依頼を受けることなくボランティアで経営コンサルタント業務'''も手掛け、社会貢献を続けている。出生地である尾張旭市を愛するため、[[東京都]][[港区]]青山や六本木に住んでほしいとの官民双方からの要請を数度となく辞退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・愛知県尾張旭市では「生ける伝説」の出生を知った東方の三博士が自宅を訪問し、乳香、没薬、[[うんこ|黄金]]を義次美知子に手渡したと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幼稚園入学前にはレジェンドの存在を疎ましく思った全国裏番長連合から刺客（空手、柔道の猛者合わせて30人）が送り込まれたが、一人で素手で10分以内に全員倒したと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・更に小学校入学時には全国の番長を束ねて日本に束の間の平和をもたらしたと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・1970年12月1日に尾張旭市が成立したが、これは東春日井郡旭町に由来するものでなく、'''尾張の国の旭たるレジェンド'''の噂を聞きつけた市議会がレジェンドを称えて命名したものと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・中学生時代には100ｍを5秒で走り、野球をやらせれば球速250kmを記録し、当時の讀賣V9戦士も全く手が出せなかったという。[[渡邊恒雄]]が権力に物を言わせ、存在を公にさせなかったとも言われているが、「スーパースター」と呼ばれるひとつの証左であろう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドが信州大学理学部化学科から研究の道に進まなかったことは「日本の化学界は百年遅れた」とも嘆かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・音楽を嗜むことで知られる。普段はギターを爪弾く程度であるが、小学校入学前までに少なくとも334曲は作曲している。しかしながらレジェンドは「単なる習作」との理由で著作権等の一切の権利を放棄している。この行いのおかげである学者によれば、「バッハ、ベートーベン、モーツァルトの作品の中にKAJIの作品が相当数紛れている」とのことである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「魁！男塾」の架空の人物「江田島平八」を「EDAJIMAが10人いたら日本が勝っていた」との表記があるが、これはある米国軍事評論家の「KAJIがあの時代に生きていたら日本は未だ戦前の強大な国家であったであろう」を参考にしたセリフである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「刃牙」の架空の人物であり史上最強の生物とも言われている「範馬勇次郎」に、作者の板垣恵介が「俺が史上最強の生物である理由？そりゃ俺がKAJIと喧嘩することを避けているからだよ」と言わせたことがある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自宅敷地に[[信楽焼]]風の狸の置物が無造作に置かれている。国の重要文化財に指定されることは確実であるが、'''謙虚なレジェンド'''は文化に親しんでもらうために申請を拒んでいると言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・[[松坂屋ストア]]藤が丘店（現[[マックスバリュ]]藤が丘店）で販売されていた鶏肉は宮崎地鶏であった。'''宮崎地鶏をブロイラーと称するように'''、とのレジェンドの鶴の一声による。レジェンドが当店に一般客を装って買い物の形で仕入れをすることにより、抜き打ちでの厳しい[[品質管理]]がなされた。現在ブロイラーと称した宮崎地鶏が販売されているかは不明である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・yourpediaにおける不当な誹謗中傷に対しては断固とした措置を辞さない毅然とした態度を貫いている。その人徳に心酔した一人として[[デヴ撲滅]]氏が挙げられる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドの人徳に心酔した数百人が[[菅義偉]][[内閣官房長官]]に対し、12月19日を祝日にするよう請願している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・出生以来現在まで一度も婚姻をしたことがないが、これは彼岸の人となった恋人を想いつづける、ストイックなレジェンドが自らに課したものという。実業界のプレイボーイとして数多の芸能人と浮名を流しているとの噂もあるが、目撃情報がない以上、悪意を持って流されたものと断じるべきであろう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・緑町緑ケ丘は[[尾張旭市]]で人口、世帯数ともに最多であるが、下記のエピソードにあやかりたいという人の多さと、レジェンドがいかに人徳で人を引き付けるかを語っている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「122-38」は神聖な数とされているが、当地（尾張旭市[[緑町緑ケ丘]]近辺）で酔漢に「122-38は？」と問われたレジェンドが3歳にして即座に84と答えたことに由来する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・実業家時代、「草莽愛知実行委員会」の[[古川英敏]]の[[街宣車]]に「平日の午後２時」に乗り込んだ旨が本人から語られている。多忙を極めていても名声に甘んじることもなく、社会に参画する姿と憂国の赤心に感銘した者も多い（この積極的な社会参加、すなわちアンガージュマンを以て彼を「今に生きるサルトル」と評する者も多い）。その当日も、店をいつも通り開店させて大繁盛であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・月に一度は某氏に「あいつらを絶対に捕まえてやる」と電話をしていた。人格者で知られるレジェンドがそのようなことをすることは滅多にないが、レジェンドの逆鱗に触れると国家権力すらも左右できるほどの人脈を誇ることを示唆する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%91%E7%94%BA%E7%B7%91%E3%82%B1%E4%B8%98&amp;diff=299397</id>
		<title>緑町緑ケ丘</title>
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				<updated>2015-08-02T13:31:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;緑町緑ケ丘（みどりちょうみどりがおか）とは、[[愛知県]][[尾張旭市]]の町・地区単位のひとつ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2015年6月30日現在、人口2,821名、世帯数1,222であり、尾張旭市内の人口、世帯数とも最多である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「緑町緑ケ丘***-**」と書かずとも、「緑町***-**」と書けば郵便物は正確に届く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緑町緑ヶ丘への代表的なアクセス方法は名鉄バスによるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 長坂町（系統名：四軒家・栄経由，名鉄バスセンター行）&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 平日 !! 土日祝日 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| 14 || 26 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| 55 || 54 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| 54 || 54 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| 11 || 10 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| 10 || 10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| 04 || 01  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| 26 || 02 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 長坂町（系統名：尾張旭駅経由，尾張旭向ケ丘行）&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 平日 !! 土日祝日 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| 58 || 53 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
|    || 01 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| 08 || 08 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| 14 || 15 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| 05 || 06 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| 10 || 17&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| 06 || 16 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| 06 || 03&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299222</id>
		<title>賀治秀俊</title>
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				<updated>2015-08-01T00:23:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: ネット右翼（笑） がページ「かじ秀俊」を「賀治 秀俊」に移動しました&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;かじ秀俊（賀治秀俊、かじ・ひでとし[[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:kajishi.jpg]]、[[1961年]][[12月19日]]-）は、日本の[[２ちゃんねらー]]、元実業家、[[阪神ファン]]、[[経営コンサルタント]]。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
義次と美知子（旧姓、影山）の子。影山久弥の孫。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
愛称は「大将」、「[[犬神明]]」、「左馬酒乱坊」、「風見安兵衛」、「レジェンド」、「現人神」、「人類希望の星」、「生ける神の子」、「神武以来の天才」、「スーパースター」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出生・成長 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛知県[[尾張旭市]]生まれ。[[愛知県立長久手高等学校]]、[[信州大学]]理学部化学科卒。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
幼少の砌より神童と呼ばれ、東京大学のみならず、ＭＩＴの入学も無論可能であったが、あくまでも母国を愛する故に中部圏内の学校へ進学した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
卒業後繊維関連企業に就職、会社からの外出時は紙袋に書類を入れて持参という斬新なスタイルゆえに社内では「'''レジェンド'''」と呼ばれていたという。勤務の傍ら[[司法試験]]を目指して独学を続けていたこともあり、'''法律に詳しい'''。'''[[団藤重光]]'''の本を読み込んでいたこともあり、特に刑法に明るい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この間（時期不詳）、[[暴走族]]関連の事件にて恋人を失ったこともあり、[[反社会的勢力]]と自分の意に沿わぬものには特に厳しい立場をとるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脱サラで飲食店開店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[２ちゃんねる]]にて[[犬神明]]を名乗り、[[暴走族]]を[[珍走団]]と命名、[[1ch.tv]]の問題点の指摘および改善策の提示など、その八面六臂の活躍によりは本人のあずかり知らぬところで「神」とまで呼ばれていた。&amp;lt;br&amp;gt;これによりオフ会等を通じて多くの知己を得、2003年1月、２ちゃんねらーの声に応じて[[愛知県]][[名古屋市名東区]]に焼鳥店「地鶏　勝負」を満を持して開店。多くの２ちゃんねらーからの澎湃たる賞賛の声もあり、自発的に無償で協力をとりつけた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
集客には'''客が入っていても客あしらいを二の次に２ちゃんねる'''にて「ヒマ」と自虐的に見える書き込みをする、SNSキヌガサやmixi等で常連客をけなしたふりをする日記を書くなどのユニークな宣伝が挙げられる。'''「宮崎地鶏」'''を提供するほか、[[宮崎県]]の[[芋焼酎]]「[[霧島]]」を販売し、当地における芋焼酎ブームの一翼を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 順調な経営 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニークな宣伝、常連による口コミ、'''戦後すぐのバラックを思わせるトイレ'''の意外性などで多くの常連客を擁する繁盛店となったが、2005年には当時開催されていた愛知万博に伴い[[リトアニア共和国]]パビリオンのスタッフより称賛され、さらに顧客を集める。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[味噌]]だれに漬けた[[モモ肉]]や[[せせり]]が名物であり、[[広島県]]のみ知られていた[[牡蠣醤油]]を取り入れる、[[パキスタン]]風[[チキンカレー]]を裏名物にするなど、常に開発を怠らなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
接客に当たっては常に寛容であり、隣に所在する[[人情屋台]]藤が丘駅北店からの取り寄せも許可した。[[中華料理]]隠れた名店まこちゃんをはじめ、どの店も味自慢であることもあり、シナジー効果により人情屋台藤が丘北店の各テナントの売り上げが大幅に伸びたことはいうまでもない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年2月17日に[[東海テレビ]]の人気番組PSでも[http://www.ctv.co.jp/ps/best_match/10fujigaoka.html'''「全国から選び抜かれた新鮮な地鶏'''の炭火焼き」''']と紹介された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーズナブルな価格に加え、当地における芋焼酎「霧島」ブームの先鞭をつけたことに飽き足らず、[[石川県]][[珠洲市]]の隠れた銘酒、「虎の涙」も紹介した。日本酒は能登杜氏で知られるが焼酎も美味であることを知らしめたことは、保守的で偏狭な名古屋人には到底受け入れられがたいことである。それゆえ、「阪神球団公認」と茶目っ気のある冗談で多くの客の興味を惹きつけ、味わわせるきっかけを作ったことは殊勲甲である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当時雇用していたアルバイトのイケメン学生を侮辱するようなそぶりも見られたが、その行為は学生をよりよいところに就職させるための慈愛でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鬼手仏心 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
順風満帆な経営であったが、理不尽な嫉妬をした開店初期からの常連客が接客や経営に対し'''理不尽なクレーム'''をつけ出した。また、嫌煙家の客の鼻先にマイルドセブンライトの主流煙を吹き付ける啓蒙がハラスメントとの言いがかりをつけられた。そのため、2006年頃から阪神タイガースファンの店ということを押し出し、さらなる顧客開拓に成功した。ファンの客に遠慮し、球場であってもヒッティングマーチを歌えない'''ふり'''をする茶目っ気も見せた。他に特筆すべきことは、法の知識を生かしたクレーム対応として、話し合いのみならず２ちゃんねるをはじめとするインターネット上への注意喚起を行った。これは金銭トラブルと言い張る客にも行われた。'''法の範囲内'''での顧客の情報開示であったが、不良顧客には馬の耳に念仏であったため、'''法的手段を取らずに穏健な'''解決を目指し、愛知県警察'''守山警察署とも緊密な関係'''を構築するに至った。また、不良顧客を切ることも断行することで鬼神もこれを避ける勢いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不可解な閉店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように理想の飲食店を作り上げていたが、2008年4月30日、'''突如として'''閉店した。あまりの突然さに常連客に不審がられたものの&amp;lt;ref&amp;gt;レジェンドの誕生日に父親宛に「父親の預貯金を流用して店を運営している」という根も葉もない不可解な内容証明郵便が届き、「生き仏」と呼ばれるレジェンドもこれには流石に怒り、数多のSNSで怒りを表明した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、閉店によるパニックを最小限にしようと努めたことはいうまでもない。この閉店が、常連客との金銭トラブルに端を発するものではないかなどの憶測を呼ぶようになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「常連客」に閉店を知らせず焼酎のボトルを入れさせたとの悪質な噂もあるが、黒霧島の一升壜を一気に飲み尽くす[[アルコール依存症]]ともいえる常連客による不当な因縁であり、リーズナブルに焼酎を提供しようとする真意をためにする悪意である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このころから[[民主党]]支持を取りやめ、愛国者であると明言するようになる。反社会的勢力との接触も示唆したが、金銭トラブルも含め、'''守山警察署と連携をとっている'''以上根も葉もない噂であるのは言うまでもなく、従って「（相手から）殺してやると言われた。俺はそんなこと平気だが」は脅迫罪の要件を満たさないことは当然承知しているのでそのような発言をするはずもない。これは、反社会的勢力の内部に取り入って内部より崩壊させるという深謀遠慮の為せる業である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
不惜身命の態度で事に臨み、[[ネトウヨ（）]]からの信認も篤いが、これをきっかけに反社会的勢力の一掃を図る意図である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉店後、現在まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の経営に飽き足らず、敢えて同業の焼鳥店でアルバイトをしていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地鶏勝負秘伝の味を知ろうとせぬ怠慢な経営者にも腹を立てることなく、他のアルバイト従業員とのコミュニケーションについては韓信の股くぐりを地で行くものである。職を転々とすることで様々な知見を深めるなど（一時期身を置いたガードマンも、自動車で店舗を訪問する非違行為を予防するというコンプライアンスを重視する意図によるものであり、元常連客や元従業員はその姿に感動の涙を流したという）、知命を過ぎてなお精力的な活動を続けている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
歴史が教えない真実を啓蒙すべく、また反社会的勢力の民主党の手口を無知蒙昧なる国民に知らしめるべく、[[草莽愛知]]の一員となった。地方選挙にて[[次世代の党]]公認で尾張旭市議に出馬が待たれるところである。無論レジェンドが立候補をすればトップ当選は確実であるが、あくまでも謙虚なレジェンドは若い方に任せる、というスタンスを貫いているようで未だ出馬の気配はない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''守山警察署との太いパイプ'''を、および'''団藤重光の本で学んだ'''刑法の知識を生かしYourpediaにおける無知蒙昧なユーザーへ法的な措置を教示する啓発、そして新たな業種として飲食店の客のふりをして困った客を演じるなど&amp;lt;ref&amp;gt;大声で猥談を語り始めたり、中国人従業員にセクハラをしたり、母校の校歌を歌いだしたり、突如「俺はバカじゃない」と叫びだしたり等。無論これらの態度は類稀なる人格者であるレジェンドとは無縁のものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;'''クライアントの依頼を受けることなくボランティアで経営コンサルタント業務'''も手掛け、社会貢献を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・愛知県尾張旭市には「生ける伝説」の出生を知った東方の三博士が自宅を訪問し、乳香、没薬、[[うんこ|黄金]]を義次美知子に手渡したという伝説がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幼稚園入学前にはレジェンドの存在を疎ましく思った全国裏番長連合から刺客（空手、柔道の猛者合わせて30人）が送り込まれたが、一人で素手で10分以内に全員倒したという逸話がまことしやかに伝わる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・更に小学校入学時には全国の番長を束ねて日本に束の間の平和をもたらしたという伝説もあるが、恐らくこれは事実であろう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・1970年12月1日に尾張旭市が成立したが、これは東春日井郡旭町に由来するものでなく、'''尾張の国の旭たるレジェンド'''の噂を聞きつけた市議会がレジェンドを称えて命名されたという逸話がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドが信州大学理学部化学科から研究の道に進まなかったおかげで「日本の化学界は百年遅れた」とも嘆かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自宅敷地に信楽焼風の狸の置物が無造作に置かれている。これは申請をすれば国の重要文化財に指定されることは確実であるが、'''謙虚なレジェンド'''はその一切を拒んでいるとのことである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・[[松坂屋ストア]]藤が丘店（現[[マックスバリュ]]藤が丘店）で販売されていた鶏肉は宮崎地鶏であった。'''宮崎地鶏をブロイラーと称するように'''、とのレジェンドの鶴の一声による。レジェンドが当店に一般客を装って買い物の形で仕入れをすることにより、厳しい監査と品質管理がなされた。現在ブロイラーと称した宮崎地鶏が販売されているかは不明である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・yourpediaにおける不当な誹謗中傷に対しては断固とした措置を辞さない毅然とした態度を貫いている。その人徳に心酔した一人として[[デヴ撲滅]]氏が挙げられる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドの人徳に心酔した数百人が[[菅義偉]][[内閣官房長官]]に対し、12月19日を祝日にするよう請願している。これは衆議院[[神奈川第2選挙区]]在住にして菅代議士後援会員の一人により呼びかけられたものである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・出生以来現在まで一度も婚姻をしたことがないが、実業界のプレイボーイとして数多の芸能人と浮名を流しているとの噂は根強い。ただ、パパラッチは一度も彼の撮影に成功していない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・緑町緑ヶ丘は[[尾張旭市]]で人口、世帯数ともにトップであるが、無論これはレジェンドの威光の賜物である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・緑町緑ヶ丘においては「122-38」は神聖な数として崇拝の対象となっている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299221</id>
		<title>賀治秀俊</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299221"/>
				<updated>2015-08-01T00:03:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;かじ秀俊（賀治秀俊、かじ・ひでとし[[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:kajishi.jpg]]、[[1961年]][[12月19日]]-）は、日本の[[２ちゃんねらー]]、元実業家、[[阪神ファン]]、[[経営コンサルタント]]。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
義次と美知子（旧姓、影山）の子。影山久弥の孫。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
愛称は「大将」、「[[犬神明]]」、「左馬酒乱坊」、「風見安兵衛」、「レジェンド」、「現人神」、「人類希望の星」、「生ける神の子」、「神武以来の天才」、「スーパースター」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出生・成長 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛知県[[尾張旭市]]生まれ。[[愛知県立長久手高等学校]]、[[信州大学]]理学部化学科卒。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
幼少の砌より神童と呼ばれ、東京大学のみならず、ＭＩＴの入学も無論可能であったが、あくまでも母国を愛する故に中部圏内の学校へ進学した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
卒業後繊維関連企業に就職、会社からの外出時は紙袋に書類を入れて持参という斬新なスタイルゆえに社内では「'''レジェンド'''」と呼ばれていたという。勤務の傍ら[[司法試験]]を目指して独学を続けていたこともあり、'''法律に詳しい'''。'''[[団藤重光]]'''の本を読み込んでいたこともあり、特に刑法に明るい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この間（時期不詳）、[[暴走族]]関連の事件にて恋人を失ったこともあり、[[反社会的勢力]]と自分の意に沿わぬものには特に厳しい立場をとるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脱サラで飲食店開店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[２ちゃんねる]]にて[[犬神明]]を名乗り、[[暴走族]]を[[珍走団]]と命名、[[1ch.tv]]の問題点の指摘および改善策の提示など、その八面六臂の活躍によりは本人のあずかり知らぬところで「神」とまで呼ばれていた。&amp;lt;br&amp;gt;これによりオフ会等を通じて多くの知己を得、2003年1月、２ちゃんねらーの声に応じて[[愛知県]][[名古屋市名東区]]に焼鳥店「地鶏　勝負」を満を持して開店。多くの２ちゃんねらーからの澎湃たる賞賛の声もあり、自発的に無償で協力をとりつけた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
集客には'''客が入っていても客あしらいを二の次に２ちゃんねる'''にて「ヒマ」と自虐的に見える書き込みをする、SNSキヌガサやmixi等で常連客をけなしたふりをする日記を書くなどのユニークな宣伝が挙げられる。'''「宮崎地鶏」'''を提供するほか、[[宮崎県]]の[[芋焼酎]]「[[霧島]]」を販売し、当地における芋焼酎ブームの一翼を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 順調な経営 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニークな宣伝、常連による口コミ、'''戦後すぐのバラックを思わせるトイレ'''の意外性などで多くの常連客を擁する繁盛店となったが、2005年には当時開催されていた愛知万博に伴い[[リトアニア共和国]]パビリオンのスタッフより称賛され、さらに顧客を集める。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[味噌]]だれに漬けた[[モモ肉]]や[[せせり]]が名物であり、[[広島県]]のみ知られていた[[牡蠣醤油]]を取り入れる、[[パキスタン]]風[[チキンカレー]]を裏名物にするなど、常に開発を怠らなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
接客に当たっては常に寛容であり、隣に所在する[[人情屋台]]藤が丘駅北店からの取り寄せも許可した。[[中華料理]]隠れた名店まこちゃんをはじめ、どの店も味自慢であることもあり、シナジー効果により人情屋台藤が丘北店の各テナントの売り上げが大幅に伸びたことはいうまでもない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年2月17日に[[東海テレビ]]の人気番組PSでも[http://www.ctv.co.jp/ps/best_match/10fujigaoka.html'''「全国から選び抜かれた新鮮な地鶏'''の炭火焼き」''']と紹介された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーズナブルな価格に加え、当地における芋焼酎「霧島」ブームの先鞭をつけたことに飽き足らず、[[石川県]][[珠洲市]]の隠れた銘酒、「虎の涙」も紹介した。日本酒は能登杜氏で知られるが焼酎も美味であることを知らしめたことは、保守的で偏狭な名古屋人には到底受け入れられがたいことである。それゆえ、「阪神球団公認」と茶目っ気のある冗談で多くの客の興味を惹きつけ、味わわせるきっかけを作ったことは殊勲甲である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当時雇用していたアルバイトのイケメン学生を侮辱するようなそぶりも見られたが、その行為は学生をよりよいところに就職させるための慈愛でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鬼手仏心 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
順風満帆な経営であったが、理不尽な嫉妬をした開店初期からの常連客が接客や経営に対し'''理不尽なクレーム'''をつけ出した。また、嫌煙家の客の鼻先にマイルドセブンライトの主流煙を吹き付ける啓蒙がハラスメントとの言いがかりをつけられた。そのため、2006年頃から阪神タイガースファンの店ということを押し出し、さらなる顧客開拓に成功した。ファンの客に遠慮し、球場であってもヒッティングマーチを歌えない'''ふり'''をする茶目っ気も見せた。他に特筆すべきことは、法の知識を生かしたクレーム対応として、話し合いのみならず２ちゃんねるをはじめとするインターネット上への注意喚起を行った。これは金銭トラブルと言い張る客にも行われた。'''法の範囲内'''での顧客の情報開示であったが、不良顧客には馬の耳に念仏であったため、'''法的手段を取らずに穏健な'''解決を目指し、愛知県警察'''守山警察署とも緊密な関係'''を構築するに至った。また、不良顧客を切ることも断行することで鬼神もこれを避ける勢いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不可解な閉店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように理想の飲食店を作り上げていたが、2008年4月30日、'''突如として'''閉店した。あまりの突然さに常連客に不審がられたものの&amp;lt;ref&amp;gt;レジェンドの誕生日に父親宛に「父親の預貯金を流用して店を運営している」という根も葉もない不可解な内容証明郵便が届き、「生き仏」と呼ばれるレジェンドもこれには流石に怒り、数多のSNSで怒りを表明した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、閉店によるパニックを最小限にしようと努めたことはいうまでもない。この閉店が、常連客との金銭トラブルに端を発するものではないかなどの憶測を呼ぶようになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「常連客」に閉店を知らせず焼酎のボトルを入れさせたとの悪質な噂もあるが、黒霧島の一升壜を一気に飲み尽くす[[アルコール依存症]]ともいえる常連客による不当な因縁であり、リーズナブルに焼酎を提供しようとする真意をためにする悪意である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このころから[[民主党]]支持を取りやめ、愛国者であると明言するようになる。反社会的勢力との接触も示唆したが、金銭トラブルも含め、'''守山警察署と連携をとっている'''以上根も葉もない噂であるのは言うまでもなく、従って「（相手から）殺してやると言われた。俺はそんなこと平気だが」は脅迫罪の要件を満たさないことは当然承知しているのでそのような発言をするはずもない。これは、反社会的勢力の内部に取り入って内部より崩壊させるという深謀遠慮の為せる業である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
不惜身命の態度で事に臨み、[[ネトウヨ（）]]からの信認も篤いが、これをきっかけに反社会的勢力の一掃を図る意図である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉店後、現在まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の経営に飽き足らず、敢えて同業の焼鳥店でアルバイトをしていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地鶏勝負秘伝の味を知ろうとせぬ怠慢な経営者にも腹を立てることなく、他のアルバイト従業員とのコミュニケーションについては韓信の股くぐりを地で行くものである。職を転々とすることで様々な知見を深めるなど（一時期身を置いたガードマンも、自動車で店舗を訪問する非違行為を予防するというコンプライアンスを重視する意図によるものであり、元常連客や元従業員はその姿に感動の涙を流したという）、知命を過ぎてなお精力的な活動を続けている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
歴史が教えない真実を啓蒙すべく、また反社会的勢力の民主党の手口を無知蒙昧なる国民に知らしめるべく、[[草莽愛知]]の一員となった。地方選挙にて[[次世代の党]]公認で尾張旭市議に出馬が待たれるところである。無論レジェンドが立候補をすればトップ当選は確実であるが、あくまでも謙虚なレジェンドは若い方に任せる、というスタンスを貫いているようで未だ出馬の気配はない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''守山警察署との太いパイプ'''を、および'''団藤重光の本で学んだ'''刑法の知識を生かしYourpediaにおける無知蒙昧なユーザーへ法的な措置を教示する啓発、そして新たな業種として飲食店の客のふりをして困った客を演じるなど&amp;lt;ref&amp;gt;大声で猥談を語り始めたり、中国人従業員にセクハラをしたり、母校の校歌を歌いだしたり、突如「俺はバカじゃない」と叫びだしたり等。無論これらの態度は類稀なる人格者であるレジェンドとは無縁のものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;'''クライアントの依頼を受けることなくボランティアで経営コンサルタント業務'''も手掛け、社会貢献を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・愛知県尾張旭市には「生ける伝説」の出生を知った東方の三博士が自宅を訪問し、乳香、没薬、[[うんこ|黄金]]を義次美知子に手渡したという伝説がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幼稚園入学前にはレジェンドの存在を疎ましく思った全国裏番長連合から刺客（空手、柔道の猛者合わせて30人）が送り込まれたが、一人で素手で10分以内に全員倒したという逸話がまことしやかに伝わる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・更に小学校入学時には全国の番長を束ねて日本に束の間の平和をもたらしたという伝説もあるが、恐らくこれは事実であろう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・1970年12月1日に尾張旭市が成立したが、これは東春日井郡旭町に由来するものでなく、'''尾張の国の旭たるレジェンド'''の噂を聞きつけた市議会がレジェンドを称えて命名されたという逸話がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドが信州大学理学部化学科から研究の道に進まなかったおかげで「日本の化学界は百年遅れた」とも嘆かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自宅敷地に信楽焼風の狸の置物が無造作に置かれている。これは申請をすれば国の重要文化財に指定されることは確実であるが、'''謙虚なレジェンド'''はその一切を拒んでいるとのことである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・[[松坂屋ストア]]藤が丘店（現[[マックスバリュ]]藤が丘店）で販売されていた鶏肉は宮崎地鶏であった。'''宮崎地鶏をブロイラーと称するように'''、とのレジェンドの鶴の一声による。レジェンドが当店に一般客を装って買い物の形で仕入れをすることにより、厳しい監査と品質管理がなされた。現在ブロイラーと称した宮崎地鶏が販売されているかは不明である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・yourpediaにおける不当な誹謗中傷に対しては断固とした措置を辞さない毅然とした態度を貫いている。その人徳に心酔した一人として[[デヴ撲滅]]氏が挙げられる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドの人徳に心酔した数百人が[[菅義偉]][[内閣官房長官]]に対し、12月19日を祝日にするよう請願している。これは衆議院[[神奈川第2選挙区]]在住にして菅代議士後援会員の一人により呼びかけられたものである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・出生以来現在まで一度も婚姻をしたことがないが、実業界のプレイボーイとして数多の芸能人と浮名を流しているとの噂は根強い。ただ、パパラッチは一度も彼の撮影に成功していない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・緑町緑ヶ丘は[[尾張旭市]]で人口、世帯数ともにトップであるが、無論これはレジェンドの威光の賜物である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・緑町緑ヶ丘においては「122-38」は神聖な数として崇拝の対象となっている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E5%8F%B3%E7%BF%BC%EF%BC%88%E7%AC%91%EF%BC%89&amp;diff=299215</id>
		<title>利用者:ネット右翼（笑）</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E5%8F%B3%E7%BF%BC%EF%BC%88%E7%AC%91%EF%BC%89&amp;diff=299215"/>
				<updated>2015-07-31T13:34:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;皆様はじめまして、「ネット右翼（笑）」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は右翼思想だの左翼思想だとかは問題にしていません。&lt;br /&gt;
右翼、左翼の自由な議論は社会を活性化させます。&lt;br /&gt;
ただ、ネトウヨとブサヨのバカっぷりを嘲笑しているだけですｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで愛知県尾張旭市緑町緑ヶ丘１２２番地３８在住の賀治秀俊大先生を、ともすれば誹謗中傷とも取れる編集をしていたようですが、これは私が賀治秀俊大先生の偉業への嫉みでした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ここに心よりの謝罪をするとともに今後は愛知県尾張旭市緑町緑ヶ丘１２２番地３８在住の賀治秀俊大先生の偉業を褒め称えることに専念いたします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいばーかごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいばーかごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>賀治秀俊</title>
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				<updated>2015-07-31T13:29:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: /* 閉店後、現在まで */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;かじ秀俊（賀治秀俊、かじ・ひでとし[[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:kajishi.jpg]]、[[1961年]][[12月19日]]-）は、日本の[[２ちゃんねらー]]、元実業家、[[阪神ファン]]、[[経営コンサルタント]]。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
義次と美知子（旧姓、影山）の子。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
愛称は「大将」、「[[犬神明]]」、「左馬酒乱坊」、「風見安兵衛」、「レジェンド」、「現人神」、「人類希望の星」、「生ける神の子」、「神武以来の天才」、「スーパースター」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出生・成長 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛知県[[尾張旭市]]生まれ。[[愛知県立長久手高等学校]]、[[信州大学]]理学部化学科卒。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
卒業後繊維関連企業に就職、会社からの外出時は紙袋に書類を入れて持参という斬新なスタイルゆえに社内では「'''レジェンド'''」と呼ばれていたという。勤務の傍ら[[司法試験]]を目指して独学を続けていたこともあり、'''法律に詳しい'''。'''[[団藤重光]]'''の本を読み込んでいたこともあり、特に刑法に明るい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この間（時期不詳）、[[暴走族]]関連の事件にて恋人を失ったこともあり、[[反社会的勢力]]と自分の意に沿わぬものには特に厳しい立場をとるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脱サラで飲食店開店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[２ちゃんねる]]にて[[犬神明]]を名乗り、[[暴走族]]を[[珍走団]]と命名、[[1ch.tv]]の問題点の指摘および改善策の提示など、その八面六臂の活躍によりは本人のあずかり知らぬところで「神」とまで呼ばれていた。&amp;lt;br&amp;gt;これによりオフ会等を通じて多くの知己を得、2003年1月、２ちゃんねらーの声に応じて[[愛知県]][[名古屋市名東区]]に焼鳥店「地鶏　勝負」を満を持して開店。多くの２ちゃんねらーからの澎湃たる賞賛の声もあり、自発的に無償で協力をとりつけた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
集客には'''客が入っていても客あしらいを二の次に２ちゃんねる'''にて「ヒマ」と自虐的に見える書き込みをする、SNSキヌガサやmixi等で常連客をけなしたふりをする日記を書くなどのユニークな宣伝が挙げられる。'''「宮崎地鶏」'''を提供するほか、[[宮崎県]]の[[芋焼酎]]「[[霧島]]」を販売し、当地における芋焼酎ブームの一翼を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 順調な経営 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニークな宣伝、常連による口コミ、'''戦後すぐのバラックを思わせるトイレ'''の意外性などで多くの常連客を擁する繁盛店となったが、2005年には当時開催されていた愛知万博に伴い[[リトアニア共和国]]パビリオンのスタッフより称賛され、さらに顧客を集める。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[味噌]]だれに漬けた[[モモ肉]]や[[せせり]]が名物であり、[[広島県]]のみ知られていた[[牡蠣醤油]]を取り入れる、[[パキスタン]]風[[チキンカレー]]を裏名物にするなど、常に開発を怠らなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
接客に当たっては常に寛容であり、隣に所在する[[人情屋台]]藤が丘駅北店からの取り寄せも許可した。[[中華料理]]隠れた名店まこちゃんをはじめ、どの店も味自慢であることもあり、シナジー効果により人情屋台藤が丘北店の各テナントの売り上げが大幅に伸びたことはいうまでもない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年2月17日に[[東海テレビ]]の人気番組PSでも[http://www.ctv.co.jp/ps/best_match/10fujigaoka.html'''「全国から選び抜かれた新鮮な地鶏'''の炭火焼き」''']と紹介された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーズナブルな価格に加え、当地における芋焼酎「霧島」ブームの先鞭をつけたことに飽き足らず、[[石川県]][[珠洲市]]の隠れた銘酒、「虎の涙」も紹介した。日本酒は能登杜氏で知られるが焼酎も美味であることを知らしめたことは、保守的で偏狭な名古屋人には到底受け入れられがたいことである。それゆえ、「阪神球団公認」と茶目っ気のある冗談で多くの客の興味を惹きつけ、味わわせるきっかけを作ったことは殊勲甲である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当時雇用していたアルバイトのイケメン学生を侮辱するようなそぶりも見られたが、その行為は学生をよりよいところに就職させるための慈愛でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鬼手仏心 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
順風満帆な経営であったが、理不尽な嫉妬をした開店初期からの常連客が接客や経営に対し'''理不尽なクレーム'''をつけ出した。また、嫌煙家の客の鼻先にマイルドセブンライトの主流煙を吹き付ける啓蒙がハラスメントとの言いがかりをつけられた。そのため、2006年頃から阪神タイガースファンの店ということを押し出し、さらなる顧客開拓に成功した。ファンの客に遠慮し、球場であってもヒッティングマーチを歌えない'''ふり'''をする茶目っ気も見せた。他に特筆すべきことは、法の知識を生かしたクレーム対応として、話し合いのみならず２ちゃんねるをはじめとするインターネット上への注意喚起を行った。これは金銭トラブルと言い張る客にも行われた。'''法の範囲内'''での顧客の情報開示であったが、不良顧客には馬の耳に念仏であったため、'''法的手段を取らずに穏健な'''解決を目指し、愛知県警察'''守山警察署とも緊密な関係'''を構築するに至った。また、不良顧客を切ることも断行することで鬼神もこれを避ける勢いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不可解な閉店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように理想の飲食店を作り上げていたが、2008年5月ごろ、'''突如として'''閉店した。あまりの突然さに常連客に不審がられたものの、閉店によるパニックを最小限にしようと努めたことはいうまでもない。この閉店が、常連客との金銭トラブルに端を発するものではないかなどの憶測を呼ぶようになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「常連客」に閉店を知らせず焼酎のボトルを入れさせたとの悪質な噂もあるが、黒霧島の一升壜を一気に飲み尽くす[[アルコール依存症]]ともいえる常連客による不当な因縁であり、リーズナブルに焼酎を提供しようとする真意をためにする悪意である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このころから[[民主党]]支持を取りやめ、愛国者であると明言するようになる。反社会的勢力との接触も示唆したが、金銭トラブルも含め、'''守山警察署と連携をとっている'''以上根も葉もない噂であるのは言うまでもなく、従って「（相手から）殺してやると言われた。俺はそんなこと平気だが」は脅迫罪の要件を満たさないことは当然承知しているのでそのような発言をするはずもない。これは、反社会的勢力の内部に取り入って内部より崩壊させるという深謀遠慮の為せる業である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
不惜身命の態度で事に臨み、[[ネトウヨ（）]]からの信認も篤いが、これをきっかけに反社会的勢力の一掃を図る意図である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉店後、現在まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の経営に飽き足らず、敢えて同業の焼鳥店でアルバイトをしていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地鶏勝負秘伝の味を知ろうとせぬ怠慢な経営者にも腹を立てることなく、他のアルバイト従業員とのコミュニケーションについては韓信の股くぐりを地で行くものである。職を転々とすることで様々な知見を深めるなど（一時期身を置いたガードマンも、自動車で店舗を訪問する非違行為を予防するというコンプライアンスを重視する意図によるものであり、元常連客や元従業員はその姿に感動の涙を流したという）、知命を過ぎてなお精力的な活動を続けている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
歴史が教えない真実を啓蒙すべく、また反社会的勢力の民主党の手口を無知蒙昧なる国民に知らしめるべく、[[草莽愛知]]の一員となった。地方選挙にて[[次世代の党]]公認で尾張旭市議に出馬が待たれるところである。無論レジェンドが立候補をすればトップ当選は確実であるが、あくまでも謙虚なレジェンドは若い方に任せる、というスタンスを貫いているようで未だ出馬の気配はない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''守山警察署との太いパイプ'''を、および'''団藤重光の本で学んだ'''刑法の知識を生かしYourpediaにおける無知蒙昧なユーザーへ法的な措置を教示する啓発、そして新たな業種として飲食店の客のふりをして困った客を演じるなど'''クライアントの依頼を受けることなくボランティアで経営コンサルタント業務'''も手掛け、社会貢献を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・愛知県尾張旭市には「生ける伝説」の出生を知った東方の三博士が自宅を訪問し、乳香、没薬、[[うんこ|黄金]]を義次美知子に手渡したという伝説がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幼稚園入学前にはレジェンドの存在を疎ましく思った全国裏番長連合から刺客（空手、柔道の猛者合わせて30人）が送り込まれたが、一人で素手で10分以内に全員倒したという逸話がまことしやかに伝わる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・更に小学校入学時には全国の番長を束ねて日本に束の間の平和をもたらしたという伝説もあるが、恐らくこれは事実であろう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・1970年12月1日に尾張旭市が成立したが、これは東春日井郡旭町に由来するものでなく、'''尾張の国の旭たるレジェンド'''の噂を聞きつけた市議会がレジェンドを称えて命名されたという逸話がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドが信州大学理学部化学科から研究の道に進まなかったおかげで「日本の化学界は百年遅れた」とも嘆かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自宅敷地に信楽焼風の狸の置物が無造作に置かれている。これは申請をすれば国の重要文化財に指定されることは確実であるが、'''謙虚なレジェンド'''はその一切を拒んでいるとのことである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・[[松坂屋ストア]]藤が丘店（現[[マックスバリュ]]藤が丘店）で販売されていた鶏肉は宮崎地鶏であった。'''宮崎地鶏をブロイラーと称するように'''、とのレジェンドの鶴の一声による。レジェンドが当店に一般客を装って買い物の形で仕入れをすることにより、厳しい監査と品質管理がなされた。現在ブロイラーと称した宮崎地鶏が販売されているかは不明である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・yourpediaにおける不当な誹謗中傷に対しては断固とした措置を辞さない毅然とした態度を貫いている。その人徳に心酔した一人として[[デヴ撲滅]]氏が挙げられる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドの人徳に心酔した数百人が[[菅義偉]][[内閣官房長官]]に対し、12月19日を祝日にするよう請願している。これは衆議院[[神奈川第2選挙区]]在住にして菅代議士後援会員の一人により呼びかけられたものである。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: ナゴヤドームで応援をする阪神ファンの鑑&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ナゴヤドームで応援をする阪神ファンの鑑&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>賀治秀俊</title>
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				<updated>2015-07-30T08:11:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: /* 閉店後、現在まで */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;かじ秀俊（賀治秀俊、かじ・ひでとし、[[1961年]][[12月19日]]-）は、日本の[[２ちゃんねらー]]、元実業家、[[阪神ファン]]、[[経営コンサルタント]]。義次と美知子（旧姓、影山）の子。&lt;br /&gt;
愛称は「大将」、「犬神明」、「左馬酒乱坊」、「風見安兵衛」「レジェンド」「現人神」「人類希望の星」「生ける神の子」「神武以来の天才」「スーパースター」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出生から開店まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　愛知県[[尾張旭市]]生まれ。愛知県立長久手高校、[[信州大学]]理学部化学科卒。&lt;br /&gt;
　卒業後繊維関連企業に就職、会社からの外出時は紙袋に書類を入れて持参という斬新なスタイルゆえに社内では「'''レジェンド'''」と呼ばれていたという。勤務の傍ら[[司法試験]]を目指して独学を続けていたこともあり、'''法律に詳しい'''。'''[[団藤重光]]'''の本を読み込んでいたこともあり、特に刑法に明るい。&lt;br /&gt;
　この間（時期不詳）、暴走族関連の事件にて恋人を失ったこともあり、[[反社会的勢力]]と自分の意に沿わぬものには特に厳しい立場をとるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脱サラで飲食店開店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　[[２ちゃんねる]]にて[[犬神明]]を名乗り活躍、その八面六臂振りは本人のあずかり知らぬところで「神」とまで呼ばれていた。これによりオフ会等を通じて多くの知己を得、2003年1月、２ちゃんねらーの声に応じて愛知県名古屋市名東区に焼鳥店「地鶏　勝負」を満を持して開店。多くの２ちゃんねらーが自発的に協力した。営業スタイルとして、'''客が入っていても客あしらいを二の次に２ちゃんねる'''にて「ヒマ」と自虐的に見える書き込みをする、SNSキヌガサやmixi等で常連客をけなしたふりをする日記を書くなどのユニークな宣伝が挙げられる。'''「宮崎地鶏」'''を提供するほか、宮崎県の芋焼酎「霧島」を販売し、当地における芋焼酎ブームの一翼を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 順調な経営 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ユニークな宣伝、常連による口コミ、'''戦後すぐのバラックを思わせるトイレ'''の意外性などで多くの常連客を擁する繁盛店となったが、2005年には当時開催されていた愛知万博に伴いリトアニア国パビリオンより称賛され、さらに顧客を集める。加えて、2008年2月に[[東海テレビ]]の人気番組PSでも[http://www.ctv.co.jp/ps/2008/0217/03.html「'''全国から選び抜かれた新鮮な地鶏'''の炭火焼き」]と紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鬼手仏心 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　順風満帆に見えたが、開店初期からの常連客が接客や経営に対し'''理不尽なクレーム'''をつけ出した。また、嫌煙家の客の鼻先にマイルドセブンライトの主流煙を吹き付ける啓蒙がハラスメントとの言いがかりをつけられた。そのため、2006年頃から阪神タイガースファンの店ということを押し出し、さらなる顧客開拓に成功した。ファンの客に遠慮し、球場であってもヒッティングマーチを歌えない'''ふり'''をする茶目っ気も見せた。他に特筆すべきことは、法の知識を生かしたクレーム対応として、話し合いのみならず２ちゃんねるをはじめとするインターネット上への注意喚起を行った。これは金銭トラブルと言い張る客にも行われた。'''法の範囲内'''での顧客の情報開示であったが、不良顧客には馬の耳に念仏であったため、'''法的手段を取らずに穏健な'''解決を目指し、愛知県警察'''守山警察署とも緊密な関係'''を構築するに至った。また、不良顧客を切ることも断行することで鬼神もこれを避ける勢いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不可解な閉店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このように理想の飲食店を作り上げていたが、2008年5月ごろ、'''突如として'''閉店した。あまりの突然さに常連客に不審がられたものの、閉店によるパニックを最小限にしようと努めたことはいうまでもない。この閉店が、常連客との金銭トラブルに端を発するものではないかなどの憶測を呼ぶようになる。反社会的勢力との接触も示唆したが、金銭トラブルも含め、'''守山警察署と連携をとっている'''以上根も葉もない噂であるのは言うまでもなく、従って「（相手から）殺してやると言われた。俺はそんなこと平気だが」は脅迫罪の要件を満たさないことは当然承知しているのでそのような発言をするはずもない。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉店後、現在まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以前の経営に飽き足らず、敢えて同業の焼鳥店でアルバイトをしていた。地鶏勝負秘伝の味を知ろうとせぬ怠慢な経営者にも腹を立てることなく、他のアルバイト従業員とのコミュニケーションについては韓信の股くぐりを地で行くものである。職を転々とすることで様々な知見を深めるなど（勿論一時期身を置いたガードマンも、常に店舗を訪問する車両でごった返す駐車場を整理することを目的とした「地鶏勝負グループ警備業部門」において、社長自ら率先垂範で業務に勤しんだものであり、全従業員はその姿に感動の涙を流したという）、知命を過ぎてなお精力的な活動を続けている。'''守山警察署との太いパイプ'''を、および'''団藤重光の本で学んだ'''刑法の知識を生かしYourpediaにおける無知蒙昧なユーザーへ法的な措置を教示する啓発、そして新たな業種として飲食店の客のふりをして困った客を演じるなど'''クライアントの依頼を受けることなくボランティアで経営コンサルタント業務'''も手掛け、社会貢献を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・愛知県尾張旭市には「生ける伝説」の出生を知った東方の三博士が自宅を訪問し、乳香、没薬、[[うんこ|黄金]]を義次美知子に手渡したという伝説がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幼稚園入学前にはレジェンドの存在を疎ましく思った全国裏番長連合から刺客（空手、柔道の猛者合わせて30人）が送り込まれたが、一人で素手で10分以内に全員倒したという逸話がまことしやかに伝わる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・更に小学校入学時には全国の番長を束ねて日本に束の間の平和をもたらしたという伝説もあるが、恐らくこれは事実であろう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・1970年12月1日に尾張旭市が成立したが、これは東春日井郡旭町に由来するものでなく、'''尾張の国の旭たるレジェンド'''の噂を聞きつけた市議会がレジェンドを称えて命名されたという逸話がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドが信州大学理学部化学科から研究の道に進まなかったおかげで「日本の化学界は百年遅れた」とも嘆かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自宅敷地に信楽焼風の狸の置物が無造作に置かれている。これは申請をすれば国の重要文化財に指定されることは確実であるが、'''謙虚なレジェンド'''はその一切を拒んでいるとのことである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・[[松坂屋ストア]]藤が丘店（現[[マックスバリュ]]藤が丘店）で販売されていた鶏肉は宮崎地鶏であった。'''宮崎地鶏をブロイラーと称するように'''、とのレジェンドの鶴の一声による。現在ブロイラーと称した宮崎地鶏が販売されているかは不明である。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>賀治秀俊</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;かじ秀俊（賀治秀俊、かじ・ひでとし、[[1961年]][[12月19日]]-）は、日本の[[２ちゃんねらー]]、元実業家、[[阪神ファン]]、[[経営コンサルタント]]。義次と美知子（旧姓、影山）の子。&lt;br /&gt;
愛称は「大将」、「犬神明」、「左馬酒乱坊」、「風見安兵衛」「レジェンド」「現人神」「人類希望の星」「生ける神の子」「神武以来の天才」「スーパースター」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出生から開店まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　愛知県[[尾張旭市]]生まれ。愛知県立長久手高校、[[信州大学]]理学部化学科卒。&lt;br /&gt;
　卒業後繊維関連企業に就職、会社からの外出時は紙袋に書類を入れて持参という斬新なスタイルゆえに社内では「'''レジェンド'''」と呼ばれていたという。勤務の傍ら[[司法試験]]を目指して独学を続けていたこともあり、'''法律に詳しい'''。'''[[団藤重光]]'''の本を読み込んでいたこともあり、特に刑法に明るい。&lt;br /&gt;
　この間（時期不詳）、暴走族関連の事件にて恋人を失ったこともあり、[[反社会的勢力]]と自分の意に沿わぬものには特に厳しい立場をとるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脱サラで飲食店開店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　[[２ちゃんねる]]にて[[犬神明]]を名乗り活躍、その八面六臂振りは本人のあずかり知らぬところで「神」とまで呼ばれていた。これによりオフ会等を通じて多くの知己を得、2003年1月、２ちゃんねらーの声に応じて愛知県名古屋市名東区に焼鳥店「地鶏　勝負」を満を持して開店。多くの２ちゃんねらーが自発的に協力した。営業スタイルとして、'''客が入っていても客あしらいを二の次に２ちゃんねる'''にて「ヒマ」と自虐的に見える書き込みをする、SNSキヌガサやmixi等で常連客をけなしたふりをする日記を書くなどのユニークな宣伝が挙げられる。'''「宮崎地鶏」'''を提供するほか、宮崎県の芋焼酎「霧島」を販売し、当地における芋焼酎ブームの一翼を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 順調な経営 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ユニークな宣伝、常連による口コミ、'''戦後すぐのバラックを思わせるトイレ'''の意外性などで多くの常連客を擁する繁盛店となったが、2005年には当時開催されていた愛知万博に伴いリトアニア国パビリオンより称賛され、さらに顧客を集める。加えて、2008年2月に[[東海テレビ]]の人気番組PSでも[http://www.ctv.co.jp/ps/2008/0217/03.html「'''全国から選び抜かれた新鮮な地鶏'''の炭火焼き」]と紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鬼手仏心 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　順風満帆に見えたが、開店初期からの常連客が接客や経営に対し'''理不尽なクレーム'''をつけ出した。また、嫌煙家の客の鼻先にマイルドセブンライトの主流煙を吹き付ける啓蒙がハラスメントとの言いがかりをつけられた。そのため、2006年頃から阪神タイガースファンの店ということを押し出し、さらなる顧客開拓に成功した。ファンの客に遠慮し、球場であってもヒッティングマーチを歌えない'''ふり'''をする茶目っ気も見せた。他に特筆すべきことは、法の知識を生かしたクレーム対応として、話し合いのみならず２ちゃんねるをはじめとするインターネット上への注意喚起を行った。これは金銭トラブルと言い張る客にも行われた。'''法の範囲内'''での顧客の情報開示であったが、不良顧客には馬の耳に念仏であったため、'''法的手段を取らずに穏健な'''解決を目指し、愛知県警察'''守山警察署とも緊密な関係'''を構築するに至った。また、不良顧客を切ることも断行することで鬼神もこれを避ける勢いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不可解な閉店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このように理想の飲食店を作り上げていたが、2008年5月ごろ、'''突如として'''閉店した。あまりの突然さに常連客に不審がられたものの、閉店によるパニックを最小限にしようと努めたことはいうまでもない。この閉店が、常連客との金銭トラブルに端を発するものではないかなどの憶測を呼ぶようになる。反社会的勢力との接触も示唆したが、金銭トラブルも含め、'''守山警察署と連携をとっている'''以上根も葉もない噂であるのは言うまでもなく、従って「（相手から）殺してやると言われた。俺はそんなこと平気だが」は脅迫罪の要件を満たさないことは当然承知しているのでそのような発言をするはずもない。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉店後、現在まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以前の経営に飽き足らず、敢えて同業の焼鳥店でアルバイトをしていた。地鶏勝負秘伝の味を知ろうとせぬ怠慢な経営者にも腹を立てることなく、他のアルバイト従業員とのコミュニケーションについては韓信の股くぐりを地で行くものである。職を転々とすることで様々な知見を深めるなど、知命を過ぎてなお精力的な活動を続けている。'''守山警察署との太いパイプ'''を、および'''団藤重光の本で学んだ'''刑法の知識を生かしYourpediaにおける無知蒙昧なユーザーへ法的な措置を教示する啓発、そして新たな業種として飲食店の客のふりをして困った客を演じるなど'''クライアントの依頼を受けることなくボランティアで経営コンサルタント業務'''も手掛け、社会貢献を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・愛知県尾張旭市には「生ける伝説」の出生を知った当方の三博士が自宅を訪問し、乳香、没薬、[[うんこ|黄金]]を義次美知子に手渡したという伝説がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幼稚園入学前にはレジェンドの存在を疎ましく思った全国裏番長連合から刺客（空手、柔道の猛者３０人）が送り込まれたが、一人で素手で全員倒したという逸話がまことしやかに伝わる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・更に小学校入学時には全国の番長を束ねて日本に束の間の平和をもたらしたという伝説もあるが、恐らくこれは事実であろう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドが信州大学理学部化学科から研究の道に進まなかったおかげで「日本の化学界は１００年遅れた」とも言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自宅敷地に信楽焼風の狸の置物が無造作に置かれているが、実は申請をすれば国の重要文化財に指定されることは確実であるが、謙虚なレジェンドはその一切を拒んでいるとのことである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299169</id>
		<title>賀治秀俊</title>
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				<updated>2015-07-30T07:10:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;かじ秀俊（賀治秀俊、かじ・ひでとし、[[1961年]][[12月19日]]-）は、日本の[[２ちゃんねらー]]、元実業家、[[阪神ファン]]、[[経営コンサルタント]]。義次と美知子（旧姓、影山）の子。&lt;br /&gt;
愛称は「大将」、「犬神明」、「左馬酒乱坊」、「風見安兵衛」「レジェンド」「現人神」「人類希望の星」「生ける神の子」「神武以来の天才」「スーパースター」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出生から開店まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　愛知県[[尾張旭市]]生まれ。愛知県立長久手高校、[[信州大学]]理学部化学科卒。&lt;br /&gt;
　卒業後繊維関連企業に就職、会社からの外出時は紙袋に書類を入れて持参という斬新なスタイルゆえに社内では「'''レジェンド'''」と呼ばれていたという。勤務の傍ら[[司法試験]]を目指して独学を続けていたこともあり、'''法律に詳しい'''。'''[[団藤重光]]'''の本を読み込んでいたこともあり、特に刑法に明るい。&lt;br /&gt;
　この間（時期不詳）、暴走族関連の事件にて恋人を失ったこともあり、[[反社会的勢力]]と自分の意に沿わぬものには特に厳しい立場をとるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脱サラで飲食店開店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　[[２ちゃんねる]]にて[[犬神明]]を名乗り活躍、その八面六臂振りは本人のあずかり知らぬところで「神」とまで呼ばれていた。これによりオフ会等を通じて多くの知己を得、2003年1月、２ちゃんねらーの声に応じて愛知県名古屋市名東区に焼鳥店「地鶏　勝負」を満を持して開店。多くの２ちゃんねらーが自発的に協力した。営業スタイルとして、'''客が入っていても客あしらいを二の次に２ちゃんねる'''にて「ヒマ」と自虐的に見える書き込みをする、SNSキヌガサやmixi等で常連客をけなしたふりをする日記を書くなどのユニークな宣伝が挙げられる。'''「宮崎地鶏」'''を提供するほか、宮崎県の芋焼酎「霧島」を販売し、当地における芋焼酎ブームの一翼を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 順調な経営 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ユニークな宣伝、常連による口コミ、'''戦後すぐのバラックを思わせるトイレ'''の意外性などで多くの常連客を擁する繁盛店となったが、2005年には当時開催されていた愛知万博に伴いリトアニア国パビリオンより称賛され、さらに顧客を集める。加えて、2008年2月に[[東海テレビ]]の人気番組PSでも[http://www.ctv.co.jp/ps/2008/0217/03.html「'''全国から選び抜かれた新鮮な地鶏'''の炭火焼き」]と紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鬼手仏心 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　順風満帆に見えたが、開店初期からの常連客が接客や経営に対し'''理不尽なクレーム'''をつけ出した。また、嫌煙家の客の鼻先にマイルドセブンライトの主流煙を吹き付ける啓蒙がハラスメントとの言いがかりをつけられた。そのため、2006年頃から阪神タイガースファンの店ということを押し出し、さらなる顧客開拓に成功した。ファンの客に遠慮し、球場であってもヒッティングマーチを歌えない'''ふり'''をする茶目っ気も見せた。他に特筆すべきことは、法の知識を生かしたクレーム対応として、話し合いのみならず２ちゃんねるをはじめとするインターネット上への注意喚起を行った。これは金銭トラブルと言い張る客にも行われた。'''法の範囲内'''での顧客の情報開示であったが、不良顧客には馬の耳に念仏であったため、'''法的手段を取らずに穏健な'''解決を目指し、愛知県警察'''守山警察署とも緊密な関係'''を構築するに至った。また、不良顧客を切ることも断行することで鬼神もこれを避ける勢いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不可解な閉店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このように理想の飲食店を作り上げていたが、2008年5月ごろ、'''突如として'''閉店した。あまりの突然さに常連客に不審がられたものの、閉店によるパニックを最小限にしようと努めたことはいうまでもない。この閉店が、常連客との金銭トラブルに端を発するものではないかなどの憶測を呼ぶようになる。反社会的勢力との接触も示唆したが、金銭トラブルも含め、'''守山警察署と連携をとっている'''以上根も葉もない噂であるのは言うまでもなく、従って「（相手から）殺してやると言われた。俺はそんなこと平気だが」は脅迫罪の要件を満たさないことは当然承知しているのでそのような発言をするはずもない。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉店後、現在まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以前の経営に飽き足らず、敢えて同業の焼鳥店でアルバイトをしていた。地鶏勝負秘伝の味を知ろうとせぬ怠慢な経営者にも腹を立てることなく、他のアルバイト従業員とのコミュニケーションについては韓信の股くぐりを地で行くものである。職を転々とすることで様々な知見を深めるなど、知命を過ぎてなお精力的な活動を続けている。'''守山警察署との太いパイプ'''を、および'''団藤重光の本で学んだ'''刑法の知識を生かしYourpediaにおける無知蒙昧なユーザーへ法的な措置を教示する啓発、そして新たな業種として飲食店の客のふりをして困った客を演じるなど'''クライアントの依頼を受けることなくボランティアで経営コンサルタント業務'''も手掛け、社会貢献を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・愛知県尾張旭市には「生ける伝説」の出生を知った当方の三博士が自宅を訪問し、乳香、没薬、[[うんこ|黄金]]を義次美知子に手渡したという伝説がある。&lt;br /&gt;
・幼稚園入学前にはレジェンドの存在を疎ましく思った全国裏番長連合から刺客（空手、柔道の猛者３０人）が送り込まれたが、一人で素手で全員倒したという逸話がまことしやかに伝わる。&lt;br /&gt;
・更に小学校入学時には全国の番長を束ねて日本に束の間の平和をもたらしたという伝説もあるが、恐らくこれは事実であろう。&lt;br /&gt;
・レジェンドが信州大学理学部化学科から研究の道に進まなかったおかげで「日本の化学界は１００年遅れた」とも言われている。&lt;br /&gt;
・自宅敷地に信楽焼風の狸の置物が無造作に置かれているが、実は申請をすれば国の重要文化財に指定されることは確実であるが、謙虚なレジェンドはその一切を拒んでいるとのことである。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E5%8F%B3%E7%BF%BC%EF%BC%88%E7%AC%91%EF%BC%89&amp;diff=293799</id>
		<title>利用者・トーク:ネット右翼（笑）</title>
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				<updated>2015-06-02T01:40:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月13日 (水) 09:27 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は荒らし行為はしておらず、荒らしに対して取り消しをしているだけです。また、アカウントは「ネット右翼（笑）」です。&lt;br /&gt;
何か誤解をされていませんでしょうか。--[[利用者:ネット右翼（笑）|ゴミはゴミ箱へ　ひでとしはブタ箱へ]] 2015年5月13日 (水) 09:28 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
申し訳ありません。IPにコメントするはずが間違えました。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月13日 (水) 09:29 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人情報を垂れ流す犯罪者です。→こちらは[[]]さんの自己紹介文です（嘲笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 【お知らせ】IPユーザから荒らしがありました。現在IPから投稿を制限しています。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先ほどIPからページ改ざん、荒らしがありましたのお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためIPユーザからの投稿を制限しています。ご了承ください。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月21日 (木) 16:14 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人情報・誹謗中傷はやめませんか？ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんにちは。Takumi3です。&lt;br /&gt;
あなたは様々なページにおいて、個人情報や誹謗中傷を行っていますが、そのような行為はおやめください。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたが作成した記事においてこのような問題が発生しています。被害者本人にとって今後の私生活に影響を及ぼす恐れがあります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
既にご存知の通り、本当かどうか知りませんが、訴えるなどという白紙化ユーザーも出没しております。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ユアペディアは作成者が責任を負うことになるため、責任を負えないと感じたらすぐに管理者等に削除依頼をしてください。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
もう一回繰り返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*&amp;lt;big&amp;gt;'''他人の悪口・誹謗中傷になるような書き込みはしないでください。'''&amp;lt;/big&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ユアペディアは自由な百科事典のため、中国のように不都合な情報を削除されることなく真相を発信できる場所ですが、個人の攻撃・誹謗中傷、相手が悲しむような書き込みはやめてください。そのようなことをすると[http://blog.a902.net/topics/2013/0921.html こんなふうになります。]絶対にしないでください。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
リンク先を見てだいたいわかったと思いますが、そもそもユアペディアはどこぞの百科事典のように「日本の法律には従わない」「訴状の送り先を明らかにしない」ということに反発して作られたサイトです。２ｃｈと同じように日本に拠点を置き運営されています。日本の法律や警察に従います。ユアペディアは作成者が責任を負うことになるため、責任を負えないと感じたらすぐに管理者等に削除依頼をしてください。これで最初で最後の警告とします。それではお気をつけて。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月26日 (火) 14:44 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== とりあえず一部削除しました。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんにちは。Takumi3でございます。とりあえず時間の都合で一部削除しました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後私が「裁判はいつですか？」の質問に対し、「今回はあくまでも刑事事件としてやっています。〜云々（以下省略）」の返信が来まして、恐らく向こう側が動いているのは確実ですが、現在どの段階まで進んでいるかは不明だそうで勝手ながら証拠保全のために削除を停止しています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在「デヴ撲滅」氏に「法で裁くか」「中止して完全削除にするか」の判断を待機中です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、必要に応じて「裁判を中止しこのトークページ、Skypeまたは店舗等で和解」等を本人に提案するといいでしょう。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで基本的な情報を知るためいくつか質問させていただきます。&lt;br /&gt;
*あなたとデヴ撲滅氏は飲食店のオーナーと客の関係ですか？&lt;br /&gt;
*常連を裏切る真似」とは何ですか？&lt;br /&gt;
*「「貴様の方から」個人情報を流した」とは本当ですか？ &lt;br /&gt;
回答をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年6月1日 (月) 15:48 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お答えします==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．デヴ撲滅、という輩は奴だと思いますが、奴は元飲食店店主です。私は元客です。&lt;br /&gt;
２．「常連を裏切る真似」というのは話が長くなりますが、結局奴が客である私に無礼なことを言い、それを謝罪するどころか、奴が金を借りている別の常連に責任を押し付けたのです。発言自体はもうどうでもいいことなのですが、恩のある人間に責任をなすりつける真似が許されなくて絶縁をしたのです。それについてＳＮＳ等で報告したところ、１０人単位で常連が絶縁したのですが、そのことを考えても如何にひどいことをしたかご理解できると思います。&lt;br /&gt;
３．それは事実です。２ｃｈに名無しで私の名前、住所、そして私の職業に関してあることないことを書き連ねていました。それで「元常連の個人情報を平気で晒す奴の店には飲みに行けない」と更に客を減らしたと聞いております。--[[利用者:ネット右翼（笑）|火事！ひでぇ年]] 2015年6月2日 (火) 01:40 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:Takumi3/%E5%89%8A%E9%99%A4%E4%BE%9D%E9%A0%BC/2015-2%E3%80%9C2016&amp;diff=293444</id>
		<title>利用者・トーク:Takumi3/削除依頼/2015-2〜2016</title>
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				<updated>2015-05-30T20:37:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: ページの作成：「１、削除してほしいページ  私こと「ネット右翼（笑）」の作成したページの全て ２、理由 youpediaに迷惑がかかる虞がある為 ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;１、削除してほしいページ&lt;br /&gt;
 私こと「ネット右翼（笑）」の作成したページの全て&lt;br /&gt;
２、理由&lt;br /&gt;
youpediaに迷惑がかかる虞がある為&lt;br /&gt;
３、依頼するまでの経緯と日程&lt;br /&gt;
恐らくご存じの通りかと思われます。&lt;br /&gt;
４、その他&lt;br /&gt;
正直、管理者に殺害予告をしている通り、マトモな人物ではなくなっているので、無視すると今度はナマクラ庖丁を振り回す危険性がありますので、&lt;br /&gt;
今回は貴殿の忠告に従います。&lt;br /&gt;
ご面倒をおかけしますが、よろしくお願いします。--[[利用者:ネット右翼（笑）|火事！ひでぇ年]] 2015年5月30日 (土) 20:37 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%83%87%E3%83%B4%E6%92%B2%E6%BB%85&amp;diff=293149</id>
		<title>利用者・トーク:デヴ撲滅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%83%87%E3%83%B4%E6%92%B2%E6%BB%85&amp;diff=293149"/>
				<updated>2015-05-28T13:25:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;個人情報書いたら告訴します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残りも全部削除しないと告訴します。&lt;br /&gt;
５月３１日までにすべて消しなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 【お願い】白紙化はおやめください。消してほしいならちゃんと申し立てしてください。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はじめまして。Takumi3でございます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは、様々なページを「個人情報が入っている」などという理由で白紙化を行いましたが、白紙化はとても許されない行為です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
それはユアペディアだけでなく、ウィキペディアやアンサイクロペディアでも同じです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ましてや、ユアペディアには「先編集権制度」というものがあります。白紙化を行った場合によっては被害者であっても無期限ブロックをくだされる可能性がありますのでご注意ください。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ツイッターやYouTubeなどの動画サイトのようにちゃんと削除申請制度がありますのでぜひそちらを利用してください。下記のことをすれば、無期限ブロックを下されることなくキレイに削除します。&lt;br /&gt;
*問題のページの内容において、問題の対象になっている書き込みを削除してほしい場合、&lt;br /&gt;
**被害者本人ならば管理者に依頼・申し立てをしてください。&lt;br /&gt;
**第三者であれば、そのページ作成者に「該当ページの削除を管理者に依頼するように」申し立て・抗議を行ってください。それぞれの履歴はちゃんと残っていますからそこからユーザーを探しだして依頼してください。&lt;br /&gt;
例えば、[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;amp;limit=500&amp;amp;action=history 信州大学のページ履歴はこちら。]なお、最初に編集したユーザーの名前は「最古」というボタンを押せば一番下に出てきます。何かご不明な点がありましたら遠慮なくどうぞ。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月26日 (火) 14:32 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{テンプレート:初心者案内}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
削除依頼などとっくに出していますが。&lt;br /&gt;
最初に出してから何年も経過していますが。&lt;br /&gt;
最近の依頼では、本名から住所電話番号まですべて書かされていますが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全放置するなら、削除申請制度など無いに等しいと考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおページの白紙化とか、極悪非道な行為のように言われますが、私のやったことは単なる「自己防衛作業」ですのでそこのところはお間違いなく。&lt;br /&gt;
なるべくページ全文を消すんじゃなく、個人名あたりだけを選んで消しているつもりです。&lt;br /&gt;
信州大学については、文章にはほぼ問題ありませんが、画像に問題があり、画像のリンクをすべてソースから探し出すのは大変なので、全部削除させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつまでたっても個人情報・誹謗中傷・いやがらせを消さない運営にも責任があります。&lt;br /&gt;
「先編集権制度」などとかっこいいことを仰られていますが、そんな屁理屈は世間では通用しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人名のページは、相当昔になりますが、すったもんだの挙句、一旦は完全削除をしてもらっており、個人名ではページが立てられないような処理をしてもらっておりますが、&lt;br /&gt;
犯人は氏名の間に半角スペースを入れて（誰でも気づきますけど）復活させたページであるとも何度も主張しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお犯人はその時、同時に削除された他の個人のページを復活させようという働きかけまでしています。（2015年5月6日 (水) 00:57）&lt;br /&gt;
まだ実行はしていないようですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、告訴告訴とさも脅かしのように書いていると思われるかもしれませんが、別に脅かしではなく、事実の通告だと思ってください。&lt;br /&gt;
もし該当のページを誰かが（管理者以外でも）復活させたら、その人が「書いた」と判断されますので、くれぐれも復活などさせないように警告しておきます。--[[利用者:デヴ撲滅|デヴ撲滅]] 2015年5月26日 (火) 23:58 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお主犯のネット右翼（笑）の編集履歴を見ていただけるとわかるとは思いますが、全ての履歴が個人攻撃「だけ」しか、していないという事実もご確認いただきたいと思います。--[[利用者:デヴ撲滅|デヴ撲滅]] 2015年5月27日 (水) 00:09 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 返信、とりあえず名前だけは削除します。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちゃんとアカウント作っていること、Sysop運営ページ「悪徳商法マニアック」の掲示板に投稿されている（本当は法人向けですが。）ことから後ほど削除しておきます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただ、削除依頼に関して不満のようですが、どの管理者もネット住民とは限りませんので対応は若干なが遅いとは思われますが、以前よりは対処が良くなったと感じています。以前は創立者の１人でユアペディアが管理されており、（恐らく）本人も忙しいなどの理由から放置されることが多く荒らしも大量発生していましたが、（現在の姉妹サイトのコピペディアのように。）2011年8月以降にsysop氏が復帰してから３人ほど管理者に就任され、現在６人体制（内、一人は行方不明）で管理されていますから、設立初期に比べてだいぶ改善されたと思っています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「私のやったことは単なる「自己防衛作業」ですのでそこのところはお間違いなく。」&lt;br /&gt;
ところが残念ながらそれはWIKIの世界では通用しません。サイトや管理者によっては誹謗中傷だからとちょっと消しただけで無期限ブロックを下されたユーザーもいます。ちなみに、'''例え被害者であってもしたことには変わりませんし、管理者の判断によっては無期限ブロックになる可能性が高いのです。'''私はかわいそうだと思ってあまりしていませんが。&lt;br /&gt;
:「別に脅かしではなく、事実の通告だと思ってください。」&lt;br /&gt;
ならば、ちゃんと作成者のトークページで「個人攻撃・個人情報等はやめてほしい」とちゃんと抗議してください。でないとそのようなユーザーはアカウント名を変えてまたやってきます。また、[[:ファイル:Keikoku.jpg|こちらの]]テンプレートを本人のトークページに貼り付けることも有効です。今回は私が貼り付けておきますが、万が一本人がやらかした場合はこのような貼り付けをお願いします。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「法によって裁かれるユアペディア」ですので、私は問題のページを作ったユーザーに対し訴えられるのが困る・責任が持てないなら削除依頼をしてください。等のメッセージをしており、作成者がいきなり訴えられて驚くことなく自己責任であることの認識を確認しています。&amp;lt;br/&amp;gt;それでは今後ともよろしくお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月27日 (水) 13:47 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
削除ありがとうございます。&lt;br /&gt;
とりあえず「ホッ」としています。　しかしまだ、暴力団の関係者だとか、共産党がどうだとか、創価学会うんぬんとかに名前が残ってるのが気がかりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通の人間で、自分のへの誹謗中傷を書き込まれてるところを見つけ、いろいろいじったら「消せる」とわかったら、まず消すのが普通だと思いますが、どうなんでしょう？&lt;br /&gt;
ＷＩＫＩのルールなど普通の人は知ったこっちゃないと思いますけど。それより、明らかな名誉毀損が書き込まれていたものをわざわざ復活させて、保護をかけるってのは、&lt;br /&gt;
名誉棄損罪の幇助どころか正犯になるようですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、犯人にやめてほしいなど言っても無駄なのは明白ですよね？過去の履歴を見てもらうと解るとおり、５年間にわたってすべての書き込みが個人攻撃のみであり、&lt;br /&gt;
まともに「百科事典」の編集作業など一度たりともしていないことは明白です。　そんなパラノイアに何を言っても無駄でしょうし、テンプレートも効果があるとは思えません。&lt;br /&gt;
アカウント名を変えてまたやってくることも織り込み済みです。それどころか、他のサイトでもいろいろやらかすでしょう。なんせパラノイアですから。&lt;br /&gt;
他のサイトといえば、facebook twitter mixi などでもすでにやられています。消してもらいましたけど。googleにひっかからないＳＮＳなどでもいろいろ書かれているでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、今回は正式に告訴をしております。きちんと法で裁かれることを期待しています。--[[利用者:デヴ撲滅|デヴ撲滅]] 2015年5月28日 (木) 00:07 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==全く貴様には呆れたよ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「開いた口がふさがらない」とはこのことだなどこかのバカ君。&lt;br /&gt;
貴様が飲食店という名のおままごとをした際に、私を含めた常連を裏切る真似をしたから我々は縁を切ったんだ。&lt;br /&gt;
その後、ただでさえ少ない客が激減したのを逆恨みして「貴様の方から」個人情報を流したんだよな。&lt;br /&gt;
'''人様の個人情報は平気で流して、自分の個人情報がちょっとでも流れると大暴れしてタコ踊りか。どこまでめでたいのやら。'''&lt;br /&gt;
パラノイア？貴様が某組織に執拗に「ないことないこと」を訴え続けたことは既に承知しているが、そこの事務局の人間が貴様のことをそう評していたが、&lt;br /&gt;
つくづく自己紹介が好きなんだね。&lt;br /&gt;
貴様のお誕生日にパパ宛に内容証明郵便が来た時、パパはどう言っていた？&lt;br /&gt;
ママも貴様のあまりの情けなさに泣いていただろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あんた、もうわかってるんだろ？&lt;br /&gt;
自分が５３年もの間怠け続けて何者にもなることが出来なかった、ということを。&lt;br /&gt;
もうあんたなんか誰も相手にしていないんだよ。&lt;br /&gt;
あんたが未練がましく飲食店界隈をウロチョロしていたとき、なんで貴様の経歴詐称を俺は知ったと思う？&lt;br /&gt;
なんで貴様が新栄の某店での行跡を知っていると思う？&lt;br /&gt;
その贅肉まみれの脳味噌をたまには働かせて考えてみやがれおりこうさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貴様が今までの我々に対する不行跡を心の底から謝罪すればよかったのにな。&lt;br /&gt;
まぁこれもすぐ消すんでしょ？わかっているからいいよクズ野郎。--[[利用者:ネット右翼（笑）|火事！ひでぇ年]] 2015年5月28日 (木) 13:25 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>利用者・トーク:ネット右翼（笑）</title>
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				<updated>2015-05-26T10:45:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月13日 (水) 09:27 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は荒らし行為はしておらず、荒らしに対して取り消しをしているだけです。また、アカウントは「ネット右翼（笑）」です。&lt;br /&gt;
何か誤解をされていませんでしょうか。--[[利用者:ネット右翼（笑）|ゴミはゴミ箱へ　ひでとしはブタ箱へ]] 2015年5月13日 (水) 09:28 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
申し訳ありません。IPにコメントするはずが間違えました。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月13日 (水) 09:29 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人情報を垂れ流す犯罪者です。→こちらは[[賀治　秀俊]]さんの自己紹介文です（嘲笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 【お知らせ】IPユーザから荒らしがありました。現在IPから投稿を制限しています。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先ほどIPからページ改ざん、荒らしがありましたのお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためIPユーザからの投稿を制限しています。ご了承ください。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月21日 (木) 16:14 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: ページの作成：「http://www.a902.net/bbs/qa/150829」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;http://www.a902.net/bbs/qa/150829&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: ページの作成：「http://www.a902.net/bbs/qa/150829」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;http://www.a902.net/bbs/qa/150829&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;逮捕されなきゃわからんのだろうな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人情報が入っていたので削除しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
復活させたら告訴します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わかりました。復活させずに履歴だけを貼り付けておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:106.151.40.92&amp;amp;oldid=292764&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
因みにご本人様が管理人を殺害予告した履歴はこちらです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Takumi3&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=292326&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>利用者・トーク:坂田宏信（仮名）</title>
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				<updated>2015-05-25T23:58:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== お願い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人名が入っていたからといって関係ない記述まで消すのは止めて、記事の破壊行為に及ばない程度に処理をして下さい。--[[Image:Crescent.jpg|30px]]　[[利用者:Mumbly|&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #4B0082&amp;quot; Trebuchet MS&amp;gt;'''Mumbly'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]　【[[利用者・トーク:Mumbly|&amp;lt;font face=&amp;quot;Aharoni&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #C71585&amp;quot;&amp;gt;DISCUSSION&amp;lt;/span&amp;gt;]]・[[利用者:Mumbly/MAIL|&amp;lt;font face=&amp;quot;FrankRuehl&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #9400D3&amp;quot;&amp;gt;'''WIKIMAIL'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]・[[特別:Contributions/Mumbly|&amp;lt;font face=&amp;quot;FrankRuehl&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #DC143C&amp;quot;&amp;gt;'''TRACK'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]】  2011年8月28日 (日) 08:35 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その前に個人名を書くのは止めて！　被害者が大量にいますよ。　きちんと管理できないなら、ネットにあげるな！！--&amp;lt;small&amp;gt;2011年8月28日 (日) 17:38 [[利用者:坂田宏信（仮名）|坂田宏信（仮名）]]氏が投稿。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:個人名のことは問題であろうとあなたがそんな乱暴な態度しか取れないのなら協力する訳には行きません。&lt;br /&gt;
:人にものを頼む時の態度と言うものを学習しなさい。--[[Image:Crescent.jpg|30px]]　[[利用者:Mumbly|&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #4B0082&amp;quot; Trebuchet MS&amp;gt;'''Mumbly'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]　【[[利用者・トーク:Mumbly|&amp;lt;font face=&amp;quot;Aharoni&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #C71585&amp;quot;&amp;gt;DISCUSSION&amp;lt;/span&amp;gt;]]・[[利用者:Mumbly/MAIL|&amp;lt;font face=&amp;quot;FrankRuehl&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #9400D3&amp;quot;&amp;gt;'''WIKIMAIL'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]・[[特別:Contributions/Mumbly|&amp;lt;font face=&amp;quot;FrankRuehl&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #DC143C&amp;quot;&amp;gt;'''TRACK'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]】2011年8月28日 (日) 08:43 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他人に迷惑かけておいて、たいした言い草ですね。　別にあんたにものを頼んだ覚えはない。きちんと管理しろというのが、そんなに気にいらないのかね？相当数の被害者が困ってる事実を無視してまで、個人情報を垂れ流ししたいのかな？（笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:署名のつけ方ぐらい学びなさい。個人情報は問題でも、あなたの自分勝手なやり方が正しいとはとても思えないけどね。--[[Image:Crescent.jpg|30px]]　[[利用者:Mumbly|&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #4B0082&amp;quot; Trebuchet MS&amp;gt;'''Mumbly'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]　【[[利用者・トーク:Mumbly|&amp;lt;font face=&amp;quot;Aharoni&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #C71585&amp;quot;&amp;gt;DISCUSSION&amp;lt;/span&amp;gt;]]・[[利用者:Mumbly/MAIL|&amp;lt;font face=&amp;quot;FrankRuehl&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #9400D3&amp;quot;&amp;gt;'''WIKIMAIL'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]・[[特別:Contributions/Mumbly|&amp;lt;font face=&amp;quot;FrankRuehl&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #DC143C&amp;quot;&amp;gt;'''TRACK'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]】  2011年8月28日 (日) 08:52 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「個人情報書かれたら告訴」？自分は散々やっておいていざ自分がやられると告訴だヘチマか（嘲笑&lt;br /&gt;
自ら個人情報を明らかにしたＵＲＬだけ貼り付けておきますね。&lt;br /&gt;
http://www.a902.net/bbs/qa/150829&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E5%9D%82%E7%94%B0%E5%AE%8F%E4%BF%A1%EF%BC%88%E4%BB%AE%E5%90%8D%EF%BC%89&amp;diff=292766</id>
		<title>利用者・トーク:坂田宏信（仮名）</title>
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				<updated>2015-05-25T17:01:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 61.44.59.20（トーク）による第292011版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== お願い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人名が入っていたからといって関係ない記述まで消すのは止めて、記事の破壊行為に及ばない程度に処理をして下さい。--[[Image:Crescent.jpg|30px]]　[[利用者:Mumbly|&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #4B0082&amp;quot; Trebuchet MS&amp;gt;'''Mumbly'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]　【[[利用者・トーク:Mumbly|&amp;lt;font face=&amp;quot;Aharoni&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #C71585&amp;quot;&amp;gt;DISCUSSION&amp;lt;/span&amp;gt;]]・[[利用者:Mumbly/MAIL|&amp;lt;font face=&amp;quot;FrankRuehl&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #9400D3&amp;quot;&amp;gt;'''WIKIMAIL'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]・[[特別:Contributions/Mumbly|&amp;lt;font face=&amp;quot;FrankRuehl&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #DC143C&amp;quot;&amp;gt;'''TRACK'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]】  2011年8月28日 (日) 08:35 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その前に個人名を書くのは止めて！　被害者が大量にいますよ。　きちんと管理できないなら、ネットにあげるな！！--&amp;lt;small&amp;gt;2011年8月28日 (日) 17:38 [[利用者:坂田宏信（仮名）|坂田宏信（仮名）]]氏が投稿。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:個人名のことは問題であろうとあなたがそんな乱暴な態度しか取れないのなら協力する訳には行きません。&lt;br /&gt;
:人にものを頼む時の態度と言うものを学習しなさい。--[[Image:Crescent.jpg|30px]]　[[利用者:Mumbly|&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #4B0082&amp;quot; Trebuchet MS&amp;gt;'''Mumbly'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]　【[[利用者・トーク:Mumbly|&amp;lt;font face=&amp;quot;Aharoni&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #C71585&amp;quot;&amp;gt;DISCUSSION&amp;lt;/span&amp;gt;]]・[[利用者:Mumbly/MAIL|&amp;lt;font face=&amp;quot;FrankRuehl&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #9400D3&amp;quot;&amp;gt;'''WIKIMAIL'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]・[[特別:Contributions/Mumbly|&amp;lt;font face=&amp;quot;FrankRuehl&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #DC143C&amp;quot;&amp;gt;'''TRACK'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]】2011年8月28日 (日) 08:43 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他人に迷惑かけておいて、たいした言い草ですね。　別にあんたにものを頼んだ覚えはない。きちんと管理しろというのが、そんなに気にいらないのかね？相当数の被害者が困ってる事実を無視してまで、個人情報を垂れ流ししたいのかな？（笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:署名のつけ方ぐらい学びなさい。個人情報は問題でも、あなたの自分勝手なやり方が正しいとはとても思えないけどね。--[[Image:Crescent.jpg|30px]]　[[利用者:Mumbly|&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #4B0082&amp;quot; Trebuchet MS&amp;gt;'''Mumbly'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]　【[[利用者・トーク:Mumbly|&amp;lt;font face=&amp;quot;Aharoni&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #C71585&amp;quot;&amp;gt;DISCUSSION&amp;lt;/span&amp;gt;]]・[[利用者:Mumbly/MAIL|&amp;lt;font face=&amp;quot;FrankRuehl&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #9400D3&amp;quot;&amp;gt;'''WIKIMAIL'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]・[[特別:Contributions/Mumbly|&amp;lt;font face=&amp;quot;FrankRuehl&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #DC143C&amp;quot;&amp;gt;'''TRACK'''&amp;lt;/span&amp;gt;]]】  2011年8月28日 (日) 08:52 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊]]終身名誉死刑囚の被害者も大量にいますよね--[[利用者:ネット右翼（笑）|ゴミはゴミ箱へ　ひでとしはブタ箱へ]] 2015年5月5日 (火) 03:20 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>利用者・トーク:106.151.40.92</title>
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				<updated>2015-05-25T16:15:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: ページの作成：「名無しで賀治　秀俊の編集お疲れ様でございます。 貴君が賀治　秀俊とどういう関係かは皆目見当がつきませんが、この...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;名無しで[[賀治　秀俊]]の編集お疲れ様でございます。&lt;br /&gt;
貴君が[[賀治　秀俊]]とどういう関係かは皆目見当がつきませんが、この愚か者は[[http://www.a902.net/bbs/qa/150829 ここ]]で自分から個人情報を晒していますよ。&lt;br /&gt;
住所氏名電話番号まで晒していますよｗ笑っちゃいますね。--[[利用者:ネット右翼（笑）|火事！ひでぇ年]] 2015年5月25日 (月) 16:15 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>利用者・トーク:124.255.199.240</title>
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				<updated>2015-05-18T09:47:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291749版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;そんなことやってもブロックされるだけですよ名無しの[[賀治　秀俊]]さん（嘲笑&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;月曜日のこんな時間から荒らしているけど、またクビになったの？（哄笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。白紙化は無期限ブロックになる可能性が大きくなります。削除してほしいページは管理者まで申請をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月18日 (月) 03:34 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度も何度も消せといってる。&lt;br /&gt;
荒らし行為ではなく自己防衛行為であるので、そこのところ間違えないように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警告　名誉棄損行為はやめなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑なお、名誉毀損行為をネット上でやりまくっているのは終身名誉死刑囚の[[賀治　秀俊]]さんのほうです。--[[利用者:ネット右翼（笑）|ゴミはゴミ箱へ　ひでとしはブタ箱へ]] 2015年5月18日 (月) 04:26 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秀俊、もういい加減にしなさい--[[利用者:ネット右翼（笑）|影山久弥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義父、つまりお前のおじいさんの言うとおりだ。もう荒らすのはやめなさい。--[[利用者:ネット右翼（笑）|賀治義次]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291747</id>
		<title>信州大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291747"/>
				<updated>2015-05-18T09:43:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291743版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Main entrance of Shinshu University.jpg|thumb|松本キャンパス正門]]&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Faculty of Arts.jpg|thumb|人文学部校舎]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Asahi Life Science Research Center.jpg|thumb|旭総合研究棟]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko01s2048.jpg|thumb|旧文理学部校舎（現在「松本市あがたの森文化会館」[[重要文化財]]）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko03s2048.jpg|thumb|同校舎中庭]]&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。なお、[[愛知県]][[尾張旭市]]の終身名誉死刑囚、[[賀治　秀俊]]も思誠寮に入寮していたのは黒歴史である。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:124.255.199.240&amp;diff=291746</id>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291745版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;そんなことやってもブロックされるだけですよ名無しの[[賀治　秀俊]]さん（嘲笑&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;月曜日のこんな時間から荒らしているけど、またクビになったの？（哄笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。白紙化は無期限ブロックになる可能性が大きくなります。削除してほしいページは管理者まで申請をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月18日 (月) 03:34 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度も何度も消せといってる。&lt;br /&gt;
荒らし行為ではなく自己防衛行為であるので、そこのところ間違えないように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警告　名誉棄損行為はやめなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑なお、名誉毀損行為をネット上でやりまくっているのは終身名誉死刑囚の[[賀治　秀俊]]さんのほうです。--[[利用者:ネット右翼（笑）|ゴミはゴミ箱へ　ひでとしはブタ箱へ]] 2015年5月18日 (月) 04:26 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秀俊、もういい加減にしなさい--[[利用者:ネット右翼（笑）|影山久弥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義父、つまりお前のおじいさんの言うとおりだ。もう荒らすのはやめなさい。--[[利用者:ネット右翼（笑）|賀治義次]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291739版を取り消し&lt;/p&gt;
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&lt;div&gt;そんなことやってもブロックされるだけですよ名無しの[[賀治　秀俊]]さん（嘲笑&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;月曜日のこんな時間から荒らしているけど、またクビになったの？（哄笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。白紙化は無期限ブロックになる可能性が大きくなります。削除してほしいページは管理者まで申請をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月18日 (月) 03:34 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度も何度も消せといってる。&lt;br /&gt;
荒らし行為ではなく自己防衛行為であるので、そこのところ間違えないように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警告　名誉棄損行為はやめなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑なお、名誉毀損行為をネット上でやりまくっているのは終身名誉死刑囚の[[賀治　秀俊]]さんのほうです。--[[利用者:ネット右翼（笑）|ゴミはゴミ箱へ　ひでとしはブタ箱へ]] 2015年5月18日 (月) 04:26 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秀俊、もういい加減にしなさい--[[利用者:ネット右翼（笑）|影山久弥]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291742</id>
		<title>信州大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291742"/>
				<updated>2015-05-18T09:37:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291738版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Main entrance of Shinshu University.jpg|thumb|松本キャンパス正門]]&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Faculty of Arts.jpg|thumb|人文学部校舎]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Asahi Life Science Research Center.jpg|thumb|旭総合研究棟]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko01s2048.jpg|thumb|旧文理学部校舎（現在「松本市あがたの森文化会館」[[重要文化財]]）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko03s2048.jpg|thumb|同校舎中庭]]&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。なお、[[愛知県]][[尾張旭市]]の終身名誉死刑囚、[[賀治　秀俊]]も思誠寮に入寮していたのは黒歴史である。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:124.255.199.240&amp;diff=291737</id>
		<title>利用者・トーク:124.255.199.240</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291733版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;そんなことやってもブロックされるだけですよ名無しの[[賀治　秀俊]]さん（嘲笑&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;月曜日のこんな時間から荒らしているけど、またクビになったの？（哄笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。白紙化は無期限ブロックになる可能性が大きくなります。削除してほしいページは管理者まで申請をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月18日 (月) 03:34 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度も何度も消せといってる。&lt;br /&gt;
荒らし行為ではなく自己防衛行為であるので、そこのところ間違えないように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警告　名誉棄損行為はやめなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑なお、名誉毀損行為をネット上でやりまくっているのは終身名誉死刑囚の[[賀治　秀俊]]さんのほうです。--[[利用者:ネット右翼（笑）|ゴミはゴミ箱へ　ひでとしはブタ箱へ]] 2015年5月18日 (月) 04:26 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>信州大学</title>
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				<updated>2015-05-18T09:15:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291735版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Main entrance of Shinshu University.jpg|thumb|松本キャンパス正門]]&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Faculty of Arts.jpg|thumb|人文学部校舎]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Asahi Life Science Research Center.jpg|thumb|旭総合研究棟]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko01s2048.jpg|thumb|旧文理学部校舎（現在「松本市あがたの森文化会館」[[重要文化財]]）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko03s2048.jpg|thumb|同校舎中庭]]&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。なお、[[愛知県]][[尾張旭市]]の終身名誉死刑囚、[[賀治　秀俊]]も思誠寮に入寮していたのは黒歴史である。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291734</id>
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				<updated>2015-05-18T09:12:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291732版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Main entrance of Shinshu University.jpg|thumb|松本キャンパス正門]]&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Faculty of Arts.jpg|thumb|人文学部校舎]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Asahi Life Science Research Center.jpg|thumb|旭総合研究棟]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko01s2048.jpg|thumb|旧文理学部校舎（現在「松本市あがたの森文化会館」[[重要文化財]]）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko03s2048.jpg|thumb|同校舎中庭]]&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。なお、[[愛知県]][[尾張旭市]]の終身名誉死刑囚、[[賀治　秀俊]]も思誠寮に入寮していたのは黒歴史である。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291730</id>
		<title>信州大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291730"/>
				<updated>2015-05-18T09:11:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291727版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Main entrance of Shinshu University.jpg|thumb|松本キャンパス正門]]&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Faculty of Arts.jpg|thumb|人文学部校舎]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Asahi Life Science Research Center.jpg|thumb|旭総合研究棟]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko01s2048.jpg|thumb|旧文理学部校舎（現在「松本市あがたの森文化会館」[[重要文化財]]）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko03s2048.jpg|thumb|同校舎中庭]]&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。なお、[[愛知県]][[尾張旭市]]の終身名誉死刑囚、[[賀治　秀俊]]も思誠寮に入寮していたのは黒歴史である。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291728版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;そんなことやってもブロックされるだけですよ名無しの[[賀治　秀俊]]さん（嘲笑&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;月曜日のこんな時間から荒らしているけど、またクビになったの？（哄笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。白紙化は無期限ブロックになる可能性が大きくなります。削除してほしいページは管理者まで申請をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月18日 (月) 03:34 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度も何度も消せといってる。&lt;br /&gt;
荒らし行為ではなく自己防衛行為であるので、そこのところ間違えないように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警告　名誉棄損行為はやめなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑なお、名誉毀損行為をネット上でやりまくっているのは終身名誉死刑囚の[[賀治　秀俊]]さんのほうです。--[[利用者:ネット右翼（笑）|ゴミはゴミ箱へ　ひでとしはブタ箱へ]] 2015年5月18日 (月) 04:26 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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&lt;div&gt;そんなことやってもブロックされるだけですよ名無しの[[賀治　秀俊]]さん（嘲笑&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;月曜日のこんな時間から荒らしているけど、またクビになったの？（哄笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。白紙化は無期限ブロックになる可能性が大きくなります。削除してほしいページは管理者まで申請をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月18日 (月) 03:34 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度も何度も消せといってる。&lt;br /&gt;
荒らし行為ではなく自己防衛行為であるので、そこのところ間違えないように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警告　名誉棄損行為はやめなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑なお、名誉毀損行為をネット上でやりまくっているのは終身名誉死刑囚の[[賀治　秀俊]]さんのほうです。--[[利用者:ネット右翼（笑）|ゴミはゴミ箱へ　ひでとしはブタ箱へ]] 2015年5月18日 (月) 04:26 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>信州大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291718"/>
				<updated>2015-05-18T08:32:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291716版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Main entrance of Shinshu University.jpg|thumb|松本キャンパス正門]]&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Faculty of Arts.jpg|thumb|人文学部校舎]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Asahi Life Science Research Center.jpg|thumb|旭総合研究棟]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko01s2048.jpg|thumb|旧文理学部校舎（現在「松本市あがたの森文化会館」[[重要文化財]]）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko03s2048.jpg|thumb|同校舎中庭]]&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。なお、[[愛知県]][[尾張旭市]]の終身名誉死刑囚、[[賀治　秀俊]]も思誠寮に入寮していたのは黒歴史である。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291701</id>
		<title>信州大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291701"/>
				<updated>2015-05-18T04:27:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291697版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Main entrance of Shinshu University.jpg|thumb|松本キャンパス正門]]&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Faculty of Arts.jpg|thumb|人文学部校舎]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Asahi Life Science Research Center.jpg|thumb|旭総合研究棟]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko01s2048.jpg|thumb|旧文理学部校舎（現在「松本市あがたの森文化会館」[[重要文化財]]）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko03s2048.jpg|thumb|同校舎中庭]]&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。なお、[[愛知県]][[尾張旭市]]の終身名誉死刑囚、[[賀治　秀俊]]も思誠寮に入寮していたのは黒歴史である。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291692版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;そんなことやってもブロックされるだけですよ名無しの[[賀治　秀俊]]さん（嘲笑&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;月曜日のこんな時間から荒らしているけど、またクビになったの？（哄笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。白紙化は無期限ブロックになる可能性が大きくなります。削除してほしいページは管理者まで申請をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月18日 (月) 03:34 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度も何度も消せといってる。&lt;br /&gt;
荒らし行為ではなく自己防衛行為であるので、そこのところ間違えないように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警告　名誉棄損行為はやめなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑なお、名誉毀損行為をネット上でやりまくっているのは終身名誉死刑囚の[[賀治　秀俊]]さんのほうです。--[[利用者:ネット右翼（笑）|ゴミはゴミ箱へ　ひでとしはブタ箱へ]] 2015年5月18日 (月) 04:26 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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&lt;div&gt;そんなことやってもブロックされるだけですよ名無しの[[賀治　秀俊]]さん（嘲笑&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;月曜日のこんな時間から荒らしているけど、またクビになったの？（哄笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。白紙化は無期限ブロックになる可能性が大きくなります。削除してほしいページは管理者まで申請をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月18日 (月) 03:34 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度も何度も消せといってる。&lt;br /&gt;
荒らし行為ではなく自己防衛行為であるので、そこのところ間違えないように。&lt;br /&gt;
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		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;そんなことやってもブロックされるだけですよ名無しの[[賀治　秀俊]]さん（嘲笑&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;月曜日のこんな時間から荒らしているけど、またクビになったの？（哄笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荒らし行為はおやめください。あとアカウントを作ってください。白紙化は無期限ブロックになる可能性が大きくなります。削除してほしいページは管理者まで申請をお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月18日 (月) 03:34 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度も何度も消せといってる。&lt;br /&gt;
荒らし行為ではなく自己防衛行為であるので、そこのところ間違えないように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>信州大学</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Main entrance of Shinshu University.jpg|thumb|松本キャンパス正門]]&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Faculty of Arts.jpg|thumb|人文学部校舎]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Asahi Life Science Research Center.jpg|thumb|旭総合研究棟]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko01s2048.jpg|thumb|旧文理学部校舎（現在「松本市あがたの森文化会館」[[重要文化財]]）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko03s2048.jpg|thumb|同校舎中庭]]&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。なお、[[愛知県]][[尾張旭市]]の終身名誉死刑囚、[[賀治　秀俊]]も思誠寮に入寮していたのは黒歴史である。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>愛知県立長久手高等学校</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291668版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
{{日本の高等学校&lt;br /&gt;
|校名 = 愛知県立長久手高等学校&lt;br /&gt;
|画像 = {{画像募集中|cat=長久手市}}&lt;br /&gt;
|過去校名 = &amp;lt;small&amp;gt;愛知県立猿投農林高等学校長久手分校&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|国公私立 = [[公立学校]]&lt;br /&gt;
|設置者 = [[愛知県]]&lt;br /&gt;
|学区 = 尾張2群Aグループ（[[複合選抜]]）&lt;br /&gt;
|併合学校 = &lt;br /&gt;
|理念 = &lt;br /&gt;
|校訓 = 生きて働く知性&amp;lt;br /&amp;gt;豊かな心と礼節&amp;lt;br /&amp;gt;たくましい気力と体力&lt;br /&gt;
|設立年月日 = [[1951年]]&lt;br /&gt;
|記念日名称 = &lt;br /&gt;
|創立記念日 = &lt;br /&gt;
|閉校年月日 = &lt;br /&gt;
|共学・別学 = [[男女共学]]&lt;br /&gt;
|中高一貫教育 = &lt;br /&gt;
|課程 = 全日制課程&lt;br /&gt;
|二部以上の授業 = &lt;br /&gt;
|単位制・学年制 = [[学年制]]&lt;br /&gt;
|設置学科 = [[普通科 (学校)|普通科]]&lt;br /&gt;
|学科内専門コース = &lt;br /&gt;
|学期 = &lt;br /&gt;
|高校コード = 23128C&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 480-1103&lt;br /&gt;
|所在地 = 愛知県長久手市岩作高山38番地&lt;br /&gt;
|緯度度 = 35|緯度分 = 11|緯度秒 = 32.24&lt;br /&gt;
|経度度 = 137|経度分 = 2|経度秒 = 33.44&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.nagakute-h.aichi-c.ed.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''愛知県立長久手高等学校'''（あいちけんりつながくてこうとうがっこう）は、[[愛知県]][[長久手市]]岩作高山にある公立の[[高等学校]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元は[[愛知県立猿投農林高等学校]]の分校として設立された。[[略語|略称]]は長高。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[愛知県立猿投農林高等学校]]長久手分校として開校。[[高等学校#定時制の課程|定時制]][[専門教育を主とする学科|農業科]]として発足。&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - 定時制家政科を設立。&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - 愛知県立長久手高等学校として独立。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - 定時制を廃止。農業科と農村家庭科の全日制。&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - 全日制普通科設立。&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - 家庭科を家政科に改称。&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - 農業科募集停止。&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - 家政科募集停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 長久手体操 ==&lt;br /&gt;
ラジオ体操ではなく、長久手体操という独特の体操を体育の時間に行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
* 鉄道駅から離れていることもあり、自転車通学が多い。（一時期は生徒の90%以上が該当）&lt;br /&gt;
* 公共交通機関は、[[名鉄バス]]「長久手高校北」バス停（2014年4月1日より）より徒歩約10分または[[愛知高速交通東部丘陵線|リニモ]]「[[はなみずき通駅]]」より徒歩約15分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出身者 ==&lt;br /&gt;
* [[かとうかず子]]（女優）&lt;br /&gt;
* [[Coba]]（アコーディオン奏者、作曲家）&lt;br /&gt;
* [[田岡信樹]]（建築写真家）&lt;br /&gt;
* [[浅井健一]]（ミュージシャン、中退）&lt;br /&gt;
* [[柴田俊明]]（画家）&lt;br /&gt;
* [[加藤梅雄]]（元長久手町長）&lt;br /&gt;
* [[石井芳樹]]（愛知県議会議員）&lt;br /&gt;
* [[川村剛]]（尾張旭市議会議員）&lt;br /&gt;
* [[すぎはらけいたろう]]（絵本作家）&lt;br /&gt;
* [[長谷川繁]]（画家）&lt;br /&gt;
* [[賀治　秀俊]]（[[尾張旭市]]名誉毀損市民、終身名誉死刑囚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[愛知県高等学校一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{official|http://www.nagakute-h.aichi-c.ed.jp/index.html}}{{Ja icon}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{School-stub|pref=愛知県|なかくてこうとう}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいちけんりつなかくてこうとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県の公立高等学校|なかくて]]&lt;br /&gt;
[[Category:長久手市の教育|なかくてこうとうかつこう]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
{{日本の高等学校&lt;br /&gt;
|校名 = 愛知県立長久手高等学校&lt;br /&gt;
|画像 = {{画像募集中|cat=長久手市}}&lt;br /&gt;
|過去校名 = &amp;lt;small&amp;gt;愛知県立猿投農林高等学校長久手分校&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
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|学区 = 尾張2群Aグループ（[[複合選抜]]）&lt;br /&gt;
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|校訓 = 生きて働く知性&amp;lt;br /&amp;gt;豊かな心と礼節&amp;lt;br /&amp;gt;たくましい気力と体力&lt;br /&gt;
|設立年月日 = [[1951年]]&lt;br /&gt;
|記念日名称 = &lt;br /&gt;
|創立記念日 = &lt;br /&gt;
|閉校年月日 = &lt;br /&gt;
|共学・別学 = [[男女共学]]&lt;br /&gt;
|中高一貫教育 = &lt;br /&gt;
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|二部以上の授業 = &lt;br /&gt;
|単位制・学年制 = [[学年制]]&lt;br /&gt;
|設置学科 = [[普通科 (学校)|普通科]]&lt;br /&gt;
|学科内専門コース = &lt;br /&gt;
|学期 = &lt;br /&gt;
|高校コード = 23128C&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 480-1103&lt;br /&gt;
|所在地 = 愛知県長久手市岩作高山38番地&lt;br /&gt;
|緯度度 = 35|緯度分 = 11|緯度秒 = 32.24&lt;br /&gt;
|経度度 = 137|経度分 = 2|経度秒 = 33.44&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.nagakute-h.aichi-c.ed.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''愛知県立長久手高等学校'''（あいちけんりつながくてこうとうがっこう）は、[[愛知県]][[長久手市]]岩作高山にある公立の[[高等学校]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元は[[愛知県立猿投農林高等学校]]の分校として設立された。[[略語|略称]]は長高。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[愛知県立猿投農林高等学校]]長久手分校として開校。[[高等学校#定時制の課程|定時制]][[専門教育を主とする学科|農業科]]として発足。&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - 定時制家政科を設立。&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - 愛知県立長久手高等学校として独立。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - 定時制を廃止。農業科と農村家庭科の全日制。&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - 全日制普通科設立。&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - 家庭科を家政科に改称。&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - 農業科募集停止。&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - 家政科募集停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 長久手体操 ==&lt;br /&gt;
ラジオ体操ではなく、長久手体操という独特の体操を体育の時間に行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
* 鉄道駅から離れていることもあり、自転車通学が多い。（一時期は生徒の90%以上が該当）&lt;br /&gt;
* 公共交通機関は、[[名鉄バス]]「長久手高校北」バス停（2014年4月1日より）より徒歩約10分または[[愛知高速交通東部丘陵線|リニモ]]「[[はなみずき通駅]]」より徒歩約15分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出身者 ==&lt;br /&gt;
* [[かとうかず子]]（女優）&lt;br /&gt;
* [[Coba]]（アコーディオン奏者、作曲家）&lt;br /&gt;
* [[田岡信樹]]（建築写真家）&lt;br /&gt;
* [[浅井健一]]（ミュージシャン、中退）&lt;br /&gt;
* [[柴田俊明]]（画家）&lt;br /&gt;
* [[加藤梅雄]]（元長久手町長）&lt;br /&gt;
* [[石井芳樹]]（愛知県議会議員）&lt;br /&gt;
* [[川村剛]]（尾張旭市議会議員）&lt;br /&gt;
* [[すぎはらけいたろう]]（絵本作家）&lt;br /&gt;
* [[長谷川繁]]（画家）&lt;br /&gt;
* [[賀治　秀俊]]（[[尾張旭市]]名誉毀損市民、終身名誉死刑囚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[愛知県高等学校一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{official|http://www.nagakute-h.aichi-c.ed.jp/index.html}}{{Ja icon}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{School-stub|pref=愛知県|なかくてこうとう}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいちけんりつなかくてこうとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県の公立高等学校|なかくて]]&lt;br /&gt;
[[Category:長久手市の教育|なかくてこうとうかつこう]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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		<title>信州大学</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291663版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Main entrance of Shinshu University.jpg|thumb|松本キャンパス正門]]&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Faculty of Arts.jpg|thumb|人文学部校舎]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Asahi Life Science Research Center.jpg|thumb|旭総合研究棟]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko01s2048.jpg|thumb|旧文理学部校舎（現在「松本市あがたの森文化会館」[[重要文化財]]）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko03s2048.jpg|thumb|同校舎中庭]]&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。なお、[[愛知県]][[尾張旭市]]の終身名誉死刑囚、[[賀治　秀俊]]も思誠寮に入寮していたのは黒歴史である。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291662</id>
		<title>信州大学</title>
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				<updated>2015-05-18T01:09:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291659版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Main entrance of Shinshu University.jpg|thumb|松本キャンパス正門]]&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Faculty of Arts.jpg|thumb|人文学部校舎]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Asahi Life Science Research Center.jpg|thumb|旭総合研究棟]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko01s2048.jpg|thumb|旧文理学部校舎（現在「松本市あがたの森文化会館」[[重要文化財]]）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko03s2048.jpg|thumb|同校舎中庭]]&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。なお、[[愛知県]][[尾張旭市]]の終身名誉死刑囚、[[賀治　秀俊]]も思誠寮に入寮していたのは黒歴史である。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%84%9B%E7%9F%A5%E7%9C%8C%E7%AB%8B%E9%95%B7%E4%B9%85%E6%89%8B%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1&amp;diff=291660</id>
		<title>愛知県立長久手高等学校</title>
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				<updated>2015-05-18T01:07:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291654版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
{{日本の高等学校&lt;br /&gt;
|校名 = 愛知県立長久手高等学校&lt;br /&gt;
|画像 = {{画像募集中|cat=長久手市}}&lt;br /&gt;
|過去校名 = &amp;lt;small&amp;gt;愛知県立猿投農林高等学校長久手分校&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|国公私立 = [[公立学校]]&lt;br /&gt;
|設置者 = [[愛知県]]&lt;br /&gt;
|学区 = 尾張2群Aグループ（[[複合選抜]]）&lt;br /&gt;
|併合学校 = &lt;br /&gt;
|理念 = &lt;br /&gt;
|校訓 = 生きて働く知性&amp;lt;br /&amp;gt;豊かな心と礼節&amp;lt;br /&amp;gt;たくましい気力と体力&lt;br /&gt;
|設立年月日 = [[1951年]]&lt;br /&gt;
|記念日名称 = &lt;br /&gt;
|創立記念日 = &lt;br /&gt;
|閉校年月日 = &lt;br /&gt;
|共学・別学 = [[男女共学]]&lt;br /&gt;
|中高一貫教育 = &lt;br /&gt;
|課程 = 全日制課程&lt;br /&gt;
|二部以上の授業 = &lt;br /&gt;
|単位制・学年制 = [[学年制]]&lt;br /&gt;
|設置学科 = [[普通科 (学校)|普通科]]&lt;br /&gt;
|学科内専門コース = &lt;br /&gt;
|学期 = &lt;br /&gt;
|高校コード = 23128C&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 480-1103&lt;br /&gt;
|所在地 = 愛知県長久手市岩作高山38番地&lt;br /&gt;
|緯度度 = 35|緯度分 = 11|緯度秒 = 32.24&lt;br /&gt;
|経度度 = 137|経度分 = 2|経度秒 = 33.44&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.nagakute-h.aichi-c.ed.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''愛知県立長久手高等学校'''（あいちけんりつながくてこうとうがっこう）は、[[愛知県]][[長久手市]]岩作高山にある公立の[[高等学校]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元は[[愛知県立猿投農林高等学校]]の分校として設立された。[[略語|略称]]は長高。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[愛知県立猿投農林高等学校]]長久手分校として開校。[[高等学校#定時制の課程|定時制]][[専門教育を主とする学科|農業科]]として発足。&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - 定時制家政科を設立。&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - 愛知県立長久手高等学校として独立。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - 定時制を廃止。農業科と農村家庭科の全日制。&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - 全日制普通科設立。&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - 家庭科を家政科に改称。&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - 農業科募集停止。&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - 家政科募集停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 長久手体操 ==&lt;br /&gt;
ラジオ体操ではなく、長久手体操という独特の体操を体育の時間に行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
* 鉄道駅から離れていることもあり、自転車通学が多い。（一時期は生徒の90%以上が該当）&lt;br /&gt;
* 公共交通機関は、[[名鉄バス]]「長久手高校北」バス停（2014年4月1日より）より徒歩約10分または[[愛知高速交通東部丘陵線|リニモ]]「[[はなみずき通駅]]」より徒歩約15分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出身者 ==&lt;br /&gt;
* [[かとうかず子]]（女優）&lt;br /&gt;
* [[Coba]]（アコーディオン奏者、作曲家）&lt;br /&gt;
* [[田岡信樹]]（建築写真家）&lt;br /&gt;
* [[浅井健一]]（ミュージシャン、中退）&lt;br /&gt;
* [[柴田俊明]]（画家）&lt;br /&gt;
* [[加藤梅雄]]（元長久手町長）&lt;br /&gt;
* [[石井芳樹]]（愛知県議会議員）&lt;br /&gt;
* [[川村剛]]（尾張旭市議会議員）&lt;br /&gt;
* [[すぎはらけいたろう]]（絵本作家）&lt;br /&gt;
* [[長谷川繁]]（画家）&lt;br /&gt;
* [[賀治　秀俊]]（[[尾張旭市]]名誉毀損市民、終身名誉死刑囚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[愛知県高等学校一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{official|http://www.nagakute-h.aichi-c.ed.jp/index.html}}{{Ja icon}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{School-stub|pref=愛知県|なかくてこうとう}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいちけんりつなかくてこうとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県の公立高等学校|なかくて]]&lt;br /&gt;
[[Category:長久手市の教育|なかくてこうとうかつこう]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291658</id>
		<title>信州大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291658"/>
				<updated>2015-05-18T01:07:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291656版を取り消し　荒らし&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Main entrance of Shinshu University.jpg|thumb|松本キャンパス正門]]&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Faculty of Arts.jpg|thumb|人文学部校舎]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Asahi Life Science Research Center.jpg|thumb|旭総合研究棟]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko01s2048.jpg|thumb|旧文理学部校舎（現在「松本市あがたの森文化会館」[[重要文化財]]）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko03s2048.jpg|thumb|同校舎中庭]]&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。なお、[[愛知県]][[尾張旭市]]の終身名誉死刑囚、[[賀治　秀俊]]も思誠寮に入寮していたのは黒歴史である。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:124.255.199.240&amp;diff=291657</id>
		<title>利用者・トーク:124.255.199.240</title>
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				<updated>2015-05-18T01:06:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: ページの作成：「そんなことやってもブロックされるだけですよ名無しの賀治　秀俊さん（嘲笑 月曜日のこんな時間から荒らしているけど、...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;そんなことやってもブロックされるだけですよ名無しの[[賀治　秀俊]]さん（嘲笑&lt;br /&gt;
月曜日のこんな時間から荒らしているけど、またクビになったの？（哄笑&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291655</id>
		<title>信州大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=291655"/>
				<updated>2015-05-18T01:05:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ネット右翼（笑）: 124.255.199.240（トーク）による第291653版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[賀治　秀俊|馬鹿治秀俊]]が暴れてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Main entrance of Shinshu University.jpg|thumb|松本キャンパス正門]]&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Faculty of Arts.jpg|thumb|人文学部校舎]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Asahi Life Science Research Center.jpg|thumb|旭総合研究棟]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko01s2048.jpg|thumb|旧文理学部校舎（現在「松本市あがたの森文化会館」[[重要文化財]]）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko03s2048.jpg|thumb|同校舎中庭]]&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。なお、[[愛知県]][[尾張旭市]]の終身名誉死刑囚、[[賀治　秀俊]]も思誠寮に入寮していたのは黒歴史である。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ネット右翼（笑）</name></author>	</entry>

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