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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-13T01:39:58Z</updated>
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		<title>TRF</title>
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				<updated>2022-07-15T08:51:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}'''（ティーアールエフ）は、[[ダンス]]を中心とした日本の5人組[[音楽ユニット|音楽グループ]]。[[ボーカル]] + [[ディスクジョッキー|DJ]] + [[ダンサー]]からなる[[音楽ユニット|ユニット]]構成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1992年9月結成、1993年2月25日にメジャーデビュー。1996年までは小文字の「'''trf'''」として活動。海外レコードの卸会社でしかなかった[[エイベックスグループ|avex]]が邦楽アーティストに取り組み始めた最初期から所属している古参グループで、日本初の[[レイブ (音楽)|レイヴ]]・ユニットである。名の由来はTK　RAVE　FACTORY（=小室哲哉のレイヴ工場）から取ったもの。ダンス系テクノをポップ・ミュージックに導入した初のグループである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
; [[DJ KOO]]（ディージェイ・コー）&lt;br /&gt;
: 本名：高瀬 浩一（たかせ こういち、[[1961年]][[8月8日]] -、[[東京都]]出身）、[[ラップ]]・[[ディスクジョッキー|DJ]]・[[マニピュレーター|サウンドクリエイト]]担当、リーダー、[[The JG's]]、[[WEST 87]]、[[Phal]]、[[WILL (バンド)|WILL]]としても活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[SAM (ダンサー)|SAM]]（サム）&lt;br /&gt;
: 本名：丸山 正温（まるやま まさはる、[[1962年]][[1月13日]] -、[[埼玉県]][[岩槻市]]（現[[さいたま市]][[岩槻区]]）出身）、ダンサー、MEGA-MIX出身。血液型B型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ETSU（エツ）&lt;br /&gt;
: 本名：西岡 悦子（にしおか えつこ（旧姓：小出）、[[1964年]][[8月11日]] -、東京都出身）、ダンサー、MEGA-MIX出身。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[YU-KI]]（ユーキ,2003年まではYŪKIの表記）&lt;br /&gt;
: 本名：北村 夕起（きたむら ゆうき、[[1966年]][[12月19日]] -、[[愛媛県]][[伊予三島市]]（現[[四国中央市]]）出身）、メイン[[ヴォーカル]]担当、元ZOO。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
: 本名：村木 千春（むらき ちはる、[[1967年]][[2月28日]] -、埼玉県出身）、ダンサー、MEGA-MIX出身。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 1992年- ===&lt;br /&gt;
* [[1992年]]、結成。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]、[[小室哲哉]]のプロデュースにより'''trf'''として[[シングル]]「[[GOING 2 DANCE/OPEN YOUR MIND|GOING 2 DANCE／OPEN YOUR MIND]]」、[[アルバム]]『[[trf 〜THIS IS THE TRUTH〜]]』でデビュー。当初はメンバーが流動的で、小室が主宰するイベントとしての「TK Rave Factory」に複数のヴォーカリスト（北村夕起＝[[YU-KI]]、[[スージー・キム]]＝SUZI KIM）、DJ（高瀬浩一=[[DJ KOO]]、[[松本博之]]=Hiro Matsumoto）、ダンサー（[[MEGA-MIX]]、[[サンチェ (ダンサー)|サンチェ]]）が参加しているという色彩が強く、匿名性の強いユニットだった。[[コンパクトディスク|CD]]デビューにあたっては、ほぼ11人組となったが、1993年夏のavex rave '93を最後にYU-KI、DJ KOO、[[SAM (ダンサー)|SAM]]、[[ETSU]]、[[CHIHARU(ダンサー)|CHIHARU]]の5人にメンバーが絞り込まれた。後の[[小室ブーム]]のきっかけともなり、現在の[[エイベックスグループ|avex]]の礎を築いた。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]〜[[1995年]]、シングル5作連続で[[ミリオンセラー]]を記録。これにより、[[小室ブーム]]が到来。『[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]]』が[[第37回日本レコード大賞]]を受賞。YU-KIとDJ KOOはテレビ東京のドラマ「[[クリスマスキス〜イブに逢いましょう]]」にラジオDJ役で出演。映画「[[花より男子]]」で全員でtrf本人役として出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1996年- ===&lt;br /&gt;
* [[1996年]]のシングル『[[Hey! Ladies &amp;amp;amp; Gentlemen]]』よりグループ名を大文字の'''TRF'''に改称。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]からはソロ活動が活発化。YU-KIは[[アニメーション映画|アニメ映画]]「[[エルマーのぼうけん|エルマーの冒険]]」に[[声優]]として挑戦。オープニングテーマ『[[dragons' dance]]』もソロとして歌った。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]、一年間表立った活動が無かった後、小室哲哉プロデュースから離れ、[[1月1日]]にベストアルバム「WORKS」を発売し活動再開。「[[Unite! The Night!]]」が、[[TBSテレビ|TBS]]の[[長野オリンピック]]のテーマ曲になり、同局の中継にも出演。また、「[[JOY (TRFの曲)|JOY]]」が、[[テレビ朝日]]の[[土曜ワイド劇場]]のエンディングテーマに1998年10月から2000年3月まで使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年- ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]]からは、新曲CDリリースは止まるものの、TRF自体の活動はソロやライブ活動で存続。CHIHARUが[[工藤静香]]、[[相川七瀬]]、[[浜崎あゆみ]]の振り付け担当。SAMは、[[SMAP]]、[[V6 (グループ)|V6]]、[[BoA]]、[[安室奈美恵]]の振り付けを担当。ETSUは、Burst drive Mixシリーズの、ジャケットのデザインを担当した。なお、[[2000年]]〜[[2005年]]の間のCD発売は、Burst drive Mixシリーズと『「[[だぁ!だぁ!だぁ!]]」SEBプレゼンツ BOY MEETS GIRL with TRF』のみで、新曲は[[2002年]]のオムニバスアルバム『song+nation』収録の「One Nation」のみであった。ライヴ活動として[[2002年]]〜[[2005年]]の[[a-nation]]、[[2004年]]・[[2005年]]の[[アクト・アゲインスト・エイズ]]（AAA）に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年- ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]]、[[1月18日]]に「TRF Re Vibe!!」プロジェクトが始動し、6年振りの新曲『[[Where to begin]]』、[[2月15日]]にはアルバム『[[Lif-e-Motions]]』を発売。8月11日にトーク番組「[[徹子の部屋]]」（[[テレビ朝日]]）に初出演する。[[8月30日]]には[[ブラック・ジャック21]]のエンディングテーマにもなっているシングル「Silence whispers」と同時にLIVE DVD「Lif-e-Motions TOUR 2006」を発売した。11月29日には[[小室哲哉]]が再び楽曲提供した、初期のヒット曲を彷彿とさせるノリの良いダンスナンバーの新曲「[[We are all BLOOMIN']]」を発売。また、これに伴い同日にはデビューシングルから全24タイトルの8cmシングルを12cm廉価盤として、その他DVD廉価盤8タイトルを一挙に再発売。前日の11月28日にはTRFを全面的にフィーチャーした[[パチンコ]]機『[[CR機|CR]] TRF』（[[サンセイR&amp;amp;amp;D]]）も発表された（2007年1月より稼動）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、結成15周年記念として、[[2月7日]]に『TRF 15th Anniversary BEST -MEMORIES-』を発売。秋にはベストライブも開催され、この15周年を期に、TRFとしての本格的な活動を更に加速させている。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]、[[1月21日]]に新曲『[[Memorial Snow/CLOSURE|Memorial Snow／CLOSURE]]』を発売。Memorial Snowは初期のシングル『[[寒い夜だから…]]』のアンサーソングである。[[2月11日]]には約3年ぶりのニューアルバムとなる『[[GRAVITY (TRFのアルバム)|GRAVITY]]』を発売。DVD付属版には、DJ KOOによる過去の音源とPVを使用したNONSTOP MIXが収録されている。[[3月5日]]には旧譜のPC配信が一斉に解禁された。LIVE SDD2009ではプロジェクトリーダーを務めるなど、様々な方面で存在感を高めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年- ===&lt;br /&gt;
* [[2012年]]、[[6月1日]]にエクササイズDVD『EZ DO DANCERCIZE（イージー・ドゥ・ダンササイズ）』予約販売開始。販売は6月下旬。結成20周年を記念して、[[avex]]と[[オークローンマーケティング|exabody]]が共同開発。ダンスメンバーの[[SAM]]、ETSU、[[CHIHARU]]が自身のメガヒット曲である『[[EZ DO DANCE]]』『[[survival dAnce ～no no cry more～]] 』『[[BOY MEETS GIRL]]』に合わせてオリジナルのダンスエクササイズプログラムを開発し直接指導している。またこの作品は、TRFのヒット曲にあわせてエクササイズが出来る事が評価され、2013年2月25日にミリオン突破が発表された。CDとDVD両方でミリオンセールスを記録したのは日本人歌手初である。好評を博し、2013年2月28日にDISC4「寒い夜だから・・・」～体幹集中プログラムがリリース。4月15日に『[[Overnight Sensation]]』『[[masquerade]] 』『[[CRAZY GONNA CRAZY]]』を収録した『EZ DO DANCERCIZE 2nd エディション』のリリースが決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* デビュー20周年企画が発足。2012年11月から2013年2月にかけて4ヶ月連続作品リリース、3月からの全国ツアーが決定。企画第1弾はベストアルバム『TRF 20th Anniversary COMPLETE SINGLE BEST』、第2弾はアイドルによる『TRF リスペクトアイドルトリビュート』の発売、第3弾は新曲『PUSH YOUR BACK』配信、そしてデビュー20周年にあたる2013年2月25日に第4弾ミニアルバム『WATCH THE MUSIC』をリリース。アルバムが小室哲哉によるプロデュースであり、それに伴いTKプロデュースの象徴である『trf』として小文字表記に改めることが発表された。その後20周年企画として各アーティストがTRFの楽曲をカバーしたものを収録した『TRF TRIBUTE ALBUM BEST』が3月13日に、VOCALOIDによるアルバム『VOCALOID3 meets TRF』が3月27日にリリース。&lt;br /&gt;
2016年6月30日にアイスイベント登場した。しかしミュウツー2013のせいでスッキリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[コンパクトディスク|CD]]総売上枚数は約2,170万枚で日本歴代22位。[[メジャー・デビュー (音楽家)|デビュー]]から2年後の1995年にCD総売上枚数が1000万枚を突破したが、これは当時日本最速記録であった（後に[[globe]]がその記録を更新）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
|[[GOING 2 DANCE/OPEN YOUR MIND|GOING 2 DANCE／OPEN YOUR MIND]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20036&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|1993年[[6月21日]]&lt;br /&gt;
|[[EZ DO DANCE]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20042&lt;br /&gt;
|15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|1993年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
|[[愛がもう少し欲しいよ]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20060&lt;br /&gt;
|29位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|1993年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
|[[Silver and Gold dance]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20061&lt;br /&gt;
|24位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|1993年[[12月15日]]&lt;br /&gt;
|[[寒い夜だから…]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20062&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[5月25日]]&lt;br /&gt;
|[[survival dAnce 〜no no cry more〜]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20070&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|1994年[[6月22日]]&lt;br /&gt;
|[[BOY MEETS GIRL]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20080&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
|[[CRAZY GONNA CRAZY]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20082&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|1995年[[2月1日]]&lt;br /&gt;
|[[masquerade (trfの曲)|masquerade]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20083&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|1995年[[3月8日]]&lt;br /&gt;
|[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20084&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|1995年[[10月25日]]&lt;br /&gt;
|[[BRAND NEW TOMORROW (TRFの曲)|BRAND NEW TOMORROW]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20105&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|1995年[[12月11日]]&lt;br /&gt;
|[[Happening Here/teens]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20116&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
|[[Love &amp;amp;amp; Peace Forever]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20121&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14th&lt;br /&gt;
|1996年[[6月12日]]&lt;br /&gt;
|[[Hey! Ladies &amp;amp;amp; Gentlemen]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20134&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15th&lt;br /&gt;
|1996年[[7月24日]]&lt;br /&gt;
|[[BRAVE STORY]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20130&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16th&lt;br /&gt;
|1996年[[11月6日]]&lt;br /&gt;
|[[SILENT NIGHT]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20152&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17th&lt;br /&gt;
|1996年[[12月11日]]&lt;br /&gt;
|[[LEGEND OF WIND]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20170&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[2月18日]]&lt;br /&gt;
|[[Unite! The Night!]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20226&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19th&lt;br /&gt;
|1998年[[3月25日]]&lt;br /&gt;
|[[Frame]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20235&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20th&lt;br /&gt;
|1998年[[4月29日]]&lt;br /&gt;
|TRY OR CRY&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20247&lt;br /&gt;
|18位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21st&lt;br /&gt;
|1998年[[9月23日]]&lt;br /&gt;
|[[BE FREE/It's My Time]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20262&lt;br /&gt;
|16位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22nd&lt;br /&gt;
|1998年[[11月4日]]&lt;br /&gt;
|[[embrace/slug and soul]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20277&lt;br /&gt;
|19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23rd&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[2月3日]]&lt;br /&gt;
|[[JOY (TRFの曲)|JOY]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20295&lt;br /&gt;
|30位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24th&lt;br /&gt;
|1999年[[4月21日]]&lt;br /&gt;
|[[WIRED (TRFの曲)|WIRED]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20302&lt;br /&gt;
|30位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25th&lt;br /&gt;
|1999年[[8月25日]]&lt;br /&gt;
|HE LIVES IN YOU&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCD-30048&lt;br /&gt;
|40位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[1月18日]]&lt;br /&gt;
|[[Where to begin]] &lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-30886/CD:AVCD-30887&lt;br /&gt;
|18位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27th&lt;br /&gt;
|2006年[[8月30日]]&lt;br /&gt;
|[[Silence whispers]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31002/CD:AVCD-31003&lt;br /&gt;
|40位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28th&lt;br /&gt;
|2006年[[11月29日]]&lt;br /&gt;
|[[We are all BLOOMIN']]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31094/CD:AVCD-31095&lt;br /&gt;
|19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[10月17日]]&lt;br /&gt;
|[[iNNOVATiON]] &lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31295/CD:AVCD-31296&lt;br /&gt;
|28位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[4月23日]]&lt;br /&gt;
|[[Live Your Days]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31403/CD:AVCD-31404&lt;br /&gt;
|49位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31st&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[1月21日]]&lt;br /&gt;
|[[Memorial Snow/CLOSURE]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31476/CD:AVCD-31477&lt;br /&gt;
|37位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リミックスシングル ====&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix [Unite!the Night! (Soul Solution Mix)] （2000年3月23日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -2nd mix- [Samui Yoru Dakara (SHARP BOYS UK VACAL MIX)] （2000年5月31日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -3rd mix- [It's MY TIME (SOUL SOLUTION MIX)] （2000年7月26日）&lt;br /&gt;
* 「[[だぁ!だぁ!だぁ!]]」[[SEB]]プレゼンツ BOY MEETS GIRL with TRF （2000年8月23日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -4th mix- [Brave Story (JHONATHAN PETERS MIX)] （2000年9月20日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -5th mix- [Silver and Gold dance (THUNDERPUSS MIX)] （2000年11月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 配信限定シングル ====&lt;br /&gt;
* lights and any more（アニメ『[[湾岸MIDNIGHT]]』主題歌）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* survival dAnce '07（映画『[[阿波DANCE]]』主題歌）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* BOY MEETS GIRL '07（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* FUNKY M '07（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* survival dAnce feat. DABO &amp;amp; JAMOSA 〜reborn〜（2010年8月2日）&lt;br /&gt;
* BOY MEETS GIRL feat. WISE 〜reborn〜（2010年8月2日）&lt;br /&gt;
* EZ DO DANCE retracked by Yasutaka Nakata (capsule)（2010年8月2日）&lt;br /&gt;
* 寒い夜だから…feat. INFINITY16 &amp;amp; GOKIGEN SOUND（2011年1月19日）&lt;br /&gt;
* PUSH YOUR BACK（2013年1月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== スタジオアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
|[[trf 〜THIS IS THE TRUTH〜]] &lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11102&lt;br /&gt;
|14位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|[[EZ DO DANCE (アルバム)|EZ DO DANCE]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11128&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|[[WORLD GROOVE]] &lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11183&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[7月27日]]&lt;br /&gt;
|[[BILLIONAIRE 〜BOY MEETS GIRL〜]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11230&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[3月27日]]&lt;br /&gt;
|[[dAnce to positive]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11288&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[12月11日]]&lt;br /&gt;
|[[BRAND NEW TOMORROW (アルバム)|BRAND NEW TOMORROW]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11354&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月20日]]&lt;br /&gt;
|[[UNITE (TRFのアルバム)|UNITE]] &lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11645&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[5月19日]]&lt;br /&gt;
|[[LOOP 1999|LOOP#1999]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11723&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[2月15日]]&lt;br /&gt;
|[[Lif-e-Motions]]&lt;br /&gt;
|2CD+DVD／2CD&lt;br /&gt;
|2CD+DVD:AVCD-17858、2CD:AVCD-17860&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[2月11日]]&lt;br /&gt;
|[[GRAVITY (TRFのアルバム)|GRAVITY]]&lt;br /&gt;
|CD+DVD／CD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-23754、CD:AVCD-23755&lt;br /&gt;
|42位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
|[[WATCH THE MUSIC]]&lt;br /&gt;
|CD+DVD／CD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-38579/B、CD:AVCD-38580&lt;br /&gt;
|42位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リミックスアルバム ====&lt;br /&gt;
# [[HYPER TECHNO MIX]] （1993年5月21日、AVCD-11122）&lt;br /&gt;
# [[HYPER TECHNO MIX II]] （1993年10月21日、AVCD-11153）&lt;br /&gt;
# [[HYPER MIX III]] （1994年4月27日、AVCD-11200）&lt;br /&gt;
# [[hyper mix 4]] （1995年6月21日、AVCD-11313）&lt;br /&gt;
# [[Burst drive mix -album- non stop mixed by DJ KOO]] （2000年12月27日、AVCD-11879）&lt;br /&gt;
# [[DJ KOO ～TRF 20th Anniversary Non-stop mix]] （2013年3月27日、AVC6-38659）&lt;br /&gt;
#* DJ KOO自らが手掛けたNon-Stop Mixアルバムが、レンタル専用商品としてリリース。TRF20周年連続リリース企画第6弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
# [[WORKS -THE BEST OF TRF-]] （CD: 1998年1月1日、DVD-Audio: 2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[TRF 15th Anniversary BEST -MEMORIES-]] （2007年2月7日、初回生産限定盤/3CD+3DVD:AVCD-23167、通常盤A/2CD:AVCD-23172、通常盤B/2CD+2DVD:AVCD-23170）&lt;br /&gt;
# [[TRF 20TH Anniversary COMPLETE SINGLE BEST]] （2012年11月21日、3CD+DVD:AVCD-38635、3CD:AVCD-38638）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のアルバム ====&lt;br /&gt;
* [[PRESET SOUND]] （1994年10月21日、2CD:AVCD-11260）&lt;br /&gt;
** サンプリング音盤。リズム・パターンを抽出してループさせたものや、ボーカルを一部分抜粋したり、効果音だけを羅列したり、とtrfの音ネタだけで構成されたもの。&lt;br /&gt;
* [[THE LIVE³]] （1996年2月21日、3CD:AVCD-11408 - 10）&lt;br /&gt;
** 1994年から1995年のライブツアー『BILLIONAIRE Tour』『dAnce to positive Tour』『BRAND NEW TOMORROW in TOKYO DOME』の中からベスト・テイクをセレクトしたライブ盤。曲のダブリがほとんど無い。この頃の楽曲アレンジが、ユーロからアメリカンに向かっている様子が垣間見える。&lt;br /&gt;
* [[Live-Dio meets trf our dance camp]]　&lt;br /&gt;
** 非売品。「Love &amp;amp; Peace Forever」の楽曲完成前のラフテイクで収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関連アルバム ====&lt;br /&gt;
* J-POPハリケーン 〜TRFだけ60分本気MIX〜 ／MIX-J （2011年3月23日、1CD:AVCD-38286）&lt;br /&gt;
* [[TRFリスペクトアイドルトリビュート!!]] ／'''IRF''' （2012年12月19日、CD+DVD:AVCD-38660、CD:AVCD-38661）&lt;br /&gt;
** TRF20周年企画第2弾。デビュー20周年を記念しての企画盤。[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]、[[東京女子流]]、[[Dream5]]、[[BiS]]、[[SUPER☆GiRLS]]からメンバーを集め「IRF（IDOL RAVE FACTORY）」を結成。ジャケット写真も7thシングル『BOY MEETS GIRL』に似せて撮影された。&lt;br /&gt;
* [[TRF TRIBUTE ALBUM BEST]] （2013年3月13日、2CD:AVCD-38676～7）&lt;br /&gt;
** TRF20周年企画第4弾。デビュー20周年を記念して各アーティストがそれぞれTRFの楽曲をカバーしている企画アルバム。ELT、浜崎あゆみ、倖田來未、AAA、東方神起などavexの後輩や中川翔子や平原綾香などavex以外のアーティストも参加。『Lif-e-Motions』の初回盤でしか聞けなかったものやこのアルバムのために新録されたものを含むTRFカバーのベスト盤。&lt;br /&gt;
* [[VOCALOID3 meets TRF]] ／'''VRF''' （2013年3月27日、2CD:AVCD-38678）&lt;br /&gt;
** TRF20周年企画第5弾。TRFの代表曲を、PCソフト[[VOCALOID|VOCALOID3]]を用いて人気ボカロP(プロデューサ)がこのアルバムのためだけに新規制作した楽曲13曲を収録したスペシャルアニバーサリー企画。また、未収録だがDJ KOOによる「VOCALOID3 meets TRF [DJ KOO MIX]」が、YouTube・ニコニコ動画で公開されている。[http://www.nicovideo.jp/watch/1364279509 VOCALOID3 meets TRF (DJ KOO MIX)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本未発売のCD===&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
* [[BOY MEETS GIRL (香港盤)|BOY MEETS GIRL]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[寒い夜だから… (香港盤)|寒い夜だから…]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[CRAZY GONNA CRAZY (香港盤)|CRAZY GONNA CRAZY]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[survival dAnce ～no no cry more～ (香港盤)|survival dAnce ～no no cry more～]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[WORLD GROOVE '96]]&lt;br /&gt;
* [[EZ DO DANCE '96]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アルバム====&lt;br /&gt;
* [[BILLIONAIRE '96]]&lt;br /&gt;
* [[dAnce to positive (香港盤)|dAnce to positive]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[BRAND NEW TOMORROW (香港盤)|BRAND NEW TOMORROW]] 香港盤、※ジャケットは日本と同じ&lt;br /&gt;
* [[MEGA MIXES]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* WORLD GROOVE （VHS: 1994年9月26日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* trf TOUR '94 BILLIONAIRE 〜BOY MEETS GIRL〜 （VHS: 1994年12月16日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* ULTIMATE FILMS 1994-1995 （VHS: 1995年6月21日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* trf TOUR'95 dAnce to positive Overnight Sensation （VHS: 1995年11月22日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* BRAND NEW TOMORROW IN TOKYO DOME 〜PRESENTATION FOR 1996〜 （VHS: 1996年2月21日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* TRF LIVE in YOKOHAMA ARENA （VHS: 1997年4月30日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* TRF TOUR '98 Live in Unite! （VHS: 1998年9月17日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* TRF TOUR 1999 EXICOAST TOUR AT OSAKA （VHS: 1999年12月15日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* VIDEO CLIPS （DVD: 2002年12月11日）&lt;br /&gt;
* TRF Lif-e-Motions TOUR 2006 （DVD: 2006年8月30日）&lt;br /&gt;
* COMPLETE BEST LIVE from 15th Anniversary Tour -MEMORIES- 2007 （DVD: 2008年4月23日）&lt;br /&gt;
* TRF 20th Anniversary Tour (Blu-ray/DVD 2013年8月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] （1997年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[小室ファミリー|TK presents こねっと]]の作品。「YOU ARE THE ONE」にボーカルとして参加。[[DJ KOO]]は[[RAP]]の作詞も手掛ける。&lt;br /&gt;
* SUPER EUROBEAT VOL.103 （2000年2月23日）&lt;br /&gt;
** 「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Eurobeat Mix]」収録。&lt;br /&gt;
* SUPER EUROBEAT VOL.111 （2000年9月20日）&lt;br /&gt;
** 「BOY MEETS GIRL [Eurobeat Mix]」収録。&lt;br /&gt;
* Dubs Music Box （2000年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[Dub Master X]]の作品。「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Dub's Floor Mix Transport 001]」収録。&lt;br /&gt;
* J-EURO BEST （2001年1月11日）&lt;br /&gt;
** 「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Eurobeat Mix]」収録。&lt;br /&gt;
* [[VARIOUS ARTISTS FEATURING song+nation]] （2002年1月23日）&lt;br /&gt;
** 「One Nation」収録。&lt;br /&gt;
* [[song+nation 2 -trance-]] （2002年3月6日）&lt;br /&gt;
** 「One Nation [tatsumaki remix]」、CD-EXTRAにはzentoのPV収録。&lt;br /&gt;
* SUPER POP BEST 2005 Presented by AUTO TREND （2005年2月6日）&lt;br /&gt;
** 「survival dAnce 〜no no cry more〜 [MUZIK-CHANNEL MIX]」収録。&lt;br /&gt;
* SUPER★BEST TRANCE presents J-TRANCE BEST （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** 「BOY MEETS GIRL [DJ KAYA &amp;amp; DJ KOUSUKE remix]」、「survival dAnce 〜no no cry more〜 [DJ TEN remix]」、「EZ DO DANCE [DJ DRAGON remix]」収録。&lt;br /&gt;
* 俄然パラパラ!! presents J-EURO BEST （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** 「EZ DO DANCE [Power Dance Remix]」、「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Eurobeat Remix]」収録。 &lt;br /&gt;
* [[エイベックス・マニア &amp;quot;パね! for SKIP J-TRANCE&amp;quot;]] （2006年12月6日）&lt;br /&gt;
** 「masquerade [Delaction vs. Bazooka Remix]」収録。&lt;br /&gt;
* CLUB DISNEY 2007 （2007年1月17日）&lt;br /&gt;
** 「Look Through My Eyes (from [[ブラザー・ベア|Brother Bear]])」収録。&lt;br /&gt;
* [[trax]] （2009年4月29日）&lt;br /&gt;
** [[ravex]]の作品。「V.I.P.P. (Very Important Party People) feat. TRF &amp;amp; VERBAL(m-flo)」に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TV出演・受賞各賞一覧 ==&lt;br /&gt;
TVは代表的な番組のみ。&lt;br /&gt;
* [[第35回日本レコード大賞]] ミュージックビデオ賞（1993年11月24日）「[[EZ DO DANCE]]」&lt;br /&gt;
* [[第36回日本レコード大賞]] 優秀賞受賞 「[[survival dAnce 〜no no cry more〜]]」&lt;br /&gt;
* [[第37回日本レコード大賞]]受賞（1995年12月31日）「[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]]」で受賞&lt;br /&gt;
* 第37回日本レコード大賞 アルバム賞受賞（1995年12月31日）「[[dAnce to positive]]」&lt;br /&gt;
* オリコン第27回[[日本レコードセールス大賞]]アーティストセールス大賞受賞(1995年12月16日)&lt;br /&gt;
* [[日本有線大賞]] 新人賞受賞（1993年12月3日）&lt;br /&gt;
* [[全日本有線放送大賞]] 新人賞受賞（1993年12月9日）&lt;br /&gt;
* 第8回[[日本ゴールドディスク大賞]] ニューアーティスト賞受賞（1994年3月5日）&lt;br /&gt;
* 第9回日本ゴールドディスク大賞 グランプリ受賞【ベスト5アーティスト賞・ダンスミュージック部門・アルバム賞】（1995年3月3日）&lt;br /&gt;
* 第10回日本ゴールドディスク大賞、2年連続グランプリ受賞（1996年3月12日）当時史上初の快挙&lt;br /&gt;
* [[第45回NHK紅白歌合戦]]に初出場（1994年12月31日）「[[BOY MEETS GIRL]]」&lt;br /&gt;
* [[第46回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場（1995年12月31日）「[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]]」&lt;br /&gt;
* [[第47回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場（1996年12月31日）「LEGEND OF WIND」&lt;br /&gt;
スッキリ（2016年7月1日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
=== 記録 ===&lt;br /&gt;
* デビュー2年で総売上枚数1000万枚突破（1995年）&lt;br /&gt;
* 5作連続ミリオンセラー達成（survival dAnce、BOY MEETS GIRL、CRAZY GONNA CRAZY、masquarade、Overnight Sensation）&lt;br /&gt;
* 3か月連続リリースミリオンセラー達成（CRAZY GONNA CRAZY、masquarade、Overnight Sensation）&lt;br /&gt;
* 日本ゴールドディスク大賞2年連続受賞&lt;br /&gt;
* TRFシングル売上トップ「CRAZY GONNA CRAZY」＝1,587,400枚&lt;br /&gt;
* TRFアルバム売上トップ「dAnce to positive」＝2,381,960枚&lt;br /&gt;
* トータル総売上＝21,659,417枚 (オリコン）&amp;lt;!--いつにおける記録か？或いは出典を書いていただけないでしょうか？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* シングル総売上＝11,389,466枚 （オリコン）&lt;br /&gt;
* アルバム総売上＝10,269,951枚 （オリコン）&lt;br /&gt;
* 最高公演数「TOUR '95 dAnce to positive-Overnight Sensation」＝46公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM出演 ===&lt;br /&gt;
* '''[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ]]''' 『'''[[シーブリーズ]]'''』（1993年）&lt;br /&gt;
* '''[[日本コカ・コーラ]]''' 『'''[[コカ・コーラ]]'''』（1994年）&lt;br /&gt;
* '''[[本田技研工業|HONDA]]''' 『'''Live-Dio'''』（1995年〜1996年）&lt;br /&gt;
* '''[[森永製菓]]'''（&amp;lt;small&amp;gt;YU-KIのみ&amp;lt;/small&amp;gt;、1995年）&lt;br /&gt;
: 森永チョコレート『'''チョコブロッキー'''』&lt;br /&gt;
: 森永チョコレート『'''ジョイム'''』&lt;br /&gt;
* '''[[パナソニック|Panasonic]]''' 『'''Dream'''』（1996年）&lt;br /&gt;
* '''[[日本航空|JAL]] ハワイ・キャンペーン'''（&amp;lt;small&amp;gt;YU-KIのみ&amp;lt;/small&amp;gt;、1996年）&lt;br /&gt;
* '''[[東洋水産]]''' [[マルちゃん]]『'''麺づくり'''』（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[永谷園]]'''『'''冷え知らずさんの生姜シリーズ'''』（2010年）-「寒い夜だから…」のPVを使用&lt;br /&gt;
* '''[[アサヒビール]]'''『'''アサヒダブルゼロカクテル'''』（2012年）- [[香里奈]]、[[デーモン小暮]]と共演&lt;br /&gt;
: テレビ朝日プロモーシャル『SAMSUNG Galaxy NoteⅡ』、『富士フイルム XF1』、『オープンハウス』（2013年）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンサート・イベント ==&lt;br /&gt;
TRFはデビューしてから以下の数々のコンサートやイベントに参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''コンサート'''&lt;br /&gt;
* CLUB TOUR「EZ DO DANCE」（1993年9月3日〜10月31日）&lt;br /&gt;
* trf CLUB TOUR seven8 '94（1994年5月27日〜6月5日）&lt;br /&gt;
* trf TOUR '94 &amp;quot;BILLIONAIRE 〜BOY MEETS GIRL&amp;quot;（1994年9月13日〜10月20日）&lt;br /&gt;
* [[trf TOUR '95 dAnce to positive Overnight Sensation]]（1995年5月31日〜8月22日）&lt;br /&gt;
* [[BRAND NEW TOMORROW in TOKYO DOME 〜Presentation for 1996〜]]（1995年12月16日）&lt;br /&gt;
* [[TRF 96 ARENA TOUR SILENT NIGHT]]（1996年10月26日〜12月14日）&lt;br /&gt;
* [[TRF TOUR '98 Live in Unite!]]（1998年5月28日〜7月4日）&lt;br /&gt;
* [[上海ライブ]]（1998年10月18日）&lt;br /&gt;
* [[TRF exicoast tour '99]]（1999年6月5日〜9月14日）&lt;br /&gt;
* [[TRF Lif-e-Motions TOUR 2006]]（2006年6月4日〜7月1日）&lt;br /&gt;
* TRFシークレットライブ（2006年11月28日）&lt;br /&gt;
** パチンコ『CR.TRF』([[サンセイR&amp;amp;D]])の新機種発表会を兼ねたシークレットライブ。Zepp Tokyoにて行われ、新曲を含む全9曲を披露。 会場には一般・業界関係者合わせて1800人が来場した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pachinkovista.com/info/news.php?nid=200701112013497n THE VISTA TIMES]より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[TRF 15th Anniversary TOUR -MEMORIES- 2007]]（2007年11月9日〜12月20日）&lt;br /&gt;
* TRFクリスマスディナーショー（2007年12月19日）&lt;br /&gt;
* TRFクリスマスディナーショー2008（2008年12月24日）&lt;br /&gt;
* TRFウィンタースペシャルナイト（2011年12月25日～26日）&lt;br /&gt;
* [[TRF 20TH Anniversary Tour]]（2013年3月9日〜4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''参加イベント'''&lt;br /&gt;
* [[avex rave]] '93（1993年8月7日）&lt;br /&gt;
* IMM 94 (The 2nd International Music Market)（1994年6月12日）&lt;br /&gt;
* avex rave '94（1994年8月29日）&lt;br /&gt;
* [[ヴェルファーレ]] オープニング・イベント（1994年12月1日・2日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1994年12月31日）&lt;br /&gt;
* march of the music（1995年3月8日）&lt;br /&gt;
* seVen8(ファンクラブ) PARTY（1995年4月2日）&lt;br /&gt;
* [[LIVE UFO]] '95「月が地球にKISSをする」（1995年4月28日〜5月7日）&lt;br /&gt;
* [[avex daNce Matrix '95 TK DANCE CAMP]]（1995年8月19日・26日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1995年12月31日）&lt;br /&gt;
* 香港 MIDEM ASIA（1996年5月12日〜5月15日）&lt;br /&gt;
* [[avex dance net]]'96 in [[VELFARRE]]（1996年8月27日）&lt;br /&gt;
* 麻薬覚せい剤撲滅運動・イエス・トゥー・ライフ dance alive（1996年11月13日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE 2nd Anniversary Party（1996年12月3日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1996年12月31日）&lt;br /&gt;
* 香港 MIDEM ASIA（1997年5月22日）&lt;br /&gt;
* [[TK PAN-PACIFIC TOUR '97 IN TAIPEI]]（1997年5月27日・28日）&lt;br /&gt;
* [[日本航空インターナショナル|JAL]] SECRET LIVE（1997年6月6日・7日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1997年12月31日）&lt;br /&gt;
* velfarre Opening Act 1st Scene（1998年3月15日）&lt;br /&gt;
* [[RAVE2001]] SAM DANCE REVOLUTION '98!（1998年6月8日〜6月27日）&lt;br /&gt;
* YASUGI MUSIC PACKAGE '98 〜STAR Light PICNIC in 2Day's（1998年8月9日）&lt;br /&gt;
* 美浜海遊祭'98 スターライトギグ（1998年8月12日）&lt;br /&gt;
* [[大館樹海ドーム]]1周年記念“SUMMER RAVE '98”（1998年8月15日）&lt;br /&gt;
* [[エイベックスグループ|avex]] no-stop 150h（1998年8月23日）&lt;br /&gt;
* TRF SUMMER DREAM '98 in 八景島（1998年8月29日）&lt;br /&gt;
* [[北九州メディアドーム]]オープニングLIVE（1998年10月4日）&lt;br /&gt;
* [[Act Against AIDS]] THE VARIETY 6（1998年12月1日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1998年12月31日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1999年12月31日）&lt;br /&gt;
* [[鈴鹿]]前夜祭 &amp;quot;SUZUKA RIDE &amp;amp; LIVE 2000（2000年7月29日）&lt;br /&gt;
* seVen8(ファンクラブ)イベント「MEET TRF@SUZUKA」（2000年7月30日）&lt;br /&gt;
* [[avex summer paradise]] 2000・Channel a Super Live/DANCE&amp;amp;SOUL NIGHT（2000年8月31日）&lt;br /&gt;
* 麻薬覚せい剤撲滅運動・イエス・トゥー・ライフ フェスティバル（2000年11月30日）&lt;br /&gt;
* [[Rendez-vous in Space 2001]]（2001年1月1日・2日）&lt;br /&gt;
* [[zento (クラブ・イベント)|zento]]（2001年）&lt;br /&gt;
* エイベックス第14期定時株主総会株主限定ライブ（2001年6月24日）&lt;br /&gt;
* [[a-nation]]'02（シークレット、途中から参加）&lt;br /&gt;
* [[ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2002-2003 A]]（2002年12月30日・31日）&lt;br /&gt;
* a-nation'03（シークレット）&lt;br /&gt;
* a-nation'04&lt;br /&gt;
* Act Against AIDS THE VARIETY 12（2004年12月1日）&lt;br /&gt;
* a-nation'05&lt;br /&gt;
* ALL [[TOYOTA]] BIG HOLIDAY（2005年10月15日）&lt;br /&gt;
* Act Against AIDS THE VARIETY 13（2005年12月1日）&lt;br /&gt;
* Live DEPT.4 #6（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
* 沖縄ストリート・スタイル・フェスティバル2006（2006年4月1日・2日）&lt;br /&gt;
* a-nation'06&lt;br /&gt;
* [[MILD SEVEN]] RENAULT F1 TEAM meets BLUE ageHa PIT PARTY （2006年9月24日）&lt;br /&gt;
* 第55回[[大阪商業大学]]御厨祭ファイナルコンサート2006（2006年10月29日）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール|ASAHI]] SUPER DRY presents EDGE LIVE in [[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン|Universal Studios Japan]]! 5th anniversary special（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
* 第48回[[慶應義塾大学]]三田祭 前夜祭（2006年11月18日）&lt;br /&gt;
* LEGEND of RAVE X'mas（2006年12月25日）&lt;br /&gt;
* [[東京オートサロン|TOKYO AUTO SALON 2007 with NAPAC]]（2007年1月13日）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーシー・クラブナイト&amp;quot;ベイサイド・ビート&amp;quot;#Returns|東京ディズニーシー・スペシャルナイトCLUB DISNEY&amp;quot;ベイサイド・ビートReturns&amp;quot;]]（2007年1月28日、29日、30日）&lt;br /&gt;
* [[大阪オートメッセ]]2007（2007年2月12日）&lt;br /&gt;
* エイベックス・グループ・ホールディングス第20期定時株主総会株主限定ライブ（2007年6月24日）&lt;br /&gt;
* a-nation'07（2007年7月28日〜2007年8月26日）&lt;br /&gt;
* TOKYO AUTO SALON 2008 with NAPAC（2008年1月13日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2008（2008年2月20日）&lt;br /&gt;
* a-nation'08（2008年7月26日〜2008年8月31日）&lt;br /&gt;
* 大阪オートメッセ2009（2009年2月14日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2009（2009年2月20日）&lt;br /&gt;
* 朝のヒットスタジオコンサート（2009年3月21日）&lt;br /&gt;
* a-nation'09（2009年8月1日～30日）&lt;br /&gt;
* Think the water,Feel the music. LIVE for LOVE we support Water Aid（2009年9月26日）&lt;br /&gt;
* 岩船山クリフステージ＃09（2009年10月4日）&lt;br /&gt;
* 国連の友　Music Earthist 2009（2009年11月6日）&lt;br /&gt;
* ECO LIVE SENDAI VOL.5（2010年1月23日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2010（2010年2月20日）&lt;br /&gt;
* a-nation'10（2010年8月7日～29日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2011（2011年2月20日）&lt;br /&gt;
* a-nation 10th Anniversary （2011年7月30日～8月28日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2012（2012年2月19日）&lt;br /&gt;
* a-nation staduim fes.（2012年8月19日,26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ番組 ==&lt;br /&gt;
1994年7月より1997年9月まで、TFM系列のラジオ番組「[[TRFコーク・イントゥ・ザ・グルーヴ]]」のパーソナリティをYU-KIとDJ KOOが務めた。当初は最新トレンドを伝える情報番組だったが、放送時間が午前中から22：00〜に移動したことにより方向性が大きく変わり、下ネタ全開の番組となった。コーナーの数が必要以上に多い番組であった。番組名にTRFと入っているがTRFメンバー5人が揃ってラジオを放送したのはたった1回のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、DJ KOO単独では1997年〜1998年にかけて同じくTOKYO FM系列全国ネット「DJ KOO Star Gate '97('98)」を担当。放送時間は月曜〜木曜深夜25:00〜25:10で、毎週1組のアーティスト（主にavex所属）を迎えトークしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TRFのコンサートスタイル ==&lt;br /&gt;
* '''曲のアレンジ'''&lt;br /&gt;
TRFはコンサートで歌う楽曲に関してはほとんどの曲でアレンジを変更しており、コンサートに合った構成に仕上げている。&lt;br /&gt;
特にTRFはダンサーが絡んでくるため、TRFの楽曲はCDに収録されているものと比べてアレンジされており、それがTRFのコンサートの醍醐味でもある(例：masquerade・survival dAnce・Overnight Sensation)。&lt;br /&gt;
例えば「BRAND NEW TOMORROW in TOKYO DOME」で歌われたsurvival dAnceは、曲の途中でオーディションを通過した58名のダンサーが登場するシーンが含まれているため、楽曲の途中でダンサーが出てくる構成にアレンジされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''魅せるステージ'''&lt;br /&gt;
TRFのコンサートでは「魅せる」という点に主眼を置かれているのが特徴である。&lt;br /&gt;
例えば、コンサートでは必ずダンサー3人(SAM・ETSU・CHIHARU)がダンスを披露する楽曲が含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''コリオグラフ'''&lt;br /&gt;
SAM・ETSU・CHIHARUはコリオグラファーとしても活動しており、&lt;br /&gt;
ダンスと映像をリンクさせた点になど、現在でもその技術は生かされている。&lt;br /&gt;
コンサートでのダンスは緻密に計算され、リハーサルに関しても細かく決めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''ダンサーオーディション'''&lt;br /&gt;
TRFのコンサートで欠かせないのがダンサーオーディションである。&lt;br /&gt;
コンサートを行う現地で、書類審査、ダンス審査オーディションを通過したダンサーと一緒に踊る演出がある。特に「Live in Unite!」で残ったダンサー達は「ユナイトダンサーズ」と命名されている。&lt;br /&gt;
また、ダンサーオーディションはTRFのコンサートに「参加する」という面ではなくダンサーの後進育成のために行われているのが彼らの狙いと思われる{{要出典|date=2012年6月}}。このように育成にも積極的に行っており未来のダンサーを育てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''その他'''&lt;br /&gt;
コンサートが長くなることからボーカル・ダンサー・DJが、それぞれ休憩をとれるように計算された楽曲構成で無理のない構成に仕上げている。&lt;br /&gt;
コンサートの最後の曲は「WORLD GROOVE」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* 「trf(TRF)」のプロデュース企画当初、小室哲哉は「Techno Rave Factory」をユニット名として考えた。しかし、小室自身がTechno作品の製作に試行錯誤していたこともあり、結果として「Techno」の語は「Tetsuya-komuro」へと置き換わった為、現在の正式名称は、「'''TK(Tetsuya-komuro) Rave Factory'''」の略称である。&lt;br /&gt;
* 20周年を迎え、「[[ZIP!]]」で取材され、「avexの第一号(初めての)アーティスト」と言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カバー ==&lt;br /&gt;
*　Winds from Rio 「BRAZILIAN TRIBUTE」　1996.1.21 TECD-28317&lt;br /&gt;
*:　GOING 2 DANCE／EZ DO DANCE／愛がもう少し欲しいよ／Silver and Gold Dance／寒い夜だから…／survival dAnce／BOY MEETS GIRL／CRAZY GONNA CRAZY／masquerade／overnight sensation&lt;br /&gt;
*　[[Saori@destiny]]　「WOW WAR TECHNO」　2009.3.18　VUCD-60004&lt;br /&gt;
*:　M3. EZ DO DANCE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[小室哲哉]] - TRFをプロデュース&lt;br /&gt;
* [[工藤順子]] - 作品提供&lt;br /&gt;
* [[浜崎あゆみ]] - TRFが振り付けを担当、2002年-2003年のカウントダウンライブにTRFがゲスト出演など交流が盛ん&lt;br /&gt;
* [[倖田來未]] - 『Lif-e-Motions』のトリビュートアルバムにて自身で選んだTRFの楽曲でYU-KIとコーラス&lt;br /&gt;
* [[岸谷五朗]]・[[寺脇康文]] - YU-KIが出演したクラウディア他にAAAからの交流&lt;br /&gt;
* [[SMAP]] - かつてSAMが振り付けを担当&lt;br /&gt;
* [[KABA.ちゃん]] - 「masquerade」のプロモーションビデオに出演&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]] - かつてCHIHARUが振り付けを担当&lt;br /&gt;
* [[V6 (グループ)]] - 数々のプロモーションビデオにおいてSAMが振り付けやレッスンを担当&lt;br /&gt;
* [[立川隆史]] - 1995年リリースの「masquerade」が打席での応援歌になる。&lt;br /&gt;
* [[EXILE]] - SAMとHIROはHIROがZOOだった頃からの旧知の仲である。&lt;br /&gt;
* [[原沙知絵]] - ETSU、CHIHARUと親友で互いの家を行き来している。&lt;br /&gt;
* [[DANCEROID]] - 「EZ DO DANCE」の[[VOCALOID]]バージョンの「踊ってみた」を2013年に[[ニコニコ動画]]に投稿&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nicovideo.jp/watch/sm20622960 【DANCEROID】EZ DO DANCE【踊ってみた】] - ニコニコ動画&amp;lt;/ref&amp;gt;。この企画はDJ KOOの依頼によるもので、同年のニコニコ超パーティー2でも共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://trf.avexnet.or.jp/ エイベックス TRF公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* {{Facebook|TRF.Official}}&lt;br /&gt;
* [http://yu-kiweb.avexnet.or.jp/ エイベックス YU-KI Official Web Site]&lt;br /&gt;
* [http://trfezdodancercize.jp/  TRFイージー・ドゥ・ダンササイズ　オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://natalie.mu/music/pp/trf ナタリーによるインタビュー]&lt;br /&gt;
* {{Discogs artist|TRF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{TRF}}&lt;br /&gt;
{{小室哲哉}}&lt;br /&gt;
{{日本レコード大賞受賞}}&lt;br /&gt;
{{日本ゴールドディスク大賞アーティスト・オブ・ザ・イヤー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ていああるえふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:TRF|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=globe&amp;diff=399306</id>
		<title>globe</title>
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				<updated>2022-07-15T08:50:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
'''globe'''（グローブ）は、[[1995年]]8月にデビューした[[日本]]の[[音楽ユニット]]。デビュー時から[[コンパクトディスク|CD]]は[[エイベックスグループ|エイベックス]]から発売。プライベート・レーベル[[avex globe]]からリリースされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビューアルバム「[[globe (アルバム)|globe]]」は400万枚を売り上げ、ダブルミリオンを記録した「[[DEPARTURES]]」を始め「[[Can't Stop Fallin' in Love]]」「[[FACE (globeの曲)|FACE]]」など多数のメガヒットシングルがある。[[安室奈美恵]]や[[華原朋美]]、[[TRF]]らとともに[[小室ファミリー]]の一時代を築きあげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
; [[小室哲哉|TETSUYA KOMURO]]&lt;br /&gt;
: 小室哲哉（[[東京都]]出身、[[1958年]][[11月27日]] - ）[[作詞]]、[[作曲]]、[[編曲]]、[[シンセサイザー]]、[[キーボード (楽器)|キーボード]]、[[ギター]]、[[ピアノ]]、ヴォーカル、[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]担当&lt;br /&gt;
; [[マーク・パンサー|MARC PANTHER]]&lt;br /&gt;
: マーク・パンサー（日本名：酒井龍一、[[フランス]]・[[マルセイユ]]出身、[[1970年]][[2月27日]] - ）作詞、ヴォーカル、[[ラップ]]担当&lt;br /&gt;
; [[Kco|KEIKO]]&lt;br /&gt;
: ケイコ（本名：小室桂子/旧姓：山田、[[大分県]][[臼杵市]]出身、[[1972年]][[8月18日]] - ）作詞、コーラス、[[ボーカル|リードヴォーカル]]担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*globeが特定のメンバーをフィーチャーするときはglobe featuring ○○という形式を取る。過去にglobe featuring KEIKO、globe featuring MARC、globe featuring TK名義で、それぞれCDを発売をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
=== Feel Like dance - Love again (1995-1997) ===&lt;br /&gt;
[[1995年]][[8月9日]]1stシングル「[[Feel Like dance]]」（オリコン初登場3位）デビュー。「[[Joy to the love (globe)]]」（オリコン初登場1位）、「[[SWEET PAIN]]」（オリコン初登場2位）とデビュー間もなく、いずれも[[ミリオンセラー]]寸前となるヒット作を連発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]][[1月1日]]発売の4thシングル「[[DEPARTURES]]」は売上230万枚の大ヒットとなり、globeの代表曲にもなっている。同曲は[[オリコンチャート|オリコン]]年間シングルチャート2位、[[プラネット]]と[[COUNT DOWN TV|CDTV]]の年間シングルチャート1位を記録した。&lt;br /&gt;
[[3月31日]]発売の1stアルバム『[[globe (アルバム)|globe]]』は売上400万枚以上のヒットとなった（翌年4月、出荷枚数455万枚の当時の日本記録を達成）。このアルバムは、同年の[[第38回日本レコード大賞]]アルバム賞に選ばれた。その後、[[GLAY]]と[[B'z]]の[[ベスト・アルバム]]がこの記録を後を追うように更新するが、当時のavex依田会長は「オリジナルで超えてみろ」と発言したとされる。[[8月28日]]発売シングル「[[Is this love]]」の[[ミュージック・ビデオ|PV]]はアメリカ・[[アリゾナ州]]で撮影され総額1億円という破格の撮影費が投じられた。&lt;br /&gt;
9月『Private Tour house of globe』。ロードムービー撮影という名目のglobe初のツアーを敢行。「Is this love」のCD購入者から抽選で招待してコンサートが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]][[3月12日]]、2ndアルバム『[[FACES PLACES (アルバム)|FACES PLACES]]』を発売。その後、前代未聞の[[大阪ドーム|大阪]]、[[福岡ドーム|福岡]]、[[ナゴヤドーム|名古屋]]、[[東京ドーム|東京]]4大ドームツアー「globe＠4_domes」を敢行。5月には初の日本国外でのツアー「TK PAN-PACIFIC TOUR '97 IN TAIPEI」開催。[[安室奈美恵]]、[[TRF]]とともに台湾・[[台北]]を訪れ、TV出演やライブを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== globe 4 SINGLES - CRUISE RECORD (1998-1999) ===&lt;br /&gt;
[[1998年]][[3月31日]]発売の3rdアルバム『[[Love again (アルバム)|Love again]]』発売初日に200万枚出荷し、デビューアルバムから『Love again』までの3枚のアルバムの総出荷枚数が2年で1000万枚を超える。これはデビューアルバムからの出荷枚数1000万枚超えの記録を大幅に更新することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年秋、「BRAND NEW globe 4 SINGLES」と題し、[[9月2日]]に「[[wanna Be A Dreammaker]]」、[[9月23日]]に「[[Sa Yo Na Ra]]」、[[9月30日]]に「[[sweet heart (globeの曲)|sweet heart]]」、[[10月7日]]に「[[Perfume of love]]」と4連続シングルリリースを行う。10月26日付の[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャートにて4曲が同時に上位10位以内にチャートインした。これはオリコンシングルチャート史上初の記録であり、「発売日が異なる再発でない同一アーティストによるシングルの複数チャートイン」として現在も記録が保持されている。それらの活動が認められ、「wanna Be A Dreammaker」で1998年[[第40回日本レコード大賞]]を受賞した。また、この4枚のシングルを購入し、それぞれに封入されている応募券を送ると非売品シングルCD「[[winter comes around again]]」が応募者全員にプレゼントされるという企画を実施（当時はライブなどで一切この楽曲は演奏されることはないと言っていたが、2002年11月発売のベスト・アルバム『[[8 Years 〜Many Classic Moments〜]]』でTK mixで収録）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]2月、初の[[リミックス]]アルバムの公開[[レコーディング]]が行われた（当日はタイトル未定であり、後に『[[FIRST REPRODUCTS]]』として発売）。このレコーディングに参加できたのは、アルバム『[[Relation (globeのアルバム)|Relation]]』を購入し、応募してきた10万通の中から選ばれた200組400人、抽選倍率は約500倍であった。&lt;br /&gt;
[[9月22日]]、アルバム『[[CRUISE RECORD 1995-2000]]』の発売日に大阪 Virgin Megastore 心斎橋店にて発売記念インストアイベントが行われた。この日はイベントだけではなく、「1day globe ジャック!!」と銘打ち店内全てをglobeのCDで埋め尽くすという、大胆な企画も決行された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソロプロジェクト、コラボ、小室とKEIKOの結婚 (2000-2003) ===&lt;br /&gt;
[[2000年]]1月、globe初の[[ライブハウス]]コンサート敢行。今回のライヴに参加できたのは、「[[コカ・コーラ|Coca Cola]] TOUCH THE globe LIVE 2000! キャンペーン」の応募総数115万枚から選ばれた2,700人でチケットの入手倍率は約100倍であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年3月以降、メンバーそれぞれのソロプロジェクトが始まる。[[3月29日]]にそれぞれがglobe featuring KEIKO、globe featuring MARC、globe featuring TKとしてシングルを同時リリース。KEIKOはその年にソロコンサートツアーを2度行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]][[9月11日]]のアメリカの[[同時多発テロ]]を受け、被害地の一刻も早い復興の願いをこめ、『songnation(一部、song+nationと表記)』というプロジェクトを小室哲哉および[[松浦勝人|MAX松浦]]を中心として発足し、チャリティーCDを発売。その第一弾にKEIKOが、[[浜崎あゆみ|ayumi hamasaki]] &amp;amp; keiko 名義で「[[a song is born]]」を発売した。&lt;br /&gt;
songnationとして、翌年1月にアルバム『songnation』を、3月にそのリミックス盤『songnation 2 trance』を発売。リミックスアルバムにはglobeとして参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]7月、[[ベルギー]]の[[ディスクジョッキー|DJ]]であるPUSHとのコラボレーションシングル「[[dreams from above]]」を発売。&lt;br /&gt;
同年9月、元[[X JAPAN]]の[[YOSHIKI]]が加入し、[[11月27日]]、シングル「[[seize the light]]」発売。しかし以降、YOSHIKIが関わったオリジナル楽曲は発表されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[11月22日]]、小室哲哉とKEIKOが結婚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== globe decade (2003-2006) ===&lt;br /&gt;
[[2003年]]6月、[[トランス (音楽)|トランス]]と[[J-POP]]の融合をにらんで発足されたプロジェクト『Cyber X』にKEIKOがCyber X feat. KEIKOとして「[[be true]]」を発売。[[7月9日]]に開催予定だった東京ドーム公演は、[[アジア]]を拠点として活動することを目標としていたこともあり、[[SARS|新型インフルエンザ]]や[[イラク戦争]]など国際情勢悪化の影響で中止された。&lt;br /&gt;
12月、KEIKOのソロシングル『[[KCO]]』が発売。KEIKO本人出演の[[大磯ロングビーチ]]のCMが一部地域で放送され、そのCMソング「海との友情」がKCOにDEMO versionとして収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]8月のデビュー10年目を迎えた際に、翌年8月9日の10周年までの1年間を「globe decade」と題してさまざまな活動を行うと小室哲哉が公式ウェブサイトで発表。globe decadeの活動として、2004年10月より2005年1月までglobe decade tourを敢行。また12月には未発表曲であった「Judgement」をツアーにて初披露した。翌年3月、exciteの有料音楽配信にてglobeとして初の配信となる「Judgement (studio live version)」をCD音源化前に発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月10日]]、アルバム『[[globe2 pop/rock]]』発売。また、[[a-nation]]'05にサプライズ・アーティストとして参加。「ポップアジア2005」に日本代表として参加し、5曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 活動休止状態、KEIKOソロ活動 (2006-2008) ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[3月23日]]に2枚組アルバム『[[maniac]]』がリリースされた。[[8月9日]]のデビュー11周年のこの日。globe初のミニアルバム『[[new deal]]』を発売。その後、事実上の活動休止状態に陥る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月25日]]にファンクラブ「house of globe」によるイベントが行われ、1年4か月ぶりにメンバー3名が揃い、ファンの前で数曲を披露した。このイベントにおいて、今後のglobeとしての活動展望が明かされたが、翌年、[[1月29日]]にファンクラブであるhouse of globeが、一部サービスの滞りを理由にファンクラブの休止を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月12日]]に、ユニバーサルミュージックに移籍したKEIKOが「KCO」名義で「[[春の雪 (KCOの曲)|春の雪]]」を発売し、[[4月30日]]にソロとしてはファーストアルバムとなる『[[O-CRAZY LUV]]』を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[6月16日]]、小室のブログの記事において、globeが活動再開を宣言。[[8月31日]]、a-nationにシークレットアーティストとして出演し、停滞していた活動を約2年ぶりに再開させた形となった。また、年末には約3年ぶりのCDシングル発売の発表があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小室哲哉詐欺事件、活動復帰 15周年(2008-) ===&lt;br /&gt;
2008年[[11月4日]]、小室が5億円の詐欺容疑で逮捕されたため、エイベックスは予定されていたCDシングルの発売中止ならびにglobeの全曲の配信を停止することを発表。これによりglobeは活動不能の状態となった。事件に関しては[[小室哲哉#5億円詐欺容疑による逮捕・起訴]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[8月22日]]、a-nationにシークレットアーティストとして登場し、音楽活動に復帰した。その中で、小室哲哉は観客に向かって頭を下げ続け謝罪の挨拶をした&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=小室哲哉、『a-nation’09』で音楽活動再開　ファン5万人に38秒間頭を下げる その模様は期間限定でエイベックスの携帯電話向け動画サイト[[Bee TV]]で配信された。また、この日よりglobeの楽曲配信を再開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー15周年を迎えた[[2010年]][[8月9日]]、15周年記念盤が9月に発売されることが公式ウェブサイトにて発表された。3種類のパッケージが用意され、共通して2008年11月に発売が中止されたシングル「Get Wild」と同シングルのカップリングであった新曲「Spicy Girls」を収録、9月29日に発売。3種類のうち『15YEARS -BEST HIT SELECTION-』のアルバムジャケットはシングル「Get Wild」で使用される予定だった[[北条司]]の描き下ろしイラストが採用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月24日]]、KEIKOが自宅にいる際に首の後部に激痛を訴え倒れた。夫である小室が救急車を呼び都内病院に緊急搬送される。診断の結果「[[クモ膜下出血]]」と判明し、25日未明から約5時間にわたる手術を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2003076/full/ 緊急搬送されたKEIKO、くも膜下出血で手術 1ヶ月の入院予定]（オリコンスタイル　2011年10月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため活動不能の状態となったが、[[2012年]][[9月]]に小室が自らの[[Twitter]]にて病気療養中のKEIKOが回復するまで、マーク・パンサーと2人で活動再開する旨を発表した。そして翌年[[2013年]][[3月27日]]、globeの楽曲を小室哲哉とMARCが[[エレクトロニック・ダンス・ミュージック|EDM]] (Electronic Dance Music)スタイルにリミックスしたアルバム『[[globe EDM Sessions]]』が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
専用のレーベル「avex globe」のため基本的には特有の品番（AV*G）を割り振られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
;通常シングル&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!№&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[8月9日]]&lt;br /&gt;
|[[Feel Like dance]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71001&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|1995年[[9月27日]]&lt;br /&gt;
|[[Joy to the love (globe)]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71002&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|1995年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
|[[SWEET PAIN]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71003&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
|[[DEPARTURES]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71004&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|1996年[[3月27日]]&lt;br /&gt;
|[[FREEDOM (globeの曲)|FREEDOM]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71005&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|1996年[[8月28日]]&lt;br /&gt;
|[[Is this love]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71006&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|1996年[[10月30日]]&lt;br /&gt;
|[[Can't Stop Fallin' in Love]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71007&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[1月15日]]&lt;br /&gt;
|[[FACE (globeの曲)|FACE]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71008&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|1997年[[3月5日]]&lt;br /&gt;
|[[FACES PLACES]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71009&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|1997年[[4月9日]]&lt;br /&gt;
|[[Anytime smokin' cigarette]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71010&lt;br /&gt;
|6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|1997年[[10月15日]]&lt;br /&gt;
|[[Wanderin' Destiny]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71011&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[3月31日]]&lt;br /&gt;
|[[Love again (globeの曲)|Love again]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71012&lt;br /&gt;
|9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13th&lt;br /&gt;
|1998年[[9月2日]]&lt;br /&gt;
|[[wanna Be A Dreammaker]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71013&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14th&lt;br /&gt;
|1998年[[9月23日]]&lt;br /&gt;
|[[Sa Yo Na Ra]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71014&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15th&lt;br /&gt;
|1998年[[9月30日]]&lt;br /&gt;
|[[sweet heart (globeの曲)|sweet heart]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71015&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16th&lt;br /&gt;
|1998年[[10月7日]]&lt;br /&gt;
|[[Perfume of love]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71016&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|非売品&lt;br /&gt;
|[[winter comes around again]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVCS-10153&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[3月25日]]&lt;br /&gt;
|[[MISS YOUR BODY]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71017&lt;br /&gt;
|6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18th&lt;br /&gt;
|1999年[[9月8日]]&lt;br /&gt;
|[[still growin' up]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDG-71018&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19th&lt;br /&gt;
|1999年[[12月15日]]&lt;br /&gt;
|[[biting her nails]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71019&lt;br /&gt;
|13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[6月14日]]&lt;br /&gt;
|[[とにかく無性に…]] &lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71023&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21st&lt;br /&gt;
|2000年[[11月22日]]&lt;br /&gt;
|[[DON'T LOOK BACK/like a prayer|DON'T LOOK BACK / like a prayer]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71024&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22nd&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[3月28日]]&lt;br /&gt;
|[[garden (globeの曲)|garden]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71025&lt;br /&gt;
|19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23rd&lt;br /&gt;
|2001年[[8月1日]]&lt;br /&gt;
|[[try this shoot]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71026&lt;br /&gt;
|10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24th&lt;br /&gt;
|2001年[[11月14日]]&lt;br /&gt;
|[[Stop! In the Name of Love]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71027&lt;br /&gt;
|7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25th&lt;br /&gt;
|2001年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|[[genesis of next]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71028&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[2月6日]]&lt;br /&gt;
|[[Many Classic Moments]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71029&lt;br /&gt;
|24位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27th&lt;br /&gt;
|2002年[[4月10日]]&lt;br /&gt;
|[[OVER THE RAINBOW/INSPIRED FROM RED&amp;amp;amp;BLUE|OVER THE RAINBOW / INSPIRED FROM RED &amp;amp;amp; BLUE]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71030&lt;br /&gt;
|10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28th&lt;br /&gt;
|2002年[[11月27日]]&lt;br /&gt;
|[[seize the light]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71032&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[3月26日]]&lt;br /&gt;
|[[get it on now feat. KEIKO]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71033&lt;br /&gt;
|35位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[6月29日]]&lt;br /&gt;
|[[Here I Am/New Album Playlist|Here I Am / New Album Playlist]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71037&lt;br /&gt;
|9位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
;globe featuring&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!名義&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|globe featuring KEIKO&lt;br /&gt;
|2000年[[3月29日]]&lt;br /&gt;
|[[on the way to YOU]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71020&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|globe featuring MARC&lt;br /&gt;
|2000年[[3月29日]]&lt;br /&gt;
|[[THE MAIN LORD]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71021&lt;br /&gt;
|15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|globe featuring TK&lt;br /&gt;
|2000年[[3月29日]]&lt;br /&gt;
|[[Throwin' down in the double 0]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71022&lt;br /&gt;
|10位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;コラボレーションシングル&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!名義&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!シリアル&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|globe vs push&lt;br /&gt;
|2002年[[7月31日]]&lt;br /&gt;
|[[dreams from above]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCG-71031&lt;br /&gt;
|12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|push vs globe&lt;br /&gt;
|[[2003年]]&lt;br /&gt;
|Tranceformation&lt;br /&gt;
|[[デジタル・ダウンロード]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;企画参加シングル&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!名義&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!シリアル&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|song+nation featuring globe&lt;br /&gt;
|2002年[[3月6日]]&lt;br /&gt;
|Many Classic Moments Remix&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCD-30355&lt;br /&gt;
|49位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
;スタジオアルバム&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!№&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[3月31日]]&lt;br /&gt;
|[[globe (アルバム)|globe]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70001&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[FACES PLACES (アルバム)|FACES PLACES]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70002&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[3月31日]]&lt;br /&gt;
|[[Love again (アルバム)|Love again]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70003&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|1998年[[12月9日]]&lt;br /&gt;
|[[Relation (globeのアルバム)|Relation]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70004&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[9月22日]]&lt;br /&gt;
|[[CRUISE RECORD 1995-2000]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70006~7&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[3月28日]]&lt;br /&gt;
|[[outernet]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70008&lt;br /&gt;
|9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[2月6日]]&lt;br /&gt;
|[[Lights]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70010&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|2002年[[4月17日]]&lt;br /&gt;
|[[Lights2]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70011&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[3月26日]]&lt;br /&gt;
|[[LEVEL 4 (globeのアルバム)|LEVEL 4]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70014&lt;br /&gt;
|17位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[8月10日]]&lt;br /&gt;
|[[globe2 pop/rock]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70062&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[3月23日]]&lt;br /&gt;
|[[maniac]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70066~7&lt;br /&gt;
|12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|2006年[[8月9日]]&lt;br /&gt;
|[[new deal]] (ミニアルバム)&lt;br /&gt;
|AVCG-70068&lt;br /&gt;
|20位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ベスト・アルバム&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位･備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[9月22日]]&lt;br /&gt;
|[[CRUISE RECORD 1995-2000]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70006~7&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[11月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[2004年]][[1月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[8 Years 〜Many Classic Moments〜|8 YEARS 〜Many Classic Moments〜]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70013&amp;lt;br /&amp;gt;AVAG-72200&lt;br /&gt;
|2位&amp;lt;br /&amp;gt;DVD-Audioアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年[[12月26日]]&lt;br /&gt;
|[[Ballads &amp;amp; Memories]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70015&lt;br /&gt;
|13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年[[3月31日]]&lt;br /&gt;
|8 YEARS 〜Many Classic Moments〜 + DVD&lt;br /&gt;
|AVCG-70019/B&lt;br /&gt;
|265位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2005年]][[2月16日]]&lt;br /&gt;
|[[globe decade -single history 1995-2004-]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70020~2&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[globe decade -complete box 1995-2004-]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70023~61&lt;br /&gt;
|158位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2007年]][[4月13日]]&lt;br /&gt;
|(avex ARCHIVES) [[COMPLETE BEST globe|COMPLETE BEST globe vol.1]]&lt;br /&gt;
|AQC1-50252&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|(avex ARCHIVES) [[COMPLETE BEST globe|COMPLETE BEST globe vol.2]]&lt;br /&gt;
|AQC1-50253&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[2010年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|[[15YEARS -ANNIVERSARY BOX-]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70077~96/B~N&lt;br /&gt;
|66位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[15YEARS -TK SELECTION-]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70097~101/B~C&lt;br /&gt;
|38位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[15YEARS -BEST HIT SELECTION-]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70102~4&lt;br /&gt;
|19位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;リミックスアルバム&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[3月31日]]&lt;br /&gt;
|[[FIRST REPRODUCTS]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70005&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[8月30日]]&lt;br /&gt;
|[[SUPER EUROBEAT presents EURO global]]&lt;br /&gt;
|AVCD-11845&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[9月12日]]&lt;br /&gt;
|[[global trance]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70009&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年[[11月10日]]&lt;br /&gt;
|[[global trance ep]]&lt;br /&gt;
|RR12-88323&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[9月26日]]&lt;br /&gt;
|[[global trance 2]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70012&lt;br /&gt;
|22位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[3月19日]]&lt;br /&gt;
|[[PIANO globe〜globe piano collection〜|PIANO globe 〜globe piano collection〜]] &lt;br /&gt;
|AVCG-70016&lt;br /&gt;
|92位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年[[9月3日]]&lt;br /&gt;
|[[global trance best]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70017/B&lt;br /&gt;
|15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年[[8月10日]]&lt;br /&gt;
|[[house of globe]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70106&lt;br /&gt;
|81位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年[[8月10日]]&lt;br /&gt;
|[[Ragga globe ～Beautiful Journey～]]&lt;br /&gt;
|AVCD-38317&lt;br /&gt;
|225位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年[[3月27日]]&lt;br /&gt;
|[[globe EDM Sessions]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70107A&lt;br /&gt;
|69位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2014年[[2月5日]]&lt;br /&gt;
|[[GDM (globeのアルバム)|GDM]]&lt;br /&gt;
|AVCG-70108&lt;br /&gt;
|19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;企画参加アルバム&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
!収録曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[3月6日]]&lt;br /&gt;
|song+nation 2 trance &lt;br /&gt;
|AVCD-17096&lt;br /&gt;
|40位&lt;br /&gt;
|Many Classic Moments / a song is born(globe version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD・VHS ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!媒体&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Live&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|preview &lt;br /&gt;
|[[1997年]][[2月12日]]&lt;br /&gt;
|VHS&lt;br /&gt;
|AVVG-72001&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[12月10日]]&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72025&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Live&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|globe@4_domes&lt;br /&gt;
|1997年[[7月30日]]&lt;br /&gt;
|VHS&lt;br /&gt;
|AVVG-72004&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[3月29日]]&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72014&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Live&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|globe tour 1998 &amp;quot;Love again&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[12月16日]]&lt;br /&gt;
|VHS&lt;br /&gt;
|AVVG-72006&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年3月29日&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72015&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Clip&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|NAKED screen&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[3月25日]]&lt;br /&gt;
|VHS&lt;br /&gt;
|AVVG-72008&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年3月29日&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72016&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Live&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|globe tour 1999 Relation&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2000年[[3月15日]]&lt;br /&gt;
|VHS&lt;br /&gt;
|AVVG-72012&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72013&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Clip&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|on the way to YOU / THE MAIN LOAD / Throwin' down in the double 0&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2000年[[6月14日]]&lt;br /&gt;
|VHS&lt;br /&gt;
|AVVG-72017&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72018&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Clip&lt;br /&gt;
|NAKED screen + globe featuring KEIKO.MARC.TK CLIPS 1995-2000 &lt;br /&gt;
|[[2002年]][[3月13日]]&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72019&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Live&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|globe special live -genesis of next-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2002年[[3月27日]]&lt;br /&gt;
|VHS&lt;br /&gt;
|AVVG-72020&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72021&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Live&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|globe tour 2002 -category trance, category all genre-&lt;br /&gt;
|2002年[[9月26日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72022&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[12月8日]]&lt;br /&gt;
|AVBG-72028&lt;br /&gt;
|廉価版&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Clip&lt;br /&gt;
|8 YEARS Clips Collection &lt;br /&gt;
|2002年12月11日&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72024&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Live&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|globe the best live 1995-2002&lt;br /&gt;
|2004年[[3月31日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72026&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|AVBG-72043&lt;br /&gt;
|廉価版&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Document&lt;br /&gt;
|GVD globe decade globe real document 1&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[11月2日]]&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|GVD-0001&lt;br /&gt;
|ライブ会場限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Document&lt;br /&gt;
|GVD globe decade globe real document 2&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[12月15日]]&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|GVD-0002&lt;br /&gt;
|ライブ会場限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Document&lt;br /&gt;
|GVD globe decade globe real document 3&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[1月20日]]&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|GVD-0003&lt;br /&gt;
|ライブ会場限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Live&lt;br /&gt;
|globe decade -access best seasons 1995-2004-&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[4月27日]]&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|AVBG-72040&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BOX ===&lt;br /&gt;
* '''globe decade -complete box 1995-2004-'''  (2005年2月16日 AVCG-70023~61)  CD39枚+DVD9枚、完全予約限定生産&lt;br /&gt;
:シングル全29枚(8cmシングル12cm化)、オリジナルアルバム9枚、ライブDVD6枚、クリップ集DVD1枚、予約特典DVD2枚&lt;br /&gt;
* '''GVD globe decade globe real document SPECIAL BOX'''  (2005年3月30日 AVBG-72031〜3)  DVD3枚&lt;br /&gt;
:ライヴツアーの会場・通販限定で販売された完全密着ドキュメントDVDの再発、BOX仕様&lt;br /&gt;
* '''15YEARS CHRONICLE ～ON-AIR &amp;amp; OFF-AIR～ + UNRELEASED TRACKS'''  (2011年3月30日 AVBG-72045～50/B)  DVD6枚+CD&lt;br /&gt;
:* ON-AIR(DVD3枚)：インタビュー&amp;amp;ドキュメンタリーメイキング、スペシャルライブ等のテレビ番組映像を収録。&lt;br /&gt;
:* OFF-AIR(DVD3枚)：オフショット映像集として「GVD globe decade globe real document」を収録。&lt;br /&gt;
:* その他、当時未発表曲だった「They Fight Now」「Single Walking」「Self Control (方舟に曳かれて)」の3曲を収録したCDをセット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== MIX-J ===&lt;br /&gt;
* '''J-POPハリケーン～globeだけ60分本気(ガチ)MIX'''  (2011年4月20日 AVCD-38288)&lt;br /&gt;
:[[RAM RIDER]]によるノンストップ・ミックスCD。全40曲収録。&lt;br /&gt;
* '''J-POPハリケーン(熱帯低気圧MIX)~globeだけ20分本気(マジ)MIX~(Continuous Mix)'''  (2011年4月27日 iTunes Store配信限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レコード大賞 ==&lt;br /&gt;
* 1996年 アルバム『[[globe (アルバム)|globe]]』[[第38回日本レコード大賞]]・アルバム大賞受賞&lt;br /&gt;
* 1998年 シングル『[[wanna Be A Dreammaker]]』[[第40回日本レコード大賞]]・大賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NHK紅白歌合戦 ==&lt;br /&gt;
* [[1996年]]「[[Can't Stop Fallin' in Love]]」/ [[第47回NHK紅白歌合戦]]&lt;br /&gt;
* [[1998年]]「[[wanna Be A Dreammaker]]」/ [[第49回NHK紅白歌合戦]]&lt;br /&gt;
* [[1999年]]「[[YOU ARE THE ONE]]」/ [[第50回NHK紅白歌合戦]]&lt;br /&gt;
** [[1997年]]1月1日に発売された「TK presents こねっと」の楽曲をglobe versionで披露。アルバム「Love again」「CRUISE RECORD 1995-2000」収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/globe/ globe Official Web Site]&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/tk/ TETSUYA KOMURO Official Web Site]&lt;br /&gt;
* [http://marcpanther.com/ MARC PANTHER Official Web Site]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{globe}}&lt;br /&gt;
{{小室哲哉}}&lt;br /&gt;
{{日本レコード大賞受賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くろおふ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Globe| ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:実験音楽のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%90%91%E3%83%B6%E4%B8%98%E9%81%8A%E5%9C%92%E9%A7%85&amp;diff=399305</id>
		<title>向ヶ丘遊園駅</title>
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				<updated>2022-07-15T08:49:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}'''（むこうがおかゆうえんえき）は、[[神奈川県]][[川崎市]][[多摩区]][[登戸 (川崎市)|登戸]]にある[[小田急電鉄]][[小田急小田原線|小田原線]]の[[鉄道駅|駅]]である。駅番号は'''OH 19'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年表 ==&lt;br /&gt;
* [[1927年]]（[[昭和]]2年）&lt;br /&gt;
** [[4月1日]] - '''稲田登戸駅'''（いなだのぼりとえき）として開業。各駅停車と「直通」の停車駅となる。なお、各駅停車は新宿駅 - 稲田登戸駅間の運行であり、小田原駅までは、「直通」という種別が運行された。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]] - [[向ヶ丘遊園|向ヶ丘遊園地]]との間に[[小田急向ヶ丘遊園モノレール線#歴史|豆汽車]]が開業。&lt;br /&gt;
** [[10月15日]] - [[小田急小田原線#急行|急行]]が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1938年]]（昭和13年）[[10月1日]] - [[橘樹郡]][[稲田町 (神奈川県)|稲田町]]が[[川崎市]]と合併し、稲田登戸駅は川崎市内の駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1944年]]（昭和19年）11月 - [[太平洋戦争]]の戦況悪化に伴い、急行の運行が中止される。&lt;br /&gt;
* [[1945年]]（昭和20年）6月 - 従来、新宿駅 - 稲田登戸駅間のみの運行の各駅停車が全線で運行されることとなり、「直通」が廃止される。&lt;br /&gt;
* [[1946年]]（昭和21年）10月1日 - [[小田急小田原線#準急|準急]]が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1948年]]（昭和23年）9月 - 桜準急が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1952年]]（昭和27年）12月 - 急行の停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1955年]]（昭和30年）&lt;br /&gt;
** [[3月25日]] - 通勤急行が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
** 4月1日 - '''向ヶ丘遊園駅'''に改称。&lt;br /&gt;
* [[1957年]]（昭和32年） - 夏季のみ運行の「快速急行」&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;現行の快速急行とは一切関係なく、単なる[[海水浴]]客輸送用の[[臨時列車]]であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）3月25日 - 通勤準急が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）[[11月5日]] - 快速準急が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1965年]]（昭和40年）&amp;lt;!--[[xx月xx日]]--&amp;gt; - 向ヶ丘遊園との間の豆汽車が廃止。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（昭和41年）&lt;br /&gt;
** [[4月23日]] - [[小田急向ヶ丘遊園モノレール線|向ヶ丘遊園モノレール]]の全線（当駅 - [[向ヶ丘遊園正門駅]]）が開業。&lt;br /&gt;
** [[6月1日]] - [[小田急ロマンスカー]]使用の特急「[[はこね (列車)|さがみ]]」号が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47年）[[4月1日]] - 川崎市の政令指定都市移行により[[多摩区]]内の駅となり、同区役所が向ヶ丘遊園駅の北口に設置。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（[[平成]]12年）[[2月13日]] - 向ヶ丘遊園モノレールの全線が休止。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）[[2月1日]] - 向ヶ丘遊園モノレールの全線が廃止。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）&lt;br /&gt;
** [[3月23日]] - 多摩急行が設定されるが通過駅となり、[[湘南急行]]が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
** [[3月31日]] - 向ヶ丘遊園が閉園。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）[[12月11日]] - 「[[小田急小田原線#区間準急|区間準急]]」が設定され、停車駅となる。湘南急行は当駅を通過する快速急行の設定にともない廃止。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）[[9月2日]] - 接近メロディ使用開始。&lt;br /&gt;
*[[2014年]]（平成26年）[[10月30日]] - 正午ころ、西側に南北自由通路が完成し、共用開始。同時に向ヶ丘遊園1号踏切の共用終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]]2面4線を有する[[地上駅]]で[[待避駅|待避]]が可能である。駅の小田原よりに[[引き上げ線]]があり、折り返し列車が存在する。この引き上げ線から直進すると急行線の3番ホーム、引き上げ線から左に分岐すると緩行線の4番ホームである。上り本線からは直進すると引き上げ線から4番線に向かう線路に合流し、右に分岐すると引き上げ線から3番線に向かう線路に合流するという構造である。この構造により、上り列車が3番ホームに進入する際には、[[分岐器]]の速度制限を受けるため、当駅に停車しない[[小田急ロマンスカー|特急ロマンスカー]]・[[小田急小田原線#快速急行|快速急行]]・[[多摩急行]]は低速で通過する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅舎は北口と南口の2つがある。北口駅舎は歴史的建造物に値する[[ギャンブレル屋根]]&amp;lt;!--[[鉄道ファン]]の間ではマンサード屋根と言われることが多いが、本来[[マンサード屋根]]は[[寄棟屋根]]に近い形であり、[[切妻屋根]]に近い形の場合はギャンブレル屋根と呼ぶのが正しい--&amp;gt;の駅舎であり、開業当初の新原町田駅（現・[[町田駅]]）、[[本厚木駅]]、大秦野駅（現・[[秦野駅]]）、[[新松田駅]]と同一の型のものである。また、現駅舎の柱や梁には廃材となった[[軌条|レール]]が多用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]3月に、[[東北沢駅|東北沢]] - [[和泉多摩川駅|和泉多摩川]]間[[複々線]]工事の関連として隣の[[登戸駅]]との間で、輸送力増強のため上り線を2線に線増する3線化を完了した。この3線化は、「上り線においては複々線と同じ効果がある」と広報されている。完成後、上り列車は上述した当駅手前の分岐器で急行線（3番線）と緩行線（4番線）に振り分けられ、一部列車を除いて緩急接続は隣の登戸駅で実施するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに先立って[[2007年]][[9月8日]]から[[9月9日]]まで登戸駅 - 当駅間で線路切り替え工事が行われた。これによって下り線ホームの一部位置が変更になり、ホームの形状も改変されたところがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 向ヶ丘遊園駅プラットホーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホーム!!路線!!方向（線路）!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1・2&lt;br /&gt;
| {{color|#2288CC|■}}小田原線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[小田原駅|小田原]]・[[片瀬江ノ島駅|片瀬江ノ島]]・[[藤沢駅|藤沢]]・[[唐木田駅|唐木田]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
| {{color|#2288CC|■}}小田原線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り（急行線）&lt;br /&gt;
|[[新宿駅|新宿]]・[[東京メトロ千代田線|千代田線]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
| {{color|#2288CC|■}}小田原線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り（緩行線）&lt;br /&gt;
|新宿・千代田線方面&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※下り[[梅ヶ丘駅|梅ヶ丘]] - 登戸間、上り当駅 - 梅ヶ丘間の急行線・緩行線は原則として以下の通り使い分けられている。&lt;br /&gt;
; 〔急行線〕&lt;br /&gt;
''' {{color|red|□}}特急ロマンスカー・{{color|#ff8c00|■}}快速急行・{{color|#ff1493|■}}多摩急行・{{color|red|■}}急行・{{color|green|■}}準急'''が使用する。&lt;br /&gt;
; 〔緩行線〕&lt;br /&gt;
'''{{color|#00bfff|■}}区間準急・{{color|#0000cd|■}}各駅停車'''が使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京メトロ千代田線]]・[[常磐緩行線|JR常磐線]]方面の直通列車（急行・準急）は、朝[[ラッシュ時]]のみ当駅に停車する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下り線の2線化区間は登戸駅で終端となっているため、下りは1番線が待避線、2番線が主本線となっている。一方、当駅 - 登戸駅間の上り線2線化前は4番線は待避線であったが、線形を引き上げ線から3番、上り本線から4番へ直進で入る様に変更され、朝ラッシュ時は3番ホームから各停（主に始発）、4番ホームから急行という形で干渉しないように[[相互発着|交互発着]]を実施する場合も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅改札内設備 ===&lt;br /&gt;
* 各駅舎・各ホームを連絡する[[跨線橋]]がある。改札外には小田原側に2014年10月30日から南北をつなぐ地下連絡通路が共用開始された。&lt;br /&gt;
* [[エア・コンディショナー|空調]]つき[[待合室]]が各ホーム小田原側にある。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;!--急行と各駅停車の乗り換えに5分程度かかることが多いため、--&amp;gt;ホームには[[ベンチ]]が多く設置されている。&lt;br /&gt;
* [[便所|トイレ]]は橋上南口側にある。&lt;br /&gt;
* [[エレベーター]]は4基あり、1階にある北口駅舎・南口駅舎・上りホーム・下りホームと跨線橋を連絡する。&lt;br /&gt;
* [[エスカレーター]]は設置されていない。&lt;br /&gt;
*これまでホーム内に存在していた [[売店]]「[[小田急商事#ショップ・コンビニエンス事業|OX SHOP]]」（上下線ホーム）、[[立ち食いそば・うどん店|立ち食いそば店]]「[[箱根そば]]」（下りホーム）は2010年6月までにすべて廃止され、ホーム上の売店の代わりとして[[自動販売機]]が設置されている（下り線にはそれまで売店で取り扱っていた品物のうち、特に売れ行きの良かった品物のみを販売する自販機や、新聞専用の自販機も併設）。&amp;lt;br/&amp;gt;なお、売店は南北両改札口のそれぞれ外にショップ形式の売店が設置されており、立ち食いそば店も既存店舗（南口マルシェ内）に統合する格好で拡幅されている（ホーム上からは有人店舗の類がすべて廃止されたが、その分改札外の設備が充実されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 接近メロディ ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[9月3日]]に多摩区内に[[藤子・F・不二雄ミュージアム]]が開館するのを記念して、同日からミュージアム最寄駅である当駅と登戸駅の[[駅自動放送]]に[[藤子・F・不二雄]]原作アニメ作品主題歌の[[オルゴール]]調[[発車メロディ#接近メロディ|接近メロディ]]を採用した。上りホームは『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』主題歌「[[ドラえもんのうた]]」、下りホームは『[[キテレツ大百科 (アニメ)|キテレツ大百科]]』主題歌「[[はじめてのチュウ]]」である&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.odakyu.jp/program/info/data.info/6433_3463233_.pdf ドラえもん、パーマン、キテレツ大百科など、藤子・F・不二雄さんの代表キャラクターが勢ぞろい!「川崎市藤子・F・不二雄ミュージアム」オープン記念、みんなの夢を乗せて走る特別ラッピング電車『小田急F-Train』8月3日（水）より運行開始 - 登戸駅・向ヶ丘遊園駅の列車接近音も藤子・F・不二雄アニメメロディに変更します。-]}} - 小田急電鉄ニュースリリース 2011年8月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは小田急では『[[ウルトラマン]]』『[[ウルトラセブン]]』の楽曲を採用した[[祖師ヶ谷大蔵駅]]、[[いきものがかり]]の楽曲を採用した[[海老名駅]]・[[本厚木駅]]に次いで3例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
2013年度の1日の平均乗降人員は65,515人である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.odakyu.jp/company/business/railways/users/ 小田急電鉄「事業案内」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。小田急電鉄全70駅中第17位。1日平均乗降人員および乗車人員推移は下表のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度&lt;br /&gt;
!1日平均&amp;lt;br&amp;gt;乗降人員&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.train-media.net/report/index.html 各種報告書] - 関東交通広告協議会&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
!1日平均&amp;lt;br&amp;gt;乗車人員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1928年&lt;br /&gt;
|988&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;小田原線開業年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1930年&lt;br /&gt;
|977&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1935年&lt;br /&gt;
|1,132&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1940年&lt;br /&gt;
|2,968&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1946年&lt;br /&gt;
|6,549&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1950年&lt;br /&gt;
|6,363&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1955年&lt;br /&gt;
|10,152&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1960年&lt;br /&gt;
|15,895&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1965年&lt;br /&gt;
|37,403&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1970年&lt;br /&gt;
|48,620&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1975年&lt;br /&gt;
|60,041&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1980年&lt;br /&gt;
|63,871&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年&lt;br /&gt;
|63,034&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年&lt;br /&gt;
|70,457&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年&lt;br /&gt;
|71,254&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;当駅の乗降人員最高値年度。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年&lt;br /&gt;
|67,963&lt;br /&gt;
|33,727&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.kawasaki.jp/20/20tokei/home/tokeisyo/menu.htm 川崎市統計書]{{リンク切れ|date=2013年7月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|33,154&amp;lt;ref&amp;gt;{{XLSlink|[http://www.city.kawasaki.jp/200/cmsfiles/contents/0000010/10009/hyo070.xls 川崎市統計書平成13年版（2001年版） 市内鉄道各駅の乗車人員]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|33,372&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2002&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|33,174&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2002&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|32,700&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2002&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年&lt;br /&gt;
|63,106&lt;br /&gt;
|31,930&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2002&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|32,155&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2002&amp;quot;&amp;gt;{{XLSlink|[http://www.city.kawasaki.jp/200/cmsfiles/contents/0000014/14347/hyo070.xls 川崎市統計書平成14年版（2002年版）　市内鉄道各駅の乗車人員]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|31,232&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2007&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|61,365&lt;br /&gt;
|30,988&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2007&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年&lt;br /&gt;
|61,424&lt;br /&gt;
|30,763&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2007&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年&lt;br /&gt;
|60,741&lt;br /&gt;
|30,603&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2007&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年&lt;br /&gt;
|60,622&lt;br /&gt;
|30,337&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2007&amp;quot;&amp;gt;{{XLSlink|[http://www.city.kawasaki.jp/200/cmsfiles/contents/0000013/13897/hyo13-1.xls 川崎市統計書平成19年版（2007年版） 市内鉄道各駅の乗車人員]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
|62,463&lt;br /&gt;
|31,097&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2012&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
|64,306&lt;br /&gt;
|32,057&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2012&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年&lt;br /&gt;
|64,166&lt;br /&gt;
|32,173&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2012&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年&lt;br /&gt;
|64,199&lt;br /&gt;
|32,426&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2012&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年&lt;br /&gt;
|64,180&lt;br /&gt;
|31,931&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2012&amp;quot;&amp;gt;{{XLSlink|[http://www.city.kawasaki.jp/200/cmsfiles/contents/0000046/46402/hyo13-1.xls 川崎市統計書平成24年版（2012年版） 市内鉄道各駅の乗車人員]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年&lt;br /&gt;
|64,385&lt;br /&gt;
|32,194&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawasakitoukei 2013&amp;quot;&amp;gt;{{XLSlink|[http://www.city.kawasaki.jp/200/cmsfiles/contents/0000056/56693/25hyo13-1.xls 川崎市統計書平成25年版（2013年版） 市内鉄道各駅の乗車人員]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年&lt;br /&gt;
|65,515&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
川崎市北部地域の行政中心地、新宿から見ると東京都区内を抜けて多摩川を越えた「近郊区間」の西限、そして向ヶ丘遊園の存在から、向ヶ丘遊園（稲田登戸）駅は小田急線の運行で重要な位置を占めてきた。しかし、川崎市内の多摩丘陵地域の開発や[[多摩ニュータウン]]建設（[[小田急多摩線]]開業）による人口構造の変化に向ヶ丘遊園の閉園が重なり、現在では通常の「急行」を除く各種急行が通過し、特急「さがみ」の停車本数も激減するなど&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;個人ブログの「[I LOVE トランスポート http://japanese-autobus.at.webry.info/201001/article_18.html]」2010年1月25日付記事によると、1990年3月27日ダイヤ改正では向ヶ丘遊園に停車する「さがみ」の本数は平日（土曜含む）10往復、休日11往復だったが、2013年3月23日改正ダイヤでは下りが平日・土休日共に2本ずつ、上りが平日4本・土休日3本となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;、特に優等列車の利用については利便性の低下が生じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
=== 北口 ===&lt;br /&gt;
* 川崎市[[多摩区]]総合庁舎（多摩区役所）（徒歩5分）&lt;br /&gt;
* [[多摩警察署]]（徒歩10分）&lt;br /&gt;
* 川崎市多摩消防署（徒歩10分）&lt;br /&gt;
* [[登戸郵便局]]（[[ゆうちょ銀行]]登戸店併設）&lt;br /&gt;
* [[横浜銀行]]登戸支店&lt;br /&gt;
* [[八千代銀行]]登戸支店（徒歩3分）&lt;br /&gt;
* 向ヶ丘遊園[[東急ストア]]（徒歩1分）&lt;br /&gt;
* 川崎市立登戸小学校（徒歩12分）&lt;br /&gt;
* [[丸山教]]本庁（徒歩5分）&lt;br /&gt;
* [[東京都道・神奈川県道3号世田谷町田線]]（[[津久井道]]）&lt;br /&gt;
: 徒歩での分数は各施設の公式サイトによる案内より転記。ただし、丸山教本庁は多摩区総合庁舎よりも遠隔地に所在し、実際には徒歩10分程度。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸時代に津久井街道の宿場として発展した登戸地域（旧稲田町）の中心地域であり、現在でも川崎市多摩区の行政中心地として各種公共機関が立地している。JR[[南武線]]を挟んで北側に多摩川が流れ、比較的平坦な地形で、かつては梨園（下記参照）などが広がる農村地域だったが、高度経済成長以降は人口が急増し、現在では駅から離れた場所でも住宅地の方が多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅の改札口を背にすると、西側（左斜め）に向かって登栄会[[商店街]]が延びており、当駅を起点とする小田急バスはこの通りを行き来する。この通りの先、津久井道の旧道（現在は市道）を渡った所に多摩区総合庁舎（区役所）があり、県道世田谷町田線（津久井道）と直交する。世田谷町田線を南西方向に進むと登戸郵便局、多摩警察署、多摩消防署が立地する。世田谷町田線を渡った北側には神道系の[[新宗教]]である[[丸山教]]の本部がある。丸山教は当駅の設立の際に土地を提供するなどの貢献があったこともあり、当駅の北口にある売店が同教系列で運営されていた&amp;lt;ref&amp;gt;加藤一雄 『小田急よもやま話（上）』 多摩川新聞社、1993年、178頁。ISBN 4-924882-06-2。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;!--現在の状況はよくわかりません--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、北東側（右斜め）に向かって中央銀座商店街が延びている。同商店街は津久井道の旧道と合流し、登戸駅の東通り商店街につながる。溝06・登14・淵24の3系統は、登栄会商店街から駅前バス停を経由してこの通りを進み最終的には登戸駅にいたる（各系統の詳細は後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
向ヶ丘遊園駅北口地区では登戸駅西口地域と一体となって1988年から「登戸[[土地区画整理|土地区画整理事業]]」が行われており、出口右側（北側）に仮設バス乗り場が、左側は[[タクシー]]乗り場および、[[駐輪場]]と駅西側の踏切へ通じる細い道路がある。かつては出口左手にバス乗り場・[[タクシー]]乗り場があり、用地が狭くバスが転回できないため電動の[[転車台|ターンテーブル]]で方向転換していたが、[[2006年]]7月に廃止されて出口右手の仮設バス乗り場に移転した。9月ごろには、ターンテーブルを撤去してタクシー専用乗り場として整備された。一方、右手にはマルシェがあり[[コンビニエンスストア]]・[[飲食店]]などが入居していたが、同事業に基づいて撤去され、23階建て高層ビル「アトラスタワー」が建設された。同駅周辺ではこれが最も高い建築物で、仮設バス乗り場は周囲の緑地部分および駅前バス広場の予定地を流用している。同ビルには東急ストアが進出し、北口地域では最大の商業施設となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、計画決定が上記の通り1988年、懇談会で土地区画整理方式の採用を決定したのは1981年と既に30年以上が経過しているが、この区画整理事業は依然として難航し、完成の目処は立っていない。川崎市が公表した資料によると、2012年12月31日現在での整理後の土地使用開始率は49.1%で、特に登栄会・中央銀座の両商店街から登戸駅前方面にかけてはほとんど手つかずの状態にある&amp;lt;ref&amp;gt;川崎市ホームページ「[http://www.city.kawasaki.jp/500/page/0000022007.html 登戸土地区画整理事業　進捗状況]」内、「事業進捗図（平成24年12月31日現在）」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは同地域での大規模商業施設進出や交通環境の改善を阻み、集客力で[[新百合ヶ丘駅]]周辺地域に劣る悪循環を招いている。また、区画整理事業の完成を前提として計画されている[[和泉多摩川駅]]以南の小田急線複々線化事業にも影響を及ぼし&amp;lt;ref&amp;gt;川崎市ホームページ「[http://www.city.kawasaki.jp/500/cmsfiles/contents/0000018/18159/6siryou4-3.pdf 鉄道・道路ネットワーク形成事業カルテ]」&amp;lt;/ref&amp;gt;、小田急電鉄は和泉多摩川－向ヶ丘遊園間での三線化を実施して特に朝の通勤時間帯における新宿方面への輸送力増強を先行して進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 駅設備 ====&lt;br /&gt;
駅舎と駅前の間は平坦であり、[[階段]]・エレベーター・エスカレーターはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バス路線 ====&lt;br /&gt;
駅前の停留所に[[川崎市交通局]]・[[神奈川中央交通]]（[[相模神奈交バス]]）・[[小田急バス]]の路線が乗り入れる。小田急バスはロータリー内、川崎市バス、神奈中バス登戸方向は中央銀座商店街が乗り場となっているが、神奈中バス淵野辺方向は、登戸方向の停留所の道路の反対側（停留所標識なし）が乗り場となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''向ヶ丘遊園駅'''（川崎市交通局は「向丘遊園駅前」）&lt;br /&gt;
* [[川崎市バス上平間営業所#久地線（旧矢ノ口線）|溝06系統]] - [[川崎市バス井田営業所|井田営業所前]]行&lt;br /&gt;
* [[川崎市バス菅生営業所#西菅線|登14系統]] - 向丘遊園駅入口行、西菅団地行&lt;br /&gt;
* [[神奈川中央交通相模原営業所#淵野辺駅北口 - 鶴川駅 - 登戸方面|淵24系統]] - [[淵野辺駅|淵野辺駅北口]]行、[[登戸駅|登戸（登戸駅）]]行　※日曜・祝祭日のそれぞれ朝1本のみ&lt;br /&gt;
* [[小田急バス登戸営業所#向ヶ丘遊園駅 - 専修大学 - あざみ野駅方面|向10系統]] - [[専修大学]]・専修大学9号館行（のりば 2） ※ 9号館行平日8 - 10時台運行&lt;br /&gt;
* [[小田急バス登戸営業所#向ヶ丘遊園駅 - 専修大学 - あざみ野駅方面|向11系統]] - [[あざみ野駅]]行（のりば 1）&lt;br /&gt;
* [[小田急バス登戸営業所#向ヶ丘遊園駅 - 専修大学 - あざみ野駅方面|向12系統]] - [[聖マリアンナ医科大学]]行（のりば 1）&lt;br /&gt;
* [[小田急バス登戸営業所#向ヶ丘遊園駅 - 明治大学正門方面|向13系統]] - [[明治大学#生田キャンパス|明大正門前]]行 （のりば 3）&lt;br /&gt;
* [[小田急バス登戸営業所#生田折返場 - 向ヶ丘遊園駅|系統なし]] - 生田折返場行 （のりば 3） ※昼間1本のみ&lt;br /&gt;
* [[小田急バス登戸営業所#登戸営業所 - 向ヶ丘遊園駅|系統なし]] - [[小田急バス登戸営業所|登戸営業所]]行 （のりば 3）※営業所へは登戸駅多摩川口から川崎市バス(登21,06等)を利用したほうが本数は多く、至便である。&amp;lt;ref&amp;gt;小田急バスホームページ「[http://www.odakyubus.co.jp/corporate/network/office14.html 登戸営業所アクセス]」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 南口 ===&lt;br /&gt;
* [[専修大学]]生田キャンパス（徒歩14分）&lt;br /&gt;
* [[明治大学生田キャンパス]]（徒歩20分）&lt;br /&gt;
* [[生田緑地]]&lt;br /&gt;
** [[川崎市岡本太郎美術館]]&lt;br /&gt;
** [[日本民家園|川崎市立日本民家園]]&lt;br /&gt;
** 川崎市立青少年科学館&lt;br /&gt;
** [[藤子・F・不二雄ミュージアム|川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム]]&lt;br /&gt;
* [[ダイエー向ヶ丘店]]（徒歩3分 - ウィキペディアの同項目による）&lt;br /&gt;
* スーパー[[ライフコーポレーション|ライフ]]&lt;br /&gt;
* [[みずほ銀行]]向ヶ丘支店&lt;br /&gt;
* 川崎緑地生田国際ゴルフ場&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道・東京都道9号川崎府中線]]（[[府中街道]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北口と比較すると[[多摩丘陵]]の北端が駅の近くまで迫り、特に五反田川の南側では傾斜が急になる。旧稲田町時代から行政中心地だった北側より、比較的新しい時期に住宅開発がなされた地域でもある。駅の南側を県道川崎府中線（府中街道）が通り（小田急線を跨線橋で越え、多摩警察署の前で世田谷町田線と交差）、向ヶ丘遊園駅の南口からはこの川崎府中線へ片側2車線の道路が延び、[[五反田川 (神奈川県)|五反田川]]を渡った地点で稲生橋交差点となっている。このため自動車でのアクセスは北口より容易である。駅から見て、同交差点を直進すると丘陵地に入り、岡本太郎美術館や日本民家園などがある生田緑地の入口へ向かい、その先は[[東名高速道路]]の[[東京料金所]]（向ヶ丘バスストップ併設）方面へとつながる。この道路を利用して、[[2010年]]から川崎市交通局が溝19系統の試験運行（向ヶ丘遊園駅への乗り入れ）をし、2014年3月より正式に運行を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この道路は五反田川の手前で登戸駅方面からの市道（小田急線の東側を通る道路）と合流し、この道路を通る登戸駅発着のバスはその近く、[[ダイエー]]向ヶ丘店前にある「向丘遊園駅入口」バス停からの乗車が可能となっている（下記参照）。駅前道路の中央分離帯上には[[2000年]][[2月13日]]まで運転していた[[小田急向ヶ丘遊園モノレール線]]の高架線が建設されていたが、廃線後に撤去され現存しない。この道路沿いに[[ダイエー]]が[[1971年]]に向ヶ丘店を開業し、現在でも北口を含めた同駅周辺で最大の商業施設となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丘陵地帯には公園や教育・研究機関が設置され、[[1951年]]には[[明治大学]]、[[1957年]]には[[専修大学]]が進出して向ヶ丘遊園駅周辺に学生街の要素を加えた。明治大学生田キャンパスの敷地の一部は、[[1939年]]に開設された[[大日本帝国陸軍]]の各種兵器開発・技術研究機関である[[登戸研究所]]の跡地を利用している。両大学への路線バスは北口から発着して世田谷町田線を経由しているが、徒歩で通学する場合は南口を利用した方が近い。傾斜地のため開発が比較的遅かったこと、自然が多く残るという環境への人気から、北口と比較すると大規模マンションの建設が目立つ。一方、駅東側の平坦地では北口同様に一戸建てなどの低層住宅が多く、かつては果樹園との混在も多く見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]][[3月31日]]まで、歩いて十数分（上記のモノレールでは所要時間3分）の所に[[バラ|ばら]]苑で知られる[[向ヶ丘遊園]]も営業し、小田急の文化観光事業で重要な存在となっていた。遊園の閉鎖後は遊戯施設が撤去されたが、ばら苑は川崎市および地元有志の手により維持され、春と秋の年2回の一定期間内に限り一般公開されている。前述の藤子・F・不二雄ミュージアムは向ヶ丘遊園跡地の一部、府中街道沿いの区画に建設されたが、ミュージアムへのシャトルバスは東口の区画整理事業が完成してバスターミナルが整備された登戸駅からの発着となっている(向ヶ丘遊園駅からもバス(溝06,向01,02)で行くことはできる)。残る森林部分については生田緑地に組み入れられる方向で検討されている。五反田川を越えて徒歩5分の所には[[稲田登戸病院]]が開設されていたが、改築問題がまとまらずに[[2006年]]3月31日限りで閉院となり（跡地にはマンションが建設）、多摩区地域の総合医療業務は同年2月に開業した[[川崎市立多摩病院]]へと事実上継承された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 駅設備 ====&lt;br /&gt;
駅舎と駅前歩道の間に階段・[[斜路|スロープ]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バス路線 ====&lt;br /&gt;
駅前ロータリーに川崎市交通局（川崎市バス）・[[東急バス]]の路線が乗り入れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''向丘遊園駅南口'''・'''向ヶ丘遊園駅南口'''&amp;lt;!---2014年4月改称---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
溝06、登14系統のうち登戸駅を発車する便には、「向丘遊園駅入口」（ダイエー前、当駅より徒歩3分）から乗車が可能となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[溝の口駅|溝口駅]]に向かう溝06系統、溝19系統は、同じ5番乗り場から発車するが、途中経路・終点地が異なる。&lt;br /&gt;
* [[川崎市バス上平間営業所#久地線（旧矢ノ口線）|溝06系統]] - [[川崎市バス井田営業所|井田営業所前]]行、第三京浜入口行(数本のみ)、溝口駅行（川崎市バス）&lt;br /&gt;
**前述の様に2015年2月現在数本ではあるが登戸駅経由もある。後述の登14とは違い、登戸駅経由の便はまばらに運行される。&lt;br /&gt;
* [[川崎市バス菅生営業所#西菅線|登14系統]] - 西菅団地行（川崎市バス）&lt;br /&gt;
**9時から16時と17時台前半は2015年2月現在、前述の様に登戸駅経由のため向丘遊園駅入口停留所から乗車する。&amp;lt;!--時刻表を見るとその時間帯だけ極端に間隔が開いているのがわかる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[川崎市バス鷲ヶ峰営業所#柿生線|溝19系統]] - 溝口駅南口行（川崎市バス）&lt;br /&gt;
**生田緑地入口経由&lt;br /&gt;
* [[東急バス高津営業所#向ヶ丘線|向01系統]] - [[梶が谷駅]]行（東急バス）&lt;br /&gt;
**向01のみ、改札を出てすぐのところにあるバス停から発車する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--**2005年6月ころまで、川崎市交通局と共同運行されていたが、2005年2月現在、東急バスのみの運行になっている。&amp;lt;ref&amp;gt;「[https://www.google.com/url?q=http://www.city.kawasaki.jp/820/cmsfiles/contents/0000000/528/2S.pdf&amp;amp;sa=U&amp;amp;ei=YLXhVP_mAYX_yQTQkYFo&amp;amp;ved=0CAcQFjAB&amp;amp;client=internal-uds-cse&amp;amp;usg=AFQjCNGPXtlxYBTmOE9_MSk3kp_uhliV2A]会議資料」&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[東急バス高津営業所#久地線|向02系統]] - [[二子玉川駅]]行（東急バス）&lt;br /&gt;
** ｢向02系統｣は、最終を含む22時台と土日祝の19時台後半のバスは、高津営業所止まりとなる。&amp;lt;!---東急バスホームページから---&amp;gt;&lt;br /&gt;
**多摩区役所、登戸駅から向丘遊園駅入口に向かう便は存在するが逆方向の運行は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅名の由来 ==&lt;br /&gt;
現行の駅名である「'''向ヶ丘遊園'''」は、最寄駅ともなっており[[2002年]]まで存在していた[[遊園地]]「'''向ヶ丘遊園'''」の知名度を上げるために、それまでの「'''稲田登戸'''」から改称された。なお、地元住民からは「向ヶ丘」や「遊園」という通称で呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
向ヶ丘遊園は閉園となり存在しないが、[[東急東横線]][[学芸大学駅]]（[[東京都]][[目黒区]]）と[[都立大学駅]]（同）、[[西武新宿線]][[都立家政駅]]（東京都[[中野区]]）、[[西鉄天神大牟田線]][[試験場前駅]]（[[福岡県]][[久留米市]]）の例と同様に、定着した駅名は変更されずに現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、旧駅名である「'''稲田登戸'''」（いなだのぼりと）は、この駅が開業当時、[[稲田町 (神奈川県)|稲田村]][[大字]][[登戸 (川崎市)|登戸]]に設置されたことによる。なお稲田村（後に稲田町）は[[1938年]]に川崎市に編入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 当駅は特急（ロマンスカー）のうち[[新松田駅]]にも停車する列車が停車する一方、快速急行・多摩急行は通過する。また、当駅はもともと交通至便な駅として川崎市多摩区の開発拠点とされ、駅近くに区役所が設けられた経緯があるとともに、路線バス発着の一大拠点でもある。&lt;br /&gt;
* 神奈川県鉄道輸送力増強促進会議は、2006年度小田急電鉄向け要望書にて、当駅の多摩急行停車を要望している。これに対し小田急電鉄は、急行が登戸駅と当駅を連続停車していることから、多摩急行については当駅を通過させて速達性確保を図っていると説明している&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.pref.kanagawa.jp/uploaded/attachment/572689.pdf]神奈川県鉄道輸送力増強促進会議 平成２４年度の要望及び鉄道事業者の回答」&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;小田急電鉄の解答原文 優等列車の停車駅については、駅間距離、乗降人員、他社線接続等を考慮し設定しています。急行列車が登戸、向ヶ丘遊園駅と連続停車していることから、多摩急行については向ヶ丘遊園駅を通過させて、速達性確保を図っております。&amp;lt;/ref&amp;gt;{{要出典|date=2015年2月 小田急の説明について要出典。}}。&lt;br /&gt;
*登戸寄りの踏切は複々線が終始点にあたることと、当駅に停車する各列車が度々踏切手前で信号待ちをすることから[[開かずの踏切]]となっており、朝夕の通勤ラッシュ時には長い時で30分近く締め切りが続き開放後も数十秒もしないうちに閉まることから、乗用車が踏切待ちをしていて溢れかえった歩行者や自転車のために渡れないという事態が起きている。{{要出典|date=2015年2月 踏切開閉時間について要出典。「溢れかえる」については独自研究。}}&lt;br /&gt;
*かつて生田側(西側)に向ヶ丘遊園1号踏切が存在したが、2014年10月30日正午に南北連絡通路の完成に伴う供用開始に伴い、同時に供用を終了した。この踏切は末期、前述の登戸寄りの踏切(登戸1号踏切)に同じく締め切り時間が長く、試験的にメロディを流していた(登戸1号踏切には存在しない)。また、盛り土の上に設けられていたということもあって、坂を上って下りるという構造であり、更に道幅が狭かった。これにより、二輪車はおりてその車両を引いて歩く姿が多く見受けられた。南口側には、遮断棹が折れるケースが多い踏切である旨を記載した看板が立てられていた。尚、この踏切は歩行者二輪車専用となっており、自動車が渡れなくなるということは無かった。&amp;lt;ref&amp;gt;川崎市ホームページ「[http://www.city.kawasaki.jp/templates/press/500/0000061251.html]」&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;タウンニュース「[http://www.townnews.co.jp/0203/i/2011/06/17/108081.html]」車両通行止について、掲載の写真を参考。また、少し分かりにくいが、自転車を引いて歩いている姿も確認できる。&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;小田急電鉄ホームページ「[http://www.odakyu.jp/csr/safety_report/2011/5/]安全施設の強化」メロディー試験について、このページの中段から下段にかけて記載&amp;lt;/ref&amp;gt;{{要出典|date=2015年2月 メロディ試験について要出典。利用状況については独自研究。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; {{color|#2288CC|■}}小田急電鉄&lt;br /&gt;
: 小田原線&lt;br /&gt;
:* {{color|red|□}}特急ロマンスカー[[はこね (列車)|「はこね」「さがみ」]]一部停車駅&lt;br /&gt;
:: {{color|#ff8c00|■}}快速急行・{{color|#ff1493|■}}多摩急行&lt;br /&gt;
::: '''通過'''&lt;br /&gt;
:: {{color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: [[登戸駅]] (OH 18) - '''向ヶ丘遊園駅 (OH 19)''' - [[新百合ヶ丘駅]] (OH 23)&lt;br /&gt;
:: {{color|green|■}}準急&amp;lt;sup&amp;gt;(※)&amp;lt;/sup&amp;gt;・{{color|#00bfff|■}}区間準急・{{color|#0000cd|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: 登戸駅 (OH 18) - '''向ヶ丘遊園駅 (OH 19)''' - [[生田駅 (神奈川県)|生田駅]] (OH 20)&lt;br /&gt;
::::※準急上り方面（[[新宿駅]]または[[千代田線]][[綾瀬駅]]）行きに関しては、実質上当駅から急行運転扱いとなっている&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;到着直前の段階で「まもなく向ヶ丘遊園駅です……この電車は準急○○行きです」とアナウンスされ、実際、前述の通り当駅から始まる複々線では原則、内側の急行線を走行する。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- :向ヶ丘遊園モノレール線（廃線）&lt;br /&gt;
::'''向ヶ丘遊園駅''' - [[向ヶ丘遊園正門駅]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 == &lt;br /&gt;
{{commonscat|Mukōgaoka-Yūen Station}}&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.odakyu.jp/station/mukogaoka_yuen/index.html 小田急電鉄 向ヶ丘遊園駅]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{小田急小田原線}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:むこうかおかゆうえん}}&lt;br /&gt;
[[Category:川崎市の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 む|こうかおかゆうえん]]&lt;br /&gt;
[[Category:小田急電鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:1927年開業の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:多摩区の交通|むこうかおかゆうえんえき]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%8E%9A%E6%9C%A8%E5%B8%82&amp;diff=399304</id>
		<title>厚木市</title>
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				<updated>2022-07-15T08:48:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
第4次首都圏基本計画（[[1986年]]決定）では[[首都圏 (日本)|首都圏]]の[[業務核都市]]に位置づけられ、[[2002年]]（平成14年）[[4月1日]]付けで[[特例市]]にも指定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工業・住宅において、[[東京]]・[[横浜市|横浜]]の[[衛星都市]]として知られる一方、多くの山間部や農業地帯を有している。大山方面登山への入口となっている他、市内には複数の[[温泉]]地が所在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
比較的古い時期から発展した地域であるため、それに肖って組織、企業、施設等に'''厚木'''、'''アツギ'''、'''あつぎ'''、'''ATSUGI'''等を冠するものも多いが、そのいくつかは厚木市内に登記されておらず所在地もない&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
例）&lt;br /&gt;
* [[アメリカ海軍|在日米海軍]][[厚木海軍飛行場]]（厚木基地） - [[神奈川県]][[綾瀬市]]・[[大和市]]&lt;br /&gt;
* [[アツギ]]（旧社名・厚木ナイロン工業） - 神奈川県[[海老名市]]&lt;br /&gt;
* [[厚木駅]] - 海老名市&lt;br /&gt;
* [[雪印乳業]] 厚木マーガリン工場 - 海老名市&lt;br /&gt;
* アートコーヒー 厚木工場 - 海老名市&lt;br /&gt;
など、&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代中期以降、ニューメディア都市構想の一環として市役所、鉄道駅構内、図書館等市内各公共施設に[[キャプテンシステム]]街頭端末の設置やそこから転じたインターネットを利用した公共サービスの電子化などの先進的試みをいくつか実施している[[地方公共団体]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}=&lt;br /&gt;
=== 地理 ===&lt;br /&gt;
[[File:Atsugi city center area Aerial photograph.1988.jpg|thumb|280px|厚木市中心部周辺の空中写真。市街地東方に隣接して[[相模川]]が北から南へ流れる。市街地南方に[[東名高速道路]][[厚木インターチェンジ]]。&amp;lt;br/&amp;gt;1988年撮影の6枚を合成作成。{{国土航空写真}}。]]&lt;br /&gt;
厚木市は神奈川県のほぼ中央にあり、東京・横浜からそれぞれ直線距離約45km、30kmに位置している。東京都心までは[[小田急小田原線]]の[[小田急ロマンスカー|特急ロマンスカー]]で約45分、[[急行列車|急行]]で約56分（から1時間）、[[各駅停車]]で約1時間半。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山中湖]]を源とする[[相模川]]のつくる相模平野の北端に位置し、西の[[丹沢山地]]と、そこから南東に開けた相模川西岸の平野部とにまたがる。&lt;br /&gt;
[[海老名市]]、[[座間市]]、[[相模原市]]との境界を流れる相模川に、東丹沢山地を源とする[[中津川 (相模川水系)|中津川]]・小鮎川が市の北部で合流し、市の南部では[[玉川 (相模川水系)|玉川]]が合流している（ただし、現在の玉川は河川改修による人工河川であり、かつては平塚市内で[[花水川]]に合流していた）。そのため、河川による侵食地形が複数形成され、市南西部から北東部に向かう間に、台地と侵食盆地が交互にあらわれる。市の北東界では、依知台地が終端から相模川を挟んで相対する相模原台地が望める。&lt;br /&gt;
相模川は当市付近で中流地形から下流地形に移行し、河口へ向けて[[沖積平野]]を形成する。流路に沿って[[自然堤防]]が発達しており、厚木町旧市街地や岡田の旧集落がその上に立地している。&lt;br /&gt;
本厚木駅周辺はかつては稲作が盛んであり、[[水田]]が拡がっていた。中心市街域の急速な整備拡大により水田が埋め立てられ都市開発されたため[[1970年代]]以降[[地盤沈下]]が深刻な問題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地勢 ===&lt;br /&gt;
古来この地域は交通の要衝として知られ、[[津久井郡|津久井]]－[[平塚市|平塚]]間の中間交易や、[[大山街道]]中途の[[大山阿夫利神社|大山詣]]の宿場町として発展した。そのため元来仲卸業者が多く、旧厚木町市街地域には[[問屋]]街が形成されていた。かつては、水運も盛んで相模川を利用した河川交通の要衝でもあった。厚木の名の由来は、川沿いに木材の集散地があったことから、アツメギがアツギに転化したとする説がある&amp;lt;ref&amp;gt;市役所公式ページ[http://www.city.atsugi.kanagawa.jp/atsugi/rekishi/p004504.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。このことを背景に、[[江戸時代]]中期の[[享保]]年間以降、[[相模国]]内の[[愛甲郡]]やに[[高座郡]]などに[[飛び地]]領を有していた[[下野国|下野]][[烏山藩]]が厚木に[[陣屋]]（厚木役所）を置き、飛び地領支配の拠点とした。[[明治]]以降も相模国および神奈川県中央部における商業・交通の中心として栄えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でも県央地域の物流拠点となっており、[[東名高速道路]]と[[小田原厚木道路]]のインターチェンジや、[[国道129号]]、[[国道246号]]、合同バイパス、[[国道412号]]バイパスなどの主要国道が存在しまたそれぞれに交差する。また、129、246、412の三国道が合流したバイパスは市中心部商業地域（旧厚木町）とその他の西部地域とを分断する形で存在している。2006年現在、渋滞緩和のために市内各地で新道の計画整備が進み一部では開通もしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学、短期大学が多い街であり、小田急・小田原線沿線にある大学・短期大学の学生が集まる街でもある。小田急電鉄の[[小田急ロマンスカー|特急ロマンスカー]]（座席指定制の有料特急）の半数以上が停車する。（以前厚木市が栄えていた時期は1時間に一本程度停車していたが、なぜか厚木市の衰退が深刻になった後、停車数が1時間に3本まで増えるようになった、このダイヤ改正の前年、海老名市はロマンスカー停車の署名活動をし多くの市民からの署名を集めていた。本来、衰退著しい駅は特急系の停車本数を減らし発展している駅は増やすべきと考える。ただ海老名にしても本厚木にしても多くの特急系停車は相応ではなく、両駅とも1時間に1本停車すれば十分と考える）ただし鉄道駅が小田急電鉄の本厚木駅および愛甲石田駅（一部伊勢原市）に限られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地形 ===&lt;br /&gt;
* 山：[[大山 (神奈川県)|大山]]、[[華厳山]]、高取山、鳶尾山、鐘ヶ嶽、[[高松山 (厚木市)|高松山]]、日向山&lt;br /&gt;
* 河川：[[相模川]]水系&lt;br /&gt;
:*[[一級河川]]（神奈川県管理）６河川&lt;br /&gt;
:相模川・[[中津川]]・[[荻野川]]・[[小鮎川]]・[[玉川]]・細田川&lt;br /&gt;
:*準用河川（厚木市河川ふれあい課管理）３河川&lt;br /&gt;
:[[恩曽川]]・善明川・山際川&lt;br /&gt;
:*普通河川（厚木市河川ふれあい課管理）２３河川&lt;br /&gt;
:真弓川・蟹渕川・[[田尻川]]・北久保川・荒井川・[[王子川]]・清田谷川・仲田川・[[大平川]]・横林川・岩坂堀・筧ヶ沢・阿弥陀川・千無川・野竹沢川・市道川・竹ノ花排水・深沢（峰岸川）・谷戸川・久保屋敷川・[[上村川]]・堀合川・岩田堀&lt;br /&gt;
:山際川と恩曽川の一部は普通河川扱いとなる、また、上記以外の厚木市が把握、管理(市による河川の定義が無い為)していない河川も存在し、地域住民が管理し愛称などで呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 隣接する自治体・行政区 ===&lt;br /&gt;
* [[伊勢原市]]&lt;br /&gt;
* [[海老名市]]&lt;br /&gt;
* [[相模原市]]（[[中央区 (相模原市)|中央区]]、[[南区 (相模原市)|南区]]）&lt;br /&gt;
* [[座間市]]&lt;br /&gt;
* [[秦野市]]&lt;br /&gt;
* [[平塚市]]&lt;br /&gt;
* [[愛甲郡]][[愛川町]]&lt;br /&gt;
* 愛甲郡[[清川村]]&lt;br /&gt;
* [[高座郡]][[寒川町]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 古代 ===&lt;br /&gt;
[[神奈川県立厚木北高等学校]]建設予定地を含む荻野地区に[[縄文時代|縄文遺跡]]が発見されたことから、縄文集落の形跡が確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中世 ===&lt;br /&gt;
当市域から[[愛川町]]南東部にかけて'''毛利荘'''（'''もり'''のしょう）が置かれた。[[鎌倉幕府]]の[[政所]]初代別当（長官）となった[[大江広元]]の所領となり、広元の四男・[[大江季光|季光]]が[[毛利氏]]を名乗る。[[鎌倉時代]]末期から[[南北朝時代 (日本)|南北朝時代]]初期にかけて毛利氏は本拠地を[[安芸国]][[高田郡]]吉田庄（現在の[[広島県]][[安芸高田市]]吉田町）に移し、[[戦国大名]]・[[近世大名]]に成長する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鎌倉に近く、{{要出典範囲|14世紀には、梵鐘生産量で日本一であった。|date=2012年3月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近世 ===&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]、当市域は[[幕府]]領（[[天領]]）・[[旗本]]支配地・[[藩]]領に細分された。時期が下るにつれて支配関係はより錯綜したものとなり、[[幕末]]の段階では市域内に存在した村のほとんどが複数の領主により支配される[[相給]]となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]後期、厚木村が[[下野国|下野]][[烏山藩]]（大久保氏）の支配となり、[[相模国]]内の同藩[[飛地]]領を支配する[[陣屋]]が置かれる（厚木役所）。また、相模[[小田原藩]]（大久保氏）支藩の陣屋が中荻野村に置かれていた（[[荻野山中藩]]・大久保氏）。さらに幕末の段階で[[下総国|下総]][[佐倉藩]]堀田氏、[[武蔵国|武蔵]]金沢藩（のち[[六浦藩]]）米倉氏、相模[[小田原藩]]が現市域内に領地を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近代 ===&lt;br /&gt;
[[1868年]] [[徳川氏]]の[[駿府]]入封により[[荻野山中藩]]が支配していた[[駿河国]]内の領地の代替地として当市域内の旧幕府領・旗本支配地の多くが同藩領となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1867年]]（[[慶応]]3年）当時の支配は以下の通り（村名の後の○は他の領主との相給であることを示す）。&lt;br /&gt;
** '''下野烏山藩：''' 厚木村、林村○、下川入村○、飯山村○、温水村（ぬるみず）○、岡田村（うち下岡田村、上岡田村）、上荻野村&lt;br /&gt;
** '''下総佐倉藩：''' 長谷村○、船子村○、上落合村○ &lt;br /&gt;
** '''武蔵金沢藩：''' 下津古久村○&lt;br /&gt;
** '''相模小田原藩：''' 小野村○、戸田村○、下津古久村○&lt;br /&gt;
** '''相模荻野山中藩：''' 中荻野村、下荻野村、三田村、妻田村&lt;br /&gt;
** '''幕府領・旗本支配地：''' ※林村○、※下川入村○、※及川村○、※棚沢村○、飯山村○、※上古沢村○、※下古沢村、七沢村○、小野村○、岡津古久村○、※温水村○、長谷村○、※愛名村○、※愛甲村○、※恩名村○、※船子村○、※戸室村○、※山際村○、※上依知村○、中依知村○、下依知村○、金田村、※関口村○、※猿ヶ島村○、戸田村○、長沼村○、酒井村○、上落合村○、岡田村○、下津古久村○ （※は1868年に荻野山中藩領となった村）&lt;br /&gt;
* [[1868年]] 旧旗本支配地が[[神奈川県]]に属する。&lt;br /&gt;
* [[1871年]][[7月]] [[廃藩置県]]により旧荻野山中藩領が[[荻野山中県]]となり、中荻野村の旧陣屋が同県の県庁とされる。また旧烏山藩領は烏山県、旧佐倉藩領は佐倉県、旧六浦藩領が[[六浦県]]となる。&lt;br /&gt;
* 1871年[[11月]] 荻野山中県、烏山県、佐倉県、六浦県および神奈川県から[[足柄県]]に統合される。&lt;br /&gt;
* [[1876年]][[4月]] 足柄県から[[神奈川県]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現代 ===&lt;br /&gt;
* [[1889年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
:: [[厚木町]]制施行、愛甲郡役所が置かれる。'''[[依知村]]'''（山際村+中依知村+上依知村+下依知村+金田村+関口村+猿ヶ島村）・'''[[荻野村 (神奈川県)|荻野村]]'''（上荻野村+中荻野村+下荻野村）・'''[[三田村 (神奈川県)|三田村]]'''・'''[[棚沢村]]'''・'''[[下川入村]]'''・'''[[妻田村]]'''・'''[[及川村]]'''・'''[[林村 (神奈川県)|林村]]'''・'''[[小鮎村]]'''（飯山村+上古沢村+下古沢村）・'''[[玉川村 (神奈川県)|玉川村]]'''（七沢村+小野村+岡津古久村）・'''[[南毛利村]]'''（温水村+長谷村+愛名村+愛甲村+恩名村+船子村+戸室村）が発足&lt;br /&gt;
* [[1946年]][[6月1日]] - 三田村・棚沢村・下川入村・妻田村・及川村・林村が合併、'''[[睦合村 (神奈川県)|睦合村]]'''に&lt;br /&gt;
* [[1955年]][[2月1日]] - 厚木町・睦合村・小鮎村・玉川村・南毛利村の1町4村が合併して'''厚木市'''発足、[[相模大橋]]が開通。&lt;br /&gt;
* 1955年[[7月8日]] - 依知村、[[中郡]][[相川村 (神奈川県)|相川村]]を編入する。&lt;br /&gt;
* [[1956年]][[9月30日]] - 荻野村を編入する。&lt;br /&gt;
* [[1962年]] 人口50,000人突破。&lt;br /&gt;
* [[1969年]] [[東名高速道路|東名]][[厚木インターチェンジ|厚木インター]]が開設。&lt;br /&gt;
* [[1973年]] 人口100,000人突破。&lt;br /&gt;
* [[1976年]] [[本厚木駅]]の立体化工事が完成。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] 厚木市文化会館が開館。&lt;br /&gt;
* [[1981年]] 人口150,000人突破、ダックシティ厚木（現：[[イオン厚木店]]）が開店。&lt;br /&gt;
* [[1982年]] 本厚木[[ミロード]]が開店、[[青山学院大学]]厚木キャンパスが開設（2003年に閉鎖）。&lt;br /&gt;
* [[1984年]] 中町地下道、[[厚木バスセンター]]が完成、厚木シティプラザ開設、[[昭和音楽大学]]が開学（2007年に[[新百合ヶ丘]]に移転）。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] 厚木シティプラザ内に厚木市子ども科学館（現：[[神奈川工科大学厚木市子ども科学館]]）、厚木市ヤングコミュニティセンターが開設。&lt;br /&gt;
* [[1987年]] 七沢自然教室（現：[[七沢自然ふれあいセンター]]）が開設、[[愛甲石田駅]]の橋上駅舎が完成。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] [[七沢森林公園]]が開園。&lt;br /&gt;
* [[1991年]] 人口200,000人突破。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] [[座架依橋]]が開通。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] 厚木[[パルコ]]が開店（2008年に閉店、現「アミューあつぎ」）。&lt;br /&gt;
* [[1996年]] [[あゆみ橋_(相模川)|あゆみ橋]]が開通、[[国道412号]]バイパス（上荻野バイパス）が全通。あゆみ橋が開通する前は、通称「もぐり橋」があった&amp;lt;ref&amp;gt;「もぐり橋」は、[1] 相模川の水量が台風等で増加した場合、橋が水量で潜ってしまい通行できなかったこと、[2] 一方通行で尚且つ歩行者や自転車も走歩行する為、非常に危険だったこと、[3] 橋の老朽化、などの理由により、建設費を海老名市と厚木市で折半して「あゆみ橋」が建設された{{要出典|date=2014年9月}}。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1997年]] [[厚木中央公園]]が開園（地下には、厚木中央公園地下自動車駐車場と防災用備蓄タンク等が設置されている。）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] [[ぼうさいの丘公園]]が開園。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] [[特例市]]となる。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] 厚木市立病院が開設（旧：神奈川県立厚木病院を、神奈川県から建物を譲渡された）。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] 市制施行50周年を記念し、本厚木駅北口広場にモニュメント時計「アユポ」設置。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] 第3回[[B-1グランプリ]]で、厚木市の[[厚木シロコロ・ホルモン]]がグランプリの栄冠に輝く。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] 第5回B-1グランプリ開催（イトーヨーカドー駐車場、厚木野球場）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=14212|name=厚木市}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代市長 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;3&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!代&lt;br /&gt;
!氏名&lt;br /&gt;
!就任年月日&lt;br /&gt;
!退任年月日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|初代&lt;br /&gt;
|波多野元正&lt;br /&gt;
|[[1955年]][[2月24日]]&lt;br /&gt;
|[[1959年]][[2月22日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|石井忠重&lt;br /&gt;
|1959年[[2月23日]]&lt;br /&gt;
|[[1979年]]2月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|足立原茂徳&lt;br /&gt;
|1979年2月23日&lt;br /&gt;
|[[1995年]]2月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|山口巖雄&lt;br /&gt;
|1995年2月23日&lt;br /&gt;
|[[2007年]]2月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|[[小林常良]]&lt;br /&gt;
|2007年2月23日&lt;br /&gt;
|現職（2期目）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行政機構 ===&lt;br /&gt;
* 市職員数 2,095人（2010年4月現在）&lt;br /&gt;
* 消防事務　[[厚木市消防本部]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国の機関 ===&lt;br /&gt;
* 厚木[[簡易裁判所]]&lt;br /&gt;
* [[法務省]] 横浜地方[[法務局]] 厚木支局&lt;br /&gt;
* [[厚木区検察庁]]&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]東京国税局厚木[[税務署]]&lt;br /&gt;
* [[厚生労働省]]神奈川労働局厚木[[労働基準監督署]]&lt;br /&gt;
* [[厚生労働省]]神奈川労働局厚木[[公共職業安定所]]&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] 関東地方整備局 横浜国道事務所 厚木出張所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都道府県の行政機関 ===&lt;br /&gt;
* 県厚木合同庁舎&lt;br /&gt;
* 県央地域県政総合センター&lt;br /&gt;
* 厚木保健福祉（保健所）事務所（愛甲福祉事務所・厚木[[児童相談所]]）※神奈川県では[[保健所]]を保健福祉事務所と呼称している。&lt;br /&gt;
* 県厚木合同庁舎分庁舎 - かながわ労働センター県央支所&lt;br /&gt;
* 県厚木南合同庁舎（厚木土木事務所）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県警察|県警]][[厚木警察署]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 財政 ==&lt;br /&gt;
=== 平成18年度決算に基づく財政状況 ===&lt;br /&gt;
* 標準財政規模 532億3200万円&lt;br /&gt;
* [[財政力指数]] 1.47 （神奈川県平均 1.05 きわめて健全な財政といえる）&lt;br /&gt;
* 実質収支比率 7.5%　&lt;br /&gt;
* 経常収支比率 81.1% （神奈川県市町村平均 88.9%）&lt;br /&gt;
* 実質公債費比率 10.1% （神奈川県市町村平均 19.5%）&lt;br /&gt;
* 普通会計歳入規模 816億7,360万円&lt;br /&gt;
* 普通会計歳出規模 769億9,623万円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成18年度末地方債残高&lt;br /&gt;
# 普通会計 589億900万円&lt;br /&gt;
# 特別会計 375億7,300万円&lt;br /&gt;
#* 内訳 公共下水道事業特別会計 357億2,800万円 病院事業会計 9億3,600万円 自動車駐車場事業特別会計 9億900万円&lt;br /&gt;
# 関係する一部事務組合分の債務  無&lt;br /&gt;
# 第三セクター等の債務保証等に関わる債務残高 48億2,500万円&lt;br /&gt;
地方債等の合計 1013億700万円 （連結会計）&lt;br /&gt;
* 厚木市民一人あたりの地方債等残高 46万5,415円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばしば市立病院の赤字問題が地元マスコミで報道される（平成18年度の他会計からの繰入金は14億4,800万円と事実上赤字補てんされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定員管理の適正度（平成18年度）　&lt;br /&gt;
* 人口1,000人当たり職員数 7.62人（神奈川県市町村平均 6.59人）&lt;br /&gt;
** 内訳 一般職員 1,398人（うち技能労務職　220人）、教育公務員18人、消防職員243人 合計1,659人&lt;br /&gt;
* 市職員一人当たり平均給料月額 33万3,600円 （すべての職員手当を含まない数字）&lt;br /&gt;
* 市職員一人当たり人件費概算値（年額） 934万7,441円 （人件費/職員数）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の予算規模（2006年度）===&lt;br /&gt;
* 760.33億円（一般会計）&lt;br /&gt;
* 529.21億円（特別会計）&lt;br /&gt;
財政力は全国トップ10クラスであり、1964年(昭和39年)から40年以上[[地方交付税]]の不交付団体となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 立法 ==&lt;br /&gt;
* 市議会議長 - 神子雅人（かみこ・まさひと）（選出日:2012年8月10日）&lt;br /&gt;
* 市議会副議長 - 寺岡まゆみ（てらおか・まゆみ）（選出日:2012年8月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 市議会議員数 : 28（任期満了日:2015年7月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国政・県政 ==&lt;br /&gt;
=== 国政 ===&lt;br /&gt;
[[衆議院]][[小選挙区]]選挙では、[[神奈川県第16区|神奈川16区]]に属する。小選挙区制移行後の選出の議員は以下のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[第41回衆議院議員総選挙|第41回]]、[[第42回衆議院議員総選挙|第42回]]、[[第43回衆議院議員総選挙|第43回]]、[[第44回衆議院議員総選挙|第44回]]&lt;br /&gt;
** [[亀井善之]]（自民）&lt;br /&gt;
* 2006年補欠選挙&lt;br /&gt;
** [[亀井善太郎]] （自民）&lt;br /&gt;
* [[第45回衆議院議員総選挙|第45回]]&lt;br /&gt;
** [[後藤祐一]]（民主）&lt;br /&gt;
* [[第46回衆議院議員総選挙|第46回]]&lt;br /&gt;
** [[義家弘介]]（自民）&lt;br /&gt;
* [[第47回衆議院議員総選挙|第47回]]&lt;br /&gt;
** 後藤祐一（民主）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 県政 ===&lt;br /&gt;
[[神奈川県議会]]選挙では、本市で1つの選挙区を形成する。定数は3人。現市長（[[小林常良]]）と前市長（山口巖雄）は県議からの転身である。1995年に[[神奈川ネットワーク運動]]（ネット）が議席を獲得して以来、ネットは4期続けて議席を守ってきたが、2011年の選挙では議席を失った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年4月&lt;br /&gt;
** 堀江則之（自民）&lt;br /&gt;
** 山口貴裕（無所属）&lt;br /&gt;
** 佐藤知一（民主）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 産業 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:NTTATUGI.JPG|thumb|right|NTT厚木通信技術センター]]&lt;br /&gt;
交通の要衝として、また首都圏に近いことから研究開発、流通およびサービス業などの企業が集積している。県内は都心部に通う者のベッドタウンという位置づけをされる都市が多いが、厚木市は事情が異なり昼間人口の方が夜間人口を30,000人程度上回っている&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.pref.kanagawa.jp/uploaded/attachment/451445.pdf 流出人口、流入人口、流入超過人口、昼間人口及び昼夜間人口比率]}} - 神奈川県（2012年11月23日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。神奈川県内で昼間人口が夜間人口を上回っている市は厚木市のみである。2005年（平成17年）には「企業等の誘致に関する条例」を施行し、新たな企業誘致につとめている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''産業人口'''&lt;br /&gt;
（産業分類別就業者数。単位、人。カッコ内は構成比。2000年国勢調査報告より。）&lt;br /&gt;
* 第1次産業 1,898 (1.7%)&lt;br /&gt;
* 第2次産業 33,559 (30.2%)&lt;br /&gt;
* 第3次産業 74,668 (67.2%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 市内にある主要企業・事業所 ===&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
'''尼寺工業団地・市内中部'''&lt;br /&gt;
* 日立オートモティブシステムズ（厚木自動車部品→アツギユニシア→ユニシアジェックス→日立ユニシアオートモティブ→[[日立製作所]]オートモティブシステムグループ）&lt;br /&gt;
* [[アンリツ]]（本社）&lt;br /&gt;
* [[日本製粉]]中央[[研究所]]・オーマイ厚木[[工場]]&lt;br /&gt;
* [[武部鉄工所]]&lt;br /&gt;
* [[東リ]]厚木工場&lt;br /&gt;
* [[えひめ飲料]]東京工場（旧名:ポンジュース）&lt;br /&gt;
* [[ネポン]]厚木工場&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
'''[[内陸工業団地]]・市内北部'''&lt;br /&gt;
* [[日本フルハーフ]]（本社・厚木工場）&lt;br /&gt;
* [[リコー]]厚木事業所&lt;br /&gt;
* 大久保歯車工業（本社・厚木第一、第二工場）&lt;br /&gt;
* ニッキ（本社・工場）（旧日本気化器）&lt;br /&gt;
* [[トーモク]]厚木工場&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
'''森の里・市内西部'''&lt;br /&gt;
* [[日産自動車|日産]]テクニカルセンター（NTC）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車|日産]]アドバンスドテクノロジーセンター（NATC）&lt;br /&gt;
* [[日本電信電話|NTT]]厚木通信技術センタ&lt;br /&gt;
* [[富士通]]厚木研究所&lt;br /&gt;
* [[フジタ]]技術センター&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
'''厚木IC周辺・市内南部'''&lt;br /&gt;
* [[日産自動車|日産]]グローバル情報システムセンター（NGIC）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]厚木テクノロジーセンター（旧厚木工場）- [[スター・ウォーズ・シリーズ]]のクレジットで「Very special thanks」と紹介されているのはここである。&lt;br /&gt;
* [[ミツミ電機]]厚木工場&lt;br /&gt;
* アポルテ（本社）&lt;br /&gt;
* 神奈川食肉センター&lt;br /&gt;
* [[センコー]]厚木ロジスティクスセンター&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
'''本厚木駅周辺'''&lt;br /&gt;
* [[オーイズミ]]（本社）&lt;br /&gt;
* [[相模ゴム工業]]（本社）- [[コンドーム]]（男性用避妊具）の極薄サイズを初めて開発した会社。&lt;br /&gt;
* [[盟和産業]]株式会社（本社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去に存在した主要企業・事業所 ==== &lt;br /&gt;
* [[ノリタケカンパニーリミテド]]厚木工場（[[2001年]]閉鎖後、[[ノリタケテーブルウェア|ノリタケスクエア厚木]]となっていたが[[2009年]]完全撤退：下荻野）&lt;br /&gt;
* [[日本バルカー工業]]厚木工場（[[2001年]]閉鎖：棚沢）&lt;br /&gt;
* [[キヤノン|キャノン]]中央研究所（[[2004年]]閉鎖：森の里）&lt;br /&gt;
* [[栗田工業]]技術開発センター（[[2005年]][[栃木県]]に移転・閉鎖：森の里　但し、分析センターは現存している）&lt;br /&gt;
* [[日立ハイテクノロジーズ]]森の里カスタマーセンター（[[2005年]]閉鎖：森の里）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商業 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究|section=1|date=2013年12月}}&amp;lt;!--セクション全体としては市の商業についての理解に寄与する体ではなく、恣意的な列挙（チェーン店舗POV）である可能性。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''本厚木駅周辺'''&lt;br /&gt;
*飲食業&lt;br /&gt;
** オーイズミフーズ（本社）- くいもの屋「わん」の運営元。本社裏や近隣に営業店舗もある。(本社所在地は、旧[[住友銀行]](現在の[[三井住友銀行]])厚木支店の建物を改築して使用)&lt;br /&gt;
*ショッピングセンター、スーパーマーケット&lt;br /&gt;
** [[ミロード|本厚木ミロード（MYLORD）]]  - 小田急グループのショッピングセンターで、小田急本厚木駅に直結。 　主なテナント：[[くまざわ|くまざわ書店]]、 [[ユニクロ]]、 [[ライトオン|Right-on]]、 [[良品計画|無印良品]]&lt;br /&gt;
** [[イオン厚木店]]（旧厚木サティ）- 主なテナント：[[福家書店]]、[[ホビージャパン|ポストホビー]]、[[ジーンズメイト]]、 スポーツ用品B&amp;amp;D（厚木[[パルコ]]が閉鎖された為移転）&lt;br /&gt;
** [[イトーヨーカ堂]]厚木店 - 主なテナント：[[キャンドゥ]]&lt;br /&gt;
** [[オーケー|オーケーストア]]&lt;br /&gt;
** アミューあつぎ（旧厚木パルコ）&lt;br /&gt;
*書店&lt;br /&gt;
** [[有隣堂]] - 厚木店と本厚木ミロード南館店の2店舗あり、厚木店は土地柄、高校や大学等の高等教育機関が集中しているため、工学・医療等の専門書が揃い、神奈川県の一部図書類の販売も行っている唯一の書店である。&lt;br /&gt;
** 石村集文堂 本店、[[ブックオフコーポレーション|ブックオフ]]、 [[アニメイト|アニメイトミニ]]本厚木&lt;br /&gt;
*その他商業施設&lt;br /&gt;
** [[大創産業|ダイソー]]、[[オーヴァル (企業)|赤い風船]]、厚木プラザボウル、[[マツモトキヨシ]]、森久保薬品　本店&lt;br /&gt;
'''国道129号線沿い'''&lt;br /&gt;
:* [[コジマ]]、[[ビーバートザン]]（小田急グループのホームセンター）、[[サンクトガーレン]]、[[ヨークマート]]厚木インター店&lt;br /&gt;
'''国道246号線沿い'''&lt;br /&gt;
:* [[トイザらス]]、[[ニトリ]]、厚木ツマダボウル・パチンコツマダ、[[ドン・キホーテ (企業)|MEGAドン・キホーテ]]（ドン・キホーテになる前はDIYセンタードイト厚木店だった）、ドン・キホーテOUTLET館、 [[大創産業|ファミリーダイソー]]&lt;br /&gt;
'''国道412号線沿い'''&lt;br /&gt;
:* [[ヤマダ電機]]、[[文教堂書店]]、ブックオフ、[[ハードオフコーポレーション|ハードオフ]]、[[ノジマ]]、[[ジーユー|GU]]（GUになる前はユニクロだった）、[[マツモトキヨシ]]、クリエイト、快活クラブ厚木林店、ブルドッグ、[[相鉄ローゼン]]厚木林店、[[富士シティオ|FUJI]]戸室店、[[パシオス]]厚木店、[[Don Don up|ドンドンダウン]]&lt;br /&gt;
'''その他の地域'''&lt;br /&gt;
:* 厚木トレリス - 主なテナント：　メガマックス、神奈川レジャーランド厚木店、[[蔦屋書店]]、ダイソー、[[ユータカラヤ]]、[[コナミスポーツクラブ]]&lt;br /&gt;
:* [[ダイクマ]]、[[三和|スーパー三和]]、[[厚木アクスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特産品 ===&lt;br /&gt;
* とん漬&lt;br /&gt;
* 鮎製品&lt;br /&gt;
* 御難おにぎり - 日蓮上人が難を逃れる前に食べたおにぎりにちなんだ安全祈願おにぎり。[[食糧庁]]（現・[[農林水産省]]総合食料局）により、[[ふるさとおにぎり百選]]に選定された。&lt;br /&gt;
* [[ホルモン焼き]] - [[厚木シロコロ・ホルモン]]が[[2008年]]（平成20年）の第3回[[B-1グランプリ]]にてグランプリに輝いた。また、[[2010年]]（平成22年）[[9月]]18日・19日に第5回大会が厚木市営野球場とイトーヨーカドー駐車場で開催され、テレビ中継も行われた。&lt;br /&gt;
* [[地ビール]] - 市内では[[サンクトガーレン]]・黄金井酒造の2社が醸造を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姉妹都市・提携都市 ==&lt;br /&gt;
'''日本国内'''&lt;br /&gt;
* 友好都市&lt;br /&gt;
** [[横手市]]（[[秋田県]]） - [[1985年]]（昭和60年）[[5月24日]]提携&lt;br /&gt;
** [[網走市]]（[[北海道]]） - [[2005年]]（平成17年）[[2月5日]]提携&lt;br /&gt;
'''日本国外'''&lt;br /&gt;
* 友好都市&lt;br /&gt;
** {{Flagicon|USA}} [[ニューブリテン (コネチカット州)|ニューブリテン市]]（[[アメリカ合衆国]][[コネチカット州]]） - [[1983年]][[5月31日]]提携&lt;br /&gt;
** {{Flagicon|CHN}} [[揚州市]]（[[中華人民共和国]]） - [[1984年]][[10月23日]]提携&lt;br /&gt;
** {{Flagicon|KOR}} [[軍浦市]]（[[大韓民国]][[京畿道]]） - [[2005年]][[2月5日]]提携&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域 ==&lt;br /&gt;
=== マイタウンクラブ ===&lt;br /&gt;
市内に在住または通勤、通学等で厚木市に関係がある場合加入できる（図書館の利用者カードを兼ねている為、協定を結んでいる近隣市町村に住所がある市町村民も登録可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市の主要施設をオンラインで結ぶことにより、インターネット経由で図書館での本の貸出や市営文化スポーツ施設の使用などの予約が可能となっている。このサービスは、かつて厚木市が旧 [[郵政省]]によるテレトピア構想の運用試験を行った経緯があることから、駅構内や公民館等にオンライン端末（[[キャプテンシステム]]）を導入したことを発端とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 町名一覧 ===&lt;br /&gt;
{{Columns-start|num=3}}&lt;br /&gt;
==== 厚木地区 ====&lt;br /&gt;
* 旭町（あさひちょう）1-5丁目&lt;br /&gt;
* 厚木（あつぎ）&lt;br /&gt;
* 厚木町（あつぎちょう）&lt;br /&gt;
* 吾妻町（あづまちょう）&lt;br /&gt;
* 泉町（いずみちょう）&lt;br /&gt;
* 寿町（ことぶきちょう）1-3丁目&lt;br /&gt;
* 幸町（さいわいちょう）&lt;br /&gt;
* 栄町（さかえちょう）1-2丁目&lt;br /&gt;
* 田村町（たむらちょう）&lt;br /&gt;
* 中町（なかちょう）1-3丁目&lt;br /&gt;
* 東町（ひがしちょう）&lt;br /&gt;
* 松枝（まつえ）1-2丁目&lt;br /&gt;
* 水引（みずひき）1-2丁目&lt;br /&gt;
* 南町（みなみちょう）&lt;br /&gt;
* 元町（もとちょう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 依知地区 ====&lt;br /&gt;
* 金田（かねだ）&lt;br /&gt;
* 上依知（かみえち）&lt;br /&gt;
* 猿ケ島（さるがしま）&lt;br /&gt;
* 下依知（しもえち）&lt;br /&gt;
* 下川入（しもかわいり）&lt;br /&gt;
* 関口（せきぐち）&lt;br /&gt;
* 中依知（なかえち）&lt;br /&gt;
* 山際（やまぎわ）&lt;br /&gt;
{{Column}}&lt;br /&gt;
==== 睦合地区 ====&lt;br /&gt;
* 及川（おいがわ）&lt;br /&gt;
* 及川（おいがわ）1-2丁目&lt;br /&gt;
* 王子（おうじ）1-3丁目&lt;br /&gt;
* 三田（さんだ）&lt;br /&gt;
* 三田南（さんだみなみ）1-3丁目&lt;br /&gt;
* 棚沢（たなざわ）&lt;br /&gt;
* 妻田（つまだ）&lt;br /&gt;
* 妻田北（つまだきた）1-4丁目&lt;br /&gt;
* 妻田西（つまだにし）1-3丁目&lt;br /&gt;
* 妻田東（つまだひがし）1-3丁目&lt;br /&gt;
* 妻田南（つまだみなみ）1-2丁目&lt;br /&gt;
* 林（はやし）1-5丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 荻野地区 ====&lt;br /&gt;
* 上荻野（かみおぎの）&lt;br /&gt;
* 下荻野（しもおぎの）&lt;br /&gt;
* 鳶尾（とびお）1-5丁目&lt;br /&gt;
* 中荻野（なかおぎの）&lt;br /&gt;
* まつかげ台（まつかげだい）&lt;br /&gt;
* みはる野（みはるの）1-2丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 小鮎地区 ====&lt;br /&gt;
* 飯山（いいやま）&lt;br /&gt;
* 上古沢（かみふるさわ）&lt;br /&gt;
* 下古沢（しもふるさわ）&lt;br /&gt;
* 宮の里（みやのさと）1-4丁目&lt;br /&gt;
{{Column}}&lt;br /&gt;
==== 南毛利地区 ====&lt;br /&gt;
* 愛甲（あいこう）&lt;br /&gt;
* 愛甲（あいこう）1-4丁目&lt;br /&gt;
* 愛甲西（あいこうにし）1-3丁目&lt;br /&gt;
* 愛甲東（あいこうひがし）1-3丁目&lt;br /&gt;
* 愛名（あいな）&lt;br /&gt;
* 恩名（おんな）&lt;br /&gt;
* 恩名（おんな）1-5丁目&lt;br /&gt;
* 温水（ぬるみず）&lt;br /&gt;
* 温水西（ぬるみずにし）1-2丁目&lt;br /&gt;
* 戸室（とむろ）1-5丁目&lt;br /&gt;
* 船子（ふなこ）&lt;br /&gt;
* 長谷（はせ）&lt;br /&gt;
* 毛利台（もうりだい）1-3丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 玉川地区 ====&lt;br /&gt;
* 岡津古久（おかつこく）&lt;br /&gt;
* 小野（おの）&lt;br /&gt;
* 七沢（ななさわ）&lt;br /&gt;
* 森の里（もりのさと）1-5丁目&lt;br /&gt;
* 森の里青山（もりのさとあおやま）&lt;br /&gt;
* 森の里若宮（もりのさとわかみや）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 相川地区 ====&lt;br /&gt;
* 岡田（おかた）&lt;br /&gt;
* 岡田（おかた）1-5丁目&lt;br /&gt;
* 上落合（かみおちあい）&lt;br /&gt;
* 酒井（さかい）&lt;br /&gt;
* 下津古久（しもつこく）&lt;br /&gt;
* 戸田（とだ）&lt;br /&gt;
* 長沼（ながぬま）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 緑ケ丘地区 ====&lt;br /&gt;
* 緑ケ丘（みどりがおか）1-5丁目&lt;br /&gt;
{{Columns-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 大学・短期大学 ====&lt;br /&gt;
かつては森の里に[[青山学院大学]]、関口に[[昭和音楽大学]]が存在したが、いずれも{{要出典範囲|交通アクセスの不便さを理由|title=撤退理由について論じた出典を提示ください。|date=2013年12月}}に撤退した。&lt;br /&gt;
* [[神奈川工科大学]]（旧名 : 幾徳工業大学）- 大洋漁業（現 [[マルハニチロ]]）が設立。&lt;br /&gt;
* [[松蔭大学]]&lt;br /&gt;
* [[東京工芸大学]] 厚木キャンパス - コニカ（現 [[コニカミノルタ]]）が設立。&lt;br /&gt;
* [[東京農業大学]] 厚木キャンパス&lt;br /&gt;
* [[湘北短期大学]]- [[ソニー]]が設立し、ソニー学園が運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高等学校 ====&lt;br /&gt;
;公立&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立厚木高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立厚木北高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立厚木西高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立厚木東高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立厚木商業高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立厚木清南高等学校]] - 旧 神奈川県立厚木南高等学校の施設を継承。県内中央部で唯一の[[定時制]]・[[通信制高校]]の拠点となっている。&lt;br /&gt;
;私立&lt;br /&gt;
* [[厚木中央高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[星槎国際高等学校]] 厚木学習センター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中学校 ====&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* 厚木中学校&lt;br /&gt;
* 依知中学校&lt;br /&gt;
* 玉川中学校&lt;br /&gt;
* 東名中学校&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* 南毛利中学校&lt;br /&gt;
* 藤塚中学校&lt;br /&gt;
* [[厚木市立睦合中学校|睦合中学校]]&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* 睦合東中学校&lt;br /&gt;
* 林中学校&lt;br /&gt;
* 森の里中学校&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* 荻野中学校&lt;br /&gt;
* [[厚木市立小鮎中学校|小鮎中学校]]&lt;br /&gt;
* 相川中学校&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 小学校 ====&lt;br /&gt;
;公立&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* 相川小学校&lt;br /&gt;
* 愛甲小学校&lt;br /&gt;
* 厚木小学校&lt;br /&gt;
* 厚木第二小学校&lt;br /&gt;
* 飯山小学校&lt;br /&gt;
* 依知小学校&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* 依知南小学校&lt;br /&gt;
* 荻野小学校&lt;br /&gt;
* 上依知小学校&lt;br /&gt;
* 上荻野小学校（旧 荻野小学校上荻野分校）&lt;br /&gt;
* 北小学校&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* 小鮎小学校&lt;br /&gt;
* 三田小学校&lt;br /&gt;
* 清水小学校&lt;br /&gt;
* 玉川小学校&lt;br /&gt;
* 妻田小学校&lt;br /&gt;
* 戸田小学校&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* 鳶尾小学校&lt;br /&gt;
* 戸室小学校&lt;br /&gt;
* 南毛利小学校&lt;br /&gt;
* 緑ケ丘小学校&lt;br /&gt;
* 毛利台小学校&lt;br /&gt;
* 森の里小学校&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
;私立&lt;br /&gt;
* [[七沢希望の丘初等学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 専門学校 ====&lt;br /&gt;
* 厚木看護専門学校 - 社会福祉法人神奈川県総合リハビリテーション事業団が運営している。&lt;br /&gt;
* 厚木調理師学校&lt;br /&gt;
* 関東歯科衛生士専門学校&lt;br /&gt;
* 厚木文化専門学校&lt;br /&gt;
* YMCA健康福祉専門学校&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の学校 ====&lt;br /&gt;
* 厚木高等専修学校 - 学校法人鈴木学園が運営。厚木中央高等学校と同一敷地内にあり、厚木市唯一の高等専修学校である。工業技術学科、生活造形学科にわかれ、工業技術学科電気（電気工事士）コースでは、電気工事士養成認定校にあって国家試験が免除される。&lt;br /&gt;
* 学校法人創志学園 [[クラーク記念国際高等学校]]厚木キャンパス&lt;br /&gt;
* [[神奈川県消防学校]] : [[横浜市]]を除く県内の市町村で採用された新人消防職員が教育を受けるための施設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公的施設 ===&lt;br /&gt;
==== ホール・集会場 ====&lt;br /&gt;
* 厚木市文化会館&lt;br /&gt;
* 厚木市ヤングコミュニティセンター&lt;br /&gt;
* 厚木市勤労福祉センター（旧 青少年会館）&lt;br /&gt;
* 厚木市パートナーセンター（旧 婦人会館）&lt;br /&gt;
* 厚木市総合福祉センター&lt;br /&gt;
* 厚木市情報プラザ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文教施設 ====&lt;br /&gt;
* 厚木市郷土資料館（旧 市立図書館）&lt;br /&gt;
** 厚木市立図書館ビデオライブラリー&lt;br /&gt;
* 神奈川県総合防災センター - 同一敷地内に神奈川県消防学校が併設されている。&lt;br /&gt;
* 神奈川県立自然保護センター&lt;br /&gt;
* [[厚木市子ども科学館]] - [[プラネタリウム]]を併設している。&lt;br /&gt;
* 厚木市立中央図書館&lt;br /&gt;
** 移動貸出車「わかあゆ号」 - 1箇月に2回、市内を巡回する。&lt;br /&gt;
* [[七沢自然ふれあいセンター]]（旧称：七沢自然教室）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 体育施設 ====&lt;br /&gt;
{{Columns-list|2|&lt;br /&gt;
* 南毛利スポーツセンター（旧 県央地区体育センター、2005年度より神奈川県から移管）&lt;br /&gt;
* 東町スポーツセンター&lt;br /&gt;
* 猿ヶ島スポーツセンター&lt;br /&gt;
* 厚木市ふれあいプラザ（2006年4月より[[指定管理者制度]]により管理・運営が民間企業に移行）&lt;br /&gt;
* 荻野運動公園&lt;br /&gt;
* 及川球技場&lt;br /&gt;
* 玉川球技場&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 公民館など ====&lt;br /&gt;
一部公民館は中央図書館の分館機能を受け持っているほか、全ての公民館で図書の貸借手続きを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下記のほか、児童館が市内に37箇所ある。&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* 厚木市立荻野公民館 &lt;br /&gt;
** 厚木市立荻野公民館上荻野分館&lt;br /&gt;
* 厚木市立依知北公民館&lt;br /&gt;
* 厚木市立依知南公民館&lt;br /&gt;
* 厚木市立睦合北公民館&lt;br /&gt;
* 厚木市立睦合南公民館&lt;br /&gt;
* 厚木市立小鮎公民館&lt;br /&gt;
* 厚木市立緑ケ丘公民館 &lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* 厚木市立厚木北公民館 &lt;br /&gt;
* 厚木市立厚木南公民館&lt;br /&gt;
* 厚木市立南毛利公民館 &lt;br /&gt;
* 厚木市立森の里公民館 &lt;br /&gt;
* 厚木市立玉川公民館 &lt;br /&gt;
* 厚木市立相川公民館&lt;br /&gt;
* 厚木市立愛甲公民館&lt;br /&gt;
* 厚木市立睦合西公民館&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 医療機関 ====&lt;br /&gt;
* 厚木市立病院 : 旧 神奈川県立厚木病院。2003年4月、県から施設を継承し開院した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.atsugicity-hp.jp/?p=7116 厚木市立病院１０周年記念講演会を開催しました。] - 厚木市立病院（2013年10月30日付、同年12月2日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 神奈川リハビリテーション病院 : 社会福祉法人神奈川県総合リハビリテーション事業団が運営している。&lt;br /&gt;
* 七沢リハビリテーション病院脳血管センター : 社会福祉法人神奈川県総合リハビリテーション事業団が運営している。&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* 東名厚木病院&lt;br /&gt;
* 湘南厚木病院&lt;br /&gt;
* 仁厚会病院&lt;br /&gt;
* 厚木北部病院&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* 森の里病院&lt;br /&gt;
* 愛光病院&lt;br /&gt;
* 厚木佐藤病院&lt;br /&gt;
* 近藤病院&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 郵便 ===&lt;br /&gt;
集配を担当する郵便局は、以下の2局である（局名の後に記述している数字は郵便番号）。このほか、集配を担当しない郵便局が17箇所&amp;lt;ref&amp;gt;厚木上荻野・七沢・愛甲石田駅前・厚木旭町五・厚木山際・小鮎・厚木森の里・厚木旭・相川・厚木緑ヶ丘・厚木妻田・厚木愛甲・厚木上依知・厚木東町・厚木鳶尾・厚木松枝町・厚木毛利台の各郵便局。&amp;lt;/ref&amp;gt;、簡易郵便局が1箇所&amp;lt;ref&amp;gt;厚木宮の里簡易郵便局。&amp;lt;/ref&amp;gt;置かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[厚木郵便局]] : 243-00xx&lt;br /&gt;
* [[厚木北郵便局]] : 243-02xx・243-08xx・243-01xx&amp;lt;ref&amp;gt;243-01xx の区域は七沢郵便局の担当集配区域だったが、2006年に同局が無集配局化された際に厚木北郵便局へ移管された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究|section=1|date=2013年12月}}&amp;lt;!--文意全般について何ら出典が無いほか、渋滞状況や利用動向について執筆者による分析・論評のみが書かれているため。（何らかの出典に基づいて記述する必要がある。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[ファイル:Atsugi-Bus-Center.jpg|thumb|right|厚木バスセンターに停車する路線バス]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kanagawa-Chuo-Kotsu-TwinLiner-N4421.jpg|thumb|right|連接バス「ツインライナー」]]&lt;br /&gt;
縦横に伸びる幹線道路、東名高速道路など広域的な交通利便性の高さを保つ一方、それが影響しての市中心部の慢性的な交通渋滞、それに伴う公共交通の利便性の低下が課題である。特に人口の規模のわりには鉄道駅が2つしかないためバス路線偏重傾向が見られる。バス路線網は厚木小学校移転後の跡地に建設された[[厚木バスセンター]]および本厚木駅を中心に放射線状に展開している。そのため、環状路線網が整備されていないこと、正午前後と夕方の時間帯に回送・営業便を問わず厚木市及川にあるバス車庫の入出庫便が増加することが渋滞要因の一つになっていること、また、[[神奈川中央交通|神奈中]]バスの合理化による発着本数の減少なども課題の一つである。駅周辺道路は国道129号、国道246号バイパス、県道603号上粕屋厚木線（旧 国道246号）など主要幹線道路の影響から朝夕のラッシュ時に激しく混雑する。しかし、2010年（平成22年）2月27日にさがみ縦貫道（[[海老名ジャンクション]] - [[海老名インターチェンジ]]間）が開通し、[[厚木インターチェンジ]]への一極集中の緩和が期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、厚木バスセンター - 厚木アクスト間については、2008年（平成20年）2月4日より[[連節バス]]「[[メルセデス・ベンツ・シターロ|ツインライナー]]」の運行が開始された。これに関連して、2005年度（平成17年度）の厚木市の予算案には、[[ノンステップバス]]3台とともに連節バス2台分の導入補助として合計4,000万円が計上されていた他、2006年（平成18年）8月27日に開催された「あつぎまちづくりフェア2006」では、実際に[[神奈川中央交通茅ヶ崎営業所|茅ヶ崎営業所]]に配置されている連節バス「[[ネオプラン・セントロライナー|ツインライナー]]」が展示され、アンケートも実施されていた。現在は1日朝夕の通勤時間帯のみの運行である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
路線バスの[[PASMO]]対応化は、神奈川中央交通の営業エリアとしては他地域に比べてやや遅れていたが、2008年（平成20年）12月21日より厚木営業所全路線で利用できるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
中心となる駅は[[本厚木駅]]である。同駅では、2010年(平成22年)11月3日より、当市出身（[[吉岡聖恵]]）および市内にある県立厚木高校出身（[[水野良樹]]・[[山下穂尊]]）の3人により構成されるポップユニット「[[いきものがかり]]」の「自分たちを育ててくれた地元への恩返しとして楽曲を提供したい」との意向に事業者も賛同し、同ユニットによる楽曲『[[YELL/じょいふる|YELL]]』の一部分を列車接近時のメロディとして起用した&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.odakyu.jp/program/info/data.info/5833_3376717_.pdf 「海老名駅」「本厚木駅」のホームに列車が接近する際に「いきものがかり」の楽曲が流れます！！]}} - 小田急電鉄（2010年10月26日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお市名と同名の「[[厚木駅]]」は当市ではなく、東隣の海老名市にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[小田急電鉄]]&lt;br /&gt;
** [[小田急小田原線|小田原線]] : [[本厚木駅]] - [[愛甲石田駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線バス ===&lt;br /&gt;
* [[神奈川中央交通]] 厚木営業所&lt;br /&gt;
* [[相模神奈交バス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
;高速道路・有料道路&lt;br /&gt;
* [[東名高速道路]]&lt;br /&gt;
** （[[海老名市]]） - [[厚木インターチェンジ]] - [[厚木バスストップ]] - （[[伊勢原市]]）&lt;br /&gt;
* [[小田原厚木道路|小田原厚木道路（小田厚）]]&lt;br /&gt;
** （伊勢原市） - [[厚木西インターチェンジ]] - 厚木インターチェンジ&lt;br /&gt;
* [[さがみ縦貫道路]] （[[首都圏中央連絡自動車道|首都圏中央連絡自動車道 (圏央道) ]]）&lt;br /&gt;
** （海老名市） - [[圏央厚木インターチェンジ]] - [[厚木パーキングエリア]] - [[相模原愛川インターチェンジ]] - （[[愛甲郡]][[愛川町]]）&lt;br /&gt;
* [[厚木秦野道路]]（全線未供用）&lt;br /&gt;
** 圏央厚木インターチェンジ / ジャンクション - 厚木北インターチェンジ - 森の里インターチェンジ - （伊勢原市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[一般国道]]&lt;br /&gt;
* [[国道129号]]&lt;br /&gt;
* [[国道246号]]（ニーヨンロク）&lt;br /&gt;
* [[国道412号]]&lt;br /&gt;
* [[国道271号]]（[[小田原厚木道路|小田原厚木道路（小田厚）]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[都道府県道|県道]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 5em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[主要地方道]]&lt;br /&gt;
** [[神奈川県道22号横浜伊勢原線]]&lt;br /&gt;
** [[神奈川県道40号横浜厚木線]]（厚木街道）&lt;br /&gt;
** [[神奈川県道42号藤沢座間厚木線]]&lt;br /&gt;
** [[神奈川県道43号藤沢厚木線]]&lt;br /&gt;
** [[神奈川県道51号町田厚木線]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 0em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[神奈川県道60号厚木清川線]]&lt;br /&gt;
** [[神奈川県道63号相模原大磯線]]&lt;br /&gt;
** [[神奈川県道64号伊勢原津久井線]]&lt;br /&gt;
** [[神奈川県道65号厚木愛川津久井線]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
;一般県道&lt;br /&gt;
** [[神奈川県道601号酒井金田線]]&lt;br /&gt;
** [[神奈川県道602号本厚木停車場線]]&lt;br /&gt;
** [[神奈川県道603号上粕屋厚木線]]&lt;br /&gt;
** [[神奈川県道604号愛甲石田停車場酒井線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事 ==&lt;br /&gt;
=== 神社・寺院 ===&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* 浅間神社&lt;br /&gt;
* 飯出神社&lt;br /&gt;
* 延命寺&lt;br /&gt;
* 春日神社&lt;br /&gt;
* 建徳寺&lt;br /&gt;
* 金剛寺&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* 諏訪神社&lt;br /&gt;
* 妻田薬師&lt;br /&gt;
* 荻野神社&lt;br /&gt;
* 山際神社&lt;br /&gt;
* 熊野神社&lt;br /&gt;
* [[長谷寺 (厚木市)|長谷寺（飯山観音）]]&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* 八幡神社&lt;br /&gt;
* 聞修寺&lt;br /&gt;
* 法雲寺&lt;br /&gt;
* 本照寺&lt;br /&gt;
* 本禅寺&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[妙伝寺 (厚木市)|妙伝寺]]&lt;br /&gt;
* 妙昌寺&lt;br /&gt;
* 子之神神社&lt;br /&gt;
* [[妙純寺]]&lt;br /&gt;
* 金田神社&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公園 ===&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[厚木中央公園]]&lt;br /&gt;
* [[若宮公園]]&lt;br /&gt;
* 荻野運動公園&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[ぼうさいの丘公園]]&lt;br /&gt;
* [[七沢森林公園]]&lt;br /&gt;
* 飯山白山森林公園&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 温泉 ===&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* 厚木温泉&lt;br /&gt;
* 厚木酒井温泉&lt;br /&gt;
* [[飯山温泉]]&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[七沢温泉]]&lt;br /&gt;
* [[かぶと湯温泉]]&lt;br /&gt;
* [[広沢寺温泉]]&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 催事 ===&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[あつぎ鮎まつり]]&lt;br /&gt;
* あつぎ飯山あやめ祭り&lt;br /&gt;
* あつぎ飯山桜まつり&lt;br /&gt;
* [[長谷寺 (厚木市)|飯山観音]]例大祭&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[小江戸]]あつぎまつり&lt;br /&gt;
* あつぎ商工観光祭り&lt;br /&gt;
* にぎわい爆発あつぎ国際[[大道芸]]&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝統芸能 ===&lt;br /&gt;
* [[相模人形芝居]] - [[1980年]]（昭和55年）[[1月28日]]に国の[[重要無形民俗文化財]]に指定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出身有名人 ==&lt;br /&gt;
=== 文化人・アナウンサー・政治家 ===&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[和田傳]]（[[作家]]）&lt;br /&gt;
* [[甘利明]]（政治家）&lt;br /&gt;
* [[志村貴子]]（[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[小田切千]]（[[日本放送協会|NHK]][[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
* 鑓水由華（NHKアナウンサー）&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* 天野政立（[[自由民権運動|自由民権運動家]]）&lt;br /&gt;
* [[石井慎二 (アナウンサー)|石井慎二]]（元アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[古沢良太]]（[[脚本家]]）&lt;br /&gt;
* [[横内謙介]]（[[劇作家]]・[[演出家]]）&lt;br /&gt;
** あつぎ文化芸術特別大使&lt;br /&gt;
* [[成瀬朱美]]（麻雀プロ）&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 俳優・タレント ===&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[榊原郁恵]]（[[タレント]]） &lt;br /&gt;
** あつぎエコ特別大使&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子]]（[[歌手]]・女優）&lt;br /&gt;
* [[瀬能あづさ]]（タレント・元[[CoCo (アイドルグループ)|CoCo]]）&lt;br /&gt;
* [[五味岡たまき]]（タレント・元[[おニャン子クラブ]]）&lt;br /&gt;
* [[一戸奈美]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[上原さくら]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[熊井友理奈]]（元アイドル）&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[鈴木藤丸]]（[[俳優]]）&lt;br /&gt;
* [[小林翼]]（[[子役]]）&lt;br /&gt;
* [[遠藤雄弥]]（[[俳優]]・[[D-BOYS]]）&lt;br /&gt;
* [[小久保利恵]]（[[ミス日本]]）&lt;br /&gt;
* [[吉田桂子]]（モデル）&lt;br /&gt;
* [[阿部まりな]]（モデル）&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手・ミュージシャン・ダンサー ===&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[前田亘輝]]（[[TUBE]]） &lt;br /&gt;
* [[御恵明希|明希]]（[[シド (バンド)|シド]]）&lt;br /&gt;
* [[吉岡聖恵]]（[[いきものがかり]]）&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[五十嵐美貴]]（[[SHOW-YA]]）&lt;br /&gt;
* [[市川喜康]]（[[音楽プロデューサー]]）&lt;br /&gt;
* [[菅井円加]]（[[バレエダンサー]]）&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ選手 ===&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
* [[備前夕子]]（バレーボール選手）&lt;br /&gt;
* [[多村仁志]]（多村仁）（[[横浜DeNAベイスターズ]]外野手）&lt;br /&gt;
* [[館山昌平]]（[[東京ヤクルトスワローズ]]投手）&lt;br /&gt;
* [[小宮山慎二]]（[[阪神タイガース]]捕手）&lt;br /&gt;
* [[三橋直樹]]（元[[横浜DeNAベイスターズ|横浜ベイスターズ]]投手）&lt;br /&gt;
* [[茂庭照幸]]（元[[サッカー日本代表]]／[[セレッソ大阪]]）&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
* [[永里源気]]（[[ラーチャブリーFC]]）&lt;br /&gt;
* [[大儀見優季]]（[[サッカー日本女子代表|なでしこジャパン]]／[[1.FFCトゥルビネ・ポツダム]]）&lt;br /&gt;
* [[永里亜紗乃]] ([[1.FFCトゥルビネ・ポツダム]])&lt;br /&gt;
* [[田久保郁美]]（車いすバスケットボール選手）&lt;br /&gt;
* [[斉藤愛璃]]（プロゴルファー）&lt;br /&gt;
* [[原辰徳]]（[[読売ジャイアンツ]]監督）&lt;br /&gt;
** 出生は[[福岡県]][[大牟田市]]。[[相模原市]]出身と見なされることが多い。厚木市には小中学生時代に6年在住。&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の地方公共団体一覧]]&lt;br /&gt;
* [[小江戸]]&lt;br /&gt;
* [[地盤沈下]]&lt;br /&gt;
* [[ニューメディア]]&lt;br /&gt;
** [[キャプテンシステム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commons|Category:Atsugi, Kanagawa}}&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.city.atsugi.kanagawa.jp/}}&lt;br /&gt;
** [http://www.city.atsugi.kanagawa.jp/helpsite/ 厚木市外国語生活情報サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|AtsugiCity}}&lt;br /&gt;
* [http://www.atsugi-kankou.jp/ 厚木市観光協会]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{神奈川県の自治体}}&lt;br /&gt;
{{日本の特例市}}&lt;br /&gt;
{{B-1グランプリ開催地}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あつきし}}&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県の市町村]]&lt;br /&gt;
[[Category:厚木市|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:特例市]]&lt;br /&gt;
[[Category:衰退都市]]&lt;br /&gt;
[[Category:地盤沈下]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%98%8E%E7%9F%B3%E5%B8%82%E3%83%9D%E3%83%86%E3%83%88%E3%83%81%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B9%E5%A4%A7%E9%87%8F%E6%8A%95%E6%A3%84%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=399303</id>
		<title>明石市ポテトチップス大量投棄事件</title>
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				<updated>2022-07-15T08:47:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}'''（あかししぽてとちっぷすたいりょうとうきじけん）とは、[[2014年]][[5月]]に[[兵庫県]][[明石市]]で発生した、不法投棄事件。[[悪徳商法|特典商法]]の在り方にも一石を投じるものとなったことで知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2014年[[5月4日]]から、同月23日にかけて、明石市や[[神戸市]]の山林に、大量の[[ポテトチップス]]が[[ダンボール]]箱ごと、投棄されていることが発見された。&lt;br /&gt;
このポテトチップスはいずれも[[カルビー]]社が販売する、[[ポテリッチ]]シリーズのものであった&amp;lt;ref name=&amp;quot;calbee&amp;quot;&amp;gt;[http://www.calbee.co.jp/mizuki_campaign/ プレゼントキャンペーン応募要項]（カルビー 2014年6月13日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。不法投棄された商品は、購入者を対象とした抽籤で当籤者を&lt;br /&gt;
同年8月に[[横浜スタジアム]]で行なわれる予定の[[水樹奈々]]のライブの楽屋に招待する&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi610&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASG6B4K46G6BPIHB00V.html ポテチ１０００袋を不法投棄容疑　水樹さんに会いたくて]（朝日新聞デジタル 2014年6月10日）&amp;lt;/ref&amp;gt;というキャンペーンが行なわれていた。キャンペーンの応募条件は対象商品の袋に印刷された応募券を9枚集めると、1口として応募できるというものであり、1人当たりの応募点数の制限は設けられていなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;calbee&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため明石市在住の会社員福元一輝は、水樹奈々に会いたいという一心&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi610&amp;quot; /&amp;gt;で、30万円相当、ダンボール箱にして89箱となる、208kgもの大量のポテトチップスを購入し、{{要出典範囲|多数点の応募をした。しかし1人では到底食べきれないほどのポテトチップスが残り、パッケージに直接印字された応募券を切り取っている以上、開封済みの商品となるため、売却や寄贈などができず処理に困ったために、自宅周辺の|date=2014年6月}}[[雑木林]]にこれを投棄した。&lt;br /&gt;
スッキリと特種と超報道とサンジャポで報じられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 逮捕 ==&lt;br /&gt;
近隣住民が、大量のダンボール箱の投棄に気付き兵庫県警に通報した。県警では不法投棄されたポテトチップスがいずれもコンビニエンスストア限定で発売されている商品であったことから、周辺コンビニエンスストア店舗の販売履歴を調べ、住所登録式のポイントカードから大量のポテトチップスを購入した福元を割り出し、[[6月10日]]廃棄物処理法違反の疑いで逮捕した&amp;lt;ref name=&amp;quot;&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20140611-1315756.html 水樹チケット欲しい…菓子1000袋不法投棄]（日刊スポーツ 2014年6月11日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}=&lt;br /&gt;
[[仮面ライダースナック]]や[[ビックリマンチョコ]]といった過去のヒット商品でも、食品のおまけとして付いてくる、特典目当てで大量に購入し&lt;br /&gt;
食品を投棄する事件が社会問題となっていたが、これをさらに卑劣にした商法（ファンクラブ会員が4万人いる声優のライブで10人だけを楽屋に招待し、応募口数を無制限として大量の購入を促す）を行なった、水樹奈々やカルビー社に対する非難が起こった。また、一個人の不法投棄事件であり、投棄量も100kgに満たない（[[硫酸ピッチ]]の投棄などに比べれば環境への負荷は格段に小さい）被疑者の実名報道を行なうことは妥当であるかという疑問の声も聞かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件の翌日、水樹は事件に関して「物凄く悲しい」という談話を発表した&amp;lt;ref name=&amp;quot;tospo611&amp;quot;&amp;gt;[http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140611-00000016-tospoweb-ent 水樹奈々がポテチ大量投棄にコメント]（東スポWeb 2014年6月11日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、水樹自身は[[まるごみ]]という環境プロジェクトにも参加している&amp;lt;ref name=&amp;quot;tospo611&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[不法投棄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.city.akashi.lg.jp/kankyou/shuushuu_jigyou_ka/kurashi/eisei/fuhoutouki.html 不法投棄について]（明石市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{crime-stub}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あかししほてとちつふすたいりようとうきしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2014年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:明石市の歴史]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AB%E7%8E%8B%E5%AD%90%E5%B8%82&amp;diff=399302</id>
		<title>八王子市</title>
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				<updated>2022-07-15T08:46:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&amp;lt;!--{{日本の市|&lt;br /&gt;
自治体名=八王子市|&lt;br /&gt;
都道府県=東京都|&lt;br /&gt;
支庁=|&lt;br /&gt;
コード=13201-2|&lt;br /&gt;
面積=[[1 E8 m²|186.31]]|&lt;br /&gt;
境界未定=なし|&lt;br /&gt;
人口=542,196|&lt;br /&gt;
人口の時点=2007年5月1日|&lt;br /&gt;
隣接自治体=東京都 [[町田市]]、[[多摩市]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[日野市]]、[[昭島市]]、[[福生市]]、&amp;lt;br/&amp;gt;[[あきる野市]]、[[檜原村]]&lt;br /&gt;
[[神奈川県]][[相模原市]]|&lt;br /&gt;
木=[[イチョウ]]|&lt;br /&gt;
花=[[ヤマユリ]]|&lt;br /&gt;
シンボル名=市の鳥|&lt;br /&gt;
鳥など=[[オオルリ]]|&lt;br /&gt;
郵便番号=192-8501|&lt;br /&gt;
所在地=八王子市元本郷町三丁目24番1号&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;center&amp;gt;[[画像:Hachioji_cityhall_02.JPG|220px|八王子市役所（事務棟10F・議会棟6F）]]&amp;lt;/center&amp;gt;||&lt;br /&gt;
電話番号=042-626-3111|&lt;br /&gt;
外部リンク=[http://www.city.hachioji.tokyo.jp/ 八王子市]|&lt;br /&gt;
経度=東端：東経139度25分48秒&amp;lt;br/&amp;gt;西端：東経139度09分42秒|&lt;br /&gt;
緯度=南端：北緯 35度35分52秒&amp;lt;br/&amp;gt;北端：北緯 35度43分07秒&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
※日本測地系|&lt;br /&gt;
位置画像=[[画像:Map_tokyo_hachioji_city_p01-01.png|thumb|center|200px|八王子市の位置]]|&lt;br /&gt;
特記事項 =&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''八王子市'''（はちおうじし）は、[[東京都]]の島嶼部を除く地域の南西部に位置する[[市]]で、[[中核市]]の要件を満たす、[[多摩地域]]の中心的な市の一つである。国からは[[業務核都市]]、東京都からは[[東京都#多摩の「心(しん)」|多摩の「心（しん）」]]として位置づけられている。人口全国第24位、東京都内では[[特別区]]に次いで第2位、全国の政令指定都市及び候補市（市町村合併の結果人口が70万人を越えた市）を除くと全国第5位の市。[[2007年]][[4月]]に[[保健所政令市]]に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[戦国時代_(日本)|戦国時代]]には[[城下町]]、[[江戸時代]]には[[宿場|宿場町]]として栄えたことに加え、多摩地域内で最も早く市制施行したことや[[南多摩郡]]の郡役所所在地であったことから、多摩地域や南多摩地域の中心的都市とみることもできる。また、かつて[[絹織物]]産業・[[養蚕業]]が盛んであったために「'''桑の都'''」および「'''桑都'''（そうと）」という美称があり、[[西行]]の歌にも「浅川を渡れば富士の影清く桑の都に青嵐吹く」と詠まれている。国産ネクタイ地の製造シェアは日本一である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
[[画像:八王子市の衛星写真001.jpg|thumb|right|220px|八王子市の{{ランドサット}}]]&lt;br /&gt;
[[画像:Asakawa_tokyo_01.jpg|thumb|right|220px|浅川に架かる萩原橋の上から下流を望む（2003年6月28日）]]&lt;br /&gt;
[[画像:高尾山金比羅台風景001.jpg|thumb|220px|right|高尾山金比羅台から眼下に市街を望む]]&lt;br /&gt;
八王子市は東京都の[[島嶼]]部を除く地域の南西部、都心から約40kmに位置している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市域全体を概観すると、山地・丘陵を三方の周縁とし、東へ流れる[[浅川_(多摩川水系)|浅川]]を中心に、八王子盆地と呼ばれる東にひらけた半[[盆地]]状の複合[[扇状地]]をなしている。かつてその扇状地は[[クワ|桑]]畑として利用されたが、現在では住宅地や工業用地として転用されほとんど見ることができない。西部の山地に源を発する浅川は市の中央部付近で南浅川と合流し市の中心域を流れ、川口川と合流、日野台地のせり出しを受けて東南に下り、山田川、湯殿川と合流して[[日野市]]へと向かう。その他の主要河川である北部の谷地川、南東部の大栗川はそれぞれ市の外で[[多摩川]]に合流する。中心部の標高は海抜100m前後である。（市内最高所は[[醍醐丸]]＝上恩方町、標高862.7m、最低所は大栗川＝大塚、標高63.0m）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中世から近世・近代に至るまで東西を走る[[甲州街道]]と、[[川越市|川越]]・[[桐生市|桐生]]・[[日光市|日光]]（[[日光脇往還]]）など関東北西部、[[小田原市|小田原]]・[[鎌倉市|鎌倉]]・[[横浜市|横浜]]（[[浜街道]]）など南西部・南東部を結ぶ街道が交差する交通の要衝であった。とくに[[江戸時代]]には、甲州街道の宿場町として栄えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でも、[[国道20号]]（甲州街道）と横浜から川越方面へと向かう[[国道16号]]（東京環状）、そして[[青梅市|青梅]]を経て[[甲府市|甲府]]へ向かう[[国道411号]]（[[滝山街道]]、[[青梅街道]]）の交点である。また、[[中央自動車道]]と[[首都圏中央連絡自動車道]]との交点である[[八王子ジャンクション]]も建設中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄道輸送においても[[JR]][[中央本線]]と[[横浜線]]・[[八高線]]の交点として、また[[日本貨物鉄道|JR貨物]]八王子総合鉄道部や[[京王電鉄]]の始発駅2駅を抱え、主要拠点となっている。&lt;br /&gt;
{{Wide image|八王子市街地.jpg|1500px|高尾山から見た八王子市街}}&lt;br /&gt;
{{Wide image|Hachioji-nw2.jpg|1500px|八王子市北西部風景}}&lt;br /&gt;
{{Wide image|Hachioji-sw.jpg|1000px|八王子市南西部風景}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地形 ===&lt;br /&gt;
[[関東山地]]の一部である[[高尾山]]や[[陣馬山]]など標高500mから900m弱の山々を西端として、小河川を挟んで[[第四紀]]層の[[上総層群]]で形成されている各丘陵が舌出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すなわち、標高200mほどの西部の[[恩方丘陵]]および南部から東南部の[[多摩丘陵]]の西端が関東山地の東縁に連なり、そして北部では多摩川およびその支流の[[秋川_(多摩川水系)|秋川]]と川口川の間に[[加住丘陵]]（標高200m前後）が、北西部には川口川と[[浅川_(多摩川水系)|浅川]]の支流である北浅川との間に[[川口丘陵]]が突き出ている。加住丘陵の東端は標高を下げながら北東部の[[日野台地]]へと続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市域は[[関東山地]]と[[関東平野]]とを隔てる[[八王子構造線]]に跨っており、その名称の由来ともなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森林面積は8,582haで、市域全体の約46%を占める。[http://www.toukei.maff.go.jp/shityoson/map2/13-01/201/forestry.html 農水省統計]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 気候 ===&lt;br /&gt;
内陸部の小盆地であるため、市の中心部における冬の最低気温は東京都心部に比して5℃ほど低く（最高気温はほぼ同じ）、夏の最高気温は同じく2-3℃ほど高いこともある。1月の平均最低気温は北関東の[[前橋市]]よりも低く、冷え込みが厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市内最高気温は39.9℃（[[1997年]]7月5日）。最低気温は-12.0℃（[[1960年]]1月25日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
''近代以降の行政区域の変遷については[[八王子市#行政区域の変遷（市町村制施行以後）|別項]]を、各時代の詳細については[[八王子市の歴史]]を参照のこと。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[北条氏照]]が城を築いた[[深沢山]]には、[[牛頭天王]]の八人の[[王子神]]である「八王子権現」が祀られていたため[[八王子城]]と名づけられた。この城名が市名の由来である。八王子城が[[豊臣秀吉]]の[[小田原攻め]]により落城すると、この地方は[[後北条氏]]の旧領全域とともに[[徳川家康]]に与えられた。交通の要衝であるため、江戸を甲州口から守るための軍事拠点としての役割も担った。徳川家康が武田家の遺臣を召抱えて組織した[[八王子千人同心]]の根拠地となったのはそのためである。そして、[[江戸時代]]には関東各地の直轄領（御料）を支配する代官18人が駐在することとなり、武田家旧臣の[[大久保長安]]が代官頭をつとめてこの地方の開発および[[甲州街道]]の整備にあたった。その結果八王子横山十五宿は甲州街道中、最大の[[宿場町]]として、また多摩地区の物資の集散地として栄えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開国ののち、[[明治維新]]期以降は織物産業が繁栄した。特に生糸・絹織物については市内で産するだけでなく、遠くは[[群馬県|群馬]]・[[秩父市|秩父]]や[[山梨県|山梨]]・[[長野県|長野]]からも荷が集まり、輸出港である[[横浜港|横浜]]への物流中継地としても機能していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1960年代]]以降は、織物など繊維産業の衰退もあり、かわって[[東京]]の[[衛星都市]]としての機能が求められるようになった。そのため、市の郊外には[[多摩ニュータウン]]などの大規模な住宅団地や、[[北八王子工業団地]]などの工業団地が建設された。また、都心のキャンパスが手狭になった[[大学]]の移転が相次ぎ、学園都市とよばれるようになった。そのため、産学共同研究が近年は盛んである。&lt;br /&gt;
市の西部の[[高尾山]]、[[陣馬山]]などの山々はハイキングコースとして人気があり、また[[中村雨紅]]の生誕地にある『夕焼け小焼け文化農園』なども行楽客を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=13201|name=八王子市}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Hachioji cityhall 01.jpg|thumb|right|200px|八王子市役所本庁舎&amp;lt;br/&amp;gt;側面には八王子市域の地図がデザインされている。]]&lt;br /&gt;
行財政改革、ごみ有料化の実施などの環境対策、中心市街地の活性化など各種産業の振興が主な行政課題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行政区域の変遷（市町村制施行以後） ===&lt;br /&gt;
* [[1889年]][[4月1日]] [[神奈川県]][[南多摩郡]]八王子町の成立（[[町村制]]の施行）。&lt;br /&gt;
** 横山村・浅川村・元八王子村・恩方村・川口村・加住村・小宮村・由井村・由木村が成立。&lt;br /&gt;
* [[1893年]]4月1日 [[東京府]]南多摩郡八王子町（[[三多摩]]の東京府移管）。&lt;br /&gt;
* [[1917年]][[9月1日]] 東京府'''八王子市'''（八王子町に[[市制]]施行。全国66番目、多摩地区では初）。&lt;br /&gt;
** [[1927年]][[11月3日]] 浅川村が浅川町に。&lt;br /&gt;
** [[1934年]][[10月1日]] 小宮村が小宮町に。&lt;br /&gt;
* [[1941年]]10月1日 [[小宮町]]を[[市町村合併|編入]]。&lt;br /&gt;
* [[1943年]][[7月1日]] [[東京都]]八王子市（東京都の発足）。&lt;br /&gt;
* [[1955年]]4月1日 [[横山村_(東京都)|横山村]]・[[元八王子村]]・[[恩方村]]・[[川口村_(東京都)|川口村]]・[[加住村]]・[[由井村]]を編入。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]4月1日 [[浅川町_(東京都)|浅川町]]を編入。&lt;br /&gt;
* [[1964年]][[8月1日]] [[由木村]]を編入。&lt;br /&gt;
* [[1971年]]4月1日 高月町切欠を[[西多摩郡]][[秋川市|秋多町]]（現[[あきる野市]]）へ編入。同時に秋多町雨間の一部を編入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代市長 ===&lt;br /&gt;
（+印は在職中死去）&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!代!!氏名!!就任年月日!!退任年月日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|初代||柴田榮吉||1917年12月14日||[[1921年]]12月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||平林定兵衛+||1922年2月16日||[[1925年]]2月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||武藤文吾||1925年5月26日||[[1929年]]5月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||秋山文太郎||1929年7月8日||1929年11月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||城所國太郎||1929年12月11日||[[1933年]]12月10日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||杢代龍喜||[[1934年]]1月16日||[[1938年]]1月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7-9||関谷源兵衛||1938年1月22日||[[1942年]]9月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||深沢友彦||1942年9月1日||[[1945年]]9月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11-14||小林吉之助||1945年10月29日||[[1957年]]2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||野口義造||1957年2月25日||[[1961年]]2月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16-18||植竹圓次||1961年2月24日||[[1973年]]2月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19-21||後藤聰一||1973年2月24日||[[1983年]]12月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22-25||波多野重雄||[[1984年]]1月30日||[[2000年]]1月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26-27||[[黒須隆一]]||2000年1月29日||現職&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行政機構 ===&lt;br /&gt;
2005年4月1日現在の市職員数（短期契約職員を除く）は3,217人である。職員数は2010年度までに2,897人とすることを目標として削減を進めており、同規模の都市や東京26市の平均と比べると市民1人当たりの職員数は少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 市長&lt;br /&gt;
** 収入役&lt;br /&gt;
*** 出納課&lt;br /&gt;
** 助役（2名）&lt;br /&gt;
*** 総合政策部&lt;br /&gt;
*** 行政経営部&lt;br /&gt;
*** 市民活動推進部&lt;br /&gt;
*** 総務部&lt;br /&gt;
*** 財務部&lt;br /&gt;
*** 税務部&lt;br /&gt;
*** 生活安全部&lt;br /&gt;
*** 市民部&lt;br /&gt;
*** 健康福祉部&lt;br /&gt;
*** こども家庭部&lt;br /&gt;
*** 産業振興部&lt;br /&gt;
*** 環境部&lt;br /&gt;
*** まちづくり計画部&lt;br /&gt;
*** まちなみ整備部&lt;br /&gt;
*** 道路事業部&lt;br /&gt;
*** 下水道部&lt;br /&gt;
*** 水道部&lt;br /&gt;
** 固定資産評価員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 市役所事務所 ===&lt;br /&gt;
* 中央部：八王子駅前事務所&lt;br /&gt;
* 東南部：北野事務所・由井事務所&lt;br /&gt;
* 西南部：横山事務所・館事務所・浅川事務所&lt;br /&gt;
* 西部：元八王子事務所・川口事務所・恩方事務所&lt;br /&gt;
* 北部：加住事務所・石川事務所&lt;br /&gt;
* 東部：南大沢事務所・由木事務所・由木東事務所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 財政 ===&lt;br /&gt;
2005年度の当初予算規模は約3,160億円である。1995年度をピークに不況による税収の減少が続いているが、人員削減・経費の抑制・債務返済などの効果もあり、2005年度決算では約24億円程度の黒字であった。市債残高は2005年度末時点で2,735億円となりピークであった2000年度の3,184億円から449 億円減少している。単年度の歳入における地方債依存度は年々低下し、2005年度では4.0%であった。市債の発行目的は主に小中学校の校舎建設や[[都市計画]]事業、住民税の減税補填の費用であった。施設整備などの投資的経費の減少により地方債の発行が抑制されたため、2002年度の歳入に占める自主財源の比率は63.0%である。また、一般財源の比率は68.4%であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年度の[[ラスパイレス指数]]は105.0で指定都市を除く全市区町村の中では8番目に高く、東京26市の中では7番目に高かったが、給与の引き下げなどの対策によって2005年度は101.8で全国でも20位となった。2005年度決算における歳出に対する人件費比率は20.3%で、年々縮減される傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2006年度の当初予算規模は次のようになっている。&lt;br /&gt;
* 一般会計:1,596億円&lt;br /&gt;
* 特別会計:1,649億円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広域行政 ===&lt;br /&gt;
* 東京都十一市競輪事業組合 - 武蔵野、青梅、昭島、調布、町田、小金井、小平、日野、東村山、国分寺および本市の11市で[[京王閣競輪場|京王閣競輪]]を開催している。&lt;br /&gt;
* [[東京都六市競艇事業組合]] - 昭島、武蔵野、町田、小金井、調布、および本市の6市で[[江戸川競艇場|江戸川競艇]]を開催している。&lt;br /&gt;
* 東京たま広域資源循環組合 - 日の出町にある「二ツ塚廃棄物広域処分場」を運営している。多摩地域のあきる野市、奥多摩町、日の出町、檜原村を除く25市1町で構成される。&lt;br /&gt;
* 多摩ニュータウン環境組合 - 町田、多摩、および本市の3市で「''多摩清掃工場''」を運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行政機関 ===&lt;br /&gt;
==== 警察 ====&lt;br /&gt;
* [[警視庁]][[交通機動隊|第九交通機動隊]]&lt;br /&gt;
* [[八王子警察署]]&lt;br /&gt;
* [[高尾警察署]] - 警視庁100番目の警察署として1995年3月1日に開署。市西部の元八王子、恩方、浅川、横山、館地区を管轄とする。&lt;br /&gt;
* 八王子市南大沢1丁目に新署建設計画が進行中。この警察署は八王子市の由木・由木東地区（いわゆる多摩ニュータウン地域）と町田市北西部を管轄する予定となっている。仮称は「[[多摩西警察署]]」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 消防 ====&lt;br /&gt;
消防は市町村の責任業務であるが、本市は多摩地区の多くの自治体と同様に[[東京消防庁]]へ業務を委託している。以前は多摩地区は全域が第8方面に等しかったが、1990年に第9方面が新設、方面本部は本市の小宮出張所に置かれた。&lt;br /&gt;
* 第九消防方面本部（石川町2099-4）&lt;br /&gt;
** 八王子消防署（大横町1-4）特別・山岳兼務救助隊・救急隊2&lt;br /&gt;
*** 由木分署（下柚木542-8）救急隊1※[[2006年]][[4月1日]]付で出張所から昇格&lt;br /&gt;
**** 富士森出張所（台町1-25-5）救急隊1&lt;br /&gt;
**** 元八王子出張所（大楽寺町366-1）救急隊1&lt;br /&gt;
**** 小宮出張所（石川町2099-4）救急隊1&lt;br /&gt;
**** 浅川出張所（東浅川町882-2）消防活動二輪部隊・救急隊1&lt;br /&gt;
**** 北野出張所（北野町575-1）[[東京消防庁#特別消火中隊_(A-one)|特別消火中隊]]・救急隊2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 八王子市南大沢3丁目に新署建設計画がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 郵便（日本郵政公社） ====&lt;br /&gt;
* 集配局&lt;br /&gt;
** 八王子郵便局&lt;br /&gt;
** 八王子西郵便局&lt;br /&gt;
** 八王子南郵便局&lt;br /&gt;
** 恩方郵便局（集配特定局）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国・都の行政機関 ===&lt;br /&gt;
前出のものを除く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 国の機関 ====&lt;br /&gt;
* [[財務省_(日本)|財務省]][[国税庁]]東京国税局八王子税務署&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]]相武国道事務所&lt;br /&gt;
* 国土交通省八王子国道出張所&lt;br /&gt;
* [[厚生労働省]]東京労働局八王子労働基準監督署&lt;br /&gt;
* 厚生労働省東京労働局八王子公共職業安定所（ハローワーク）&lt;br /&gt;
* 厚生労働省[[社会保険庁]]東京社会保険事務局八王子社会保険事務所&lt;br /&gt;
* [[農林水産省]]関東森林管理局高尾森林センター&lt;br /&gt;
* 農林水産省[[林野庁]]森林技術総合研修所&lt;br /&gt;
* [[内閣府]][[宮内庁]]多摩陵墓監区事務所&lt;br /&gt;
* [[自動車検査独立行政法人]]関東検査部八王子事務所&lt;br /&gt;
* 独立行政法人[[都市再生機構]]東日本支社南八王子開発事務所&lt;br /&gt;
* 独立行政法人都市再生機構都市住宅技術研究所&lt;br /&gt;
* 独立行政法人[[国際協力機構]]八王子国際センター&lt;br /&gt;
* 独立行政法人[[産業技術総合研究所]]バイオニクス研究センター八王子サイト 東京工科大学内&lt;br /&gt;
* 独立行政法人[[森林総合研究所]]多摩森林科学園&lt;br /&gt;
* 独立行政法人[[労働者健康福祉機構]]高尾みころも霊堂管理事務所&lt;br /&gt;
* 独立行政法人[[国立高等専門学校機構]]本部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 都の機関 ====&lt;br /&gt;
* 主税局八王子都税事務所&lt;br /&gt;
* 主税局八王子自動車税事務所&lt;br /&gt;
* 建設局南多摩西部建設事務所&lt;br /&gt;
* 産業労働局八王子労政事務所&lt;br /&gt;
* 産業労働局労働相談情報センター八王子事務所（八王子労政会館）&lt;br /&gt;
* 産業労働局森林事務所浅川林務出張所&lt;br /&gt;
* 水道局多摩水道改革推進本部南多摩西部事務所（建設中）&lt;br /&gt;
* 下水道局八王子水再生センター&lt;br /&gt;
* 都立産業技術研究所八王子庁舎（旧・都立繊維工業試験場）&lt;br /&gt;
* 都立小宮公園管理事務所&lt;br /&gt;
* 都立八王子霊園管理事務所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 立法 ==&lt;br /&gt;
=== 市議会 ===&lt;br /&gt;
八王子市議会は定数40人。2007年の[[統一地方選挙]]では、保守系候補が15人当選し、議会内会派・新政会を組織している。&lt;br /&gt;
新政会は[[公明党]]とともに、市長に対し与党的立場を取っている。与党25議席対野党15議席となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市議会議長は飯沢俊一（いいざわしゅんいち 選出日:2005年6月9日）で、市議会議員（任期満了日:2007年4月30日）の数は40となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定例会の初日には、議場で20分間のミニコンサートが開かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 会派の構成 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!会派名!!議席数!!代表者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[自民党]]新政会||align=&amp;quot;right&amp;quot;|15||水野淳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|八王子市議会公明党||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||市川潔史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[民主党_(1996-)|民主党]]・無所属クラブ||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||上原洋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本共産党]]八王子市議会議員団||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||山口和男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[生活者ネットワーク]]・[[社会民主党_(日本)#社会民主党(1996年)|社会民主党]]||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||井上睦子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|諸派||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||(陣内泰子)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
公明党の議席占有率が25%と高く、同党(つまり、[[創価学会]])の地盤が強いといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 市議会の組織 ====&lt;br /&gt;
議会運営委員会の他、常任委員会と特別委員会がそれぞれ4つ設置されている。また、3月定例会では予算等審査特別委員会が、9月定例会では決算審査特別委員会が開かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[議会運営委員会]]&lt;br /&gt;
* 常任委員会&lt;br /&gt;
** 総務企画&lt;br /&gt;
** 厚生&lt;br /&gt;
** 文教経済&lt;br /&gt;
** 都市環境&lt;br /&gt;
* 特別委員会&lt;br /&gt;
** ニュータウン対策&lt;br /&gt;
** 交通対策&lt;br /&gt;
** 中心市街地対策&lt;br /&gt;
** 少子・高齢化対策&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京都議会議員 ===&lt;br /&gt;
本市でひとつの選挙区（八王子市選挙区）をなす。その定数は'''5'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]][[6月]]の選挙では、自民党新人の候補が全選挙区中第3位の得票で当選、自民2議席と[[公明党|公明]]・[[日本共産党|共産]]・[[民主党_(1996-)|民主]]の各党で1議席ずつを分け合った。&lt;br /&gt;
* 2005年7月 最終投票率：'''43.99%'''&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!候補者名!!当落!!政党!!得票&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東村くにひろ||当選||公明||53,626&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|相川ひろし||当選||民主||34,302&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|清水ひで子||当選||共産||31,316&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|石森たかゆき||当選||自民||28,456&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|串田克巳||当選||自民||25,447&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|佐久間ひろ子||落選||[[東京・生活者ネットワーク]]||19,095&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|坂口ゆきたか||落選||無所属||2,744&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 2001年6月 最終投票率：'''53.71%'''&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!候補者名!!当落!!政党!!得票&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|萩生田光一||当選||自民||53,822&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東村邦浩||当選||公明||49,379&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|清水ひで子||当選||共産||29,307&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|串田克巳||当選||自民||23,759&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|相川博||当選||民主||23,716&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|五十嵐ゆきこ||落選||[[社会民主党_(日本)#社会民主党(1996年)|社民]]||14,242&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐野美和]]||落選||無所属||13,604&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|上島よしとも||落選||[[自由党_(日本)#自由党 (日本 1998-2003)|自由]]||10,280&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国会議員 ===&lt;br /&gt;
[[衆議院]]小選挙区では本市で[[東京都第24区|東京24区]]をなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]][[10月]]の新制度による選挙以来、現職候補が当選しないというジンクスがあったが、[[2005年]][[9月]]の総選挙では、現職の[[自由民主党_(日本)|自民党]]候補が現職（前回は比例復活当選）の[[民主党_(1996-)|民主党]]候補を破って再選した。敗れた民主党候補は[[比例代表]]の復活当選を果たせなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2003年11月（[[第43回衆議院議員総選挙]]）最終投票率：60.09%&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!候補者名!!当落!!政党!!得票&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[萩生田光一]]||当||自民||108,843&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[阿久津幸彦]]||比||民主||106,733&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|藤本実||||共産||21,407&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|石橋薫||||無所属||8,762&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2005年9月（[[衆議院議員総選挙]]）最終投票率：66.78%&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!候補者名!!当落!!政党!!得票&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[萩生田光一]]||当||自民||150,552&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|阿久津幸彦||||民主||106,459&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|長谷川あきら||||共産||26,233&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 司法 ==&lt;br /&gt;
明神町に、多摩地域全域を管轄している東京地方裁判所八王子支部、東京地方検察庁八王子支部、東京家庭裁判所八王子支部、および府中刑務所八王子拘置支所が隣接して所在する。[[2008年]]を目処に、これらを立川市に移転するとの方針が国から提示されている。なお、跡地には東京法務局八王子支局をはじめとした合同庁舎が設置される予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 司法機関 ===&lt;br /&gt;
* 東京[[地方裁判所]]八王子支部（明神町）&lt;br /&gt;
* 東京[[地方検察庁]]八王子支部（明神町）&lt;br /&gt;
* 東京[[家庭裁判所]]八王子支部（明神町）&lt;br /&gt;
* [[法務省]]東京[[法務局]]八王子支局（南大沢）&lt;br /&gt;
* [[府中刑務所]]八王子拘置支所（明神町）&lt;br /&gt;
* [[八王子医療刑務所]]（子安町）&lt;br /&gt;
* 多摩[[少年院]]（緑町）&lt;br /&gt;
* 八王子[[少年鑑別所]]（中野町）&lt;br /&gt;
* 東京婦人補導院（中野町）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
=== 産業 ===&lt;br /&gt;
[[産業#分類|第3次産業]]が、事業所数・従業者数ともに全体の約8割を占める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[北八王子工業団地]]には、各種計測機器などの精密機器製造業の他、交通の利便性により、各社の物流拠点がある。北八王子工業団地のほかには、浅川工業団地、狭間工業団地、八王子繊維工業団地、下恩方工業団地、美山工業団地、北野工業団地がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機業地であった歴史を受け継ぎ、絹織・ニット製品・染色業などの工場も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中心市街地では、大型小売店舗の撤退・中小小売店舗の閉店により、活性化が求められている。&lt;br /&gt;
現在では、鉄道沿線の市区（新宿区・立川市・町田市など）や市郊外の大型小売店舗に買い物客が流れている傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主な産業 ====&lt;br /&gt;
（産業別事業所数上位5位まで。カッコ内は構成比。2001年10月1日現在）&lt;br /&gt;
# 卸売・小売業、飲食店 7,681 (40.3%)&lt;br /&gt;
# サービス業 5,648 (29.7%)&lt;br /&gt;
# 製造業 1,947 (10.2%)&lt;br /&gt;
# 建設業 1,905 (10.0%)&lt;br /&gt;
# 不動産業 984 (5.2%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 産業人口 ====&lt;br /&gt;
（産業別就業者数上位5位まで、単位・人。カッコ内は構成比。2001年10月1日現在）&lt;br /&gt;
# サービス業 73,987 (34.9%)&lt;br /&gt;
# 卸売・小売業、飲食店 66,041 (31.2%)&lt;br /&gt;
# 製造業 34,032 (16.1%)&lt;br /&gt;
# 建設業 13,520 (6.4%)&lt;br /&gt;
# 運輸・通信業 10,680 (5.0%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 農林漁業 ====&lt;br /&gt;
農家の戸数は 1,529 戸で、販売農家と自給農家の比率はほぼ同じである。[[八王子市農業協同組合]]（JA八王子）が、八王子市全域の[[農協]]業務を執り行っている。&lt;br /&gt;
東京都にある[[養蚕]]農家 23 戸のうち 10 戸が八王子市にある。&lt;br /&gt;
西部の山地・丘陵の農地では、サル・イノシシなどの獣害対策が課題となっており、ボランティアによる駆除活動が行なわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農業粗生産額は 27 億円である。内訳は以下のとおりである。&lt;br /&gt;
# 生乳 (15.2%)&lt;br /&gt;
# ほうれんそう (9.0%)&lt;br /&gt;
# 小松菜 (7.8%)&lt;br /&gt;
# 鉢物類（花卉） (6.9%)&lt;br /&gt;
# 大根 (6.1%)&lt;br /&gt;
# その他 (55.0%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農地面積は 957ha（市域全体の約 5.1%）で、内訳は以下のとおりである。&lt;br /&gt;
# 畑 629ha(65.7%)&lt;br /&gt;
# 樹園 245ha(25.6%)&lt;br /&gt;
# 田 83ha(8.67%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浅川上流（上恩方・西寺方町）にはマス釣場があり、[[ニジマス]]・[[ヤマメ]]の遊漁が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 工業 ====&lt;br /&gt;
[[明治時代|明治期]]以降、繊維工業が隆盛したが、第二次世界大戦後、[[1960年代]]ごろから次第にその数を減らした。しかし現在でも絹織・ニット製品・染色業などの工場が市内に 140（2000年現在）あり、海外の高級ブランド製品の委託生産や、地域ブランド化など、製品の差別化によってその付加価値を高めようしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年代]]以後、工業団地の造成にともない、電気機械・精密機器製造業の比重が高まり、関連する中小の企業も市内各地に点在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]の工業事業所数は 1,714 、従業員数は 26,391 人、製品出荷額は約 7,892 億円である。&lt;br /&gt;
それぞれの上位5位までの業種と比率は以下のとおりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 工業事業所数 =====&lt;br /&gt;
# 電気機械器具 339(19.8%)&lt;br /&gt;
# 一般機械器具 278(16.2%)&lt;br /&gt;
# 金属製品 176(10.3%)&lt;br /&gt;
# 繊維工業 140(8.2%)&lt;br /&gt;
# プラスチック製品 127(7.4%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 工業従業員数 =====&lt;br /&gt;
（単位：人）&lt;br /&gt;
# 電気機械器具 9,310(35.3%)&lt;br /&gt;
# 一般機械器具 4,646(17.6%)&lt;br /&gt;
# 食料品 1,760(6.7%)&lt;br /&gt;
# 出版印刷関連 1,497(5.7%)&lt;br /&gt;
# プラスチック製品 1,490(5.7%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 工業製品等出荷額 =====&lt;br /&gt;
（単位：万円）&lt;br /&gt;
# 電気機械器具 31,459,795(39.9%)&lt;br /&gt;
# 一般機械器具 19,468,689(24.7%)&lt;br /&gt;
# 化学工業 7,831,992(9.9%)&lt;br /&gt;
# 出版印刷関連 3,561,241(4.5%)&lt;br /&gt;
# プラスチック製品 2,436,606(3.0%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主な企業 ====&lt;br /&gt;
===== 製造業 =====&lt;br /&gt;
* [[アジレントテクノロジー]]（日本本社。[[半導体]]部品・生化学分析機器）&lt;br /&gt;
* [[沖電気工業]]（八王子事業所。研究技術開発）&lt;br /&gt;
** [[多摩沖電気]]（本社・工場。[[集積回路|IC]]性能計測など）&lt;br /&gt;
* [[オリンパス]]（八王子事業所。研究技術開発）&lt;br /&gt;
* [[カシオ計算機]]（八王子研究所）&lt;br /&gt;
* [[ケンウッド]]（本社・八王子事業所）&lt;br /&gt;
* [[コニカミノルタ]]（東京サイト八王子。コピー機、光学レンズ、医療用・印刷機器用フィルム製造）&lt;br /&gt;
* [[東京精密]]（八王子工場。計測機器・半導体製造機械）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]（東京デザイン研究所。デザイン研究開発、トヨタ東京整備専門学校）&lt;br /&gt;
* [[日本ヒューレット・パッカード]]（八王子事業所）&lt;br /&gt;
* [[蛇の目ミシン工業]]（八王子事業所）&lt;br /&gt;
* [[三省堂]]印刷（本社・工場）&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]（八王子工場）&lt;br /&gt;
* [[HOYA]]（八王子工場）&lt;br /&gt;
* [[佐藤製薬]]（八王子工場）&lt;br /&gt;
* [[フジタ製薬]]（東京工場）&lt;br /&gt;
* [[日本水産]]（八王子総合工場）&lt;br /&gt;
* [[日本分光]]（本社。計測機器）&lt;br /&gt;
* [[中央電子]]（本社。電子機器）&lt;br /&gt;
* [[スリーボンド]]（本社。化学・自動車関連）&lt;br /&gt;
* [[東京特殊車体]]&lt;br /&gt;
* [[アラジン]]ジャパン（日本本社。ソフトウェア開発）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 物流拠点 =====&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）（八王子支社）&lt;br /&gt;
* [[日本貨物鉄道]]（JR貨物）（八王子総合鉄道部）&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路]]（八王子支社・八王子管理事務所）&lt;br /&gt;
* [[花王]]ロジスティクス東京&lt;br /&gt;
* [[日本アムウェイ]]（八王子流通センター）&lt;br /&gt;
* [[日本通運]]&lt;br /&gt;
* [[西濃運輸]]&lt;br /&gt;
* [[福山通運]]&lt;br /&gt;
* [[日本図書輸送]]（八王子営業所）&lt;br /&gt;
* 中央[[ヤクルト]]物流（東京営業所）&lt;br /&gt;
* [[日本オイルターミナル]]&lt;br /&gt;
* [[八王子総合卸売センター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 量販店 =====&lt;br /&gt;
* [[村内ファニチャーアクセス]]（本社）&lt;br /&gt;
* [[セキド]]（本社）&lt;br /&gt;
* [[ムラウチ]]（本社）&lt;br /&gt;
* [[くまざわ]]（本社）&lt;br /&gt;
* [[九州屋]]（本社）&lt;br /&gt;
* [[スーパーアルプス]]（本社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 健康・福祉・子育て・衛生 ==&lt;br /&gt;
2004年1月1日現在、市民の平均年齢は41.03歳である。[[2003年]]度の高齢者人口は81,879人で、総人口比は15.56%である。うち[[独居老人]]は5,440人、寝たきり人口は732人である。独居老人は漸増傾向にあるが、寝たきり人口は減少している。2004年1月1日現在、市内最高齢者は男103歳、女107歳である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 健康・福祉・子育て施設 ===&lt;br /&gt;
* 財団法人&lt;br /&gt;
** 社会保険八王子健康管理センター&lt;br /&gt;
** とうきょう社会保険センター八王子&lt;br /&gt;
* 都立&lt;br /&gt;
** 八王子小児病院（2007年度に廃止予定）&lt;br /&gt;
** 八王子授産場&lt;br /&gt;
** 八王子児童相談所&lt;br /&gt;
** 八王子少年センター&lt;br /&gt;
** 甲ノ原少年心理相談センター&lt;br /&gt;
** 八王子生活実習所&lt;br /&gt;
** 八王子福祉作業所&lt;br /&gt;
** 八王子福祉園&lt;br /&gt;
* 市立&lt;br /&gt;
** 八王子市保健所&lt;br /&gt;
** 保健センター&lt;br /&gt;
** 大横福祉センター&lt;br /&gt;
** 東浅川保健福祉センター&lt;br /&gt;
** 南大沢保健福祉センター&lt;br /&gt;
** 地域子ども家庭支援センター&lt;br /&gt;
*** 生涯学習センター内・みなみ野・元八王子・南大沢・館・石川&lt;br /&gt;
** 包括介護支援センター&lt;br /&gt;
*** ゆうゆう（大和田町）・高尾・左入・中野・南大沢・めじろ（めじろ台）・長沼・川口・元八王子・片倉・堀之内・長房&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中核病院 ===&lt;br /&gt;
* [[東京医科大学]]八王子医療センター&lt;br /&gt;
* [[東海大学]]医学部付属八王子病院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 清掃・衛生施設 ===&lt;br /&gt;
* 戸吹清掃事業所&lt;br /&gt;
** 戸吹清掃工場&lt;br /&gt;
** 戸吹不燃物処理センター&lt;br /&gt;
* 館清掃事業所&lt;br /&gt;
** 館清掃工場&lt;br /&gt;
* 北野衛生事業所&lt;br /&gt;
** 北野清掃工場&lt;br /&gt;
** 北野衛生処理センター（下水）&lt;br /&gt;
* 南大沢清掃事業所&lt;br /&gt;
** 多摩ニュータウン環境組合多摩清掃工場（多摩市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育 ==&lt;br /&gt;
[[1960年代]]後半以降、大学の移転が相次ぎ、学園都市として整備されている。[[1980年代]]以降、図書館・文化ホールなどの社会教育施設の整備が進んだが、市の行財政改革により、施設の仕様や、運営の見直しが進んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学校教育 ===&lt;br /&gt;
市の郊外にあたる丘陵地帯には[[大学]]が点在し、市内および隣接境界地域を含めると23の大学・短期大学・高等専門学校がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小泉純一郎|小泉]]内閣が進めた[[構造改革特別区域]]構想にともない、[[2003年]][[4月21日]]、「[[不登校]]児童・生徒のための体験型学校特区」に認定され、[[2004年]][[4月]]、[[小中一貫校]]である[[東京都八王子市立高尾山学園]]が開校した。加えて[[2005年]][[11月22日]]、「情報産業人材育成特区」にも認定され、[[2006年]][[7月]]、株式会社立[[デジタルハリウッド大学]]八王子制作スタジオが開校した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年4月から、市立の小学校・中学校に学校選択制度が導入された。小学校では指定校と隣接校から、中学校は市内全域のすべての学校から、通学する学校を選択することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 小学校 =====&lt;br /&gt;
八王子市内には2007年4月現在、70の小学校があり、そのすべては市立である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第六小学校には、市立小学校に在籍する帰国児童・外国人児童を対象に、日本語学級が開設されている。&lt;br /&gt;
各小学校名については[[八王子市立の小学校一覧]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
* 2007年4月には八王子市立みなみ野君田小学校が開校した。 （児童数増加の為）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 中学校 =====&lt;br /&gt;
市立第五中学校には、都内在住・在勤の、[[学齢]]を越えた[[義務教育]]未修了者を対象に[[中学校#夜間学級（夜間中学校）|夜間学級]]が開設されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 市立（37校）&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;margin-left:30px;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 第一中学校&lt;br /&gt;
* 第二中学校&lt;br /&gt;
* 第三中学校&lt;br /&gt;
* 第四中学校&lt;br /&gt;
* 第五中学校&lt;br /&gt;
* 第六中学校&lt;br /&gt;
* 第七中学校&lt;br /&gt;
* ひよどり山中学校&lt;br /&gt;
* 甲ノ原中学校&lt;br /&gt;
* 石川中学校&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 横山中学校&lt;br /&gt;
* 長房中学校&lt;br /&gt;
* 館中学校&lt;br /&gt;
* 椚田中学校&lt;br /&gt;
* 元八王子中学校&lt;br /&gt;
* 四谷中学校&lt;br /&gt;
* 横川中学校&lt;br /&gt;
* 城山中学校&lt;br /&gt;
* 恩方中学校&lt;br /&gt;
* 川口中学校&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 楢原中学校&lt;br /&gt;
* 加住中学校&lt;br /&gt;
* 由井中学校&lt;br /&gt;
* 打越中学校&lt;br /&gt;
* みなみ野中学校&lt;br /&gt;
* 七国中学校&lt;br /&gt;
* 浅川中学校&lt;br /&gt;
* 陵南中学校&lt;br /&gt;
* 由木中学校&lt;br /&gt;
* 松が谷中学校&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 中山中学校&lt;br /&gt;
* 南大沢中学校&lt;br /&gt;
* 宮上中学校&lt;br /&gt;
* 別所中学校&lt;br /&gt;
* 上柚木中学校&lt;br /&gt;
* 松木中学校&lt;br /&gt;
* 鑓水中学校&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 私立&lt;br /&gt;
** 高校と併設のものは高校の項にまとめて記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 高校 =====&lt;br /&gt;
* 都立&lt;br /&gt;
** [[東京都立八王子工業高等学校|八王子工業高等学校]]（1887年3月-2010年3月閉校予定≪八王子織物染色講習所≫）&lt;br /&gt;
** [[東京都立南多摩高等学校|南多摩高等学校]]（1908年5月-≪東京府立第四高等女学校≫）&lt;br /&gt;
** [[東京都立第二商業高等学校|第二商業高等学校]]（1920年4月-2010年3月閉校予定≪東京府立第二商業学校≫）&lt;br /&gt;
** [[東京都立富士森高等学校|富士森高等学校]]（1941年4月-≪東京府八王子市立高等女学校≫）&lt;br /&gt;
** [[東京都立八王子東高等学校|八王子東高等学校]]（1976年4月-）&lt;br /&gt;
** [[東京都立八王子北高等学校|八王子北高等学校]]（1978年4月-）&lt;br /&gt;
** [[東京都立松が谷高等学校|松が谷高等学校]]（1981年4月-）&lt;br /&gt;
** [[東京都立翔陽高等学校|翔陽高等学校]]（2005年4月-） - 館高跡地に開校&lt;br /&gt;
* ''開校予定の都立''&lt;br /&gt;
** [[東京都立八王子桑志高等学校|八王子桑志高等学校]]（2007年4月開校予定- 八王子工業高敷地内に開設）&lt;br /&gt;
** [[東京都立八王子拓真高等学校|八王子拓真高等学校]]（2007年4月開校予定-第二商業高敷地内に開設）&lt;br /&gt;
* ''閉校した都立''&lt;br /&gt;
** [[東京都立館高等学校|館高等学校]]（1979年4月-2004年3月）&lt;br /&gt;
** [[東京都立八王子高陵高等学校|八王子高陵高等学校]]（1989年4月-2004年3月）&lt;br /&gt;
* 私立&lt;br /&gt;
** [[八王子実践中学校・高等学校]]（1926年4月-≪八王子和洋裁縫女学院≫）&lt;br /&gt;
** [[八王子高等学校]]（1928年4月-≪多摩勤労中学≫）&lt;br /&gt;
** [[帝京大学中学校・高等学校]]（1959年4月-≪帝京商工高等学校≫）&lt;br /&gt;
** [[東京純心女子中学校・高等学校]]（1964年4月-）&lt;br /&gt;
** [[工学院大学附属中学校]][[工学院大学附属高等学校|高等学校]]（1967年4月-）&lt;br /&gt;
** [[共立女子第二中学校・高等学校]]（1970年4月-）&lt;br /&gt;
** [[聖パウロ学園高等学校]]（1972年4月-）&lt;br /&gt;
** [[帝京八王子中学校・高等学校]]（1979年4月-）&lt;br /&gt;
** [[明治大学付属中野八王子中学校・高等学校]]（1984年4月-）&lt;br /&gt;
** [[穎明館高等学校|穎明館中学校・高等学校]]（1985年4月-）&lt;br /&gt;
** 早稲田大学系属[[早稲田実業学校]][[王貞治]]記念グラウンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 高等専門学校 =====&lt;br /&gt;
* 国立&lt;br /&gt;
** [[東京工業高等専門学校]]（1965年4月）&lt;br /&gt;
* 私立&lt;br /&gt;
** [[サレジオ工業高等専門学校]]（2005年4月） - 主な部分は[[町田市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 短期大学 =====&lt;br /&gt;
* [[帝京大学短期大学]]（1965年4月-）&lt;br /&gt;
* [[共立女子短期大学]]（1979年4月-）&lt;br /&gt;
* [[創価女子短期大学]]（1985年4月-）&lt;br /&gt;
* [[山野美容芸術短期大学]]（1992年4月-）&lt;br /&gt;
* [[ヤマザキ動物看護短期大学]]（2004年4月-）&lt;br /&gt;
* ''撤退した短期大学''&lt;br /&gt;
** [[戸板女子短期大学]]八王子キャンパス（1966年4月-2004年3月） - 現在は[[工学院大学]]へ一部を残して売却。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 大学 =====&lt;br /&gt;
* [[工学院大学]]八王子キャンパス（1963年4月-）&lt;br /&gt;
* [[明星大学]]日野キャンパス（1964年4月-） - 主な部分は[[日野市]]&lt;br /&gt;
* [[帝京大学]]八王子キャンパス（1965年4月-）- 主な部分は[[多摩市]]和田&lt;br /&gt;
* [[東京造形大学]]（1966年4月-・1993年4月-現在地へ移転）&lt;br /&gt;
* [[東京純心女子大学]]（1967年4月-）&lt;br /&gt;
* [[杏林大学]]八王子キャンパス（1970年4月-）&lt;br /&gt;
* [[多摩美術大学]]八王子キャンパス（1971年4月-）&lt;br /&gt;
* [[創価大学]]（1971年4月-）&lt;br /&gt;
* [[東京薬科大学]]（1976年4月-）&lt;br /&gt;
* [[拓殖大学]]八王子キャンパス（1977年4月-）&lt;br /&gt;
* [[中央大学]]多摩キャンパス（1978年4月-）&lt;br /&gt;
* [[日本文化大学]]（1978年4月-）&lt;br /&gt;
* [[共立女子大学]]八王子キャンパス（1979年4月-2007年4月） - 2007年4月から東京都[[千代田区]]の神田校舎に一本化される予定。&lt;br /&gt;
* [[法政大学]]多摩キャンパス（1984年4月-） - 主な部分は[[町田市]]&lt;br /&gt;
* [[東京家政学院大学]]町田キャンパス（1984年4月-） - 町田市内だが、市境界に近く最寄り駅も市内である。&lt;br /&gt;
* [[東京工科大学]]八王子キャンパス（1986年4月-）&lt;br /&gt;
* [[首都大学東京]][[南大沢キャンパス]]（2004年4月-）&lt;br /&gt;
** [[東京都立大学]]（1991年4月-2011年3月） - 現在募集を停止し、新入生は首都大学東京で受け入れている。在学生は原則として卒業まで都立大に在籍するため、2011年まで存続予定。&lt;br /&gt;
* [[東京農工大学]]農学部附属広域都市圏・フィールドサイエンス教育研究センター・フィールド・ミュージアム多摩丘陵（旧・波丘地利用実験実習施設）&lt;br /&gt;
* [[デジタルハリウッド大学]]八王子制作スタジオ - 旧市立三本松小学校跡地。本市が「情報産業人材育成特区」に指定されたことから開校。&lt;br /&gt;
* ''撤退した大学''&lt;br /&gt;
** [[国学院大学]]八王子キャンパス（1967年4月-1991年3月）&lt;br /&gt;
** [[テンプル大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== その他の学校 =====&lt;br /&gt;
* 市立&lt;br /&gt;
** [[東京都八王子市立高尾山学園|高尾山学園]] - 不登校児童・生徒のための小中一貫校。&lt;br /&gt;
** 看護専門学校&lt;br /&gt;
* 都立&lt;br /&gt;
** 八王子[[養護学校]]&lt;br /&gt;
** 八王子東養護学校&lt;br /&gt;
** 南大沢学園養護学校&lt;br /&gt;
** 八王子[[盲学校]]&lt;br /&gt;
** 八王子技術専門校&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** 大竹高等家政学校&lt;br /&gt;
** 東京高尾看護専門学校&lt;br /&gt;
** トヨタ東京整備専門学校&lt;br /&gt;
** 日本工学院八王子専門学校&lt;br /&gt;
** 萠愛調理師専門学校&lt;br /&gt;
** 多摩藤倉学園&lt;br /&gt;
** パラッツオ・スピネッリ芸術修復学院東京校・ランビエンテ修復芸術学院（[[フィレンツェ]]にある美術作品修復技術専門学校の日本校）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社会教育 ===&lt;br /&gt;
行財政改革により、市立の社会教育施設の一部は財団法人八王子市学園都市文化ふれあい財団が運営している。また、2004年9月に「だれもがいつでも多様に学び豊かな文化を育むまち」をスローガンに、八王子市域23の大学・短期大学・高等専門学校・企業と連携し、単位・学位の取得ができる「八王子学園都市大学（いちょう塾）」が開学した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]以後に設立された施設は、その大半が複合施設となっており、一部は商業施設と共用している。&lt;br /&gt;
[[1962年]]開館の市民会館は、施設の老朽化により、八王子駅南口再開発ビルへの移転・新築が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]10月、隣接する神奈川県津久井郡相模湖町(当時)・藤野町との間に、公の施設の相互利用協定を結び、両町の図書室や文化施設について、八王子市民の利用が可能になった。[[2006年]]3月、相模湖町の相模原市編入に伴い、相模原市内の図書館についても八王子市民の利用が可能になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都高尾自然科学博物館は、都立唯一の自然史博物館であったが、[[2004年]][[3月31日]]、施設の老朽化などの理由により閉館した。博物館事業は八王子市に移管され、新施設の建設が検討されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 市民大学 ====&lt;br /&gt;
* [[八王子学園都市大学]] - 八王子市域23大学・短大・高専・企業と協定を結び、単位・学位の認定を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ホール・集会場 ====&lt;br /&gt;
* 学園都市センター&lt;br /&gt;
* 市民会館&lt;br /&gt;
* [[八王子市芸術文化会館 いちょうホール|芸術文化会館（いちょうホール）]]&lt;br /&gt;
* 南大沢文化会館&lt;br /&gt;
* 生涯学習センター（クリエイトホール）&lt;br /&gt;
* 陵南会館&lt;br /&gt;
* 長房ふれあい館&lt;br /&gt;
* 公民館&lt;br /&gt;
** 中央公民館&lt;br /&gt;
** 南大沢公民館&lt;br /&gt;
** 川口公民館&lt;br /&gt;
* 市民活動支援センター&lt;br /&gt;
** 中心市街地活性化交流スペース&lt;br /&gt;
* 市民センター&lt;br /&gt;
** 大和田・長房・浅川・子安・由木中央・由井・北野・元八王子・由木東&amp;lt;br/&amp;gt;・中野・石川・恩方・台町・南大沢・川口・加住・横山南&lt;br /&gt;
再編が検討されている&lt;br /&gt;
* 市民集会所&lt;br /&gt;
** 横山・恩方・川口・館・加住・由井・元八王子・北野・石川&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 図書館 ====&lt;br /&gt;
* 市立図書館&lt;br /&gt;
** 中央図書館&lt;br /&gt;
** 生涯学習センター図書館&lt;br /&gt;
** 南大沢図書館&lt;br /&gt;
** 川口図書館&lt;br /&gt;
** 中央図書館北野分室&lt;br /&gt;
** 移動図書館「青い鳥号」&lt;br /&gt;
** 地区図書館：各地区センターに併設。市立図書館の本を予約し受け取ることができる。&lt;br /&gt;
* その他図書館（一般貸出利用可能）&lt;br /&gt;
** 首都大学東京図書情報センター本館（東京都内在住・在勤18歳以上）&lt;br /&gt;
** 法政大学多摩図書館（八王子・町田・相模原各市内、在住・在勤・在学18歳以上）&lt;br /&gt;
** 帝京大学図書館（八王子・日野・多摩・立川・町田各市内在住・在勤18歳以上）&lt;br /&gt;
** 創価大学中央図書館（八王子市内在住、創友会会員、創価学園関係者）&lt;br /&gt;
** 相模原市内の図書館&lt;br /&gt;
** 藤野町図書館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 博物館・資料館・文化施設 ====&lt;br /&gt;
[[画像:Himekidaira-shizennoie1.jpg|thumb|200px|姫木平自然の家・西館]]&lt;br /&gt;
[[画像:Himekidaira-shizennoie2.jpg|thumb|200px|姫木平自然の家・本館・東館]]&lt;br /&gt;
* 独立行政法人森林総合研究所[[多摩森林科学園]]・森の科学館&lt;br /&gt;
* 独立行政法人都市再生機構都市住宅技術研究所・集合住宅歴史館&lt;br /&gt;
* 財団法人[[大学セミナーハウス]]&lt;br /&gt;
* 都立&lt;br /&gt;
** 都立高尾ビジターセンター&lt;br /&gt;
** 多摩地域ユース・プラザ「高尾の森わくわくビレッジ」（2005年4月-） - 都立八王子高陵高等学校跡地&lt;br /&gt;
** （都立高尾自然科学博物館） - 2004年3月閉館 八王子市により再開設が検討中&lt;br /&gt;
* 市立&lt;br /&gt;
** 八王子市郷土資料館&lt;br /&gt;
** 八王子市絹の道資料館&lt;br /&gt;
** 八王子市こども科学館「サイエンスドーム八王子」&lt;br /&gt;
** 八王子市北野余熱利用センター「あったかホール」&lt;br /&gt;
** 八王子市長池自然館「長池ネイチャーセンター」&lt;br /&gt;
** 八王子市夕やけ小やけふれあいの里&lt;br /&gt;
** 八王子市農村環境改善センター&lt;br /&gt;
** 八王子市姫木平自然の家（[[長野県]][[小県郡]][[長和町]]）&lt;br /&gt;
* 私立&lt;br /&gt;
** [[日野オートプラザ]]（[[日野自動車]]21世紀センター・シャノン21内の自動車博物館）&lt;br /&gt;
** 八王子城跡資料館&lt;br /&gt;
** 高尾自然動植物園&lt;br /&gt;
** [[京王資料館]]（通常一般非公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 美術館 ====&lt;br /&gt;
* 市立&lt;br /&gt;
** [[八王子市夢美術館]]&lt;br /&gt;
* 私立&lt;br /&gt;
** [[東京富士美術館]]&lt;br /&gt;
** [[村内美術館]] - [[バルビゾン派]]の[[絵画]]を中心とした西洋絵画のコレクションを展示&lt;br /&gt;
** 東京造形大学附属横山記念マンズー美術館 - [[ジャコモ・マンズー]]の作品を保存・展示&lt;br /&gt;
** 一刻芸術会館 - [[田中一刻]]の作品を保存・展示&lt;br /&gt;
** トリックアート美術館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 体育施設（市立） ====&lt;br /&gt;
* 屋内スポーツ施設&lt;br /&gt;
** 富士森公園（市民体育館・市民体育館分館競技場）&lt;br /&gt;
** 甲の原体育館（体育室・屋内プール）&lt;br /&gt;
** 東浅川保健福祉センター（体育室・屋内プール）&lt;br /&gt;
** 北野余熱利用センター「あったかホール」（屋内プール）&lt;br /&gt;
** 各市民センター体育室&lt;br /&gt;
* 屋外スポーツ施設&lt;br /&gt;
** 富士森公園（市民球場・陸上競技場・テニスコート）&lt;br /&gt;
** 椚田運動場（少年野球場・少年サッカー場・テニスコート・ゲートボール場・ジョギングコース）&lt;br /&gt;
** 上柚木公園（陸上競技場・[[上柚木公園野球場|野球場]]・ソフトボール場・テニスコート）&lt;br /&gt;
** 滝が原運動場（野球場（軟式）・ソフトボール場・テニスコート・サッカー場兼自転車練習場）&lt;br /&gt;
** 川町運動場（少年野球場・少年サッカー場）&lt;br /&gt;
** 大塚公園（野球場・テニスコート・屋外プール）&lt;br /&gt;
** 北野公園・高倉公園（軟式野球場）&lt;br /&gt;
** 大平公園・久保山公園・内裏谷戸公園・別所公園・殿入中央公園・松木公園（テニスコート）&lt;br /&gt;
** 陵南公園（屋外プール）&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** 浅川サイクリング道路&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣接している自治体 ==&lt;br /&gt;
* '''東京都''' [[町田市]]、[[多摩市]]、[[日野市]]、[[昭島市]]、[[福生市]]、[[あきる野市]]、[[西多摩郡]][[檜原村]]&lt;br /&gt;
* '''神奈川県''' [[相模原市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※隣接していた[[相模湖町|旧相模湖町]]、[[津久井町|旧津久井町]]が2006年3月20日に相模原市に飛び地合併で編入されたため、隣接しているのは相模原市「相模湖町自治区」、「津久井町自治区」である。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自治体交流 ==&lt;br /&gt;
姉妹都市は以下の2市である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[苫小牧市]]（[[北海道]]）&lt;br /&gt;
** [[1973年]][[8月10日]]姉妹都市盟約&lt;br /&gt;
* [[日光市]]（[[栃木県]]）&lt;br /&gt;
** [[1974年]][[4月1日]]姉妹都市盟約&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれも千人同心のゆかりの地である。苫小牧は、[[江戸時代]]末期、北辺警備と[[勇払]]原野の開拓に千人同心が参加したこと、日光は、千人同心が[[日光東照宮|東照宮]]の火の番を勤めていた縁で、姉妹都市となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、市制90周年を記念して、海外の都市と友好都市交流を開始した。&lt;br /&gt;
* {{flagicon|China}} [[泰安市]]（[[中華人民共和国]][[山東省]]）&lt;br /&gt;
** 2006年[[9月23日]]友好交流協定締結&lt;br /&gt;
* {{flagicon|South Korea}} [[始興市]]（[[大韓民国]][[京畿道]]）&lt;br /&gt;
** 2006年[[11月7日]]友好交流協定締結&lt;br /&gt;
* {{flagicon|Taiwan}} [[高雄市]]（[[中華民国]][[直轄市]]）&lt;br /&gt;
** 2006年11月1日友好交流協定締結&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
隣接・近隣の自治体には鉄道および路線バスが通じている。ただし、[[檜原村]]に向けては直接の鉄道やバスの便はなく、境界の尾根に登山道があるのみで直接の道路や登山道すら通じていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中央自動車道]]には[[元八王子バスストップ|元八王子バス停]]があり、定期[[高速バス]]を利用できる。ただし、市の中心部から離れており、市内各所からのアクセス性は、決してよいとはいえない。利用するには、京王八王子駅・八王子駅または西八王子駅から[[西東京バス]]利用、「三村橋」バス停下車後徒歩5分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道路線 ===&lt;br /&gt;
[[画像:JR_Hachioji_01.jpg|thumb|right|200px|八王子駅（2004年7月1日）]]&lt;br /&gt;
[[画像:keio_Keio-Hachioji.jpg|thumb|right|200px|京王八王子駅（2004年6月24日撮影）]]&lt;br /&gt;
[[画像:高尾登山清滝駅構内001.jpg|thumb|right|200px|高尾登山電鉄・清滝駅のケーブルカー「あおば」号]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）&lt;br /&gt;
** [[中央本線]]&lt;br /&gt;
*** [[八王子駅]] - [[西八王子駅]] - [[高尾駅_(東京都)|高尾駅]]&lt;br /&gt;
** [[横浜線]]&lt;br /&gt;
*** 八王子駅 - [[片倉駅]] - [[八王子みなみ野駅]]&lt;br /&gt;
** [[八高線]]&lt;br /&gt;
*** 八王子駅 - [[北八王子駅]] - [[小宮駅]]&lt;br /&gt;
* [[京王電鉄]]&lt;br /&gt;
** [[京王線]]&lt;br /&gt;
*** [[京王八王子駅]] - [[北野駅_(東京都)|北野駅]] - [[長沼駅_(東京都)|長沼駅]]&lt;br /&gt;
** [[高尾線]]&lt;br /&gt;
*** 北野駅 - [[京王片倉駅]] - [[山田駅_(東京都)|山田駅]] - [[めじろ台駅]] - [[狭間駅]] - 高尾駅 - [[高尾山口駅]]&lt;br /&gt;
** [[相模原線]]&lt;br /&gt;
*** [[京王堀之内駅]] - [[南大沢駅]]&lt;br /&gt;
* [[多摩都市モノレール]]&lt;br /&gt;
** [[多摩都市モノレール線]]&lt;br /&gt;
*** [[中央大学・明星大学駅]] - [[大塚・帝京大学駅]] - [[松が谷駅]]&lt;br /&gt;
* [[高尾登山電鉄]]&lt;br /&gt;
** [[ケーブルカー]]&lt;br /&gt;
*** [[清滝駅]] - [[高尾山駅]]&lt;br /&gt;
** エコーリフト&lt;br /&gt;
*** [[山麓駅_(東京都)|山麓駅]] - [[山上駅_(東京都)|山上駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中心となる駅 ====&lt;br /&gt;
* 八王子駅・京王八王子駅・南大沢駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 隣接市町村への連絡 ====&lt;br /&gt;
* '''町田市'''：&lt;br /&gt;
** JR横浜線（[[相原駅]]・[[町田駅]]・[[成瀬駅]]）&lt;br /&gt;
** 京王相模原線（[[多摩境駅]]）&lt;br /&gt;
* '''多摩市'''：&lt;br /&gt;
** 京王線（[[聖蹟桜ヶ丘駅]]）京王相模原線（[[京王多摩センター駅]]）&lt;br /&gt;
** 多摩都市モノレール（[[多摩センター駅]]）&lt;br /&gt;
* '''日野市'''：&lt;br /&gt;
** JR中央本線（[[豊田駅]]・[[日野駅_(東京都)|日野駅]]）&lt;br /&gt;
** 京王線（[[平山城址公園駅]]・[[南平駅]]・[[高幡不動駅]]・[[百草園駅]]）&lt;br /&gt;
** 多摩都市モノレール（[[多摩動物公園駅]]・[[程久保駅]]・高幡不動駅・[[万願寺駅]]・[[甲州街道駅]]）&lt;br /&gt;
* '''昭島市'''：&lt;br /&gt;
** JR八高線（[[拝島駅]]）、もしくはJR中央本線を利用し[[立川駅]]から[[青梅線]]（[[東中神駅]]・[[中神駅]]・[[昭島駅]]・拝島駅）&lt;br /&gt;
* '''福生市'''：&lt;br /&gt;
** JR八高線（拝島駅・[[東福生駅]]）、もしくは拝島駅よりJR青梅線（[[牛浜駅]]・[[福生駅]]）またはJR[[五日市線]]（[[熊川駅]]）&lt;br /&gt;
* '''あきる野市'''：&lt;br /&gt;
** 拝島駅よりJR五日市線（[[東秋留駅]]・[[秋川駅]]・[[武蔵引田駅]]・[[武蔵増戸駅]]・[[武蔵五日市駅]]）&lt;br /&gt;
* '''神奈川県 相模原市'''&lt;br /&gt;
** JR中央本線（[[相模湖駅]]・[[藤野駅]]）&lt;br /&gt;
** JR横浜線（[[橋本駅_(神奈川県)|橋本駅]]・[[相模原駅]]・[[矢部駅]]・[[淵野辺駅]]・[[古淵駅]]）&lt;br /&gt;
** JR相模線（橋本駅・[[南橋本駅]]・[[上溝駅]]・[[番田駅_(神奈川県)|番田駅]]・[[原当麻駅]]・[[下溝駅]]・[[相武台下駅]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 廃線となった路線 ===&lt;br /&gt;
* [[京王御陵線]]（多摩御陵への参拝客を運ぶ為の路線。昭和6年3月開通、昭和20年1月営業休止）&lt;br /&gt;
* [[武蔵中央電気鉄道]]（八王子市内を走った路面電車。昭和4年11月～昭和14年12月※昭和13年6月から京王電気軌道へ譲渡）&lt;br /&gt;
* [[ヨータイ|大阪窯業]]株式会社八王子工場専用線（横浜線の子安1丁目付近から長沼までの貨物専用線。工場は明治45年操業、昭和7年焼失）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス路線 ===&lt;br /&gt;
[[画像:NishiTokyoBus1.jpg|200px|right|thumb|西東京バス JR八王子駅にて]]&lt;br /&gt;
[[画像:Hachibus1.jpg|200px|right|thumb|はちバス JR西八王子駅にて]]&lt;br /&gt;
八王子はバス路線の発達した街であり、主要駅発着のバス路線の数は多い。また、市域も広いため、直接[[鉄道]]で結ばれていない隣接地域へのアクセスは、主に[[路線バス]]が活用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市を東西に貫く[[甲州街道]]を境にして、主に北側の路線を[[西東京バス]]が、南側は[[京王電鉄バス]]が営業運行している。また、南大沢など市東南部[[多摩ニュータウン]]地区では、[[京王バス南]]、[[神奈川中央交通]]が営業運行している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、西東京バスから[[多摩バス]]が分社化され、[[2000年]]から[[陣馬街道]]方面などの路線を共同運行している。&lt;br /&gt;
なお、陣馬方面の大久保バス停より先は自由乗降区間となっている。&lt;br /&gt;
また、2006年のバスダイヤ改正に伴い、陣馬高原下・美山町方面は高尾駅北口発着に、小津町方面は恩方車庫発着（京王・JR八王子駅方面から繊維団地にて乗継可能）に代わっている。&lt;br /&gt;
2006年秋までの登山シーズン中はボンネットバス「[[夕やけ小やけ号]]」が京王八王子より陣馬高原下行きが運行していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[市街地]]の渋滞緩和と、駅周辺地域での乗降客増加を企図して、各社線とも[[八王子駅]]付近の[[バス停留所|停留所]]間の[[運賃]]が100円均一となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長きにわたり、市の北西部─北東部を直接に結ぶバス路線がなかったが、2003年には、運賃100円均一の[[コミュニティバス]]である八王子市地域循環バス（通称[[はちバス]]）の北西部コースが運行を開始した（運行は[[西東京バス]]に委託されている）。2004年には新たに南東部の既存路線外を補完する路線（東部コース）も営業を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八王子市内に営業路線・営業所・車庫を持つバス会社は以下のとおりである。&lt;br /&gt;
* [[西東京バス]]（[[西東京バス楢原営業所|楢原営業所]]）&lt;br /&gt;
** [[多摩バス]]（[[多摩バス恩方営業所|恩方営業所]]）&lt;br /&gt;
* [[京王電鉄バス]]（[[京王電鉄バス八王子営業所|八王子営業所]]）&lt;br /&gt;
** [[京王バス南]]（[[京王バス南・南大沢営業所|南大沢営業所]]）&lt;br /&gt;
* [[神奈川中央交通]]（[[神奈川中央交通多摩営業所|多摩営業所]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都道府県庁への連絡 ===&lt;br /&gt;
JR[[中央本線|中央線]]、あるいは[[京王電鉄]][[京王線]]で[[新宿]]へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平日日中の主要駅からのルートおよび平均的な所要時間は以下のとおりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 八王子 - 新宿（[[特別快速|中央特快]]で36分、[[スーパーあずさ]]で最速28分）&lt;br /&gt;
* 京王八王子 - 新宿（[[京王線#特急|特急]]で34分）&lt;br /&gt;
* 高尾 - 新宿（[[特別快速|中央特快]]で43分、[[京王高尾線#準特急|京王高尾線準特急]]で45分）&lt;br /&gt;
* 南大沢 - 新宿（[[京王相模原線]][[京王相模原線#列車種別|急行]]・[[調布駅|調布]]乗換の特急利用で32分）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[中央自動車道]][[元八王子バスストップ|元八王子バス停]]から高速バスが[[新宿]]へ結ぶが、[[元八王子バスストップ|元八王子バス停]]から[[新宿]]方向への乗降はできない（道路状況により40-80分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広範囲な連絡 ===&lt;br /&gt;
JR・京王八王子駅より、以下の行先の[[高速バス]]がある（カッコ内は経由地）。&lt;br /&gt;
* [[新宿高速バスターミナル]] - 京王八王子駅-八王子駅北口 - （[[茨木駅]] - [[茨木市駅]] - [[大阪駅]] - [[近鉄難波駅|近鉄なんば]][[大阪シティエアターミナル|OCAT]]） - [[天王寺駅|あべの橋]]&lt;br /&gt;
* （[[大聖寺駅|大聖寺東町]] - [[小松駅]] - [[片町]] - [[香林坊]] - [[武蔵ヶ辻]]）- [[金沢駅]]&lt;br /&gt;
また、空港行きバスとして、以下の3路線がある（カッコ内は経由地）。&lt;br /&gt;
* 高尾駅南口 -（京王八王子駅-八王子駅北口） - [[東京国際空港|羽田空港]]&lt;br /&gt;
* 京王八王子駅-八王子駅北口 - [[成田国際空港|成田空港]]&lt;br /&gt;
* 南大沢駅-（多摩センター駅-聖蹟桜ヶ丘駅） - [[成田国際空港|成田空港]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
==== [[高速道路]]・[[有料道路]] ====&lt;br /&gt;
* [[中央自動車道]]（[[石川パーキングエリア|石川PA]]・[[八王子インターチェンジ|八王子IC]]・[[元八王子バスストップ|元八王子バス停留所]]・[[八王子ジャンクション|八王子JCT]]）&lt;br /&gt;
* [[首都圏中央連絡自動車道]]（圏央道）建設中（[[八王子西インターチェンジ|八王子西IC]]・八王子JCT・[[八王子南インターチェンジ|八王子南IC]]）&lt;br /&gt;
* [[国道16号]][[八王子バイパス]]（[[鑓水インターチェンジ|鑓水IC]]・[[片倉インターチェンジ_(東京都)|片倉IC]]・[[中谷戸インターチェンジ|中谷戸IC]]・[[打越インターチェンジ|打越IC]]）&lt;br /&gt;
* [[ひよどり山有料道路]]（2007年6月1日付で無料化される予定。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[一般国道]] ====&lt;br /&gt;
* [[国道20号]]（[[甲州街道]]）&lt;br /&gt;
** [[日野バイパス]]&lt;br /&gt;
** [[八王子南バイパス]]（建設中）&lt;br /&gt;
* [[国道16号]]（東京環状）&lt;br /&gt;
* [[国道411号]]（[[滝山街道]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[都道府県道|都道]] ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:right;float:right;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[画像:Tokyo_road_161_01.jpg|thumb|200px|none|東京都道161号八王子停車場線。2004年7月1日撮影]]&lt;br /&gt;
[[画像:Hachioji_yokoyama_po_01.jpg|thumb|200px|none|横山町郵便局前交差点（八王子市）。手前が国道20号、下柚木八王子線（野猿街道）は街路灯がある左手の道で、50mほどは手前からの一方通行となっている。]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[主要地方道]]&lt;br /&gt;
** [[東京都道20号府中相模原線]]（野猿街道・柚木街道）&lt;br /&gt;
** [[東京都道32号八王子五日市線]]（秋川街道）&lt;br /&gt;
** [[東京都道46号八王子あきる野線]]（高尾街道・滝山街道）&lt;br /&gt;
** [[東京都道47号八王子町田線]]（町田街道）&lt;br /&gt;
** [[東京都道59号八王子武蔵村山線]]&lt;br /&gt;
** [[東京都道61号山田宮の前線]]&lt;br /&gt;
* 一般都道&lt;br /&gt;
** [[東京都道155号町田平山八王子線]]&lt;br /&gt;
** [[東京都道156号町田日野線]]&lt;br /&gt;
** [[東京都道158号小山乞田線]]（多摩ニュータウン通り）&lt;br /&gt;
** [[東京都道160号下柚木八王子線]]（野猿街道）&lt;br /&gt;
** [[東京都道161号八王子停車場線]]（桑並木通り）&lt;br /&gt;
** [[東京都道162号三ツ木八王子線]]&lt;br /&gt;
** [[東京都道166号瑞穂あきる野八王子線]]（桑並木通り、ひよどり山有料道路、谷野街道）&lt;br /&gt;
** [[東京都道169号淵上日野線]]（新滝山街道）&lt;br /&gt;
** [[東京都道173号上館日野線]]（北野街道）&lt;br /&gt;
** [[東京都道174号長沼北野線]]&lt;br /&gt;
** [[東京都道176号楢原あきる野線]]（高尾街道）&lt;br /&gt;
** [[東京都道186号高月楢原線]]（滝山街道）&lt;br /&gt;
** [[東京都道187号多摩御陵線]]&lt;br /&gt;
** [[東京都道189号高尾山線]]&lt;br /&gt;
** [[東京都道235号豊田停車場線]]&lt;br /&gt;
** [[東京都道256号八王子国立線]]（甲州街道）&lt;br /&gt;
** [[神奈川県道・東京都道503号相模原立川線]]&lt;br /&gt;
** [[東京都道・神奈川県道506号八王子城山線]]&lt;br /&gt;
** [[東京都道・神奈川県道516号浅川相模湖線]]（[[旧甲州街道]]）&lt;br /&gt;
** [[山梨県道・神奈川県道・東京都道521号上野原八王子線]]（[[陣馬街道]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域 ==&lt;br /&gt;
=== 言語 ===&lt;br /&gt;
古くから居住する住民は、[[西関東方言]]の一種である八王子方言を話すが、他地域からの人口流入などにより、特徴はあいまいになりつつある。西関東方言の中でも、横浜方言・あるいは[[甲州弁]]との交流が認められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八王子方言の特徴として「──じゃんかよ（ぉ）」など、語尾に「じゃん」「よぉ」をつけることが多い（''例：太郎さんよぉ、まったくもうよぉ、困っちまうじゃんかよぉ''）。また「うざい」という若者言葉は、江戸期まで使用された「うざうざ」を源とする八王子方言の「うざったい」（まとわりつくような不快感を表す）が源であるとする説がある。&lt;br /&gt;
さらには「めぐらったらしい」という言葉も八王子の一部では使われている。&lt;br /&gt;
また、語尾に「～だべ」をつけることが多い。（例、「遊びに行くべ」など・・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地域放送 ===&lt;br /&gt;
* ケーブルテレビ&lt;br /&gt;
** [[八王子テレメディア]]&lt;br /&gt;
** [[八王子ケーブルテレビ]] - 大和田町&lt;br /&gt;
** [[日野ケーブルテレビ]] - 北野町、長沼町&lt;br /&gt;
** [[多摩テレビ]] - ニュータウン地区&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地域区分 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th&amp;gt;中央&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th&amp;gt;東南部(北野・由井)&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th&amp;gt;西南部(横山・館・浅川)&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th&amp;gt;西部(元八王子・川口・恩方)&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th&amp;gt;北部(加住・石川)&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th&amp;gt;東部(南大沢・由木・由木東)&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=top&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 旭町&lt;br /&gt;
* 東町&lt;br /&gt;
* 三崎町&lt;br /&gt;
* 中町&lt;br /&gt;
* 明神町一丁目～四丁目&lt;br /&gt;
* 横山町&lt;br /&gt;
* 新町&lt;br /&gt;
* 南町&lt;br /&gt;
* 寺町&lt;br /&gt;
* 八日町&lt;br /&gt;
* 八幡町&lt;br /&gt;
* 南新町&lt;br /&gt;
* 天神町&lt;br /&gt;
* 万町&lt;br /&gt;
* 子安町一丁目～四丁目&lt;br /&gt;
* 元横山町一丁目～三丁目&lt;br /&gt;
* 田町&lt;br /&gt;
* 本町&lt;br /&gt;
* 大横町&lt;br /&gt;
* 緑町&lt;br /&gt;
* 台町一丁目～四丁目&lt;br /&gt;
* 上野町&lt;br /&gt;
* 小門町&lt;br /&gt;
* 本郷町&lt;br /&gt;
* 平岡町&lt;br /&gt;
* 元本郷町一丁目～四丁目&lt;br /&gt;
* 八木町&lt;br /&gt;
* 追分町&lt;br /&gt;
* 日吉町&lt;br /&gt;
* 千人町一丁目～四丁目&lt;br /&gt;
* 清川町&lt;br /&gt;
* 中野上町一丁目～五丁目&lt;br /&gt;
* 中野山王一丁目～三丁目&lt;br /&gt;
* 中野町&lt;br /&gt;
* 暁町一丁目～三丁目&lt;br /&gt;
* 富士見町&lt;br /&gt;
* 大和田町一丁目～七丁目&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 北野町&lt;br /&gt;
* 長沼町&lt;br /&gt;
* 打越町&lt;br /&gt;
* 片倉町&lt;br /&gt;
* 北野台一丁目～五丁目&lt;br /&gt;
* 絹ヶ丘一丁目～三丁目&lt;br /&gt;
* 小比企町&lt;br /&gt;
* 西片倉一丁目～三丁目&lt;br /&gt;
* 兵衛一丁目～&lt;br /&gt;
* みなみ野一丁目～六丁目&lt;br /&gt;
* 七国一丁目～六丁目&lt;br /&gt;
* 大船町&lt;br /&gt;
* 宇津貫町&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
* めじろ台一丁目～四丁目&lt;br /&gt;
* 散田町一丁目～五丁目&lt;br /&gt;
* 並木町&lt;br /&gt;
* 長房町&lt;br /&gt;
* 東浅川町&lt;br /&gt;
* 山田町&lt;br /&gt;
* 椚田町&lt;br /&gt;
* 寺田町&lt;br /&gt;
* 館町&lt;br /&gt;
* 狭間町&lt;br /&gt;
* 城山手一丁目・二丁目&lt;br /&gt;
* 廿里町&lt;br /&gt;
* 西浅川町&lt;br /&gt;
* 裏高尾町&lt;br /&gt;
* 初沢町&lt;br /&gt;
* 高尾町&lt;br /&gt;
* 南浅川町&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 横川町&lt;br /&gt;
* 叶谷町&lt;br /&gt;
* 大楽寺町&lt;br /&gt;
* 泉町&lt;br /&gt;
* 四谷町&lt;br /&gt;
* 諏訪町&lt;br /&gt;
* 楢原町&lt;br /&gt;
* 犬目町&lt;br /&gt;
* 川口町&lt;br /&gt;
* 上壱分方町&lt;br /&gt;
* 弐分方町&lt;br /&gt;
* 元八王子町一丁目～三丁目&lt;br /&gt;
* 川町&lt;br /&gt;
* 西寺方町&lt;br /&gt;
* 上川町&lt;br /&gt;
* 美山町&lt;br /&gt;
* 小津町&lt;br /&gt;
* 下恩方町&lt;br /&gt;
* 上恩方町&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 戸吹町&lt;br /&gt;
* 宮下町&lt;br /&gt;
* 高月町&lt;br /&gt;
* 加住町一丁目・二丁目&lt;br /&gt;
* 丹木町一丁目～三丁目&lt;br /&gt;
* 谷野町&lt;br /&gt;
* みつい台一丁目・二丁目&lt;br /&gt;
* 滝山町一丁目・二丁目&lt;br /&gt;
* 梅坪町&lt;br /&gt;
* 左入町&lt;br /&gt;
* 尾崎町&lt;br /&gt;
* 平町&lt;br /&gt;
* 丸山町&lt;br /&gt;
* 宇津木町&lt;br /&gt;
* 久保山町一丁目・二丁目&lt;br /&gt;
* 小宮町&lt;br /&gt;
* 石川町&lt;br /&gt;
* 大谷町&lt;br /&gt;
* 高倉町&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 鑓水一丁目～&lt;br /&gt;
* 中山&lt;br /&gt;
* 上柚木一丁目～三丁目&lt;br /&gt;
* 下柚木一丁目～三丁目&lt;br /&gt;
* 南陽台一丁目～三丁目&lt;br /&gt;
* 越野&lt;br /&gt;
* 松木&lt;br /&gt;
* 南大沢一丁目～五丁目&lt;br /&gt;
* 別所一丁目～二丁目&lt;br /&gt;
* 堀之内一丁目～三丁目&lt;br /&gt;
* 東中野&lt;br /&gt;
* 大塚&lt;br /&gt;
* 松が谷&lt;br /&gt;
* 鹿島&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 観光 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Takao-and-kagenobu.jpg|thumb|200px|高尾山(手前)と景信山(右奥)]]&lt;br /&gt;
[[画像:Komiya-park.JPG|thumb|200px|都立小宮公園]]&lt;br /&gt;
[[画像:Minami-asakawa-bashi.jpg|thumb|200px|武蔵陵墓地入口に架かる南浅川橋]]&lt;br /&gt;
[[画像:Kuruma-ningyo.jpg|thumb|200px|八王子車人形がデザインされた市内マンホール蓋]]&lt;br /&gt;
* 観光産業振興政策の一環として、[[2003年]]11月29日、市内在住の[[演歌歌手]]・[[北島三郎]]に、加えて[[2004年]]11月25日には市内在住の[[映画監督]]・[[斎藤耕一]]、[[八王子車人形]]五代目家元[[西川古柳]]に、さらに加えて[[2006年]]11月には市内で育った[[羽生善治]]に八王子観光大使を委嘱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自然 ===&lt;br /&gt;
==== 高尾山・陣馬山 ====&lt;br /&gt;
[[高尾山]]・[[陣馬山]]はハイキングコースとして知られ、[[明治の森高尾国定公園]]や[[東京都立高尾陣場自然公園]]に指定されている。高尾山は[[東海自然歩道]]・[[関東ふれあいの道]]・[[奥高尾縦走路]]の起点でもある。高尾山は行楽地であるとともに、[[高尾山薬王院有喜寺]]の寺域である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京都立小宮公園 ====&lt;br /&gt;
東京都立[[小宮公園]]の所在地は大谷町・暁町。加住丘陵にある[[東京都立公園]]。[[萌芽更新]]の管理をきちんと行っているため、美しい[[里山]]が保存されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京都立陵南公園 ====&lt;br /&gt;
高尾と西八王子の中間の浅川沿いの長房町、東浅川町に位置している。高尾駅から徒歩20分。&lt;br /&gt;
野球場、こどもの遊び場などがある。この公園とその近隣は桜の名所である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴史・文化 ===&lt;br /&gt;
* [[高尾山薬王院有喜寺]]&lt;br /&gt;
所在地は高尾町。[[真言宗]][[智山派]]の大本山の一つ。年末年始の除夜参り・初詣客でにぎわう。&lt;br /&gt;
* [[信松院]] - 台町。[[武田信玄]]の娘で、[[織田信長]]の長男、[[織田信忠|信忠]]と婚約した[[松姫]]が、[[武田氏]]滅亡後尼となり開いた寺。&lt;br /&gt;
* [[広園寺]]（こうおんじ）&lt;br /&gt;
所在地は山田町。[[臨済宗]]の古刹。正式には「臨済宗[[南禅寺派]]兜卒山伝法院」。[[室町時代]]初期の創建。境内全域が[[東京都指定文化財一覧#史跡|東京都の史跡]]。加えて、総門、山門、仏殿、鐘楼は[[東京都指定文化財一覧|東京都の重要有形文化財]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[史跡]]・[[城跡]] ====&lt;br /&gt;
* [[片倉城]]跡 - 片倉町。空堀・[[土塁]]等が残り、[[15世紀]]後半の中世城郭の形態を今に伝える。[[東京都指定文化財一覧#史跡|東京都指定史跡]]。&lt;br /&gt;
* [[滝山城]]跡 - 高月町。[[大石氏|大石定重]]築城。その後[[北条氏照]]の居城。規模の大きさや保存状態の良さでは日本でも有数の城跡。東京都立滝山自然公園の一画。国指定[[史跡]]。&lt;br /&gt;
* [[高月城]]跡 - 高月町。&lt;br /&gt;
* [[八王子城]]跡 - 元八王子町。[[北条氏照]]居城であり、範囲の広さでは日本で最大級の[[山城]]である。国指定[[史跡]]。&lt;br /&gt;
* [[初沢城]]跡 - 初沢町。[[東京都指定文化財一覧#史跡|東京都指定史跡]]。&lt;br /&gt;
* [[浄福寺城]]跡 - 下恩方町。&lt;br /&gt;
* [[小田野城]]跡 - 西寺方町。国指定[[史跡]]。&lt;br /&gt;
* [[大久保長安]]陣屋跡 - 小門町。[[八王子代官]]陣屋・関東十八代官陣屋・八王子十八代官陣屋ともいう。産千代稲荷神社境内。&lt;br /&gt;
* [[小仏関所]]跡 - 裏高尾町。旧[[甲州街道]]の関所。&lt;br /&gt;
* 絹の道（[[文化庁]]選定「歴史の道百選」） - 鑓水。[[明治]]時代[[横浜市|横浜]]に輸出用生糸を運ぶために利用された。「八王子市絹の道資料館」がある。&lt;br /&gt;
* [[武蔵陵墓地]] - 長房町。[[大正天皇]]・[[貞明皇后]]の陵墓である[[多摩陵]]・[[多摩東陵]]、隣接して[[昭和天皇]]・[[香淳皇后]]の[[武蔵野陵]]・[[武蔵野東陵]]がある。&lt;br /&gt;
* 浅川地下壕（[[大日本帝国陸軍|陸軍]]浅川倉庫） - 初沢町・高尾町。[[第二次世界大戦]]中に掘削された地下壕。[[中島飛行機]]製作所の航空機エンジンの生産などが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* 童謡『[[夕焼小焼]]』 - 恩方地区出身の[[中村雨紅]]の作詞。歌碑が建てられており、「夕焼小焼」というバス停もある。上恩方町には「八王子市夕やけ小やけ文化農園」がある。行き方は、高尾駅よりバスで陣馬高原行きに乗る。&lt;br /&gt;
なお「八王子市夕やけ小やけ文化農園」には宿泊施設をはじめとする、体験施設などが設備されており、都会にいながら田舎の体験が出来る。&lt;br /&gt;
* [[八王子車人形]] - [[文久]]年間に初代西川古柳により考案。現在は五代目西川古柳座が国内外で公演。東京都指定無形文化財（芸能）および[[文化庁]]の記録作成等の措置を講ずべき無形民俗文化財。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* 「高尾山迎光祭」 - 元旦。高尾山薬王院有喜寺にて。&lt;br /&gt;
* 「八王子八福神めぐり」 - 元旦～1月10日。[[毘沙門堂]]（[[毘沙門天]]）・[[成田山伝法院]]（[[恵比寿天]]）・[[金剛寺]]（[[寿老尊]]・[[福禄寿]]）・[[信松院]]（[[布袋尊]]）・[[善龍寺]]（[[走大黒天]]）・[[了法寺]]（[[新護弁財天]]）・[[吉祥院]]（[[吉祥天]]）&lt;br /&gt;
* 「高尾山節分会」 - 2月3日。[[高尾山]]薬王院有喜寺本堂にて。有名力士などが参加。&lt;br /&gt;
* 「全関東八王子夢街道駅伝」 - 2月。JR八王子駅→甲州街道→JR西八王子駅→京王線狭間駅→京王線めじろ台駅→散田架道橋（折り返し）&lt;br /&gt;
* 「高尾山大火渡り祭」 - 3月第2日曜日。高尾山薬王院有喜寺祈祷殿前広場にて。&lt;br /&gt;
* 「高尾梅郷梅まつり」 - 3月中旬の土日。&lt;br /&gt;
* 「高尾山若葉まつり」 - 4月上旬～5月下旬。（「春のスタンプハイク」（京王電鉄主催））&lt;br /&gt;
* 「高尾山春季大祭」 - 4月第3日曜日。不動院～高尾山薬王院有喜寺。稚児パレードなど。&lt;br /&gt;
* 「高尾山ビアマウント」 - 6月1日～。高尾山からの八王子～東京都心の夜景。&lt;br /&gt;
* 「[[八王子まつり]]」 - 8月上旬。3日間にわたって実施される。関東有数の山車まつりであり、精巧な彫刻が見所の18台の山車による勇壮な巡行は灯火に映える。八幡・八雲神社、多賀神社の両宮の神輿渡卸もあり、まつりを盛り上げている。平成18年で46回を迎え、観客数は延べ55万人あった。&lt;br /&gt;
* 「八王子花火大会」 - 7月下旬または8月上旬。会場は八王子市民球場。&lt;br /&gt;
* 「[[しょうがまつり]]」 - 9月第一金・土曜日。永福稲荷神社。&lt;br /&gt;
* 「高尾山もみじまつり」 - 10月上旬～11月下旬。（「秋のスタンプハイク」（京王電鉄主催））&lt;br /&gt;
* 「とうがらし地蔵大祭」 - 10月24日。禅東院。&lt;br /&gt;
* 「[[酉の市]]（大鳥祭）」 - 11月酉の日。大鳥神社および市守神社。&lt;br /&gt;
* 「[[八王子いちょうまつり]]」 - 11月下旬。市民手作りの祭。会場は甲州街道・追分町～JR高尾駅入り口～小仏関所跡にかけて。小仏関所跡にちなみ通行手形を発行した「関所オリエンテーリング」や、[[クラシックカー]]パレードなど。&lt;br /&gt;
* 「ガスパール・カサド国際チェロ・コンクール in 八王子」 - 11月～12月。[[ガスパール・カサド]]の妻である[[原智恵子]]主催で、[[フィレンツェ]]で行われていたコンクールだったが[[1990年]]の開催を最後に中止された。原智恵子が晩年を多摩地域で過ごしたことが縁でこのコンクールが八王子で復活することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名物・名所 ===&lt;br /&gt;
* 八王子ラーメン（八王子系ラーメン） - 醤油タレに「きざみ玉ねぎ」を具として使ったラーメン。時代の変化とともに各店の味は進化し、「尾張屋のめん」を使用した昔ながらの「八王子ラーメン」が人気を博す一方、「きざみ玉ねぎ」は使っているものの、スープの素材、とり方などが全く違う「八王子ラーメン」の店も行列ができる人気店も多い。また、最近では全国的にも有名なラーメン店の支店などもオープンしたり、都内有名店で修行を積んだ若い人が新たな味で挑戦をするなど、八王子は大変な「ラーメン激戦区」となっている。西八王子にある100円ラーメンを始めとして500円前後でラーメン一杯を食べることができるのも特筆すべき点である。&lt;br /&gt;
* とろろそば（高尾山参道）&lt;br /&gt;
* 菓子：高尾せんべい・陣馬せんべい・松姫もなか・葵千人・都まんじゅう など&lt;br /&gt;
* 清酒：桑乃都・日出山 など&lt;br /&gt;
* 八王子温泉&lt;br /&gt;
** 八王子温泉福福の湯 - 炭酸水素塩泉・塩化物泉 施設：『八王子温泉福福の湯』（八王子市下柚木）&lt;br /&gt;
** 八王子温泉多摩の湯 - ナトリウム・塩化物強塩泉 施設：『八王子温泉やすらぎの湯』（八王子市中町）&lt;br /&gt;
** 八王子塩釜温泉観音の湯 - ナトリウム・塩化物泉（湧出地：八王子市大塚） 施設：『八王子健康ランドふろッぴィ高尾の湯』（八王子市狭間町）&lt;br /&gt;
* [[ラ・フェット多摩 南大沢]] - [[アウトレットモール]]&lt;br /&gt;
* [[道の駅八王子滝山]] - 東京都内初の道の駅&lt;br /&gt;
* [[長池公園]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フィルム・コミッション制度 ===&lt;br /&gt;
市では、都市景観・自然景観そのものを観光資源ととらえ、市内における[[テレビ]]・[[映画]]・[[コマーシャル|CM]]などのロケ利用促進を目的とするフィルムコミッション制度を設けている。これは、市の観光課が窓口となり、観光協会や大学などの各団体と連携して、市内における撮影の誘致や円滑な進行を補助するものであり[[2004年]]1月にスタートした。市の観光課によると、前年[[2003年]]に放映されたテレビドラマ『[[ハコイリムスメ!]]』では高尾山が舞台となり全国に紹介されたため観光客が3割増加したという。[[2004年]]放映のテレビドラマ『[[白い巨塔_(テレビドラマ 2003年)|白い巨塔]]』では、市役所本庁舎が劇中の裁判所として登場したが、このドラマ撮影はフィルム・コミッション制度活用の一例である。市では、今後撮影候補地の[[データベース]]化など、情報提供体制の充実をはかり、撮影の積極的誘致につとめる、としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
== 八王子市を舞台にした作品 ==&lt;br /&gt;
=== 歌（[[歌謡曲]]・[[民謡]]・[[音頭]]等） ===&lt;br /&gt;
* 『八王子音頭』：作詞[[西條八十]]、作曲[[古賀政男]]。[[1952年]]に作られた。「八王子まつり」をはじめとした八王子市全域の盆踊り大会・夏祭りで必ずと言っていいほど流される。&lt;br /&gt;
* 『新八王子音頭』（別名：『太陽踊り』）：「八王子まつり」をはじめとした八王子市全域の[[盆踊り]]大会・夏祭りで必ずと言っていいほど、流される音頭である。「歌詞・曲調のインパクトがとても強い」といわれている。作詞[[井田誠一]]、 作曲・編曲[[いずみたく]]、唄[[佐良直美]]。&lt;br /&gt;
* 『新八王子音頭』：作詞[[阿部昭三]]、作曲[[清水晃夫]]、編曲[[星野進]]&lt;br /&gt;
** '''注意：『新八王子音頭』について''' - なぜ『新八王子音頭』は2つ存在するのか。これは、元々、八王子を歌った音頭は、1952年、西條八十作詞の『八王子音頭』のみであったが、その後、井田誠一作詞の『新八王子音頭（太陽踊り）』と阿部昭三作詞の『新八王子音頭』が同名で、相次いで作られてしまったためだ。尚、現在は井田誠一作詞の『新八王子音頭』は『太陽踊り』という愛称で市民から親しまれている。しかし、一部の人・文章等では『太陽踊り』を『新八王子音頭』と紹介・記載していることもあるので、未だに井田誠一作詞の『新八王子音頭（太陽踊り）』と阿部昭三作詞の『新八王子音頭』が混同されていることが多い。&lt;br /&gt;
* 『八王子平成音頭』&lt;br /&gt;
* 『八王子市歌』：[[1936年]]（昭和11）市政20周年を記念して制定。[[北原白秋]]作詞、[[山田耕筰]]作曲。&lt;br /&gt;
* 『夕焼小焼』：中村雨紅が八王子駅から故郷の恩方まで歩いた時に作詞した。2005年12月より[[八王子駅]]の発車メロディーに使用されている。&lt;br /&gt;
* 『高尾山音頭』&lt;br /&gt;
* 『八王子ルンバ』：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の[[中井正広のブラックバラエティ]]という番組で流された。[[嶺鶯]]が歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[きだみのる]]『気違ひ部落周游紀行』1957年 - 作者が[[第二次世界大戦]]中に疎開していた恩方地区が舞台。なお、ここでいう「部落」とは、「[[集落]]」または行政単位の村よりも小さな地域共同体のことを指すもので、[[部落問題|被差別部落]]の意ではない。&lt;br /&gt;
** [[1957年]]映画化 [[松竹]]『気違い部落』&lt;br /&gt;
* [[古世古和子]] 著 [[北島新平]] 作画『ランドセルをしょったおじぞうさん』1980年 - 泉町・相即寺が舞台。&lt;br /&gt;
* [[篠田節子]]『絹の変容』1991年、『夏の災厄』1995年&lt;br /&gt;
** [[2006年]]テレビドラマ化 6月27日 [[日本テレビ]]『ウィルスパニック2006夏 街は感染した』&lt;br /&gt;
* [[三田誠広]]『白い丘』1991年 - 作者が居住していた[[めじろ台駅|めじろ台]]が舞台。&lt;br /&gt;
* [[木根尚登]]『八王子のレッド・ツェッペリン』1996年&lt;br /&gt;
* [[重松清]]『定年ゴジラ』1998年 - 作者が居住していためじろ台が舞台。&lt;br /&gt;
** [[2000年]]テレビドラマ化 2月 - 3月 [[日本放送協会|NHK]]-[[衛星放送|BS]]『定年ゴジラ』（全6回）&lt;br /&gt;
* [[二階堂黎人]]『吸血の家』1999年 - 横山町の旧家が舞台。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[東京放送|TBS]]『[[ひとり暮らし_(テレビドラマ)|ひとり暮らし]]』（1996）&lt;br /&gt;
** 主人公の花淵美歩の実家がめじろ台である。（特に第1話に同駅の駅舎の外景が映る。） 出演：[[常盤貴子]]&lt;br /&gt;
* TBS『[[メロディ_(テレビドラマ)|メロディ]]』（1997）&lt;br /&gt;
** 八王子にある[[ケーブルテレビ]]局が舞台。出演：[[小泉今日子]]、[[小林薫]]、[[玉置浩二]]など。&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ]]『[[向井荒太の動物日記～愛犬ロシナンテの災難～]]』（2001）&lt;br /&gt;
** 八王子大学（架空の大学）が舞台。名前は出ているが八王子市内のロケは行われていない。出演：[[堂本剛]]、[[安倍なつみ]]、[[水野真紀]]など。&lt;br /&gt;
* TBS『[[月曜ミステリー劇場]]・[[万引きGメン・二階堂雪]]10ねたみ』（2003）&lt;br /&gt;
** 八王子と[[甲府市|甲府]]のスーパーが舞台。出演：[[木の実ナナ]]、[[酒井和歌子]]、[[あおい輝彦]]など。&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[ハコイリムスメ!]]』（2003）&lt;br /&gt;
** [[高尾山]]の中腹にある「十一丁目茶屋」で育った姉妹が主人公。出演：[[飯島直子]]、[[深田恭子]]、[[吉沢悠]]、[[玉山鉄二]]、[[勝村政信]]、[[地井武男]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[少爺占]]、[[王貽興]]『[[八王子_(ラジオドラマ)|八王子]]』(2005)- 香港のラジオドラマ。八王子そのものが舞台という訳ではないのだが、タイトルの由来は作者の知人の留学先が[[創価大学]]であったことから、その所在地である八王子市よりとられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 『[[ゴジラ×メカゴジラ]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著名な出身者 ==&lt;br /&gt;
=== 文化 ===&lt;br /&gt;
* [[篠田節子]] - [[作家]]&lt;br /&gt;
* [[井上一馬]] - 作家・翻訳家&lt;br /&gt;
* [[中村雨紅]] - [[詩人]]&lt;br /&gt;
* [[滝井孝作|瀧井孝作]] - [[作家]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木信太郎]] - [[画家]]&lt;br /&gt;
* [[小島善太郎]] - [[画家]]&lt;br /&gt;
* [[前田真三]] - 写真家&lt;br /&gt;
* [[斎藤耕一]] - [[映画監督]]&lt;br /&gt;
* [[島村達雄]] - [[アニメーション]]作家&lt;br /&gt;
* [[東海林さだお]] - [[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[高橋春男]] - [[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[松任谷由実]] - シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[三田村鳶魚]] - 江戸風俗考証家&lt;br /&gt;
* [[梯剛之]] - ピアニスト&lt;br /&gt;
* [[たむらしげる]] - [[絵本作家]]・映像作家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
* [[柳家はん治]] - [[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[夏木陽介]] - 俳優&lt;br /&gt;
* [[佳那晃子]] - [[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[星正人]] - 俳優&lt;br /&gt;
* [[ヒロミ]] - [[タレント]]&lt;br /&gt;
* [[前田耕陽]]（元[[男闘呼組]]） - 俳優&lt;br /&gt;
* [[工藤夕貴]] - 女優&lt;br /&gt;
* [[西島秀俊]] - 俳優&lt;br /&gt;
* [[塚本高史]] - 俳優&lt;br /&gt;
* [[山本淳一]]（元[[光GENJI]]） - タレント&lt;br /&gt;
* [[田中有紀美]]（元[[Melody]]）-女優・映画監督&lt;br /&gt;
* [[アンジャッシュ|児嶋一哉（アンジャッシュ）]] - お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[アンジャッシュ|渡部建（アンジャッシュ）]] - お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[黒沢薫]]（[[ゴスペラーズ]]） - [[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[滝沢秀明]] - 俳優、歌手&lt;br /&gt;
* [[根食真実]] - [[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[LITTLE]] - ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[望月久代]] -[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[森久保祥太郎]] -[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[土屋滋生]] -[[ラジオパーソナリティ]]&lt;br /&gt;
* [[伊藤健太郎_(声優)|伊藤健太郎]] -[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[Mie]] -[[モデル]]&lt;br /&gt;
* [[稲田徹]] -声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
* [[富沢宏哉]] - [[プロ野球]]審判&lt;br /&gt;
* [[高木大成]] - 元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[生沼スミエ]] - [[バレーボール]]選手・監督&lt;br /&gt;
* [[松永里絵子]] - [[新体操]]選手&lt;br /&gt;
* [[平本一樹]] - [[サッカー]]選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 諸分野 ===&lt;br /&gt;
* [[小林ゆり子]] - [[テレビ岩手]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[松田光弘]] - [[ファッションデザイナー]]、[[ニコル]]創業者&lt;br /&gt;
* [[串田嘉男]] - [[天文学|アマチュア天文家]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木松美]] - 声紋研究家&lt;br /&gt;
* [[山田宏]] - [[政治家]]、[[杉並区]]長&lt;br /&gt;
* [[大貫卓也]] - [[広告]]アートディレクター&lt;br /&gt;
* [[秋葉隆史]] - テレビ番組[[ディレクター]][[プロデューサー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著名な在住者 ==&lt;br /&gt;
=== 文化 ===&lt;br /&gt;
* [[斎藤正二]] - 思想史家&lt;br /&gt;
* [[東海林さだお]] - 漫画家、[[エッセイスト]]&lt;br /&gt;
* [[松下耕]] - [[作曲家]]・[[合唱指揮者]]&lt;br /&gt;
* [[山根青鬼]] - 漫画家&lt;br /&gt;
* [[高橋三千綱]] - [[作家]]&lt;br /&gt;
* [[東城和実]] - 漫画家&lt;br /&gt;
* [[平柳和哉]] - [[予備校]][[講師]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
* [[北島三郎]] - [[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
* [[並木敏成]] - [[プロフェッショナル・アングラー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[八王子市の歴史]]&lt;br /&gt;
* [[八王子市立の小学校一覧]]&lt;br /&gt;
* [[八王子競馬]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 市制記念日:[[10月1日]]&lt;br /&gt;
* 世帯数 : 232,096世帯（2007年4月1日）&lt;br /&gt;
* 外国人登録者数 : 8,120人（男性:3,619人 女性:4,501人（2007年4月1日））&lt;br /&gt;
* [[市外局番]]は市内全域が「042」（八王子MA。2006年3月4日までは「0426」）。なお、神奈川県相模原市相模湖町及び同市藤野町も市内扱い。&lt;br /&gt;
* 最寄の空港は[[東京国際空港|羽田空港]]または[[調布飛行場]]。&lt;br /&gt;
* [[成田国際空港|成田空港]]への[[成田エクスプレス|列車]]、[[バス_(交通機関)|バス]]も運行されている（ただし列車は毎日早朝1本、空港からの下り列車も1日1本のみ）。&lt;br /&gt;
* 八王子市としての広範囲連絡のための[[新幹線]]最寄り駅は[[東京駅]]と[[新横浜駅]]だが、厳密に言えば新横浜駅の方が近い（東京駅へは[[中央快速線|中央線]]、新横浜駅へは[[横浜線]]を利用）。また、[[東北新幹線|東北]]・[[上越新幹線|上越]]・[[北陸新幹線|長野新幹線]]を利用する際は[[西国分寺駅]]で[[武蔵野線]]に、[[武蔵浦和駅]]で[[埼京線]]経由（ただし、埼京線は列車の運転間隔が最大で18分と長く空いている場合があるので、[[南浦和駅]]で[[京浜東北線]]に乗り換えた方が早いこともある）で[[大宮駅_(埼玉県)|大宮駅]]を利用した方が便利な場合が多い。また、本数は少ないものの、八王子駅～大宮駅間を走る「[[むさしの_(列車)|快速むさしの号]]」が運転されている。（東京駅へ行く場合とほぼ同じ時間で行くことが可能）。&lt;br /&gt;
* 午後5時（冬期は午後4時）に本市出身の中村雨紅が作詞した『[[夕焼小焼]]』が、また2006年4月10日からは加えて小学校低学年の帰宅時間にあたる午後1時半に本市出身の松任谷由実の『守ってあげたい』が防災無線で放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Hachioji,_Tokyo}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地域情報 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.hachioji-kankokyokai.or.jp/ 観光 はちおうじ]&lt;br /&gt;
* [http://www.hachioji.or.jp/ 八王子商工会議所]&lt;br /&gt;
* [http://www.htmnet.ne.jp/ 八王子テレメディア]（[[ケーブルテレビ]]局）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地図・航空写真 ===&lt;br /&gt;
* [http://w3land.mlit.go.jp/Air/photo100/89/ckt-89-1/c18/ckt-89-1_c18_12.jpg 市街地の航空写真] - 国土交通省のサイト。左右に横断しているのが浅川で、主たる市街地はその南側に広がる。浅川のもっとも右の橋が国道20号の大和田橋、もっとも左の橋が国道16号の浅川橋である。画面下がJR八王子駅である。&lt;br /&gt;
* [http://watchizu.gsi.go.jp/ 国土地理院 地図閲覧サービス ウオッちず]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div align=&amp;quot;center&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;border: solid 2px #000000;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53394105&amp;amp;slidex=1200&amp;amp;slidey=0 五日市（南西）]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53394155&amp;amp;slidex=1200&amp;amp;slidey=2000 五日市（南東）]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53394200&amp;amp;slidex=2000&amp;amp;slidey=1200 拝島（南西）]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53394205&amp;amp;slidex=0&amp;amp;slidey=2000 拝島（南東）]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53394300&amp;amp;slidex=0&amp;amp;slidey=1600 立川（南西）]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53393150&amp;amp;slidex=2000&amp;amp;slidey=1600 与瀬（北西）]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53393155&amp;amp;slidex=1200&amp;amp;slidey=2000 与瀬（北東）]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53393250&amp;amp;slidex=2000&amp;amp;slidey=0 八王子（北西）]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53393255&amp;amp;slidex=2000&amp;amp;slidey=0 八王子（北東）]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53393350&amp;amp;slidex=0&amp;amp;slidey=0 武蔵府中（北西）]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53393105&amp;amp;slidex=1200&amp;amp;slidey=0 与瀬（南東）]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53393200&amp;amp;slidex=1200&amp;amp;slidey=0 八王子（南西）]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53393205&amp;amp;slidex=0&amp;amp;slidey=0 八王子（南東）]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border: solid 1px #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[http://watchizu.gsi.go.jp/cgi-bin/watchizu.cgi?id=53393300&amp;amp;slidex=0&amp;amp;slidey=0 武蔵府中（南西）]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、{{ポータル}}&lt;br /&gt;
* [[八王子市の歴史]]&lt;br /&gt;
* [[八王子市立の小学校一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{wikitravel}}&lt;br /&gt;
{{東京都の自治体}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|八王子市}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の市町村|はちおうしし]]&lt;br /&gt;
[[Category:八王子市|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:多摩ニュータウン|はちおうしし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Featured_article}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Hachiōji]]&lt;br /&gt;
[[en:Hachiōji,_Tokyo]]&lt;br /&gt;
[[es:Hachiōji_(Tokio)]]&lt;br /&gt;
[[fi:Hachiōji]]&lt;br /&gt;
[[fr:Hachioji]]&lt;br /&gt;
[[it:Hachiōji]]&lt;br /&gt;
[[ko:하치오지_시]]&lt;br /&gt;
[[pt:Hachioji]]&lt;br /&gt;
[[zh:八王子市]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%A8%A1%E5%8E%9F%E5%B8%82&amp;diff=399301</id>
		<title>相模原市</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%A8%A1%E5%8E%9F%E5%B8%82&amp;diff=399301"/>
				<updated>2022-07-15T08:45:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''相模原市'''は、[[神奈川県]]の[[市]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}==&lt;br /&gt;
*意外に大きい。&lt;br /&gt;
*神奈川県で3番目、全国で19番目の政令指定都市になる（詳しくは[[#平成の大合併から政令指定都市へ]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 「相模原市」へ ===&lt;br /&gt;
*[[1954年]][[11月20日]]に、市制が施行され、相模原市となる。人口80000人（今はその9倍であり、その当時の市民が来たら驚くだろう）。 &lt;br /&gt;
*[[1960年]][[6月1日]]には、100000人を超えるんです。&lt;br /&gt;
*[[1967年]][[8月28日]]には、200000人を超えるんです。  &lt;br /&gt;
*[[1971年]][[7月5日]]には、300000人を超える。&lt;br /&gt;
*[[1977年]][[6月6日]]には、400000人を超える（後に横須賀市を越えて県内3位の人口になって、今も維持している）。 &lt;br /&gt;
*[[1987年]][[8月10日]]には、500000人を超える。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[5月29日]]には、600000人を超える。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}} ===&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[3月20日]]に、[[相模湖町]]・[[津久井町]]と合併をする。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[3月11日]]には、[[城山町]]・[[藤野町]]まで合併して、[[津久井郡]]は消滅した。&lt;br /&gt;
*[[津久井郡]]は、政令指定都市施行後に、相模原市[[#緑区|緑区]]となる。&lt;br /&gt;
*人口が700000人を超えたため、政令指定都市になることが決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行政区 ==&lt;br /&gt;
=== 緑区 ===&lt;br /&gt;
*人口170000人、面積253.8km² 。&lt;br /&gt;
*北西部にある。&lt;br /&gt;
*区域は、橋本、大沢、城山町、津久井町、相模湖町、藤野町である。 &lt;br /&gt;
*[[中央本線]]が神奈川県を通るが、すべてこの区である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中央区 ===&lt;br /&gt;
*人口260000人、面積36.8km² 。&lt;br /&gt;
*名の通り中央部にある。&lt;br /&gt;
*区域は、小山、清新、横山、中央、星が丘、光が丘、大野北、田名、上溝である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 南区 ===&lt;br /&gt;
*人口270000人、面積38.2km² 。&lt;br /&gt;
*名の通り、南部にある。&lt;br /&gt;
*区域は、大野中、大野南、麻溝、新磯、相模台、相武台、桜台、東林 である。&lt;br /&gt;
==交通==&lt;br /&gt;
===鉄道===&lt;br /&gt;
==== JR東日本 ====&lt;br /&gt;
* [[横浜線]] :- [[古淵駅]] - [[淵野辺駅]] - [[矢部駅]] - [[相模原駅]] - [[橋本駅 (神奈川県)|橋本駅]] -&lt;br /&gt;
* [[相模線]] : - [[相武台下駅]] - [[下溝駅]] - [[原当麻駅]] - [[番田駅 (神奈川県)|番田駅]] - [[上溝駅]] - [[南橋本駅]] - 橋本駅&lt;br /&gt;
* [[中央本線]] : - [[相模湖駅]] - [[藤野駅]] -&lt;br /&gt;
==== 京王電鉄 ====&lt;br /&gt;
* [[京王相模原線|相模原線]] : [[橋本駅 (神奈川県)|橋本駅]] -&lt;br /&gt;
==== 小田急電鉄 ====&lt;br /&gt;
* [[小田急小田原線|小田原線]] :- [[相模大野駅]] - [[小田急相模原駅]] -&lt;br /&gt;
* [[小田急江ノ島線|江ノ島線]] : 相模大野駅 - [[東林間駅]] -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主要部へのアクセス ====&lt;br /&gt;
日中の東京・横浜方面への所要時間は以下のとおりである。なお、朝夕の通勤時間帯には5～25分程度所要時間が余計にかかる場合もある。なお、ここでは中心市街地と認定されている地区の駅である橋本駅と相模大野駅を取り上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間を含む）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====鉄道の計画====&lt;br /&gt;
*[[東日本旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[相模線]]で、[[上溝駅]]と[[南橋本駅]]との間に[[作の口駅]]、[[相武台下駅]]と[[下溝駅]]との間に磯部駅の設置が検討されている。また、[[相模線#今後の予定|全線に渡る複線化と編成車両数の増強]]も計画されている。これに先行し、上溝駅の交換駅化が検討されており、これが実現すると橋本 - 原当麻間のすべての駅で列車の交換が可能となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[小田急電鉄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小田急多摩線]]が、[[東京都]][[多摩市]]にある現在の多摩線の終着駅である[[唐木田駅]]から[[相模原駅]]と、[[上溝駅]]を経由して、[[愛川町]]方面まで延伸する計画がある。この計画が実現すれば、[[小田急小田原線]]、[[小田急江ノ島線]]、[[京王相模原線]]と共に都心西部に繋がる動脈になる。さらに、[[新百合ヶ丘駅]]にて、[[川崎市営地下鉄]]との相互乗り入れ計画もあり、これが実現すれば[[川崎区|川崎]]、[[品川区|品川]]、[[羽田 (大田区)|羽田]]方面へのアクセスが大幅に改善されると共に[[横浜線]]の[[バイパス]]機能も担うこととなる。また、相模原駅で横浜線と交差する場合には[[在日]][[米軍基地]][[相模総合補給廠]]を縦貫するという問題もあるが、日米両政府は基地の一部返還・共同使用（相模原駅北口前約15ヘクタール）について基本的に合意している。小田急多摩線が延伸すると、小田急電鉄のすべての路線が相模原市を通ることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*相模原市営交通（仮称）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相模原市が主体となって、[[相模大野駅]]を基点とし、[[北里大学]]、原当麻駅を経由し、[[橋本駅 (神奈川県)|橋本駅]]に至る新都市交通の導入が検討されている。どのような交通形態になるか不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京王相模原線相模中野延伸計画に代わる、橋本駅から津久井方面への軌道系交通の整備が検討されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、相模原市は公営企業を持たない方針である事を明確にしているため、民間事業者による運営になる事が予想される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[リニア中央新幹線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[リニアモーターカー|リニア]][[中央新幹線]]を誘致しており、当初は神奈川県の北の玄関口として橋本駅をターミナルとして計画していたが、相模原駅周辺の二つの地区自治会連合会から米軍補給廠跡地を活用した相模原駅への誘致を求める要望書が提出され、対する橋本駅周辺の自治会や商店街は誘致促進同盟会を結成、松沢知事と面会し要望書を手渡した。松沢知事は、3線が乗り入れていてアクセスの良い橋本駅への設置が望ましいとの認識を示した。これは、橋本駅にリニア新駅を設置した場合、東海道新幹線新駅を[[倉見駅]]に誘致する活動を行う県として、相模線を通じた南北のリンクを期待したものである。それに伴い、両駅周辺の自治会団体で激しい誘致合戦が繰り広げられる事になったが、米軍補給廠は全面返還されるわけではないため、相模原駅案非現実的であるという見方もある。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2009-04-13|url=http://www.sokeinp.com/2009/0413/|title=相模経済新聞 リニア中央新幹線駅 候補地巡り橋本と相模原が誘致合戦|publisher=相模経済新聞|accessdate=2009-06-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 計画が中止になった鉄道路線 ====&lt;br /&gt;
*[[相武電気鉄道]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和の初期頃（[[1920年]]ごろ）に、相武電気鉄道という会社があり、[[鶴川駅]]から淵野辺駅・上溝駅を経由して、田名方面まで鉄道を建設する免許を取得し、（[[神奈川県道・東京都道57号相模原大蔵町線]]とほぼ並行している）第1期線である淵野辺 - 田名間で工事に着工したが、恐慌による資金難によって断念し、解散を余儀なくされてしまった。もし、この鉄道路線が完成していれば、現在の相模原も姿が変わっていたのかもしれない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--（名残として鹿沼公園に展示してあるSLの駅の表札は鹿沼公園駅となっており、→淵野辺、←上溝となっている事から、かつての線路を残したものと思われる。）←相武電鉄建設当時、軍都計画による都市計画・区画整理は行われておらず、鹿沼台公園は存在しない。また、旧線も現在の鹿沼台公園付近を通過してはおらず、公園の展示物とは全く関係がない。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[西武多摩川線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1960年代に、西武多摩川線は、[[多摩ニュータウン]]へのアクセス路線として[[是政駅|是政]]から多摩川を渡り、多摩ニュータウンを経て橋本まで延長する計画があったが、都心との連絡に当時輸送力が逼迫した中央線を経由する必要があったため、この計画は中止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[京王相模原線]]相模中野延伸計画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京王相模原線が[[橋本駅 (神奈川県)|橋本駅]]より津久井方面に延伸し、相模中野（相模原市津久井町中野）周辺まで延伸する計画があったが、現在は免許が失効している。なお、相模原市のウェブサイトには、合併後のマスタープランにこの計画に関する記事が掲載されていたが現在では削除されており（{{PDFlink|[http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/profile/gappei/sts/main/05/pdf/new-plan.pdf 新市まちづくり計画]}}）、橋本駅開業時に京王電鉄と共に用地買収を行った不動産業者が京王線橋本駅の延長線上に自社ビルを建てたり、国道413号線沿いに路線用地として確保していた土地の大半を売却したため、この計画は完全に中止となったと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[小田急多摩線]]城山中央延伸計画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小田急多摩線は、当初多摩センターから京王線の北側を通り、橋本で国鉄と直交し、城山町の城山中央駅（仮称）まで延伸する計画であったが、京王線と平行し、採算が取れない可能性が非常に高かったため、この計画は中止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[南津電気鉄道]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜港開港時、[[絹の道]]鑓水地区にて、鑓水商人の全盛期に、現在の府中市付近から鑓水地区を経由して旧津久井郡城山町までを結ぶ南津電気鉄道（南津は「南多摩」の「南」と「津久井」の「津」の意）の敷設も計画された。東京都八王子市の『絹の道資料館』近くには「鑓水停車場」と書かれた石碑が建っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
==== 高速道路 ====&lt;br /&gt;
===== 市内 =====&lt;br /&gt;
* [[中央自動車道]]:[[相模湖東出口]] - [[相模湖インターチェンジ|相模湖IC]] -（[[藤野パーキングエリア|藤野PA]]）（[[中日本高速道路株式会社]]）&lt;br /&gt;
* [[首都圏中央連絡自動車道|圏央道]]（[[さがみ縦貫道路]]）（建設中）※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 周辺の市 =====&lt;br /&gt;
* [[東名高速道路]]:[[横浜町田インターチェンジ|横浜町田IC]]（[[横浜市]]、[[町田市]]にある。別市にあるが、都会部分の市民はこちらを使うことが多い。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 一般国道 ====&lt;br /&gt;
* [[国道16号]]（東京環状）※&lt;br /&gt;
* [[国道20号]]（[[甲州街道]]）※&lt;br /&gt;
* [[国道129号]]（大山道）&lt;br /&gt;
* [[国道412号]]（津久井道）&lt;br /&gt;
* [[国道413号]]（津久井街道・道志みち）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 都道府県道 ====&lt;br /&gt;
* [[山梨県道・神奈川県道35号四日市場上野原線|神奈川県道35号四日市場上野原線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道46号相模原茅ヶ崎線]]&lt;br /&gt;
* [[東京都道・神奈川県道48号鍛冶谷相模原線|神奈川県道48号鍛冶谷相模原線]]&lt;br /&gt;
* [[東京都道・神奈川県道51号町田厚木線|神奈川県道51号町田厚木線]]（行幸道路）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道・東京都道52号相模原町田線|神奈川県道52号相模原町田線]]（北里通り）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道54号相模原愛川線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道・東京都道57号相模原大蔵町線]]（芝溝街道）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道60号厚木津久井線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道63号相模原大磯線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道64号伊勢原津久井線]]（宮が瀬レイクライン）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道65号厚木愛川津久井線]]（旧津久井街道）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道76号山北藤野線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道502号淵野辺停車場線]]（こと座通り）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道・東京都道503号相模原立川線|神奈川県道503号相模原立川線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道504号相模原停車場線]]（さがみ夢大通り）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道505号橋本停車場線]]&lt;br /&gt;
* [[東京都道・神奈川県道506号八王子城山線|神奈川県道506号八王子城山線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道507号相武台相模原線]]（村富線）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道508号厚木城山線]]（旧大山道、旧国道129号）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道509号相武台下停車場線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道510号長竹川尻線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道511号太井上依知線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道513号鳥屋川尻線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道514号宮ヶ瀬愛川線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道515号三井相模湖線]]&lt;br /&gt;
* [[東京都道・神奈川県道516号浅川相模湖線|神奈川県道516号浅川相模湖線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道517号奥牧野相模湖線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道518号藤野津久井線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道519号相模湖停車場線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道・山梨県道520号吉野上野原停車場線|神奈川県道520号吉野上野原停車場線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道・山梨県道521号佐野川上野原線|神奈川県道521号佐野川上野原線]]&lt;br /&gt;
* [[山梨県道・神奈川県道522号棡原藤野線|神奈川県道522号棡原藤野線]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県道523号藤野停車場線]]&lt;br /&gt;
* [[東京都道20号・神奈川県道525号府中相模原線|神奈川県道525号府中相模原線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 林道 ====&lt;br /&gt;
* [[早戸川林道]]&lt;br /&gt;
* [[荒井林道]]&lt;br /&gt;
* [[奥野林道]]&lt;br /&gt;
* [[伊勢沢林道]]&lt;br /&gt;
* [[東南林道]]&lt;br /&gt;
* [[神の川林道]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 建設中および計画中 ===&lt;br /&gt;
*[[津久井広域道路]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧相模原市域と旧津久井郡4町を結ぶ道路で、国道412および413号線のバイパス機能も担う。すでに新小倉橋や勝瀬橋付近、旧相模原市域の区間ではすでに完成、供用されている。ルートは国道16号線橋本五差路から新小倉橋を通り国道413号線と交差してから勝瀬橋を通って中央道相模湖インター付近に接続する予定となっている。また将来的には新小倉橋付近で圏央道（さがみ縦貫道路）城山インターと接続する予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線バス ===&lt;br /&gt;
*東部の旧相模原市域では、鉄道が市域の3辺を作るように走るため中央部では路線バスに頼る地域もある。&lt;br /&gt;
*市内のほぼ全域を[[神奈川中央交通]]（神奈中）および、神奈中の子会社である[[相模神奈交バス]]・[[津久井神奈交バス]]がカバーしているが、[[橋本駅 (神奈川県)|橋本駅]]北口およびJR[[相模原駅]]北口には[[京王バス南]]の路線も乗り入れている。また、[[藤野駅]]および[[上野原駅]]（[[山梨県]][[上野原市]]）から[[富士急山梨バス]]の路線が発着する。&lt;br /&gt;
*旧市内バス路線の多くは[[橋本駅 (神奈川県)|橋本駅]]、JR[[相模原駅]]、[[淵野辺駅]]、[[上溝駅]]（上溝）、[[相模大野駅]]、[[小田急相模原駅]]、[[相武台前駅]]（[[座間市]]に所属）をターミナルとしている。また、[[北里大学]]もバス路線の結節点の機能を持つ。以前は旧上溝（現：上溝中央バス停）や[[国立相模原病院]]にもターミナル機能があったが、バス路線の再編によってターミナルとしての役割は大幅に低下した。&lt;br /&gt;
*橋本駅、JR相模原駅、淵野辺駅、古淵駅からは[[東京都]][[町田市]]西部を、また橋本駅からは[[八王子市]]南部をエリアとする路線も発着している。&lt;br /&gt;
*市外への長距離路線として淵野辺駅から上溝を経て半原（[[愛川町]]）へ向かう路線が運行されている。以前はJR相模原駅および上溝から[[本厚木駅]]へ向かう路線（座間経由、依知経由）も運行されていたが、数次の路線再編によって座間経由は廃止、依知経由は短縮されて[[原当麻駅]]発着となっている。&lt;br /&gt;
*津久井地域（旧・津久井郡4町）では神奈川中央交通が[[三ケ木]]（みかげ：津久井町）に[[神奈川中央交通相模原営業所三ヶ木操車所|津久井営業所]]を置き、ここをターミナルとして橋本駅や[[相模湖駅]]とを結ぶ路線と郡内各地を結ぶ路線を運行していた。かつては[[八王子駅]]、[[本厚木駅]]、[[平塚駅]]などへの長距離路線を運行していたこともある。このうち、[[城山町 (神奈川県)|城山町]]を経て橋本駅へと向かう路線は津久井地域と旧相模原市域を結ぶ唯一の交通手段として現在も頻繁に運行されている。本厚木方面へは現在は短縮されて半原で乗り換えとなっている。[[1999年]]に[[津久井神奈交バス]]が設立され、三ヶ木以西の路線が移管された。[[2002年]]以降、神奈川中央交通津久井営業所管内および津久井神奈交バスで数次にわたる路線の再編・廃止が進み、特に[[2004年]]9月に津久井町内で大幅な路線再編が行われた。[[2005年]]4月に神奈川中央交通は津久井営業所を[[神奈川中央交通相模原営業所|相模原営業所]]に統合し三ヶ木操車場に再編した。&lt;br /&gt;
*[[神奈川中央交通]]&lt;br /&gt;
*[[相模神奈交バス]]&lt;br /&gt;
*[[津久井神奈交バス]]&lt;br /&gt;
*[[京王バス南]]&lt;br /&gt;
*[[富士急山梨バス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[政令指定都市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/ 相模原市役所]&lt;br /&gt;
* [http://www.e-sagamihara.com/ 相模原市観光協会]&lt;br /&gt;
* [http://www.suigen.jp/ 神奈川やまなみ五湖navi]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さかみはらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県の市町村]]&lt;br /&gt;
[[Category:相模原市|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:政令指定都市]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>相模大野駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%A8%A1%E5%A4%A7%E9%87%8E%E9%A7%85&amp;diff=399300"/>
				<updated>2022-07-15T08:44:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
'''相模大野駅'''（さがみおおのえき）は、[[神奈川県]][[相模原市]][[南区 (相模原市)|南区]][[相模大野]]三丁目にある、[[小田急電鉄]]の[[鉄道駅|駅]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてこの駅周辺の地域が[[大野村 (神奈川県)|大野村]]であったことや、相模原町（相模原市）となって以降も大野地域とされていたことから、相模原市近辺の住民および利用者からは「相模」を付けずに'''大野'''と呼称されることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用可能な鉄道路線 ==&lt;br /&gt;
* 小田急電鉄&lt;br /&gt;
** [[小田急小田原線|小田原線]]&lt;br /&gt;
** [[小田急江ノ島線|江ノ島線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1929年]]（[[昭和]]4年）[[4月1日]] - 現在地より0.2km小田原寄りに'''大野信号所'''開設。&lt;br /&gt;
* [[1938年]]（昭和13年）4月1日 - 大野信号所が駅に昇格する形で'''通信学校駅'''として開業。「直通」と[[小田急小田原線#急行|急行]]の停車駅となる。なお、[[小田急小田原線#各駅停車|各駅停車]]は、新宿駅 - 稲田登戸駅（現・向ヶ丘遊園駅）間のみの運行であり、当駅までの運行はなかった。&lt;br /&gt;
* [[1941年]]（昭和16年）[[1月1日]] - '''相模大野駅'''に改称。&lt;br /&gt;
* [[1944年]]（昭和19年）11月 - 戦況悪化に伴い、急行の運行が中止される。&lt;br /&gt;
* [[1945年]]（昭和20年）6月 - 従来、新宿駅 - 稲田登戸駅間のみの運行の各駅停車が全線で運行されることとなり、各駅停車の停車駅となる。同時に、「直通」は廃止される。&lt;br /&gt;
* [[1946年]]（昭和21年）[[10月1日]] - [[小田急小田原線#準急|準急]]が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1951年]]（昭和26年）4月1日 - 急行の停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1955年]]（昭和30年）[[3月25日]] - [[小田急小田原線#通勤急行|通勤急行]]が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1957年]]（昭和32年） - 夏季のみ運行の[[臨時列車]]が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）3月25日 - [[小田急小田原線#通勤準急|通勤準急]]が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1962年]]（昭和37年）[[10月19日]] - 大野工場（現・大野総合車両所）開設。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）[[11月5日]] - 「[[小田急小田原線#快速準急|快速準急]]」が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（[[平成]]8年）&lt;br /&gt;
** [[9月1日]] - 現在地に移転。新駅舎と南北を結ぶ自由通路が供用開始。&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）[[12月28日]] - [[営業キロ]]を新宿寄りに0.2km（現在地と同じ位置）移転、旧駅地点は[[相模大野分岐点]]となる。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）[[8月22日]] - 相模大野駅改良工事完成。特急ロマンスカーの停車開始。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）[[10月14日]] - [[関東の駅百選]]に選出される。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）[[3月22日]] - [[湘南急行]]が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）[[12月11日]] - [[小田急小田原線#快速急行|快速急行]]、[[小田急小田原線#区間準急|区間準急]]が設定され、停車駅となる。湘南急行は廃止となる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）12月 - 駅構内コンコース、ホームに設置されている発車標案内が[[フルカラー]][[発光ダイオード|LED]]式に更新される。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）[[3月17日]] - JR[[御殿場線]]の[[御殿場駅]]まで直通する特急ロマンスカー「[[あさぎり (列車)|あさぎり]]」号の停車を開始。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]（平成26年）[[6月19日]] - 車両基地に向かう回送電車が脱線した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000029146.html 小田急線相模大野駅で脱線　回送電車、けが人なし]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]]2面4線および通過線2線を有する[[地上駅]]で、[[橋上駅|橋上駅舎]]を備える。当駅での[[優等列車]]の接続が非常に多く、ホーム幅員は広いが、ラッシュ時は長い列ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅舎は[[ミロード#相模大野ステーションスクエア|相模大野ステーションスクエア]]という[[駅ビル]]で、[[小田急商事#都市型スーパーマーケット事業「Odakyu OX」|Odakyu OX]]、[[ビックカメラ]]などの各種専門店、[[小田急ホテルセンチュリー相模大野]]がテナントとして入居している。以前は、[[小田急百貨店]]がテナントとして入っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管区長・[[駅長]]所在駅。相模大野管区として相模大野 - [[伊勢原駅|伊勢原]]・[[東林間駅|東林間]]間を、相模大野管内として相模大野 - [[小田急相模原駅|小田急相模原]]・東林間間を管理している。また、[[小田急電鉄の車両検修施設#大野総合車両所|大野総合車両所]]も設置されている。&amp;lt;!-- 鉄道ピクトリアル2010年1月臨時増刊号参照。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 相模大野駅プラットホーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホーム!!路線!!方向!!行先!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
| {{color|#2288CC|■}}江ノ島線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| [[大和駅 (神奈川県)|大和]]・[[藤沢駅|藤沢]]・[[片瀬江ノ島駅|片瀬江ノ島]]方面&lt;br /&gt;
| 一部の特急は2番ホーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
| {{color|#2288CC|■}}小田原線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
| [[小田原駅|小田原]]・[[箱根湯本駅|箱根湯本]]方面&lt;br /&gt;
| 一部の特急は1番ホーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! {{color|gray|通過線}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot;|{{color|gray|□小田原線}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige; text-align:center&amp;quot; | {{color|gray|下り}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot; |{{color|gray|（下り特急・回送列車の通過）}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot; | &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! {{color|gray|通過線}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot;|{{color|gray|□小田原線}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige; text-align:center&amp;quot; | {{color|gray|上り}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot; |{{color|gray|（上り特急・回送列車の通過）}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot; | &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3・4&lt;br /&gt;
| {{color|#2288CC|■}}小田原線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
|[[新宿駅|新宿]]・[[東京メトロ千代田線|千代田線]]方面&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 2012年2月現在の実際の表記に準じる。また、リンクは1回だけつけること--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 原則として外側ホーム（1・4番ホーム）を江ノ島線が、内側ホーム（2・3番ホーム）を小田原線が使用する。&lt;br /&gt;
** 1番ホームは小田原線（下り/小田原・箱根湯本方面）の待避線であるが、通常待避線として利用されることはなく、江ノ島線ホームとして使用されている。ホームの乗り場案内でも江ノ島線のみが案内されている。ただし特急ロマンスカーや臨時電車などには1番ホーム発の小田原線・2番ホーム発の江ノ島線が存在する。&lt;br /&gt;
** 同様に4番ホームの小田原線（上り待避線）も通常待避線として利用されず、江ノ島線からの電車が4番ホームを、小田原線からの電車が3番ホームを主に利用する。ただし当駅で接続する電車はこの限りではない。また特急ロマンスカー「はこね」「さがみ」と併結する4両編成「えのしま」の一部は3番ホームを利用する。&lt;br /&gt;
* 江ノ島線の列車は構造上、通過線を経由することができない。&lt;br /&gt;
* また、新宿発相模大野行急行で、相模大野から全車両各停○○行の列車は、町田 - 相模大野間走行中に種別と行先を変更して当駅到着後に各停○○行と表示して、後続の列車よりも終着駅まで先着する。逆に○○発相模大野行各停で、相模大野から急行新宿行の列車は、小田急相模原 - 相模大野間走行中に種別と行先を変更して当駅到着後に急行新宿行と表示する。小田原線のみ存在する。&lt;br /&gt;
* 2009年（平成21年）11月下旬に、下りホーム・上りホーム共に[[小田急多摩線|多摩線]]各駅とほぼ同じフルカラーLED・LCD案内表示器に更新された。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]12月に、駅名標がLED照明付きのものに交換された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅構内設備 ===&lt;br /&gt;
* 改札階&lt;br /&gt;
** 売店&lt;br /&gt;
** コンビニエンスストア&lt;br /&gt;
** ピザ店（持ち帰り）&lt;br /&gt;
** 喫茶店（店内飲食・持ち帰り）&lt;br /&gt;
** 化粧品店&lt;br /&gt;
** [[日本マクドナルド|マクドナルド]]&lt;br /&gt;
* ホーム階&lt;br /&gt;
** 売店&lt;br /&gt;
** [[立ち食いそば・うどん店|そば店]]（下りホーム小田原より）&lt;br /&gt;
* [[便所|トイレ]]は、改札内山側（北側）と改札外のステーションスクエア西側にある。&lt;br /&gt;
* [[エレベーター]]は、改札階と各ホーム階を連絡する1台ずつ。&lt;br /&gt;
* [[エスカレーター]]は、各ホームに改札階→ホーム階が2本ずつ（ホーム階→改札階はない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の特徴 ===&lt;br /&gt;
* 当駅での営業列車の[[多層建て列車|分割併合]]は、一部の特急を除いて2008年（平成20年）3月改正で消滅した。&lt;br /&gt;
* ホームには終日立哨の駅員がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
2012年度の1日平均[[乗降人員]]は'''122,453人'''である。小田急線内70駅中10位&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.odakyu.jp/company/business/railways/users/ 小田急電鉄「事業案内」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1日平均乗降人員および乗車人員推移は下表のとおりである。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度&lt;br /&gt;
!1日平均&amp;lt;br /&amp;gt;乗降人員&lt;br /&gt;
!1日平均&amp;lt;br /&amp;gt;乗車人員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;駅開業年&amp;lt;/ref&amp;gt; 1935年（昭和10年）&lt;br /&gt;
|806&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1940年（昭和15年）&lt;br /&gt;
|1,770&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1946年（昭和21年）&lt;br /&gt;
|2,975&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1950年（昭和25年）&lt;br /&gt;
|3,807&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1955年（昭和30年）&lt;br /&gt;
|6,239&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1960年（昭和35年）&lt;br /&gt;
|15,682&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1965年（昭和40年）&lt;br /&gt;
|44,689&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1970年（昭和45年）&lt;br /&gt;
|71,024&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1975年（昭和50年）&lt;br /&gt;
|83,267&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1980年（昭和55年）&lt;br /&gt;
|84,879&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年（昭和60年）&lt;br /&gt;
|87,864&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年（平成元年）&lt;br /&gt;
|95,594&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年（平成{{0}}2年）&lt;br /&gt;
|100,976&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年（平成{{0}}5年）&lt;br /&gt;
|106,006&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年（平成{{0}}7年）&lt;br /&gt;
|105,312&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年（平成10年）&lt;br /&gt;
|109,717&lt;br /&gt;
|43,407&amp;lt;ref&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成12年度）223ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年（平成11年）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|42,007&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成13年度）225ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年（平成12年）&lt;br /&gt;
|106,000&lt;br /&gt;
|41,901&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年（平成13年）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|41,642&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成15年度）223ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年（平成14年）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|41,692&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年（平成15年）&lt;br /&gt;
|108,602&lt;br /&gt;
|42,174&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成17年度）225ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年（平成16年）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|42,024&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年（平成17年）&lt;br /&gt;
|113,093&lt;br /&gt;
|42,529&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成19年度）227ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年（平成18年）&lt;br /&gt;
|114,979&lt;br /&gt;
|43,169&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年（平成19年）&lt;br /&gt;
|120,241&lt;br /&gt;
|45,034&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成21年度）241ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年（平成20年）&lt;br /&gt;
|121,338&lt;br /&gt;
|45,381&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年（平成21年）&lt;br /&gt;
|119,240&lt;br /&gt;
|44,618&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2011&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成23年度）239ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年（平成22年）&lt;br /&gt;
|119,166&lt;br /&gt;
|44,394&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2011&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年（平成23年）&lt;br /&gt;
|120,113&lt;br /&gt;
|44,743&amp;lt;ref&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成24年度）235ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年（平成24年）&lt;br /&gt;
|122,453&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
[[相模大野]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅東側には[[国道16号]]（東京環状）が、北側には[[東京都道・神奈川県道51号町田厚木線]]（行幸道路）が通る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年代]]初頭まで行幸道路北側と[[相模女子大学]]の間に相模原米軍医療施設が存在したが、日本へ返還後、跡地利用として住宅施設（ロビーシティ相模大野五番街）、商業施設（[[伊勢丹]]）、文化施設（[[グリーンホール相模大野]]）、娯楽施設（相模大野中央公園）、教育施設（[[神奈川県立相模大野高等学校]]）等のほか駅周辺のアンダーパス、[[歩道橋]]の設置を行い、[[踏切]]の廃止、[[再開発]]等を行った。その後、北口[[広場#交通広場と駅前広場|駅前広場]]および駅ビル（[[相模大野ステーションスクエア]]）新築を含めた駅舎の改良工事が行われ、近年の急激な[[ベッドタウン]]化に伴う人口増加もあいまって著しい変化を遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、商業面においては隣接駅の[[町田駅]]周辺の方が既に[[商圏]]が形成されていたことから、規模としては中程度とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 相模大野ステーションスクエア ===&lt;br /&gt;
[[相模大野ステーションスクエア]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 相模女子大学&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立相模原中等教育学校]]・神奈川県立相模大野高等学校&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立神奈川総合産業高等学校]]（旧 神奈川県立相模台工業高等学校）&lt;br /&gt;
* グリーンホール相模大野&lt;br /&gt;
* 相模原市立相模大野図書館&lt;br /&gt;
* [[伊勢丹]]相模原店&lt;br /&gt;
* [[横浜岡田屋|岡田屋モアーズ]]&lt;br /&gt;
* 神奈川県出先機関高相合同庁舎（相模原土木事務所・相模大野水道営業所）&lt;br /&gt;
* 相模原市南区役所&lt;br /&gt;
* 相模原市南保健福祉センター&lt;br /&gt;
* [[神奈川県警察]][[相模原南警察署]]&lt;br /&gt;
* [[相模原市消防局]]相模原南消防署&lt;br /&gt;
* 相模原南市民ホール&lt;br /&gt;
* 相模大野[[郵便局]]&lt;br /&gt;
* 相模大野五郵便局 &lt;br /&gt;
* [[日本年金機構]] 相模原年金事務所&lt;br /&gt;
* [[北里大学]]相模原キャンパス&lt;br /&gt;
* 北里大学病院&lt;br /&gt;
* 北里大学東病院&lt;br /&gt;
* 神奈川県立相模原公園&lt;br /&gt;
* 相模原市立麻溝台公園&lt;br /&gt;
* [[女子美術大学]]相模原キャンパス&lt;br /&gt;
* [[横浜銀行]]　相模大野支店&lt;br /&gt;
* [[三菱東京UFJ銀行]]　相模大野支店&lt;br /&gt;
* [[三井住友信託銀行]]　相模大野支店&lt;br /&gt;
* [[みずほ銀行]]　相模大野支店&lt;br /&gt;
* [[みずほ証券]]　プラネットブース相模大野（みずほ銀行相模大野支店内2F）&lt;br /&gt;
* [[りそな銀行]]　相模大野支店&lt;br /&gt;
* [[bono相模大野]]（2013年3月15日グランドオープン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 南口 ===&lt;br /&gt;
* [[三和|スーパー三和]]&lt;br /&gt;
* 相模大野駅前[[郵便局]]&lt;br /&gt;
* 日本年金機構（相模大野年金相談センター）&lt;br /&gt;
* 相模大野病院&lt;br /&gt;
* ホテルサンエイト&lt;br /&gt;
* ハーモス相模大野店（[[コープかながわ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東口（南出口） ===&lt;br /&gt;
* [[神奈川県立上鶴間高等学校]]&amp;lt;!--記述があいまいすぎる（駅からはかなりの距離がある）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[相模原市農業協同組合|JA相模原市]] 相模大野支店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バス路線 ==&lt;br /&gt;
北口と南口に乗り場がある。[[1990年]]頃までは[[バスターミナル]]は北口のみであったが、再開発と駅舎改築の際に、南口にもバス乗り場が設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、北口近くのグリーンホール相模大野に'''グリーンホール前'''停留所があり、北口発着の一部の系統が経由するほか、朝間は一部の系統が北口の代わりに始発停留所としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般路線は[[神奈川中央交通]]が担当している。発着路線の詳細については、[[神奈川中央交通相模原営業所]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[リムジンバス|空港連絡バス]]は上記の神奈川中央交通のほかに、[[京浜急行バス]]・[[京成バス]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 相模大野駅北口 ===&lt;br /&gt;
ペデストリアンデッキの下に2つの島からなるのりばがある。のりばでは1 - 4番、5・6番と分かれ、進行方向前から番号が付与されている。再開発前から駅と行幸道路の間では、駅行と駅発のバスが別の道路を通る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--北口のりばの方面は停留所に記載されている物--&amp;gt;&amp;lt;!--詳細は前述しており不要--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1番のりば (GH3) - 大沼・北里大学病院・[[相模原駅|JR相模原駅]]方面&lt;br /&gt;
** 大53 - 北里大学病院ゆき    &lt;br /&gt;
** 相25 - 北里大学経由 相模原駅南口ゆき&lt;br /&gt;
** 大25 - 北里大学経由 光が丘一丁目ゆき　（平日・土曜深夜のみ）&lt;br /&gt;
** 大68 - 北里大学経由 麻溝車庫ゆき&lt;br /&gt;
* 2番のりば (GH3) - [[原当麻駅]]・上溝方面・大野台・淵野辺公園・JR相模原駅方面   &lt;br /&gt;
** 大15 - 北里大学・原当麻駅・古山三谷経由　上溝ゆき&lt;br /&gt;
** 相05 - 大野台三丁目経由 相模原駅南口ゆき &lt;br /&gt;
* 3番のりば (GH4*) - みゆき台団地・[[女子美術大学]]・北里大学病院・麻溝車庫方面&lt;br /&gt;
** 大54 - 上原団地経由 みゆき台団地ゆき&lt;br /&gt;
** 大55 - 麻溝台・北里大学経由 麻溝車庫ゆき（平日・土曜深夜のみ）　 &lt;br /&gt;
** 大59 - 麻溝台経由 北里大学病院ゆき   &lt;br /&gt;
** 大60 - 麻溝台経由 女子美術大学ゆき&lt;br /&gt;
*** 女子美術大学ゆきは、平日・土曜の10:00より前に発車する便はグリーンホール前始発で運行し、相模大野駅北口は経由しない。&lt;br /&gt;
* 4番のりば - 小田急相模原駅方面&lt;br /&gt;
** 小06 - 豊町経由　小田急相模原駅ゆき&lt;br /&gt;
* 5番のりば (GH2) - 淵野辺十字路・JR相模原駅方面&lt;br /&gt;
** 相02 - 国道16号経由 相模原駅南口ゆき&lt;br /&gt;
* 6番のりば (GH1)&lt;br /&gt;
** [[東京国際空港|羽田空港]]直行バス（京急は[[京浜急行バス新子安営業所|新子安営業所]]が担当）&lt;br /&gt;
** [[成田国際空港|成田空港]]直行バス（京成は[[京成バス千葉営業所|千葉営業所]]が担当）&lt;br /&gt;
** [[三井アウトレットパーク 木更津|三井アウトレットパーク木更津]]直行バス（[[小湊鐵道]]と共同運行）&lt;br /&gt;
* [[東京駅バスのりば|東京駅八重洲南口]]・[[新宿駅バスのりば|新宿駅西口]]からの深夜急行バスも北口に到着（神奈中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 再開発中にはのりばが4つの時期があり、大沼方面は1つののりばにまとめられていた。&lt;br /&gt;
: のりばの後にある括弧内のGHに続く数字は、駅発の場合のグリーンホール前ののりば番号である。&lt;br /&gt;
:: ただし、相模大野駅を10:00より前に発車する便はグリーンホール前を経由しない。&lt;br /&gt;
:: *の付いた数字は、グリーンホール前始発となる系統ののりば番号である。駅発は経由しない。&lt;br /&gt;
:: 空港行きの場合は、グリーンホール前の箇所にあるバス停を相模大野立体駐車場と称して、空港行きの始発停留所（橋本駅発は橋本駅と相模大野駅の間の停留所）としている。&lt;br /&gt;
:: グリーンホール前の停留所ののりば番号は、入口寄りから1番・2番となり、出口近くが4番となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 相模大野駅南口 ===&lt;br /&gt;
* [[神奈川中央交通相模原営業所#大13系統|大13]] - 中和田循環、相模大野駅南口ゆき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅名の由来 ===&lt;br /&gt;
駅開業当時の「'''通信学校'''」は[[陸軍通信学校]]が駅の近くにあったことから名づけられた。「'''相模大野'''」は、駅所在地が「[[高座郡]][[大野村 (神奈川県)|大野村]]」であったことによる。既存の[[大野駅]]との区別を図るため旧国名の[[相模国|相模]]を附した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 将来の計画 ==&lt;br /&gt;
* 本駅から[[原当麻駅]]までの専用レーンを使用した新バス交通システムが検討されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/toshikotsu/20803/001666.html 新しい交通システム導入の推進] - 相模原市&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
[[海老名市]]・[[厚木市]]出身の[[バンド (音楽)|音楽バンド]]「[[いきものがかり]]」が結成当初の[[水野良樹]]と[[山下穂尊]]の2人組で活動していた時期に当駅前で[[路上ライブ]]を行っていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hotexpress.co.jp/interview/ikimonogakari_080213/ いきものがかり インタビュー 音楽の目覚め〜相模大野時代]&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、ボーカルの吉岡聖恵の加入を機に[[本厚木駅]]前に活動拠点を移した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hotexpress.co.jp/interview/ikimonogakari_080213/ikimonogakari_article02.html いきものがかり インタビュー 地元・本厚木時代]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; {{Color|#2288CC|■}}小田急電鉄&lt;br /&gt;
: 小田原線&lt;br /&gt;
:* {{Color|red|□}}特急ロマンスカー[[はこね (列車)|「はこね」「さがみ」]]一部停車駅&amp;lt;ref&amp;gt;「えのしま」との分割・併合列車も有。[[はこね (列車)|「スーパーはこね」「メトロはこね」]]と、小田原線系統の「ホームウェイ」はすべて当駅を通過する。&amp;lt;/ref&amp;gt;、「[[あさぎり (列車)|あさぎり]]」全列車停車駅&lt;br /&gt;
:: {{Color|#ff8c00|■}}快速急行・{{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: [[町田駅]] (OH 27) - '''相模大野駅 (OH 28)''' - [[海老名駅]] (OH 32)&lt;br /&gt;
:: {{Color|green|■}}準急・{{Color|#00bfff|■}}区間準急・{{Color|#0000cd|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: 町田駅 (OH 27) - '''相模大野駅 (OH 28)''' - （[[相模大野分岐点]]） - [[小田急相模原駅]] (OH 29)&lt;br /&gt;
: 江ノ島線&lt;br /&gt;
:* {{Color|red|□}}特急ロマンスカー「[[えのしま (列車)|えのしま]]」「[[ホームウェイ (列車)|ホームウェイ]]」全列車停車駅&lt;br /&gt;
:: {{Color|#ff8c00|■}}快速急行・{{Color|red|■}}急行&lt;br /&gt;
::: 町田駅 (OH 27)（小田原線） - '''相模大野駅 (OH 28)''' - [[中央林間駅]] (OE 02)&lt;br /&gt;
:: {{Color|#0000cd|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: 町田駅 (OH 27)（小田原線） - '''相模大野駅 (OH 28)''' - （相模大野分岐点） - [[東林間駅]] (OE 01)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Sagami-Ono Station}}&lt;br /&gt;
* [http://www.odakyu.jp/station/sagami_ono/ 小田急電鉄 相模大野駅]&lt;br /&gt;
* [http://www2.wagamachi-guide.com/sagamihara/map/map.asp?itp=1&amp;amp;mmd=3&amp;amp;mtp=3&amp;amp;mpx=139.439726&amp;amp;mpy=35.528442&amp;amp;clx=220&amp;amp;cly=234&amp;amp;mps=4&amp;amp;mva=&amp;amp;ttp=1&amp;amp;wsz=1&amp;amp;swl=1,2,4,5,6,7,8,9 相模大野駅周辺の航空写真] - 相模原市のウェブサイトから（上部に国道16号、中央に当駅、手前に小田原線・江ノ島線の分岐部）&lt;br /&gt;
* [http://members.jcom.home.ne.jp/tusim/index.htm 1980年代の相模大野、町田の写真]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さかみおおの}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 さ|かみおおの]]&lt;br /&gt;
[[Category:相模原市の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:小田急電鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:1938年開業の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:相模原市南区の交通|さかみおおのえき]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AC%E5%8E%9A%E6%9C%A8%E9%A7%85&amp;diff=399299</id>
		<title>本厚木駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AC%E5%8E%9A%E6%9C%A8%E9%A7%85&amp;diff=399299"/>
				<updated>2022-07-15T08:43:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}'''（ほんあつぎえき）は、[[神奈川県]][[厚木市]]泉町にある、[[小田急電鉄]][[小田急小田原線|小田原線]]の[[鉄道駅|駅]]である。通称は本厚（ホンアツ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年表 ==&lt;br /&gt;
* [[1927年]]（[[昭和]]2年）&lt;br /&gt;
** [[4月1日]] - '''相模厚木駅'''として開業。「直通」の停車駅となる。各駅停車は当駅までの運行はなかった。&lt;br /&gt;
** [[10月15日]] - [[小田急小田原線#急行|急行]]が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1941年]]（昭和16年）[[11月25日]] - 神中鉄道（現・[[相模鉄道]]）の列車が海老名駅から当駅まで乗り入れる。&lt;br /&gt;
* [[1944年]]（昭和19年）&lt;br /&gt;
** [[6月1日]] - '''本厚木駅'''に改称。&lt;br /&gt;
** [[11月]] - [[太平洋戦争]]の戦況悪化に伴い、急行の運行が中止される。&lt;br /&gt;
* [[1945年]]（昭和20年）6月 - 従来、新宿駅 - 稲田登戸駅（現・向ヶ丘遊園駅）間のみの各駅停車が全線で運行されることとなり、各駅停車の停車駅となる。同時に、「直通」は廃止される。&lt;br /&gt;
* [[1946年]]（昭和21年）[[10月1日]] - [[小田急小田原線#準急|準急]]が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]（昭和24年）10月1日 - 急行が復活し、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1955年]]（昭和30年）[[3月25日]] - 通勤急行が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）3月25日 - 通勤準急が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）[[11月5日]] - 相模鉄道からの乗り入れがなくなる。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（昭和43年） - ロマンスカー「さがみ」停車開始。&lt;br /&gt;
* [[1976年]]（昭和51年）6月 - 高架駅化。&lt;br /&gt;
* [[1977年]]（昭和52年）[[3月29日]] - 駅周辺[[連続立体交差]]化。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]（昭和53年）[[3月31日]] - [[帝都高速度交通営団]]千代田線と相互直通運転開始。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（昭和57年）&lt;br /&gt;
** [[3月23日]] - 駅ビル「ミロード」開店。&lt;br /&gt;
** [[11月21日]] - 小田急初の自動精算機が2台設置される。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]（昭和59年）[[2月1日]] - ロマンスカー「あさぎり」が停車開始。&lt;br /&gt;
* [[[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}]]（昭和62年）4月1日 - [[国鉄分割民営化]]に伴い、「あさぎり」の乗り入れ先が[[東海旅客鉄道]]（JR東海）となる。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（平成4年） - 中央改札内にエスカレーターが設置される。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）3月4日 - ロマンスカー「あしがら」の一部列車が停車開始。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年） - 従来の「さがみ」「あしがら」に代わり「サポート」の名称を採用。「さがみ」「あしがら」が廃止され、「サポート」が停車開始。また、新宿駅18時以降出発の下り特急列車の愛称を運転系統に関係なく「[[ホームウェイ (列車)|ホームウェイ]]」とする。「ホームウェイ」停車開始。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）3月23日 - 東口改札内にエレベーターが設置され、供用開始。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（[[平成]]16年）&lt;br /&gt;
** 4月1日 - 営団改組に伴い、乗り入れ先事業者が[[東京地下鉄]]（東京メトロ）となる。&lt;br /&gt;
** [[12月11日]]&lt;br /&gt;
*** [[小田急小田原線#快速急行|快速急行]]、[[小田急小田原線#区間準急|区間準急]]が設定され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
*** ロマンスカー愛称整理に伴い、「はこね」が停車開始。合わせて「サポート」は「さがみ」に名称変更。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
** [[2月23日]] - 駅構内に[[自動体外式除細動器]] (AED) が設置される。&lt;br /&gt;
** 3月 - 上下ホームに待合室が設置される。&lt;br /&gt;
** 中央改札口付近が改装され、山側から自動券売機、定期券・特急券売場、改札機の順となる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[3月14日]] - [[小田急50000形電車|50000形「VSE」]]定期列車が当駅に停車開始。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）[[11月3日]] - [[いきものがかり]]の楽曲「YELL」が当駅の接近メロディに採用され、同日から使用開始。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）[[1月17日]] - 駅構内コンコース、ホームに設置されている発車案内表示器が[[フルカラー]][[発光ダイオード|LED]]式に更新される。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）[[3月17日]] - 当駅から新松田駅方面の区間準急の設定を廃止。また、当駅始発・終着の「ベイリゾート」の運行を休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]]2面4線を有する[[高架駅]]。小田原方に[[引き上げ線]]を有し、3・4番ホームは小田原方面からの上り列車と当駅始発の折り返し列車の同時進入が可能である。また、1・4番線には[[安全側線]]が設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[改札]]口はホーム中央の地上に中央改札、新宿側地上に東口改札、そして新宿側階段を上ると[[駅ビル]]「[[ミロード#本厚木ミロード|本厚木ミロード1]]」の4階と直結するミロード口がある。中央改札はホームへの[[エスカレーター]]、東口改札には同様に[[エレベーター]]が備えられている。ミロード口は[[自動改札機]]のみ設置されている。改札外に[[自動券売機]]、[[定期乗車券|定期券]]売り場、中央改札内に[[便所|トイレ]]、ホームに特急券売機、[[待合室]]などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[売店]]は、ホームの上りに2か所、下りに1か所、北口と東口に1か所ずつ、都合5か所存在する。ホームの新宿よりにある2か所は、[[コンビニエンスストア]]形式になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央改札付近には厚木市役所本厚木駅連絡所や観光案内窓口がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅長所在駅。[[相模大野駅|相模大野]]管区本厚木管内として、本厚木 - [[伊勢原駅|伊勢原]]間を管理している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年1月17日に、上りホーム・下りホームとコンコースの[[発車標|発車案内表示器]]が[[フルカラー]][[発光ダイオード|LED]]式に更新された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 本厚木駅プラットホーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホーム!!路線!!方向!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1・2&lt;br /&gt;
| {{color|#2288CC|■}}小田原線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[小田原駅|小田原]]・[[箱根湯本駅|箱根湯本]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3・4&lt;br /&gt;
| {{color|#2288CC|■}}小田原線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
| [[相模大野駅|相模大野]]・[[新宿駅|新宿]]・[[東京メトロ千代田線|千代田線]]方面&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
内側2線（2・3番ホーム）が主本線、外側2線（1・4番ホーム）が待避線であるが、小田原方面ならびに引き上げ線からの同時入線が生じる場合は、引き上げ線からの列車が3番ホームに入り、小田原方面からの列車は本来待避線である4番ホームに入線する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿駅からの各駅停車・準急の多くは当駅で折り返す&amp;lt;!--（一部の各駅停車は伊勢原・秦野・新松田及び小田原(6両)まで運転する列車も存在する）--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
朝ラッシュ時に運行されている千代田線直通の準急も海老名始発の平日の1本を除き全て当駅始発・終着となっている。当駅始発・終着の[[小田急ロマンスカー|「さがみ」・「ホームウェイ」・「メトロさがみ」・「メトロホームウェイ」]]も設定されている。&lt;br /&gt;
新宿駅などから当駅に到着する区間準急はすべて当駅で折り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当駅で特急ロマンスカーを待避する列車や、平日8:19と8:26発の急行小田原行は1番ホームからの発車である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当駅から小田原方面の快速急行・急行は、全列車が[[新松田駅]]まで、[[町田駅]]始発の急行は小田原まで各駅に停車する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年11月3日より[[海老名駅]]とともに[[発車メロディ#接近メロディ|接近メロディ]]として、[[海老名市]]・厚木市出身の[[音楽ユニット]]・[[いきものがかり]]の楽曲を採用することになり、当駅では「[[YELL/じょいふる|YELL]]」が使用されている（海老名駅では「[[SAKURA (いきものがかりの曲)|SAKURA]]」を使用）&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.odakyu.jp/program/info/data.info/5833_3376717_.pdf 「海老名駅」「本厚木駅」のホームに列車が接近する際に「いきものがかり」の楽曲が流れます！！（小田急電鉄・2010年10月26日閲覧）]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;いきものがかりは、[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャー・デビュー]]前に[[広場#交通広場と駅前広場|駅前広場]]で[[路上ライブ]]を行っていたことがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿発着の[[小田原]]や[[箱根]]や[[御殿場]]に行く特急ロマンスカーは、2012年3月17日実施のダイヤ改正から、平日下り2本（「はこね」15号・「メトロはこね」21号）と「スーパーはこね」を除く全ての定期列車が当駅に停車するようになったが、[[相模大野駅]]が駅改装費用の市負担を条件に特急ロマンスカーを停車させたのと同様に、駅改装費用の市負担を条件に特急ロマンスカーの停車本数を増やしたことに対して、沿線自治体である各市、特に特急ロマンスカーの停車の署名を提出した矢先で、先手を打たれた[[海老名市]]は怒りに満ちている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月 - 2014年3月にかけ駅1階の大規模改装が行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
2012年度の一日平均[[乗降人員]]は143,663人である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.odakyu.jp/company/business/railways/jyokou.html 小田急電鉄「事業案内」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。他路線と接続もしくは連絡運輸を行っていない日本の私鉄の駅では最多乗降人員である&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;単独名称の私鉄駅では、西武新宿駅、大阪阿部野橋駅、朝霞台駅についで第4位だが、これらは全て他社と連絡運輸を行っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[横須賀市]]・[[小田原市]]・[[平塚市]]同様、年々衰退している市であり、1日平均乗車人員も年々減少している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一日平均乗降人員・[[乗降人員#乗車人員|乗車人員]]の推移は下記の通り。小田急70駅中第6位。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度&lt;br /&gt;
!1日平均&amp;lt;br/&amp;gt;乗降人員&lt;br /&gt;
!1日平均&amp;lt;br/&amp;gt;乗車人員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|1928年&lt;br /&gt;
|1,238&amp;lt;ref&amp;gt;小田原線開業年&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1930年&lt;br /&gt;
|1,305&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1935年&lt;br /&gt;
|1,034&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1940年&lt;br /&gt;
|2,817&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1946年&lt;br /&gt;
|9,394&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1950年&lt;br /&gt;
|9,337&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1955年&lt;br /&gt;
|12,688&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1960年&lt;br /&gt;
|21,481&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1965年&lt;br /&gt;
|43,569&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1970年&lt;br /&gt;
|61,981&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1972年&lt;br /&gt;
|68,654&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1975年&lt;br /&gt;
|77,740&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1980年&lt;br /&gt;
|81,674&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1982年&lt;br /&gt;
|109,335&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年&lt;br /&gt;
|135,650&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年&lt;br /&gt;
|154,678&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年&lt;br /&gt;
|157,655&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年&lt;br /&gt;
|160,652&amp;lt;ref&amp;gt;当駅の乗降人員最高値年度&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年&lt;br /&gt;
|158,685&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|77,262&amp;lt;ref&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成12年度）223ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|74,965&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成13年度）225ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年&lt;br /&gt;
|145,001&lt;br /&gt;
|74,043&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2001&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|74,176&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成15年度）223ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年&lt;br /&gt;
|143,646&lt;br /&gt;
|73,153&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2003&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|140,752&lt;br /&gt;
|71,535&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成17年度）225ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年&lt;br /&gt;
|139,919&lt;br /&gt;
|70,424&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2005&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年&lt;br /&gt;
|141,390&lt;br /&gt;
|71,111&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成19年度）227ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年&lt;br /&gt;
|145,643&lt;br /&gt;
|73,198&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2007&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
|147,618&lt;br /&gt;
|73,983&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成21年度）241ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
|146,668&lt;br /&gt;
|73,372&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2009&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年&lt;br /&gt;
|143,426&lt;br /&gt;
|71,591&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2011&amp;quot;&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成23年度）239ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年&lt;br /&gt;
|141,839&lt;br /&gt;
|70,743&amp;lt;ref name=&amp;quot;youran2011&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年&lt;br /&gt;
|140,186&lt;br /&gt;
|69,900&amp;lt;ref&amp;gt;神奈川県県勢要覧（平成24年度）235ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年&lt;br /&gt;
|143,663&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
厚木市の中心市街地であり、商店や商業施設、銀行などが立地する。かつては[[志澤]]や[[丸井]]、[[長崎屋]]、[[パルコ]]などの商業施設も立地していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅周辺は[[ホルモン焼き]]店が多く立地していることから、[[2000年代]]中頃から地元の商店会はそれらを「[[厚木シロコロ・ホルモン]]」とアピールしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年9月18日（土）・19日（日）に開催された[[B-1グランプリ]]in厚木の最寄駅である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商業施設 ===&lt;br /&gt;
* 本厚木駅内&lt;br /&gt;
** [[ミロード#本厚木ミロード|本厚木ミロード]] - ミロード1、2、南館&lt;br /&gt;
* [[イオン厚木店]]&lt;br /&gt;
* アミューあつぎ（旧・厚木パルコ）&lt;br /&gt;
** エムアイプラザ - [[三越伊勢丹ホールディングス|三越伊勢丹グループ]]小型店&lt;br /&gt;
** [[映画.com]]シネマ&lt;br /&gt;
* [[イトーヨーカ堂|イトーヨーカドー]]&lt;br /&gt;
* [[業務スーパー]]&lt;br /&gt;
* [[有隣堂]]&lt;br /&gt;
* [[オーケー|オーケーストア]]&lt;br /&gt;
* cocokara（[[スポーツクラブ]]）&lt;br /&gt;
* [[小田急百貨店]]あつぎショップ（出張売店）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 郵便局・金融機関 ===&lt;br /&gt;
銀行は[[メガバンク]]再編前から上位[[都市銀行|都銀]]のほぼすべてが店舗を構えていた。&lt;br /&gt;
* [[厚木郵便局]]&lt;br /&gt;
** [[ゆうちょ銀行]]厚木店&lt;br /&gt;
* 厚木旭郵便局&lt;br /&gt;
* 厚木東町郵便局&lt;br /&gt;
* 厚木松枝町郵便局&lt;br /&gt;
* 厚木旭町五郵便局&lt;br /&gt;
* [[みずほ銀行]]（旧・[[富士銀行]]、旧・[[第一勧業銀行]]）&lt;br /&gt;
* [[三菱東京UFJ銀行]]&lt;br /&gt;
** 本厚木支店（旧・[[東京三菱銀行]]厚木支店）2008年3月17日に移転&lt;br /&gt;
** 厚木支店（旧・[[UFJ銀行]]）&lt;br /&gt;
* [[三井住友銀行]]（旧・[[さくら銀行]]、旧・[[住友銀行]]）&lt;br /&gt;
* [[りそな銀行]]（旧・[[大和銀行]]）&lt;br /&gt;
* [[横浜銀行]]&lt;br /&gt;
* [[スルガ銀行]]&lt;br /&gt;
* [[静岡銀行]]&lt;br /&gt;
* [[平塚信用金庫]]&lt;br /&gt;
* [[城南信用金庫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公的施設など ===&lt;br /&gt;
* [[厚木市役所]]&lt;br /&gt;
* 厚木シティプラザ&lt;br /&gt;
** [[厚木市立中央図書館]]&lt;br /&gt;
** [[厚木市子ども科学館]]&lt;br /&gt;
** 厚木市ヤングコミュニティセンター&lt;br /&gt;
* [[日本赤十字]]本厚木献血ルーム&lt;br /&gt;
* 東町スポーツセンター&lt;br /&gt;
* 厚木市立病院&lt;br /&gt;
* 厚木税務署&lt;br /&gt;
* 総合福祉センター&lt;br /&gt;
* パスポート申請窓口・県央支所(イオン厚木店7階)&lt;br /&gt;
* 神奈川県警厚木警察署&lt;br /&gt;
* 厚木合同庁舎&lt;br /&gt;
** 県央地域県政総合センター&lt;br /&gt;
* [[厚木市消防本部]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育施設 ===&lt;br /&gt;
* [[松蔭大学]]厚木ステーションキャンパス&lt;br /&gt;
* 厚木看護専門学校&lt;br /&gt;
* 厚木調理師学校&lt;br /&gt;
* 関東歯科衛生士専門学校&lt;br /&gt;
* 厚木文化専門学校&lt;br /&gt;
* 厚木高等専修学校&lt;br /&gt;
* YMCA健康福祉専門学校&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シティホテル ===&lt;br /&gt;
* レンブラントホテル厚木（旧・ロワジールホテル厚木・厚木ロイヤルパークホテル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビジネスホテル ===&lt;br /&gt;
* [[小田急リゾーツ|小田急ステーションホテル本厚木]]（本厚木ミロード内、旧・小田急厚木ホテル）&lt;br /&gt;
* アーベントホテル厚木（免震構造ホテル）&lt;br /&gt;
* 厚木アーバンホテル&lt;br /&gt;
* 厚木シティホテル&lt;br /&gt;
* プラザホテル厚木&lt;br /&gt;
* パークインホテル厚木&lt;br /&gt;
* ホテルビスタ厚木&lt;br /&gt;
* RIGNA厚木&lt;br /&gt;
* ホテル東海&lt;br /&gt;
* 旅館さがみ&lt;br /&gt;
* ビジネスホテル夕霧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本社・事業所 ===&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]厚木工場・厚木テクノロジーセンター&lt;br /&gt;
* [[リコー]]厚木事業所・戸田技術センター&lt;br /&gt;
* [[オーイズミ]]&lt;br /&gt;
* [[厚木ガス]]本社・中町ショールーム&lt;br /&gt;
* [[日立オートモティブシステムズ]]厚木事業所（旧ユニシアジェックス）&lt;br /&gt;
'''バスによりアクセスが可能'''&lt;br /&gt;
* [[内陸工業団地]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自然・観光 ===&lt;br /&gt;
* [[相模川]]&lt;br /&gt;
* [[厚木中央公園]]&lt;br /&gt;
'''バスによりアクセスが可能'''&lt;br /&gt;
* [[飯山温泉]]&lt;br /&gt;
* [[七沢温泉]]&lt;br /&gt;
* [[広沢寺温泉]]&lt;br /&gt;
* [[半原温泉]]&lt;br /&gt;
* [[かぶと湯温泉]]&lt;br /&gt;
* [[七沢森林公園|神奈川県立七沢森林公園]]&lt;br /&gt;
* 東丹沢グリーンパーク&lt;br /&gt;
* [[宮ヶ瀬ダム]]・[[宮ヶ瀬湖]]&lt;br /&gt;
* 厚木国際カントリークラブ（クラブバスあり）&lt;br /&gt;
* 大厚木カントリークラブ 桜・本コース（クラブバスあり）&lt;br /&gt;
* 本厚木カンツリークラブ（クラブバスあり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バス路線 ==&lt;br /&gt;
[[厚木バスセンター]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅周辺には、'''厚木バスセンター'''（東口から徒歩3分、厚木シティプラザとイオン厚木店の間）、'''本厚木駅'''（北口）、'''本厚木駅南口'''、'''本厚木駅東口'''と、3つのバス停留所がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅名の由来 ==&lt;br /&gt;
開業時に相模鉄道の「'''[[厚木駅]]'''」が既にあったため、旧国名の「[[相模国|相模]]」を冠し「'''相模厚木'''」として開設。その後、[[1944年]]に隣の「河原口駅」が「厚木駅」に改称されたことに伴い（詳しくは「[[厚木駅]]」参照）、「本来の厚木」という意味で「'''本厚木'''」に改称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; {{color|#2288CC|■}}小田急電鉄&lt;br /&gt;
: 小田原線&lt;br /&gt;
:* {{color|red|□}}特急ロマンスカー[[はこね_(列車)|「はこね」「さがみ」]]「[[ホームウェイ (列車)|ホームウェイ]]」[[はこね (列車)|「メトロさがみ」「メトロホームウェイ」]]「[[あさぎり_(列車)|あさぎり]]」停車駅（「はこね」は一部通過）&lt;br /&gt;
:: {{Color|#ff8c00|■}}快速急行（快速急行は愛甲石田方当駅から各駅に停車）・{{Color|red|■}}急行（急行は愛甲石田方当駅から各駅に停車）&lt;br /&gt;
::: [[海老名駅]] (OH 32) - '''本厚木駅 (OH 34)''' - [[愛甲石田駅]] (OH 35)&lt;br /&gt;
:: {{Color|green|■}}準急・{{Color|#00bfff|■}}区間準急・{{Color|#0000cd|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[厚木駅]] (OH 33) - '''本厚木駅 (OH 34)''' - 愛甲石田駅 (OH 35)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.odakyu.jp/station/hon_atsugi/index.html 小田急電鉄 本厚木駅]&lt;br /&gt;
* [http://library.jsce.or.jp/Image_DB/mag/gaho/kenchikukouji/03-05/03-05-0483.pdf 小田原急行鉄道厚木停車場] 『土木建築工事画報』 第3巻 第5号 工事画報社 昭和2年5月発行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほんあつきえき}}&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 ほ|んあつき]]&lt;br /&gt;
[[Category:小田急電鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:厚木市の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:1927年開業の鉄道駅]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

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		<title>Yourpedia:依頼等</title>
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				<updated>2022-07-15T08:38:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''依頼等'''の項目はユアペディアの依頼に関するページです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|執筆依頼&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Yourpedia:執筆依頼]]にてどうぞ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|翻訳依頼&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|加筆依頼&lt;br /&gt;
|[[Yourpedia:加筆依頼]]にてどうぞ。&lt;br /&gt;
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|当該ページに{{tl|修正}}を貼り付けて下さい。&lt;br /&gt;
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|管理者の手助けが必要な場合は、[[Yourpedia:管理者との連絡板]]にてどうぞ。&lt;br /&gt;
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|[[Yourpedia:削除依頼]]にてどうぞ。&lt;br /&gt;
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|当該ページに{{tl|即時削除}}or{{tl|sd}}or{{tl|db}}を貼り付けて下さい。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
|[[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼]]にてどうぞ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|投稿ブロック解除依頼&lt;br /&gt;
|[[Yourpedia:投稿ブロック解除依頼]]にてどうぞ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ページ保護依頼&lt;br /&gt;
|[[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼]]にてどうぞ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ページ保護解除依頼&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Yourpedia:管理者との連絡板]]にてどうぞ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|削除の復帰依頼&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{基本方針とガイドライン2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いらいとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:依頼と提案|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8&amp;diff=399296</id>
		<title>Yourpedia:テストページ</title>
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				<updated>2022-07-15T08:37:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ここから下に書き込んで下さい。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
片霧竜二&lt;br /&gt;
岩手県久慈市出身日本俳優&lt;br /&gt;
1957年12月20日生まれ&lt;br /&gt;
身長170  体重58&lt;br /&gt;
趣味マラソン　　特技ボクシング日本ランキング9位&lt;br /&gt;
演歌歌手渥美二郎流し(演歌師)したこともある。&lt;br /&gt;
劇団ひまわり退所後映画ドラマなどに出演&lt;br /&gt;
出演作品&lt;br /&gt;
日本テレビあいうえお&lt;br /&gt;
三面記事ウィークエンダー　再現フィルム&lt;br /&gt;
行列のできる法律相談所　再現VTR&lt;br /&gt;
TBS&lt;br /&gt;
水戸黄門&lt;br /&gt;
刑事くん(城南署警官)&lt;br /&gt;
フジテレビ&lt;br /&gt;
世にも奇妙な物語&lt;br /&gt;
奇妙体験アンビリーバボー　再現ドラマ&lt;br /&gt;
テレビ朝日&lt;br /&gt;
土曜ワイド劇場監察官羽生宗一　刑事役&lt;br /&gt;
テレビ東京&lt;br /&gt;
女と愛のミステリー&lt;br /&gt;
映画&lt;br /&gt;
映画ユダ&lt;br /&gt;
映画モンスター&lt;br /&gt;
舞台&lt;br /&gt;
舟木一夫コンサート&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

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		<title>テンプレート・トーク:Wikipedia/Ja</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

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		<title>首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
'''つくばエクスプレス'''は、[[東京都]][[千代田区]]の[[秋葉原駅]]と[[茨城県]][[つくば市]]の[[つくば駅]]を結ぶ、[[首都圏新都市鉄道]] (MIR) の[[鉄道路線]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首都圏新都市鉄道による旅客案内は「'''つくばエクスプレス'''」に統一されており&amp;lt;ref&amp;gt;運賃関連では[http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha05/08/080419/01.pdf 「つくばエクスプレス線」も用いられている]。&amp;lt;/ref&amp;gt;、会社名は会社そのものを指す時以外では基本的に使用されない。この点は[[鹿島臨海鉄道]][[鹿島臨海鉄道大洗鹿島線|大洗鹿島線]]とほぼ同じである。なお「つくばエクスプレス」は一般公募による名称だが、最多応募は「つくば線」であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称の'''TX'''は「'''T'''sukuba E'''x'''press」から採られている。同路線内において[[ロゴタイプ|ロゴマーク]]としても多用されている公式の略称である一方で、路線名の文字数が長いため「つくばEX」「つくばEXP」といった独自の略記述も各新聞の記事やテレビなどで見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月24日]]に開業した。最高速度130km/h（通常125km/h）の高速運転を行っており、秋葉原 - つくば間58.3kmを最速45分（快速）で結ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全線で[[自動列車運転装置]] (ATO) による自動運転で、[[運転士]]は乗務しているが、車掌を省略する[[ワンマン運転]]を実施。全駅に[[ホームドア]]を装備している。起点側の[[秋葉原駅|秋葉原]] - [[八潮駅|八潮]]間は[[北千住駅|北千住]]付近を除いて地下線であり、終点の[[つくば駅]]も地下駅となっている。地上区間はすべて[[高架橋|高架]]または[[切土|堀割]]構造であり、[[踏切]]が存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初年度の乗客数は3,469万人で、1日平均の乗客数も開業前の予想「135,000人」を超える150,700人である。その後、1日の平均乗客数は[[2007年]]4月に239,000人、[[2008年]]11月に266,100人、[[2009年]]4月に270,500人を記録し、目標の27万人に到達した。この数値は将来の東京駅までの延伸を検討する前提とみなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、通勤時間帯の[[定員#混雑率・乗車率|混雑率]]は、最混雑区間の[[青井駅|青井]] - 北千住間で140%である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初年度営業収益は予想の90億円を大幅に超え、140億円となった。ただし、最終損益は[[減価償却]]費109億円を計上したなどのため、49億円の[[赤字]]であった。その後、増発のための車両増備による減価償却費増があったものの、[[2008年]]度決算にて減価償却費込みの営業黒字を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京]]および[[筑波研究学園都市]]への通勤路線としての性格や、[[高速バス]]（[[つくば号]]）から取って代わった東京 - 筑波研究学園都市間の都市間輸送のほか、開業前から期待の強かった[[東京都]]・[[千葉県]]・[[埼玉県]]方面から[[筑波山]]への観光輸送の主要ルートとしても利用され、つくば駅では筑波山直行のシャトルバスなどが接続する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線データ ===&lt;br /&gt;
*管轄：首都圏新都市鉄道（[[鉄道事業者|第一種鉄道事業者]]）&lt;br /&gt;
*路線名：常磐新線（通称: つくばエクスプレス）&lt;br /&gt;
*区間：秋葉原 - つくば 58.3km&lt;br /&gt;
*駅数：20&lt;br /&gt;
*[[軌間]]：1067mm&lt;br /&gt;
*[[複線]]区間：全線&lt;br /&gt;
*[[鉄道の電化|電化]]区間：全線（秋葉原 - 守谷間 [[直流電化|直流]]1,500V、守谷 - つくば間 [[交流電化|交流]]50Hz 20,000V）&lt;br /&gt;
**[[デッドセクション]]：守谷 - みらい平間、車上切替式&lt;br /&gt;
*[[閉塞 (鉄道)|閉塞方式]]：車内信号による車内信号閉塞式（[[自動列車制御装置|ATC]]および[[自動列車運転装置|ATO]]）&lt;br /&gt;
**前方予告・進路予告機能付1段ブレーキ制御デジタルATCを採用&lt;br /&gt;
*最高速度：130km/h&lt;br /&gt;
*[[表定速度]]&lt;br /&gt;
**秋葉原 - つくば間 58.3km、快速45分、表定速度77.7km/h、途中停車駅数7&lt;br /&gt;
**北千住 - つくば間 50.8km、快速33分、表定速度92.3km/h、途中停車駅数3&lt;br /&gt;
**流山おおたかの森 - つくば間 31.8km、快速20分、表定速度95.4km/h、途中停車駅数1&lt;br /&gt;
**守谷 - つくば間 20.6km、快速11分、表定速度112.4km/h、途中停車駅数0&lt;br /&gt;
*[[車両基地]]所在駅：[[守谷駅]]&lt;br /&gt;
*建設主体：[[独立行政法人]] [[鉄道建設・運輸施設整備支援機構]]（2003年10月1日に日本鉄道建設公団より事業承継）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
*2005年度（2005年8月24日 - 2006年3月31日）&lt;br /&gt;
**輸送人員 3,469万人&lt;br /&gt;
**1日平均乗客数 15万700人&lt;br /&gt;
*2006年度（2006年4月1日 - 2007年3月31日）&lt;br /&gt;
**輸送人員 7,069万人&lt;br /&gt;
**1日平均乗客数 19万5,300人&amp;lt;br /&amp;gt;2007年4月の1日平均乗客数は239,000人&amp;lt;ref&amp;gt;『交通新聞』2007年5月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2007年度（2007年4月1日 - 2008年3月31日）&lt;br /&gt;
**輸送人員 8,485万人&lt;br /&gt;
**1日平均乗客数 23万4,200人&amp;lt;br /&amp;gt;2008年11月の1日平均乗客数は266,100人&lt;br /&gt;
*2008年度（2008年4月1日 - 2009年3月31日）&lt;br /&gt;
**輸送人員 9,321万人&lt;br /&gt;
**1日平均乗客数 25万7,600人&amp;lt;br /&amp;gt;2009年5月の1日平均乗客数は277,600人&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.mir.co.jp/uploads/20090618171433.pdf 首都圏新都市鉄道株式会社 ニュースリリース 平成21年6月22日]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 電化方式 ==&lt;br /&gt;
つくばエクスプレスは、[[秋葉原駅|秋葉原]]から[[守谷駅|守谷]] - [[みらい平駅|みらい平]]間までと守谷 - 守谷車両基地間が[[直流電化|直流]]1.5kVで、以北は[[交流電化|交流]]20kV/50Hzで電化されている。これは、[[茨城県]][[石岡市]]柿岡にある[[気象庁地磁気観測所]]での[[地磁気]]観測への影響が懸念されたためで、JR常磐線の交直切換地点が運用上の拠点である[[水戸駅]]などではなく現在の位置になったのと同様の理由である。交流と直流双方の電化方式を採用しているのは[[JR]]以外の日本の[[鉄道事業者]]では唯一である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原 - [[つくば駅|つくば]]間を通して運転するためには[[交直流電車|交直両用車両]]が必要になるが、直流専用車両と比べて製造コストが高い。そのため、つくばエクスプレスでは秋葉原 - 守谷間限定で使用する直流専用電車[[首都圏新都市鉄道TX-1000系電車|TX-1000系]]と秋葉原 - つくば間の全線で使用する交直両用電車[[首都圏新都市鉄道TX-2000系電車|TX-2000系]]の2系列を用意することで、総コストの削減を図っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、全線が交流とならなかった理由は、東京都心部の地下区間を交流規格で設計した場合、[[絶縁]]のための空間をとることからトンネル断面が拡大し交直流車両の導入以上のコストがかかるためと、同社の見学会などで説明されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交直・交交セクション ===&lt;br /&gt;
守谷 - みらい平間に無電区間（[[デッドセクション]]）があり、電車は走行中に交直流切り替えを行う。通常は（運転士の手動操作ではなく）自動で行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デッドセクション通過中でも国鉄型交直流電車のように車内灯（[[蛍光灯]]）が消えることはないが、[[エアーコンディショナー|エアコン]]が停止するほか、行先・停車駅表示パネルが消灯する（ただし、旅客案内用フリーパターンディスプレイは消灯しない）。また、側壁（防音壁）に無電区間を示すマーキング塗装があり、これらからデッドセクションの判別が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[みどりの駅|みどりの]] - [[万博記念公園駅 (茨城県)|万博記念公園]]間にもデッドセクションがあるが、これは「[[デッドセクション#デッドセクション設置の類型|交交セクション]]」と呼ばれる箇所で、[[変電所]]相互における交流電流の位相差による障害を防ぐために設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれの区間も、列車は惰性で通過する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運転形態 ==&lt;br /&gt;
つくばエクスプレスは、近年新規開業した他の路線と同様に全線が高架・堀割・地下線で建設されており、[[踏切]]が存在せず、[[線形 (路線)|線形]]も良いため、首都圏のJRを除く鉄道の通勤電車では初めて130km/h運転を実施している（ATOによる制限速度は127km/h）。また、[[鉄道に関する技術上の基準を定める省令|新鉄道技術省令]]&amp;lt;ref&amp;gt;最高速度については『鉄道に関する技術上の基準を定める省令の解釈基準（2002年3月8日国鉄技第157号）』にて規定されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;の範囲内で[[北越急行ほくほく線|ほくほく線]]などと同様に130km/hを超える速度での運行も可能になっている。保安装置を含めて設備上は最高速度160km/hでの運転にも対応できるように設計されており、社の幹部も将来的には検討対象としている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ワールドビジネスサテライト]]』[[テレビ東京]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ATO支援により[[ワンマン運転]]が実施されているのが特徴である。これは各駅のホームに可動式ホーム柵が設置されていることにより、車掌による発車ないし停車時の安全確認作業を省略できることが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 列車種別 ===&lt;br /&gt;
[[列車種別]]には快速・区間快速・普通がある。&lt;br /&gt;
以下、列車種別ごとに、路線図や時刻表などで用いられる種別色とともに示す。&lt;br /&gt;
;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt; [[快速列車|快速]] (Rapid)&lt;br /&gt;
:基本的に[[秋葉原駅|秋葉原]] - [[つくば駅|つくば]]間の運転。同区間を最短45分で結んでいる。&lt;br /&gt;
:始発・終着駅、他路線との乗り換え駅のほかは[[浅草駅 (首都圏新都市鉄道)|浅草]]にのみ停車、[[埼玉県]]内の停車駅はない。&lt;br /&gt;
:停車駅：秋葉原 - [[北千住駅|北千住]]間各駅 - [[南流山駅|南流山]] - [[流山おおたかの森駅|流山おおたかの森]] - [[守谷駅|守谷]] - つくば&lt;br /&gt;
;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:navy&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt; [[快速列車|区間快速]] (Semi-Rapid)&lt;br /&gt;
:北千住 - 守谷間では一部駅を通過する一方、同区間の前後では各駅停車である。快速が停車する他路線との乗り換え駅に加えて停車駅が設けられており、通過運転区間でも自治体ごとに最低1つは停車駅がある。守谷 - つくば間は守谷発着の各駅停車を補完する役割を担っている。行先表示器には「区快」と表示。開業前の新聞では「[[快速列車#準快速|準快速]]」の併記も見られた。&lt;br /&gt;
:停車駅：秋葉原 - 北千住間各駅 - [[八潮駅|八潮]] - [[三郷中央駅|三郷中央]] - 南流山 - 流山おおたかの森 - [[柏の葉キャンパス駅|柏の葉キャンパス]] - 守谷 - つくば間各駅&lt;br /&gt;
;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:gray&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt; [[普通列車|普通]] (Local)&lt;br /&gt;
:各駅に停車する種別。&lt;br /&gt;
:基本的に秋葉原 - 八潮・守谷・つくば間の運転。八潮・流山おおたかの森の両駅では区間快速・快速と接続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[終電]]運行の際には行先表示器に最終である旨の表示を行っている（例: 「普通│（最終）つくば Local Last/Tsukuba」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅に掲示されている[[時刻表]]では、&amp;lt;!-- [[京浜急行電鉄]]や[[東京急行電鉄]]、[[都営地下鉄浅草線]]と同様に --&amp;gt; 通過列車は'''[[ダッシュ (記号)|―]]'''（横線）と表示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダイヤの変遷 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[6月30日]] - 開業時のダイヤを設定。朝ラッシュ時、快速・区間快速の所要時間が昼間時と変わらず。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月1日]] - 1か月に亘って[[研究学園駅]]周辺で[http://www.tsukuba-style.jp/ 「つくばスタイルフェスタ」]が行われ、同駅の利便性向上のため土曜・休日の昼間臨時ダイヤで運転。普通列車がつくばまで延長（同月30日までの全土・日曜日・祝日11回実施）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[11月12日]]・[[11月13日|13日]] - [[みらい平駅]]近辺で行われた「大好き茨城県民まつり2005」に合わせ普通列車がつくばまで延長運転。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[7月21日]] - 守谷 - つくば間で日中に臨時普通列車を運転。2005年のものに加え、守谷 - つくば間の臨時普通列車と秋葉原 - 守谷間の普通列車とが守谷駅で接続する列車を設定。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月26日]] - つくば市で開催した「つくばマラソン」に合わせて開催時間帯に設定。守谷止まりの列車をつくばまで延長運転。来場者用の施設を研究学園駅周辺に設けていたため、快速列車を同駅に臨時停車の措置。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月8日]] - ダイヤ改正。同年7月21日に設定された昼間の守谷 - つくば間の区間列車を定期化。朝ラッシュ時、混雑平準化のため普通列車の一部で八潮での待避を取りやめ、秋葉原まで先着。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[10月18日]] - ダイヤ改正。守谷 - つくば間で増発。夕方→夜間帯の快速系列車の守谷止まりはほとんどがつくばまで延長。守谷止まりの快速は消滅。&lt;br /&gt;
* 2007年[[11月25日]] - つくば市で開催した「つくばマラソン」に合わせ、2006年11月26日（前回）と同様の措置。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]10月1日 - ダイヤ改正。朝ラッシュ時間帯と昼・夜間の列車増発。守谷始発・終着の快速はすべて消滅。八潮始発の普通の増発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 折り返し駅 ===&lt;br /&gt;
折り返しを行っている駅は、秋葉原（起点駅）とつくば（終点駅）のほか、引き上げ線のある八潮と守谷の4駅である。北千住駅のつくば方と流山おおたかの森駅の秋葉原方にも渡り線があるが、共に折り返し運転に用いられてはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
待避可能駅は、線路配線上では八潮と流山おおたかの森の2駅である。守谷駅は2面4線のホーム構成ではあるが、上下線各ホームの内側線のつくば方向は車両基地にしか出入りできない配線となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車両 ===&lt;br /&gt;
全線においてTX-2000系が、秋葉原 - 守谷間においては前述に加えてTX-1000系が運行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|首都圏新都市鉄道#車両}}&lt;br /&gt;
*[[首都圏新都市鉄道TX-1000系電車|TX-1000系]]&lt;br /&gt;
*[[首都圏新都市鉄道TX-2000系電車|TX-2000系]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車両検修施設 ===&lt;br /&gt;
*[[つくばエクスプレス総合基地]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 列車内無線LAN接続 ===&lt;br /&gt;
==== トライアル ====&lt;br /&gt;
2005年[[8月24日]]の開業時からTX-2000系1編成(2160F)において[[公衆無線LAN|列車内無線LAN接続]]の実験運用が行われていた。開始時の利用可能区間は秋葉原 - 北千住間であったが、2006年[[3月14日]]より秋葉原 - 南流山間の10駅9区間で公式に利用可能となり、同年[[7月20日]]には全区間に拡大された。利用可能な編成については、2159Fを皮切りにTX-2000系全編成に順次拡大された。この実験運用は同月[[7月31日|31日]]をもって終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 商用サービス ====&lt;br /&gt;
2006年8月24日からTX-2000系全編成において秋葉原 - つくばの全区間で商用サービスが開始された。当初は[[NTTドコモ]]の[[Mzone]]・[[mopera#mopera U|mopera U]]（公衆無線LANコース）のみであったが、同年[[11月9日]]からは[[東日本電信電話]]（NTT東日本）の[[フレッツ#フレッツ・スポット|フレッツ・スポット]]のサービスも開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 建設の経緯 ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]、[[茨城県]]は「茨城県県南県西地域交通体系調査委員会」（委員長・[[八十島義之助]]）を設置し、「第二[[常磐線]]」構想を発表した&amp;lt;ref name=&amp;quot;建設物語&amp;quot;&amp;gt;『つくばエクスプレス建設物語』都市高速鉄道研究会編、2007年3月18日、成山堂書店 ISBN 9784425961214&amp;lt;/ref&amp;gt;。東京都心と筑波を結ぶ具体的な鉄道路線が検討された記録を確認できるのは、[[筑波高速度電気鉄道]]を別にすれば、[[1983年]]に茨城県が設置した「第二常磐線と地域開発に関する調査研究会」によるもの&amp;lt;ref name=&amp;quot;建設物語&amp;quot;/&amp;gt;が最初である。ただし、検討はそれ以前より行われており、筑波研究学園都市建設の際にすでに東京と結ぶ鉄道駅をも視野に入れた用地配慮がなされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.arc.or.jp/index.html/200310/ARC03.10gatu/03.10ronnsetu.pdf 黒川洸「茨城の鉄道とつくばエクスプレスの可能性」JOYO ARC 2003年10月号 10-13ページ] 財団法人常陽地域研究センター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]][[7月11日]]の[[運輸政策審議会答申第7号]]では「常磐新線の新設」という項目が設けられ、東京 - 守谷間が「目標年次までに新設することが適当である区間」、守谷 - 筑波学園研究都市間が「今後新設を検討すべき区間」とされ、後者についてはさらに「需要の動向、沿線地域の開発の進捗状況等を勘案の上、整備に着手する」とされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;建設物語&amp;quot; /&amp;gt;。同答申はさらに常磐新線の事業主体が未定であること、建設運営経費が巨額となることなどの問題があることから整備方策を特記&amp;lt;ref name=&amp;quot;建設物語&amp;quot; /&amp;gt;している。その要点は、&lt;br /&gt;
* 常磐新線は常磐線の混雑緩和を主目的として整備されるべきものであり、本来[[日本国有鉄道|国鉄]]が建設運営にあたるべきであるが、国鉄の経営状態からすれば困難が予想され、第三セクター法方式も一案として考えられる。&lt;br /&gt;
* 資金調達を含め、建設運営段階での関係者の全面的支援が必要。&lt;br /&gt;
* 従って答申後早期に国鉄等関連鉄道事業者、地方公共団体、[[金融機関]]等による検討と具体化が必要。&lt;br /&gt;
である。これを受けて[[運輸省]]や関係[[地方公共団体|自治体]]などで協議が進められ、[[1987年]]9月に「常磐新線整備検討委員会」が設置された&amp;lt;ref name=&amp;quot;ピクトリアル784&amp;quot;&amp;gt;西野保行「常磐新線からつくばエクスプレス (TX) 竣工への道 Part1」鉄道ピクトリアル 784号 （2007年1月号） 電気車研究会&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1988年]]11月には同委員会で「常磐新線整備方策の基本フレーム」についての合意が成立し&amp;lt;ref name=&amp;quot;ピクトリアル784&amp;quot; /&amp;gt;、当面の建設区間を秋葉原 - 筑波学園研究都市とすること、建設主体は第三セクター会社とし、完成後は[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）が運営を行うことなどの方針が決定した。また、費用の関係で始発駅は当初予定の[[東京駅]]から[[秋葉原駅]]となった。[[1989年]]3月には運輸省が「新たなフレーム（案）」を示し自治体の負担軽減を提案するが、JR東日本は常磐新線に距離をとる様になった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ピクトリアル784&amp;quot; /&amp;gt;。一方、同月に自治体および[[日本鉄道建設公団]]からの派遣職員により「常磐新線検討室」が設置され、検討事項に取り組むこととなった。同年6月には鉄道整備と沿線の地域開発を同時に推進する「[[大都市地域における宅地開発及び鉄道整備の一体的推進に関する特別措置法]]」（「一体化法」「宅鉄法」と略称）が制定された&amp;lt;ref name=&amp;quot;ふぉるむ2号&amp;quot;&amp;gt;[http://www.pref.ibaraki.jp/forum/forum02/2-6.htm 茨城県政策情報誌「ふぉるむ」]（1998年 第2号） - 茨城県&amp;lt;/ref&amp;gt;。「整備の方向を検討する路線」とされていた守谷以遠については、茨城県の強い働き掛けで第2期線から第1期区間に格上げされた&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/bugai/koho/public/meeting/gijiroku/20071115_bando.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。以降、ルート変更なども検討されたが、[[1990年]][[11月15日]]の関連自治体副知事会で1990年度中に[[第三セクター]]を設立し、開業目標を[[2000年]]とすること、事業費用と負担割合についての合意が成立した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ピクトリアル784&amp;quot; /&amp;gt;。同年12月に「常磐新線検討室」は「常磐新線第三セクター設立準備室」に改組され、[[1991年]]3月に沿線自治体の出資により建設主体となる第三セクター会社「首都圏新都市鉄道株式会社」が設立された。同年9月、1都3県は宅鉄法にもとづく基本計画を策定して運輸・建設・自治3大臣に申請し、10月に承認された。当初、運営主体となることが予定されていたJR東日本が最終的に参加を見送り、首都圏新都市鉄道は[[1992年]]1月に第一種鉄道事業免許を取得した。以降、同年9月に常磐新線プロジェクト研究会が、[[1994年]]6月には同研究会を引き継いで常磐新線プロジェクト推進協議会がそれぞれ設立され、出資方式、事業採算性、沿線開発などについての調査が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;建設物語&amp;quot; /&amp;gt;。同年10月に[[秋葉原]]で起工式が行われたが、[[1996年]]12月には2000年の開業予定が[[2005年]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]2月には、常磐新線イメージづくり調査委員会の答申に基づいた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/kikaku/jyosei/tukuba/12houkokusyo/hokokusyo-shiryo1-1.htm つくばスマートコリドール構想事業化方策等調査検討報告書]（参考資料1） - 茨城県&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mlit.go.jp/crd/daisei/report/15tsukuba_report_8.pdf 平成15年度筑波研究学園都市の建設推進のための方策検討調査] 資64頁 - 大都市圏整備に関する調査（国土交通省都市・地域整備局）&amp;lt;/ref&amp;gt;路線新名称として「つくばエクスプレス」が首都圏新都市鉄道より発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年[[7月22日]]に完成検査に合格し、同年[[8月24日]]に開業した。当初は10月開業予定であったが、地元の強い要望と学校の2学期に間に合うように2か月繰り上げての開業となった。&amp;lt;!-- 沿線の[[柏市]]や[[守谷市]]などでは沿線の開発が進み、また[[つくば市]]中心部に位置する終点[[つくば駅]]周辺でも[[マンション]]の建設ラッシュとなっており、[[筑波研究学園都市]]の高い教育水準&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/politics/local/071128/lcl0711281553000-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;と居住性が評価され完売が相次いでいることから、当初の目論見通りJR常磐線の乗客がどれだけこの路線に流れるかが注目されていた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[研究学園駅]]の建設予定地に[[日本自動車研究所]]の敷地が選定されたため、同研究所は駅の建設や周辺開発のために移転した。跡地は現在、駅などのほか[[イーアスつくば]]（ショッピングモール）が立地している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 開業後 ===&lt;br /&gt;
開業後は、前述の通り初年度乗客数予想の135,000人／日を遙かに上回る239,000人／日に達しているほか、秋葉原駅では旅客動線の複雑さから朝夕を中心に乗り換え客や電気街での買い物客などで慢性的な混雑となっており、「設計者・経営陣もこれほどの乗客増加を予想していなかったのではないか」との声もあった。このため、同駅では開業から1年あまりで[[自動改札機]]の増設が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開業直後には、一部の[[キー局|在京テレビ局]]などが昼間の当時まだ閑散とした普通列車を取材し、本路線の有効性について疑問視する論調を展開したこともあった&amp;lt;ref&amp;gt;『[[NNNきょうの出来事]]』 - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（2005年9月14日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県|埼玉]]・[[千葉県|千葉]]両県内の区間や[[守谷市|守谷]]・[[つくば市|つくば]]両市内はもちろん、開業前には開発の進展が危ぶまれていた[[守谷駅|守谷]]以北の快速通過駅でも、[[みらい平駅]]前には[[飯田産業]]、つくば市庁舎の新築移転が予定されている[[研究学園駅]]前には[[穴吹工務店]]や[[三菱地所]]による大規模マンションがそれぞれ着工されている。また、すでに[[流山おおたかの森駅]]前に[[高島屋]]系の東神開発による「[[流山おおたかの森 S・C]]」、[[柏の葉キャンパス駅]]前に[[三井不動産]]による「[[ららぽーと柏の葉]]」、研究学園駅前に[[大和ハウス工業|ダイワハウス]]による「[[iiasつくば]]」が、[[八潮駅|八潮]]・みらい平両駅前には[[カスミ]]をキーテナントとするショッピングセンター「[[フレスポ八潮]]」「[[ピアシティみらい平]]」がオープンするなど、新規開発が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]11月に1日あたり月平均乗車人員で初めて20万人を突破。[[2007年]]3月には開業20か月目で累積輸送人員1億人を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つくばエクスプレスの開業前は、つくば市から東京方面への移動に[[常磐線]]や[[つくば号|高速バス]]が利用されていた。また[[関東鉄道常総線|常総線]]沿線から東京方面への移動には、[[取手駅]]から常磐線が、[[下館駅]]ならびに[[小山駅]]を経て[[水戸線]]・[[宇都宮線]]が利用されていた。つくばエクスプレスの開業により、前者はつくば市内の駅から直接、後者は[[守谷駅]]で乗り換えて、つくばエクスプレスにより東京方面へ移動できるようになった。[[関東鉄道]]はつくばエクスプレスへの対応として、[[関東鉄道常総線|常総線]]への[[快速列車|快速]]導入、高速バスの運賃値下げを行なったものの、高速バスについては減便を余儀なくされた。&amp;lt;!-- 関鉄がTX対策に力を入れていたことが、子会社である[[鹿島鉄道]]が運営する[[鹿島鉄道線]]（[[石岡駅|石岡]] - [[鉾田駅|鉾田]]）の廃線（2007年）につながったとの見方もある。--&amp;gt;&amp;lt;!-- 鹿島鉄道への影響について常磐新線の項で述べる必要があるか? 高速バスの収益低下から鹿島鉄道への支援打ち切りについては新聞報道あり、当該記述を存続させるなら出典の明示を --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 開業まで ====&lt;br /&gt;
{{see also|#建設の経緯}}&lt;br /&gt;
*[[1991年]]（[[平成]]3年）[[3月15日]] - 首都圏新都市鉄道株式会社設立。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]（平成5年）&lt;br /&gt;
**1月 - 秋葉原 - 新浅草間約3.4kmで工事施工が認可。&lt;br /&gt;
**5月 - 伊奈・谷和原丘陵部特定土地区画整理事業計画が発表。&lt;br /&gt;
**12月 - 常磐新線計画（守谷 - 伊奈・谷和原間）について茨城県都市計画審議会に諮る。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]（平成6年）&lt;br /&gt;
**1月 - 守谷 - 伊奈・谷和原間約11.7kmで工事施工が認可。&lt;br /&gt;
**3月 - 常磐新線計画（守谷 - 伊奈・谷和原間）について都市計画決定の告示。&lt;br /&gt;
**10月 - 常磐新線の秋葉原で起工式挙行。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]（平成7年）&lt;br /&gt;
**2月 - 東京都は新浅草 - 六町間約9.9kmで工事施工認可。&lt;br /&gt;
**7月 - 車両基地の安全祈願祭。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]（平成8年）&lt;br /&gt;
**2月 - 茨城県が宅鉄法による基本計画の変更を運輸・建設・自治の3大臣に申請（島名駅設置）、3月に承認。&lt;br /&gt;
**12月 - 国が鉄道整備計画の見直しの概要を公表し、2000年の開業予定を2005年に変更。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]（平成9年）&lt;br /&gt;
**1月 - 小貝川橋梁下部工工事の安全祈願祭、工事着手。&lt;br /&gt;
**5月 - （財）日本自動車研究所が一部施設の移転を発表。&lt;br /&gt;
**7月 - 1都3県は宅鉄法に基づく基本計画の変更を運輸・建設・自治大臣へ申請（開業年度変更等）、同月承認。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]（平成10年）&lt;br /&gt;
**1月 - 流山市区間について都市計画決定の告示。&lt;br /&gt;
**9月 - 秋葉原駅工事の安全祈願祭、工事着手。&lt;br /&gt;
**12月 - 流山新市街地 - 守谷間約6.1kmで工事施工認可。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]（平成11年）&lt;br /&gt;
**3月 - 柏市内区間について都市計画決定の告示。同月、伊奈・谷和原 - つくば間約12.2kmで工事施工認可。&lt;br /&gt;
**6月 - つくば市内区間について都市計画決定の告示。これにより、秋葉原 - つくば間全線が都市計画決定される。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]（平成12年）&lt;br /&gt;
**3月 - つくば駅および守谷駅工事着手。&lt;br /&gt;
**7月 - 南流山 - 流山運動公園間工事施工認可。これにより全線で工事施工認可。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]（平成13年）&lt;br /&gt;
**1月 - 沿線地域の愛称が「みらい平・いちさと」に決定。&lt;br /&gt;
**2月 - 首都圏新都市鉄道より路線新名称が「つくばエクスプレス」と発表。&lt;br /&gt;
**6月 - すべての工区が発注され、全線で工事着手。&lt;br /&gt;
**10月 - つくばエクスプレスの[[#シンボルマーク|シンボルマーク]]等の決定。&lt;br /&gt;
**12月 - 先行区間において全線で初の軌道敷設工事に着手。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]（平成14年）8月 - つくばエクスプレスの車両デザイン決定。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]（平成15年）&lt;br /&gt;
**3月 - 最初に生産された車両を総合基地に搬入。&lt;br /&gt;
**4月 - 第1期車両走行試験を実施（～7月）。TX車両見学会を各地で開催。&lt;br /&gt;
**7月 - 茨城県内の路盤がつながる。&lt;br /&gt;
**10月 - 駅名が発表される。&lt;br /&gt;
**11月 - 茨城県内の土木工事が完了。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
**1月 - 量産車の総合基地への搬入を開始。&lt;br /&gt;
**3月 - 全線で土木工事が完了。&lt;br /&gt;
**4月 - 第2期車両走行試験を実施。&lt;br /&gt;
**5月 - レール締結式。&lt;br /&gt;
**8月 - 架線接続式。&lt;br /&gt;
**11月 - 全線走行試験開始。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）&lt;br /&gt;
**2月 - TXキャラクター「[[#イメージキャラクター|スピーフィ]]」を発表。運賃認可申請。開業日発表。&lt;br /&gt;
**3月 - 運行計画発表。&lt;br /&gt;
**4月 - 運賃認可、運賃届出。&lt;br /&gt;
**7月22日 - 完成検査合格。&lt;br /&gt;
**8月 - つくば - 守谷で試乗会実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 開業後 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 各ダイヤ改正の詳細な内容は運行形態に、その他も長くなる場合はここでは2、3行程度にとどめ、詳細は章や節を設けてそこに記述を。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17年）&lt;br /&gt;
**[[8月24日]] - 秋葉原 - つくば間開業。秋葉原 - 北千住間で[[#列車内無線LAN接続|列車内無線LAN接続]]の実用実験開始。なお、初日から[[オーバーラン]]が発生し、「課題が残った」と報道された。&lt;br /&gt;
**[[9月1日]] - [[女性専用車両]]を導入。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
**[[2月7日]] - 早朝、守谷総合基地入出庫線と柏たなか駅付近で凍結による架線障害により2列車が立ち往生、2時間20分にわたり運転を見合わせた。&lt;br /&gt;
**[[3月14日]] - 列車内無線LAN接続利用可能区間を秋葉原 - 南流山間に拡大。&lt;br /&gt;
**[[7月20日]] - 列車内無線LAN接続利用可能区間を全線に拡大。&lt;br /&gt;
**8月24日 - 全線で列車内無線LAN接続商用サービス開始。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
**[[1月16日]] - 早期地震警報システムを導入。&lt;br /&gt;
**[[3月18日]] - [[PASMO]]を導入。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]（平成20年）[[11月12日]] - [[国賓]]として来日中の[[フアン・カルロス1世 (スペイン王)|スペイン国王]]夫妻と、[[明仁|天皇]]・[[皇后美智子|皇后]]のために[[団体専用列車|団体臨時列車]]（[[お召し列車]]）運行。TX-2468に乗車。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]（平成21年）&lt;br /&gt;
** [[5月25日]] - 1日平均乗車人数が、2009年4月の段階で開業時の目標である27万人を突破&amp;lt;ref name=&amp;quot;270t&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月5日]] - 平成20年度の営業実績が開業以来初の黒字となったことを発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;profit1&amp;quot;&amp;gt;[http://akiba.keizai.biz/headline/1494/ つくばエクスプレスが営業実績発表－輸送人員増、初の営業黒字に] アキバ経済新聞 2009年06月08日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.mir.co.jp/uploads/20090604135231.pdf 平成２０年度営業実績について] 首都圏新都市鉄道株式会社&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 今後の計画 ==&lt;br /&gt;
=== 8両編成化 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]に8両編成化のため全駅でホーム延伸工事が行われることが明らかとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jrtt.go.jp/organization/tender/koukoku_new/ekimu/pdf/20806201624a.pdf つくばエクスプレス線、8両化に伴うホーム延伸詳細設計他]（競争入札手続の公示資料） - 鉄道建設・運輸施設整備支援機構&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 延伸計画 ===&lt;br /&gt;
当初は[[東京駅]]を起点とする計画であり（[[#建設の経緯|建設の経緯]]参照）、その計画通りに[[秋葉原駅]]から東京駅までの延伸を[[茨城県]]と県下市町が実現を強く要望しているものの、現時点で正式決定には至っていない。しかし、着工時より東京延伸は視野に入っている。このことを裏付けるのが秋葉原駅のホームの位置で、ホームが地下34mという深さにあるのは、東京方面への延伸が実現した際に秋葉原[[ワシントンホテル (藤田観光)|ワシントンホテル]]の基礎が線路に干渉するのを避けるためである。延伸した場合は[[丸の内]]側の[[丸の内ビルディング|丸ビル]]地下（JR東京駅西側約300m）に直結し、JR[[京葉線]]との接続を重視する構想もあるが、現時点では延伸時の駅設置地点は未定となっている。延伸に掛かる費用は推定1,100億円と言われるが、ほぼ同額の建設費用縮減分が現在も使途が決定しないまま残っており、費用面では問題は少ないと見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の秋葉原ワシントンホテルのさらに南側には[[神田川 (東京都)|神田川]]があり、直下には[[東京地下鉄日比谷線]]、その下を[[都営地下鉄新宿線]]がくぐっており、東京延伸にはさらにこの下に線路を建設しなければならない。このため、東京延伸は深度50m以上の[[大深度地下]]を利用することが検討されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京方面への延伸には1日の利用客が27万人以上が条件とされている。前述の通り2009年4月にはこの値を達成しており、延伸計画は今後、加速するものと予測されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;270t&amp;quot; /&amp;gt;。国土交通省も東京駅の場所や費用の検討をしており、丸の内仲通りが有力との新聞報道もあった&amp;lt;ref&amp;gt;「TX東京延伸・国交省調査 運営会社の収支好転 1日平均27万人乗車条件」 - 茨城新聞（2007年5月3日付）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/bugai/seisaku/teian-youbou/20autumn-youbou/210tx.pdf つくばエクスプレスプロジェクトの促進について]（政策評価文書） - 茨城県&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北方面へは、つくばから[[土浦市]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;茨城県議会平成16年第1回定例会一般質問&amp;quot;&amp;gt;[http://gikai1.pref.ibaraki.jp/dsweb.exe/document!1!guest08!!3711!1!1!1,-1,1!3159!111329!1,-1,1!3159!111329!5,4,3!1!1!79535!20!1? 茨城県議会平成16年第1回定例会一般質問]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[百里飛行場|百里基地]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;茨城県議会平成16年第1回定例会一般質問&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gikai1.pref.ibaraki.jp/dsweb.exe/document!1!guest08!!3711!1!1!1,-1,1!3159!111329!1,-1,1!3159!111329!11,10,9!368!976!121454!41!7?#hit0 茨城県議会平成20年第1回定例会一般質問]&amp;lt;/ref&amp;gt;さらには[[水戸市]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/bugai/koho/pr/field/contents/0118034100101.htm 茨城県への住民提案]&amp;lt;/ref&amp;gt;への延伸を求める要望もあるが、具体化してはいない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gikai1.pref.ibaraki.jp/dsweb.exe/document!1!guest08!!3711!1!1!1,-1,1!3159!111329!1,-1,1!3159!111329!5,4,3!1!1!79535!26!1? 茨城県議会平成年第16第1回会茨城県企画部長答弁]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gikai1.pref.ibaraki.jp/dsweb.exe/document!1!guest08!!3711!1!1!1,-1,1!3159!111329!1,-1,1!3159!111329!14,13,12!36!53!90597!108!19? 平成17年総務企画常任委員会茨城県新線・つくば調整課長答弁]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gikai1.pref.ibaraki.jp/dsweb.exe/document!1!guest08!!3711!1!1!1,-1,1!3159!111329!1,-1,1!3159!111329!11,10,9!368!976!121454!57!7?#hit0 茨城県議会平成20年第1回定例会茨城県企画部長答弁]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
茨城県には茨城県民から水戸駅へ延伸を望む意見がよせられており、茨城県のホームページに掲載されている要望の回答には「1都3県の共同事業であり、本県だけではできない。」と書かれており、茨城県は消極的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[つくば国際会議場]]に向かう来賓の利用もあり、そのために秋葉原とつくばの両駅に来賓用の待合室「TXルーム」の設置が予定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅一覧 ==&lt;br /&gt;
●：停車、◇：一部列車のみ運転、｜：通過、※：定期券の連絡運輸なし&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f; width:1em;&amp;quot;|電源&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f; width:1em;&amp;quot;|駅番号&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f;&amp;quot;|駅名&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f; width:2.5em;&amp;quot;|駅間キロ&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f; width:2.5em;&amp;quot;|累計キロ&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f; width:1em;&amp;quot;|普通&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f; background:#ccf; width:1em;&amp;quot;|区間快速&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f; background:#fcc; width:1em;&amp;quot;|快速&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f;&amp;quot;|接続路線&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f;&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|所在地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#9cf; width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;15&amp;quot;|'''直流'''&lt;br /&gt;
!01&lt;br /&gt;
|[[秋葉原駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|0.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|[[東日本旅客鉄道]]：[[山手線]]・[[京浜東北線]]・[[中央・総武緩行線|総武線（各駅停車）]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京地下鉄]]：[[ファイル:BSicon_TokyoHibiya.svg|19px|日比谷線]][[東京地下鉄日比谷線|日比谷線]] (H-15)※&amp;lt;br /&amp;gt;[[都営地下鉄]]：[[ファイル:BSicon_TokyoShinjuku.svg|19px|新宿線]][[都営地下鉄新宿線|新宿線]]（[[岩本町駅]]：S-08）※（[[徒歩連絡]]）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[東京都]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;|[[千代田区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!02&lt;br /&gt;
|[[新御徒町駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|1.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|1.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|都営地下鉄：[[ファイル:BSicon_TokyoOedo.svg|19px|大江戸線]][[都営地下鉄大江戸線|大江戸線]] (E-10)&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[台東区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!03&lt;br /&gt;
|[[浅草駅 (首都圏新都市鉄道)|浅草駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|1.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|3.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東京地下鉄：[[ファイル:BSicon_TokyoGinza.svg|19px|銀座線]][[東京地下鉄銀座線|銀座線]]（[[田原町駅 (東京都)|田原町駅]]：G-18）※（徒歩連絡）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!04&lt;br /&gt;
|[[南千住駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|2.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|5.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：[[常磐快速線|常磐線（快速）]]※&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：[[ファイル:BSicon_TokyoHibiya.svg|19px|日比谷線]]日比谷線 (H-20)※&lt;br /&gt;
|[[荒川区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!05&lt;br /&gt;
|[[北千住駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|1.9&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|7.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：常磐線（快速）&amp;lt;br /&amp;gt;[[東武鉄道]]：[[東武伊勢崎線|伊勢崎線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：[[ファイル:BSicon_TokyoHibiya.svg|19px|日比谷線]]日比谷線(H-21) [[ファイル:BSicon_TokyoChiyoda.svg|19px|千代田線]][[東京地下鉄千代田線|千代田線]](C-18)&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[足立区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!06&lt;br /&gt;
|[[青井駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|3.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|10.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!07&lt;br /&gt;
|[[六町駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|1.4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|12.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!08&lt;br /&gt;
|[[八潮駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|3.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|15.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[埼玉県]]&lt;br /&gt;
|[[八潮市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!09&lt;br /&gt;
|[[三郷中央駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|3.7&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|19.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|[[三郷市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[南流山駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|2.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|22.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：[[武蔵野線]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[千葉県]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[流山市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;|[[流山セントラルパーク駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|2.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|24.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|[[流山おおたかの森駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|2.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|26.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東武鉄道：[[東武野田線|野田線]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|[[柏の葉キャンパス駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|3.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|30.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[柏市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
|[[柏たなか駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|2.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|32.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15&lt;br /&gt;
|[[守谷駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|5.7&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|37.7&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|関東鉄道：[[関東鉄道常総線|常総線]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[茨城県]]&lt;br /&gt;
|[[守谷市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff8080; width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|'''交流'''&lt;br /&gt;
!16&lt;br /&gt;
|[[みらい平駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|6.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|44.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|[[つくばみらい市|つくば&amp;lt;br /&amp;gt;みらい市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17&lt;br /&gt;
|[[みどりの駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|4.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|48.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[つくば市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!18&lt;br /&gt;
|[[万博記念公園駅 (茨城県)|万博記念公園駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|3.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|51.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!19&lt;br /&gt;
|[[研究学園駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|3.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|55.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!20&lt;br /&gt;
|[[つくば駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|2.7&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|58.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== 駅番号 ===&lt;br /&gt;
各駅にそれぞれ[[駅ナンバリング|駅番号]]を付与している。ただし、[[東京地下鉄]]（東京メトロ）や[[都営地下鉄]]のものとは違い数字のみの2桁で付番され、秋葉原駅が01、新御徒町駅が02……と続き、つくば駅が20である。両者の駅番号との関連性はなく、つくばエクスプレス独自のものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運賃 ==&lt;br /&gt;
大人普通旅客運賃（小児半額・10円未満切り上げ）。2005年2月16日申請、同年4月20日認可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JRの運賃水準を参考として、[[秋葉原駅|秋葉原]] - [[つくば駅|つくば]]間は当時の[[高速バス]]運賃よりも若干安くなるように設定された。ただし、つくばエクスプレス開業と同時に高速バス[[つくば号]]の運賃は1,150円に改定され、結果的に同額となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!キロ程(km)!!運賃（円）!!キロ程(km)!!運賃（円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1 - 3||160||28 - 30||650&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4 - 5||200||31 - 33||700&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6 - 7||240||34 - 36||750&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8 - 9||280||37 - 39||800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10 - 11||320||40 - 42||850&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12 - 13||360||43 - 45||900&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14 - 15||400||46 - 48||950&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16 - 18||450||49 - 51||1,000&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19 - 21||500||52 - 54||1,050&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22 - 24||550||55 - 57||1,100&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25 - 27||600||58 - 59||1,150&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
[[ファイル:TX_Kantetsu_FareMap.jpg|thumb|right|秋葉原駅の関東鉄道常総線連絡運賃表（2005年12月29日撮影)]]&lt;br /&gt;
*[[PASMO]]・[[Suica]]が利用可能で、すべての[[自動改札機]]が2枚投入に対応している。なお、[[パスネット]]の自動改札での利用は[[2008年]][[3月14日]]をもって終了したが、[[自動券売機]]・[[自動精算機]]・係員窓口での利用は引き続き可能である。&lt;br /&gt;
*往復乗車券は、運賃の割引はないが、発売日を含めて2日間有効となっている。&lt;br /&gt;
*[[普通乗車券]]の[[連絡運輸]]については、接続路線で唯一の[[株主]]である[[関東鉄道]]の[[関東鉄道常総線|常総線]]のみとなっている。このため、各駅の切符売り場にはTX線内[[運賃]]の横に関東鉄道常総線の乗り継ぎ運賃が記されている。&lt;br /&gt;
*[[定期乗車券]]の連絡運輸については、[[南千住駅]]での対JR常磐線・対東京メトロ日比谷線及び秋葉原駅での対同線を除きすべての乗り換え駅において各接続路線（関東鉄道常総線・東武鉄道・JR東日本・東京メトロ・都営地下鉄）との間で実施されていたが、2008年[[3月15日]]以降は連絡範囲が大幅に拡大され、東京メトロ経由東急線、野田線経由常磐線、千代田線経由山手線、さらには常総線・野田線・武蔵野線から当線経由東京メトロ・JR各線など首都圏主要鉄道会社との複数社連絡の定期券が発売可能となっている。ただし、当線を通過する定期券にあっては起点側・終点側事業者のみでの発売である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画乗車券 ===&lt;br /&gt;
==== 発売中 ====&lt;br /&gt;
*TX&amp;amp;常総ライン往復きっぷ&lt;br /&gt;
**適用区間および発売駅：つくばエクスプレス（秋葉原・北千住） - 関東鉄道常総線（石下・下妻・下館）間、[[守谷駅|守谷]]のみ途中下車可能&lt;br /&gt;
**発売額：3,080円 - 2,420円（小人は半額）&lt;br /&gt;
**有効期間：発売日から2日間&lt;br /&gt;
*TOKYO探索きっぷ&lt;br /&gt;
**つくばエクスプレスの往復乗車券と[[都電荒川線|都電]]・[[都営バス|都バス]]・都営地下鉄[[一日乗車券]]がセットになったもので、[[2006年]][[4月24日]]から発売している。つくばエクスプレスの往復乗車券は[[浅草駅 (首都圏新都市鉄道)|浅草駅]]に限り途中下車ができる（同駅と秋葉原駅発売分を除く）。&lt;br /&gt;
**発売駅：つくばエクスプレス各駅（新御徒町駅を除く）&lt;br /&gt;
*筑波山きっぷ&lt;br /&gt;
**つくばエクスプレスの往復乗車券、筑波山シャトルバス往復乗車券、[[筑波山]]内[[路線バス]]、[[筑波観光鉄道]]の[[筑波山鋼索鉄道線|ケーブルカー]]・[[筑波山ロープウェイ|ロープウェイ]]一日乗車券がセットになったもので、2006年[[4月1日]]から発売している。&lt;br /&gt;
**発売駅：つくばエクスプレス各駅（つくば駅を除く）&lt;br /&gt;
*[[TX東京メトロパス]]&lt;br /&gt;
**つくばエクスプレス[[青井駅|青井]] - つくば間の往復乗車券と[[東京地下鉄|東京メトロ]]一日乗車券がセットになったもので、2008年[[7月1日]]から発売している。東京メトロ全線およびつくばエクスプレス秋葉原 - [[北千住駅|北千住]]間が乗り降り自由。&lt;br /&gt;
**発売駅：つくばエクスプレス青井 - つくば間の各駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 毎年一定期間に発売 ====&lt;br /&gt;
*TX!1日乗り放題きっぷ&lt;br /&gt;
**適用区間: 全線&lt;br /&gt;
**毎年[[夏休み]]期間や[[冬休み]]期間などにつくばエクスプレス各駅で発売、有効期間は発売当日限り。発売額は大人2,300円、小児680円で、大人と小児の発売額を合計すると2,980円（ツクバ）となる。&lt;br /&gt;
**[[2006年]][[12月22日]]から[[2007年]][[1月8日]]に初めて発売された。この乗車券の発売に伴い、2007年より「新春一日乗車券」（後述）は発売されなくなった。また、「夏休み!1日乗り放題きっぷ」（後述）に代わり、[[2008年]]から夏休み期間も「TX!1日乗り放題きっぷ」の名称で発売されるようになった。&lt;br /&gt;
**以後2007年[[12月21日]] - 2008年[[1月6日]]・[[3月8日]] - [[4月13日]]・[[7月19日]] - [[8月31日]]・[[12月19日]] - [[2009年]][[1月12日]]・[[7月18日]] - [[8月31日]]にも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 発売終了分 ====&lt;br /&gt;
*開業記念一日乗車券&lt;br /&gt;
**適用区間: 全線&lt;br /&gt;
**開業前の[[2005年]][[8月19日]]から[[8月21日|21日]]まで発売した。発売額は500円、有効期間は同月[[8月29日|29日]]から[[8月31日|31日]]までの任意の1日のみ。合計3万枚を発売した。&lt;br /&gt;
*新春一日乗車券&lt;br /&gt;
**適用区間: 全線&lt;br /&gt;
**[[2006年]][[1月1日]]から[[1月3日|3日]]までつくばエクスプレス各駅で発売。有効期間は発売当日限り。購入日当日に限り沿線の特定の店に提示すると様々な特典が受けられた。発売額は大人用が2,000円、小人用が1,000円。&lt;br /&gt;
*夏休み!1日乗り放題きっぷ&lt;br /&gt;
**適用区間: 全線&lt;br /&gt;
**2006年[[7月15日]]から[[8月31日]]までつくばエクスプレス各駅で発売、有効期間は発売当日限り。またこの乗車券の発売に伴い「TXわくわく![[スタンプラリー]]」が実施され、スタンプを集めた数により様々な景品が用意された。スタンプの数は全部で52個あり、すべて集めた乗客のうち1名に実際の車両で使われたヘッドマークがプレゼントされた。発売額は大人2,300円、小児680円。2007年は後述の「開業2周年記念一日乗車券」が発売され、2008年からは夏季の一日乗車券も「TX!1日乗り放題きっぷ」の名称で発売されている。&lt;br /&gt;
*開業2周年記念一日乗車券&lt;br /&gt;
**適用区間: 全線&lt;br /&gt;
**文字通り、開業2周年となる[[2007年]][[8月24日]]から[[9月2日]]まで発売された。発売額は大人用が2,000円、小人用が680円で、有効期間は発売期間内のうち1日に限り有効。なお、先着4万枚に限り特別デザインの券面を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イメージキャラクター ==&lt;br /&gt;
;スピーフィ&lt;br /&gt;
:一般公募の中から[[2005年]][[2月5日]]に「'''スピーフィ'''」という名称が発表された。「スピーディ」で「ナイス・フィーリング」なイメージであるのが名称の由来である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シンボルマーク ==&lt;br /&gt;
つくばエクスプレスのロゴマークである'''TX'''は、'''T'''sukuba E'''x'''pressからきている。&lt;br /&gt;
*'''T'''と'''X'''が弧を描き、交わることによりスピード感や活力を表現している。ただし、これが[[カタカナ]]で「『[[イヌ]]』の様に読める」という意見もある。&lt;br /&gt;
*2つの弧は、沿線住民や利用者にとっての「夢の架け橋」的存在となることを象徴している。&lt;br /&gt;
*[[東京電力]]や[[アサヒビール]]などのデザイン開発を行った[[永井一正]]によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿線 ==&lt;br /&gt;
=== 開発計画 ===&lt;br /&gt;
茨城県が整備&lt;br /&gt;
*みらい平（みらい平駅）&lt;br /&gt;
*田園都市島名（万博記念公園駅）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UR都市機構が整備&lt;br /&gt;
*つくばみどりの里（みどりの駅）&lt;br /&gt;
*研究学園葛城（研究学園駅）&lt;br /&gt;
*中根・金田台（つくば駅近郊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 施設・店舗・住宅地など ====&lt;br /&gt;
'''研究学園葛城'''（研究学園駅）&lt;br /&gt;
*[[つくば市役所]]本庁舎（2010年春開庁予定）&lt;br /&gt;
*つくば市パーク&amp;amp;ライド[[駐車場]] - 550台&lt;br /&gt;
*[[iiasつくば]]&lt;br /&gt;
*ベストランド（[[ビジネスホテル]]）&lt;br /&gt;
*ガスパビリオン（[[筑波学園ガス]]）&lt;br /&gt;
*[[クリナップ]] つくばショールーム&lt;br /&gt;
*[[トステム]] つくばショールーム&lt;br /&gt;
*[[日立ハウステック]] つくばショールーム&lt;br /&gt;
*[[ミカド]] つくばショールーム&lt;br /&gt;
*とりせん 研究学園駅前店（[[スーパーマーケット]]）&lt;br /&gt;
*和's（レストラン）&lt;br /&gt;
*サーパスつくば研究学園 - 206戸（穴吹工務店）&lt;br /&gt;
*パークハウスつくば研究学園 - 550戸（三菱地所・NTT都市開発）&lt;br /&gt;
*つくば葛城パセオコモンズ - 124戸、クルドサック型住宅地&lt;br /&gt;
*つくば研究学園ネオシスタウン - 戸建住宅街&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[日建学院]] つくば校&lt;br /&gt;
*いばしん個別指導学院 研究学園駅前校&lt;br /&gt;
*茨進ハイスクール代ゼミサテライン予備校 研究学園駅前校--&amp;gt;&amp;lt;!--これらの予備校は特筆性に値するのか？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''つくばみどりの里'''（みどりの駅）&lt;br /&gt;
*つくば市パーク&amp;amp;ライド駐車場&lt;br /&gt;
*カスミ みどりの駅前店&lt;br /&gt;
*ココスみどりの駅前店（ファミリーレストラン）&lt;br /&gt;
*[[ウェルシア]]（ドラッグストア）&lt;br /&gt;
*ジェントルヒルみどりの - 高級戸建住宅街&lt;br /&gt;
*エクセレントシティつくばみどりの - 64戸&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[扶桑レクセル]]タワーマンション（建設中）&lt;br /&gt;
*NS高級賃貸マンション（建設中）&lt;br /&gt;
*アジュールマンション--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*いばしん個別指導学院 みどりの駅前校--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''田園都市島名'''（万博記念公園駅）&lt;br /&gt;
*茨城県まちづくりセンター&lt;br /&gt;
*茨城県まちづくり情報ステーション&lt;br /&gt;
*[[茨城放送]][[サテライトスタジオ]]&lt;br /&gt;
*茨城県営住宅 - 借上型&lt;br /&gt;
'''みらい平'''（みらい平駅）&lt;br /&gt;
*カスミ みらい平駅前店&lt;br /&gt;
*とりせん みらい平店（スーパーマーケット）&lt;br /&gt;
*センチュリーつくばみらい平 - 660戸（飯田産業）&lt;br /&gt;
**みらい平陽光台 - 89戸（セキスイハウス・ダイワハウス工業）&lt;br /&gt;
*エコライフガーデン光が丘 - 57戸（パナホーム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 街並みの事例 ====&lt;br /&gt;
*みらい平陽光台&lt;br /&gt;
*ジェントルヒルみどりの&lt;br /&gt;
*つくば葛城パセオコモンズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 表彰・受賞歴 ==&lt;br /&gt;
つくばエクスプレスが受賞した表彰など。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]&lt;br /&gt;
**[[10月14日]] 日本鉄道賞表彰選考委員会プロジェクト賞（国土交通省鉄道の日実行委員会）&lt;br /&gt;
**[[11月14日]] [[バリアフリー]]優秀賞（バリアフリー推進ネットワーク）&lt;br /&gt;
**[[11月28日]] 2005[[小学館]]DIMEトレンド大賞 生活健康部門（小学館DIME）&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[1月27日]] 東記念賞（社団法人日本鉄道運転協会）&lt;br /&gt;
**[[3月6日]] 第16回読者が選ぶネーミング大賞 生活部門2位（日刊工業新聞社）&lt;br /&gt;
**[[5月26日]] 平成17年度[[土木学会]]賞技術賞 21世紀にふさわしいまちづくりと一体的に整備した鉄道新線（社団法人土木学会）&lt;br /&gt;
**[[10月2日]] つくばエクスプレス列車内無線LAN 平成18年度情報化月間情報処理システム表彰（情報化月間推進会議）&lt;br /&gt;
**[[10月19日]] いばらきイメージアップ大賞（茨城県）&lt;br /&gt;
**[[10月24日]] 守谷駅 第51回鉄道建築協会作品部門 [[国土交通省]]局長賞（社団法人鉄道建築協会〈国土交通省鉄道局局長〉）&lt;br /&gt;
**10月24日 研究学園駅 第51回鉄道建築協会作品賞（社団法人鉄道建築協会）&lt;br /&gt;
**10月24日 みらい平駅 第51回鉄道建築協会作品賞（社団法人鉄道建築協会）&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[10月12日]] 運転無事故表彰（2005年10月1日から2007年9月30日までの2年間）（国土交通省関東運輸局長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Moriya-art.jpg|thumb|right|守谷駅のステンドグラス(2005年10月6日撮影)]]&lt;br /&gt;
*いくつかの駅構内に、ガラスアートや[[ステンドグラス]]などのパブリックアートが装飾されている。&lt;br /&gt;
**秋葉原：陶板レリーフ（改札外、A1出口方面）&lt;br /&gt;
**八潮：ガラスアート（コンコース）&lt;br /&gt;
**流山おおたかの森：ステンドグラス（同上）&lt;br /&gt;
**守谷：ステンドグラス（同上）&lt;br /&gt;
*全駅に[[自動体外式除細動器|AED]]が設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東北縦貫線計画]]&lt;br /&gt;
*[[茨城都民]]&lt;br /&gt;
*[[am/pm]]（[[フランチャイズ]]で、駅構内に店舗がある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Category:Metropolitan Intercity Railway}}&lt;br /&gt;
*[http://www.mir.co.jp/index.php つくばエクスプレス]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つくはえくすふれす}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の鉄道路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:首都圏新都市鉄道|路つくはえくすふれす]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県の交通]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

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		<title>首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス</title>
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				<updated>2022-07-15T08:34:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
'''つくばエクスプレス'''は、[[東京都]][[千代田区]]の[[秋葉原駅]]と[[茨城県]][[つくば市]]の[[つくば駅]]を結ぶ、[[首都圏新都市鉄道]] (MIR) の[[鉄道路線]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首都圏新都市鉄道による旅客案内は「'''つくばエクスプレス'''」に統一されており&amp;lt;ref&amp;gt;運賃関連では[http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha05/08/080419/01.pdf 「つくばエクスプレス線」も用いられている]。&amp;lt;/ref&amp;gt;、会社名は会社そのものを指す時以外では基本的に使用されない。この点は[[鹿島臨海鉄道]][[鹿島臨海鉄道大洗鹿島線|大洗鹿島線]]とほぼ同じである。なお「つくばエクスプレス」は一般公募による名称だが、最多応募は「つくば線」であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称の'''TX'''は「'''T'''sukuba E'''x'''press」から採られている。同路線内において[[ロゴタイプ|ロゴマーク]]としても多用されている公式の略称である一方で、路線名の文字数が長いため「つくばEX」「つくばEXP」といった独自の略記述も各新聞の記事やテレビなどで見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月24日]]に開業した。最高速度130km/h（通常125km/h）の高速運転を行っており、秋葉原 - つくば間58.3kmを最速45分（快速）で結ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全線で[[自動列車運転装置]] (ATO) による自動運転で、[[運転士]]は乗務しているが、車掌を省略する[[ワンマン運転]]を実施。全駅に[[ホームドア]]を装備している。起点側の[[秋葉原駅|秋葉原]] - [[八潮駅|八潮]]間は[[北千住駅|北千住]]付近を除いて地下線であり、終点の[[つくば駅]]も地下駅となっている。地上区間はすべて[[高架橋|高架]]または[[切土|堀割]]構造であり、[[踏切]]が存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初年度の乗客数は3,469万人で、1日平均の乗客数も開業前の予想「135,000人」を超える150,700人である。その後、1日の平均乗客数は[[2007年]]4月に239,000人、[[2008年]]11月に266,100人、[[2009年]]4月に270,500人を記録し、目標の27万人に到達した。この数値は将来の東京駅までの延伸を検討する前提とみなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、通勤時間帯の[[定員#混雑率・乗車率|混雑率]]は、最混雑区間の[[青井駅|青井]] - 北千住間で140%である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初年度営業収益は予想の90億円を大幅に超え、140億円となった。ただし、最終損益は[[減価償却]]費109億円を計上したなどのため、49億円の[[赤字]]であった。その後、増発のための車両増備による減価償却費増があったものの、[[2008年]]度決算にて減価償却費込みの営業黒字を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京]]および[[筑波研究学園都市]]への通勤路線としての性格や、[[高速バス]]（[[つくば号]]）から取って代わった東京 - 筑波研究学園都市間の都市間輸送のほか、開業前から期待の強かった[[東京都]]・[[千葉県]]・[[埼玉県]]方面から[[筑波山]]への観光輸送の主要ルートとしても利用され、つくば駅では筑波山直行のシャトルバスなどが接続する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線データ ===&lt;br /&gt;
*管轄：首都圏新都市鉄道（[[鉄道事業者|第一種鉄道事業者]]）&lt;br /&gt;
*路線名：常磐新線（通称: つくばエクスプレス）&lt;br /&gt;
*区間：秋葉原 - つくば 58.3km&lt;br /&gt;
*駅数：20&lt;br /&gt;
*[[軌間]]：1067mm&lt;br /&gt;
*[[複線]]区間：全線&lt;br /&gt;
*[[鉄道の電化|電化]]区間：全線（秋葉原 - 守谷間 [[直流電化|直流]]1,500V、守谷 - つくば間 [[交流電化|交流]]50Hz 20,000V）&lt;br /&gt;
**[[デッドセクション]]：守谷 - みらい平間、車上切替式&lt;br /&gt;
*[[閉塞 (鉄道)|閉塞方式]]：車内信号による車内信号閉塞式（[[自動列車制御装置|ATC]]および[[自動列車運転装置|ATO]]）&lt;br /&gt;
**前方予告・進路予告機能付1段ブレーキ制御デジタルATCを採用&lt;br /&gt;
*最高速度：130km/h&lt;br /&gt;
*[[表定速度]]&lt;br /&gt;
**秋葉原 - つくば間 58.3km、快速45分、表定速度77.7km/h、途中停車駅数7&lt;br /&gt;
**北千住 - つくば間 50.8km、快速33分、表定速度92.3km/h、途中停車駅数3&lt;br /&gt;
**流山おおたかの森 - つくば間 31.8km、快速20分、表定速度95.4km/h、途中停車駅数1&lt;br /&gt;
**守谷 - つくば間 20.6km、快速11分、表定速度112.4km/h、途中停車駅数0&lt;br /&gt;
*[[車両基地]]所在駅：[[守谷駅]]&lt;br /&gt;
*建設主体：[[独立行政法人]] [[鉄道建設・運輸施設整備支援機構]]（2003年10月1日に日本鉄道建設公団より事業承継）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用状況 ===&lt;br /&gt;
*2005年度（2005年8月24日 - 2006年3月31日）&lt;br /&gt;
**輸送人員 3,469万人&lt;br /&gt;
**1日平均乗客数 15万700人&lt;br /&gt;
*2006年度（2006年4月1日 - 2007年3月31日）&lt;br /&gt;
**輸送人員 7,069万人&lt;br /&gt;
**1日平均乗客数 19万5,300人&amp;lt;br /&amp;gt;2007年4月の1日平均乗客数は239,000人&amp;lt;ref&amp;gt;『交通新聞』2007年5月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2007年度（2007年4月1日 - 2008年3月31日）&lt;br /&gt;
**輸送人員 8,485万人&lt;br /&gt;
**1日平均乗客数 23万4,200人&amp;lt;br /&amp;gt;2008年11月の1日平均乗客数は266,100人&lt;br /&gt;
*2008年度（2008年4月1日 - 2009年3月31日）&lt;br /&gt;
**輸送人員 9,321万人&lt;br /&gt;
**1日平均乗客数 25万7,600人&amp;lt;br /&amp;gt;2009年5月の1日平均乗客数は277,600人&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.mir.co.jp/uploads/20090618171433.pdf 首都圏新都市鉄道株式会社 ニュースリリース 平成21年6月22日]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 電化方式 ==&lt;br /&gt;
つくばエクスプレスは、[[秋葉原駅|秋葉原]]から[[守谷駅|守谷]] - [[みらい平駅|みらい平]]間までと守谷 - 守谷車両基地間が[[直流電化|直流]]1.5kVで、以北は[[交流電化|交流]]20kV/50Hzで電化されている。これは、[[茨城県]][[石岡市]]柿岡にある[[気象庁地磁気観測所]]での[[地磁気]]観測への影響が懸念されたためで、JR常磐線の交直切換地点が運用上の拠点である[[水戸駅]]などではなく現在の位置になったのと同様の理由である。交流と直流双方の電化方式を採用しているのは[[JR]]以外の日本の[[鉄道事業者]]では唯一である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原 - [[つくば駅|つくば]]間を通して運転するためには[[交直流電車|交直両用車両]]が必要になるが、直流専用車両と比べて製造コストが高い。そのため、つくばエクスプレスでは秋葉原 - 守谷間限定で使用する直流専用電車[[首都圏新都市鉄道TX-1000系電車|TX-1000系]]と秋葉原 - つくば間の全線で使用する交直両用電車[[首都圏新都市鉄道TX-2000系電車|TX-2000系]]の2系列を用意することで、総コストの削減を図っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、全線が交流とならなかった理由は、東京都心部の地下区間を交流規格で設計した場合、[[絶縁]]のための空間をとることからトンネル断面が拡大し交直流車両の導入以上のコストがかかるためと、同社の見学会などで説明されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交直・交交セクション ===&lt;br /&gt;
守谷 - みらい平間に無電区間（[[デッドセクション]]）があり、電車は走行中に交直流切り替えを行う。通常は（運転士の手動操作ではなく）自動で行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デッドセクション通過中でも国鉄型交直流電車のように車内灯（[[蛍光灯]]）が消えることはないが、[[エアーコンディショナー|エアコン]]が停止するほか、行先・停車駅表示パネルが消灯する（ただし、旅客案内用フリーパターンディスプレイは消灯しない）。また、側壁（防音壁）に無電区間を示すマーキング塗装があり、これらからデッドセクションの判別が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[みどりの駅|みどりの]] - [[万博記念公園駅 (茨城県)|万博記念公園]]間にもデッドセクションがあるが、これは「[[デッドセクション#デッドセクション設置の類型|交交セクション]]」と呼ばれる箇所で、[[変電所]]相互における交流電流の位相差による障害を防ぐために設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれの区間も、列車は惰性で通過する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運転形態 ==&lt;br /&gt;
つくばエクスプレスは、近年新規開業した他の路線と同様に全線が高架・堀割・地下線で建設されており、[[踏切]]が存在せず、[[線形 (路線)|線形]]も良いため、首都圏のJRを除く鉄道の通勤電車では初めて130km/h運転を実施している（ATOによる制限速度は127km/h）。また、[[鉄道に関する技術上の基準を定める省令|新鉄道技術省令]]&amp;lt;ref&amp;gt;最高速度については『鉄道に関する技術上の基準を定める省令の解釈基準（2002年3月8日国鉄技第157号）』にて規定されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;の範囲内で[[北越急行ほくほく線|ほくほく線]]などと同様に130km/hを超える速度での運行も可能になっている。保安装置を含めて設備上は最高速度160km/hでの運転にも対応できるように設計されており、社の幹部も将来的には検討対象としている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ワールドビジネスサテライト]]』[[テレビ東京]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ATO支援により[[ワンマン運転]]が実施されているのが特徴である。これは各駅のホームに可動式ホーム柵が設置されていることにより、車掌による発車ないし停車時の安全確認作業を省略できることが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 列車種別 ===&lt;br /&gt;
[[列車種別]]には快速・区間快速・普通がある。&lt;br /&gt;
以下、列車種別ごとに、路線図や時刻表などで用いられる種別色とともに示す。&lt;br /&gt;
;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt; [[快速列車|快速]] (Rapid)&lt;br /&gt;
:基本的に[[秋葉原駅|秋葉原]] - [[つくば駅|つくば]]間の運転。同区間を最短45分で結んでいる。&lt;br /&gt;
:始発・終着駅、他路線との乗り換え駅のほかは[[浅草駅 (首都圏新都市鉄道)|浅草]]にのみ停車、[[埼玉県]]内の停車駅はない。&lt;br /&gt;
:停車駅：秋葉原 - [[北千住駅|北千住]]間各駅 - [[南流山駅|南流山]] - [[流山おおたかの森駅|流山おおたかの森]] - [[守谷駅|守谷]] - つくば&lt;br /&gt;
;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:navy&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt; [[快速列車|区間快速]] (Semi-Rapid)&lt;br /&gt;
:北千住 - 守谷間では一部駅を通過する一方、同区間の前後では各駅停車である。快速が停車する他路線との乗り換え駅に加えて停車駅が設けられており、通過運転区間でも自治体ごとに最低1つは停車駅がある。守谷 - つくば間は守谷発着の各駅停車を補完する役割を担っている。行先表示器には「区快」と表示。開業前の新聞では「[[快速列車#準快速|準快速]]」の併記も見られた。&lt;br /&gt;
:停車駅：秋葉原 - 北千住間各駅 - [[八潮駅|八潮]] - [[三郷中央駅|三郷中央]] - 南流山 - 流山おおたかの森 - [[柏の葉キャンパス駅|柏の葉キャンパス]] - 守谷 - つくば間各駅&lt;br /&gt;
;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:gray&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt; [[普通列車|普通]] (Local)&lt;br /&gt;
:各駅に停車する種別。&lt;br /&gt;
:基本的に秋葉原 - 八潮・守谷・つくば間の運転。八潮・流山おおたかの森の両駅では区間快速・快速と接続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[終電]]運行の際には行先表示器に最終である旨の表示を行っている（例: 「普通│（最終）つくば Local Last/Tsukuba」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅に掲示されている[[時刻表]]では、&amp;lt;!-- [[京浜急行電鉄]]や[[東京急行電鉄]]、[[都営地下鉄浅草線]]と同様に --&amp;gt; 通過列車は'''[[ダッシュ (記号)|―]]'''（横線）と表示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダイヤの変遷 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[6月30日]] - 開業時のダイヤを設定。朝ラッシュ時、快速・区間快速の所要時間が昼間時と変わらず。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月1日]] - 1か月に亘って[[研究学園駅]]周辺で[http://www.tsukuba-style.jp/ 「つくばスタイルフェスタ」]が行われ、同駅の利便性向上のため土曜・休日の昼間臨時ダイヤで運転。普通列車がつくばまで延長（同月30日までの全土・日曜日・祝日11回実施）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[11月12日]]・[[11月13日|13日]] - [[みらい平駅]]近辺で行われた「大好き茨城県民まつり2005」に合わせ普通列車がつくばまで延長運転。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[7月21日]] - 守谷 - つくば間で日中に臨時普通列車を運転。2005年のものに加え、守谷 - つくば間の臨時普通列車と秋葉原 - 守谷間の普通列車とが守谷駅で接続する列車を設定。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月26日]] - つくば市で開催した「つくばマラソン」に合わせて開催時間帯に設定。守谷止まりの列車をつくばまで延長運転。来場者用の施設を研究学園駅周辺に設けていたため、快速列車を同駅に臨時停車の措置。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月8日]] - ダイヤ改正。同年7月21日に設定された昼間の守谷 - つくば間の区間列車を定期化。朝ラッシュ時、混雑平準化のため普通列車の一部で八潮での待避を取りやめ、秋葉原まで先着。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[10月18日]] - ダイヤ改正。守谷 - つくば間で増発。夕方→夜間帯の快速系列車の守谷止まりはほとんどがつくばまで延長。守谷止まりの快速は消滅。&lt;br /&gt;
* 2007年[[11月25日]] - つくば市で開催した「つくばマラソン」に合わせ、2006年11月26日（前回）と同様の措置。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]10月1日 - ダイヤ改正。朝ラッシュ時間帯と昼・夜間の列車増発。守谷始発・終着の快速はすべて消滅。八潮始発の普通の増発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 折り返し駅 ===&lt;br /&gt;
折り返しを行っている駅は、秋葉原（起点駅）とつくば（終点駅）のほか、引き上げ線のある八潮と守谷の4駅である。北千住駅のつくば方と流山おおたかの森駅の秋葉原方にも渡り線があるが、共に折り返し運転に用いられてはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
待避可能駅は、線路配線上では八潮と流山おおたかの森の2駅である。守谷駅は2面4線のホーム構成ではあるが、上下線各ホームの内側線のつくば方向は車両基地にしか出入りできない配線となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車両 ===&lt;br /&gt;
全線においてTX-2000系が、秋葉原 - 守谷間においては前述に加えてTX-1000系が運行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|首都圏新都市鉄道#車両}}&lt;br /&gt;
*[[首都圏新都市鉄道TX-1000系電車|TX-1000系]]&lt;br /&gt;
*[[首都圏新都市鉄道TX-2000系電車|TX-2000系]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車両検修施設 ===&lt;br /&gt;
*[[つくばエクスプレス総合基地]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 列車内無線LAN接続 ===&lt;br /&gt;
==== トライアル ====&lt;br /&gt;
2005年[[8月24日]]の開業時からTX-2000系1編成(2160F)において[[公衆無線LAN|列車内無線LAN接続]]の実験運用が行われていた。開始時の利用可能区間は秋葉原 - 北千住間であったが、2006年[[3月14日]]より秋葉原 - 南流山間の10駅9区間で公式に利用可能となり、同年[[7月20日]]には全区間に拡大された。利用可能な編成については、2159Fを皮切りにTX-2000系全編成に順次拡大された。この実験運用は同月[[7月31日|31日]]をもって終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 商用サービス ====&lt;br /&gt;
2006年8月24日からTX-2000系全編成において秋葉原 - つくばの全区間で商用サービスが開始された。当初は[[NTTドコモ]]の[[Mzone]]・[[mopera#mopera U|mopera U]]（公衆無線LANコース）のみであったが、同年[[11月9日]]からは[[東日本電信電話]]（NTT東日本）の[[フレッツ#フレッツ・スポット|フレッツ・スポット]]のサービスも開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 建設の経緯 ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]、[[茨城県]]は「茨城県県南県西地域交通体系調査委員会」（委員長・[[八十島義之助]]）を設置し、「第二[[常磐線]]」構想を発表した&amp;lt;ref name=&amp;quot;建設物語&amp;quot;&amp;gt;『つくばエクスプレス建設物語』都市高速鉄道研究会編、2007年3月18日、成山堂書店 ISBN 9784425961214&amp;lt;/ref&amp;gt;。東京都心と筑波を結ぶ具体的な鉄道路線が検討された記録を確認できるのは、[[筑波高速度電気鉄道]]を別にすれば、[[1983年]]に茨城県が設置した「第二常磐線と地域開発に関する調査研究会」によるもの&amp;lt;ref name=&amp;quot;建設物語&amp;quot;/&amp;gt;が最初である。ただし、検討はそれ以前より行われており、筑波研究学園都市建設の際にすでに東京と結ぶ鉄道駅をも視野に入れた用地配慮がなされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.arc.or.jp/index.html/200310/ARC03.10gatu/03.10ronnsetu.pdf 黒川洸「茨城の鉄道とつくばエクスプレスの可能性」JOYO ARC 2003年10月号 10-13ページ] 財団法人常陽地域研究センター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]][[7月11日]]の[[運輸政策審議会答申第7号]]では「常磐新線の新設」という項目が設けられ、東京 - 守谷間が「目標年次までに新設することが適当である区間」、守谷 - 筑波学園研究都市間が「今後新設を検討すべき区間」とされ、後者についてはさらに「需要の動向、沿線地域の開発の進捗状況等を勘案の上、整備に着手する」とされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;建設物語&amp;quot; /&amp;gt;。同答申はさらに常磐新線の事業主体が未定であること、建設運営経費が巨額となることなどの問題があることから整備方策を特記&amp;lt;ref name=&amp;quot;建設物語&amp;quot; /&amp;gt;している。その要点は、&lt;br /&gt;
* 常磐新線は常磐線の混雑緩和を主目的として整備されるべきものであり、本来[[日本国有鉄道|国鉄]]が建設運営にあたるべきであるが、国鉄の経営状態からすれば困難が予想され、第三セクター法方式も一案として考えられる。&lt;br /&gt;
* 資金調達を含め、建設運営段階での関係者の全面的支援が必要。&lt;br /&gt;
* 従って答申後早期に国鉄等関連鉄道事業者、地方公共団体、[[金融機関]]等による検討と具体化が必要。&lt;br /&gt;
である。これを受けて[[運輸省]]や関係[[地方公共団体|自治体]]などで協議が進められ、[[1987年]]9月に「常磐新線整備検討委員会」が設置された&amp;lt;ref name=&amp;quot;ピクトリアル784&amp;quot;&amp;gt;西野保行「常磐新線からつくばエクスプレス (TX) 竣工への道 Part1」鉄道ピクトリアル 784号 （2007年1月号） 電気車研究会&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1988年]]11月には同委員会で「常磐新線整備方策の基本フレーム」についての合意が成立し&amp;lt;ref name=&amp;quot;ピクトリアル784&amp;quot; /&amp;gt;、当面の建設区間を秋葉原 - 筑波学園研究都市とすること、建設主体は第三セクター会社とし、完成後は[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）が運営を行うことなどの方針が決定した。また、費用の関係で始発駅は当初予定の[[東京駅]]から[[秋葉原駅]]となった。[[1989年]]3月には運輸省が「新たなフレーム（案）」を示し自治体の負担軽減を提案するが、JR東日本は常磐新線に距離をとる様になった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ピクトリアル784&amp;quot; /&amp;gt;。一方、同月に自治体および[[日本鉄道建設公団]]からの派遣職員により「常磐新線検討室」が設置され、検討事項に取り組むこととなった。同年6月には鉄道整備と沿線の地域開発を同時に推進する「[[大都市地域における宅地開発及び鉄道整備の一体的推進に関する特別措置法]]」（「一体化法」「宅鉄法」と略称）が制定された&amp;lt;ref name=&amp;quot;ふぉるむ2号&amp;quot;&amp;gt;[http://www.pref.ibaraki.jp/forum/forum02/2-6.htm 茨城県政策情報誌「ふぉるむ」]（1998年 第2号） - 茨城県&amp;lt;/ref&amp;gt;。「整備の方向を検討する路線」とされていた守谷以遠については、茨城県の強い働き掛けで第2期線から第1期区間に格上げされた&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/bugai/koho/public/meeting/gijiroku/20071115_bando.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。以降、ルート変更なども検討されたが、[[1990年]][[11月15日]]の関連自治体副知事会で1990年度中に[[第三セクター]]を設立し、開業目標を[[2000年]]とすること、事業費用と負担割合についての合意が成立した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ピクトリアル784&amp;quot; /&amp;gt;。同年12月に「常磐新線検討室」は「常磐新線第三セクター設立準備室」に改組され、[[1991年]]3月に沿線自治体の出資により建設主体となる第三セクター会社「首都圏新都市鉄道株式会社」が設立された。同年9月、1都3県は宅鉄法にもとづく基本計画を策定して運輸・建設・自治3大臣に申請し、10月に承認された。当初、運営主体となることが予定されていたJR東日本が最終的に参加を見送り、首都圏新都市鉄道は[[1992年]]1月に第一種鉄道事業免許を取得した。以降、同年9月に常磐新線プロジェクト研究会が、[[1994年]]6月には同研究会を引き継いで常磐新線プロジェクト推進協議会がそれぞれ設立され、出資方式、事業採算性、沿線開発などについての調査が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;建設物語&amp;quot; /&amp;gt;。同年10月に[[秋葉原]]で起工式が行われたが、[[1996年]]12月には2000年の開業予定が[[2005年]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]2月には、常磐新線イメージづくり調査委員会の答申に基づいた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/kikaku/jyosei/tukuba/12houkokusyo/hokokusyo-shiryo1-1.htm つくばスマートコリドール構想事業化方策等調査検討報告書]（参考資料1） - 茨城県&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mlit.go.jp/crd/daisei/report/15tsukuba_report_8.pdf 平成15年度筑波研究学園都市の建設推進のための方策検討調査] 資64頁 - 大都市圏整備に関する調査（国土交通省都市・地域整備局）&amp;lt;/ref&amp;gt;路線新名称として「つくばエクスプレス」が首都圏新都市鉄道より発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年[[7月22日]]に完成検査に合格し、同年[[8月24日]]に開業した。当初は10月開業予定であったが、地元の強い要望と学校の2学期に間に合うように2か月繰り上げての開業となった。&amp;lt;!-- 沿線の[[柏市]]や[[守谷市]]などでは沿線の開発が進み、また[[つくば市]]中心部に位置する終点[[つくば駅]]周辺でも[[マンション]]の建設ラッシュとなっており、[[筑波研究学園都市]]の高い教育水準&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/politics/local/071128/lcl0711281553000-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;と居住性が評価され完売が相次いでいることから、当初の目論見通りJR常磐線の乗客がどれだけこの路線に流れるかが注目されていた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[研究学園駅]]の建設予定地に[[日本自動車研究所]]の敷地が選定されたため、同研究所は駅の建設や周辺開発のために移転した。跡地は現在、駅などのほか[[イーアスつくば]]（ショッピングモール）が立地している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 開業後 ===&lt;br /&gt;
開業後は、前述の通り初年度乗客数予想の135,000人／日を遙かに上回る239,000人／日に達しているほか、秋葉原駅では旅客動線の複雑さから朝夕を中心に乗り換え客や電気街での買い物客などで慢性的な混雑となっており、「設計者・経営陣もこれほどの乗客増加を予想していなかったのではないか」との声もあった。このため、同駅では開業から1年あまりで[[自動改札機]]の増設が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開業直後には、一部の[[キー局|在京テレビ局]]などが昼間の当時まだ閑散とした普通列車を取材し、本路線の有効性について疑問視する論調を展開したこともあった&amp;lt;ref&amp;gt;『[[NNNきょうの出来事]]』 - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（2005年9月14日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県|埼玉]]・[[千葉県|千葉]]両県内の区間や[[守谷市|守谷]]・[[つくば市|つくば]]両市内はもちろん、開業前には開発の進展が危ぶまれていた[[守谷駅|守谷]]以北の快速通過駅でも、[[みらい平駅]]前には[[飯田産業]]、つくば市庁舎の新築移転が予定されている[[研究学園駅]]前には[[穴吹工務店]]や[[三菱地所]]による大規模マンションがそれぞれ着工されている。また、すでに[[流山おおたかの森駅]]前に[[高島屋]]系の東神開発による「[[流山おおたかの森 S・C]]」、[[柏の葉キャンパス駅]]前に[[三井不動産]]による「[[ららぽーと柏の葉]]」、研究学園駅前に[[大和ハウス工業|ダイワハウス]]による「[[iiasつくば]]」が、[[八潮駅|八潮]]・みらい平両駅前には[[カスミ]]をキーテナントとするショッピングセンター「[[フレスポ八潮]]」「[[ピアシティみらい平]]」がオープンするなど、新規開発が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]11月に1日あたり月平均乗車人員で初めて20万人を突破。[[2007年]]3月には開業20か月目で累積輸送人員1億人を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つくばエクスプレスの開業前は、つくば市から東京方面への移動に[[常磐線]]や[[つくば号|高速バス]]が利用されていた。また[[関東鉄道常総線|常総線]]沿線から東京方面への移動には、[[取手駅]]から常磐線が、[[下館駅]]ならびに[[小山駅]]を経て[[水戸線]]・[[宇都宮線]]が利用されていた。つくばエクスプレスの開業により、前者はつくば市内の駅から直接、後者は[[守谷駅]]で乗り換えて、つくばエクスプレスにより東京方面へ移動できるようになった。[[関東鉄道]]はつくばエクスプレスへの対応として、[[関東鉄道常総線|常総線]]への[[快速列車|快速]]導入、高速バスの運賃値下げを行なったものの、高速バスについては減便を余儀なくされた。&amp;lt;!-- 関鉄がTX対策に力を入れていたことが、子会社である[[鹿島鉄道]]が運営する[[鹿島鉄道線]]（[[石岡駅|石岡]] - [[鉾田駅|鉾田]]）の廃線（2007年）につながったとの見方もある。--&amp;gt;&amp;lt;!-- 鹿島鉄道への影響について常磐新線の項で述べる必要があるか? 高速バスの収益低下から鹿島鉄道への支援打ち切りについては新聞報道あり、当該記述を存続させるなら出典の明示を --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 開業まで ====&lt;br /&gt;
{{see also|#建設の経緯}}&lt;br /&gt;
*[[1991年]]（[[平成]]3年）[[3月15日]] - 首都圏新都市鉄道株式会社設立。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]（平成5年）&lt;br /&gt;
**1月 - 秋葉原 - 新浅草間約3.4kmで工事施工が認可。&lt;br /&gt;
**5月 - 伊奈・谷和原丘陵部特定土地区画整理事業計画が発表。&lt;br /&gt;
**12月 - 常磐新線計画（守谷 - 伊奈・谷和原間）について茨城県都市計画審議会に諮る。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]（平成6年）&lt;br /&gt;
**1月 - 守谷 - 伊奈・谷和原間約11.7kmで工事施工が認可。&lt;br /&gt;
**3月 - 常磐新線計画（守谷 - 伊奈・谷和原間）について都市計画決定の告示。&lt;br /&gt;
**10月 - 常磐新線の秋葉原で起工式挙行。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]（平成7年）&lt;br /&gt;
**2月 - 東京都は新浅草 - 六町間約9.9kmで工事施工認可。&lt;br /&gt;
**7月 - 車両基地の安全祈願祭。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]（平成8年）&lt;br /&gt;
**2月 - 茨城県が宅鉄法による基本計画の変更を運輸・建設・自治の3大臣に申請（島名駅設置）、3月に承認。&lt;br /&gt;
**12月 - 国が鉄道整備計画の見直しの概要を公表し、2000年の開業予定を2005年に変更。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]（平成9年）&lt;br /&gt;
**1月 - 小貝川橋梁下部工工事の安全祈願祭、工事着手。&lt;br /&gt;
**5月 - （財）日本自動車研究所が一部施設の移転を発表。&lt;br /&gt;
**7月 - 1都3県は宅鉄法に基づく基本計画の変更を運輸・建設・自治大臣へ申請（開業年度変更等）、同月承認。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]（平成10年）&lt;br /&gt;
**1月 - 流山市区間について都市計画決定の告示。&lt;br /&gt;
**9月 - 秋葉原駅工事の安全祈願祭、工事着手。&lt;br /&gt;
**12月 - 流山新市街地 - 守谷間約6.1kmで工事施工認可。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]（平成11年）&lt;br /&gt;
**3月 - 柏市内区間について都市計画決定の告示。同月、伊奈・谷和原 - つくば間約12.2kmで工事施工認可。&lt;br /&gt;
**6月 - つくば市内区間について都市計画決定の告示。これにより、秋葉原 - つくば間全線が都市計画決定される。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]（平成12年）&lt;br /&gt;
**3月 - つくば駅および守谷駅工事着手。&lt;br /&gt;
**7月 - 南流山 - 流山運動公園間工事施工認可。これにより全線で工事施工認可。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]（平成13年）&lt;br /&gt;
**1月 - 沿線地域の愛称が「みらい平・いちさと」に決定。&lt;br /&gt;
**2月 - 首都圏新都市鉄道より路線新名称が「つくばエクスプレス」と発表。&lt;br /&gt;
**6月 - すべての工区が発注され、全線で工事着手。&lt;br /&gt;
**10月 - つくばエクスプレスの[[#シンボルマーク|シンボルマーク]]等の決定。&lt;br /&gt;
**12月 - 先行区間において全線で初の軌道敷設工事に着手。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]（平成14年）8月 - つくばエクスプレスの車両デザイン決定。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]（平成15年）&lt;br /&gt;
**3月 - 最初に生産された車両を総合基地に搬入。&lt;br /&gt;
**4月 - 第1期車両走行試験を実施（～7月）。TX車両見学会を各地で開催。&lt;br /&gt;
**7月 - 茨城県内の路盤がつながる。&lt;br /&gt;
**10月 - 駅名が発表される。&lt;br /&gt;
**11月 - 茨城県内の土木工事が完了。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
**1月 - 量産車の総合基地への搬入を開始。&lt;br /&gt;
**3月 - 全線で土木工事が完了。&lt;br /&gt;
**4月 - 第2期車両走行試験を実施。&lt;br /&gt;
**5月 - レール締結式。&lt;br /&gt;
**8月 - 架線接続式。&lt;br /&gt;
**11月 - 全線走行試験開始。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）&lt;br /&gt;
**2月 - TXキャラクター「[[#イメージキャラクター|スピーフィ]]」を発表。運賃認可申請。開業日発表。&lt;br /&gt;
**3月 - 運行計画発表。&lt;br /&gt;
**4月 - 運賃認可、運賃届出。&lt;br /&gt;
**7月22日 - 完成検査合格。&lt;br /&gt;
**8月 - つくば - 守谷で試乗会実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 開業後 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 各ダイヤ改正の詳細な内容は運行形態に、その他も長くなる場合はここでは2、3行程度にとどめ、詳細は章や節を設けてそこに記述を。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17年）&lt;br /&gt;
**[[8月24日]] - 秋葉原 - つくば間開業。秋葉原 - 北千住間で[[#列車内無線LAN接続|列車内無線LAN接続]]の実用実験開始。なお、初日から[[オーバーラン]]が発生し、「課題が残った」と報道された。&lt;br /&gt;
**[[9月1日]] - [[女性専用車両]]を導入。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
**[[2月7日]] - 早朝、守谷総合基地入出庫線と柏たなか駅付近で凍結による架線障害により2列車が立ち往生、2時間20分にわたり運転を見合わせた。&lt;br /&gt;
**[[3月14日]] - 列車内無線LAN接続利用可能区間を秋葉原 - 南流山間に拡大。&lt;br /&gt;
**[[7月20日]] - 列車内無線LAN接続利用可能区間を全線に拡大。&lt;br /&gt;
**8月24日 - 全線で列車内無線LAN接続商用サービス開始。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
**[[1月16日]] - 早期地震警報システムを導入。&lt;br /&gt;
**[[3月18日]] - [[PASMO]]を導入。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]（平成20年）[[11月12日]] - [[国賓]]として来日中の[[フアン・カルロス1世 (スペイン王)|スペイン国王]]夫妻と、[[明仁|天皇]]・[[皇后美智子|皇后]]のために[[団体専用列車|団体臨時列車]]（[[お召し列車]]）運行。TX-2468に乗車。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]（平成21年）&lt;br /&gt;
** [[5月25日]] - 1日平均乗車人数が、2009年4月の段階で開業時の目標である27万人を突破&amp;lt;ref name=&amp;quot;270t&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月5日]] - 平成20年度の営業実績が開業以来初の黒字となったことを発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;profit1&amp;quot;&amp;gt;[http://akiba.keizai.biz/headline/1494/ つくばエクスプレスが営業実績発表－輸送人員増、初の営業黒字に] アキバ経済新聞 2009年06月08日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.mir.co.jp/uploads/20090604135231.pdf 平成２０年度営業実績について] 首都圏新都市鉄道株式会社&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 今後の計画 ==&lt;br /&gt;
=== 8両編成化 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]に8両編成化のため全駅でホーム延伸工事が行われることが明らかとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jrtt.go.jp/organization/tender/koukoku_new/ekimu/pdf/20806201624a.pdf つくばエクスプレス線、8両化に伴うホーム延伸詳細設計他]（競争入札手続の公示資料） - 鉄道建設・運輸施設整備支援機構&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 延伸計画 ===&lt;br /&gt;
当初は[[東京駅]]を起点とする計画であり（[[#建設の経緯|建設の経緯]]参照）、その計画通りに[[秋葉原駅]]から東京駅までの延伸を[[茨城県]]と県下市町が実現を強く要望しているものの、現時点で正式決定には至っていない。しかし、着工時より東京延伸は視野に入っている。このことを裏付けるのが秋葉原駅のホームの位置で、ホームが地下34mという深さにあるのは、東京方面への延伸が実現した際に秋葉原[[ワシントンホテル (藤田観光)|ワシントンホテル]]の基礎が線路に干渉するのを避けるためである。延伸した場合は[[丸の内]]側の[[丸の内ビルディング|丸ビル]]地下（JR東京駅西側約300m）に直結し、JR[[京葉線]]との接続を重視する構想もあるが、現時点では延伸時の駅設置地点は未定となっている。延伸に掛かる費用は推定1,100億円と言われるが、ほぼ同額の建設費用縮減分が現在も使途が決定しないまま残っており、費用面では問題は少ないと見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の秋葉原ワシントンホテルのさらに南側には[[神田川 (東京都)|神田川]]があり、直下には[[東京地下鉄日比谷線]]、その下を[[都営地下鉄新宿線]]がくぐっており、東京延伸にはさらにこの下に線路を建設しなければならない。このため、東京延伸は深度50m以上の[[大深度地下]]を利用することが検討されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京方面への延伸には1日の利用客が27万人以上が条件とされている。前述の通り2009年4月にはこの値を達成しており、延伸計画は今後、加速するものと予測されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;270t&amp;quot; /&amp;gt;。国土交通省も東京駅の場所や費用の検討をしており、丸の内仲通りが有力との新聞報道もあった&amp;lt;ref&amp;gt;「TX東京延伸・国交省調査 運営会社の収支好転 1日平均27万人乗車条件」 - 茨城新聞（2007年5月3日付）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/bugai/seisaku/teian-youbou/20autumn-youbou/210tx.pdf つくばエクスプレスプロジェクトの促進について]（政策評価文書） - 茨城県&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北方面へは、つくばから[[土浦市]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;茨城県議会平成16年第1回定例会一般質問&amp;quot;&amp;gt;[http://gikai1.pref.ibaraki.jp/dsweb.exe/document!1!guest08!!3711!1!1!1,-1,1!3159!111329!1,-1,1!3159!111329!5,4,3!1!1!79535!20!1? 茨城県議会平成16年第1回定例会一般質問]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[百里飛行場|百里基地]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;茨城県議会平成16年第1回定例会一般質問&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gikai1.pref.ibaraki.jp/dsweb.exe/document!1!guest08!!3711!1!1!1,-1,1!3159!111329!1,-1,1!3159!111329!11,10,9!368!976!121454!41!7?#hit0 茨城県議会平成20年第1回定例会一般質問]&amp;lt;/ref&amp;gt;さらには[[水戸市]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/bugai/koho/pr/field/contents/0118034100101.htm 茨城県への住民提案]&amp;lt;/ref&amp;gt;への延伸を求める要望もあるが、具体化してはいない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gikai1.pref.ibaraki.jp/dsweb.exe/document!1!guest08!!3711!1!1!1,-1,1!3159!111329!1,-1,1!3159!111329!5,4,3!1!1!79535!26!1? 茨城県議会平成年第16第1回会茨城県企画部長答弁]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gikai1.pref.ibaraki.jp/dsweb.exe/document!1!guest08!!3711!1!1!1,-1,1!3159!111329!1,-1,1!3159!111329!14,13,12!36!53!90597!108!19? 平成17年総務企画常任委員会茨城県新線・つくば調整課長答弁]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gikai1.pref.ibaraki.jp/dsweb.exe/document!1!guest08!!3711!1!1!1,-1,1!3159!111329!1,-1,1!3159!111329!11,10,9!368!976!121454!57!7?#hit0 茨城県議会平成20年第1回定例会茨城県企画部長答弁]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
茨城県には茨城県民から水戸駅へ延伸を望む意見がよせられており、茨城県のホームページに掲載されている要望の回答には「1都3県の共同事業であり、本県だけではできない。」と書かれており、茨城県は消極的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[つくば国際会議場]]に向かう来賓の利用もあり、そのために秋葉原とつくばの両駅に来賓用の待合室「TXルーム」の設置が予定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅一覧 ==&lt;br /&gt;
●：停車、◇：一部列車のみ運転、｜：通過、※：定期券の連絡運輸なし&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f; width:1em;&amp;quot;|電源&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f; width:1em;&amp;quot;|駅番号&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f;&amp;quot;|駅名&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f; width:2.5em;&amp;quot;|駅間キロ&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f; width:2.5em;&amp;quot;|累計キロ&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f; width:1em;&amp;quot;|普通&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f; background:#ccf; width:1em;&amp;quot;|区間快速&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f; background:#fcc; width:1em;&amp;quot;|快速&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f;&amp;quot;|接続路線&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom:solid 3px #00f;&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|所在地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#9cf; width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;15&amp;quot;|'''直流'''&lt;br /&gt;
!01&lt;br /&gt;
|[[秋葉原駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|0.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|[[東日本旅客鉄道]]：[[山手線]]・[[京浜東北線]]・[[中央・総武緩行線|総武線（各駅停車）]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京地下鉄]]：[[ファイル:BSicon_TokyoHibiya.svg|19px|日比谷線]][[東京地下鉄日比谷線|日比谷線]] (H-15)※&amp;lt;br /&amp;gt;[[都営地下鉄]]：[[ファイル:BSicon_TokyoShinjuku.svg|19px|新宿線]][[都営地下鉄新宿線|新宿線]]（[[岩本町駅]]：S-08）※（[[徒歩連絡]]）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[東京都]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;|[[千代田区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!02&lt;br /&gt;
|[[新御徒町駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|1.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|1.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|都営地下鉄：[[ファイル:BSicon_TokyoOedo.svg|19px|大江戸線]][[都営地下鉄大江戸線|大江戸線]] (E-10)&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[台東区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!03&lt;br /&gt;
|[[浅草駅 (首都圏新都市鉄道)|浅草駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|1.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|3.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東京地下鉄：[[ファイル:BSicon_TokyoGinza.svg|19px|銀座線]][[東京地下鉄銀座線|銀座線]]（[[田原町駅 (東京都)|田原町駅]]：G-18）※（徒歩連絡）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!04&lt;br /&gt;
|[[南千住駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|2.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|5.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：[[常磐快速線|常磐線（快速）]]※&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：[[ファイル:BSicon_TokyoHibiya.svg|19px|日比谷線]]日比谷線 (H-20)※&lt;br /&gt;
|[[荒川区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!05&lt;br /&gt;
|[[北千住駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|1.9&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|7.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：常磐線（快速）&amp;lt;br /&amp;gt;[[東武鉄道]]：[[東武伊勢崎線|伊勢崎線]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京地下鉄：[[ファイル:BSicon_TokyoHibiya.svg|19px|日比谷線]]日比谷線(H-21) [[ファイル:BSicon_TokyoChiyoda.svg|19px|千代田線]][[東京地下鉄千代田線|千代田線]](C-18)&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[足立区]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!06&lt;br /&gt;
|[[青井駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|3.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|10.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!07&lt;br /&gt;
|[[六町駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|1.4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|12.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!08&lt;br /&gt;
|[[八潮駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|3.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|15.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[埼玉県]]&lt;br /&gt;
|[[八潮市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!09&lt;br /&gt;
|[[三郷中央駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|3.7&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|19.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|[[三郷市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[南流山駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|2.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|22.1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道：[[武蔵野線]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[千葉県]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[流山市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;|[[流山セントラルパーク駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|2.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|24.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|[[流山おおたかの森駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|2.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|26.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|東武鉄道：[[東武野田線|野田線]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|[[柏の葉キャンパス駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|3.5&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|30.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[柏市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
|[[柏たなか駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|2.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|32.0&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15&lt;br /&gt;
|[[守谷駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|5.7&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|37.7&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|関東鉄道：[[関東鉄道常総線|常総線]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[茨城県]]&lt;br /&gt;
|[[守谷市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ff8080; width:1em;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|'''交流'''&lt;br /&gt;
!16&lt;br /&gt;
|[[みらい平駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|6.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|44.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|[[つくばみらい市|つくば&amp;lt;br /&amp;gt;みらい市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17&lt;br /&gt;
|[[みどりの駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|4.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|48.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[つくば市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!18&lt;br /&gt;
|[[万博記念公園駅 (茨城県)|万博記念公園駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|3.2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|51.8&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!19&lt;br /&gt;
|[[研究学園駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|3.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|55.6&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|｜&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!20&lt;br /&gt;
|[[つくば駅]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|2.7&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot;|58.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#ccf;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center; background:#fcc;&amp;quot;|●&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== 駅番号 ===&lt;br /&gt;
各駅にそれぞれ[[駅ナンバリング|駅番号]]を付与している。ただし、[[東京地下鉄]]（東京メトロ）や[[都営地下鉄]]のものとは違い数字のみの2桁で付番され、秋葉原駅が01、新御徒町駅が02……と続き、つくば駅が20である。両者の駅番号との関連性はなく、つくばエクスプレス独自のものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運賃 ==&lt;br /&gt;
大人普通旅客運賃（小児半額・10円未満切り上げ）。2005年2月16日申請、同年4月20日認可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JRの運賃水準を参考として、[[秋葉原駅|秋葉原]] - [[つくば駅|つくば]]間は当時の[[高速バス]]運賃よりも若干安くなるように設定された。ただし、つくばエクスプレス開業と同時に高速バス[[つくば号]]の運賃は1,150円に改定され、結果的に同額となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!キロ程(km)!!運賃（円）!!キロ程(km)!!運賃（円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1 - 3||160||28 - 30||650&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4 - 5||200||31 - 33||700&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6 - 7||240||34 - 36||750&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8 - 9||280||37 - 39||800&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10 - 11||320||40 - 42||850&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12 - 13||360||43 - 45||900&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14 - 15||400||46 - 48||950&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16 - 18||450||49 - 51||1,000&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19 - 21||500||52 - 54||1,050&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22 - 24||550||55 - 57||1,100&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25 - 27||600||58 - 59||1,150&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
[[ファイル:TX_Kantetsu_FareMap.jpg|thumb|right|秋葉原駅の関東鉄道常総線連絡運賃表（2005年12月29日撮影)]]&lt;br /&gt;
*[[PASMO]]・[[Suica]]が利用可能で、すべての[[自動改札機]]が2枚投入に対応している。なお、[[パスネット]]の自動改札での利用は[[2008年]][[3月14日]]をもって終了したが、[[自動券売機]]・[[自動精算機]]・係員窓口での利用は引き続き可能である。&lt;br /&gt;
*往復乗車券は、運賃の割引はないが、発売日を含めて2日間有効となっている。&lt;br /&gt;
*[[普通乗車券]]の[[連絡運輸]]については、接続路線で唯一の[[株主]]である[[関東鉄道]]の[[関東鉄道常総線|常総線]]のみとなっている。このため、各駅の切符売り場にはTX線内[[運賃]]の横に関東鉄道常総線の乗り継ぎ運賃が記されている。&lt;br /&gt;
*[[定期乗車券]]の連絡運輸については、[[南千住駅]]での対JR常磐線・対東京メトロ日比谷線及び秋葉原駅での対同線を除きすべての乗り換え駅において各接続路線（関東鉄道常総線・東武鉄道・JR東日本・東京メトロ・都営地下鉄）との間で実施されていたが、2008年[[3月15日]]以降は連絡範囲が大幅に拡大され、東京メトロ経由東急線、野田線経由常磐線、千代田線経由山手線、さらには常総線・野田線・武蔵野線から当線経由東京メトロ・JR各線など首都圏主要鉄道会社との複数社連絡の定期券が発売可能となっている。ただし、当線を通過する定期券にあっては起点側・終点側事業者のみでの発売である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画乗車券 ===&lt;br /&gt;
==== 発売中 ====&lt;br /&gt;
*TX&amp;amp;常総ライン往復きっぷ&lt;br /&gt;
**適用区間および発売駅：つくばエクスプレス（秋葉原・北千住） - 関東鉄道常総線（石下・下妻・下館）間、[[守谷駅|守谷]]のみ途中下車可能&lt;br /&gt;
**発売額：3,080円 - 2,420円（小人は半額）&lt;br /&gt;
**有効期間：発売日から2日間&lt;br /&gt;
*TOKYO探索きっぷ&lt;br /&gt;
**つくばエクスプレスの往復乗車券と[[都電荒川線|都電]]・[[都営バス|都バス]]・都営地下鉄[[一日乗車券]]がセットになったもので、[[2006年]][[4月24日]]から発売している。つくばエクスプレスの往復乗車券は[[浅草駅 (首都圏新都市鉄道)|浅草駅]]に限り途中下車ができる（同駅と秋葉原駅発売分を除く）。&lt;br /&gt;
**発売駅：つくばエクスプレス各駅（新御徒町駅を除く）&lt;br /&gt;
*筑波山きっぷ&lt;br /&gt;
**つくばエクスプレスの往復乗車券、筑波山シャトルバス往復乗車券、[[筑波山]]内[[路線バス]]、[[筑波観光鉄道]]の[[筑波山鋼索鉄道線|ケーブルカー]]・[[筑波山ロープウェイ|ロープウェイ]]一日乗車券がセットになったもので、2006年[[4月1日]]から発売している。&lt;br /&gt;
**発売駅：つくばエクスプレス各駅（つくば駅を除く）&lt;br /&gt;
*[[TX東京メトロパス]]&lt;br /&gt;
**つくばエクスプレス[[青井駅|青井]] - つくば間の往復乗車券と[[東京地下鉄|東京メトロ]]一日乗車券がセットになったもので、2008年[[7月1日]]から発売している。東京メトロ全線およびつくばエクスプレス秋葉原 - [[北千住駅|北千住]]間が乗り降り自由。&lt;br /&gt;
**発売駅：つくばエクスプレス青井 - つくば間の各駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 毎年一定期間に発売 ====&lt;br /&gt;
*TX!1日乗り放題きっぷ&lt;br /&gt;
**適用区間: 全線&lt;br /&gt;
**毎年[[夏休み]]期間や[[冬休み]]期間などにつくばエクスプレス各駅で発売、有効期間は発売当日限り。発売額は大人2,300円、小児680円で、大人と小児の発売額を合計すると2,980円（ツクバ）となる。&lt;br /&gt;
**[[2006年]][[12月22日]]から[[2007年]][[1月8日]]に初めて発売された。この乗車券の発売に伴い、2007年より「新春一日乗車券」（後述）は発売されなくなった。また、「夏休み!1日乗り放題きっぷ」（後述）に代わり、[[2008年]]から夏休み期間も「TX!1日乗り放題きっぷ」の名称で発売されるようになった。&lt;br /&gt;
**以後2007年[[12月21日]] - 2008年[[1月6日]]・[[3月8日]] - [[4月13日]]・[[7月19日]] - [[8月31日]]・[[12月19日]] - [[2009年]][[1月12日]]・[[7月18日]] - [[8月31日]]にも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 発売終了分 ====&lt;br /&gt;
*開業記念一日乗車券&lt;br /&gt;
**適用区間: 全線&lt;br /&gt;
**開業前の[[2005年]][[8月19日]]から[[8月21日|21日]]まで発売した。発売額は500円、有効期間は同月[[8月29日|29日]]から[[8月31日|31日]]までの任意の1日のみ。合計3万枚を発売した。&lt;br /&gt;
*新春一日乗車券&lt;br /&gt;
**適用区間: 全線&lt;br /&gt;
**[[2006年]][[1月1日]]から[[1月3日|3日]]までつくばエクスプレス各駅で発売。有効期間は発売当日限り。購入日当日に限り沿線の特定の店に提示すると様々な特典が受けられた。発売額は大人用が2,000円、小人用が1,000円。&lt;br /&gt;
*夏休み!1日乗り放題きっぷ&lt;br /&gt;
**適用区間: 全線&lt;br /&gt;
**2006年[[7月15日]]から[[8月31日]]までつくばエクスプレス各駅で発売、有効期間は発売当日限り。またこの乗車券の発売に伴い「TXわくわく![[スタンプラリー]]」が実施され、スタンプを集めた数により様々な景品が用意された。スタンプの数は全部で52個あり、すべて集めた乗客のうち1名に実際の車両で使われたヘッドマークがプレゼントされた。発売額は大人2,300円、小児680円。2007年は後述の「開業2周年記念一日乗車券」が発売され、2008年からは夏季の一日乗車券も「TX!1日乗り放題きっぷ」の名称で発売されている。&lt;br /&gt;
*開業2周年記念一日乗車券&lt;br /&gt;
**適用区間: 全線&lt;br /&gt;
**文字通り、開業2周年となる[[2007年]][[8月24日]]から[[9月2日]]まで発売された。発売額は大人用が2,000円、小人用が680円で、有効期間は発売期間内のうち1日に限り有効。なお、先着4万枚に限り特別デザインの券面を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イメージキャラクター ==&lt;br /&gt;
;スピーフィ&lt;br /&gt;
:一般公募の中から[[2005年]][[2月5日]]に「'''スピーフィ'''」という名称が発表された。「スピーディ」で「ナイス・フィーリング」なイメージであるのが名称の由来である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シンボルマーク ==&lt;br /&gt;
つくばエクスプレスのロゴマークである'''TX'''は、'''T'''sukuba E'''x'''pressからきている。&lt;br /&gt;
*'''T'''と'''X'''が弧を描き、交わることによりスピード感や活力を表現している。ただし、これが[[カタカナ]]で「『[[イヌ]]』の様に読める」という意見もある。&lt;br /&gt;
*2つの弧は、沿線住民や利用者にとっての「夢の架け橋」的存在となることを象徴している。&lt;br /&gt;
*[[東京電力]]や[[アサヒビール]]などのデザイン開発を行った[[永井一正]]によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿線 ==&lt;br /&gt;
=== 開発計画 ===&lt;br /&gt;
茨城県が整備&lt;br /&gt;
*みらい平（みらい平駅）&lt;br /&gt;
*田園都市島名（万博記念公園駅）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UR都市機構が整備&lt;br /&gt;
*つくばみどりの里（みどりの駅）&lt;br /&gt;
*研究学園葛城（研究学園駅）&lt;br /&gt;
*中根・金田台（つくば駅近郊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 施設・店舗・住宅地など ====&lt;br /&gt;
'''研究学園葛城'''（研究学園駅）&lt;br /&gt;
*[[つくば市役所]]本庁舎（2010年春開庁予定）&lt;br /&gt;
*つくば市パーク&amp;amp;ライド[[駐車場]] - 550台&lt;br /&gt;
*[[iiasつくば]]&lt;br /&gt;
*ベストランド（[[ビジネスホテル]]）&lt;br /&gt;
*ガスパビリオン（[[筑波学園ガス]]）&lt;br /&gt;
*[[クリナップ]] つくばショールーム&lt;br /&gt;
*[[トステム]] つくばショールーム&lt;br /&gt;
*[[日立ハウステック]] つくばショールーム&lt;br /&gt;
*[[ミカド]] つくばショールーム&lt;br /&gt;
*とりせん 研究学園駅前店（[[スーパーマーケット]]）&lt;br /&gt;
*和's（レストラン）&lt;br /&gt;
*サーパスつくば研究学園 - 206戸（穴吹工務店）&lt;br /&gt;
*パークハウスつくば研究学園 - 550戸（三菱地所・NTT都市開発）&lt;br /&gt;
*つくば葛城パセオコモンズ - 124戸、クルドサック型住宅地&lt;br /&gt;
*つくば研究学園ネオシスタウン - 戸建住宅街&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[日建学院]] つくば校&lt;br /&gt;
*いばしん個別指導学院 研究学園駅前校&lt;br /&gt;
*茨進ハイスクール代ゼミサテライン予備校 研究学園駅前校--&amp;gt;&amp;lt;!--これらの予備校は特筆性に値するのか？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''つくばみどりの里'''（みどりの駅）&lt;br /&gt;
*つくば市パーク&amp;amp;ライド駐車場&lt;br /&gt;
*カスミ みどりの駅前店&lt;br /&gt;
*ココスみどりの駅前店（ファミリーレストラン）&lt;br /&gt;
*[[ウェルシア]]（ドラッグストア）&lt;br /&gt;
*ジェントルヒルみどりの - 高級戸建住宅街&lt;br /&gt;
*エクセレントシティつくばみどりの - 64戸&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[扶桑レクセル]]タワーマンション（建設中）&lt;br /&gt;
*NS高級賃貸マンション（建設中）&lt;br /&gt;
*アジュールマンション--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*いばしん個別指導学院 みどりの駅前校--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''田園都市島名'''（万博記念公園駅）&lt;br /&gt;
*茨城県まちづくりセンター&lt;br /&gt;
*茨城県まちづくり情報ステーション&lt;br /&gt;
*[[茨城放送]][[サテライトスタジオ]]&lt;br /&gt;
*茨城県営住宅 - 借上型&lt;br /&gt;
'''みらい平'''（みらい平駅）&lt;br /&gt;
*カスミ みらい平駅前店&lt;br /&gt;
*とりせん みらい平店（スーパーマーケット）&lt;br /&gt;
*センチュリーつくばみらい平 - 660戸（飯田産業）&lt;br /&gt;
**みらい平陽光台 - 89戸（セキスイハウス・ダイワハウス工業）&lt;br /&gt;
*エコライフガーデン光が丘 - 57戸（パナホーム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 街並みの事例 ====&lt;br /&gt;
*みらい平陽光台&lt;br /&gt;
*ジェントルヒルみどりの&lt;br /&gt;
*つくば葛城パセオコモンズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 表彰・受賞歴 ==&lt;br /&gt;
つくばエクスプレスが受賞した表彰など。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]&lt;br /&gt;
**[[10月14日]] 日本鉄道賞表彰選考委員会プロジェクト賞（国土交通省鉄道の日実行委員会）&lt;br /&gt;
**[[11月14日]] [[バリアフリー]]優秀賞（バリアフリー推進ネットワーク）&lt;br /&gt;
**[[11月28日]] 2005[[小学館]]DIMEトレンド大賞 生活健康部門（小学館DIME）&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[1月27日]] 東記念賞（社団法人日本鉄道運転協会）&lt;br /&gt;
**[[3月6日]] 第16回読者が選ぶネーミング大賞 生活部門2位（日刊工業新聞社）&lt;br /&gt;
**[[5月26日]] 平成17年度[[土木学会]]賞技術賞 21世紀にふさわしいまちづくりと一体的に整備した鉄道新線（社団法人土木学会）&lt;br /&gt;
**[[10月2日]] つくばエクスプレス列車内無線LAN 平成18年度情報化月間情報処理システム表彰（情報化月間推進会議）&lt;br /&gt;
**[[10月19日]] いばらきイメージアップ大賞（茨城県）&lt;br /&gt;
**[[10月24日]] 守谷駅 第51回鉄道建築協会作品部門 [[国土交通省]]局長賞（社団法人鉄道建築協会〈国土交通省鉄道局局長〉）&lt;br /&gt;
**10月24日 研究学園駅 第51回鉄道建築協会作品賞（社団法人鉄道建築協会）&lt;br /&gt;
**10月24日 みらい平駅 第51回鉄道建築協会作品賞（社団法人鉄道建築協会）&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[10月12日]] 運転無事故表彰（2005年10月1日から2007年9月30日までの2年間）（国土交通省関東運輸局長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Moriya-art.jpg|thumb|right|守谷駅のステンドグラス(2005年10月6日撮影)]]&lt;br /&gt;
*いくつかの駅構内に、ガラスアートや[[ステンドグラス]]などのパブリックアートが装飾されている。&lt;br /&gt;
**秋葉原：陶板レリーフ（改札外、A1出口方面）&lt;br /&gt;
**八潮：ガラスアート（コンコース）&lt;br /&gt;
**流山おおたかの森：ステンドグラス（同上）&lt;br /&gt;
**守谷：ステンドグラス（同上）&lt;br /&gt;
*全駅に[[自動体外式除細動器|AED]]が設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東北縦貫線計画]]&lt;br /&gt;
*[[茨城都民]]&lt;br /&gt;
*[[am/pm]]（[[フランチャイズ]]で、駅構内に店舗がある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Category:Metropolitan Intercity Railway}}&lt;br /&gt;
*[http://www.mir.co.jp/index.php つくばエクスプレス]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つくはえくすふれす}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の鉄道路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:首都圏新都市鉄道|路つくはえくすふれす]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県の交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県の交通]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9C%9D%E6%97%A5&amp;diff=399292</id>
		<title>テレビ朝日</title>
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				<updated>2022-07-15T08:33:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:テレビ朝日本社 六本木ヒルズ.png|400px|thumb|テレビ朝日本社 六本木ヒルズ]]&lt;br /&gt;
'''株式会社テレビ朝日'''（'''テレビあさひ'''）は、[[広域放送|関東広域圏]]を[[放送#放送対象地域|放送対象地域]]とする[[一般放送事業者]]である（[[放送#放送区域|放送区域]]は、本来は[[沖縄県]]の放送対象地域である[[大東諸島]]が含まれる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
===特色===&lt;br /&gt;
*[[1984年]]に米国[[Cable News Network|CNN]]と提携、[[1985年]]には[[プライムタイム]]に大型ニュース番組『[[ニュースステーション]]』を開始。現在も『[[報道ステーション]]』『[[スーパーJチャンネル]]』に代表される[[ニュース番組]]や、『[[朝まで生テレビ!]]』『[[サンデープロジェクト]]』等の討論番組、『[[ビートたけしのTVタックル]]』といった時事[[バラエティ番組]]の制作を得意とし、[[報道]]に強い局、というイメージ作りに成功している。後述する[[朝日新聞]]との関係は、報道には良い面でも、悪い面でも影響を与え、少なくとも他局とは違う独自性を見せる形にはなっている 。&lt;br /&gt;
*筆頭株主である[[朝日新聞]]の影響を受けており、又社長や役員等が朝日新聞出身者で占められている為、一部では「朝日新聞の「[[天下り]]」先」とまで批判される事がある。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]までの[[アジアサッカー連盟|アジアサッカー連盟(AFC)]]が主催する全試合の中継権(これには[[FIFAワールドカップ]]・アジア地区予選が含まれる)を獲得。地上波では独占中継する事となっている。&lt;br /&gt;
*月曜日から土曜日まで毎日[[2時間ドラマ|サスペンスドラマ]]の再放送を昼間に行なっており、小さな子供への悪影響が懸念されている。特に[[長崎県]][[佐世保市]]で起きた[[小学生]]が同級生の首を[[カッターナイフ]]で切り失血死させた事件は[[TBS]]系列で放送された「月曜ミステリー」にヒントを得たと報道されたがこの事件以降、サスペンスドラマ及びそれを毎日昼間に再放送するテレビ朝日への批判はますます激しくなっている。これに関しては、TBS系列のBSデジタル放送、[[BS-TBS]]（旧BS-i）にも言えることである。（BS-TBSでは毎日サスペンス作品を昼夜問わず流しており、テレ朝に匹敵するレベルである）。また、[[殺人]]がテーマの番組が非常に多く、[[電子掲示板]]上では略称のテレ朝を捩った'''「テロ朝」'''と揶揄されたり「殺人テレビ」と呼ばれる事も多く、[[新聞]]の読者投稿欄でも厳しく批判されている。また[[BPO]]にもサスペンスドラマの昼間の再放送には毎月数多くの批判が寄せられている。然し自身が放送したドラマに対しては責任を棚上げし、若年者が犯罪を犯せば自分たちが原因ではなく[[ビデオゲーム|ゲーム]]や[[インターネット]]が引き金になったと責任転嫁をする発言を繰り返し、これらのユーザーから激しい怒りを買うことも少なくない。&lt;br /&gt;
**現在は相棒再放送を16時から毎日放送している。2016年6月6日は桝添会見あったが予定通り放送された。また日本テレビやフジテレビ同様に一切韓流放送していない。ただしBSとCSでは放送している。&lt;br /&gt;
*社長自ら[[消費者金融]]CMを自粛しないと公表したことにより、「モラル・公共性のないテレビ局」と激しい非難を浴びた（[[タバコ広告]]規制以前はタバコCMも自粛していなかった）。&lt;br /&gt;
*「[[スーパー戦隊シリーズ]]」等の実写[[特撮]]テレビ番組を「[[仮面ライダー]]」第1作（[[毎日放送]]がANN系列時代に制作）以降はほぼ中断期なく放送しており、他系列民放が手を出さ無い時期も特撮[[ヒーロー]]の灯を守り続けた局である。これらの番組は、現在「[[スーパーヒーロータイム]]」として放送されている。&lt;br /&gt;
*報道では自分の瑕疵はてんで棚に上げてあくまで被害者面を貫く傾向が強く、本来の報道機関としての質は粗悪そのものとしか言い様が無い。&lt;br /&gt;
*民放局の中で改編率が極めて低く、長寿番組が非常に多い。その反面、前述の問題点により「日本、いや地球上に存在していること自体が何らかの誤りとしか言い様が無い程に酷いテレビ局」と批判されることもままある。&lt;br /&gt;
2015年2月1日は子供向けが仮面ライダーとプリキュア除き放送されなかった&lt;br /&gt;
最近は木曜日と金曜日除きゴールデンタイムに拡大隔週多い&lt;br /&gt;
グッドモーニングの7時45分はスキャンダルや訃報ばかりやっている。2016年1月14日は船越栄一郎とディクシー放送された。ヤフー乗っていた。なぜ乗っていたかというと任侠ヘルパーが来た為&lt;br /&gt;
==== 【報道しない自由】京大教授「朝日と毎日の報道番組は、もはやただの思想誘導だ」 ====&lt;br /&gt;
京都大学公共政策大学院特別教授　[[佐伯英隆]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔から議論のネタではあったが、近年、自公から民主へ、さらに民主から自公への政権交代過程に伴い、[[マスメディア]]の公平・中立性の議論が一段と喧しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先の衆院選、参院選では、個々の弁士の演説終了後、かなりの頻度で取材中のマスコミ関係者に対し聴衆から「偏向マスコミ帰れ」の大合唱が沸き起こった。これまでに無い出来事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「事実」という断片だけを繋ぎ合わせても記事や報道はできない。そもそも、どの「事実」を報道するのかという取捨選択から始まり、記事や番組の構成、強調点、誰のコメントを付すかなどに報道者の選択が入る事は避けられず、報道する側の主観を一切排除した完璧な公正・中立報道などは本来幻想でしかない。もともと報道各社ごとに政治的色彩の違いはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、従来その色彩の違いが「何となく」であったものが、近年急速に鮮明かつ露骨になったのではないか。これまでマスメディアは一応、公平・中立という建前の旗印だけは降ろさずに来たが、最近その仮面もかなぐり捨てて、それぞれ思い思いの方向に突っ走り、タガが外れた印象がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道者側は報道する自由もあるが、「[[報道しない自由]]」もある。これを駆使すれば、自らの主張に沿う報道を作り上げることは極めて容易である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「議論を呼びそうだ」「問題となりそうだ」という表現を加えて世論を誘導することも簡単だ。そういった誘惑を報道人としての使命感と矜持で自制してもらいたいのだが、自制より報道各社の政治方針に沿う事の方が（出世のためには？）重要と見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}報道番組」に至っては、視聴者を番組制作者側の政治的信条・主張に沿って誘導するショーと化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新聞・雑誌と異なり、電波帯域という公共財を特別に使用する権能を付与されたテレビ・ラジオには、[[放送法]]第4条で政治的公平性と、意見対立案件についての多角的論点提示が義務付けられているのだが、それを意識している番組製作者が何人いるのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CNN]]や[[BBC]]では、意見対立案件については、双方の論者を画面に登場させて議論させるケースが多々見られるが、我が国では、コンセンサス形成という予定調和を望む傾向が強く、それが反映されるのか、双方が対立意見を戦わせるという番組の構成はほとんど見かけない。視聴者に選択させるという事をせず、「番組製作者が考えるコンセンサス」に誘導していこうという意図が見透かされるものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新聞も一種の危機である。経団連調べによれば、新聞記事への信頼度は57％で、テレビやネットを大きく上回っているとの事だが、逆に言えば4割強の人が新聞記事を信頼していないという事であり、一昔前、新聞に書かれてあることをほとんどの人がそのまま真実だと受け取っていた「幸せな時代」からすれば劇的な変化だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット情報に対する信頼度は確かに低いが、それはネットとは、さまざまな人が自己の主張や心情に基づき、さまざまな情報を展開する場であるという事を「皆が知っている」からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その多様性ゆえにマスメディアの報道に対して「本当にそうか」自ら調べる検証装置、セカンドオピニオンの提供機能を果たしている。民衆は新聞記事を自ら検証する手段を史上初めて手に入れた訳である。新聞人はこの数字をもっと深刻に捉えるべきであろう。マスメディアが公正・中立という仮面まで捨ててしまうのは緩慢な自殺行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さえき・ひでたか　[[大阪府]]出身。[[東京大学法学部]]、[[ハーバード大学]]Ｊ・Ｆケネディ行政大学院卒。[[1974年]]、[[通産省]]（現経産省）に入省。在[[ジュネーブ]]日本政府代表部参事官、[[島根県警]]本部長、通商政策局審議官などを経て[[2004年]]に退官。現在、イリス経済研究所代表などを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニュース番組でよく用いられる表現 ====&lt;br /&gt;
①　「政府は何もやっていない」　　　　　　　→　自分たち好みの行動を取っていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②　「議論が尽くされていない」　　　　　　 →　自分たち好みの結論が出ていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③　「国民の合意が得られていない」　　　　　→　自分たちの意見が採用されていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④　「内外に様々な波紋を呼んでいる」　　　 →　自分たちとその仲間が騒いでいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤　「皆さんにはもっと真剣に考えてほしい」 →　アンケートで自分達に不利な結果が出ました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥　「心無い中傷」　　　　　　　　　　　　 →　自分たちが反論できない批判（はやめろ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑦　「異論が噴出している」　　　　　　　　 →　自分たちが反対している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑧　「本当の解決策を求める」　　　　　　　 →　現実的な具体策は何もないがとにかく政府等のやり方はダメだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑨　「各方面から批判を招きそうだ」　　　　→　批判を開始してください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑩　「～なのは間違いありません」　　　　　→　証拠が何も見つかりませんでした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑪　「両国の対話を通じて～」　　　　　　 　→　中韓に都合の悪い行動はやめて中韓の言うことを聞け&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑫　「問われているのは～」　　 　　　　 　　→　次に中韓と市民団体に騒いで欲しいのはここだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑬　「表現の自由・報道の自由」　　　 　　 　→　捏造（記事）の自由・偏向（報道）の自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑭　「人権尊重」　　　　　　　　　　　　 　→　（中韓に有利になるように）人権を尊重しろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑮　「右翼」　　　　　　　　　　　　　　　→　自分達にとって都合の悪いことを言う人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑯　「反発は必至」　　　　　　　　　　　　→　早く抗議してください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットワーク===&lt;br /&gt;
*[[All-nippon News Network|ANN]]（“オール・ニッポン・ニュースネットワーク”）という[[ニュース系列]]の[[キー局]]であり、地方局各社とネットワークを結んでいる。また、[[系列局]]がない地方の報道取材は各主要系列局が分担しており、テレビ朝日は[[山梨県]]、[[富山県]]、[[鳥取県]]、[[島根県]]東部・隠岐を担当している。富山県は[[北陸朝日放送]]と共同。[[テレビ朝日甲府支局|甲府]]・富山・[[テレビ朝日鳥取支局|鳥取]]・[[テレビ朝日米子支局|米子]]に支局がある。また、[[徳島県]]と[[高知県]]は[[朝日放送]]が取材エリアとして担当しており、[[福井県]]・[[宮崎県]]の[[クロスネット]]局と合わせて全国をカバーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===略歴===&lt;br /&gt;
''※詳細な社歴は[[#沿革|別項]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1957年]]、テレビ業界への進出をうかがっていた[[東映]]、日本短波放送（現・[[日経ラジオ社|日経ラジオ社]]）およびその親会社である[[日本経済新聞社]]、そして[[旺文社]]など出版関係者が中心となり、教育番組専門局として'''株式会社日本教育テレビ'''を設立。免許交付の条件は教育番組を50%以上、教養番組を30%以上放送するというものであり、営利を目的とした教育専門局は世界でも珍しかった。&lt;br /&gt;
** しかし、この試みは事実上失敗に終わり、その後は例えば[[アニメーション]]や[[映画|外国映画]]を、それぞれ「子供の情操教育のため」「[[外国文化]]の紹介」の名目で「教育番組」や「教養番組」に指定し、対外呼称も『日本教育テレビ』から『'''NETテレビ'''』に変更。事実上の総合放送局化を図った。&lt;br /&gt;
** [[1973年]]11月に、同じ教育専門局だった東京12チャンネル（のちの[[テレビ東京]]）の深刻な経営不振などを理由に、NETにも総合局免許が交付され、名実ともに『総合局NET』として再出発することとなった。&lt;br /&gt;
* 開局前に、東映は朝日新聞社と合弁して[[テレビ朝日映像|朝日テレビニュース社]]を設立して、NETは開局以来同社が制作したニュースだけを放送していた。しかし1966年に東映の持株の半分を朝日新聞社が譲受して以降、資本面や経営面でも朝日新聞社との結びつきが強化され、事実上朝日新聞社の傘下に入った。&lt;br /&gt;
* [[1977年]]、'''全国朝日放送株式会社'''に社名変更して略称を『'''テレビ朝日'''』とする。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]10月1日、[[岩手朝日テレビ]]の開局をもってANN全国ネットワークの完成を宣言。同時に系列のシンボルマークを制定した。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、前年の[[世界水泳選手権]]での取り組みをきっかけに、体質改善を目的として「全社変革推進運動」を開始し、[[2007年]]まで続けられた。この間に大幅な社内改革が行われ、結果として後述するような視聴率の向上につながった。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]の[[六本木ヒルズ]]新社屋移転を「第3の開局」と位置付け、社名を'''株式会社テレビ朝日'''に変更、企業[[ロゴタイプ|ロゴ]]も欧文主体のものに改めた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]、年間視聴率ならびに年度視聴率で[[プライムタイム]]の視聴率が開局以来初の'''2位'''となった。これまでは「万年4位」と呼ばれるほど長期にわたって視聴率が低迷していた。ただし[[全日]]視聴率では、NETテレビ時代の[[1969年]]から[[1971年]]まで、[[日本放送協会|NHK]]に次ぎ'''在京局2位'''（在京民放首位）になったことがある。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]11月1日、会社創立50周年を迎える。2009年2月1日の開局50周年を挟んで、2009年3月31日までを「開局50周年記念期間」と位置付け、様々な記念番組の放送、及び企画・イベントを行なった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]、4月の月間視聴率（2日 - 29日）ならびに四半期視聴率（4月第1週 - 6月第4週）で[[全日]]・[[ゴールデンタイム]]・[[プライムタイム]]・[[プライム2]]の時間帯すべてで首位となり、開局以来初の「'''四冠王'''」を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2012年度上半期の平均視聴率は、プライム・プライム2で首位を獲得。全日・ゴールデンは2位となったが、プライム・プライム2・ゴールデンでは開局以来初、全日では41年ぶりの記録となった。&lt;br /&gt;
* 2012年の年間視聴率（2012年1月2日 - 12月30日）において、プライムタイムの時間帯で開局以来初の首位を獲得。ゴールデンタイムでも開局以来初の2位となり、全日では41年ぶり4回目の2位を獲得した。&lt;br /&gt;
*また[[準キー局]]の[[朝日放送]]は、[[2012年]]（ビデオリサーチ調べ、関西地区）の年間視聴率で、全日帯（午前6時～午前0時）、ゴールデン帯（午後7時～10時）、プライム帯（午後7時～11時）で1位になった。3冠獲得は[[1982年]]以来30年ぶり。同社によると、朝や夜のローカル番組やゴールデン帯の全国ネット番組が好調なためだという。&lt;br /&gt;
* 2012年の年度視聴率（2012年4月2日 - 2013年3月31日）において、ゴールデンタイムの時間帯で開局以来初の首位を獲得。プライムタイムでも年間に続き首位を獲得し、初の視聴率2冠を達成した。全日は日本テレビ（7.9％）に0.1%差で2位につけた。また、2012年度下期（2012年10月1日 - 2013年3月31日）では全日も首位となり、テレビ朝日が独自に設定しているプライム2（午後11時 - 午前1時）を合わせ4冠を達成している。&lt;br /&gt;
* 上記の視聴率首位獲得やかつて「民放の雄」だった[[TBSテレビ]]の長期低迷も相まって、テレビ朝日は単体売上高でも開局以来初めてTBSテレビを抜き民放キー局3位に浮上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===英字略称===&lt;br /&gt;
英字略称は'''NET'''、'''ANB'''を経て[[2003年]]から'''EX'''である。EXは、[[呼出符号]]であるJOEX-DTV（アナログはJOEX-TV）に因む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXに変わったのが最近である事もあり、未だにANBと表記される事も少なからずある。例えば、[[芸能プロダクション]]の公式[[ホームページ]]などで公開される[[タレント]]プロフィールに多く、これが[[書籍]]や[[雑誌]]などでも[[校正]]されずにそのまま使われる事も多い。ただし、放送局関係（芸能関係ではなく）では以前からEXと言う略称も使われており、略称変更と言うよりは、EXに統一されたという方が正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロゴ ===&lt;br /&gt;
* 当初のロゴ「日本教育テレビ」（~1960.12）は今日では当時の朝日新聞縮刷版等で見ることが出来る程度。&lt;br /&gt;
* NETロゴ（1960.12~1977.3）は「NET」の文字が活字のゴシック体でかつ斜体になった物。NETテレビ当時に本放映された番組の再放送のエンディングロール等で見ることが出来る。なお、「10」のロゴは大阪・[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]や[[琉球放送]]（RBCテレビ）の現行の物と似ていた。&lt;br /&gt;
* テレビ朝日旧ロゴ（1977.4~2003.9）は、赤く書かれることが多かった。10をかたどったマークもあったが、全国ネットではほとんど登場しなかった。1996年以降は、ほとんどの番組で、ネットワークシンボル表示されることが多かった。 例、製作著作(ネットワークシンボル)テレビ朝日&lt;br /&gt;
* 現在のテレビ朝日のロゴは棒でできたような形をしているが〔／tv asahi〕〔tv asahi＼〕、これは[[テクノ]]ユニット[[アンダーワールド (バンド)|アンダーワールド]]が参加していることで有名な[[イギリス]]のデザイナーユニット[[TOMATO]]とテレビ朝日のインハウスデザイナー製作によるもので、音に反応して[[コンピュータグラフィックス|CG]]によりランダムに切り替わり同じ動きを二度としないようになっている。[[コマーシャル|CM]]明けなどに3秒間画面の右上に（地上デジタル放送では『digital 5』の文字も含む。なお、当初は番組名も表示されるようになっていたが、それは後に無くなっている）表示されるほか、放送開始・終了時にも見ることができる（CS放送の[[テレ朝チャンネル]]も同様）。 これは、[[2003年]]秋の本社屋移動と同時に開始。 又、[[2004年]]9月からは生放送番組のエンドクレジットの際にもランダムな動きをするようになった（[http://www.tv-asahi.co.jp/vi/ 参考リンク]）。オープニング、クロージングではアンダーワールドの曲が使われている。ちなみにロゴタイプやその他VIで使用されている欧文[[フォント]]はAkzidenz Grotesk Bold、和文フォントはヒラギノ角ゴシック（W8）である。[[受信報告書]]を出した際に返信がくる[[ベリカード]]や、封筒、便箋等のステイショナリー類も、このデザインを使った数種類の色のタイプを製作・使用している。現在もプロジェクトチームによりデザインマネージメントが継続して行われており、[[2007年]][[1月]]になって、公式サイトや関東ローカル向けの広告等ではチャンネル番号の変更をPRするためか、『'''tv asahi／ digital5'''』の表記が多用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本社が六本木になった理由===&lt;br /&gt;
開局時に本社選定にあたって以下の候補地が存在した。&lt;br /&gt;
* [[お茶の水]]の[[岸記念体育会館]]&lt;br /&gt;
* [[虎ノ門]]の[[ホテルオークラ]]の隣接地&lt;br /&gt;
* [[原宿]]の[[青山通り]]に面した銀行の所有地&lt;br /&gt;
* [[河田町]]のフジテレビの敷地(のちのタワービルが建設された場所)&lt;br /&gt;
* [[東映]]の[[東映東京撮影所|大泉撮影所]]の敷地&lt;br /&gt;
* [[六本木]]の東映敷地(現在の六本木ヒルズ本社の場所)&lt;br /&gt;
などがあった。その中から&lt;br /&gt;
#　交通の利便性が良いこと&lt;br /&gt;
#　将来的な土地の拡張が可能であること&lt;br /&gt;
#　通信系統や電力が容易が得られること&lt;br /&gt;
#　建設がしやすいこと&lt;br /&gt;
などを条件に検討を重ね六本木の東映敷地が選定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
テレビ朝日の地上デジタル放送では音声を常時[[サンプリング周波数]]48kHzの高音質[[ステレオ放送|ステレオ音声]]信号（圧縮Bモードステレオ）で送出しており、編成上全ての番組がステレオ放送（一部はモノステレオ放送）となっている。これはANN系列局を含む他の民放テレビ局（地上波・BS・CS各局）の大半でもモノラル二重音声・5.1サラウンドを行わない限り常時ステレオ音声信号で送出している。音声多重放送や文字多重放送のマークではひよこのデザインが使われている。アナログ放送では通常、デジタル放送でしか表示されていない5.1サラウンドとデータ放送マークも表示されている。受信機表示アイコンは、在京キー局で唯一チャンネル番号によってロゴの色が異なっている。[[2005年]]公開のハリウッド映画『[[宇宙戦争 (2005年の映画)|宇宙戦争]]』で[[ウクライナ]]の大停電を現地から伝えるテレビ中継車の壁に『'''tv asahi テレビ朝日'''』の文字が見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年'''5'''月'''5'''日（月・祝）には'''地上デジタルテレビ放送でのテレビ朝日の[[リモコンキーID]]「'''5'''」に因み「テレビ朝日の日」'''と題して、「[[やじうまプラス]]」から「[[ワイドスクランブル]]」までの4番組と、「[[スーパーJチャンネル]]」の計'''5'''番組でそれぞれクイズを出題。正解者の中から各番組1名（それぞれの番組に応募が必要）の計'''5'''名に、'''5'''0インチ相当の地上デジタル放送対応テレビをプレゼントする企画が行われた。2008年9月からは、デジタル放送普及と、デジタル放送でのテレビ朝日のチャンネルの周知を目的として、さまざまな番組で「地デジ」に関する情報が放送されている。また、アニメや映画等とのコラボレーションで制作されたPRスポットでは、アナログ10チャンと表現する際に全国朝日放送時代の旧ロゴで10（前述の0が菱形のもの）を使用している。地上デジタル放送のEPGでは、字幕放送を実施している番組については、本来のジャンルに加え「福祉番組」のジャンルも追加されている。このためチューナーによっては福祉番組のジャンルを選択した場合、これらの番組も表示されることとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 送信所 ==&lt;br /&gt;
* デジタル放送 &lt;br /&gt;
** コールサイン：JOEX-DTV&lt;br /&gt;
** [[リモコンキーID]]：5&lt;br /&gt;
** 親局送信所（2013年5月31日からの親局） - 東京都墨田区押上1-1-13 [[東京スカイツリー]] 24ch 10kw&lt;br /&gt;
** 予備送信所（2013年5月31日までの親局） - 東京都港区芝公園4-2-8 [[東京タワー]] 24ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==送信所==&lt;br /&gt;
*アナログ放送 - JOEX-TV、東京10ch&lt;br /&gt;
*デジタル放送 - JOEX-DTV、東京24ch（[[リモコンキーID]]：5）&lt;br /&gt;
:同局ではリモコンのチャンネル番号が変更されることに伴い、PRするためのスポットCMを放送している。（最後に「'''10チャン、5チャン、2011年7月24日までは、どちらもテレビ朝日。'''」と呼びかける。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===主な中継局===&lt;br /&gt;
====《アナログ放送の中継局》====&lt;br /&gt;
*[[東京都]]&lt;br /&gt;
**大井町：76ch（SHF帯を使用。[[品川区]]大井町では、東京(タワー)10chを視聴している家庭がほとんど）&lt;br /&gt;
**八王子：45ch（八王子市周辺でも、東京10chを視聴している家庭が多い）&lt;br /&gt;
**多摩：57ch(東京10ch視聴者が多い)&lt;br /&gt;
**新島：60ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**八丈島：10ch&lt;br /&gt;
**小笠原父島：59ch&lt;br /&gt;
*[[茨城県]]&lt;br /&gt;
**水戸：36ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**鹿嶋：29ch&lt;br /&gt;
**日立：60ch&lt;br /&gt;
**高萩：59ch&lt;br /&gt;
*[[栃木県]]&lt;br /&gt;
**宇都宮：41ch&lt;br /&gt;
**日光：60ch&lt;br /&gt;
**矢板：59ch&lt;br /&gt;
*[[群馬県]]&lt;br /&gt;
**前橋：60ch&lt;br /&gt;
**富岡：59ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**桐生：59ch&lt;br /&gt;
**沼田：59ch&lt;br /&gt;
*[[埼玉県]]&lt;br /&gt;
**本庄：59ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**秩父：38ch&lt;br /&gt;
*[[千葉県]]&lt;br /&gt;
**成田：59ch&lt;br /&gt;
**銚子：59ch&lt;br /&gt;
**香取佐原：60ch&lt;br /&gt;
**勝浦：59ch&lt;br /&gt;
**館山：60ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*[[神奈川県]]&lt;br /&gt;
**山下町：77ch（[[中区 (横浜市)|中区]]山下町でも、東京10chを視聴している家庭が多い）&lt;br /&gt;
**[[みなとみらい21|横浜みなとみらい]]：60ch（横浜市みなとみらい21周辺でも、東京10chを視聴している家庭が多い）&lt;br /&gt;
**横須賀久里浜：35ch（北方向は水平偏波・西方向は垂直偏波）&lt;br /&gt;
**平塚：41ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**小田原：60ch&lt;br /&gt;
*[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
**南大東島：60ch&lt;br /&gt;
**北大東島：48ch&lt;br /&gt;
･･･他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====《デジタル放送の中継局》====&lt;br /&gt;
*茨城県&lt;br /&gt;
**水戸：17ch&lt;br /&gt;
*栃木県&lt;br /&gt;
**宇都宮：17ch&lt;br /&gt;
*群馬県&lt;br /&gt;
**前橋：43ch&lt;br /&gt;
*神奈川県&lt;br /&gt;
**平塚：24ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*1957年（昭和32年）11月1日、株式会社日本教育テレビ設立。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）2月1日、教育放送局として正式に放送を開始。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）3月1日、この日テレビ放送を開始した[[毎日放送|毎日放送（MBS）]]、[[九州朝日放送|九州朝日放送（KBC）]]とネットワークを結ぶ。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）1月17日、出力を現在の映像50kW、音声12.5kWに増力。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）12月10日、社名呼称を'''NETテレビ（えぬいーてぃーてれび）'''に統一。&lt;br /&gt;
*1964年（昭和39年）4月1日、「木島則夫[[モーニングショー]]」スタート。&lt;br /&gt;
*1964年（昭和39年）10月1日、福岡地区のKBCテレビが[[フジテレビジョン|フジテレビ]]との[[クロスネット局|複合ネット]]から、[[フルネット|単独ネット]]化に踏み切る。&lt;br /&gt;
*1967年（昭和42年）4月3日、カラー放送がスタート（東京地区では4番目）。第一号は[[アニメーション|アニメ]]『[[魔法使いサリー]]』。&lt;br /&gt;
*1970年（昭和45年）1月1日、ニュース番組のタイトルを「ANNニュース」に変更。&lt;br /&gt;
*1971年（昭和46年）11月20日、報道を朝日テレビニュース（のちの[[テレビ朝日映像]]）に委託（1978年11月に終了）。&lt;br /&gt;
*1973年（昭和48年）4月1日、[[名古屋市|名古屋]]地域に於ける[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ（NBN）]]と[[中京テレビ放送]]（CTV　開局当初は中京UHFテレビ放送）の2局による[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]との変則複合ネットが解消され、名古屋テレビがNETの単独ネット化に踏み切る。&lt;br /&gt;
*1973年（昭和48年）10月1日、報道スタジオ完成。スポットニュースを除き、全てのニュースが[[アナウンサー]]顔出しとなる。&lt;br /&gt;
*1973年（昭和48年）11月1日、総合放送局に移行。&lt;br /&gt;
*1974年（昭和49年）1月7日、[[オイルショック|石油危機]]により深夜放送自粛（10月に全面解除）。&lt;br /&gt;
*1974年（昭和49年）3月23日、創立以来続いてきた学校放送が全面終了（『[[親の目・子の目]]』のみ残ったが2004年3月で終了し、現在は後番組「[[いきいき!夢キラリ]]」）。&lt;br /&gt;
*1975年（昭和49年）11月19日、[[キー局|準キー局]]を毎日放送（MBS）から[[朝日放送|朝日放送（ABC）]]に変更することで基本合意。MBSはこれまでABCとネットを組んでいた[[東京放送|東京放送（TBS）]]とネットを結ぶことになり、翌1975年（昭和50年）3月31日からNET-ABCの新ネットワークがスタート（[[ネットチェンジ]]）。いわゆる[[腸捻転]]状態が解消された。&lt;br /&gt;
*1977年（昭和52年）4月1日、商号を'''全国朝日放送株式会社'''に変更。愛称を「テレビ朝日」とする。&lt;br /&gt;
*1978年（昭和53年）12月17日、音声多重放送を開始。第一号は20:54の『[[ANNニュース]]』。ステレオ第一号は12月24日の「[[題名のない音楽会]]」。&lt;br /&gt;
*1985年（昭和60年）9月28日、[[アークヒルズ]]社屋完成（六本木と赤坂の境目）。テレビマスターと報道機能を移転。&lt;br /&gt;
*1985年（昭和60年）10月7日、[[久米宏]]をメインキャスターに起用した夜の大型ニュースショー『[[ニュースステーション]]』がスタートされた。&lt;br /&gt;
*1986年（昭和61年）5月、[[アークヒルズ]]に本社を移転。旧本社社屋は『六本木センター』とし、制作部門が残る。&lt;br /&gt;
*1993年（平成5年）7月、選挙報道において報道局長による中立違反疑惑が発生（[[椿事件]]）。&lt;br /&gt;
*1996年（平成8年）10月、[[岩手朝日テレビ]]（盛岡市）が開局し、ANNネットワーク（フルネット24局）が完成。&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）10月3日、[[東京証券取引所]]市場第1部に株式を上場。&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）12月1日午前11時、系列のBSデジタル放送『[[ビーエス朝日|BS朝日]]』（デジタルBS5Ch。本社・渋谷区神宮前）が開局。&lt;br /&gt;
*2003年（平成15年）10月1日、商号を'''株式会社テレビ朝日'''、略称を[[コールサイン]]からとった“'''EX'''”（但し、EXの略称はこれ以前から業界で使われていた）に変更。同時に[[六本木ヒルズ]]内の新社屋が完成したことにより本社機能を[[アークヒルズ]]から移転し、[[テレビ朝日米子支局|エーサットサンイン]]を吸収合併。&lt;br /&gt;
*2003年（平成15年）12月1日午前11時、地上デジタルテレビジョン開局。開始当初から、デジタル放送ではBS朝日向けの放送を含め、六本木本社スタジオからの生放送のほとんど全てを[[ハイビジョン]]で放送（ハイビジョン制作そのものは移転と同時に始まっている）。&lt;br /&gt;
*2004年（平成16年）2月9日、アナログ・デジタル統合マスターの運用開始。時刻テロップも変更（それまではアナログ放送は新社屋移転後も引き続きアークヒルズ社屋のマスターから送出していた）。&lt;br /&gt;
*2004年（平成16年）4月5日、18年半余り続いた『[[ニュースステーション]]』に代わって[[古舘伊知郎]]がメインキャスター起用の『[[報道ステーション|報道STATION]]』がスタート。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）5月21日、[[プロ野球]]・[[読売ジャイアンツ]]主催試合を初めて中継（[[東京ドーム]]・対[[北海道日本ハムファイターズ]]戦）。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）4月1日、地上デジタルテレビジョン[[ワンセグ]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
*2006年(平成18年) 6月18日、[[2006 FIFAワールドカップ]][[サッカー日本代表|日本]]VS[[サッカークロアチア代表|クロアチア]]戦を地上波で独占放送(系列局と系列局のない県の放送局を含む。)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ朝日の[[不祥事]]・事件==&lt;br /&gt;
===過去の[[不祥事]]・事件===&lt;br /&gt;
*1985年10月8日、『[[アフタヌーンショー]]』にて「激写!中学生女番長!セックスリンチ全告白!」というタイトルで番組ディレクターが知り合いの暴走族に女子中学生をリンチするように「[[やらせ]]」依頼し、暴行映像を撮影していたことが発覚して番組は打ち切りになる。この事件によって「[[やらせ]]」という業界用語が世間に表面化していった。&lt;br /&gt;
*1993年、テレビ朝日の当時の報道局長であった椿貞良が民放連の会合に招かれた際に『小沢一郎氏のけじめをことさらに追及する必要はない。今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる手助けになるような報道をしようではないか』などと発言したことが問題になり放送法違反が疑われ証人喚問される事態とまでなった。いわゆる[[椿事件]]である。&lt;br /&gt;
*1995年7月8日、1995年6月24日放送の『[[ザ・スクープ]]』で松本サリン事件を特集した過程の中で、「長野県警に質問書を出したが回答がない」と放送したが、実際には長野県警に質問書を提出していなかったために長野県警に抗議され捏造が発覚。&lt;br /&gt;
*1996年10月10日、当時のテレビ朝日報道局報道センター課長と、同社報道局映像センターカメラマンが大麻取締法違反容疑で逮捕される。職務質問を受けた際、ズボンのポケットに大麻を隠し持っていたため現行犯逮捕。&lt;br /&gt;
*1997年1月7日、[[ペルー日本大使公邸占拠事件]]が発生（占拠されたのは1996年12月17日）した際、テレビ朝日のニュースネットワークの一員として取材に当たっていた[[広島ホームテレビ]]の取材クルーが、[[トゥパク・アマル革命運動|MRTA]]側の声明を取材し全世界に発信する目的でペルー大使館に突入を試みる事件が発生。結果的にMRTA側から拒絶された為大事にはならなかったが、日本･ペルー両政府のみならず世界中のマスコミから非難を受けた。（[[ペルー日本大使公邸占拠事件#テレビ朝日の暴走]]を参照）&lt;br /&gt;
*1999年2月、『[[ニュースステーション]]』で「埼玉県所沢産の野菜から高濃度のダイオキシンを検出したと誤報し同市産の野菜の価格が下落したことなどで被害を被った農家側に訴訟を起こされる。（「[[ニュースステーション#所沢ダイオキシン訴訟]]」を参照）&lt;br /&gt;
*2000年8月10日、当時のテレビ朝日技術局制作技術センター職員が静岡県下田市白浜の民宿の風呂場脱衣所で着替えをしていた女性を窓の外からのぞき、ビデオ撮影してるところを脱衣中の女性に発見され逃走。その後、事態を聞きつけた民宿経営者に取り押さえられ軽犯罪法違反の疑いで現行犯逮捕。&lt;br /&gt;
*2001年4月21日、当時の深夜番組『[[トゥナイト2]]』の制作スタッフが車内に大麻を隠し持っていたとして大麻取締法違反の現行犯で万世橋署に逮捕。&lt;br /&gt;
*2001年10月26日、ワイドショー『[[スーパーモーニング]]』で、川村晃司元カイロ支局長が「ユダヤ人は米メディアをコントロールしているため、（[[炭疽菌]]）事件の標的になった」などと発言し、米国のユダヤ人団体に抗議される。&lt;br /&gt;
*2001年12月15日、バラエティ番組『極楽とんぼのバスコーンだろ!!』で、千葉県の条例で車両乗り入れを禁止している九十九里浜に乗用車を走らせ撮影したことが発覚し、千葉県に陳謝する。&lt;br /&gt;
*2002年6月29日、当時、BS朝日に出向中のテレビ朝日社員が住居侵入の疑いで逮捕される。さらに女性マンションに窓ガラスを割って侵入し窃盗容疑でも再逮捕されたが、その後、当時、『[[スーパーJチャンネル]]』などで報道していた渋谷、目黒区内で発生していた「連続レイプ事件」の犯人だった事が判明。被害者の中に芸能プロダクションに所属するタレントがいたことで、その住所を知ることができる立場の芸能関係者だと密かに捜査一課が内偵していた。住居侵入の時点でテレビ朝日はこの社員を解雇したが、強姦事件の件を知らされたため早々に責任を逃れるために解雇したと言われている。&lt;br /&gt;
*2002年11月4日放送のテレビ朝日『スーパーモーニング」にて「古都騒然! 京都を騒がすギンギン族の実態』というコーナーで番組リポーターらが改造車の持ち主に暴走行為をするよう「やらせ」依頼し実際に暴走行為を行わせたとして[[道路交通法|道交法]]違反（暴走行為幇助）の疑いで書類送検される。&lt;br /&gt;
*2001年から2002年にかけて[[不思議どっとテレビ。これマジ!?]]などで「アポロ計画の月着陸捏造疑惑」を繰り返し放送。（詳しくは[[アポロ計画陰謀論]]参照）外国のジョーク番組をドキュメンタリーであるかのように意図的に編集して放送した。さらに[[BPO]]への苦情に対しては「最後は、デヴィ夫人がMCや他のゲストたちに「月の土地」をプレゼントすることで、いつか自分の目で確かめに行ってくださいという締めくくりになっています。また、スタジオでの出演者の意見も肯定・否定の双方を取り上げると同じに、番組的な結論までは出していません」[http://www.bpo.gr.jp/youth/answer/answer_30.html]と解答。これに対しても苦情が殺到した。&lt;br /&gt;
*2003年8月12日、ドラマ『[[西部警察 SPECIAL|西部警察 2003]]』の撮影の際、俳優の[[池田努]]が運転する撮影用の自動車が撮影を見物していた人集りに突っ込み、5人が骨を折るなどの重軽傷を負う大事故が発生し、番組は制作中止となる。&lt;br /&gt;
*2003年9月24日、2003年の自民党総裁選の際に村岡兼造元官房長官が当時の野中広務元幹事長から「毒まんじゅう、食ったんか?」と言われたことを基に、テレビ朝日の報道記者が村岡兼造氏の自宅前に無断で勝手にまんじゅうを置き顰蹙を買う。&lt;br /&gt;
*2003年12月24日、当時のテレビ朝日スポーツ局部長待遇が泥酔運転で当て逃げしたところ、110番で駆けつけた秋田署に道交法違反（酒酔い運転）の現行犯で逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===近年の不祥事・事件===&lt;br /&gt;
*2004年1月14日、元早大ラグビー部主将で当時のテレビ朝日の営業局社員が2003年10月、東京都渋谷区内の違法カジノ店を賭博開張図利容疑で摘発した際、賭博の現行犯で警視庁に逮捕されていたことが発覚する。&lt;br /&gt;
*2004年2年19日、テレビ朝日は『[[たけしのTVタックル]]』（2003年9月放送）で誤った方向へ導くための作為的な番組編集と、『[[ニュースステーション]]』（2003年11月放送）で[[民主党 (日本)]]を担ぎ上げる偏向報道を実施した事に対して[[自民党]]から抗議され「誤った編集や配慮に欠けた構成があった」として当時の編成制作局長ら関係者計7人の処分を発表。&lt;br /&gt;
*2004年2月21日、深夜バラエティー番組『[[SmaSTATION|SmaSTATION-3]]』で、[[インスタントラーメン]]を食べると[[脳梗塞|脳こうそく]]につながると根拠のない誤解を与える放送をし、業界団体から抗議をうけ謝罪。&lt;br /&gt;
*2004年2月24日、テレビ朝日が日本と国交のない北朝鮮の「朝鮮中央テレビの映像の使用に対して、著作権料を払っていたことを日刊ゲンダイに報道される。政府によると国交のない国の映像には著作権法の保護は及ばないとされている。&lt;br /&gt;
*2004年2月25日、テレビ朝日、深夜アニメ『[[エリア88]]』で裸体の女性が倒れている映像を瞬間的に挿入する[[サブリミナル効果|サブリミナル]]的な表現をしていたことを指摘され該当部分を削除。ちなみに[[日本民間放送連盟]]の放送基準では、肉眼で知覚できない映像を挿入するサブリミナル的表現を禁止している。&lt;br /&gt;
*2004年5月20日、情報番組『[[報道ステーション]]』の韓国人ディレクターが同番組の日本人ディレクターを暴行していた事が週刊新潮の報道で判明する。&lt;br /&gt;
*2004年6月4日、2003年9月放送の『たけしのTVタックル』で、自民党の藤井孝男衆議院議員に関しての放送の際、民主党議員が北朝鮮の拉致被害者の問題を質疑している最中に、あたかも藤井議員が拉致問題の質疑に対して野次を飛ばしているかように編集し放送した問題で「放送と人権等権利に関する委員会」(BRC)はテレビ朝日に権利侵害を勧告。（実際は野次を飛ばしていたのは別の質疑に対してであった）。[http://www.soumu.go.jp/s-news/2004/040622_3.html 株式会社テレビ朝日の「ビートたけしのTVタックル」等における報道に関する問題への対応]　また2004年11月4日放送の『[[ニュースステーション]]』で総選挙公示期間中にも関わらず一方的に、民主党が発表した閣僚名簿に関する報道を行い、これら二件について総務省から厳重注意される。&lt;br /&gt;
*2004年8月2日、栃木県のセミナー団体『ホームオブハート』の関係施設に居た子供が児童相談所に一時保護された問題で児童虐待の疑惑を告発していた弁護士らを取材したテレビ朝日の取材メモなどが団体側に渡る。その後、団体関係者が弁護士らを相手に名誉棄損訴訟で、テレ朝取材メモなどを東京地裁に証拠提出したため、資料が団体側に流れている事を知った弁護士側はテレビ朝日に抗議。&lt;br /&gt;
*2004年12月3日、週刊文春（文藝春秋）の報道により、バラエティ番組『[[銭形金太郎]]』でやらせが発覚。貧乏な生活を紹介する番組だったが実際にはスタッフの指示で貧乏な生活を装っていた事が週刊誌に暴露される。&lt;br /&gt;
*2005年2月2日、『メディアリンクス』の架空取引に絡む横領事件で元テレビ朝日社員が大阪地検特捜部に業務上横領容疑で逮捕されるが、2006年4月11日、無罪判決が言い渡される。&lt;br /&gt;
*2005年12月7日、2005年12月5日放送の情報番組『[[奇跡の扉 TVのチカラ|TVのチカラ]]』で霊視能力者が「1990年に札幌市内で発生した殺人事件の容疑者が近くにいる」とし、神戸市東灘区の小学校の映像を学校側に許可なく無断で放送し、同校の保護者や児童が不安を訴え集団下校や地域住人による見回り強化といった事態になり問題化する。同校はテレビ朝日に抗議。&lt;br /&gt;
*2005年12月21日、『[[サンデープロジェクト]]』の契約ディレクターが無免許運転でバイクと衝突し警視庁荏原署に業務上過失傷害および道路交通法違反（無免許）の現行犯逮捕される。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）9月28日、[[東京国税局]]の税務調査を受け、[[2005年]]3月期までの3年間で約1億5000万円の[[申告漏れ]]を指摘されていた事が発覚。そのうち約1億3000万円は、情報番組等の下請け制作会社等への架空の外注費と判明し、国税局は'''悪質な所得隠し'''と認定。所得隠しに関わった編成制作局チーフプロデューサーを懲戒解雇処分とした。&lt;br /&gt;
*2006年10月23日、テレビ朝日編成制作局放送統括部の男性社員が、東京都港区六本木の駐車場に駐車している乗用車のワイパーをもぎ取りフロントガラスを叩き割り、軽自動車のサイドミラーをもぎ取った器物損壊の疑いで、現行犯逮捕される。&lt;br /&gt;
*2007年4月13日、テレビ朝日の情報番組『[[ワイド!スクランブル]]』で放送した内容が、[[毎日放送]](MBS)の夕方の報道番組『[[VOICE (ニュース)|VOICE]]』で取り上げた計3回分の報道内容（[[都市再生機構]]の問題を取り上げた2本、有料[[高架道路]]の通行料金を踏み倒すバイクの実態を取り上げた1本）と酷似していた事が毎日放送の指摘で発覚。これを受けてテレビ朝日側が調査した結果、テレビ朝日の番組ディレクターが「毎日放送のホームページを参考にした」とパクリ行為を認めたため、毎日放送に対して文書で謝罪した。因みに毎日放送は、嘗ての準キー局でもある。&lt;br /&gt;
*2007年4月17日の[[長崎市長銃撃事件 (2007年)|長崎市長銃撃事件]]に関して、犯行直前に犯人から反抗を示唆するともとれる文章を直前に受け取っていたことを[[報道ステーション]]で、「犯行声明」として放送した。その後、警察からの文書提出要請に非協力的態度を見せたものの、最終的には裁判所からの差し押さえ令状に対して提出に応じた。君和田正夫社長は24日の定例会見で、「今回の事件は言論に対する銃器を使ったテロということを総合的に検討して判断した」「令状があれば必ず提出するとは限らない」と話している。(法的に認められているのは[[抗告]]であるが、[[博多駅テレビフィルム提出命令事件]]も参照のこと。)&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月12日]]、当時の[[内閣総理大臣]]である[[安倍晋三]]が辞意を表明した際に臨時速報が行われたが、その際にテレビ朝日のデジタル放送において本番放送の2分30秒前からそのままオンエアしてしまい、[[坪井直樹]]アナと[[上山千穂]]アナの本番前やりとりがそのまま放映されるというアクシデントが発生した&amp;lt;ref&amp;gt;アナログ放送とデジタル放送のデータ不一致（不整合）がもたらした技術トラブルのひとつである。当時は、スタジオではアナログ放送を基準として番組制作が行われていたため、出演者やフロアディレクターなどが状況を把握できなかったといわれている（スタジオモニターにもアナログ放送のOA画面が表示されていた。現在はデジタルを基準としているため、スタジオモニターにはデジタル放送のOA画面が表示されている）。なお、同様のトラブルは在京を含めた他のテレビ局でも数例発生している&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月7日]]、同年11月27日放送の『報道ステーション』で、[[日本マクドナルド]]の調理日時の改ざん問題報道において、[[やらせ]]とも受け止められる過剰演出が発覚。問題の報道は、調理日時の改ざんをしていた事を証言する元店長代理であった女性を証言者として出演させた際に、すでに辞職しているにも関わらず番組スタッフがアルバイト用の制服と店長代理バッジを着用させていたことが視聴者の指摘で判明する。2007年12月7日の番組内で司会者が謝罪し、事実関係を認めた。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[2月7日]]、同年2月1日のテレビ朝日の情報番組『ワイド!スクランブル』で[[中国産食品の安全性|中国製毒ギョーザ問題]]で中国側の反応を紹介する際に、現地中国の新聞「参考消息」の記事を紹介し、その見出しの「日媒体炒作毒餃子事件」を「日本メディアが毒餃子を捏造している」などと訳して放送していたが、これが誤訳であったことが発覚し政府を巻き込んで騒動となった。[[外務省]]によると実際の訳は「炒作は『大げさに騒ぎ立てる』などというニュアンスで『捏造』という意味では使われない」と指摘している。また事の発端は、このテレビ朝日の誤報を真に受けた議員が、外務省に「中国に抗議するべきでは」と訴え外務省が調査した結果、テレビ朝日の誤報だと発覚する。この誤報においては、与党側が「ありもしない“捏造報道”を報じたため、かえって日本のメディアを攻撃する材料を与えてしまった。ただでさえ日中間にしこりを残しかねない問題なのに、さらに感情的なこじれを助長する可能性がある」と述べたと報じている。&lt;br /&gt;
* 2008年[[4月15日]]、同年4月11日の『報道ステーション』で放送した青森県六ケ所村の使用済み核燃料[[再処理工場]]に関する特集で、[[日本原燃]]から抗議を受ける。抗議内容は、警備に支障を与える可能性のある映像の使用や無断撮影また、あたかも多量の放射能が放出されているかのような表現や「[[ドイツ]]や[[フィンランド]]では[[原子力発電]]を止めた」とした放送内容は誤りで事実誤認があるとして合計6点の偏向報道や事実誤認に関して抗議を受ける。&lt;br /&gt;
* 2008年[[6月12日]]、通販番組で「ロデオボーイII」という乗馬のような[[運動]]機器を紹介する際に、3週間の利用で体験者が著しく体重が減量して痩せたように放送したのは、景品表示法第4条第1項第1号（優良誤認）に違反する恐れがあるとして、[[公正取引委員会]]の警告を受けた。問題となった番組は、『[[ちい散歩]]』『[[セレクションX]]』『セレクションX Morning』『セレクションX Deep』『セレクション サタデーX』『セレクション マンデーX』『通販スペシャル』など多数にわたった。これらの放送期間は2006年6月頃 - 2007年6月頃まで。公取委によると、毎日1時間を3週間使用して体重が最大6.6kg、ウエストが最大9.1cm痩せたなどとするデータを紹介したが、公取委が調査した結果、メーカーのデータなどでは同様の使用では0.4kg程度しかやせないことが判明。またテレビ朝日によると、問題のデータの体験者は[[モニター]][[派遣会社]]に所属する男女14人で、うち6人はロデオボーイII以外にも食事制限などの[[ダイエット]]を併用していたという。地上波放送局に対して[[公正取引委員会]]が警告を行ったのは初。&lt;br /&gt;
* 2008年[[10月28日]]、[[金曜ナイトドラマ]]『[[サラリーマン金太郎]]』の[[東京都]][[杉並区]]での撮影時にアパート駐車場に止めてあった乗用車に、無断で小道具のナンバープレートを取り付け、所有者側から抗議を受けていたのが同月29日に発覚、同局は「弁明の余地がない」とコメントしたという。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[1月10日]]に放送された『[[情報整理バラエティ ウソバスター]]』で、番組終盤に6つの雑学ブログを紹介。それを出演者らが回答した。しかしその後、視聴者から「投稿日付がすべて12月10日である」ことや「記事そのものが1件しかない」ことから不自然だと問い合わせがあり、番組制作会社のスタッフが作成した自作ブログだったことが判明。{{Main|テレビ朝日ブログ捏造問題}}&lt;br /&gt;
* 2009年[[3月30日]]、2008年7月23日に放送された『報道ステーション』で、[[徳島県]]で起きた[[土地改良区]][[職員]]による[[横領]]事件のニュースを報道した際、事件に全く関連のない全国土地改良事業団体連合会の[[会長]]である[[野中広務]]の[[映像]]を流していた件に関し、BPOの放送人権委員会は、「[[名誉毀損]]をきたしかねない重大な放送倫理違反があった」と認定した。「重大な放送倫理違反」の認定は、これが2例目となる。テレビ朝日は4月5日放送の「はい!テレビ朝日です」の中で「今回の決定内容を真摯に受け止め放送倫理と人権に十分配慮してまいります」と謝罪した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[6月10日]]、正午前と夕方の『[[ANNニュース]]』で、「世界初 [[金正雲]]の最新写真を独自入手」という内容で、北朝鮮の[[総書記]]、[[金正日]]の三男である金正恩とみられる顔写真を公開した。[[大韓民国]]（韓国）では、複数の[[メディア]]がテレビ朝日が公開した写真を「特ダネ写真」とWebサイトなどで伝えた。しかし、この写真が、韓国大手ポータルサイトの会員制ブログに掲載されていた金正日似の韓国人男性の写真であることが判明し、[[聯合ニュース]]が取材したところ、男性は自分の写真である事を認めた。テレビ朝日は誤報を認め、顔写真について報道する予定であった同日の『報道ステーション』内で、[[古舘伊知郎]]が謝罪した。また、翌11日の『ANNニュース』や『[[スーパーJチャンネル]]』でもアナウンサーが謝罪している。&lt;br /&gt;
* 2009年[[11月9日]]の『報道ステーション』で、[[リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件]]の被疑者に関する報道をした際、被疑者の[[整形手術]]を施した医療機関とは全く関係の無い病院の看板を、「イメージ映像」の[[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]を入れずに流した。映像が流された病院には取材の承諾を取っていなかった。病院からの指摘で発覚し、テレビ朝日は翌日の『スーパーモーニング』と『報道ステーション』で謝罪した。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[6月30日]]に放送した『[[そうだったのか!池上彰の学べるニュース]]』にて[[口蹄疫]]の問題を取り上げた中で、「宮崎産の子牛が全国各地に売られてブランド牛となり、『但馬牛』や『神戸牛』も含まれる」としたことについて、事実関係を誤っていたと発表した。「宮崎県や他都道府県の子牛が但馬牛や神戸牛になることはない」として、訂正とおわびの記事を同番組のホームページに載せた。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[1月27日]]、25日に[[カタール]]の[[ドーハ]]で行なわれた、[[AFCアジアカップ]]準決勝の日本対韓国戦で、韓国代表の[[奇誠庸]]による猿真似行為（韓国では日本人を侮辱する際に猿が使われる）で奇に批判が集まる中、本人のツイッターで猿真似の原因が観客席の[[旭日旗]]とする文章を投稿した。これについてテレビ朝日の『ワイド!スクランブル』は、競技場に掲げられていた旭日旗をパネルで紹介し、日本人サポーターの旭日旗使用を非難する放送を行なった。しかし実際の競技場には旭日旗は確認されず、奇は発言を撤回した。またテレビ朝日が提示した旭日旗の写真には2階席があり、[[オランダの国旗]]が写っていた。実際の競技場には2階席が無いうえに、日韓戦なのでオランダ国旗が出る理由も無い。テレビ朝日はこの放送の翌日、写真は[[2010FIFAワールドカップ]]南アフリカ大会の日本対オランダ戦の観客席の写真だと修正放送を行った。ちなみに紹介された旭日旗の所有団体は放送内容はテレビ朝日の捏造だとし、旭日旗はカタールに持参していないうえに日韓戦では掲示を自粛しているとツイッターで語っている。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[5月14日]]に放送したクイズ番組『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!|Ｑさま!!]]』にて、「ここ10年で患者数が増えている病気を選ぶ」という問題を出題した際、その正答の一つとして[[自閉症]]を挙げ、男性が暗い部屋で頭を抱えながら落ち込んでいるという、[[引きこもり]]を想起させるような絵図を放送した。現在では、自閉症は先天的な脳の機能障害にその原因があると考えられており、番組放送中に視聴者などから指摘されたことを受け、テレビ朝日広報部は「事前のチェックが不十分で、問題として扱うには不適切だった」として番組公式ウェブサイト上に訂正・お詫び文を掲載した。&lt;br /&gt;
* 2012年9月1日、『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』特番の収録において、お笑い芸人の[[スギちゃん]]が[[千葉県国際総合水泳場]]にある高さ10メートルの飛び込み台からプールへの[[飛込競技|飛び込み]]に挑戦した際、着水の衝撃で第12[[胸椎]]を破裂骨折する全治3ヵ月の重傷を負った。同月9日に放送予定だった番組は放送延期され、映画『[[バイオハザードII アポカリプス]]』に差し替えられた。&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[9月30日]]、同日の『[[情報満載ライブショー モーニングバード!]]』の生放送内でテレビ朝日アナウンサー[[小松靖]]が「[[大韓民国|韓国]]の[[対馬]]」と述べ、その後自身の[[Twitter]]アカウントに「私の不注意で、してはいけない言い間違いをしてしまいました。責任ある立場の人間として、自身の発言には今一度気をつけます。不快に思われた視聴者のみなさまに謝罪いたします。」。&lt;br /&gt;
* [[2015年]][[1月26日]]、[[BS朝日]]の番組『[[3B juniorの星くず商事]]』にて、12歳の児童労働者が[[ヘリウム]]を吸い込んで救急搬送される事態が起きた。2月4日に謝罪した。このせいでアンジュルムが報道されなかった。&lt;br /&gt;
* 2015年[[7月27日]]、[[タイ王国|タイ]]・[[バンコク]]支局の40代の男性支局長が、タイ外務省によって外国人記者向けに開設した無料通話アプリ[[LINE]]のグループ内に、自らの裸の下半身画像を誤って投稿した。グループには外国人記者など約１５０人が登録していた。タイは性表現に対してはとても厳しい国であり、日本のイメージにも繋がる国際的な問題でもあり、テレビ朝日はタイ外務省に謝罪し、本人を謹慎処分とした。。&lt;br /&gt;
* [[2016年]][[2月4日]]、『[[報道ステーション]]』で、元[[プロ野球選手]]の[[清原和博]]の[[覚醒剤]]事件を巡り、元[[プロボクサー]]の[[渡辺二郎]]が清原に[[暴力団]]組員を紹介したかのように報じ、翌年6月29日、[[大阪地方裁判所]]に[[名誉毀損]]に当たるとして150万円の賠償を命じられた。{{main|報道ステーション#問題となった放送内容}}&lt;br /&gt;
* 2016年[[6月16日]]、TBSと'''テレビ朝日'''のニュース番組の街頭インタビューで同一の女性が登場していたため「さくらか？」「やらせではないか」との声が続出した。なお、産経新聞はこの女性が市民団体の構成員であると報道した事について、事実確認をしていなかった事を認めて謝罪した。&lt;br /&gt;
* 2017年7月下旬、同局のドラマ『[[黒革の手帖]]』の最終話までの全話がネタバレするという事態が起きた。このことについて同局は一切対応していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「たくさんの人でにぎわいました」と花見のニュースで津波に町が襲われる映像流す ===&lt;br /&gt;
[[Image:テレビ朝日花見.jpg|350px|thumb|テレビ朝日の花見映像]]&lt;br /&gt;
[[2012年]][[4月7日]]、テレビ朝日が放送するニュース番組「[[ANNスーパーJチャンネル]]」で、花見の映像を流すべきところで津波の映像が流れてしまい、「放送事故だ」とネット掲示板が一時騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組では、「満開の週末 上野公園に過去最高の21万5千人」とテロップを打っており、上野公園で満開となった桜を楽しむ人々を紹介する映像が流れるはずだったのだろうが、実際に流れたのは津波によって車が流されている“地獄絵図”で、ネット掲示板には「不謹慎すぎる」「絶対に許さない」といった声が寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの人命を奪った津波の衝撃はいまだ視聴者の記憶に新しいためか、「シャレになってない」「東海テレビの『危険なお米 セシウムさん』より悪質だな」など、番組への批判が圧倒的に多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、放送事故に悪意がなく単なる編集ミスだったとしても「被災者の気持ちになってみろ」「この間違い方はないだろ」「たくさんの人でにぎわいましたとナレーションしながらよりによって津波の映像を流すとは…。何の嫌がらせだよ」など、いまだ震災から立ち直っていない被災地への配慮が足りないとする意見が多く寄せられる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安倍総裁を否定するコメントを強要(2012年11月) ===&lt;br /&gt;
tusnjnhsn さんが 2012/11/27 に公開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済学者の飯田泰之さんがテレビ朝日：[[モーニングバード]]という番組で[[自民党]]・安倍総裁が発表した経済政策について、否定的な発言（「国が破綻する」「ハイパーインフレになる）」をするように強要した事実を激白しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
例えばリフレの話ですね。金融政策が重要ですという話。&lt;br /&gt;
ここでは自由にさせてくれますけど、相当きついです。&lt;br /&gt;
はっきりいって、テレビで言うの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
打ち合わせ時間が10倍とは言わないけど、打ち合わせ時間めっちゃ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんとかお願いします。なんとかお願いします。」&lt;br /&gt;
「なんとか財政破綻とハイパーインフレとでお願いします」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「それは絶対できません」ていうふうに言わないといけないので…。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 報道ステーション、横断幕問題でなぜか旭日旗取り上げる(2014年3月) ===&lt;br /&gt;
[[Jリーグ]][[浦和レッズ]]対[[サガン鳥栖]]戦で「JAPANESE ONLY」と書いた差別的な横断幕が掲げられた問題について、[[2014年]][[3月13日]]放送の[[報道ステーション]]は番組トップで扱った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中で、差別問題と直接関係のない客席の[[旭日旗]]にも言及し、問題があるかのように放映した。ネットでは「何が問題なのか」「取り上げ方がおかしい」と怒りの声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「応援の景気付けに国旗や旭日旗振って何が問題？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道ステーションは横断幕問題の経緯を説明するVTRを流し、ネットに投稿された横断幕の写真を映した。ナレーションは「アルファベットで書かれた JAPANSE ONLY、 『日本人以外、お断り』という意味だ。その奥には旭日旗も見える」と、奥に写りこんだ旭日旗の存在に触れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続く映像は[[2月13日]]に開かれたJリーグ・[[村井満]][[チェアマン]]の緊急記者会見の様子だった。記者からの質問に対して村井氏が「旭日旗に受ける印象はさまざまだろうと思います。私はこの場で何かコメントする立場にはないと思っています」と答えるシーンで、こちらにも旭日旗に関する要素が盛り込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回はサポーターの掲げた横断幕の内容が問題となったが、むろん旭日旗を使った応援に対する処分は下されていない。[[3月23日]]の清水戦([[埼玉スタジアム]])を無観客試合とする処分は、「スタジアム内において不適切な内容が書かれた横断幕が掲出されたにもかかわらず、試合終了後まで当該横断幕を撤去できなかった」のが理由と、Jリーグは発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旭日旗にあえて触れて報じる番組編集に違和感を覚えたのか、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ねぇ報ステさん、 旭日旗がなんだって？差別って言いたいの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「民族差別は良くないことだが、応援の景気付けに国旗や旭日旗振って何が問題？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「旭日旗と差別幕はまったく違うものだろ！　報道ステーション、いい加減にしろ！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと反発する意見が[[ツイッター]]で出たほか、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「旭日旗は浦和ゴール裏には以前から有りますんで」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「浦和だけでなく他チームサポも用いてる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という指摘も出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旭日旗をめぐってはここ数年、[[韓国]]メディアが「日本軍国主義の象徴」としてたびたび騒ぎ、[[2013年]]9月には韓国内で旭日旗の使用することを禁止する「旭日旗禁止法案」も提出された。旭日旗を掲げた者に1年以下の懲役刑や300万ウォン（約27万5000円）以下の罰金を科す改正案だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[3月12日]]にもサッカー日本代表のユニフォームに施されたデザインは「旭日旗」であると報じられ、「競技場での政治的意思表現を禁止する」という[[FIFA]]の規定に反していると主張した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、旭日旗に政治性がないことは以前から日本政府が確認している。[[菅義偉]][[官房長官]]は[[2013年]][[9月26日]]の記者会見で、「大きな誤解があるのではないかと思っています」と発言し、「旭日旗のデザインは、[[大漁旗]]や出産・節句の祝い旗、[[海上自衛隊]]の艦船の旗など日本国内では広く使用されており、政治的主張だとか軍国主義の象徴であるという指摘は全く当たらない」と断言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした判断が下されているにもかかわらず、報道ステーションはことさら旭日旗を取り上げ、問題があるかのごとく放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外務省が“強く抗議”申し入れ「報道内容、事実と異なる」(2015年2月) ===&lt;br /&gt;
[[外務省]]は[[2月3日]]、テレビ朝日に対し「事実に反する報道」が行われたとして、文書および口頭で申し入れを行ったと発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題となったのは2月2日放送の「報道ステーション」内。同番組では[[安倍晋三]][[首相]]の[[中東]]・[[エジプト]]訪問について「外務省は[[総理官邸]]に対し中東訪問自体を見直すよう進言していた」と報じましたが、外務省によれば「事実と全く異なる」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外務省の発表によると、首相の中東訪問についてはさまざまな観点を総合的に判断して決めたもの。今回のような報道は「国民に無用の誤解を与えるのみならず、[[テロリスト]]を利することにもつながりかねないものであり、極めて遺憾と言わざるを得ません」と、番組に対し強く抗議するとともに、速やかな訂正を求めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日によると、今後の放送内容については答えられないが、少なくとも2月3日の放送時点では特に訂正・謝罪などは行っていないとのこと。「報道ステーションの放送内容は取材に基づくものです。今後も正確な取材とていねいな報道にあたってまいります」(テレビ朝日 広報部)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[テレビ番組]]==&lt;br /&gt;
*テレビ朝日（NET・ANB）の主な番組については、『'''[[テレビ朝日番組一覧]]'''』を参照のこと。&lt;br /&gt;
*報道特別番組については、『[[All-nippon News Network#ANN報道特別番組|ANN系報道特別番組]]』を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特徴としては[[ゴールデンタイム]]の[[バラエティ番組]]がかつてはそれほど多くなかったことである。[[1990年代]]後半～[[2000年代]]初期のテレビ朝日はゴールデンタイムのバラエティはそれほど多くなかったが、[[2004年]]10月の改編以降、大幅に増えていった（特に[[1997年]]頃のテレビ朝日ゴールデンバラエティは火曜19:00枠の[[炎チャレ]]と木曜19:00枠の[[超次元タイムボンバー]]の2番組しかなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テーマソング==&lt;br /&gt;
*NETの歌&lt;br /&gt;
*:作詞：[[サトウハチロー]]、作曲：[[團伊玖磨]]。&lt;br /&gt;
*テレビ朝日の歌&lt;br /&gt;
*:作詞:[[阿久悠]]、作曲：[[小林亜星]]。&lt;br /&gt;
*:日本教育テレビ（NETテレビ）が、全国朝日放送（テレビ朝日）に社名変更された際に作られた歌。小林亜星はこの曲の依頼があった事を締切まですっかり忘れており、曲を貰いにきたテレビ朝日の担当者を待たせて即興で作曲したというエピソードがある。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[タモリ倶楽部]]』[[2002年]][[2月15日]]放送分(関東地区)より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[スタジオ]]==&lt;br /&gt;
===六本木6丁目本社ビル（[[六本木ヒルズ]]）===&lt;br /&gt;
[[幕張メッセ]]の設計でも知られる[[プリツカー賞]][[建築家]][[槇文彦]]の設計。スタジオは全部で12か所ある。[[高精細度テレビジョン放送|HD]]／SD切替方式。BS朝日向けの放送を含めて生放送番組はすべて[[ハイビジョン]]放送である。なお、第3・第4・第5スタジオおよびニュースルームは同一フロアに存在し、スーパーJチャンネル・報道STATION専用の第4スタジオとニュースルームのサブ（副調整室）は相互・統合運用を可能としている。なお、第５スタジオは、バーチャルシステム対応。&lt;br /&gt;
*'''第1スタジオ'''（245坪） - 『第6回・オートバックス [[M-1グランプリ]]{{CURRENTYEAR}}』『[[ミュージックステーション (テレビ番組)|MUSIC STATION]]』『[[奇跡の扉 TVのチカラ]]』『FUKUDA STADIUM』『[[けものみち]]』など&lt;br /&gt;
*'''第2スタジオ'''（205坪） - 『[[いきなり!黄金伝説。]]』『[[ロンドンハーツ]]』『[[愛のエプロン]]』『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーク!]]』など&lt;br /&gt;
*'''第3スタジオ'''（165坪） - 『[[スーパーモーニング]]』『[[ワイド!スクランブル]]』『[[虎の門]]』『[[朝まで生テレビ]]』『[[サンデープロジェクト]]』など&lt;br /&gt;
*'''第4スタジオ'''（165坪） - 『[[スーパーJチャンネル]]』『[[報道ステーション|報道STATION]]』『[[サタデースクランブル]]』&lt;br /&gt;
*'''第5スタジオ'''（65坪） - 『[[やじうまプラス]]』『[[Sunday!スクランブル]]』など&lt;br /&gt;
*'''ニュースルーム'''（47坪） - 報道専用スタジオで背後にANNニュースセンターが覗ける。『[[ANNニュース]]』『[[ANN NEWS&amp;amp;SPORTS]]』『[[やじうまプラス]]（5時台）』『[[スーパーJチャンネル]]（週末・年末年始）』など。緊急報道の場合は『[[スーパーJチャンネル]]』『[[報道ステーション|報道STATION]]』などでもこのスタジオから放送されることがあるほか、BS朝日にもこのスタジオから地上波と同時で放送されることもある。&lt;br /&gt;
*''21スタジオ''（22坪） - スポーツ中継用サブ&lt;br /&gt;
*''22スタジオ''（15坪） - スポーツ中継用サブ&lt;br /&gt;
*''61スタジオ''（23坪） - 『世界水泳』『サッカー日本代表戦』などのスタジオパート&lt;br /&gt;
*''62スタジオ''（11坪）&lt;br /&gt;
*''64スタジオ''（19坪） - 『[[サンデープロジェクト]]』の一部録画中継や、一般見学等に使用&lt;br /&gt;
*''65スタジオ''（21坪） - 『[[News Access]]』（[[BS朝日]]）『[[ANN NEWS～六本木発]]』（[[朝日ニュースター]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーク放送センター（[[アークヒルズ]]）===&lt;br /&gt;
アークヒルズの区画内・東京都港区六本木一丁目1番1号にアーク放送センターが存在する。元々現社屋の敷地（六本木六丁目）に新社屋を建設する予定だったが、[[用途地域|住居地域]]指定だったために中高層のオフィスビルを建設できなかった。しかしマスターの老朽化と報道・情報番組の制作強化を事由に、当時[[森ビル]]が推し進めていたアークヒルズに進出、同社の土地と等価交換でアーク放送センターを設けた。その後本社機能もアーク森ビルに移し、六本木ヒルズ完成まで同社の中枢となっていた。現在はテレビ朝日の一部の部署及び、子会社の[[テレビ朝日映像]]、[[テイクシステムズ]]本社と、テイク社が管理する貸スタジオとして運用されており、実質的に本社別館として機能している。（現在の運用形態に関しては[[テイクスタジオ]]を参照）&lt;br /&gt;
* Aスタジオ(190坪) - 『[[ニュースステーション]]』『[[やじうまワイド]]』で使用された&lt;br /&gt;
* Bスタジオ(120坪) - 『[[ワイド!スクランブル]]』など歴代昼番組で使用された。&lt;br /&gt;
* Cスタジオ(125坪) - 『[[スーパーモーニング]]』『[[スーパーJチャンネル]]』『[[こんにちは2時]]』などで使用されていた。&lt;br /&gt;
* ニューススタジオ(80坪) － ほぼ全ての定時ニュース番組で使用されていた。現在はスタジオ機能を廃し、上記2社のオフィスとして供用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===原宿:BS（コロンブス・BS朝日本社ビル）===&lt;br /&gt;
公開サテライトスタジオ「ガレリア」と、テレビスタジオ3つがあり、BS朝日向け番組制作の他に、テレビ朝日向け番組の収録も行われている。建物は2000年8月に完成。当然ではあるが全スタジオHD対応、テレビ朝日とは光ファイバーによる専用回線で相互接続されており、原宿にあるBS朝日のスタジオからテレビ朝日向けのHD生放送も可能であり、逆にテレビ朝日（六本木本社）からBS朝日へのHD生放送や地上波同時放送も可能である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このビルには関連会社の「日本ケーブルテレビジョン（JCTV）」も入居しているが、これはもともと本社があった港区六本木のビルが「六本木再開発計画＝現在の六本木ヒルズ建設計画」敷地にあたっていたため、同所から移転の必要があったことからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおかつて、六本木新本社建設計画に伴い、旧六本木センターの代替スタジオ確保を目的として、新宿区四谷一丁目に四谷放送センター（「[[トゥナイト2]]」などで使用、2005年CSデジタル放送制作会社に譲渡）、江東区新砂一丁目（大手運輸会社敷地内）に東陽町放送センター（「[[ミュージックステーション (テレビ番組)|ミュージックステーション]]」などで使用、2004年9月に閉鎖、解体）が存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==情報カメラ設置ポイント==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*'''[[東京都]] ''' - [[六本木ヒルズ]]、[[アークヒルズ]]、[[プリンスホテル|新宿プリンスホテル]]、[[東京駅]]（[[東京国際フォーラム]]）、[[千住]]、[[東京国際空港|羽田空港]]、[[お台場]]&lt;br /&gt;
*'''[[神奈川県]]''' - [[江の島]]、[[横浜]]（[[ホテルニューグランド]]）、[[小田原]]&lt;br /&gt;
*'''[[千葉県]] ''' - [[成田国際空港|成田空港]]&lt;br /&gt;
*'''[[山梨県]]''' - [[三つ峠]]（富士山周辺を一望できる山梨県内の山）&lt;br /&gt;
'''期間限定'''&lt;br /&gt;
*'''[[東京都]] ''' - [[アルカディア市ヶ谷]]（桜中継用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*'''[[東京都]]''' - [[築地]]（築地浜離宮ビル）朝日新聞東京本社ビルに隣接したオフィスビル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オープニング・クロージング==&lt;br /&gt;
===NETテレビ（日本教育テレビ）時代===&lt;br /&gt;
*開局 - 1960.11 - バレリーナが踊る映像。&lt;br /&gt;
*1960.12 - 1977.03 - 切り絵アニメーション。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
===テレビ朝日（全国朝日放送時代含む）===&lt;br /&gt;
全国朝日放送時代のすべてのナレーションは「JOEX-TV・10チャンネル・テレビ朝日です。」もしくは「JOEX-TV・テレビ朝日・10チャンネルです。」のみだった。テロップは、JOEX-TV 10チャンネル TV Asahi。音声多重放送は、「JOEX-TAM・テレビ朝日テレビジョン音声多重放送・音声周波数・音声出力」のコール。ジョイナスバージョンのみ10の箇所は10のロゴ。2001年12月のバージョンから10が普通の書体の10に変更された。&lt;br /&gt;
*1977.04 - 1987.09 ： [[わが家の友だち10チャンネル]]時代バージョン（ナレーター:[[吉岡晋也]]（開始）、[[高井正憲]]（終了） / 音声多重放送ナレーター:[[堀越むつ子]]他）初回OPのみ歌詞付きのバージョンだった。&lt;br /&gt;
*1987.10 - 1989.01・1990.04 - 1991.09 ： 人文字バージョン（ナレーター：[[松井康真]]?（開始）、[[宮嶋泰子]]（終了））&lt;br /&gt;
*1989.01 - 1989.03 ： [[昭和天皇]][[崩御]]の為の特別バージョン&lt;br /&gt;
*1989.04 - 1990.03 ： [[万里洋子]]バージョン。風景映像に合成で万里洋子が登場するというもの（ナレーター：不明）。クロージングでは、背景に当時のテレビ朝日本社（現在のアーク放送センター）も映った。※曲は先述の人文字バージョンと同じ。&lt;br /&gt;
*1991.10 - 1992.03 ： ジョイナス印象波バージョン（ナレーター：[[小林一枝]]（開始）、宮嶋泰子（終了） / 音声多重放送ナレーター：[[渡辺宜嗣]]、[[松苗慎一郎]]、[[丸川珠代]]、他）&lt;br /&gt;
*1992.04 - 1992.09 ： ジョイナスON TV Asahiバージョン（ナレーターは同じ）クロージングは夜景の合成になった。&lt;br /&gt;
*1992.10 - 2001.09.11 ： ジョイナス世界の子供たちバージョン（ナレーターは同じ）新たに白人･黒人・黄色人種のそれぞれの子供たちの映像が合成されたバージョン。OPでは遊具を使って遊び、EDではナイトキャップを着用している。&lt;br /&gt;
*2001.09.12 - 2001.11 ： ジョイナス[[アメリカ同時多発テロ事件]]の差し替え最終バージョン（ナレーターは同じ）&lt;br /&gt;
**アメリカ同時多発テロ事件が発生した為[[ワールドトレードセンター (ニューヨーク)|世界貿易センタービル]]が映っている映像を朝の海岸の映像に差し替えたバージョン。&lt;br /&gt;
*2001.12 - 2003.09 ： 朝の食卓と自然（開始）、[[赤ちゃん]]の夢の中バージョン（終了）（ナレーター：[[高橋真紀子]]（前期）、[[萩野志保子]]（中期）、[[佐分千恵]]（後期））&lt;br /&gt;
*2003.10 - 2008.03： 「tv asahi」バージョン。テレビ朝日の棒のシンボルマークと「tv asahi」のロゴが動くCGアニメーション（ナレーター：[[寺崎貴司]]、アナログ放送は地上デジタル放送の視聴方法つきのアナログ放送終了告知の[[スーパーインポーズ (映像編集)|字幕スーパー]]が出る）。&lt;br /&gt;
*2008.04 - 2011.11： 「NEWAIR ONAIR tv asahi」バージョン（ナレーター：[[村上祐子 (テレビ朝日)|村上祐子]]、アナログ放送は上記バージョンと同様になる）。&lt;br /&gt;
*2011.12 - 現在： オープニングのみ、マスコットキャラクターゴーちゃん。のアニメーション「地球にやって来た篇」で、クロージングは2012年4月までは引き続き「NEWAIR ONAIR tv asahi」バージョンが使われていたが、同年5月よりクロージングはゴーちゃん。のアニメーション「ぽよPOPダンス篇」に変更された。BGMは「ゴーゴー!ゴーちゃん。」&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
:現行クロージングの流れ&amp;amp;lt;参考：日曜深夜放送終了&amp;amp;gt;&lt;br /&gt;
:「大地震に備えて…」という名の地震に対する心構えや地震対策を促す告知CM（ここでウォーターマークが出る）→クロージング→地上アナログ放送終了告知画面（アナログ放送のみ、デジタル放送では黒画面で「受信できません」といったメッセージの表示）→[[減力放送]][[カラーバー]]（無いときあり）→[[緊急警報放送]]試験信号（無いときあり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代のキャッチコピー==&lt;br /&gt;
*1977年～ - ''わが家の友だち10チャンネル''：社名変更（日本教育テレビ→全国朝日放送）記念。『[[#テーマソング|テレビ朝日の歌]]』も作られた。&lt;br /&gt;
*1985年 - ''でんぱが元気''&lt;br /&gt;
*1987年 - ''テレビ朝日は、時代に敏感です。''&lt;br /&gt;
*1991年前期 - ''あなたをギュッ、地球をギュッ。''&lt;br /&gt;
*1991年後期 - ''印象波''&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、''印象波''は、系列局の[[青森朝日放送]]で現在も使われている。&lt;br /&gt;
*1992年 - ''ITSUMO（いつも。）''：テーマ曲に[[ジョン・レノン]]の「イマジン」を起用。&lt;br /&gt;
*1993年 - ''On. Tv Asahi''：和服美人のアニメの春・夏・秋・冬バージョンがあった。&lt;br /&gt;
*1994年 - ''あります。〔　〕Tv Asahi''：〔　〕内に文字が自由に入る方式。例：〔!〕〔ワクワク〕など。&lt;br /&gt;
*1996年 - ''が、いいね!''、''○○さん、テレビ朝日ですよ!''、''ごらくだ''&lt;br /&gt;
*2003年～ - ''オトナって、なんだろう?''（2006年現在、使用されていない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビの[[時刻出し]]==&lt;br /&gt;
*開始時～9:55（土日でない祝日は10:28:45まで延長の場合有り。土曜日のみ9:29 日曜日のみ7:59）まで。&lt;br /&gt;
*『[[ぐっと朝]]』『[[朝鳥]]』はカスタム表示。&lt;br /&gt;
（CM中とスポンサースーパー全面表示中は通常フォント）&lt;br /&gt;
*平日16:53～17:36、17:54～18:38頃（『[[スーパーJチャンネル]]・スバッと予報』のコーナーの直後のCMあけ）まで、その後は左上に天気ループ表示。&lt;br /&gt;
*かつては、平日の時刻出し終了は「[[スーパーモーニング]]」終了1分後までだった。&lt;br /&gt;
*『[[裏Sma!!]]』および『[[SmaSTATION]]』(土曜日 22:57～23:54)ではアナログ時計のカスタム表示（『[[裏Sma!!]]』ではネット局に、『[[SmaSTATION]]』内ではANN系列へ全国送出）(CM中はOFF)&lt;br /&gt;
生放送の時のみ表示される&lt;br /&gt;
*かつて平日の夕方は「スーパーJチャンネル」放送の16:55～18:58(18:59まで表示したときもあった。)まで、断続的に時刻を表示していたこともあった他、1990年台の一時期月曜から金曜の昼ワイド番組（現在の[[ワイド!スクランブル]]枠）内でも表示を行っていた事があった（当初はCM中の表示を消していたが、後にCM中の表示も行っていた）。&lt;br /&gt;
2013年からワイスクでも表示されている。CM以外で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な事業==&lt;br /&gt;
===テレビ朝日製作映画===&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[戦場のメリークリスマス]]&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[銀河鉄道の夜]]&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[源氏物語]]&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[舞姫]]&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[少年時代]]&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[オーロラ|オーロラの下で]]&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[外科室]]&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[豪姫]]&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[遠き落日]]&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[走れメロス (アニメ映画)|走れメロス]]&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[天国の大罪]]&lt;br /&gt;
* 1993年 - [[夢の女]]&lt;br /&gt;
* 1994年 - [[居酒屋ゆうれい]]&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[東洲斎写楽|写楽]]&lt;br /&gt;
* 1996年 - [[宮沢賢治|わが心の銀河鉄道 宮沢賢治物語]]&lt;br /&gt;
* 1997年 - [[北京原人 Who are you?]]&lt;br /&gt;
* 2000年 - [[長崎ぶらぶら節]]&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[風花]]&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[ホタル (映画)|ホタル]]&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[伊能忠敬]] [[子午線|子午線の夢]]&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[千年の恋 ひかる源氏物語]]&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[凶気の桜]]&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[トリック劇場版]]&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[スパイ・ゾルゲ]]&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[バトル・ロワイアルII 鎮魂歌|バトル・ロワイアルII 【鎮魂歌】]]&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[座頭市 (2003年)|座頭市]]&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[あたしンち]]&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[精霊流し]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[恋人はスナイパー]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[CASSHERN]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[天国の本屋～恋火]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[機関車先生]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[スクール☆ウォーズ|スクール☆ウォーズ・HERO]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[デビルマン (映画)|デビルマン]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[レディ・ジョーカー]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[北の零年]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[鉄人28号]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[深紅]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[単騎、千里を走る]] （劇場公開は2006年）&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[男たちの大和/YAMATO|男たちの大和]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[サイレン ～FORBIDDEN SIREN～]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[トリック劇場版2]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[ラブ★コン]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[紙屋悦子の青春]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[出口のない海]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[武士の一分]]&lt;br /&gt;
その他に映画[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]シリーズの全作。（※但し、2005年は制作せず）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他局との垣根を越えた中継・企画==&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]との[[コラボレーション]]&lt;br /&gt;
**[[2004年]][[7月24日]]に生放送した番組の『SmaSTATION-3』でフジテレビの毎夏恒例の『[[27時間テレビ|FNS27時間テレビ]]』内の『[[すぽると!]]』との2局同時中継が実現した。&lt;br /&gt;
**[[2006年]][[5月5日]]に放送された『徹子の部屋』で、[[ガレッジセール]]の[[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]]がフジテレビの人気バラエティ番組『[[水10!]]・[[ワンナイR&amp;amp;R]]』のキャラクター・[[松浦ゴリエ|ゴリエ]]として出演、[[黒柳徹子]]とトークを展開した（新聞のテレビ欄にも『ゴリエ』と表記）。&lt;br /&gt;
2016年6月18日の秋葉原総選挙でフジテレビの中継の後に続けて放送された&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]との[[コラボレーション]]&lt;br /&gt;
**[[2005年]][[2月4日]]に生放送した長寿音楽番組の『[[ミュージックステーション (テレビ番組)|MUSIC STATION]]』で日本テレビの人気ドラマ『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』の収録スタジオで[[KAT-TUN]]が曲を披露した。&lt;br /&gt;
**[[2005年]][[8月27日]]に生放送した『SmaSTATION-4』で、日本テレビの『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』との同時中継が行われた。司会の[[香取慎吾]]が『24時間テレビ』のチャリティーパーソナリティーとなったことで実現したもので、この時はテレビ朝日本社にも『24時間テレビ』の募金箱が設置された他、テレビ朝日としてチャリティーTシャツを100枚買い上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[日本のアナウンサー一覧#テレビ朝日（EX）|アナウンサー]]==&lt;br /&gt;
===男性===&lt;br /&gt;
*1977年入社：[[佐々木正洋 (テレビ朝日)|佐々木正洋]]、[[渡辺宜嗣]]、[[吉澤一彦]]&lt;br /&gt;
*1980年入社：[[松苗慎一郎]]（アナウンス部長）&lt;br /&gt;
*1982年入社：[[森下桂吉]]&lt;br /&gt;
*1984年入社：[[田畑祐一]]、[[藤井暁]]&lt;br /&gt;
*1985年入社：[[寺崎貴司]]&lt;br /&gt;
*1986年入社：[[松井康真]]&lt;br /&gt;
*1987年入社：[[大熊英司]]&lt;br /&gt;
*1988年入社：[[田原浩史]]&lt;br /&gt;
*1989年入社：[[飯村真一]]&lt;br /&gt;
*1991年入社：[[真鍋由]]　&lt;br /&gt;
*1992年入社：[[山口豊]]&lt;br /&gt;
*1993年入社：[[坪井直樹]]（妻は[[高橋真紀子]]アナ）、[[角澤照治]]&lt;br /&gt;
*1994年入社：[[小久保知之進]]、[[中山貴雄]]&lt;br /&gt;
*1995年入社：[[西脇亨輔]] (妻は[[村上祐子 (テレビ朝日)|村上祐子]]アナ) &lt;br /&gt;
*1996年入社：[[古澤琢]]&lt;br /&gt;
*1997年入社：[[勝田和宏]]、[[平石直之]]&lt;br /&gt;
*1998年入社：[[小木逸平]]、[[小松靖]]&lt;br /&gt;
*1999年入社：[[進藤潤耶]]、[[富川悠太]]&lt;br /&gt;
*2000年入社：[[櫻井健介]]&lt;br /&gt;
*2002年入社：[[吉野真治]]、[[清水俊輔]]&lt;br /&gt;
*2003年入社：[[川松真一朗]]&lt;br /&gt;
*2004年入社：[[佐々木亮太]]&lt;br /&gt;
*2005年入社：[[中村昭治]]&lt;br /&gt;
*2006年入社：[[加藤泰平]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性===&lt;br /&gt;
*1977年入社：[[宮嶋泰子]]&lt;br /&gt;
*1991年入社：[[山本明美]]&lt;br /&gt;
*1985年入社：[[川瀬眞由美]]&lt;br /&gt;
*1992年入社：[[岡田洋子]]&lt;br /&gt;
*1993年入社：[[大下容子]]&lt;br /&gt;
*1995年入社：[[下平さやか]]、[[高橋真紀子]]（夫は[[坪井直樹]]アナ）&lt;br /&gt;
*1996年入社：[[萩野志保子]]&lt;br /&gt;
*1998年入社：[[上山千穂]]、[[野村真季]]&lt;br /&gt;
*1999年入社：[[武内絵美]]&lt;br /&gt;
*2000年入社：[[石井希和]]、[[佐分千恵]]&lt;br /&gt;
*2001年入社：[[河野明子]]、[[村上祐子 (テレビ朝日)|村上祐子]](夫は[[西脇亨輔]]アナ)&lt;br /&gt;
*2002年入社：[[松尾由美子]]&lt;br /&gt;
*2003年入社：[[市川寛子]]、[[大木優紀]]、[[前田有紀 (アナウンサー)|前田有紀]]&lt;br /&gt;
*2004年入社：[[上宮菜々子]]、[[堂真理子]]&lt;br /&gt;
*2005年入社：[[久保田直子]]、[[矢島悠子]]&lt;br /&gt;
*2006年入社：[[島本真衣]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==元アナウンサー（異動者・退職者）==&lt;br /&gt;
=== 異動したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[安西陽太]]（2001年、報道局記者）&lt;br /&gt;
*[[石橋幸治]]（1974年、お客様フロント部）&lt;br /&gt;
*[[川島淳]]（1996年、スポーツ局）&lt;br /&gt;
*[[国吉伸洋]]（1990年、報道局経済部記者）&lt;br /&gt;
*[[高井正憲]]（1971年、番組審査室）&lt;br /&gt;
*[[中丸徹]]（1999年、報道局社会部記者）&lt;br /&gt;
*[[戸谷光照]]（1977年、報道局）&lt;br /&gt;
*[[保坂正紀]]（1980年、広報部）&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[岡田真由子]]（1992年、秘書課→編成制作局プロデューサー）&lt;br /&gt;
*[[川北桃子]]（1997年、広報部）&lt;br /&gt;
*[[木下智佳子]]（1986年、お客様フロント部）&lt;br /&gt;
*[[佐藤紀子]]（1990年、人事部）&lt;br /&gt;
*[[堀越むつ子]]（1973年、取締役広報局長）&lt;br /&gt;
*[[山口容子]]（1984年）&lt;br /&gt;
*[[龍円愛梨]]（1999年、報道局社会部記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 退職したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[朝岡聡]]（1982年、[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*[[押阪忍]]（[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*[[さとう一声]]（1970年、[[フリーアナウンサー]]・リポーター）&lt;br /&gt;
*[[辻よしなり]]（1983年、[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*[[銅谷志朗]]（[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*[[奈良和]]&lt;br /&gt;
*[[古舘伊知郎]]（1977年、[[フリーアナウンサー|フリー]][[アナウンサー]]・[[タレント]]）&lt;br /&gt;
*[[山崎正]]（1973年、[[仙台放送]]→[[中京テレビ放送|中京テレビ]]から移籍し、2004年1月頃に定年退職）&lt;br /&gt;
*[[吉岡晋也]]（故人）&lt;br /&gt;
*[[横舘英雄]]（[[岩手朝日テレビ]]に出向）&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[上田結香]]&lt;br /&gt;
*[[加藤敬子]]&lt;br /&gt;
*[[日下千帆]]（[[フリーアナウンサー|フリー]]）&lt;br /&gt;
*[[小林一枝]]（1974年）&lt;br /&gt;
*[[小宮悦子]]（1981年、[[フリーアナウンサー]]・[[ニュースキャスター]]）&lt;br /&gt;
*[[迫文代]]（1982年、[[フリーアナウンサー]]・[[タレント]]）&lt;br /&gt;
*[[佐藤仁美_(アナウンサー)|佐藤仁美]]&lt;br /&gt;
*[[篠田潤子]]（1989年、[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*[[曽根かおる]]（1986年）&lt;br /&gt;
*[[田中滋実]]（1989年）&lt;br /&gt;
*[[田中真理子]]（1988年）&lt;br /&gt;
*[[徳永有美]]（1998年、[[ウッチャンナンチャン]]の[[内村光良]]夫人）&lt;br /&gt;
*[[中里雅子]]（1977年、[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*[[西田百合子]]（1978年）&lt;br /&gt;
*[[野崎由美子]]&lt;br /&gt;
*[[野村華苗]]（1994年）&lt;br /&gt;
*[[廣瀬雅子]]&lt;br /&gt;
*[[丸川珠代]]（1993年）&lt;br /&gt;
*[[南美希子]]（1977年、[[フリーアナウンサー]]・[[タレント]]）&lt;br /&gt;
*[[雪野智世]]（1986年、[[フリーアナウンサー]]・[[タレント]]）&lt;br /&gt;
*[[吉元潤子]]（1996年）&lt;br /&gt;
*[[渡辺由佳]]（1987年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外で在籍した著名人==&lt;br /&gt;
===男性===&lt;br /&gt;
*[[神田秀一]]（皇室ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*[[義田貴士]]&lt;br /&gt;
*[[笠浩史]]（衆議院議員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性===&lt;br /&gt;
*[[白木清か]]（[[北海道日本ハムファイターズ]]の[[金子誠]]夫人）&lt;br /&gt;
*[[長島三奈]]※（父は[[読売ジャイアンツ]][[終身名誉監督]]の[[長嶋茂雄]]、兄は[[タレント]]の[[長嶋一茂]]）&lt;br /&gt;
*[[源純夏]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※長島三奈は、現在も契約社員として在籍中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==系列放送局等==&lt;br /&gt;
系列放送局各社に関しては「[[All-nippon News Network|ANN]]」及び「[[民間放送教育協会]]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===非連結の関連会社===&lt;br /&gt;
*[[琉球朝日放送|琉球朝日放送株式会社]]&lt;br /&gt;
*[[静岡朝日テレビ|株式会社静岡朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[岩手朝日テレビ|株式会社岩手朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[愛媛朝日テレビ|株式会社愛媛朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ岩手|株式会社テレビ岩手]]&lt;br /&gt;
*[[広島ホームテレビ|株式会社広島ホームテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[長崎文化放送|長崎文化放送株式会社]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===出資該当関係・協力会社===&lt;br /&gt;
*[[福井放送|福井放送株式会社]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ放送株式会社（メーテレ）]]&lt;br /&gt;
*[[東映アニメーション|東映アニメーション株式会社]]&lt;br /&gt;
*[[WOWOW|株式会社WOWOW]]&lt;br /&gt;
*[[モバイル放送|モバイル放送株式会社]]&lt;br /&gt;
*[[瀬戸内海放送|株式会社瀬戸内海放送]]&lt;br /&gt;
*[[シンエイ動画|株式会社シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ信州|株式会社テレビ信州]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ宮崎|株式会社テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年9月30日現在の株主==&lt;br /&gt;
括弧内は、出資比率を示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#株式会社[[朝日新聞社]] (33.85%)&lt;br /&gt;
#[[東映]]株式会社 (16.09%)&lt;br /&gt;
#[[大日本印刷]]株式会社 (4.01%)&lt;br /&gt;
#[[九州朝日放送]]株式会社 (3.20%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==グループ会社==&lt;br /&gt;
===連結子会社===&lt;br /&gt;
*株式会社[[テイクシステムズ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日映像]]株式会社&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ朝日クリエイト]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ朝日サービス]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ朝日ミュージック]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[ビデオ・パック・ニッポン]]&lt;br /&gt;
*TV Asahi America, Inc.&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ朝日データビジョン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか合計14社（2005年9月30日現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===持分法適用関連会社===&lt;br /&gt;
*株式会社[[シーエス・ワンテン]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[日本ケーブルテレビジョン]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[ビーエス朝日]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[文化工房]]&lt;br /&gt;
*株式会社フレックス（[[FLEX]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか合計7社（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==支局==&lt;br /&gt;
;放送対象地域内&lt;br /&gt;
*テレビ朝日前橋支局（[[前橋市]]）&lt;br /&gt;
*テレビ朝日宇都宮支局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日水戸支局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日城東支局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日多摩支局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日千葉支局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日横浜支局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日小田原支局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日さいたま支局（[[さいたま市]][[浦和区]]）&lt;br /&gt;
*テレビ朝日成田支局第一ターミナル・第二ターミナル（[[成田市]]）&lt;br /&gt;
;放送対象地域外&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日甲府支局]]（山梨県を担当）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日富山支局]]（[[北陸朝日放送]]富山営業支局と共同。富山県を担当）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日鳥取支局]]（鳥取県東部・中部を担当）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日米子支局]]（鳥取県西部及び島根県東部・隠岐を担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[リサーチQ]]&lt;br /&gt;
*[[トレソーラ|株式会社トレソーラ]]&lt;br /&gt;
*[[民間放送教育協会|財団法人民間放送教育協会]]&lt;br /&gt;
*[[埼玉西武ライオンズ]]（放映権を取得）&lt;br /&gt;
*[[小学生クラス対抗30人31脚]]（本局はこの大会の主催スポンサー）&lt;br /&gt;
*[[SUPERヒーロータイム]]&lt;br /&gt;
*[[大井競馬場]]（NETテレビ時代に実況中継を行う）&lt;br /&gt;
**[[東京盃]]（1972年に「NET盃」として開催）&lt;br /&gt;
*[[テレ朝チャンネル]]（[[スカイパーフェクTV]]）&lt;br /&gt;
*[[朝日ニュースター]]（[[スカイパーフェクTV]]）&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん募金]]（大地震被災地等に送るチャリティー）&lt;br /&gt;
*[[メディアミックス・ジャパン|株式会社メディアミックス・ジャパン（MMJ）]]&lt;br /&gt;
*[[テレテック|株式会社テレテック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局|てれひあさひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星役務利用放送事業者|てれひあさひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア|てれひあさひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業|てれひあさひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日新聞社の関連企業|てれひあさひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ANN]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9D%B1%E4%BA%AC&amp;diff=399291</id>
		<title>テレビ東京</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9D%B1%E4%BA%AC&amp;diff=399291"/>
				<updated>2022-07-15T08:32:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}'''（'''テレビとうきょう'''、[[英称]]: '''TV TOKYO Corporation'''、[[東京証券取引所|東証]]: [http://www.bloomberg.com/apps/quote?ticker=9411:JP 9411]）は、[[関東広域圏]]を[[放送対象地域]]とする[[放送局]]である。通称は'''テレ東'''（'''テレとう'''）。[[識別信号|コールサイン]]'''JOTX-TV'''から、'''TX'''と略称することもある。旧局名・アナログ放送のチャンネルから'''12チャンネル'''などと略する場合もある。尚、同じ略称を使用する[[首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス線|つくばエクスプレス]]は関係無い（但し、同線の運行エリアは、テレビ東京の放送エリア内にある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親局（アナログ放送波）の周波数帯が[[超短波|VHF]]の放送局としては、[[日本]]で最後に開局した放送局である。これ以降に開局した国内の民放テレビ局は、すべて親局が[[極超短波|UHF]]帯で放送している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;big&amp;gt;'''一部コメントアウト'''&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
{{日本のテレビ局|&lt;br /&gt;
英名=TV TOKYO Corporation|英項名=TV TOKYO|&lt;br /&gt;
地域=&amp;lt;li&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[関東地方|関東広域圏]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[東京都]]・[[茨城県]]・[[栃木県]]・&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[群馬県]]・[[埼玉県]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[千葉県]]・[[神奈川県]]）|系列=[[TXN]]|キー局=テレビ東京|番組=TXN|略=TX|愛称=TX,テレ東|コールサイン=TX-(D)TV|&lt;br /&gt;
呼出名称=テレビとうきょう&amp;lt;br /&amp;gt;（デジタルテレビジョン）|年=1964年|月日=4月12日|郵便番号=105-8012|都道府県=[[東京都]]|本社=[[港区 (東京都)|港区]]虎ノ門四丁目3番12号|演奏所=[[#スタジオ|スタジオ]]を参照|都市名=東京|ch1=12|ch2=12|id=7|dch=23|中継局=[[#アナログ放送(JOTX-TV)|アナログ中継局]]参照|デジ中継局=[[#デジタル放送(JOTX-DTV)|デジタル中継局]]参照|リンク=http://www.tv-tokyo.co.jp/|特記事項=|最後の[[キー局]]}}&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}==&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 =  株式会社テレビ東京|&lt;br /&gt;
英文社名 = TV TOKYO Corporation|&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 9411}}|&lt;br /&gt;
略称 = TX|&lt;br /&gt;
国籍 = |&lt;br /&gt;
郵便番号 = 105-8012|&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[虎ノ門]]4-3-12|&lt;br /&gt;
電話番号 = 03-3432-1212|&lt;br /&gt;
設立 = [[1968年]][[7月1日]]|&lt;br /&gt;
業種 = 情報・通信業|&lt;br /&gt;
統一金融機関コード = |&lt;br /&gt;
SWIFTコード = |&lt;br /&gt;
事業内容 = 放送法に基づくテレビジョン放送|&lt;br /&gt;
代表者 = [[菅谷定彦]]（代表取締役会長）&amp;lt;br/&amp;gt; [[島田昌幸]]（代表取締役社長）|&lt;br /&gt;
資本金 = 89億10百万円|&lt;br /&gt;
売上高 = 1,083億円（[[2006年|2006年度]]：単独）&amp;lt;br/&amp;gt;1,197億円（2006年度：連結）|&lt;br /&gt;
従業員数 = 669人（2006年4月1日現在）|&lt;br /&gt;
決算期 = [[3月31日]]|&lt;br /&gt;
主要株主 = [[日本経済新聞社]]、[[糸山英太郎]]など|&lt;br /&gt;
主要子会社 = [[テレビ東京ミュージック]]他|&lt;br /&gt;
外部リンク = [http://www.tv-tokyo.co.jp/ www.tv-tokyo.co.jp/]|&lt;br /&gt;
特記事項 = |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
;社名&lt;br /&gt;
*和文社名 - '''株式会社テレビ東京'''&lt;br /&gt;
*英文社名 - '''[http://www.tv-tokyo.co.jp/main/company/link.html TV TOKYO Corporation]'''&lt;br /&gt;
;代表取締役社長&lt;br /&gt;
*[[島田昌幸]]&lt;br /&gt;
;本社・支社所在地&lt;br /&gt;
*本社：[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[虎ノ門]]四丁目3番12号 （社屋の正式名称は「日経電波会館」。[[1985年]][[12月12日]]に移転し、運用開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略史==&lt;br /&gt;
*[[財団法人]][[日本科学技術振興財団]]（以下「財団」と略）テレビ事業本部の番組制作を目的として設立された「'''株式会社東京12チャンネルプロダクション'''」（以下「東京12チャンネルプロダクション」）が、同財団から放送事業を譲り受けて発足したものである。&lt;br /&gt;
*先に開局した、教育番組専門局である日本教育テレビ（=NET：エヌ・イー・ティ→全国朝日放送→現・[[テレビ朝日]]）と異なり、旧東京12チャンネルは[[1964年]]、財団が母体となって設立した科学技術学園工業高等学校（現・[[科学技術学園高等学校]]）の[[授業]]放送をメインとして行う教育専門局（科学テレビ）として開局し、民放ながら広告を流さない放送局として運営された。しかし、それが故に慢性的な[[赤字]]を抱え、[[1966年]]4月に規模を大幅に縮小、放送時間も午前10時～11時30分の1時間半と、[[ゴールデンタイム]]と呼ばれる夕方5時～夜9時の4時間、計5時間半（[[日曜日]]は、後者の4時間のみ）に短縮された。その後「科学テレビ協力会」を母体とした「東京12チャンネルプロダクション」が設立され、[[1967年]]に日中・深夜の放送を再開した。&lt;br /&gt;
*この時、水面下では「財団のテレビ部門を[[日本放送協会|NHK]]に譲渡する」「[[毎日放送]]が東京12チャンネルプロダクションを買収する」といった話が進められていたといわれるが、いずれも頓挫した。結局、[[1969年]]12月には再三にわたる財界からの要請を受ける形で、[[日本経済新聞社]]（日経）が東京12チャンネルプロダクションの経営に乗り出した。当時日経は日本教育テレビにも出資していたが、この時にこの出資分を[[朝日新聞社]]が買い取り、日経はその売却益を利用して東京12チャンネルプロダクションに出資するという形態を取った。&lt;br /&gt;
*[[1973年]]10月に東京12チャンネルプロダクションの商号を変更した'''株式会社東京12チャンネル'''が放送事業を譲り受け、[[11月1日]]に総合放送局に移行した。この後、他のキー局のように地方系列局をもっていないハンディを克服するため、[[近畿広域圏|近畿]]・[[中京広域圏|中京]]の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]（兵庫県・[[サンテレビジョン|サンテレビ]]、滋賀県・[[びわ湖放送]]、京都府・[[京都放送|近畿放送]]（現：京都放送、KBS京都）、岐阜県・[[岐阜放送]]など）への[[番組販売|番販]]を展開するようになる。&lt;br /&gt;
**なお、[[1969年]]4月から[[1975年]]3月までは大阪の毎日放送(MBS)と（その名残で、2007年現在でもMBSが大株主に名を連ねている）、[[テレビ愛知]]が開局する[[1983年]]8月までは[[中京テレビ放送|中京テレビ]]と提携関係にあった。また関西地区では、その後も[[テレビ大阪]]が開局する[[1982年]]3月まで、在阪準キー各局が番販購入の形で東京12チャンネルの番組をネットしていた事もある。&lt;br /&gt;
*東京12チャンネル時代は、他局が午前6時台から放送開始している中、番組ソフトが不足していた事もあり、開局当初から[[1974年]]頃までは午前10時前（その後、[[1977年]]9月頃までは9時からに繰り上げ）からと、比較的遅い時間から放送開始していた。そのため、一部の新聞の[[番組表|テレビ欄]]では、午前中の部分を広告欄に差し替えていた（1966年の放送時間縮小時は、ハーフ又はそれに準じるサイズに縮小されていた）。&lt;br /&gt;
*1983年に、テレビ大阪・テレビ愛知と「メガTONネットワーク」を形成。[[1989年]]より名称を'''[[TXN]]'''に改め、現在では全国6局の系列局とネットワークを形成。6局で日本の総世帯数の約7割（13都道府県とその周辺地域）をカバーしている（テレビ大阪とテレビ愛知は府・県域局であるため、在阪・在名の広域局と比較して親局の出力も低く抑えられており、視聴可能エリアが狭いほか、[[テレビ北海道]]・[[テレビせとうち]]・[[TVQ九州放送]]では放送エリア内でも、一部で難視聴や受信不可能な地域がある）。&lt;br /&gt;
*また、[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]を始めとする系列外の放送局への番販も行われているが、最近は[[ケーブルテレビ]]局でのTXN系区域外再送信の増加や、[[BSジャパン]]の開局により番販取引が減少傾向である。このため、番販取引を少しでも増やそうとTXN系列局が34府県（今後の展開次第では29県に）のケーブルテレビ局に対して区域外再送信を許可しないケースも出て来ている。しかし、[[日本シリーズ (野球)|日本シリーズ]]などの[[生放送]]番組は、番販購入している系列外では生放送をネットできず、放映されなかったり録画放送となるが、日本シリーズの場合は[[NHK衛星第1テレビジョン|NHK-BS1]]でも同時に中継されており、地上波で生中継を視聴できない地域にも配慮されている。&lt;br /&gt;
*ケーブルテレビ局が直接TXN系列の番組を購入し、自主放送[[チャンネル (テレビ放送)|チャンネル]]で番組を流している場合もあるが、こういったケースは極めて稀である。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]にTXN九州（現・TVQ九州放送）が開局してからは、テレビ東京の業績が低迷したために系列放送局の新規開局は行われていない。これは、敢えて自前で系列新局を開局させるよりも、既存の地方局への番販で収入を得た方が適当との判断による。&lt;br /&gt;
*また、衛星放送を行う[[BSジャパン]]や[[アニメシアターX|AT-X]]、[[日経CNBC]]といった関連局が開局した事により、全国展開は完了したとの判断が一時なされた（ただし、その際、[[プロ野球]]や[[Jリーグ]]取材のために、[[宮城県]]・[[静岡県]]・[[広島県]]に常駐取材拠点を置きたいという希望を表明していた） 。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[8月5日]]に[[東京証券取引所]]市場第一部に、在京[[キー局]]のテレビ局としては最後（5番目）の[[株式公開|上場]]を果たした（[[証券コード]]：9411）。初値は、公開価格2,900円を上回る3,350円だった。&lt;br /&gt;
*他局に比べ、全体の[[視聴率]]が振るわない割には扱う分野が明確であり、ターゲットを絞った（60代以上の主婦層、アニメファン、個人投資家、ファッション好き、旅行好き、釣り好き、レース好きなど）番組編成から「'''視聴率は最下位で、固定客数は最上位'''」と評されている。&lt;br /&gt;
*このような特定層に向けた番組編成は、スポンサーにとって広告波及効果が高いと評価され、1990年代後半からは他局も追随するようになった（[[東京放送|TBS]]系「王様のブランチ」など）。また、「視聴率無関係」の編成傾向や[[経済]]番組の多さ（後述）から、時折「民放のNHK」と称される事もある（過去には、NHKの番組を購入して放送した事もある。1970～90年代には、多少意味合いは異なるもののTBSがこう呼ばれていた）。現在は年4回の改編期における番組の改編率が高く、大幅に変更される。&lt;br /&gt;
*最近では『[[いい旅・夢気分]]』や『[[土曜スペシャル]]』など、[[サラリーマン]]や中高年齢層を主力とする番組で他の民放キー局と遜色のない[[視聴率]]を上げる番組が増えており、他の民放キー局の[[OL]]・若年層を主力とした[[裏番組]]を放送時間帯の移動や[[打ち切り]]に追い込む番組もあるが、主軸コンテンツの[[テレビアニメ|アニメ番組]]は全般に低落傾向にあり（他局も同様）、その他の番組でもリニューアルや枠移転などを繰り返し全体平均視聴率の向上に努めているが、目立った実績はあげていない。なお、番組の打ち切りは契約上の関係から不祥事などを除き行っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
===設立前===&lt;br /&gt;
*[[1964年]]（[[昭和]]39年）[[4月12日]] - 科学技術学園工業高等学校が開校し、授業放送（科学テレビ）を開始。&lt;br /&gt;
:午前11時30分より、[[テストパターン (放送)|テストパターン]]にベートーベンの交響曲第9番「合唱」の第4楽章全曲の音声を流す。局名が「東京12チャンネル」という事もあって正午に放送開始した。当初は朝日新聞ニュースも放送していた。&lt;br /&gt;
*[[1968年]]（昭和43年）[[3月28日]] - カラー放送を開始（東京地区では5番目）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===設立後===&lt;br /&gt;
*1968年（昭和43年）[[7月1日]] - 株式会社東京12チャンネルプロダクション設立（この年月日が株式会社としての創立日とされている）。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年）4月 -  大阪地区・[[毎日放送]]（～1975年3月30日）、名古屋地区・[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（～1983年8月31日）とネットワークを結ぶ。&lt;br /&gt;
*1969年（昭和44年）[[10月27日]] - 株式会社日本経済新聞社が財団法人'''日本科学技術振興財団テレビ事業本部'''の運営を引き受ける。&lt;br /&gt;
*1969年（昭和44年）[[11月1日]] - 株式会社東京12チャンネルプロダクション増資（資本金は10億円から20億円になる）。&lt;br /&gt;
:（株式会社日本経済新聞社6億円、日本生命グループ4億円。なお日本生命グループは翌1970年7月に資本を引き上げる）&lt;br /&gt;
*[[1973年]]（昭和48年）10月 - 商号を'''株式会社東京12チャンネル'''に変更。財団法人日本科学技術振興財団から放送事業を譲り受ける。&lt;br /&gt;
*1973年（昭和48年）11月1日 - 総合放送局に移行。&lt;br /&gt;
*[[1978年]]（昭和53年）[[12月25日]] - 標準テレビジョン[[音声多重放送]]を開始。&lt;br /&gt;
:2ヶ国語放送第1号は「音声多重放送開始の案内」。ステレオ放送第1号は同日からスタートした「パイオニア・ステレオ音楽館」（番組開始当初からCMもステレオ音声）。&lt;br /&gt;
*[[1981年]]（昭和56年）[[10月1日]] - 商号を'''株式会社テレビ東京'''に変更。&lt;br /&gt;
*[[1982年]]（昭和57年）[[3月1日]] - 初の系列局である[[テレビ大阪]]開局。&lt;br /&gt;
*[[1983年]]（昭和58年）[[9月1日]] - [[テレビ愛知]]が開局、「メガTONネットワーク」成立。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]（昭和60年）10月1日 - [[テレビせとうち]]が開局。&lt;br /&gt;
[[Image:TV Tokyo (head office).jpg|thumb|right|250px|テレビ東京（東京都港区）]]&lt;br /&gt;
*1985年（昭和60年）[[12月12日]] - [[虎ノ門]]の現社屋に移転。同時に芝公園の旧社屋はテレビ東京スタジオセンター（後の[[東京タワー芝公園スタジオ]]）となる。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]（[[平成]]元年）[[4月1日]] - ネットワーク名を「TXN」に変更、同時にTXを正式に略称とする。&lt;br /&gt;
*1989年（平成元年）10月1日 - [[テレビ北海道]]が開局。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]（平成3年）4月1日 - ティー・エックス・エヌ九州（現・[[TVQ九州放送]]）が開局、TXNの日本縦貫ネットワークが完成。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]（平成8年）10月1日 - 標準テレビジョンデータ多重放送（[[ITビジョン]]）を開始（～2003年12月26日）。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]（平成9年）12月 - CS有料放送「[[アニメシアターX|アニメシアター・エックス]]（AT-X）」放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]（平成10年）10月 - 開局35周年を機にロゴマークを一新。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]（平成11年）12月12日 - [[天王洲スタジオ]]の運用開始。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]（平成12年）6月 - 子会社[[アニメシアターX|エー・ティ・エックス]]を設立し、AT-X事業を譲渡。&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）12月 - BSデジタル放送「[[BSジャパン]]」開局。&lt;br /&gt;
:地上波放送番組のうち、ニュースなどの生放送番組、一部のバラエティ番組などが[[ハイビジョン]]で放送。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]（平成15年）[[6月25日]] - 英文社名を'''Television Tokyo Channel 12,Ltd.'''から'''[http://www.tv-tokyo.co.jp/main/company/link.html TV TOKYO Corporation]'''に変更。&lt;br /&gt;
*2003年（平成15年）[[12月1日]] - [[地上デジタルテレビジョン放送]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]（平成16年）[[3月22日]] - デジタル・アナログ統合マスター（NEC製）の運用開始。&lt;br /&gt;
:地上デジタルテレビジョン放送もハイビジョンで放送される様になった（それ以前はほぼすべての時間帯が4:3標準画面のアップコンバートによる放送で、ハイビジョン映像はBSジャパンでしか視聴できなかった）。提供クレジットの文字フォントもBSジャパンと同じ仕様に変更。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17年）12月12日&amp;lt;!--12時12分12秒頃--&amp;gt; - 公式アニメサイトを「アニメエクスプレス」から'''[http://ani.tv 「あにてれ」]'''へリニューアル（公式では12月12日12時12分12秒頃に行ったと発表）。ドメインも分け総合アニメサイトを目指す。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）4月1日 - 地上デジタルテレビジョン[[ワンセグ]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）[[5月7日]] - [[東京ドーム]]での[[読売ジャイアンツ|巨人]]主催試合を開局以来初めて中継（対[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦）。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年）[[5月31日]] - 定例会見で[[菅谷定彦]]社長（現：会長）が、2011年の地上デジタル放送全面移行後のネットワーク拡大構想を明らかにした（[[#ネットワーク拡大構想|詳細]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットワーク拡大構想===&lt;br /&gt;
{{節予定}}&lt;br /&gt;
先述の2007年5月31日での菅谷社長（当時）の定例会見において、以下の構想が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#[[宮城県]]・[[広島県]]への系列局新局開局（2007年06月:[[広島県]]進出の情報について、それを聞いた地方4局が裏側で猛烈に開局の反対をしており、テレ東進出が白紙になる可能性がある。{要出典}）&amp;lt;!--「裏情報」のソースを明示してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#[[静岡県]]への系列局新規開局もしくはテレビ愛知の放送エリア拡大&lt;br /&gt;
#テレビ大阪の放送エリアを、現在の大阪府域から京都府・兵庫県に拡大（[[テレビ大阪#放送エリア拡大への動き|テレビ大阪の項も参照]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本格的な地デジ時代をにらんだ戦略ではあるといえるが、既存局からの抵抗も予想され（特にテレビ大阪に関しては開局計画時の広域局構想が、特に[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]からの猛反対で頓挫した経緯がある）、実現には紆余曲折が予想される（[http://www.asahi.com/culture/tv_radio/TKY200705310274.html 参考記事1]・[http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/media/54589 参考記事2]・[http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20070531AT1D3103P31052007.html 参考記事3]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特色==&lt;br /&gt;
'''基本的に緊急放送（報道特別番組）を流さない事が多い'''。&amp;lt;ref&amp;gt;[テレビ東京伝説 http://2chart.fc2web.com/tereto.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
社会的な大事件が起きても、ほとんど[[報道特別番組]]を組んでいない。これは他のTXN系列局でも同様であり、他局に比べて'''スタッフが少ない'''ため（他キー局の半分以下）であると言われている。&lt;br /&gt;
;特別番組に切り替えず、通常番組を放送した事例&lt;br /&gt;
*[[沖縄返還|沖縄返還協定調印式]]&lt;br /&gt;
*[[あさま山荘事件]]&lt;br /&gt;
*[[湾岸戦争]]開戦&lt;br /&gt;
*[[地下鉄サリン事件]]&lt;br /&gt;
*[[宮城県沖地震#2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震）|宮城県沖地震]]（[[2005年]][[8月16日]]発生） - 速報テロップで表示する程度。&lt;br /&gt;
*[[小泉純一郎]][[内閣総理大臣|首相]]（当時）の[[靖国神社]]参拝（[[2006年]][[8月15日]]）&lt;br /&gt;
;[[昭和天皇]]死去（崩御）の場合（[[1989年]][[1月7日]]）&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟|民放連]]の取り決めにより、他の放送局と同様に昭和天皇追悼の特別番組（[[コマーシャル|CM]]抜き）を翌[[1月8日|8日]]に掛けて終日放送。&lt;br /&gt;
*この時は中京・近畿の[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]（通常はテレビ東京の番組を同時ネットしない[[サンテレビジョン|サンテレビ]]や[[京都放送|KBS京都]]を含む）へも番組供給を行った。これは、独立U局単独では特別番組を構成する素材が揃わないことや、各局と在京局との編成上の付き合いが一番多いことから、テレビ東京系番組をネット受けすることとなったようである{{要出典}}（[[関東地方]]の独立U局での放送については、各局が[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]へのオブザーバー参加をしていることもあってか、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作の番組がネットされた）。&lt;br /&gt;
*しかしこの特番開始に際し、技術スタッフのスタンバイが整わず、他局に比べ、特番の放送開始が大幅に遅れたという未確認情報もある。{{要出典}}&lt;br /&gt;
他局は午前5時台から特番を開始するも、テレ東は午前6時半頃からだったという、外部スタッフの話があります。私自身は未確認のため「未確認情報」と入れましたが、この件については実際の放送を確認できた方の補足や修正をお願いします。&lt;br /&gt;
*「昭和天皇崩御の際、テレビ東京だけ追悼番組を放送しなかった」という風説が流れたこともあるが、実際には他局と同様に特別番組を放送している（この時、通常放送をしていたのは[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]である）。にも関わらずアニメ「[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]」ではこの事象がパロディ化されている。&lt;br /&gt;
;[[阪神・淡路大震災]]の場合（[[1995年]][[1月17日]]発生）&lt;br /&gt;
*他局が1日中特別番組を放送し続ける中、テレビ東京は昼間は特番を放送したものの、夜になると『[[開運!なんでも鑑定団]]』を通常通り放送し高視聴率を獲得した（但しその後は再び報道特番の放送に戻している）。&lt;br /&gt;
;[[皇太子妃]][[徳仁親王妃雅子|雅子]]懐妊報道の場合（[[2001年]][[11月30日]]～）&lt;br /&gt;
*他局が特別番組を[[11月30日]]の夜から断続的に続けたため視聴者が食傷気味になったためか、翌[[12月1日]]の19～20時台に他のキー局が特番を流した中で『[[土曜スペシャル]]』を通常放送したテレビ東京が民放視聴率トップになった（当日のテレビ東京では16:00～17:15に特別番組を放送したのみ）。&lt;br /&gt;
;[[新潟県中越地震]]の場合（[[2004年]][[10月23日]]発生）&lt;br /&gt;
*午後5時56分の地震発生後も通常番組を放送。引き続き『土曜スペシャル』も通常通り放送したが、番組中に[[新潟県]]を扱った部分があり、その部分だけを報道特番（[[気象庁]]からの中継）に差し替えられた。&lt;br /&gt;
;[[文仁親王妃紀子|秋篠宮妃紀子]]の男児出産の場合（2006年9月6日）&lt;br /&gt;
*通常番組である『[[朝は楽しく!]]』内の[[テレビショッピング]]の放送を途中で打ち切って特別番組に差し替え、約10分弱の間、[[宮内庁]]で行われた記者会見を中継した（記者会見終了後は通常放送に戻った）。夕方以降は『[[速ホゥ!]]』が30分拡大された為、[[アニメ530|アニメ2番組]]が18:00～の放送、『[[スキバラ]]』は放送中止となった。&lt;br /&gt;
*系列局のテレビ大阪では『[[ハロー!モーニング。|ハロモニ。]]』を遅れネットで放送中だったが中断され、同様に差し替えられた。&lt;br /&gt;
*9月6日に午後のロードショーで放送を予定していた『[[アダムス・ファミリー|アダムス・ファミリー2]]』は、翌日放送予定だった『キャスパー』と放送日を入れ替え放送された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--映画のプログラム（テレ東のみ？大阪の話？）が変更された理由は何でしょうか？理由が同報道と関連するならば、その旨のソースを含め記述いただければ幸いです。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[L字型画面|L字画面]]でニュース速報を行う際も番組途中での挿入は避け、CM明けや次番組まで待ってから挿入することが多い。2016年2月7日の北朝鮮ミサイルで表示された&lt;br /&gt;
*大きな自然災害や事件が起きた場合、発生した時と同じ週の土曜12:30～14:00か日曜10:30～11:25の枠を報道特別番組にする場合がある（新潟県中越地震、[[JR福知山線脱線事故]]など）。&lt;br /&gt;
*国政選挙の[[選挙特別番組]]でも他局は投票が終わる20時前後から放送開始するのに対して、テレビ東京は22時前後からスタートすることが多く、実際にその前に放送される『[[日曜ビッグバラエティ]]』でも高視聴率を獲得したことがある（但し同番組でも随時L字画面で[[開票速報]]を流す）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ東京の人気[[コンテンツ]]==&lt;br /&gt;
他局が手を付けていない、特定の視聴層を狙い撃ちする様な番組編成を得意とする。&lt;br /&gt;
===報道番組（経済・企業情勢）===&lt;br /&gt;
*[[日本経済新聞]]との資本関係を活かし、[[経済]]・[[企業]]情勢に関する番組が全国ネット・ローカル番組を問わず多い。『[[ワールドビジネスサテライト]]』は、[[経済]][[ニュース番組]]の大御所として、長く君臨している。&lt;br /&gt;
*早朝の『[[ニュースモーニングサテライト]]』は、米国の各証券取引所の取引が終了した直後の状況を生中継で放送している。他局も一般ニュースとして伝えてはいるが、各取引所の個別の銘柄（[[NASDAQ]]の[[マイクロソフト]]や、[[ニューヨーク証券取引所]]の[[コカ・コーラ]]など）についてコメントするのは他局も含めてこの番組だけであり、解説は日本語の堪能な現地証券会社アナリストや、日本の証券系企業の現地法人アナリストなどである。&lt;br /&gt;
:米国の市場動性に敏感な機関投資家（の運用担当）・個人投資家を視聴層にしている。&lt;br /&gt;
*日中の8:45～（[[Opening Bell]]）と11:00～（[[NEWS MARKET 11]]）と15:30～（[[Closing Bell]]）には[[株式]]ニュースを流している（これらの番組はBSジャパンでも同時放送を行っている）。又、[[ドキュメンタリー番組]]も、社会や[[企業]]の上層部の視座に立った番組が多い（例：『[[ガイアの夜明け]]』・『[[ソロモンの王宮]]』）。また、これらの番組は[[日経CNBC]]にもネットしている。&lt;br /&gt;
*テレビ東京のアナウンサーはこうした番組で鍛えられているせいか[[経済]]・[[企業]]情勢で一家言持つ者も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ番組===&lt;br /&gt;
====概要====&lt;br /&gt;
テレビ東京は古くからアニメを重視する局として認知されている。現在も[[キー局]]中でアニメの放送本数が最も多い。首都圏[[民間放送|民放]]キー局で放送されるアニメ全作品のうち、半数以上が同局の放送という[[深夜アニメ#.E6.A6.82.E8.A6.81|データ]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
局を代表する作品でもある『[[ポケットモンスター_(アニメ)|ポケットモンスター]]』を筆頭に低年齢[[児童]]・少年少女向けのアニメから『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』のような[[おたく|アニメファン]]向けのものまで幅広い視聴者層に対応出来る様に編成され、これら作品群の放送にまつわる話題も事欠かない。（主に[[子供向けアニメ]]が放送される夕方・休日の朝等に、『[[ネギま!?]]』や『[[ギャラクシーエンジェル (アニメ)|ギャラクシーエンジェル]]』シリーズなどのような、いわゆる「[[萌えアニメ]]」が編成されることもたびたびある）これらのアニメ作品は、最盛期である[[1990年代]]前半は視聴率10%台の番組も多数存在し、テレ東の土台を支え、また著作権を盾にした功績もあって収益の増加にも繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かつてはテレビアニメとして『マンガ日本経済入門』や『[[ラブひな]]』を午後10時台に放送したことがあったが、共に確たる実績を挙げられなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、21世紀に入ってからは主たる視聴者である子どもの部活や塾通いの他、録画視聴習慣の定着、更には[[少子化]]などの影響等によりアニメ全体の平均視聴率も低迷の傾向を見せ始め、特に子供向けアニメの[[ゴールデンタイム]]と言える月～金18時台のアニメ番組の視聴率へ与える影響は大きく、以前程には高いものでは無くなってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ東京はこれらの影響を受け、2006年4月より従来の月～金18時台のアニメ枠を30分ずつ前倒し、17:30～18:30に変更（通称『[[アニメ530]]』枠）。空いた18:30～19:00枠には、近年関係を強めている[[吉本興業]]製作のバラエティ番組（通称『[[スキバラ]]』枠）を新設するという大改編が行われた。アニメ枠の移動が話題となり注目されていたが、同枠全体の視聴率低下に歯止めがかから無い状態が続いている。また、アニメの本数が増えすぎて一つの壁にぶつかっている現状を打開しようと、2007年4月より『アニメ530』の時間帯の毎週火曜17:30～18:00に、魔法少女の[[特撮]]番組『[[美少女戦麗舞パンシャーヌ 奥様はスーパーヒロイン!|美少女戦麗舞パンシャーヌ]]』を開始した。また、[[2000年代]]に入って学校の週5日制が導入されたことに伴い、土曜・日曜の午前帯のアニメ枠も強化されている。先述の『530』枠の苦戦とは対照的にこちらは堅調であり、特に土曜朝8時（[[テレビ愛知]]制作）枠が版権会社各社による枠争奪戦が勃発するにまで至っている。&lt;br /&gt;
:※テレビ東京で放送したアニメ番組の個々の詳細については「[[テレビ東京番組一覧#アニメ・特撮（深夜を含む）|テレビ東京系アニメ一覧]]」あるいは「[[:Category:テレビ東京系アニメ]]」を参照の事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====深夜アニメ====&lt;br /&gt;
テレ東アニメのもう一つの側面として、深夜に放送される数々の作品群（いわゆる“[[深夜アニメ]]”）が豊富である事が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キー局]]の深夜アニメ隆盛を促すきっかけとなったアニメ『[[エルフを狩るモノたち]]』を放送してから約10年、テレ東の深夜アニメは常に話題作を放送し続け、現在でも同局の深夜枠の中核を担っている。その影響は大きく、通常放送開始時間が変動するのが通例である深夜枠でも、アニメは原則として放送開始時間が固定されている&amp;lt;ref&amp;gt;毎年6月頭には『全仏オープンテニス』の中継を行うため、時間変更や休止になる作品が必ず発生している。かつては平日も系列局6局ネットだったが、近年平日についてはテレビ東京のみで、土日のみ全国ネットとなっている。また、2005年頃から、テレビ東京系列全局を挙げてのスポーツ中継や、バラエティ番組を拡大放送するようになり、放送時間を変更する事も多くなってきている。主に月曜日・土曜日が15～30分、火曜日・日曜日が6～12分、水曜日が6～30分程度繰り下げて放送するときがある（1度だけ、3時間繰り下がったことがあった）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、選挙・災害報道などで特別編成が行われる場合でも、アニメの放送時間だけは出来るだけ変更しないなど、アニメに対しては手厚い配慮を行っている。その理由は、アニメーションの製作者（近年ではTV局も含めた製作委員会）が、TV放映のために広告料を支払っているからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では[[ハイビジョン]]制作（アナログ放送では、画面比16:9の[[額縁放送|レターボックス]]サイズ）による深夜アニメも、2007年4月改編で開始された作品より実施されていて、「史上最強の弟子ケンイチ」を除いた全てである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、個々の深夜アニメの概要についてはそれぞれの作品の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
====モーニング娘。との関係====&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]は、同局の番組『[[ASAYAN]]』から誕生した。同番組は[[2002年]][[3月24日]]の放送を以って終了したが、その後5期～8期メンバーのオーディションを自ら主催している他、同局系アニメ（『[[きらりん☆レボリューション]]』ではメンバーの[[久住小春]]が主演キャラクターを演じている。また、『劇場版 [[とっとこハム太郎 (テレビアニメ)|とっとこハム太郎]]』に、一部のメンバーがゲスト出演した）への出演など、番組終了後も関係は深い。ただし、6期の募集告知は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』にて先行して発表され、オーディションの模様も同番組で扱われた。また、8期の地方選考10ヶ所のうち4ヶ所（札幌・広島・鹿児島・那覇）は、他系列のテレビ局（[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]・[[広島ホームテレビ]]・[[鹿児島讀賣テレビ]]・[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]）のスタジオで行われた（札幌地区を除く3ヶ所は、系列局がない地域であるため、当然のことではあるが）。&lt;br /&gt;
*しかし、NHKや他民放キー4局での出演番組は比較的高視聴率（もっとも、ここ最近は高視聴率を取れているとは言い難いものがあるが）であるのに対し、同局での出演番組はあまり[[視聴率]]が良くない事や、グループの曲の1つである『[[THE マンパワー!!!]]』が[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]の応援歌になるものの、同球団の本拠地である[[宮城県]]にはTX系列局がないなど、TXとモーニング娘。の関係には問題点が多い（過去に[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]で『[[ハロー!モーニング。|ハロモニ。]]』を放送していたが、2006年3月をもって放送終了となった）。&lt;br /&gt;
*2007年4月より、『ハロモニ。』をリニューアルした新番組'''『[[ハロモニ@]]』'''がスタート。前番組『ハロー!モーニング』の視聴率低迷により、[[リニューアル]]されたが、ハロー!モーニングのファンを引き離してしまい、視聴率が1%台を推移するようになる最悪の結果となった。&lt;br /&gt;
*また、モーニング娘。全体としての出演のテレビ東京系レギュラー番組は、権利の問題上[[BSジャパン]]では放送されていない（過去に同局で放送されたのは、同局との共同制作だった『[[MUSIX!]]』と単発番組の一部など少数）。&lt;br /&gt;
現在は月曜日にGライブの再放送がやっている&lt;br /&gt;
*最近は、元メンバーではあるが準キー局・[[テレビ大阪]]へのレギュラー出演も出始めている（『[[感涙!時空タイムス]]』→『[[発進!時空タイムス]]』に[[矢口真里]]、『[[ロビーとケロビー]]』に[[辻希美]]（[[産休]]により[[新垣里沙]]へ交代））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====旅番組・グルメ番組====&lt;br /&gt;
テレビ東京は[[旅番組]]や[[グルメ番組]]が多いのも特色のひとつである。&lt;br /&gt;
*旅番組はテレビ東京の番組編成の根幹を成す分野で、定番の温泉旅行から珍道中もの、更には[[クイズ]]や[[ゲーム]]などの企画を織り交ぜたものまで多様にあるため、「テレビ東京=[[旅番組]]」と真っ先に思いつく視聴者は多い。しかし、他局の番組では見ることのないようなマイナーなタレントを多く起用する事が嘲笑の対象にされることもある（旅番組に母親と出演した経験のある[[北野誠]]は、スタッフの対応が良いと評価している）&amp;lt;ref&amp;gt;北野誠が準レギュラー出演している「[[たかじんONEMAN]]」での発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[旅行]]だけでなく、[[ドライブ]]や[[釣り]]などの[[アウトドア]]番組も、他民放キー4局と比べて多い。特に釣り番組は、[[シマノ]]提供の「[[釣りロマンを求めて]]」と、[[ダイワ精工]]提供でテレビ大阪製作の『[[THE フィッシング]]』という、長寿でなおかつ日本最大級の釣具メーカーが提供している番組を放映しており、ファンの間では人気がある。（因みに、シマノの本社は大阪、ダイワは東京であるのに対し製作局所在地が反対であるという点も興味深い。釣りファンの間では元々、シマノは西日本、ダイワは東日本において支持される傾向がある）。以前は「[[われら釣り天狗]]」という番組も（東京12チャンネル時代に）存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====隅田川花火大会====&lt;br /&gt;
*テレビ東京では、毎年7月に[[隅田川花火大会]]の模様を生中継している（[[関東ローカル]]）。東京都内で行われる花火大会は、これまで大江戸花火まつり（フジテレビ）や[[東京湾大華火祭]]（テレビ朝日）なども中継していたが、各局が視聴率低迷や予算コストの関係で撤退していく中、隅田川だけは現在も唯一テレビ中継されている。&lt;br /&gt;
**余談ではあるが2006年7月29日の隅田川花火大会の折には、番組表内の番組名を花火にまつわる名称に書き換えるなどして、局公式サイトが隅田川花火大会一色となった。（例：ワールドビジネスサテライト→調合ビジネスサテライト，TVチャンピオン→HANABIチャンピオン，いい旅・夢気分→いい熱・花火気分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アダルト系番組====&lt;br /&gt;
*テレビ東京は、近年アダルト（いわゆる”お色気”系）番組をあまり放送していない。しかし、歴史的にはこのジャンルと縁が深かった。&lt;br /&gt;
*このジャンルとの縁は、1969年の『[[プレイガール (ドラマ)|プレイガール]]』と、1970年の『[[ハレンチ学園 (テレビドラマ)|ハレンチ学園]]』にはじまる。前者は、女性（美女）だけの探偵事務所を扱ったアクションドラマ、後者は[[永井豪]]の同名の漫画を基にした学園ドラマ（ただし内容は原作と異なるところが多い）であるが、両者も当時としてはセクシーな内容が多かった。前者は月曜夜、後者は木曜夜で裏番組との競合が激しかったが、視聴率も健闘した。&lt;br /&gt;
*1975年～1985年には土曜深夜のお色気情報番組『[[独占!おとなの時間]]』が放送されていた。日本テレビの『[[11PM]]』など、他局の同ジャンル番組より過激な内容で人気を集めた。他にも若干、深夜にお色気番組や風俗系のCMを放送したり、映画『[[エマニエル夫人]]』の放映や『[[金曜スペシャル]]』枠で時々お色気ネタを扱うなどの例もある。（「独占・・・」は深夜帯であるから未成年視聴者との隔離は容易であるものの、「金曜・・・」に関しては夜9時の放送で大胆な[[エロス]]の企画もあり、子を持つ親が手を焼く番組であった。）&lt;br /&gt;
*これらとは別の流れと見られるが、お色気を交えた学園ものアニメ『[[まいっちんぐマチコ先生]]』の放映も、1980年代前半になされた。&lt;br /&gt;
*しかし、1985年頃から当時の郵政省（現・[[総務省]]）が、低俗な番組に対してクレームを入れ始め、また当時[[日本民間放送連盟|民放連]]の会長をつとめていた[[中川順]]社長（当時）への批判も相次いだ。そのこともあってか、80年代後半になるとお色気番組は一掃された。&lt;br /&gt;
*1990年代に入り、深夜放送が充実してくると『[[平成女学園]]』・『[[ギルガメッシュないと]]』など過激なお色気番組を深夜に放映するようになった。しかし、深夜以外の時間帯にはお色気番組がない傾向は続き（さまざまなサブカルチャーを扱う一環として、性的にきわどいトピックスも取り上げた『[[浅草橋ヤング洋品店]]』程度）、また深夜を含めて風俗系のCMは放映されない状態が続いた。&lt;br /&gt;
*2000年代には不況などの影響で深夜のお色気番組が一掃され、お色気番組は絶滅したかに思われたが、2002年より、お笑いコンビの[[中川家]]を起用した『[[人妻温泉]]』が『[[Gパラダイス]]』枠でスタートし、高視聴率を獲得。[[ファッションヘルス]]・[[デリバリーヘルス]]・[[アダルトビデオ]]などでも番組タイトルを模した店や冠した作品が続出し、現代につながる[[熟女]]ブームの先駆けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他====&lt;br /&gt;
*『[[TVチャンピオン]]』・『[[TVチャンピオン2]]』・『[[開運!なんでも鑑定団]]』・『[[出没!アド街ック天国]]』のような長期人気番組の共通点として、今までに誰も注目しなかった、もしくは注目が集まったとしても価値があるかどうか不確かなものに対してスポットをあてて番組を成り立たせたことがある。これは、東京12チャンネルとしての総合編成を開始した時期からの伝統ともいえる。&lt;br /&gt;
*番組予算、セットなど全体的に小ぶりなものが多くなるため、アイデア勝負にならざるを得ない同局の得意技と言ってよい。『TVチャンピオン』における「大食い」、『なんでも鑑定団』における「お宝」は、どちらも全国的ブームを呼び起こした。しかし、ブームになった後で他局による豪華な仕様で後追いされてしまい、結局コンセプトを奪われがちになることも多い。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;!--かつては、[[日本国有鉄道|国鉄]]（後の[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]）提供の『[[レール7]]』といった、[[鉄道ファン]]向けに特化した番組を流していた。この番組は、[[テレビ朝日]]が放送していた『みどりの窓口』が終了したことによる、代替企画がそもそもの出発点といわれている。しかしながら、--&amp;gt;他局が視聴率などを理由に早期に撤退する中で同じテーマの番組を放映しつづけた結果、「大食い」・「お宝」ともに定着化、長寿番組化していることは、現在の[[視聴率至上主義]]に対するアンチテーゼとして注目できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「レール7」は鉄道運行状況や指定券販売状況を伝えることがメインの番組で、特にマニア向けではなかったと思います。また、当該項目の解説によると「むしろマニア受けは良くなかった」旨の記述があります。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[1970年]]代後半-[[1980年]]代半ばには、意欲的なバラエティ番組もいくつか制作された。主な番組名と簡単な内容を列記する。&lt;br /&gt;
**『[[三波伸介の凸凹大学校]]』（[[1977年]]-[[1982年]]） - 毎週水曜日の夜に放送。[[三波伸介]]が司会を務めた。イラストを描いて、それが何かを当てる「エスチャー」というコーナーで、元[[ずうとるび]]の江藤博利が「画風の奇抜さ」で人気を得た。&lt;br /&gt;
**『[[タモリの突撃ナマ放送]]』 - 毎週日曜日の正午、新宿[[スタジオアルタ]]から1時間の生放送。[[タモリ]]が『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』を始める直前に担当していた。スタジオメインの番組（番組構成は、現在の『[[アッコにおまかせ!]]』（[[東京放送|TBS]]）に近い）。&lt;br /&gt;
**『[[ザ・買物ゲーム]]』 - 毎週日曜日の正午から1時間の生放送。「タモリの突撃ナマ放送」の後継番組。新宿の[[スタジオアルタ]]から、フジテレビ以外で初めてレギュラー生放送された番組。複数のタレントチームが、品物の値段を当てるクイズなどに挑戦する（番組コンセプトは『[[目方でドーン!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）や、『[[100万円クイズハンター]]』（[[テレビ朝日]]）に近い内容）。&lt;br /&gt;
**『[[もんもんドラエティ]]』 - 木曜夜に放送。ドラマとバラエティをひとつの番組枠に収めたもので、[[山田邦子]]などが出演。[[手塚眞]]のショートホラードラマが注目を集めた。&lt;br /&gt;
**『[[所ジョージのドバドバ大爆弾]]』 - 毎週木曜日の夜に放送。いわゆる「視聴者参加番組」で関東各地のホールからの公開生放送を行っていた。&lt;br /&gt;
**『[[E子のランチタイム]]』（[[1986年]]-[[1989年]]） - 毎週土曜日の昼間に生放送。[[大島さと子]]らが司会を務めた。『OH!エルくらぶ』（テレビ朝日）『[[王様のブランチ]]』（TBS）の源流となったとも言える。週休2日制が定着し始めた頃の週末情報番組。&lt;br /&gt;
**『[[テレビあっとランダム]]』 - 毎週土曜日の夜に放送。[[関口宏]]が司会を務めた。軽い話題をVTRにまとめ、それを見ながらゲストとトークの生番組。&lt;br /&gt;
**『[[徳光のTVコロンブス]]』 - 毎週土曜日の夜に放送。「テレビあっとランダム」の後継番組。&lt;br /&gt;
*最近では、『[[GARO-牙狼-]]』・『[[ライオン丸G]]』など個性的な特撮番組が深夜に放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロ野球中継===&lt;br /&gt;
====全日放送再開時→『戦国ナイター』====&lt;br /&gt;
*東京12チャンネル時代から、テレビ東京は東京オリオンズ（現・[[千葉ロッテマリーンズ]]）の主催ゲームを中心に率先的に放送していた（なお1990年代後半には日本ハムファイターズ（現・[[北海道日本ハムファイターズ]]）の[[東京ドーム]]ホームゲームも主として週末に放送し、関連番組も放送）。&lt;br /&gt;
**1967年に全日放送が再開された当初は、自社製作の中継とは別に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]との提携（[[裏送り]]放送）によって、サンケイアトムズ（現・[[東京ヤクルトスワローズ]]）の[[明治神宮野球場]]での主催ゲームを実況中継し、フジテレビから派遣されたアナウンサー・解説者を出演させていたこともあった。&lt;br /&gt;
*その後、[[独立UHF放送局|独立U局]]が東名阪の3大都市近郊に続々開局していくと、フジテレビとの提携が解消される代わりに（東京12チャンネル末期は『'''戦国ナイター'''』というタイトルで放送された）、[[サンテレビジョン|サンテレビ]]の『[[サンテレビボックス席]]』、[[京都放送|KBS京都]]の『[[KBS京都エキサイトナイター]]』、[[三重テレビ放送|三重テレビ]]の『[[三重テレビナイター]]』を同時ネットワークして[[読売ジャイアンツ]]以外の在京球団が絡んだ試合も放送するようになる。&lt;br /&gt;
*1979年の西武ライオンズ誕生時は主催ゲームを何試合か中継していたが、2006年9月18日に25年ぶりに西武主催ゲーム（vs福岡ソフトバンクホークス）を放送した（同球団の試合中継が、TBSやフジテレビに移る1981年頃までと、1984年からはテレビ朝日がメイン中継）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====日本シリーズ中継====&lt;br /&gt;
1970年、ロッテオリオンズが[[日本シリーズ (野球)|日本シリーズ]]に出場したが、東京12チャンネルは第3戦と第4戦の放送権を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、もともと[[プロレス]]放送を企画し、すでに[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が押さえていた国内の試合ではなく、海外の試合を放送すべく、当時同社の運動部長だった[[白石剛達]]（後に[[千代田ビデオ]]社長）がアメリカまで試合フィルムの買付けに行っていたところ、たまたま現地でサッカー・ワールドカップの試合が放送されており、それを見た白石らがたちまちサッカーに魅せられ、急遽直接メキシコのテレビ局に掛け合い、既にオファーを出していた[[日本放送協会|NHK]]・日本テレビを差し置いて放送権を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この試合フィルムを手土産にロッテオーナーの[[永田雅一]]と面談し、日本シリーズの放送権を要求。永田側はサッカーには興味がないが、折角直接来たのだから本来[[毎日新聞]]との関係で全て[[東京放送|TBS]]へ渡すつもりだった放送権のうち、第3戦と第4戦（NHK・TBSも放送）を割譲することを確約。これを知ったTBS側の妨害工作に遭うも、永田側の救済策で乗り切り、無事第3戦は東京12チャンネルをキー局として全国ネットで放送された（この事については、[[プロ野球中継#テレビ東京系列のシリーズ中継問題|プロ野球中継のテレビ東京系列のシリーズ中継問題]]の項にも詳しく書かれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、海外のプロレス中継はゴールデン枠で放送され好評となり、またサッカーワールドカップの試合も『[[三菱ダイヤモンド・サッカー]]』枠で1年間かけて放送。結果として一挙三得を得た事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、東京12チャンネル時代に放送された日本シリーズの中継には、1974年のロッテVS中日第5戦がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29年振りの日本シリーズ====&lt;br /&gt;
2003年にプロ野球日本シリーズ、福岡ダイエーホークス（現・[[福岡ソフトバンクホークス]]）対[[阪神タイガース]]の最終第7戦の[[放映権 (プロ野球)|放映権]]を系列局の[[TVQ九州放送]]が獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、TVQが南海ホークスの福岡移転以来、同チームの試合中継回数が最も多い局であったことに加え、[[衛星放送#アナログによる衛星放送|BSアナログ放送]]の普及が進んでいるという[[日本野球機構]]の判断によるものである。なお、[[福岡ドーム]]での試合を最低1試合は中継すると目されていた[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が、同年のバラエティ番組『[[水10!]] [[ワンナイR&amp;amp;R]]』内で、[[王貞治]]監督と福岡ダイエーホークス(当時)を侮辱する内容の放送を行った「[[王シュレット事件]]」により、中継を拒否されてしまったことが影響したといわれているが、関係はないとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先にどちらかが4勝すれば日本一が決まるため放送できる可能性は低かったが、戦いがもつれ最終戦にまで突入。テレビ東京では29年ぶりとなる日本シリーズ中継が実現した。しかし同時ネット局が少なく、エリア内に系列局があっても送信所・中継局がないために見られなかった視聴者が多い事から「地上波テレビで生放送が見られない」、あるいは「全国放送が出来なければ放送するな!!」という脅迫めいた苦情が殺到してしまった。また、[[近畿地方]]では[[テレビ大阪]]の他に、本来テレビ東京の番組をネットしていない[[サンテレビジョン|サンテレビ]]と[[京都放送|KBS京都]]でも同時中継が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌2004年には、日本シリーズ進出を賭けたパ・リーグプレーオフ第2ステージ最終戦（福岡ダイエーホークス対[[西武ライオンズ]]）の放映権を、再度[[TVQ九州放送]]が獲得し、実際に放送されたため同様の苦情が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の、同じくプレーオフ・ソフトバンクvs千葉ロッテの試合に関しては、それまでの第3戦まで地上波での全国放送がなかったため、BS・CSを視聴できないファンから、首都圏での地上波中継が行われることを歓迎する意見が多かった。しかしその反面、地元TVQの制作ではなくテレビ東京制作（TVQは制作協力のみ）であった事から、日ごろソフトバンクびいきの中継を見ている九州地方の視聴者には、千葉ロッテに偏った中継であるようにみえたことや、[[コマーシャル]]が多いなどといった苦情もあった。なお、テレビ東京系列で放送された第4戦・第5戦はテレ東系列のBSデジタル放送局・[[BSジャパン]]でも同時放送されており、事実上第4戦・第5戦は全国中継が出来た。ただ、系列局があるのに送信所・中継局がないため、見られなかった地域からの苦情があったことはいうまでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年の、パ・リーグで千葉ロッテが優勝したことに伴って、日本シリーズの千葉ロッテ主催ゲームのうち第2戦・第7戦の中継をすることが確定した。テレ東系列で日本シリーズが2戦以上放送されるのは史上初めてだったが、千葉ロッテが4連勝を飾って日本一を決めたため第5戦以後の開催が消滅。中継も、第2戦の1試合のみに留まった。なお、セ・リーグは阪神タイガースが優勝しているため、2003年同様に通常はテレビ東京の番組を同時ネットをしなかったり、時差ネットの番組が多い[[サンテレビジョン|兵庫]]・[[京都放送|京都]]・[[三重テレビ放送|三重]]の[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]でも同時生中継した。なお、今回もやはり系列局があるのに送信所・中継局がないためみられなかった地域からの苦情が出たことはいうまでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年・2005年の日本シリーズ中継は、ともに系列[[衛星放送|BS衛星放送]]のBSジャパンではデジタルBSの普及が充分でないことなどを理由に中継は行わず、いずれも[[NHK衛星第1テレビジョン|NHK-BS1]]と[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK-BShi]]で生中継されている（BSジャパンで中継ができるのは、BSアナログ放送終了の2011年以降となる模様）。&lt;br /&gt;
*関係記事：[[プロ野球中継]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29年ぶりの巨人戦中継====&lt;br /&gt;
[[2005年]]、プロ野球に[[インターリーグ|交流試合]]が導入されたことに伴い、テレビ東京は[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦のプロ野球公式戦中継を[[1976年]][[8月29日]]に放送した巨人対ヤクルト戦（明治神宮野球場）以来29年ぶりに放映することを発表し、これを同年から始まる野球中継枠『[[全力闘球]]』で放送することになった（試合開始時刻からではあるが、BSジャパンでも同時放送。これにより系列局のない地域でもBS受信機か[[ケーブルテレビ]]で視聴できる）。放送された巨人戦中継は、いずれも[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]との交流試合である。なお、これまでにも[[鹿児島県立鴨池野球場]]と[[千葉マリンスタジアム]]で行われた千葉ロッテ戦を始めとして、巨人戦の[[オープン戦]]中継を実施した事例が多数ある。尚、地方5局は経営基盤が弱いため、テレビ東京系全国ネットとなる場合はテレビ東京制作となり、実況及び解説を関東広域圏以外での開催であってもテレビ東京側が用意する（この為、関東球団に偏った放送で苦情が来ることもある）。ピカチュウが応援に駆けつけた&lt;br /&gt;
*2005年にテレビ東京で放送された巨人戦中継&lt;br /&gt;
**[[オリックス・バファローズ|オリックス]]VS巨人（5月29日、[[神戸総合運動公園野球場|神戸・スカイマークスタジアム]]）（[[テーク・ワン]]（[[テレビ大阪|TVO]]子会社）制作協力）&lt;br /&gt;
**[[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]VS巨人（6月2日、[[札幌ドーム]]）（[[テレビ北海道|TVh]]制作協力）&lt;br /&gt;
**[[千葉ロッテマリーンズ|千葉ロッテ]]VS巨人（6月8・9日、千葉マリンスタジアム）&lt;br /&gt;
:6月8日の試合は、19時台に人気のアニメーション枠があることや、[[テレビ朝日]]でサッカーW杯アジア最終予選北朝鮮×日本が放送されるため午後8時からの放送で、[[テレビ大阪]]に関してはオリックスVS阪神戦に差し替えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、[[2006年]]は巨人の主催試合の実況中継にも参入した。巨人の主催試合をテレビ東京で放送するのはもちろん開局以来初の試みとなり、日テレ独占状態が完全に崩壊したこととなる。&lt;br /&gt;
:巨人の主催試合は長年[[日本テレビ放送網|日テレ]]が独占状態で中継していた。[[2002年]]以後、主として土曜日のナイターが[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]で年間5-10試合ほど生中継され、独占状態こそ崩壊したものの、民放に関しては日テレ独占が続いていた。だが、[[2005年]]は巨人の成績不振などからテレビ中継の視聴率が悪化し、中継の延長オプションの縮小やシーズン末期には全国中継そのものが行われなかったり（ローカル放送降格）するなど、テレビ中継の見直しが懸念材料とされていた。&lt;br /&gt;
:2006年、日テレは巨人戦の主催73試合のうち、63試合の中継にとどめ、残りの10試合中5試合はNHK総合で、更に残った5試合を[[テレビ朝日]]（3試合 なお2005年にも交流戦1試合のみが中継された）とテレビ東京（2試合）に割り当てて中継することになった。&lt;br /&gt;
*2006年にテレビ東京で放送された巨人戦中継&lt;br /&gt;
**巨人VS[[東京ヤクルトスワローズ|東京ヤクルト]]（5月7日、[[東京ドーム]]）&lt;br /&gt;
**巨人VS[[阪神タイガース|阪神]]（6月30日、東京ドーム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[2007年]]からは、神宮球場にて行われる[[東京ヤクルトスワローズ]]VS[[読売ジャイアンツ]]戦を放送する。これは、ヤクルト球団主催試合の放送権を持つ[[フジテレビジョン|フジテレビ]]やテレビ朝日が巨人戦中継に消極的であり、テレビ東京がさらに増やしたい考えであるため、同局から数試合譲渡されるものと思われる。更に、今後の視聴率の動向により日テレも巨人主催試合数をさらに減らすことを示唆しているため、場合によっては2008年以降、放送する数が増加する可能性もある。&lt;br /&gt;
*2007年にテレビ東京で放送される巨人戦中継&lt;br /&gt;
**東京ヤクルトVS巨人（4月28日、[[明治神宮野球場|神宮球場]]）（テレビ東京・BSジャパンのみの中継）&lt;br /&gt;
**巨人VS東京ヤクルト（5月6日、東京ドーム）&lt;br /&gt;
**巨人vs中日（5月13日、東京ドーム）&lt;br /&gt;
**北海道日本ハムvs巨人（5月23日、[[札幌ドーム]]）（Tvh制作協力）&lt;br /&gt;
**千葉ロッテvs巨人（6月5日、[[千葉マリンスタジアム]]）（テレビ東京・BSジャパンのみ中継）&lt;br /&gt;
**オリックスvs巨人（6月14日、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]）（テーク・ワン制作協力）&lt;br /&gt;
**阪神VS巨人（7月16日、[[阪神甲子園球場|甲子園球場]]）（TVO制作）&lt;br /&gt;
**[[中日ドラゴンズ|中日]]VS巨人（9月6日、[[ナゴヤドーム]]）（[[テレビ愛知|TVA]]制作協力）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サッカー中継===&lt;br /&gt;
かつて、日本で初めて[[FIFAワールドカップ|ワールドカップ]]を放送し、[[Jリーグ]]がブームになる以前から実業団サッカーの中継を多く行うなど、サッカーに注力するテレビ局としても知られる。また、最近では人気[[声優]]をワールドカップのキャスターやイメージキャラクターとして若干名出演させる等、他局とは一線を画すイメージとなってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカーとの縁は、[[三菱グループ]]提供の『[[三菱ダイヤモンド・サッカー]]』の放送開始が嚆矢である。まだマイナースポーツだったサッカーの魅力を紹介したこの番組の企画は、スポンサーサイドの三菱グループの[[篠島秀雄]]（当時[[三菱化成]]社長、[[日本サッカー協会]]副会長、東京12チャンネル番組審議委員）が提案したものだったといわれる（当時の東京12チャンネルは財界を中心とした再建途上にあり、番組の企画などは財界幹部などの意見が罷り通っていた）。この提案を受けて、[[三菱商事]]の[[諸橋晋六]]（当時同社ロンドン支店長、のち同社社長・会長）が試合のフィルムを買い付け、放送に利用した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年、プロ野球日本シリーズ中継の項で先述したとおり、成り行きではあるがワールドカップの試合フィルムとその放映権を獲得。1974年7月にはワールドカップ決勝戦の生放送を深夜枠ながら生中継した。いずれも日本初である。なお、この決勝戦の裏でNHKをはじめ民放各局は参議院選挙の開票速報を放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]][[10月28日]]には、「[[ドーハの悲劇]]」と呼ばれるワールドカップアジア最終予選・日本vs[[イラク]]戦を放送し、テレビ東京史上最高視聴率となる48.1%の視聴率を挙げた（日本vsイラク戦の前の同局の最高視聴率番組は、東京12チャンネル時代の[[1971年]]に放送された、[[ボクシング]]世界[[フェザー級]]タイトルマッチ・[[西城正三]]対クロフォード戦であった。このとき記録した48.1%は、局別の最高視聴率としては長らく[[テレビ朝日]]を上回る在京民放4位であったが、2006年ワールドカップ独大会・日本対クロアチア戦での52.7%に抜かれてしまった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月5日]]には、関連会社[[FC東京]]と[[スペイン]]の強豪、[[レアル・マドリード]]戦を放送した。この試合の放送権は当初[[東京放送|TBS]]が獲得したが、FC東京の試合を放送してもその時間帯のレギュラー番組（『[[学校へ行こう!]]』など）よりも視聴率が落ちると判断し、テレビ東京へ放送権を譲渡した。しかし譲渡後に[[デビッド・ベッカム]]がレアル・マドリードへ移籍したため一躍注目のカードとなり、16.9%の視聴率を獲得して、皮肉にもTBSを視聴率で上回る結果となった。&lt;br /&gt;
:また、この試合は当初[[テレビ大阪]]と関西圏の一部の[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]に限って同じ時間に（この試合が行われた[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]に隣接する[[明治神宮野球場]]から）[[プロ野球中継]]ヤクルトvs阪神戦が予定されていたため生中継はせず、サッカーは深夜に録画放送の予定だったが、野球中継が降雨中止のため関西圏でも結果的には同時放送となり、録画中継を予定していた深夜放送を早々と切り上げた（ちなみに、この時は関西地区で深夜に[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]の試験電波発射のため、NHKを含め全ての局が3時以降全面的に放送休止になっていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[9月3日]]の[[AFCアジアカップ|アジアカップ]]最終予選の[[サウジアラビア]]戦では、中継がなかなか決まらない土壇場で放映権を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ東京のサッカーマニア向き番組には、前述の『三菱ダイヤモンド・サッカー』以外にも、1990年代の『[[ナンバー12・熱血サッカー宣言]]』（金曜22時台）があったが、現在では放映されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===格闘技中継===&lt;br /&gt;
*かつては[[プロレス]]番組にも力を入れていた。1960年代には海外のプロレス大会のフィルムを放映した「プロレスアワー」、日本初の女子プロレスの定期中継番組となった「女子プロレス中継・世界選手権シリーズ」を放送。1970年代からは[[国際プロレス]]の定期中継として「国際プロレスアワー」を放送。1980年代には、やはり海外のプロレスを紹介する「世界のプロレス」を放送していた。同番組は[[ロード・ウォリアーズ]]を日本に初めて紹介したことで知られ、一方では第1次[[UWF]]のテレビ中継を、番組の枠内で行ったことでも知られる。1990年代には、[[天龍源一郎]]が[[全日本プロレス]]退団後に[[メガネスーパー]]と組む形で[[1991年]]に設立し、天龍を旗頭とした団体「[[SWS]]」の旗揚げ戦を特番で中継、同団体の後期には、月1回の深夜枠で定期中継を行った。近年では[[WWE]]のダイジェスト番組「LIVE WIRE」「After Burn」や、[[全日本プロレス]]の中継番組『[[プロレスLOVE]]』、[[プロレスリングZERO-ONE|ZERO-ONE]]の中継番組『破壊王プロレスZERO-ONE』、[[パンクラス]]の中継番組『格闘Xパンクラス』なども放送している。&lt;br /&gt;
*また、[[プロボクシング]]中継も定評があり、かつては[[モハメド・アリ]]や[[マイク・タイソン]]らのビッグマッチや、「世紀の死闘」と言われた[[金沢和良]]の世界挑戦、[[渡辺二郎]]の海外防衛戦、[[竹原慎二]]のミドル級王座挑戦など日本人の世界タイトルマッチも数多く中継してきた。海外の試合は[[WOWOW]]や[[J SPORTS]]（旧・[[スポーツ・アイ ESPN]]）に移ったが、現在も日本タイトル戦や中小ジム所属ボクサーの世界戦を中継している他、[[帝拳ボクシングジム|帝拳]]・[[協栄ボクシングジム|協栄]]両プロモーションと提携する事もあり。近年はテレビ朝日が手放した[[ヨネクラボクシングジム|ヨネクラジム]]及びヨネクラ系の[[大橋スポーツジム|大橋ジム]]主催が中心となりつつある。&amp;lt;br&amp;gt;ボクシング判定を巡り議論が激しくなる中、2006年9月18日に行われた[[川嶋勝重]]vs[[クリスチャン・ミハレス]]戦では、[[ガッツ石松]]による独自採点が好評となり、[[日本ボクシングコミッション|JBC]]の採点公開に影響を与えた。2007年1月3日に行われた「[[ボクシング・グランプリ2007]]」も中継。&lt;br /&gt;
*1970年代の[[キックボクシング]]ブームの頃にはTBS・日本テレビとともに中継も行っていた。&lt;br /&gt;
*2005年には米国の総合格闘技[[UFC]]を地上波で唯一中継した。また、2006年からは日本唯一の金網格闘技「[[ケージ・フォース]]」の中継を開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の[[スポーツ]]中継===&lt;br /&gt;
伝統的にテレビ東京が得手とする三大スポーツは、[[モータースポーツ]]、[[ゴルフ]]、[[サッカー]]（別稿）である。[[ゴルフ]]番組は試合中継のほか、20年以上に渡って土曜12時からの枠が続いている。&lt;br /&gt;
*[[ラグビー]]に関しては、長年、伝統の慶明戦、オール早慶明三大学対抗戦、社会人ラグビー等を録画中継を中心に放送していたが、近年は放送されていない。2003年には、[[ラグビー・ワールドカップ]]を日本戦を中心に録画中継した（BSジャパンでは放送されず）。&lt;br /&gt;
*また、『[[世界卓球選手権]]』を2005年から[[福原愛]]戦を中心に録画中継した（これもBSジャパンでは放送されず。ただスポーツニュースではBSジャパンでも放送された）。2006年は30分の延長オプションが設定され、延長になった場合（平日のとき）、中継終了以降の番組は開始時刻を繰り下げ。世界卓球選手権が放送されないBSジャパンでも『[[ワールドビジネスサテライト]]』以降の番組は開始時刻を繰り下げ。延長した分の時間はその穴埋めとして10分間の紀行番組が数本放送された。最近は決着着くまでやっている。いろんな番組休止なっている。2016年3月は遊戯王アークファイブ休止なったがアド街と違い代替え放送日乗っていなかった&amp;lt;br /&amp;gt;なお同年には「世界卓球の延長により深夜番組の録画に失敗した」という抗議文と骨らしきものが入った[[小包]]が局に届けられるという事件が発生している（詳しくは[[いぬかみっ!#骨入り小包送付事件|この項目]]を参照）。さらに他のスポーツ中継が加わり、本来1時台に放送されるアニメが早朝の4時台に放送される事態が起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「12チャンネル」時代の1970年4月から、土曜日の関東地区の[[中央競馬]]中継（[[土曜競馬中継]]→現「[[ウイニング競馬]]」）を行っている&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、[[近畿地方|関西地区]]では、[[京都放送|KBS京都]]と[[サンテレビジョン|サンテレビ]]が[[競馬中継 (KBS京都テレビ)|土曜日の競馬中継（KBS制作）]]を独占放送している関係上、[[テレビ大阪]]では放送されていない。同番組については、2局がKBS制作版と織り交ぜて放送している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[競輪]]・[[競艇]]の主要レースも中継している。&lt;br /&gt;
*[[モータースポーツ]]番組としては、[[ラジコン|RCカー]]ブーム、[[ミニ四駆]]ブームの火付け役となった『[[タミヤRCカーグランプリ]]』や[[ロードレース世界選手権]]中継（制作はテレビ大阪）、『[[モーターランド]]』（後にテレビ愛知制作の『モーターランド2』に移行）などを放送し、平成の今では『[[激走!GT]]』『[[AXEL]]』を始め、[[世界ラリー選手権]]や[[鈴鹿8時間耐久ロードレース|鈴鹿8耐]]（制作はテレビ大阪）のダイジェスト番組などを放送している。&lt;br /&gt;
*1970年代、[[ローラーゲーム]]東京ボンバーズ対アメリカのチームの試合が『日米対抗ローラーゲーム』(実況:[[土居まさる]]、解説:ドクター宮本、ゲスト:児島みゆき(現[[児島美ゆき]]))で毎週、放送された。局内で表彰されるほど、高視聴率をとっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽番組===&lt;br /&gt;
====“演歌のテレ東”====&lt;br /&gt;
*[[演歌]]と言えば[[日本放送協会|NHK]]という意見が今でも多いかもしれないが、実際にはテレビ東京のほうが番組数も多く、歴史ある番組も多い。&lt;br /&gt;
*開局以来[[1989年]]（平成元年）3月までの25年間にわたって放送され、現在は夏祭り（7月）と年忘れ（[[大晦日]]）に放送している『[[にっぽんの歌]]』、そして[[1978年]]（昭和53年）10月から[[2000年]]（平成12年）9月までの22年間放送され、[[大正製薬]]の[[一社提供]]番組としてもおなじみだった『[[演歌の花道]]』は、「演歌といえばテレビ東京」という地位を確固たるものにした。この関連で[[東海林太郎]]や[[伊藤久男]]、[[霧島昇]]、[[小唄勝太郎]]ら往年の名歌手の貴重なカラー映像が多数残されることとなった。&lt;br /&gt;
*なお、現在では『夏祭りにっぽんの歌』・『年忘れにっぽんの歌』（[[BSジャパン]]でも同時放送）のほか、春・秋の番組改編期前後に放送される「昭和歌謡大全集」・「名曲ベストヒット歌謡」、テレビ東京だけでの放送となるが、不定期で放送されている『[[徳光和夫]]の歌謡スペシャル』、11月最終日曜日の『[[日曜ビッグバラエティ]]』枠で年末の賞取りレースの1つとして放送され、演歌の育成を目的としている『[[日本作詩大賞]]』がその役割を果たしており、どの[[番組]]も安定した人気を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他の音楽番組====&lt;br /&gt;
*社名が「東京12チャンネル」から「テレビ東京」へと移っていく時期に放送されていた音楽番組としては『[[ヤンヤン歌うスタジオ]]』（[[1977年]]-[[1987年]]）や[[シブがき隊]]と[[少年隊]]が司会をつとめた『[[ザ・ヤングベストテン]]』（[[1981年]]-[[1982年]]）この番組の後継となる『[[レッツGOアイドル!]]』などがあげられる。&lt;br /&gt;
*駆け出しの[[ジャニーズ]]タレント応援番組の歴史が古くからあり『愛ラブSMAP』（1991年10月～1996年3月）、『愛LOVEジュニア』（1996年3月～1998年9月）などを放送。古くは当時のジャニーズ1グループが総出演しているドラマ等も放送している。&lt;br /&gt;
*1990年代に一時的にテレビ東京からジャニーズ番組が消えたが&amp;lt;!--（1998年末に発覚した某事件が原因か?）--&amp;gt;、現在は『[[エビチャンズー(テレビ番組)|エビチャンズー]]』（2013年7月から）、[[関ジャニ∞]]の『[[あり得ない世界!]]』男子ご飯。日本の味方。（両方国分太一が司会。）一元さんを放送中。&lt;br /&gt;
*また、音楽については、『[[ASAYAN]]』を通じて、[[モーニング娘。]]、鈴木あみ（現・[[鈴木亜美]]）、[[CHEMISTRY]]、[[dos]]らを輩出。ゴールデンタイムに邦楽系番組は2006年4月現在皆無だが、土曜昼帯では『[[音遊人]]』、深夜枠では[[ロッキング・オン]]提供の『[[JAPAN COUNTDOWN]]』、[[ヒップホップ]]系アーティストを紹介する『[[流派-R]]』、ロック派の為の『[[ROCK FUJIYAMA]]』、月1で『月刊Melodix!』が放送されている。&lt;br /&gt;
*他にも過去（[[1980年]]代）には他局があまり目を付けなかった「ニューミュージック」や「ロック」に視点を据えた番組として『TOKIOロックTV』なども存在した。&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]の長寿番組『[[題名のない音楽会]]』は、『ゴールデンポップスコンサート』というタイトルで、1964年8月東京12チャンネルから始まった。局の放送編成諸方針の変更により、1966年4月NETへ移管された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ東京が弱い分野==&lt;br /&gt;
===ワイドショー===&lt;br /&gt;
他局が手がける、いわゆる「[[ワイドショー]]」のような情報番組を苦手としている。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]～[[1975年]]には「[[奥さん!2時です]]」を[[毎日放送]]と共同制作していたが（月・水・金は毎日放送制作、火・木は東京12チャンネル制作）、[[1975年]]に毎日放送のネットチェンジが行われたことに伴い同番組は終了した。その後、[[サンテレビジョン|サンテレビ]]・[[京都放送|KBS京都]]と共同制作の「[[こんにちは!奥さん2時です]]」などへ移行したが、テレビ大阪の開局によりサンテレビ・KBS京都との関係を縮小したため、同番組も終了した。のちに「[[昼ワイド･あなたのスタジオ]]」へと受け継がれるが、長く続かなかった。&lt;br /&gt;
*他にも、番組コンセプトや出演者を[[フジテレビジョン|フジテレビ]]からほぼまるごと移動させたような『[[レディス4]]』、現在の『[[朝はビタミン!]]』の流れの源流とも言える『[[土居まさるのハッピーTODAY!]]』・『[[土居まさるの元気通信]]』・『[[カルチャーワイド90]]』など「主婦向け生情報番組」といえるジャンルの番組はあるものの、「芸能ニュース」や「事件」を取り扱うことはない。なお、他局で放送されるような「ワイドショー」は、テレビ東京では「社是」として放送しないとされている。&lt;br /&gt;
*また、同局が他局と違い、日本経済新聞社が筆頭株主である関係から経済ニュースに重点を置いていることも理由にあげられるが、「他局と伍する体制が整わないことが大きな原因であると考えられる」とする意見もある（実際東京12チャンネルは当初教育局だった関係から、開局当時報道部門を持っておらず、[[朝日新聞社]]の協力体制のもと、ニュース番組は放送されていた。社内組織としての報道局が設置されたのは[[1971年]]2月のことである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去映像の処遇===&lt;br /&gt;
*他局のアニメ・時代劇の再放送やリメイクの多い放送局だが、自身の過去の番組は、少なくとも1980年代前半以前については回顧する番組が非常に少ない。[[演歌]]・[[懐メロ]]関係の特集番組や、かつて[[八木治郎]]の司会で放送されたトーク番組『[[人に歴史あり]]』の総集編的な番組が時折放送された程度だった。上述のお色気番組があった時期もあったが、今日の放送倫理規定に反しない過去の人気番組も多かったはずである。理由としては著作権・肖像権の問題が尾を引いていると言う問題もあるが、他局に比べ、過去との断絶が格段に強い放送局である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地方局参加番組===&lt;br /&gt;
また、[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）や[[27時間テレビ|FNS27時間テレビ]]（フジテレビ）、あるいは[[ズームイン!!SUPER]]（日本テレビ）などのような地方局が一丸となって制作に参加する番組が少ない。&lt;br /&gt;
*尚、2005年より毎年お正月にTXN系列局6局の共同製作による「全日本パフォーマンス人文字大賞」を放送している。また『[[ワールドビジネスサテライト]]』では不定期の金曜日にTXN系のある地方から地域経済の実情を伝える中継がある。&lt;br /&gt;
*[[テレビ大阪]]、[[テレビ愛知]]制作協力で、東阪名3元中継シンポジウム的な「[[TONでネットワーク]]」という番組を放送したこともある。&lt;br /&gt;
*もともと系列局のない独立した局であった影響か、全国ネット番組でも旅番組やグルメ番組以外は首都圏の話題が多い（特に『[[出没!アド街ック天国]]』『[[ハロモニ@]]』など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマ===&lt;br /&gt;
*昼の『[[時代劇アワー]]』で、他局で権利切れになった時代劇の放送権を購入、再放送を行なっている。また、[[海外ドラマ]]（主に米国）の放送がされることが多い。しかし、他の系列局に比べ自社制作のドラマは比較的少ない。&lt;br /&gt;
*かつては『[[大江戸捜査網]]』などの時代劇や、毎週月曜21時に『月曜女のサスペンス』と題した単発のミステリー作品集を放送したり、また日曜日21時、水曜20時、金曜21時から連続ドラマを放送したことがあったが、近年では2001年1月からスタートした2時間単発枠（2005年9月からは『[[水曜ミステリー9]]』）、2005年10月から開始した深夜枠の連続ドラマ『[[ドラマ24]]』（『[[嬢王]]』=2005年10月改編=など）の2枠のみである。特番としては正月の『[[新春ワイド時代劇]]』がある。&lt;br /&gt;
*なお2006年10月より[[ゴールデンタイム|ゴールデン枠]]としては『ハッピー2』以来6年ぶりとなる連続ドラマ（連続ものでは9年ぶりの時代劇）『[[逃亡者 おりん]]』が放送された。2007年4月からは『[[藤沢周平]]時代劇 [[よろずや平四郎活人剣]]』が放映されている。&lt;br /&gt;
*2007年2月11日、12日に放送の2夜連続スペシャルドラマ『[[李香蘭]]』は同局初のオール海外ロケを敢行した歴史的大作である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===平和関係番組===&lt;br /&gt;
このジャンルも弱点といえる。[[広島平和記念式典]]・[[長崎平和祈念式典]] の中継は両県にTXN系列局がないことから実施されていない。両原爆関係のドキュメンタリー放送（広島県に系列局のある他の民放ネットでは、全て何らかの形で制作・全国向け放送）などもないようである。ただし平和関係番組（日中戦争・太平洋戦争の戦禍を伝える番組）が皆無ではなく、3月10日のニュースでは[[東京大空襲]]を取り上げるなど、取材可能なエリア内では努力している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、2007年5月にテレビ東京が、'''地方に3局ネットを拡大する'''ことを発表し、その中に'''広島県'''が含まれている（他には宮城県、静岡県）ことから、これらのことも解消されるのではと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1970年代に真珠湾攻撃を扱った番組を放送し、1990年代には[[ドキュメンタリー人間劇場]]で戦争体験を扱うなどの例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、独立した番組ではなく「救出劇」や「偉人伝」などの番組の一部として、思想にとらわれない表現で平和関係の番組を放送することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお2007年2月に放送された『[[李香蘭]]』においては、他局と同様の思想に近い戦争描写がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な[[送信所]]・[[中継局]]==&lt;br /&gt;
===デジタル放送(JOTX-DTV)===&lt;br /&gt;
*[[リモコンキーID]]7&lt;br /&gt;
*東京都&lt;br /&gt;
**[[東京タワー]] 23ch 10kW 約1400万世帯が[[放送#放送区域|放送区域]]&lt;br /&gt;
**山梨県は地元でNHK甲府デジタル教育が23chで送信しており、東京都・神奈川県に隣接する地域を除き、同県内でのTXデジタル放送受信はほぼ不可能になっている。そのため、ケーブルテレビ再送信を行っている所もある。&lt;br /&gt;
*茨城県&lt;br /&gt;
**[[水戸市|水戸]] 18ch 300W 338,604世帯が放送区域&lt;br /&gt;
**[[日立市|日立]] 18ch 3W&lt;br /&gt;
*栃木県&lt;br /&gt;
**[[宇都宮市|宇都宮]] 18ch 100W 444,359世帯が放送区域&lt;br /&gt;
**[[矢板市|矢板]] 18ch 10W&lt;br /&gt;
*群馬県  	 &lt;br /&gt;
**[[前橋市|前橋]] 45ch 100W 760,779世帯が放送区域 	&lt;br /&gt;
**[[沼田市|沼田]]・[[みなかみ町|水上]] 23ch 5W&lt;br /&gt;
*埼玉県&lt;br /&gt;
**[[秩父市|秩父]] 23ch 10w&lt;br /&gt;
*千葉県&lt;br /&gt;
**[[銚子市|銚子]] 23ch 10W &lt;br /&gt;
*神奈川県 	 &lt;br /&gt;
**[[平塚市|平塚]] 23ch 100W（[[偏光|垂直偏波]]） 1,010,779世帯が放送区域&lt;br /&gt;
**[[真鶴町|真鶴]]・[[小田原市|小田原]] 23ch 10w&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アナログ放送(JOTX-TV)===&lt;br /&gt;
*東京都&lt;br /&gt;
**[[港区 (東京都)|東京タワー]] 12ch 50kW&lt;br /&gt;
**●[[品川区|大井町]] 78ch 50mW（[[センチメートル波|SHF]]）&lt;br /&gt;
**●[[八王子市|八王子]] 62ch 10W&lt;br /&gt;
**●[[多摩市|多摩]] 59ch（アナアナ変換前18ch） 200W&lt;br /&gt;
**[[新島]] 62ch 300W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[三宅島]] 12ch 10W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[八丈島]] 12ch 30W&lt;br /&gt;
**[[父島]] 61ch 10W&lt;br /&gt;
*茨城県&lt;br /&gt;
**[[水戸市|水戸]]（千波町） 32ch 30W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[日立市|日立]]（風神山） 62ch 100W&lt;br /&gt;
**[[日立市|十王]]（石尊山） 61ch 100W&lt;br /&gt;
*栃木県&lt;br /&gt;
**[[宇都宮市|宇都宮]] 44ch（アナアナ変換前17ch） 100W&lt;br /&gt;
**[[日光市|今市]] 62ch 100W&lt;br /&gt;
**[[矢板市|矢板]] 61ch 100W&lt;br /&gt;
*群馬県&lt;br /&gt;
**[[渋川市|榛名山]]（[[前橋市|前橋]]） 62ch 100W&lt;br /&gt;
**[[桐生市|桐生]] 61ch（アナアナ変換前31ch） 30W&lt;br /&gt;
**[[沼田市|沼田]] 61ch 50W&lt;br /&gt;
*埼玉県&lt;br /&gt;
**[[秩父市|秩父]] 44ch 100W&lt;br /&gt;
**[[本庄市|児玉]] 61ch（アナアナ変換前17ch） 30W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*千葉県&lt;br /&gt;
**[[館山市|館山]] 62ch 30W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[銚子市|銚子]] 61ch 100W&lt;br /&gt;
**[[勝浦市|勝浦]] 61ch 100W&lt;br /&gt;
**[[成田市|成田]] 61ch（アナアナ変換前18ch） 30W&lt;br /&gt;
**[[香取市|香取佐原]] 62ch（アナアナ変換前17ch） 30W&lt;br /&gt;
**[[香取市|香取小見川]] 38ch 30W&lt;br /&gt;
**[[横芝光町|横芝光]] 47ch 30W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*神奈川県&lt;br /&gt;
**●[[横浜市|横浜みなと]]（[[ランドマークタワー]]） 62ch 30W&lt;br /&gt;
**●[[横浜市|山下町]] 79ch 100mW(SHF）&lt;br /&gt;
**[[横須賀市|横須賀久里浜]] 33ch 3W&lt;br /&gt;
**[[平塚市|平塚]]（[[湘南平]]） 43ch 300W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[真鶴町|真鶴]]（[[小田原市|小田原]]） 62ch 100W&lt;br /&gt;
*他&lt;br /&gt;
*●その中継局周辺でも東京親局12chを視聴している場合が多い（特に、SHFで送信されている中継所付近の地域）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''廃止された中継局'''&lt;br /&gt;
*東京都&lt;br /&gt;
**[[渋谷区|千駄ヶ谷]] 79ch 1W(SHF)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===受信可能な地域===&lt;br /&gt;
'''直接受信可能な地域'''&lt;br /&gt;
*[[関東広域圏]]の殆どの地域&lt;br /&gt;
*[[静岡県]]・[[山梨県]]・[[長野県]]・[[福島県]]の一部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ケーブルテレビを通じて実質的に放送エリアとなっている地域'''&lt;br /&gt;
*[[山梨県]]のほとんど&lt;br /&gt;
*:普及率90%以上 山間部の一部や峡南地方の一部を除く。&lt;br /&gt;
*[[静岡県]]西部地方を除くほとんど&lt;br /&gt;
*:西部地方は同じ系列局である[[テレビ愛知]]を再送信しているCATV局もある。&lt;br /&gt;
*[[長野県]]南部地方を除くほとんど&lt;br /&gt;
*:静岡県同様、南部地方はテレビ愛知を再送信しているCATV局あり。&lt;br /&gt;
*[[新潟県]]上越地方&lt;br /&gt;
上記地域でケーブルテレビによる再送信をアナログ放送のみ実施。（上記地域の中でも山梨県の普及率はずば抜けている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''良好には受信できないが、受信可能な地域'''&lt;br /&gt;
*[[新潟県]]のごく一部（[[NHK新潟放送局|NHK新潟]][[NHK教育テレビジョン|教育]]（アナログ放送）、[[新潟テレビ21]]（デジタル放送）停波時）&lt;br /&gt;
*[[山形県]]のごく一部（[[仙台放送]]（アナログ放送）停波時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なテレビ番組==&lt;br /&gt;
'''[[テレビ東京番組一覧]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタジオ==&lt;br /&gt;
===虎ノ門本社===&lt;br /&gt;
*'''第1スタジオ'''（200坪） - [[日本作詩大賞]]（毎年11月最後の日曜日）、[[ペット大集合!ポチたま]]&lt;br /&gt;
*'''第2スタジオ'''（140坪） - [[朝はビタミン!]]、[[おはスタ]]、[[レディス4]]、[[ワールドビジネスサテライト|ワールドビジネスサテライト土曜版]]&lt;br /&gt;
:→かつては第2スタジオで「[[ギルガメッシュないと]]」や「[[ヒップでダダーン]]」「[[平成女学園]]」も収録されていた。&lt;br /&gt;
*'''第3スタジオ'''（70坪） - [[速ホゥ!]]、[[ワールドビジネスサテライト]]、[[メガスポ!]]、[[こちらけいざい編集長]]（BSジャパン）&lt;br /&gt;
*'''第4スタジオ'''（35坪） - [[ニュースモーニングサテライト]]、[[Opening Bell]]、[[NEWS MARKET 11]]、[[Closing Bell]]、[[ニュースブレイク]]、[[TXNニュース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に第1・第2スタジオが汎用スタジオとして使われ、第1はパッケージ中心、第2は平日の帯番組や小規模収録番組中心の運用となっている。また報道局に隣接する格好の第3・第4スタジオは報道番組中心の運用となっている。&amp;lt;br&amp;gt;なお以前の第3スタジオでは情報系番組の生放送や収録が行われていたこともあった。そして第4スタジオは報道局側に壁のないオープンスタイルであったが、諸事情により現在は完全密閉型のスタジオへ改装された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4スタジオは当初サブを持たず、第3副調整室（3サブ）が第3スタジオと第4スタジオを駆動する形式だった。その後一旦第4副調整室（4サブ）が整備されるも、報道フロアが手狭になったことから4サブを廃止・撤収し、再び3サブで3スタと4スタを駆動する形に改められた。なお3サブ内にはCG制作室が併設され、4サブは報道VTR編集室に改装されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれのスタジオも[[ハイビジョン]]対応で、SD（または[[世界の放送方式|SDTV]]、''Standard Definition Television''で従来の標準画質）収録番組も混在している。地上デジタル放送開始前の2003年6月の時点でもすでに全番組の3割がハイビジョンで制作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、虎ノ門本社全スタジオのハイビジョン対応化は2000年12月開局のBSジャパンでも地上波番組をハイビジョンで放送するために他の在京キー局に先駆けて整備したものであり、その後の地上デジタル放送にも対応している。下記の天王洲スタジオも同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===天王洲スタジオ===&lt;br /&gt;
東京都[[品川区]]東品川一丁目3番3号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2つのスタジオがあり、1999年の運用開始当初からハイビジョンに対応している。バラエティでは『[[ハロー!モーニング。|ハロモニ。]]』などのゲストの多い公開番組の収録や生放送も行っているほか、他局への貸し出しも行っている。&amp;lt;br&amp;gt;同スタジオと同じ敷地内にマンション「てれとハイム」が併設されており、「職住接近」の環境が出来上がっている。しかし実際ここに居を構えるテレビ東京社員は数えるほどとも言われている。&amp;lt;br&amp;gt;なお建物自体は関連会社の「テレビ東京建物」が管理している。&lt;br /&gt;
* '''天王洲1スタジオ'''（250坪） - [[ハロー!モーニング。]]、[[開運!なんでも鑑定団]]、[[徳光&amp;amp;コロッケの“名曲の時間です”]]など&lt;br /&gt;
* '''天王洲2スタジオ'''（150坪） - [[出没!アド街ック天国]]など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほかにロケーション番組となっている[[いい旅・夢気分]]、[[元祖!でぶや]]、[[美の巨人たち]]も全編ハイビジョン制作となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※かつての本社屋である「[[東京タワー芝公園スタジオ|芝公園スタジオ]]」もテレビ東京が保有していたが、現在は[[日本電波塔]]（[[東京タワー]]の運営会社）が管理し、関連会社[[テクノマックス]]が運営している。運営は変わったが、テレビ東京の放送番組はいまも多く制作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※送出マスターは虎ノ門本社にあって、地上デジタル・アナログ統合マスターがあるほか、BSデジタル局[[BSジャパン]]の送出マスター設備も同じ虎ノ門本社にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビの[[時刻出し]]==&lt;br /&gt;
*[[平日]]の朝の表示は放送開始時 - 9:26.00まで。&lt;br /&gt;
*:かつては『[[Opening Bell]]』が終了する9:50.05まで表示していた他、夕方の『[[シブスタ]]』や『[[ぶちぬき]]』を放送していた17:25.00～18:00.00にも表示があった。&lt;br /&gt;
*:以下の4番組で天気ループを実施しているが表示区間は各番組で違っている。いずれもCM中は消去&lt;br /&gt;
**『[[モーニングサテライト]]』※全国送出。[[BSジャパン]]でも表示&lt;br /&gt;
**『[[おはスタ]]』※全国送出。2006年11月より第2部『スーパーライブ』で実施&lt;br /&gt;
**『[[朝はビタミン!]]』※関東のみ。『レースガイド』放送中は消去&lt;br /&gt;
**『Opening Bell』※全国送出。8:45のオープニング後～8:59の提供スポンサー前まで。BSジャパンでも表示&lt;br /&gt;
*[[土曜日|土]]・[[日曜日]]・[[祝日]]の朝の表示は9:00まで。&lt;br /&gt;
*:かつて土曜日は9:25:（2001年10月～2002年3月まで）、祝日（土曜・日曜を除く）は9:55:05まで表示していた。（注：放送開始時から表示があるのは平日と日曜と祝日（土曜を除く）で、土曜日の表示は7:00からである（かつては土曜日でも放送開始時から表示があった）。&lt;br /&gt;
*カスタムフォント表示は平日放送開始時-8:42:30、月～金の祝日は放送開始時-8:57:30（CM中とレースガイドを除く）。&lt;br /&gt;
*かつては平日の『[[おもしろプレヌーン]]』で10:30~11時台、『[[ときめきプレヌーン]]』で11時台、『[[もっと素敵に!]]』で0時台、『[[10時奥さまプラーザ]]』で10：00～11:30も時刻表示をしていた。&lt;br /&gt;
*:かつては8:00-8:54、土曜6:30-8:57、日曜6:15-8:58のカスタム表示もあった。しかし、最近日曜7:30:00-8:26:40はカスタム表示となっている。『朝はビタミン!』では、開始当初から現在に至るまでカスタム表示だが、一時期（2006年10月頃）のみ通常フォントで表示していた。&lt;br /&gt;
*:カスタム→通常、通常→カスタムとなる時は1秒間時刻表示が消える。カスタム→通常の時にはカスタムが、通常→カスタムの場合には通常が1秒間消える。&lt;br /&gt;
*平日夕方の表示は 16:54:00-17:20:00まで『[[速ホゥ!]]』（夕方のニュース枠）内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては、前日の定時放送終了後の[[フィラー]]からや土曜日11:30～12:24の時刻表示があった。&amp;lt;br&amp;gt;また、『[[TXNニュースアイ]]』放送期間中は17:00.00～17:00.25までの表示もあったほか、1997年10月～2001年3月末まで10:00～11:30.05、2001年4月～2001年9月まで10:00～11:00.05の時刻表示もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オープニング・クロージング==&lt;br /&gt;
*開局 - 1979年3月までは局のマークや社屋の静止画像と周波数・出力、中継局ch一覧だけであった。&lt;br /&gt;
*楽しさ12ヶ月バージョン（東京12チャンネル、1979年4月 - 1981年9月）&lt;br /&gt;
**「トゥエルブメイツ」という、当時開局15周年記念に一般公募で選ばれた12人組の女性がアイドル・カウボーイ・侍などに変装した状態で12分割の画面に映り、その画面が東京12チャンネルは[[VHF]]のマークと共に見え隠れして全開し、「おはようございま〜す!1年12ヶ月、楽しさ12ヶ月、東京12チャンネルでーす!」と言って終わる。BGMは電子音。オープニングとクロージングでは別構成の別映像（「おやすみなさーい!」で終わっていた）。となっていた。なお、トゥエルブメイツは『[[おはようスタジオ]]』にも出演していた。&lt;br /&gt;
*パタパタアニメバージョン（ナレーション：[[宮崎絢子]]、1981年10月1日 - 1998年9月30日）&lt;br /&gt;
**テレビ東京に社名変更されたことを機に変更された。当初は最初に「緑さわやか」、最後に東京12チャンネル時代でも使用された「楽しさ12か月」のキャッチフレーズがチャンネルロゴ上部に表示され、幾何学的なアニメとシンセサイザーによるテクノ音楽の映像が流れるものだった。1985年12月の虎ノ門社屋への移転時から、アニメーションの最初と最後が虎ノ門社屋の全景写真(オープニングは昼の写真、クロージングは夜の写真に差し替えられると同時に、「JOTX-TV こちらはテレビ東京です。」のコールと出力、周波数の表示、さらにラストに「今日も一日、テレビ東京でお楽しみ下さい」(オープニング)・「今日の放送は終了致しました。おやすみなさい」(クロージング)といったアナウンスが追加された。なお90年代半ばに、放送終了が朝に近くなったことに伴い、クロージングの「おやすみなさい」の部分がフェードアウトされるようになった。&lt;br /&gt;
*花と花火（ナレーション：[[茅原ますみ]]、1998年10月1日 - 2003年11月30日）&lt;br /&gt;
**新[[コーポレートアイデンティティ|CI]]による現在の「TV TOKYO」のロゴの導入および[[ポケモンショック]]の影響に伴い変更。フルCGアニメーションによる花が開く様子や花火の映像、シャボン玉に映っている子供の声が入ったもの。その後、惑星に変化し技術情報がCGによる立体文字でスクロールし、最後に「JOTX-TV こちらは、テレビ東京です」のアナウンスが入る。&lt;br /&gt;
*球体（2003年12月1日 - 現在）&lt;br /&gt;
**関東地区の[[地上波デジタル放送|地上デジタル放送]]開始に伴い変更。CGアニメーションによる銀色の金属的な球体が草原や砂漠、海の上を飛び、宇宙に行くと「JOTX-DTV（アナログ放送の場合はJOTX-TV）」というコールサインが画面中央にズームインして表示され、最後に銀色の球体が宇宙空間で「TV TOKYO」ロゴに変形。ナレーションは1981年10月 - 1985年11月と同様、無し。周波数と出力の情報も廃止された。&lt;br /&gt;
*1995年10月1日より[[フィラー|クロージングとオープニングの間]]には、[[オールナイトミュージック]]が月曜日の深夜に除いて多い。&lt;br /&gt;
**月曜日の深夜は放送終了後カラーバーになり停波する。2006年4月より放送開始30分前ぐらいから動くカラーバーになり、後にロゴと試験音に混じって「JOTX-(D)TV こちらはテレビ東京 ただいま試験電波発射中です。」と案内後カラーバーを経て放送開始画面。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==情報カメラ設置ポイント==&lt;br /&gt;
*[[皇居]]前（[[パレスホテル]]屋上）&lt;br /&gt;
*[[芝公園]]（[[泉ガーデンタワー]]屋上）&lt;br /&gt;
*[[東京駅]]（[[東京国際フォーラム]]）&lt;br /&gt;
*[[渋谷]]（HD）&lt;br /&gt;
*[[羽田空港]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャッチフレーズ==&lt;br /&gt;
;東京12チャンネル時代&lt;br /&gt;
*楽しさ12か月（1979年4月 - 1981年9月）&lt;br /&gt;
;テレビ東京以降&lt;br /&gt;
*緑さわやか（1981年10月）&lt;br /&gt;
*はたち個性派（1984年開局20周年用）&lt;br /&gt;
*ハートビンビン テレビ東京12（1987年4月 - 1987年9月）&lt;br /&gt;
*チュッ!テレビ東京（1993年10月 - 1998年9月）&lt;br /&gt;
*てれとしるぶぷれ!（1998年10月 - 2001年3月）&lt;br /&gt;
*てれとまにあ。（2001年4月 -）&lt;br /&gt;
*あれと、これと、てれと。（現行・2004年 -）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==社史・記念誌==&lt;br /&gt;
テレビ東京では、（東京12チャンネル時代に発行した1冊も入れて）以下の5冊を発行している。&lt;br /&gt;
*'''東京12チャンネル15年史'''（東京12チャンネル社史編纂委員会・編集） [[1979年]]4月発行、104ページ。&lt;br /&gt;
*'''テレビ東京20年史'''（テレビ東京20年史編纂委員会・編） [[1984年]]4月発行、129ページ。&lt;br /&gt;
*'''テレビ東京25年史'''（テレビ東京25年史編纂委員会・編纂） [[1989年]][[4月12日]]発行、141ページ。&lt;br /&gt;
*'''テレビ東京30年史'''（テレビ東京30年史編纂委員会・編纂） [[1994年]]4月発行、188ページ&lt;br /&gt;
*'''テレビ東京史 20世紀の歩み'''（テレビ東京・編） [[2000年]]4月発行、335ページ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー==&lt;br /&gt;
;遍歴&lt;br /&gt;
*[[1989年]]、従来の「アナウンス部」が廃止され新たに「パーソナリティ室」が設置された。他局のように枠を分けての採用を行わず、局内外から多様な人材を募り入社させていった。そのため、この時期に入社したアナウンサーは一般職としての採用。&lt;br /&gt;
*パーソナリティ室は[[1995年]]に「アナウンス室」に改組。その後も他部署からルックスの良さやアナウンス力の達者な者などをアナウンサーとして登用していたが、[[1999年]]度から新卒アナの採用を再開。2004年には「編成局アナウンス部」へ改組された。&lt;br /&gt;
*テレ東アナは多種多様な人材の集合体であり、司会進行能力やアナウンス力は水準並、専門分野に関しては水準以上と評価されているが、フリーへの転出者は少ない。これは、民放他局がフリーアナウンサーに求める能力がルックスの良さや水準以上の司会進行能力（局アナでは言いにくいコメントを述べる）であり、特定の専門分野への知識は不要と考えているからではないか、と考えられる。&lt;br /&gt;
;ストライキ&lt;br /&gt;
*春頃、突然担当のレギュラー生番組の出演を休むことがある。これは公にはなっていないが、原因は労使交渉がまとまらず[[ストライキ]]を行使したためとみられる（アナウンサー以外の報道局所属のキャスターも含む）。&lt;br /&gt;
*その際は他番組担当のフリーキャスター（外部からの起用）や管理職のアナウンサー（現状ではアナウンス部長のみ）が替わって担当するため、放送休止となる影響はまったくない（技術スタッフ陣も幹部社員や外部の人間が担当）。&lt;br /&gt;
*しかし各番組ではそのことはまず触れなかったり、触れても「今日はお休みをいただいておりますので代わって●●がお伝えします」と具体的な説明をせずに断りを入れる場合もある&amp;lt;!--（これは他の民放やNHKが労働組合のストライキ決行となる場合も同様であるが2007年現在、他の在京キー局がストライキを起こした様子は見られない）。そのため視聴者から問い合わせの電話・投書・メールが多く寄せられることがある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近では2007年3月23日の夜に時限ストライキを行使したため『[[ニュースブレイク]]』は休止、『[[ワールドビジネスサテライト]]』も女性フリーキャスター3人（メインの小谷キャスターを含む、ただし担当アナウンサーが取材したVTRには登場している）で番組を進行、通常女性アナが進行する『[[スポーツ魂]]』（現・[[メガスポ!]]）も[[久保田麻三留|久保田アナウンス部長]]がスタジオ進行、VTRナレーションは土日版の男性ナレーターが担当して、この日の放送を乗り切った。&lt;br /&gt;
{{Ana}}&lt;br /&gt;
（入社年度、履歴)&lt;br /&gt;
*男性&lt;br /&gt;
**[[久保田麻三留]]（1992年、元[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
**[[斉藤一也]]（1992年）&lt;br /&gt;
**[[小島秀公]]（1994年）&lt;br /&gt;
**[[島田弘久]]（1995年）&lt;br /&gt;
**[[大岡優一郎]]（1996年、元NHK）&lt;br /&gt;
**[[赤平大]]（2001年）&lt;br /&gt;
**[[中川聡]]（2002年）&lt;br /&gt;
**[[植草朋樹]]（2002年、元RKB毎日放送）&lt;br /&gt;
**[[矢内雄一郎]]（2003年）&lt;br /&gt;
**[[増田和也]]（2004年）&lt;br /&gt;
**[[高蝶恵介]]（2007年）&lt;br /&gt;
{{節予定}}&lt;br /&gt;
*女性&lt;br /&gt;
**[[佐々木明子]]（1992年、ニューヨーク支局勤務）&lt;br /&gt;
**[[末武里佳子]]（1997年、入社時は営業局に配属）&lt;br /&gt;
**[[水原恵理]]（1999年）&lt;br /&gt;
**[[森本智子]]（2000年）&lt;br /&gt;
**[[大江麻理子]]（2001年）&lt;br /&gt;
**[[大橋未歩]]（2002年）&lt;br /&gt;
**[[倉野麻里]]（2002年）&lt;br /&gt;
**[[前田真理子]]（2003年）&lt;br /&gt;
**[[松丸友紀]]（2004年）&lt;br /&gt;
**[[滝井礼乃]]（2004年）&lt;br /&gt;
**[[亀井京子]]（2005年）&lt;br /&gt;
**[[大竹佐知]]（2006年）&lt;br /&gt;
**[[繁田美貴]]（2007年）&lt;br /&gt;
**[[須黒清華]]（2007年）&lt;br /&gt;
**[[前田海嘉]]（2007年）&lt;br /&gt;
**[[秋元玲奈]]（2008年入社予定）&lt;br /&gt;
**[[相内優香]]（2008年入社予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==元・アナウンサー==&lt;br /&gt;
===他部署に移動したアナウンサー===&lt;br /&gt;
●印：2006年7月現在、キャスター等としてレギュラー番組出演のある人物&lt;br /&gt;
*男性&lt;br /&gt;
**[[藤吉次郎]]（制作局所属）&lt;br /&gt;
**●[[池谷亨]]（報道局マーケット情報部所属）&lt;br /&gt;
**●[[梅津智史]]（報道局マーケット情報部所属&lt;br /&gt;
**[[榎田卓央]]（営業局業務推進部CM考査担当部長）&lt;br /&gt;
**●[[大浜平太郎]]（報道局経済部所属）&lt;br /&gt;
**[[日高充]]（[[宮城テレビ放送]]からアナウンサーとして転籍してきた）&lt;br /&gt;
**[[山本薫]]&lt;br /&gt;
**[[四家秀治]]（1990年、[[RKB毎日放送]]から移籍⇒[[2007年]][[7月1日]]付で報道局異動）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*女性&lt;br /&gt;
**[[佐野真由美]]（[[九州朝日放送]]→[[関西テレビ]]出身）&lt;br /&gt;
**[[石川真美]]&lt;br /&gt;
**[[川島真理子]]&lt;br /&gt;
**[[吉野文]]&lt;br /&gt;
**[[黒田多加恵]]&lt;br /&gt;
**●[[塩田真弓]]（報道局経済部所属）&lt;br /&gt;
**[[茅原ますみ]]（報道局経報道部所属）&lt;br /&gt;
**●[[槇徳子]]（報道局マーケット情報部所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===退社したアナウンサー===&lt;br /&gt;
※[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
*[[宮沢隆司]]&lt;br /&gt;
*[[高田晃]]&lt;br /&gt;
*[[島田良夫]]&lt;br /&gt;
*[[岡野忠元]]&lt;br /&gt;
*[[柳沢孝一]]&lt;br /&gt;
*[[鳥山英二]]&lt;br /&gt;
*[[宮和夫]]&lt;br /&gt;
*[[杉浦滋男]]（1964～1995、[[北海道放送]]出身、TVO・TVhの開局時に出向）&lt;br /&gt;
*[[金子勝彦]]※（1964～1994、[[毎日放送]]出身）&lt;br /&gt;
*[[小倉智昭]]※（1971～1976）&lt;br /&gt;
*[[久保田光彦]]※（1979～2005）&lt;br /&gt;
*[[土居壮]]※（?～1991）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
*[[宮崎絢子]]（1964～1998）&lt;br /&gt;
*[[鈴木恵美子]]&lt;br /&gt;
*[[東海林克江]]※（[[IBC岩手放送]]出身）&lt;br /&gt;
*[[柿崎元子]]（[[青森放送]]出身）&lt;br /&gt;
*[[田口惠美子]]（1991～2003）&lt;br /&gt;
*[[原野佐希美]]※&lt;br /&gt;
*[[八塩圭子]]※&lt;br /&gt;
*[[家森幸子]]※（1997～2002）&lt;br /&gt;
*[[赤間裕子]]（[[福島テレビ]]出身）&lt;br /&gt;
*[[春日美奈子]]※（1989～1996、[[群馬テレビ]]→[[テレビ静岡]]出身）&lt;br /&gt;
*[[大平雅美]]※&lt;br /&gt;
*[[白石海夕希|矢玉みゆき]]（気象予報士）※&lt;br /&gt;
*[[土川由加]]※&lt;br /&gt;
*[[龍田梨恵]]※（2000～2005）&lt;br /&gt;
*[[山形亜裕子]]&lt;br /&gt;
*[[横井ひろみ]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外で在籍==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*[[前田有花]] （政治部記者。[[テレビ朝日]]アナウンサー[[前田有紀 (アナウンサー)|前田有紀]]の実姉）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*[[田原総一朗]]（ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*[[井上由美子 (脚本家)|井上由美子]]（[[脚本家]]）&lt;br /&gt;
*[[高妻由美]]（在籍時は総合職。[[テレビ岩手]]→[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==グループ会社==&lt;br /&gt;
連結子会社が12社、持分法適用関連会社が3社ある（2006年3月31日現在）。&lt;br /&gt;
===連結子会社===&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京ミュージック]]（音楽著作権の管理、イベント、音楽番組の制作等）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京メディアネット]]（番組販売）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京コマーシャル]]（CM放送の準備）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京アート]]（美術装置・番組用照明の企画制作）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京システム]]（システム開発）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京制作]]（番組の企画・制作）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京ダイレクト]]〔旧：株式会社プロント〕（通信販売・広告販売）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京ヒューマン]]（放送準備）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テクノマックス]]（技術制作）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京建物]]（スタジオ管理）&lt;br /&gt;
*株式会社エー・ティー・エックス （[[アニメシアターX]]）（アニメ番組提供）&lt;br /&gt;
*TV TOKYO AMERICA, INC.（米国報道）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===持分法適用関連会社===&lt;br /&gt;
*株式会社[[日経映像]]（番組制作）&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京ブロードバンド]]株式会社 （[[東京証券取引所]][[マザーズ]]上場）（映像コンテンツの配信・提供）&lt;br /&gt;
*株式会社[[インタラクティーヴィ]]（CS委託放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==大株主==&lt;br /&gt;
2007年3月31日現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*株式会社[[日本経済新聞社]]（33.34%）&lt;br /&gt;
*[[糸山英太郎]]（13.61%）&lt;br /&gt;
*[[日本生命保険]]相互会社（5.02%）&lt;br /&gt;
*株式会社[[三菱東京UFJ銀行]]（4.77%）&lt;br /&gt;
*株式会社[[みずほ銀行]]（2.91%）&lt;br /&gt;
*[[日本トラスティ・サービス信託銀行]]株式会社（[[三井アセット信託銀行]]再信託分・株式会社[[三井住友銀行]]退職給付信託口）（2.86%）&lt;br /&gt;
*[[東レ]]株式会社（2.51%）&lt;br /&gt;
*株式会社[[毎日放送]]（2.51%）&lt;br /&gt;
*[[三井物産]]株式会社（2.51%）&lt;br /&gt;
*[[三菱商事]]株式会社（1.76%）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関東広域圏以外での[[ケーブルテレビ]]再送信局==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- テレビ東京再送信局のみを掲載。それ以外の系列局（TVh・TVA・TVO・TSC・TVQ及びBSジャパン）を再送信している局については、その放送局の項に記載願います。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
関東1都6県以外ではアナログ放送のみ再送信されており、現時点ではデジタル放送は再送信されていないが、山梨県内では再送信を開始する予定の局もある。&amp;lt;br&amp;gt;（）内は主なサービス提供エリアであり、記載されれいるエリアでも一部地域は提供されていない場合があり、また記載されていないエリアでも周辺一部地域は提供されている場合がある。&lt;br /&gt;
*'''[[山梨県]]'''&lt;br /&gt;
**[[日本ネットワークサービス]] &amp;lt;small&amp;gt;（甲府市、韮崎市、甲斐市、笛吹市、北杜市、中央市、昭和町、市川三郷町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[峡東ケーブルネット|峡東CATV]] &amp;lt;small&amp;gt;（甲府市、山梨市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[山梨CATV]] &amp;lt;small&amp;gt;（山梨市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[CATV富士五湖]] &amp;lt;small&amp;gt;（富士吉田市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[白根ケーブルネットワーク]] &amp;lt;small&amp;gt;（南アルプス市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[ケーブルテレビ河口湖]] &amp;lt;small&amp;gt;（富士河口湖町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[峡西シーエーテーブイ|峡西CATV]] &amp;lt;small&amp;gt;（南アルプス市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[笛吹市一宮農村多元情報システム施設]] &amp;lt;small&amp;gt;（笛吹市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[ケーブルネットワーク大月]] &amp;lt;small&amp;gt;（大月市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[新潟県]]'''&lt;br /&gt;
**[[上越ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（上越市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[長野県]]'''&lt;br /&gt;
**[[LCV]] &amp;lt;small&amp;gt;（岡谷市、諏訪市、塩尻市、茅野市、下諏訪町、富士見町、原村、辰野町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[テレビ松本ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（松本市、塩尻市、波田町、山形町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[あづみ野テレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（安曇野市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[インフォメーション・ネットワーク・コミュニティ|INC長野ケーブルテレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（長野市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[伊那ケーブルテレビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（伊那市、箕輪町、南箕輪村）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[上田ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（上田市、東御市、青木村、坂城町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[信州ケーブルテレビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（千曲市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[アルプスケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（大町市、白馬村）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[コミュニティテレビこもろ]] &amp;lt;small&amp;gt;（小諸市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[須高ケーブルテレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（須坂市、小布施町、高山村）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[テレビ北信ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（中野市、山ノ内町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[中野市豊田情報センター]] &amp;lt;small&amp;gt;（中野市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[黒耀の里ゆいねっと]] &amp;lt;small&amp;gt;（長和町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[ふれあいネットワーク長谷]] &amp;lt;small&amp;gt;（伊那市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[協和ビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（軽井沢町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[蓼科ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（立科町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[丸子テレビ放送]] &amp;lt;small&amp;gt;（上田市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[みまきケーブルテレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（東御市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[静岡県]]'''&lt;br /&gt;
**[[静岡ケーブルテレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（静岡市葵区、静岡市駿河区、静岡市清水区）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[伊豆急ケーブルネットワーク]] &amp;lt;small&amp;gt;（熱海市、伊東市、下田市、東伊豆町、河津町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[御殿場ケーブルメディア]] &amp;lt;small&amp;gt;（御殿場市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[下田有線テレビ放送]] &amp;lt;small&amp;gt;（下田市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[東伊豆有線テレビ放送]] &amp;lt;small&amp;gt;（東伊豆町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[ビック東海]] &amp;lt;small&amp;gt;（岡部町、島田市、焼津市、藤枝市、沼津市、富士市、三島市、富士宮市、裾野市、御殿場市、伊豆の国市、富士川町、由比町、長泉町、清水町、函南町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京制作スタッフ一覧]]&lt;br /&gt;
*[[青葉賞|テレビ東京杯青葉賞]]（[[中央競馬]]の重賞レース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-tokyo.co.jp/index.html テレビ東京]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-tokyo.co.jp/main/company/link.html リンクと著作権について]&lt;br /&gt;
*[http://ani.tv/index.html あにてれ（テレビ東京アニメーション公式サイト）]&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/jotx12ch/index.html 想い出の東京12チャンネル]&lt;br /&gt;
*[http://2chart.fc2web.com/tereto.html テレビ東京伝説]&lt;br /&gt;
*[http://homepage1.nifty.com/yoscar/index.html 世界初?!テレビ東京完全応援サイト　☆Channel12☆]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|テレビ東京}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てれひとうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京|*てれびとうきよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本経済新聞社]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=399290</id>
		<title>フジテレビジョン</title>
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				<updated>2022-07-15T08:31:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
'''株式会社フジテレビジョン''' ({{lang-en|'''Fuji Television Network, Inc.'''}}) は、[[関東広域圏]]を[[放送#放送対象地域|放送対象地域]]とする[[放送局]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は[[識別信号|コールサイン]] (''JOCX-TV'') から'''CX'''。通称は'''フジテレビ'''、'''フジ'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は視聴率の低迷が叫ばれており、2016年の平均視聴率は民放最下位である。また、近年は偏向報道をはじめとした数々の不祥事が問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==会社概要==&lt;br /&gt;
各地域の系列局28社で、番組の供給・ネットを目的とする'''[[フジネットワーク]]'''（'''[[フジネットワーク|FNS]]'''：Fuji Network System、[[フジテレビ番組一覧#スポーツ|FUJI NETWORK SPORT]]）と、ニュース素材の供給・ネットを目的とする'''[[フジニュースネットワーク]]'''('''FNN''':Fuji News Network)を組織している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上放送の他に[[スカパー!|スカイパーフェクTV!]]（東経124・128度CS放送）、および委託放送事業者である[[サテライト・サービス]]を通じて[[e2 by スカパー!]]（東経110度CS放送）で、[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721・フジテレビ739・フジテレビCSHD]]の3つのチャンネルを放送していて、一部の[[ケーブルテレビ]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインバンクは、[[みずほコーポレート銀行]]（旧[[富士銀行]]）であり、FNSチャリティーキャンペーンにおけるフジテレビの振込先も[[みずほ銀行]]東京中央支店（旧[[富士銀行]]本店）である。また、以前フジテレビで[[芙蓉グループ]]提供の番組「感動エクスプレス」「満足!迷い旅」を放送していた。さらに、フジサンケイグループと芙蓉グループの合弁の広告会社[[富士アドシステム]]とフジサンケイグループ傘下の広告会社3社と合併した広告会社[[クオラス]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===外国人持株問題===&lt;br /&gt;
フジテレビの株主である株式会社フジ・メディア・ホールディングスにおいては2011年4月21日現在、外国人等の議決権比率は19.99%であった。電波法第5条は、放送業者の議決権の5分の1（20%）以上を外国人が有することを禁じており、ギリギリ法律の範疇にあった。ただし7月28日現在、フジ・メディア・ホールディングス株式の外国人直接保有比率は56.63%に達している。このことが[[2011年のフジテレビ騒動|フジテレビ抗議デモ]]のきっかけとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===送信所===&lt;br /&gt;
（[[放送#放送区域|放送区域]]は、本来は[[沖縄県]]の放送対象地域である[[大東諸島]]が含まれる。これは、系列局の[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]が、大東諸島に中継局を設けていないため。[[東京放送|TBS]]＝[[琉球放送]]並びに、[[テレビ朝日]]＝[[琉球朝日放送]]の際も同様）。&lt;br /&gt;
* アナログ放送&lt;br /&gt;
** コールサイン：JOCX-TV&lt;br /&gt;
** チャンネル：8ch（東京）&lt;br /&gt;
** 映像出力：50kW&lt;br /&gt;
** 音声出力：12.5kW&lt;br /&gt;
* デジタル放送&lt;br /&gt;
** コールサイン：JOCX-（D）TV&lt;br /&gt;
** チャンネル：21ch（東京）&lt;br /&gt;
** 出力：10kW&lt;br /&gt;
** [[リモコンキーID]]：8&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
* '''東京都'''&lt;br /&gt;
** ※八王子 - 31ch&lt;br /&gt;
** ※多摩 - 55ch&lt;br /&gt;
** 新島 - 58ch&lt;br /&gt;
** 父島 - 57ch&lt;br /&gt;
** 母島 - 58ch&lt;br /&gt;
** ※大井町 - 74ch&lt;br /&gt;
* '''[[茨城県]]'''&lt;br /&gt;
** 水戸 - 38ch&lt;br /&gt;
** 日立 - 58ch&lt;br /&gt;
** 常陸鹿嶋 - 41ch&lt;br /&gt;
* '''[[栃木県]]'''&lt;br /&gt;
** 宇都宮 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[群馬県]]'''&lt;br /&gt;
** 前橋 - 58ch&lt;br /&gt;
** 桐生 - 35ch&lt;br /&gt;
** 利根 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[埼玉県]]'''&lt;br /&gt;
** 秩父 - 29ch&lt;br /&gt;
** 児玉 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[千葉県]]'''&lt;br /&gt;
** 銚子 - 57ch&lt;br /&gt;
** 成田 - 57ch&lt;br /&gt;
** 館山 - 58ch&lt;br /&gt;
* '''[[神奈川県]]'''&lt;br /&gt;
** ※横浜みなと - 58ch&lt;br /&gt;
** 横須賀久里浜 - 37ch&lt;br /&gt;
** 平塚 - 39ch&lt;br /&gt;
** 小田原 - 58ch&lt;br /&gt;
** ※山下町 - 75ch&lt;br /&gt;
* '''[[沖縄県]]'''&lt;br /&gt;
** 北大東 - 46ch&lt;br /&gt;
** 南大東 - 58ch&lt;br /&gt;
他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※はその中継局周辺でも東京8chを視聴する場合が多く、映りが良くない場合に視聴される。他局の同位置にある中継局も同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====デジタル放送の主な中継局====&lt;br /&gt;
* '''[[茨城県]]'''&lt;br /&gt;
** 水戸 - 19ch&lt;br /&gt;
** 日立 - 19ch&lt;br /&gt;
* '''栃木県'''&lt;br /&gt;
** 宇都宮 - 35ch&lt;br /&gt;
* '''群馬県'''&lt;br /&gt;
** 前橋 - 42ch&lt;br /&gt;
* '''埼玉県'''&lt;br /&gt;
** 秩父 - 21ch&lt;br /&gt;
* '''千葉県'''&lt;br /&gt;
** 銚子 - 21ch&lt;br /&gt;
* '''神奈川県'''&lt;br /&gt;
** 平塚 - 21ch&lt;br /&gt;
** 小田原 - 21ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革等==&lt;br /&gt;
===沿革===&lt;br /&gt;
* [[1957年]]（昭和32年）[[11月18日]] - [[文化放送]]と[[ニッポン放送]]を主体とし、[[東宝]]、[[松竹]]、[[大映]]の[[映画会社]]各社が参加して、株式会社富士テレビジョン設立。（富士テレビに決定される前は中央テレビジョンで仮決定されていた。）&lt;br /&gt;
* [[1958年]]（昭和33年）12月 - 商号を'''株式会社フジテレビジョン'''に変更。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[1月9日]] - 本免許を受ける。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[3月1日]] - 地上アナログテレビジョン放送の本放送を開始（JOCX-TV）。開局は大阪・[[毎日放送]]（MBS）と福岡・[[九州朝日放送]]（KBC）と同日。関西地区においては、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）と毎日放送とのネットワーク関係を結ぶが、翌年関西テレビに一本化する。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）6月 - 東名阪福の基幹4局でネットワーク協力体制に調印し、[[フジネットワーク|フジネットワークシステム(FNS)]]の基礎を確立。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）[[1月17日]] - 本局の送信出力を映像50KW、音声12.5KWに増力する。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）[[9月3日]] - [[東京オリンピック]]開始に伴い、カラー試験放送を開始（東京地区では3番目）。最初の番組は『僕は見たんだ』で、午前10時半からの30分番組。同放送は4日後の[[9月7日]]に本放送を開始する。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（昭和41年）10月 - フジニュースネットワーク（[[フジニュースネットワーク|FNN]]）発足。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（昭和44年）10月 - フジネットワークシステム（[[フジネットワーク|FNS]]）発足。&lt;br /&gt;
* [[1971年]]（昭和46年） - 制作局を廃止させ系列子会社化（「フジポニー」「フジ制作」「ワイドプロ」など）。報道・スポーツ・生番組以外の番組の制作を委託する（[[1980年]]の機構改革で「制作局」を再発足、自社制作を復活させるまで系列子会社の再編をしながら続く）。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年）『[[キンカン素人民謡名人戦]]』を最後に、自主制作番組が全部カラー放送になる。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]（昭和53年）[[10月2日]] - 音声多重実用化試験放送開始。東京では[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[日本放送協会|NHK（日本放送協会）]]に次いで3局目。第1弾は[[明治神宮野球場|神宮球場]]からの[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦のステレオ放送。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]（昭和59年） - [[フジサンケイグループ]]議長・[[鹿内春雄]]が将来の衛星放送事業（現在の[[BSフジ]]や[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721、739、ディノスチャンネル]]など）参画による業務拡大に伴い、局舎面積拡大の必要性を訴え、当時はまだ更地であった[[お台場]]への社屋移転構想を発表する。（[[#フジテレビお台場移転の経緯]]を参照。）&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年）[[12月8日]] - [[文字多重放送]]本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年） - [[フジサンケイグループ]]統一[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入に伴い、現在の「目玉マーク」のロゴ・マークに変更。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年） - 開局30周年を記念して[[オリエント急行]]を日本で走らせる。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）8月 - 第一世代[[クリアビジョン]]放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）頃 - 民放では初めて、ソニー製の1インチ非圧縮デジタルハイビジョンVTR DVH-1000が導入される。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）11月 - [[ハイビジョン]]試験放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年） - 新本社・演奏所となるFCGビルが着工。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）11月 - ハイビジョン実用化試験局免許取得。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）4月 - 株式会社フジサンケイグループ本社を合併。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）9月 - ワイドクリアビジョン(EDTV-II)本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年） 8月- [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]のFCGビルが完成。河田町からの移転作業が部署別に順次開始される。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）[[3月10日]] - 台場のFCGビルへの本社・演奏所機能の移転が完了。本社事業所所在地変更（東京都港区台場二丁目4番8号）。旧河田町本社ビルの解体作業開始。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）8月 - [[東京証券取引所]]市場第1部に株式を上場。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）4月 - [[放送法]]に基づき[[通信衛星|CSデジタル放送]]」2チャンネルの委託放送事業者の認定を受ける。&lt;br /&gt;
* 1998年（平成10年）4月 - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721]]」放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）4月 - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビ739]]」放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）[[12月1日]] - 午前11時、系列のBSデジタル放送『[[BSフジ]]』（デジタルBS8Ch）開始。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）[[12月1日]] - 午前11時、地上デジタルテレビジョン放送の本放送を開始（JOCX-DTV）。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）[[1月17日]] - 系列ラジオ局の[[ニッポン放送]]株式の[[株式公開買い付け|公開買付]]（TOB）を発表した。その結果、ニッポン放送発行済み株式の36.47%を取得した。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[5月23日]] - [[ライブドア・パートナーズ]]を買収し同社の商号を『[[LFホールディングス]]』に変更（[[7月12日]]に合併）。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[6月13日]] - [[産業活力再生特別措置法|産業再生法]]に基づく事業再構築計画の認定を受ける。2008年（平成20年）5月まで。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[7月15日]] - 地上波キー局として初めての[[ブロードバンド]]動画配信サービス、「[http://www.fujitvondemand.jp フジテレビ On Demand]」のサービスを開始。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[9月1日]] - ニッポン放送と株式交換し、同社を完全子会社化。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[1月22日]] - [[ライブドア]]が[[証券取引法]]違反で1月18日に家宅捜索される。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[3月15日]] - [[ポッドキャスティング]]「[[フジポッド]]」の配信開始。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[3月16日]] - 日枝会長が記者会見を行い[[USEN]]の[[宇野康秀]]社長にフジテレビが所有するライブドア持ち株を95億円で全株譲渡しUSENとの業務提携を発表。同時にライブドアとの提携解消と[[ライブドア・ショック]]により受けたフジテレビの損害総額345億円の賠償請求を行うことを決定した。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[4月1日]]&lt;br /&gt;
** 地上デジタルテレビジョン[[ワンセグ]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
** ニッポン放送からアナウンサーを含む47人がフジテレビに転籍。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[4月3日]] - 事業持株会社化し、フジサンケイグループの統括会社になる。これとともに株式会社ニッポン放送ホールディングス（旧ニッポン放送、これまでのラジオ放送事業・中波放送局免許は『株式会社ニッポン放送』を新設し、同社に承継）を吸収合併し、ニッポン放送保有のフジテレビ株式は吸収後消却され、[[ポニーキャニオン]]、[[ディノス]]等ニッポン放送傘下の企業がフジテレビ傘下に移動。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[3月26日]] - ライブドアに対する345億円の損害賠償請求訴訟を東京地裁に提起したと発表した。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[3月29日]] - ポニーキャニオンと扶桑社の発行済み全株式を取得し、完全子会社化。同時にBSフジへの出資比率を上げる。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[9月1日]] - ハイビジョンでの報道取材を開始する（スポーツ報道の一部は以前からハイビジョン化されている）。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[9月14日]] - 東京都[[江東区]][[青海 (江東区)|青海]]の[[東京臨海副都心|臨海副都心]]に建設した「[[フジテレビ湾岸スタジオ]]」の運用を開始。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[4月1日]] - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビCSHD]]」放送を開始。在京民放キー局主体で初のCS放送によるハイビジョン放送である。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）[[4月14日]] - 地上デジタルテレビジョン放送において、海賊版防止・著作権保護の観点による画面上に[[ウォーターマーク]]の表示を開始。（在京局では4局目）他の実施局よりは比較的薄めに表示されており、ワンセグでは非表示。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）[[9月4日]] -[[総務大臣]]から、放送法に基づく認定放送持株会社の認定を取得し、また新設会社（2008年10月1日設立予定）へのテレビジョン放送免許の承継が許可された。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）10月1日 - 株式会社フジテレビジョンが『株式会社フジ・メディア・ホールディングス』に商号変更、[[放送持株会社|認定放送持株会社]]に移行、同時に地上波放送関連事業を分社新設分割方式による事業子会社『株式会社フジテレビジョン（新設会社）』に放送免許共々承継。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組史===&lt;br /&gt;
* 1959年（昭和34年）3月 - 開局と同時に同局の看板トーク番組である『[[スター千一夜]]』放映開始。[[旭化成]]の一社提供、初回ゲストは[[長門裕之]]と[[津川雅彦]]、この回の司会は[[高橋忠雄]]が担当（1981年9月23日まで）。&lt;br /&gt;
* 1959年（昭和34年）6月17日 - [[渡辺プロダクション]]の制作指揮による音楽番組『[[ザ・ヒットパレード]]』放送開始。初代司会は[[ミッキー・カーチス]]（1970年3月まで）。&lt;br /&gt;
* 1961年（昭和36年）4月 - 『きょうのプロ野球から』放映開始（[[プロ野球]]シーズン期間中のみ放送）。後に『[[プロ野球ニュース]]』（第1期）に改題された（1965年9月に一旦終了）。&lt;br /&gt;
* 1963年（昭和38年）1月1日 - 日本初の国産[[アニメ|テレビアニメ]]『[[鉄腕アトム]]』を放送（1966年12月31日まで）。&lt;br /&gt;
* 1964年（昭和39年）1月1日、正月恒例の『[[新春かくし芸大会]]』開始。翌1965年からは司会者に[[高橋圭三]]（1971年からは[[芳村真理]]も参加）を迎え規模を年々拡大。『[[NHK紅白歌合戦]]』などと並ぶ年末年始の風物詩的番組に発展。&lt;br /&gt;
* 1964年（昭和39年）8月31日 - 現在も続く長寿音楽番組『[[ミュージックフェア]]』放映開始。初代司会は[[越路吹雪]]。&lt;br /&gt;
* 1965年（昭和40年）5月1日 - [[テレビ朝日|NET（現：テレビ朝日）]]系列の朝の[[ワイドショー]]、『[[モーニングショー]]』に対抗し、[[日本放送協会|NHK]]の看板アナウンサーだった[[小川宏]]を招聘し、『[[小川宏ショー]]』をスタート。初代司会陣は小川宏と元[[東京放送|TBS]]アナウンサーの[[木元教子]]、それから当時アナウンサーだった[[露木茂]]（1982年3月まで）。&lt;br /&gt;
* 1965年（昭和40年）10月6日 - 日本初のカラーテレビアニメ『[[ジャングル大帝]]』放送。&lt;br /&gt;
* 1968年（昭和43年）4月1日 - 不毛の時間帯とされた平日午後3時枠を開拓したワイドショー『[[3時のあなた]]』放送開始。初代司会は[[高峰三枝子]]と[[木元教子]]（1988年4月1日まで）。&lt;br /&gt;
* 1968年（昭和43年）11月4日 - 新感覚の歌謡番組と銘打ち『[[夜のヒットスタジオ]]』放送開始。幅広い出演者と歌手の素顔を映し出してゆくという番組構成が視聴者に浸透し、格上の音楽番組として後に評価されるようになる。初代司会は[[前田武彦]]、[[芳村真理]]（〜1990年10月3日）。&lt;br /&gt;
* 1969年（昭和44年） - 『[[オールナイトフジ (1969-1975)|オールナイトフジ]]』（第1期）放送開始。司会者は歌手の[[舟木一夫]]だった（レギュラー放送は1971年まで、スペシャル版は1975年まで放送）。&lt;br /&gt;
* 1969年（昭和44年）10月 - 現在も続く長寿アニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』開始。&lt;br /&gt;
* 1973年（昭和48年）4月2日 - 子供向け幼児教育番組『[[ひらけ!ポンキッキ]]』放送開始（〜1993年9月）。&lt;br /&gt;
* 1974年（昭和49年）7月 - 第1回『[[FNS歌謡祭]]』放送。初代司会は小川宏と[[吉永小百合]]。当初は賞レース番組であったが、1991年からはショー形式の番組に変更。&lt;br /&gt;
* 1975年（昭和50年）4月 - [[萩本欽一]]が[[ニッポン放送]]で担当していたラジオ番組をモチーフとする『[[欽ちゃんのドンとやってみよう!]]』スタート。当初は土曜19時30分〜の放送であったが、1981年春からは月曜21時枠に放送時間を移動し、「良い子悪い子普通の子」などシリーズ化。&lt;br /&gt;
* 1976年（昭和51年）4月 - 『プロ野球ニュース』（第2期）開始。第2期スタート当初の司会は[[佐々木信也]]と[[はらたいら]]。&lt;br /&gt;
* 1981年（昭和56年）10月 - 海外情報バラエティの先駆的存在『[[なるほど!ザ・ワールド]]』（司会は[[愛川欽也]]、[[楠田枝里子]]：1996年3月まで）、無敵の人気を誇ったTBS系『[[8時だョ!全員集合]]』に対抗すべく時の漫才ブームの立役者たちをメインキャストに据えた『[[オレたちひょうきん族]]』（出演者は[[ビートたけし]]、[[明石家さんま]]、[[山田邦子]]、他：1989年10月まで）をスタート。&lt;br /&gt;
* 1981年（昭和56年）10月 - 後にスペシャル番組としてシリーズ化される『[[北の国から]]』がスタート。脚本は[[倉本聡]]、主演は[[田中邦衛]]。&lt;br /&gt;
* 1982年（昭和57年）10月 - 現在も放送している[[タモリ]]が司会を務める平日昼の人気長寿生放送バラエティ『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』開始。&lt;br /&gt;
2014年3月28日まで放送された&lt;br /&gt;
* 1983年（昭和58年） - 『[[オールナイトフジ]]』（第2期）開始。現役の女子大生タレントを司会に登用し、人気を博す。&lt;br /&gt;
* 1984年（昭和59年）10月 - 『[[FNNスーパータイム]]』開始。夕方ニュース戦争の幕開け。&lt;br /&gt;
* 1985年（昭和60年）4月 - 『[[夕やけニャンニャン]]』開始。同番組の&amp;quot;主役&amp;quot;・[[おニャン子クラブ]]は後に社会現象的な人気を集める。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年）1月 - 1981年4月より続いた[[萩本欽一]]による『欽ドン!』シリーズに代って、新たにドラマ枠(通称：&amp;quot;[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]&amp;quot;)を新設。『[[アナウンサーぷっつん物語]]』を最初に、『[[ラジオびんびん物語]]』、『[[東京ラブストーリー]]』、『[[101回目のプロポーズ]]』、『[[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]』などの大ヒット作を生み出し、業界ドラマやトレンディードラマブームの火付け役となる。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年） - モータースポーツの最高峰である[[フォーミュラ1|F1]]全戦の放送を開始すると共に、同年から10年ぶりの復活となった「[[日本グランプリ]]」の[[冠スポンサー]]となる。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年）7月 - 同局開局以来の24時間編成の大型番組として『[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|テレビ夢列島]]（現：[[FNSの日]]）』を放送。総合司会は[[タモリ]]、[[明石家さんま]]。&lt;br /&gt;
* 1988年（昭和63年） - 深夜枠のソフト充実を目的に『[[JOCX-TV2|JOCX-TV2（深夜黄金伝説）]]』スタート。以降、『[[やっぱり猫が好き]]』（出演：[[もたいまさこ]]、[[室井滋]]、[[小林聡美]]。作：[[三谷幸喜]]、他）や『[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]』（出演：[[仲谷昇]]、他）など新感覚の番組が高い評価を受ける。&lt;br /&gt;
* 1991年（平成3年） - [[ビートたけし]]と[[逸見政孝]]司会の『[[たけし・逸見の平成教育委員会|平成教育委員会]]』放送開始。翌1992年にはこの番組を基本として恒例の24時間テレビ編成が行われる。&lt;br /&gt;
* 1994年（平成6年） - [[田村正和]]主演、[[三谷幸喜]]脚本による異色の[[刑事]]ドラマ『[[古畑任三郎]]』スタート。後にシリーズ化され、同局を代表するドラマシリーズに成長する。&lt;br /&gt;
* 1997年（平成9年）3月 - 夕方ニュース戦争の幕開けだった『FNNスーパータイム』がついに終了し、『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』へ移行と同時に開始時刻が夕方18:00から5分前倒して夕方17:55からの放送（[[フライングスタート (テレビ番組)|フライングスタート]]移行）となる。&lt;br /&gt;
* 2001年（平成13年）3月 - 『プロ野球ニュース』（第2期）の地上波での放送を終了。&lt;br /&gt;
* 2003年（平成15年）10月 - フジテレビ開局45周年記念番組として、1978年に[[田宮二郎]]と[[山本學]]の主演で放送された社会派ドラマ『[[白い巨塔 (テレビドラマ 1978年)|白い巨塔]]』のリメイク版を半年間（2クール）にわたり放送。[[白い巨塔 (テレビドラマ 2003年)|リメイク版]]の主演は[[唐沢寿明]]と[[江口洋介]]。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）1月 - お台場社屋からの主要生番組（『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』『ニュース関係全般』など）が全てハイビジョン放送になる。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） - 現在 韓国ごり押し報道が行われている。&lt;br /&gt;
* 2011年、年間視聴率三冠王を2003年以来8年ぶりに[[日本テレビ]]に奪われる。2011年の年度視聴率においても、三冠王を日本テレビに奪われた。←'''ざまあみろ'''&lt;br /&gt;
* 2012年、年間視聴率ではゴールデン、プライム、全日の全ての時間帯で3位に後退。2013年1月第4週（同月28日 - 2月3日）における全日帯の平均視聴率ではTBSに抜かれ4位に後退している。←'''あたりめぇだ、ドラマもろくに作れねぇんだから'''&lt;br /&gt;
* 2014年[[7月14日]]からスタートした[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9ドラマ]]『[[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]』が、[[文部科学省]]との[[タイアップ]]で[[道徳教育]]番組として位置づけられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mext.go.jp/doutoku-hero/what.htm なぜ 道徳教育 x HERO ?] - 文部科学省ホームページ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2014年度を以て放送収入（[[地上波]]放送における[[タイムCM]]と[[スポットCM]]の年度売上高の合計）でもついに日本テレビに追い抜かれてしまい、30年に渡り守ってきた放送収入民放トップの座から陥落した&amp;lt;ref&amp;gt;放送収入がフジの2013年度:233,316百万円→2014年度:231,121百万円に対し、日テレは2013年度:228,014百万円→2014年度:238,511百万円となり逆転した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2015年に入ると17年間放送された夕方のニュース番組『[[FNNスーパーニュース]]』と21年間放送された深夜のニュース番組『[[ニュースJAPAN]]』の打ち切りが相次いで発表される。春の改編でスタートした、及び時間帯を移しリニューアルした番組が、連続ドラマ枠を除いた全ての番組が視聴率一桁を記録する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歴代社長===&lt;br /&gt;
# [[水野成夫]]（1957年設立〜1964年）&lt;br /&gt;
# [[鹿内信隆]]（1964年〜1968年）&lt;br /&gt;
# [[浅野賢澄]]（1968年〜1982年）&lt;br /&gt;
# [[石田達郎]]（1982年〜1985年）&lt;br /&gt;
# [[羽佐間重彰]]（1985年〜1988年）&lt;br /&gt;
# [[日枝久]]（1988年〜2001年）&lt;br /&gt;
# [[村上光一]]（2001年〜2007年）&lt;br /&gt;
# [[豊田皓]]（2007年〜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==社史概要==&lt;br /&gt;
===1950年代〜1960年代===&lt;br /&gt;
* [[1957年]]6月に、[[ニッポン放送]]、[[文化放送]]、[[東宝]]、[[松竹]]、[[大映]]らが免許を申請し、翌7月に予備免許が交付された。その後、事業体として同年11月、[[東京都]][[千代田区]][[有楽町]]一丁目7番地に資本金6億円で「株式会社''富士''テレビジョン」として設立（翌年12月に現在の商号に変更）。&lt;br /&gt;
* 開局から[[1986年]]（昭和61年）[[3月31日]]まではシンボルマークはチャンネルナンバー「8」を図案化したもの。（[[関西テレビ放送]]や[[沖縄テレビ放送]]とは多少違う）ロゴは[[産経新聞]]（当時はサンケイ）やニッポン放送の旧書体に似た旧フジサンケイグループ標準書体だった。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]1月に東京都[[新宿区]]市ヶ谷河田町7番地（後の新宿区河田町3-1）に本社ビルを完成させ（本社所在地の変更は[[1962年]]）、同年3月1日に東京で3番目（開局順としては4番目だが、[[総合局]]と[[教育局]]の都合上現在は3番目）の[[テレビジョン放送局|テレビ局]]として[[放送]]を開始した（放送開始当時は映像出力10KW、音声出力2.5KW。[[1960年]][[1月17日]]に現在と同じ空中線電力となった。）。チャンネルは当初「[[1]]」を希望していたが、[[日本放送協会|NHK]][[NHK教育テレビジョン|教育テレビ]]→[[NHK総合テレビジョン|総合テレビ]]が獲得。『4』も既に[[日本テレビ放送網]]が、『6』もラジオ東京テレビ（KRT（現在の[[東京放送|TBS]]））が取得していたため、[[8チャンネル (テレビ)|第8チャンネル]]となった。これはのちに[[名古屋]]の[[東海テレビ]]で実現している。&lt;br /&gt;
* [[1961年]][[4月1日]]、「[[きょうのプロ野球から]]」が放送開始。瞬く間に人気番組になる。翌[[1962年]]に「プロ野球ニュース」に改題。[[1965年]]に一旦終了。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]、フジテレビ労組で女子社員の25歳[[定年]]制の撤廃が議論される。同制度に抗議して全ての女子社員が赤いバラを胸に付けて抗議活動をした。同年、東京都地労委にあっせん申請。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1970年代〜1980年代===&lt;br /&gt;
* [[1976年]]、「プロ野球ニュース」がキャスターに佐々木信也を迎えて放送再開される。アニメ・子供向け番組などでは注目されたが、全般としては、特に現代ドラマにおいて[[視聴率]]が低迷し迷走を極めていた1970年代を経て、1981年にそれまでの「母と子のフジテレビ」を改め、「'''楽しくなければテレビじゃない'''」というキャッチフレーズを打ち出した。面白い番組・視聴者の笑いを取れる番組を生み出そうという意識改革の[[スローガン]]であった。そこから[[横澤彪]]がプロデュースした『[[THE MANZAI]]』『[[オレたちひょうきん族]]』『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』など数々の人気番組が生まれていった。「'''軽チャー路線'''」（かる-ろせん）とも評された。&lt;br /&gt;
* [[バラエティ番組]]中心の編成は結果として[[視聴者]]の支持を集め、1982年に「年間視聴率三冠王」（ゴールデン・プライム・全日でトップ）を獲得。その後「三冠王」は12年間続いた。&lt;br /&gt;
* ただこの『軽チャー路線』が現在のバラエティ番組の『[[低俗番組]]』化を招き、日本の社会モラルが低下したとも言えよう。&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]後半の[[バブル景気]]時には、いわゆる「[[トレンディドラマ]]」が人気を博し、ゴールデン・プライム帯の視聴率を押し上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年代===&lt;br /&gt;
* [[1990年代]]前半には、『[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]』など、深夜放送を中心とした人気番組が続々生まれた。しかし、1993年夏頃から「三冠王」のうちのいくつかをバラエティや巨人戦中継などの人気番組を持つ[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]に明け渡すようになってくると、その勢いも次第に衰えていった。1994年〜2002年には9年連続「年度視聴率四冠王」（ゴールデン・プライム・全日にさらにノンプライムを加えての表現）を[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が達成した。&lt;br /&gt;
* 1997年3月10日に東京都新宿区[[河田町]]から東京都[[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]のFCGビル（通称:フジテレビ本社ビル）に移転。新社屋の設計は[[丹下健三]]・都市・建築設計研究所、施工は[[鹿島建設]]。敷地面積21102.220m&amp;amp;sup2;、延べ床面積141825.438m&amp;amp;sup2;、地下2階 地上25階 塔屋1階。直径32[[メートル|m]]の球体展望室が印象的。収録に使用した道具や収録スタジオ（[[V4スタジオ]]）などが見られる見学者コースがあり、お台場周辺の観光スポットの1つになっている。ビル全体の“見た目サイズ”は[[ワイドクリアビジョン]]テレビの16：9をイメージしているとされる。&lt;br /&gt;
* 建物は、低層部については公開スペースを1階に設け、スタジオを3階に設置するという珍しい構造で、高層部については「オフィスタワー」と「メディアタワー」の2棟を中央3フロアに合計6本ある渡り廊下（コリドール）が繋ぐ構造となっている。&lt;br /&gt;
* かつてはメディアタワー棟22〜24階に、本社建て替え工事の間借りとして、系列ラジオ局のニッポン放送の本社があった（2004年9月6日にかつて本社があった千代田区有楽町に移転し、9月13日より全業務を開始した）。&lt;br /&gt;
* 1999年にはイメージキャラクターの[[ラフくん]]が登場、2002年からは「'''[http://www.fujitv.co.jp/kikkake/ きっかけは、フジテレビ。]'''」の[[キャッチコピー]]で様々なキャンペーンを展開、毎年本社ビルで行われているイベントも名物となっている。不定期で社内を歩き回り、愛嬌を振りまいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年代〜===&lt;br /&gt;
* 2003年度（2003年4月〜2004年3月）の調査では'''[[プライムタイム]]'''の視聴率が日本テレビを上回った。この結果[[2004年]]には「三冠」を日本テレビから奪還し低迷期から脱した。[[2004年]]度においては、「四冠」も獲得した。&lt;br /&gt;
* 2004年度からはお笑い系のバラエティ番組だけでなく、『[[脳内エステ IQサプリ|IQサプリ]]』や『[[タモリのジャポニカロゴス]]』、『[[熱血!平成教育学院]]』などの教養系なバラエティ番組も多く制作しだした。これは今までこの様な番組を制作していた日テレよりも若干多くなっており、視聴率的にも成功している番組もあるが、低視聴率の番組も少なくない。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[5月15日]]、フジテレビは2008年4月に施行の改正放送法に基づく『認定放送持株会社』制への移行を取締役会で決定した。&lt;br /&gt;
** その概要は、現在の株式会社フジテレビジョンを純粋持株会社『株式会社フジ・メディア・ホールディングス (FUJI MEDIA HOLDINGS,INC.)』に商号変更、地上波テレビ放送事業は放送免許も含め、分社型新設分割方式によって新設する『株式会社フジテレビジョン（新設会社）』への移管・免許承継する予定。&lt;br /&gt;
* 2008年[[6月27日]]、定時株主総会にて放送持株会社制への移行が承認された。今後、主務大臣の認可・法的な処理を実施の上、2008年[[10月1日]]から新体制に移行した。&lt;br /&gt;
2016年4月。平日はみんな報道まですべて生放送になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビお台場移転の経緯==&lt;br /&gt;
[[1980年]]（昭和55年）に掲げた「'''軽チャー路線'''」がようやく波に乗り出し、[[1984年]]（昭和59年）には年間売上高も開局以来初めて[[キー局|在京キー局]]でトップに躍り出た。局舎の[[お台場]]移転構想が持ち上がったのはこのころである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の[[フジサンケイグループ]]議長[[鹿内春雄]]が、所用で当時はまだ更地だったお台場を訪れ「テレビ局を運営するなら[[建築物|ビル]]の林立した都心よりも、その都心を広々と見渡すことのできるお台場のような場所がいい」と考え、後のフジテレビ役員会議で提唱した。当時の[[東京都知事]][[鈴木俊一 (東京都知事)|鈴木俊一]]も「'''情報の集まる所に人は集まる'''」と考えており、「[[東京臨海副都心|臨海副都心計画]]を成功させるためにはお台場エリアに一大[[エンターテインメント]]も必要」という方針を打ち出していた。そのようなこともあり、かねてから親交が深かった春雄にフジテレビの誘致を積極的に行っていたことが、この移転構想へつながったと見られている。お台場は当時未開発の地であり、都心と比較しても地価が安く、用地も都から安価で提供してもらえたことも大きく影響した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時は[[レインボーブリッジ]]や[[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線|ゆりかもめ]]はおろか、[[東京臨海高速鉄道りんかい線|臨海副都心線]]さえ開通していなかったことや、都心からも遠いこともあり、ほとんどの役員はお台場移転案に消極的であった。前述のように将来における民放の衛星放送への参画や、それに伴うスタジオの増設、局内のデジタル回線への変更などで当時の[[河田町]]の局舎では限界があったため、新局舎の建設が必要であることは役員の誰もが理解していた。このため、再三にわたる議論の末、&lt;br /&gt;
# 河田町の局舎解体後、跡地に新局舎を建て直す案（移転不要案）&lt;br /&gt;
# 都心に近くて広大な土地のある[[品川区]][[大崎 (品川区)|大崎]]（現在の[[大崎ニューシティ]]やゲートシティ大崎がある[[大崎駅|JR大崎駅]]東口地区）への移転案&lt;br /&gt;
# 春雄のお台場移転案&lt;br /&gt;
の3つに絞られた。フジテレビの現場サイドも局舎そのものを観光名所にして、そこから新たな収益構造を作りたいという目的があったため、住宅地のど真ん中にある河田町では地理的に集客力に限界があり、この目的は達成できないとして1.の移転不要案は却下された。また、2.と3.を比べても、お台場は海沿いで眺めも良く、開発されつくした大崎エリアと比べても未開発で集客面でも将来性が大きかったことと、前述の地価の面でも大きく有利に動いた。これに加えて鈴木都知事の協力が得られたことにより、3.の春雄のお台場移転案が決定的になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受け、春雄は局内に総合開発室を設置し、初代室長に当時取締役編成局長だった[[日枝久]]を抜擢。将来の台場新局舎の建設計画や用地取得、および衛星放送開始に備え、10年越しでの大プロジェクトを敢行し、現在の「お台場のフジテレビ」を築き上げた。また、これらのプロジェクトで費やした費用は10年間で実に数千億円に上ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目玉マークの誕生==&lt;br /&gt;
* [[目玉マーク]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの特記事項==&lt;br /&gt;
* 他局での出演が少なく、フジテレビに好んで出演する[[芸能人]]や、フジテレビのことが好きな視聴者のことを、俗に「'''フジっ子'''」と言う。&lt;br /&gt;
* ドラマ等の撮影は都内複数のスタジオで分散して行われていたため、それらのスタジオを集中・統合化する目的で本社から近い[[江東区]][[青海 (江東区)|青海]]に[[フジテレビ湾岸スタジオ]]を建設した。&lt;br /&gt;
* 局舎は一つになっているように見えるが、実際はオフィスタワーとメディアタワーに大きく分かれており、その間をスタジオや見学者コース、「コリドール」と呼ばれる空中回廊で結ぶ構造になっている。&lt;br /&gt;
* テロップのフォントは、フォント制作会社の[[ニィス]]と共同開発した物を使用している。これが先駆となって、他局や色々な印刷物にもこのフォントが使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの評価==&lt;br /&gt;
* バラエティ番組やドラマは大変好評と称される局であるが、一方で報道番組や教養番組はバラエティ色を濃くしたものも多い事などから「[[報道2001]]」「[[ニュースJAPAN]]」以外の番組の評価は低い。しかし、[[1985年]][[8月12日]]の[[日本航空123便墜落事故]]では現場が特定困難であった山中から、翌日にTV上に最も早く事故現場の映像を流し速報を伝えたり、2003年12月14日の[[サッダーム・フセイン]]拘束のニュース速報を他局に先駆けて伝えた上に民放で唯一報道特番を組むなど、報道でも実績を残しているがさほど実績はない。後述するように最近は良く妖怪ウォッチの特集やっている。&lt;br /&gt;
* 社員に有名人や[[クライアント|大手クライアント]]の子息や孫が多い。アナウンサーでは[[タレント]]・[[永六輔]]の娘[[永麻理]]アナ（[[1993年]]退社）や[[俳優]]・[[竜崎勝]]の娘[[高島彩]]アナ、俳優・[[高橋英樹]]の娘[[高橋真麻]]アナ、元[[プロ野球]]選手・[[田淵幸一]]の息子[[田淵裕章]]アナなどがいる。アナウンサー以外にも元議長・[[鹿内信隆]]の孫の[[鹿内植]]や、[[中曽根康弘]]・[[村上勇]]の子息、[[大島渚]]の息子の[[大島新]]（[[1999年]]退社）、[[宇津井健]]の息子の[[宇津井隆]]、[[遠藤周作]]の息子の[[遠藤龍之介]]（同社取締役）、[[かまやつひろし]]の息子の[[TAROかまやつ]]も入社をしており、大手クライアントでは[[東宝]]や[[松竹]]、[[王子製紙]]の役員の子息や孫も入社している。これらに対しては、コネも実力の内という考えや、業務上の人脈確保などの観点から擁護する考えもあるが、放送業の公共性の高さゆえに批判もある。&lt;br /&gt;
* インターネットを利用した一般新卒社員募集活動に熱心なテレビ局である。一般の四大卒応募希望者はエントリーから書類選考に相当する段階まで、メールアドレスを含むインターネット接続環境手段を持たないと応募はほぼ不可能である。また、サイト内採用情報（「こちらフジテレビ」）では、在籍社員のコメントも多種多様で充実していると称される。掲載内容ではアナウンサー職や制作職社員のコメントには秀逸なものも見受けられる一方、憧れのフジテレビに入社できたと歓喜のあまり極端に主観的なコメントを述べた社員を掲載してしまうこともある。過去には「面接で放送禁止用語（性器を表現する言葉）を叫んだところ受かってしまった」と豪語した国立大卒女性技術社員のコメントが掲載されていた（2003年度採用情報より）。&lt;br /&gt;
* バラエティ番組では、女子アナをタレントのように扱うことが多く、クイズ番組等に回答者として自社アナを出演させる機会も多々ある（他の民放でも似た傾向はあるが、フジテレビはそれが顕著）。アナウンサーにタレント性を求めている影響から、入社以前に芸能活動経験をもつアナウンサーも多数在籍している。&lt;br /&gt;
* それらのことから軽薄なイメージが強い社風であるが、一方で質の高いドキュメント番組も多く、放送関係の各賞の受賞回数は上位に位置する（代表的なのは[[NONFIX]]、[[ザ・ノンフィクション]]など）。&lt;br /&gt;
* 軽チャー路線や[[トレンディードラマ]]などで1980年代以後の若者文化を牽引し、定着させた面がるが、その副作用として報道番組が軽薄の謗りを受ける面がある。[[正論 (雑誌)|正論]]路線を貫こうとする報道部門と、実利を追うドラマ、バラエティー部門には確執がある。報道部門は営業上の業績がドラマ部門・バラエティー部門の足元にも及ばず、「喰わせてもらっている」との負い目から、社内での発言力は極めて小さいとされる。&lt;br /&gt;
* 在京キー局中、労働組合の活動状況や対経営側への影響力は最も弱いとも言われている。（民放労連会報・会員コメントより）&lt;br /&gt;
* 2006年頃より、ネット上の各種コンテンツ掲載内容に関して敏感になってきている。&lt;br /&gt;
=== 実態 ===&lt;br /&gt;
* 他局同様放送の結果生じた損害について一切責任を負わず、放送内容の合法性、正確性、安全性等、あらゆる点において無保証であり、偏向報道や虚偽報道を対処せずに放置した上更に運営者自らがそれをやるなど、法に根本から違反することを日常的に行っていて、実態はソマリアのような無法地帯である糞テレビ局であり、犯罪組織である。現在、一般的にはNHKや朝日新聞を遥かに越える糞で犯罪者養成所で何の役にも立たない極悪超低欲犯罪者集団による危険極まりない悪徳テレビ局として有名である。 &lt;br /&gt;
* フジテレビの真の目的は全ての放送ネットワークを恐怖支配し、マスメディアを完全に無法地帯化させることである。フジテレビ側は理想の視聴者像について、他局にはない質の高い番組及び世界で一番楽しめる番組を制作するのを理想としている。と述べているが、実際は現状のキチガイ社員を大歓迎していて理想だと思っており、むしろ当局が理想と述べている社員達が、ワンマン社長や数々の極悪社員共により粛清（解雇）されるということから、これは完全なる事実である。 そのため、ネット界隈を中心とした一部の人々からは'''ウジテレビ'''等とも呼ばれ、フジテレビやスポンサー企業に対し大規模な反フジデモが数度に渡って行われ、株主総会でも疑問視する質問が出ている。&lt;br /&gt;
* 開局時から現在にかけて、偏向報道や虚偽報道、捏造報道が常に報じられており、 主要な社員はカルト信者や在日韓国人、犯罪者であり、また何らかのオタク、変質者でもあり、フジテレビ自体も、自己満足の為に社員がやりたい放題行う何かである。&lt;br /&gt;
* その中でも特に一部の社員は、フジテレビの真の目的やらせや捏造を懲りなく繰り返したり、存在が不必要な番組の制作、視聴者いじめに専念する者も居る。その他にも、自分の私欲を満たす為に、視聴者を馬鹿にした番組を制作したり、自分に都合の良いように、低俗番組を乱立させたりしている。その様な無法地帯に暮らし続け、もはや人とは言えなくなり、完全にケモノと化した何かも存在する。人はそれをフジッ子と呼ぶ。また、もう何かとも言えなくなった、特異的な異常性を持つ産業廃棄物と化した人が集まるサークルをフジテレビクラブと呼ぶ。 そして、放送される番組も、混純が嘘と真実と問題行為を内包しているのと同様に、一応の客観的合理性を含むため、一部では放送された内容が、全面的に信頼に値する内容であると誤解されるが、スタージョンの法則によれば、その99%までもがカスとクソとバカの塊である。 また、ITMediaの調査によると、フジテレビ社員の99%は、老害、平和ボケ、アニオタ、キモオタ、キチガイ、パヨク、DQN、犯罪者、精神障害者、声豚、性欲に満ちた野獣、バカ、空気解読性障害者、発達障害者、誹謗中傷制御障害者、ADHD、ダウン症候群、韓国人、チンパンジー、給料泥棒、ヤクザであるという、社員層も他局では見られない特異的な異常性。このことから、もはや、放送番組の信憑性など皆無に等しいだろう。 &lt;br /&gt;
* フジテレビ側は、フジテレビの質は世界一であり、放送される番組の内容は嘘一つ無い完全なる事実であると主張しているが、これは大きな誤りであり、事実とは全く異なる自分の都合を良くする為の大嘘や批判目的の嘘が報じられたニュース（フェイクニュース）が多数存在する。特に悪天候関連のニュースはその代表格である、実際の悪天候は海水温の上昇やエルニーニョ・ラニーニャ（ENSO）等による気候変動等が要因で起こり、地球環境問題の世紀といわれる21世紀では当然の現象である。しかし、フジテレビによると悪天候は魔物であり、イスラム過激派による襲撃事件よりも遥かに恐ろしいものであり、まるで戦争だといった批判や自分の都合の良いようにする為の毎日新聞やNHKよりも酷い大嘘が報じられている。この事から、フジテレビは自分の偏った思想や価値観を押し付け、それが事実と異なれば平気で悪意あるウソを吐く何かであり、もはや報じられている話題等いわゆる便所の落書き、或いはチラシの裏程度のものなのであろう。 &lt;br /&gt;
* また、保守派が多く住み着いている為、多数右翼的なニュースが報じられている他、共同通信等出身等の革新派も複数いる。同局の討論番組内に於いては現状、保守派と革新派が相互に悪口・誹謗中傷を繰り返している。その為、特に政治・外交関連の討論では保守派と革新派による野次・誹謗中傷・罵声などが酷く、これらの政治討論は毎日新聞など他のマスコミからウヨサヨ罵声大会と言われ、揶揄されている。このように偏向した政治思想によるニュースが多々報じられているが為にウヨサヨによる無駄な野次や罵声が行われているにも関わらず、局が一向にこのようなゲストを出禁にしない為、日夜偏向的なニュースが報じられては罵声大会が起こり、同社の信用を落とすに至っている。これは自称中道派である同社による陰謀と奴の脳から発せられる怪電波の影響と言われるが正体は定かでは無い。&lt;br /&gt;
* また、フジテレビのアナウンサーやディレクター等の約半分は、自己中、引きこもり等の社会的に障害が出る何らかの妖怪に取り憑かれており（低予算番組で済ませようとする内向的な考えの持ち主が多い）、非常に危険である。（テレビで当チャンネルを）見れば貴方も取り憑かれる。そもそもフジテレビがこのような条件・状態になったのは前述のように偏向報道や虚偽報道を繰り返した結果であり、自分達が悪い癖して、フジテレビは全て妖怪のせいにしている。そもそもこれを提唱した同社社員が精神障害者である可能性もあるが、気にしてはいけない。というより、自分達の責任を妖怪に転轍させるような同社社員のこの考え自体が子供っぽい、同社社員の大半は恐らく非常に幼稚であるのだろう。同時にこの事実は、フジテレビ社員が妖怪ウォッチの信者である事を露骨に表している（前述のように妖怪ウォッチの特集を最近はしばしば行っている）。これらの事実からフジテレビには、反日主義者が住み着いており、日本を著しく嫌っている可能性も極めて高いとの考察をする事が可能である。最早、彼らが右派か左派かさえも不明である。 &lt;br /&gt;
* つまり、フジテレビ社員はもう完全に人とは言えなくなった獣物や怪物、ケモノであり、フジテレビはその恐ろしい集合体である事が反映されている。 &lt;br /&gt;
* また、放送法に抵触しないならという自己中心的で閉鎖的な独自ルールで固めている為、経営陣及び、上層部、運営側に取って思想や意に反していたり、都合の悪いニュースは報じない他、別の都合の良いニュースに差し替える。また、都合の悪い視聴者の公式BBSを書き換えたり、その当事者を罵ったりする。 &lt;br /&gt;
* 経営陣は、自分達や運営者に都合の良いニュースは、情報の信憑性や自由性等を求め、やらせ・捏造をほったらかす癖に、自分達や運営者に都合の悪いニュースには聞きたくない事等を理由に一切触れない場合が多い。全く自己中心的な奴らだ。果てにネットでは[[ブラック企業]]呼ばわりされる有様である。 &lt;br /&gt;
* これらのことからフジテレビの主要な文化は主に捏造である。他局ではこんなもの全くもって文化とは言えないが、フジテレビでは立派な文化である。 同局は、「私達は一切捏造をしていません」と身勝手に主張しているが、同局のニュース番組にて前述のように気候変動を馬鹿にした他、同局自ら捏造は文化であると発言しており、話が矛盾している。 なお、同局はテレビを低俗にした全ての元凶である。非常に悪い奴だ。&lt;br /&gt;
* 最早、TBSやNHK以下のどうしようもないテレビ局に成り下がった。&lt;br /&gt;
* この現状を象徴するかのように、最近（2011年度以降）は[[伊藤利尋]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/201205/CN2012051501002059.html　フジ伊藤利尋アナが接触事故]共同通信 2012年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;や千野志麻らの交通事故やドラマプロデューサーの酒気帯び運転&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXNZO41769030U2A520C1CC1000/　フジテレビ社員を逮捕　酒気帯び運転などの疑い、警視庁 ]日本経済新聞 2012年5月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、社員のタクシー運転手への暴行&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2201D_S2A520C1CC0000/ フジテレビ社員を逮捕　タクシー運転手に暴行容疑 ]日本経済新聞　2012年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;、フジテレビ『スーパーニュース』の信号無視&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/137077　「いっちゃおいっちゃお」と音声確認]ガジェット通信 2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;など、交通関係のトラブルが多発している。&lt;br /&gt;
* TBSやNHK、日本テレビ等の他局の高視聴率番組はビデオリサーチの視聴率ランキングにすぐ出るにも関わらず、フジテレビは非常に出辛い（ランキングに一つも入っていない場合もある）。経営陣は「数字を調査する会社が一方的に差別している。」と主張しているが、そもそもフジテレビ自体が悪徳商法行為ややらせ・捏造等の犯罪行為等の宝庫となっている為、ビデオリサーチも近づけたくない筈であり、視聴率ランキングに同局の番組が出ないのは当然なのである。&lt;br /&gt;
* このような行為が日常的に行われた結果、フジテレビは最早アングラ・スラム街・世紀末といった世相を成すようになり、2016年には月9ドラマ「[[いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう]]」にて物語で描かれた介護現場に関して日本介護福祉士会から因縁をつけられてしまい一触即発の危機に陥るが、極悪経営陣は一向に反省の態度を見せておらず、未だ膨大な数のやらせや捏造が放置されている。 &lt;br /&gt;
* これらの事から包括してフジテレビは、自分達の都合のいいように身勝手に事実を折り曲げ、視聴者に対して、やらせや捏造は犯罪ではない、偏った価値観を持てという考え方や、カルト宗教への勧誘・洗脳を行ったりして、世の中を偏向と邪悪と独裁による反社会的な恐怖支配を行う為の会社であると結論付けられる。&lt;br /&gt;
==== 視聴率挽回を目指しての会長・社長交代 ====&lt;br /&gt;
前述のように視聴率低迷が囁かれる中、[[2017年]][[5月9日]]に社長の[[亀山千広]]と会長の[[日枝久]]の退任を発表し、[[6月28日]]に新社長に[[岡山放送]]社長・[[BSフジ]]社長を歴任した[[宮内正喜]]、新会長に[[フジ・メディア・ホールディングス]]社長の[[嘉納修治]]が就任した。&lt;br /&gt;
* 『[[バイキング (テレビ番組)|バイキング]]』の7月の月間視聴率が5.9%を記録し、同時間帯初の横並び3位になり後続の『[[直撃LIVE グッディ!]]』も月間視聴率が2時台の第1部で過去最多タイとなる4.2%、3時台の第2部も過去最高の3.7%を記録した。さらに『[[めざましテレビ]]』に至っては、6時10分からの第2部の視聴率が9.3%を記録し[[2016年]][[1月]]以来、1年半ぶりに横並び1位を奪還した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/170731/ent1707310004-n1.html フジ系情報番組の視聴率が好調　「めざまし」「グッディ！」「バイキング」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同年7月にスタートした『[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]』(3rd season)は第1回の視聴率は16.3%を記録して以降も10%台の高視聴率を記録しており、社長の宮内も「素晴らしいスタートを切ることができました。札幌地区、名古屋地区などでは20%超え。タイムシフト視聴率も初回9.9%と多くの方に見ていただけた」と褒めたたえ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170728-OHT1T50115.html フジ宮内社長、「コード・ブルー」１６・３％に「素晴らしいスタート」]&amp;lt;/ref&amp;gt;、「シリーズを重ねるごとにキャスティング、出演の皆さんの熟成度が上がってきているのが視聴者に受け入れられているのではないか」と好調の理由を分析し、同時に「系列局から雰囲気が変わったという言葉もいただいた。いい方向に向いている」とし、「今年の10月期、来年の4月期、10月期まで見越して低迷している視聴率をなんとか底上げをはかりたい。現場からいままでにないようなアイデアも出てきており、現場も私の意を介してくれているのではないかと考えている」と手応えを語った。 &amp;lt;ref&amp;gt;[https://mainichi.jp/articles/20170728/dyo/00m/200/010000c 「コード・ブルー」好調　「社内のムードよくなってきている」]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポットCM大幅ダウン(2012年11月) ===&lt;br /&gt;
最近、大手[[広告代理店]]営業関係者の間で、フジの営業的落ち込みを心配する声が広がっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的には上半期(2012年4～6月)のスポットCM。それまで毎月平均110億円前後の売り上げがあったが、2割前後も落ちていた。10月も前年同期比で81.9%。下半期(202年10月～2013年3月)が始まって、いきなりこの低い数字だ。そして11月はやや持ち直しているが87%である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
額では、10月は約90億円、11月が95億円程度と2カ月で35億円の落ち込みである。「1カ月平均で約18億円減。これを1年通しだと、ざっと見積もって200億円の減になる。フジの年間経常利益分が吹っ飛ぶ計算になります」(テレビ事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした結果になったのも、フジの視聴率が3位に転落したからだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その原因は3つほどある。まずは体質に“奢り”が感じられる点だ。昨夏、『電凸デモ隊』に包囲され抗議文を突きつられた時の対応がそれ。けんもほろろといった態度にはあきれてしまう。デモ隊も視聴者であることを忘れている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジ製作のヒット映画『[[海猿]]』の作者・[[佐藤秀峰]]氏もフジの傲慢さには激怒している。映画の宣伝と称し、アポ無しで事務所まで突撃取材を受けた。フジの傍若無人な振る舞いには抗議したそうだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、映画『海猿』関連書籍が契約書なしに販売されていたこともあったという。佐藤氏は「フジテレビさんは信頼に値しない企業であると判断したため、今後は一切新規の取り引きはしないことにした」と絶縁状を叩きつけたといわれる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソフト制作面でも問題がある。番組面で吉本興業との軋轢が続いていたのだ。フジはフジ・メディア・ホールディングス名義で12.13%の吉本株を所有している筆頭株主。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを背景に7月期クールで、[[ダウンタウン]]のようにギャラが高くて低視聴率の『[[HEY！HEY！HEY]]』など一連の吉本銘柄番組を切ろうとしたが、吉本の抵抗などで延び延びとした。終わる番組にはあまり金をかけないのがテレビ局。そのためいい加減な出来になり、視聴者離れが加速したとみることができよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率3位と低迷期からなかなか抜け出せない(2013年1月) ===&lt;br /&gt;
視聴率3位と低迷期からなかなか抜け出せないフジテレビだが、同局の将来は「2人の名物プロデューサー」の双肩にかかっている――と期待を込めるフジ関係者は少なくない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジの持ち株会社「フジ・メディア・ホールディングス」がグループ内にVC（ベンチャーキャピタル）を設立した。今後、SNS（交流サイト）やEC（電子商取引）企業への投資を加速させるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送業界によるインターネットの積極活用は今さら珍しくもないが、VCの社長に就いたのが[[亀山千広]]常務だったことで、業界内の注目度は俄然高まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亀山氏といえば、自らプロデュースした『[[あすなろ白書]]』や『[[ロングバケーション]]』、そして『[[踊る大捜査線]]』といったドラマでことごとく高視聴率を叩き出し、2003年には新設の映画事業局局長に栄転。近年は『[[海猿]]』や『[[テルマエ・ロマエ]]』の映画を手掛けて、1本70～80億円と記録的な興行収入を上げたヒットメーカーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな局にとって貴重な“稼ぎ頭”が、なぜ畑違いの新規事業を託されたのか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『海猿』は原作者とケンカして終わり、『踊る～』は現場の軋轢によってファイナルを迎え、シリーズ映画で亀山氏の活躍する土壌がどんどん狭まってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで“世界の亀山モデル”と揶揄された、CMを大量投下してヒット作を生み出す彼の広告手腕を生かして、ネットの新しいビジネスモデルを築いてほしいというのが社長の意向でしょう」（フジ社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、これまでフジはまったくネット事業に無関心だったわけではなく、むしろ積極的にネットとの親和性を高めてきた。番組に対するツイートが投稿できる自社SNSサイトの「イマつぶ」は、会員登録数が100万人を突破。他社との連携では、グーグルと組んでユーチューブで番組配信をしたり、グリーと業務提携して番組連動のソーシャルゲーム開発をしたりと、収益拡大の布石は着々と打っている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送評論家の金沢誠氏も、フジの改革意欲を評価する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「視聴率低迷で100億～150億円の広告収入減になったとの噂もある中、フジはもはや地上波だけでは生き残れません。そこで、放送外収入の食いぶちとして、有望市場のソーシャルゲームや携帯アプリの開発に種を蒔いてきた意義は大きいといえます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ関係者も呆れた「アゲるテレビ」視聴率1％台、ミヤネ屋と勝負どころか、テレ東の午後のロードショーさえ下回る惨状 ===&lt;br /&gt;
「放送から3回目で、早くも視聴率は1％台に低迷。[[ミヤネ屋]]と勝負するどころか、[[テレビ東京]]の『[[午後のロードショー]]』さえ下回る惨状ですよ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ関係者も呆れた。放送開始直前、[[大塚範一]]キャスター(64)の[[白血病]]再発が報じられ、図らずも注目された平日昼の新番組「[[アゲるテレビ]]」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若手の局アナを代わりに立ててスタートしたが、早くもつまずいた。初回(4月1日)から2.1％と深夜番組並みの数字で、翌日こそ3％台と上向いたが、再び急降下。第1部の全国ネットで1.9％を出したのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は茶の間の主婦の気分を“アゲアゲ”にする最新や最先端の情報を紹介するという触れ込み。元日テレアナで フリーの[[西尾由佳理]](35)と、フジの[[中村光宏]]アナ(28)がＭＣを務め、日替わりで「アゲメン」と称する企業社長や気鋭の起業家が登場する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組を見た[[コラムニスト]]の[[桧山珠美]]氏は、「低視聴率で打ち切りとなった『[[知りたがり！]]』と、なーんにも変わらない。失敗がこれっぽっちも生かされていない」と、指摘した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[住吉美紀]]で懲りたはずなのに、同じようにデキる女気取りの西尾を起用するあたりからしてダメ。ああいう隙のないタイプは、主婦受けがいいとは思えません。アゲメンのネーミングも視聴者をバカにしている感じ。東大卒というブランドだけで選ばれたと思わせる、名の知れない若手落語家が 天気予報を読むのもどうしたものか。キャラ弁や料理レシピサイトを紹介した特集もヒドかった。手あかのついた企画や情報ばかり。放送中に『アゲる』を連呼するもんだから、懸賞番組かと期待する人もいたはず。看板に偽りありとはこのこと。気分はダダ下がりでした……」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大塚キャスターは再入院し、治療に専念中。本人も血縁者も高齢で骨髄移殖は困難という報道もある。すぐの復帰は見込めないし、いざ回復しても、番組があるのか疑わしくなってきた。ま、戻っても地獄か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「制作費数億円『女信長』視聴率20％を目指す！」　→　8％の大爆死！ ===&lt;br /&gt;
フジ討ち死に 天海「女信長」視聴率1ケタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ナイナイ]][[矢部浩之]](41)と元[[ＴＢＳ]][[青木裕子]]アナ(30)の“披露宴”を生中継した[[2013年]][[4月6日]]の「[[めちゃ×２イケてるッ]]」が、瞬間最大視聴率22.9％をマーク。低迷中だけに大喜びかと思いきや、フジ関係者の顔は浮かない。めちゃイケのすぐ後に放送した[[天海祐希]](45)主演の特番ドラマ「[[女信長]]」が、なんと視聴率1桁台と大惨敗だったからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5、6日の2夜連続放送。キャストも超豪華でＴＢＳドラマ「とんび」で“視聴率男”となった[[内野聖陽]](44)、[[小雪]](36)や[[西田敏行]](65)らが脇を固めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「映画さながらのキャストで、制作費も数億円。社運を賭けた一大プロジェクトだった」なのに、平均視聴率は5日が8.9％で6日は8.7％。特に第2部は“めちゃイケ効果”に加え、日本列島を[[爆弾低気圧]]が通過し在宅率が高いと思われただけに、この数字は衝撃的だ。ちなみに同時間帯トップは[[テレビ朝日]]の[[土曜ワイド劇場]]「タクシードライバーの推理日誌　殺人ツアーの乗客」で16.2％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[日テレ]]にもＴＢＳにも惨敗。危うく[[テレ東]]『[[出没！アド街ック天国]]』の8.3％にも負けるところだった。放送前は『20％超えを目指す』と鼻息も荒かったのに、すっかり意気消沈して、お通夜状態」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敗因についてネットでは、[[織田信長]]を演じた天海の「ヒゲが似合っていなかった」「演技が[[宝塚]]みたいでクサかった」という声がある。いくら天海が男勝りな配役で同世代女子から支持されているからといって、信長を演じるのはさすがに無理があったんじゃない？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 株主「『韓流押し』が視聴率低下につながっている」→太田副社長「ニーズがあるから放送してきた。低迷と韓流は無関係」(2013年7月) ===&lt;br /&gt;
フジは時代に取り残されてしまった？「[[韓流]]押し」「懐古主義」に不満の声&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株主からの質疑でも「フジテレビはもう、時代に取り残されてしまった」という視聴率低迷に対する批判が多かった。これに対する会社側の回答は次のようなもの。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「短期的にはドラマ、中期的にはバラエティ、中長期的には報道情報番組をテコ入れしていく。4月の番組改編以降、1～3月期よりも視聴率は上がっているので、反転攻勢に向かっている」（太田副社長） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組の内容についても株主の不安は大きく、北海道から来たという株主とのやり取りはこんな風だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『韓流押し』が視聴率低下につながっているのではないか。ネットではフジテレビの韓流押し批判が続いている。そういう批判が結果的に企業価値を落としているのではないか」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今はかなり減っている。韓流ドラマや[[K-POP]]もニーズがあるから放送してきた。数字の低迷は金属疲労みたいなもので、韓流とは関係ない」（太田副社長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジ関係者 「視聴率首位の週は全社員に1万円配られた」「あの頃の勢いが信じられない……」 ===&lt;br /&gt;
8月の視聴率戦争でフジテレビが2部門で4位に転落。テレビ業界が騒然としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「テレビ界にトップとして君臨していたフジが4位に転落しようとしている。フジの全盛期を知っているテレビマンにとっては信じられない事態です。80年代後半からテレビ界はフジが引っ張ってきたも同然ですから。いくらなんでもここまで落ちるとは……」（ベテラン放送記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジは82年から93年までの12年間連続して「3冠王」を達成。この頃が第1次黄金時代だ。80年に就任した[[鹿内春雄]]副社長（当時）の号令のもと軽チャー路線で、「[[オレたちひょうきん族]]」(81年)、「[[笑っていいとも！]]」(82年)、「[[夕やけニャンニャン]]」(85年)など次々とヒットを飛ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、80年代後半から90年代初頭にかけては「[[君の瞳をタイホする！]]」「[[東京ラブストーリー]]」「[[101回目のプロポーズ]]」などの[[トレンディードラマ]]で若者の心をガッチリわしづかみにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「視聴率が首位の週には決まって全社員に1万円が配られ、お祭り騒ぎでした」（フジ関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、94年から03年までの10年間は[[日テレ]]にトップを譲るが、04年から10年までの7年間「3冠王」を奪還、第2次黄金時代を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年は「[[家政婦のミタ]]」の大ヒットがあり、日テレに8年ぶりに奪い返される。そして、2012年は[[テレビ朝日]]が躍進し、万年4位から首位に。フジはこの段階で3位に転落したが、いまやかつてのテレ朝のポジションに沈もうとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「親会社のフジ・メディア・ホールディングスは近い将来、お台場を舞台に展開される見込みのカジノビジネスの準備に熱心です。ただ、もともとドラマやバラエティーには強く、再浮上の可能性は十分ありますが。今後の攻めが注目されます」（芸能評論家の金沢誠氏）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀山千広]]新社長も頭が痛いはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジ社員「ケチのつき始めは韓流偏向抗議デモだった。あの時まともに対応していれば、ここまで嫌われることはなかった」 ===&lt;br /&gt;
フジテレビの人気バラエティ番組『[[ほこ×たて]]』で[[やらせ]]演出が発覚した問題について、当のフジテレビ社員たちの間でも賛否の声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中堅ディレクターＡ氏が語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「正直、対決の順番を入れ替えたり、ゆっくりと車を走らせてもらうぐらいのことは日常的に行なわれている演出のひとつ。これをやらせと言われたらキツい。ただ、[[ラジコンカー]]を強引に負けさせたことと猿の一件はやりすぎ。モラル的に許されないでしょう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、若手社員Ｂ氏はこう話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「フォローが甘かったんだと思う。過去に2回、ラジコンの人が“過剰な演出”を受け入れてくれたから、今回も大丈夫だとタカをくくっていたんじゃない？丁寧に交渉すれば、こんな結果にならなかったはず。もったいない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まるで運が悪かったと言わんばかりの口ぶり。ふたりともどこか他人事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やらせといえば、[[2007年]]に下請けの制作会社がデータを捏造して打ち切りになった『[[発掘！！あるある大事典?]]』([[関西テレビ]]制作)が思い出されるが、『ほこ×たて』も制作会社に丸投げだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現場が演出に頼りたくなる気持ちはわかります。今のバラエティ番組は、スタジオ収録に合わせてロケが組まれることが多い。それまでにネタを決め、ギリギリのスケジュールで撮影しないといけないんです。特に今回はアメリカまでロケに行っているから、制作会社としては『面白いものが撮れませんでした』とは絶対に言えない」(ある番組制作会社社員)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、フジテレビはここ最近、パッとしない。2013年8月に放送された『[[FNS27時間テレビ]]女子力全開2013』の「生爆烈お父さん」コーナーが[[BPO]](放送倫理・番組向上機構)で問題視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2010年まで7年連続で視聴率三冠王だったのに……。今思えば、ケチのつき始めは2011年の韓流偏向抗議デモだったのかな。あのとき、まともに対応していれば、ここまで嫌われることはなかったはず。当時は社内の誰もが、あれを視聴者の声だと思っていなかった」(前出・A氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[上智大学]]新聞学科(メディア論)の[[碓井広義]](うすい・ひろよし)教授が指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「フジの番組作りを見ていると、いまだに自分たちが時代をリードしていると勘違いしていて、さらに視聴者を見下しているフシがある。今回のやらせが顕著な例。過去の栄光にすがり、成功体験の権化みたいな人たちがトップに居座っている限り、体質はまだまだ変わらないんじゃないでしょうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビ制作番組==&lt;br /&gt;
フジテレビ制作の番組については、[[フジテレビ番組一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
制作セクションは編成制作局にあり、第三制作部までに分かれていた。ドラマ制作センター（旧・第一制作部、[[英語]]ではdivision1→[[ディビジョン1]]）はドラマ、バラエティ制作センター（旧・第二制作部）はバラエティ・音楽番組、情報番組センター（旧・第三制作部）はドキュメンタリー・情報番組などを作っている（2002年7月に第三制作部は生活情報局に移行、2004年6月に情報番組センターに改称）。また、報道特番については[[フジニュースネットワーク#報道特別番組|FNN系報道特別番組]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ニュース・情報===&lt;br /&gt;
『[[FNNニュース]]』、『[[FNNスピーク]]』、『[[FNNスーパーニュース]]』、『[[ニュースJAPAN]]』などの[[報道番組|ニュース番組]]を報道局が制作。『[[めざましテレビ]]』、『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』などの[[情報番組]]や[[ワイドショー]]番組は、情報制作センター（旧・第三制作部）が制作している。フジテレビ以外の系列局の映像には、当該系列局名のテロップが入る。（ただし、[[とくダネ!]]など一部の番組を除いて、[[2005年]]4月以降、当該系列局名のテロップは廃止された。現在は、画面左下に『FNNNEWS』と入り、その横にその[[ニュース]]の[[取材]]場所などが表示されるようになっている。これは、フジテレビ、それ以外の系列局の[[取材]]に関係なく表示される。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポーツ===&lt;br /&gt;
『[[すぽると!]]』、『[[ジャンクSPORTS]]』、中継番組全般をスポーツ局が制作。また、レーベル表記は「[[FUJI NETWORK SPORT]]」を2001年10月より使用（2005年4月より中継番組のみの使用）。&lt;br /&gt;
* 1987年以来、[[フォーミュラ1|F1]]世界選手権を放送しており、日本グランプリの[[冠スポンサー]]でもある。その他、[[バレーボール・ワールドカップ]]、[[世界柔道選手権大会|世界柔道選手権]]（[[2003年]]・大阪大会以後）もフジテレビ系列の地上波独占中継である。&lt;br /&gt;
* [[FIFAコンフェデレーションズカップ]]など[[国際サッカー連盟]](FIFA)公認のナショナルチーム同士による国際大会（[[FIFAワールドカップ|W杯]]は除く）は、フジテレビ系列および[[Japan News Network|TBS系列]]が共同放送制作している（2004年アテネオリンピックのバレーボール最終予選もフジ・TBSの共同製作だった）。2007年の大会はフジテレビ系列独占放送となる。&lt;br /&gt;
* かつては[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]中継は[[清水エスパルス]]や[[鹿島アントラーズ]]などの主催試合を中継していたが、2002年以降は[[Jリーグカップ|ヤマザキナビスコカップ]]決勝のみの中継となっている。&lt;br /&gt;
* 開局の1959年以来、[[スーパー競馬|中央競馬]]の日曜[[東京競馬場|東京]]・[[中山競馬場|中山]]および夏季ローカル開催のメインレース中継を放送している。また、「フジテレビ賞[[スプリングステークス]]」の冠スポンサーにもなっている。尚[[2005年]]の[[菊花賞]]では初めて[[関西テレビ放送|関西テレビ]]との共同制作で中継された。（従来の[[京都競馬場|京都]]・[[阪神競馬場|阪神]]の中継は関西テレビが担当している。）&lt;br /&gt;
* 格闘技は前述の世界柔道選手権の独占中継をはじめ、[[日本大相撲トーナメント]]の主催・中継を行っている。[[ボクシング]]中継では[[ファイティング原田]]、[[輪島功一]]らの国民的スターを輩出し、現在では「[[ダイヤモンドグローブ]]」で月1回の放送を実施している。プロレスでは過去に[[全日本女子プロレス]]の中継や[[WWE]]の日本語版放送を実施してきた。さらに現在では[[K-1]]や[[PRIDE]]の中継放送や格闘技専門番組「[[SRS (テレビ番組)|SRS]]」を放送している。しかしPRIDEに関しては、2006年6月にPRIDE主催側に契約違反があったとして、放送の打ち切りを発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
バラエティ制作センター（旧・第二制作部、[[港浩一]]バラエティ制作センター室長がチーフとなり[[吉田正樹]]部長らが所属）が制作している。主に『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』、『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』など。『[[ネプリーグ]]』、『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』等の[[フジテレビ番組一覧#クイズ番組|クイズ番組]]や、『[[ライオンのごきげんよう]]』等の[[フジテレビ番組一覧#トーク・討論番組|トーク番組]]もバラエティ制作センターで制作している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポンサー料の安い深夜・早朝枠は、逆に「視聴率を稼がなくても良い」と解釈され、実験的な番組が多数作られた。1987年10月改編で正式に「24時間放送」を開始、「プロ野球ニュース」終了後以降の深夜枠に「JOCX-TV2」という「ゾーンタイトル」を付加、社内組織的にも編成局内に「深夜の編成部」なる深夜編成担当チームが組まれ、ゾーンタイトル独特のタイトルバックがさらに人気を高めた。これらの枠から人気を博した番組に「[[カノッサの屈辱]]」「[[ウゴウゴルーガ]]」「[[Flyer TV]]」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜枠のゾーンタイトルでは「[[JOCX-TV2]]」以降、「JOCX-TV PLUS」「JOCX-TV GARDEN」「MIDNIGET TV PLUS」「[[JUNGLE]]」「音楽美学」など、深夜枠内共通のゾーンジングルが1990年代後半まで付加されたが、編成方針の変更により「深夜の編成部」が廃止され、「ゾーンタイトル」など「深夜枠」という特定のカテゴリー自体もこれをもって廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽===&lt;br /&gt;
バラエティ同様、バラエティ制作センターが担当。『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』『[[新堂本兄弟]]』『[[ミュージックフェア|MUSIC FAIR21]]』などは[[きくち伸]]プロデューサー率いる[[音組]]が担当している。バラエティと化しつつある音楽番組の中で、唯一質の高い音楽番組が、30年以上の歴史を誇る[[ミュージックフェア]]である、（[[石田弘]]エグゼクティブプロデューサー役員待遇）が長く担当し、提供に[[シオノギ製薬]]で長寿番組として現在もミュージックフェア21として放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマ===&lt;br /&gt;
ドラマ制作センター（旧・第一制作部）が制作している。&lt;br /&gt;
現在、ドラマを放送している時間帯（以下[[日本標準時|JST]]）は[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月曜午後9時]]（月9）、[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|火曜午後9時]]、[[木曜劇場 (フジテレビ)|木曜午後10時]]、[[フジテレビ土曜11時枠の連続ドラマ|土曜午後11時]]（2007年4月から）の4枠。&lt;br /&gt;
* [[日本のテレビドラマ一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ===&lt;br /&gt;
日本初の[[テレビアニメ]]『鉄腕アトム』を放送し、『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』『[[世界名作劇場]]』『[[科学忍者隊ガッチャマン]]』や『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』シリーズを初めとする[[週刊少年ジャンプ]]の[[漫画]]原作作品などの人気アニメ番組を数多く放送するなど、かつてフジテレビは民放一のアニメ局であった。現在でもアニメ番組では視聴率トップクラスの『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』を、日曜午前9時台には数多くの人気作品を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1997年]]以降、『[[世界名作劇場]]』の終了や、[[テレビ東京]]でのアニメ本数の増加、[[ポケモンショック]]、[[少子化]]などで次第に地位が低下し、[[2001年]]には平日枠（深夜枠以外）のアニメ番組が消滅した。このはるか前、1980年代までは[[タツノコプロ]]との関係が深かったが、[[1983年]]の「[[イタダキマン]]」の不振がきっかけとなって絶縁し（最後の作品は[[1985年]]の「[[アルペンローゼ|炎のアルペンローゼ]]」）今日に至っている。[[2004年]]には『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』が終了、『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』も[[2006年]]10月より日曜日午前9時半（[[ローカルセールス枠]]）からの放送になった事により、ゴールデンタイム枠のアニメ番組は消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[深夜アニメ]] ====&lt;br /&gt;
2002年〜2003年にかけて番組数が比較的多かったが、当時[[地上デジタルテレビ放送]]の準備による放送機器メンテナンスが相次ぎ放送スケジュールが不安定になり、それに伴う地上波放送の打ち切り・枠廃止も相次いだことから視聴者や制作会社から不満の声が高まり、その影響で関東地区では[[独立UHF局|独立U局]]でのネットに切り替える作品が相次ぎ（その名残で、現在も関西・中京圏では従来通り系列局の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]および[[東海テレビ放送|東海テレビ]]での放映作品枠が1本ある）、[[2004年]]10月にすべての枠が一旦廃止となった（[[深夜アニメ#フジテレビの深夜アニメ迷走劇とその影響|深夜アニメ]]の項を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[2005年]][[4月14日]]から『[[ノイタミナ]]』枠でスタートした『[[ハチミツとクローバー]]』（木曜深夜0:35〜）で復活することになったが、『[[蟲師]]』がまたもシリーズ途中で地上波放送では打ち切りになるなど、依然として他局と比べても異常に不安定な放映状況を完全には解消出来ていない。2007年12月現在は『ノイタミナ』枠のほかは土曜深夜に1本（2008年4月からは『[[二十面相の娘]]』）放映しているのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===子供向け番組===&lt;br /&gt;
関連会社のフジテレビKIDSが[[BSフジ]]で[[ポンキッキシリーズ]]（現在は『[[Beポンキッキ]]』）などを制作している。2007年3月に『[[ポンキッキ]]』が終了して以降、地上波でのレギュラー子供向け番組は消滅している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
毎年恒例の『[[27時間テレビ|FNS27時間テレビ]]』を始め、『[[FNSドキュメンタリー大賞]]』『[[FNSソフト工場]]』といったコンテンツを[[フジネットワーク|FNS]]各局が総力を挙げて制作。単発でバラエティー、ドキュメンタリー、スポーツ、ドラマ、映画などを放送。[[ミニ番組]]については[[ミニ番組#フジテレビ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの不祥事・事件・トラブル==&lt;br /&gt;
2017年以降、放送内容に関して謝罪に追い込まれる事例が多発しており、朝日新聞は、視聴率低迷が背景にあると指摘している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、並びは発生順。所属・役職については特記の無い限り、発生当時のものである。また、スポーツ中継などのCM入りのタイミングや演出など番組の細部への批判や、一時的にSNSサイトなどで炎上した案件も含めた場合は極めて膨大な量となるため、ここでは公に問題となった事例のみ示す。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===事件・事故===&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[6月24日]] - バラエティー番組『[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば]]』の収録中に香港のロックバンドメンバーがセットから転落して死亡。この事故を受けて番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]9月2日 - 『[[めざましテレビ]]』の生放送中、災害時に高所から脱出する避難器具の体験リポートを行っていたフジテレビアナウンサー[[菊間千乃]]がマンション5階（地上約13m）の窓から落下、全治3ヶ月の重傷（[[脊椎|腰椎]][[圧迫骨折]]）を負った。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 深夜番組『[[退屈貴族]]』に出演した素人に「火渡りに挑む日本のランボー」と銘打って、灯油を振りかけた藁に火を付け、パンツ1枚の格好で火渡りをさせ、下半身の3割にも及ぶ大ヤケドを負わせた。数年後、この素人はヤケドが原因の肝機能低下により死亡した。なお、この素人が[[認知症]]患者であった可能性も指摘され、認知症患者を笑いものにする番組姿勢も批判された。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 有名人気女子アナウンサーを標的にした連れ去り未遂事件、爆破予告事件が起こる。犯人はいずれも逮捕された。（月刊サイゾー2006年8月号掲載）&lt;br /&gt;
* 2009年7月 - [[長坂哲夫]]アナウンサーが、南アフリカで開催されたサッカーワールド杯コンフェデレーションカップで実況席で女性スタッフに[[セクハラ]]行為を起こし、総務部に異動したが、受け入れに難色を示し、他の部署への異動を模索したが、拒否され、8月いっぱいの退社と、9月からの出入り禁止を[[豊田晧]]社長(当時)が、定例会見で表明した。この定例会見の締めくくりに「まことにお恥ずかしい限りでたいへん責任意識を感じています。」と謝罪した。ちなみに、総務部に異動した際、アナウンス部の上司６人に減給処分を受けている。&lt;br /&gt;
* 2012年2月2日、お笑いコンビ[[ずん]]の[[やす]]が『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の企画で新潟県内のスキー場での収録中にゲレンデを水上スキー用のゴムボートで走行、スピードが出過ぎていたため雪で作った停止点で止まることができず、その先のトタンに腰を強打、腰の骨を折るケガをした。&lt;br /&gt;
* 2013年10月20日に放送された『[[ほこ×たて]] 2時間スペシャル』における「スナイパー軍団vsラジコン軍団」が、スナイパーが銃弾を命中させて勝利したという番組の内容であったが、対決の順番を変更されるなど意図的に編集側が内容に手を加えたとする「捏造」があったことが、出演したラジコン操縦者による抗議文の掲載により発覚した。フジテレビは不適切な演出があったことを認め、全放送回の内容を確認するとして当面の放送自粛を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131024-OYT1T00954.htm フジ「ほこ×たて」当面自粛…不適切な演出確認] 読売新聞 2013年10月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに、2012年10月21日に放送された『絶対に捕まえられないラジコンカーvsどんな物でも捕まえる猿軍団』においても、猿を糸で結ぶことによってあたかも猿がラジコンカーを追いかけているように見せる細工をするようスタッフに強要されたことも出演者の指摘で発覚した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131026-OYT1T00200.htm?from=navr ほこ×たて、昨年も過剰演出…車と猿を糸で結ぶ] 読売新聞 2013年10月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 上記の問題で放送見送りとなった『ほこ×たて』の代替として2013年10月27日に放送された『美川・はるな愛のぶらり旅　長瀞へSL列車で行っちゃいました。松茸もあるヨSP』においても、画面が左右反転して日本国内なのに道路を車が右側走行をしている映像が使用されており、「制作側が『こういう画がないとダメ』とゴールを決めて融通が利かなくなっている」点が『ほこ×たて』と同様であると指摘する匿名テレビ業界関係者のコメントがマスコミで紹介された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gendai.net/articles/view/geino/145539 ほこ×たて代替番組でも「捏造」発覚！ フジテレビの貧すれば鈍す…] 日刊ゲンダイ 2013年10月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2014年5月20日 - バラエティ番組『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』のリハーサル中、アイドルグループ[[AKB48]]のメンバー・[[木崎ゆりあ]]が左手首を骨折するけがを負う&amp;lt;ref&amp;gt;木崎ゆりあ「めちゃイケ」で左手首骨折…全治３～４週間 スポーツニッポン、2014年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2015年2月 - 関根麻里が対決嵐で怪我した。26日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
* 2016年11月10日に放送された『[[めざましテレビ]]』内のクイズコーナー「もの知りじゃんけん」で、ヤンキース・田中将大投手の居所について事実とは一切異なる内容を正解だとして放送し、翌11日には本人がツイッター上で否定しフジテレビから何の相談もなくクイズの問題にされたことについて関係者に抗議した。なお、田中将大投手の抗議の際に、フジテレビ関係者は謝罪こそしたものの「クイズ形式になっていることを知らなかった。知っていれば本人サイドに電話等で確認していた」と釈明した。なお、12日には番組内容を変更し、メインキャスターの[[三宅正治]]による謝罪放送が行われ、問題については全選択肢を正解扱いとする対応が執られた&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/616520/ ヤンキース・田中　フジテレビに激怒の真相激白] 東スポWeb、2016年11月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===同局の番組がきっかけとなった事件===&lt;br /&gt;
* 2012年5月28日、19歳の女性が同系列のバラエティ番組『[[人志松本の○○な話]]』をまねて[[千葉県]][[松戸市]]の市道（2010年9月18日の放送で紹介）を走行中、歩道に乗り上げ4人が死傷する事故を起こし逮捕された。なおこれ以外にもフジテレビ番組がきっかけとなった事件が多発しており、問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===報道姿勢に対する批判===&lt;br /&gt;
*1998年 - 情報バラエティー番組「[[ウォンテッド!!]]」で「仕事をマジメにしない自堕落な看護婦」を紹介する際「[[看護師|看護婦]]（当時の呼び名）の実態」というタイトルで放送し、医師団体から「看護婦のイメージを損ねる」として抗議。その後番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[11月29日]] - 情報番組『[[スーパーナイト]]』で取り上げた隣人トラブルについて、片方の言い分だけを鵜呑みにし、相手方を一方的に非難した内容で放映した。それにより、非難された側の経営する会社が倒産に追い込まれ、娘の婚約が破談になるなどの[[報道被害]]を受け、[[放送倫理・番組向上機構|BRC]]（放送と人権等権利に関する委員会）へ救済を訴えた。BRCはフジテレビの報道姿勢に対し、「人権への配慮が不十分で、放送倫理上問題があった」と認定した。&lt;br /&gt;
*2002年10月25日 - 『FNN報道特別番組』として[[北朝鮮による日本人拉致問題|北朝鮮拉致]]被害者横田めぐみさんの娘とされている[[キム・ウンギョン|キム・ヘギョン]]の独占インタビューなどを放送した。放送途中からフジテレビやその系列局に「北朝鮮の[[プロパガンダ]]に乗せられたのでは」などの抗議があったほか、[[北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会|救う会]]や[[北朝鮮による拉致被害者家族連絡会|家族会]]などが会見し批判した。&lt;br /&gt;
*2004年6月 - [[新潟県]][[長岡市]]にある[[田中直紀]][[参議院]]議員の選挙事務所前の民家を借り、事務所の様子を密かに撮影していたことが発覚し、田中議員と後援会が選挙妨害と盗撮だとしてフジテレビに損害賠償と謝罪を求めて新潟地方裁判所に訴状を提出した。2007年2月7日、新潟地裁で判決が下り、「撮影の目的自体は不当ではないが、正当な取材範囲を逸脱する違法なもの」としてフジテレビ側に36万円の賠償を命じた。&lt;br /&gt;
*2006年5月4日の『FNNスーパーニュース』内で、[[中華民国]]（[[台湾]]）の国旗として[[中華人民共和国の国旗|五星紅旗]]（[[中華人民共和国]]の国旗）を掲載したことから、中華民国政府の[[台北経済文化代表処|駐日代表処]]を含む、中華民国関係者の抗議を受けた。&lt;br /&gt;
*2006年6月29日 - 南北[[離散家族]]面会行事を特集した際に、[[金英男]]氏の近くにいた[[大韓民国|韓国]]政府統一部職員を“元工作員”[[安明進]]のコメントを元に「金氏を監視する担当の北側工作員」と“指摘”。韓国政府から申し入れを受け、7月4日のFNNスーパーニュース内で訂正。&lt;br /&gt;
*2007年10月5日 - 10月3日に放送された[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]で[[双津竜順一|時津風親方]]のインタビューを[[日本相撲協会]]の許可を得ず放送したため、2007年11月に行われる大相撲九州場所千秋楽まで試合映像の放映や力士のテレビ出演などができなくなる制裁措置を受けた。&lt;br /&gt;
*2008年12月15日、『[[とくダネ!]]』にて「浅田真央逆転Vも… キム・ヨナ“実力”に差」という題で、視聴者に「[[浅田真央]]よりも[[キム・ヨナ]]のほうが実力が上」と感じさせる報道をしたところ、大きな反発を招いた。18日に同番組内で訂正及び謝罪を行った。&lt;br /&gt;
*2009年9月26日、CS放送の『フジアナスタジオ まる生2009』において、局アナの[[長谷川豊]]が、『ニュースJAPAN』でキャスターが交代した件で、新キャスターは「この間までやってた'''外人'''（[[滝川クリステル]]）より、ずっと上手い」と発言し、「外国人に対し差別意識を持っている」といった批判が寄せられた。番組責任者は「外人は不適切な発言であり、この発言が出たときにすぐに訂正すべきでした。番組の制作サイドも反省しておりまして、番組の視聴者や不快になられた方に本当に申し訳ない」とコメントを出した。&lt;br /&gt;
*2010年3月12日放送の[[金曜プレステージ]]『[[居場所を下さい…#第4弾|熱血教師スペシャル第1夜「居場所をください 〜愛と涙の密着1000日〜」]]』にて、2010年に撮影したものを2009年内に撮影したかのように編集し使用したため、やらせ疑惑が浮上した。フジテレビ広報室長の[[小田多恵子]]は2010年3月20日放送分の『[[新・週刊フジテレビ批評]]』にて、「制作サイドに事実をねじ曲げる意図はまったくな」いとし、やらせを否定した。&lt;br /&gt;
*2010年10月12日に韓国のソウルで行われたサッカー親善試合・日本代表対韓国代表戦について、[[すぽると!]]は試合1週間前の10月4日と10月5日の2日連続で「韓日戦」と放送し視聴者から批判を浴びた。広報部によると、ホームとアウェーを明確にするため以前からホームチームを先に表記していたとのこと。10月6日以降からは｢韓国戦｣に修正した。ただし、2011年8月には、日本がホームの国際戦でも、日韓戦という表記をしていない。&lt;br /&gt;
*2011年3月12日 - [[東北地方太平洋沖地震]]に関する首相会見の中継の際に「ふざけんなよ。また原発の話なんだろ、どうせ」「笑えてきた」「くそだよ」という音声が流れた。放送から9日後の3月21日に、「音声機器のトラブルによるもの」で、「誤解を招くような発言が外に出たのは反省している」と広報部はコメントした。発言者の公表はしなかった。台湾の[[中天電視]]では、[[秋元優里]]ではないかと報道している。&lt;br /&gt;
*2011年[[9月8日]] - 『[[それでも、生きてゆく]]』にて、「JAP18」という表記のある架空の雑誌が画面に映りこんでいたが、[[JAP]]が日本人を差別する言葉であり、『18』の韓国語での発音が同言語での卑語の発音に似ていることから、批判の声がネットに上がった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/140499　フジテレビ「JAP18」表記の犯人捜し始まり特定される「セシウムさん」レベルの不祥事か？]ガジェット通信 2011年11月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2011年10月25日のとくダネ！にて、文部科学省の放射能汚染マップをパネルで紹介したところ、山梨県の位置に埼玉県、埼玉県の位置に山梨県を表示してあり、これに関し、以前から韓流押しや在日朝鮮人特別採用枠のあるフジテレビ内には日本人がいないためだと揶揄されている。&lt;br /&gt;
*2011年に高岡そうすけが[[Twitter|ツイッター]]で韓流ドラマばかりやっていると批判後に謝罪した。&lt;br /&gt;
*2012年9月27日 - 『情報プレゼンター とくダネ!』において、出演者の[[小倉智昭]]とコメンテーターの[[田中雅子]]が、[[安倍晋三]]の自民党新総裁選出に関するコメントで、安倍が2007年に[[潰瘍性大腸炎]]（厚生労働省指定の難病である）の悪化により首相を辞職した事を取り上げ、「子供みたいだ」などと揶揄し、当病患者を差別し茶化したとして、潰瘍性大腸炎患者をはじめ視聴者やインターネット上で批判の声が上がり、4日後の10月1日に小倉が番組内で謝罪する事態となった。なお、田中サイドは一切謝罪をしていない。&lt;br /&gt;
*2012年10月21日 - 「[[黒子のバスケ]]」のイベントに脅迫文が届いた事件を報道した際、イベント会場内を取材許可を得ずに[[盗撮|無断撮影]]した映像を使用した。イベント主催者の「[[スタジオYOU]]」からの抗議に対し、フジテレビは会場敷地外からの撮影なので問題は無く、「報道のステップを踏んでいる」との見解から、フジテレビのウェブサイト上からの画像削除の要求も拒否した。これらの問題から、主催者側は弁護士に相談する運びとなった。また「スタジオYOU」は、問題なく終了したイベントを脅迫文に関連付ける形で報じる必要性ならびに、フジテレビがイベント参加者の画像をウェブサイト上から削除せず、理由も明かさないことから、無断撮影とともにプライバシー保護の観点からも問題視しており、弁護士に相談した。「スタジオYOU」は、今後、取材のあり方とプライバシーに対する報道のあり方に論点の比重を置き、フジ側に質していくとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月26日 - フジテレビで放送されたドラマ「[[海猿]]」の原作者の[[佐藤秀峰]]が、「海猿」関連書籍が著作権所有者（すなわち佐藤）との契約書なしでフジテレビにより無断販売された、と[[Twitter]]上で暴露した。また、以前に、フジテレビが佐藤の事務所へ[[アポイントメント|アポ]]無し取材をして傍若無人な振る舞いを行ったが、謝罪を受けたため穏便に済ませた一件があったことも明らかにした。フジテレビは佐藤に直接会って謝罪したいとしていたが、佐藤は「フジテレビは信頼できない企業であることから、もう会う気は無い、関わることも無い」とした。。&lt;br /&gt;
*2013年2月25日 - 『[[森田一義アワー 笑っていいとも! ]]』内の放送終了直前のゲームコーナー「曜日対抗いいともCUP」において雛人形をかたどったパネルを的にして扇子で当てて倒すというゲームが行われたが、放送後、ネット上で「日本の伝統工芸を侮辱しており、不謹慎だ」また、「『お内裏様』は天皇陛下、『お雛様』は皇后陛下を表すもので天皇を侮辱している」等の非難が浴びせられ、抗議も殺到した。これを受け2月28日からは点数パネルに変更した。3月1日のコーナー終了後に生田竜聖アナウンサーが、「皆様が大切にされている雛人形を的にするという演出は配慮が欠けていました」と謝罪した。&lt;br /&gt;
*2013年3月14日 - 東日本大震災をテーマとした『[[最高の離婚]]』で、小道具の名刺に書かれているメールアドレスが「tsunami-lucky」となっており、この名詞の所持者の「都並達也」の名前部分を逆読みすると「津波やった」と読めること、また、放送日が震災発生日&amp;lt;ref&amp;gt;3月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;に近い日付であったことから不謹慎であるとの声があがった。なお、「都並達也」はいわゆる「チョイ役」であり、この名前やメールアドレスをあえて設定する意味はない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/491587　フジテレビが震災ドラマの小道具に「tsunami-lucky」と記載し物議に]ガジェット通信 2014年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2013年8月28日 - 柔道中継中に中断し目覚ましで再開された時には試合が終了しているというハプニングが発生した。&lt;br /&gt;
*2013年10月18日 - 7月に放送された「とくダネ!」内の、インターネットによる「事実無根」の中傷をされた恐怖体験を語る企画に出演した、大阪市の住宅設備機器販売会社『[[エステート24|エステート24ホールディングス]]』社長が、実際に[[みずほ銀行]]から融資金をだまし取ったとして詐欺容疑で逮捕された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/439555&lt;br /&gt;
 フジ『とくダネ！』で「２ちゃんねる中傷被害」を訴えていたベンチャー社長が逮捕]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2014年 - 対決嵐で任天堂に無許可でマリオパーティー2の車でコイン集めパクった&lt;br /&gt;
*2014年 - 世界行って見たらでナスカ取ったら警告された&lt;br /&gt;
*2015年 - バボ饅頭に異物混入していた為販売中止なった。1月10日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
*2015年 - 12月20日のワイドナのミスチル盗作の話題で女性の写真間違えて使用した。2016年1月10日のエンディングで謝罪した。ヤフー乗っていた。&lt;br /&gt;
*2016年1月24日 - 同日放送の日曜日ファミリアで日本テレビに無許可でダマされた大賞パクった。&lt;br /&gt;
*2016年12月19日 - [[報道局]][[社会部]]に所属し数年前まで[[警視庁]]担当だった30代の男性記者が、取材の過程で知り合った[[暴力団]]関係者から高額な[[接待]]を繰り返し受けた上で、当該関係者の乗用車購入のために名義を貸す利益供与をした疑いがある事が判明した。フジテレビでは11月上旬に発覚した時点で当該記者を記者職から外しており、今後調査を進めた上で厳正な処分を下すとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASJDM6TCRJDMUCVL030.html フジテレビ記者、暴力団関係者に名義貸しか　車の購入で],朝日新聞デジタル,2016年12月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG19HDN_Z11C16A2CZ8000/ フジテレビ記者、暴力団関係者に車購入で名義貸しか],日本経済新聞,2016年12月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。2017年3月21日、男性記者と暴力団関係者は電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で[[書類送検]]された。&lt;br /&gt;
*2017年7月27日 - 情報番組「[[とくダネ!]]」において、[[医師法]]違反容疑で[[松山市]]の男性が逮捕された事件を伝えた際、無関係の男性のインタビュー画像を容疑者のものとして報じた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sp.yomiuri.co.jp/national/20170728-OYT1T50077.html フジ「とくダネ！」一般男性を容疑者として放送]読売新聞 2017年7月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2017年8月8日&amp;lt;ref&amp;gt;余談だが、奇しくもこの日は[[宮内正喜]]社長就任後では初めてとなる「[[フジテレビの日]]」でもあった。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 『情報プレゼンター とくダネ!』にて、[[Twitter]]上にアップロードされていた[[8月7日|昨日]]より当日の台風5号の影響で[[姉川]]が氾濫した様子の動画を番組の情報収集用アカウントが動画を撮影・アップロードしたユーザーに使用する許可を求めた際、「午前8時までに回答が得られなかった場合は、使用する」という趣旨の返信をユーザーを行い。その後その動画が放送されたため、Twitter上で「[[著作権侵害]]である」などという批判が相次ぎアカウントが炎上する事態となった。しかし、実際には当該ユーザーの承諾を得た上で放送していたことが明らかになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.j-cast.com/2017/08/08305447.html?p=all 「とくダネ！がツイート無断使用！」　ネット炎上→実は許可取っていました],J-CASTニュース,2017年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2018年2月8日 - 『情報プレゼンター とくダネ!』にて、平昌五輪特集で、元モーグル日本代表の三浦豪太を紹介した際、父である冒険家の三浦雄一郎の写真に「故・三浦雄一郎」と表記したため、司会の小倉が謝罪した。&lt;br /&gt;
*2018年6月18日 - 『情報プレゼンター とくダネ!』にて、当日の番組開始直前に発生した大阪府北部地震の最新情報を関西テレビからの入中で伝えていた際、「地震で高槻市内の小学校のブロック塀が倒壊し、その小学校に通う4年生の女子児童が下敷きになって死亡した」というニュースを伝えていた最中、スタジオ裏のディレクターの発言が「無事死亡」に聞こえたとして物議を醸した。その一方で、「9時死亡と聞こえる」「イントネーションから考えて無事死亡という風には聞こえない」など、疑念の声や反論も挙がっている。&lt;br /&gt;
*2018年8月以降 - 『FNNプライムニュース デイズ』にて、「'''[[第三次世界大戦]]は100%勃発する'''」等とキャスターが断続的に発言しているとして物議を醸している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利益相反・電波の私物化 ===&lt;br /&gt;
* タイムCM・スポットCMとは別に、番組内で自社製作の映画&amp;lt;ref name=&amp;quot;thetelevision&amp;quot;&amp;gt;[[ザテレビジョン]]編『2000年のテレビジョン 放送メディア大激変のシナリオ』角川書店、1993年、p.20&amp;lt;/ref&amp;gt;や自社のイベント・商品、関連会社が権利を有する楽曲&amp;lt;ref name=&amp;quot;shibutsuka&amp;quot;&amp;gt;フジ・メディア・ホールディングスの第73期有価証券報告書[http://www.fujimediahd.co.jp/ir/l_statement.html]には、映像・音楽事業について、ポニーキャニオンは「フジテレビジョンとの連携を強化する」と書かれているが、連携の形については具体的には述べられていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;などを大々的に取り上げることや、番組内で頻繁に他の番組の[[番組宣伝|宣伝]]を行うことには、公共の電波の私物化であると批判されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;shibutsuka&amp;quot;/&amp;gt;が、フジテレビ自身はそれを真摯に受け止めていない&amp;lt;ref&amp;gt;口答えさえしている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フジテレビ不祥事(2010年以降) ==&lt;br /&gt;
* 2010.01.23 - 熊本の大家族7男3女のお母さんが、フジテレビのやらせを告発。 &lt;br /&gt;
* 2010.03.12 - 「金曜プレステージ 熱血教師SP第一夜『居場所をください～愛と涙の密着1000日～』」でアニメのOPでやらせ発覚 &lt;br /&gt;
* 2010.03.16 - FNNニュースで[[鳩山邦夫]]議員の発言を意図的に編集。[[外国人参政権]]や[[夫婦別姓]]などを隠蔽&lt;br /&gt;
* 2010.05.17 - [[宮崎県]]「[[口蹄疫問題]]」で消毒せずに取材 &lt;br /&gt;
* 2010.07.27 - [[我が家]]の[[杉山裕之]]がTV番組収録中に負傷 &lt;br /&gt;
* 2010.08.11 - [[陣内智則]]、あばら骨にひび「[[オレワン]]」収録 &lt;br /&gt;
* 2010.08.18 - 「オレワン」でまたけが人。22日の放送見送り &lt;br /&gt;
* 2010.09.08 - 契約スタッフが[[小笠原諸島]]のサンゴを無断で採取 &lt;br /&gt;
* 2010.10.06 - 「[[すぽると！]]」サッカーの国際試合で韓日戦とテロップ。アナウンサーも「韓日戦」と発言。 &lt;br /&gt;
* 2010.10.17 - 「[[Mr.サンデー]]」でのやらせ放送謝罪。「[[恋のから騒ぎ]]」に出演していた「民謡」こと永峯恵さんにインタビューを依頼し、都合のいいようにしゃべらせていた &lt;br /&gt;
* 2011.02.15 - ニンテンドー3DSの値段・25000円を26000円と捏造 &lt;br /&gt;
* 2011.02.23 - 「[[笑っていいとも]]」でアンケートデータを捏造 &lt;br /&gt;
* 2011.02.25 - [[ニュージーランド地震]]で足を切断した学生に「もうスポーツできませんね」と不適切なインタビューをして物議&lt;br /&gt;
* 2011.03.11 - 夫と娘が生き埋めになっている女性への不適切なインタビュー &lt;br /&gt;
* 2011.03.11 - 「あｗｗｗ笑えてきたｗｗｗ」と被災者を冒涜 &lt;br /&gt;
* 2011.04.21 - フジテレビ記者が東電社内で酒盛り &lt;br /&gt;
* 2011.07.24 - [[27時間テレビ]]「すぽると！」枠で苛めともとれる放送。視聴者からクレーム多数殺到 &lt;br /&gt;
* 2011.08.07 - [[前田敦子]]主演ドラマの中で原爆投下翌日に[[リトルボーイ]]のシャツで広島を侮辱し、県から配慮要請。 &lt;br /&gt;
* 2011.08.25 - [[とくだね]][[小倉智明]]キャスター「みなさんの周辺でも、闇社会の人が解決してくれるってことはある」 &lt;br /&gt;
* 2011.09.04 - [[田中大貴]]アナ「（日本代表ハーフナーに）顔を見ていただくと、あきらかに日本人じゃないなという感じ」 &lt;br /&gt;
* 2011.09.09 - フジテレビがドラマで「JAP18（日本ファック）」という文字を放送 &lt;br /&gt;
* 2011.10.25 - ニュース番組の日本地図で埼玉と山梨の位置を間違える &lt;br /&gt;
* 2011.11.04 - 韓国女子大生失踪事件、フジ「犯人は韓国語のうまい日本語を話す男」 &lt;br /&gt;
* 2011.12.29 - [[ブータン国王]]を侮辱&lt;br /&gt;
* 2012.01.01 - 生放送の「第45回爆笑ヒットパレード2012」実際は収録番組 &lt;br /&gt;
* 2012.04.09 - 「[[HEY！HEY！HEY！]]」90年代以降のカラオケ名曲ランキング1位は[[KARA]]&lt;br /&gt;
* 2012.05.16 - フジテレビ伊藤アナ、車運転中に接触事故 &lt;br /&gt;
* 2012.05.20 - フジテレビ社員を逮捕　クレジットカード使えずタクシー運転手に暴行 &lt;br /&gt;
* 2012.05.23 - フジテレビ社員、また逮捕＝飲酒運転で追突事故の疑い &lt;br /&gt;
* 2012.05.31 - 愛知・岡崎の火災:別人の写真放映、フジテレビ謝罪 &lt;br /&gt;
* 2012.06.01 - フジテレビ情報番組「[[ノンストップ！]]」で緊急地震速報のチャイム音が流れる &lt;br /&gt;
* 2012.06.07 - フジテレビ『スーパーニュース』、[[香川真司]][[マンU]]入団報道で誤って市川中車（[[香川照之]]）の顔写真を放送 &lt;br /&gt;
* 2012.0612 - フジテレビ[[長谷川豊]]アナウンサー、NY滞在関連費用を不正使用で降格処分 &lt;br /&gt;
* 2012.06.12 - フジテレビ、[[ブラザー・コーン]]容疑者出演番組にテロップ　 親子で「ハモネプ★スターリーグ」出演 &lt;br /&gt;
* 2012.06.13 - フジテレビ「[[めざましテレビ]]」が番組内の「ココ調」で意図的な操作があったことを謝罪 &lt;br /&gt;
* 2012.06.18 - フジテレビ「めちゃイケ」酒豪企画に、謝罪放送と再発防止を求める抗議文…「イッキ飲み防止連絡協議会」等3団体 &lt;br /&gt;
* 2012.06.19 - フジテレビ『[[人志松本の○○な話]]』の「[[チンさむロード]]」で紹介された道路で無職少女(19)が大学生ひき殺す &lt;br /&gt;
* 2012.06.19 - フジテレビ系列テレビ熊本、暴力団に同僚殺害を依頼した容疑で関連会社の元ADの女を逮捕 &lt;br /&gt;
* 2012.06.23 - フジテレビ、禁止されている一般学生への取材を強行、[[早稲田大学]]はディーン元気の公開練習での取材を拒否 &lt;br /&gt;
* 2012.06.26 - フジテレビ「ストローアート」の作家酷評、作家の申し立てで放送人権委員会審理入り &lt;br /&gt;
* 2012.06.26 - フジテレビ局内のトイレで元[[ニッポン放送]]アナウンサー[[塚越孝]]さん首吊り自殺 &lt;br /&gt;
* 2012.10.21 - 主催者側に取材NGされているにもかかわらず、イベント隠し撮りVTRを放送・訴えられる。&lt;br /&gt;
* 2013.07.16 - カスペでコストコの子供と紹介したが無関係だった、8月27日に謝罪した&lt;br /&gt;
* 2013.10.20 - ほこたてのラジコン対決でヤラセ勝手に映像編集した&lt;br /&gt;
2015年12月20日。ワイドナのミスチル盗作の話題で女性の写真間違えて使用した&lt;br /&gt;
===不思議な円グラフで印象操作===&lt;br /&gt;
[[Image:フジテレビのグラフ1.jpg|350px]][[Image:フジテレビのグラフ2.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
===柔道日本代表問題===&lt;br /&gt;
* ロンドンオリンピック柔道日本代表選考会後の代表発表会見において、補欠の選手が代表に選ばれた選手と同席するのは敗者への敬意と尊厳にかかわると問題視されていた。しかし、その後の吉村強化担当理事の話で「代表になった選手はいいが、補欠は嫌だろう」と交渉したものの、フジテレビ側が「どうしても」ということで決まったという経緯が明らかとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_date1&amp;amp;k=2013020500849]時事通信 2013年2月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組などの演出に対する批判=== &lt;br /&gt;
* [[1991年]][[10月31日]] -「[[とんねるずのみなさんのおかげです]]」にて、[[盲腸]]で入院していた[[木梨憲武]]がまるで亡くなったかのような演出を行い、抗議の電話が殺到あった（→[[とんねるずのみなさんのおかげです#おかげです事件史|参考記事]]）。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - バラエティー番組『[[愛する二人別れる二人]]』でやらせが発覚。出演者がやらせを告白した遺書を残して[[自殺]]し、スポンサーが降板を申し出たために番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* 2000年12月24日- アニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』にて、[[サンタクロース]]を題材にした物語を放送したが、サンタクロースは実際は家族の人だったと分かるストーリーだったため、番組を見た視聴者からフジテレビに「子供の夢を壊さないで」などの苦情や抗議があった。&lt;br /&gt;
** 2007年の暴れん坊ママでも同じことやらかした。このことは読売新聞にも乗っていた。&lt;br /&gt;
* 2003年 - 『[[ネプリーグ]]』（深夜時代）の番組内で通行人の持ち物をひったくってその被害者と競争するといった企画があり、番組内でラグビーの日本代表ユニフォームを着ていたことから、ラグビー協会抗議、フジテレビ側が謝罪した。&lt;br /&gt;
* 2003年8月13日 - 『[[ワンナイR&amp;amp;R]]』内の「ジャパネットはかた」というコントで[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス（当時）]]・[[王貞治]]監督の顔を模した便器（王シュレット）を販売するというコントを放送、同球団と王貞治本人が激怒し、同球団は地元局である[[テレビ西日本]]（TNC）を含め、フジテレビ系列の取材を一切拒否、後日フジテレビは放送上等で謝罪するが、同年の[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]での放送権を剥奪され、また通信販売業の[[ジャパネットたかた]]、[[ウォシュレット]]を製造している[[TOTO (企業)|TOTO]]からも「あまりに良識の範囲を超えている」と抗議された（[[王シュレット事件]]を参照）。またこの8月13日の放送では[[和光堂]]の粉ミルク「ぐんぐん」を妊婦に扮した出演者にかけるというコントも放送しており、これに対しても視聴者から「育児に不可欠な粉ミルクを軽率に扱うとは何事か」などの苦情が殺到し、和光堂からも「企業イメージを損ねた」として抗議された。&lt;br /&gt;
* 2005年11月 - バラエティー番組『[[幸せって何だっけ]]』内で、[[細木数子]]が[[養鶏場]]で生産される[[鶏卵]]について「薬漬けのニワトリが24時間照明を点けられて一日2〜3個の卵を産まされている」と発言し、養鶏業者団体から猛抗議を受けた。これを受けフジテレビは後日養鶏業者団体に謝罪し、番組内で細木自らが養鶏業者に出向いた。&lt;br /&gt;
* 2006年9月 - 『[[めざましテレビ]]』内のコーナー「めざまし調査隊」でやらせがあったことが発覚。やらせを行ったフリーのディレクターとの契約は打ち切られ、コーナーも打ち切られた。また、管理責任を問われ情報制作局長を減俸、情報制作センター室長を減給処分とした。&lt;br /&gt;
* 2006年9月28日放映のバラエティー番組『恐怖の食卓』で、[[ADHD]]に対する誤解と偏見に満ちた報道がなされたと患者団体から訂正と謝罪を求められたが、フジテレビは拒否した。&lt;br /&gt;
* 2006年10月4日 - [[V6 (ジャニーズ)|V6]]主演番組『[[VivaVivaV6]]』内での罰ゲームであった「浜辺の清掃」シーンを[[神奈川県]][[鎌倉市]]腰越海岸で収録中、フジテレビスタッフが持参したゴミをまき散らし、撮影準備をしているところを住民に見咎められトラブルとなった。&lt;br /&gt;
* 2006年4月に放映した[[ドラマ]]『[[トップキャスター]]』の第3話の内容に関して、細木数子から「ドラマに登場した『女性占い師』は明らかに自分をモデルにしており、名誉毀損に当たる」として抗議を受けたため、11月に発売した[[DVD]]では第3話をカットして発売した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]1月6日に放送されたバラエティ番組が[[高校野球]]を冒とくする内容だとして、[[日本高等学校野球連盟|日本高野連]]は10日、「教育の一環として行われている高校野球の目的から著しく逸脱する番組構成で誠に遺憾」とする抗議文を同局に送付した。また、番組制作に協力した兵庫県西宮市の旅館を甲子園大会時の指定宿舎から外す方針も決めた。&lt;br /&gt;
** 番組は6日夜に放送された『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ×2イケてるッ!中居&amp;amp;ナイナイ日本一周健康の旅スペシャル]]』。[[SMAP]]の[[中居正広]]とお笑いコンビの[[ナインティナイン]]が、昨夏の甲子園で優勝した[[早稲田大学系属早稲田実業学校初等部・中等部・高等部|早稲田実業]]の宿舎を訪れ、選手が使用した酸素室などを試す内容で、出演者に下劣な行動がみられた。1983年から東京都代表の宿舎に指定されているこの旅館は、日本高野連や早稲田実業側に了解を得ていなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年[[1月7日]]に放送された『[[発掘!あるある大事典II]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作）では、[[納豆]]ダイエットの実験データが捏造されていた（『[[発掘!あるある大事典#データ捏造問題]]』も参照のこと）。&lt;br /&gt;
* 2007年に放映された[[FNS27時間テレビ (2007年)|27時間テレビ]]内の企画で、霊能者[[江原啓之]]の霊視の結果と編集された放送内容に対し、霊視を受けた人物から抗議を受け、BPOから「非科学的」「出演者への配慮を欠く」と改善意見を受ける。フジテレビは出演者に謝罪し、後日フォローする番組を放映する。また同時に、番組で取り上げる切っ掛けとなった投稿の手紙がヤラセであり、霊視会場にいた観客の過半数が[[サクラ (おとり)|サクラ]]であることも発覚した。&lt;br /&gt;
* 2007年7月16日10時13分頃[[新潟県中越沖地震]]が発生し、フジテレビでは[[わかってちょーだい!]]を生放送中だった。スタジオでも地震の揺れを感じ、速報テロップが表示されたにもかかわらす、司会の[[川合俊一]]は'''ヘラヘラと笑いながら「何か出た? ウチってちゃんと地震伝えなきゃいけない番組でしたっけ?」'''と発言。この発言に対する謝罪や訂正は一切なかった。&lt;br /&gt;
2009年12月のサプリの小林幸子のシーン見たジバニャンが本当の事と勘違いし電話してしまった。ジバニャンは電話した責任取ってサプリ見やめた&lt;br /&gt;
* 2010年1月 - 2007年6月19日放送の『世界びっくり人間!ニッポン(珍)滞在記』でやらせがあったと、出演した大家族の母親がブログ上で告発した。フジテレビは「取材や内容に問題はなかった（中略）結果として配慮が十分でなかった」と事実上謝罪した。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[8月7日]]　ドラマ「[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]」において、ドラマの主人公を演じる[[前田敦子]]が、「LITTLE BOY」と書かれた黄色の[[Tシャツ]]をドラマの中で着用した。[[第二次世界大戦]]中に[[アメリカ軍]]が[[広島市]]に投下した[[原子爆弾]]の[[コードネーム]]が「[[リトルボーイ|LITTLE BOY]]」であり、ドラマの放送日が[[広島市への原子爆弾投下|広島原爆忌]]（8月6日）の翌日である事や、Tシャツの色が[[天然ウラン#ウランの粗精錬|イエローケーキ]]（広島型原爆や核燃料の原料となるウラン精鉱）を連想する黄色だった事から、配慮が足りないと指摘された。[[読売新聞]]の報道によると「不謹慎だ」とするメールや電話などが、[[広島県]]に約130件、広島市に約150件あり、広島県がフジテレビに対して配慮の申し入れを行った。（→[[フジテレビ原爆名Tシャツ問題]]を参照）&lt;br /&gt;
* 2011年8月24日に放送された「[[情報プレゼンター とくダネ!]]」で出演者の[[小倉智昭]]が島田紳助引退報道に関係するコメントで[[暴力団]]による[[民事介入暴力]]を肯定する発言を行い、視聴者やインターネット上で批判の声が上がった。&lt;br /&gt;
* 2011年12月28日 - 『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!年忘れ特大号2011]]』において、[[劇団ひとり]]と[[秋元才加]]（[[元AKB48]]チームK）が[[ジグミ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク|ブータン国王]]夫妻のものまねをするコントを放送。この内容に対し、侮辱的だとしてインターネット上で非難を浴びた。&lt;br /&gt;
* 2012年4月期放送予定の連続ドラマ「家族のうた」が、1987年にTBSで放送された連続ドラマ「[[パパはニュースキャスター]]」と設定が似ていると一部報道で指摘された。この件について、フジテレビ編成制作局のドラマ担当責任者とプロデューサーが、「パパはニュースキャスター」の脚本を手がけた[[伴一彦]]とプロデューサーだった[[八木康夫]]と2012年2月20日に直接会い話し合いをもったことを、同月24日のフジテレビ社長・豊田皓が定例会見にて明かし、「模倣や盗作といわれるのは本意ではない。ご指摘の部分にはアレンジをする、直すなど現在、検討している。」とした。&lt;br /&gt;
* 2012年2月15日放送の『[[アイアンシェフ]]』ノミニー山田宏巳は現在リストランテ・ヒロソフィーのオーナーシェフであることを紹介しなかった。&lt;br /&gt;
* 2013年2月5日放送の「全日本温泉宿アワード2013」において、生放送中の視聴者の電話投票による温泉宿のナンバー1がやらせであることが発覚している。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2013/02/22166567.html?p=2 フジテレビやらせ？最初から仕組まれてた「全日本温泉宿アワード」1位旅館]j-cast 2013年2月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2013年8月4日の27時間TVの爆裂父さんで加藤浩次がAKBのまゆゆの顔蹴ったこれが原因で加藤浩次に対し殺害予告が出され、インターネットにやりすぎの批判が出た&lt;br /&gt;
* 2013年10月20日のほこたてのラジコン対決でヤラセあったその為、10月27日から放送されなかった&lt;br /&gt;
* 2014年9月5日のボクシングで結果出してしまい翌週に社長が謝罪した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2016年1月22日のジュニアで日本地図が奇妙になっていた。謝罪した。ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[派遣モデル女子大生殺害事件]]の報道===&lt;br /&gt;
[[Image:朝日なつみ5.jpg|350px|thumb|フジテレビの報道映像]]&lt;br /&gt;
丹羽雄治の自宅には「愛知県テコンドー協会雲竜館道場一宮支部」の看板があったが、[[韓流]]ゴリ押し真っ最中のフジテレビだけは、看板にモザイクを入れ、[[テコンドー]]の表記を隠した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ社員を逮捕、運転手に暴行容疑(2012年5月) ===&lt;br /&gt;
タクシー運転手に暴行したとして、[[警視庁]][[三田署]]が[[5月20日]]、フジテレビ営業局社員・吉田高次容疑者(31)（[[東京都]][[港区]]）を暴行と器物損壊容疑で現行犯逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉田容疑者は20日午後6時頃、港区三田の路上でタクシーを降りる際、[[クレジットカード]]が使えないことに腹を立て、50歳代の男性運転手の腕を引っ張るなどした上で、タクシーを蹴飛ばし、傷を付けた疑い。酒に酔っており、「覚えていない」と供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社広報部は「事実関係を確認した上で、厳正な対処を行う方針」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ社員の転落人生 ===&lt;br /&gt;
飲酒運転の上、タクシーに追突し、運転手に1週間のけがを負わせたとして[[警視庁]][[原宿署]]に道交法違反（酒気帯び運転）と自動車運転過失傷害で現行犯逮捕されたフジテレビ社員、保原賢一郎(42)。スマートフォン向け放送「ＮＯＴＴＶ」に出向中の不祥事に、業界内では「左遷でストレスがたまっていたのでは」という観測で持ちきりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“島流し”に遭った理由が「ジャニーズ絡みだった」という声も……。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保原は宮城県女川町出身。中央大を卒業後、[[1992年]]にフジテレビに入社した。ドラマ「[[鬼平犯科帳]]」で下積みを経験して、マンネリ化で視聴率が低迷していた時代劇のなかで「[[大奥]]」をヒットさせたことで一躍、敏腕プロデューサーの座にのし上がった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ロン毛にメガネの文学青年風だった。フジテレビのプロデューサーでは珍しく、『トレンディードラマなんて興味ないんだよね』なんて言っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会いに行った時はちゃんとエレベーターの前まで見送ってくれたり、自分が関係しないドラマの記者会見に出席し様子を見たりと、丁寧な性格だった」とは、保原を知る業界の事情通だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ内でも評価の高かった保原だが、その立場を崖っぷちに追いやったのが、[[月9ドラマ]]「婚カツ！」(2009年4～6月放送）だ。満を持して中居正広を主演として起用。だが、伝統の枠にもかかわらず、放送中に何度も視聴率が1桁台に落ち込むなど歴史的に低迷したドラマは「中居君を起用していて、この数字はないだろう。ジャニーズ事務所に対して顔向けができないという空気が業界内で流れていた」（制作会社関係者）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
案の定、その後の受け持ちは鬼平スペシャルなど単発ものばかりとなり、2011年4～6月の「ＢＯＳＳ」セカンドシーズンが連ドラの“遺作”となり、同年7月からＮＯＴＴＶへ出向となっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「懇親会でも1、2杯飲んだら帰っちゃうタイプ。飲酒運転するって感じじゃないんだけどね」とは前出の事情通。ある芸能ジャーナリストは、「『水戸黄門』以来、各局で逆風が吹き続ける時代劇人気下落。大河ドラマも風前のともしび。そんな中で、自身の能力を使う場所もなく、むしゃくしゃしていたんじゃないのかな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノロウィルス感染世界地図で「韓国は無し」と表示(2012年12月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国ノロウイルス.jpg|450px|thumb|韓国ではノロウイルスが未発生としたフジテレビ]]&lt;br /&gt;
* 日本国内でウイルス変異株出現・韓国ではノロウイルス汚染、キムチ751トン&lt;br /&gt;
* 年末年始が怖いノロウィルス・パンデミック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://npn.co.jp/article/detail/16589588/ リアルライブ2012/12/23]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 西安東農協・豊山キムチ工場が先月9日から今月4日にかけて生産したキムチや調味料751トンがノロウイルスに汚染された可能性があることが分かった。このうち50トン余りのみが回収できた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/12/06/2012120600765.html 朝鮮日報2012/12/6]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『終の信託』大コケ、『海猿』絶縁、大晦日『鉄人』惨敗確定(2012年12月) ===&lt;br /&gt;
「今、色んな媒体でうちがヤバいヤバいと書かれてますが、あながち間違ってないんですよね。現場のムードは最悪ですし、社内もかなりどんよりした空気になってます。大晦日も視聴率は取れないでしょうし、社内では“転職”っていう言葉もチラホラ聞こえ出しましたね」（フジテレビ社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、今、フジテレビが危ないという。昨年は7年間続けていた視聴率3冠を日本テレビに奪われ、今年は「振り返ればテレビ東京」などと長年揶揄されてきたテレビ朝日にまでも抜かれてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「韓国偏重とネットで叩かれたり、デモが行われたりと散々ですが、極めつけは『アイアンシェフ』と映画事業の失敗でしょうね。『アイアンシェフ』に至っては、大晦日に6時間特番ですからね。“和の鉄人”の道場六三郎さんが復帰ということですが、今の若い世代で道場さんを知ってる人がどれだけいるのか。お金がなくて外食さえままならない人が多いのに、そういう空気が読めなかったんでしょうね」（芸能事務所関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画事業では、先日もフジのドル箱コンテンツである『海猿』の原作者である[[佐藤秀峰]]氏から“絶縁状”を突きつけられたことも記憶に新しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「また、10月末に公開された[[周防正行]]監督の『[[終の信託]]』が大惨敗に終わりました。主演の[[草刈民代]]さんを他局のバラエティ番組にまで引きずり回してプロモーションした挙句、1カ月でたった興収3億円ですからね。担当者は左遷されるんじゃないかって、もっぱらのウワサですよ。『[[アイアンシェフ]]』も、大晦日の結果次第では、番組は打ち切りになって担当者は飛ばされるでしょうね」（前出・フジテレビ社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画「海猿」関連書籍が契約書無しで販売される→原作者・佐藤秀峰「フジテレビは信頼に値しない企業、海猿の続編は絶対にありません」 ===&lt;br /&gt;
[[佐藤秀峰]]@shuhosato&lt;br /&gt;
:代表作「[[海猿]]」「[[ブラックジャックによろしく]]」 連載中「特攻の島」 ピークを過ぎた漫画家です。後は余生だ!!&lt;br /&gt;
:東京都武蔵野市&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、知らない人からメールや手紙をいただいたり、飲み会に呼ばれて行ったら、どこぞの社長がいて「私がフジテレビとの仲介をしてあげよう」みたいのがすごく多いのですが、その内何割が仕組まれたものなのでしょうか…。 代理人立ててるし、これ以上ないって言ってんじゃん…。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303321147049664514&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知り合いの編集さんも「うちの会社の顧問弁護士が『どうやったら佐藤秀峰を落とせるか教えてほしい』とフジテレビから相談された」て言ってたなぁ…。 「二度と仕事しない」という意味は、「二度と仕事しない」という意味なんですけど、どう言えば伝わるのかな…。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303322614745673728&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近届いた怪文書系は、海猿の次回作のシナリオの断片らしき文章のコピーと、僕のファンだという女子中学生（なぜか僕の職場の住所を知っている）からの映画続編を希望するお手紙と、フジテレビの副社長と知り合いだという女性からのお手紙など。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303361579305562113&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社の住所はwebで調べれば分かることなので、直接、手紙が届くこと自体は不思議ではないのだけど、これまではなかった現象だなぁ…。 どこかで不快に感じていることを意思表明しておかないと、さらに続きそうなので書いておきますね。 フジテレビとは二度と仕事をしません。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303363973368147969&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
違うテレビ局、映画会社から続編なら全然OKなんだけどね。 制作会社さんは同じで&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303396892082044928&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビやらせ告発・・・最初から仕組まれてた『全日本温泉宿アワード』出演者「スタッフに騙された」 ===&lt;br /&gt;
2月5日（2013年）に放送されたフジテレビ系の「全日本温泉宿アワード2013」という番組があったが、これが「やらせ」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生放送で視聴者による電話投票でナンバー1の温泉宿を決定するというものだが、この制作過程で旅行評論家A氏は、制作会社から『やらせ』の依頼を受けたというのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作会社からお薦めの温泉宿を教えてほしいといわれ、3件の宿を書いて返信した。何度かやり取りをした後に「蟹御殿」というのを知っているかというメールがきた。そこの紹介者になってほしいという内容だったので、行ったこともないし、聞いたこともないと返事をし、その話はなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、選考場面に出たカメラマンの立木寛彦はこう話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最後に番組スタッフから台本を手渡され、この通り喋ってくれと言われた。その時、初めて自分が蟹御殿（佐賀県・太良獄温泉）の推薦者になっていたことを知ったのです。杉本（圭カメラマン＝筆者注）さんは行ったことがあるとのことでしたが、私はありませんでした。ただ、風景の素晴らしい温泉だとネットなどで知っていたので台本通り話しました。正直、スタッフに騙されたという気持ちです」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蟹御殿は番組に登場することが決まっていて、推薦者を必死に探していたのであろう。しかも、視聴者の推薦によって「日本一」を決めると謳っているのに、アナウンサーが「蟹御殿に決定しました！」と発表するだけで、獲得投票数も発表されず2位以下の順位の発表もなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イカサマではないかという声があがったのも無理からぬことであろう。この蟹御殿は温泉が21度と低く、源泉掛け流しの湯と比べるといい湯だとはいえないと温泉評論家の郡司勇がいっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビの効果は絶大で、蟹御殿は2か月先まで予約がいっぱいになっているそうだ。フジテレビ側は当然ながら『やらせ』を否定しているが、これだけ批判が出ているのだから、BPO（放送倫理・番組向上機構）で検証してもらったほうがいいのではないか。こんなことをやっているとテレビ離れはますます進むはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スッキリが浅田真央とキム・ヨナの写真を悪意のある使い方をして炎上中 ===&lt;br /&gt;
[[Image:フジテレビの浅田真央とキム・ヨナ.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビのWBCへのネガティブキャンペーンが酷いと話題(2013年3月) ====&lt;br /&gt;
今日のとくダネ[[WBC]]特集&lt;br /&gt;
* 野球好き家族と野球興味ない家族を取材&lt;br /&gt;
* 野球好き家族、中継見ながら途中で寝てしまう「眠くなる試合だった」&lt;br /&gt;
* 興味ない家族、母子どもは違う番組見たいのに父が野球を見たがる→父を迫害しTV奪還&lt;br /&gt;
* スタジオのBBAコメンテーター「イケメンがいない」&lt;br /&gt;
* 笠井「イケメン見たいならフィギュア見よう！」&lt;br /&gt;
* 世界では人気ないWBC&lt;br /&gt;
* 笠井「さて、次はWBCより世界が注目するコンクラーベの話題です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.dailymotion.com/video/xy68jl とくダネ動画]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジサンケイグループのニュース&lt;br /&gt;
* [http://www.sanspo.com/etc/news/20130312/amk13031205000000-n1.html侍JAPANの好視聴率はドラマ「とんび」のおかげ　サンスポ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20130309/bbl1303090707001-n1.htm韓国戦がないのでWBCの視聴率は伸びない　民放は頭抱えてる　夕刊フジ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 視聴者の反応 =====&lt;br /&gt;
* だって[[韓国]]負けたからね。ここはしょうがないね &lt;br /&gt;
* 韓国のテレビ局だから普通だろｗ &lt;br /&gt;
* 韓国が負けたのが本当に悔しかったんだな・・・ｗ &lt;br /&gt;
* 韓国が絡まないとこれか。またこれか。 &lt;br /&gt;
* 結構盛り上がってるんだからわざわざ水をさすような報道必要ないよね &lt;br /&gt;
* 韓国が残ってたら、どういう内容になってたんだろう &lt;br /&gt;
* そこは韓国がどうして負けたのか特集組まないと視聴率上がらないよ &lt;br /&gt;
* [[女子サッカー]]の視聴率がサッパリなのと下チョンが１次予選で負けちゃった腹いせでディスってんだろ。女子サッカーはフジ以外でやれば視聴率も取れたかも知れないけどね&lt;br /&gt;
* しょーもないテレビ局だな。そりゃ4位に落ちるわ &lt;br /&gt;
* 負け惜しみか。最近ウジってこんなんばっかだな &lt;br /&gt;
* わざわざWBCに女子サッカーぶつけて勝てると思ってたのがフジｗ &lt;br /&gt;
* むしろWBCにウジが絡まんでよかったわ。視聴率稼いでる他社に八つ当たりとかプライドも捨て去ったんだな &lt;br /&gt;
* スポンサーの国が負けちゃいましたもんね＾＾； &lt;br /&gt;
* ひたすら日本が嫌いってどんな放送局だよｗ &lt;br /&gt;
* 日韓戦で全局を挙げて韓国をプッシュする予定だったんだろうな。どれほどの煽り方をするつもりだったのかはちょっと興味がある &lt;br /&gt;
* まぁWBCの影響でなでしこ空気&amp;amp;視聴率爆死。世界フィギュアも始まるのに空気だしな &lt;br /&gt;
* なでしこがワールドカップで優勝した時は「韓国では女子サッカーは盛り上がってない」とかやってたよね &lt;br /&gt;
* まーたフィギュアで[[キムヨナ]]のごり押し始まるんだろ &lt;br /&gt;
* WBCでなく女子サッカー放送しちゃうトコが、いかにも落ち目のフジっぽいな &lt;br /&gt;
* 2006年なんて韓国が日本に勝っててもネガキャンしてたぞ。韓国なんて関係なくWBCが憎いんだよフジはｗ &lt;br /&gt;
* この夫婦も母国が勝ち進めば見るんだろ？いくら強がっても火病は隠せないぞ &lt;br /&gt;
* ワイドショー使ってネガキャンとかフジ腐りすぎだろ &lt;br /&gt;
* [[テレ東]]に抜かれる日もそう遠くない &lt;br /&gt;
* マジで気持ち悪いテレビ局だわ &lt;br /&gt;
* [[放映権]]ないから人の足を引っ張ってるのかクズすぎる &lt;br /&gt;
* 最近もう隠さなくなってきたな &lt;br /&gt;
* 「興味がない」っていう特集をするって、ホントにネタが無いんだなぁ。阿呆だな &lt;br /&gt;
* [[視聴率]]低下の原因がまだ分かってないようだなｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジ「とくダネ！」報道に批判が続出。詐欺容疑社長を「ネット中傷被害者」と取り上げる ====&lt;br /&gt;
[[Image:エステート24.jpg|350px|thumb|エステート24]]&lt;br /&gt;
詐欺容疑で逮捕されたベンチャー企業社長をネット中傷被害に遭ったと擁護していたとして、フジテレ ビ系ワイドショー「とくダネ！」に批判が相次いでいる。しかし、フジ側は、この騒ぎに沈黙したままだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪市のこのベンチャー企業「エステート24ホールディングス」は、自ら太陽光発電システム販売で実績ナンバー1とうたい、[[読売新聞]]によると、「ベンチャーの旗手」とも呼ばれていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とくダネ！」は、[[2013年]][[7月5日]]に放送したネット中傷の特集で、[[10月19日]]に詐欺の疑いで大阪府警に逮捕された社長の秋田新太郎(28)をその被害者として取り上げていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋田には、番組のディレクターが取材し、1月ごろから会社を中傷するコメントがネット上の あらゆるところで書き込まれるようになったと紹介した。ある掲示板には、社員を名乗って、「給料の 支払いが遅れています」「秋田氏、偽造パスポートで海外逃亡計画中」との書き込みがあったとした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組では、秋田は、偽造パスポートについて苦笑して、「ありえないですよね」と言い、給料 遅配についても、「1回も遅れたことないですね」と否定していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の事件では、他行から融資を受けたとウソをつくなどして、[[みずほ銀行]]から2億円を融資させて だまし取ったとされている。もしこの容疑が事実なら、「返す気ないのに銀行から融資を引っ張りまくっている」といった掲示板書き込みは当たっていたことになるが、番組では、「会社の評判を貶めるウソ」と断定して紹介した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、番組は、会社がメーカーとの取引がなくなるなど数十億円の被害を受け、毎月1000万円 以上をかけて中傷書き込みを消しているとの秋田のコメントをそのまま流していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とくダネ！」の秋田新太郎擁護については、ネット上で、その内容が紹介されて、批判的な意見が続出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これは裏取りをしなかったフジが悪いな」「最初から『ネット＝悪』と決めつけてかかるからこうなる」「フジはきちんと説明しないと 犯罪者擁護したことになるね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の事件報道によると、エステート24ホールディングスは、2012年9月にはみずほ銀行をだましていた 疑いがある。さらに、月刊誌「ファクタ」はこの年の12月号で、会社について、最近になって一部の金融機関 に対する借入金の返済が滞っていると噂されていると報じ、疑惑の一端が浮上し始めていた。2013年3月には、 情報サイトにこうしたお金に関するトラブルが続出していると書かれるなど、ネット上でも疑問が持ち上がって いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジは、調べれば分かる可能性もあったのに、なぜそうしなかったのか。今回の事件では、余罪がある疑いも報じられており、フジが擁護したために、被害が広がった恐れはないのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とくダネ！」の2013年10月21日放送では、事件についても触れられていない。フジテレビの広報部では、取材に対し、「番組の制作内容、取材経緯の詳細についてはお答えしておりません」とだけ回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、会社は9～10月に、芸能人や政治家らをイベントに呼んで、事業のPRをしており、ネット上では、こうした動きにも批判が出ている。会社のホームページはすでに削除されており、本社に電話をしても応答がなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 千葉市長・熊谷俊人氏「小中学校のエアコン設置」めぐり、フジテレビの取材についての不満をTwitterで投稿 ===&lt;br /&gt;
[[2014年]][[7月16日]]、千葉市長の[[熊谷俊人]]氏が[[Twitter]]でフジテレビの取材に対する不満を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熊谷市長が言及したのは、6月に千葉市議会で否決となった、市立小中学校などにエアコン設置を求める請願について。同委員会で[[自民党]]の委員が「環境への適応能力をつけるにはある程度、耐える能力を鍛えることも必要だ」と精神論めいた発言をしたことが、[[新聞]]や[[インターネット]]ニュースなどで取り上げられるなど波紋を呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これについて、6月27日、熊谷市長は記者会見で「将来は導入したいが、直近五年は無理」「学校の耐震補強が本年度末で終了した後、学校施設の老朽化対策が必要」「優先順位の考え方で、エアコンだけでなく全体を見てほしい」などとコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その前後にも、熊谷市長はTwitterで、エアコン設置の請願否決の理由が「精神論」ではなく、市の予算配分の優先順位にあることをたびたび説明していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、16日に熊谷市長はTwitterで「フジテレビのニュース番組で例の千葉市議会のエアコン請願について取材を受けました」と、再度テレビでこの問題が報道されることを報告。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続けて「これから暑くなるので取り上げるそうですが、今週で授業は終わりなんですけどね…。」と取材のタイミングに疑問を呈した上で「わざわざ例の議員の発言を大きく取り上げたり、税と優先順位について深掘りする気は無いと諦観しつつ対応しました。」と綴り、問題の取り上げ方に不満を抱いていたことを明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送事故 ===&lt;br /&gt;
1987年9月16日。ドラゴンボールスタート前にスパイ流れてしまった。しばらくお待ち下さいなった。オープニングカットされた。孫悟空が走っているシーンで謝罪出た&lt;br /&gt;
1989年3月。ひょうきん放送中に暗くなりゴールデンの途中から復帰した&lt;br /&gt;
2003年12月。めちゃイケ放送中にレインボーブリッジになった。開始5分後に復帰した。読売乗っていた&lt;br /&gt;
* 2011年7月1日 - フジテレビから系列局への番組配信のトラブルにより、系列5局で放送が最大3分間中断する放送事故があった。放送が中断するトラブルがあったのは、関西テレビ、東海テレビ、テレビ西日本、岡山放送、及びテレビ長崎である。5つの放送局は、『超ド級!世界のありえない映像烈伝5』をフジテレビからの配信で放送する予定であったが、番組開始時刻の19時57分より最大3分間、「しばらくお待ちください」の画面が表示される状態となった。これについてフジテレビは、「番組を系列局に送る過程で何らかのトラブルがあったとみられる。原因は、分かっておらず、これから調査したい」としている。&lt;br /&gt;
* 2012年6月1日 - 情報番組『[[ノンストップ!]]』を放送中の10時16分頃に[[緊急地震速報]]のチャイム音が誤って放送される事故が起こり、番組内で謝罪がなされた。なお、当番組は系列局でも放送されていたが、チャイムが流れたのはフジテレビのみであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関係者の不祥事 ===&lt;br /&gt;
* 1999年 - 美容師の腕を競わせる番組『[[シザーズリーグ]]』に出演していた「カリスマ美容師」が無免許であることが発覚した。同番組のプロデューサーは制作会社からの制作費のキックバックを受けていた事等が発覚し退社。その後、金融業者・無免許美容師・美容院を恐喝し逮捕された。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[露木茂|役員待遇であった男性アナウンサー]]（当時）が同局の[[公金]]を横領したとの疑惑が浮上した。公金は政界への工作資金と報道され、男性アナは出演していた報道番組を降板した。しかしアナ本人やフジテレビ側は一切事実関係を明らかにせず、男性アナは定年まで勤め上げた後2年間も役員として同局に在籍していた（処分が行われなかったのは同アナが長年フジテレビの政界工作担当者を務めていたため、暴露されるのを怖れたためともいわれている）。&lt;br /&gt;
* 2001年2月3日 - 男性アナウンサー（当時）が自動車運転中に人身事故を起こし、被害者男性が死亡した。アナウンサーは業務上過失致死傷容疑で逮捕されたが、被害者家族と示談が成立して不起訴処分となる。社内での処分は1年間の謹慎であった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]2月8日 - フジテレビ人事局（当時）に所属する元・金メダリストの[[モーグル]]スキー選手[[里谷多英]]が、[[泥酔]]して東京[[六本木]]のクラブ店内で同伴の男性とみだらな行為に及び、止めに入った店員に暴行を加えたとして警察の取調べを受け一時留置、後に被害者と和解が成立し、被害者が被害届を取り下げたため起訴猶予処分となった。フジテレビは5日間の謹慎処分を下した。&lt;br /&gt;
* 2005年7月23日-男性アナウンサーが、バラエティー番組で同年6月に行われた[[FIFAコンフェデレーションズカップ2005]]実況のためドイツに逗留中、[[売春|買春]]（ドイツでは合法）を行った事を告白。公共の電波に下品な猥談を流した事に批判が集まる。&lt;br /&gt;
* 2005年11月14日 - [[ジャニーズ事務所]]所属のアイドルグループ[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]の未成年メンバーが[[仙台市]]内で泥酔し、トラブルを起こし補導された。その後、フジテレビの女子アナウンサー（当時）が、補導された同メンバーが未成年であることを承知で酒席に呼び出していたことが発覚。ジャニーズ事務所は同メンバーを無期限謹慎処分としてNEWSメンバーから外し、研修生に降格とした。一方、フジテレビは同女子アナに1週間の謹慎処分を下し、同アナの他、酒席に参加していた同局常務など10名の社員に減給減俸処分を下した。&lt;br /&gt;
* 2005年の[[ライブドア]]によるニッポン放送株買い占め事件により、日枝会長の私邸がフジテレビ社屋建築の際、建築を請け負ったゼネコンからのキャッシュバックとして建てられたものだとの疑惑が報道される。&lt;br /&gt;
* 2006年8月30日-総務局次長が酒宴で、女性派遣社員にセクハラ行為を行い、降格処分を受ける。&lt;br /&gt;
* 2007年6月29日、前報道局長が、私的な飲食や遊興の領収書や架空領収書を使い、913万円を不正流用していたことから懲戒解雇された。同年3月末に[[東京国税局]]から、実体のない取引や接待を指摘され、社内調査で発覚した。また同時に局自体による所得隠しが発覚し、[[附帯税|追徴課税]]された。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]6月27日、同局の技術局制作技術センター所属の職員がタクシーに払った料金を奪い取って逃走し、強盗容疑で逮捕された。&lt;br /&gt;
* 2009年8月13日、30歳代の男性社員が福岡県内で女性に暴力行為を働いたとして、フジテレビは同社員を懲戒休職処分とし、上司2人も減俸処分とした。&lt;br /&gt;
* 2011年7月、自費で東日本大震災からの復興のために被災地を訪れたボランティアが、フジテレビスタッフの指示により、フジテレビの27時間テレビの会場設営に利用された。参加者からは「なんでテレビ局の仕事を手伝うんだろうね」「これってフジテレビへのボランティアじゃない?」との声があがった。フジテレビは、番組のためではなく、同場所で行われた地元主催の「復興市」の一環だと主張しているが、'''被災地ボランディアが目的ではないとされている。'''&lt;br /&gt;
* 2011年8月7日にフジテレビの偏向報道・韓国文化の過剰なごり押しに抗議すると主張するフジテレビ抗議デモがお台場で行われた（警察からデモの許可が下りなかったため、散歩と称して行われた。主催者はこの日は21日のデモ本番に向けたミーティングだとしていた）。参加人数は600人。また、デモに関連して、翌日に不視聴運動が起きたとされる。同年8月21日には、再びお台場フジテレビ本社周辺で7日と同主張のデモがあった。参加人数は主催者発表では約4000人から6000人、警察発表では3500人、警察集計（2回あったデモの合計数）では延べ5300人、8000人と伝えるメディアもあった。このデモは韓国などの日本国外メディアでも報じられたが、フジテレビは一切報道しなかった。（→[[2011年のフジテレビ騒動]]参照）&lt;br /&gt;
* 2012年4月中頃から[[日本テレビ]]が同様の状況に陥ったのを気に韓国偏向は減少傾向に陥った。またフジテレビ関係者が｢今K-POPアイドルを番組に出すと、露骨に数字（視聴率）が下がるようになってしまいました。まだKARAや少女時代などの下がり幅はマシな部類ですが、あまり名前の知られていないグループだと、本当にひどい。さすがにスタッフは頭を抱えていますよ。これまでのように、K-POPや韓流ブームと騒いでいられなくなる日は近いでしょう」と発言し今後も韓国偏向が徐々に減少していく方向を示している。しかしそれでも、フジテレビの視聴率の低下には変わりが無いようだ。&lt;br /&gt;
* フジテレビの約6000億円の売上に対して3億円の電波料金（TBS、日本テレビ、テレビ朝日、テレビ東京もほぼ同じ金額）しか支払っていないにもかかわらず、大量の[[著作権]]を保有するK-popの宣伝を兼ねた放送で金儲けと外国の宣伝工作を行っているとして非難がなされている。&lt;br /&gt;
* フジテレビの社員が視聴者プレゼントをヤフーオークションに出品していたことが発覚した事件を、フジテレビが報じないことについて、報道しなくてはならないのではないか、と指摘されている。&lt;br /&gt;
* 2012年6月12日 - 米・ニューヨーク支局勤務の[[長谷川豊]]が、滞在関連費用の不正使用を行っていたことが発覚した。フジテレビは業務規定違反を理由に長谷川を降格処分としたが、既に全額を返還していることから、刑事告訴はしないとしている。&lt;br /&gt;
* 2014年元社員だった[[杉尾敦弘]]がお金（同社の運転資金約1億円）を無断使用しその事実を秘密にしていた事が明らかになる。そして、3月27日の超報道で鶴丸アナが謝罪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビを擁護する人物 ===&lt;br /&gt;
*一方でこのような罪深きフジテレビを擁護する情けない人物もいる。[[ビートたけし]]は「いやならみなきゃいいじゃねーか」、[[岡村隆史]]は「見ーひんにやったら見ーひんかったらええのよ」、李信恵は「テレビ消してみなきゃいいのに」とフジテレビの番組構成を擁護している。また、[[田村淳]]はTwitterで「じゃあ見ないと言う選択で良くない? 何でも否定するのがカッコ良いスタンスは俺には理解できない」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタジオ==&lt;br /&gt;
===臨海副都心===&lt;br /&gt;
====台場・FCGビル（フジテレビ本社ビル）====&lt;br /&gt;
* '''[[V1スタジオ]]'''（3階 100坪）- ワイドショー等の情報系番組用スタジオ。『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V2スタジオ]]'''（3階 150坪）- 大型多目的スタジオ。&lt;br /&gt;
* '''[[V3スタジオ]]'''（3階 120坪）- 大型多目的スタジオ。『[[ライオンのごきげんよう]]』『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V4スタジオ]]'''（3階 300坪）- 大型多目的スタジオ。本社では最大の広さを誇る。主に『[[FNSの日]]』等スペシャル番組などで使用される。&lt;br /&gt;
* '''[[V5スタジオ]]'''（3階 210坪）- 大型多目的スタジオ。『[[めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V6スタジオ]]'''（6階 100坪）- 情報系番組用スタジオ。『[[新報道2001]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V7スタジオ]]'''（6階 70坪） - 主に[[BSフジ]]の番組で使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V8スタジオ]]'''（メディアタワー9階 90坪） - スポーツニュース専用スタジオ。『[[すぽると!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V9スタジオ]]'''（メディアタワー12階 100坪）- ニュース専用スタジオ。緊急報道番組の際には可動壁を取り除いて、報道センターと一体化させることができる。定時ニュース・臨時ニュース・『[[めざましテレビ]]』『[[FNNスーパーニュース]]』『[[ニュースJAPAN]]』などで使用。臨時ニュースがある場合、デジタル放送では設備の関係上ハイビジョンでなく、アナログ放送と同様4:3SD画質で放送される場合がある。&lt;br /&gt;
* '''[[V10スタジオ]]'''（メディアタワー14階 17坪）- 『[[めざにゅ〜]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[VGスタジオ]]'''（[[フジテレビCS事業部|CS事業部]]内）- 主にCS放送のフジテレビ721・739・CSHDのオリジナル番組で使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオ内にあるテレビカメラは、全てハイビジョン対応（1997年3月10日の運用開始当初から）。しかし、サブ周りの機器は一部河田町からの移設やSD対応機材だったため、その「HD非対応」スタジオについては段階的にHD対応に移行させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====青海・[[フジテレビ湾岸スタジオ]]====&lt;br /&gt;
* '''M1スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''M2スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''M3スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''M4スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''D1スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''D2スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''D3スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''D4スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 都内に分散する番組収録スタジオ（[[渋谷ビデオスタジオ]]、[[東京メディアシティ#フジテレビ砧スタジオ|フジテレビ砧スタジオ〔TMC〕]]等）を統合・集約する事により、作業効率・費用効率の向上、企画から収録・編集・放送までの一貫したコンテンツ制作体勢の構築を目的として建設された。&lt;br /&gt;
* テレビスタジオは8ステージ・HDフルデジタルシステムを導入し、スタジオ床面積は5459m&amp;amp;sup2;で、一部のスタジオは、自社の[[V4スタジオ]]や[[NHK放送センター]]の101スタジオを凌ぐ日本最大級の広さとなっていて、台場本社とは光ケーブル等で大容量の双方向回線で結ばれている。また台場本社と異なり、展示ギャラリー・ショップ等がある1階と屋上の公開エリア以外の建物内は一般人の立ち入りが完全に規制できる事から、今後大規模番組等の収録の中心はこちらに移るものと思われる。&lt;br /&gt;
* 屋上緑化や壁面を二重構造にするなどして従来のスタジオよりもエネルギー消費量を約2割削減して省エネルギー化をはかり、また敷地内に1万本以上の樹木を植樹するなどして環境に配慮した設計になっている。&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]の[[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンII クイズパレード!!27時間スペシャル]]でフジテレビ湾岸スタジオ生放送としては初めて使用された。また、番組中、同スタジオの名前はまだ決定ししていなかったため「フジテレビ新スタジオ」としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* '''大手町取材センター'''（千代田区大手町）&lt;br /&gt;
** 台場に本社がある関係でアクセスが良くない大手町周辺の取材拠点として、東京サンケイビル・産経新聞本社内に設置している。経済系ニュースの取材拠点。簡易スタジオがあるほか、アナウンサーが常駐している。&lt;br /&gt;
* '''国会記者会館'''（千代田区永田町）&lt;br /&gt;
** 政治ニュースの取材拠点であり、会館の周辺には首相官邸などの重要施設が集中している。オフィス内に簡易スタジオ設備と専用の中継回線があり、必要があればいつでも放送が行えるようになっている。&lt;br /&gt;
* '''[[東証アローズ]]'''（中央区日本橋兜町[[東京証券取引所]] 東証アローズ・メディアセンター内）&lt;br /&gt;
** 経済ニュースの拠点の一つ。東証アローズの一角にあるメディアセンター内に設けられたミニスタジオ。市場を管理しているマーケットセンターのグラスシリンダー部全体が見渡せるようになっている。&lt;br /&gt;
* '''新宿支局（フジテレビ第一別館）'''（新宿区[[市谷仲之町]]）&lt;br /&gt;
** 本社が台場という埋立地に有る事によるアクセスの特殊性を考慮し、旧本社敷地付近にある第一別館に報道の取材拠点を設置。常設の簡易スタジオがある他、中継車も常駐している。なお、こちらの建物は河田町本社時代のものをそのまま使用しており、通り沿いにある看板も「フジテレビ第一別館」のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==情報カメラ設置ポイント==&lt;br /&gt;
* '''[[東京都]] '''・・・[[お台場]]（本社屋上）[HD]、[[新宿]]（[[スタジオアルタ]]）、[[天王洲アイル|天王洲]]、[[築地]]（[[聖路加ガーデン]]）、[[丸の内]][HD]、&lt;br /&gt;
** [[東京駅]]（[[サンケイビル]]内大手町取材センターより）、[[東京国際空港|羽田空港]]第1・第2ターミナル&lt;br /&gt;
* '''[[神奈川県]] '''・・・[[横浜市|横浜]]（[[クロスゲートビル]]）、[[江の島]]、[[小田原]]&lt;br /&gt;
* '''[[千葉県]] '''・・・[[成田国際空港|成田空港]]&lt;br /&gt;
* '''[[青森県]] '''・・・[[青森空港]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャッチフレーズ==&lt;br /&gt;
* 明るい家庭に楽しいテレビ（1959年開局時）&lt;br /&gt;
* 母と子どものフジテレビ（1960年頃）&lt;br /&gt;
* 青春は8ビート燃える秋のフジテレビ（1979年秋）&lt;br /&gt;
* テレビカルサマー8チャンネル（1981年夏季のみ）&lt;br /&gt;
* 軽チャーっぽい。春の8チャンネル（1984年春）&lt;br /&gt;
* スーパーTV宣言（1987年）&lt;br /&gt;
* お世話になったあの人に、フジテレビ。（1987年末）&lt;br /&gt;
* 不意のお客様に、フジテレビ。（1988年1月）&lt;br /&gt;
* フジテレビばかり見てると、ウマになるよ。（1988年夏）&lt;br /&gt;
* 4月からのフジテレビに気をつけよう。（1989年春改編）&lt;br /&gt;
* なんか、変化。（1989年後期）&lt;br /&gt;
* ゆく変化、くる変化。（1989年末）&lt;br /&gt;
* 変化新年。（1990年1月）&lt;br /&gt;
* それ、世の中動かしてみませんか（1990年前期）&lt;br /&gt;
* フジテレビがLOVEと言い始めた（1990年後期）&lt;br /&gt;
* 新しいルールとご一緒しませんか（1991年）&lt;br /&gt;
* みんなそろそろホントのことを（1992年前期）&lt;br /&gt;
* 「哲学」（1992年後期）&lt;br /&gt;
* サービスとは何でしょうか?（1993年）&lt;br /&gt;
* JUNGLE（1992〜1993年）&lt;br /&gt;
* テレビって…（1994年前期）&lt;br /&gt;
* PUSH（1994年後期）&lt;br /&gt;
* フジテレビが、いるよ。（1995年）&lt;br /&gt;
* 歌えフジテレビの歌（1996年）&lt;br /&gt;
* お台場ちゃんねるフジテレビ（1997年）&lt;br /&gt;
* また、お会いしましたね（1997年）&lt;br /&gt;
* マジ?フジ（1999年）&lt;br /&gt;
* フジテレビギン（2000年）&lt;br /&gt;
* ガッチャ!フジテレビ（2001年）&lt;br /&gt;
* きっかけは、フジテレビ（2002年〜2005年、2008年、なお、「きっかけは、〜」は、現在系列局の[[北海道文化放送]]で使われている。）&lt;br /&gt;
* ちょっぴりハッピー→ちょぴハピ きっかけは、フジテレビ（2006年）&lt;br /&gt;
* HAVE YOUR MEASURE きっかけは、フジテレビ（2007年）&lt;br /&gt;
* 50ッス!!（2009年、開局50周年限定）&lt;br /&gt;
* 生みます。（2010年秋）&lt;br /&gt;
* ミトカナイトフジ!!（2011年春）&lt;br /&gt;
:: 系列局では「ミトカナイト!」として使用。&lt;br /&gt;
* ピカる★フジテレビ（2012年春）&lt;br /&gt;
* ドラマ×バラエティフェスティバル ドバドバ!フジテレビ（2012年夏）&lt;br /&gt;
* モテる☆フジテレビ（2012年秋）&lt;br /&gt;
* フジテレビの定義（2012年秋）&lt;br /&gt;
* フジテレビとは、____________である。（2013年）&lt;br /&gt;
* 5539（ゴーゴーサンキュー）55年目、目の色 変えます。フジテレビ（2013年、開局55周年）&lt;br /&gt;
* ヘンシン!新型フジテレビ（2014年春）&lt;br /&gt;
* 今日よりちょっといい明日。プラス フジテレビ（2014年秋）&lt;br /&gt;
* LIFE !S LIVE（2015年春）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コーポレート・スローガン===&lt;br /&gt;
* 母と子のフジテレビ（〜1980年）&lt;br /&gt;
* 楽しくなければテレビじゃない（1981年〜）&lt;br /&gt;
* 夢・を・つ・く・る（1986年〜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビの時刻出し==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
* 放送開始時〜12時58分（土曜は〜10:42:30、日曜は〜9:31:30。ただし、平日9:54:00以降および土曜9:55:00以降のCM中・提供スーパー全面表示時は表示オフ）特種は2014年3月から変更された&lt;br /&gt;
:2014年からワイドナショーでも表示されている&lt;br /&gt;
2015年からバイキングでも表示されている&lt;br /&gt;
* 『[[めざにゅ〜]]』『[[めざましテレビ]]』『[[めざましどようび]]』『めざましどようびメガ』はカスタムで表示。かつては[[2004年]]10月から[[2005年]]3月まで毎週土曜日の13時〜14時に放送された「[[エンタ!見たもん勝ち]]」でも前述の3番組と同じタイプがカスタムで表示されていた。&lt;br /&gt;
:* アナログ放送のフォントは赤色（「エンタ!見たもん勝ち」は青色）付きの斜字体で、[[フォント]]は[[JTCウイン]]Sシリーズ（CM中は斜字体・モノクロでフォントはJTCウインRシリーズ）。&lt;br /&gt;
:* デジタル放送はマスター（アナログ・デジタルとも[[東芝]]製）自体がアナログ・デジタルで別々に置かれているため、全くの別フォント（「後期丸フォント」に酷似）で、太さもアナログ放送よりも細い。&lt;br /&gt;
* 平日15時50分〜18:56:25『[[みんなのニュース|みんなのニュース]]』内（CM中・提供スーパー全面表示時は表示オフ。2015年12月まで。2016年1月から表示オン）&lt;br /&gt;
:* アナログ放送は[[モノクロ]]の正字体でフォントはJTCウインS、デジタル放送は上記と同じ理由で別フォントの丸文字で、表示についてはすべて[[SD]]（4:3）の位置である。平日9:54:00以降および土曜9:55:00以降については、CM中および[[提供クレジット]]時には表示されない。「[[ハピふる!]]」内（9:55:00〜11:21:05）の時刻表示の字体は9:54:00以前のフォントを橙色かつ斜体に変えて表示される。&lt;br /&gt;
* 時刻出し以外にも先述のとおり、マスター自体がアナログ・デジタルで別々になっていることから[[提供クレジット]]（スタジオサブ表示を除く）・[[ハイビジョン制作]]・[[字幕放送]]表示は同じフォントであっても点灯・消去の速さはアナログ・デジタルで異なっている。&lt;br /&gt;
:* アナログ放送ではフェードイン〜フェードアウトの速さが番組により違っている（時にはカットイン〜カットアウトに近い状態もある）。&lt;br /&gt;
:* デジタル放送ではフェードイン〜フェードアウトは常に一定の速さに固定されている（フェードアウトは企業のCM画面にすぐ切り替わらないときのみ）。&lt;br /&gt;
2016年からバイキング以外の番組でもCM 中も表示されている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
* かつて土曜日は11:24まで、日曜日は9:57（一時期10:00）まで時刻出しを行っていた事があった他、[[2004年]]4月〜6月には9:57以降のCM中および提供クレジット時を除き「[[笑っていいとも!増刊号]]」終了5秒前（11:42:25）まで時刻出しを行っていた事もあった。また、[[1995年]]〜[[1999年]]頃には平日14・15時台にも表示を行っていた（「[[ビッグトゥディ]]」放送時、ただし提供クレジットとCM中は除く）。さらに[[1992年]][[7月19日]]の[[FNSの日]]内では（5:58頃〜）10:01過ぎまで表示していた他、かつては放送終了後の[[フィラー]]からの表示や[[2002年]][[10月26日]]〜[[2003年]][[3月22日]]の土曜深夜に放送された[[深夜戦隊ガリンペロ]]（CM中非表示）でも独自のフォントで表示があった。&lt;br /&gt;
* 最近では[[2007年]][[2月5日]]から[[3月30日]]まで「[[こたえてちょーだい!]]」（放送終了、現在は「[[ハピふる!]]」）で手前の番組「[[情報プレゼンター とくダネ!]]」から引き続き10:50過ぎまで時刻表示があった（9:55以降はCM時表示オフ）。&lt;br /&gt;
* なお、旧社屋時代には[[1995年]]11月から[[1996年]]10月頃まで[[フィラー]]や午前の番組で一時期興和フォントが使用されていた事があった（フィラーについては残存している8ミリビデオテープで確認）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===時刻フォント===&lt;br /&gt;
1979年未明から1996年6月30日までの間、長らく写植マールを使用していたが、度々マイナーチェンジが施されていた。1997年3月のお台場移転からはJTCウインを基にしたフォントに変更された。&lt;br /&gt;
*初代:1979年未明〜1985年中期:初期型写植マール（数字幅が大きかった） &lt;br /&gt;
*2代目:1985年中期〜1991年9月29日:幅が少し縮小され、完全なマール体となった。（この頃まで縁取りが影であった）&lt;br /&gt;
*3代目:1991年9月30日〜1994年7月30日:縁取りが追加された。&lt;br /&gt;
*4代目:1994年8月1日〜1996年6月30日:テロップマスターをJTCウインに統一したのを機に字体が少し大きくなり、表示位置も少し左上になった。&lt;br /&gt;
*5代目:1996年7月1日〜1997年3月9日:この頃から翌年の台場移転に伴い暫定的に通常の興和フォントが使用された。&lt;br /&gt;
*6代目:1997年3月10日〜2008年11月30日:お台場移転に伴い時刻フォントもJTCウインに基にしたものに一新された。&lt;br /&gt;
*7代目:2008年12月1日〜現行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お台場新マスター稼働に伴いマイナーチェンジが施され、少しだけマール体に近くなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年4月1日の[[めざましテレビ]]開始に伴いカスタムフォントも導入されたが、1994年8月1日のテロップマスター更新に伴いマイナーチェンジが施され、1997年3月のお台場移転からもまたマイナーチェンジが施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ放送以外==&lt;br /&gt;
===映画事業局===&lt;br /&gt;
フジテレビは、テレビ局であると同時に日本最大級の映画制作集団であり、[http://www.fujitv.co.jp/saiyo/divisions/2005eiga.html 映画事業局]が映画製作とテレビでの映画放送を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画事業局は、劇場用映画を制作する「[http://www.fujitv.co.jp/movie/index2.html 映画制作部]」と、『[[プレミアムステージ]]』などテレビ等で放送する映画放映権の獲得交渉・宣伝を行う「映画調整部」の2セクションに分かれる。規模で言えば既存の映画制作会社を凌ぎ日本でも最大級である。制作する映画のほとんどは映画制作部が主体となる。映画事業局は同局々長である[[亀山千広]]を中心に[[関口大輔]]や臼井裕詞などの映画プロデューサーが所属。彼らが中心となり企画から制作、配給契約、宣伝、DVD化、テレビ放送、海外セールスまでを同局が一括して管理している。配給は[[東宝]]系列で行われることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、フジテレビは同局が中心となり株式会社[[GDH (企業)|GDH]]（アニメーション製作会社である[[ゴンゾ|GONZO]]の持ち株会社）の株を第三者割当により10%取得して資本関係を結び、[[アニメーション映画|アニメ映画]]の共同製作（第一作は[[宮部みゆき]]原作、2006年夏公開の『[[ブレイブ・ストーリー]]』）を行うとする一方、『[[攻殻機動隊]]』シリーズで世界的な名声を誇るアニメーションおよびCG制作スタジオ[[Production I.G]]と共同で有限責任事業組合フジ・IG・ラボ・フォー・ムービーズ（FILM。現 [[FILM LLP|FILM有限責任事業組合]]）を設立、同組合専用のデジタルスタジオ「FIX STUDIO」を立ち上げ、同スタジオと米国の音楽制作プロダクション[[スカイウォーカー・サウンド]]のスタジオ間に専用の大容量ネットワーク回線「[[スカイ・リンク]]」を敷設し、日米で同時並行作業が可能な体制を整える&lt;br /&gt;
など、劇場用実写・アニメーション映画の制作力向上に対して積極的な姿勢を取っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フジテレビ制作映画====&lt;br /&gt;
; 1983年&lt;br /&gt;
* [[南極物語]]&lt;br /&gt;
; 1985年&lt;br /&gt;
* TAN TAN たぬき（[[チェッカーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[ビルマの竪琴]]（[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
; 1986年&lt;br /&gt;
* [[おニャン子ザ・ムービー 危機イッパツ!]]&lt;br /&gt;
* [[子猫物語]]&lt;br /&gt;
; 1987年&lt;br /&gt;
* [[私をスキーに連れてって]]&lt;br /&gt;
* [[スケバン刑事]]（[[東映]]と共同）&lt;br /&gt;
; 1988年&lt;br /&gt;
* [[優駿 ORACION]]&lt;br /&gt;
; 1990年&lt;br /&gt;
* [[病院へ行こう]]&lt;br /&gt;
* [[タスマニア物語]]&lt;br /&gt;
; 1991年&lt;br /&gt;
* [[就職戦線異状なし]]&lt;br /&gt;
* [[江戸城大乱]]&lt;br /&gt;
* [[波の数だけ抱きしめて]]&lt;br /&gt;
; 1992年&lt;br /&gt;
* [[女殺油地獄]]&lt;br /&gt;
* [[七人のおたく]]&lt;br /&gt;
* [[病院へ行こう#第2作「病は気から 病院へ行こう2」|病は気から 病院へ行こう2]]&lt;br /&gt;
; 1993年&lt;br /&gt;
* 水の旅人 侍KIDS&lt;br /&gt;
* [[新宿鮫 (映画)|新宿鮫]]&lt;br /&gt;
; 1994年&lt;br /&gt;
* とられてたまるか!?（[[武田鉄矢]]、[[明石家さんま]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒーローインタビュー (映画)|ヒーローインタビュー]]&lt;br /&gt;
; 1995年&lt;br /&gt;
* ぼくたちの映画シリーズ&lt;br /&gt;
** [[白鳥麗子でございます!]]（[[松雪泰子]]）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]]（[[内田有紀]]）&lt;br /&gt;
* [[Love Letter]]（[[中山美穂]]）&lt;br /&gt;
* [[鬼平犯科帳]]劇場版&lt;br /&gt;
; 1996年&lt;br /&gt;
* [[That's カンニング! 史上最大の作戦?]]&lt;br /&gt;
; 1997年&lt;br /&gt;
* [[ときめきメモリアル (映画) |ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
* [[キャッツ・アイ#実写映画版|CAT'S EYE]]&lt;br /&gt;
* [[東京日和]]（[[竹中直人]]、[[中山美穂]]）&lt;br /&gt;
; 1998年&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]（[[田中麗奈]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] [[踊る大捜査線 THE MOVIE|THE MOVIE]]&lt;br /&gt;
; 1999年&lt;br /&gt;
* [[メッセンジャー (映画)|メッセンジャー]]&lt;br /&gt;
* [[梟の城]]（中井貴一）&lt;br /&gt;
* [[GTO (漫画)|GTO]]&lt;br /&gt;
; 2000年&lt;br /&gt;
* [[スペース・トラベラーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジュブナイル (映画)|ジュブナイル]]&lt;br /&gt;
; 2001年&lt;br /&gt;
* [[大河の一滴]]&lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ|WATER BOYS]]&lt;br /&gt;
* [[プラトニック・セックス]]&lt;br /&gt;
* [[冷静と情熱のあいだ]]&lt;br /&gt;
; 2002年&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事|ナースのお仕事 ザ・ムービー]]&lt;br /&gt;
; 2003年&lt;br /&gt;
* [[T.R.Y.]]&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] [[踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!|THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!]]&lt;br /&gt;
* [[g@me.]]&lt;br /&gt;
; 2004年&lt;br /&gt;
* [[解夏]]（げげ）&lt;br /&gt;
* [[海猿]]（[[伊藤英明]]、[[加藤あい]]、[[藤竜也]]）&lt;br /&gt;
* [[NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE]]（[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
* [[スウィングガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[笑の大学]]&lt;br /&gt;
; 2005年&lt;br /&gt;
* [[レイクサイド マーダーケース]]&lt;br /&gt;
* [[ローレライ (映画)|ローレライ]]&lt;br /&gt;
* [[電車男]]&lt;br /&gt;
* [[星になった少年]]&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線|THE ODORU LEGEND CONTINUES]] [[交渉人 真下正義]]（[[ユースケ・サンタマリア]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線|THE ODORU LEGEND CONTINUES]] [[容疑者 室井慎次]]（[[柳葉敏郎]]）&lt;br /&gt;
* [[春の雪]]&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* [[THE 有頂天ホテル]]&lt;br /&gt;
* [[県庁の星]]&lt;br /&gt;
* [[ブレイブ・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[LIMIT OF LOVE 海猿]]&lt;br /&gt;
* [[チェケラッチョ!!]]&lt;br /&gt;
* [[UDON]]&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* [[それでも僕はやってない]]&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]&lt;br /&gt;
* [[眉山 (さだまさし)|眉山-びざん-]]&lt;br /&gt;
* [[西遊記 (2007年の映画)| 西遊記]]&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)| HERO]]&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* [[ガチ☆ボーイ]]&lt;br /&gt;
* [[容疑者Xの献身]]&lt;br /&gt;
; 2009年(予定)&lt;br /&gt;
* [[SP (テレビドラマ)|SP]]の続編（題名未定）&lt;br /&gt;
; 公開時期未定&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] THE MOVIE 3（仮題・2009年クランクイン予定）&lt;br /&gt;
: これらの他に、「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]」や「[[ONE PIECE|ワンピース]]」等の[[アニメ]]作品の映画版もある。&lt;br /&gt;
===事業部===&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
イベントは事業部が主催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====総合イベント=====&lt;br /&gt;
* 国際スポーツフェア（1984年〜1992年、毎年4月29日〜5月5日、[[国立代々木競技場]]）&lt;br /&gt;
* 夢工場（1987年〜1988年、晴海見本市会場・河田町駐車場ほか）&lt;br /&gt;
* [[LIVE UFO]]（1993年〜1995年、毎年4月〜5月、国立代々木競技場とその周辺）&lt;br /&gt;
* LIVE WORKS（1996年4月27日〜5月6日、国立代々木競技場、[[渋谷]]ほか）&lt;br /&gt;
* お台場Do Donpa!（1997年7月19日〜8月8日、お台場フジテレビ本社、[[ホテル日航東京]]など）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/kissme/index2.html KISS ME ODAIBA]（1997年〜2004年、12月〜1月、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* P-KIESワンダーランド（1998年7月18日〜8月31日、お台場フジテレビ本社とその周辺）&lt;br /&gt;
* [[BANG×PARK]]（1999年7月20日〜8月29日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お台場どっと混む!]]〜o-daiba.com〜（2000年7月20日〜9月3日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* お台場どっと混む!（2001年7月20日〜9月2日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* お台場どっと混む!（2002年7月21日〜9月1日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お台場冒険王]]（2003年7月20日〜8月31日、2005年、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* Adventure Kingお台場冒険王2004 〜レインボーブリッジは封鎖するな!〜（2004年7月17日〜9月5日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お笑いホープ大賞|東京国際コメディフェスティバル]]（2003年4月〜5月、2004年4月〜5月）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/fantasy/index2.html HOT FANTASY☆ODAIBA]（2003年12月〜2004年1月、2004年12月10日〜2005年1月3日、2005年12月10日〜2006年1月9日、お台場フジテレビ本社）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/odaiba-gakuen/index3.html お台場学園〜文化祭〜]（2005年4月29日〜2005年5月8日、お台場フジテレビ本社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* このほか、河田町時代には毎年[[8月8日]]&amp;quot;[[フジテレビの日]]&amp;quot;に河田町本社の一部と駐車場を会場に『フジテレビまつり』が開催されていた。内容は本社内部見学ツアーや、駐車場に当時の番組のブースが設けられ物販が販売されたり、駐車場の仮設ステージ上で所属アナウンサー進行によるクイズ大会や、若手芸人・タレントが参加してのステージなど。なおこの日は、本社地下のレストランで一般の人でも食事をとることが出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]日本公演=====&lt;br /&gt;
（[[東京]]・[[原宿]]ビッグトップをはじめ、[[横浜市|横浜]]・[[名古屋市|名古屋]]・[[大阪市|大阪]]・[[福岡市|福岡]]の各都市で開催）&lt;br /&gt;
* [[サルティンバンコ]]（1994年）&lt;br /&gt;
** サルティンバンコ2000（2000年）&lt;br /&gt;
* アレグリア&lt;br /&gt;
** [http://www.alegria2.jp/ アレグリア2]（2004年）&lt;br /&gt;
* QUIDAM（2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、今後の国内公演に関しては、[[オリエンタルランド|オリエンタルランド(OLC)]]がシルク・ドゥ・ソレイユ社、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー社]]と業務提携し、[[千葉県]][[浦安市]]の[[東京ディズニーリゾート]]内に専用常設劇場「[[シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京]]」を建設、OLCシアトリカル事業部が興行の運営業務も受託するため、今度もフジテレビが主催しての公演を行うかどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オープニング・クロージング==&lt;br /&gt;
===オープニング===&lt;br /&gt;
*初代:富士山（1959年3月1日（開局）-1969年）&lt;br /&gt;
*2代目:富士山〜局舎（1970年-1976年）&lt;br /&gt;
**ここからカラー化。&lt;br /&gt;
*3代目:富士山（1976年-1978年3月）&lt;br /&gt;
**BGMは[[クロード・ドビュッシー|ドビュッシー]]の「夢」。&lt;br /&gt;
*4代目:[[愛のメッセージ]]（1978年4月-1981年3月）&lt;br /&gt;
*5代目:I・愛・eye（1981年4月-1986年3月）&lt;br /&gt;
*6代目:目玉マーク紹介（1986年4月-1986年8月）&lt;br /&gt;
**ナレーション：逸見政孝&lt;br /&gt;
**効果音とナレーションの台詞を変更した同一映像を2回流した。&lt;br /&gt;
*7代目:目玉タウン（オープニング版）（1986年9月-2001年10月21日）&lt;br /&gt;
**BGMの作曲は[[有澤孝紀]]。&lt;br /&gt;
*8代目:未来のお台場バージョン（2001年10月22日-2003年11月）&lt;br /&gt;
**ナレーション：近藤雄介&lt;br /&gt;
*9代目:未来のお台場バージョン・その2（2003年12月-）&lt;br /&gt;
**ナレーション：向坂樹興&lt;br /&gt;
**基本的には8代目と同じだが、一部シーンが短縮されている。また、最後のコールサイン部分のテロップが変更され、「フジテレビ JOCX-TV（文字ロゴではない）」が「JOCX-TV 目玉マーク フジテレビ（文字ロゴ・アナログ放送）」に変更、また出力及び周波数の表示が消えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クロージング===&lt;br /&gt;
*初代:富士山（1959年3月1日（開局）-1969年）&lt;br /&gt;
*2代目:局舎〜宇宙（1970年-1976年）&lt;br /&gt;
**ここからカラー化。&lt;br /&gt;
**初代と第2代目は最終番組終了後、「子供を交通事故から守ろう」「吸い殻のポイ捨てはやめましょう」といった、公共広告的な一枚絵（フリップ）が放送されていた。&lt;br /&gt;
*3代目:富士山と夜景（1976年-1978年3月）&lt;br /&gt;
**BGMはドビュッシーの「夢」。&lt;br /&gt;
*4代目:愛のメッセージ（1978年4月-1984年3月）&lt;br /&gt;
*5代目:I・愛・eye（1979年4月-1986年3月）&lt;br /&gt;
**4代目と5代目が連続して流された日もある。&lt;br /&gt;
*6代目:目玉マーク紹介（1986年4月-1986年8月）&lt;br /&gt;
**ナレーション：逸見政孝&lt;br /&gt;
**オープニングと完全に同一の映像である。&lt;br /&gt;
*7代目:目玉タウン（クロージング版）（1986年9月- 2001年10月22日）&lt;br /&gt;
**この第3-7代目途中（1987年頃まで）の頃まで、最終番組終了後、夜空をイメージしたイラストと「本日の放送を終了いたします。」との一枚絵（フリップ）を最初に写してから局舎の写真を使ったコールサイン→クロージングとしていた。第7代途中（1987年秋ごろ以後1997年3月まで）は、コールサイン映像冒頭に「放送開始までしばらくお休みさせていただきます。」との字幕があったが1994年10月からの[[JOCX-TVフィラー]]放映時には字幕は表示されずにそのままコールサインへと流れた。1987年頃までは短縮版も存在した。&lt;br /&gt;
**また、新社屋での放送開始前日である1997年3月9日では、コールサインとクロージングの前に開局から河田町社屋移転までの歴史をプレイバックし、クロージング後のフィラーに河田町への惜別メッセージを挿入した特別版を放映した。&lt;br /&gt;
*8代目:未来のお台場（オープニングと同じフルバージョンまたはラスト5秒のみのいずれか）（2001年10月23日-2003年11月）&lt;br /&gt;
**ナレーション：近藤雄介&lt;br /&gt;
**放送機器点検などのときは、クロージングの前または後に55秒間告知のフリップがアナウンスやBGM無しで流される。メンテナンスの日は、未来のお台場ラスト5秒だけが流れる。&lt;br /&gt;
*9代目:未来のお台場バージョン・その2（2003年12月-）&lt;br /&gt;
**ナレーション：向坂樹興&lt;br /&gt;
**放送機器点検などのときのフリップやメンテナンスの日は、未来のお台場ラスト5秒だけなのは同じ（効果音とテロップは変更された）。その後フジテレビのイメージキャラクターの「ラフくん」が持つカンペに、「放送機器の管理・保守工事のため、この後放送を休止いたします。ご了承ください。放送は午前(放送開始時刻)時の「(放送開始直後の番組名)」から再開致します。」と表示された静止画がしばらく放映され、[[カラーバー]]を流して[[停波]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OP/CL前アナウンス===&lt;br /&gt;
*放送開始&lt;br /&gt;
**1986年4月〜1989年3月 メイン:[[長野智子]] サブ:[[陣内誠]] &lt;br /&gt;
**1989年4月〜1997年3月9日 メイン:[[城ヶ崎祐子]] サブ:陣内誠&lt;br /&gt;
**1997年3月10日〜2001年10月21日 メイン:[[武田祐子]] サブ:[[森昭一郎]]&lt;br /&gt;
*放送終了&lt;br /&gt;
**1986年4月〜1993年3月 メイン:陣内誠 サブ:[[牛尾奈緒美|中村奈緒美]]&lt;br /&gt;
**1993年4月〜1994年3月 メイン:陣内誠 サブ:[[河野景子]]&lt;br /&gt;
**1994年4月〜1994年9月 メイン:陣内誠 サブ:[[西山喜久恵]]&lt;br /&gt;
**1994年10月〜1997年3月10日 メイン:[[奥寺健]] サブ:[[大坪千夏]]&lt;br /&gt;
**1997年3月11日〜2001年10月22日 メイン:[[森昭一郎]] サブ:武田祐子&lt;br /&gt;
*映像の流れ&lt;br /&gt;
**〜1986年4月:局舎写真やスタジオ写真などの一枚画を用いた、様々なバージョンが存在する。&lt;br /&gt;
**1986年4月〜9月:OP/ED同様。局舎をバックに右上に白字で「JOCX-TV」中央下にマゼンタで「目玉マーク フジテレビ」と表示。&lt;br /&gt;
**1986年10月〜1987年9月:OP/ED同様。青い枠の中に局舎の白黒写真をバックに右上に緑字で「JOCX-TV」左下にマゼンタで「目玉マーク フジテレビ」と表示（初代8マークから「目玉マーク フジテレビ」に切り替わるバージョンもある）。&lt;br /&gt;
**1987年10月〜1989年3月:OPは主調整室の映像のバックに右上にオレンジ字で「JOCX-TV」右下に初代8マークからマゼンタ字で目玉マークに切り替わる。&amp;lt;br/&amp;gt;EDは「放送開始までしばらくお休みさせていただきます。」テロップを表示したのち、青枠の中に主調整室の映像をバックに左上に「目玉マーク フジテレビ」右下「JOCX-TV」と白字で表示するバージョンと、同じく「放送開始までしばらくお休みさせていただきます。」テロップを表示したのち、OP同様右上にオレンジ字で「JOCX-TV」右下に初代8マークからマゼンタ字で目玉マークに切り替わるバージョンが存在する。&lt;br /&gt;
**1989年4月〜1997年3月9日:「JOCX-TV」のフォントが変更され、斜体ではなくなった。OPは最初は主調整室の映像から始まり、局舎（タワービル）とアンテナが並ぶ映像に切り替わり、中継車が続々と出発していく映像になる。テロップは左中央（時刻表示の下）に、青い縁取りの白字で「JOCX-TV」→ピンクの縁取りの白字で「目玉マーク フジテレビ」に切り替わる。&amp;lt;br/&amp;gt;EDは四分割で主調整室・中継車・放送機器などの映像が流れる。「放送開始までしばらくお休みさせていただきます。」テロップを表示したのち、左上に「目玉マーク フジテレビ」右下に「JOCX-TV」と表示（JOCX-TVフィラー放送時は冒頭のテロップの場面がカットされる）。&lt;br /&gt;
**1997年3月9日（EDのみ）:主調整室の映像が流れる（途中でアングルが切り替わる）。河田町からの放送を終了し翌朝からお台場の新社屋での放送を開始する旨の告知字幕を表示したのち、左上に「目玉マーク フジテレビ」右下に「JOCX-TV」と表示。&lt;br /&gt;
**1997年3月10日〜3月31日:お台場移転に伴いテロップを一新。OPは朝日の映像。EDは波打ち際の映像に徐々背景の色が変わっていく映像。中央上に「目玉マーク フジテレビ」中央下に「JOCX-TV」と表示。&lt;br /&gt;
**1997年4月〜2001年10月:OPは朝焼けのお台場フジテレビ局舎から主調整室・放送機器などの四分割映像が流れ最後に台場駅側から見たフジテレビ局舎に切り替わりOPへと流れる。右下に「目玉マーク フジテレビ JOCX-TV」と表示。&amp;lt;br/&amp;gt;EDはレインボーブリッジ側から見た夜のフジテレビ局舎の映像からOP同様主調整室の映像が四分割で流れ最後にテレコムセンター側から見たフジテレビ局舎とレインボーブリッジの映像が流れEDへ。上に「目玉マーク フジテレビ」、下に「JOCX-TV」と表示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー==&lt;br /&gt;
数字は入社年。また、[[2006年]][[4月3日]]付けを持って[[ニッポン放送]]の親会社・ニッポン放送ホールディングスをフジテレビが吸収合併したため、ニッポン放送から移籍した[[アナウンサー]]もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===男性===&lt;br /&gt;
* [[須田哲夫]]（1971年）◇[[堺正幸]]（1975年）◇[[福井謙二]]（1976年）◇[[向坂樹興]]（1982年）◇[[牧原俊幸]]（1983年）◇[[川端健嗣]]（1984年）◇[[軽部真一]]、[[三宅正治]]（1985年）◇[[笠井信輔]]、[[塩原恒夫]]（1987年）◇[[青嶋達也]]（1988年）◇[[境鶴丸]]、[[野島卓]]（1989年）◇[[福原直英]]（1992年）◇[[奥寺健]]（1993年）◇[[伊藤利尋]]、[[森昭一郎]]（1995年）◇[[竹下陽平]]（1996年）◇[[西岡孝洋]]（1998年）◇[[長谷川豊]]（1999年）◇[[森下知哉]]、[[渡辺和洋]]（2001年）◇[[田中大貴]]（2003年）◇[[倉田大誠]]（2004年）◇[[田淵裕章]]（2005年）◇[[小穴浩司]]（2006年）◇[[中村光宏]]（2007年）◇[[榎並大二郎]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性===&lt;br /&gt;
* [[益田由美]]（1977年）◇[[松尾紀子]]（1983年）◇[[吉崎典子]]（1984年）◇[[阿部知代]]（1986年）◇[[佐藤里佳]]、[[木幡美子]]、[[田代尚子]]（1989年）◇[[西山喜久恵]]（1992年）◇[[武田祐子]]（1994年）◇[[高木広子]]、（1995年）◇[[佐々木恭子]]、[[藤村さおり]]（1996年）◇[[春日由実]]（1997年）◇[[島田彩夏]]（1998年）◇[[梅津弥英子]]（2000年）◇[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]、[[高島彩]]（2001年）◇[[中野美奈子]]、[[中村仁美]]（2002年）◇[[石本沙織]]、[[戸部洋子]]、[[長野翼]]（2003年）◇[[高橋真麻]]、[[斉藤舞子]]（2004年）◇[[遠藤玲子]]、[[平井理央]]、[[宮瀬茉祐子]]（2005年）◇[[本田朋子]]、[[松尾翠]]、[[秋元優里]]（2006年）◇[[大島由香里]]、[[生野陽子]]（2007年）◇[[加藤綾子]]、[[椿原慶子]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ニッポン放送]]から転籍したアナウンサー===&lt;br /&gt;
* [[小野浩慈]]、[[川野良子]]、[[桜庭亮平]]、[[鈴木芳彦]]、[[田代優美]]、[[塚越孝]]、[[冨田憲子]]、[[福永一茂]]、[[松元真一郎]]、[[山本麻祐子]]&lt;br /&gt;
* 他には[[栗村智]]がいたが、その後ニッポン放送に復帰している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属の専属契約アナウンサー===&lt;br /&gt;
* [[滝川クリステル]]（2003年までは研修出向）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代アナウンサー==&lt;br /&gt;
===異動したアナウンサー===&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[岡田浩揮]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[小泉陽一]]（報道局・現パリ支局長）&lt;br /&gt;
* [[近藤雄介]]（視聴者総合センター）&lt;br /&gt;
* [[桜井堅一朗]]（スポーツ局）&lt;br /&gt;
* [[佐野瑞樹 (アナウンサー)|佐野瑞樹]]（ニューヨーク支局）&lt;br /&gt;
* [[陣内誠]]（番組審議室）&lt;br /&gt;
* [[智田裕一]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[浪久圭司]]（[[BSフジ]]代表取締役会長）&lt;br /&gt;
* [[野崎昌一]]（広報局広報部長）&lt;br /&gt;
* [[八馬淳也]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[増田明男]]（解説委員）&lt;br /&gt;
* [[横井克裕]]（総務局副部長）&lt;br /&gt;
* [[吉沢孝明]]（営業局・現名古屋支社長）&lt;br /&gt;
* [[渡邉卓哉]]（人事局）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[青木美枝]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[筒井櫻子]]（編成制作局編成部）&lt;br /&gt;
* [[本間淳子]]（映画事業局）&lt;br /&gt;
* [[桜井郁子]]（制作局、後に[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]や[[ウゴウゴルーガ]]などのプロデューサーを務める）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===退社したアナウンサー===&lt;br /&gt;
====男性====&lt;br /&gt;
* [[逸見政孝]]（司会者）&lt;br /&gt;
* [[今井彬]]&lt;br /&gt;
* [[岩佐徹]]（[[WOWOW]]アナウンサー→現[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
* [[大川和彦]]&lt;br /&gt;
* [[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]（解説委員）&lt;br /&gt;
* [[角谷優]]&lt;br /&gt;
* [[露木茂]]（フリーキャスター、[[東京国際大学]]教授）&lt;br /&gt;
* [[鳥居滋夫]]（『[[プロ野球ニュース]]』幻の初代キャスター。“幻”としたのは、局側が公式には1976年放送開始、且初代キャスターは[[佐々木信也]]としている為。）&lt;br /&gt;
* [[長坂哲夫]]（アナウンサーで初の出入り禁止となった。）&lt;br /&gt;
* [[永島信道]]&lt;br /&gt;
* [[能村庸一]]&lt;br /&gt;
* [[野間脩平]]&lt;br /&gt;
* [[松倉悦郎]]&lt;br /&gt;
* [[盛山毅]]&lt;br /&gt;
* [[山田祐嗣]]（[[ニッポン放送]]から移籍）&lt;br /&gt;
* [[山中秀樹]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[吉田伸男]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====女性====&lt;br /&gt;
* [[相川梨絵]]（当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在フリー）&lt;br /&gt;
* [[荒瀬詩織]]（[[横浜ベイスターズ]]・[[石井琢朗]]選手夫人）&lt;br /&gt;
* [[有賀さつき]]（元タレント）&lt;br /&gt;
* [[安藤幸代]]（当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在フリー）&lt;br /&gt;
* [[石毛恭子]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木紀代子|石野紀代子]]（現姓・佐々木）&lt;br /&gt;
* [[岩瀬惠子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[海野まり子]]&lt;br /&gt;
* [[永麻理]]&lt;br /&gt;
* [[宇田麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[内田恭子]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[大坪千夏]]&lt;br /&gt;
* [[大野香菜|大野かおり]]&lt;br /&gt;
* [[大橋マキ]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[織田恵美子]]&lt;br /&gt;
* [[菊間千乃]]&lt;br /&gt;
* [[木佐彩子]]（[[埼玉西武ライオンズ]]・[[石井一久]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[小出美奈]]（[[メリルリンチ日本証券]]勤務）&lt;br /&gt;
* [[花田景子|河野景子（現：花田景子）]]（[[貴乃花光司|貴乃花親方]]夫人、元タレント）&lt;br /&gt;
* [[古賀万紀子]]（[[テレビ朝日]]：[[佐々木正洋 (テレビ朝日)|佐々木正洋]]アナウンサー夫人/現姓：佐々木）&lt;br /&gt;
* [[小島奈津子]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小玉美意子]]&lt;br /&gt;
* [[小林節子 (フリーアナウンサー)]]&lt;br /&gt;
* [[近藤サト]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[斎藤裕子]]&lt;br /&gt;
* [[酒井ゆきえ]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[城ヶ崎祐子]]&lt;br /&gt;
* [[関戸めぐみ]]当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在リポーター）&lt;br /&gt;
* [[田丸美寿々]]（フリーキャスター、[[東京放送|TBS]]「[[報道特集NEXT]]」メインキャスター）&lt;br /&gt;
* [[千野志麻]]&lt;br /&gt;
* [[寺田理恵子]]&lt;br /&gt;
* [[坂野尚子|土井尚子]]&lt;br /&gt;
* [[富永美樹]]（タレント、[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[豊原ミツ子]]&lt;br /&gt;
* [[中井美穂]]（タレント、元[[東京ヤクルトスワローズ]]・[[古田敦也]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[中野安子]]&lt;br /&gt;
* [[長野智子]]（レポーター、フリーキャスター）&lt;br /&gt;
* [[中村江里子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[牛尾奈緒美|中村奈緒美（現：牛尾奈緒美）]]（明治大学助教授）&lt;br /&gt;
* [[中村洋子]]&lt;br /&gt;
* [[濱田典子]]（[[福原直英]]アナウンサー夫人）&lt;br /&gt;
* [[平松あゆみ]]（フリーキャスター）&lt;br /&gt;
* [[深澤里奈]]&lt;br /&gt;
* [[福元英恵]]（[[テキサス・レンジャース]]・[[福盛和男]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[政井マヤ]]&lt;br /&gt;
* [[松井みどり]]&lt;br /&gt;
* [[松田朋恵]]（[[野崎昌一]]元アナウンサー夫人）&lt;br /&gt;
* [[三上彩子]]&lt;br /&gt;
* [[皆川寿美]]&lt;br /&gt;
* [[八木亜希子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[山村美智|山村美智子]]&lt;br /&gt;
* [[頼近美津子]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺直子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外の出身者==&lt;br /&gt;
* [[王東順]]（[[通信販売]]会社社長）&lt;br /&gt;
* [[小田多恵子]]&lt;br /&gt;
* [[五社英雄]]（映画監督）&lt;br /&gt;
* [[坂井義則]]（[[東京オリンピック]][[聖火リレー]]最終ランナー）&lt;br /&gt;
* [[沢雄二]]（[[公明党]][[参議院]]議員）&lt;br /&gt;
* [[妹尾河童]]（舞台美術家）&lt;br /&gt;
* [[俵孝太郎]]（[[政治]][[評論家]]）&lt;br /&gt;
* [[長島一由]]（前[[逗子市|逗子市長]]、[[ブルッキングス研究所]]客員研究員）&lt;br /&gt;
* [[山川千秋]]（在籍中に死去。ニュースキャスター、報道記者）&lt;br /&gt;
* [[横澤彪]]（元[[吉本興業]]取締役、現吉本興業相談役）&lt;br /&gt;
* [[すぎやまこういち]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外の在籍者==&lt;br /&gt;
* [[坂井義則]]（元[[陸上選手]]、[[東京オリンピックの開会式]]で[[聖火|聖火リレー]]の最終ランナーを務めた）&lt;br /&gt;
* [[岡田寿也]]（シンガーソングライター）&lt;br /&gt;
* [[かまやつ太郎]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
* [[里谷多英]]（[[スキー]]選手・[[長野オリンピック]]金メダリスト）&lt;br /&gt;
* ディレクター・プロデューサーについてはそれぞれ[[フジテレビプロデューサー一覧]]、[[フジテレビディレクター一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[山懸慎司]]（3代目いいとも青年隊のスタッフ隊）&lt;br /&gt;
* [[吉田正樹]]（3代目[[いいとも青年隊]]のスタッフ隊）&lt;br /&gt;
* [[亀山千広]]（映画事業局長、ドラマ・映画プロデューサー・[[踊る大捜査線]]シリーズ エグゼクティブ・プロデューサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なスタジオ技術系協力会社==&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ニユーテレス]]&lt;br /&gt;
* 株式会社マルチバックス&lt;br /&gt;
* 株式会社[[共同テレビジョン]]&lt;br /&gt;
==現在のゴールデンタイム・プライムタイム編成==&lt;br /&gt;
※2011年10月現在&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; text-align:center; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:2.7%&amp;quot;|＼&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|月曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|火曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|水曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|木曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|金曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|土曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|日曜日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!19&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|[[ネプリーグ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[カスペ!]]&lt;br /&gt;
|[[おじゃマップ]]&lt;br /&gt;
|[[VS嵐]]&lt;br /&gt;
|[[ペケ×ポン|ゲーム&amp;amp;クイズバラエティ&amp;lt;br /&amp;gt;ペケポン]]&lt;br /&gt;
|[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ|リアルスコープZ]]&lt;br /&gt;
|[[ほこ×たて]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!20&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!&amp;lt;br/&amp;gt;MUSIC CHAMP]]&lt;br /&gt;
|[[はねるのトびら]]&lt;br /&gt;
|[[奇跡体験!アンビリバボー]]&lt;br /&gt;
|[[奥の深道〜同類くんの旅〜]]&lt;br /&gt;
|[[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
|[[爆笑!大日本アカン警察]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!21&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|【[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|連続ドラマ]]】&amp;lt;br /&amp;gt;リッチマン・プアウーマン&lt;br /&gt;
|【[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|連続ドラマ]]】&amp;lt;br /&amp;gt;息もできない夏&lt;br /&gt;
|[[ホンマでっか!?TV]]&lt;br /&gt;
|[[とんねるずのみなさんのおかげでした|とんねるずの&amp;lt;br /&amp;gt;みなさんのおかげでした]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[金曜プレステージ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[土曜プレミアム]]&lt;br /&gt;
|【[[ドラマチック・サンデー]]】&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビューティフルレイン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!22&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|[[SMAP×SMAP]]&lt;br /&gt;
|【[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ|連続ドラマ]]】&amp;lt;br /&amp;gt;[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]&lt;br /&gt;
|[[ピカルの定理]]&lt;br /&gt;
|【[[木曜劇場]]】&amp;lt;br /&amp;gt;[[東野圭吾ミステリーズ]]&lt;br /&gt;
|[[Mr.サンデー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==系列局==&lt;br /&gt;
系列放送局各社に関しては「[[フジニュースネットワーク|FNN]]」および「[[フジネットワーク|FNS]]」の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連衛星放送===&lt;br /&gt;
* フジテレビ直営&lt;br /&gt;
** [[フジテレビCS事業部]]（フジテレビ721・739・CSHD）&lt;br /&gt;
* 連結子会社・持分法適用関連会社&lt;br /&gt;
** [[サテライト・サービス]]&lt;br /&gt;
** [[BSフジ]]&lt;br /&gt;
** [[日本映画衛星放送]]（[[日本映画専門チャンネル]]・[[時代劇専門チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** [[スカパーJSAT]]（[[スカパー!]]・[[スカパー!e2]]）&lt;br /&gt;
*** 旧[[JスカイB]]の主要株主であり、合併後も元編成局長の[[重村一]]（現[[ニッポン放送]]会長）が社長に就任するなど関連が深い&lt;br /&gt;
** [[J SPORTS]]（J sports ESPN・1・2・Plus）&lt;br /&gt;
*** 旧JスカイBの番組供給会社「スカイエンターテイメント」が前身。[[スポーツ・アイ ESPN]]との合併により[[東京放送|TBS]]も資本参加&lt;br /&gt;
** [[WOWOW]] ※約10%を保有する筆頭株主&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主要株主==&lt;br /&gt;
2008年10月1日現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 株式会社[[フジ・メディア・ホールディングス]]（100％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放送区域外の[[ケーブルテレビ]]再送信局==&lt;br /&gt;
* [[山梨県]]&lt;br /&gt;
** [[日本ネットワークサービス]]（デジタル・アナログとも）&lt;br /&gt;
** [[山梨CATV]]&lt;br /&gt;
** [[河口湖有線テレビ放送]]&lt;br /&gt;
** 他、山梨県内ほとんどのケーブルテレビ会社&lt;br /&gt;
* [[長野県]]&lt;br /&gt;
** 県内のほとんどのCATV局（アナログのみ、一部局では2014年までの期間限定でデジタルも）&lt;br /&gt;
* [[静岡県]]&lt;br /&gt;
** 県東部・伊豆地方のCATV局（アナログのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
* 『SD別冊29号 フジテレビ本社ビルの記録』 鹿島出版会、1996年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[BSフジ]]&lt;br /&gt;
* [[スタジオドリームメーカー]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ青森支局]]（[[青森県]]内の報道取材のために設置している。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ山形支局]]（[[山形テレビ]]の[[ネットチェンジ]]により、[[さくらんぼテレビジョン]]開局までのつなぎとして開設。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ甲府支局]]（[[山梨県]]内の報道取材のために設置している。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ高知支局]]（[[高知県]]内の報道取材のため設置していたが、[[高知さんさんテレビ]]の開局に伴いこの支局は閉鎖された。）&lt;br /&gt;
* [[リアリー?マドリッド]]（アナウンサーによるフットサルチーム）&lt;br /&gt;
* [[愛のメッセージ]]（かつてのイメージソング）&lt;br /&gt;
* [[中日新聞 (東京新聞) ニュース|東京新聞ニュース]]（スタジオ収録のみ）&lt;br /&gt;
* [[POP STOCK]]（[[江東区]][[有明 (江東区)|有明]]・[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]内のライブスペース。1996年のみ運営）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビサンデードラマチックモーニング]]（フジテレビ提供の文化放送の[[ラジオ番組]]※2004年10月〜2005年4月に毎週日曜日に放送、終了）&lt;br /&gt;
* [[とことん笑顔!きっかけ先生]]（フジテレビ提供のニッポン放送のラジオ番組※2004年4月〜2004年10月に毎週金曜日に放送、終了）&lt;br /&gt;
* [[着ラジ]]（フジテレビ1社提供のコーナーあり、終了）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ20ミニッツ]]（冠スポンサーのラジオ番組）&lt;br /&gt;
* [[ラヴシーン]]（アナウンサーによる朗読劇）&lt;br /&gt;
* [[野村克也]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]監督、元[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]・[[阪神タイガース|阪神]]監督）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送の経営権問題]]&lt;br /&gt;
* [[ラヂオプレス]]（河田町時代の局内に事務所を構えていた）&lt;br /&gt;
* [[放送持株会社]]&lt;br /&gt;
* [[広域放送]]&lt;br /&gt;
* [[県域放送]]&lt;br /&gt;
* [[マスメディア集中排除原則]]&lt;br /&gt;
* [[ガジェットちゃんねる]]&lt;br /&gt;
* [[メディア問題]]&lt;br /&gt;
* フジテレビ関連[[ラジオ番組]]&lt;br /&gt;
** [[フジテレビサンデードラマチックモーニング]]（文化放送、一社提供スポンサー、2004年10月-2005年4月 毎週日曜日、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[とことん笑顔!きっかけ先生]]（ニッポン放送、一社提供スポンサー、2004年4月-2004年10月 毎週金曜日、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[着ラジ]]（ニッポン放送、「着フジテレビ」スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[フジテレビ20ミニッツ]]（ニッポン放送、冠スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[ミューコミ]]（ニッポン放送、「サポーターズパーティ」月曜スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[メダマ!?ラジオ]]（ニッポン放送、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[開局!フジテレビラジオ|開局!フジテレビラジオ→ザ・フジテレビラジオ]]（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[2011年のフジテレビ騒動]]&lt;br /&gt;
ワイドショー講座。超報道のやくみつるの元ネタ&lt;br /&gt;
ジバニャン。中学生の旅行で行った。ピンカの本とモナカ買った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/rights/index.html?1#B 著作権]&lt;br /&gt;
*[http://www.fnn-news.com/ FNN-NEWS.COM]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/shop/ オフィシャルグッズSHOP フジテレビDAIBA'S MARKET]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujisankei-g.co.jp/about.html フジサンケイグループとは？]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふしてれひ}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系列|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ制作会社]]&lt;br /&gt;
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[[Category:衛星役務利用放送事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の放送]]&lt;br /&gt;
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[[Category:お台場]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディア問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓流]]&lt;br /&gt;
[[Category:反日主義]]&lt;br /&gt;
[[Category:売国奴]]&lt;br /&gt;
[[Category:日韓関係]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:☁]]&lt;br /&gt;
[[Category:Tc79929]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=399289</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
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				<updated>2022-07-15T08:30:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:妖怪ウォッチ.jpg|300px|thumb|妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[2007年]]に[[朝鮮民主主義人民共和国]]の[[平壌コンピューター工業]]により企画・開発された一連のゲームソフト。日本では[[2013年]][[7月11日]]に[[レベルファイブ]]から北朝鮮での前例から[[メディアミックス]]前提の上[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]として発売された。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提としてレベルファイブにおいて[[2010年]]頃より企画や日本向けの修正が行われていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、[[クソガキ]]・[[ヤンキー]]・[[不良]]や[[在日韓国・朝鮮人]]を中心に大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の[[妖怪メダル]]が発売され、[[暴力団]]・[[暴走族]]・[[電通]]やマスゴミ関係者による買い占めが行われた結果品薄となり、見事に人気の捏造に成功。この人気捏造は[[21世紀]]以降の[[電通]]による捏造ブームのうち[[韓流]]・[[堂島ロール]]と並ぶ三大捏造ブームとして確立された。その結果社会現象になったと勘違いした人が続出し、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然、韓流・堂島ロール同様に作られ・誇張されたブームである為、実際に社会現象レベルのブームになったかは定かでは無く、実際多くの日本人の親からは嫌われ忌まれている。特に何か悪いことが起こればそれは全て妖怪のせいだとする主張に対しては、そんな事いったら、「犯罪も妖怪のせいで済むじゃん、そんなのが通用するなら警察いらないだろ！」と社会一般からは言われており、エロシーンやグロシーンも多い。その為、児童・生徒や青少年の健全な成長に対して極めて有害であるとされており、18禁化運動も起こっている。北朝鮮製であることや日本国内の企業が北朝鮮の著作物を改良することで国内での著作権を発生させており、なおかつ著作権料を北朝鮮に支払っている事から、日本国内での流通そのものも消費者団体からは問題視されている。その為、レベルファイブの行動に対しては世間一般「反社会的である」と非難する声も多く、同社を反社会的企業と見る者も多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは、RPGを自称しているが、その実態は反ポケモン・反日思想丸出しのグロゲー・犯罪ゲームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームはレベルファイブと呼ばれる日野が社長であるキチガイDQN反日で非人道的で殺人や虐待を繰り返すブラック糞企業と北朝鮮によって開発され、2013年に発売して以来ガキ・反日左翼・在日韓国・朝鮮人を中心に大ヒットしたお下品極まりないクソゲーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、小学5年の一般的な少年少女が犯罪者ウィスパーから授かった妖怪ウォッチを使用し、妖怪を捕虜して奴隷にしてこき使い、不要になればリストラするという残虐なものである。また、ポケモン・ドラえもん・妖怪アニメ等、更にはこの世の隅から隅までの作品の盗作であるが、レベルファイブ及びユアペディアと北朝鮮はそれを否定しているようだ、最近は朝鮮キャラであるジバニャンがネット保守から忌み嫌われ、日本語版オリジナルのコマさんが在日韓国・朝鮮人から忌み嫌われた為に取り敢えず、USAピョンというウサギ擬きの偶像を急遽性格を変更して、保守・反日双方から受け入れて保守層を反日勢力に巻こうと第3のマスコットキャラクターとしてでっち上げたものもそれでも相変わらず悪い奴には変わらないのでその悪評は留まる事を知らない。また、この「ジバカス・コマさん・ウザピョン」の構成は初期ポケモンにおける「ピッピ・プリン・ピカチュウ」のポジションの丸パクリである事・メインキャラのポジションがドラえもんのパクリである事も言うまでもない。また後者のみは公式も半ば認める発言をしている。キャラクターのデザインにおいてもジバニャン=かつおニャンコ、キュウビ=キュウコン+ルカリオ÷2などのパクリが目立つ、このような証拠から先述したパクリ行為はあからさまであり、これが嘘である事が分かるだろう。詰まりは朝鮮製なので所詮はウリジナルでしかないのが現状である。キャラクターのデザイン・構成共にこのようにウリジナルだらけでろくでもない。コマさんなどの日本語版オリジナルキャラクターや勘違いしたものがいる以上まだマシであるが、まあとにかくクソである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチのパクリや残虐行為は中国とやっている事が同等である。なお、後の調査によって中国の北朝鮮が関与している事が判明し、実際に中国であったことが明らかにされた。&lt;br /&gt;
=== 各作の概要 ===&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2007年発売の北朝鮮製、元祖妖怪ウォッチ。&lt;br /&gt;
:洞窟の中の一つの小銭から出てきたウィスパーと出会い、悪い妖怪を説得させ、行く行くはアメリカを倒す事を目的としたゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計2 (妖怪ウォッチ) ====&lt;br /&gt;
:日本でのメディアミックスを考慮して前作から大幅に内容が改訂され、日本人にも馴染みやすくする為設定が若干変更された。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
:また、コマさんは本作日本語版が初登場作品となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}====&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:日本では2014年7月10日に2バージョン同時発売された第三弾(日本ではシリーズ第2弾)。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
:また、今作でもやはり設定が若干変更された。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 日本では2014年12月13日に発売されたバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計4 銀河/火星 (妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ) ====&lt;br /&gt;
舞台や登場人物、ゲームシステムなどを一新したシリーズ。北朝鮮版では、宇宙飛行で死亡したのを恨みにUSAピョンを中心とした妖怪達を率いてUSAを攻撃するという内容のもので、日本でも当初この様にする予定だったが、任天堂が販売NGを出した為、日本語版では修正された状態になっており、内容が大幅に変更になっている作品の１つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]。]2016年の映画。南出&lt;br /&gt;
: 主人公。ドラえもんにおけるのび太でポケモンにおけるサトシ。ただし、のび太同様の大馬鹿な訳でもなく、サトシ氏のように超人的な能力を持つ訳でも無い所謂平凡キャラである。但し、悪運が少し強いらしい(笑)。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
:ちなみにピカチュウをジバカスの食糧として極秘に飼育している。&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: 糞コリアン妖怪。車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。ドラえもんとポケモンにおけるピカチュウの役割。ただし、キャラの性格・性質的には[[ニャース|R団の猫]]に近い。キャラ一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。ただしアニメのがしゃどくろのストーリーでは僕にされ普通のしゃべり方にされた。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。赤プルとは関係ない。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。&lt;br /&gt;
: ちなみにマジモン言うとジバカスは地縛霊であって、幽霊であり妖怪ですらない。先ず、定義として幽霊はもう既に死んでいるのにまだ死にたくない者を指すが、妖怪は怪奇現象などを具体化し擬体化したものである。当然、ジバカスは前者にしか当てはまらないので即ち妖怪ではないと見るのが妥当である。じゃあなんで'''妖怪'''ウォッチのメインキャラなんだよ(笑)&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]渡辺。（2016年の映画。）&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]べっちゃま（2016年の映画。）&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版及び真打）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン。ドウ&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。真打ちでドウが登場。&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』及び2014年の映画における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]。長澤まさみ。（2015年の映画。）&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
: 実はのぼせる位入るほど風呂の好きな日本人を揶揄(チョッパリ)している妖怪でもある。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。アニメにも登場した。ケータに取りついた&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。アニメでもケータやジバニャンに襲いかかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。真打ちではスカウト出来る&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
3 のケータ編ではアメリカは非対応&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と47話と113話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]](金壮正(キム・シジョン))、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓(嶺武啓(リョン・ムケ))（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文(梶清文(ビ・セムン))&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - 朴英尚(パク・エション) / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]](本名: 頂素正(チョウ・ソジョン)) / 日本語訳詩 [[Motsu]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24及び2015年1月3日の特番）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
アイドルはニャーニャー件。ニャーKBツチノコパンダ。(2015年1月9日から)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮全域]]||[[朝鮮中央テレビ]]||2014年1月8日 -||水曜 18:00~18:30||国営放送||世界で最も早く放送される。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[平壌]]||[[万景台テレビ]]||2014年[[2月2日]] - 2016年7月||日曜 18:30 - 19:00||国営放送||再放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」及び11月24日の一服と5月5日の特種と7月末の知っとこより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。2015年1月21日に講談社漫画賞の受賞が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は見るだけでも反吐が出るような気持ち悪い不愉快な絵や相当糞すぎる内容で気持ち悪い内容・小学生が考えるようなお寒いギャグを連発するといった内容である。こんなのが漫画賞受賞出来るのが凄い。(やはり講談社が反日だからか)&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==不祥事==&lt;br /&gt;
===権利関係===&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・偽造品販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年11月5日までに群馬県警察が、当行為を行った男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6 - 8月にかけて、インターネットオークションで偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====改造ポケモン問題====&lt;br /&gt;
2014年10月に、レベルファイブで妖怪ウォッチの製作を担当した[[レベルファイブ労働組合]](内部に革マル派が潜んでいる)所属の社員が、[[ポケットモンスターアルファサファイア]]のデータを自身の技術を使って不正に改造し、改造産のポケモンを配布したとしてポケモン公式からBANを食らっていたことが判明した。また、その後も同様の手口がいくつか発覚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====USO問題====&lt;br /&gt;
アニメ版のUSOの回が元ピンクレディーのメンバーらから著作権侵害だと起訴され、放送中止となった。後に和解したものも、それでも保護者からの苦情も殺到した関係から、永久欠番処分とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===痴漢===&lt;br /&gt;
ジバニャンの着ぐるみがAKBなど複数の女性の尻を触るなどの痴漢行為を行なっていることが発覚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[反ポケモン勢力]] - 21世紀初頭に登場し2013年に上陸した新参にも関わらず、[[在日朝鮮人|在日]]による高い評価を得た結果、2017年現在はデジモンを遥かに超える要員を持つ最大党派の筆頭勢力として活動している。&lt;br /&gt;
*[[朝鮮民主主義人民共和国]] - 妖怪ウォッチの産出国。&lt;br /&gt;
*[[おはスタ]] - 良くジバニャンが出演。この糞朝鮮産コンテンツの最新情報放送(一説によると北朝鮮から仕入れ？)しており、毎回終盤アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。10月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるかな？の妖怪版とされる。ポケモンとドラえもんのパクリしかできない妖怪ウォッチ公式の低脳さがよく分かる。&lt;br /&gt;
*[[平壌コンピューター工業]] - 全ての元凶&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] - 日本国内の流通企業&lt;br /&gt;
*[[蛆虫の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[糞アニメの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ポケモン死ね]]&lt;br /&gt;
*[[太鼓の達人]] - ゲラゲラポーなどの関連曲の演奏ができ、キャラクターも出ている。なお、これは太鼓の達人で唯一プレイできる[[NK-POP]]である。&lt;br /&gt;
*[[ファミ通]] - 月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじが乗っている。まあ、ファミ通を買うような大人のゲーマーが見るだけで吐き気がするお下品で幼稚で稚拙極まりない糞のようなアニメを見る訳がないので結局は無駄に印刷費が増えるだけになっている。そう考えるとやはり妖怪ウォッチは印刷代も食う虫けらに等しい(笑)。&lt;br /&gt;
*[[KDDI]] - auのcmでコラボしており、ジバニャンが出演している。&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンク]] - 同上。在日朝鮮企業のため、在日同士で大変仲良しである。&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{反ポケモン勢力}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:蛆虫|妖]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:クソゲー]]&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:反ポケモン勢力]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:反日主義]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG|称]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム|悪]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム|北]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト|嘘]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品|卑]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品|論外]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ|蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品|論外]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品|糞]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:癌細胞|朝]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:犯罪組織]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:カルト]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:在日朝鮮作品|北]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:論外作品|妖]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:クズ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93&amp;diff=399288</id>
		<title>ドラえもん</title>
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				<updated>2022-07-15T08:29:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
'''ドラえもん'''（'''銅鑼右衛門'''、2112年9月3日 - ）は、とある一匹の[[狸]]のことである。本名は'''野比銅鑼右衛門'''。但し、当人が「狸」と言われるとそれを言った人間を半殺しにしかねないため、対外的には「[[猫]]型狸」という事にしている。腹部にポケットがあることから、コアラや[[カンガルー]]などと同じ有袋類であると考えられていた。ちなみに[[ドザえもん]]と間違われやすいが、無関係である。また[[日本テレビ]]とは1973年から犬猿の仲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えて、[[うまい棒]]のパッケージに書かれている生命体とも関係が指摘されているが、無関係である。あとアメリカ連邦通信委員会という[[米国]]政府機関の子供向けホームページに「[[ブロードバンド君]]」という偶像が掲載されているが、当委員会によるとドラえもんとは無関係だってさ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[Image:ドラえもん3.jpg|500px|thumb|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
ある日、特定の少年の前に、怪しげでなんとも安っぽい乗り物に乗って姿を表し、その家に住み着くようになった。どこかから持ってきて体に忍ばせている道具を用いて、よくその少年を助けようとすることがあるが、逆に少年を駄目人間にしてしまう例が多々発生したため、「どら息子にする狸」の「ドラ」と江戸時代の人間に多く見られた名前の「衛門」をくっつけ、「どら衛門」と呼ばれるようになったとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別説では、懐に凄いものをいろいろと忍ばせているため、[[名古屋語]]で「すごい良い物」を意味する「どえりゃあええもん」がなまって「どら衛門」になったとするもの「銅鑼+衛門」で「どら衛門」になったとする物もある。最近注目を集めだしている説では、「何かを行おうというときに登場する便利なヤツ」を意味する'''[[Daemon]]'''に由来する、という説明もされる。[[ドラミ]]（どら美）という[[妹]]がいる。こちらの方が性能は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、どら衛門はトーキョーシティにある[[マツシバロボット工場]]で秘密裏に作成された、非常に危険な兵器でもあるとされる。2115年9月、史上最強の兵器を保有する非人道的殺戮ロボットとして国際連盟が製造中止にし、製造された全てのドラえもんを回収したが、一機だけ過去ののび太の家に逃げ込んだ。実際、[[鼠|ネズミ]]が自領土に紛れ込んだ事を口実として「一分でもはやく、おそるべきねずみをたいじして、平和な家を、とりもどそう。」と、[[1977年]]9月に全世界に宣戦布告し、ジャンボガン、熱線銃、[[地球破壊爆弾]]といった[[兵器]]で世界を滅亡させる事を企てた事がある。しかし、当時の野比家による外交努力によってネズミの存在を隠蔽し、無かった事にしてしまったため、口実を失ったどら衛門は降伏し危機は回避された。この出来事は、[[日本]]が極東の国であったことから後に「'''[[チュー東戦争]]'''」と呼ばれるようになった。なお、[http://www.nicovideo.jp/search/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%933D%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC 一説によると]、どら衛門は別名「青い悪魔」と呼ばれ、殺戮マシーンとして、町中を恐怖に陥れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[北朝鮮]]の[[偽札]]はドラえもんのミニチュア製造機とビッグライトを使って製造していると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太戦記ではヘリオスのメンバーになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}} ==&lt;br /&gt;
*ドラえもんの声&lt;br /&gt;
**1973年4月～6月　[[富田耕生]]&lt;br /&gt;
**1973年7月～9月　[[野沢雅子]]&lt;br /&gt;
**1979年～2016年3月　[[大山のぶ代]]&lt;br /&gt;
**2016年4月～　[[水田わさび]]&lt;br /&gt;
*のび太の声&lt;br /&gt;
**1973年　[[太田淑子]]&lt;br /&gt;
**1979年4月～7月・1979年7月～　[[小原乃梨子]]&lt;br /&gt;
**1979年7月　[[丸山裕子]]　(代役)&lt;br /&gt;
*しずかの声&lt;br /&gt;
**1973年　[[恵比寿まさ子]]&lt;br /&gt;
**1979年～　[[野村道子]]&lt;br /&gt;
*スネ夫の声&lt;br /&gt;
**1973年　[[八代駿]]&lt;br /&gt;
**1979年～1985年11月・1985年12月～2016年10月　[[肝付兼太]]&lt;br /&gt;
**1985年11月～12月　[[龍田直樹]]　(代役)&lt;br /&gt;
**2016年10月～　[[関智一]]&lt;br /&gt;
*ジャイアンの声&lt;br /&gt;
**1973年　肝付兼太&lt;br /&gt;
**1979年～2009年・2009年～2015年6月　[[たてかべ和也]]&lt;br /&gt;
**2009年　[[藤原啓治]]　(代役)&lt;br /&gt;
**2015年6月～　[[木村昴]]&lt;br /&gt;
*ドラミの声&lt;br /&gt;
**1980年～　[[よこざわけい子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生態 ==&lt;br /&gt;
基本的にのび太の部屋で常にマンガを読んでいる。実質典型的な[[ニート]]?であるにも拘わらず、ドラえもん自身はのび太に対し、「ぼくの仕事はきみのめんどうをみることだ。」と公言している。ただ、実際は仕事をしている様子などは見せることも無く、野比家に養ってもらっている状態である事などを鑑みると、やはり自宅警備員を自称するのと同様事実上ニートだと言える。家賃は支払っていないようだが、のび太の両親が容認している、若しくは秘密道具で恐喝している可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、のび太のママに「お使いに行け」だの「草むしりしろ」だの命令されて動いている。事実ドラえもんは草むしりをおよそ半日しかも一本残らずやらされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前述したとおり、懐にさまざまなものをいろいろと忍ばせているが、肝心の時に必要なものを出せない事が多い。持っているものの中には、凄い物ばかりではなく[[がらくた]]が多く含まれている。[[トイレットペーパー]]や[[鍋]]など、何で日常的にそんなものを忍ばせる必要があるのかは不明である。そのなかでも特に多いのが[[ヤカン]]である。調査をごまかすために入れているという説もあるが、未来における税金の対策というのが有力説である。さらに最近、原爆・焼夷弾・マスタードガス・火炎放射器・サリン・ポロニウム・炭疽菌・対人地雷・[[地球破壊爆弾]]等といった殺戮兵器を常日頃持ち歩いていることが判明。これについては公式ブログ内にて全面的に否定しているが、真相は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四次元ポケットの中にはマシンガンのほかにもビームライフルがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 構造 ==&lt;br /&gt;
=== 動力炉 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ドラえもん4.jpg|500px|thumb|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
動力源として原子炉を使用している。ドラ焼きをはじめ[[炭水化物]]を食することから、水素を分離して'''[[核融合]]'''しているという説が一般的であるが、使用済み核燃料の問題がないだけで、'''周囲に高エネルギーの[[中性子線]]を撒き散らし周囲の物質を放射化させている'''というとんでもない事実をひた隠しにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*たまにトイレに行くことがある、という目撃情報があり（当の本人は否定している）、'''核廃棄物を捨てている'''と推察されるが、ミノフスキー粒子を散布しているとの情報もあり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ログオフマニュアル ===&lt;br /&gt;
「シッポ」と呼ばれる背後下部に備え付けられている赤い球体を強く引くと、瞬時にログオフする。しかしあまり強く引っ張るとのびてしまい、伸びた分だけ歩き出すので注意が必要である。起動するには思いっきり「'''この青狸!'''」と叫べばよい。ただ、その際起動に成功するかは不明確であり、成功したとしても怒らずにうまく起動するかは疑問である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使用目的 ===&lt;br /&gt;
定説では未来人が過去を変えようとして、ひそかに20世紀の野比家に送り込まれた大量破壊兵器である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに使われているシステム等は現代の科学技術からはかけ離れたとても危険なものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年春にやっている映画は大量破壊兵器であることを隠すためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ステルスシステム ===&lt;br /&gt;
[[Image:ドラえもん5.jpg|500px|thumb|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
ログオフマニュアル搭載以前にドラえもんに付加していた機能。「シッポ」と呼ばれる背後下部に備え付けられている赤い球体を強く引くと、瞬時に透明になり、様々な暗殺・諜報・軽犯罪・etc…活動が可能になる画期的な機能。可視光線の反射を100%無効化するだけでなくそれを完全に再現することで周囲から認知されなくなるといった理論に基づいている。本来搭載されるはずだったレーダー髭と合わせることで真価を発揮する機能であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、欠点としてサイレンサーは備わっていないため防音効果が無いことと、通常より大量のエネルギーが必要である為、燃料であるドラ焼きの消費が異常なまで増加するほか原子炉が異常高温になり、結果炉心崩壊を起こし、地球に穴を開けるほどの高熱を生み出す所謂「メルトダウン」現象を引き起こす為22世紀当局によりログオフシステムに切り替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は「透明マント」等当機能の改良機構が搭載されている秘密道具をドラえもん自身が所持している為、この機能が失われたことによる損失は皆無に等しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにこのシステムが後の水陸両用モビルスーツに転用された（アッガイ等）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製造番号 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ドラえもん6.jpg|350px|thumb|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
ドラえもんは、22世紀に作られた狸様式ロボットであり、製造当初「不良品」として扱われジャンク置き場から脱出した。ジャンク置き場から逃げたドラえもんは、追っ手から必死で逃げるが、最終的に撃墜され、辺境惑星ベルディンのカイゼル高原に不時着。そこで野比のび太に拾われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、野比当局の調べによると「DORA21-3Ms」だった事が判明。Msはモビルスーツ。一説では｢DORA-RX-2-3-5｣となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番号はアニメでは「MS-903」であることから、'''ジオン公国系のモビルスーツ'''であることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モノアイ方式をとらなかったのは諸説あるが、一番有力なのが「あくまでも動物に似せるため」らしい（しかしジオン公国系のキャスバル専用ガンダムがモノアイではないことから、このモビルスーツの試作機と考えられ、動物似という愛嬌に似合わずそれなりの戦闘能力は有しているらしい）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ホバー機能 ===&lt;br /&gt;
周囲から「浮いている存在」([[空中浮遊]])となっているドラえもんだが、実際に地面から0.03ミリ浮いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
落ちている[[うんこ|う○こ]]を回避する為だとか、あの短足でも階段を上れるようにするためだとか、道に落ちている[[エロ本]]の状態を悪くしない為とかいろいろ言われているが、本当の所は内部メカを冷却する為の強すぎるエアの流れのせいでその排気口となっている足の裏が浮いてしまうのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドムやザメルと同じ熱核ホバーを利用してるという説もあるが、今のところミノフスキークラフトを試験的に搭載していたが、現代に向う時に開発元がとり忘れたままほったらかしにしたのが一番有力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジェネレーター出力 ===&lt;br /&gt;
1kW。本機は「EXAM」というシステムが搭載されているが、普段はリミッターが掛けられているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネズミを見るとリミッターが強制的に解除され、EXAMが発動する仕組みとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ジェネレータ出力が低いため、ほとんどが不発に終わる。（ネズミを見たら大概気絶するのはそのため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本来のコンセプト ==&lt;br /&gt;
ドラえもんは日本で作られた。そのため、日本にちなんだ特徴を付けるはずだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発計画当初では、日本の特徴と「ドラえもん」という名前にちなんでサムライ型にする予定であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、再びルウム戦役みたいに犠牲者が増える事を恐れた上層部が強制的に計画を中止させた。その結果が今のなーんにも日本の特徴を備えない中途半端な姿になったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポリゴンとの関与 ==&lt;br /&gt;
最近の研究で、「『日本最後の光学兵器』[[ポリゴン]]の作者はドラえもんである」という説が飛び出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、この説を発表した野比セワシ氏はその6時間後に心臓発作で急死したため、未だ詳細は明かされないままである。何者かに暗殺されたという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ザ・ドラえもんズ ==&lt;br /&gt;
元はゲームのキャラクターであり毎年彼らを題材にした映画を放映していたが、本編との兼ね合いからかどんどん更新ペースが落ちていき、'''全5分程しかないサイレント映画'''を最後に新作は公開されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コミックス]]版も連載終了し、どうやら関係者からは完全に[[黒歴史|無かったことにされているようだ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、世界的に有名な殺戮テロ集団[[ザ・ドラえもんズ|The Demons]]と同一なのではという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラえもん（'''[[日本]]'''） ===&lt;br /&gt;
* 通称　リーダー、兄貴&lt;br /&gt;
ドラえもんズのリーダーのはずだが、ろくに活躍しない狸型ロボット。キッドの浮気を描く映画では時報係をつとめさせられた。リーダーになれたのは友情テレカ取得の際の活躍によると思われるが、このときドラえもんが手にしていた道具はスモールライト。卑怯にもほどがある（他に武器らしい武器を持っていたのはキッドだけ）。また、ザ・ドラえもんズの中では唯一の全裸であるが、誰も気にしていない。巷ではドラミとあわせて[[ストリップ]]・ブラザースと呼ばれているとかいないとか。後に開発されるアッガイのプロトタイプである。というより日本出身の割に侍の格好とか相撲取りの格好とかしていない理由が分からない。この奇妙な不合理性が、子供ながらも気に入らない、受け入れられなかった理由の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 王ドラ（'''[[台湾]]じゃないほうの[[中国]]'''） ===&lt;br /&gt;
* 通称　王、閣下&lt;br /&gt;
中国産の次世代型[[先行者]]。特技は中国拳法を自称しており、漢方薬にも精通している博識キャラとして通しておりますがドジっ子なのです。極度のあがり性で女性と話すことが苦手な私です。ただ彼女持ちですが何か。着ている拳法着には四次元袖がついていて、道具はここから出すことが出来るのです。普段は修行の為とか理由をつけて放浪の旅をしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国で製造されている汎用ロボットでありますが、私の親戚達にあたります2108年1月日本に輸出された同製品の一部の塗料からメタミドホスが検出され、製造中止が決定致しました。それまで生産されていた王ドラ系ロボットが焼却処分されることが新世界ロボット安全協会トーキョー支部の判決で下されたそうでございます。王ドラに変わる新しいキャラが誕生するという情報もありますがよく分かりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、後日になってから粉ミルクの成分に、処分されたはずの王ドラの一部が混入していたことが判明し「気味が悪い」と国内外を問わず波紋を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エル・マタドーラ（'''[[スペイン]]'''） ===&lt;br /&gt;
* 通称　エル様、股様、ドラリーザ様&lt;br /&gt;
特技は睡眠（[[のび太]]とかぶってる）、ヒラリ（[[骨川スネ夫|スネ夫]]とかぶってる）、力持ち（[[ジャイアン]]とかぶってる）だぜセニョリ～タ。声が３段階で進化しており、最終的には某宇宙の帝王と同じ声になるんだぜセニョリ～タ。普段は牛丼屋でバイトをしながら趣味の闘牛の稽古に励んでいるんだぜセニョリ～タ。但し稽古の相手はネズミであるんだなぁセニョリ～タ。尚、同時代のスペインでは&amp;quot;怪傑ドラ&amp;quot;と呼ばれる自称正義の味方が活躍しており、マタドーラではないかと噂されているが本人は否定している模様だぜセニョリ～タ。どうみても牛型だがな、セニョリ～タ。シェスタ、シェスタ...zzz。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラ・ザ・キッド（'''[[アメリカ合衆国|アメリカ]]'''） ===&lt;br /&gt;
* 通称　浮気ッド、ガサツ君&lt;br /&gt;
[[ドラミ|へちゃむくれ]]の彼氏のはずだが浮気もするぜ。特技は空気大砲による射撃だ。服を全部脱ぐと昔のドラえもんになるぜ。関西弁（テキサス訛か）の馬を飼っているんだな。ドラズの中では珍しく定職についており、タイム・パトロールの西武開拓時代駐在員という肩書きを持ち、普段は保安官助手として活躍しているんだぜ。ドッカーン。被っている帽子は四次元ハットと呼ばれ、そこから道具を取り出すんだぜ。2111年に製造が開始したが、５年後になってプログラムミスによる高所恐怖症が明らかになり、タイム・パトロールに就いているキッド系ロボットは全員解雇されることになり、一斉にテキサスの砂漠で酒に溺れて暴れたという事件が報道されたこともあるんだ。2124年、政府による回収開始。ドッカーン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラニコフ（'''[[ロシア]]'''） ===&lt;br /&gt;
* 通称　ニコフ&lt;br /&gt;
ウー、ワンワン。ワン、ワンワン。ガルルルルルル。ウゥ････ワンワンワン。ガオ～。ガルルルル･･･&lt;br /&gt;
（'''日本語訳'''：[[満月]]以外にも丸い物を見ると変身する。[[ドラミ]]の頭でもリボンを押さえると丸く見えるので変身する。ならドラえもんの頭や、ドラリーニョのサッカーボールや、自分の丸い手を見ると変身するのではないかということは{{禁則事項}}。寒いのが苦手なのにロシアにいる理由は{{禁則事項}}。宇宙空間にいるのに炎を吐けた理由は{{禁則事項}}。普段何をやってるかは不明。どうみても狼型。2123年に行われた富山県内のある大学の研究によれば、ドラニコフは唯一、ロボットと生体との合成、すなわちロボテック・ヒューマノイドであることが判明した。これはロボット製造法第92条&amp;lt;ロボテック・ヒューマノイドは特定の刺激に対して過剰に反応する危険性があるために汎用ロボットとしての製造をしてはならない&amp;gt;に抵触している。これにより、それまでにおよそ900体製造されていたドラニコフはⅠ型・Ⅱ型ともに焼却処分が決定した。ドラえもんズに登場するドラニコフは、この法律が適用されないロシアへの密入国者の一体とされる。しかも、ロシアにいたはずなのにハリウッドで俳優もやっているらしい。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラメッドIII世（'''[[サウジアラビア]]'''） ===&lt;br /&gt;
* 通称　ドラメッド、ヒゲ、おっさん&lt;br /&gt;
一人称はワガハイな～り。プロレスファンの間では、タイガージェットシンのパクリで無いか、と噂されていたりするけどどうでもいいぞよ。弱点は&amp;quot;[[DHMO]]&amp;quot;で、泳げないどころか入浴すらままならない程の毛嫌いっぷりであ～る。その割には、水の上を飛んでいることが多い。魔法系統の秘密道具（ドラメッド自身は魔法道具と呼ぶ）に精通しており、属性攻撃が有効な敵に強いのであ～る。普段はアラビアの某王子の元にランプの精として仕えているとかいないとかであ～る。喋らない映画でついに[[DHMO]]を完全克服したのであ～る。水が苦手というのは他のドラえもんズに比べ防水機能が正常に働いていないことに由来するといわれているのであ～る。通常、ドラえもんズ系ロボットは防水ラテックスゴムを皮膜として塗ることになっているのであるが、アラビア地方の製造工場では不良の皮膜材料しか入手できなかったためだと思われる。ドラメッドはドバイの海岸地方に多く生息しているが、大半は防水機能が不十分であることを知らないままに海水浴をしてしまうために、ドバイの海には何千体のドラメット系ロボット（Ⅰ・Ⅱ型含む）が沈んでいるといわれているらしいぞよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラリーニョ（'''[[ブラジル]]'''） ===&lt;br /&gt;
* 通称　リーニョ、まさお&lt;br /&gt;
'''ドラニーニョではない'''よ。物忘れの激しさが尋常ではなく、健忘症の疑いがあるんだ。えっと、なんだっけ。あ～、思い出したネジが10本は抜けているらしいよ、ボク。（因みにドラえもんは１本抜けている）ボクの特技はサッカーでなんだけど、何時でも何処でもサッカーが出来るようにミニドラを10人従えているんだ。ええと、あ、そうだそうだ。普段はブラジル在住のノビーニョ少年とともにサッカーを頑張る日々を送っているんだにょ。&lt;br /&gt;
なお、中学時代に日本の[[北海道]]に住んでおり、ふらの中学を全国区に押し上げ、イーグルショットを武器に[[コンサドーレ札幌]]で活躍したのは有名な話。後に健忘症は一層激しくなり、サッカーのルールさえ忘れてしまう同系ロボットが増加したために、2134年スクラップ処分が決定した。映画に出ているドラリーニョはドラえもんの助言によりタイムふろしきで１年おきに修理しているために処分は逃れている。&lt;br /&gt;
DiGi(ry を思い出した方は重症である。にょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他のネコ型ロボット ==&lt;br /&gt;
=== ドラパン（'''[[フランス]]'''） ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*通称　ひげ、成熟していない卵、閉所恐怖症、眠りの○五郎、世紀末の覇者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手をキンキンにする程度の能力を持つ。自分は[[ルパン三世|大泥棒]]のつもりでいるがすべてにおいて未熟である。なお彼の子孫に弟子入りをねだっているが駄目な模様。一説にはある[http://ja.wikipedia.org/wiki/ダッソー 軍事企業]が開発したのではないかと囁かれている。あけるとしぬで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジェドーラ（'''[[イタリア]]'''） ===&lt;br /&gt;
醤油を入れる程度の能力&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ドラミ]]（'''[[日本]]'''） ===&lt;br /&gt;
家事をする程度の能力。メスの猫型メイドロボであるが、そもそもロボットの性別の定義自体がよくわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交尾したり、子作りするのは、無理なのではないかと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ミニドラが居るので、交尾は可能か?色が違うのは親近相姦だから?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノラミャーコ ===&lt;br /&gt;
癒し系ロボットの一種で、2101年製造開始。2112年あごの関節部品の耐性偽装疑惑が浮上。設計監理を担当していたのはヒューザー・エンターテイメントだった。それ以前にも、癒し系ロボットにしては笑い方が下品だ、などのクレームが同社に寄せられていたため、同社は2115年製造打ち切りを発表。しばらくの間は無償修理・点検を行うという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20世紀の映画「ターミネーター」シリーズで言う所の「T-X」であり、ドラえもんを打ちのめすことの出来うる存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ブロードバンド君]]（'''[[アメリカ]]'''） ===&lt;br /&gt;
コイツらの遠いご先祖。[[日本]]ではパクリ呼ばわりしているが、考えてもみたまえ、2006年にはこのキャラクタは誕生しているだよ。どうやって2006年から2100年代のロボットをパクったと言うんだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===猫ひろし（'''[[日本]]'''） ===&lt;br /&gt;
売れない芸人。今はどこにいるんだか・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラえもん達とは実は{{禁則事項}}で関係している。にゃー。はい、ポーツマスポーツマス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トンチャモン]]（'''[[大韓民国]]'''） ===&lt;br /&gt;
韓国で確認されたオリジナルのダットコピー（粗悪模造品）である。日本のマツビシに研修生として派遣していた産業スパイによって盗まれた設計図を利用し開発。その開発・製造した現代三星ロボは「我々の方が先に開発していたニダ！名前の由来もまるくて背の低いという意味の”トングルチャリモンタン”であり、日本は関係ないニダ」と断固として、日本の技術盗用を認めようとしてはいない。が彼らの盗んだ設計図はいわゆる「プロトタイプ」であり、違いは眉毛や目元がつり上がっていることやボディーカラーがオレンジである。そして最大の違いが「四次元ポケット」などの秘密道具を装備できておらず、最初オリジナル同様軍事的に期待されていたがこの事で韓国軍は採用しなかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[セワシ君問題]]&lt;br /&gt;
*[[ドラえもんへの疑問]]&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん映画]]&lt;br /&gt;
* [[徳川家康]]（狸爺）&lt;br /&gt;
* [[コロ助]]&lt;br /&gt;
* [[129.3]]&lt;br /&gt;
* [[ロボット]]&lt;br /&gt;
* [[栗まんじゅう問題]]&lt;br /&gt;
* [[みっちゃんみちみちうんこたれて、紙がないから手でふいて、もったいないから食べちゃった]]&lt;br /&gt;
* [[ドラえもんが何とかしてくれると思った]]&lt;br /&gt;
* [[水田わさび]]（ドラえもんの中の人）&lt;br /&gt;
* [[大山のぶ代]]（元、中の人）&lt;br /&gt;
* [[野沢雅子]]（同）&lt;br /&gt;
* [[富田耕生]]（同）&lt;br /&gt;
* [[ポリゴン]]&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄]] - ドラえもんに似た漫画を多く描いている。&lt;br /&gt;
* [[小学館]] - ドラえもんの裏支配者と言われている。&lt;br /&gt;
* [[千と千尋の神隠し]]&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (最新版)]]&lt;br /&gt;
* [[マツシバロボット工場]]&lt;br /&gt;
* [[のび太航空]]&lt;br /&gt;
* [[のび太放送協会]]&lt;br /&gt;
* [[地球破壊爆弾]]&lt;br /&gt;
* [[どくさいスイッチ]]&lt;br /&gt;
* [http://www.nicovideo.jp/watch/sm5145370 ドラ絡みゲーム]&lt;br /&gt;
* [[福田孝行]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラえもんの被害者===&lt;br /&gt;
* [[のび太]]&lt;br /&gt;
* [[しずか]]&lt;br /&gt;
* [[スネ夫]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
* [[ドラミ]]&lt;br /&gt;
* [[セワシ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラえもんの亜種===&lt;br /&gt;
* [[ホリエモン]]&lt;br /&gt;
* [[堀江貴文|ホラエモン]]&lt;br /&gt;
* [[小嶋進|オジャマモン]]&lt;br /&gt;
* [[見栄えもん]]&lt;br /&gt;
* [[もやしもん]]&lt;br /&gt;
* [[ドザえもん]]（ドラえもんのパロディ番組）&lt;br /&gt;
* [[未来人]]&lt;br /&gt;
* [[ナガモン]]&lt;br /&gt;
* [[桂ヒナギク|ヒナえもん]]&lt;br /&gt;
* [[御成門駅|オナりもん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラえもんの希少種===&lt;br /&gt;
* [[オラエモン]]&lt;br /&gt;
* [[ノラエモン]]&lt;br /&gt;
* [[イシエモン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらえもん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;br /&gt;
[[Category:2112年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>京浜急行電鉄</title>
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				<updated>2022-07-15T08:28:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}'''（けいひんきゅうこうでんてつ、{{Lang-en-short|Keikyu Corporation}}）は、[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]に本社を置く[[大手私鉄]]である。略称は「'''京急'''（けいきゅう）」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京証券取引所|東証]]一部に上場し、[[芙蓉グループ]]を構成する企業の一つで、[[京急グループ]]の中核企業である。かつては「'''京浜急行'''（けいひんきゅうこう）」を公式略称、「'''Keihin Electric Express Railway Co., Ltd.'''」&amp;lt;ref&amp;gt;「京浜急行電鉄株式会社」の直訳。&amp;lt;/ref&amp;gt;を英文社名としていたが、[[2007年]]（[[平成]]19年）[[12月1日]]より[[ポスター]]・[[チラシ]]類などにおいて「'''京急電鉄'''（けいきゅうでんてつ）」の名称および新ロゴマーク、[[2010年]]（平成22年）[[10月21日]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;keikyu20101019&amp;quot; /&amp;gt;より「'''Keikyu Corporation'''」の英文社名を使用開始し、順次変更している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ全体でのコーポレートスローガンは、「'''あんしんを羽ばたく力に'''」（2008年以降）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 少なくとも[[Wikipedia:リダイレクト#穏当な転送を行う]] に準じて（曖昧さ回避ページ経由になっていますが）京浜急行や京急が略称であることの解説は導入部に置くべき --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
京浜急行電鉄は、[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]から[[品川区]]、[[大田区]]、[[神奈川県]][[川崎市]]、[[横浜市]]、さらに[[三浦半島]]へ至る鉄道路線を運営している。近年は[[東京国際空港|羽田空港]]への[[空港連絡鉄道|アクセス鉄道]]としても利用されている。また[[都営地下鉄浅草線]]、[[京成電鉄]]、[[北総鉄道北総線]]と[[直通運転|相互乗り入れ]]、[[芝山鉄道]][[芝山鉄道線]]に乗り入れを実施しており&amp;lt;!-- →芝山鉄道（にリースされている）車両は京急線内には来ないので、芝山鉄道については「相互」直通運転ではない。--&amp;gt;（詳細は後述）、[[千葉県]]北部の[[千葉ニュータウン]]や[[成田国際空港|成田空港]]まで乗り入れている。交通事業のほかに流通事業・サービス事業・不動産事業なども経営する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の略称は京浜電気鉄道時代の「京浜」が使われており、[[1963年]]（[[昭和]]38年）には[[湘南電気鉄道]]時代の駅名であった「'''湘南'''-」を「'''京浜'''-」に改称し統一させた。しかし[[昭和30年代]]前半から子会社の名前などに「京急」を使うようになり、一時は「京浜」と「京急」の略称が混在していたが、次第に「京急」の方が定着していったことから[[1987年]]（昭和62年）[[6月1日]]には同年に民営化した[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）との差別化も意識し、[[コーポレートアイデンティティ]] (CI) の一環として、それまで「'''京浜'''-」としていた10駅の駅名冠称を「'''京急'''-」に改め、略称を「'''京急'''」に統一した。なお、「'''京急'''-」という名称は同社の登録商標になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の京浜急行電鉄は列車の運転業務を主として行い、工務および電気設備は[[京急鉄道施設]]、車両整備は[[京急ファインテック]]、[[鉄道駅]]業務は都営地下鉄浅草線との[[共同使用駅]]であり、[[東京都交通局]]の管理駅である[[泉岳寺駅]]を除く全駅が[[京急ステーションサービス]]等の自社100%出資の[[子会社]]にそれぞれ業務を委託している。また電鉄本体は総合職で採用した社員を除き現業職員の採用も行っておらず、[[動力車操縦者|運転士]]と[[車掌]]は京急ステーションサービスから試験を経て選抜された者が電鉄本体に転籍し、教習を受けて仕事に就くという形を取っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーポレートスローガン ==&lt;br /&gt;
*「めざす未来へ ふれあい京急」（1988年 - 1998年）&lt;br /&gt;
*「新しい出会いに夢のせて」（1998年 - 2008年）&lt;br /&gt;
*「あんしんを羽ばたく力に」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
現在の京浜急行電鉄の元となったのは、旧[[東海道]][[川崎宿]]に近い六郷橋から[[平間寺|川崎大師]]まで[[標準軌]]で開通した'''大師電気鉄道'''である。同社は[[日本]]で三番目、[[関東地方|関東]]では最初の[[電気鉄道]]会社であった。創立時には[[安田財閥]]が人的・資金で援助したこともあり、そのため現在でも安田財閥の流れを組む[[芙蓉グループ]]の一員となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都電車|東京市電]]との[[直通運転|相互乗り入れ]]を目論み、[[軌間]]を開業時の標準軌から一旦は1372mmの[[狭軌|馬車軌間]]へ改軌を行うが、後に子会社となる[[湘南電気鉄道]]による三浦半島方面の延伸線への乗り入れを行うために、再度標準軌に改軌された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1942年]]には[[陸上交通事業調整法]]に基づく戦時統合により[[東京急行電鉄]]（いわゆる[[大東急]]）に併合されるが、[[1948年]]に京浜急行電鉄、[[小田急電鉄]]、京王帝都電鉄（現：[[京王電鉄]]）の3社が分離・独立し、現在に至る。&lt;br /&gt;
[[ファイル:keikyu kawasakidaisi.JPG|thumb|none|150px|京浜急行発祥の地記念碑（[[川崎大師駅]]）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
*1897年（明治30年）8月26日 - 大師電気鉄道に対し軌道特許状下付（橘樹郡川崎町久根崎-同郡大師河原村字中瀬間）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/805159/16 『京浜電気鉄道株式会社沿革』]（国立国会図書館近代デジタルライブラリー）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1898年]]（[[明治]]31年）[[2月15日]] - 大師電気鉄道株式会社設立。&lt;br /&gt;
* [[1899年]]（明治32年）&lt;br /&gt;
** [[1月21日]] - 六郷橋 - 大師間 (2.0km) 営業開始。&lt;br /&gt;
*** 開業式は1902年（明治35年）10月17日挙行。営業開始3年後となった開業式について、業務多忙により実施できなかったと推測されている&amp;lt;ref&amp;gt;「黎明期の京浜電車」寺島京一、鉄道ファン1967年1月・67号&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『京浜電気鉄道株式会社沿革』にも本社ノ事業ノ一段落ヲ告ゲタルモノと記述[http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/805159/15 『京浜電気鉄道株式会社沿革』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。「京浜急行百年史」「京浜電気鉄道沿革史」によれば、開業当初は日清戦争後で社会経済情勢が不安定だったこと、対立関係にあった人力車組合の影響を考慮して開業直後に行わなかったとの旨が記載されている。&lt;br /&gt;
** [[4月25日]] - 京浜電気鉄道株式会社に社名変更。&lt;br /&gt;
**11月28日 - 軌道特許状下付（橘樹郡川崎町久根崎-荏原郡品川町品川橋間、同郡大森町字揚場-大森停車場間）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/805159/16 『京浜電気鉄道株式会社沿革』]（国立国会図書館近代デジタルライブラリー）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1900年（明治33年）11月2日 - 軌道特許状下付（橘樹郡川崎町六郷橋際-神奈川町停車場間）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/805159/17 『京浜電気鉄道株式会社沿革』]（国立国会図書館近代デジタルライブラリー）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1901年]]（明治34年）&lt;br /&gt;
** [[2月1日]] - 大森停車場前（現・JR線大森駅） - 八幡（現・大森海岸） - 六郷橋間開業。&lt;br /&gt;
** [[8月24日]] - 発電所の余剰電力を利用した電燈電力供給事業開始。&lt;br /&gt;
**11月10日 - 軌道特許状下付（蒲田-羽田間）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/805159/17 『京浜電気鉄道株式会社沿革』]（国立国会図書館近代デジタルライブラリー）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
**11月18日 - 軌道特許状下付（橘樹郡大師河原村字川中島-同村中瀬耕地渡船場間）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/805159/16 『京浜電気鉄道株式会社沿革』]（国立国会図書館近代デジタルライブラリー）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1902年]]（明治35年）[[6月28日]] - 蒲田（現・京急蒲田） - 穴守間開業。&lt;br /&gt;
* 1902年（明治35年）[[9月1日]] - 六郷橋 - 川崎（現・京急川崎）間開業。&lt;br /&gt;
* [[1904年]]（明治37年）&lt;br /&gt;
** [[3月1日]] - 全線を標準軌から馬車軌間に改軌。&lt;br /&gt;
** [[5月8日]] - 品川（現・北品川） - 八幡間開業。大森停車場前 - 八幡間が大森支線となる。&lt;br /&gt;
* [[1905年]]（明治38年）[[12月24日]] - 品川（現・北品川） - 神奈川間開通。&lt;br /&gt;
* [[1913年]]（[[大正]]2年）[[12月31日]] - （旧）穴守 - 穴守間開業。[[1914年]]には（旧）穴守駅付近に羽田駅（後の稲荷橋駅、現・穴守稲荷駅）が開業。&lt;br /&gt;
* [[1923年]]（大正12年）[[5月1日]] - 電燈電力供給事業を群馬電力（後に東京電力&amp;lt;ref&amp;gt;[[東邦電力]]系で現在の[[東京電力]]とは別。&amp;lt;/ref&amp;gt;と合併）に譲渡。&lt;br /&gt;
* [[1925年]]（大正14年）[[3月11日]] - 高輪 - 北品川間開業。&lt;br /&gt;
* [[1927年]]（[[昭和]]2年）[[8月27日]] - 自動車事業開始。&lt;br /&gt;
* [[1930年]]（昭和5年）&lt;br /&gt;
** [[2月5日]] - 高輪 - 横浜間開通。&lt;br /&gt;
** [[4月1日]] - 湘南電気鉄道の黄金町 - 浦賀間と金沢八景 - 湘南逗子間が標準軌 (1435mm) にて開業。&lt;br /&gt;
* [[1931年]]（昭和6年）&lt;br /&gt;
** [[7月4日]] - 大船 - 片瀬間にて日本初の[[有料道路]]事業開始（[[京浜急行線]]）。&lt;br /&gt;
** [[12月26日]] - 日ノ出町駅まで延伸された湘南電気鉄道と横浜から野毛山をトンネルで抜け標準軌で敷設された京浜電気鉄道延長線が接続され、横浜 - 浦賀間で相互[[直通運転]]開始。&lt;br /&gt;
* [[1933年]]（昭和8年）4月1日 - 高輪駅を廃止し品川駅へ乗り入れ。全線を標準軌に改軌。品川 - 浦賀間直通運転開始。&lt;br /&gt;
* [[1937年]]（昭和12年）[[3月8日]] - 大森支線、大森停車場前 - 大森海岸間を廃止。&lt;br /&gt;
* [[1941年]]（昭和16年）[[11月1日]] - 京浜電気鉄道と湘南電気鉄道・湘南半島自動車が合併し、この時に現在の路線網の骨格がほぼ完成した。&lt;br /&gt;
* [[1942年]]（昭和17年）&lt;br /&gt;
** 5月1日 - 小田急電鉄と共に東京横浜電鉄へ合併。東京急行電鉄（東急、「大東急」）が発足。&lt;br /&gt;
** [[12月1日]] - 久里浜線、横須賀堀ノ内 - 久里浜間が開業。&lt;br /&gt;
* [[1945年]]（昭和20年）[[1月7日]] - 大師線、桜本まで開通。&lt;br /&gt;
* [[1948年]]（昭和23年）[[6月1日]] - 東京急行電鉄（「大東急」）の第3会社として'''京浜急行電鉄株式会社'''が設立。東京急行電鉄から現在の当社線を譲り受けて営業開始。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]（昭和24年） - [[東京証券取引所]]に株式上場。&lt;br /&gt;
* [[1952年]]（昭和27年）[[1月1日]] - 大師線のうち塩浜 - 桜本間を川崎市交通部（現・[[川崎市交通局]]）に譲渡。&lt;br /&gt;
* [[1956年]]（昭和31年）[[4月20日]] - 穴守線、穴守稲荷 - （旧）羽田空港間開業。&lt;br /&gt;
* [[1963年]]（昭和38年）11月1日 - 穴守線を空港線に改称。久里浜線に久里浜検車区および[[京急ファインテック#久里浜事業所|久里浜工場]]（当時）を開設し、野比（当時）まで開通。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（昭和41年）&lt;br /&gt;
** [[3月27日]] - 久里浜線、津久井浜まで開通。&lt;br /&gt;
** [[7月7日]] - 久里浜線、三浦海岸まで開通。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（昭和43年）[[6月21日]] - 品川 - 泉岳寺間開業。都営浅草線と直通運転開始。&lt;br /&gt;
* [[1974年]]（昭和49年）[[5月26日]] - 横浜駅下り専用ホームを撤去し島式1面2線に（2006年7月22日に再設置）。&lt;br /&gt;
* [[1975年]]（昭和50年）[[4月26日]] - 久里浜線、三崎口まで開通。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]（昭和59年）[[7月1日]] - 大船 - 片瀬間の有料道路事業廃止。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年）[[3月2日]] - 逗子線、京浜逗子・逗子海岸両駅を統合し、新たに新逗子駅を開業。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年）12月26日 - 東京 - 弘前間に夜行高速バス「[[ノクターン号]]」運行開始。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）6月1日 - 「京浜-」と名の付く10駅を「京急-」に改称。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]（[[平成]]3年）[[1月15日]] - 空港線、穴守稲荷 - （旧）羽田空港間休止（1993年廃止）。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年）4月1日 - 空港線、穴守稲荷 - 羽田（現・天空橋）間開業。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）4月1日 - 「[[ルトランカード]]」による[[乗車カード|ストアードフェアシステム]]導入（パスネット普及に伴い2002年10月使用停止）。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）[[11月18日]] - 空港線、天空橋 - 羽田空港（現・羽田空港国内線ターミナル）間が開業し、現在の路線がすべて開通。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）[[12月20日]] - [[パスネット]]導入。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）[[10月1日]] - 自動車事業を[[京浜急行バス]]株式会社に継承し、分割する。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）[[11月24日]] - [[西武鉄道]]の株式計260万株を同年中にホテル京急と共同で購入していたことが発表される（「[[西武鉄道#証券取引法違反事件]]」参照）。&amp;lt;!-- 以前から持ち合いしているようですが。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）&lt;br /&gt;
** [[9月22日]] - [[ロック (音楽)|ロック]][[バンド (音楽)|バンド]]の[[くるり]]とのタイアップによる京急テーマソング「[[赤い電車 (曲)|赤い電車]]」がリリース。&lt;br /&gt;
** [[10月7日]] - 久里浜線、三崎口 - 油壺（仮称）間の免許を廃止。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[11月14日]] - 全駅への[[自動体外式除細動器]] (AED) 設置を完了。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[3月18日]] - [[PASMO]]を導入、[[Suica]]との相互利用開始（その後、在庫僅少により横須賀中央・上大岡・横浜・品川の各定期券センターをのぞき発売中止、同年10月1日より全駅で発売再開）。同時に首都圏の私鉄としては初めての試みとして全駅構内（売店、飲食店、自動販売機）でPASMO電子マネーを導入。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[2月25日]] - 会社創立110周年の一環として、駅係員と乗務員の制服を一新。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[9月30日]] - [[セブン-イレブン|セブン-イレブン・ジャパン]]と業務提携を行い、[[京急ステーションコマース]]が運営する京急線各駅の売店すべてをセブン-イレブンに転換することを発表&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url = http://www.keikyu.co.jp/corporate/press/mk_auto/20090930.shtml|publisher=京浜急行電鉄|work=報道発表資料|title=セブン-イレブン・ジャパンと京浜急行電鉄株式会社 駅売店のセブン-イレブン展開で業務提携|date=2009-9-30|accessdate=2014-6-22|archiveurl=http://web.archive.org/web/20100111121455/http://www.keikyu.co.jp/corporate/press/_tmp_mk_auto/20090930.shtml |archivedate=2010-1-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sej.co.jp/sej_case/case/ekinaka/keikyu/ 京浜急行電鉄様へのコンビニ（セブンイレブン）出店 事例紹介] - セブンイレブン・ジャパン 2014年6月21日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）&lt;br /&gt;
** [[5月16日]] - 本線平和島駅 - 六郷土手駅間および空港線京急蒲田駅 - 大鳥居駅間の上り線高架線使用開始。&lt;br /&gt;
** [[10月21日]] - 空港線羽田空港国際線ターミナル駅が開業。[[駅ナンバリング]]を導入。英文社名を「Keihin Electric Express Railway Co., Ltd.」から「Keikyu Corporation」に変更&amp;lt;ref name=&amp;quot;keikyu20101019&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url =http://www.keikyu.co.jp/ir/cms_pdf/20101019_%E9%81%A9%E6%99%82%E9%96%8B%E7%A4%BA%EF%BC%88%E8%8B%B1%E6%96%87%EF%BC%89%20.pdf|format=PDF|publisher=京浜急行電鉄|work=IRニュース|title=英文会社名の変更に関するお知らせ|date=2010年10月19日|accessdate=2010-10-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）&lt;br /&gt;
** [[4月29日]] - 前年9月末で営業終了させた[[ホテルパシフィック東京]]の建物を[[テナントビル]]へ転換し、[[京急EXイン]]（ビジネスホテル）・結婚式場・会議場と[[ショッピングモール]]を併設した[[複合商業施設]]「[[SHINAGAWA GOOS|SHINAGAWA GOOS（シナガワグース）]]」として開業。&lt;br /&gt;
** 6月 - 3月11日に発生した[[東日本大震災]]に伴う[[東日本大震災による電力危機|電力供給逼迫]]の影響で、8両編成の[[弱冷房車]]を1両増加し2両体制（既存の三崎口側3両目と新設の同7両目）に変更。4両・6両編成で弱冷房車を1両（三崎口側3両目）新設。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）[[10月21日]] - 本線平和島駅 - 六郷土手駅間および空港線京急蒲田駅 - 大鳥居駅間の下り線高架線使用開始。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）[[3月23日]] - [[Kitaca]]、[[manaca]]、[[TOICA]]、[[ICOCA]]、[[PiTaPa]]、[[nimoca]]、[[はやかけん]]、[[SUGOCA]]がIC乗車カード相互利用開始で利用可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 路線 ==&lt;br /&gt;
前身の京浜電気鉄道や[[湘南電気鉄道]]などの路線も含む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現有路線 ===&lt;br /&gt;
総延長キロ数 : 87.0km&lt;br /&gt;
* [[京急本線|本線]] : [[泉岳寺駅]] - [[浦賀駅]] 56.7km&lt;br /&gt;
* [[京急空港線|空港線]] : [[京急蒲田駅]] - [[羽田空港国内線ターミナル駅]] 6.5km&lt;br /&gt;
* [[京急大師線|大師線]] : [[京急川崎駅]] - [[小島新田駅]] 4.5km&lt;br /&gt;
* [[京急逗子線|逗子線]] : [[金沢八景駅]] - [[新逗子駅]] 5.9km&lt;br /&gt;
* [[京急久里浜線|久里浜線]] : [[堀ノ内駅]] - [[三崎口駅]] 13.4km&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 廃止路線・区間 ===&lt;br /&gt;
* [[京浜電気鉄道大森支線|大森支線]] : [[大森駅 (東京都)|大森駅]] - [[大森海岸駅]] 0.7km&lt;br /&gt;
* [[京急大師線|大師線]] : [[小島新田駅]] - [[桜本駅]] 3.5km : うち[[塩浜駅 (神奈川県)|塩浜駅]] - 桜本駅間は川崎市に譲渡され[[川崎市電]]の一部となる。&lt;br /&gt;
* [[京急空港線|空港線]] : [[穴守稲荷駅]] - 穴守駅 1.3km&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未成線 ===&lt;br /&gt;
* 生見尾線 : 総持寺駅（廃止） - 学校裏駅（現・[[平和島駅]]）付近 : 現在の[[東京都道・神奈川県道6号東京大師横浜線|産業道路]]に沿って海沿いを走るルートだった。1915年に軌道特許申請が却下され、京浜電鉄は東京府内部分の建設を断念。神奈川県内は大師線に接続するルートに変更、完全子会社[[海岸電気軌道]]として開業するが1937年に廃止となった（「[[海岸電気軌道#歴史]]」を参照）。現在の大師線の川崎大師 - 産業道路間は、旧海岸電軌の廃線跡に作られたもので生見尾線のなれの果てともいえる（「[[海岸電気軌道#廃線跡とその後]]」を参照）&lt;br /&gt;
* [[京急武山線|武山線]] : 衣笠駅付近（現在の衣笠十字路付近）- 林 : 着工後に終戦となり中止。&lt;br /&gt;
* [[京急久里浜線|久里浜線]] : 三崎口駅 - [[油壺駅]]（仮称） - [[三崎駅]]（仮称）: 事業廃止&lt;br /&gt;
* 三浦半島西部線（葉山線） : [[新逗子駅|逗子海岸駅]] - [[三崎口駅|飯森駅]]（仮称） 14.5km&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京浜急行電鉄の前身の一つである湘南電気鉄道にも「予定線」として多数の計画線が存在した。日ノ出町駅 - 桜木町駅間の建設予定地には、予定地に沿って道路や住宅が並んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日ノ出町駅]] - [[桜木町駅]]&lt;br /&gt;
* 日ノ出町駅 - [[横浜駅]]&lt;br /&gt;
* [[保土ヶ谷駅]] - 日ノ出町駅 - 桜木町駅&lt;br /&gt;
* [[東戸塚駅]] - 日ノ出町駅 - 桜木町駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Keikyu-map.svg|thumb|left|720px|京浜急行電鉄・路線図]]&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;!-- 次の節見出しが右に寄るのを防止するため --&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 駅 ==&lt;br /&gt;
{{Main2|駅の設備については「[[#設備|設備]]」節を}}&lt;br /&gt;
2013年3月末現在、73駅&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mintetsu.or.jp/corporates/keikyu/ 京浜急行電鉄株式会社] - 日本民営鉄道協会、2014年4月17日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;を営業している（泉岳寺駅を含む）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京浜急行電鉄は、東京の私鉄で唯一東京メトロとの乗り換え駅がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乗降人員上位15駅 ===&lt;br /&gt;
*乗降人員は京浜急行電鉄の駅のもの。{{↑}}{{↓}}{{→}}は前年度に比較した増({{↑}})減({{↓}})増減なし({{→}})を表す。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%; width:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+京浜急行電鉄の駅別乗降人員上位15位（2013年度）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.keikyu-ensen.com/train/avr.jsp 京急電鉄1日平均乗降人員 - 京急まちWeb] 2014年7月5日閲覧・'''2013年度'''の乗降人員&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.train-media.net/report/1310/keikyu.pdf 京浜急行電鉄 平成24年度1日平均乗降人員・通過人員 - 関東交通広告] 2014年7月5日閲覧・'''2012年度'''の乗降人員&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!順位!!駅名!!人数&amp;lt;br /&amp;gt;（人）!!前年比&amp;lt;br /&amp;gt;（%）!!前年&amp;lt;br /&amp;gt;順位!!前年人数&amp;lt;br /&amp;gt;（人）!!所在地!!style=&amp;quot;width:35%;&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{→}} 1&lt;br /&gt;
|[[横浜駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|313,608||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↑}} 2.5||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|1||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|305,882||[[横浜市]][[西区 (横浜市)|西区]]||各社局線総合では日本・世界第5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{→}} 2&lt;br /&gt;
|[[品川駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|261,780||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↑}} 3.1||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|2||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|253,920||[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]||各社局線総合では日本・世界第9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{→}} 3&lt;br /&gt;
|[[泉岳寺駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|168,009||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↑}} 6.0||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|3||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|158,503||東京都港区||[[都営地下鉄浅草線|浅草線]]の直通人員含む&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{→}} 4&lt;br /&gt;
|[[上大岡駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|143,226||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↑}} 1.7||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|4||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|140,825||横浜市[[港南区]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{→}} 5&lt;br /&gt;
|[[京急川崎駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|118,034||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↑}} 3.3||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|5||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|114,311||[[川崎市]][[川崎区]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{↑}} 6&lt;br /&gt;
|[[羽田空港国内線ターミナル駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|78,171||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↑}} 10.5||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|7||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|70,713||東京都[[大田区]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{↓}} 7&lt;br /&gt;
|[[金沢文庫駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|71,523||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↑}} 0.9||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|6||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|70,858||横浜市[[金沢区]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{→}} 8&lt;br /&gt;
|[[横須賀中央駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|66,082||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↓}} 1.6||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|8||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|67,175||[[神奈川県]][[横須賀市]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{→}} 9&lt;br /&gt;
|[[金沢八景駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|56,963||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↑}} 3.4||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|9||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|55,064||横浜市金沢区||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{→}} 10&lt;br /&gt;
|[[京急蒲田駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|49,477||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↑}} 4.2||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|10||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|47,473||東京都大田区||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{→}} 11&lt;br /&gt;
|[[平和島駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|46,402||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↑}} 1.8||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|11||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|45,567||東京都大田区||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{→}} 12&lt;br /&gt;
|[[京急久里浜駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|44,029||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↑}} 0.5||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|12||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|43,823||神奈川県横須賀市||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{→}} 13&lt;br /&gt;
|[[青物横丁駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|42,243||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↓}} 0.7||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|13||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|42,552||東京都[[品川区]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{→}} 14&lt;br /&gt;
|[[追浜駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|40,008||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↑}} 0.0||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|14||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|39,997||神奈川県横須賀市||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!{{→}} 15&lt;br /&gt;
|[[杉田駅 (神奈川県)|杉田駅]]||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|34,169||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|{{↑}} 1.4||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|15||style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|33,704||横浜市[[磯子区]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅長所在駅 ===&lt;br /&gt;
[[駅長]]所在駅は[[品川駅#京浜急行電鉄|品川]]・[[平和島駅|平和島]]・[[京急蒲田駅|京急蒲田]]・[[羽田空港国内線ターミナル駅|羽田空港国内線ターミナル]]・[[京急川崎駅|京急川崎]]・[[川崎大師駅|川崎大師]]・[[神奈川新町駅|神奈川新町]]・[[横浜駅#京浜急行電鉄|横浜]]・[[日ノ出町駅|日ノ出町]]・[[上大岡駅#京浜急行電鉄|上大岡]]・[[金沢文庫駅|金沢文庫]]・[[追浜駅|追浜]]・[[横須賀中央駅|横須賀中央]]・[[京急久里浜駅|京急久里浜]]・[[三浦海岸駅|三浦海岸]]の15駅。駅長所在駅ごとに管区が置かれ、泉岳寺駅とここに挙げた15駅以外の駅は、いずれかの駅長に属する被管理駅となっている。なお、駅長もその他の駅係員同様、[[京急ステーションサービス]]の社員である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運行体制 ==&lt;br /&gt;
[[都営地下鉄浅草線]]、[[京成電鉄]][[京成押上線|押上線]]・[[京成本線|本線]]・[[京成東成田線|東成田線]]・[[京成成田空港線|成田スカイアクセス線]]、[[北総鉄道北総線]]､[[芝山鉄道]][[芝山鉄道線]]と直通運転&amp;lt;!--相互乗り入れ →芝山鉄道（にリースされている）車両は京急線内には来ないので、芝山鉄道を含めた場合は「相互」直通運転ではない。--&amp;gt;を実施している。乗り入れ車両は8両[[編成 (鉄道)|編成]]のため、普通列車の停車駅の[[有効長]]の関係で普通としては運転されず、京急線内では[[京急本線#エアポート急行|エアポート急行]]・[[特別急行列車|特急]]・[[快速特急|快特]]・[[エアポート快特]]として運転される。&amp;lt;!--　客観的な記述は避ける　&lt;br /&gt;
京急各線は歴史的に京浜間・三浦半島への輸送をJR東日本の[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]・[[京浜東北線]]・[[横須賀線]]、[[東京急行電鉄]]の[[東急東横線|東横線]]・[[東急目黒線|目黒線]]と、また近年では空港連絡輸送で[[東京モノレール]]と競合していることもあり、料金不要の速達列車である[[快速特急|快特]]・[[特別急行列車|特急]]を中心とした[[ダイヤグラム|ダイヤ]]を組んでおり、速達性を前面に出して列車を運行している。また、平日の夕ラッシュ時には[[京急本線|本線]]品川 - 上大岡間で[[ホームライナー]]に相当する有料列車「[[京急ウィング号]]」を設定している（詳しくは[[京急ウィング号|列車記事]]を参照）。&amp;lt;!-- ここで記すべき記事内容ではない。 [[1998年]]まで一部の特急列車に「[[京急油壺マリンパーク|マリンパーク]]号」の愛称が与えられ、[[魚類|魚]]や[[イルカ]]をあしらった[[ヘッドマーク]]が付けられたことがあった。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--　客観的な記述は避ける　本線の[[品川駅|品川]] - [[横浜駅|横浜]]間では、{{要出典範囲|40億円を投じた|date=2013年3月|title=投資額の出典を提示願います。}}線路施設改良工事によって、関東地方の私鉄が運行する普通列車では、[[首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス|つくばエクスプレス線]]の130km/hに次ぐ最高120km/h運転を実現している（曲線区間が多い横浜以南は最高110km/h）。最も停車駅が少ない快特は[[泉岳寺駅|泉岳寺]] - [[三崎口駅|三崎口]]間の[[表定速度]]が約60km/h、通過運転を行う品川 - [[堀ノ内駅|堀ノ内]]間に限れば同じく約70km/hとなっている。これは構想時から高架を使い高速運転を目指したつくばエクスプレスの[[快速列車|快速]]などと比較すれば劣るが、[[小田急電鉄]]の[[快速急行]]や[[東武鉄道]]の[[東武日光線#快速・区間快速|快速]]と並び首都圏の私鉄列車では速い部類に入る上、1時間に1本から3本ほどしか設定されていないそれら列車に比べて本数が多く（日中は10分に1本）、速達性を全面的に打ち出したダイヤになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、朝ラッシュ時に品川 - 横浜間で29分を要するなどラッシュ時における速度低下が著しいこともあって、[[横浜駅]]でJR線や東急線に乗り換えて都内に向かう利用者も多く、利用状況は横浜以南に偏る傾向があり、京浜間の輸送では劣勢に立たされている。特に[[湘南新宿ライン]]の開業や[[東急東横線]]の[[東京メトロ副都心線]]への直通開始以降は京浜間の旅客流動が対新宿方面にシフトしたことも、京急の京浜間輸送においては不利な条件になってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[#歴史|歴史的]]に見て[[路面電車]]や地方鉄道を発祥とする路線であることから、高速運転を行うことを前提に計画されたものではなく、現在でも速度制限を受ける曲線が多数存在する。そのため、走行中に細かな加減速を繰り返し、可能な限り制限速度いっぱいで走ることでダイヤ通りの運行を維持する必要がある。京急の車両が起動加速のみならず高速域での加速性能に優れたものが多いのはこういう背景があり、[[普通列車]]も速達列車の運行を妨げないよう車両の走行性能いっぱいで走る場合が多い。また、以前は急行や特急の通過に必要な[[待避線]]設備のある駅が少なく、一旦客扱いを中止した後に引き上げ線や対向する本線に転線して待避し特急通過後に再度ホームへ戻ったり、一旦駅を出発した後に本線から後退して待避線に入り込むなど、変則的なダイヤ編成を強いられたりもした。今でも事故などでダイヤが乱れて[[品川駅#京浜急行電鉄|品川駅]]の引き上げ線が使用不可能な場合には、一旦本線上で待避して再度ホームへ入線することがある。&amp;lt;ref&amp;gt;吉本 尚 著『京急ダイヤ100年史　1899-1999』電気車研究会、1999年（平成11年）4月1日初版 ISBN 4-88548-093-0&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hwm8.gyao.ne.jp/naosan/hyakunenshi/ala.html 京急ダイヤ100年史　アラカルト　吉本 尚]&amp;lt;/ref&amp;gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高速運転のため線路施設や車両をフル活用するダイヤを設定しており、{{要出典範囲|[[京急蒲田駅]][[京急空港線|空港線]]ホームからの全方向発着などの運行を数多く行っている。|date=2013年3月|title=京急蒲田駅高架化前の情報？}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京急は大幅な遅延や運行見合わせ（人身事故・車両・信号・架線トラブル等）が年間を通じて比較的少なく、JRなどに比べて定時運転に信頼を持たれている。そのため、振替輸送の対象になりやすい。京急と同じく東京と横浜を結ぶJR東海道線・JR横須賀線・JR湘南新宿ライン・JR京浜東北線・東急東横線・東急目黒線や、東京と羽田空港を結ぶ東京モノレールで遅延・運休が生じた場合、振替輸送受諾によって電車内や駅構内が混雑し、京急線や直通運転を行う都営地下鉄浅草線・京成線・北総鉄道北総線にも遅延が生じる場合がある。さらに混雑がひどくなると改札内への入場制限がかかる場合がある。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news | title = 帰宅の足直撃 未明まで混乱 | newspaper = [[産経新聞]] | date = 2009-07-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{独自研究範囲|また、事故や故障などの障害が発生した際には規定ダイヤの回復よりも輸送力の確保を優先する傾向が強い。その際は状況に応じて列車種別や行先が随時変更されるため、通常通りの接続が行なわれなかったり車庫のある駅で突然運転が打ち切られることもある。|date=2013年2月|title=運行の性格について出典を明記してください}} --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 車両 ==&lt;br /&gt;
京急の現有車両は[[総合車両製作所]]（旧・[[東急車輛製造]]）および[[川崎重工業]]製で、ほぼ半々の割合で製造されている。[[2006年]][[4月1日]]現在、758両を保有する（事業用車・緊急予備車・休止車両・保留車を除く）。各形式の詳細、使用線区、運用などについてはそれぞれの記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外観 ===&lt;br /&gt;
経営・技術面など多方面から範とした[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[パシフィック電鉄]]の影響から、創業以来の伝統として[[ラッピング車両|車体広告車]]などの例外を除いて車体は赤く塗装されており、会社のイメージカラーにもなっている。塗色のパターンは幾度か変遷があり、現在では、窓下に白帯が入るもの、窓周りが白く塗られているもの（800形で初めて採用され、現在では600形・2100形・新1000形で採用している）がある。[[2007年]]3月に登場した京急初のステンレス車両・[[京急1000形電車 (2代)|新1000形]]6次車以降では車体幕板と腰板に赤色のラッピングを施し、さらに窓下に白帯を入れアクセントとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車両設計についても長らく役員を務めた{{要追加記述範囲|[[日野原保]]の下で独自の哲学を持ち、他の大手私鉄では[[1970年代]]には両開き式側扉、前面下部2灯の[[前照灯]]が主流となっていた中、[[1980年代]]まで[[通勤形車両 (鉄道)|通勤形電車]]に片開き式側扉や前面上部1灯の前照灯を採用していた|date=2013年3月|title=日野原保の独自の哲学と車両の特殊性の関連が読み取れません。「独自の哲学」が車両設計に与えた影響を追記願います。}}。このほか、前面下部に[[アンチクライマー]]（乗り上げ止め）を遅くまで採用、長らく非塗装[[ステンレス鋼|ステンレス]]車を採用せず、[[アルミニウム合金|アルミ]]製車体であっても[[炭素鋼|普通鋼]]製車体と同様の塗装を施すといった特徴が見られる。また、車外の灯具には[[発光ダイオード|LED]]を使用していたが、当初導入したLED灯具の経年輝度低下が問題になったことから交換コストや簡便性を検討し、現在では順次[[白熱電球|電球]]に戻している。しかし、{{要追加記述範囲|経年輝度低下問題が解決|date=2012年8月|title=どうやって解決もしくは判定した?}}したことから新1000形8次車の車側灯でLEDが再び採用された。&lt;br /&gt;
さらに急曲線が各所に存在するため、{{要追加記述範囲|旋回特性で不利|date=2012年8月|title=どういう理由で不利なの?}}なボルスタレス台車は導入していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 種別・行先表示 ====&lt;br /&gt;
視認性の問題から行先表示に3色LED表示器は導入しなかったが、フルカラー・白色LEDが実用化され視認性に特に問題なかったこと、多くの色を表現でき種別案内が色で可能になったこと、行先の増加や運転系統の変化に伴い幕交換が多数発生している現状を踏まえ、[[2005年]]（平成17年）以降製造車両から本格採用した。また、2010年3月ごろより[[東急5000系電車 (2代)|東急5000系列]]に類似したフルカラー・白色LED行先表示（日本語・英語を交互表示）が搭載されるようになり、LED装備車全車の表示内容を収めた[[Read Only Memory|ROM]]変更が完了している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相互直通運転を行っている京成電鉄とは異なり、駅名の「京急」は省略しない（「[[京急川崎駅|京急川崎]]」など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[方向幕]]搭載車は、以前は黒地に白抜き文字の表示（さらにそれ以前は白地のローマ字無し）であったが、現在では白地のローマ字入り幕に交換が進んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;[[京阪電気鉄道]]の場合は逆に白地から黒地白抜き文字表示に変更している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。かつては行先板を使用していた名残りから「新町（[[神奈川新町駅|神奈川新町]]）」「文庫（[[金沢文庫駅|金沢文庫]]）」など省略駅名を表示していたが、現在はすべての車両が正式な駅名を表示するようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特殊な表示形態として以下のものがある。&lt;br /&gt;
* [[エアポート快特]]と快特を区別するため、エアポート快特には「快特」の文字の前に飛行機のマークを表示する（他社の車両も同様）。2012年10月21日からは、アクセス特急との統一と誤乗防止のため、橙色となる。京成線内から[[羽田空港国内線ターミナル駅|羽田空港国内線ターミナル]]へ向かうアクセス特急や快速、または京急線内のエアポート急行についても同様に「（飛行機マーク）アクセス特急」「（飛行機マーク）快速」「（飛行機マーク）急行」の表示を行う。ただし、「エアポート急行」の表示機能のない車両は「急行」の表示を行う。&lt;br /&gt;
* 羽田空港国内線ターミナル行は「羽田空港」と表示する。&lt;br /&gt;
* [[泉岳寺駅|泉岳寺]]行上り列車は[[品川駅|品川]]まで「品川&amp;lt;small&amp;gt;方面&amp;lt;/small&amp;gt;泉岳寺」と表示する（搭載車に限る）。その場合は、品川駅到着前に「泉岳寺」単体表示に変更する。&lt;br /&gt;
* 「[[京急ウィング号]]」の種別表示「'''''{{Color|green|Wing }}'''''」は横幅の広い行先表示箇所に表示され、行先が種別表示箇所に表示されるのが2000形の時からの京急ウィング号ならではの特徴であった。現在は新種別幕の追加および全車両共通幕化改造により、他の列車種別と同様に種別が種別幕に、行き先が方向幕に表示されるのみとなった。&lt;br /&gt;
* [[京成電鉄|京成線]]への直通列車では、駅名の「京成」を省略する（[[京成成田駅|京成成田]]は「成田」と表示）。&lt;br /&gt;
* 京成線への直通列車のうち、[[京成佐倉駅|京成佐倉]]で[[成田空港駅|成田空港]]行に接続する列車は京急線内で「{{Small|成田空港方面}} '''佐倉'''」と表示する。基本的に品川駅到着前に「佐倉」の単体表示になるが、稀に都営浅草線・京成線内でも表示することがある。&lt;br /&gt;
* [[北総鉄道北総線|北総線]]への直通列車は品川まで「'''品川・[[日本橋駅 (東京都)|日本橋]]方面''' {{Small|[[印西牧の原駅|印西牧の原]]}}」もしくは「'''品川・日本橋方面''' {{Small|[[印旛日本医大駅|印旛日本医大]]}}」と2行に分けて乗り入れ先を強調した行先を表示する。なお、新1000形のLED車は前面は「{{Small|品川方面}} '''印西牧の原'''」もしくは「{{Small|品川方面}} '''印旛日本医大'''」と2行に分けて行先を強調した表示がなされ、側面は1行で同じように表示する。どちらも品川駅到着前に「印西牧の原」「印旛日本医大」の単体表示に変更する。&lt;br /&gt;
* [[京急大師線|大師線]]で運用される列車は「[[京急川崎駅|京急川崎]]⇔[[小島新田駅|小島新田]]」と表示する。ただし、京急川崎駅から折り返さない列車については「京急川崎」と表示する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu600 LtdExp for Misakiguchi(Black).JPG|[[京急600形電車 (3代)|600形]]の黒地方向幕（快特三崎口行）&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu1500 LtdExp for Imba-Nihon-idai.JPG|行先が2行表示された&amp;lt;br /&amp;gt;[[京急1500形電車|1500形]]の白地方向幕（特急印旛日本医大行）&lt;br /&gt;
ファイル:KeikyuNew1000 LtdExp for Misakiguchi(LED).JPG|[[京急1000形電車 (2代)|新1000形]]のLED方向幕（快特三崎口行・旧仕様）&lt;br /&gt;
ファイル:KeikyuNew1000 LtdExp for Uraga(LED Japanese).JPG|[[京急1000形電車 (2代)|新1000形]]のLED方向幕&amp;lt;br /&amp;gt;（快特浦賀行・現行仕様・日本語表記）&lt;br /&gt;
ファイル:KeikyuNew1000 LtdExp for Uraga(LED English).JPG|[[京急1000形電車 (2代)|新1000形]]のLED方向幕&amp;lt;br /&amp;gt;（快特浦賀行・現行仕様・英語表記）&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu Wing.jpg|[[京急2100形電車|2100形]]の&amp;lt;br /&amp;gt;「[[京急ウィング号|ウィング号]]」の方向幕（ウィング号京急久里浜行）&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu Airport Express.JPG|エアポート急行の種別・行先表示（エアポート急行羽田空港国内線ターミナル行）&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu600 Access express.JPG|[[京急600形電車 (3代)|600形]]&amp;lt;br /&amp;gt;アクセス特急の方向幕（アクセス特急羽田空港国内線ターミナル行）&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu airport express 20121021.JPG|[[京急1000形電車 (2代)|新1000形]]のフルカラー行先表示機（[[エアポート快特]]成田空港行）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
===== 種別色 =====&lt;br /&gt;
* [[エアポート快特]]…橙&lt;br /&gt;
* エアポート快特（旧表示）・快特…緑&lt;br /&gt;
* 特急…赤&lt;br /&gt;
* エアポート急行…青&lt;br /&gt;
* 普通…黒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕様 ===&lt;br /&gt;
都営地下鉄線に乗り入れる列車は、片側3扉で、貫通扉を備え、火災などの非常時に運転室正面から脱出可能な編成に限定される。現在、この条件を満たすのは[[京急1500形電車|1500形]]・[[京急600形電車 (3代)|600形]]・新1000形である。なお[[京急2100形電車|2100形]]も構造上は乗り入れることが出来るが、オールクロスシートと2扉を嫌う東京都交通局が乗り入れを認めず、泉岳寺以南の自社線運用となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
形式呼称は、[[京成電鉄]]や東京都交通局と同様に「…系」ではなく「…形」を使用し、形式番号が乗り入れている3社・局と重複しないように2000番台より若い数字を用いる（ちなみに大東急時代は5000番台が振られていたが、分離独立時に5000を引いて一斉に改番した）。また、京急では必ずしも編成を固定しておらず、1500形を中心に現在でも編成替えが多く行われていることから編成を表す「…F」（「編成」を意味する英単語Formationの頭文字）などの呼称は用いない。さらに、京急部内では車両形式と編成を表す記号も使用されており、一例を挙げると、2代目1000形の8両編成では「8V」などと呼称されている（出典:「京急ダイヤ100年史」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先頭車両（制御車）は事業用車両クト1形が廃車された2010年度以降はすべて[[動力車|電動車]]となっており、他社局からの乗り入れ車両についても先頭台車は重量の重く安定している電動台車に限定している。これは国鉄[[三河島事故]]、[[鶴見事故]]以降、京急線内では脱線事故などの際に転覆事故へと被害を拡大させないこと、[[軌道回路]]の正確な検知を行うことで素早く確実な[[分岐器]]の転換・信号の開通・踏切の動作が求められているためである。過去には京成の[[京成3500形電車|3500形]]や[[赤電 (京成)|旧3000系列]]（[[京成3200形電車|3200形]]・[[京成3300形電車|3300形]]）などの先頭付随台車（6M車）の車両（改造前に、主に夏季の[[海水浴]]や正月の[[初詣]]臨時列車で使用された）や、当時先頭車が電動車でなかった[[北総開発鉄道7000形電車|北総7000形]]（[[北総鉄道北総線|北総・公団線（現・北総線）]]の2期線開通直後の一時期）が例外的に入線した時期もあったが、現在は一切の例外を認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[鉄道車両の台車#ボルスタレス台車|ボルスタレス台車]]は走行安定性の観点から現在に至るまで採用されておらず、[[軸受]]支持についても600形で一旦軸梁式が採用されたものの、[[京急2100形電車|2100形]]以降は走行安定性確保から円筒案内式へと戻され、現在では新車で同方式を採用する国内唯一の事業者となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一見保守的ともいえる一方で、[[ドイツ]]の電気機器メーカ「[[シーメンス]]」社製[[可変電圧可変周波数制御|主制御器]]や[[ノルウェー]]製座席、[[スウェーデン]]製座席カバーを使用するなど、諸外国の技術導入も積極的である。また、[[起動加速度]]は全車両で3.0 - 3.5km/h/s と高めに設定されている一方、直流モーターを使用する車両は弱め界磁制御の領域を広く取るなどして高速性能も確保している。現有車両は800形と1500形の初期車を除いて営業最高速度120km/h運転を実施しており、高加減速性能と高速性能を高次元で両立していることが言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて運行していた週末座席指定特急では禁煙プレートに[[行先票|号車札]]を差し込み、[[灰皿]]を置いて喫煙可能にしていた名残で、現在の600形まで独特の形をしていた禁煙プレートを採用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また首都圏近郊の会社としては珍しく（特に在京大手私鉄では唯一）、車内における日本語の次駅案内の[[車内放送|自動放送]]を導入していない&amp;lt;ref&amp;gt;注意喚起放送や英語の放送は存在し、車掌による放送と併用する形で使用されている。また、羽田空港国際線ターミナル・羽田空港国内線ターミナルの両駅に到着する際のみ日本語の自動放送もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現有車両 ===&lt;br /&gt;
* 旅客用車両&lt;br /&gt;
** [[京急1000形電車 (2代)|1000形（2代）]] - 全車成田スカイアクセス対応・6連は線内普通列車専用&lt;br /&gt;
** [[京急2100形電車|2100形]] - 線内優等列車専用（泉岳寺乗り入れ可能）&lt;br /&gt;
** [[京急600形電車 (3代)|600形（3代）]] - 全車成田スカイアクセス対応&lt;br /&gt;
** [[京急1500形電車|1500形]] - 全車成田スカイアクセス非対応・6連は線内普通列車専用&lt;br /&gt;
** [[京急2000形電車|2000形]] - 線内専用（泉岳寺乗り入れ不可・4連は空港線も乗り入れ不可）&lt;br /&gt;
** [[京急800形電車 (2代)|800形（2代）]] - 線内普通列車専用（大師線・空港線乗り入れ不可）&lt;br /&gt;
* 事業用車両&lt;br /&gt;
** [[京急デト11・12形電車|デト11・12形]]&lt;br /&gt;
** [[京急デチ15・16形電車|デチ15・16形・デト17・18形]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery widths=&amp;quot;160&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu603Shinotsu.jpg|600形（3代）&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu800 820-1.jpg|800形&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyun1000-kzb-kzh.jpg|1000形（2代）&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu 1000gata naritayugawa.JPG|1000形（2代）ステンレス車&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu1500 1719.jpg|1500形 &lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu2400-kzb-kzh.jpg|2000形&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu2165.jpg|2100形&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の車両 ===&lt;br /&gt;
京浜急行電鉄分離独立後に在籍した過去の車両は以下の通り。いずれも廃車時の形式。東急統合時と1965年、1966年に改番が実施され、製造時とは形式名が変更されている車両が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 旅客用車両&lt;br /&gt;
** [[京浜電気鉄道1号形電車|110形]]&lt;br /&gt;
** [[京浜電気鉄道41号形電車|120形]] &lt;br /&gt;
** [[京浜電気鉄道51号形電車|140形]]&lt;br /&gt;
** [[湘南電気鉄道デ1形電車|230形]] &lt;br /&gt;
** [[京急400形電車 (2代)|400形（2代）]]&lt;br /&gt;
** [[京急500形電車|500形]]&lt;br /&gt;
** [[京急700形電車 (初代)|600形（2代）]]&lt;br /&gt;
** [[京急700形電車 (2代)|700形（2代）]]&lt;br /&gt;
** [[京急1000形電車 (初代)|1000形（初代）]]&lt;br /&gt;
* 事業用車両&lt;br /&gt;
** [[湘南電気鉄道デト101形電車|デト20形]]&lt;br /&gt;
** [[京急デト30形電車|デト30形]]&lt;br /&gt;
** デワ40形&lt;br /&gt;
** [[京急ホ50形貨車|ホ50形]]&lt;br /&gt;
** [[京急チ60形貨車|チ60形]]&lt;br /&gt;
** [[京急リ70形貨車|ト70形]]&lt;br /&gt;
** [[京急クト1形電車|クト1形]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery widths=&amp;quot;160&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu-de51.JPG|51形（140形）&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu268.JPG|230形&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu501 Hakkei 1986.JPG|500形&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu 616 kaitoku.jpg|600形（2代）&lt;br /&gt;
ファイル:KeikyuDaishi 04p5907sv.jpg|700形（2代）&lt;br /&gt;
ファイル:Keikyu1000-1st 1357.jpg|1000形（初代）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開業期から京浜急行電鉄成立以前までに下記3形式の木造車両が在籍した。形式はいずれも製造時のもの。一部は京急分離独立後にも在籍していた。このほか、大師電気鉄道開業時から大正時代まで木造2軸電車が在籍していた。&lt;br /&gt;
* [[京浜電気鉄道1号形電車|1号形]]&lt;br /&gt;
* [[京浜電気鉄道26号形電車|26号形]]&lt;br /&gt;
* [[京浜電気鉄道29号形電車|29号形]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
廃車後の地方私鉄への譲渡先は、[[東京急行電鉄]]や[[西武鉄道]]と比べると多くないが、特筆すべき譲渡先としては[[高松琴平電気鉄道]]が挙げられ、木造車時代から平成に入って引退した車両まで、多くが譲渡されている。特に近年の[[高松琴平電気鉄道琴平線|琴電琴平線]]はほとんどが元京急車である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 設備 ==&lt;br /&gt;
運転保安装置は全線で乗り入れ先各線と共通の[[自動列車停止装置#1号型自動列車停止装置（1号型ATS）|1号型ATS]]を採用していたが、[[2009年]]（平成21年）[[2月14日]]より[[自動列車停止装置#C-ATS/i-ATS|C-ATS]]に更新した。[[車両基地|検車区]]は久里浜の車両管理区を中心に[[金沢検車区]]と[[新町検車区]]を加え計3か所を有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 土木設備 ===&lt;br /&gt;
路線はかつての軌道線や地方鉄道に由来するため地上を走行する区間が多かったが、各地で立体交差化が進んでいる。近年は[[弘明寺駅 (京急)|弘明寺]] - [[上大岡駅|上大岡]]間の高架化や[[京急空港線|空港線]]の一部地下化が行われた。しかしながら、関東南部の大手民鉄では珍しく[[東京都区部|東京都区内]]においても主要道路に[[踏切]]が存在する。特に[[京急蒲田駅|京急蒲田]]周辺では[[国道15号|第一京浜]]や[[東京都道311号環状八号線|環状八号線]]に跨るため慢性的な交通渋滞の要因となっていたことから、[[2014年]]（平成26年）の完成を予定して[[連続立体交差]]化事業が行われており&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/sumaimachinami/koutsu/rittaikousa/index.html 京浜急行線の連続立体交差事業と関連する街路事業] - 大田区&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2012年]]（平成24年）10月には事業区間全線が高架化された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/sumaimachinami/koutsu/rittaikousa/shinchoku/renritujigyou.html 事業区間の全線高架化] - 大田区&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旅客案内施設 ===&lt;br /&gt;
大規模な駅では発車時刻や行先などを表示する[[発車標]]のLED式表示装置、液晶式表示装置への更新も行われているが、依然主要駅でも[[反転フラップ式案内表示機]]が使われている駅もある。また[[品川駅]]、[[京急蒲田駅]]、[[羽田空港国際線ターミナル駅]]、[[羽田空港国内線ターミナル駅]]、[[横浜駅]]では外国人の利用客を意識して日本語、英語のみならず[[中国語]]、[[朝鮮語|韓国語]]の表示ができるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
品川駅や[[横浜駅]]などでは自動放送装置も導入されている。ドア数や車両数の違いや分割・併合の多さ、先着などの案内が複雑なため主要駅への自動放送装置導入には消極的だったが、詳細なアナウンスができるシステムが構築され、駅員によるアナウンスと遜色のない細やかな情報が提供されることが特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、接近する列車の種別が表示される簡易案内装置が多くの駅で導入されている。あくまで接近列車の種別を示すもので、JRの[[東京圏輸送管理システム|ATOS]]のように次発列車の時刻・種別を案内するものではない。当初は機械式だったが、現在はLED式となっている。また、併せて列車接近自動放送（通過・停車別）が導入されている駅も多い。品川駅と京急蒲田駅では発着の多い[[羽田空港国内線ターミナル駅|羽田空港]]行の列車について羽田空港国内線ターミナル駅での出口案内も合わせて行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[2008年]]（平成20年）[[11月18日]]より「京急駅メロディ大募集」として同年7月に一般公募により決定した[[ご当地ソング]]が京急線内主要17駅（品川・青物横丁・立会川・平和島・京急蒲田・羽田空港（現在の羽田空港国内線ターミナル）・京急川崎・横浜・上大岡・金沢文庫・金沢八景・新逗子・横須賀中央・堀ノ内・浦賀・京急久里浜・三崎口）で、[[発車メロディ#接近メロディ|列車接近案内音（駅メロディ）]]として使用が開始されている（後に生麦・羽田空港国際線ターミナル・港町・川崎大師や、期間限定で梅屋敷でも採用された。それぞれの駅の採用曲は「[[発車メロディ#京浜急行電鉄]]」の項目を参照）。なお、ご当地ソングを鉄道事業者が採用している例はこれが初めてではなく、既に西日本鉄道で行っているが、西鉄では列車車内でのメロディでの採用に対して京急では駅の案内で使用している点が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホームで駅員が監視業務をしていない駅では車掌が[[ワイヤレスマイク]]を通じて駅ホームスピーカーを使い（一部の京成車は車外[[スピーカー]]で直接）、種別、行先、ドア閉めの告知をしており、笛や発車ブザーによる発車案内は主要駅を除き省略されている。通過待ちをする列車の乗務員はホームに立ち通過監視を行うのが慣習になっているほか&amp;lt;!--これは業務規定ではありません--&amp;gt;、車掌による発車時のホーム監視は8両編成以下の場合乗務員室扉を開けて行っていたが（[[ホームドア]]のある羽田空港国際線ターミナル駅を除く）、近年は安全のため乗務員扉を閉め窓から監視するようになっている。また監視に集中することから、車掌と駅員の間での敬礼は行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、車両は羽田空港・[[浦賀駅|浦賀]]・[[新逗子駅|新逗子]]・[[三崎口駅|三崎口]]寄りを'''1号車'''とし、品川寄りを大きい数字（12両編成の場合12号車、8両編成の場合8号車）としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅務施設 ===&lt;br /&gt;
[[自動券売機]]は現在すべてが[[タッチパネル]]式多機能券売機となっているが、[[PASMO]]の導入に合わせてPASMO対応への改造が行われた。一部には[[定期乗車券|定期券]]発行機能（新規含む）が搭載され、利便性向上を図っている。[[2010年]]7月下旬から品川駅を皮切りに、自動券売機が順次更新されている。[[1994年]]（平成6年）[[4月1日]]には独自の[[ストアードフェアシステム]]を導入し、対応する[[ルトランカード]]の販売・利用が開始された。一方で[[パスネット]]の利用開始は機器更新が間に合わず、[[2000年]]（平成12年）[[10月14日]]のサービス開始時には導入せず[[2001年]]（平成13年）以降の予定としていたが、羽田空港駅（現・羽田空港国内線ターミナル駅）開業に伴う乗客増加に対応すべく、2000年[[12月20日]]に前倒しで導入した（ただし導入当時は対応自動改札機が限定されていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の駅の設備 ===&lt;br /&gt;
全駅に[[エヌ・ティ・ティ・ブロードバンドプラットフォーム|NTTBP]]の[[公衆無線LAN]]設備が設置されており、[[docomo Wi-Fi]]・[[フレッツスポット]]のサービスが利用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[UQコミュニケーションズ]]の公衆無線LAN設備も設置されており、[[ワイヤ・アンド・ワイヤレス|Wi2]]の公衆無線LANサービスも利用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運賃 ==&lt;br /&gt;
大人普通旅客運賃（小児半額・端数は1円単位で切り捨て）。[[2014年]][[4月1日]]改定。&lt;br /&gt;
* 下表は[[ICカード]]の運賃である。切符の運賃は10円単位で、10円未満は切り上げる（小児半額・端数は10円単位で切り上げ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!キロ程!!運賃（円）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|初乗り3km||133&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4 - 6||154&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7 - 10||195&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11 - 15||237&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16 - 20||278&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21 - 25||308&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26 - 30||360&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31 - 35||422&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36 - 40||483&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41 - 45||565&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46 - 50||638&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51 - 55||710&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56 - 60||760&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61 - 65||854&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66 - 67||926&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[運賃#特定区間運賃|特定運賃]]&lt;br /&gt;
: JR線との競合のため、品川 - 横浜で298円（切符は300円）、品川 - 京急川崎、京急川崎 - 横浜で227円（切符は230円）の特定運賃を設定。&lt;br /&gt;
:: これに伴い、品川 - 神奈川・仲木戸、北品川・新馬場 - 横浜などの区間でも特定運賃を適用。&lt;br /&gt;
; [[運賃#加算運賃|加算運賃]]&lt;br /&gt;
: 羽田空港国際線ターミナル・羽田空港国内線ターミナル発着の運賃は170円を加算。&lt;br /&gt;
:: 天空橋 - 羽田空港国内線ターミナル間内のみの利用は加算運賃なし。&lt;br /&gt;
:: 京急蒲田・糀谷 - 羽田空港国際線ターミナルは294円（切符は300円）、大鳥居・穴守稲荷 - 羽田空港国際線ターミナルは283円（切符は290円）の特定運賃。&lt;br /&gt;
:: 京急蒲田 - 羽田空港国内線ターミナルは335円（切符は340円）、糀谷・大鳥居・穴守稲荷 - 羽田空港国内線ターミナルは304円（切符は310円）の特定運賃。&lt;br /&gt;
: 加算運賃減額区間があるため、下に挙げる割引運賃適用区間以外への運賃は[[天空橋駅]]で乗車区間を分割した方が安くなる。&lt;br /&gt;
; 割引運賃&lt;br /&gt;
: 羽田空港国内線ターミナル - 都営線各駅、都営線経由で他社線までの運賃は、大人60円・小児30円の割引。&lt;br /&gt;
:: 都営線を経由して東京メトロ線各駅との運賃は、都営線・東京メトロ線間の連絡特殊割引（大人70円）を適用&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.haneda-access.com/train/ticket.html 【羽田空港アクセスガイド】おトクなきっぷ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 羽田空港国内線ターミナル - 京成線空港第2ビル・成田空港の運賃は、大人90円・小児50円の割引。京成本線経由、成田スカイアクセス線経由両方とも適用される。&lt;br /&gt;
: 品川 - 新馬場の各駅と泉岳寺を経由して都営浅草線大門 - 五反田、泉岳寺・三田を経由して都営三田線白金高輪 - 芝公園の各駅との運賃は、大人20円・小児10円の割引。&lt;br /&gt;
: 子安 - 日ノ出町の各駅（横浜を除く）と[[横浜高速鉄道みなとみらい21線|みなとみらい線]]新高島 - 馬車道の各駅との運賃は、大人20円・小児10円の割引。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほかにも有人改札口で硬券による入場券および初乗り運賃の乗車券を発売していたが、2012年2月現在は京急線全線で硬券の発売は終了している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京モノレールと同様に、羽田空港への路線が就航している空港にも券売機が設置されており、羽田空港からの乗車券を購入することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 割引乗車券 ==&lt;br /&gt;
京急線は、沿線に三浦半島、横浜といった観光地や羽田空港を擁し、観光客を始めとする利用者に向けて様々な割引乗車券を発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、ここでは「羽田空港駅」と記した場合、羽田空港国際線ターミナル駅と羽田空港国内線ターミナル駅両方が含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発売中の割引乗車券 ===&lt;br /&gt;
; 三浦半島1DAYきっぷ／三浦半島2DAYきっぷ&lt;br /&gt;
: 京急本線金沢文庫駅 - 浦賀駅、逗子線・久里浜線全線および三浦半島エリアの[[京浜急行バス]]指定区間が乗降自由、三浦半島の各種施設の優待特典が付く。各々1日ないし2日間有効。以前は横須賀市内エリアをフリー区間に収めたものも発売していた。&lt;br /&gt;
; みさきまぐろきっぷ&lt;br /&gt;
: 京急線乗車駅 - 三崎口駅の往復乗車券と、三崎エリアの京浜急行バスが乗り降り自由、[[マグロ]]料理の食事券、レジャー施設利用券が付く。1日間有効&lt;br /&gt;
; 東京1DAYきっぷ&lt;br /&gt;
: 京急線乗車駅 - 品川駅の往復乗車券と、フリー区間となる京急線泉岳寺駅 - 品川駅および[[東京都交通局]]（[[都営地下鉄]]・[[都営バス]]・[[都電荒川線|都電]]・[[東京都交通局日暮里・舎人ライナー|日暮里・舎人ライナー]]、即ち都営部分は[[都営地下鉄#自局発売分|都営まるごときっぷ]]と同等の効力）が乗降自由。泉岳寺駅をのぞく京急線各駅で販売している。1日間有効。以前は「TOKYO探索きっぷ」の名称で発売していた。&lt;br /&gt;
; 横浜1DAYきっぷ&lt;br /&gt;
: 京急線横浜駅 - 上大岡駅および[[横浜市営地下鉄ブルーライン]]横浜駅 - 上大岡駅（ただし[[阪東橋駅|阪東橋]] - [[弘明寺駅 (横浜市営地下鉄)|弘明寺]]では途中乗降不可）、[[横浜高速鉄道みなとみらい21線|みなとみらい線]]全線、[[横浜市営バス]]（横浜都心部の一部区間）が乗降自由。1日間有効。「みなとぶらりチケット」に京急線横浜駅 - 上大岡駅間とみなとみらい線を追加したものといっても良い。&lt;br /&gt;
; 弘明寺みうら湯きっぷ&lt;br /&gt;
: 乗車駅 - 弘明寺駅の往復乗車券と「みうら湯弘明寺店」の入場割引券。2日間有効。&lt;br /&gt;
; 東京湾フェリー往復きっぷ&lt;br /&gt;
: 京急線乗車駅 - 京急久里浜駅および京急久里浜駅 - [[久里浜港]]の京急バスと、久里浜港 - [[金谷港]]の[[東京湾フェリー]]往復乗車券。4日間有効。&lt;br /&gt;
; 京急羽田・ちか鉄共通パス&lt;br /&gt;
: 京急線羽田空港駅 - 泉岳寺駅の片道乗車券と都営・東京地下鉄共通一日乗車券。羽田空港国内線ターミナル駅と羽田空港国際線ターミナル駅で発売。&lt;br /&gt;
; 東京トラベル1DAYパス／東京トラベル2DAYパス&lt;br /&gt;
: 京急線羽田空港駅 - 泉岳寺駅（品川駅でも乗降可能）の片道乗車券と都営地下鉄一日乗車券（ワンデーパスと同等の効力）。羽田空港国内線ターミナル駅と羽田空港国際線ターミナル駅で発売。&lt;br /&gt;
; 空の旅おでかけきっぷ&lt;br /&gt;
: 京急線羽田空港駅 - [[押上駅]]または[[浅草駅]]経由 - [[東武本線]]各駅（一部のぞく）の割引乗車券。1日間有効。羽田空港国内線ターミナル駅と羽田空港国際線ターミナル駅で発売。&lt;br /&gt;
; 羽得きっぷ&lt;br /&gt;
: 関東地区をのぞく[[ジェイティービー|JTBグループ]]と[[近畿日本ツーリストグループ]]の窓口（一部をのぞく）で発売。京急線羽田空港駅 - 泉岳寺または横浜駅の往復割引乗車券。9日間有効。&lt;br /&gt;
; 羽得2枚きっぷ&lt;br /&gt;
: 券売機を設置している空港で発売。また、航空会社との提携で品川駅・横浜駅・羽田空港駅でも発売されることがある。効力は10日間有効であること以外は上記の羽得きっぷと同じだがこちらは2枚1組となっているのでペア乗車券としても利用できる。京急線駅で購入する場合、往路品川/復路横浜という利用も可能。&lt;br /&gt;
; よこすかグルメきっぷ&lt;br /&gt;
: 京急線乗車駅 - 往復乗車券、フリー区間電車バス乗車券および選べる食事券（[[ヨコスカネイビーバーガー]]または[[海軍カレー|よこすか海軍カレー]]）。当日限り有効。&lt;br /&gt;
; 羽田京急きっぷ&lt;br /&gt;
: 日本各地の空港の[[リムジンバス]]の往復乗車券と、京急線往復乗車券がセットになったきっぷ。京急線内では羽田空港国内線ターミナル駅から品川（泉岳寺）または横浜までならどの駅でも利用可能。バスの乗車券、京急の乗車券とも2枚1組になっているのでペア乗車券としても使える。有効期限は10日。2013年8月現在、[[新千歳空港]] - 札幌・室蘭、[[帯広空港|とかち帯広空港]] - 帯広、[[秋田空港]] - 秋田、[[富山空港]] - 富山、[[小松飛行場|小松空港]] - 金沢、[[大阪国際空港|伊丹空港]] - 大阪・京都・神戸、[[広島空港]] - 広島、[[北九州空港]] - 小倉・折尾、[[福岡空港]] - 小倉・佐賀・久留米・荒尾・熊本・日田・由布院・別府・長崎・佐世保、[[長崎空港]] - 長崎・ハウステンボス・佐世保、[[熊本空港|阿蘇くまもと空港]] - 熊本、[[大分空港]] - 別府・大分、[[鹿児島空港]] - 鹿児島間のリムジンバスとのセット券が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に発売されていた割引乗車券 ===&lt;br /&gt;
; 平和島温泉クアハウスきっぷ&lt;br /&gt;
: 乗車駅 - 平和島駅の往復乗車券と「平和島温泉クアハウス」の入場割引券。2日間有効。2011年6月現在、発売終了。&lt;br /&gt;
; 記念艦三笠きっぷ&lt;br /&gt;
: テレビドラマ『[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]』の放送に合わせて発売されていた割引乗車券。2012年3月31日までの期間限定発売。京急線乗車駅 - 往復乗車券、フリー区間および記念艦「[[三笠 (戦艦)|三笠]]」の入場引換券、[[Z旗]]のハンカチが付く。なお、中学生の場合は記念品がプレゼントされる。また、小人用の設定はない&amp;lt;ref&amp;gt;中学生以下は記念艦「三笠」の入場料が無料であるため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。1日間有効。&lt;br /&gt;
; 大田江戸前きっぷ&lt;br /&gt;
: 京急線乗車駅 - 往復乗車券、フリー区間および江戸前食事券（指定された10店舗の中から1品選ぶ）、商店街おみやげ券 または レトロ喫茶券。当日限り有効。&lt;br /&gt;
; 京急&amp;amp;東京スカイツリー周辺散策フリーきっぷ&lt;br /&gt;
: 京急線乗車駅 - 都営浅草線浅草駅・押上駅の往復乗車券、東武伊勢崎線（東武スカイツリーライン）浅草駅 - [[北千住駅]]間・押上駅 - [[曳舟駅]]間・[[東武亀戸線]]全線のフリー区間の割引乗車券。1日間有効。2014年3月31日で販売終了&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.keikyu.co.jp/report/detail/004735.html 「京急＆東京スカイツリー周辺散策フリーきっぷ」の発売終了について]（京急グループのお知らせ） - 京浜急行電鉄（2014年2月25日付、2014年7月12日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広報 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Keikyu nagatoro.JPG|thumb|right|150px|西武鉄道の秩父・長瀞の広告がラッピングされている電車]]&lt;br /&gt;
=== 広報誌 ===&lt;br /&gt;
* 京急のまちマガジン なぎさ（偶数月の1日発行）&lt;br /&gt;
* 京急線 普通電車の旅（Web版も公開 奇数月更新）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他社との相互旅客誘致 ===&lt;br /&gt;
*[[近畿日本鉄道]]、[[京阪電気鉄道]]、[[南海電気鉄道]]、ならびに[[西日本鉄道]]などと共同で、空港アクセスPRなど相互の旅客誘致活動を推進している。&lt;br /&gt;
*2012年には京急が[[西武鉄道]]の沿線を、西武が京急の沿線を互いにPRする[[ラッピング広告|ラッピング]]を施した電車を半年間運行した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.keikyu.co.jp/company/news/2011/detail/003856.html 3月26日(月)から【西武鉄道×京急電鉄】相互ラッピング電車を運行！] - 京浜急行電鉄、2012年3月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
* けいきゅう♪ドレミたん&amp;lt;ref&amp;gt;[http://career.oricon.co.jp/news/64086/full/ 京急初の“萌えキャラ”で「京急検定」アピール] - オリコンキャリア（2009年3月13日付、2012年7月22日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 2009年頃に展開されたキャラクターである。電車を模した箱の中に「[[萌え|萌えキャラ]]」の女の子が制服姿で乗り、電車の運行業務を行う意匠となっている。愛称の「ドレミたん」は、[[京急2100形電車|2100形]]電車に採用されている[[ドイツ]]・[[シーメンス]]社製[[ゲートターンオフサイリスタ|GTOサイリスタ]][[半導体素子|素子]][[可変電圧可変周波数制御|VVVFインバータ制御装置]]および[[かご形三相誘導電動機|主電動機]]から発する磁励音（通称「ドレミファインバーター」）に由来する。箱のデザインモデルとなる電車は、愛称の由来となった2100形のほか、[[京急600形電車 (3代)|600形]] (KEIKYU BLUE SKYTRAIN) &amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.walkerplus.com/2009/0531/5/ 萌えキャラ“ドレミたん”がクールに変身！] - Walker Plus（[[東京ウォーカー]]、2009年5月31日付、2012年7月22日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[京急1000形電車 (2代)|新1000形]]（ステンレス車）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.keikyu.co.jp/corporate/press/press_files/090728_03.shtml 大好評につき問題等一新!!京急検定 最終回を実施]（報道発表資料） - 京浜急行電鉄（2009年7月28日付）{{リンク切れ|date=2012年7月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;のバージョンもあった。2009年3月、[[タイトー]]が販売するゲームソフト『[[鉄道ゼミナール#大手私鉄編|鉄道ゼミナール -大手私鉄編-]]』の[[スピンオフ]]として公式サイトにアップデートされた「京急検定」に登場したのち、同年11月にリニューアルした公式モバイルサイトなどでも使用された。また、京急系列のホテルでは関連グッズを付属させた宿泊プランの販売も行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asakusabashi.keikyu-exinn.co.jp/ 『けいきゅう♪ドレミたん』マグカップ付プラン（朝食付）]（トップページ内「人気のプランをご紹介」） - 京急EXイン浅草橋駅前（2012年7月22日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* けいきゅん&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.keikyu.co.jp/company/news/2011/detail/003577.html 京急電鉄のマスコットキャラクター誕生！！ 「開業1周年記念祭」の詳細発表]（ニュースリリース） - 京浜急行電鉄（2011年10月14日付、2012年7月22日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.keikyu.co.jp/report/detail/003686.html 京急電車マスコットキャラクターの名前が「けいきゅん」に決まりました]（京急グループのお知らせ） - 京浜急行電鉄（2011年12月15日付、2012年7月22日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 2011年10月に[[羽田空港国際線ターミナル駅]]が開業1周年となったことを記念して作成されたキャラクターである。「開業1周年記念祭」の告知とあわせて愛称の公募が開始され、同年11月に結果発表し命名された。京急によると、同社の広報活動全般に展開するとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 協賛番組 ===&lt;br /&gt;
; 現在&lt;br /&gt;
:* [[新報道2001]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 番組終盤のローカルセールス枠のスポンサー（複数社のうちの一つ）で、「京急電鉄」の表記。&lt;br /&gt;
; 過去&lt;br /&gt;
:* [[クイズ・チェック!NOW]]（[[テレビ朝日|NETテレビ]]）→1970年代後半~1980年代前半平日夜の天気予報→1980年代後半平日夕方のローカル天気予報→[[おはようテレビ朝日]]など歴代のテレビ朝日平日朝ワイド内天気コーナー（[[テレビ朝日]]） - [[東日本電信電話|NTT東日本]]と入れ替えに降板。&lt;br /&gt;
:* [[京急ミュージック・トレイン]]（[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ関東→ラジオ日本]]）&lt;br /&gt;
:* [[おしゃべりトマト]]（[[テレビ神奈川]]）‐ 番組内コーナー「京急情報ステーション」。沿線の情報と同社イメージガール（歴任者に[[武田雅子]]など）を起用し、沿線で撮影されたイメージビデオを放送。&lt;br /&gt;
空港線の羽田空港延長後は、地方からの羽田空港到着便利用者を対象として、京急沿線とつながりのない遠隔地の放送局の番組に複数社提供社として名を連ねたり、スポットCMを出稿した例があり、過去に[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]では、[[ズームイン!!朝!]]の7時半以降のローカルセールス枠のスポンサー（複数社のうちの一つ）となったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社 ==&lt;br /&gt;
{{See|京急グループ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* {{Cite book | 和書 | editor = 京浜急行電鉄 社史編集班 編 | title = 京浜急行八十年史 | date = 1980年3月15日 | publisher = 京浜急行電鉄}}&lt;br /&gt;
* {{Cite book | 和書 | editor = 京浜急行電鉄 編 | title = 京浜急行百年史 | date = 1999年3月 | publisher = 京浜急行電鉄}}&lt;br /&gt;
* {{Cite book | 和書 | editor = 京浜急行電鉄 編 | title = 京浜電気鉄道沿革史 | date = 1949年5月 | publisher = 京浜急行電鉄}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Keikyu Corporation}}&lt;br /&gt;
{{Multimedia|京浜急行電鉄の画像}}&lt;br /&gt;
* [[京急グループ]]&lt;br /&gt;
* [[東京急行電鉄]]（[[大東急]]）&lt;br /&gt;
* [[芙蓉グループ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道事業者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[空港連絡鉄道]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.keikyu.co.jp/index.html}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|keikyu_official|京急線運行情報【公式】}}&lt;br /&gt;
* [http://www.haneda-access.com/ 羽田空港アクセスガイド]&lt;br /&gt;
* [http://www.keikyu-point.jp/ 京急グループポイントサービス]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:けいひんきゆうこうてんてつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:大手私鉄・準大手私鉄]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都港区の企業‎‎‎‎]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:京浜急行電鉄|*けいひんきゆうこうてんてつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:芙蓉グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:有料道路事業者|廃けいひんきゆうこうてんてつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京国際空港]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|collapse=&lt;br /&gt;
|header=この記事は以下のカテゴリでも参照できます&lt;br /&gt;
|redirect1=けいきゅう♪ドレミたん&lt;br /&gt;
|1-1=鉄道のマスコット&lt;br /&gt;
|1-2=関東地方のマスコット&lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%A4%E5%8C%96%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E6%94%BF%E6%B2%BB%E9%83%A8&amp;diff=399286</id>
		<title>層化学会政治部</title>
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				<updated>2022-07-15T08:27:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}'''（'''こうめいとう'''）は、[[日本]]の[[政党]]（[[創価学会]]の政治部門）。[[党首]]（呼称：代表）は、[[太田昭宏]]（第2代）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[池田犬作]]の利益さえ守ればあとはどうでもいいという、完全な池田教の私兵である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犬作のためなら公約違反も屁のようなものという、国民を侮辱した糞政党である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公明政治連盟 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公明党 (1964-1994) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公明 ==&lt;br /&gt;
=== [[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}} ===&lt;br /&gt;
=== 新進党 ===&lt;br /&gt;
''[[新進党]]'' の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新党平和 ===&lt;br /&gt;
=== 黎明クラブ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[真理党]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうめいとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政党]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:☁]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AC%E6%98%8E%E5%85%9A&amp;diff=399285</id>
		<title>公明党</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AC%E6%98%8E%E5%85%9A&amp;diff=399285"/>
				<updated>2022-07-15T08:27:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

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		<title>公明党</title>
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				<updated>2022-07-15T08:26:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

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		<title>層化学会政治部</title>
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				<updated>2022-07-15T08:25:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}'''（'''こうめいとう'''）は、[[日本]]の[[政党]]（[[創価学会]]の政治部門）。[[党首]]（呼称：代表）は、[[太田昭宏]]（第2代）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[池田犬作]]の利益さえ守ればあとはどうでもいいという、完全な池田教の私兵である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犬作のためなら公約違反も屁のようなものという、国民を侮辱した糞政党である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公明政治連盟 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公明党 (1964-1994) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公明 ==&lt;br /&gt;
=== [[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}} ===&lt;br /&gt;
=== 新進党 ===&lt;br /&gt;
''[[新進党]]'' の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新党平和 ===&lt;br /&gt;
=== 黎明クラブ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公明党 (1998-) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[真理党]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうめいとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政党]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:☁]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>自由民主党</title>
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				<updated>2022-07-15T08:25:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}'''（じゆうみんしゅとう、略称：'''自民党'''、'''自民'''、''Liberal Democratic Party''、''LDP''）は、[[日本]]の[[政党]]。&lt;br /&gt;
党の名前にもかかわらず、それはしばしば「[[自由主義]]でも[[民主主義]]でもない」と説明されています。&lt;br /&gt;
党は、超国家主義的権威主義イデオロギー内の財政的国家主義者として説明されてきた。&lt;br /&gt;
そのイデオロギーは、主に[[安倍晋三]]の「[[美しい国]]」（「新たな[[大日本帝国]]」）と「[[嫌韓]]、[[慰安婦]]否定、徴用工否定、[[歴史修正主義]]」の権威主義的ビジョンに基づいています。&lt;br /&gt;
民主党政権や大阪維新の[[小さな政府]][[資本主義]]と野党共産党の[[共産主義]]の両方に反対して、党は[[2012年]]の[[衆議院]]選挙で大きな成功を収め、[[安倍晋三]]の独裁的権力を獲得しました。&lt;br /&gt;
[[2009年]][[9月1日]]現在、[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]と事実上[[二大政党制|二大政党]]を形成しており、[[衆議院]]・[[参議院]]ともに民主党に次ぐ第2[[院内会派|会派]]を形成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[鳩山由紀夫]]らによる[[民主党 (日本 1996-1998)|民主党]]や[[小沢一郎]]による[[自由党 (日本 1998-2003)|自由党]]の登場後は、「自由民主党」の正式名を使うと混同される恐れがあるため、「'''自民党'''」または「'''自民'''」の略称を使う頻度が増えている。[[機関紙]]も、それまでの『自由新報』から『[[自由民主]]』に改題した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「明るい太陽のもとで、自由にのびのびと暮らす人びと」を広報宣伝用の[[シンボルマーク]]に用いているが、正式な党章は[[紫]]地に白線で「十四弁陰[[菊花紋章]]の中央に『自民』の[[モノグラム]]」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 結党から保守安定期 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Bukichi Miki.jpg|400px|thumb|三木 武吉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1955年]]の[[保守合同]]により、[[自由党 (日本 1950-1955)|自由党]]と[[日本民主党]]が合同して成立。[[戦前]]の[[二大政党]]の一つである[[立憲政友会]]の流れを汲み、[[戦後]]の一時期を除いて結党以来ほぼ一貫して議会で多数を占め、政権与党の立場にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[政治学者]]の[[北岡伸一]]の著書『自民党 政権党の38年』（[[読売新聞社]]、1995年11月）によると、政党発足当初は吉田派・反吉田派、[[党人派]]・[[官僚]]派、[[戦前]]派・[[戦後]]派など複雑な対立要素が絡んでいたため、“保守合同”の立役者となった[[三木武吉]]は「10年も一党体制を維持できればマシな方だろう」という程度の認識だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては、[[地方]]の建設業界に対して一定の[[公共事業]]を発注するなど特定利権は生じるものの、いわゆる「均衡ある国土発展」と呼ばれる、富の再分配政策を行って地方の経済を回していくことを重視し、「[[一億総中流]]」を唱えるなど平等を重視する保守左派の[[保守本流|保守本流]]派が主流であり、農山漁村や地方小都市など地方を支持基盤としてきた。一方、新住民層が多い[[大都市]]やその[[ベッドタウン]]では比較的弱く、[[日本社会党]]（社会党　党名は当時）や[[日本共産党]]（共産党）と票の奪い合いが続いていた。しかし、社会党は[[民社党|民主社会党]]の離反や[[公明党]]、共産党の台頭で都市部の地盤を失い、それに比べると自民党は比較的地盤を守った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結党から最初の総選挙となった[[第28回衆議院議員総選挙|第28回総選挙]]で、自民党は追加公認を併せ298議席を獲得（定数467）。[[日本社会党|社会党]]は同じく167議席で、両党で議席の99%以上を占めた&amp;lt;ref&amp;gt;さらに、残った無所属の[[小沢貞孝]]も後に社会党入りしたため、二大政党以外は共産党の1人だけだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。こうして自民優位の[[二大政党制]]（社会党は自民党の半分程度であることから「一と二分の一政党制」とも呼ばれた）である、[[55年体制]]が成立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結党から1960年代の終わりまでの時期は、自民党は得票率を少しずつ減少させながらも、全体として安定期であった。[[安保闘争|60年安保]]から間もない[[第29回衆議院議員総選挙|第29回総選挙]]では、社会党と民社党の分裂の間隙を縫ってむしろ議席を増やし、[[黒い霧事件_(政界)|黒い霧事件]]の結果行われた[[第31回衆議院議員総選挙|第31回総選挙]]でも、不利が予想されながら安定多数を確保した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}} ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中角栄　4.jpg|300px|thumb|[[田中角栄]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:竹下　1.jpg|400px|thumb|[[竹下登]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年代後半から、しばしば過半数ギリギリまで議席が落ち込み、[[伯仲国会|保革伯仲]]と呼ばれたが、1980年代に入ると、都市部を中心に自民党への回帰現象も起こった。[[1976年]]に[[新自由クラブ]]が分裂し、都市部でブームを起こした。また、[[ロッキード事件]]で離党に追い込まれた[[田中角栄]]が、[[木曜クラブ]]（田中派）を率いて強大な権力を誇り、反田中派と[[四十日抗争]]などの権力闘争を繰り広げた。しかし、その一方で野党を懐柔し、特に公明党、民社党と協力する[[自公民路線]]を進めたため、自民党政権への致命傷とはならなかった。[[1986年]]には、田中派の[[竹下登]]らが反旗を翻して[[創政会]]（のちの経世会、[[平成研究会]]）を旗揚げし、まもなく田中が[[脳梗塞]]に倒れたため、竹下が自民党第一派閥の座を手にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]に自民党は新自クとの連立政権を組んだが、1986年の[[衆参同日選挙|衆参ダブル選挙]]（[[第38回衆議院議員総選挙|第38回総選挙]]、[[第14回参議院議員通常選挙|第14回参院選]]）で、自民党は追加公認込みで衆参それぞれ304議席（衆議院）、74議席（参議院）と圧勝。新自クは再合流し、自民単独政権に戻った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]の[[リクルート事件]]や[[1992年]]の[[東京佐川急便事件]]により国民の政治不信が増大し、自由民主党単独の長期連続政権による金権体質が度々指摘されるようになった。[[1989年]]の[[第15回参議院議員通常選挙|第15回参院選]]では社会党を10下回る36議席しか獲得できず、史上初めて参議院での過半数を失った。[[1990年]]の[[第39回衆議院議員総選挙|第39回総選挙]]では自民党は安定多数を確保したが、政治改革が必要との議論が党内外に高まっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この流れを受けて、[[宮沢内閣]]は政治改革関連法案の成立を目指したが廃案となった。折から[[清和政策研究会|三塚派]]若手の[[武村正義]]や、[[小渕恵三|小渕]]派（竹下派後継）から分裂した[[羽田孜|羽田]]派など、これに反発した自由民主党議員が大量に離党。[[新党さきがけ]]、[[新生党]]が分裂した。[[1993年]]の[[第40回衆議院議員総選挙|第40回総選挙]]では、自民党は解散時勢力を維持したものの過半数にはとうてい届かず、保守3新党（[[日本新党]]、新生党、新党さきがけ）が大勝。また、55年体制の片割れである社会党は惨敗した。この結果、日本新党の[[細川護熙]]を首班とする連立政権が成立し、結党以来の自由民主党単独の長期連続政権に終止符が打たれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連立政権の時代===&lt;br /&gt;
自民党が野党に転落すると、連立政権に移籍を図る議員が目立つようになった。その一方、[[細川内閣]]は[[小選挙区比例代表並立制]]を柱とした政治改革関連法案の成立を目指し、[[1994年]][[1月29日]]、自民党の要求を容れる形で修正案を可決した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:橋本龍太郎　1.jpg|300px|thumb|[[橋本龍太郎]]]]&lt;br /&gt;
非自民の連立政権は細川、新生党の[[羽田孜]]と続いたが、いずれも長続きせず、連立政権内で新生党・日本新党・公明党と、社会党・さきがけの不協和音が大きくなっていた。そこで自民党は、社会党の[[村山富市]]委員長を首相に推す奇策で、1994年[[6月30日]]、社会党・さきがけとの連立政権として与党に復帰。[[1996年]][[1月11日]]、自民党の[[橋本龍太郎]]首班となり、同年の[[第41回衆議院議員総選挙|第41回総選挙]]では、過半数にこそ満たなかったが239議席と復調。旧非自民連立政権側は、主に[[新進党]]に集約されていたが、この情勢を見て、今度は新進党などから自民に移籍する議員が現れ、自民党側も積極的に引き抜いた。その結果、[[1997年]]には総選挙を経ることなく過半数を回復。[[1998年]]には社会・さきがけとの連立を解消し単独政権に戻った。しかし、同年の[[第18回参議院議員通常選挙|第18回参院選]]で大敗し、参議院での過半数確保に失敗したことから、[[1999年]]、[[自由党 (日本 1998-2003)|自由党]]、公明党との自自公連立政権を新たに組み、[[2000年]]には自由党の離脱で、自由党から分裂した[[保守新党|保守党]]（後に保守新党）との自公保連立政権に変わった。[[2003年]]に保守新党を吸収してからは、[[自公連立]]政権となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Junichiro_Koizumi_(cropped)_during_arrival_ceremony_on_South_Lawn_of_White_House.jpg‎|300px|thumb|[[小泉純一郎]]]] &lt;br /&gt;
経済面では、[[1991年]]に[[バブル経済]]が崩壊する。[[冷戦]]が終結し[[グローバル化]]が急速に進展したことにより、従来型の官僚主導による利益分配的な[[政治]]手法が機能しなくなっていたが、[[経済政策]]を劇的に転換する事が出来ず、[[経済成長]]効果が小さかったとされる公共事業を軸とした膨大な[[財政出動]]により国と地方も莫大な[[財政]][[赤字]]を抱えるようになり、経済政策の転換を迫られることになった。そうした時代的要請から、[[2001年]]に[[小泉内閣]]が発足すると、公共事業の削減などにより政府の財政出動を抑制し、中央政府の権限を[[民間企業]]や[[地方自治体]]に委譲すべきとする[[聖域なき構造改革]]を主張し、旧来の地方への利益分配により政党の支持基盤を磐石なものとしてきた[[大きな政府]]路線から[[小さな政府]]路線に政策を転換した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月]]、[[郵政国会|第162回通常国会]]における[[郵政民営化]][[法案]][[参議院]]否決後に行われた[[第44回衆議院議員総選挙]]では、[[小泉劇場]]と言われる[[ポピュリズム]]的政治手法をとり、歴史的圧勝をおさめた。その一方で保守派の議員が郵政民営化法案に反対票を投じたため党を除名されたり、落選したことで、党内保守派および保守系の議員連盟が大きな打撃を受けた結果、「自由民主党が保守政党でなくなっていく」可能性も指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;「教科書・拉致・靖国…メンバー相次ぐ落選　自民「保守派」思わぬピンチ」（『産経新聞』 2005年9月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小泉内閣以降の政権は、小さな政府路線を目指す構造改革の負の部分に苦しむことになる。本来地盤であった地方は、小さな政府路線への反発から自由民主党離れが進み、[[年金記録問題]]や[[閣僚]]の[[スキャンダル]]もあって、[[第21回参議院議員通常選挙]]では[[民主党]]に惨敗、結党以来初めて参議院で第1党から転落した。[[衆議院]]と参議院で多数派が異なる構図になった（[[ねじれ国会]]）ことで与野党の対立が激化、政策の決定、実行のスピードが遅くなった。これにより首相の指導力も著しく低下し、総理総裁が[[安倍晋三]]、[[福田康夫]]、[[麻生太郎]]と毎年のように変わるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[公明党]]とその支持母体である宗教法人[[創価学会]]の選挙協力による組織的動員（[[F取り]]）なしには選挙戦を戦えない不安定な状態になっているとの指摘があり、実際、自由民主党幹部が[[2008年]][[8月]]に行った調査によると、創価学会と公明党の支援なしで自由民主党が総選挙に臨んだ場合、100未満の議席しか獲得できないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2度目の野党転落へ===&lt;br /&gt;
2009年8月30日に行われた[[第45回衆議院議員総選挙]]では、総理大臣経験者や派閥を束ねていた大物議員が次々落選するなど壊滅的大敗を喫し、議席数はわずか119議席に止まったため野党へ2度目の転落となった。自民党が衆議院で第一党を失ったのは、結党史上初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[保守#日本における保守主義|保守イデオロギー]]をスタンスとしている『[[産経新聞]]』は麻生太郎が[[2009年]][[8月15日]]の[[終戦の日|終戦記念日]]に[[靖国神社]]へ参拝しなかったことに対する保守層の失望は大きかったと主張した。自民党支持者の3割が民主党に投票した（出口調査結果）ことを挙げて、「無党派層だけでなく自民党の常連まで愛想を尽かした形となった」と報じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年9月11日、[[改革クラブ (2008-)|改革クラブ]]と[[院内会派|統一会派]]を結成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===復権===&lt;br /&gt;
2012年、[[安倍晋三]]を総裁として再度第一勢力になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略史 ==&lt;br /&gt;
* [[1955年]]&lt;br /&gt;
** [[11月15日]] [[保守合同]]により結成。当初は総裁代行委員を四人設置した。そのメンバーは、[[鳩山一郎]]、[[緒方竹虎]]、[[三木武吉]]、[[大野伴睦]]。&lt;br /&gt;
*** 当時より[[1964年]]まで、アメリカ[[中央情報局]]より「[[共産主義]]の影響を排除する為の、[[プロパガンダ]]的秘密支援計画」の一環として資金援助を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1956年]]&lt;br /&gt;
** [[4月5日]] - 総裁選挙を施行し、鳩山一郎を初代総裁に選出。&lt;br /&gt;
** [[12月14日]] - 第2代総裁選挙を施行し、[[石橋湛山]]が[[岸信介]]に決選投票で勝利し、第2代総裁に選出。&lt;br /&gt;
* [[1976年]]&lt;br /&gt;
** [[6月25日]] - [[河野洋平]]ら6名&amp;lt;ref&amp;gt;離党した6名のうち後に自民党に復党したのは・[[西岡武夫]]（1980年）、[[河野洋平]]（1986年）、[[山口敏夫]]（同）。新自クを離党したのは小林正巳（1980年）と、参議院議員の有田一寿（1979年8月）&amp;lt;/ref&amp;gt;が離党、[[新自由クラブ]]結成（1986年8月15日解党、自民に合流）。&lt;br /&gt;
** [[12月5日]] - [[第34回衆議院議員総選挙]]で大敗、初めて公認候補の当選者数が衆議院での過半数を割る（実際には保守系無所属議員の追加公認で過半数を確保）&lt;br /&gt;
* [[1979年]]&lt;br /&gt;
** [[10月7日]] - [[第35回衆議院議員総選挙]]で再び公認候補の当選者数が衆議院での過半数を割り（前回同様、保守系無所属議員の追加公認で過半数を確保）、[[四十日抗争]]へ。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]&lt;br /&gt;
** [[6月12日]] - [[ハプニング解散]]以来の政争の中、[[大平正芳]]・総裁（首相）急死、[[6月22日]]の[[衆参同日選挙]]では自民党大勝。&lt;br /&gt;
* [[1983年]]&lt;br /&gt;
** [[12月18日]] - [[第37回衆議院議員総選挙]]で再び公認候補の当選者数が衆議院での過半数を割る（これまで同様、保守系無所属議員の追加公認で過半数を確保）。同月27日、[[新自由クラブ]]と[[連立政権]]（[[第2次中曽根内閣|第2次中曽根康弘内閣]]）。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]&lt;br /&gt;
** [[9月19日]] - [[自由民主党本部放火襲撃事件]]。本部ビルの一部が焼失。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]&lt;br /&gt;
** [[7月23日]] - [[第15回参議院議員通常選挙]]で[[日本社会党]]に大敗、初めて追加公認を合わせても参議院での過半数を失う。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]&lt;br /&gt;
** [[6月21日]] - [[武村正義]]ら衆議院議員10人&amp;lt;ref&amp;gt;離党した10名のうち後に自民党に復党したのは、[[三原朝彦]]（1996年に落選、翌年自民復党、2003年当選）、[[渡海紀三朗]]（1998年）、[[園田博之]]（1998年離党、1999年自民復党）、[[岩屋毅]]（1993年落選、新進党を経て2000年自民復党、当選）、さきがけを離党したのは[[佐藤謙一郎]]（1995年離党、1996年民主党結成に参加）&amp;lt;/ref&amp;gt;が離党、[[新党さきがけ]]結成（2002年1月16日解党）。&lt;br /&gt;
**[[6月23日]] - [[羽田派]]44名が集団離党&amp;lt;ref&amp;gt;離党した44名のうち後に自民党に復党した衆議院議員は、[[高橋一郎]]（1996年）、井奥貞雄（1996年）、[[杉山憲夫]]（1996年）、[[北村直人]]（1997年）、[[愛知和男]]（1997年）、[[船田元]]（1997年）、増田敏男（1997年）、[[仲村正治]]（1997年）、[[村井仁]]（1998年）、[[左藤恵]]（1998年）、古賀正浩（1998年）、[[山本幸三]]（1990年は自民公認で落選、1993年新生公認で当選、1998年自民復党）、[[松田岩夫]]（2000年）、[[魚住汎英]]（1993年落選、2000年参院議員当選、2001年自民復党）、[[星野行男]]（1996年落選、2002年自民復党）、[[井上喜一]]（2003年）、[[二階俊博]]（2003年）。参議院議員は、河本英典（1996年）、[[泉信也]]（2003年）。なお、同時期には[[鳩山邦夫]]（2000年自民復党）、[[山口敏夫]]も離党している。&amp;lt;/ref&amp;gt;し[[新生党]]結成（1994年12月10日、[[新進党]]へ合流）、結党以来初めての大規模離党。&lt;br /&gt;
** [[7月18日]] - [[第40回衆議院議員総選挙]]で公示前議席の維持に留まり、初めて追加公認を合わせても[[衆議院]]の単独過半数を失う。&lt;br /&gt;
** [[7月28日]] - [[政眞会|加藤グループ]]3名離党（最終的に同グループ6名&amp;lt;ref&amp;gt;離党した6名のうち後に自民党に復党した衆議院議員は、[[吹田愰]]（1996年山口県知事選に落選、2000年自民復党、衆院選落選）&amp;lt;/ref&amp;gt;が新生党へ合流）。その後、自民党議員の離党&amp;lt;ref&amp;gt;1993年12月、衆議院議員の[[西岡武夫]]、[[石破茂]]、[[笹川尭]]、[[大石正光]]ら4名、1994年1月、参議院議員の[[木暮山人]]、星野朋市、[[石井一二]]ら3名、1994年2月、参議院議員の[[野末陳平]]、1994年4月、衆議院議員の[[小坂憲次]]、参議院議員の[[扇千景]]ら2名が離党。このうち自民党に復党したのは、石破（1997年）、笹川（1997年）、小坂（1998年）、扇（2003年）。&amp;lt;/ref&amp;gt;が五月雨式に相次ぐ。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]] - [[非自民・非共産連立政権]]・[[細川内閣|細川護煕内閣]]が発足し、結党以来初めて[[野党]]となる。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]&lt;br /&gt;
** [[4月15日]] - [[鹿野道彦]]ら[[清和会]]代議士5名が離党&amp;lt;ref&amp;gt;離党した5名のうち後に自民党に復党した衆議院議員は、[[坂本剛二]]（1998年）、[[佐藤敬夫]]（2003年落選し、2005年自民復党、同年落選）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[新党みらい]]結成（1994年12月10日、新進党へ合流）&lt;br /&gt;
** [[4月21日]] - [[柿澤弘治]]ら自民党離党議員6名&amp;lt;ref&amp;gt;離党した6名のうち後に自民党に復党した衆議院議員は、[[柿澤弘治]]（1995年）、[[太田誠一]]（1995年）、[[佐藤静雄_(衆議院議員)|佐藤静雄]]（1995年）、[[新井将敬]]（1997年）、[[米田建三]]（1997年）、[[山本拓 (政治家)|山本拓]]（2000年）ら全員である。&amp;lt;/ref&amp;gt;と無所属の[[高市早苗]]を加えて[[自由党]]結成（1994年12月10日、柿澤・佐藤静雄を除き新進党へ合流）&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] - [[日本社会党]]・[[新党さきがけ]]と連立政権（[[村山内閣|村山富市内閣]]）に復帰。自民党が首相指名選出で自民党議員以外の国会議員へ党議決をしたのは初めて。&lt;br /&gt;
** [[7月27日]] - [[海部俊樹]]、[[津島雄二]]ら自社さ連立政権に反発した自民党離党議員6名&amp;lt;ref&amp;gt;離党した6名のうち後に自民党に復党した衆議院議員は、[[津島雄二]]（1995年）、[[保岡興治]]（1995年）、[[今津寛]]（1996年）、[[野田毅]]（2002年）、[[海部俊樹]]（2003年）。&amp;lt;/ref&amp;gt;が中心となり新党未来や柿澤自由党や鳩山・柿澤らも合流し[[自由改革連合]]結成（1994年12月10日、津島を除き[[新進党]]結党大会参加）&lt;br /&gt;
* [[1996年]]&lt;br /&gt;
** [[1月11日]] - 約2年半ぶりに自民党出身の[[内閣総理大臣]]（[[第1次橋本内閣|第1次橋本龍太郎内閣]]）。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]&lt;br /&gt;
** [[9月5日]] - 野党議員の一本釣り工作により、1993年以来4年2か月ぶり衆議院の単独過半数を回復&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに単独過半数を回復した241人目は北村直人である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]&lt;br /&gt;
** [[1月14日]] - [[自由党 (日本 1998-2003)|自由党]]と連立政権（[[小渕内閣第1次改造内閣|小渕恵三内閣]]）。&lt;br /&gt;
** [[10月5日]] - [[公明党]]と連立政権（[[小渕内閣第2次改造内閣|小渕恵三内閣]]）。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[郵政国会]]から[[郵政解散]]に至る中、執行部は衆議院で郵政民営化法案に反対した37人を公認候補とせず。&lt;br /&gt;
** [[8月17日]] - [[綿貫民輔]]ら5名で[[国民新党]]結成。&lt;br /&gt;
** [[8月21日]] - [[荒井広幸]]ら4名で[[田中康夫]]を党首に[[新党日本]]結成（2007年7月、荒井ら元自民党議員は相次ぎ離党）。&lt;br /&gt;
** [[9月11日]] - [[第44回衆議院議員総選挙]]で296獲得議席、61.6%の議席占有率は結党以来最高。自公連立与党は327議席（議席占有率68.125%）を獲得し、55年体制以後初めて衆議院で[[安定多数|圧倒的多数]]（320議席/議席占有率66.667%以上）を確保。&lt;br /&gt;
** [[11月22日]] - 立党50周年。記念党大会で「新憲法草案」を正式発表。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[9月26日]] - [[安倍晋三]]内閣発足&lt;br /&gt;
** [[12月4日]] - [[郵政造反組復党問題|郵政国会造反議員]]11名が復党。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[7月29日]] - [[第21回参議院議員通常選挙]]で野党第1党である[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]に大敗。結党以来初めて[[参議院]]で第1党から転落。&lt;br /&gt;
** [[9月26日]] - [[福田康夫]]内閣発足&lt;br /&gt;
* [[2008年]]&lt;br /&gt;
** [[9月24日]] - [[麻生太郎]]内閣発足&lt;br /&gt;
* [[2009年]]&lt;br /&gt;
**[[7月12日]] - [[2009年東京都議会議員選挙|東京都議会議員選挙]]で民主党に第1党を明渡し、自公でも過半数を割り込む。&lt;br /&gt;
** [[8月8日]] - [[渡辺喜美]]ら3名で[[みんなの党]]結成。&lt;br /&gt;
** [[8月30日]] - [[第45回衆議院議員総選挙]]で改選前を大幅に下回る119議席の歴史的大敗、初めて衆議院第一党を民主党へ明け渡す。野党へ転落。&lt;br /&gt;
** [[9月11日]] - [[改革クラブ (2008-)|改革クラブ]]と[[院内会派|統一会派]]を結成。&lt;br /&gt;
** [[9月16日]] - [[麻生太郎]]が総裁を辞職。この日に召集された第45回特別国会では両院議員総会長[[若林正俊]]を内閣総理大臣に指名した。&lt;br /&gt;
** [[9月28日]] - 総裁選挙を経て、[[谷垣禎一]]が総裁に就任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政策 ==&lt;br /&gt;
* 経済政策は特に[[1990年代]]以降、政府の市場介入をできるだけ少なくする[[新保守主義]]・[[新自由主義]]的政策を取っている。&lt;br /&gt;
* 外交安全保障政策は[[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約]]即ち日米同盟堅持を機軸とし、[[自由民主主義]]体制の国々との関係を重視している（[[価値観外交]]）。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]11月22日の党大会で新理念と新綱領を発表した。綱領では新憲法制定（[[復古的改憲論]]・[[押し付け憲法論]]を唱える）、質の高い教育（[[日本教職員組合]]を敵視）、[[小さな政府]]、持続可能な[[社会保障制度]]、治安の安定、食糧・エネルギーの安定的確保、国際競争力の強化、[[循環型社会]]、男女が支え合う社会（[[ジェンダー]]是認と[[純潔教育]]推進）、生きがいとうるおいのある生活の実現を掲げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
=== 党員 ===&lt;br /&gt;
入党には党員の紹介が必要である。2007年末における党員数は1,102,460人。ピーク時の1991年には547万人いた。党費は年に4,000円。党員になれば、[[自由民主党総裁選挙|総裁選挙]]で投票することができる。一般党員と家族党員と特別党員という3種類の党員制度となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本部 ===&lt;br /&gt;
[[国会議事堂]]の北西すぐに党本部がある。'''財団法人自由民主会館'''が所有する9階建てのビルで、「自由民主会館」という。その土地は[[国有地]]を借りたものである。延べ床面積は約1万5600[[平方メートル]]で大規模な本部ビル&amp;lt;ref&amp;gt;もっともかつて”世界一裕福な政党”といわれた[[中国国民党]]本部（野党転落を期に現在は売却）や[[フランス共産党]]本部（世界的建築家[[オスカー・ニーマイヤー]]設計）など、大規模な党本部施設をもつ政党は少なくない。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方組織 ===&lt;br /&gt;
自民党は[[選挙区]]あるいは市区町村ごとに支部を擁しており、都道府県ごとに支部の連合会を設置している。この連合会のことを'''県連'''（けんれん）と略しており、正式には「自由民主党○○県支部連合会」という。[[東京都]]、[[大阪府]]、[[京都府]]、[[北海道]]においてはそれぞれ'''都連'''（とれん）、'''府連'''（ふれん）、'''道連'''（どうれん）になる。また、党員ではあるが選挙区に空きがない有力候補予定者のために都道府県に「衆議院選挙区第ニ支部」を置く事がある&amp;lt;ref&amp;gt;[[森田健作]]は「東京都衆議院選挙区第二支部長」であった&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 執行部役員表 ==&lt;br /&gt;
詳しくは自由民主党 役員表や、[[幹事長]]、[[自由民主党総務会]]、[[政策部会]]、[[国会対策委員会]]を参照すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2009年（平成21年）9月29日発足後、2009年（平成21年）9月29日時点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''総裁'''{{sup|1}}{{sup|2}}&lt;br /&gt;
:[[谷垣禎一]]&lt;br /&gt;
'''幹事長'''{{sup|1}}{{sup|2}}&lt;br /&gt;
:[[大島理森]]（[[高村派]]）&lt;br /&gt;
'''総務会長'''{{sup|1}}{{sup|2}}&lt;br /&gt;
:[[田野瀬良太郎]]（[[山崎派]]）&lt;br /&gt;
'''政務調査会長'''{{sup|1}}{{sup|2}}&lt;br /&gt;
:[[石破茂]]（[[額賀派]]）&lt;br /&gt;
'''国会対策委員長'''&lt;br /&gt;
:[[川崎二郎]]（[[古賀派]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:120%&amp;quot;&amp;gt;参議院自由民主党&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''参議院議員総会長'''{{sup|1}}&lt;br /&gt;
:[[尾辻秀久]]（額賀派）&lt;br /&gt;
'''幹事長'''{{sup|1}}&lt;br /&gt;
:[[谷川秀善]]（[[町村派]]）&lt;br /&gt;
'''政策審議会長'''&lt;br /&gt;
:[[林芳正]]（[[古賀派]]）&lt;br /&gt;
'''国会対策委員長'''&lt;br /&gt;
:[[鈴木政二]]（[[町村派]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 役員会参加者。&lt;br /&gt;
# 総裁は派閥を正式に退会、[[党四役]]は形式的に派閥を離脱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参議院自由民主党 ==&lt;br /&gt;
[[参議院議員団|参議院自由民主党]]は各種業界・団体代表者の割合が高い。[[1989年]]の[[第15回参議院議員通常選挙]]で大敗、過半数割れした結果、歴代の自民党政権・執行部は参院対策に重点を置いてきた。参院自民党の執行部人事は総裁の専権事項ではなく、また閣僚人事も派閥領袖より参院議員会長・参院幹事長の意向が優先される[[参議院枠]]が存在する、派閥に対する帰属が衆院に比べて弱い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派閥 ==&lt;br /&gt;
以下は2009年10月29日時点の派閥構成人数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !![[清和政策研究会|町村派]]!![[平成研究会|額賀派]] !![[宏池会|古賀派]]!![[近未来政治研究会|山崎派]]!![[志帥会|伊吹派]]!![[為公会|麻生派]]!![[番町政策研究所|高村派]]!![[新しい波 (派閥)|二階派]]!!無派閥!!計&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;|'''衆議院'''||20||14||25||16||9||8||5||1||21||'''119'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;|'''参議院'''||27||23||9||3||6||4||2||2||6||'''82'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;|'''計'''||'''47'''||'''37'''||'''34'''||'''19'''||'''15'''||'''12'''||'''7'''||'''3'''||'''27'''||'''201'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※現在衆院副議長で会派離脱中の[[衛藤征士郎]]（町村派）、参院副議長で会派離脱中の[[山東昭子]]（高村派）を含む数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 支持組織 ==&lt;br /&gt;
=== [[党友|党友組織]] ===&lt;br /&gt;
* [[自由国民会議]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[政治資金団体]] ===&lt;br /&gt;
* [[国民政治協会]]（[[法人]]用の党友組織でもある。個人でも入会可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事実上の支援団体 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;white-space: nowrap;&amp;quot;|カテゴリー||団体&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|財界団体||・[[日本経済団体連合会]]（日本経団連）・[[日本商工会議所]]（日商）・[[経済同友会]]&amp;lt;br /&amp;gt;有力企業・経営者は基本的に自民党支援であり、「民主主義維持のためのコスト」として国民政治協会への政治献金も強く求められている。「経済同友会」と、日本経団連の前身の一つである「日本経営者団体連盟」（日経連）は、かつて保守合同を強力に促したことでも知られる。ただし、[[1993年]]の非自民による[[細川護煕|細川]]政権成立後は、「日本経団連」は公式には必ずしも自民支持ではなかった。しかし、[[2005年]]の[[第44回衆議院議員総選挙]]では、[[奥田碩]]会長は自民党単独支持を表明した（より正確には、奥田個人の発言という形を取り経団連としての支持表明ではなかったが、事実上そのように報道された。実際に、奥田会長の[[トヨタ自動車]]を始めとして、経団連の主要な企業の多くが自民党を支援した）。&amp;lt;br /&amp;gt;近年は、[[郵政民営化]]や[[日本道路公団]]民営化、[[労働者派遣法]]の規制緩和、[[市場化テスト|官民競争入札制度]]の導入、[[ホワイトカラーエグゼンプション]]など経団連が支持する[[新自由主義]]経済政策が積極的に導入または導入に向けて議論されるなど、自民党と経団連の協力関係は一層に強化されており、[[高齢化]]等が進んで組織力を低下させている支持団体は自民党によって切り捨てられているとされる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|業界団体||&lt;br /&gt;
・[[大樹全国会議]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[特定郵便局長会|全国特定郵便局長会]]（全特）とそのOBで作る政治団体である[[大樹]]かつては会員11万人超と自民党最大の支持母体であったが、[[郵政解散]]後に大量脱会が相次ぎ現在は数千人規模となっている。大多数は、同組織内議員である[[長谷川憲正]]参議院議員（国民新党）が立ち上げた政治団体である[[大樹全国会議]]に移った（これとは別に、国民新党自体も職域支部「憲友会」を作っている）。もっとも、政権与党との関係を重視する観点から、大樹全国会議も自民党との関係作りに腐心している状況である。&amp;lt;br /&amp;gt;・[[全国貸金業政治連盟]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国貸金業協会]]の政治団体。与党を中心に政治献金・パーティー券購入などを行っている。&amp;lt;br /&amp;gt;・[[全日本遊技事業協同組合連合会]]（全日遊連）および[[日本遊技関連事業協会]]（日遊協）&amp;lt;br /&amp;gt;[[自民党遊技業振興議員連盟]]（自民党パチンコ議連）に所属する35名の議員を通じて、[[パチンコ]]業界と関係を築いている。また、25名の議員が[[パチンコ・チェーンストア協会]]の政治分野アドバイザーを務める&amp;lt;ref&amp;gt;[[パチンコ・チェーンストア協会]]には民主党議員も多数参加しており、また[[民主党娯楽産業健全育成研究会]]を中心にパチンコ業界を保護する動きをする等、[[民主党]]もパチンコ業界との繋がりがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|宗教団体||・[[創価学会]]（連立相手であった公明党の支持母体）&amp;lt;br /&amp;gt;[[1999年]]以降[[公明党]]が連立政権に参画し、公明党の支持母体である創価学会と衆院小選挙区・参院比例区を中心に選挙協力が進められてきた。[[第45回衆議院議員総選挙]]後、公明党は自民党との選挙協力のあり方を根本的に見直す意向を示している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|政治思想系||・[[日本会議]]&amp;lt;br /&amp;gt;結成当時より党是は改憲であり、「[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]による押しつけ憲法の廃止 - 自主憲法の制定」を唱え、また党綱領にもその旨定めている（→[[押し付け憲法論]]）。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一般支持者 ===&lt;br /&gt;
前述されたように自民党は財界や保守層からの支持が根強い。[[小泉純一郎]]政権時は、マスコミ報道を利用した「劇場型政治」や「ワンフレーズポリティクス」などと評され、従来の自民党支持層とは異なる都市部無党派層・政治に関心がない層からも幅広い支持を集めた。[[第44回衆議院議員総選挙]]からは党広報担当の[[世耕弘成]]が[[民間企業]]の[[広告代理店]]と協力しながら、より戦略的なメディア対策がなされるようになった。このような政治手法に対しては、敵対勢力からはポピュリズム政治であるとの評価がしばしばなされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近年の動向 ===&lt;br /&gt;
自民党は都市部と過疎地の経済的格差の是正を重視する政策を田中角栄内閣以来踏襲してきた。そのため農山漁村や地方小都市からの支持が根強かった。しかし近年のそうした政策が行き詰まり、より自由競争による経済効率を重視する政策へと転換を図ってきた。これにより公共事業の削減を進めてきたため、公共事業に大きく依存する経済構造であった農山漁村や地方小都市からの支持を失いつつある。したがって地方組織は弱体化しつつあり、党員数も減少傾向にある。また以前は大都市での支持が比較的高かった[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]が地方で議席を伸ばしたり健闘することが多くなってきている。&lt;br /&gt;
組織が崩壊傾向にあることもあって、近年は連立相手である[[公明党]]及びその支持母体[[創価学会]]への依存が高まりつつあるが、一方で従来自民党を支持していた宗教組織（[[立正佼成会]]等）の離反を招いているともされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
=== 米国 ===&lt;br /&gt;
党結成以来、日米同盟（[[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約]]に基づく両国関係）を最重視している。&lt;br /&gt;
=== 中国 ===&lt;br /&gt;
[[日中友好議員連盟]]には多数の議員が所属し、[[高村正彦]]が会長、[[町村信孝]]が副会長を務める。また、[[北京オリンピックを支援する議員の会]]の[[河野洋平]]会長など100人以上の議員が参加している。なお[[日中緑化推進議員連盟]]には[[二階俊博]]らが所属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年夏の参院選後に、[[森喜朗]]、[[古賀誠]]・[[二階俊博]]らが新たな[[日中友好議員連盟]]の結成を予定していると報じられた。2007年7月4日には、[[中華人民共和国]]の[[王毅]]大使と中国大使公邸で懇談し、協力を求めた。日中国交正常化35周年に合わせて日本と中国が進める「2万人交流」プロジェクトが今秋にも達成されるのに合わせ、双方で記念式典を開催することで一致したとされる&amp;lt;ref&amp;gt;『[[毎日新聞]]』 2007年7月5日 東京朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国 ===&lt;br /&gt;
[[日韓議員連盟]]に237名の議員が参加し、[[森喜朗]]が現在も会長を務めるなど関係を重視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 朝鮮民主主義人民共和国 ===&lt;br /&gt;
南北分断固定以後は韓国同様にその存在を認めていないが、[[1990年]]には[[金丸信]]が[[日本社会党]]と共同で訪朝団を結成し（金丸訪朝団）、[[国交]]正常化や[[日本統治時代の朝鮮|統治時代]]の補償とともに『南北朝鮮分断後45年間についての補償』という約束を自民党、社会党、[[朝鮮労働党]]の3党で交している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟]]は自民党議員が中心となっている一方で[[日朝国交正常化推進議員連盟]]に参加している議員も少なからず存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 党勢の推移 ==&lt;br /&gt;
=== 衆議院 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!選挙!!当選/候補者!!定数!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（結党時）||299/-||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|467||「[自民党のあゆみ]」によれば、298&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第28回衆議院議員総選挙|第28回総選挙]]||○287/413||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|467||追加公認+11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第29回衆議院議員総選挙|第29回総選挙]]||○296/399||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|467||追加公認+4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第30回衆議院議員総選挙|第30回総選挙]]||○283/359||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|467||追加公認+11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第31回衆議院議員総選挙|第31回総選挙]]||○277/342||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|486||追加公認+3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第32回衆議院議員総選挙|第32回総選挙]]||○288/328||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|486||追加公認+12&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第33回衆議院議員総選挙|第33回総選挙]]||●271/339||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|491||追加公認+13&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第34回衆議院議員総選挙|第34回総選挙]]||●249/320||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|511||追加公認+12、死去-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第35回衆議院議員総選挙|第35回総選挙]]||●248/322||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|511||追加公認+10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第36回衆議院議員総選挙|第36回総選挙]]||○284/310||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|511||追加公認+3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第37回衆議院議員総選挙|第37回総選挙]]||●250/339||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|511||追加公認+9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第38回衆議院議員総選挙|第38回総選挙]]||○300/322||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|512||追加公認+4、[[新自由クラブ]]より合流+5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第39回衆議院議員総選挙|第39回総選挙]]||○275/338||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|512||追加公認+11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第40回衆議院議員総選挙|第40回総選挙]]||●223/285||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|511||追加公認+8、離党-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第41回衆議院議員総選挙|第41回総選挙]]||○239/355||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|500||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第42回衆議院議員総選挙|第42回総選挙]]||●233/337||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|480||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第43回衆議院議員総選挙|第43回総選挙]]||○237/336||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|480||追加公認+4、[[保守新党]]より合流+4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第44回衆議院議員総選挙|第44回総選挙]]||○296/346||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|480||翌年の復党合流+11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第45回衆議院議員総選挙|第45回総選挙]]||●119/326||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|480||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参議院 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!選挙!!当選/候補者!!非改選!!定数!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（結党時）||118/-||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|-||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|250||「自民党のあゆみ]」によれば、115&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第4回参議院議員通常選挙|第4回通常選挙]]||○61/118||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|61||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|250||追加公認+2、死去-2、非改選入党+2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第5回参議院議員通常選挙|第5回通常選挙]]||○71/101||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|62||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|250||追加公認+2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第6回参議院議員通常選挙|第6回通常選挙]]||○69/100||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|73||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|250||追加公認+1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第7回参議院議員通常選挙|第7回通常選挙]]||○71/95||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|69||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|250||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第8回参議院議員通常選挙|第8回通常選挙]]||○69/93||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|68||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|250||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第9回参議院議員通常選挙|第9回通常選挙]]||●63/94||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|72||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|252||追加公認+1、繰り上げ当選+1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第10回参議院議員通常選挙|第10回通常選挙]]||●62/95||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|64||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|252||追加公認+1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第11回参議院議員通常選挙|第11回通常選挙]]||○63/77||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|61||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|252||追加公認+3、離党-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第12回参議院議員通常選挙|第12回通常選挙]]||○69/77||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|66||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|252||追加公認+1、非改選入党+1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第13回参議院議員通常選挙|第13回通常選挙]]||○68/90||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|69||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|252||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第14回参議院議員通常選挙|第14回通常選挙]]||○72/83||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|71||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|252||追加公認+2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第15回参議院議員通常選挙|第15回通常選挙]]||●36/78||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|73||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|252||追加公認+2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第16回参議院議員通常選挙|第16回通常選挙]]||○69/82||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|39||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|252||追加公認+1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第17回参議院議員通常選挙|第17回通常選挙]]||●46/66||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|65||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|252||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第18回参議院議員通常選挙|第18回通常選挙]]||●44/87||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|59||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|252||追加公認+2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第19回参議院議員通常選挙|第19回通常選挙]]||○64/76||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|47||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|247||（保守党5と統一会派）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第20回参議院議員通常選挙|第20回通常選挙]]||●49/83||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|66||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|242||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第21回参議院議員通常選挙|第21回通常選挙]]||●37/84||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|46||style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|242||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
（参考文献：[[石川真澄]]（一部[[山口二郎]]による加筆）『戦後政治史』2004年8月、[[岩波書店]]・[[岩波新書]]、ISBN 4-00-430904-2）&lt;br /&gt;
* 当選者に追加公認は含まず。追加公認には会派に加わった無所属を含む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自民党支持者の問題ネットユーザー ==&lt;br /&gt;
=== [https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/uwaki_nu_yamao uwaki_nu_yamao] ===&lt;br /&gt;
知恵袋の自警団。鉄道会社と自民党を過剰に擁護し、自分を少し意見が違うと必死に報復してるので、ある意味野党の議員や政治家より低レベル。嫌いなのに[[山尾志桜里]]の由来のIDにしてる。本当に自民党以外が嫌いなら、野党議員のIDなんてしないのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/somehara1338 somehara1338]で2018年9月22日でライフが0になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヤフコメでも低レベルな意見に低レベルな擁護をして、[https://news.yahoo.co.jp/profile/id/Rj5wQmiLZX19ChqLtbflDKSXJCI-/comments/ somehara1338]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}} &lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[親米保守]]・[[対米従属]]&lt;br /&gt;
* [[日本の政治]]&lt;br /&gt;
* [[日本の政党一覧]]&lt;br /&gt;
* [[自由民主党国会議員一覧]]&lt;br /&gt;
* [[自由民主党総裁]]&lt;br /&gt;
* [[自由民主党幹事長]]&lt;br /&gt;
* [[自由民主党執行部]]&lt;br /&gt;
* [[自由民主党の派閥]]&lt;br /&gt;
* [[自由民主党の友好団体]]&lt;br /&gt;
* [[55年体制]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{自由民主党 (日本)}}&lt;br /&gt;
{{日本の政党一覧}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しゆうみんしゆとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治団体]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政党]]&lt;br /&gt;
[[Category:自由民主党|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:☁]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A&amp;diff=399281</id>
		<title>創価学会</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A&amp;diff=399281"/>
				<updated>2022-07-15T08:24:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
'''宗教法人創価学会'''（しゅうきょうほうじん そうかがっかい）とは、[[日蓮正宗]]系の[[新宗教]]（新興宗教）。オカルト団体。日本で最大級の偽[[仏教]]団体。また、政権に最も近づいたカルト宗教団体でもある。海外で「仏教に興味ありませんか」と声をかけてきたら「[[手相]]に興味ありませんか」と同じくらい警戒が必要である（実際、現地の外国人が仏教と思って創価学会に入信するケースは多い）。フランスではカルト指定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:創価タレント.jpg|400px|thumb|創価信者タレント]]&lt;br /&gt;
本部は[[東京都]][[新宿区]][[信濃町]]。 創価学会公称の会員世帯数は、827万世帯（2007年）。 公称の学会員数も約1000万人と言われている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の[[法華宗]]系団体と異なるところは、強烈な布教活動（[[折伏]]）と、初代会長・[[牧口常三郎]]、第2代会長・[[戸田城聖]]、第3代会長・[[池田犬作]]の いわゆる「三代会長」への絶対的な尊敬と、とくに池田と会員との間にみられる師弟観、および創価学会が支持する政党である[[公明党]]との政治活動である。&lt;br /&gt;
副理事長には池田大作の息子の池田博正が就いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ仏教法華宗系の[[日蓮正宗]]、[[顕正会]]と激しく対立。また、過去[[新興宗教]]の[[天理教]]、[[立正佼正会]]を激しく攻撃していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教義 ==&lt;br /&gt;
日々の勤行は、「南無妙法蓮華経」と題目を唱えることを自らの修行とし、新規会員の開拓、財務、聖教新聞啓蒙などを主とするものがある。これらの活動は、元来の教義では人のため、平和のため、ひいては自分自身のためという趣旨により行われていたはずなのだが、池田大作名誉会長のための活動（師匠にお応えする戦い）とする会員が多いというのが昨今の事実である。他の宗教や宗派は全て邪教であるという日蓮正宗系に共通する日蓮原理主義に基づく、排他的で非常に攻撃的な思想をその旨とする。最近では根本修行である勤行の経文ではなく祈念文を改定した。機関紙の聖教新聞では、SGIの世界における活動や会員の体験談などを掲載する一方で、宗門問題、名誉毀損問題をめぐり、山崎正友元創価学会顧問弁護士、竹入義勝元公明党委員長への[[糾弾]]の名を借りた誹謗中傷を大々的に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 三色旗 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Yourpedia向け 創価学会文化会館.jpg|thumb|right|280px|三色旗が掲げられている創価学会文化会館]]&lt;br /&gt;
1988年に創価学会の旗として「三色旗」が定められた。ポールから順に青・黄・赤となり色の三原色が使用され、青は「平和」黄は「栄光」赤は「勝利」を意味する、という。中心に学会の紋章や創価学園の校章が入る場合もあるが、これは同一の国旗を持つ[[ルーマニア]]や[[チャド]]に対する明白な当て擦りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実、創価学会と深い繋がりをもつ[[日本テレビ]]は[[2004年]]に「Dragostea Din Tei (菩提樹の下の恋) 」が世界的にヒットしたルーマニアのバンドグループ、[[O-Zone]] (現在は解散) があたかも創価学会員で在るかのような報道を行い、その日の内に抗議の電話が殺到した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 2007年現在の主要役員 ===&lt;br /&gt;
* 名誉会長：[[池田大作]]&lt;br /&gt;
* 会長：原田　稔 (2006年11月就任) &lt;br /&gt;
* 理事長：正木正明 &lt;br /&gt;
* 副理事長: 西口良三、大野和郎、大場好孝、山本武、長谷川重夫、原田光治、池田博正&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 組織 ===&lt;br /&gt;
[[Image:聖教新聞1.jpg|350px|thumb|聖教新聞の4コマ漫画]]&lt;br /&gt;
*壮年部　40歳以上男性&lt;br /&gt;
*婦人部　既婚または40歳以上の女性&lt;br /&gt;
**多宝会　65歳以上の男女&lt;br /&gt;
*男子部　40歳未満男性&lt;br /&gt;
**創価班　会合運営、場外警備(男性)&lt;br /&gt;
**牙城会　会館警備&lt;br /&gt;
*女子部　未婚かつ40歳未満の女性&lt;br /&gt;
**白蓮　　会合運営(女性)&lt;br /&gt;
*学生部　大学(院)生・専門学生&lt;br /&gt;
*未来部　高校生・中学生・小学生&lt;br /&gt;
年齢による規定は明確に定めていないので、地域によって差がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 会合 ===&lt;br /&gt;
*本部幹部会同時中継(月1回)&lt;br /&gt;
*合同法要(月1回)&lt;br /&gt;
*地区座談会(月1回)&lt;br /&gt;
*唱題会(任意)&lt;br /&gt;
*その他に幹部会や指導会がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現況 ==&lt;br /&gt;
会員数で言えば世界最大の「学会」であり、一部の研究職を除き「学会」と言えばだれもが創価学会を連想するほどに著名である。フランス政府公認の{{偽リンク|団体|カルト}}でもある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 財務 ===&lt;br /&gt;
創価学会では年1度、会員より「広布基金」（通称：財務）という集金活動を行っている。 「広布基金」は銀行振込で行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
[[Image:聖教新聞2.jpg|350px|thumb|聖教新聞の4コマ漫画]]&lt;br /&gt;
創価学会の機関紙である[[聖教新聞]]は[[毎日新聞社]]や複数の[[地方紙]]に印刷を委託している。このことは新聞社に往々にして創価学会批判を手控えさせると共に半ば宣伝に近い記事を掲載させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラジオ番組や地方のテレビ番組でCMを盛んに流していることでも知られる。特に朝から昼にかけては創価学会や[[聖教新聞]]がスポンサーについている番組が毎時間必ずひとつかふたつは有るため、ラジオでは常に創価グループのCMが流されてしまっている。近年では関東圏の民放においても[[創価大学]]のCMを放映している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMは「そ～うか～がっかい～」などと耳に残りやすいメロディのセリフから始まり、イメージ広告を流すというもの。その内容はもっともらしい主張を連発して「創価学会はこんなにいいところですよ」と暗示させるもの。これはグラビアアイドルやチワワなどを用いて視聴者の心を掴んでおいて借金地獄の道へと導いてさしあげる、[[消費者金融]]のCMとよく似ている。創価の悪事はTVでほとんど報道されないので、創価学会はやりたい放題している。この点も消費者金融に酷似している。またNHKに学会員を投入して情報を巧みに操作することで唯一批判しても運営に困らないNHKにも批判をさせない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にもgoogleの関連検索から「カルト」などのキーワードを消し去るなど様々な場所で大勝利を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 提供番組 ====&lt;br /&gt;
*[[あなたへモーニングコール]]（[[TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[ミュージックギフト～音楽・地球号]]（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[サウンドトラベル]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===運営上の目標===&lt;br /&gt;
[[オウム真理教]]の武力的日本制圧の大失敗を目の当たりにし、政権与党であった[[自民党]]を{{偽リンク|取り込み|金で買収し}}[[政治]]的な制圧に力を注いでいた。一般国民の家畜化計画を企む日本版[[悪の枢軸]]の一つであり、[[電通]]（世論洗脳部隊）や[[経団連]]（経済統制部隊）と合わせて'''創通連'''（そうつれん）と呼ばれる。共同作戦で、「政治」「メディア」「経済」の三方から日本の社会システムを完全掌握する算段である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、[[アンチ]]創価が噴出する[[ネット]]の言論封鎖に躍起になっており、あらゆる[[差別]]撤廃を名目にする「ユニバーサル法」、[[人権]]問題を名目にする「人権擁護法」、[[青少年]]の安全を名目にする「有害情報規制法」、[[ロリコン]]の[[性犯罪]]防止を名目にする「[[児童ポルノ禁止法|二次元含む児童ポルノ所持規制法]]」など一般国民が反対しにくい部分からの'''言論・表現の自由規制'''を足掛かりにして、強力な{{偽リンク|ネット規制法|自己擁護法}}成立を目指している。そのため、{{偽リンク|マスコミ|TBS}}を{{偽リンク|影から動かして|金を渡して}}[[オタク]]叩きをさせ、「'''ネットはオタクの住処だ'''」「'''犯罪者の巣窟だ'''」という世論を形成し、{{偽リンク|ネット規制|自己擁護法}}への批判の説得力をなくさせている。また、[[特定アジア|アジア]]から[[同胞|援軍]]を呼ぶため、[[反日|お友達]]の[[同和問題|部落解放同盟]]、[[民潭]]、[[朝日新聞]]らと連携し、「[[外国人参政権|外国人の参政権]]」導入も急いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終目標は'''プレヂデントD'''による'''創価帝国'''（旧日本国）建国および、中国主導による大東亜人民連合の成立である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===運営上の課題===&lt;br /&gt;
会員は[[頭がパーン|常人を超越している]]。[[インターネット]]の普及により末端信者のネット参加も増え、その価値観の違いから、一般人との対立、トラブルも増えつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らの語る仏法には統一感がなく、時として食い違う。それでも、「池田大作は偉大！」の一点だけは共通する信念である。多くの人達が創価学会との対話を試みるが、彼らを理解できない人達は一様にして激しく攻撃に遭う。その様はまるで、巨人でいう長嶋信者のような、あるいは国自体が創価カルトな[[北朝鮮]]や創価の親玉である[[中国]]の[[人民|それ]]を見ているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「親創価派か？アンチ創価派か？」の二極分化する要因となっているのは、「偽善者らに憎まれもせず、敵も競わない論など、言論の名に値しない戯論なのであろう。中立ぶったり良識ぶったりで乙にすます日本の緒論に、どれだけの言論の炎があるか？」（2007年8月27日の聖教新聞「破邪顕正」）にもあるように、創価の味方をしない中立論者まで敵視する創価学会側にある。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
また、あるラジオ番組で[[北野誠]]がこの団体に対して批判的な発言をしたため、放送局並びに松竹芸能に強い圧力をかけ、無期限活動停止に追い込まれたという噂が流れた。が、事実かどうかは局の人間でもわかっていても話せない。その辺はお察しください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[Image:聖教新聞3.jpg|350px|thumb|聖教新聞の4コマ漫画]]&lt;br /&gt;
[[1928年]]（昭和3年）6月、[[三谷素啓]]の折伏により、牧口常三郎が日蓮正宗に入信。 その年の秋には戸田城聖も入信。 [[1930年]]（昭和5年）に、『創価教育学体系』という教育学の著書を発刊。 [[1937年]]（昭和12年）に東京麻布の菊水亭にて'''[[創価教育学会]]'''の発会式が行われ、初代会長に牧口常三郎が就任。当初は文化人が支持するなど、宗教的な色彩は薄かった。第二次大戦後、出版業・金融業を営んでいた第2代会長の戸田城聖が'''創価学会'''と改名した。 [[1972年]]、第3代会長の池田大作が、創価学会の世界規模の団体として''[[創価学会インタナショナル]]''（SGI）を発足させた。 現在190ヶ国に広がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 折伏大行進と小樽問答 ===&lt;br /&gt;
[[1951年]]に戸田城聖が「青年訓」を発表し、青年部を中心に[[折伏大行進]]と呼ばれる大々的な勧誘キャンペーンが[[1969年]]まで行われた。この時の強烈な勧誘活動は社会問題にもなり、他宗派やマスコミの批判を招いた。[[1955年]]に[[日蓮宗]]妙龍寺と創価学会小樽班とで論争が起こり、日蓮宗側は宗門幹部を派遣し公開[[法論]]に臨んだものの、法論に出席した多数の学会員に半ば力尽くでねじ伏せられてしまった。日蓮宗宗務院はこの事件後に法論を禁止、創価学会側も他の宗教団体からの公式な法論申し入れを断っている。なおこの問題における日蓮正宗の行動については、日蓮宗と創価学会の双方が逃げたと宣伝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昭和52年路線 ===&lt;br /&gt;
[[1977年]]（昭和52年）6月～7月に創価学会の大規模な改革路線が初めて表面化し、保守的な宗門はこれに反対した。&lt;br /&gt;
創価学会幹部が[[大石寺]]に登山を行う事で一応は収まったものの、その後も創価学会に対する日蓮正宗（宗門）僧侶や檀徒の誹謗が残る。[[1979年]][[7月22日]]に管長・[[日達|細井日達]]が死去（遷化）し、[[日顕|阿部日顕]]が登座すると、学会に批判的な僧侶・檀徒と宗門首脳との対立が先鋭化、終には批判派僧侶の殆どが日蓮正宗から追放され[[正信会]]が結成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 電話盗聴事件 ===&lt;br /&gt;
1970年と80年、当時の[[日本共産党]]委員長・[[宮本顕治]]宅の電話線に盗聴器が仕掛けられる事件が発覚。元顧問弁護士・山崎正友の指図による工作グループの関与が指摘される。[[最高裁判所|最高裁]]への上告取り下げと言う形でこの事実が認定され損害賠償を課される事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 言論・出版妨害事件 ===&lt;br /&gt;
1969年から[[1970年]]にかけて、[[藤原弘達]]の『創価学会を斬る』の出版をめぐり、創価学会と公明党は「事実無根」だとして出版社・取次会社・書店などに圧力をかけた言論抑制事件、言論出版問題。この事件を機に池田大作の証人喚問にまで発展する可能性があったため、池田大作は謝罪、公明党は宗教色を弱め創価学会と表向きは関係のないことになっている（後述の「政教分離問題」も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、藤原弘達の葬式に学会員からの[[電報|祝電]]が絶えなかったと言う話はあまりにも有名である。また、近年の池田大作はこの事件について自書などで「学会や自分も被害者である」と開き直っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日蓮正宗から破門される ===&lt;br /&gt;
宗門との長年の確執と内紛・対立が表面化したのは[[1990年]][[12月27日]]のことであった。この時点における双方の主張は、&lt;br /&gt;
:宗門側： 以前からの懸案であった法華講本部役員の任期に関する「[[日蓮正宗]]宗規」を一部改正して総講頭の任期を変えたため、池田名誉会長は「自動的に総講頭の資格」を喪った&lt;br /&gt;
:学会側： 池田名誉会長に対するさまざまな圧力の結果、宗門（日顕法主）は一方的に池田名誉会長に対し「総講頭から罷免する処分」をおこなった&lt;br /&gt;
というものであった。そして双方の対立がエスカレートした結果、翌年11月28日に日蓮正宗は、海外組織「SGI」とともに創価学会を「破門」するに至った。この件をめぐり、創価学会と宗門は現在でも対立状態が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニコニコ動画に投稿された「久本雅美・頭がパーン」動画、東京地裁が創価学会の情報開示請求を認める ===&lt;br /&gt;
[[タレント]]の[[久本雅美]]さんが出演するビデオを無断で「[[ニコニコ動画]]」にアップロードされ[[著作権]]を侵害されたとして、ビデオの著作権を持つ[[創価学会]]が[[プロバイダ責任制限法]]に基づいて発信者情報の開示を請求し、東京地裁がISPに対し情報開示を命じていたことが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決は2013年10月22日付け。アップロードユーザーが利用したISPを運営するGMOインターネットに対し、動画をアップロードしたユーザーの氏名・住所、[[電子メール]]アドレスの開示を命じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決によると、動画は[[2012年]][[11月29日]]に投稿されたもので、長さは2分6秒。判決文の「対応一覧表」によると、創価学会が著作権を持つ「すばらしきわが人生 part2」のうち、「久本が創価学会の池田名誉会長から漫才を褒められて、頭がパーンとなったと話している」部分などが含まれている。いわゆるMADと呼ばれる動画の1つで、現在は視聴できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会側は、この動画が著作権(複製権、公衆送信権)を侵害しており、損害賠償などを請求するために発信者情報の開示を受けるべき理由があると主張。[[東京地裁]]([[長谷川浩二]]裁判長)は主張を認め、GMOインターネットに対し情報開示を命じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月24日の時点で、この動画を再アップロードしたものと思われるMAD動画がニコ動で確認できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政教分離問題 ==&lt;br /&gt;
[[Image:聖教新聞4.jpg|350px|thumb|聖教新聞の4コマ漫画]]&lt;br /&gt;
[[政教分離]]の原則から、創価学会と公明党との関係は議論の対象となった。内閣法制局は「宗教団体が特定の政党を支援することについて、なんら憲法に抵触するものではない」と見解を出している。そのため創価学会は、この問題を解決したものであるとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし実態としては、現在でも創価学会と公明党とで定期的に連絡会議が持たれるなど両者の関係は密接であり、報道などにおいても「公明党の支持母体である創価学会」という形で公然と扱われていることも事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、創価学会が批判されるときは「創価学会と公明党との表裏一体の関係が問題である」点を指摘されることが多い。実際、創価学会は数多くの利益誘導を公明党を通じて行ってきた。 近年では2003年4月に「創価学会の要請で公明党が制定した」名誉毀損の賠償金額を上げる法案などがその一つとして挙げられる。 この法案の目的は『[[週刊新潮]]』などの反創価メディアへの牽制である事は言うまでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海外から見た創価学会 ==&lt;br /&gt;
=== フランスでの「カルト報告」 ===&lt;br /&gt;
「新しい型の宗教組織による法の侵害に関するEC議会決議」（[[1984年]]）に基づいて、以後、[[フランス]]では、国民会議にセクト（カルト）に関する報告書が提出され、創価学会はセクト（カルト）とされている。 「フランスにおけるセクト――信教の自由の表現か、もしくは悪質な担ぎ屋か」（[[1985年]]）では、根拠とされた日本の週刊誌の記事の信憑性が否定された（創価学会が勝訴した）。 しかし「フランスにおけるセクト（カルト）教団」（[[1995年]]）・「セクトと金」（[[1999年]]）・「セクト（カルト）運動防止・抑制強化法（[[2001年]]）」では、未だ根拠の信憑性は否定されていない（創価学会が敗訴した）。&lt;br /&gt;
*「フランスにおけるセクト（カルト）教団」（[[1995年]]）には、創価学会が[[1990年]]に日蓮正宗と分裂したこと、女性信者が多いこと、信者に秘密の仕事や様々な不正行為や詐欺行為をさせていること、などが記載されている。&lt;br /&gt;
*「セクトと金」（[[1999年]]）では、パリ行政裁判所判決（[[1996年]][[12月10日]]）を引用して、創価学会が、雑誌、パンフレット、本、アクセサリー、セミナーなどの営利活動によって収入の大半を得ており、マージンは42.2％&amp;amp;#xff5e;49.64％（この種の分野では最高の率）であることを紹介している。 また資産は2億4000万フラン（約38億円）相当であり、年間予算は調査によれば約2億4000万フラン（約38億4000万円）に達する。&lt;br /&gt;
*「セクト(カルト)運動防止・抑制強化法（[[2001年]]）」は、フランス国民議会（下院）で全会派一致により可決・成立した法律で、創価学会の活動をフランス国内で行われている宗教に名を借りた反社会的活動とし、議会内に設置されたカルト調査委員会が入念に調査することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国内では創価学会側から表立ったフランス政府やEC議会批判は無いが、一信者による'''フランス政府は創価学会のすばらしさを理解できない（感情的な表現）の集団で、弾圧目的でセクト（カルト）運動防止・抑制強化法を成立させた。'''（要約）と言う内容の恣意的な解説が創価学会員の間で支持されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
アメリカの「[[タイム (雑誌)|TIME]]」誌が[[1995年]][[11月20日]]号で『創価学会と言う権力』(THE POWER OF SOKA GAKKAI)と言う題で特集を組んでいる。また、最近では「[[フォーブス]]」誌[[2004年]][[9月6日]]号で『&amp;quot;先生&amp;quot;の世界』(Sensei's World)と題した[[ベンジャミン・フルフォード]]、[[デビッド・ウェラン]]両記者による報告が掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スティーブ・ハッサン「マインドコントロールの恐怖」では破壊的カルトの一つとして「日蓮正宗USA」の事例が紹介されている。この「日蓮正宗USA」は元来創価学会会員の団体である。 この例をはじめ、NSIC（日蓮正宗国際センター）などのように、創価学会系の団体も日蓮正宗からの破門以前は「日蓮正宗」の名を冠していた事例が数多くあるため、現在において論じる際にはその区別を明確にしておくことが必要である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==学会と芸能人==&lt;br /&gt;
[[Image:聖教新聞5.jpg|350px|thumb|聖教新聞の4コマ漫画]]&lt;br /&gt;
関連の社団法人に[[民主音楽協会]]があり、その公演をを通して芸能人の多くが創価学会との接点を持っている。現在、芸能人の多くが信者であることが知られている。&lt;br /&gt;
ただ、他の宗教と同様、芸能人信者の多くは自身の内面の問題である信仰について、あくまで個人的な内容であるとして、公表しているかどうかは芸能人によってことなる。その一方、「創価学会の信仰で幸福になった」と創価学会系のメディアやビデオなどで公言している芸能人も多くみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、創価学会批判派も多く、[[平畠啓史]]（[[DonDokoDon]]）や、[[内村光良]]（[[ウッチャンナンチャン]]）、[[爆笑問題]]、[[さまぁ～ず]]、[[大友康平]]、[[ふかわりょう]]、[[草野マサムネ]]（[[スピッツ]]）、[[赤江珠緒]]などが、文化人では、[[宮崎哲弥]]、[[勝谷誠彦]]、[[橋下徹]]が代表的である。そういった事で、創価がスポンサーになっている番組に対しては避ける傾向が強くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『潮』で対談記事が組まれた場合、出席者は信者の可能性がある（無関係、若しくはアンチであれば理由をつけて断るはずである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本興業]]などとも提携しており、[[創価学会信者の有名人]]は多数存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネットの反応 ==&lt;br /&gt;
某巨大匿名掲示板では創価学会や池田大作に対しての批判が多数書かれている。&lt;br /&gt;
某巨大匿名掲示板では池田大作は勲章荒らしなどと書かれてしまうこともある。&lt;br /&gt;
某巨大匿名掲示板では池田大作は自分の学歴にコンプレックスがあるから世界各国の大学の名誉博士を集めているのではという意見も書かれている。&lt;br /&gt;
池田大作はニコニコ動画でも「池田犬作」という愛称で呼ばれ大人気だそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 創価関連トピックス ==&lt;br /&gt;
創価に関する騒動では出版言論弾圧事件や盗聴事件、日蓮破門などは有名だが、ここではその他の事柄について取り上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国との関係 ===&lt;br /&gt;
日中関係は近年悪化の一途を辿るが、中国は信仰の自由がない宗教弾圧国家でありながら中創関係は非常に良好である。中国の国家主席が来日した際、優先的に会談する3人うちのひとりが池田大作である。[[胡錦濤]]の来日時にも真っ先に会談している。中国にしてみれば創価学会の日本における影響力と大衆洗脳術に関心があり、創価学会では池田大作の自身の野望に大きく利することからお互いに旨みがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、仏教系でありながら中国の[[チベット]]弾圧問題の時には中国を全力で擁護している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 何でも南京大虐殺って叫べばいいと思うよ ===&lt;br /&gt;
「[[南京大虐殺]]と叫べば日本は動揺する」と中国政府に対してアドバイスしたのも池田大作である。当初は日本政府に対する小規模な抗議であったが、放火常習犯の[[朝日新聞]]がまんまと火をつけたこと（他の放火事件として[[韓国]]・[[従軍慰安婦問題]]などがある）により日本の教科書にも採用され、これらを根拠に中国が反日政策を推し進めたことで日中関係は非常に悪化した。また、結果的に中創関係の親密度も増している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 庶民の王者 ===&lt;br /&gt;
池田大作は自らを「庶民の王者」と自認している。それは[[温家宝]]と会談した際の以下の発言からも伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 池田大作「閣下、光栄です。うれしいです。政治家ではなくて、庶民の王者と会ってくださって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北朝鮮のマスゲームの起源は創価 ===&lt;br /&gt;
[[北朝鮮]]の[[マスゲーム]]は創価学会のマスゲームを真似たものである。なお、マスゲーム自体は創価学会や北朝鮮以外でも行われており、日本はかねてより得意としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 在日朝鮮人による宗教説 ===&lt;br /&gt;
[[Image:聖教新聞6.jpg|350px|thumb|聖教新聞の4コマ漫画]]&lt;br /&gt;
韓国の宗教で数々の問題を起こしている宗教には[[統一教会]]があるが、一方で創価学会は[[在日朝鮮人]]による宗教だと一部で言われている。さらに、池田大作が成太作（ソン・テチャク）という在日朝鮮人だという説もネットではみられる。真偽は不明だが、創価学会に在日が多いのは事実である。また、在日や[[部落]]が多い[[大阪]]で勢力が強いのも事実である。これは在日宗教というより、マイノリティである在日や部落の受け皿になることで繁栄させてきたと見る向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総体革命 ===&lt;br /&gt;
池田大作が[[1960年代]]から推し進めた政界、メディア、法曹界、医療界、警察などの国家に関する重要な職に学会員を潜り込ますことで権力を支配下に置く戦略である。現在では大きな成果を上げ各界で重要な役割を担っている。革命の達成目標時期は[[2010年]]を目処にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===  朝木明代元市会議員の転落死 ===&lt;br /&gt;
創価学会・公明党に対する批判を強めていた東京都[[東村山市]]の元市会議員[[朝木明代]]が[[1995年]]9月、「自身の起こした[[万引き]]事件を苦にしてビルから飛び降り自殺した」（検察・警察の見解）とされているが、この転落死には創価学会の関与が疑われている。万引き事件や転落死事件の捜査に当たった[[検察]]（二人）が学会員だった（裁判でも認定）ことからも批判の的になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 破防法の阻止 ===&lt;br /&gt;
一連の[[オウム真理教]]事件で[[破防法]]が適用されそうになった時に全力で阻止したのは公明党である。将来の創価学会への適用を恐れてのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これと同様に、[[ストーカー規制法]]や[[盗聴法]]、[[個人情報保護法]]の成立時などにも宗教団体が範囲から除外されるように働きかけている。将来的には[[共謀罪]]に対しても同様の働きかけをすると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法案関系 ===&lt;br /&gt;
==== 過去に成立させた法案など ====&lt;br /&gt;
* [[青少年有害情報規制法]]（青少年ネット規制法）&lt;br /&gt;
* [[勤労婦人福祉法]]&lt;br /&gt;
* [[男女雇用機会均等法]]　&lt;br /&gt;
* [[男女共同参画社会基本法]]（[[ジェンダーフリー]]を推進）&lt;br /&gt;
* [[母子手当て]]拡大（「父子手当て」はない） &lt;br /&gt;
* [[生活保護]]拡充 &lt;br /&gt;
* [[慰謝料]]に関する制度の強化&lt;br /&gt;
* [[定額給付金]]（公明党の働きかけによる）&lt;br /&gt;
* [[地域振興券]]（定額給付金と共にばら撒きと批判されている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 推進する法案 ====&lt;br /&gt;
* [[人権擁護法案]]&lt;br /&gt;
*:公明党が度々法案を提出している。法案の内容は[[部落解放同盟]]などの法案成立に向けて働きかけをする特定の団体、層にとって都合がいいものとなっている。このことについて法案に賛同する朝日新聞では、「だが、心配のしすぎではないか」と切り捨て特定の団体の人が[[人権擁護委員]]になるのは当然としている。&lt;br /&gt;
* [[外国人地方参政権]]の確立に関した法案&lt;br /&gt;
*:[[民潭]]（在日本大韓民国民団）がかねてから働きかけをしているが、公明党も同調して度々法案を提出している。日本での成立に先駆けて[[2005年]]、[[韓国]]では一部の永住外国人に地方参政権を認めているが、適用基準が厳しく資格があるのはほんの僅かとなっている。この韓国での成立は「日本で認めさせるための戦略」と考えられている。&lt;br /&gt;
*ユニバーサル法案&lt;br /&gt;
*:改正[[同和特別措置法]]とも揶揄される。成立に向けて公明党が主導している。&lt;br /&gt;
* [[ポルノ所持禁止法]]の適用範囲拡大（単純所持・[[二次元]]規制など）&lt;br /&gt;
*:当初から推進していたのは公明党である。他には[[日本ユニセフ協会]]なども推進している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[Image: 久本雅美3.jpg|350px|thumb|[[赤羽駅]]前で行われた街頭演説の模様。拳を突き上げて、気炎を吐く[[久本雅美]]と、あたかも自身の演説に酔ってとろけたような[[柴田理恵]]。浮かない顔を見せている[[太田昭宏]]]]&lt;br /&gt;
* [[自由民主党]]&lt;br /&gt;
* [[第三文明社]]&lt;br /&gt;
* [[聖教新聞]]&lt;br /&gt;
* [[創価大学]]、[[創価女子短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[創価学園]]（東京創価学園、関西創価学園、札幌創価幼稚園）&lt;br /&gt;
* [[創価学会との関係が疑われる企業]]&lt;br /&gt;
* [[平成のヒトラー]] &lt;br /&gt;
* [[日本会議]]&lt;br /&gt;
* [[勝共推進議員]]&lt;br /&gt;
* [[戸塚宏]]&lt;br /&gt;
* [[関東連合]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 聖教新聞の4こま漫画 ==&lt;br /&gt;
[[Image:聖教新聞7.jpg|350px]][[Image:聖教新聞8.jpg|350px]][[Image:聖教新聞9.jpg|350px]][[Image:聖教新聞10.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 創価学会ストーリー ==&lt;br /&gt;
[[Image:創価学会ストーリー1.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:創価学会ストーリー2.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:創価学会ストーリー3.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:創価学会ストーリー4.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:創価学会ストーリー5.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:創価学会ストーリー6.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:創価学会ストーリー7.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:創価学会ストーリー8.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:そうかかつかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:カルト]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクセス数の高い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:☁]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E8%81%96%E8%B9%9F%E6%A1%9C%E3%83%B6%E4%B8%98%E9%A7%85&amp;diff=399280</id>
		<title>聖蹟桜ヶ丘駅</title>
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				<updated>2022-07-15T08:23:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
'''聖蹟桜ヶ丘駅'''（せいせきさくらがおかえき）は、[[東京都]][[多摩市]][[関戸 (多摩市)|関戸]]一丁目にある、[[京王電鉄]][[京王線]]の[[鉄道駅|駅]]である。[[駅ナンバリング|駅番号]]は'''KO27'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
当駅は[[分岐器]]や[[日本の鉄道信号#主信号機|絶対信号機]]を持たないため、[[停車場#停車場の定義|停留所]]に分類される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅北東の京王電鉄本社をはじめ、当駅周辺には[[京王グループ]]各社の本社が多く所在するほか、[[京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター|京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター（せいせきSC）]]を中心とした[[商業施設]]や飲食店街が発達している。また多数のバス路線（主に[[多摩ニュータウン]]方面）のハブとしても機能している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1925年]]（[[大正]]14年）[[3月24日]] - 玉南電気鉄道の'''関戸駅'''として開業。&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（[[昭和]]元年）[[12月27日]] - 京王電気軌道に合併。&lt;br /&gt;
* [[1937年]]（昭和12年）[[5月1日]] - '''聖蹟桜ヶ丘駅'''に改称。&lt;br /&gt;
* [[1944年]]（昭和19年）[[5月31日]] - [[東京急行電鉄]]（[[大東急]]）に併合。同社京王線の駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1948年]]（昭和23年）[[6月1日]] - 東急から京王帝都電鉄が分離。同社の駅となる。&lt;br /&gt;
* [[1964年]](昭和39年)[[4月21日]] - 当駅から[[中河原駅]]間が[[多摩川]][[鉄橋]]の[[複線]]化[[工事]]竣工に伴い複線化。ちなみに1953年には当駅でモデル撮影会が開催され、[[新宿駅]]～当駅間を[[京王2700系電車|2700系]]を使用したカメラハイキング号が走ったことがあった。&amp;lt;ref&amp;gt;京王の電車・バス100年のあゆみ、2013年9月20日、京王電鉄発行&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（昭和44年）[[5月29日]] - 高架駅となる。高架化前まで当駅は急カーブ上にあったが、高架化の際にホーム部分のみ直線に改修された。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（[[平成]]13年）[[3月27日]] - [[ダイヤグラム#ダイヤ改正|ダイヤ改定]]により[[京王線#準特急|準特急]]が新設され、停車駅となる。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）[[4月8日]] - この日の始発より接近メロディに『[[カントリー・ロード (本名陽子の曲)|カントリー・ロード]]』が使用開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
[[プラットホーム#形状と配置|相対式ホーム]]2面2線を有する[[高架駅]]であり、すべての営業列車が停車する。ホームの幅は広く採られているが、下りホームでは電車とホームとの間が広く開いている箇所がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホームは2階に、[[改札|改札口]]（東口と西口の2か所）および駅事務室は1階にある。中2階の[[コンコース]]が各ホームと両改札とを結んでいる。[[エスカレーター]]は上りのみ、[[エレベーター]]はコンコース階で乗り継ぐことによってホームに行けるようになっている。各ホーム中央にある上りエスカレーターは隣接する京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンターの4階A・B館連絡通路に直結している出口専用改札である。[[便所|トイレ]]（だれでもトイレ併設）は西口側改札内にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホームの[[発車標]]は京王線の駅としては最後まで[[反転フラップ式案内表示機|反転フラップ式]]が使用されていたが、2005年11月に[[発光ダイオード|LED]]式に更新された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後述するが、当駅周辺はアニメ映画『[[耳をすませば]]』の舞台のモデルになっており、ファンが訪れる場所にもなっている。これを受けて、京王電鉄と多摩市との共同事業として2012年4月8日初電より同作の主題歌「[[カントリー・ロード (本名陽子の曲)|カントリー・ロード]]」（[[本名陽子]]）をオルゴール調にアレンジした[[発車メロディ|接近メロディ]]の使用を開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;release120223&amp;quot;&amp;gt;[http://www.keio.co.jp/news/backnumber/news_release2011/nr120223v02.pdf アニメ映画の主題歌「カントリー・ロード」が聖蹟桜ヶ丘駅の列車接近メロディーになります！] 京王電鉄 2012年2月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、流れるメロディは1番線ホームと2番線ホームとで異なる&amp;lt;ref name=&amp;quot;release120223&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== のりば ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!番線&amp;lt;!-- 事業者側による呼称 ---&amp;gt;!!路線!!方向!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| {{color|#dd0077|■}}京王線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
|[[京王八王子駅|京王八王子]]・[[高尾山口駅|高尾山口]]・[[多摩動物公園駅|多摩動物公園]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| {{color|#dd0077|■}}京王線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
|[[府中駅 (東京都)|府中]]・[[調布駅|調布]]・[[明大前駅|明大前]]・[[笹塚駅|笹塚]]・[[新宿駅|新宿]]・[[都営地下鉄新宿線|&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;都営&amp;lt;/span&amp;gt;新宿線]]方面&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
2013年度の一日平均[[乗降人員]]は65,739人であった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.keio.co.jp/group/traffic/railroading/passengers/index.html 京王グループ 1日の駅別乗降人員]&amp;lt;/ref&amp;gt;。乗降人員および[[乗降人員#乗車人員|乗車人員]]の推移は下表の通り。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--東京都統計年鑑を出典にしている数値については、元データが1,000人単位で掲載されているため、*1000/365（or366）で計算してあります--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度&lt;br /&gt;
!一日平均&amp;lt;br /&amp;gt;乗降人員&lt;br /&gt;
!一日平均&amp;lt;br /&amp;gt;乗車人員&lt;br /&gt;
!出典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1955年&lt;br /&gt;
|3,676&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1960年&lt;br /&gt;
|6,574&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
|1965年&lt;br /&gt;
|16,426&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1970年&lt;br /&gt;
|31,892&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1975年&lt;br /&gt;
|43,854&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1980年&lt;br /&gt;
|48,022&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年&lt;br /&gt;
|54,246&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年&lt;br /&gt;
|60,741 &amp;lt;ref&amp;gt;京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター開店年度&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年&lt;br /&gt;
|72,811&lt;br /&gt;
|37,063&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;東京都統計年鑑（平成2年）227ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|39,202&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;東京都統計年鑑（平成3年）233ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|39,679&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1992/TOBB510P.HTM 東京都統計年鑑（平成4年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年&lt;br /&gt;
|78,737 &amp;lt;ref&amp;gt;当駅の乗降人員最高値年度&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|40,238&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1993/TOBB510Q.HTM 東京都統計年鑑（平成5年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|39,863&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1994/TOBB510R.HTM 東京都統計年鑑（平成6年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年&lt;br /&gt;
|78,386&lt;br /&gt;
|39,943&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1995/TOBB510S.HTM 東京都統計年鑑（平成7年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|38,888&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1996/TOBB510T.HTM 東京都統計年鑑（平成8年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|37,304&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1997/TOBB510U.HTM 東京都統計年鑑（平成9年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|36,299&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1998/TOBB510J.PDF 東京都統計年鑑（平成10年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|35,475&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/1999/TOBB510K.PDF 東京都統計年鑑（平成11年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年&lt;br /&gt;
|68,103&lt;br /&gt;
|33,929&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/2000/00qyti0510u.htm 東京都統計年鑑（平成12年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|33,268&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/2001/01qyti0510u.htm 東京都統計年鑑（平成13年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|32,882&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/2002/tn02qyti0510u.htm 東京都統計年鑑（平成14年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|32,861&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/2003/tn03qyti0510u.htm 東京都統計年鑑（平成15年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|32,419&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/2004/tn04qyti0510u.htm 東京都統計年鑑（平成16年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年&lt;br /&gt;
|65,697&lt;br /&gt;
|32,529&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/2005/tn05qyti0510u.htm 東京都統計年鑑（平成17年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年&lt;br /&gt;
|65,707&lt;br /&gt;
|32,630&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/2006/tn06qyti0510u.htm 東京都統計年鑑（平成18年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
|68,362&lt;br /&gt;
|33,869&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/2007/tn07qyti0510u.htm 東京都統計年鑑（平成19年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
|68,690&lt;br /&gt;
|34,030&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/2008/tn08qyti0510u.htm 東京都統計年鑑（平成20年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年&lt;br /&gt;
|67,747&lt;br /&gt;
|33,542&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/2009/tn09q3i004.htm 東京都統計年鑑（平成21年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年&lt;br /&gt;
|66,384&lt;br /&gt;
|32,841&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/2010/tn10q3i004.htm 東京都統計年鑑（平成22年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年&lt;br /&gt;
|65,731&lt;br /&gt;
|32,486&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/2011/tn11q3i004.htm 東京都統計年鑑（平成23年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年&lt;br /&gt;
|65,164&lt;br /&gt;
|32,252&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toukei.metro.tokyo.jp/tnenkan/2012/tn12q3i004.htm 東京都統計年鑑（平成24年）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年&lt;br /&gt;
|65,739&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
[[バスターミナル]]は駅北側の百貨店建屋の吹き抜けになっている1階部分に設置されている。さらに奥には[[立体駐車場]]が設置されており、線路南側の[[東京都道41号稲城日野線]]（川崎街道）から出入りすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の駅南部の丘陵地帯は、[[1960年代]]から[[1970年代]]にかけて当時の京王帝都電鉄が大規模な宅地開発（[[桜ヶ丘 (多摩市)|桜ヶ丘住宅地]]）を行った。新宿 - 京王八王子間の特急運行開始時から特急停車駅でもある。同住宅地は[[低湿地]]に位置する当駅から坂を上った[[多摩丘陵]]北端にあるため、眺望良好な宅地が比較的多い。他にも[[八王子市]][[めじろ台]]や[[日野市]][[平山城址公園駅|平山]]など眺望良好な地帯に宅地開発を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当駅は[[多摩市]]の北部にあり、多摩市の南部には[[多摩ニュータウン]]が造成されているが、[[1974年]]に[[京王相模原線|相模原線]]が[[多摩センター駅|京王多摩センター駅]]へ延伸されるまで、当時の京王帝都電鉄では多摩ニュータウンへの唯一のアクセス駅となっていた。戦前には、一ノ宮（駅周辺の地名）付近に駅を設置し、現在の[[南大沢駅]]や[[橋本駅 (神奈川県)|橋本駅]]方面へ延びる路線が計画されていた（[[未成線]]の[[南津電気鉄道]]）経緯もあり、当初は当駅から多摩ニュータウン方面へ直通するルートも検討されていた。しかし、ニュータウン全域をカバーできないことや、将来的に調布 - 当駅間の輸送力が増大した場合、[[複々線]]化の用地買収が困難であるなどの様々な理由から、却下されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 主な商業施設&lt;br /&gt;
* [[京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター]]&lt;br /&gt;
** [[京王百貨店]]&lt;br /&gt;
** [[京王ストア]]&lt;br /&gt;
** [[京王アートマン]]&lt;br /&gt;
** [[京王クラウン街|Seiseki京王クラウン街]]&lt;br /&gt;
** [[せいせきさくらゲート|せいせきSAKURA GATE]]&lt;br /&gt;
* The Square（ザ・スクエア）&lt;br /&gt;
* 聖蹟桜ヶ丘[[OPA]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 主な企業&lt;br /&gt;
* [[京王電鉄]]本社&lt;br /&gt;
* [[パシフィックコンサルタンツ]]本社&lt;br /&gt;
* [[あいおいニッセイ同和損保]]桜ヶ丘センター&lt;br /&gt;
* ムラキ本社&lt;br /&gt;
* [[トヨタ西東京カローラ]]本社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 公的施設&lt;br /&gt;
* 多摩市役所 聖蹟桜ヶ丘出張所&lt;br /&gt;
* 関戸公民館&lt;br /&gt;
* 関戸図書館&lt;br /&gt;
* 聖蹟桜ヶ丘郵便局&lt;br /&gt;
* せいせきC館内郵便局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 金融機関&lt;br /&gt;
* [[三菱東京UFJ銀行]]&lt;br /&gt;
** 多摩支店（{{color|#ff1a00|◆}}旧・[[東京三菱銀行]]店舗）&lt;br /&gt;
** 聖蹟桜ヶ丘支店（{{color|#7d0012|●}}旧・[[UFJ銀行]]店舗）&lt;br /&gt;
* [[三井住友銀行]] 多摩支店&lt;br /&gt;
* [[みずほ銀行]] 多摩支店&lt;br /&gt;
* [[三井住友信託銀行]] 聖蹟桜ヶ丘支店&lt;br /&gt;
* [[多摩信用金庫]] 桜ケ丘支店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
* [[多摩川]]&lt;br /&gt;
* [[小野神社 (多摩市)|小野神社]]&lt;br /&gt;
* 都立[[桜ヶ丘公園]]&lt;br /&gt;
** [[旧多摩聖蹟記念館]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バス路線 ==&lt;br /&gt;
'''聖蹟桜ヶ丘駅'''（[[京王電鉄バス]]・[[京王電鉄バス#京王バス南|京王バス南]]・[[神奈川中央交通]]・[[日野市ミニバス]]〈京王電鉄バスが運行受託〉・[[東京空港交通]]・[[富士急山梨バス]]）&lt;br /&gt;
* 1番乗り場&lt;br /&gt;
** [[京王バス南・南大沢営業所#相模原線|桜80]]：[[帝京大学]]入口・由木折返場経由 [[南大沢駅]]行（京王バス南）&lt;br /&gt;
** [[京王バス南・南大沢営業所#相模原線|桜83]]：帝京大学入口経由 由木折返場行・南大沢駅行（京王バス南）※南大沢駅行は深夜のみ&lt;br /&gt;
** [[京王バス南・多摩営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 和田 - 堰場 - 松が谷 - 多摩センター駅線・松が谷高校循環・松が谷循環線|桜85]]：帝京大学入口・松が谷経由 [[多摩センター駅]]行（京王電鉄バス）&lt;br /&gt;
** [[京王バス南・南大沢営業所#相模原線|桜88]]：帝京大学入口経由 [[京王堀之内駅]]行（京王バス南）&lt;br /&gt;
** [[京王電鉄バス桜ヶ丘営業所#高幡不動駅 - 百草団地 - 聖蹟桜ヶ丘線|高22]]：百草団地・高幡台団地経由 [[高幡不動駅]]行（京王電鉄バス） ※夜間と休日の朝を除く&lt;br /&gt;
** [[京王電鉄バス桜ヶ丘営業所#高幡不動駅 - 百草団地 - 聖蹟桜ヶ丘線|高27]]：高幡台団地経由 高幡不動駅行（京王電鉄バス） ※夜間と休日の朝のみ&lt;br /&gt;
* 2番乗り場&lt;br /&gt;
** 桜84：帝京大学入口・板橋・南大沢駅経由 [[相模原駅]]行（[[京王バス南・南大沢営業所#相模原線|京王バス南]]・[[神奈川中央交通多摩営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 南大沢駅 - 相模原駅方面|神奈中]]）&lt;br /&gt;
** [[京王電鉄バス桜ヶ丘営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 帝京大学構内線|桜87]]：帝京大学構内行（京王電鉄バス） ※平日は急行あり&lt;br /&gt;
** [[日野市ミニバス#落川路線 (O)|日野市ミニバス 落川路線]]：[[百草園駅]]北口・金田公園経由 高幡不動駅行（日野市）&lt;br /&gt;
** [[日野市ミニバス#三沢台路線 (W)|日野市ミニバス 三沢台路線]]：百草園住宅・三沢台経由 高幡不動駅行（日野市）&lt;br /&gt;
** 空港連絡バス：[[成田国際空港|成田空港]]行（京王バス南・東京空港交通）&lt;br /&gt;
* 3番乗り場&lt;br /&gt;
** [[京王電鉄バス桜ヶ丘営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 府中四谷橋 - 国立駅線|桜18]]：府中四谷橋経由 都営泉二丁目行（京王電鉄バス） ※平日・土曜夜間1本のみ&lt;br /&gt;
** [[京王電鉄バス桜ヶ丘営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 東電学園線|桜81]]：東電学園行（京王電鉄バス） ※平日朝夕のみ、急行あり&lt;br /&gt;
** [[京王電鉄バス桜ヶ丘営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 府中四谷橋 - 国立駅線|国18]]：府中四谷橋・[[谷保駅]]経由 [[国立駅]]行（京王電鉄バス）&lt;br /&gt;
**高速バス：[[名鉄バスセンター|名鉄バスセンター（名古屋駅）]]行（京王バス南）&lt;br /&gt;
** 空港連絡バス：[[東京国際空港|羽田空港]]行（京王バス南・東京空港交通）&lt;br /&gt;
* 4番乗り場&lt;br /&gt;
** [[京王電鉄バス桜ヶ丘営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 桜ヶ丘二丁目線|桜91]]：桜ヶ丘二丁目行（京王電鉄バス）&lt;br /&gt;
** 桜91：桜ヶ丘二丁目・東寺方・一の宮経由 桜ヶ丘車庫行（京王電鉄バス） ※休日一日1本のみ&lt;br /&gt;
** 桜92：桜ヶ丘二丁目・永山駅（京王電鉄バス） ※日中時間帯のみ&lt;br /&gt;
** 高速バス：[[富士急ハイランド]]・[[富士山駅]]経由 [[河口湖駅]]行（京王バス南・富士急山梨バス） ※土曜・休日および特定日に一日3本運行。富士急運行便(1本)は多摩センター駅発着、京王運行便は南大沢駅発着。&lt;br /&gt;
* 7番乗り場&lt;br /&gt;
** [[京王バス南・多摩営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 多摩市役所 - 豊ヶ丘四丁目 - 多摩センター駅線|桜46]]：[[多摩市]]役所・大橋・豊ヶ丘四丁目経由 多摩センター駅行（京王バス南）&lt;br /&gt;
** [[京王バス南・多摩営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 多摩市役所 - 豊ヶ丘四丁目 - 多摩センター駅線|桜64]]：多摩市役所経由 [[永山駅 (東京都)|永山駅]]行（京王電鉄バス）&lt;br /&gt;
** [[京王電鉄バス桜ヶ丘営業所#永山駅 - 聖ヶ丘病院 - 聖蹟桜ヶ丘駅線|桜65]]：聖ヶ丘病院前経由 永山駅行（京王電鉄バス）&lt;br /&gt;
* 8番乗り場&lt;br /&gt;
** [[京王バス南・多摩営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 多摩市役所 - 豊ヶ丘四丁目 - 多摩センター駅線|桜47]]：多摩市役所・大橋経由 京王多摩車庫前行（京王電鉄バス）&lt;br /&gt;
** [[京王バス南・多摩営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 多摩市役所 - グリーンコープ - 多摩センター駅 - 鶴牧循環線|桜62]]：多摩市役所・愛宕東公園経由 多摩センター駅行（京王電鉄バス）&lt;br /&gt;
** [[京王バス南・多摩営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 多摩市役所 - グリーンコープ - 多摩センター駅 - 鶴牧循環線|桜63]]：多摩市役所・愛宕東公園・多摩センター駅経由 鶴牧循環行（京王電鉄バス）&lt;br /&gt;
* 9番乗り場&lt;br /&gt;
** [[京王電鉄バス桜ヶ丘営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 東寺方 - 愛宕団地 - 多摩センター駅 - 多摩南部地域病院線|桜72]]：愛宕東経由 多摩センター駅行（京王電鉄バス）&lt;br /&gt;
** [[京王電鉄バス桜ヶ丘営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 東寺方 - 愛宕団地 - 多摩センター駅 - 多摩南部地域病院線|桜73]]：愛宕東・多摩センター駅経由 多摩南部地域病院行（京王電鉄バス）&lt;br /&gt;
* 11番乗り場&lt;br /&gt;
** [[京王バス南・多摩営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 永山駅 - 諏訪四丁目循環線|桜22]]：車橋・永山駅経由 諏訪四丁目循環（京王電鉄バス・神奈中）&lt;br /&gt;
** 桜22：車橋・永山駅経由 諏訪三丁目行（京王電鉄バス・神奈中）&lt;br /&gt;
** [[神奈川中央交通多摩営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 永山駅 - 諏訪・永山団地 - 鶴川駅方面|桜23]]：車橋・永山駅経由 永山五丁目行（神奈中）&lt;br /&gt;
** [[神奈川中央交通多摩営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 永山駅 - 諏訪・永山団地 - 鶴川駅方面|桜24]]：車橋・永山駅・永山五丁目・京王多摩車庫前・大蔵経由 [[鶴川駅]]行（神奈中）&lt;br /&gt;
** [[京王バス南・多摩営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 永山駅 - 永山高校 - 京王多摩車庫線|桜25]]：車橋・永山駅・永山五丁目経由 京王多摩車庫前行（京王電鉄バス）&lt;br /&gt;
** [[京王バス南・多摩営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 多摩東公園 - 若葉台駅線|桜27]]：車橋経由 多摩東公園行（京王電鉄バス） ※平日のみ&lt;br /&gt;
** [[京王バス南・多摩営業所#聖蹟桜ヶ丘駅 - 多摩東公園 - 若葉台駅線|桜28]]：車橋・多摩東公園経由 [[若葉台駅]]行（京王電鉄バス） ※休日のみ&lt;br /&gt;
* 12番乗り場&lt;br /&gt;
** [[京王電鉄バス桜ヶ丘営業所#永山駅 - 多摩大学 - 聖ヶ丘団地 - 聖蹟桜ヶ丘駅線|桜06]]：連光寺坂・記念館前・聖ヶ丘団地経由 永山駅行（京王電鉄バス）&lt;br /&gt;
** [[京王電鉄バス桜ヶ丘営業所#永山駅 - 多摩大学 - 聖ヶ丘団地 - 聖蹟桜ヶ丘駅線|桜07]]：連光寺坂・記念館前・連光寺・稲城台病院・多摩東公園経由 永山駅行（京王電鉄バス） ※一日1本のみ&lt;br /&gt;
** [[京王バス南・多摩営業所#若葉台駅・稲城駅発着|稲22]]：連光寺坂・稲城市立病院・[[南多摩駅]]入口経由 [[稲城駅]]行（京王電鉄バス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 当駅周辺を舞台としたアニメ・ドラマ ==&lt;br /&gt;
* [[耳をすませば]] - [[柊あおい]]原作の[[漫画]]で[[スタジオジブリ]]の[[アニメーション映画|アニメ映画]]。作中に登場する杉の宮駅のモデルになっている。周辺には他にも同作の舞台のモデルとなっている場所が点在し、[[スタンプラリー]]なども実施されている。&lt;br /&gt;
* [[平成狸合戦ぽんぽこ]] - スタジオジブリのアニメ映画。当駅やその周辺の風景が描かれている。&lt;br /&gt;
* [[空の境界]] - 劇中に駅近くの坂が登場する。&lt;br /&gt;
* [[エスパー魔美]] - [[藤子・F・不二雄]]原作のテレビアニメ。主人公魔美が住む町は当駅周辺をイメージしている&amp;lt;ref&amp;gt;この件については、『[[藤子・F・不二雄大全集]]』第1巻に収録された[[原恵一]]による解説で言及している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[男たちによろしく]] - 1987年4月 - 7月に当駅周辺を舞台に[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]で放送された[[トレンディドラマ]]。[[田村正和]]らが演ずる主人公たちが駅前の複合施設ザ・スクエアのマンション部に住んでいるという設定だった。&lt;br /&gt;
* [[一週間フレンズ。]] - [[葉月抹茶]]原作のテレビアニメ。作中の舞台が当駅周辺となっている。放映期間中には、当駅西口正面にある[[京王食品|BAKERY&amp;amp;CAFEルパ]]の桜ヶ丘店にてコラボメニューの販売などが行われている。また、京王電鉄が宣伝協力を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ジブリ映画「耳をすませば」による町おこしの取り組み==&lt;br /&gt;
1995年に「[[耳をすませば]]」が公開されてすぐ、聖蹟桜ヶ丘がこの映画の舞台だということが知られるようになったが、具体的な町おこしの取り組みが始まるのは[[2005年]]になってからだった。きっかけは地元[[多摩大学]]に通う女子学生が、映画10周年を記念する上映会の開催を商店会に持ち掛けたのが始まりである。多摩大学のプロジェクトゼミと桜ヶ丘商店会連合会がタッグを組み、上映会の開催が実現し、背景画展、スタンプラリー、モデル地ツアー、コンサートなど一連のイベントが実現した。このときに約3000人を超えるファンが駆けつけ、トラブルなく開催ができ、参加者の満足度も高く、新聞でも報道された。この大成功をきっかけに、大学・商店会だけでなく、市民や行政も参加する「せいせき観光まちづくり会議」が発足し、継続的にまちづくりの取り組みが続いていくことになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mimisuma_kurou&amp;quot;&amp;gt;[&lt;br /&gt;
http://www.excite.co.jp/News/reviewmov/20130705/E1372962323341.html?_p=1 今夜金曜ロードSHOW「耳をすませば」の舞台、聖蹟桜ヶ丘の知られざる苦労(エキサイトレビュー)] - エキサイトニュース&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kankoutoshi_tamantgakkaishi2014&amp;quot;&amp;gt;毛利康秀(2014)「観光都市としての多摩市」『多摩ニュータウン研究 No.16』2014年、23-37ページ、多摩ニュータウン学会。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、定期的に行われるようになったモデル地ツアーには、地域住民から苦情が出るようになった。モデル地の大部分は[[桜ヶ丘 (多摩市)|桜ヶ丘住宅地]]で、その名の通り住宅地なのである。苦情を解消するため、ボランティアのツアーガイドにはガイド養成講座が開かれたり、ファンのマナーの徹底化が呼びかけられたりと、努力が重ねられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mimisuma_kurou&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
町おこしにあたっては[[スタジオジブリ]]が版権の使用を許可していないのが課題になっていた。一般的にアニメ町おこしが行われる際には、制作会社と地域が密接な関係を保って、版権絵を使用できることが多い。このため、モデル地案内マップでは手書きイラストが用いられるなど、版権絵を使用しない「[[耳をすませば]]」の町おこしは、他作品のものとは大きく異なっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mimisuma_kurou&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]4月に設置された、映画で登場する「地球屋」風のモニュメントも、[[スタジオジブリ]]が版権の使用を許可していないため、あくまで“風”である。[[2005年]]のイベント開催時からモニュメント像を設置する声が上がっていたが、キャラクターの像を建てる場合には版権が問題になる。そこで作品の世界観そのものではなく、そこから派生させた「ファンの青春を応援する」というテーマで検討されることになった。「[[耳をすませば]]」は中学生の男女を主人公とした青春賛歌であり、「自らの目標に向かって努力する」要素があることから、ここに願い事や決意を投函してもらう「青春のポスト」として実現したのである。スタジオジブリからも、“風”であれば問題ないとする見解を得られている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;kankoutoshi_tamantgakkaishi2014&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[2012年]]4月に[[京王電鉄]]の協力により聖蹟桜ヶ丘駅の電車接近メロディが、映画主題歌の「[[カントリーロード]]」になった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mimisuma_kurou&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅名の由来 ==&lt;br /&gt;
駅開設当時の「'''関戸'''」は駅所在地の地名から。現在の「'''聖蹟桜ヶ丘'''」は、駅周辺が[[サクラ|桜]]の名所であることに由来する地名「桜ヶ丘」（当駅南部）と[[明治天皇]]の御狩場が連光寺付近にあったことに由来する「聖蹟」（天皇が行幸なされた土地のこと）を合わせたものである&amp;lt;ref&amp;gt;あいぼりー特別号 「京王線・井の頭線 むかし物語」総集編  2003年12月9日、京王電鉄発行&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 京王電鉄&lt;br /&gt;
: {{color|#dd0077|■}}京王線&lt;br /&gt;
:: {{color|#ff1493|■}}特急・{{color|#ff4500|■}}準特急・{{color|#20b2aa|■}}急行&lt;br /&gt;
::: [[分倍河原駅]] (KO 25) - '''聖蹟桜ヶ丘駅 (KO 27)''' - [[高幡不動駅]] (KO 29)&lt;br /&gt;
:: {{color|olive|■}}区間急行・{{color|blue|■}}快速・{{color|gray|■}}各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[中河原駅]] KO 26) - '''聖蹟桜ヶ丘駅 (KO 27)''' - [[百草園駅]] (KO 28)&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--リンクは1か所に集約してください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.keio.co.jp/train/station/29_seisekisakuragaoka/index.html 京王電鉄 聖蹟桜ヶ丘駅]&lt;br /&gt;
* [http://seiseki.happy-town.net/ 街はぴ 聖蹟桜ヶ丘駅] - 京王沿線口コミ情報サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいせきさくらかおか}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 せ|いせきさくらかおか]]&lt;br /&gt;
[[Category:京王電鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:1925年開業の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:多摩市|せいせきさくらかおかえき]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>大栗川</title>
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				<updated>2022-07-15T08:22:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}'''（おおぐりがわ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.river.go.jp/nrpc0305gDisp.do?mode=&amp;amp;officeCode=3329&amp;amp;obsrvtnPointCode=45&amp;amp;timeAxis=60 テレメータ水位 大栗川]（国土交通省 川の防災情報）&amp;lt;/ref&amp;gt;、おおくりがわ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.hachioji.tokyo.jp/dbps_data/_material_/localhost/soshiki/gakuentoshibunkaka/kokusaikoryu/ginkgo/gingko-sp02.pdf 八王子市外国人向け英語・日本語情報紙 2002年春号]（八王子市 PDF）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
）は、[[東京都]][[八王子市]]および[[多摩市]]を流れる[[多摩川]][[水系]]の[[一級河川]]である。アニメ映画「[[耳をすませば]]」には、モデル地として大栗川と近くの聖蹟桜ヶ丘駅周辺の街並みが描かれている&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.city.tama.lg.jp/dbps_data/_material_/localhost/04shiminkeizai/40keizaikanko/event/mimisuma2.pdf モデル地案内マップ]（多摩市市民経済部経済観光課 PDF）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
[[東京都]][[八王子市]][[鑓水]]付近を[[水源]]とし、[[東京都道20号・神奈川県道525号府中相模原線 |東京都道20号府中相模原線]]（柚木街道・[[野猿街道]]）に沿って大きく蛇行しながら概ね北東に向って流れ、八王子市松木付近で支流の[[大田川 (東京都)|大田川]]を合わせる。[[多摩市]]に入り、多摩市[[和田 (多摩市)|和田]]の宝蔵橋付近で大きく東へ向きを変え、多摩市[[連光寺]]付近で[[乞田川]]を合わせた後、1 kmほど流れ、[[稲城市]]との境界付近で[[多摩川]]に[[合流]]する&amp;lt;ref&amp;gt;河川大事典（[[日外アソシエーツ]] 1991年）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/suigai_taisaku/yosouzu/asakawa.pdf 浅川圏域、大栗川及び三沢川流域浸水予想区域図]（東京都建設局 PDF）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}} ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生物 ==&lt;br /&gt;
[[カルガモ]]や[[コイ]]、[[アオサギ]]、[[シラサギ]]、[[オイカワ]]などが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 環境 ==&lt;br /&gt;
雨の日以外は水量は少なく水量が増える[[多摩川]]との合流地点付近で釣りをしている人が見られる。&lt;br /&gt;
大田平橋から宝蔵橋、新大栗橋から交通公園まで整備された遊歩道がある（柚木緑道）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 支流 ==&lt;br /&gt;
* [[大田川 (東京都)|大田川]]&lt;br /&gt;
* [[乞田川]]&amp;lt;!--一級--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 流域の自治体 ==&lt;br /&gt;
; 東京都&lt;br /&gt;
: [[八王子市]]、[[多摩市]]、[[日野市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 橋梁 ==&lt;br /&gt;
''上流から''&lt;br /&gt;
* 御殿橋&lt;br /&gt;
* 嫁入橋&lt;br /&gt;
* 境橋&lt;br /&gt;
* 柏原橋&lt;br /&gt;
* 神明橋&lt;br /&gt;
* 日影橋&lt;br /&gt;
* 協力橋&lt;br /&gt;
* 池の尻橋&lt;br /&gt;
* 〆切橋&lt;br /&gt;
* 前田橋&lt;br /&gt;
* 大田平橋&lt;br /&gt;
* 大片瀬歩道橋&lt;br /&gt;
* 富士見橋&lt;br /&gt;
* 山下歩道橋&lt;br /&gt;
* さんもり橋&lt;br /&gt;
* 大竹橋&lt;br /&gt;
* 内田橋&lt;br /&gt;
* 大栗川橋  - （[[東京都道155号町田平山八王子線|東京都道155号]]）&lt;br /&gt;
* 新道橋&lt;br /&gt;
* 番場橋&lt;br /&gt;
* 洗馬橋&lt;br /&gt;
* 東中野橋&lt;br /&gt;
* 下の川橋&lt;br /&gt;
* 新川橋&lt;br /&gt;
* 常磐橋&lt;br /&gt;
* 堰場橋  - （[[東京都道156号町田日野線|東京都道156号]]、上を[[多摩都市モノレール線]]が通っている。）&lt;br /&gt;
* 宮田橋&lt;br /&gt;
* 望地橋&lt;br /&gt;
* 横倉橋&lt;br /&gt;
* 久保下橋&lt;br /&gt;
* 中和田橋&lt;br /&gt;
* 殿田橋 - （[[東京都道20号・神奈川県道525号府中相模原線|東京都道20号]]（[[野猿街道]]））&lt;br /&gt;
* 並木橋&lt;br /&gt;
* 新堂橋&lt;br /&gt;
* 宝蔵橋 - （[[東京都道20号・神奈川県道525号府中相模原線|東京都道20号]]（[[野猿街道]]））&lt;br /&gt;
* 明神橋&lt;br /&gt;
* 東寺方橋&lt;br /&gt;
* 霞ヶ関橋&lt;br /&gt;
* 大栗橋 - （旧[[鎌倉街道]]）&lt;br /&gt;
* 新大栗橋 - （[[東京都道18号府中町田線|東京都道156号]]（鎌倉街道））&lt;br /&gt;
* 向ノ岡大橋 - （[[東京都道41号稲城日野線|東京都道41号]]（川崎街道））&lt;br /&gt;
* 報恩橋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおくりかわ}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の河川]]&lt;br /&gt;
[[Category:多摩川水系]]&lt;br /&gt;
[[Category:多摩ニュータウン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E9%9F%93%E5%9B%BD%E7%B5%B1%E4%B8%80%E6%95%99%E4%BC%9A&amp;diff=399278</id>
		<title>利用者・トーク:韓国統一教会</title>
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				<updated>2022-07-15T08:21:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

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		<title>エノクナギ</title>
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				<updated>2022-07-15T08:19:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}は、アセンションプロダクションに所属する[[福岡県]]の[[アニソンシンガー]]、[[アイドル]][[声優]]、[[キャラクターデザイナー]]、[[ウェブデザイナー]]、ゲーム[[音楽家]]、フリーの絵師・キャラクターデザイナーでもある。 元々総合プロダクションのコンシャスに所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[福岡県]]出身。オンラインゲームのプロモ映像のナレーターに出演したことがきっかけで、17歳の時に声優デビュー。&lt;br /&gt;
デビューの翌年２０１０年３月、音楽プロダクションコンシャスに所属することになり、アイドル声優としての活動をスタートする。&lt;br /&gt;
芸術や考古学などの学業の傍ら芸能活動でオンラインゲームのキャラクターボイスの出演やアニメ主題歌の本歌などを担当していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また高校卒業後や大学時代に声優として唯一、神社の神職に必要とされる民間資格の直階、権正階の資格を取得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総合プロダクションでIT分野にも強かった株式会社コンシャスのスタッフ等が、&lt;br /&gt;
共同開発した音楽製作ツールを用いて高校時代から大学１年生頃まで音楽制作を行っていた。&lt;br /&gt;
しかし、２０１０年頃にパソコンを修復及びアップデートした際に、古い時期に開発されたソフトであったため、&lt;br /&gt;
新しいＯＳの環境に対応できなくなり事がきっかけでツールを紛失、アイドル業や学業優先の事情から以来作曲活動を休止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学入学後の2010年4月にメンバー全員の推薦で、インディーズレーベル・アセンションプロダクションの代表に就任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０１２年３月に九州造形短期大学を卒業した。&lt;br /&gt;
2014年3月16日、福岡市博多区の芸能プロダクション、アクティブハカタのスタジオで行われた『2014年アクティブハカタ新人タレントオーディション』に参加し、&lt;br /&gt;
最優秀特別合格に選ばれた。&lt;br /&gt;
特別合格できれば事務所にタレントとして所属できる運びになっていたが、高額な費用負担を求められたためこれを辞退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーディオストック、ランサーズ、クラウドワークス、monsterFMといったクラウドソーシングなどの大手サイトで本人確認を、&lt;br /&gt;
アーティストク[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}ラウド、Vector、muzieでは審査合格、Jamendoやmuzieでは販売ライセンス契約を経た&lt;br /&gt;
認証済み・審査済み・契約済みのアカウントやウェブサイトを開設している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短大卒業前には、キャラクターデザインの優れた表現力から原作ゲーム版、絶対防衛レヴィアタンに主人公役を含めた&lt;br /&gt;
メインのキャラクター３体を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時に「レヴィアタン」のネーミングも後に主人公役に採用されたキャラクターにつけられていることから、&lt;br /&gt;
時系列的に見れば、ゲームタイトルに含まれる「レヴィアタン」の名称は、この時エノクナギが名付けたキャラクター名に由来していると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エノクナギは高校時代から日ユ同祖論や旧約聖書の神話に加え、竜人伝説やレプティリアン＝爬虫類人存在説などの精神世界に深い造詣があったことから、&lt;br /&gt;
旧約聖書に現れる爬虫類人ないしはドラゴンの名前とされる「レヴィアタン」からネーミングを引用したと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウェブデザイン ===&lt;br /&gt;
* 2012年2月頃　エイベックス運営大手音楽配信サイト『[[MUZIE]]』サイトリニューアルデザインンボランティア担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部敬称略.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディション ===&lt;br /&gt;
* 2014年アクティブハカタ新人タレントオーディション最優秀特別合格&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクターデザイン ===&lt;br /&gt;
* 2012年　ソーシャルゲーム『[[絶対防衛レヴィアタン]]』主人公レヴィアタン(原作版)&lt;br /&gt;
* 2012年　ソーシャルゲーム『[[絶対防衛レヴィアタン]]』バハムート(原作版)&lt;br /&gt;
* 2012年　ソーシャルゲーム『[[絶対防衛レヴィアタン]]』シロップ(原作版)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部敬称略.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンペ楽曲提供 ===&lt;br /&gt;
* 2012年　TVアニメ「断裁分離のクライムエッジ」　エンディングテーマソング「硝子の三日月」作曲。&lt;br /&gt;
* 2012年　TVアニメ「RDG レッドデータガール」挿入歌「泉水子の舞」作曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部敬称略.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本歌出演 ===&lt;br /&gt;
年はいずれも本歌の収録完了時期。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
=== 主なアニメソング歌手出演 ===&lt;br /&gt;
年はいずれも収録完了時期。&lt;br /&gt;
* 2011年　テレビアニメ『[[ダンタリアンの書架]]』　エンディングテーマソング『[[yes,prisoner]]』メインボーカル担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部敬称略.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインゲームCV声優出演 ===&lt;br /&gt;
* オンラインゲーム『[[カオスオンライン]]』キャル、シス、オペレッタ、イズミ。2010年出演。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部敬称略.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CMエキストラナレーター出演 ===&lt;br /&gt;
* 2009年　オンラインゲーム『[[カオスオンライン]]』プロモ映像ナレーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部敬称略.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://sound.jp/enochnagi/ エノクナギ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://sound.jp/jpop/ アセンションプロダクション(所属レーベル)]&lt;br /&gt;
* [http://hp.vector.co.jp/authors/VA059242/ エノクナギ【VectorHP】認証済みホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://jpop-singer.seesaa.net/ エノクナギの庭園(公式ブログ)]&lt;br /&gt;
* [http://monstar.fm/nigihayahi 神木遥 | monstar.fm 認証済み]&lt;br /&gt;
* [http://okmusic.jp/user/95276/feeds エノクナギのライブフィード - OKMusic]&lt;br /&gt;
* [http://www.muzie.ne.jp/artist/r060078/ エノクナギ | muzie Contents Contract]&lt;br /&gt;
* [https://www.jamendo.com/artist/enochnagi エノクナギ - Jamendo - ライセンス契約済みアカウント]&lt;br /&gt;
* [http://audiostock.jp/account/3890 エノクナギ【オーディオストック】認証済みアカウント]&lt;br /&gt;
* [http://artistcrowd.jp/creators/detail/177 エノクナギ【アーティストクラウド】認証済みアカウント]&lt;br /&gt;
* [http://myspace.com/enochnagi エノクナギMySpaceセレブティ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [https://takamagahara.bandcamp.com/ エノクナギ - Bandcamp]&lt;br /&gt;
* [http://soundcloud.com/takamagahara エノクナギ - SoundCloud]&lt;br /&gt;
* [http://creofuga.net/takamagahara エノクナギ - クレオフーガ]&lt;br /&gt;
* [http://www.audioleaf.com/enochnagi/ エノクナギ - Audioleaf]&lt;br /&gt;
* [http://www.getstage.com/artist/detail.php?id=4606 エノクナギ - ゲットステージ]&lt;br /&gt;
* [http://frekul.com/artists/profile/ascension エノクナギ - Frekul]&lt;br /&gt;
* [http://www.reverbnation.com/nigihayahi エノクナギ - ReverbNation]&lt;br /&gt;
* [https://indies-go.com/Artist/top/name/enochnagi エノクナギ - indigo]&lt;br /&gt;
* [http://piapro.jp/nigihayahi エノクナギ - ピアプロ公式アカウント]&lt;br /&gt;
* [http://artistside.com/?m=pc&amp;amp;a=page_f_home&amp;amp;target_c_member_id=14294 エノクナギ - artist side]&lt;br /&gt;
* [https://note.mu/ascension エノクナギ - note.mu]&lt;br /&gt;
* [http://tmbox.net/user/enochnagi エノクナギさんのユーザーページ [TmBOX]]&lt;br /&gt;
* [http://www.dreamtribe.jp/creator/creator.php?c=TMkr4kbZ エノクナギ - DreamTribe]&lt;br /&gt;
* [http://enochnagi.sees.clip-studio.com/ エノクナギ - CLIP]&lt;br /&gt;
* [http://nigihayahi.deviantart.com/ エノクナギ - DeviantArt]&lt;br /&gt;
* [http://www.tinami.com/profile/301595 TINAMI -エノクナギ]&lt;br /&gt;
* [http://pixiv.me/jpop-singer 「エノクナギ」 [pixiv]]&lt;br /&gt;
* [http://galleria.emotionflow.com/36918/ エノクナギ(ID:36918) | GALLERIA[ギャレリア]]&lt;br /&gt;
* [http://summ.jp/show_req?uid=49730 エノクナギ の描いて！一覧 [スモモ]]&lt;br /&gt;
* [http://spibal.webclap.com/illust_club.html?illust_mode=user&amp;amp;target=enochnagi エノクナギ | すぴばるイラスト部]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/jigenjoushou/ エノクナギ YouTube公式チャンネル]&lt;br /&gt;
* [http://www.stickam.jp/nigihayahi/ エノクナギ - Stickam]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/enochnagi エノクナギ Twitter公式アカウント]&lt;br /&gt;
* [http://www.facebook.com/tenkaishin エノクナギ Facebook公式アカウント]&lt;br /&gt;
* [http://page.mixi.jp/view_page.pl?page_id=315645 エノクナギmixi公式アカウント]&lt;br /&gt;
* [http://mixi.jp/view_community.pl?id=6246867 エノクナギ公式ファンクラブ | mixiコミュニティ]&lt;br /&gt;
* [http://com.nicovideo.jp/community/co2880543 エノクナギ公式ちゃんねる-ニコニコミュニティ]&lt;br /&gt;
* [http://plus.google.com/101617204411259344837/about エノクナギGoogle+]&lt;br /&gt;
* [http://www.lancers.jp/profile/ascension エノクナギ【ランサーズ】認証済みアカウント]&lt;br /&gt;
* [http://crowdworks.jp/public/employers/123521 エノクナギ【クラウドワークス】認証済みアカウント]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

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		<title>安倍晋三</title>
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				<updated>2022-07-15T08:18:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
[[Image:安倍 晋三と西田昌司.jpg|350px|thumb|安倍晋三と[[西田昌司]]([[JK画像3|JK]]とともに2012年12月)]]&lt;br /&gt;
'''安倍 晋三'''（あべ しんぞう、[[1954年]]（[[昭和]]29年）[[9月21日]] - [[2022年]]（[[令和]]4年）[[7月8日]]）は、[[日本]]の政党専従活動家。[[衆議院|衆議院議員]]（10期）、[[内閣総理大臣]]（[[第1次安倍内閣|第90代]]、[[第2次安倍内閣|第96代]]、第97代、第98代）、[[自由民主党総裁]]（第21代、第25代）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[自由民主党幹事長]]（第37代）、[[内閣官房長官]]（[[第3次小泉改造内閣|第72代]]）、[[内閣官房副長官]]などを歴任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
親族に政治家が多く、父方の[[おじいさん|祖父]]の[[安倍寛]]（元衆議院議員）、母方の祖父の[[岸信介]]こと佐藤信介（第56・57代内閣総理大臣）、大叔父の[[佐藤栄作]]（第61 - 63代内閣総理大臣）、父の[[安倍晋太郎]]（元[[外務大臣 (日本)|外務大臣]]）、弟の[[岸信夫]]（[[国会議員|参議院議員]]）などがいる。妻は[[森永製菓]]社長令嬢の[[安倍昭恵]]。&lt;br /&gt;
[[岸要蔵]]の[[インブリート]](4×4)を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学卒業後、[[神戸製鋼所]]社員、[[外務大臣 (日本)|外務大臣]]（当時は実父・晋太郎）[[秘書官]]を経て衆議院議員となる。[[内閣官房副長官]]、自由民主党幹事長、同幹事長代理、内閣官房長官等を歴任。2006年に自由民主党総裁、内閣総理大臣に就任。2007年9月26日に内閣総理大臣を退任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 出生 ===&lt;br /&gt;
[[1954年]][[9月21日]]、当時[[毎日新聞]]の[[記者]]だった[[安倍晋太郎]]とその[[妻]]、洋子の次男として[[東京]]で生まれる（[[本籍|本籍地]]及び現住所は山口県[[長門市]]（旧・大津郡油谷町）。 父方の祖父は衆議院議員の[[安倍寛]]（この時既に故人）、母方の祖父は後の首相・[[岸信介]]で、大[[おじ|叔父]]にはやはり後の[[首相]]・[[佐藤栄作]]がいる、[[政治家]]一族であった。安倍は「幼い頃から私には身近に[[政治]]がありました」と回想している。幼い頃は、[[野球選手]]や[[刑事]]になることに憧れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===学生時代===&lt;br /&gt;
[[成蹊学園]]を卒業。なお小学校から大学まで無試験のエスカレータ進学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小学校|小学]]4年生から5年生にかけての[[1964年]]から2年間[[平沢勝栄]]（後の衆議院議員、[[北朝鮮による日本人拉致問題|日本人拉致問題]]で助言したと言われる）が[[家庭教師]]についていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高等学校|高校]]で[[クラブ活動|クラブ]]は[[地理]]研究部に所属。高校卒業後、成蹊大学に進み[[行政学]]を学ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学では[[アーチェリー]]部に所属し、準レギュラーだった。大学生の頃は人付き合いが良く、親に買って貰ったアルファ・ロメオで通学をしていた。[[1977年]]春に渡米し、[[カリフォルニア州]][[ヘイワード (カリフォルニア州)|ヘイワード]]の英語学校に通うが、勉強に障害があると判断して通学を止め、その後[[イタリア系アメリカ人]]の家に下宿しながら[[ロングビーチ (カリフォルニア州)|ロングビーチ]]の語学学校に通った。秋に[[南カリフォルニア大学]]への入学許可が出され[[1978年]]に入学。[[政治学]]を専攻するが、[[1979年]]に[[退学|中退]]していた事実が後に発覚する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サラリーマン時代===&lt;br /&gt;
[[1979年]]4月に帰国し、[[神戸製鋼所|神戸製鋼]]に縁故で入社する。[[ニューヨーク]]事務所、[[神戸製鋼所加古川製鉄所|加古川製鉄所]]、東京本社で勤務した。加古川製鉄所での経験は、「私の社会人としての原点」、あるいは「私の原点」だったと回顧している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
神戸製鋼での3年間勤務の後、[[1982年]]から当時[[外務大臣 (日本)|外務大臣]]に就任していた父・晋太郎の下で[[秘書官]]等を務め、数々の各国首脳との会談に同席するなど父の後継者としての政治家修行を行う。[[1987年]]に松崎昭雄・[[森永製菓]]社長の娘で[[電通]]社員の[[安倍昭恵|昭恵]]と[[結婚]]する。その際の[[仲人|媒酌人]]を務めたのが、[[福田赳夫]]元[[内閣総理大臣|総理]]だった。[[1991年]]に総裁候補の最有力と目されていた父・晋太郎が急死。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===衆議院議員===&lt;br /&gt;
[[1993年]]に亡父の地盤を引き継ぎ、[[第40回衆議院議員総選挙]]に山口1区（当時）より出馬し、初当選。父が[[自民党の派閥|派閥]]会長を務めていた[[清和政策研究会|清和会]]（当時[[三塚博|三塚]]派、後の森派→町村派）に属す。[[1997年]][[自民党青年局長]]就任し同次長には同い年で親友で同じ派閥の[[下村博文]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Robert Zoellick meets Shinzo Abe 2006-01-23.jpg|200px|thumb|[[2006年]][[1月]]、アメリカ合衆国国務副長官[[ロバート・ゼーリック]]と握手を交わす安倍晋三]]&lt;br /&gt;
派閥領袖の[[森喜朗]]首相が組閣した[[2000年]]の[[第2次森改造内閣 (中央省庁再編前)|第2次森改造内閣]]で、[[小泉純一郎]]に推薦され、[[内閣官房副長官]]に就任。森政権の後を受け、[[2001年]]に成立した[[第1次小泉内閣]]でも引き続き内閣官房副長官を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、小泉首相の[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]訪問に随行し、小泉首相と[[金正日]][[総書記]]との[[首脳会談]]では「安易な妥協をするべきではない」と強硬論を繰り返し主張した。拉致被害者5人の帰国は実現したものの、この[[北朝鮮による日本人拉致問題|日本人拉致問題]]は日本側の納得する形では決着せずに難航した。内閣[[参与]]の[[中山恭子]]と共に北朝鮮に対する[[経済制裁]]という強硬路線を主張した。拉致被害者の北朝鮮帰国方針にも中山と共に頑強に反対した&amp;lt;ref name=&amp;quot;naz2&amp;quot;/&amp;gt;。対話路線などの慎重論を唱える議員が多かった中で、安倍の姿勢は多くの支持を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]9月、小泉首相によって[[自由民主党幹事長|自民党幹事長]]に抜擢された。自民党は総幹分離の原則が長く続いており、総裁派閥幹事長は1979年の[[大平正芳]]総裁時代の[[斎藤邦吉]]幹事長以来24年ぶりであった。[[国務大臣|大臣]]経験もない若手議員が第一与党幹事長に就任するのは極めて異例のことであるが、苦戦が予想される同年11月の[[第43回衆議院議員総選挙|総選挙]]のために安倍の「人気」が必要とされたためと見られた。11月の総選挙で与党は[[安定多数|絶対安定多数]]の確保に成功したが自身と93年初当選同期で同じ清和研属す[[高市早苗]]や[[中村力]]は小選挙区敗北し[[比例復活]]すらならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幹事長時代には自民党内で恒常化していた「餅代」「氷代」（[[派閥]]の長が配下の者に配る活動資金）の廃止、自民党候補者の公募制の一部導入など党内の各種制度の改正を行った。[[2004年]]4月[[埼玉8区]][[補欠選挙]]で自民党史上初の全国的な候補者公募実施し合格した新人[[柴山昌彦]]が当選（同公募には[[佐藤ゆかり]]も最終選考に残った）、同年夏の[[第20回参議院議員通常選挙|参議院選挙]]では目標の51議席を下回れば「一番重い責任の取り方をする」と引責辞職を示唆。結果は49議席で、しばらく現職に留まった後で辞任した。同年9月から後任の幹事長・[[武部勤]]の強い要請を受ける形で党幹事長代理に就任。幹事長経験者が幹事長代理に格下げになるということも大変異例なことだった。その幹事長代理として迎えた[[第44回衆議院議員総選挙|05年衆院選]]では[[保守]]派[[弁護士]]の[[稲田朋美]]を「[[小泉劇場#刺客|刺客]]」（「[[郵政民営化関連法案]]に反対した元自民党候補」に対する対抗馬、[[福井県第1区|福井1区]]の[[松宮勲]]への対抗馬）にスカウトした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポスト小泉 ====&lt;br /&gt;
[[Image:Shinzo Abe Sep06.jpg|thumb|200px|[[2006年]][[9月24日]]、[[両国国技館]]にて[[大相撲]][[本場所|九月場所]]表彰式に出席]]&lt;br /&gt;
小泉政権末期の早い段階から自民党内の「ポスト小泉」の最有力候補の一人と言われ、[[2005年]][[10月31日]]付で発足した[[第3次小泉改造内閣]]では[[内閣官房長官]]を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月1日に自民党総裁戦への出馬を表明。[[憲法改正]]や[[教育改革]]、[[財政]]健全化に取り組む方針を示す。また、[[2006年自由民主党総裁選挙|総裁選]]に当選し次第、所属する派閥の森派を離脱する考えを示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[9月20日]]、小泉の任期満了にともなう総裁選で[[麻生太郎]]、[[谷垣禎一]]を大差で破って自由民主党総裁に選出、[[9月26日]]の[[臨時会|臨時国会]]に於いて内閣総理大臣に指名される。[[戦後]]最年少で、戦後生まれとしては初めての内閣総理大臣であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===内閣総理大臣===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 安倍内閣 ====&lt;br /&gt;
[[Image:Shinzo Abe 2006-Nov-18.jpg|200px|left|thumb|2006年のAPECでの安倍晋三]]&lt;br /&gt;
就任表明では「美しい国」というテーマのもとに「[[戦後体制|戦後レジーム]]からの脱却」「[[教育バウチャー]]制度の導入」「[[ホワイトカラーエグゼンプション]]」などといったカタカナ語を連発し、議員からは「わかりにくい」と揶揄された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安倍は小泉前首相の[[靖国神社問題|靖国参拝問題]]のために途絶えていた[[中華人民共和国|中国]]、[[大韓民国|韓国]]への訪問を表明。[[2006年]][[10月]]に中国・[[北京市|北京]]で[[胡錦濤]][[国家主席]]と会談、翌日には、[[盧武鉉]][[大統領 (大韓民国)|大統領]]と会談すべく韓国・[[ソウル特別市|ソウル]]に入り、小泉政権下で冷え切った日中・日韓関係を改善を目指した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮が[[北朝鮮の核実験 (2006年)|核実験]]を実施したことに対しては「日本の[[安全保障]]に対する重大な挑戦である」として非難声明を発するとともに、[[国際連合|国連]]の[[国際連合安全保障理事会決議1718|制裁決議]]とは別に、より厳しい[[北朝鮮の核実験 (2006年)#各国などの対応|経済制裁措置]]を実施した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[9月]]から[[11月]]にかけ、小泉時代の負の遺産とも言える、[[郵政造反組復党問題]]が政治問題化する。[[12月]]には、懸案だった[[教育基本法]]改正と[[防衛省|防衛庁]]の[[省]]昇格を実現した。一方で、同月、安倍が肝いりで任命した[[本間正明]][[政府税制調査会|税制会長]]が[[公務員宿舎]]への入居と愛人問題で、[[佐田玄一郎]][[内閣府特命担当大臣|行改担当大臣]]が、架空事務所費計上問題で辞任、この後、閣内でスキャンダルが相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:33rdG8Leaders.jpg|200px|thumb|[[第33回主要国首脳会議|ハイリゲンダム・サミット]]で各国首脳らと]]&lt;br /&gt;
[[Image:Bush Abe, Camp David.jpg|200px|thumb|[[2007年]][[4月27日]]、記者会見時に[[アメリカ合衆国大統領]][[ジョージ・W・ブッシュ]]と握手を交わす安倍晋三]]&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月]]の安倍の慰安婦発言が「二枚舌」と欧米のマスコミから非難されたが、[[4月]]下旬には米国を初訪問し、小泉政権に引き続いて[[日米関係史|日米関係]]が強固なものであることをアピールした。[[5月28日]]、以前から様々な疑惑のあった[[松岡利勝]][[農林水産大臣|農水大臣]]が[[議員宿舎]]内で、首を吊って[[自殺]]。官邸で訃報に接した安倍は涙を流し「慙愧に耐えない」と会見し、その晩は公邸で妻の昭恵に「松岡さんにはかわいそうなことをした」と語っている。また[[年金記録問題]]が大きく浮上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした中で、[[6月]]当初の内閣支持率は小泉政権以来最低になったことがメディアに大きく報じられた。同月6日～8日には首相就任後初の[[主要国首脳会議|サミット]]である[[第33回主要国首脳会議|ハイリゲンダム・サミット]]に参加、[[地球温暖化]]への対策を諸外国に示した。また、議長総括に[[北朝鮮による日本人拉致問題]]の解決を盛り込ませた。[[7月3日]]には[[久間章生]][[防衛大臣]]の[[久間章生#「原爆投下はしょうがない」発言|原爆投下をめぐる「しょうがない」発言]]が問題化。安倍は当初続投を支持していたが、批判の高まりにより、久間に厳重注意を行なった（久間は翌日辞任）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 参議院議員選挙、内閣改造 ====&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月29日]]の[[第21回参議院議員通常選挙]]へ向けての与野党の舌戦開始早々、自殺した松岡の後任である[[赤城徳彦]]農林水産大臣にもいくつかの[[赤城徳彦#不祥事|事務所費問題]]が発覚。安倍はこういった閣僚の諸問題への対応が遅いと非難された。選挙中に発生した[[新潟県中越沖地震]]では発生当日に遊説を打ち切り現地入りした。2007年の[[第21回参議院議員通常選挙|参議院選挙]]では「年金問題」の早期解決を約束し、「野党に改革はできない、責任政党である自民党にこそ改革の実行力がある」とこれまでの実績を訴えた。選挙前、安倍は「そんなに負けるはずがない」と楽観視していたが、結果は37議席と連立を組む[[公明党]]の9議席を合わせても過半数を大きく下回る歴史的大敗を喫した。これまで自民党が強固に議席を守ってきた、[[東北地方]]や[[四国地方]]で自民党が全滅、勝敗を左右する[[参議院一人区]]も、軒並み民主党候補や野党系[[無所属]]に議席を奪われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安倍は選挙結果の大勢が判明した時点で総理続投を表明したが、これについては、応援演説において「私か[[小沢一郎|小沢さん]]か、どちらが首相にふさわしいか」と[[有権者]]に「政権選択」を迫るような趣旨の発言をしていたことから内外から続投に対する厳しい批判が出た。また、参院選直後の[[7月31日]]の[[自由民主党総務会|自民党総務会]]においても、「決断されたほうがいい」などと党内からも退陣を促す声が出た（[[安倍おろし]]）。同日、アメリカ下院では[[アメリカ合衆国下院121号決議|慰安婦非難決議]]が議決されていた。翌[[8月1日]]には赤城農相を更迭したが、「遅すぎる」と批判された。この頃から安倍は食欲の衰えなど体調不良を訴え始め、[[8月19日]]から[[8月25日]]の[[インドネシア]]、[[インド]]、[[マレーシア]]3ヶ国訪問後は下痢が止まらなくなり、症状は次第に悪化し始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 安倍改造内閣 ====&lt;br /&gt;
[[Image:Shinzo Abe Sept. 8, 2007 full.jpg|thumb|200px|[[2007年]][[9月8日]]、[[アジア太平洋経済協力]]首脳会議にて、[[アメリカ合衆国大統領]][[ジョージ・W・ブッシュ]]と握手を交わす安倍晋三]]&lt;br /&gt;
選挙結果や批判を受け、[[8月27日]]に内閣改造、党役員人事に着手した（[[安倍改造内閣]]）。ところが組閣直後から再び閣僚の不祥事が続き、求心力を失う。9月9日、[[オーストラリア]]・[[シドニー]]で開催された[[アジア太平洋経済協力|APEC]]（アジア太平洋経済協力会議）首脳会議の終了にあたって開かれた記者会見において、テロ特措法の延長問題に関し[[9月10日]]からの臨時国会で自衛隊へ給油が継続が出来なくなった場合は、[[内閣総辞職]]することを[[マニフェスト|公約]]した。この間も安倍の健康状態は好転せず、体調不良によりAPECの諸行事に出席できない状況となり、晩餐会前の演奏会を欠席した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月10日]]に[[第168回国会|第168回臨時国会]]が開催され、安倍首相は[[所信表明演説]]を行った。その中で安倍首相は「職責を全うする」などという趣旨の決意を表明した。なお、この表明では自身の内閣を「政策実行内閣」と名づけ、「[[美しい国]]」という言葉は結びに一度使ったのみであった。午後には「（改正案を通すのは）厳しいでしょうか」と辞任を示唆する発言を[[麻生太郎|麻生幹事長]]に漏らしていたが、麻生から「テロ特措法があがった後でよろしいのではないですか。絶対今じゃないです。」と慰留された。[[9月11日]]には妻の昭恵に対し「もうこれ以上、続けられないかもしれない」と語ったが、辞任の具体的な日程までは一切明かさなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 辞意表明 ====&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月12日]]午後2時（[[日本標準時|JST]]）、「[[内閣総理大臣]]及び[[自由民主党総裁]]を辞する」と退陣を表明する記者会見を行った。これにより同日予定されていた衆議院本会議の代表質問は中止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安倍は辞任の理由として「[[テロ対策特別措置法|テロ特措法]]の再延長について議論するため民主党の小沢代表との党首会談を打診したが、事実上断られ、このまま自身が首相を続けるより新たな首相のもとで進めた方が良い局面になると判断した」「私が総理であることが障害になっている」などとした（小沢代表は記者会見を開き「打診を受けたことは1回もない」と否定。なお、小沢は党首会談について報じられてからも「意見を変える気はない」と明言している）。一方で、自身の健康に不安があるという理由も[[与謝野馨]][[内閣官房長官]]が同日中会見で述べている。24日の記者会見では本人も健康問題が辞任の理由の一つであることを認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと胃腸に持病を抱えているといわれており、辞意表明当日の[[読売新聞]]・特別号外でもそのことについて触れられていた。また、辞意表明前日には記者団から体調不良について聞かれ、風邪をひいた旨を返答している。なお、辞任に追い込まれた実質的原因については、本人が記者会見をこなしていることもあり、健康問題ではないとする見方をする論者も、立花隆を初めとして存在する。ちなみに、自身の健康問題で辞任した首相は過去に、[[石橋湛山]]や[[小渕恵三]]などがいるが、彼らは[[脳梗塞]]など重い病に侵されたためであり、記者会見が可能だった安倍とは比べものにならないほどの病状だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 突然の辞意表明に対する批判 =====&lt;br /&gt;
[[臨時会|臨時国会]]が開幕し内政・外交共に重要課題が山積している中で、かつ所信表明演説を行って僅か2日後での退陣表明は、各界各方面から批判を浴びた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野党側は安倍の辞意表明について「無責任の極み」であるとして次のような批判をおこなった。　　&lt;br /&gt;
*「40年近くの政治生活でも、過半数を失って辞めず、改造し、所信表明をし、そして代表質問の前に辞職と言う例は初めてで、本当にどうなっているのか、総理の心境・思考方法については良く分かりません」（民主党・[[小沢一郎]]代表)&lt;br /&gt;
*「参院選の後に辞めていればよかった。こういう形の辞任は国民に失礼」（民主党・[[鳩山由紀夫]]幹事長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「所信表明直後の辞任は前代未聞」（共産党・[[志位和夫]]委員長）&lt;br /&gt;
*「タイミングがあまりにひどい、無責任です。『ぼくちゃんの投げ出し内閣』だ。小沢代表との会談が断られただけで辞任するのは子供っぽい理由」（社民党・[[福島瑞穂]]党首）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
与党側でも[[古賀誠]]元自民党幹事長などから退陣に至る経緯・理由が不透明であるという批判や、その他議員からも「なぜ今日なのか、無責任だ」という批判が出た。[[塩川正十郎]]元財相も「非常に無責任な辞め方。熱意と努力で乗り切ってもらいたくて支えてきた。支えてきた者から見たらこんな辞め方は無い」と批判した。また、公明党の[[北側一雄]]幹事長からも「なぜこの時期に辞意表明なのか、非常に理解しがたい」と批判された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[麻生太郎]][[自由民主党幹事長|自民党幹事長]]は同日の会見において、記者からの「総理はいつ辞任を決断していたのか」との問いに対し、「2日くらい前といえばそうだし、昨日と言えばそうだし…、この3日間意向は全くかわらなかった」などと述べ、安倍の辞任を2日前（安倍晋三が臨時国会でテロ特措法の延長ができなければ内閣総辞職すると述べた日と同日）にはすでに知っていたことを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月13日]]に[[朝日新聞社]]が行なった緊急世論調査では、70%の国民が「所信表明すぐ後の辞任は無責任」と回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 国外の反応 =====&lt;br /&gt;
日本国外のメディアもトップニュースで「日本の安倍首相がサプライズ辞職」、「プレッシャーに耐えきれなかった」（アメリカ[[CNN]]）などと報じた。欧米諸国の報道では批判的な意見も多かったが、安倍内閣の下で関係が良好だった[[中華人民共和国]]、[[大韓民国|韓国]]、[[台湾]]のマスコミは同情的な意見が目立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 入院・内閣総辞職 ====&lt;br /&gt;
退陣表明の翌日（9月13日）、[[慶應義塾大学病院]]に入院。検査の結果、胃腸機能異常の所見が見られ、かなりの衰弱状態にあると[[医師]]団が発表した。これについても海外メディアで報道され、イギリス[[英国放送協会|BBC]]は「昨日官邸をチェックアウトした安倍首相は、今日は病院にチェックインした」「日本は1週間以上も、精神的に衰弱しきった総理大臣を抱えることになる」と報じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[遠藤武彦]]農相に不正な補助金疑惑が発覚した際、遠藤の辞任の流れを[[与謝野馨]][[内閣官房長官]]と麻生幹事長の2人だけで決めて安倍を排除したことから、安倍が「麻生さんに騙された」と発言したと言われる。 この内容について[[9月14日]]の[[報道ステーション]]が麻生にインタビューで問い質したところ、麻生は「（9月14日に安倍氏の見舞いに行った時）『そんなこと言われて与謝野とふたりで困っている』と安倍総理に言ったら、『そんなこと言ってない』と笑っておられました。どなたかが意図的に流した[[噂#デマ|デマ]]でしょう」と反論をしている。同日の[[NEWS ZERO]]は、番組終盤に安倍の「麻生さんに騙された」という発言を速報という形で伝え、麻生と安倍との間に不穏な空気が流れていたとする報道を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自民党の若手による「麻生-与謝野クーデター説」について与謝野官房長官は、[[9月18日]]の閣議後の会見において明確に否定した。さらに麻生幹事長は[[9月19日]]に「事前に安倍首相の辞意を知っていたのは自分だけではない」とし、与謝野官房長官も同日「[[中川秀直|中川（秀直）]]さんは11日（辞任表明の前日）に安倍さんに会っていて、知っていてもおかしくない」と、中川前幹事長も事前に安倍の辞意を知っていたことを示唆した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[安倍内閣メールマガジン]]は[[9月20日]]配信分において「国家・国民のためには、今身を引くことが最善と判断した」とのメッセージのもと、これをもって最終号を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、病院側は、安倍首相の容体は回復軌道には入っているものの退院できる状態ではないとした。病室内では新聞は読まずテレビも基本的には視聴せず、外部の情報をシャットアウトした環境下で治療を行った。9月21日は安倍首相53歳の誕生日だが、病院で誕生日を迎えることになった。このように安倍首相は退陣まで公務復帰できなかった状況だが、与謝野官房長官は「首相の判断力に支障はない」と[[内閣総理大臣臨時代理]]は置く予定はないという方針をとっていた。20日の官房長官会見では「首相は辞任と病気の関係を説明するべき」としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入院中、妻の昭恵から政治家引退を勧められたが、安倍は「いや、それは違う」と答え、議員辞職は拒否した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月23日]]に行われた自民党総裁選には欠席して前日に不在者投票を行い、前総裁のあいさつは[[谷川秀善]]両院議員総会長が代読した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月24日]]17時、[[慶應義塾大学病院]]にて記者会見を行い、自身の健康状態及び退陣に至る経緯について「意志を貫くための基礎体力に限界を感じた」と釈明し、政府・与党、国会関係者並びに日本国民に対して「[[所信表明演説]]後の辞意表明という最悪のタイミングで国会を停滞させ、多大な迷惑を掛けたことを深くお詫び申し上げたい」と現在の心境を開陳、謝罪した。また、自民党若手による「麻生クーデター説」については本人の口から改めて否定された。さらに、首相としての公務に支障があったにも関わらず[[内閣総理大臣臨時代理|臨時代理]]を置かなかったことについては「法律にのっとって判断した」としたが、これについては政府内でも批判の声があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月25日]]、安倍内閣最後の閣議に出席し、国会へ登院して衆議院本会議での[[内閣総理大臣指名選挙|首班指名選挙]]に出席する意思を明らかにした。[[9月25日]]の安倍内閣最後の閣議で閣僚全員の辞職願を取り纏めて[[内閣総辞職]]した。安倍前首相は最後の閣議の席上、全閣僚に対して一連の事態に対する謝罪及び閣僚在任に対する謝意を述べた。26日には[[皇居]]で行われた[[福田康夫]]首相の親任式に出席した後、再び病院へと戻った。なお、安倍内閣の在職日数は1年あまりとなる366日であり、[[日本国憲法]]下では歴代7位の短期政権となった。改造内閣はわずか31日の短命に終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内閣総理大臣退任後 ===&lt;br /&gt;
==== 健康の回復 ====&lt;br /&gt;
その後、入院していた慶應義塾大学病院から「一時帰宅」し、東京・富ヶ谷の私邸で自宅療養に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[11月13日]]に[[テロ対策海上阻止活動に対する補給支援活動の実施に関する特別措置法|新テロ特措法案]]の採決を行なう[[衆議院]][[本会議]]には「はってでも出たい」と出席し、白票（賛成票）を投じた。後の記者会見において安倍前首相は「回復しました」と元気な様子を見せた。また、同採決を地方出張のため棄権した民主党代表小沢一郎に対して、「無責任じゃないですか。本当は（小沢は）賛成だったんじゃないかという人もいますがね」と強く批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月、『[[文藝春秋 (雑誌)|文藝春秋]]』に手記を寄稿。2007年9月の退陣に関し、体調悪化のため所信表明演説で原稿3行分を読み飛ばすミスを犯したことが「このままでは首相の職責を果たすことは不可能と認めざるを得なかった。決定的な要因のひとつだった」と告白するなど、辞任の主な理由は健康問題だったとしている。しかし現在は韓国料理屋で焼肉屋キムチやマッコリを食すなど、あまりに脅威的な回復であるため、辞任直前に問題となった脱税疑惑のカモフラージュではないかという疑念を持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には[[第169回国会]]会期中に妻の昭恵と[[スキー]][[旅行]]や[[選抜高等学校野球大会]]の観戦に出かけるなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 政治活動の再開 ====&lt;br /&gt;
[[Image:Shinzo Abe and James Zumwalt 20090620.jpg|thumb|200px|[[2009年]][[6月20日]]、[[東京都]]にて[[臨時代理大使|日本駐箚アメリカ合衆国臨時代理大使]][[ジェームス・ズムワルト]]（右から1人目）と安倍（右から2人目）]]&lt;br /&gt;
2007年末、産経新聞のインタビューにて、「『美しい国』づくりはまだ始まったばかり」と述べ、2008年からは活動を本格的に再開し「ジワジワと固まりつつある良質な保守基盤をさらに広げていく」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年以降は政治活動を徐々に本格化させ、中華人民共和国国務委員の[[唐家セン|唐家璇]]と会談するなど外交への取り組みも再開した。同年1月、参院選時の公約への根強い批判に反論し、年金記録の照合作業を2008年3月までに終わらせると公約したが国民一人一人への支払いを保証したわけではない、と主張した。また、本来は国民各自が責任を持って年金記録を管理すべきと指摘し、政府に頼る風潮に疑問を呈した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[3月5日]]、安倍は勉強会「クールアース50懇話会」を立ち上げ、塩崎恭久や[[世耕弘成]]らが入会した。設立総会において、安倍は「[[第34回主要国首脳会議|北海道洞爺湖サミット]]を成功させるのは私の責任」と語り、同懇話会の座長に就任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月6日]]、清和政策研究会（町村派）の総会に出席し、「首相として1年間、美しい国づくりに全力を傾注してきたが、残念ながら力が及ばなかった。私の辞任に伴い、みなさんに風当たりも強かったのではないか。心からおわびを申し上げたい」と述べて所属議員に謝罪した。この総会にて安倍の派閥への復帰が承認され、清和政策研究会相談役に就任した。[[4月28日]]に「主権回復五十六周年記念国民集会」でスピーチ、[[4月30日]]には「中国の人権状況を考えるシンポジウム」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[8月15日]]朝、首相在任中に果たせなかった[[終戦の日|終戦記念日]]の[[靖国神社]]参拝をおこなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2度目の総裁就任 ====&lt;br /&gt;
[[2012年]][[9月12日]]、谷垣総裁の任期満了に伴って行われる[[2012年自由民主党総裁選挙]]への出馬を表明。自らが所属する[[清和会]]の会長である[[町村信孝]]の出馬が既に取り沙汰されていたこともあり、前会長の森からは出馬について慎重な対応を求められていたものの、これを押し切る形での出馬となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は、清和会が分裂選挙を余儀なくされた事や5年前の首相辞任の経緯に対するマイナスイメージから党員人気が高かった[[石破茂]]、党内重鎮からの支援を受けての出馬となった[[石原伸晃]]の後塵を拝していると見られていた。しかし、[[麻生派]]、[[高村派]]が早々と安倍支持を表明した事などが追い風となり、[[9月26日]]に行われた総裁選挙の1回目の投票で2位に食い込むと、決戦投票では、1回目の投票で1位となっていた石破を逆転。石破の89票に対し108票を得て、総裁に選出された。一度辞任した総裁が間を挟んで再選されるのは自民党史上初、決選投票での逆転は[[1956年12月自由民主党総裁選挙]]以来となった。なお、安倍はこの時、自身の体調に関して前回の総理大臣辞任後に発売された特効薬によりほぼ寛解したと説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内閣総理大臣に再就任 ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月16日]]の[[第46回衆議院議員総選挙]]で自民党が294議席を獲得して圧勝、政権与党に復帰。同年12月26日に第96代内閣総理大臣に選出され、第2次安倍内閣が発足。1度辞任した内閣総理大臣の再就任は、戦後では[[吉田茂]]以来2人目である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第2次安倍内閣 ====&lt;br /&gt;
===== TPP問題 =====&lt;br /&gt;
2012年11月14日の[[野田佳彦]]首相の解散表明により選挙の争点として浮上した[[環太平洋戦略的経済連携協定]](TPP)について、自民党はASEANでのTPP参加表明に反対し、「聖域なき関税撤廃」を前提とした交渉参加には反対するとしていた。一方、安倍は日本商工会議所会頭の岡村正との会談では交渉に含みをもたせ、「TPP推進に対して強い交渉力を発揮して頂けるという強い意気込みは感じたので心強く思う」と評価された。この岡村とのやりとりについて、経団連会長の[[米倉弘昌]]も「いいことだ」と歓迎している。しかし、その後の記者会見では「交渉参加に前向きというのはあくまでミスリードだと思います。」と否定し、その結果として衆院選では160人超の候補者が、TPP交渉参加反対を訴える農協（JA）系の政治団体から推薦を受け当選した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月26日に発足した第2次安倍内閣では農水大臣に農政になじみの薄い[[林芳正]]を起用し、[[甘利明]]、麻生太郎など経済関係の主要閣僚にもTPP賛成派を配置。さらに外交政策に関して助言を行う[[内閣官房参与]]には「（東日本大震災に対して）日本がんばれと言っているのではないかと思う。こうした声援に応えるためにも、日本は積極的にTPPに参加すべきである。」(2011年12月）「（TPPは）日本が飛び乗るべきバス」(2010年12月）との発言をしている[[谷内正太郎]]を起用した。また、TPP賛成派の[[岡素之]]や[[大田弘子]]をそれぞれ内閣府[[規制改革会議]]議長及び議長代理とし、さらに新設の[[日本経済再生本部]]に設置された[[産業競争力会議]]のメンバーにも[[日本維新の会]]と関係の深いTPP賛成派の[[竹中平蔵]]や、TPP早期実現要請を行なっていた[[三木谷浩史]]を加えた。経済全般のマクロ政策を決める経済財政諮問会議の民間議員も全員TPP賛成派で、[[高橋進 (経済学者)|高橋進]]は構造改革派の論客として野田佳彦民主党政権の方針を力強く後押ししていた人物。[[伊藤元重]]にいたっては「TPPに参加できないなら、農村部にある多くの工場は閉鎖を余儀なくされる」というのが持論で、野田佳彦民主党政権の「社会保障制度改革国民会議」のメンバーでもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年2月23日、日米首脳会談後に共同声明を出した。それまでの関税に関する見解（カークUSTR代表と玄葉外務大臣との会談）は「物品関税の最終的な扱いについてはTPP交渉プロセスのなかで決まっていくもの」であったが、今回の共同声明は「一方的に全ての関税を撤廃することをあらかじめ約束することを求められるものではないことを確認する」との表現になった。この会談の結果、主要全メディアにおいてTPP賛成が増加し、共同通信63%、FNN53%、テレビ朝日51%、日本経済新聞47%などとなった一方、ニコニコ動画では46.5%が反対と回答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月8日、日本政府が[[野田佳彦]]内閣当時の昨年3月の段階から『TPP交渉参加後発組に出された3条件』を把握していたにもかかわらず、国民に条件を告知することなく交渉参加を推進していたことが判明した。安倍はこの問題に関して衆院予算委員会で答弁を拒否し、質問した日本維新の会の[[松野頼久]]国会議員団幹事長が「政府が交渉参加のルールを探って議会に説明するのは当然の責任だ」と批判した。また岸田文雄外相は「少なくともわが国には、そうした条件の提示は全くない。引き続き情報収集に全力を挙げる」と答弁していたが、9日になって安倍は「ルールを作っていく上で、最初に入った人たちが後から入った人に議論を覆されたら困るというのは、それはそうだろうと思う」と述べた。安倍政権はこの3条件を政権移行直後に把握したが公表はしていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月14日、自民党のTPP対策委員会が「重要5品目等や国民皆保険制度などの聖域の確保を最優先」し、それが確保できないと判断した場合は「脱退も辞さない」とする決議をまとめた。ただ自民党執行部はこの決議に関して「彼らも地元に帰って反対してきたと言えるだろう」と慎重派のガス抜きであることを認めており、政府高官は今後の政府の交渉を縛らないと明言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「交渉参加に前向きというのはあくまでミスリードだと思います。」との発言からちょうど120日目にあたる2013年3月15日、TPP交渉参加という形で決着が図られることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年4月12日に決着したTPP交渉参加に向けた日米事前協議は大手各紙上でも『高い「入場料」』という言葉が飛び交い、米側に譲りに譲ったものとなった。日本政府のTPP交渉担当者が「なんとしても7月中には交渉に加わりたいのだが……」とあせりの色を隠せない中での事前協議であり、交渉に入る前から通商条件で大幅な譲歩を迫られる可能性があったが、現実のものとなった。焦点の自動車・保険分野では双方とも大幅譲歩であり、自動車分野では自動車関税について当面は乗用車・トラックの関税を維持した上、撤廃時期はTPPが認める範囲で最大限遅らせることで決着、保険分野ではかんぽ生命のがん保険など新商品の申請を事実上凍結したため、投資家に訴える新規事業への参入が不可欠な2015年秋までの株式上場は計画の見直しが不可避となり、政府が復興財源として期待していた日本郵政株式の売却収入4兆円が見通せなくなってしまった。のみならず、非関税措置について9つの分野で日米間で継続協議とされたため、1990年代に経験した日米構造協議、包括経済協議と同様に2国間の枠組みを使って日本に市場開放の圧力をかける構図が繰り返されることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 労働市場の構造改革（日本版「ワッセナー合意」）=====&lt;br /&gt;
企業が賃上げを促進し、政府は賃上げ企業への優遇や失業者対策を進め、労働者は労働市場流動化に同意し失業増を受け入れるという日本版「ワッセナー合意」が構想されていることが明らかになった。ただし、オランダで起こった[[ワッセナー合意]]は「労組は賃金の抑制」「政府は企業の社会保障負担を低減し労働者のための減税を実施」「経営者は仕事を分かち合い雇用を確保」という内容的には逆とも言えるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本版「ワッセナー合意」は、むしろ[[第1次安倍内閣]]で提唱された[[労働ビッグバン|日本版オランダ革命]]に近いものであり、[[日本維新の会]]のブレーンで[[聖域なき構造改革|小泉構造改革]]の中心人物であった[[産業競争力会議]]メンバー[[竹中平蔵]]の主張である「再就職支援金の支払いを条件に従業員の解雇を認めるといった解雇ルール」や「正規と非正規の中間的な雇用形態の導入」などが盛り込まれている。これについては、失業増を受け入れる労働組合はもちろん経済界も難色を示しているとされる。[[竹中平蔵]]は[[第1次安倍内閣]]の際には、著書の中で「[[既得権益]]を失う[[労働組合]]や、保険や年金の負担増を嫌う[[財界]]の反対で頓挫した」と述べていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 日台漁業交渉問題 =====&lt;br /&gt;
2013年4月に台湾との間で尖閣諸島沖の漁業範囲に関する取り決めを行った。この協定は官邸の独断で成立が決定されたため、水産庁や外務省などと事前協議を行っていた地元の漁協は強く反発し、「いずれこの漁業範囲から日本船が締め出され中国船や台湾船しかいなくなる」、と強い懸念を出している。実際に台湾漁船は当協定の成立が決定すると、協定の発行前から認められる予定の漁業範囲さえ超えた範囲で操業を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 参議院議員選挙での圧勝 ====&lt;br /&gt;
''詳しくは「[[第23回参議院議員通常選挙]]」を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年（平成25年）[[7月21日]]、[[7月28日|同月28日]]の任期満了に伴う第23回参議院議員通常選挙が行われた。自由民主党が政権を奪還し、第2次安倍内閣になってから初めての大型国政選挙となった。第1次安倍政権時に大敗を喫した第21回参議院議員通常選挙（[[#参議院議員選挙での敗北|前述]]）以降、[[参議院]]では政権[[与党]]が過半数を下回る[[ねじれ国会]]が続いており（2009年の[[第45回衆議院議員総選挙]]から2010年の[[第22回参議院議員通常選挙]]までの期間を除く）、非改選議員と合わせて与党が過半数を確保できるかが最大の焦点とされていたが、結果、前年12月の衆院選で大勝し政権与党に返り咲いた自民・公明両党が合わせて過半数を超える議席を獲得して大勝をおさめ、「ねじれ」を解消させることに成功。ここに安倍自身にとってもかつての雪辱を果たすことが叶った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 以降 ====&lt;br /&gt;
それなりに長く政権を維持しているが何やってんだかよくわかんない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1954年]]9月21日:[[東京都]]に生まれる。本籍地は[[山口県]][[大津郡]][[油谷町]]（現・[[長門市]]）。&lt;br /&gt;
* [[1977年]][[3月]]:[[成蹊大学]][[法学部]]政治学科卒業&lt;br /&gt;
* [[1977年]][[4月]]:[[アメリカ合衆国|米国]][[カリフォルニア州]][[ヘイワード (カリフォルニア州)|ヘイワード]]の英語学校に入学。その後、[[ロングビーチ (カリフォルニア州)|ロングビーチ]]の語学学校に転校した。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]4月:[[南カリフォルニア大学]]に入学。[[政治学]]を専攻し春・夏・秋学期を履修し、[[1979年]]に[[退学|中退]]。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]4月:株式会社[[神戸製鋼所]]入社&lt;br /&gt;
* [[1982年]]11月:神戸製鋼所退社、[[外務大臣 (日本)|外務大臣]]（[[安倍晋太郎]]）秘書官に就任&lt;br /&gt;
* [[1993年]]7月:衆議院議員初当選（旧・山口1区）&lt;br /&gt;
* [[1993年]]7月:衆議院議員初当選&lt;br /&gt;
* [[1999年]]10月:衆議院厚生委員会理事&lt;br /&gt;
* [[2000年]]7月:[[第2次森改造内閣]]で[[内閣官房副長官]]に就任&lt;br /&gt;
* [[2001年]]4月：引き続き[[第1次小泉内閣]]で内閣官房副長官に就任&lt;br /&gt;
* [[2003年]]9月:[[自由民主党幹事長]]に就任&lt;br /&gt;
* [[2004年]]9月:自由民主党幹事長代理に就任 党改革推進本部長に就任&lt;br /&gt;
* [[2005年]]10月:[[第3次小泉改造内閣]]で[[内閣官房長官]]に就任&lt;br /&gt;
* [[2006年]]9月:[[自由民主党総裁]]に選出、第90代[[内閣総理大臣]]に就任&lt;br /&gt;
* [[2007年]]9月:[[自由民主党総裁]]及び[[内閣総理大臣]]を辞職&lt;br /&gt;
* [[2007年]]9月:[[安倍改造内閣|安倍内閣]]総辞職&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な所属議員連盟 ==&lt;br /&gt;
*[[日韓議員連盟]]&lt;br /&gt;
*[[日本会議]]国会議員懇談会&lt;br /&gt;
*[[日本の前途と歴史教育を考える議員の会]]&lt;br /&gt;
* [[公共放送のあり方について考える議員の会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政見・政策 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国家像 ===&lt;br /&gt;
; [[美しい国]]&lt;br /&gt;
: 総裁戦直前の[[2006年]][[7月19日]]に自らの政治信条を綴った自書『美しい国へ』を出版し、10刷・51万部以上を発行する[[ベストセラー]]になった。政権[[スローガン]]も「'''美しい国日本'''を作る」とし、自身の政権を「美しい国づくり内閣」と命名した。自身の政権の立場を“「'''[[戦後レジーム]]'''（体制）」からの新たな船出”と位置づけている。現行憲法を頂点とした行政システムや教育、経済、[[安全保障]]などの枠組みが時代の変化についていけなくなったとし、それらを大胆に見直すとしている。&lt;br /&gt;
: これまでの日本の歴史認識を自虐的な[[東京裁判史観]]とする[[保守]]層からは好意的に迎えられる一方、[[左派]]からは内閣発足当初から[[集団的自衛権]]を容認しアメリカに追従する[[軍国主義]]的な体制を作ろうとするものではないかという懸念が示されている。また「美しい国」という理念について、何が・また何をもって“美しい”とするのかはっきりせず、抽象的であるとする批評もある。さらには任期中においては「美しい国作り」と言う'''目標として掲げたもの'''であったが、当時の社会問題などのニュースなどの締めに「これが美しい国の正体」などと'''現在進行形の問題'''を持ってくる報道も少なからず存在していた。&lt;br /&gt;
; アジア・ゲートウェイ構想&lt;br /&gt;
: 第165回国会の所信表明演説にて「日本がアジアと世界の架け橋となる『アジア・ゲートウェイ構想』を推進します」と述べ、内閣官房に「アジア・ゲートウェイ戦略会議」を設置した。第166国会の[[施政方針演説]]では、2007年5月までに「アジア・ゲートウェイ構想」を取りまとめると明言したが、この構想の議論が本格化すると、閣内で対立が尖鋭化する。2007年5月、内閣官房長官[[塩崎恭久]]、[[内閣府特命担当大臣]]（経済財政政策担当）[[大田弘子]]、特命担当大臣（規制改革担当）[[渡辺喜美]]、[[内閣総理大臣補佐官]]（経済財政担当）[[根本匠]]の四者がこの構想について協議した際には、意見の相違から渡辺が根本に掴み掛かるなど混乱し、塩崎が仲裁する事態に発展した。&lt;br /&gt;
; 地方自治&lt;br /&gt;
: [[道州制]]の導入を検討。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 憲法 ===&lt;br /&gt;
総裁選では施行60周年を迎えた[[日本国憲法]]を改正すると宣言し、総理就任後の国会で、「現行の憲法は、日本が占領されている時代に制定され、60年近くを経て現実にそぐわないものとなっているので、[[21世紀]]にふさわしい日本の未来の姿あるいは理想を憲法として書き上げていくことが必要と考えている」と述べた&amp;lt;ref name=&amp;quot;k20061003&amp;quot;&amp;gt;衆議院　本会議　平成18年（2006年）10月3日）「在任中に憲法を改正をしたい」との考えを述べた。（平成18年12月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また“私は、国会議員になった当初から改憲論者だが、3つの点で憲法を改正すべきだと主張してきた。第一の理由だが、現行憲法は占領軍の手によって、憲法の専門家ではない人たちによって2週間そこそこで書き上げられた、と言われており、やはり国の基本法である限り、制定過程にもこだわらざるを得ない”と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改憲のための[[国民投票法案]]（[[日本国憲法の改正手続に関する法律]]）の整備をおこなうが、選挙に向けて野党の反対を押し切り成立させたためメディアでは法案の不備について批判が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安全保障 ===&lt;br /&gt;
日本版「[[国家安全保障会議]]」（NSC）構想を推進した。総理就任以前は[[憲法改正]]に関しては[[集団的自衛権]]の容認を打ち出して来た。総理就任後は、防衛庁を[[防衛省]]へ格上げした。これは「戦後レジーム（体制）から脱却し、新たな国造りを行うための第一歩」と意義付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年11月14日、安倍内閣は閣議で、核保有についての[[鈴木宗男]]の[[質問主意書]]に対して、「政府としては、[[非核三原則]]の見直しを議論することは考えていない」と強調しながらも、「[[核兵器]]であっても、自衛のための必要最小限度にとどまれば、保有は必ずしも憲法の禁止するところではない」との[[答弁書]]を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Shinzo Abe with KSG Students.jpg|thumb|200px|[[総理大臣官邸]]を訪れた[[ハーバード大学]]学生らと[[内閣官房長官]][[塩崎恭久]]と安倍晋三]]&lt;br /&gt;
2006年12月に[[教育基本法]]を改正し、教育の目標の一つとして[[愛国心]]という言葉を盛り込んだ他、[[義務教育]]9年の規定や[[男女共学]]の項を削除した。[[内閣府]]直属の「[[教育再生会議]]」を立ち上げ、2007年6月には[[教員免許更新制]]を導入した。その他、[[学校週五日制]]の見直しや[[大学]]進学の条件として社会[[奉仕]]活動の義務化を提唱した。その他の政策としては、[[教育バウチャー]]制度の導入を検討、「過激な性教育・ジェンダーフリー教育実態調査プロジェクト」の座長を務め、自民党の[[山谷えり子]]らと共に[[ジェンダーフリー]]教育に対する批判等を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改正後の教育基本法については、「一見、立派なことが書いてあるが、家族・郷土・歴史・伝統・文化・国など、私たちが大切にしなければいけないものが抜け落ちている。日本人として生まれたことに誇りを持つためには、そうしたことを子どもたちに教えていくことが大切ではないか」「“世界から尊敬されている”ということも、誇りが持てるということにとって大切だ。世界に貢献していく際に“日本はこういう理想を持っており、こういう世界を実現していきたい”と述べていく必要がある」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公務員改革 ===&lt;br /&gt;
[[内閣府特命担当大臣]]（規制改革担当）に[[渡辺喜美]]を置き、官僚主導の政治体制、公務員の給料制度、[[天下り]]、業界の談合体質など官僚にまつわる諸悪を摘出し、政官業の関係を健全化しようと国家公務員法改正を打ち出した。同改正法に基づいて（1）官民人材交流センター（人材バンク）の制度設計（2）キャリア制度の見直し、という２つの作業が開始され、それぞれについて有識者懇談会が設けられた。安倍も[[成田空港]]社長に官僚OBがなることを却下したり、[[東京証券取引所]]への天下り人事にも横槍を入れるなどの行動を見せていたが、官僚や自民党内から激しい抵抗が起るようになる。渡辺喜美行政改革担当相が、自民党行政改革推進本部の会合に出席し、各省庁による天下り支援を禁止する案を説明すると、党側に『各省にあっせん機能を残すべきだ』と猛反発されたり、天下り規制の懇談会にて天下りをしている元事務次官7人のヒヤリング調査をしようとしたところ、担当官僚が元事務次官に懇談会出席の要請すらしない等の抵抗が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この公務員改革で安倍は、特に社会保険庁改革（社保庁民営化）に力を入れていた。その理由としては年金行政への信頼回復とともに、社保庁の民営化によって公務員削減の突破口にしたいとの狙いがあった。しかしここでも激しい抵抗にあった。[[田原総一郎]]によれば、安倍が社保庁民営化を目指していたことで、社保庁がクーデターを起こし、社保庁の年金が酷い状態であるということを社保庁自らが民主党やマスコミに選挙前に広め、「いかに安倍が危機管理ができないか」と国民に思わせて退陣を狙う「自爆テロ」を行い、そしてマスコミもそれに乗った、と指摘された。しかし、第二次安倍政権では安倍の肝いり人事でまたもや日本年金機構の情報流出事件が起こり、安倍自身の年金問題に関しての危機管理が甘さが問題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 労働政策 ===&lt;br /&gt;
;再チャレンジ政策&lt;br /&gt;
:小泉政権下によって生じた都市と地方の歪や不安定[[雇用]]の増加やいわゆる[[格差社会]]の是正を掲げ、[[再チャレンジ]]政策の一環として[[フリーター]]を[[正社員]]として採用するよう企業に要請したが、2006年8月の [[日本経済団体連合会|経団連]]が会員企業に行なったアンケートによると、フリーターの正規社員採用に約9割が消極的であるとの結果であり、期待通りの成果は出なかった。「[[ワーキングプア]]と言われる人たちを前提に言わばコストあるいは生産の現状が確立されているのであれば、それはもう大変な問題であろう」と述べ、「企業も[[非正規雇用]]者が[[正規雇用|正規社員]]へ常にチャレンジができるように積極的に取り組むことが、中、長期的には企業への信頼感、活力も高まる」という旨の考えを示しており、[[偽装請負]]等に関しても、「[[法令]]、[[労働基準法]]に反していれば厳格に対応していく」旨を述べている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/165/0014/16510130014003c.html|title=第165回国会 参議院 予算委員会 第3号|date=2006-10-13|accessdate=9月26日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[ホワイトカラーエグゼンプション]]（事務職残業手当適用除外制度）&lt;br /&gt;
:「[[日米投資イニシアチブ報告書]]」に基づき、この制度を導入する予定であったが、 [[マスメディア|メディア]]で「[[時間外労働|残業]]代ゼロ法案」と批判的に報じられ、反対世論が強まったため、[[2007年]]1月17日、「現段階では国民の理解を得られない」として、国会提出を断念した。&lt;br /&gt;
;「[[最低賃金]]」&lt;br /&gt;
:最低賃金の抜本的引き上げは、「[[中小企業]]を中心に労働コスト増で、かえって雇用が失われ非現実的だ。」とした&amp;lt;ref name=&amp;quot;k20070130&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/000116620070130004.htm|title=第166回 衆議院本会議 4号|date=2007-01-30|accessdate=9月26日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年3月の参議院の[[予算委員会]]では、「最低賃金制度を[[生活保護]]以上にしていくという改正を行ない、成長力底上げ戦略を進めていく中で、中小企業と労働者の生産性を上げることによって、最低賃金も上げるという二段構えの仕組みを検討している」考えを示した&amp;lt;ref name=&amp;quot;k20070319&amp;quot;&amp;gt;第166回国会 参議院 予算委員会 第12号 平成19年（2007年）3月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;格差問題&lt;br /&gt;
:「[[格差社会|格差]]はいつの時代もあるわけであって、格差を全くなくすことはこれは不可能であろう」、「努力した人が報われる社会をつくっていく、汗を流した人、頑張った人が、知恵を出した人が報われる社会をつくっていかなければいけない」、「結果平等の社会をつくろうとは全く思っていない」、「格差においては、これは不公平、不公正な競争の結果であってはならないし、また、社会的にこれはやはり容認できないという格差であってはならない」、「格差が固定化されてはならない」と述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;k20070301&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/001816620070301017.htm|title=第166回国会 衆議院 予算委員会 17号|date=2007-03-01|accessdate=9月26日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 治安政策 ===&lt;br /&gt;
[[組織犯罪処罰法]]（いわゆる「共謀罪法案」）について、「国際社会で組織犯罪に対応していく役割を果たす上で早期に「[[国際組織犯罪防止法条約]]」を」批准をする必要がある」として2007年1月25日召集の[[通常国会]]で成立を図るよう指示したが、反対する世論や自民党内からの反発も強いため、継続審議となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 党運営 ===&lt;br /&gt;
[[郵政民営化]]時の造反[[議員]]を復党させた（[[郵政造反組復党問題]]）。これに対しては国民から強い反発が出たため、支持率はその後低下した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社会保障 ===&lt;br /&gt;
; 中国残留孤児&lt;br /&gt;
: [[中国残留孤児]]問題における訴訟では請求を取り下げられた[[原告]]団に面会し、新たな支援を検討していくことを確認した。&lt;br /&gt;
; [[慈恵病院]]の「こうのとりのゆりかご」&lt;br /&gt;
: 2007年[[2月23日]]に、[[熊本市]]の[[慈恵病院]]が[[赤ちゃんポスト]]の設置を計画していることについて、「[[ポスト]]」という名前や匿名で子供を置いていけるものだということに大変抵抗を感じると反対の意向を示した。&lt;br /&gt;
; 年金問題&lt;br /&gt;
: [[年金記録問題]]では民主党の[[小沢一郎]]との[[党首討論]]で「[[宙に浮いた年金記録|消えた年金]]はどうするのか」という野党からの追及に対し「年金は消えたわけではない」として年金時効撤廃特例法案など具体的な救済案を提示した。該当者不明の年金記録5000万件の照合作業については「三千万人の方々とこの二千八百八十万件を一年間のうちに突合いたします」「一年間で私たちはすべて突合を行うということをお約束をする」と断言、当初2年程度を想定していた調査期間を前倒しすると表明し、自民党の公式HPでも宣伝した。第21回参議院議員通常選挙の際は、安倍自身が「最後の一人まですべての記録をチェックし、まじめに保険料を払ってきた人の受給を保障する」と各地で演説した。&lt;br /&gt;
: メディアや専門家からは、その公約の実現性に対して当初から懐疑的な意見が出されていた。[[社会保険庁]]は年金記録の照合作業を進めたものの、[[2008年]][[3月]]末までに持ち主が判明するのは1000万人程度に留まり、名寄せ困難な記録が1975万件に達すると発表された（人数や件数は[[2007年]][[12月]]時点での推計値）。安倍の公約実現は絶望的となり、後任の首相である福田康夫が謝罪する事態となった。福田は「（当時の）安倍総理は割合ときちんと言っているんじゃないかと思います」と安倍を擁護したが、内閣官房長官の[[町村信孝]]は「亡くなった方もいる。『最後の一人まで』ということはありえない。もとより無理」と述べ、安倍の公約の問題点を指摘した。&lt;br /&gt;
: 2008年1月、安倍はマスコミとの懇談の席上、「年金ってある程度、自分で責任を持って自分で状況を把握しないといけない。何でも政府、政府でもないだろ」と指摘した。公約違反との批判に対しては「今になって（参院選の）選挙演説の『最後の一人までチェックして支払います』が公約違反と言われるけど、俺は一言も三月までに支払うとは言ってないんだぜ」と反論している。&lt;br /&gt;
: 2008年3月、社会保険庁の照合結果が公表され、1172万件分の持ち主が特定できたが、名寄せ困難な未解明記録は2025万件に達したことが明らかになった。&lt;br /&gt;
: なお、国民皆年金制度は祖父・[[岸信介]]が首相時代に策定したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外交 ===&lt;br /&gt;
[[Image:APEC2006 Roh Bush Abe (2).jpg|thumb|200px|[[2006年]]の[[アジア太平洋経済協力|APEC]]にて、[[大韓民国大統領]][[盧武鉉]]、[[アメリカ合衆国大統領]][[ジョージ・W・ブッシュ]]と、安倍晋三]]&lt;br /&gt;
[[Image:DickCheney visits ShinzoAbe in Tokyo, 2007Feb21.jpg|thumb|200px|[[2007年]][[2月21日]]、[[総理大臣官邸]]にて[[アメリカ合衆国副大統領]][[ディック・チェイニー]]と会談する安倍晋三]]&lt;br /&gt;
''下記の[[安倍晋三#歴史認識|歴史認識]]も参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日中・[[日韓問題|日韓関係]]を改善し、[[東アジア共同体]]の構想に強い意欲を示す。[[新自由主義]]政策・[[グローバル資本主義]]を推進した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[大韓民国]]&lt;br /&gt;
:韓国の[[親米保守]]勢力（現在は[[ハンナラ党]]）とは韓国が[[朴正煕]][[軍事独裁]]政権だった頃から[[国際勝共連合]]などを通じ代々親しく、父親の安倍晋太郎も日本政界きっての[[親韓派]]だった安倍も首相になってから「韓国はまさに日本と同じ価値観を持っております。」と[[親韓]]的な発言をしている。&lt;br /&gt;
;[[中華人民共和国]]&lt;br /&gt;
:2006年の[[自民党総裁選]]では、ありのままの日本を知ってもらう為に多くの[[中華人民共和国|中国人]][[留学生]]を受け入れるべきと主張し、小泉政権時に悪化した日中関係の改善に意欲を見せた。首相就任後、真っ先に訪中して[[胡錦濤]][[中華人民共和国主席|国家主席]]と会談する。この訪中は中国側から「氷を砕く旅（破氷之旅）」と呼ばれて[[評価]]された。&lt;br /&gt;
;[[朝鮮民主主義人民共和国]]&lt;br /&gt;
:2007年[[2月12日]]に来日した[[ディック・チェイニー|チェイニー]]米副大統領に、拉致問題が解決するまで北朝鮮に対する[[テロ支援国家]]指定の解除をしないように要請した。3月1日、[[六者会合|6者協議]]の[[日朝国交正常化]]に関する作業部会への対応について「拉致問題の完全解決、前進を目指して全力を尽くすように」と指示し、エネルギー支援の参加についても「我々が判断をして決めていきたい。北朝鮮が決めることではない。我々が（拉致問題で）納得できなければ前進とは認めない」と強調し、拉致問題を安倍政権の最重要課題とする従来の姿勢を確認した。&lt;br /&gt;
;[[アメリカ合衆国]]&lt;br /&gt;
:小泉政権により強化された[[日米安全保障条約]]をさらに充実させるため[[在日米軍]]と[[自衛隊]]の一体化を目指しており、[[集団的自衛権]]行使のための[[憲法改正]]も視野に入れている。&lt;br /&gt;
;[[オーストラリア]]&lt;br /&gt;
:オーストラリアとは「基本的価値観を共有する国家として連帯強化を目指している。[[日豪FTA]]の交渉を開始し、2006年12月に合意した。2007年[[3月13日]]には[[安全保障協力に関する日豪共同宣言]]に[[ジョン・ハワード]]首相と共に署名した。この宣言には[[国際連合平和維持活動|PKO]]などの海外活動や対[[テロリズム|テロ]]対策、北朝鮮問題などで日豪が協力する、安全保障協議委員会の設置などが明記されていた。「豪との共同宣言が中国狙ったものでない」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史認識==&lt;br /&gt;
===戦争責任・村山談話===&lt;br /&gt;
総裁選を目前に控えた2006年9月7日、「[[戦後50周年の終戦記念日にあたっての村山首相談話|村山首相談話]]」について、「基本的にその精神を引き継いでいく」とした。その一方で、2006年10月6日、衆議院[[予算委員会]]で、[[A級戦犯]]について、「[[戦争犯罪]]人である」と明言した小泉前総理の答弁を修正し、「国内法的には犯罪者ではない」との見解を示し、[[戦争責任]]については「当時の指導者であった人たちについてはより重たい責任があるが、その責任の主体がどこにあるかということについては、政府としてそれを判断する立場にはない」旨を述べた&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/001816520061006003.htm|title=第165回国会 衆議院 予算委員会 第3号|date=2006-10-06|accessdate=9月26日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。2006年10月5日、衆院予算委員会で、[[東条内閣]]の[[商工大臣]]だった岸信介が対米英開戦の詔書に署名したことへの認識を問われ「指導者には祖父を含め大きな責任があった。政治は結果責任だから当然、判断は間違っていた」とも述べている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/001816520061005002.htm|title=第165回国会 衆議院 予算委員会 2号|date=2006-10月-05|accessdate=9月26日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===慰安婦問題・河野談話===&lt;br /&gt;
日本のこれまでの歴史教育に異議を唱え、「[[新しい歴史教科書をつくる会]]」を支援して来た自民党内部の[[議員連盟]]「[[日本の前途と歴史教育を考える議員の会|日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会]]」（1997年2月27日結成）の元事務局長。現在[[中川昭一]]と共に顧問を務める。同会は特に「侵略戦争」や「[[慰安婦]]」問題の教科書記述に批判的であり、証拠もないまま旧日本軍による慰安婦の[[強制連行]]を認めた「[[慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話|河野談話]]」を発表した[[河野洋平]]を会に呼んで、談話の撤回を要求したこともある。1997年の国会でも、慰安婦の強制連行の根拠とされて来た[[吉田清治 (文筆家)|吉田清治]]の証言が虚偽であることが判明したため、「河野談話」および教科書への「慰安婦」の記述を載せることは問題であると指摘している&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/140/0414/14005270414002c.html|title=第140回国会 衆議院 決算委員会第二分科会 第2号|date=1997-05-27|accessdate=9月26日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。自民党幹事長代理時代の2005年3月27日の講演会でも、「従軍慰安婦は作られた話」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[中央日報]]』　2005年4月2日付2面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。総理就任後の2006年10月5日には、これまでの主張を封印し、「河野談話」を「私の内閣で変更するものではない」とし、政府としては引き継いでいくことを明言。[[2007年]]3月1日、河野談話に関する記者の質問に「旧日本軍の強制性を裏付ける証言は存在していない」と語った。米下院に提出された慰安婦問題をめぐる対日非難決議案について、同年3月5日の参院予算委員会において「決議案は客観的事実に基づいていない。」「決議があっても謝罪することはない」との見解を述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社民党の[[辻元清美]]の慰安婦問題に関する[[質問主意書]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a166110.htm|title=安倍首相の「慰安婦」問題への認識に関する質問主意書|date=2007-03-08|accessdate=9月26日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;に対して、政府は2007年3月16日の閣議で、「政府が発見した資料の中には、軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示す記述は見当たらなかった」とする答弁書&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b166110.htm|title=衆議院議員辻元清美君提出安倍首相の「慰安婦」問題への認識に関する質問に対する答弁書|date=2007-03-16|accessdate=9月26日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「慰安婦」問題については存在しないとする立場を従来からとってきたことと、自民党有志でつくる「[[日本の前途と歴史教育を考える議員の会]]」による[[河野談話]]見直し発言&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web | title=「軍の慰安婦強制連行なかった…自民有志が見解表明要求 | work=読売新聞 | url = http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20070301ia01.htm | accessdate=3月1日 | accessyear = 2007年 }}{{リンク切れ|date=2009年3月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;が一部マスコミの反発を招いた。2007年3月4日テレビ朝日の番組に出演した[[世耕弘成]]首相補佐官は、「河野談話を継承する」と発言&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web | title=「河野談話は継承＝世耕補佐官 | work=時事通信 | url = http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&amp;amp;k=2007030400072 | accessdate=3月4日 | accessyear = 2007年 }}{{リンク切れ|date=2009年3月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;し鎮静化を図ったが、近隣アジア諸国を中心に非難が巻き起こった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/03/02/AR2007030200235.html|title=Growing Chorus Slams War-Brothel Remarks|work=ワシントン・ポスト AP通信社|language=英語|date=2007-03-2|accessdate=3月2日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。安倍はその後、慰安婦について日本の責任を認める発言を繰り返し&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web | title=「安倍首相：従軍慰安婦で日本の責任認める　米メディアに | work=毎日新聞 | url = http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070421k0000e010063000c.html | accessdate=4月21日 | accessyear = 2007年 }}{{リンク切れ|date=2009年5月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、2007年4月27日には海外メディアのインタビューに答えて、「極めて痛ましい状況に慰安婦の方々が強制的に置かれたことについて大変申し訳なく思う」（I feel deeply sorry that they were forced to be placed in such extremely painful situations.） 　「私たちは、戦時下の環境において、そうした苦難や苦痛を受けることを強制された方々に責任を感じている」（We feel responsible for having forced these women to go through that hardship and pain as comfort women under　the circumstances at the time.）とお詫びを表明した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://news.bbc.co.uk/2/hi/asia-pacific/6598289.stm|title=Abe explains sex slave comments|work=BBC News|language=英語|date=2007-04-27|accessdate=9月26日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同日の日米首脳会談で、ブッシュ大統領との会談で「人間として、首相として、心から同情している。申し訳ない思いだ」と謝罪&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web | title=「日米首脳会談 安倍首相、慰安婦謝罪具体的表現なし」 | work=中央日報 | url = http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=86960&amp;amp;servcode=200&amp;amp;sectcode=200 | accessdate=4月28日 | accessyear = 2007年 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;した。しかし、欧米のマスコミからは「二枚舌」(Double Talk)と非難された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/03/23/AR2007032301640.html ワシントンポスト2007年3月24日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[第21回参議院議員通常選挙]]敗北直後の2007年7月31日、アメリカ下院で[[アメリカ合衆国下院121号決議|慰安婦非難決議]]が採択された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 靖国神社参拝 ===&lt;br /&gt;
首相の[[靖国神社]]参拝について「国のために殉じた人たちに対して国のリーダーが尊崇の念を表するのは当然だ。お参りすべきだと思う」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[歴史認識]]を巡って[[反日]]騒動が起こった[[中華人民共和国|中国]]と[[大韓民国|韓国]]の態度を批判し、外国が靖国神社参拝について抗議するのは[[内政干渉]]だという見解を持っている。官房長官時代の2006年8月4日の記者会見で、同年4月15日朝に、密かに靖国神社を参拝していた（「内閣官房長官 安倍晋三」と記帳し、ポケットマネーで玉ぐし料を収めた）ことについて質問された際には「参拝したかしないかについては申し上げるつもりはない」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首相就任後も参拝を続ける意向を示し、2007年1月17日の自民党大会で決定された運動方針でも「靖国参拝を受け継ぐ」ことが明記されたが、外交問題や政治問題になるのを避けるため自身の参拝については明言しない考えを改めて示した。首相在任中は参拝を行わなかったが、安倍はこれについて首相退任後に「『主張する外交』を展開する中で、日本のための将来の布石を打つため大きな決断をした」と説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題の指摘 ==&lt;br /&gt;
=== 団体や人物との関係 ===&lt;br /&gt;
; [[統一協会]]・[[国際勝共連合]]&lt;br /&gt;
: 母方の祖父[[岸信介]]と父[[安倍晋太郎]]が統一教会及びその関連団体である[[国際勝共連合]]と関わりが深いと言われていた（''詳細は[[岸信介#勝共連合・統一教会との関係|岸信介の当該記事]]や[[安倍晋太郎#関係する人物や団体|安倍晋太郎の当該記事]]を参照''）こともあり、晋三が次期総理候補として取り沙汰されるようになって以降、統一教会との関係を指摘をする雑誌等の記事が散見される。&lt;br /&gt;
: 官房長官当時の[[2006年]]、統一教会系列の団体である「[[天宙平和連合]]」 (UPF) の集会（[[合同結婚式]]も行われたとも言われたが統一教会は否定&amp;lt;ref&amp;gt;統一教会系列の韓国の『[[世界日報 (韓国)|世界日報（セゲイルボ）]]』はこの大会は、「韓日男女二千五百組の合同結婚が併せて行われた」と報じ、日本の統一教会の機関誌『中和新聞』（2006年6月1日付）も（合同結婚式の主要[[儀式]]である）「『聖水式』と『聖婚問答』が行われました」と報じたが、『セゲイルボ』は同月28日付で、合同結婚が行なわれたとしたのは誤報だったとして訂正文を掲載した。[http://www.uc-japan.org/hodo.aspx?id=364&amp;amp;pg=0 「『週刊現代』9月30日号記事に対する抗議及び謝罪・訂正要求」]&amp;lt;/ref&amp;gt;）のイベントに[[祝電]]を寄せた（[[保岡興治]]やその他の自民党議員も）ことが新聞、雑誌等で伝えられ&amp;lt;ref&amp;gt;この祝電の件について、『[[週刊現代]]』、『[[週刊ポスト]]』、『[[週刊文春]]』、『[[週刊新潮]]』などは取り上げなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、社会的に問題の多い団体と関係することへの批判を呼んだ。映像は[[インターネット]]上の[[動画]][[ウェブサイト|サイト]][[youtube]]にアップロードされ、ネット上で広く話題になった。このイベントで司会者が晋三を「岸信介元総理大臣のお孫さんでらっしゃり」と、岸信介時代からの親密振りをアピールして紹介していた。この件に関して安倍の事務所は「秘書に確認している」との理由でしばしコメントしなかったが、後に「私人としての立場で地元事務所から『官房長官』の肩書で祝電を送付したと報告を受けた。誤解を招きかねない対応で、担当者に注意した」とのコメントを出した。統一教会に批判的な[[ジャーナリスト]][[有田芳生]]によれば、安倍は統一教会は拉致問題などを行った北朝鮮を経済的に支援しており、[[霊感商法]]などの問題で日本の公安当局の監視対象である団体であることから、面会を求められても会わないようにしているという方針を取っていると語っており&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://s03.megalodon.jp/2008-0602-2353-32/saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/2006/09/post_92eb.html|title=安倍晋三と統一教会（1）&amp;lt;魚拓&amp;gt;|date=2006-09-12|author=[[有田芳生]]|work=有田芳生の酔醒漫録|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、また「目的のためなら平気で祝電を捏造するような組織ですから、勝手に名前を使うのもありうる話です」と解説している&amp;lt;ref&amp;gt;週刊朝日 2006年6月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: [[霊感商法]]被害対策に取り組んで来た「[[全国霊感商法被害者対策弁護士連絡会]]」が安倍と保岡に対し、真意や今後の姿勢を問う「公開質問状」を送ったが、二人とも回答をしていない&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www1k.mesh.ne.jp/reikan/japanese/siryou/shitumon/060619.htm|author=全国霊感商法対策弁護士連絡会|title=公開質問状|date=2006-06-19|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[生長の家]]&lt;br /&gt;
:第2代生長の家[[総裁]]の[[谷口清超]]の著書の第1部は「美しい国」から始まる。また、政治[[評論家]]の[[有馬晴海]]は、「生長の家の政策部門の別働隊に[[日本政策研究センター]]がある。ここの[[伊藤哲夫]]所長こそ安倍首相の[[ブレーン]]です。安倍首相の考え方はほぼすべて伊藤所長の考えと同じと考えていい。首相は生長の家の信者ではないと思いますが、その教えには心酔していると思います」述べている。&lt;br /&gt;
; [[公明党]]・[[創価学会]]&lt;br /&gt;
: 父、晋太郎と祖父の岸信介は創価学会・公明党と関係が深かったと言われ、晋太郎は1985年、[[大石寺]]の[[正本堂 (大石寺)|正本堂]]完成記念の祝典に岸信介の代理で出席して以来、[[池田大作]]と何度も面会したという&amp;lt;ref&amp;gt;創価学会機関紙『[[聖教新聞]]』（2001年3月）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 晋三は、創価学会から支援をもらっていたが、小選挙区制度が導入され、二大政党制に近づけば、創価学会は自分から離れてゆくとの判断から、1994年に創価学会と公明党に批判的な宗教団体や有識者で結成された「[[四月会]]」（代表幹事:[[俵孝太郎]]）&amp;lt;ref&amp;gt;「四月会」は自民党が野党に転落した1994年に、自民党を支持する宗教団体（「[[立正佼成会]]」、「[[霊友会]]」、「[[仏所護念会]]」などを中心に結成され、創価学会と公明党の関係を「政教一致だ」と批判してきたが、一部の教団が公明党と連立を組んだ自民党との関係修復に乗り出したことで2001年3月に解散した。&amp;lt;/ref&amp;gt;の集会などに参加したこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;sgkaibou&amp;quot;&amp;gt;[[朝日新聞]][[AERA|アエラ]]編集部 『創価学会解剖』（[[朝日新聞社]] 2000年1月1日） ISBN 978-4022612861 &amp;lt;/ref&amp;gt;。創価学会に関する自民党の勉強会『憲法20条を考える会』に参加した次の日、自身の選挙区の公明党の大幹部から電話で釘を刺されたことで、政治的野望を持った創価学会が政界での影響力を拡大して行くことを危険視していたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;sgkaibou&amp;quot;/&amp;gt;。1989年に死去した池田大作の次男&amp;lt;!-- 著名活動をしていないと思われるので本名を記載しないで下さい。 --&amp;gt;は成蹊高校時代の同期生である&amp;lt;ref name=&amp;quot;faki&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.forum21.jp/2006/11/post_33.htm|work=FORUM21|title=特集/安倍・小泉新旧首相の池田大作詣で|date=2006-11-01|author=乙骨正生|accessdate=9月26日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 首相就任直前の[[2006年]]9月22日に安倍晋三は、極秘裏に東京都内の創価学会の施設で、[[池田大作]]創価学会名誉会長と会談を持ったと主要新聞&amp;lt;ref&amp;gt;『[[日経新聞]]』・『[[毎日新聞]]』・『[[朝日新聞]]』・『[[読売新聞]]』や『[[週刊文春]]』などが報じた。毎日は20日と報道。&amp;lt;/ref&amp;gt;「『[[産経新聞]]』を除く」を初め各種[[マスメディア|メディア]]が伝えた。面会は安倍自身の要望だとも伝えられている。祖父、岸信介と創価学会第2代会長の[[戸田城聖]]が、父、安倍晋太郎と池田が親しかったことが話題となり、安倍は池田に父がお世話になったお礼を述べ、参院選での公明党、創価学会の協力を要請し、池田は協力を約束したという。また、日中関係の早期改善ということで意見の一致を見たという。同月30日には公明党大会に来賓として出席し、祖父も父も公明党とは交友関係が深かったとして「何か特別な運命を感じる」と語った&amp;lt;ref&amp;gt;『[[毎日新聞]]』 2006年10月8日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: その後、国会で池田と面会した事実があったかという[[野党]]の質問に対して安倍は「そういうことはございません。」という答弁を繰り返した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/165/0014/16510110014001c.html|title=第165回国会 参議院 予算委員会 1号|accessdate=2007-10-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年2月13日の衆議院[[予算委員会]]でも同様に否定した&amp;lt;ref name=&amp;quot;k20070213&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/001816620070213007.htm|title=第166回国会 衆議院 予算委員書会 7号|accessdate=2008-05-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kmovie20070213&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.shugiintv.go.jp/jp/wmpdyna.asx?deli_id=33410&amp;amp;media_type=wn&amp;amp;lang=j&amp;amp;spkid=901&amp;amp;time=07:17:50.0|title= 「インターネット審議中継」[[亀井静香]]の安倍晋三への質疑（第166回国会 衆議院 予算委員会 7号|author=衆議院|accessdate=2007-10-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 安晋会&lt;br /&gt;
: {{See also|安晋会}}&lt;br /&gt;
: 国会で、 [[小嶋進]] [[ヒューザー]]社長（当時）が自分は「安晋会」の会員で、「安晋会」会長の紹介で安倍の[[国会議員政策担当秘書|政策秘書]]を紹介してもらい、「[[構造計算書偽造問題|耐震偽装問題]]」に関して[[国土交通省]]への対応を働きかけてもらったことを[[証人喚問]]で認めた&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/009916320060117014.htm|title=第163回国会 国土交通委員会 第14号|accessdate=2007-10-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;ことでその存在が知られることになった。この私設後援会の代表はかつては[[バブル景気]]の際に自己[[破産]]した[[デベロッパー (開発業者)|デベロッパー]]会社会長であり、建設・不動産業者を中心とした「[[UDI経営者連合会]]」という政治団体の理事長の[[杉山敏隆]]（[[ヒューザー]]の[[ウェブサイト]]を運営していた&amp;lt;ref&amp;gt; {{cite web|url=http://web.archive.org/web/20050302234744/http://www.goalnet.co.jp/company/company.html|title=ゴールネット株式会社の公式サイト|accessdate=2008-05-14}} [[ウェブアーカイブ]]に保存されたもの&amp;lt;/ref&amp;gt;ゴールネット株式会社会長（息子の杉山剛太が社長））で、副会長は [[APAホテル]]会長の[[元谷外志雄]]（[[イーホームズ]]の[[藤田東吾]]社長がAPAホテルの耐震偽装の告発した直訴状を安倍晋三に直接手渡そうとしたが追い返された後にその偽装が発覚した）である。また、 耐震偽装事件とも関連があるとの説もあり、[[ライブドア事件]]の最中に不審死を遂げた[[エイチ・エス証券]]副社長であった野口英昭が[[理事]]（経理）になっていた&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊ポスト]]』（2006年2月10日号）&amp;lt;/ref&amp;gt;ことが判明したことなどから、「安晋会」は安倍の秘密後援会であり、安倍は耐震偽装問題に関して、業者の利益のために[[国土交通省]]に働きかけたのではないかなどの疑惑が出た。安倍は記者会見や国会で小嶋社長またヒューザー社とは一切関係がなく、国交省に対する働きかけは一切していないと明言し、国会では小嶋社長の証言の多くに嘘があると述べた。そして「『安晋会』は後援会とか政治団体ではなく、自分や自分の事務所が管理をしている団体ではない」、「慶應義塾大学の同窓生たちの親睦会で、自分が招待された際に自分の名前をとって『安晋会』と命名した」と説明した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/001816420060126002.htm#p_honbun|title=第165回国会 衆議院 予算委員会 2号|accessdate=2007-10-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.netlaputa.ne.jp/~ken2net/sub100.htm|title=第165回国会 参議院 本会議 5号|accessdate=2007-10-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[アサリ]]輸入業者&lt;br /&gt;
: 現在輸入が禁止されている北朝鮮産のアサリを不正に輸出していた業者が、安倍との関係で摘発を逃れていたとする[[怪文書]]が2007年にマスコミで騒がれていた。実際、過去に父の安倍晋太郎と件のアサリ業者との癒着はあったが、安倍晋三との関係は無かったとされる&amp;lt;ref&amp;gt;「北」産? アサリ輸入業者と安倍一族の関係]」[[読売ウイークリー]] 2007年4月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[コムスン]]&lt;br /&gt;
:[[グッドウィル・グループ]]のグループ会社で福祉介護ビジネスを行う株式会社[[コムスン]]（数々の不正を起こし、厚労省により全業務停止の処分をされている）と親密であったことが知られている。安倍晋三が[[内閣官房副長官]]時代には[[折口雅博]]会長と対談しており&amp;lt;ref&amp;gt;[http://megalodon.jp/?url=http%3A%2F%2Fwww.comsn.co.jp%2Fcomsnpress%2Ftsushin%2Fct-10%2Fp-n10-6-11.html&amp;amp;date=20070609194523 折口雅博と安倍晋三との対談 - The Comsn Times（現在、コムスン側に該当ページを削除されたためウェブ魚拓のリンク）]&amp;lt;/ref&amp;gt;、安倍晋三は「コムスンは一生懸命やっておられる。」とコムスンを賛美している。対談では2人が笑顔で固い握手を交わす写真も掲載されている。&lt;br /&gt;
; [[在日本朝鮮人総聯合会]]&lt;br /&gt;
: 2008年1月26日、首相当時の番記者を集めた地元山口での[[オフレコ]]懇親会において、「朝鮮総連の山口の幹部とも俺は仲がいいんだよ。やっぱり幹部は金持ちだしね。いろいろと子弟の就職の世話とかを頼まれるんだよ」&amp;lt;ref name=bunshun20080221/&amp;gt;と述べている。&lt;br /&gt;
;[[在日韓国人]]系[[パチンコ]]業者&lt;br /&gt;
:韓国の[[親米保守]]勢力（現在は[[ハンナラ党]]）とは韓国が[[朴正煕]][[軍事独裁]]政権だった頃から[[国際勝共連合]]などを通じ代々親しく、父親の安倍晋太郎も日本政界きっての[[親韓派]]だった。その繋がりのため、安倍の[[下関]]事務所は、日本で[[パチンコ]]事業を展開する[[在日韓国人]]系の[[七洋物産]]（東洋エンタープライズ）関連のビルを借りている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://s01.megalodon.jp/2008-1001-0529-46/www.chosunonline.com/article/20060921000027&amp;lt;/ref&amp;gt;また下関の2000坪の実家は七洋物産から提供を受けており、地元下関（大規模なコリアンタウンがある）ではパチンコ御殿と呼ばれている。&lt;br /&gt;
;[[慧光塾]]&lt;br /&gt;
: [[光永仁義]]（[[1947年]][[11月3日]]-[[2005年]][[7月13日]]）が[[1993年]]に設立した[[経営コンサルタント]]会社。社長の光永は安倍の祖父の岸信介、父の晋太郎とも関係していたと言われ、安倍は父、晋太郎の秘書官時代に光永の設立した「光カメラ販売」（[[1991年]]倒産）では取締役に、「光国際通信」では「安晋会」代表の杉山敏隆と共に役員に就任していた&amp;lt;ref&amp;gt;「{{cite web|url=http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2005/07/post.html |title=『慧光塾』“教祖”と安倍晋三代議士との只ならぬ関係を物語る決定的証拠|work=情報紙「[[ストレイ・ドッグ]]」（山岡俊介取材メモ）|author=[[山岡俊介]]|date=2005-07-08|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[日興コーディアルグループ]]&lt;br /&gt;
: [[2006年]]、[[金融庁]]・[[証券取引等監視委員会]]の調査により日興コーディアルグループの不正[[会計]]処理が発覚した。同様の不祥事が起きた[[クラシエホールディングス|カネボウ]]は[[上場廃止]]となっており、日興も上場廃止基準に抵触すると見られたが、[[東京証券取引所]]は日興に上場廃止処分を下さず、[[監理ポスト]]に割り当てた。東京証券取引所は、[[赤字]]を[[黒字]]にしたのではないこと、組織的、意図的でないこと、を理由として挙げている。日興については、『[[サンデープロジェクト]]』に出演した[[山田厚史]]が「日興には安倍事務所に強い[[常務]]がいる」&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2008-02-21|url=http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200802210279.html|title=中国新聞ニュース|publisher=[[中国新聞社]]|language=日本語|accessdate=[[2月21日]]|accessyear=[[2008年]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;と指摘している。&lt;br /&gt;
: なお、山田の発言に関しては、上場維持に安倍が関与したと誤解される表現だと主張し、安倍の[[公設秘書]]が山田と朝日新聞社を[[東京地方裁判所]]に訴え3400万円の[[損害賠償]]と[[謝罪]][[広告]]の掲載を要求した。2008年2月、山田が「テレビでの発言で、原告らが誤解するような表現があったとすれば遺憾」と表明し、公設秘書は損害賠償請求や謝罪広告の掲載を放棄する、とした[[和解]]が成立した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2008-02-21|url=http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080221/trl0802212157008-n1.htm|title=安倍前首相秘書と朝日元編集委員が和解 - MSN産経ニュース|publisher=産経デジタル|language=日本語|accessdate=[[2月21日]]|accessyear=[[2008年]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 問題を指摘された行動 ===&lt;br /&gt;
==== NHKへの圧力疑惑 ====&lt;br /&gt;
{{Main|NHK番組改変問題|女性国際戦犯法廷#外国からの政治的影響を指摘する批判}}&lt;br /&gt;
イギリスの新聞紙「Times」がNHKの内部文書を暴露した。Timesが暴露した文章によると、NHKは安倍政権から南京大虐殺や慰安婦問題などへの言及を禁止されていたとのこと。安倍政権側はNHKに強く日本の保守的な民族主義と政府の立場を反映するように命令し、NHKもそれに従っていたと報じられた。&lt;br /&gt;
Timesは「イギリスでは話題になっている情報も取り上げられない」と述べ、安倍政権とNHKが癒着していることの問題性を指摘した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.thetimes.co.uk/tto/news/world/asia/article4239769.ece}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 脱税疑惑 ====&lt;br /&gt;
[[週刊現代]]は2007年9月29日号（9月15日発売）において、安倍が[[相続税]]を[[脱税]]していたとの記事を掲載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週刊現代は安倍の辞意表明当日に、以前から脱税疑惑についての取材を安倍に申し入れていたことを明らかにした&amp;lt;ref&amp;gt;「『脱税疑惑』全くの誤り＝週刊誌取材に安倍首相事務所」時事通信 2007年9月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方で安倍の事務所は「事実無根である」と反論し、週刊現代を発行する[[講談社]]に対して、該当記事を掲載しないよう「警告文書」を送った。事務所の関係者によると、父である晋太郎が個人資産を政治団体に寄付し、相続税の支払いを免れたのではないか、との質問が週刊現代からあったという。同事務所は、「収支報告書には、あくまでも第三者からの寄付を晋太郎氏名義で記載しているにすぎない」として、全面的に否定している。総理大臣辞任に関して、健康問題は子の脱税問題をカモフラージュするためであるとの指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本件は[[刑事事件]]としては既に時効が成立しているが、週刊現代は財務省相続税担当官の話として「これが事実なら明らかに脱税」、「自主的に納めていただきたい」などと掲載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 危機管理 ====&lt;br /&gt;
; [[えひめ丸事件]]&lt;br /&gt;
: [[2001年]][[2月10日]]、アメリカ合衆国[[ハワイ州]]沖にて、[[愛媛県立宇和島水産高等学校]]所属練習船「[[えひめ丸]]」が[[アメリカ海軍]]所属[[原子力潜水艦]]「[[グリーンヴィル]]」に衝突され沈没する事件が発生した。[[第2次森改造内閣 (中央省庁再編後)|森政権]]では、緊急事態発生時には内閣総理大臣、危機管理担当大臣、[[内閣官房長官]]、[[内閣官房副長官]]のいずれかが休日であっても30分以内に総理大臣官邸に参集し即応する危機管理体制を取っていた。えひめ丸事件発生時には、内閣総理大臣[[森喜朗]]、[[防災担当大臣]]（危機管理担当兼務）[[伊吹文明]]と内閣官房長官[[福田康夫]]は東京を離れており、緊急事態発生時の官邸参集は内閣官房副長官の安倍が担当だった。しかし、都内の自宅にいた安倍は事件発生後30分以上経っても官邸に出向かず、ゴルフ場にいた[[森喜朗]]に対し官邸側からその場を離れないように指示するなど対応が混乱し、後に大きな批判を浴びることになった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/001815120010216007.htm 第151回国会 予算委員会 第7号（平成13年2月16日（金曜日））]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[イラク日本人人質事件]]&lt;br /&gt;
: 2004年4月8日、イラクで日本人3名が武装勢力によって誘拐され、犯行声明が出された際、小泉首相は読売新聞編集委員の橋本五郎、毎日新聞特別顧問の岩見隆夫など、複数の大手新聞社の幹部と懇談していた。そこに同席した安倍には、逐一、携帯電話で状況が報告されたが、会食が終わるまで小泉首相には報告しなかった。&lt;br /&gt;
; 能登半島地震&lt;br /&gt;
: 2007年[[3月25日]]、[[石川県]][[輪島市]]沖の日本海で[[マグニチュード]]6.9の[[能登半島地震]]（最大[[震度]]6強）が発生した。地震発生から数分後には総理大臣官邸の危機管理センターに対策室が設置された。しかし、安倍は週末や休日は公邸ではなく私邸で過ごすことが多く、地震発生の日も私邸に滞在していたため、発生から2時間後に官邸に到着した。衆議院議員の[[江田憲司]]は「東京直下型地震やテロが発生したら、道路事情等で迅速に官邸入りできない可能性もある」&amp;lt;ref name=shukanasahi20070511&amp;gt;関百合子・喜多克尚「勤務は『9時〜9時』夜は自宅でDVD首相就任200日、アベちゃんの『平凡なる総理ライフ』徹底分析」『[[週刊朝日]]』112巻22号、[[朝日新聞社]]、[[2007年]][[5月11日]]、34頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;と指摘し「危機管理の最高責任者である総理が、官邸のオペレーションルームに寄せられる生の情報をもとに瞬時に判断を下せないと意味がない。首相としての自覚があるなら、私邸に泊まるのは控えるべき」&amp;lt;ref name=shukanasahi20070511/&amp;gt;と批判した。なお、安倍内閣発足から204日間のうち、安倍が公邸に引っ越してから週末・休日に就寝した場所の内訳は公邸34%、私邸49%となる&amp;lt;ref&amp;gt;関百合子・喜多克尚「勤務は『9時〜9時』夜は自宅でDVD首相就任200日、アベちゃんの『平凡なる総理ライフ』徹底分析」『[[週刊朝日]]』112巻22号、[[朝日新聞社]]、[[2007年]][[5月11日]]、33-35頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 平成19年台風第4号&lt;br /&gt;
: 2007年[[7月14日]]、[[平成19年台風第4号]]（[[サファ・シンプソン・ハリケーン・スケール|SSHS]]カテゴリー4）が[[鹿児島県]]に上陸した。この[[台風]]は、[[沖縄県]]接近時に[[那覇市]]で最大瞬間風速56.3[[メートル]]（日本国内の7月の観測史上最大）を記録し、本土上陸時中心気圧は945[[ヘクト]][[パスカル]]（7月に日本に接近した台風としては観測史上初）を記録したことから、極めて大きな被害が予想された。同日、官邸で開かれた災害対策関係省庁局長会議にて安倍は「人命救助を最優先してほしい」と指示した。しかし、内閣府特命担当大臣（防災担当）の[[溝手顕正]]は自身の[[第21回参議院議員通常選挙|選挙]]運動のため帰郷したまま東京に戻らず、安倍も溝手に対し帰京する指示を出さなかったことから、防災対策の最高責任者が不在のままとなり論議を呼んだ。なお、この台風により全国各地で大規模な被害が発生したため、[[激甚災害法]]に基づき[[激甚災害]]（いわゆる「本激」）に指定された。&lt;br /&gt;
; 新潟県中越沖地震&lt;br /&gt;
: 2007年[[7月16日]]、[[新潟県]]沖の日本海でマグニチュード6.8の[[新潟県中越沖地震]]（最大震度6強）が発生した。[[第21回参議院議員通常選挙]]の遊説中に地震発生を知らされた安倍は、いったん官邸に戻ってから、地震発生当日にもかかわらず震度6強を記録した柏崎市を訪問した。余震の発生が懸念される中で首相自らが震源地に程近い現地を訪問したことは、危機管理の観点から議論を呼んだ。&lt;br /&gt;
: 元[[経済企画庁長官]]の[[堺屋太一]]は「現場に行ったときに果たして正確な情報が得られるのか。総理大臣は通信情報の拠点におられた方が良かった」&amp;lt;ref name=jiji20070722&amp;gt;{{Cite web|date=2007-07-22|url=http://www.tbs.co.jp/jijihoudan/last/070722.html|title=時事放談|publisher=[[東京放送]]|language=日本語|accessdate=[[7月22日]]|accessyear=[[2007年]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;と指摘し、衆議院議員の[[加藤紘一]]は「担当大臣を派遣するっていうのが本来の第一歩だと思います。総理大臣は大将ですから、一番官邸にいて指示を出すっていうのがいい対応」&amp;lt;ref name=jiji20070722/&amp;gt;と指摘した。さらに、安倍の行動については「首相が発生直後に行けば、現場が首相への対応に人手を割かなければいけなくなり、行っても混乱するだけだ」&amp;lt;ref&amp;gt;「首相『危機管理』に懸命――政権発足後、初の大地震」『[[讀賣新聞]]』47518号、[[読売新聞東京本社]]、[[2008年]][[6月15日]]、4面。&amp;lt;/ref&amp;gt;との指摘もなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 問題を指摘された発言 ===&lt;br /&gt;
; 原子爆弾の保有・使用&lt;br /&gt;
: [[2002年]][[2月]]、[[早稲田大学]]での講演会（非公開）における[[田原総一朗]]との質疑応答で、「小型であれば[[原子爆弾]]の保有や使用も問題ない」、と発言したと『[[サンデー毎日]]』 （2002年6月2日号）が報じて物議を醸したが、安倍は同年6月の国会で「使用という言葉は使っていない」と報道の間違いを指摘し、政府の“政策”としては[[非核三原則]]により核保有はあり得ないが、憲法第九条第二項は、国が自衛のため戦力として核兵器を保持すること自体は禁じていないとの憲法解釈を示した[[第2次岸内閣|岸内閣]]の歴史的答弁（1959年、1960年）を学生たちに紹介したのであると説明した。&lt;br /&gt;
; 民主党を「中国の拡声器」&lt;br /&gt;
: 2002年5月19日中国・[[瀋陽総領事館北朝鮮人亡命者駆け込み事件]]に関して、テレビ番組において民主党を「中国の拡声器」と呼んで中傷した。安倍は、2日後の5月21日、参議院[[外交防衛委員会]]において、民主党の激しい反発にあい、発言を[[撤回]]した。&lt;br /&gt;
; 土井たか子と菅直人に対し「マヌケ」&lt;br /&gt;
: 2002年10月19日[[広島市]]・[[岡山市]]の講演において「[[1985年]]に韓国入国を図り逮捕された[[辛光洙]]（シン グァンス）容疑者を含む政治犯の釈放運動を起こし、[[盧泰愚]]政権に要望書を出した人たちがいる。それが[[土井たか子]]、あるいは[[菅直人]]だ」「この2人は、[[スパイ]]で原さんを拉致した犯人を無罪放免にしろといって要望書を出したという、極めてマヌケな議員なんです」と発言した。この発言は両議員から抗議を受け、同月21日の衆院議院運営委員会の理事会で取り上げられ、社民党の日森文尋衆院議員が抗議した。また、土井党首も記者団に「人格とか品格の問題にかかわる」と不快感を示した。結局、安倍が自らの発言を「不適切」と認めたことで、同月25日の衆院議院運営委員会の理事会にて決着した。大野功統委員長が安倍に「適切さを欠く表現があったと思われるので注意して欲しい」と伝え、 安倍は「官房副長官という立場を考えると、不適切な発言だったので、今後十分注意する」と述べたという。 その後、大野委員長が、このやりとりを理事会で報告し、民主、社民両党も了承した&amp;lt;ref&amp;gt;『[[朝日新聞]]』 2002年10月26日付{{cite web|url=http://www.asahi.com/politics/update/1025/005.html|title=安倍副長官、「間抜け」発言を不適切と認める|accessdate=2002-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; カタカナ語&lt;br /&gt;
: [[所信表明演説]]や[[施政方針演説]]において「[[外来語|カタカナ語]]」を使い過ぎているとの指摘を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;「ゲートウェイ」、「グランドデザイン」、「[[リバースモーゲッジ|リバースモーゲージ]]」、「ホワイトカラー・エグゼンプション」、「新健康フロンティア戦略」、「[[イノベーション]]」、「セーフティーネット」、「パートナーシップ」、「[[バイオマス]]」、「[[同一性|アイデンティティー]]」など所信表明演説では109語、施政方針演説では90語の「カタカナ語」を使った。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『朝日新聞』（2007年1月22日付夕刊） コラム「窓」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 漢字一文字で「責任」&lt;br /&gt;
: 2006年末に記者から「今年を漢字一文字で表すと？」と質問された際に、「それは…『責任』ですかね」と、二文字の漢字を回答した。&lt;br /&gt;
; ときわ台駅での警察官の殉職&lt;br /&gt;
: [[東武東上線]][[ときわ台駅 (東京都)|ときわ台駅]]で[[自殺]]しようとした女性を救おうとして[[殉職]]した、[[警視庁]]板橋署の[[巡査部長]]を[[2007年]][[2月12日]]夜に弔問した際、故人の勇気ある行為を讃えるコメントで、名前を2度にわたって間違えた。首相公邸連絡調整官（妻・[[安倍昭恵|昭恵]]の補佐員）と混同したのでは、と言う声が上がっている。これについて、作家の[[吉川潮]]は産経新聞のコラムで「『名前ぐらい、ちゃんと覚えて行け!』と叱りたくもなる」「総理の人間性にも問題があるのではないかと思ってしまう」と批判をしている。&lt;br /&gt;
; 長崎市長射殺事件&lt;br /&gt;
: 2007年[[4月17日]]、[[長崎市長射殺事件]]が発生し[[長崎市]][[市長]][[伊藤一長]]が射殺されると、安倍は「捜査当局において厳正に捜査が行われ、真相が究明されることを望む」との短い総理談話を発表した。[[国際連合事務総長]]や与野党の党首・幹事長らが[[民主主義]]に対する[[テロ]]や[[暴力]]を強く非難する声明を発表するなか、安倍の談話が簡単なコメントに留まったことから、与野党から総理談話が不十分ではないかと疑問視する意見が出された。この指摘に対し、安倍は「こういうことで互いを非難するのはやめた方がいい」などと応えたため、批判の声が殺到した。&lt;br /&gt;
{{See also|長崎市長射殺事件}}&lt;br /&gt;
; 石川遼&lt;br /&gt;
: 2007年[[5月23日]]、「安倍首相自身が『会ってみたい』と対面を希望し」ていた[[杉並学院高等学校]]の[[石川遼]]との会談が実現し、安倍は[[総理大臣官邸]]にて揮毫を手渡した。しかし、石川は[[5月25日]]から中間テストを受ける予定であり、大事な時期に総理大臣官邸に呼びつけた安倍に対し批判がなされた。さらに、[[第21回参議院議員通常選挙|参議院議員選挙]]に向けた話題づくりとして、[[投票権]]すらない高校生を利用してよいのかといった指摘がなされた。この問題に対し、[[直木三十五賞]]を受賞した[[作家]]の[[重松清]]は「『[[教育]]』を[[政策]]の柱に掲げる首相が、[[平日]]に高校生を官邸に呼びつけるというのは、やはりスジが通らない」と批判し、安倍が「真実一路」と記された[[色紙]]を石川に渡したことについて「この[[言葉]]を真に渡すべき相手、他にいるんじゃないですか?」と評した。ちなみに、「真実一路」とは、安倍内閣の[[農林水産大臣]]でさまざまな不祥事が指摘された[[松岡利勝]]の座右の銘でもある。&lt;br /&gt;
; 松岡利勝の自殺&lt;br /&gt;
: [[松岡利勝]][[農水相]]自殺に関して、「慚愧に堪えない」（恥ずかしくて仕方がない）とコメントした。首相周辺は「こういう結果に至ったことへの自らの責任を、この言葉に込めた」と解説しているが、メディアなどで不適切なコメントだと批判され、「慚愧」の意味を取り違えていたのではないかと推測されている。また、同時に「捜査当局から『松岡大臣や関係者の取り調べを行っていたという事実もないし、これから取り調べを行うという予定もない』と発言があったと聞いている」などとコメントし、捜査当局から首相官邸に連絡があったかのようなコメントであるとして話題になった。&lt;br /&gt;
; 2007年の参議院選挙&lt;br /&gt;
: 2007年参院選期間中の講演等で「（今回の選挙で）私と小沢さん、どちらが首相にふさわしいかを国民に問いたい」といった発言を繰り返した。選挙の結果、自民党は惨敗したが首相続投を表明し、自民党内からも批判の声が相次いだ。&lt;br /&gt;
; 2008年の衆議院補欠選挙&lt;br /&gt;
: 2008年4月、[[山口県第2区]]の衆議院議員補欠選挙にて、[[岩国市]]で[[山本繁太郎]]を支援する演説を行った際に、[[光市母子殺害事件]]の被害者家族について「[[光市]]の街頭演説には本村さんがいらっしゃいました。本村さんは私に『頑張ってください、山本さん（自民党公認候補）を応援しています』とおっしゃった。本村さんは山本繁太郎さんに賭けたのです!」と発言した。さらに、犯罪被害者支援問題について「お嬢さんを無惨に殺された本村さん。そのお嬢さんの[[遺影]]を持って私の所にやってきて『どうか安倍さん、この法律を通してください』と涙ながらに訴えたのです!」と発言した。&lt;br /&gt;
: しかし、本村洋は「演説で名前を出されて本当にビックリしました。（山本候補を応援した事実は）まったくありません」と否定しており、犯罪被害者支援問題についても「陳情したのは私ではない。遺影とかは出していませんが、[[小泉純一郎|小泉]][[内閣総理大臣|総理]]にお願いに行ったことはあります。安倍さんには光市での演説のときに初めて（聴衆の一人として）お会いしました」と説明したうえで、安倍の演説について「私がいないところでそういう発言をされたことはどうかと思います」と語っている。&lt;br /&gt;
: 安倍晋三事務所では「『お嬢さんを殺されたお母さん』と明確に述べたのであって、本村氏のことを述べたものではありません」と反論しており、本村との面識については「光市における街頭演説後、安倍が会場の多くの聴衆とマスコミの中で本村氏と挨拶をし、安倍が本村氏と会話をした」と主張している。そのうえで、この問題を報道した[[文藝春秋]]に対し抗議文を送付した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
;身体&lt;br /&gt;
:[[血液型]][[ABO式血液型|B型]]、[[身長]]175cm、[[体重]]70kg&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.kantei.go.jp/jp/abeprofile/index.html|title=安倍総理プロフィール|author=首相官邸|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;座右の銘&lt;br /&gt;
: [[吉田松陰]]の「至誠にして動かざるもの、これいまだあらざるなり」&amp;lt;ref name=&amp;quot;j3270mmi&amp;quot;&amp;gt;「自民党総裁選：3候補、20日投票へ火花 703票の争奪戦-2006総裁選」『朝日新聞』2006年9月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。「初心忘るべからず」&amp;lt;ref&amp;gt;「安倍 晋三氏 自民総裁選 特集」『読売新聞』2006年9月8日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;愛読書&lt;br /&gt;
:[[古川薫]]の『留魂録の世界』（留魂録は吉田松陰の著作である）&amp;lt;ref name=&amp;quot;j3270mmi&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;尊敬する人物やファンである人物&lt;br /&gt;
: [[幕末]]期の思想家[[吉田松陰]]を尊敬する。彼の地元・山口県には松陰の[[松下村塾]]があり、そこの門下生だった[[高杉晋作]]から「晋三」の名が付けられた&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.gov-online.go.jp/topics/livetalk/livetalk_20061102.html |title=安倍総理のライブ・トーク官邸 第4回「教育再生」|author=内閣府大臣官房政府広報室&lt;br /&gt;
|work=[[政府広報]]オンライン|date=2006-11-02|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:現在では非常に親しい間柄である（後述）[[アグネス・チャン]]は、2、30代のころファンだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsuka&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;好物&lt;br /&gt;
: 安倍の好物は[[焼き肉]]、[[ラーメン]]、[[アイスクリーム]]、[[スイカ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;jp06921&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|work=人民網日文版|date=2006-09-21|url=http://j.peopledaily.com.cn/2006/09/21/jp20060921_63241.html|title=安倍総裁の素顔は? まめな兄貴、妻は元DJ|accessdate=9月26日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;j3270mmi&amp;quot;/&amp;gt;子供の頃から変わらない好みらしい&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.gov-online.go.jp/topics/livetalk/livetalk_20061116.html |title=安倍総理のライブ・トーク官邸 第6回「みんなで毎日朝ごはん」|author=内閣府大臣官房政府広報室|work=[[政府広報]]オンライン|date=2006-11-16|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。甘党として知られ、フジテレビ系の深夜番組「[[百識〜百で知るひとつの知識〜]]」によれば、[[ナポリアイスクリーム]]のPUPUと、東京の[[両国 (墨田区)|両国]]の洋菓子店MARRY'Sの[[マンゴープリン]]が好物だという（MARRY'Sの[[パティシエ]]は安倍の同級生）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.venture-ac.ne.jp/seminar/detail/20070115155330.html|title=月例セミナー「伝統を生かした商品開発」|author=[[日本ベンチャー学会]]|date=2007-01|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:2007年4月下旬の昼に総理官邸の大会議室に番記者を招き昼食を食べながら懇談したが、食事は政治家の昼食会合の定番のカレーライスだったが、安倍だけは[[ハヤシライス]]であった。政界では安倍のハヤシライス好きは有名であり、また、カレーのような辛いものは下痢になりやすい体質なので苦手であることを記者団に語った&amp;lt;ref&amp;gt;「ハヤシライスが大好きな安倍首相の健康問題」”FACTA” 2007年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[ファッション]]&lt;br /&gt;
[[Image:Shinzo Abe &amp;amp; George W Bush, 2007Apr27.jpg|thumb|200px|[[2007年]][[4月27日]]、カジュアルな装いで[[アメリカ合衆国大統領]][[ジョージ・W・ブッシュ]]（右）と]]&lt;br /&gt;
: 寒がりである&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.gov-online.go.jp/topics/livetalk/livetalk_20061207.html|title=安倍総理のライブ・トーク官邸 第8回「ウォームビズから始めます」|work=政府広報オンライン|author=内閣府大臣官房政府広報室&lt;br /&gt;
|date=2006-12-07|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、[[小池百合子]][[環境大臣]]の音頭でスタートした[[クール・ビズ]]の一環である「国会内は[[ワイシャツ]]・ノー[[ネクタイ]]」が導入された当初は背広で通していた。&amp;lt;ref&amp;gt;「美しい国、日本」をファッションで表現 安倍晋三・新総理を勝手にスタイリング「美しい泣きっ面」に似合う服はコレだ!」『WWDジャパン』10月2号&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、東京新聞の政治ネットモニター調査では、クールビズが似合う政治家第二位となった&amp;lt;ref&amp;gt;「夏服の着こなしは 小泉首相、貫録勝ち?」『東京新聞』2006年7月30日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。2002年、清潔感を大切にしたファッションを心がけていることが評価され、政治経済部門で[[ベストドレッサー賞]]を受賞。「いつも私の服をチェックしてくれる妻が受賞したようなもの」とコメントした&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.mfu.or.jp/bestdresser2002.html|title=第31回 ベストドレッサー賞（2002年）|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。一族では大叔父の[[佐藤栄作]]が1973年、兄嫁の父である[[牛尾治朗]]が1981年に受賞している。&lt;br /&gt;
;[[アーチェリー]]&lt;br /&gt;
: 大学時代アーチェリーをしていた安倍は、2005年に[[全日本アーチェリー連盟]]の第6代会長に就任している（前任は同じく首相経験者の[[海部俊樹]]、父の安倍晋太郎も第4代会長である）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.archery.or.jp/ajaf/enkaku.html|title=沿革|author=社団法人全日本アーチェリー連盟|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年[[3月25日]]に連盟は総会で再び会長に推薦することを決定し&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nikkansports.com/sports/f-sp-tp0-20070325-175016.html|title=アーチェリー連盟、安倍首相を会長に推薦|work=ニッカンスポーツ|date=2007-03-25|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、これを受託したため、14日の理事会で2期目を務めることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nikkansports.com/sports/f-sp-tp0-20070414-184516.html|title=安倍首相アーチェリー連盟会長2期目へ|work=ニッカンスポーツ|date=2007-04-14|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。首相であるため、職務は副会長が代行することになっている&amp;lt;ref&amp;gt;「安倍会長を再任＝アーチェリー連盟」時事通信、2007年4月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 2006年[[4月28日]]の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のバラエティ番組では、[[明石家さんま]]とアーチェリーで対決、その腕前をテレビで初めて披露した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://newtop.s-abe.or.jp/janews/5fc5898b-4ee38b7058eb306e30a230fc30c130a730ea30fc59ff521d516c958b|title=必見! 代議士のアーチェリー姿初公開|work=安倍晋三公式サイト|date=2006-04-27|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[アグネス・チャン]]&lt;br /&gt;
:アグネス・チャンとは20年も親交がある友人で&amp;lt;ref name=&amp;quot;aakt&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/2007/03/19/0000275610.shtml|title=安倍総理がアグネスに歌詞提供|work=[[デイリースポーツ]]|date=2007-03-19|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;agsd&amp;quot;&amp;gt;「安倍首相が作詞家デビュー」[[スポーツ報知]] 2007年3月19日付&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://akie-abe.jp/index.php?ID=18|title=クリスマス|work=安倍昭恵のスマイルトーク|date=2007-02-05|author=安倍昭恵|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、よく食事を共にする&amp;lt;ref name=&amp;quot;sb2031009&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』（2003年10月9日号）161ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。2、30代の頃、彼女の熱心なファンであったが&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsuka&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://news.livedoor.com/article/detail/3040505/|title=紀香に政界入りの噂、影には安倍首相の後ろ盾?|author=新華通信社|work=新華社NEWS|date=2007-02-21|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、外交官秘書時代にテレビ番組で知り合った&amp;lt;ref name=&amp;quot;gendainet07022420&amp;quot;&amp;gt;「恐るべしアグネス・チャン?!」 ゲンダイネット（2007年3月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。アグネスは安倍の結婚式に出席して祝辞を述べ&amp;lt;ref name=&amp;quot;sb2031009&amp;quot;/&amp;gt;、「草原の輝き」を歌った&amp;lt;ref name=&amp;quot;gendainet07022420&amp;quot;/&amp;gt;。安倍も彼女の結婚式に出席したが、彼女の結婚にがっかりしたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsuka&amp;quot;/&amp;gt;。&amp;lt;!--アグネスの政界入りの噂にも、背後に安倍との関係があったとされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsuka&amp;quot;/&amp;gt;。---&amp;gt;また、2007年にはアグネスのデビュー35周年を記念する[[アルバム]]のために、安倍は「平和」をテーマにした[[歌詞]]を[[作詞]]した&amp;lt;ref name=&amp;quot;aakt&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;agsd&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 親族 ==&lt;br /&gt;
[[Image:PM and Mrs Abe arrive at WH 26 April 2007 cropped 1.jpg|thumb|200px|[[2007年]][[4月26日]]、[[ホワイトハウス]]にて妻[[安倍昭恵]]（右から2人目）を伴い[[アメリカ合衆国大統領]][[ジョージ・W・ブッシュ]]夫妻と]]&lt;br /&gt;
*先祖に[[安倍宗任]]、[[平知貞]]、[[佐藤忠信]]ら。[[佐藤信寛]]（政治家）、[[本堂恒次郎]]（軍医）、[[大島義昌]]（軍人・[[陸軍大将]]、[[子爵]]）等がいる&lt;br /&gt;
* 祖父 [[安倍寛]]（政治家）、[[岸信介]]（官僚、政治家・首相）&lt;br /&gt;
* 大叔父 [[佐藤栄作]]（官僚、政治家・首相）&lt;br /&gt;
* 父 [[安倍晋太郎|晋太郎]]（新聞記者、政治家）&lt;br /&gt;
* 母 洋子（[[岸信介]]長女）&lt;br /&gt;
* 兄 寛信（三菱商事執行役員、妻は[[ウシオ電機]]会長[[牛尾治朗]]の娘）&lt;br /&gt;
* 弟 [[岸信夫|信夫]]（岸家へ養子、政治家）&lt;br /&gt;
* 妻 [[安倍昭恵|昭恵]]（[[森永製菓]]創業家の出身。創業者・[[森永太一郎]]から数えて6代目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 家庭&lt;br /&gt;
: 昭恵夫人は[[韓流]]スターや[[韓国ドラマ]]が大好きで[[朝鮮語|韓国語]]までも習得したほどである。[[ファーストレディ]]の親韓的な姿勢は、小泉政権時代に悪化した[[日韓問題|日韓関係]]の改善につながるものと期待された。安倍の首相就任後の訪韓の際にも同行し、その流暢な韓国語で好意的に迎えられた。&lt;br /&gt;
: 昭恵夫人との間に子供はいないが、[[ダックスフント|ミニチュアダックスフント]]の愛[[イヌ|犬]]・ロイがいる。ロイは安倍が[[首相官邸]]に引っ越す際に、安倍夫妻の環境の変化への不安を理由に、私邸で留守番をすることになった（現在も留守番中）&amp;lt;ref&amp;gt;「安倍首相夫妻、公邸へ 昭恵さん、内装リフォーム-知りたい!」[[毎日新聞]] 2006年11月25日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。ロイはこのことが非常に辛いようである&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://akie-abe.jp/index.php?ID=28|title=「週末」|author=安倍昭恵|work=安倍昭恵のスマイルトーク|date=2007-02-05|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}} ロイの写真あり&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 岸信夫&lt;br /&gt;
: 実弟の[[岸信夫]]が[[第20回参議院議員通常選挙]]に立候補した際、安倍は秘書に対して岸の出馬に反対する発言をしたと報道された&amp;lt;ref&amp;gt;松田賢弥「安倍晋三『空虚なプリンス』の血脈」『[[週刊現代]]』[[講談社]]、[[2006年]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。当時の秘書は「虚偽の事実を書かれ、地元での声望は地に落ちた」&amp;lt;ref name=asahi20080327&amp;gt;{{Cite web|date=2008-03-27|url=http://www.asahi.com/national/update/0327/SEB200803270010.html|title=asahi.com：安倍前首相の元秘書の請求棄却　週刊現代名誉毀損訴訟 - 社会|publisher=[[朝日新聞社]]|language=日本語|accessdate=[[3月27日]]|accessyear=[[2008年]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;として筆者であるジャーナリストの[[松田賢弥]]を訴えたが、[[山口地方裁判所]]下関支部は「原告の発言内容がおおむねその通りに掲載されている」&amp;lt;ref name=asahi20080327/&amp;gt;として秘書の訴えを棄却した。&lt;br /&gt;
; 系譜&lt;br /&gt;
: 安倍家は、山口県大津郡日置村（後に油谷町に分割→現[[長門市]]）の大[[地主]]であり[[酒]]や[[醤油]]の[[醸造]]を営んでいた。祖父の[[安倍寛]]が日置村村長、山口県議会議員などを経て、1937年、衆議院議員に当選し政治一家となった&amp;lt;ref&amp;gt;『閨閥 改訂新版 &amp;lt;small&amp;gt;特権階級の盛衰の系譜&amp;lt;/small&amp;gt;』 216-217頁&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 「[[共同通信社]]」出身のジャーナリスト[[古沢襄]]によると、安倍晋太郎は自分たち安倍家の[[ルーツ]]は岩手県（[[安倍氏 (奥州)]]）であり、[[安倍宗任]]の末裔だと言っていたという。安倍宗任は[[1051年]]の[[前九年の役]]にて[[源頼義]]、[[源義家]]率いる[[源氏]]に破れ、[[大宰府]]に配流された奥州（[[陸奥国]]）の[[豪族]]である。『閨閥 改訂新版 &amp;lt;small&amp;gt;特権階級の盛衰の系譜&amp;lt;/small&amp;gt;』216-217頁に｢家系図をひもとくと安倍家は、[[鎌倉時代]]以前の奥州征伐などで名高い[[阿倍比羅夫]]、[[前九年の役]]の[[安倍貞任]]にまで繋がる歴史ある[[名門]]である｣とある。安倍家の元[[家政婦]]は東北地方に飛び、安倍一族の関係地と言われた地域の市町村役場などを丹念に回りながら、各地に古くから伝わる[[家系図]]を調べ歩いた。その結果、[[油谷町]]に住み着いた一族が[[安倍宗任|宗任]]の流れをくむ者たちであること､[[青森県]][[五所川原]]の石搭山･荒覇吐(あらはがき)神社に始祖である宗任が眠っているらしいことを調べ上げた。元家政婦からの報告を聞いた晋太郎は[[昭和]]62年（[[1987年]]）7月末､出馬表明した総裁選の全国遊説の折､妻洋子と[[安倍晋三|晋三]]夫妻を伴い同神社に出向き、先祖供養を果たした。なお案内役を兼ねて晋太郎たちに同行したのが画家の[[岡本太郎]]であり、岡本もまた安倍一族の流れをくむ一人として、自らのルーツに関心を持って調べたことがあったという&amp;lt;ref&amp;gt;『気骨　&amp;lt;small&amp;gt;安倍晋三のDNA&amp;lt;/small&amp;gt;』　41-44頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[平成]]元年（1989年）に発刊された『安倍一族』(盛岡タイムス社編纂)という一冊に晋太郎は『わが祖は「[[安倍宗任|宗任]]」』と題する､次の序文を寄せている。“[[安倍宗任|宗任]]より四十一代末裔の一人として自分の志した道を今一度省みながら華咲かしてゆく精進を続けられたら､と願うことしきりです”&amp;lt;ref&amp;gt;『気骨　&amp;lt;small&amp;gt;安倍晋三のDNA&amp;lt;/small&amp;gt;』　44頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。但し、安倍晋三にとり女系の祖先にあたり、父系は[[平氏]]であり平知貞の系譜をひく。平家滅亡により子孫の迫害を恐れ女系の安倍姓を称したという。また、母方の祖父　岸信介、[[佐藤栄作]]兄弟は源義経の郎党　[[佐藤忠信]]の末裔とされる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.kajika.net/furusawa/20060709-2.htm|title=安倍宗任と安倍晋三|author=古沢襄|accessdate=10月6日|accessyear=2007年}} &amp;lt;/ref&amp;gt;。[[家紋]]は「丸に立梶の葉」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┏昭和天皇━━━━━━━━━今上天皇&lt;br /&gt;
　　　　明治天皇━━━大正天皇━━━━━┫&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┗三笠宮崇仁親王━━━━━━寬仁親王&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　　　　┏彬子女王&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┣━━━━━┫&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　麻生太賀吉　　┃　　　　　┗瑶子女王&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　┏信子&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┣━━┫&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　┗麻生太郎&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┏和子&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　吉田茂━━━━┫&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┗桜子&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　吉田祥朔　　　　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┣━━━━━吉田寛&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┏さわ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　　　　　┏寛子（栄作夫人）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┣佐藤松介━━┫&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　　　　　┗正子&lt;br /&gt;
佐藤信孝━━佐藤信立━━佐藤信寛━━佐藤信彦━╋佐藤寛造&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃（池上）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┣佐藤作造&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┗茂世　　　　　安倍晋太郎　　┏安倍寛信&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　　　　　　　┃　　　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┣━┳佐藤市郎　　┣━━━━╋安倍晋三&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃　┃　　　　　　┃　　　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（佐藤）┃　┃（岸）　　　┃　　　　┗岸信夫&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┏岸秀助　┣佐藤信介━━洋子&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　岸要蔵━━┫　　　　┗佐藤栄作━┳佐藤龍太郎━━佐藤栄治&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　　　　　　　　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　　　　　　　　　┗佐藤信二&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┗岸信政━━良子&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（信介夫人）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt; &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　┏岸秀助━━岸信介━━━┳岸信和&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　　　　　　　　　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　　　　　　　　　　┗洋子&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　岸要蔵━┫　　　　　　　　　　　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　　　　　　　　　　　┃　　┏安倍寛信&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　　　　　　　　　　　┃　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　┗岸信政━良子　　　　　　┃　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┣━━╋安倍晋三&lt;br /&gt;
　　　　　　大島義昌━秀子　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　┃　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　本堂恒次郎━静子　　　　　　　　　　　┃　　┃&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　┃　　　　　　　　　　　　┃　　┗岸信夫&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　┣━━━━━━━━━━安倍晋太郎&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　┃&lt;br /&gt;
　　　安倍慎太郎……安倍彪助━安倍寛&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* 『吾が心は世界の架け橋－安倍[[外交]]の全記録』 ([[安倍晋太郎]]外交対象, [[新外交研究会]], [[1992年]]4月)&lt;br /&gt;
* 『この国を守る決意』（[[岡崎久彦]]との共著 [[2004年]]1月 [[扶桑社]] ISBN 4-594-04331-3&lt;br /&gt;
* 『安倍晋三対論集 [[日本]]を語る』 （[[PHP研究所]] [[2006年]]4月 ISBN 4569643639）&lt;br /&gt;
* 『美しい国へ』（[[文藝春秋]] [[2006年]]7月 ISBN 4166605240）&lt;br /&gt;
* 『日中対話 言論ブログ・ブックレット 私ならこう考える -- [[有識者]]の主張』 （[[言論NPO]] [[2006年]]12月 ISBN 9784903743011）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
良いとも。(2014年3月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
この模様は超報道でも放送された&lt;br /&gt;
2014年4月19日のワイドショー及び。みやね。USJイベント放送&lt;br /&gt;
成功の遺伝子(2013年12月30日。日本テレビ)2015年2月15日に再放送放送された&lt;br /&gt;
成功の遺伝子2(2015年2月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
みんなの報道。（2015年8月14日。フジテレビ。）&lt;br /&gt;
みやね。（2015年9月4日。読売テレビ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*[[佐藤朝泰]]『豪閥　地方豪族のネットワーク』（[[学研ホールディングス|立風書房]]、2001年、75頁）&lt;br /&gt;
*[[神一行]]『閨閥　改訂新版　&amp;lt;small&amp;gt;特権階級の盛衰の系譜&amp;lt;/small&amp;gt;』（[[角川書店]]、2002年、62、212-228頁）&lt;br /&gt;
*[[野上忠興]]『気骨　安倍晋三のDNA』（[[講談社]]、2004年）　&lt;br /&gt;
*[[山際澄夫]]『安倍晋三と「宰相の資格」』（[[小学館]]、2006年）&lt;br /&gt;
*[[大下英治]]『安倍家三代』（[[徳間書店]]、2006年）&lt;br /&gt;
*[[水島愛一朗]]『安倍晋三の人脈』（[[グラフ社]]、2006年）&lt;br /&gt;
*[[俵義文]]・[[魚住昭]]・[[横田一]]・[[利用者:佐高信|佐高信]]・『[[週刊金曜日]]』取材班『安倍晋三の本性』（株式会社[[金曜日]]、2006年、ISBN 4906605206）&lt;br /&gt;
*[[上杉隆]]『官邸崩壊』（[[新潮社]]、2007年 ISBN 4103054719）&lt;br /&gt;
*[[小川榮太郎]]『約束の日　―安倍晋三試論―』（幻冬社、2012年）&lt;br /&gt;
*同上『国家の命運 安倍政権奇跡のドキュメント』（幻冬舎、2013年、ISBN 9784344024014）&lt;br /&gt;
*同上『最後の勝機（チャンス） 救国政権の下で、日本国民は何を考え、どう戦うべきか』（PHP研究所、2014年、ISBN 9784569812786）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[自由民主党]]&lt;br /&gt;
*[[n:安倍改造内閣が発足|安倍改造内閣が発足]]&lt;br /&gt;
*[[n:退陣論ある中、続投への決意 - 10日、安倍首相・所信表明|退陣論ある中、続投への決意 - 10日、安倍首相・所信表明]]&lt;br /&gt;
*[[学歴詐称]]&lt;br /&gt;
* [[安倍内閣]]&lt;br /&gt;
* [[安倍改造内閣]]&lt;br /&gt;
* [[美しい国]]&lt;br /&gt;
* [[再チャレンジ]]&lt;br /&gt;
* [[安倍氏 (奥州)|安倍氏]]&lt;br /&gt;
* [[安晋会]]&lt;br /&gt;
* [[真の人権擁護を考える懇談会]]&lt;br /&gt;
* [[重光昭夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://tokyo.s-abe.or.jp/ あべ晋三]公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.kantei.go.jp/jp/abesouri/index.html 歴代内閣情報（HP開設以降）：安倍総理] - 首相官邸&lt;br /&gt;
* [http://www.kantei.go.jp/jp/koizumidaijin/010426/19abe.html 安倍晋三略歴]（内閣官房長官時代のもの） - 首相官邸&lt;br /&gt;
* [http://www.kantei.go.jp/jp/rekidai/souri/90.html 歴代総理の写真と経歴] - 首相官邸&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あへしんそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の内閣総理大臣]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の閣僚経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の反共主義者]]&lt;br /&gt;
[[Category:自由民主党の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:衆議院議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:山口県の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都区部出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:長門市]]&lt;br /&gt;
[[Category:☁]]&lt;br /&gt;
[[Category:成蹊大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1954年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2022年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

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		<title>ドデカイラーメン</title>
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				<updated>2022-07-15T08:17:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}'''は、ウィキペディア日本語版の自警、アニオタである。'''{{color|#FC4E6B|2021年6月22日 22時43分、引退宣言したが･･･。}}'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}} ==&lt;br /&gt;
2022年現在、自称高校生。趣味は[[Twitter]]、[[Wikipedia]]そして権限申請である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また管理者の[[えのきだたもつ]]とも仲がいい。&lt;br /&gt;
また最近は[[いせちか]]に好かれており[[ドデカイザーメン]]などの悪戯アカウントが作成されたり、ソックパペットが会話ページに荒らしを繰り返し既に保護は4回目である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2022年6月5日に管理者に立候補したが賛成7票反対17票で不信任。6月21日に性懲りもなく立候補したが、その日にIPユーザーにコメント依頼を出され、「はっきり言って荒らしと変わりありません。」とコメントを残された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''{{color|#FC4E6B|2021年6月22日 22時43分、引退宣言したが･･･。}}'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''{{color|red|2021年11月12日にチェックユーザーであるさかおりによって多重アカウントの不正利用をしていたことが発覚し、無期限ブロックとなった。}}'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は「めるるる」なるソックパペットを使って下心満載のウィキラブを送り付けたり、[[5ちゃんねる]]に現れては一部の利用者の悪口を書き散らし、逆張りをしまくるなどの荒らしに成り下がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ﾜｯﾁｮｲ [0-9a-zA-Z]{2}89-&lt;br /&gt;
*ﾜｯﾁｮｲ [0-9a-zA-Z]{2}12-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
をNGすることが推奨される。自警にもLTAにもなれていない半端者として歓迎されず、事実上出禁ともとれる注意書きが書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いまだに中二病で、事あるごとに逆張りして俺カッケーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wikipediaでの恋愛ゲームスレにも出没し、明らかに俺カッケーの逆張りやMiraburuとInfinite0694に粘着する様子を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2022年6月26日にはSethemhatがsandboxにて、&amp;quot;多少は機械翻訳文の修正を試みるようだが、途中で力尽きる場合が多い。さらに、原文を確認していないようで主語を取り違えたり、出力文に頼るあまり固有名詞の訳出によく失敗し誤訳を量産する。翻訳を途中であきらめる例も数個確認されている。&amp;quot;と、機械翻訳を濫用し記事を作成した利用者として公表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの「キリト キリト」は彼の悪玉ソックパペットという噂がある。アカウント取得は2022年3月22日。しかし金鐘寺‎‎を作成したが東大寺からの丸写しだったため、案の定クレームが来る。履歴継承なきコピペ中止も一切やめる様子がなかったためクレームが来て、そんな風に編集の腕前はお察し状態であったにも関わらず7月には削除者に立候補。反対者が相次ぐことになったが、もしもソックパペットならば再び立候補すると予想することは造作もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wikipedia本スレで女性利用者の話になった際、若い芸人を例えとして出せなかったことから年齢はサバ読みと思われる&amp;lt;ref&amp;gt;https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/hobby/1657366218/37-45&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファッションセンスは皆無で安倍晋三事件の実行犯みたいな服を着ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
[https://ja.wikipedia.org/wiki/利用者:ドデカイラーメン 利用者:ドデカイラーメン]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:利用者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキホリック]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで無期限投稿ブロック処分となったユーザー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット中毒者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A9(%E5%9C%B0%E9%9B%B7%E9%89%84)&amp;diff=399274</id>
		<title>カステラ(地雷鉄)</title>
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				<updated>2022-07-15T08:16:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
'''カステラ'''（かすてら）とは、Twitter鉄道界隈に現れる人物。ここまでは良いのだが、害悪鉄ヲタとしても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}==&lt;br /&gt;
岐阜県可児市を拠点に活動する鉄道ファン。本名は野崎俊希。プライバシーはガバガバである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[みつびー]]という迷惑撮り鉄に喧嘩を売る、自殺未遂、一時的な垢消し、さらにはツイキャスでも男のアレを露出するという蛮行が確認されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォロワーさんにも金をせびっているが、結局貰えないことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[をーの|川口で中学生に怪我を負わせた奴]]とか[[東まく|特急踊り子の窓から手を出した奴]]、さらには[[妙見鉄|駅員の胸ぐらを掴んで逃げた奴]]、あるいは[[とよはし(地雷鉄)|特定の列車に罵声大会しようぜとツイートする奴]]とかもいるのでそいつらに比べればまだマシな方である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、自業自得でしかないが、ツイキャス、LINEのアカウントは凍結済みである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[黒澤マンガン]]&lt;br /&gt;
*[[地雷鉄]]&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:かすてら}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:地雷鉄]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:長野への廃回対象]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:1108-Kiju&amp;diff=399273</id>
		<title>利用者:1108-Kiju</title>
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				<updated>2022-07-15T08:15:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

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		<title>名曲CMソングコレクション</title>
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				<updated>2022-07-15T08:14:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}'''(めいきょくしーえむそんぐこれくしょん)は、[[日本]]の[[CM]]ソングを集めた[[ベストアルバム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
この４枚で日本を代表するCMソングを思う存分楽しめる！&lt;br /&gt;
あなたが知ってる名曲が必ず入っていること間違いなし！[[和田アキコ]]、[[吉幾三]]など大御所の曲も収録するなど豪華内容となっている。もちろん[[非売品]]であり現在入手困難な楽曲が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界中の[[音楽]]業界に打撃を与え[[FBI]]まで動かした、[[Megaupload]]の運営する[[MEGA]]より無料[[ダウンロード]]できる。選曲はDJ稲川会が行い、アリゾナ.comより配布されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宣伝という趣旨で店舗から無料配布されている楽曲からセレクションされており自由に楽しむことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''名曲CMソングコレクション'''　2013年&lt;br /&gt;
https://mega.co.nz/#!l8g2VLBJ!LjcWwQ_0Z6l1hpk5m_LUoA2vtNKDRRArk9GtSz5EnVA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*子供向けに校内放送で楽しめるよう選曲されている。&lt;br /&gt;
ロート製薬、そごう、武富士、ベネッセなど５曲目から１２曲目は世の中を騒がせた問題企業(団体)の曲となっているだけあって、破産、不祥事が連想される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
01. ジャパネットたかた　オープニング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
02. ドンキ・ホーテのテーマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
03. Dream [新日本ハウスCMヴァージョン]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
04.[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
05. ロート製薬&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
06. こりこりまりもっこり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
07. パッパ　パイナップルダンス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
08. 魔を祓う尊師の歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
09. おさかな天国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10. 横浜そごう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11. Synchronized Love Millennium&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12. たいせつなともだち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''名曲CMソングコレクション パート2'''　2014年&lt;br /&gt;
https://mega.co.nz/#!JxgjTZIA!F3piuZcOpojQA99B1CVeoj1J5BCZQIPIBKJGrVVtEgw&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*暴力団向けに街宣車でかけられるよう選曲されている。&lt;br /&gt;
「ヨドバシカメラの歌」「積水ハウスの歌」「悩み無用！」といった有名曲が多く収録されている。&lt;br /&gt;
世界も驚く[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]レベルのアルバムとなっている！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
01. 和風ヤマダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
02. ヨドバシカメラの歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
03. 風に吹かれて [ワークマンCMヴァージョン]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
04. コジマのテーマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
05. 積水ハウスの歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
06. FNNレインボー発&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
07. サトームセンのテーマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
08. この木なんの木&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
09. 悩み無用！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10. ヤン坊マー坊の歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11. Shop 99 テーマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12. いすゞのトラック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''名曲CMソングコレクション パート3'''　2015年&lt;br /&gt;
https://mega.co.nz/#!p9ZDAJLK!MhYkYwg-bdHeZHsMGiEyyjgot0ahItWZWBFUkK3isnc&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*楽曲クオリティー重視に選曲され、前作よりじっくり安心して聞ける選曲となっている。&lt;br /&gt;
ホームセンターの魅力あふれる「風見鶏っていいですね」をはじめとする昭和歌謡や&lt;br /&gt;
「ホーマック」「ゆめタウン」「ラ・ムー」「ヤマダ蛍の光」など[[小室哲哉]]レベルの楽曲を収録！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
01. そうてつローゼン 今日も歩くこの道&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
02. コメリ 風見鶏っていいですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
03. ホーマック 出会いの歓び&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
04. ふれあいニチイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
05. ゆめタウン Hallo You me Town&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
06. じゃんぱらの歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
07. 平和堂イメージソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
08. うふふな生活 マックスバリュ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
09. ピアゴ・アピタ いつも家族と一緒に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10. ラ・ムー LAMUの歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11. そうてつローゼン 40回目のバースディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12. ヤマダ蛍の光&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''名曲CMソングコレクション ～日本崩壊！大災害直前記念ベスト～'''　2015年&lt;br /&gt;
https://mega.nz/#!z99gxTYD!QWGqzZnNWTZQF8KSqZOAVt6TZcU3vyU_sAeLbhzK9oc&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大災害発生直前に３枚のアルバムから厳選！&lt;br /&gt;
人気曲「風見鶏っていいですね」「いすゞのトラック」「たいせつなともだち」を別バージョンで収録した他、「JOCX-TV REMIX」を初収録！これが最後のベストアルバム！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
01. コジマのテーマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
02. ヨドバシカメラの歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
03. おさかな天国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
04. ヤン坊マー坊の歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
05. パッパ　パイナップルダンス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
06. Dream「新日本ハウス」CMヴァージョン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
07. コメリハード＆グリーン 風見鶏っていいですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
08. JOCX-TV REMIX&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
09. いすゞのトランス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10. Synchronized Love Millennium&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11. そうてつローゼン 40回目のバースディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12. たいせつなともだち (しんゆうver.)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のCMソング]]&lt;br /&gt;
[[Category:良質な記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

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		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%8F%96%E4%BF%9D%E5%B7%9D%E3%81%AE%E6%B0%B4%E5%85%B5%E3%81%95%E3%82%93&amp;diff=399271</id>
		<title>利用者・トーク:揖保川の水兵さん</title>
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				<updated>2022-07-15T08:13:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}==&lt;br /&gt;
投稿ブロック・削除等の依頼については、一応お受付致します。ただし、あまりにも大雑把な依頼は無視させて頂きます。また、あまりにもしつこく依頼や苦情を押し付ける場合は、「議論の妨害」という理由でブロックする場合がございますので、あらかじめご了承下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去ログ==&lt;br /&gt;
*[[/過去ログ1|過去ログ1]] - 2015年以前はこちら&lt;br /&gt;
*[[/過去ログ2|過去ログ2]] - 2018年9月以前はこちら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事の在り方とブロック依頼について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近になって、保護されている記事や既存の記事を「修正版」「再編集版」などと称して好き勝手に編集する行為が横行しています。これはyourpedia管理人の行いをあざ笑う行為ではないでしょうか。これらの記事の存在が是か非か、ご判断をいただきたく存じます。また、ユーザー{{User2|GALAXY}}が意味不明なカテゴリタグの大量貼り付け行為（揖保川の水兵様の方針に反する行為）、管理人を誹謗中傷する敵対行為を行っておりますので、ブロックしていただけないか、ご検討をお願いいたします。--[[利用者:HATO|HATO]] ([[利用者・トーク:HATO|トーク]]) 2018年9月15日 (土) 02:20 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}} ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明らかに百科事典的ではなく、chakuwiki的だと思うのですが、こういった記事は削除されないのですか？--[[利用者:トゲデマル|トゲデマル]] ([[利用者・トーク:トゲデマル|トーク]]) 2018年10月7日 (日) 21:53 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そういった記事は削除対象ではないです。ていうか、あくまで個人的な考えですが、むしろチャクウィキに書くと削除されるような内容でしたら大歓迎です。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2018年10月8日 (月) 07:49 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::ありがとうございます。そういう方針なんですね。--[[利用者:トゲデマル|トゲデマル]] ([[利用者・トーク:トゲデマル|トーク]]) 2018年10月11日 (木) 07:18 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==報告==&lt;br /&gt;
いまの「新規作成違反ルール」だと、短文は全面禁止ですので、新規カテゴリは一切作れなくなります。--[[利用者:本の人と日本|本の人と日本]] ([[利用者・トーク:本の人と日本|トーク]]) 2018年10月28日 (日) 21:01 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考 ==&lt;br /&gt;
「mass rollback js」で検索すると大量まき戻しを一気にすることのできるコードがいくつも落ちていますよ。例の荒らし復旧を手動でやらなくて済むということです。--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2018年12月19日 (水) 20:23 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 由亜辺出夫氏のブロック解除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようなことを依頼するのは気が引けるのですが、由亜辺出夫氏のことを許し、ブロックを解除して差し上げていただけないでしょうか。揖保川様の精力的な管理活動には一定の敬意を表します。しかしながら、由亜辺出夫氏関連については少々、揖保川様が私的な敵意をもって攻撃しているのではないか、という風に見受けられます。氏のIPアドレスを、氏いわく理由なくブロックなされたことは残念でなりません。管理人たるもの、中立的な立場で管理を行うことも必要ではないかと存じます。どうかご一考のほど、よろしくお願い申し上げます。--[[利用者:HATO|HATO]] ([[利用者・トーク:HATO|トーク]]) 2019年3月18日 (月) 10:49 (CDT)&lt;br /&gt;
*横から失礼いたします。由亜辺出夫氏は多数の良質な記事を執筆されていて、当サイトの発展に貢献しているかと存じます。よって、HATO氏と同じく賛成の意を表明します。愚見ですが、解除のご検討のほどを何卒よろしくお願い申し上げます。--[[利用者:111Å|111Å]] ([[利用者・トーク:111Å|トーク]]) 2019年3月19日 (火) 05:41 (CDT)&lt;br /&gt;
::第三者がそこまで申し出るならということで、仮釈放としました。ただ残念ですが、理由なくでも無実でもありません。&lt;br /&gt;
::上から目線な態度で僕や他の利用者に暴言を吐いたり、基本方針を狂信して過剰なほど荒らしを擁護したり、主要なテンプレを改変して私物化したりするなどして、コミュニティを疲弊させる態度を散々とっていました。&lt;br /&gt;
::ウィキペディアやエンペディアでも、それを理由に無期限ブロックとなっております。&lt;br /&gt;
::まあ、解除されたことにより、せめて態度が改善できるように祈るばかりですけどね。--[[利用者:揖保川の水兵さん|揖保川の水兵さん]] ([[利用者・トーク:揖保川の水兵さん|トーク]]) 2019年3月20日 (水) 19:55 (CDT)&lt;br /&gt;
氏が無実ではないことも把握いたしました。失礼なことを言ってしまい、申し訳ありません。もう一度チャンスを与えて下さったこと、お忙しい中のご対応、ありがとうございました。--[[利用者:HATO|HATO]] ([[利用者・トーク:HATO|トーク]]) 2019年3月20日 (水) 21:27 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 揖保川の水兵さん ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別名・ユアペディア界の[[ヒガシマル醤油]]。--[[利用者:勇者プクリン|勇者プクリン]] ([[利用者・トーク:勇者プクリン|トーク]]) 2019年6月12日 (水) 01:03 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブロック依頼について ==&lt;br /&gt;
現在、カテゴリタグの削除されるユーザーが居りますが、中にはカテゴリタグの数がそんなに多くないにも関わらず削除される方が居ます。そのユーザーが{{user2|182.251.105.164}}であり、中には自分の意に反する項目の内容を白紙化する行為を行っております。極めて悪質と思われるので規制を視野に入れた厳しい処罰を行って下さい。--[[利用者:ポジティブマン|ポジティブマン]] ([[利用者・トーク:ポジティブマン|トーク]]) 2019年6月29日 (土) 02:44 (CDT)&lt;br /&gt;
追記、他にもこのユーザー{{user2|118.157.145.252}}も削除荒らしをされてますので早期的に対策をして下さい。--[[利用者:ポジティブマン|ポジティブマン]] ([[利用者・トーク:ポジティブマン|トーク]]) 2019年6月29日 (土) 02:48 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 削除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
諸事情により、メールにて依頼させていただきました。ご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何らかの理由で対応できない、依頼の不備や疑問点があるなどの場合は、会話ページもしくはメールでその旨を連絡していただけるとありがたいです。--[[利用者:はまやらわ|はまやらわ]] ([[利用者・トーク:はまやらわ|トーク]]) 2019年7月29日 (月) 23:21 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:8月1日にメールを直接返信いたしました。届いているとは思いますが、念のため。--[[利用者:はまやらわ|はまやらわ]] ([[利用者・トーク:はまやらわ|トーク]]) 2019年8月2日 (金) 19:55 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カテゴリタグ削除のお願い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「HATOのお気に入り」というカテゴリタグを削除していただけないでしょうか。悪質ユーザーの立てたものであることは明らかであり、私としても見る度に消去してはいるのですが、悪質ユーザーが追加し、私が消去するという、いたちごっこが続いています。これこそ揖保川様の言う、コミュニティの疲弊につながると思いますので、よろしくお願いします。--[[利用者:HATO|HATO]] ([[利用者・トーク:HATO|トーク]]) 2019年8月9日 (金) 10:54 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの･･･私はカテゴリタグを消去してほしい、と頼んだわけでして、保護しろとはお願いしていません。私からの嘆願は無視されたということでよろしいのでしょうか。だとしたら非常に悲しいです。揖保川様、以前に「揖保川の水兵のお気に入り」というカテゴリタグは即座に削除されましたよね？それと同じことを、最も信頼している管理人である揖保川様に頼んだのですが･･･。どうか削除を検討していただけないでしょうか。--[[利用者:HATO|HATO]] ([[利用者・トーク:HATO|トーク]]) 2019年8月11日 (日) 10:58 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご対応ありがとうございました。--[[利用者:HATO|HATO]] ([[利用者・トーク:HATO|トーク]]) 2019年8月14日 (水) 08:43 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いたずら目的で作成されたカテゴリ記事を削除した癖に、何故その悪質ユーザー（アークス、他ソックパペット数十個）をブロックしないのですか。あと2019年3月23日の時は何故無期限ではなく1週間のブロックを選んだのですか。「〇〇のお気に入り」などがすぐに復活されてますよ。--[[特別:投稿記録/182.251.111.9|182.251.111.9]] 2019年9月14日 (土) 02:40 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別IPで緊急報告。よくとど松の無期限とアークスの1ヶ月だけで済ませられますね。彼はすぐにあくあくんやペニースなどを使ってますよ。私は記事の保護ではなく、彼のソックパペット全てを無期限ブロックにしろと言っているのです。[http://www.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=TAKALEN&amp;amp;oldid=371556 こちら]も参考にどうぞ。--[[特別:投稿記録/182.251.248.48|182.251.248.48]] 2019年9月15日 (日) 03:37 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{user|あくあくん}}および{{user|振動王}}のブロックをお願いします（多重アカウントを使用してのカテゴリタグ追加）。--[[特別:投稿記録/182.251.248.17|182.251.248.17]] 2019年10月14日 (月) 01:00 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==IPユーザーからの投稿について==&lt;br /&gt;
IPユーザーは新規記事立項できないのでしょうか？--[[特別:投稿記録/61.112.145.231|61.112.145.231]] 2019年9月18日 (水) 00:06 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 緊急ブロックのお願い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User|あのさあ丸}}&lt;br /&gt;
こいつは[[rxy]]にして[[森谷辰也]]です。本人しか知りえないことを自らベラベラ書いてます（アスペルガー症候群患者の特徴）。管理者に立候補して、自分に都合の悪い記事を消すつもりです。ブロック依頼も出てますので、適切に処理願います。--[[利用者:TOROID|TOROID]] ([[利用者・トーク:TOROID|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 04:59 (CDT)&lt;br /&gt;
:これはこれは。あなたこそ馬脚を露しましたね。ブロック依頼を出しているのは、Gordon Sさんのはずなのですが。攪乱行為お疲れ様です。何かお困りのことがおありですか？--[[利用者:あのさあ丸|あのさあ丸]] ([[利用者・トーク:あのさあ丸|トーク]]) 2019年10月2日 (水) 05:09 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大量作成されたアカウントのブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
2019年10月20日 (日) 14:30 頃、以下のアカウントが立て続けに作成されました。&lt;br /&gt;
*{{User|恋、のバルバドス}}&lt;br /&gt;
*{{User|宮崎文夫の京阪沿線}}&lt;br /&gt;
*{{User|喜本奈津子の京阪沿線}}&lt;br /&gt;
*{{User|バジリスクあや}}&lt;br /&gt;
*{{User|あや with komuro}}&lt;br /&gt;
*{{User|あや feat. haneha}}&lt;br /&gt;
*{{User|恋。のバルバドス}}&lt;br /&gt;
*{{User|恋。のバルバトス}}&lt;br /&gt;
*{{User|恋、の環状線}}&lt;br /&gt;
*{{User|恋、の東海道新幹線}}&lt;br /&gt;
*{{User|恋、の山手線}}&lt;br /&gt;
*{{User|恋、の北海道新幹線}}&lt;br /&gt;
*{{User|恋、の京阪沿線}}&lt;br /&gt;
不正な多重アカウントに該当するため、これらの一括ブロックを依頼します。--[[特別:投稿記録/182.251.105.186|182.251.105.186]] 2019年10月21日 (月) 12:00 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 編集フィルターに引っかかり保存できなかったため代理投稿のお願い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はじめまして、[[利用者:そらたこ|そらたこ]] ([[利用者・トーク:そらたこ|トーク]])です。先程私自身のcssページを作成し、その後投稿を行おうとしたところ編集フィルターに引っかかり保存できませんでした。&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;.mw-editTools {display: none;}&lt;br /&gt;
.mw-history-undo {display: none;}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;を[[利用者:そらたこ/commons.css]]の方に代理で投稿していただきたいです。お手数ですが、よろしくお願いします。--[[利用者:そらたこ|そらたこ]] ([[利用者・トーク:そらたこ|トーク]]) 2020年1月7日 (火) 22:37 (CST)&lt;br /&gt;
:こいつはさっきの荒らしです。--[[利用者:RxyはクロスウィキLTA|RxyはクロスウィキLTA]] ([[利用者・トーク:RxyはクロスウィキLTA|トーク]]) 2020年1月7日 (火) 22:39 (CST)&lt;br /&gt;
:それと[[ゆな]]の編集がしたいのですが、titleblacklistの影響でできません。自動承認は何日または何回でされるのでしょうか。教えていただけますか。--[[利用者:そらたこ|そらたこ]] ([[利用者・トーク:そらたこ|トーク]]) 2020年1月7日 (火) 22:44 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Titleblacklistについて ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ本対策ができておらず、現状で解除するとまたスクリプト攻撃を受ける可能性があるため、元に戻しました。ただし新たにメッセージが出るようにしてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお{{User|そらたこ}}氏は、[[森谷辰也#ウィキペディア|ここ]]に名前が挙がっており、事実ウィキペディアでは現在無期限のブロックを受けているので無視された方が賢明です。--[[利用者:Snowdome|Snowdome]] ([[利用者・トーク:Snowdome|トーク]]) 2020年1月18日 (土) 15:24 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[宮沢悠三]] ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こっちは本当にでたらめです（少し読めばわかります）。が、残していいのでしょうか？これがOKとなると何を以て削除とするか私にはわかりません。--[[利用者:Snowdome|Snowdome]] ([[利用者・トーク:Snowdome|トーク]]) 2020年1月20日 (月) 11:08 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記。削除事由「荒らし・いたずら」が該当するかと思います。念のためSysop氏に問い合わせていますので、結果についてはお知らせします。LTAが出ている中、管理者間でもめたくはありませんので。--[[利用者:Snowdome|Snowdome]] ([[利用者・トーク:Snowdome|トーク]]) 2020年1月20日 (月) 11:24 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==森谷辰也について==&lt;br /&gt;
[[森谷辰也]]という記事。個人情報が詳細に書かれていますが大丈夫なんですか？Yourpediaはそういうところなんですか？--[[利用者:Asser|Asser]] ([[利用者・トーク:Asser|トーク]]) 2020年5月26日 (火) 19:16 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 由亜辺出夫‎ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お初にお目にかかります。お願いしたいことは題名の通りです。由亜辺出夫‎はブロックされてないのを良いことに、揖保川の水兵さんに対して有ること無いことを書いて中傷していますので、彼のブロックを依頼します。独断でのブロックが難しいなら他の管理人に頼んでほしいです。とにかく、由亜辺出夫‎の言動は目に余りますので、対処をお願いしたい所存です。--[[利用者:MAC-BYEBYE|MAC-BYEBYE]] ([[利用者・トーク:MAC-BYEBYE|トーク]]) 2020年6月3日 (水) 11:06 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日の件の続きになりますが、由亜辺出夫‎はこちらの意見にもまるで聞く耳をもたず、我々を揖保川の水兵さん様のソック扱いし、好き勝手に振る舞っています。また、揖保川の水兵さん様を言論弾圧者などと批判しています。信用を得て管理者になった方を、誹謗中傷するなどもってのほかです。どうか他の管理者の方と連絡を取り、由亜辺出夫‎を追放できる状態にしていただきたく思います。勝手なお願いではございますが、奴を何とかしてください。--[[利用者:MAC-BYEBYE|MAC-BYEBYE]] ([[利用者・トーク:MAC-BYEBYE|トーク]]) 2020年7月6日 (月) 13:22 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引き続き失礼します。由亜辺出夫は[[利用者・トーク:由亜辺出夫]]や[[利用者・トーク:Eifuku21]]などのページにおいて、Eifuku21氏に対して暴言を重ねて吐いているのを確認しました。また、私を含む他のユーザーをバカにしたような発言も多々見受けられます。これらの言動はコミュニティを疲弊させる行為であると思いますので、由亜辺出夫のブロックを再度、依頼いたします。--[[利用者:MAC-BYEBYE|MAC-BYEBYE]] ([[利用者・トーク:MAC-BYEBYE|トーク]]) 2021年11月22日 (月) 07:48 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 一段落したと思いますのでお願い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
風評被害にも負けず管理職の全うお疲れ様です。さて、先月の大規模な荒らしから一月たちましたので、そろそろアカウントの新規作成およびIPアドレスからの書き込みを解禁なさってもよろしい頃合いかと思うのですが、いかがでしょうか。--[[利用者:MAC-BYEBYE|MAC-BYEBYE]] ([[利用者・トーク:MAC-BYEBYE|トーク]]) 2020年8月20日 (木) 10:33 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新堂悠平取り締まりのお願い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でたらめな記事ばかり書いている悪質ユーザー、新堂悠平の無期限ブロックを主張します。管理者が放っておくから、あいつはでたらめな記事ばかり書いていますし、既存のちゃんとした記事も、でたらめな記述に書き換えるという、悪質な行為も行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新堂の荒らしに等しい行為に対抗しているユーザーを一定期間ブロックした揖保川の水兵さんの行動も解せませんし、ブロックする相手と順番を間違っているのでは？　Yourpediaは「よりよい情報源」を目指しているのですよね？　でたらめな、嘘偽りだらけの情報を放置していて良いのですか？--[[特別:投稿記録/150.95.198.104|150.95.198.104]] 2020年10月23日 (金) 10:54 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MAC-BYEBYE氏に対する機械的なブロックに対して抗議します。「先編集主義違反」でのブロックとは名ばかりで、よく内容を精査して行ったものとは思えません。理解してもらえなかったようなのでもう一度言います。新堂悠平の無期限ブロック、および、新堂の荒らし行為に対抗していたMAC-BYEBYE氏のブロック解除を強く要請します。--[[特別:投稿記録/150.95.198.104|150.95.198.104]] 2020年10月31日 (土) 04:36 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日から、韓国からのIPアドレスユーザー（新堂悠平または朴英浩、あるいは同一人物の可能性あり）が、Yourpediaにおける自分が不利になるような記述を勝手に削除する、という行為を繰り返しています。これらは立派な「荒らし・いたずら」行為だと思いますので、きちんと処分していただきますよう、お願いいたします。--[[特別:投稿記録/150.95.198.104|150.95.198.104]] 2020年11月1日 (日) 09:52 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 質問 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当方の書き込みを削除されたようですが、これは当方からの依頼を「管理者権限で握り潰した」と解釈してよろしいですか。管理者とは言え、自分のトークページの書き込みを、強権的に削除なさるのはいかがかと思うのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、揖保川の水兵さん様は「先編集主義」の名のもとに、Yourpediaを荒らしているユーザーを擁護するのですか。だとしたらあなたに対する感情は「失望した」しかありません。--[[特別:投稿記録/150.95.198.104|150.95.198.104]] 2021年1月20日 (水) 02:41 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブロック解除依頼 ==&lt;br /&gt;
初めまして、{{user|アラヤシキ}}のアカウントをお持ちのユーザーになります。過去に不正利用フィルターに掛かりブロックされてしまいました。ブロック解除によるアカウント復活は諦めていましたが、あなた様の活動が確認出来た為に、ブロック解除のご依頼をすることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので{{user|アラヤシキ}}のアカウントのブロック解除の方、お願い致します。[[特別:投稿記録/106.133.55.7|106.133.55.7]] 2021年3月27日 (土) 06:09 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試しに投稿してみたら無事に出来ました。ブロック解除ありがとうございます。--[[利用者:アラヤシキ|アラヤシキ]] ([[利用者・トーク:アラヤシキ|トーク]]) 2021年3月28日 (日) 02:09 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 先編集権違反について ==&lt;br /&gt;
2021年4月10日土曜日に{{User2|妹のノート}}が先編集権を無視して記事の削除を幾つかしておりますので、厳しい処罰を下すようお願い致します。--[[利用者:環3|環3]] ([[利用者・トーク:環3|トーク]]) 2021年4月11日 (日) 08:21 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
失礼します、先編集権違反を犯した{{User2|妹のノート}}への規制依頼をしたのですが未だに実行されてません。しかし先編集権違反を犯していない{{User2|ビヨンド}}は普通に規制を実行しています。何故ですか？--[[利用者:環3|環3]] ([[利用者・トーク:環3|トーク]]) 2021年4月18日 (日) 02:05 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新堂悠平とでたらめな記述の記事について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者、新堂悠平の取り締まりをお願いします。新堂は一時期おとなしくしていましたが、また舞い戻ってきてはでたらめな記事ばかりを作成し、ユアぺディアを我が物顔で荒らしている悪質ユーザーです。このまま、新堂を放って、でたらめな記事が増えるのを許して良いとは思えません。ユアぺディアにとって大きな損失です。新堂の無期限ブロックを申請いたします。また、合わせて、これまでに作成されているでたらめな記事を一斉に削除していただきますよう、お願いを申し上げます。--[[利用者:MAC-BYEBYE|MAC-BYEBYE]] ([[利用者・トーク:MAC-BYEBYE|トーク]]) 2021年4月22日 (木) 11:17 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 先編集権違反について ==&lt;br /&gt;
{{User2|MAC-BYEBYE}}が[[ニコニコ動画]]と[[pixivのキチガイユーザー]]の記事にて先編集権を無視して記事の差し戻しをしております。なのでどうにか何かしらの処罰を下すようお願いします。--[[利用者:環3|環3]] ([[利用者・トーク:環3|トーク]]) 2021年5月27日 (木) 05:30 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにつきましては{{User2|MAC-BYEBYE}}と{{User2|妹のノート}}の両者が各記事にてカテゴリタグの除去という荒らし行為をしております。一応先編集権について確認した所、カテゴリタグ関連は対象外等の記述は一切ありませんでした。{{User2|インポ側の水兵君w}}を先編集主義違反をブロックするのであれば私が挙げた2名も先編集主義違反を犯している為、ブロックするべきだと思います。--[[利用者:アラヤシキ|アラヤシキ]] ([[利用者・トーク:アラヤシキ|トーク]]) 2021年6月25日 (金) 17:26 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[COVID-19]]の記事関連 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日前から{{IP|114.187.116.233}}が「事実という名のデマ」を書き込み荒らしています。該当IPはWikipediaやEnpediaなどにおいてもアカウントを作成しほぼ同様の行為を行いブロックされています。該当IPの即時ブロックを依頼します。--[[利用者:新型電気式気動車|新型電気式気動車]] ([[利用者・トーク:新型電気式気動車|トーク]]) 2021年7月11日 (日) 09:58 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{IP|49.104.38.203}}、{{IP|49.104.44.10}}、{{IP|61.199.159.169}}、{{IP|147.192.160.159}}、{{IP|153.156.197.247}}も同様の傾向が見られます。記事の保護など、より踏み込んだ対策が必要です。--[[特別:投稿記録/182.251.248.5|182.251.248.5]] 2021年7月11日 (日) 16:40 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 先編集権違反について ==&lt;br /&gt;
ニコニコ動画の記事でフォーク記事が立てられたのにも関わらず{{User2|MAC-BYEBYE}}と{{User2|妹のノート}}が先編集権を無視して記事の差し戻しをしてます。両者を先編集権違反としてブロック規制して下さい。--[[利用者:インポ側の水兵君w|インポ側の水兵君w]] ([[利用者・トーク:インポ側の水兵君w|トーク]]) 2021年8月15日 (日) 15:15 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 勝手ながら ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IP利用者やその他不適切は編集があったので除去致しました。ところでたつのの方なのですね！私は姫路です。--[[利用者:カラスの行水|カラスの行水]] ([[利用者・トーク:カラスの行水|トーク]]) 2021年12月4日 (土) 06:13 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{User2|カラスの行水}}の投稿ブロックをお願いします。&lt;br /&gt;
*他人のトークページの、他人の発言を削除・&amp;lt;s&amp;gt;改竄&amp;lt;/s&amp;gt;[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%8F%96%E4%BF%9D%E5%B7%9D%E3%81%AE%E6%B0%B4%E5%85%B5%E3%81%95%E3%82%93&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=395336]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[Yourpedia:投稿ブロック（アクセス制限）についての方針#方針]]にある「議論の妨害」に抵触しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[NZKWiki]]における[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=NZKWiki&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=395329 この編集]も、[[Yourpedia:投稿ブロック（アクセス制限）についての方針#方針]]の「先編集主義違反」で、あまり好ましい編集ではないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ご参考まで）私のトークページにおける[https://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E7%94%B1%E4%BA%9C%E8%BE%BA%E5%87%BA%E5%A4%AB&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=395334 この編集]で「プログラマリオ」と「揖保川の水兵さん」が同一人物だと主張する根拠を消すように主張していること、上記で「揖保川の水兵さん」のトークページの他人の発言を、「揖保川の水兵さん」に無断で削除・改竄していることからすると、彼等の関係者かもしれません。だとすると、あなたは彼を投稿ブロックに出来ないかもしれませんが、一応お願いしてみます。--[[利用者:由亜辺出夫|由亜辺出夫]] ([[利用者・トーク:由亜辺出夫|トーク]]) 2021年12月4日 (土) 08:56 (CST)　事実無根の内容に線を追加。私が行った編集は除去のみです。--[[利用者:カラスの行水|カラスの行水]] ([[利用者・トーク:カラスの行水|トーク]]) 2021年12月4日 (土) 09:35 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
**荒らしへの対応を行ったまで何ですがね……… あと、エンペディアからの無断転載は'''著作権に抵触する恐れ'''があるんですよ。法律を破りたいなら止めはしますが。それまでです。それともうひとつ。'''何ですか。その態度は。'''人に物をお願いできる立場ですか？私が会話ページに「お願い」の書き込みをしただけで投稿ブロック依頼。いくらなんでも酷すぎですよ……　揖保川氏を道具としか見ていないのでしょうか。管理者はあなたが他人へ復讐するためのツール何ですか？　前にも言いましたけどそういう所から私はあなたの管理者に対する考えが間違っていると思うのです。--[[利用者:カラスの行水|カラスの行水]] ([[利用者・トーク:カラスの行水|トーク]]) 2021年12月4日 (土) 09:30 (CST)&lt;br /&gt;
=== 意見 ===&lt;br /&gt;
事の経緯が良く分からないので、ブロックの判断は当事者でもある{{User|揖保川の水兵さん}}さんに行っていただくことにします。あくまで私見ですが&lt;br /&gt;
*まず{{User|由亜辺出夫}}さんが主張されている'''「議論の妨害」には抵触しない'''と判断します。次に[[NZKWiki]]ですが、初版投稿者{{User|記事の人物はレイプを希望}}さんは'''先編集権を主張していません'''。よって'''この理由においては'''由亜辺出夫さんの主張（カラスの行水さんのブロック）は却下されるでしょう。&lt;br /&gt;
*次に{{User|カラスの行水}}さんですが、どうにもこちらは分が悪い。まず[[NZKWiki]]を'''勝手に白紙化したこと自体、明らかに荒らし行為'''です。またその理由として「エンペディアから無断で転載[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?totitle=NZKWiki&amp;amp;curid=121142&amp;amp;diff=395329&amp;amp;oldid=394488]」という理由を挙げていますが、'''ここでは元よりコピペ容認'''です。さらにそれを言うのであればウィキペディアの記事なぞコピペだらけなわけですが、'''なぜウィキペディアには触れず、ことさらエンペディアとやらだけに拘るのか'''不思議です。&lt;br /&gt;
**それに'''サイトのルールはSysop氏だけの専権事項であり、かつ編集責任は投稿者にも求められます'''。それを一般管理者の揖保川の水兵さんや由亜辺出夫さん（もちろん私にも）にぶつけるのは筋違いもいいところ、です。&lt;br /&gt;
*さらに「{{user|揖保川の水兵さん}}の荒らしを掃除した」[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%8F%96%E4%BF%9D%E5%B7%9D%E3%81%AE%E6%B0%B4%E5%85%B5%E3%81%95%E3%82%93&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=395336]との事ですが、まず'''なぜ今になって2019年6～11月の荒らしをあなたが整理する必要があるのでしょうか？'''&lt;br /&gt;
**その間に、揖保川の水兵さんは何度も何度も編集されているわけであり、必要があれば揖保川の水兵さんの会話ページはご自身でなさるはず。よって'''あなたが介入する余地は全くありません'''。&lt;br /&gt;
**また、同氏のページでは、荒らしは多数出ているのに'''「なぜとりわけその編集だけに拘ったのか？」'''という疑問も残ります。&lt;br /&gt;
***うがった見方になりますが'''過去に自分が行った荒らしの痕跡を消したいかのような編集'''とも取れます。&lt;br /&gt;
なお私はここでの活動頻度は非常に低く、ウィキなら本業はウィキペディアの方です（管理者権限持ち・アカウントは異なります）。よって何か書かれてもすぐにはお返事ができないのでご承知おきください。そのために私がブロックしなかったもの、とご理解ください。--[[利用者:Snowdome|Snowdome]] ([[利用者・トーク:Snowdome|トーク]]) 2021年12月4日 (土) 10:50 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*あまり状況がよく分からないのですが私は過去に「ひめびら」という名で編集しておりましたがいずれも年内です。それが私がユアペディア上で最初に作成したアカウントになるということをお伝えしておきます。最近、一度だけログインし編集していますが荒らしに対処しただけなので。 [[利用者:カラスの行水|カラスの行水]] ([[利用者・トーク:カラスの行水|トーク]]) 2021年12月4日 (土) 11:16 (CST)&lt;br /&gt;
**書かれてる事の意味が良く分からないのですが…。その{{user|ひめびら}}さんの話と、今までの話とがどこでどう結びつくのでしょう？パスワード忘れというわけでもないようですが…。いずれにしても対処は{{user|揖保川の水兵さん}}に一任します。--[[利用者:Snowdome|Snowdome]] ([[利用者・トーク:Snowdome|トーク]]) 2021年12月4日 (土) 11:26 (CST)&lt;br /&gt;
=== 追伸 ===&lt;br /&gt;
上記で[[利用者:カラスの行水|カラスの行水]]さんが書いてある事が疑問だったので調べてみたところ、どうやら[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%81%B2%E3%82%81%E3%81%B3%E3%82%89&amp;amp;action=history '''ここでの編集''']の事を書いておられたようです。多重アカウントは取り締まりの対象とはならないとはいえ、この編集はいわゆるソックパペット行為に見えます。また先の[[NZKWiki]]と[[エンペディア]]とは対立している[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%3A%E3%81%B2%E3%82%81%E3%81%B3%E3%82%89&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=394529&amp;amp;oldid=394481]ようであり、それがここに持ち込まれたようです。いずれにしてもこのサイトとは関係のない話であり、いい迷惑ですね。--[[利用者:Snowdome|Snowdome]] ([[利用者・トーク:Snowdome|トーク]]) 2021年12月4日 (土) 11:51 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 会話ページにつぃて ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんにちは。理由は良く分かりませんが、あなたの会話ページ（ここ）の[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%3A%E6%8F%96%E4%BF%9D%E5%B7%9D%E3%81%AE%E6%B0%B4%E5%85%B5%E3%81%95%E3%82%93&amp;amp;type=revision&amp;amp;diff=395336&amp;amp;oldid=394909 この投稿]が{{User|カラスの行水}}さんによって削られています。これは2019年6～11月に行われた荒らしのようで、カラスの行水さんもそう主張しておられますが、かといって私が人様のページを勝手に直すのも憚れるのでお知らせまで。--[[利用者:Snowdome|Snowdome]] ([[利用者・トーク:Snowdome|トーク]]) 2021年12月4日 (土) 11:00 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像投稿不可の修正依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すみません。あなたの編集によって長らく画像がアップ不可能になっていると、私以外の複数人からも[http://ja.yourpedia.org/wiki/Yourpedia:%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%80%A3%E7%B5%A1%E6%9D%BF#.E7.94.BB.E5.83.8F.E3.82.A2.E3.83.83.E3.83.97.E7.A6.81.E6.AD.A2.E6.8E.AA.E7.BD.AE.E3.81.AE.E8.A7.A3.E9.99.A4.E4.BE.9D.E9.A0.BC 指摘があります]。対処願います。--[[利用者:荒川誠ファンクラブ|荒川誠ファンクラブ]] ([[利用者・トーク:荒川誠ファンクラブ|トーク]]) 2022年1月3日 (月) 12:53 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像投稿不可の修正依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すみません。「揖保川の水兵さん」という管理者の編集ミスによって長らく画像がアップ不可能になっていると、私以外の複数人からも[http://ja.yourpedia.org/wiki/Yourpedia:%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%80%A3%E7%B5%A1%E6%9D%BF#.E7.94.BB.E5.83.8F.E3.82.A2.E3.83.83.E3.83.97.E7.A6.81.E6.AD.A2.E6.8E.AA.E7.BD.AE.E3.81.AE.E8.A7.A3.E9.99.A4.E4.BE.9D.E9.A0.BC 指摘があります]。対処願います。--[[利用者:荒川誠ファンクラブ|荒川誠ファンクラブ]] ([[利用者・トーク:荒川誠ファンクラブ|トーク]]) 2022年1月3日 (月) 12:57 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(コメント)画像の件ですが、当サイトでは一部の利用者による問題のある画像投稿が絶えなかった経緯から休止しています。また画像投稿の休止措置は2回も行われているため、現役の管理人が事実上揖保川の水兵さん1人のみですので、画像投稿の再開は難しいと思われます。--[[利用者:PG|PG]] ([[利用者・トーク:PG|トーク]]) 2022年1月7日 (金) 20:07 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 削除依頼 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[糞ゲームの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[糞アニメの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[蛆集団の一覧]]&lt;br /&gt;
この三ページの削除をお願いします。--[[利用者:是枝蔵プレミアム|是枝蔵プレミアム]] ([[利用者・トーク:是枝蔵プレミアム|トーク]]) 2022年5月7日 (土) 05:43 (CDT)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A6%E3%82%A2%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=399270</id>
		<title>ユアペディアの荒らし一覧</title>
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				<updated>2022-07-15T08:13:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ユアペディアの荒らし一覧'''（ゆあぺでぃあのあらしのいちらん）とは、[[インターネット]]で[[荒らし]]行為をする[[悪人]]の一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}==&lt;br /&gt;
*[[赤木哲也]]&lt;br /&gt;
*[[絢乃]]（スパイ撲滅委員会のソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[池田製麺]]（スパイ撲滅委員会のソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[稲村良光]]&lt;br /&gt;
*[[インポ側の水兵君w]]&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマン]]&lt;br /&gt;
*[[ASD123]]&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子関連の記事に登場するIPユーザー]]&lt;br /&gt;
*[[おかやまりゅうせい]]&lt;br /&gt;
*[[尾崎光平]]&lt;br /&gt;
*[[おじいさん&amp;amp;おばあさん]]&lt;br /&gt;
*[[織田信長]]（スパイ撲滅委員会のソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[織田信長2]]（スパイ撲滅委員会のソックパペット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}==&lt;br /&gt;
*[[Gakupon]]&lt;br /&gt;
*[[Camellia0726]]&lt;br /&gt;
*[[機関車プシー]]&lt;br /&gt;
*[[Kiku-zou]]&lt;br /&gt;
*[[国長直子]]（スパイ撲滅委員会のソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[Knua]]&lt;br /&gt;
*[[京急ウィング三崎口行き]]&lt;br /&gt;
*[[賢者ピクシー]]&lt;br /&gt;
*[[このアカウントをブロックした管理人は死にます]]&lt;br /&gt;
*[[小原フル]]（スパイ撲滅委員会のソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[これいと]]（スパイ撲滅委員会のソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの管理者#Kの特急（七星）|Kの特急]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[ザッツ油田王]]（スパイ撲滅委員会のソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[SANNET可変IP]]&lt;br /&gt;
*[[静岡の腐った生ゴミ]]&lt;br /&gt;
*[[ジャムえもん]]（泊優稀のソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[しょう]]&lt;br /&gt;
*[[新白河支店長]]&lt;br /&gt;
*[[砂川ゆうらん]]（泊優稀のソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[スパイ撲滅委員会]]&lt;br /&gt;
*[[スバル様]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[タカシ]]&lt;br /&gt;
*[[竜也]]&lt;br /&gt;
*[[たま998]]&lt;br /&gt;
*[[ちんことまんこのプラトニックセックス]]&lt;br /&gt;
*[[つっちー快速]]&lt;br /&gt;
*[[手塩ハイヤー]]&lt;br /&gt;
*[[通りすがり]]&lt;br /&gt;
*[[都市伝説マン]]（スパイ撲滅委員会のソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[泊優稀]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[長野のそうじろう]]&lt;br /&gt;
*[[藤森京介 (七星)|七星]]&lt;br /&gt;
*[[2007]]&lt;br /&gt;
*[[日本共産党の記事に登場するIPユーザー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[萩原遼]]&lt;br /&gt;
*[[ハバネロ三太夫]]（[[MAC-BB]]）&lt;br /&gt;
*[[パピーポッティー＋＠]]&lt;br /&gt;
*[[Peace]]&lt;br /&gt;
*[[ふぇあ]]（賢者ピクシーのソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[ふぇありん]]（賢者ピクシーのソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[船丸]]&lt;br /&gt;
*[[フリーター]]&lt;br /&gt;
*[[フレンドボーイ42]]&lt;br /&gt;
*[[Fromm]]&lt;br /&gt;
*[[BE(2ch)|BE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[松葉裕子は埼玉県さいたま市大宮区在住のDQNです。]]（スパイ撲滅委員会のソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[松葉裕子撲滅委員会]]（スパイ撲滅委員会のソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[MINIKETSU]]&lt;br /&gt;
*[[むらまさ（七星）|むらまさ]]（[[Chakuwiki]]）&lt;br /&gt;
*[[眼鏡恐竜]]（おかやまりゅうせいの弟）&lt;br /&gt;
*[[モッサリーノ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[野次馬 (pixiv)|野次馬]]&lt;br /&gt;
*[[八島良太]]&lt;br /&gt;
*[[山田AG]]&lt;br /&gt;
*[[Yuu]]&lt;br /&gt;
*[[勇者プクリン]]&lt;br /&gt;
*[[ゆっくりヌオック]]&lt;br /&gt;
*[[夢見る達者]]（泊優稀のソックパペット）&lt;br /&gt;
*[[ヨーコ]]&lt;br /&gt;
*[[ヨーコⅡ]]&lt;br /&gt;
*[[YOSHI]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者#吉田宅浪|吉田宅浪]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら・わ行==&lt;br /&gt;
*[[Ryosuke]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[天皇の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアにおける荒らし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ユアペディアのあらしいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソガキ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:厨房]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット中毒者]]&lt;br /&gt;
[[Category:長期荒らしメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネット依存症の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%81%BF%E3%81%A4%E3%81%B3%E3%83%BC&amp;diff=399269</id>
		<title>みつびー</title>
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				<updated>2022-07-15T08:12:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
'''みつびー'''とは、元船橋法典高校名誉教授。深澤祐二に献金したとして辞任させられた。&lt;br /&gt;
==[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}==&lt;br /&gt;
中西潤と大徳直人とともにレゴを盗んだレゴキッド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも万引きして拿捕られたり、法典の湯を買収したりして悪名を轟かせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、彼は目立ちたいがために船橋法典駅にみつびービルを建てたが、お馬さんとみつびー高校の生徒しか使わないため、すっかり寂れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[東まく]]&lt;br /&gt;
*[[虫虫探険隊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:地雷鉄]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:自治厨]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:走ルンです]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E3%81%BE%E3%81%8F&amp;diff=399268</id>
		<title>東まく</title>
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				<updated>2022-07-15T08:11:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
'''東まく'''（とうまく）とは、野田市を代表する知的障害者である。自由の森学園という特別支援学校に通っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}==&lt;br /&gt;
グランドファザーマネーで電車を撮ってる持ち腐れ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭が弱いので、[[カステラ(地雷鉄)|可児尊師]]や[[みつびー|船橋法典高校名誉教授]]に喧嘩を売ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな彼だが彼女がいて、ショバに連れて来るためウザがられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[カステラ(地雷鉄)]]&lt;br /&gt;
*[[みつびー]]&lt;br /&gt;
*[[虫虫探険隊]]&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:東まく}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:地雷鉄]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:長野への廃回対象]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A9(%E5%9C%B0%E9%9B%B7%E9%89%84)&amp;diff=399267</id>
		<title>カステラ(地雷鉄)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A9(%E5%9C%B0%E9%9B%B7%E9%89%84)&amp;diff=399267"/>
				<updated>2022-07-15T08:10:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
'''カステラ'''（かすてら）とは、Twitter鉄道界隈に現れる人物。ここまでは良いのだが、害悪鉄ヲタとしても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}==&lt;br /&gt;
岐阜県可児市を拠点に活動する鉄道ファン。本名は野崎俊希。プライバシーはガバガバである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeでも活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[みつびー]]という迷惑撮り鉄に喧嘩を売る、自殺未遂、一時的な垢消し、さらにはツイキャスでも男のアレを露出するという蛮行が確認されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォロワーさんにも金をせびっているが、結局貰えないことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[をーの|川口で中学生に怪我を負わせた奴]]とか[[東まく|特急踊り子の窓から手を出した奴]]、さらには[[妙見鉄|駅員の胸ぐらを掴んで逃げた奴]]、あるいは[[とよはし(地雷鉄)|特定の列車に罵声大会しようぜとツイートする奴]]とかもいるのでそいつらに比べればまだマシな方である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、自業自得でしかないが、ツイキャス、LINEのアカウントは凍結済みである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[黒澤マンガン]]&lt;br /&gt;
*[[地雷鉄]]&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:かすてら}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:地雷鉄]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:長野への廃回対象]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%87%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3&amp;diff=399266</id>
		<title>ドデカイラーメン</title>
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				<updated>2022-07-15T08:09:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: 宗教反対　Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}'''は、ウィキペディア日本語版の自警、アニオタである。'''{{color|#FC4E6B|2021年6月22日 22時43分、引退宣言したが･･･。}}'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}} ==&lt;br /&gt;
2022年現在、自称高校生。趣味は[[Twitter]]、[[Wikipedia]]そして権限申請である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また管理者の[[えのきだたもつ]]とも仲がいい。&lt;br /&gt;
また最近は[[いせちか]]に好かれており[[ドデカイザーメン]]などの悪戯アカウントが作成されたり、ソックパペットが会話ページに荒らしを繰り返し既に保護は4回目である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2022年6月5日に管理者に立候補したが賛成7票反対17票で不信任。6月21日に性懲りもなく立候補したが、その日にIPユーザーにコメント依頼を出され、「はっきり言って荒らしと変わりありません。」とコメントを残された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''{{color|#FC4E6B|2021年6月22日 22時43分、引退宣言したが･･･。}}'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''{{color|red|2021年11月12日にチェックユーザーであるさかおりによって多重アカウントの不正利用をしていたことが発覚し、無期限ブロックとなった。}}'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は「めるるる」なるソックパペットを使って下心満載のウィキラブを送り付けたり、[[5ちゃんねる]]に現れては一部の利用者の悪口を書き散らし、逆張りをしまくるなどの荒らしに成り下がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ﾜｯﾁｮｲ [0-9a-zA-Z]{2}89-&lt;br /&gt;
*ﾜｯﾁｮｲ [0-9a-zA-Z]{2}12-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
をNGすることが推奨される。自警にもLTAにもなれていない半端者として歓迎されず、事実上出禁ともとれる注意書きが書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いまだに中二病で、事あるごとに逆張りして俺カッケーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wikipediaでの恋愛ゲームスレにも出没し、明らかに俺カッケーの逆張りやMiraburuとInfinite0694に粘着する様子を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2022年6月26日にはSethemhatがsandboxにて、&amp;quot;多少は機械翻訳文の修正を試みるようだが、途中で力尽きる場合が多い。さらに、原文を確認していないようで主語を取り違えたり、出力文に頼るあまり固有名詞の訳出によく失敗し誤訳を量産する。翻訳を途中であきらめる例も数個確認されている。&amp;quot;と、機械翻訳を濫用し記事を作成した利用者として公表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの「キリト キリト」は彼の悪玉ソックパペットという噂がある。アカウント取得は2022年3月22日。しかし金鐘寺‎‎を作成したが東大寺からの丸写しだったため、案の定クレームが来る。履歴継承なきコピペ中止も一切やめる様子がなかったためクレームが来て、そんな風に編集の腕前はお察し状態であったにも関わらず7月には削除者に立候補。反対者が相次ぐことになったが、もしもソックパペットならば再び立候補すると予想することは造作もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wikipedia本スレで女性利用者の話になった際、若い芸人を例えとして出せなかったことから年齢はサバ読みと思われる&amp;lt;ref&amp;gt;https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/hobby/1657366218/37-45&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファッションセンスは皆無で安倍晋三事件の実行犯みたいな服を着ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
[https://ja.wikipedia.org/wiki/利用者:ドデカイラーメン 利用者:ドデカイラーメン]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:利用者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキホリック]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで無期限投稿ブロック処分となったユーザー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット中毒者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E8%8A%B1%E7%95%91%E8%BB%8A%E5%BA%AB&amp;diff=399265</id>
		<title>花畑車庫</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E8%8A%B1%E7%95%91%E8%BB%8A%E5%BA%AB&amp;diff=399265"/>
				<updated>2022-07-15T08:08:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
{{hidden begin&lt;br /&gt;
|toggle = right&lt;br /&gt;
|title = '''''/T/O B U'''''&lt;br /&gt;
|titlestyle = background-color:lightgrey;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;width:80%; background:#f0f8ff; color:#483d8b; font-size:100%; text-align:center; padding:0.5em; margin:auto&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
今から、'''足立区'''北東部の&amp;lt;br /&amp;gt;首都高速6号線[[:wiki:加平出入口|加平インターチェンジ、]]&amp;lt;br /&amp;gt;北外れの方に置かれた&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:150%&amp;quot;&amp;gt;'''1ヶ所の&amp;quot;[[:wiki:バス (交通機関)|バス]]事業所&amp;quot;'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
に関する、話をしよう。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''問題点や文句'''がある場合は、訳の分からぬ&amp;lt;br /&amp;gt;書き込みを勝手にやる前に、&amp;lt;br /&amp;gt;'''[[:トーク:花畑車庫|【議論】（トーク）㌻]]へ、来たまえ。'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center;width:80%;margin:1.5em auto;padding:1em;border:{{{border|solid 2px gold}}};background-color:{{{bgcolor|black}}};color:{{{fgcolor|white}}};font-weight:bold&amp;quot;&amp;gt;ざんねんな　おしらせ～&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;border:solid #999 1px;width:80%;background:#f8eaba;padding:1ex 1em 1ex 1em;margin:0 auto 1em auto&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''&amp;quot;[[:wiki:東武バスセントラル花畑営業所|花畑車庫]]&amp;quot;'''（読み：はなはたしゃこ）は&amp;lt;br /&amp;gt;以下の理由により、'''惜しまれつつ[[閉店|つぶれる事態に!]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''理由：[[COVID-19|コロナ騒ぎで戻らなくなった客足🦠、]]'''そして&amp;lt;br /&amp;gt;とめどない'''円安や、原油価格その他経費の跳ね上がり!'''&amp;lt;br /&amp;gt;-- '''東武バスセントラル'''㍿ 2022年'''9月30日'''（金）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;なお、定期乗車券取扱事業は既に取りやめている。&amp;lt;br /&amp;gt;そして今後、'''[[:wiki:東武バスセントラル足立営業事務所|竹の塚車庫]]'''が業務を継承。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;p style=&amp;quot;clear:left&amp;quot;&amp;gt;'''コロナ騒ぎを続けさせてやろうとする、'''&amp;lt;br /&amp;gt;一部の'''利権勢力'''により、少し騒ぎが収まったところで&amp;lt;br /&amp;gt;'''外国人観光客流入・ゴートゥー事業'''という&amp;lt;br /&amp;gt;燃料を投下し、'''[[炎上 (ネット用語)|大炎上をするよう仕向ける]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;…という事の繰り返しが、3年間近く&amp;lt;br /&amp;gt;積み重ねられてきた影響で、国民はみんな疲弊し…&amp;lt;br /&amp;gt;今回の措置となった!&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;small class=&amp;quot;plainlinks&amp;quot;&amp;gt;諸君 - 訳の分からぬ編集を行う前に、'''ソース等のチェックを忘れずに。'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== &amp;lt;pre style=&amp;quot;color:black&amp;quot;&amp;gt;ソース&amp;lt;/pre&amp;gt; ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;ul&amp;gt;&amp;lt;li&amp;gt;[https://www.tobu-bus.com/uploads/files/20220624news.pdf 出典：'''東武バス''']&amp;lt;/ul&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:; 以上だ。最後まで&amp;lt;br /&amp;gt;読んでくれてありがとう。🤝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:廃はなはたしゃこ}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア無し}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:新事実]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:足立区]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:交通]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:交通施設]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:廃業・閉店|はなはたしゃこ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

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		<title>とよはし(地雷鉄)</title>
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				<updated>2022-07-15T08:08:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
'''とよはし(地雷鉄)'''とは、Twitter鉄道界隈に現れる害悪鉄ヲタである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
東急田園都市線を拠点に活動する鉄道ファン。ネカマや虚言、過度な自治行為などにより地雷鉄として認識されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeでも活動中だが、低評価が高評価を上回ることもしばしば。'''某白い手とは大違いのゴミ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020系2124fを愛車としており、8500系をバカにするようなツイートがよく見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手法が同じく地雷鉄である[[カステラ(地雷鉄)]]に似ているため、カステラ2世と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロック祭りでトレンドに載ったこともあり、2021年10月にはなりすましという名のネタアカウントを作成し自ら地雷を踏みに行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェディングトレインを中止させた疑いがあり、かなりの危険人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、10月16日に北千住駅において暴行されるなどアンチが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして事実かどうか怪しいものの、なんとよというとよはしアンチのユーザーによって本名が晒された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが本項作成者の[[利用者:栢山路快速|栢山保険]]もコイツのアンチである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[カステラ(地雷鉄)]]&lt;br /&gt;
*[[地雷鉄]]&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:とよはし}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:地雷鉄]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:自分が悪だと気づいていない最もドス黒い悪]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:自治厨]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:長野への廃回対象]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:エンペディアで削除された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E8%8A%B1%E7%95%91%E8%BB%8A%E5%BA%AB&amp;diff=399263</id>
		<title>花畑車庫</title>
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				<updated>2022-07-15T08:07:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}{{hidden begin&lt;br /&gt;
|toggle = right&lt;br /&gt;
|title = '''''/T/O B U'''''&lt;br /&gt;
|titlestyle = background-color:lightgrey;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;width:80%; background:#f0f8ff; color:#483d8b; font-size:100%; text-align:center; padding:0.5em; margin:auto&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
今から、'''足立区'''北東部の&amp;lt;br /&amp;gt;首都高速6号線[[:wiki:加平出入口|加平インターチェンジ、]]&amp;lt;br /&amp;gt;北外れの方に置かれた&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:150%&amp;quot;&amp;gt;'''1ヶ所の&amp;quot;[[:wiki:バス (交通機関)|バス]]事業所&amp;quot;'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
に関する、話をしよう。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''問題点や文句'''がある場合は、訳の分からぬ&amp;lt;br /&amp;gt;書き込みを勝手にやる前に、&amp;lt;br /&amp;gt;'''[[:トーク:花畑車庫|【議論】（トーク）㌻]]へ、来たまえ。'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center;width:80%;margin:1.5em auto;padding:1em;border:{{{border|solid 2px gold}}};background-color:{{{bgcolor|black}}};color:{{{fgcolor|white}}};font-weight:bold&amp;quot;&amp;gt;ざんねんな　おしらせ～&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;border:solid #999 1px;width:80%;background:#f8eaba;padding:1ex 1em 1ex 1em;margin:0 auto 1em auto&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''&amp;quot;[[:wiki:東武バスセントラル花畑営業所|花畑車庫]]&amp;quot;'''（読み：はなはたしゃこ）は&amp;lt;br /&amp;gt;以下の理由により、'''惜しまれつつ[[閉店|つぶれる事態に!]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''理由：[[COVID-19|コロナ騒ぎで戻らなくなった客足🦠、]]'''そして&amp;lt;br /&amp;gt;とめどない'''円安や、原油価格その他経費の跳ね上がり!'''&amp;lt;br /&amp;gt;-- '''東武バスセントラル'''㍿ 2022年'''9月30日'''（金）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;なお、定期乗車券取扱事業は既に取りやめている。&amp;lt;br /&amp;gt;そして今後、'''[[:wiki:東武バスセントラル足立営業事務所|竹の塚車庫]]'''が業務を継承。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;p style=&amp;quot;clear:left&amp;quot;&amp;gt;'''コロナ騒ぎを続けさせてやろうとする、'''&amp;lt;br /&amp;gt;一部の'''利権勢力'''により、少し騒ぎが収まったところで&amp;lt;br /&amp;gt;'''外国人観光客流入・ゴートゥー事業'''という&amp;lt;br /&amp;gt;燃料を投下し、'''[[炎上 (ネット用語)|大炎上をするよう仕向ける]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;…という事の繰り返しが、3年間近く&amp;lt;br /&amp;gt;積み重ねられてきた影響で、国民はみんな疲弊し…&amp;lt;br /&amp;gt;今回の措置となった!&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;small class=&amp;quot;plainlinks&amp;quot;&amp;gt;諸君 - 訳の分からぬ編集を行う前に、'''ソース等のチェックを忘れずに。'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== &amp;lt;pre style=&amp;quot;color:black&amp;quot;&amp;gt;ソース&amp;lt;/pre&amp;gt; ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;ul&amp;gt;&amp;lt;li&amp;gt;[https://www.tobu-bus.com/uploads/files/20220624news.pdf 出典：'''東武バス''']&amp;lt;/ul&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:; 以上だ。最後まで&amp;lt;br /&amp;gt;読んでくれてありがとう。🤝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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[[カテゴリ:新事実]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:足立区]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:交通]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:交通施設]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:廃業・閉店|はなはたしゃこ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

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		<title>とよはし(地雷鉄)</title>
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				<updated>2022-07-15T08:07:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ココナラとピアプロで自民党批判: Perfume マイソング・クリエイト == 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
[[Image:マイソング・クリエイト 1.png|400px|thumb|マイソング・クリエイト]]&lt;br /&gt;
== 以下の文章はコロナの真実とは関係ありません http://hit-u.ac/jcrec/ 国連子どもの権利委員会が、最終見解発出!！&lt;br /&gt;
国連、児相収容所（一時保護所）の全面廃止、ならびにすべての「一時保護」に事前司法審査及び親子両者の意見聴取義務等導入を日本に勧告！！==&lt;br /&gt;
{{投稿禁止|児相被害を撲滅する会　　野党自由連合は自民・安倍政権によって日本の子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所とその関係各所である自民党と公明党を政界から消滅させることを望む。自分たちは北朝鮮の拉致問題をひつこく叩きながら、いったい平然と日本国民を自殺に追い込み、病死に追いこみ、子供を薬物漬けにし、さらには売り飛す。さらには韓国統一教会に金を貢ぐという日本人として最低な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国統一教会は共産党という宗教に反対政党が気に入らないという自分勝手な理由で、勝共連合という組織を安倍の先代である岸のときに多額の布施により設立。政治と宗教という政教分離も何もない、民主主義も何もわかっていない。岸と安倍と自民党、そして韓国に日本を売る自民党はぶっ壊さなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本では、子どもたちを拉致し薬物漬けし暴力暴言、家庭崩壊などを行う日本の児童相談所を運営する。安倍・自民はどれだけ最低なことやっているのか。これで北朝鮮に制裁など言える立場とはふざけているのではないか。極右のデヴィ夫人も言っていたが、北朝鮮の拉致被害者や日本人妻をなんとかしたければ国交正常化するのは早いのだと。しかしそんなことできるはずがない、なんといっても自民党は韓国とアメリカが大好きなのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の拉致被害者や日本人妻は自民党である限り戻ってこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には数多くの民主主義の政党があります。どこを支持するかは自由です。自民党(韓国統一教会)と公明党(韓国創価学会)のパフォーマンスだけには騙されるな。そういいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、中国や北朝鮮に対しての行動は単なるパフォーマンス。問題にならない程度に威嚇しているだけである。特に本当に中国や北朝鮮を怒らせたらどうなるか、そんなことは自民党が一番よくわかったいるはずで、日本国民向けのパフォーマンスでしかない。そうやってバカで無勉強な若者に、危ない国があるから国防をなんとかと洗脳させ票を集め、本当にやりたい自分たちのお得意様である富裕層と大企業の金儲けために尽くし自分たちが儲けようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
増税した消費税は国民のためには使われず、ほぼすべて大企業の法人税の穴埋めに現在も使われています。}}&lt;br /&gt;
'''とよはし(地雷鉄)'''とは、Twitter鉄道界隈に現れる害悪鉄ヲタである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
東急田園都市線を拠点に活動する鉄道ファン。ネカマや虚言、過度な自治行為などにより地雷鉄として認識されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeでも活動中だが、低評価が高評価を上回ることもしばしば。'''某白い手とは大違いのゴミ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020系2124fを愛車としており、8500系をバカにするようなツイートがよく見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手法が同じく地雷鉄である[[カステラ(地雷鉄)]]に似ているため、カステラ2世と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロック祭りでトレンドに載ったこともあり、2021年10月にはなりすましという名のネタアカウントを作成し自ら地雷を踏みに行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェディングトレインを中止させた疑いがあり、かなりの危険人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、10月16日に北千住駅において暴行されるなどアンチが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして事実かどうか怪しいものの、なんとよというとよはしアンチのユーザーによって本名が晒された。&lt;br /&gt;
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余談だが本項作成者の[[利用者:栢山路快速|栢山保険]]もコイツのアンチである。&lt;br /&gt;
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==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[カステラ(地雷鉄)]]&lt;br /&gt;
*[[地雷鉄]]&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:とよはし}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:地雷鉄]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:自分が悪だと気づいていない最もドス黒い悪]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:自治厨]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:長野への廃回対象]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:エンペディアで削除された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ココナラとピアプロで自民党批判</name></author>	</entry>

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