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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-21T20:06:23Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>正常位</title>
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				<updated>2020-04-14T11:15:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{画像提供依頼}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:正常位.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理6.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理2.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理9.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理_11.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さくらゆら 正常位 1.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:正常位 2.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
'''正常位'''（せいじょうい）、'''通常位'''（つうじょうい）（{{lang-en-short|missionary position}}）は、人間が[[性行為|性交]]を行う際の[[性交体位|体位]]（性交体位）のひとつで、比較的一般的に行われる体勢である。[[女性]]が仰向けになり、[[膝]]を立てて[[股]]を広げた状態のところに[[男性]]が上からおおい被さる体位。[[下腹部]]・[[性器]]結合部分の密着挿入感と全身の接触感を得ることができ、2人が正面に向かい合う体位。[[同性愛者]]においてもこのような体位があり、俗に仰向けになる方を「ウケ」覆いかぶさる方を「タチ」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
ほとんどの[[ほ乳類]]は後背位に近い姿勢を取るのとは対照的にヒトはこの体位で性交することが多く、[[射精]]する際にこの体位を取ることが最も多い（三葉,2008、p.67）。[[ゴリラ]]もこの体位に近い体位で性交する。[[膣]]の構造に関しては、サル類とヒトでは向きがやや異なり、対面性交に向いた角度を持つとも言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 女性が仰向けになり、膝を曲げ立て、股を開く。&lt;br /&gt;
# 女性の両脚の間に男性が膝を着いた状態で入る。&lt;br /&gt;
# [[女性器]]に[[陰茎]]をあてがう。&lt;br /&gt;
# 男性は腰を前進させ、[[膣]]または[[臀部]]に陰茎を挿入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この体位は、愛撫のバリエーションが豊富なのも特徴であり、上半身のあちこちへのキス、ディープキス、[[乳房]]や[[陰核]]への愛撫などが簡単であるのも利点となっている（三葉,2008、p.67）。&lt;br /&gt;
=== 体位の変形 ===&lt;br /&gt;
正常位は、多くのバリエーションを持つ（[[四十八手 (アダルト用語)|四十八手]]を参照）。&lt;br /&gt;
揚羽本手→襷掛け→番い鳥（蜻蛉つり）また、[[飛鳥座神社]]に奇祭の「恩田祭り」で夫婦和合の所作として披露される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性の身体を丸めるように両脚を上げさせて結合部に男性の体重をかけ、その重みで[[陰茎|ペニス]]が普通以上に奥深く挿入される体位（[[屈曲位]]）や、女性の腰の下に男性の両手を回し入れ、腰を宙に浮かせる体位などがある。また、正常位から[[松葉崩し]]や対面[[座位 (性行為)|座位]]などに移行することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男女の位置関係から、主に以下のような形が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 男性が上半身を完全に起こし、身体をそらすようにして腰を使う形。女性の上半身を男性の身体で覆い隠さないので、視覚効果の高い[[アダルトビデオ]]でもよく使われる。俗に「AV正常位」と呼ばれる（挿絵1）。&lt;br /&gt;
* 男性が両腕を伸ばし、女性と胸を合わさずに自らの上半身を支える形。女性との結合点に重みをかけるようにすると、密着感が高く、腰も使いやすいという長所があるが、男性には両腕の筋肉の持続力が必要となり、両手での女性への愛撫が行えなくなるという短所もある（挿絵2）。&lt;br /&gt;
* 男性が女性と胸を密着させる形。抱擁の快楽を味わうことができるが、女性は男性の体重で息苦しくなり、男性は腰を使いづらくなるので、あまり長くは続けられない（挿絵3）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
「正常位」という文字を見ると、「[[騎乗位]]や[[後背位]]は異常な体位なのか」という疑問が生じる。「正上位」と表記する場合もあるが、「女性が上という状態は正しくないのか」とやはり疑問が残る。一方「'''対面男性上位'''」を略し、誤って表記しているのではないか、という説もある。国語辞典や『現代用語の基礎知識』にも収録されない言葉であり、いつ誰が使い始めた言葉なのか、吟味が必要であろう（開高健『ずばり東京』所収「ある都庁職員の一日」（1964年10月記事初出）に既に見出される。最古の用例についてはさらに要調査）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名称をめぐる意見 ===&lt;br /&gt;
* 体位は時代や文化によっても変化することがありうる。正常位、後背位あるいは騎乗位のどれが「正しい」とも言い切れないであろう。&amp;lt;!---人類が直立二本足歩行を始めた時点からの課題かもしれない。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「動物の場合、ほとんどが[[後背位]]であるのに比べて、互いが向き合って眼を合わせて愛を確認する人間特有の体位といえるのではないか」という説に対して、「[[爬虫類]]の[[ヘビ|蛇]]や哺乳類の[[クジラ|鯨]]類・[[海獣]]類は体の構造上後背位はとれず、人類と同様にお互いが向かい合って性交をする。このような俗説は[[人類至上主義]]に基づく偏見である」という反論がある（人間は体の構造上、正常位・後背位など複数の体位が可能であるが、その中から正常位が多く選択されている点は動物と異なるであろう）。&lt;br /&gt;
* 「後背位は動物のようで嫌だという感想を持つ女性がいる」ことも事実であるし、逆に「後背位の方がいいという感想を持つ女性もいる」ことも忘れてはならない事実である。&lt;br /&gt;
* 英語では「宣教師ポジション(スタイル):missionary position」という言葉で呼ばれる。この語源については、キリスト教の布教の際に宣教師が推奨した体位と説明されることが従来多かったが、現在では[[アルフレッド・キンゼイ]]の勘違いによって生み出された言葉だと考えられている。この語の初出は1948年の[[キンゼイ報告]]であり、それ以前の英語圏での正常位の呼び方は &amp;quot;the matrimonial&amp;quot;, &amp;quot;the Mama-Papa position&amp;quot;, &amp;quot;the English-American position&amp;quot;, &amp;quot;the male superior position&amp;quot; などであった。キンゼイ報告の中でキンゼイは、[[ブロニスワフ・マリノフスキ]]が1929年に「[[トロブリアンド諸島]]の現地住民が English-American position のことを missionary position と揶揄して呼んでいる」と記録している、と述べてこの語を紹介した。しかし実際のマリノフスキの記録では、婚約した現地住民の男女が手をつないでいる様子が misinari si bubunela (現地語で「宣教師流スタイル」の意味)と呼ばれている、と記録されているに過ぎず、この部分をキンゼイが誤解して上記の記述になったものと考えられている。キンゼイ報告は発表直後大きな反響を持って迎えられたが、その中にこの誤った記述があったことから、この語が広く使われるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 体位の不具合 ==&lt;br /&gt;
パートナー同士の体の相性によっては正常位が取れない場合がある。女性の膣口が極端に下側（背中側）近くに位置する場合（「下付き」）やその反対（「上付き」）で、[[男性器]]との組み合わせが悪い場合である。また、女性の[[股関節]]がかたく男性器の挿入が難しい場合もある。正常位は男性が女性に体重をかける状態になるため、比較的負担が少なく楽に[[性行為|性運動]]が行えるとする意見もあるが、実際には腰を痛めやすい体位でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、女性に体重をかけた正常位が長時間に及ぶと、女性にも負担となる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
* [[正常位画像]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像2]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像3]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像4]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像5]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像6]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像7]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像8]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像9]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像10]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{性}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいしようい}}&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:性の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC&amp;diff=384246</id>
		<title>オナニー</title>
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				<updated>2020-04-14T11:14:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:オナニー 1.jpg|500px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー_少女_1.jpg|300px|thumb|オナニー]] &lt;br /&gt;
'''オナニー'''（[[ドイツ語]]:'''Onanie'''）、'''自慰（じい）'''は、[[性交]]ではなく、自分の手や器具などを用いて自分の[[性器]]を刺激し、性的満足感（[[オーガズム]]:orgasm）を得る行為である。[[英語]]で'''マスターベーション'''とも言う。西洋ではオナニーが合法であるか非合法であるか、また道徳的に許されるかどうか等、古来議論の的となってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語源 ==&lt;br /&gt;
オナニー（Onanie）の[[語源]]は、『[[旧約聖書]]』の[[創世記]]の叙述に由来する。創世記38章に[[オナン]]という名の男が登場する。彼は兄エルが早死にしたため、兄の代わりに子孫を残すべく兄嫁[[タマル]]と結婚させられた(逆縁結婚)。しかしオナンは兄の為に子を残すことを嫌い、[[性交]]時は[[精液]]を[[膣]]の中に放出せず、寸前で[[陰茎]]を抜き精液を地に漏らして[[避妊]]をしようとした。すなわちオナンがおこなったのは[[膣外射精]]である(避妊効果は特にない)が、語義が転じて[[生殖]]を目的としない射精行為としてオナニーが使われるようになった。ちなみになぜオナンは兄のために子を残すことを拒否したかというと、兄嫁に子が出来てしまうと父の遺産はその子のものになってしまう。兄嫁に子が出来なければ遺産は次男であるオナンのものとなるはずだったとも言われる。当時の掟(慣習よりも強制力があった)により言われていることだが、聖書にはそこまでのことは書いていない。一般には「血統維持」を強調した物語と理解されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『旧約聖書』の神は「生めよ増やせよ地に満てよ」と人間に命じている。すなわちこのオナンの行為は神の意図に逆らう宗教的な反逆であるとされた。&lt;br /&gt;
このように[[ユダヤ教]]・[[キリスト教]]にあっては性交は生殖の為に神から命ぜられた行為であると位置付けられている。そのため、生殖を目的としない行為であるオナニーは[[売春]]などと同様に神の命令に背く行為とされ、非道徳的であり非合法であるとする伝統がある。さらに夫婦間の性交にあっても、生殖を目的とせず快楽の為にもっぱら為される場合には宗教的罪悪感を伴うとされる。両宗教が支配的な文化では、[[涜神]]と性的快楽のイメージが強く結びついていることが他の文化との大きな違いのひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==貞操帯==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 2.jpg|400px|thumb|電マでオナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:オナニー_少女_2.jpg|300px|thumb|[[箱崎星梨花]]]]&lt;br /&gt;
中世の[[キリスト教]]圏では、オナニーは非合法とされた。近代の[[プロテスタント]]運動が高まった時期にも、オナニーの背徳性の教えが説かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右図はこのようなオナニーの罪悪から青少年を守るために考案された特許である。青少年の[[ペニス]]を図のサックに挿入し、ベルトを腰に巻き固定する。彼自身ではこの器具が外せないようになっている。もし、彼が誘惑にかられて、ペニスに手を伸ばしてオナニーを始めると、大きな警報がなり、周囲の注意を喚起せしめるようになっている。警告にもかかわらず彼がオナニーを続けると、器具につなげられた電気回路が作動して電撃がペニスに走り、一気に萎えさせるような仕掛けになっている。ただし、この器具がどの程度普及したかどうかという記録は残っていない。（なお、''ペニスに電撃を加えることは大きな危険を伴うため、安易に模倣することは慎むこと''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような装身具は子供用にもつくられており、電撃はないが安易に性器を刺激できないよう堅い皮製のパンツ（男児はペニス部分が[[ペニスサック]]のようにとびたし、女児には性器を覆うような形をしたもの）や女児用に[[ミキナス]]とよばれるショーツをはかされ、性器を手で刺激しにくいようにさせていた。しかし、実際にはなんとか快感を得ようと物に押し付けたりしてオナニーしていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの有用性==&lt;br /&gt;
[[心理学]]の見地から、オナニーは[[自我]]の形成に重要な役割を果たすとも言われている。自らの指を汚しながら人間が人間であることを確認する行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代的な考えではオナニーを性交の練習として捉える傾向もある。自身の性的快楽の習得方法を学ぶ方法として有用であり、同時にパートナーの性的快楽を理解し把握する訓練に利用できるとするものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、オナニーをすることで自己の欲求不満を満たすことができるため、近年増えている性犯罪の抑制になるのではないかという見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男女の性的快楽は陰茎・陰核の亀頭部が主体となるが、一箇所の刺激のみではマンネリズムに陥りやすい。この為オーガズムに到達する時間が長引くか、あるいは意欲が喪失することがある。そこで新たな刺激を求め、身体の亀頭部以外の場所（性感帯）を刺激したり、エロティックな視聴覚対象などで興奮を高めたりする。これは性交においても同じであり、マンネリズム回避の方法を習得しパートナーとの性的快楽をよりよい方向へ導く学習としても有用である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは[[中毒]]になりやすく、また、多大なエネルギーを消費し、多すぎるそれは[[老化]]を早めるので注意が必要である。事後は[[ビタミン]]等の補給を行うのが望ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニー行動==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 3.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:オナニー_少女_3.jpg|300px|thumb|[[十時愛梨]]]]&lt;br /&gt;
オナニーは、老若男女を問わず見られる行為だが、特に性的欲求の高い[[第二次性徴]]期～[[結婚]]前の若者に、よく見られる。第一次性徴期であっても、オナニーは多く見られる。女児では、手で性器を刺激するほか、机の角に性器をこすりつけたり布団をはさんだりする。男児では、手で刺激するほか床にこすりつけたりし、行為次第では男児女児ともオーガズムを得られる。このオーガズムは成人と変わりないが、男児では精子が生産されないために、女児のように性器の律動運動のみが観察される。オーガズムを得る年齢は[[アルフレッド・キンゼイ|キンゼイ]]らの報告によれば１歳未満でも習得可能であることが示されており、別の研究者によれば女の胎児が胎内でオーガズムに似た行動を観察したという報告もある。幼児期のオナニーは、成人にあるようなエロティックな興奮は少なく、たいていは性的刺激が気持ちよくて行為を繰り返してしまう（とくにオーガズムを経験した場合）というものであり、心配するようなものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは病気でもなく害もないが、慎むべきものとする風潮が以前はあった。だが、現在の[[性教育]]では、過剰な性欲を解放する手段、成人になってからの[[性交]]に備えてのトレーニング、自分の身体に親しむ行為、といった肯定的に捉える傾向に変わってきている。&lt;br /&gt;
男性では[[射精]]を伴うことから、行為後にかなり疲労を覚える。&amp;lt;!--快楽度が高く一度覚えると何度も繰り返す、いわゆる[[中毒]]になる場合がある。　←医学的にメンタルヘルス的な観点で病名が与えられる事はあるかもしれないが、薬物や有毒物質などによるいわゆる「中毒」状態になるとは言い難い--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは一人で完結する行為であるので、他人から干渉を受けないように一人になれる場所で行うのが通常である。そのため他人のオナニーを目にする機会はあまりないので、それを見てみたい・見せたいと思う者もあり、[[アダルトビデオ]]ではひとつのジャンルとなっている。また、夫婦やカップルにおいては、性行為時のひとつのバリエーションとして互いにオナニーを見せ合う（相互観賞という）ことも行われる。さらには、男性客のオナニーを女性店員に見せる[[オナニークラブ]]（オナクラ）と呼ばれる[[風俗店]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==男性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[男性]]の場合は、一人になれる場所で[[性的興奮]]により勃起した[[男性器]]を握り、手をピストンのように上下に動かしたり擦ったりするほか、亀頭部をやわらかいもので刺激したり布団に押し付けたりして刺激する。陰茎の包皮は亀頭を保護する膜なので、被せたまま刺激するケースも多い。刺激を与え続けることにより、オーガズムを得て射精に至る。自ら性的興奮を増大させるために、通常、成人向けの写真やビデオのほか成人向けの[[成人向け漫画|マンガ]]・[[18禁アニメ|アニメ]]・[[アダルトゲーム|ゲーム]]・小説など（俗に「おかず」や「[[オナペット]]」）を見ながら行ったり、異性の裸体や異性との性的行為等を想像して行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
射精にいたるまでの時間は、個人の状態または周囲の状況などにより異なり、すぐに射精する者から1時間以上かける者もいる。1度射精すると勃起状態が自然に解消され、連続しての射精はできない。再び勃起し射精するにはある程度の時間を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身体の柔らかい人が、自分の口に咥えこんでする場合がある。これを、「'''[[オートフェラチオ]]'''」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==女性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 4.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 5.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:オナニー_少女_4.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[女性]]は、自分の[[性器]]（特に[[陰核]]、[[尿道口]]など）や[[乳房]]（主に[[乳首]]）や[[肛門]]を指で刺激するほか、最近では[[バイブレータ]]（[[陰茎]]を模した振動機）を使用する人もいる。また、陰部を圧迫するだけでオーガズムに達するという人もいる。&lt;br /&gt;
女性は男性のように視覚からの刺激にはあまり反応せずに好みの男性が抱きついてくることなどを想像しながらすることが多いとする研究もある{{fact}}が、小説やマンガなどを読んだりすることで興奮を高めようとするケースも多く{{fact}}、男性とそれほど違うわけではないようである。行為にかかる時間は一般に男性より長いとされ、個人差の幅も広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケートによると、男性がほぼ100％経験があるという結果となるのに対し、女性の場合は大抵80～90％に留まる。これは、「虚しい」「はしたない」と思う為にやらない女性がいるとの説と、本当は女性同様ほぼ全員が経験しているが、周囲の目などが気になり、あえてしていないと答えるケースがあるのだとする説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==肛門を刺激するオナニー==&lt;br /&gt;
肛門に指や[[性具]]や[[浣腸]]を挿入し刺激することを'''アナルオナニー'''、略して'''アナニー'''と呼ぶ。単に挿入の快感そのものを楽しむものや、[[S字結腸]]を刺激し楽しむもの、 男性の場合は[[前立腺]]を刺激して性的快感を得る方法もある。この場合、[[オーガズム]]に達しても射精を伴わないので、長時間にわたって快感を得ることが出来る。ただし、器具を清潔にするなど感染症に注意する必要がある。また、この前立腺は、女性の[[Gスポット]]と呼ばれる部位と同じであると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの道具==&lt;br /&gt;
オナニーは手のみで行う事が多いが、人によっては道具を使用する場合がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
男性の場合、[[オナホール]]と呼ばれる女性の[[膣]]を形取った物に挿入することで、[[女性器]]への挿入に近い快感を得て射精する者もいる。同様に女性の場合は、男性器を模した性具[[ディルドー]]（昔はこれを「[[張形]]」と呼んでいた）を使用する場合もある。また電動で振動する「[[性具#バイブレータ|バイブレーター]]」を膣口に挿入し性交に近い快感を得る者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また男性の場合、女性の人形[[ラブドール]]（[[ダッチワイフ]]）を使って、擬似性行為を行ない射精する者もいる。実際の女性ではないのでこれもオナニーといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 身体的影響 ==&lt;br /&gt;
'''男性'''&lt;br /&gt;
*オナニーをすると陰茎の皮や陰茎そのものが赤くなるが一時的なものである。オナニーや性交を繰り返すことによって、陰茎が黒ずむと言われることがあるが、皮膚の摩擦刺激による色素沈着（黒ずみ）は擦過傷、瘤、傷などの比較的深い持続的な刺激（例えば堅くてざらざらしたものの持続的な刺激）によるもので、オナニーや性交を繰り返す程度で黒ずむことはない。性器が黒ずむのは、思春期から遺伝的に起こるもので、男性は陰茎よりも先端の包皮が濃く黒ずむ（血流が関係している）。包皮のシワが集まってそう見えるのもある。仮性包茎でない人がオナニーをする場合、擦過傷防止のため乳液を使った方が良い。そうして摩擦を減らさないと痛い為。もちろん手でオナニーしてもたいした擦過傷にはならないので仮に黒ずむとしてもごくごくわずかでありすぐ周りの皮膚と同化して半年もすれば消える。また、擦過傷になるのは擦れるカリの部分か包皮の内側。シミに関しては、傷で起こるし、擦過傷でも充分なる可能性はあるが、たとえオナニーの擦過傷を防いでも性器を清潔にしても大切にしても湿疹やできものはできるしシミとして残る。それが証拠に若い男女でもシミのある人はたくさんいる。&lt;br /&gt;
*俗に利き手の方向へ陰茎が曲がるなどと言われる。あくまで俗説であり変形は軽いものである。また、[[陰茎亀頭]]を包む包皮を利用してオナニーをすることで、包皮が伸びてしまい仮性包茎になりやすいという説がある。それはデタラメであるという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*オナニーの経験回数が増えるに従って、性器への刺激が増さないと射精しにくくなる傾向があるが、自分の手による刺激に慣れてしまうと、女性との[[性交]]時に、女性の[[膣圧]]が弱く感じられ、射精できなくなる（遅漏になる）という事例が多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''女性'''&lt;br /&gt;
*男性同様、性器の黒ずみに関してはオナニー・性交の摩擦と関係があるという俗説があるが、オナニーや性交の摩擦によって[[小陰唇]]に色素が沈着し黒ずむことはない。また、オナニーの方法や頻度により小陰唇が長く伸びることがあるが、性器の変形はあっても少しである。性器の色素沈着は加齢とともに起こるもので、男性同様遺伝的なもので血流が関係し小陰唇が濃く（男性同様皮膚のシワの収縮もある）大陰唇がそれよりも薄く黒ずむ。（女性のVラインは下着がきついと擦過傷になり黒ずむことがある）　また、メラニン色素の量により色黒の人は黒ずみが強くなる傾向にある。結論を言うと性器の黒ずみはホルモンの影響で遺伝的なもの、性器のシミも肌の老化により、肌のダメージ、肌あれ、しっしん等でできるものオナニーと性交とは全く関係ない。これは医学的に証明されている事である。結論を言うと男女ともに性器の黒ずみは思春期からおこる自然なこと、性器のシミも性器のどこに（目立つところ、目立たないところ）あろうとも老化、年齢によりおこる普通のこと、性器の形も個人差、形は人それぞれ、変形もあってもごくごくわずか。これらは男女ともに根本的に全く悩む必要も気にする必要もコンプレックスにする必要も全くない。（男女ともにどんなに黒ずんでいてもシミがあっても全く汚く見えないし汚くなどない）。男女ともに性交の際にお互いのこれらの性器を互いに見ても全く気にしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*性器を清潔に保つことで、性器から不純物が取り除かれて敏感になり、より強い性的快楽を得られる。また刺激する際は、指や体に触れる器具を清潔に保ち、傷がついた際に感染症にかからないよう気をつける必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*女性の場合、性的刺激を与えることで、女性ホルモンの分泌を促すことができる。そのため、女性らしい体、妊娠しやすい体を作る効果がある。それゆえ、女性の自慰行為は利点がある。しかし、これは、自慰行為により性的興奮を覚えることが前提であるので、そのような興奮を覚えない女性にとっては意味がない。女性の性的興奮は個人差が激しく、女性一般に自慰行為に利点があるとはいえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の呼称==&lt;br /&gt;
*男性のオナニーは「'''せんずり（千擦り・千摺り･腺摺り･腺擦り）'''」「'''かわつるみ'''」ともいう。「せんずり」は、[[男性器]]を手で幾千回も擦り続けることから来ており、江戸時代からあった言葉である。江戸時代の川柳に「千摺りは隅田の川の渡し銛　竿を握いて川をアチコチ」とある。「かわつるみ」は、川で交尾するという意であり、[[鎌倉時代]]に成立した[[宇治拾遺物語]]巻一の十一に確認できる。&lt;br /&gt;
*「'''自涜'''」は、自らを穢すという意であり、「'''手淫'''」にもオナニーを忌むべきものと捉える考えが背景にある。どちらも明治初期に考案された言葉である。この時代には、オナニーは悪であるというのが一般通念であった。これに対して、「'''自慰'''」は、自らを慰めるという意であり、先の2つの用語の悪いイメージを払拭するために[[小倉清三郎]]が[[1922年]]に考案した言葉である。「手淫」という言葉は、オナニー・マスターベーションの日本語訳として使われているが、広義には手を使って性的刺激を与える（快楽神経が興奮し、陶酔状態に陥る＝淫ら）行為全般を指し、相手の性器を手で刺激したり相互自慰（互いの性器を刺激しあうこと）も含んでいる。&lt;br /&gt;
*「'''セルフプレジャー'''」は[[猥褻]]でない[[保健体育|保健]]用語として使用が進められるが、生徒側への普及は芳しくない。&lt;br /&gt;
*若年男子を中心に略語として「オナる」「マスをかく」、また俗に「抜く」「シコシコする」あるいは「シコる」「ポシコ」「一人エッチ」などと表現する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*[[ジミー大西]]のギャグ「やってるやってる！」の由来はジミー大西が楽屋にいる際、先輩らから「ジミーちゃん、オナニーやってる？」と質問され、「やってるやってる！」と股間の前でオナニーの手の動きをしていたことからきている。その手が頭部横に持ってこさされて、今現在の「やってるやってる！」になったとのこと。&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|三菱自動車]]の[[三菱・パジェロ|パジェロ]]（PAJERO）は、[[スペイン語]]でオナニーという意味の[[スラング]]である&amp;quot;pajillero&amp;quot;などの単語を連想させてしまうため、海外の一部地域 (中南米など) では「モンテロ (Montero)」にネーミングを変えて販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.jase.or.jp/jigyo/youth.html 財団法人日本性教育協会・青少年の性行動調査]&lt;br /&gt;
*[http://www.forbes.com/lifestyle/health/feeds/hscout/2005/12/05/hscout529432.html  Baby Girls Often Misdiagnosed with Movement Disorder(forbes.com)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|おなにい]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事|おなにい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

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		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC&amp;diff=384244</id>
		<title>オナニー</title>
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				<updated>2020-04-14T11:10:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* オナニー行動 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:オナニー 1.jpg|500px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー_少女_1.jpg|300px|thumb|オナニー]] &lt;br /&gt;
'''オナニー'''（[[ドイツ語]]:'''Onanie'''）、'''自慰（じい）'''は、[[性交]]ではなく、自分の手や器具などを用いて自分の[[性器]]を刺激し、性的満足感（[[オーガズム]]:orgasm）を得る行為である。[[英語]]で'''マスターベーション'''とも言う。西洋ではオナニーが合法であるか非合法であるか、また道徳的に許されるかどうか等、古来議論の的となってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語源 ==&lt;br /&gt;
オナニー（Onanie）の[[語源]]は、『[[旧約聖書]]』の[[創世記]]の叙述に由来する。創世記38章に[[オナン]]という名の男が登場する。彼は兄エルが早死にしたため、兄の代わりに子孫を残すべく兄嫁[[タマル]]と結婚させられた(逆縁結婚)。しかしオナンは兄の為に子を残すことを嫌い、[[性交]]時は[[精液]]を[[膣]]の中に放出せず、寸前で[[陰茎]]を抜き精液を地に漏らして[[避妊]]をしようとした。すなわちオナンがおこなったのは[[膣外射精]]である(避妊効果は特にない)が、語義が転じて[[生殖]]を目的としない射精行為としてオナニーが使われるようになった。ちなみになぜオナンは兄のために子を残すことを拒否したかというと、兄嫁に子が出来てしまうと父の遺産はその子のものになってしまう。兄嫁に子が出来なければ遺産は次男であるオナンのものとなるはずだったとも言われる。当時の掟(慣習よりも強制力があった)により言われていることだが、聖書にはそこまでのことは書いていない。一般には「血統維持」を強調した物語と理解されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『旧約聖書』の神は「生めよ増やせよ地に満てよ」と人間に命じている。すなわちこのオナンの行為は神の意図に逆らう宗教的な反逆であるとされた。&lt;br /&gt;
このように[[ユダヤ教]]・[[キリスト教]]にあっては性交は生殖の為に神から命ぜられた行為であると位置付けられている。そのため、生殖を目的としない行為であるオナニーは[[売春]]などと同様に神の命令に背く行為とされ、非道徳的であり非合法であるとする伝統がある。さらに夫婦間の性交にあっても、生殖を目的とせず快楽の為にもっぱら為される場合には宗教的罪悪感を伴うとされる。両宗教が支配的な文化では、[[涜神]]と性的快楽のイメージが強く結びついていることが他の文化との大きな違いのひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==貞操帯==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 2.jpg|400px|thumb|電マでオナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:オナニー_少女_2.jpg|300px|thumb|[[箱崎星梨花]]]]&lt;br /&gt;
中世の[[キリスト教]]圏では、オナニーは非合法とされた。近代の[[プロテスタント]]運動が高まった時期にも、オナニーの背徳性の教えが説かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右図はこのようなオナニーの罪悪から青少年を守るために考案された特許である。青少年の[[ペニス]]を図のサックに挿入し、ベルトを腰に巻き固定する。彼自身ではこの器具が外せないようになっている。もし、彼が誘惑にかられて、ペニスに手を伸ばしてオナニーを始めると、大きな警報がなり、周囲の注意を喚起せしめるようになっている。警告にもかかわらず彼がオナニーを続けると、器具につなげられた電気回路が作動して電撃がペニスに走り、一気に萎えさせるような仕掛けになっている。ただし、この器具がどの程度普及したかどうかという記録は残っていない。（なお、''ペニスに電撃を加えることは大きな危険を伴うため、安易に模倣することは慎むこと''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような装身具は子供用にもつくられており、電撃はないが安易に性器を刺激できないよう堅い皮製のパンツ（男児はペニス部分が[[ペニスサック]]のようにとびたし、女児には性器を覆うような形をしたもの）や女児用に[[ミキナス]]とよばれるショーツをはかされ、性器を手で刺激しにくいようにさせていた。しかし、実際にはなんとか快感を得ようと物に押し付けたりしてオナニーしていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの有用性==&lt;br /&gt;
[[心理学]]の見地から、オナニーは[[自我]]の形成に重要な役割を果たすとも言われている。自らの指を汚しながら人間が人間であることを確認する行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代的な考えではオナニーを性交の練習として捉える傾向もある。自身の性的快楽の習得方法を学ぶ方法として有用であり、同時にパートナーの性的快楽を理解し把握する訓練に利用できるとするものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、オナニーをすることで自己の欲求不満を満たすことができるため、近年増えている性犯罪の抑制になるのではないかという見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男女の性的快楽は陰茎・陰核の亀頭部が主体となるが、一箇所の刺激のみではマンネリズムに陥りやすい。この為オーガズムに到達する時間が長引くか、あるいは意欲が喪失することがある。そこで新たな刺激を求め、身体の亀頭部以外の場所（性感帯）を刺激したり、エロティックな視聴覚対象などで興奮を高めたりする。これは性交においても同じであり、マンネリズム回避の方法を習得しパートナーとの性的快楽をよりよい方向へ導く学習としても有用である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは[[中毒]]になりやすく、また、多大なエネルギーを消費し、多すぎるそれは[[老化]]を早めるので注意が必要である。事後は[[ビタミン]]等の補給を行うのが望ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニー行動==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 3.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:オナニー_少女_3.jpg|300px|thumb|[[十時愛梨]]]]&lt;br /&gt;
オナニーは、老若男女を問わず見られる行為だが、特に性的欲求の高い[[第二次性徴]]期～[[結婚]]前の若者に、よく見られる。第一次性徴期であっても、オナニーは多く見られる。女児では、手で性器を刺激するほか、机の角に性器をこすりつけたり布団をはさんだりする。男児では、手で刺激するほか床にこすりつけたりし、行為次第では男児女児ともオーガズムを得られる。このオーガズムは成人と変わりないが、男児では精子が生産されないために、女児のように性器の律動運動のみが観察される。オーガズムを得る年齢は[[アルフレッド・キンゼイ|キンゼイ]]らの報告によれば１歳未満でも習得可能であることが示されており、別の研究者によれば女の胎児が胎内でオーガズムに似た行動を観察したという報告もある。幼児期のオナニーは、成人にあるようなエロティックな興奮は少なく、たいていは性的刺激が気持ちよくて行為を繰り返してしまう（とくにオーガズムを経験した場合）というものであり、心配するようなものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは病気でもなく害もないが、慎むべきものとする風潮が以前はあった。だが、現在の[[性教育]]では、過剰な性欲を解放する手段、成人になってからの[[性交]]に備えてのトレーニング、自分の身体に親しむ行為、といった肯定的に捉える傾向に変わってきている。&lt;br /&gt;
男性では[[射精]]を伴うことから、行為後にかなり疲労を覚える。&amp;lt;!--快楽度が高く一度覚えると何度も繰り返す、いわゆる[[中毒]]になる場合がある。　←医学的にメンタルヘルス的な観点で病名が与えられる事はあるかもしれないが、薬物や有毒物質などによるいわゆる「中毒」状態になるとは言い難い--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは一人で完結する行為であるので、他人から干渉を受けないように一人になれる場所で行うのが通常である。そのため他人のオナニーを目にする機会はあまりないので、それを見てみたい・見せたいと思う者もあり、[[アダルトビデオ]]ではひとつのジャンルとなっている。また、夫婦やカップルにおいては、性行為時のひとつのバリエーションとして互いにオナニーを見せ合う（相互観賞という）ことも行われる。さらには、男性客のオナニーを女性店員に見せる[[オナニークラブ]]（オナクラ）と呼ばれる[[風俗店]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==男性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[男性]]の場合は、一人になれる場所で[[性的興奮]]により勃起した[[男性器]]を握り、手をピストンのように上下に動かしたり擦ったりするほか、亀頭部をやわらかいもので刺激したり布団に押し付けたりして刺激する。陰茎の包皮は亀頭を保護する膜なので、被せたまま刺激するケースも多い。刺激を与え続けることにより、オーガズムを得て射精に至る。自ら性的興奮を増大させるために、通常、成人向けの写真やビデオのほか成人向けの[[成人向け漫画|マンガ]]・[[18禁アニメ|アニメ]]・[[アダルトゲーム|ゲーム]]・小説など（俗に「おかず」や「[[オナペット]]」）を見ながら行ったり、異性の裸体や異性との性的行為等を想像して行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
射精にいたるまでの時間は、個人の状態または周囲の状況などにより異なり、すぐに射精する者から1時間以上かける者もいる。1度射精すると勃起状態が自然に解消され、連続しての射精はできない。再び勃起し射精するにはある程度の時間を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身体の柔らかい人が、自分の口に咥えこんでする場合がある。これを、「'''[[オートフェラチオ]]'''」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==女性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 4.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 5.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:オナニー_少女_4.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[女性]]は、自分の[[性器]]（特に[[陰核]]、[[尿道口]]など）や[[乳房]]（主に[[乳首]]）や[[肛門]]を指で刺激するほか、最近では[[バイブレータ]]（[[陰茎]]を模した振動機）を使用する人もいる。また、陰部を圧迫するだけでオーガズムに達するという人もいる。&lt;br /&gt;
女性は男性のように視覚からの刺激にはあまり反応せずに好みの男性が抱きついてくることなどを想像しながらすることが多いとする研究もある{{fact}}が、小説やマンガなどを読んだりすることで興奮を高めようとするケースも多く{{fact}}、男性とそれほど違うわけではないようである。行為にかかる時間は一般に男性より長いとされ、個人差の幅も広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケートによると、男性がほぼ100％経験があるという結果となるのに対し、女性の場合は大抵80～90％に留まる。これは、「虚しい」「はしたない」と思う為にやらない女性がいるとの説と、本当は女性同様ほぼ全員が経験しているが、周囲の目などが気になり、あえてしていないと答えるケースがあるのだとする説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==肛門を刺激するオナニー==&lt;br /&gt;
肛門に指や[[性具]]や[[浣腸]]を挿入し刺激することを'''アナルオナニー'''、略して'''アナニー'''と呼ぶ。単に挿入の快感そのものを楽しむものや、[[S字結腸]]を刺激し楽しむもの、 男性の場合は[[前立腺]]を刺激して性的快感を得る方法もある。この場合、[[オーガズム]]に達しても射精を伴わないので、長時間にわたって快感を得ることが出来る。ただし、器具を清潔にするなど感染症に注意する必要がある。また、この前立腺は、女性の[[Gスポット]]と呼ばれる部位と同じであると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの道具==&lt;br /&gt;
オナニーは手のみで行う事が多いが、人によっては道具を使用する場合がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
男性の場合、[[オナホール]]と呼ばれる女性の[[膣]]を形取った物に挿入することで、[[女性器]]への挿入に近い快感を得て射精する者もいる。同様に女性の場合は、男性器を模した性具[[ディルドー]]（昔はこれを「[[張形]]」と呼んでいた）を使用する場合もある。また電動で振動する「[[性具#バイブレータ|バイブレーター]]」を膣口に挿入し性交に近い快感を得る者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また男性の場合、女性の人形[[ラブドール]]（[[ダッチワイフ]]）を使って、擬似性行為を行ない射精する者もいる。実際の女性ではないのでこれもオナニーといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 身体的影響 ==&lt;br /&gt;
'''男性'''&lt;br /&gt;
*オナニーをすると陰茎の皮や陰茎そのものが赤くなるが一時的なものである。オナニーや性交を繰り返すことによって、陰茎が黒ずむと言われることがあるが、皮膚の摩擦刺激による色素沈着（黒ずみ）は擦過傷、瘤、傷などの比較的深い持続的な刺激（例えば堅くてざらざらしたものの持続的な刺激）によるもので、オナニーや性交を繰り返す程度で黒ずむことはない。性器が黒ずむのは、思春期から遺伝的に起こるもので、男性は陰茎よりも先端の包皮が濃く黒ずむ（血流が関係している）。包皮のシワが集まってそう見えるのもある。仮性包茎でない人がオナニーをする場合、擦過傷防止のため乳液を使った方が良い。そうして摩擦を減らさないと痛い為。もちろん手でオナニーしてもたいした擦過傷にはならないので仮に黒ずむとしてもごくごくわずかでありすぐ周りの皮膚と同化して半年もすれば消える。また、擦過傷になるのは擦れるカリの部分か包皮の内側。シミに関しては、傷で起こるし、擦過傷でも充分なる可能性はあるが、たとえオナニーの擦過傷を防いでも性器を清潔にしても大切にしても湿疹やできものはできるしシミとして残る。それが証拠に若い男女でもシミのある人はたくさんいる。&lt;br /&gt;
*俗に利き手の方向へ陰茎が曲がるなどと言われる。あくまで俗説であり変形は軽いものである。また、[[陰茎亀頭]]を包む包皮を利用してオナニーをすることで、包皮が伸びてしまい仮性包茎になりやすいという説がある。それはデタラメであるという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*オナニーの経験回数が増えるに従って、性器への刺激が増さないと射精しにくくなる傾向があるが、自分の手による刺激に慣れてしまうと、女性との[[性交]]時に、女性の[[膣圧]]が弱く感じられ、射精できなくなる（遅漏になる）という事例が多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''女性'''&lt;br /&gt;
*男性同様、性器の黒ずみに関してはオナニー・性交の摩擦と関係があるという俗説があるが、オナニーや性交の摩擦によって[[小陰唇]]に色素が沈着し黒ずむことはない。また、オナニーの方法や頻度により小陰唇が長く伸びることがあるが、性器の変形はあっても少しである。性器の色素沈着は加齢とともに起こるもので、男性同様遺伝的なもので血流が関係し小陰唇が濃く（男性同様皮膚のシワの収縮もある）大陰唇がそれよりも薄く黒ずむ。（女性のVラインは下着がきついと擦過傷になり黒ずむことがある）　また、メラニン色素の量により色黒の人は黒ずみが強くなる傾向にある。結論を言うと性器の黒ずみはホルモンの影響で遺伝的なもの、性器のシミも肌の老化により、肌のダメージ、肌あれ、しっしん等でできるものオナニーと性交とは全く関係ない。これは医学的に証明されている事である。結論を言うと男女ともに性器の黒ずみは思春期からおこる自然なこと、性器のシミも性器のどこに（目立つところ、目立たないところ）あろうとも老化、年齢によりおこる普通のこと、性器の形も個人差、形は人それぞれ、変形もあってもごくごくわずか。これらは男女ともに根本的に全く悩む必要も気にする必要もコンプレックスにする必要も全くない。（男女ともにどんなに黒ずんでいてもシミがあっても全く汚く見えないし汚くなどない）。男女ともに性交の際にお互いのこれらの性器を互いに見ても全く気にしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*性器を清潔に保つことで、性器から不純物が取り除かれて敏感になり、より強い性的快楽を得られる。また刺激する際は、指や体に触れる器具を清潔に保ち、傷がついた際に感染症にかからないよう気をつける必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*女性の場合、性的刺激を与えることで、女性ホルモンの分泌を促すことができる。そのため、女性らしい体、妊娠しやすい体を作る効果がある。それゆえ、女性の自慰行為は利点がある。しかし、これは、自慰行為により性的興奮を覚えることが前提であるので、そのような興奮を覚えない女性にとっては意味がない。女性の性的興奮は個人差が激しく、女性一般に自慰行為に利点があるとはいえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の呼称==&lt;br /&gt;
*男性のオナニーは「'''せんずり（千擦り・千摺り･腺摺り･腺擦り）'''」「'''かわつるみ'''」ともいう。「せんずり」は、[[男性器]]を手で幾千回も擦り続けることから来ており、江戸時代からあった言葉である。江戸時代の川柳に「千摺りは隅田の川の渡し銛　竿を握いて川をアチコチ」とある。「かわつるみ」は、川で交尾するという意であり、[[鎌倉時代]]に成立した[[宇治拾遺物語]]巻一の十一に確認できる。&lt;br /&gt;
*「'''自涜'''」は、自らを穢すという意であり、「'''手淫'''」にもオナニーを忌むべきものと捉える考えが背景にある。どちらも明治初期に考案された言葉である。この時代には、オナニーは悪であるというのが一般通念であった。これに対して、「'''自慰'''」は、自らを慰めるという意であり、先の2つの用語の悪いイメージを払拭するために[[小倉清三郎]]が[[1922年]]に考案した言葉である。「手淫」という言葉は、オナニー・マスターベーションの日本語訳として使われているが、広義には手を使って性的刺激を与える（快楽神経が興奮し、陶酔状態に陥る＝淫ら）行為全般を指し、相手の性器を手で刺激したり相互自慰（互いの性器を刺激しあうこと）も含んでいる。&lt;br /&gt;
*「'''セルフプレジャー'''」は[[猥褻]]でない[[保健体育|保健]]用語として使用が進められるが、生徒側への普及は芳しくない。&lt;br /&gt;
*若年男子を中心に略語として「オナる」「マスをかく」、また俗に「抜く」「シコシコする」あるいは「シコる」「ポシコ」「一人エッチ」などと表現する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*[[ジミー大西]]のギャグ「やってるやってる！」の由来はジミー大西が楽屋にいる際、先輩らから「ジミーちゃん、オナニーやってる？」と質問され、「やってるやってる！」と股間の前でオナニーの手の動きをしていたことからきている。その手が頭部横に持ってこさされて、今現在の「やってるやってる！」になったとのこと。&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|三菱自動車]]の[[三菱・パジェロ|パジェロ]]（PAJERO）は、[[スペイン語]]でオナニーという意味の[[スラング]]である&amp;quot;pajillero&amp;quot;などの単語を連想させてしまうため、海外の一部地域 (中南米など) では「モンテロ (Montero)」にネーミングを変えて販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.jase.or.jp/jigyo/youth.html 財団法人日本性教育協会・青少年の性行動調査]&lt;br /&gt;
*[http://www.forbes.com/lifestyle/health/feeds/hscout/2005/12/05/hscout529432.html  Baby Girls Often Misdiagnosed with Movement Disorder(forbes.com)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[オナニスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|おなにい]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事|おなにい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC&amp;diff=384242</id>
		<title>オナニー</title>
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				<updated>2020-04-14T11:09:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 女性のオナニー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:オナニー 1.jpg|500px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー_少女_1.jpg|300px|thumb|オナニー]] &lt;br /&gt;
'''オナニー'''（[[ドイツ語]]:'''Onanie'''）、'''自慰（じい）'''は、[[性交]]ではなく、自分の手や器具などを用いて自分の[[性器]]を刺激し、性的満足感（[[オーガズム]]:orgasm）を得る行為である。[[英語]]で'''マスターベーション'''とも言う。西洋ではオナニーが合法であるか非合法であるか、また道徳的に許されるかどうか等、古来議論の的となってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語源 ==&lt;br /&gt;
オナニー（Onanie）の[[語源]]は、『[[旧約聖書]]』の[[創世記]]の叙述に由来する。創世記38章に[[オナン]]という名の男が登場する。彼は兄エルが早死にしたため、兄の代わりに子孫を残すべく兄嫁[[タマル]]と結婚させられた(逆縁結婚)。しかしオナンは兄の為に子を残すことを嫌い、[[性交]]時は[[精液]]を[[膣]]の中に放出せず、寸前で[[陰茎]]を抜き精液を地に漏らして[[避妊]]をしようとした。すなわちオナンがおこなったのは[[膣外射精]]である(避妊効果は特にない)が、語義が転じて[[生殖]]を目的としない射精行為としてオナニーが使われるようになった。ちなみになぜオナンは兄のために子を残すことを拒否したかというと、兄嫁に子が出来てしまうと父の遺産はその子のものになってしまう。兄嫁に子が出来なければ遺産は次男であるオナンのものとなるはずだったとも言われる。当時の掟(慣習よりも強制力があった)により言われていることだが、聖書にはそこまでのことは書いていない。一般には「血統維持」を強調した物語と理解されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『旧約聖書』の神は「生めよ増やせよ地に満てよ」と人間に命じている。すなわちこのオナンの行為は神の意図に逆らう宗教的な反逆であるとされた。&lt;br /&gt;
このように[[ユダヤ教]]・[[キリスト教]]にあっては性交は生殖の為に神から命ぜられた行為であると位置付けられている。そのため、生殖を目的としない行為であるオナニーは[[売春]]などと同様に神の命令に背く行為とされ、非道徳的であり非合法であるとする伝統がある。さらに夫婦間の性交にあっても、生殖を目的とせず快楽の為にもっぱら為される場合には宗教的罪悪感を伴うとされる。両宗教が支配的な文化では、[[涜神]]と性的快楽のイメージが強く結びついていることが他の文化との大きな違いのひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==貞操帯==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 2.jpg|400px|thumb|電マでオナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:オナニー_少女_2.jpg|300px|thumb|[[箱崎星梨花]]]]&lt;br /&gt;
中世の[[キリスト教]]圏では、オナニーは非合法とされた。近代の[[プロテスタント]]運動が高まった時期にも、オナニーの背徳性の教えが説かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右図はこのようなオナニーの罪悪から青少年を守るために考案された特許である。青少年の[[ペニス]]を図のサックに挿入し、ベルトを腰に巻き固定する。彼自身ではこの器具が外せないようになっている。もし、彼が誘惑にかられて、ペニスに手を伸ばしてオナニーを始めると、大きな警報がなり、周囲の注意を喚起せしめるようになっている。警告にもかかわらず彼がオナニーを続けると、器具につなげられた電気回路が作動して電撃がペニスに走り、一気に萎えさせるような仕掛けになっている。ただし、この器具がどの程度普及したかどうかという記録は残っていない。（なお、''ペニスに電撃を加えることは大きな危険を伴うため、安易に模倣することは慎むこと''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような装身具は子供用にもつくられており、電撃はないが安易に性器を刺激できないよう堅い皮製のパンツ（男児はペニス部分が[[ペニスサック]]のようにとびたし、女児には性器を覆うような形をしたもの）や女児用に[[ミキナス]]とよばれるショーツをはかされ、性器を手で刺激しにくいようにさせていた。しかし、実際にはなんとか快感を得ようと物に押し付けたりしてオナニーしていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの有用性==&lt;br /&gt;
[[心理学]]の見地から、オナニーは[[自我]]の形成に重要な役割を果たすとも言われている。自らの指を汚しながら人間が人間であることを確認する行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代的な考えではオナニーを性交の練習として捉える傾向もある。自身の性的快楽の習得方法を学ぶ方法として有用であり、同時にパートナーの性的快楽を理解し把握する訓練に利用できるとするものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、オナニーをすることで自己の欲求不満を満たすことができるため、近年増えている性犯罪の抑制になるのではないかという見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男女の性的快楽は陰茎・陰核の亀頭部が主体となるが、一箇所の刺激のみではマンネリズムに陥りやすい。この為オーガズムに到達する時間が長引くか、あるいは意欲が喪失することがある。そこで新たな刺激を求め、身体の亀頭部以外の場所（性感帯）を刺激したり、エロティックな視聴覚対象などで興奮を高めたりする。これは性交においても同じであり、マンネリズム回避の方法を習得しパートナーとの性的快楽をよりよい方向へ導く学習としても有用である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは[[中毒]]になりやすく、また、多大なエネルギーを消費し、多すぎるそれは[[老化]]を早めるので注意が必要である。事後は[[ビタミン]]等の補給を行うのが望ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニー行動==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 3.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:オナニー_少女_3.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
オナニーは、老若男女を問わず見られる行為だが、特に性的欲求の高い[[第二次性徴]]期～[[結婚]]前の若者に、よく見られる。第一次性徴期であっても、オナニーは多く見られる。女児では、手で性器を刺激するほか、机の角に性器をこすりつけたり布団をはさんだりする。男児では、手で刺激するほか床にこすりつけたりし、行為次第では男児女児ともオーガズムを得られる。このオーガズムは成人と変わりないが、男児では精子が生産されないために、女児のように性器の律動運動のみが観察される。オーガズムを得る年齢は[[アルフレッド・キンゼイ|キンゼイ]]らの報告によれば１歳未満でも習得可能であることが示されており、別の研究者によれば女の胎児が胎内でオーガズムに似た行動を観察したという報告もある。幼児期のオナニーは、成人にあるようなエロティックな興奮は少なく、たいていは性的刺激が気持ちよくて行為を繰り返してしまう（とくにオーガズムを経験した場合）というものであり、心配するようなものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは病気でもなく害もないが、慎むべきものとする風潮が以前はあった。だが、現在の[[性教育]]では、過剰な性欲を解放する手段、成人になってからの[[性交]]に備えてのトレーニング、自分の身体に親しむ行為、といった肯定的に捉える傾向に変わってきている。&lt;br /&gt;
男性では[[射精]]を伴うことから、行為後にかなり疲労を覚える。&amp;lt;!--快楽度が高く一度覚えると何度も繰り返す、いわゆる[[中毒]]になる場合がある。　←医学的にメンタルヘルス的な観点で病名が与えられる事はあるかもしれないが、薬物や有毒物質などによるいわゆる「中毒」状態になるとは言い難い--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは一人で完結する行為であるので、他人から干渉を受けないように一人になれる場所で行うのが通常である。そのため他人のオナニーを目にする機会はあまりないので、それを見てみたい・見せたいと思う者もあり、[[アダルトビデオ]]ではひとつのジャンルとなっている。また、夫婦やカップルにおいては、性行為時のひとつのバリエーションとして互いにオナニーを見せ合う（相互観賞という）ことも行われる。さらには、男性客のオナニーを女性店員に見せる[[オナニークラブ]]（オナクラ）と呼ばれる[[風俗店]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==男性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[男性]]の場合は、一人になれる場所で[[性的興奮]]により勃起した[[男性器]]を握り、手をピストンのように上下に動かしたり擦ったりするほか、亀頭部をやわらかいもので刺激したり布団に押し付けたりして刺激する。陰茎の包皮は亀頭を保護する膜なので、被せたまま刺激するケースも多い。刺激を与え続けることにより、オーガズムを得て射精に至る。自ら性的興奮を増大させるために、通常、成人向けの写真やビデオのほか成人向けの[[成人向け漫画|マンガ]]・[[18禁アニメ|アニメ]]・[[アダルトゲーム|ゲーム]]・小説など（俗に「おかず」や「[[オナペット]]」）を見ながら行ったり、異性の裸体や異性との性的行為等を想像して行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
射精にいたるまでの時間は、個人の状態または周囲の状況などにより異なり、すぐに射精する者から1時間以上かける者もいる。1度射精すると勃起状態が自然に解消され、連続しての射精はできない。再び勃起し射精するにはある程度の時間を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身体の柔らかい人が、自分の口に咥えこんでする場合がある。これを、「'''[[オートフェラチオ]]'''」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==女性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 4.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 5.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:オナニー_少女_4.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[女性]]は、自分の[[性器]]（特に[[陰核]]、[[尿道口]]など）や[[乳房]]（主に[[乳首]]）や[[肛門]]を指で刺激するほか、最近では[[バイブレータ]]（[[陰茎]]を模した振動機）を使用する人もいる。また、陰部を圧迫するだけでオーガズムに達するという人もいる。&lt;br /&gt;
女性は男性のように視覚からの刺激にはあまり反応せずに好みの男性が抱きついてくることなどを想像しながらすることが多いとする研究もある{{fact}}が、小説やマンガなどを読んだりすることで興奮を高めようとするケースも多く{{fact}}、男性とそれほど違うわけではないようである。行為にかかる時間は一般に男性より長いとされ、個人差の幅も広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケートによると、男性がほぼ100％経験があるという結果となるのに対し、女性の場合は大抵80～90％に留まる。これは、「虚しい」「はしたない」と思う為にやらない女性がいるとの説と、本当は女性同様ほぼ全員が経験しているが、周囲の目などが気になり、あえてしていないと答えるケースがあるのだとする説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==肛門を刺激するオナニー==&lt;br /&gt;
肛門に指や[[性具]]や[[浣腸]]を挿入し刺激することを'''アナルオナニー'''、略して'''アナニー'''と呼ぶ。単に挿入の快感そのものを楽しむものや、[[S字結腸]]を刺激し楽しむもの、 男性の場合は[[前立腺]]を刺激して性的快感を得る方法もある。この場合、[[オーガズム]]に達しても射精を伴わないので、長時間にわたって快感を得ることが出来る。ただし、器具を清潔にするなど感染症に注意する必要がある。また、この前立腺は、女性の[[Gスポット]]と呼ばれる部位と同じであると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの道具==&lt;br /&gt;
オナニーは手のみで行う事が多いが、人によっては道具を使用する場合がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
男性の場合、[[オナホール]]と呼ばれる女性の[[膣]]を形取った物に挿入することで、[[女性器]]への挿入に近い快感を得て射精する者もいる。同様に女性の場合は、男性器を模した性具[[ディルドー]]（昔はこれを「[[張形]]」と呼んでいた）を使用する場合もある。また電動で振動する「[[性具#バイブレータ|バイブレーター]]」を膣口に挿入し性交に近い快感を得る者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また男性の場合、女性の人形[[ラブドール]]（[[ダッチワイフ]]）を使って、擬似性行為を行ない射精する者もいる。実際の女性ではないのでこれもオナニーといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 身体的影響 ==&lt;br /&gt;
'''男性'''&lt;br /&gt;
*オナニーをすると陰茎の皮や陰茎そのものが赤くなるが一時的なものである。オナニーや性交を繰り返すことによって、陰茎が黒ずむと言われることがあるが、皮膚の摩擦刺激による色素沈着（黒ずみ）は擦過傷、瘤、傷などの比較的深い持続的な刺激（例えば堅くてざらざらしたものの持続的な刺激）によるもので、オナニーや性交を繰り返す程度で黒ずむことはない。性器が黒ずむのは、思春期から遺伝的に起こるもので、男性は陰茎よりも先端の包皮が濃く黒ずむ（血流が関係している）。包皮のシワが集まってそう見えるのもある。仮性包茎でない人がオナニーをする場合、擦過傷防止のため乳液を使った方が良い。そうして摩擦を減らさないと痛い為。もちろん手でオナニーしてもたいした擦過傷にはならないので仮に黒ずむとしてもごくごくわずかでありすぐ周りの皮膚と同化して半年もすれば消える。また、擦過傷になるのは擦れるカリの部分か包皮の内側。シミに関しては、傷で起こるし、擦過傷でも充分なる可能性はあるが、たとえオナニーの擦過傷を防いでも性器を清潔にしても大切にしても湿疹やできものはできるしシミとして残る。それが証拠に若い男女でもシミのある人はたくさんいる。&lt;br /&gt;
*俗に利き手の方向へ陰茎が曲がるなどと言われる。あくまで俗説であり変形は軽いものである。また、[[陰茎亀頭]]を包む包皮を利用してオナニーをすることで、包皮が伸びてしまい仮性包茎になりやすいという説がある。それはデタラメであるという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*オナニーの経験回数が増えるに従って、性器への刺激が増さないと射精しにくくなる傾向があるが、自分の手による刺激に慣れてしまうと、女性との[[性交]]時に、女性の[[膣圧]]が弱く感じられ、射精できなくなる（遅漏になる）という事例が多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''女性'''&lt;br /&gt;
*男性同様、性器の黒ずみに関してはオナニー・性交の摩擦と関係があるという俗説があるが、オナニーや性交の摩擦によって[[小陰唇]]に色素が沈着し黒ずむことはない。また、オナニーの方法や頻度により小陰唇が長く伸びることがあるが、性器の変形はあっても少しである。性器の色素沈着は加齢とともに起こるもので、男性同様遺伝的なもので血流が関係し小陰唇が濃く（男性同様皮膚のシワの収縮もある）大陰唇がそれよりも薄く黒ずむ。（女性のVラインは下着がきついと擦過傷になり黒ずむことがある）　また、メラニン色素の量により色黒の人は黒ずみが強くなる傾向にある。結論を言うと性器の黒ずみはホルモンの影響で遺伝的なもの、性器のシミも肌の老化により、肌のダメージ、肌あれ、しっしん等でできるものオナニーと性交とは全く関係ない。これは医学的に証明されている事である。結論を言うと男女ともに性器の黒ずみは思春期からおこる自然なこと、性器のシミも性器のどこに（目立つところ、目立たないところ）あろうとも老化、年齢によりおこる普通のこと、性器の形も個人差、形は人それぞれ、変形もあってもごくごくわずか。これらは男女ともに根本的に全く悩む必要も気にする必要もコンプレックスにする必要も全くない。（男女ともにどんなに黒ずんでいてもシミがあっても全く汚く見えないし汚くなどない）。男女ともに性交の際にお互いのこれらの性器を互いに見ても全く気にしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*性器を清潔に保つことで、性器から不純物が取り除かれて敏感になり、より強い性的快楽を得られる。また刺激する際は、指や体に触れる器具を清潔に保ち、傷がついた際に感染症にかからないよう気をつける必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*女性の場合、性的刺激を与えることで、女性ホルモンの分泌を促すことができる。そのため、女性らしい体、妊娠しやすい体を作る効果がある。それゆえ、女性の自慰行為は利点がある。しかし、これは、自慰行為により性的興奮を覚えることが前提であるので、そのような興奮を覚えない女性にとっては意味がない。女性の性的興奮は個人差が激しく、女性一般に自慰行為に利点があるとはいえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の呼称==&lt;br /&gt;
*男性のオナニーは「'''せんずり（千擦り・千摺り･腺摺り･腺擦り）'''」「'''かわつるみ'''」ともいう。「せんずり」は、[[男性器]]を手で幾千回も擦り続けることから来ており、江戸時代からあった言葉である。江戸時代の川柳に「千摺りは隅田の川の渡し銛　竿を握いて川をアチコチ」とある。「かわつるみ」は、川で交尾するという意であり、[[鎌倉時代]]に成立した[[宇治拾遺物語]]巻一の十一に確認できる。&lt;br /&gt;
*「'''自涜'''」は、自らを穢すという意であり、「'''手淫'''」にもオナニーを忌むべきものと捉える考えが背景にある。どちらも明治初期に考案された言葉である。この時代には、オナニーは悪であるというのが一般通念であった。これに対して、「'''自慰'''」は、自らを慰めるという意であり、先の2つの用語の悪いイメージを払拭するために[[小倉清三郎]]が[[1922年]]に考案した言葉である。「手淫」という言葉は、オナニー・マスターベーションの日本語訳として使われているが、広義には手を使って性的刺激を与える（快楽神経が興奮し、陶酔状態に陥る＝淫ら）行為全般を指し、相手の性器を手で刺激したり相互自慰（互いの性器を刺激しあうこと）も含んでいる。&lt;br /&gt;
*「'''セルフプレジャー'''」は[[猥褻]]でない[[保健体育|保健]]用語として使用が進められるが、生徒側への普及は芳しくない。&lt;br /&gt;
*若年男子を中心に略語として「オナる」「マスをかく」、また俗に「抜く」「シコシコする」あるいは「シコる」「ポシコ」「一人エッチ」などと表現する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*[[ジミー大西]]のギャグ「やってるやってる！」の由来はジミー大西が楽屋にいる際、先輩らから「ジミーちゃん、オナニーやってる？」と質問され、「やってるやってる！」と股間の前でオナニーの手の動きをしていたことからきている。その手が頭部横に持ってこさされて、今現在の「やってるやってる！」になったとのこと。&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|三菱自動車]]の[[三菱・パジェロ|パジェロ]]（PAJERO）は、[[スペイン語]]でオナニーという意味の[[スラング]]である&amp;quot;pajillero&amp;quot;などの単語を連想させてしまうため、海外の一部地域 (中南米など) では「モンテロ (Montero)」にネーミングを変えて販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.jase.or.jp/jigyo/youth.html 財団法人日本性教育協会・青少年の性行動調査]&lt;br /&gt;
*[http://www.forbes.com/lifestyle/health/feeds/hscout/2005/12/05/hscout529432.html  Baby Girls Often Misdiagnosed with Movement Disorder(forbes.com)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[オナニスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|おなにい]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事|おなにい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC&amp;diff=384241</id>
		<title>オナニー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC&amp;diff=384241"/>
				<updated>2020-04-14T11:08:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 貞操帯 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:オナニー 1.jpg|500px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー_少女_1.jpg|300px|thumb|オナニー]] &lt;br /&gt;
'''オナニー'''（[[ドイツ語]]:'''Onanie'''）、'''自慰（じい）'''は、[[性交]]ではなく、自分の手や器具などを用いて自分の[[性器]]を刺激し、性的満足感（[[オーガズム]]:orgasm）を得る行為である。[[英語]]で'''マスターベーション'''とも言う。西洋ではオナニーが合法であるか非合法であるか、また道徳的に許されるかどうか等、古来議論の的となってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語源 ==&lt;br /&gt;
オナニー（Onanie）の[[語源]]は、『[[旧約聖書]]』の[[創世記]]の叙述に由来する。創世記38章に[[オナン]]という名の男が登場する。彼は兄エルが早死にしたため、兄の代わりに子孫を残すべく兄嫁[[タマル]]と結婚させられた(逆縁結婚)。しかしオナンは兄の為に子を残すことを嫌い、[[性交]]時は[[精液]]を[[膣]]の中に放出せず、寸前で[[陰茎]]を抜き精液を地に漏らして[[避妊]]をしようとした。すなわちオナンがおこなったのは[[膣外射精]]である(避妊効果は特にない)が、語義が転じて[[生殖]]を目的としない射精行為としてオナニーが使われるようになった。ちなみになぜオナンは兄のために子を残すことを拒否したかというと、兄嫁に子が出来てしまうと父の遺産はその子のものになってしまう。兄嫁に子が出来なければ遺産は次男であるオナンのものとなるはずだったとも言われる。当時の掟(慣習よりも強制力があった)により言われていることだが、聖書にはそこまでのことは書いていない。一般には「血統維持」を強調した物語と理解されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『旧約聖書』の神は「生めよ増やせよ地に満てよ」と人間に命じている。すなわちこのオナンの行為は神の意図に逆らう宗教的な反逆であるとされた。&lt;br /&gt;
このように[[ユダヤ教]]・[[キリスト教]]にあっては性交は生殖の為に神から命ぜられた行為であると位置付けられている。そのため、生殖を目的としない行為であるオナニーは[[売春]]などと同様に神の命令に背く行為とされ、非道徳的であり非合法であるとする伝統がある。さらに夫婦間の性交にあっても、生殖を目的とせず快楽の為にもっぱら為される場合には宗教的罪悪感を伴うとされる。両宗教が支配的な文化では、[[涜神]]と性的快楽のイメージが強く結びついていることが他の文化との大きな違いのひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==貞操帯==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 2.jpg|400px|thumb|電マでオナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:オナニー_少女_2.jpg|300px|thumb|[[箱崎星梨花]]]]&lt;br /&gt;
中世の[[キリスト教]]圏では、オナニーは非合法とされた。近代の[[プロテスタント]]運動が高まった時期にも、オナニーの背徳性の教えが説かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右図はこのようなオナニーの罪悪から青少年を守るために考案された特許である。青少年の[[ペニス]]を図のサックに挿入し、ベルトを腰に巻き固定する。彼自身ではこの器具が外せないようになっている。もし、彼が誘惑にかられて、ペニスに手を伸ばしてオナニーを始めると、大きな警報がなり、周囲の注意を喚起せしめるようになっている。警告にもかかわらず彼がオナニーを続けると、器具につなげられた電気回路が作動して電撃がペニスに走り、一気に萎えさせるような仕掛けになっている。ただし、この器具がどの程度普及したかどうかという記録は残っていない。（なお、''ペニスに電撃を加えることは大きな危険を伴うため、安易に模倣することは慎むこと''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような装身具は子供用にもつくられており、電撃はないが安易に性器を刺激できないよう堅い皮製のパンツ（男児はペニス部分が[[ペニスサック]]のようにとびたし、女児には性器を覆うような形をしたもの）や女児用に[[ミキナス]]とよばれるショーツをはかされ、性器を手で刺激しにくいようにさせていた。しかし、実際にはなんとか快感を得ようと物に押し付けたりしてオナニーしていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの有用性==&lt;br /&gt;
[[心理学]]の見地から、オナニーは[[自我]]の形成に重要な役割を果たすとも言われている。自らの指を汚しながら人間が人間であることを確認する行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代的な考えではオナニーを性交の練習として捉える傾向もある。自身の性的快楽の習得方法を学ぶ方法として有用であり、同時にパートナーの性的快楽を理解し把握する訓練に利用できるとするものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、オナニーをすることで自己の欲求不満を満たすことができるため、近年増えている性犯罪の抑制になるのではないかという見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男女の性的快楽は陰茎・陰核の亀頭部が主体となるが、一箇所の刺激のみではマンネリズムに陥りやすい。この為オーガズムに到達する時間が長引くか、あるいは意欲が喪失することがある。そこで新たな刺激を求め、身体の亀頭部以外の場所（性感帯）を刺激したり、エロティックな視聴覚対象などで興奮を高めたりする。これは性交においても同じであり、マンネリズム回避の方法を習得しパートナーとの性的快楽をよりよい方向へ導く学習としても有用である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは[[中毒]]になりやすく、また、多大なエネルギーを消費し、多すぎるそれは[[老化]]を早めるので注意が必要である。事後は[[ビタミン]]等の補給を行うのが望ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニー行動==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 3.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:オナニー_少女_3.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
オナニーは、老若男女を問わず見られる行為だが、特に性的欲求の高い[[第二次性徴]]期～[[結婚]]前の若者に、よく見られる。第一次性徴期であっても、オナニーは多く見られる。女児では、手で性器を刺激するほか、机の角に性器をこすりつけたり布団をはさんだりする。男児では、手で刺激するほか床にこすりつけたりし、行為次第では男児女児ともオーガズムを得られる。このオーガズムは成人と変わりないが、男児では精子が生産されないために、女児のように性器の律動運動のみが観察される。オーガズムを得る年齢は[[アルフレッド・キンゼイ|キンゼイ]]らの報告によれば１歳未満でも習得可能であることが示されており、別の研究者によれば女の胎児が胎内でオーガズムに似た行動を観察したという報告もある。幼児期のオナニーは、成人にあるようなエロティックな興奮は少なく、たいていは性的刺激が気持ちよくて行為を繰り返してしまう（とくにオーガズムを経験した場合）というものであり、心配するようなものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは病気でもなく害もないが、慎むべきものとする風潮が以前はあった。だが、現在の[[性教育]]では、過剰な性欲を解放する手段、成人になってからの[[性交]]に備えてのトレーニング、自分の身体に親しむ行為、といった肯定的に捉える傾向に変わってきている。&lt;br /&gt;
男性では[[射精]]を伴うことから、行為後にかなり疲労を覚える。&amp;lt;!--快楽度が高く一度覚えると何度も繰り返す、いわゆる[[中毒]]になる場合がある。　←医学的にメンタルヘルス的な観点で病名が与えられる事はあるかもしれないが、薬物や有毒物質などによるいわゆる「中毒」状態になるとは言い難い--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは一人で完結する行為であるので、他人から干渉を受けないように一人になれる場所で行うのが通常である。そのため他人のオナニーを目にする機会はあまりないので、それを見てみたい・見せたいと思う者もあり、[[アダルトビデオ]]ではひとつのジャンルとなっている。また、夫婦やカップルにおいては、性行為時のひとつのバリエーションとして互いにオナニーを見せ合う（相互観賞という）ことも行われる。さらには、男性客のオナニーを女性店員に見せる[[オナニークラブ]]（オナクラ）と呼ばれる[[風俗店]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==男性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[男性]]の場合は、一人になれる場所で[[性的興奮]]により勃起した[[男性器]]を握り、手をピストンのように上下に動かしたり擦ったりするほか、亀頭部をやわらかいもので刺激したり布団に押し付けたりして刺激する。陰茎の包皮は亀頭を保護する膜なので、被せたまま刺激するケースも多い。刺激を与え続けることにより、オーガズムを得て射精に至る。自ら性的興奮を増大させるために、通常、成人向けの写真やビデオのほか成人向けの[[成人向け漫画|マンガ]]・[[18禁アニメ|アニメ]]・[[アダルトゲーム|ゲーム]]・小説など（俗に「おかず」や「[[オナペット]]」）を見ながら行ったり、異性の裸体や異性との性的行為等を想像して行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
射精にいたるまでの時間は、個人の状態または周囲の状況などにより異なり、すぐに射精する者から1時間以上かける者もいる。1度射精すると勃起状態が自然に解消され、連続しての射精はできない。再び勃起し射精するにはある程度の時間を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身体の柔らかい人が、自分の口に咥えこんでする場合がある。これを、「'''[[オートフェラチオ]]'''」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==女性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 4.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 5.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:仲村みう24.jpg|300px|thumb|[[仲村みう]]]]&lt;br /&gt;
[[女性]]は、自分の[[性器]]（特に[[陰核]]、[[尿道口]]など）や[[乳房]]（主に[[乳首]]）や[[肛門]]を指で刺激するほか、最近では[[バイブレータ]]（[[陰茎]]を模した振動機）を使用する人もいる。また、陰部を圧迫するだけでオーガズムに達するという人もいる。&lt;br /&gt;
女性は男性のように視覚からの刺激にはあまり反応せずに好みの男性が抱きついてくることなどを想像しながらすることが多いとする研究もある{{fact}}が、小説やマンガなどを読んだりすることで興奮を高めようとするケースも多く{{fact}}、男性とそれほど違うわけではないようである。行為にかかる時間は一般に男性より長いとされ、個人差の幅も広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケートによると、男性がほぼ100％経験があるという結果となるのに対し、女性の場合は大抵80～90％に留まる。これは、「虚しい」「はしたない」と思う為にやらない女性がいるとの説と、本当は女性同様ほぼ全員が経験しているが、周囲の目などが気になり、あえてしていないと答えるケースがあるのだとする説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==肛門を刺激するオナニー==&lt;br /&gt;
肛門に指や[[性具]]や[[浣腸]]を挿入し刺激することを'''アナルオナニー'''、略して'''アナニー'''と呼ぶ。単に挿入の快感そのものを楽しむものや、[[S字結腸]]を刺激し楽しむもの、 男性の場合は[[前立腺]]を刺激して性的快感を得る方法もある。この場合、[[オーガズム]]に達しても射精を伴わないので、長時間にわたって快感を得ることが出来る。ただし、器具を清潔にするなど感染症に注意する必要がある。また、この前立腺は、女性の[[Gスポット]]と呼ばれる部位と同じであると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの道具==&lt;br /&gt;
オナニーは手のみで行う事が多いが、人によっては道具を使用する場合がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
男性の場合、[[オナホール]]と呼ばれる女性の[[膣]]を形取った物に挿入することで、[[女性器]]への挿入に近い快感を得て射精する者もいる。同様に女性の場合は、男性器を模した性具[[ディルドー]]（昔はこれを「[[張形]]」と呼んでいた）を使用する場合もある。また電動で振動する「[[性具#バイブレータ|バイブレーター]]」を膣口に挿入し性交に近い快感を得る者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また男性の場合、女性の人形[[ラブドール]]（[[ダッチワイフ]]）を使って、擬似性行為を行ない射精する者もいる。実際の女性ではないのでこれもオナニーといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 身体的影響 ==&lt;br /&gt;
'''男性'''&lt;br /&gt;
*オナニーをすると陰茎の皮や陰茎そのものが赤くなるが一時的なものである。オナニーや性交を繰り返すことによって、陰茎が黒ずむと言われることがあるが、皮膚の摩擦刺激による色素沈着（黒ずみ）は擦過傷、瘤、傷などの比較的深い持続的な刺激（例えば堅くてざらざらしたものの持続的な刺激）によるもので、オナニーや性交を繰り返す程度で黒ずむことはない。性器が黒ずむのは、思春期から遺伝的に起こるもので、男性は陰茎よりも先端の包皮が濃く黒ずむ（血流が関係している）。包皮のシワが集まってそう見えるのもある。仮性包茎でない人がオナニーをする場合、擦過傷防止のため乳液を使った方が良い。そうして摩擦を減らさないと痛い為。もちろん手でオナニーしてもたいした擦過傷にはならないので仮に黒ずむとしてもごくごくわずかでありすぐ周りの皮膚と同化して半年もすれば消える。また、擦過傷になるのは擦れるカリの部分か包皮の内側。シミに関しては、傷で起こるし、擦過傷でも充分なる可能性はあるが、たとえオナニーの擦過傷を防いでも性器を清潔にしても大切にしても湿疹やできものはできるしシミとして残る。それが証拠に若い男女でもシミのある人はたくさんいる。&lt;br /&gt;
*俗に利き手の方向へ陰茎が曲がるなどと言われる。あくまで俗説であり変形は軽いものである。また、[[陰茎亀頭]]を包む包皮を利用してオナニーをすることで、包皮が伸びてしまい仮性包茎になりやすいという説がある。それはデタラメであるという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*オナニーの経験回数が増えるに従って、性器への刺激が増さないと射精しにくくなる傾向があるが、自分の手による刺激に慣れてしまうと、女性との[[性交]]時に、女性の[[膣圧]]が弱く感じられ、射精できなくなる（遅漏になる）という事例が多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''女性'''&lt;br /&gt;
*男性同様、性器の黒ずみに関してはオナニー・性交の摩擦と関係があるという俗説があるが、オナニーや性交の摩擦によって[[小陰唇]]に色素が沈着し黒ずむことはない。また、オナニーの方法や頻度により小陰唇が長く伸びることがあるが、性器の変形はあっても少しである。性器の色素沈着は加齢とともに起こるもので、男性同様遺伝的なもので血流が関係し小陰唇が濃く（男性同様皮膚のシワの収縮もある）大陰唇がそれよりも薄く黒ずむ。（女性のVラインは下着がきついと擦過傷になり黒ずむことがある）　また、メラニン色素の量により色黒の人は黒ずみが強くなる傾向にある。結論を言うと性器の黒ずみはホルモンの影響で遺伝的なもの、性器のシミも肌の老化により、肌のダメージ、肌あれ、しっしん等でできるものオナニーと性交とは全く関係ない。これは医学的に証明されている事である。結論を言うと男女ともに性器の黒ずみは思春期からおこる自然なこと、性器のシミも性器のどこに（目立つところ、目立たないところ）あろうとも老化、年齢によりおこる普通のこと、性器の形も個人差、形は人それぞれ、変形もあってもごくごくわずか。これらは男女ともに根本的に全く悩む必要も気にする必要もコンプレックスにする必要も全くない。（男女ともにどんなに黒ずんでいてもシミがあっても全く汚く見えないし汚くなどない）。男女ともに性交の際にお互いのこれらの性器を互いに見ても全く気にしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*性器を清潔に保つことで、性器から不純物が取り除かれて敏感になり、より強い性的快楽を得られる。また刺激する際は、指や体に触れる器具を清潔に保ち、傷がついた際に感染症にかからないよう気をつける必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*女性の場合、性的刺激を与えることで、女性ホルモンの分泌を促すことができる。そのため、女性らしい体、妊娠しやすい体を作る効果がある。それゆえ、女性の自慰行為は利点がある。しかし、これは、自慰行為により性的興奮を覚えることが前提であるので、そのような興奮を覚えない女性にとっては意味がない。女性の性的興奮は個人差が激しく、女性一般に自慰行為に利点があるとはいえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の呼称==&lt;br /&gt;
*男性のオナニーは「'''せんずり（千擦り・千摺り･腺摺り･腺擦り）'''」「'''かわつるみ'''」ともいう。「せんずり」は、[[男性器]]を手で幾千回も擦り続けることから来ており、江戸時代からあった言葉である。江戸時代の川柳に「千摺りは隅田の川の渡し銛　竿を握いて川をアチコチ」とある。「かわつるみ」は、川で交尾するという意であり、[[鎌倉時代]]に成立した[[宇治拾遺物語]]巻一の十一に確認できる。&lt;br /&gt;
*「'''自涜'''」は、自らを穢すという意であり、「'''手淫'''」にもオナニーを忌むべきものと捉える考えが背景にある。どちらも明治初期に考案された言葉である。この時代には、オナニーは悪であるというのが一般通念であった。これに対して、「'''自慰'''」は、自らを慰めるという意であり、先の2つの用語の悪いイメージを払拭するために[[小倉清三郎]]が[[1922年]]に考案した言葉である。「手淫」という言葉は、オナニー・マスターベーションの日本語訳として使われているが、広義には手を使って性的刺激を与える（快楽神経が興奮し、陶酔状態に陥る＝淫ら）行為全般を指し、相手の性器を手で刺激したり相互自慰（互いの性器を刺激しあうこと）も含んでいる。&lt;br /&gt;
*「'''セルフプレジャー'''」は[[猥褻]]でない[[保健体育|保健]]用語として使用が進められるが、生徒側への普及は芳しくない。&lt;br /&gt;
*若年男子を中心に略語として「オナる」「マスをかく」、また俗に「抜く」「シコシコする」あるいは「シコる」「ポシコ」「一人エッチ」などと表現する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*[[ジミー大西]]のギャグ「やってるやってる！」の由来はジミー大西が楽屋にいる際、先輩らから「ジミーちゃん、オナニーやってる？」と質問され、「やってるやってる！」と股間の前でオナニーの手の動きをしていたことからきている。その手が頭部横に持ってこさされて、今現在の「やってるやってる！」になったとのこと。&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|三菱自動車]]の[[三菱・パジェロ|パジェロ]]（PAJERO）は、[[スペイン語]]でオナニーという意味の[[スラング]]である&amp;quot;pajillero&amp;quot;などの単語を連想させてしまうため、海外の一部地域 (中南米など) では「モンテロ (Montero)」にネーミングを変えて販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.jase.or.jp/jigyo/youth.html 財団法人日本性教育協会・青少年の性行動調査]&lt;br /&gt;
*[http://www.forbes.com/lifestyle/health/feeds/hscout/2005/12/05/hscout529432.html  Baby Girls Often Misdiagnosed with Movement Disorder(forbes.com)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[オナニスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|おなにい]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事|おなにい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC&amp;diff=384239</id>
		<title>オナニー</title>
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				<updated>2020-04-14T11:07:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* オナニー行動 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:オナニー 1.jpg|500px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー_少女_1.jpg|300px|thumb|オナニー]] &lt;br /&gt;
'''オナニー'''（[[ドイツ語]]:'''Onanie'''）、'''自慰（じい）'''は、[[性交]]ではなく、自分の手や器具などを用いて自分の[[性器]]を刺激し、性的満足感（[[オーガズム]]:orgasm）を得る行為である。[[英語]]で'''マスターベーション'''とも言う。西洋ではオナニーが合法であるか非合法であるか、また道徳的に許されるかどうか等、古来議論の的となってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語源 ==&lt;br /&gt;
オナニー（Onanie）の[[語源]]は、『[[旧約聖書]]』の[[創世記]]の叙述に由来する。創世記38章に[[オナン]]という名の男が登場する。彼は兄エルが早死にしたため、兄の代わりに子孫を残すべく兄嫁[[タマル]]と結婚させられた(逆縁結婚)。しかしオナンは兄の為に子を残すことを嫌い、[[性交]]時は[[精液]]を[[膣]]の中に放出せず、寸前で[[陰茎]]を抜き精液を地に漏らして[[避妊]]をしようとした。すなわちオナンがおこなったのは[[膣外射精]]である(避妊効果は特にない)が、語義が転じて[[生殖]]を目的としない射精行為としてオナニーが使われるようになった。ちなみになぜオナンは兄のために子を残すことを拒否したかというと、兄嫁に子が出来てしまうと父の遺産はその子のものになってしまう。兄嫁に子が出来なければ遺産は次男であるオナンのものとなるはずだったとも言われる。当時の掟(慣習よりも強制力があった)により言われていることだが、聖書にはそこまでのことは書いていない。一般には「血統維持」を強調した物語と理解されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『旧約聖書』の神は「生めよ増やせよ地に満てよ」と人間に命じている。すなわちこのオナンの行為は神の意図に逆らう宗教的な反逆であるとされた。&lt;br /&gt;
このように[[ユダヤ教]]・[[キリスト教]]にあっては性交は生殖の為に神から命ぜられた行為であると位置付けられている。そのため、生殖を目的としない行為であるオナニーは[[売春]]などと同様に神の命令に背く行為とされ、非道徳的であり非合法であるとする伝統がある。さらに夫婦間の性交にあっても、生殖を目的とせず快楽の為にもっぱら為される場合には宗教的罪悪感を伴うとされる。両宗教が支配的な文化では、[[涜神]]と性的快楽のイメージが強く結びついていることが他の文化との大きな違いのひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==貞操帯==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 2.jpg|400px|thumb|電マでオナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:オナニー_少女_2.jpg|300px|thumb|[[仲村みう]]]]&lt;br /&gt;
中世の[[キリスト教]]圏では、オナニーは非合法とされた。近代の[[プロテスタント]]運動が高まった時期にも、オナニーの背徳性の教えが説かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右図はこのようなオナニーの罪悪から青少年を守るために考案された特許である。青少年の[[ペニス]]を図のサックに挿入し、ベルトを腰に巻き固定する。彼自身ではこの器具が外せないようになっている。もし、彼が誘惑にかられて、ペニスに手を伸ばしてオナニーを始めると、大きな警報がなり、周囲の注意を喚起せしめるようになっている。警告にもかかわらず彼がオナニーを続けると、器具につなげられた電気回路が作動して電撃がペニスに走り、一気に萎えさせるような仕掛けになっている。ただし、この器具がどの程度普及したかどうかという記録は残っていない。（なお、''ペニスに電撃を加えることは大きな危険を伴うため、安易に模倣することは慎むこと''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような装身具は子供用にもつくられており、電撃はないが安易に性器を刺激できないよう堅い皮製のパンツ（男児はペニス部分が[[ペニスサック]]のようにとびたし、女児には性器を覆うような形をしたもの）や女児用に[[ミキナス]]とよばれるショーツをはかされ、性器を手で刺激しにくいようにさせていた。しかし、実際にはなんとか快感を得ようと物に押し付けたりしてオナニーしていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの有用性==&lt;br /&gt;
[[心理学]]の見地から、オナニーは[[自我]]の形成に重要な役割を果たすとも言われている。自らの指を汚しながら人間が人間であることを確認する行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代的な考えではオナニーを性交の練習として捉える傾向もある。自身の性的快楽の習得方法を学ぶ方法として有用であり、同時にパートナーの性的快楽を理解し把握する訓練に利用できるとするものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、オナニーをすることで自己の欲求不満を満たすことができるため、近年増えている性犯罪の抑制になるのではないかという見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男女の性的快楽は陰茎・陰核の亀頭部が主体となるが、一箇所の刺激のみではマンネリズムに陥りやすい。この為オーガズムに到達する時間が長引くか、あるいは意欲が喪失することがある。そこで新たな刺激を求め、身体の亀頭部以外の場所（性感帯）を刺激したり、エロティックな視聴覚対象などで興奮を高めたりする。これは性交においても同じであり、マンネリズム回避の方法を習得しパートナーとの性的快楽をよりよい方向へ導く学習としても有用である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは[[中毒]]になりやすく、また、多大なエネルギーを消費し、多すぎるそれは[[老化]]を早めるので注意が必要である。事後は[[ビタミン]]等の補給を行うのが望ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニー行動==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 3.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:オナニー_少女_3.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
オナニーは、老若男女を問わず見られる行為だが、特に性的欲求の高い[[第二次性徴]]期～[[結婚]]前の若者に、よく見られる。第一次性徴期であっても、オナニーは多く見られる。女児では、手で性器を刺激するほか、机の角に性器をこすりつけたり布団をはさんだりする。男児では、手で刺激するほか床にこすりつけたりし、行為次第では男児女児ともオーガズムを得られる。このオーガズムは成人と変わりないが、男児では精子が生産されないために、女児のように性器の律動運動のみが観察される。オーガズムを得る年齢は[[アルフレッド・キンゼイ|キンゼイ]]らの報告によれば１歳未満でも習得可能であることが示されており、別の研究者によれば女の胎児が胎内でオーガズムに似た行動を観察したという報告もある。幼児期のオナニーは、成人にあるようなエロティックな興奮は少なく、たいていは性的刺激が気持ちよくて行為を繰り返してしまう（とくにオーガズムを経験した場合）というものであり、心配するようなものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは病気でもなく害もないが、慎むべきものとする風潮が以前はあった。だが、現在の[[性教育]]では、過剰な性欲を解放する手段、成人になってからの[[性交]]に備えてのトレーニング、自分の身体に親しむ行為、といった肯定的に捉える傾向に変わってきている。&lt;br /&gt;
男性では[[射精]]を伴うことから、行為後にかなり疲労を覚える。&amp;lt;!--快楽度が高く一度覚えると何度も繰り返す、いわゆる[[中毒]]になる場合がある。　←医学的にメンタルヘルス的な観点で病名が与えられる事はあるかもしれないが、薬物や有毒物質などによるいわゆる「中毒」状態になるとは言い難い--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは一人で完結する行為であるので、他人から干渉を受けないように一人になれる場所で行うのが通常である。そのため他人のオナニーを目にする機会はあまりないので、それを見てみたい・見せたいと思う者もあり、[[アダルトビデオ]]ではひとつのジャンルとなっている。また、夫婦やカップルにおいては、性行為時のひとつのバリエーションとして互いにオナニーを見せ合う（相互観賞という）ことも行われる。さらには、男性客のオナニーを女性店員に見せる[[オナニークラブ]]（オナクラ）と呼ばれる[[風俗店]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==男性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[男性]]の場合は、一人になれる場所で[[性的興奮]]により勃起した[[男性器]]を握り、手をピストンのように上下に動かしたり擦ったりするほか、亀頭部をやわらかいもので刺激したり布団に押し付けたりして刺激する。陰茎の包皮は亀頭を保護する膜なので、被せたまま刺激するケースも多い。刺激を与え続けることにより、オーガズムを得て射精に至る。自ら性的興奮を増大させるために、通常、成人向けの写真やビデオのほか成人向けの[[成人向け漫画|マンガ]]・[[18禁アニメ|アニメ]]・[[アダルトゲーム|ゲーム]]・小説など（俗に「おかず」や「[[オナペット]]」）を見ながら行ったり、異性の裸体や異性との性的行為等を想像して行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
射精にいたるまでの時間は、個人の状態または周囲の状況などにより異なり、すぐに射精する者から1時間以上かける者もいる。1度射精すると勃起状態が自然に解消され、連続しての射精はできない。再び勃起し射精するにはある程度の時間を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身体の柔らかい人が、自分の口に咥えこんでする場合がある。これを、「'''[[オートフェラチオ]]'''」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==女性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 4.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 5.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:仲村みう24.jpg|300px|thumb|[[仲村みう]]]]&lt;br /&gt;
[[女性]]は、自分の[[性器]]（特に[[陰核]]、[[尿道口]]など）や[[乳房]]（主に[[乳首]]）や[[肛門]]を指で刺激するほか、最近では[[バイブレータ]]（[[陰茎]]を模した振動機）を使用する人もいる。また、陰部を圧迫するだけでオーガズムに達するという人もいる。&lt;br /&gt;
女性は男性のように視覚からの刺激にはあまり反応せずに好みの男性が抱きついてくることなどを想像しながらすることが多いとする研究もある{{fact}}が、小説やマンガなどを読んだりすることで興奮を高めようとするケースも多く{{fact}}、男性とそれほど違うわけではないようである。行為にかかる時間は一般に男性より長いとされ、個人差の幅も広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケートによると、男性がほぼ100％経験があるという結果となるのに対し、女性の場合は大抵80～90％に留まる。これは、「虚しい」「はしたない」と思う為にやらない女性がいるとの説と、本当は女性同様ほぼ全員が経験しているが、周囲の目などが気になり、あえてしていないと答えるケースがあるのだとする説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==肛門を刺激するオナニー==&lt;br /&gt;
肛門に指や[[性具]]や[[浣腸]]を挿入し刺激することを'''アナルオナニー'''、略して'''アナニー'''と呼ぶ。単に挿入の快感そのものを楽しむものや、[[S字結腸]]を刺激し楽しむもの、 男性の場合は[[前立腺]]を刺激して性的快感を得る方法もある。この場合、[[オーガズム]]に達しても射精を伴わないので、長時間にわたって快感を得ることが出来る。ただし、器具を清潔にするなど感染症に注意する必要がある。また、この前立腺は、女性の[[Gスポット]]と呼ばれる部位と同じであると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの道具==&lt;br /&gt;
オナニーは手のみで行う事が多いが、人によっては道具を使用する場合がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
男性の場合、[[オナホール]]と呼ばれる女性の[[膣]]を形取った物に挿入することで、[[女性器]]への挿入に近い快感を得て射精する者もいる。同様に女性の場合は、男性器を模した性具[[ディルドー]]（昔はこれを「[[張形]]」と呼んでいた）を使用する場合もある。また電動で振動する「[[性具#バイブレータ|バイブレーター]]」を膣口に挿入し性交に近い快感を得る者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また男性の場合、女性の人形[[ラブドール]]（[[ダッチワイフ]]）を使って、擬似性行為を行ない射精する者もいる。実際の女性ではないのでこれもオナニーといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 身体的影響 ==&lt;br /&gt;
'''男性'''&lt;br /&gt;
*オナニーをすると陰茎の皮や陰茎そのものが赤くなるが一時的なものである。オナニーや性交を繰り返すことによって、陰茎が黒ずむと言われることがあるが、皮膚の摩擦刺激による色素沈着（黒ずみ）は擦過傷、瘤、傷などの比較的深い持続的な刺激（例えば堅くてざらざらしたものの持続的な刺激）によるもので、オナニーや性交を繰り返す程度で黒ずむことはない。性器が黒ずむのは、思春期から遺伝的に起こるもので、男性は陰茎よりも先端の包皮が濃く黒ずむ（血流が関係している）。包皮のシワが集まってそう見えるのもある。仮性包茎でない人がオナニーをする場合、擦過傷防止のため乳液を使った方が良い。そうして摩擦を減らさないと痛い為。もちろん手でオナニーしてもたいした擦過傷にはならないので仮に黒ずむとしてもごくごくわずかでありすぐ周りの皮膚と同化して半年もすれば消える。また、擦過傷になるのは擦れるカリの部分か包皮の内側。シミに関しては、傷で起こるし、擦過傷でも充分なる可能性はあるが、たとえオナニーの擦過傷を防いでも性器を清潔にしても大切にしても湿疹やできものはできるしシミとして残る。それが証拠に若い男女でもシミのある人はたくさんいる。&lt;br /&gt;
*俗に利き手の方向へ陰茎が曲がるなどと言われる。あくまで俗説であり変形は軽いものである。また、[[陰茎亀頭]]を包む包皮を利用してオナニーをすることで、包皮が伸びてしまい仮性包茎になりやすいという説がある。それはデタラメであるという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*オナニーの経験回数が増えるに従って、性器への刺激が増さないと射精しにくくなる傾向があるが、自分の手による刺激に慣れてしまうと、女性との[[性交]]時に、女性の[[膣圧]]が弱く感じられ、射精できなくなる（遅漏になる）という事例が多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''女性'''&lt;br /&gt;
*男性同様、性器の黒ずみに関してはオナニー・性交の摩擦と関係があるという俗説があるが、オナニーや性交の摩擦によって[[小陰唇]]に色素が沈着し黒ずむことはない。また、オナニーの方法や頻度により小陰唇が長く伸びることがあるが、性器の変形はあっても少しである。性器の色素沈着は加齢とともに起こるもので、男性同様遺伝的なもので血流が関係し小陰唇が濃く（男性同様皮膚のシワの収縮もある）大陰唇がそれよりも薄く黒ずむ。（女性のVラインは下着がきついと擦過傷になり黒ずむことがある）　また、メラニン色素の量により色黒の人は黒ずみが強くなる傾向にある。結論を言うと性器の黒ずみはホルモンの影響で遺伝的なもの、性器のシミも肌の老化により、肌のダメージ、肌あれ、しっしん等でできるものオナニーと性交とは全く関係ない。これは医学的に証明されている事である。結論を言うと男女ともに性器の黒ずみは思春期からおこる自然なこと、性器のシミも性器のどこに（目立つところ、目立たないところ）あろうとも老化、年齢によりおこる普通のこと、性器の形も個人差、形は人それぞれ、変形もあってもごくごくわずか。これらは男女ともに根本的に全く悩む必要も気にする必要もコンプレックスにする必要も全くない。（男女ともにどんなに黒ずんでいてもシミがあっても全く汚く見えないし汚くなどない）。男女ともに性交の際にお互いのこれらの性器を互いに見ても全く気にしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*性器を清潔に保つことで、性器から不純物が取り除かれて敏感になり、より強い性的快楽を得られる。また刺激する際は、指や体に触れる器具を清潔に保ち、傷がついた際に感染症にかからないよう気をつける必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*女性の場合、性的刺激を与えることで、女性ホルモンの分泌を促すことができる。そのため、女性らしい体、妊娠しやすい体を作る効果がある。それゆえ、女性の自慰行為は利点がある。しかし、これは、自慰行為により性的興奮を覚えることが前提であるので、そのような興奮を覚えない女性にとっては意味がない。女性の性的興奮は個人差が激しく、女性一般に自慰行為に利点があるとはいえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の呼称==&lt;br /&gt;
*男性のオナニーは「'''せんずり（千擦り・千摺り･腺摺り･腺擦り）'''」「'''かわつるみ'''」ともいう。「せんずり」は、[[男性器]]を手で幾千回も擦り続けることから来ており、江戸時代からあった言葉である。江戸時代の川柳に「千摺りは隅田の川の渡し銛　竿を握いて川をアチコチ」とある。「かわつるみ」は、川で交尾するという意であり、[[鎌倉時代]]に成立した[[宇治拾遺物語]]巻一の十一に確認できる。&lt;br /&gt;
*「'''自涜'''」は、自らを穢すという意であり、「'''手淫'''」にもオナニーを忌むべきものと捉える考えが背景にある。どちらも明治初期に考案された言葉である。この時代には、オナニーは悪であるというのが一般通念であった。これに対して、「'''自慰'''」は、自らを慰めるという意であり、先の2つの用語の悪いイメージを払拭するために[[小倉清三郎]]が[[1922年]]に考案した言葉である。「手淫」という言葉は、オナニー・マスターベーションの日本語訳として使われているが、広義には手を使って性的刺激を与える（快楽神経が興奮し、陶酔状態に陥る＝淫ら）行為全般を指し、相手の性器を手で刺激したり相互自慰（互いの性器を刺激しあうこと）も含んでいる。&lt;br /&gt;
*「'''セルフプレジャー'''」は[[猥褻]]でない[[保健体育|保健]]用語として使用が進められるが、生徒側への普及は芳しくない。&lt;br /&gt;
*若年男子を中心に略語として「オナる」「マスをかく」、また俗に「抜く」「シコシコする」あるいは「シコる」「ポシコ」「一人エッチ」などと表現する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*[[ジミー大西]]のギャグ「やってるやってる！」の由来はジミー大西が楽屋にいる際、先輩らから「ジミーちゃん、オナニーやってる？」と質問され、「やってるやってる！」と股間の前でオナニーの手の動きをしていたことからきている。その手が頭部横に持ってこさされて、今現在の「やってるやってる！」になったとのこと。&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|三菱自動車]]の[[三菱・パジェロ|パジェロ]]（PAJERO）は、[[スペイン語]]でオナニーという意味の[[スラング]]である&amp;quot;pajillero&amp;quot;などの単語を連想させてしまうため、海外の一部地域 (中南米など) では「モンテロ (Montero)」にネーミングを変えて販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.jase.or.jp/jigyo/youth.html 財団法人日本性教育協会・青少年の性行動調査]&lt;br /&gt;
*[http://www.forbes.com/lifestyle/health/feeds/hscout/2005/12/05/hscout529432.html  Baby Girls Often Misdiagnosed with Movement Disorder(forbes.com)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[オナニスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|おなにい]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事|おなにい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

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		<title>オナニー</title>
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				<updated>2020-04-14T11:05:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 貞操帯 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:オナニー 1.jpg|500px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー_少女_1.jpg|300px|thumb|オナニー]] &lt;br /&gt;
'''オナニー'''（[[ドイツ語]]:'''Onanie'''）、'''自慰（じい）'''は、[[性交]]ではなく、自分の手や器具などを用いて自分の[[性器]]を刺激し、性的満足感（[[オーガズム]]:orgasm）を得る行為である。[[英語]]で'''マスターベーション'''とも言う。西洋ではオナニーが合法であるか非合法であるか、また道徳的に許されるかどうか等、古来議論の的となってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語源 ==&lt;br /&gt;
オナニー（Onanie）の[[語源]]は、『[[旧約聖書]]』の[[創世記]]の叙述に由来する。創世記38章に[[オナン]]という名の男が登場する。彼は兄エルが早死にしたため、兄の代わりに子孫を残すべく兄嫁[[タマル]]と結婚させられた(逆縁結婚)。しかしオナンは兄の為に子を残すことを嫌い、[[性交]]時は[[精液]]を[[膣]]の中に放出せず、寸前で[[陰茎]]を抜き精液を地に漏らして[[避妊]]をしようとした。すなわちオナンがおこなったのは[[膣外射精]]である(避妊効果は特にない)が、語義が転じて[[生殖]]を目的としない射精行為としてオナニーが使われるようになった。ちなみになぜオナンは兄のために子を残すことを拒否したかというと、兄嫁に子が出来てしまうと父の遺産はその子のものになってしまう。兄嫁に子が出来なければ遺産は次男であるオナンのものとなるはずだったとも言われる。当時の掟(慣習よりも強制力があった)により言われていることだが、聖書にはそこまでのことは書いていない。一般には「血統維持」を強調した物語と理解されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『旧約聖書』の神は「生めよ増やせよ地に満てよ」と人間に命じている。すなわちこのオナンの行為は神の意図に逆らう宗教的な反逆であるとされた。&lt;br /&gt;
このように[[ユダヤ教]]・[[キリスト教]]にあっては性交は生殖の為に神から命ぜられた行為であると位置付けられている。そのため、生殖を目的としない行為であるオナニーは[[売春]]などと同様に神の命令に背く行為とされ、非道徳的であり非合法であるとする伝統がある。さらに夫婦間の性交にあっても、生殖を目的とせず快楽の為にもっぱら為される場合には宗教的罪悪感を伴うとされる。両宗教が支配的な文化では、[[涜神]]と性的快楽のイメージが強く結びついていることが他の文化との大きな違いのひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==貞操帯==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 2.jpg|400px|thumb|電マでオナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:オナニー_少女_2.jpg|300px|thumb|[[仲村みう]]]]&lt;br /&gt;
中世の[[キリスト教]]圏では、オナニーは非合法とされた。近代の[[プロテスタント]]運動が高まった時期にも、オナニーの背徳性の教えが説かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右図はこのようなオナニーの罪悪から青少年を守るために考案された特許である。青少年の[[ペニス]]を図のサックに挿入し、ベルトを腰に巻き固定する。彼自身ではこの器具が外せないようになっている。もし、彼が誘惑にかられて、ペニスに手を伸ばしてオナニーを始めると、大きな警報がなり、周囲の注意を喚起せしめるようになっている。警告にもかかわらず彼がオナニーを続けると、器具につなげられた電気回路が作動して電撃がペニスに走り、一気に萎えさせるような仕掛けになっている。ただし、この器具がどの程度普及したかどうかという記録は残っていない。（なお、''ペニスに電撃を加えることは大きな危険を伴うため、安易に模倣することは慎むこと''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような装身具は子供用にもつくられており、電撃はないが安易に性器を刺激できないよう堅い皮製のパンツ（男児はペニス部分が[[ペニスサック]]のようにとびたし、女児には性器を覆うような形をしたもの）や女児用に[[ミキナス]]とよばれるショーツをはかされ、性器を手で刺激しにくいようにさせていた。しかし、実際にはなんとか快感を得ようと物に押し付けたりしてオナニーしていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの有用性==&lt;br /&gt;
[[心理学]]の見地から、オナニーは[[自我]]の形成に重要な役割を果たすとも言われている。自らの指を汚しながら人間が人間であることを確認する行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代的な考えではオナニーを性交の練習として捉える傾向もある。自身の性的快楽の習得方法を学ぶ方法として有用であり、同時にパートナーの性的快楽を理解し把握する訓練に利用できるとするものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、オナニーをすることで自己の欲求不満を満たすことができるため、近年増えている性犯罪の抑制になるのではないかという見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男女の性的快楽は陰茎・陰核の亀頭部が主体となるが、一箇所の刺激のみではマンネリズムに陥りやすい。この為オーガズムに到達する時間が長引くか、あるいは意欲が喪失することがある。そこで新たな刺激を求め、身体の亀頭部以外の場所（性感帯）を刺激したり、エロティックな視聴覚対象などで興奮を高めたりする。これは性交においても同じであり、マンネリズム回避の方法を習得しパートナーとの性的快楽をよりよい方向へ導く学習としても有用である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは[[中毒]]になりやすく、また、多大なエネルギーを消費し、多すぎるそれは[[老化]]を早めるので注意が必要である。事後は[[ビタミン]]等の補給を行うのが望ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニー行動==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 3.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:仲村みう23.jpg|300px|thumb|[[仲村みう]]]]&lt;br /&gt;
オナニーは、老若男女を問わず見られる行為だが、特に性的欲求の高い[[第二次性徴]]期～[[結婚]]前の若者に、よく見られる。第一次性徴期であっても、オナニーは多く見られる。女児では、手で性器を刺激するほか、机の角に性器をこすりつけたり布団をはさんだりする。男児では、手で刺激するほか床にこすりつけたりし、行為次第では男児女児ともオーガズムを得られる。このオーガズムは成人と変わりないが、男児では精子が生産されないために、女児のように性器の律動運動のみが観察される。オーガズムを得る年齢は[[アルフレッド・キンゼイ|キンゼイ]]らの報告によれば１歳未満でも習得可能であることが示されており、別の研究者によれば女の胎児が胎内でオーガズムに似た行動を観察したという報告もある。幼児期のオナニーは、成人にあるようなエロティックな興奮は少なく、たいていは性的刺激が気持ちよくて行為を繰り返してしまう（とくにオーガズムを経験した場合）というものであり、心配するようなものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは病気でもなく害もないが、慎むべきものとする風潮が以前はあった。だが、現在の[[性教育]]では、過剰な性欲を解放する手段、成人になってからの[[性交]]に備えてのトレーニング、自分の身体に親しむ行為、といった肯定的に捉える傾向に変わってきている。&lt;br /&gt;
男性では[[射精]]を伴うことから、行為後にかなり疲労を覚える。&amp;lt;!--快楽度が高く一度覚えると何度も繰り返す、いわゆる[[中毒]]になる場合がある。　←医学的にメンタルヘルス的な観点で病名が与えられる事はあるかもしれないが、薬物や有毒物質などによるいわゆる「中毒」状態になるとは言い難い--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは一人で完結する行為であるので、他人から干渉を受けないように一人になれる場所で行うのが通常である。そのため他人のオナニーを目にする機会はあまりないので、それを見てみたい・見せたいと思う者もあり、[[アダルトビデオ]]ではひとつのジャンルとなっている。また、夫婦やカップルにおいては、性行為時のひとつのバリエーションとして互いにオナニーを見せ合う（相互観賞という）ことも行われる。さらには、男性客のオナニーを女性店員に見せる[[オナニークラブ]]（オナクラ）と呼ばれる[[風俗店]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==男性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[男性]]の場合は、一人になれる場所で[[性的興奮]]により勃起した[[男性器]]を握り、手をピストンのように上下に動かしたり擦ったりするほか、亀頭部をやわらかいもので刺激したり布団に押し付けたりして刺激する。陰茎の包皮は亀頭を保護する膜なので、被せたまま刺激するケースも多い。刺激を与え続けることにより、オーガズムを得て射精に至る。自ら性的興奮を増大させるために、通常、成人向けの写真やビデオのほか成人向けの[[成人向け漫画|マンガ]]・[[18禁アニメ|アニメ]]・[[アダルトゲーム|ゲーム]]・小説など（俗に「おかず」や「[[オナペット]]」）を見ながら行ったり、異性の裸体や異性との性的行為等を想像して行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
射精にいたるまでの時間は、個人の状態または周囲の状況などにより異なり、すぐに射精する者から1時間以上かける者もいる。1度射精すると勃起状態が自然に解消され、連続しての射精はできない。再び勃起し射精するにはある程度の時間を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身体の柔らかい人が、自分の口に咥えこんでする場合がある。これを、「'''[[オートフェラチオ]]'''」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==女性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 4.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 5.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:仲村みう24.jpg|300px|thumb|[[仲村みう]]]]&lt;br /&gt;
[[女性]]は、自分の[[性器]]（特に[[陰核]]、[[尿道口]]など）や[[乳房]]（主に[[乳首]]）や[[肛門]]を指で刺激するほか、最近では[[バイブレータ]]（[[陰茎]]を模した振動機）を使用する人もいる。また、陰部を圧迫するだけでオーガズムに達するという人もいる。&lt;br /&gt;
女性は男性のように視覚からの刺激にはあまり反応せずに好みの男性が抱きついてくることなどを想像しながらすることが多いとする研究もある{{fact}}が、小説やマンガなどを読んだりすることで興奮を高めようとするケースも多く{{fact}}、男性とそれほど違うわけではないようである。行為にかかる時間は一般に男性より長いとされ、個人差の幅も広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケートによると、男性がほぼ100％経験があるという結果となるのに対し、女性の場合は大抵80～90％に留まる。これは、「虚しい」「はしたない」と思う為にやらない女性がいるとの説と、本当は女性同様ほぼ全員が経験しているが、周囲の目などが気になり、あえてしていないと答えるケースがあるのだとする説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==肛門を刺激するオナニー==&lt;br /&gt;
肛門に指や[[性具]]や[[浣腸]]を挿入し刺激することを'''アナルオナニー'''、略して'''アナニー'''と呼ぶ。単に挿入の快感そのものを楽しむものや、[[S字結腸]]を刺激し楽しむもの、 男性の場合は[[前立腺]]を刺激して性的快感を得る方法もある。この場合、[[オーガズム]]に達しても射精を伴わないので、長時間にわたって快感を得ることが出来る。ただし、器具を清潔にするなど感染症に注意する必要がある。また、この前立腺は、女性の[[Gスポット]]と呼ばれる部位と同じであると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの道具==&lt;br /&gt;
オナニーは手のみで行う事が多いが、人によっては道具を使用する場合がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
男性の場合、[[オナホール]]と呼ばれる女性の[[膣]]を形取った物に挿入することで、[[女性器]]への挿入に近い快感を得て射精する者もいる。同様に女性の場合は、男性器を模した性具[[ディルドー]]（昔はこれを「[[張形]]」と呼んでいた）を使用する場合もある。また電動で振動する「[[性具#バイブレータ|バイブレーター]]」を膣口に挿入し性交に近い快感を得る者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また男性の場合、女性の人形[[ラブドール]]（[[ダッチワイフ]]）を使って、擬似性行為を行ない射精する者もいる。実際の女性ではないのでこれもオナニーといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 身体的影響 ==&lt;br /&gt;
'''男性'''&lt;br /&gt;
*オナニーをすると陰茎の皮や陰茎そのものが赤くなるが一時的なものである。オナニーや性交を繰り返すことによって、陰茎が黒ずむと言われることがあるが、皮膚の摩擦刺激による色素沈着（黒ずみ）は擦過傷、瘤、傷などの比較的深い持続的な刺激（例えば堅くてざらざらしたものの持続的な刺激）によるもので、オナニーや性交を繰り返す程度で黒ずむことはない。性器が黒ずむのは、思春期から遺伝的に起こるもので、男性は陰茎よりも先端の包皮が濃く黒ずむ（血流が関係している）。包皮のシワが集まってそう見えるのもある。仮性包茎でない人がオナニーをする場合、擦過傷防止のため乳液を使った方が良い。そうして摩擦を減らさないと痛い為。もちろん手でオナニーしてもたいした擦過傷にはならないので仮に黒ずむとしてもごくごくわずかでありすぐ周りの皮膚と同化して半年もすれば消える。また、擦過傷になるのは擦れるカリの部分か包皮の内側。シミに関しては、傷で起こるし、擦過傷でも充分なる可能性はあるが、たとえオナニーの擦過傷を防いでも性器を清潔にしても大切にしても湿疹やできものはできるしシミとして残る。それが証拠に若い男女でもシミのある人はたくさんいる。&lt;br /&gt;
*俗に利き手の方向へ陰茎が曲がるなどと言われる。あくまで俗説であり変形は軽いものである。また、[[陰茎亀頭]]を包む包皮を利用してオナニーをすることで、包皮が伸びてしまい仮性包茎になりやすいという説がある。それはデタラメであるという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*オナニーの経験回数が増えるに従って、性器への刺激が増さないと射精しにくくなる傾向があるが、自分の手による刺激に慣れてしまうと、女性との[[性交]]時に、女性の[[膣圧]]が弱く感じられ、射精できなくなる（遅漏になる）という事例が多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''女性'''&lt;br /&gt;
*男性同様、性器の黒ずみに関してはオナニー・性交の摩擦と関係があるという俗説があるが、オナニーや性交の摩擦によって[[小陰唇]]に色素が沈着し黒ずむことはない。また、オナニーの方法や頻度により小陰唇が長く伸びることがあるが、性器の変形はあっても少しである。性器の色素沈着は加齢とともに起こるもので、男性同様遺伝的なもので血流が関係し小陰唇が濃く（男性同様皮膚のシワの収縮もある）大陰唇がそれよりも薄く黒ずむ。（女性のVラインは下着がきついと擦過傷になり黒ずむことがある）　また、メラニン色素の量により色黒の人は黒ずみが強くなる傾向にある。結論を言うと性器の黒ずみはホルモンの影響で遺伝的なもの、性器のシミも肌の老化により、肌のダメージ、肌あれ、しっしん等でできるものオナニーと性交とは全く関係ない。これは医学的に証明されている事である。結論を言うと男女ともに性器の黒ずみは思春期からおこる自然なこと、性器のシミも性器のどこに（目立つところ、目立たないところ）あろうとも老化、年齢によりおこる普通のこと、性器の形も個人差、形は人それぞれ、変形もあってもごくごくわずか。これらは男女ともに根本的に全く悩む必要も気にする必要もコンプレックスにする必要も全くない。（男女ともにどんなに黒ずんでいてもシミがあっても全く汚く見えないし汚くなどない）。男女ともに性交の際にお互いのこれらの性器を互いに見ても全く気にしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*性器を清潔に保つことで、性器から不純物が取り除かれて敏感になり、より強い性的快楽を得られる。また刺激する際は、指や体に触れる器具を清潔に保ち、傷がついた際に感染症にかからないよう気をつける必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*女性の場合、性的刺激を与えることで、女性ホルモンの分泌を促すことができる。そのため、女性らしい体、妊娠しやすい体を作る効果がある。それゆえ、女性の自慰行為は利点がある。しかし、これは、自慰行為により性的興奮を覚えることが前提であるので、そのような興奮を覚えない女性にとっては意味がない。女性の性的興奮は個人差が激しく、女性一般に自慰行為に利点があるとはいえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の呼称==&lt;br /&gt;
*男性のオナニーは「'''せんずり（千擦り・千摺り･腺摺り･腺擦り）'''」「'''かわつるみ'''」ともいう。「せんずり」は、[[男性器]]を手で幾千回も擦り続けることから来ており、江戸時代からあった言葉である。江戸時代の川柳に「千摺りは隅田の川の渡し銛　竿を握いて川をアチコチ」とある。「かわつるみ」は、川で交尾するという意であり、[[鎌倉時代]]に成立した[[宇治拾遺物語]]巻一の十一に確認できる。&lt;br /&gt;
*「'''自涜'''」は、自らを穢すという意であり、「'''手淫'''」にもオナニーを忌むべきものと捉える考えが背景にある。どちらも明治初期に考案された言葉である。この時代には、オナニーは悪であるというのが一般通念であった。これに対して、「'''自慰'''」は、自らを慰めるという意であり、先の2つの用語の悪いイメージを払拭するために[[小倉清三郎]]が[[1922年]]に考案した言葉である。「手淫」という言葉は、オナニー・マスターベーションの日本語訳として使われているが、広義には手を使って性的刺激を与える（快楽神経が興奮し、陶酔状態に陥る＝淫ら）行為全般を指し、相手の性器を手で刺激したり相互自慰（互いの性器を刺激しあうこと）も含んでいる。&lt;br /&gt;
*「'''セルフプレジャー'''」は[[猥褻]]でない[[保健体育|保健]]用語として使用が進められるが、生徒側への普及は芳しくない。&lt;br /&gt;
*若年男子を中心に略語として「オナる」「マスをかく」、また俗に「抜く」「シコシコする」あるいは「シコる」「ポシコ」「一人エッチ」などと表現する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*[[ジミー大西]]のギャグ「やってるやってる！」の由来はジミー大西が楽屋にいる際、先輩らから「ジミーちゃん、オナニーやってる？」と質問され、「やってるやってる！」と股間の前でオナニーの手の動きをしていたことからきている。その手が頭部横に持ってこさされて、今現在の「やってるやってる！」になったとのこと。&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|三菱自動車]]の[[三菱・パジェロ|パジェロ]]（PAJERO）は、[[スペイン語]]でオナニーという意味の[[スラング]]である&amp;quot;pajillero&amp;quot;などの単語を連想させてしまうため、海外の一部地域 (中南米など) では「モンテロ (Montero)」にネーミングを変えて販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.jase.or.jp/jigyo/youth.html 財団法人日本性教育協会・青少年の性行動調査]&lt;br /&gt;
*[http://www.forbes.com/lifestyle/health/feeds/hscout/2005/12/05/hscout529432.html  Baby Girls Often Misdiagnosed with Movement Disorder(forbes.com)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[オナニスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|おなにい]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事|おなにい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC&amp;diff=384236</id>
		<title>オナニー</title>
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				<updated>2020-04-14T11:04:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:オナニー 1.jpg|500px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー_少女_1.jpg|300px|thumb|オナニー]] &lt;br /&gt;
'''オナニー'''（[[ドイツ語]]:'''Onanie'''）、'''自慰（じい）'''は、[[性交]]ではなく、自分の手や器具などを用いて自分の[[性器]]を刺激し、性的満足感（[[オーガズム]]:orgasm）を得る行為である。[[英語]]で'''マスターベーション'''とも言う。西洋ではオナニーが合法であるか非合法であるか、また道徳的に許されるかどうか等、古来議論の的となってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語源 ==&lt;br /&gt;
オナニー（Onanie）の[[語源]]は、『[[旧約聖書]]』の[[創世記]]の叙述に由来する。創世記38章に[[オナン]]という名の男が登場する。彼は兄エルが早死にしたため、兄の代わりに子孫を残すべく兄嫁[[タマル]]と結婚させられた(逆縁結婚)。しかしオナンは兄の為に子を残すことを嫌い、[[性交]]時は[[精液]]を[[膣]]の中に放出せず、寸前で[[陰茎]]を抜き精液を地に漏らして[[避妊]]をしようとした。すなわちオナンがおこなったのは[[膣外射精]]である(避妊効果は特にない)が、語義が転じて[[生殖]]を目的としない射精行為としてオナニーが使われるようになった。ちなみになぜオナンは兄のために子を残すことを拒否したかというと、兄嫁に子が出来てしまうと父の遺産はその子のものになってしまう。兄嫁に子が出来なければ遺産は次男であるオナンのものとなるはずだったとも言われる。当時の掟(慣習よりも強制力があった)により言われていることだが、聖書にはそこまでのことは書いていない。一般には「血統維持」を強調した物語と理解されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『旧約聖書』の神は「生めよ増やせよ地に満てよ」と人間に命じている。すなわちこのオナンの行為は神の意図に逆らう宗教的な反逆であるとされた。&lt;br /&gt;
このように[[ユダヤ教]]・[[キリスト教]]にあっては性交は生殖の為に神から命ぜられた行為であると位置付けられている。そのため、生殖を目的としない行為であるオナニーは[[売春]]などと同様に神の命令に背く行為とされ、非道徳的であり非合法であるとする伝統がある。さらに夫婦間の性交にあっても、生殖を目的とせず快楽の為にもっぱら為される場合には宗教的罪悪感を伴うとされる。両宗教が支配的な文化では、[[涜神]]と性的快楽のイメージが強く結びついていることが他の文化との大きな違いのひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==貞操帯==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 2.jpg|400px|thumb|電マでオナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:仲村みう21.jpg|300px|thumb|[[仲村みう]]]]&lt;br /&gt;
中世の[[キリスト教]]圏では、オナニーは非合法とされた。近代の[[プロテスタント]]運動が高まった時期にも、オナニーの背徳性の教えが説かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右図はこのようなオナニーの罪悪から青少年を守るために考案された特許である。青少年の[[ペニス]]を図のサックに挿入し、ベルトを腰に巻き固定する。彼自身ではこの器具が外せないようになっている。もし、彼が誘惑にかられて、ペニスに手を伸ばしてオナニーを始めると、大きな警報がなり、周囲の注意を喚起せしめるようになっている。警告にもかかわらず彼がオナニーを続けると、器具につなげられた電気回路が作動して電撃がペニスに走り、一気に萎えさせるような仕掛けになっている。ただし、この器具がどの程度普及したかどうかという記録は残っていない。（なお、''ペニスに電撃を加えることは大きな危険を伴うため、安易に模倣することは慎むこと''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような装身具は子供用にもつくられており、電撃はないが安易に性器を刺激できないよう堅い皮製のパンツ（男児はペニス部分が[[ペニスサック]]のようにとびたし、女児には性器を覆うような形をしたもの）や女児用に[[ミキナス]]とよばれるショーツをはかされ、性器を手で刺激しにくいようにさせていた。しかし、実際にはなんとか快感を得ようと物に押し付けたりしてオナニーしていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの有用性==&lt;br /&gt;
[[心理学]]の見地から、オナニーは[[自我]]の形成に重要な役割を果たすとも言われている。自らの指を汚しながら人間が人間であることを確認する行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代的な考えではオナニーを性交の練習として捉える傾向もある。自身の性的快楽の習得方法を学ぶ方法として有用であり、同時にパートナーの性的快楽を理解し把握する訓練に利用できるとするものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、オナニーをすることで自己の欲求不満を満たすことができるため、近年増えている性犯罪の抑制になるのではないかという見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男女の性的快楽は陰茎・陰核の亀頭部が主体となるが、一箇所の刺激のみではマンネリズムに陥りやすい。この為オーガズムに到達する時間が長引くか、あるいは意欲が喪失することがある。そこで新たな刺激を求め、身体の亀頭部以外の場所（性感帯）を刺激したり、エロティックな視聴覚対象などで興奮を高めたりする。これは性交においても同じであり、マンネリズム回避の方法を習得しパートナーとの性的快楽をよりよい方向へ導く学習としても有用である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは[[中毒]]になりやすく、また、多大なエネルギーを消費し、多すぎるそれは[[老化]]を早めるので注意が必要である。事後は[[ビタミン]]等の補給を行うのが望ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニー行動==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 3.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:仲村みう23.jpg|300px|thumb|[[仲村みう]]]]&lt;br /&gt;
オナニーは、老若男女を問わず見られる行為だが、特に性的欲求の高い[[第二次性徴]]期～[[結婚]]前の若者に、よく見られる。第一次性徴期であっても、オナニーは多く見られる。女児では、手で性器を刺激するほか、机の角に性器をこすりつけたり布団をはさんだりする。男児では、手で刺激するほか床にこすりつけたりし、行為次第では男児女児ともオーガズムを得られる。このオーガズムは成人と変わりないが、男児では精子が生産されないために、女児のように性器の律動運動のみが観察される。オーガズムを得る年齢は[[アルフレッド・キンゼイ|キンゼイ]]らの報告によれば１歳未満でも習得可能であることが示されており、別の研究者によれば女の胎児が胎内でオーガズムに似た行動を観察したという報告もある。幼児期のオナニーは、成人にあるようなエロティックな興奮は少なく、たいていは性的刺激が気持ちよくて行為を繰り返してしまう（とくにオーガズムを経験した場合）というものであり、心配するようなものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは病気でもなく害もないが、慎むべきものとする風潮が以前はあった。だが、現在の[[性教育]]では、過剰な性欲を解放する手段、成人になってからの[[性交]]に備えてのトレーニング、自分の身体に親しむ行為、といった肯定的に捉える傾向に変わってきている。&lt;br /&gt;
男性では[[射精]]を伴うことから、行為後にかなり疲労を覚える。&amp;lt;!--快楽度が高く一度覚えると何度も繰り返す、いわゆる[[中毒]]になる場合がある。　←医学的にメンタルヘルス的な観点で病名が与えられる事はあるかもしれないが、薬物や有毒物質などによるいわゆる「中毒」状態になるとは言い難い--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーは一人で完結する行為であるので、他人から干渉を受けないように一人になれる場所で行うのが通常である。そのため他人のオナニーを目にする機会はあまりないので、それを見てみたい・見せたいと思う者もあり、[[アダルトビデオ]]ではひとつのジャンルとなっている。また、夫婦やカップルにおいては、性行為時のひとつのバリエーションとして互いにオナニーを見せ合う（相互観賞という）ことも行われる。さらには、男性客のオナニーを女性店員に見せる[[オナニークラブ]]（オナクラ）と呼ばれる[[風俗店]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==男性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[男性]]の場合は、一人になれる場所で[[性的興奮]]により勃起した[[男性器]]を握り、手をピストンのように上下に動かしたり擦ったりするほか、亀頭部をやわらかいもので刺激したり布団に押し付けたりして刺激する。陰茎の包皮は亀頭を保護する膜なので、被せたまま刺激するケースも多い。刺激を与え続けることにより、オーガズムを得て射精に至る。自ら性的興奮を増大させるために、通常、成人向けの写真やビデオのほか成人向けの[[成人向け漫画|マンガ]]・[[18禁アニメ|アニメ]]・[[アダルトゲーム|ゲーム]]・小説など（俗に「おかず」や「[[オナペット]]」）を見ながら行ったり、異性の裸体や異性との性的行為等を想像して行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
射精にいたるまでの時間は、個人の状態または周囲の状況などにより異なり、すぐに射精する者から1時間以上かける者もいる。1度射精すると勃起状態が自然に解消され、連続しての射精はできない。再び勃起し射精するにはある程度の時間を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身体の柔らかい人が、自分の口に咥えこんでする場合がある。これを、「'''[[オートフェラチオ]]'''」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==女性のオナニー==&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 4.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:オナニー 5.jpg|300px|thumb|オナニー]]&lt;br /&gt;
[[Image:仲村みう24.jpg|300px|thumb|[[仲村みう]]]]&lt;br /&gt;
[[女性]]は、自分の[[性器]]（特に[[陰核]]、[[尿道口]]など）や[[乳房]]（主に[[乳首]]）や[[肛門]]を指で刺激するほか、最近では[[バイブレータ]]（[[陰茎]]を模した振動機）を使用する人もいる。また、陰部を圧迫するだけでオーガズムに達するという人もいる。&lt;br /&gt;
女性は男性のように視覚からの刺激にはあまり反応せずに好みの男性が抱きついてくることなどを想像しながらすることが多いとする研究もある{{fact}}が、小説やマンガなどを読んだりすることで興奮を高めようとするケースも多く{{fact}}、男性とそれほど違うわけではないようである。行為にかかる時間は一般に男性より長いとされ、個人差の幅も広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケートによると、男性がほぼ100％経験があるという結果となるのに対し、女性の場合は大抵80～90％に留まる。これは、「虚しい」「はしたない」と思う為にやらない女性がいるとの説と、本当は女性同様ほぼ全員が経験しているが、周囲の目などが気になり、あえてしていないと答えるケースがあるのだとする説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==肛門を刺激するオナニー==&lt;br /&gt;
肛門に指や[[性具]]や[[浣腸]]を挿入し刺激することを'''アナルオナニー'''、略して'''アナニー'''と呼ぶ。単に挿入の快感そのものを楽しむものや、[[S字結腸]]を刺激し楽しむもの、 男性の場合は[[前立腺]]を刺激して性的快感を得る方法もある。この場合、[[オーガズム]]に達しても射精を伴わないので、長時間にわたって快感を得ることが出来る。ただし、器具を清潔にするなど感染症に注意する必要がある。また、この前立腺は、女性の[[Gスポット]]と呼ばれる部位と同じであると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オナニーの道具==&lt;br /&gt;
オナニーは手のみで行う事が多いが、人によっては道具を使用する場合がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
男性の場合、[[オナホール]]と呼ばれる女性の[[膣]]を形取った物に挿入することで、[[女性器]]への挿入に近い快感を得て射精する者もいる。同様に女性の場合は、男性器を模した性具[[ディルドー]]（昔はこれを「[[張形]]」と呼んでいた）を使用する場合もある。また電動で振動する「[[性具#バイブレータ|バイブレーター]]」を膣口に挿入し性交に近い快感を得る者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また男性の場合、女性の人形[[ラブドール]]（[[ダッチワイフ]]）を使って、擬似性行為を行ない射精する者もいる。実際の女性ではないのでこれもオナニーといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 身体的影響 ==&lt;br /&gt;
'''男性'''&lt;br /&gt;
*オナニーをすると陰茎の皮や陰茎そのものが赤くなるが一時的なものである。オナニーや性交を繰り返すことによって、陰茎が黒ずむと言われることがあるが、皮膚の摩擦刺激による色素沈着（黒ずみ）は擦過傷、瘤、傷などの比較的深い持続的な刺激（例えば堅くてざらざらしたものの持続的な刺激）によるもので、オナニーや性交を繰り返す程度で黒ずむことはない。性器が黒ずむのは、思春期から遺伝的に起こるもので、男性は陰茎よりも先端の包皮が濃く黒ずむ（血流が関係している）。包皮のシワが集まってそう見えるのもある。仮性包茎でない人がオナニーをする場合、擦過傷防止のため乳液を使った方が良い。そうして摩擦を減らさないと痛い為。もちろん手でオナニーしてもたいした擦過傷にはならないので仮に黒ずむとしてもごくごくわずかでありすぐ周りの皮膚と同化して半年もすれば消える。また、擦過傷になるのは擦れるカリの部分か包皮の内側。シミに関しては、傷で起こるし、擦過傷でも充分なる可能性はあるが、たとえオナニーの擦過傷を防いでも性器を清潔にしても大切にしても湿疹やできものはできるしシミとして残る。それが証拠に若い男女でもシミのある人はたくさんいる。&lt;br /&gt;
*俗に利き手の方向へ陰茎が曲がるなどと言われる。あくまで俗説であり変形は軽いものである。また、[[陰茎亀頭]]を包む包皮を利用してオナニーをすることで、包皮が伸びてしまい仮性包茎になりやすいという説がある。それはデタラメであるという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*オナニーの経験回数が増えるに従って、性器への刺激が増さないと射精しにくくなる傾向があるが、自分の手による刺激に慣れてしまうと、女性との[[性交]]時に、女性の[[膣圧]]が弱く感じられ、射精できなくなる（遅漏になる）という事例が多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''女性'''&lt;br /&gt;
*男性同様、性器の黒ずみに関してはオナニー・性交の摩擦と関係があるという俗説があるが、オナニーや性交の摩擦によって[[小陰唇]]に色素が沈着し黒ずむことはない。また、オナニーの方法や頻度により小陰唇が長く伸びることがあるが、性器の変形はあっても少しである。性器の色素沈着は加齢とともに起こるもので、男性同様遺伝的なもので血流が関係し小陰唇が濃く（男性同様皮膚のシワの収縮もある）大陰唇がそれよりも薄く黒ずむ。（女性のVラインは下着がきついと擦過傷になり黒ずむことがある）　また、メラニン色素の量により色黒の人は黒ずみが強くなる傾向にある。結論を言うと性器の黒ずみはホルモンの影響で遺伝的なもの、性器のシミも肌の老化により、肌のダメージ、肌あれ、しっしん等でできるものオナニーと性交とは全く関係ない。これは医学的に証明されている事である。結論を言うと男女ともに性器の黒ずみは思春期からおこる自然なこと、性器のシミも性器のどこに（目立つところ、目立たないところ）あろうとも老化、年齢によりおこる普通のこと、性器の形も個人差、形は人それぞれ、変形もあってもごくごくわずか。これらは男女ともに根本的に全く悩む必要も気にする必要もコンプレックスにする必要も全くない。（男女ともにどんなに黒ずんでいてもシミがあっても全く汚く見えないし汚くなどない）。男女ともに性交の際にお互いのこれらの性器を互いに見ても全く気にしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*性器を清潔に保つことで、性器から不純物が取り除かれて敏感になり、より強い性的快楽を得られる。また刺激する際は、指や体に触れる器具を清潔に保ち、傷がついた際に感染症にかからないよう気をつける必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*女性の場合、性的刺激を与えることで、女性ホルモンの分泌を促すことができる。そのため、女性らしい体、妊娠しやすい体を作る効果がある。それゆえ、女性の自慰行為は利点がある。しかし、これは、自慰行為により性的興奮を覚えることが前提であるので、そのような興奮を覚えない女性にとっては意味がない。女性の性的興奮は個人差が激しく、女性一般に自慰行為に利点があるとはいえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の呼称==&lt;br /&gt;
*男性のオナニーは「'''せんずり（千擦り・千摺り･腺摺り･腺擦り）'''」「'''かわつるみ'''」ともいう。「せんずり」は、[[男性器]]を手で幾千回も擦り続けることから来ており、江戸時代からあった言葉である。江戸時代の川柳に「千摺りは隅田の川の渡し銛　竿を握いて川をアチコチ」とある。「かわつるみ」は、川で交尾するという意であり、[[鎌倉時代]]に成立した[[宇治拾遺物語]]巻一の十一に確認できる。&lt;br /&gt;
*「'''自涜'''」は、自らを穢すという意であり、「'''手淫'''」にもオナニーを忌むべきものと捉える考えが背景にある。どちらも明治初期に考案された言葉である。この時代には、オナニーは悪であるというのが一般通念であった。これに対して、「'''自慰'''」は、自らを慰めるという意であり、先の2つの用語の悪いイメージを払拭するために[[小倉清三郎]]が[[1922年]]に考案した言葉である。「手淫」という言葉は、オナニー・マスターベーションの日本語訳として使われているが、広義には手を使って性的刺激を与える（快楽神経が興奮し、陶酔状態に陥る＝淫ら）行為全般を指し、相手の性器を手で刺激したり相互自慰（互いの性器を刺激しあうこと）も含んでいる。&lt;br /&gt;
*「'''セルフプレジャー'''」は[[猥褻]]でない[[保健体育|保健]]用語として使用が進められるが、生徒側への普及は芳しくない。&lt;br /&gt;
*若年男子を中心に略語として「オナる」「マスをかく」、また俗に「抜く」「シコシコする」あるいは「シコる」「ポシコ」「一人エッチ」などと表現する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*[[ジミー大西]]のギャグ「やってるやってる！」の由来はジミー大西が楽屋にいる際、先輩らから「ジミーちゃん、オナニーやってる？」と質問され、「やってるやってる！」と股間の前でオナニーの手の動きをしていたことからきている。その手が頭部横に持ってこさされて、今現在の「やってるやってる！」になったとのこと。&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|三菱自動車]]の[[三菱・パジェロ|パジェロ]]（PAJERO）は、[[スペイン語]]でオナニーという意味の[[スラング]]である&amp;quot;pajillero&amp;quot;などの単語を連想させてしまうため、海外の一部地域 (中南米など) では「モンテロ (Montero)」にネーミングを変えて販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.jase.or.jp/jigyo/youth.html 財団法人日本性教育協会・青少年の性行動調査]&lt;br /&gt;
*[http://www.forbes.com/lifestyle/health/feeds/hscout/2005/12/05/hscout529432.html  Baby Girls Often Misdiagnosed with Movement Disorder(forbes.com)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[オナニスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|おなにい]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事|おなにい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>正常位</title>
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				<updated>2020-04-14T09:47:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{画像提供依頼}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:正常位.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理6.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理2.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理9.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理_11.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さくらゆら 正常位 1.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
'''正常位'''（せいじょうい）、'''通常位'''（つうじょうい）（{{lang-en-short|missionary position}}）は、人間が[[性行為|性交]]を行う際の[[性交体位|体位]]（性交体位）のひとつで、比較的一般的に行われる体勢である。[[女性]]が仰向けになり、[[膝]]を立てて[[股]]を広げた状態のところに[[男性]]が上からおおい被さる体位。[[下腹部]]・[[性器]]結合部分の密着挿入感と全身の接触感を得ることができ、2人が正面に向かい合う体位。[[同性愛者]]においてもこのような体位があり、俗に仰向けになる方を「ウケ」覆いかぶさる方を「タチ」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
ほとんどの[[ほ乳類]]は後背位に近い姿勢を取るのとは対照的にヒトはこの体位で性交することが多く、[[射精]]する際にこの体位を取ることが最も多い（三葉,2008、p.67）。[[ゴリラ]]もこの体位に近い体位で性交する。[[膣]]の構造に関しては、サル類とヒトでは向きがやや異なり、対面性交に向いた角度を持つとも言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 女性が仰向けになり、膝を曲げ立て、股を開く。&lt;br /&gt;
# 女性の両脚の間に男性が膝を着いた状態で入る。&lt;br /&gt;
# [[女性器]]に[[陰茎]]をあてがう。&lt;br /&gt;
# 男性は腰を前進させ、[[膣]]または[[臀部]]に陰茎を挿入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この体位は、愛撫のバリエーションが豊富なのも特徴であり、上半身のあちこちへのキス、ディープキス、[[乳房]]や[[陰核]]への愛撫などが簡単であるのも利点となっている（三葉,2008、p.67）。&lt;br /&gt;
=== 体位の変形 ===&lt;br /&gt;
正常位は、多くのバリエーションを持つ（[[四十八手 (アダルト用語)|四十八手]]を参照）。&lt;br /&gt;
揚羽本手→襷掛け→番い鳥（蜻蛉つり）また、[[飛鳥座神社]]に奇祭の「恩田祭り」で夫婦和合の所作として披露される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性の身体を丸めるように両脚を上げさせて結合部に男性の体重をかけ、その重みで[[陰茎|ペニス]]が普通以上に奥深く挿入される体位（[[屈曲位]]）や、女性の腰の下に男性の両手を回し入れ、腰を宙に浮かせる体位などがある。また、正常位から[[松葉崩し]]や対面[[座位 (性行為)|座位]]などに移行することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男女の位置関係から、主に以下のような形が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 男性が上半身を完全に起こし、身体をそらすようにして腰を使う形。女性の上半身を男性の身体で覆い隠さないので、視覚効果の高い[[アダルトビデオ]]でもよく使われる。俗に「AV正常位」と呼ばれる（挿絵1）。&lt;br /&gt;
* 男性が両腕を伸ばし、女性と胸を合わさずに自らの上半身を支える形。女性との結合点に重みをかけるようにすると、密着感が高く、腰も使いやすいという長所があるが、男性には両腕の筋肉の持続力が必要となり、両手での女性への愛撫が行えなくなるという短所もある（挿絵2）。&lt;br /&gt;
* 男性が女性と胸を密着させる形。抱擁の快楽を味わうことができるが、女性は男性の体重で息苦しくなり、男性は腰を使いづらくなるので、あまり長くは続けられない（挿絵3）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
「正常位」という文字を見ると、「[[騎乗位]]や[[後背位]]は異常な体位なのか」という疑問が生じる。「正上位」と表記する場合もあるが、「女性が上という状態は正しくないのか」とやはり疑問が残る。一方「'''対面男性上位'''」を略し、誤って表記しているのではないか、という説もある。国語辞典や『現代用語の基礎知識』にも収録されない言葉であり、いつ誰が使い始めた言葉なのか、吟味が必要であろう（開高健『ずばり東京』所収「ある都庁職員の一日」（1964年10月記事初出）に既に見出される。最古の用例についてはさらに要調査）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名称をめぐる意見 ===&lt;br /&gt;
* 体位は時代や文化によっても変化することがありうる。正常位、後背位あるいは騎乗位のどれが「正しい」とも言い切れないであろう。&amp;lt;!---人類が直立二本足歩行を始めた時点からの課題かもしれない。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「動物の場合、ほとんどが[[後背位]]であるのに比べて、互いが向き合って眼を合わせて愛を確認する人間特有の体位といえるのではないか」という説に対して、「[[爬虫類]]の[[ヘビ|蛇]]や哺乳類の[[クジラ|鯨]]類・[[海獣]]類は体の構造上後背位はとれず、人類と同様にお互いが向かい合って性交をする。このような俗説は[[人類至上主義]]に基づく偏見である」という反論がある（人間は体の構造上、正常位・後背位など複数の体位が可能であるが、その中から正常位が多く選択されている点は動物と異なるであろう）。&lt;br /&gt;
* 「後背位は動物のようで嫌だという感想を持つ女性がいる」ことも事実であるし、逆に「後背位の方がいいという感想を持つ女性もいる」ことも忘れてはならない事実である。&lt;br /&gt;
* 英語では「宣教師ポジション(スタイル):missionary position」という言葉で呼ばれる。この語源については、キリスト教の布教の際に宣教師が推奨した体位と説明されることが従来多かったが、現在では[[アルフレッド・キンゼイ]]の勘違いによって生み出された言葉だと考えられている。この語の初出は1948年の[[キンゼイ報告]]であり、それ以前の英語圏での正常位の呼び方は &amp;quot;the matrimonial&amp;quot;, &amp;quot;the Mama-Papa position&amp;quot;, &amp;quot;the English-American position&amp;quot;, &amp;quot;the male superior position&amp;quot; などであった。キンゼイ報告の中でキンゼイは、[[ブロニスワフ・マリノフスキ]]が1929年に「[[トロブリアンド諸島]]の現地住民が English-American position のことを missionary position と揶揄して呼んでいる」と記録している、と述べてこの語を紹介した。しかし実際のマリノフスキの記録では、婚約した現地住民の男女が手をつないでいる様子が misinari si bubunela (現地語で「宣教師流スタイル」の意味)と呼ばれている、と記録されているに過ぎず、この部分をキンゼイが誤解して上記の記述になったものと考えられている。キンゼイ報告は発表直後大きな反響を持って迎えられたが、その中にこの誤った記述があったことから、この語が広く使われるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 体位の不具合 ==&lt;br /&gt;
パートナー同士の体の相性によっては正常位が取れない場合がある。女性の膣口が極端に下側（背中側）近くに位置する場合（「下付き」）やその反対（「上付き」）で、[[男性器]]との組み合わせが悪い場合である。また、女性の[[股関節]]がかたく男性器の挿入が難しい場合もある。正常位は男性が女性に体重をかける状態になるため、比較的負担が少なく楽に[[性行為|性運動]]が行えるとする意見もあるが、実際には腰を痛めやすい体位でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、女性に体重をかけた正常位が長時間に及ぶと、女性にも負担となる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
* [[正常位画像]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像2]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像3]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像4]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像5]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像6]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像7]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像8]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像9]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像10]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{性}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいしようい}}&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:性の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AC%E3%82%BA%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%B3&amp;diff=384214</id>
		<title>レズビアン</title>
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				<updated>2020-04-14T09:45:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 性の認識 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:レズ.jpg|500px|thumb|ただいまレズ中]]&lt;br /&gt;
'''レズビアン'''とは、[[恋愛]]的か性的に[[女性]]に惹かれる女性のこと。女性の[[同性愛]]のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==呼称==&lt;br /&gt;
===英名===&lt;br /&gt;
この言葉の由来は[[#歴史]]節のとおりで、これに先立つ lesbianism の語は1870年から記録があるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほかにややカジュアルな呼称としては dyke （ダイク）などがあり、当事者たちも使うことがあるが、一般に俗語のニュアンスは場面や文脈に依存するもので、この言葉も場合によって蔑意の表現にもなり得るため、注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連概念として、gay は日本語「[[ゲイ]]」とは異なり、性別を問わず、レズビアンをも指し得る言葉である。同様の言葉には queer （[[クィア]]）などもある。詳細は各項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ビアン」と「レズ」===&lt;br /&gt;
略称としては、日本では「'''ビアン'''」という言葉が当事者の周辺でよく使われる。これは「レズ」という呼称を嫌った当事者たちが90年代に使い始めたもので、みずからのアイデンティティを積極的に表す言葉であるとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レズ」の語に辛い記憶をもつ当事者たちの中には、この言葉が登場したことで“救われた”と感じた者も多かったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般には「'''レズ'''」という略称がよく聞かれるが、これは侮蔑的な場面で使われることが多く、テレビ・週刊誌・スポーツ新聞などでは「[[ホモ]]」とともに軽蔑的な文脈で使われ、安易に笑いをとる材料にされたり、さらには男性向け[[ポルノグラフィ]]（俗に「レズ物」などと呼ばれるもの）にも用いられてきた言葉であることから、不快に感じる当事者も多く、一般に使うべきではないとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ当然ながら、自己表現というのは人それぞれであり、「レズ」を自称する当事者もいないわけではない。とくに若い世代では、当事者・非当事者ともに、なんらネガティブな意味合いを込めることなしに「レズ」という語を使うようになってきているともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
女性同性愛の最も古い記録は、おおよそ[[紀元前]]625～570年頃、[[古代ギリシア]]の[[レスボス島]]に住んでいた[[サッポー]]（Sappho, 恋愛をテーマとした官能的な詩を残した女流[[詩人]]）とされている。レスボス島がレズビアンの、サッポーの名が「サフィズム」という女性同性愛を示す言葉の語源ともなっている。現代の学説では、サッポーが育んだ教え子である少女との友愛関係は、古代ギリシアにおける同性愛と同様のものとの提唱がなされている。また、レズビアンの関係については古代[[スパルタ]]人である[[ラケダイモン]]人の間においても一般的であった。[[プルタルコス]]は「淑女を性の対象とする女性の間においても、愛は尊重された」と記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代[[中国]]史においてもレズビアンに関する詩や物語の記録が残されている。[[人類学]]者ライザ・ダルビーの[[研究]]によれば、[[平安時代]]の[[日本]]においてもレズビアンが社会的に受け入れられていたとされている。[[中世]]の[[アラビア]]においては[[ハーレム]]を構成する女性達の間での同性愛関係が記録されているが、ときにこれは[[弾圧]]された。一例を挙げると、当時の指導者ムーサ・アル・ハディは情交していた2人の[[少女]]に対し[[斬首刑]]を[[求刑]]している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[12世紀]]、Etienne de Fougeresは、当時の[[ヨーロッパ]]において「まっとうな性」を歩もうとするレズビアン達のいかなる声をも拒絶する社会的な風潮を反映して、社交儀礼に関する自身の著書（''Livre des manieres'', [[1170年]]頃）の中で「雄鶏のふりをする雌鳥」と、レズビアンを嘲笑している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本における歴史===&lt;br /&gt;
日本におけるレズビアンの歴史は男性の[[男色]]文化などと比べると未解明な部部が多いが、少なくとも[[江戸時代]]からは存在したとされる。当時は[[女装]]した[[若衆]]を買う女性が少なからずおり、[[葛飾北斎]]、[[鳥橋斎栄里]]、[[鈴木春信]]、[[歌川国麿]]と言った浮世絵師が女性同士の性交の春画を描いた。古[[川柳]]にも女性同士の恋愛を詠んだものがたくさんあった。また[[女牢]]の中では日常的に同性愛が行われており、料理屋の裏で同性愛にふける女性たちもいた。[[大奥]]・[[遊女]]の間でもあったという。例えば大奥老女[[絵島]]が侍女の紅葉を寵愛したのが有名である。こうした江戸期のレズビアンは近代のレズビアン文学に影響を与えたとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治になって西欧のキリスト教文化や[[精神医学]]が流入してきたことによりレズビアンは否定されるが、女学校、工場、病院、妓樓、監獄など女性のみの集団の中では続いたとされる。明治30年代の[[中村小時]]のように女性でありながら男装して妾を持ち豪遊した人物もいる。20世紀に入ると日本の資本主義社会の発展による自由・退廃の文化と女性の権利向上により、文学上の表現などで復活し、[[田村俊子]]・[[吉屋信子]]・[[宮本百合子]]などがレズビアンを思わせる人物が登場する小説を著した。また現実世界でも、[[平塚らいてう]]と尾竹一枝、宮本百合子と[[湯浅芳子]]、吉屋信子と門馬千代といった著名人の女性同士の関係が登場していた。また[[1908年]]から[[1910年]]までの[[情死]]501件中女性同士は18件（0.04％）あり、特に[[1911年]]に新潟県親不知海岸で起きた女学校卒業生同士の心中が報道された結果、それまで男色を中心とした男性中心の同性愛への注目から女性中心の同性愛へと認識が転換したとされる（詳しくは[[エス (文化)]]を参照のこと）。同時にこのころ同性愛を異常視する「変態性欲」の考え方が一般化し、レズビアニズムの[[変態]]カテゴリー化が進行した。これは[[1970年代]]まで続くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[1971年]]に日本初のレズビアンサークル「若草の会」が登場した。[[アパート]]でつき1回の集会があり、1回に2・30人が集まったという。会員は5年間で延べ500人になり会誌も発行された。「若草の会」は15年間続き、分派して他のグループを作ったものもいた。また[[1976]]年発行の「すばらしい女たち」を皮切りに、[[1978]]年には「ザ・ダイク」や「ひかりぐるま」、[[1982年]]には「レズビアン通信」とミニコミ誌が次々と作られる。[[1987年]]には日本初のレズビアン事務所「れ組スタジオ・東京」が開設された。[[1988年]]に[[掛札悠子]]が日本で始めてマスコミにカムアウトし、[[1992年]]には公に出版された日本で始めてのレズビアン・ゲイの情報ガイド『ゲイの贈り物』が発売された。同年には[[東京国際レズビアン&amp;amp;ゲイ映画祭]]がスタートし、1994年には東京レズビアン・ゲイ・パレードが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アメリカにおける歴史===&lt;br /&gt;
ヨーロッパでは[[ルネッサンス]]から存在し、アメリカでは[[19世紀]]後半に頂点に達した女性同士の「ロマンティックな友情」が存在した。未婚の女性同士の激しい友情をあらわしたが、19世紀中ごろから設立された[[女子大学]]により女性の経済的自立がなると女性同士の世帯が登場し、男性との結婚によって中断する必要がなくなったのである。保守的な[[富裕層]]や教育を受けられない[[貧困層]]とは対照的に、職に就くことが少なくなかった[[中産階級]]の女性は女性同士の愛が普通とされる社会で育った。東海岸では「ボストンマリッジ」と呼ばれ、[[ジェーン・アダムス]]、M・キャリー・トーマスと言った有名な女性運動家も女性同士で暮らした。もっとも[[性科学]]が登場したばかりの当時、自らをレズビアンと認識するものはいなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徐々に広まりつつあった性科学は第1次世界大戦が終わってからアメリカでも常識化し、「ロマンティックな友情」で済まされていた関係をレズビアンとして一般女性から切り離し、フェミニストも含めて「性倒錯」「男の心をもっている」「古い母権制社会への退行者」などと非難し始めた。この新見解は女性たちの間に大混乱をもたらしたが、これを気に自らを[[神]]や[[自然]]によって運命付けられたレズビアンとして認識し、コミュニティーを作り同性愛に対する[[刑罰]]に挑戦する女性も現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1920年代]]は[[フロイト]]理論の広まりによって自由な異性関係と[[バイセクシャル]]の試みが許された時代だった。小説にもレズビアンが登場し、[[ブロードウェイ]]の芝居でも異性装が大流行した。各地にレズビアンコミュニティが登場し、特に[[ニューヨーク]]の[[ハーレム (ニューヨーク市)|ハーレム]]、[[グリニッジ・ビレッジ]]が有名だったが、バイセクシャルがはやっても混ざりけのないレズビアンは異常視された。性革命のもとより開放的になった異性愛が健康に不可欠だともてはやされる一方で、同性愛が貶められたのもこの時代である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1930年代]]になると[[大恐慌]]の影響で性の自由は中断される一方で、医学界も前説を流布し続けていた。自立した女性に対する圧力も高まり、生活が立ち行かなくなって[[ホームレス]]になるレズビアンのカップルもいた。やむなく男性と結婚しバイセクシャルで妥協するレズビアンもいた。小説にもレズビアンを否定的に描くものが現れ、レズビアン描写に対する検閲も強まり、女子大学でもかつての「ロマンティックな友情」は見られなくなった。レズビアンにとっては孤独な時代だったが、それでもより多くの女性が自分をレズビアンだと認識し、[[サブカルチャー]]を発展させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2次世界大戦中はレズビアンを黙認した軍の女性分隊を始め、工場などさまざまな場所で女性だけの組織が誕生し、レズビアニズムの発展に寄与した。「ロマンティックな友情」の時代とは違って、すべての階層に開かれていた。1950年代に入ると戦争が終わって除隊させられたレズビアンが港町にコミュニティを作り、女性たちの間に広まった寛容さからサブカルチャーが発展した。さらに大都市へのレズビアンの移住が増加し、レズビアン・バーを増大させた。これは後にレズビアンの組織化につながる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし職場に戻り始めた男性を中心に保守的な意見もあり、医学界も同性愛に対する「治療」をビックビジネスに仕立て上げた。[[マッカーシズム]]による迫害も始まり、多くの同性愛者が公職を追われ、苦しい二重生活を強いられた。それでもサブカルチャーは激増し、初めてのレズビアン団体が現れたのもこのころであった。ただしレズビアンサブカルチャーは60年代を通して主流文化に屈しており、レズビアン団体の加入者も少なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[1960年代]]末期になると60年代の[[フェミニズム]]や[[公民権運動]]を経験した世代がゲイ革命を起こした。[[1969年]]の[[ストーンウォールの反乱]]を契機に、マスコミや医学界、政界にも同性愛に同調する動きが生まれた。解放運動は驚くべき勢いで広まりゲイ男性と共同で反対する政治家と戦った。こうした一連の流れは[[1970年代]]においてレズビアン・フェミニストの登場を促した。レズビアンによる独立した平和で自由な社会を理想とする彼女たちは協同組合や職業訓練所の開設を目指し、独自の新聞や小説、音楽でレズビアンを賛美した。しかしあまりにも理想に走りすぎたため分裂対立を繰り返し、できたばかりの[[コミューン]]も長続きしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年代]]に至ると性的に消極的だったレズビアンの性に関して大論争が起こる。レズビアンの性的解放を目指しての動きだったが、むしろ時代はゲイ男性の間に[[エイズ]]が蔓延したため性に関しては保守的になった。コミュニティも70年代よりは穏健的かつ統一的なり、各民族ごとの小グループが生まれ多様化した。高齢者、肥満者、障害者のレズビアンの活動も活発化した。この結果、同性愛者の人権法が各地で成立した。また母親になるレズビアンが増え、[[ベビーブーム]]が到来したのもこの時代である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レズビアンによるフェミニズム（女性の権利拡張運動）==&lt;br /&gt;
''※この項全般で記す[[フェミニズム]]とは、日本語においての語彙である「男性の女性びいき」とは異なり、同性愛を含めた女性の権利一般またはそれに関する運動のことを指す。詳細は該当項目を参照のこと。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[19世紀]]後半、多くのレズビアンがその権利（フェミニズム）のために立ち上がった。「ボストンマリッジ（女性同士で築く家庭）」という語がその権利を主張する運動の上で、女性同士の家庭生活を示す言葉として多用された。[[1970年代]]～[[1980年代]]前半の第二次の運動では、[[北米]]や[[西欧]]でも新たに多くの賛同を得た。1970年代の終わりごろまでには、学術的な分野の一部でではあるがフェミニズム（ことに女性同性愛者の権利）として認められるようになった。昨今では不満の表現として、この1970年代の同性愛者の権利解放運動が挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レズビアンのフェミニズムに関する指導書においては、男性優位社会や[[資本主義]]社会、[[植民地主義]]社会などが、性別の認識と実際の性別が入り混じることに与える影響が考察され、時としてこれらの社会制度がレズビアンの疎外や不満点のもっともたるものであると記述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、エイドリアン・リッシュは自らの[[エッセイ]]「強制的異性愛とレズビアンのあり方」 (''Compulsory Heterosexuality and Lesbian Existence'') の中で、「“色欲的で金銭的で感情的な”女性との接し方」として[[異性愛]]を揶揄している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の主立った[[思想家]]、[[活動家]]としては[[リタ・メイ・ブラウン]]（Rita Mae Brown）、Audre Lorde、Marilyn Frye、Mary Daly、Sheila Jeffreysが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==性の認識==&lt;br /&gt;
[[ファイル:レズカツ.jpg|thumb|レズ]]&lt;br /&gt;
女性間の同性愛における性行為は、異性間、男性間のそれと同様に多様である。女性同士の肉体関係にある者の中には、自身をレズビアン、倒錯愛などと認識していない者もいる。他のどのような対人関係、性的関係においても、その前後の流れ次第であることと同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今の西側諸国における社会的、文化的価値観の変容や、新たな学術的見地からも、レズビアンとしての性が[[市民権]]を得るようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]に行われた[[米国医療センター]]における保健調査報告が、[[2005年]]に「 性行動と特定保健指標：2002年15歳～44歳の米国人男女, ''Sexual Behavior and Selected Health Measures: Men and Women 15-44 Years of Age, United States, 2002''」と題して発表された。その中で15歳～44歳の女性の4.4%が直近12ヶ月以内に他の女性との性的関係を持った、と記されている。また、同じく15歳～44歳の女性への「これまでに他の女性と何らかの性的な関係を持ったことがあるか」との問いに対し、11%が「ある」と答えている。レズビアンの性について書かれたこの調査内容は、女性の性の上での自立、移り変わる女性間の性、女性の性の悦びの再認識、ネガティブな性の[[固定観念]]の露呈など、様々な物議をかもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各国での法制化==&lt;br /&gt;
[[1990年代]]に入るとレズビアンの権利と地位向上を訴えるため、何十ものレズビアン・アベンジャーが組織された。今日では[[オランダ]]、[[ベルギー]]、[[スペイン]]、[[ポルトガル]]、[[ノルウェー]]、[[スウェーデン]]、[[アイスランド]]、[[カナダ]]、[[南アフリカ共和国]]等で[[同性結婚]]が法制化されているが、まだまだ多くの国に受け入れられていないのが現状である。[[2004年]]、[[マサチューセッツ州]]は米国で初めて同性結婚を法制化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイスランドの女性政治家、[[ヨハンナ・シグルザルドッティル]]は、私生活ではレズビアンで、2009年2月1日首相に就任し、同性愛者を公言した世界初の国家首脳になった。さらに、2010年6月27日に女性脚本家と結婚し、同性結婚をした世界初の国家首脳となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対照的に[[イギリス]]では、かつて一度もレズビアンが違法であったことはなく、逆に男性の同性愛が[[1967年]]になって初めて合法化された。これは[[ヴィクトリア (イギリス女王)|ヴィクトリア女王]]が女性間の性交が可能とは思わず、[[1885年]]発布の刑法から女性の同性愛が漏れたためと言われている。[[1921年]]、レズビアンを違法とするようフレデリック・マキステン(Frederick Macquisten) 下院議員が提議したが、[[貴族院 (イギリス)|貴族院]]にて否決された。その決議の中で、当時の貴族院議長バーケンヘッド卿は、「女性が1000人いたとしても、そのうち999人はそのような悪習（同性愛）に手を染めるとは思えぬ」と断じた。[[1928年]]、レズビアンを題材とした[[小説]]、「寂しさの泉 (The Well of Loneliness)」が、公の場で卑猥な表現を行ったとして発売禁止となり、発売認可のための論議を呼んだ。一方で、節度あるレズビアン小説は自由に流通していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ユダヤ教]]の思想では、男性間の同性愛は厳しく非難されるが、女性間のそれには寛大な傾向があった。しかし今日の[[イスラエル]]では、男女とも同性愛が禁止、迫害されることはあまりない。同性結婚こそ認可されないが、先ごろ同性愛者間の[[養子縁組]]を承認する判例が出された。また、例年[[テルアビブ]]ではWorld Pride（[[ゲイ・パレード|同性愛者のパレード]]）が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら西側諸国のような同性愛は、[[イスラム教]]国では差別的な法を排除している[[トルコ]]を除いては滅多に認められない。[[サウジアラビア]]、[[イエメン]]では、[[懲役]]、[[鞭打ち]]、果ては[[死刑]]などの厳しい処罰がなされる。[[イラン]]での同性愛を禁ずる法律は、幾分緩和、廃止されきたと伝えられるが、依然として男性間の同性愛に関しては禁止されている。（→ [[イスラーム教徒による性的マイノリティー迫害]]も参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===生殖と親権===&lt;br /&gt;
多くのレズビアンのカップルが子供を望んでいるが、全ての国でこれが法制化されているというわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オーストラリア]]では、[[最高裁判所|最高裁]]にてレズビアンや独身女性の[[体外受精]]を禁止する法案が否決された。この決定の直後、[[ジョン・ハワード]][[首相]]は[[カトリック教会]]の姿勢を保持する形で最高裁の決定を事実上却下し、体外受精の利用を防ぐために法改正を行った。これはレズビアンや独身女性の権利を主張する諸団体の激しい反発を招いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、知人からの[[精子提供]]や、[[精子バンク]]の利用、ボランティア精子提供活動（[[known sperm donors]]）の利用といった方法によって、子を産み育てようと考えるレズビアンカップルが存在する。言い古された表現であるが、「子はかすがい」であり、出産や子育てを通じてレズビアンカップルのきずながより深まるケースもあるものと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単為生殖====&lt;br /&gt;
[[単為生殖]]は[[植物]]や[[昆虫]]ではよくあることだが、[[哺乳類]]においては通常はみられない。しかしながら今日の[[科学技術]]は2匹の雌[[ネズミ]]から仔ネズミを作ることに成功している。この研究が進めば、2人の[[人間]]の女性を、その間に生まれてくる子供の遺伝学上の両親とすることができる可能性もある。また、男性でも女性でも、どのような個人でも、[[クローン技術]]によって「生殖」することができる可能性が示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==文化==&lt;br /&gt;
今日までの[[歴史]]の中で、多数のレズビアンが、[[芸術]]・[[文化]]の上で活躍してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ヨーロッパ]]での[[性科学]]の影響が出始める[[20世紀]]より前にも、法で禁止されている男性間の同性愛とは対照に、女性同性愛がほとんど目に見えない形で存続していたことが学術的な見地から報じられた。また一方で、Karl Heinrich Ulrichs、[[リヒャルト・フォン・クラフト＝エビング]]、[[ハヴロック・エリス]]、Edward Carpenter、[[マグヌス・ヒルシュフェルト]]ら[[性科学者]]の概念によって、女性同性愛は広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性の同性愛が広く知られるようになると、医学的な見地から示されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フロイト]]は、著書「性道徳に関する3つの論文, ''Three Essays on the Theory of Sexuality'' ([[1905年]])」の中で、性愛の対象を[[性的倒錯|倒錯]]した（女性が女性として女性を愛する）同性愛者（現在の定義では同性愛は性的倒錯には含まれないが）と共に、男性の特徴を女性が持つことによる（女性が男性として女性を愛する）同性愛について触れている。この「第三の性」については、後にマグヌス・ヒルシュフェルトらによって広められることとなる。フロイトは自らこうした“特殊な”患者を多く診てきたわけではないことを自認していたため、[[医学]]的、[[生物学]]的見地よりも[[心理学]]的な考察に重点を置いた。これらのフロイトの論文が[[英語圏]]に知れ渡ったのは[[1920年代]]になってからである。当時フロイトの見解は[[精神医学]]者らによって否定されていたが、昨今の生物学的研究では、ヒルシュフェルドによる、「第三の性」が同性愛の魅力への解釈との説を裏付ける報告がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら性科学と心理学の融合は、多くのレズビアンに関する文化や作品への基調となった。著名な例では、古典的な表現に習うことをやめ、同性愛者の言葉で性を綴った[[1928年]]の[[ラドクリフ・ホール]]の小説「寂しさの泉, ''The Well of Loneliness''」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年代]]以降、レズビアンはますます音楽界（Melissa Etheridge、[[k.d.ラング]]、Indigo Girlsなど）、テレビ界（[[エレン・デジェネレス]]、[[ロージー・オドネル]]、[[ポーシャ・デ・ロッシ]]など）、スポーツ界（[[マルチナ・ナブラチロワ]]、[[アメリ・モレスモ]]、[[リサ・レイモンド]]、[[ビリー・ジーン・キング]]など）、 [[漫画]]界（Alison Bechdel、Diane DiMassaなど）に活躍の場を広げている。最近ではPat Califia、[[ジャネット・ウィンターソン]]、[[サラ・ウォーターズ]]らによる芸術写真や文章において、レズビアンの官能美が注目されている。また、[[ビビアンの旅立ち]]、''[[GO fish|Go Fish]]''、[[恋するアナベル]]、[[ウォーターメロン・ウーマン]]、''Oranges Are Not The Only Fruit''、''Everything Relative''、[[ホット・チョコレート (映画)|ホット・チョコレート]]などのレズビアンや[[両性愛|バイセクシュアル]]、[[トランスジェンダー]]を扱った[[映画]]作品も増えている。Jane Rule、Vin Packer、Ann Aldrich、Ann Bannonらの小説も増刷されている。文豪[[カミール・パーリア]]、[[ジャーメイン・グリア]]らもレズビアンに共感している。最近では、[[アメリカ合衆国]]のドラマ[[Lの世界]]がその人気の裏づけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メディアにおける描写===&lt;br /&gt;
レズビアンは、フェミニズム、愛情、性生活、結婚、子育てなどに関連して、メディアの関心事となっている。一方で興味本位や偏見などのよからぬ意図によって恣意的にイメージそのものが操作され、ネタとして食い荒らされているという意見を述べる者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお日本では[[2000年代]]に入ってからのいわゆる「[[百合 (ジャンル)|百合]]」ブームによって、レズビアンをモチーフにしたマンガ・アニメ・小説が多数発表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ＜盗撮＞女子児童をビデオに、女教諭逮捕(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
勤務先の女子児童の裸をビデオで盗撮したとして、[[東京都]][[国立市]]の市立小学校教諭、山川花織(25)＝[[埼玉県]][[所沢市]]＝が8日、[[警視庁]]練馬署に児童買春・ポルノ禁止法違反（単純製造）で逮捕された。容疑を認め「女性の胸に興味があった」などと話している。他者への販売やネットへの流出は否定しており、同署も確認していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[6月21日]]午後8時から9時ごろ、同校6年生が移動教室で訪れていた[[栃木県]][[日光市]]のホテル大浴場で、女児の裸をビデオカメラで撮影した。国立市教委によると、山川は4年生の担任だが応援として参加し、児童らの入浴を担当していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山川は[[7月15日]]、[[練馬区]]にある遊園地のプール女子更衣室でポーチにビデオカメラを入れて盗撮しているのを見つかり、練馬署で任意の調べを受けていた。盗撮目的だったことを認め「美しい胸を見たり触ったりするのが好きだった」などと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動教室での盗撮はその後の調べで判明。同署は遊園地での盗撮も都迷惑防止条例違反で書類送検する。山川は市立小に2011年4月から期限付きで勤務し、2012年4月、都教委に正式採用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[同性愛]]&lt;br /&gt;
*[[両性愛]]&lt;br /&gt;
*[[LGBT]]&lt;br /&gt;
*[[レズビアン用語]]&lt;br /&gt;
*[[レズビアン雑誌]]&lt;br /&gt;
*[[レズビアン・ゲイ映画]]&lt;br /&gt;
*[[動くゲイとレズビアンの会]]&lt;br /&gt;
*[[ブラック・トライアングル]]&lt;br /&gt;
*[[同性結婚]]&lt;br /&gt;
*[[女らしさ]]&lt;br /&gt;
*[[フェミニズム]]&lt;br /&gt;
*[[百合 (ジャンル)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:れすひあん}}&lt;br /&gt;
[[Category:レズビアン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:女性]]&lt;br /&gt;
[[Category:LGBT]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

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		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

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		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

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		<title>ファイル:箱崎星梨花 10.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

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		<title>箱崎星梨花</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 画像 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:箱崎星梨花.jpg|thumb|箱崎星梨花]]&lt;br /&gt;
'''箱崎星梨花'''(はこざき せりか) とは「[[アイドルマスターミリオンライブ！]]」に登場する箱入りお嬢様アイドルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
ソーシャルゲーム 『[[アイドルマスターミリオンライブ!]]』に765プロライブ劇場所属アイドル。 &lt;br /&gt;
　765プロアリーナライブでのバックダンサーの一人として、劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ！』にも出演した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　13歳でありながらB74を誇る上に、「どうして男の人は胸が大きいと喜ぶんでしょう…プロデューサーさん、何でですか？」と聞いてくるが決してマセているわけではなく、純粋な疑問である。 &lt;br /&gt;
　また、なぜかプロデューサーのお給料をしきりに心配している。 &lt;br /&gt;
　アイドルとしての活動に関して、父親からは心配されているようだが、本人は歌も踊りも演技も心から楽しんでいる。また、母親らにも喜んでもらえるほど活躍したいと考えているようだ。 &lt;br /&gt;
　愛犬は[[ボーダーコリー]]の「ジュニオール」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
765プロライブ劇場に所属するアイドルの中では、通常営業を進めていると開催される合同フェスのライバルユニットとして[[中谷育]]・[[周防桃子]]と共に登場する。ユニット名は“プチ・シスターズ”。特に3つ年下の中谷育と遊ぶ姿は、「アイドル合宿」や「わくわくテーマパーク」のカードで描かれている。 &lt;br /&gt;
　また年上の高山紗代子、七尾百合子と“シアターユニット”というユニットを組み、「アイドルユニットトーナメント」「アイドル紅白歌祭り」の2つのイベントに出演している。 &lt;br /&gt;
　その他にも様々なカードで他のアイドルと一緒にいる姿が描かれており、比較的交友関係は広いようだ。(14年6月1日時点で背景出演18回とミリオンライブ!トップ) &lt;br /&gt;
　765プロオールスターズのアイドルの中では高槻やよいと一緒にテーマパークを回り、同い年の[[双海亜美]]・[[双海真美]]の姉妹とショッピングに行ったりゲームパーティをしたりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==性格==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
礼儀正しい性格で純粋、箱入り娘として育てられたため「わぁ、これが缶ジュースですね！　…コップはどこに付いてるんですか？」に代表されるセリフのように世間に対して疎い。知らないものに対する好奇心が強いだけでなく知らない世界を知りたいから反対するパパを説得しオーデションを受けに来る等粘り強さもある。 &lt;br /&gt;
「プロデューサーさん、“せったい”って何ですか？」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本人はその世間知らずである点を自覚しているようで、「まだ何もわからない」と発言し「○○ってなんですか？」「教えてください」といった積極的にプロデューサーに物事を教わろうとする台詞が多い。無邪気で子どもらしいと同時に、健気で勤勉な努力家でもある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アイドルデビュー==&lt;br /&gt;
家と学校の事しか知らないから広い世界を知りたいからアイドルを目指した。ネクストプロローグ編ではアイドルの仕事を出来ることで両親を喜ばせることが出来ると喜んだ。 &lt;br /&gt;
シアターデイズでは父親の知人にアイドルになればもっと他の世界を学べると教えてもらったことがアイドルを目指したきっかけであった。当初は父親に反対されたが説得し39プロジェクトのオーデションに参加、粘り強さと行動力が認められアイドルとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 2.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 3.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 4.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 5.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 6.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 7.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 8.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 9.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 10.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 11.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 12.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はこざき せりか}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:少女]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

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		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E7%AE%B1%E5%B4%8E%E6%98%9F%E6%A2%A8%E8%8A%B1_9.jpg&amp;diff=384207</id>
		<title>ファイル:箱崎星梨花 9.jpg</title>
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				<updated>2020-04-14T09:34:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%9C%E7%94%B0%E9%9B%85%E5%8A%9F&amp;diff=384206</id>
		<title>浜田雅功</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%9C%E7%94%B0%E9%9B%85%E5%8A%9F&amp;diff=384206"/>
				<updated>2020-04-14T09:31:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ダウンタウン1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
'''浜田 雅功'''（はまだ まさとし、[[1963年]]（[[昭和]]38年）[[5月11日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑い芸人]]、[[俳優]]、[[エッセイスト]]、[[アーティスト]]、[[司会者]]、[[声優]]であり、お笑いコンビ、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[ツッコミ]]担当、師匠は若杉茂樹である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本興業]]所属。身長165cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 浜田雅功が過去に共演した29歳グラビア吉川麻衣子と3年間不倫。相手のブログとTwitterに加え事務所HPまで削除 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功3.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
ダウンタウンの浜田雅功（51）がグラビアアイドルの[[吉川麻衣子]]と3年間不倫していると[[2014年]]6月発売の[[フライデー]]により報道されている。浜田雅功といえば妻に[[小川菜摘]]（51）さんがおり[[1989年]]に結婚。25年間夫婦生活を続けてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にAV女優と不倫して以来、女性関係の噂が全く無かった浜田だが、ここに来てグラビアアイドルの吉川麻衣子と噂が浮上。実は吉川麻衣子とは過去に自身の番組で共演していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[浜ちゃんが!]]』という番組に2012年3月に出演（他のゲスト、[[どりあんず]]）。3年前から不倫しているとされているので、この頃には既に不倫が行われていたことになる。同番組に過去にも出演しており、[[2010年]][[8月19日]]放送分に出演（他のゲスト、[[パンクブーブー]]）。その頃が不倫の切っ掛けだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの報道後に吉川麻衣子の[[ブログ]]と[[Twitter]]が削除された（http://ameblo.jp/kikkawamaiko/）。それだけでなく事務所である[[ケイポイント]]にある吉川麻衣子のプロフィールページも削除された（http://www.kpoint.net/archives/3773）。&lt;br /&gt;
ワールドカップの影響で取り上げたのは朝ちゃんとノンだけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[大阪市]]浪速区大国町で、父・憲五郎、母・信子の間に生まれる。妹が居る。父は[[日本万国博覧会|大阪万博]]にて[[ソビエト連邦|ソ連]]館のペンキ塗りを請け負っていたペンキ屋に勤めていた。幼稚園へあがる頃（4歳の時）に[[スラム街]]の[[尼崎市]]へ移る。それまでは[[芦屋市]]で家族で暮らしていた。[[放送作家]]の[[高須光聖]]とは幼稚園時代からの付き合い。小学校時代に松本と出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]、[[三重県]]にある全寮制の[[日生学園]]高等学校（現在は[[日生学園|日生学園第一高等学校]]）に入学し、2年次に開校にともない移動した[[日生学園|日生学園第二高等学校]]を卒業。高校卒業後の目標は特になかったため、父親の提案で[[競艇]]選手の試験を受けたが底辺のため落第している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吉本入り ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功4.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]、小学校から中学校時代の同級生である松本人志を誘って[[吉本興業]]入り。同社の若手タレント養成所「[[吉本総合芸能学院]]（NSC）」第1期生となる。当初は「松本・浜田」というコンビ名であったが、その後改名により「ひとしまさし」「てるお・はるお」「ライト兄弟」を経て、現在のコンビ名「ダウンタウン」になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時はそのふてぶてしい態度から先輩達から忌み嫌われる存在（浜田に関してはよく先輩から奇妙な愛情でいじられていたらしい）であったものの、『[[4時ですよーだ]]』（[[毎日放送]]）で関西地区での人気を不動のものにする。ほどなくして上京、『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）などで人気を博し、[[全国区]]タレントとして広く名を知られるようになる。[[1990年]]前後には[[ウッチャンナンチャン]]・[[とんねるず]]・[[B21スペシャル]]らと共に「[[お笑い第三世代]]」として一大ブームを巻き起こした。その後、お笑いのみの活動にとどまらず、[[俳優]]、[[声優]]、[[歌手]]活動も精力的に行っている。現在ではピンでの司会業が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン 5.jpg|300px|thumb|漫才ステージの様子]]&lt;br /&gt;
先輩や大御所でも臆することなく容赦なしにドツいたり、[[タメ口]]をきいたり、呼び捨てにしたりしてツッコミを入れる。本人によると、「初対面でもタメ口が、仲良くなれるコツ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜田自身は、テレビ番組を見て良い仕事をしていると感じた後輩ツッコミ芸人に、[[矢部浩之]]、[[名倉潤]]、[[蛍原徹]]、[[三村マサカズ]]、[[天野ひろゆき]]、[[トシ]]、[[後藤輝基]]の7名を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は「テーブルに肘をついた拍子にクイズの回答ボタンを押してしまう（リンカーンにて）」「『叩いてかぶってジャンケンポン』なのに『最初はグー』で始めようとした（[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ガキの使い]]にて）」といった天然ぶりがクローズアップされており、これらの番組では、時折イジられキャラになることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味、嗜好 ==&lt;br /&gt;
松本は著書やインタビューで「浜田がいなかったらダウンタウンはメジャーな存在にはなっていないだろう」という内容の発言を何度も語っている。『[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]』では「僕があいつの弔辞を読むよりあいつが僕の弔辞を読むほうが絶対いい。だからあいつには僕より1日も多く長生きしてもらわんとね」と真剣な顔で述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本曰く、浜田は努力家。短気で、非常識なファンには激昂することが多くある。そのくせビビリ。松本が内緒で浜田が入っているトイレのドアを思い切り蹴ったら、中から「えぇ～…？」というか細い声が聞こえた。あがり症で生放送中にも関わらず緊張のあまりえずいてしまったことがある。しかし、子煩悩で教育熱心としても有名。「浜田刑務所」と呼ばれるほどしつけが厳しいが、よく家族連れで遊んでいるのが目撃されている。休日には子供にせがまれるでもなく、自ら率先して遊びに連れて行っている。&lt;br /&gt;
好きな食べ物は焼きそば(野菜を入れる派)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功6.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
;[[H Jungle with t]]&lt;br /&gt;
* [[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]（1995年3月15日）&lt;br /&gt;
: 1stシングル。[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]に[[小室哲哉]]が出演した際に浜田がお願いし実現したユニット。間奏とアウトロで松本のセリフ参加。&lt;br /&gt;
: 異例のミリオンセラーとなり、その年の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に初出場、乱入が噂された松本人志は間奏中に[[GEISHA GIRLS]]で飛び入りした。&lt;br /&gt;
* WOW WAR TONIGHT REMIXED（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
: 上記楽曲のリミックス盤。&lt;br /&gt;
* [[GOING GOING HOME]]（1995年7月19日）&lt;br /&gt;
: 2ndシングル。&lt;br /&gt;
* [[FRIENDSHIP (H Jungle with tの曲)|FRIENDSHIP]]（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
: 3rdシングル。本人主演の日本テレビ系ドラマ『[[竜馬におまかせ!]]』主題歌。事実上ラストシングル。&lt;br /&gt;
* [[小室ファミリー|TK PRESENTS]] [[YOU ARE THE ONE]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
: これまでの小室哲哉がプロデュースしたアーティスト等出演によるチャリティーソング。ワンフレーズを歌唱。&lt;br /&gt;
;浜田雅功&lt;br /&gt;
* [[春はまだか]]（1997年12月12日）&lt;br /&gt;
: [[奥田民生]]プロデュースによるシングル。[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のCMで使われた。&lt;br /&gt;
: Music Videoやテレビ出演には奥田も参加。&lt;br /&gt;
* [[幸せであれ]]（1999年6月16日）&lt;br /&gt;
: [[朝日放送]]「[[人気者でいこう!]]」で企画されたソロシングル。&lt;br /&gt;
* ラブレター（2012年11月20日*&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「SWITCH」2012年12月号（Vol.30 No.12）の付録&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 浜田が特集されたカルチャー雑誌「Swtich」Vol.30 No.12（2012年12月号）の付録CDとしてリリース。翌月に配信リリースされた。&lt;br /&gt;
: 作詞は放送作家で同級生の[[高須光聖]]、作曲・プロデュースは[[奥田民生]]。&lt;br /&gt;
: 楽器演奏はベース以外は全て奥田が演奏しているが、ベースは「人の息子」とクレジットされており、浜田の長男・[[ハマ・オカモト]]が演奏している。&lt;br /&gt;
;浜田雅功と槇原敬之&lt;br /&gt;
* [[チキンライス (曲)|チキンライス]]（2004年11月17日）&lt;br /&gt;
: 作詞:松本人志、作曲・プロデュース・コーラスを[[槇原敬之]]が担当。小室同様、「HEY!HEY!HEY!」に[[槇原敬之]]がゲスト出演した際、浜田が曲作ってとお願いしたのがキッカケで作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功7.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[TK MILLION WORKS]]（1996年11月16日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュースのミリオンセラーを集めたベスト盤。「WOW WAR TONIGHT」を収録。&lt;br /&gt;
* [[avex 10th Anniversary Presents 十年百曲〜J-POP HIT]]（1998年8月5日）&lt;br /&gt;
** [[エイベックスグループ|エイベックス]]設立10周年記念の2枚組100曲入りCD。「H Jungle with t」のシングルを3曲収録。&lt;br /&gt;
* [[ラスベガス・ファーストクラスの旅]]（1999年8月18日）&lt;br /&gt;
** 浜田と[[内藤剛志]]と[[袴田吉彦]]の3人による、上記シングルを含む番組企画アルバム。&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO 30 MILLION COPIES -THE BEST OF TK WORKS-]]（2000年3月23日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュース曲の3枚組ベスト。「H Jungle with t」のシングルを3曲とも収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHSビデオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功8.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
※全て未DVD化&lt;br /&gt;
* MUSIC&lt;br /&gt;
** H Jungle with t were born in 3.15,1995 （1995年5月24日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
** GOING GOING HOME （1995年9月21日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
* ゴルフ&lt;br /&gt;
** 浜田雅功 勝つためのゴルフ （1995年）　ゴルフレッスンビデオ第1弾。全1巻。&lt;br /&gt;
** 浜田雅功のシングルGOLF Vol.1～6 （1997年）　ゴルフレッスンビデオ第2弾。全6巻。&lt;br /&gt;
** ゴルフ者でいこう! 1～6 （1999年）　ゴルフレッスンビデオ第3弾。全6巻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 浜田雅功×横田真一のゴルフ新理論～あなたのスウィングは間違っていた!? ～ （2013年4月3日）&lt;br /&gt;
: 浜田がプロゴルファーの[[横田真一]]に学びながら、自分に一番合ったスイングを見つけるためのゴルフ教則DVD。トッププロの[[片山晋呉]]・[[伊沢利光]]・[[深堀圭一郎]]・[[丸山茂樹]]が友情出演しているほか、[[ライセンス]]の[[井本貴史]]、[[どりあんず]]、[[サカイスト]]の[[酒井将芳]]、[[ラフ・コントロール]]の[[森木俊介]]、[[チーモンチョーチュウ]]の[[菊地浩輔]]も出演している。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
浜田雅功個人での出演番組・作品を記載。ダウンタウンとしての出演番組・作品は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の'''出演'''の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ごぶごぶ]]（2007年 - 、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 月2回の放送、2012年4月3日から毎週火曜23:50 - 24:55に放送&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2008年 -、 [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[プレバト!!]] （2012年 -、毎日放送） - 2012年8月9日に[[スパモク!!]]枠内で「王様のチョイス! 〜使える芸能人は誰だ!?〜（TBSとの共同制作）」としてパイロット版が放送され、同年10月よりレギュラー放送が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功9.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンクSPORTS]]（2000年 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- レギュラー放送（2000年 - 2010年）終了後、2011-2012年は秋の改編期特番として放送&lt;br /&gt;
* [[芸能人格付けチェック]]（2005年 - 、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 正月に放送&lt;br /&gt;
* 超人気芸人ガチで大ゲンカ祭（2011年 -、毎日放送） - 元々はレギュラー放送されていた『イチハチ』(2009-2011年)での人気企画を2011年から年末特番として放送&lt;br /&gt;
* 神がかりハプニング！プラチナ映像アワード (2013年 -、TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
===== レギュラー番組 =====&lt;br /&gt;
* 浜田雅功のシングルGOLF（1996年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[HAMASHO]]（1997年 - 1999年・2002年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]]（1997年 - 2001年、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 「濵田雅功」名義で構成も担当&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ者でいこう!]]（1999年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[弾丸!ヒーローズ|HAMADA COMPANY 弾丸!ヒーローズ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[ハマラジャ]]（2002年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[WINNERS]]（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんと!]]（2003年 - 2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[オオカミ少年 (テレビ番組)|オオカミ少年]]（2004年 - 2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[イチハチ]]（2009年10月28日 - 2011年3月30日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch]]（2011年4月27日 - 9月21日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch|ジャパーン47chスーパー!]] (2011年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[Oh!どや顔サミット]]（2011年 - 2013年、朝日放送） - 2010年12月17日に単発番組有名人が極秘情報を流出!「世界!どや顔サミット」としてパイロット版が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 単発・特番 =====&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功10.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[夢見るタマゴ!熱血浜田塾]]（2002年 - 2004年・2006年 - 、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ハンサム3]]（2005年、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[世界の浜田プロジェクト]]（2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[THE CHAIR]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* お年玉争奪!浜田雅功が堺正章と大新年会スペシャルin沖縄（2007年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功の新春太っ腹!スーパースターにお年玉あげちゃおうSP（2007年1月3日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜田スーパー親子塾]]（2007年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜田警察24時]] （2007年・2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜ちゃんの大新年会!キム兄の絶品料理争奪戦スペシャル（2008年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* ダヴィンチの夢〜浜田未来科学研究所〜（2008年5月5日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功が堺正章と!究極の食材で作る絶品料理食べまくりSP（2009年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* U-15美少女限定!私たちは天使だ!教えて浜ちゃん芸能界で当てて親孝行するぞSP!! （2009年1月9日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] 「夢のシゴトにつく条件」（2009年5月19日、TBS）&lt;br /&gt;
* 自分ギリギリやで!!祝!ダウンタウンの浜田雅功が初登場!テレビじゃ語らない超ギリギリ生トーク連発の2時間SP!（2009年7月30日、[[ニコニコ生放送]]）&lt;br /&gt;
* 冬だ！Xmasだ！コメントだ！不安だらけの13時間ぶっ通し生放送内 「自分ギリギリやで!!」 （2009年12月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* [[涙のツボ〜私はこれで必ず泣いてしまいます〜]]（2010年7月2日、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[浜田探検部]]（2010年4月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* あの有名番組で流れた　TBSのニュース速報 今夜すべて大公開SP（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ゲスト出演 =====&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功11.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典2000]]（2000年4月・10月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ジャンクSPORTS]]」のクイズ出題と番組宣伝をかねてVTR出演&lt;br /&gt;
* [[おじょママ!F | おじょママ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 妻・[[小川菜摘]]の番組に飛び入り出演した。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2000年代前半に数回ゲスト出演していた。&lt;br /&gt;
* [[ロンロバ! ]]（2004年5月14日、TBS）&lt;br /&gt;
** 『もう時効だヨ全員集合 史上最強!花の芸能界オフレコトークバトル』のトークゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマ・夢の見つけ方教えたる!（後述）の宣伝をかねて出演した。&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（2008年10月、TBS）&lt;br /&gt;
** 1周年90分拡大SPに｢団長｣として出演&lt;br /&gt;
ブランチ。（2016年3月5日。TBS. )&lt;br /&gt;
プレバトのことでインタビューされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功12.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[普通の結婚式]]（1990年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[夢帰行]]（1990年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[パパとなっちゃん]]（1991年、TBS） - 梅田大介 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ]]（1991年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ|AD・リターンズ]]（1992年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[十年愛]]（1992年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* 十年愛スペシャル（1993年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]]（1994年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター 帰ってきた鏡竜太郎スペシャル]]（1994年、TBS） - 亀山哲夫 役&lt;br /&gt;
* もしも願いが叶うならスペシャル（1995年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[人生は上々だ]]（1995年、TBS） - 主演・内藤八郎 役※木村拓哉とダブル主演&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・[[坂本龍馬|坂本竜馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[ひとりぼっちの君に]]（1998年、TBS） - 主演・国松新太郎 役&lt;br /&gt;
* [[浜田雅功の実験ドラマ 平成ミステリー事件簿]]（1999年、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* 目撃者 - 女探偵 VS 嘘つき少年（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[伝説の教師]]最終回（2000年、日本テレビ） - 北山恵文 役※[[友情出演]]&lt;br /&gt;
* [[Friends (テレビドラマ)|Friends]]（2000年、TBS） - 幸田順平 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* 明日があるさスペシャル（2002年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!2〜私、先輩の為に頑張ります〜]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第1弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!]]（2008年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]第1話（2008年、TBS）※エキストラ出演&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第2弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!2]]（2010年3月13日、フジテレビ） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[東京地検特捜部長・鬼島平八郎 “眠らぬ鬼”#テレビドラマ|検事・鬼島平八郎]]（2010年、朝日放送・テレビ朝日） - 主演・鬼島平八郎 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功13.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[ポップコーン LOVE]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[昭和鉄風伝 日本海]]（1991年） - 主演・和賀鉄夫 役&lt;br /&gt;
* [[スペーストラベラーズ]]（2000年） - 野々村清 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ THE MOVIE]]（2002年） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|アニメでお正月2000！ポケモンとバカボンのお正月スペシャル]]（2000年） - [[ヤドキング]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕]]（1999年） - ヤドキング 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[シュレック]]（2001年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック2]]（2004年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック3]]（2007年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]] ZOTTO」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR Ski Ski」（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「V.O」&lt;br /&gt;
**『[[ジャン・リュック・ゴダール|ゴダール]]編』（1998年3月 - ）&lt;br /&gt;
**『パローレ篇』（1999年4月13日 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー「キレ味[生]」&lt;br /&gt;
** 『記者発表・後篇』（2005年7月26日 - ）&lt;br /&gt;
** 『試飲会篇』（2005年8月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」（2007年4月 - ） - 浜田部長役&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「クリアアサヒ」（2008年3月25日 - ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* シュレック4-Dアドベンチャー（[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]アトラクション） - シュレック 役&lt;br /&gt;
ガキ使いゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 読め!（[[1995年]]、[[光文社]]）ISBN 4334725295&lt;br /&gt;
* がんさく（[[1997年]]、[[ワニブックス]]）ISBN 4847012755&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* おかえりっ! 浜田雅功ファミリーのできるまで（1996年、[[扶桑社]]）ISBN 4594019420&lt;br /&gt;
** 妻であるタレントの小川菜摘によるエッセイ。&lt;br /&gt;
* HAMASHOの本（1999年、ワニブックス）ISBN 4847013050&lt;br /&gt;
*: 浜田と笑福亭笑瓶が出演した番組「HAMASHO」をまとめたもの。&lt;br /&gt;
* エッ!そうくるかぁー（笑） 浜田家式お約束（2000年、扶桑社）ISBN 4594028888&lt;br /&gt;
** 小川菜摘のエッセイ集第2弾。浜田があとがきを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演じた俳優 ==&lt;br /&gt;
* [[間慎太郎]]（舞台「[[吉本百年物語]] アンチ吉本・お笑いレボリューション」2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.h-dream.com/ 浜田雅功オフィシャルサイト H-dream.com]（公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{浜田雅功}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}&lt;br /&gt;
{{H Jungle with t}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまた まさとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜田雅功|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%9C%E7%94%B0%E9%9B%85%E5%8A%9F&amp;diff=384205</id>
		<title>浜田雅功</title>
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				<updated>2020-04-14T09:31:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 出演作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ダウンタウン1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
'''浜田 雅功'''（はまだ まさとし、[[1963年]]（[[昭和]]38年）[[5月11日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑い芸人]]、[[俳優]]、[[エッセイスト]]、[[アーティスト]]、[[司会者]]、[[声優]]であり、お笑いコンビ、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[ツッコミ]]担当、師匠は若杉茂樹である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本興業]]所属。身長165cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 浜田雅功が過去に共演した29歳グラビア吉川麻衣子と3年間不倫。相手のブログとTwitterに加え事務所HPまで削除 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功3.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
ダウンタウンの浜田雅功（51）がグラビアアイドルの[[吉川麻衣子]]と3年間不倫していると[[2014年]]6月発売の[[フライデー]]により報道されている。浜田雅功といえば妻に[[小川菜摘]]（51）さんがおり[[1989年]]に結婚。25年間夫婦生活を続けてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にAV女優と不倫して以来、女性関係の噂が全く無かった浜田だが、ここに来てグラビアアイドルの吉川麻衣子と噂が浮上。実は吉川麻衣子とは過去に自身の番組で共演していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[浜ちゃんが!]]』という番組に2012年3月に出演（他のゲスト、[[どりあんず]]）。3年前から不倫しているとされているので、この頃には既に不倫が行われていたことになる。同番組に過去にも出演しており、[[2010年]][[8月19日]]放送分に出演（他のゲスト、[[パンクブーブー]]）。その頃が不倫の切っ掛けだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの報道後に吉川麻衣子の[[ブログ]]と[[Twitter]]が削除された（http://ameblo.jp/kikkawamaiko/）。それだけでなく事務所である[[ケイポイント]]にある吉川麻衣子のプロフィールページも削除された（http://www.kpoint.net/archives/3773）。&lt;br /&gt;
ワールドカップの影響で取り上げたのは朝ちゃんとノンだけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[大阪市]]浪速区大国町で、父・憲五郎、母・信子の間に生まれる。妹が居る。父は[[日本万国博覧会|大阪万博]]にて[[ソビエト連邦|ソ連]]館のペンキ塗りを請け負っていたペンキ屋に勤めていた。幼稚園へあがる頃（4歳の時）に[[スラム街]]の[[尼崎市]]へ移る。それまでは[[芦屋市]]で家族で暮らしていた。[[放送作家]]の[[高須光聖]]とは幼稚園時代からの付き合い。小学校時代に松本と出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]、[[三重県]]にある全寮制の[[日生学園]]高等学校（現在は[[日生学園|日生学園第一高等学校]]）に入学し、2年次に開校にともない移動した[[日生学園|日生学園第二高等学校]]を卒業。高校卒業後の目標は特になかったため、父親の提案で[[競艇]]選手の試験を受けたが底辺のため落第している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吉本入り ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功4.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]、小学校から中学校時代の同級生である松本人志を誘って[[吉本興業]]入り。同社の若手タレント養成所「[[吉本総合芸能学院]]（NSC）」第1期生となる。当初は「松本・浜田」というコンビ名であったが、その後改名により「ひとしまさし」「てるお・はるお」「ライト兄弟」を経て、現在のコンビ名「ダウンタウン」になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時はそのふてぶてしい態度から先輩達から忌み嫌われる存在（浜田に関してはよく先輩から奇妙な愛情でいじられていたらしい）であったものの、『[[4時ですよーだ]]』（[[毎日放送]]）で関西地区での人気を不動のものにする。ほどなくして上京、『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）などで人気を博し、[[全国区]]タレントとして広く名を知られるようになる。[[1990年]]前後には[[ウッチャンナンチャン]]・[[とんねるず]]・[[B21スペシャル]]らと共に「[[お笑い第三世代]]」として一大ブームを巻き起こした。その後、お笑いのみの活動にとどまらず、[[俳優]]、[[声優]]、[[歌手]]活動も精力的に行っている。現在ではピンでの司会業が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン 5.jpg|300px|thumb|漫才ステージの様子]]&lt;br /&gt;
先輩や大御所でも臆することなく容赦なしにドツいたり、[[タメ口]]をきいたり、呼び捨てにしたりしてツッコミを入れる。本人によると、「初対面でもタメ口が、仲良くなれるコツ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜田自身は、テレビ番組を見て良い仕事をしていると感じた後輩ツッコミ芸人に、[[矢部浩之]]、[[名倉潤]]、[[蛍原徹]]、[[三村マサカズ]]、[[天野ひろゆき]]、[[トシ]]、[[後藤輝基]]の7名を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は「テーブルに肘をついた拍子にクイズの回答ボタンを押してしまう（リンカーンにて）」「『叩いてかぶってジャンケンポン』なのに『最初はグー』で始めようとした（[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ガキの使い]]にて）」といった天然ぶりがクローズアップされており、これらの番組では、時折イジられキャラになることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味、嗜好 ==&lt;br /&gt;
松本は著書やインタビューで「浜田がいなかったらダウンタウンはメジャーな存在にはなっていないだろう」という内容の発言を何度も語っている。『[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]』では「僕があいつの弔辞を読むよりあいつが僕の弔辞を読むほうが絶対いい。だからあいつには僕より1日も多く長生きしてもらわんとね」と真剣な顔で述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本曰く、浜田は努力家。短気で、非常識なファンには激昂することが多くある。そのくせビビリ。松本が内緒で浜田が入っているトイレのドアを思い切り蹴ったら、中から「えぇ～…？」というか細い声が聞こえた。あがり症で生放送中にも関わらず緊張のあまりえずいてしまったことがある。しかし、子煩悩で教育熱心としても有名。「浜田刑務所」と呼ばれるほどしつけが厳しいが、よく家族連れで遊んでいるのが目撃されている。休日には子供にせがまれるでもなく、自ら率先して遊びに連れて行っている。&lt;br /&gt;
好きな食べ物は焼きそば(野菜を入れる派)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功6.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
;[[H Jungle with t]]&lt;br /&gt;
* [[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]（1995年3月15日）&lt;br /&gt;
: 1stシングル。[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]に[[小室哲哉]]が出演した際に浜田がお願いし実現したユニット。間奏とアウトロで松本のセリフ参加。&lt;br /&gt;
: 異例のミリオンセラーとなり、その年の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に初出場、乱入が噂された松本人志は間奏中に[[GEISHA GIRLS]]で飛び入りした。&lt;br /&gt;
* WOW WAR TONIGHT REMIXED（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
: 上記楽曲のリミックス盤。&lt;br /&gt;
* [[GOING GOING HOME]]（1995年7月19日）&lt;br /&gt;
: 2ndシングル。&lt;br /&gt;
* [[FRIENDSHIP (H Jungle with tの曲)|FRIENDSHIP]]（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
: 3rdシングル。本人主演の日本テレビ系ドラマ『[[竜馬におまかせ!]]』主題歌。事実上ラストシングル。&lt;br /&gt;
* [[小室ファミリー|TK PRESENTS]] [[YOU ARE THE ONE]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
: これまでの小室哲哉がプロデュースしたアーティスト等出演によるチャリティーソング。ワンフレーズを歌唱。&lt;br /&gt;
;浜田雅功&lt;br /&gt;
* [[春はまだか]]（1997年12月12日）&lt;br /&gt;
: [[奥田民生]]プロデュースによるシングル。[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のCMで使われた。&lt;br /&gt;
: Music Videoやテレビ出演には奥田も参加。&lt;br /&gt;
* [[幸せであれ]]（1999年6月16日）&lt;br /&gt;
: [[朝日放送]]「[[人気者でいこう!]]」で企画されたソロシングル。&lt;br /&gt;
* ラブレター（2012年11月20日*&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「SWITCH」2012年12月号（Vol.30 No.12）の付録&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 浜田が特集されたカルチャー雑誌「Swtich」Vol.30 No.12（2012年12月号）の付録CDとしてリリース。翌月に配信リリースされた。&lt;br /&gt;
: 作詞は放送作家で同級生の[[高須光聖]]、作曲・プロデュースは[[奥田民生]]。&lt;br /&gt;
: 楽器演奏はベース以外は全て奥田が演奏しているが、ベースは「人の息子」とクレジットされており、浜田の長男・[[ハマ・オカモト]]が演奏している。&lt;br /&gt;
;浜田雅功と槇原敬之&lt;br /&gt;
* [[チキンライス (曲)|チキンライス]]（2004年11月17日）&lt;br /&gt;
: 作詞:松本人志、作曲・プロデュース・コーラスを[[槇原敬之]]が担当。小室同様、「HEY!HEY!HEY!」に[[槇原敬之]]がゲスト出演した際、浜田が曲作ってとお願いしたのがキッカケで作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功7.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[TK MILLION WORKS]]（1996年11月16日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュースのミリオンセラーを集めたベスト盤。「WOW WAR TONIGHT」を収録。&lt;br /&gt;
* [[avex 10th Anniversary Presents 十年百曲〜J-POP HIT]]（1998年8月5日）&lt;br /&gt;
** [[エイベックスグループ|エイベックス]]設立10周年記念の2枚組100曲入りCD。「H Jungle with t」のシングルを3曲収録。&lt;br /&gt;
* [[ラスベガス・ファーストクラスの旅]]（1999年8月18日）&lt;br /&gt;
** 浜田と[[内藤剛志]]と[[袴田吉彦]]の3人による、上記シングルを含む番組企画アルバム。&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO 30 MILLION COPIES -THE BEST OF TK WORKS-]]（2000年3月23日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュース曲の3枚組ベスト。「H Jungle with t」のシングルを3曲とも収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHSビデオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功8.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
※全て未DVD化&lt;br /&gt;
* MUSIC&lt;br /&gt;
** H Jungle with t were born in 3.15,1995 （1995年5月24日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
** GOING GOING HOME （1995年9月21日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
* ゴルフ&lt;br /&gt;
** 浜田雅功 勝つためのゴルフ （1995年）　ゴルフレッスンビデオ第1弾。全1巻。&lt;br /&gt;
** 浜田雅功のシングルGOLF Vol.1～6 （1997年）　ゴルフレッスンビデオ第2弾。全6巻。&lt;br /&gt;
** ゴルフ者でいこう! 1～6 （1999年）　ゴルフレッスンビデオ第3弾。全6巻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 浜田雅功×横田真一のゴルフ新理論～あなたのスウィングは間違っていた!? ～ （2013年4月3日）&lt;br /&gt;
: 浜田がプロゴルファーの[[横田真一]]に学びながら、自分に一番合ったスイングを見つけるためのゴルフ教則DVD。トッププロの[[片山晋呉]]・[[伊沢利光]]・[[深堀圭一郎]]・[[丸山茂樹]]が友情出演しているほか、[[ライセンス]]の[[井本貴史]]、[[どりあんず]]、[[サカイスト]]の[[酒井将芳]]、[[ラフ・コントロール]]の[[森木俊介]]、[[チーモンチョーチュウ]]の[[菊地浩輔]]も出演している。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
浜田雅功個人での出演番組・作品を記載。ダウンタウンとしての出演番組・作品は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の'''出演'''の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ごぶごぶ]]（2007年 - 、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 月2回の放送、2012年4月3日から毎週火曜23:50 - 24:55に放送&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2008年 -、 [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[プレバト!!]] （2012年 -、毎日放送） - 2012年8月9日に[[スパモク!!]]枠内で「王様のチョイス! 〜使える芸能人は誰だ!?〜（TBSとの共同制作）」としてパイロット版が放送され、同年10月よりレギュラー放送が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功9.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンクSPORTS]]（2000年 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- レギュラー放送（2000年 - 2010年）終了後、2011-2012年は秋の改編期特番として放送&lt;br /&gt;
* [[芸能人格付けチェック]]（2005年 - 、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 正月に放送&lt;br /&gt;
* 超人気芸人ガチで大ゲンカ祭（2011年 -、毎日放送） - 元々はレギュラー放送されていた『イチハチ』(2009-2011年)での人気企画を2011年から年末特番として放送&lt;br /&gt;
* 神がかりハプニング！プラチナ映像アワード (2013年 -、TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
===== レギュラー番組 =====&lt;br /&gt;
* 浜田雅功のシングルGOLF（1996年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[HAMASHO]]（1997年 - 1999年・2002年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]]（1997年 - 2001年、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 「濵田雅功」名義で構成も担当&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ者でいこう!]]（1999年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[弾丸!ヒーローズ|HAMADA COMPANY 弾丸!ヒーローズ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[ハマラジャ]]（2002年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[WINNERS]]（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんと!]]（2003年 - 2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[オオカミ少年 (テレビ番組)|オオカミ少年]]（2004年 - 2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[イチハチ]]（2009年10月28日 - 2011年3月30日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch]]（2011年4月27日 - 9月21日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch|ジャパーン47chスーパー!]] (2011年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[Oh!どや顔サミット]]（2011年 - 2013年、朝日放送） - 2010年12月17日に単発番組有名人が極秘情報を流出!「世界!どや顔サミット」としてパイロット版が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 単発・特番 =====&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功10.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[夢見るタマゴ!熱血浜田塾]]（2002年 - 2004年・2006年 - 、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ハンサム3]]（2005年、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[世界の浜田プロジェクト]]（2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[THE CHAIR]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* お年玉争奪!浜田雅功が堺正章と大新年会スペシャルin沖縄（2007年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功の新春太っ腹!スーパースターにお年玉あげちゃおうSP（2007年1月3日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜田スーパー親子塾]]（2007年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜田警察24時]] （2007年・2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜ちゃんの大新年会!キム兄の絶品料理争奪戦スペシャル（2008年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* ダヴィンチの夢〜浜田未来科学研究所〜（2008年5月5日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功が堺正章と!究極の食材で作る絶品料理食べまくりSP（2009年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* U-15美少女限定!私たちは天使だ!教えて浜ちゃん芸能界で当てて親孝行するぞSP!! （2009年1月9日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] 「夢のシゴトにつく条件」（2009年5月19日、TBS）&lt;br /&gt;
* 自分ギリギリやで!!祝!ダウンタウンの浜田雅功が初登場!テレビじゃ語らない超ギリギリ生トーク連発の2時間SP!（2009年7月30日、[[ニコニコ生放送]]）&lt;br /&gt;
* 冬だ！Xmasだ！コメントだ！不安だらけの13時間ぶっ通し生放送内 「自分ギリギリやで!!」 （2009年12月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* [[涙のツボ〜私はこれで必ず泣いてしまいます〜]]（2010年7月2日、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[浜田探検部]]（2010年4月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* あの有名番組で流れた　TBSのニュース速報 今夜すべて大公開SP（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ゲスト出演 =====&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功11.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典2000]]（2000年4月・10月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ジャンクSPORTS]]」のクイズ出題と番組宣伝をかねてVTR出演&lt;br /&gt;
* [[おじょママ!F | おじょママ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 妻・[[小川菜摘]]の番組に飛び入り出演した。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2000年代前半に数回ゲスト出演していた。&lt;br /&gt;
* [[ロンロバ! ]]（2004年5月14日、TBS）&lt;br /&gt;
** 『もう時効だヨ全員集合 史上最強!花の芸能界オフレコトークバトル』のトークゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマ・夢の見つけ方教えたる!（後述）の宣伝をかねて出演した。&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（2008年10月、TBS）&lt;br /&gt;
** 1周年90分拡大SPに｢団長｣として出演&lt;br /&gt;
ブランチ。（2016年3月5日。TBS. )&lt;br /&gt;
プレバトのことでインタビューされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功12.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[普通の結婚式]]（1990年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[夢帰行]]（1990年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[パパとなっちゃん]]（1991年、TBS） - 梅田大介 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ]]（1991年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ|AD・リターンズ]]（1992年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[十年愛]]（1992年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* 十年愛スペシャル（1993年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]]（1994年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター 帰ってきた鏡竜太郎スペシャル]]（1994年、TBS） - 亀山哲夫 役&lt;br /&gt;
* もしも願いが叶うならスペシャル（1995年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[人生は上々だ]]（1995年、TBS） - 主演・内藤八郎 役※木村拓哉とダブル主演&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・[[坂本龍馬|坂本竜馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[ひとりぼっちの君に]]（1998年、TBS） - 主演・国松新太郎 役&lt;br /&gt;
* [[浜田雅功の実験ドラマ 平成ミステリー事件簿]]（1999年、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* 目撃者 - 女探偵 VS 嘘つき少年（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[伝説の教師]]最終回（2000年、日本テレビ） - 北山恵文 役※[[友情出演]]&lt;br /&gt;
* [[Friends (テレビドラマ)|Friends]]（2000年、TBS） - 幸田順平 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* 明日があるさスペシャル（2002年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!2〜私、先輩の為に頑張ります〜]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第1弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!]]（2008年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]第1話（2008年、TBS）※エキストラ出演&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第2弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!2]]（2010年3月13日、フジテレビ） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[東京地検特捜部長・鬼島平八郎 “眠らぬ鬼”#テレビドラマ|検事・鬼島平八郎]]（2010年、朝日放送・テレビ朝日） - 主演・鬼島平八郎 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功13.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[ポップコーン LOVE]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[昭和鉄風伝 日本海]]（1991年） - 主演・和賀鉄夫 役&lt;br /&gt;
* [[スペーストラベラーズ]]（2000年） - 野々村清 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ THE MOVIE]]（2002年） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|アニメでお正月2000！ポケモンとバカボンのお正月スペシャル]]（2000年） - [[ヤドキング]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕]]（1999年） - ヤドキング 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[シュレック]]（2001年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック2]]（2004年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック3]]（2007年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]] ZOTTO」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR Ski Ski」（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「V.O」&lt;br /&gt;
**『[[ジャン・リュック・ゴダール|ゴダール]]編』（1998年3月 - ）&lt;br /&gt;
**『パローレ篇』（1999年4月13日 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー「キレ味[生]」&lt;br /&gt;
** 『記者発表・後篇』（2005年7月26日 - ）&lt;br /&gt;
** 『試飲会篇』（2005年8月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」（2007年4月 - ） - 浜田部長役&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「クリアアサヒ」（2008年3月25日 - ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* シュレック4-Dアドベンチャー（[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]アトラクション） - シュレック 役&lt;br /&gt;
ガキ使いゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 読め!（[[1995年]]、[[光文社]]）ISBN 4334725295&lt;br /&gt;
* がんさく（[[1997年]]、[[ワニブックス]]）ISBN 4847012755&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* おかえりっ! 浜田雅功ファミリーのできるまで（1996年、[[扶桑社]]）ISBN 4594019420&lt;br /&gt;
** 妻であるタレントの小川菜摘によるエッセイ。&lt;br /&gt;
* HAMASHOの本（1999年、ワニブックス）ISBN 4847013050&lt;br /&gt;
*: 浜田と笑福亭笑瓶が出演した番組「HAMASHO」をまとめたもの。&lt;br /&gt;
* エッ!そうくるかぁー（笑） 浜田家式お約束（2000年、扶桑社）ISBN 4594028888&lt;br /&gt;
** 小川菜摘のエッセイ集第2弾。浜田があとがきを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演じた俳優 ==&lt;br /&gt;
* [[間慎太郎]]（舞台「[[吉本百年物語]] アンチ吉本・お笑いレボリューション」2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.h-dream.com/ 浜田雅功オフィシャルサイト H-dream.com]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* {{imdb name|id=0357263|name=Masatoshi Hamada}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{浜田雅功}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}&lt;br /&gt;
{{H Jungle with t}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまた まさとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜田雅功|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

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		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ダウンタウン1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
'''浜田 雅功'''（はまだ まさとし、[[1963年]]（[[昭和]]38年）[[5月11日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑い芸人]]、[[俳優]]、[[エッセイスト]]、[[アーティスト]]、[[司会者]]、[[声優]]であり、お笑いコンビ、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[ツッコミ]]担当、師匠は若杉茂樹である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本興業]]所属。身長165cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 浜田雅功が過去に共演した29歳グラビア吉川麻衣子と3年間不倫。相手のブログとTwitterに加え事務所HPまで削除 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功3.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
ダウンタウンの浜田雅功（51）がグラビアアイドルの[[吉川麻衣子]]と3年間不倫していると[[2014年]]6月発売の[[フライデー]]により報道されている。浜田雅功といえば妻に[[小川菜摘]]（51）さんがおり[[1989年]]に結婚。25年間夫婦生活を続けてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にAV女優と不倫して以来、女性関係の噂が全く無かった浜田だが、ここに来てグラビアアイドルの吉川麻衣子と噂が浮上。実は吉川麻衣子とは過去に自身の番組で共演していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[浜ちゃんが!]]』という番組に2012年3月に出演（他のゲスト、[[どりあんず]]）。3年前から不倫しているとされているので、この頃には既に不倫が行われていたことになる。同番組に過去にも出演しており、[[2010年]][[8月19日]]放送分に出演（他のゲスト、[[パンクブーブー]]）。その頃が不倫の切っ掛けだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの報道後に吉川麻衣子の[[ブログ]]と[[Twitter]]が削除された（http://ameblo.jp/kikkawamaiko/）。それだけでなく事務所である[[ケイポイント]]にある吉川麻衣子のプロフィールページも削除された（http://www.kpoint.net/archives/3773）。&lt;br /&gt;
ワールドカップの影響で取り上げたのは朝ちゃんとノンだけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[大阪市]]浪速区大国町で、父・憲五郎、母・信子の間に生まれる。妹が居る。父は[[日本万国博覧会|大阪万博]]にて[[ソビエト連邦|ソ連]]館のペンキ塗りを請け負っていたペンキ屋に勤めていた。幼稚園へあがる頃（4歳の時）に[[スラム街]]の[[尼崎市]]へ移る。それまでは[[芦屋市]]で家族で暮らしていた。[[放送作家]]の[[高須光聖]]とは幼稚園時代からの付き合い。小学校時代に松本と出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]、[[三重県]]にある全寮制の[[日生学園]]高等学校（現在は[[日生学園|日生学園第一高等学校]]）に入学し、2年次に開校にともない移動した[[日生学園|日生学園第二高等学校]]を卒業。高校卒業後の目標は特になかったため、父親の提案で[[競艇]]選手の試験を受けたが底辺のため落第している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吉本入り ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功4.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]、小学校から中学校時代の同級生である松本人志を誘って[[吉本興業]]入り。同社の若手タレント養成所「[[吉本総合芸能学院]]（NSC）」第1期生となる。当初は「松本・浜田」というコンビ名であったが、その後改名により「ひとしまさし」「てるお・はるお」「ライト兄弟」を経て、現在のコンビ名「ダウンタウン」になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時はそのふてぶてしい態度から先輩達から忌み嫌われる存在（浜田に関してはよく先輩から奇妙な愛情でいじられていたらしい）であったものの、『[[4時ですよーだ]]』（[[毎日放送]]）で関西地区での人気を不動のものにする。ほどなくして上京、『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）などで人気を博し、[[全国区]]タレントとして広く名を知られるようになる。[[1990年]]前後には[[ウッチャンナンチャン]]・[[とんねるず]]・[[B21スペシャル]]らと共に「[[お笑い第三世代]]」として一大ブームを巻き起こした。その後、お笑いのみの活動にとどまらず、[[俳優]]、[[声優]]、[[歌手]]活動も精力的に行っている。現在ではピンでの司会業が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン 5.jpg|300px|thumb|漫才ステージの様子]]&lt;br /&gt;
先輩や大御所でも臆することなく容赦なしにドツいたり、[[タメ口]]をきいたり、呼び捨てにしたりしてツッコミを入れる。本人によると、「初対面でもタメ口が、仲良くなれるコツ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜田自身は、テレビ番組を見て良い仕事をしていると感じた後輩ツッコミ芸人に、[[矢部浩之]]、[[名倉潤]]、[[蛍原徹]]、[[三村マサカズ]]、[[天野ひろゆき]]、[[トシ]]、[[後藤輝基]]の7名を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は「テーブルに肘をついた拍子にクイズの回答ボタンを押してしまう（リンカーンにて）」「『叩いてかぶってジャンケンポン』なのに『最初はグー』で始めようとした（[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ガキの使い]]にて）」といった天然ぶりがクローズアップされており、これらの番組では、時折イジられキャラになることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味、嗜好 ==&lt;br /&gt;
松本は著書やインタビューで「浜田がいなかったらダウンタウンはメジャーな存在にはなっていないだろう」という内容の発言を何度も語っている。『[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]』では「僕があいつの弔辞を読むよりあいつが僕の弔辞を読むほうが絶対いい。だからあいつには僕より1日も多く長生きしてもらわんとね」と真剣な顔で述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本曰く、浜田は努力家。短気で、非常識なファンには激昂することが多くある。そのくせビビリ。松本が内緒で浜田が入っているトイレのドアを思い切り蹴ったら、中から「えぇ～…？」というか細い声が聞こえた。あがり症で生放送中にも関わらず緊張のあまりえずいてしまったことがある。しかし、子煩悩で教育熱心としても有名。「浜田刑務所」と呼ばれるほどしつけが厳しいが、よく家族連れで遊んでいるのが目撃されている。休日には子供にせがまれるでもなく、自ら率先して遊びに連れて行っている。&lt;br /&gt;
好きな食べ物は焼きそば(野菜を入れる派)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功6.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
;[[H Jungle with t]]&lt;br /&gt;
* [[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]（1995年3月15日）&lt;br /&gt;
: 1stシングル。[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]に[[小室哲哉]]が出演した際に浜田がお願いし実現したユニット。間奏とアウトロで松本のセリフ参加。&lt;br /&gt;
: 異例のミリオンセラーとなり、その年の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に初出場、乱入が噂された松本人志は間奏中に[[GEISHA GIRLS]]で飛び入りした。&lt;br /&gt;
* WOW WAR TONIGHT REMIXED（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
: 上記楽曲のリミックス盤。&lt;br /&gt;
* [[GOING GOING HOME]]（1995年7月19日）&lt;br /&gt;
: 2ndシングル。&lt;br /&gt;
* [[FRIENDSHIP (H Jungle with tの曲)|FRIENDSHIP]]（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
: 3rdシングル。本人主演の日本テレビ系ドラマ『[[竜馬におまかせ!]]』主題歌。事実上ラストシングル。&lt;br /&gt;
* [[小室ファミリー|TK PRESENTS]] [[YOU ARE THE ONE]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
: これまでの小室哲哉がプロデュースしたアーティスト等出演によるチャリティーソング。ワンフレーズを歌唱。&lt;br /&gt;
;浜田雅功&lt;br /&gt;
* [[春はまだか]]（1997年12月12日）&lt;br /&gt;
: [[奥田民生]]プロデュースによるシングル。[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のCMで使われた。&lt;br /&gt;
: Music Videoやテレビ出演には奥田も参加。&lt;br /&gt;
* [[幸せであれ]]（1999年6月16日）&lt;br /&gt;
: [[朝日放送]]「[[人気者でいこう!]]」で企画されたソロシングル。&lt;br /&gt;
* ラブレター（2012年11月20日*&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「SWITCH」2012年12月号（Vol.30 No.12）の付録&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 浜田が特集されたカルチャー雑誌「Swtich」Vol.30 No.12（2012年12月号）の付録CDとしてリリース。翌月に配信リリースされた。&lt;br /&gt;
: 作詞は放送作家で同級生の[[高須光聖]]、作曲・プロデュースは[[奥田民生]]。&lt;br /&gt;
: 楽器演奏はベース以外は全て奥田が演奏しているが、ベースは「人の息子」とクレジットされており、浜田の長男・[[ハマ・オカモト]]が演奏している。&lt;br /&gt;
;浜田雅功と槇原敬之&lt;br /&gt;
* [[チキンライス (曲)|チキンライス]]（2004年11月17日）&lt;br /&gt;
: 作詞:松本人志、作曲・プロデュース・コーラスを[[槇原敬之]]が担当。小室同様、「HEY!HEY!HEY!」に[[槇原敬之]]がゲスト出演した際、浜田が曲作ってとお願いしたのがキッカケで作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功7.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[TK MILLION WORKS]]（1996年11月16日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュースのミリオンセラーを集めたベスト盤。「WOW WAR TONIGHT」を収録。&lt;br /&gt;
* [[avex 10th Anniversary Presents 十年百曲〜J-POP HIT]]（1998年8月5日）&lt;br /&gt;
** [[エイベックスグループ|エイベックス]]設立10周年記念の2枚組100曲入りCD。「H Jungle with t」のシングルを3曲収録。&lt;br /&gt;
* [[ラスベガス・ファーストクラスの旅]]（1999年8月18日）&lt;br /&gt;
** 浜田と[[内藤剛志]]と[[袴田吉彦]]の3人による、上記シングルを含む番組企画アルバム。&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO 30 MILLION COPIES -THE BEST OF TK WORKS-]]（2000年3月23日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュース曲の3枚組ベスト。「H Jungle with t」のシングルを3曲とも収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHSビデオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功8.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
※全て未DVD化&lt;br /&gt;
* MUSIC&lt;br /&gt;
** H Jungle with t were born in 3.15,1995 （1995年5月24日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
** GOING GOING HOME （1995年9月21日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
* ゴルフ&lt;br /&gt;
** 浜田雅功 勝つためのゴルフ （1995年）　ゴルフレッスンビデオ第1弾。全1巻。&lt;br /&gt;
** 浜田雅功のシングルGOLF Vol.1～6 （1997年）　ゴルフレッスンビデオ第2弾。全6巻。&lt;br /&gt;
** ゴルフ者でいこう! 1～6 （1999年）　ゴルフレッスンビデオ第3弾。全6巻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 浜田雅功×横田真一のゴルフ新理論～あなたのスウィングは間違っていた!? ～ （2013年4月3日）&lt;br /&gt;
: 浜田がプロゴルファーの[[横田真一]]に学びながら、自分に一番合ったスイングを見つけるためのゴルフ教則DVD。トッププロの[[片山晋呉]]・[[伊沢利光]]・[[深堀圭一郎]]・[[丸山茂樹]]が友情出演しているほか、[[ライセンス]]の[[井本貴史]]、[[どりあんず]]、[[サカイスト]]の[[酒井将芳]]、[[ラフ・コントロール]]の[[森木俊介]]、[[チーモンチョーチュウ]]の[[菊地浩輔]]も出演している。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
浜田雅功個人での出演番組・作品を記載。ダウンタウンとしての出演番組・作品は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の'''出演'''の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ごぶごぶ]]（2007年 - 、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 月2回の放送、2012年4月3日から毎週火曜23:50 - 24:55に放送&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2008年 -、 [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[プレバト!!]] （2012年 -、毎日放送） - 2012年8月9日に[[スパモク!!]]枠内で「王様のチョイス! 〜使える芸能人は誰だ!?〜（TBSとの共同制作）」としてパイロット版が放送され、同年10月よりレギュラー放送が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功9.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンクSPORTS]]（2000年 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- レギュラー放送（2000年 - 2010年）終了後、2011-2012年は秋の改編期特番として放送&lt;br /&gt;
* [[芸能人格付けチェック]]（2005年 - 、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 正月に放送&lt;br /&gt;
* 超人気芸人ガチで大ゲンカ祭（2011年 -、毎日放送） - 元々はレギュラー放送されていた『イチハチ』(2009-2011年)での人気企画を2011年から年末特番として放送&lt;br /&gt;
* 神がかりハプニング！プラチナ映像アワード (2013年 -、TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
===== レギュラー番組 =====&lt;br /&gt;
* 浜田雅功のシングルGOLF（1996年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[HAMASHO]]（1997年 - 1999年・2002年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]]（1997年 - 2001年、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 「濵田雅功」名義で構成も担当&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ者でいこう!]]（1999年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[弾丸!ヒーローズ|HAMADA COMPANY 弾丸!ヒーローズ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[ハマラジャ]]（2002年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[WINNERS]]（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんと!]]（2003年 - 2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[オオカミ少年 (テレビ番組)|オオカミ少年]]（2004年 - 2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[イチハチ]]（2009年10月28日 - 2011年3月30日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch]]（2011年4月27日 - 9月21日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch|ジャパーン47chスーパー!]] (2011年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[Oh!どや顔サミット]]（2011年 - 2013年、朝日放送） - 2010年12月17日に単発番組有名人が極秘情報を流出!「世界!どや顔サミット」としてパイロット版が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 単発・特番 =====&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功10.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[夢見るタマゴ!熱血浜田塾]]（2002年 - 2004年・2006年 - 、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ハンサム3]]（2005年、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[世界の浜田プロジェクト]]（2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[THE CHAIR]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* お年玉争奪!浜田雅功が堺正章と大新年会スペシャルin沖縄（2007年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功の新春太っ腹!スーパースターにお年玉あげちゃおうSP（2007年1月3日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜田スーパー親子塾]]（2007年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜田警察24時]] （2007年・2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜ちゃんの大新年会!キム兄の絶品料理争奪戦スペシャル（2008年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* ダヴィンチの夢〜浜田未来科学研究所〜（2008年5月5日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功が堺正章と!究極の食材で作る絶品料理食べまくりSP（2009年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* U-15美少女限定!私たちは天使だ!教えて浜ちゃん芸能界で当てて親孝行するぞSP!! （2009年1月9日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] 「夢のシゴトにつく条件」（2009年5月19日、TBS）&lt;br /&gt;
* 自分ギリギリやで!!祝!ダウンタウンの浜田雅功が初登場!テレビじゃ語らない超ギリギリ生トーク連発の2時間SP!（2009年7月30日、[[ニコニコ生放送]]）&lt;br /&gt;
* 冬だ！Xmasだ！コメントだ！不安だらけの13時間ぶっ通し生放送内 「自分ギリギリやで!!」 （2009年12月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* [[涙のツボ〜私はこれで必ず泣いてしまいます〜]]（2010年7月2日、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[浜田探検部]]（2010年4月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* あの有名番組で流れた　TBSのニュース速報 今夜すべて大公開SP（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ゲスト出演 =====&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン11.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典2000]]（2000年4月・10月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ジャンクSPORTS]]」のクイズ出題と番組宣伝をかねてVTR出演&lt;br /&gt;
* [[おじょママ!F | おじょママ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 妻・[[小川菜摘]]の番組に飛び入り出演した。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2000年代前半に数回ゲスト出演していた。&lt;br /&gt;
* [[ロンロバ! ]]（2004年5月14日、TBS）&lt;br /&gt;
** 『もう時効だヨ全員集合 史上最強!花の芸能界オフレコトークバトル』のトークゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマ・夢の見つけ方教えたる!（後述）の宣伝をかねて出演した。&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（2008年10月、TBS）&lt;br /&gt;
** 1周年90分拡大SPに｢団長｣として出演&lt;br /&gt;
ブランチ。（2016年3月5日。TBS. )&lt;br /&gt;
プレバトのことでインタビューされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功12.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[普通の結婚式]]（1990年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[夢帰行]]（1990年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[パパとなっちゃん]]（1991年、TBS） - 梅田大介 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ]]（1991年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ|AD・リターンズ]]（1992年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[十年愛]]（1992年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* 十年愛スペシャル（1993年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]]（1994年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター 帰ってきた鏡竜太郎スペシャル]]（1994年、TBS） - 亀山哲夫 役&lt;br /&gt;
* もしも願いが叶うならスペシャル（1995年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[人生は上々だ]]（1995年、TBS） - 主演・内藤八郎 役※木村拓哉とダブル主演&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・[[坂本龍馬|坂本竜馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[ひとりぼっちの君に]]（1998年、TBS） - 主演・国松新太郎 役&lt;br /&gt;
* [[浜田雅功の実験ドラマ 平成ミステリー事件簿]]（1999年、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* 目撃者 - 女探偵 VS 嘘つき少年（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[伝説の教師]]最終回（2000年、日本テレビ） - 北山恵文 役※[[友情出演]]&lt;br /&gt;
* [[Friends (テレビドラマ)|Friends]]（2000年、TBS） - 幸田順平 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* 明日があるさスペシャル（2002年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!2〜私、先輩の為に頑張ります〜]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第1弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!]]（2008年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]第1話（2008年、TBS）※エキストラ出演&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第2弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!2]]（2010年3月13日、フジテレビ） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[東京地検特捜部長・鬼島平八郎 “眠らぬ鬼”#テレビドラマ|検事・鬼島平八郎]]（2010年、朝日放送・テレビ朝日） - 主演・鬼島平八郎 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功13.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[ポップコーン LOVE]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[昭和鉄風伝 日本海]]（1991年） - 主演・和賀鉄夫 役&lt;br /&gt;
* [[スペーストラベラーズ]]（2000年） - 野々村清 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ THE MOVIE]]（2002年） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|アニメでお正月2000！ポケモンとバカボンのお正月スペシャル]]（2000年） - [[ヤドキング]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕]]（1999年） - ヤドキング 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[シュレック]]（2001年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック2]]（2004年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック3]]（2007年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]] ZOTTO」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR Ski Ski」（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「V.O」&lt;br /&gt;
**『[[ジャン・リュック・ゴダール|ゴダール]]編』（1998年3月 - ）&lt;br /&gt;
**『パローレ篇』（1999年4月13日 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー「キレ味[生]」&lt;br /&gt;
** 『記者発表・後篇』（2005年7月26日 - ）&lt;br /&gt;
** 『試飲会篇』（2005年8月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」（2007年4月 - ） - 浜田部長役&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「クリアアサヒ」（2008年3月25日 - ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* シュレック4-Dアドベンチャー（[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]アトラクション） - シュレック 役&lt;br /&gt;
ガキ使いゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 読め!（[[1995年]]、[[光文社]]）ISBN 4334725295&lt;br /&gt;
* がんさく（[[1997年]]、[[ワニブックス]]）ISBN 4847012755&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* おかえりっ! 浜田雅功ファミリーのできるまで（1996年、[[扶桑社]]）ISBN 4594019420&lt;br /&gt;
** 妻であるタレントの小川菜摘によるエッセイ。&lt;br /&gt;
* HAMASHOの本（1999年、ワニブックス）ISBN 4847013050&lt;br /&gt;
*: 浜田と笑福亭笑瓶が出演した番組「HAMASHO」をまとめたもの。&lt;br /&gt;
* エッ!そうくるかぁー（笑） 浜田家式お約束（2000年、扶桑社）ISBN 4594028888&lt;br /&gt;
** 小川菜摘のエッセイ集第2弾。浜田があとがきを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演じた俳優 ==&lt;br /&gt;
* [[間慎太郎]]（舞台「[[吉本百年物語]] アンチ吉本・お笑いレボリューション」2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.h-dream.com/ 浜田雅功オフィシャルサイト H-dream.com]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* {{imdb name|id=0357263|name=Masatoshi Hamada}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{浜田雅功}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}&lt;br /&gt;
{{H Jungle with t}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまた まさとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜田雅功|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%9C%E7%94%B0%E9%9B%85%E5%8A%9F&amp;diff=384202</id>
		<title>浜田雅功</title>
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				<updated>2020-04-14T09:26:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 出演作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ダウンタウン1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子2.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
'''浜田 雅功'''（はまだ まさとし、[[1963年]]（[[昭和]]38年）[[5月11日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑い芸人]]、[[俳優]]、[[エッセイスト]]、[[アーティスト]]、[[司会者]]、[[声優]]であり、お笑いコンビ、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[ツッコミ]]担当、師匠は若杉茂樹である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本興業]]所属。身長165cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 浜田雅功が過去に共演した29歳グラビア吉川麻衣子と3年間不倫。相手のブログとTwitterに加え事務所HPまで削除 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功3.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
ダウンタウンの浜田雅功（51）がグラビアアイドルの[[吉川麻衣子]]と3年間不倫していると[[2014年]]6月発売の[[フライデー]]により報道されている。浜田雅功といえば妻に[[小川菜摘]]（51）さんがおり[[1989年]]に結婚。25年間夫婦生活を続けてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にAV女優と不倫して以来、女性関係の噂が全く無かった浜田だが、ここに来てグラビアアイドルの吉川麻衣子と噂が浮上。実は吉川麻衣子とは過去に自身の番組で共演していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[浜ちゃんが!]]』という番組に2012年3月に出演（他のゲスト、[[どりあんず]]）。3年前から不倫しているとされているので、この頃には既に不倫が行われていたことになる。同番組に過去にも出演しており、[[2010年]][[8月19日]]放送分に出演（他のゲスト、[[パンクブーブー]]）。その頃が不倫の切っ掛けだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの報道後に吉川麻衣子の[[ブログ]]と[[Twitter]]が削除された（http://ameblo.jp/kikkawamaiko/）。それだけでなく事務所である[[ケイポイント]]にある吉川麻衣子のプロフィールページも削除された（http://www.kpoint.net/archives/3773）。&lt;br /&gt;
ワールドカップの影響で取り上げたのは朝ちゃんとノンだけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[大阪市]]浪速区大国町で、父・憲五郎、母・信子の間に生まれる。妹が居る。父は[[日本万国博覧会|大阪万博]]にて[[ソビエト連邦|ソ連]]館のペンキ塗りを請け負っていたペンキ屋に勤めていた。幼稚園へあがる頃（4歳の時）に[[スラム街]]の[[尼崎市]]へ移る。それまでは[[芦屋市]]で家族で暮らしていた。[[放送作家]]の[[高須光聖]]とは幼稚園時代からの付き合い。小学校時代に松本と出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]、[[三重県]]にある全寮制の[[日生学園]]高等学校（現在は[[日生学園|日生学園第一高等学校]]）に入学し、2年次に開校にともない移動した[[日生学園|日生学園第二高等学校]]を卒業。高校卒業後の目標は特になかったため、父親の提案で[[競艇]]選手の試験を受けたが底辺のため落第している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吉本入り ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功4.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]、小学校から中学校時代の同級生である松本人志を誘って[[吉本興業]]入り。同社の若手タレント養成所「[[吉本総合芸能学院]]（NSC）」第1期生となる。当初は「松本・浜田」というコンビ名であったが、その後改名により「ひとしまさし」「てるお・はるお」「ライト兄弟」を経て、現在のコンビ名「ダウンタウン」になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時はそのふてぶてしい態度から先輩達から忌み嫌われる存在（浜田に関してはよく先輩から奇妙な愛情でいじられていたらしい）であったものの、『[[4時ですよーだ]]』（[[毎日放送]]）で関西地区での人気を不動のものにする。ほどなくして上京、『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）などで人気を博し、[[全国区]]タレントとして広く名を知られるようになる。[[1990年]]前後には[[ウッチャンナンチャン]]・[[とんねるず]]・[[B21スペシャル]]らと共に「[[お笑い第三世代]]」として一大ブームを巻き起こした。その後、お笑いのみの活動にとどまらず、[[俳優]]、[[声優]]、[[歌手]]活動も精力的に行っている。現在ではピンでの司会業が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン 5.jpg|300px|thumb|漫才ステージの様子]]&lt;br /&gt;
先輩や大御所でも臆することなく容赦なしにドツいたり、[[タメ口]]をきいたり、呼び捨てにしたりしてツッコミを入れる。本人によると、「初対面でもタメ口が、仲良くなれるコツ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜田自身は、テレビ番組を見て良い仕事をしていると感じた後輩ツッコミ芸人に、[[矢部浩之]]、[[名倉潤]]、[[蛍原徹]]、[[三村マサカズ]]、[[天野ひろゆき]]、[[トシ]]、[[後藤輝基]]の7名を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は「テーブルに肘をついた拍子にクイズの回答ボタンを押してしまう（リンカーンにて）」「『叩いてかぶってジャンケンポン』なのに『最初はグー』で始めようとした（[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ガキの使い]]にて）」といった天然ぶりがクローズアップされており、これらの番組では、時折イジられキャラになることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味、嗜好 ==&lt;br /&gt;
松本は著書やインタビューで「浜田がいなかったらダウンタウンはメジャーな存在にはなっていないだろう」という内容の発言を何度も語っている。『[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]』では「僕があいつの弔辞を読むよりあいつが僕の弔辞を読むほうが絶対いい。だからあいつには僕より1日も多く長生きしてもらわんとね」と真剣な顔で述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本曰く、浜田は努力家。短気で、非常識なファンには激昂することが多くある。そのくせビビリ。松本が内緒で浜田が入っているトイレのドアを思い切り蹴ったら、中から「えぇ～…？」というか細い声が聞こえた。あがり症で生放送中にも関わらず緊張のあまりえずいてしまったことがある。しかし、子煩悩で教育熱心としても有名。「浜田刑務所」と呼ばれるほどしつけが厳しいが、よく家族連れで遊んでいるのが目撃されている。休日には子供にせがまれるでもなく、自ら率先して遊びに連れて行っている。&lt;br /&gt;
好きな食べ物は焼きそば(野菜を入れる派)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功6.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
;[[H Jungle with t]]&lt;br /&gt;
* [[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]（1995年3月15日）&lt;br /&gt;
: 1stシングル。[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]に[[小室哲哉]]が出演した際に浜田がお願いし実現したユニット。間奏とアウトロで松本のセリフ参加。&lt;br /&gt;
: 異例のミリオンセラーとなり、その年の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に初出場、乱入が噂された松本人志は間奏中に[[GEISHA GIRLS]]で飛び入りした。&lt;br /&gt;
* WOW WAR TONIGHT REMIXED（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
: 上記楽曲のリミックス盤。&lt;br /&gt;
* [[GOING GOING HOME]]（1995年7月19日）&lt;br /&gt;
: 2ndシングル。&lt;br /&gt;
* [[FRIENDSHIP (H Jungle with tの曲)|FRIENDSHIP]]（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
: 3rdシングル。本人主演の日本テレビ系ドラマ『[[竜馬におまかせ!]]』主題歌。事実上ラストシングル。&lt;br /&gt;
* [[小室ファミリー|TK PRESENTS]] [[YOU ARE THE ONE]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
: これまでの小室哲哉がプロデュースしたアーティスト等出演によるチャリティーソング。ワンフレーズを歌唱。&lt;br /&gt;
;浜田雅功&lt;br /&gt;
* [[春はまだか]]（1997年12月12日）&lt;br /&gt;
: [[奥田民生]]プロデュースによるシングル。[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のCMで使われた。&lt;br /&gt;
: Music Videoやテレビ出演には奥田も参加。&lt;br /&gt;
* [[幸せであれ]]（1999年6月16日）&lt;br /&gt;
: [[朝日放送]]「[[人気者でいこう!]]」で企画されたソロシングル。&lt;br /&gt;
* ラブレター（2012年11月20日*&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「SWITCH」2012年12月号（Vol.30 No.12）の付録&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 浜田が特集されたカルチャー雑誌「Swtich」Vol.30 No.12（2012年12月号）の付録CDとしてリリース。翌月に配信リリースされた。&lt;br /&gt;
: 作詞は放送作家で同級生の[[高須光聖]]、作曲・プロデュースは[[奥田民生]]。&lt;br /&gt;
: 楽器演奏はベース以外は全て奥田が演奏しているが、ベースは「人の息子」とクレジットされており、浜田の長男・[[ハマ・オカモト]]が演奏している。&lt;br /&gt;
;浜田雅功と槇原敬之&lt;br /&gt;
* [[チキンライス (曲)|チキンライス]]（2004年11月17日）&lt;br /&gt;
: 作詞:松本人志、作曲・プロデュース・コーラスを[[槇原敬之]]が担当。小室同様、「HEY!HEY!HEY!」に[[槇原敬之]]がゲスト出演した際、浜田が曲作ってとお願いしたのがキッカケで作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功7.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[TK MILLION WORKS]]（1996年11月16日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュースのミリオンセラーを集めたベスト盤。「WOW WAR TONIGHT」を収録。&lt;br /&gt;
* [[avex 10th Anniversary Presents 十年百曲〜J-POP HIT]]（1998年8月5日）&lt;br /&gt;
** [[エイベックスグループ|エイベックス]]設立10周年記念の2枚組100曲入りCD。「H Jungle with t」のシングルを3曲収録。&lt;br /&gt;
* [[ラスベガス・ファーストクラスの旅]]（1999年8月18日）&lt;br /&gt;
** 浜田と[[内藤剛志]]と[[袴田吉彦]]の3人による、上記シングルを含む番組企画アルバム。&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO 30 MILLION COPIES -THE BEST OF TK WORKS-]]（2000年3月23日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュース曲の3枚組ベスト。「H Jungle with t」のシングルを3曲とも収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHSビデオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功8.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
※全て未DVD化&lt;br /&gt;
* MUSIC&lt;br /&gt;
** H Jungle with t were born in 3.15,1995 （1995年5月24日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
** GOING GOING HOME （1995年9月21日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
* ゴルフ&lt;br /&gt;
** 浜田雅功 勝つためのゴルフ （1995年）　ゴルフレッスンビデオ第1弾。全1巻。&lt;br /&gt;
** 浜田雅功のシングルGOLF Vol.1～6 （1997年）　ゴルフレッスンビデオ第2弾。全6巻。&lt;br /&gt;
** ゴルフ者でいこう! 1～6 （1999年）　ゴルフレッスンビデオ第3弾。全6巻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 浜田雅功×横田真一のゴルフ新理論～あなたのスウィングは間違っていた!? ～ （2013年4月3日）&lt;br /&gt;
: 浜田がプロゴルファーの[[横田真一]]に学びながら、自分に一番合ったスイングを見つけるためのゴルフ教則DVD。トッププロの[[片山晋呉]]・[[伊沢利光]]・[[深堀圭一郎]]・[[丸山茂樹]]が友情出演しているほか、[[ライセンス]]の[[井本貴史]]、[[どりあんず]]、[[サカイスト]]の[[酒井将芳]]、[[ラフ・コントロール]]の[[森木俊介]]、[[チーモンチョーチュウ]]の[[菊地浩輔]]も出演している。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
浜田雅功個人での出演番組・作品を記載。ダウンタウンとしての出演番組・作品は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の'''出演'''の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ごぶごぶ]]（2007年 - 、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 月2回の放送、2012年4月3日から毎週火曜23:50 - 24:55に放送&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2008年 -、 [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[プレバト!!]] （2012年 -、毎日放送） - 2012年8月9日に[[スパモク!!]]枠内で「王様のチョイス! 〜使える芸能人は誰だ!?〜（TBSとの共同制作）」としてパイロット版が放送され、同年10月よりレギュラー放送が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功9.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンクSPORTS]]（2000年 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- レギュラー放送（2000年 - 2010年）終了後、2011-2012年は秋の改編期特番として放送&lt;br /&gt;
* [[芸能人格付けチェック]]（2005年 - 、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 正月に放送&lt;br /&gt;
* 超人気芸人ガチで大ゲンカ祭（2011年 -、毎日放送） - 元々はレギュラー放送されていた『イチハチ』(2009-2011年)での人気企画を2011年から年末特番として放送&lt;br /&gt;
* 神がかりハプニング！プラチナ映像アワード (2013年 -、TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
===== レギュラー番組 =====&lt;br /&gt;
* 浜田雅功のシングルGOLF（1996年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[HAMASHO]]（1997年 - 1999年・2002年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]]（1997年 - 2001年、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 「濵田雅功」名義で構成も担当&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ者でいこう!]]（1999年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[弾丸!ヒーローズ|HAMADA COMPANY 弾丸!ヒーローズ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[ハマラジャ]]（2002年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[WINNERS]]（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんと!]]（2003年 - 2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[オオカミ少年 (テレビ番組)|オオカミ少年]]（2004年 - 2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[イチハチ]]（2009年10月28日 - 2011年3月30日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch]]（2011年4月27日 - 9月21日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch|ジャパーン47chスーパー!]] (2011年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[Oh!どや顔サミット]]（2011年 - 2013年、朝日放送） - 2010年12月17日に単発番組有名人が極秘情報を流出!「世界!どや顔サミット」としてパイロット版が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 単発・特番 =====&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功10.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[夢見るタマゴ!熱血浜田塾]]（2002年 - 2004年・2006年 - 、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ハンサム3]]（2005年、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[世界の浜田プロジェクト]]（2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[THE CHAIR]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* お年玉争奪!浜田雅功が堺正章と大新年会スペシャルin沖縄（2007年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功の新春太っ腹!スーパースターにお年玉あげちゃおうSP（2007年1月3日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜田スーパー親子塾]]（2007年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜田警察24時]] （2007年・2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜ちゃんの大新年会!キム兄の絶品料理争奪戦スペシャル（2008年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* ダヴィンチの夢〜浜田未来科学研究所〜（2008年5月5日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功が堺正章と!究極の食材で作る絶品料理食べまくりSP（2009年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* U-15美少女限定!私たちは天使だ!教えて浜ちゃん芸能界で当てて親孝行するぞSP!! （2009年1月9日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] 「夢のシゴトにつく条件」（2009年5月19日、TBS）&lt;br /&gt;
* 自分ギリギリやで!!祝!ダウンタウンの浜田雅功が初登場!テレビじゃ語らない超ギリギリ生トーク連発の2時間SP!（2009年7月30日、[[ニコニコ生放送]]）&lt;br /&gt;
* 冬だ！Xmasだ！コメントだ！不安だらけの13時間ぶっ通し生放送内 「自分ギリギリやで!!」 （2009年12月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* [[涙のツボ〜私はこれで必ず泣いてしまいます〜]]（2010年7月2日、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[浜田探検部]]（2010年4月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* あの有名番組で流れた　TBSのニュース速報 今夜すべて大公開SP（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ゲスト出演 =====&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン11.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典2000]]（2000年4月・10月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ジャンクSPORTS]]」のクイズ出題と番組宣伝をかねてVTR出演&lt;br /&gt;
* [[おじょママ!F | おじょママ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 妻・[[小川菜摘]]の番組に飛び入り出演した。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2000年代前半に数回ゲスト出演していた。&lt;br /&gt;
* [[ロンロバ! ]]（2004年5月14日、TBS）&lt;br /&gt;
** 『もう時効だヨ全員集合 史上最強!花の芸能界オフレコトークバトル』のトークゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマ・夢の見つけ方教えたる!（後述）の宣伝をかねて出演した。&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（2008年10月、TBS）&lt;br /&gt;
** 1周年90分拡大SPに｢団長｣として出演&lt;br /&gt;
ブランチ。（2016年3月5日。TBS. )&lt;br /&gt;
プレバトのことでインタビューされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功12.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[普通の結婚式]]（1990年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[夢帰行]]（1990年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[パパとなっちゃん]]（1991年、TBS） - 梅田大介 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ]]（1991年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ|AD・リターンズ]]（1992年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[十年愛]]（1992年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* 十年愛スペシャル（1993年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]]（1994年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター 帰ってきた鏡竜太郎スペシャル]]（1994年、TBS） - 亀山哲夫 役&lt;br /&gt;
* もしも願いが叶うならスペシャル（1995年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[人生は上々だ]]（1995年、TBS） - 主演・内藤八郎 役※木村拓哉とダブル主演&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・[[坂本龍馬|坂本竜馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[ひとりぼっちの君に]]（1998年、TBS） - 主演・国松新太郎 役&lt;br /&gt;
* [[浜田雅功の実験ドラマ 平成ミステリー事件簿]]（1999年、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* 目撃者 - 女探偵 VS 嘘つき少年（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[伝説の教師]]最終回（2000年、日本テレビ） - 北山恵文 役※[[友情出演]]&lt;br /&gt;
* [[Friends (テレビドラマ)|Friends]]（2000年、TBS） - 幸田順平 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* 明日があるさスペシャル（2002年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!2〜私、先輩の為に頑張ります〜]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第1弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!]]（2008年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]第1話（2008年、TBS）※エキストラ出演&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第2弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!2]]（2010年3月13日、フジテレビ） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[東京地検特捜部長・鬼島平八郎 “眠らぬ鬼”#テレビドラマ|検事・鬼島平八郎]]（2010年、朝日放送・テレビ朝日） - 主演・鬼島平八郎 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功13.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[ポップコーン LOVE]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[昭和鉄風伝 日本海]]（1991年） - 主演・和賀鉄夫 役&lt;br /&gt;
* [[スペーストラベラーズ]]（2000年） - 野々村清 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ THE MOVIE]]（2002年） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|アニメでお正月2000！ポケモンとバカボンのお正月スペシャル]]（2000年） - [[ヤドキング]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕]]（1999年） - ヤドキング 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[シュレック]]（2001年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック2]]（2004年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック3]]（2007年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]] ZOTTO」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR Ski Ski」（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「V.O」&lt;br /&gt;
**『[[ジャン・リュック・ゴダール|ゴダール]]編』（1998年3月 - ）&lt;br /&gt;
**『パローレ篇』（1999年4月13日 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー「キレ味[生]」&lt;br /&gt;
** 『記者発表・後篇』（2005年7月26日 - ）&lt;br /&gt;
** 『試飲会篇』（2005年8月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」（2007年4月 - ） - 浜田部長役&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「クリアアサヒ」（2008年3月25日 - ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* シュレック4-Dアドベンチャー（[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]アトラクション） - シュレック 役&lt;br /&gt;
ガキ使いゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 読め!（[[1995年]]、[[光文社]]）ISBN 4334725295&lt;br /&gt;
* がんさく（[[1997年]]、[[ワニブックス]]）ISBN 4847012755&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* おかえりっ! 浜田雅功ファミリーのできるまで（1996年、[[扶桑社]]）ISBN 4594019420&lt;br /&gt;
** 妻であるタレントの小川菜摘によるエッセイ。&lt;br /&gt;
* HAMASHOの本（1999年、ワニブックス）ISBN 4847013050&lt;br /&gt;
*: 浜田と笑福亭笑瓶が出演した番組「HAMASHO」をまとめたもの。&lt;br /&gt;
* エッ!そうくるかぁー（笑） 浜田家式お約束（2000年、扶桑社）ISBN 4594028888&lt;br /&gt;
** 小川菜摘のエッセイ集第2弾。浜田があとがきを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演じた俳優 ==&lt;br /&gt;
* [[間慎太郎]]（舞台「[[吉本百年物語]] アンチ吉本・お笑いレボリューション」2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.h-dream.com/ 浜田雅功オフィシャルサイト H-dream.com]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* {{imdb name|id=0357263|name=Masatoshi Hamada}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{浜田雅功}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}&lt;br /&gt;
{{H Jungle with t}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまた まさとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜田雅功|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%9C%E7%94%B0%E9%9B%85%E5%8A%9F&amp;diff=384201</id>
		<title>浜田雅功</title>
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				<updated>2020-04-14T09:24:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ダウンタウン1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子2.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
'''浜田 雅功'''（はまだ まさとし、[[1963年]]（[[昭和]]38年）[[5月11日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑い芸人]]、[[俳優]]、[[エッセイスト]]、[[アーティスト]]、[[司会者]]、[[声優]]であり、お笑いコンビ、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[ツッコミ]]担当、師匠は若杉茂樹である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本興業]]所属。身長165cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 浜田雅功が過去に共演した29歳グラビア吉川麻衣子と3年間不倫。相手のブログとTwitterに加え事務所HPまで削除 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功3.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
ダウンタウンの浜田雅功（51）がグラビアアイドルの[[吉川麻衣子]]と3年間不倫していると[[2014年]]6月発売の[[フライデー]]により報道されている。浜田雅功といえば妻に[[小川菜摘]]（51）さんがおり[[1989年]]に結婚。25年間夫婦生活を続けてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にAV女優と不倫して以来、女性関係の噂が全く無かった浜田だが、ここに来てグラビアアイドルの吉川麻衣子と噂が浮上。実は吉川麻衣子とは過去に自身の番組で共演していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[浜ちゃんが!]]』という番組に2012年3月に出演（他のゲスト、[[どりあんず]]）。3年前から不倫しているとされているので、この頃には既に不倫が行われていたことになる。同番組に過去にも出演しており、[[2010年]][[8月19日]]放送分に出演（他のゲスト、[[パンクブーブー]]）。その頃が不倫の切っ掛けだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの報道後に吉川麻衣子の[[ブログ]]と[[Twitter]]が削除された（http://ameblo.jp/kikkawamaiko/）。それだけでなく事務所である[[ケイポイント]]にある吉川麻衣子のプロフィールページも削除された（http://www.kpoint.net/archives/3773）。&lt;br /&gt;
ワールドカップの影響で取り上げたのは朝ちゃんとノンだけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[大阪市]]浪速区大国町で、父・憲五郎、母・信子の間に生まれる。妹が居る。父は[[日本万国博覧会|大阪万博]]にて[[ソビエト連邦|ソ連]]館のペンキ塗りを請け負っていたペンキ屋に勤めていた。幼稚園へあがる頃（4歳の時）に[[スラム街]]の[[尼崎市]]へ移る。それまでは[[芦屋市]]で家族で暮らしていた。[[放送作家]]の[[高須光聖]]とは幼稚園時代からの付き合い。小学校時代に松本と出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]、[[三重県]]にある全寮制の[[日生学園]]高等学校（現在は[[日生学園|日生学園第一高等学校]]）に入学し、2年次に開校にともない移動した[[日生学園|日生学園第二高等学校]]を卒業。高校卒業後の目標は特になかったため、父親の提案で[[競艇]]選手の試験を受けたが底辺のため落第している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吉本入り ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功4.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]、小学校から中学校時代の同級生である松本人志を誘って[[吉本興業]]入り。同社の若手タレント養成所「[[吉本総合芸能学院]]（NSC）」第1期生となる。当初は「松本・浜田」というコンビ名であったが、その後改名により「ひとしまさし」「てるお・はるお」「ライト兄弟」を経て、現在のコンビ名「ダウンタウン」になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時はそのふてぶてしい態度から先輩達から忌み嫌われる存在（浜田に関してはよく先輩から奇妙な愛情でいじられていたらしい）であったものの、『[[4時ですよーだ]]』（[[毎日放送]]）で関西地区での人気を不動のものにする。ほどなくして上京、『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）などで人気を博し、[[全国区]]タレントとして広く名を知られるようになる。[[1990年]]前後には[[ウッチャンナンチャン]]・[[とんねるず]]・[[B21スペシャル]]らと共に「[[お笑い第三世代]]」として一大ブームを巻き起こした。その後、お笑いのみの活動にとどまらず、[[俳優]]、[[声優]]、[[歌手]]活動も精力的に行っている。現在ではピンでの司会業が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン 5.jpg|300px|thumb|漫才ステージの様子]]&lt;br /&gt;
先輩や大御所でも臆することなく容赦なしにドツいたり、[[タメ口]]をきいたり、呼び捨てにしたりしてツッコミを入れる。本人によると、「初対面でもタメ口が、仲良くなれるコツ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜田自身は、テレビ番組を見て良い仕事をしていると感じた後輩ツッコミ芸人に、[[矢部浩之]]、[[名倉潤]]、[[蛍原徹]]、[[三村マサカズ]]、[[天野ひろゆき]]、[[トシ]]、[[後藤輝基]]の7名を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は「テーブルに肘をついた拍子にクイズの回答ボタンを押してしまう（リンカーンにて）」「『叩いてかぶってジャンケンポン』なのに『最初はグー』で始めようとした（[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ガキの使い]]にて）」といった天然ぶりがクローズアップされており、これらの番組では、時折イジられキャラになることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味、嗜好 ==&lt;br /&gt;
松本は著書やインタビューで「浜田がいなかったらダウンタウンはメジャーな存在にはなっていないだろう」という内容の発言を何度も語っている。『[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]』では「僕があいつの弔辞を読むよりあいつが僕の弔辞を読むほうが絶対いい。だからあいつには僕より1日も多く長生きしてもらわんとね」と真剣な顔で述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本曰く、浜田は努力家。短気で、非常識なファンには激昂することが多くある。そのくせビビリ。松本が内緒で浜田が入っているトイレのドアを思い切り蹴ったら、中から「えぇ～…？」というか細い声が聞こえた。あがり症で生放送中にも関わらず緊張のあまりえずいてしまったことがある。しかし、子煩悩で教育熱心としても有名。「浜田刑務所」と呼ばれるほどしつけが厳しいが、よく家族連れで遊んでいるのが目撃されている。休日には子供にせがまれるでもなく、自ら率先して遊びに連れて行っている。&lt;br /&gt;
好きな食べ物は焼きそば(野菜を入れる派)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功6.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
;[[H Jungle with t]]&lt;br /&gt;
* [[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]（1995年3月15日）&lt;br /&gt;
: 1stシングル。[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]に[[小室哲哉]]が出演した際に浜田がお願いし実現したユニット。間奏とアウトロで松本のセリフ参加。&lt;br /&gt;
: 異例のミリオンセラーとなり、その年の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に初出場、乱入が噂された松本人志は間奏中に[[GEISHA GIRLS]]で飛び入りした。&lt;br /&gt;
* WOW WAR TONIGHT REMIXED（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
: 上記楽曲のリミックス盤。&lt;br /&gt;
* [[GOING GOING HOME]]（1995年7月19日）&lt;br /&gt;
: 2ndシングル。&lt;br /&gt;
* [[FRIENDSHIP (H Jungle with tの曲)|FRIENDSHIP]]（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
: 3rdシングル。本人主演の日本テレビ系ドラマ『[[竜馬におまかせ!]]』主題歌。事実上ラストシングル。&lt;br /&gt;
* [[小室ファミリー|TK PRESENTS]] [[YOU ARE THE ONE]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
: これまでの小室哲哉がプロデュースしたアーティスト等出演によるチャリティーソング。ワンフレーズを歌唱。&lt;br /&gt;
;浜田雅功&lt;br /&gt;
* [[春はまだか]]（1997年12月12日）&lt;br /&gt;
: [[奥田民生]]プロデュースによるシングル。[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のCMで使われた。&lt;br /&gt;
: Music Videoやテレビ出演には奥田も参加。&lt;br /&gt;
* [[幸せであれ]]（1999年6月16日）&lt;br /&gt;
: [[朝日放送]]「[[人気者でいこう!]]」で企画されたソロシングル。&lt;br /&gt;
* ラブレター（2012年11月20日*&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「SWITCH」2012年12月号（Vol.30 No.12）の付録&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 浜田が特集されたカルチャー雑誌「Swtich」Vol.30 No.12（2012年12月号）の付録CDとしてリリース。翌月に配信リリースされた。&lt;br /&gt;
: 作詞は放送作家で同級生の[[高須光聖]]、作曲・プロデュースは[[奥田民生]]。&lt;br /&gt;
: 楽器演奏はベース以外は全て奥田が演奏しているが、ベースは「人の息子」とクレジットされており、浜田の長男・[[ハマ・オカモト]]が演奏している。&lt;br /&gt;
;浜田雅功と槇原敬之&lt;br /&gt;
* [[チキンライス (曲)|チキンライス]]（2004年11月17日）&lt;br /&gt;
: 作詞:松本人志、作曲・プロデュース・コーラスを[[槇原敬之]]が担当。小室同様、「HEY!HEY!HEY!」に[[槇原敬之]]がゲスト出演した際、浜田が曲作ってとお願いしたのがキッカケで作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功7.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
* [[TK MILLION WORKS]]（1996年11月16日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュースのミリオンセラーを集めたベスト盤。「WOW WAR TONIGHT」を収録。&lt;br /&gt;
* [[avex 10th Anniversary Presents 十年百曲〜J-POP HIT]]（1998年8月5日）&lt;br /&gt;
** [[エイベックスグループ|エイベックス]]設立10周年記念の2枚組100曲入りCD。「H Jungle with t」のシングルを3曲収録。&lt;br /&gt;
* [[ラスベガス・ファーストクラスの旅]]（1999年8月18日）&lt;br /&gt;
** 浜田と[[内藤剛志]]と[[袴田吉彦]]の3人による、上記シングルを含む番組企画アルバム。&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO 30 MILLION COPIES -THE BEST OF TK WORKS-]]（2000年3月23日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュース曲の3枚組ベスト。「H Jungle with t」のシングルを3曲とも収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHSビデオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功8.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
※全て未DVD化&lt;br /&gt;
* MUSIC&lt;br /&gt;
** H Jungle with t were born in 3.15,1995 （1995年5月24日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
** GOING GOING HOME （1995年9月21日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
* ゴルフ&lt;br /&gt;
** 浜田雅功 勝つためのゴルフ （1995年）　ゴルフレッスンビデオ第1弾。全1巻。&lt;br /&gt;
** 浜田雅功のシングルGOLF Vol.1～6 （1997年）　ゴルフレッスンビデオ第2弾。全6巻。&lt;br /&gt;
** ゴルフ者でいこう! 1～6 （1999年）　ゴルフレッスンビデオ第3弾。全6巻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 浜田雅功×横田真一のゴルフ新理論～あなたのスウィングは間違っていた!? ～ （2013年4月3日）&lt;br /&gt;
: 浜田がプロゴルファーの[[横田真一]]に学びながら、自分に一番合ったスイングを見つけるためのゴルフ教則DVD。トッププロの[[片山晋呉]]・[[伊沢利光]]・[[深堀圭一郎]]・[[丸山茂樹]]が友情出演しているほか、[[ライセンス]]の[[井本貴史]]、[[どりあんず]]、[[サカイスト]]の[[酒井将芳]]、[[ラフ・コントロール]]の[[森木俊介]]、[[チーモンチョーチュウ]]の[[菊地浩輔]]も出演している。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
浜田雅功個人での出演番組・作品を記載。ダウンタウンとしての出演番組・作品は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の'''出演'''の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ごぶごぶ]]（2007年 - 、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 月2回の放送、2012年4月3日から毎週火曜23:50 - 24:55に放送&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2008年 -、 [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[プレバト!!]] （2012年 -、毎日放送） - 2012年8月9日に[[スパモク!!]]枠内で「王様のチョイス! 〜使える芸能人は誰だ!?〜（TBSとの共同制作）」としてパイロット版が放送され、同年10月よりレギュラー放送が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子9.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンクSPORTS]]（2000年 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- レギュラー放送（2000年 - 2010年）終了後、2011-2012年は秋の改編期特番として放送&lt;br /&gt;
* [[芸能人格付けチェック]]（2005年 - 、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 正月に放送&lt;br /&gt;
* 超人気芸人ガチで大ゲンカ祭（2011年 -、毎日放送） - 元々はレギュラー放送されていた『イチハチ』(2009-2011年)での人気企画を2011年から年末特番として放送&lt;br /&gt;
* 神がかりハプニング！プラチナ映像アワード (2013年 -、TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
===== レギュラー番組 =====&lt;br /&gt;
* 浜田雅功のシングルGOLF（1996年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[HAMASHO]]（1997年 - 1999年・2002年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]]（1997年 - 2001年、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 「濵田雅功」名義で構成も担当&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ者でいこう!]]（1999年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[弾丸!ヒーローズ|HAMADA COMPANY 弾丸!ヒーローズ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[ハマラジャ]]（2002年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[WINNERS]]（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんと!]]（2003年 - 2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[オオカミ少年 (テレビ番組)|オオカミ少年]]（2004年 - 2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[イチハチ]]（2009年10月28日 - 2011年3月30日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch]]（2011年4月27日 - 9月21日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch|ジャパーン47chスーパー!]] (2011年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[Oh!どや顔サミット]]（2011年 - 2013年、朝日放送） - 2010年12月17日に単発番組有名人が極秘情報を流出!「世界!どや顔サミット」としてパイロット版が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 単発・特番 =====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子10.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[夢見るタマゴ!熱血浜田塾]]（2002年 - 2004年・2006年 - 、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ハンサム3]]（2005年、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[世界の浜田プロジェクト]]（2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[THE CHAIR]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* お年玉争奪!浜田雅功が堺正章と大新年会スペシャルin沖縄（2007年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功の新春太っ腹!スーパースターにお年玉あげちゃおうSP（2007年1月3日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜田スーパー親子塾]]（2007年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜田警察24時]] （2007年・2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜ちゃんの大新年会!キム兄の絶品料理争奪戦スペシャル（2008年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* ダヴィンチの夢〜浜田未来科学研究所〜（2008年5月5日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功が堺正章と!究極の食材で作る絶品料理食べまくりSP（2009年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* U-15美少女限定!私たちは天使だ!教えて浜ちゃん芸能界で当てて親孝行するぞSP!! （2009年1月9日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] 「夢のシゴトにつく条件」（2009年5月19日、TBS）&lt;br /&gt;
* 自分ギリギリやで!!祝!ダウンタウンの浜田雅功が初登場!テレビじゃ語らない超ギリギリ生トーク連発の2時間SP!（2009年7月30日、[[ニコニコ生放送]]）&lt;br /&gt;
* 冬だ！Xmasだ！コメントだ！不安だらけの13時間ぶっ通し生放送内 「自分ギリギリやで!!」 （2009年12月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* [[涙のツボ〜私はこれで必ず泣いてしまいます〜]]（2010年7月2日、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[浜田探検部]]（2010年4月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* あの有名番組で流れた　TBSのニュース速報 今夜すべて大公開SP（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ゲスト出演 =====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子11.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典2000]]（2000年4月・10月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ジャンクSPORTS]]」のクイズ出題と番組宣伝をかねてVTR出演&lt;br /&gt;
* [[おじょママ!F | おじょママ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 妻・[[小川菜摘]]の番組に飛び入り出演した。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2000年代前半に数回ゲスト出演していた。&lt;br /&gt;
* [[ロンロバ! ]]（2004年5月14日、TBS）&lt;br /&gt;
** 『もう時効だヨ全員集合 史上最強!花の芸能界オフレコトークバトル』のトークゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマ・夢の見つけ方教えたる!（後述）の宣伝をかねて出演した。&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（2008年10月、TBS）&lt;br /&gt;
** 1周年90分拡大SPに｢団長｣として出演&lt;br /&gt;
ブランチ。（2016年3月5日。TBS. )&lt;br /&gt;
プレバトのことでインタビューされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子12.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[普通の結婚式]]（1990年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[夢帰行]]（1990年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[パパとなっちゃん]]（1991年、TBS） - 梅田大介 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ]]（1991年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ|AD・リターンズ]]（1992年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[十年愛]]（1992年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* 十年愛スペシャル（1993年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]]（1994年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター 帰ってきた鏡竜太郎スペシャル]]（1994年、TBS） - 亀山哲夫 役&lt;br /&gt;
* もしも願いが叶うならスペシャル（1995年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[人生は上々だ]]（1995年、TBS） - 主演・内藤八郎 役※木村拓哉とダブル主演&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・[[坂本龍馬|坂本竜馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[ひとりぼっちの君に]]（1998年、TBS） - 主演・国松新太郎 役&lt;br /&gt;
* [[浜田雅功の実験ドラマ 平成ミステリー事件簿]]（1999年、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* 目撃者 - 女探偵 VS 嘘つき少年（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[伝説の教師]]最終回（2000年、日本テレビ） - 北山恵文 役※[[友情出演]]&lt;br /&gt;
* [[Friends (テレビドラマ)|Friends]]（2000年、TBS） - 幸田順平 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* 明日があるさスペシャル（2002年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!2〜私、先輩の為に頑張ります〜]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第1弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!]]（2008年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]第1話（2008年、TBS）※エキストラ出演&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第2弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!2]]（2010年3月13日、フジテレビ） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[東京地検特捜部長・鬼島平八郎 “眠らぬ鬼”#テレビドラマ|検事・鬼島平八郎]]（2010年、朝日放送・テレビ朝日） - 主演・鬼島平八郎 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子13.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[ポップコーン LOVE]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[昭和鉄風伝 日本海]]（1991年） - 主演・和賀鉄夫 役&lt;br /&gt;
* [[スペーストラベラーズ]]（2000年） - 野々村清 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ THE MOVIE]]（2002年） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|アニメでお正月2000！ポケモンとバカボンのお正月スペシャル]]（2000年） - [[ヤドキング]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕]]（1999年） - ヤドキング 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[シュレック]]（2001年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック2]]（2004年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック3]]（2007年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]] ZOTTO」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR Ski Ski」（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「V.O」&lt;br /&gt;
**『[[ジャン・リュック・ゴダール|ゴダール]]編』（1998年3月 - ）&lt;br /&gt;
**『パローレ篇』（1999年4月13日 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー「キレ味[生]」&lt;br /&gt;
** 『記者発表・後篇』（2005年7月26日 - ）&lt;br /&gt;
** 『試飲会篇』（2005年8月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」（2007年4月 - ） - 浜田部長役&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「クリアアサヒ」（2008年3月25日 - ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* シュレック4-Dアドベンチャー（[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]アトラクション） - シュレック 役&lt;br /&gt;
ガキ使いゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 読め!（[[1995年]]、[[光文社]]）ISBN 4334725295&lt;br /&gt;
* がんさく（[[1997年]]、[[ワニブックス]]）ISBN 4847012755&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* おかえりっ! 浜田雅功ファミリーのできるまで（1996年、[[扶桑社]]）ISBN 4594019420&lt;br /&gt;
** 妻であるタレントの小川菜摘によるエッセイ。&lt;br /&gt;
* HAMASHOの本（1999年、ワニブックス）ISBN 4847013050&lt;br /&gt;
*: 浜田と笑福亭笑瓶が出演した番組「HAMASHO」をまとめたもの。&lt;br /&gt;
* エッ!そうくるかぁー（笑） 浜田家式お約束（2000年、扶桑社）ISBN 4594028888&lt;br /&gt;
** 小川菜摘のエッセイ集第2弾。浜田があとがきを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演じた俳優 ==&lt;br /&gt;
* [[間慎太郎]]（舞台「[[吉本百年物語]] アンチ吉本・お笑いレボリューション」2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.h-dream.com/ 浜田雅功オフィシャルサイト H-dream.com]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* {{imdb name|id=0357263|name=Masatoshi Hamada}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{浜田雅功}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}&lt;br /&gt;
{{H Jungle with t}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまた まさとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜田雅功|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>浜田雅功</title>
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				<updated>2020-04-14T09:23:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 芸風 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ダウンタウン1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子2.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
'''浜田 雅功'''（はまだ まさとし、[[1963年]]（[[昭和]]38年）[[5月11日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑い芸人]]、[[俳優]]、[[エッセイスト]]、[[アーティスト]]、[[司会者]]、[[声優]]であり、お笑いコンビ、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[ツッコミ]]担当、師匠は若杉茂樹である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本興業]]所属。身長165cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 浜田雅功が過去に共演した29歳グラビア吉川麻衣子と3年間不倫。相手のブログとTwitterに加え事務所HPまで削除 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功3.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
ダウンタウンの浜田雅功（51）がグラビアアイドルの[[吉川麻衣子]]と3年間不倫していると[[2014年]]6月発売の[[フライデー]]により報道されている。浜田雅功といえば妻に[[小川菜摘]]（51）さんがおり[[1989年]]に結婚。25年間夫婦生活を続けてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にAV女優と不倫して以来、女性関係の噂が全く無かった浜田だが、ここに来てグラビアアイドルの吉川麻衣子と噂が浮上。実は吉川麻衣子とは過去に自身の番組で共演していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[浜ちゃんが!]]』という番組に2012年3月に出演（他のゲスト、[[どりあんず]]）。3年前から不倫しているとされているので、この頃には既に不倫が行われていたことになる。同番組に過去にも出演しており、[[2010年]][[8月19日]]放送分に出演（他のゲスト、[[パンクブーブー]]）。その頃が不倫の切っ掛けだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの報道後に吉川麻衣子の[[ブログ]]と[[Twitter]]が削除された（http://ameblo.jp/kikkawamaiko/）。それだけでなく事務所である[[ケイポイント]]にある吉川麻衣子のプロフィールページも削除された（http://www.kpoint.net/archives/3773）。&lt;br /&gt;
ワールドカップの影響で取り上げたのは朝ちゃんとノンだけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[大阪市]]浪速区大国町で、父・憲五郎、母・信子の間に生まれる。妹が居る。父は[[日本万国博覧会|大阪万博]]にて[[ソビエト連邦|ソ連]]館のペンキ塗りを請け負っていたペンキ屋に勤めていた。幼稚園へあがる頃（4歳の時）に[[スラム街]]の[[尼崎市]]へ移る。それまでは[[芦屋市]]で家族で暮らしていた。[[放送作家]]の[[高須光聖]]とは幼稚園時代からの付き合い。小学校時代に松本と出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]、[[三重県]]にある全寮制の[[日生学園]]高等学校（現在は[[日生学園|日生学園第一高等学校]]）に入学し、2年次に開校にともない移動した[[日生学園|日生学園第二高等学校]]を卒業。高校卒業後の目標は特になかったため、父親の提案で[[競艇]]選手の試験を受けたが底辺のため落第している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吉本入り ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功4.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]、小学校から中学校時代の同級生である松本人志を誘って[[吉本興業]]入り。同社の若手タレント養成所「[[吉本総合芸能学院]]（NSC）」第1期生となる。当初は「松本・浜田」というコンビ名であったが、その後改名により「ひとしまさし」「てるお・はるお」「ライト兄弟」を経て、現在のコンビ名「ダウンタウン」になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時はそのふてぶてしい態度から先輩達から忌み嫌われる存在（浜田に関してはよく先輩から奇妙な愛情でいじられていたらしい）であったものの、『[[4時ですよーだ]]』（[[毎日放送]]）で関西地区での人気を不動のものにする。ほどなくして上京、『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）などで人気を博し、[[全国区]]タレントとして広く名を知られるようになる。[[1990年]]前後には[[ウッチャンナンチャン]]・[[とんねるず]]・[[B21スペシャル]]らと共に「[[お笑い第三世代]]」として一大ブームを巻き起こした。その後、お笑いのみの活動にとどまらず、[[俳優]]、[[声優]]、[[歌手]]活動も精力的に行っている。現在ではピンでの司会業が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン 5.jpg|300px|thumb|漫才ステージの様子]]&lt;br /&gt;
先輩や大御所でも臆することなく容赦なしにドツいたり、[[タメ口]]をきいたり、呼び捨てにしたりしてツッコミを入れる。本人によると、「初対面でもタメ口が、仲良くなれるコツ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜田自身は、テレビ番組を見て良い仕事をしていると感じた後輩ツッコミ芸人に、[[矢部浩之]]、[[名倉潤]]、[[蛍原徹]]、[[三村マサカズ]]、[[天野ひろゆき]]、[[トシ]]、[[後藤輝基]]の7名を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は「テーブルに肘をついた拍子にクイズの回答ボタンを押してしまう（リンカーンにて）」「『叩いてかぶってジャンケンポン』なのに『最初はグー』で始めようとした（[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ガキの使い]]にて）」といった天然ぶりがクローズアップされており、これらの番組では、時折イジられキャラになることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味、嗜好 ==&lt;br /&gt;
松本は著書やインタビューで「浜田がいなかったらダウンタウンはメジャーな存在にはなっていないだろう」という内容の発言を何度も語っている。『[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]』では「僕があいつの弔辞を読むよりあいつが僕の弔辞を読むほうが絶対いい。だからあいつには僕より1日も多く長生きしてもらわんとね」と真剣な顔で述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本曰く、浜田は努力家。短気で、非常識なファンには激昂することが多くある。そのくせビビリ。松本が内緒で浜田が入っているトイレのドアを思い切り蹴ったら、中から「えぇ～…？」というか細い声が聞こえた。あがり症で生放送中にも関わらず緊張のあまりえずいてしまったことがある。しかし、子煩悩で教育熱心としても有名。「浜田刑務所」と呼ばれるほどしつけが厳しいが、よく家族連れで遊んでいるのが目撃されている。休日には子供にせがまれるでもなく、自ら率先して遊びに連れて行っている。&lt;br /&gt;
好きな食べ物は焼きそば(野菜を入れる派)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子6.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
;[[H Jungle with t]]&lt;br /&gt;
* [[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]（1995年3月15日）&lt;br /&gt;
: 1stシングル。[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]に[[小室哲哉]]が出演した際に浜田がお願いし実現したユニット。間奏とアウトロで松本のセリフ参加。&lt;br /&gt;
: 異例のミリオンセラーとなり、その年の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に初出場、乱入が噂された松本人志は間奏中に[[GEISHA GIRLS]]で飛び入りした。&lt;br /&gt;
* WOW WAR TONIGHT REMIXED（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
: 上記楽曲のリミックス盤。&lt;br /&gt;
* [[GOING GOING HOME]]（1995年7月19日）&lt;br /&gt;
: 2ndシングル。&lt;br /&gt;
* [[FRIENDSHIP (H Jungle with tの曲)|FRIENDSHIP]]（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
: 3rdシングル。本人主演の日本テレビ系ドラマ『[[竜馬におまかせ!]]』主題歌。事実上ラストシングル。&lt;br /&gt;
* [[小室ファミリー|TK PRESENTS]] [[YOU ARE THE ONE]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
: これまでの小室哲哉がプロデュースしたアーティスト等出演によるチャリティーソング。ワンフレーズを歌唱。&lt;br /&gt;
;浜田雅功&lt;br /&gt;
* [[春はまだか]]（1997年12月12日）&lt;br /&gt;
: [[奥田民生]]プロデュースによるシングル。[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のCMで使われた。&lt;br /&gt;
: Music Videoやテレビ出演には奥田も参加。&lt;br /&gt;
* [[幸せであれ]]（1999年6月16日）&lt;br /&gt;
: [[朝日放送]]「[[人気者でいこう!]]」で企画されたソロシングル。&lt;br /&gt;
* ラブレター（2012年11月20日*&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「SWITCH」2012年12月号（Vol.30 No.12）の付録&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 浜田が特集されたカルチャー雑誌「Swtich」Vol.30 No.12（2012年12月号）の付録CDとしてリリース。翌月に配信リリースされた。&lt;br /&gt;
: 作詞は放送作家で同級生の[[高須光聖]]、作曲・プロデュースは[[奥田民生]]。&lt;br /&gt;
: 楽器演奏はベース以外は全て奥田が演奏しているが、ベースは「人の息子」とクレジットされており、浜田の長男・[[ハマ・オカモト]]が演奏している。&lt;br /&gt;
;浜田雅功と槇原敬之&lt;br /&gt;
* [[チキンライス (曲)|チキンライス]]（2004年11月17日）&lt;br /&gt;
: 作詞:松本人志、作曲・プロデュース・コーラスを[[槇原敬之]]が担当。小室同様、「HEY!HEY!HEY!」に[[槇原敬之]]がゲスト出演した際、浜田が曲作ってとお願いしたのがキッカケで作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子7.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[TK MILLION WORKS]]（1996年11月16日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュースのミリオンセラーを集めたベスト盤。「WOW WAR TONIGHT」を収録。&lt;br /&gt;
* [[avex 10th Anniversary Presents 十年百曲〜J-POP HIT]]（1998年8月5日）&lt;br /&gt;
** [[エイベックスグループ|エイベックス]]設立10周年記念の2枚組100曲入りCD。「H Jungle with t」のシングルを3曲収録。&lt;br /&gt;
* [[ラスベガス・ファーストクラスの旅]]（1999年8月18日）&lt;br /&gt;
** 浜田と[[内藤剛志]]と[[袴田吉彦]]の3人による、上記シングルを含む番組企画アルバム。&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO 30 MILLION COPIES -THE BEST OF TK WORKS-]]（2000年3月23日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュース曲の3枚組ベスト。「H Jungle with t」のシングルを3曲とも収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHSビデオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子8.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
※全て未DVD化&lt;br /&gt;
* MUSIC&lt;br /&gt;
** H Jungle with t were born in 3.15,1995 （1995年5月24日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
** GOING GOING HOME （1995年9月21日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
* ゴルフ&lt;br /&gt;
** 浜田雅功 勝つためのゴルフ （1995年）　ゴルフレッスンビデオ第1弾。全1巻。&lt;br /&gt;
** 浜田雅功のシングルGOLF Vol.1～6 （1997年）　ゴルフレッスンビデオ第2弾。全6巻。&lt;br /&gt;
** ゴルフ者でいこう! 1～6 （1999年）　ゴルフレッスンビデオ第3弾。全6巻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 浜田雅功×横田真一のゴルフ新理論～あなたのスウィングは間違っていた!? ～ （2013年4月3日）&lt;br /&gt;
: 浜田がプロゴルファーの[[横田真一]]に学びながら、自分に一番合ったスイングを見つけるためのゴルフ教則DVD。トッププロの[[片山晋呉]]・[[伊沢利光]]・[[深堀圭一郎]]・[[丸山茂樹]]が友情出演しているほか、[[ライセンス]]の[[井本貴史]]、[[どりあんず]]、[[サカイスト]]の[[酒井将芳]]、[[ラフ・コントロール]]の[[森木俊介]]、[[チーモンチョーチュウ]]の[[菊地浩輔]]も出演している。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
浜田雅功個人での出演番組・作品を記載。ダウンタウンとしての出演番組・作品は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の'''出演'''の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ごぶごぶ]]（2007年 - 、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 月2回の放送、2012年4月3日から毎週火曜23:50 - 24:55に放送&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2008年 -、 [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[プレバト!!]] （2012年 -、毎日放送） - 2012年8月9日に[[スパモク!!]]枠内で「王様のチョイス! 〜使える芸能人は誰だ!?〜（TBSとの共同制作）」としてパイロット版が放送され、同年10月よりレギュラー放送が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子9.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンクSPORTS]]（2000年 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- レギュラー放送（2000年 - 2010年）終了後、2011-2012年は秋の改編期特番として放送&lt;br /&gt;
* [[芸能人格付けチェック]]（2005年 - 、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 正月に放送&lt;br /&gt;
* 超人気芸人ガチで大ゲンカ祭（2011年 -、毎日放送） - 元々はレギュラー放送されていた『イチハチ』(2009-2011年)での人気企画を2011年から年末特番として放送&lt;br /&gt;
* 神がかりハプニング！プラチナ映像アワード (2013年 -、TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
===== レギュラー番組 =====&lt;br /&gt;
* 浜田雅功のシングルGOLF（1996年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[HAMASHO]]（1997年 - 1999年・2002年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]]（1997年 - 2001年、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 「濵田雅功」名義で構成も担当&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ者でいこう!]]（1999年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[弾丸!ヒーローズ|HAMADA COMPANY 弾丸!ヒーローズ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[ハマラジャ]]（2002年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[WINNERS]]（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんと!]]（2003年 - 2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[オオカミ少年 (テレビ番組)|オオカミ少年]]（2004年 - 2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[イチハチ]]（2009年10月28日 - 2011年3月30日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch]]（2011年4月27日 - 9月21日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch|ジャパーン47chスーパー!]] (2011年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[Oh!どや顔サミット]]（2011年 - 2013年、朝日放送） - 2010年12月17日に単発番組有名人が極秘情報を流出!「世界!どや顔サミット」としてパイロット版が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 単発・特番 =====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子10.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[夢見るタマゴ!熱血浜田塾]]（2002年 - 2004年・2006年 - 、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ハンサム3]]（2005年、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[世界の浜田プロジェクト]]（2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[THE CHAIR]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* お年玉争奪!浜田雅功が堺正章と大新年会スペシャルin沖縄（2007年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功の新春太っ腹!スーパースターにお年玉あげちゃおうSP（2007年1月3日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜田スーパー親子塾]]（2007年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜田警察24時]] （2007年・2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜ちゃんの大新年会!キム兄の絶品料理争奪戦スペシャル（2008年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* ダヴィンチの夢〜浜田未来科学研究所〜（2008年5月5日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功が堺正章と!究極の食材で作る絶品料理食べまくりSP（2009年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* U-15美少女限定!私たちは天使だ!教えて浜ちゃん芸能界で当てて親孝行するぞSP!! （2009年1月9日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] 「夢のシゴトにつく条件」（2009年5月19日、TBS）&lt;br /&gt;
* 自分ギリギリやで!!祝!ダウンタウンの浜田雅功が初登場!テレビじゃ語らない超ギリギリ生トーク連発の2時間SP!（2009年7月30日、[[ニコニコ生放送]]）&lt;br /&gt;
* 冬だ！Xmasだ！コメントだ！不安だらけの13時間ぶっ通し生放送内 「自分ギリギリやで!!」 （2009年12月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* [[涙のツボ〜私はこれで必ず泣いてしまいます〜]]（2010年7月2日、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[浜田探検部]]（2010年4月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* あの有名番組で流れた　TBSのニュース速報 今夜すべて大公開SP（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ゲスト出演 =====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子11.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典2000]]（2000年4月・10月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ジャンクSPORTS]]」のクイズ出題と番組宣伝をかねてVTR出演&lt;br /&gt;
* [[おじょママ!F | おじょママ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 妻・[[小川菜摘]]の番組に飛び入り出演した。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2000年代前半に数回ゲスト出演していた。&lt;br /&gt;
* [[ロンロバ! ]]（2004年5月14日、TBS）&lt;br /&gt;
** 『もう時効だヨ全員集合 史上最強!花の芸能界オフレコトークバトル』のトークゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマ・夢の見つけ方教えたる!（後述）の宣伝をかねて出演した。&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（2008年10月、TBS）&lt;br /&gt;
** 1周年90分拡大SPに｢団長｣として出演&lt;br /&gt;
ブランチ。（2016年3月5日。TBS. )&lt;br /&gt;
プレバトのことでインタビューされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子12.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[普通の結婚式]]（1990年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[夢帰行]]（1990年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[パパとなっちゃん]]（1991年、TBS） - 梅田大介 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ]]（1991年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ|AD・リターンズ]]（1992年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[十年愛]]（1992年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* 十年愛スペシャル（1993年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]]（1994年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター 帰ってきた鏡竜太郎スペシャル]]（1994年、TBS） - 亀山哲夫 役&lt;br /&gt;
* もしも願いが叶うならスペシャル（1995年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[人生は上々だ]]（1995年、TBS） - 主演・内藤八郎 役※木村拓哉とダブル主演&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・[[坂本龍馬|坂本竜馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[ひとりぼっちの君に]]（1998年、TBS） - 主演・国松新太郎 役&lt;br /&gt;
* [[浜田雅功の実験ドラマ 平成ミステリー事件簿]]（1999年、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* 目撃者 - 女探偵 VS 嘘つき少年（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[伝説の教師]]最終回（2000年、日本テレビ） - 北山恵文 役※[[友情出演]]&lt;br /&gt;
* [[Friends (テレビドラマ)|Friends]]（2000年、TBS） - 幸田順平 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* 明日があるさスペシャル（2002年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!2〜私、先輩の為に頑張ります〜]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第1弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!]]（2008年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]第1話（2008年、TBS）※エキストラ出演&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第2弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!2]]（2010年3月13日、フジテレビ） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[東京地検特捜部長・鬼島平八郎 “眠らぬ鬼”#テレビドラマ|検事・鬼島平八郎]]（2010年、朝日放送・テレビ朝日） - 主演・鬼島平八郎 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子13.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[ポップコーン LOVE]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[昭和鉄風伝 日本海]]（1991年） - 主演・和賀鉄夫 役&lt;br /&gt;
* [[スペーストラベラーズ]]（2000年） - 野々村清 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ THE MOVIE]]（2002年） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|アニメでお正月2000！ポケモンとバカボンのお正月スペシャル]]（2000年） - [[ヤドキング]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕]]（1999年） - ヤドキング 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[シュレック]]（2001年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック2]]（2004年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック3]]（2007年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]] ZOTTO」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR Ski Ski」（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「V.O」&lt;br /&gt;
**『[[ジャン・リュック・ゴダール|ゴダール]]編』（1998年3月 - ）&lt;br /&gt;
**『パローレ篇』（1999年4月13日 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー「キレ味[生]」&lt;br /&gt;
** 『記者発表・後篇』（2005年7月26日 - ）&lt;br /&gt;
** 『試飲会篇』（2005年8月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」（2007年4月 - ） - 浜田部長役&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「クリアアサヒ」（2008年3月25日 - ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* シュレック4-Dアドベンチャー（[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]アトラクション） - シュレック 役&lt;br /&gt;
ガキ使いゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 読め!（[[1995年]]、[[光文社]]）ISBN 4334725295&lt;br /&gt;
* がんさく（[[1997年]]、[[ワニブックス]]）ISBN 4847012755&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* おかえりっ! 浜田雅功ファミリーのできるまで（1996年、[[扶桑社]]）ISBN 4594019420&lt;br /&gt;
** 妻であるタレントの小川菜摘によるエッセイ。&lt;br /&gt;
* HAMASHOの本（1999年、ワニブックス）ISBN 4847013050&lt;br /&gt;
*: 浜田と笑福亭笑瓶が出演した番組「HAMASHO」をまとめたもの。&lt;br /&gt;
* エッ!そうくるかぁー（笑） 浜田家式お約束（2000年、扶桑社）ISBN 4594028888&lt;br /&gt;
** 小川菜摘のエッセイ集第2弾。浜田があとがきを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演じた俳優 ==&lt;br /&gt;
* [[間慎太郎]]（舞台「[[吉本百年物語]] アンチ吉本・お笑いレボリューション」2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.h-dream.com/ 浜田雅功オフィシャルサイト H-dream.com]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* {{imdb name|id=0357263|name=Masatoshi Hamada}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{浜田雅功}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}&lt;br /&gt;
{{H Jungle with t}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまた まさとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜田雅功|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%9C%E7%94%B0%E9%9B%85%E5%8A%9F&amp;diff=384199</id>
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				<updated>2020-04-14T09:22:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 吉本入り */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ダウンタウン1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子2.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
'''浜田 雅功'''（はまだ まさとし、[[1963年]]（[[昭和]]38年）[[5月11日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑い芸人]]、[[俳優]]、[[エッセイスト]]、[[アーティスト]]、[[司会者]]、[[声優]]であり、お笑いコンビ、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[ツッコミ]]担当、師匠は若杉茂樹である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本興業]]所属。身長165cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 浜田雅功が過去に共演した29歳グラビア吉川麻衣子と3年間不倫。相手のブログとTwitterに加え事務所HPまで削除 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功3.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
ダウンタウンの浜田雅功（51）がグラビアアイドルの[[吉川麻衣子]]と3年間不倫していると[[2014年]]6月発売の[[フライデー]]により報道されている。浜田雅功といえば妻に[[小川菜摘]]（51）さんがおり[[1989年]]に結婚。25年間夫婦生活を続けてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にAV女優と不倫して以来、女性関係の噂が全く無かった浜田だが、ここに来てグラビアアイドルの吉川麻衣子と噂が浮上。実は吉川麻衣子とは過去に自身の番組で共演していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[浜ちゃんが!]]』という番組に2012年3月に出演（他のゲスト、[[どりあんず]]）。3年前から不倫しているとされているので、この頃には既に不倫が行われていたことになる。同番組に過去にも出演しており、[[2010年]][[8月19日]]放送分に出演（他のゲスト、[[パンクブーブー]]）。その頃が不倫の切っ掛けだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの報道後に吉川麻衣子の[[ブログ]]と[[Twitter]]が削除された（http://ameblo.jp/kikkawamaiko/）。それだけでなく事務所である[[ケイポイント]]にある吉川麻衣子のプロフィールページも削除された（http://www.kpoint.net/archives/3773）。&lt;br /&gt;
ワールドカップの影響で取り上げたのは朝ちゃんとノンだけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[大阪市]]浪速区大国町で、父・憲五郎、母・信子の間に生まれる。妹が居る。父は[[日本万国博覧会|大阪万博]]にて[[ソビエト連邦|ソ連]]館のペンキ塗りを請け負っていたペンキ屋に勤めていた。幼稚園へあがる頃（4歳の時）に[[スラム街]]の[[尼崎市]]へ移る。それまでは[[芦屋市]]で家族で暮らしていた。[[放送作家]]の[[高須光聖]]とは幼稚園時代からの付き合い。小学校時代に松本と出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]、[[三重県]]にある全寮制の[[日生学園]]高等学校（現在は[[日生学園|日生学園第一高等学校]]）に入学し、2年次に開校にともない移動した[[日生学園|日生学園第二高等学校]]を卒業。高校卒業後の目標は特になかったため、父親の提案で[[競艇]]選手の試験を受けたが底辺のため落第している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吉本入り ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功4.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]、小学校から中学校時代の同級生である松本人志を誘って[[吉本興業]]入り。同社の若手タレント養成所「[[吉本総合芸能学院]]（NSC）」第1期生となる。当初は「松本・浜田」というコンビ名であったが、その後改名により「ひとしまさし」「てるお・はるお」「ライト兄弟」を経て、現在のコンビ名「ダウンタウン」になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時はそのふてぶてしい態度から先輩達から忌み嫌われる存在（浜田に関してはよく先輩から奇妙な愛情でいじられていたらしい）であったものの、『[[4時ですよーだ]]』（[[毎日放送]]）で関西地区での人気を不動のものにする。ほどなくして上京、『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）などで人気を博し、[[全国区]]タレントとして広く名を知られるようになる。[[1990年]]前後には[[ウッチャンナンチャン]]・[[とんねるず]]・[[B21スペシャル]]らと共に「[[お笑い第三世代]]」として一大ブームを巻き起こした。その後、お笑いのみの活動にとどまらず、[[俳優]]、[[声優]]、[[歌手]]活動も精力的に行っている。現在ではピンでの司会業が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子5.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
先輩や大御所でも臆することなく容赦なしにドツいたり、[[タメ口]]をきいたり、呼び捨てにしたりしてツッコミを入れる。本人によると、「初対面でもタメ口が、仲良くなれるコツ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜田自身は、テレビ番組を見て良い仕事をしていると感じた後輩ツッコミ芸人に、[[矢部浩之]]、[[名倉潤]]、[[蛍原徹]]、[[三村マサカズ]]、[[天野ひろゆき]]、[[トシ]]、[[後藤輝基]]の7名を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は「テーブルに肘をついた拍子にクイズの回答ボタンを押してしまう（リンカーンにて）」「『叩いてかぶってジャンケンポン』なのに『最初はグー』で始めようとした（[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ガキの使い]]にて）」といった天然ぶりがクローズアップされており、これらの番組では、時折イジられキャラになることもある。&lt;br /&gt;
== 趣味、嗜好 ==&lt;br /&gt;
松本は著書やインタビューで「浜田がいなかったらダウンタウンはメジャーな存在にはなっていないだろう」という内容の発言を何度も語っている。『[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]』では「僕があいつの弔辞を読むよりあいつが僕の弔辞を読むほうが絶対いい。だからあいつには僕より1日も多く長生きしてもらわんとね」と真剣な顔で述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本曰く、浜田は努力家。短気で、非常識なファンには激昂することが多くある。そのくせビビリ。松本が内緒で浜田が入っているトイレのドアを思い切り蹴ったら、中から「えぇ～…？」というか細い声が聞こえた。あがり症で生放送中にも関わらず緊張のあまりえずいてしまったことがある。しかし、子煩悩で教育熱心としても有名。「浜田刑務所」と呼ばれるほどしつけが厳しいが、よく家族連れで遊んでいるのが目撃されている。休日には子供にせがまれるでもなく、自ら率先して遊びに連れて行っている。&lt;br /&gt;
好きな食べ物は焼きそば(野菜を入れる派)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子6.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
;[[H Jungle with t]]&lt;br /&gt;
* [[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]（1995年3月15日）&lt;br /&gt;
: 1stシングル。[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]に[[小室哲哉]]が出演した際に浜田がお願いし実現したユニット。間奏とアウトロで松本のセリフ参加。&lt;br /&gt;
: 異例のミリオンセラーとなり、その年の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に初出場、乱入が噂された松本人志は間奏中に[[GEISHA GIRLS]]で飛び入りした。&lt;br /&gt;
* WOW WAR TONIGHT REMIXED（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
: 上記楽曲のリミックス盤。&lt;br /&gt;
* [[GOING GOING HOME]]（1995年7月19日）&lt;br /&gt;
: 2ndシングル。&lt;br /&gt;
* [[FRIENDSHIP (H Jungle with tの曲)|FRIENDSHIP]]（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
: 3rdシングル。本人主演の日本テレビ系ドラマ『[[竜馬におまかせ!]]』主題歌。事実上ラストシングル。&lt;br /&gt;
* [[小室ファミリー|TK PRESENTS]] [[YOU ARE THE ONE]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
: これまでの小室哲哉がプロデュースしたアーティスト等出演によるチャリティーソング。ワンフレーズを歌唱。&lt;br /&gt;
;浜田雅功&lt;br /&gt;
* [[春はまだか]]（1997年12月12日）&lt;br /&gt;
: [[奥田民生]]プロデュースによるシングル。[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のCMで使われた。&lt;br /&gt;
: Music Videoやテレビ出演には奥田も参加。&lt;br /&gt;
* [[幸せであれ]]（1999年6月16日）&lt;br /&gt;
: [[朝日放送]]「[[人気者でいこう!]]」で企画されたソロシングル。&lt;br /&gt;
* ラブレター（2012年11月20日*&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「SWITCH」2012年12月号（Vol.30 No.12）の付録&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 浜田が特集されたカルチャー雑誌「Swtich」Vol.30 No.12（2012年12月号）の付録CDとしてリリース。翌月に配信リリースされた。&lt;br /&gt;
: 作詞は放送作家で同級生の[[高須光聖]]、作曲・プロデュースは[[奥田民生]]。&lt;br /&gt;
: 楽器演奏はベース以外は全て奥田が演奏しているが、ベースは「人の息子」とクレジットされており、浜田の長男・[[ハマ・オカモト]]が演奏している。&lt;br /&gt;
;浜田雅功と槇原敬之&lt;br /&gt;
* [[チキンライス (曲)|チキンライス]]（2004年11月17日）&lt;br /&gt;
: 作詞:松本人志、作曲・プロデュース・コーラスを[[槇原敬之]]が担当。小室同様、「HEY!HEY!HEY!」に[[槇原敬之]]がゲスト出演した際、浜田が曲作ってとお願いしたのがキッカケで作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子7.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[TK MILLION WORKS]]（1996年11月16日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュースのミリオンセラーを集めたベスト盤。「WOW WAR TONIGHT」を収録。&lt;br /&gt;
* [[avex 10th Anniversary Presents 十年百曲〜J-POP HIT]]（1998年8月5日）&lt;br /&gt;
** [[エイベックスグループ|エイベックス]]設立10周年記念の2枚組100曲入りCD。「H Jungle with t」のシングルを3曲収録。&lt;br /&gt;
* [[ラスベガス・ファーストクラスの旅]]（1999年8月18日）&lt;br /&gt;
** 浜田と[[内藤剛志]]と[[袴田吉彦]]の3人による、上記シングルを含む番組企画アルバム。&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO 30 MILLION COPIES -THE BEST OF TK WORKS-]]（2000年3月23日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュース曲の3枚組ベスト。「H Jungle with t」のシングルを3曲とも収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHSビデオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子8.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
※全て未DVD化&lt;br /&gt;
* MUSIC&lt;br /&gt;
** H Jungle with t were born in 3.15,1995 （1995年5月24日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
** GOING GOING HOME （1995年9月21日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
* ゴルフ&lt;br /&gt;
** 浜田雅功 勝つためのゴルフ （1995年）　ゴルフレッスンビデオ第1弾。全1巻。&lt;br /&gt;
** 浜田雅功のシングルGOLF Vol.1～6 （1997年）　ゴルフレッスンビデオ第2弾。全6巻。&lt;br /&gt;
** ゴルフ者でいこう! 1～6 （1999年）　ゴルフレッスンビデオ第3弾。全6巻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 浜田雅功×横田真一のゴルフ新理論～あなたのスウィングは間違っていた!? ～ （2013年4月3日）&lt;br /&gt;
: 浜田がプロゴルファーの[[横田真一]]に学びながら、自分に一番合ったスイングを見つけるためのゴルフ教則DVD。トッププロの[[片山晋呉]]・[[伊沢利光]]・[[深堀圭一郎]]・[[丸山茂樹]]が友情出演しているほか、[[ライセンス]]の[[井本貴史]]、[[どりあんず]]、[[サカイスト]]の[[酒井将芳]]、[[ラフ・コントロール]]の[[森木俊介]]、[[チーモンチョーチュウ]]の[[菊地浩輔]]も出演している。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
浜田雅功個人での出演番組・作品を記載。ダウンタウンとしての出演番組・作品は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の'''出演'''の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ごぶごぶ]]（2007年 - 、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 月2回の放送、2012年4月3日から毎週火曜23:50 - 24:55に放送&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2008年 -、 [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[プレバト!!]] （2012年 -、毎日放送） - 2012年8月9日に[[スパモク!!]]枠内で「王様のチョイス! 〜使える芸能人は誰だ!?〜（TBSとの共同制作）」としてパイロット版が放送され、同年10月よりレギュラー放送が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子9.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンクSPORTS]]（2000年 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- レギュラー放送（2000年 - 2010年）終了後、2011-2012年は秋の改編期特番として放送&lt;br /&gt;
* [[芸能人格付けチェック]]（2005年 - 、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 正月に放送&lt;br /&gt;
* 超人気芸人ガチで大ゲンカ祭（2011年 -、毎日放送） - 元々はレギュラー放送されていた『イチハチ』(2009-2011年)での人気企画を2011年から年末特番として放送&lt;br /&gt;
* 神がかりハプニング！プラチナ映像アワード (2013年 -、TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
===== レギュラー番組 =====&lt;br /&gt;
* 浜田雅功のシングルGOLF（1996年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[HAMASHO]]（1997年 - 1999年・2002年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]]（1997年 - 2001年、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 「濵田雅功」名義で構成も担当&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ者でいこう!]]（1999年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[弾丸!ヒーローズ|HAMADA COMPANY 弾丸!ヒーローズ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[ハマラジャ]]（2002年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[WINNERS]]（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんと!]]（2003年 - 2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[オオカミ少年 (テレビ番組)|オオカミ少年]]（2004年 - 2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[イチハチ]]（2009年10月28日 - 2011年3月30日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch]]（2011年4月27日 - 9月21日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch|ジャパーン47chスーパー!]] (2011年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[Oh!どや顔サミット]]（2011年 - 2013年、朝日放送） - 2010年12月17日に単発番組有名人が極秘情報を流出!「世界!どや顔サミット」としてパイロット版が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 単発・特番 =====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子10.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[夢見るタマゴ!熱血浜田塾]]（2002年 - 2004年・2006年 - 、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ハンサム3]]（2005年、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[世界の浜田プロジェクト]]（2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[THE CHAIR]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* お年玉争奪!浜田雅功が堺正章と大新年会スペシャルin沖縄（2007年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功の新春太っ腹!スーパースターにお年玉あげちゃおうSP（2007年1月3日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜田スーパー親子塾]]（2007年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜田警察24時]] （2007年・2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜ちゃんの大新年会!キム兄の絶品料理争奪戦スペシャル（2008年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* ダヴィンチの夢〜浜田未来科学研究所〜（2008年5月5日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功が堺正章と!究極の食材で作る絶品料理食べまくりSP（2009年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* U-15美少女限定!私たちは天使だ!教えて浜ちゃん芸能界で当てて親孝行するぞSP!! （2009年1月9日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] 「夢のシゴトにつく条件」（2009年5月19日、TBS）&lt;br /&gt;
* 自分ギリギリやで!!祝!ダウンタウンの浜田雅功が初登場!テレビじゃ語らない超ギリギリ生トーク連発の2時間SP!（2009年7月30日、[[ニコニコ生放送]]）&lt;br /&gt;
* 冬だ！Xmasだ！コメントだ！不安だらけの13時間ぶっ通し生放送内 「自分ギリギリやで!!」 （2009年12月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* [[涙のツボ〜私はこれで必ず泣いてしまいます〜]]（2010年7月2日、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[浜田探検部]]（2010年4月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* あの有名番組で流れた　TBSのニュース速報 今夜すべて大公開SP（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ゲスト出演 =====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子11.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典2000]]（2000年4月・10月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ジャンクSPORTS]]」のクイズ出題と番組宣伝をかねてVTR出演&lt;br /&gt;
* [[おじょママ!F | おじょママ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 妻・[[小川菜摘]]の番組に飛び入り出演した。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2000年代前半に数回ゲスト出演していた。&lt;br /&gt;
* [[ロンロバ! ]]（2004年5月14日、TBS）&lt;br /&gt;
** 『もう時効だヨ全員集合 史上最強!花の芸能界オフレコトークバトル』のトークゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマ・夢の見つけ方教えたる!（後述）の宣伝をかねて出演した。&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（2008年10月、TBS）&lt;br /&gt;
** 1周年90分拡大SPに｢団長｣として出演&lt;br /&gt;
ブランチ。（2016年3月5日。TBS. )&lt;br /&gt;
プレバトのことでインタビューされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子12.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[普通の結婚式]]（1990年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[夢帰行]]（1990年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[パパとなっちゃん]]（1991年、TBS） - 梅田大介 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ]]（1991年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ|AD・リターンズ]]（1992年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[十年愛]]（1992年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* 十年愛スペシャル（1993年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]]（1994年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター 帰ってきた鏡竜太郎スペシャル]]（1994年、TBS） - 亀山哲夫 役&lt;br /&gt;
* もしも願いが叶うならスペシャル（1995年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[人生は上々だ]]（1995年、TBS） - 主演・内藤八郎 役※木村拓哉とダブル主演&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・[[坂本龍馬|坂本竜馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[ひとりぼっちの君に]]（1998年、TBS） - 主演・国松新太郎 役&lt;br /&gt;
* [[浜田雅功の実験ドラマ 平成ミステリー事件簿]]（1999年、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* 目撃者 - 女探偵 VS 嘘つき少年（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[伝説の教師]]最終回（2000年、日本テレビ） - 北山恵文 役※[[友情出演]]&lt;br /&gt;
* [[Friends (テレビドラマ)|Friends]]（2000年、TBS） - 幸田順平 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* 明日があるさスペシャル（2002年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!2〜私、先輩の為に頑張ります〜]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第1弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!]]（2008年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]第1話（2008年、TBS）※エキストラ出演&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第2弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!2]]（2010年3月13日、フジテレビ） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[東京地検特捜部長・鬼島平八郎 “眠らぬ鬼”#テレビドラマ|検事・鬼島平八郎]]（2010年、朝日放送・テレビ朝日） - 主演・鬼島平八郎 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子13.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[ポップコーン LOVE]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[昭和鉄風伝 日本海]]（1991年） - 主演・和賀鉄夫 役&lt;br /&gt;
* [[スペーストラベラーズ]]（2000年） - 野々村清 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ THE MOVIE]]（2002年） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|アニメでお正月2000！ポケモンとバカボンのお正月スペシャル]]（2000年） - [[ヤドキング]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕]]（1999年） - ヤドキング 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[シュレック]]（2001年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック2]]（2004年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック3]]（2007年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]] ZOTTO」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR Ski Ski」（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「V.O」&lt;br /&gt;
**『[[ジャン・リュック・ゴダール|ゴダール]]編』（1998年3月 - ）&lt;br /&gt;
**『パローレ篇』（1999年4月13日 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー「キレ味[生]」&lt;br /&gt;
** 『記者発表・後篇』（2005年7月26日 - ）&lt;br /&gt;
** 『試飲会篇』（2005年8月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」（2007年4月 - ） - 浜田部長役&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「クリアアサヒ」（2008年3月25日 - ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* シュレック4-Dアドベンチャー（[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]アトラクション） - シュレック 役&lt;br /&gt;
ガキ使いゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 読め!（[[1995年]]、[[光文社]]）ISBN 4334725295&lt;br /&gt;
* がんさく（[[1997年]]、[[ワニブックス]]）ISBN 4847012755&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* おかえりっ! 浜田雅功ファミリーのできるまで（1996年、[[扶桑社]]）ISBN 4594019420&lt;br /&gt;
** 妻であるタレントの小川菜摘によるエッセイ。&lt;br /&gt;
* HAMASHOの本（1999年、ワニブックス）ISBN 4847013050&lt;br /&gt;
*: 浜田と笑福亭笑瓶が出演した番組「HAMASHO」をまとめたもの。&lt;br /&gt;
* エッ!そうくるかぁー（笑） 浜田家式お約束（2000年、扶桑社）ISBN 4594028888&lt;br /&gt;
** 小川菜摘のエッセイ集第2弾。浜田があとがきを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演じた俳優 ==&lt;br /&gt;
* [[間慎太郎]]（舞台「[[吉本百年物語]] アンチ吉本・お笑いレボリューション」2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.h-dream.com/ 浜田雅功オフィシャルサイト H-dream.com]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* {{imdb name|id=0357263|name=Masatoshi Hamada}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{浜田雅功}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}&lt;br /&gt;
{{H Jungle with t}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまた まさとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜田雅功|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%9C%E7%94%B0%E9%9B%85%E5%8A%9F&amp;diff=384198</id>
		<title>浜田雅功</title>
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				<updated>2020-04-14T09:22:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 吉本入り */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ダウンタウン1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子2.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
'''浜田 雅功'''（はまだ まさとし、[[1963年]]（[[昭和]]38年）[[5月11日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑い芸人]]、[[俳優]]、[[エッセイスト]]、[[アーティスト]]、[[司会者]]、[[声優]]であり、お笑いコンビ、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[ツッコミ]]担当、師匠は若杉茂樹である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本興業]]所属。身長165cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 浜田雅功が過去に共演した29歳グラビア吉川麻衣子と3年間不倫。相手のブログとTwitterに加え事務所HPまで削除 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功3.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
ダウンタウンの浜田雅功（51）がグラビアアイドルの[[吉川麻衣子]]と3年間不倫していると[[2014年]]6月発売の[[フライデー]]により報道されている。浜田雅功といえば妻に[[小川菜摘]]（51）さんがおり[[1989年]]に結婚。25年間夫婦生活を続けてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にAV女優と不倫して以来、女性関係の噂が全く無かった浜田だが、ここに来てグラビアアイドルの吉川麻衣子と噂が浮上。実は吉川麻衣子とは過去に自身の番組で共演していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[浜ちゃんが!]]』という番組に2012年3月に出演（他のゲスト、[[どりあんず]]）。3年前から不倫しているとされているので、この頃には既に不倫が行われていたことになる。同番組に過去にも出演しており、[[2010年]][[8月19日]]放送分に出演（他のゲスト、[[パンクブーブー]]）。その頃が不倫の切っ掛けだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの報道後に吉川麻衣子の[[ブログ]]と[[Twitter]]が削除された（http://ameblo.jp/kikkawamaiko/）。それだけでなく事務所である[[ケイポイント]]にある吉川麻衣子のプロフィールページも削除された（http://www.kpoint.net/archives/3773）。&lt;br /&gt;
ワールドカップの影響で取り上げたのは朝ちゃんとノンだけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[大阪市]]浪速区大国町で、父・憲五郎、母・信子の間に生まれる。妹が居る。父は[[日本万国博覧会|大阪万博]]にて[[ソビエト連邦|ソ連]]館のペンキ塗りを請け負っていたペンキ屋に勤めていた。幼稚園へあがる頃（4歳の時）に[[スラム街]]の[[尼崎市]]へ移る。それまでは[[芦屋市]]で家族で暮らしていた。[[放送作家]]の[[高須光聖]]とは幼稚園時代からの付き合い。小学校時代に松本と出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]、[[三重県]]にある全寮制の[[日生学園]]高等学校（現在は[[日生学園|日生学園第一高等学校]]）に入学し、2年次に開校にともない移動した[[日生学園|日生学園第二高等学校]]を卒業。高校卒業後の目標は特になかったため、父親の提案で[[競艇]]選手の試験を受けたが底辺のため落第している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吉本入り ===&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功4.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]、小学校から中学校時代の同級生である松本人志を誘って[[吉本興業]]入り。同社の若手タレント養成所「[[吉本総合芸能学院]]（NSC）」第1期生となる。当初は「松本・浜田」というコンビ名であったが、その後改名により「ひとしまさし」「てるお・はるお」「ライト兄弟」を経て、現在のコンビ名「ダウンタウン」になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時はそのふてぶてしい態度から先輩達から忌み嫌われる存在（浜田に関してはよく先輩から奇妙な愛情でいじられていたらしい）であったものの、『[[4時ですよーだ]]』（[[毎日放送]]）で関西地区での人気を不動のものにする。ほどなくして上京、『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）などで人気を博し、[[全国区]]タレントとして広く名を知られるようになる。[[1990年]]前後には[[ウッチャンナンチャン]]・[[とんねるず]]・[[B21スペシャル]]らと共に「[[お笑い第三世代]]」として一大ブームを巻き起こした。その後、お笑いのみの活動にとどまらず、[[俳優]]、[[声優]]、[[歌手]]活動も精力的に行っている。現在ではピンでの司会業が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子5.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
先輩や大御所でも臆することなく容赦なしにドツいたり、[[タメ口]]をきいたり、呼び捨てにしたりしてツッコミを入れる。本人によると、「初対面でもタメ口が、仲良くなれるコツ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜田自身は、テレビ番組を見て良い仕事をしていると感じた後輩ツッコミ芸人に、[[矢部浩之]]、[[名倉潤]]、[[蛍原徹]]、[[三村マサカズ]]、[[天野ひろゆき]]、[[トシ]]、[[後藤輝基]]の7名を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は「テーブルに肘をついた拍子にクイズの回答ボタンを押してしまう（リンカーンにて）」「『叩いてかぶってジャンケンポン』なのに『最初はグー』で始めようとした（[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ガキの使い]]にて）」といった天然ぶりがクローズアップされており、これらの番組では、時折イジられキャラになることもある。&lt;br /&gt;
== 趣味、嗜好 ==&lt;br /&gt;
松本は著書やインタビューで「浜田がいなかったらダウンタウンはメジャーな存在にはなっていないだろう」という内容の発言を何度も語っている。『[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]』では「僕があいつの弔辞を読むよりあいつが僕の弔辞を読むほうが絶対いい。だからあいつには僕より1日も多く長生きしてもらわんとね」と真剣な顔で述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本曰く、浜田は努力家。短気で、非常識なファンには激昂することが多くある。そのくせビビリ。松本が内緒で浜田が入っているトイレのドアを思い切り蹴ったら、中から「えぇ～…？」というか細い声が聞こえた。あがり症で生放送中にも関わらず緊張のあまりえずいてしまったことがある。しかし、子煩悩で教育熱心としても有名。「浜田刑務所」と呼ばれるほどしつけが厳しいが、よく家族連れで遊んでいるのが目撃されている。休日には子供にせがまれるでもなく、自ら率先して遊びに連れて行っている。&lt;br /&gt;
好きな食べ物は焼きそば(野菜を入れる派)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子6.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
;[[H Jungle with t]]&lt;br /&gt;
* [[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]（1995年3月15日）&lt;br /&gt;
: 1stシングル。[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]に[[小室哲哉]]が出演した際に浜田がお願いし実現したユニット。間奏とアウトロで松本のセリフ参加。&lt;br /&gt;
: 異例のミリオンセラーとなり、その年の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に初出場、乱入が噂された松本人志は間奏中に[[GEISHA GIRLS]]で飛び入りした。&lt;br /&gt;
* WOW WAR TONIGHT REMIXED（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
: 上記楽曲のリミックス盤。&lt;br /&gt;
* [[GOING GOING HOME]]（1995年7月19日）&lt;br /&gt;
: 2ndシングル。&lt;br /&gt;
* [[FRIENDSHIP (H Jungle with tの曲)|FRIENDSHIP]]（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
: 3rdシングル。本人主演の日本テレビ系ドラマ『[[竜馬におまかせ!]]』主題歌。事実上ラストシングル。&lt;br /&gt;
* [[小室ファミリー|TK PRESENTS]] [[YOU ARE THE ONE]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
: これまでの小室哲哉がプロデュースしたアーティスト等出演によるチャリティーソング。ワンフレーズを歌唱。&lt;br /&gt;
;浜田雅功&lt;br /&gt;
* [[春はまだか]]（1997年12月12日）&lt;br /&gt;
: [[奥田民生]]プロデュースによるシングル。[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のCMで使われた。&lt;br /&gt;
: Music Videoやテレビ出演には奥田も参加。&lt;br /&gt;
* [[幸せであれ]]（1999年6月16日）&lt;br /&gt;
: [[朝日放送]]「[[人気者でいこう!]]」で企画されたソロシングル。&lt;br /&gt;
* ラブレター（2012年11月20日*&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「SWITCH」2012年12月号（Vol.30 No.12）の付録&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 浜田が特集されたカルチャー雑誌「Swtich」Vol.30 No.12（2012年12月号）の付録CDとしてリリース。翌月に配信リリースされた。&lt;br /&gt;
: 作詞は放送作家で同級生の[[高須光聖]]、作曲・プロデュースは[[奥田民生]]。&lt;br /&gt;
: 楽器演奏はベース以外は全て奥田が演奏しているが、ベースは「人の息子」とクレジットされており、浜田の長男・[[ハマ・オカモト]]が演奏している。&lt;br /&gt;
;浜田雅功と槇原敬之&lt;br /&gt;
* [[チキンライス (曲)|チキンライス]]（2004年11月17日）&lt;br /&gt;
: 作詞:松本人志、作曲・プロデュース・コーラスを[[槇原敬之]]が担当。小室同様、「HEY!HEY!HEY!」に[[槇原敬之]]がゲスト出演した際、浜田が曲作ってとお願いしたのがキッカケで作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子7.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[TK MILLION WORKS]]（1996年11月16日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュースのミリオンセラーを集めたベスト盤。「WOW WAR TONIGHT」を収録。&lt;br /&gt;
* [[avex 10th Anniversary Presents 十年百曲〜J-POP HIT]]（1998年8月5日）&lt;br /&gt;
** [[エイベックスグループ|エイベックス]]設立10周年記念の2枚組100曲入りCD。「H Jungle with t」のシングルを3曲収録。&lt;br /&gt;
* [[ラスベガス・ファーストクラスの旅]]（1999年8月18日）&lt;br /&gt;
** 浜田と[[内藤剛志]]と[[袴田吉彦]]の3人による、上記シングルを含む番組企画アルバム。&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO 30 MILLION COPIES -THE BEST OF TK WORKS-]]（2000年3月23日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュース曲の3枚組ベスト。「H Jungle with t」のシングルを3曲とも収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHSビデオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子8.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
※全て未DVD化&lt;br /&gt;
* MUSIC&lt;br /&gt;
** H Jungle with t were born in 3.15,1995 （1995年5月24日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
** GOING GOING HOME （1995年9月21日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
* ゴルフ&lt;br /&gt;
** 浜田雅功 勝つためのゴルフ （1995年）　ゴルフレッスンビデオ第1弾。全1巻。&lt;br /&gt;
** 浜田雅功のシングルGOLF Vol.1～6 （1997年）　ゴルフレッスンビデオ第2弾。全6巻。&lt;br /&gt;
** ゴルフ者でいこう! 1～6 （1999年）　ゴルフレッスンビデオ第3弾。全6巻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 浜田雅功×横田真一のゴルフ新理論～あなたのスウィングは間違っていた!? ～ （2013年4月3日）&lt;br /&gt;
: 浜田がプロゴルファーの[[横田真一]]に学びながら、自分に一番合ったスイングを見つけるためのゴルフ教則DVD。トッププロの[[片山晋呉]]・[[伊沢利光]]・[[深堀圭一郎]]・[[丸山茂樹]]が友情出演しているほか、[[ライセンス]]の[[井本貴史]]、[[どりあんず]]、[[サカイスト]]の[[酒井将芳]]、[[ラフ・コントロール]]の[[森木俊介]]、[[チーモンチョーチュウ]]の[[菊地浩輔]]も出演している。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
浜田雅功個人での出演番組・作品を記載。ダウンタウンとしての出演番組・作品は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の'''出演'''の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ごぶごぶ]]（2007年 - 、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 月2回の放送、2012年4月3日から毎週火曜23:50 - 24:55に放送&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2008年 -、 [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[プレバト!!]] （2012年 -、毎日放送） - 2012年8月9日に[[スパモク!!]]枠内で「王様のチョイス! 〜使える芸能人は誰だ!?〜（TBSとの共同制作）」としてパイロット版が放送され、同年10月よりレギュラー放送が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子9.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンクSPORTS]]（2000年 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- レギュラー放送（2000年 - 2010年）終了後、2011-2012年は秋の改編期特番として放送&lt;br /&gt;
* [[芸能人格付けチェック]]（2005年 - 、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 正月に放送&lt;br /&gt;
* 超人気芸人ガチで大ゲンカ祭（2011年 -、毎日放送） - 元々はレギュラー放送されていた『イチハチ』(2009-2011年)での人気企画を2011年から年末特番として放送&lt;br /&gt;
* 神がかりハプニング！プラチナ映像アワード (2013年 -、TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
===== レギュラー番組 =====&lt;br /&gt;
* 浜田雅功のシングルGOLF（1996年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[HAMASHO]]（1997年 - 1999年・2002年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]]（1997年 - 2001年、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 「濵田雅功」名義で構成も担当&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ者でいこう!]]（1999年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[弾丸!ヒーローズ|HAMADA COMPANY 弾丸!ヒーローズ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[ハマラジャ]]（2002年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[WINNERS]]（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんと!]]（2003年 - 2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[オオカミ少年 (テレビ番組)|オオカミ少年]]（2004年 - 2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[イチハチ]]（2009年10月28日 - 2011年3月30日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch]]（2011年4月27日 - 9月21日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch|ジャパーン47chスーパー!]] (2011年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[Oh!どや顔サミット]]（2011年 - 2013年、朝日放送） - 2010年12月17日に単発番組有名人が極秘情報を流出!「世界!どや顔サミット」としてパイロット版が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 単発・特番 =====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子10.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[夢見るタマゴ!熱血浜田塾]]（2002年 - 2004年・2006年 - 、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ハンサム3]]（2005年、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[世界の浜田プロジェクト]]（2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[THE CHAIR]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* お年玉争奪!浜田雅功が堺正章と大新年会スペシャルin沖縄（2007年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功の新春太っ腹!スーパースターにお年玉あげちゃおうSP（2007年1月3日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜田スーパー親子塾]]（2007年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜田警察24時]] （2007年・2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜ちゃんの大新年会!キム兄の絶品料理争奪戦スペシャル（2008年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* ダヴィンチの夢〜浜田未来科学研究所〜（2008年5月5日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功が堺正章と!究極の食材で作る絶品料理食べまくりSP（2009年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* U-15美少女限定!私たちは天使だ!教えて浜ちゃん芸能界で当てて親孝行するぞSP!! （2009年1月9日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] 「夢のシゴトにつく条件」（2009年5月19日、TBS）&lt;br /&gt;
* 自分ギリギリやで!!祝!ダウンタウンの浜田雅功が初登場!テレビじゃ語らない超ギリギリ生トーク連発の2時間SP!（2009年7月30日、[[ニコニコ生放送]]）&lt;br /&gt;
* 冬だ！Xmasだ！コメントだ！不安だらけの13時間ぶっ通し生放送内 「自分ギリギリやで!!」 （2009年12月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* [[涙のツボ〜私はこれで必ず泣いてしまいます〜]]（2010年7月2日、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[浜田探検部]]（2010年4月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* あの有名番組で流れた　TBSのニュース速報 今夜すべて大公開SP（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ゲスト出演 =====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子11.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典2000]]（2000年4月・10月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ジャンクSPORTS]]」のクイズ出題と番組宣伝をかねてVTR出演&lt;br /&gt;
* [[おじょママ!F | おじょママ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 妻・[[小川菜摘]]の番組に飛び入り出演した。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2000年代前半に数回ゲスト出演していた。&lt;br /&gt;
* [[ロンロバ! ]]（2004年5月14日、TBS）&lt;br /&gt;
** 『もう時効だヨ全員集合 史上最強!花の芸能界オフレコトークバトル』のトークゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマ・夢の見つけ方教えたる!（後述）の宣伝をかねて出演した。&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（2008年10月、TBS）&lt;br /&gt;
** 1周年90分拡大SPに｢団長｣として出演&lt;br /&gt;
ブランチ。（2016年3月5日。TBS. )&lt;br /&gt;
プレバトのことでインタビューされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子12.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[普通の結婚式]]（1990年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[夢帰行]]（1990年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[パパとなっちゃん]]（1991年、TBS） - 梅田大介 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ]]（1991年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ|AD・リターンズ]]（1992年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[十年愛]]（1992年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* 十年愛スペシャル（1993年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]]（1994年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター 帰ってきた鏡竜太郎スペシャル]]（1994年、TBS） - 亀山哲夫 役&lt;br /&gt;
* もしも願いが叶うならスペシャル（1995年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[人生は上々だ]]（1995年、TBS） - 主演・内藤八郎 役※木村拓哉とダブル主演&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・[[坂本龍馬|坂本竜馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[ひとりぼっちの君に]]（1998年、TBS） - 主演・国松新太郎 役&lt;br /&gt;
* [[浜田雅功の実験ドラマ 平成ミステリー事件簿]]（1999年、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* 目撃者 - 女探偵 VS 嘘つき少年（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[伝説の教師]]最終回（2000年、日本テレビ） - 北山恵文 役※[[友情出演]]&lt;br /&gt;
* [[Friends (テレビドラマ)|Friends]]（2000年、TBS） - 幸田順平 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* 明日があるさスペシャル（2002年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!2〜私、先輩の為に頑張ります〜]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第1弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!]]（2008年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]第1話（2008年、TBS）※エキストラ出演&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第2弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!2]]（2010年3月13日、フジテレビ） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[東京地検特捜部長・鬼島平八郎 “眠らぬ鬼”#テレビドラマ|検事・鬼島平八郎]]（2010年、朝日放送・テレビ朝日） - 主演・鬼島平八郎 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子13.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[ポップコーン LOVE]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[昭和鉄風伝 日本海]]（1991年） - 主演・和賀鉄夫 役&lt;br /&gt;
* [[スペーストラベラーズ]]（2000年） - 野々村清 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ THE MOVIE]]（2002年） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|アニメでお正月2000！ポケモンとバカボンのお正月スペシャル]]（2000年） - [[ヤドキング]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕]]（1999年） - ヤドキング 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[シュレック]]（2001年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック2]]（2004年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック3]]（2007年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]] ZOTTO」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR Ski Ski」（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「V.O」&lt;br /&gt;
**『[[ジャン・リュック・ゴダール|ゴダール]]編』（1998年3月 - ）&lt;br /&gt;
**『パローレ篇』（1999年4月13日 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー「キレ味[生]」&lt;br /&gt;
** 『記者発表・後篇』（2005年7月26日 - ）&lt;br /&gt;
** 『試飲会篇』（2005年8月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」（2007年4月 - ） - 浜田部長役&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「クリアアサヒ」（2008年3月25日 - ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* シュレック4-Dアドベンチャー（[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]アトラクション） - シュレック 役&lt;br /&gt;
ガキ使いゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 読め!（[[1995年]]、[[光文社]]）ISBN 4334725295&lt;br /&gt;
* がんさく（[[1997年]]、[[ワニブックス]]）ISBN 4847012755&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* おかえりっ! 浜田雅功ファミリーのできるまで（1996年、[[扶桑社]]）ISBN 4594019420&lt;br /&gt;
** 妻であるタレントの小川菜摘によるエッセイ。&lt;br /&gt;
* HAMASHOの本（1999年、ワニブックス）ISBN 4847013050&lt;br /&gt;
*: 浜田と笑福亭笑瓶が出演した番組「HAMASHO」をまとめたもの。&lt;br /&gt;
* エッ!そうくるかぁー（笑） 浜田家式お約束（2000年、扶桑社）ISBN 4594028888&lt;br /&gt;
** 小川菜摘のエッセイ集第2弾。浜田があとがきを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演じた俳優 ==&lt;br /&gt;
* [[間慎太郎]]（舞台「[[吉本百年物語]] アンチ吉本・お笑いレボリューション」2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.h-dream.com/ 浜田雅功オフィシャルサイト H-dream.com]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* {{imdb name|id=0357263|name=Masatoshi Hamada}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{浜田雅功}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}&lt;br /&gt;
{{H Jungle with t}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまた まさとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜田雅功|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%9C%E7%94%B0%E9%9B%85%E5%8A%9F&amp;diff=384197</id>
		<title>浜田雅功</title>
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				<updated>2020-04-14T09:21:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 浜田雅功が過去に共演した29歳グラビア吉川麻衣子と3年間不倫。相手のブログとTwitterに加え事務所HPまで削除 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ダウンタウン1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子2.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
'''浜田 雅功'''（はまだ まさとし、[[1963年]]（[[昭和]]38年）[[5月11日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑い芸人]]、[[俳優]]、[[エッセイスト]]、[[アーティスト]]、[[司会者]]、[[声優]]であり、お笑いコンビ、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[ツッコミ]]担当、師匠は若杉茂樹である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本興業]]所属。身長165cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 浜田雅功が過去に共演した29歳グラビア吉川麻衣子と3年間不倫。相手のブログとTwitterに加え事務所HPまで削除 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浜田雅功3.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
ダウンタウンの浜田雅功（51）がグラビアアイドルの[[吉川麻衣子]]と3年間不倫していると[[2014年]]6月発売の[[フライデー]]により報道されている。浜田雅功といえば妻に[[小川菜摘]]（51）さんがおり[[1989年]]に結婚。25年間夫婦生活を続けてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にAV女優と不倫して以来、女性関係の噂が全く無かった浜田だが、ここに来てグラビアアイドルの吉川麻衣子と噂が浮上。実は吉川麻衣子とは過去に自身の番組で共演していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[浜ちゃんが!]]』という番組に2012年3月に出演（他のゲスト、[[どりあんず]]）。3年前から不倫しているとされているので、この頃には既に不倫が行われていたことになる。同番組に過去にも出演しており、[[2010年]][[8月19日]]放送分に出演（他のゲスト、[[パンクブーブー]]）。その頃が不倫の切っ掛けだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの報道後に吉川麻衣子の[[ブログ]]と[[Twitter]]が削除された（http://ameblo.jp/kikkawamaiko/）。それだけでなく事務所である[[ケイポイント]]にある吉川麻衣子のプロフィールページも削除された（http://www.kpoint.net/archives/3773）。&lt;br /&gt;
ワールドカップの影響で取り上げたのは朝ちゃんとノンだけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[大阪市]]浪速区大国町で、父・憲五郎、母・信子の間に生まれる。妹が居る。父は[[日本万国博覧会|大阪万博]]にて[[ソビエト連邦|ソ連]]館のペンキ塗りを請け負っていたペンキ屋に勤めていた。幼稚園へあがる頃（4歳の時）に[[スラム街]]の[[尼崎市]]へ移る。それまでは[[芦屋市]]で家族で暮らしていた。[[放送作家]]の[[高須光聖]]とは幼稚園時代からの付き合い。小学校時代に松本と出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]、[[三重県]]にある全寮制の[[日生学園]]高等学校（現在は[[日生学園|日生学園第一高等学校]]）に入学し、2年次に開校にともない移動した[[日生学園|日生学園第二高等学校]]を卒業。高校卒業後の目標は特になかったため、父親の提案で[[競艇]]選手の試験を受けたが底辺のため落第している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吉本入り ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子4.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]、小学校から中学校時代の同級生である松本人志を誘って[[吉本興業]]入り。同社の若手タレント養成所「[[吉本総合芸能学院]]（NSC）」第1期生となる。当初は「松本・浜田」というコンビ名であったが、その後改名により「ひとしまさし」「てるお・はるお」「ライト兄弟」を経て、現在のコンビ名「ダウンタウン」になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時はそのふてぶてしい態度から先輩達から忌み嫌われる存在（浜田に関してはよく先輩から奇妙な愛情でいじられていたらしい）であったものの、『[[4時ですよーだ]]』（[[毎日放送]]）で関西地区での人気を不動のものにする。ほどなくして上京、『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）などで人気を博し、[[全国区]]タレントとして広く名を知られるようになる。[[1990年]]前後には[[ウッチャンナンチャン]]・[[とんねるず]]・[[B21スペシャル]]らと共に「[[お笑い第三世代]]」として一大ブームを巻き起こした。その後、お笑いのみの活動にとどまらず、[[俳優]]、[[声優]]、[[歌手]]活動も精力的に行っている。現在ではピンでの司会業が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子5.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
先輩や大御所でも臆することなく容赦なしにドツいたり、[[タメ口]]をきいたり、呼び捨てにしたりしてツッコミを入れる。本人によると、「初対面でもタメ口が、仲良くなれるコツ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜田自身は、テレビ番組を見て良い仕事をしていると感じた後輩ツッコミ芸人に、[[矢部浩之]]、[[名倉潤]]、[[蛍原徹]]、[[三村マサカズ]]、[[天野ひろゆき]]、[[トシ]]、[[後藤輝基]]の7名を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は「テーブルに肘をついた拍子にクイズの回答ボタンを押してしまう（リンカーンにて）」「『叩いてかぶってジャンケンポン』なのに『最初はグー』で始めようとした（[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ガキの使い]]にて）」といった天然ぶりがクローズアップされており、これらの番組では、時折イジられキャラになることもある。&lt;br /&gt;
== 趣味、嗜好 ==&lt;br /&gt;
松本は著書やインタビューで「浜田がいなかったらダウンタウンはメジャーな存在にはなっていないだろう」という内容の発言を何度も語っている。『[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]』では「僕があいつの弔辞を読むよりあいつが僕の弔辞を読むほうが絶対いい。だからあいつには僕より1日も多く長生きしてもらわんとね」と真剣な顔で述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本曰く、浜田は努力家。短気で、非常識なファンには激昂することが多くある。そのくせビビリ。松本が内緒で浜田が入っているトイレのドアを思い切り蹴ったら、中から「えぇ～…？」というか細い声が聞こえた。あがり症で生放送中にも関わらず緊張のあまりえずいてしまったことがある。しかし、子煩悩で教育熱心としても有名。「浜田刑務所」と呼ばれるほどしつけが厳しいが、よく家族連れで遊んでいるのが目撃されている。休日には子供にせがまれるでもなく、自ら率先して遊びに連れて行っている。&lt;br /&gt;
好きな食べ物は焼きそば(野菜を入れる派)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子6.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
;[[H Jungle with t]]&lt;br /&gt;
* [[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]（1995年3月15日）&lt;br /&gt;
: 1stシングル。[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]に[[小室哲哉]]が出演した際に浜田がお願いし実現したユニット。間奏とアウトロで松本のセリフ参加。&lt;br /&gt;
: 異例のミリオンセラーとなり、その年の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に初出場、乱入が噂された松本人志は間奏中に[[GEISHA GIRLS]]で飛び入りした。&lt;br /&gt;
* WOW WAR TONIGHT REMIXED（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
: 上記楽曲のリミックス盤。&lt;br /&gt;
* [[GOING GOING HOME]]（1995年7月19日）&lt;br /&gt;
: 2ndシングル。&lt;br /&gt;
* [[FRIENDSHIP (H Jungle with tの曲)|FRIENDSHIP]]（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
: 3rdシングル。本人主演の日本テレビ系ドラマ『[[竜馬におまかせ!]]』主題歌。事実上ラストシングル。&lt;br /&gt;
* [[小室ファミリー|TK PRESENTS]] [[YOU ARE THE ONE]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
: これまでの小室哲哉がプロデュースしたアーティスト等出演によるチャリティーソング。ワンフレーズを歌唱。&lt;br /&gt;
;浜田雅功&lt;br /&gt;
* [[春はまだか]]（1997年12月12日）&lt;br /&gt;
: [[奥田民生]]プロデュースによるシングル。[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のCMで使われた。&lt;br /&gt;
: Music Videoやテレビ出演には奥田も参加。&lt;br /&gt;
* [[幸せであれ]]（1999年6月16日）&lt;br /&gt;
: [[朝日放送]]「[[人気者でいこう!]]」で企画されたソロシングル。&lt;br /&gt;
* ラブレター（2012年11月20日*&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「SWITCH」2012年12月号（Vol.30 No.12）の付録&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 浜田が特集されたカルチャー雑誌「Swtich」Vol.30 No.12（2012年12月号）の付録CDとしてリリース。翌月に配信リリースされた。&lt;br /&gt;
: 作詞は放送作家で同級生の[[高須光聖]]、作曲・プロデュースは[[奥田民生]]。&lt;br /&gt;
: 楽器演奏はベース以外は全て奥田が演奏しているが、ベースは「人の息子」とクレジットされており、浜田の長男・[[ハマ・オカモト]]が演奏している。&lt;br /&gt;
;浜田雅功と槇原敬之&lt;br /&gt;
* [[チキンライス (曲)|チキンライス]]（2004年11月17日）&lt;br /&gt;
: 作詞:松本人志、作曲・プロデュース・コーラスを[[槇原敬之]]が担当。小室同様、「HEY!HEY!HEY!」に[[槇原敬之]]がゲスト出演した際、浜田が曲作ってとお願いしたのがキッカケで作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子7.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[TK MILLION WORKS]]（1996年11月16日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュースのミリオンセラーを集めたベスト盤。「WOW WAR TONIGHT」を収録。&lt;br /&gt;
* [[avex 10th Anniversary Presents 十年百曲〜J-POP HIT]]（1998年8月5日）&lt;br /&gt;
** [[エイベックスグループ|エイベックス]]設立10周年記念の2枚組100曲入りCD。「H Jungle with t」のシングルを3曲収録。&lt;br /&gt;
* [[ラスベガス・ファーストクラスの旅]]（1999年8月18日）&lt;br /&gt;
** 浜田と[[内藤剛志]]と[[袴田吉彦]]の3人による、上記シングルを含む番組企画アルバム。&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO 30 MILLION COPIES -THE BEST OF TK WORKS-]]（2000年3月23日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュース曲の3枚組ベスト。「H Jungle with t」のシングルを3曲とも収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHSビデオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子8.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
※全て未DVD化&lt;br /&gt;
* MUSIC&lt;br /&gt;
** H Jungle with t were born in 3.15,1995 （1995年5月24日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
** GOING GOING HOME （1995年9月21日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
* ゴルフ&lt;br /&gt;
** 浜田雅功 勝つためのゴルフ （1995年）　ゴルフレッスンビデオ第1弾。全1巻。&lt;br /&gt;
** 浜田雅功のシングルGOLF Vol.1～6 （1997年）　ゴルフレッスンビデオ第2弾。全6巻。&lt;br /&gt;
** ゴルフ者でいこう! 1～6 （1999年）　ゴルフレッスンビデオ第3弾。全6巻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 浜田雅功×横田真一のゴルフ新理論～あなたのスウィングは間違っていた!? ～ （2013年4月3日）&lt;br /&gt;
: 浜田がプロゴルファーの[[横田真一]]に学びながら、自分に一番合ったスイングを見つけるためのゴルフ教則DVD。トッププロの[[片山晋呉]]・[[伊沢利光]]・[[深堀圭一郎]]・[[丸山茂樹]]が友情出演しているほか、[[ライセンス]]の[[井本貴史]]、[[どりあんず]]、[[サカイスト]]の[[酒井将芳]]、[[ラフ・コントロール]]の[[森木俊介]]、[[チーモンチョーチュウ]]の[[菊地浩輔]]も出演している。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
浜田雅功個人での出演番組・作品を記載。ダウンタウンとしての出演番組・作品は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の'''出演'''の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ごぶごぶ]]（2007年 - 、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 月2回の放送、2012年4月3日から毎週火曜23:50 - 24:55に放送&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2008年 -、 [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[プレバト!!]] （2012年 -、毎日放送） - 2012年8月9日に[[スパモク!!]]枠内で「王様のチョイス! 〜使える芸能人は誰だ!?〜（TBSとの共同制作）」としてパイロット版が放送され、同年10月よりレギュラー放送が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子9.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンクSPORTS]]（2000年 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- レギュラー放送（2000年 - 2010年）終了後、2011-2012年は秋の改編期特番として放送&lt;br /&gt;
* [[芸能人格付けチェック]]（2005年 - 、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 正月に放送&lt;br /&gt;
* 超人気芸人ガチで大ゲンカ祭（2011年 -、毎日放送） - 元々はレギュラー放送されていた『イチハチ』(2009-2011年)での人気企画を2011年から年末特番として放送&lt;br /&gt;
* 神がかりハプニング！プラチナ映像アワード (2013年 -、TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
===== レギュラー番組 =====&lt;br /&gt;
* 浜田雅功のシングルGOLF（1996年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[HAMASHO]]（1997年 - 1999年・2002年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]]（1997年 - 2001年、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 「濵田雅功」名義で構成も担当&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ者でいこう!]]（1999年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[弾丸!ヒーローズ|HAMADA COMPANY 弾丸!ヒーローズ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[ハマラジャ]]（2002年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[WINNERS]]（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんと!]]（2003年 - 2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[オオカミ少年 (テレビ番組)|オオカミ少年]]（2004年 - 2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[イチハチ]]（2009年10月28日 - 2011年3月30日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch]]（2011年4月27日 - 9月21日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch|ジャパーン47chスーパー!]] (2011年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[Oh!どや顔サミット]]（2011年 - 2013年、朝日放送） - 2010年12月17日に単発番組有名人が極秘情報を流出!「世界!どや顔サミット」としてパイロット版が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 単発・特番 =====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子10.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[夢見るタマゴ!熱血浜田塾]]（2002年 - 2004年・2006年 - 、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ハンサム3]]（2005年、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[世界の浜田プロジェクト]]（2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[THE CHAIR]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* お年玉争奪!浜田雅功が堺正章と大新年会スペシャルin沖縄（2007年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功の新春太っ腹!スーパースターにお年玉あげちゃおうSP（2007年1月3日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜田スーパー親子塾]]（2007年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜田警察24時]] （2007年・2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜ちゃんの大新年会!キム兄の絶品料理争奪戦スペシャル（2008年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* ダヴィンチの夢〜浜田未来科学研究所〜（2008年5月5日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功が堺正章と!究極の食材で作る絶品料理食べまくりSP（2009年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* U-15美少女限定!私たちは天使だ!教えて浜ちゃん芸能界で当てて親孝行するぞSP!! （2009年1月9日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] 「夢のシゴトにつく条件」（2009年5月19日、TBS）&lt;br /&gt;
* 自分ギリギリやで!!祝!ダウンタウンの浜田雅功が初登場!テレビじゃ語らない超ギリギリ生トーク連発の2時間SP!（2009年7月30日、[[ニコニコ生放送]]）&lt;br /&gt;
* 冬だ！Xmasだ！コメントだ！不安だらけの13時間ぶっ通し生放送内 「自分ギリギリやで!!」 （2009年12月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* [[涙のツボ〜私はこれで必ず泣いてしまいます〜]]（2010年7月2日、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[浜田探検部]]（2010年4月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* あの有名番組で流れた　TBSのニュース速報 今夜すべて大公開SP（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ゲスト出演 =====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子11.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典2000]]（2000年4月・10月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ジャンクSPORTS]]」のクイズ出題と番組宣伝をかねてVTR出演&lt;br /&gt;
* [[おじょママ!F | おじょママ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 妻・[[小川菜摘]]の番組に飛び入り出演した。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2000年代前半に数回ゲスト出演していた。&lt;br /&gt;
* [[ロンロバ! ]]（2004年5月14日、TBS）&lt;br /&gt;
** 『もう時効だヨ全員集合 史上最強!花の芸能界オフレコトークバトル』のトークゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマ・夢の見つけ方教えたる!（後述）の宣伝をかねて出演した。&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（2008年10月、TBS）&lt;br /&gt;
** 1周年90分拡大SPに｢団長｣として出演&lt;br /&gt;
ブランチ。（2016年3月5日。TBS. )&lt;br /&gt;
プレバトのことでインタビューされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子12.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[普通の結婚式]]（1990年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[夢帰行]]（1990年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[パパとなっちゃん]]（1991年、TBS） - 梅田大介 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ]]（1991年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ|AD・リターンズ]]（1992年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[十年愛]]（1992年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* 十年愛スペシャル（1993年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]]（1994年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター 帰ってきた鏡竜太郎スペシャル]]（1994年、TBS） - 亀山哲夫 役&lt;br /&gt;
* もしも願いが叶うならスペシャル（1995年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[人生は上々だ]]（1995年、TBS） - 主演・内藤八郎 役※木村拓哉とダブル主演&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・[[坂本龍馬|坂本竜馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[ひとりぼっちの君に]]（1998年、TBS） - 主演・国松新太郎 役&lt;br /&gt;
* [[浜田雅功の実験ドラマ 平成ミステリー事件簿]]（1999年、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* 目撃者 - 女探偵 VS 嘘つき少年（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[伝説の教師]]最終回（2000年、日本テレビ） - 北山恵文 役※[[友情出演]]&lt;br /&gt;
* [[Friends (テレビドラマ)|Friends]]（2000年、TBS） - 幸田順平 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* 明日があるさスペシャル（2002年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!2〜私、先輩の為に頑張ります〜]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第1弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!]]（2008年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]第1話（2008年、TBS）※エキストラ出演&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第2弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!2]]（2010年3月13日、フジテレビ） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[東京地検特捜部長・鬼島平八郎 “眠らぬ鬼”#テレビドラマ|検事・鬼島平八郎]]（2010年、朝日放送・テレビ朝日） - 主演・鬼島平八郎 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子13.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[ポップコーン LOVE]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[昭和鉄風伝 日本海]]（1991年） - 主演・和賀鉄夫 役&lt;br /&gt;
* [[スペーストラベラーズ]]（2000年） - 野々村清 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ THE MOVIE]]（2002年） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|アニメでお正月2000！ポケモンとバカボンのお正月スペシャル]]（2000年） - [[ヤドキング]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕]]（1999年） - ヤドキング 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[シュレック]]（2001年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック2]]（2004年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック3]]（2007年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]] ZOTTO」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR Ski Ski」（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「V.O」&lt;br /&gt;
**『[[ジャン・リュック・ゴダール|ゴダール]]編』（1998年3月 - ）&lt;br /&gt;
**『パローレ篇』（1999年4月13日 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー「キレ味[生]」&lt;br /&gt;
** 『記者発表・後篇』（2005年7月26日 - ）&lt;br /&gt;
** 『試飲会篇』（2005年8月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」（2007年4月 - ） - 浜田部長役&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「クリアアサヒ」（2008年3月25日 - ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* シュレック4-Dアドベンチャー（[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]アトラクション） - シュレック 役&lt;br /&gt;
ガキ使いゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 読め!（[[1995年]]、[[光文社]]）ISBN 4334725295&lt;br /&gt;
* がんさく（[[1997年]]、[[ワニブックス]]）ISBN 4847012755&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* おかえりっ! 浜田雅功ファミリーのできるまで（1996年、[[扶桑社]]）ISBN 4594019420&lt;br /&gt;
** 妻であるタレントの小川菜摘によるエッセイ。&lt;br /&gt;
* HAMASHOの本（1999年、ワニブックス）ISBN 4847013050&lt;br /&gt;
*: 浜田と笑福亭笑瓶が出演した番組「HAMASHO」をまとめたもの。&lt;br /&gt;
* エッ!そうくるかぁー（笑） 浜田家式お約束（2000年、扶桑社）ISBN 4594028888&lt;br /&gt;
** 小川菜摘のエッセイ集第2弾。浜田があとがきを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演じた俳優 ==&lt;br /&gt;
* [[間慎太郎]]（舞台「[[吉本百年物語]] アンチ吉本・お笑いレボリューション」2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.h-dream.com/ 浜田雅功オフィシャルサイト H-dream.com]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* {{imdb name|id=0357263|name=Masatoshi Hamada}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{浜田雅功}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}&lt;br /&gt;
{{H Jungle with t}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまた まさとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜田雅功|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://a62c7c05838141131.awsglobalaccelerator.com/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%9C%E7%94%B0%E9%9B%85%E5%8A%9F&amp;diff=384196</id>
		<title>浜田雅功</title>
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				<updated>2020-04-14T09:20:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ダウンタウン1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子2.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
'''浜田 雅功'''（はまだ まさとし、[[1963年]]（[[昭和]]38年）[[5月11日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑い芸人]]、[[俳優]]、[[エッセイスト]]、[[アーティスト]]、[[司会者]]、[[声優]]であり、お笑いコンビ、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[ツッコミ]]担当、師匠は若杉茂樹である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本興業]]所属。身長165cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 浜田雅功が過去に共演した29歳グラビア吉川麻衣子と3年間不倫。相手のブログとTwitterに加え事務所HPまで削除 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子3.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
ダウンタウンの浜田雅功（51）がグラビアアイドルの[[吉川麻衣子]]と3年間不倫していると[[2014年]]6月発売の[[フライデー]]により報道されている。浜田雅功といえば妻に[[小川菜摘]]（51）さんがおり[[1989年]]に結婚。25年間夫婦生活を続けてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にAV女優と不倫して以来、女性関係の噂が全く無かった浜田だが、ここに来てグラビアアイドルの吉川麻衣子と噂が浮上。実は吉川麻衣子とは過去に自身の番組で共演していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[浜ちゃんが!]]』という番組に2012年3月に出演（他のゲスト、[[どりあんず]]）。3年前から不倫しているとされているので、この頃には既に不倫が行われていたことになる。同番組に過去にも出演しており、[[2010年]][[8月19日]]放送分に出演（他のゲスト、[[パンクブーブー]]）。その頃が不倫の切っ掛けだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの報道後に吉川麻衣子の[[ブログ]]と[[Twitter]]が削除された（http://ameblo.jp/kikkawamaiko/）。それだけでなく事務所である[[ケイポイント]]にある吉川麻衣子のプロフィールページも削除された（http://www.kpoint.net/archives/3773）。&lt;br /&gt;
ワールドカップの影響で取り上げたのは朝ちゃんとノンだけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[大阪市]]浪速区大国町で、父・憲五郎、母・信子の間に生まれる。妹が居る。父は[[日本万国博覧会|大阪万博]]にて[[ソビエト連邦|ソ連]]館のペンキ塗りを請け負っていたペンキ屋に勤めていた。幼稚園へあがる頃（4歳の時）に[[スラム街]]の[[尼崎市]]へ移る。それまでは[[芦屋市]]で家族で暮らしていた。[[放送作家]]の[[高須光聖]]とは幼稚園時代からの付き合い。小学校時代に松本と出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]、[[三重県]]にある全寮制の[[日生学園]]高等学校（現在は[[日生学園|日生学園第一高等学校]]）に入学し、2年次に開校にともない移動した[[日生学園|日生学園第二高等学校]]を卒業。高校卒業後の目標は特になかったため、父親の提案で[[競艇]]選手の試験を受けたが底辺のため落第している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吉本入り ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子4.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]、小学校から中学校時代の同級生である松本人志を誘って[[吉本興業]]入り。同社の若手タレント養成所「[[吉本総合芸能学院]]（NSC）」第1期生となる。当初は「松本・浜田」というコンビ名であったが、その後改名により「ひとしまさし」「てるお・はるお」「ライト兄弟」を経て、現在のコンビ名「ダウンタウン」になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時はそのふてぶてしい態度から先輩達から忌み嫌われる存在（浜田に関してはよく先輩から奇妙な愛情でいじられていたらしい）であったものの、『[[4時ですよーだ]]』（[[毎日放送]]）で関西地区での人気を不動のものにする。ほどなくして上京、『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）などで人気を博し、[[全国区]]タレントとして広く名を知られるようになる。[[1990年]]前後には[[ウッチャンナンチャン]]・[[とんねるず]]・[[B21スペシャル]]らと共に「[[お笑い第三世代]]」として一大ブームを巻き起こした。その後、お笑いのみの活動にとどまらず、[[俳優]]、[[声優]]、[[歌手]]活動も精力的に行っている。現在ではピンでの司会業が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子5.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
先輩や大御所でも臆することなく容赦なしにドツいたり、[[タメ口]]をきいたり、呼び捨てにしたりしてツッコミを入れる。本人によると、「初対面でもタメ口が、仲良くなれるコツ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜田自身は、テレビ番組を見て良い仕事をしていると感じた後輩ツッコミ芸人に、[[矢部浩之]]、[[名倉潤]]、[[蛍原徹]]、[[三村マサカズ]]、[[天野ひろゆき]]、[[トシ]]、[[後藤輝基]]の7名を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は「テーブルに肘をついた拍子にクイズの回答ボタンを押してしまう（リンカーンにて）」「『叩いてかぶってジャンケンポン』なのに『最初はグー』で始めようとした（[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ガキの使い]]にて）」といった天然ぶりがクローズアップされており、これらの番組では、時折イジられキャラになることもある。&lt;br /&gt;
== 趣味、嗜好 ==&lt;br /&gt;
松本は著書やインタビューで「浜田がいなかったらダウンタウンはメジャーな存在にはなっていないだろう」という内容の発言を何度も語っている。『[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]』では「僕があいつの弔辞を読むよりあいつが僕の弔辞を読むほうが絶対いい。だからあいつには僕より1日も多く長生きしてもらわんとね」と真剣な顔で述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本曰く、浜田は努力家。短気で、非常識なファンには激昂することが多くある。そのくせビビリ。松本が内緒で浜田が入っているトイレのドアを思い切り蹴ったら、中から「えぇ～…？」というか細い声が聞こえた。あがり症で生放送中にも関わらず緊張のあまりえずいてしまったことがある。しかし、子煩悩で教育熱心としても有名。「浜田刑務所」と呼ばれるほどしつけが厳しいが、よく家族連れで遊んでいるのが目撃されている。休日には子供にせがまれるでもなく、自ら率先して遊びに連れて行っている。&lt;br /&gt;
好きな食べ物は焼きそば(野菜を入れる派)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子6.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
;[[H Jungle with t]]&lt;br /&gt;
* [[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]（1995年3月15日）&lt;br /&gt;
: 1stシングル。[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]に[[小室哲哉]]が出演した際に浜田がお願いし実現したユニット。間奏とアウトロで松本のセリフ参加。&lt;br /&gt;
: 異例のミリオンセラーとなり、その年の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に初出場、乱入が噂された松本人志は間奏中に[[GEISHA GIRLS]]で飛び入りした。&lt;br /&gt;
* WOW WAR TONIGHT REMIXED（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
: 上記楽曲のリミックス盤。&lt;br /&gt;
* [[GOING GOING HOME]]（1995年7月19日）&lt;br /&gt;
: 2ndシングル。&lt;br /&gt;
* [[FRIENDSHIP (H Jungle with tの曲)|FRIENDSHIP]]（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
: 3rdシングル。本人主演の日本テレビ系ドラマ『[[竜馬におまかせ!]]』主題歌。事実上ラストシングル。&lt;br /&gt;
* [[小室ファミリー|TK PRESENTS]] [[YOU ARE THE ONE]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
: これまでの小室哲哉がプロデュースしたアーティスト等出演によるチャリティーソング。ワンフレーズを歌唱。&lt;br /&gt;
;浜田雅功&lt;br /&gt;
* [[春はまだか]]（1997年12月12日）&lt;br /&gt;
: [[奥田民生]]プロデュースによるシングル。[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のCMで使われた。&lt;br /&gt;
: Music Videoやテレビ出演には奥田も参加。&lt;br /&gt;
* [[幸せであれ]]（1999年6月16日）&lt;br /&gt;
: [[朝日放送]]「[[人気者でいこう!]]」で企画されたソロシングル。&lt;br /&gt;
* ラブレター（2012年11月20日*&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「SWITCH」2012年12月号（Vol.30 No.12）の付録&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 浜田が特集されたカルチャー雑誌「Swtich」Vol.30 No.12（2012年12月号）の付録CDとしてリリース。翌月に配信リリースされた。&lt;br /&gt;
: 作詞は放送作家で同級生の[[高須光聖]]、作曲・プロデュースは[[奥田民生]]。&lt;br /&gt;
: 楽器演奏はベース以外は全て奥田が演奏しているが、ベースは「人の息子」とクレジットされており、浜田の長男・[[ハマ・オカモト]]が演奏している。&lt;br /&gt;
;浜田雅功と槇原敬之&lt;br /&gt;
* [[チキンライス (曲)|チキンライス]]（2004年11月17日）&lt;br /&gt;
: 作詞:松本人志、作曲・プロデュース・コーラスを[[槇原敬之]]が担当。小室同様、「HEY!HEY!HEY!」に[[槇原敬之]]がゲスト出演した際、浜田が曲作ってとお願いしたのがキッカケで作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子7.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[TK MILLION WORKS]]（1996年11月16日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュースのミリオンセラーを集めたベスト盤。「WOW WAR TONIGHT」を収録。&lt;br /&gt;
* [[avex 10th Anniversary Presents 十年百曲〜J-POP HIT]]（1998年8月5日）&lt;br /&gt;
** [[エイベックスグループ|エイベックス]]設立10周年記念の2枚組100曲入りCD。「H Jungle with t」のシングルを3曲収録。&lt;br /&gt;
* [[ラスベガス・ファーストクラスの旅]]（1999年8月18日）&lt;br /&gt;
** 浜田と[[内藤剛志]]と[[袴田吉彦]]の3人による、上記シングルを含む番組企画アルバム。&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO 30 MILLION COPIES -THE BEST OF TK WORKS-]]（2000年3月23日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュース曲の3枚組ベスト。「H Jungle with t」のシングルを3曲とも収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHSビデオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子8.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
※全て未DVD化&lt;br /&gt;
* MUSIC&lt;br /&gt;
** H Jungle with t were born in 3.15,1995 （1995年5月24日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
** GOING GOING HOME （1995年9月21日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
* ゴルフ&lt;br /&gt;
** 浜田雅功 勝つためのゴルフ （1995年）　ゴルフレッスンビデオ第1弾。全1巻。&lt;br /&gt;
** 浜田雅功のシングルGOLF Vol.1～6 （1997年）　ゴルフレッスンビデオ第2弾。全6巻。&lt;br /&gt;
** ゴルフ者でいこう! 1～6 （1999年）　ゴルフレッスンビデオ第3弾。全6巻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 浜田雅功×横田真一のゴルフ新理論～あなたのスウィングは間違っていた!? ～ （2013年4月3日）&lt;br /&gt;
: 浜田がプロゴルファーの[[横田真一]]に学びながら、自分に一番合ったスイングを見つけるためのゴルフ教則DVD。トッププロの[[片山晋呉]]・[[伊沢利光]]・[[深堀圭一郎]]・[[丸山茂樹]]が友情出演しているほか、[[ライセンス]]の[[井本貴史]]、[[どりあんず]]、[[サカイスト]]の[[酒井将芳]]、[[ラフ・コントロール]]の[[森木俊介]]、[[チーモンチョーチュウ]]の[[菊地浩輔]]も出演している。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
浜田雅功個人での出演番組・作品を記載。ダウンタウンとしての出演番組・作品は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の'''出演'''の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ごぶごぶ]]（2007年 - 、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 月2回の放送、2012年4月3日から毎週火曜23:50 - 24:55に放送&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2008年 -、 [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[プレバト!!]] （2012年 -、毎日放送） - 2012年8月9日に[[スパモク!!]]枠内で「王様のチョイス! 〜使える芸能人は誰だ!?〜（TBSとの共同制作）」としてパイロット版が放送され、同年10月よりレギュラー放送が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子9.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンクSPORTS]]（2000年 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- レギュラー放送（2000年 - 2010年）終了後、2011-2012年は秋の改編期特番として放送&lt;br /&gt;
* [[芸能人格付けチェック]]（2005年 - 、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 正月に放送&lt;br /&gt;
* 超人気芸人ガチで大ゲンカ祭（2011年 -、毎日放送） - 元々はレギュラー放送されていた『イチハチ』(2009-2011年)での人気企画を2011年から年末特番として放送&lt;br /&gt;
* 神がかりハプニング！プラチナ映像アワード (2013年 -、TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
===== レギュラー番組 =====&lt;br /&gt;
* 浜田雅功のシングルGOLF（1996年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[HAMASHO]]（1997年 - 1999年・2002年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]]（1997年 - 2001年、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 「濵田雅功」名義で構成も担当&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ者でいこう!]]（1999年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[弾丸!ヒーローズ|HAMADA COMPANY 弾丸!ヒーローズ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[ハマラジャ]]（2002年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[WINNERS]]（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんと!]]（2003年 - 2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[オオカミ少年 (テレビ番組)|オオカミ少年]]（2004年 - 2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[イチハチ]]（2009年10月28日 - 2011年3月30日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch]]（2011年4月27日 - 9月21日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch|ジャパーン47chスーパー!]] (2011年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[Oh!どや顔サミット]]（2011年 - 2013年、朝日放送） - 2010年12月17日に単発番組有名人が極秘情報を流出!「世界!どや顔サミット」としてパイロット版が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 単発・特番 =====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子10.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[夢見るタマゴ!熱血浜田塾]]（2002年 - 2004年・2006年 - 、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ハンサム3]]（2005年、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[世界の浜田プロジェクト]]（2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[THE CHAIR]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* お年玉争奪!浜田雅功が堺正章と大新年会スペシャルin沖縄（2007年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功の新春太っ腹!スーパースターにお年玉あげちゃおうSP（2007年1月3日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜田スーパー親子塾]]（2007年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜田警察24時]] （2007年・2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜ちゃんの大新年会!キム兄の絶品料理争奪戦スペシャル（2008年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* ダヴィンチの夢〜浜田未来科学研究所〜（2008年5月5日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功が堺正章と!究極の食材で作る絶品料理食べまくりSP（2009年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* U-15美少女限定!私たちは天使だ!教えて浜ちゃん芸能界で当てて親孝行するぞSP!! （2009年1月9日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] 「夢のシゴトにつく条件」（2009年5月19日、TBS）&lt;br /&gt;
* 自分ギリギリやで!!祝!ダウンタウンの浜田雅功が初登場!テレビじゃ語らない超ギリギリ生トーク連発の2時間SP!（2009年7月30日、[[ニコニコ生放送]]）&lt;br /&gt;
* 冬だ！Xmasだ！コメントだ！不安だらけの13時間ぶっ通し生放送内 「自分ギリギリやで!!」 （2009年12月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* [[涙のツボ〜私はこれで必ず泣いてしまいます〜]]（2010年7月2日、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[浜田探検部]]（2010年4月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* あの有名番組で流れた　TBSのニュース速報 今夜すべて大公開SP（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ゲスト出演 =====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子11.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典2000]]（2000年4月・10月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ジャンクSPORTS]]」のクイズ出題と番組宣伝をかねてVTR出演&lt;br /&gt;
* [[おじょママ!F | おじょママ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 妻・[[小川菜摘]]の番組に飛び入り出演した。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2000年代前半に数回ゲスト出演していた。&lt;br /&gt;
* [[ロンロバ! ]]（2004年5月14日、TBS）&lt;br /&gt;
** 『もう時効だヨ全員集合 史上最強!花の芸能界オフレコトークバトル』のトークゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマ・夢の見つけ方教えたる!（後述）の宣伝をかねて出演した。&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（2008年10月、TBS）&lt;br /&gt;
** 1周年90分拡大SPに｢団長｣として出演&lt;br /&gt;
ブランチ。（2016年3月5日。TBS. )&lt;br /&gt;
プレバトのことでインタビューされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子12.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[普通の結婚式]]（1990年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[夢帰行]]（1990年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[パパとなっちゃん]]（1991年、TBS） - 梅田大介 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ]]（1991年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ|AD・リターンズ]]（1992年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[十年愛]]（1992年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* 十年愛スペシャル（1993年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]]（1994年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター 帰ってきた鏡竜太郎スペシャル]]（1994年、TBS） - 亀山哲夫 役&lt;br /&gt;
* もしも願いが叶うならスペシャル（1995年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[人生は上々だ]]（1995年、TBS） - 主演・内藤八郎 役※木村拓哉とダブル主演&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・[[坂本龍馬|坂本竜馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[ひとりぼっちの君に]]（1998年、TBS） - 主演・国松新太郎 役&lt;br /&gt;
* [[浜田雅功の実験ドラマ 平成ミステリー事件簿]]（1999年、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* 目撃者 - 女探偵 VS 嘘つき少年（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[伝説の教師]]最終回（2000年、日本テレビ） - 北山恵文 役※[[友情出演]]&lt;br /&gt;
* [[Friends (テレビドラマ)|Friends]]（2000年、TBS） - 幸田順平 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* 明日があるさスペシャル（2002年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!2〜私、先輩の為に頑張ります〜]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第1弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!]]（2008年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]第1話（2008年、TBS）※エキストラ出演&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第2弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!2]]（2010年3月13日、フジテレビ） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[東京地検特捜部長・鬼島平八郎 “眠らぬ鬼”#テレビドラマ|検事・鬼島平八郎]]（2010年、朝日放送・テレビ朝日） - 主演・鬼島平八郎 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川麻衣子13.jpg|300px|thumb|ダウンタウン浜田の愛人、吉川 麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[ポップコーン LOVE]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[昭和鉄風伝 日本海]]（1991年） - 主演・和賀鉄夫 役&lt;br /&gt;
* [[スペーストラベラーズ]]（2000年） - 野々村清 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ THE MOVIE]]（2002年） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|アニメでお正月2000！ポケモンとバカボンのお正月スペシャル]]（2000年） - [[ヤドキング]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕]]（1999年） - ヤドキング 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[シュレック]]（2001年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック2]]（2004年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック3]]（2007年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]] ZOTTO」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR Ski Ski」（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「V.O」&lt;br /&gt;
**『[[ジャン・リュック・ゴダール|ゴダール]]編』（1998年3月 - ）&lt;br /&gt;
**『パローレ篇』（1999年4月13日 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー「キレ味[生]」&lt;br /&gt;
** 『記者発表・後篇』（2005年7月26日 - ）&lt;br /&gt;
** 『試飲会篇』（2005年8月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」（2007年4月 - ） - 浜田部長役&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「クリアアサヒ」（2008年3月25日 - ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* シュレック4-Dアドベンチャー（[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]アトラクション） - シュレック 役&lt;br /&gt;
ガキ使いゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 読め!（[[1995年]]、[[光文社]]）ISBN 4334725295&lt;br /&gt;
* がんさく（[[1997年]]、[[ワニブックス]]）ISBN 4847012755&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* おかえりっ! 浜田雅功ファミリーのできるまで（1996年、[[扶桑社]]）ISBN 4594019420&lt;br /&gt;
** 妻であるタレントの小川菜摘によるエッセイ。&lt;br /&gt;
* HAMASHOの本（1999年、ワニブックス）ISBN 4847013050&lt;br /&gt;
*: 浜田と笑福亭笑瓶が出演した番組「HAMASHO」をまとめたもの。&lt;br /&gt;
* エッ!そうくるかぁー（笑） 浜田家式お約束（2000年、扶桑社）ISBN 4594028888&lt;br /&gt;
** 小川菜摘のエッセイ集第2弾。浜田があとがきを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演じた俳優 ==&lt;br /&gt;
* [[間慎太郎]]（舞台「[[吉本百年物語]] アンチ吉本・お笑いレボリューション」2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.h-dream.com/ 浜田雅功オフィシャルサイト H-dream.com]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* {{imdb name|id=0357263|name=Masatoshi Hamada}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{浜田雅功}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}&lt;br /&gt;
{{H Jungle with t}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまた まさとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜田雅功|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

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		<title>カッコ良すぎる漢の一覧</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''カッコ良すぎる漢の一覧'''（かっこよすぎるおとこのいちらん）は、カッコ良い容姿や生き様の男の一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[蒼井翔太]]&lt;br /&gt;
*[[赤井英和]]&lt;br /&gt;
*[[阿部寛]]&lt;br /&gt;
*[[アレックス・ラミレス]]&lt;br /&gt;
*[[池田勇太]]&lt;br /&gt;
*[[イチロー]]&lt;br /&gt;
*[[上杉昇]]&lt;br /&gt;
*[[内川聖一]]&lt;br /&gt;
*[[梅田悟]]&lt;br /&gt;
*[[大場綜]]&lt;br /&gt;
*[[大場政夫]]&lt;br /&gt;
*[[小笠原道大]]&lt;br /&gt;
*[[岡本仁志]]&lt;br /&gt;
*[[尾崎豊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[葛西紀明]]&lt;br /&gt;
*[[金本知憲]]&lt;br /&gt;
*[[神代ユウ]]&lt;br /&gt;
*[[清原和博]]&lt;br /&gt;
*[[桑田佳祐]]&lt;br /&gt;
*[[甲田征作]]&lt;br /&gt;
*[[甲本ヒロト]]&lt;br /&gt;
*[[甲本雅裕]]&lt;br /&gt;
*[[国分太一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[斎藤工]]&lt;br /&gt;
*[[坂本龍馬]]&lt;br /&gt;
*[[櫻井翔]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤健]]&lt;br /&gt;
*[[志村けん]]&lt;br /&gt;
*[[Syu]]&lt;br /&gt;
*[[須藤元気]]&lt;br /&gt;
*[[スマイリーキチク]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[DAIGO]]&lt;br /&gt;
*[[大鵬幸喜]]&lt;br /&gt;
*[[滝沢秀明]]&lt;br /&gt;
*[[武邦彦]]&lt;br /&gt;
*[[武田鉄矢]]&lt;br /&gt;
*[[武豊]]&lt;br /&gt;
*[[武幸四郎]]&lt;br /&gt;
*[[ダライ・ラマ14世]]&lt;br /&gt;
*[[地井武男]]&lt;br /&gt;
*[[泊優稀撲滅委員会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[長渕剛]]&lt;br /&gt;
*[[名護啓介]]&lt;br /&gt;
*[[錦織圭]]&lt;br /&gt;
*[[ネルソン･マンデラ]]&lt;br /&gt;
*[[内藤剛志]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[橋本真也]]&lt;br /&gt;
*[[羽生結弦]]&lt;br /&gt;
*[[浜田剛史]]&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]&lt;br /&gt;
*[[hide]]&lt;br /&gt;
*[[福山雅治]]&lt;br /&gt;
*[[藤田寛之]]&lt;br /&gt;
*[[古井弘人]]&lt;br /&gt;
*[[ブラック・ジャック]]&lt;br /&gt;
*[[ホワイト・ジャック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[マイケル・ジャクソン]]&lt;br /&gt;
*[[マイコーりょう]]&lt;br /&gt;
*[[前田智徳]]&lt;br /&gt;
*[[松井秀喜]]&lt;br /&gt;
*[[松岡修造]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
*[[マハトマ･ガンジー]]&lt;br /&gt;
*[[三浦大輔]]&lt;br /&gt;
*[[三沢光晴]]&lt;br /&gt;
*[[向井理]]&lt;br /&gt;
*[[室伏広治]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==やらわ行==&lt;br /&gt;
*[[八尋史朗]]&lt;br /&gt;
*[[山下清]]&lt;br /&gt;
*[[ロック・コール]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[カッコ良すぎる姐の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カワイすぎる漢の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カワイすぎる姐の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソジジイの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソジジイ殿堂入りの一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{勇者}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かつこよすきるおとこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:カッコ良すぎる漢|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:イケメン]]&lt;br /&gt;
[[Category:勇者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神]]&lt;br /&gt;
[[Category:天才]]&lt;br /&gt;
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		<title>利用者:わてらみす</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;わてらみす: ページの作成:「'''わてらみす'''」&lt;/p&gt;
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		<author><name>わてらみす</name></author>	</entry>

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